2024年4月10日(水)、外出時工作、駐車場に歩いて行くと、眼の前を航空機が通過する工作。駐車場を出ようとすると、黒いカルト車が路駐で見張り。ベイシアでは、久々にカルト系警備員による付き纏い工作。カルト教団S会はテロ組織。


 まず、前情報として、書いておく必要がある。それは、常に、上階(カルト教団S会)による盗撮・盗聴・監視が行われていて、出かけるにしても、事前に、出かけることが、把握されるので、部屋を出る前に、カルト仲間に連絡されるので、先回りして、待ち伏せや遭遇工作をされる可能性が高いことは、書いておく。

 まず、部屋を出ると、13:42 救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車の悪用動員により、私が、外に出たことを、恐らく、カルト仲間に知らせたと考えられる。このように、サイレンを使えば、少なくとも、1km四方のカルト仲間には、ターゲット(仏敵)の外出警報をされたことになると思われる。
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もちろん、その前に、出る前には、上階(カルト教団S会)が、仲間に、出ることを事前に、LINE等に、書いて、連絡し、共有されているだろうことは、過去の経験から十分、予想できる。まあ、だから、出たタイミングで、カルト系救急車が、すでに、近くに来ていて、出たタイミングで、救急型サイレンを、鳴らせたわけである。
その後、裏の中庭に出てると、警備員がいたが、当然、そういうのも、見張り役のカルト系警備員であることは、十分に考えられる。
まあ、恐らくは、見えないように、あるいは、堂々と仕事に乗じてイヤホンマイクをつけて、リアルタイムで、連絡していると考えられる。
そして、非常階段を降りて、中庭へ出てから、マンションの前に回り、玄関前の状況を確認すると、車「1107」が、1台路駐していた。
その後、玄関に行くと、案の定、連絡を受けたらしいカルト系管理人が外にいて、見張りをしていた。
そして、ポストを確認して、出ようとすると、カルト臭い女が出て来て、玄関前に路駐していた車「1107」に乗って、バイパス方向へ向かった。
その様子を確認し、出て駐車場に向かった。当然、徒歩なので、車にまだ乗っていないので、その車を録画することはできなかったので、証拠写真はない。
最近は、このように、録画されることを嫌ってか、車に乗る前や降りた後の録画できないタイミングでの工作が多い。
そして、東駐車場に入り、北駐車場に向かって歩いていると、案の定、やはり、向かっている正面上空を、航空機が飛行するのを見せられた。
以前にも、やられているが、常に、私を監視して、通報・共有しているので、私が、北を向いて、歩くタイミングを狙って、カルト系管制官が、意図的に、正確に、向いている前方を飛行するよう、工作したものである。
もう、何度も書いているが、このT市上空には、飛行ルートの設定はなく、通常は、飛行しない。ただし、このカルト教団S会が、工作で、意図的に、私に、ストーカー行為として、遭遇工作をする場合だけは、飛行するのである。それは、過去の調査で、判明している事である。
それ以外に、私のいるT市上空を飛行することはない。
従って、私に見えるように、航空機を飛行させた場合は、100%カルト教団S会の工作によるストーカー行為である。
それは、このカルト教団S会が、カルト系救急車を悪用動員するのと同じ構図である。
航空機の悪用
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そして、車の周囲などを確認してから、車に乗り、駐車場を出ようとすると、案の定、通報されているので、そのタイミングで、黒いハイエースのような車が、駐車場の入口付近に来て、停まった。
まあ、恐らく、カルト系の見張り役の車だと考えられる。
しかし、当然、入ってきても、通り抜けて見て、その状況を通報すると考えられるが、そのカルト車は、曲がりもせず、直進もせず、停車したままだった。もう、その時点で、100%カルト車であることがわかる。普通、そういう行動をする車はないからだ。
そして、しばらく、駐車場内で、様子を見ていたが、移動して行かないので、仕方なく、駐車場を出るため、動きだすと、その瞬間である。その黒い車から男が、降りてきて、東の方向へ歩いて行った。
たぶん、私の車が、向かう方向へ向かったので、途中に待機して、通過を確認して、どの方向へ向かうか、通報・共有するためだと考えられる。
もちろん、カルトの見張りというのは、多重に、別々に、手配されているので、他にも、多くの動員があることは、過去の経験からわかっていることである。
そして、私が駐車場を出ると、駐車場に来る時には、いなかった車が、玄関前に、路駐していたので、一応、録画するために、一往復することにした。
そして、一旦、バイパス方向へ進み、西駐車場の手前で、∪ターンをしようとすると、その西駐車場の東端の奥に、数人、人がいて、こっちを見て、反応していた。おそらく、その人たちも、カルト系の人物だと考えられる。普通は、無関係の人に対して、反応したりしないからだ。
私の車が、その人たちがいる方向へ向くと、まるで、逃げるような、隠れるような不自然な行動をしてのを、見逃さなかったからだ。
従って、その人達も、カルト系の人間であることが、十分に予想できる。
このように、多くの複数のカルトグループに同時に、司令しているものと考えられる。
その方が、監視が、完璧になるからだ。誰かが、かわされても、見落としても、別のチームが、監視できるように、多重に、監視チームを動員しているのである。そういうことをこのカルト教団S会がすることは、もう、過去の経験で、判明しいることではある。
よく、一人の歩いている人間だけが見張りをしているように、投稿している人がいるが、彼らの見張りというのは、多人数で、複数のチームの動員なので、一人や二人であるわけがない。だいたい、一人に対して、百人規模である。
だから、近くを走っている車などもそうだし、少し、離れた場所を歩いているのも、そうである。近くを走行している自転車などもそうだ。
私も、最初は、付いてくるような一人に注目したが、全然そうではないことが、後から、判明している。
彼らは、巨大なカルト教団なので、数軒に一軒は、信者の家などて、その場合、家から出ただけでも、見張りが可能となるし、また、金銭的にも余裕があるので、かつて、暴力団にお金を払い、利用していたように、今だと、十分、闇バイトなども使うと考えられるからだ。彼らの見張りというのは、決して、一人や二人のレベルではない。多数のチームと多数の人間・車・自転車・バイクなどである。
だから、彼らの監視網から、逃れることができないのは、そのためである。
その後、∪ターンして、マンションの玄関前を録画したのが、この写真である。
2024-04-10 13-47 外出時の駐車場から出た時のマンション玄関前の風景、玄関前路駐車「6848」、左奥駐車場入口路駐車「3033」
この写真の業者風の白い軽1BOX車はナンバーが「6848」であった。
そして、その後、東方向へ進み、不自然に、私が駐車場を出るタイミングで来て、駐車場の前に路駐し、降りていった車がこれである。この黒い業者風のハイエースのような車である。しかし、そのタイミングと行動が、いかにも、カルト車である。
2024-04-10 13-46 駐車場を出る寸前に来て、駐車場入口付近に止め、降りて、周辺の見張りについた感じのカルト系業者車の車「3033」
ナンバープレートは、「3033」だった。
そして、そのカルト車から降りた男が、東方向へ道を入って行ったので、当然、わざわざ、通過して、監視に協力するわけにもいかず、その方向へは、向かわなかった。
当然、別の方向へ向かった。
しかし、その別の方向へ向かった先でも、不自然に私が進むだろう先を、恐らくは、動員されただろう見張り役の闇バイト風自転車の男の二人組が走っていた。
また、私が、行くだろう方向にすでに、いるのだから、いつもではあるが、手配が正確である。
まあ、それが、このカルト教団S会の見張り・監視工作の特徴ではある。
当然、私が進む方向にすでに、闇バイト風のカルト自転車がいたので、そこへ入るのは、やめた。
これも、不自然であることがわかる。まず、若いなら、この時間なら、学校へ行っているか、仕事をしている筈である。いい若い者が、うろついていられる時間ではない。
その後、そのカルト自転車がいた道には、入らず、別の道を行くことにして、周辺を一回りした。
その後、目的地方向へ向かったが、当然、途中で、不自然な複数の車の集団が来たので、報告され、位置を把握されただろうことは、十分に予想できる。
このように、彼らの見張り、完全に、回避することは、事実上、不可能なのである。
一チームや二チームを撒いても、過去の経験から、何の効果もないことは、明らかである。
周辺を、多重に走行させ、遭遇するようにしているので、必ず、別のチームには、見つかってしまい、報告され、その情報を共有されてしまうからだ。まあ、だから、彼らの工作は、正確にできるのである。
恐らく、スマホの電源を切っておいても、何の効果もないと考えられるのは、そのためである。
もちろん、スマホへの不正アクセスにより、GPSをONにされれば、手に取るように、現在位置が把握されるが、スマホを置いて行っても、かわらないことが、過去のテストで判明している。
ついでに書くと、スマホのデータ通信を切っていても、ハッキングなどの不正アクセスで、リモートで、ONにできることも判明している。
つまり、スマホの通信を切っておけば、例え、GPSなどをONにされても、情報を取られることはないと思っていると、大きな間違いで、切ったのに、見ると、ONになっていて、急にOFFに戻るのを何回も見ているからだ。つまり、データ通信を切って見ていない時でも、ONにされている可能性があり、位置を把握される危険性があるのである。
つまり、このカルト教団S会の広宣部の工作員は、スマホのデータ通信を切っていても、その切ったと思われる間、気付かない内に、見ていない状態で、ONにでき、当然、同様にGPSをONにすれば、その人の位置は、簡単に把握されてしまうのである。
つまり、スマホは、電源を切るしか、完全には、防げないと思われる。
SIMをはずしていても、wifiやbluetoothtoがONならば、ハッキングなどの不正アクセスで、侵入される可能性があるからだ。
彼らは、スマホなどの不正アクセスだけではなく、人海戦術でも、見張りを配置しているので、完全に回避することは、不可能である。
だから、テストしてるみるといいのだ。スマホの電源を切ってでかけても、不審な人間たちが、周辺に現れるし、スマホを置いて行っても、同様であることがわかると思う。
つまり、彼らは、多重に複数チームを動員しているので、スマホの対策だけで、完全に、彼らの見張りを、回避できるものではないことがわかると思う。
その後、もう通報されただろうことは、十分、予想できる状態でも行くことにしているので、目的地に、向かった。
そして、まず、最近できたカワチに行って、価格の調査をし、その後、ベイシアに買物に行った。
そして、車の中で、スマホのデータ通信をONにしようと、スマホのデータ通信の画面を見ると、OFFにしていた筈なのに、ONになっていて、その瞬間、OFFになるのを確認した。
やはり、スマホは、ハッキング等により、不正アクセスされ、GPSもデータ通信も、ポケットに入れている間にも、操作されている可能性が高いことがわかる。やはり、出かける時には、電源を切っておいた方が安全であることがわかる。
ただし、お店など着くと、支払いやポイントなどの為に、ONにするので、その時点では、現在位置を把握される危険性があり、やはり、完全に、位置情報の取得を回避することは、不可能であることがわかる。もちろん、スマホなんて無くても、あちこちに、カルト仲間がいて、把握されるので、スマホだけ対策しても無駄であることがわかる。
 そして、ベイシア内に入り、買物をしていて、たまたま、バックヤードのドアの前を通ると、タイミングを狙ったように、カルト系の警備員が、現れ、眼の前を通り、入って行くという遭遇工作を、久々にやられた。
最近は、ベイシアで、不審なカルト系の警備員による付き纏いをされることはなくなっていたが、昨日、昔の文章の記事を利用した投稿をし、その中で、ベイシアの警備員の事を書いていたので、反撃された可能性が高い。
このように、普通は、会ってもいない警備員が、私が来ていることなど、わからない筈であるが、彼らの組織連携の中では、必ず、現在位置は、共有され、把握されていることがわかると思う。でなければ、そんなことは不可能だからだ。
 その後、買物を終えて、少しルートを変えてから、マンションに帰ってきたが、珍しく、マンションの玄関前には、車はなかったので、録画せず、駐車場に入った。
しかし、車をロックして、歩いて行くと、大量動員をしてくるのだろうと思い、現れたら、以前やったように、一旦、また、車に戻って、車に乗ってきて、録画しようと考えていたが、何と、その考えも、読まれていたのか?歩いて行っても、全然、大量動員をされることはなかった。恐らく、次は、録画する行動をとるだろうと思って、やめたものと考えられる。
あるいは、あのような不自然な大量動員を連続ですれば、偶然には、見えないので、やめたのか?
いずれにしても、誰も現れず、今度は、録画してやるぞと思っていた闘志を、削がれてしまった。
よって、そのまま、駐車場を出て、マンションの玄関に向かうと、しかし、案の定、バイパス方向から、一人のカルト臭い女が歩いてきたので、いずれにしても、玄関を入ったことは、通報されたことは、間違いない。
しかし、その歩いてきたカルト女が、当然、後を追い、付き纏うように、玄関に入ってくるかと思ったが、玄関前を通過しただけだった。
まあ、しっかり、見ていたので、いずれにしても、通報は、されたと思う。
まあ、前回、徒歩で、玄関に向かうタイミングで、大量動員されたことをブログに投稿しているので、今回は、このカルト女一人に変更したものと考えられる。その後、部屋に戻った。

今回は、緊急車両系での工作は、見られなかった。
見なかっただけかもしれないが。
たまたま、見なかっただけかもしれない。


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2024年4月2日、外出時工作、航空機の悪用動員による工作、カルト系消防車の待ち伏せ工作、買う予定の物の棚を複数空にする買物妨害工作、レジ混雑工作、カルト系警察バイクによる付き纏い遭遇工作、帰りのタイミングを狙った人・車集中工作、カルト教団S会はテロ組織

2024年4月2日、外出時工作



 まず、住民とは別の、上階に侵入しているカルト工作員が、常に階下を、盗撮・盗聴・監視をしているので、服を着替えただけでも、あるいは、移動しただけでも、出かけることを、カルト仲間に通報されるので、カルト仲間は、全員、情報共有で、事前に知っただろうことは、言うまでもない。


まず、部屋を出ると、案の定、そのタイミングで、裏に帰ってきたカルトおばさんがいて、こっちを見た。そして、非常階段を入ってから、1階か2階のようで、その後、見えなくなった。
また、いつものように、マンションの前に走り込んで来る車があった。
 その後、裏から、出て、マンション前を見ると、珍しく、車はいなかった。
ただし、相変わらず、駐車場の入口には、カルトの見張り車「6734」がいた。
2024-04-02 13-56 外に出ると、また駐車場の入口に路駐しているカルト車「6734」
今は、車を置いているだけで、監視が可能である。車には、カメラがついていて、wifiで飛ばせる物もあり、離れたところで、監視することが可能となっているからだ。
その後、いつも外に出る時には、わかっているように、外にいるカルト系管理人に挨拶して、ポストを確認し、外にまた、出ようとすると、カルト男が、タイミングを合わせて、玄関から出て行った。その後を追うように、駐車場に入って行った。
恐らく、付き纏い司令を受けて、出てきたカルトである。
そして、東駐車場に入り、中を歩いていると、そのタイミングで、丁度、帰ってきたカルト臭い車「1117」である。
そして、北駐車場に入った。
そして、自分の車に行くと、私の車の左側に停めているカルトナンバー車「2200」に人が、乗ったままでいることがわかった。
2024-04-02 13-55 私が駐車場に行くと、必ず乗ったままでいて、よく、この画像を見ると、スマホを見ている事がわかり、報告しているような感じである。
この左側に停めているカルトナンバー車「2200」の男は、スマホを見ていることがこの写真でもわかると思う。
恐らく、私が、駐車場に実際に来るかどうか、見張っていて、来たら、LINEとかで、来たことを打ってカルト仲間全員に、情報共有されたと思われる。
そもそも、この男、若い男なので、平日の午後の仕事の時間に、うろついていられるのか?不思議である。普通は、仕事をしている時間である。
私が歩いているのだから、自分も不自然ではないと考えているかも知れないが、私は、年金暮らしの無職であるので、いつ、どこを歩いていようとも、私の自由で、不自然ではない。しかし、お前は、まだ、定年していない若者なので、この時間、仕事に行っていないのは、どう考えても不自然である。
もちろん、カルトで、見張りが仕事なら、不思議ではない。それなら、納得である。
前を歩いていたカルト男がそのカルトナンバー車「2200」に乗ったのかは、見ていなかったので、不明である。
このカルトナンバー車「2200」は、私が駐車場に行くと、頻繁にいるので、カルトだと考えられる。完全に、駐車場に来ることを見張って、報告している感じである。
また、工事関係者用の駐車場が、設定されたようで、私の車を停めている北駐車場の東側の端の列に、見たことのない車が、複数台、駐車していて、そこを、工事関係者に貸すことにしたのだろう。
ただし、やはり、その中の1台の車「9631」に乗ったままでいて、監視役のカルトの可能性もある。
このように、工事関係者の車が複数あると、カルトの工作の入る余地が増すことは確かである。
もちろん、そういう工作を目的として、まだ、不必要な工事を意図的に、行うよう誘導された可能性は、排除できない。このカルト教団S会は、工事に偽装して、工作をすることが、被害者の間では、有名だからだ。
そして、自分の車に着いて、ドアを開けると、通常は飛行しないのに、そのタイミングで、13:53 航空機(アシアナ航空,JJP113,OZ101,A388)が、上空を東から西へ飛行した。
航空機の悪用に関する説明文
 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。
航空機の悪用
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長井さんの証言
 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。

カルト系管制官が、意図的に、ストーカー目的で、ミスリード管制をして、飛行させたようである。もちろん、通常は、ここの上空は飛行しない。
ただし、このカルト系管制官が、私に対するストーカー目的で、意図的に、飛行させた場合だけは、ここの上空を飛行するのである。
確認すると、私が外に出てから、ずっと、連続で、マンションの近くをわざと飛行させていることがわかった。
2024-04-02 大きく円形に回ろうとしていた航空機が、突然、カルト系の管制官に指示されて、急に曲がり、その後、私のいるT市上空を飛行させられていることがわかる。
このように、大きくターンしていた航空機に対して、途中で、急に、指示したポイント(T市上空)を、わざと、無理に、飛行するように指示したため、急に、曲がったようなルート表示になっている。これが、正に、通常は飛行しないT市上空を飛行するように、指示した瞬間である。
そのために、このように急に曲がったようなルート表示になったのである。
いかに、無理な飛行ルートを、急に、カルト系管制官が指示したかわかると思う。
そして、たまたま、私が、駐車場で、見たのが、アシアナ航空だったようである。
このように、通常は、飛行しない場所を、わざと、飛行させていることがわかる。
だから、航空管制室の管轄である国土交通省の大臣を、長年、カルト教団S会の信者がしていることの弊害が現れているのである。何でも、好き勝手にしてしまうのだ。カルトというのは。だから、カルトにやらせてはならないのだ。
それも、私が外に出てから、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるの考えで、カルト系管制官がミスリード管制をして、次々と、T市上空を、飛行させたことがわかる。完全に、ストーカー目的である。こんなバカな犯罪が行われているのに、警察がカルト教団S会だらけでは、いつになったら、取り締まられるか想像もつかない。
 その後、車に乗って、買物エリアに向かった。
その途中で、やはり、通るルートが把握されているので、やられました。
カルト系消防車を待機させていて、待ち伏せによる遭遇工作をされた。
2024-04-02 14-00 買物に行く裏道で、カルト系消防車に待ち伏せされる

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。
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 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。

まあ、この辺の裏道は、どこを通っても、カルト系消防車が現れるという工作を、過去にも、何度もやられているので、仕方ない。
走るルートを通報され、把握されてしまっているのだから、待ち伏せなんかは、カルト教団S会にとっては、朝飯前だろう。
 そして、その後、買物エリアに着いて、まず、カスミに入った。普通は、ここは、少し高いので、ほとんど、客がいないのに、なぜか、レジには、並んでいて、不自然な感じがした。私が入った時だけ、カルトたちが、レジ並びを混雑させる工作をすることは、よく知られているカルト教団S会の工作である。
しかし、ここで買えるものを買って、並ぶのが、面倒なので、混雑するレジではなく、セレフレジで、精算して、出た。
その時も、前回同様、出口付近に、携帯で、通報している風のカルト臭い男がいた。その男がカルトなら、当然、カスミを出たことは、通報され、共有されただろうと思われる。
 次に、ビッグハウスに行った。こちらは、昼食後だというのに、不自然に混んでいた。
普通、買物というのは、お昼前と夕食前の時間帯に、買物をするものである。このように、昼食後の時間に、異常な程、混んでいるのは、どう考えても不自然である。
それが、異常であることは、商品を買ってみて、わかった。
まず、いつも買っているパンがなく、私が買うパンだけが、そこだけが、棚が空になっていた。
これは、どう考えても、不自然である。だって、店員が気づけば、普通は、補充する筈であるのに、空のままだったのだ。
また、カルトたちが、みんなで、先に買って、空にしたかのどちらかである。
また、私が買うつもりだったもう一種類のパンは、一つしか残っていなかった。
さすがにそれでは、不気味なので、買うのをやめた。
カルトたちに工作されている可能性があるのに、残された一つに、毒でも、入れられていたらと思うと、買えなかった。
そして、次に、だんごも、私がよく買うよもぎ団子が、見事に、一つもなかった。やられた!
また、いつも、買っていたお菓子は、値上げされていて、買えなかった。
また、いつも買っていた炙りチキンも無かった。やられた!
また、いつも買っていたあんまんの棚を見ると、そこだけが、不自然に空になっていた。やられた!
カルト店員が、わざと、片付けたのか、客カルトに買われたのかは、わからない。
また、私がいつも、買っていたカルピスソーダの棚も、そこだけ、空だったのだ。やられた!
そんなに、私が買う予定の物の棚だけが、空なんていう偶然はないと思う。
これは、カルト店員が工作したか、客カルトが全部買ってしまったかのどちらかであり、いずれにしても、カルト教団S会の工作である可能性が高いことがわかる。
まあ、このカルト教団S会は、ターゲット(仏敵)、一人に対して、百人規模でも、動員することが判明しているので、多くのカルトたちを動員して、買物妨害した可能性は十分にあると言える。
まあ、結局は、ここでも、買える物だけ買って、レジに並ぼうとすると、異常に、レジが並んで、混む不自然状態だった。
なぜなら、統計上、普通は、一番、お客が減る時間帯なのであるが、ここは、その統計上のデータを逸脱する混雑ぶりなのである。不自然である。
もちろん、カルト客も来ていると思うので、そのせいで混んでいる可能性は、否定できないが、それにしても、動員が異常な程、多い気がする。
このカルト教団S会は、普通の人も予想できない程、細かい工作をしているのである。多分、多くの人は、偶然であるとか思っていないと思うが、狙ってやられている本人からすれば、不自然である事は、明らかである。
だから、私は、このカルト教団S会は、壊滅すべきであると思うのだ。世の中に対して、災しか持たらしていないことは明らかである。
正に、このカルト教団S会は、「百害あって一利なし」なのである。
いない方が、世の中が、平和で安全になることは、明らかである。市民が想像もできないような細かい工作がなくなるからだ。
それで、棚が空である事が、多く、買えないものが多かったが、それでも、仕方ないので、買える物だけ、買って、レジに並んだが、如何せん、異常な程並んだ状態なので、全く、進まず、以前なら、店内をもう、一回りすると、レジが空いていたのに、動員が多いせいか、何度、回ってきても、レジがすくこともなく、仕方なく、並んだが、全く、進まず、後ろに、男女が並び、会話を装って、仄めかしをしようとしてきたので、並ぶレジを買えたりしたせいもあり、異常に時間がかかった。
まあ、恐らくは、カルト系のレジ混雑工作要員も多数動員されているとは思う。とにかく、異常だった。
まあ、それでも、何とか、精算を終え、ビッグハウスを後にした。

どこで、入れられたかはわからないが、私が購入していないおにぎりの包み紙が、保冷バッグに入っていた。カスミかビッグハウスのどちらかで入れられたと思われる。気持ち悪い。たぶん、コンビニとかのおにぎりの包装紙だと思われる。3/26の24時以降に購入されたものとわかったが、一体、どうやって入れたのか、わからないので、不気味である。

 次には、イオンに向かった。それは、買えなかった物があれば、買うつもりだったからだ。
そして、バイパスを横断して、市街地の中通りに入り、カルト系車両の遭遇工作を回避する為に、途中から、横道に入って、イオンへ向かった。
ところがである。やはり、どこにでも、カルト教団S会の見張りはいるので、把握されているようで、イオンに出る寸前で、眼の前を、完全に、タイミングを合わせたカルト系の警察バイクの通過による遭遇工作をされた。やられた!カルトによる工作!
2024-04-02 15-00 イオンに出る瞬間に、前を、ピンポイントで、通過し、遭遇工作をするカルト系の警察バイク

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
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救急車の悪質な頻回利用
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 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。

流石に、正確であるイオンに出る瞬間に、前を通過するとは、正確な工作である。
このように、極めて、正確な工作は、カルト教団S会の工作の特徴である。
むしろ、偶然では、こういうことは、起きない。ピンポイントだからだ。本当に、確率的には、極めて、稀な低い現象である。
そして、イオンの屋上駐車場に上がり、店内に行った。
以前は、よく買っていたが、最近は、価格が高めになってしまったので、買う物は、あまりない。
二枚豚肉は、以前として、高い物しかなく、見ただけである。
まあ、買える物は、あまりない。
そのせいで、ビッグハウスが異常に混んでいても、イオンは、ガラガラというパターンが多い。
まあ、それでも、カルトも来ているので、それなりには、混んでいて、レジも少し並ぶ感じだった。
それで、少しだが、買える物だけ買って、精算を終え、イオンを後にした。
そして、後は、バイパスを横断して、マンション前に着いた。
駐車場の入口にいた車「6734」は、消えていて、カルト系の見張り臭いコープデリ「3032」だけであった。
2024-04-02 15-33 外出から帰ってくると、またいた見張り役カルト系コープデリ「3032」、私がマンションに入ると帰る
しかし、また、私が帰ってくる時間に来ていて、私が、マンションに入ると、帰って行くのである。
それって、ほぼ、カルトだよね!私の行動を見張っていて、私が、マンションに入ると、それを報告してから帰るというカルトの見張りそのもののタイミングである。
駐車場の入口にいた「6734」も私が、マンションを離れると、いつも、消えていることから、やはり、カルトの見張りで、私の車が、どの方向へ向かったか、報告してから、帰っているようである。
その後、一応、マンションの玄関前を往復して、録画し、駐車場に入った。
そして、荷物を持って、歩いて、車を離れると、それをやはり、報告・共有されているようで、駐車場を出るタイミングで、カルト臭い車「18」がやってきて、駐車場の入口で、∪ターンして、玄関の前に路駐した。
そして、私も、駐車場を出て、マンションの玄関前に行くと、玄関から、カルト女が出てきて、私を挟み撃ちにするような工作をしてきた。
この後の工作は、車を置いてきた後なので、録画はない。流石は、カルトである。録画を回避して、集中工作を行っているのだ。
また、カルト系の郵便バイクまで来ていて、集中遭遇工作に加担していた。
また、裏から、工事関係者と思われるカルト臭い男たちが、4,5名歩いて、玄関前にきた。
これで、この工事関係者の中に、工作をするカルト組織関係者が入り込んでいることがわかった。
あるいは、このような集団工作をしてくることから、工事会社自体が、カルト系の会社である可能性も増した。
今後、このような集団での待ち伏せ・付き纏い工作が、増えることが、懸念される。
もっとも、そういうこと(集団工作)をする為に、本当は、まだ、不必要な工事を、意図的に入れた可能性さえある。
また、別のカルト車「1004」も来て、これは、やはり、玄関から、カルト男が出てきて、挟み撃ちにするような工作をしてきた。
しかし、ここまで、私が、帰ってきたタイミングに集中することは、偶然ではあり得ないので、カルトによる工作であることは、明らかである。
それらの人たちが、挟み撃ち工作や遭遇工作をしていることは、明らかだったので、何とか、回避しようとしたが、あまりに、人数の多くが、玄関前に集まった形になったので、仕方なく、それらの車と玄関の間を、通るしかなかった。
このように、多くの人や車を、集中させる工作をすることは、カルト教団S会の工作の特徴である。
普通は、偶然でもあり得ないし、こんなバカな工作をする団体も他には、存在しない。
まあ、それを回避する為に、また、戻るのも、面倒なので、その中を歩いて、裏側に行った。
すると、また、バイパス方向から、別のカルト女が歩いてきて、玄関方向へ向かった。
しかし、私は、そのまま、裏から、非常階段に入り、上に行こうとすると、そのカルト臭い女が、なんと、玄関から入り、そのまま、裏に出てきて、非常階段に来た。そして、まさか、後をついてくることはないだろうと思い、2階で、エレベータに行くと、そのカルト女が、ついてきた。
流石に、おかしいので、ついてきていることを指摘したら、その2階のエレベータの横の部屋だというのだ。
「付いてくるな!」と言うと、そのカルト女、薄笑いを浮かべながら「怖~い」と抜かしやがったので、「怖いのはこっちだ!カルト野郎!」と言ってやってから、折り返した。
だって、このカルト女の行動は、おかしいのだ。玄関から入ったら、普通は、エレベータに乗るのに、乗らないで、素通りし、非常階段に来たのだ。だったら、玄関に行くなどという遠回りせず、裏側から、非常階段に入れば、よかったではないか?行動がどうみてもおかしいことがわかる。
普通、バイパス側から歩いてきて、非常階段を上がるなら、わざわざ遠回りして、玄関などに入らず、そのまま、裏側から、非常階段に入った方が早いので、それが、普通の人の行動である。
つまり、私が、玄関の中にいても、遭遇し、非常階段にいても、遭遇するように、わざと、2つのルートを通っているのである。
こういうのは、明らかに、カルトの行動である。明らかにカルト女である。
その後、こちらは、気持ち悪いので、2階で、エレベータに乗らず、そのカルト女とは、入れ替わり、3階に行ってから、エレベータに乗って、部屋に戻った。
いやー、今回は、車で、帰ってきた時には、誰もいなかったのに、私が歩いて、玄関に行くと、なんと、約10人くらいの多人数の人が、そのピンポイントのタイミングに集中する工作をしてきた。これは、明らかにカルト教団S会による工作であった。
こういう頭の狂ったような工作も、堂々とやるのが、カルト教団S会の特徴である。
だから、こんな団体は、無くなった方が、世の中のためだと思う。
本当に、カルト教団S会は、「百害あって一利なし」なのである。



2024年3月22日、外出時工作、1回目部屋を出るとカルト湧く、2回目部屋を出るとヘリ飛行工作、駐車場入口カルトの見張りカルトナンバー車「2727」録画しようとすると消えた。駐車場に戻るとヘリ飛行工作、駐車場にいるとずっと上を航空機が飛行する工作。カルト教団S会はテロ組織。

2024年3月22日、外出時工作、1回目部屋を出るとカルト湧く、2回目部屋を出るとヘリ飛行工作、駐車場入口カルトの見張りカルトナンバー車「2727」録画しようとすると消えた。駐車場に戻るとヘリ飛行工作、駐車場にいるとずっと上を航空機が飛行する工作。カルト教団S会はテロ組織。



 まず、上階カルト(カルト教団S会)が、階下の私の室内を盗撮・盗聴・監視しているので、出かける準備をしただけで、外に出ることが、事前にカルト仲間に、通報されてしまうことが、判明している。本当は、こういうことも、全て、犯罪なんだけどね。ほぼ、オウム真理教と変わらないカルト教団だから、法令遵守など、関係なしなのだ。目的の為には、一切、手段を選ばないカルト教団である。その意味では、確実にテロ組織である。だから、世界からは、「カルト」指定されているのである。
だから、出る前にカルト仲間に、通報され、「仏敵が、今から外に出るから、準備して」と通報し、「次は仏敵が外に出たら通報するから、そしたら、合わせて、一斉に外に出て!」なんかと、言っているのだろうことが、十分に、予想される。


 それで、1回目、部屋を出ると、案の定、カルトたちが、湧いてくるのが、わかった。
それは、室内から外モニターで、見た範囲では、誰も居なかったのに、私が、外に出ると、上からも、出てくる音がして、中庭の地上を見ると、突然、部屋から出てくるカルトが、あちこちにいた。
その私が室内からインターホンの外モニター機能で、外に出ずに外を見た風景とは、180°異なった動きと風景だった。
つまり、室内から外をモニターしている時には、外に誰もいなかったのに、私が、外に出た途端に、カルトたちが湧いてくるのだ。
とにかく、私が外に出た瞬間に、あちこちから、カルトが、本当に、湧いてくるという表現が、ぴったりの表現である。
それで、見てると、中庭と外道路との連絡通路内に停まっていた車が、動きだし、出て行った。
次に、出てきたカルトが裏中庭駐車場の車に乗り、その車も出って行った。
というわけで、外に出たら、カルトたちが、湧いて来たので、一旦、外に出るのを、中止して、部屋に戻った。
そして、そのまま、出れば、カルトたちによる、多くの遭遇工作をやられる可能性が高かったので、しばらく、時間をおいてから、出ることにした。
 そして、2回目、出た途端に、今度は、ヘリが、飛んできて、マンションに近づいてきた。

 調べたら、飛行情報の届出をしていないことで、機種も会社も不明であることがわかり、尚且つ、航路追跡装置も、T市に入る寸前に切っていることがわかった。何も、悪いことをしていないら、追跡装置を切る必要もない筈である。飛行軌跡では、千葉県の佐倉市から、離陸してきたように、見えるが、飛行している途中で、追跡装置を入れた可能性もあり、必ずしも、佐倉市から離陸したとは断定できない。
しかし、佐倉市には、ドクターヘリの離発着場があり、ドクターヘリをストーカー行為として、悪用した可能性もある。
このカルト教団S会は、よく、救急車を悪用して、ストーカー行為をすることが多いので、十分に考えられることではある。
しかし、このように、ストーカー行為に使うヘリは、その情報を隠蔽して、行われていることがわかる。
 同じような時間帯に、近くを飛んでいた機体は、別かもしれないが、「読売」と表示されいる機体も飛行していたことがわかっているが、関係があるかどうかは、わからない。

まあ、このカルト教団S会が、そういう「ヘリ」を使ったストーカー行為をすることは、すでに、わかっていることなので、いやいや、本当に、カルト教団S会とは、頭が狂った連中であると思った。
まあ、このカルト教団S会が、「ヘリ」を悪用することは、事実であり、このカルト教団S会に◯害された可能性があると言われている女性タレントの故・清水由貴子さんが、生前、そのカルト教団S会の「ヘリ」を使ったストーカー行為について、言及している音声が今でも残っている。その音声へのリンクを貼って置くので、聞いてして下さい。
亡くなった清水由貴子さんの証言
ヘリの悪用
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
長井さんの証言
もちろん、私自身も、足立区に住んでいた時に、この被害が始まり、引っ越そうとした日に、私のマンションの上で、ヘリがホバーリングをしていて、私たちが、車で、移動すると、そのヘリは、ずっと、尾行してきたこともあった。
また、板橋区に住んでいた時にも、通常使わないマンションの裏のゴミ室から出た瞬間にヘリが真上に現れたことでも、工作を確認している。その場合も、通常使用しない出口から出たので、普通は、誰もわからない筈であるのに、ぴったりのタイミングで、真上に来たので、どこかで、カルト仲間が見張っていて、連携して、正確なタイミングで、行われた工作であることは間違いない。でなければ、逆に、そんなピンポイントでの工作は、不可能だからだ。
 話を戻すと、そして、そのヘリは、南の方向から飛んできて、私が外に出たマンションの裏側を通過して、北方向へ、飛んで行った。
まあ、頭の狂ったカルト教団S会に、ヘリを使って、ストーカー行為をされたからと言って、別に、痛くも痒くもないので、もう、ストーカー行為をされてしまった以上、もう、回避できないので、そのまま出かけれることにした。しかし、何故、カルト教団S会は、このような無意味で、高額な工作であるヘリを悪用したストーカー行為をしてくるのか?恐らく、普通の人間には、誰も理解できないと思われる。まあ、だから、洗脳され、正常な判断ができないカルトなのだろうと思う。普通はやらないことでも、やってくるのである。正常な宗教団体かどうか、わかると思う。そういうカルト教団だから、カルト教団S会は、世界からカルト指定されているのである。
このように、異常な犯罪に該当するような行為をしている宗教団体でも、全く、取り締まられることもなく、野放しの状態なのだから、日本は、本当に、異常な国である。およそ、法治国家とは言えない。放置国家である。つまり、恐らく、警察官の多くが、このカルト教団S会の信者なので、野放しとなっている可能性が高いのである。その意味では、日本は、異常な国である。早く、正常な国になってほしいものである。
 しかし、もう、湧いてきたカルトたちは、タイミングを外したので、ほぼ、いなくなっていた。カルトの工作は、ピンポイントのタイミングを狙って、工作してくるので、逆に、少しでも、タイミングを外してやると、回避できたりするのである。
まあ、今回は、2回目では、ヘリの工作は、回避できなかったが、それは、もはや、回避できないので、そのまま、エレベータに乗って、途中で降り、非常階段で、裏から、外に出た。
 すると、玄関前には、最近見かけるようになったカルト臭い「ヤクルト」の自販機補充員のトラック「4663」が、玄関前に路駐していた。
それから、玄関に向かうと、案の定、カルト系管理人も、連絡を受けたのか?ぴったりと玄関ドアのところにいた。そして、玄関を入り、ポストを確認して、また、外に出た。そして、駐車場に向かった。
 すると、また、駐車場の入口には、カルトの見張りと思われる人が乗ったままのカルトナンバー車「2727」が、路駐していた。
ところが、車に乗って、駐車場を出てくる前に、こっちが移動したので、録画されるのを回避するためか?、移動して行った。まあ、私が実際に車に乗って、駐車場を出るかどうかの見張りだと思われる。だから、「仏敵は、車に乗って、駐車場を出るよ」と連絡し、周辺にいる他のカルト仲間たちに知らせ、その情報を共有したと考えられる。だから、その役目を果たしたので、移動して行ったと考えられる。
だから、残念ながら、そのカルトナンバー車「2727」の写真は録画できなかった。
そして、そのカルトナンバー車「2727」は、見てると、東方向へ少し行き、右折して、南方向へ入って行った。その後は、わからない。
それは、私がよく行くルートなので、後ろへ続けば、どの方向へ向かったかも、通報できることになるからだ。
だから、別については行かなかった。しかし、マンションの前を往復して、録画すると、玄関前には、カルト臭いおばさんとカルト系管理人が立っていた。また、東方向へ向かうと、別のカルト臭いおばさんも、私が向かうだろう方向へ歩いて行った。そのおばさんも写真には写っている。
私は、出かける時、マンション前に車がいれば、必ず、録画してから出かけることにしている。
2024-03-22 14-06 外に出た時のマンションの玄関前の風景、カルト臭いヤクルト車「4663」と、東へ歩く女と、消えた駐車場入口に路駐していた見張り役カルトナンバー車「2727」
この写真では、丁度、出かける時に来ていた「ヤクルト」の車「4663」だけであるが、駐車場入口にいたカルトナンバー車「2727」が消えた後なので、写っていないが、実際には、駐車場の入口の横に乗ったままで、見張りをしている風だったので、そのカルトナンバー車「2727」は、カルト車だと考えられる。
また、そのヤクルトの車も不自然で、私が出かけるタイミングに、なぜか、いるのである。ヤクルト車が、カルト車で、通報を受けた上で、来ていると考えると、その不自然なタイミングも、納得なのである。まして、私の車が、マンションの前を通過して、他へ向かうタイミングで、そのヤクルト車の配達員は、外にいて、車の横にいたのである。まるで、私がどの方向へ向かったか、見ていて確認し、連絡するために、監視しているように、外にいたのである。
また、バイパスの方を見ると、バイパスに近いところに、こちらを向いて、監視でもするように、車が路駐しているのが、見えた。ああーいうのも、カルトの見張り車である可能性はある。とにかく、このカルト教団S会は、巨大なカルト教団なので、人海戦術が可能で、いくらでも、人は、動員できるので、車だって、周辺に、何台も配置していることは、十分に予想できる。
また、東方向にも、少し行ったところに、カルトの見張りのような車が路駐していたので、これで、私が、右折すれば、どの方向へ向かったか、通報されただろうことは、容易に想像できる。普通は、そこには、停めている車などいないので、不自然である。だって、道路の幅が、車一台分しかないので、恐らくは、そこに停めていると、邪魔にしかならないからだ。だいたいこういう非常識な場合は、カルト車である。あるいは、通報を受けて、私が、東方向へ向かうことを予想して、進めないように、妨害することが目的でいたのかもしれない。
このように、ぴったりのタイミングでいるのも、不自然である。通報されて来た可能性が高い。その意味でも、カルト車である可能性が高い。
しかし、そこに、カルト車くさい車がいたので、当然、その方向へ向かう筈はなく、一旦は、南方向へ向かってから、行く方向へ向かうことにした。
そして、裏道に入ると、やはり、不自然に、カルト車臭い車が、2台続けて、走ってきた。まあ、これで、通報されたと考えられる。
まあ、しかし、それでも、買物エリアに向かった。
 そして、買物エリアに到着した。
そして、カスミの駐車場に入ろうとすると、またもや、私が入ろうとする入口のみに、出てきて妨害する車がいたのだ。毎回やられているので、恐らく、カルト車の可能性もある。だって、毎回、私が入るピンポイントのタイミングで、出てくる車がいるなんて、確率的にも不自然である。
しかし、別のころから、入り、駐車場に入った。
 そして、カスミの店内に入り、豚肉のところに行くと、案の定、以前買えたレベルのお得な値段の二切れパックが、また、無くされていた。二切れパックは、以前は、200円台で買えたが、最近は、全く無くされ、400円から500円以上の物しかなくされている。これでは高くて買えない。カルト店員がいて、意図的に、陳列しないのか?あるいは、カルト客が、先回りして、全部、買ってしまい無くされたのかは、不明である。とにかく、以前は、何度も買えていたのに、その後、買えない状態が続いている。
このようなことは、カルトによる工作でやられることが多いことはわかっている。もちろん、恐らくは、今回もカルトの見張りが、客を装ってきていたことは、否めない。
何度か買うと、見張りをしているカルトによって、その商品を買えないように、次回以降工作されるのである。
また、サラダも工作されているようで、ベイシアやイオンと同じように、徐々に、手頃な価格のレタスベースのサラダが無くなってきている。普通のレタスベースのサラダが無くなり、キャベツベースのタイプしか、無くなってきた。ベイシアやイオンも私が、買っていたら、レタスベースのサラダが無くされ、玉ねぎや大根ベースのものに変えられてしまった。その後、買っていない。
まさか、カスミまで、工作がなされるようになったのか?ついに、普通のレタスベースのサラダが無くれてしまった。
そして、買えるものだけ買って、精算し、出口に行くと、その店内の出口の所で、携帯を耳にあて、状況を通報している風の中年男がいた。この男が、カルトなら、私が店を出たことが通報され、そのことが、他のカルト仲間の間で、共有されたことは十分予想できる。
 その後、ピッグハウスに行った。やはり、ビッグハウスは、いつも、混んでいる。イオンが、ガラガラな時でも、混んでいる。
さらに、わざと、混在させるカルト工作員もいるので余計混んでいる可能性もある。
買えた商品については書くことを控えることにしよう!でないと、工作されて、無くされる可能性もあるからだ。
ただ、前回、鮭が、105円で、安かったので、買ったが、案の定、今回は、値上げされていて、150円になっていて、買えなかった。
このように、私が、買うと、次回は、値上げされることも多い。カルト組織による組織的な嫌がらせなどの買物妨害工作である可能性もある。その後、普段は、買えないものが、買えたので、イオンを、経由するのは、やめにした。もし、イオンに向かっていれば、マツモトキヨシの所の交差点で、カルト系消防車の遭遇工作を毎回やられていたので、それは、回避できたかもしれない。今回も恐らくは、待機していた筈である。
そして、どういう道を通って、帰ったかも、ここに書くのは、やめておくことにする。書くと、工作のヒントを与えることになるからだ。
そして、マンションの前に行くと、マンション前には、車は、いなかったので、録画せず、そのまま、駐車場に入った。
 そして、駐車場に入り、東駐車場の中を通り、北駐車場に行き、車を止め、外に出ると、そのタイミングで、また、ヘリが飛んできて、近くを通過した。

 このヘリについても、調べると、飛行情報の届け出をしていない機体であることがわかり、不明である。ただし、成田から飛んできて、成田に戻り、着陸していることから、チャーター便か、遊覧飛行として、飛行した機体の可能性がある。
しかし、やはり、目的が悪質なストーカー行為なので、機体情報などを隠蔽して行われていることがわかる。
 同じような時間帯に、別に「ホンダエアウエイズ」(JA9514)という機体も、近くを飛行していたが、関係があるかどうかは、わからない。

このように、私が外に出た時にも、ヘリが飛んできて、駐車場で、車を降りた時にもヘリが飛んで来るのである。こんなピンポイントのタイミングだけに、飛んで来るのは、100%偶然では有り得ないことである。むしろ、ターゲットを見張っていて、狙って行っていなければ、不可能である。
これらのヘリの工作は、100%カルト教団S会による工作である。それは、判明している。
それが、単なる偶然ではないことは、理系の私なら、確率論などを基にして、容易に判断できる。
もちろん、それは、別の被害者も言っていることである。
ヘリの悪用も、救急車や消防車やパトカーの悪用動員と同じ構図である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
ヘリの悪用
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
長井さんの証言
たぶん、このように、ヘリを悪用し、ストーカー行為のように、付き纏いをさせる遭遇工作をするカルト教団は、カルト教団S会しかない。他にこのような工作をする団体はない。
問題は、このような組織的なストーカー行為をしている宗教団体があるのにもかかわらず、いつまでも、野放しで、取り締まられることもないということが、異常なのである。法治国家が、正常に機能していない証拠である。
それは、取り締まるべき警察に、その犯罪をしている宗教団体の信者が多いことが、災いをもたらしていると考えられる。
この深刻な重大問題を、解決しないと、それらの組織的な犯罪が野放しの状態は、続くことになるだろう!
だから、それらのことに、対策したのが、フランスであり、「反セクト法」により、宗教の範囲を逸脱する悪質な宗教団体を、「カルト」指定して、その「カルト」に指定されると、その団体は、公務員になることを禁止するのである。
それくらいのことをしないと、犯罪をしているカルトの警察への侵入を止めることはできない。止めることができなければ、同じ宗教団体の仲間の犯罪は一切、取り締まらないという法治国家としては、有るまじき日本のような状態になってしまうのである。
まして、その参考にすべき、フランスに、実際に「カルト」指定されているのが、カルト教団S会なのである。
日本でも、同様の法律を整備しないと、ある種(特定の宗教団体)の犯罪は、野放しになってしまうという現状を変えることはできないのである。
 その後、駐車場にいると、案の定、ずっと、上を、航空機が、飛んでいるのである。多分、三機くらいは、連続したと思う。
まあ、頭が狂ったカルト教団がやっているが、こっちは、いちいち、そんな事、気にしていられないので、正確に、観察して数えたりはしていない。
航空機の悪用動員も、救急車や消防車やヘリやパトカーの悪用動員と同じ構図であると考えられる。
航空機の悪用
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
長井さんの証言
それは、私が駐車場にいる間、行われた。いつものカルト教団S会の工作である。
もう何度も書いているが、通常、ここのT市上空を、航空機が飛行することはない。定期航路に設定されていないからだ。定期航路に設定されているのは、もっと、ずっと、離れた北や南の別の市である。従って、普段、T市上空を航空機が飛行することはない。
ただし、カルト教団S会が、救急車と同じように、航空機を悪用する場合は、カルト組織から、司令を受けたカルト系管制官が、私のいるT上空を、意図的に飛ぶように、航空機に、指示するために、普段は、絶対に飛ばないT市の私がいる所の上空を飛行するのである。
つまり、私が外に出た時間だけ、飛行させていることは、フライト確認ソフトで、確認していることである。それ以外の時間は、定期航路に設定された別の市上空を飛んでいて、T市の上空は、飛んでいないことが判明している。
ちなみに、この航空管制室の管轄は、長年、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。もう、完璧にカルト教団S会利権で固められている可能性があり、そのせいで、好き勝手に司令を出して、飛行させることも可能なのである。
しかし、何百人も乗っている航空機を、まるで、ストーカーの道具のように、悪用する行為は、危険な行為であり、犯罪に該当すると思う。本来は、飛行する必要のないルートを、デマの理由を作り、意図的に、飛行させているのだから、呆れる他はない。
それは、正式には、犯罪であり、偽計業務妨害罪に該当する犯罪である。
それを、警察を信者で固めている為に、特定の宗教団体によって、その犯罪が堂々と行われているなら、重大な国家レベルの危機である。
それは、まあ、ヘリでも、救急車でも、消防車でも、パトカーでも、悪用し、できる団体である。航空機を悪用しても、何の不思議もないことである。同じ構図である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
航空機の悪用
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
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長井さんの証言
そして、車をロックして、部屋に戻った。今回は、途中で、カルトに遭うことはなかった。



2024年2月19日、外出時工作、買物に行き、いつも買う物が無いとか、高い物しかなくなっていた。工作か?また店を出ると、案の定、カルト系救急車の悪用動員による遭遇工作(集団ストーカー)を受けた。その後、ビッグハウスでは、レジでの精算妨害工作を受けた。レジで普通に通過できず、待たされる結果に。

 外出する前、今回もどこかで、カルト系救急車やカルト系警察バイクやカルト系消防車などを悪用し、遭遇工作をしてくる可能性が高いと思っていたが、案の定、その予想は、今回も当たり、カルト系救急車の悪用動員による遭遇工作(付き纏い)があった。
予想を裏切らないカルト教団S会である。

 まず、部屋を出ると、案の定、そのタイミングで、バイパス方向から、マンション前に走り込んでくるカルト臭い車がいた。
そして、裏から、外に出て、玄関前を見ると、案の定、玄関前に、たぶん、その車が、停まっていて、複数人が、出てきていた。
いつも、そうだが、カルト組織は、部屋を出たことを上階カルト(カルト教団S会)が通報すると、必ず、バイパス方向ら、走り込んでくる車がいて、それも、カルト車である可能性が高い。その目的は、私が、外に出るタイミングに合わせて、遭遇工作をする為である。
女2人と男の老人一人がいた。その後、観察していると、やはり、私が、エレベータで、1階に降り、ロビーを通って、玄関を出てくると思って、その2人の女が、玄関を入ろうとしているのを見た。
従って、私は、ロビーから出るのをやめて、裏から出て、その遭遇工作を回避した。
そして、逆に、外から、ロビーの中を見たら、その女たちは、見えなかったので、逆に玄関に入り、ポストを確認して、また、玄関を出ようとすると、その仲間と思われる車「358」から出てきた老人が、また、玄関に、戻ってきていた。
それで、私は、すぐに、駐車場方向へ向かった。すると、また、別の男が現れた。
すると、自転車高校生たちか?カルト臭いその男たちが、大きな声で、話ながら、前を、通った。
恐らく、この自転車男たちは、カルトで、「仄めかし」をしようと、わざと、私が、玄関を出たタイミングに合わせて、玄関前を通過し、会話に偽装して、「仄めかし」をしてきたと考えられる。
このように、私が、外に出たタイミングでだけ、、人が不自然に、多く現れるのである。恐らくは、カルトによる工作である。
カルトの工作の特徴は、こちらの行動に合わせたタイミングで、行われることが、ほとんどなので、このようなぴったりのタイミングの場合は、むしろ、偶然ではなく、カルトの工作である可能性の方が極めて高い。
玄関向かいには、車が、その車「358」ともう一台の連番カルトナンバー車「678」が路駐していた。
2024-02-19 13-31 出かける時の玄関前の風景、玄関前には、右「358」、右後ろ「678」、駐車場入口「」
また、駐車場の入口の横にも、また、別のカルトの見張りと思われる車「5451」が停まっていて、乗ったままで、どの方向へ向かうか、監視し、通報する役目のようである。
2024-02-19 13-31 駐車場の入口横に路駐して、乗ったままの見張り役カルト車「5451」
ここで、乗っているのは、そのほとんどの場合は、カルト車で、見張りである。
その後、その車「5451」に見られているので、一旦、別方向へ走ってから、向かうことにした。
そして、広めの裏通りを横切って、別の狭い裏道に入り、いつもの買物エリアに向かった。
しかし、その途中で、カルト車かもしれないが、対向してくる車があり、鉢合わせになったところで、左折して行った。
その後、裏道に出ると、こんなところを走るような車ではない大型の高級車が走って行ったので、不自然だと思い。その後を、走行するのは、やめて、その車が、離れて、曲がるまで、停車して、様子を見た。
すると、その車が、左折して行ったので、また、発進し、買物エリアに向かった。
その後、裏道をくねくねと走り、幹線道路に出て、ウエルシアの前の駐車場に到着した。
 その後、ウエルシアに入り、価格を確認して、出てきて、車に、一旦、戻ったタイミングで、赤い大型の車が、その幹線道路を東方向へ、向かった。これは、後から、ドライブレコーダーを確認してわかった。その赤い大型の車が、消防車か、あるいは、コーラなどの商用車か、画像からは、判別できない。
2024-02-19 13-48 この消防車?のような赤い車が、左に消えた後、左から、カルト系救急車がやってきた
しかし、その後である、まるで、その赤い車が行った方から、交代でもするように、その東方向から、カルト系救急車が、案の定、走行してきた。
2024-02-19 13-49 外出時、ウェルシアを出たら、案の定、カルト系救急車が来た
案の定と書いのは、カルト教団S会は、私が外出すると、多数のカルト車とカルトたちを動員して、尾行・監視していて、どこかで、必ず、カルト系救急車やカルト系消防車などの悪用動員をし、遭遇工作をしてくることが十分予想できるからだ。
 前回は、カルト系警察バイクとカルト系救急車の悪用動員により、遭遇工作をされている。
前回もとても、偶然というレベルではなく、極めて、ピンポイントでの動員だった。
前回は、マンションの前に戻ってきて、何度か、部屋と往復したが、その最後の車に乗るタイミングを狙われたのだ。まるで、荷物を全て、置いて、車に乗って、駐車場に置いてくるのを事前にわかっていたように、その最後のピンポイントのタイミングで、前方をカルト系救急車が通過したのだ。このタイミングを狙えるのは、私が、荷物を全て、置いたと認識できないと、狙えないタイミングなので、明らかに、見張りがいて、通報・連携した工作であることがわかる。
また、前回、ベイシアに行った時にも、いつも通らない道をわざわざ、遠回りしたので、その道の途中で、遭遇工作をするのが、困難だった為、ベイシアの手前の幹線道路の信号で、タイミングを、合わせて、カルト系警官バイクが、現れ、遭遇工作をしてきたのだ。極めて、ピンポイントでの遭遇工作であることがわかると思う。とても、私の車の現在位置を把握していなければ、その遭遇工作は、不可能である。
従って、そんなピンポイントの遭遇工作ができたことから、走行していても、周囲を走るカルト車などによって、私の現在位置を把握していたことがわかる。そうでなければ、このピンポイントの遭遇工作は、不可能だからだ。
 今回も、店から出てきたピンポイントのタイミングで、動員されていることから、当然、駐車場で、周りにいたカルト車やカルトにより、私の行動を見張っていたことは、確かである。
むしろ、そうでなければ、このピンポイントでの遭遇工作は、不可能であるからだ。
このカルト教団S会は、信者や闇バイトを使い、周囲に、カルト車やカルトを配置して、他人を見張ったり、監視しているのである。その為、常に、現在位置が、通報され、正確に現在位置が、把握されてしまうのである。その為、駐車場に停めていても、必ず、見張りがいて、通報されているために、店を出たタイミングを通報されて、カルト系救急車を悪用動員されているのである。
だって、このエリアで、救急車に何度も、遭遇工作をされているが、店内にいた時に、走行してきたことはないのだ。
もし、偶然なら、店内にいる時にも、走行してきている筈である。
店から外に出たタイミングでしか、やられたことがないのである。そんな偶然は100%無い。
私が、店を出たタイミングというのは、極めて、確率的に低いことである。本来は、それ以外のタイミングの確率の方が圧倒的に高く、99%くらいあるのに、むしろ、たった1%の確率の方しか、現実として起きないとしたら、そんな不自然なことはない。
よって、何度も、この買物エリアで、カルト系救急車などの遭遇工作をされているが、それは、決して、偶然などではなく、カルト教団S会が、組織的に、手配し、連携して、計画された遭遇工作であることがわかると思う。
 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、飛行機などを悪用することは、すでに、被害者たちの間では、常識として、認識されている事実である。

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
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 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。

 その後、再度、確認の為、ウエルシアに入り、また、出てきて、そして、カスミに入り、ここで買える物を購入した。
しかし、やはり、私が、よく購入している豚肉の二枚入りのお手頃価格の物は、カルトたちに、先回りされ、買われてしまったのか、元々、カルト店員がいて、あまり、用意せず、さらに、高い物しか出さなかったのか?全く、お手頃価格の物は消えていた。高い物しかなかったので、買うのを断念した。
私は、カルトたちによる工作で、消されたと判断している。だって、以前は、買えていたからだ。
私が、何度か買うと、カルトたちは、見張っているので、このように、消されたり、高い物しかなくされたりするのである。
また、手頃な価格の角パックのサラダも、レタスベースの物が、イオンとベイシアで同時に無くなったように、このカスミでも、やはり、同様のことが起きていて、以前はあって、何度か買えたのに、今では、キャベツベースのサラダしか無くされてしまった。
私は、カルトたちの工作で無くされたと考えている。だって、イオンでもベイシアでも、同様のことをされたからだ。
イオンとベイシアでは、キャベツやレタスベースのサラダが、大根や玉ねぎベースのサラダにされてしまったのだ。
恐らく、私が、レタスベースを好んでいて、なおかつ、辛めの野菜を、あまり、好まないと判断したせいか?レタスやキャベツベースは、無くなり、大根や玉ねぎベースに改悪されてしまったのだ。しかし、常識的に、考えて、サラダと言えば、レタスやキャベツである。
どこの人間が、大根や玉ねぎがメインの物をサラダと思うだろうか?それでは、サラダではなく、玉ねぎ料理であり、大根料理である。
さらに、イオンとベイシアでは、他のサラダを買おうとすると、高い物しか無くされてしまったのである。
そういう嫌がらせ工作もこのカルト教団S会はするのである。それも、全く、無関係のイオンとベイシアのサラダが同時に、同様に改悪されているのだ。これが、カルトの工作と言わずして、何と言うのだろうか?
イオンとベイシアでは、また、私が、よく買っていたフライドチキンも、ほぼ、同時に、無くされてしまったのだ。イオンとベイシアは、系列店でも何でもないのに、同時にである。このようなことができるのは、どちらの店舗にも共通して一定数いて、連携して活動するカルトによる工作であることがわかると思う。
また、バラ売りの鮭も私が買うようになると、値上げされ、そのままである。
 その後、ビッグハウスに行き、また、そこで、買える物を購入した。
もちろん、ビッグハウスでも、見張りにより、私が、二切れの豚肉を買うことがわかっているので、案の定、お手頃な価格の物は消えていて、高い物しかなくなっていた。もちろん、他のタイプの物は、十分にあった。私がよく買う二切れタイプだけが、高い物しか無くされていたのだ。高い物しかなかったので、買うのを断念した。
私は、これも、先回りして、カルトたちが、買ったか、元々、カルト店員が、お手頃価格の物を用意しない工作をしたかのどちらかであると考えている。なぜなら、以前は、ちゃんとあり、買えていたからだ。
また、いつも買っていたデザートが、無くなっていて、似た種類の別の物は、少し高い物になっていた。
それも工作であると考えている。何度か、買うと、消されるのである。それがカルトの工作である。
実は、レジでも、工作をされた。先程、カスミで使用できたクレジットカードを、このビッグハウスのレジで使用したら、何と使用できませんとなった。恐らく、内部か外部のカルトのハッキング等により、レジを誤動作させられたのだと思う。
そして、誰かを呼びに行って、その来た人が、何やら、読み取りデータのリセットのような操作をしたら、直った。すると、正常に読み取れ、精算ができた。これも、恐らく、カルト組織による高度な技術を悪用した妨害工作であった可能性が高い。
私のクレジットカードがおかしいわけではなく、リーダーの読み取りミスだと言っていた。
そんなことが、なぜ、私の入ったレジだけで、起きるのか?そんな偶然はなく、カルトによる工作であると考えるのが自然である。カルト組織というのは、どこにでも、どんな場面でも、工作してくることは、被害者なら、誰でも、経験済みだと思うが、まさか、レジでやられるとは、予想外だった。
そのせいで、しばらく、私だけが、レジで、何分も待たされる結果になった。このようなレジでの精算妨害は、初めてで、レジ通過妨害工作だと思われる。いやー、カルト組織は、こんなことまで、やってくるのである。悪質である。
そして、ビッグハウスで買える物だけを購入して、店を出た。
 そして、また、来た幹線道路を戻り、裏道に、入ろうとすると、丁度、その左折する場所で、見張りをしているカルト車と思われる車「1699」がいて、私が行くと、2人が、車に乗ろうとしていた。
2024-02-19 15-04 帰り、丁度、曲がるところで、見張りをしているカルト車「1699」とカルトたち
タイミングが、私が、来たタイミングで、私の方に背を向け、ドライブレコーダーで、録画されないようにしている風に、後ろ向きになり、車に乗ろうとしていたのである。どう見ても、カルトの見張りである。
その後、そこを左折して、裏道に入り、ぐにゃぐにゃと裏道を走り、マンションの近くに行くと、何と、完全に「仄めかし」カルト車である、私の部屋番号のナンバーの車がわざとらしく、滅多に通らない裏道で、対向してきたのである。「仄めかし」ナンバーによる遭遇工作である。
2024-02-19 15-08 帰り、部屋番号と同じナンバーの仄めかしカルトナンバー車
さらに、このグリルタイプの同じ車種が、前に私が、乗っていた車で、色は違うが、同じ車種で、車自体も「仄めかし」となっていた。
その後、マンション前に着くと、タイミングを合わせて、バイパス方向から、カルト系らしきトラックが走ってきた。
どうみても、私の車が、帰ってきたかの確認にきた感じである。
その後、駐車場に車を置いて、部屋に戻った。

2024年1月31日、外出時工作、航空機を悪用したストーカー行為、尾行カルト車、携帯通報見張り役のカルト女、妨害カルト車、遭遇工作カルトたち

・外出時工作

 午後、外出した。まず、外に出ると、中庭を歩く、カルト臭い男が、見えた。さらに、その瞬間に出てきた男もいた。
この二人は、私が外に出たタイミングに合わせて、動員された可能性があり、カルトの工作をしてくる可能性がある。
そして、エレベータに向かうと、案の定、私が、乗るだろうエレベータが、下がって行くのを確認し、パスした。
もし、それに乗っていれば、必ず、途中で、その男が乗ってきて、遭遇工作(付き纏い)をされた可能性が高い。
そして、そのタイミングを合わせて出てきたカルト男と思われる男が、1階についたのを確認してから、停止したのを確認してから、呼んだ。そして、エレベータに乗り、途中で降り、非常階段に出て、裏から、地上に降りた。
 そして、マンション前に出て、マンションの玄関前を見たら、車が2台停まっていた。路駐である。
1台は、ヤクルトであった。もう、1台は、カルト車臭かった。
その後、車に乗って出てみると、それらの車は、消えていたので、録画できなかった。
 そして、玄関を入ろうとすると、何と、また、私が外から来ることを、事前にわかっていたかのように、木の陰になって見えない玄関ドアの横の外にいて、あいさつをしてきた。もちろん、こちらも、あいさつを返したが、カルト系の管理人であるという認識から、不気味でしかない。隠れて待ち伏せしていた風である。いつも、このカルト系管理人には、驚かされる。
玄関の中から外に出ようとした場合は、玄関内のロビーにいるのだ。今回のように、外から、回ろうとすると、外にいるのだ。
やはり、こちらの行動に、反応した行動をとっているようである。やはり、不気味である。カルト系の人間の行動は。
 そして、その後、玄関を入り、ポストを確認すると、そのヤクルトの男が自販機のところで、補充でもしていたのだろう!
しかし、こういう業者も、カルトである場合があるので、一概にヤクルトだから、カルトではないと、結論付けることはできない。
まして、私が、部屋を出て、1階に行くだろうタイミングで、通ることが予想されるロビーにいることは、カルト的な工作の匂いがする。
そして、ポストは、空だったので、何も、取る必要もないので、そのまま、また、外に出て、駐車場に向かった。
駐車場に行く途中には、やはり、バイパス方向から、走り込んで来る車があり、行動確認のために来たカルト車だと思われる。
このマンション前の道は、抜け道に使えるような道ではなく、東側では、東・北・南に行く道が、全て、車1台分の幅しかない狭い道だからだ。対向車が来たら終わりの、普通の人間なら、まず、通らない道である。不便な道なので、バンバン入って来るような道ではない。従って、入ってくる車は、稀で、いるとすれば、ほぼ、住民の車か、カルト車のどちらかである。
もし、普段、見かけない車なら、まず、カルト車である。
 それから、駐車場に入り、歩いていると、やはり、飛行機が、上を飛行しているのが、わかった。
これは、カルト教団S会が行う航空機を悪用したストーカー行為で、これも、以前は、よく、やられていたが、最近は、あまり、やられなくなっていた工作である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
航空機の悪用   
この航空機を使った工作は、航空管制室の管轄である国土交通省の大臣が、カルト教団S会の信者であることから、信者警官が多いためパトカーを使ったストーカー行為が多いのと、消防署も、信者が多いため、救急車や消防車を悪用したストーカー行為が、頻繁に行われることと同じ構図である。
長井さんの証言
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緊急車両等の悪用
恐らく、警察署と同じく、「総体革命」で、航空管制室も、多くの信者で、固めていることは、推して知るべしである。
つまり、カルト教団S会が、組織的に、信者が多い航空管制室で、カルト系の管制官に、航空機を悪用したストーカー行為を意図的に、行わせているのである。これも、救急車の悪用などと並ぶ非常に重大な問題である。
本当に、救急車でも、パトカーでも、航空機でも、ヘリでも、悪用するカルト教団の悪用犯罪をやめさせなければならない。
なぜ、このような悪用犯罪が、止められない程にまで、カルト教団の影響力拡大を放置してきたのだろう!
これらのカルト教団に対しては、法治国家としての機能が、国の機関がありながら、全く、果たせていないのが、最大の日本社会の危機である。日本国及び日本社会は、もう、それ程までに、カルトに支配されてしまっているのだろうか?
 そして車に乗り、東に向かおうとすると、カルト臭いおばさんが、歩いてきていた。これで、東方向へ向かったことは、通報され、共有されたと思われる。
そのせいか、東方向のかなり裏通りを通って、南に向かう道路に出ると、何と、その道路には、カルト車と思われる2台の車が待機して、監視していたのだ。
2024-01-31 14-23 裏通りに入ると、停車して見張りをしていて、その後、尾行してきたカルト車「8003」「2862」
裏通りに停車していたのに、私の車が入ると、尾行してきたカルト車「8003」「2862」
それを見たので、少し行ってから、停車して、その車たちが、来るか確認し、来たら、先に行かせることにした。
そして、観察していると、やはり、私が、向かう方向へ来たので、先に行かせることにした。
そして、観察していると、私が、行く方向で、その2台の車たちは、左右に、分かれた。
尾行ではないと見せるため、わざと、直進しなかったのだ。
そして、それらのカルト臭い車たちを、行かせたので、発進し、その分かれたところを直進して、南方向へ向かった。
まあ、当然、行く方向から、通る道路は、予測・見張りされていることだろうとは思うが、とりあえず、向かうことにした。
 そして、買物エリアの幹線道路に出ると、タイミングを合わせたように、前に通過した車が、何と、カルト車だったようで、私がが、入ることを予測できていたように、前を走行し、同じ駐車場への入口を入った。
通常、このように、同じルートを同じ目的地へ行くことは、稀であるが、被害者になって以降は、カルト車がいるので、その稀なことが、頻繁に起こるようになるのである。
その後、カスミの駐車場に停めて、車を出ると、また、上を、そのタイミングで、航空機が飛行していた。
亡くなった清水由貴子さんの証言
航空機の悪用
何度も言っているが、T市上空は、通常の飛行ルートには指定されていないので、通常は、飛行しない。
ただし、このように、カルト教団S会が、ストーカー目的で、飛行機を悪用動員した場合だけ、上空を飛行するのである。
これが、航空管制室の管轄である国土交通省の大臣が、カルト教団S会である弊害である。
管制官にカルト教団S会の信者がいれば、いくらでも、ミスリード管制が可能になってしまっているからである。
他人へのストーカー行為として、悪用することも可能となってしまっているのである。
救急車やパトカーやヘリの悪用動員と同じように、航空機も悪用動員されているのが、実態である。
長井さんの証言
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救急車
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緊急車両等の悪用
その後、カスミには、買うものは、あまりなかったので、すぐに、出てきた。
すると、また、上空を、悪用動員された航空機が、飛行している。
亡くなった清水由貴子さんの証言
航空機の悪用
何度も書いているが、通常は、T市上空に飛行ルートの設定はない。従って、通常は、T市上空は、飛行しない。
通常の飛行ルートに設定されているのは、T市から離れた南北の市の南北の端である。
従って、普通、T市内で、飛行音を聞くことはない。
ただし、カルト教団S会が、救急車などの悪用と同等に、ストーカー行為に悪用動員する場合だけ、T市上空を飛行しているだけである。
そのことは、フライトを追跡できるソフトで、確認してもらえば、わかってもらえると思う。
ただし、最近は、部屋にいても、盗撮検知したことに合わせ、意図的に、飛行させるということも続いているので、少なからず、飛行軌跡があるかもしれない。しかし、元々は、T市からは、離れた北側と離れた南側を飛行していることがわかると思う。普通は、T市上空は、飛行しない。
飛行している奇跡がある場合は、カルト教団S会が、ストーカー行為として、悪用して、飛行させている場合だけである。
 その後、一旦、車に戻ったが、別の用事を思い出し、ウェルシアにも寄った。その後、ビッグハウスにも寄り、買う物は、少ししかないので、すぐに、買物を終え、車に戻った。
 その後、市役所に段ボールを捨てに向かった。
しかし、途中、イオンがあったので、寄って、買える物があるか、見てみて、あれば、買うことにした。
そして、買える物だけ、購入して後にした。
 その後、市役所の裏にあるリサイクルコンテナに行こうと、市役所の裏の駐車場に入ると、不自然に、カルト臭いおばさんの二人組が、ベンツ「1216」の前に立っていて、まるで、見張りでもするように、立ち話に偽装して、片方がこちらを見ていた。
2024-01-31 15-22 市役所の裏に入ると、いかにも、カルトと思われるおばさん二人組が、見張りをしている風に立っている所
この時、駐車場の中を通った時の周囲のカルトナンバー車は、「11-22」「11-10」「707」「11-33」「888」「37-37」などであった。
また、よくストーカー行為に使う消防車と似た赤いコカ・コーラ車もいたし、「青パト」車もいた。
2024-01-31 15-22 市役所の裏に、段ボールを捨てに行くと、いつも、わざと、見える場所に置いてある「青パト」
「青パト」車は、段ボールを捨てに行くと、わざと、見える端に、なぜか、いつも置いてある。意図的に、見せる為に置いていると思われる。
 その後、コンテナのリサイクル品の置き場に段ボールを置いて、車で、中通りに出ようとすると、途中、カルトおばさんがいて、携帯で、通報している風の行動をしているのが、見えた。
2024-01-31 15-23 市役所の裏で、段ボールを置いたら、それを見て逃げるように、建物の裏に隠れ、通報するカルト女
 後から、録画で確認すると、リサイクルコンテナに段ボールを置いた後、車に乗り、発進すると、それを見に来たカルト女が、逃げるように、建物の裏に隠れ、録画されないようにして、携帯で、通報しているところであることがわかった。
人間、無関係の相手の車から逃げるように隠れて、携帯をすることはしない。
よって、このおばさんは、カルトおばさんであることで、ほぼ、間違いない。
これで、市役所に来て、出て行ったことを通報されたと思われる。
このように、とにかく、集団ストーカーの加害組織であるカルト教団S会は、巨大なカルト教団なので、人海戦術で、いくらでも、人を動員でき、見張りを配置できるので、見張りは、どこにでもいると考えて、間違いない。
 その後、市街地の中通りをマンションの方向へ向かった。
マンションの一番近くの信号は、私が車で近づくと、「赤」信号になることがわかっているので、行ってみると、案の定、バイパス側の信号が赤だったので、バイパスには入らずに、横断することに成功した。
そして、狭い道を通って、マンションの方向へ向かうと、途中、カルト車と思われる車「9408」が、やはり、妨害工作をしていて、進めなくなっていた。
2024-01-31 15-26 タイミングよく、左折待ちで、直進を妨害するカルト車「9408」
観察すると、そのカルト車「9408」は、左折するのに、自転車が来ていたので、左折できないといういかにも、カルト臭い連携工作をしていたのである。
いやいや、自転車なら、横を通れるだろう!って!それ、妨害工作だよね!
また、やられた!帰りは、どこかで、妨害工作されることが多い。帰り、マンションの近くで、やられることが多い。
そして、その妨害カルト車「9408」が、左折するまで、止められる結果となってしまった。また、やられた。
その後、ようやく、その妨害カルト車「9408」が左折したので、直進し、左折して、マンションの前に戻れた。
その時、マンションの玄関の前には、1台、カルト臭い車が、路駐していた。
2024-01-31 15-26 帰った時のマンション玄関前の風景、カルト臭い車が、路駐していた
ただし、面倒なので、そのまま、駐車場に入った。
そして、車を降りると、やはり、そのピンポイントのタイミングで、上を航空機が、飛行した。
亡くなった清水由貴子さんの証言
航空機の悪用
今日は、久々に、航空機を使ったストーカー行為が多発した。
以前のブログを読んでもらえばわかる通り、以前は、その飛行機の機種、航空会社、飛行軌跡、識別番号、行き先まで、調べて、投稿していたが、最近は、あまりなかったので、その調査は、しなくなっていた。
まあ、調べるのも、それなりに、面倒なので、やめていたが、久々に、以前のような執拗な航空機を悪用動員したストーカー行為をされることになった。
しかし、何度も、書いているように、この私のいるT市上空を飛行することは、通常なく、もし、飛行しているなら、カルト教団S会が、カルト系管制官にミスリード管制をさせて、意図的に、私の上を飛行させるというストーカー行為をさせた場合だけであることが、過去の調査により判明している。
だから、その管轄である国土交通省の大臣を、何十年も、カルト教団S会の信者にさせるべきではないのだ。
完全に、支配され、好き勝手に、悪用できる体制に変質させられてしまっていると考えられるからだ。
カルトに支配されれば、このように、必ず、弊害が発生する。
それは、救急車、パトカー、消防車、ヘリなどの悪用と同等の構図になっているのである。
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緊急車両等の悪用    
 その後、車を出て、歩いて、駐車場を出ると、やはり、駐車場の出口の前には、カルト車が路駐していて、カルト女が、乗ったままで、見張りをしていて、通報する体制になっていた。
しかし、そのまま、マンションの玄関に歩いて行くと、向かい側(バイパス方向)から、カルト女が歩いて来るのが、見えた。
それにより、裏に回って、非常階段から戻るルートを、断念せざるを得なくされた。そのまま、裏に向かえば、そのカルト女との遭遇工作に遭うからだ。これにより、一つのルートが使えなくされた格好である。戻るルートの一つを潰してきたのだ。
仕方なく、玄関に入るしかなくなったが、玄関を入ろうとすると、やはり、中からも、カルト女が出てきて、遭遇工作をしてきた。
完全に、連携していたのだ。
このように、同じピンポイントのタイミングで、同時に2つの帰宅ルートを潰してくることは、偶然ではまず、起きないので、カルト教団S会の工作であることがわかる。従って、彼女たちは、カルト教団S会の信者か依頼された人間で、狙って、意図的に遭遇工作をしてきたと判断しても間違いではないと考えられる。そういうことは、よく、やられるからだ。
その後、その向かってきていたカルト女が、後を追うように、玄関に入ってきたので、すぐに、裏にまわり、非常階段で、上に上がり、途中から、エレベータに乗った。
そして、自分の部屋の階で、降りると、変な男が前に立っていて、こっちにも、カルトを配置していたのか?
通る全てのルートにカルトを配置していたようである。
今回は、全て、避けられないポイントに配置されいたので、全ての遭遇工作を受ける結果になってしまった。
まあ、駐車場の入口前に路駐していた見張り役カルト車により、駐車場を歩いてくることを通報されたので、完全に、全てのタイミングを合わされる結果となり、回避できなかった。
この駐車場入口に路駐していたカルト車も、帰ってきた時には、いなかったので、録画できなかったのだ。
つまり、巧妙に、録画を回避して、見張り役をしていたのだ。悪質である。
これで、車の中で、常時、私の位置を実況されていれば、カルト女たちが、タイミングよく現れるわけである。
その後、部屋に戻ったが、前回のように、カルト系管理人が、ついてくることはなかった。

2024年1月26日、外出時工作、出かける時、駐車場入口前にカルト車「1107」。出先の店を出ると、サイレン、カルト系救急車悪用動員。帰り、4回も道路横断時、赤い車の不思議。帰り、後ろにカルトナンバー車「2222」。マンションに帰った時、駐車場入口を見張るカルト車「673」

出かける時に、駐車場の入口前に路駐していた車「1107」
2024-01-26 13-56 外に出ると、駐車場の入口前に路駐してるカルト臭い車「1107」

 その後、私の車が、マンション前の道路に出ると、そのタイミングで、カルト車臭い車が、走り込んできた。
よって、タイミングを少し、ずらすことにした。
だいたい、外に出ると、カルト車が来て、私がどの方向へ行くのかを、確認しに来るようである。
その後、裏通りに出ると、やはり、タイミングよく、走り込んで来るカルト臭い車があったので、別のルートを通って、出かけることにした。
同じルートを走ると、必ず、行き先を正確に予測され、途中で、待ち伏せや遭遇工作をされるからだ。
まあ、それでも、周辺を走り回っているカルト車がいるので、過去通った道を走行し、発見され、通報されることも多く、完全に回避することは不可能に近い。

しかし、その裏通りに入ると、ほとんどの部分は、交互通行可能なのに、わざと、稀な通れない場所で、鉢合わせさせて、通行妨害工作をしてきたカルト車「3078」
2024-01-26 13-58 裏通りでも、対向通過可能な場所がほんどなのに、あえて、稀な通れない所で通行妨害工作をするカルト車「3078」
仕方なく、こちらが、近所の庭にバックして入り、行かせた。以前にも、わざと、毎回、通れないところで、鉢合わせさせてくる通行妨害工作を何度もされている。もちろん、この車とは別の車である。場所も以前の場所とは、ここは、異なる場所である。

その後、裏通りのグニャグニャの狭い道路を走行して、いつもの買物エリアに向かった。

 そして、まず、カスミに行くと、いつも買っている豚肉のパック物を探すと、高い物しか無くなっていた。安い物は、カルトに先回りされ、買われて、無くされた可能性もある。
やられたかも知れない。
 なぜなら、以前は、どこのお店より、一番安い物がカスミにあったからだ。最近は、私が買うことが、わかったので、カルトによる工作により、無くなっていることが多い。当然、高い物しか無い時には、買わないことにしている。他のお店には、あるかもしれないからだ。
お店側にカルトが侵入し工作するようになったか、侵入したカルトによりミスリードされて、安い物を陳列しなくなったのか、あるいは、通報を受けて動員されたお客に扮したカルトが、前もって、全て購入して、無くしたかは、不明である。

カスミで、買える物だけ買って、その後、ビッグハウスに行った。
そして、また、そこで買える物だけ買って、終了した。
ここでも、不自然で、私がレジに行くと、長く並んでいたが、忘れた物があったので、もうひと回りしてきて、タイミングをずらすと、あら、不思議、並んでいた人が消えている。列が消えていた。カルトは、こんなレジ精算の混雑工作までしているのか?

その後、比較して、やはり、カスミで、買うことにした物をまた、買いにカスミに行った。
再度、カスミに行くと、以前と同様に、入口の前に駐車場の方を向けて、停めていて、2人が、乗ったままのカルト車と思われる車「358」がいた。
2024-01-26 15-01 再び、カスミに行くと、入口横に停め、2人乗ったままで、不自然に思えたカルト臭い車「358」、私が店舗を出ると、発進し通報したか、サイレンが鳴り、救急車が来た。動きが連動していた。 カルト車の可能性が高い。
 この車、私が、店を出たと同時に発進するという私の行動に連動した動きをしていた。
そして、私が店を出たそのピンポイントのタイミングで、かつ、その車が出た後、救急型サイレンが、鳴って、カルト教団S会が、カルト系救急車を、悪用動員してきたことがわかった。

やはり、カルト教団S会は、犯罪組織で、テロ組織。
救急車は、お前ら、カルト教団S会のおもちゃじゃない!

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘されていることであり、事実である。

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 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。


 もちろん、救急車の乗員は、私の居場所は、わからないので、事前に動員し、近くに待機させておいて、見張りを付け、私が、店を出たとの通報に合わせ、サイレンを鳴らして、交差点を通過するという工作になっていたと考えられる。
 また、その時、救急車の方を見て、私の車の前に立っていた男がいて、その後、今度は、私の車の方を見て、確認し、それから、動き出すという私の行動に関係しているかのような行動をしていることがわかった。
2024-01-26 15-07 カスミから外に出たら、サイレンが鳴った、その時、その方向を見ていて、合図でもしていた風のカルト男が、次に、こちらを見て、確認している風の連携しているかのような行動をしていた、耳にイヤホンマイクをしているように見えるカルト男
写真を見ると、左耳に黒い物をかけているように見えることから、bluetooth片耳ハンズフリーイヤホンをしているように見える。つまり、ハンズフリーイヤホンで、実況報告していた可能性もある。「はい、今、店から出たよ!今だよ!」とか、通報していた可能性もある。
 まあ、私を監視していれば、この店舗エリアに来ていることはわかるので、どこかの店を出たタイミングで、遭遇工作をしようと考えて、事前に動員し、近くに待機させておいたカルト系救急車に通報し、サイレンを鳴らして通過するという遭遇工作を連携して行った可能性がある。

その為、カスミを出た時に来たカルト系救急車は、恐らく、バイパスを走行して来たと思われたので、表側を行くと、また、やられる可能性が高いと判断し、狭い裏側道路で、戻ることにした。

帰り、ローカルな狭い裏通りを帰ることにした。

途中、道路を横断しようとするタイミングでは、左側から、消防車のような赤い車がきた。コカ・コーラ車に見える。もちろん、カルト教団S会が、わざと、消防車に見えるような車を利用して、ストーカー行為(遭遇工作)をしている可能性はある。消防車に付き纏われているように、錯覚させる為にやっている可能性もある。よって、偶然ではない可能性あり。
2024-01-26 15-11 道帰りの裏道で、道路を横断しようとすると、左側から、赤い、まるで、消防車のような車が来るのが見えたところ

途中、対向車が、左右対称連番カルトナンバー車「8119」だった。

また、道路横断のタイミングで、真正面を、赤い車が通過した。乗用車に見えた。消防車関係に付き纏われているように、意図的に錯覚せる為に、わざとやっている可能性あり。
2024-01-26 15-13 帰りの途中、道路横断、2回目も、真正面を赤い車が通過した、果たして、偶然なのか?

そこで、道路を横断する時に、後ろについた車が、カルトナンバー車「2222」である。不自然である。当然、カルトの尾行車である可能性あり。
2024-01-26 15-13 帰り、途中で、後ろについた車が、カルトナンバー車「2222」、その後、左側から、赤いカルト臭い車が来た

また、道路横断のところで、待っていると、真正面を、今度は、赤い服を来たバイクのおばさんが、通過した。
2024-01-26 15-13 帰り、途中、道路を横断しようとすると、前を赤い服のバイクが通過した。不自然である。やはり、カルトによる工作の可能性あり。

途中、道路を左折しようとすると、また、赤い車がきた。
2024-01-26 15-14 帰り、左折するところで、また、赤い車「4921」である。不自然である。工作の可能性あり。

これだけ、道路を横断する度に、必ず、赤い車両が通過するという偶然は、まずないと思う。
よって、やはり、これらは、全て、カルト教団S会による工作である可能性あり。
このように、通るところで、全て、赤い車に遭遇させることは、「アンカリング」と言う工作である。
赤い色の車を、特別なタイミングのみに、偶然とは思えない頻度で、遭遇させることで、赤い車を見ただけで、精神的に恐怖に感ずるように誘導する工作である。それは「アンカリング」と言われている工作である。
それは、カルト教団S会のオハコ(十八番)である。
ただ、被害初期の人なら、効果があるかもしれないが、私は、もう、何十年とやられているので、別に、また、やっているな!くらいしか思わない。別に気にならない。

帰ってくると、駐車場の入口には、カルトの見張りと思われる車「673」が停まっていて、乗ったままで、いることがわかった。
2024-01-26 15-16 マンションに帰った時の駐車場の入口に路駐し、乗って見張りをするカルト車「673」

 車を駐車場に置いた後、駐車場から出る時には、その車は、すでにいなかった。つまり、私が、駐車場に入ったことを確認して、報告したため、役目が終わり、帰ったものと考えられる。
完全に、私の行動に、不自然に、連動したかのような行動をしている。従って、カルト車であった可能性が高い。

 その後、駐車場を出ると、やはり、不自然に、帰ってくることが、事前にわかっていたかのように、カルト系管理人が、玄関の外の入口横にいた。当然、この管理人がカルトなら、マンションに戻ったことを報告したろうと思う。

 また、部屋に戻った後、必ず、外に不審な動きがないか、外の動きを録画することにしていて、録画中は、外の画像が表示されているのだが、その画像を見ていたら、そのことを、このカルト系管理人は、知らないので、なぜか、後をつけてきたかのように、私の部屋の外に来て、まるで、部屋に入ったことを確認したような不審な行動をしてきた。
2024-01-26 外出から帰って、部屋に入ると、外に、カルト系管理人がきていた、不気味!h
 このカルト系管理人は、インターホンから、外を見れることを知らないのか?自分の行動が、録画され、不審だと思われ、見られていることを知らないようである。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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