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2023年8月16日、メモ

 朝、起きて、トイレに入ると、案の定、上階カルト(カルト教団S会)も、追従してきて、上で、音を立てた。
たぶん、床板を一定の大きさに、全域を切断して、開けられるようにしていると考えられるので、階下の音を盗聴するために、トイレの床板を開けたものと思われる。その音だと思われる。当方の全ての部屋などのエリアのコンクリートの床には、すでに、穴を開けていることが、物理現象から、十分、予想されるので、床板を開ければ、階下の音が聞こえるようにしていると考えられる。
また、全てのエリアのコンクリートの床には、穴が開けられているので、上の階からでも、同じ部屋にいるように、移動音が聞こえるので、ほぼ、どこに移動したかは、わかるものと思う。
移動した後は、さらに、床板を開けて、音を盗聴し、放射線による透視・透過盗撮をして、さらに、詳しい行動・動作・仕草などを検知しようとしていると考えられる。
このように、一秒たりとも、監視をやめないカルト教団が、当方が、外に出た場合は、全く、野放し状態にするとは、到底考えられず、恐らくは、どこに行っても、何台もの車や人を動員し、監視していることは、容易に想像できると思う。
なにせ、室内でさえ、トイレに入るのまで、付き纏って、監視しているのだから、外で、何もしないということはありえず、むしろ、不自然である。恐らくは、外でも、一秒と目を離すことはないと、考えられる。
よって、このカルト教団の特性から、外で、尾行や監視をしていることは、明白で、お店に入っても、当然、見張り役が、客のフリをして、監視していることは、十分予想される。それも、複数である。

 また、本日、携帯のデータ通信をONにして、パソコンを操作しようと瞬間に、外通路清掃係のおばさんが、玄関の外の門扉内エリアに入ってきた。問題は、門扉内エリアに入ってきたことではない。それは、外通路の清掃であれば、当然で、何も問題はない。
問題は、その絶妙でまれなタイミングである。
こういう不自然なタイミングは、カルト教団S会の工作であることを意味している。
なぜなら、このように、極めて、確率的に、低く、まれなタイミングを、ピンポイントで、工作に利用するのが、カルト教団S会の工作の特徴であるからだ。以前は、よくやられたものである。
この外通路清掃員のおばさんは、恐らくは、カルト教団S会側の人間だと考えるのが、自然である。

 また、この投稿をしていたブログを閉じた瞬間に、今度は、別の外通路清掃員がやはり、門扉エリア内に入ってきた。
このタイミングも、絶妙である。おそらく、この外通路清掃員もカルト教団S会系の人間であると考えられる。
おそらくは、耳にイヤホンをしていて、司令を受けたタイミングで、わざと、工作を行っているものと考えられる。
このように、普通の業者でも、カルト教団S会系であることが多いのが、実体である。そして、おかしな加害に参加しているのである。
このように、むしろ、起きる確率が、極めて低いピンポイントでの、工作は、自然や偶然では、まず、起きない。しかし、それは、逆に、カルト教団S会が得意とする工作であり、そういう稀なタイミングのみを狙って工作をしているのは確かである。
このカルト教団S会の工作のほとんどは、タイミング工作である。

 以前は、配達員が来て、ドアを開けた瞬間に、サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員するという工作を、頻繁にやられていたが、最近は、当方が、投稿しているためか、あまり、やられてはいない。
また、以前は、駐車場に行き、駐車場にいる間中、サイレンが鳴って、次々と、連続で、カルト系救急車を、動員された時期もあった。
ただ、昨日も、ベランダに出ただけで、救急車から、消防車から、ヘリから、航空機まで、フル動員されている。もちろん、その前後では、なにもなかったのに、ベランダに出ている間だけ、動員されたのである。
彼ら、カルト教団S会が、どういうことをする団体かは、それで、わかるだろう!
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両などの悪用
このような不必要な不経済な負の活動をする団体を、宗教団体だと思いますか?必要だと思いますか?
このようなことをする団体の税金を免除してやるだけの意義があると思いますか?
このカルト教団の年間予算は、6兆円と言われている。だから、いくらでも、動員できるのだ。
むしろ、宗教とは真逆の邪悪な活動をする組織であり、こんな団体、日本社会にない方がよいに決まっていると思いませんか?





 こういうことをする団体だから、世界からカルト指定されているし、日本国内でも、各地で、デモや街宣が行われているのだ。
今年、1月には、このカルト教団S会の関連施設前で、解散要求デモまで、開催されているのだ。
もちろん、それらは、一切報道されることはない。マスコミまでも、このカルト教団S会が、ほぼ支配しているからだ。
そのことは、「報道の自由度」ランキングに表れていて、日本は、先進国では、あり得ない「70位」近辺である。
従って、むしろ、海外の方が、この団体をカルト指定したり、正確に認識しているのである。
大多数の国民は、これらのことを、全く、知らされていないし、全く、このカルト教団S会の正確な実体を知らない。
このような悪質な活動をする、宗教を隠れ蓑にした凶悪な団体を、宗教団体にして、優遇すべきではないという国民も、確実に増えてきているのは、確かである。
この国民の怒りの活動は、功を奏し、先の統一地方選で、このカルト教団S会系の候補者を、10人以上、落選に追い込んでいる。








・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。



2023年8月13日、何故か、夜になってから、天井を叩く騒音攻撃が激化!また、台所に移動すると、バタバタと上でも、追従する音、あり得ない!テロ組織!S会!


長い文章を書くのも、結構、時間と労力を奪われるので、メモとする。




何故か、夜になると、天井叩きの騒音攻撃が激化した!

カルト教団S会本部から、もっと、嫌がらせをしろ!という司令でも来たのか?

仕方なく、怒鳴る羽目になった!

いろいろと、言っているので、もし、周辺で、聞こえていれば、カルト教団S会の評判は、確実に下ることと思う!

カルト教団S会にとっては、逆風になってきているのに、それに自ら、拍車をかけているようなものである。

ただ、あまり、迷惑にならないように、窓などは、閉めて、怒鳴っているので、どこまで、届いているかは、不明である。

 ここのマンションは、鉄筋コンクリート造りで、割と防音は、しっかりしている大手のシリーズマンションで、さらに、床は、衝撃吸収床となっていて、むしろ、普通のマンションより、防音性は、高い。

もし、普通の住人が、上階に入居していれば、おそらく、これらの異常な音のやり取りは、なかったものと思われる。
それは、過去、そうであったからだ。
過去、木造アパートにも住んだことがあるが、その時でさえ、経験したことが無い騒音被害にあっているのである。
まして、鉄筋コンクリートの建物では、通常、このような音は、まず、聞くことはない筈である。

しかし、上階に、このように、一切、手段を選ばないカルト教団に入られると、階下の当方の移動を、床に穴を開けて、盗聴して、把握したり、様々な障害があり、通常は、階下の音も聞こえないし、上階の音もまず、聞こえない筈であるが、それを、わざと、「どんどん」と、音を立てて、移動して、追従していることを、知らせてくる狂乱ぶりである。
また、居場所は、放射線を使って、盗撮するし、パソコンも「テンペスト」で盗撮してくるのである。
何から、何まで、全て、当方の行動・操作は、筒抜けである。
本当に、手に負えない相手である。
狂っている!オウムのようである!
行っていることは、ほぼ、全て、犯罪に当たる行為である。
こんな団体を、本当に、税金を免除してやるべき団体だと言えるだろうか?
完全に、組織犯罪組織である!
正に、反社会的勢力である!
どう考えても、かつての、オウム真理教と同等の対応が必要な団体である。
宗教とは、偽装しているだけの隠れ蓑である!
その実体は、凶悪なテロ組織である!
攻撃対象とした人物のあらゆる人生・生活・趣味、全てで、嫌がらせ・妨害をしてくるのである。
正に、「百害あって一利なし」な団体(カルト)である!
だから、世界から、「カルト」指定をされているのだ。
日本国と日本国民は、そのことを、軽んずるべきではない。
海外では、きちんと、調査し、根拠をもとにして、カルト指定しているのだ。
完全に、この件に関しては、海外の認識の方が正しいことが、明らかである。
解散命令をまず、出さなければならないのは、T協会より先に、まず、S会の方であると断言できる!
非常に、凶悪な団体である!
決して、放置すべきではない団体である!









・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。













現在、様々なトラブルが頻発しているので、箇条書きにして、残すことにする。



1.ポストのナンバーロックが、番号を合わせても開かない。

2.ドライブレコーダーのSDカードは、録画を保存した後は、フォーマットしているのに、なぜか、古い録画が、復活している。
  その後、物理フォーマットしたら、復活したなくなったが、今度は、CDが故障した。

3.車のCDプレーヤーが故障して鳴らなない。CDを取り出せない。

4.タイヤの空気が、異様に、減っていた。

5. オートロックが故障して呼び出せない。
  二度目である!

6.集中システムである火災報知器が、また、故障したらしい。
  二度目である!

7.車のドライブレコーダーの電源が入らない。
  調べると、ヒューズが飛んでいた。

8.ナビの電源が入らない。

9.日中、車のユピテルの警報装置が、時間を置いて、ドア開検知で、2度鳴ったため、駐車場に確認に行くハメになった。
  確認したが、特に異常はなかった。

10.鉄筋コンクリートの建物なのに、天井に、何かが落下した音が何度もしている。

11.トイレに入っても、洗面所に行っても、台所に行っても、洋室に行っても、和室に行っても、鉄筋コンクリートの建物なのに、上から、音がする。合わせて、移動しているような音もする。

12.鉄筋コンクリートの建物なのに、上から、クシャミが聞こえた。

13.鉄筋コンクリートの建物なのに、天井を、蹴飛ばしているような音が、何度もする。
   連打の時の音は、録音して、管理会社の担当に渡して注意を促している。

14.上階からは、見えない筈なのに、リモコンを操作すると、その操作の度に、天井を叩いてくる。

15.スマホを操作すると、鉄筋コンクリートの建物で、上階からは見えない筈なのに、以前は、その度に天井を叩かれた。

16..鉄筋コンクリートの建物なので、上階からは、見えない筈なのに、パソコンを操作すると、その度に天井を叩いてきた。

17.外に出ると、必ず、真上を、飛行機が、飛ぶ

18.店(イオン、ビッグハウス、ベイシア)に行き、当方が前回買って、また、買おうした、その商品だけが、棚が空になっている。

19.外に出ると、よく、サイレンが鳴って、救急車が通過する。

20.買物にお店に行くと、パトカーが来たり、いたりする。

21.ビッグハウスで、前回買って、また、買おうとすると、男の店員が、当方が買う予定の商品の上に、なぜか、別の商品を重ねて、覆って、見えなくするような作業をしていた。


22.前回、買って、また、買いに行くと、価格が上がっている。(ヤックスドラッグ、イオンなど)






















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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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