大規模修繕工事の懸念、危険性

必要と感じられないのに、なぜか大規模修繕工事をするようだ。工作・被害拡大の可能性あり

恐らく、この工事は、カルト勢力の影響力を悪用して、意図的に、行われる工事である可能性が高い。
当然、警備員や工事関係者のほとんどが、カルト系の人間である可能性は、排除できない。

4月から7月まで、大規模修繕工事をすることになったが、特に、その必要性があるという認識はないのに、なぜか、工事を行うということらしい。このカルト団体は、よく、工事を悪用することが知られていて、騒音攻撃なのか、侵入なのか、何かに、悪用される可能性は、排除できない。

この工事というのは、カルトによる工作・被害が増大する可能性があり、懸念される。

例えば、板橋のマンションにいた時にも、タイルなんて、全然、傷んでいなかったのに、タイル補修ということで、打音や電動工具音などの騒音被害が拡大し、その音に紛れて、上階のコンクートにも、穴を開けられてしまった可能性があり、その後の盗撮がひどくなったり、動作盗撮の正確性が増した可能性がある。

まず、懸念されるのが、バルコニー側を工事するので、足場を立て、ネットで覆うので、バルコニー側からの侵入の可能性が増すことである。床やサッシ周りのコーキングもやるので、網戸を外すことになるようで、防御に資していた網戸を外すと、侵入しやすくなることが、懸念される。また、当然、バルコニーで、作業をするので、バルコニーへの作業名目での立ち入りが、フリーになることも危険性を感ずる。それだけ、バルコニーに誰かがいても、工事ということで、問題とはならない可能性があるので、危険性は増すことになる。
また、私の居住エリアの窓の全てを覆うために、裏の洋室側の窓も、覆われてしまうので、侵入の危険性は増すと思われる。
いくら、多重にロックしていても、この特殊工作をするカルト教団S会の工作にかかれば、開けられてしまう可能性があるので、寝ている間等に、足場から侵入される危険性は、排除できない。

また、当然、普段は、門扉を閉めているが、工事の為となると、常時、玄関の門扉も開けられた状態となる可能性があり、容易く、玄関ドアに接近できるようになり、ドアも破られ、侵入される危険性も増す。
また、当然、ドアのところにいても、工事の為ということで、違和感を与えない可能性が高い。
もちろん、玄関ドアは、もう、破られている可能性もあるが、より容易にいつでも、侵入できることになる可能性がある。
もちろん、多重にロックしているが、彼らにかかれば、破ることなど、容易いだろう!

もし、4/1~7/31までの間に、いかなる状態でも、もし、私が死亡していたら、カルト教団S会によって、組織的に、殺害されたと断定して、捜査することを希望します。
この期間に侵入されて、工作される可能性があるため、そのような危険性があることをここに記述しておきます。
まして、自殺した状態であっても、殺害されたと断定してよいです。なぜなら、いかなる状況でも、自殺することは、絶対にないと私自身が断言しているからだ。
例え、病死とされたとしても、彼らには、そのような特殊な工作は可能なので、疑ってかかって下さい。

もちろん、侵入の危険性の他に、騒音被害が増大する可能性も高い。
工事の為とすれば、本来、出ない音でも、出される可能性があり、それが、工事だとして、誰も、疑念を抱かない可能性があり、より、騒音攻撃・嫌がらせが、やり易くなる可能性はある。
主にシーリングなどの工事なのに、やたら、打音や電動工具音を発生させる可能性もあり、3ヶ月もの長い間、騒音攻撃をされるが可能性高い。

また、警備員や工事業者が常駐することになり、当然、中に、カルト系の人間がいると考えられるので、常に、出入りを見張られる可能性が高い。
また、常時、違法性を感じさせることなく、見張ることが、可能なので、違和感なく、意図的な遭遇工作なども、やられる可能性が高い。

また、カルト系の工事員がたくさんきて、車も多く来ると、外に出て、カルト車の横を通ったタイミングで、複数のカルトに車に押し込まれ、拉致され、どこかへ、連れていかれて、殺害されて、全然別の場所で、死体で、発見されるというパターンもあり得る。その場合は、車を、その場所に持って行って、自分で、行ったように、偽装される可能性もある。自分で、行って、転落したように、偽装される可能性がある。
本当に、カルト教団S会は、日本の法律を守るつもりがないことは、今、行われている盗撮・監視などを見てもわかるので、犯罪でも、平気で、行ってくる可能性は、決して、排除できない。偽装工作は、「広宣部」などが、非常に技術的に巧妙に行う可能性があり、警察も消防も信者なので、事件性はないことにされてしまう可能性が高い。
やはり、そういう危険性のある状態を、国民は、座視すべきではなく、いつ、自身が被害者になるわからないので、対策に協力してほしい。

しかし、4ヶ月もの間、騒音攻撃をされることになるか、侵入される危険性があるため、この期間は、非常に、警戒しなければならない期間となることは、確かです。特に、就寝している間にも、侵入され、何か、工作される危険性があることも、ここに書いておく必要があると思う。
足場を設置していて、周囲からも侵入できるのに、工事用のネットで覆っているので、侵入がわからない可能性が高く、また、工事という言い訳も可能な期間なので、危険な期間となります。

もし、私が工事終了の7/31移行にブログやXに全く投稿しなくなっていた場合、私は、殺害されたと思われます。
もちろん、工事期間の途中でも、投稿しなくなっていた場合は、殺害された可能性が高いです。




スポンサーサイト



2023年12月19日、外に出た。アマゾン未配達、回避できない非常階段前で部屋工事、エレベータに向かうと現れたカルト二人組、マンションの前を見ると大量の車が玄関前に路駐、オートロックは開けたまま、不用心なマンション

 本日、ここのところ、アマゾンに注文した商品が、「置き配は利用しない」に常に設定されているのに、立て続けて、オートロックインターホンでの呼び出しをしないで、在宅確認もせず、勝手に、宅配BOXに入れて、帰ってしまうという嫌がらせをされていて、昨日の配達も、オートロックでの呼び出しをせず、宅配BOXに配達し、帰られてしまった為に、宅配BOXに荷物を取りに行った。
悪質なのは、「住人に手渡しで、配達した」としている点である。オートロックでの呼び出しもしていないのにである。

 別の配達時に、オートロックインターホンの呼び出しに応答し、カメラの画像を見た時、変な老人が、ずっと、後方の端に写っていたので、ひょっとするとだが、この男が、カルトで、アマゾンの箱を持つ配達が来た時に、声をかけて、当方を名乗り、品物を受け取って、その後、その男が、品物を仲間に渡し、中身を確認し、その後、宅配BOXに入れた可能性もある。
また、あるいは、オートロックのインターホンで、後ろ斜め後方にいられると、押した部屋番号が見えるので、当方の部屋番号を押した時点で、呼び出しを押す前に、声をかけて、私が、その番号の「~」ですと言って、荷物を受け取った可能性もあると考えられる。そして、カルト仲間に渡し、中身を確認した後に、宅配BOXに入れた可能性もある。
なぜなら、アマゾン委託個人配達員が、「住人に手渡して配達完了」という項目を選択していた点である。
上記のように、当方になりすましたカルト男が受け取っていたら、そう入力するのは、全然不思議ではない。実際に手渡ししているので、そう入力することは、当然だと考えられる。
というのは、品物の袋に小さな穴が複数開いていて、例えば、その穴から、光ファイバーカメラを挿入し、中身を確認した可能性もあるからだ。普通、袋に複数の穴があるのは、小さいとは言え、不自然である。当然、最初、空港の手荷物検査のように、放射線で、透過して、物が何か、確認したと思われる。その後、袋に小さな穴を開けて、ファイバーカメラで、型式とかを見ようとした疑いがある。
もし、仮に、そうだとすると、全然、アマゾン委託個人配達員は、悪くない可能性もあるということだ。
「手渡しで配達」としたのは、ひょっとすると、実際に手渡しをしたから、そう入力したのかもしれない。
このようなことは、このカルト教団S会なら、やりかねない。やる可能性は十分にある。
まず、部屋を盗撮・盗聴するのに、コンクリートの床に穴を開けて、放射線で、透過監視をしている点である。
今回の不自然な配達状況で、考えられる工作と共通していることがわかる。
そもそも、別の配達の時に、オートロックインターホンに写った老人がなぜ、ずっと、カメラの近くにいたのか?その男が、カルトであると考えると、当方に偽装して、荷物を受取る為と、荷物の中身を確認する為と、配達妨害にする工作をする為に、オートロックインターホンのところにいた可能性がある。もし、そうなら、カルト、恐るべしである。手段を選ばないカルトの特徴でもある。

 まず、部屋を出て外通路を歩いて行くと、丁度、一番近い非常階段のところで、部屋の工事をしていて、もし、ここで、通行妨害されたら、回避できない。つまり、ここで、工作されたら、別ルートがないのだ。
また、不自然なのは、その下の階でも、工事をしている点である。どうも不自然である。
当然、下でも、非常階段に荷物が置かれていて、通行を邪魔している感じである。
この状態だと、この非常階段の前の部屋のドアを開けていて、下からも応援にきて、無理やり、押し込まれたら、回避できない状態である。恐ろしい限りである。なにせ、カルト教団S会は、一切、手段を選ばないカルトなので、何をするかわからない怖さがある。
実際に消されている人も多いからだ。しかし、後で、発見された場合は、ほとんどは、自殺にされているから恐怖である。警察官も信者なので、自殺にされる可能性が高い。
当方の部屋からエレベータに行く場合、最初の非常階段なので、この付近で、何か、工作をされれば、回避できない。
それも、ずっと、工事をしているのだ。かなり、長期間工事を続けているのだ。
まるで、その工事部屋の前を通過したタイミングで、その工事部屋に押し込み、麻酔でもかけられ、拉致するタイミングでも、見ているようでもある。そうなった場合のほとんどは、自分の部屋で、自殺体で発見されることになるのが常である。このカルト教団S会の場合。
上下で、この非常階段の前の部屋を長期間、工事しているのは、不自然であり、不気味である。

 そして、その非常階段の前の部屋がドアを開けていたが、その前を通過して、エレベータホールに向かうと、男が二人、その方向から、現れたのだ。どうも、危険な感じがする。男二人に抑え込まれたら、太刀打ちは、不可能である。
 最悪、男二人なら、抱えられて、マンションから落とすことも可能であり、マンションから飛び降りて、自殺したことにされかねない。なぜなら、それは、すでに、東村山市議の朝木さんの事件で、行われたと指摘されていることと同じだからだ。彼等、カルト教団S会は、非常に卑劣なやつらで、自分たちの手を汚さずに、朝木さんの場合だと、暴力団に委託して、行われたと言われているのだ。そのことからも、カルト教団S会は、極めて、凶悪な反社会的な勢力と言ってもよい組織である、実態は。何をするかわからない怖さがある。一切、手段を選ばない組織の怖さがある。巧妙なので、ある意味、オウム真理教より、悪質であると思う。だって、警察も信者なので、転落させられているのに、いとも簡単に、自殺にされてしまい、事件性はないとされ、捜査すら行われないというカルト教団S会、お得意の完璧な隠蔽が可能なのである。警察官に信者がなれるとこういう不正な工作が可能となってしまうので、やはり、カルトは警官などの公務員になれないようにする何らかの対策が必要であることは、確かである。
できれば、フランスのように、「反セクト法」で、カルト指定し、公務員になることを禁止すべきである。
実際に、フランスでは、このカルト教団S会は、カルト指定されていて、公務員になることを禁止されているのだ。
早く、日本でも、同じ対策が実施されることを希望する。
 このように、当方がエレベータに向かうと、その方向から、男二人が現れるなどいう偶然はなく、恐らく、カルトたちが、エレベータホールで、待ち伏せしていて、意図的にタイミングを合わせてきた可能性が高い。
ただし、片方の男は、当方の方に向かってきて、工事部屋に入ったようで、もう一人は、右方向の先頭の番号の部屋に入って行った。
それでも、この二人が、カルト教団S会の信者工作員である可能性は、排除できない。
このように、当方が向かったそのピンポイントのタイミングで、エレベータホールから現れることなど、偶然では、まず、起きないからだ。
その後、エレベータに乗って、下に向かい、途中で降りて、非常階段から、地上に降りて、外連絡通路を通り、マンション前の方向を見ると、また、車が、何台も、玄関前に、路駐していた。
だふん、7台くらい路駐していた感じである。数えてはいないが。
これも、不気味である。カルト教団S会は、工事に偽装して、何をするかわからない団体であるからだ。
以前、買物に行った時のブログを見てもらえばわかる通り、その時にも、同じ状態だった。そもそも、こんなに大量の車が、長期間、常に玄関前にいるのも、不自然である。そもそも、そんなに常に工事などある筈はない。
これだけ、大量の車があると、拉致されて、押し込まれても、誰も、気付かないかもしれない。
不気味ではある。

 その後、一旦、また、裏から非常階段に戻り、ロビーの中を確認したら、誰もいないように見えたので、ロビーに入った。
そして、ポストを確認していると、突然、数人が往来し、オートロックドアが、開けたままにされてしまった。
これでは、オートロックの意味なしである。誰でも、自由に出入りしている。
ただ、カルトが自由に出入りする為だけに、工事に偽装して、玄関前に、車と人を複数動員しているのかもしれない。
カルト教団S会なら、そういうことでも、やりかねない。
元々、一切、手段を選ばない団体ので、何でもする可能性は、常にあるからだ。
なにせ、当方の部屋を盗撮する為に、放射線を使う団体である。
また、階下の移動を把握する為に、コンクリートの床に、穴を開けてしまう団体である。
本当に、何をするか、わからない団体なので、警戒は、しなければならない。

 その後、宅配BOXを確認すると、なんと、前回、手渡し配達されたことにされていた品物まで、入っていた。
アマゾンのサイトでは、「手渡しで、配達しました」と表示されていたが、もちろん、手渡しどころか、呼びたしさえしていなかったので、配達されていないと思ったが、在宅確認もせず、一方的に、宅配BOXに、配達していったようである。
【このことについては、最初の方の文章にも、書いているように、別の工作であった可能性もあり、配達員は、実際に当方の偽物(カルト)に手渡ししていた可能性もあるのだ。】
悪質である。当然、このようなことをする動機を持つのは、カルト教団S会であるので、恐らくは、カルト教団S会による嫌がらせだと思う。
アマゾンに確認すると、アマゾン配達員ではなく、個人事業主だと言っていた。それなら、カルトがなっても全然、不思議ではないし、お金を払って、代わりに配達することにすることだって、できる筈である。カルト教団S会なら、やりかねない。
闇バイトを使ったということだって、考えられる。
とにかく、立て続けに、配達せず、「手渡し完了」にして、宅配BOXに入れて行くので、普通の人間ではない。
【このことについては、最初の方の文章にも、書いているように、別の工作であった可能性もあり、配達員は、実際に当方の偽物(カルト)に手渡ししていた可能性もあるのだ。】
普通の人間は、そういうことはしない。この嫌がらせのような配達をしたのは、カルト教団S会の信者か依頼された人である可能性が高い。最悪、登録を解除される可能性があるから、普通の人間はやらない。

 その後、部屋に戻ったが、その戻るタイミングで、また、ハイエースのような1BOX車が、裏の道路に来て、路駐してきた。
そんなのも、カルト車の可能性が高い。普通、そこに止める車はないからだ。
つまり、普通の車ではやらないことをしているからだ。
当方が外に出たので、カルト仲間をさらに、動員してきた可能性もある。








・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。











イオンT店内の信者?によるイオンネットスーパーでの購入妨害?が続く

イオンT店内の信者によるイオンネットスーパーでの購入妨害が続く


 イオンネットスーパーでの購入妨害について、1つだけ、商品の例を上げて、その妨害の連続を追って記述してみよう

 まず、最初は、東京でも、購入していたが、次々と、よく購入する商品やお気に入りに登録した商品に限って、販売終了や品切れや消えることが多く、カルト教団S会の信者は、どの店舗でも、最低でも、5%以上はいると言われていることを、実感していた。それで、店内にいる信者による嫌がらせ目的の購入妨害である可能性があると判断していた。

 ところが、千葉県に来て、当初は、海浜幕張店を利用していたが、突然、途中から、急に、大幅に、配達料が、値上げされてしまったのだ。
その配達料の大きな値上げが、カルトたちによる嫌がらせ工作によるものだったかは、わかっていない。
当然、配達料だけで、千円も二千円も取られては、事実上、注文できなくなってしまった。
この配達料の値上げが、購入妨害なら、成功である。
その後は、当然、イオンT店に行って、直接買うしかなくなってしまった。
これで、T市で、購入できるネットスーパーは、事実上なくなってしまったのだ。
その後、しばらく、店舗に直接、購入に行く日が続いた。
その頃、水道の水に、毒か何か混入されてのではないかという疑いが発生した。水道の特性が変わったことがわかったからだ。
それまでに、色々と、カルト教団S会から、工作を受けていたので、その可能性もあると判断し、水を購入することになった。
東京にいた時から、水道の水を利用していて、何か、手の指が変形してきていて、おかしいとも思っていた。
ところがである、水道水を使わくなってからは、手の指の進行が、止まったのだ。
やはり、何か、微量だが、重金属のようなものでも、混入されていた可能性は、排除できない。そういうことでも平気でするやつらである。
水道水を使っていた間は、どんどん、指の変形が進行して、病院にも行ったくらいである。
それで、指の変形が、水道水を使用したせいではないかと考えられた。購入するようになってからは進行していないからだ。
なにせ、それまで、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り、盗撮・監視・騒音攻撃をされていたので、このカルト教団S会は、恐らく手段を選ばない凶悪な団体であると判断していたので、水道水に、何かを混入させるくらい平気でやると考えられた。
当初は、水も重いので、キャリーバッグで運んでいた。
しかし、ある日、突然、T店で、ネットスーパーを始めることになり、当初、配達料も、開始直後のサービスのためか、110円で、配達できたので、大いに利用した。当然、重い水も注文できるようになり、たいへん、助かった。
しかし、ある時期から、配送料が330円に値上げになり、購入回数を減らさないと、割高になってしまうので、購入回数を減らさざるを得なくなってしまったのだ。
それまでは、一番安い2L6本入の箱である税抜き350円の水を、いつも2箱購入していたのだが、なんと、その配送料の値上げ後は、購入回数を減らさなければならなくなったので、逆に、購入は個数を増やさなければならなくなったのに、なんと、購入数を1箱に限定されてしまったのだ。
仕方なく、1箱と、バラ売りを6本買う方法に変更した。
ところが、そのうち、この1箱が常に品切れになり、購入できなくされてしまった。
そのうち、その税抜き350円の水は、予約品となり、全く、食品との同時購入はできなくされてしまったのだ。
それで、途中からは、バラ売りの6本と、少し高いロハスの468円の箱の組み合わせで、購入するしかなくなったのだ。
すると、また、しばらくすると、今度は、安いバラ売りの6本も、常に品切れか販売終了となり、購入できなくされてしまったのだ。
もちん、直接、店舗に行ってみると、箱もバラ売りも品はあり、別に無くなったわけではないことを確認している。不思議である。
ネットスーパーだけで、購入できなくされたのだ。まるで、次々と、安い物を買えなくして、高いものへ移行させようとしているような工作と思われる妨害が続いたことがわかると思う。
まるで、カルト教団S会の店内信者がいて、わざと、安い物を購入できなくして、高いものへ誘導し、経済的に早く、破綻させようとしているかのようだった。
そういうことをするという被害者の書き込みもあったので、その可能性はあるなと思っていた。
そして、その後は、少し高いが、重い水を運ぶよりは楽なので、仕方なく、ロハスを2箱購入していた。
それでも、なんと、配送料が330円に上がった上に、安い税抜き350円の水が買えなくなってしまって、買いに行くよりも、566円も割高に購入する羽目になってしまったのだ。この値段なら、高い弁当を1つ買えてしまう程である。もったいないと言えば、もったいない。
しかし、当方も、現役で仕事でもしているなら、でかけたついでに買いに行くかもしれないが、年金生活者なので、出かける用事もなく、わざわざ行くことも面倒なので、仕方なく、購入するしかなかった。高くても、食品と一緒に購入すれば、配達はされるので、便利は便利なのだが、割高であることは間違いない。
しかし、そのうち、また、ロハスでさえ、1箱しか購入できなく、限定されてしまったのだ。
それで、また、仕方なく、1箱とバラ売り6本を購入せざるを得なくなってしまっていたのだ。
それでも、当初より、または、店舗で買うより、2箱で、236円、水を割高に購入しているのだ。
現在は、そこまで、来てしまった。
このような次から次と行われる購入妨害のような連続の品切れや販売終了や予約品にするとか購入数の制限を、どう思うかは、あなた次第ですが、当方は、内部信者による嫌がらせによる工作だと思う。
まるで、もぐらたたきのようでもある。
次から次と、手を封じてくる感じである。

これが、嫌がらせでなければ、何の為にやっているのだろうか?


マンションの火災報知システムが切られたままの状態である

マンションの火災報知システムが切られたままの状態である

 まだ、当方が居住しているマンションの火災報知システムが切られたままである。
なにせ、一切、手段を選ばないカルト教団なので、当然、その間に放火されて、当方が、殺害される可能性があることを危惧している。
また、その場合、当然、信者警官と信者消防士などの信者たちだけの偽現場検証により、事件性はないとして、漏電火災にでっち上げられてしまう可能性があることも危惧している。それが、このカルト教団S会の「総体革命」の恐ろしさである。関係機関に信者を侵入させて、それらの機関を内部から乗っ取ろうとする計画である。一旦、侵入されると警察だろうと、消防だろうと、いかようにでも、自分たちの好き勝手に、歪めた行政が可能となってしまうのである。これは、本当に恐ろしいことである。
 説明では、雷で、故障して、半導体不足で、修理には、8ヶ月とか、半年以上かかるとのことである。
それが、本当に、ただの故障なのか? 手段を選ばないカルト教団の工作によるものなのか?判断できない。
なぜなら、このカルト教団は、これくらいの工作は、十分にやる可能性も意志も動機もあるからだ。
勧誘を断っただけでも、仏敵に指定して、放射線まで使って、他人を24H監視していることから、殺害する可能性も十分に考えられる程の凶悪団体であると思われるからだ。
 実際に、このカルト教団を追求していた東村山市議の女性は、このカルト教団が、暴力団を使って殺害したのではないかと言われているからだ。その時に、ビルから飛び降りて自殺したことにされたが、遺族によると、両腕には、力の強い男などに、腕を強く掴まれたような内出血の跡があったと、検視報告されていたのに、関係者が全員信者であったために、自殺にされてしまったと言われているのだ。実際には、このカルト教団S会が暴力団に依頼して、ビルから投げ落として、殺害したのではないかと言われているのだ。その証拠として、自殺するにしても、力の弱い女性が、自分の腕を内出血するまで、強く持つことは、考えられないからだ。当然、それは、他人の男性に腕を持たれたという証拠であると思われる。よって、別の男性に腕を強く捕まれ、ピルから、投げ落とされ、殺害されたと考えるのが、自然である。
滝本氏が、東村山市議の死の真相について話をしている内容が含まれています
死亡した東村山市議の遺族のHP
 この中で、遺族が訴えられて、損害賠償請求されたそうですが、この場合だって、担当した裁判官が、もし、信者だった場合は、どうでしょうか?そういうことも考えられるので、やはり、悪質なカルトであると認定したら、カルトが、司法などの公務員にも、入り込めないようにする必要があると思います。だから、フランスの「反セクト法」では、そういう規定も入っています。それが、無いと、司法が、公正に行われる保証もないことになってしまうからです。だから、「反セクト法」的な専門法が必要なのです。なぜなら、特に巨大なカルト教団は、警察でも司法でも、信者を送り込んでいることは、彼らが、「総体革命」と称して、推し進めてきた経緯があります。従って、どこに、信者が入り込んで、歪めてくるかわからないのです。カルト教団を、甘く見るべきではありません。きちんと、対策を打たなければ、司法さえ、警察さえ、歪められてしまいます。
 このカルト教団は、当方の部屋内を盗撮・監視するために、平気で、他人に、放射線を使うような、手段を選ばない凶悪団体である。
よって、最悪の場合の可能性としては、カルト教団が、火災報知システムを意図的に、故障だとの工作をして、停止し、修理するのに、7ヶ月とか8ヶ月とかかかると説明されていることから、その火災報知システムを切っている間に、漏電火災などに偽装して、放火して、当方を殺害する可能性もあり得ると判断している。
なぜ、そんなことが、可能かというと、現場検証する消防士も信者、捜査する警官も信者である可能性が高いからだ。
その場合、放火されていることがわかっていても、関係者全員が、信者であれば、原因を漏電火災などであるとして、事件性がないとのデマ検証結果を、報告することが可能であるからだ。
 そういう可能性に歯止めをかけるためには、やはり、フランスなどのように「反セクト法」で、反社会的な活動が確認された団体なら、カルト指定して、公務員になることを禁止する必要があるのだ。
なんと、ここで書いているカルト教団S会は、そのフランスを始め、多くの国から、実際に、カルト指定されているのである。
日本では、その事実を報道もせず、無視し続けているのだ。その事実を日本国内では、隠蔽しているのである。
このカルト教団S会の思い通りに、隠蔽できてしまっていることも非常に問題である。
 従って、その火災報知システムが、半年以上という長い間、切られていることへの対策として、当方は、自腹で、スタンドアロンの火災報知器を全ての部屋に設置せざるを得なかった。








 通常は、検知できない下の階の部屋の中で、さらに、金属シートで、覆ったテントの中なので、余程、特殊なことをしなければ、通常検知できないが、さすがは、狂ったカルト教団である。物質を透視できる放射線を使って検知していることは明らかである。
テント内で、壁に近い端に行けば、すぐに、その真上か隣に来て、天井か壁をを叩き、また、テント内で、反対側に移動しても、すぐに追従し、天井を叩く。また、テント内で、リモコンを操作すると、やはり、天井を叩いてくる。当方のリモコン操作を検知しているのだ。。
見えていなければ、まず、不可能なことだ。トイレに入れば、すぐに、トイレの真上に来て、天井を鳴らす。洗面所に行けば、洗面所の上に来て、天井で、異音を発生される。
 隣との間は、コンクリートの壁に直に、壁紙が貼られているので、一体どうやって、板の壁を叩いたような音を出しているのか?不思議である。まあ、何か、特殊なことをするのが、好きな彼らなら、何か特殊なことをしているのだろう!
当方の部屋は、西側の端にあるので、隣と言えば、東隣の部屋しか無い。部屋番号で言えば、一つ小さい部屋番号となる。
しかし、そこには、80歳くらいの老夫婦が住んでいるのを、確認しているが、果たして、その老夫婦が、壁を叩いているのかは、疑問である。あるいは、老夫婦でも、信者の老夫婦で、司令のままに、やっているのかもしれない。
ただ、壁はそれなりの厚さがあるようで、過去、隣からの音が聞こえたことは無い。
 しかし、それらの、テント内移動の追従と天井叩きは、1回や2回なら、まだしも、それを何十回とテストを行っても、そうなのだから、偶然とか言うレベルではないことがわかってもらえると思う。
もちろん、そのような音は、このマンション内の他の普通の部屋なら、聞こえない音である。部屋の移動音を盗聴するためなどの目的の為に、上階カルトがコンクリートの床に穴を開けているいるからに他ならない。
まして、このマンション内の部屋の床は、衝撃吸収床になっているとのことなので、多少、部屋で暴れても、その音は、普通、下階には、聞こえないようにできているのである。もちろん、コンクリート内でも伝搬する重低音は別である。それ以外の音は、コンクリートの床があることにより、空間が遮断されているので、通常、空気伝搬の音は、遮断されて、聞こえないのが普通である。
ところが、それらの音が、聞こえるということは、隔壁であるコンクリートの床に穴がある証拠でもある。
もちろん、当方が、コンクリートの床に穴を開けるわけはないので、上階カルトが、開けたことは、明白である。彼らには、当方の部屋内の行動を盗聴・盗撮・監視しようとする動機があり、手段を一切選ばいカルト教団だから、十二分にやる可能性が高いことが、理解していただけるものと思う。
 本当に、1秒と離れない盗撮・監視をしていることがわかる。
また、このように部屋内でさえ、1秒たりとも、現在位置と行動や操作や仕草を把握していないと、許さないとのカルト教団S会からの命令によるものと思われる。このカルト教団S会の信者は、全て、教団からの命令で動くことは、明らかである。
よって、部屋内でさえ、そうなのだから、当方が、外に出た場合、尾行や監視や見張り要員を多数動員していないわけがないことも理解していただけるものと思う。もちろん、それらは、全て、犯罪に当たる行為である。
それが、政権政党K党やS大学・高校まで、持っている宗教団体だから驚く他はない。
本当に、狂った団体である。
たぶん、オウム真理教でも、そこまでは、やっていないと思う。
つまり、オウム真理教以上に狂った団体であるということになる。
1秒も離れない監視なんてする集団は滅多にない。
おそらく、このカルト教団S会のみであると思われる。
1秒と離れない屋内付き纏いをする団体である。
 正常な団体か、反社会的な団体かは、それで、十分にわかると思う。
こんな狂った異常な団体を、宗教を装っていると言うだけで、まるで、治外法権のように、一切取り締まらないというのは、法治国家としては、異常なことである。
早くこのような宗教を隠れ蓑にした組織犯罪集団を、取り締まるべきであると思う。
宗教を名乗っていても、このように、やっていることは、多重な組織犯罪である。
いつまでも、放置しておくべきではない!
やめないのは、既存法では、取り締まれないとわかっているためだと思われる。
おそらく、日本の今の司法制度と半分が信者の警察(法の執行)をナメているからとしか思えない。
これは、やはり、この団体を実際に、カルト指定しているフランスなどと同じく「反カルト法」がないと、取り締まれないことを表していると思う。また、取り締まる警察を半分も信者にされていることが、原因であると考えられる。フランスなどでは、「反カルト法」により、カルト指定すれば、警察への侵入を防止できている。だから、取り締まれるのである。
おそらく、やめないのは、「反カルト法」がない為であることは、明らかである。
おそらく、日本にも、「反カルト法」があれば、指摘されれば、こんな犯罪行為は、すぐに、やめているはずである。
やめないのは、日本には、取り締まる法律「反カルト法」が無いからである。

 勧誘を断っただけで、ここまで、政権政党を持っている特定の宗教団体にやられることは、正しいことですか?
このようなフランスをはじめ、海外の多くの国で、「カルト」認定されているような事実上の犯罪組織のような団体と連立を組んでいることは、法治国家として、許されることではなく、早期に、連立を解消して、取締りに動かなければならない。
むしろ、このような反日的な思想が根底にあるようなT協会と同様の外国を由来とするカルト政党より、考え方が近い日本の政党が現在は、他にもあり、あえてこのような海外でカルト指定され、国内でもデモまでされているT協会よりも悪質なテロ集団のような団体の政党と連立する必要性はないはずである。
このようなテロ集団のような団体の支援を受けているとすれば、T協会との癒着より重大な問題になり、取り返しのつかないダメージとなる可能性がある。大きな問題となる前に、連立を解消し、T協会を含むカルト対策に本腰を入れる方向に舵を切ることを望む。
そして、T協会も含めて、トータルとして、対応できる「反カルト法」を成立させるべきである。このカルト教団を、政権政党に置いておいて、「反カルト法」に反対し、潰しにかかるであろうことが、わかっていながら、それを放置すべきではない。
何十年とカルト対策が行えなかった原因は、警察の半分を支配しているこのカルト教団S会が原因であると考えられる。
T協会のようなカルトに対策しようとすると、明らかに、ボトルネックとなっているのが、このカルト教団S会である。
このカルト教団は、宗教を管轄する文部科学省などにも、信者を侵入させ、意図的に、あえて、T協会などの団体に、解散命令などを出すことを妨害していると考えられるからだ。それは、もし、出せば、同類の自分たちも、とばっちりを受ける可能性があると判断して、そうしていると考えられるからだ。よって、やはり、このようなカルト団体の信者を公務員にしてはならなず、官公庁や警察などを含む公務が歪められる原因になっている。そのためには、どうしても、フランスのように、「反カルト法」を成立させて、カルトが公務員になることを禁止しなければならないのだ。
なぜなら、このカルト教団は、T協会よりも大規模な上に、さらに輪を掛けて、凶悪な団体であり、被害者団体も複数あり、確認されている被害者は、数千人規模にのぼるのである。つまり、このカルト教団S会の悪質さは、T協会の比ではないのだ。




投稿カレンダー
03 | 2024/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
最新投稿
月別投稿リスト
プロフィール

antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

カテゴリ
リンク
検索フォーム
QRコード
QR