2024年2月27日、被害メモ、睡眠妨害・天井叩き攻撃、睡眠妨害・カルト系救急車悪用動員1回目、低周波音攻撃・睡眠妨害、他


 前知識として、上階カルト(カルト教団S会)の工作員が、住民とは、別に、上階に侵入していて、階下の私の移動・行動・動作・仕草・操作を、放射線を使用して、盗撮・盗聴・監視していて、それで、検知すると、天井を叩いてきたり、カルト系救急車を動員したりしているのが、現状である。また、PCなども、「テンペスト」で、盗撮されていて、何をしているかも、全て、筒抜けの状態である。また、当然、スマホのデータ通信回線やテザリングやwifiも監視されていて、攻撃により、切断されることも多い。
また、PCの画面を盗撮されているので、アクセスするサイトへの妨害工作も多重に仕掛けられていて、操作妨害や回線妨害も攻撃による切断も多い。



 本日、まだ、寝ている内に、すでに、何度も、天井叩きがあり、それでも、起きないので、その後、カルト系救急車を動員したと思われる。階下を盗撮・監視しているので、寝室にいて、さらに、まだ、寝ているかどうかも、検知できていることが、過去、テストしたことで、判明している。鉄筋コンクリートの建物で、階下の人間が起きているかどうか、ベッドにいるかどうか、なんて、普通は、検知できないし、わからない。
もし、わかるとすれば、当然、物質を透過する方法であることは、確かである。そうすると、当然、放射線を使用していると考えることが自然である。なぜなら、他の方法では、不可能だからだ。
他人を盗撮するのに、放射線を使用する団体が、果たして、宗教団体と言えるだろうか?オウム真理教と変わらないテロ組織と言ってもよいのではないだろうか?そうであれば、解散命令どころか、「破防法」を適用しなければならない団体である。
だから、過去には、カルト教団S会に「破防法」を適用しろという「デモ」が、各地で、何度も行われているのだ。
もし、それが、嘘だと思うなら、下記リンク先を、必ず、確認して下さい。
過去に行われたデモ・街宣
こういうテロ組織に対して、正式に、対応を検討する必要があるのではないだろうか?
その後、まだ、起きないでいると、今度は、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員してきた。明らかに、睡眠妨害である。
 その後、それでも、起きないでいると、今度は、大型の発電機でも、稼働させているような建物が、共振する程の重低音の振動による騒音攻撃をしてきた。このような音は、普通のマンションで、聞いたことはない。普通は、聞かない音である。いかに、このカルト教団S会が、特殊な工作をするオウム真理教のようなテロ組織の団体かわかる。その音は、起きてからしばらくすると、やんだので、その目的は、明らかに、睡眠妨害であると考えられる。
 その後、寝ていられないので、起きて、ベッドから出た瞬間に天井を叩いてきたので、ベッドを出たのも、検知したようである。
それは、寝室のベッドも盗撮・監視している証拠である。まさに、テロ組織である。人権侵害犯罪である。
 その後、居間のテント内に移動しても、検知していて、盗撮・監視も居間テントの上に移動してきていることが音からわかる。 






・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 7:32 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 まだ、寝ている内に、動員してきた。その前に、天井叩きが、何度もあったので、恐らく、睡眠妨害が目的だと思われる。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。












 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
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2024年2月26日、被害メモ、上階カルト(カルト教団S会)による、カルト系救急車などの悪用動員4回目。天井連打と電動工具音である。その後、天井連打とベランダ連打。今度は、PC閉じて終了した瞬間に、カルト系救急車悪用動員5回目。カルト教団S会は、テロ組織である





・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 9:31 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 玄関に行くと、それを検知され、トリガーとして、カルト系救急車を悪用動員してきた。
本日も昨日と同じに、「玄関に行くと」を、トリガーにして、カルト系救急車を動員してきた。これが、偶然ではないことは明らかである。2日続けて、玄関に行ったというピンポイントで、サイレンが鳴り、カルト系救急車が来るなどという偶然は、100%無い。
 また、以前のブログを見てもらえばわかる通り、以前は、この「玄関に行くと」というのをこのカルト教団S会が、頻繁に、カルト系救急車を動員するトリガーとして確認し、トリガーリストに記載しているくらいなのだ。
この文章を書いていても、天井を叩いている。見えているんだね!まあ、PCも監視しているからね!流石は、広宣部だ!まさに、カルト教団S会のテロ組織である!
その後、今度は、電動工具音である。まさに、テロ組織である。

2回目 10:14 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員

投稿したら、案の定、反撃として、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してきた。この投稿後、反撃として、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員することは、以前、何度も、繰り返され、イタチごっこになる傾向があった。
以前のブログにも書いている。

3回目 10:36 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

投稿への反撃と思われる

4回目 10:42 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

投稿への反撃と思われる。

5回目 17:12 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

PCを終了して、閉じた瞬間に、それを検知されたようで、カルト系救急車を悪用動員してきた。
ブロクを書いていると、天井を何度も叩いていたので、盗撮・監視していたことは確かである。



 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
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航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。










 
 その後、テント内にいても、移動をすると、上階カルト(カルト教団S会)も、それにも、追従して、移動し、音を出すという工作を何度もしていた。
普通に考えても、このような鉄筋コンクリートのビルで、上階の人間が、階下の人間の移動が、わかり、その移動に合わせて、移動することなど、不可能である。移動がわかるということは、盗撮をしているということである。それも、鉄筋コンクリートなので、物質を透過する放射線などを使用していることは、明らかである。他人の部屋を犯罪に当たる違法なことであることがわかりながら、違法な方法で、盗撮するとしたら、それは、普通の人間ではない、テロ組織である。
まして、上階の人間の移動音が、聞こえることなど、有り得ないことです。
いかに、通常の状態ではなく、異常な状態であるか、わかると思う。
つまり、上階の人間は、その通常不可能であることをしてきているということである。
そういう人間は、普通はいない。普通の人間ではないことがわかる。
しかし、そのようなことをしてくるなら、テロ組織か、反社会的勢力である。
なぜなら、普通の人間は、そんなことはしないからだ。
他人の居住エリア内にあるテント内の移動でも、検知する為に、他人の部屋を違法な方法(放射線)で、違法(犯罪)に盗撮・監視・騒音攻撃してくるとは、もはや、上階カルト(カルト教団S会)は、宗教団体ではなく、テロ組織である。



普通は、コンクリートの床が、隔壁となって、空気の波である音は、遮断されるので、上下で、音が、聞こえることはない。
なぜなら、私は、階下の音が、全く、聞こえないからだ。また、何度も、別のマンションにも住んだことがあるが、そういう上下で、音が、聞こえたことはない。
普通は、通常のマナーを守って、住むので、わざと、やらない限り、音が、下に響くことはない。
ところが、上下で、音が、聞こえることから、また、窓全閉でも、上から、「くしゃみ」が、聞こえたことから、上階カルト(カルト教団S会)は、コンクリートに、穴を開けて、盗聴に活用していることがわかる。
そのため、穴があれば、空気の振動の波である音は、通過してしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が、聞こえてしまっているのである。
つまり、床に穴を開けて、盗聴し、移動音を聞いて、大きな移動を検知していると考えられるのである。
 コンクリートの床に、穴まで、開けるとは、犯罪に該当し、もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。








その後、この投稿を書いていると、盛んに、天井を叩いている。他人のPCを違法に、監視している証拠である。
それをやっているのは、カルト教団S会の「広宣部」だと言われている。
PCを盗撮・監視していなければ、書いていることは、わからないので、そのタイミングで、天井を連打することなど不可能である。
その後は、今度は、電動工具音を出している。また、何か、マンションを加工しているのである。
本当に、狂った団体である。本当に、オウム真理教と変わらないテロ組織である。

その後、天井を連打してきた。
また、その後、ベランダを連打してきた。
私でなくても、普通の住人なら、狂った人間だと思うことだろう!
普通、そういうことはしない。こういう集合住宅に住む人間は、無意識的に、常識として、余計な音を出さないように注意するものである。
だから、わざと、やっているのは、間違いないと思われる。
まあ、だから、世界からカルト指定されているのだと思う。
本当に、行っていることからすれば、テロ組織である。
このカルト教団S会の工作員は、正式な住人ではないことが、判明している。
正式な住人は、80歳台の老人であるが、この広宣部の工作員は、若いことを、テスト等で、確認している。
つまり、住人ではないのに、上階に入って、監視・嫌がらせ等を行っているのだ。

その後、この投稿を書いていると、見えているようで、急に反応して、天井を叩いたりしている。
まあ、盗撮していのだろう!でなければ、私が、PCで、ブログを投稿前に、書いていることを検知できる筈はない。
本当に、カルト教団S会は、テロ組織である。








 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年2月25日、被害メモ、玄関に行くと、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員されるという以前頻繁にやられていた工作をまた、やられた。カルト教団S会による組織犯罪である。今度は、天井を連打しています。その後、ネット攻撃で何度も切断された。カルト教団S会は、反社会的勢力です。テロ組織です。

被害が、以前に比較すると、減少しているので、被害日誌、被害日報ではなく、被害メモとしています。

ただ、もちろん、完全に、被害が、無くなったわけではないので、メモとして、少し、記録しています。

基本、被害メモの場合は、X(旧twitter)には、投稿はしない。
ただし、被害を酷いと感じた場合やあから様なストーカー行為があった場合は、Xにも、投稿する。






・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 13:59 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 これは、宅配が来たので、準備の為に、玄関に行ったが、その玄関に行くという行動をトリガーとして、カルト系救急車を、動員されたものである。
 これは、以前のブログを読んで貰えば、わかる通り、以前は、玄関に行くと、カルト系救急車を悪用動員するというストーカー行為を、頻繁にやられていことがわかると思う。しかし、最近も、たまに、まだ、やられる。
以前、作成していたトリガーリストにも記述しているとおり、盗撮・盗聴・監視によって行動を監視しているので、「玄関に行くと」という行動を、トリガーとして、カルト系救急車を動員しているストーカー行為である。
これは、100%カルト教団S会が行っていることであり、私の命をかけてもよい。カルト教団S会は、テロ組織であり、反社会的勢力である。
 また、頻繁にやられていた工作であるが、これも、よく考えると、私が、玄関に行くタイミングに、リアルタイムで、サイレンが鳴っていることから、普通に考えると、そういう工作をするには、事前に、私のマンションの近くに、すでに、カルト系救急車が、来ていて、待機してなければ、不可能であることがわかる。とういうことは、カルト系救急車を、ストーカー行為に悪用するために、信者にデマ通報をさせて、事前に、出動させ、近くに待機させていたということを表しているのである。でなければ不可能だからだ。しかし、本当に、狂った団体である。ストーカー行為をする為に、救急車を、被害者宅の近くに、事前に待機されているのであるから、驚きしかない。救急車を何だと思っているのだろうか?カルト教団S会は?
もちろん、これも、カルト教団S会による組織犯罪である。
だから、世界から、「カルト」指定されているのである。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
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救急車
救急車の悪質な頻回利用
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航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。




トイレに行っても、上に来て、異音を発生させてきた。
ここは、鉄筋コンクリートであって、通常、そんなことは、不可能である。
しかし、このカルト教団S会の広宣部が、住民ではないのに、上階に侵入して、工作をしている為に、起きている現象である。
もちろん、上階に普通の人間が入居していれば、こんなことは、発生しない。
それは、首都圏で、何度も引っ越しをして、別のマンションにも、住んでいるので、通常、そういうことは無いことを、確認している。
いかに、カルト教団S会が、手段を選ばない団体で、決して、宗教などはないカルトであることがよかると思う。





 
 その後、テント内にいても、移動をすると、上階カルト(カルト教団S会)も、それにも、追従して、移動し、音を出すという工作を何度もしていた。
普通に考えても、このような鉄筋コンクリートのビルで、上階の人間が、階下の人間の移動が、わかり、その移動に合わせて、移動することなど、不可能である。移動がわかるということは、盗撮をしているということである。それも、鉄筋コンクリートなので、物質を透過する放射線などを使用していることは、明らかである。他人の部屋を犯罪に当たる違法なことであることがわかりながら、違法な方法で、盗撮するとしたら、それは、普通の人間ではない、テロ組織である。
まして、上階の人間の移動音が、聞こえることなど、有り得ないことです。
いかに、通常の状態ではなく、異常な状態であるか、わかると思う。
つまり、上階の人間は、その通常不可能であることをしてきているということである。
そういう人間は、普通はいない。普通の人間ではないことがわかる。
しかし、そのようなことをしてくるなら、テロ組織か、反社会的勢力である。
なぜなら、普通の人間は、そんなことはしないからだ。
他人の居住エリア内にあるテント内の移動でも、検知する為に、他人の部屋を違法な方法(放射線)で、違法(犯罪)に盗撮・監視・騒音攻撃してくるとは、もはや、上階カルト(カルト教団S会)は、宗教団体ではなく、テロ組織である。



普通は、コンクリートの床が、隔壁となって、空気の波である音は、遮断されるので、上下で、音が、聞こえることはない。
なぜなら、私は、階下の音が、全く、聞こえないからだ。また、何度も、別のマンションにも住んだことがあるが、そういう上下で、音が、聞こえたことはない。
普通は、通常のマナーを守って、住むので、わざと、やらない限り、音が、下に響くことはない。
ところが、上下で、音が、聞こえることから、また、窓全閉でも、上から、「くしゃみ」が、聞こえたことから、上階カルト(カルト教団S会)は、コンクリートに、穴を開けて、盗聴に活用していることがわかる。
そのため、穴があれば、空気の振動の波である音は、通過してしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が、聞こえてしまっているのである。
つまり、床に穴を開けて、盗聴し、移動音を聞いて、大きな移動を検知していると考えられるのである。
 コンクリートの床に、穴まで、開けるとは、犯罪に該当し、もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。




今度は、天井のコンクリートを、連打しています。
本当に、カルト教団S会は、テロ組織です。反社会的勢力です。
やっていることは、全て、組織犯罪です。
日本から、排除する必要があります。

その後、ゲームをやると、カルト教団S会の広宣部の攻撃なのか?何度も、切断され、進まなくなったり、固まったり、回線速度がゼロになったりと、ひどく、ネットから攻撃を受けた。
テザリングを切断されていたり、wifiが切られていたり、その攻撃による妨害は、ひどかった。
流石は、カルト教団S会のハッカー部隊と言われる広宣部である。












 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年2月24日、被害メモ、外出時工作で、カルトナンバー車「678」と、ぴったり遭遇工作をしてきた若いカルト男。カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員1回。


被害が、以前に比較すると、減少しているので、被害日誌、被害日報ではなく、被害メモとしています。

ただ、もちろん、完全に、被害が、無くなったわけではないので、メモとして、少し、記録しています。

基本、被害メモの場合は、X(旧twitter)には、投稿はしない。
ただし、被害を酷いと感じた場合やあから様なストーカー行為があった場合は、Xにも、投稿する。








・外出時工作

 まず、事前に、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮しているので、外に出ることは、当然、出る前に、外にいるカルト仲間に、通報される。そのことを踏まえて見て下さい。
 まず、部屋を出ると、裏の中庭駐車場で、そのタイミングで、車が発進して、外に向かった。
また、地上を見ると、マンション前の道路を、バイパス方向へ歩いていく男がいることがわかった。
しかし、そのまま、エレベータに向かい、途中で降りて、非常階段に、出て、裏から、地上に出ようと思い、裏の出口に行くと、何と、案の定、通報されているので、カルト男が、ぴったりのタイミングで、入るところだった。
まあ、出ると前に、通報されれているのだからこうなるよね!
完全に、組織的な連携によるカルトによる遭遇工作である。見た目は、若めの男だった。
その男は、音から、1階のどこかの部屋に入ったようである。
しかし、そのカルト男が、入ってくるのが、わかったので、すぐに、エレベータに戻って、内部から、ロビーに降りた。
 その後、ポストを確認してから、マンションの玄関を出ると、マンションの玄関向かいには、カルトナンバー車「678」と、カルトの見張り役臭い車「358」が、2台路駐していた。私が、外に出たタイミングで、玄関向かいに路駐している車は、カルト車である可能性が高い。というのは、部屋を盗撮している上階カルトが、私が、外に出ることを、事前に、通報しているので、前もって、動員されている可能性が高いからだ。
この連番カルトナンバー車「678」は、以前にもいたので、何度も、私が外に出た場合のタイミングに合わせて、動員されている可能性が高い。
 その後、車に用事があり、駐車場に行き、車から、物を取って戻ってきた。当然、そのタイミングで、マンション前の道路に入り込んで来る車はあった。いつでも、そうである。たぶん、車に行ったのか、車に乗ったのか、乗ったら、どの方向へ向かうのか、確認に来るのであろうと思う。
また、その戻ってくるタイミングでも、遭遇工作を目的として、カルト臭い男が、歩いてきたので、非常階段には行かず、玄関から入って、部屋にすぐに、戻った。
 やっぱり、ぴったり遭遇工作をしてきたね!非常階段の出口ドアのところで。








・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 20:25 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員

 映像を見始めたが、盗撮されているような音が、上から聞こえるため、テント内で、移動して、その盗撮を回避しようと、移動すると、また、上階カルト(カルト教団S会)も移動追従し、上から音を出すという盗撮されていることを認識させる工作をしてきて、テント内移動、上階追従・移動・異音というのを、何度も繰り返していると、頭にきたようで、サイレンが鳴って、カルト系緊急車両が動員したようである。
 ここは鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、上階の人間の音など聞こえない。だから、異常である。
音が、聞こえるということは、音が、双方に伝わる構造にしているということであり、つまり、床に穴を開けていると考えられる。
 また、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、上階の人間が階下の人間の行動や移動や現在位置を把握することは、不可能である。なぜなら、私は、階下の人の位置どころか、人がいるかどうかさえわからない。
 つまり、階下の移動がわかるということは、そのようなわかる方法を使用しているということであり、その方法とは、物質を透過できる放射線である可能性は、極めて高い。他の方法では不可能だからだ。
 盗撮している方法が、テストによりだいたい1m四方くらいの、医師が往診で使用している携帯型放射線CTとほぼ同じサイズであることがわかっているので、1m以上、移動すると、そのセンスエリアからはみ出るため、上階カルトも移動する必要があり、移動し、音が出ているものと考えられる


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。









 
 その後、テント内にいても、移動をすると、上階カルト(カルト教団S会)も、それにも、追従して、移動し、音を出すという工作を何度もしていた。
普通に考えても、このような鉄筋コンクリートのビルで、上階の人間が、階下の人間の移動が、わかり、その移動に合わせて、移動することなど、不可能である。移動がわかるということは、盗撮をしているということである。それも、鉄筋コンクリートなので、物質を透過する放射線などを使用していることは、明らかである。他人の部屋を犯罪に当たる違法なことであることがわかりながら、違法な方法で、盗撮するとしたら、それは、普通の人間ではない、テロ組織である。
まして、上階の人間の移動音が、聞こえることなど、有り得ないことです。
いかに、通常の状態ではなく、異常な状態であるか、わかると思う。
つまり、上階の人間は、その通常不可能であることをしてきているということである。
そういう人間は、普通はいない。普通の人間ではないことがわかる。
しかし、そのようなことをしてくるなら、テロ組織か、反社会的勢力である。
なぜなら、普通の人間は、そんなことはしないからだ。
他人の居住エリア内にあるテント内の移動でも、検知する為に、他人の部屋を違法な方法(放射線)で、違法(犯罪)に盗撮・監視・騒音攻撃してくるとは、もはや、上階カルト(カルト教団S会)は、宗教団体ではなく、テロ組織である。



普通は、コンクリートの床が、隔壁となって、空気の波である音は、遮断されるので、上下で、音が、聞こえることはない。
なぜなら、私は、階下の音が、全く、聞こえないからだ。また、何度も、別のマンションにも住んだことがあるが、そういう上下で、音が、聞こえたことはない。
普通は、通常のマナーを守って、住むので、わざと、やらない限り、音が、下に響くことはない。
ところが、上下で、音が、聞こえることから、また、窓全閉でも、上から、「くしゃみ」が、聞こえたことから、上階カルト(カルト教団S会)は、コンクリートに、穴を開けて、盗聴に活用していることがわかる。
そのため、穴があれば、空気の振動の波である音は、通過してしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が、聞こえてしまっているのである。
つまり、床に穴を開けて、盗聴し、移動音を聞いて、大きな移動を検知していると考えられるのである。
 コンクリートの床に、穴まで、開けるとは、犯罪に該当し、もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。










 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年2月23日、被害メモ、5:17 カルト系緊急車両悪用動員、睡眠妨害。11:58データ通信ONなどを検知し、カルト系救急車の悪用動員など2回目。テント内盗撮・監視。22:16 リモコン操作を検知され、カルト系救急車悪用動員3回目。


朝から、睡眠妨害、その後も、テント内でも、動作・操作などを、検知し、天井叩き、また、洗面所、トイレ、台所などへの移動にも、正確に追従し移動してきて、上で異音を発生させている。本日も、上階カルト(カルト教団S会)の広宣部工作員は、階下の私を、盗撮・盗聴・監視をしていて、検知すると天井叩きの騒音攻撃をしていることを確認した。また、スマホなどの操作、データ通信なども、監視していて、反応することも確認している。
スマホのデータ通信をONにした瞬間に、サイレンが鳴っている。

その後、このブログを更新しよとすると、流石は、テロ組織である。wifiをいつの間にか、OFFにされていた。
wifiは、送信部と受信部は、並べているので、距離があって、切れるような距離ではない。
投稿しようとすると、丁度、そのタイミングで、切断されることが多い。
もちろん、やっているのは、カルト教団S会の広宣部である。
この被害に遭う以前には、回線が切れるなどとというこはなかった。




・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 5 :17 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員

まだ、寝てる内に動員してきたことから、睡眠妨害であると考えられる。

2回目 11:58 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 スマホのデータ通信をONにすると、それを検知され、動員したようだ。

3回目 22:16 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

リモコン操作をしたら、検知されて、動員されたものである。
やはり、テント内でも、盗撮・監視されている証拠でもある。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。


カルト教団S会の持っている政党の党首宅前で、杉田さんが、街宣した動画を見ていたら、やたら、パソコンのwifiが、何回も切断された。恐らく、カルト教団S会の広宣部がやっていると考えられる。
wifiは、送信部と受信部は、並べているので、距離があって、切れるような距離ではない。
そういうことをする宗教が、ハッキング部隊を持っている事自体、おかしいことだと思う。
さらに、この動画を見ていると、やたら、上空を航空機が飛行しているが、ここの上空は、航路設定されているところだろうか?
なぜなら、このカルト教団S会は、被害者が、街宣をすると、やたら、ストーカー行為のように、上空を飛行させるという工作をしていることは、すでに被害者は、知っていることだ。その航空管制の管轄は、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。また、最後、カルト系救急車まで、動員している音が、聞こえていた。
杉田さんたちによるカルト教団S会政党党首宅前での集団ストーカー街宣






 
 その後、テント内にいても、移動をすると、上階カルト(カルト教団S会)も、それにも、追従して、移動し、音を出すという工作を何度もしていた。
普通に考えても、このような鉄筋コンクリートのビルで、上階の人間が、階下の人間の移動が、わかり、その移動に合わせて、移動することなど、不可能である。移動がわかるということは、盗撮をしているということである。それも、鉄筋コンクリートなので、物質を透過する放射線などを使用していることは、明らかである。他人の部屋を犯罪に当たる違法なことであることがわかりながら、違法な方法で、盗撮するとしたら、それは、普通の人間ではない、テロ組織である。
まして、上階の人間の移動音が、聞こえることなど、有り得ないことです。
いかに、通常の状態ではなく、異常な状態であるか、わかると思う。
つまり、上階の人間は、その通常不可能であることをしてきているということである。
そういう人間は、普通はいない。普通の人間ではないことがわかる。
しかし、そのようなことをしてくるなら、テロ組織か、反社会的勢力である。
なぜなら、普通の人間は、そんなことはしないからだ。
他人の居住エリア内にあるテント内の移動でも、検知する為に、他人の部屋を違法な方法(放射線)で、違法(犯罪)に盗撮・監視・騒音攻撃してくるとは、もはや、上階カルト(カルト教団S会)は、宗教団体ではなく、テロ組織である。



普通は、コンクリートの床が、隔壁となって、空気の波である音は、遮断されるので、上下で、音が、聞こえることはない。
なぜなら、私は、階下の音が、全く、聞こえないからだ。また、何度も、別のマンションにも住んだことがあるが、そういう上下で、音が、聞こえたことはない。
普通は、通常のマナーを守って、住むので、わざと、やらない限り、音が、下に響くことはない。
ところが、上下で、音が、聞こえることから、また、窓全閉でも、上から、「くしゃみ」が、聞こえたことから、上階カルト(カルト教団S会)は、コンクリートに、穴を開けて、盗聴に活用していることがわかる。
そのため、穴があれば、空気の振動の波である音は、通過してしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が、聞こえてしまっているのである。
つまり、床に穴を開けて、盗聴し、移動音を聞いて、大きな移動を検知していると考えられるのである。
 コンクリートの床に、穴まで、開けるとは、犯罪に該当し、もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。










 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年2月22日、被害メモ、非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員。他、盗撮・盗聴・監視しての天井叩き。カルト系救急車2回目悪用動員。テント内での移動にも追従音。反撃動員、カルト系救急車悪用動員3回目



・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 14 :39 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員

リモコンを操作したことを検知され、動員されている。その後、2回目の動員を考えると、リモコンではなく、映画ビデオのスタートを、検知し、動員さたれ可能性があることが、後からわかった。

2回目 19:59 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 今回は、リモコンを操作していなかったので、窓際に行ったことか、映像のスタートを検知し、トリガーとしたかのどちらかである。このように、他人の室内での映像のスタートを検知し、動員しているということは、テント内が、何等かの方法で、見えているのかもしれない。もちろん、盗聴で、音を検知している可能性もある。

3回目 23:56 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 Xに投稿し、その後見ていると、動員してきた。多分、投稿に対する反撃動員だと思いわれます。
こういうことをいつまで、許しているるか?カルトの規制が必要である。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。





 相変わらず、盗撮・盗聴・監視していて、動作・操作を、検知して、天井を叩いてくる。
従って、当然、今も、上階カルト(カルト教団S会)の広宣部の工作員が、階下の私を、違法に、盗撮・盗聴・監視していることが確認できる。もちろん、それらは犯罪に該当している。犯罪をするのは、宗教団体ではない。

 その後、テント内での少しの移動でも、天井から、異音がしていることから、テント内の移動にも、追従して、上階カルト(カルト教団S会)も追従して、移動していることがわかる。「屋内付き纏い」である。1m2mの移動でも、検知できていることから、テント内が盗撮されていることがわかる。他人の部屋である居間に設置されたテント内でも、移動を検知できていることから、恐らくは、放射線で盗撮しているか、あるいは、微細な穴を開け、極細ファイバーを突き出してのテント内盗撮かのどちらかである可能性が高い。もちろん、普通は、他人の室内のテント内のでの操作・動作など、検知することは不可能である。
もし、それができているとしたら、完全に、宗教団体などではなく、テロ組織である。これでは、何ら、オウム真理教と変わらない違法な活動である。
まあ、そのようなことができるのは、カルト教団S会の広宣部だと言われている。
もちろん、これも、犯罪である。犯罪をするのは、宗教団体ではない。
 他人の部屋というか、ピンポイントで、体自体を、放射線等で、走査し、操作・仕草・動作を、盗撮しているのである。
これは、誰が、行っても、犯罪に該当し、許されることではない。
 もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。








 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


2024年2月21日、被害メモ、朝食後、居間テント内にいると、天井叩き激化、リモコン操作を検知し、カルト系救急車悪用動員6回目、航空機悪用1回目、左手激痛と麻痺、その後、トイレ、洗面所に移動するも、検知し「屋内付き纏い」犯罪で、天井叩き。十分に、解散命令を出すべき事由に該当している。

 居間テント内の中でも、操作・仕草・動作を検知し、その度に、天井を叩いてくることから、まだ、上階カルト(カルト教団S会)が、階下の私を、鉄筋コンクリートの建物でも可能な違法な方法(放射線等)で、盗撮・盗聴・監視しているのを確認した。もちろん、犯罪である。
特に、右手を走査し、リモコン操作時には、敏感に反応し、天井を叩いたり、カルト系救急車まで動員してくる。
 他人の部屋というか、ピンポイントで、体自体を、放射線等で、走査し、操作・仕草・動作を、盗撮しているのである。
これは、誰が、行っても、犯罪に該当し、許されることではない。
 もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。



・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 9 :31 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

リモコンを操作したことを検知され、動員されている。

2回目 12 :38 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

リモコンを操作したことを検知され、動員されている。

3回目 12 :39 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員

リモコンを操作したことを検知され、動員されている。

4回目 12 :48 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

リモコンを操作したことを検知され、動員されている。

5回目 17:05 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

リモコンを操作したことを検知され、動員されている。
 これらのリモコン操作の検知だが、リモコンを常に持って操作しているわけではなく、普段は、リモコンなんて、手に持っていない。しかし、たまたま、操作する為に手に持った一瞬のタイミングのみで、動員されているのである。それが、偶然である確率は、ゼロである。つまり、ピンポイントのタイミングで、動員されているのである。
そもそも、階下の人間のリモコン操作が、盗撮もしないで、判明することは絶対にありません。
 従って、この上階カルト(カルト教団S会)は、階下の私の体、特に、右手を、放射線で、走査している可能性が高い。
放射線を使うというのは、それほど、珍しいことではなく、空港手荷物検査や歯科治療でもCT画像として使用されているもので、テロ組織であるカルト教団S会広宣部の工作員が、その技術を悪用していくる可能性は、極めて高いことがわかると思う。
だって、分厚いコンクリートの床や石膏ボードの天井板を透過して、検知しているのだから、他に、可能な方法はまずないからだ。放射線まで使用し、他人を盗撮・検知する団体は、宗教団体とは言えず、もはや、テロ組織である。
完全に、「解散命令」に該当している。だから、世界から、「カルト」指定をされているのであり、それを無視すべきではなく、むしろ、本当かどうか、検証すべきである。海外の判断が正しかった事例は、昨今、日本でも、多発していることからも、検証すべきである。そして、もし、問題があると判断されたら、正式に「解散命令」を出すべきである。

6回目 19:15 航空機音、カルト管制官によるミスリード管制

ブログを始めると、動員してきた。もう、何度も、書いている通り、このT市上空に定期航路の設定はなく、もっと、南と北の離れた別の市に、設定されている。よって、通常は、このT市上空は、飛行しない。ただし、今回のように、カルト教団S会が、ストーカー目的で、カルト系航空管制官に司令し、ミスリード管制をし、航空機悪用動員した場合だけは、T市上空、つまり、マンション上空を飛行する。もちろん、この航空管制室の管轄は、カルト教団S会の信者が、大臣をしている国土交通省である。
だいたい、その構図、わかるよね!他の救急車やパトカーと同じ構図である。

7回目 19 :45 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

ブログを修正していると、動員してきたので、PC画面を、盗撮しているので、検知され、反撃として、動員されたものと考えられる。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。






 最近、左手が異常に痛いし、麻痺もひどい。何か、遠隔からの攻撃により、やられているのか?
例えば、放射線なら、遠隔の上階からでも、攻撃は可能である。
例えば、彼らは、放射線を使って階下を盗撮していることは、ほぼ、確かで、その分解能が、多少動いても、リモコンの操作まで、検知できているのである。
つまり、彼らにかかれば、割と、ピンポイントで、放射線で、高い線量にして、攻撃すれば、十分に、健康被害を与えることが可能だと考えられる。
あるいは、私が、外出した際、家宅侵入され、置いてある電気ポットとかの飲料水に、何か、毒物でも、入れられているのか?
なのにをやられているのか?わからない。
もちろん、この被害に遭うまでは、左手に、全く、問題はなかった。
モデルナワクチンを打ちに行った時に、カルト系の医師に、ワクチンではない物か毒物を打たれたようで、左手の激痛と麻痺に遭い、治るのに、1年以上かかった、しかし、それも、ほとんど、治りかけていたのに、また、同様の症状が悪化し始めている。
何か、また、最近、やられている可能性が高い。

他人に健康被害を与える方法は、次の3つくらいしか方法はない。
・如何なる方法かで、口から接種させる。飲料に毒物を入れる。
・遠隔から、高い線量の放射線等の方法を使いピンポイントで、攻撃する。(盗撮では、放射線を使用している)
・床に穴を開けて、毒物を部屋に噴霧する。









 その後、テント内にいても、様々な、動作・仕草・操作に、天井を叩いて、反応しているので、相変わらず、上階カルト(カルト教団S会)工作員が、階下の私を、盗撮・盗聴・監視していることがわかる。
リモコンの操作を検知して、叩いてくることを多く確認している。
特に、右手をスキャンしているようで、右手で、リモコンを操作すると、天井を叩いてくることが多い。叩くというか、蹴飛ばしてくるような感じである。もちろん、床板がある筈なのに、コンクリートを直接、蹴飛ばしているような音なので、床板は、剥がしているのだろう!
左手では、少ない。


 その後、トイレに行っても、上階カルト(カルト教団S会)が、移動追従してきて、天井で、異音を発生させてくるし、また、洗面所に行っても、やはり、正確に移動追従してきて、天井で異音を発生させてきた。この異音というのは、音を聞いて、移動を検知し、その後、より正確に音を聞く為か、盗撮をするために、床板をめくった時の音ではないかと思う。

 普通は、コンクリートの床が、隔壁となって、空気の波である音は、遮断されるので、上下で、音が、聞こえることはない。
なぜなら、私は、階下の音が、全く、聞こえないからだ。また、何度も、別のマンションにも住んだことがあるが、そういう上下で、音が、聞こえたことはない。
普通は、通常のマナーを守って、住むので、わざと、やらない限り、音が、下に響くことはない。
ところが、上下で、音が、聞こえることから、また、窓全閉でも、上から、「くしゃみ」が、聞こえたことから、上階カルト(カルト教団S会)は、コンクリートに、穴を開けて、盗聴に活用していることがわかる。
そのため、穴があれば、空気の振動の波である音は、通過してしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が、聞こえてしまっているのである。
つまり、床に穴を開けて、盗聴し、移動音を聞いて、大きな移動を検知していると考えられるのである。
 コンクリートの床に、穴まで、開けるとは、犯罪に該当し、もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。


 また、wifi接続した瞬間、天井を叩いてきた。つまり、ネットに接続したのを、把握したぞと、意図的に、認識させてくるのである。
これのどこが、宗教なのだろうか?他人のwifiを監視している時点で、宗教法人の活動範囲を逸脱している。
もちろん、それは、解散命令の事由に該当している。
カルト教団S会にも、十分に、解散命令を出す正当性があると言える。
いや、T協会よりも、むしろカルト教団S会にこそ、先んじて、解散命令を出すべきである。

















 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年2月20日、被害メモ、本日は、上階カルト(カルト教団S会)が、動作を検知して、異常に、カルト系救急車の悪用動員が多く、7回目である。その後、高周波音、天井への落下音攻撃。全く狂ったやつらであり、犯罪であり、テロ組織である。


 居間テント内の中でも、操作・仕草・動作を検知し、その度に、天井を叩いてくることから、まだ、上階カルト(カルト教団S会)が、階下の私を、鉄筋コンクリートの建物でも可能な違法な方法(放射線等)で、盗撮・盗聴・監視しているを確認した。もちろん、犯罪である。
特に、リモコン操作とオフラインのスマホの操作は、敏感に反応してくる。




・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 10 :26 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

スマホを操作したことを検知され、動員されている。

2回目 11:37 非救急型サイレン、カルト系緊急車両悪用動員

 オフライン、つまり、全く、電波を出していないスマホを操作したことを検知され、動員されているのだ。それは、盗撮している証拠である。当然、通常、鉄筋コンクリートの建物で、階下の人間のスマホの操作がわかるわけはない。

3回目 11:39 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 オフライン、つまり、全く、電波を出していないスマホを操作したことを検知され、動員されているのだ。それは、盗撮している証拠である。当然、通常、鉄筋コンクリートの建物で、階下の人間のスマホの操作がわかるわけはない。

4回目 11:44 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 オフライン、つまり、全く、電波を出していないスマホを操作したことを検知され、動員されているのだ。それは、盗撮している証拠である。当然、通常、鉄筋コンクリートの建物で、階下の人間のスマホの操作がわかるわけはない。

5回目 12:42 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

テント内にいたが、トリガーは、不明!

6回目 13:50 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 オフライン、つまり、全く、電波を出していないスマホを操作したことを検知され、動員されているのだ。それは、盗撮している証拠である。当然、通常、鉄筋コンクリートの建物で、階下の人間のスマホの操作がわかるわけはない。

7回目 13:50 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 Xで、リポストしていると、どうやら、反撃で、動員してきたようです。昔から、反撃でも、動員してきます。昔のブログでも、反撃動員が、繰り返されていたことがわかると思います。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。









 その後、上階カルト(カルト教団S会)は、盗撮・盗聴などの為に、床板を剥がしているので、鉄筋コンクリートの建物なのに、直接、コンクリートをドンと叩いたような音を、発生させてくる。
もちろん、普通の人間なら、むしろ、そういう音を出さないようにして、住むのであるが、嫌がらせ目的で、住民でもないのに、上階に侵入しているので、他人の迷惑を、わかっていて、何度も、ドンという音を発生させてくる。
本当に、宗教というより、狂った団体であり、まるで、オウム真理教のような団体である。
むしろ、だから、世界から「カルト」指定されているのである。





 その後、上階カルト(カルト教団S会)は、私の部屋に、何度も何度も、変な高周波音を、流している。
恐らく、そういう音が、聞こえると訴えさせて、精神医療へ誘導する目的もあると思う。
その音の録音は、あるので、Xにリンクを貼って何度も投稿したが、全く、やめない。
やはり、カルト教団S会は、狂ったカルト狂団である!

 その後は、天井に大きな落下音を発生させてきた。
ここは、木造アパートではない。
ここは、音が、コンクリートで遮断されている鉄筋コンクリートの建物なので、普通は、不可能である。
いかに、このカルト教団S会が、手段を選ばないカルトであるか、わかると思う。








 その後、テント内にいても、様々な、動作・仕草・操作に、天井を叩いて、反応しているので、相変わらず、上階カルト(カルト教団S会)工作員が、階下の私を、盗撮・盗聴・監視していることがわかる。
リモコンの操作を検知して、叩いてくることを多く確認している。
特に、右手をスキャンしているようで、右手で、リモコンを操作すると、天井を叩いてくることが多い。叩くというか、蹴飛ばしてくるような感じである。もちろん、床板がある筈なのに、コンクリートを直接、蹴飛ばしているような音なので、床板は、剥がしているのだろう!
左手では、少ない。

普通は、コンクリートの床が、隔壁となって、空気の波である音は、遮断されるので、上下で、音が、聞こえることはない。
なぜなら、私は、階下の音が、全く、聞こえないからだ。また、何度も、別のマンションにも住んだことがあるが、そういう上下で、音が、聞こえたことはない。
普通は、通常のマナーを守って、住むので、わざと、やらない限り、音が、下に響くことはない。
ところが、上下で、音が、聞こえることから、また、窓全閉でも、上から、「くしゃみ」が、聞こえたことから、上階カルト(カルト教団S会)は、コンクリートに、穴を開けて、盗聴に活用していることがわかる。
そのため、穴があれば、空気の振動の波である音は、通過してしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が、聞こえてしまっているのである。
つまり、床に穴を開けて、盗聴し、移動音を聞いて、大きな移動を検知していると考えられるのである。
 コンクリートの床に、穴まで、開けるとは、犯罪に該当し、もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。










 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年2月19日、被害メモ、外出時工作に遭遇工作で悪用したカルト系救急車の画像を加工していると、カルト系救急車を悪用動員してきた。その後、オフラインのスマホを操作すると、上を航空機が飛行する工作をされた。4回。






 当然、居間テント内に移動しても、その中でも、操作・仕草・動作を検知し、その度に、天井を叩いてくるのは、以前と同じである。
ただし、以前よりは、少なくなっている。









・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 17 :36 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 外出時にされた遭遇工作で、悪用動員したカルト系救急車の画像を加工していると、実際に、本物の救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を、また、悪用動員してきた。やはり、画面は、盗撮されている証拠でもある。

2回目 18:12 航空機音

3回目 18:14 航空機音

4回目 20:32 航空機音

 絶対に他人は、わからないオフラインのスマホを操作すると来た。もちろん、ここは、通常飛行しないので、カルト系航空管制官によるミスリード管制によるストーカー目的の航空機の悪用動員である。まあ、カルト系救急車の悪用動員と同じ構図である。航空管制室の管轄は、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。わかるよね!

5回目 20:49 航空機音

 絶対に他人は、わからないオフラインのスマホを操作すると来た。もちろん、ここは、通常飛行しないので、カルト系航空管制官によるミスリード管制によるストーカー目的の航空機の悪用動員である。まあ、カルト系救急車の悪用動員と同じ構図である。航空管制室の管轄は、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。わかるよね!

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。





夕食後、やはり、通常より、天井叩きが、多くなった。











 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年2月18日、被害メモ、夕食後、また、執拗に、盗撮と天井叩き、その後、航空機の悪用動員



当然、カルト教団S会の広宣部がやっているので、ネットへの攻撃も、激しく、ゲームをしていると、何度も、攻撃を受け、ネットの接続を何度も切断されたり、ゲームの途中で、固まることも多い。
広宣部とは、技術的に高度なことを専門とし、諜報やハッキング、ネット攻撃、遠隔盗撮監視、遠隔電磁波攻撃などを専門的にする秘密謀略部隊と言われていて、オウム真理教と似た非合法活動をしていると言われている。



夕食後、やはり、天井叩きが激化した。

居間テント内で、移動すると、その移動に追従するために、移動して、床板を剥がすのか、その度に音がするので、追従していることがわかるので、その都度、テント内で、その盗撮を避けようと移動すると、また、移動追従して、音を出すという繰り返しを執拗にしてきた。
何度も、書いている通り、他人の部屋を盗撮する権利など、カルト教団S会に、ある筈はなく、犯罪に該当する行為である。
宗教法人としての活動の範囲を、明らかに、逸脱していて、「解散命令」に該当している。
T協会に解散命令が出されるなら、ここまで、組織犯罪をするカルト教団S会にも、「解散命令」を出さなければおかしい!
カルト教団S会は、完全に、行っていることからすれば、完全に「テロ組織」である。
だから、世界から「カルト」認定をされているのであり、そのことを、甘く見るべきではない。
海外の報道が、発端となり、日本で、隠蔽されいたことが、暴かれることが、最近は、多発している。
海外の方が、正しい認識と報道をしている証拠である。
「カルト」に指定されるからには、それなりの根拠を持って、指定されているのであり、日本国内での犯罪からしても、カルト指定して、「解散命令」を出さなければならないと思う。
例え、政権政党を持っていようと、警察を信者で固めていようと、犯罪は犯罪として、検挙しなければならない。




・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

数回目 22 :56 航空機音

Xで、リポストをしていると、航空機音がして、通常は、飛行しないT市上空を飛行させた。
以前から、もう、何度も書いている通り、これも、カルト教団S会の工作です。
T市上空に通常の航路設定はないので、もし、飛行した場合は、カルト教団S会の工作の場合のみであることを確認している。
航空管制室は、消防署と同じように、信者で固められているようで、信者管制官に、ストーカーを目的として、意図的に、T市上空を飛行させるミスリード管制をさせているのである。救急車の悪用動員と同じ構図である。
ちなみに、航空管制室の管轄は、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。
わかるね!


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
航空機の悪用
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。















 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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