身体被害についての考察


・考察の姿勢

 ちなみに、私は、多くの人が留年したり、卒業できないなどの中、厳しい理系の大学を4年で、卒業していて、何の根拠もないことを述べたりしない。従って、私が、記述していることは、それなりに、テストをした結果や状況証拠などに基づいて考察したことであり、単に、そう思ったとか、そう感じたことなどは、事実であるかのように、記述しないのが、理系の大学で、4年も訓練した論理的な思考による考察の訓練の結果だと考えている。
 自分の考えは、間違っていることがあり、決して、そこに根幹は、おかないことが重要であると思う。あくまで、自分の外側にある事実やテストの結果に基づいて、考察することが、正しい考察となると訓練されている。第三者的な視点・客観的な視点で考察することが必要なのだ。だから、極端に内向きな、自分の考えだけに固執した、自分の考えだけが正しいと押し通そうとするような人には正しい考察はできないと考えている。

・電磁波被害を訴える加害者側の偽被害者

 従って、何のテストもせず、あるいは、根拠も示さず、荒唐無稽、あるいは、わざとおかしな日本語で、あるいは、精神が疑われるような電磁波被害のみを単に感覚的にのみ、訴えている人を信用することはない。なぜなら、それらの人の中には、意図的に、被害者の精神に問題があるかのように、ミスリードする目的であったり、あるいは、印象を悪くしようとする、実際には、加害者側の偽被害者がいると考えているからだ。

・集団ストーカーとテクノロジー犯罪の主犯の正体

 日本最大の被害者がいるこの組織的なストーカー犯罪、すなわち、「集団ストーカー」と言われている犯罪では、よく、電磁波で、体を攻撃されていると、訴える人も多い。それを、被害者たちの間では、「テクノロジー犯罪」と、呼んでいる。
 集団ストーカー犯罪は、カルト教団S会が行っていることは、ほぼ、判明していてる。それについては、元信者で2世の現西東京市議の長井さんが、昔、集団ストーカーをしていたことを認めて、謝罪しているので、間違いない事実である。また、多くの被害者が、カルト教団S会からの被害だと判断して、「破防法」を適用しろとのデモまで行っている。そう証言している被害者も元信者も多く、その為、教団が、いくら、そんなことは、やっていないと否定しても、否定しきれることでははないし、誰も信用しない。だって、犯罪をしている犯罪者が、私がやりましたとは、通常言わないからだ。加害者側が否定するのは、世の常である。
 またその集団ストーカーと同時に行われるのが、「テクノロジー犯罪」と言われる、ハッキング・不正アクセス、特殊工作、諜報活動、ネット工作、遠隔攻撃などであるが、それらの非常に技術的に高度なことを行っているのが、カルト教団S会の「広宣部(教宣部)」だと言われている。このことも、元信者が投稿していることである。その活動内容は、オウム真理教のような違法行為がほとんどで、その為、その活動内容は、隠蔽され、末端信者でさえ、知らないと言われている。この部隊が存在することで、その実態から、カルト教団S会を、「第二のオウム真理教」と呼ぶ場合もある。

・盗撮目的と病気誘導・観察目的で使用されている放射線

 私も、実際に、上階に侵入してきたカルト教団S会の工作員が、盗撮の為に、電磁波の一種である放射線を使っていることを、確認している。それは、きちんと根拠があり、マイクロ波やレーダー波などの電波や赤外線などでの盗撮なら、金属で遮断できる筈であるが、テストの結果、鉛などの金属シートで、遮断しても、検知されていることから、それでも、盗撮が可能であることを確認している。従って、金属シートでも、遮断できないとなると、放射線しかないことがわかる。
 また、往診の医師なども、携帯型の放射線CTを携帯していることから、市販されていて、十分入手可能な、決して、入手困難な程の珍しい技術ではないことがわかる。ただ、私のテストの結果では、その放射線の種類が中性子線であると判断できる根拠も多数確認し、このブログ内にも記述している。
また、その上階からの透視・透過監視・盗撮の検証の結果、だいたい検出範囲は、1m四方で、分解能は、かなり細かく、ボタンを押したことまで、検出できていることを確認している。その検出範囲は、まさに、往診の医師が持ち歩いている携帯型放射線CTとほぼ同様であることがわかる。放射線源は、中性子線に変更されている可能性があるが、それでも、放射線CTと同等な技術を使用しているとの判断は、さほど、違ってはいないと考えられる。
 ただ、それは、私のように、防御するのに、通常、歯科などで使用するX線CT用の鉛シート入エプロンと同等の厚さの鉛シートを用意して、防御テストをしたりした場合だけであり、何の防御もしない被害者に対しては、極細のファイバースコープを壁面と同じ高さで、差し出し、丸見え状態で、監視・盗撮できているので、その場合は、あえて、放射線を使うとは、考えにくい。
 ただし、遠隔からの病気誘導などの攻撃をするのには、やはり、放射線が、有効であり、例え、何の防御もせず、盗撮では、丸見え状態の人でも、攻撃では、放射線を使用される危険性はあると考えられる。

私の場合、24時間、365日、鉄筋コンクリートなのに、上階から盗撮され、その検知した操作・仕草・動作などに、対応して、天井を叩いてくるとか、カルト系救急車を悪用動員されるなどしている。

つまり、常に、行動を盗撮するために、放射線を照射されていることになり、当然、長時間晒されれば、被爆する。

例えば、病院などでも、放射線CTなどで、体を透視しているわけだが、それだって、線量を抑えて、短時間だけなので、影響は、さほどないと言われいる。

ただし、私のように、24時間、被爆させられているので、例え、線量を抑えて行っていても、被爆に応じた健康被害が発生している。

 また、このカルト教団S会は、盗撮の目的の為と同時に、攻撃用としても使用している疑いがあり、当然、その場合は、放射線CTとして、体を透視・透過監視しながら、正確に、ガンなどの病巣を発生させて、観察しながら、ピンポイントで、悪化させて、最悪、殺害することもできていると考えられるのである。

・被害初期に両足にできた不自然な火傷状のただれ

 私の場合は、被害当初、両足が、火傷状にただれ、もう、10年以上経つのに、未だに完治していない。その足のただれは、マイクロ波などを照射されたような感じである。その時の状況は、部屋に麻酔などを噴霧され、意識を失わせてから、家宅侵入され、そして、直接、両足のスネに、マイクロ波を直接照射されたのではないかと考えられる。つまり、在宅でも、麻酔で眠らせてから、家宅侵入し、両足に直接マイクロ波を照射したと考えられる。そう考えたのにも、根拠があり、当時、私は、足立区に住んでいたが、私が車で移動すると、個人タクシーが尾行していることがわかった。そして、その同時期に、個人タクシーの運転手が、アパートの床に穴を開けて、何かを噴霧して、階下の人間を殺害しようとしたとして、逮捕されているのである。そのことは、新聞にも掲載されているので、調べてもらえばわかる筈である。その逮捕された個人タクシーの運転手が、私の車を尾行していたかどうかは、判明していないが、当時、私の部屋でも、上階からの騒音攻撃が激化していて、やはり、コンクリートの建物なのに、どう考えても、穴でも、なければ、そこまで、上階からの騒音攻撃ができるかと、疑問に思っていたくらいである。つまり、今現在では、天井に穴を開けられていることは、テストにより、確認できているが、その当時でも、同じカルト教団S会の工作員なら、同様のことをしていたと考えても、不自然ではないと思われる。つまり、私も、天井に穴を開けられていた可能性があるのだ。
そう考えると、上階から天井に穴を開けて、部屋内に麻酔などを噴霧し、意識を奪ってから、合鍵で、侵入すればよいので、部屋の人間に知られることもなく、侵入でき、かつ、足などに、直接ダメージを与えることができ、兎に角、足をダメにすれば、仕事をすることや出かけることもできなくなり、自滅するだろうとの予測で、カルト組織の工作員が、行ったとしても、全然不思議ではない。
また、鍵は、管理人がカルト系であれは、入手は、簡単だし、このカルト教団S会は、鍵開け企業を持っている可能性も高いので、合鍵を作るのは、朝飯前だと考えられる。
では、なぜ、在宅状態で、家宅侵入されたと、判断できるのかというと、3時間程、全く、記憶がないのだ。もし、自分で、寝むっていれば、その前後の記憶はある筈であるが、その前後の記憶が、全くないので、これは、寝た場合とは、異なると思われる。
だから、その記憶の無い3時間の後に、気がつくと、足が、火傷状にただれていたのである。
その時から、これは、部屋の鍵が一つでは、まず、簡単に侵入される可能性が高いと判断できるようになった。
恐らく、部屋の鍵一つでは、この特殊な工作をするカルト教団S会にかかれば、鍵が無いのと、ほとんど、変わりがないと考えられる。
ということで、在宅の状態なのに、穴から麻酔などを投入され、意識を無くされた後、家宅侵入され、足にダメージを与えられたと考えられるのである。
こういうことは、被害初期で、防御や対策をほとんどしていない場合に可能なのだと判断される。
当時、不動産からもらった鍵は、一つだけで、かつ、当時は、自分で寝てしまったのかと思ったくらいだった。
それ以後、鍵について、元々の部屋の鍵は、無いに等しいので、それ以外に設置したのが、本当の鍵だと考えるようになり、その後は、複数設置するようになった。
しかし、私の車を、尾行していたかもしれないその個人タクシーの運転手が床に穴を開けて、階下の人間を殺害しようとしたとして、逮捕された件で、再度、考えると、その事件と似たことが起きていた可能性があることがわかったのである。
つまり、私も、同じ状態にあった可能性があると考えられたからだ。カルト教団S会なら、やり兼ねないことがわかる。
なぜなら、徐々にわかってきたが、このカルト教団S会は、目的の為には、一切、手段を選ばないことが、判明してきているからだ。
例え、日本の法律に違反していようと、実行してしまうのが、カルト教団S会であることがわかってきた。
 今でも、両足の傷は、全体的にアザとなっていて、所々、瘡蓋の状態で、痒くなり、掻くと、皮膚が剥がれ、血が出てしまう。今でも、両足は、傷だらけの状態が、続いている。もう、10年以上、完治しないのだ。普通の状態ではないことがわかる。普通の傷なら、数ヶ月あれば、治っている筈である。やはり、常に、監視のために、放射線を、照射されているので、自然治癒力を、阻害されていると考えられる。もちろん、足だけではなく、傷は、全身に及ぶ。何年経っても治らない。もちろん、この被害に遭うまでは、傷が治らないなどということはなく、体に傷は、全くなかった。

・何年経っても完治しない傷

 ただし、その後、放射線をずっと、盗撮の為に、照射されているので、DNAが破壊され、自然治癒力が、全く機能していない感じである。だから、普通のやけどや傷でも、1年もすれば、普通、完全に治るのに、10年以上経っても、治っていないのは、その為だと考えられる。
また、自分で掻いて、血が出たような傷でも、以前なら、1ヶ月もすれば、治っていたのに、今は、何ヶ月経とうが、全く、治らず、体が、傷だらけの瘡蓋だらけの状態が、ずっと、続いている。
たぶん、それだけ、常に、放射線を照射され、被爆している影響が出ているものと考えられる。
その為、恐らく、放射線被爆の為に、全く、自然治癒力が、働かない状態になっていて、そのために、傷ができると、何年経っても、治らず、増える一方となってしまっているのである。だから、体中、傷だらけとなっているのは、その為だと考えられる。

・不自然に近親者の多くが大腸がんに

 また、この遠隔からの盗撮・攻撃は、例えば、患部を、放射線CTで、遠隔から観察しながら、ガンなどにできるので、当然、私も、ガンにされている可能性は高い。なぜなら、私に近い仏敵にされている可能性がある身内・親戚が、皆、大腸がんになっているからだ。攻撃されている可能性を知らない彼らでも、そうなのだから、私もそうなっている可能性は十分にあると考えられる。
それは、遺伝的な問題だと、考える人がいるかもしれないが、全く、遺伝的に無関係の、血縁関係にない親戚も同じなので、有り得ないことである。その中で、最もひどい人は、遺伝的には無関係のカルト教団S会の脱会者であることがわかっている。こういう人が、ひどいガンになっているとすると、カルト教団S会なら、仏罰が降りたと称して、宣伝に使っていそうである。
しかし、その実体は、実際に、カルト教団S会が、広宣部の工作員を使って、遠隔から、攻撃した結果であるので、恐ろしい限りである。やはり、脱会者でも、私のように、勧誘を断っても、信教の自由が、尊重され、このような犯罪が、何十年と、隠蔽され、野放しになっていることは、決して、あってはならないことである。
法治国家が、見せかけだけの偽物になっているということだ。やはり、そのことは、いずれ、正していかなければならない深刻な社会問題であると思う。
彼らは、自分が、仏敵に認定され、遠隔からの攻撃をされていることを全く、予測できていない可能性が高く、そのような攻撃で、ガンにされた可能性があることを、全く、予想すらしていない。
しかし、このカルト教団S会は、「仏敵の7代先まで、落とせ」「その子息も落とせ」と司令しているので、身内・近い親戚にも、攻撃することがわかっている。

・手の指の変形、異常

 また、私は、この被害に遭うまで、全く、骨に異常などなく、その傾向さえなかったのに、今では、指が、曲げられなくなっていたり、伸ばせなくなっていたり、また、おかしな方向に曲がってしまったりと、何かの毒物でも、摂取させられたかのような状態になっているのである。それは、例えば、水道に重金属を混入されてしまい、まるで、水俣病のようにされてしまっているかのようである。
このカルト教団S会なら、すぐ死亡するような毒の混入はしないと考えられる。
なぜなら、それでは、捜査対象になってしまうからだ。それでは、最悪、カルト教団S会の信者が、犯罪者として、逮捕されかねないので、それは、教団として、疑われるので、極力避けると考えられる。
従って、徐々に悪化していくように、工作するだろうことは、十分予測できる。
その為、水道などに、長期的に摂取すると、障害になるような物質を仕掛けられたと考えた方が、当たっているかもしれない。
その可能性に、気がついたので、今は、水道の水は、飲んでいない。


・新型コロナ用ワクチンについて

 また、ファイザーワクチンの場合は、大規模会場だったので、窓口は複数あり、私を狙った信者医師による攻撃には、遭わなかったせいか、その後も何の問題も発生しなかった。従って、ファイザーワクチンは、何の問題もないと結論できる。
 その後、なぜか、モデルナワクチンになり、医師が一人しかいない小規模会場になり、不自然さを感じていたが、うけたら、案の定、一人なので、信者医師なのか、大規模会場では、名前は確認しなかったのに、不自然に、私の名前を確認してから、私を狙って、ワクチンではない物か、毒などを混入させた物を打たれたのか?あるいは、アナフィラキシーショックになる物質を打たれたのか?その後、左半身が麻痺し、激痛で、寝ることもできなかったくらいである。それは、1年くらい続いた。今でも、左手が利かない、力が入らない障害が、残ってしまっている。こんなことなら、ワクチンなど、打たなければよかったと思った。それまで、何でもなかったのに。
ワクチンを打って、病気になるなら、打たない方が良かったと思ったのは、当然である。
 だから、本当は、モデルナでも、正当なワクチンを打てば、問題なかったのに、医師が一人で、信者医師だったせいか、狙って、別の物を打たれた可能性があり、その後の重大な副作用になってしまった可能性があると考えた方が自然である。
つまり、ワクチンが怖いのではなく、信者医師だと、毒を打たれる可能性があるから、危険なのだ。
 それで、死んでも、コロナで死亡したことにされ、事件性なんて、無視されることが、普通だから、そういう機会こそ、カルト教団S会に悪用されて、殺される可能性があることが、危険なのかもしれない。
だから、もちろん、その後は、ワクチンを打ちに行かないことにした。健康でも、信者医師がいれば、病気にされる危険性があるからだ。
特に、左手は、全く、利かず、力も入らず、完全に、使えなくなって、かなり苦労した。
まず、左手が利かないと、ペットボトルの蓋も開けられず、お菓子の袋も開けられず、食器も洗えず、その為、食洗機を買ったくらいである。もちろん、そのギランバレー症候群に似た副作用を、相談窓口に、電話で、相談したが、その窓口もカルト教団S会の信者なのか、全く、副作用として、取り扱ってくれず、最初から、相手にせず、副作用として、その情報を上に上げる意図はないように感じられた。この相談員が、信者なら、私が誰だか、電話番号からわかる筈なので、そんな報告はないと無視するよう司令されているのか?ただ、副作用としては、取り合わず、相手にされなかった。正直、怒りさえ覚えた。
この状態は、まさに、この集団ストーカー犯罪の被害を警察に訴えても、全く、相手にしない構図と実によく酷似している。
だって、何でもなかったのに、ワクチンを打ちに行ったばかりに、左半身が麻痺・激痛状態となってしまったのだから。
正直、やはり、カルト教団S会の信者医師はいて、ワクチンの副作用などを悪用して、障害を負わせようとした可能性は、排除できない。
過去にも、東京にいた時に、信者医師による工作と思われる不正行為があったことを確認している。
つまり、勧誘を断って、仏敵に認定されているかもしれない被害者が、病院に行くことも、極めて、危険を伴う行為であることを理解しなければならないのだ。最悪、殺害されるかもしれない。
日本全体では、ワクチンを打った後、死亡している人も多数いるくらいなのである。
 ところが、また、最近、左手が痛くなり、麻痺し、力が入らない状態になり、また、何か、されたのかもしれない。
ただ、それは、ワクチンのせいではない。その後、ワクチンは、打っていないからだ。
また、遠隔からの方法か、別の方法で、少し、障害が残っていた左手を悪化させてきているようである。

・救急車、医師の危険性

 また、救急車などの乗員である消防士や救急救命士なども、カルト教団S会の信者であるので、何かあった時に、救急車を呼んで乗る事自体も、非常に、危険な行為かもしれない。
最悪、中で、逆に何かを打たれたり、口を押さえて殺害されたり、助からなかったことにされる危険性があるからだ。
 だから、東村山市議の朝木さんは、ビルから落とされた後、救急車を呼ぶか聞かれた時に、断ったのは、そのためであったと考えられる。つまり、ビルから落とされた時には、生きていたのに、その後の救急車に乗ったことで、死亡しているかもしれないのだ。
その危険性を記述している文章は、見たことがない。事件のことは、たくさん、書かれていても、そのことは、書かれていない。
 だって、もし、信者医師が、私がワクチンを打ちに行ったのに、ワクチンではない物を打った可能性があるとしたら、当然、救急車の中でも、そういうことをされる可能性があることは、考えておかなければならない。
カルト教団S会の信者であれば、職業を問わず、目的の為には、一切、手段を選ばないという危険性を警戒しておかなければならないと思う。
だから、この集団ストーカーの被害者は、病院に行くのも、ワクチンを打つのも、救急車に乗ることも、命取りになり兼ねないので、安易に、それらを利用することは、考え直した方が良いかもしれない。

・両腕の筋肉痛

 また、常に、上階からの盗撮の為に、放射線を照射され、被爆しているせいかもしれないが、何度か、同じように、力を入れた場合は、その筋肉の疲労が、普通は、しばらくすると、回復するが、それが、なかなか、回復せず、ずっと、筋肉痛のままになってしまう。
これも、ずっと、盗撮の為に、上階から、あるいは、下階から、放射線を照射されているせいで、自然治癒力が、破壊され、回復しないものと考えられる。
だから、今も、ずっと、筋肉痛が続いていて、力を入れられない。普通の生活にさえ、支障が生じる程である。

・左手の痛みと麻痺

 現在、左手は、強い痛みがあり、麻痺している。モデルナのワクチンを打ちに行った後の症状に近い。麻痺と痛みのため、ほとんど、使えない状態である。ほとんど、力が入らない。左手が使えなくなったことがない人は、理解できないかもしれないが、片手だけでは、食器も洗えないし、シャンプーもままならないし、袋も開けられないし、ペットボトルの蓋でさえ、片腕では、開けるのが、困難である。試しに、片手だけで、生活してみてほしい。片手だけでは、普通の生活さえままならないことがわかってもらえると思う。

・左手の親指

 また、現在、左手の親指は、原因不明だが、右手の親指の2倍に腫れ上がってしまっている。当然、痛みもあり、ほとんど、使えない状態である。なぜ腫れているのか、わからない。

・頭の皮膚の異常

 頭の皮膚は、常に監視のために、放射線を照射されているためか、皮膚が異常に剥離してくる。皮膚が異常な速さで、剥がれてくるのだ。フケとかというレベルではない。皮膚が、大きめに剥がれてくるのだ。これも、放射線の影響だと思われる。これも、治らない。もちろん、これも、被害者になって以降の現象である。元々は、頭皮に、何の異常もなかった。

・目の異常

 また、上階カルト(カルト教団S会)が、階下の私を盗撮する為に、常に、体全体に放射線を照射されているので、当然、目にも、影響が出ていて、カスミ目などの症状が、激しく、視界に、邪魔な白いものが写り、クリアーに見えないことも多くなってきている、また、白内障にも近づいている感じがする。

・頭痛

 私は、この被害以前に、頭痛を感じたことがなく、よく、頭痛を訴える人の気持ちが、わからなかったが、まさか、自分も、訴える羽目になるとは、予想外である。それはそうである。だって、上階(or階下)カルト(カルト教団S会)が、階下(上階)の人間の操作・動作・仕草などを、検知する為に、常に、放射線を、上階(or階下)から、私の体に、照射しているのだから、頭痛にもなるよね。犯罪だからね!これは!

・よく、物を落とす、ぶつかる

 この被害に遭うまでは、物を落とすとか、何かにぶつかるなんてことは、皆無だったのに、この被害のせいで、体が、一部、麻痺している為、正常にコントロールできず、あるいは、正確に認識できず、物をよく落とすとか、手をぶつけるとかの現象が発生しています。
コップを落としたり、コーヒーや味噌汁やお茶をこぼしたり、なぜか、手をぶつけだりしています。
つまり、普通のことができずに、困っています。


従って、これらの犯罪が明らかになり、どこの宗教団体だろうと、どこの組織だろうと、犯罪が、正当に処罰される普通の法治国家の業態に回復することを、希望している。




・盗撮目的の放射線照射が原因と考えられる副現象

  ・ソファーの劣化

 まず、なぜか、3人掛けのソファーの真ん中付近だけ、人工皮革が、ボロボロになり、粉々になった。購入して、1年2年である。通常は、そういうことはない。普通、もっと、何年も保つ。
なぜ、真ん中だけだかというと、恐らく、私が、真ん中にいることが多い為、そこでの動作・操作・仕草を検知しようとして、そこに、放射線照射時間が、集中した為だと考えられる。本当に、粉になっていた。当然、そのソファーは、廃棄した。
過去に購入したソファーで、そうなったことはない。

  ・床板の劣化

 居間のフローリングの板がボロボロになってきた。それも、全体ではなく、いつもいる付近のみである。
当然、上階カルト(カルト教団S会)は、いる場所で、動作、仕草・操作を検知しようと、そこに集中して、放射線を照射してくるので、部分的にそこだけが、劣化してしまったと考えられる。
部分的な木材の材質の劣化である。








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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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