2023年8月19日、今も続く、監視と嫌がらせ、凶悪なカルト教団S会の実体、早急な対策が必要!

 今日は、まだ、寝ている内から、何度も、天井を蹴飛ばすという騒音攻撃をされ、起こされてしまった。

本当に、テロ組織である。

本当に、百害あって一利なしな、宗教とは、無縁で、真逆の活動をする反社会的勢力、そのものである。

まず、寝ていて、寝返りをうつ度に、天井を叩くというより、蹴飛ばしてきている感じである。

つまり、階下の寝室の二段ベッドの下にいる当方の寝姿を、検知していることになる。

それは、当然、通常は、不可能であるので、可能になる方法を使用していることは明らかであり、それは、物質を透過できる放射線であるのは、明らかである。むしろ、それ以外の方法では、不可能である。

他人への盗撮のために、放射線まで、使ってくる団体は、100%、宗教団体などではなく、まさしく、テロ組織でしかない。

また、この建物は、鉄筋コンクリートなので、通常は、まず、上階から、生活音、その他の音が、聞こえることはない。

このように、上階から、まるで、木造アパートにでも、住んでいるような錯覚に陥るほど、騒音がすることは、通常はない。

もし、普通の住民が上階に入っていれば、恐らく、上階との音のやり取りは、まず、なかったものと思われる。

ただし、このようなテロ組織が、上階に入ると、引っ越しても、引っ越しても、上階に侵入してきて、勧誘を断ったことへの嫌がらせと監視をしてきているので、天井への騒音攻撃は、生活音とかではなく、まして、床のコンクリートを直接蹴飛ばしている音であることから、上階のキチガイカルトは、床板を剥がして行っていることは、明らかで、わざと、嫌がらせとして、行っている行為であり、騒音トラブルなどではないことが、明らかである。

 この勧誘を断ったことから、嫌がらせをされ、自殺にまで追い込まれた女性タレントの清水由貴子さんと、同じ状態である。
その清水由貴子さんは、生前、その嫌がらせ(工作)について、語っていて、今でも、その音声は聞くことができる。
亡くなった清水由貴子さんの証言

 また、清水由貴子さんの関係者は、自殺することは有り得ないと言っていたらしく、このカルト教団S会、お得意の工作である殺害して自殺に偽装したのではないかとの疑惑も囁かれている。

 また、この凶悪なカルト教団S会は、気に入らないと判断した人間を、自殺に偽装して、殺害することでも知られていて、東村山市議の朝木さんは、殺害されたが、その時の警察官、検事、裁判官や、万引きをされたという店主までもが、カルト教団S会の信者であったために、近所では、悲鳴が聞かれていて、更に、抵抗した後も、遺体にあったにも、関わらず、強引に、自殺として、処理されたと言われていて、その件については、市販本まで、何冊も出ている。
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
市販本のリスト

 また、伊丹十三監督も、このカルト教団S会を題材に映画を撮ろうとしたところ、カルト教団S会お得意の暴力団に依頼して、殺害させたと言われている。
 このカルト教団S会が、都合が悪い相手を、暴力団を使って、殺害していることは、市販本「憚りながら」の中で、述べている。
カルト教団S会の依頼で、汚れ仕事を請け負って行っていたことを暴露している。

 また、このカルト教団S会が暴力団を悪用することは、下記の街宣の中でも、述べられていることである。
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
13.03.30 集団ストーカー被害者街宣活動in新宿東南口前!弁士:黒田大輔

 また、このカルト教団S会が手掛けた墓苑の反対者は、このカルト教団S会に依頼された暴力団によって、腕を切り落とされ、その後、死亡していることも明らかになっていて、そのことは、元信者も、youtubeで、暴露している。
創価元女性部学会員 魂の叫び!学会の墓苑には腕を切り落とされて無念の死を遂げた反対住人の怨念が宿っている!人の不幸の上に自分の幸福は築けない! 現役学会員(女性)...

 このように、このカルト教団S会は、極めて、凶悪で、残忍で、日本社会にとって、害悪でしかないことが、実態を知れば、わかっていただけるものと思う。

いつまでも、このような凶悪なカルト組織を、放置しておくことは、オウム真理教と同等の団体として、世界から、「カルト」指定をされているので、オウム真理教を、いつまでも、放置しておくことと同じことであり、日本の将来に大きな禍根を残すことになることを、真剣に、考えて、早急に、何とかしなければならない!

まして、このような犯罪組織を、年間予算6兆円と言われているのに、税金を免除してやっていることには、実態を知れば、ほとんどの日本人は、憤慨する筈である。
国や東京都が、この犯罪組織に加担しているようなものであり、断じて、許せないことである。

このカルト教団S会は、自分たちに都合が悪ければ、法律でも、捻じ曲げることが、判明していて、警察・マスコミまで、事実上支配していると言われていて、今でも、遅いくらいであるが、今の内に、何とかしなければ、将来、誰も、批判も取り締まることさえ、できなくなる恐れがあることを、理解しなければならない。

そうなると、破壊されるのは、言論の自由、報道の自由、基本的な人権、法治国家、民主主義、信仰の自由、公正な司法制度など、多岐にわたることが、懸念されている。

このような凶悪な団体を、いつまでも、放置すべきではない。



 その後も、昼食後になると、やはり、天井を叩いてきた。
どうも、食後になると、そのリラックスタイムを、妨害したらしく、昨日も夕食後に、やはり、天井を叩いてきた。
天井を叩いてきたと言っても、この建物は、みんなが仕事勤務に行ってる会社と同じく、鉄筋コンクリートである。
通常、そんなことが、可能か、常識的にわかると思う。
通常は、不可能である。
しかし、このカルト教団S会のように、一切、手段を選ばない凶悪な団体の場合は、その通常、不可能なことでも、やってくるから凶悪なのである。
鉄筋コンクリートなのに、木造アパートより、うるさい程の騒音攻撃をされているのである。
それは、盗聴・盗撮と騒音攻撃のために、コンクリートの床に、穴まで開けてやっているからである。
手段を選ばないので、そこまでやってくるまで、騒音も常識を超えたレベルである。
また、騒音については、管理会社を通して、一度、注意してもらっているのだが、普通の住民なら、それで、収まる筈だが、わざと、上階に侵入して、目的として、盗撮・監視・騒音攻撃をしているため、全く、やめるつもりはないようである。
そこまでやると、正に、テロ組織である。正に、反社会的勢力である。
反社会的勢力なら、このマンションでは、入居を禁止しているので、早く、出て行ってほしいものである。
いかに、このカルト教団S会が、我々、一般人の常識を超えたことでもするか、わかっていただけると思う。
本当に、非常識な、コンプライアンスの欠片もないやつらであることがわかると思う。









・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


























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antigangstlkers2

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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