2024年1月15日、カルト系救急車の悪用動員があまりに多いので、記述することにした。ヘリ1回、救急車3回



まず、朝、

10:52 ヘリ悪用動員工作、スマホを操作していると、飛来!

16:25 カルト系救急車悪用動員工作、天井を叩くので、怒鳴ったら、サイレンが鳴り来た。

16:42 カルト系救急車悪用動員工作、怒鳴ったら救急車を悪用動員したので、その救急車の悪用動員を指摘したら、来た。

16:58 カルト系救急車悪用動員工作、洋室に入ったら来た。以前頻繁にやられていた工作である。

このように、カルト教団S会は、ヘリ、救急車、パトカー、消防車、飛行機などを、悪用することが、すでに、被害者や元信者の間では、よく、知られた事実であるが、全て、S会関係者だけで可能なため、未だに、日本では、これらの悪用をやめさせることができずにいるのが実態である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    





・上階カルトからの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
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2024年1月7日、異常な救急車の動員回数(6回)の為、久々に、救急車(緊急車両等)の悪用を記すことにした。また、新たな特殊工作を確認。

この日は、異常に、上階カルト(カルト教団S会)によるカルト系救急車の悪用・動員が多かったので、記すことにした。

1回目 12:14 カルト系救急車、何度も天井を叩くので、怒鳴ったら、案の定、動員してきた

2回目 12:20 カルト系救急車、食事中、以前に、食事にするとサイレンが鳴るというストーカー行為を何度もやられていたので、同様だと考えられる。

3回目 15:39 カルト系救急車、ブログを書いているとサイレンが鳴ったので、反撃が目的で動員されたものと考えせれる。

4回目 22:48 カルト系救急車、Xをやっていたら、動員されたので、反撃目的と考えられる。

5回目 23:04 カルト系救急車、Xで投稿した瞬間にサイレンが鳴ったので、反撃が目的だと考えられる。

6回目 23:45 カルト系救急車、Xをやっていたら、サイレンが鳴ったので、反撃が目的だと考えられる。

ここは、田舎で、周りは、田んぼののどかな土地である。
以前は、1日に1回も、救急車が通ることはなかったが、このカルト教団S会の悪用により、異常に、動員回数が増えることになっていて、完全に、不必要な救急車の動員をして、救急車の逼迫を招いているのは、カルト教団S会であるのは、明らかである。

カルト教団S会は、ほぼ、信者で、固めている消防署をまるで、下部機関のように、悪用している。
その為、通報も信者、救急車の乗員も信者という仲間内だけで、救急車の悪用ができてしまう状況であり、現状、誰もこの犯罪を止めることができていない。

もちろん、当方だけではなく、他の方、被害者の方たちも、このカルト教団S会による救急車や緊急車両やヘリや航空機の悪用を多くの方も指摘していて、本当に、絵空事ではなく、何等かの対策をして、やめさせなければならない程、深刻な社会問題になっている。

長井さんの証言
緊急車両等の悪用
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救急車


 また、この日に始まった新たな工作が確認された。
それは、当方は、室内盗聴妨害の為に、小さい音で、常に、室内に、音楽を流しているのだが、そのタイミングだけに合わせて、インターホンの呼び鈴の音を何度も繰り返すループ再生をする音を、当方の室内に、流す工作をしてきた。
しかし、その音楽再生を停止すると、そのループ再生音も停止するのだ。
つまり、盗聴していることの証拠である。
さらに、IC録音機で、録音しようとしても、そのループ再生音は停止するのだ。
完全に、こちらが、録音機を操作することを把握できている証拠であり、盗撮している証拠でもある。
元々、このように、録音を悪用することは、このカルト教団S会に関する情報としては、すでに、指摘されている通りである。
多くの被害者も報告している。
 例えば、狙った相手にしか聞こえない音を発生させる方法は実在していて、それらを悪用すると、対象の人物だけに、聞かせ、周囲の人には、聞こえないとなると、その被害を訴えた人の精神的な過敏であるとして、本人の精神的な問題である方向へミスリードされる懸念があり、それを意図して、カルト教団S会が行っている為、相当の警戒が必要である。
狙った相手にだけ、音声を聞かせる方法は、複数存在する。
 例えば、展示会などでも利用されているのは、超音波を使って、変調をかけ、2方向から、照射し、その交点にいる人のみに聞こえるという方法が実際にある。
 また、マイクロ波を人間の頭に照射すると、フレイ効果と言って、実在しない音を、対象の人物に聞かせることができるということは、テレビ番組でも放送された通り、実在する。
 従って、本人だけが、騒音を訴えたとしても、本人だけが、聞こえた音があったとしても、それが、実在しないということは、現在は、言えないのが、現状である。
逆にその為、カルト側には、その特性を悪用され、その個人の精神的な問題の方向への誘導に悪用され、最悪、措置入院させられ、その人物の言論の信憑性をなくすという社会的な抹殺に悪用させれる危険性が指摘されている。
また、その特殊な特性のため、やられた人物が、その特殊性を立証することが、困難であることも、非常に問題であり、指摘されている通りである。

 このような高度な技術を悪用する犯罪を行う部門が、元信者たちの証言により、以前は、「広宣部」と呼ばれていて、現在は、「教宣部」と言われている部門であると言われている。
つまり、高度な技術を悪用する犯罪、すなわち、被害者の言うところの「テクノロジー犯罪」と呼ばれていることは、このカルト教団S会の「教宣部」が、行っていると考えられるのである。






・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年4月27日、居間テント内のソファの右端に座ると、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員することが続く

 本日、カルト系救急車の悪用動員と思われることが、頻発したので、書き留めておく

8:32 朝食後、居間テント内のソファの右端にいて、深く座ると、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員してきた。
最初は、偶然かと思ったが、ソファの右端に座ると、それをトリガーとして、カルト系救急車を動員しているようだ。

9:03 トイレに行って、戻ってきて、居間テント内で、ソファの右端に座ると、また、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員された。
おそらく、上階カルト(カルト教団S会)が常に盗撮・監視しているので、検知して、ソファの右端に座ったということをトリガーとして、カルト系救急車を悪用動員しているものと考えられる。

9:32 ソファの真ん中に一旦座り、また、右端に移動して座ると、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員された。
流石に、3回も同じ動作に反応して、救急車が来るなんていう偶然はないことは、明らかであるので、もう、この段階で、これらの座ると、救急型サイレンが鳴る工作は、明らかに、カルト教団S会が、盗撮していて、行っていることがわかる。

しかし、よく、その時刻を見ると、30分ごとに、動員しているようにも見える。

亡くなった清水由貴子さんの証言
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カルト系救急車
救急車の悪質な頻回利用
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パトカー、救急車等の出所に三色リボン


 当方のように、このようなストーカー行為を投稿して、告発できない被害者は、ずっと、継続されてしまうと考えられる。
そうすると、確かに、精神的には、追い込まれてしまう人も、いるかもしれない。
この犯罪の被害者たちは、被害者団体に所属するなど、わかっているだけで、数千人にのぼると言われている。
カルトS会の犯罪による被害者団体の一覧



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antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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