恐るべし!カルト教団S会!ネットメディアまで支配!

以下、何度、Xに投稿しても、開き直すと、消えてしまっていて、全く「おすすめ」に、表示されない投稿です

余程、カルト教団S会に不都合らしく、見せたくないのだろう!
SNSさえ、言論統制できるカルト教団S会!
この問題を、放置すべきではない!
放置すれば、日本が、ロシアや中国や北朝鮮のような国になってしまうことを意味する!


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カルト教団S会は、表の顔は、平和的な組織
しかし、裏の顔は、脱会者や勧誘を断った人を、仏敵と称して、敵対者駆除マニュアルに従って、自殺に追い込む、自殺強要ストーキングと言われる「集団ストーカー」犯罪を行っている凶悪な組織である
時には、暴力団まで使い殺害までする凶悪団体である
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何度投稿しても、開き直して、見ると、消えている恐怖!
恐るべし!カルト教団S会!
完全に言論統制できてしまっている事実!
やはり、カルト教団S会に不都合な真実は、表示させないのか?
ネットメディアまで支配するカルト教団S会!
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元宗教からも、悪質だとして、破門されていて、宗教的な根拠はない偽宗教で、邪教である
世界10ヵ国以上からは、オウム真理教と変わらない危険な団体と見られていて、「カルト」指定されている
日本でも、昔から「破防法」を適用しろとデモを何回もされている団体
最近でも解散要求デモを10回以上
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それも、100件以上、投稿したのに、1件も表示されていない。
カルト教団S会!恐るべし!
自分たちに都合の悪い投稿は、徹底して、見せない戦略を取っているようだ!
メディア支配!
まるで、ロシアか中国か北朝鮮の全体主義のようだ!
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投稿したものが、1つも、xの「おすすめ」に表示されないのは、カルト教団S会の「総体革命」で、X内に侵入している信者が、言論統制、言論封殺、情報統制として、行っているのか?
SNSもカルトに支配されているのか?
どうにかしないと、報道の自由も、言論の自由も夢物語になり兼ねない現実を危惧する
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その悪質さは、群を抜いていて、カルト団体の中で、最凶である
「総体革命」と称して、「信者」を、警察、メディア、司法、官公庁、自治体、防犯組織、医師、政治などに侵入させ、法律まで歪め、警察を仲間にして、犯罪の取り締まりを免れてしまっている。
被害を訴えると、精神的な問題にして、隠蔽!
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X (ツイッター) にどんなに投稿しても、カウントが「1」にもならず、「」空のままです。恐るべし!カルト教団S会の「総体革命」!

X (ツイッター) にどんなに投稿しても、カウントが「1」にもならず、「」空のままです。

つまり、どんなに投稿しても、全く、他の人の画面には、表示されていないということである。言論弾圧・言論統制である。

自分たちカルト教団S会にとって、不都合な人の投稿は、全く、他の人の画面には、表示させず、見れなくしているのである。

恐るべし!カルト教団S会の工作!

恐るべし!カルト教団S会の「総体革命」!

やはり、こんな団体は、壊滅するしかありません!

言論の自由を破壊しています!世論誘導をミスリードしている!

とにかく、全ての警察・官公庁・司法などを含む機関と全ての企業に、「総体革命」で、信者を侵入させているので、何でも、好き勝手に、思い通りに、ミスリードも、言論統制もできてしまうのだ。

特に、ツイッターやGoogle などには、多く侵入させている可能性が高い。

なぜなら、例えば、警察の場合は、全体では、約3割が、信者であるが、市民対応部門である生活安全課などは、ほとんど、信者だと言われている。

そのことから、考えると、国民の情報の窓口に当たるツイッターやGoogleなどには、生活安全課と同様に、優先して、侵入させている可能性が高い。

だから、特定の人物の不都合な投稿を、意図的に、他の人の画面には、表示させないなどという情報統制・言論弾圧が可能となってしまっていると考えられるのだ。

また、同様に、Google でも、自分たちカルト教団に、不都合なブログなどのサイトの場合は、検索アルゴリズムをミスリードして、決して、検索しても、上位に表示されることがないように、また、表示されないようにしていると考えられる。

従って、このカルト教団S会を規制する法律を、フランスなどと同等の「反カルト法」のような「カルト規制法」として、制定する必要があるのではないだろうか?

そうして、まずは、要件を満たせば、「カルト」指定をして、せめて、「公務員」になることだけでも、規制する必要があると思う。

でなければ、全ての機関に侵入され、信者たちに、連携・共謀されると、「三権分立」でさえ、彼らには、破壊されてしまうのである。

そうすると、当然、言論統制もされ、言論の自由も、報道の自由も、民主主義も、真の法治国家も、全て、破壊されてしまうだろう!

そうなると、もはや、法治国家ではなくなり、カルトが支配する国「日本」になってしまうことは、目に見えている。

カルト教団S会を今のT協会レベルで、規制しなかったために、日本の歴史上、最大の、大きな代償を払う羽目になっているのである!

従って、日本人は、今、真剣に、このカルト教団S会を止めないと、いけない時期に来ているのではないだろうか?

カルト教団S会、ついに、当方のXの投稿をできないようにしてきた、恐るべし!カルト教団S会の言論統制のパワー

X (ツイッター) 投稿できません!

以後、当然、当方の投稿はなくなります。

口封じ、言論弾圧、言論統制です。

そこまでやると言うことは、余程、真実を投稿してしまったということでしょう!

投稿されると余程、まずいことがあったのだと思われます。

しかし、投稿されて、まずいことを行っている方が、まずいと思うのですが?

誰か、代わりに、カルト教団S会の実態とその危険性の警告の投稿をお願いします!

ついに、カルト教団S会が、X(ツイッター)での投稿ができないような工作をしてきた。

投稿しようとすると、「ポストする」の色が、薄くなって、無効化されているようである。

しかし、一体どうすれば、このようなことができるのか?

まあ、カルト教団S会には、ハッカー部隊のような組織があると言われているので、可能なのかもしれない。

しかし、これは、內部にいる人間でないと不可能な可能性もあり、そうだとすると、やはり、カルト教団S会の「総体革命」で、配属された信者が內部にいて、特定の人間の権限設定など、いじったのかもしれない。

恐るべし!カルト教団S会の言論統制パワー!

だから、カルト教団S会を、存在させてはならないのだ!

このような極めて、凶悪なカルト教団を、存続させていることは、日本の言論の自由にも、多大な悪影響をもたらすことは、明らかである。

このカルト教団S会は、一部で、言われているように、T協会と同様なレベルの団体などではなく、極めて、凶悪で、T協会の百倍、危険な団体であり、どちらかというと、かつての「オウム真理教」に近い凶悪な団体であるのが、実態である。

かつて、このカルト教団S会に対して、デモの中で、「破防法」を適用しろ!と、被害者団体が、訴えていたが、正に、「破防法」を適用しなければならない程、危険な団体である。


このまま、このカルト教団S会を放置すると、日本の言論の自由、三権分立、法治国家、民主主義などが、より一層、破壊されてしまうことになりかねない危険がある。

さらに、国民の多くが、このカルト教団S会の実態を、全く理解していないので、その危険性も全くわかっていない点も問題である。

ことごとく日本を破壊するカルト教団S会

日本の理不尽な現実 Q&A集7

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。










その後、Xの投稿を確認したら、カルト教団S会に関する投稿が、全て、消されています。
確認したところ、カルト教団S会に関する投稿は、見当たりませんでした。
恐らく、カルト教団S会が、自分たちに不都合な投稿を、全て、他の人間にも、見れないように、言論統制工作をしたものと考えられます。
これが、できるから、カルト教団S会は、危険なのです。
民主主義の破壊です。
言論の自由の破壊です。
やはり、当方は、カルト教団S会は、壊滅すべきだと判断します。










また、一時期、収まっていたカルト系救急車を悪用したストーカー行為も、また、再燃してきている。

本日は、すでに、5回も、当方の行動をトリガーとして、カルト系救急車が悪用動員され、救急型サイレンが、鳴らされている。

例えば、上階に侵入しているカルト教団S会が、当方の室内を盗撮・監視していて、当方が、窓際に行ったら、それを検知され、突然、救急型サイレンが鳴った。

もちろん、このカルト系救急車を悪用しての救急型サイレン鳴らし工作は、以前は、一日に、何十回とやられていた工作(ストーカー行為)である。

ただ、最近は、その工作は、減少していた。

ところが、どうやら、また、再燃してきているようである。

先日も、外出したタイミングを狙われて、カルト系救急車の遭遇工作も受けている。

最近は、また、カルト教団S会によるカルト系救急車などを悪用した工作が、激化してきているようである。

このカルト教団S会を放置しておくことは、不要な救急車の出動をまねき、逼迫の原因となるのは、明らかである。

早急な対応と対策が求められる!

カルト教団S会は、決して、宗教などてはなく、極めて凶悪なカルトである。

だから、世界から、「カルト」指定されているのだ。

決して、放置すべきではない!

集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車








・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


当方のX(旧ツイッター)の投稿は、カルト教団S会にとって、不都合だと、他の方には、表示されていないことを確認!



私のX(旧ツイッター)の投稿が、他の方の画面に表示されていないことを確認しています。

それは、カルト教団にとって、他の人の目に触れると、都合が悪いからです。

では、なぜそうのようなことが、可能となってしまっているかというと、このカルト教団S会の場合、「総体革命」と称して、日本の重要な機関に信者を侵入させて、支配しようとする運動をしているからです。
つまり、その一環で、Xにも、恐らくは、信者を侵入させているために、内部に侵入した信者が、あたかも、情報統制のような工作をできてしまっているからだと思われます。
このカルト教団S会の「総体革命」を甘く見るべきではありません。
国民が知らない間に、様々な機関に侵入し、気づかれないようにして、内部から、歪めていることに、気づくべきです。
実は、その悪影響は、はかり知れないのです。
この動きを今、止めないと、とんでもないことになるからです。
正に、国が、完全にカルトに支配された状態になってしまうからです。

従って、それらの過去の不都合な真実である多数の投稿分を、確認したい場合は、下記のリンクをクリックすることで、過去に投稿したのに、みなさんのアカウント画面に表示されなかった投稿を全て見ることができます。

できたら、下記リンク先の多くの投稿を、見て頂けると、カルト教団S会の実態が、理解できると思います。



団体規制法改正、ストーカー規制法改正が必須!



2023年7月19日、ツイッターのアカウントが凍結された、恐るべし、カルト教団S会のカルトパワー

2023年7月19日、ツイッターを投稿しようとすると、アカウントが凍結されましたと表示されて、投稿できなくされた。

2023-07-19 ツイッターのアカウントが凍結されたh

やはり、恐るべし、カルト教団S会のカルトパワーである。

これで、ツイッターでの投稿ができなくなりました!

一体、何を、慎重に、審査したのか?
カルト教団S会にとって、都合が悪いか?良いのかを慎重に審査したのか?

やはり、このように、世界11ヶ国以上からも、カルト指定されているカルト教団を、放置していると、このように、言論統制さえ、してきます。
だから、「カルト規制法」が必要なのです。
このように、巨大なカルト教団を放置していると、すでに、日本のマスコミは、支配されていると言われていますが、さらに、このように、言論統制さえ、してきます。
だから、このカルト問題を放置すべきではないのです。
そもそも、自分たち、カルト教団S会が、勧誘を断った人や退会者に対して、仏敵と称して、理不尽に、監視・攻撃をしているから、その被害の訴えをされているわけで、その被害の訴えさえ、封じようとするのは、専制主義、全体主義、独裁主義の、宗教ではなくカルト教団だからです。
このまま、放置しておけば、被害の訴えさえ、訴えられなくなり、完全に、日本は、言論の自由を失うことになるでしょう!
日本の政治家は、このカルト問題に、真剣に、対処しないと、民主主義ではなくなってしまいますよ!

何度やっても、この文章へのリツイートが表示されない!

朝木東村山市議はS会を追求していたがやってもいない万引きを苦に自殺した事に
実際にはS会が暴力団に依頼して殺害したとの疑惑が
その時の警察・検事・裁判官・店舗などが全員S会信者だったと言われている
そんな暴挙がまかり通る国にしたいですか?
#集団ストーカー
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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