2023年12月29日、被害を投稿するとサイレン、それを投稿するとまたサイレン、それを投稿するとヘリ来襲、それを投稿するとまたサイレン、それらをブログに書くとまたサイレン、マンション玄関前にカルト臭い車3台路駐

本日も、被害を投稿した。
しかし、いつもと違っていたのは、投稿すると、サイレンが鳴って、救急車や緊急車両(消防車、パトカーなど)やヘリが動員されるという総動員をしてきたことである。
この、投稿をすると反撃として、緊急車両などを悪用動員するという工作は、以前、よくやられていたことであり、最近は、あまりやられなくなっていた工作である。それは、以前のブログを見てもらえばわかると思う。
従って、この投稿に対する反撃としての緊急車両やヘリなどの動員は、久々であり、珍しいことである。

また、問題であるのは、それらの投稿をXにしても、すぐに、70件等の投稿が、直後に表示され、あっという間に下に消え去り、見えなくなるという「流し工作」をして、「おすすめ」に表示させない工作をしていて、不都合なことは、国民の目に一切、触れさせないという暴挙をしているのに、全く、それが、表沙汰や問題になることもなく、実行できてしまっていること自体が、日本の闇である。
当然、カルト教団S会が行うそういう工作は、所謂、「情報統制」であり、「言論封殺」「言論の自由への侵害」であり、明らかな、「憲法違反」の言論介入である。

それは、他の方も、訴えでいることでもあり、下記リンク先をご参照下さい。

緊急車両等の悪用
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車

また、ヘリについては、
亡くなった清水由貴子さんの証言
ヘリ

などからも、
カルト教団S会が、緊急車両・ヘリなどを悪用していることがわかる。

では、投稿したのに、消され、全く「おすすめ」に表示されなかった投稿を掲載しておく。

まず、

「他人の部屋を違法に、違法な方法で、24時間365日、盗撮・盗聴・監視し、騒音攻撃をしているのは、完全に、人権侵害の憲法違反である。
この被害者は、数千人規模
一宗教団体(S会)が憲法違反をしているのに、それが野放しであることが異常なのだ!
カルト教団S会の犯罪による被害者団体の一覧


と投稿した。

次に、

「今も投稿をした瞬間に、70件もの投稿が表示され、あっという間に、下に行って、見えなくされた
所謂、「流し工作」である
その目的は、「言論統制」である
では、そうする動機がある団体は、カルト教団S会しかない
その団体への批判だからだ
こんな団体を放置することはすでに法治国家ではない!」

と投稿した。

その瞬間に、救急型サイレンが鳴って、反撃として、カルト教団S会が、カルト系救急車の悪用動員したきた。
(悪用動員1回目)

それを

「この投稿をすると、案の定、サイレンが鳴って、カルト教団S会が、反撃として、カルト系救急車を、また、悪用動員してきた
こんなに、はっきりとした犯罪を行っているのに、どうして、検挙されないのだ?
それは、警察官がカルト教団S会信者であるからに他ならない!
仲間の犯罪は放置!
解散必要!」

と、投稿した瞬間に、今度は、非救急型サイレンが゛鳴って、カルト教団S会が、カルト系緊急車両(消防車かパトカーなど)を悪用動員してきた。
(悪用動員2回目)

そして、そのことを下記のように投稿した

「この投稿をすると、また、サイレンが鳴って、カルト教団S会が、カルト系緊急車両を悪用動員してきた
今度は、変えたようで、消防車かパトカー!
こんな明らかな犯罪、いつまで、放置するのか?
国民を愚弄している!
この異常な犯罪が野放なのが、異常なのだ!
どうして、誰も止められないのだ?」

と投稿した瞬間に、ヘリの音が来て、ヘリを悪用動員してきた。
(緊急車両ではないが、反撃としては、悪用3回目)
このカルト教団S会がヘリを悪用することは知られていて、下記リンクでもわかると思う。
亡くなった清水由貴子さんの証言

そして、そのヘリの悪用を下記のように

「そして、次に、下記投稿をすると、カルト教団S会は、今度は、ヘリを悪用動員してきた。
こんな団体は、本当に、テロ組織でしかない。
早く、壊滅しないと、知らない間に、様々な悪用がまかり通る最悪の状態にされてしまっていることに、国民が全く、気付かないというのは、重大な国家規模での問題だ!」



「今回,カルト教団S会が行っている違法な盗撮・盗聴・監視など組織犯罪を訴えると,まず,十八番のカルト系救急車の悪用動員
次に,それを投稿すると,今度は,カルト系緊急車両の悪用動員
また,それを投稿すると,今度は,ヘリの悪用動員
珍しく,フル動員してきた!
S会解散しろ!」

という投稿したら、また、サイレンが鳴って、カルト教団S会が反撃として、カルト系緊急車両(消防車やパトカーなど)を悪用動員してきたのだ。
(悪用動員3回目)(反撃動員4回目)

「カルトS会が行っている加害行為を投稿すると,まず,カルト系救急車の悪用動員
次に,それを投稿すると,今度は,カルト系緊急車両の悪用動員
また,それを投稿すると,今度は,ヘリの悪用動員
また,それを投稿すると,カルト系緊急車両悪用動員
珍しく,フル動員してきた!
異常なS会」

しかし、それらの度重なる投稿も、投稿した瞬間に、投稿70件や35件などと表示され、あっという間に、下に流され、見えなくなった所謂「流し工作」である。

それで、下記のように投稿した。

「いやー、驚く、何十件もの投稿が全く、消されている
恐るべし!カルト教団S会!
完璧に言論統制できている!
自分たちに不都合な投稿は、徹底して、流し工作後、「おすすめ」から、消して、国民の目に入らないようにしている!
このまま、カルトS会に言論封殺を許し続ける国、日本にするのか?」

ということで、投稿したものが、ほぼ、消されてしまっているので、それらのことをブログに書くこことにした。

そして、このように、書いていると、案の定、また、サイレンが鳴って、カルト教団S会が、カルト系救急車を悪用動員してきた。
(悪用4回目)(反撃動員5回目)

「ブログを編集していると,また,案の定,カルト教団S会が,嫌がらせとして,カルト系救急車の悪用動員をしてきたので,今,救急型サイレンが鳴った
これで,今日は,4回目になり,反撃として,ヘリの悪用も含めると,5回目である
緊急車両を私有車のように悪用するカルトS会を許すな!」

よって、当然、上記のように投稿した。
しかし、これらのX投稿は、カルト教団S会による工作により、ほぼ「流し工作」をされて、消されていることがわかる。
確認しても、確かに、どこにも無い。

しかし、一宗教団体が、自分たちに不都合な投稿をことごとく、表示させず、消すことができてしまうSNSの環境は、重大な問題と危険をはらんでいると言わざるを得ない。

このように、カルト教団S会は、表側のメディアだけではなく、ネットメディアまで、支配・言論統制まで、できてしまっているのだ。
これが、危険なことではないなどと誰だって、思わない筈である。
それは、非常に重大な問題であり、是正しなければならない大きな社会問題でもある。


また、たまたま、用事があり、外に出て、マンションの玄関前を見ると、また、カルト臭い車が、3台も路駐していた。
本当に、異常である。
常に、数台も玄関前にいるのだ。不自然である。
そして、それを当方が、見た瞬間に、カルト臭い男が現れ、真ん中の車に、何か、合図みたいなことをしていた。
工事業者かもしれないが、この工事業者にも、カルト教団S会の信者はいるし、カルト系の工事業者というのもあるので、彼らが、カルトであるという可能性を完全に、排除できるものではない。


その後も、カルト系救急車の悪用動員が続いた。
19:00 救急車
22:00 救急車
なぜか、定時に、動員しているようだ。
この時刻からして、真の緊急通報ではないことがわかると思う。


結果
合計
救急車4回
緊急車両(消防車、パトカー等)2回
ヘリ1回
これだけ、総動員するのも、最近では珍しく、稀である。









・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


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2023年12月8日、外出時工作、外出時集中するカルトとカルト車、3回遭遇カルト系郵便バイク、ぴったり遭遇工作の警察車両、ベイシアのカルト系警備員の待ち伏せ・付き纏い、航空機悪用工作、サイレン、戻った時玄関前にカルト車集中工作、カルト系自転車二人組

2023年12月8日、外出時工作
 外に出たタイミングで、マンション前に集中するカルト車とカルトたち、外に出るとサイレン、北に向かうと、また、正確に前方を飛行させる航空機を悪用した工作、また、北に向かう田んぼ道内で、待ち伏せするカルト系郵便バイク、裏道に出ても、やはり、不自然に遭遇するカルト系郵便バイク、東西の幹線に向かうと、やはり、警察車両が前方に現れた、ベイシアではカルト系警備員による待ち伏せ・付き纏い、その後、帰り、駐車場の手前に、カルト系自転車二人組鉢合わせ工作、マンション前に戻ると、また集中するカルト車(乗ったままの車有)とカルトたち(外で待ち伏せ)と、カルト系郵便バイク、駐車場に入ると、駐車場の入口に来て路駐するカルト車、駐車場で停めて外に出ると案の定、上空を航空機が飛行する工作をし、サイレンが鳴った。

 まず、外に出て、地上を見ると、マンションの玄関前方向へ走り込む車が、見えた。
これは、マンション前にカルト車が集中しているかもしれないと思った。
そして、エレベータに乗って、途中で降りて、非常階段を降り、1階ロビー内を見ると、来るのがわかっているように、1階エレベータ前に、カルト系管理人がいた。待ち伏せされているようで、気持ち悪いので、裏から出て、マンション前を見ると、やはり、玄関前に車が集中していた。
2023-12-08 13-39 出かける時に、玄関前に集合したカルト車「5752」「7315」「4356」と顔を撮られないように顔を背けるカルトたち
この写真は、後で、車に乗って、玄関前を通過した時の写真であるが、左側で、車の外にいる人たちが、顔を録画されないように、後ろ向きになるのを見逃さなかった。よって、この車の外にいた2人は、カルトであると考えられる。
なぜなら、当方に無関係なら、特別、反応したような行動は取らないのが普通であるからだ。
当方は、相手の反応を見ている。その反応によって、カルトかどうか判断できるからだ。
何も、当方に関する情報を持っていない場合は、無反応であるのが普通である。
何か、無関係の人の場合にとる行動と異なる行動をした場合は、当方に関して何等かの情報を持っていてると考えられ、その場合は、カルトであると判断できるのである。だって、通常、全く、無関係の他人が、当方に関して何らかの情報を持っている筈はないからだ。
また、不自然にカルトたちも、湧いたように、現れた。
2023-12-08 13-39 丁度、出かける時に、玄関前に集中して現れたカルト要員たちの一人(左端)
湧いて来たカルトの一人
2023-12-08 13-39 出かけるタイミングで、集中して現れたカルト用員たちの一人であるおばさん
当然、その中には、カルト系の人間もカルト車もあった筈である。
通常、玄関前にこんなに車が集中することはない。
当方が外に出なければ、1台もいなかった可能性さえある。
2023-12-08 13-40 出かける時に、駐車場の入口横に路駐している連番カルトナンバー車「678」
2023-12-08 13-40 出かける時に、駐車場の入口横に路駐している連番カルトナンバー車「678」
そして、駐車場に向かった。そして、駐車場に入ると、その時、やはり、救急型サイレンが聞こえた。いつものことではある。
この外に出ると、サイレンが鳴ったり、帰ってきて、車を降りたりすると、サイレンが鳴るのは、周辺のカルト系住民に、サイレン1回目は、対象が「外に出たよ」と、お知らせしていて、帰ってきた時にも、「帰ってきて、車を降りたよ」と、周辺のカルト住民に知らせていると考えられる。なぜなら、外に出た時と帰ってきた時しか、サイレンは鳴らさないからだ。
また、当方が、駐車場にいると、上空を航空機が飛行し、飛行音がする場合は、「対象は、駐車場で車の外にいるよ」とお知らせしているものと考えられる。その時しか、飛行しないからだ。
 その後、駐車場に入って行くと、やはり、サイレンが聞こえた。
そして、車の方に向かって行くと、何と、カルトたちは、監視しているので、正確に、前方を飛行する航空機を見せてきた。
北方向へ歩くのを読んで、北の前方を意図的に、カルト系航空管制官のミスリード指示により、正確に、当方の前を飛行させてきたのである。流石は、カルト教団S会である。工作が正確である。
航空管制室の管轄は、国土交通省であるが、そこの大臣は、もう、何十年と、カルト教団S会の信者である。
従って、もう、完全に、航空管制室は、カルト教団S会の支配下にあると考えても、不自然ではない状態なのである。
それは、救急車やパトカーを悪用できるのも、、そのどちらにも、カルト教団S会の信者が最大の派閥となっていることと、無関係ではなく、全く、同じ構図であると言える。
亡くなった清水由貴子さんの証言
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航空機
歩いて行くことで、どの方向を見るか、カルト教団S会が、計算して、その視野に入るように、計画的に、前方を飛行させたのである。
どれくらいの時間で、駐車場に着くかも計算して、駐車場に入って、北を向いている時間に、北を飛行させたのである。
恐るべし!カルト教団S会!工作が極めて、計算されていて、正確である。
もちろん、何度も書いている通り、この周辺(T市上空)は、通常飛行ルートには設定されていない。通常は、ずっと離れた北と南の別の市の上空を飛行しているので、見えもしないし、音が聞こえることもない。よって、通常、T市上空を飛行することはない。よって、当方の視野の前方を飛行した場合は、カルト組織による工作で、飛行させた場合に限定されるのである。
また、通常は、上空を飛行するので、視野の前方に見える飛行だった場合も、カルトによる工作である場合に限られる。
通常は、もっと、ずっと、離れた所の上空の高い高度を飛行するために、このように、前方に見えることはまずない。
ただし、カルトの工作であった場合には、このように、計算して、車に向かう時間だけに合わせて、その時間に前方に見えるように飛行させるのである。
極めて、正確に計算して行われている工作なのである。その意味でも、カルト教団S会は、異常な団体である。狂っている。
その工作が、正確に計算された工作である証拠は、もし、車に向かうタイミングをずらせていれば、そんな航空機を悪用した工作は、見ないで、済んでいることは、明らかであるからだ。
つまり、駐車場に入り、北を向いて歩く時間にだけ合わせて、北を飛行させているのである。
恐るべし!カルト教団S会の工作の正確さ!
通常の飛行設定ルートは、ずっと離れているので、見えることもないし、音が聞こえることもない。
よって、T市内にある当方の駐車場の上空を飛行したり、駐車場に歩く時に、前方を飛行している場合は、100%カルト教団S会による工作であると言えるのである。
 そして、車に乗って、東側に行こうとしたら、何と、横から来たカルト臭い軽トラが、どうぞお先にと合図しているのが見えたが、後ろに付かれると、尾行される形になることから、ルートを変更することにして、その軽トラが行く方向へ行くのはやめた。
こういう場合も、この軽トラが、カルト車なら、後ろにつかれて、ずっと、位置をアナウンスされる危険があるからだ。
そして、一旦、逆方向へ向かい、遠回りしてから向かうことにした。
そうすることで、タイミングもずらすことにもなるからだ。また、素直に行くと、何か、工作されることもあり、タイミングをずらすことで、それを回避することもできるからだ。
そして、大分、その車とは、離れただろうと判断し、本来向かう方向である北方向へ向かった。
ただし、フェイントをかけて、少し裏通りを走り、途中から、田んぼ道に入った。
しかし、その田んぼ道を北方向へ、しばらく走ると、前回同様に、途中で、カルト系郵便バイクに待ち伏せされ、遭遇工作をしてきた。
2023-12-08 13-47 田んぼ道を北に向かうと、また、カルト系郵便バイクの待ち伏せ工作を受ける、前回の南方向と同じシチュエーションで、不自然である
通過した時に、イヤホンマイクで、通報されただろうことは、容易に想像できる。
田んぼ道なので、回避できなかった。やられた!
前回のブログを読んで貰えばわかると思うが、前回も、南方向の田んぼ道で、カルト系の郵便バイクに待ち伏せ・遭遇工作をされている。
通常は、郵便は、一軒一軒配達するので、多くの家をバイパスしてしまう田んぼ道を走ることはないと思われる。よって、郵便が道が悪い田んぼ道を走る必然性はない筈である。どう考えても、不自然である。カルト系であると考えた方が自然である。
その後、一旦、また、裏通りに出て、走っていると、また、カルト系郵便バイクと遭遇した。不自然である。
2023-12-08 13-48 少し広い裏通に入ると、また、カルト系郵便バイクと遭遇、どうも、不自然
恐らく、防犯協力企業として、郵政は、会員になっているので、それを、カルト組織が悪用していて、カルト系の郵便配達員に、ターゲットの見張りのようなことをさせていて、同時に、報告させている可能性も十分に考えられるのである。
あまりにも、出かけたタイミングに、裏通りや田んぼ道なのに、遭遇する頻度が、不自然に多過ぎる。
その後、踏切を横断して、東西の幹線道路に出る必要があるが、予感がして、一旦、停車して、観察していみた。
すると、案の定なのである。
丁度、停車しないで、行ったタイミングにぴったりと合わせたタイミングで、前方を、警察の事故処理車のような車両が通過したのである。
一旦、停車しないで、行っていれば、全く、ぴったりに、幹線に入るのに、停車した時に、前を通過されていたことがわかる。
カルト教団S会の工作は、極めて正確であることがわかると思う。
近隣に複数のカルト車を走行させていて、常に、当方の現在位置を把握してるいので、幹線道路に向かったとの通報があったので、だいたい何分後に来るかを計算して、それにタイミングが合うように、速度を調整して、ぴったりに遭遇させるのである。
だから、逆に、少しでも、タイミングを外せば、ぴたったりの遭遇工作は、回避できるのである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
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パトカー、救急車等の出所に三色リボン
警察車両

 ただ、正直言うと、これを読んだ人は、別に、警察車両に遭遇しても、何でもないのだから、気にしなければ良いのではないかという疑問が素朴に浮かぶと思う。
しかし、どこに行っても、必ず、遭遇させてくるというのを何度も頻繁に、経験すると、普通の人間は、ストレスになることは確かである。
特に、気が弱い人や若い女性などだと、これをやられて、自殺している人も多いと言われているのである。
例えば、女性タレントの清水由貴子さんの場合などもそうである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
当方の場合は、もう、十年以上やられていて、慣れているというのもあり、また、今回のように、回避する術もあるので、たいして、ストレスにはなっていない。万が一、ぴったり遭遇に遭っても、実際には、痛くも痒くもないので、別にどうってことはないと、開き直ることができれば、何でも無いことなのである。それが、ストレスとしないで済んでいる理由かもしれない。
むしろ、カルト教団S会の行う緊急車両などを悪用した工作に嵌まらないように努めていることが、ストレスにならずに済んでいる原因かもしれない。カルトの工作に嵌まらずに、かわしたということが自信となるからだ。
このカルト教団S会の遭遇工作(救急車・パトカー・消防車・警察車両・警察バイク・ミニパト・青パト・郵便バイク・郵便車など)をどこに行っても、頻繁に、通常では、有り得ない頻度で、やられると、気が弱い人だと、あるいは、対処法を誤ると、最悪、自殺に追い込まれてしまう人もいるかもしれない。実際には、そういう人は、多いと考えられる。
日本の自殺者は、多い時には、3万人もいたと言われているが、その内、このカルト教団S会の集団ストーカーが原因の人も多数いたと考えられているのだ。
特に、精神的に弱い若い女性は、自殺に追い込まれてしまっている人が多いと言われている。
このカルト教団S会の遭遇工作は、執拗で、訴えても理解されることが困難で、訴え方を間違えると、家族にさえ、措置入院させられてしまうことがあり、その後、一切の言動の信憑性を無くし、家族にさえ、相手にされなくなり、自殺に至る人も多いのが、実情であったのである。
タレントの清水由貴子さんもそうだと思われるが、それは、実は、氷山の一角であると考えられ、実際には、この被害者は、もっと、全然多いと考えられるのだ。それが、数万人と言われる行方不明者や自殺者の人数に多数含まれていることが、十分に予想できるのである。
この集団ストーカー犯罪を解決すると、相当な人数が助かる可能性があるのだ。
同時に、カルト教団S会を壊滅することが、多数の行方不明者や自殺者を減らすことにもなることなのである。
よって、この問題を解決することは、少子化や人口減少の問題の改善にもつながるので、国民全体で、解決に向け、あらゆる努力をする必要があるのである。

 その後、カルト系の警察車両のぴったり遭遇工作をかわしてから、カインズに向かった。
そして、カインズに入る時には、警備員を一人も見なかったのに、出る時には、出口周辺に、なぜか、警備員が3人も動員されていたので、カインズは、以前から、カルトによるミスリード工作が、浸透している店舗であると判断している。
悪評の流布(デマ)が成されている疑いがあり、不必要に警戒されることがあることは、以前からわかっていることではある。
以前も、警備員による工作は、頻繁にやられていたからだ。
もちろん、このような警備員による付き纏いのような工作は、カインズに限ったことではない。
ベイシアT店でもやられるし、イオンT店でもやられている。
最近は、ネットで購入することが多いので、あまり、カインズには、行かなくなっているが、ネットでも、ない場合は、行くこともある。
そして、今回は、3点購入予定があったが、店員さんの案内で、探したが、結果、1点のみがあったので、それを購入した。
 そして、その後、また、東西の幹線道路に入り、すぐに、出て、ベイシアへの道に左折した。
信号が青だったので、信号に向かうと、いつものように、直前のいいタイミングで、赤になった。
カルトが、どこかで見ていて、当方が来たことが、わかって、信号をリモートで、赤にしたようなタイミングである。
まあ、カルト教団S会なら、可能だとは思う。
カルト教団S会とは、そういう高度な技術的なことが、得意だからだ。
だから、カルト教団S会の集団ストーカー犯罪では、そのような高度な技術的な工作もすることが、判明していて、それは、以前は、「広宣部」と言われていた部門が行っていて、それは、被害者側からは、「テクノロジー犯罪」と言われている。
実際に、そのような高度な技術を悪用する部門を保有していたならば、全然不可能などということなく、恐らく、いとも簡単にやってのけるだろう。実際に当方は、マンション近くのバイパスの信号の不自然さを検証して、確率的に非合理な点があり、人為的に操作されていることを立証している。
元々、このカルト教団S会は、目的の為には、一切、手段を選ばないと言われている。
従って、信号の不正操作をしていても、全く、有り得ないことではないのである。
当方は、かつて、行った検証により、カルト教団S会は、信号の不正操作を行っていると確信している。
 その後、信号が青になり、ベイシアT店に到着した。そして、駐車場に車を停めていると、その停めた側の入口に、カルト系警備員が現れて、待ち伏せ・付き纏い体制になった。
よって、当方は、タイミングを外すために、車内で、別の作業を少しして、時間をずらした。
そして、時間をずらしたので、店舗に入る時には、流石に、そのカルト系制服警備員は、あからさまに、待ち伏せはできないので、移動したようである。
そして、店内に入った。そして、買物をしていると、おかしなことがいくつもあった。それが、買物をしていて、不自然な点である。
まず、カップ麺を買う為に、いつもの棚に行って、買物をしていると、1ランク高いものしかなくなっていて、安いものが、消えていた。
仕方なく、少し高めのものを購入した。そして、裏の棚に行ったら、何と、当方がいも買っていた安い物が、まるで、隠すように、別の商品の棚の端に並んでいたのだ。
これは、不自然である。カップ麺のメイン通りではなく、裏に、まるで、隠したように、並んでいたのだ。
どうして、メイン通りの棚ではなく、こんな裏に置いたのか?
当方がいつも、買っている安めの種類を、わざと、裏に置いて、買えなくする妨害行為をしてきた可能性があるのだ。
やはり、ベイシアT店には、カルト店員がいるようである。
また、味噌汁を買う場合も、当方がよく買っていた味噌汁が、味噌汁のメインの両側の棚にないのだ。
これは、店員に聞くと、何と、これも、裏にあったのだ。
どうして、当方が購入する商品ばかり、メインの並びの棚ではなく、裏に、並べていたのか?不自然である。
この味噌汁に関しも、カルト側(カルト店員)が、当方がいつも購入している物を、故意に、裏の別の商品の並びに入れ、わからなくし、買えなくする買物妨害工作をしてきたものと考えられる。
まあ、カルト店員は、どこにでもいるので、ベイシアに限ったことではない。
もちろん、他の店舗でも、似たようなことはされている。
そのように、当方が買う予定だった物を探し回ったお陰で、1つ買うのを忘れてしまった。
しかし、良いこともあった。
以前、好んで購入していたフライドチキンが、恐らくカルトによる買物妨害工作のために、イオンとほぼ同時に、消えたので、ずっと買えなくなっていたが、今回、たまたま、復活していて、購入することができたので、たいへん、よかった。
まあ、こう書くと、また、売り場から、きっと、消えるだろう!
そして、一応、買物を終えて、レジに行こうとすると、なんと、また、カルト系制服警備員が、今度は、当方がレジに向かったので、出てくると思って、出口で待ち伏せしているのが、見えた。
そして、レジに並んだが、やはり、忘れている別の物を思い出したので、それを買いに、また、売り場に戻った。
そして、今度は、レジに向かおうとすると、近くに来ていた。
流石に、いつまでも、出口で、待ち伏せしているわけにもいかないので、様子を見に、近くに来たようである。
レジに向かおうと、広い通路に出たところで、待ち伏せしていて、遭遇工作をしてきた。
一応、それで、遭遇工作は、成功したので、今度は、出口での待ち伏せはしていなかった。
 その後、駐車場に戻り、また、同様の道で、帰ることにした。
そして、また、途中から、田んぼ道に入り、バイパスして、マンションに戻ろうとしたら、丁度、右折するところに、カルト系の自転車男の二人組が来て、曲がれなくされた。
2023-12-08 15-16 まるで、当方が来るのを知っていたかのように、ぴったりのタイミングで、田んぼ道の十字路に来たカルト系自転車工作員たち
この写真は、直進した後、リアカメラが撮影したものである。
何となく、当方の車を笑っているように見える。妨害できて喜んでいたのかもしれない。それなら、カルト教団S会の工作員たちということになる。
まあ、どのルートでも、妨害してくることは、わかっていたが、まさか、田んぼ道にまで、妨害工作要員が、配置されていたとは、予想できなかった。
仕方なく、右折をやめて、直進してから右折して、マンションの前に来た。
すると、やはり、何台もカルト臭い車がいて、外にも人がいて、カルトたちが複数待機していることがわかった。
2023-12-08 15-16 マンションの玄関前に来ると、また、外に人が何人もいるカルト工作とカルト車「3171」「5752」「7315」「4356」「385」とまたカルト系郵便バイク(右奥)の待ち伏せ・付き纏い
2023-12-08 15-17 マンション前に戻った時の反対側からの写真、左側のカルト系郵便バイク、右からカルト臭い車「3171」「5752」「7315」「4356」「385」と5台も集中工作して路駐するという不自然
この写真でわかるように、また、カルト系郵便バイクがいた。
途中でも、カルト系郵便バイクには2度遭遇工作を受けているのに、帰ったら、わかっていたかのように、マンションに来ていたのだ。
今日は、これで、3回目である。不自然である。不自然に郵便バイクと有り得ない場所で、遭遇しているので、恐らく、カルト系の郵便バイクが、複数で、付き纏い・待ち伏せ・見張り・通報などのストーカー行為をしていた可能性が高い。
また、一旦、駐車場に入ると、不自然に、そのタイミングで、駐車場の入口に停め、カルト臭い車「1150」が、路駐してきた。
2023-12-08 15-20 一度、駐車場に入ったタイミングで、駐車場の入口に路駐してきたカルト臭い車「1150」
このカルト臭い車「1150」は、当方が、駐車場内に停めて、出てくると、消えていた。
まるで、当方の行動に合わせるように、行動している。よって、このカルト臭い車「1150」は、カルト車であると判断される。
その後、自分の駐車場に行って、車を降りると、やはり、救急型サイレンが聞こえた。
また、案の定、車から出た時にも、上空を飛行する航空機音がして、また、車内に戻った。
降りると、カルト教団S会が、現場の見張りと連携して、カルト系航空管制官を使い、ミスリード管制をして、上空を飛行させているのである。
それは、救急車やパトカーや消防車やヘリなどを悪用動員していることと同じ構図である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機
そして、エンジン音で、航空機音は、かき消されるので、しばらく、車内にいたら、もう、航空機音はしなくなっていた。
その後、歩いて、マンションの玄関を入り、部屋に戻った。






・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年10月11日、外出時工作、出入りのタイミングでの複数(約10人)の遭遇工作。ビッグハウスでは、商品が消え。イオンの駐車場の入口では、カルト系制服警備員が待ち伏せ。

 昨夜は、居間テント内での移動追従テストをしたが、やはり、何回でも、しつこく、追従してきたことを確認している。
端から逆側の端に移動しても、それが、見えているように、正確に、同様の端に追従移動して、天井を叩いてくる。
もちろん、見えていなければ、こんなことは、不可能なので、他人の部屋を盗撮している証拠である。
もちろん、この建物は、鉄筋コンクリートなので、普通は、不可能である。
ただし、このカルト教団S会の広宣部のように、カルト教団独自のテロ組織のような諜報・攻撃部門を持っている場合は、どんな方法でも、また、特殊な方法を用いても、盗撮してくるので、可能となっているのである。恐らくは、物質を難なく透過していることから、放射線を用いていることは、ほぼ、間違いないと考えられる。逆に放射線でなければ、不可能だからだ。また、このカルト教団S会の特徴でもある目的のためには、一切、手段を選ばないという凶悪な性質を持っていることからも、どんな方法を用いてでも盗撮してくることは、十分に予想できる。
例え、その行為が、犯罪に該当していもだ。彼らは、気にしない。そういう団体である。
こんな団体を、税制で優遇していること自体、犯罪の片棒をかついでいると言われても、仕方のないことである。

 また、本日は、朝、カーテンを開ける為に、南側の洋室に行って入って行くと、サイレンが鳴り、ストーカー行為として、カルト系緊急車両(パトカー、消防車など)を悪用・動員してきたことがわかった。
その音源は、当方が、南側から北側に移動すると、それが、あたかも、わかっているかのように、その音源も北側に移動してきたこともわかった。
このような行為は、カルト教団S会の工作の特徴であり、他に、このような行為をする団体は、存在しない。
カルト系緊急車両などを動員している証拠の動画・音声・証言・サイト一覧
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
以前のブログを見てもらえば、わかる通り、以前は、毎回、必ず、100%やられていた時期もあったくらいである。
ただし、最近は、あまりやられていなかったので、久々の工作であった。
その後、居間にいると、今度は、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車も動員してきた。
また、その後、しばらくしてからも、サイレンが鳴って、また、緊急車両を動員してきたようである。
そうである、本日は、すでに、3回、サイレンが鳴っているのである。
3回全てがカルトによる工作かどうかは、わからないが、最近は、ほとんど、長期間、サイレンを聞いていないので、久々に多かった印象である。

 午後、買物にでかけた。
まず、部屋を出て、下の階で、降りて、裏に出ようとすると、すでに、裏の中庭には、カルト車と思われる車が、ぴったりのタイミングで、帰ってきていた。一人は、乗っていて、降りた老人は、1階の部屋に向かっていた。
普通は、たかだか、100世帯前後くらいのマンションで、このように、当方が、外に出る時の1分間に、正確に、遭遇させてくることは、普通は、偶然では、確率的に起きないものである。ところが、カルト教団の工作であれば、当方の行動に合わせて、工作をしてくるので、このような不自然なぴったりのタイミングで、帰ってきて、遭遇工作をしてくるのである。
そして、裏から、マンションの玄関前に出て見たら、車も人もいなかった。
車も人もいなかったので、玄関内のポストを確認してから、また、外に出ようとすると、案の定、玄関前に、通報されて来たように、業者用の軽が来て、いかにも、カルト臭い制服のおばさんの二人組が、降りていて、会話を装って、待ち伏せのようなことをしてきた。
その出た後の玄関前の風景は、これである。
2023-10-11 13-27 外出する時の玄関前の風景、ダスキン車「430」
玄関前に路駐してきたのは、ダスキン車「430」だけである。
これで、マンションを出るタイミングでは、4人遭遇していることになる。そして、帰って来たタイミングでも、5人遭遇しているのである。
つまり、当方が出入りしただけで、約10人規模の遭遇工作になっていたのである。
以前の出入り時には、ほとんど誰にも遭わなかったこともあったことを考えると、異常な状況であることがわかると思う。
まして、昼食直後の人間が、一番、動かないと言われている時間帯なのにである。
当方は、すぐに、玄関前に出るのをやめて、横方向へ移動し、駐車場に向かった。
 その後、車に乗って、まず、裏通りから、ビッグハウスに行った。
ビッグハウスの店舗内では、また、当方が買うパンが一つしかないという工作をされた。不気味である。
前回もそうだったので、連続で、当方が買うパンが一つしかなかったのだ。
恐らく、こんな偶然はないと思われる。
だって、普通、棚を定期的にチェックしている筈で、商品が、何度も、一つしかなくなっていることに気づかない店員はいない。
また、気づいて、補充しない店員もいない筈である。
恐らくは、カルト系の店員がいて、意図的に、通報を受けて、当方が、行く前に、撤去するか、仲間のカルトが来て、他を買ったかである。
そういう工作でもなければ、毎回、当方が買うパンだけが、棚に一つしかないなんて、偶然は、起きないと考えられる。
当然だが、ビッグハウスにも、カルトがいるので、そういう工作をされることは、十分予想される。
また、今回は、当方が買う予定のもう一種類のパンは、棚にさえ無かったのだ。
何度も確認したが、ついに、棚の場所自体、消えていたのだ。
どうやら、当方が購入するもう一種類のパンは、消されてしまったようである。
また、前回は買えたのに、当方が前回購入したお菓子も、何度探してもなく、消されたようである。
恐るべし、カルト教団S会!
どこにでも、手を回してくるのである。生活妨害のためである。
また、前回は、当方がよく購入するデザートも、一つしかなかったので、前回は、非常に、不気味だった。
当方を常に監視しているので、事前に、当方が買う商品だけを、残りの一つにして、恐怖を与えようしているのかもしれない。
このカルト教団S会なら、食品にでも、何か、工作をすることは、有り得るからだ。
だって、他人を盗撮するのに、床に穴まで開け、放射線を使うカルト教団である。手段など選ばない凶悪な団体である。
何をしてくるか、わからない怖さがあり、かつての、オウム真理教と何ら、変わらない印象である。
まあ、実際に、海外では、オウム真理教と何ら変わらない危険な団体として、多くの国から、「カルト」指定されるのである。
そして、当方が、一回りして、レジに向かおうとしていたら、いかにも、カルト臭い店舗関係者と思われる黒い服の若い男が、売り場をタブレットで、撮影する時に、意図的に、当方を、含めて、撮影していることに気づいた。カルトの特徴である全身黒い服で、年齢は、20歳代か30歳代くらいに見えた。非常に若く見えた。このように、店舗内などで、他人に許可なく、撮影する行為は、犯罪である。
そういうことが、わかっていながら、他人を撮影していることから、普通の人間ではないことがわかる。恐らく、カルト信者である。
こういうカルトもいるので、やはり、ボディカメラが必要なのかもしれない。
普通の人間は、わざと、他人を入れて撮ることはないので、こいつは、恐らく、カルト信者であると思われる。
不審者を自動判別する防犯カメラシステムに、わざと登録して、全店員に、意図的に、警戒させる嫌がらせに悪用するつもりかもしれない。
このカルト教団S会は、X(ツイッター)でも、そういう工作をしていると指摘されている団体である。
だから、店員に一人でも、このカルト教団S会の人間に侵入されると、偽計業務妨害罪や威力業務妨害罪に当たる犯罪行為をする可能性が高いので、このカルトを一人でも、入れるべきではない。
本来しなくてもよい、余計な労力を使わされることになるからだ。店舗や企業にとっては、迷惑でしかなく、デメリットしかないことになる。
店舗や企業では、店員全体が、カルトにミスリードされ、犯罪行為に加担させられる羽目になる。
そんなことが、発覚すれば、想像を絶する悪影響を受けることになるからだ。
企業や店舗が、犯罪に加担していたとなると、世間では、誰も、味方しない。
 その後、イオンへ向かった。しかし、イオンについて、屋上駐車場の入口にくると、その入口の横には、事前に、通報でも受けたのだろう!カルト系制服警備員が、立っていて、待ち伏せしていて、付き纏いストーカー行為をしてきた。
2023-10-11 14-03 イオンの駐車場に入るタイミングぴったりに、通報を受けたのか?入口で待ち伏せするカルト系制服警備員
この警備員単独で、当方が、イオンに来ることは、絶対にわからないので、すでに、待ち伏せできていたことを考えると、やはり、カルト仲間から事前に、通報を受けて、行えたものと考えられる。でなければ、不可能だからだ。
また、当方が、イオンに向かうとの通報をできたということは、何箇所にも、カルトがいて、見張りをしていたということである。
このように、カルト組織は、巨大な団体なので、どこにでも、見張りはいるのである。
だから、可能なのである。このようなことが可能で、かつ、やるカルト教団は、カルト教団S会のみである。他にこのようなことをするカルト教団は、存在しない。
その後、イオン店内に入り、いつも買う魚介コーナーに行くと、また、そこには、カルトのような太めのおばさんがいて、当方が何を選ぶのか?確認でもするような行動をしていたので、一旦、わざと、通り過ぎてから、振り返ると、少し離れたところにいたので、すかさず、購入した。
それから、、全身黒い服装の若い女が、不自然に、何度も遭遇し、
また、店内で買物をしている間も、全身黒い服の若い女が、どうも、不自然に、ずっと、周辺に徘徊しているのを確認した。恐らく、カルトの見張りだろうと思う。当方が、レジに向かうと、同じタイミングで、レジに行っていた。完全に、カルトの見張り役である。恐らく、何を買うのかも、監視していた可能性が高い。
そして、精算後、エレベータに向かおうとすると、やはり、カルト系制服警備員が、現れ、その方向で、また、待ち伏せして、付き纏いによる遭遇工作を狙っていた。
それに気づいた当方は、素直なルートで、エレベータに行くをやめて、手前で、バイパスしてから、エレベータに向かうことにした。
その為、近くを通る待ち伏せ・付き纏いによるストーカー行為は、回避できた。
しかし、エレベータで、来るのを待っていると、おばさん二人組が後ろにきて、会話に偽装して、「仄めかし」工作をしてきたので、即座に、離れ、「仄めかし」が、聞こえない場所まで、一旦、離れた。すると、先程の付き纏い工作をしていた全身黒ずくめの若いカルト女も来て、乗った。
これは、当方が、エレベータに乗るタイミングを狙ったカルト系女3人組による集団工作であった可能性が高い。
普段は、このようなことは無いが、今回は、珍しく、カルト集団による工作をされるところだった。
そして、その女たちが、カルトだと判断したので、当方は、エレベータに乗るのをやめたので、その次に来たエレベータに乗った。
その後、普通にマンション方向へ戻る中通りを走行して、バイパスの信号まで、向かった。
ただし、途中の信号の制御は、やはり、異常で、一旦、青になって、制限速度で、走行していくと、ぴったりに、赤になって止められた。
当方が通る通りは、遠隔から、操作して、意図的に、当方の通行を妨害するために、意図的に信号を赤にする工作をしている可能性は、十分にあると考えられる。信号を不正操作するのを確認できたのは、カルト教団S会以外にはないからだ。
まあ、信号の不正操作については、過去のブログで、詳しく分析しているので、過去のブログを参照して下さい。
そして、バイパスの信号のところに近づくと、何台も前を走行していた。ここは、そんなに何台も走行する程、便利な交差点ではない。
普通の人間なら、使わない。もっと、広い通りから、バイパスに入った方が便利だからだ。
恐らく、この何台も前を走行していた車の内の何台かは、カルト車だと考えられる。
当方が、そこの信号の近くのマンションに住んでいなければ、こんな奥にある不便な狭い道路の交差点は、利用しないと思うからだ。
こんな不便な交差点をわざわざ利用するのは、カルト車しかいないかもしれない。
そして、案の定、いつも、信号のある方に並ぶと、いつ来ても、最大の待ち時間になるという工作を、やはり、していて、最大時間待たされた。
普通は、様々なタイミングに来ていてるので、その信号の待ち時間は、ばらつく筈である。
ところが、いつ来ても、最大時間、待たされるというのは、制御上有り得ないことなのである。
以前のブログでも、何度も書いている通り、ここの信号は、カルト教団が、不正アクセスをしていることを立証している。でなければおかしい制御であることがわかっているからだ。恐らく、信号待ちの場合は、待ち時間をリセットし、当方が並ぶと、いつも、最大の待ち時間になるような妨害工作をしている可能性が高い。でなければ、待ち時間がバラつかなければおかしいからだ。当方のことは、どこにいても、このカルト教団S会は、組織的に監視しているので、ここの信号に来たことも、当然、把握していることは、十分予想できる。だから、可能なのだ。このようなことをするのは、カルト教団S会以外には、聞いたことがない。まあ、信号の管轄である警察の多くは、このカルト教団S会の信者なので、信者警官であれば、外部から不正アクセスできるような状態にしていても、不思議ではない。なぜなら、彼らは、目的のためには、一切、手段を選ばないからだ。犯罪でも、平気でやる団体である。従って、彼らなら、信号の不正操作くらい朝飯前でやるだろう!
そして、最大の待ち時間待たされた後、信号が青になり、バイパスを横断できた。
しかし、マンションの南側の道路を進んで、左折しようとすると、以前にも、何度もやられた工作をまた、やられた。
つまり、左折する道路からぴつたりのタイミングで、カルト車が出てきて、左折妨害されるという工作である。
なぜなら、ここの周りの道路は、車幅1台分しかない狭い道路だからだ。
その道路から、出てこられると、当然、進めないことになる。
その為、止められた当方の車は、周辺に退避できる場所はないので、止まるしかなかった。
しかし、そのカルト車のおばさんの方には、近くに、退避できる場所があったので、少しバックしてもらって、通行できた。
もう、何回も、この左折のタイミングで、そこから、わざと、出てくるという工作は、もう、何回もやられている。
このカルト教団S会は、当方の現在位置を常に、監視して、把握しているからできるのである。また、カルトたちが、連絡して、情報の共有をしていることは、確実であることも解っている。でなければ、様々なタイミング工作は不可能だからだ。
他に、このようなことをする団体は存在しない。どんな状況でも、妨害工作をしてくるのが、このカルト教団S会の工作の特徴である。
そして、そこでも、妨害されて、時間をかけさせられた。
少し時間がかかって、ようやく、左折できた。
そして、マンションの前に来た時に、撮影した写真が、これである。
2023-10-11 帰ってきた時の玄関前の風景、ダスキン車「430」
1台、ダスキンの車「430」が、まだ、玄関前に路駐していた。ダスキン、随分、長時間いるね!
そして、一応、玄関前を録画してから、駐車場に戻った。
そして、車を降りて、歩いて行くと、左側(東)から、カルト車が、走ってくるのが、見えた。
そして、当方の歩いている真ん前の正面を確認でもするように、走行して行った。
この時は、徒歩だったので、録画はできていない。まあ、そのタイミングを狙ってきたのだと思う。
案の定、当方が、東駐車場の中を歩いて、出口に向かっていることが、通報されただろうことは、容易に想像できる。
そのせいか、駐車場の出口の寸前になると、徒歩のカルトおばさんが、入ってきた。
こんなにぴったりのタイミングで、遭遇してくるのは、ほとんどの場合は、カルトである。
このカルト教団S会は、そういう遭遇工作をしてくる団体であることが、長年の経験で、わかっている。
そして、そのカルトおばさんと、すれ違った。
その後、マンションの玄関前を歩くと、案の定、別のカルト男が、向かいから、歩いてきた。
このように、通常、大した規模でないマンションなので、特定の人間に、次から次と、遭遇してくることは、自然ではなく、工作であることは、明らかである。
そして、見ていると、その男も、玄関に入るように歩いてきた。当然、こちらは、遭遇を回避するために、玄関から入るのをやめて、裏から入ることにした。
このカルト男が、おかしいのは、裏から入れるのに、裏から出てきたように見えたのに、わざわざ、玄関から入ろうとした点である。
それも、当方が、玄関を入るタイミングに、ぴったりと、合わせてきている点も不自然である。カルトがよくやる遭遇工作の特徴である。
恐らく、駐車場を出る前に、正面を通過したカルト車からの通報を受けたからこそ、ぴったりのタイミングで来れたものと思われる。
裏からも入れるのに、何のために、わざわざ、玄関から入る必要性があるのだろうか?どう考えても行動が、不自然である。
そう考えると、やはり、この男も、カルトである可能性が高い。
そもそも、そのカルト男が、裏から出てきたので、当方が、直接裏に向かうことは、できなかったのである。その方向から来たからだ。
これは、タイミングを合わせることで、当方が、直接、裏に向かうことを、妨害して、当方が、玄関から入るように、誘導した可能性がある。
そのせいで、当方は、最初は、玄関から入るしかなくされたのは、言うまでもない。そうすれば、多重遭遇工作に遭っていたことになる。
玄関から入るのをやめたので、玄関の中を見ながら、通過すると、何と、玄関前に路駐している業者も、玄関内にいたのだ。
完全に、中で、待ち伏せしていたのである。
よかった、もし、玄関を入れば、2人のカルトの遭遇工作を受けるところだった。
そして、中にいるのも、見えたので、通過したのは、正解である。
しかし、裏に回ると、裏にも、すでに、カルト系住民の車が、通報により、タイミングを合わせて、帰ってきたようで、一人を降ろして、駐車位置にバックしていた。
このように、全ての、ルートに人がいるなんてことは、まず、偶然では、有り得ないことであり、全てが、カルトの工作であることがわかる。
駐車場と玄関の間には、カルトおばさん、裏と玄関の間には、カルト男、玄関内部には、カルト系業者、裏には、カルト車の2人、というように、全てのルートに人を配置していることから、カルトによる工作であることがわかる。
偶然では、このような全てのルートに人が配置されているなどということは、絶対に起きない。
これは、当方の行くタイミングに全て合わせて、全てのルートに配置しているという工作であることは、明らかである。
以前は、何度も、このような集中工作をされていたが、最近は、このような集中工作はあまり、やられていなかったので、久々に、やられた感じである。そもそも、約100世帯程度のマンションでの出入りのタイミングに合わせて、全てのルートに人がいて、約10人もの人と遭遇するなんてことは、絶対に起きない。このような理解不能のただ遭遇させるという工作をするのは、カルト教団S会のみである。
このような一般人には、無意味に思える遭遇工作でもやってくる団体は、他に、存在しない。
理解できないことをする団体は、かつてのオウム真理教もあったが、このカルト教団S会も同じ思考をしていることがわかる。
その意味で、このカルト教団S会を、第二のオウム真理教とも呼んでいるのである。
その実態は、ここで、書いていることなんて、軽い方で、実際には、もっと、全然、凶悪で、残忍な犯罪を行っていることも判明している。
T協会に解散命令を出すなら、このカルト教団S会にこそ、その百倍、出さなければならない団体である。
だから、世界の国が、この団体を、カルト指定をしているのである。
それを甘く見るべきではない。
なぜなら、ジャニーズ事件でも、日本のマスコミは、何十年と、隠蔽してきて、報道しなかった。日本のマスコミには、自浄作用は働かないのだ。
ところが、海外のBBCが、報道したことが、キッカケとなって、解決に向かったのだ。
日本のマスコミは、このカルト教団S会に支配されていて、自分たちに不都合な不祥事などは、報道させないという情報統制が続いているのだ。だから、日本の「報道の自由度」ランキングが、おおよそ、世界70位近辺と低い状態が続いているのだ。
従って、このカルト教団S会が、海外から、カルト指定されているということも、実態を正確に把握した結果であることを、日本の政府・機関・国民は、理解した対応をすべきなのである。このようなカルト教団S会の政党と連立するなど、決して、あってはならないことである。
海外では、オウム真理教のようなカルト教団の政党が政権についていて何とも思わないのか?と心配しているのである。信じられないことだと言われているのだ。
日本は、外力がなければ、全く、動かないという悪い前例を払拭すべきである。
政権政党は、カルトの組織力を利用すべきではない。被害者がいるからだ。
一つのカルト教団であるT協会とは、絶縁し、解散命令まで出すのに、同じく、もっと、凶悪であると言われているもう一つのカルト教団であるS会に対しては、何もしないというのでは、ダブルスタンダードだと言われても仕方ないと思う。
まともな政党なら、どんなカルト教団であっても、その力を借りるべきではないことは、明らかである。
まして、世界から、カルト指定されているカルト教団の力を借りるなど、言語道断である。
また、国内でも、国民に解散要求デモを3回もやられているカルト教団である。
このカルト教団S会の実態を知れば、非課税優遇されているのに、税金として、このカルト教団の政党にお金が、行っていることに、多くの国民は、怒りを覚えるだろう!悪質なことをしているのに、非課税優遇されていて、資産は、何十兆円もあると言われているのだ。
こんな団体、非課税にする意味があるだろうか?
また、もう、何十年と、このカルト教団S会だけ、税務調査が、入っていないとも言われているのだ。
例え、政権与党だとは、言え、それはそれ、これはこれ、ではないか?
忖度か?、圧力か?本来、国税庁は、独立した機関である筈が、決して、圧力があっても、影響されることなんて、あってはならないことである。






・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。




2023年10月6日、外出時工作、まず、案の定、玄関を出たタイミングに合わせて、遭遇工作。また、途中で工事。さらに、途中で、スマホで撮影するカルト男。イオンに向かう途中で、「黃パト」遭遇工作。イオンでは、出ると、警備員がついてきた。バイパス横断待ちで、やはり、黄色車両による遭遇工作。帰ると、駐車場入口にカルト車を停めて、カルトおばさんたちが、偽装立ち話で待ち伏せ。玄関内には、カルト系配達員が待ち伏せせ。

 まず、1階に行き、ポストを確認した後、玄関のドアを出ると、カルト系老人が、ぴったりのタイミングで、向かってきたが、横方法へ向かい回避した。
その時、玄関前の反対側にカルトナンバー車「1010」が、路駐していた。当方がドアを出るぴったりのタイミングを狙ってきているので、恐らく、遭遇工作をするためのカルト車である可能性が高い。運転席に乗っていたのは、おばさんだが、当方が出るという不自然なピンポイントのタイミングに来ていることから、カルト系のおばさんである可能性がある。
さらに、このカルトナンバー車「1010」は、当方が駐車場に行って、車に乗って、また、玄関前に戻ってくると、録画されるのを、嫌ったか?いなくなっていた。
その玄関前を往復した時の、風景は、これである。
2023-10-06 13-25 出かける時のマンションの玄関前の風景、車「1223」が1台路駐、この車、どこに行ってもいたので、多分、カルト車である
玄関前には、車「1223」が路駐していた。
出先で、あれ、このナンバー、どこかで、見たことがあると、気づいたことがあった。多分、出先でも、見ている。
また、マンションの玄関前を往復した時に、マンション前の道路のバイパスに入る寸前のことろに、車が路駐してるのが、見えた。
玄関前のカルト車やカルトたちの工作を、離れた場所から、統括司令の車で、バックミラーで監視していたのかも知れない。
その後、店舗に向かった。
その途中、やはり、工事車両がいた。
2023-10-06 13-26 毎回、行くとこ、行くとこ、全て偽装工事だったが、別の裏通りなのに、やはり、工事をしていた。不自然!
最近は、毎回、どこに行こうが、どんな裏道を走ろうが、どんな方向へ向かおうが、必ず、途中で工事をしているのである。これは、工事に偽装して、監視や妨害をしているカルトのチームだと判断している。現実には、そんなことは、有り得ないからだ。
このカルト教団S会が、工事に偽装して、妨害や監視の工作をすることは、他の被害者も以前、指摘・立証していたことでもわかっている。
そして、さらに、行くと、今度は、途中で、男が、道路の端に立っていて、スマホをこちらの車に向けてまるで、撮影するような動作をしているのを確認した。
2023-10-06 13-28 買物に向かう途中の裏通りで、車をスマホで録画するような動作をしてきた、多分、カルト男
その為、後で、車が通過した後の動作を確認したところ、この男、車をまるで、知ってでもいたように、振り返っていることがわかった。
2023-10-06 13-28 裏道を店に向かう途中、車をスマホで撮り、さらに、通過しても、振り返る不自然な男は、カルトか?h2
普通、何の情報も持っていない相手の車をずっと、目で追うことなどしないものである。
恐らく、この男は、事前に連絡を受けて、写真か動画を撮影して、報告していた可能性がある。
そうなら、この男は、当方が誰か、わかった上で、行っていたカルトや闇バイトか、依頼された男である可能性が高い。
つまり、この男は、普通の人間ではないことは、明らかである。
 その後カスミに行って、その後、ビッグハウスに行った。
ビッグハウスで、駐車場に停める時に、青い車のカルトナンバー車「2525」の後ろに止めたら、その車が、出て行き、その後に、来たのは、黒いカルトナンバー車「2525」である。同じナンバーである。
この車のおかしいところは、スーパーの駐車場に停めたので、本来であれば、買物に来た筈であるのに、いつまで経っても、車を誰も降りてこないのだ。普通、そんなお客はいない。普通のお客ではない。やはり、多分、カルトである。
さらに、その時、横を通ったのが、これまたカルトナンバー車「5588」であったので、余計カルトの工作であると思えた。
こういうことは、ほぼ、偶然では、まず、起きないと思われるので、恐らくは、カルト組織が、工作として、行った可能性が高い。
こういうことは、このカルト教団なら、可能である。だって、とにかく、どこに行っても、見張っていて、監視していることが、もう、わかっているからだ。そういう団体であることが判明しているからだ。それなら、常に居場所を把握しているので、そこで、どんな工作でも可能なわけである。
このような車のナンバーを使った不自然な工作をするのは、カルト教団S会以外にはないことが、被害者の間では、共通認識となっているからだ。
 その後、バイパスを横断して、イオンへ向かった。
その途中、信号が変わって、進むと、反対車線に、カルトがパトカーなどの代わりに、遭遇工作などに使うことがわかっている通称「黃パト」と言われる「道路パトロールカー」がいて、ひょっとすると、これは、カルトの工作であるかも知れないと思われた。
 2023-10-06 イオンへ向かう途中、カルトがパトカーなどの代わりによく使う黃パトと遭遇工作h
だって、普段、まず、会わないからだ。
 その後、イオンについて、買物をして、出てくると、後ろから、なぜか、制服警備員がついてきているのがわかった。
ところが、当方が車に乗り、エンジンをかけると、急に反転して、戻って行った。
カルトによるデマ通報によるものか、カルト系制服警備員か、はわからないが、遭遇工作をしようと思ってついてきたが、エンジンをかけられてしまったので、ドライブレコーダーで、録画されると困るので、引き返した感じである。
そして、駐車場を出る時の写真がこれである。
2023-10-06 14-42 イオン駐車場で、気づくと、カルト(右側の男)によるデマ通報で、後ろを着いてきたカルト系警備員(左)が、私が車に乗ると、録画されるので、途中で、引き返したところ
左側の男が、録画されると困ると思い引き返した感じの制服警備員である。
右側にいる男は、ずっと、出口の前に立って、駐車場の方向を見ていた。
ひょっとすると、この右側の男が、デマ情報を警備員に流して、警備員を、わざと、駐車場に行かせ、遭遇工作を画策したカルトである可能性が高い。
 その後、駐車場を出てから、街中の大通りを進み、その後、バイパスを横断しようとしたが、普通なら、当方が近づくと、赤になる信号なのに、赤にならず、しばらく、待たされてしまった。
どうやら、当方が進む方向を監視していて、横断しようとする場合は、むしろ、横断させないように、青信号を長くした可能性がある。
より、詳しく、行動を監視していて、行動により、妨害するために、青がいいのか赤がいいのか、判断するように、関与がより、正確になっているようである。
以前は、このマンションに一番近い信号は、当方が近づくと、とにかく、メクラで、赤にしていたのであるが、当方の行動を見ての妨害対応に変えたようである。
以前なら、とにかく、ここの信号に近づくと、赤になったので、タイミングよく、流れが止まるので、割りと、すんなりと、横断できていたのに、残念である。
そして、バイパスに入れるのを待っている時に、真ん前を通過したのが、黄色い車両である。
2023-10-06 14-45 バイパスに入るのに、待っていると、来た。カルトがよく、パトカーなどの代わりに使うのが、このような黄色系車両である
これも「黃パト」の一種か?、道路パトロールカーか?
その後、相当に時間を待たされてから、車が、来なくなり、ようやく、横断できた。
 その後、裏通りから、マンションの前に着くと、なんと、駐車場の入口前には、いかにも、カルト臭いおばさん二人が、会話に偽装して、車「369」を停めて、立ち話をしている風を装って、監視していた。その写真がこれである。
しかし、「369」も、カルト臭いナンバーである。3の倍数の並びである。
2023-10-06 14-48 帰ってくると、駐車場の入口前で、見張りをかねて、たむろするカルト女たちとその車「369」h
その後、駐車場に車を停めて、歩いて、出てきた時でも、まだ、立ち話をしていた。
ということは、当方が歩いて、マンションに戻るのも、カルトなら、目視確認報告されただろうことは、容易に想像できる。
ただし、玄関から入ろうとすると、おばさんが、歩いてきて、カルトなら、遭遇工作をされた格好である。
まあ、当方が帰ってきたのを、このおばさんたちが、イヤホンマイクで、通報し、そのタイミングで、中から、通報を受けたカルトおばさんが、出てきて、遭遇工作に成功したという感じだった。
そして、さらに、玄関から入ろうとすると、玄関前には、車が止まっていたので、誰かが、中にいる可能性があるので、玄関内を見たら、やはり、オートロックのインターホンのところに、誰かがいたので、玄関から入るのをやめた。
こういうのも、偶然ではなく、カルトがやっている場合も多い。そういう団体(カルト)である。
そういうことをまさか、しないだろうと思われる(カルト)団体ではなく、そういうことをするだろうと考えられる(カルト)団体なので、中で、待ち伏せをしている可能性は十分にある。
よって、誰かがいたので、裏に周り、非常階段を登り、途中から、エレベータで、部屋に戻った。



投稿文書を作成していると、投稿前に、ネットを切断された。
データ通信はONだったので、また、テザリングをOFFにされたようである。
しかし、他人のスマホをネット経由で、テザリングを切断できるとは、まるで、テロ組織並みである。
恐るべし!カルト教団S会のハッカー部隊!
パソコン画面をテンペストで、常に盗撮されているので、完全に見えているので、最近は、投稿する前に、ネット回線を切断されることが多い。
しかし、他人のパソコン画面を、常に、監視しているのであるから、カルト教団S会は、テロ組織である。
そんなことは、決して、宗教団体のやるべきことではないし、宗教とは、真逆の行為である。犯罪である。
それは、過去に、何度もテストをして、リアルタイムで、見えていないと不可能である反応を確認しているので、間違いないことである。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年10月3日、昨日の投稿への反撃攻撃による騒音攻撃が頻発、また、外出時工作、帰りに同じ道を通ると、裏道なのに、昨日と同じ、偽装工事で、待ち伏せされた。

 まず、余程、昨日の投稿が頭に来たのか?本日は、頻繁に何かの検知のタイミングで、天井を蹴飛ばしてきている。
その昨日の投稿は下記のリンクである。
騒音攻撃による反撃が激化する原因となった昨日の投稿内容
移動しても、何かをしても、天井を蹴飛ばしてくるのである。正に、自ら、盗撮・盗聴・監視をしていて、「反社会的勢力」であることを、証明するかのような攻撃である。
このようなカルト団体は、早く、「解散命令」を出して、解散させてほしいものである。

 まず、部屋を出ようと玄関に行くと、上階からも屋内付き纏いの音をわざと、発生させてきた。
当方が、玄関に行くと、盗撮・盗聴・監視している上階カルト(カルト教団S会の広宣部特殊工作員)も、わざと、上でも玄関にいることを、音を出して、アピールしてきたのだ。
そして、ドアを開けると、そのタイミングで、急に動き出したように、あちこちに、カルト的な男たちが、複数現れて、湧いてきた。
下の方の階から出てきて、外通路を歩いてエレベータに向かう物。
中庭駐車場で、車の周りを歩く男
その他にもいた。
よって、当方が、ドアを開けた瞬間に、タイミングを、合わせたように、一斉に動き出したように、見えたので、彼らは、カルトである可能性が高いと判断した。よって、そのまま出るは危険と判断し、タイミングをずらす為に、一旦、部屋に戻った。
そして、しばらくしてから、出ると、その男たちは、いなくなっていたが、地上に降りて、マンションの玄関前を確認するまでは、玄関前に、カルト系工事業者の車が、3台「4053」「9578」「2095」も路駐していることを、知らなかった。
よって、マンションの玄関前に行くと、案の定、カルト臭い工事に偽造した男たちが、複数たむろしていて、遭遇工作をされた。
そして、当方は、その中を歩いて、駐車場に向かった。その時にも、駐車場から出てくる若いカルト男もいた。
すると、案の定、駐車場の入口にも、カルト臭い車「792」が、1台、路駐していた。
その中を、北駐車場に行って、車に乗って、出てきて、玄関前を往復して、でかける時の風景を撮影したのが、この画像である。
2023-10-03 13-42 外出しようとした時のマンションの玄関前の風景、左奥駐車場入口「792」、右から工事車両「4053」「9578」「2095」
外出しようとした時のマンションの玄関前の風景、左奥駐車場入口「792」、右から工事車両「4053」「9578」「2095」
その後、裏道から、ベイシア方向へ向かった。周囲を走っていた何台かは、カルト車である可能性があった。それはいつもそうである。
でなければ、どこにいるわからなくなっては、工作ができなくなるので、常に周りを走っている車の中にカルト車がいることは、間違いなかった。
そして、ベイシアで、買物をして、また、来た道を戻るかどうか?迷ったが、まさか、昨日も、前回通った道を工事していたことをブログで、バラしているので、まさか、こんな裏通りでまで、偽装工事妨害・監視工作をしてくるとは、思わなかったが、裏通りを戻る途中で、田んぼの中の道路になると、そこで、予想外に執拗に、昨日に続き、偽装工事妨害・見張り・通報工作をしていたのである。
2023-10-03 14-28 昨日に続き、帰り道を狙ったカルトによる偽造工事を悪用した見張り・妨害工作
まさか、また、こんな裏通りまで、やられるとは、思いもよらなかった。
ここのところ、毎回出かける場所は、異なっても、どこにいっても、必ず、カルトによる工事に偽装した通行妨害工作を受けている。
つまり、このカルト教団S会は、常に、当方を、監視しているので、行きに使った道で帰ろうとすると、途中で、ほぼ、100%、先回りされて、待ち伏せし、偽装工事による通行妨害工作をされてしまっているのが実情である。
普通に考えて、ある特定の人物が、どこに行こうが、工事をしていることなど、通常は、そんな偶然は、有り得ないことが解って頂けるものと思う。どこに行こうが、同じような制服の警備員がいて、工事をしているなど、絶対に、偶然である筈はない。
他の被害者も不自然なカルトによる偽装工事を投稿しているのも過去に見たことがあり、このカルト教団S会は、そういうことでもすることは、被害者の間で、知られた事実である。このカルト教団S会ならやりかねない。まず、目的のためには、一切手段を選ばないことが判明しているし、法令遵守の精神は皆無であり、コンプライアンスを守る姿勢さえないことが判明していからだ。そして、一般的には、そんなことは、やらないだろうと思われることでも、ことこどく、してくることが、多くの被害者により、報告されているからでもある。
恐らく、こんなことをするのも、カルト教団S会のみであり、他にこのようなことをする団体は、存在しない。
昨日の偽装道路工事による通行妨害工作の投稿
前々回の偽装道路工事による通行妨害工作の投稿
だって、昨日とは、方向も通る道の幅も、全然異なっていたるので、まさか、やらないだろうと思ったが、何と、そんなやらないたぜろうと思うことでも、やはり、やってくるのが、流石は、凶悪な工作部隊を持つカルト教団S会である。
やはり、このカルト教団S会の偽装工事妨害工作を、避けるには、行きと帰りを、同じ道にしてはならなかったのだ。
途中で、変えようかとも思ったが、楽観的に、昨日に続いて、まさか、連続では、やらないだろうと思ったが、その考えは、甘かった。
そんな甘い考えは、このカルト教団S会には、通用しないことが、改めて、再認識させられることとなった。
やはり、このカルト教団S会にかかれば、来た道と、帰る道は、同じ道だと、工作をされるということであり、また、毎回同じ道でも、工作をされるということである。
毎回別のルートを帰る必要があるのである。ああー何とも面倒である。こんな執拗なカルト教団がいなければ、そんな警戒は、不要であったのにと思うと、このカルト教団S会が、「反社会的勢力」であることで、様々な工作をして、少数の国民に対して、不必要な労力を強いている実態を知っていると、早急に、日本社会から排除すべきであると再認識させられた。
 しかし、その後、その帰り道での待ち伏せ偽装工事による妨害工作は、裏通りで、通行が少ないので、渋滞することは無く、通過できたので、大した妨害ではなかったが、こんな裏通りにでも、カルトによる偽装工事チームが、展開していることは、素直に、行った道を戻ることが、危険であることを知らされる結果となったことは言うまでもないことである。
その後、マンションに帰ってきた時には、駐車場入口に停めていた「792」と玄関前に路駐していた工事偽装車両の「2095」もいなくなっていた。
その時の画像はこれである。
2023-10-03 14-33 外出から帰ってきた時のマンションの玄関前の風景、右から路駐の工事車「4053」「9578」
外出から帰ってきた時のマンションの玄関前の風景、右から路駐の工事車「4053」「9578」
帰ってきた時には、また、管理人が当方が外から、帰ってくることがわかっているように、外にいたことが、カルトによる情報の共有の可能性の匂いを感じさせた。そして、駐車場から歩いて、特に問題なく、部屋に戻った。

 また、部屋に帰ってからも、放射線によって、階下の当方を盗撮し、それによる検知に合わせて、頻繁な天井叩きを意図的にしてきた。
やはり、相当、昨日の投稿が、気に入らなかったのか?反撃攻撃が、激しく続いた。
その昨日の投稿内容は下記のリンクの通りである。
騒音攻撃による反撃が激化する原因となった昨日の投稿内容
 もちろん、ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常、階下の人間の行動は、検知できないが、このテロ組織のようなカルト教団S会にかかれば、手段を選ばないので、床板を剥がし、コンクリートに穴を開け、放射線まで使用して、スキャンしてくるのであるから、通常では発生しない上下で、音の往来が、発生し、まるで、木造アパート以上に、うるさい環境にされているので、地獄である。
もちろん、カルト教団S会が行っているそれらの行為は、全て、犯罪であるので、それを行っている団体は、犯罪組織であると言える。
犯罪組織なら、税金を免除してやる必要もなく、課税する必要があるので、当然のこととして、「解散命令」を出さなければならない。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年7月12日、外出時の工作、昨日の買い忘れ品を買いにビッグハウスに行くと、先回りして、カルト系パトカーがいて、ストリートシアター(演技)をしながら、待ち伏せをしていた、しつこいカルト系パトカー「2246」と堂々と犯罪をするS会信者警官たち


 正直言って、こうやって、投稿するのも、本来は、不要な行動であり、カルトたちによる工作がなければ、投稿することもない。しかし、最近は、出かける度に、遭遇工作をされるので、仕方なく、投稿している。被害を報告する必要があり、投稿せざるを得ない。


 まず、部屋を出ようとしただけで、上の階から、男が出てきて、エレベータに向かったことが、インターホンのモニターで、見てわかったので、当方は、一旦、中止し、時間差をおくことにした。
そして、時間差をおいてから、実際に外に出てみると、やはり、タイミングを合わせたように、バイパス方向から、カルト臭い女子高生が歩いてくるのがわかった。
まあ、このまま、行けば、玄関で鉢合わせするだろうということはわかった。
そのタイミングからして、カルト系であることが十分に予想できる。
そんなに、ぴったりで、鉢合わせすることなど、通常の偶然ではなかなか無いことである。
しかし、カルトというのは、監視していて、正確に、合わせようとしてくるので、自然とぴったりのタイミングの遭遇を画策してくることになるのである。
よって、このまま、行けば、玄関で、鉢合わせすると判断して、下に降りるのを、2階にして、どちらに、来るか、判断して、ルートを切り替えることにした。
そして、一旦、2階で、降りると、なんと、裏側の非常階段に、回ってきていたので、当方は、また、エレベータに戻って、玄関側に向かうことにした。
しかし、どうも、バタンという音がして、下で、部屋に入ったようだったので、また、非常階段に行ってみると、いなかった。
それで、ようやく、非常階段から降りることらして、降りた。
それから、連絡通路を通って、玄関前を見ると、路駐している連番カルトナンバー車「678」があったので、一応、ドライブレコーダーで、録画しておくことにした。それで、一応、玄関前を往復した。
2023-07-12 丁度、外出する時に、マンションの玄関前に路駐しているカルトナンバー車「678」
しかし、その時、やはり、バイパス側から歩いてくるおばさんがいたが、当方が、バックすると、全然、離れているのに、止まって、録画でもされたくないような不思議な反応をしていた。この女もカルト系の人間なのかもしれない。50m以上離れていたのに、反応していた。
それも、バックである。ゆっくり動いていたので、何も危険なことはなかったのにである。
このように、カルトというは、どこにでもいるのである。
普通、無関係の車に対して、反応する人はいない。
 その後、東へ向かって、裏通りを通り、再び、ビッグハウスに向かった。
というのは、昨日、買物をし忘れた物があったからだ。
そして、ずっと、走って行って、昨日、カルト系救急車と遭遇したところも、無事に通過して、ようやく、目的地のビッグハウスについた。
 そして、駐車場内で、停める場所を探していると、パトカーの赤色灯が上がった状態で見えた。
それで、気づいた。
恐らく、カルト仲間からの通報を受けて、先回りして、待ち伏せ工作をしていたのだと思われる。
確かに、見ると、お店の前の左端には、オマワリたちと変なおじさんがいて、何やら、事件・事故に偽装した演技をしている風であった。
 まあ、しかし、関係ないので、駐車場で、空いている離れた場所に停めて、店内へ入り、忘れ物を購入してきた。
そして、店から出てきても、まだ、店の前にいて、ストリートシアター(演技)をしているので、車に乗って行って、録画してやろうと思った。
S会信者警官二人とS会信者のおじさんの仲間内だけで、業務に偽装して、演技をし、待ち伏せ・遭遇工作をしていたので、許せなかった。
やはり、これらのカルト系パトカーたちの付き纏いも相当にしつこいので、許せない。
カルト系パトカー「2246」が、上階(カルト教団S会)からの通報を受けて、先回りして、待ち伏せの上、ストリート・シアター(演技)をし、カルト仲間と協力して、警察業務に偽装しているところ
2023-07-12 ビッグハウスに買物に行くと、上階カルトから連絡を受けたカルト系パトカーが先回りして、カルト仲間とストリートシアター(演技)を実施しているところh
わざわざ、お店の前で、見えるように、カルト仲間と一緒に警察業務に偽装して、芝居をしているところ
見たところ仲間内で、ただ、世間話というか、雑談をしているような何の緊迫感もない状態にしか見えなかった。
とても、警察が出動しなければならなかった程の案件には、見えなかった。
目的は、ただ、そこにいて、姿を見せることだけが目的だったのではないかとしか思えない。
本来は、カルト仲間(上階・マンション周辺などの見張り)から連絡を受け、先回りした、待ち伏せストーカー行為であり、犯罪である。
ストーカー行為をS会警官がやれば、犯罪にならないなどということが、あってはならない!
2023-07-12 ビッグハウスの前で、先回りし、待ち伏せをして、ストリートシアター(演技)をするカルト系警官とカルト仲間の付き纏いストーカー目的の遭遇工作をしている様子h2
もう、もう何度も、付き纏いや待ち伏せをしているカルト系パトカーたちである。
2023-07-12 ビッグハウスに行くと、カルト系パトカーが、すでに、先回りしていて、待ち伏せストーカー行為(犯罪)をしてきた、この「2246」相当にしつこい!h2
これらのパトカーの警官は、極めて、カルト教団S会の信者である可能性が高い。
これらのカルト系パトカーは、今までは、イオンに行った時にも、頻繁に、付き纏ってきたパトカーたちである。
前回は、旧道にしたが、その旧道に来た。今回は、裏通りにしたら、案の定、裏通りにも、やはり、来た!
道を変更すると、変更した道に現れる、相当に、しつこく、付き纏うカルト系パトカーやカルト系警官バイクやカルト警官たち。
 前回や前々回も前々々回も、カルト系警官やパトカーによる付き纏い・待ち伏せ被害に遭っている。
前回(6/13)のカルト系パトカー「2245」による付き纏い・遭遇工作
前々回(6/7)のカルト系パトカー「8128」による付き纏い・待ち伏せ被害
 前々々回(5/2)にも、イオンT店を出た瞬間にカルト系パトカー「2246」が来てやられている、やはり、ただ、停車していた。全く同じ構図である。付き纏い・待ち伏せによる組織的なストーカー犯罪である。
前々々回(5/2)のカルト系パトカー「2246」による付き纏い・待ち伏せ被害
 このように、カルト系警官を野放しにすると、待ち伏せや付き纏いストーカー行為まで、平気でするようになるので、カルト系警官を、放置すべきではない。なぜなら、カルト系警官が犯罪をしても、誰も取り締まれる人がいないからである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
警察車両
まあ、昨日は、カルト系救急車でのピンポイントの遭遇工作を失敗しているので、今日は、先回りして、昨日のピンポイント遭遇工作のリベンジを行ったものと思われる。
ピンポイントの難しい遭遇工作ではなく、今回は、より確実な、先回りしての待ち伏せ遭遇工作に変更したものと思われる。
今度は、イオンではなく、ビッグハウスに行くようにしても、やはり、丁度、行った時に、すでにいるという先回りしての待ち伏せ工作をしてくるのである。
もちろん、事件・事故に偽装しているそこにいたじいさんも、カルト仲間である。
仲間だけで、こういう警察業務に偽装して、待ち伏せ・付き纏いなどのストーカー行為(犯罪)が、可能なのは、警官が、カルト教団S会の信者だらけだからであり、他の団体では、不可能である。
その後、これらのカルト教団S会のストリートシアターに遭った後、録画は、させてもらってから、帰途についた。

  そて、どちらが、偶然・自然で、恣意的な行動が関与していない方だと思いますか?

 ① 過去、数年間は、むしろ、頻繁に外出していたが、ほとんど、パトカーと遭遇したこともなかった。

 ② 最近は、むしろ、外出が減っているのに、しかし、その少なくなった外出でさえ、必ず、100%の確率で、いつ、どこへ、出掛けても、パトカーと遭遇する。(全て、目的地に行くルートか、目的地での遭遇である。)

 この状況を考察すると、当然、前者の方が、自然の状態・偶然であった可能性が高い。
 すると、後者の遭遇確率100%は、むしろ、不自然であり、偶然では、100%の確率というのは、有り得ないので、異常であり、何らかの人為的な操作が関与していると推察される。つまり、意図的である可能性が高いことがわかる。
 本来、外出が減少しているので、通常なら、むしろ、遭遇確率が、下がり、以前より、さらに、遭遇しなくなるのが、自然である。
 この場合、当方は、外出が減っているので、むしろ、遭遇が減るべきところ、最近では、むしろ、遭遇確率が、有り得ない100%になっていることから、当方ではなく、相手側(警察側・カルト側)が、何らかの行動を変化させたことが、確定的に推察される。
後者では、なぜ、目的地にいたり、来たり、目的地に向かうルート(道)に来たりできるかというと、カルト教団S会が、当方の行動をどこでも、監視していて、行くお店や使う道路を把握しているからである。でなければ、不可能である。
だから、この道を使ったら、どこのお店に行くということがわかるため、そこへ、先回りさせるか、行かせるのである。
そう考えると、後者の不自然な偶然の理由は、わかると思う。つまり、後者では、カルト教団S会の力により、意図的に、または、恣意的に、動員・遭遇されられているのであり、決して、偶然ではないことがわかると思う。
 よって、おそらく、最近の投稿に対して、カルト教団S会側が、反撃として、仏敵ランクを上げて、高い頻度での攻撃・工作を司令しているものと考えられる。
 このように、カルトを公務員にすると、必ず、悪用してくることは、十分予想されていることであり、カルトは、公務員にしてはならないのである。
 だから、フランスでは、このカルト教団S会を、「反セクト法」によって、「カルト」指定をして、公務員になることを禁止しているのである。
 また、日本でも、本来は、このように、極めて狭いカルト教団のみの利益しか代表しておらず、国民全体の利益を代表していないカルト教団の人間は、全体の奉仕者には、当たらないので、憲法では、公務員になることを禁止しているのである。
 しかし、日本人は、カルトに、甘く、見て見ぬフリをしてきたばかりに、全ての分野にカルトが侵入することを、許す結果となり、その悲惨な弊害を享受しなければならない状況に追い込まれているのが、現実である。
 憲法のこの条項を、日本人が、もっと、真剣に、厳守させてきていれば、ここまで、国の機関・機能をカルトに支配されるまでになっていなかったと思われる。
 結論、だから、やはり、日本でも、カルト天国を解消するためにも、「カルト規制法」を成立させて、悪質なカルトは、規制し、公務員になれないように、禁止すべきなのである。それが、できるかどうかによって、日本の社会が将来明るくなるか、暗くなるかが、決定されると言っても過言ではない!

 やはり、帰り、不自然に、前を走る車がいた。
そして、マンションに戻ってきて、駐車場に入り、車を置いて、出てくると、中を歩く東駐車場に、また、なんと、ぴったりのタイミングで、カルトおじさんっぽい車が、帰ってきて、当方の歩く、前を、塞いで、バックしてきた。
こういうのも、あまりにも、タイミングが良すぎるので、カルトである可能性が高い。
しかし、何とか、バックした後に、前を横断して、駐車場を出た。
そして、マンションの玄関前を通過した。
そして、昨日、玄関を入るタイミングで、男女やおじさんなど、大量にカルトが出てきたので、本日は、玄関から入るのをやめて、裏から戻ることにした。
ところが、裏にまわり、非常階段を上がっていると、中庭駐車場には、別のカルトおじさんが、すでにいたのである。抜かりがない。
すると、そのカルトおじさんは、車に乗って、出て行ったようである。
しかし、裏に回れば、裏に合わせてくる。
しつこいね!カルトというのは!
まあ、それでも、非常階段を上がってから、エレベータで、戻ってきたのである。





今、投稿しようとしたら、回線を切断された。
恐るべし、カルト教団S会のハッカー部隊!





 また、ネットへの攻撃も多く、回線を強制的に切断されたり、パソコンの電源を強制的に、遮断したり、そのせいで、何度も、システムファイルが破損している。回復させるのに、回復処理をしても、修復できず、再インストールしたりしなければならなかった程である。
 また、WEBへアクセスしている時にも、妨害工作があり、当方がクリックするボタンの近くに、通常は、表示されない大きめの広告のアイコンを表示させて、間違ってクリックするミスを少しでも、増やそうと、努力・工作しているようである。
だから、当方が、アクセスしていない時には、それらの妨害広告は、表示されていず、当方がアクセスしだすと、突然、出現して、妨害してくるのである。つまり、完全に、当方がアクセスしていることが、見えているのである。それは、彼らが、「テンペスト」という画面の漏れ電波を傍受して、盗撮する方法で、同じ画面を見ているからに他ならない。
だから、突然、別サイトに行ってから、同種のWEBを見て見ると、そちらでは、その妨害広告は、表示されていなかったりするのである。つまり、ちゃんと、当方が、見ているWEBに対応して、表示させていることがわかる。つまり、それは、当方が見ているWEBが、見えていて、わかっているということを表している。



 また、当然、常に、上階(カルト教団S会工作員)から透過・盗撮するために、上階から、放射線(多分、中性子線)を照射されているので、時には、頭が痛くなったり、皮膚が異常に痒くなるなどの副作用も発生している。当方は、頭痛持ちでない。この被害以前で、頭が痛くなったことなど皆無である。また、目にも被害が出ている。
 また、皮膚が照射されてると熱を持つのか?痒くなるので、掻いて、血が出ることも多く、体は、傷だらけである。
早く、こんなテロ活動をやめさせてほしいものであるが、その対処すべき警察が、この加害を行っているカルト教団S会の信者だらけなのであるから、困ったものである。本当に、何とかしないと、法治国家ではなく、放置国家になってしまう!
 また、ソファの人口皮革が、早く、ボロボロというか、粉々になってしまう。また、マンションの部屋の居間の床は、衝撃吸収床になっているが、これも、放射線を常に照射させているせいか?剥がれてきてしまっている。接着剤の劣化が促進されるのかもしれない。




 この犯罪は、被害届を出す出さないのレベルの問題ではなく、日本全国で行われている組織的なテロである。その為、被害者団体も複数あり、全国に多数の被害者がいるのである。被害者団体に登録しているだけでも、数千人に及び、登録していない人も含めると、被害者は、数万人に及ぶと予想される。そういう犯罪である。警察組織犯罪対策部や公安部や公安調査庁や政治や国会や野党が自発的に、調査・捜査すべき問題であり、決して、個人が対処すべきレベルの問題ではない。本来、こんな団体に、文化庁は、解散命令を出さなければならないのである。







 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。




2023年5月21日、被害日誌、外をモニターで確認して、誰も居なかったのに、外に出ると、約10人くらいカルトが、湧いてきた。

 まず、外に出ようとして、玄関に行くと、当然、盗撮・監視している上階のカルト教団S会工作員から、仲間に連絡が行くことは、間違いない。
よって、外に出る前に、インターホンの外モニターで、中庭とその連絡通路には、誰もいないことを確認してから、外に出たのだが、やはり、案の定、どこからともなく、大量にカルトたちが現れた。
まず、エレベータに乗って、2階で、降りようとすると、その2階の非常階段付近の部屋から、まず、カルト臭い男が出てきた。
それで、待ち伏せを回避する為に、3階に一旦、上がってから、降りて、非常階段を降りて行けば、時間差で、いなくなっていると考えて、一旦、上に戻ってから、上で、エレベータを降りた。そして、非常階段を降りて行くと、やはり、その時間差か、戻ったと判断したのか、いなくなっていた。
(この当方が2階の非常階段に行くタイミングで、2階のカルトが現れ、また、帰り、2階に戻るタイミングでも、別のカルトがやはり、2階に現れたのだ。その現れるタイミングがおかしいのだ。完全に、当方の行動がわかっているかのような現れ方である。それは、常に監視しているからわかることである。多分、こんな偶然は100%有り得ない)
それで、非常階段を、降りて行き、1階へ出て、外道路に向かうと、中庭との連絡通路の前には、白いカルト車と思われる車が路駐していた。
そして、その車を見ながら、誰も、乗っていないように見えたと思った瞬間に、ゴミ室の手前の自転車置場の陰から、カルト男が出てきた。
一人かと思ったら、もう一人出てきた。
完全に、隠れて見えないようにして、待ち伏せしていたのだ。カルトがよくやる手である。
結局、いないように見えたが、2人が、隠れていたのだ。そして、その2人が出てくると、今度は、車に行き、車を開けると、別の人間も出てきて、さらに、玄関の方からも、もう一人来て、いないように、見えたのに、全て、突然現れて、4人になった。
まあ、これが、カルトの工作である。連絡連携して、付き纏いをしてくるのだ。
それでも、外に出て、マンションの玄関前を見た。
そして、そのカルトたちが、玄関前に車を路駐して、たむろしていることがわかった。
その後、マンションの玄関前を確認し、連絡通路へ戻り、裏から、非常階段に入ると、まるで、タイミングを合わせたかのように、その丁度、2階の非常階段の前の部屋に、カルト臭い男が戻ってきたので、3階に上がった。
そして、エレベータに乗り、上で降りた後、戻る途中、声がしたので、中庭を見ると、先程まで、誰も居なかったのに、なんと、カルト子連れファミリー3人くらいが、繰り出して、騒いでいたのだ。
それも、笑えるのが、当方が、部屋に入ると、すぐにいなくなっていたことだ。
当方が部屋に入った後、外に出ることなく、室内から、インターホンで、外をモニターすると、そのカルト系子連れファミリーは、消えていた。
つまり、当方が出たので、遭遇を狙って、出てきたのだが、若干、タイミングが遅れたため、当方が、部屋に入ると、すぐに、そのカルト系子連れファミリーたちも、役目を終えて、部屋に帰ったと考えられる。

このように、誰もいないことを確認してから出ても、カルトたちというのは、連絡・連携しているので、湧いてくるのである。
まあ、今さら、そんなことを言う必要もないが、彼らは、そういうことを、よくやることは、当方だけではなく、他の被害者たちからも、同様の報告が上がっているので、彼らが、そういうことをすることは、被害者の間では、よく知られた事実ではある。

今回、行く方向のエリアには、誰も居ないことを確認して出たのだが、案の定、情報の共有をしているために、当方が外に出たタイミングに合わせて、多量のカルトたちが、現れたというか、ウジ虫のように、湧いてきたという表現が合っていると思う。
結局、誰もいなかったのに、当方が出ると、急に約10人くらいが、現れたことになる。

この人たちの行動には、一定の共通性があることがわかる。

全員が、当方が歩いて行く先の真正面に、現れたということです。
つまり、当方の行動が予測されて、その先の正面に現れていることになるのだ。
通常、偶然である場合、登場した人間に、一定の共通性などというものはないものである。
偶然の場合は、このような他人の行動に共通性は、通常ないものである。
また、偶然である場合は、遭遇が、全て、真正面に現れる場合だけではない筈である。
では何故、彼らに、一定の共通性が発生するかというと、つまりは、恐らく、同じ目的を持った人間たちが、同じ司令に基づいている為だと考えられる。
その為、同じような行動となってしまっているのである。
つまりは、それは、彼らが、当方に対して、一定の目的を持って、同じ司令を受けて行っている組織的な行動だからである。
はっきり、言えば、付き纏うように、命令されてやっているカルトたちの集団行動だからである。
なんと、わかり易い構図であろうか?

普通、それまで、誰もいなかったのに、特定の人物が外に出ると、それに合わせて、急に多量に人が現れるなんてことは、通常は、起きない。
カルトのやることは、どこでも同じである。

外に出た場合は、待ち伏せ、付き纏い、見張り、監視などである。

とにかく、ダメなのだ。だって、上階に侵入しているカルト工作員が、当方の部屋を、常に盗撮・監視しているので、玄関に行っただけでも、外に出ることが、カルト仲間に、連絡されて、当方が出る前に、先回りして、待機や待ち伏せが可能となっているのである。
まあ、それが、傍から見ると、偶然にしか、見えないような工作となっていることも、実に、巧妙である。


この犯罪の異常性は、普通の人間は、そんなことはしないという常識があるので、そんなことはしないと思われているのを逆手にとって、カルト組織が、巧妙に、工作を行っていることである。

我々、一般人は、そんなことをして、何のメリットがあるの?と思う!

しかし、世の中には、そんな理解し難い行動を組織的に行うカルト教団が存在するのである。それが、現実である。

例えば、被害者に正確に救急車を遭遇させる為に、組織的に、極めて、正確に、タイミングを図って、遭遇させるということをするカルト教団が存在するのであるが、普通の人は、恐らく、そんなことをして、何のメリットがあるの?と思うことと思う。

しかし、世の中には、オウム真理教のように、サリンを製造するような、一般人が、予想すらできないことでも行うカルト教団が実在していることは事実であることがわかると思う。









2023年5月18日、外出時の工作、外出ると、前回のカルト男と遭遇、駐車場に行くと上空を航空機が飛行、幹線道路に出た瞬間にカルト系消防車、成東の店舗駐車場で車を降りると上空を航空機が通過、帰り赤色回転灯車両と遭遇、前回と同じナンバーのカルトナンバー車「1111」と遭遇、マンション手前で、前回のカルト男と同じ男に遭遇

 まず、部屋を出ると、例のカルト車「630」が、丁度、玄関前に走ってきていた。
当方の部屋を盗撮・監視している上階カルトより、連絡を受けて、やってきたものと思われる。
最近は、あまり、遭うこともなくなっていたが、最近の傾向で、また、連日のカルト系パトカーの待ち伏せ・監視付き纏いなどの工作を行ってきていることから、再び、カルトによる工作が激しさを増してきたことを反映して、関与を深めるよう司令を受けているものと考えられる。
よって、当方が出た僅か1分程度にさえ、タイミングを合わせてくるようになった。
よって、玄関前の風景はこのような状態である。
玄関前には、2台もいた。
前回と同じカルト車「630」と反対側にも路駐するカルト臭い「93-66」
2023-05-18 外に出た直後のマンション前の風景、路駐している車のナンバーは左「630」、右側「9366」
それから、そのカルト車「630」の工作を反対側の路肩を通ることで、回避して、通過した。
ところが、そのタイミングで、前回、当方の車を不自然に振り返っていた写真の男が、なんと、また、不自然に同じタイミングで、出てきて、すれ違ったのだ。
2023-05-16 バイパス方向へ向かう途中で、道路を歩いていたカルト臭い男が、不自然に、こちらを見て意識していた時の写真であるh
こういうことも極めて、不自然であり、マンションの前を通過する僅か1分に、タイミングを合わせてこれるのは、カルト教団S会の工作の特徴である。
このように、同じ見張り役と思われるカルト男に付き纏われていることがわかる。
通常は、こういう偶然は、マンションを出ると、何度も、同じ人物と遭遇するということは、実は、確率的には、非常に低いことである。
それも、僅かな時間(玄関前通過の数十秒)にである。
通常、むしろ、このように、確率的に、低いことが、起こる場合は、相手が、合わせているという証拠である。
こちらは、合わせる必要性がないので、当然、相手方が、合わせているということだ。
そうすると、カルト教団S会信者仲間からの司令・連携によって、やっていると考えた方が自然である。
最初すれ違った時、まさか、前回と同じ人間だとは、気づかなかった。そんなことは、あり得ないと思っていたからだ。
しかし、よく、見ると、前回と同じ人間だったことに気いたのだ。
完全に、こいつは、タイミングを合わせてきていることから、100%カルト男である。
つまり、恐らく、カルト教団S会の信者などの工作員である。
それも、歩いてきた方向もおかしいのだ。こいつ、南の方から来て、また、バイパスの方向へ向かったが、南から来るなら、南側にも、バイパスへ行く道があるので、なぜ、わざわざ、遠回りしてまで、当方のいるマンション前を通過して、バイパス方向へ向かったのか?
まあ、カルトだからでしょう!
本来なら、その来た方にも、バイパス方向へ行く道があるので、そちら側から行けばよいのにと思う。
だから、そこが、カルトのおかしな行動の証拠なのである。わざと、遠回りをして、マンションの前を通っているのだ。
 そして、東駐車場に入り、北駐車場へ入った瞬間、また、カルトの工作で、真上を、航空機で、通過させた。
もう、何度もやられているので、ははー、また、やられたという感じではない。
もう、何度も、書いている通り、通常、このT市の上空を通過することはない。
それは、全航空機の飛行ルートを確認できるソフトで、確認してもらえばわかる通り、通常は、T市の上空には、定期航路の設定はない。
南側は、もっと、南の市の南側を飛行しているし、北側は、北の市の北側を飛行している。
従って、通常は、T市内では、飛行音を聞くことはない。
しかし、当方が、駐車場に入り、車のところに行くと、100%確率で、真上を通過させているのである。
しかも、当方が、車に着く寸前に真上を通過しているのだ。そんな偶然が、毎回起きることは、まずない。
普通に考えて見れば、わかることだ。特定の人物だけが、駐車場に行った時だけ、真上を、航空機が、通過するなんて、偶然、本当にあると思う?
他の人の場合は、起きないし、当方が、駐車場に行かなければ、真上を飛行することもないのだ。
明らかに、カルト教団S会が、組織的に行っているストーカー犯罪であるのは、間違いない事実である。
それに、そんなことは、極めて、確率の低いことである。そういう極めて、確率の低いことが起こる場合は、カルト教団S会による組織的な工作の特徴で有り、カルト教団S会が行っている証拠でもある。
他に、そのような狂った行為をする団体はないからだ。また、そんな行為をできる程の権限を有しているカルト教団も他には存在しない。
何故、通常、確率が低く、起こる可能性が低いことに限って、この犯罪の被害者に起こるかというと、加害工作をするカルト教団S会が、組織的に、常にタイミングを合わせて、そういう工作を行っているからである。
このカルト教団S会の工作の基本は、とにかく、タイミングを、100%合わせてくることである。そう司令されているのだと思われる。
もちろん、航空管制室が、カルト教団S会に、ほぼ乗っ取られているために、好き勝手に、飛行ルートを指示できるからである。
それは、消防署と同じ構図である。消防署も、ほぼ、カルト教団S会の信者で固められいるために、カルト系救急車の悪用動員が、気兼ねなく行われていることと同じ構図である。航空管制室の管轄は、国土交通省で、その大臣は、カルト教団S会の信者である。もう、何十年とそうなので、利権を支配している可能性が高い。
そういう意味では、このカルト教団S会の政党を政権政党から、引きずり落とさなければならないと思う。
でなければ、こんなバカな犯罪が、永遠と、まかり通ってしまうからだ。
これで、どういう状態か、わかると思う。
外で、監視しているカルト教団S会の信者が、当方が、駐車場に入ると、飛行ルートをT市上空を飛行するように、指示しているからだ。
でなければ、通常飛行しないルートを、勝手に飛行することはできないからだ。
つまり、カルト教団S会が、ターゲットにした人間が外に出て、車に行くタイミングだけを狙って、上空を飛行させるといういわゆるストーカー行為を行っているのである。
こんな犯罪が行われているのに、警察まで、カルト教団S会に支配されてしまっているため、誰も止められない状態であることから、極めて、近代日本の安全保障上最大の危機的な状況であると、断定できる。
きちんと、調査すれば、カルト教団S会の工作であることは、100%明らかであるが、、そのきちんと調査すべき警察が、カルト教団S会の信者で固められているのでは、どうしようもない。これが、危機的な状態でないと言うなら、どんな状態が危機的な状態だというのか?
特定のカルト教団が、大勢が乗っている旅客機を、ストーカーの道具にしているのだ。
こんなことが、許されては、いけない!
 それから、車に乗って、東の方向へ向かって、田んぼの中の裏通りを通って、行く予定のお店に向かった。
そして、そこで、価格を確認して、次のお店に向かうことにした。
そして、幹線道路に入ったその直後である。案の定、消防車が、対向してきた。
2023-05-18 13-59 バイパスに出た直後に、ぴったりのタイミングで、対向遭遇工作をしてきたカルト系消防車
南北の幹線道路に出てすぐである。こういう絶妙のタイミングは、カルトによる工作である。
このタイミングも、当方が、車の中に、もう少しいたら、遭遇していない。
しかし、駐車場を出たタイミングが通報されているために、行き違いにならず、絶妙のタイミングで、遭遇していることがわかると思う。
亡くなった清水由貴子さんの証言
消防車
これも以前は、よく、やられていたが、最近は、あまり、やられることはなくなっていたのだが、ここのところの工作の激化の傾向を反映して、久々に工作をしてきたものと考えられる。
前回の16日にも、不自然に、バイパスに出た瞬間に消防車と遭遇している。それについては、写真を掲載している。
これで、連続2回目である。
そして、その後、北上し、成東のお店に到着した。
 そして、車から、降りた瞬間に、また、真上を、航空機が通過したのだ。
カルト教団S会は、極めて、正確に、工作していることがわかる。
ある人の、この車を降りた瞬間に、その人に何かをするというのは、極めて、確率的に低く困難である。
ところが、カルト教団S会からの被害に遭うようになると、そういう、極めて、稀なタイミングで、工作されることが、非常に多いことがわかる。
それは、カルト教団S会が、正確に、そういう特殊なタイミングを狙って、工作を行っているからだ。
従って、カルト教団S会の工作の特徴は、極めて、困難な絶妙のタイミングを狙って、工作をすることがわかる。
逆に、そのような稀なタイミングでの工作が、カルト教団S会の工作の特徴であることがわかってくる。
そして、車を降りて、用事を済ませ、また、車に乗って、南下した。
そして、帰りは、また、裏通りから戻るために、東方向へ向かう道路で、左折した。
そして、いつも、入る裏通りの入口にくると、なんと、そこにも、カルト系の工作車と思われる赤色回転灯のトラックが待機していた。
2023-05-18 14-30 また、裏通りから戻ろうとすると、丁度、その入るところで、待機していたカルト系の赤色回転灯車両
常に監視されているので、完全に、曲がるところを予想されて、待ち伏せされていたようである。
その後、そこから裏通りに入り走っていると、最近では、珍しい赤い郵便車と遭遇
2023-05-18 帰り、裏通り、途中、珍しい赤い郵便車と遭遇h
これがカルト車かどうかは知らないが、可能性は、ないとは言えない。
亡くなった清水由貴子さんの証言
そして、引き続き、裏通りを、走行していると、今度は、対向してきたのが、女が運転するカルトナンバー車「1111」だった。
前回、カルトナンバー車「1111」を投稿したので、また、同じナンバーの車を動員して、注目させたのか?
2023-05-18 帰り、赤い郵便車と遭遇した後、カルトナンバー車「1111」と遭遇
完全に走行ルートを読まれていて、工作してきているようである。
そして、裏通りから、マンションの方向へ曲がった直後である。
また、そこを歩いていたのが、前回16日にも、反応していたカルト男である。
2023-05-18 帰り、マンション手前で、前回の同じカルト男と遭遇した、偶然ではない
それから、前回16日の写真である。同じカルト人物である。
2023-05-16 バイパスを右折した後、マンションの方から、尾行していた風のカルト臭い男が、当方の車が横を通過すると、当方の車の方にビデオカメラのような物を向けた撮っている風の行動をしていた。
前回16日、当方の車を撮影するような行動をした同じカルト男である。
2023-05-16 13-43 左折した後、明らかに、当方の車の方に、ビデオカメラかスマホかを向けて撮影ししている風の行動をしてきたカルト系臭い男
このタイミングも不自然で、おそらく、カルト仲間からの連絡を受けて、帰るルートにいたものと考えられる。
こんな偶然は、普通はない。
このように、同じ見張り役と思われるカルト男に付き纏われていることがわかる。
その後、駐車場に入り、車を置いて、駐車場から出ると、マンションの玄関前には、カルト車が複数台いて、当方の帰りに集中させる工作をしているようであった。
そして、丁度、玄関前に来ると、カルト系管理人が出てきて、別のカルトおばさんも玄関にいた。
そして、当然、そんな玄関から入る筈はなく、通過すると、真横を通過したのが、これまた、カルトナンバー車「333」であった。
 徒歩だったので、写真はない。
カルトたちは、どんだけ、カルトナンバー車を保有しているのだろうか?
おそらく、たくさん、持っているのだろう!たくさん動員できるのだから。
おそらく、気づいていないカルトナンバー車も多数あったと思われる。
 その後、エレベータで、部屋に戻ると、当方の部屋の真横の地上には、監視役と思われる白いカルト車が、路駐していた。
中には、人が乗っていることがわかった。腕が見えたので、乗ったままでいたのは、確かである。
その場所は、マンションの敷地に接した西側の道路である。
まして、そこに停めると、当方の部屋の出入りの監視には、もってこいの場所である。
しばらくしてから見ると、案の定、いなくなっていたことから、当方の帰着を監視・見届けるのが、役目だったようである。
当然、その居た場所と、居たタイミングからして、カルト車であることがわかる。
上からだと、ドライバーの顔は、見えなかったが、中のドライバーが、顔を傾けると、当方の部屋の玄関は、丸見えである。
そういう場所を選んでいることからも、カルト車であることがわかる。






 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
しかし、上階カルトは、それでも、テント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
さらに、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。







2023年5月16日、外出時の工作(写真有)、バイパスに入った瞬間に横を通過したカルト系消防車、複数の不自然な挙動をするカルト臭い歩行人、イオンT店に行く途中で、ストリートシアターをして、また、待ち伏せしていたカルト系パトカー「2246」連続3回目、妨害カルトナンバー車「11」、イオンT店の屋上駐車場で隣の車からスマホで撮影するカルト臭い女

 まず、部屋の玄関を出ると、丁度、そのタイミングで、中庭駐車場から、発進するカルト車らしき車がいて、このまま出ると、丁度、バイパスー向かう道すがら、当方が出かけるのも、確認報告される可能性が高いので、一旦、中止して、部屋に戻った。
そして、その車から当方の玄関が見えない位置に行ったことを確認してから、部屋を出た。
そして、部屋を出て、エレベータに乗り、1階に行くと、いつもの、まるで、来るのがわかっていたかのようなカルト系管理人が、掃除を装って、玄関内で、待ち伏せしていた。
この管理人がカルト系の人間なら、当方の部屋の盗撮・監視をしている上階カルトからの連絡によって、待ち伏せしているものと思われる。
このカルト教団S会の工作の特徴は、多くの人が、一見関係なさそうであるのに、実際には、連絡・連携していることである。
それらのことは、もう、十年以上、工作をされているので、だいたい、わかってくるものである。
 そして、外に出ると、やはり、玄関前には、カルト車らしき車が、2台路駐していた。
2023-05-16 丁度、マンションの玄関を出た時から玄関前に路駐しているカルト臭い路駐車「630」「409」
ナンバーは、前側が、「409」で、後ろ側が同じ北駐車場の右側2台目に停めているカルト車「630」である。
このマンションに来た当時は、とにかく、不自然に、頻繁に、このカルト車「630」と遭遇したものである。
最近は、当方があまり、出かけないせいか、遭遇する事は、あまりなくなったが、まあ、今回のように、たまたま、出た時にいるのである。
 そして、駐車場に行くと、また、入口には、カルト系の見張り役と思われる車が、また、路駐していた。
2023-05-16 また、駐車場の入口にまるで監視目的のカルト車のように路駐している軽自動車「」
この出入口の横に車を置かれると、車内に設置されているwifi搭載のドライブレコーダーで、常に、近所(遠隔)から、出入りを監視されてしまう恐れがあり、それである可能性が高い。もちろん、乗っていなくても、監視は可能である。今は、離れたところで、画像をスマホで見れるタイプも多いからだ。
でなければ、そんなところにわざわざ、路駐したりしないものである。
普通の人が、駐車場の入口をまるで、見張るような位置に、常に、路駐させるなんてことは、普通しないものだからだ。
 そして、東駐車場に入って行き、北駐車場で、車に乗って、また、東駐車場の中を通ると、途中に、カルトナンバー車「11-11」がいた。
前回カルトナンバー車「66-66」がいたところにである。東駐車場のマンション側の列にである。
2023-05-16 東駐車場内のマンションの建物沿いの列に前にも停められていたカルトナンバー車「66-66」の場所にまた、カルトナンバー車「11-11」
余程、カルトナンバーが好きなやつがいるようである。
 そして駐車場から出ると、今度は、カルト系管理人が外に出ていた。
完全に、カルト系の見張り役、監視役である。
ただし、管理人なので、それを不自然に思う人はいないので、その点を悪用していると考えられる。
特に、カルト系の工作員の特徴は、業務を装っている場合が非常に多いからだ。
例えば、カルト仲間からの通報を受けて、先回りして、ストリートシアター(演技)をして、カルト仲間と協力・連携して、事件・事故に偽装して、待機、待ち伏せ、遭遇工作をするカルト系パトカーなんかもそうである。
業務に偽装してやっているので、普通の人はそれが工作であることに、気づかない。
しかし、やられている被害者にとっては、いつ行っても、必ず、やられるので、偶然でないことがわかるのである。
それから、マンション前に路駐しているカルト臭い車2台の前を通過して、バイパス方向へ向かった。
 途中歩いている人(男)が、カルトなのか、やたら、振り返ったりして、反応していた。
2023-05-16 バイパス方向へ向かう途中で、道路を歩いていたカルト臭い男が、不自然に、こちらを見て意識していた時の写真であるh
写真だとわからないが、動画で確認すると、不自然に大きな反応をしていることがわかった。
おそらく、イヤホンマイクで、当方の移動を実況していたカルトであると考えられる。
普通、何の情報もない相手に、ここまでの、反応はしないものである。人間は、無関係の人間には、ほとんど、反応しないものである。
よって、この男は、当方の何らかの個人情報を持っていると考えられる。
このように、丁度、車の走行に合わせ、歩いている人も、カルトである場合があり、報告し、その情報をカルトたちで、共有している可能性が高い。
とにかく、このカルト教団S会の信者工作員は、どこにでもいるし、どこにいても、不思議ではない。それほど、巨大なカルト教団である。
なにせ、数軒に1軒は、このカルト教団S会の信者の家である。
それから、丁度、通過する車が少なくなっていて、容易に、バイパスに入れた。信号のないマンションの前の道からバイパスに入った。
 そして、後から、判明したことだが、その入った瞬間に、横をカルト系消防車が、対向通過し、遭遇工作をしていたことがわかった。
2023-05-16 13-42 後で確認してわかったが、バイパスに入った瞬間に真横をタイミングよく通過した消防車がいたこともわかった。
一旦、バイパスに入ったが、すぐに右折するだけのタイミングに合わせてくるのが、カルト教団S会の工作の特徴ではある。
そういう一瞬に正確に合わせてくるのが、カルト教団S会の工作の特徴である。
実は、そんなことは、確率的には、低いので、実際には、起こる可能性が低いのに、人為的に意図的に行うので、そんな低い確率の現象を、わざと、行ってくるのが、カルト教団S会なのである。
同じような報告は、他にもある。
亡くなった清水由貴子さんの証言
消防車
そして、一旦、すんなりと、右折車線に入れたが、中々、バイパスの流れは、途切れず、相当に待ってから、ようやく、右折できた。
 そして、左折したが、その左折した付近にもカルト臭い男がいて、当方の車の方にビデオカメラのような物を向けていることがわかった。
2023-05-16 バイパスを右折した後、マンションの方から、尾行していた風のカルト臭い男が、当方の車が横を通過すると、当方の車の方にビデオカメラのような物を向けた撮っている風の行動をしていた。
また、動画で確認すると、当方の車が通過した後、当方の車がいる道路の方を向いて、ビデオカメラかスマホのようなものを道路の方に向けていることが後の確認でわかった。
2023-05-16 13-43 左折した後、明らかに、当方の車の方に、ビデオカメラかスマホかを向けて撮影ししている風の行動をしてきたカルト系臭い男
また、カルト系パトカーの手前でも、スマホを道路側に向けているカルト女がいた。タイミングからして、当方の通過のタイミングであり、意図的にやっているカルト女だと思われる。
2023-05-16 13-45 イオンへ向かう途中、カルト系パトカーの手前で、当方のいる道路側をスマホで撮影し実況していかのような動作をするカルト女
 その後、イオンT店の方向へ市街地の中通りを進んで行くと、案の定、また、丁度、当方が通る時間で、通る道路に、ぴったりと、カルト系パトカーが、カルト系の仲間たちと、事件・事故に偽装して、ストリートシアター(演技)をしていて、これで、毎回、遭遇工作されて、連続、3回目である。
2023-05-16 イオンへの途中、カルト仲間のみで、ストリートシアターをしながらせ待ち伏せ工作するカルト教団S会のカルト警官と常習犯のカルト系パトカー「22-46」
その軽トラのカルト男と連携して、ストリートシアター(偽装・演技)をするカルト警官たち
2023-05-16 13-45 イオンへ行く途中、明らかに当方が通る場所で、待ち伏せ、ストリートシアターをするカルト警官h
2023-05-16 13-45 イオンへ行く途中、明らかに当方が通る場所で、待ち伏せ、ストリートシアターをするカルト若警官2h2
このカルト系パトカー「22-46」は、100%カルト教団S会の信者警官の乗車するパトカーである。もう、毎回、通る時間と場所で、待ち伏せされているので、断定できる。そんな偶然は、100%ないことがわかる。だって、こんな田舎、パトカーなんて、そんなに何台もあるわけではないので、意図的でなければ、あり得ない確率であることがわかる。
これが、偶然である確率は、ほぼ、ゼロである。
当方が、向かって行くと、後ろ側にいたカルト教団S会の信者警官は、ドライブレコーダーで、顔を撮られないようにと、顔を背ける動作をしていたのを、見逃さなかった。
普通は、当方に関する情報を何も持っていないなら、横を通過しても、普通なら、何も反応しないものである。
こいつは、1000%、カルト教団S会の信者警官で、マンションで上階に入っている信者仲間から、出かけたとの連絡を受け、また、途中の監視の連絡により、イオン方向へ来ることが予想されたので、先回りして、ストリートシアターをし、待ち伏せ・遭遇工作をしてきたのである。
同じような報告は、他にもある。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
警察車両
3回出かけて、3回連続で、丁度出かけたたった数分に合わせ、丁度、通る場所で、待ち伏せしていたことになる。こんな偶然は100%ない。
2023-05-16 イオンへの途中、カルト仲間のみで、ストリートシアターをしながらせ待ち伏せ工作するカルト教団S会のカルト警官と常習犯のカルト系パトカー「22-46」前側h
 その後、そのカルト系パトカーの横を通過して、イオンに入ると、なんと、前のトラックまで、イオンの屋上駐車場に上がったのだ。
2023-05-16 13-46 イオンまで、ずっと、不自然に、前を走るカルトっぽい業務用トラック「65-19」h
これは、おかしいことに気づいた。
だって、何かのお店への搬入なら、客用の屋上駐車場に上がる筈はない。業者の搬入口は1階である。
また、途中から、前に入り、ずっと、前を走り、同じ目的地に到着するのも、不自然である。
よくよく、このトラックの走行を確認すると、曲がってきた方向には、イオンへ向かう道があったことがわかった。
つまり、もっと、手前で、曲がれば、イオンへ近い道路があったのにもかかわらず、わざわざ、遠回りして、当方の車の前を走ったことになる。
よって、この車は、いわゆるカルト系の先導尾行車であることが予想される。
つまり、この前を走る車が、GPSをONにして走行すると、当方の車の位置がカルト組織に、手に取るように、現在位置が見えるのである。
これをされると、先回りなどの待ち伏せ工作が可能となってしまうのである。
または、前を走ることで、カルト系パトカーの路駐シアターが見えないように、カムフラージュするのが、目的だったのかもしれない。
あるいは、荷台部のコンテナには、作戦司令機能が入っていて、各信者から送られてくる画像を統合して、分析、司令していた可能性もあると思われる。
それでも、仕方なく、そのトラックの後ろを走っていると、丁度、イオンへ曲がる手前のところで、つかえた。
 そして、通過するついでに、その妨害車を見ると、以前にも、投稿しているカルトナンバー車「11」であったのだ。
2023-05-16 イオンへの手前で、進行を妨害していたのは、以前と同じカルトナンバー車「11」
そんな偶然はないと思う。前回も、このカルトナンバー車「11」が妨害して、投稿しているからだ。
その後、前のカルト臭いトラックに続いて、イオンの方へ右折した。
すると、そのカルト臭いトラックは、屋上駐車場に上がったのだ。おいおい、業者の搬入口は、1階だぞ!と思った。
おかしなトラックである。どうみても業務用のトラックである。
カルトのトラックであると考えると、ずっと、前を走ってきて、停める駐車場まで、確認するために、入って、同じ駐車場に停めたと考えれば、不思議ではない。カルト車なら有り得るからだ。
 そして、屋上駐車場に車を停めて、店内で買物をすると、4,5人のカルトファミリーと思われる人間たちに執拗に付き纏われた。
まず、食品売場に行くと、入口にいて、待ち伏せをしていたが、当方が売場に入るのに合わせて、そのカルトたちも、入るのだった。そして、当方が入り、買物をして、レジに行くと、レジに入らずに、当方がレジに来るのを待っていたのだ。完全に、待ち伏せである。
どうみても、カルトである。
普通の人間はこういうことはしない。
そして、当方が、レジに入ろうとすると、合わせたかのように、レジに入った。
非常に、不気味だった。こんなカルトファミリーがいるんだ。
まあ、当方も以前にも、家族連れのカルトに何度もあったことがあるし、他の被害者が、家族なのに、カルト的なことをしてきたとの報告も上がっているので、決して、あり得ないことでも、不思議でもない。
 そして、買物を終えて、レジを出て、エレベータ方向へ向かおうとすると、案の定、現れたね!カルト系制服警備員が!
完全に、カルトたちとの連絡・連携で動いているのが、わかった。
レジを出るタイミングに合わせて、そこに来ていたからだ。
まあ、以前にもよく、やられていたので、最近では、むしろ、珍しいくらいである。
そのカルト系制服警備員は、当方がレジを済ませたので、必ず、エレベータ方向に来ると読んで、その途中にいたのだ。完全に、先回りの待ち伏せストーカー行為である。
当方は、その明らかに、カルト系制服警備員が工作をしていることがわかったので、「このカルト野郎!待ち伏せは、犯罪だぞ!」と以前のように、怒鳴ってやろうかとも思ったが、怒鳴る行為は、被害者全体の正常性を損ない兼ねず、印象的にマイナスであるとの指摘があったため、何とか、思い留まって、横を無視して、通過した。
 それから、エレベータに乗り、屋上駐車場に行って、車に乗ろうとすると、何と隣に停めた車の中にいたカルト(若い)女が、こちらに、スマホを向けていることに気がついた。
画像を確認すると、そのスマホを向けてきた画像だけが、消えていた。
当方の部屋を盗撮・監視するために、放射線を使うやつらである。このカルト教団S会なら、遠隔から、電磁パルスのような妨害電波を出して、録画を阻止した可能性もある。
このカルト教団S会は、被害者の間では、「テクノロジー犯罪」と呼ばれる高度な技術を使うことも指摘されているからだ。
画像がありませんと表示されて、途中の画像が無くなっていたのだ。
不思議なこともあるものである。
従って、隣の当方の車へスマホを向けている画像はなかった。
写っていたのは、頭を後ろに下げ、当方の横方向のカメラに映らないようにしていて、スマホだけを持っている画像であった。
2023-05-16 イオンT店の屋上駐車場で、車に戻ると、隣のカルト女がスマホで、撮影してきたが、そこの画像は消えていた
普通、スマホをしていて、隣の方に向けることは、まずない筈である。よって、そんな行動をしたこの女はカルトであると判断できる。
しかし、ここにも、カルト女がいて、スマホで、撮影してきた。
とにかく、今日は、発見して、気づいた撮影カルトが、3人もいた。
最近では、珍しいことではある。
おそらく、昨日、上階カルトが執拗に、盗撮して、検知すると、天井を叩くので、ツイッターで、無限投稿デモを実施した反撃動員と考えられる。
よって、今日は、通常より、多めにカルトたちが動員されたようである。
その後、車に乗って、帰る途中、見たら、来る時にいたカルト系パトカーは、消えていた。
そして、バイパスを横断して、戻ってきたら、やはり、カルト系管理人が、外にいて、戻ってくるのを知っていたかのように、外で、待ち伏せしていた。
 さらに、それから、マンションに入り、部屋に着く手前に、隣のカルトおばあさんが外にいて、待ち伏せをしていた。
おそらく、カルト仲間から、連絡を受けて、丁度、帰る時間に玄関から外に出て待ち伏せしていたものと思われる。
この隣のカルトおばあさんは、80歳くらいで、当方が、回覧板を門扉に挟まないでと書いてお願いしても、未だに、門扉に挟んで行くという嫌がらせ行為をしているカルトばあさんである。普通の人間ではない。普通は、雨の日とかもあるので、ドアポストに完全に入るように投函して下さいと書いたら、そうすると思う。にも関わらず、わざと、門扉に挟んで行く嫌がらせをするカルトばあさんである。たかだか、2mほどの距離の隣に回覧板を回すのに、何が面倒なのか?不思議でならない。
隣の人間がドアポストに回覧板を入れたからと言って、不審がる人もいないだろうに!そう思われるからと考えているなら、それこそ、おかしな考え方である。
とにかく、我々とは、常識が異なった世界に生きているようである。
まあ、そのせいで、当方、少額年金暮らしなので、用事がなければ、あまり、外に出ないので、門扉に挟まれると、最悪、何日か、気づかずに、門扉に挟んだ状態になっていることがあるので、困っているのだが、そんなことを書かれても、守ってくれず、ひたすら、門扉に挟んで行く、非常識で、頭のおかしい隣のカルト系老夫婦である。
まあ、カルトなら、嫌がらせで、やっているのだろうから、お願いしても、守る筈はないか?とも思う。
世の中は、以外と、犯罪を平気でするやつら(カルト)と、嫌なやつばかりである。
案外、比率的には、悪いやつらの方が多い気がするのは、当方だけだろうか?
なにせ、(カルト系)警察官がストーカー犯罪をするのだから、世も末か?

しかし、警察官が、カルト教団S会の司令とは言え、業務時間内で、カルト教団S会からの司令を優先して、実行し、犯罪に当たるストーカー行為をするのだから、信じられない。
これが、警察をカルト教団S会に乗っ取られることの弊害と悪影響である。
創価学会統一教会カルト規制法!街宣!都内JR亀戸駅
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
他に取り締まられることもないので、警官であれば、堂々と、組織犯罪をすることができるわけだ。
こんな状態を日本国、及び、日本社会と日本人は、決して、放置したり、許してはならない。
真の法治国家ではなくなってしまう。カルト教団S会に都合のよい法治国家になってしまうことを意味するのだ。
つまり、カルト教団S会が犯罪をしても、警察が、カルト教団S会の信者では、誰もカルト教団S会の犯罪を取り締まれなくなってしまうからだ。
そんな日本にしてほしいくはない。彼らは、ロシアや中国や北朝鮮のような全体主義、独裁・専制政治の集団である。そんな集団に警察が乗っ取られることの危険性を日本人は、本当に、理解し、対策を講じなければならない。



 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
通常、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
しかし、上階カルトは、それでも、テント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
さらに、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。





2023年5月7日、夜、寝室に行き、寝ると、上階カルトも移動し追従し、上に来て、天井叩きをしたため、スタンガンを天井に付け使用した。すると、その後、寝床に戻り横になると、サイレンが鳴って、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員された

 当方は、上階に侵入したカルト教団S会の信者工作員に常に盗撮・監視されていて、いつも、当方が寝室に移動すると、それを検知して、同時に移動・追従して、寝室の上に来ることが確認されている。
そもそも、階下の人間が寝たのを検知できる時点で、盗撮などして、見えている証拠である。
ちなみに、当方は、階下には、人がいるかどうかさえわからず、まして、その人間の行動を検知することも不可能である。
通常の住民であれば、それが普通である。しかし、このように、特殊工作をするテロ組織のようなカルト教団にかかれば、鉄筋コンクリートのビルでさえ、階下を放射線等を使い、盗撮できてしまうのだ。恐ろしい限りである。
確かに、放射線であれば、空港手荷物検査や医療のレントゲンやCTのように、物質を透過して、見ることができる。
 こんなまるで、オウム真理教のようなことをするカルト教団が取り締まられることもなく、野放しなのだから、いかに今の日本が正常な状態ではないか、わかると思う。なにせ、取り締まるべき警察に多数の信者を送り込み、カルト教団のコントロール下にあるのだから、どうしようもない。本当に、異常な状態である。危機的な状態である。
早く、日本の警察を、カルト教団の支配から、開放しなければならない。
日本の警察からカルト教団信者を一人残らず、排除し、正常に戻さなければならない。
でなければ、まともな取締りなどできる筈もない。
 そして、この日は、やたら、天井を叩くので、うるさく、寝れないので、天井板に直接付けて、スタンガンを使用した。
その後、おとなくなったので、寝床に入り、寝ようとして、横になり、姿勢を変えた瞬間に、それを検知されたのか、非救急型サイレンが鳴って、どうやら、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を悪用動員してきたようである。
おそらく、カルト系パトカーだと思われる。
最近、外出時に、しつこく、待ち伏せするカルト系パトカー「22-46」かもしれない。
以前は、反撃として、カルト系救急車を悪用動員することや、寝床での姿勢変化を検知し、それをトリガーにして、頻繁にカルト系救急車の悪用動員をされていたが、最近は、あまりやられることは、無くなっていたので、むしろ、珍しく、稀なことである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
警察車両
パトカー、救急車等の出所に三色リボン






 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
通常、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
しかし、上階カルトは、それでも、テント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
さらに、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
だから、このカルト教団S会は、海外では、11ヶ国以上から、オウム真理教のように、危険な団体として、「カルト」認定されているのである。海外の判断がいかに正しいかわかる。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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