紅麹事件と酷似、冷凍食品事件、イオンの天然水事件

紅麹に関しては、報道されている通りである。




それに似た事件や関係があることがわかった。



・紅麹事件

この事件に関しては、私は、当初無関係だと考えていたが、実は、関係があることがわかった。
それは、私が、よく、購入していたあんまんに、使用されていた可能性があるとして、回収されていることがわかったからだ。
この事件にもおかしな点がある。まず、製造していた工場がすでに閉鎖されて、社員の管理などの検証が困難な点である。また、不明物質が入っていたのが、特定のロットだけだった点である。
この会社の検査の結果、青カビ由来の物質の可能性が高いということだが、それは、信用できない。
だって、死亡事件を起こした会社が、検査しても、公正に行われるか、疑問だからだ。
やはり、完全に、独立した第三者機関に依頼すべきである。
でなければ、事件の当事者の分析など、データの信用性がないからだ。
また、この事件では、最初から、偶然に、混入した場合に、限定していることでも、違和感がある。
どうして、意図的に、持ち込まれ、人為的に、混入された可能性を、最初から、除外するのか?
だって、昔、起きた冷凍食品の事件では、人為的に、混入され、犯人は、逮捕されているのだ。
その会社だって、同様に厳しい管理体制だったのに、持ち込まれたのだ。
工場の防犯カメラの画像を検証すべきであるが、時間が立てば、上書きされるので、残っていない可能性もある。
どんなに、厳しい管理体制をとっていても、持ち込むことを、完全に阻止することは、実際には、不可能だからだ。
それは、冷凍食品の事件で、証明されている事実である。
特に、この事件では特定のロットだけに混入されていて、それを摂取した人は、死亡しているのだ。
なぜ、特定の人物を狙った◯人事件である可能性を、最初から除外するのか、理解できない。
詳細が、判明するまでは、全ての可能性を想定して、検討するのが、公正・公平の姿勢であると思う。
 あくまで、例えばであるが、仏敵とされた人が、紅麹を購入していたとする。そして、その人の購入しているロットだけに、侵入していたカルト系の作業員が、毒物を、混入させて、◯害したが、当然、同じロットを購入していた人も複数死亡し、目的がそれによって、隠蔽できているとも考えられる。
ただ、その場合、購入を妨害しようとして、混入させたのか?
最初から、長期間、摂取すると、死亡することを知っていて、計画的に使用し、疑われず、◯人事件とはならず、捜査対象にならずに、仏敵を抹◯することができることを計画し、実行したか?
購入していた仏敵に、仏罰が降りたように、ただ単に、健康上の悪化を図っていただけだったが、予測を間違え、死亡することになってしまったか?
また、私が、買っていたあんまんにも、使用されていた疑いがあり、回収されていることを知った。
これについても、仏敵指定されている可能性が高い私への工作に、含まれていたか?単に購入妨害だったのか?
また、人為的に混入させた場合でも、組織的な犯罪である可能性を、除外するだろうことは、カルト教団S会の信者が多い警察では、十分に予想できる。また、厚生労働省が出てきても、カルト教団S会は、「総体革命」で、信者を送り込んでいるので、連携されて、隠蔽するか、ミスリードされる可能性が高い。
彼らは、必ず、連携するので、問題なのだ。もし、このような可能性があったとしても、連携されれば、正しい結論は、期待できないことは、言うまでもない。
それは、東村山市議死亡事件でも、明らかになっている。

また、この事件では、この会社を不自然に擁護する人たちが、たくさん、湧いてきていることが異様であり、むしろ、この会社自体が、カルト系の企業なのではないかとの疑念が深まる要因となっている。
普通、その会社と利害が、無関係の人は、さほど、擁護する投稿を必死にしたりしないものである。
よって、必死にその会社を守ろうとしている人たちは、むしろ、何らかの利害関係者ではないのだろうか?
また、その会社を擁護する人たちは、その会社を叩いているとして、マスコミを、批判しているが、マスコミは、その会社を叩いているわけではなく、真相を究明しようとしているだけである。
そのような思考をし、誹謗中傷をするのもカルト側の人間に多い印象がある。
また、この企業の擁護投稿している人で、何の問題もないのに、と言っているが、5人も死んで、多くの人が、入院、通院しているのに、何の問題もないわけはないだろう!
そういう投稿をしている時点で、むしろ、余計、この企業が、妙に、カルト臭い企業に写ってしまう。
意図的な混入の場合を含めて、どこに問題にあったのかと、毒物質の特定という真実は、追求すべきなのは、当然である。
だからと言って、企業を叩いているわけではない。








・冷凍食品に毒物混入事件

昔、私が購入していた冷凍食品に工場で、異物を混入させたとして、犯人が逮捕されて、工場は、生産停止に追い込まれた。
そのせいで、私が、よく、購入していた冷凍食品が、その後、購入できなくなった。
この場合も、結構、厳しい管理体制をとっていたのに、毒物が、働いていた人によって、持ち込まれていたのである。
 この場合での、悪いシナリオとしては、仏敵が、購入している商品に、毒を、製造過程で、混入させ、何らかの被害を出すのを意図して行われたか?
あるいは、製造停止にできるために、購入妨害を目的として、行われたのか?
その事件のせいで、その後、何年も、その種類の製品が、購入できなくなった。
恐らく、健康被害が発生していたとしても、カルト教団S会は、やはり、教えの通り、仏敵には、仏罰が降りたとする例として、引用・悪用し、指導・信心に、悪用していただろうことは、十分に、予想できる。



・イオンの天然水事件

イオンは、天然水にカビ臭さを指摘され、確認されたとして、天然水を回収している。
実は、その天然水は、私が、いつも、購入しているものである。
指摘があったのは、イオンで売られていたものではないとのことだが、本来であれば、イオンで、売れていたものも、検査する必要があると思う。
だって、同じ種類だからだ。
紅麹事件と同様で、青カビ由来の不明な物質が、検知される可能性もあるので、正式に、全ての販売先での、天然水を、早急に検査する必要があると思う。
 これも、悪質なシナリオを考えると、意図的に、混入させ、仏敵に、健康被害を与えようとしたか?
イオンのこの天然水は、安い価格の製品なので、もし、この水が、購入できないと、さらに、高い水を買わなければならなくなる。つまり、経済的な負担が増えることになる。カルトがやりそうな工作ではある。
カルト組織の工作では、仏敵に、経済的な負担をかけて、早く、経済的に破綻するように誘導する工作をすることが知られている。
それは、値上げしたり、販売中止にしたり、製造中止にすればよく、安い商品を買えなくすればよいので、そうする可能性は高い。
このイオンの天然水は、以前は、もう一ランク下の価格だったのに、私が買うようになると、値上げされてしまったのだ。
それでも、他の商品は高いので、買わざるを得なかった商品である。
このイオンの天然水の件も、最悪のシナリオとしては、紅麹事件と同様に、不明物質を混入させ、仏敵を、◯害しようとしたのか?
購入を妨害して、さらに、高い物しか買えない状態とし、仏敵に、経済的負担をかけようとしたのか?仏敵の経済的な破綻を早めようと図ったのか?
恐らく、健康被害が発生していたとしても、カルト教団S会は、やはり、教えの通り、仏敵には、仏罰が降りたとする例として、引用・悪用し、指導・信心に、悪用していただろうことは、十分に、予想できる。





・水に毒物の可能性

以前、板橋区にいた時、マンションにいたが、それまで、全然、何の健康問題もなく、その傾向さえなかったのに、指が、曲がったり、曲がらなくなったり、変形したり、し出したことで、おかしなことだという印象があり、その時期、ひょっとすると、水道水に問題があるのかもしれないとも、思っていた。その当時は、水道水を、何の疑いもなく、口にしていたからだ。
その後、二度引っ越しをして、今のマンションになると、やはり、途中で、水道水の特性が変化した現象を確認したからだ。
そのことで、ようやく、水道水にも、工作をされる可能性を、考えるようになり、その後、水道水を、口にすることはなくなった。
それで、口にする水は、水道水を使用せず、購入することにしていた。
それだけでも、経済的には、余計な負担となるが、彼らカルト教団S会は、被害者に余計な経済的な負担をさせ、意図的に、経済的に早く、破綻させるという工作をすることを、投稿などから、十分予想できたが、対策もなく、仕方なかった。
彼らなら、水道水などに,長期的に、摂取すると、徐々に健康被害となるような、毒物を入れられ、自然と、健康が害されたように装う工作をされる可能性はあると判断できた。
例えば、水道タンクに入れ、住んでいる全員に被害が及んでも、かまわないと考えて、彼らなら、やるだろうことは、十分予想できる。なぜなら、彼らの思考は、教祖・教団のためなら、日本の法律に違反してもよいという教えだったからだ。
つまり、その当時から、指摘されていた通り、彼らは、目的の為には、一切、手段を選ばないという特性を持ったカルト教団である。
水道タンクに長期摂取で、健康被害の出るような毒物を投入することなど、何とも思っていない可能性が高い。
そのように、徐々に被害が出るような工作の場合は、全体としての被害との訴えになることは、まずないから、捜査対象となるように、事件化されることもないと判断して、行っていると考えられる。
このカルト教団S会は、捜査対象となるような工作を避ける傾向があった。
だから、毒物を入れて、それで、すぐに、死亡するような工作は、行わないと考えられる。
このカルト教団S会は、捜査対象になることを、極度に、恐れていることがわかった。
もし、捜査対象になれば、教団自体が、刑事事件の被告になり、有罪となることで、解散命令を出されることを、極度に、恐れていたことがわかるからだ。
その為、文化庁に送り込んだ仲間カルトに、解散命令を出す条件は、刑事事件として、立証された案件がある場合というミスリードを長年してきた手前、それは、守らざるをえなかったと考えられる。
従って、このカルト教団S会は、毒を投入して、すぐに、死亡するような工作はしないと考えられる。捜査対象になるからだ。
しかし、逆に、その為、長期的に摂取すると健康被害となったり、死亡するような工作は、するだろうとは、考えられる。
その点から、考えると、水道水に、長期摂取で、健康被害となるような工作はするだろうことは、十分に予想される。
今、考えると、板橋区にいた時に、水道水を飲んでいたため、徐々に、左手の指に障害が出た理由もそこにあったと考えると納得できる。
 しかし、現在では、その購入している天然水にまで、長期摂取で、健康被害となる可能性があるような物質を混入されていた可能性が発生していて、それは、イオンでの天然水の回収になっているのが、現実である。
というのは、水道水は、飲んでいないのに、また、最近、左手の指の変形・障害が発生し、手の麻痺が酷くなり、痛みも発生してきていたので、その最近起きた天然水の事件との関連性が疑われる。
手段を選ばない彼らカルト教団S会なら、やり兼ねないことではある。
彼らカルト教団S会の信者は、どの企業にも工場にも、一定数はいて、だいたい、約5%以上はいると考えられる。
だから、製造過程で、すぐに、被害など発生しない長期摂取毒物を混入される危険性は、十分にあると考えられる。
しかし、水道水には、長期毒を入れられ、購入してるミネラルウォーターにまでも入れらては、手の打ちようもない。
どんどん、購入をしているミネラルウォーターを、変えるしかないのか?
しかし、それでは、経済的には負担を増すことになり、益々、カルト教団の思惑に、ハマる結果となることが予想される。
恐らく、健康被害が発生していたとしても、カルト教団S会は、やはり、教えの通り、仏敵には、仏罰が降りたとする例として、引用・悪用し、指導・信心に、悪用していただろうことは、十分に、予想できる。

何とか、このカルト教団S会の巧妙な犯罪を検挙できないものだろうか?
そして、深刻な社会不安を作っているこんなカルト教団S会を、何とか、解散に追い込めないものだろうか?
国民全員の見識が、試されている!

今回の紅麴事件も、天然水事件も、昔の冷凍食品毒物混入事件も、みな同じ構図であるような気がするのは、果たして、私だけだろうか?


もし、私が、腎臓の悪化が原因で死亡した場合は、確実に、カルト教団S会が、私が口に入れる摂取物(天然水や食品)に、紅麹事件と同等の物質を、意図的に、混入されて、殺害されたものとして、最初から断定して、捜査して下さい。









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カルト教団S会が、集団ストーカーをやっていたとする証拠動画


・集団ストーカーをしている証拠

1.元カルト教団S会信者2世で、カルト教団S会を糾弾し、西東京市議に、トップ当選した長井秀和氏が、私は、集団ストーカーをやっていましたと話し、謝罪している。
長井秀和氏が集団ストーカーをしていたことを認めて、謝罪している動画(引用)

2.現役カルト教団S会信者のRevoさんが、私は、集団ストーカーをやっていましたと告白しています。
現役カルト教団S会信者のRevoさんが集団ストーカーをやっていたと告白(引用)

3.れいわ新選組の山本代表が、カルト教団S会の信者から、集団ストーカーをやってましたとの告白の話を、実際に聞いたとして、集団ストーカーの存在を認めています。
れいわ新選組の山本代表がS会信者から集団ストーカーやってましたと聞いたとの動画(引用)

4.被害者の多くが、カルト教団S会が、集団ストーカーを行っているとして、デモや街宣でも、糾弾しています。


・盗聴・盗撮などもしている証拠

1.現役創価女性部の信者が盗聴を認めた

2.市販本「盗聴教団」

3.矢野元委員長の告白「黒い手帖」


 集団ストーカーは、カルト教団S会が行っていることは、明らかであり、これ以上の証拠を、もう提示する必要などはないと判断します。

 もう、他の団体がやっているとかの訴えや他の団体もやっていますとかの訴えや未だに集団ストーカーは実在しますと訴えて主犯を確定されると困る人たちや国際的な組織犯罪や陰謀であるかのような主張は、加害者側のミスリードか印象操作か、主犯の存在を撹乱する目的か、嘘か、デマであると、判断されます。
もし、集団ストーカーをしているのが、カルト教団S会でないとするなら、それは、全く、別の種類の犯罪の可能性がありますので、集団ストーカーという言葉を使うのは、適切ではありません。

 従って、集団ストーカーは、カルト教団S会が行っていることに疑う余地はありませんので、カルト教団S会は、集団ストーカーの停止命令を出し、正式に、集団ストーカーをしていたことを認め、被害者たちに謝罪し、その被害に相当する損害を弁償すべきです。

 もし、それをしないなら、T協会同様に、反社会的なことをする宗教団体として、解散命令を出すしかなくなります。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。

もう、そういう時期に来ています。

 結論、このように多くの被害者や悲劇や犠牲者を生み出した宗教を、やはり、カルト教団S会に限らず、根本的に、規制する為に、「カルト規制法」を成立させ、二度と、同じ悲劇と過ちを犯さないようにしなけれけばならない。






ジャニーズ性加害事件とこの組織犯罪との共通点




1.加害行為を行っているのが、権力を持っている側であること

 ジャニーズ事務所の場合は、社長と大株主という両面でのパワーを保有していて、パワーハラスメントにより、表面化しないパワーバランスを保持するのに成功していた。
 一方、このカルト教団S会の組織犯罪も、政権与党という権力を持ち、法律さえ、機能させず、警察やマスコミまで、多くを信者にすることで、事実上、支配し、加害行為があることを、パワーハラスメントにより、みごとに、隠蔽することに成功している。そのことを論議するすることさえ、タブーにすることに成功している。


2.日本のマスコミが、全く、報道しない点

 ジャニーズ事務所の問題でも、加害側が、有力者であるので、もし、マスコミとして、報道すると、排除されるという危機感から、一切、報道しないという悪い風習である「忖度」が、働いた可能性がある。
 ここで取り上げているカルト教団S会の組織的なストーカー加害行為も、国内で、散々、デモや街宣をしているのに、日本のマスコミは、一切報道していない。指摘されている通り、日本のマスコミは、このカルト教団S会の「総体革命」によって配属された信者が非常に多く、事実上、カルト教団S会に、ほぼ支配されていると言われているのだ。だから、カルト教団S会に都合の悪いことは、ほぼ、報道されないと言われているのである。まして、このカルト教団S会の保有する政権与党であるK党の政党本部前で、「解散要求デモ」まで、されているのに、されさえ、報道させないのだ。政権与党の前で、デモをしているのに、それを報道しないのだ。有り得ないことである。そんな事実を国民が知らなくてよいことである筈はない。一部の事実を意図的に報道しないというミスリード報道をしているのだ。国民の知る権利を侵害し、民主主義を破壊する行為である。
日本では、すでに、「報道の自由」が全く、機能していないことがわかる。
だから、世界における日本の「報道の自由度」ランキングは、「70位」近辺なのである。つまり、海外では、日本のマスコミが、正常に、「報道の自由」が、機能していないことを、正確に、きちんと、認識しているのだ。
日本国は、そのことを、軽くみるべきではない。重く受け止め、どこに問題があるのか、調査し、改善する義務があると思う。
 今回のジャニーズ事務所の問題も、その発端は、海外メディアのBBCによるものである。日本のメディアは、何の自浄作用もなく、犯罪を隠蔽し続けることに、加担したに等しい行為をしてきたのだ。
だから、海外の認識や評価を、無視したり、軽んずべきではない。なぜなら、そこには、実在する大きな問題をはらんでいる可能性があるからだ。
海外から指摘されないと、何も問題を解決できない自浄作用のない日本に成り下がるべきではない。
まして、世界11ヶ国以上の国々から、オウム真理教のように、危険な団体として、「カルト」認定をされている団体を、政治に参加させたり、宗教法人格を、認めていることは、言語道断である。
まして、このカルト教団S会は、大元の宗教から悪質であるとして、破門されている団体であり、その宗教的な根拠はなく、自分たちが、勝手に宗教を名乗っているだけの偽物宗教団体である。その行っている行為は、さらに悪質で、市販本でも相当指摘されていることである。
そんな団体に、宗教法人格を認めていることも、言語道断である。
良識も、常識も疑う!
世界から、カルト指定されているという事実を、無視したり、軽んずべきではない。
それは、日本の自浄作用を、破壊する行為であり、決して、日本の将来に良い影響を産まない。
もし、このまま、多くの被害者がいるこのカルト教団S会の組織犯罪問題を、放置すれば、日本の将来に、大きな禍根を残す結果となる。
日本人、及び、日本国、及び、日本社会は、犯罪の隠蔽に、加担すべきはない。
日本の自浄作用を回復させる必要がある。


3.自浄作用が、全く、働かなかった点

ジャニーズ事務所問題でも、全ての権力をたった1人の人が持っていたために、全く、自浄作用が、機能しなかった。
ここで取り上げているカルト教団S会の組織的なストーカー加害問題も同じで、たった1人の人間に、全ての権力が集中していたために、一切、自浄作用が、機能していないのだ。
当時のジャニーズ事務所とこのカルト教団S会の組織は、同じ構図であると言ってもよいと思う。
このように、全権を、1人、あるいは、一部の狭い人間に、握られることは、極めて、社会、及び、国、及び、国民にとって、極めて、危険なことであることがわかると思う。
それは、現在のロシアや北朝鮮や中国を見てもわかると思う。
あのような状態にしてはならないことは、明らかである。
 特に、このカルト教団S会の場合は、警察もマスコミも、「総体革命」で、配属された多くの信者がいるために、それらの機能までもが、全く、機能しないという機能不全に、されてしまっている点が、ジャニーズ事務所の件よりは、かなり、深刻な問題であることがわかると思う。さらに、法律をつくる権力にまで、入り込み、自分たちに、都合が悪ければ、法律でさえ、簡単に、骨抜きにできるほど、強力なパワーを持っている点が、より、深刻である。
 つまり、取り締まるべき根拠である法律を、骨抜きにした上で、警察の多くを信者にし、一切、自分たち、カルト教団S会の犯罪は、取り締まらないことが、正当であるかのようにしていることから、その悪質性は、極端なものであると言える。
更に、それらのことが、極めて、大きな問題であることは、明確であるにもかかわらず、一切、報道しないし、国民が、デモや街宣までしても、そのような問題が、何も存在しないかのように、無視し、報道しないことは、国民の知る権利を侵害し、「報道の自由」を破壊する行為である。決して、長い目で見て、日本に良いことにはならないことは、明らかである。


4.海外のメディアの方が正しく、認識し、報道している点

今回のジャニーズ事務所の件も、日本のメディアは、まるで、隠蔽でもするように、被害の訴えとその事件性を無視してきた。
今回は、英国のBBCが、発端となり、表面化して、解決への道筋となった。
ここで、訴えているカルト教団S会についても、その実体を、正しく認識しているのは、むしろ、海外の方である。
このカルト教団S会は、海外では、フランスを始め、11ヵ国以上から、オウム真理教などと同じく、危険な団体として、「カルト」認定されているのである。海外の方が、このカルト教団S会の凶悪性・残忍性・危険性を正しく認識しているのは、明らかである。
しかし、日本では、国内での被害の訴えが多数あるのにもかかわらず、それを無視して、一切、海外の認識と判断に、耳を傾けない。そういう日本の閉鎖的な社会風土、体質が、ジャニーズ事務所の事件も、カルト教団S会による組織的な加害行為の問題の件も、解決を、引き伸ばし、遅らせる結果に繋がっていたことは、明らかである。その結果、被害を拡大し、被害者を増やしてきたのだ。
 また、世界における日本の「報道の自由度」ランキングでも、「70位」前後と低い状態になっているのも、海外が、日本では、「報道の自由」が十分に機能していないとみていて、日本のマスコミの実情を正しく、認識している証拠でもある。日本のメディアが、ほぼ、このカルト教団S会に支配されていると言われていることと合致している。
従って、海外の認識や判断の方が正しいことがあり、海外の判断や認識を、無視したり、甘く見るべきではない。


5.忖度と隠蔽が蔓延する伏魔殿のような国、日本

この国は、1人1人が、自立した思考をすることが、まだ、定着していない。
その為、組織的な隠蔽や忖度が、未だに、蔓延しているのが、日本社会であると言わざるを得ない。
未だに、「長いものには、巻かれろ」的な社会風土が残っていて、社会の透明性を阻害している。
むしろ「出る杭は打たれる」的な閉鎖的な社会である。
従って、勇気を持って、告発した人がむしろ、叩かれ、不利な立場に追いやられることが、未だに続いている。
日本社会の実態は、未だに、昔の封建的な村社会のままである。
言論の自由や報道の自由が保障されているかのように、見えているだけの、見掛け倒しの偽物民主主義である。
世界における日本の「報道の自由度」ランキングが低くても、誰も問題視しない。
その低さは、極めて、大きな問題をはらんでいるという危機感を、理解していない。
海外からの外圧がなければ、全く、自浄作用さえ、働かない国である。
世界から「カルト」指定されている団体が、政権与党にいる有り得ない国、日本。
それは、海外から見れば、まるで、オウム真理教の真理党と連立を組んで、政権を形成しているようなもので、それを、誰も、疑問に思わない異常な国であると写っているのだ。
テロ組織と連立政権を形成し、政権とする異常な国、日本。
正しい海外からの評価・判断を、それさえ、無視し続ける異常な国である。
全く、自浄作用が働かない国、日本である。
未だに、社会風土さえ、鎖国状態の国、日本。


6.コンプライアンスよりガバナンスを優先する国、日本

どんな組織だろうと、宗教団体だろうと、企業だろうと、大前提であるのは、コンプライアンスである。
それなくして、ガバナンスも何もない。
利益よりも、業績よりも、優先されるべきは、コンプライアンスである。
今回のビッグモーターの件でも、ジャニーズ事務所の問題も、そこが問われているのだ。
それが、日本という国、社会には、未だ、浸透していない。
ビッグモーターの件でも、もし、コンプライアンスが、企業として、最重要であることが浸透していれば、起きない問題である。
企業にしても、組織にしても、団体にしても、優先されるべきは、ガバナンスではなく、コンプライアンスである。
それを、1人1人が、自立して、認識していることが、必要なのである。
日本に、必要なのは、ガバナンスではなく、コンプライアンスの徹底である。
もちろん、コンプライアンスを徹底させるガバナンスは、必要であるが。


記事一覧

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最新被害内容投稿分

紅麹事件と酷似、冷凍食品事件、イオンの天然水事件

カルト教団S会が、集団ストーカーをやっていたとする証拠・根拠動画

日本人なら、誰も、集団ストーカー犯罪とは、無関係では済まない

カルト教団S会を「カルト(セクト)」認定している国々

過去に行われたデモ・街宣

スマホへの工作

PCなどへの工作

その他の工作

カルトナンバー車(工作)

仄めかし工作

身体被害についての考察

ことごとく日本を破壊するカルト教団S会

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトアウトブレイク

日本の理不尽な現実 Q&A集7

カルトS会の信者工作員が受けているとされる命令

カルトS会の悪質さがわかる市販本のリスト

カルトS会が犯している犯罪のリスト

カルトS会の犯罪による被害者団体の一覧

加害者の正体 ( 誤解・誘導に騙されないで!)

宗教団体と言うなら!

この犯罪被害の訴え自体が自滅へ誘導される原理

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

すでに完成されたカルトS会の「集団ストーカー」犯罪隠蔽システム

店舗などへのデマ情報拡散(悪評の流布)問題

救急車、航空機、ヘリ、パトカー、消防車などを悪用している動画・音声・証言・サイトの一覧

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

カルトS会が行っている証拠を取ったり、立証するのが難しいストーカー犯行の手口

カルト教団が行う、発覚しずらく、立証しにくい特殊工作

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

S会工作員の可能な特殊工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

パソコン画面の盗聴盗撮・情報収集・操作監視、スマホの電波・データ通信監視、不正アクセス、ハッキング

警察がランダムに許可なく、ハッキングできる法律は問題がある!

盗撮・盗聴・監視などをしていることをテスト等により立証

カルトS会が行っている盗撮・監視などの数々の違法行為の検証

上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

放射線で階下を盗撮・監視し、コンクリートの床に穴を開け、盗聴・騒音攻撃するテロ組織のようなカルトS会

カルトS会が、組織的に悪用していると考えられる電磁波の正体

彼らが使う電磁波(中性子線など)工作

盗撮・監視に使用しているのが中性子線であると判断する根拠7点

被害者団体に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

偽被害者の見分け方

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

一般の人間には、想定外で、手の込んだ工作をして、接近するカルトS会の接近と勧誘の手口

カルトに洗脳されやすい日本人

ようやく、動きだした「カルト天国」の解消

集団ストーカーを認めている 政党

カルト規制法【 団体規制法追記 、セクト規制法】

参考資料1

参考資料2:押越さん、鈴木さんの街宣リンク集

集団ストーカーを認めている 政党




・目覚めよ日本党 (代表:押越清悦氏)
 元祖、集団ストーカー犯罪告発団体が、政党を立ち上げた!




・つばさの党 (代表:黒川あつひこ氏)
 カルト教団S会を糾弾してトップ当選した西東京市議の長井秀和氏と連携していた時期があり、認めるようになった。
 カルト教団S会の政権政党K党本部前での「解散要求デモ」を主催して実行した。約600人が集まった。ネットでの参加者は、8000人にのぼった。
 また、日未会と合同で、埼玉県警前でも、「創価学会・集団ストーカー被害者・捜査要望」街宣を、実施し、youtubeにアップされています。
 確認したところ、それより前に、警視庁前(4/2)でも、大阪府警前(5/5)でも、行ったようです。




・れいわ新選組 (代表:山本太郎氏)
 山本代表が、SNSで、集団ストーカーを認めている動画がアップされている。



・長井秀和氏 (西東京市議)
 まだ、政党を立ち上げていないが、各地の候補者と連携し、カルトの支援を受けた候補者を落とす組織的な活動をしている。
 長井秀和氏は、カルト教団S会を糾弾する選挙活動をすることによって、西東京市議選において、トップ当選されています。
 長井氏は、カルト教団S会の元2世信者で、かつて、集団ストーカーに該当することをしたことがあるとして、謝罪しています。



これらの活動は、どんどん、広がっている!


ことごとく日本を破壊するカルト教団S会

 通常、警察や消防署や自衛隊や官公庁や役所やマスコミなどに入る場合、各個人の宗教などは、問わないので、各個人の宗教観についても、わからないし、組織自体も各個人の宗教観までは、把握できない。
よって、当然、個人的な「信教の自由」の範囲内で、各個人の宗教は、自由である。

 しかし、このカルト教団S会の場合は、もし、各組織に幹部になっている信者がいれば、信者が誰であるかの情報が得られるので、入ってくる人間が信者かそうでないかは、このカルト教団の場合は、把握できる。
つまり、教団は、どこの組織に信者がいるかは、全て、名簿やデータで把握しているのである。
そうすると、当然、採用する権限がある信者がいれば、優先して、信者を採用するということが、できてしまうのだ。
つまり、それでは、憲法で保障している「信教の自由」の範囲を超えていることになる。
そうすると、例えば、警察や消防署や司法や自衛隊やマスコミや官公庁や役所や政治や航空管制室に、このカルト教団S会の信者がいたとしよう!
すると、どんどん、信者ばかり優先して、加速度的にその組織内に、信者を増やして、信者で固めることができることになる。
その状態の究極は、事実上、その組織(日本の重要機関)は、その特定の宗教団体(カルト教団S会)に乗っ取られてしまうのである。
もちろん、採用した根拠などは、明確にする必要もないので、このカルト教団S会にかかれば、採用に関しては、好き勝手、やり放題となってしまうのだ。
そうすると、どういうことが起きるかというと、当然、例えば、警察などを信者で固められてしまうと、自分たち、カルト教団S会に関わる事件は、積極的に取り締まらない、捜査しないということが可能となってしまうのだ。
つまり、警察をこのカルト教団S会に支配されてしまうと、自分たち、カルト教団S会の犯罪は、取り締まらないということが可能となってしまうのだ。
そうすると、完全に、組織内の最大団体である特定の宗教団体(カルト教団S会)によって、警察の法執行行政が歪められてしまうのだ。
つまり、特定の宗教団体の犯罪は、一切取り締まらず、野放しとなってしまうのだ。
また、自分たち、カルト教団S会に関する事件は、もみ消すことも可能となってしまうのだ。
これでは、日本の警察は、本来の公正・公平な法執行が、実現できないことになってしまうのだ。
本来であれば、特定の組織(警察など日本の機関)内での個人的な宗教観を超えて、組織的に、特定の宗教団体としての活動をしてはいけないことになっている。
ところが、現在は、それを取り締まる明確な法律がない為に、それが野放しの状態で、その日本の全ての重要な機関が、特定の宗教団体に、ことごとく、乗っ取られ、牛耳られてしまっているのである。
戦後、ここまでの危機は、おそらく、なかったものと思われる。
また、このカルト教団S会の悪質な点は、ただ単に、警察だけが、乗っ取られてしまうだけでは済まないのである。
このカルト教団S会は、日本の様々な重要機関を乗っ取りつつある為に、例えば、裁判沙汰になった事件があると、警察内の信者と信者の検事と信者の裁判官が、個人的な「信教の自由」の範囲を逸脱して、連携されてしまうのである。
その例が、東村山女性市議の暗殺事件である。
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
東村山市議・朝木明代殺害事件
つまり、このカルト教団S会にかかれば、日本の「三権分立」が、全く、機能しない状態にされてしまうのである。
こんな危険なことはない!
これは、社会的な安全保障に関わる、戦後最大の国家レベルの危機的な問題である。
また、このカルト教団S会が様々な日本の重要な機関に侵入し、自分たちにのみ、都合よく、行政・法律などを、歪めているのである。
その一例が、「ストーカー規制法」である。
このストーカー規制法は、本来であれば、その犯罪の要件を満たせば、どんな犯罪でも、対象として、取り締まらなければならない。
ところが、この「ストーカー規制法」の対象を、恋愛に限定してしまったのだ。
それをやったのが、このカルト教団S会の政党であると言われているのである。
つまり、このカルト教団S会は、組織的なストーカー行為をしていると指摘されている団体である。
その団体が、自分たちの所有する政党を使って、自分たちのしている犯罪である「組織的なストーカー行為」を、意図的に、対象外にして、犯罪取締りを回避できるようにしたのだと考えられるのだ。
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
そんなことが、この日本で、まかり通ってよいだろうか?
つまり、そのことで、明らかに、日本の民主主義自体も、歪められ、破壊されていることになるのである。
さらに、問題である点は、このカルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮半島系由来の人たちであるというのだから、さらに、危機的な問題である。
つまり、T協会は、反日的な思想を持っていることが、指摘され、問題視され、ようやく、関係を断つことになったが、このカルト教団S会も同様の思想を持っていても不思議ではないのである。
つまり、現在、日本の重要な機関の全てが、反日的な思想・行動をする可能性がある「外国勢力」に、牛耳られ、乗っ取りつつあるのだ!
これが、問題でないと思う日本人はいないと思う。
非常に問題である!
また、このカルト教団S会は、フランスを始め、世界11ヶ国以上から、オウム真理教のように、非常に危険な団体であるとして、「カルト」指定をされているのである。
そのことだって、日本国民の多くは、知らされていないと思う。
それは、なぜかというと、日本のマスコミ自体も、このカルト教団S会に侵入され、半ば、乗っ取られているからだとも言われているのである。
その証拠に、日本のマスコミは、日本名を名乗ってはいるが、実際は、多くの朝鮮半島由来の外国系の人がとても、多いと指摘されているのである。
そのせいで、このカルト教団S会が世界からカルト指定されていることも、多くの国民は、知らないのである。
つまり、日本のマスコミは、外国勢力に乗っ取られつつあるのだ。
それは、他の機関と同様に、このカルト教団S会が進める「総体革命」と言われる方針に従って推し進められてきているのである。
つまり、日本の様々な重要な機関に、「総体革命」によって、信者を大量に侵入させて、事実上、日本を乗っ取ることが、目標であると言われているのである。
このカルト教団は、そのような命令を実際に出していることが、ネットでは掲載されていて、わかっている。
また、このカルト教団S会の問題は、この教団の教えでは、教団や教祖のための行動なら、犯罪には当たらないという異常な教えなのである。
つまり、教団や教祖のためなら、犯罪をしてもよいという教えなのである。
つまり、教団や教祖のためなら、人を殺してもよいというのだ。それでも、犯罪ではないというのだ。
創価学会による「人つぶし」犯罪周知ブログ~これが創価学会員です!だから平気で犯罪をする!
非常に危険な教えである。
これでは、明らかに、日本の法律を守るつもりがなく、日本の法治国家としての機能を破壊し、挑戦していることになる重大な問題である。
まるで、かつてのオウム真理教のようである。
だから、我々は、このカルト教団S会を、第二のオウム真理教と呼んで、警戒するよう訴えているのである。

日本という国自体を反日的な外国勢力に乗っ取らせるな!

日本人よ!もっと、危機感を持て!

このカルト教団S会による内側からの乗っ取りを放置するな!







日本のマスメディアがS会に支配されている証拠

・2023年の1月15日に、政権政党の一角であるカルト教団S会の政党K党本部前で、約600人規模で、解散要求デモが実施されたが、そのことを国民は、知っているか?ネット系ニュースメディアや表側メディアのTV等で、報道されたか?
現政権政党の前で、デモをされたのに、全く、報道されていない。国民は、誰もそのことを知らない。
→ カルト教団S会にとって、不都合なため、全く報道されなかった

・西東京市議選で、カルト教団S会の撲滅を訴えて戦ったタレントの長井秀和氏が、トップ当選したが、それは報道されたか?これは、結構、話題性があったのに、どうして、全く、報道されなかったのか?
→ カルト教団S会にとって、不都合なため、全く報道されなかった

・過去にも、集団ストーカーの被害者団体が、秋葉原や新宿や渋谷や大阪で、カルト教団S会を糾弾するデモが行われているが、一切、大手メディアは、報道していない。そのことを国民は、誰も知らない。
→ カルト教団S会にとって、不都合なため、全く報道させなかった

・このカルト教団S会は、世界11ヶ国以上から、オウム真理教などと同じように、危険な団体として、「カルト」指定されているが、そのことは、報道されたか?全く、報道されていない。国民の多くがその事実を知らない。
このカルト教団S会は、海外では、宗教団体などではなく、「カルト」と判断されている。
→ カルト教団S会にとって、不都合なため、全く報道させない

・その国の報道がどの程度、自由に、公正に行われているかを表す指標として、世界の「報道の自由度」ランキングというものがある。その中で、日本は、何と、71位である。つまり、日本は、世界から見れば、報道の自由があるとは判断されていないのだ。つまり、日本の報道、マスコミが、特定の宗教団体にほぼ、支配されてしまっていることが、海外から、見れば、明らかであるのだ。それが、わかっているから、順位が低いのだ。とても、先進国とは思えない低さである。ただし、日本国内では、そのような状態のため、正しい情報は、決して、国民には、伝わらないのである。つまり、特定の宗教団体によって、自分たちに都合が悪ければ、その情報は、シャットアウトされてしまうのである。まるで、専制国家であるロシアのようである。なぜそうなるかというと、カルト教団S会とは、全体主義で、独裁的で、専制国家のような団体だからである。民主的な運営は、成されていないからだ。そんな団体に国のどの機関でも、支配されてしまえば、その悪影響は、計り知れない。このまま放置すれば、いずれは、ロシアのような国になってしまう可能性が高い。ほぼ、自由はなくなり、正しいことを言うものが、処罰される国になってしまうのだ。
我々、日本人は、そんな異常な状態を、解消しなければならない。そんな異常な状態をいつまでも、放置すべきではない。






カルト教団S会の「総体革命」の進捗状況

・警察、全体では、カルト教団S会の信者が約3割以上になっている。市民対応部門、例えば、生活安全課などでは、ほぼ、全員がカルト教団S会の信者だと言われている。その他、地域課、交通課なども信者比率は高い。
元信者の内部告発で、4000人以上、S会信者が侵入していると告発している。交通信号は、警察の管轄なので、被害者の妨害になるような不自然な信号の原因は、信者による工作だと考えられる。また、パトカーを使った業務を装おった待ち伏せ・付き纏い・意図的な遭遇工作などのストーカー行為も確認されている。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

・自衛隊、カルト教団S会の信者が約4000人規模でいるとの指摘がある。

・消防署、そのほとんどが信者だと言われている。その為、救急車や消防車を、自分たちが行う「集団ストーカー」という犯罪に好き勝手に悪用していることが指摘されている。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」

・マスメディア、カルト教団S会の信者比率が、過半数を超えていると言われている。そのために、ミスリードが可能になっていると言われている。自分たちに都合の悪い情報は、一切、報道させないというミスリードを行っている。

・官公庁、役所、医師、保健師、弁護士、裁判官、国会議員、政治家、議員、市町村長なども、10%以上、カルト教団S会の信者が侵入していると言われている。

・地域の自治会、防犯組織、ほぼ、乗っ取っていると言われている。

・教員・PTA・教育委員会なども、ほぼ、、乗っ取っていると言われている。教員の信者比率は、元々高い。

・企業、店舗、その他の機関、最低でも、5%以上いると言われている。どこのお店だろうが、必ず、信者は5%以上はいるので、集団ストーカーの被害者は、どこのお店に行こうが、付き纏い・待ち伏せ・不必要な監視・嫌がらせ・買物妨害などを受ける。



カルト教団S会工作員の可能な特殊工作のリスト

可能な特殊工作のリスト

今までに、被害を受ける中で、確認できている特殊工作
従って、カルト教団S会が可能な特殊工作ということになる。
まるで、スパイ組織のようである。



・飛び交っている電波の中から、特定の相手の携帯電波を特定できる。

 S会は、内部にサイバー部隊のような組織を保有していることがわかる。 当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。


・相手を特定して、携帯のデータ通信のON/OFFを検知できる。

 S会は、内部にサイバー部隊のような組織を保有していることがわかる。当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。それが、なぜ、わかるかというと、ONやOFFにすると、それを検知していることを被害者に認識させる為に、その都度、天井を叩くので、検知できていることがわかるのである。


・特定の対象の人間のスマホ(携帯回線)のデータ通信の速度を、攻撃して、異常に遅くすることができることを確認している。


・特定の対象の人間のスマホのデータ通信を切っていても、その切れていると思っている間も、何らかのハッキングや不正アクセスによって、相手に知られることなく、データ通信を、勝手に、リモートのように、ONにしておくことができる。
もし、これができると、データ通信を切った筈のスマホで、知らない内に、データ通信をONにされて、盗聴・盗撮されている可能性や、アクセスの履歴まで、見られてしまう可能性があるので、非常に危険である。


・特定の相手の携帯スマホのデータ通信を、ハッキングかリモートかスパイアプリか、によって、切断することができる。

 S会は、内部にサイバー攻撃部隊か、ハッカー部隊のような組織を保有していることがわかる。 当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。実際に切断されているので。



・特定の相手のPCの操作画面をリアタイムで、同時に見ることができる。たぶん、「テンペスト」技術が使える。

→ それをなぜ確定できるかというと、PC画面で、例えば、購入確定ボタンなどをクリックして、押したタイミングで、天井叩きをしてくるので、それを何回もテストして、確認し、判断した。通常、上階の人間が、階下の人間のPC画面の操作はわからないからだ。
それは、つまり、対象のWEBアクセスもメールも全て、把握できるというとだ。また、パスワードなども、簡単に、漏れてしまう可能性がある。
テンペスト技術とは、PCの画面やケーブルやコネクタから漏れる微弱電波を近くで、傍受して、同じ、画面に再構成し、対象が見ている画面と同じ画面を見ることができる技術である。100mくらいまでは、受信可能であり、また、対象が何台あっても、漏れ電波には、それぞれ、微妙に差があるために、何台でも、区別して、画面の盗撮が可能である。
特に、同じ画面を見ているので、よく銀行などで、使用されているソフトキーボードは、逆に見えてしまい、セキュリティ上、最悪である。
従って、銀行などで、ソフトキーボードの使用を推奨しているような銀行の場合は、このテンペスト技術が存在するさえ知らないど素人のセキュリティしかできない銀行なので、使用は、控えた方がよい。
ただ、ソフトキーボードの使用を推奨しているのは、スパイウェアなどを、PCに投入された場合のキーロガーの対策として、推奨していると思われるので、スパイウェアなどをセットされる危険性がある環境の場合は、必要になる場合もあるかもしれない。
日本の自衛隊などは、このテンペストに対して、対策していて、画面などの漏洩電波が漏れないように、電波を通さないガラスの部屋で操作するとのことである。
 また、そのために、例えば、メールなどでだけ、やり取りして、誰にも、話していないのにかかわらず、不動産の下見に行くと、先回りされていたことも確認している。
 また、不動産を購入するのに、当方は、10個以上ある口座の中で、たった2つの口座を使用しようと、前日に確認したのだが、当日になって、ネット上から支払おうとすると、そのまさに、使用予定の口座の2つだけが、不正アクセス等により、ロックされるという工作をされたことがわかっている。その2つの口座以外は、大丈夫だったのだ。
このように、このカルト教団S会は、画面盗聴をしているので、ピンポイントで、狙った口座を意図的に攻撃し、ロックさせるなど、妨害することが可能である。
当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。



・階下を盗撮するのに放射線を使うので、金属シートや金属板で、遮断しても、階下を盗撮することができる。

 放射線なので、盗撮というより、透視や透過監視と言うべきかもしれない。
テントや金属シートなどのテストにより、放射線を使っていることまでは、確認できている。
X線の測定器で、確認したが、高い値が、検知できたことはないので、金属を最もよく透過して、人間の検知に向いていると言われる中性子線を使用していると考察している。その根拠については、別の記事に記述しているので、そちらを、見てほしい。
盗撮・監視に使用しているのが中性子線であると判断する根拠7点
ただし、常に、放射線で、監視しているので、測定器を、その検知エリアに入れただけで、検知されてしまうので、その時には、切られてしまっている可能性もあるので、完全に、X線を排除することはできない。X線だと市販の可搬性のある携帯用の装置なども最も多く存在しているからだ。
当然、放射線で盗撮する場合は、上階と階下で、発信部と受信部で、対象の部屋を挟み込む形になるので、通常は、工作員は、上階と階下の両方にいることになる。
それは、決して、不可能なことでもなく、例えばだが、出張医師が使用している携帯用X線装置は存在しているので、同じような技術が使われていたとしても、何の不思議もない。
手段を選ばないカルト教団なら、盗撮する為には、何のためらいもなく、使用するだろう!
 その場合の検知エリアの広さは、テストにより、約1m程度であり、それより、離れると、センサー部を移動して検知しているようである。
 また、階下の人間の操作するリモコンについても、テストしていて、やはり、放射線なので、医療用の肺のレントゲンなどで撮る場合と同じで、リモコンを早く振ると、操作を検知できないことも確認している。
ただし、静止させたリモコンの場合は、ボタンを押した瞬間に検知できることも確認しているので、分解能は、かなり細かいことがわかる。また、横になって、目を閉じた時にも、検知できていることを確認している。
 また、当然、高い検知分解能があるので、スマホを手に持ったことも、PCを持ったことも、簡単に、把握されてしまうのである。その度に、天井を叩くということを何度もされてことで、そのことは、確認できていることである。
 従って、居場所を特定されたり、寝ている場所を、一旦、特定されると、指を曲げても検知できるほど、高い分解能で、検知されてしまうので、その場合は、ほぼ、プライバシーというものは、奪われてしまうことになる。
そのことは、彼らの言葉であると報道されている
「我々にかかれば、プライバシーなんて無いに等しくできる」とか
「塀の無い刑務所状態にできる」と行っていることと符合している。
つまり、本来プライバシーが確保されている筈の自分の部屋の中にいても、プライバシーゼロという状態に、常にいることになってしまう。
 さらに、放射線なので、寝床や最悪トイレでも、静止していると、体の断面まで、見られてしまうので、健康状態まで、分析可能なのである。その意味では、プライバシーがゼロというより、むしろ、マイナスと言ってよいくらいである。非常に、惨忍で、人権侵害の極限の犯罪と言える。もはや、盗撮などというレベルではなく、基本的な人権の侵害であり、もう、明らかに、憲法違反に当たる犯罪である。
 また、当然、放射線を照射しているので、対象の人間は、被爆する。従って、放射線を照射することで、その強度によっては、病気に誘導することもでき、尚且つ、体の断面を常時観察しているので、例えば、ガンに誘導した場合は、その進行も把握できていることになる。
 つまり、特定の相手を遠隔から、バレずに、ガンにして、暗殺することも可能なのである。実に、恐ろしいことである。
ここまでやる団体は、もはや、宗教団体などではなく、テロ組織と考えて、対処すべきである。
こんなことが可能な組織を持つ団体は、非常に危険であり、オウム真理教以上に、危険な団体である
こんな危険な団体を、放置することは、絶対に法治国家としては、許されることではない。
よって、全ての国力を動員しても、壊滅しなければならない。
当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。



・階下の人間の室内の移動も、正確に、上階から、遠隔で把握できる。

 例えば、洗面所やトイレに移動しても、すぐに、上に移動してきて、天井から異音を発生させて、移動を把握できていることを、知らせてくるのでわかる。結構、高速な移動のテストをしたら、それでも、追従したので、恐らく、若い20代30代などだと判断できる。
ただし、実際に、居住者になっているのは、80歳くらいの老人のようだが、とても、テストをした時のような高速の移動には、追従できる筈はないので、見かけ上の居住者とは、別に、若い工作員がいて、24時間365日交代で、行っているものと考えられる。
そのために、上階カルト工作員が、床板を剥がして、各部屋のコンクリートの床に穴を開けて、階下の移動生活音を、盗聴器を使用せずに、盗聴して、どこに移動したか、確認しているものと考えられる。
もちろん、穴を開けているのは、音の伝搬などの特性からも確定している。例えば、通常、コンクリートの床が隔壁となって、空間が遮断されているために、聞こえる筈がないのだが、実際には、全閉の室内で、上階から、咳やクシャミなどの音が、内側から聞こえてることでも、証明されている。
移動は、穴を開けて、移動音で聞いているが、移動先では、また、放射線で、スキャンするので、実際にいるか?何をしているかは、放射線で確認しているものと考えられる。
当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。



・通常不可能な鉄筋コンクリートのビルでの階下への騒音攻撃

 部屋の窓などを全閉にしていても、室内の上側から上階カルトの咳やクシャミが聞こえることから、上階カルト工作員が、床板を剥がして、各部屋のコンクリートの床に穴を開けていて、そのために、騒音・異音攻撃も可能な状態にされているものと考えられる。
通常、鉄筋コンクリートのビルでは、普通の生活音は、コンクリートの床が隔壁となり、空間が遮断されるので、空気の振動である音(中高音)は、伝わらない。しかし、穴を開けられてしまうと、当然、どんな音を発生させても、階下には、聞こえていまう。
実例:天井連打の音
もし、そんな状態が普通であるなら、このマンションは、欠陥マンションとして、当初、問題になったことと思われるが、そんなことは起きていない。後から、カルト教団S会工作員によって、改造されたと考えるのが自然である。また、この部屋に入居した当時、やたら、電動工具音がしていたことも、それを裏付けている。
よって、その状態を利用して、上階カルト工作員が、盗撮で検知した場合は、監視していることを、対象に認識させるために意図的に、打音・異音などを発生させ、事実上、騒音攻撃となっているのである。
しかし、マンションの床に穴まで開けて、騒音攻撃をする団体なんて、もはや、宗教団体なんかじゃない!完全に、もう、テロ組織である!
当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。



・特定の部屋の元電源を落として、停電させることができる。

 これは、たぶん、メーターがスマートメーターの場合に可能なのだと思う。
部屋のブレーカーを落とさずに、元電源で、部屋全体の電源を落として、停電させることができる。
カルト教団S会内部には、ハッカー部隊を保有しているので、恐らく、スマートメーターに、ハッキングして、落としているものと思われる。
例え、停電時間が短かったとしても、停電すれば、入れていたエアコンや温水器は、停止させられてしまう。
やはり、このように、内部にハッカー部隊というかサイバー攻撃部隊を持つまでになったカルト教団を放置しておくべきではない。
カルト教団というのは、全体主義なので、目的のためには、手段を選ばないで、かつての、オウム真理教のように、暴走する危険性があるので、本来であれば、ここまで、巨大化するまで、放置すべきではなかった。
今では、国の各機関まで、「総体革命」で、配置され、侵入した信者が、支配するまでになり、正常化するのには、相当に、困難な道となるだろうことは、容易に想像できる最悪な状況になってしまっているのだ。
だから、カルトの巨大化は、放置すべきではないのだ。
T教会については、第二のカルト教団S会になる前に、図らずも、事件となり、阻止できることになったが、既に、権力まで、浸透したカルトを排除して、正常化することは、困難な道程となるだろう!
しかし、今が、絶好の壊滅のチャンスであることは、確かで、カルト教団S会の現役信者や元信者や2世3世まで、内部告発や暴露をどんどんするまでになっている今こそ、日本を歪めるカルトを、日本から一掃しなければならない!
当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。



・特定の人物の持っている銀行口座を、狙って、攻撃し、ロックさせ使えなくすることができる。

  不動産を購入するのに、当方は、10個以上ある口座の中で、たった2つの口座を使用しようと、前日に確認したのだが、当日になって、ネット上から支払おうとすると、そのまさに、使用予定の口座の2つだけが、不正アクセス等により、ロックされるという工作をされたことがわかっている。その2つの口座以外は、大丈夫だったのだ。
このように、このカルト教団S会は、画面盗聴をしているので、ピンポイントで、狙った口座を意図的に攻撃し、ロックさせるなど、妨害することが可能である。
どうやって、ロックさせたか?であるが、恐らく、テンペストで、画面を盗撮していたので、当方の口座のログインIDは、入手したものと考えられる。あとは、犯罪などに利用されたIPで、そのIDを使い、デタラメのパスワードなどで、ログインを何回かトライしたのだろう!
パスワードによるログインは、セキュリティ上、何回か失敗すると、ロックするようになっているのが、銀行のWEBの特徴である。
よって、わざと、それをやった可能性が高い。
しかし、それには、本来、誰にもわかる筈のないIDを知らないと、特定の口座をロックできないので、普通は、入手不可能なIDは、どうやって入手したのか?疑問であると思う。
しかし、それも、「テンペスト」という技術が、使えれば、簡単に入手できただろうことは、容易に想像できる。
つまり、このカルト教団S会は、「テンペスト」を使うことができるハッカー組織やサイバー部隊のような組織を持っていることになるのだ。
警察以外で、そんな組織を持つことをできるまで、カルト教団の巨大化を放置すべきではなかったのだ。
また、何でもできる過激なカルト教団の巨大化を放置してしまったことになるのだ。
今からでも、遅くないので、このような警察を凌ぐような組織を持つまでになったカルト教団を、今、壊滅しておかないと、国家としても、危険だと思う。かつてのオウム真理教を巨大化したような団体を放置することは、許されないことである。
さらに、世界10ヶ国以上から、オウム真理教のように危険な団体として、カルト指定されている団体であるので、尚更である。
当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。
部屋には、自分しかいないから安全だなどと思ったら、大きな間違いであることがわかると思う。
一旦、狙われたら、画面に表示されるログインIDは、このようなカルト教団にとっては、簡単に入手されてしまうことを、理解していなければならない。
従って、「テンペスト」ができることを理解している銀行は、IDも、伏せ字にしているなら、セキュリティ的に安全な銀行と言えるかもしれない。とにかく、ソフトキーボードを推奨しているような銀行は、やめた方がよいと思う。このテンペストがあることを知らない無知な銀行であると思われる。とにかく、入力する文字は、画面に表示すべきではないと思う。全て、*などの伏せ字にすべきなのだ。



・何か、電磁パルスのようなものを照射されているせいか、音が、まともに録音できない。

 インターホンや、窓際に設置している高感度マイクや通常のマイクの録音を確認すると、パルス状のノイズが入り、正常に録音できず、再生しても、音や声が途切れ、途切れになってしまい正常に聞き取れない音になっている。
インターホンで、外をモニターすると、音が、パルス状のノイズにより、聞き取れない。
おそらく、当方の室内を盗撮・監視しているのだから、それらの機器や配線のある場所を知っているので、おそらくは、正常に録音できないように、マイクやインターホンやあるいは、インターホンの配線などに対して、電磁パルスのようなものを発射して、正常に聞き取れないようにしたり、正常に録音できないようにする妨害工作をしている可能性がある。
それらは、全て、パルス状のノイズで、聞き取れない。
おそらく、手段を選ばないこのカルト教団S会なら、録音妨害のために、電磁パルスくらい照射している可能性はある。
外をインターホンの外モニターで聞いても、外にいるカルトと思われる人たちの会話が、パルス状のノイズで、正常に聞き取れない。
恐らく、屋内配線か本体へ電磁パルス攻撃をしているのかもしれない。
そういうことでもするだろう、手段を選ばない特殊工作をするカルト教団であることは確定している。




・水道水に、毒物を混入させる可能性がある。

 このことに関しても、変化や何も違和感を感じなければ疑わなかったのだが、ある時期から、水道水に関して以前行っていたことで、変化や違和感があったので、疑うことになった。
その変化から予想できることは、水道水が、きちんと浄水されていない場合に出る現象だったので、恐らく、水道水に下水の水を混入されている可能性があると考えられた。
例えば、当方の部屋は、階では最後の配管になるので、前の部屋が信者であれば、そういう工作をされてしまう可能性があると考えられる。
例えば、当方の前の部屋で、水道配管に下水配管を接続されてしまっている可能性がある。
もし、そうされれば、当方の水道水は、全く、浄水されていない水が来ることになり、フィルターなどを通せば、見た目ではわからない可能性があるのだ。
当然、きちんと浄水されていないような水を飲み続ければ、いずれ、病気になってしまうことは、容易に想像できる。
いかにも、カルト教団S会がやりそうなことである。
 また、別の可能性も考えられる。それは、何らかの異物というか、微量の毒物の混入などである。
このカルト教団S会は、仏敵に指定した相手に対して、水道水に毒物を混入させる可能性があると感じた。
もちろん、水道水に毒物を入れて、すぐに、死亡したのでは、犯罪として、捜査されてしまうので、そんなことはしないと考えられる。
ただし、長期的に、摂取すると、障害や病気となるような微量の毒物を混入させてくる可能性は十分にあると考えられる。
当方は、この被害に合うまでは、非常に、健康で、何の問題もなかった。しかし、この被害に合うようになってからは、指があらぬ方向へ曲がり、変形し始めたのだ。それまで、そのような前兆も全くなかったのにだ。
なぜそんなことをする可能性があるかというと、仏敵に仏罰が下り、障害者や病気になり、不幸になり、地獄に堕ちるという教えだからだ。このカルト教団S会は、極めて、凶悪な目的の為には手段を選ばない団体であることがわかっているので、その教えのためには、自分たちで、直接、手を下して攻撃し、仏罰で不幸になり、地獄に落ちたとする凶悪犯罪でもする可能性があることがわかっているからだ。
さらに、他人を監視するのに、放射線を使う団体である。そんな凶悪な団体なので、何をしてきても不思議はないという結論に達していたこともある。
特に、今のマンションは、階の末端に当たるので、カルト信者だと睨んでいる前の部屋で水道管に、毒物を仕掛けられると、当方だけが、その影響を受けることになるのである。
それらのことを総合して、その可能性を考慮して、現在は、水道水は飲まないようにして、水は、購入している。
また、このように、意図的に、水道水に何か入れられたと感じさせることで、実際に入れていたとしても、本来不必要なことである、水を購入させ、経済的に余計な支出をさせて、経済的な破綻に早く誘導しようとしていることも、同時に、目的としていることも十分に考えられる。






・室内に、毒物やウィルスを噴霧する可能性がある。

 このことに関しても、何もそう疑う根拠がなければ、そう疑うことはなかったのだが、実際には、そう疑うキッカケとなったことを確認している。
もちろん、毒物を部屋に噴霧して、直接、殺害するようなことをすれば、流石に、犯罪として、捜査されてしまうので、そういうことはしないと考えられる。
仏敵には、教えとして、仏罰が下ると教えているので、当然、バレるようなことは、しないと考えられる。
従って、毒物を、室内に噴霧して、直接、殺害するようなことはしないと考えられる。それでは、捜査対象になるからだ。
しかし、やはり、長期的に、摂取すると、病気や障害が発生するように、毒物を、毎日、微小に噴霧してくるだろうことは、十分に予想される。
 または、今一番、可能性があることは、新型コロナウィルスを含む液体を噴霧する可能性だろうと思う。なぜなら、今なら、コロナにかかって、重症化して、死亡しても、誰も疑わないからだ。仏敵を、暗殺するのに、今、最も、バレないで、完全犯罪として実行できることだろう!彼らなら、やる可能性が十分にある。彼らは、教団の為なら、人を殺してもよいという教えだからだ。教団の為なら、日本の法律に違反しても、犯罪には当たらないなどという異常な思想を持っている。その実態は、暴力団やオウム真理教より、凶悪だと考えられる。
つまり、教団の為なら、一切、手段を選ばないことを良しとしている、とても、一般人の常識からすると、考えられない凶悪団体のような思想だからだ。その考え方は、正に、テロ組織と全く、同じである。従って、この教団は、本来、テロ組織として調査・対処する必要があるのである。
その証拠に、部屋の環境の不自然さもあるのだ。
 例えば、加湿していないのに、湿度が、上がったり、換気を止めて、密閉しているのに、空気が、吸気・排気されているような移動があったりと、おかしなことも多い。
また、盗聴目的と騒音攻撃を目的として、天井のコンクリートに、どうやら穴を開けられているであろうことは、ほぼ、確認している。
そうでなかったら、逆に、不可能な現象を確認しているからだ。
 そして、ある時期から、最初、おかしいと感じだことが、空気清浄機の電源を一旦、切って、リセットすとると、センサーの色が赤になることがわかったからだ。もちろん、それまでは、そんなことはなかったことを確認している。
もちろん、過去に、この空気清浄機で、センサーが赤くなったことは、蚊取り線香を焚いた場合や殺虫剤を噴霧した時くらいしか、赤になることはなかったからだ。
ところが、そういうことをしていないのに、電源を入れ直すと、センサーが赤になるのだ。
これは、空気中に異物と判断する何かを検知していることを表しているのだ。
つまり、何か、毒物などが、空気中に存在することを表していることになるのだ。
とすると、カルト教団S会は、一切、手段を選ばない凶悪な団体で、なおかつ、天井のコンクリートにまで、穴を開けている可能性があるだ。当然、仏敵には、仏罰がおりないと困るので、隠蔽しても、意図的に、犯罪をしても、病気や障害にしようとしてくることは、十分に考えられる。カルト教団S会とは、そういう団体である。
従って、すぐには、死亡したり、害にはならないが、長期的には、摂取し続けると、障害や病気になるように、常に、微小の毒物を噴霧している可能性は、排除できない。



・蚊を使って、仏敵を暗殺する可能性がある(集合住宅の場合)

 実際に、東京にいた時から、やられている。窓も全閉で、換気扇も回していないのに、蚊が部屋にいたのだ。最初は10階で、普通、この高さになると、虫は来ないと言われていた高さである。本当に、あり得ないことだった。数匹飛んでいることを確認している。
そして、多分、実際に、刺され、右手が、麻痺して、一時、全く、動かせない程だった。
ただし、その蚊を発見する前には、蚊が部屋にいても、不自然だとは、思われないように、前もって、ハエを投入していることも確認している。
その後、千葉県の13階に引っ越しても、ある時期に蚊を複数投入された可能性があると判断した為に、蚊帳を購入し、蚊帳内で、寝ることにしたくらいである。13階ともなれば、相当に高いので、当然、虫は来ないと言われる高さだったのにいたので、当然、投入の可能性を疑った。なぜなら、その時でさえ、カルト教団S会の信者工作員が上階や隣に入って、盗撮と監視をしていて、検知すると、やはり、天井を叩くということをされていたので、蚊についても、当然、疑うことになった。そういうことが何も無かったら、蚊を疑うことは無かった。
また、東京にいた時と同じく、蚊を発見する前には、前もって、いつも、ハエを発見しているので、不自然に思われないようになのか、いつも、先にハエを投入していると考えられた。必ず、ハエを見たあとで、蚊を発見するのである。そんな順序もあまりに、人為的に思える。
 このカルト教団S会なら、テクノロジー犯罪(高度な技術を悪用した犯罪)を集団ストーカー犯罪に伴って、行うことは、多くの被害者によって、確認されていることである。そのことからすれば、このカルト教団は、蚊に、遺伝子操作して、強毒化した、例えば、デング熱などを投入して、穴を開けた天井から、複数匹、侵入させる。普通は、部屋では、リラックスするために、夏などは、薄着でいることが多いので、知らぬ間に刺されて、最悪、部屋で死んでいるという可能性もある
 例えば、女性タレントの飯島愛さんが、部屋で、不審死(病死)していたということを聞いていたので、ひょっとすると、飯島愛さんは、この犯罪の被害者になったのではないかと思えた。実は、飯島愛さんは、死ぬ以前に、集団ストーカーのような犯罪に巻き込まれていると話していたことが報道されていたからだ。
この集団ストーカーの被害者となった有名人は、なぜか、自殺や不審死していることが多いからだ。
また、このカルト教団S会は、敵対者を仏敵に指定して、教団のためなら、殺害しても、犯罪には当たらないなどという信じられない思想を持っていることがわかっているからだ。その実態は、非常に、凶悪な団体である。その犠牲になっている人も多いとの指摘は耐えない。
例えば、蚊を投入して、殺害する場合は、当然、部屋は、鍵がかかっていても、殺害は可能である。当方のように、上階との間のコンクリートの床に穴を開けられれば、いくでも、蚊を投入することは可能であるからだ。
例えば、コロナでも、自宅で、死亡していたように、本人が気づかないまま、重症化していて、気づいた時には、通報さえできないで、自室で、死んでしまうことも、多く、発生している。
そういうのと、同じ状況を、このカルト教団なら、悪用しないとも限らない。
つまり、天井に開けた穴から、遺伝子組み換えなどで、強毒化したデング熱のようなものを搭載させた蚊を、投入すれば、コロナと同じように、鍵がかかった自分の部屋で、病死しているという状態を作り出し、全く、疑われることなく、完全犯罪が可能なのである。
ターゲットが死亡後、捜査するのも、信者警官なので、鍵がかかった自室で、死亡していたので、事件性はないとの結論にすれば、バレることもなく、完全犯罪が成立するわけである。
例え、床に、蚊の死骸があっても、誰も、気に止めないだろう!
よって、蚊を使った完全犯罪が成立するのである。
こういう手段を選ばない凶悪な団体ならやる可能性は、十分にあると考えられる。
なぜなら、実際に、当方のマンションのコンクリートの床に穴を開けていると考えられる工作を実際に実施しているからだ。
また、このカルト教団は、極めて、高度な技術を悪用して、パソコン情報を収集したり、スマホの情報を入手したりすることがわかっているからだ。放射線を使って、階下を盗撮するなど、高度な技術を使うことは、判明している事実である。
壁があろうが、床があろうが、透過して、監視する団体である。
当然、バイオ技術でも、研究していて、悪用しないとは、言い切れない。



・救急車を好き勝手に動員できる。

 警察は、信者が3割にも及ぶ、それと同様に、消防署も推して知るべしである。同じような状態であることが、十分予想できる。というか、一説では、消防署は、そのほとんどが、信者であるとも言われている。であれば、カルト教団S会にとって、救急車を悪用することなど何の問題もないだろう!
 よく、当方は動員されるが、その時のトリガーのタイミングで、即、サイレンが鳴っていることから、常に、救急車が、待機している可能性が高いことがわかる。そうでなければ、トリガーによって、すぐに、サイレンを鳴らすことなど不可能であるからだ。
ただし、その待機している救急車が、カルト教団S会による偽物の救急車なのか?広域消防の正式な救急車なのかはわからない。
ただし、このカルト教団S会は、そういうストーカー行為専用の救急車を持っている可能性は、十分にあると考えられる。




・航空機も、ターゲット上空を意図的に飛行させることができる。

 まず、この管轄は、国土交通省であり、その大臣は、カルト教団S会の信者である。長年、その利権を享受してきたので、今では、好き勝手なルートに、航空機を飛行させることができるようにまでなってしまっている。
特に過去のブログに書いているように、当方が、駐車場にいて、車の外に出ている間中、上空を航空機が飛行しているという異常な工作をしていることが確認されている。もちろん、このT市上空に、通常飛行する飛行ルートの設定はない。通常は、音も聞こえない程遠くの南と北を飛行しているのである。それは、飛行ルートをモニターできるソフトでも、確認できる。それを見ると、通常は、T市上空は飛行していないことがわかると思う。ただし、最近は、T市上空を飛行しても、不自然に、思われないように、故意に飛行させていることもあるので、騙されないでほしい。通常は、飛行しない。
 また、被害者が、街宣をしている場合にも、その近くに救急車を動員することもしているが、よく、聞くと、航空機の轟音も聞こえることが不自然に多いことがわかると思う。彼らは、そういうことでもする団体である。それは、被害者の街宣の動画を見てもらえば確認できる。また、このブログ内の記事に、リンク集のようにして、参照できるようにしているので、そちらを参照して下さい。




・交通の信号を好き勝手にコントロールできる可能性がある

 このカルト教団S会は、ターゲットが通るところの交通信号を、リモートか、遠隔で手動で変えられるようにしてある可能性がある。
信号は、警察が管轄なので、警察の多くが信者であれば、堂々とそういう改造が平気でできてしまっている可能性が高い。
もちろん、全てやるわけではないと思うが、多分、被害者に近いことろの信号機については、十分にやる可能性がある。そのコントロールによって、被害者の車の進行を妨害できる可能性がある場合はやると思う。このカルト教団S会は、そういうことでもやる可能性があることは明白である。彼らは、目的の為には、一切、手段を選ばないことがわかっているからだ。
それは、確率的に、自動制御では、あり得ない確率の制御が行われていることがわかっているからだ。
例えば、このマンションに一番近いバイパスの信号は、当方が、駐車場を出ると、赤になることを確認している。
そのように、通常、信号機は、特定の人物によって、変更されることなどないからだ。
しかし、確認すると、実際には、そうなっていることを確認している。それは、以前のブログにも詳細な分析を記述しているので、以前のブログを参照して下さい。



・他人のネットでの購入を、購入後に妨害できる。

 これは、中性子線の遮蔽材の購入時に起きている。
2箇所から購入したが、2箇所とも、購入後に、事実上、入手不可にされた。
これは、他人のパソコンのアクセスか画面が見えていなければ不可能なことである。
そもそも、ネットのアクセスをモニターしていなければ、不可能なことで、例え、自分の部屋で、誰にも、見られないで、購入をしたとしても、このカルト教団S会には、見えている可能性が高い。
それは、「テンペスト」という技術を使っているからかもしれない。
それだと、他人のパソコンの画面が、完全に見られてしまうからだ。
そうすると、購入先がわかるので、直接連絡するとかして、妨害工作する可能性がある。
その後、その購入先に例えば、全部在庫を購入して、在庫切れにしてしまうとか、値段を高くさせて、購入できなくするとか、購入単位を大きくして、購入できないようにするとかの工作をする可能性が高い。



・ターゲットの車に盗聴器をしかけて、車内の会話を聞き、前を走って、尾行と疑われない尾行をする。

 これは、以前、高速道路で、不自然に、ずっと、前を走る車がいたので、フェイントをかけて、ここのサービスエリアに入ろうと言ったら、その前の車が、先に入って行ったが、こちらは、入らないで通過したら、その車は、慌てて、すぐに、サービスエリアから出てきたので、結構、笑えた。つまり、前を走りながら、後方のターゲットの車の車内の会話を聞いて、動いていたのだ。
このように、これ以外でも、ずっと、目的地まで、前を走る車がいることも確認している。
このカルト教団S会の場合、テストの結果、尾行が、後ろとは限らず、前にいたことを、確認している。




・全くの他人が、自分の部屋の中で操作しているPCの画面をリアルタイムで、同時に見ることができる技術を持っている。

 いわゆる「テンペスト」という技術である。
これを使われると、他に誰も見ていない筈の自分の部屋で、自分一人で、パソコンを操作していても、例えば、WEB画面内のボタンをクリックした瞬間に、別の部屋にいるカルト教団S会の信者工作員が、それを検知して、その瞬間に天井を叩くことができるのである。
つまり、ターゲットにした人間のパソコンが丸見えにできるのである。恐ろしい技術である。
それは、例え、ネットに接続していないオフラインでも、傍受されてしまうので、どうしようもない。
従って、ターゲットにされた人間は、自分の部屋で、安心して操作しても、それが筒抜けとなってしまうのだ。恐ろしいことである。
 原理は、そのパソコンのコネクタやケーブルや画面から、漏れ出る僅かな電波を、傍受し、再び、画面として再構成させることができるという技術である。この方法だと、だいたい100mくらいまでは、傍受可能と言われている。
また、押したキーも電波の解析により、だいたいわかるらしいので、パスワードなども、漏れてしまうことになる。
また、パソコンが何台あつても、それぞれ、微妙に周波数が違うので、ちゃんと、区別できるようである。恐ろしいことである。
こんな技術を使う組織は、一般人でも相手にするカルト教団S会くらいである。よって、このカルト教団S会に仏敵などに指定されると、おちおち、自分の部屋だからと言って、安心して、操作すらできなくなるのである。
一旦、このカルト教団S会にターゲットにされると、パソコン画面は、筒抜けになってしまうのである。今、現在、全く、防御する方法はないのが、現状である。
完全に金属で密閉された部屋ででも操作しないと、このカルト教団S会には、情報が全て、漏れてしまうことになる。
よく、ユニットバスなどが、鉄板で壁ができているので、その中で、やれば、傍受されないかもしれないが、まだ、実験したことはない。
もちろん、ただ、部屋でやるよりは、漏れにくいと考えられるので、まだマシである可能性はある。
ただ、電波は、少しでも隙間があれば、漏れてしまうので、果たして、どれほどの効果があるかは、疑問である。



・外や他の場所の騒音をマイクで拾って、被害者がいる部屋の天井内へアンプを通して、増幅し、騒音攻撃や嫌がらせや精神的な         ダメージを狙って、流し、意図的に、聞かせるという工作をすることがあることが、判明している。

 また、例えば、本来聞こえない筈のそのような別の場所や外などの騒音を増幅して、被害者の室内へ流すことにより、そのような訴えを意図的にさせることで、被害者の精神が、ストレスにより、音に過敏になっているかのようなあたかも精神的な問題があるような方向への誘導・ミスリードとしても、悪用される。
それらの工作は、当方が東京にいた時にも確認していて、また、今でも、本来聞こえない筈の騒音を意図的に、居間の天井内へ流すという工作をしていることを確認している。
当時は、窓全閉なので、高層の10階では、本来聞こえない筈の1階の騒音や工事音が、室内の天井から聞こえたり、外の騒音があたかも、窓を全開にしているかのように聞こえたりと、物理的には、あり得ないことが起き、その工作をカルトが行っていると判断できるところまで、確認している。よって、それらのことは、カルトの工作であると考えられる。彼らは、騒音攻撃や騒音を悪用した嫌がらせをする団体であることも明白である。
彼らは、そういう音なども、高度な技術によって、工作に悪用している。
彼らは、それらの技術的な「テクノロジー犯罪」を得意としていることは、すでに、判明し、被害者の多くが、指摘していることである。
階下の盗撮のために、放射線を悪用したりするということも、通ずるところがある。
なんとも、かつてのオウム真理教に似た性質を有しているのである。
カルトというものは、だいたい似た同じ方向へ向かうものである。だから危険なのだ。
例えば、鉄筋コンクリートで、天井内が遮断されているのに、その遮断された先にある換気扇のうなり音などを、意図的に、遮断されていて、本来、聞こえない筈の場所の天井から発生させていることをカルトによる工作であると確認している。
それは、構造上、物理的に聞こえる筈がない音が、本来聞こえる筈がない場所から発生しているからだ。



偽被害者の見分け方

私の場合の判断基準を掲載しますので、偽被害者を見分ける為の参考にして下さい。
ただし、100%保証するものではありません。

 被害者と名乗る人の中には、当然、偽被害者が侵入しているのは、確実である。
なぜなら、他人を監視するのに、放射線を使うやつらである!
つまり、彼らは、法律に違反してもいいので、一切、手段は選ばないということがわかると思う。
もし、コンプライアンスなどの遵法精神があるなら、犯罪に当たる、盗撮・盗聴・監視・騒音攻撃・放射線の利用、建物違法改造などはしない筈である。
 従って、彼らが、被害者のフリをして、ミスリードをしたり、故意にトラブルにしたり、意図的に、仲違いさせたり、反目させたりするだろうことは、十分に予想される。
 また、被害者団体などにも、侵入し、仲違いや反目をさせての分裂工作や、トラブルを誘導しての解散工作などは、彼らの特性から、必ずしてくると考えられる。

そこで、私の判断基準を下記に列記するので、参考にして下さい。

私は被害者だと言うだけでは信用しない

信用しない人

①文章が支離滅裂な人
②電磁波しか書いていない人
③テクノロジー犯罪に偏り過ぎている人
④わざと異常者のように書いている人
⑤被害者での投稿期間が短い人
⑥被害者を精神的に問題がある人にみせたい人
⑦投稿文が異常に短い人
⑧陰謀論へ誘導している人
⑨やたら国際問題化し分散させようとしている人
⑩荒唐無稽の話へ誘導する人
⑪やたら政治的な方向へ誘導する人
⑫根拠を述べず被害を断定している人
⑬全く被害を分析していない人
⑭被害を立証しようとした形跡がない人
⑮全く別な方向へ誘導している人
⑯他人を攻撃する人
・日本語がおかしい投稿をする人
・全く、カルト教団S会を批判しない人
・全く、カルト教団S会の話を出さない人
・アカウントだけ持っていて、全く、投稿していない人。
・リポストしかしていない人
・加害組織を、カルト教団S会とは、別の組織であるかのように、主張している人


・文章は無く、大きな画像を貼った同じ投稿を何度も投稿する人 → 被害者の投稿を「流す」加害者側の投稿の可能性あり。いわゆる「流し工作」と言われているものである。加害者側にとって、まずい投稿があると、できるだけ、早く、下に流し、なるべく、目に触れないようにする工作である。

・被害者組織に侵入して、意図的に、仲違いさせたり、対立を煽り、問題点を指摘したり、潰しにかかったり、また、意図的に荒唐無稽の話の方向へ誘導したり、やたら、国際的に話を広げて、意図的に、実体から視点をそらそうとしたり、全く、カルト教団S会の話を出さなかったり、意図的に、カルト教団S会を批判しなかったり、被害者組織に、侵入して、ミスリードすることを目的としたり、また、意図的に、被害者が、精神的に問題があるかのように見えるように、話を誘導していたり、意図的に被害者が信用されないような陰謀論を訴えたり、する加害者側の人間がいる。偽被害者である。最近、加害者側の偽被害者に侵入されて、対立にミスリードされてしまっている場面を多く見る。被害者団体同士の対立に労力をとられれば、加害組織の思うツボである。被害の立証と対策活動と解散運動に、できれば、大同小異とし、協力して当たるべきである。加害者側が、意図的な対立構図に誘導し、視点ずらし・撹乱工作をしたりしている。加害者側の対立ミスリードに乗るべきではない。

・集団ストーカーをやっているのは、警察や公安であると限定しようとする人はあまり信用していません。もちろん、断定はできませんが、もし、意図的に限定しようとしているとすれば、主犯をすり替えようとしている加害者側の人間の可能性は排除できません。ミスリードの可能性があります。なぜなら、集団ストーカーをしているのは、カルト教団S会で、その信者の中には、警官や公安もいるのは当然だからです。だからと言って、警察や公安が主犯なわけではないことはわかると思います。なぜなら、カルト教団S会は、巨大なカルト教団なので、信者は、様々な職業にいるのはっきりしています。信者の中には、警備員もいますが、警備員が集団ストーカーをやっているからと言って、主犯とは言わないと思います。その場合、警備員を主犯だとは判断しないと思います。その信者の中には、当然、警官も警備員もいるのは、不自然ではないです。よって、普通、末端の実行犯である警察・公安が主犯だとは判断しません。警察内部の信者が多いので、単なる実行犯だと考えています。様々な職業の信者やその関係者がやっているので、警察や公安などの末端の実行犯をあげても、キリがありません。大元の黒幕を暴かないとこの犯罪は終わりません。よって、やはり、大元のカルト教団S会の犯罪として立証・糾弾することが必要と考えます。

などである。

この条件に、いくつも該当する人は、要注意である!

偽被害者を見分ける参考にして下さい。


 テクノロジー犯罪は、実際にありますが、加害者側が、偽被害者になって、意図的におかしな言動や投稿をすることにより、集団ストーカー被害者全体が、精神的に問題がある人に見えるような工作をするのに、最も便利なので、そこを悪用して来ますので、最も注意が必要です。
 また、被害者団体などに侵入して、やたら、荒唐無稽の方向への誘導や、陰謀論や国際的な犯罪であるかのようなミスリードをしてきますので、注意が必要です。そういう工作をされた被害者団体は、もはや、世間から、正常な団体に見られなくなってしまいますので、注意して下さい。
 初期には、まともな主張をしていた被害者団体が、寄付欲しさの為か、初期の主張の路線から外れ、ある時期から、侵入された加害組織の人間が、荒唐無稽の話や陰謀論や単なる国際犯罪であるかのような誘導や警察のみが主犯であるかのような誘導をしていたり、国の犯罪であるかのように、ミスリードされていることに気づかず、従い、その主張が、変遷してしまっているのを、見ますと、非常に、残念に思います。加害者側は、非常に巧妙にミスリードしてきます。侵入された偽被害者にミスリードされても、初期の主張から、ブレるべきではありません。不自然な主張の変遷は、その被害者団体の主張の信憑性を失います。
 また、集団ストーカーの中で、テクノロジー犯罪というのも使用されるわけですので、やたら、電磁波の話しかしていない人などは、注意する必要があまりす。そういう人は、集団ストーカーの被害者が意図的に精神的に問題がある人のように見えるように、ミスリード工作をしている可能性があります。または、真に、精神を病んでいる可能性さえあります。
 また、マイクロ波の被害を指摘していながら、マイクロ波なら、電波ですので、金属は、透過しませんので、金属シートやアルミホイルでも、簡単に対策できます。それなのに、その対策さえせず、被害だけを投稿し続けている人は、要注意です。別の目的があると考えられます。
 あと、被害者は、「音声送信」と言うべきではない。スポットで、他人に音声を聞かせる技術は実際にあるので、カルト的な言葉にすべきでは無い。その技術は、パラメトリックスピーカーとか、スポット音響装置として実在している。展示会などでも実際に使用されている。実在している技術を、カルト的な言葉にして使うと、余計、被害者の精神が、疑われてしまうか、それを狙った加害者側の人間の発言である可能性もある。
 また、被害者は、「思考盗聴」という言葉も、控えた方が良いと思う。被害者でも、その言葉を使う人を信用していない。被害者の発言の信憑性を下げてしまう効果があるので、あまり、使うべきではない。また、被害者が精神的におかしいと誘導している加害者側(偽被害者)の発言である可能性も捨てきれない。普通に考えても、その言葉を使うことで被害者側には、マイナスにしかならないということを、その言葉を使う被害者には、理解してほしい。
思考を盗聴できるなどということが、科学的に、立証されたという証拠は存在しない。
脳波や脳の磁場や脳の血流を見ることで、ある程度、思考を大雑把に分類・把握することはできるが、それでも、思考を完全に、盗聴できるなどというレベルの話ではない。
この言葉を使う人は、ミスリードを目的とした加害者側の人間であるか、あるいは、本当に、精神的に、問題がある人で、集団ストーカーとは、別の病気・問題であると考えられます。


盗撮・監視に使用しているのが中性子線であると判断する根拠7点

盗撮・監視に使用しているのが中性子線であると判断する根拠7点

 この放射線である中性子線などの電磁波を使っていることは、別名、「テクノロジー犯罪」とも呼ばれている。このカルト教団S会は、集団ストーカー犯罪と同時に、極めて、高度なテクノロジーを使った犯罪も行っていることが、多くの被害者により、確認されています。


1.中性子線用の遮蔽材をそれぞれ、別サイトで、2種類、購入しようとしたら、その2種類とも、購入した後に、妨害されて購入できなかったこと。当然、当方に、この中性子線の遮蔽材を購入されると、盗撮・監視ができなくなるからだ。もし、この方法が関係なかったら、妨害することはなかったと考えられる。このカルト教団S会が、ネットなどで妨害行為をすることは、以前にもやられているので、やっていることは、明らかである。
 以前には、ネットで操作していたので、絶対に誰にもわからない筈なのに、口座を持っている10口座以上の内のその日、不動産購入に使用する口座は、その内のたった2つの口座だったのに、当日、その2つの口座のみ、使用できなくされて、支払いできなくなったのだ。そのせいで、当日、誓約書を書き、違約金を支払う羽目にされたのだ。幸い、他の口座に手付金程度の資金はあったので、とりあえず支払い、残りは、翌日支払うことで合意した。しかし、幸い、凍結されたその2つの口座が、関係者が不審がって、みんなが帰った後、問い合わせたら、口座が凍結された理由等もわかり、再開されたので、翌日振込みをしたので、契約は、無事完了した。
 よって、ネット上での操作しかしていなくても、このカルト教団S会は、検知して妨害が可能なのである。まるで、NSAのような組織を持っていると考えられる。このカルト教団S会が、特殊工作をするそのような組織を持っていなければ、不可能なことだと思われる。オウム真理教のようなテロ組織で、非常に危険な宗教団体であることがわかる。何らかの対策が必要であると実感した。よって、このカルト教団S会にかかれば、ネット上での操作のみでも、全て、盗撮(テンペスト)などをされていて、バレてしまっていると考えねばならないことがわかると思う。

2.当方が、使用しているのは、中性子線であると判断し始めると、突然、ネット販売サイトから、中性子線用の測定器が消えた。
当方が購入しようとするまでは、幅広い価格で、購入できる価格帯の製品もあった。しかし、突然、販売が、どこからも無くなってしまった。恐らく、カルト教団が、買い占めたか、全数購入したものと考えられる。このカルト教団S会の年間予算は、6兆円と言われているので、たいして、負担にもならないし、苦にもならなかっただろう!中性子線の測定器の購入を妨害したと考えられる。
もし、中性子線が、関係なかったら、測定器の購入を妨害することはなかったと考えられる。

3.中性子線は、コンクリートの中の水分により減衰するので、コンクリートの床には、穴を開けた方が良いとわかっていたので、穴を開けたと考えられる。その後のテストや分析・解析で、穴が開けられていることは確認している。よって、中性子線であれば、穴を開けた方が良いと判断したと考えられる。コンクリートに穴を開ける目的は、盗聴する為と騒音攻撃をする為とも考えられるが、穴を開けることが、中性子線の特性と一致していることは、注目される。

4.X線の測定器で、何度測定しても、自然レベル以上の反応がなかった。被害者の中には、X線測定器で、値が表示されたから照射されていると訴えている人がいるが、実は、自然にも、いくらかのX線は存在するので、値が表示されたからと言って、照射されているとする根拠にはならない。それが自然レベルの値なら普通の状態である。あくまで、異常に大きな値が測定できた場合にしか、人工的に照射されていると言う根拠にはならなのだ。しかし、当方のテストにより、X線、γ線以外であることがわかった。但し、α線やβ線でないことも同時にわかった。α線やβ線は、金属の透過には向いていないからだ。α線は、紙一枚でも、遮蔽できるので、検知には、向かない。ただし、攻撃には使用される。また、β線も透過力は弱く、薄い金属板で止められる。金属透過力が高いのは、X線もであるが、測定器が容易に入手可能なので、測定されると、厄介なので、使用しないと考えられる。

5.当方は、金属シートで多重に覆ったテント内にいるので、放射線を使うのに、それに最も向いた方法を使用したと考えられる。最も、金属を良く透過し、人体の検知に向いているのは、中性子線である。当方は、金属シートを何重にも設置しているので、中性子線以外では透過は、困難だと考えられる。ただし、X線とγ線用の測定器は持っているので、それらは、除く。もし、X線やγ線なら、測定器が容易に入手できる価格で、数多く販売されているので、バレる危険があるために使用しないと考えられる。中性子線であれば、測定器の入手が困難なので、使用して、バレる可能性が低い。それらのことから中性子線が使用さていると考えられる。

6.このカルト教団S会が、盗撮などに中性子線を使用していると判断している人は、私一人ではなく、同様に、複数の人が中性子線であると判断している。サイトで公開している人も複数いる。
私は隠れ癌患者、隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。
日本でもテロ発生。中性子線で攻撃の警察が犯人。汚染瓦礫と同じ狙い。
一路 on Twitter: "告知24拡散希望:人工的な中性子線が存在し
#中性子線 hashtag on Twitter

7.実際に、居間の金属シートで覆ったテント内にいるのに、上階から、リモコン操作の度に、検知され、その度に、天井を叩いている。また。スマホは、持っただけで、検知されて、天井を叩かれる。また、目の開閉を検知され、その度に、天井を叩いてくる。以上のことから、通常は、上階から絶対に検知できないのに、検知できている。それは、金属を透過する方法しかない。金属を透過するのは、中性子線やX線であるが、もし、X線なら測定器があるので、測定すればわかる筈である。

カルト規制法 ( セクト規制法、反セクト法、宗教団体規制法 )

カルト規制法

 日本でも、「カルト規制法」の成立が待たれているが、新たに、「カルト規制法」を制定しようとすると、ハードルが高くなるが、日本には、すでに、「団体規制法」という法律があるので、そこに追記して改正をすればよいわけである。
追記する内容は、まあ、下記のフランスの「反セクト法」と、全く同じでも良いと思う。
あるいは、「カルト(セクト)」という言葉に、抵抗感があるなら、別途「宗教団体規制法」として制定すればよいのです。
だって、まともな宗教団体なら、まさか、これらには、違反していないでしょうから!
これらの対策・歯止めをしない限り、カルト(セクト)による被害者は出続けることになるでしょう!
やはり、カルト(セクト)に対して、根本的に、対策するには、法律を作って、歯止めをかける必要があると思います。



新規の「カルト(セクト)規制法」か「宗教団体規制法」か、あるいは、「団体規制法」に、追記する内容

宗教法人の活動に対する規制条文

下記、宗教法人としての正常な活動範囲を逸脱する行動が確認された場合は、セクトに認定をして、処罰の対象とし、公務員になることを禁止する。

1.精神的な不安定化
2.法外な金銭要求(献金など)
3.元の生活からの意図的な引き離し
4.身体に対する危害 (放射線を使っての盗撮も含む)
5.子供の強制的な入信
6.反社会的な説教
7.公共の秩序を乱す行い
8.重大な訴訟問題と訴訟問題の数の多さ
9.通常の経済流通経路からの逸脱(高額な物品販売など)
10.公権力への浸透の企て


この規定にすでに、フランスで、違反して、「セクト」認定されているのが、カルト教団S会である。
従って、フランスでは、カルト教団S会の信者は、公務員になることは、禁止されている。
本来であれば、同様に、日本でも同様の法律を制定し、規制し、違反する場合は、公務員になることを禁止する必要があるのだが。如何せん、項目10.では、カルト教団S会の「総体革命」と称する活動によって、進行してしまっているも事実である。
公権力に侵入されると、必ず、セクトは、自分たちに都合のよいように、歪めようとすることが、明らかである。
よって、早急な対策・歯止めが、求められていることは、明らかである。

いや、よく、政治家が、流石に、フランスの反セクト法はね?
と言っていたが、これを見ると、そんなに厳しいものではないことがわかる。
宗教団体として、当然のことしか書いていない。
これを守れないなら、宗教団体ではなく、セクト認定して、公務員になるのも禁止するのは、当然のことですよ!
特に、現在、野放しの第10項は、普通、常識だと思います。
ここをやらなければ、歯止めがないのと一緒です。
 ただ、すでに、カルト教団S会は、10.項に、違反しているので、政権政党に、カルト教団S会の政党K党がいる以上、同意できないのであれば、最初は、10.項だけ、除外して、成立させることも、必要かもしれません。
それ以外の項目については、異論はない筈!
その後、議論して、10.は、後から追加するとかにしてもよいと思う。


私なら、追加して

11.洗脳・マインドコントロールの禁止
   洗脳やマインドコントロールの認定は、一般的な国民の倫理観に沿って、裁判所が判断するものとする。
   また、これは、宗教団体だけに限らず、個人カルトにも適用される。

  この違反をしたら、刑事罰として、禁錮10年とする。
  この禁止事項に違反した場合は、団体の解散命令を出し、カルト指定をして、公務員になることを禁止する。

12.退会者や勧誘を断った者への人権侵害、犯罪行為の禁止
    退会者や勧誘を断った者に対しての嫌がらせ、自殺へ追い込む行為の禁止
    退会者や勧誘を断った者に対して、24時間365日の盗撮・監視等の禁止
    退会者や勧誘を断った者に対しての敵対的な行動の禁止
    退会者や勧誘を断った者に対しての私刑・私罰の禁止
    
    この禁止事項に違反した場合は、禁錮15年
    団体としては、破防法を適用し、団体は解散させる。再結成も禁止とする。

13.他人を一方的に敵対者と認定する事自体を禁止

   この禁止事項に違反した場合は、団体の解散命令を出し、カルト指定をして、公務員になることを禁止する。

14.許可を得ない他人の個人情報共有の禁止

  この禁止事項に違反した場合は、団体の解散命令を出し、カルト指定をして、公務員になることを禁止する。


15.宗教団体の名称を事前に告知せず、あるいは、隠蔽して、勧誘や献金を要求した場合は、犯罪とする。







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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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