2024年1月10日、室内でも、上階を主としたカルト教団S会からの工作やまず、盗撮・盗聴・監視・天井叩き、カルト系救急車の悪用動員続く、その後、住居侵入犯罪



当然だが、投稿しなくても、被害がなくなったわけではない。


 寝床に入ってからも、それを検知して、上に移動してきて音を出すので、通常は、不可能な筈のコンクリートの建物での上階(カルト教団S会工作員)から、盗撮をしていることがわかる。
この寝床にしても、二段ベッドを、完全に、金属シートで覆い、下側にいるので、マイクロ波などの電波や赤外線などでも、上階からの検知は不可能である。当然、普通の盗撮も不可能である。
 よって、それら全て、透過する方法、すなわち、放射線を使用していると考えるのが妥当であることがわかると思う。なぜなら、上階から、それら全てを透過して、検知する方法は、他に存在しないからだ。
しかし、他人を違法に盗撮するのに、放射線を使う団体が、果たして、宗教と言えるだろうか?完全に、テロ組織である!

13:44 カルト系救急車、悪用動員
居間テント内に戻ったタイミングで、サイレンが鳴った。

その後、同様に、また、居間テント内に戻ると、やはり、天井叩きをしてきた。
これらのどちらも、盗撮・監視できていることを、当方に認識されせる為にやっていると考えれる。

このカルト教団S会が、救急車やパトカー、ヘリ、航空機などを悪用していることは、他の方や組織も訴えていることではある。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用

スマホやPCを操作していても、攻撃や妨害がひどい!

 まず、データ通信回線への妨害は、ひどく、通常、契約上出る速度の1/10しか、妨害・攻撃により、速度が出ない。また、頻繁に、速度がゼロにされる。完全に、回線が常に、アタックを受けているのである。
そもそも、なぜ、全く公開していないスマホのデータ通信回線を識別して、攻撃できるのか?相当に疑問である!
本当に、恐るべし!カルト教団S会のハッカー部隊「広宣部」である!
このカルト教団S会は、どれだけ、ハッカー技術や不正アクセス技術を保有しているのか?想像もつかない!
恐らく、自衛隊の諜報部門や警察のサイバー部門や携帯電話会社等にも、信者を送り込んでいるので、それら、全ての技術力と機能を合わせもつ程に強力なハッカー部隊となっているのは、間違いない。
これでは、国の機関でさえ、単独では、太刀打ちできないほどだと考えられ、ここまで、強力な警察以外の諜報組織を保有するまでなったカルト教団を、いつまでも、あるいは、これ以上、放置すべきではない。国家レベルで、危険であることが明白だからだ。

 その他にも、PCで、サイトにアクセスしている場合も、攻撃があり、いつの間にか、回線を切断されているということが、何度もあり、やはり、ネットアクセスも監視していて、攻撃していることがわかる。
しかし、自分たちが狙った特定の相手のスマホのデータ通信回線を攻撃し、好き勝手に、切断できるのだから、明らかに、宗教団体というより、「テロ組織」である。
 特に、wifiで、接続している場合の攻撃・切断が多い。wifiだと、ほぼ、必ず、切断されてしまう。wifiについては、カルト教団S会にとっては、簡単に、攻撃・切断ができるようである。
 また、当方は、全く違法なサイトなどには、一切アクセスしてないが、普通のサイトの画面をタップしたり、クリックしたタイミングでも、天井を叩いてくることから、完全に、PCの画面が盗撮されていると言わざるを得ない。
なぜなら、それは、同じ画面が見えていなければ、不可能な反応・攻撃であるかたらだ。
 そこで、使われていると考えられるのが、「テンペスト」と言って、昔、NHKでも、実証実験を報道し、実在する技術であることが、確認されている。それは、今でも、youtubeとかに、まだ、残っているかもしれない。
この「テンペスト」と言われる技術は、PC画面からの漏れ電波を近くで、傍受し、同じ画面に復元する技術である。
従って、「テンペスト」という技術は、実在する技術で、決して、絵空事ではない。
もし、カルト教団S会のハッカー部隊である「広宣部」が、この技術を悪用していても、全く、不自然でもなく、十分あり得ることなのである。
だって、そういう技術でも、使っていなければ、他人のPC画面のクリックに合わせて、天井を叩くなんて、工作は、不可能だからだ。
 こういう団体が暗躍しているのに、放置しているとしたら、日本の公安部、公安調査庁は、全く、機能していないと言わざるを得ない。
または、最悪のシナリオとしては、公安部や公安調査庁が、完全に、カルト教団S会に乗っ取られている可能性すらある。
なぜなら、このカルト教団S会は、「総体革命」と称して、日本の重要な機関に、優先的に、侵入するよう司令していたことが判明しているからだ。
 本来であれば、このようなテロ組織に近いカルト組織を取り締まる組織があるのに、その違法な活動が、継続しているなら、これらの機関が全く機能していないと考えざるを得ない。
これらのカルト組織を取り締まる機関の総点検をすべきである。
特定の宗教団体に、ほぼ、乗っ取られてしまっていないか、総点検する必要がある。
これは、明らかに、国家的な危機であり、政権政党を保有しているからと言って、許されることではない。
もし、これらの機関が機能していないなら、機能するように、見直す必要があるのは、当然のことである。

しかし、このように、特定の人間のスマホの回線(テザリング接続)を切断できる部隊(カルト教団S会の広宣部)を持っているというのは、どうなんだろうか?
このカルト教団S会は、「広宣部」あるいは、「教宣部」と言われるハッカー部隊を保有していて、仏敵指定した相手に、ネット攻撃を行っているのである。
明らかに、犯罪であり、とても、宗教として許されることではない。
明らかに、宗教として許されている範囲を、逸脱していて、解散命令に該当する犯罪行為である。




以上のことから、上階カルト(カルト教団S会)が、今でも、階下の当方を、違法(犯罪)な方法(放射線等)を用いて、違法(犯罪)に、盗撮・盗聴・監視していることが、わかる。
ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、特殊なことをしなければ、通常、階下の人間の操作・仕草などを、検知することは不可能である。
なぜなら、当方は、階下に人がいるかどうかさえ、わからないので、このカルトのように、反応することは、不可能であるからだ。





17:48 今もPCの画面内をクリックしたと同時に、天井を叩いてきた。完全に、PCも盗撮されている証拠である。もちろん、通常は、そんなことは不可能である。特殊な装置を持った特殊な組織(広宣部)でなければ不可能である。



夕食後も、盗撮しているので、居間テント内で、姿勢を変えると、反応して、天井に、物を落としたうよな音を発生させてきた。
また、本来上階からは、絶対に見えない筈であるが、テント内で、手を上げたら、やはり、それも、検知しているぞとばかりに、また、天井裏に、何か、物を落としたような音を発生させてきた。
しかし、本来、上階からは、コンクリートの床があるので、それを越えて工作してこなければ、不可能な工作である。
よって、この行為は、完全に、コンクリートの床を越えていることから、「家宅侵入罪」、「住居侵入罪」に当たる犯罪である。
だから、この上階のカルト教団S会が、コンクリートに穴を開けて盗撮・工作・騒音攻撃をしているという根拠にもなるのである。
このように、犯罪でも平気で、やってくる団体が、宗教である筈はなく、完全に、テロ組織、組織犯罪組織、反社会的勢力、第二のオウム真理教と言っても、決して、過言ではない。
だから、世界10ヵ国以上から、オウム真理教と同様に危険な団体として、「カルト」認定されているのである。
警察に、カルト教団S会の信者がいなければ、確実に逮捕案件である。






寝る準備の為、戸締まりをしてきて、居間、テント内に戻って、PCの電源を落とそうとして、手に持った瞬間に、天井を叩いてきた。
盗撮していることは、わかっているが、あまりに、不自然である。
持っただけで、把握できているということは、ひょっとしたら、居間のテント内が、物質を透過する放射線などという方法でだけではなく、実際に、目視できているのではないか?と言う感じもする。以前にも、そう感ずる現象も何度か体験している。
それも、可能性としては、決して、ゼロであるとは言えない。
なぜなら、彼らは、目的の為には、手段を一切、選ばないという特徴を持っているかたらだ。
すると、実際に、テントの中が、何らかの方法で、モニターされている可能性も決して、排除できない。
しかし、当然、通常の方法では、簡単に発見されてしまうので、発見されにくい相当、特殊な方法でしか、不可能である。
例えばだが、非常に微細なファイバーを、上からではなく、下の床側から、穴を開けて、差し込んでいるとか、相当、発見されにくい方法であると考えられる。
または、上からだと、微細な穴を、高出力レーザーで、テントに穴を開け、その穴から、微細なファイバーを挿入し、ファイバースコープとして、モニターしているかなど、が、考えられる。
------------------------------------------------------------------------------
 この彼等、カルト教団S会が、高出力レーザーを使っているのではないかと考えたのには、根拠があります。
昔、東京の板橋区のマンションにいた時、100%遮光カーテンを購入して、かけていました。
ある時、そのカーテンを点検した所、何と、非常に微細な穴が、正三角形の頂点の位置に当たる3ヵ所にあったのです。
どうみても、人為的に開けられた印象なのです。
それで、窓の外を見ると、向かい側のビルの窓が、不自然に、常にカーテンを開けた状態の部屋があることがわかりました。
普通の人間は、常に、カーテンを開けた状態でいたりしません。見られるのを警戒するからです。
特に、夜には、ほとんどの普通の人は、カーテンを閉めます。
ところが、その向かいの部屋は、常に、カーテンが開いた状態であり、普通の人間ではない可能性が高いと思います。
そう考えると、カルト教団S会の工作員が、監視・レーザー盗聴などのために、入居している部屋である可能性があると思いました。
ひょっとすると、その向かい側のビルから、レーザー盗聴などをしていた可能性も疑われます。
また、その部屋からだと、微細に収束させた高出力レーザーを、私の部屋のガラスに照射し、ガラスは、透過して、カーテンに穴を開けられた可能性があると思いました。
 また、今のマンションも、玄関ドアの向かい側に当たる部屋の一つが、常に、カーテンが開いた状態です。それは、非常に不自然です。普通の人間は、そういうことはしません。私の玄関の出入りを監視・録画・動体検知・自動検知通報するシステムにしてあって、人間は、住んでいなのかもしれません。なぜなら、カーテンを常に開けたまま、生活する人は、まずいないからです。
--------------------------------------------------------------------------------
前から続く
 もし、テント内を実際にモニターしていると、まるで、動物園で、動物を人間が見ているのに等しい状態になっているということであり、これは、単に、盗撮などという問題ではなく、「基本的人権」の侵害に当たり、明らかに、憲法違反の犯罪以前の行為である。
それは、彼らの信者が言っている「塀のない刑務所状態にする」とか、「我々にかかれば、プライバシーなどというものはない」などと言っていることと符合している。これは、もう、宗教ではなく、明らかに、「テロ組織」である。
そうなると、もはや、それを行っている団体(カルト教団S会)は、明らかに、宗教などではなく、オウム真理教などと同等のテロ組織として、正式な対応が必要になるということを意味している。
その場合は、「解散命令」とかのレベルではなく、極めて、危険なテロ組織として、「破防法」を適用すべき、団体ということになる。
そういう団体には、当然、全国一斉強制捜査に入ることが必要となるということである。



スポンサーサイト



2024年1月5日、外出時工作、外に乗ったままでいるカルト臭い車たち、カスミで前回買った物だけが無い買物妨害、ビッグハウスでレジ並び混雑工作、イオンで買う予定の豚肉だけ冷蔵庫故障で棚空っぽ・レジ混雑工作、帰りバイパス横断後・多重直進妨害

外出する時の、マンションの玄関前の風景
2024-01-05 13-38 出かける時のマンション玄関前の風景、左奥駐車場入口で乗車カルト車両「9114」路駐、右、乗車暴力団風黒塗りセンチュリー「8300」路駐
左奥の車「9114」は、駐車場の入口で、出入りを見張っているかのようであり、また、このマンション玄関前の車、暴力団御用達の黒塗りセンチュリー「8300」も当方が出てくるのを見張る目的で配置された可能性は排除できない。
センチュリーは、普通の人は、あまり利用しない車で、黒塗りのセンチュリーは、特に暴力団などが愛用する車である。
左奥の駐車場入口の車とこの右の黒塗りセンチュリーには、どちらも、中に、人が乗車していた。
こういう場合は、両方とも、カルトの見張りである可能性が高い。
駐車場の入口に路駐し、乗車したまま監視している風の車「9114」
2024-01-05 13-38 駐車場の入口に路駐し、乗車したまま監視している風の車「9114」
 また、その後、マンションの前から、東方向へ、行こうとすると、すかさず、走り込んできた車「314」が、まるで、尾行でもするように、真後ろについてきたが、タイミングが不気味だったので、先に行かせたところである。
2024-01-05 13-38 東へ行こうとすると、すかさず、尾行するように、後ろについたカルト臭い車「314」
その後、裏通りに入ると、また、裏通りとは、思えない程、車が、走り込んできたので、停車して、それらの不審な車を、全て、行かせることにした。まあ、そのほとんどは、カルト車だと思われる。その多さが異常だからだ。
そして、みんないなくなってから、発進し、右折しようとすると、ずっと、その右折場所で、待ち伏せしていたカルトナンバー車「2525」がいた。
2024-01-05 13-42 裏通りで、不自然に多く車を行かせた後、ずっと、右折する陰で、待ち伏せしてたカルトナンバー車「2525」
後から、画像で確認すると、この車は、全然先に、曲がれた筈なのに、当方の車が行くまで、動かないでいたことが、画像の確認でわかった。よって、普通の車ではなく、カルトの見張り車であることがわかる。
 その後、まず、給油しに行き、その後、南へ買物に行くことにした。
しかし、その途中にも、いつもは、車など、停車していない複数の箇所に、不自然に車が、路駐していたので、恐らく、見張り・監視用のカルト車であった可能性がある。
 その後、南に向かうと、不自然に、前の車が、当方の行く経路の複雑なルートを走ったので、一旦、迂回して、様子を見た。
裏通りで、何度曲がっても、同じルートを他車が取ることは、非常に稀で、意図的にやっていなければ、そういうことは、起きないからだ。
おそらく、いつもの前を走るカルト系の「先導尾行車」である。この車に前に入られると、その車が、「GPS」をONにして、常に前にいるので、こちらの走行ルートが、手に取るように、把握・共有されてしまうのだ。それをされると、現在位置を把握されてしまうので、先回りの工作や待ち伏せの工作が可能となってしまうのである。できれば、そういう車からは、タイミングをずらしたり、離れておいた方が安全であることは確かである。何もなければ、何もないに越したことはない。
 そして、迂回し、タイミングをずらしてから、元々の道路に戻ると、もう、先に行っていないかと思ったら、その車も、待っていたようで、遠くにいるのが確認できた。この段階で、その車は、非常に、カルト臭い車であることがわかった。従って、タイミングをずらす為に、ある時間停車することにして、完全にいなくなるのを待った。
その後、その車は、遠くを曲がっていったが、こちらの車も見られたと思われるので、位置を報告された可能性は、排除できない。
まあ、しかし、タイミングは、それなりに、ずれたと思ったので、通常のルートを走行し、お店のあるエリアに向かったが、その途中も、かなりの裏通りなのに、不自然に、車が多いことがわかり、その中に、カルト車がいて、報告された可能性は、排除出来ない。
しかし、そのまま走行し、お店エリアに着いて、いざ、曲がろうとしたタイミングで、また、タイミングよく、妨害でもするように、出てくる車「6282」があり、不自然に、タイミングが良すぎることから、カルト系の妨害車両である可能性はある
2024-01-05 14-07 お店側に入ろうとすると、ぴったりのタイミングで、出てきて、妨害する車「6282」
この以前にも、裏から、カスミの方に曲がろろうとすると、そのぴったりのタイミングで、出てきて、妨害されるということが、続いていたので、入口を変更したのに、また、今回やられた格好である。
やはり、どこにでも、カルトは、見張りを配置しているので、位置はどうしても、把握されてしまうので、先回りして、待機していた妨害カルト車に、妨害工作をされた感じである。
 その後、カスミに入り、豚肉を買おうとすると、なんと、当方が、いつも買っているタイプだけが、棚から消えていた。やられた。
前回購入しているので、カルトによる購入妨害工作をされたようである。それは、お店のカルトにやられたのか、お客に偽装したカルトが、全部買いをして、消したのかは、不明である。
しかし、当方が前回購入したタイプだけ、無くなっているのだから、不自然である。他のタイプは全てあるのだ。不自然である。
人為的に行われたと考えた方が自然である。
まあ、元々、カスミで買える物もそんなに多くはないので諦めて、他の物だけ買って、ビッグハウスに向かった。
ビッグハウスでは、また、不自然に、お客が多い印象があり、駐車場が、満杯に近い状態だった。
そして、ここでも、買える物だけ、購入するのだが、豆腐などは、値上げされていたりして、購入をやめるしかなかった。
その後、買物をして、レジに向かうと、不自然に、そのタイミングだけ、レジに集中していて、棚まで続いていたので、また、その不自然な並びを回避する為に、もう、一回りして、タイミングをずらすことにし、戻って来ると、その棚まで並んでいた列は、なくなっていた。
やはり、当方がレジに行くタイミングだけ、人が不自然に集中していたことがわかった。やはり、カルトの買物妨害工作員がいたものと考えられる。
こういう工作をカルトたちが、行うことは、他の被害者などからも、報告されていることではある。
その後、これらの店舗で、買えなかったものを買えるか、イオンに向かった。
ところが、イオンも車がなぜか多めで、駐車場が満杯に近い状態だった。
そして、店内に入り、豚肉を確認すると、何と、豚肉のコーナーだけが、保冷装置故障の為、陳列を撤去していますとの張り紙があり、空っぽの状態になっていた。まるで、当方の買物をピンポイントで、狙ったように、妨害されているような感じである。
やられた!先回りでの買物妨害工作か?これは、もし、工作なら、カルト系の店員である可能性が高い。
まあ、それでも、ここでも、そんなに買える物はないが、買える物だけ、購入し、レジに行くと、不自然に、やはり、レジが混んでいて、若夫婦などがいて、会話に偽装して、「仄めかし」をしてきた風だったので、すぐに、レジを一旦、離れた。
これを2回やり、回避した。
そして、レジに戻ってくると、案の定、レジの並びは、少し減っていて、流れていた。
つまり、やはり、当方がレジに並んだタイミングだけ、不自然に多く、レジに並んでいたことがわかる。
やはり、そのことから、わざと、混雑させる買物妨害工作員が、紛れていた可能性が高いことがわかる。
この工作は、他の被害者もその実在を報告している。
 その後、イオンを出て、帰り道についたが、いつもなら、その帰り道の途中で、必ず、工事をして、交互通行とかにして、妨害する工作が、行われているのだが、今回は、偽装工事は行われていなかった。珍しい。
その後、バイパスを横断した直後、wonder GOO(TSUTAYA)の出口から、また、前回同様に、わざと頭を出して妨害するカルト車「4826」が出てきて、妨害された。
2024-01-05 15-23 帰り、バイパスを横断した直後、わざと、頭を出して、妨害するカルト車「4826」
前回は、そのタイミングにあわせて、頭を出して妨害する車両が、みごとに、カルトナンバー車「88-77」だったが、今回は、カルトナンバー車ではなかったが、やはり、妨害をされたのは、同じだった。完全に、狙われている。
前回も、バイパスを横断後、前の車が、wonder GOO(TSUTAYA)に入ると、同時に出てきて妨害していたことから、この前の車も、グルだと考えられる。
全く、前回と同じシチュエーションで不自然である。そんなことは、稀であり、偶然の範疇ではない。意図的だから、同じことが続いたと考えるのが自然である。
また、そこで、妨害され、遅れたせいで、その後の直進も遅れ、対向車2台「7291」「3471」に先に侵入される結果となり、直進走行を止められ、二重に妨害される結果となった。その様子の写真はこれである。
2024-01-05 15-23 バイパスを横断した直後、タイミングよく、侵入してきたカルト臭い妨害車が2台続いた左奥「3471」右手前「7291」
左奥が「3471」で、右手前が「7291」である。タイミングが良すぎることから、待機していて、連携して、連続で、妨害工作をしたものと考えられる。以前から、妨害車両は、2台でやってくることが判明している。
その後、マンション前に着いたが、玄関前にも、駐車場の入口にも、カルト車らしき車はいなかった。
なので、そのまま、駐車場に車を入れて、歩いて、駐車場を出ようとすると、そのタイミングで、複数の人間が、マンションの玄関から出てきた。
恐らく、このタイミングなら、カルト系の人間と考えられる。
まず、駐車場の入口に着くと、3人くらいの人が、前を横断し、東方向へ歩いて行った。
また、駐車場を出たら、そのタイミングで、玄関から出てきたカルトらしき人間が2人、西のバイパス方向へ歩いて行くのが見えた。
しかし、そのまま、玄関を入り、オートロックを解除すると、そのタイミングで、また、業者風の男が出てきた。
このように、当方が、マンションに入るタイミングのピンポイントにだけ合わせて、6人もの人間が集中することは、稀であり、不自然なので、カルト系の遭遇工作員がいた可能性は極めて高い。






・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。



2023年12月26日 外出時工作、行き、帰りの車とその画像だけ掲載し、詳細は、省略した

2023年12月26日 外出時工作

この日の記述は、詳細は、省略する。

行きと帰りの車についてだけ、掲載することにする。

まず、外出する時のマンションの玄関前の風景はこうだ。
2023-12-26 13-47 外出時、マンションの玄関前の風景、左奥駐車場入口路駐車両「9021」、右玄関前路駐車両「127」
13:47 マンションの玄関前の風景、左奥駐車場入口路駐車両「9021」、右玄関前路駐車両「127」
また、駐車場の入口に路駐していた車は
2023-12-26 13-47 右側駐車場入口に路駐しているカルト臭い車「9021」
13:47 右側駐車場入口に路駐しているカルト臭い車「9021」
この日は、買物に行って、帰り、イオンに寄ってから、バイパスを横断するだけで、帰ることができるのだが、マンションに一番近いバイパスの信号が青に変わり、横断すると、前の車が、wonderGOO(TSUTAYA)に横から入りながら、進行を止められて、その間に、別の車が、連携しているように、道路に頭を出して、車を動かし、今にも出そうに見せて、妨害してきた。
2023-12-26 15-23 帰り、バイパスを横断直後、横からわざと出る妨害工作をしてきたカルトナンバー車「88-77」横
その時には、わからなかったが、後で、画像で、確認すると、何と、その妨害してきた車の真正面の画像を見て驚いた。見事に、カルトナンバー車「88-77」だったからだ。
2023-12-26 15-26 帰り、バイパスを横断直後、わざと頭を出して、妨害するカルトナンバー車「88-77」前h
その後、狭い道を左折して、マンション前の道路に到着した。
その時の画像がこれだ。
2023-12-26 15-26 マンションに帰った来た時のマンション前の風景、左玄関前路駐コープデリ車「3032」、右駐車場入口路駐車両「1607」
15:26 マンションに帰った来た時のマンション前の風景、左玄関前路駐コープデリ車「3032」、右駐車場入口路駐車両「1607」
2023-12-26 15-27 帰ってきた時のマンション前の風景、左駐車場入口路駐車両「1607」、右奥コープデリ「3032」、右手前路駐車両「127」
15:27 帰ってきた時のマンション前の風景、左駐車場入口路駐車両「1607」、右奥コープデリ「3032」、右手前路駐車両「127」
その後、駐車場に車を停めてから、部屋に戻った。
詳細は、省略した。








・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

 2023年11月29日、外出時工作、駐車場に行くと前を航空機、右折妨害車、店出ると上を航空機音、田んぼ道で郵便バイク、裏道で郵便バイク、右折妨害大型バス数台、駐車場で上を航空機音、車出ると救急型サイレン3回、外にカルト系管理人

 2023年11月29日、外出時工作、駐車場に行くと、上空を航空機が飛行、妨害待機車、カスミを出ると、やはり、上空を航空機が飛行、帰り、郵便バイクが、待ち伏せ、その後も裏通りなのに、不自然に郵便バイクに遭遇、裏通りの左折右折の連続交差点に、ぴったりのタイミングで、妨害するように、大型バスが、何台も集中する妨害工作を受ける、駐車場に着き、車を降りると、やはり、上を飛行機が飛び、帰ろうと、車を降りると、今度は、救急型サイレンが鳴り、カルト系救急車を悪用動員、車に乗ると、サイレンが止み、降りると、また、サイレンが鳴ると、3回、繰り返した。

 まず、外に出ようとして、インターホンで、外をモニターすると、あまりにも、タイミングよく、中庭駐車場に、車が帰ってきた。タイミング的には、カルト臭い。もちろん、上階カルト(カルト教団S会)には、室内を盗撮されていることは、確かなので、当然、出かけようとしていることは、通報されていることは、十分考えられる。
 その為、少し、時間をおいてから出ることにした。そして、しばらくしてから、外に出た。
そして、エレベータに乗り、途中で降りて、非常階段から、裏に降りて、連絡通路から玄関前の道路に出ると、また、なぜか車が3台、玄関前に路駐していた。
2023-11-29 13-44 外出する時のマンション玄関前の風景、左から、車「3648」「4356」「1030」
2023-11-29 13-44 外出する時のマンション玄関前の風景、左から、車「3648」「4356」「1030」
前回出た時も、同じように、玄関前には、何台も車がいた。
これらの車は、カルト車の可能性はある。
 そして、駐車場に向かい、東駐車場に入ると、北へ向かって、歩くことになるのだが、そのタイミングを狙ったように、北駐車場に歩いて向かう間、真正面を西から東方向へ、低空で、飛行する航空機が見えた。
このように、東駐車場に入り、自分の北駐車場にむかって歩いて行くと、その視線の向いている前方を、航空機が、横切るという工作は、以前にもやられている。これは、明らかに、カルト教団S会の工作によるものである。
たった一人に対しても、一般人には、想像もできない程の大掛かりな工作でもしてくるのが、このカルト教団S会の工作の特徴である。
例えば、昔、仕事を終えて、マンションに帰ってきたら、そのマンションの前に、消防車が何台も来ていて、パトカーまで来ていて、騒然としていた。それも、丁度、当方が、帰る時間にぴったりと合わせて、やるのである。
そういうことをできるのも、このカルト教団S会が、巨大な団体である利点を悪用し、複数の信者を使い、尾行などをして、常に位置を把握しているから、タイミングを合わせて工作をできるのである。
恐らく、このような工作を、実際に、カルト教団S会が、していることが、表沙汰になれば、国民は、驚くだろうと思う。
ただ、このカルト教団S会は、マスコミや警察まで支配していて、その隠蔽には、今までは、成功しているのが実態である。
しかし、いずれ、このカルト教団S会が政権政党を離脱する羽目になった時にでも、暴かれ、表沙汰になって、大騒ぎになることを期待するしかない。
このカルト教団S会が、政権与党にいる限り、その権力を悪用し、警察やマスコミへの支配が続き、隠蔽は、継続されることになるのが、現実かもしれない。
しかし、いずれ、このような組織犯罪は、正して行かなければならない。なぜなら、日本は、仮にも、法治国家であるからだ。
このように当方の行動に対して、ピンポイントで、狙ったように、行われるのが、カルト教団S会の工作の特徴である。
彼等カルト教団S会は、常に、当方の位置を監視していて、その情報を共有し、組織的に、連携して工作を行ってくるのである。
以前にも、同じことをやられている。以前のブログを参照して下さい。
このような歩いて行く前方にぴったりに、タイミングを合わせて、意図的に、見えるように、低空で飛行させるなどという工作は、カルト教団S会以外にはできない。
このように、ヘリや航空機やパトカーや救急車や消防車などを悪用できる団体は、カルト教団S会以外には無く、また、こんな乗り物をストーカー行為に悪用するなどという狂った発想をする団体も、カルト教団S会以外には無いのが、現状である。
つまり、カルト教団S会は、上階にもいて、盗撮・監視している為に、部屋を出たことも、通報されているし、周辺でも、監視しているので、当方が、外に出て、駐車場に向かったことは、通報され、情報共有されているだろうことは、十分予想できる。
つまり、事前に、カルト教団S会信者の航空管制官が、連絡を受けて、当方が、北を見ながら歩くことに、タイミングが合うように、北方向を意図的に、飛行させているのである。まあ、これは、外に出ると、被害者が、パトカー、救急車、消防車、ヘリなどによる付き纏いを受けるストーカー行為としての工作と同じ構図である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機
なぜなら、このT市上空に、通常の飛行ルートの設定はなく、普通は、もっと、かなり離れた北と南の別の市を飛行しているので、普段は、航空機音さえ聞こえない。
ところが、当方が外に出た時だけ、車を降りた時や車に行った時など、そのピンポイントのみで、真上や前方を飛行させるのだ。
そんなことは、とても、偶然では、有り得ないことであることは、十分にわかってもらえると思う。
当然、カルト教団S会による工作で、意図的に、行われていることは、確実である。でなければ、起こり得ないことだからである。
 なぜこのような、ストーカー行為が可能かというと、それは、警察や消防署などにおけるカルト教団S会の信者比率が高いことが、原因で、被害者たちが、パトカーや救急車や消防車による付き纏いを受けていることと一緒で、航空管制室の管轄も、もう、何十年と、カルト教団S会の信者が、国土交通大臣をしているのだ。完全に航空管制は、カルト教団S会の利権となっているのだ。
当然、もう、航空管制室の内部のカルト教団S会支配は、相当に進んでいることが予想され、警察や消防署と同じ構図であることが十分に考えられる。従って、パトカーや救急車や消防車やヘリなどと同等に、カルト教団S会が、航空機を、悪用していることも、十分に考えられ、まして、当方が外に出た時や車を降りたタイミングのみに、上空を航空機が飛行することも、そんな他人の行動に対して、ピンポイントで、偶然に起こることなど、有り得ないので、カルト教団S会の工作であることは、ほぼ、断定できるレベルであり、事実であると断言できる。
被害者が外に出た時の行動に応じて、飛行機が、上空や前方を飛行する現象は、100%カルト教団S会による工作である。
パトカーや救急車や消防車やヘリや航空機を悪用しているのは、カルト教団S会であり、そのような悪用犯罪を取締り、そろそろ、やめさせなければならないが、如何せん、その取り締まる警察が、カルト教団S会の信者であることが、ネックとなっていて、野放しになっていることも事実である。また、このカルト教団S会の政党が、政権与党にいることも、恐らくは、ボトルネックになっていることは、確実である。
 やはり、例え、政権与党にいようと、宗教団体にも、悪質だったり、凶悪な団体というのは、オウム真理教のように、現実に、存在するので、その現実に対応する為にも、フランスと同じように、「カルト規制法」を成立させ、悪質な団体は、カルト指定をして、公務員になることを禁止することで、そのような悪循環を断たなければならない。宗教団体だからと行って、どんな犯罪をしても、許されるなどということを、決して、許してはならない。日本は、仮にも、法治国家である。警察や政権が、特定のカルト教団の信者で、占められているからと言って、そのカルト教団の犯罪が、取り締まられることなく、野放しであることなど、決して、法治国家として、許されることではない。
 その後、車に乗って、いつものように、カスミやビッグハウスなどの買物エリアに向かった。
途中で、右折する場所に来ると、そこから、ぴったりのタイミングで、出てきて、妨害するかのような行動をしてきた車「5351」があった。
2023-11-29 13-47 奥で停車していた車「5351」が、こちらが直進しようとすると、タイミングを合わせたように出てきて侵入妨害をしてきた
あとで、画像を確認すると、その車「5351」は、当方が行くまで、ずっと、奥に停まっていたのに、当方が行くと、タイミングを合わせるかのように、出てきたことがわかった。このような行動は、カルト教団S会の信者の妨害工作である証拠である。
このように、後から確認すると、カルトの工作であることが判明することもあるのだ。よって、同様に、普通の車に見えても、実際には、意図的に、タイミングを合わせて、妨害工作をしていることは、実は、やはり、もっと、多いことが予想できる。
 そして、カスミに入り、買物を終えて、外に出ると、案の定、また、そのピンポイントのタイミングで、上空を航空機が飛行してきた。
これは、カルト教団S会が、ヘリ、パトカー、救急車、消防車などを悪用して、付き纏いストーカー行為を行っていることと同じ構図である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機
やはり、カルト教団S会は、店内や外にも、見張りを置いていて、連絡し、情報を共有しているので、出たタイミングに合わせた工作をしてきたわけである。何度も、同じ工作をやられている。このようにカスミから出ると、必ず、航空機が、上空を飛行するなどという偶然はない。
もちろん、調べれば、カルト教団S会の信者管制官により、ミスリード管制で、悪用されたその航空機が、どこの航空会社のもので、機種や識別番号もわかる。以前のブログでは、詳細に分析・調査していて、それらを調べて、特定していたが、最近は、面倒なので、調べてはいないが、過去に何十回とやられているので、カルト教団S会がやっていることは、わかっている。もう調べる必要もない。はっきりしている。
何度も言うが、通常は、このT上空は、飛行機は、飛行しない。定期飛行ルートの設定はないからだ。通常は、ずっと、北や南の別の市を飛んでいて、T市上空を飛行することはなく、カルト教団S会が、当方へのストーカー行為として、悪用した場合だけである。
もちろん、室内にいても、上階カルト(カルト教団S会)による盗撮で検知され、天井を叩いてきた時などに、怒鳴ったりした時にも、カルト系救急車を悪用動員してきて、救急型サイレンを鳴らしてくる場合もあれば、外から、航空機音がして、上空を飛行していることがわかる場合もある。つまり、カルト教団S会は、反撃を意図したストーカー行為のように、救急車も航空機も悪用するのである。カルト教団S会とは、そういう団体である。やはり、日本社会からは、排除していかなければならない悪質な団体である。
 その後、カスミの駐車場で、車に乗り、今度は、ビッグハウスに行った。
ビッグハウスでも、おかしなことがあり、工作である可能性を感じた。
当方が、買物をして、レジに行く時に、不自然に、混雑していて、売り場の棚まで、並ぶ混み具合で、異常だった。
そして、当方が並んでいると、近くで、年配の男が、大きな声で、何やらトラブル工作をしてきた。
このように、カルト教団S会は、ターゲットの近くで、わざと、騒ぎを起こすという工作をしてくることも確認されている。
その為、一旦、レジに並ぶのをやめて、時間をずらすことにした。
その後、また、一回りして、時間をずらし、再び、レジに戻ってくると、何と、棚まで、並んでいた列が、消えていた。
あのレジの混雑は、やはり、カルト教団S会による工作であった可能性があると考えられる。
つまり、当方がレジに並んだタイミングで、多数のカルトたちを動員して、意図的に、レジを混雑させ、妨害していた可能性があるということである。
この意図的に、混雑させるという工作は、他の被害者にも、確認されているカルト教団S会の工作である。
また、そのタイミングで、わざと、レジで、他のカルトが、騒ぎを起こして、大声を出して、トラブルを演出したものと考えられるのである。
この被害者の近くで、わざと、騒ぎを起こすことも、他の被害者でも、確認されているカルト教団S会の工作である。
その後、レジでの精算を終えて出てきた。
 そして、帰途についた。今回は、イオンに行く必要はなかった。
そして、また、たんぼ道に入り、走って行くと、前回、途中で、カルト系警官バイクに待ち伏せされたように、同じ、構図で、今度は、郵便バイクが、待ち伏せのようなことをしてきた。
2023-11-29 14-38 帰り、前回のカルト系警察バイクと同じ構図になったカルト系?郵便バイク
郵便関係にも、カルト教団S会の信者はいて、昔は、何度も、見張りや監視や位置確認のようなことをしていることを確認している。
亡くなった清水由貴子さんの証言
前回も、書いていないが、何度も、不自然に、裏道で、郵便バイクや車に、遭遇している。
当然、こう言った郵便関係の車両は、どこにいても、不自然ではない為に、信者郵便局員などは、位置確認通報や見張り通報などに悪用している可能性は十分にある。まして、郵便局などは、地域防犯協定に加盟していて、デマの不審者情報を流せば、信者で無くても、その見張り行為に加担させられる可能性も十分にあるのだ。まして、このカルト教団S会は、ほんどの機関・会社に信者がいるので、悪用することは可能である。
さらに、行くと、また、郵便バイクである。
2023-11-29 14-41 裏通りなのに、なぜか、また郵便バイク?カルト系かも?
亡くなった清水由貴子さんの証言
 そして、裏通りを行くと、裏通りなのに、不釣り合いな高級車が何台も対向してきた。恐らくは、これらの車は、カルト車であると思われる。
とにかく、このカルト教団S会は、巨大な組織なので、人海戦術で、いくらでも、人員は、動員できるので、どこを走っていても、遭遇して、位置通報をされている可能性があるのだ。
 そのせいか、丁度、マンションの方向への道路に右折するところで、大型バスが何台も出てきて、右折を妨害してきた。
2023-11-29 14-41 マンションへの道に入ろうとすると、なぜか、そのタイミングで、大型車が集中するという不自然さを演出し、進行妨害するカルト組織の工作
こういうのも、当方がまさに、右折するタイミングで、出てくるのである。明らかに、妨害にはなっている。
しかし、一瞬の隙をついて、右折したが、マンションの方への道路には、大型バスが、4台くらい並んでいた。
023-11-29 14-41 マンションへの入ろうとすると、狭い裏通りなのに、なぜか、大型車が、集中していて、タイミングを合わせた右折妨害工作だと思われる
それで、このまま、この裏道の狭い道路を進んで行くと、別の妨害に合う可能性が高いと判断して、別のさらに、狭い一車線しかない道路で、戻ることにした。前回は、大型ダンプが出てきて、妨害された。
このカルト教団S会は、昔から、大型車両を使って、妨害工作をしてくることが、特徴である。
 そして、マンションの前に曲がろうとした時の写真がこれである。
2023-11-29 14-43 マンション前に左折しようとすると、タイミングよく曲がろうとするカルト臭い車「113」と右の駐車場入口路駐のカルト?車「1230」
2023-11-29 14-43 マンション前に左折しようとすると、タイミングよく曲がろうとするカルト臭い車「113」と右の駐車場入口路駐のカルト?車「1230」
ちょっと、タイミングが遅れていれば、この道も、侵入され、妨害されていたようである。だって、カルト臭い車「113」が、曲がろうとしてきていたからだ。
しかし、その前には、ヤマトの中型トラックが、本来の曲がる道に向かって行ったのが、見えたので、普通に、いつもの道路から曲がっていれば、タイミング的には、そこは、そのヤマト車が出てきて、妨害されていたのは、確実である。
つまり、どちらの道路から帰っても、一車線しかない道にカルト系車両に入られ、妨害されて、停車させられていたのは、確実である。
いつもとは、違う道を使ったので、ほんの少し、タイミングがずれ、両方の妨害カルト車も運良く回避できたものと思われる。
また、駐車場の入口横には、やはり、カルト臭い車「1230」が路駐していた。
また、マンションの前に行くと、出て行く時にもいた、カルト臭い3台の車がまだ、玄関前に路駐していた。
2023-11-29 14-43 マンション前に帰ってきた時の玄関前の風景、左から車「3648」「4356」「1030」
2023-11-29 14-43 マンション前に帰ってきた時の玄関前の風景、左から車「3648」「4356」「1030」
その後、玄関前を往復して、録画してから、北駐車場に入った。
そして、車から、降りると、やはり、また、そのぴったりのタイミングを狙って、上空を航空機が飛行した。
このカルト教団S会は、パトカー、救急車、消防車、ヘリ、航空機など何でもストーカー行為に悪用することがわかっている。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機
このようなピンポイントの現象は、確実に、カルト教団S会による工作である。
このようなピンポイントの現象は、むしろ、極めて、確率的には低く、偶然では、起こりにくく、人為的に意図的に、行わなければ、まず、起きることはないことであることは確かである。
何度も書いているように、このT市上空は、通常飛行するルートの設定はないので、まず、飛行することはない。
ただし、当方が、この駐車場で、車から降りたタイミングなどの場合のみ、カルト教団S会による工作で、上空を飛行しているのである。
それ以外の場合で、T市上空を飛行することはない。それは、以前、調査して、判明している事実である。
従って、航空機をミスリード管制をして、ストーカー行為のように、悪用しているのは、カルト教団S会であると断定できる。
 その為に、一旦、降りるのをやめて、車内に戻って、しばらく、タイミングをずらすことにした。
そして、確認の為に、また、外に出てみると、今度は、航空機音ではなく、救急型サイレンが鳴った。今度は、カルト教団S会お得意のカルト系救急車の悪用・動員をしてきた。
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車
それで、また、車内に戻ると、救急型サイレンが停まった。
それで、また、外に出たら、また、救急型サイレンが鳴った。
完全に、当方の行動を周辺で監視していて、外に出ると、救急型サイレンを鳴らすようである。
それを3回やって、ようやく、音がしなくなったので、本当に、帰るために、外に出て、ロックした。
100%救急車をストーカーの道具にように、悪用しているのは、カルト教団S会であると断定できる。
従って、各地で、救急車の逼迫が問題になっているが、その原因は、カルト教団S会であると断言できる。
そして、徒歩で、駐車場の出口に向かうと、カルト系管理人が、生け垣と建物の間から、こちらを見ているのが、見えた。
やはり、おかしい。どうして、管理人が、そんな風に、特定の人を監視しているかのような行動をするのか?
やはり、この東急系の会社の管理人は、カルトであると判断した方がよさそうである。
カルト臭い管理人の写真はこれである。
2023-11-29 14-43 外から帰る時には、なぜか、必ず、わかっているように外にいるカルト系?管理人
これは、車で帰った時に、カルト系管理人が、外にいた時の写真である。
当方が外に出ている時には、なぜか、帰ってくる時には、外にいるのである。あたかも、わかっているかのようにである。
やはり、カルト系管理人だと考えられる。
カルト教団S会の信者か、または、カルト教団S会が乗っ取っている地域の防犯組織からのデマ情報で、当方が、犯罪者であるかのようなことを言われていて、正義感で、見張りのようなことをさせられているのか?
その後、裏から、非常階段に入り、途中から、エレベータで、戻った。玄関内ではよく、カルトたちが、待ち伏せしていることが多いからだ。








・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年11月22日、外出時工作、マツモトキヨシ店内にカルト出没、セブンイレブンを出た瞬間にカルト系救急車、連続右折妨害車、駐車場入口の見張りカルト車、また駐車場で車から降りると上空を航空機が飛行

2023年11月22日、外出時工作、マツモトキヨシ店内にカルト出没、セブンイレブンを出た瞬間にカルト系救急車、連続右折妨害車、駐車場入口の見張りカルト車、また駐車場で車から降りると上空を航空機が飛行

 まず、外に出ようとすると、中庭駐車場と前道路との連絡通路内に、カルト系見張り車の疑いのある偽装?工事車両「」がいて、カルト臭い男が、行き来していた。ナンバーには立て札があり、見えなくされていた。余計怪しい。なぜ、ナンバーを隠していたのか?何も問題ないなら、隠したりしない筈である。よって、この車及び人は、カルト車及びカルトである可能性が高いと判断される。
2023-11-22 13-42 中庭駐車場と外道路との連絡通路内に路駐しているカルトの見張り車かもしれない偽装工事車両「」か?
中庭駐車場と外道路との連絡通路内に路駐しているカルトの見張り車かもしれない偽装工事車両「」か?
よって、裏庭を経由するのをやめた。そして、エレベータに乗り、途中で降りて、非常階段で行き、1階内部のロビーを確認すると、中には、誰もいなかったので、玄関から出ることにしようとすると、突然に、カルト系管理人が現れて、玄関から入ってきた。
そのタイミングで、後ろを通って、玄関を出た。
すると、玄関前には、3台もの車が路駐していた。
2023-11-22 13-41 出かける時の玄関前の風景、車、左から「3648」「4627」「209」
出かける時の玄関前の風景、車、左から「3648」「4627」「209」
その後、駐車場に行って、車に乗り、東方向へ向かおうとすると、そのタイミングで、不自然に、走り込んできた車がいたので、カルトの位置確認車だと判断して、タイミングをずらす為に、しばし、停車する。
そして、まず、北へ向かい、その後、ぐるっと、回って、南へ向かった。かなり、遠回りになるが、同じ道を使うと、必ず、工作に遭うので、回避するために、一度も使ったことのない道で行くことにした。
そして、やはり、何の問題も無く、いつものスーパーなどが多いエリアに到着した。
当然、安心して、同じ道を使うと、最近は、必ず、やられる。消防車や救急車や警官バイクやミニパトなどが、とんでもない裏通りでも、遭遇工作や待ち伏せをされるのだ。
前回は、行く時には、田んぼ道なのに、カルト系警察バイクで、待ち伏せ・遭遇工作、帰りは、裏通りなのに、大型消防車2台も動員し、待ち伏せ、遭遇工作をしてきた。
本当に、カルト教団S会は、何でもしてくるテロ組織のような団体である。手段を選ばないのだ。何でも動員してくる。
そして、カスミやビッグハウスなどのエリアで、買物をして、バイパスを横断して、マツモトキヨシに向かった。
 そして、マツモトキヨシに入ると、変な男が入ってきて、買物カゴも持たない見るからに、買物に来たのではない様子で、店内を見回して、当方がいるか確認し、周辺を不自然に、徘徊してきた、いかにもカルトですという感じの男で、カルトの地域幹部風だった。当方が、レジに行くと、やはり、その並びに来て、監視している風の態度丸出しで、見張っているようだった。やはり、基本どこに行っても、見張りはいるのである。やはり、勧誘を断ったので、カルト教団S会に仏敵扱いされているのだろうか?
 何度も行くお店では、普通に見ると、普通の客と見分けがつかないくらいの状態だが、普段、あまり行かない、予想外の店舗に入ると、見てわかる程のカルト丸出しで、店内に、慌てて入ってくる。前回も、あまり入らないウエルシアに入ると、予め、たのんでいたカルトはいないので、全身黒い服の到底買物客には見えない5,6人の若い男たちが、慌ただしく、入ってきた。やはり、いつもいく店舗には、カルトの見張りを準備し、待機させているが、予想外の店舗には、そういう準備をしていないので、慌てて、動員してくるのだと思われる。だから、その慌ただしさが、店内では、かなり、場違いの雰囲気なので、被害者なら、入ってきたカルトたちを、十分、判別できる程である。
 その後、買物を終えて、イオンに向かった。この時も、いつも使う道路ではない道で行くことにしたが、イオンの裏口に着くと、何か、不自然に、人が多くいた。こういう人たちは、本当は、カルトなのかもしれない。普通買物客というのは、車から降りたら、すぐ店内に入るし、買物を終われば、車に乗って、すぐ帰る。普通、裏口側の外に、十人以上いるなんてことは滅多にない。どうみても、不自然である。まあ、カルト教団S会は、巨大な組織である。何人でも、人海戦術で、動員できるのは確かである。
そして、店内に入ると、専門店街の店舗は、全部休みだった。今日は、イオンも休みかと思ったが、イオンだけはやっていた。
変な若い男女が、屋上駐車場から、ずっと、付かず離れずでいるので、カルトの可能性があると判断した。気持ち悪かった。
その後、イオンで買うものは、あまりないので、少しだけ購入して、店舗を後にした。
以前は、よくイオンに行っていたが、当方が買うと、他の店より、値上げされたり、消えたりと、買うものが、だんだん、無くなってきてしまったのだ。
そして、屋上駐車場から、降りて、帰り道についた。
 そして、途中、セブンイレブンにも寄った。
そして、セブンイレブンの店から、出た瞬間に、はやり、やられた。救急型サイレンである。
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車
今日も、恐らく、何かは、してくると思ったが、やはり、やってきたね!
しかし、それは、恐らくは、当方がバイパスを横断するタイミングで、遭遇させるために、近くに待機させていたものだと思う。
しかし、当方が、セブンイレブンに寄ったので、タイミングがずれてしまい、バイパスを横断するタイミングには使えなかったので、セブンイレブンを出たタイミングにせざるを得なかったのだと思われる。
だから、救急型サイレンが、鳴ったが、そのカルト系救急車が、どこを走っているかも、見えなかったし、わからなかった。
カルトの遭遇工作としては、失敗である。音だけである。音だけなら、部屋にいる時の工作と変わらない。
そして、救急型サイレンが、鳴らなくなってから、バイパスを横断しに行ったが、その時には、カルト系救急車は、すでに、いなかった。
やはり、バイパスを横断する前に、セブンイレブンに寄ったのが、当方としては、功を奏したことになる。
カルト系救急車の遭遇工作を回避できたことになる。サイレンは、聞いたが、姿は見ていない。
まあ、それは、いつも、そうである。いつものように行くと、予測しやすいのか?遭遇工作に遭うことが多い。タイミングをずらすと、遭わない。
まあ、このカルト教団S会の工作は、例えば、当方が、バイパスを横断するタイミングとか、常に、ピンポイントのタイミングを狙って、工作をしてくるので、ほんの少しでも、タイミングを外すと、回避できることも多いことも確かである。
それは、常に、ピンポイントのタイミングを正確に狙って行っている工作の宿命でもある。
 しかし、いざ、バイパスに入り、右折車線に入ると、なんと、そのピンポイントのタイミングで、右折車線を塞ぐように車(黒いミニバン)が出てきたではないか。
2023-11-22 15-04 右折しようとすると、右折車線を塞ぐように、出てきて妨害するカルト臭い車「」
ここは、右折車線なので、そこへ入ってくる車など、普通はいない。
よって、この車は、恐らく、カルト車で、当方の右折を妨害するために、わざと、右折車線に、入ってきたと考えられる。
あまりに、ぴったりのタイミングだからだ。
過去、何度も、ここを右折したが、こんな車はいなかった。
そして、その車は、カルト系の妨害車だと判断した。よって、当然、右折場所にそのカルト車がいたのでは、右折できないので、減速して、そいつが、出て行くのを待つことにはなった。そして、わざと、ゆっくり進み、そいつが、出て行くタイミングで右折した。
 すると、今度は、その右折先の道から、大型のトラックが出てきて、これ、また、妨害された。よく見ると、カルトがいることが確認されている「ヤマト」だった。
2023-11-22 15-05 右折しようとすると、ぴったりのタイミングで、出てきたカルト臭いヤマト「1077」、右折妨害になっている
右折しようとすると、ぴったりのタイミングで、出てきたカルト臭いヤマト「1077」、右折妨害になっている
これも、ヤマトのトラックを使ったカルトの妨害工作であった可能性は、排除できない。昔にも、ヤマトのトラックには、工作をされているので、疑う確率は高い。
これも、カルトの工作の特徴であるピンポイントのタイミングである。
当方が、入るピンポイントのタイミングで、そこから逆に出てきたのだ。そんなタイミングは、そんなに、偶然では起きない。
恐らく、このヤマトのトラックは、カルト車で、妨害目的で、待機していて、そして、タイミングを合わせて、出てきて、妨害工作をしたものと考えられる。
 そして、狭い裏道に入り、マンション方向へ向かった。
そして、マンションの前に到着すると、まだ、マンション前と、駐車場の入口には、路駐している車があったので、往復して、録画することにした。
2023-11-22 15-06 帰ってきた時のマンション玄関前の風景、カルト臭い男が立っている車「3648」、奥の車「209」
帰ってきた時のマンション玄関前の風景、カルト臭い男が立っている車「3648」、奥の車「209」
2023-11-22 15-06 マンションに帰ってくると、駐車場の入口に路駐して、見張りをしているカルト車「2156」、車を降りて歩いて行くと、急に移動し南へ向かった
マンションに帰ってくると、駐車場の入口に路駐して、見張りをしているカルト車「2156」、車を降りて歩いて行くと、急に移動し南へ向かった
駐車場の入口に路駐している車「2156」の中には、何人か、乗ったままだった。非常に、カルト臭かった。カルトの見張り臭かった。
さらに、玄関前に路駐している車「3648」の横にはカルト臭い男が立っていた。
 そして、駐車場に入り、車を停めて、外に出ると、やはり、上空を航空機が飛行してきた。これもカルトによる工作である。
もちろん、当方の駐車場の上空に設定されている飛行ルートなど無い。
従って、通常は、当方のいるT市上空を飛行することはない。
飛行ルートに設定されているのは、ずっと、離れた北と南の別の市である。よって、通常は、飛行音さえ聞こえない。
しかし、当方が、駐車場で、車から出たタイミングを狙った時だけは、上空をミスリード管制をして、意図的に、飛行させているのだ。
それは、フライトレーダーというサイトで、その時刻近辺の全ての航空機の飛行ルートを確認しているので、間違いない。
もちろん、見張りが、まもなく、帰宅するという情報を共有して、その丁度、駐車場に着く頃に、上空を飛行するように、タイミングの合う航空機に、ミスリード管制をして、意図的に、当方が、駐車場で、車から降りると、その真上を飛行させるというストーカー行為をしているのである。
それは、このカルト教団S会が、救急車やヘリをストーカーの道具のようにしていることと同じ構図である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機
この工作は、もう、何度もやられていて、以前のブログ゛には、詳細に記述している。
この航空機を悪用した工作は、カルト教団S会が行っていることを確認している。
だって、このミスリード管制(わざと上空を飛行させる)をしているカルト系管制官は、カルト信者であり、管制室の管轄が、国土交通で、その大臣が、カルト教団S会の信者であるからだ。
もう、何十年と、国土交通大臣は、このカルト教団S会の信者である。その利権を悪用し、管制室の内部は、恐らく、救急車を悪用できるほど、信者だらけとなっている消防署とほぼ、同じ状態であることは、十分に予想できる。
だから、カルトを公務員にしてはならないのだ。このように悪用されるからだ。
だから、フランスのように、「反カルト法」と言われる法律と同等の「カルト規制法」を成立させ、宗教を逸脱している場合は、カルト指定をして、公務員になることは禁止する必要があると思う。
そのお手本としたいフランスの「反カルト法」で、すでに、引っかかっていて、「カルト」指定されているのが、ここで述べているカルト教団S会である。日本でも、同じ対応をする必要がある。放置すべきではない。
でなければ、カルト教団S会の犯罪が、野放しとなってしまうからだ。カルトには、何らかの規制は必要である。
 そして、車から降りて、徒歩で、駐車場の出口に向かうと、突然、そのカルト臭い駐車場の入口の車が、動きだして、南へ移動して行った。
当方が、車を降りて、マンションの部屋に戻るのを確認したので、通報して、任務終わりとして、帰ったのかもしれない。
このように、当方の行動のタイミングに合わせた行動をしている場合は、ほとんどの場合、カルト車である。
無関係の車や人の場合、こちらの行動のタイミングなどとは、通常、無関係だからだ。
そして、駐車場を出ると、玄関前に路駐している車「3648」を見ると、乗ったままで、スマホを操作していた。恐らく、当方が、玄関を入るのを、そのカルト男が、報告し、情報の共有をしていたものと思われる。
このように、カルトの見張りや監視は、多重にいることが多い。それが、カルト教団S会の見張りの特徴である。
恐らく、たった一人とかでは、見落としがあるといけないし、また、回避されることも考慮して、多重にしているものと考えられる。
また、駐車場で、車に乗っていた時にも、不自然に、駐車場の周りを回る自転車や歩行者がいたのも、確認している。
あるいは、周囲を不審人物に見える人間に徘徊させ、意図的に、不気味に感じさせているのかもしれない。
あるいは、集団ストーカーの被害者に、意図的に、そういうことまで、訴えさせることにより、精神的な問題の方向へ誘導する工作ともなっている可能性もある。
そういうのも、人海戦術の得意な、このカルト教団S会なら、多重に見張りをさせている可能性は高い。
犬が吠えたので、駐車場の西側を見ると、カルト臭い男が歩いていた。
駐車場の周りを歩くと、知らない人の場合、犬が、吠えるので、わかる。
その犬たちは、当方を、もう何度も見ているので、見慣れていて吠えない。よって、吠えたら、知らない別の人が、歩いているということがわかるのだ。
その後、玄関に入り、エレベータで部屋に戻った。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


2023年11月14日、外出時工作、外に出るとお約束のサイレンが鳴り、バイパス走行でカルト系救急車の付き纏い、ウエルシアに入ると黒い服の集団が現れ、イオンに行くとカルト系警備員の付き纏い、マンションに戻るとカルトたちの付き纏い

2023年11月14日、外出時工作

 まず、部屋を出て、裏から、外に出て、玄関前を見ると、車が、たくさん路駐していた。
2023-11-14 13-39 出かける時のマンション前の風景、車、左からプリウス「58-91」、軽1BOX「43-56」、トラック「42-14」、軽1BOX「36-48」、軽「630」
出かける時のマンション前の風景、車、左からプリウス「58-91」、軽1BOX「43-56」、トラック「42-14」、軽1BOX「36-48」、軽「630」
 さらに、マンションの裏側(西側)の当方の部屋のある棟の壁側の下の地上に、丁度、陰になって、見えないところに、カルトの見張り車のような車が、路駐していた。
023-11-14 13-40 マンションの壁側の下にカルト車らしき車「」が路駐していた、この位置は、丁度見えない場所
そのような見えないところに置く意図は、なんなのだろうか?
多分、普通の人は、置かない場所である。カルトだから、見えない場所に置いているのなら、辻褄が合う。
 そして、外側から、玄関に入ろうとすると、やはり、カルト系の人間が出てきたので、やめて、駐車場に向かうことにした。
また、玄関の横を見ると、やはり、連絡を受けたようで、カルト系管理人が、外に出ていた。まるで、カルトの見張りのようである。
すると、やはり、当方が外に出たので、救急型サイレンを鳴らされた。
もう、何度もやられている工作である。当方が外に出ると、それを検知して、カルトが、事前に動員し、近くに待機させていたカルト系緊急車両に、サイレンを鳴らさせるのである。
このサイレンの目的は、もちろん、当方に対する付き纏い・ストーカー的な行為としての目的の他、また、同時に、近所の約1kmくらいの範囲のカルト仲間たちに、ターゲットが、外に出たよと、お知らせしているものと考えられる。
恐らく、カルトが、カルト系救急車を、不正動員をして、事前に、近くに待機させていて、当方が、外に出たので、連絡をして、救急型サイレンを鳴らさせてものと考えられる。
当たり前だが、事前に、近くにカルト系救急車を、待機させていなければ、当方が、外に出たタイミングに救急型サイレンを鳴らすなどという工作は不可能である。
従って、カルトが、救急車を近くに待機させていて、救急型サイレンを鳴らさせていることは、確実である。
このように、カルト系救急車を堂々と悪用する・できる団体は、カルト教団S会しかない。
また、このようなカルト系救急車をストーカー行為のように、悪用するなどという狂った発想をできるのも、カルト教団S会以外にはない。
このように、救急車でも、悪用するのが、カルト教団S会であり、100%、間違いない事実である。
従って、日本全国で起きている救急車の出動の逼迫の原因は、カルト教団S会が、救急車をストーカーの道具にしていることが原因である。
従って、この悪質なカルト教団S会を解散させて、活動を完全に停止させれば、救急車の逼迫の問題は無くなるのである。
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車
そして、駐車場に入ろうとすると、また、入口横に、カルト車らしき車「67-34」が路駐していた。
2023-11-14 13-40 出かける時に駐車場の入口に路駐しているカルト車らしき「67-34」
出かける時に駐車場の入口に路駐しているカルト車らしき「67-34」
東駐車場に入ると、カルト系のおばさんが、丁度、タイミングを合わせたかのように、対向して歩いてきた。恐らく、カルトが連絡を受けて、予め、車に乗って待機・待ち伏せをしていて、行ったよとの連絡を受けると、車から降りてきて、付き纏い・遭遇工作をしてきたと思われる。
そして、さらに、北駐車場に入ると、また、例のカルトナンバー車「22-00」の男が、乗ったままで、待機していた。
これも、もう何度も、やられている工作である。
当方が駐車場に行くと、なぜか、この男が、車に乗ったままでいることが、不自然に多いのだ。とても、偶然のレベルではない。
当方の上階に侵入しているカルト教団S会の工作員が、当方の室内を盗撮しているので、出かける準備をしただけで、出かけることを事前に、検知されてしまうので、カルト仲間に通報されてしまい、先回りされているものと考えられる。
この時に、カルト系救急車も動員されているものと考えられるのだ。
だから、事前に、カルト系救急車が近くに来ていて、待機しているのだ。だから、当方が外に出ると、すぐに、サイレンを鳴らせるのである。
この若い男、平日の午後、どうして、仕事もしないで、いつも、うろついていられるのだろうか?まあ、カルトなら、働かなくてもいられるだろう!
まあ、普通の人間ではない。普通の若い人間なら、仕事をしている時間帯なので、こんな時間に、いつも、車に乗ったままでいるなんてことは、通常ない。
そして、当方が、車に乗ると、車を発進させて、駐車場を出て行った。
まるで、当方が駐車場に来ることを確認しているカルトの見張りである可能性が高い。
ターゲットが、駐車場に来て、車に乗ったことを通報し、車での移動のための尾行・見張りなどの体制にするように、連絡された可能性が高い。
 そして、前回、裏通りを使ったのに、カルト系バイク警官の待ち伏せや、帰り、大型消防車2台での待ち伏せ工作を受けたので、今回は、裏通りではなく、バイパスを行くことにした。また、前回、裏通りに、偽装工事部分があることもわかったので、回避する目的もあった。
そして、少し、裏通りを行ってから、バイパスに入った。
そして、バイパスに入ると、なぜか、やたら、赤信号に引っかかった。
このカルト教団S会は、ターゲットの通行を妨害する目的で、交通信号まで、悪用することを確認している。
よって、一旦、信号が青になった後、速度制限を守って行くと、必ず、次の信号が赤になるのだ。
普通、このようには、自動制御しない。なぜなら、それでは、流れが悪くなるからだ。
普通は、一旦、信号が青になると、速度制限の速度で、通過すると、信号が青になるように、制御しなければならない。
そうしないと、流れが、悪くなり、渋滞になるからだ。
ところが、このカルト教団S会は、ターゲットに対して、手段を選ばない妨害をするために、意図的に、信号を赤にして、通行を妨害していると考えられるのだ。
そして、信号が青になって、車を発進させたのに、また、次の信号が、赤になり、止められた。
そして、信号待ちをするしかなくなって、停車する寸前に、案の定、カルト系救急車を曲がらせてきて、遭遇工作をしてきた。
そして、当方は、それが、見えたので、その遭遇工作を回避するために、横にあった横道を入り、遭遇工作を、回避することにした。
まあ、信号が不自然に、また、赤になり、止められたら、その前を、カルト系救急車で、横切り、ストーカー行為をしてきたのである。
まあ、前回も、カルト系警官バイクとカルト系大型消防車2台で、待ち伏せ・遭遇工作を、やられているので、今回も、どこかで、遭遇工作を、してくると思っていたら、ここで、カルト系救急車を悪用動員してきたのだ。
しかし、手前で、すぐに、横道に入ったので、完全なる遭遇工作は、回避できた。
もちろん、ドライブレコーダーにも、録画されているのであるが、前の車の陰になっていて、さらに、逆光で、残念ながら、はっきりとは、写っていなかった。
ただし、肉眼では、はっきりと、確認しているので、望遠レンズなら、確実に大きく写っていた筈である。
まあ、信号が、青になったので、発進すると、次の信号が、不自然に赤になり、不自然に止められたと思ったら、カルト系救急車が、眼の前を、曲がってきて、カルト教団S会の18番(オハコ)である工作をやられた格好である。完全に、タイミングを図った工作である。
このような工作をするのは、カルト教団S会のみであり、このような工作をする団体は、他にはない。
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車
その後、横道内で待機していて、しばらくして、カルト系救急車がある程度、離れたと思われたので、また、バイパスに戻り、ウエルシアやカスミやビッグハウスなどがあるエリアに向かい到着した。
そして、ウエルシアにまず、入った。ここは、普通は、ガラガラなので、空いていたが、当方が入ると、不自然に、黒い服を来た人たちが、それぞれ、バラバラに、次々と、入ってきて、あちこちに、散らばった。たぶん、5,6人はいたと思う。全員、全身黒い服なので、逆に目立つ服装だった。
もう、明らかに、カルト系の人間である。カルト組織か、闇バイトでも、動員してきたのかもしれない。
普通、平日のこの時間、このような若い男たちは、仕事をしている筈なのに、何人も入ってきたのだ。
それも、カゴを持っていないので、買物に来た客ではないことが明らかでるある。そして、あちこちを見回していたので、一見して、普通の客ではないことがわかった。
誰が、どう見ても、カルト工作員かお金で動員された闇バイトかそれに類する人間たちであることが、すぐに、見てわかるほどの不自然さがあった。
そして、買物をして、出てきた。
 その後、カスミに入って買物をしたが、当方が前回、購入したものが、様々な価格の物なのだが、工作なのか、高い物しか無くなっていて、買えなくされていた。
こういう工作もよくやられる工作である。また、別の商品は、前回買ったので、今回は、値上げされていた。
このように購入した物は、次回値上げされていることも多い。
カルト教団S会の信者は、どこにでも、どこの店舗にでもいるので、どこのお店でも、工作をされるのである。
購入したものを監視しているので、次回に妨害されるのである。
このように、カルト教団S会は、相当に凶悪で、様々な場面で、全て、購入妨害・経済的打撃、妨害・嫌がらせをしかけてくるので、このカルト教団S会が、いなくなれば、日本社会は、随分と、住み易くなることは、確かである。
やっていることからすれば、そのほとんどが、反社会的な行為である。
やはり、明らかに、カルト教団S会は、T協会よりも、凶悪なので、解散命令だけでは無く、破防法を適用して、壊滅すれば、どんなに、日本社会は、住み易くなることか、計り知れない。
本当に、このような凶悪団体は、壊滅してほしいものである。
 その後、ビッグハウスにも行って、買物をした。前々回購入した物2種類が、やはり、完全に消えたようである。無くなっていた。また、様々な価格がある商品は、やはり、工作か、高い物しかなくなっていた。
このように、当方が、購入すると、その商品が消えることも多い。当然、ビッグハウスにも、内部にカルトがいるからである。
 また、ビッグハウス内で、買物をしていると、意図的に、スマホを立てて、こちらに、向けてきた若いカルト女がいて、恐らく、トラブルにわざと、誘導する工作であった可能性が高い。普通なら、なんで撮ってるんだ?と文句を言うところである。もう、明らかに、カルトで、スマホを立てて、他人に向けてきたからだ。
普通の人間は、そういう問題になる行動はしないものである。それが、マナーだからだ。そういう普通のマナーを破ってくる人間は、普通の人間ではなく、目的の為には、手段を選ばないカルト教団S会の工作の特徴である。よって、この女は、恐らく、カルトである。
 次に、イオンT店にも行って買物をした。
イオンでは、案の定、高齢の背が低めで、小太りの男のカルト系制服警備員が、歩いていると、わざと、対向してきた。
そして、他のところら行くと、また、その方にもやってきて、わざと、付き纏っていることがわかった。
 (今、ここの文章を書いていると、案の定、カルト系救急車を動員してきた。救急型サイレンが聞こえた)
 (これらの文章を書いていることを、盗撮していて、見えているようで、何度も天井を叩いてきたことと符号している。)
 (もちろん、PC面を盗撮できるような技術を持っていることは明らかで、米国のNSAのような組織を、カルト教団S会が持っていることは、明らかである)
 (カルト教団S会は、内部に諜報・スパイ組織を保有していて、宗教団体の活動範囲を完全に逸脱していて、明らかで、解散命令請求要件の事由に該当している)
過去のブログにも、イオンT店で、カルト系制服警備員による付き纏い・待ち伏せなどの工作を受けていることを、何度も記述している。
 その後、イオンでの買物を終えて、買物忘れをしたカスミに戻って、買ってきた。
なぜ、このように、何店舗も回る必要があるかというと、ある店舗で、購入した物が、消えたり、購入すると、値上げされたり、それぞれの店舗で、やられるので、他の店舗に行かなければならなくなってしまっているのである。購入妨害と、値上げなどによる経済状況の悪化を目的としていると考えられる。
このようなことをする宗教団体が、果たして、必要だかろうか?当方は、全く、日本には、いらないと思う。
できれば、解体してほしい!
やっていることは、そのほとんどが、反社会的な行為であり、住みやすい社会の構築に、マイナスでしかない。全く、不要で悪質な宗教団体である。
その後、また、バイパスを横断して、市街地の中通りを走行して、マンションの近くで、再度、バイパスを横断して、マンションの前に戻った。
その時の、マンションの玄関付近の風景はこれである。
2023-11-14 15-39 帰ってきた時のマンション前の風景、車、右から、軽1BOX「36-48」、トラック「42-14」、コープデリ「30-32」、軽1BOX「43-56」、ブリウス「58-91」
帰ってきた時のマンション前の風景、車、右から、軽1BOX「36-48」、トラック「42-14」、コープデリ「30-32」、軽1BOX「43-56」、ブリウス「58-91」
依然、何台も、車が停まっていた。また、その中には、コープデリの車が、また、あった。
そして、駐車場に車を入れて、徒歩で、マンションの玄関に向かうと、やはり、向かい側から、カルト系の住民なのか、向かってきた。
当然、このまま、歩けば、ドアのところで、鉢合わせするので、それを回避する為に、一旦、駐車場に戻ることにした。
こういうぴったりのタイミングで、合わせてくるのは、カルト教団S会しかない。
そして、不思議なことに、さらに、別のカルト女も歩いていて、そのカルト女は、玄関ではなく、裏に回ったのだ。
つまり、カルト女たちが、連携でもしたかのように、当方が、使うルートの両方に同じタイミングで、配置されていたのだ。
つまり、玄関に行くと、ぴったりとしたタイミングで、鉢合わせするカルト女がいて、その鉢合わせを回避しようとして、裏に回ると、さらに、裏にも、カルト女がいるという寸法である。
このような偶然は、まずない。カルト教団S会による工作である可能性が高い。
その後、一旦、駐車場へ戻ったが、それで、少し、時間が、ずれたので、また、行ってみることにした。
すると、なんと、そのカルトおばさんは、まだ、オートロックのところにいたのだ。完全に、当方が来るのを待ち伏せしていたのだ。
だって、オートロックなんて、鍵で、開ければ、すぐ入れるからだ。
そんなに、時間がかかるものではない。
それで、入らずに、見ていると、大分時間が経っているのに、ようやく、入って行った。どうして、そんなに、オートロックのところにいたのか?
やはり、このおばさんが、カルトだからと考えると、辻褄が合う。カルトなので、待ち伏せしていたのである。
本来、鉢合わせする工作が目的だったので、当方が、駐車場方向へ、引き返したのを見て、しばらく、入らず、待っていたのである。
完全に、カルトである。普通の人は、そんな行動はしない。すぐに、入る筈である。
そして、外から見ていると、入っても、しばらく、エレベータの前にいた。普通の人間ではない。
その後、消えるまで、当方は、ポストを確認することにした。そして、ポストを確認して、取り出してから中を見ると、エレベータに乗ったので、当方は、ようやく、オートロックを入り、エレベータを呼べた。
しかし、裏から回る非常階段にも、別のカルト女が向かっていたので、裏に回っても同じ遭遇工作となっていたことがわかる。
従って、タイミングをずらすのに、一旦、駐車場に戻ったのは、正解だったかもしれない。
まあ、実際には、遭遇したからと言って、別に、痛くも痒くもないので、平気なのだが、カルトの計画した工作にまんまとハマることが、癪に障るので、回避しているのだ。
しかし、なぜ、このような付き纏いのようにことをしてくるのだろうか?頭が、洗脳されて、狂っているからなのだろうか?
このような付き纏いのようなことをされるというのは、当方だけではなく、他の被害者も、数多く、訴えていることでもある。
つまり、同じようなことを、数千人もの被害者に、日本全国で、行われているのだ。
しかし、このような異常な行為をするカルト教団は、正直、日本からいなくなってほしいものである。
そうすれば、どんなに住み易い日本になることか







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


2023年11月8日、外出時工作、偽装工事による妨害と監視、カルト警官バイクの待ち伏せ・遭遇工作、手分けてして大型消防車2台による待ち伏せ・遭遇工作、出会い頭通行妨害工作、全て写真有、救急車サイレン3回

 2023年11月8日、外出したが、カルト系工事車両による妨害と、田んぼ道なのにカルト系警官バイクまで待ち伏せしていて、カルト系偽装工事車両の妨害待ち伏せを回避すると、その回避した方の道路にも、カルト系大型消防車が待ち伏せしていた。カルト系大型消防車2台動員して、配置してきたのは、初めてだ。今回は、かなり、力を入れてきた感じがする。
また、帰り、マンションに曲がるところは、2回とも、カルト系妨害車に妨害された。
今回は、かなり、力を入れて、見張り・監視・追跡・待ち伏せ・偽装工事・遭遇工作・妨害工作をしていた感じがする。



 まず、部屋を出ようとすると、地上の裏から、表側に出る連絡道路内に、カルト系自転車女子高生か中学生のような生徒が、2人で、立ち話を装って、待ち伏せしているのが、見えた。
よって、そのカルト系女子が消えるのを待つことにして、一旦、出るのをやめて、部屋に戻った。
そして、インターホンのモニター機能で、監視していて、いなくなるを待った。そして、見ていたら、しばらくして、分かれて、消えたように見えた。片方は、裏から、北の方へ行った。恐らく、片方は、マンションの裏のカルト系戸建て郡のどれかに住んでいるものと思われる。
片方は、マンションの自転車置場において、消えたが、どこへ行ったかは、わからなかった。
このように、当方が、裏から、出るだろうと予測された場合は、その通り道に、カルト系の女子生徒たちを、配置して、遭遇工作とすることは、もう、何度もやられていることである。
それから、彼女たちが、見えなくなったので、エレベータに乗り、途中で降り、非常階段で、裏口から、出て、マンションの玄関前を確認すると、路駐している車「127」があった。
2023-11-08 14-55 外出する時、行きも帰りにも、マンション前に路駐しているカルト臭い車「127」
このように、玄関前に、わざと路駐して、当方が行くと、出てくるという遭遇工作をしてくることも多い。
玄関前を通る時には、玄関の右側には、すでに、カルト系の管理人が連絡を受けたようで、出ていて、見張り・目視確認をしている風であった。
すると、今度は、駐車場から、カルト臭い男が歩いてきて、玄関を入ったので、当方は、入るのをやめて、駐車場に向かおうとすると、そのカルト男も、一旦入ったフリをしたが、なぜか、また、出てきて、当方の前を歩いて行った。
完全に、カルトである。タイミングを図ったカルトおやじである。
その後、当方が駐車場に入ると、ぴったりタイミングで、カルト車が後方の駐車場に帰ってきた。
それから、車に乗り、マンションの玄関前を録画して、∪ターンするタイミングで、カルトおばさんが、西駐車場から、現れ、バックする後ろを、タイミングよく、通過する妨害工作をしてきた。
その後、そのおばさんは、当方の車の横を歩いて、マンションの玄関を入ったようである。
その後、当方は、裏通りに入り、前回偽装工事をしている場所を回避するために、別ルートで、買物に向かうことにした。
そして、前回の妨害・監視目的の偽装工事場所を回避したので、途中で、いつもの道に、戻ったら、その行動は、読まれていて、さらに、買物エリアに近い場所に、偽装工事場所を移動させていて、すでに、工事車両が停車していた。
2023-11-08 14-13 買物のため、裏通りを走ると、カルト系工事車両がすでに来ていて、妨害・監視用の偽装工事の準備をしていた
しかし、当方が、かなり、大回りをしていることを知っていたためか、まだ、準備が出来ていなかったので、たまたま、運良く通過できた。
しかし、ここは、帰りは、通行止めになっている可能性が高い。
このように、前回は、もっと、マンションに近い場所で、偽装工事をして、妨害していたのに、そこを回避しようと遠回りすると、その遠回り先に、さらに、偽装工事を設置するのである。
道を変えると、変えた道で、偽装工事を仕掛けてきて、執拗に、妨害・監視工作をしてくるのが、カルト教団S会である。
まあ、巨大なカルト教団なので、いくらでも、人海戦術で、動員できることは、わかっていることではある。
ただ、こんなことは、本来、社会にあってはならないことで、不要なことである。
そういう不要な反社会的な行為をくり返すカルト教団は、安心・安全な社会を実現するために、規制・排除していかなければならない。
 その後、いつも使うたんぼ道に戻り、店舗エリアに進んで行くと、案の定、途中の一時停止のところで、カルト系警官のバイクが、待ち伏せしていた。
2023-11-08 14-14 買物に行くために、狭い田んば道を走ると、さすがに、今度は、カルト系警官バイクの待ち伏せ工作にに遭った
通常、警官バイクがこんな田んぼ道を走ることはない。明らかに、当方の走行ルートを知らされて、待ち伏せしていたのである。
カルト系警官とは、カルト教団S会の信者警官のことである。通称「草加警察」とも言われている警官のことである。
彼らは、多くの信者同様に、どんな立場になっても、教団・教祖のために、活動することを求められているのだ。
だから、犯罪でも、平気なのだ。警官がストーカー行為をしても、いくらでも、誤魔化せるので、その立場を悪用しているのである。
その警官を、さらに取り締まる警官はいない。だから、やり放題・野放しなのである。
対策が、必要であることは、明らかである。
彼らを、警官にすると、このように、立場を悪用して、待ち伏せ・付き纏いなどのストーカー犯罪行為を平気でやってくるのである。
だから、カルトを公務員にしてはならないのだ。
だから、フランスなどでは、「反カルト法」を制定していて、カルトに指定されれば、公務員になることを禁止しているのである。
そのフランスの「反カルト法」にすでに、引っかかっているのが、このカルト教団S会である。
だから、フランスでは、このカルト教団S会の信者は、警官などの公務員になることはできないのだ。
そのようにして、外国では、カルトが公権力に侵入して、悪さをしないように、歯止めとしているのである。
日本には、「反カルト法」のようなカルトを規制する法律がないために、現在、野放しの状態である。
 その後、カスミやビッグハウスなどの店舗エリアに行き、買物をしたが、ビッグハウスでは、以前に当方が、購入した2種類の商品の売り場が消えていた。当方が買うと、消えるのだ。販売をやめたということだ。このように、どこの店舗にも、カルト信者はいて、客を装った信者などが、買物を監視しているために、情報共有され、当方が購入すると、次回には、その商品の売り場が消えていることも多いのである。
こんなことが、実際の社会で、必要なことだろうか?
むしろ、そんなことはない方が良いに決まっている。
だから、そんな悪質で不必要なことをするカルトを社会から排除した方が良いに決まっているではないか?
そんなことをする社会でない方が良いに決まっているではないか?
なら、カルトを規制するという対策が必要であることは、明らかである。
 最後、カスミに戻って、買物をして、帰ろうとすると、また、前回と同様に、横方向に止めている車に2人乗ったままでいて、こちらを見ていたのだ。前回とシチュエーションが同じなのだ。
このように、同じシチュエーションが起きることは、偶然ではほとんど起きない。
つまり、この車は、当方が、出てきて、どこに向かうのか、見張っていたカルトだと考えられるのだ。
これでは、このカルトたちにより、出てきたことを通報し、どの方向へ向かったかも通報・共有されている可能性が高い。
このように、駐車場に見張りがいるので、前回は、出てきた瞬間に、サイレンが鳴ったのだ。
それは、監視しているからできることなのである。でなければ、タイミングを合わせて、サイレンを鳴らさせるなんてことは、不可能である。
カルトは、当方が、どこに行っても、見張っているのである。
カルトに、そんな権限があるわけでもないのに、他人を常に監視しているのである。ある意味、人権侵害である。
こんなことは、あってはならないことである。迷惑防止条例違反の犯罪である。
カルト規制は、必要なことである。
 その後、裏通りを行くと、案の定、帰りは、偽装工事で、妨害と監視をしていた。
しかし、その偽装工事の後方に、赤い大型の車両がいるのが、見えた。
2023-11-08 14-46 帰り、案の定、カルト系偽装工事・車両による通行妨害と見張りをしていて、何故か、その後ろにカルト系大型消防車がいた
それを、よく見ると、どうやら、大型の消防車のようである。
今日は、大型の消防車をストーカー行為に悪用するために、動員していたのである。
当然、それが、見えたので、その方向への左折を中止して、直進することにした。
そして、しばらく、直進してから、左折して、そのエリアをバイパスしたと考えたが、大きな道に出てみると、なんと、また、右側の100mくらい離れた位置に、また、大型の消防車がいたのだ。
2023-11-08 14-48 帰り、裏通りで、左折しようとすると、カルト系偽装工事とカルト系大型消防車がいたので、左折をやめて、かなり直進してから、左折すると、なんと、そこの道路の右折方向にも、カルト系大型消防車
先程のカルト系大型消防車が、バックして、Uターンして、先回りできたとは、考えにくい。
よって、このカルト系の大型の消防車は、別の消防車であると考えられる。
ということは、通常通行しないほどの裏通りを走行する当方に対して、待ち伏せ・遭遇工作としてのストーカー行為を、わざわざ、大型の消防車を2台も使って、行ってきたことになるのだ。狂っている。
こんなことは、カルト教団S会しかやらない。
こんなことをするのは、カルト教団S会しかない。
このカルト教団S会が、救急車や消防車やパトカーやバイク警官など緊急車両を悪用していることは、当然、当方だけでは無く、他の方も、多く訴えていることである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両
今日は、いつもにもなく、大げさに、動員してきたようである。
その後、その離れた位置で、待ち伏せしてたカルト系大型消防車を右手に見て、左折した。
そして、さらに、右折して、マンションの方へ向かう裏通りに戻った。
ただし、当然、すれ違った車の中にも、多くのカルト車はいたと思われる。
そうして、現在位置を通報して、共有しているからだ。だから、様々な工作が可能なのだ。
現在位置を把握していなければ、工作はできないからだ。
そうして、マンションの方へ曲がる道路まで、やってきた。
そして、右折しようとすると、案の定、タイミングを図ったカルト車「85-62」が出てきた。
2023-11-08 14-53 帰り、マンションの方に右折しようとすると、ぴったりのタイミングで、出てきて妨害するカルト車「85-62」
この当方が入る道から出てきて、入れないという妨害は、もう、何度もやられている。
この出会い頭に遭遇することは、ピンポイントなので、実は、確率的には、かなり低いことであることはわかると思う。
その前後で、遭遇する確率の方が、実は、何倍も高い。
しかし、カルトが通報により、情報共有をして、待ち伏せしていて、意図的に、タイミングを合わせてくるので、その確率的には低い事象が、何度も起こることになっているのである。
こういうことは、カルト教団による工作以外では頻繁に起こることはない。
 そして、その進行を妨害されたので、すぐに、右折をやめて、直進した。そして、右折し、遠回りして、別の方向から、戻ることにした。ところがである。いざ、マンションの前の道路に左折しようとした瞬間に、また、カルト車「127」が、わざと、左折して入ってきた。
2023-11-08 14-54 帰り、マンションの方への右折を妨害され、遠回りして、左折しようとすると、また、ぴったりのタイミングで、出てきて妨害するカルト車「127」
妨害目的である。
みなさん、気づいただろうか?出かける時にマンションの玄関前に路駐していた車のナンバーも、「127」である。
このように、全く、別の車なのに、同じナンバーの車を見せるのも、よく、このカルト教団S会がやることでるある。
以前、バイパスから、道路にはいると、周辺に停車していた車が、全て、同じナンバーだったのだ。
こういうことをするのは、カルト教団S会以外にはない。
例えば、そういうことを、誰かに話しても、そんなことは、あるわけがないと、言った方が、精神的に疑われる工作になっているのだ。
このカルト教団S会は、わざと、おかしな工作をして、訴えさせることで、精神医療へ誘導し、社会的に抹殺するのである。
一旦、精神医療に関わった者の言うことは、それ以降、事実であっても、何を言っても、誰にも信用されないという工作となっているのである。だから、このカルト教団S会の工作は残忍なのである。
 その後、その妨害カルト車は、頭を曲げてきただけなので、そのカルト車が少しバックすれば、出れるのに、流石は、カルト車である。バックせず、進み続け、擦りそうになって、無理無理すれ違ったのだ。こいつバカである。
こういうカルト車がいるのである。それは、妨害が目的だからである。
普通なら、その車が少しバックすれば、当方は、すぐに、左折できて、早く、往来できた筈である。
流石は、頭が、洗脳されて、妨害することに熱心のあまり、どんどん、わざと、進んできたのだ。
当方は、仕方なく、隣の戸建ての駐車場スペースに少し入り、何とか、行き違うことしかできなかった。
この道だって、普通は、入って来ない道路である。
なぜなら、その道は、車両1台分の幅しかない道路だからだ。
全然、無関係の人が、頻繁に通れるような道ではない。
従って、前の右折妨害をかわされたので、そっちに回ったとの通報を受けて、わざと、左折してきたカルト車であると思われる。
従って、どの方向から、マンションに向かっても、出会い頭の遭遇に遭うことなど、確率的にも不自然であり、カルトの工作以外ではまず、起きないことなのである。
 そして、なんとか、マンション前に戻ることができた。
マンションの玄関前を見ると、出た時にも路駐していた黒いカルト車「127」が、以前として、路駐していた。
そして、マンションを見ると、やはり、当方が帰ってくるのが、通報で、わかっていたように、カルト系の管理人が外に出ていて、何かしている風を装って、見張りをしていた。
そして、東駐車場に入ると、後ろから、同じタイミングで、東駐車場に、帰ってきたカルト臭い男の車も、帰ってきた。
しかし、その後、自分の北駐車場に、車を停めて、歩いて行くと、東駐車場の出口の前を、不自然にタイミングを合わせるように、カルト臭い男が、歩いて行くのが、見えた。
当方は、そのカルト臭い男の後ろを歩くことになり、玄関を入ろうとして、玄関の中を見ると、中でも、カルトの複数の人が、待ち伏せしていることがわかったので、一旦、ポストエリアに入り、ポストの確認をしてから、すぐ出てきて、裏に周り、非常階段を上がろうとすると、やはり、カルト系の管理人が、今度は、裏に回っていて、遭遇工作か付き纏いでもするような行動をしてきた。
どうも、完全に、見張るように、あるいは、わざと、遭遇するように、命令でもされているようである。
それなら、カルトである。
そして、非常階段を上がり、途中から、エレベータで、戻った。
そして、外通路を歩いている時にも、そのタイミングで、まるで、確認でもするように、裏の道路を北方向へゆっくりと移動するカルト臭い車が見えた。


 その後、部屋にいて、この文章を書いていても、PCの画面も特殊な方法で、盗撮していることがすでにが判明していて、上階カルトには、見えているので、何度も、天井を叩いてきたし、また、3回も、今日は、救急車も動員されて、サイレンを聞く羽目になっている。今日は、いつになく、動員が多い日である。
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車
もちろん、最近は、普段、サイレンを聞くことは、まずない。








・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年10月4日、朝は、静かだったのに、パソコンの電源を入れると、急に、コンクリートを直接叩く音を頻繁に発生させてきた、恐るべし!カルト教団S会!

 本日は、朝は、静かだったのに、パソコンの電源を入れると、急に、天井叩き攻撃が、激しくなった。
その音は、床板を叩いている音ではなく、特殊工作なので、明らかに、床板を剥がして、直接、コンクリートを蹴飛ばしているような音である。
まあ、普通の住人では、絶対に発生しない音である。
それはそうだ。上階に入っているのは、法令遵守の精神が、微塵もないカルト教団S会であるからだ。
それも、このような組織犯罪・諜報活動をしているのは、カルト教団S会の「広宣部」だと言われている。
この組織犯罪を隠密に行う部署は、1万人以上いると言われている。
これでは、一般人の一個人で、対処できる相手ではないことが、明らかである。
しかし、通報する相手の警察も、カルト教団S会の信者仲間であるので、現状では、この問題の解決は、ほぼ不可能とされているのである。まず、警察を改革しなければ、正しい対処さえ期待できないのが、現状である。
日本の警察は、法令に基づく浄化が必要な状況であるのが、現実である。
その為には、「カルト規制法」が必要なのである。
現在、宗教に偽装しただけで、優遇され、まるで、治外法権のように、法令の対象外のような状態になっているが、企業にも悪質な企業があり、その為の法律があるのと、同じように、宗教にも、悪質な場合は、対処・取締りできるように、法令を整備しなければならない時期に来ているのである。
もう、何十年と、何も、対策をしなかったために、宗教を悪用した悪質な団体が、日本に、乱立し、大きな社会問題になっているのは、明らかである。その為、日本は、「カルト天国」と言われているのだ。
カルトを設立するなら、日本が一番であると思われているのである。
その為、フランスなどでは、「反カルト法」を整備して、対処できるようにしたのである。日本もそれに学ぶべきである。
そのフランスに「カルト」指定されているが、このカルト教団S会なのである。
これ以上、宗教を悪用した犯罪を野放しにすべきでない。
このカルト教団S会は、目的の為には、一切、手段を選ばないというとても、凶悪な団体である。
最も、だから、世界からカルト指定されているのである。
このカルト教団S会は、世界的には、かつての「オウム真理教」と同等に危険な団体であると判断されているのである。
 恐らく、まだ、以前の投稿への反撃として、行っているものと思われる。
その反撃激化の原因となった投稿を下記に抜粋して、掲載する。




10月2日のこの投稿以降、攻撃が激化した。
その投稿の一部を抜粋したものがこれである。
この投稿のどこが、反撃激化の原因となったのか?
---------------------------------------------------------------------------------------------------------
しかし、犯罪に該当しようがやってしまうのが、この凶悪なカルト教団S会の特徴である。この団体が、目的の為には一切手段を選ばないことは、判明している事実である。この団体は、法令遵守をするつもりも、全くないことがわかっている。
つまり、この団体は、コンプライアンスの欠片も守るつもりがないことは、明らかである。
この団体には、コンプライアンスを無視するという強いガバナンスが働いていることがわかる。
このように、間違ったガバナンスほど、凶悪なものはない。
悪質なガバナンスならない方がマシなのである。必要なことは、法令を遵守する姿勢である。つまり、必要なのは、ガバナンスではなく、コンプライアンスなのである。
それは、日本のマスコミが、ジャニーズ事務所の加害行為の問題でも、揃って、ガバナンスの重要性を指摘しているが、法令遵守であるコンプライアンスの重要性を指摘するマスコミは、皆無であることの異常性からも、日本のマスコミが、全く、コンプライアンスを守るつまりがないこのカルト教団S会に支配されていることが反映された結果であるという指摘が、当たっていることを、証明している。
ジャニーズ事務所内で発生した加害行為は、犯罪であり、必要だったのは、法令遵守の精神であり、コンプライアンスである。
加害行為を当然のこととして隠蔽するガバナンスなら、無い方がマシである。よって、ガバナンスの問題ではない。
日本のマスコミが、揃って、根本の問題を意図的に、履き違えているとしたら、カルト教団S会が支配しているせいであると、考えて、ほぼ、間違いないと思う。
日本のマスコミが、そのコンプライアンスの重要性を一社たりとも、指摘していないことに不自然さを感ずるのは、当方だけではないと思う。
だから、日本の世界における「報道の自由度」ランキングは、ここ何十年と、70位近辺であることでも、わかっていただるものと思う。
国際的にも、日本の報道の自由の正当性は、担保されていないことが、共通認識となっているのだ。
それは、そうだ、カルト教団S会の信者などが、「総体革命」と称する司令によって、配置された幹部などが上層部にいて、自分たちに都合がよいように情報統制をしているからだ。だから、このカルト教団S会へのデモや街宣が、何度やられても、報道されることもないのである。
政権与党であるカルト教団S会の政党本部前で、国民に、「解散要求デモ」をされているのに、報道されないのだ。
それが、国民が知らなくてもよいことだろうか?知っていなくてはならないことだと思う。それでも、報道しないのだ。
日本のマスコミは、ジャーナリズムの責任を放棄しているのだ。社会に問題があれば、些細なことでも、むしろ、ピックアップして、調査・取材するのが、ジャーナリズムの責務・仕事ではないのか?日本のジャーナリズムは、責任を果たしていない。
だから、ジャニーズ事務所の加害事件も、もう、何十年と、隠蔽・放置されてきたのだ。
ジャーナリズムは、事件の隠蔽に加担すべきではない。事実かどうかわからなくても、むしろ、取材や調査して、そこを明らかにするのが、ジャーナリズムの仕事・責務ではないのか?
ジャニーズ事務所の件で、解決へのきっかけの報道をしたのは、海外のBBCである。
日本は、見かけとは、異なり、報道の自由が、保障されている国ではないのだ。
カルト教団S会が、マスコミを支配しているから、自分たちに、問題が繋がりそうな報道や、派生しそうな問題は、絶対に報道させないのだ。だから、ランキングが常に低いのだ。
だから、このカルト教団S会が、世界からカルト指定される程、凶悪な団体であることも、国民には、一切知らされていないのだ。

通常は、我々、国民は、まさか、そんなことはしないだろうと良識的に考えて、生活しているが、実際には、そんなことはしないだろうと思うことをするカルト教団が実在するのである。
それは、多数の被害者が日本全国で、デモや街宣をしていることでも、わかると思う。
T協会に対して、「解散命令」を出すようであるが、T協会よりも、凶悪で、より悪質なカルト教団S会にこそ、「解散命令」を出さなければならないのである。
なぜなら、今年の1月、このカルト教団S会の政党本部前で、国民が、「解散要求デモ」を実施しているくらいであるのだから。
もちろん、このカルト教団S会が日本のマスコミを事実上、支配していることから、報道されることはなかったが。
 また、どうやら、正に10月2日の今日、今度は、カルト教団S会の本部前でも、「解散要求デモ」を決行したようです。
創価学会・広宣流布大誓堂前デモ!10月2日(月)19時から。街宣禁止命令が出る、これが最初で最後の本殿前デモ、ご参集下さい!【池田大作、黒川あつひこ】
この動画を見てもらえば、わかる通り、街宣デモをするというだけで、これだけ、異常な程、多くの警察官を動員できることからも、警察官の多くが、カルト教団S会の信者であることがわかると思う。これは、異常である。警察は、カルトを守る為にあるのではない。
カルトの犯罪を取り締まる為に、存在しているのである。真逆である。カルトの犯罪は、野放しなのに、カルトを守るのは、全力であることの異常さを理解してほしい。日本の警察は、完全に、カルト教団S会に乗っ取られているのだ。
また、名古屋でも、カルト教団S会の「解散要求街宣デモ」をしたようである。
下記のリンク先がその動画である。
名古屋、創価学会解散デモLIVE!23年10月1日(日)15時から【黒川あつひこ、池田大作】
皆さん、真に、日本を良くする為に、カルト教団S会を解散させましょう!
カルト教団S会は、日本にとって、「百害あって一利なし」の悪質なカルトである。その活動の大半は、非合法活動であり、犯罪に該当する活動であり、反社会的な活動であり、そういう活動をする組織は、正に、「反社会的勢力」である。
意外に、カルト教団S会を解散させる運動が益々拡大しているようです。本当に、頭が下がります。本当に嬉しい限りです。みなさん、頑張って下さい。
日本に、「カルト」はいりません!退場させましょう!もちろん、T協会もS会もです。T協会には、まもなく、「解散命令」が出るようですが、その次には、カルト教団S会にも、「解散命令」を出すよう、働きかけましょう!日本にカルトはいりません!
T協会もS会も、どちらも、実は、日本人が中心の団体ではありません。だから、反日的な活動でも、平気なのです。
どちらも、朝鮮半島系の人物が、上層部の大半を占めている団体である。
特に、実際には、世界からカルト指定される程、T協会の何倍も危険なカルト教団S会こそ、「解散命令」を出すべきです。
日本をことごとく、破壊するカルト教団S会。裁判官、検事、司法、警察、消防、メディア、マスコミ、国土交通省、官公庁、政治、政権与党の一角まで、その大半が、信者になり、ことごとく、日本を歪めている。
カルトを国土交通省の大臣にするなど、オウム真理教を大臣にしているようなものであり、言語道断である。絶対にあってはならないことである、このカルト教団S会をカルト指定している海外では、それを異常であると見ている。まして、そんなカルトと連立するなど絶対にあってはならないことである。J党よ!カルトと連立するな!連立を解消しろ!
連立するなら、カルトではない国民でも維新でもあるだろう!なぜに、よりによって、カルトと連立するのだ?これ以上カルトと連立を続けるなら、いずれ、国民の審判を受けることになるだろう!
 日本のジャーナリズムは、社会問題を、先んじて、取材することが、仕事であり、責務である筈である。
なのに、日本のジャーナリズムは、全く、その責務を果たしていない
それは、ジャニーズ事務所の件でも、日本のジャーナリズムは、隠蔽に加担していて、その責務を放棄していたのは、明らかである。
だから、マスコミを一カルト教団に支配されることの弊害に早く気づき、改めるべきである。
従って、総合的に、反社会的な活動を、一部の国民に対して、行っているこのカルト教団S会にも、「解散命令」を、出すべきであることは、明らかである。いつまでも、放置すべきではない。なぜなら、多くの被害者が存在しているからだ。
---------------------------------------------------------------------------------------------------------







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年10月2日、外出時工作、また、信号を不正操作するS会、前回通過した道路を工事して通行妨害するカルト、イオン内で、買物を見張る客風カルトおばさんたち、また、駐車場で、真上を飛行させ航空機をストーカー行為に悪用するカルト、カルト教団S会を解散させる活動が拡大している!

 まず、上階カルト(複数の若いカルト教団S会工作員(恐らく広宣部員))が、階下の当方を24時間365日盗撮・盗聴・監視をしているので、外に出る準備をしただけで、外に出ることは、仲間に通報されて、共有されていることは十分予想できる。
そのせいか、部屋を出ると、下の階の男が、出てきて、エレベータに向かうのが、見えた。
そして、当方もエレベータに向かうと、エレベータに着くまでの間に、地上を見ながら歩いて行くと、途中で、バイパス方向から黒い1BOXが1台マンションの玄関前方向に走り込んでくるのが、見えた。
そして、さらに、もう1台、白っぽい車も1台、やはり、マンションの玄関前方向へ走り込んでくるのが、見えた。
とにかく、外に出ようとすると、カルト車が、何台も確認の為に、走り込んでくることはわかっている。
時には、あから様に、玄関前に路駐して、待ち伏せする場合もあるが、玄関前に行ったら、今回は、それはなかった。
そして、マンションの玄関前に行くと、対向して、歩いてくるおばさんがいた。
そして、外から、マンションの玄関内を見ると、管理人がいるのが見えた。
いつものように、まるで、当方が通ることが、事前にわかってでもいるように、通るところにいるのだ。
だから、当方は、カルト系管理人と呼んでいるのだが、帰ってきた時に、当方が外から、帰ってくることが、わかってでもいたように、外にいたのだ。こういうことが、頻繁にあるので、とても、偶然のレベルではないことがわかる。この管理人が、カルトであるなら、何の不思議もない。そんなことでも可能である。それなら、連絡を受けて、やっているからだ。
 それから、東駐車場に入り、歩いたが、以前のように、複数の人間が、乗ったままで、あたかも、監視しているかのようにしていることもなかった。
 そして、北駐車場に行き、乗って、東駐車場を出て、マンション前の道路を、バイパス方向へ、向かい、いつもやられる、当方が、バイパスに入ろうとすると、信号をカルトが手動(リモート)で、赤にする行為をするか、途中で、止まって、見たら、信号が青だったので、入ろうとして、バイパスの入口に着くと、何と、やはり、カルトによる信号の不正操作は、今でもされているようで、黄色になって、すぐに、赤になった。
しかし、まだ、バイパスには、入っていなかったので、その信号が、黄色になった時点で、入るのをやめて、少し、後退して、信号が、青になるのを待った。
まあ、いくら、カルトが手動で、信号を不正操作しているからと行っても、一旦、青になったものを、当方が、入るからと言って、また、すぐに、赤にすることは、できないと思われるからだ。そんなことをすれば、このカルト教団S会が、信号まで、不正操作していることが、バレバレになるからだ。
よって、以前やっていたように、どうせ、当方が、信号のない横道から、バイパスに入ろうとすると、バイパス側の信号を、100%の確率で、信号を赤にされるので、入らずに、信号を見ていて、青に変わってから入ることにしている。
なぜなら、このカルト教団S会は、当方を監視していて、この高架の南の信号を、当方が入ろうとすると、リモートか何かで、手動で、その都度、信号を赤にすることがわかっているからだ。
 例えば、バイパスの直進側は、優先道路なので、信号が、青である時間の割合を7割だとしよう、そして、信号のある横道の信号が青である時間の割合を3割だとする。
すると、当然、信号のない横道からバイパスに入る場合、バイパスの直進と同じ確率で、7割の割合で、信号は、青である筈である。
ところが、当方がバイパスに入ろうとすると、現在までのところ、100%、信号は、赤である。
つまり、当方が信号のない横道からバイパスに入ろうとした場合、本来、自動制御であれば、7割の確率で、信号は、青でなければならないのに、100%赤なのである。どんな時に行っても、信号はすぐ赤になるのである。入った頃には、信号は、赤である。
こういうことは、自動制御の信号では、絶対に、100%、起きないことなのである。
この違いの矛盾は、信号を不正操作していないと、不可能なことなのである。
本来は、7割の確率で、信号は、青でなければならないのに、逆に信号は、100%の確率で、赤なのである。
それは、通常の自動制御の信号では、あり得ないことであり、不可能なことなのである。
もし、この鉄道高架橋道路のすぐ南の信号が、自動制御なら、7割の確率で、青でなければならないのだ。
つまり、当方が、信号のない横道からバイパスに入ろうとした場合は、そのバイパスの直進側の信号は、そのほとんどが、青でなければならないのだ。しかし、当方が入ろうとすると、100%赤なのである。このことは、当方を監視していて、当方がバイパスに入ろうとすると、手動(リモート等)で、信号を赤にしていないと、不可能な、あり得ないことであることがわかると思う。
よって、このマンションの前の道路から、バイパスに入ろうとする場合は、カルト教団が、監視していて、意図的に、信号を赤にして、通行を妨害していることが、十分、予想できることがわかると思う。
むしろ、そうでなければ、あり得ないことであることがわかると思う。
 恐らく、このように、信号を不正操作してまで、他人の通行を妨害する団体は、カルト教団S会のみである。
他に、このようなことをする団体はない。また、そのような発想をする団体もカルト教団S会以外にはない。
犯罪に該当する可能性もあるので、もちろん、普通は、やらない。
しかし、犯罪に該当しようがやってしまうのが、この凶悪なカルト教団S会の特徴である。この団体が、目的の為には一切手段を選ばないことは、判明している事実である。この団体は、法令遵守をするつもりも、全くないことがわかっている。
つまり、この団体は、コンプライアンスの欠片も守るつもりがないことは、明らかである。
この団体には、コンプライアンスを無視するという強いガバナンスが働いていることがわかる。
このように、間違ったガバナンスほど、凶悪なものはない。
悪質なガバナンスならない方がマシなのである。必要なことは、法令を遵守する姿勢である。つまり、必要なのは、ガバナンスではなく、コンプライアンスなのである。
それは、日本のマスコミが、ジャニーズ事務所の加害行為の問題でも、揃って、ガバナンスの重要性を指摘しているが、法令遵守であるコンプライアンスの重要性を指摘するマスコミは、皆無であることの異常性からも、日本のマスコミが、全く、コンプライアンスを守るつまりがないこのカルト教団S会に支配されていることが反映された結果であるという指摘が、当たっていることを、証明している。
ジャニーズ事務所内で発生した加害行為は、犯罪であり、必要だったのは、法令遵守の精神であり、コンプライアンスである。
加害行為を当然のこととして隠蔽するガバナンスなら、無い方がマシである。よって、ガバナンスの問題ではない。
日本のマスコミが、揃って、根本の問題を意図的に、履き違えているとしたら、カルト教団S会が支配しているせいであると、考えて、ほぼ、間違いないと思う。
日本のマスコミが、そのコンプライアンスの重要性を一社たりとも、指摘していないことに不自然さを感ずるのは、当方だけではないと思う。
だから、日本の世界における「報道の自由度」ランキングは、ここ何十年と、70位近辺であることでも、わかっていただるものと思う。
国際的にも、日本の報道の自由の正当性は、担保されていないことが、共通認識となっているのだ。
それは、そうだ、カルト教団S会の信者などが、「総体革命」と称する司令によって、配置された幹部などが上層部にいて、自分たちに都合がよいように情報統制をしているからだ。だから、このカルト教団S会へのデモや街宣が、何度やられても、報道されることもないのである。
政権与党であるカルト教団S会の政党本部前で、国民に、「解散要求デモ」をされているのに、報道されないのだ。
それが、国民が知らなくてもよいことだろうか?知っていなくてはならないことだと思う。それでも、報道しないのだ。
日本のマスコミは、ジャーナリズムの責任を放棄しているのだ。社会に問題があれば、些細なことでも、むしろ、ピックアップして、調査・取材するのが、ジャーナリズムの責務・仕事ではないのか?日本のジャーナリズムは、責任を果たしていない。
だから、ジャニーズ事務所の加害事件も、もう、何十年と、隠蔽・放置されてきたのだ。
ジャーナリズムは、事件の隠蔽に加担すべきではない。事実かどうかわからなくても、むしろ、取材や調査して、そこを明らかにするのが、ジャーナリズムの仕事・責務ではないのか?
ジャニーズ事務所の件で、解決へのきっかけの報道をしたのは、海外のBBCである。
日本は、見かけとは、異なり、報道の自由が、保障されている国ではないのだ。
カルト教団S会が、マスコミを支配しているから、自分たちに、問題が繋がりそうな報道や、派生しそうな問題は、絶対に報道させないのだ。だから、ランキングが常に低いのだ。
だから、このカルト教団S会が、世界からカルト指定される程、凶悪な団体であることも、国民には、一切知らされていないのだ。
話は、それたが、話を元に戻そう。
 その後、当方が行ったことで、信号がカルトの不正操作で、赤になったが、青に変わるのを待ってから、信号のない横道からバイパスに入った。そして、直進の車が少なくなるのを待ってから、右折して、横断した。
そして、イオンの方に向かい、真っ直ぐ行くと、どこかで、妨害や工作をされていることが多いので、真っ直ぐ行くのではなく、わざと、曲がったりして行くことにしている。
ところが、行く途中、前回の帰りに使用した、大通りではない市街地の中の細い道を見ると、何と、今回は、その前回、帰りに使用した裏道を工事していたのだ。帰りに使用することを、妨害する為である。
さらに、真っ直ぐ行かず、わざと、曲がる予定の道に入ると、何と、今度は、そこも工事して、渋滞させていたのだ。
023-10-02 13-39 いつも迂回してる道路で、カルトによる偽装工事により、渋滞誘導による通行妨害工作発生
何と、カルト組織は、行きと帰りの両方に使用する道路を工事に偽装して、妨害工作をしていたのだ。
同じルートを続けるとこのパターンがあるので、やはり、走行するルートは、固定できないことがわかる。
でないと、必ず、妨害工作で、待ち伏せされているパターンとなるからだ。
それは、前回のブログを読んでもらえばわかると思う。
前回の工事に偽装した通行妨害と渋滞誘導工作
前回通ったところを、今回は、工事していたのだ。完全に、狙って、通行妨害を目的として、わざと工事を行っているのだ。
このように、通行を妨害することを目的として、工事をする団体は、カルト教団S会のみである。
他に、このような工作をする団体は、存在しない。
それで、前回行きに、通った道が、同じように、工事に偽装して、妨害工作をしていたので、渋滞になっていた。
それで、仕方なく、その渋滞を回避すべく、∪ターンして、当初の真っ直ぐに、イオンに行く道路に、戻った。
このように、当方が、通ると、裏通りでも、大通りでも、次回工事になっているのだ。そのような偶然は、有り得ないことがわかってもらえると思う。
そのように、当方が一旦、使った道路を、また、使うことを予測して、そこを工事等により、通行妨害として工作をしていることか多いことがわかると思う。
前回通った道が、次回必ず、工事になっていることなど、有り得ると思うか?そんな偶然は、100%無い!
このように、道路工事に偽装してまで、通行を妨害しようとする教団は、カルト教団S会のみである。
他に、そのような行為をする団体は、存在しない。
このように、カルト教団S会は、生活の全ての面で、特定の人物を狙って、妨害行為をしてくるのである。その凶悪さを理解していただけると思う。
そのような生活の全ての面で、妨害していくる行為は、正に、「反社会的な行為」であり、それをする団体は、正に、「反社会的な行為」をする団体であり、その団体は、正に、「反社会的勢力」である。
よって、カルト教団S会は、「反社会的勢力」であると言っても、決して、過言ではない。
 その後、仕方なく、渋滞から、Uターンして、脱出して、大通りで、イオンT店に行った。
イオンT店の食品コーナーに入り、当方が買う予定の海産物コーナーに行くと、そこには、不自然に、カルト系と思われるおばさんがずっと、いて、全く移動しないのだ。恐らくは、当方が買う物を、見張る目的でいたと思われる。
普通の買物客なら、商品を見たら、買って、移動するものであるが、そのカルトおばさんは、手も出さずに、ただ、立っているだけであった。
そんなお客は、普通はいない。よって、そのおばさんは、普通のお客ではないことがわかる。
よって、見張られていることがわかったので、それを後回しにして、他の買物に行ったが、途中で、見ると、まだ、そこにいたのだ。
どんだけ、そこにいるのだ。まだいた。そして、さらに、他の物を買ってから、見たら、ようやく、いなくなっていた。
ただし、近くにはいた。どんだけ、見張る命令を受けていてるのだろうか?買う商品を正確に報告する必要があるのだろう!
その商品は、固定の価格では無く、重さによって、価格がバラバラの商品なので、見ていないとわからないからかも知れない。
しかし、離れていたので、とりあえず、買って、その場をすぐ、離れた。
昔、当方の購入する商品を、カゴを覗いて、確認するカルト(男)も、(東京で)、いたことがあった。
まあ、このカルト教団S会は、脱会者や勧誘を断ったりした人などを、一方的に、ターゲット(仏敵)にし、その人物の買う物まで、監視して、購入品や好みなどの個人情報を収集し、その情報を基に妨害しようとしているである。
このようなことをするカルト教団は、カルト教団S会のみである。他に、このようなことをする団体は、存在しない。
 また、当方が、買う予定のパンが、また、値上げされていた。これがおかしなことに、当方が買うと、値上げされて、他で買うと、値下げされて、また、買おうとすると、値上げされているのだ。前回寄った時に、値下げされていたので、実際に買いに行くと、値上げされていたのだ。
買うと→値上げ→買わないと、値下げされているので、買に行くと、値上げされているのだ。
値上げ→値下げ→値上げ→値下げ→値上げと、こんな感じである。
つまり、同じ価格で、連続して、購入できないのだ。そんなパンてあるだろうか?
しかし、なぜ、そんなに価格を変動させるのか?
そのパンのところにも、カルト系のような女がずっといて、見ていた。カルトの見張りの可能性あり。
おまけに、2種類購入する内の片方は、不気味なことに、また、一つしかなかった。
カルトの工作があることを考えると、一つしかない物を買うのは、憚られる。
この不気味な工作は、前回、ビッグハウスでも、やられた。その時にも、2種類買う予定の片方だった。
同じような工作をイオンT店とビッグハウスでもやられるとは、別店舗でも、連携しているような工作をするのは、カルト教団S会の工作の特徴である。
 例えば、イオンとベイシアは、全くの別店舗の筈で、本来なら、連携することはない筈であるが、当方が買っていた2種類のサラダが、同じタイミングで、両方とも、ベースをダイコンと玉ねぎに変更されたのだ。元のベースは、レタスとキャベツだったのだが、恐らく、監視から、当方が、ダイコンや玉ねぎなどの辛い味を好まないと判断して、わざと、買えないように、好みではない材料にベースを変更したようである。
こういう生活に対しても、細かく、工作するも、カルト教団S会の工作の特徴である。それは、反社会的な行動であり、正に反社会的勢力である。他にこのようなことまでするカルト教団はない。
 まあ、それでも、何とか、買物を終えて、いつもとは、異なる素直なルートで帰ってきた。よく通っていたルートを工事していたからだ。
そして、駐車場に入ろうとすると、管理人が、外にいた。当方が、外から帰ってくることを、あたかも、知っていたかのようにである。
そして、東駐車場の中を通り、北駐車場に入り、車を止めて、外に出てみると、もうやめたと思っていた航空機を悪用したストーカー行為を、また、してきた。その工作は、当方が、駐車場に行って、車から出ると、上空を、航空機で、わざと飛行させるという工作である。
詳細は、以前のブログを見てもらえばわかると思う。
これは、偶然ではないことを、確認している。当方が、駐車場で、車から出たタイミングというピンポイントのタイミングを狙ったストーカー行為であり、監視していて、カルト系管制官が、通常は、飛行しない筈のT市上空である駐車場の真上を飛行させているのである。
この航空管制室の管轄は、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。
このカルト教団S会の権益が、まかり通る航空管制室であるので、可能なのである。
通常は、T市上空は、飛行ルートにはなっていない。通常は、ずっと、北と南の別の市のハズレを飛行しているので、通常は、飛行音さえ聞こえない。ただし、カルトの工作として、やるときだけ、カルト系の管制官がミスリード管制を行い、T市の当方の駐車場の上空を意図的に飛行させているのである。
これらについては、過去のブログで、飛行ルートや航空機の会社や機体識別番号まで調査し、特定して、検証している。
このカルト教団S会が悪用するのは、救急車、消防車、パトカーなどの緊急車両やヘリや航空機などであり、例えば、ヘリの悪用は、女性タレントの故・清水由貴子さんも、生前の録音音声でも、明らかにしている。
亡くなった清水由貴子さんの証言
カルト系緊急車両などを動員している証拠の動画・音声・証言・サイト一覧
航空機
このような緊急車両やヘリや航空機まで、悪用する団体は、カルト教団S会以外には存在しない。
正に、「反社会的勢力」である。
通常は、我々、国民は、まさか、そんなことはしないだろうと良識的に考えて、生活しているが、実際には、そんなことはしないだろうと思うことをするカルト教団が実在するのである。
それは、多数の被害者が日本全国で、デモや街宣をしていることでも、わかると思う。
T協会に対して、「解散命令」を出すようであるが、T協会よりも、凶悪で、より悪質なカルト教団S会にこそ、「解散命令」を出さなければならないのである。
なぜなら、今年の1月、このカルト教団S会の政党本部前で、国民が、「解散要求デモ」を実施しているくらいであるのだから。
もちろん、このカルト教団S会が日本のマスコミを事実上、支配していることから、報道されることはなかったが。
 また、どうやら、正に10月2日の今日、今度は、カルト教団S会の本部前でも、「解散要求デモ」を決行したようです。
創価学会・広宣流布大誓堂前デモ!10月2日(月)19時から。街宣禁止命令が出る、これが最初で最後の本殿前デモ、ご参集下さい!【池田大作、黒川あつひこ】
この動画を見てもらえば、わかる通り、街宣デモをするというだけで、これだけ、異常な程、多くの警察官を動員できることからも、警察官の多くが、カルト教団S会の信者であることがわかると思う。これは、異常である。警察は、カルトを守る為にあるのではない。
カルトの犯罪を取り締まる為に、存在しているのである。真逆である。カルトの犯罪は、野放しなのに、カルトを守るのは、全力であることの異常さを理解してほしい。日本の警察は、完全に、カルト教団S会に乗っ取られているのだ。
名古屋、創価学会解散デモLIVE!23年10月1日(日)15時から【黒川あつひこ、池田大作】
皆さん、真に、日本を良くする為に、カルト教団S会を解散させましょう!
カルト教団S会は、日本にとって、「百害あって一利なし」の悪質なカルトである。その活動の大半は、非合法活動であり、犯罪に該当する活動であり、反社会的な活動であり、そういう活動をする組織は、正に、「反社会的勢力」である。
意外に、カルト教団S会を解散させる運動が益々拡大しているようです。本当に、頭が下がります。本当に嬉しい限りです。みなさん、頑張って下さい。
日本に、「カルト」はいりません!退場させましょう!もちろん、T協会もS会もです。T協会には、まもなく、「解散命令」が出るようですが、その次には、カルト教団S会にも、「解散命令」を出すよう、働きかけましょう!日本にカルトはいりません!
T協会もS会も、どちらも、実は、日本人が中心の団体ではありません。だから、反日的な活動でも、平気なのです。
どちらも、朝鮮半島系の人物が、上層部の大半を占めている団体である。
特に、実際には、世界からカルト指定される程、T協会の何倍も危険なカルト教団S会こそ、「解散命令」を出すべきです。
日本をことごとく、破壊するカルト教団S会。裁判官、検事、司法、警察、消防、メディア、マスコミ、国土交通省、官公庁、政治、政権与党の一角まで、その大半が、信者になり、ことごとく、日本を歪めている。
カルトを国土交通省の大臣にするなど、オウム真理教を大臣にしているようなものであり、言語道断である。絶対にあってはならないことである、このカルト教団S会をカルト指定している海外では、それを異常であると見ている。まして、そんなカルトと連立するなど絶対にあってはならないことである。J党よ!カルトと連立するな!連立を解消しろ!
連立するなら、カルトではない国民でも維新でもあるだろう!なぜに、よりによって、カルトと連立するのだ?これ以上カルトと連立を続けるなら、いずれ、国民の審判を受けることになるだろう!
 日本のジャーナリズムは、社会問題を、先んじて、取材することが、仕事であり、責務である筈である。
なのに、日本のジャーナリズムは、全く、その責務を果たしていない
それは、ジャニーズ事務所の件でも、日本のジャーナリズムは、隠蔽に加担していて、その責務を放棄していたのは、明らかである。
だから、マスコミを一カルト教団に支配されることの弊害に早く気づき、改めるべきである。
従って、総合的に、反社会的な活動を、一部の国民に対して、行っているこのカルト教団S会にも、「解散命令」を、出すべきであることは、明らかである。いつまでも、放置すべきではない。なぜなら、多くの被害者が存在しているからだ。
 その後、駐車場で、車を降りて、ロックして、歩いて行くと、案の定、東駐車場の中にいた車が、タイミングを合わせて、駐車場から出て行った。こういうタイミング工作もカルト教団S会の工作の特徴である。
つまり、その車には、カルトが、ずっと、乗っていたことになり、当方が歩いてくるのを待っていたものと考えられるのだ。普通の人間は、そんなことはしないので、こいつは、カルトであると考えることが自然である。
その後は、歩いて行くと、外にカルト系と思われる管理人がいて、待ち伏せでもしているようだった。
なぜなら、中から出る時には、中にいて、外から帰ってくる時には、外にいるのだ。
まるで、当方の行動を知っているかのような行動である。恐らく、カルトなら、連絡・通報を受けてやっているものと考えられる。
もし、偶然であるなら、そんなに高い確率で、合わせた行動ができることは、有り得ないと思われるからだ。
そして、玄関を入り、部屋に戻ったが、途中、部屋の階で、外の通路を歩いているタイミングで、はやり、車が、マンションの玄関方向へバイパス方向から走り込んでくるのが見えた。こういうのも、カルト車で、確認に来た可能性が高い。当然、それが、カルト車なら、部屋に入るところまで、見られて、報告されたことだろうことは言うまでもない。
偶然で、毎回毎回、そうそうタイミングよく、来れるものではない。






・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年8月31日、外出時工作、バイパスに出る瞬間に、ピンポイントで、カルト系救急車が、サイレンも鳴らさず、近づき、意図的に、遭遇工作として、目前を、通過するストーカー行為(犯罪)をしてきたカルト教団S会!

 塩が切れたので、買いに外出したが、上階カルト(カルト教団S会)が、室内にいる当方の操作・仕草・動作・行動を、放射線を使って、透過・透視・盗撮・監視していて、移動しても、正確に追従していることから、このカルト教団S会の工作員は、1秒と目を離すなとの司令を受けていることが明らかであり、当然、外出するために、部屋の中で、準備するするだけで、事前に、外出することを把握されてしまっていることも確認している。それでは、当然、事前に、外出することが把握されて、先回りした工作が、準備されることになっているのである。
よって、前回までは、外出時、毎回、必ず、カルト系警察車両(パトカー、バイク、ミニパト)による待ち伏せ、付き纏いなどのストーカー行為(犯罪)を受けているので、当然、今回も100%の確率で、何かしてくるだろうことは、十分予想された。

 そして、車に乗って、信号のないマンション前の道路である横道から、バイパスに入ろうとして、車の通過がすくのを、待っていると、案の定、ピンポイントで、目前を、カルト系救急車が、見事に、通過する工作をされた。
2023-08-31 13-19 バイパスに出ようとすると、そのタイミングで、真ん前を見事に通過する工作して来たカルト系救急車
通過するまで、全くサイレンを鳴らさず、近づいていた。
2023-08-31 13-19 バイパスに出ようとして、空きを待っていると、案の定、ピンポイントのそのタイミングで、真ん前を通過する工作をしてきたカルト系救急車

何かしてくるだろうとは思っていたが、今回は、カルト系救急車を悪用した工作をしてきたようだ。
それも、カルト教団S会の遭遇工作の特徴であるピンポイントのタイミングを狙った真ん前の通過工作である。
では、今回の真ん前通過の救急車が、普通の救急車ではなく、カルト系救急車であると断定できる証拠は、通常、救急車は、出動した時から、ずっと、サイレンを流しながら、周囲に緊急車両が通ることを知らせて、事故などを回避しているのだ。
ところが、今回の救急車は、遠方からサイレンを鳴らしておらず、当方の真ん前を通過する時だけ、サイレンを鳴らしたのだ。
カルト教団S会が、救急車をストーカーの道具のように悪用する場合だけ、サイレンは鳴らさずに来ることを確認している。
つまり、通常、遠くから聞こえる筈のサイレンを鳴らさずに、いつの間にか近づき、突然、目の前に現れた場合は、カルト教団S会の遭遇工作(ストーカー行為)であることが、すでに、わかっているのである。
では、なぜ、カルト教団S会は、ストーカー行為に悪用した場合は、救急車のサイレンを鳴らさずに来るのかであるが、それは、至って、単純である、つまり、遠くから、サイレンを鳴らしてくれば、何度も、狙われて、やられている被害者は、当然、回避しようとするからだ。
カルト教団S会は、ターゲットに回避されないように、対策として、サイレンを鳴らさずに、隠密に、近寄り、ターゲットの目前を通過させることをずっと、やってきていて、それが、このカルト教団S会の緊急車両を悪用したストーカー行為(犯罪)の特徴となっている。
今回も、全く、前に来るまで、サイレンを鳴らしていなかった。
サイレンを鳴らしたのは、目前を通過する寸前とそれ以降であったことを確認している。
もし、普通の救急車のように、遠方から、ずっと、鳴らしながら来れば、当方は、来ることが、遠方からわかった筈である。
その場合は、もし、回避しようと思えば、回避できる筈であることがわかる。
この回避されることの対策として、サイレンを鳴らさないで、通過したら、カルト教団S会によるストーカー工作であると、断定できる。
カルト教団S会の工作の特徴は、そのほとんどが、道路に入った瞬間とか、信号の手前で停まっている時など、ピンポイントのタイミングを狙った工作であることが、判明している。だから、そんなピンポイントのタイミングを狙って、遭遇工作をしているため、その目的を達成しようとする工作の場合は、対策として、サイレンを鳴らさないという手段を使っているのである。
 よって、普通の救急車か、カルト教団S会の工作どうかを区別することは、簡単で、遠くからずっと、サイレンを鳴らしながら、走行していれば、普通の、通常の救急車であるが、眼の前を通過する時でさえ、サイレンを全く鳴らしていないか、または、通過する寸前以降の回避できない状態以降のみ、サイレンを鳴らしていたら、それは、カルト教団S会の救急車を悪用した遭遇工作であるストーカー行為(犯罪)だと、断定できる。
 今回は、正に、後方で、通過する以前には、全く、サイレンを鳴らしていなかったので、どこから現れたのか?全く、わからなかったくらいである。突然、目の前を通過された感じである。なぜなら、それは、このカルト教団S会が、回避されないように対策として、サイレンを鳴らさず、走行させているからだ。
これでは、回避することは、不可能で、みごとに、カルト教団S会の救急車を悪用した遭遇工作とも言うべき、ストーカー犯罪に遭う結果になったのである。それは、なぜなら、このカルト教団S会が、回避できないように、寸前まで、サイレンを鳴らしていなかったからであり、明らかに通常の救急車とは、異なっていたことが、理解できると思う。
 この世界から悪質であるとして、「カルト」指定されている宗教団体を装ったカルト(テロ組織)であるカルト教団S会が、救急車を含む様々な緊急車両を悪用して、脱会者や勧誘を断った人を仏敵と称して、監視と攻撃のターゲットにして、ストーカー犯罪をしていることは、100%事実である。このことは、当方も、もう、何十年とやられているので、断定できる程の確定した状態である。
 実は、救急車が、不必要な出動をさせられているのは、自分たち、カルト教団S会が、ストーカー行為に悪用しているからであり、救急車の逼迫の原因もカルト教団S会による動員悪用が原因でるある。
 本来であれば、市民オンブズマンなどが、極秘に調査すれば、一発で、カルト教団S会が原因であることがわかるので、市民全体として、損害賠償請求を、カルト教団S会に対して、行うべきなのである。

 また、このように、直接遭遇工作として、救急車を悪用する場合は、サイレンを鳴らさないのに、ただし、室内にいる場合や外に出た場合は、動員して、意図的に近くを走行させる、そのようなサイレンだけを聞かせる場合は、とにかく、例えば、外に出ると、その間、ずっと、サイレンが鳴っていたりするので、明らかに、直接遭遇工作の場合と、間接的にサイレンだけを聞かせて、ストーカー行為とする場合のサイレンの使い方が、異なっていることがわかる。
つまり、目的が異なるので、その目的に応じて、サイレンの使い方を、使い分けているのだ。
普通の救急車なら、そんな使い分けをする筈はないことは、理解して頂けるものと思う。

よって、救急車を使ったストーカー行為(犯罪)を、カルト教団S会が組織的に行っていることは、100%事実である。
そのことは、当方だけが、訴えているわけではなく、多くの被害者たちも、同様に、訴えていることでもある。

亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車

今、現在、このカルト教団S会が、救急車を使ったストーカー行為(犯罪)をしていることは事実なのに、誰も、それを取り締まることもできず、野放しになっていることが、極めて、重大な日本の問題である。
今、現在、このカルト教団S会の緊急車両を悪用した犯罪を、誰も止められないのである。
これでは、法治国家と言うのも、単なる見せかけだけであることがわかる。
このような犯罪が、全く、野放しであることから、法治国家としての、当然の機能が、全く、機能せず、機能不全に陥っているのが、悲しいかな、現状である。理不尽な状態が続いているのである。
もし、その原因が、日本の警察の多くが、このカルト教団S会の信者であることが、関係しているとすると、それは、相当、深刻な問題であると言わざるを得ない。警察全体では、約3割が、カルト教団S会の信者と言われている。ただし、市民対応部門などの生活安全課などでは、ほぼ、全員がカルト教団S会の信者であると言われているのだ。
統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
もちろん、これらの犯罪が事実であることを知る国民は、着実に増えてきていることも確かである。
だから、日本全国で、このカルト教団S会を糾弾するデモや街宣が行われているのであり、今年には、このカルト教団S会の政党本部前で、正に「解散要求デモ」まで、行われているのである。
もちろん、国際的にも、このカルト教団S会の凶悪さは、認識されていて、オウム真理教と同様な危険な団体として、「カルト」指定をしているのである。国際的には、実態を理解した対応が成されているのに、国内では、政権与党側にいるためやマスコミも事実上、裏で支配しているために、一切報道されず、全く、野放しの状態なのである。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
投稿カレンダー
01 | 2024/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 - -
最新投稿
月別投稿リスト
プロフィール

antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

カテゴリ
リンク
検索フォーム
QRコード
QR