2024年1月12日 外出時工作、やられた、裏通りで、カルト系大型消防車の待ち伏せ遭遇工作、信号で止まると赤色回転灯を回転させたカルト系ミニパトが真正面を通過工作

2024年1月12日 外出時工作、やられた、裏通りで、カルト系大型消防車の待ち伏せ遭遇工作、信号で停車すると赤色回転灯を点灯させたカルト系ミニパトが真正面を通過工作

まず、マンションの玄関を出ると、車一台と、老人2人がいて、一人は、入ってきて、もう一人は、車に戻る工作をしてきた。
私が出るタイミングに合わせて、車で、玄関前にきた、そのタイミングも不自然である。監視している上階カルトの通報できた可能性もある。当然、部屋を出たことは、仲間に通報している筈である。それで、このように、ぴったりのタイミングで、遭遇する人が現れるのだ。
完全に、待ち伏せである。カルトがタイミングを合わせてきた遭遇工作である可能性はある。
しかし、もうその時点では遭遇させられてしまっているので、回避する方法はないので、横を通るしかなかった。
それから、駐車場に入ると、見たことがない車が私の北駐車場に近い東駐車場の北側の端で、ドアを開けて、何かをしている。
こういうのも、私が、駐車場に入るかの見張りであると言えなくもない。
普段、見ない車だった。
 その後、車に乗り、マンションの玄関前に車を停めて、荷物を積んだ。
その後、車を発進させて、裏通りに行くと、不自然に、そのタイミングで、何台も通過していった
恐らく、こういうタイミングを合わせた複数の車も、本当は、カルト車である可能性は高い。
その内、2台は、普通、入らない田んぼ道に、真っ直ぐ、侵入して行った。
普通は、そう走る人は、まずいないので、この2台は、カルト車である可能性が高い。
実際に、これらの車の内、青い車「869」が、後に、ベイシアの手前まで、一緒だったことが判明している。その途中で、普通走行することがまずない狭い道で、大型消防車の遭遇工作を受けている。
2024-01-12 14-01 裏通りに入るタイミングから、ずっと、前を走る「先導尾行車」と思われるカルト臭い車「869」
実際には、何度も、曲がるので、同じタイミングで、同じ目的地に行く可能性は、相当低い。
恐らく、カルト車であると考えた方が自然である。
つまり、この青い車「869」は、所謂、カルトの「先導尾行車」と言われている車だったと考えられる。つまり、尾行をしているのに、前を走るのである。そうすると、前を走っているのだから、尾行している筈はないと思われ易いし、疑われても、そう言い訳できるからだ。また、例え、前を走っていても、通るルートは、知っているので、先行して、バックミラーで、私の車の位置を、ずっと、実況報告し続けることも可能である。
つまり、この車が、GPSをONにして、前を走ることで、他の仲間に、後ろから私の車が来ることがわかるようにする役目があると考えられるのだ。つまり、そうすることで、先回りして、工作を仕掛けることができるのだ。
実際に、カルト系尾行車が、前を走ることを、テストで、確認している。
もちろん、後ろにもいると思われるが。後ろだと、尾行だと判断され停車させられ、問い詰められる可能性もあるが、前を走ることで、尾行だと判断される危険性がぐっと減少するので、バレにくいので、そういう方法を使用していると考えられる。
ターゲットの行動・生活をいつも監視し、情報収集しているので、ある方向へ向かったら、あるお店に、向かうことは、十分予測できるので、前を走ることが可能なのだ。
だから、同じルートを毎回通ると、途中で、遭遇工作などをされる危険性が増すのである。だから、毎回ルートを変えるとか、行く度にルートを変更したり、タイミングをある程度ずらすとかしないと、まず、走行するルートを簡単に予測され、途中で、待ち伏せ・遭遇工作されてしまうのである。
カルト車が前を走ることは、事実であることを確認している。
そして、それらのタイミングよく、走行してきた3台の車の内、2台の車が、不自然に、田んぼ道に入っていたので、いつもの舗装された裏通りを走行することにした。
ところが、その田んぼ道を走行していった場合でも、出て、裏通りに入った直後あたりで、やはり、遭遇工作をしてきた。
カーブを曲がると、何と、通常は絶対に走行しない狭い裏道なので、大型消防車が、通れず、停まっていた。
2024-01-12 13-59 裏通りで、ベイシアに向かうと、途中で、カルト系消防車「1192」の付き纏い工作を受けたh
もちろん、カルト系の大型消防車である。
通常は、こんな狭い裏通りは、火事でも起きなければ、走行しない。
もし、この大型消防車同士なら、通過できない程狭い裏通りだからだ。
余程の目的でもなければ、絶対に走行しない。カルトからすれば、遭遇工作を目的としているのだから、無理に走行させたわけである。
まあ、この大型消防車は、カルト系の車両だと考えられるので、カルト仲間からの通報・依頼で、最初から遭遇工作を目的として動員してきたものと考えられる。
 では、なぜ、こんな狭い裏通りまで、侵入してきたかというと、前回、裏通りを私が、走って行ったら、予感がして、幹線道路の手前で、しばらく停車したら、正面の幹線道路をカルト系警察車両が通過する遭遇工作をしてきたが、直接の遭遇工作は回避できた格好となった為、幹線道路の走行では、回避されるとカルト側が判断した為、回避されないように、裏通りまで、入ってきたと考えられ、また、田んぼ道の出口より、先にいたのも、私が、例え、田んぼ道を走っても、出てから遭遇する当たりまで、来ていたことがわかる。
実は、前回の遭遇工作の経験も考慮した、かなり、計算された遭遇工作であったことがわかる。
もちろん、この大型消防車自体では、私の車の現在位置は、把握できないので、やはり、私の車の位置を通報するカルト車が、たくさん、周囲を走行していた可能性が高いことがわかる。前を走る車や後ろから来た車や、対向してきた車などの中にも、カルト車がいて、現在位置を通報していたことがわかる。でなければ、走行している私の車の現在位置を、常に把握していることは、不可能だからだ。

このカルト教団S会が、救急車やパトカー、ヘリ、航空機などを悪用していることは、他の方や組織も訴えていることではある。

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その後は、その大型消防車での遭遇工作を成功させて、満足しているので、その後は、同じ道を走行しても、もう、工作をしてくることはないと思われるので、いつもの裏通りを走行し、ベイシアのところの信号の手前に到着した。
その時である、タイミングを合わせたように、現れ、その後、田んぼ道に入り、前を走行して行った筈の青い車「869」が、前にいて、私の車が、近づくと、右折して消えた。
このように、全然離れた場所から同じタイミングで、現れ、何度曲がっても、同じ、目的地に行くなどという確率は、限りなく低い筈である。よって、私の車を知っていて、そういうことをしていた可能性が高い。つまり、カルト車だと考えられる。
 その後、幹線道路の信号が青になり、ベイシアに行き、駐車場に車を停めて、買物をする為に、店内に入った。
もちろん、店内にも、カルトたちは、動員されていて、監視していることはわかっている。
そのせいで、買物を終えて、レジに行こうとすると、出口に、案の定、通報されたようで、カルト系の警備員が現れた。
いつもそうである、こちらの行動に合わせたように、カルト系の警備員が、付き纏うのである。
だから、レジに向かうと、その後、出口に行くので、出口で、待ち伏せするのである。
その後、私が、レジで、精算している時でも、出口で待ち伏せしているのが、見えた。
その後、買物をエコバッグに入れている時にも、出口で、待ち伏せしていたのに、入れ終わって、出口に向かうと、ずっと、出口にいたので、不自然だと思われると思って、諦めたのか、しばらく出口に向かわなかったので、諦めたのか?私が、出口に向かうタイミングでは、なぜか、出口から、逆方向の店内方向に歩いて行ってしまった。
思ったより、時間がかかったので、ずっと、出口で、待ち伏せしているのが、待ちきれなくなって、動いてしまったと思われる。
まあ、結果的には、カルト系制服警備員の直接遭遇工作は、回避できたということになる。
その後、出口を出て、車に行くと、私の車の後方に、わざと、車を停めようとしているおばさんがいた。
しかし、その車のナンバーが、奮っていた。
何と、立派な、カルトナンバー車「6666」である。
2024-01-12 14-28 ベイシアの駐車場で、カルトおばさんが、わざと、後ろに停めたカルトナンバー車「6666」
まあ、わざと、カルトおばさん、後ろに停めて、そのカルトナンバー「6666」を見せたかったのだろう!
まあ、周りを見ると、その車だけではなく、結構、何台ものカルトナンバー車がいた。
「8008」の向かいが「8118」、「11」「111」「100」「7373」など、私の車の近くだけで、こうだ。
そんな珍しいナンバーが集中することは、通常ない。
まあ、昔から、おかしなナンバーの車を、周りに集める工作をすることは、わかっている。
 その後、ベイシアを後にして、来た道を途中まで、行くことにして、また、待ち伏せされているかもしれないので、同じ道を通るのは、やめることにした。
途中前にいたのが、連番カルトナンバー車「36-37」で、信号で後ろについたのが、ゾロ目カルトナンバー車「93-93」である。何とも嫌な感じである!
そして、途中からは、別のルートを通って、バイパスを横断し、旧道から帰るルートに変更した。
すると、猛然と、追い上げてくる車があり、カルトの尾行車である可能性が高いので、途中で、停まって行かせた。
すると、その車のナンバーが、何と、やはり、カルトナンバー車「88」だった。
2024-01-12 14-36 ベイシア後、バイパスを横断した後も、尾行するカルトナンバー車「88」
このカルトナンバー車のように、バイパスに入ったのに、私の車のようにバイパスを横断する人は、まずいないので、このカルトナンバー車「88」は、カルトの尾行車であると思われる。
普通は、街のどこに行こうが、バイパスを走って、行ったほうが、早いので、私の後ろを走ること自体が、不自然である。
そして、そのカルトナンバー車「88」が、尾行していることがわかったので、途中で、停車して、行かせた。
そして、その車が、見えなくなる程、小さくなったので、発進したが、すると、やはり、別の車が、後ろについてきた。
その車のナンバーを見て、また、驚いた。また、カルトナンバー車「222」だったからだ。
2024-01-12 14-33 尾行してきたカルトナンバー車「88」を行かせると、次にカルトナンバー車「222」が後ろに
私は、以前から、一人のターゲットに対して、だいたい、百人くらい動員していると考えたが、恐らく、それは、ほぼ、だいたい、当たっているだろうことが、今回の観察でも、十分、妥当な人数であることがわかる。
しかし、たった一人を監視・尾行・嫌がらせしたりするのに、百人規模で、動員する組織が、宗教と呼べる筈はなく、それでは、もう、テロ組織と言って良い団体である。
これは、もはや、「破防法」を適用すべき、団体であると言っても決して、過言ではない。
だから、世界10ヶ国以上から、オウム真理教と同等に、危険な団体であるとして、「カルト」認定されていることが、極めて、正しい判断であることがわかる。
 その後、イオンに行くルートを走行して行くと、案の定、途中で、信号で、停められたタイミングで、正確に、真正面を、赤色回転灯を点灯させたカルト系ミニパトが通過するという遭遇工作をしてきた。
やられた!
 写真はあるが、小さいので、掲載は、やめることにした。
今回のように、赤色回転灯を点灯しているのに、サイレンは鳴らさないのは、サイレンを鳴らすと、ターゲットに、回避されてしまうからだ。回避されることを、恐れて、赤色回転灯は回転させているのに、サイレンは鳴らさないという不自然な走行になっているのだ。
通常、緊急走行なら、サイレンを鳴らすのが、常識である。危険だからだ。緊急走行する場合は、周囲に危険を知らせる為に、サイレンを鳴らすのだが、このミニパトが、カルト系の警察車両である証拠としては、サイレンをターゲットに聞かれ、回避されることを、一番恐れているので、常識である筈のサイレンを鳴らないという不自然な走行をしてしまっているのである。
そのことでも、このミニパトが、カルト系の車両で、私をピンポイントで、狙った組織的な遭遇工作であったことがわかると思う。
通常は、遭遇工作は、1回しかやらないので、また、やられたのは、珍しいことではある。
通常、遭遇工作は、1回だったので、もう、やらないだろうと、油断してしまった。
やはり、何度か使ったルートをすんなり通過するのは、危険であることがわかる。
やはり、複雑なルートにするか、途中で、タイミングをずらすなどのフェイントが必要だったのだ。やられた!
 また、カルト系救急車なども、そうである、外で、遭遇工作をする場合は、サイレンは鳴らさないで、突然に遭遇させてくるのである。
このカルト教団S会の動員するカルト系の緊急車両は、遭遇を回避されることを、最も危惧しているので、遭遇工作の場合は、サイレンを鳴らさないので、正常な緊急要請の出動とは、切り分けることができる。
カルト系の緊急車両は、カルト教団S会により、組織的に、連携して、遭遇させるという工作で悪用動員されていることは事実である。また、それをしてくる組織は、テロ組織である。
そんな狂った行為をする団体は、このカルト教団S会以外には、聞いたことがない。
恐らく、カルト系の緊急車両の悪用犯罪は、カルト教団S会の専売特許だと考えられる。

もちろん、他にも、この工作を報告している人がいる。
長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用

その後、市役所のリサイクル置き場に寄ったが、そこにも、見える位置に、わざと、「青パト」を置いていた。
その後、マンションに戻ってきた。
しかし、その時には、マンションの玄関前には、カルト臭い車の路駐はなかったので、録画する為の往復は、省略した。
そして、北駐車場に入り、車を停めて、歩いて、東駐車場を出ると、マンションの玄関前には、そのタイミングを狙ったように、カルト臭い車が、玄関前に路駐していて、そのそばには、カルト臭いおばさんが、2人立っていて、まるで、私が、マンションに入るのを見張っているようだった。恐らく、その目的の為に動員されたカルトおばさんたちだと思われる。
なぜなら、タイミングが、あまりにも、ピンポイントだからだ。
つまり、車で帰って来た時には、ドライブレコーダーで、録画されるので、その後、通報を受けて、車を置いて歩いて駐車場を出て来た場合だと、録画されないので、そのピンポイントのタイミングを狙って動員されたカルトだと考えられる。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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