2024年1月8日、また、昨日、新たな、インターホンの呼出音を小さい音で、ループ再生する工作も発生し、前日同様、本日も実行されている。本当に狂った団体である。他


 朝は、べッドを出たところで、天井を叩いてきて、それを検知できていることを知らせてきた。
もちろん、ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常、そのようなことを上階から検知することは、不可能であるが、如何せん、かなり高度なことでも可能なカルト教団S会の「広宣部」or「教宣部」という特殊工作部隊が行っているため可能となっている。
この部隊は、極めて高度な技術を使うことができる部隊であるが、何と、宗教団体がそんな組織を保有しているのであるから驚きである。
 従って、通常は、コンクリートの建物で、階下を盗撮するなどいうことは、一見不可能に思えるが、手段を厭わなければ、例えば、医療用や手荷物検査で、使われている放射線CTのような方法を、用いれば、可能なので、恐らくは、放射線CTに近い方法を使用していると考えても、全然、不思議ではない。
しかし、盗撮の為に、放射線を使う団体が、宗教であるということは、100%ない。
それは、完全に、オウム真理教などと同等の「テロ組織」と言っても、決して、言い過ぎではない。

 また、本日もインターホンの呼出音を小さな音で、ループ再生し、室内に流す工作を継続している。
カルト教団S会とは、いかに狂った団体かわかる。
本当に、その活動のほとんどは、やらなくても良い、むしろ、やっていはいけない犯罪に該当していることが殆どであり、半ば、犯罪組織と言っても過言ではないのが、実態である。
 
 午後、シャワーを浴びて、浴室を出て、洗面所に出ると、案の定、上に来て、天井を叩いてきた。やはり、それも、検知できていると示したいようである。
完全に、階下の人間の移動を把握し、「屋内付きまとい」とも言うべき、犯罪が、行われているのだから、呆れる他はない。
とても、宗教団体のやるべきことではない。
しかし、それは、すでに、確認しているように、上階が、床板を剥がし、コンクリートに穴を開けていることを、様々な現象やテストにより、確認している。しかし、床に穴まで、開けて、移動を把握するとは、とても、宗教団体のやることではない。
完全に、「テロ組織」のやることである。
まあ、だから、世界から、オウム真理教などと同等に危険な団体として、「カルト」指定されているのである。
もちろん、当然、浴室内も、透視・盗撮・監視されていることが、十分予想される。
おそらく、浴室内でも、放射線CTのような方法を用いて、動作や行動を、透視・透過監視・盗撮していることは、確かである。
そういう団体だからだ。
ただし、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為であり、宗教団体だからと言って、許されることではない。
本来であれば、逮捕されても仕方ない犯罪行為である。

 その後、テント内で、テントの上部を内部から、少し、動かすと、それが、わかるようで、やはり、上階カルト(カルト教団S会)が、天井を叩いてきた。
しかし、自分の部屋の中の物を、動かして、なぜ、上階に、それを検知され、反応されなければならないのだろうか?
人権侵害も甚だしい!プライバシーゼロである。
信者が、「我々にかかれば、プライバシーなんてないに等しくできる」とか
「塀のない刑務所状態にする」とか、言っているように、彼らは、そのような犯罪行為をすることを暗示している。
犯罪であっても、いとわず、実行すると言っているに等しい!
 こんな犯罪組織をいつまでも、優遇し、税金を免除してやっていることは、明らかに、間違いであり、法治国家なら、例え、政権政党を持っていようと、警官の信者が多かろうと、逮捕し、裁きにかけなければならない筈である。






・インターホンの呼出音を繰り返す音のループ再生を用いた工作

 1月7日に始まった新たな工作が確認されている。
それは、当方は、室内盗聴妨害の為に、小さい音で、常に、室内に、音楽を流しているのだが、そのタイミングだけに合わせて、インターホンの呼び鈴の音を何度も繰り返すループ再生をする音を、当方の室内に、流す工作をしてきた。
しかし、その音楽再生を停止すると、そのループ再生音も停止するのだ。
つまり、盗聴していることの証拠である。
さらに、IC録音機で、録音しようとしても、そのループ再生音は停止するのだ。
完全に、こちらが、録音機を操作することを把握できている証拠であり、盗撮している証拠でもある。
元々、このように、録音を悪用することは、このカルト教団S会に関する情報としては、すでに、指摘されている通りである。
多くの被害者も報告している。
 例えば、狙った相手にしか聞こえない音を発生させる方法は実在していて、それらを悪用すると、対象の人物だけに、聞かせ、周囲の人には、聞こえないとなると、その被害を訴えた人の精神的な過敏であるとして、本人の精神的な問題である方向へミスリードされる懸念があり、それを意図して、カルト教団S会が行っている為、相当の警戒が必要である。
狙った相手にだけ、音声を聞かせる方法は、複数存在する。
 例えば、展示会などでも利用されているのは、超音波を使って、変調をかけ、2方向から、照射し、その交点にいる人のみに聞こえるという方法が実際にある。
 また、マイクロ波を人間の頭に照射すると、フレイ効果と言って、実在しない音を、対象の人物に聞かせることができるということは、テレビ番組でも放送された通り、実在する。
 従って、本人だけが、騒音を訴えたとしても、本人だけが、聞こえた音があったとしても、それが、実在しないということは、現在は、言えないのが、現状である。
逆にその為、カルト側には、その特性を悪用され、その個人の精神的な問題の方向への誘導に悪用され、最悪、措置入院させられ、その人物の言論の信憑性をなくすという社会的な抹殺に悪用させれる危険性が指摘されている。
また、その特殊な特性のため、やられた人物が、その特殊性を立証することが、困難であることも、非常に問題であり、指摘されている通りである。

 このような高度な技術を悪用する犯罪を行う部門が、元信者たちの証言により、以前は、「広宣部」と呼ばれていて、現在は、「教宣部」と言われている部門であると言われている。
つまり、高度な技術を悪用する犯罪、すなわち、被害者の言うところの「テクノロジー犯罪」と呼ばれていることは、このカルト教団S会の「教宣部」が、行っていると考えられるのである。





・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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2023年2月26日、換気扇に近づくと、やたら、パタパタいうので、点検口を開けて覗いたら、その音は、しなくなった!

2023年2月26日、換気扇に近づくと、やたら、パタパタいうので、点検口を開けて覗いたら、その音は、しなくなった!

 以前から、何故か、台所に入ると、天井で異音が発生することから、何か、上階カルトが、他人の台所に来たことを知るために、センサーでも設置しているかのような現象を何度も確認していた。
 また、同様に、台所の換気扇に近づくと、やはり、不自然に、パタパタいう現象もずっと、続いていて、確認している。
しかし、まあ、風があれば、なるかも知れないとは思っていたが、その不自然さが、どうにも、ずっと、気になっていた。

 そして、本日、夜、やはり、換気扇に近づくと、まるで、当方に反応したように、パタパタするので、不審に思ったので、点検口を開けて、確認してみることにした。
そして、点検口のネジを全部はずして、開けて、内部を確認してみると、そのパタパタがまるで、なかったように、止まった。
当然、、当方は、それは、風で鳴っているものと思っていたので、本来であれば、点検口を開けても、自然現象なら、続く筈である。
ところが、点検口を開けた後は、全く、パタパタいわなくなったのだ。
まあ、そんなに、タイミングよく、当方が、点検口を開けて、確認した時に、丁度、風が止むなんてことはタイミングが良すぎることである。
まあ、そんなことは、普通の自然現象では、極めて、確率が低いことである。
つまり、当方が台所に行くと、換気扇がパタパタ鳴っていたのは、風が強くて、鳴っていたわけではないということだ。
もし、自然現象なら、点検口を開けて、覗いていても、パタパタならないと、おかしいことになる。
では、自然現象ではなく、換気扇のパタパタ音が止まったのは、上階カルトがやっていたからだと考えると辻褄が合う。
つまり、当方が、台所に行くと、それを検知していることを認識させるために、上階カルトがわざと、パタパタさせていた可能性があるのだ。
もし、上階カルトが、意図的にパタパタさせていたとすると、コンクリートの床を越えて工作していることになり、完全に、「家宅侵入罪」か「住居侵入罪」に当たる犯罪をしていたことになるのだ。
また、コンクリートの床を越えて工作していたとすると、当然だが、コンクリートの床に、上階カルトが、穴を開けていることになる。
もちろん、そのことは、以前から、当方が、確認している現象から過去にも指摘している通りである。
従って、また、今回の確認でも、上階カルトが、違法に、コンクリートの床に穴を開けて、工作していることが、確証を深める結果となった。

 しかし、何故、そんなことをするのか、正直、洗脳されて、頭の狂った連中のやることは、本当に、理解に苦しむ!
彼ら、カルト教団S会の工作員のやることは、一般人には、理解しかねることばかりである。
彼らカルト教団S会は、我々、一般人とは、全く、異なった思考・常識であると考えることができる。
まあ、彼らは、教団や教祖の為に、行った行為は、法律に違反していても、犯罪には、当たらないなどという信じられない異常な教義に従っているために、このような明らかに犯罪である行為をしていても、平然と行えるのだろう!
もうこうなると、宗教団体などいうレベルではなく、極めて、凶悪な組織犯罪組織であると言える。
または、「反社会的勢力」と言ってもよいと思う!
しかし、目的の為には、一切、手段を選ばないというのでは、なんら「テロ組織」と変わらない集団ということになる。
それこそ、かつてのオウム真理教と、考え方は、全く、わからないと言うことだ。
こういう団体を、放置していると、過去にも度々指摘されてきた通り、社会の平穏・安全や治安や国家の安全保障にも、甚大な悪影響を及ぼす可能性が高い。
だから、海外では、10ヶ国以上から、オウム真理教のように危険な団体として、カルト指定されているのだ。
その海外の判断が正しいのに、日本国内では、マスコミが、このカルト教団S会に半ば支配されている為に、全く、その事実が報道されていないのだ。
 まるで、ロシアのような状態になってしまっているのだ。
表側の報道では、カルト教団S会に不都合な情報は、一切、流さないというプロパガンダ報道に終始する偏向報道がなされているのだ。
それで、表側の報道しか見ていない人たちは、このカルト教団S会の凶悪さが、全く、隠蔽された状態を信じ込されてしまっていることに、気が付かないのだ。
それは、ロシアの国営放送しか見ていない年配者たちが、プーチンの流すデマや嘘やプロパガンダ放送しか見ていないために、その嘘やデマやプロパガンダを、まんまと信じ込されている状態と一緒である。
しかし、ネットも見る若者たちは、ネットを見て、真実を知っているので、デモをしたり、海外へ脱出したりしているのだ。
全く、今の日本の状態は、ロシアの言論統制状態と何も変わらないのだ。
従って、このカルト教団S会が、世界からカルト指定されていることも、日本国内の各地で、度々、デモや街宣をされていることも報道しないので、カルト教団S会が、あたかも、まともな宗教団体であるかのように、ミスリードされてしまっているのが現実である。
マスコミが、半ば、このカルト教団S会に支配されてしまっていることも、表側の報道しか見ない多くの国民には、知るすべがないという異常な状態になっているのだ。
やはり、マスコミは、このようなカルト教団S会に屈するようではまずい
なぜなら、マスコミの役割というのは、どんなに隠蔽されていることでも、暴くのが、役割であるという面があるからだ。
それが、カルト教団S会の言いなりになっていては、本当の報道使命を果たしているとは言えない。
いくら、多額のスポンサー料を、もらっているからと言っても、マスメディアというのは、スポンサーの方を向いて仕事をしたり、スポンサーに忖度したりすべきではなく、常に国民の側の視点に立って、報道すべきなのである。それが使命の筈である。
ただし、抗えないほど、幹部に、カルト教団S会の信者が「総体革命」で、配置されてしまったゆえのことかもしれない。
このことは、今の警察にも言えるし、カルト教団S会の税務調査を一切、行わない今の国税庁にも当てはまるのかもしれない。
よって、やはり、フランスが、同じような問題に直面し、制定した「反カルト法」と同等の「カルト規制法」を、日本でも、成立させて、施行し、悪質な宗教団体は、カルト指定をして、解散させ、その信者は、公務員になることを禁止するという措置が必要なのだと思う。
悪質な宗教団体を規制する法律がないと、日本のように、無限に、警察や都庁や国税庁や公安調査庁や公安部や司法や官公庁や政治や役所に侵入され、ミスリードされてしまうリスクが、永遠に続くというとんでもない状態になってしまうのだ。
これを止めないと、全ての機関が、カルト教団S会のやりたい放題にミスリードされても、誰も、止められないという最悪の状態になってしまうのだ。
それだけは、止めなければならない!
今、止めないと、日本の将来に禍根を残す結果になってしまうからだ。


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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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