6月30日 1回目 7:51 カルト系救急車悪用動員/今日/ネット上の危険/国の予算を蝕むカルト/毎日(異音攻撃、部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い)/使用電磁波の分散工作/実は、コロナウィルスより怖いカルト/宗教団体と言うなら/工作/現況/カルトを確実に逮捕する方法/カルトとの戦争/カルトの隠蔽システム/携帯ハッキング/車への侵入/家宅侵入/放射線を使った部屋録音妨害工作/上階カルトからの天井への異音攻撃/デマ情報拡散問題/カルトが使うトリガー/電磁波の正体/加者集団の正体/カルトによる屋内付き纏い/盗撮・盗聴・透視による監視/洗脳されやすい日本人

#集団ストーカー

犯罪は取り締まれ!

日本の国民の95%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!

過去に行われたデモ・街宣

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。




メニュー

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

本日のカルト系緊急車両を悪用した近隣通過工作によるストーカー行為

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

今日の出来事

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

カルトを確実に逮捕する方法

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

彼らがカルト行為に使うトリガー

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ



・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしようか?



・防犯という名を借りた犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、企んだ工作だと思われる。
図星だったのか、投稿直後、天井を蹴っていた!

#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、このカルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%のカルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪なカルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








市民デモを紹介!
●ストップ!集団ストーカー ~悪質な人権侵害に法規制を!~ 2018.5.5 新宿デモ(記録編)


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこのカルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(このカルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!





 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者であるカルト教団の信者の一部です。
暴力団は、このカルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)のカルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、そのカルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、このカルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、このカルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、このカルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、このカルト教団である。また、このカルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 そのカルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、このカルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








このカルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
そのカルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、このカルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
このカルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
このカルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこのカルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、このカルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義のカルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義のカルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、このカルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、このカルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼らカルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこのカルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 集団ストーカーの首謀者であるこのカルト宗教団体は、国内では、日本全国で、デモまでされ、海外でも、フランスを始め、10か国以上から、「カルト」指定され、警戒・監視対象になっている。マスコミがそれらの情報を知らないはずはなく、支配され隠蔽しているのか?それらのことを知りながら、反社会的勢力であるカルト宗教団体のCMを流し続けているとは、完全に、倫理観が欠如した悪質な企業である。「株式会社フジテレビジョン」「株式会社東京放送ホールディングス」「テレビ東京」などテレビ各社、これらの企業は、反社会的勢力の活動に協力していることになる。当然、これらの企業では、社内倫理委員会が、正常に機能しているとは、とても思えない!このようなオウム真理教と同じ団体と海外で、認定されたカルト教団のCMを流す行為は、オウム真理教事件の被害者家族をも愚弄する野蛮な行為である。オウム真理教事件の教訓を、蔑ろにする行為である。批判に値する愚かな行為である。倫理委員会を持っている企業が、倫理観ゼロで、良いのだろうか?
 また、NHKでさえ、車のナンバーを写した時に、そのナンバーが、なぜか、カルトナンバー車であることがほとんどである。
これは、カメラマンが信者なのか、プロデューサーが信者なのか、わざと、カルトナンバー車を写していることがわかる。
自然分布でも、信者が5%以上は、いるはずだが、天下のNHKでさえ、かなり、カルト宗教団体の影響下にあると見て間違いない。
 NHKに限らず、日本のマスコミは、一説によると、すでに、カルト信者が、社内で、人事権を持つまでになっていたり、幹部であったりと、その影響力は、絶大であると言われている。そのため、わざとカルトナンバー車を写したり、カルト教団のCMを平気で流したりできているのだ。海外では、カルト指定されていて、オウムなどと同じ、犯罪組織としか、見られていない。
普通は、常識的に、犯罪組織のCMなんて、流すだろうか?日本のマスコミは、すでに腐っている!
 これらのマスメディア企業のほとんどは、倫理委員会が正常に機能しているとは、とても、思えない。おそらく、これらの企業の倫理委員会自体に、カルト勢力が入り込み、ミスリードしていると考えられる。
「サンディジャポン」でも、「新婚さんいらっしゃい」でも、カルトのCMが流されている。また、警察24時的な番組や、驚愕な映像番組なんかも、カルト教団が、スポンサーであることが多い。
 TV局の中で、一番、カルトに支配されていると言われている「TBS」で、また、反社会的勢力であり、かつ、犯罪組織であるカルト宗教団体が、犯罪・警察番組に、スポンサーしているという自作自演をやっている。また、衝撃映像番組にもスポンサーしています。
 また、テレビ朝日が、「大下容子ワイド!スクランブル」いう番組の中で、カルト勢力が、影響力を誇示するために、わざと、政教分離(憲法20条)を無視して、宗教(僧侶)に、政治的な発言をさせている。これは、カルト勢力が、政教分離をなし崩しにする目的で、人々の意識に、無意識に、刷り込みをしている工作であると考えられる。この行為は、明らかに、憲法違反である。
 ブログに書かれたので、やめたようである。しかし、そんな常識さえ、わからないのか?今のマスコミは、恐ろしい限りである。政教分離「宗教は、政治に関与してはならない」(憲法20条)は、憲法の基本原則である。関与すれば、危険な全体主義に成り兼ねないからだ。今、それが、一番、危惧される。マスコミに入り込んだカルト勢力により、国民が知らぬ間に、ミスリードされているからだ。
おそらく、今のマスコミは、全て、このカルト教団の影響下にあるとしか見えない!
 一時期、やめたと思われていた宗教者(僧侶の袈裟でわざと)が、また、番組のコメンテーターに登場している。
学長でもあるらしいが、それなら、宗教人を代表して話をしているように、袈裟を着て、話をすべきではないだろう!
宗教は、政治に関与してはならないという憲法の原則に反する憲法違反行為である。
もし、学長として、話をするなら、袈裟を脱いで、宗教人に見えないような服装で、話をすべきであるが、わざと、テレビ朝日の中のカルト勢力がやらせているのだろう!わざと、ミスリードを目的として、悪意を持って、やらせているのだろう!
こういうコメンテーターではない人が、山ほどいる中、宗教人と学長という肩書をもつ人を、わざと、探してきて、コメンテーターをさせている点も、極めて、不自然である。いかに、今のマスコミが、カルト勢力の支配から、独立していないか、わかると思う。
とても、テレビ朝日の社内倫理委員会が、正常に機能しているとは、思えない!
これは、カルト組織が、自分たちが、違反している憲法20条の政教分離を、なし崩し的に破壊しようとする洗脳行為である。
国民は、そんな洗脳に乗ってはいけない!

 だから、日本の「報道の自由度」ランキングは、世界67位なのである!世界は、日本の実情をよく理解している。その実情を理解していないのは、日本人自身であり、日本という国自身である。
このカルト教団は、日本で、唯一、全ての企業・機関内の信者たちが、組織を超えた横の連携組織犯罪をしている団体であり、明らかに、信仰の自由の範囲を極端に逸脱しているテロ組織である!よって、テロ犯罪組織は、信仰の自由の保護対象には当たらない。信仰の自由により、守られるべき人達の組織ではない!法治国家として、テロ犯罪組織に、信仰の自由を悪用させてはならない!


 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、このカルト教団であるのは、明らかである。

 この団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 このカルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、このカルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。このカルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、このカルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 このカルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、このカルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。













・カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

 今度は、千葉銀行の口座開設でも、妨害された。口座開設申し込みから、2ヶ月も立っても、未だに、キャッシュカードが、送られて来ないので、確認したら、住所を間違えて、発送したとのこと。おそらく、内部のカルト信者がわざと、住所を転記入力ミスして妨害した可能性が高い。本人限定郵便が、受け取られなかったとして、解約になってしまったそうである。やはり、千葉銀行内にも、信者がいて、妨害工作をしたのだと思われる。千葉銀行の社員の少なくとも、5%以上は、この凶悪なカルト教団の信者である。
過去、たくさんの口座を開設しているが、口座開設で、トラブったことはない。正確性が最も、求められる銀号業務で、ミスすることは、通常あり得ないことである。故意に、妨害されたと考えた方が自然である。
 このように、どの企業・機関内にも、このカルト教団の信者が少なからずいて、弊害が発生しているのである。やはり、日本国民は、もういい加減、このカルト教団の悪影響に気づいて、きちんと、排除すべき時期に来ているのではないだろうか?

 先日も、楽天カードで、決済しようとして、普段は、入力することはない暗証番号を、要求されたので、打ったら、エラーになった。もちろん、自分で、設定しているので、書いたものを見て入力してるのに、エラーになるのだ。仕方なく、楽天カードでの支払いを諦めて、別のカードで、決済した。後で、確認すると、暗証番号が、メモしてある番号ではなく、全然設定した覚えがない知らない番号になっていたのだ。もし、カルト勢力が、当日、楽天カードを使うことを検知して、暗証番号を、書き換えたとすると、とんでもないことができるカルト勢力である。とんでもないハッカー組織である。しかし、暗証番号を書き換えるとは、恐ろしいやつらである。そんなことは、内部に信者でもいて、サーバーにアクセスでもできなければ、不可能な気がする。もちろん、内部にも、信者が、5%はいると考えられるが、ここまでやるとは、信じられない。もし、カルト勢力がやったのなら、カード情報にアクセスできる部門にいる信者ということになる。外部から、できるとは、思えない。いや、彼らなら、できるのかも知れない。もし、そうなら、厳重に、取り締まらなければならない団体ということになる。まあ、彼らは、手段を選ばない特徴があるので、非常に問題である。
 また、以前にも、給付金をwebから、申請しようとして、暗証コードを、書いてある通りに、入力したのに、エラーにされてしまった。入力は間違いはなく、記録された通りに入力しているのに、エラーになり、結局、3回エラーになり、ロックされてしまったのだ。結局マイナンバーカードを持っていたのに、オンライン申請ができないという妨害にあってしまったのである。
こんな政府系のWEBへのアクセスデータまで、途中で、書き換えることができるカルト勢力って、もう、国家的に、危険な団体ということになる。
 また、イオン銀行のカードを、使った設定をしようと、ATMで、操作すると、やはり、お取り扱いできませんとなってしまいできないのだ。もちろん、書いてある通りに、暗証番号を打っているのにである。こちらも、カルト勢力により、何か、妨害工作された可能性があるのだ。もちろん、カードが、ロックされているわけではない。カード自体は、使えるので、こちらも、カルト勢力によって、暗証番号を書き換えられたのかもしれない。
(このイオン銀行の不具合の件は、このブログに書いた後、回復した。やはり、カルト勢力に妨害されていたのかもしれない。あるいは、イオン銀行内部の信者による妨害行為だったのかもしれない。でなければ、ブログに書いた後、不具合が回復したという道理が通らない。)
(ブログに回復したと書いたら、それ以降、また、エラーになる妨害工作を受ける、イオン銀行は、別に、カルト系の企業ではないと思うが、内部にカルト勢力が入り込み、ミスリードしている可能性は、十分にある。イオン銀行は、カル勢力によるかなりの影響力下にあるのかもしれない。こういう犯罪を行うカルト勢力には、イオン銀行は、毅然として、ミスリードされないように、警戒・注意してほしいものである)
 とにかく、カルト勢力は、全て、妨害してくるのである。
しかし、こんな何でもできる米国のNSA並み以上の不正アクセスやハッキングをできるハッカー組織を保有するカルト教団を放置すべきではない。国家レベルの重大な危機問題である。

 例えば、誰にも、話すこともなく、ネット上だけで、やり取りして、購入したことが、カルト組織に、検知されて、購入後に、購入を阻止されることが、何度か発生している。
購入処理を済んだ後で、阻止されるのも、極めて、稀である。
 また、大きな金額が移動する不動産の売買を、事前に、カルト勢力に検知されて、取引に使用する、正に、その二つの銀行のみ、ログインや認証を妨害され、大恥をかかされたのだ。違約金を伴う支払い誓約書を書かされるはめになった。もし、支払いができなければ、違約金を支払うはめになっていたのだ。取引相手が、当方が、本当は、支払い能力がないのに、不正取引を、持ちかけた可能性があるという疑念を抱いて、帰ったあと、しばらくしてから、回復したので、支払うことができたが、赤っ恥をかかされたものだ。もし、違約金を支払うはめになっていたら、警察に通報してたので、回復も絶妙なタイミングだったのだ。一時的とは言え、カルト勢力は、こんな妨害もできるということをやってみせて、誇示したのは、驚愕である。こんな妨害工作を実際に実行する宗教団体が、日本には、実在することに驚く!当然、取り締まられていて、このようなことは、起きないと思っていたからだ。現実は、そんなに甘くはなかった。日本には、手段を選ばないカルト教団がいる現実を思い知らされた。
 後日、銀行に問い合わせると、お客様の使用したIPアドレスが、過去に犯罪に利用されたIPアドレスであったため、ロックしたとのことだった。もう一方の銀行は、不正アクセスがあったため、口座を停止したとのことだった。それが、本当なら、彼らカルト勢力は、ネットを流れるパケット内のデータを書き換えることができるということになる。不正アクセスをしたのは、当方ではなく、カルト勢力である。それでも、口座を停止させる妨害が可能であるのも問題である。もし、被害者が投資家などだった場合は、大きな損害になる可能性がある。非常に問題である。
 また、彼らカルト勢力の信者は、この二つの銀行内にも、最低でも、社員の5%以上はいることになる。
そのため、サーバー管理者に、信者がいて、何でもないIPを、犯罪に使われていたと嘘(デマ)情報を、流して、故意に、特定のユーザーを狙って、ロックした可能性もある。
 また、この時にも、携帯の回線(ドコモ)を利用したのだが、管理は、楽天モバイルで、IPの割り振りは、楽天モバイルのSANNETが、行っていたので、楽天モバイルのSANNET内に信者がいて、故意に、過去に、犯罪に利用されたIPを、割り振った可能性もある。
とにかく、我々ユーザーは、IPアドレスを選ぶことはできないので、プロバイダに割り振られたIPアドレスを、使わざるを得ない。そこで、不正なIPを故意に、割り当てられたら、回避できない。こんな犯罪が可能であり、やる団体があることにも、驚かされる。もし、そんな団体があるなら、厳重に取り締まってもらわなければならない。
もちろん、二つの銀行(大和ネクスト銀行と住信SBIネット銀行)にも、これらの問題の問い合わせと通報をしている。
当然、ドコモと楽天モバイルにも、問い合わせと通報をしている。
ただ、その前に、ネット上のやり取りしかしていない不動産取引を、一体どうやって、検知して、妨害したのか?
普通に考えると、ネット上の通信データが、カルト勢力には、完全に見られていることになるのである。それでなければ、取引に使う二つの銀行のみに限って、ロックされるという現象は、起きない。
 また、昔、賃貸のマンションの下見に行った時も、メールでのやり取りしかしていないのにもかかわらず、そのマンションに行く途中に曲がったところに、カルト系の警官が、ニヤついていて、待伏せしていたのだ。当方は、当然、誰にも、話していないし、ネット上でのやり取りしかしていない。しかし、先回り・待伏せなどの工作をされたのだ。一体、どうやって、検知して、先回りしたのか?
おそらく、カルト勢力は、ネット上の通信データを、全部監視できていて、解読できているということだ。そうでなければ、不可能である。
だたし、携帯と携帯のアンテナの間は、AESという現状破られていないと言われている暗号化をしているので、この間では、盗聴解読は不可能である。それ以外である。
もちろん、その駅を降りたら、カルトの見張りが改札と外にいて、すぐに、カルト系救急車が動員されたことは、言うまでもない。また、その下見のマンションの窓を開けて、外を見た瞬間に、サイレンが鳴って、また、カルト系救急車が、視界内に現れたのだ。
 こんなことができるカルト宗教団体を、放置しておいて、良いのだろうか?法治国家として?一体、サイバーポリスは、何を監視しているのか?こんなネット不正も、検知できていないのか?それとも、故意に、隠蔽しているのか?
カルト組織は、一体、どうやって、ネット内とサーバー内のみを流れている信号を、傍受して、解読できているのか?不思議でならない!
どうして、一カルト教団に、そんなことが、可能なのか?
どこかに、正式な社員としている信者が、漏洩させているのか?
それとも、携帯電話キヤリアの回線のどこかで、傍受して、解読できているのか?
もし、そんなことが可能なら、日本の携帯会社のセキユリティは、大丈夫なのか?
また、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天などの携帯キャリア企業は、自分たちの回線から、情報を盗まれていることを検知できないのか?もし、検知できないなら、日本の携帯は、安全性ゼロであると断定してよいと思う。
携帯回線を使って、認証をしている銀行や企業だって、全然、安全ではないということになってしまうのだ。
携帯回線を使った認証でさえ、100%安全だとは、言えないということだ。
日本のネットの安全性は、大丈夫なのか?実態は、全然大丈夫ではないことを示唆している。
しかし、彼ら、カルト組織は、いったい、どんな不正アクセスやハッキングをしているのか?
当然、それは、当方だけにやられているわけではなく、被害者数千人規模に対して行われていると考えられる。
そんな大規模の不正アクセスやハッキングを、日本のサイバーポリスや公安部や組織犯罪対策課や公安調査庁が、検知できていないとは思えない。もし、検知できていないなら、日本のセキュリティ機関は、ザルであるということになってしまう!
あるいは、このようなセキュリティ機関でさえ、カルト勢力に侵入されて、ミスリードされ、隠蔽されてしまっているのか?
彼ら、カルト宗教団体にとれば、ネット上のセキュリティ対策なんて、何の意味もないということになるのだ。
日本は、本腰を入れて、彼らに易々と破られているセキュリティの対策を、しなければならない。
でなければ、オウム真理教と同じような狂ったカルト教団に、ネット上の通信が、全て、だだ洩れだと言うことだ。
それは、相当に重大な問題である!ネット上を経由する全データが、危険にさらされているということだ!
日本は、真の危機管理能力を試されているのだ!














・人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

 彼らは、使用する電磁波を、人によって、段階を踏んで、使い分けていると考えられる。

 まず、部屋を盗撮するのに、例えば、0.1mm程度の細さの光ファイバーカメラを、壁や天井の表面に突き出していても、気づかない被害者には、盗撮だけで十分である。ただし、照明を落とされた場合には、赤外線で見ることになると思われる。
例えば、壁だと、表面がデコボコしたデザインの壁紙になっている場合が、多いので、その表面に、面一で、微細なファイバーが出ていても、気づくことができる人は、まずいない。肉眼で、判別するのは、難しい。
このように被害者が盗撮されていることに気づかず、何も防御措置を講じていない場合は、超音波等は、十分に使用できる。また、超音波やマイクロ波などを使って、音声を被害者だけに、聞かせる技術も、障害物がないので、直接使える。
照明を消された場合には、赤外線を使用すると考えられる。
盗撮などは、被害者側がした行動や操作に対して加害者側がした反応・行動を見て、判断するしかないのが、現状である。
市販されているような盗撮装置なら、すぐわかるので、そういう方法は、使っていないと考えられる。

 次に、盗撮されていることに、気づいて、テントなどを、部屋内に設置し、その中に被害者が入り、盗撮できなくされた場合は、レーダー波、赤外線、マイクロ波を用いると、考えられる。
テントなどの布生地の場合なら、それらの電磁波なら、透過できるので、透視でき、テントの中に、被害者がいても、行動・操作は、把握できる。

 次に、被害者が、部屋の中で、さらに、テントの中にいても、どうやら、盗撮されているらしいことに、気づてしまい、テント内での被害者の行動や操作に、加害者側が、反応していることが、わかってしまった場合は、テントを、さらに、金属シートで、覆って防御しようとしたとすると、加害者側は、当然、電波や赤外線やマイクロ波やレーダー波では、金属を、透過しないので、見れなくなってしまうわけである。こうなると、加害者側は、金属を透過する方法を用いることになるのである。当然、金属を透過させることになると、使うのは、空港の手荷物検査や医療でも使われているX線などのレントゲンを使用することになる。
当然、被害者のネットアクセスは、全て傍受して見ているので、例えば、被害者が、ネットで、X線の測定器を買ったことが、わかっても、X線の使用は、やめて、中性子線に移行すると考えられる。中性子線の測定器は、全て妨害していて、購入できないようにしている。例えば、その会社に裏から、手をまわすとか、あるいは、信者組織が、全て購入して、売れ切れ状態にしてしまうとかの工作をしていると考えられる。

 ところが、被害者が、さらに、ただの金属シートではなく、厚さがある鉛シートなどで、防御してきた場合は、アルファ線、β線、X線などでは、透過しての透視監視はできなくなる。それは、歯科医院などで、X線CTを撮影する場合に、着る鉛エプロンと同じである。
つまり、X線では、鉛シートなどに、防御されてしまうのである。そこで、放射線の中で、最も、金属をよく、透過し、人体検知にも向いているものを使用することになるのである。それが、中性子線である。中性子線は、金属は、良く透過するが、コンクリート内に含まれる水分により、減衰される傾向があるのである。よって、マンション内などだと、被害者が留守の間に、知られずに、正式な工事を入れたり、工事を装ったりして、被害者の部屋の天井内にある上階のコンクリートの床に穴を開けるのである。当然、被害者がいない間に開けるので、被害者は、いつ、天井内のコンクリートに穴を開けられたか、知るすべはない。
この段階の人には、中性子線を用いるのである。この段階になると、ポピュラーなX線の測定器を持っていても、検知できないのである。でも、逆に、検知できなければ、X線以外であることがわかるはずである。

 被害者たちの判断が、わかれているのは、たぶん、このように、被害者それぞれに、合わせた方法を用いている為であると考えられる。従って、被害者の証言が、異なっていたり、判断が、わかれているのは、妄想などだからではなく、加害者側が、被害者側のレベルに合わせ、使いわけているからに、他ならない!なぜ、そういう方法をとっているかというと、被害者側の認識や証言を分散し、信ぴょう性を薄める効果を狙っているためであろうと考えられる。

 被害者自身が、何の電磁波を、照射されているのかを、検証・実験していけば、本当は、わかるのである。
漠然と、電磁波というだけでは、いろいろな種類があり、その証言の信ぴょう性まで、疑われ兼ねないのである。

 もし、被害者自身が、照射されているのは、電波(マイクロ波やレーダー波)や赤外線だと考えているなら、自分の居場所を全て、金属シートで、覆ってみればわかるのである。それでも、行動や操作が把握されているのであれば、使われているのは、電波や赤外線ではないことがわかる。電波や赤外線は、金属シートを通過できないからだ。また、歯科医院の鉛エブロン程度の鉛シートで、居場所を全て、覆ってみれば、わかるのである。
それでも、行動や操作が、バレているなら、使われているのは、X線等ではなく、金属を最もよく透過する中性子線である。中性子線は、水の分子に反応し易いので、人体の検知にも向いている放射線である。鉛シートで、防御できたなら、X線などであることがわかる。
 特に、使われているのが、中性子線だと予測している場合、それらを遮蔽する効果があるポリエチレンやパラフィンの板を購入しようとして、妨害されたら、99%、使われているのは,、放射線であり、その中でも、中性子線であると断定してもよいと考えられる。
 特に、中性子線を使われていると考えている被害者が、中性子線の遮蔽目的で、MESCO 三井金属エンジニアリング株式会社の「ボロン入りポリエチレン」板の購入を阻止された場合は、100%、使われているのは、中性子線であると断定できる。













・実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック、カルトオーバーシュート、アウトブレイク

 アメリカCDCの発表によると、会話しただけで、感染することが、わかってきたらしい。
また、近くで、普通に呼吸しているだけで、感染するらしいことが、最近、わかってきたということだ。
これは、たぶん、我々、人間が、今まで、考えていた認識よりも、遥かに感染し易いことを意味している。
今までの情報でも、マスクは、防御には、ほとんど、役に立たないと言われている。
しかし、そうだとすると、例え、マスクをしていても、近くで、会話するとか、近くで、呼吸しているだけで、感染することを表している。
つまり、マスクをしていても、立ち話で、感染するということです。
あるいは、例えば、電車で、隣に座られただけで、感染するということです。
つまり、どんな場所だろうと、隣に座られたら、感染するということになります。
特に、集団ストーカーの被害者は、カルト教団の信者工作員たちから、付き纏い・待伏せなど、不必要な接近を余儀なくされていて、非常に感染のリスクが高いことが、心配される。
カルト教団の信者工作員たちは、東日本大震災の時でさえ、組織的なストーカー行為を止めなかったくらいなので、当然、例え、宗教団体でも、このコロナウィルス危機でも、やめないだろう!
そうしますと、やはり、欧米で言われている social distance ソーシャル・ディスタンス(社会的距離)2m以上を、いかに、確保するかが、重要となってきます。
この集団ストーカーの被害者におかれましては、どうか、十分、注意されますよう、心より、お祈り申し上げます。
コロナウィルス同様、すでに、オーバーシュート、パンデミック状態にある邪悪なこのカルトウィルスが、一刻も早く、この世の中から、消えるよう、願っています。
コロナウィルスは、日本の三権分立を破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、日本の三権分立を破壊している。
コロナウィルスは、日本の言論の自由や民主主義を破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、破壊している。
コロナウィルスは、日本の報道の自由を、破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、破壊している。
コロナウィルスは、個人の基本的な人権を破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、破壊している。
実は、コロナウィルスより、1万倍恐ろしいカルトによるパンデミックとアウトブレイクとオーバーシュートなのである。
 また、コロナウィルス問題で、日本のPCR検知の数が増えないボトルネックになっているのは、カルト信者が多いと言われる保険所である。
そもそも、集団ストーカーの被害を、訴えた人を、信者警官と、協力して、強引に、精神的に問題だとして、強制措置入院させるために、カルト教団が、無理して、信者を保健所に、多数、送り込んだと言われているのだ。そもそも、信者警官と、信者保健所員は、集団ストーカーの被害者を薬漬けにして、抹殺するために協調行動をとっていたのだ。その目的は、消すためや廃人にすることで、生かすことではないのだ。また、厚生労働省にもカルト教団の信者が多数侵入していて、医療利権を支配しようとしていると言われている。それに伴って、信者保険所員などと連携して、目的を偽って、命の選別をしようとしてるとも言われている。考え方が狂っている彼らカルト教団に、厚生労働省が、支配されれば、非常に危険であることは、言うまでもない。今回のコロナ事件でも、微妙に露呈している。日本人は、彼ら、カルト教団が、マスコミ利権や警察利権や医療利権を独占しようとしているのを、認識しなければならない。
そして、全体主義の弊害である隠蔽された独裁になることに気づかなければならない。
つまり、自分たちにとってよくないと、勝手に一方的に判断されると、手段を選ばず、また、権力を悪用し、秘密裏に排除されることになるのである。当然、そこに自由と民主主義も人権もなくなるのだ。三権分立さえ蔑ろにされる可能性があるのだ。
だから、彼らに、日本の機能・機関を乗っ取られないように注意しなければならないのだ。
よって、このカルト系保健所員と信者厚生労働省員、都道府県信者厚生部局員たちとは、目的が異なるために、今、PCR検査のボトルネックになっているのだ。
ダメダメ、今、信者だらけの保健所、厚生労働省、都道府県信者厚生部局員たちなんか通していると、死ななくてもいい人まで、死ぬことになるよ!
この都道府県信者厚生部局員が、民間PCR検査会社との契約を増やさなければ、当然、PCR検査は。増えない。
カルト系都道府県厚生部局員は、自分たちのコントロールの利く関連企業だけにしておきたいのだが、契約を増やせば、自分たちのコントロールが利かない企業を増やすことになってしまうので、医療利権を支配するという目的に反するので、増やさないのだ。だから、それもあって、PCR検査は、増えないのだ。
こういう組織に入り込んでいるカルトは、日本で、PCRの自動検査装置を作っているのに、どんどん導入して、効率を上げるとか、決してしない。カルトの人的な利権を保守するのが、目的なので、効率化なんて、むしろしないのだ。それが、ボトルネックになっているのだ。むしろ、カルトたちは、効率化したくないのだ。だから、こういう分野にでも、カルトが入り込むと、弊害しか生まないのだ。
全ての面で、カルト宗教団体が、医療利権を、自分たちの都合にいいように、動かせるように、手中におさめておきたいとするので、方向性が、真逆で、ずれが、生じでしまうのだ。このカルト宗教団体の信者厚生族を排除しないと改善の方向には向かわない。
PCR検査が必要どうかは、医師が判断して、そう判断したものは、100%、公+民間の検査機関にまわすようにしないと、ダメだよ!カルト系の保健所、厚生労働省、都道府県厚生部局なんか、経由していると、PCR検査、漏れの軽症患者が、市中感染をしまくるので、永遠に、収束なんかしないよ!保健所・厚生労働省・都道府県厚生部局をパスして、PCR検査を増やさないと、収束させられないよ!
そもそも、医師でもない、カルト系の保健所・厚生労働省なんかに判断させるべきではない。保健所・厚生労働省には、事後報告でいいはず。後からの報告で、状況を判断すればいいのだ。PCR検査が、必要かなんていう判断を、ボトルネックの保健所・厚生労働省にさせるべきではない。
まるで、命の選択のような役割を、カルト信者が多い保健所・厚生労働省にさせるべきではない。でないと、このカルト教団と、もめていた人の場合、無理に自宅待機させられ、手遅れで、死亡したことにされるよ!PCR検査は、一切、100%、保険所・厚生労働省を経由しない方法に、徹底すべきである。

 一つの例、歌手のアスカさんが、集団ストーカー被害を訴えていたら、逮捕されて、尿の代わりに、お茶を入れたのに、麻薬の成分が、検出されたのだ。つまり、警察内部には、お茶に麻薬成分を混入させて、えん罪を作り出すやつ(カルト勢力)がいるということなのだ。
警察の1/3は、信者だと言われているのだ。彼らは、全体主義者(独裁)であり、教団の命令が絶対なのだ。例え、警官でもだ!
この問題を、放置すれば、あなただって、いつ、巻き込まれ、警察で、えん罪にされるか、わからないのだ。
海外では、法律で、カルトは、公務員にはなれないことになっている。日本でも、憲法で禁止しているのに、なり放題って、どういうことだ?つまり、法の運用が、すでに、歪められているのだ。
おまけに、その時の検察も裁判官も弁護士もカルト勢力側の人間なのだ。真実でも正しくても、勝てない可能性があるのだ。
そんな日本になってほしいだろうか?
 もう一つ、例を。女性タレントの故・清水由貴子さんは、TVなどの報道では、介護疲れで、自殺したことにされていますが、真実は、違います。彼女は、カルト教団からの勧誘を断ってから、集団ストーカーの被害に遭っていました。その肉声は、今も、ネット上に掲載されています。彼女は、介護疲れで、自殺したのではなく、集団ストーカーの被害に遭って、自殺に追い込まれたのです。あるいは、本当は、自殺に見せた偽装殺人の可能性さえあります。優しかった彼女が、懸命に介護していた母を後に残して、自殺するとは、考えられないからです。カルト勢力なら、どんなことでも、手段を選ばず可能なのです。
 もう一つ例を。東村山市議会議員の麻木女性市議は、階段から飛び降り、自殺したことになっていますが、実際には、カルト教団を追求していたので、カルト勢力側が、暴力団に依頼して、殺害したと言われています。実際には、暴力団が、ビルの階段から投げ落としたと言われているのだ。その証拠に、彼女の腕には、誰かに、腕を強く持たれてできた内出血があったと言われているのだ。もし、自殺だとすると、力の弱い女性が、自殺するのに、自分の腕を、内出血するほど、強くつかむだろうか?遺族もその不審な点を訴えている。しかし、この時の裁判官や警察官などは、全員、カルト教団側の信者だったと言われているのだ。そのために、不審な点を検証することなく、強引にこじつけ、自殺にしたと言われているのだ。
そんな日本になってよいだろうか?
今の日本は、そういう非常に危険な状態なのだ、
カルトパンデミックによる日本乗っ取りの非常事態宣言を、発出する!


















・宗教団体と言うなら

・本当に、宗教団体と言うなら、これだけ、悪質な行為・犯罪が指摘されているので、内部調査をして、明らかにすべきだと思わないか?
・宗教団体というのは、弱い人や困っている人の立場に立つのが、本来の役割ではないのか?
・人に、嫌がらせをするなんていうことは、宗教団体とは、真逆の行為ではないのか?
・宗教団体なら、例え、自分たちの考えと違っても、広いこころで、包み込むのが、宗教団体の本来の姿ではないのか?
・宗教団体なら、脱会したり、勧誘を断ったからと言って、7代先まで、呪って、落とせ!なんていう命令を出すべきではない!
・宗教団体なら、憲法(20条、政教分離)を守り、政治に関与すべきではない。
・本当に、宗教団体だと言うなら、他人に、やさしくし、嫌がらせなどをすべきではない!
・例え、宗教団体でも、日本の法律を遵守すべきではないのか?
・宗教団体だと言うなら、「ならぬことはならぬ!」である必要があるのではないか?
・宗教団体なら、手段を選ばないというのは、間違っていると思わないか?
・宗教団体だと言うなら、間接的にだろうが、直接だろうが、人間を抹殺すべきではないのではないだろうか?
・宗教団体だと言うなら、お布施を集めるのではなく、自分たちが働いて、困っている人達を助けるべきではないのか?
・宗教団体なら、組織的な犯罪や共謀罪に該当するような行為をすべきではないと指導すべきではないだろうか?
・宗教団体だと言うなら、嫌がらせや付き纏いや監視行為や自殺に追い込むなどの行為は、やめるべきではないだろうか?
・本当に、宗教団体だと言うなら、他人を、不幸にするような行為はしてはいけないのではないだろうか?
・宗教団体だと言うなら、他人に、不必要に、干渉する行為は、やめるべきではないだろうか?
・宗教団体だと言うなら、他人に迷惑となるような行為はすべきではないと思わないだろうか?
・宗教団体なら、困っている人を、助けるのが、本来の姿ではないのか?
・宗教団体だと言うなら、人として、正しい道を説くのが、本来の姿ではないのか?
・宗教団体だと言うなら、信者を洗脳して、自分たちの思い通りに悪用するのは、良くないことだとは、思わないか?
・宗教団体だと言うなら、信者を正しい道に導くのが、役割ではないのか?
・宗教団体だと言うなら、もし、信者が、法律に違反する行為をしていたら、調査して、やめさせるのが、本当ではないのか?
・宗教団体だと言うなら、信者が、もし、間違った行為を行い、他人に迷惑をかけたら、謝罪して、賠償すべきではないのか?
・宗教団体だと言うなら、犯罪はすべきではないと、説くべきではないのか?
・宗教団体だと言うなら、憲法で保障されている権利である信者や国民の信教の自由を尊重すべきではないのか?
・宗教団体の信者である前に、日本に住んでいる以上、日本の法律を、守るのは、当然のことではないのか?
・宗教団体だと言うのなら、教団の命令や教義より、その前に、憲法・法律を遵守すべきではないのか?
・教団の利益しか考えないのなら、全体の奉仕者ではなく、狭義の奉仕者なので、信者が公務員になるのは、憲法違反に当たるとは思わないか?
・宗教団体と言うなら、本来なら、社会全体に貢献するよう活動すべきなのではないのか?
・宗教団体と言うなら、海外では、カルト指定され、オウム真理教などと同じ危険な団体に見られていることに対して、活動を改めるべきではないのか?

・もし、あなたが信者なら、あなた方のカルト教団の指導部が、わざと、外部に敵を作り、内部へ批判が向かわないようにしていることと、あなた方信者たちの結束力を高め、脱会防止の効果も狙ってそうしていることを、ご存じだろうか?本来は、外部に、敵などいないのに、敢えて、敵を作り出し、反目させ、絶対服従の姿勢と団結と信者同士の結束と脱会防止と内部批判防止の為に、半ば、信者を洗脳し、故意に、意図的に、行っていることを認識しているのだろうか?オウム真理教然り、北朝鮮然り、中国然りである。騙されないでほしい!命令があるからと、思考停止状態になってはいけない!自分の頭で考えろ!あなた方信者は、悪用されているだけである、利用されていることに、早く気づいて下さい!犯罪を行うカルト教団の手先になってはいけない!そもそも、犯罪を勧める教団が、まともな教団ですか?そうではないことに、早く気づいて下さい!犯罪の片棒を担いでいると、いつか、捕まり、人生を棒に振りますよ!

 もし、あなた方宗教団体が、日本を支配でき、世界を支配できたとしても、そんなことは、無駄なことです。
なぜなら、生物は永遠ではないし、この地球自体が永遠に存在するわけではないからです。
地球上の人間を全て、洗脳できたとしても、それは、無駄なことなのです。
 まず、過去、一定間隔で、地球には、隕石が衝突していて、その度に、生物の大量絶滅が、何回も、起きています。
従って、それまで、地球を支配し、跋扈していた恐竜が、絶滅したように、その時には、今度は、人類が絶滅するでしょう!
そして、長い年月の後、全く、別の種が進化して、人類の化石を発掘していると思われる。
 また、太陽には、スーパーフレアという現象が起きることは、知られていることです。
もし、スーパーフレアが、地球を直撃したら、人類は、絶滅なのです。
 また、我々がいる天の川銀河に、アンドロメダ銀河が、衝突することは、すでに、わかっています。
これだって、確率が低くくても、軌道が変わるほどの、影響があった場合、飛ばされて、地球が、粉々になる可能性や天体が衝突する可能性もあるのだ。それだって、運が悪ければ、地球は消え去る運命なのだ。当然、生物は、その前に絶滅するだろう!
 また、太陽には、寿命があることは、ご存じのことと思います。太陽の最後は、太陽が燃え尽きた後、膨張し、その時に、地球を飲み込みます。その場合は、生物どころか、地球自体が無くなります。
だから、そんなときに、いくら、地球を支配していても、何にもならないということです。
 また、宇宙では、たまに、ガンマ線バーストという現象が発生しています。もし、地球が、これの直撃を受けた場合、生物は、絶滅すると言われています。
生物自体、地球自体が、永遠ではないので、あなた方がやっている行為は、無駄なことなのです。
無駄なことは、やめるのが、賢明というものです!
 また、人類自体にも、問題があります。それは、男性の遺伝子は、コピーを繰り返すことで、テロメアの長さが、だんだん、短くなって行くことは、知られている事実です。そして、その予備の部分が、無くなると、もう、男性の遺伝子は、コピーできなくなるのです。つまり、ある時期になると、人類から、オスが、消えるのです。すると、当然、メスだけになった生物が、生き残れるはずはありません。いずれ、人類自体が、絶滅するはめになるのです。
 人類自体が、世代を重ねることにも、限界があるのです。人間自体に寿命遺伝子があって、無限に、生きられないように、制限されているように、種である人類にも、限界が、設定されているのです。
全てのことには、限界があるのです。決して、何一つ、永遠に続くものは、存在しません。
いずれかのタイミングで、生物も消えるし、地球も消えるのです。
今、いくら、いろいろできたとしても、それは、いずれ、水泡に帰すのです。
だから、宗教団体だというなら、尚更、悟ってほしいのです。
惨めな、悪あがきのようなことをしても、情けないことだし、虚しいだけです。
何を成し遂げていても、いずれ、消え去る運命なのです!
それに気づいてほしいのです!
今、いろいろと悪さをしているのは、おそらく、この世の中が、永遠に続くと思ってやっているのだと思います。
しかし、その仮定は、間違っているのです。
この世は、永遠に続くことは、あり得ないのです。
幾重にも、制限が設けてある世界なのです。
つまり、この世が永遠に続く確率は、ゼロパーセントなのです!
それをわかって、悟ってほしい!宗教なら!
全宇宙的な時間でみたら、人類が存在した時間なんて、ほんの一瞬なのです。
いずれ、この世界は、100%消滅します。
しかし、だから、何をしても無駄だと言っているわけではありません。
どうせ、一瞬の生なら、誰もが、平和で、楽しく、過ごし易い世界・社会であった方がよいと思いませんか?
人類は、消滅するまで、正しく、より良い社会・世界を作るべく、永遠に努力を続けるでしょう!
私も、それを支持します。

 現在、このカルト宗教団体は、会長の死亡かまたは、遂行不能状態を受けて、跡目争いの最中で、創業家系派閥と、たたき上げ系派閥による戦いになっているそうである。粛清の応戦になっている模様。創業家も兄弟で、二分して、戦っているようである。









・自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

 この団体は、防犯利権を握っているので、それが、縮小することがないように、また、自分たちのしている犯罪が、矢面に立たないように、常に、意図的に、犯罪を、増加させている疑いがある。
嫌がらせをする目的で、利用するために、地域の犯罪者や暴走族や暴力団を、養っている疑いがある。
防犯ネットワークは、集団ストーカーに悪用され、犯罪に使われているだけである。

やはり、この団体を、日本から消滅させない限り、犯罪は、減らないと思われる。
やはり、この団体を、壊滅しない限り、犯罪は、減らないと思われる。
この団体がいなければ、実際は、犯罪は、減ってきている。

 以前から、目立つのは、なぜか、SUZUKI自動車のCMで、まじめな人を、こばかにして、あざ笑うような、不真面目な人間を称賛するような、犯罪を助長し兼ねないCMを、流しているのも、犯罪を増やそうするカルト教団の差し金に思える。
言っておくが、「まじめな人のどこが悪いのだ?」、タイやフィリピンで、集団で、オレオレ詐欺をしているような不真面目なやつの方がかっこいいというのか?こんなCMを流すやつは、犯罪を増やそうとするやつくらいである。
こういうCMは、犯罪を助長し、誤解を生み、ミスリードされてしまうので、注意が必要である。

 また、「正しいことより~・・・・・」なんて歌が、2曲も出回っていて、憂慮している。
そもそも、「正しいこと」のなにが悪いのだ?正しくない方がいいのか?
正しくあって、尚且つ、冒険的な生き方だってできるはずである。
我々は、法治国家に住んでいるのだ。法律を守った上で、破天荒に生きることだって、できるはずであり、正しくないような、法律を破って、犯罪に当たるような生き方が、カッコいいなんて、メッセージを、送るなら、犯罪を増やそうとしているとしか思えない。
敢えて、正しくない、悪いことの方がよいことであるかのような印象を与えるのは、犯罪を助長する行為である。
悪質な行為である。
犯罪を増やそうとしているとしか、見えない。
あたかも、「正しいこと」と、かっこ悪いことを、イメージ連携させ、あたかも、正しくないことの方がよいことのような誤解を誘発し、ミスリードし、犯罪を増やそうとしているように、感ずるのは、私だけだろうか?これとて、マスコミを支配しているカルトが、陰で、糸を引いているような気がする。つまり、社会の雰囲気をミスリードして、犯罪を増やそうとしている感じがする。

本当に、様々な分野で、故意に、犯罪を増やそうとしている感じがする。
賢者なら、そんな企みを、真に受けないように、注意してほしいものである。
正しい方がかっこいいし、犯罪をしてしまう方が、よっぽど、カッコ悪いと思う。
人間として、遵法精神なんて、当たり前のことで、コンプライアンスは、人間として、社会人として、必須である。
特に、若者は、ミスリードされないように、この間違った誘導・雰囲気工作に、騙されないでほしいものである。
理由はどうあれ、犯罪を犯すほど、カッコ悪いものはない!
犯罪は、ダサい!














・本日のカルト系緊急車両を悪用した近隣通過工作によるストーカー行為

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。


・カルト系緊急車両の近隣通過工作履歴

 今日も、カルト系緊急車両が、来たね!


・在宅時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))
 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。




1回目 AM 7:51、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる
よって、この動員は、真の緊急出動ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる


実際には、サイレン音が、はっきりしないものが、他に、3回くらいはあった。
あまりに、はっきりしないので、件数として、上げていないだけである。
実際には、もっと、多い!



※ サイレン・鐘などは、部屋の中にいても聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)





 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
このカルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大なカルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、このカルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たちカルト宗教団体のみの利益を追求しているようなカルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのようなカルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大なカルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんなカルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。












・国の予算を蝕むカルト勢力の実態

 まるで、シロアリのように、国の予算を蝕むカルト勢力の影が垣間見えた経済産業省の持続化給付金事業を、カルト系企業と言われている電通に、発注したことを、隠蔽して、サービスデザイン推進協議会が、受注しているように見せた工作である。
この協議会のオフィスは、ある人は、照明さえついていなかったと言っていて、ダミーオフィスかペーパーカンパニーであるという疑いがあり、単なる予算の中抜き目的のペーパーカンパニーなのではないかという意見もある。
その内部の人には、事実上、カルト系企業である電通の人間が多く、つまり、経済産業省内部のカルト勢力とカルト系企業の電通が共謀し、競争入札に見せかけて、随意契約をするためのダミーカンパニーの疑いがある。つまり、カルト勢力による利権の囲い込みである。国民は、絶対にそれを許してはならない。カルト勢力は、自分たちの利害しか追求せず、国民に背任する行為も平気でするので、注意しなければならない。でないと、とんでもない不利益を国民が被る結果に成り兼ねないのである。
それらのことが、予測されているから、政教分離という憲法20条があり、全体の奉仕者でないカルト勢力が、公務員になっているのも、憲法違反なのである。国民は、早くそれに、気が付くべきである。
ところが、電通の下請けにも、カルト系企業と言われているパソナが、入っているなど、これらの事業を全て、カルト系で、利権を独占しようとしたのを、見えないように、工作したが、バレて、野党に追求される結果になっている。
元は税金の、そのお金が、カルト勢力に還流され、集団ストーカーの予算に使わている疑いもあるのだ。
形だけ、バレバレの2社の競争入札を装っているが、その実体は、随意契約そのものである。全く、カルト系で、利害を、独占しようとした工作である。これだけ、カルト勢力は、国の中にも、影響力を持って、利害を独占できるほどの状態になりつつあることがばれてしまった案件である。
つまり、経済産業省の内部まで、カルト勢力が入り込み、その巨額の予算を、自分たちカルト勢力系企業に、還流させるという利権の囲い込みが、進んでいるのである。
マスコミが、その実体がわかると、急に、報道しなくなったことでも、いかに、日本のマスコミが、カルト勢力に支配されているかわかると思う。その後、この件を、全く、報道しなくなった。さすがは、報道の自由度ランキング67位だけの国である。
この国は、カルト勢力のせいで、間違ったことや正しくないことを、正していくということが、できない国になってきているのだ。
つまり、我々などが、国が、内部から、カルト勢力に乗っ取られつつあると警告してることの実態が一部、明るみに出てしまったことなのである。
カルト勢力は、基本、全体主義(独裁)である。彼らが、関われば、必ず、弊害が生ずるのである。
これで、わかっただろう!
厚生労働省や保健所などの内部のカルト勢力によるPCR検査のボトルネックが露呈したのも、利権を独占しようとしているカルト勢力の弊害が、現われたものである。
国は、内部から、シロアリのように、カルト勢力に蝕まれつつあることの危機感を持つべきである。
彼らを、甘く見るべきではない。彼らの影響力は、すでに、細部に、渡っていることを、理解すべきである。
排除できないほど、支配されてしまうと、取り返しがつかない結果になるだろう!

















・今日の出来事

 昨日、車を調べたら、おかしな点があった。
真後ろにカルトナンバー車「3131」を停められた前後から、車関係のおかしいなことが起きている。
オートエンジンスタート機能の時のドライブレコーダーの録画が、消えている。
23日分と25日分の画像が、全くない。侵入されて、消された可能性あり。
その前と後ろの画像はあるのに、である。
VIPERの動作が、おかしい。
オートエンジンスタート機能の作動が、23日に稼働したのに、また、すぐ、25日に稼働している。
間、一日しか、持っていないということである。大型の100バッテリーにしているので、あり得ないことである。
何か、特別に電気を使っていなければ、あり得ないことである。
しかし、その間、当方は、車には、行っていないので、何もしていない。
カルトによるコピーリモコンによる稼働だった可能性あり。
カルトが、リモスタのテストをした可能性あり。
その以前は、オートエンジンスタート機能では、1週間以上持っていたのに、である。
また、リモスタをすると、以前は、ONにならなかったところが、ONになってしまうことが、あった。
何か、工作されたのかもしれない。
また、ある状態では、純正リモコンでも、VIPERリモコンでも、ドアアンロックは、以前は、できなかったのに、昨日、確認したら、いつの間にか、VIPERリモコンでは、アンロックできてしまった。何かが、変わったのか?何か、工作されたのか?
これでは、リモスタ、エンスタの時、VIPERを破られていると、簡単に、侵入されてしまう。
もちろん、通常は、それでも、VIPERは、コードホッピング方式なので、アンロックされることはないはずであるが、テクノロジー犯罪を高度に悪用する彼らにかかると、アンロックされてしまうかもしれない。
それで、対策した。ある状態の時には、VIPERリモコンでも、アンロックできないように、回路を追加した。
この時、純正リモコンでは、アンロックできないのは、そのままである。
これで、ある状態だと、純正リモコンでも、VIPERリモコンでも、ドアをアンロックできなくなった。
とりあえず、以前の状態と同じになるように、暫定対策した。
しかし、コードホッピング方式のVIPERでも、侵入されて、画像を消されるので、困ったものである。
真後ろに、カルトナンバー車「3131」止められた前後から、おかしい。
やはり、何か、やられたのかもしれない。















・毎日(屋内付き纏い、透視監視、部屋盗撮、異音攻撃)

 パソコンを開いたり、スマホを持つと、上階カルトが、天井を蹴ってくる!
また、様々な当方の操作・行動に反応して、天井を蹴ってきたり、カルト系救急車を動員してきたりしている。

 部屋の中の金属シートで覆ったテント状内にいても、その中での当方の操作、行動に反応して、上階カルトが、天井を蹴ってくるので、監視していることがわかる。見られていることがわかる。盗撮されていることがわかる。透視されていることがわかる。

 毎日、部屋の中のテント内まで、盗撮され、見られているのを知りながら、生活するのも、あまり、いい気分はしない。
24時間、他人の生活を覗いているなら、お金を払ってほしいものである!
 また、寝ているところも、中性子線(放射線)で、空港手荷物のように、透視されているのをわかっていて、寝ているのも、あまり、いい気分はしない。寝ているところを、魚の骨のように、透けた体で、見られているのも、あまりいい気分はしない。
中性子線は、被爆するので、やめてほしい!健康被害が出ている。
 警察が、本気で、この上階カルトを逮捕してくれるなら、いくらでも、通報するのだが?
しかし、法治国家である日本で、こんなことが、許されていいのか?
しかし、法治国家である日本で、こんなことが、まかり通っていいのか?
それも、被害者数千人規模に対して、行われているので、大規模組織犯罪である。
こんな犯罪が、野放しで、いいのか?

 外の当方の停めている北駐車場を見ていると、以前から、おかしな動きがある。例えば、ある車が、帰ってくると、丁度、そのタイミングで、別の位置の車が、出て行くのである。まるで、交代しているか、連携しているような動きである。そのようなタイミングを何度も見ているのだ。カルトたちが、わざと、やって、監視されていることを、暗示し、精神的なプレッシャーを与えようとしているのかもしれない。このような行為は、他人に、見られても、いくらでも、偶然だよと、言い訳できるので、何のためらいもなくできる工作なのでやっているのかもしれない。彼らカルトの工作は、とにかく、そういう言い逃れできる行為が多い。

 本日も、異音は、発生している。

当方の操作・行動に合わせ、やはり、見えているように、その瞬間、天井を蹴ってくる。
また、当方の操作・行動に合わせ、カルト系救急車も動員してきた。

 また、上階カルトが、天井内のコンクリートの床に開けた穴のフタを閉めたようなパタッという音も、ほぼ毎日である。
天井から、カルトが、天井内に開けた穴にしたフタでも閉めたような「パタッ」という音をさせてきた。もちろん、当方は、なにもしていないし、まして、天井内には、鉄筋コンクリートの床があるので、そのような音は、例え、上階のカルトが部屋の中で、何かして、低音以外を、発生させても、通常、コンクリートの床が遮断するので、下の部屋に伝わらない。もちろん、穴があれば、別である。

 テント状の中なのに、ブログを開いたら、天井を蹴ったきた。透視ではなく、完全に、見えているようなので、100%盗撮もされているのも、間違いない。まあ、これは、もう何度も書いていることだが。どうして、こんなカルト教団の組織的な盗撮犯罪を、止められないのか?当方だけではなく、被害者数千人規模に対して、やられていると考えられるので、大規模なテロ犯罪である。これは、一個人が、盗撮をしているなどという軽犯罪ではなく、組織犯罪処罰法違反で、共謀罪に当たる犯罪である。破防法適用に値するテロ犯罪である。

 当方が、パソコンを開くと、そのタイミングで、天井を、数回蹴飛ばしてきた。見えているぞということを暗示させて、精神的なプレッシャーを与えることが、目的だと考えられる。ある意味、脅迫に当たる犯罪行為である。

 当方の操作の始めと終わりに、正確に、そのタイミングで、見えているように、天井を蹴飛ばしてくる。もう、何度も書いている通り、部屋の中でのテント状の中での操作が、見えているようである。普通は、わからないはずである。よって、盗撮しているのは、1000%、間違いない。でなければ、絶対にできない嫌がらせ工作である。証拠がとれないことをいいことに、こんな盗撮犯罪が、許されていいのか?このマンション内の他の普通の部屋なら、その音だって、聞こえないと思われる。この部屋のように、天井内のコンクリートの床に、カルトによって、穴が開けられていないだろうから。
狂ったカルト教団が、他人の部屋を盗撮し放題とは、本当に、日本が、法治国家なのか?呆れるばかりである!
こんな頭が狂ったカルト教団を取り締まれなくなっているボトルネックとは、一体何なんだろうか?
いったい、どこに、ボトルネックがあるのだろうか?

異音は、毎日である。天井を蹴ったような音が何度もしている。

 監視していることを、暗示させるためか、当方の行動・操作に合わせ、天井から異音を発生させている。
例えば、パソコンを開くと、天井から異音を発生させくる。ネット通販で、購入ボタンを押そうとすると、また、天井から異音を発生させる。パソコンを持っただけで、天井から異音を発生させてくる。
言っておくが、当方は、自分の部屋の中にいて、金属シートで覆ったテント状の中にいるのだ。それでも、行動を把握されているのだ。いったい、どうやって、盗撮しているのだ?放射線(中性子線CT)を使った透視も行っているのは、テストにより判明している。
中性子線を遮蔽する物質(ポリエチレン、パラフィンなど)の板を購入しようとししたら、購入後なのに、阻止された。完全にもはやテロ組織である。もはや、公安調査庁も公安部も組織犯罪対策課も、全力で、捜査しなければならない相手である。

 警察でもないカルト信者たちが、一体何の権利があって、上階に入り、他人を、組織的に、24時間、365日、盗撮・盗聴・放射線(中性子線)CTまで、使って、透視監視しているんだ?自粛警察より悪質であるが、デマ情報に基づく自粛警察のつもりか?
それも、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り込み、続けるとは、悪質さにも程がある!もはや、人間の所業ではない。もはや、これは、テロ犯罪だ!こんな犯罪が、野放しだとは、本当に、日本は、法治国家と言えるのだろうか?
さらに、これらの犯罪は、当方一人がやられているわけではなく、集団ストーカーの被害者、数千人規模に行われているのだ。
そんな大規模組織犯罪を警察が把握していないはずなく、やはり、警察内部にまで、入り込んだ信者警官が、隠蔽へミスリードしているからだと考えられる。警察の信者は、警官の1/3にも及ぶと言われている。
このカルト教団が、組織的に、行っている行為は、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反でもあり、共謀罪である!
一体、お前らに、何の権限があって、やっているだ?他人の監視を!
 日本には、「信教の自由」という憲法で保証された権利があるのに、自分たちは、それを盾に、憲法違反と犯罪をしているのに、どうして、私の方だけが、勧誘を事実上、断ったことに対しては、24時間の部屋内盗撮透視と嫌がらせをされなければならないんだ?
どういうことだ?一方的で、勝手な論理に基づく自粛警察(ストーカー行為)をやめろ!
お前らがやっている行為は、オウム真理教がやった犯罪と同じ組織テロ犯罪だ!

 キッチンに移動すると、キッチンに、居間に行くと、居間の天井で、異音、トイレに行くと、トイレの上に異音、洗面所に行くと、洗面所の上に移動してきて、異音を発生させる。本当に変態である。異常者である。当然、やっているのは、上階の部屋に侵入しているカルト教団の信者工作員である。
当然、当方の部屋を、盗撮・盗聴・透視監視しているから、移動がわかり、それに合わせて、移動してくるのだ。わざと、移動に合わせ、音を発生させるのは、「監視しているぞ!」という脅し・脅迫に当たる犯罪行為である。刑事事件の捜査対象になる犯罪行為である。また、彼らは、交代で、24時間、365日、監視しているので、組織犯罪処罰法違反であり、共謀罪である。

 やはり、当方の操作や行動に合わせて、天井を蹴ったような音を何度も発生させている。
例えば、リモコン操作をした瞬間に天井を蹴ってくるなど、盗撮・透視監視をしていなければ、絶対にわらなタイミングで、異音攻撃をしてくるのだ。
しかし、当方、自分の部屋の中にいて、かつ、テント状の中にいて、かつ、金属シートで、覆っているので、赤外線や電波では、盗撮することはできないのだが、どうやら、その中での細かい動きや行動まで、把握されているようである。つまり、見えているということだ。そんな状態でも、見られているのだ、そんな行為を、許せるだろうか? もちろん、盗撮は、犯罪である。許せない!
もちろん、盗撮とか放射線(中性子線)を使った透視による監視などをしていなければ、わからないことである。
本当にしつこい!
このようなことが、当然、当方だけに、やられているということは、まず、あり得ない。なぜなら、集団ストーカー被害を訴えている被害者全員が、同様の被害を訴えているからだ、つまり、被害者、数千人規模にやられている犯罪ということになり、これは、明らかに、組織犯罪であり、共謀罪に当たるテロ行為である。これだけの規模の国内の犯罪を、警察が、把握していないとは、到底考えられない。全く、取り締まる様子がなければ、やはり、警察内部に侵入した信者警官が、隠蔽しているとしか思えない。信者ではない警官も組織防衛心を悪用され、ミスリードされているとしか考えられない。
つまり、このカルト教団の信者に侵入された組織は、正しい動きを封じられ、歪められてしまうということだ。その重大な危険性を、認識してほしいものだ!

いったい、警察でもない一巨大カルト教団が、何の権利があって、他人を、24時間、365日、組織的に、違法に放射線(中性子線)を使ってまで、透視監視・盗撮しているのか?それは、100%犯罪である!

 玄関に行くと、玄関の上に、移動してくる、トイレに行くと、トイレの上に、移動してくる、洗面所に行くと、洗面所の上に来る、キッチンに移動すると、キッチンの上に移動してくる等、上階カルトによる盗撮・盗聴・放射線(中性子線)を使った透視監視での反応や付き纏いや天井への異音攻撃も続いている。
当方が居間にいくと、テント状の中にいて、尚且つ、金属シートで、上を覆っているのに、上に移動してきて、まるで、見えているように、当方の操作や行動やネット通信に反応し、異音を発生させたり、カルト系救急車を動員してくる。監視していることや、付き纏っていることを認識させるのだ。
もちろん、普通は、隔壁となるコンクリートの床があるので、不可能である。ところが、彼らは、そのコンクリートの床に、穴を開けてまで、盗聴・盗撮・透視している証拠でもある。本当に、異常である!もちろん、犯罪である!

 常に、放射線(中性子線)をスキャン・攻撃両方の目的で、照射されているので、特定の部位を狙って、攻撃することが可能である。そのせいか、頭が痛いことが多い。非常に、危険な行為である。遠隔からの病気誘導も可能である。また、中性子線は、白内障を誘発することがわかっているが、そのせいか、だんだん、目がかすんできている。治安機関は、このような行為が、特定の宗教団体の組織により、行われていことを放置すべきではない。
















・現状報告

 相変わらず、当方の操作が、見えているようで、その都度、天井を蹴ってきたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。
当方は、もちろん、自分の部屋の中におり、さらに、テント状の中にいて、さらに、上部を金属シートで、覆っているのにである。
普通は、絶対に見えないはずである。普通は、盗撮も無理な状態である。ところが、見えているようなので、やはり、特殊な方法を用いた盗撮か物質を透過する放射線(中性子線)CTを使ったスキャンなどをしていなければ、絶対にわからなはずである。
なので、普通に考えれば、そういうことをしていると考えた方が自然である。
 しかし、普通の人が、そんなことまでするだろうか?そういうレベルを超えたことをするのが、カルトなのである。殺人ガスであるサリンを合成していたオウム真理教然りである。だから、カルトは、恐ろしいのだ、我々の常識なんて、通用しない相手なのである。だから、逆に、事実でも、誰も信用しないのだ。一般人の想像を超えているからだ。そこまで、見越して、やっているのだ。彼らは!
だから、証拠をとるのも、立件するのも、難しいのだ。実際に、行われている犯罪でもだ!

 毎日、やられているのが、当方が、寝るためにベッドに行って、布団に入ると、約1分以内には、上階カルトも上に移動してくるのが、音で、わかるので、不気味である。どんなに寝る時間を変更しても同じである。当然、盗撮・盗聴・透視などで、当方を監視していなければ、不可能なことである。誰に、他人の行動を盗撮・透視などをして監視してよい権利などあるのだ?人権侵害犯罪であり、憲法違反である。
わざと、わかるようにやっているのだ。
たぜなら、彼ら、カルトは、ターゲットに、監視されているということを、認識させることで、精神的なプレッシャーを与えて、自殺に追い込むのが、目的であるからである。だから、わざと、わかるようにやっているのだ。
当方は、下の部屋に人間がいるかどうかさえわからないのにである。
明らかに、上階の住民が、普通の住民ではないことがわかると思う。
もちろん、上階がカルトでなければ、そういう音は、通常聞こえないはずであるが、上階がカルトであるために、盗撮・盗聴・透視などの監視目的で、天井内のコンクリートに穴を開けているために、否が応でも、上階の音が聞こえてしまうのである。
普通のマンション内では、コンクリートに穴はないので、通常は、聞こえない。
そもそも、普通の人間が、コンクリートに穴を開けるだろうか?
正常な人間は、そんなことはしない。だって、建物の違法改造になり、明らかに犯罪である。
それも、当方が、どんなに、寝る時間を変えても、1分以内には、上に来るのだ。
つまり、完全に、盗撮か透視か盗聴で、当方の行動が、把握されているということだ。
もちろん、こんなことは、全て、犯罪であり、憲法にも違反する人権侵害行為である。
彼ら、カルトは、日本の法律を無視して、手段を選ばない犯罪を平気でする団体なのである。
彼ら、カルトは、日本の法律を何とも思っていないのだ。
早く、取り締まらなければ、オウム真理教の二の舞いである。
 また、居場所をスキャンするために、放射線を使っているので、正確に、局部に照射できるために、特定の部位だけに、過度に照射し、その部位の免疫を低下させ、自然と起きたように、装い、病気にして、死亡させる。
当然、寝ている場所もスキャンして、正確に照射されていると考えれる。
当方も、現在、首に、集中的に、照射されているようで、それに、関係する病が、発生している可能性がある。
特定の部位を狙っての照射により、免疫を低下させるので、どんな病気にでも、かかる可能性がある。
特に、免疫が低下して、菌などの感染・浸透による病気に誘導され易い。首が痛いとか首が回らないとかの症状である髄膜炎や頸椎硬膜外膿瘍などは、彼ら、カルトによれば、意図的に、誘発できる可能性が高い。
 もちろん、自分で、自然と、病気に、かかったとしか、思われないような工作になっているのである。
悪知恵が働くというか、悪質である。悪い面で、巧みである。まあ、それが、カルトである所以である。
首が、異常に痛い!
普通、外で、頭を殴られれば、傷害罪で、犯人を逮捕できるが、このような他の部屋から、遠隔でやる犯罪は、全く、取り締まられていないのが、現状である。カルトもそれを悪用してやっているのだ。また、警察内にも信者を送り込みその遠隔被害の訴えを、完全に、封じ込めているのである。それが、問題なのである。
ストーカー規制法では、男男間、女女間では、全く、対象にならないという嘘のようなザル法にしたのも、このカルト教団の政党であると言われているのである。嫌がらせなどのストーカー行為は、性別に関係なく行われている実態を意図的に反映させていないのだ。悪質である。
しかし、日本は、直していかなければならない。このおかしな状態を!

 夜、テストのため、エンスタかけてみた。すると、案の定、カルト車が、猛スピードで、すっ飛んで来た!
まあ、前にも、テストしたが、昼間でも、すっ飛んで来た。外監視班が、別にいるんだね!間違いないよ!
当方の車は、エンスタすると、ランプが点くので、それで、車を監視しているこのマンションのカルト系住民か、上階カルトか、この駐車場の西側のカルト系住宅の住民かが、連絡したんだろうね!この数軒ある駐車場の西側の住宅も、不自然な行動をとるやつがいるので、カルト系の家が含まれると考えられる。
今回のは、すっ飛んで来て、北駐車場の北東の十字路の角で、前進したり、バックしたりを、頭でも、狂っているように、数回繰り返した。まあ、普通の正常な人間の行動ではないよね!だから、カルト車って、わかるよね!
そして、結局、左折して、駐車場の周りを回って、戻って行った。
こういう行動を見ていても、世の中には、思ったより、多くの頭が狂ったやつがいることがわかる。普段は、普通の顔しているんだろうね!きっと!

 PCを手に持った瞬間にサイレンが鳴って、カルト系緊急車両を動員してきたりするのだ。手段を選ばない放射線CTを使った透視・監視を、今も続けている。
それを投稿すると、カルト系緊急車両の反撃動員までしてくる始末!
また、飛行機やヘリまで、動員したりする始末!
図星の文章を書くと、今度は、天井を蹴ってくる始末!
困ったものである!一体、誰が、こんな悪質なカルト教団を、やりたい放題の野放しにしているのだ?

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

 しかし、携帯データ通信回線に、不正アクセスか、違法リピータ等の設置か、ハッキングなど、いかなる犯罪行為を複数すれば、個人を特定して、他人が、携帯のデータ回線に、接続したり、切断したりすることを検知できるのか?不思議でならない!
携帯のアンテナと携帯間は、AESという破ることが不可能な暗号化が使用されているのにである!
彼らは、リアルタイムで、当方の接続・切断・通信内容・アクセス先まで、知っているのだ!
後は、楽天かドコモのサーバにハッキングされているか?あるいは、信者社員が漏洩させているのか?あるいは、クローン携帯を入手したか?後は、違法なリピータのような設備を設置しているか?あるいは、東京の本部ビルか地方支部の建物の地下等に、秘密裏に、スーパーコンピュータを使った違法サーバ室を設置して、全ての通過データを解析・監視しているか?
もちろん、その高度な不正犯罪は、当方だけに、やられているわけではなく、被害者数千人規模にやられていると考えられるので、警察が、把握していないはずはない。しかし、ご存じの通り、警察の1/3が信者であるために、巧妙に、ミスリードし、隠蔽しているものと思われる。もはや、日本の警察は、正常には、機能させてもらっていないと考えた方が、自然である!
そのような携帯回線の検知を、やめる様子もなく、今でも、堂々とやり続けていられることが、それを証明していると思う!
その犯罪の高度さで、言えば、オウム真理教の比ではないと考えられる!
おそらく、オウム真理教対このカルト宗教団体との技術的な比較だと、日本のシャープ対中国のファーウェイという感じだと思われる。
規模が違い過ぎるのと、独裁で巨大でかつ豊富な資金力を使い異常なまでに高度な点だ。

 また、当方が、テント状の中で、HDDレコーダの再生と終了などに合わせて、天井を叩いてくることも、トリガーリストに以前から、掲載している通り、今でも、やられているのである。
当方は、テント状の上を、金属シートで、覆っているので、盗撮では無理だが、透過する放射線でも、再生が終了したタイミングを検知することは、不可能であると思う。なのに、再生終了のタイミングで、天井を叩いてくるので、一体、どうやって、検知しているのか?不思議でならない。普通に考えると、画面が、見えているとしか思えないのである。ひょっとすると、モニター画面の洩れ電波を傍受して、再構築する「テンペスト」なる技術が、使われているのか?しかし、あれは、PCの画面のはずである。彼らの「テクノロジー犯罪」には、我々一般人の想像をはるかに超えた技術が使われているのかも知れない。

 しかし、未だにベランダに出ると、カルト系緊急車両を動員するというキチガイじみた行為を、続けているようである。
ベランダに出ると、もう、すぐに、カルト系緊急車両が動員される。
トリガーリストには、以前から、載せてある!
本当に、お前らカルトは、狂っているよ!

 また、当方が、外に出ると、急に、カルト系緊急車両の集中連続動員をしてくる。これも、未だにやられている。
だから、ブログを見てもらえば、わかる通り、外に出た日のカルト系緊急車両の動員回数だけが、異常に多くなっている。つまり、緊急性なんて関係なしに、当方が外に出た時だけ、意図的に、カルト系緊急車両の動員を増やしていることが、わかると思う。
では、緊急車両って、何なんだろうね?本当に、緊急性があるので、出動しているのではないのか?
どうやら、日本の緊急車両は、そうではないらしい!

 上階カルトが、寝ている状態を、どうやら、中性子線CTで、詳細な分解能で、スキャンし、体を断面で見ていて、断層画像として、監視しているようで、状態の変化を検知して、天井を蹴ってきた。床板の上で発生した生活音などの間接音ではなく、天井内のコンクリートに直接、鉄アレイを落としたような音であるので、決して、生活音ではない。
 このようなカルト教団内の一組織が、組織的な犯罪として、一般のマンション内で、放射線を使って、他人を監視するなんてことは、人権侵害であり、個人の人権を侵害する憲法違反行為である。危険物の法律にも違反している。肖像権侵害にもあたり、民事訴訟の対象になる。さらに、攻撃としても使用しているので、暴行にもあたる行為であり、殺人未遂にもあたる凶悪な犯罪である。
これらの行為が、もちろん、当方だけに、行われているわけではなく、おそらく、全国の被害者数千人規模に対して行われている可能性が高いのだ。警察は、こんな大規模な犯罪を把握していないはずはなく、把握していても、警察内の信者警官により、ミスリードされて、隠蔽されているとしか思えない。

 さらに、攻撃では、スキャンを兼ねて、精密に、攻撃できるために、例えば、首や頭部などに、集中させることも可能であり、そのせいか、最近、異常に、首が痛い症状が出ている。首の硬直である。
彼らは放射線を使用し、被害者の免疫を低下させる可能性があり、特に、頭部に集中された場合、頭部の免疫が低下して、髄膜炎を発症する可能性があります。症状は、頭痛、首の硬直、進行すると、意識障害や肺炎になり、死亡する場合もあります。
被害者の方々におかれましては、十分、注意されますようお願いします。
彼らカルト組織が、監視・攻撃・病気誘導により、中性子線などの放射線によって、免疫を低下させられる可能性があり、髄膜炎や肺炎へ誘導されることもあり、難聴・意識障害になり、最悪、肺炎になり、死亡する場合もあるので、注意が必要です。
 もし、当方が、密室である自分の部屋で、肺炎が死因で、死亡していた場合、上階カルト工作員により、照射された放射線が、原因で、免疫を低下させられた結果、髄膜炎や頸椎硬膜外膿瘍などの病気に誘導され、肺炎を誘発し、悪化したために、死亡したと判断し、人為的な放射線被ばくによる免疫低下が死亡の原因であると判断し、最初から、カルト宗教団体S会を殺人容疑で、捜査してほしい。
頭痛、首の痛みと思われる首の硬直には、注意が必要です。
こういうことが、彼らカルトの隠蔽システムの一部として、やられている可能性があるので、警戒が必要です。
 こんな蛮行を警察は、いつまで、放置するのか?

 相変わらず、当方の行動・操作に対応して、天井を叩く行為や緊急車両の動員は、続いている。
もう、何度も書いている通り、当方は、部屋の中で、かつ、上に金属シートを被せたテント状の中にいるので、通常の盗撮では、その行動も操作も検知することはできない。
ところが、その金属シートを透過して、当方の行動・操作に反応して、天井を叩いてくるのだ。
そのことから、何度も書いている通り、彼らは、金属を透過する方法を用いていることが判明している。
それは、実験の結果、最も可能性が高いのが、中性子線等の放射線CTであることも、ほぼ、特定できている。
放射線測定器を購入して、X線とガンマ線で、測定したが、検出できないことから、それ以外であることが、わかっている。
では、他の放射線の中で、最も、金属をよく、透過し、最も人体の検知に向いているものは、それが、中性子線なのである。
中性子線は、最もよく、金属を透過するのである。ただし、水の分子に反応するため、コンクリート内の水分により、減衰してしまうのである。だから、当方が言っている通り、天井内のコンクリートに穴を開けているということの要因とすると説明がつくのである。また、水分に反応しやすいということも、ほとんど水分の人体の検知には、最も向くのである。
よって、おそらく、彼らカルト組織が使用している電磁波は、中性子線であると考えられるのだ。
普通の人間が、一般のマンション内で、放射線を、許可なく使うことなんて、あるだろうか?そんなことは、絶対にない。明らかに、組織的に行っていることであるのは明らかである。よって、これは、組織犯罪である。テロと同じである。よって、被害者が被害届を出す出さないなんてレベルの犯罪ではないことが、明らかである。日本全国で、被害者数千人規模に対して、行われている可能性が極めて高い。しかし、そんなことは、絶対にあってはならないことである。
そのことは、オウム真理教が、秘密裏に、サリンを合成する工場を違法に持っていたことと通じるものがあると思う。
とにかく、オウム真理教やこのカルト教団などのカルトは、手段を選ばないことと、一般人の想像を超越して、極めて、高度な技術を、用いてしまうという危険性があることは、オウム真理教の事件で、学んだはずである。
オウム真理教の二の舞にならないように、このような違法行為を行う異常な団体を、取り締まってほしいものだ。

 例えば、当方が、洗面所か玄関に行くと、上階カルトも移動して、上で、洗面所か玄関に来ているのがわかる。
このように、普通のマンションで、上階の人間の行動が、わかるマンションは、まずない。
普通は、上階に人がいるのかさえ、わからないのが、普通である。
では、なぜ、当方の部屋だと、上階カルトの動きが、わかるかというと、簡単である。
つまり、上階カルトが、本来、天井内にある上階との隔壁となるべきコンクリートの床に、盗撮・盗聴・透視等の監視のために、穴を開けてしまっているからに、他ならない。
 通常、コンクリートの床によって、高音と中間音は、空気の振動として伝播するので、空間が繋がっていない限り、遮断されるので、通常は、聞こえない。
低音は、物質内部を伝播するので、穴が開いていなくても、コンクリートの振動となって伝播する。
だから、通常は、大きい低音や重低音は、聞こえてしまう可能性がある。
しかし、高音と中間音は、主に空気振動で、伝播するので、空間が、繋がっていない限り、伝播することはない。
よって、下の階で、上階の人間の行動音が聞こえるということは、上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてしまっているのは、明らかである。
つまり、普通の人間では、絶対にやらないことを、上階カルトにやられてしまっているのである。
つまり、当方の部屋内の音を、穴を開けて、同じ部屋にいるのと同じように、聞いて、行動を、透視・盗撮と、合わせて、正確に把握しているのである。
こんなことをする人は、普通はいない。こんなことは、個人レベルで、できることではない。組織的に行われているのは、明らかである。このような組織的に行われる犯罪を放置すべきはではない。
オウム真理教の時と同じである。
だから、危険なオウム真理教と同じカルトなのである。手段を選ばない。日本の法律を何とも思っていない。
日本の法律に対する法令順守の精神は、欠片もないことが、わかると思う。
また、いかに、当方が、異常で、普通では考えられない監視・嫌がらせ・攻撃などの状態に、置かれているか、わかるだろう!














・カルトを確実に逮捕する方法!

 元信者の証言により、数年前から、教祖・会長を見ていないと言われている。
このカルト宗教団体の教祖は、実際には、すでに死亡しているのではないかと言われているのだ。
そのためか?、教祖の子供たち兄弟で、後継ぎ問題などで、分裂騒ぎになっていることは、すでに、報道されている通りである。
そもそも、教祖が死亡していなければ、兄弟子供たちの分裂騒ぎには、なっていないと思われる。
ところが、実際は、その死亡が、報道されていないのだ。
また、ベッドに寝ていたのが、確認されているとも言われている。
もし、実際には、死亡しているのに、ベッドにいたとすると、それは、偽物か影武者である可能性が高い。
 そこで、年金支給の継続審査のために、生存確認をすれば良いのだ。
 もし、本当に、生きていれば、警察を伴って、確認に行き、ベッドに寝ていれば、その人物が、本当に、本人か、複数のDNAを採取すれば良いのだ。
ただ、その場合に、注意が必要である。同伴する警察官が、信者でないことが、絶対条件である。
同伴する警官が、信者警官では、DNA採取さえ、偽装されてしまうからだ。彼らは、手段を選ばない団体である。
その結果、もし、別人だったとすると、やはり、すでに、死亡していて、年金不正受給で、家族は、逮捕されるのだ。
 また、すでに死亡していたのに、それを故意に届け出ず、相続税を免れていたとすると、相続税法違反で、逮捕し、さらに、課徴金を科すことができるのだ。
 また、死亡していたのに、それを隠すために、遺体の隠蔽などを、カルト宗教団体の幹部などがしていれば、死体遺棄で、関連した幹部を、全員、逮捕できるのだ。幹部が逮捕されれば、あとは、犯罪に関与していれば、芋づる式に、末端まで、逮捕されるだろう!
 当然、末端信者まで行けば、過去に行ってきた数々の組織的なストーカー行為と犯罪が、白日の下にさらされるだろう!
 当然、今、上で、天井に異音を発生させたり、嫌がらせをしたり、放射線で監視したり、放射線で被爆させて、病気誘導をしようとしている上階のカルトも一緒に逮捕されるだろう!
 よって、年金での生存確認をすれば、一発で、幹部たち・家族たちを、全員逮捕できるのだ。後は、芋づる式に、一網打尽にでき、全ての犯罪が、裁かれるだろう!そうなると当然、この凶悪なカルト教団は、それが、蟻の一穴となり、壊滅するだろう!

早く、(信者が多い)厚生労働省よ!
このカルト宗教団体の会長の年金における継続審査のため、生存確認を、DNA採取・鑑定でやれ!













・この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

 同じカルト教団だったオウム真理教へ一斉強制捜査に入ろうとしたら、ご存じの通り、サリン事件が起きた。
もし、同様に、この巨大なカルト教団に、全国一斉強制捜査に入ろうとすれば、オウムのサリン事件レベルでは済まない。
なぜなら、規模があまりに、違い過ぎるからだ。
このカルト団体の自衛隊の信者は、4万人、警察の信者は、1万人、消防も数万人、会員は、数百万人もいるのだ。
もし、強制捜査に入ろうとすれば、首都機能を、クーデターにより、完全に、制圧されるだろう!

 なぜなら、まず、彼らは、手段を選ばない集団であることと、例えば、警察や消防の業務内でも、わからないように、平気で、業務命令違反をして、待伏せや付き纏いなどのストーカー行為をするなど、その本来の所属組織の業務命令を無視しても、日本国の法令に背いても、教団の指令を優先することがわかっているからだ。つまり、彼らは、教団の指令には、絶対服従であり、それに従わないことは、あり得ないからだ。また、今でも、勧誘を断った人や脱会した人を、組織にストーカーまでして、つぶす行動をとっている。彼らが、自分たちに、都合が悪いと判断すれば、決して、手段を選ばないだろう!そして、自分たちの所属している本来の組織に背いても、教団の指令に、絶対服従するだろう!

当然、日本国は、首都機能を奪還するために、結果的には、この巨大なカルト団体との戦争になるだろう!

 当然、オウムの時と同じで、死者がでれば、幹部は、全員、逮捕され、死刑となるだろう!















・偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

 救急型サイレンや非救急型サイレンがして、確認しようとすると、すぐ、音が止まることがあり、音が、不自然である。
これは、カルト教団が、よく用いる偽装音である可能性が高い。
彼らは、オウム真理教と同様、異常な程、高度な技術を駆使する特性があることが、わかっていて、それが、カルトの特徴であり、それを、被害者側から、「テクノロジー犯罪」と呼ばれている所以である。
 偽装音は、天井内のコンクリートの床に穴を開けて、超音波に変調をかけて、二方向から、照射すると、その交点にいる人物だけに、聞こえるという原理を利用している。これは、スピーカーで流すような他の人にも、聞かれてしまう可能性がないので、偽装音を流す場合に向いているのである。この原理を使った装置は、実際に、展示会などで、利用されている。
 すでに、天井内のコンクリートに、穴があけられていることは、このブログ内でも、何度も書いている通りである。
 このように、偽造音を使って、被害者に、救急型サイレンの数を、恣意的に、誤認させ、正式な捜査機関が、確認してみると、その回数が、異なっていることを、悪用し、捜査機関内の信者のミスリードにより、被害者の被害が、あたかも、妄想であるかのような工作をしてくることは、十分に予想できる。彼らなら、やり兼ねない。なぜなら、彼らは、まず、手段を選ばないことと、被害者の被害の訴えを、妄想であるという誘導をネットを含めて、様々なメディアを通じて、行っているからである。
被害者の被害の訴えと、現実との相違を、演出し、被害者の訴えの信憑性を、無くすことが、目的であると考えられる。
 例えば、この種の偽造音の見分けかたは、すぐに、場所を、移動して確認することである。また、イヤホンやヘッドホンをしている場合は、すぐに、はずして、移動してから、確認することである。
この種の偽装音の場合、被害者の頭や耳にやヘッドホンなどに、送信焦点ポイントを絞って、送信しているので、移動すると、そのポイントから外れることができるので、それから、移動しながら、その音が、継続するか確認すれば、判別は、可能であると思われる。
または、救急車や緊急車両の場合は、音だけではなく、実際に、通過しているか、確認すると、偽物かどうかわかると思う。
特に、音がして、実際に、目視で、確認しようとすると、すぐに、音が、消えた場合は、極めて、偽造音である可能性が高い。
彼らは、とにかく、被害者の被害の訴えの信憑性を、無くすように、無くすように、工作してくるので、注意が必要である。
なぜなら、被害者の被害の訴えを、妄想にしたいからである。実際には、無いことにしたいからである。
いわゆる、被害者の被害の訴えを、つぶしにかかってくるのである。
そのような理由から、正式な捜査側にも、注意を、求めるものである。
被害者の記録と、現実が、異なっていても、それを、単純に、妄想であるという短絡的に判断することなく、そのような工作があることを考慮して、判断してほしいものである。
また、本当の緊急車両のサイレンなら、通過する場合、ドップラー効果が起きるが、それが、確認できなかったら、偽の偽装音である可能性が高い。












・Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

 twitterも内部に信者が入り込んでいるものと思われる。改悪工作は、続いている。使い易く、見やすかったinternet exploreが、使用できなくされてしまった。また、以前は、「#集団ストーカー」で、「すべて」というモードがあったのに、今では、そのモードを無くされてしまい、ほとんど、最近のものしか、表示できなくされてしまった。そのせいで、多くの被害者の投稿への「いいね」が、押せなくされてしまった。当然、多くの被害者の投稿が、見えなくなってしまった。
おそらく、被害者たちの連携の妨害が、目的でやっているものと思われる。

 microsoftのupdateも、普段は、すぐ終わるセキリティデータの更新だけなのに、なぜか、当方が、外出して、戻ったタイミングで、数時間でも、終わらない更新が、upされているのだ。はたして、偶然なのだろうか?
当方が、外出しない日は、すぐ終わるのに、外出した日に限って、帰ってから投稿しようとすると、長時間終わらないupdateが、掲載されていて、最悪、その日の投稿ができない弊害が出ているのだ。
当然、更新データのUPは、日本microsoftが、タイミングを見て、掲載しているのだろうから、そこに、カルト信者社員がいれば、秘密裏に、連携する可能性は、十分にある。彼らには、倫理観なんてものは、微塵もない。何の組織に属していようが、命令があれば、法令違反だろうと、やるのが彼らの特徴である。同じカルトのオウムを見れば、わかるだろう!
狂ったやつらに、抑制するものは、何もない、法律でさえ!
オウムでも、わかったように、弁護士でも医者でも、信者だったのだ。職業の種類は、関係ないのだ。

 今度は、当方の行動・操作をトリガーにして、カルト系救急車を動員したので、投稿しよう接続したタイミングで、googleの更新が入り、投稿を妨害された。あまりにも、ぴったりのタイミングであり、偶然であると考えるのには、無理がある。やはり、グーグル内部にも信者がいて、やっていると考えた方が自然である。
 1/29は、各社連携して、一斉攻撃されてしまい、対応できなかった。
まず、投稿しようとすると、丁度、その前に、マイクロソフト・ジャパン内部の信者による工作により、何時間もかかる更新を、掲載され、終わらなくなった。
その後、ツイッターで、投稿しようとすると、ツイッター・ジャパン内部の信者により、故意に、セキュリティ上による再認証とやらで、アカウントが一時停止されてしまった。それが、難しい設定により、認証できない状態であるのを、検知して、故意に、再認証を求めてきたようで、そのタイミングが、丁度、投稿しょうとしたタイミングであることも、工作である証拠であると思う。
ところが、その再認証をしようとしたタイミングで、今度は、スマホメーカーからのシステムの更新が突然入り、認証している場合ではなくなり、一旦、再認証をやめて、更新をすることにしたが、これがまた、長時間終わらないという工作になっていた。
結局、この日は、更新しただけで、終わってしまった。
結局、この日は、認証できず、アカウントの再開ができなかった。
このように、彼らは、全く、一見、関係ないように見える複数の会社で、横串を刺したように、連携して、故意に、目的を隠した工作により、妨害が、可能なので、相当、警戒が必要である。
windows update の長時間更新、ツイッターの再認証要求。スマホメーカーのシステム長時間更新という、一見関係がないようなことを、集中されたことで、丁度、投稿するタイミングで、彼らなら、妨害工作をすることができるのだ。
実際、この日は、ツイッターの投稿が、できなくされたのである。
おそらく、誰も、気づかない工作である。おそらく、その三つのタイミングが、同じになったのは、特定の人、つまり、当方だけだった可能性がある。つまり、彼らは、特定の人を狙って、横での連携をして妨害工作することができる日本国内で、唯一の団体である。
早く、対策・対応しないと、たいへんなことになることを、理解してほしい!

 1/28、windows update をすると、カルト教団のハッキングか不正アクセスにより、何度トライしても、エラーになる攻撃を受けた。
当然、マイクロソフト・ジャパン内部にも、信者が、おそらく、5%以上はいると思われるので、カルトに、すでに、特定されてしまっている特定の識別コードにだけ、攻撃か、エラーになるような工作をされたと考えられる。
普通の社会では、考えられないことが、このカルト教団では、行われるのだ。
普通、個人の信教の自由は、保証されている。しかし、明らかに、彼らは、その範囲を逸脱して、企業を、串で刺したように、横での組織的な連携をするので、性悪説に立った対策が必要なのである。
普通では、考えられないことでもするので、相当の警戒が必要なのであるが、逆に、通常、考えられないことをするので、実際に行っても、誰も信じないし、証拠をとるのも難しいのである。
彼らは、とにかく、オウム真理教と同じカルトであるし、手段を選ばないので、相当、警戒しなければならない。
とにかく、バレづらい方法を、研究に、研究を重ね、それを実行しているので、今のところ、日本の法律の網にかかることがない状態であり、深刻な問題となっている。現状、誰も止められない状態である。これは、オウム真理教の初期と同じであり、同じ間違いを日本国は、繰り返さないように、先回りの対策が必要であり、オウムの時の教訓を、思い出さなければならない。

 googleで、検索してみると、上位に出ているのは、そのほとんどが、加害者側のサイトである。どうして、こういうことが、できるのかというと、内部に、カルトが入り込んでいて、検索のアルゴリズムを公平・公正なものではなく、集団ストーカーの被害者のサイトは、上位に来ないように、工作しているからに、他ならない。
当然、当方のサイトは、出て来ない。
それだけ、グーグル・ジャパン内部への信者の侵入が、深刻であることを意味している。
 また、ツイッターもそうである。被害者が投稿しずらいように、しずらいように、ルールを改悪している。
つまり、被害者の環境の情報を入手し、その環境では、故意に、正常に、表示できなくするような改変が行われている。
また、被害者の動画や写真の投稿を、故意に、しずらくするような改変も行われていて、被害者にとっては、どんどん使いづらくなってきているのは、そのためである。
当然、それは、ツイッター・ジャパンへのカルト信者の侵入によるものである。
彼らは、全て、内部から、行うので、その意図を隠して、正当な理由であるかのような理由を出っち上げて改変が可能なのだ。
「集団ストーカー」という検索で、出てくる上位サイトは、そのほとんどが、悪意を持った加害者側の工作サイトである。
また、被害者のサイトで、有力なサイトは、全く、表示されないという工作を行っているのは、明らかである。
また、以前は、ツイッターでも、被害者が、どんどん、加害者の写真を投稿していたが、今は、ほとんど、見られなくなってしまっている。
それは、カルトの内部工作により、直接の被害の写真を、表示されると困るので、その被害者たちのアカウントを、次々と、削除してしまっているからである。
まず、カルトの工作は、検索の上位に、カルトの加害者側の集団ストーカー被害は、妄想であると決めつけたサイトしか、表示されなくなっていることでも、その工作の強力さが、わかると思う。
これだけ、集団ストーカーの被害を、否定するサイトが、多量に、発生することでも、被害サイトのつぶし工作をしている加害者側の組織が、組織的に工作する組織であることと、その加害者組織の巨大さを、むしろ、証明してしまっている。


















・最近のカルトからの嫌がらせ・ストーカー工作


 当方が、移動をすれば、上階カルトも同じように、移動しているのが、音からわかるのだ。盗撮・透視・盗聴などの犯罪行為をしていなければ、それは、不可能である。
 スマホのデータ通信をON/OFFにした瞬間に天井を叩いてくる。または、カルト系救急車を動員してくる。他人のスマホのデータ通信のON/OFFを、完全に把握できる普通の人間はいない。彼らがいかに、特殊な技術や設備・装置を持って、組織的にやっているかが、わかる。明らかに、データ通信回線経路の途中に、違法設備を設置しているか、または、ハッキング・不正アクセスなどの違法行為をしていなければ、不可能である。つまり、明らかに、彼らは、犯罪をしているのである。とても、そこら辺の人間の嫌がらせレベルでできることではない。それも、おそらく、当方にだけではなく、日本全国の被害者、数千人規模に対して、行われていることである。この規模の組織犯罪を、公安部を有する警察が、つかめていないはずは、まずないと思う。まして、海外で、カルト指定されている危険な団体である。そこには、信者に侵入された警察が、法の執行に当たり、特定の団体を除外するような恣意的な運用がなされていると考えた方が自然である。法の執行さえ、歪められている可能性があるのだ。本当なら、国家レベルの危機的な問題であるのだが、国家機関の全てに侵入され、日本の機能自体が、歪められているのである。誰も予想すらできないほどの深刻な問題である。
また、PCを開いただけで、天井を叩いてくる。盗撮・透視している証拠でもある。
 ほぼ、毎日なのが、スマホを手に持っただけで、天井を叩いてくる。また、PCを開けると、天井を叩いてくる。やっぱり、見えているんだね!そりゃー!盗撮・透視しているからね!
また、これも、ほぼ、毎日である。トイレに行くと、トイレの天井に移動している音がし、洗面所に移動すると、洗面所の天井から異音がする。部屋の中にいても、付き纏いをされているのだ。やっぱり、見えているんだね!そりやー!盗撮・透視しているからね!
 スマホのデータ通信をONにした瞬間に、上階カルトが、天井を叩いてきた。本当に、リアルタイムに把握しているのだ。
もう、明らかに、このカルト教団は、組織的に、携帯などのキャリア・設備へのハッキング行為・不正アクセスをしていることは、100%事実であり、疑う余地がないことである。つまり、このような不正アクセスが、日本全国で、被害者数千人規模に対して、行われているのだ。そんな大規模な不正アクセスに、警察が気づかないはずはなく、何の対応もしていないことでも、わかるように、信者数千人規模で、侵入されているために、握りつぶしていると考えた方が自然である。
本当に、日本は、危機的な状況であることを、理解してほしい。
日本の法の執行は、ある特定の団体にだけは、全く、無力であることを、証明している。
全ての日本人に聞きたい?本当に、このままでいいんですか?と!

 天井をもろ、叩いてきた。
天井というのは、当方の部屋の中にある天井である。
当然、その上には、上階との隔壁となるコンクリートの床があるはずなのだが、彼らは、カルトなので、そんなもの、簡単に超えて、カルト行為をしてくるのである。
彼らは、目的のためには、手段を選ばないオウム真理教などのカルトと同じ分類に入る団体である。
別名、カルト教団とも、カルト狂団とも、言われる。
彼らは、実際に、海外では、フランスを始め、10ヵ国以上から、危険なカルトに指定されていて、監視対象になっているのだ。
いつものように、監視・嫌がらせ・攻撃専用工作員の上階カルトが、当方の部屋内の天井の裏に、物を落としたような音を発生させてきた。
これは、ほぼ、毎日である。
 また、天井を蹴ったような音も、発生させている。これも、ほぼ、毎日、発生させている。
また、ブログを書いていると、監視役の上階カルトが、天井内の盗撮窓のフタを閉めたような「パタッ」という音を発生させてきた。
これも、ほぼ、毎日やられている。
ネット・携帯ネット環境が、このカルト教団に、ハッキング・不正アクセスされていることがわかる。
















・カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

 まあ、最近は、少し、変わってきているかもしれないが、以前は、被害者が、この集団ストーカーの被害を、警察に訴えると、まず、まともに、取り合ってもらえなかったし、せいぜいメモを取る程度、被害届は、絶対に受理しないというルールが、徹底されていたし、それ以上、訴えると、警察内の信者警官などにより、逆に、頭が、おかしい人という恣意的な判断で、強制措置入院させられていた。 それは、カルト側の侵入工作の方針によるものである。
というのは、カルト側は、被害者が、被害を訴えた場合に、備え、隠蔽するために、侵入する信者警官を、主に、市民に多く接する安全生活課や地域課や交通課や交番や派出所などに、集中させていた。
そのために、被害者が、警察へ接触すると、その相手部署及び警官のほとんどが、信者警官であるという状態となり、そのせいで、ほぼ、完全に、隠蔽できていたのである。
そもそも、こんな狭義のカルト教団が、公務員になるのは、憲法違反なのであるが、日弁連も信者に侵入され、誰も、止められなくなっていたのだ。
 しかし、これが、警察だけには、限らなかったのだ。この団体の信者は、数百万人規模の巨大な団体である。当然、全ての企業内・機関内に、最低でも、5%以上はいるために、例えば、スマホのアクセス情報が、インターネットのアクセス情報とメールの内容と回線接続と解除などの全ての情報が、漏洩していることを、ドコモや楽天モバイルに、通報したとしても、当然、問い合わせ窓口を、信者で固めているために、まともに、取り合おうとしないし、そこで、握りつぶし、隠蔽するテムテムが、すでに、出来上がっていることがわかるのである。もちろん、ソフトバンクもauも同じ状態であると思われる。
この工作が、全ての企業・機関に対して、行われていることが、実際に問い合わせてみると、わかると思う。
 これが、彼らが内部から構築している隠蔽システムなのである。
従って、個別の被害者が、被害に関係する問題を、通報しても、全然、上に上がらず、問題の顕在化を、防止し、完全に、隠蔽できてしまっているので、日本全国で行われているのにも関わらず、本当の姿である大規模工作である事実が、顕在化しないように、隠蔽して、個別の案件として、握りつぶして、大問題化しないようなシステムになっているのである。
 また、精神医療分野に侵入させた信者医師や信者役人たちにより、被害者が被害を、訴えると、その訴えを、そのまま、統合失調症の症状に登録するという恣意的な工作が成され、被害者の被害の訴えを、つぶすシステムも完成されているようである。そのため、精神医療分野が、最も、信者比率が高いと言われている。
これが、彼らが構築している巧みな隠蔽システムなのである。
これは、マスコミに対しても、行われていて、その隠蔽システムが、完全に、機能しているために、一切、報道されないのである。
しかし、日本人全体に、本当に、このままでいいんですか?と、問いたい!
真に、公正・公平な日本にしたくありませんか?
















・被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

 最近、いや大分、前からであるが、被害者風だが、ミスリードしようとしている勢力があるのを感じる。
この単純な問題を、国際的な話に、拡大させ、風呂敷を大きくして、いかにも、世界的な動きであるかのように、演じようとしているが、よくよく、中を読むと、荒唐無稽なことを書いている人達だったりする。加害主体をすり替えようとする動きにも思える。
被害者たちを、そういうおかしな人達と一緒に見えるようにしようとするミリードな気がする。
これは、たぶん、被害者組織を分散し、問題を、余計に、薄く、拡散し、不明確にしようとする動きだと思われる。
 この問題は、そんなに、大風呂敷を、広げなくても、単純な問題である。
ようするに、犯罪をしている人達を、単純に、取り締まってほしいだけなのである。
監視や攻撃のために、放射線を使ったり、ストーカー目的で、救急車を悪用するとかの犯罪を取り締まってほしいのだ。
当然のことである。日本は、放置国家ではなく、法治国家なのだから。何も、複雑なことや難しいことを、要求しているわけではないのだ。犯罪を取り締まってほしい!それだけだ!
ストーカー規制法に、わざと、男女間などいう規制を入れ、自分たちが、やっている犯罪が取り締まられないようにしている犯罪も取り締まってほしいだけなのである。
だって、ストーカー犯罪なんてものは、男女間に限らないからだ。
うらみや妬みで、女女間でも、男男間でも、起きているわけで、その現実に対応してほしいのだ!
また、迷惑防止条例違反に当たる行為も取り締まってほしいだけなのだ!
また、組織犯罪処罰法違反に当たる行為も取り締まってほしいだけなのだ!
また、法律が、特定の団体に、適用されることが、タブー視されるようなことは、あってはならない。
これは、宗教団体に、法律を適用することを、タブー視したせいで、対応が遅れ、坂本弁護士一家殺人やサリン殺人につながったという教訓から、学び、同じことを繰り返してはならない!
 また、被害者を名乗っているのに、やたら、精神の疑念・記述を入れ、故意に、何回も、見ている人に、見させ、被害者と精神の関連付けの印象を刷り込もうとする動きもある。
本当に、精神的におかしいのは、このような信じられない犯罪を組織的に行っている団体である。
 また、ただ、ただ、一文字さえ変わらない同じ内容を何度も何度も投稿してくる、ただ、ページを早く送り流すのが、目的であるかのような被害者ページを装った加害者の工作も見受けられる。
 また、被害者の動きを政治の方に誘導しようとする動きも感じられる。
それも、被害者の考えている方向とは、違った方向へ誘導しようとしている勢力もある。注意が必要である。
この被害と政治的な話を、なにせ、相手側が、政治に関係しているために、完全には、分離できないが、できるだけ、政治的な話とは、分離して、訴えたいものである。でないと、国自体に、敵対する勢力と見られ、公安部の監視対象になってしまからだ。
そうなってしまうと、我々、被害者の訴えが、政治的な背景で、訴えているのではないかと、誤解されてしまうからだ。
様々なミスリード工作が、多方面からされているので、相当、注意が必要である。
 また、以前からあるのが、被害者と名乗って、意図的に、故意に、現実離れした話や荒唐無稽な話や精神的に疑われる言葉や単語や話をして、被害者たちは、そういう人達であるという間違った判断へ誘導しようとしている動きもある。
当方は、「思考盗聴」などの言葉を使うことは、被害者たちにとって、決して、得策ではないと思う。
この言葉を使っている人達の中に、どう考えても、加害者側の人達であるという印象が、拭えない人達がいるのも事実であり、注意が必要である。ミスリードされないよう注意したいものである。
 また、全然、関係がない方向へ誘導しようとするミスリード勢力もあるようである。十分注意されたし!











・個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

 例えば、カルトナンバー車を、最も、強く意識する被害者にはカルトナンバー車を、集中的に、動員する。
カルト系緊急車両を最も意識する被害者には、カルト系緊急車両を集中させる。
咳払いに注目する被害者には、咳払い工作員を、集中的に、動員して工作する。
また、片目車両に注目する人には、片目車両を、集中させる。
店舗などでの、攻めの防犯を、最も、意識する被害者には、警備員や店員の行き過ぎた警戒をわざとやらせる。
付き纏いを最も、意識する被害者には、付き纏いを集中させる。
騒音車両を、最も、意識する被害者には、騒音車両を、集中させる。
仄めかしを、最も、意識する被害者には、仄めかしを集中させる。
騒音嫌がらせを、最も、訴える被害者には、騒音攻撃を集中させるのだ。
つまり、被害者が、ブログやツイッターで、書いた内容に応じて、個々への工作を、変化させているようである。
付き纏いの人間を、多く書く人には、付き纏いを増やすなど。
つまり、被害者が、どのことに、最も、多く影響されているかを分析して、最も、影響や効果があると思われる行為を選択的に選んで行っているようである。
例えば、当方は、救急車を使ったストーカー行為を、最もよく書いているので、その工作に集中させた方が、最も、精神に与える影響と効果が大であると判断して、余計に、選択的に、その工作を行っていると考えられるのだ。
つまり、個々の被害者、それぞれに、最も、影響や効果が大きいと思われる工作を集中的に、行っていると考えられる。
つまり、待伏せを書くと、待伏せを増やす。監視している人を書くと、監視している風の人を増やす。自転車のコリジョン・キャンペーンを書く人には、自転車のコリジョン・キャンペーンを増やすという具合に、個々の被害者に合わせた工作を行っているようである。
また、咳をする人にこだわる人には、咳をする人を、集中させる。
車の片目にこだわる人には、片目車を増やすという具合にやっていると考えられる。
車のドアバンにこだわる人には、ドアバン工作を増やすという具合に、やっているのだ。
こうして、被害者、それぞれに、異なる種類と度合いの工作をして、被害が、同じ犯罪によるものであるとは、受け取られないようにしているようである。
被害者が受ける被害が、バラバラであれば、あたかも、バラバラの犯罪で、関連性がないように思える工作になっているのだ。
巧みである。
被害者たちが、被害情報を共有しにくくして、同じ声になって、組織的な問題として、大きくなるのを警戒しているのだ。
そのせいで、被害情報を共有しにくくされているので、共感が、得られにくく、単独の犯罪に偽装して、個々の単なる思い違いに偽装し易くされているために、被害者たちが、微妙に異なった被害状況を、訴えることが、非常に、難しい要因となっているのだ。
統一された大規模犯罪であることを、認識されて、全国一斉強制捜査などの対象にならないように警戒して行っていると思われる。
被害を訴えられても、バラバラの犯罪に見えるようにしているのだ。
特定の組織が行っている組織犯罪と取られないようにしているのだ。
組織犯罪の可能性を排除できるように、巧みにお膳立てをして工作をしているのである。
頭がいいね。














・最近起きたおかしなこと

最近起きた、おかしなこと!

 ・ 外出すると、当方のマンションの周りだけ、複数の電柱工事がされているのだった。工事で、囲まれていたのだ。
   たぶん、カルト系工事偽装監視工作だと思われる。

 ・ 外出し、車を離れて、車に戻って来て、アンロックすると、アンサーバック音がしない。切られているのだ。それもイオンT店とベイシアT店の両方で、である。車に侵入された可能性あり、その後、部屋に戻ってから、ドライブレコーダー内のSDカードを確認すると、20個前後のファイルが破損していると出てきた。果たして、偶然なのだろうか?

 ・ ツイッターで投稿しようとすると、様々な妨害が入り、投稿できなかった。
   まず、投稿しようとすると、長時間のwindows update と、ツイッターアカウントの再認証要求と、スマホの本体システムの長時間更新を、投稿するタイミングでやられ、結局この日は、投稿できなくなった。
   丁度、同じタイミングで、全部が来ることは、確率的に、考えにくい。おそらく、それぞれの企業内の信者たちによる横連携工作によるものと思われる。

 ・ 朝、起きると、カルト系救急車が動員された。
   彼ら、カルト組織は、24時間、中性子線などの放射線CTを使って、被害者を透視・監視していることは、わかっている事実である。従って、それよって、検知した被害者の行動に合わせて、ストーカー行為目的で、違法に動員したものである。

 ・ スマホのデータ通信をONした瞬間に天井を叩いてきた。
   もう、彼らが、被害者のスマホやネット環境に、ハッキングや不正アクセスをしていることは、はっきりた事実であり、何度も、確認されている。
   これが、全ての被害者にやられている可能性が高く、日本国内だけでも、被害者数千人に対して、行われている可能性が、極めて高い。従って、こんな大規模なハッキング行為を、警察が、つかんでいないとは、とても、考えられない。しかし、何の捜査も対応もされているフシが、感じられない。よって、やはり、警察に信者が数千人規模で侵入しているために、握りつぶしている可能性が高い。やはり、この憲法違反である信者の警察への侵入を許していると、法の執行まで、歪められていまっている可能性が高いのである。

 ・ ブログにログインすると、その瞬間に、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員された。
   つまり、このカルト宗教団体は、ブログサーバーにハッキングしているか、ss7などの方法を悪用し、何か不正アクセスをして、そのタイミングを、リアルタイムに、把握していると、思われる。
   そもそも、他人が、携帯を経由して、ネットアクセスしたサイトにログインしたかどうかなんてことは、普通は、絶対にわからない。
   このカルト宗教団体が、内部に、ハッキング組織を保有して、ハッキングや不正アクセスをしている証拠である。
   おそらく、日本全国で、被害者数千人に対して、行われている可能性があり、それほどの大規模犯罪を、警察や公安部が、把握していないとは、とても思えない。しかし、それは、放置されてしまっている。つまり、カルト宗教団体が、信者を警察内部に侵入させて、ミスリードをしている疑いが濃厚であることが、非常に、問題である。

 ・ また、ヤマトが配達に来て、ドアを開けると、サイレンが鳴って、100%カルト系救急車が動員された。
   完全に、カルト系ヤマト配達員との連携ストーカー行為だと思われる。

 ・ 寝ている時に、下半身がかゆくなったので、掻くと、天井を、蹴ってきた。
   これは、以前から、彼らカルト教団が、透視技術を使った監視行為をしているか、テストすることとしても、やることがあったが、やはり、このトリガーにより、天井を蹴ってきたので、今も、彼らカルト教団が、上階などから、この部屋の寝室のベッドを、中性子線CTなどの透視技術を使って、監視していることが、証明された。
放射線を使って、他人を24時間監視するって、正常な人間たちのやることだろうか?
完全に、異常な、洗脳された、狂った団体であることが、わかると思う。
この部屋のベッドは、2段ベッドで、上には、金属シートを複数枚載せてあり、体も、金属シート2枚で、包まって、寝ているので、それでも、検知できていることから、金属を透過する方法を使っていることは、明らかである。つまり、金属を透過していることから、彼らが使っている電磁波が、電波(マイクロ波も含む)・レーダーなどではないことが、明らかである。例えばだが、マイクロ波は、電波の一種なので、金属は透過できない。電子レンジの前を見るとわかる通り、穴だらけのパンチングボードでも、防御できるのだ。よって、100%マイクロ波などではない。金属を透過する方法として、最も考えられるのは、X線などの放射線である。放射線は、空港や医療で、荷物や体などの物体を透過して、内部を検査するのに使われていて、それを用いている可能性が高いことがわかる。放射線であると考えられるが、しかし、当方が、持っているX線とガンマ線を測定できる放射線測定器でも、検知できないことから、それ以外(中性子線、y線、アルファ線、β線など)であることが、わかっている。しかし、その中で、最も、人体の検知と、金属透過に、優れているのは、中性子線であることがわかり、おそらく、中性子線CTを使っていると、高い確率で予想できるのである。
しかし、普通のマンション内で、放射線を使う団体って、サリンを使う団体(オウム真理教)と、どこが違うのだろうか?当方には、全く同じレベルの危険団体であると思うのだが?
早く、この放射線を使う団体に、破防法を適用することを希望する!

 ・ 2回連続で、ソファの自分の席に座った瞬間に、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員された。
   こういうことが、2回連続で、起こる確率は低く、通常は、起こらない。
   当然、上階カルトが、放射線(中性子線)CTを使って、床を透過して、監視していて、その監視結果をトリガーにして、カルト系救急車を動員しているのは、間違いない。

 ・ お風呂のお湯の蛇口だけ開いていた。
   この前に、外出後、お湯が、消えていたと書いたが、本日、お風呂の蛇口を確認すると、混合栓は、閉じていたが、お湯の蛇口だけ開いていた。当方は、このように、片方だけ、閉めるということは、通常しない。必ず、念のために、混合栓を止めたら、お湯の栓と水の栓の両方を閉めるので、このように、片方だけ開いて、片方は、閉まっているということは、まず、あり得ない。
では、どういうことが、考えられるかというと、前にも、お湯が200lくらいあったのに、外出して、帰ってから、見たら、表示がゼロになっていたのだ。そのことと、符号するのは、家宅侵入されて、お湯を使われたか、流して、捨てたかである。こういう細かい嫌がらせをするのが、カルトの特徴である。
なぜ、そういうことをするのかというと、例えば、鍵を壊したり、ガラスを割ったりして、侵入して、お金が盗まれていれば、誰だって、警察に通報し、刑事事件となり、捜査対象になる。
つまり、カルト教団は、陰湿で、用意周到なので、絶対に、捜査対象などには、ならないようにしていて、行うことを限定して、やっているのだ。
だから、捜査対象になるようなことはしないのだ。
だから、被害者たちは、逆に、立証しずらいのだ。加害者側は、そこを狙ってやっているからだ。
部屋に侵入し、時計を1時間遅らせて、遅刻させるとかするのだ。
つまり、自分のミスで、失敗したかのように、装うのが、カルトの工作の特徴である。
よく、以前、被害者が、言っていたのは、物を少し移動するとか、ほんのちょっとしたいたずらなどをするらしいのだ。
つまり、自分のせいかもしれないと思われるギリギリのところの工作をして、自分に、精神的にも、疑念を抱かせるらしいのだ。
もちろん、そのことを、他人に話していれば、後で、強制措置入院させられた場合などに、なるほどねとなるように、工作してくるのだ。

 ・ ブログをログオフした瞬間に、直接、ヤマトが、玄関に来た!
   あるいは、携帯のデータ通信OFFをトリガーとしたかのどちらかである。
   このマンションは、オートロックである。
   当然、玄関に直接来ることは、マナー違反である。それをわかって、カルト系の配達員が、やっているのだ。
   (宅配各社とも、見解は、一致していて、オートロックの場合は、一応、全ての配達先に、インターホンで、複数あるので、順番に、まわることを伝え、最後のお客のみに、オートロックを解除してもうことになっているのだ。)
   それも、カルト組織からのトリガー検知の通報を受けたタイミングに合わせてきているのだ。悪質である。
   東京にいた時は、ヤマトが玄関に来て、ドアを開けると、サイレンが鳴って、カルト系緊急車両が動員されるというパターンが多かった。
   ヤマトに信者がいることは、youtubeにも、載っていたし、実際に、東京や他の場所でも、尾行や監視をやられた。
   また、ヤマトに限らず、全ての企業・機関の5%以上は、このカルト宗教団体の信者である。    

 ・ 天井から、(天井の穴の)蓋を閉めたり、開けたりするような、パタッという音が聞こえる。通常は、上階との間には、コンクリートの床があるので、低音以外は、伝搬しない。もちろん、穴が開いて、空間が、連続している場合は、例外である。その場合は、同じ部屋の中と同じように、全ての音が聞こえてしまう。
   通常、空間が、コンクリートの床で、隔てられている場合は、コンクリートの床が、伝えることができるのは、重低音のみであり、中間音や高音は、コンクリートの床に遮断されて、聞こえないはずである。
   ところが、聞こえるということは、空間的に、連続であるということを証明しているのだ。
   つまり、天井のコンサートの床に穴を開けられているということだ。
   下の部屋の音を、同じ部屋の音のように、聞くことができるというわけだ。つまり、盗聴する必要もないというわけだ。
    盗聴装置発見器で、探しても、盗聴装置が、見つからないのは、そのためである。
   好感度マイクを穴から、階下の部屋の天井裏に、垂らしておけば、パソコンを開いた音、キーを打っている音、イヤホンの音まで、聞こえてしまうのだ。
   当然、インターホンで、対応した音も、電話で話した音も、部屋を移動した音も、歩く音も、ドアの開け閉めの音も、全て、筒抜けになってしまうのだ。
   本当に、恐ろしいカルト宗教団体である。オウム真理教と同じで、目的のためには、手段を選ばない、カルト特有の特徴である。

 ・ 携帯電話のデータ通信をONにして、FC2ブログにログインすると、すぐに、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員された。
   カルト宗教団体が、いかに、携帯なんかのセキュリティを簡単に突破して、個人情報を盗みみているか、わかると思う。
   通常では、絶対にわからないことである。
   彼らカルト宗教団体は、FC2の会社を、悪意を持って、信者系の警官に取り締まりさせ、その幹部を、悪意の下、違法に逮捕し、幹部を信者にすり替え、情報は、カルトに筒抜け状態である。ハッキングする必要もないほどである。
   また、「ss7」と言われる電話設備関係のセキュリティの穴を悪用し、違法ハブを設置して、完全に、被害者の携帯通信を100%モニターしている。   

 ・ ドライブレコーダーのSDカードを交換して、確認すると、21個ものファイルが破損していた。
   いきなり、電源を切っても、破損するのは、せいぜい、ファイル一つくらいのはずだが。
   21個も破損している可能性は、やはり、侵入されて、破壊された可能性あり。

 ・ユピテル警報装置のセンサー感度をLOWにしていたはずが、いつのまにか、Highになっていた。
   ひょっとして、本体ごと入れ替えられたか?
   今までは、検知・通知されないように、バッテリーがダメになった古い装置と交換されていたが、当方が、気づいたので、急に戻したので、感度設定を合わせるのを、見落としたか?
   Highにすると、頻繁に検知するため、バッテリーが、早く消耗して、早めに検知できなくなる。 それを狙ったか?
   バッテリーの消耗を早めるため、侵入し、Highにされた可能性あり

 ・ ユピテル警報装置が、二日持たないので、バッテリーを交換して、はずしたバッテリーを確認すると、全然問題ないほど、電圧が高かった。
   どういうこと?考えられることは、今までは、バッテリーを、古いのにされていて、通知されないようにしていたが、当方が気づいたので、バッテリーを元のに戻した可能性あり。そうすると、車が、侵入されていることになる。
    初期は、待機時間で、1か月持つ仕様である。
    最近は、2日で、アンサーバックできなくなっていた。

 ・確認すると、二か所のドアが、ノックが、入らない状態になっていた。
     入居前に、わざと改造された可能あり
     侵入された場合、ドアノブを抑えて、侵入を妨害できない状態になっていた。
     ただ、押されただけで、ドアが開く仕掛けになっていた。
     特に、浴室には、簡易ロックできる機能があるのに、もし、逃げ込んでも、ロックできない状態になっていた。
     被害者のみなさんも、ドアは、ノックが入らないと、侵入された場合、押さえられないので、確認した方がいいと思います。
     浴室に入って、簡易ロックができるかも確認しておいた方がいいと思います。
     当方の場合のように、確認しないでいると、ロックできない状態になっている場合があるので、確認は必要です。

 ・車のバッテリーを大容量の新品に交換したのに、電圧降下が、激しい。
    同じタイプの古いのに、交換された可能性あり
    これをやられると、ドライブレコーダーの駐車監視時間と警報装置の監視時間の短縮につながる

 ・部屋においていた書類が消えていた

 ・ドライブレコーダーの画像が消えていた
      過去に4回確認している。当方の車で、3回、身内の車で、1回
      例えば、カインズの屋上駐車場に止めた時、スーパーの駐車場に止めた時、コンビニに停めた時などである。
      よって、前のマンションの時から、ユピテル警報と純正オートアラームは、すでに、破られている可能性が高い。
      それで、VIPERを付けたのだが、VIPERも破られた可能性が高い。

 ・金庫の電子キーが動作しない。

 ・二か所の窓の電子警報が、動作していなかったのを発見
     電池は、ちょっと前に交換したばかりなのに、また、電池が消耗していた。
     家宅侵入された際、古い電池に交換されて効かなくされた可能性あり
     被害者のみなさんも、警報が動作するか、頻繁に確認して下さい。

 ・ユピテルの警報装置が動作しない。

 ・玄関の電磁ロックが、外からリモコンで、解除できないことがあった。

 ・警報装置が一日で、アンサーバックが、エラーになってしまう。
    侵入された際、バッテリーを古いのに、交換された可能性あり

 ・ドライブレコーダーの駐車監視が動作しない状態にされていた。

 ・VIPERリモコンが効かない。
     これについては、ベイシアで、向かい側にいたカルト車が、遠ざかると、利くようになった。
     おそらく、そのカルト車が、妨害電波を出していた可能性あり

 ・給湯器にあったお湯がなくなっている。
     ちょっと前に、数百ℓあったのを、確認していたのに、外出してから、戻った時に、確認すると、数百ℓあったはずのお湯がなくなっていた。ゼロ表示になっていた。
      家宅侵入されて、お湯を、わざと、流したか、使った可能性あり

 ・ブログにログインしただけで、天井を叩いてくる
 
 ・スマホのデータ通信をONにすると、天井を叩いてくる

 ・ネット通販で、購入ボタンをクリックした瞬間に、天井を叩いてくる。

 ・ネットで、買ったものがわかっているような仄めかしをしてくる。

 ・カーテンを閉めると、カルト系救急車が動員されてくる

 ・玄関を入ろうとする瞬間に、カルト系救急車が、動員されてくる。

 ・ブログを投稿すると、すぐに、また、カルト系救急車が動員されてくる

 ・外に出ると、カルト系救急車が、集中動員される。 

 ・カルト系の管理人が、行く先々に、先にいる。 

※ この巨大なカルト宗教団体の集団ストーカーの被害者になるまでは、おかしなことは、滅多になかった。この被害者になってからは、おかしなことが、日常茶飯事に起こるようになってしまった。
















・VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

 当方の車には、車用セキュリティ、VIPERを付けている。
上位機種のクリフォードは、アメリカでは、車の盗難は、一件も出ていないと言われているほど、信頼性が高いセキュリティ装置である。
VIPERもそれに次ぐ、セキュリティとして、たくさん、つけられ、信頼されているのである。
純正セキュリティのオートアラームや市販の警報装置は、固定IDであるために、破られ易いと言われている。
しかし、VIPERは、毎回、電波IDコードを、変える「コードホッピング方式」なので、IDを特定されても、記録されても、同じIDは、二度と使わない為に、破られないはずなのである。
 ところがだ。純正キーレス連動オートアラームとユピテルの警報装置がついていた当時、わかっているだけで、3回くらい侵入されて、ドライブレコーダー内の画像を消されているのだ。もちろん、一切、警報を鳴らさずに、侵入されているのだ。
つまり、それらは、すでに、破られているのは、間違いない事実である。
目的のためには、手段を選ばないカルト教団の恐ろしさが、わかる状況である。
それも、かなりのハイテクを使うので、オウム真理教と同等以上に、危険なカルト教団であることを、再認識することになった。
純正キーレス連動オートアラームやユピテルの市販警報装置などは、彼らにかかれば、簡単に破られてしまうのだ。
純正キーレスは、固定IDなので、アンロック時の電波を記録されてしまい、簡単に開けられる可能性もあり、危険である。
また、純正キーレスは、固定IDなので、IDの総当たりをされれば、簡単に、IDが、解読されてしまい、やはり、危険である。
また、近年、純正スマートキーも、「リレーアタック」と言われる方法で、簡単に、破られることも発覚している。
つまり、純正のキーは、簡単に破られる可能性があり、危険なのである。
よって、その純正キーに連動させた市販のセキュリティも、一緒に破られる危険性があり、非常に、危険なのである。
つまり、いくら、VIPERをつけていても、純正連動にしていると、純正を破られると、同時に、VIPERも、解除されてしまうので非常に危険なのである。それを回避するには、決して、純正連動にしてはならないということである。
つまり、連動にしていると、折角のVIPERのコードホッピング方式が、無意味になってしまうのである。
現在は、純正キーレスがコピーされて、破られていても、ドアが、アンロックされないように、対策してある。
つまり、純正キーレスでは、例え、マスターキーリモコンでも、ドアがアンロックできないように、対策してあるのである。
もちろん、VIPERで、ARMしてある時は、例え、VIPERのリモコンでも、アンロックできないように、対策してある。
つまり、全てのリモコンでのアンロックが、効かないようにしてあるのである。もちろん、マスターキーで、ドアを開ければ、発報します。
もちろん、どこのドアだろろうが、ドアを開ければ、発報と同時に、双方向リモコンに通知されるので、わかります。
また、駐車場の車は、外部から、24時間、録画されているので、侵入すれば、記録でも、証拠が残ってしまう。
ただし、簡単には、キーでも開かないように、キーホールには、VIPERのメクラシールが貼ってあり、穴埋めされているので、そのままでは、簡単には、キーを刺すこともできないようになっているのである。まず、余計な、メクラシールが邪魔になって、時間が余計にかかる時間稼ぎができるようになっている。もちろん、それでも、開ければ、発報し、双方向リモコンに通知されるので、わかる。
被害者の間では、「テクノロジー犯罪」とも呼んでいるほど、彼らの犯罪手法は、ハイテクを使っているのである。
例えば、コンクリートの床がある下の階の被害者を、中性子線などの放射線を使ってまで、透視して、監視と攻撃をするほどである。
車の場合も同様で、そこで、IDを毎回変えるコードホッピング方式のVIPERを付けて、侵入を防止しようとしたのだ。
また、VIPERの安全なところは、純正オートアラームのように、固定IDではなく、また、純正は一台破られると、後は、同じなので、全部破られるが、VIPERの場合は、コードホッピング方式のため、IDは、常に変更するので、安全であることと、一台、一台、配線もシステムも同じではなく、カスタムである点である。一台破られたからと言って、他が敗れるとは、限らないのだ。
 ところがだ。ベイシアに行った時の駐車監視画像が全て、消されていたのだ。
奇しくも、この日は、後日明らかになったように、マンションの部屋自体も家宅侵入されていることが、わかった日でもあるのだ。
つまり、この日は、部屋と車、両方に侵入されていたということだ。
恐るべし、大学と政権政党を持っていながら、勧誘を断ると、ここまで、やられるのだ。
また、VIPERを破ったことを、見せつけるために、わざと、一部ではなく、全部の画像を、消して、侵入されたことを、わかるようにしている点でも、彼らの技術的なことでの負けず嫌いが、露呈している。
エンジンを切ると、自動的に駐車監視モードになり、乗り降りのため、100%衝撃検知画像と、駐車監視時の画像記録がなされるので、この駐車監視モードの画像が一枚もないということは、通常あり得ないことなのである。
過去の画像を調べても、その両方の画像がなかったことはないのである。
つまり、侵入されて、消されたと考えた方が自然である。
しかし、電波IDコードを、毎回、変えるコードホッピング方式のVIPERがついていても、破られたことになるのだ。
これは、かなり、ショックである。
もう、なにをやっても、このカルト教団からの家宅侵入を防ぐことは、できないと思えてきた。
本当に、冗談ではなく、彼らは、CIAやNSA以上のスパイ・ハッカー組織であり、攻撃もしているので、アルカイダやイスラム国以上のテロ組織である。
本当に、こんなことが、まかり通る日本で、良いのだろうか?
誰か、止める人は、いないのだろうか?
このカルト教団に対しては、警察は、何もできていないと思う。
これは、オウム真理教の事件の初期と同じ状態である。
そのまま、放置したために、坂本弁護士一家が、殺害されることにつながったのだ。
仮谷さんが、VXガスで、殺されそうになっても、真剣に捜査・着手しなかったのだ。
そのせいで、地下鉄サリン事件と松本サリン事件が起きてしまったのだ。
警察は、同じ間違いをすべきではない。
例え、警察官の1/3が、信者だとしてもだ!

 彼らが、なぜ、どんなセキュリティでも、破れるかというと、そのセキュリティの代理店を立ち上げ、取り付ける側になって、例えば、緊急時の解除ができる隠しコードやマスターコードやマスターリモコンのようなもののノウハウまで、入手されてしまう可能性があるために、彼らに破れないセキュリティは、存在しないと言っても過言ではない状態なのだと思われる。
そのテクノロジーが良いことに使われるならいいが、被害者の家や車に侵入するために、そのハイテクを使っているのだから、悪質である。これが、取り締まられないなんてことは、絶対にあっては、ならないことである。
彼らが保有するカルト系の企業は、無数にあり、そのため、彼らの年間予算は、6兆円と言われているのだ。おそらく、彼らに不可能な違法行為はないと思われる。警察も1/3が信者と言われていて、現在、彼らを止められる機関はなく、彼らのやり放題の状態である。また、全ての企業にも、信者が入り込んでいて、今、止めないと、さらに、止められなくなり、取り返しがつかないことになることを、理解してほしい!
 追伸!
ネットを調べると、やはり、VIPERのマスターキーが出回っていて、すでに、かなり、破られているようです。
コードホッピング方式のIDを盗むことは、不可能だし、盗めても、無意味なので、このカルト教団も、VIPER用のマスターキーIDコードを入手して、侵入したと考えられる。つまり、逆に、それ以外の方法での侵入は、あり得ないので、もし、侵入したとすれば、その方法に限定される!つまり、このカルト教団は、目的のためなら、手段を選ばない団体なので、おそらく、闇サイトなどで、入手したと思われる。これで、VIPER付車は、いつでも、簡単に、解除し、侵入できることになったと思われる。
折角、VIPERのカスタマイズ機能により、純正キーレスを、効かなくしたのに、まさか、VIPERの方が、破られて、簡単に、侵入されるとは、思わなかった。
これで、VIPERが、安全ではないことが、わかりました。
ところが、もっと、安全であるはずのクリフォードでも盗難にあっていることが、出ていました。
もし、クリフォードも、マスターキーIDコードがあれば、付けても、無意味ということになります。
ただ、クリフォードのすごいところは、セキュリティ装置本体をはずされても、車両盗難は、できないシステムとのこと。
ただ、盗難は、防止できても、侵入目的の彼らのようなカルトには、無意味ということになる。
あとは、パンテーラらしいが、パンテーラでも、盗難にあっているので、100%安全なセキュリティ装置はないのかもしれません。
逆に自作のシステムじゃないと、ダメなのかもしれない。市販では。
 では、どうして、双方向通信が可能なアンサーバックリモコンがあるのに、侵入が、わからなかったかである。例えば、ベイシアだと、店内での尾行役が、ついて、回っているのは、わかっている。いつも、そうである。なので、同じ、VIPERを付けた車で、操作し、リモコンにも、アンサーバックしない距離であるのが、確認できてから、侵入した可能性と、または、店内に入った後、妨害電波により、アンサーバックリモコンへ連絡がいかないようにしたかだが、たぶん、後者だと思われる。
市販されているセキュリティ装置では、実際に、妨害電波で、妨害されることを、認識していて、対策している装置もある。例えば、パンテーラでは、その場合の妨害電波を認識して、警報を通知する機能がある。
残念ながら、VIPERには、妨害電波を認識する機能がなかったので、その方法を使われた可能性が高いのである。
 では、パンテーラの方が安全かというと、そうとも言えない。パンテーラも、電波IDコードを都度変更する方法を使っているが、その通りは、何通りあるか、公表していない。ということは、VIPERのように、数千京通りもない可能性がある。その場合、通りが、少ないと、車から、オーナーが離れた場合、全通りを試す、ID総当たりをされると、その中の一つのIDがヒットすると、セキュリティを解除されてしまう可能性があるからだ。この通りが、相当多いことが、求められるのだ。数億通り程度では、すぐ、破られてしまうのだ。
まして、純正キーレスや純正スマートキーなどの固定方式の電波IDコードの数億通り程度なら、すぐ、解読される。
もちろん、手で打って、全通りを試しているわけではない、パソコンで、ソフトで、自動的に、行うので、あっと言う間に、破られる。
また、固定ID方式は、リレーアタックや電波を記録する方法もあるので、まず、役には立たない。
固定ID方式には、安全性はないと言える。
 また、よく、リモコンを増やしたくないので、キーレス連動やスマートキー連動のタイプのセキュリティにする人がいるが、そうすると、ほとんど、安全ではなくなってしまう。連動にして、リモコンを一つにして、便利でいいと思っていると、簡単に、車が消えている結果になることを知っておく必要があるのだ。セキュリティ装置と、純正キーレスや純正スマートキーは、連動せず、完全に分離している方が安全なのだ。便利を優先して、便利だが、数百万もする車がなくなるのと、どちらがいいかだ。安全とは、そう簡単に手に入るものではない。人間にとってもだ。それなりの不便は覚悟するという犠牲が必要なのである。

 よって、妨害電波で、通信を妨害された状態で、侵入されても、何も、通知は来ない。そして、侵入工作を終了し、元通り、アームにしてから、妨害電波を停止すれば、何も、双方向通信リモコンは、認識できず、何事もなかったように、アーム状態を表示しているだけであるという寸法である。これでは、侵入を、全く、認識できない。
もちろん、監視や攻撃に、遠隔から放射線を使うようなハイテク狂団である。指紋を残すような、ヘマは、絶対にしない。
今も、本来は、絶対にわかるわけがないのに、当方の操作に対して、上階カルトが、その度に、まるで見えているように、反応して、天井から音を出してきている。もちろん、実際に、見えているからだ。部屋の中で、さらに、金属シートを上に載せたテント状の中にいてもだ。盗撮と透視である。
恐るべし、カルト教団!

 しかし、やばかった。VIPERのリモコン電波の妨害をやられて、ドアが開かなかったら、いつまでも、車に入れないという事態になってしまう。
何か、対策が必要である。
車のどこかに、表からは、見えないように、内部に、静電SWとかをつければいいかもしれない。
SWは、外には、出ないので、内側から、設置するので、どこにあるかは、場所はわからないようにすることが可能である。
そういう内側に設置できる静電SWが、市販されているので、それを使うのだ。
どうだろうか?
それなら、電波妨害されても、電波で、操作するのではないので、大丈夫である。
被害者で、VIPERを付けている人が、万一、電波妨害されて、ドアを開けられなくなった場合の対策として、いいと思う。
ただ、あくまで、緊急時だけに利用するのだ。
だから、電波妨害で、開けられなくなった場合にだけ、それを使うが、必ず、カルトが見ているので、一度使うと、場所は、バレてしまうので、車に乗ったら、後で、また、場所を変更しないとダメである。
でなければ、それを使って、逆に、侵入されてしまうからだ。
必ず、彼らカルトは、見ているからだ。

あと、VIPERのマスターキーIDを、使われて、侵入される場合の対策を考えた。
お金がある方は、こうすれば、対策できます。
それは、同じVIPERを二台買います。
そして、二台とも、取り付けます。
そして、カスタマイズにより、もし、両方が、アンロックになったら、アンロックしないように、リレー回路を、組めばいいのだ。
マスターキーIDで、操作した場合は、両方のVIPERが、同時に、反応するはずである。
それを検知して、動作しないようにすれば良いのだ。
つまり、両方が、アンロックになった場合は、動作させなければいいのだ。
二台が、同じ動作なら、動作しないように組むのだ。
片方だけなら、アンロックとセキュリティ解除するように組めば良いのだ。

 彼らカルトの侵入を防止するには、普通に装置をつけても防げないのは、確実であるので、何らかのトラップを複数仕掛ける必要があると感じた。それでも完全に防げることはないと思う。よりベターな程度である。

 最近は、なぜか、やたら、バッテリー上がりを、工作されている感じがする。
容量を60から100に、40%も、アップしたのにである。
ただ、通常は、VIPERを付けたからといって、バッテリー上がりし易くなるとは、限らない。VIPERには、省電力に作られていて、バッテリー上がり防止のために、リモートエンジンスタート機能と、タイマー機能があり、3時間ごとに、6回、設定した時間、エンジンをかけてくれる機能があるので、基本的には、バッテリー上がりは、回避できるのだ。リモートで、エンジンをかける機能があるからだ。組み方によっては、電圧が下がったら、エンスタするようにも組める。ただし、VIPERで、カスタマイズを多くすると、それだけ、消費電力が増えるので、電圧降下は、早まってしまう。当方は、自分で、インストールしているので、お店のように、全部の機能を、一辺にインストールできないので、スターター機能を、後から、インストールしたが、リモートで、エンジンをかけられるので、バッテリー上がりは、防止できるようになっている。もし、工作だとすれば、そこに、付けこまれているということだ。スターター機能をインストールすれば、バッテリー上がりは、そのリモート機能を使えば、カルトの工作以外では、発生しないことになるのである。
だから、本来、お店で、最初から、フルインストールしていれば、VIPERをつけたから、バッテリー上がりをするということは、発生しないのだ。当方でも、フルインストールすれば、バッテリー上がりは、工作以外では、回避できるのである。
また、VIPERでは、カスタマイズ機能が充実しているので、電圧降下すれば、自動的にエンスタするようにも組むことも可能である。VIPERは、IDの種類の多さとIDを毎回変化させるのと、カスタマイズするので、車によって、違うので、破られずらいのであるが。
ただし、カスタマイズすれば、それだけ、消費電力が、増えるので、エンスタの必要回数は、増えることになる。
その場合、高いパンテーラなら、電圧降下すれば、自動的に、エンジンをかける機能が、標準であるので、経済的に余裕のある方は、その点では、パンテーラの方がいいかもしれない。
 今、現在は、頻繁なバッテリー上がりについても、対策してあり、電圧が下がると、車が、自分で、判断し、自動的に、エンジンをかけて、補充電するようになっている。
ある時期から、VIPERでのリモートエンジンスタートも配線接続して動作確認し、OKになり、稼働している。その後は、リモコンで、部屋から、リモートスタートで、エンジンをかけることもできるようになった。また、それでも、バッテリー上がりが、頻発したため、さらに、対策している。
従って、今までのように、リモートエンジンスタートで、部屋から、リモコンで、一日おきとか、2日おきとかで、エンジンをかけてやる必要は、なくなっている。
つまり、今は、自動になっているので、全く、バッテリー上がりを、気にする必要はなくなっているのである。
バッテリーが上がりそうになると、車自身が、自分で、判断し、エンジンをかけて、補充電をするのである。
従って、今は、全く、バッテリー上がりは気にしていない。ガソリンが、残っているかだけを、気にしていれば良いのである。
ただし、回路も見直し、暗電流も削減したので、そんなに頻繁に、エンジンをかける必要性もなくなっている。
だから、滅多に自動で、エンジンもかかっていないようである。もちろん、エンジンがかかれば、双方向リモコンに通知されるので、わかる。もし、当方が、リモスタで、エンジンをかけていないのに、エンジンが始動したのなら、それは、オートエンジンスタートによる補充電であることがわかる。
あっ、もし、他人が、車に入り、エンジンをかけると、発報し、停止させるようになっていて、双方向リモコンにも、通知されるので、わかります。まあ、その前に、ドアを開けると、発砲するので、わかりますが。
 また、ドライブレコーダーも、長時間、駐車監視が、できる省電力型に変更した。以前のは、駐車監視時でも、録画している状態と変わらない電力消費がなされ、バッテリー上がりの一因になっていた可能性があったので、駐車監視時には、省電力になる機種に変更した。これにより、以前は、短い時間しか、できなかった駐車監視が、ほぼ、24時間、365日、可能となっている。このドライブレコーダーは、バッテリー上がり寸前まで、駐車監視していられるが、バッテリー上がりしそうになると、車自体のオートエンジンスタート機能が作動するので、事実上、無限に駐車監視が可能となっている。
 また、オートエンジンスタート機能が作動するのは、当方が寝ている時でも、勝手に作動するので、当方もいつ、作動するかは、わからない。また、それに伴い、ドライブレコーダーも常時記録されるため、事実上、ランダムに、抜き打ちで、ドライブレコーダーが、起動して、記録する状態となっているのである。
まるで、抜き打ち自動録画機能があるように、動作するのである。
いつ動作するかは、当方もわからない。













・工作

 他人を、警察でもない一カルト宗教団体が、信者工作員を、周辺の部屋に複数侵入させ、放射線である中性子線を使って、壁や床を透過して、24時間、365日、盗撮・透視・監視し、さらに、当然、放射線を使っているので、被害者に、皮膚障害やガン誘発をし、攻撃としても、行われている。こういうことが、数千人規模の被害者に、日本全国で、行われているのだ。
この規模で、犯罪が行われていて、警察が、つかんでいないということは、あり得ない。
なにせ、海外でさえ、この団体は、危険な「カルト」に指定されて監視対象になっているのだ。
海外でさえ、この団体の悪質さを認識しているのに、その本国の日本が、わからないわけはない。
それは、警察内部にも、信者を侵入させて、その業務を、歪めているからである。
警察でもない団体が、警察を大幅に上回る監視体制を、日本全国に持って活動しているのは、非常に問題である。
一方的に、勧誘を断った人や脱会した人などを、独自の懲罰組織により、監視した上で、放射線を使って、攻撃し、病気誘発などを行っている。日本社会として、非常に問題である。これは、オウム真理教の時と同じである。しかし、オウム真理教以上に、日本の社会や日本の機能にとって、危険である。
 被害者が、スマホの電話の電波で、インターネット接続しても、その内容をハッキングにより、把握していて、妨害や、自分たちのストーカー行為に悪用している。物を購入した瞬間に、その情報を把握できているのだ。そんなことがどうしてできるのか?
電話会社内の信者が情報漏洩している可能性を、どうして、調べないのか?
そもそも、携帯の電波は、デジタルで、暗号化されているので、そのまま傍受しても、解読することは、できないはずである。
ところが、このカルト宗教団体は、その通常、絶対に、個人を特定できない電波を傍受して、個人を特定できているのだ。
相当に、違法なことをしていなければ、その電波で、個人を特定することは、通常できない。
まして、通信の内容まで、把握することは、不可能のはずである。
ところが、このカルト宗教団体は、それを、できているのだ。こんな違法なことをしていることが、バレないということは、通常あり得ない。ドコモや楽天モバイルやSANNET内に信者がいて、違法行為を発見しても、隠蔽しているとしか、思えない。
このカルト宗教団体は、おそらく、まるで、電話会社と同じ設備を持っていて、やっていると考えた方が自然である。
どうして、一カルト宗教団体が、飛び交っているスマホの電波で、個人を特定できているのか?おかしいと思わないのか?なぜ、警察は、調査しないのか?相当に、やばい行為かハッキングしていることは、明らかなのに!
 自分のスマホなのに、急に、操作しようとすると、操作できないことがあり、スマホ自体が、ハッキングされている疑いもある。
とにかく、あらゆる違法行為をしている可能性があるのに、全く取り締まられないなら、日本の警察なんて、いらない!
とにかく、どこの国でも、警察組織は、複数ある。なのに、日本は、一種類しかない、これでは、乗っ取りや腐敗は止まらない。
日本は、アメリカのFBIに相当する「連邦警察」のような組織が、絶対に必要である。
例えば、オーストラリアがそうである。地方警察とは、別に、連邦警察がある。
普通の国は、そうなのだ。アメリカには、「FBI」がある。日本は、変なのだ!そうでなければ、公平・公正は保てない。
 また、どこのマンションで、下の部屋の音がわかり、それに反応できたりするのか?どう考えても、違法な行為により、階下を盗撮・盗聴・透視・監視しているのは、明らかである。通常は、下の部屋の人間の行動など、絶対にわからない。










・部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

 当方は、何かあった場合の為に、部屋の音を録音しているのだが、それが、妨害されていることが、わかっている。
当方は、自分の部屋の音さえ、正常に、録音できなくされているのだ。
彼らは、当方が、マイクを購入すると、その情報を不正アクセスにより、入手し、上階のカルトのアジトで、同じマイクで、最大の妨害になるように、テストして、その妨害を実行しているようである。
また、彼らは、当方の居場所と行動を透視監視する為に、中性子線等の放射線を使っているので、当然、マイクの位置も、正確に把握されてしまっている。そのため、マイクの位置に、放射線を集中的に照射して、全く、正常に、録音できないようにしているのだ。
それも、数種類のマイクに対して、その種類に対応するように、妨害している。
例えば、ダイナミックマイクにも、コンデンサーマイクにも、妨害音が入り、正常に録音できないのだ。
つまり、彼らカルトが上階にいると、普通に音さえ録音できないのだ。
ザッザー音とクリック音の混合された音に妨害され、その場所の音が、録音できないのだ。
それが、やはり、金属で、マイクを包んでも、その妨害は、止まらないのだ。
つまり、その妨害行為は、金属を透過していることがわかる。
つまり、マイクロ波などの電波による妨害ではない。マイクロ波などの電波は、金属を透過できない。よって、マイクロ波などの電波ではないことが、明らかである。
金属を透過するというと、放射線である。
そう、音の録音への妨害でも、彼らは、放射線を使っているのだ。
全く、普通の人間には、防ぎようがない。
録音妨害でさえ、放射線を使う団体って、オウム真理教と、どこが違うのだろうか?
この政党と大学を持つ日本人なら、誰でも知っている巨大なカルト宗教団体に、手遅れにならないうちに、早く、破防法を、適用してほしいものだ!



 










・家宅侵入された

 車にセキュリティ装置をつけていたが、車速感応式オートドアロック装置と自動ドアミラー格納装置の資料が消えている。
資料が、通常部屋からなくなることはない。
可能性としては、家宅侵入され、資料を盗まれた可能性がある。
なぜ、そんなことをする動機があるかというと、今、車に、セキュリティ装置を付けているので、その他の装置との配線などの切り分けをするために、必要だったものと思われる。
以前から、出先で、駐車した後、侵入されて、ドライブレコーダーの画像を消されるなどの問題が、発生していた。
つまり、まず、純正キーレスリモコンは、破られている。そうすると、純正オートアラームも必然的に解除されてしまう。
純正キーレスリモコンは、ディーラーにカルト仲間がいれば、簡単に入手されてしまう。または、純正キーレスは、IDコードが固定なので、近くの車の中で、ID総当たりされれば、破られてしまう。
 現在、純正キーレスやスマートキーなどの固定IDをハッキングする方法としては、スマートキーや純正キーレス自体の電波を中継する「リレーアタック」、近くで、純正キーレスで、アンロックした時の電波を記録して、そのまま使う方法、そして、近くの車の中で、IDを順次変えて、電波を発信し、ID総当たりで、開くIDコードを割り出す方法などである。よって、固定ID方式は、危険である。破れる。
純正キーレスやスマートキーとオートアラームでは、もはや、簡単に、破られることが、判明している。
純正キーレスの危険なところは、キーレスを乗っ取られると、アンロックしただけで、あたかも、車のオーナーのように、オートアラームも解除できてしまう点である。従って、VIPERの取り付けにあたっては、絶対に純正キーレス連動してはならない。それは、わかっていたので、純正キーレス連動にはしていない。純正キーレス連動セキュリティは、一番危険である。
また、後付けの警報装置も破られていることは、判明していた。
それで、当然、侵入されないように、別の追加の対策が必要になり、別途、VIPERを取り付けることにした。
そこで、そのVIPERのセキュリティを破るために、別についている装置との切り分けが必要になったのだろう!
そのために、家宅侵入して、盗んだと思われる。
昨日、当方が、東駐車場を通った時、カルトナンバー車「7007」のセキュリティを遠隔で、操作し、当方のVIPERと同じ音を出して、からかったのと、意図とタイミングが、一致している。これは、「VIPERを破ったぞ」とアピールしたかったのかもしれない。
すでに、当方の車のVIPERが、破られた可能性がある。
なぜなら、彼らは、目的のためなら、手段を選ばない。オウムと同じ、カルトの特性を持っている。
日本の法律なんて、何とも思っていない恐ろしいカルト教団である。しかし、コードホッピングでも、破れるのか?
VIPERは、コードホッピング方式で、毎回IDを変えるので、純正キーレスや市販警報装置のように、固定IDコードではないので、前のマンションの駐車場の時のように、カルトが、真後ろに車を停めて、ID総当たり攻撃を受けても破られないはずであるが、わからない。
彼らなら、破った可能性も否定できない。
今のところ、相当探したが、見つからない。家の中に置いておいて、通常、ものが、消えることはない。
家宅侵入の可能性は、現時点では、99%である。
しかし、どうやって、家宅侵入したのだろう!
玄関には、電磁ロック(前にも付けていたので、これは、すでに、破られている可能性がある)や、後付けの警報装置(は、最近つけたが、IDが、たぶん、固定のため、総当たりで、破られた可能性がある)もついている。さらに、鍵も一部変更している。
初期設定の鍵は、管理人がカルトのために、クローンマスターキーとして、すでに、渡っていると考えられる。
変更した鍵は、宅配で、配達されたため、ヤマト内部にいる信者が、配達する前に、信者仲間に渡し、CTスキャンさせた可能性があり、クローンキーを作られた可能性もある。または、CTスキャン等で、キーコードを盗み、本人になりすまし、追加のキーを調達した可能性がある。この時のカルトの地域幹部のようなヤマトのカルト系の60歳前後くらいの配達員が、うす笑いを浮かべていたのを、今でも、覚えている。
いずれにしても、部屋の中に置いてものが、勝手に消えることはない。
これだけ、2重3重にしていても、彼らにかかれば、侵入できるのだから、彼らは、やはり、NSA以上のスパイ組織である。
攻撃もしているので、実際には、NSA以上のテロ組織である。
やはり、こんなカルト系宗教団体の活動を放置すべきではない。
当方にとっては、2つの装置の資料が、見つからなければ、家宅侵入の可能性は、100%である。
また、これで、家と車のセキュリティを、再構築し直さなければならない事態に追い込まれた!
追加で、部屋と車、両方に、さらに、2重3重以上のセキュリティを設置しなければならない!
 その後、何度も確認していた押し入れに、わざとらしく、その資料が置いてあるのが、発見された。
もちろん、そこは、何度も、確認して、なかったことは、確認しているのだ。
おそらく、前日にベイシアに買い物に行っている間に、戻したと思われる。
つまり、外出するまで、何日も、何回確認してもなかったものが、外出すると、その後、戻っているのだ。
とにかく、彼らは、他人を、24時間監視しているので、当然、見張りからの連絡で、ベイシアに入ったと確認されれば、もう、すぐには、戻らないので、侵入することができる。
彼らは、いつでも、鍵も電磁ロックも警報も解除できるように、全て、同じクローンリモコンをもっているので、たぶん、普通に住人のように、解除して、入っているものと思われる。
彼らカルトにかかれば、開けられない部屋も車もない。
店を出ても、すぐに、マンションに戻ることは、できないので、ベイシアを出てから、退去すれば、十分間に合うのである。
そのために、ベイシアは、もちろん、通るエリア全てに、監視要員を配置しているのだ。
ベイシアから戻るのに、数十分は、かかる。彼らにすれば、余裕である。
また、そういうことが、できるように、常に、監視しているのだ。
つまり、カルトたちは、もう、当方のマンションには、自由に出入りできているということだ。
これは、さらに、厳重な対策が必要だということを、証明している。
他人の部屋を、自由に、出入りしているのだ。
本当に、困ったものである。

 以前、駐車場で、車を降りて、その駐車場を、出る前に、年配の男女とすれ違った。そして、マンションに行って、戻ってくると、ドライブレコーダー内のカルト女が、映った部分だけ、消されていたのだ。そうだ、そのすれ違った年配の男女がカルト信者工作員だったのだ。そいつらが、画像を消したのだ。
他人の車に侵入するのなんて、彼らカルト組織にとれば、朝飯前なのだろう!
そういう団体である。

 後で、冷静に、もう一度、検証してみた。
はたして、見つかった場所に、消えた資料が、あって、本当に、当方が、認識できないことがあり得るのか、見つかった場所に、置いてみた。もちろん、人間は、視野に入って見ていても、認識できていない場合があることを、考慮しての話である。そうしたら、もし、そこにあれば、100%、見つけることが、わかった。そこにあって、見つけない可能性は、ほぼゼロであり、あり得ないことが、わかった。当方が、家宅侵入を指摘してから、ずっと、離れた場所への外出をしなかったので、戻せなかったのだろう!そして、ようやく、当方が、ベイシアに行ったので、その機会に、戻しておいたのだろう!やはり、100%家宅侵入されたことが、確定した。
 ではなぜ、家宅侵入したのか?当方が、車に侵入されるのを防止するために、VIPERを付けようとしていたからだ。VIPERは、コードホッピング方式なので、今まで、破られてきた様々のセキュリティの固定ID方式とは、異なっていたからだ。
それを、破るために、資料を入手する必要があったものと思われる。
例えば、車の純正キーレス連動のオートアラームは、固定ID方式なので、IDを総当たりされれば、終わりだ。
せいぜい多くても、数億通りなので、総当たりすれば、すぐ、IDコードがわかってしまうのだ。
そもそも、車などは、だいたい2億通りくらいあれば、日本では、まず、同じIDが渡る可能性が低く、近くで、偶然解除される可能性も低いので、基本、安全であるという発想で、セキュリティを、考えている。しかし、例え、人口を上回る通りが、あっても、パソコンを使い総当たりされれば、2億通りくらいなら、すぐに、IDを割り出されてしまうのだ。
よって、人口を上回る数億通りくらいあれば、まず、安全であろうとする車のセキュリティに関する考え方は、間違いである。
固定IDだと、最低でも、京の通り以上なければ、簡単に、破られてしまうのだ。固定IDの場合、例え、京通りあっても、数日かければ、破られてしまうのである。それくらい固定ID方式は、セキュリティ上では、ないに等しいと言っても過言ではないレベルなのだ。
一旦、固定IDを入手されると、車のオーナーのように、普通にアンロックして、セキュリティを解除し、侵入し、また、ロックし、セキュリティをONにして、元の状態に戻して、車を離れることができてしまうのだ。侵入されたことさえ、気づくことはない。
 この団体の恐ろしいところは、手段を選ばず、日本の法律も無視して犯行に及び、組織的に、連携するところである。
つまり、電磁ロックも市販の警報装置も、破られていることになり、また、鍵を変えたことまで、把握して、その鍵を入手している点である。もちろん、元々の鍵は、管理人がカルト系なので、すぐに、渡るとは思ってそうしたのだが、鍵を変えても、すぐ、入手できるとは、思っていなかった。彼らは、鍵を変えても、すぐ、入手していることがわかった。本当に、恐ろしい団体である。これでは、被害者が、いくら、何重の鍵をかけても、やぶられてしまうことを意味する。
 日本社会は、こんな危険なカルト教団の暗躍をいつまでも、許容すべきではない。
このカルト教団なら、十分、密室殺人も可能であるし、鍵がかかった家に侵入しての放火だって、できてしまうのだ。あるいは、自殺に見せかけた殺人も可能だろう!
困ったことに、それを、検証するための消防にも信者がいて、警察にも信者がいて、裁判官にも信者がいて、医者にも信者がいれば、殺人を自殺にすることだって、できてしまうのだ。
こんな恐ろしい状態に今の日本はなっているのだ。決して、放置すべきレベルの問題ではない。
どんな政治課題より、この状況の解消が、最も緊急性が高いことを、日本人は、認識しなければならない。
このままの状態を放置すれば、日本が、法治国家であるという神話は、崩壊する。
もう、この問題への日本の無関心は、許されない!
だって、この状態を放置すれば、明日の被害者は、あなたかもしれないのだ。









・毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

 上階からの騒音攻撃は、毎日、続いています。
何か、行動をすると、わかっているぞとばかりに、天井を叩てくる。
また、当方が部屋を移動すると、上階カルトもそれに合わせ移動する「屋内付き纏い」も、続いている。
また、金属シートを乗せたテント状の中にいても、当方の行動に反応するという盗撮・透視などを、続けている。
例えば、パソコンを開いただけで、天井を叩いてくる!
様々な行動の変化に、反応してくる。
当然、普通は、わからないはずである。
それは、上階の住人が、凶悪なカルト系宗教団体の信者工作員なので、天井内のコンクリートに穴を開けての盗撮や中性子線などの放射線を用いたCTと同じ技術を使った透視をしているためである。
 彼ら、カルト教団がやっていることは、ある意味、大規模に組織的に行われている「大人のいじめ」である。
このように、実社会では、大人のいじめが横行しているのである。
大人が、組織的に、いじめをしているのだから、「子供のいじめ」が無くなるわけはない。
それを、取り締まる風潮がないことが、子供のいじめを、助長しているのは、明らかである。
子供のいじめを、無くしたいなら、まず、この大規模な「大人のいじめ」を、日本社会全体で、「NO」と言う勇気を持たなければならない。みんながやっているから、やっているでは済まない!実際には、犯罪である!
日本は、未だに、大きな村社会である。地域カルトが支配する極めて、閉鎖された社会である。その中で、意図的に、ミスリードが、行われていても、誰も指摘する勇気がない遅れた国である。本当の先進国には、成り切れていない。














・彼らが使う電磁波(中性子線など)工作
 
 彼らは、自分たちが、行う犯罪が、発見されないよう、遠隔から、わからないように、検知・攻撃できるので、電磁波を、使っていることは、被害者の間では、周知の事実である。
 ただ、人によって、使う電磁波を変えている可能性があるので、一概に、同じとは、言えないかもしれない。
しかし、少なくとも、当方への監視・検知・攻撃で、使われているのは、その特性がある程度、特定できている。
 前から、書いているが、当方は、彼らが、どの種類の電磁波を使用しているかとその分解能もテストして、だいたい、判明している。
鉛シートや金属シートで、テストしても、検知され、防げないことが、わかっている。
つまり、彼らが、使っている電磁波は、金属を透過することが、わかっているのだ。
つまり、電波ではない。マイクロ波などの電波は、金属を透過できないので、彼らが使っているのは、100%マイクロ波などの電波ではない。実際に彼らが使っている電磁波は、金属をいとも簡単に透過しているのだ。よって、電波ではないので、当然、シールドでは、防げない。金属シートでも、防げない。
 金属を透過するものとしては、医療や空港で、使用されているX線などの放射線を使うのが、有名であるが、当方は、X線とガンマ線を図れる測定器で、測定したが、検知できなかった。
よって、金属を透過していることから、放射線である可能性が高いが、X線でもガンマ線でもないところまでは、確定している事実である。
あとは、中性子線、アルファ線、ベータ線、y線などである。
この中で、最も、よく、金属を透過するのは、中性子線である。
また、壁を透過して、最も、人体の検知に向いているのも、中性子線である。
また、この中性子線は、コンクリートの中の水分で、減衰される特性があることから、床のコンクリートに穴を開けた方が、検知しやいことが、わかっている。よって、コンクリートに穴を開けていることから、中性子線である可能性は、極めて高いことが、わかると思う。
この中性子線は、放射線の中では、最もよく、金属を透過するので、当然、金属では、防御できない。まして、電波ではないので、穴だらけのシールドでは、全く、防御にならない。
 また、この中性子線を使う要因には、もう一つあり、それは、例えば、マンションやアパートなどの集合住宅では、ほとんどの風呂場は、ユニットバスで、壁や天井の中は、鉄板で、できているのだ。そのため、風呂での様子を透視・監視・情報収集するため、そのユニットバスの天井・壁などの鉄板を透過して見る必要があるからだ。それに、一番向いているのが、最も、金属をよく透過・透視できる中性子線なのである。
 また、その分解能は、極めて、高く、被害者がトイレに入っていれば、その体の断面を見て、排せつの度合いまで、わかるレベルであることが、当方のテストで、わかっている。これでは、被害者の体調や生理現象まで、把握されてしまうのである。
ツイッターに、相当に卑猥な表現で、体を断面で見ていなければ、わからないような、下世話な投稿があるのは、そのためである。
そのお下劣な投稿から、彼らが、被害者を、体の断面で、見ていることが、むしろ、立証できる。
脳の断層画像により、血流まで、見れるとすると、ある程度の感情まで、予測できることになるのだ。
つまり、上の階や周辺の部屋から、中性子線CTで、被害者の体を、輪切りにして、断層画像で見ているのであるといっても過言ではないのだ。盗撮の比ではない、残忍な犯罪である。残酷な人権侵害であり、憲法違反犯罪である。
いや、本当に、恐ろしい団体である。オウム真理教以上の団体である。
 また、当然、この中性子線は、攻撃にも使える。最も、細胞にダメージを与えるのも、中性子線である。
実際に、当方に、その被害と思われる症状が、発生している。
当然、照射されれば、体調を悪くすることもできるし、細胞自体にダメージを与えることもできる。
当然、頭をピンポイントで狙えば、頭痛を、誘導することもできるのである。
当然、検知・透視・監視目的でも、照射されれば、被爆する。細胞は、ダメージを受ける。
この中性子線を、防御できるのは、厚い水の層だけである。たぶん、2mくらいあれば、防げるかもしれない。
しかし、それでは、プールの中で、生活しなければ、不可能である。
また、中性子線は、その名の通り、電気的には、中性であるため、プラス・マイナスなどの電荷を持たないため、磁場でも、曲げられないとのことだ。
磁場でも、影響を受けないらしい。
よって、磁場で、妨害する方法も使えない。
現状、防ぐ方法がないから、彼らが選択して、使っているのだろう!
どうして、彼らは、こんなことをしていて、全然、捕まらないのだろう!それが、不思議だ!
頭の狂ったやつが、一人で、嫌がらせをしているわけではない。
引っ越しても、引っ越しても、別の人間が、上階に入り、コンクリートに穴を開けるとか放射線を使うとか、個人レベルの話ではない。
もう、国家レベルの危機問題である。相手は、巨大な組織犯罪団体で、もみ消すことさえ、できるほどの規模の団体である。
生活安全課や地域課が対応するようなレベルの話ではない。国家規模の話だ。
被害届を出す出さないレベルの話ではない。国家的な危機レベルの問題である。
警察の組織犯罪対策課が、動いているのかさえ、わからない。情報は、入っているはずであるが、内部の信者により、ミスリードされていて、動けないのか?
やはり、日本の全ての機関が、彼らに乗っ取られているために、取り締まられることがないのだろうか?
担当部門である公安調査庁が、一切、動こうとしないのも、内部の信者によるミスリードが働いているせいだろう!
国民から、姿を消して、捜査しているはずの公安部が、このようなことを、つかんでいないとは思えない。
すると、やはり、公安部内に、侵入した信者に、ミスリードされてしまっているのだろうか?












・騒音を使った嫌がらせ工作

 今日も、天井裏に、物を落としたような音やつついたような音や蹴ったような音などを、発生させている。
通常は、天井内には、コンクリートの床があるので、その音を、上階が発生させたとしても、階下で、聞こえることはない。
この場合、上階カルトが、そのコンクリートの床に穴を開けて、そのコンクリートの床を超えて、当方のエリア内の天井内で、音を発生されているために、音が、聞こえるのだ。
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1
本当に、洗脳されたカルト宗教団体の信者には、困ったものだ。
自分がやっていることが悪いことであることも、犯罪であることも、理解できないようだ!
全く、キチガイの所業である!
この状況は、オウム真理教の時と同じ状態である。
取り締まりが遅れた結果、どうなったかは、ご存じの通りである!
同じミスをすべきではない!









・カルト行為

 実は、朝方、目が覚めると、上階カルトがわかってるぞ!と言わんばかりに、天井を、けってきた。
当方、二段ベッドの下に寝ていて、上には、金属シートが複数枚あるのだが、それでも、難なく透視されてしまっている。金属を一番透過できる中性子線(放射線)CTまで使って、透視されてしまっているようである。
引っ越しても、引っ越しても、上階に入居してきて、放射線まで、使って、階下を監視するカルト宗教団体って、この日本最大の宗教団体であり、世界最大のカルト宗教団体であるS会以外には、ないのではないだろうか?
そりゃぁー、そうだ!上階カルトは、盗撮・盗聴・透視、全てやっているのだから、そりぁー、わかるでしょ!
でも、それ、犯罪だから!
 また、当方が、部屋を移動して、洗面所に行くと、やはり、見えているようで、上階カルトも同じように、洗面所に、移動しているのが、騒音からわかるのである。もちろん、洗面所だけの話ではない。トイレもそうだし、寝室もそうだし、玄関もそうだし、部屋全てで、そうなのである。完全に、屋内付き纏い状態なのである。普通は、穴がないので、上下で、音では、わからない。しかし、上階カルトが、コンクリートの床に、穴を開けてしまっているために、まるで、同じ部屋の中にいるように、音で、わかるのである。だから、上階のカルトおやじのくしゃみが、はっきりと聞こえるのである。普通のマンションなら、上階のくしゃみ音は、聞こえない。なぜなら、コンクリートの床がその音を遮断するからである。しかし、上階カルトは、床のコンサートに穴を開けているために、同じ部屋内であるかのように、全ての音が、聞こえ、尚且つ、盗撮・透視までされていて、プライバシーの欠片もない状態に置かれているのだ。人権侵害も、甚だしい!憲法違反行為である!
日本国の法律に違反しているから!
自分たちのことを、何をしても、日本国の法律は、適用されないとでも、思っているのか?
その考え方は、正に、オウム真理教と同じ、危険なカルト宗教団体である。
その音を、もう一度、確認しようと、録音を聞いてみると、なんと、寝いている間も、上階から、電動工具音が、少しだけ、録音されているのだ。
ターゲットである下の部屋の住人が寝ている間に、カルトのアジト部屋の上階では、侵入できるように、コンクリートの床に開けた穴を、広げている感じである。
あるいは、隣との天井内の隔壁に穴を開けているのか?
不気味である。
ひょっとすると、寝ている間に、家宅侵入され、殺されているかもしれない。そんな危険性を感じる!
もし、当方が部屋の鍵が全て掛かった状態の密室なのに、死亡していたら、100%、このカルト教団S会の依頼か直接殺害によると、捉えて捜査してほしい!
犯人は、外から、来るのではない。中から侵入するのだ。
まさに、オウムのような異常な団体である。
本当に、一般人の常識を超えた異常性が感じられる。
その手段を選ばない異常性は、テロ組織そのものである。
 このカルト系宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されていて、オウムと同じく危険なカルトやテロ組織とみられていて、警戒・監視対象になっているのが、頷ける。












・この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

 この犯罪は、今、始まった犯罪ではない。
この犯罪は、何も、我々、今、被害を訴えている人たちが、作った被害でもなければ、妄想でもない。
この被害は、今、現在、被害を訴えている我々が、最初ではない。何十年も前から、訴えている先陣たちが、多く存在しているのだ。
この犯罪は、数十年前、インターネットが、パソコン通信と言われていた当時から、その被害は、ネット上に、書き込まれていた。
数十年前、当時、ここまで、拡散できるメディアがなかったため、相当多くの人が、精神的な症状と結び付けられ、その被害に、苦しみ、自殺に追い込まれていたか、想像に難くない。
それは、当時、パソコン通信で、富士通がやっていたniftyserve「ニフティサーブ」というパソコン通信メディアに書き込まれていたのである。そのWEBメディアでは、相当多くの被害が、報告・書き込まれていたのだ。
当時、パソコンの先駆者だった当方も、何度も、当時、見た記憶がある。
ひょっとすると、「ニフティサーブ」の過去ログが、どこかに、残っていれば、当時の被害の実態も、確認できると思う。
嘘だと思うなら、「ニフティサーブ」と「パソコン通信」という言葉を知っている年配者に聞いてみてほしい!
その言葉を知っている人は、100%当時の被害を、目にしていたはずである。
当時は、ネットメディアの世界が狭かったので、アクセスした人は、ほぼ、目にしているはずである。
このカルト教団は、当時から、ひどいことをしていたのである。今、始まったことではない。
なぜ、この犯罪は、何十年も、放置されているのか?相当に、疑問である!
 当時、そのような、宗教被害とは、無縁だった当方は、当時の被害者の書き込みを見て、ひどいことをする人達もいるなあぁーと、他人事のように、見ていたものだ。
だから、今は、関係ないと思っている「あなた」も、将来は、この犯罪の被害者になるかもしれないのだ。
というか、この犯罪の被害であると、気づかない人も多いと思う。
つまり、自分では、気づかない間に、被害者になっている可能性もあるのだ。
だから、昔の当方同様に、今、関係ないと思っている「あなた」も、将来は、被害者になる可能性があるので、この問題を、放置すべきではないことだけは確かだ。
でなければ、明日の被害者は、「あなた」かもしれません!
だから、今、解決に、協力すべきなのです!
 今、現在は、当時、国・地方の各機関、企業などに入ったこのカルト教団の信者たちは、今では、それらの機関・企業では、幹部や人事権限を持つものにさえなっている。そのために、被害者の就職と就業を、本当の意図を隠蔽した状態で、妨害したり、阻止したり、退社に追い込むなどの嫌がらせさえ、その権限により、可能になっているのだ。さらに、当時、マスメディア(TVや新聞)に入った彼らは、人事権とその報道の方向性さえ左右する権限をもつまでになっているのだ。このカルト団体を糾弾するデモが、何十回行われても、一回たりとも、報道されたことがないのは、そのためである。










・犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

 全ての工作・犯罪・盗聴・盗撮・透視監視・電子妨害・不正アクセス・電磁波攻撃・病気誘導などを、遠隔から行えば、バレないと考えて、やっているようである。
警察の捜査が、ここまで、徹底して、全て、遠隔で行う犯罪に、対応仕切れていないことを、坂手にとっているものと思われる。










・スマホ・PCへの不正アクセス

 スマホのデータ通信をOFFにしたら、いつの間にか、bluetooth、wifiがONになっていた。
その後、PCを確認すると、PCもいつの間にか、bluetoothがONになっていた。
一体、どうやって、他人のBluetooth、wifi、VPNを、勝手に、ONにできるのか?
被害者のみなさんも注意してください。
いつの間にか、Bluetooth、wifi、VPN、などが、ONになって、データ共有されてしまっているかもしれません!
 何と、先日は、パソコンでのパブリックネットワークとプライベートネットワークの切り替えをしたら、反応したので、それさえ、検知して、判別しているということだ。空中を飛び交っている暗号化されたデータ通信を、解読して、個人を特定しているのだ。本当に、相当違法なことをしていなければ、そんなことを検知することはできない。たぶん、彼らは、携帯電話会社の設備維持管理部門と同等レベルの設備・装置を持っているものと予想できる。そして、運用もまさに、携帯電話会社と同等レベルでできているということだ。逆に、そうでなければ、不可能である。
ここまで、来ると、決して、オウム真理教より危険じゃないとは、言い切れないと思う!
ある意味、オウムより危険である。
また、携帯電話会社は、設備の情報が違法に、持ち出されていないか、チェックする体制が必要だ。
 あるいは、上階カルトの部屋に、携帯電話会社と全く同じ、ダミーの移動基地局のような設備を設置されてしまっていて、周囲で、データ通信をしようとすると、全部、そこに、まず、繋がってしまっているのではないだろうか?それなら、通信が全部筒抜けになるのがわかる。その可能性もある。
 携帯電話会社は、データ通信の途中で、自分のところの設備ではないMAC・IPを、経由していないか、常に、チェックする体制が必要だ。データの流れをトレースチェックしているのか?もう一度、セキュリティーの再確認が必要だ。
traceしてみると、
1 <1 ms <1 ms <1 ms 192.168.**.*** ここから、こんなに、プライベートアドレスが、続くのは、不自然ではないか?
2 83 ms 90 ms 78 ms 192.168.**.*** プライベートアドレス(US、ロスアンゼルス)
3 57 ms 48 ms 56 ms 192.168.**.** プライベートアドレス(US、ロスアンゼルス)
4 57 ms 65 ms 62 ms 192.168.**.*** プライベートアドレス(US、ロスアンゼルス)
5 73 ms 63 ms 60 ms 192.168.**.*** プライベートアドレス(US、ロスアンゼルス)
6 82 ms 69 ms 78 ms 192.168.**.** プライベートアドレス(US、ロスアンゼルス)
7 86 ms 70 ms 68 ms 210.157.***.*** ← ここで、ようやく、楽天モバイルプロバタイダーのSANNETにつながっている。
8 ******
9 ******
* ******
ちなみに、ドコモは、どこにも、出てこないのだ。回線貸与だけだからか?
当方、LANには、接続していないし、LANを、一切、経由させていないのだ。
直接、携帯のデータ通信に接続しているのである。

 通常、携帯電話のデータ通信は、パブリックネットワークなので、標準では、PC検索も、ファイル共有もできない。無効にされている。
しかし、プライベートアドレスなら、プライベートネットワークに当たるので、標準では、PC検索もファイル共有も可能になってしまうのだ。標準では、プライベートアドレスからのアクセスは、PC検索もファイル共有も、有効になっている。
これだけ、最初の接続先が、プライベートアドレスだと、ネットワーク内部からアクセスしていると、判断されるので、PC検索と、ファイル共有が、標準状態では、有効になっているので、アクセスできてしまうことになる。
 一体、当方の携帯は、どこに、接続させられているのか?
今、回線を切ったら、上階カルトが反応していた。

















・周辺に停車しているカルトナンバー車

マンション前道路

 ・515(11/18)

 ・カルト系郵便バイクがよく停まっている

    いつも、工作していくるのは、20歳代くらいの若いやせ型の背が高い男だ。この男、100%カルト系工作員である。
    今日(11/14)も、玄関前で、待ち伏せしていた。当方が玄関に近づくと、タイミングを合わせて、入ろうとしてきたが、それは、入ると見せかけたフェイントだったので、回避した。
    待ち伏せしていることもあり、当方が行くと、轢こうとする。
 
 ・違法改造シャコタン、違法濃厚前側窓スモークフィルム、逆向き違法路駐の「7777」、待ち伏せして、轢こうとした、毎日、違法路駐
    マンションの定期総会でも、話題に出ていた。マンションカルト住民による違法路駐問題
    ナンバーが付いていなかった。どうしたのか?「7777」ナンバーをどこに持って行ったのだ?
    ナンバーがついていない路駐カルト車の方が不気味である。
    このナンバーが付いていない逆向き違法路駐のカルトナンバー車「7777」の車が、(11/15)確認したら、消えていた。
    いや、(11/16,18)、また、戻っていた。通常は、このようなナンバーの無い車は、通報されれば、レッカー移動となるはずたが、誰も、横の住宅の人達は、連絡していないのか?仲間か?

 ・よく停まっている「5588」

     これも、不自然なタイミングが多いので、カルト教団の信者工作員だと考えられる。
    今日も、丁度、買い物から帰ってきて、車を離れると、来た!
    車を離れて、部屋に戻るとの報告をされただろうことは、容易に想像がつく!

マンション玄関横駐車場

   88-33   

マンション東側P

・ 888、7007、4050、33、(111)

  しばらく消えていた黒いカルトナンバー車「888」が、戻っていた。
ブログに載せた「111」が、最近、見かけなくなっている。いない。
  この「7007」が、当方と同じセキュリティ装置の音を発生させた。当方のVIPERを破るために、テスト用として、付けたものと思われる。そして、当方が、この「7007」の車の横を歩いて通った時に、パニックモード(強制発報)で、わざと、サイレンを鳴らしたようだ!

マンション北側P(当方の契約P)

・ 5588、7007、2200、6363、7373、1010

  いつの間にか、一つ飛ばした南隣には、カルトナンバー車「2200」がいるのだった。
  この「7007は、東側Pに停まっていたのに、最近は、当方と同じPに停めていて、不自然な動きをしている。
  この車も、カルト系と思われ、不特定多数の人を乗せたり、降ろしたり、車を乗り替えたり、まるで、スパイのような動きをしている。
  カルト系の「5588」と同じ動きだ。
  この「7007」は、当方の車の左後方に停めている。ピカピカの黒っぽい車
    
※ 保釈の沢尻被告を乗せた車のナンバーが、正にカルトナンバー車「1188」である。弁護士にも信者がいるのか?
   もちろん、弁護士にも、最低でも、5%以上は、信者がいる。
   また、逮捕された秋元議員の捜索に入った特捜の車のナンバーは、カルトナンバー車「8800」である。特捜にもカルト信者がいて、その影響力を誇示したのか?もちろん、特捜の人員の5%以上は、信者である。
だから、極めて、問題なのである。国家として!








・あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

 最近、常磐道でのあおり運転の事件で、無関係の女性が、デマ情報の拡散で、犯人扱いされたとして、愛知県の男性市議を告訴したが、それと、全く同じことを、この集団ストーカー被害者も受けているのだ。
 被害者及び当方は、よく、行く店舗などに、万引き常習犯であるなどというデマ情報を、このカルト教団により、お店に流されてしまい。お店は、その情報の真偽を確認することなく、デマ情報を真に受けて、被害者が、お店に行くと、執拗なまでの監視、付き纏いなどを行い、不必要な警戒を、警備員や店員にさせ、被害者に、精神的な苦痛を与えている。
また、店舗に入った瞬間に、防犯アナウンスをするなど、その行為は、行き過ぎている。
 例えば、当方の場合、カインズT店、イオンT店、ベイシアT店などに、デマ情報を拡散されて、行く度に、警備員や店員から、万引き常習犯扱いされ、不必要な、警戒、見張り、付き纏い、監視、などをされ、精神的な苦痛を味わっている。
この行為は、まさに、常磐道のあおり運転で、デマ情報を流されて、告訴している女性と同じ立場におかれているのだ。
 カインズT店、イオンT店、ベイシアT店などの関係者、及び、担当者は、あおり運転事件のデマ拡散市議と同じく、告訴されても、おかしくないことをしているということを理解すべきだ。
 お店に流された「あの男は、万引き常習犯なので、警戒するように」という情報が、デマ情報であるかもしれないのに、真偽を確認することなく、何の関係もない個人に、万引き常習犯であるかのような警戒をして、精神的な苦痛を与えたということになれば、同様に、告訴され、その責任を問われ、慰謝料を支払うことになる可能性があることを知るべきである。
デマ情報の真偽を確認することなく、そのデマ情報に、盲目的に従う行為は、デマ情報を、拡散した責任を問われても仕方ない。
デマ情報の真偽を確認することなく、信用し、そのデマ情報を真に受けて行った行為は、名誉棄損罪に当たり、デマ情報を、流した人と同罪である。
 また、それらの店舗が、AIや顔認証防犯カメラを使っていたとすると、一体、誰が、無関係の人間を、警戒すべき人間に設定したのか?デマ情報を真に受け、真偽を確認することなく、特定の個人の画像を、要注意人物に設定したのか?設定した人間は、その責任を問われる可能性があるので、注意した方がいい!当然、名誉棄損罪になり、慰謝料請求の対象になるので、注意した方がいい!
 この顔認証防犯カメラは、非常に問題がある。誰が、どういった責任で、どういった根拠で、その人物を、要注意人物に登録したか、歯止めがなく、ややもすると、悪意があれば、恣意的な、運用も可能になってしまうという問題点がある。
つまり、正しい運用ができない可能性があり、悪意の第三者により、恣意的な運用に誘導されてしまう危険性もある。
その点の歯止めがないまま、運用するのは、非常に問題である。
 例えば、防犯カメラに、記録されたある人物の画像を、危険人物や要注意人物に設定する場合は、その設定する人間も顔写真を撮られないと、設定できないようなシステムにするとかの歯止めが必要なのである。
そうすれば、悪意のある恣意的な登録をした場合、後で、証拠となって、賠償請求できるからだ。
今は、担当者が、好き勝手に、設定できてしまうので、悪用に対しての歯止めがなく、非常に、問題である。
まさに、最初、ミスや悪意を持って、登録されると、その後は、無限のデマ情報の拡散と同じ事件となってしまうのである。
 また、カインズ、イオン、ベイシアという大手企業にも、責任があり、店舗に対して、そのようなことが、行われていないか、コンプライアンスを徹底する責任があるので、最悪、企業自体としての責任を問われ兼ねないので、注意すべきである。
 海外では、個人に対して、天文学的な金額の支払いを命じられた企業もあるくらいだ。














・彼らがカルト行為に使うトリガー

 当方は、部屋の中で、尚且つ、テント状の中にいるのに、なぜか、その中での、ちょっとした行動でも、カルト行為につながるトリガーとして検知されてしまっているのだ。盗撮か盗聴か透視か、または、それらの併用か?盗撮としか、思えないこともあるので、一体どういう方法を、使っているのか、予測すら、できない。
もし、盗撮だとすると、テント状の中にあるものに、仕込まれているということになる。
それが、どれなのか、わからない。
 例えば、リモコンの場合は、操作するときに、手を挙げて、操作するので、この場合は、放射線(中性子線)を使った透視でも検知可能だと思われる。
 テストすると、テント状の中に、さらに、覆いをかけた状態でも、リモコン操作や、パソコンを手に持ったことが、検知されてしまっている。確かに、これだけのことなら、放射線(中性子線)による透視でも検知はできる。



天井をけってくるトリガー

 ・見ていたビデオの再生の終了の瞬間
 ・データ通信をONにした瞬間
 ・データ通信を切った瞬間
 ・映画を見ていて、丁度、終了した瞬間、過去にも、何回もある
    一体、どうやって、検知しているのか?不明、TVのwifiでも、リモートでアクセスされているのか?
    それとも、レコーダのwifiを不正アクセスしているのか?
    それとも、部屋の中で、さらに、テント状の中を、盗撮しているのか?
    それとも、画面の洩れ電波を、傍受されているのか?「テンペスト」か?
 ・パソコンで、印刷をクリックした瞬間3回目
    (一体、どうやって、検知しているのか?不明!)透視では、検知不可、
    考えられる手段:テント状の中にも盗撮カメラがあるか?パソコン内蔵の無線機能を不正アクセスしているか?
     パソコンの無線機能が、一見OFFになっているように、見えるが、実際は、不正アクセスにより、接続されているのか?
     とにかく、インターネット接続もしていないし、ローカルのLANしか、接続していなかったのに!
 ・パソコンを持っただけで、天井を叩いてくる。
    (一体、どこから盗撮しているか?放射線による透視か?)
 ・リモコンで、操作しただけで、天井を叩いてくる。
    (一体、どこから盗撮しているか?放射線による透視か?)
 ・ブログを更新した瞬間
 ・眠くなって、こっくりした時
 ・リモコンで、操作した時
 ・目を閉じた時
 ・横になった時
 ・スマホをONにした時
 ・パソコンを、開いた時
 ・ブログにログオンした瞬間
 ・PCをやり始めると

カルト系緊急車両を動員するトリガー

 ・横になっていた状態から、体を起こしたタイミング
 ・見ていたビデオの再生の終了の瞬間
 ・横になった時
 ・食事の開始時
 ・照明をつけた時
 ・食事を終えた時
 ・PCのネット接続を切った瞬間に
    切ったというより、ケーブルをはずした瞬間である。盗撮か?携帯電波かPCへの不正アクセスか?
 ・外出から戻り、部屋のドア前に来た時
 ・カーテンを閉めた時
 ・盗撮・透視を妨害すると
 ・玄関ドアを開けた時
 ・外に出た時
 ・窓際に立った時
 ・車から出た時
 ・投稿しようとした時
 ・データ通信をONにした時
 ・データ通信をOFFにした時
 ・玄関に行った時
 ・玄関方向に行った時
 ・宅配が、玄関に来た時
 ・投稿した直後
 ・ブログを更新した時
 ・ツイッターに投稿した時
 ・ベランダに出た時
 ・ベッドで、起きた時
 ・目が覚めた時
 ・寝た直後
 ・パソコンを開いた時








・カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

彼らは、携帯電波でさえ、個人を特定している!犯罪だ!
 携帯のデータ通信をONにしたタイミングで、サイレンが鳴り、カルト系緊急車両を動員されるということが続いている。
また、データ通信で、大手ネット通販会社から、購入をクリックした瞬間に、サイレンを鳴らされ、カルト系緊急車両を動員されるということも、続いている。
もちろん、普通の人では、携帯電波を受信して、他人が、ネット接続したかどうかわからない。
wifiなら、ある程度の情報は、公開されていて、表示できる。
しかし、wifiでもない携帯電波をどうやって個人を特定しているのか?
相当な不正アクセスをしていなければ、検知不可能だろう!
 例えば、携帯キャリアの電波は、デジタル化され、さらに、暗号化されているので、通常は、受信できても、判読は不可能である。
ところが、彼らは、その暗号化された電波を受信し、解読し、個人を特定しているということになる!
ドコモにもauにも、ソフトバンクにも、楽天モバイルにも信者がいるのは、確かである。
すると、その設備維持管理部門と同じ設備と同じノウハウを持っていれば、見られる可能性がある。
各社の社員になったことがある信者か現役の信者社員が、情報を漏洩して、設備の情報やアクセス方法を、伝授していたら、わかる可能性がある。
逆に、それをしていなければ、携帯電波で、個人特定は、不可能である!
彼ら、カルト教団は、正に、それをしている可能性が高いのだ!
 これは、大規模な情報漏洩犯罪であり、携帯各社のセキュリティーを根底から覆す犯罪行為である。
どうして、こんなことが、野放しなのか?理解できない!
これらの犯罪が、全く取り締まられないとすれば、その担当機関は、すでに、このカルト教団に、乗っ取られているということだ!
 もちろん、別の可能性もある。それは、クローンSIMを作成されて、同じタイプのスマホにセットされているということだ。
よく、クローン携帯と、言われているものだ。
これだと、全ての操作と、アクセス履歴は、全て、洩れてしまう。
何かを、買うと、買った瞬間にわかる。
この方法だと、不正アクセスせずとも、全ての情報を入手できるので、むしろ、こちらの可能性の方が高いかも知れない。しかもリアルタイムでだ。
ただし、SIMをコピーするのには、どうするのだろう。スマホや携帯を、部屋に、置いて行けば、隙間時間でも、家宅侵入の得意な彼らなら、難なく、家宅侵入して、コピーして、クローン携帯を、入手できるだろう。
 あと、問題になるのが、各携帯会社には、全て、信者がいるので、データを、故意に漏洩させて、クローン携帯を、作られてしまう可能性もあるのだ。
例えば、こうだ。ターゲットから、SIMの注文が来ると、社内信者が、梱包・発送するついでに、コピーしてしまうのだ。これだと、簡単にコピーされてしまう。
だから、携帯各社は、本当に、社内の人間が、不正なことをしていないか、防犯カメラをつける必要があると思う。
現代は、社内の人でも、犯罪をするので、セキュリティー上、必須だと思う。

 完全に、携帯・スマホのアクセス情報が、ハッキングされているか、違法傍受されているか、漏れている。
まず、スマホで、データ通信をONにすると、その瞬間に、上階カルトが天井を叩いてくる。
ネット通販で、購入ボタンをクリックした瞬間に、上階カルトが、天井を叩いてくる。
通常、他人が、絶対にわかるわけがないことである。
調べてみると、実は、携帯・スマホは、非常に、危険であることが、わかってくる。
確かに、電話会社との通信は、LTEで、AESで、暗号化されていて、解読は、できない。
ところが、実際には、途中が、一般インターネット回線になっているので、実は、情報が漏洩する危険は、多いにあるのだ。
また、「ss7」というセキュリティの穴をついた方法を使っていると、まるで、正常な接続先のように偽装して、全部の操作を、把握することは可能らしいのだ、現在の通信方法での設備上のこの問題では、全然、対策できていないらしい。
悪意がある組織が悪用すると、全部、情報は、取られてしまう可能性があるらしいのだ。
スマホ・携帯が、安全であるなどということは、今は、100%ないと考えて間違いない。
このカルト宗教団体の信者工作員である上階カルトか、あるいは、周辺に、侵入しているカルトと、このカルト宗教団体のハッカー組織が、連携して、この「ss7」を悪用したハッキングをしているのは、ほぼ間違いない。
この方法だと、全てのアクセスが洩れてしまうらしい。
実際に、全てのアクセスが、把握されていることが、わかっている。
購入した情報も、すぐに、「仄めかし」などで、暗示していることが多い。
どうやら、携帯やスマホでも、現在は、全然、安全ではないとのことだ。
このカルト宗教団体のハッキング組織のようなプロ集団にかかれば、全然、簡単に、情報を、盗まれてしまうらしいのだ。
国際社会や通信事業者は、この事実を真剣に受け止め、早急に、対策されることを希望する。
つまり、逆に、このカルト宗教団体は、プロ並みのハッキング組織を有して、ハッキングしているという証拠でもある。
警察は、この事実を、早く認識し、組織犯罪として、立件してほしいものだ!
日本国内で、大規模に、日本全国で、被害者に対して、この「ss7」を利用したハッキング行為をしていることを、取り締まってほしいものである。
でなければ、全然、携帯・スマホが、日本国内では、安全ではないということになってしまう。
まして、日本国内にある、このようなプロ並みのハッキング集団の暗躍を放置すべきではない。
この犯罪を放置すれば、益々、日本の信頼性・信用度・司法が疑われ、格付けが、下がる結果になってしまうと思う。















・警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

 当然、問題である。なぜなら、警察をミスリードできるほどの勢力を送り込んでいるカルト宗教団体があるからだ。当然、恣意的に運用される危険があるし、歯止めが一切ないことも問題である。
内容を監査する機関もない。
元信者の証言により、3000人から4000人規模の信者が、警察内部に侵入しているとのこと。
しかし、表では、存在しないことになっている警察内のカルト宗教団体の信者たちが、警察内部で、悪意を持って、恣意的に、運用したら、誰も、止められなくなってしまう。
つまり、ランダムにと言っていても、恣意的に、ターゲットを、被害者に限定してやっていたら?誰が、監査し、歯止めをかけるのだろうか?誰も、止められなくなってしまうのだ。
狙って、集団ストーカーの被害者をアタックして、どこに、セキュリティ上の穴があるか、調査され、その情報を、カルト教団へ流し、そちらから、ハッキングされたら、たまったものではない。
もう、そう運用されている可能性もある。
例えば、当方のネット上の操作が、筒抜けになってしまっているのが、現実であり、事実である。
警察内部に、カルト教団の信者が侵入していなければそれで問題ないかというとそう言えるものでもない。
人間は、中には、良い人間も悪い人間もいるからだ。
警察だって、毎年、年間、だいたい、500人前後の逮捕者が、発生しているのだ。
だから、監察機構や歯止めは、必ず、無ければならない。
でなければ、悪意を持った人間に悪用される危険は、常にあり、非常に、問題である。















・彼らカルトが使っている電磁波の正体

 彼らは、よく電磁波を使うので、被害者側は、それを「テクノロジー犯罪」と、称している。

最近、過去の歴史を振り返ると、戦いの歴史だった。
最初は、マイクロ波や超音波だったかもしれない。
しかし、当方が、電場と磁場の測定器を、購入したので、電波は、使えなくなった。
次には、α線などの放射線だ。これは、肺腺癌などへの誘導に、有効だった。
これには、母が、丁度、その病に倒れたと考えられる。
近所の整体院(カルトのアジト)の院終了後、2階の窓を開けていて、黄色い回転灯が、見えていて、何か、実家のほうに、危険な電磁波かなんかを照射しているのではないかと思い、父親を、呼びに行って、戻ってくると、その黄色い回転灯は、消えていて、窓も、閉まっていたのだ。
おそらく、実家の方に向けて、アルファ線を照射していたものと考えられる。
それまで、全然、元気だった母は、それと、同様の肺腺系の病にかかり、あっという間に、無くなった。
ぴんぴんしていた母が、その事件から、約2年もしない内に急に亡くなったのだ。
従って、彼ら、カルト教団は、アルファ線も使っている疑いがあるのだ。
また、当方は、金属シートを購入したので、彼らは、今度は、X線に変更した疑いがあった。
当方は、金属シートでも、検知できていることを知り、X線測定器を購入した。そして、さらに、鉛シートを購入した。
すると、たぶん、彼らは、X線の使用を断念した。病院などでは、鉛シートで、防御できているので、使えなくなったものと思われる。
また、X線測定器を購入したのも、彼らに、X線を使えなくしたことだろう!
それで、次に、彼らは、鉛シートでも、十分透過するために、中性子線を、選択した。
だから、たぶん、そのために、今、中性子線を使っているのだと思われる。
いたちごっこをしてきた結果として、結果的に、中性子線を使うように、なったものと考えられる。

彼ら、カルト教団が使っている電磁波が、中性子線であると主張しているのは、もちろん、当方だけではない。
内容については、賛否あると思うが、下記のサイトの人達も、加害者が、使用しているものが、中性子線であることを、つかんでいるものと思われる。

私は隠れ癌患者、隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。
日本でもテロ発生。中性子線で攻撃の警察が犯人。汚染瓦礫と同じ狙い。
一路 on Twitter: "告知24拡散希望:人工的な中性子線が存在し ...
#中性子線 hashtag on Twitter

 電磁波の中には、マイクロ波などの電波と、ガンマ線、X線、中性子線などの放射線がある。
電子レンジの扉を見てもらえば、わかる通り、マイクロ波などの電波なら、パンチングボートでも、大丈夫だということが、わかると思う。
このパンチングボードの穴の大きさやピッチは、その電磁波の波長により、選択されている。
波長に合ったパンチングボードなら、穴があっても、マイクロ波などの電波は、防御できるのだ。
従って、当然、電波であれば、穴の無いアルミシートなら、防御できるはすである。
しかし、彼らが使っている電磁波は、アルミシートでも、鉛シートでも、防御できないことが、わかっているのだ。
よって、彼らが使っている電磁波は、100%、マイクロ波などの電波ではないのである。
もし、彼らが使っている電磁波が、マイクロ波などの電波なら、金属で、防げないとおかしいことになる。

 一方、同じ電磁波でも、アルファ線、ガンマ線、β線、X線、中性子線、などの放射線は、金属でも防御は、できない。
これらだと、テストで、得られた特徴と一致している。つまり、金属でも、透過してしまうという特徴である。
例えば、空港の手荷物検査や、空港の人体透視検査や、医療用に使われているX線は、金属でも透過してしまう。
だから、空港や医療で、使われているのだ。
ただし、医療用、例えば、歯科医院などでは、薄い鉛シートが入っているエプロンで、防御しているのだ。
ただし、医療用の放射線は、線量を抑制して、弱くして使っているので、それで、防御できるのだ。
医療用の放射線でも、線量を間違えて、抑制せず、強い線量を浴びると、原爆と同じに、被爆するのだ。

 当方も、このカルト組織が、使っているものを、最初、電波かと思ったが、そうではなかったことは、テストにより、わかった。
それで、電波を計るために、電場と磁場の測定器を購入して計ったが、特に、不自然な値は、検出できなかった。
当方は、カルトがカルト系救急車を動員するトリガーを洗いだして、リストにした。
その確率が高い方のトリガーで、テストした。
まず、体の周りを全て、歯科医院で、使っている鉛シート入りのエプロンと、同じ程度の厚さの鉛シートを複数枚購入して、完全に、体を、覆ってから、トリガーによるテストをした。
畳一枚程度の鉛シートを、複数枚購入した。厚さは、歯科医院の鉛エプロンと同程度である。
その結果、やはり、何の障害もなく、そのトリガーで、あっさりと、カルト系救急車が動員された。
つまり、鉛シートでは、効果が、無かったのだ。
また、当方、アルミシートを5枚くらい購入して、同じテストをしたが、防護効果は、やはり、ゼロで、難なく検知された。
すると、当然、彼らが使っている電磁波の種類が、限定されてくる。
明らかに、電波ではないということだ。
金属を透過していることから、どうやら、彼らが、使っている電磁波は、放射線である可能性が高いことがわかった。
それで、今度は、X線やガンマ線が測れる放射線測定器を、購入して、常に、測定していたが、高いレベルの放射線は、検出できなかった。
また、電場と磁場の測定器も購入して、頻繁に計ったが、不自然な場所で、変な値が、検出できたこともない。
もちろん、これは、パソコンの近くなどでは、発生しているので、それは、除外する。
ということは、彼らは、X線やガンマ線ではない放射線を使っているのだ。
そうすると、あとは、ベータ線とアルファ線と中性子線である。
彼らは、よく、コンクリートに穴を開けてまで、透視監視している。
そう考えると、この中で、最も、コンクリート内の水分の影響により、減衰してしまうのは、中性子線である。
この中性子線だと、コンクリートに穴を開けてやる必要が出るのだ。
最も、コンクリートに穴を開ける必要があるのが、中性子線である。
従って、彼らは、中性子線を使っているのではないかと思われる。
中性子線を、防護できるのは、1.5m以上の厚さの水などであるが、体の周りを、1.5m以上の水の層で囲むことは、現実的には、不可能である。それ以下の厚さの水では、透過してしまう。
中性子線は、防ぐ方法がないのだ。
もちろん、中性子線は、最もよく、金属を透過するので、金属では、防護できない。
X線やガンマ線の測定器では、検出できていないことと、論理的に整合性がある。

 また、なぜ、中性子線を使うのかの要因の一つは、例えば、マンションなどの、風呂場が、ユニットバスで、実は、あれは、中が、鉄板で、できているのだ。従って、浴室を、透視監視しようとすると、当然、金属をよく透過する放射線の方が有利だという理由もあるのだ。そういう理由でも、一番金属を透過する中性子線を選択した要因の一つと考えられる。
 当方、浴室での、透視監視及び、それによるトリガーを使ったカルト行為があったことを確認している。
よって、全ての被害者は、浴室もトイレもベッドも透視監視されていると思って、間違いない。
それも、体を、裸同然に、断層画像として見られていて、プライバシーがない(ゼロ)どころか、体の中まで、見られているのだから、プライバシーが、マイナスという状態である。これにより、取られた情報を、外部で、仄めかされるのだから、情報不足と耐性がない若い女性などは、相当、自殺に、追い込まれたと予想できる。これは、盗撮などという生易しいレベルの話ではなく、基本的な人権を侵害されている憲法違反行為である。こうなると、もはや、テロであり、それを行う組織は、テロ組織である。
だから、海外では、10ヵ国以上から悪質で異常な宗教団体である「セクト」(カルト)に指定されていて、警戒・監視対象にさえなっているのだ。海外では、単なる宗教を隠れ蓑にしたテロ組織と見ているのだ。本当は、日本でも同じなのだが?!

 また、当方の足の広範囲には、集団ストーカーが始まった年に、やけどのようなただれが、できていた。
普通は、やけどでも、切り傷でも、普通の外傷なら、長くても、3か月もあれば、治って、消えるものである。
ちなみに、過去に、皮膚病に、かかったことは、一切なかった。
ところが、そのやけど状のものは、10年以上経っても、治っていないのだ。
もちろん、いろいな病院に行って、治療しても、治らないのだ。
これが、普通の外傷ではないことは、明らかである。
おそらく、放射線などの高い線量のものを照射されてしまい、DNAが、破壊されてしまったので、永遠に治らないのだ。
そう考えると、筋が通る。放射線による被ばくで、遺伝子・DNAなどに傷をつけられてしまったのだ。つまり、タンパク質の合成などが、疎外され、できなくされてしまっているので、自然治癒ができなくなっているのだ。
当方、それまで、身体的にトラブったことはないが、その集団ストーカーが始まった年から、その足の病気だけではなく、他にも、数部位、疾病となっていて、一部位は、障害となっている。その年までは、当方、どこも悪いところはなかったのに、である。
被害、当初、そんなに、彼らが、手段を選ばないような危険なオウムのようなことをするとは、思っていなかったのだ。
だから、油断していたのだ。鍵は、入居の時に、もらった一つしかなかった。当時、鍵を複数にするとか、警報を複数つけるところまで、頭が、まわらなかった。もちろん、それでも、彼らの組織力により、100%家宅侵入を、防ぐことはできない。なぜなら、彼らは、手段を選ばないからだ。手段を選ばないというのは、まさに、「テロ組織」の定義、そのものである。防ぐ方法は、この組織を壊滅し、日本から、消滅させることである。それ以外に、彼らの家宅侵入犯罪を止めることは、不可能である。もちろん、個別に、逮捕しても、単なるいたちごっこでしかない。それでは、完全に、止めることはできない。
 その足のただれには、思い当たる節があるのだ。
当方、当時、仕事で、日中、部屋を空けていたので、彼らにかかけば、クローンキーを、作るのなんて、朝飯だったろう!
もちろん、ちゃんと、鍵をかけて、戸締りして、出かけているのは、当然のことであるのだが。
住人のフリをして、鍵をなくしたと言って、偽の身分証明書をみせれば、簡単に作れてしまうし、まして、カルト系の企業の中には、鍵の会社もあるはずなので、彼らにかかれば、簡単に、鍵なんて、同じものを作られてしまうのだ。
 そして、ある時、勤務から、帰ってきて、ソファーに、横になったら、そのまま、寝込んだようで、3時間くらい寝てしまったようである。
その時、違和感を覚えたのは、普通に寝込んだのなら、記憶があるはずである。
ところが、全く、記憶がなかったのだ。
その状態は、全く、胃カメラで、全身麻酔をされて、検査された時の感じと、通じるものがあったのだ。
そう、全く、記憶が、飛んでしまっているのだ。

 つまり、この場合、予想されることは、こうだ。部屋に入った後に、天井の穴から、麻酔剤を投入されてしまったのだ。
その後、完全に意識が、飛んでいる当方の部屋に、カルトたちが、合いかぎで、簡単に、入る。
そして、足に、高い線量の放射線を照射したのだと思う。
後は、麻酔がとければ、起きた時には、自分しかいないし、鍵もちゃんとかかっているので、自分で、寝込んだと思うだけである。
なぜ、彼らが、足を狙ったかというと、人間、足を、やられると、早めに、歩けなくなり、早めに、体が、衰えていき、自滅するので、それを狙った可能性が高い。

 また、当時、足立区のアパートでも、同じような事件が、起きていて、その犯人は、逮捕されたのだ。
その事件は、上の階の部屋のタクシーの運転手が、床に穴を開けて、下の部屋に、薬剤を、投入し、下の階の住人を、殺害しようとしたとして、逮捕されたのだ。
その事件を、聞いて、たぶん、同じようなことをされた可能性が高いと、連想できたのだ。
つまり、そういう床板をはがしてまで、床に、穴を開けるという発想をし、それを、実際に、実行するやつがいるということだ。
彼ら、カルトの犯行は、全て、一般市民からすると、「そんなことするやつ、いるか?」と思えることに、限定して、やっているのだ。
例えば、ヘリを使うこととか、救急車やパトカーなどの緊急車両を使うとか、人をころころ変えて、尾行するとか、監視するとか、仄めかしするととか、付き纏うとか、到底、被害に遭ったことがない一般人に、話しても、「そんなことするわけないじゃないか?有名人でもない人に」となる。つまり、彼らは、万が一、他人に話されても、信用されない犯行に絞って、実行していることがわかる。
 また、奇遇なことに、当時、どこに行っても、尾行・監視しているタクシーがいることにも気づいていたのだ。
そう、当方も、当時、足立区に住んでいたのだ。
それら、全部を、頭に入れると、何か、全部、つながったのだ。

 従って、彼ら、カルト組織が、使っているのは、中性子線などの放射線だと、思います。
これは、金属では、防御できません。
金属は、透過します。
従って、彼らは、上の階に入り、コンクリートに穴を開けて、中性子線などの放射線で、ターゲットの体を、断層画像として、見ていると考えられます。
当方、その放射線が、どの程度の分解能があるかも、テストしました。
そうしたら、かなりの微細な分解能であることもわかっています。
指先を少し、動かしても、わかる程度の分解能は、持っていることが、わかっています。
中性子線は、水の分子に反応しやすいので、人間の体を、検知するのには、一番、向いています。
それで、使っているものと思われます。
ただ、攻撃用には、別の電磁波を使っている可能性もあります。
もちろん、中性子線でも、線量を高くすれば、十分、攻撃用にも、使えます。
細胞を攻撃するのに、向いているのも、中性子線です。
金属を一番透過するのも、中性子線です。
よって、攻撃用にも、透視監視用にも、中性子線を使っているものと思われます。

この投稿が図星だったようで、この投稿の後、中性子線の線量が高いものを照射されたようで、急激に体調が、悪くなった。

 ・参考

 物体を透視する方法には、X線CT、MRI、MEG、NCT、NRTなどがある。X線CTは、皆さんよくご存じの一般的に、病院や歯科医院で、使われているCT画像と言われているものです。歯科医院のCTでは、鉛の薄い防護エプロンで、防護している。つまり、X線は、金属の透過には向いていないことがわかると思う。また、y線もある。また、一般的に市販されている放射線測定器でも、測定できる。一般的に市販されている放射線測定器では、X線が計れるものやガンマ線も計れるものまではある。次は、MRIではあるが、これは、強い磁場をかけて、そこにラジオ波(電波)を当てることにより、検出したものを画像化するものである。これだと、電磁波測定器で、検出できる。磁場と電場の測定器で、計れる。次に、脳内の血流などを詳細に、調べるのが、MEGである。これも、脳内の微細な電気信号による磁場を検知するものである。最後は、NCT、NRT、中性子線CTと言われるものである。特徴としては、最もよく、金属を、透過する。また、水素(H)に反応しやすいので、ほとんど、水分(H2O)の人体の検出に、最も向いている。線量が高いと、細胞は、ダメージを受ける。攻撃用にも向いている。
最近では、この中性子線も測定できる測定器も販売されている。
中性子線・アルファ・ベータ・ガンマ線モニターと言われるものである。
価格は、不明、未調査。

当方の実害による観察結果

 このカルト宗教団体が派遣した上階カルトにより、透視して監視するためと、攻撃で使われている中性子線を浴びると、お腹が、異常に、ゴロゴロしだすことを確認している。
たぶん、中性子線は、水の分子に反応するので、お腹の中の水分が反応して、異常発酵させられてしまい、その結果、お腹が、異常に、ゴロゴロいうようになってしまうと考えられる。
被害者で、急に、お腹が、異常に、ゴロゴロしだしたら、それは、中性子線と言う放射線を照射されている可能性が高いので、長時間浴びると、被爆するので、場所を移動して、回避する必要がある。
ところが、この中性子線は、壁や床を透過して、CTスキャンのように見れるので、どこへ移動しても、スキャンして、走査されるので、見つかってしまうのもわかっている。ただし、移動したことで、一旦は、連続被爆を、はずれるので、それを期待するしかないのが、現状である。
あるいは、中性子線の測定器を購入して、異常に、照射されていることが、わかり、証拠がとれれば、警察に通報するのも良いと思う。














・加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

 よく、加害者は、カルト系宗教団体以外にもいますという話があります。
例えば、弁護士ですという人もいます。
しかし、弁護士でも、裁判官でも、このカルト教団の信者なのです。
それは、この団体を追求していた志木女性市議の転落事件の中でも、明らかになっている。
警官でも、消防士でも、その何割かは、信者なのです。
 集団ストーカーは、公安がやっているという意見もあります。
その公安の最低でも、5%以上は、信者なのです。
 公安の人に、監視されているという人がいますが、それは、カルト教団の私設公安部か信者公安部員であって、正式な公安(信者でない公安部員)ではないと思われます。なぜなら、正式な公安は、他人の目に入るところにいては、ルール違反だし、仕事にはならないからです。対象の視野に入らない位置にいなければならないのが、正式な公安(信者でない公安部員)です。もし、被害者の視野に入るなら、それは、正式な公安(信者でない公安部員)ではなく、カルト教団の私設公安部か信者公安部員である。カルト教団の工作員は、わざと、対象の視野に入るようにして、精神的なストレスとするのが、目的です。
正式な公安(信者でない公安部員)は、対象に見つからないことが、最優先事項であり、目的が、真逆なのです。
正式な公安(信者でない公安部員)は、家族にも、秘密である。誰にも、わからないように偽装しています。
本当の公安(信者でない公安部員)は、絶対に、対象に、わからないことが、最優先事項です。
本当の公安(信者でない公安部員)は、むしろ、対象の視界に入らないように、行動します。
対象者に見つかるくらいなら、正式な公安(信者でない公安部員)ではないと思われます。
また、本当の公安(信者でない公安部員)は、他人に見破られるくらいなら、その監視は、やめることになっています。証拠隠滅や組織隠蔽や逃避されるからです。
従いまして、対象者から見て、わかるなら、本当の公安(信者でない公安部員)ではないと思われます。それは、カルト教団の私設公安部かまたは、信者公安部員だと思われます。
信者でなければ、ターゲットの視界に、故意に入るようにすることは、まず、ありません。
 集団ストーカーは、警察がやっているという話もあります。
その警察の3割は、信者であるという人もいます。
実際には、過去、元信者が内部告発して、youtubeで、話しています。
「警察には、信者が3000人から4000人規模で、侵入しています。」
その証言は、今もyoutubeに残っているかもしれません!
探してみてください!
自衛隊もです。かなりの人数が信者らしいです。4万人という意見さえあります。
警察の地域課や生活安全課や消防署の救急など、市民に多く接する部署には、多く信者を侵入させていると言われています。
これらの部門は、信者比率がもっと高いと言われています。
地域の自治会の役員なども多くは信者だと言われている。そう指令されているようです。
そういう指令の文書が存在するのを、以前、HP・ブログ等で、見たことがあります。
地域の防犯関係の役職も信者が多いと言われています。
あと、暴力団がやっていると言う人もいます。
 当方も被害当初、電車に乗ると、必ず、後から、なぜか、暴力団風の人達の集団が、同じ車両に乗ってくるとか、暴力団員風の人に、付け回されたり、待ち伏せされたりしました。
 例えば、昔、当方が、西日暮里の駅ビルの食堂に入ると、外で、暴力団風の人間が、出てくるのを、待っていたり、西日暮里駅では、改札で、暴力団風の人に、待ち伏せされたり、勤務の帰り、自宅のある駅を出ると、帰り道、途中で、コリジョンキャンペーンをやられるので、手前の駅で、降りて、歩いて行くと、途中の市街地の中で、暗がりに、暴力団風の人が、全員乗った黒塗りの車に、待ち伏せされていたりと、いろいろ、やられました。
 それは、そういう人を、カルト教団が、依頼して、使っているのです。
それは、ネットをよく見まわるとだいたいわかります。
そういう証言もネット上には、たくさんあります。
「憚りながら」という本や、ネットでもたいくさん書かれています。
志木女性市議の自殺でも検索してみてください。その関係にも書かれています。
 暴走族も、確かに、加害者であるが、主体ではない。手足であり、手先である。もちろん、信者暴走族もいるだろう!指示役は、地域のカルト幹部である。地域の犯罪者同様、カルト教団が飼っているのだ。悪用できるし、利用価値があるので、お金で維持しているのだ。そして、悪用しているのだ。結局、やらせている本体は、カルト教団である。
だから、地域の暴走族も、犯罪者も、悪用できるので、このカルト教団が維持してしまっているのだ。悪質である。
暴走族は、彼らカルト教団が、お金を払って雇っていると思われるが、もちろん、信者暴走族もいると思うし、当方も、東京にいた時も、マンション前の首都高を毎日、頻繁に、走られたし、前のマンションにいた時にも、毎日、前の道路を走られたし、今でも、近隣の幹線道路を、毎日、走っている。ずっと、やっている。ただ、当方は、昔、若かった頃、B級ライセンスを取ろうとして、筑波や富士によく行っていた時期があり、エンジン音には、慣れっこであり、普通の人よりは、耐性があるので、たいして気にならない。
 現在でも、暴走族の爆音被害に遭われている方、並びに、過去に被害に遭われていました方にとりましては、たいへん、不謹慎な話に当たるかもしれませんが、どうかお許しいただきたいと思います。当方が、昔、若かった頃、あの筑波サーキットに行く途中、エンジン音というか、爆音が、だんだん、大きくなると、テンションが上がり、むしろ、元気が出たものでした。当時、岩城滉一さん、マッチこと近藤真彦さん、岡本かおりさん、現自民議員の三原じゅん子さんなどがいて、それは、賑やかでした。あの頃が懐かしいです!
 一方、当方とは違い、過去に暴走族の爆音被害に遭われていた方、今も被害に遭われている方々の心情は、如何ばかりかと、お察しいたします!この集団ストーカーという嫌がらせ目的の暴走行為、爆音被害が、この世から、無くなることを、望みます。
 公的な機関の人が加担してるという話があります。
それは、公的機関内のカルト信者が、加担しているのです。
その機関がやっているわけではない。その機関が、集団ストーカーの主体なわけではない。
その機関内部に侵入しているカルト信者がやっているのだ。
その侵入されている機関とは、ほとんど、全ての機関である。
 日本の全ての企業・国・地方の機関、全てに、自然分布でさえ、5%以上はいると言われているのだ。
 昔、東京のとある消防署で、個人の携帯をチェックしようとしたら、丁度、5%の消防隊員が、拒否したと当時、新聞などでも報道されていた。これは、まさに、信者比率と一致していたので、驚いて、記憶していることだ。
 この団体は、そういう日本の機関全てを乗っ取る「総体革命」と称する指令を出している。ネット上には、その指令が、今でも、掲載されているブログもある。
 それは、ハローワークだろうが、年金事務所だろうがいるのだ!信者は!
ハローワークと年金事務所や警察や消防、医師、病院、マンション管理会社、郵便、ヤマト、佐川、防犯ネットワーク、タクシー、警備員は、当方が信者による工作を確認している。
別の機関がやっているのではなく、その機関の信者がやっているのだ!
そこを、故意に、分散させようとする力が働いているのも知っている。
 また、別の宗教団体の名を出す人もいるが、警察や消防に、好き勝手にコントロールできるほど、信者を送り込んでいる団体は、一つであり、他には、ない。
それは、故意に、この問題での、思考を、分散させるために、やっている団体側の工作だと思われる。











・カルトによる不正アクセス!

おかしなことが、続いている。
 所謂、カルト系企業と言われる企業のネット販売から、物を購入し、クリックしたとたんに、サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員された!やはり、カルト系企業と言われている企業の購入情報は、リアルタイムで、筒抜けになっているということである。
 このことが、立て続けに、2回起きた。当然、偶然ということは、あり得ない。もちろん、被害者たちも当方もカルト教団が組織犯罪としてやっていることは、わかっている。どこから、情報が洩れているか?
あるいは、当方のパソコンが、ハッキングされているか、ネット回線(docomo)の途中で、盗聴されているか、楽天モバイルのSANNET内の信者により、やり取り情報が、流されてしまっているか?
みなさんも、注意されたし!カルト系企業と噂のある企業からの購入は、避けた方が良いかもしれない。
カルト系企業と言われている企業は、誰もが知っている結構最大手のネット通販会社もあるので、注意されたし!
もちろん、カルト系の信者は、全ての企業内にいる(5%以上)ので、それでも、完全に回避することは不可能であるが?!
日本人なら、誰もが知っているこの巨大なカルト教団は、手段を選ばず、その技術力を悪用し、様々な不正アクセスを行っている。
 当方のパソコンが、ハッキングされている可能性もある。
1.ある時期から、ユーザー切り替えに異常に時間がかかるようになった。
2.壁紙が出るまでの時間が長くなった。
3.指定したはずの壁紙が、出ない。
4.スリープしたはずなのに、目を離していると、勝手に、電源が入っていることがある。
5.メールが筒抜けになっていると思われることが、何度もあった。
  不動産屋とやり取りしたメールが、筒抜けになっていて、下見を先回りされていた。これも、彼らの高度な不正アクセス!
  不動産取引で、当日使う予定の銀行だけ、アクセスできなく妨害された。これは、明らかに彼らの仕業である!
  これらのことから見ても、カルトは、オウム同様、正しい方向へ収れんすることはなく、必ず、反社会的な方向に収れんすることの証明になっている。対策が待たれる!
   その反社会的な活動は、警察内部やマスコミ内部にも信者がいるために、誰にも止められない状態になっていて、ブレーキがかかることは、一切期待できず、エスカレートする一方である!
   早く、オウムの二の舞になる前に、日本国全体としての対策を講じないと、たいへんなことになるのだ!
   このまま放置すれば、完全に、カルトに支配された国になってしまうのだ!
   その未来の日本の姿は、現在の香港である!将来、自由は、なくなる可能性すらあるのだ!
   このカルト団体が、日本を支配したら、どういうことになるのか?
   勧誘を断わっただけで、この執拗な嫌がらせと監視である!
   日本人よ!もっと危機感を持て!
6.1903の更新が、何度やっても、正常に終了しなかった。
7.VPNを何度、切っても、ONになってしまう。
8.Bluetoothが、勝手に、ONになっていることがある
9.wifiが、勝手にONになっていることがある。
10.GPSが、勝手にONになっていることがある。
11.勝手に、ファイルの共有がONになっていることがある。
12.ツイッターで、投稿が、表示できなくなることがある。
13.ブログが、検索しても、出てこないような工作をされているようだ。
14.windows が見づらいフォントがデフォルトに変更されてしまった。
15.google chrome が、更新されると、デフォルトで、見づらいフォントに変更されている。
16.DNSを変更しないと、アクセスできないサイトがある。
17.IEで、過去の投稿をコピペして、投稿しようとすると、ツイッターの過去の投稿が、突然、一切、表示できなくなることがある。
     タイミングからして、カルトの仕業だと思われる。
     今も確認したが、過去の2件しか、表示できなくされてしまっている。一体、どうやっているのか?カルトの仕業である!

     今、また、確認すると、「表示するツイートがありません」にされてしまっている。
     ツイッター社の日本法人内部にも信者は、必ずいるので、IEを使うと、そういう症状になるように工作されているものと思われる。
     最初は、CHROMEを使っていたが、工作により、故意に使いずらく、改悪する工作をされて、使えなくなり、今は、IEもである!
18.ネット通販大手から、購入をクリックした瞬間に、サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員された!
   これで、2回目である!
   元々、このカルト教団が、不正アクセスをしていることは、被害者の間でも、知られているが、実際に、やられると、自分のネットアクセスが、全て、筒抜けになつていることに驚く!
19.自分の部屋の中で、かつ、テント状の中なのに、ある特定のリモコン操作をすると、天井を叩いてくる。
   完全に、見えているようだ!方法は、知らないが、完全に、把握されているようだ!
   しかし、通常の市販されている盗撮カメラ(レンズ5mmくらい)程度なら、100%発見できるが、発見できないので、彼らは、市販のような簡単な盗撮装置は、使っていないと思われる。まず、部屋内に、テントなどを貼られると、透視するために、X線や中性子線などの放射線を使ってくることは、わかっているが、それ以外でも、盗撮していなければ、わからないことも、把握されていることがわかっている。よって、極めて、特殊な方法で、盗撮している可能性はある。
 市販の盗撮カメラ程度なら、レンズを発見するか、電波を傍受されれば、盗撮がばれるので、テクノロジー犯罪に精通した彼らが、そんな素人的な方法を使うとは、どうしても、思えない。
 最初は、0.1mm程度の光ファバーを使ったファイバースコープだと、予想していたが、見えないので、それでは、まず、発見できない。
前のマンションで、テント状の中にいたときに、テントの生地に小さな穴が、開いていたので、おそらく、細い高出力レーザーで、穴を開けられたのではないかと思った。
 また、以前の東京のマンションにいた時には、100%遮光カーテンを買って、かけていたが、ある時、よく、見ると、小さな穴が開いているのが、わかった。その穴は、黒いガムテープで、塞いだ。これなんかも、外(向かい側のマンションの部屋)から、極めて細い高出力のレーザーで、穴を開けられた可能性があると思う。
光ファイバーを使うと、穴を開けるときには、高出力レーザーを接続して、穴を開けながら、壁を通過することができ、貫通したら、カメラをつなげれば、盗撮できることになるのだ。そんな方法でも、使っているのではないかと思う。
とにかく、普通の盗撮方法ではないと思われる。普通の方法なら、とうに発見している。
 高度なテクノロジーを駆使するオウムのような彼らなら、極めて高度な、もう一つの方法の可能性もあると思われる。
それは、木の柱でも、横木でも、その中に、盗撮カメラを埋めて、表面は、木の材質で、完璧に、カモフラージュする。
そして、配線はしない。電力は、その場所に、マイクロ波を、送信することで、電力を供給するのだ。
すでに、マイクロ波による電力の送信技術はある。配線の必要もないし、電池交換も必要ない。これでは、発見できる人は、少ないと思われる。もちろん、それは、被害者が、仕事、外泊・出張など、部屋を開けた時に、家宅侵入して、工事するのだ。
通常は、盗撮しているとすると、配線があると思いがちだが、このマイクロ波による電力送信技術を使えば、配線は、不要なので、まず、発見される可能性は低い。盗撮装置は、何の中にでも、設置できるということになる。
 あと、もう一つ考えられるのが、このカルト教団の信者は、大手家電メーカー全てにいる。そうすると、当然、製品の基盤などの情報を持っているので、中の装置の回路自体を、盗撮が可能な回路のブロックと交換してしまうのだ。この方法だと、バラさないと、わからないし、バラしても、元々の回路を改造しているので、プロでなければ、改造していることはまず、わからない。
例えば、だが、被害者の部屋にあるTVの内部の基盤ごと、盗撮回路を内蔵した回路と交換してしまうのだ。これだと、外側は、何もしていないので、中身が変更されていることも、盗撮回路が、仕込まれていることにも、気づくことはない。
TVなどは、前側は、スモークプラスチックなので、どこに、カメラを埋めても、まず、わからない。特に、赤外線リモコンの受光口は、微小な盗撮カメラがついていても、わかる人は、少ない。
この方法だと、例え、ターゲットが、テントを張っても、TVは、中に置かれるので、盗撮を継続することができるのである。
 もちろん、この方法でも、ターゲットが、部屋を留守にした時に家宅侵入してやるのだ。
家宅侵入自体は、彼らにとれば、簡単だ。事前に、すでに、クローンキーを持っているからだ。
普通に、堂々と、家主と同じ鍵で入り、家人が、TVを買ったように見えるように、カモフラージュして搬入して、中身の回路を交換してしまうのだ。
おそらく、こんな方法でも、使っているのではないかと思われる。
とにかく、テント状の中にいるのに、盗撮できていることが、信じられないし、その方法と場所も、発見できていない。

   このまま、この教団の不正な活動を、見て、見ぬふりをすることは、もはや、許されないと思う!










・天井への異音攻撃

 ここのところ、寝ている部屋の天井裏に、物を落とすような音を、発生されている。
また、居間の天井にも、何か、物を落としたような音を故意に、出している。
もちろん、通常のマンションでは、こんな音は、階下で、聞くことはない。
この部屋の上階が、カルト教団の信者工作員だからしているので、あって、普通は、そんな音を発生させることは、不可能だ。
なぜなら、上階との間には、コンクリートの床があるので、そのコンクリートの床を超えて、直接、当方の部屋の天井裏に、物を落とすことは、通常は、不可能だからだ。
ところが、上階は、カルト教団の信者工作員なので、コンクリートの床にも、何躊躇もなく、平気で、穴をあけてしまうような狂った連中である。彼らは、手段を選ばない。全く、オウム真理教と同じである。
彼らは、世の中の良識や法律なんて、ものともしていない。
自分たちのやりたいことを、法を犯してもやる人間たちである。
逆に言えば、だから、彼らは、洗脳されていることが明らかなのだ。
普通の人間には、とても、できないことでも、やってしまうのだ。
彼らを取り締まる法律は、厳密に言うとまだ、存在しない。
しかし、迷惑防止条例違反だし、組織犯罪処罰法には、明らかに、違反している。
残念ながら、彼ら、カルト教団自身が持つ政党により、ストーカー規制法に、男女間に限定した条件を入れられてしまい、自分たちがやっている犯罪を取り締まれないようにしているという民主主義を悪用する工作まで、行っているのだ。
その悪質性は、海外では、認知されていて、監視・警戒対象になっている。
国内ては、その組織力があまりに強大であるために、内部に信者が多数いることもあり、警察さえ、手出しできない状態である。
さらに、彼らは、二重の意味で、憲法違反を犯しているのだ。
ところが、日本では、誰も、取り締まれないのだ。
香港を他人ごとのように、見ている日本も実は、その実態は、同じ状態なのだ。
暴動にならないのは、日本人の危機感の無さによるものだ。
決して、正しいことではない。
これを書いている今も、天井で、ノコギリ音をさせている!本当に、異常なやつらだ!
誰か?止められる人はいないのか?日本には?
また、壁の中まで、音をさせてくる。異常な連中である!







・カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

 今も、ベランダに、24時間365日、夜昼問わず、赤い照明の変動させたものを、照射されている。しかし、なぜ、個人的な住まいのベランダを、わざわざ、照射するのだろうか?それは、カルトらよる工作だからである。
当然、当方のベランダから、幹線道路を通過する緊急車両の赤色回転灯も見えなくされている。従って、その緊急車両の種類や通過方向の判別が、妨害され、判断できない状態である。
また、防犯カメラを、ベランダに設置しようとすると、その赤色照明の点滅により、エリアを指定しての動体検知ができなくされてしまっているのだ。通常防犯カメラは、画像内のエリアを指定して、動体検知し、侵入された場合に、警報を鳴らすように、組むが、それができない状態に妨害されてしまっているのだ。
この赤色点滅照明は、幹線道路沿いの北方向から照射されている。おそらく、お店などの照明を利用して、照射しているものと思われる。おそらく、北方向にあるカルト系の大型店舗の照明だと思われる。
実際には、こういうことも、行われているのだ。
おそらく、一般の人は、気づかないだろう!

 赤色回転灯は、見えないように、対策しているようだ。また、新たにわかったが、どうやら、音も、妨害電磁波により、録音されないように、対策したようである。悪質である。
何でも、遠隔から、やれば、手段を選ばなくても、可能だと考えているようだ。
その意味では、極めて、悪質である。
警察もこのような全ての犯罪を遠隔からやる犯罪組織に対応できるような装備を保有する必要があると思う。

 ここのところは、幹線道路の高さに、赤色回転灯のような点滅して、光る投光器を、2か所、こちらに、向けて、投光しているので、カルト系緊急車両の赤色回転灯が、見づらく工作されているようで、カルト系緊急車両の判別が、現在、難しく、なっています。
よほど、悪事に、カルト系緊急車両を使っているので、向かっている方向等を、見られると、困るのでしょう!
何も、悪いことをしていないなら、こんな妨害行為は、しないはずである!

 カルトの工作で、夜、被害者の部屋へ外から、やたら、周辺の照明を集中させるというのが、あるが、今、それをやられているのかもしれない。やたら、ベランダが、照らされて、明るい!
ベランダの前にある雨水管が、まるで、昼間のように、明るく、見える!
まあ、それは、そばにあるゴルフ場の照明が消えたら、収まったが、なぜか、その近くのゴルフ練習場の照明も、不自然に、当マンションを照射していることがわかっている。
もし、連携しているとすれば、このゴルフ練習場もカルト系だということになる。
 この工作は、実家にいた時にも、やられた。その当時、当方は、二階にいたのだが、やたら、二階を照らされていた。
前のお店の照明が、不自然に、実家の2階を照らしていた。また、道路向かいにあるお店にある商店街の照明も、なぜか、不自然に、実家の2階を照らしていた。窓を、開けると、その明るさに、驚いたほどだ。
当時、何のために、これほどまで、照明を当てるのか、理解に苦しんだと同時に、カルトの組織力とその手段を選ばない工作に、驚いたものだ。
たぶんだが、当方が、窓から、逃走した場合でも、わかるように、照らしていたのかもしれない。
しかし、別に、当方は、何も悪いことをしていないので、窓から、逃げ出す必要性はないが、被害者の中には、情報不足のために、この得たいの知れない組織に、恐怖を感じ、その監視網から、逃げようと思ったとしても、何の不思議もないと思った。
何のことはない、実際には、誰でも知っている政党や大学まで持っているカルト教団がやっているのだが、気が付かない人も多い。特に、ネットへのアクセス手段がなかった人は、事情を知らないまま、自殺に追い込まれた人も多いと思う。
ひょっとすると、そういう被害者が、多かったのかもしれない。それで、投光するように、なったのかもしれない。
また、前のマンションでも、不自然に、遠くから、投光されているのを、確認している。それも、かなり、大規模にである。
また、逆に、自分たち、カルトが、カメラを向けられた場合のために、照明を向けて、妨害して、見えなくする意図もあったかも知れない。
今でも、北方向から、異常なほどの照明を当てられている。
丁度、バイパスの高架部分の北方向から照らされている。
その光は、とても、個人宅が、投光しているレベルではなく、事業所レベルのようなかなり大規模な投光である。
こちらの窓から見ても、眩しいほどである。
また、その光は、微妙に変動させていて、点滅させているようにも、見える。
その特徴からすると、当然、緊急車両の赤色回転灯を見ずらくする意図でもありそうである。
その光には、赤い光も含まれていて、やはり、緊急車両の赤色回転灯が見えないようにする効果も狙って、投光しているのかもしれない。
高架道路の南側の端方向から投光されていた赤色回転灯モドキの光は、ブログに投稿後、点滅は、停止しているが、以前として、赤い光を投光はしていて、こちらからも、はっきりと、見える。
ここまで、周囲から投光されると、当然、幹線道路を通る車も見ずらくなる。
それを狙って、妨害目的で、投光しているのかも知れない。
 しかし、もし、そうだとすると、救急車や消防車や緊急車両などが、何も悪いことをしていないなら、そんなことをする必要はなく、堂々と走り回ればいいので、カルト組織が組織を挙げて、見えずらくする工作をしているなら、何か、悪いことをしているからだと、とられても仕方がないと思う。そんな対策をすることで、逆に、悪いことをしていることを証明していることになってしまうことに気づかないのだろうか?
 オウム真理教をはじめ、カルト教団というのは、絶対に正しい方向へ収れんすることはなく、必ず、悪い方向へ、反社会的な方向へ収れんしていくものである。放置すればするほど、どんどん悪行がエスカレートすることはあれ、反省して、正しい方向へ向かい直すなどということは、100%無い。それは、オウムで、学んだはずだ!
日本国は、この二重に憲法違反になっている教団の悪行を、これ以上、放置すべきではない。
放置すれば、自らの足元をすくわれる結果になるだろう!












・音を録音すると、変な音が

 最近は、録音に、丁度、カルト系緊急車両が通過する時に、妨害電波のような音と、常に、クリック音のような音が、録音されている。おそらく、録音を妨害するための電磁波を発射しているものと思われる。
 テストしたみた。アルミで、防護しても、録音されるのか?案の定、その音は、録音された。つまり、妨害は、電波ではなく、金属を通過する放射線でやっていると思われる。金属を透過しているので、電波ではない。
その放射線による妨害による影響音は、これだ!
2019-11-04 8-26 録音を妨害する音
放射線妨害による影響音は、途中から始まる「ジー」という音と、断続するクリック音である。
この「ジー」という音が、丁度、カルト系緊急車両が、サイレンを鳴らしているときに、発生している、電磁波(放射線など)により、妨害されているための影響音である。
また、クリック音も、妨害を目的とする電磁波(放射線?)などによる影響と考えられる。
この二つの音声は、通常はない音である。
このカルト組織というのは、放射線を駆使するテロ集団である!
ある意味、オウムより危険である!

 音を、録音すると、変なエンジンの稼働音のような音が録音される。
それは、こんな音だ。
2019-10-16 録音される発電機のような低周波音
モーター音とは、明らかに違う。どちらかというと、発電機のようなエンジン音である。
当然、当方は、そんなものは、稼働していない。
上階カルトが、ベランダに何か、大きなものを置いていることが、外から見ても、確認できる。
それが関係しているのかもしれない。
よって、考えられるとすれば、例えば、それが、透視するために使っている放射線を発生させるために利用する高電圧を発生させる発電機であったら、説明がつく。
実際に、録音される音は、発電機の音のような音である。
もし、放射線を使って、透視して監視するために、ベランダに大きな発電機まで、搬入しているとすれば、異常な人間たちである。
カルトというのは、正常な方向、正しい方向へ収れんすることはなく、常に、異常な方向、反社会的な方向へ収れんすることは、オウム真理教で、学んだはずである。
早めに、取り締まる必要があると思う!今でも、遅すぎるくらいだ!







・日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

 毎日、上階カルトが、天井を叩くのは、続いている。
最近は、天井を、蹴飛ばしたような音もしている。
また、上階カルトが、天井裏に物を落としたような音を発生させることも続いている。

隣も、カルトである可能性は高い。たまに、壁を叩いてくる。
普通の良識のある人間は、隣との境の壁を叩いたりしない。

 毎日、上階カルトは、天井を何回も、叩いている。
上階がカルトでなければ、通常は、聞こえない音であり、発生しない音だ!

 毎日、朝から、天井を、棒でたたく、天井に、棒の先端を落とす。天井内で、何かしているような、ガサガサ音をさせてくる。
これも、当方に、ストレスを与えるためだと思われる。
彼らがやることは、とにかく、ストレスを最大化しようとしてくるのだ。
もちろん、ストレスを最大化して、自殺に追い込むためである!
あるいは、暗殺しても、自殺したように見える状況・環境をつくることである。
被害者のタイミングに合わせ、救急車を呼ぶのも、ストレスを最大化するためである。
だから、彼らの犯罪は、別名「自殺強要ストーキング」とも呼ばれているのだ。
とにかく、ストレスを最大化しようとしてくるのだ。
だから、彼らの工作は、わかるかわからないようなギリギリの工作をしてくるのではなく、明らかに、わかるレベルで、工作をしてくるのだ。そうでなければ、ストレスを与えられないからだ。

 毎日、午前も午後も、上階カルトが、天井への異音攻撃をしてくる。
もう、当方の部屋の中にある天井を直接、叩いてきたり、棒でつついてきたり、いろいろいな嫌がらせをしてくる。
開けた穴を通して、棒か何かで、この部屋の壁を叩いてくる!
彼らは、明らかに、床板を超えて、やっているし、明らかに、床のコンクリートさえ、超えて、やっているのだ。
彼らがやっている行為は、住居侵入に当たり、犯罪である!
また、当然、組織犯罪処罰法違反でもあり、迷惑防止条例違反でもある!

上階カルトは、天井裏に、物を落としたような音の嫌がらせ攻撃をしてくる!
2019-07-31 05-51 上階カルトが、天井に物を落としたような音の連続音
何やら、床を開けているようなガラガラという音もする!
連打音もしていた。
トンという軽い音もしていた。
2019-07-31 05-51 上階カルトが、天井をつつく音1
ベランダも叩いてくる!
何やら、隣からも異音が!
当方が、スマホを手に持ったり、何か、操作をすると、天井を叩いてくる!
完全に、盗撮していて、24時間、監視しているテロ組織である!
共謀罪で、検挙すべきである!

通常、こういう音は、聞こえないはずである。
なぜなら、コンクリートの床があるからだ。
まず、フローリングの床があるが、その下には、衝撃吸収材入りなので、まず、どんな音も、下へ聞こえるような音を、発生させることは、困難である。
さらに、その下には、コンクリートの床があるので、まず、上階からの音のほとんどは、下へ行くことはない。
もちろん、これは、通常の場合である。
ではなぜ、聞こえるかというと、上階カルトが、コンクリートの床に、穴を開けてやっているからだ。
通常、穴が開いているなど、空間的につながっていなければ、空気の振動である高音・中間音は、コンクリートの床に遮られ、階下に聞こえることはない。
伝わる可能性がある音の種類は、物体の振動で、伝わる重低音などは、コンクリート自体の振動となり、音が伝搬する可能性はある。
ただし、高音・中間音は、空間がつながっていなければ、伝わらない。
なのに、聞こえるということは、つまり、穴が開いているということを示している。
旧住居の場合と同様に、コンクリートの床に、穴を開けてくるのだから、キチガイである。
普通、そんことまでして、嫌がらせをするだろうか?
もう、完全に、正常な人間のやることではない。
本当に異常な人間たちである。洗脳されている。頭が狂っている。そういうカルト信者工作員たちである。
なんら、オウム真理教と変わらない危険な団体である。
まさに、第二のオウム真理教と言われている所以である。
早期の破防法の適用が待たれる団体である。







・インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

 最近、気づいたが、引越してきた当初は、このインターホン親機は、「管理室呼出」という機能があったのだが、ある日、確認すると、無くなっていた。
カルトの工作で、「管理室呼出」の機能を、使えなくされた可能性が高い。
もちろん、このインターホンの取説にも、ちゃんと、「管理室呼出」の機能があることは、確認済みである。
さすがは、管理人まで、カルトであるマンションである。
こういう風に、どんどん、住みづらくする工作をしているようだ。
ポストは、ナンバーロックが壊されるし、いろいろと、カルトは、嫌がらせをしてくる。
それで、現在、ポストは、開けられない状態であり、交換するのに、カルト系管理人から、1万円かかると言われているのだ。
それも、笑いながらは、話しているのだ。してやったりという笑顔だった。
どうだ、これは、避けなれないだろうと言わんばかりの笑顔だった。
他人が困っているのに、笑顔である。
おそらく、カルトの工作で、カギに、接着剤を流しこまれた可能性がある。
カルトの工作というのは、このように、不必要な出費をさせて、早く、経済的にも、破綻させる目的もあるようだ。
 また、インターホンにやたら、ノイズが入るが、配線の近くに無線装置があるせいだと思われる。
当然、当方は、無線装置なんて、設置していないので、カルトが、当方の部屋内部に、盗聴・盗撮などのために、無線装置を設置しているためだと思われる。もちろん、専門家に依頼すれば、どこから、電波が出ているか、特定することは、可能である。








・エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

 9月の台風で、千葉県が、大規模停電した時、エレベータまで、故障したのだが、カルトによる不便工作の疑いあり!
また、後日、気が付いたが、速度を、遅く工作された可能性あり!
確か、その前までは、もっと、結構、速かった!
おそらく、故障の工作をされた時に、直すついでに、カルトの工作により、速度を最低にされた可能性あり!
速度を下げると、それだけ、カルトの工作に、遭遇する確率が、高まるので、そうした可能性あり!
実は、前のマンションでも、15階建てなのに、異様に、遅く調整されていた。
そのせいで、散々、カルトの工作にやられたのだ!
おそらく、引越した後に、速度を最低に、調整されてしまった可能性がある!
従って、今度のマンションも、以前は、もっと、速かったのに、先日、確認すると、また、このマンションも、最低速度に、調整されてしまった可能性あり!とにかく、目に見えて、遅くなっている!
その方が、カルトの工作がし易いからだ!
カルトの工作では、何でもやる!
手段を選ばない!









・コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

 今度は、窓も開けていないし、どちらも、べランダに出たわけではなく、どちらも、閉めた部屋の中にいるのに、上階カルトのおばさんのくしゃみが、聞こえたのだ。ここは、木造の安アパートではない。オートロックの鉄筋コンクリートの普通のマンションだ。それが、上階の住民のくしゃみが聞こえるだろうか?当方、安アパートに住んだ時でさえ、上階の住人のくしゃみなんて、聞こえたことは一度もない。まして、首都圏で、何十回と、引っ越しているが、一度だって、上階のくしゃみなんて、聞こえたことはない。
 つまり、この部屋内の天井内にあるはずの、コンクリートの天井、上階からすれば、床に当たるコンクリートに穴が、無ければ、絶対に、聞こえない音なのである。何度も、書いている通り、このカルト教団は、天井のコンクリートに穴を開けて、盗撮・盗聴・透視、攻撃などを行っているのだ。その悪質性が、わかると思う。普通の団体ではない。もはやテロ組織だ。
 前のマンションでもそうだったが、散々、盗撮・盗聴・透視・攻撃・嫌がらせなどを、行っていたのは、中年の普通の夫婦に見える二人だったことがわかっている。確認した。そうなのだ。カルトは、普通の人に見えるように、偽装しているのだ。おそらく、今回も普通の夫婦に見えるように、偽装していると思われる。

 今度は、たぶん、上のカルトの部屋のお風呂の水止めブザーと思われる音が、響いた。
普通は、そんな音は、下の階のそれも、別の部屋にいるのに、聞こえるはずがないのに、聞こえるのだから、上階のキチガイカルトが、どんなに大きな穴を天井内のコンクリートに開けているかがわかるというものだ!

 通常、上下どちらも、ベランダや窓を開けているなら、上階のくしゃみも聞こえるかもしれないが、夜になり、完全に、窓などは、閉めていて、尚且つ、部屋の奥にいるのに、上階カルトのおっさんのくしゃみが聞こえるのだから、信じられない。
過去、何十年と、何度も転居して、様々なアパートやマンションに住んでいるが、部屋の真ん中にいるのに、上階の人間のくしゃみが聞こえたのは、ここのマンションと、前のマンションくらいだ。
その以前では、聞いたことはない。
では、なぜ、過去、聞こえなかった音が、聞こえるようになったかというと、上階カルトが、工作のために、床板をはがしていて、その下の床のコンクリートにも穴を開けて、音響的に、一体化し、同じ部屋にいるのと、同じ状態にしているからである。
こうすると、盗聴する必要もなく、一つの部屋内にいるのと同じ状態なので、部屋を移動しても、歩いて、廊下を移動しても、わかってしまうのだ。完全な監視をするために、カルトが、それを狙って、違法な工事をして、穴を開けてしまっているために、通常は、聞こえない音が、聞こえてしまうのである。
このことは、散々、前のマンションにいた時にも、ブログに書いているので、前のブログを見てほしい。
どちらのマンションも上階にカルトが入っていて、騒音攻撃や盗撮・透視監視や、屋内付き纏いをされていると判明したものである。
このカルト教団は、ターゲットとしている人間の部屋の上階に信者工作員を送り込み、組織的に、嫌がらせや監視などをしているのである。
こんなことをする宗教団体が良い団体だろうか?
宗教とは、名ばかりのテロ組織である!
単に課税を回避するために、宗教を装い悪用しているに過ぎない。
その実態は、なんら、オウム真理教と、変わらない。
この団体への早期の「破防法」適用が、待たれる!







・屋内付きまとい

部屋を移動しても、ついてきて、天井を鳴らす行為をしている。
部屋を移動すると、つきまといのように、同様に移動してきて、天井を、叩く。
部屋で、ある操作をすると、「見てるぞ!」と、言わんばかりに、また、天井を叩く。
また、トイレに行っても、トイレの天井を叩く。
お前らは、変態か?
洗面所に行くと、洗面所の天井で、音を、わざと出す。
玄関へ移動すると、上でも、玄関へ移動しているのが、音からわかる。
完全に、屋内付きまといである。
目的は、精神的なストレスを与えることであり、だから、わざと、わかるようにやっているのだ。
なぜなら、気が付かれなければ、ストレスにならないからだ!
 また、当方が、寝るために、和室に移動すると、上階カルトも、ぴったりのタイミングで、上に移動してきて、それから、何やら、壁の中からガサガサという音がするのだ。
おそらく、物質を透過する方法を使って、透視するために、あるいは、攻撃目的のために、放射線などの発射部を、壁の中に、差し込んでいるのではないかと思われる。非常に、不気味だし、違法行為であるのは、明らかだ!
 そもそも、コンクリートの床があるので、普通は、上階の人間が、下の階の人間の行動に合わせるのは、不可能である。
当方は、一切、下の様子は、わからない。人がいるかどうかさえ、わからない。
よって、移動を合わせることなど、当然、普通は、不可能なのである。よって、盗撮などを、していなければ、下の様子さえ、わからないはずなのである。








・部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

 本日も、和室の窓を開けて、外を確認しようとしたら、電子音がした。
もちろん、当方が、設置したものではない。
上階カルト部屋からは、いつも、電動工具音がしていたので、穴を開けて、たくさんのセンサーが、設置されていて、和室の窓に行くと、反応して鳴ったのか?
やはり、いろいろな電子音がするので、いろいろなところに、センサーを付けられてしまっているのかもしれない。
そのせいもあり、部屋の中の移動が、全て、把握されてしのうのかもしれない。

 当方は、自分の持ち物の電子音なら、全て、把握している。当然、その他に、電子音がするなら、当方の持ち物ではない。電子音などの高い音は、コンクリートを透過できないために、通常は、上の階や隣の音が、聞こえたものである可能性は、極めて低い。すると、当然、予想されるのは、カルト組織が設置した複数の機器である可能性が高い。上階のカルト信者工作員が、音から、床のコンクリートにも穴を開けて、盗聴・盗撮・透視監視や異音攻撃などの嫌がらせをしていることは、わかっている。従って、普通に考えれば、手段を選ばないカルト教団なので、本当は、犯罪をしているのに、たいしたスパイ気取りで、NSAやCIA以上に、高度な電子機器を、駆使していることは、容易に想像できる。彼らなら、相当なハイテク装置でも、使っていそうである。
カルト団体というのは、いつの時代でも、オウム真理教のように、ハイテクを駆使する方向へ走る傾向が強い。
彼らなら、天井裏や壁の中に、一般人が、想像できないくらいの装置を複数設置して、監視していることは、十分に予想できる。
従って、自分の持ち物でない複数の電子音がしたら、それは、彼らが、この部屋を監視するために、設置している複数の装置である可能性が高い
つまり、おそらく、高い確率で、彼ら、カルト教団が、当方の部屋の監視目的で、天井内や壁内に、設置した複数の装置の電子音である。







・上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

 テストの結果、上階カルトたちが階下の他人を24時間監視していることもわかったが、さらに、透視していることも判明した。
もちろん、前の住居でも、やられていたが、今度の住居でも、やられているかは、わからなかったが、今回のテストの結果、反応して、すぐに、サイレンが聞こえたので、間違いない。
 つまり、前の住居同様、レントゲン(X線)やMRIスキャナーなどの物体やコンクリートでも透過できる装置を上階に搬入していて、その装置を使って、階下の他人を監視していることが、判明した。
よく、彼らが、「電磁波」を悪用しているという意見があるが、それは、実際に、当方のテストの結果にも合致している。
なぜなら、以前の実験の結果、金属でも、透過していることが、判明している。
よって、電磁波の一種ではあるが、金属を透過できないマイクロ波などの電波ではないことがわかり、かつ、指摘されている通り、「電磁波」の一種である金属でも透過できる「放射線」などを使って、被害者を透視・監視攻撃していることがわかっている。
しかし、当方は、放射線測定器を持っていて、測定すると、0.12μ㏜くらいだった。
ということから、彼らが使っている電磁波は、一般的な放射線やガンマ線ではない可能性がある。
当方の測定器は、放射線とガンマ線も測定できるものである。
ひょっとすると、中性子線のような、測定器が、市販されていない種類の電磁波を使っている可能性もある。
しかし、被害当初、足には、放射線によると見られるヤケド状の疾病が発生したことから、β線の可能性もあります。
ただ、ピンポイント攻撃用には、β線でも、監視用には、別の放射線を使用している可能性が高い。
ただ、もし、肺に疾病が発生した場合は、α線である可能性が高い。
 昔のある日、実家の駐車場の出入り口の真ん前に、当家用のカルトの監視用アジトと思われる整骨院ができて、夜、診療が、終わっているはずの時間に、その家の2階を見ると、丁度、実家の方へ向けた窓が開いていて、黄色い回転灯が、回っていて、何か、危険なものを照射しているのではないかと、気づいて、父親にも確認して見てもらおうとすると、黄色い回転灯は、消えていたのだ。ところが、その後、しばらくすると、母が、肺の病気で、急死したのだ。とても、偶然とは、思えない。母は、もともと、肺なんて、弱くなかったし、肺の病気になんて、なったことがなかったのにである。
その方向から、照射されたら、母が、窓の前で、寝ていたので、やられたのかもしれないと、当時思った。父は、丁度、窓ではなく、その方向からだと、鉄板の壁の陰になっていたから、大丈夫だったのかもしれない。
整骨院とか接骨院とかいう店舗は、被害者を監視するカルトのアジトであることが多い。そういう報告が多いのだ。他の被害者の実家の前も、接骨院だった。そして、そこが、カルトの巣であるともブログで書かれていたが、そのブログが今もあるかは、不明である。その後、見ていない。
他、X線、α線、β線、γ線、中性子線、全て、ガン発生のリスクがあります。
尚、言っておきますが、これらの放射線は、空港などで、カバンなどの透視に使われていて、金属も透過します。
従って、彼らの壁透過型監視用放射線は、鉄の板でも、アルミの板でも、薄い鉛の板でも、防ぐことは、できません!
当方のテストにより、金属の板では、透過して監視できてしまうことが判明し、それを、実証しています。
通常、歯科医院で、レントゲン(X線)を使う時に、使用する鉛シート入り、エプロンで、防御しますが、あれは、線量が小さいので、防御できるのです。
この集団ストーカーの加害・監視行為で使用されている放射線は、歯科医院のレントゲンで使用される鉛入りの防御エプロンと、同程度の厚さの鉛シートでも、テストしましたが、それでも、透視して、トリガーに使われ、カルト系救急車を動員されています。
従って、使っている放射線の線量が高いのか?別の種類の放射線を使っているのか?
従って、X線やガンマ線ではないと思われる!
ただ、もし、X線の線量を高くしたものなら、当方の測定器でも、高い数値が検出されていいはずです。あるいは、高い線量のX線を、パルス状にして、照射しているのかもしれません!それだと、市販の測定器では、速過ぎて、検出できない可能性があります。
ただ、コンクリートの透過率が高いのは、X線やガンマ線ですが、コンクリートに穴を開けていれば、中性子線も使えるようです。
当方の場合、天井内の上階の床内にあるコンクリートに、穴を開けているような、音響効果が、発生しているのは、中性子線を、使っているためなのかもしれません。
そう考えると、つじつまが合います。
また、当然ですが、電波ではないので、シールドルームに入っても防げません。
例えば、ユニットバスは、壁の中や天井が、心材が金属ですが、透過して監視できることが、判明しています。
つまり、被害者が、寝室で、寝ていようが、お風呂に入っていようが、トイレに入っていようが、被害者の体を「断層画像」として、24時間、365日、監視しているのだ。こんなひどい人権侵害は、他には、類を見ないと思う。
これでは、被害者には、100%プライバシーが存在しないということだ。バレないことをいいことに、殺人にも匹敵する残忍な行為である。日本国は、国として、法治国家として、こんな人権テロ犯罪を放置すべきではない!
つまり、彼らにかかれば、例え、上階からでも、階下の被害者が、体を、例えば、「鉛」のシートで、覆っていても、その体の微細な動きまで、把握されてしまうということを表しているのだ。もちろん、被爆してしまう!
だから、被害者たちは、加害組織が、そのような電磁波を悪用しているという事実もつかんでいるので、それを、「テクノロジー犯罪」と呼んで、糾弾しているのだ。
実に、恐ろしいことである。
本当に、どうして、こんな危険な団体が、宗教法人格を与えられ、野放しになっているのか?不自然極まりない事態である。
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1
完全に違法行為であり、マンション内で、そういった装置を持ち込んで、他人に照射していることは、明らかに、犯罪である!
こんなオウム真理教同様に危険な団体なので、
※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。
国内でも、デモまでされている団体である。
日本国政府は、こんな違法なことを、団体として、やっているカルト教団をいつまで、放置するつもりだろうか?
もうそろそろ、オウム真理教と同じように、全国のアジト(会館・本部)を、一斉強制捜査すべき時期にきているのではないだろうか?
これだけ、書いても、信用できない人は、「盗聴教団の解明」という本を読んで下さい。
または、「黒い手帖」という本を、読んで下さい。







・京アニの放火事件

 このカルト宗教団体が、地域の防犯利権を握っていて、その利権を自分たちの都合のいいように、歪めていて、正しい不審者情報や危険人物情報が、地域に、伝わらなくしている。
つまり、このカルト宗教団体は、地域の防犯ネットワークを悪用し、勧誘を断わった人や脱退した人を、恣意的に、危険人物や不審者に仕立て上げ、嫌がらせをしているからだ。
そのため、今回のような事件があると、その責任の一端は、このカルト宗教団体にもあると言える。
やはり、このカルト宗教団体が存在する限り、本当の危険人物の情報が、地域に、流れないのだ。
また、被害者に嫌がらせをするために利用するので、逆に、地域の犯罪者や暴走族や異常者などを、その豊富な年間予算6兆円で、養ってしまっているのだ。
よって、やはり、このカルト宗教団体を壊滅することこそが、日本全体での治安回復にもなることを日本人は、もっと、真剣に、考えるべきである。










・まとめ

 全く、キチガイのような連中である。こんなストーカー・テロ犯罪が、この21世紀、現実に、他人に対して、組織的に行われていて、何の取り締まりも受けないで、実行し続けることができていることが、不思議でならない。被害者は、日本全国に数千人規模でいて、被害者団体も複数あり、新宿等では、デモまでしているのだ。デモは、過去には、秋葉原や渋谷や大阪など他の都市でもしているのだ。また、海外では、フランスを始め、10ヵ国以上で、危険なカルト団体に指定されていて、監視・警戒対象になっているのだ。おそらく、インターポール経由で、警戒情報がきているはずであり、国内で、デモまでされているので、公安調査庁や公安部や組織犯罪対策部や国際テロ対策情報収集ユニットなどには、情報が入っているはずであり、普通なら、監視・捜査対象になっていてもおかしくはない。ところが、警察には、このカルト宗教団体の信者が数千人規模で侵入している(元信者の証言)ために、その警戒・捜査情報が、隠蔽されてしまっている可能性が高い。もはや、日本は、法治国家ではなくなり、カルト統治国家に成り下がってしまっているのだ。
 まさに、映画「20世紀少年」を地でいってしまっている国になっているのだ。「友民党」=K明党。終わりの始まり。「トモダチ」=教祖(会長)は死んだ!もし、この映画の通りなら、会長の年金不正受給の疑いで、警察立ち合いの元、生存確認とDNA鑑定をすべきである。そうすれば、幹部は、死体遺棄で、一斉検挙となり、本当に、このカルト教団の終わりとなる。この映画は、たぶん、まさに、このカルト教団S会の活動を警告する意味で、作られた映画だと思う。
また、伊丹十三監督も、このカルト教団の映画を作ろうとして、このカルト教団が暴力団を使って暗殺したと言われているのだ。しかし、警察にも、信者がいるため、自殺にされてしまったと言われているのだ。
このあまりにも、巨大化したカルト教団の日本支配を、そろそろ日本人自身が気づいて、止めないとならないと、訴えていたのだ。この映画や危機を訴えようとして犠牲になった人たちは!
こんな状態を、日本国は、いつまで、放置するのだ?
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

 実際には、本当は、もっと、深刻な国家レベルの危機なのである。というのは、このカルト宗教団体の信者が、全ての官公庁・都庁・全ての自治体・公務員、全てのマスコミ・メディア、政党、全ての大手企業、全ての国家機関、全ての特殊法人・独立行政法人、医師、弁護士、司法、警察、消防、自衛隊など、とにかく、全ての日本を構成する企業・機関に侵入して、その機能を自分たちの都合の良いように、歪めているのだ。本当に、これは、日本国としての国自体の危機なのである。
 
 また、このカルト宗教団体を糾弾するデモを、被害者団体が、日本全国で、過去10年以上に渡り、数十回も行っているのに、その一回とて、マスコミ・メディアで、報道したことはない。それは、不自然だとは思わないか?そうだ、予想される通り、マスコミ・メディア・TV等は、このカルト宗教団体の影響下にあることが容易に想像できると思う。実質的には、日本には、報道の自由がないのだ。カルト宗教団体は、自分たちに関係する案件は、100%報道させないように影響力を行使し、隠蔽しているのである。
 どれだけ、このカルト宗教団体が、日本を歪めているか、実態を知れば、鳥肌が立つだろう!

こんな団体のどこが、オウム真理教と違うのだろうか?もちろん、なんら、オウムと変わらない!
こんな犯罪行為を、日本全国で、数千人にやっているのだ。オウムより凶悪で、重大犯罪である。テロである。
誰が、どう考えても、破防法を適用すべき団体である!
おまけに、こんなカルト宗教団体が、政権政党と大学を持っているというのだから、日本は、狂っている。

 これは、たった一人が上の階に入って、盗撮・透視・監視・嫌がらせなどをしているのではなく、カルト宗教団体の信者たちが、複数で、組織的に、連携し、引っ越しても、引っ越しても、上階を始め、周辺の部屋に信者を入れ、有り得ないことに、放射線CTの透視装置まで、導入して、盗撮・透視・監視・通報・尾行・見張・付きまとい・待ち伏せ・騒音攻撃・嫌がらせなどのストーカー犯罪を、カルト宗教団体を挙げて、100人規模で行い、たった一人を自殺に追い込む卑劣な犯罪である。それも、その被害者は、日本全国にいて、数千人規模に上るのだ。こうなると、もはや、ストーカーレベルの話ではなく、国家的なテロレベルの話である。
 また、中性子線などの放射線CTの透視装置を上階などの周辺の部屋に持ち込んで、階下の人間をスキャンし、テストすると、指の動きまで、わかるレベルなのである。ということは、階下の人間の体の特定の場所を狙って、大量に、放射線被ばくをさせ、病気への誘導をしている可能性もあるのだ。実際に、私の足は、この被害が始まった時期から、ヤケドのような直らない皮膚の病気を発生させられているのである。もちろん、その年以前に、皮膚病になったことは、一度もない。このことは、被害者団体のデモなどでも、糾弾していて、「テクノロジー犯罪」と呼んでいて、彼らが、バレないと思ってやっている遠隔からの病気誘導攻撃なのである。
とにかく、彼らは、手段を選ばないオウム以上に恐ろしい団体なのである。

 彼らの犯罪は、「組織犯罪」であると言える。ただ、一人が嫌がらせをしているのとは、わけが違うのだ。全く、オウムなどと同じ組織としてのカルト行為をしているのだ。外出時を含めると、だいたい被害者一人に対しては、カルト信者100人規模で、やっていると言われている。
 この犯罪は、変な一人がストーカーしているのではなく、被害者が、被害届を出す出さないのレベルの話ではなく、かつてのオウムのようなカルト宗教団体が、組織的に、行っているテロである。被害者は、日本全国に数千人規模でいる大規模テロである。この犯罪は、地域課や生活安全課などが対処すべき問題ではなく、警察全体で、対処しなければならない案件なのであるが、如何せん、信者が多数、警察に侵入していて、もみ消しているので、認識のずれより、それが、大きく影響している可能性が高い。

 彼らは、政党や大学まで、持っていて、誰もが知っている有名な世界最大のカルト宗教団体であり、その本部は、日本にあるが、フランスなど10ヵ国以上の国から、異常なカルト団体として、国際手配されている。その実態は、オウム同様に、ハイテクを悪用し、透視技術を用いて、階下などの勧誘を断わった人などを、警察でもない組織が、一方的に監視し、嫌がらせをするなど、極めて、高度な技術を悪用する団体である。また、信者を消防や警察に侵入させ、緊急車両を、犯罪に悪用しているのも、明白になっている。ただし、取り締まる警察にも信者が多数いるために、治外法権のような異常な状態であり、彼らには、全く、日本の法律も適用されないという法治国家としては、あるまじき国家になり下がっている。

 床をはがし、床のコンクリートに穴を開けて、透視装置を持ち込んでまで、下階の人間を監視・嫌がらせをするなんてことを、個人的にすることは、まず、有り得ない。彼らが、普通の一般人ではなく、非常に特殊な人種であり、オウム真理教のような頭が狂った宗教団体の人間であることが、わかると思う。

だから・・・
※ このカルト宗教団体Sは、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

また、こんな犯罪組織なのに、日本の複数のテレビ局では、CMを流しているのだから、呆れる。まるで、オウム真理教がCMを流しているようなものだ。日本のテレビ局は、カルトの影響率が高いと言われているが、ほとんどのテレビ局でカルトのCMを流している。日本のテレビ局には、倫理委員会というものがないのだろうか?このCMを流しているカルト団体による被害者が、日本全国に、数千人規模でいて、被害者団体も複数存在し、日本全国で、10年以上、何十回と、デモをしているし、さらに、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されていて、オウムと同じく危険なカルトやテロ組織とみられていて、警戒・監視対象になっているのに、問題がある団体だという認識がないのだろうか?日本のテレビ局の倫理感は欠如しているのではないかと疑わざるを得ない。おそらく、日本のテレビ局は、カルト団体の信者に、多数侵入され、ほぼ、カルトに支配されてしまっていると考えた方が、自然である。もちろん、地方のテレビ局でも放送されているので、日本のテレビ局の倫理観はどうなっているのか?全体として、倫理委員会などが正常に機能しているとは、思えない。

だから、このカルト宗教団体Sは、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトやテロ組織とみられていて、警戒・監視対象になっているのだ。
まあ、巨大なカルト団体であり、尚かつ、大学と研究室を持っているのだから、いくらでも、目的を偽って、盗撮技術を研究できるわけだ。だから、オウム以上に危険なのだ。その組織力から、半ば、公認されてしまっているカルト組織なのだ。だから、恐ろしいのだ。やはり、上階カルトからは、間違いなく、見えているようだ。上階カルトが階下のこの部屋を、盗聴・盗撮・透視・監視しているので、様々な行動や状態を、トリガーにして、待伏せ・付き纏い・異音攻撃、電波妨害、屋内付き纏いなどの工作をしているのである。

 このカルト団体の悪質さは、今、始まったことではなく、40年くらい前の当時から、指摘されているのだ。
当時、ネットではなく、パソコン通信と言っていた当時でも、ニフティーのHPには、脱会したりした人へのこのカルト宗教団体の悪質な嫌がらせが、たくさん、書き込まれていたことを覚えている。当時、酷いことをするものだなぁーと、関係ないと、他人事のように見ていたが、まさか、その30年後に、自分が、そのカルト宗教団体の勧誘を断わっただけで、被害者になるとは、予想もできなかった。当時からその悪質な行為を警察に訴えても、取り合ってくれないことから、その当時の被害者たちは、それらの信者警官を「草加警察」と呼んでいたのも、覚えている。
 では、どうして、何十年も、悪質な犯罪行為をしているのに、取り締まられないかというと、担当機関である「公安調査庁」の内部にも、自然分布でさえ、5%以上の信者がいることになる。すると、当然、内部の信者が、ミスリードをしていることが、十分予想できる。それは、彼らの「総体革命」と称する国の機関の乗っ取りのせいである。
 残念ながら、国の機関のほとんどは、彼らに侵入され、その正しい機能・活動が、歪められているのである。
日本国、及び、日本国民は、もっと、危機感を、もつべきである。
警察を全て、信者にされたら、香港の二の舞に成り兼ねない!
彼らの団体は、極めて、巨大であり、日本の全国民が一致して、対処しなければ、この悪質な団体に、破防法を適用することは、相当に、困難であることを、理解しなければならない!

 私は、元々、特定の政治団体に所属して活動しているわけでもなく、また、特定の宗教団体にも所属していません。普通の一般市民です。
よって、元々、特に、(悪さをしないなら)特定の宗教団体に敵対する意図は、ありません。
宗教には、興味はありません。
 ただし、自分が、一方的に、特定の宗教団体からストーカー行為などを受ければ、当然、誰だって、その被害を訴えると思う。
 調べてもらえばわかる通り、この被害に遭うまでは、このようなブログもツイッターをやっていなかったことがわかると思う。
 つまり、カルト宗教団体による組織的なストーカー行為を受けるようになった後から、このようなブログもツイッターも始めていることがわかると思う。
 つまり、このような被害に遭わなければ、このようなブログもツイッターもやっていなかったのだ。
 ただし、彼ら宗教団体は、正常な思考ができる人たちではなく、自分たちが、先に、一方的に、ストーカー行為をしているのを、棚に上げて、被害者が、被害の実態を掲載すると、それを、逆に利用し、敵対していると決めつけて、攻撃をしているのだ。
 それは、逆だ!あなた方、カルト宗教団体の方が、先に、私に組織的なストーカー犯罪をしているのであって、私が、団体へ敵対しているのではない。そこは、はっきりさせておきたい!
 そもそも、憲法で保障されている通り、「信仰の自由」があり、宗教の勧誘を断わる権利はあるはずである。
 それを、勧誘できなかったからと言って、死ぬまで嫌がらせをするとは、宗教を名乗る資格はないと思う。
宗教の端くれにも置いてはいけない団体だと思う。
 極めて、閉鎖された特殊な団体であり、決して、全体の奉仕者ではないことが明らかであるのに、自分たちは、「信仰の自由」を盾にして、公務員になっている。
 このような教祖・教義・教団の利益のみを優先する特殊なカルト宗教団体なので、本来であれば、公務員になることを禁止しているのだ。憲法の「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」という規定に違反している。また、このカルト宗教団体は政党を持っていて、政権政党になっているが、本来、このようなカルト宗教団体が政治に関与することを禁止しているはずなのである。「日本国憲法 第20条」の「政教分離の原則」にも違反している。
どうして、日本国は、このような憲法違反を放置しているのか?
 自分たち、カルト宗教団体は、明らかに、「信仰の自由」の範囲を大きく逸脱した犯罪行為を組織的にしていながら、「信仰の自由」を盾に、憲法違反をして公務員になっている、一方、一般の人の「宗教の勧誘を断わる」という「信仰の自由」は、認めないというその思考は、論理的に矛盾している。

 また、自分たちの仲間であるカルト信者たちを多数、東京都庁に侵入させ、組織力を違法に悪用し、法律を歪めて、宗教法人に認定させている。
本来、寺や神社の敷地には、国民が自由に出入りできるので、その公益性から、宗教法人に認定し、非課税にしているのだ。
このカルト宗教団体のように、各地にある「会館」と称するアジトは、信者以外は入れず、極めて、機密性が高く、中で、犯罪をしているのか、何をしているか、全く、わからない。よって、100%公益性も公共性もない。よって、このカルト宗教団体を、宗教法人に認定しているのは、「宗教法人法違反」であり、事実上、課税逃れの違法認定である。

 元々、晩年は、のんびりと過ごしたいと思っていたのに、こんなことになるとは、思ってもいなかったことだ。
 まさか、勧誘を断わっただけで、カルト宗教団体の信者がいる全ての企業・機関(警察・消防)まで使って、嫌がらせ目的で、集団ストーカーをされるとは、思ってもいなかった。
 この集団ストーカーのために、どれたけの時間と対応と労力と出費を強いられていることか、計り知れない。本来、しなくてよい警戒・注意、本来不必要なストーカー対応の為の行動・無駄な労力、本来不必要な集団ストーカー対応・対策の為の出費、どれだけ、普通の人に比較すると、人生の障害・妨害になっていることか、不利益を被っていることか、計り知れない。

 オウム真理教の場合もそうだ。自分たちが、地下鉄サリン事件や松本サリン事件を起こし、坂本さんや仮谷さんを攻撃していたのに、自分たちが、攻撃されていると言って、信者を洗脳し、テロに利用したのだ。
カルト宗教団体は、いつも論理をすり替え、信者を洗脳し、悪用するものである。
 しかし、その末路は、オウム幹部が、その後、どうなったかを見れば、一目瞭然である。全員、死刑になったのだ。
悪が、永遠に、栄えることはないのだ。













・カルトに洗脳されやすい日本人

 日本人は、カルト団体に、洗脳支配されやすい国民性があるので、注意が必要である。
本来、「神(宗教)」などというものは、実在・存在しないことは、わかっているはずである。
神とサンタクロースは、実在しない。そんなことは、大人なら誰でも、わかっているはずである。
ところが、親からの洗脳によって、神様やサンタクロースが、未だに、本当にいると、思っている大人になり切れない人たちがいるのだ。
それも、数百万人もいるのだ!
そういう大人になり切れない人達が、数百万人もいて、洗脳され、巨大なカルト教団を、形成しているのだ。
その巨大なカルト教団の影響力は、甚大で、内部から日本の形を変えるほどである。
丁度、映画「エイリアン」で、エイリアンに、体に侵入された人間のような状態である。
「神(宗教)」という概念は、人間が、作りだした概念であり、実在するわけではない。
「神(宗教)」という概念は、ある人間が、他の多くの人を支配するために、考えだされた概念であると言われている。
宗教というのは、実在するものでも事実でもない。仮想の概念である。つまり、バーチャルリアリティーと同じなのだ。
しかし、逆に、仮想の概念なので、悪用され易いのだ。宗教は、事実や真実とは、無関係である。
だから、洗脳されると、宗教を事実と誤認するのだ。
実際、宗教の歴史は、それを実証している。
人類にとっては、弊害も多い。
よって、現実は、いくら、お祈りしても、お参りしても、本当は、実際には、「ご利益」(ごりやく)なんてものはない。
つまり、宗教=仮想の概念であるので、仮想の概念に、お祈りや行動をしても、相互作用はない。
そんなことは、科学的な教育を受けた人なら、誰だって、わかっているはずである。
そう言い切ってしまうと、身も蓋もないが、それが事実である。
まあ、娯楽や楽しみとしてなら、許容範囲内だという人は多いかもしれないが。
ところが、実際は、日本人は、みんなそろって、お参りするし、占いにはまり、パワースポットやパワーストーンなどという言葉に、踊らされている。趣味や娯楽としてならいいが、悪用されると最悪である。
例えば、ある受験生が、お参りして、合格したと、お参りのご利益だと、喜ぶかもしれないが、それは、その受験生が、合格するだけの勉強をしたからに、他ならない。
では、逆に、ご利益で、合格するなら、全然、勉強しないで、受験してみるといい、絶対に受からないはずである。当然である。
それに対しては、反論するだろう!「神は、自ら助くものを、助く」と、しかし、それは、詭弁である。
物理法則に、人間の心の項目が含まれていない以上、お祈りで、物事が、変わる可能性は、ゼロである。
もちろん、慣習としての宗教の意義は、認めるが、宗教に人生や意志を左右されてはならない。
しかし、日本人の占い好き、ご利益好き、パワースポット好きは、行き過ぎている感は、否めない。
そこに、日本人が、文化的にも、洗脳されやすい国民性であることを、認識し、注意する必要があるのだ。
特に、新興宗教のほとんどが、宗教とは、名ばかりで、その実態は、単に支配の道具として悪用しているに過ぎない。
なので、新興宗教に、学校法人を許可すべきではない。間違った連鎖を生む可能性があり、危険である。
だから、特定の新興宗教に、数百万人もの信者がいて、自分たちの組織の中で、行われている犯罪が、情報の分離工作と支配により、隠蔽されていることを、正視しない状態が、長いこと、続いているのである。
日本は、すでに、かなりの部分、彼らに内部から、支配されていて、どうにもならないほどの危機的な状態である。
よって、このカルトに内部から支配された日本を、リセットできる可能性があるのは、もう一度、アメリカに、占領でもされないと、かなり、困難であると思われる。
すでに、司法・立法・行政、全て、支配されかけている!司法・立法・行政を、一気通貫で、支配・連携させることができる組織は、一つしかない。それらに、最大の信者を送り込んでいて、それらの中で最大の団体・組織は、一つしかない。それが、日本最大であり、世界最大でもあるカルト宗教団体であり、海外では、「カルト」指定されている大学と政党を保有する団体である。
第二のオウム真理教となりつつある団体である。
早く、それに気づいて、ほしいものである!
オウム真理教のように、大規模に暴走する前に!











求む!このカルト宗教団体の全国のアジト(会館)への一斉強制捜査!




今や、オープンソース・インベスティゲーションが、世界中の難事件の真相を解き明かす時代に!
もはや、彼らに、隠蔽は、通用しない!

イランでのウクライナ航空機撃墜事件で、犯人が、ロシア軍GRUで、その複数名の兵士の氏名までも解明した!
ロシアが関与を否定しようがしまいが、真相を突き止めたのだ!



今後は、国や警察やメディアが、真相を究明しない事件でも、オープンソース・インベスティゲーションが解明する時代に!
現代は、オープンソース・インベスティゲーションが、集団ストーカーの犯人・主犯を、解明する時代に!
謎のデジタルハンター集団、「bellingcat」や公開調査集団・組織が、 世界中の難事件を解明する!
もはや、彼らにかかれば、逃げ隠れも、隠蔽も通用しない時代に!
オープンソース・インベスティゲーションは、組織的な隠蔽犯罪を解明するゲーム・チェンジャーに成り得る!
さらに、DNA検索サイトを使った犯人捜し手法も用いれば、どこに、いても、犯人を特定できる時代へ!






悪事をやった人間は、責任をとれ!




悪は必ず滅ぶ!



#ブレイブ・ワン
#イコライザー
#ジョン・ウィック

スポンサーサイト



6月29日 外工作/3回目 14:43 外、カルト系救急車悪用動員/今日/ネット上の危険/国の予算を蝕むカルト/毎日(異音攻撃、部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い)/使用電磁波の分散工作/実は、コロナウィルスより怖いカルト/宗教団体と言うなら/工作/現況/カルトを確実に逮捕する方法/カルトとの戦争/カルトの隠蔽システム/携帯ハッキング/車への侵入/家宅侵入/放射線を使った部屋録音妨害工作/上階カルトからの天井への異音攻撃/デマ情報拡散問題/カルトが使うトリガー/電磁波の正体/加者集団の正体/カルトによる屋内付き纏い/盗撮・盗聴・透視による監視/洗脳されやすい日本人

#集団ストーカー

犯罪は取り締まれ!

日本の国民の95%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!

過去に行われたデモ・街宣

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。




メニュー

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

本日のカルト系緊急車両を悪用した近隣通過工作によるストーカー行為

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

外での工作

今日の出来事

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

カルトを確実に逮捕する方法

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

彼らがカルト行為に使うトリガー

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ



・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしようか?



・防犯という名を借りた犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、企んだ工作だと思われる。
図星だったのか、投稿直後、天井を蹴っていた!

#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、このカルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%のカルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪なカルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








市民デモを紹介!
●ストップ!集団ストーカー ~悪質な人権侵害に法規制を!~ 2018.5.5 新宿デモ(記録編)


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこのカルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(このカルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!





 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者であるカルト教団の信者の一部です。
暴力団は、このカルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)のカルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、そのカルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、このカルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、このカルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、このカルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、このカルト教団である。また、このカルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 そのカルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、このカルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








このカルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
そのカルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、このカルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
このカルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
このカルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこのカルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、このカルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義のカルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義のカルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、このカルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、このカルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼らカルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこのカルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 集団ストーカーの首謀者であるこのカルト宗教団体は、国内では、日本全国で、デモまでされ、海外でも、フランスを始め、10か国以上から、「カルト」指定され、警戒・監視対象になっている。マスコミがそれらの情報を知らないはずはなく、支配され隠蔽しているのか?それらのことを知りながら、反社会的勢力であるカルト宗教団体のCMを流し続けているとは、完全に、倫理観が欠如した悪質な企業である。「株式会社フジテレビジョン」「株式会社東京放送ホールディングス」「テレビ東京」などテレビ各社、これらの企業は、反社会的勢力の活動に協力していることになる。当然、これらの企業では、社内倫理委員会が、正常に機能しているとは、とても思えない!このようなオウム真理教と同じ団体と海外で、認定されたカルト教団のCMを流す行為は、オウム真理教事件の被害者家族をも愚弄する野蛮な行為である。オウム真理教事件の教訓を、蔑ろにする行為である。批判に値する愚かな行為である。倫理委員会を持っている企業が、倫理観ゼロで、良いのだろうか?
 また、NHKでさえ、車のナンバーを写した時に、そのナンバーが、なぜか、カルトナンバー車であることがほとんどである。
これは、カメラマンが信者なのか、プロデューサーが信者なのか、わざと、カルトナンバー車を写していることがわかる。
自然分布でも、信者が5%以上は、いるはずだが、天下のNHKでさえ、かなり、カルト宗教団体の影響下にあると見て間違いない。
 NHKに限らず、日本のマスコミは、一説によると、すでに、カルト信者が、社内で、人事権を持つまでになっていたり、幹部であったりと、その影響力は、絶大であると言われている。そのため、わざとカルトナンバー車を写したり、カルト教団のCMを平気で流したりできているのだ。海外では、カルト指定されていて、オウムなどと同じ、犯罪組織としか、見られていない。
普通は、常識的に、犯罪組織のCMなんて、流すだろうか?日本のマスコミは、すでに腐っている!
 これらのマスメディア企業のほとんどは、倫理委員会が正常に機能しているとは、とても、思えない。おそらく、これらの企業の倫理委員会自体に、カルト勢力が入り込み、ミスリードしていると考えられる。
「サンディジャポン」でも、「新婚さんいらっしゃい」でも、カルトのCMが流されている。また、警察24時的な番組や、驚愕な映像番組なんかも、カルト教団が、スポンサーであることが多い。
 TV局の中で、一番、カルトに支配されていると言われている「TBS」で、また、反社会的勢力であり、かつ、犯罪組織であるカルト宗教団体が、犯罪・警察番組に、スポンサーしているという自作自演をやっている。また、衝撃映像番組にもスポンサーしています。
 また、テレビ朝日が、「大下容子ワイド!スクランブル」いう番組の中で、カルト勢力が、影響力を誇示するために、わざと、政教分離(憲法20条)を無視して、宗教(僧侶)に、政治的な発言をさせている。これは、カルト勢力が、政教分離をなし崩しにする目的で、人々の意識に、無意識に、刷り込みをしている工作であると考えられる。この行為は、明らかに、憲法違反である。
 ブログに書かれたので、やめたようである。しかし、そんな常識さえ、わからないのか?今のマスコミは、恐ろしい限りである。政教分離「宗教は、政治に関与してはならない」(憲法20条)は、憲法の基本原則である。関与すれば、危険な全体主義に成り兼ねないからだ。今、それが、一番、危惧される。マスコミに入り込んだカルト勢力により、国民が知らぬ間に、ミスリードされているからだ。
おそらく、今のマスコミは、全て、このカルト教団の影響下にあるとしか見えない!
 一時期、やめたと思われていた宗教者(僧侶の袈裟でわざと)が、また、番組のコメンテーターに登場している。
学長でもあるらしいが、それなら、宗教人を代表して話をしているように、袈裟を着て、話をすべきではないだろう!
宗教は、政治に関与してはならないという憲法の原則に反する憲法違反行為である。
もし、学長として、話をするなら、袈裟を脱いで、宗教人に見えないような服装で、話をすべきであるが、わざと、テレビ朝日の中のカルト勢力がやらせているのだろう!わざと、ミスリードを目的として、悪意を持って、やらせているのだろう!
こういうコメンテーターではない人が、山ほどいる中、宗教人と学長という肩書をもつ人を、わざと、探してきて、コメンテーターをさせている点も、極めて、不自然である。いかに、今のマスコミが、カルト勢力の支配から、独立していないか、わかると思う。
とても、テレビ朝日の社内倫理委員会が、正常に機能しているとは、思えない!
これは、カルト組織が、自分たちが、違反している憲法20条の政教分離を、なし崩し的に破壊しようとする洗脳行為である。
国民は、そんな洗脳に乗ってはいけない!

 だから、日本の「報道の自由度」ランキングは、世界67位なのである!世界は、日本の実情をよく理解している。その実情を理解していないのは、日本人自身であり、日本という国自身である。
このカルト教団は、日本で、唯一、全ての企業・機関内の信者たちが、組織を超えた横の連携組織犯罪をしている団体であり、明らかに、信仰の自由の範囲を極端に逸脱しているテロ組織である!よって、テロ犯罪組織は、信仰の自由の保護対象には当たらない。信仰の自由により、守られるべき人達の組織ではない!法治国家として、テロ犯罪組織に、信仰の自由を悪用させてはならない!


 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、このカルト教団であるのは、明らかである。

 この団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 このカルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、このカルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。このカルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、このカルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 このカルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、このカルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。













・カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

 今度は、千葉銀行の口座開設でも、妨害された。口座開設申し込みから、2ヶ月も立っても、未だに、キャッシュカードが、送られて来ないので、確認したら、住所を間違えて、発送したとのこと。おそらく、内部のカルト信者がわざと、住所を転記入力ミスして妨害した可能性が高い。本人限定郵便が、受け取られなかったとして、解約になってしまったそうである。やはり、千葉銀行内にも、信者がいて、妨害工作をしたのだと思われる。千葉銀行の社員の少なくとも、5%以上は、この凶悪なカルト教団の信者である。
過去、たくさんの口座を開設しているが、口座開設で、トラブったことはない。正確性が最も、求められる銀号業務で、ミスすることは、通常あり得ないことである。故意に、妨害されたと考えた方が自然である。
 このように、どの企業・機関内にも、このカルト教団の信者が少なからずいて、弊害が発生しているのである。やはり、日本国民は、もういい加減、このカルト教団の悪影響に気づいて、きちんと、排除すべき時期に来ているのではないだろうか?

 先日も、楽天カードで、決済しようとして、普段は、入力することはない暗証番号を、要求されたので、打ったら、エラーになった。もちろん、自分で、設定しているので、書いたものを見て入力してるのに、エラーになるのだ。仕方なく、楽天カードでの支払いを諦めて、別のカードで、決済した。後で、確認すると、暗証番号が、メモしてある番号ではなく、全然設定した覚えがない知らない番号になっていたのだ。もし、カルト勢力が、当日、楽天カードを使うことを検知して、暗証番号を、書き換えたとすると、とんでもないことができるカルト勢力である。とんでもないハッカー組織である。しかし、暗証番号を書き換えるとは、恐ろしいやつらである。そんなことは、内部に信者でもいて、サーバーにアクセスでもできなければ、不可能な気がする。もちろん、内部にも、信者が、5%はいると考えられるが、ここまでやるとは、信じられない。もし、カルト勢力がやったのなら、カード情報にアクセスできる部門にいる信者ということになる。外部から、できるとは、思えない。いや、彼らなら、できるのかも知れない。もし、そうなら、厳重に、取り締まらなければならない団体ということになる。まあ、彼らは、手段を選ばない特徴があるので、非常に問題である。
 また、以前にも、給付金をwebから、申請しようとして、暗証コードを、書いてある通りに、入力したのに、エラーにされてしまった。入力は間違いはなく、記録された通りに入力しているのに、エラーになり、結局、3回エラーになり、ロックされてしまったのだ。結局マイナンバーカードを持っていたのに、オンライン申請ができないという妨害にあってしまったのである。
こんな政府系のWEBへのアクセスデータまで、途中で、書き換えることができるカルト勢力って、もう、国家的に、危険な団体ということになる。
 また、イオン銀行のカードを、使った設定をしようと、ATMで、操作すると、やはり、お取り扱いできませんとなってしまいできないのだ。もちろん、書いてある通りに、暗証番号を打っているのにである。こちらも、カルト勢力により、何か、妨害工作された可能性があるのだ。もちろん、カードが、ロックされているわけではない。カード自体は、使えるので、こちらも、カルト勢力によって、暗証番号を書き換えられたのかもしれない。
(このイオン銀行の不具合の件は、このブログに書いた後、回復した。やはり、カルト勢力に妨害されていたのかもしれない。あるいは、イオン銀行内部の信者による妨害行為だったのかもしれない。でなければ、ブログに書いた後、不具合が回復したという道理が通らない。)
(ブログに回復したと書いたら、それ以降、また、エラーになる妨害工作を受ける、イオン銀行は、別に、カルト系の企業ではないと思うが、内部にカルト勢力が入り込み、ミスリードしている可能性は、十分にある。イオン銀行は、カル勢力によるかなりの影響力下にあるのかもしれない。こういう犯罪を行うカルト勢力には、イオン銀行は、毅然として、ミスリードされないように、警戒・注意してほしいものである)
 とにかく、カルト勢力は、全て、妨害してくるのである。
しかし、こんな何でもできる米国のNSA並み以上の不正アクセスやハッキングをできるハッカー組織を保有するカルト教団を放置すべきではない。国家レベルの重大な危機問題である。

 例えば、誰にも、話すこともなく、ネット上だけで、やり取りして、購入したことが、カルト組織に、検知されて、購入後に、購入を阻止されることが、何度か発生している。
購入処理を済んだ後で、阻止されるのも、極めて、稀である。
 また、大きな金額が移動する不動産の売買を、事前に、カルト勢力に検知されて、取引に使用する、正に、その二つの銀行のみ、ログインや認証を妨害され、大恥をかかされたのだ。違約金を伴う支払い誓約書を書かされるはめになった。もし、支払いができなければ、違約金を支払うはめになっていたのだ。取引相手が、当方が、本当は、支払い能力がないのに、不正取引を、持ちかけた可能性があるという疑念を抱いて、帰ったあと、しばらくしてから、回復したので、支払うことができたが、赤っ恥をかかされたものだ。もし、違約金を支払うはめになっていたら、警察に通報してたので、回復も絶妙なタイミングだったのだ。一時的とは言え、カルト勢力は、こんな妨害もできるということをやってみせて、誇示したのは、驚愕である。こんな妨害工作を実際に実行する宗教団体が、日本には、実在することに驚く!当然、取り締まられていて、このようなことは、起きないと思っていたからだ。現実は、そんなに甘くはなかった。日本には、手段を選ばないカルト教団がいる現実を思い知らされた。
 後日、銀行に問い合わせると、お客様の使用したIPアドレスが、過去に犯罪に利用されたIPアドレスであったため、ロックしたとのことだった。もう一方の銀行は、不正アクセスがあったため、口座を停止したとのことだった。それが、本当なら、彼らカルト勢力は、ネットを流れるパケット内のデータを書き換えることができるということになる。不正アクセスをしたのは、当方ではなく、カルト勢力である。それでも、口座を停止させる妨害が可能であるのも問題である。もし、被害者が投資家などだった場合は、大きな損害になる可能性がある。非常に問題である。
 また、彼らカルト勢力の信者は、この二つの銀行内にも、最低でも、社員の5%以上はいることになる。
そのため、サーバー管理者に、信者がいて、何でもないIPを、犯罪に使われていたと嘘(デマ)情報を、流して、故意に、特定のユーザーを狙って、ロックした可能性もある。
 また、この時にも、携帯の回線(ドコモ)を利用したのだが、管理は、楽天モバイルで、IPの割り振りは、楽天モバイルのSANNETが、行っていたので、楽天モバイルのSANNET内に信者がいて、故意に、過去に、犯罪に利用されたIPを、割り振った可能性もある。
とにかく、我々ユーザーは、IPアドレスを選ぶことはできないので、プロバイダに割り振られたIPアドレスを、使わざるを得ない。そこで、不正なIPを故意に、割り当てられたら、回避できない。こんな犯罪が可能であり、やる団体があることにも、驚かされる。もし、そんな団体があるなら、厳重に取り締まってもらわなければならない。
もちろん、二つの銀行(大和ネクスト銀行と住信SBIネット銀行)にも、これらの問題の問い合わせと通報をしている。
当然、ドコモと楽天モバイルにも、問い合わせと通報をしている。
ただ、その前に、ネット上のやり取りしかしていない不動産取引を、一体どうやって、検知して、妨害したのか?
普通に考えると、ネット上の通信データが、カルト勢力には、完全に見られていることになるのである。それでなければ、取引に使う二つの銀行のみに限って、ロックされるという現象は、起きない。
 また、昔、賃貸のマンションの下見に行った時も、メールでのやり取りしかしていないのにもかかわらず、そのマンションに行く途中に曲がったところに、カルト系の警官が、ニヤついていて、待伏せしていたのだ。当方は、当然、誰にも、話していないし、ネット上でのやり取りしかしていない。しかし、先回り・待伏せなどの工作をされたのだ。一体、どうやって、検知して、先回りしたのか?
おそらく、カルト勢力は、ネット上の通信データを、全部監視できていて、解読できているということだ。そうでなければ、不可能である。
だたし、携帯と携帯のアンテナの間は、AESという現状破られていないと言われている暗号化をしているので、この間では、盗聴解読は不可能である。それ以外である。
もちろん、その駅を降りたら、カルトの見張りが改札と外にいて、すぐに、カルト系救急車が動員されたことは、言うまでもない。また、その下見のマンションの窓を開けて、外を見た瞬間に、サイレンが鳴って、また、カルト系救急車が、視界内に現れたのだ。
 こんなことができるカルト宗教団体を、放置しておいて、良いのだろうか?法治国家として?一体、サイバーポリスは、何を監視しているのか?こんなネット不正も、検知できていないのか?それとも、故意に、隠蔽しているのか?
カルト組織は、一体、どうやって、ネット内とサーバー内のみを流れている信号を、傍受して、解読できているのか?不思議でならない!
どうして、一カルト教団に、そんなことが、可能なのか?
どこかに、正式な社員としている信者が、漏洩させているのか?
それとも、携帯電話キヤリアの回線のどこかで、傍受して、解読できているのか?
もし、そんなことが可能なら、日本の携帯会社のセキユリティは、大丈夫なのか?
また、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天などの携帯キャリア企業は、自分たちの回線から、情報を盗まれていることを検知できないのか?もし、検知できないなら、日本の携帯は、安全性ゼロであると断定してよいと思う。
携帯回線を使って、認証をしている銀行や企業だって、全然、安全ではないということになってしまうのだ。
携帯回線を使った認証でさえ、100%安全だとは、言えないということだ。
日本のネットの安全性は、大丈夫なのか?実態は、全然大丈夫ではないことを示唆している。
しかし、彼ら、カルト組織は、いったい、どんな不正アクセスやハッキングをしているのか?
当然、それは、当方だけにやられているわけではなく、被害者数千人規模に対して行われていると考えられる。
そんな大規模の不正アクセスやハッキングを、日本のサイバーポリスや公安部や組織犯罪対策課や公安調査庁が、検知できていないとは思えない。もし、検知できていないなら、日本のセキュリティ機関は、ザルであるということになってしまう!
あるいは、このようなセキュリティ機関でさえ、カルト勢力に侵入されて、ミスリードされ、隠蔽されてしまっているのか?
彼ら、カルト宗教団体にとれば、ネット上のセキュリティ対策なんて、何の意味もないということになるのだ。
日本は、本腰を入れて、彼らに易々と破られているセキュリティの対策を、しなければならない。
でなければ、オウム真理教と同じような狂ったカルト教団に、ネット上の通信が、全て、だだ洩れだと言うことだ。
それは、相当に重大な問題である!ネット上を経由する全データが、危険にさらされているということだ!
日本は、真の危機管理能力を試されているのだ!














・人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

 彼らは、使用する電磁波を、人によって、段階を踏んで、使い分けていると考えられる。

 まず、部屋を盗撮するのに、例えば、0.1mm程度の細さの光ファイバーカメラを、壁や天井の表面に突き出していても、気づかない被害者には、盗撮だけで十分である。ただし、照明を落とされた場合には、赤外線で見ることになると思われる。
例えば、壁だと、表面がデコボコしたデザインの壁紙になっている場合が、多いので、その表面に、面一で、微細なファイバーが出ていても、気づくことができる人は、まずいない。肉眼で、判別するのは、難しい。
このように被害者が盗撮されていることに気づかず、何も防御措置を講じていない場合は、超音波等は、十分に使用できる。また、超音波やマイクロ波などを使って、音声を被害者だけに、聞かせる技術も、障害物がないので、直接使える。
照明を消された場合には、赤外線を使用すると考えられる。
盗撮などは、被害者側がした行動や操作に対して加害者側がした反応・行動を見て、判断するしかないのが、現状である。
市販されているような盗撮装置なら、すぐわかるので、そういう方法は、使っていないと考えられる。

 次に、盗撮されていることに、気づいて、テントなどを、部屋内に設置し、その中に被害者が入り、盗撮できなくされた場合は、レーダー波、赤外線、マイクロ波を用いると、考えられる。
テントなどの布生地の場合なら、それらの電磁波なら、透過できるので、透視でき、テントの中に、被害者がいても、行動・操作は、把握できる。

 次に、被害者が、部屋の中で、さらに、テントの中にいても、どうやら、盗撮されているらしいことに、気づてしまい、テント内での被害者の行動や操作に、加害者側が、反応していることが、わかってしまった場合は、テントを、さらに、金属シートで、覆って防御しようとしたとすると、加害者側は、当然、電波や赤外線やマイクロ波やレーダー波では、金属を、透過しないので、見れなくなってしまうわけである。こうなると、加害者側は、金属を透過する方法を用いることになるのである。当然、金属を透過させることになると、使うのは、空港の手荷物検査や医療でも使われているX線などのレントゲンを使用することになる。
当然、被害者のネットアクセスは、全て傍受して見ているので、例えば、被害者が、ネットで、X線の測定器を買ったことが、わかっても、X線の使用は、やめて、中性子線に移行すると考えられる。中性子線の測定器は、全て妨害していて、購入できないようにしている。例えば、その会社に裏から、手をまわすとか、あるいは、信者組織が、全て購入して、売れ切れ状態にしてしまうとかの工作をしていると考えられる。

 ところが、被害者が、さらに、ただの金属シートではなく、厚さがある鉛シートなどで、防御してきた場合は、アルファ線、β線、X線などでは、透過しての透視監視はできなくなる。それは、歯科医院などで、X線CTを撮影する場合に、着る鉛エプロンと同じである。
つまり、X線では、鉛シートなどに、防御されてしまうのである。そこで、放射線の中で、最も、金属をよく、透過し、人体検知にも向いているものを使用することになるのである。それが、中性子線である。中性子線は、金属は、良く透過するが、コンクリート内に含まれる水分により、減衰される傾向があるのである。よって、マンション内などだと、被害者が留守の間に、知られずに、正式な工事を入れたり、工事を装ったりして、被害者の部屋の天井内にある上階のコンクリートの床に穴を開けるのである。当然、被害者がいない間に開けるので、被害者は、いつ、天井内のコンクリートに穴を開けられたか、知るすべはない。
この段階の人には、中性子線を用いるのである。この段階になると、ポピュラーなX線の測定器を持っていても、検知できないのである。でも、逆に、検知できなければ、X線以外であることがわかるはずである。

 被害者たちの判断が、わかれているのは、たぶん、このように、被害者それぞれに、合わせた方法を用いている為であると考えられる。従って、被害者の証言が、異なっていたり、判断が、わかれているのは、妄想などだからではなく、加害者側が、被害者側のレベルに合わせ、使いわけているからに、他ならない!なぜ、そういう方法をとっているかというと、被害者側の認識や証言を分散し、信ぴょう性を薄める効果を狙っているためであろうと考えられる。

 被害者自身が、何の電磁波を、照射されているのかを、検証・実験していけば、本当は、わかるのである。
漠然と、電磁波というだけでは、いろいろな種類があり、その証言の信ぴょう性まで、疑われ兼ねないのである。

 もし、被害者自身が、照射されているのは、電波(マイクロ波やレーダー波)や赤外線だと考えているなら、自分の居場所を全て、金属シートで、覆ってみればわかるのである。それでも、行動や操作が把握されているのであれば、使われているのは、電波や赤外線ではないことがわかる。電波や赤外線は、金属シートを通過できないからだ。また、歯科医院の鉛エブロン程度の鉛シートで、居場所を全て、覆ってみれば、わかるのである。
それでも、行動や操作が、バレているなら、使われているのは、X線等ではなく、金属を最もよく透過する中性子線である。中性子線は、水の分子に反応し易いので、人体の検知にも向いている放射線である。鉛シートで、防御できたなら、X線などであることがわかる。
 特に、使われているのが、中性子線だと予測している場合、それらを遮蔽する効果があるポリエチレンやパラフィンの板を購入しようとして、妨害されたら、99%、使われているのは,、放射線であり、その中でも、中性子線であると断定してもよいと考えられる。
 特に、中性子線を使われていると考えている被害者が、中性子線の遮蔽目的で、MESCO 三井金属エンジニアリング株式会社の「ボロン入りポリエチレン」板の購入を阻止された場合は、100%、使われているのは、中性子線であると断定できる。













・実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック、カルトオーバーシュート、アウトブレイク

 アメリカCDCの発表によると、会話しただけで、感染することが、わかってきたらしい。
また、近くで、普通に呼吸しているだけで、感染するらしいことが、最近、わかってきたということだ。
これは、たぶん、我々、人間が、今まで、考えていた認識よりも、遥かに感染し易いことを意味している。
今までの情報でも、マスクは、防御には、ほとんど、役に立たないと言われている。
しかし、そうだとすると、例え、マスクをしていても、近くで、会話するとか、近くで、呼吸しているだけで、感染することを表している。
つまり、マスクをしていても、立ち話で、感染するということです。
あるいは、例えば、電車で、隣に座られただけで、感染するということです。
つまり、どんな場所だろうと、隣に座られたら、感染するということになります。
特に、集団ストーカーの被害者は、カルト教団の信者工作員たちから、付き纏い・待伏せなど、不必要な接近を余儀なくされていて、非常に感染のリスクが高いことが、心配される。
カルト教団の信者工作員たちは、東日本大震災の時でさえ、組織的なストーカー行為を止めなかったくらいなので、当然、例え、宗教団体でも、このコロナウィルス危機でも、やめないだろう!
そうしますと、やはり、欧米で言われている social distance ソーシャル・ディスタンス(社会的距離)2m以上を、いかに、確保するかが、重要となってきます。
この集団ストーカーの被害者におかれましては、どうか、十分、注意されますよう、心より、お祈り申し上げます。
コロナウィルス同様、すでに、オーバーシュート、パンデミック状態にある邪悪なこのカルトウィルスが、一刻も早く、この世の中から、消えるよう、願っています。
コロナウィルスは、日本の三権分立を破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、日本の三権分立を破壊している。
コロナウィルスは、日本の言論の自由や民主主義を破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、破壊している。
コロナウィルスは、日本の報道の自由を、破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、破壊している。
コロナウィルスは、個人の基本的な人権を破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、破壊している。
実は、コロナウィルスより、1万倍恐ろしいカルトによるパンデミックとアウトブレイクとオーバーシュートなのである。
 また、コロナウィルス問題で、日本のPCR検知の数が増えないボトルネックになっているのは、カルト信者が多いと言われる保険所である。
そもそも、集団ストーカーの被害を、訴えた人を、信者警官と、協力して、強引に、精神的に問題だとして、強制措置入院させるために、カルト教団が、無理して、信者を保健所に、多数、送り込んだと言われているのだ。そもそも、信者警官と、信者保健所員は、集団ストーカーの被害者を薬漬けにして、抹殺するために協調行動をとっていたのだ。その目的は、消すためや廃人にすることで、生かすことではないのだ。また、厚生労働省にもカルト教団の信者が多数侵入していて、医療利権を支配しようとしていると言われている。それに伴って、信者保険所員などと連携して、目的を偽って、命の選別をしようとしてるとも言われている。考え方が狂っている彼らカルト教団に、厚生労働省が、支配されれば、非常に危険であることは、言うまでもない。今回のコロナ事件でも、微妙に露呈している。日本人は、彼ら、カルト教団が、マスコミ利権や警察利権や医療利権を独占しようとしているのを、認識しなければならない。
そして、全体主義の弊害である隠蔽された独裁になることに気づかなければならない。
つまり、自分たちにとってよくないと、勝手に一方的に判断されると、手段を選ばず、また、権力を悪用し、秘密裏に排除されることになるのである。当然、そこに自由と民主主義も人権もなくなるのだ。三権分立さえ蔑ろにされる可能性があるのだ。
だから、彼らに、日本の機能・機関を乗っ取られないように注意しなければならないのだ。
よって、このカルト系保健所員と信者厚生労働省員、都道府県信者厚生部局員たちとは、目的が異なるために、今、PCR検査のボトルネックになっているのだ。
ダメダメ、今、信者だらけの保健所、厚生労働省、都道府県信者厚生部局員たちなんか通していると、死ななくてもいい人まで、死ぬことになるよ!
この都道府県信者厚生部局員が、民間PCR検査会社との契約を増やさなければ、当然、PCR検査は。増えない。
カルト系都道府県厚生部局員は、自分たちのコントロールの利く関連企業だけにしておきたいのだが、契約を増やせば、自分たちのコントロールが利かない企業を増やすことになってしまうので、医療利権を支配するという目的に反するので、増やさないのだ。だから、それもあって、PCR検査は、増えないのだ。
こういう組織に入り込んでいるカルトは、日本で、PCRの自動検査装置を作っているのに、どんどん導入して、効率を上げるとか、決してしない。カルトの人的な利権を保守するのが、目的なので、効率化なんて、むしろしないのだ。それが、ボトルネックになっているのだ。むしろ、カルトたちは、効率化したくないのだ。だから、こういう分野にでも、カルトが入り込むと、弊害しか生まないのだ。
全ての面で、カルト宗教団体が、医療利権を、自分たちの都合にいいように、動かせるように、手中におさめておきたいとするので、方向性が、真逆で、ずれが、生じでしまうのだ。このカルト宗教団体の信者厚生族を排除しないと改善の方向には向かわない。
PCR検査が必要どうかは、医師が判断して、そう判断したものは、100%、公+民間の検査機関にまわすようにしないと、ダメだよ!カルト系の保健所、厚生労働省、都道府県厚生部局なんか、経由していると、PCR検査、漏れの軽症患者が、市中感染をしまくるので、永遠に、収束なんかしないよ!保健所・厚生労働省・都道府県厚生部局をパスして、PCR検査を増やさないと、収束させられないよ!
そもそも、医師でもない、カルト系の保健所・厚生労働省なんかに判断させるべきではない。保健所・厚生労働省には、事後報告でいいはず。後からの報告で、状況を判断すればいいのだ。PCR検査が、必要かなんていう判断を、ボトルネックの保健所・厚生労働省にさせるべきではない。
まるで、命の選択のような役割を、カルト信者が多い保健所・厚生労働省にさせるべきではない。でないと、このカルト教団と、もめていた人の場合、無理に自宅待機させられ、手遅れで、死亡したことにされるよ!PCR検査は、一切、100%、保険所・厚生労働省を経由しない方法に、徹底すべきである。

 一つの例、歌手のアスカさんが、集団ストーカー被害を訴えていたら、逮捕されて、尿の代わりに、お茶を入れたのに、麻薬の成分が、検出されたのだ。つまり、警察内部には、お茶に麻薬成分を混入させて、えん罪を作り出すやつ(カルト勢力)がいるということなのだ。
警察の1/3は、信者だと言われているのだ。彼らは、全体主義者(独裁)であり、教団の命令が絶対なのだ。例え、警官でもだ!
この問題を、放置すれば、あなただって、いつ、巻き込まれ、警察で、えん罪にされるか、わからないのだ。
海外では、法律で、カルトは、公務員にはなれないことになっている。日本でも、憲法で禁止しているのに、なり放題って、どういうことだ?つまり、法の運用が、すでに、歪められているのだ。
おまけに、その時の検察も裁判官も弁護士もカルト勢力側の人間なのだ。真実でも正しくても、勝てない可能性があるのだ。
そんな日本になってほしいだろうか?
 もう一つ、例を。女性タレントの故・清水由貴子さんは、TVなどの報道では、介護疲れで、自殺したことにされていますが、真実は、違います。彼女は、カルト教団からの勧誘を断ってから、集団ストーカーの被害に遭っていました。その肉声は、今も、ネット上に掲載されています。彼女は、介護疲れで、自殺したのではなく、集団ストーカーの被害に遭って、自殺に追い込まれたのです。あるいは、本当は、自殺に見せた偽装殺人の可能性さえあります。優しかった彼女が、懸命に介護していた母を後に残して、自殺するとは、考えられないからです。カルト勢力なら、どんなことでも、手段を選ばず可能なのです。
 もう一つ例を。東村山市議会議員の麻木女性市議は、階段から飛び降り、自殺したことになっていますが、実際には、カルト教団を追求していたので、カルト勢力側が、暴力団に依頼して、殺害したと言われています。実際には、暴力団が、ビルの階段から投げ落としたと言われているのだ。その証拠に、彼女の腕には、誰かに、腕を強く持たれてできた内出血があったと言われているのだ。もし、自殺だとすると、力の弱い女性が、自殺するのに、自分の腕を、内出血するほど、強くつかむだろうか?遺族もその不審な点を訴えている。しかし、この時の裁判官や警察官などは、全員、カルト教団側の信者だったと言われているのだ。そのために、不審な点を検証することなく、強引にこじつけ、自殺にしたと言われているのだ。
そんな日本になってよいだろうか?
今の日本は、そういう非常に危険な状態なのだ、
カルトパンデミックによる日本乗っ取りの非常事態宣言を、発出する!


















・宗教団体と言うなら

・本当に、宗教団体と言うなら、これだけ、悪質な行為・犯罪が指摘されているので、内部調査をして、明らかにすべきだと思わないか?
・宗教団体というのは、弱い人や困っている人の立場に立つのが、本来の役割ではないのか?
・人に、嫌がらせをするなんていうことは、宗教団体とは、真逆の行為ではないのか?
・宗教団体なら、例え、自分たちの考えと違っても、広いこころで、包み込むのが、宗教団体の本来の姿ではないのか?
・宗教団体なら、脱会したり、勧誘を断ったからと言って、7代先まで、呪って、落とせ!なんていう命令を出すべきではない!
・宗教団体なら、憲法(20条、政教分離)を守り、政治に関与すべきではない。
・本当に、宗教団体だと言うなら、他人に、やさしくし、嫌がらせなどをすべきではない!
・例え、宗教団体でも、日本の法律を遵守すべきではないのか?
・宗教団体だと言うなら、「ならぬことはならぬ!」である必要があるのではないか?
・宗教団体なら、手段を選ばないというのは、間違っていると思わないか?
・宗教団体だと言うなら、間接的にだろうが、直接だろうが、人間を抹殺すべきではないのではないだろうか?
・宗教団体だと言うなら、お布施を集めるのではなく、自分たちが働いて、困っている人達を助けるべきではないのか?
・宗教団体なら、組織的な犯罪や共謀罪に該当するような行為をすべきではないと指導すべきではないだろうか?
・宗教団体だと言うなら、嫌がらせや付き纏いや監視行為や自殺に追い込むなどの行為は、やめるべきではないだろうか?
・本当に、宗教団体だと言うなら、他人を、不幸にするような行為はしてはいけないのではないだろうか?
・宗教団体だと言うなら、他人に、不必要に、干渉する行為は、やめるべきではないだろうか?
・宗教団体だと言うなら、他人に迷惑となるような行為はすべきではないと思わないだろうか?
・宗教団体なら、困っている人を、助けるのが、本来の姿ではないのか?
・宗教団体だと言うなら、人として、正しい道を説くのが、本来の姿ではないのか?
・宗教団体だと言うなら、信者を洗脳して、自分たちの思い通りに悪用するのは、良くないことだとは、思わないか?
・宗教団体だと言うなら、信者を正しい道に導くのが、役割ではないのか?
・宗教団体だと言うなら、もし、信者が、法律に違反する行為をしていたら、調査して、やめさせるのが、本当ではないのか?
・宗教団体だと言うなら、信者が、もし、間違った行為を行い、他人に迷惑をかけたら、謝罪して、賠償すべきではないのか?
・宗教団体だと言うなら、犯罪はすべきではないと、説くべきではないのか?
・宗教団体だと言うなら、憲法で保障されている権利である信者や国民の信教の自由を尊重すべきではないのか?
・宗教団体の信者である前に、日本に住んでいる以上、日本の法律を、守るのは、当然のことではないのか?
・宗教団体だと言うのなら、教団の命令や教義より、その前に、憲法・法律を遵守すべきではないのか?
・教団の利益しか考えないのなら、全体の奉仕者ではなく、狭義の奉仕者なので、信者が公務員になるのは、憲法違反に当たるとは思わないか?
・宗教団体と言うなら、本来なら、社会全体に貢献するよう活動すべきなのではないのか?
・宗教団体と言うなら、海外では、カルト指定され、オウム真理教などと同じ危険な団体に見られていることに対して、活動を改めるべきではないのか?

・もし、あなたが信者なら、あなた方のカルト教団の指導部が、わざと、外部に敵を作り、内部へ批判が向かわないようにしていることと、あなた方信者たちの結束力を高め、脱会防止の効果も狙ってそうしていることを、ご存じだろうか?本来は、外部に、敵などいないのに、敢えて、敵を作り出し、反目させ、絶対服従の姿勢と団結と信者同士の結束と脱会防止と内部批判防止の為に、半ば、信者を洗脳し、故意に、意図的に、行っていることを認識しているのだろうか?オウム真理教然り、北朝鮮然り、中国然りである。騙されないでほしい!命令があるからと、思考停止状態になってはいけない!自分の頭で考えろ!あなた方信者は、悪用されているだけである、利用されていることに、早く気づいて下さい!犯罪を行うカルト教団の手先になってはいけない!そもそも、犯罪を勧める教団が、まともな教団ですか?そうではないことに、早く気づいて下さい!犯罪の片棒を担いでいると、いつか、捕まり、人生を棒に振りますよ!

 もし、あなた方宗教団体が、日本を支配でき、世界を支配できたとしても、そんなことは、無駄なことです。
なぜなら、生物は永遠ではないし、この地球自体が永遠に存在するわけではないからです。
地球上の人間を全て、洗脳できたとしても、それは、無駄なことなのです。
 まず、過去、一定間隔で、地球には、隕石が衝突していて、その度に、生物の大量絶滅が、何回も、起きています。
従って、それまで、地球を支配し、跋扈していた恐竜が、絶滅したように、その時には、今度は、人類が絶滅するでしょう!
そして、長い年月の後、全く、別の種が進化して、人類の化石を発掘していると思われる。
 また、太陽には、スーパーフレアという現象が起きることは、知られていることです。
もし、スーパーフレアが、地球を直撃したら、人類は、絶滅なのです。
 また、我々がいる天の川銀河に、アンドロメダ銀河が、衝突することは、すでに、わかっています。
これだって、確率が低くくても、軌道が変わるほどの、影響があった場合、飛ばされて、地球が、粉々になる可能性や天体が衝突する可能性もあるのだ。それだって、運が悪ければ、地球は消え去る運命なのだ。当然、生物は、その前に絶滅するだろう!
 また、太陽には、寿命があることは、ご存じのことと思います。太陽の最後は、太陽が燃え尽きた後、膨張し、その時に、地球を飲み込みます。その場合は、生物どころか、地球自体が無くなります。
だから、そんなときに、いくら、地球を支配していても、何にもならないということです。
 また、宇宙では、たまに、ガンマ線バーストという現象が発生しています。もし、地球が、これの直撃を受けた場合、生物は、絶滅すると言われています。
生物自体、地球自体が、永遠ではないので、あなた方がやっている行為は、無駄なことなのです。
無駄なことは、やめるのが、賢明というものです!
 また、人類自体にも、問題があります。それは、男性の遺伝子は、コピーを繰り返すことで、テロメアの長さが、だんだん、短くなって行くことは、知られている事実です。そして、その予備の部分が、無くなると、もう、男性の遺伝子は、コピーできなくなるのです。つまり、ある時期になると、人類から、オスが、消えるのです。すると、当然、メスだけになった生物が、生き残れるはずはありません。いずれ、人類自体が、絶滅するはめになるのです。
 人類自体が、世代を重ねることにも、限界があるのです。人間自体に寿命遺伝子があって、無限に、生きられないように、制限されているように、種である人類にも、限界が、設定されているのです。
全てのことには、限界があるのです。決して、何一つ、永遠に続くものは、存在しません。
いずれかのタイミングで、生物も消えるし、地球も消えるのです。
今、いくら、いろいろできたとしても、それは、いずれ、水泡に帰すのです。
だから、宗教団体だというなら、尚更、悟ってほしいのです。
惨めな、悪あがきのようなことをしても、情けないことだし、虚しいだけです。
何を成し遂げていても、いずれ、消え去る運命なのです!
それに気づいてほしいのです!
今、いろいろと悪さをしているのは、おそらく、この世の中が、永遠に続くと思ってやっているのだと思います。
しかし、その仮定は、間違っているのです。
この世は、永遠に続くことは、あり得ないのです。
幾重にも、制限が設けてある世界なのです。
つまり、この世が永遠に続く確率は、ゼロパーセントなのです!
それをわかって、悟ってほしい!宗教なら!
全宇宙的な時間でみたら、人類が存在した時間なんて、ほんの一瞬なのです。
いずれ、この世界は、100%消滅します。
しかし、だから、何をしても無駄だと言っているわけではありません。
どうせ、一瞬の生なら、誰もが、平和で、楽しく、過ごし易い世界・社会であった方がよいと思いませんか?
人類は、消滅するまで、正しく、より良い社会・世界を作るべく、永遠に努力を続けるでしょう!
私も、それを支持します。

 現在、このカルト宗教団体は、会長の死亡かまたは、遂行不能状態を受けて、跡目争いの最中で、創業家系派閥と、たたき上げ系派閥による戦いになっているそうである。粛清の応戦になっている模様。創業家も兄弟で、二分して、戦っているようである。









・自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

 この団体は、防犯利権を握っているので、それが、縮小することがないように、また、自分たちのしている犯罪が、矢面に立たないように、常に、意図的に、犯罪を、増加させている疑いがある。
嫌がらせをする目的で、利用するために、地域の犯罪者や暴走族や暴力団を、養っている疑いがある。
防犯ネットワークは、集団ストーカーに悪用され、犯罪に使われているだけである。

やはり、この団体を、日本から消滅させない限り、犯罪は、減らないと思われる。
やはり、この団体を、壊滅しない限り、犯罪は、減らないと思われる。
この団体がいなければ、実際は、犯罪は、減ってきている。

 以前から、目立つのは、なぜか、SUZUKI自動車のCMで、まじめな人を、こばかにして、あざ笑うような、不真面目な人間を称賛するような、犯罪を助長し兼ねないCMを、流しているのも、犯罪を増やそうするカルト教団の差し金に思える。
言っておくが、「まじめな人のどこが悪いのだ?」、タイやフィリピンで、集団で、オレオレ詐欺をしているような不真面目なやつの方がかっこいいというのか?こんなCMを流すやつは、犯罪を増やそうとするやつくらいである。
こういうCMは、犯罪を助長し、誤解を生み、ミスリードされてしまうので、注意が必要である。

 また、「正しいことより~・・・・・」なんて歌が、2曲も出回っていて、憂慮している。
そもそも、「正しいこと」のなにが悪いのだ?正しくない方がいいのか?
正しくあって、尚且つ、冒険的な生き方だってできるはずである。
我々は、法治国家に住んでいるのだ。法律を守った上で、破天荒に生きることだって、できるはずであり、正しくないような、法律を破って、犯罪に当たるような生き方が、カッコいいなんて、メッセージを、送るなら、犯罪を増やそうとしているとしか思えない。
敢えて、正しくない、悪いことの方がよいことであるかのような印象を与えるのは、犯罪を助長する行為である。
悪質な行為である。
犯罪を増やそうとしているとしか、見えない。
あたかも、「正しいこと」と、かっこ悪いことを、イメージ連携させ、あたかも、正しくないことの方がよいことのような誤解を誘発し、ミスリードし、犯罪を増やそうとしているように、感ずるのは、私だけだろうか?これとて、マスコミを支配しているカルトが、陰で、糸を引いているような気がする。つまり、社会の雰囲気をミスリードして、犯罪を増やそうとしている感じがする。

本当に、様々な分野で、故意に、犯罪を増やそうとしている感じがする。
賢者なら、そんな企みを、真に受けないように、注意してほしいものである。
正しい方がかっこいいし、犯罪をしてしまう方が、よっぽど、カッコ悪いと思う。
人間として、遵法精神なんて、当たり前のことで、コンプライアンスは、人間として、社会人として、必須である。
特に、若者は、ミスリードされないように、この間違った誘導・雰囲気工作に、騙されないでほしいものである。
理由はどうあれ、犯罪を犯すほど、カッコ悪いものはない!
犯罪は、ダサい!














・本日のカルト系緊急車両を悪用した近隣通過工作によるストーカー行為

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。


・カルト系緊急車両の近隣通過工作履歴

 今日も、カルト系緊急車両が、来たね!


・在宅時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))
 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。




1回目 AM 7:06、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員である
テント状の内部での当方の操作・行動に反応して動員されたものである。
これは、当方が、パソコンをやり始めたタイミングである。
しかし、このタイミングでは、あらかじめ、カルト系救急車をカルト仲間のデマ通報により、出動させておいて、近くに待機させておかなければ、不可能なタイミングである。
例えば、パソコンを開いたのを、検知してから、通報していたのでは、数分、遅くなり、タイミングは、合わない。
いくら、カルト系救急車でも、一体、どうすれば、そんなことが可能なのだろうか?
もはや、救急車は、カルト宗教団体S会の下部機関と化しているとしか思えない。
よって、この動員は、真の緊急出動ではなく、1000%ストーカー目的の動員だと断定できる


投稿しないと


※ サイレン・鐘などは、部屋の中にいても聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



・外出時

 1(2)回目 PM 2:25 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作
いつも、外に出ると、カルト教団が、その後、カルト系救急車を連続動員してくることは、わかっている。いつもの通りである。
まず、これが一台目で来て、通常なら、当方が外にいる間、その後、連続動員する。そういうカルトによる工作である。
よって、これは、真の緊急出動ではなく、ストーカー目的の動員である!



2(3)回目 PM 2:43 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作
これは、外に出た時に、カルトによる工作として、毎回、連続動員されるが、その続きである。
よって、これは、真の緊急出動ではなく、ストーカー目的の動員である!




 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
このカルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大なカルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、このカルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たちカルト宗教団体のみの利益を追求しているようなカルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのようなカルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大なカルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんなカルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。












・国の予算を蝕むカルト勢力の実態

 まるで、シロアリのように、国の予算を蝕むカルト勢力の影が垣間見えた経済産業省の持続化給付金事業を、カルト系企業と言われている電通に、発注したことを、隠蔽して、サービスデザイン推進協議会が、受注しているように見せた工作である。
この協議会のオフィスは、ある人は、照明さえついていなかったと言っていて、ダミーオフィスかペーパーカンパニーであるという疑いがあり、単なる予算の中抜き目的のペーパーカンパニーなのではないかという意見もある。
その内部の人には、事実上、カルト系企業である電通の人間が多く、つまり、経済産業省内部のカルト勢力とカルト系企業の電通が共謀し、競争入札に見せかけて、随意契約をするためのダミーカンパニーの疑いがある。つまり、カルト勢力による利権の囲い込みである。国民は、絶対にそれを許してはならない。カルト勢力は、自分たちの利害しか追求せず、国民に背任する行為も平気でするので、注意しなければならない。でないと、とんでもない不利益を国民が被る結果に成り兼ねないのである。
それらのことが、予測されているから、政教分離という憲法20条があり、全体の奉仕者でないカルト勢力が、公務員になっているのも、憲法違反なのである。国民は、早くそれに、気が付くべきである。
ところが、電通の下請けにも、カルト系企業と言われているパソナが、入っているなど、これらの事業を全て、カルト系で、利権を独占しようとしたのを、見えないように、工作したが、バレて、野党に追求される結果になっている。
元は税金の、そのお金が、カルト勢力に還流され、集団ストーカーの予算に使わている疑いもあるのだ。
形だけ、バレバレの2社の競争入札を装っているが、その実体は、随意契約そのものである。全く、カルト系で、利害を、独占しようとした工作である。これだけ、カルト勢力は、国の中にも、影響力を持って、利害を独占できるほどの状態になりつつあることがばれてしまった案件である。
つまり、経済産業省の内部まで、カルト勢力が入り込み、その巨額の予算を、自分たちカルト勢力系企業に、還流させるという利権の囲い込みが、進んでいるのである。
マスコミが、その実体がわかると、急に、報道しなくなったことでも、いかに、日本のマスコミが、カルト勢力に支配されているかわかると思う。その後、この件を、全く、報道しなくなった。さすがは、報道の自由度ランキング67位だけの国である。
この国は、カルト勢力のせいで、間違ったことや正しくないことを、正していくということが、できない国になってきているのだ。
つまり、我々などが、国が、内部から、カルト勢力に乗っ取られつつあると警告してることの実態が一部、明るみに出てしまったことなのである。
カルト勢力は、基本、全体主義(独裁)である。彼らが、関われば、必ず、弊害が生ずるのである。
これで、わかっただろう!
厚生労働省や保健所などの内部のカルト勢力によるPCR検査のボトルネックが露呈したのも、利権を独占しようとしているカルト勢力の弊害が、現われたものである。
国は、内部から、シロアリのように、カルト勢力に蝕まれつつあることの危機感を持つべきである。
彼らを、甘く見るべきではない。彼らの影響力は、すでに、細部に、渡っていることを、理解すべきである。
排除できないほど、支配されてしまうと、取り返しがつかない結果になるだろう!














・外での工作

 外に出て駐車場に行くと、案の定、すぐに、カルト系救急車が動員されて、その後、また、カルト系救急車が動員された。

車を調べたら、おかしなことが、わかった。25日のリモスタ時と23日のリモスタ時の画像が、SDカードに記録されていない。
それで、今日、確認した。
リモスタの時、ドライブレコーダーが、録画するか、確認したら、ちゃんと録画していることがわかった。
ということは、つまり、リモスタ時の録画が消えているということだ。
ひょっとすると、やはり、25日に、車に侵入されて、ドライブレコーダーの録画を消された可能性がある。
25日より前の画像と、26日の画像はあったが、間の25日、夜、リモスタした時の画像が消されている可能性が高い。
この間の画像だけが、消えているのは、以前の時と、同じである。
よって、故障とかで、録画されていないわけではないことがわかる。
もし、ドライブレコーダーの録画が、消されたとすると、VIPERのセキュリティが、破られて、車に、侵入されたということになる。
やはり、以前にも書いている通り、VIPERでも破られている可能性が高い。
また、リモスタした時の動作が、おかしい。本来、ONならないはずのものが、ONになった。
外から、同じリモコンで、操作されているのかもしれない。
また、その他の動作でもおかしい点があることがわかった。
今まで、ある操作をすると、VIPERリモコンでも純正リモコンでも、ドアが、開かなかったのに、なんと、VIPERリモコンで、ドアが開いてしまうようになっていることがわかった。純正リモコンで開かないのは、維持されているが。何か、工作されたのかもしれない。
よって、対策として、別回路を作成し、VIPERリモコンでも、ドアは開かないように、回路を作成した。
しかし、コードホッピング方式でも、破られてしまうのか?
やはり、マスターIDのようなものがあるのかもしれない。
それを入手されてしまうと、開けられてしまうのかもしれない。
このカルト宗教団体内の特殊な組織にかかれば、安全なセキュリティなんかないのかもしれない。
そんな彼らにかかれば、密室殺人も可能であると思われる。
 また、昨日、夜、寝る時には、玄関の警報装置をONにして寝たはずなのに、朝、起きてみると、切れていた。
以前にも、書いている通り、やはり、部屋の警報も破られている可能性が高い。部屋だって、買物に行った時にでも、侵入されているのかもしれない。先日、冷蔵庫の飲み物の向きが、その方向にはしないはずなのに、逆になっていたので、非常に違和感を感じたのを覚えている。侵入されているのかも知れない。
















・今日の出来事

 起きて、朝食を終えて、パソコンを開くと、すぐに、サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員したようであるる
盗撮・透視監視している上階カルトが、当方の行動・操作から、検知して、通報し、すでに、近くに来ていて待機していたカルト系救急車が、すぐに、サイレンを鳴らしたようである。

 まず、起きて、トイレに行くと、まるで、見えているように、盗撮・透視監視している上階カルトも上に来て、わざと、異音を発生させ、監視していることを、知らせてきた。屋内付き纏いである。

 寝ている時も、当方に反応するような異音の発生を続けていた。

 また、部屋に小バエをまた、入れられた。当方の部屋は、自然では、虫などが、通常、来ない高さの階である。よって、また、発生するような生ものもないし、窓も一切開けていないので、他人が入れなければ、発生するわけはないのだ。嫌がらせで、投入しているものと考えられる。とにかく、上階カルトは、盗聴・盗撮・透視・監視するために、床をはがして、床のコンクリートに穴を開けているので、いつでも、投入可能である。















・毎日(屋内付き纏い、透視監視、部屋盗撮、異音攻撃)

 パソコンを開いたり、スマホを持つと、上階カルトが、天井を蹴ってくる!
また、様々な当方の操作・行動に反応して、天井を蹴ってきたり、カルト系救急車を動員してきたりしている。

 部屋の中の金属シートで覆ったテント状内にいても、その中での当方の操作、行動に反応して、上階カルトが、天井を蹴ってくるので、監視していることがわかる。見られていることがわかる。盗撮されていることがわかる。透視されていることがわかる。

 毎日、部屋の中のテント内まで、盗撮され、見られているのを知りながら、生活するのも、あまり、いい気分はしない。
24時間、他人の生活を覗いているなら、お金を払ってほしいものである!
 また、寝ているところも、中性子線(放射線)で、空港手荷物のように、透視されているのをわかっていて、寝ているのも、あまり、いい気分はしない。寝ているところを、魚の骨のように、透けた体で、見られているのも、あまりいい気分はしない。
中性子線は、被爆するので、やめてほしい!健康被害が出ている。
 警察が、本気で、この上階カルトを逮捕してくれるなら、いくらでも、通報するのだが?
しかし、法治国家である日本で、こんなことが、許されていいのか?
しかし、法治国家である日本で、こんなことが、まかり通っていいのか?
それも、被害者数千人規模に対して、行われているので、大規模組織犯罪である。
こんな犯罪が、野放しで、いいのか?

 外の当方の停めている北駐車場を見ていると、以前から、おかしな動きがある。例えば、ある車が、帰ってくると、丁度、そのタイミングで、別の位置の車が、出て行くのである。まるで、交代しているか、連携しているような動きである。そのようなタイミングを何度も見ているのだ。カルトたちが、わざと、やって、監視されていることを、暗示し、精神的なプレッシャーを与えようとしているのかもしれない。このような行為は、他人に、見られても、いくらでも、偶然だよと、言い訳できるので、何のためらいもなくできる工作なのでやっているのかもしれない。彼らカルトの工作は、とにかく、そういう言い逃れできる行為が多い。

 本日も、異音は、発生している。

当方の操作・行動に合わせ、やはり、見えているように、その瞬間、天井を蹴ってくる。
また、当方の操作・行動に合わせ、カルト系救急車も動員してきた。

 また、上階カルトが、天井内のコンクリートの床に開けた穴のフタを閉めたようなパタッという音も、ほぼ毎日である。
天井から、カルトが、天井内に開けた穴にしたフタでも閉めたような「パタッ」という音をさせてきた。もちろん、当方は、なにもしていないし、まして、天井内には、鉄筋コンクリートの床があるので、そのような音は、例え、上階のカルトが部屋の中で、何かして、低音以外を、発生させても、通常、コンクリートの床が遮断するので、下の部屋に伝わらない。もちろん、穴があれば、別である。

 テント状の中なのに、ブログを開いたら、天井を蹴ったきた。透視ではなく、完全に、見えているようなので、100%盗撮もされているのも、間違いない。まあ、これは、もう何度も書いていることだが。どうして、こんなカルト教団の組織的な盗撮犯罪を、止められないのか?当方だけではなく、被害者数千人規模に対して、やられていると考えられるので、大規模なテロ犯罪である。これは、一個人が、盗撮をしているなどという軽犯罪ではなく、組織犯罪処罰法違反で、共謀罪に当たる犯罪である。破防法適用に値するテロ犯罪である。

 当方が、パソコンを開くと、そのタイミングで、天井を、数回蹴飛ばしてきた。見えているぞということを暗示させて、精神的なプレッシャーを与えることが、目的だと考えられる。ある意味、脅迫に当たる犯罪行為である。

 当方の操作の始めと終わりに、正確に、そのタイミングで、見えているように、天井を蹴飛ばしてくる。もう、何度も書いている通り、部屋の中でのテント状の中での操作が、見えているようである。普通は、わからないはずである。よって、盗撮しているのは、1000%、間違いない。でなければ、絶対にできない嫌がらせ工作である。証拠がとれないことをいいことに、こんな盗撮犯罪が、許されていいのか?このマンション内の他の普通の部屋なら、その音だって、聞こえないと思われる。この部屋のように、天井内のコンクリートの床に、カルトによって、穴が開けられていないだろうから。
狂ったカルト教団が、他人の部屋を盗撮し放題とは、本当に、日本が、法治国家なのか?呆れるばかりである!
こんな頭が狂ったカルト教団を取り締まれなくなっているボトルネックとは、一体何なんだろうか?
いったい、どこに、ボトルネックがあるのだろうか?

異音は、毎日である。天井を蹴ったような音が何度もしている。

 監視していることを、暗示させるためか、当方の行動・操作に合わせ、天井から異音を発生させている。
例えば、パソコンを開くと、天井から異音を発生させくる。ネット通販で、購入ボタンを押そうとすると、また、天井から異音を発生させる。パソコンを持っただけで、天井から異音を発生させてくる。
言っておくが、当方は、自分の部屋の中にいて、金属シートで覆ったテント状の中にいるのだ。それでも、行動を把握されているのだ。いったい、どうやって、盗撮しているのだ?放射線(中性子線CT)を使った透視も行っているのは、テストにより判明している。
中性子線を遮蔽する物質(ポリエチレン、パラフィンなど)の板を購入しようとししたら、購入後なのに、阻止された。完全にもはやテロ組織である。もはや、公安調査庁も公安部も組織犯罪対策課も、全力で、捜査しなければならない相手である。

 警察でもないカルト信者たちが、一体何の権利があって、上階に入り、他人を、組織的に、24時間、365日、盗撮・盗聴・放射線(中性子線)CTまで、使って、透視監視しているんだ?自粛警察より悪質であるが、デマ情報に基づく自粛警察のつもりか?
それも、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り込み、続けるとは、悪質さにも程がある!もはや、人間の所業ではない。もはや、これは、テロ犯罪だ!こんな犯罪が、野放しだとは、本当に、日本は、法治国家と言えるのだろうか?
さらに、これらの犯罪は、当方一人がやられているわけではなく、集団ストーカーの被害者、数千人規模に行われているのだ。
そんな大規模組織犯罪を警察が把握していないはずなく、やはり、警察内部にまで、入り込んだ信者警官が、隠蔽へミスリードしているからだと考えられる。警察の信者は、警官の1/3にも及ぶと言われている。
このカルト教団が、組織的に、行っている行為は、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反でもあり、共謀罪である!
一体、お前らに、何の権限があって、やっているだ?他人の監視を!
 日本には、「信教の自由」という憲法で保証された権利があるのに、自分たちは、それを盾に、憲法違反と犯罪をしているのに、どうして、私の方だけが、勧誘を事実上、断ったことに対しては、24時間の部屋内盗撮透視と嫌がらせをされなければならないんだ?
どういうことだ?一方的で、勝手な論理に基づく自粛警察(ストーカー行為)をやめろ!
お前らがやっている行為は、オウム真理教がやった犯罪と同じ組織テロ犯罪だ!

 キッチンに移動すると、キッチンに、居間に行くと、居間の天井で、異音、トイレに行くと、トイレの上に異音、洗面所に行くと、洗面所の上に移動してきて、異音を発生させる。本当に変態である。異常者である。当然、やっているのは、上階の部屋に侵入しているカルト教団の信者工作員である。
当然、当方の部屋を、盗撮・盗聴・透視監視しているから、移動がわかり、それに合わせて、移動してくるのだ。わざと、移動に合わせ、音を発生させるのは、「監視しているぞ!」という脅し・脅迫に当たる犯罪行為である。刑事事件の捜査対象になる犯罪行為である。また、彼らは、交代で、24時間、365日、監視しているので、組織犯罪処罰法違反であり、共謀罪である。

 やはり、当方の操作や行動に合わせて、天井を蹴ったような音を何度も発生させている。
例えば、リモコン操作をした瞬間に天井を蹴ってくるなど、盗撮・透視監視をしていなければ、絶対にわらなタイミングで、異音攻撃をしてくるのだ。
しかし、当方、自分の部屋の中にいて、かつ、テント状の中にいて、かつ、金属シートで、覆っているので、赤外線や電波では、盗撮することはできないのだが、どうやら、その中での細かい動きや行動まで、把握されているようである。つまり、見えているということだ。そんな状態でも、見られているのだ、そんな行為を、許せるだろうか? もちろん、盗撮は、犯罪である。許せない!
もちろん、盗撮とか放射線(中性子線)を使った透視による監視などをしていなければ、わからないことである。
本当にしつこい!
このようなことが、当然、当方だけに、やられているということは、まず、あり得ない。なぜなら、集団ストーカー被害を訴えている被害者全員が、同様の被害を訴えているからだ、つまり、被害者、数千人規模にやられている犯罪ということになり、これは、明らかに、組織犯罪であり、共謀罪に当たるテロ行為である。これだけの規模の国内の犯罪を、警察が、把握していないとは、到底考えられない。全く、取り締まる様子がなければ、やはり、警察内部に侵入した信者警官が、隠蔽しているとしか思えない。信者ではない警官も組織防衛心を悪用され、ミスリードされているとしか考えられない。
つまり、このカルト教団の信者に侵入された組織は、正しい動きを封じられ、歪められてしまうということだ。その重大な危険性を、認識してほしいものだ!

いったい、警察でもない一巨大カルト教団が、何の権利があって、他人を、24時間、365日、組織的に、違法に放射線(中性子線)を使ってまで、透視監視・盗撮しているのか?それは、100%犯罪である!

 玄関に行くと、玄関の上に、移動してくる、トイレに行くと、トイレの上に、移動してくる、洗面所に行くと、洗面所の上に来る、キッチンに移動すると、キッチンの上に移動してくる等、上階カルトによる盗撮・盗聴・放射線(中性子線)を使った透視監視での反応や付き纏いや天井への異音攻撃も続いている。
当方が居間にいくと、テント状の中にいて、尚且つ、金属シートで、上を覆っているのに、上に移動してきて、まるで、見えているように、当方の操作や行動やネット通信に反応し、異音を発生させたり、カルト系救急車を動員してくる。監視していることや、付き纏っていることを認識させるのだ。
もちろん、普通は、隔壁となるコンクリートの床があるので、不可能である。ところが、彼らは、そのコンクリートの床に、穴を開けてまで、盗聴・盗撮・透視している証拠でもある。本当に、異常である!もちろん、犯罪である!

 常に、放射線(中性子線)をスキャン・攻撃両方の目的で、照射されているので、特定の部位を狙って、攻撃することが可能である。そのせいか、頭が痛いことが多い。非常に、危険な行為である。遠隔からの病気誘導も可能である。また、中性子線は、白内障を誘発することがわかっているが、そのせいか、だんだん、目がかすんできている。治安機関は、このような行為が、特定の宗教団体の組織により、行われていことを放置すべきではない。
















・現状報告

 相変わらず、当方の操作が、見えているようで、その都度、天井を蹴ってきたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。
当方は、もちろん、自分の部屋の中におり、さらに、テント状の中にいて、さらに、上部を金属シートで、覆っているのにである。
普通は、絶対に見えないはずである。普通は、盗撮も無理な状態である。ところが、見えているようなので、やはり、特殊な方法を用いた盗撮か物質を透過する放射線(中性子線)CTを使ったスキャンなどをしていなければ、絶対にわからなはずである。
なので、普通に考えれば、そういうことをしていると考えた方が自然である。
 しかし、普通の人が、そんなことまでするだろうか?そういうレベルを超えたことをするのが、カルトなのである。殺人ガスであるサリンを合成していたオウム真理教然りである。だから、カルトは、恐ろしいのだ、我々の常識なんて、通用しない相手なのである。だから、逆に、事実でも、誰も信用しないのだ。一般人の想像を超えているからだ。そこまで、見越して、やっているのだ。彼らは!
だから、証拠をとるのも、立件するのも、難しいのだ。実際に、行われている犯罪でもだ!

 毎日、やられているのが、当方が、寝るためにベッドに行って、布団に入ると、約1分以内には、上階カルトも上に移動してくるのが、音で、わかるので、不気味である。どんなに寝る時間を変更しても同じである。当然、盗撮・盗聴・透視などで、当方を監視していなければ、不可能なことである。誰に、他人の行動を盗撮・透視などをして監視してよい権利などあるのだ?人権侵害犯罪であり、憲法違反である。
わざと、わかるようにやっているのだ。
たぜなら、彼ら、カルトは、ターゲットに、監視されているということを、認識させることで、精神的なプレッシャーを与えて、自殺に追い込むのが、目的であるからである。だから、わざと、わかるようにやっているのだ。
当方は、下の部屋に人間がいるかどうかさえわからないのにである。
明らかに、上階の住民が、普通の住民ではないことがわかると思う。
もちろん、上階がカルトでなければ、そういう音は、通常聞こえないはずであるが、上階がカルトであるために、盗撮・盗聴・透視などの監視目的で、天井内のコンクリートに穴を開けているために、否が応でも、上階の音が聞こえてしまうのである。
普通のマンション内では、コンクリートに穴はないので、通常は、聞こえない。
そもそも、普通の人間が、コンクリートに穴を開けるだろうか?
正常な人間は、そんなことはしない。だって、建物の違法改造になり、明らかに犯罪である。
それも、当方が、どんなに、寝る時間を変えても、1分以内には、上に来るのだ。
つまり、完全に、盗撮か透視か盗聴で、当方の行動が、把握されているということだ。
もちろん、こんなことは、全て、犯罪であり、憲法にも違反する人権侵害行為である。
彼ら、カルトは、日本の法律を無視して、手段を選ばない犯罪を平気でする団体なのである。
彼ら、カルトは、日本の法律を何とも思っていないのだ。
早く、取り締まらなければ、オウム真理教の二の舞いである。
 また、居場所をスキャンするために、放射線を使っているので、正確に、局部に照射できるために、特定の部位だけに、過度に照射し、その部位の免疫を低下させ、自然と起きたように、装い、病気にして、死亡させる。
当然、寝ている場所もスキャンして、正確に照射されていると考えれる。
当方も、現在、首に、集中的に、照射されているようで、それに、関係する病が、発生している可能性がある。
特定の部位を狙っての照射により、免疫を低下させるので、どんな病気にでも、かかる可能性がある。
特に、免疫が低下して、菌などの感染・浸透による病気に誘導され易い。首が痛いとか首が回らないとかの症状である髄膜炎や頸椎硬膜外膿瘍などは、彼ら、カルトによれば、意図的に、誘発できる可能性が高い。
 もちろん、自分で、自然と、病気に、かかったとしか、思われないような工作になっているのである。
悪知恵が働くというか、悪質である。悪い面で、巧みである。まあ、それが、カルトである所以である。
首が、異常に痛い!
普通、外で、頭を殴られれば、傷害罪で、犯人を逮捕できるが、このような他の部屋から、遠隔でやる犯罪は、全く、取り締まられていないのが、現状である。カルトもそれを悪用してやっているのだ。また、警察内にも信者を送り込みその遠隔被害の訴えを、完全に、封じ込めているのである。それが、問題なのである。
ストーカー規制法では、男男間、女女間では、全く、対象にならないという嘘のようなザル法にしたのも、このカルト教団の政党であると言われているのである。嫌がらせなどのストーカー行為は、性別に関係なく行われている実態を意図的に反映させていないのだ。悪質である。
しかし、日本は、直していかなければならない。このおかしな状態を!

 夜、テストのため、エンスタかけてみた。すると、案の定、カルト車が、猛スピードで、すっ飛んで来た!
まあ、前にも、テストしたが、昼間でも、すっ飛んで来た。外監視班が、別にいるんだね!間違いないよ!
当方の車は、エンスタすると、ランプが点くので、それで、車を監視しているこのマンションのカルト系住民か、上階カルトか、この駐車場の西側のカルト系住宅の住民かが、連絡したんだろうね!この数軒ある駐車場の西側の住宅も、不自然な行動をとるやつがいるので、カルト系の家が含まれると考えられる。
今回のは、すっ飛んで来て、北駐車場の北東の十字路の角で、前進したり、バックしたりを、頭でも、狂っているように、数回繰り返した。まあ、普通の正常な人間の行動ではないよね!だから、カルト車って、わかるよね!
そして、結局、左折して、駐車場の周りを回って、戻って行った。
こういう行動を見ていても、世の中には、思ったより、多くの頭が狂ったやつがいることがわかる。普段は、普通の顔しているんだろうね!きっと!

 PCを手に持った瞬間にサイレンが鳴って、カルト系緊急車両を動員してきたりするのだ。手段を選ばない放射線CTを使った透視・監視を、今も続けている。
それを投稿すると、カルト系緊急車両の反撃動員までしてくる始末!
また、飛行機やヘリまで、動員したりする始末!
図星の文章を書くと、今度は、天井を蹴ってくる始末!
困ったものである!一体、誰が、こんな悪質なカルト教団を、やりたい放題の野放しにしているのだ?

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

 しかし、携帯データ通信回線に、不正アクセスか、違法リピータ等の設置か、ハッキングなど、いかなる犯罪行為を複数すれば、個人を特定して、他人が、携帯のデータ回線に、接続したり、切断したりすることを検知できるのか?不思議でならない!
携帯のアンテナと携帯間は、AESという破ることが不可能な暗号化が使用されているのにである!
彼らは、リアルタイムで、当方の接続・切断・通信内容・アクセス先まで、知っているのだ!
後は、楽天かドコモのサーバにハッキングされているか?あるいは、信者社員が漏洩させているのか?あるいは、クローン携帯を入手したか?後は、違法なリピータのような設備を設置しているか?あるいは、東京の本部ビルか地方支部の建物の地下等に、秘密裏に、スーパーコンピュータを使った違法サーバ室を設置して、全ての通過データを解析・監視しているか?
もちろん、その高度な不正犯罪は、当方だけに、やられているわけではなく、被害者数千人規模にやられていると考えられるので、警察が、把握していないはずはない。しかし、ご存じの通り、警察の1/3が信者であるために、巧妙に、ミスリードし、隠蔽しているものと思われる。もはや、日本の警察は、正常には、機能させてもらっていないと考えた方が、自然である!
そのような携帯回線の検知を、やめる様子もなく、今でも、堂々とやり続けていられることが、それを証明していると思う!
その犯罪の高度さで、言えば、オウム真理教の比ではないと考えられる!
おそらく、オウム真理教対このカルト宗教団体との技術的な比較だと、日本のシャープ対中国のファーウェイという感じだと思われる。
規模が違い過ぎるのと、独裁で巨大でかつ豊富な資金力を使い異常なまでに高度な点だ。

 また、当方が、テント状の中で、HDDレコーダの再生と終了などに合わせて、天井を叩いてくることも、トリガーリストに以前から、掲載している通り、今でも、やられているのである。
当方は、テント状の上を、金属シートで、覆っているので、盗撮では無理だが、透過する放射線でも、再生が終了したタイミングを検知することは、不可能であると思う。なのに、再生終了のタイミングで、天井を叩いてくるので、一体、どうやって、検知しているのか?不思議でならない。普通に考えると、画面が、見えているとしか思えないのである。ひょっとすると、モニター画面の洩れ電波を傍受して、再構築する「テンペスト」なる技術が、使われているのか?しかし、あれは、PCの画面のはずである。彼らの「テクノロジー犯罪」には、我々一般人の想像をはるかに超えた技術が使われているのかも知れない。

 しかし、未だにベランダに出ると、カルト系緊急車両を動員するというキチガイじみた行為を、続けているようである。
ベランダに出ると、もう、すぐに、カルト系緊急車両が動員される。
トリガーリストには、以前から、載せてある!
本当に、お前らカルトは、狂っているよ!

 また、当方が、外に出ると、急に、カルト系緊急車両の集中連続動員をしてくる。これも、未だにやられている。
だから、ブログを見てもらえば、わかる通り、外に出た日のカルト系緊急車両の動員回数だけが、異常に多くなっている。つまり、緊急性なんて関係なしに、当方が外に出た時だけ、意図的に、カルト系緊急車両の動員を増やしていることが、わかると思う。
では、緊急車両って、何なんだろうね?本当に、緊急性があるので、出動しているのではないのか?
どうやら、日本の緊急車両は、そうではないらしい!

 上階カルトが、寝ている状態を、どうやら、中性子線CTで、詳細な分解能で、スキャンし、体を断面で見ていて、断層画像として、監視しているようで、状態の変化を検知して、天井を蹴ってきた。床板の上で発生した生活音などの間接音ではなく、天井内のコンクリートに直接、鉄アレイを落としたような音であるので、決して、生活音ではない。
 このようなカルト教団内の一組織が、組織的な犯罪として、一般のマンション内で、放射線を使って、他人を監視するなんてことは、人権侵害であり、個人の人権を侵害する憲法違反行為である。危険物の法律にも違反している。肖像権侵害にもあたり、民事訴訟の対象になる。さらに、攻撃としても使用しているので、暴行にもあたる行為であり、殺人未遂にもあたる凶悪な犯罪である。
これらの行為が、もちろん、当方だけに、行われているわけではなく、おそらく、全国の被害者数千人規模に対して行われている可能性が高いのだ。警察は、こんな大規模な犯罪を把握していないはずはなく、把握していても、警察内の信者警官により、ミスリードされて、隠蔽されているとしか思えない。

 さらに、攻撃では、スキャンを兼ねて、精密に、攻撃できるために、例えば、首や頭部などに、集中させることも可能であり、そのせいか、最近、異常に、首が痛い症状が出ている。首の硬直である。
彼らは放射線を使用し、被害者の免疫を低下させる可能性があり、特に、頭部に集中された場合、頭部の免疫が低下して、髄膜炎を発症する可能性があります。症状は、頭痛、首の硬直、進行すると、意識障害や肺炎になり、死亡する場合もあります。
被害者の方々におかれましては、十分、注意されますようお願いします。
彼らカルト組織が、監視・攻撃・病気誘導により、中性子線などの放射線によって、免疫を低下させられる可能性があり、髄膜炎や肺炎へ誘導されることもあり、難聴・意識障害になり、最悪、肺炎になり、死亡する場合もあるので、注意が必要です。
 もし、当方が、密室である自分の部屋で、肺炎が死因で、死亡していた場合、上階カルト工作員により、照射された放射線が、原因で、免疫を低下させられた結果、髄膜炎や頸椎硬膜外膿瘍などの病気に誘導され、肺炎を誘発し、悪化したために、死亡したと判断し、人為的な放射線被ばくによる免疫低下が死亡の原因であると判断し、最初から、カルト宗教団体S会を殺人容疑で、捜査してほしい。
頭痛、首の痛みと思われる首の硬直には、注意が必要です。
こういうことが、彼らカルトの隠蔽システムの一部として、やられている可能性があるので、警戒が必要です。
 こんな蛮行を警察は、いつまで、放置するのか?

 相変わらず、当方の行動・操作に対応して、天井を叩く行為や緊急車両の動員は、続いている。
もう、何度も書いている通り、当方は、部屋の中で、かつ、上に金属シートを被せたテント状の中にいるので、通常の盗撮では、その行動も操作も検知することはできない。
ところが、その金属シートを透過して、当方の行動・操作に反応して、天井を叩いてくるのだ。
そのことから、何度も書いている通り、彼らは、金属を透過する方法を用いていることが判明している。
それは、実験の結果、最も可能性が高いのが、中性子線等の放射線CTであることも、ほぼ、特定できている。
放射線測定器を購入して、X線とガンマ線で、測定したが、検出できないことから、それ以外であることが、わかっている。
では、他の放射線の中で、最も、金属をよく、透過し、最も人体の検知に向いているものは、それが、中性子線なのである。
中性子線は、最もよく、金属を透過するのである。ただし、水の分子に反応するため、コンクリート内の水分により、減衰してしまうのである。だから、当方が言っている通り、天井内のコンクリートに穴を開けているということの要因とすると説明がつくのである。また、水分に反応しやすいということも、ほとんど水分の人体の検知には、最も向くのである。
よって、おそらく、彼らカルト組織が使用している電磁波は、中性子線であると考えられるのだ。
普通の人間が、一般のマンション内で、放射線を、許可なく使うことなんて、あるだろうか?そんなことは、絶対にない。明らかに、組織的に行っていることであるのは明らかである。よって、これは、組織犯罪である。テロと同じである。よって、被害者が被害届を出す出さないなんてレベルの犯罪ではないことが、明らかである。日本全国で、被害者数千人規模に対して、行われている可能性が極めて高い。しかし、そんなことは、絶対にあってはならないことである。
そのことは、オウム真理教が、秘密裏に、サリンを合成する工場を違法に持っていたことと通じるものがあると思う。
とにかく、オウム真理教やこのカルト教団などのカルトは、手段を選ばないことと、一般人の想像を超越して、極めて、高度な技術を、用いてしまうという危険性があることは、オウム真理教の事件で、学んだはずである。
オウム真理教の二の舞にならないように、このような違法行為を行う異常な団体を、取り締まってほしいものだ。

 例えば、当方が、洗面所か玄関に行くと、上階カルトも移動して、上で、洗面所か玄関に来ているのがわかる。
このように、普通のマンションで、上階の人間の行動が、わかるマンションは、まずない。
普通は、上階に人がいるのかさえ、わからないのが、普通である。
では、なぜ、当方の部屋だと、上階カルトの動きが、わかるかというと、簡単である。
つまり、上階カルトが、本来、天井内にある上階との隔壁となるべきコンクリートの床に、盗撮・盗聴・透視等の監視のために、穴を開けてしまっているからに、他ならない。
 通常、コンクリートの床によって、高音と中間音は、空気の振動として伝播するので、空間が繋がっていない限り、遮断されるので、通常は、聞こえない。
低音は、物質内部を伝播するので、穴が開いていなくても、コンクリートの振動となって伝播する。
だから、通常は、大きい低音や重低音は、聞こえてしまう可能性がある。
しかし、高音と中間音は、主に空気振動で、伝播するので、空間が、繋がっていない限り、伝播することはない。
よって、下の階で、上階の人間の行動音が聞こえるということは、上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてしまっているのは、明らかである。
つまり、普通の人間では、絶対にやらないことを、上階カルトにやられてしまっているのである。
つまり、当方の部屋内の音を、穴を開けて、同じ部屋にいるのと同じように、聞いて、行動を、透視・盗撮と、合わせて、正確に把握しているのである。
こんなことをする人は、普通はいない。こんなことは、個人レベルで、できることではない。組織的に行われているのは、明らかである。このような組織的に行われる犯罪を放置すべきはではない。
オウム真理教の時と同じである。
だから、危険なオウム真理教と同じカルトなのである。手段を選ばない。日本の法律を何とも思っていない。
日本の法律に対する法令順守の精神は、欠片もないことが、わかると思う。
また、いかに、当方が、異常で、普通では考えられない監視・嫌がらせ・攻撃などの状態に、置かれているか、わかるだろう!














・カルトを確実に逮捕する方法!

 元信者の証言により、数年前から、教祖・会長を見ていないと言われている。
このカルト宗教団体の教祖は、実際には、すでに死亡しているのではないかと言われているのだ。
そのためか?、教祖の子供たち兄弟で、後継ぎ問題などで、分裂騒ぎになっていることは、すでに、報道されている通りである。
そもそも、教祖が死亡していなければ、兄弟子供たちの分裂騒ぎには、なっていないと思われる。
ところが、実際は、その死亡が、報道されていないのだ。
また、ベッドに寝ていたのが、確認されているとも言われている。
もし、実際には、死亡しているのに、ベッドにいたとすると、それは、偽物か影武者である可能性が高い。
 そこで、年金支給の継続審査のために、生存確認をすれば良いのだ。
 もし、本当に、生きていれば、警察を伴って、確認に行き、ベッドに寝ていれば、その人物が、本当に、本人か、複数のDNAを採取すれば良いのだ。
ただ、その場合に、注意が必要である。同伴する警察官が、信者でないことが、絶対条件である。
同伴する警官が、信者警官では、DNA採取さえ、偽装されてしまうからだ。彼らは、手段を選ばない団体である。
その結果、もし、別人だったとすると、やはり、すでに、死亡していて、年金不正受給で、家族は、逮捕されるのだ。
 また、すでに死亡していたのに、それを故意に届け出ず、相続税を免れていたとすると、相続税法違反で、逮捕し、さらに、課徴金を科すことができるのだ。
 また、死亡していたのに、それを隠すために、遺体の隠蔽などを、カルト宗教団体の幹部などがしていれば、死体遺棄で、関連した幹部を、全員、逮捕できるのだ。幹部が逮捕されれば、あとは、犯罪に関与していれば、芋づる式に、末端まで、逮捕されるだろう!
 当然、末端信者まで行けば、過去に行ってきた数々の組織的なストーカー行為と犯罪が、白日の下にさらされるだろう!
 当然、今、上で、天井に異音を発生させたり、嫌がらせをしたり、放射線で監視したり、放射線で被爆させて、病気誘導をしようとしている上階のカルトも一緒に逮捕されるだろう!
 よって、年金での生存確認をすれば、一発で、幹部たち・家族たちを、全員逮捕できるのだ。後は、芋づる式に、一網打尽にでき、全ての犯罪が、裁かれるだろう!そうなると当然、この凶悪なカルト教団は、それが、蟻の一穴となり、壊滅するだろう!

早く、(信者が多い)厚生労働省よ!
このカルト宗教団体の会長の年金における継続審査のため、生存確認を、DNA採取・鑑定でやれ!













・この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

 同じカルト教団だったオウム真理教へ一斉強制捜査に入ろうとしたら、ご存じの通り、サリン事件が起きた。
もし、同様に、この巨大なカルト教団に、全国一斉強制捜査に入ろうとすれば、オウムのサリン事件レベルでは済まない。
なぜなら、規模があまりに、違い過ぎるからだ。
このカルト団体の自衛隊の信者は、4万人、警察の信者は、1万人、消防も数万人、会員は、数百万人もいるのだ。
もし、強制捜査に入ろうとすれば、首都機能を、クーデターにより、完全に、制圧されるだろう!

 なぜなら、まず、彼らは、手段を選ばない集団であることと、例えば、警察や消防の業務内でも、わからないように、平気で、業務命令違反をして、待伏せや付き纏いなどのストーカー行為をするなど、その本来の所属組織の業務命令を無視しても、日本国の法令に背いても、教団の指令を優先することがわかっているからだ。つまり、彼らは、教団の指令には、絶対服従であり、それに従わないことは、あり得ないからだ。また、今でも、勧誘を断った人や脱会した人を、組織にストーカーまでして、つぶす行動をとっている。彼らが、自分たちに、都合が悪いと判断すれば、決して、手段を選ばないだろう!そして、自分たちの所属している本来の組織に背いても、教団の指令に、絶対服従するだろう!

当然、日本国は、首都機能を奪還するために、結果的には、この巨大なカルト団体との戦争になるだろう!

 当然、オウムの時と同じで、死者がでれば、幹部は、全員、逮捕され、死刑となるだろう!















・偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

 救急型サイレンや非救急型サイレンがして、確認しようとすると、すぐ、音が止まることがあり、音が、不自然である。
これは、カルト教団が、よく用いる偽装音である可能性が高い。
彼らは、オウム真理教と同様、異常な程、高度な技術を駆使する特性があることが、わかっていて、それが、カルトの特徴であり、それを、被害者側から、「テクノロジー犯罪」と呼ばれている所以である。
 偽装音は、天井内のコンクリートの床に穴を開けて、超音波に変調をかけて、二方向から、照射すると、その交点にいる人物だけに、聞こえるという原理を利用している。これは、スピーカーで流すような他の人にも、聞かれてしまう可能性がないので、偽装音を流す場合に向いているのである。この原理を使った装置は、実際に、展示会などで、利用されている。
 すでに、天井内のコンクリートに、穴があけられていることは、このブログ内でも、何度も書いている通りである。
 このように、偽造音を使って、被害者に、救急型サイレンの数を、恣意的に、誤認させ、正式な捜査機関が、確認してみると、その回数が、異なっていることを、悪用し、捜査機関内の信者のミスリードにより、被害者の被害が、あたかも、妄想であるかのような工作をしてくることは、十分に予想できる。彼らなら、やり兼ねない。なぜなら、彼らは、まず、手段を選ばないことと、被害者の被害の訴えを、妄想であるという誘導をネットを含めて、様々なメディアを通じて、行っているからである。
被害者の被害の訴えと、現実との相違を、演出し、被害者の訴えの信憑性を、無くすことが、目的であると考えられる。
 例えば、この種の偽造音の見分けかたは、すぐに、場所を、移動して確認することである。また、イヤホンやヘッドホンをしている場合は、すぐに、はずして、移動してから、確認することである。
この種の偽装音の場合、被害者の頭や耳にやヘッドホンなどに、送信焦点ポイントを絞って、送信しているので、移動すると、そのポイントから外れることができるので、それから、移動しながら、その音が、継続するか確認すれば、判別は、可能であると思われる。
または、救急車や緊急車両の場合は、音だけではなく、実際に、通過しているか、確認すると、偽物かどうかわかると思う。
特に、音がして、実際に、目視で、確認しようとすると、すぐに、音が、消えた場合は、極めて、偽造音である可能性が高い。
彼らは、とにかく、被害者の被害の訴えの信憑性を、無くすように、無くすように、工作してくるので、注意が必要である。
なぜなら、被害者の被害の訴えを、妄想にしたいからである。実際には、無いことにしたいからである。
いわゆる、被害者の被害の訴えを、つぶしにかかってくるのである。
そのような理由から、正式な捜査側にも、注意を、求めるものである。
被害者の記録と、現実が、異なっていても、それを、単純に、妄想であるという短絡的に判断することなく、そのような工作があることを考慮して、判断してほしいものである。
また、本当の緊急車両のサイレンなら、通過する場合、ドップラー効果が起きるが、それが、確認できなかったら、偽の偽装音である可能性が高い。












・Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

 twitterも内部に信者が入り込んでいるものと思われる。改悪工作は、続いている。使い易く、見やすかったinternet exploreが、使用できなくされてしまった。また、以前は、「#集団ストーカー」で、「すべて」というモードがあったのに、今では、そのモードを無くされてしまい、ほとんど、最近のものしか、表示できなくされてしまった。そのせいで、多くの被害者の投稿への「いいね」が、押せなくされてしまった。当然、多くの被害者の投稿が、見えなくなってしまった。
おそらく、被害者たちの連携の妨害が、目的でやっているものと思われる。

 microsoftのupdateも、普段は、すぐ終わるセキリティデータの更新だけなのに、なぜか、当方が、外出して、戻ったタイミングで、数時間でも、終わらない更新が、upされているのだ。はたして、偶然なのだろうか?
当方が、外出しない日は、すぐ終わるのに、外出した日に限って、帰ってから投稿しようとすると、長時間終わらないupdateが、掲載されていて、最悪、その日の投稿ができない弊害が出ているのだ。
当然、更新データのUPは、日本microsoftが、タイミングを見て、掲載しているのだろうから、そこに、カルト信者社員がいれば、秘密裏に、連携する可能性は、十分にある。彼らには、倫理観なんてものは、微塵もない。何の組織に属していようが、命令があれば、法令違反だろうと、やるのが彼らの特徴である。同じカルトのオウムを見れば、わかるだろう!
狂ったやつらに、抑制するものは、何もない、法律でさえ!
オウムでも、わかったように、弁護士でも医者でも、信者だったのだ。職業の種類は、関係ないのだ。

 今度は、当方の行動・操作をトリガーにして、カルト系救急車を動員したので、投稿しよう接続したタイミングで、googleの更新が入り、投稿を妨害された。あまりにも、ぴったりのタイミングであり、偶然であると考えるのには、無理がある。やはり、グーグル内部にも信者がいて、やっていると考えた方が自然である。
 1/29は、各社連携して、一斉攻撃されてしまい、対応できなかった。
まず、投稿しようとすると、丁度、その前に、マイクロソフト・ジャパン内部の信者による工作により、何時間もかかる更新を、掲載され、終わらなくなった。
その後、ツイッターで、投稿しようとすると、ツイッター・ジャパン内部の信者により、故意に、セキュリティ上による再認証とやらで、アカウントが一時停止されてしまった。それが、難しい設定により、認証できない状態であるのを、検知して、故意に、再認証を求めてきたようで、そのタイミングが、丁度、投稿しょうとしたタイミングであることも、工作である証拠であると思う。
ところが、その再認証をしようとしたタイミングで、今度は、スマホメーカーからのシステムの更新が突然入り、認証している場合ではなくなり、一旦、再認証をやめて、更新をすることにしたが、これがまた、長時間終わらないという工作になっていた。
結局、この日は、更新しただけで、終わってしまった。
結局、この日は、認証できず、アカウントの再開ができなかった。
このように、彼らは、全く、一見、関係ないように見える複数の会社で、横串を刺したように、連携して、故意に、目的を隠した工作により、妨害が、可能なので、相当、警戒が必要である。
windows update の長時間更新、ツイッターの再認証要求。スマホメーカーのシステム長時間更新という、一見関係がないようなことを、集中されたことで、丁度、投稿するタイミングで、彼らなら、妨害工作をすることができるのだ。
実際、この日は、ツイッターの投稿が、できなくされたのである。
おそらく、誰も、気づかない工作である。おそらく、その三つのタイミングが、同じになったのは、特定の人、つまり、当方だけだった可能性がある。つまり、彼らは、特定の人を狙って、横での連携をして妨害工作することができる日本国内で、唯一の団体である。
早く、対策・対応しないと、たいへんなことになることを、理解してほしい!

 1/28、windows update をすると、カルト教団のハッキングか不正アクセスにより、何度トライしても、エラーになる攻撃を受けた。
当然、マイクロソフト・ジャパン内部にも、信者が、おそらく、5%以上はいると思われるので、カルトに、すでに、特定されてしまっている特定の識別コードにだけ、攻撃か、エラーになるような工作をされたと考えられる。
普通の社会では、考えられないことが、このカルト教団では、行われるのだ。
普通、個人の信教の自由は、保証されている。しかし、明らかに、彼らは、その範囲を逸脱して、企業を、串で刺したように、横での組織的な連携をするので、性悪説に立った対策が必要なのである。
普通では、考えられないことでもするので、相当の警戒が必要なのであるが、逆に、通常、考えられないことをするので、実際に行っても、誰も信じないし、証拠をとるのも難しいのである。
彼らは、とにかく、オウム真理教と同じカルトであるし、手段を選ばないので、相当、警戒しなければならない。
とにかく、バレづらい方法を、研究に、研究を重ね、それを実行しているので、今のところ、日本の法律の網にかかることがない状態であり、深刻な問題となっている。現状、誰も止められない状態である。これは、オウム真理教の初期と同じであり、同じ間違いを日本国は、繰り返さないように、先回りの対策が必要であり、オウムの時の教訓を、思い出さなければならない。

 googleで、検索してみると、上位に出ているのは、そのほとんどが、加害者側のサイトである。どうして、こういうことが、できるのかというと、内部に、カルトが入り込んでいて、検索のアルゴリズムを公平・公正なものではなく、集団ストーカーの被害者のサイトは、上位に来ないように、工作しているからに、他ならない。
当然、当方のサイトは、出て来ない。
それだけ、グーグル・ジャパン内部への信者の侵入が、深刻であることを意味している。
 また、ツイッターもそうである。被害者が投稿しずらいように、しずらいように、ルールを改悪している。
つまり、被害者の環境の情報を入手し、その環境では、故意に、正常に、表示できなくするような改変が行われている。
また、被害者の動画や写真の投稿を、故意に、しずらくするような改変も行われていて、被害者にとっては、どんどん使いづらくなってきているのは、そのためである。
当然、それは、ツイッター・ジャパンへのカルト信者の侵入によるものである。
彼らは、全て、内部から、行うので、その意図を隠して、正当な理由であるかのような理由を出っち上げて改変が可能なのだ。
「集団ストーカー」という検索で、出てくる上位サイトは、そのほとんどが、悪意を持った加害者側の工作サイトである。
また、被害者のサイトで、有力なサイトは、全く、表示されないという工作を行っているのは、明らかである。
また、以前は、ツイッターでも、被害者が、どんどん、加害者の写真を投稿していたが、今は、ほとんど、見られなくなってしまっている。
それは、カルトの内部工作により、直接の被害の写真を、表示されると困るので、その被害者たちのアカウントを、次々と、削除してしまっているからである。
まず、カルトの工作は、検索の上位に、カルトの加害者側の集団ストーカー被害は、妄想であると決めつけたサイトしか、表示されなくなっていることでも、その工作の強力さが、わかると思う。
これだけ、集団ストーカーの被害を、否定するサイトが、多量に、発生することでも、被害サイトのつぶし工作をしている加害者側の組織が、組織的に工作する組織であることと、その加害者組織の巨大さを、むしろ、証明してしまっている。


















・最近のカルトからの嫌がらせ・ストーカー工作


 当方が、移動をすれば、上階カルトも同じように、移動しているのが、音からわかるのだ。盗撮・透視・盗聴などの犯罪行為をしていなければ、それは、不可能である。
 スマホのデータ通信をON/OFFにした瞬間に天井を叩いてくる。または、カルト系救急車を動員してくる。他人のスマホのデータ通信のON/OFFを、完全に把握できる普通の人間はいない。彼らがいかに、特殊な技術や設備・装置を持って、組織的にやっているかが、わかる。明らかに、データ通信回線経路の途中に、違法設備を設置しているか、または、ハッキング・不正アクセスなどの違法行為をしていなければ、不可能である。つまり、明らかに、彼らは、犯罪をしているのである。とても、そこら辺の人間の嫌がらせレベルでできることではない。それも、おそらく、当方にだけではなく、日本全国の被害者、数千人規模に対して、行われていることである。この規模の組織犯罪を、公安部を有する警察が、つかめていないはずは、まずないと思う。まして、海外で、カルト指定されている危険な団体である。そこには、信者に侵入された警察が、法の執行に当たり、特定の団体を除外するような恣意的な運用がなされていると考えた方が自然である。法の執行さえ、歪められている可能性があるのだ。本当なら、国家レベルの危機的な問題であるのだが、国家機関の全てに侵入され、日本の機能自体が、歪められているのである。誰も予想すらできないほどの深刻な問題である。
また、PCを開いただけで、天井を叩いてくる。盗撮・透視している証拠でもある。
 ほぼ、毎日なのが、スマホを手に持っただけで、天井を叩いてくる。また、PCを開けると、天井を叩いてくる。やっぱり、見えているんだね!そりゃー!盗撮・透視しているからね!
また、これも、ほぼ、毎日である。トイレに行くと、トイレの天井に移動している音がし、洗面所に移動すると、洗面所の天井から異音がする。部屋の中にいても、付き纏いをされているのだ。やっぱり、見えているんだね!そりやー!盗撮・透視しているからね!
 スマホのデータ通信をONにした瞬間に、上階カルトが、天井を叩いてきた。本当に、リアルタイムに把握しているのだ。
もう、明らかに、このカルト教団は、組織的に、携帯などのキャリア・設備へのハッキング行為・不正アクセスをしていることは、100%事実であり、疑う余地がないことである。つまり、このような不正アクセスが、日本全国で、被害者数千人規模に対して、行われているのだ。そんな大規模な不正アクセスに、警察が気づかないはずはなく、何の対応もしていないことでも、わかるように、信者数千人規模で、侵入されているために、握りつぶしていると考えた方が自然である。
本当に、日本は、危機的な状況であることを、理解してほしい。
日本の法の執行は、ある特定の団体にだけは、全く、無力であることを、証明している。
全ての日本人に聞きたい?本当に、このままでいいんですか?と!

 天井をもろ、叩いてきた。
天井というのは、当方の部屋の中にある天井である。
当然、その上には、上階との隔壁となるコンクリートの床があるはずなのだが、彼らは、カルトなので、そんなもの、簡単に超えて、カルト行為をしてくるのである。
彼らは、目的のためには、手段を選ばないオウム真理教などのカルトと同じ分類に入る団体である。
別名、カルト教団とも、カルト狂団とも、言われる。
彼らは、実際に、海外では、フランスを始め、10ヵ国以上から、危険なカルトに指定されていて、監視対象になっているのだ。
いつものように、監視・嫌がらせ・攻撃専用工作員の上階カルトが、当方の部屋内の天井の裏に、物を落としたような音を発生させてきた。
これは、ほぼ、毎日である。
 また、天井を蹴ったような音も、発生させている。これも、ほぼ、毎日、発生させている。
また、ブログを書いていると、監視役の上階カルトが、天井内の盗撮窓のフタを閉めたような「パタッ」という音を発生させてきた。
これも、ほぼ、毎日やられている。
ネット・携帯ネット環境が、このカルト教団に、ハッキング・不正アクセスされていることがわかる。
















・カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

 まあ、最近は、少し、変わってきているかもしれないが、以前は、被害者が、この集団ストーカーの被害を、警察に訴えると、まず、まともに、取り合ってもらえなかったし、せいぜいメモを取る程度、被害届は、絶対に受理しないというルールが、徹底されていたし、それ以上、訴えると、警察内の信者警官などにより、逆に、頭が、おかしい人という恣意的な判断で、強制措置入院させられていた。 それは、カルト側の侵入工作の方針によるものである。
というのは、カルト側は、被害者が、被害を訴えた場合に、備え、隠蔽するために、侵入する信者警官を、主に、市民に多く接する安全生活課や地域課や交通課や交番や派出所などに、集中させていた。
そのために、被害者が、警察へ接触すると、その相手部署及び警官のほとんどが、信者警官であるという状態となり、そのせいで、ほぼ、完全に、隠蔽できていたのである。
そもそも、こんな狭義のカルト教団が、公務員になるのは、憲法違反なのであるが、日弁連も信者に侵入され、誰も、止められなくなっていたのだ。
 しかし、これが、警察だけには、限らなかったのだ。この団体の信者は、数百万人規模の巨大な団体である。当然、全ての企業内・機関内に、最低でも、5%以上はいるために、例えば、スマホのアクセス情報が、インターネットのアクセス情報とメールの内容と回線接続と解除などの全ての情報が、漏洩していることを、ドコモや楽天モバイルに、通報したとしても、当然、問い合わせ窓口を、信者で固めているために、まともに、取り合おうとしないし、そこで、握りつぶし、隠蔽するテムテムが、すでに、出来上がっていることがわかるのである。もちろん、ソフトバンクもauも同じ状態であると思われる。
この工作が、全ての企業・機関に対して、行われていることが、実際に問い合わせてみると、わかると思う。
 これが、彼らが内部から構築している隠蔽システムなのである。
従って、個別の被害者が、被害に関係する問題を、通報しても、全然、上に上がらず、問題の顕在化を、防止し、完全に、隠蔽できてしまっているので、日本全国で行われているのにも関わらず、本当の姿である大規模工作である事実が、顕在化しないように、隠蔽して、個別の案件として、握りつぶして、大問題化しないようなシステムになっているのである。
 また、精神医療分野に侵入させた信者医師や信者役人たちにより、被害者が被害を、訴えると、その訴えを、そのまま、統合失調症の症状に登録するという恣意的な工作が成され、被害者の被害の訴えを、つぶすシステムも完成されているようである。そのため、精神医療分野が、最も、信者比率が高いと言われている。
これが、彼らが構築している巧みな隠蔽システムなのである。
これは、マスコミに対しても、行われていて、その隠蔽システムが、完全に、機能しているために、一切、報道されないのである。
しかし、日本人全体に、本当に、このままでいいんですか?と、問いたい!
真に、公正・公平な日本にしたくありませんか?
















・被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

 最近、いや大分、前からであるが、被害者風だが、ミスリードしようとしている勢力があるのを感じる。
この単純な問題を、国際的な話に、拡大させ、風呂敷を大きくして、いかにも、世界的な動きであるかのように、演じようとしているが、よくよく、中を読むと、荒唐無稽なことを書いている人達だったりする。加害主体をすり替えようとする動きにも思える。
被害者たちを、そういうおかしな人達と一緒に見えるようにしようとするミリードな気がする。
これは、たぶん、被害者組織を分散し、問題を、余計に、薄く、拡散し、不明確にしようとする動きだと思われる。
 この問題は、そんなに、大風呂敷を、広げなくても、単純な問題である。
ようするに、犯罪をしている人達を、単純に、取り締まってほしいだけなのである。
監視や攻撃のために、放射線を使ったり、ストーカー目的で、救急車を悪用するとかの犯罪を取り締まってほしいのだ。
当然のことである。日本は、放置国家ではなく、法治国家なのだから。何も、複雑なことや難しいことを、要求しているわけではないのだ。犯罪を取り締まってほしい!それだけだ!
ストーカー規制法に、わざと、男女間などいう規制を入れ、自分たちが、やっている犯罪が取り締まられないようにしている犯罪も取り締まってほしいだけなのである。
だって、ストーカー犯罪なんてものは、男女間に限らないからだ。
うらみや妬みで、女女間でも、男男間でも、起きているわけで、その現実に対応してほしいのだ!
また、迷惑防止条例違反に当たる行為も取り締まってほしいだけなのだ!
また、組織犯罪処罰法違反に当たる行為も取り締まってほしいだけなのだ!
また、法律が、特定の団体に、適用されることが、タブー視されるようなことは、あってはならない。
これは、宗教団体に、法律を適用することを、タブー視したせいで、対応が遅れ、坂本弁護士一家殺人やサリン殺人につながったという教訓から、学び、同じことを繰り返してはならない!
 また、被害者を名乗っているのに、やたら、精神の疑念・記述を入れ、故意に、何回も、見ている人に、見させ、被害者と精神の関連付けの印象を刷り込もうとする動きもある。
本当に、精神的におかしいのは、このような信じられない犯罪を組織的に行っている団体である。
 また、ただ、ただ、一文字さえ変わらない同じ内容を何度も何度も投稿してくる、ただ、ページを早く送り流すのが、目的であるかのような被害者ページを装った加害者の工作も見受けられる。
 また、被害者の動きを政治の方に誘導しようとする動きも感じられる。
それも、被害者の考えている方向とは、違った方向へ誘導しようとしている勢力もある。注意が必要である。
この被害と政治的な話を、なにせ、相手側が、政治に関係しているために、完全には、分離できないが、できるだけ、政治的な話とは、分離して、訴えたいものである。でないと、国自体に、敵対する勢力と見られ、公安部の監視対象になってしまからだ。
そうなってしまうと、我々、被害者の訴えが、政治的な背景で、訴えているのではないかと、誤解されてしまうからだ。
様々なミスリード工作が、多方面からされているので、相当、注意が必要である。
 また、以前からあるのが、被害者と名乗って、意図的に、故意に、現実離れした話や荒唐無稽な話や精神的に疑われる言葉や単語や話をして、被害者たちは、そういう人達であるという間違った判断へ誘導しようとしている動きもある。
当方は、「思考盗聴」などの言葉を使うことは、被害者たちにとって、決して、得策ではないと思う。
この言葉を使っている人達の中に、どう考えても、加害者側の人達であるという印象が、拭えない人達がいるのも事実であり、注意が必要である。ミスリードされないよう注意したいものである。
 また、全然、関係がない方向へ誘導しようとするミスリード勢力もあるようである。十分注意されたし!











・個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

 例えば、カルトナンバー車を、最も、強く意識する被害者にはカルトナンバー車を、集中的に、動員する。
カルト系緊急車両を最も意識する被害者には、カルト系緊急車両を集中させる。
咳払いに注目する被害者には、咳払い工作員を、集中的に、動員して工作する。
また、片目車両に注目する人には、片目車両を、集中させる。
店舗などでの、攻めの防犯を、最も、意識する被害者には、警備員や店員の行き過ぎた警戒をわざとやらせる。
付き纏いを最も、意識する被害者には、付き纏いを集中させる。
騒音車両を、最も、意識する被害者には、騒音車両を、集中させる。
仄めかしを、最も、意識する被害者には、仄めかしを集中させる。
騒音嫌がらせを、最も、訴える被害者には、騒音攻撃を集中させるのだ。
つまり、被害者が、ブログやツイッターで、書いた内容に応じて、個々への工作を、変化させているようである。
付き纏いの人間を、多く書く人には、付き纏いを増やすなど。
つまり、被害者が、どのことに、最も、多く影響されているかを分析して、最も、影響や効果があると思われる行為を選択的に選んで行っているようである。
例えば、当方は、救急車を使ったストーカー行為を、最もよく書いているので、その工作に集中させた方が、最も、精神に与える影響と効果が大であると判断して、余計に、選択的に、その工作を行っていると考えられるのだ。
つまり、個々の被害者、それぞれに、最も、影響や効果が大きいと思われる工作を集中的に、行っていると考えられる。
つまり、待伏せを書くと、待伏せを増やす。監視している人を書くと、監視している風の人を増やす。自転車のコリジョン・キャンペーンを書く人には、自転車のコリジョン・キャンペーンを増やすという具合に、個々の被害者に合わせた工作を行っているようである。
また、咳をする人にこだわる人には、咳をする人を、集中させる。
車の片目にこだわる人には、片目車を増やすという具合にやっていると考えられる。
車のドアバンにこだわる人には、ドアバン工作を増やすという具合に、やっているのだ。
こうして、被害者、それぞれに、異なる種類と度合いの工作をして、被害が、同じ犯罪によるものであるとは、受け取られないようにしているようである。
被害者が受ける被害が、バラバラであれば、あたかも、バラバラの犯罪で、関連性がないように思える工作になっているのだ。
巧みである。
被害者たちが、被害情報を共有しにくくして、同じ声になって、組織的な問題として、大きくなるのを警戒しているのだ。
そのせいで、被害情報を共有しにくくされているので、共感が、得られにくく、単独の犯罪に偽装して、個々の単なる思い違いに偽装し易くされているために、被害者たちが、微妙に異なった被害状況を、訴えることが、非常に、難しい要因となっているのだ。
統一された大規模犯罪であることを、認識されて、全国一斉強制捜査などの対象にならないように警戒して行っていると思われる。
被害を訴えられても、バラバラの犯罪に見えるようにしているのだ。
特定の組織が行っている組織犯罪と取られないようにしているのだ。
組織犯罪の可能性を排除できるように、巧みにお膳立てをして工作をしているのである。
頭がいいね。














・最近起きたおかしなこと

最近起きた、おかしなこと!

 ・ 外出すると、当方のマンションの周りだけ、複数の電柱工事がされているのだった。工事で、囲まれていたのだ。
   たぶん、カルト系工事偽装監視工作だと思われる。

 ・ 外出し、車を離れて、車に戻って来て、アンロックすると、アンサーバック音がしない。切られているのだ。それもイオンT店とベイシアT店の両方で、である。車に侵入された可能性あり、その後、部屋に戻ってから、ドライブレコーダー内のSDカードを確認すると、20個前後のファイルが破損していると出てきた。果たして、偶然なのだろうか?

 ・ ツイッターで投稿しようとすると、様々な妨害が入り、投稿できなかった。
   まず、投稿しようとすると、長時間のwindows update と、ツイッターアカウントの再認証要求と、スマホの本体システムの長時間更新を、投稿するタイミングでやられ、結局この日は、投稿できなくなった。
   丁度、同じタイミングで、全部が来ることは、確率的に、考えにくい。おそらく、それぞれの企業内の信者たちによる横連携工作によるものと思われる。

 ・ 朝、起きると、カルト系救急車が動員された。
   彼ら、カルト組織は、24時間、中性子線などの放射線CTを使って、被害者を透視・監視していることは、わかっている事実である。従って、それよって、検知した被害者の行動に合わせて、ストーカー行為目的で、違法に動員したものである。

 ・ スマホのデータ通信をONした瞬間に天井を叩いてきた。
   もう、彼らが、被害者のスマホやネット環境に、ハッキングや不正アクセスをしていることは、はっきりた事実であり、何度も、確認されている。
   これが、全ての被害者にやられている可能性が高く、日本国内だけでも、被害者数千人に対して、行われている可能性が、極めて高い。従って、こんな大規模なハッキング行為を、警察が、つかんでいないとは、とても、考えられない。しかし、何の捜査も対応もされているフシが、感じられない。よって、やはり、警察に信者が数千人規模で侵入しているために、握りつぶしている可能性が高い。やはり、この憲法違反である信者の警察への侵入を許していると、法の執行まで、歪められていまっている可能性が高いのである。

 ・ ブログにログインすると、その瞬間に、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員された。
   つまり、このカルト宗教団体は、ブログサーバーにハッキングしているか、ss7などの方法を悪用し、何か不正アクセスをして、そのタイミングを、リアルタイムに、把握していると、思われる。
   そもそも、他人が、携帯を経由して、ネットアクセスしたサイトにログインしたかどうかなんてことは、普通は、絶対にわからない。
   このカルト宗教団体が、内部に、ハッキング組織を保有して、ハッキングや不正アクセスをしている証拠である。
   おそらく、日本全国で、被害者数千人に対して、行われている可能性があり、それほどの大規模犯罪を、警察や公安部が、把握していないとは、とても思えない。しかし、それは、放置されてしまっている。つまり、カルト宗教団体が、信者を警察内部に侵入させて、ミスリードをしている疑いが濃厚であることが、非常に、問題である。

 ・ また、ヤマトが配達に来て、ドアを開けると、サイレンが鳴って、100%カルト系救急車が動員された。
   完全に、カルト系ヤマト配達員との連携ストーカー行為だと思われる。

 ・ 寝ている時に、下半身がかゆくなったので、掻くと、天井を、蹴ってきた。
   これは、以前から、彼らカルト教団が、透視技術を使った監視行為をしているか、テストすることとしても、やることがあったが、やはり、このトリガーにより、天井を蹴ってきたので、今も、彼らカルト教団が、上階などから、この部屋の寝室のベッドを、中性子線CTなどの透視技術を使って、監視していることが、証明された。
放射線を使って、他人を24時間監視するって、正常な人間たちのやることだろうか?
完全に、異常な、洗脳された、狂った団体であることが、わかると思う。
この部屋のベッドは、2段ベッドで、上には、金属シートを複数枚載せてあり、体も、金属シート2枚で、包まって、寝ているので、それでも、検知できていることから、金属を透過する方法を使っていることは、明らかである。つまり、金属を透過していることから、彼らが使っている電磁波が、電波(マイクロ波も含む)・レーダーなどではないことが、明らかである。例えばだが、マイクロ波は、電波の一種なので、金属は透過できない。電子レンジの前を見るとわかる通り、穴だらけのパンチングボードでも、防御できるのだ。よって、100%マイクロ波などではない。金属を透過する方法として、最も考えられるのは、X線などの放射線である。放射線は、空港や医療で、荷物や体などの物体を透過して、内部を検査するのに使われていて、それを用いている可能性が高いことがわかる。放射線であると考えられるが、しかし、当方が、持っているX線とガンマ線を測定できる放射線測定器でも、検知できないことから、それ以外(中性子線、y線、アルファ線、β線など)であることが、わかっている。しかし、その中で、最も、人体の検知と、金属透過に、優れているのは、中性子線であることがわかり、おそらく、中性子線CTを使っていると、高い確率で予想できるのである。
しかし、普通のマンション内で、放射線を使う団体って、サリンを使う団体(オウム真理教)と、どこが違うのだろうか?当方には、全く同じレベルの危険団体であると思うのだが?
早く、この放射線を使う団体に、破防法を適用することを希望する!

 ・ 2回連続で、ソファの自分の席に座った瞬間に、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員された。
   こういうことが、2回連続で、起こる確率は低く、通常は、起こらない。
   当然、上階カルトが、放射線(中性子線)CTを使って、床を透過して、監視していて、その監視結果をトリガーにして、カルト系救急車を動員しているのは、間違いない。

 ・ お風呂のお湯の蛇口だけ開いていた。
   この前に、外出後、お湯が、消えていたと書いたが、本日、お風呂の蛇口を確認すると、混合栓は、閉じていたが、お湯の蛇口だけ開いていた。当方は、このように、片方だけ、閉めるということは、通常しない。必ず、念のために、混合栓を止めたら、お湯の栓と水の栓の両方を閉めるので、このように、片方だけ開いて、片方は、閉まっているということは、まず、あり得ない。
では、どういうことが、考えられるかというと、前にも、お湯が200lくらいあったのに、外出して、帰ってから、見たら、表示がゼロになっていたのだ。そのことと、符号するのは、家宅侵入されて、お湯を使われたか、流して、捨てたかである。こういう細かい嫌がらせをするのが、カルトの特徴である。
なぜ、そういうことをするのかというと、例えば、鍵を壊したり、ガラスを割ったりして、侵入して、お金が盗まれていれば、誰だって、警察に通報し、刑事事件となり、捜査対象になる。
つまり、カルト教団は、陰湿で、用意周到なので、絶対に、捜査対象などには、ならないようにしていて、行うことを限定して、やっているのだ。
だから、捜査対象になるようなことはしないのだ。
だから、被害者たちは、逆に、立証しずらいのだ。加害者側は、そこを狙ってやっているからだ。
部屋に侵入し、時計を1時間遅らせて、遅刻させるとかするのだ。
つまり、自分のミスで、失敗したかのように、装うのが、カルトの工作の特徴である。
よく、以前、被害者が、言っていたのは、物を少し移動するとか、ほんのちょっとしたいたずらなどをするらしいのだ。
つまり、自分のせいかもしれないと思われるギリギリのところの工作をして、自分に、精神的にも、疑念を抱かせるらしいのだ。
もちろん、そのことを、他人に話していれば、後で、強制措置入院させられた場合などに、なるほどねとなるように、工作してくるのだ。

 ・ ブログをログオフした瞬間に、直接、ヤマトが、玄関に来た!
   あるいは、携帯のデータ通信OFFをトリガーとしたかのどちらかである。
   このマンションは、オートロックである。
   当然、玄関に直接来ることは、マナー違反である。それをわかって、カルト系の配達員が、やっているのだ。
   (宅配各社とも、見解は、一致していて、オートロックの場合は、一応、全ての配達先に、インターホンで、複数あるので、順番に、まわることを伝え、最後のお客のみに、オートロックを解除してもうことになっているのだ。)
   それも、カルト組織からのトリガー検知の通報を受けたタイミングに合わせてきているのだ。悪質である。
   東京にいた時は、ヤマトが玄関に来て、ドアを開けると、サイレンが鳴って、カルト系緊急車両が動員されるというパターンが多かった。
   ヤマトに信者がいることは、youtubeにも、載っていたし、実際に、東京や他の場所でも、尾行や監視をやられた。
   また、ヤマトに限らず、全ての企業・機関の5%以上は、このカルト宗教団体の信者である。    

 ・ 天井から、(天井の穴の)蓋を閉めたり、開けたりするような、パタッという音が聞こえる。通常は、上階との間には、コンクリートの床があるので、低音以外は、伝搬しない。もちろん、穴が開いて、空間が、連続している場合は、例外である。その場合は、同じ部屋の中と同じように、全ての音が聞こえてしまう。
   通常、空間が、コンクリートの床で、隔てられている場合は、コンクリートの床が、伝えることができるのは、重低音のみであり、中間音や高音は、コンクリートの床に遮断されて、聞こえないはずである。
   ところが、聞こえるということは、空間的に、連続であるということを証明しているのだ。
   つまり、天井のコンサートの床に穴を開けられているということだ。
   下の部屋の音を、同じ部屋の音のように、聞くことができるというわけだ。つまり、盗聴する必要もないというわけだ。
    盗聴装置発見器で、探しても、盗聴装置が、見つからないのは、そのためである。
   好感度マイクを穴から、階下の部屋の天井裏に、垂らしておけば、パソコンを開いた音、キーを打っている音、イヤホンの音まで、聞こえてしまうのだ。
   当然、インターホンで、対応した音も、電話で話した音も、部屋を移動した音も、歩く音も、ドアの開け閉めの音も、全て、筒抜けになってしまうのだ。
   本当に、恐ろしいカルト宗教団体である。オウム真理教と同じで、目的のためには、手段を選ばない、カルト特有の特徴である。

 ・ 携帯電話のデータ通信をONにして、FC2ブログにログインすると、すぐに、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員された。
   カルト宗教団体が、いかに、携帯なんかのセキュリティを簡単に突破して、個人情報を盗みみているか、わかると思う。
   通常では、絶対にわからないことである。
   彼らカルト宗教団体は、FC2の会社を、悪意を持って、信者系の警官に取り締まりさせ、その幹部を、悪意の下、違法に逮捕し、幹部を信者にすり替え、情報は、カルトに筒抜け状態である。ハッキングする必要もないほどである。
   また、「ss7」と言われる電話設備関係のセキュリティの穴を悪用し、違法ハブを設置して、完全に、被害者の携帯通信を100%モニターしている。   

 ・ ドライブレコーダーのSDカードを交換して、確認すると、21個ものファイルが破損していた。
   いきなり、電源を切っても、破損するのは、せいぜい、ファイル一つくらいのはずだが。
   21個も破損している可能性は、やはり、侵入されて、破壊された可能性あり。

 ・ユピテル警報装置のセンサー感度をLOWにしていたはずが、いつのまにか、Highになっていた。
   ひょっとして、本体ごと入れ替えられたか?
   今までは、検知・通知されないように、バッテリーがダメになった古い装置と交換されていたが、当方が、気づいたので、急に戻したので、感度設定を合わせるのを、見落としたか?
   Highにすると、頻繁に検知するため、バッテリーが、早く消耗して、早めに検知できなくなる。 それを狙ったか?
   バッテリーの消耗を早めるため、侵入し、Highにされた可能性あり

 ・ ユピテル警報装置が、二日持たないので、バッテリーを交換して、はずしたバッテリーを確認すると、全然問題ないほど、電圧が高かった。
   どういうこと?考えられることは、今までは、バッテリーを、古いのにされていて、通知されないようにしていたが、当方が気づいたので、バッテリーを元のに戻した可能性あり。そうすると、車が、侵入されていることになる。
    初期は、待機時間で、1か月持つ仕様である。
    最近は、2日で、アンサーバックできなくなっていた。

 ・確認すると、二か所のドアが、ノックが、入らない状態になっていた。
     入居前に、わざと改造された可能あり
     侵入された場合、ドアノブを抑えて、侵入を妨害できない状態になっていた。
     ただ、押されただけで、ドアが開く仕掛けになっていた。
     特に、浴室には、簡易ロックできる機能があるのに、もし、逃げ込んでも、ロックできない状態になっていた。
     被害者のみなさんも、ドアは、ノックが入らないと、侵入された場合、押さえられないので、確認した方がいいと思います。
     浴室に入って、簡易ロックができるかも確認しておいた方がいいと思います。
     当方の場合のように、確認しないでいると、ロックできない状態になっている場合があるので、確認は必要です。

 ・車のバッテリーを大容量の新品に交換したのに、電圧降下が、激しい。
    同じタイプの古いのに、交換された可能性あり
    これをやられると、ドライブレコーダーの駐車監視時間と警報装置の監視時間の短縮につながる

 ・部屋においていた書類が消えていた

 ・ドライブレコーダーの画像が消えていた
      過去に4回確認している。当方の車で、3回、身内の車で、1回
      例えば、カインズの屋上駐車場に止めた時、スーパーの駐車場に止めた時、コンビニに停めた時などである。
      よって、前のマンションの時から、ユピテル警報と純正オートアラームは、すでに、破られている可能性が高い。
      それで、VIPERを付けたのだが、VIPERも破られた可能性が高い。

 ・金庫の電子キーが動作しない。

 ・二か所の窓の電子警報が、動作していなかったのを発見
     電池は、ちょっと前に交換したばかりなのに、また、電池が消耗していた。
     家宅侵入された際、古い電池に交換されて効かなくされた可能性あり
     被害者のみなさんも、警報が動作するか、頻繁に確認して下さい。

 ・ユピテルの警報装置が動作しない。

 ・玄関の電磁ロックが、外からリモコンで、解除できないことがあった。

 ・警報装置が一日で、アンサーバックが、エラーになってしまう。
    侵入された際、バッテリーを古いのに、交換された可能性あり

 ・ドライブレコーダーの駐車監視が動作しない状態にされていた。

 ・VIPERリモコンが効かない。
     これについては、ベイシアで、向かい側にいたカルト車が、遠ざかると、利くようになった。
     おそらく、そのカルト車が、妨害電波を出していた可能性あり

 ・給湯器にあったお湯がなくなっている。
     ちょっと前に、数百ℓあったのを、確認していたのに、外出してから、戻った時に、確認すると、数百ℓあったはずのお湯がなくなっていた。ゼロ表示になっていた。
      家宅侵入されて、お湯を、わざと、流したか、使った可能性あり

 ・ブログにログインしただけで、天井を叩いてくる
 
 ・スマホのデータ通信をONにすると、天井を叩いてくる

 ・ネット通販で、購入ボタンをクリックした瞬間に、天井を叩いてくる。

 ・ネットで、買ったものがわかっているような仄めかしをしてくる。

 ・カーテンを閉めると、カルト系救急車が動員されてくる

 ・玄関を入ろうとする瞬間に、カルト系救急車が、動員されてくる。

 ・ブログを投稿すると、すぐに、また、カルト系救急車が動員されてくる

 ・外に出ると、カルト系救急車が、集中動員される。 

 ・カルト系の管理人が、行く先々に、先にいる。 

※ この巨大なカルト宗教団体の集団ストーカーの被害者になるまでは、おかしなことは、滅多になかった。この被害者になってからは、おかしなことが、日常茶飯事に起こるようになってしまった。
















・VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

 当方の車には、車用セキュリティ、VIPERを付けている。
上位機種のクリフォードは、アメリカでは、車の盗難は、一件も出ていないと言われているほど、信頼性が高いセキュリティ装置である。
VIPERもそれに次ぐ、セキュリティとして、たくさん、つけられ、信頼されているのである。
純正セキュリティのオートアラームや市販の警報装置は、固定IDであるために、破られ易いと言われている。
しかし、VIPERは、毎回、電波IDコードを、変える「コードホッピング方式」なので、IDを特定されても、記録されても、同じIDは、二度と使わない為に、破られないはずなのである。
 ところがだ。純正キーレス連動オートアラームとユピテルの警報装置がついていた当時、わかっているだけで、3回くらい侵入されて、ドライブレコーダー内の画像を消されているのだ。もちろん、一切、警報を鳴らさずに、侵入されているのだ。
つまり、それらは、すでに、破られているのは、間違いない事実である。
目的のためには、手段を選ばないカルト教団の恐ろしさが、わかる状況である。
それも、かなりのハイテクを使うので、オウム真理教と同等以上に、危険なカルト教団であることを、再認識することになった。
純正キーレス連動オートアラームやユピテルの市販警報装置などは、彼らにかかれば、簡単に破られてしまうのだ。
純正キーレスは、固定IDなので、アンロック時の電波を記録されてしまい、簡単に開けられる可能性もあり、危険である。
また、純正キーレスは、固定IDなので、IDの総当たりをされれば、簡単に、IDが、解読されてしまい、やはり、危険である。
また、近年、純正スマートキーも、「リレーアタック」と言われる方法で、簡単に、破られることも発覚している。
つまり、純正のキーは、簡単に破られる可能性があり、危険なのである。
よって、その純正キーに連動させた市販のセキュリティも、一緒に破られる危険性があり、非常に、危険なのである。
つまり、いくら、VIPERをつけていても、純正連動にしていると、純正を破られると、同時に、VIPERも、解除されてしまうので非常に危険なのである。それを回避するには、決して、純正連動にしてはならないということである。
つまり、連動にしていると、折角のVIPERのコードホッピング方式が、無意味になってしまうのである。
現在は、純正キーレスがコピーされて、破られていても、ドアが、アンロックされないように、対策してある。
つまり、純正キーレスでは、例え、マスターキーリモコンでも、ドアがアンロックできないように、対策してあるのである。
もちろん、VIPERで、ARMしてある時は、例え、VIPERのリモコンでも、アンロックできないように、対策してある。
つまり、全てのリモコンでのアンロックが、効かないようにしてあるのである。もちろん、マスターキーで、ドアを開ければ、発報します。
もちろん、どこのドアだろろうが、ドアを開ければ、発報と同時に、双方向リモコンに通知されるので、わかります。
また、駐車場の車は、外部から、24時間、録画されているので、侵入すれば、記録でも、証拠が残ってしまう。
ただし、簡単には、キーでも開かないように、キーホールには、VIPERのメクラシールが貼ってあり、穴埋めされているので、そのままでは、簡単には、キーを刺すこともできないようになっているのである。まず、余計な、メクラシールが邪魔になって、時間が余計にかかる時間稼ぎができるようになっている。もちろん、それでも、開ければ、発報し、双方向リモコンに通知されるので、わかる。
被害者の間では、「テクノロジー犯罪」とも呼んでいるほど、彼らの犯罪手法は、ハイテクを使っているのである。
例えば、コンクリートの床がある下の階の被害者を、中性子線などの放射線を使ってまで、透視して、監視と攻撃をするほどである。
車の場合も同様で、そこで、IDを毎回変えるコードホッピング方式のVIPERを付けて、侵入を防止しようとしたのだ。
また、VIPERの安全なところは、純正オートアラームのように、固定IDではなく、また、純正は一台破られると、後は、同じなので、全部破られるが、VIPERの場合は、コードホッピング方式のため、IDは、常に変更するので、安全であることと、一台、一台、配線もシステムも同じではなく、カスタムである点である。一台破られたからと言って、他が敗れるとは、限らないのだ。
 ところがだ。ベイシアに行った時の駐車監視画像が全て、消されていたのだ。
奇しくも、この日は、後日明らかになったように、マンションの部屋自体も家宅侵入されていることが、わかった日でもあるのだ。
つまり、この日は、部屋と車、両方に侵入されていたということだ。
恐るべし、大学と政権政党を持っていながら、勧誘を断ると、ここまで、やられるのだ。
また、VIPERを破ったことを、見せつけるために、わざと、一部ではなく、全部の画像を、消して、侵入されたことを、わかるようにしている点でも、彼らの技術的なことでの負けず嫌いが、露呈している。
エンジンを切ると、自動的に駐車監視モードになり、乗り降りのため、100%衝撃検知画像と、駐車監視時の画像記録がなされるので、この駐車監視モードの画像が一枚もないということは、通常あり得ないことなのである。
過去の画像を調べても、その両方の画像がなかったことはないのである。
つまり、侵入されて、消されたと考えた方が自然である。
しかし、電波IDコードを、毎回、変えるコードホッピング方式のVIPERがついていても、破られたことになるのだ。
これは、かなり、ショックである。
もう、なにをやっても、このカルト教団からの家宅侵入を防ぐことは、できないと思えてきた。
本当に、冗談ではなく、彼らは、CIAやNSA以上のスパイ・ハッカー組織であり、攻撃もしているので、アルカイダやイスラム国以上のテロ組織である。
本当に、こんなことが、まかり通る日本で、良いのだろうか?
誰か、止める人は、いないのだろうか?
このカルト教団に対しては、警察は、何もできていないと思う。
これは、オウム真理教の事件の初期と同じ状態である。
そのまま、放置したために、坂本弁護士一家が、殺害されることにつながったのだ。
仮谷さんが、VXガスで、殺されそうになっても、真剣に捜査・着手しなかったのだ。
そのせいで、地下鉄サリン事件と松本サリン事件が起きてしまったのだ。
警察は、同じ間違いをすべきではない。
例え、警察官の1/3が、信者だとしてもだ!

 彼らが、なぜ、どんなセキュリティでも、破れるかというと、そのセキュリティの代理店を立ち上げ、取り付ける側になって、例えば、緊急時の解除ができる隠しコードやマスターコードやマスターリモコンのようなもののノウハウまで、入手されてしまう可能性があるために、彼らに破れないセキュリティは、存在しないと言っても過言ではない状態なのだと思われる。
そのテクノロジーが良いことに使われるならいいが、被害者の家や車に侵入するために、そのハイテクを使っているのだから、悪質である。これが、取り締まられないなんてことは、絶対にあっては、ならないことである。
彼らが保有するカルト系の企業は、無数にあり、そのため、彼らの年間予算は、6兆円と言われているのだ。おそらく、彼らに不可能な違法行為はないと思われる。警察も1/3が信者と言われていて、現在、彼らを止められる機関はなく、彼らのやり放題の状態である。また、全ての企業にも、信者が入り込んでいて、今、止めないと、さらに、止められなくなり、取り返しがつかないことになることを、理解してほしい!
 追伸!
ネットを調べると、やはり、VIPERのマスターキーが出回っていて、すでに、かなり、破られているようです。
コードホッピング方式のIDを盗むことは、不可能だし、盗めても、無意味なので、このカルト教団も、VIPER用のマスターキーIDコードを入手して、侵入したと考えられる。つまり、逆に、それ以外の方法での侵入は、あり得ないので、もし、侵入したとすれば、その方法に限定される!つまり、このカルト教団は、目的のためなら、手段を選ばない団体なので、おそらく、闇サイトなどで、入手したと思われる。これで、VIPER付車は、いつでも、簡単に、解除し、侵入できることになったと思われる。
折角、VIPERのカスタマイズ機能により、純正キーレスを、効かなくしたのに、まさか、VIPERの方が、破られて、簡単に、侵入されるとは、思わなかった。
これで、VIPERが、安全ではないことが、わかりました。
ところが、もっと、安全であるはずのクリフォードでも盗難にあっていることが、出ていました。
もし、クリフォードも、マスターキーIDコードがあれば、付けても、無意味ということになります。
ただ、クリフォードのすごいところは、セキュリティ装置本体をはずされても、車両盗難は、できないシステムとのこと。
ただ、盗難は、防止できても、侵入目的の彼らのようなカルトには、無意味ということになる。
あとは、パンテーラらしいが、パンテーラでも、盗難にあっているので、100%安全なセキュリティ装置はないのかもしれません。
逆に自作のシステムじゃないと、ダメなのかもしれない。市販では。
 では、どうして、双方向通信が可能なアンサーバックリモコンがあるのに、侵入が、わからなかったかである。例えば、ベイシアだと、店内での尾行役が、ついて、回っているのは、わかっている。いつも、そうである。なので、同じ、VIPERを付けた車で、操作し、リモコンにも、アンサーバックしない距離であるのが、確認できてから、侵入した可能性と、または、店内に入った後、妨害電波により、アンサーバックリモコンへ連絡がいかないようにしたかだが、たぶん、後者だと思われる。
市販されているセキュリティ装置では、実際に、妨害電波で、妨害されることを、認識していて、対策している装置もある。例えば、パンテーラでは、その場合の妨害電波を認識して、警報を通知する機能がある。
残念ながら、VIPERには、妨害電波を認識する機能がなかったので、その方法を使われた可能性が高いのである。
 では、パンテーラの方が安全かというと、そうとも言えない。パンテーラも、電波IDコードを都度変更する方法を使っているが、その通りは、何通りあるか、公表していない。ということは、VIPERのように、数千京通りもない可能性がある。その場合、通りが、少ないと、車から、オーナーが離れた場合、全通りを試す、ID総当たりをされると、その中の一つのIDがヒットすると、セキュリティを解除されてしまう可能性があるからだ。この通りが、相当多いことが、求められるのだ。数億通り程度では、すぐ、破られてしまうのだ。
まして、純正キーレスや純正スマートキーなどの固定方式の電波IDコードの数億通り程度なら、すぐ、解読される。
もちろん、手で打って、全通りを試しているわけではない、パソコンで、ソフトで、自動的に、行うので、あっと言う間に、破られる。
また、固定ID方式は、リレーアタックや電波を記録する方法もあるので、まず、役には立たない。
固定ID方式には、安全性はないと言える。
 また、よく、リモコンを増やしたくないので、キーレス連動やスマートキー連動のタイプのセキュリティにする人がいるが、そうすると、ほとんど、安全ではなくなってしまう。連動にして、リモコンを一つにして、便利でいいと思っていると、簡単に、車が消えている結果になることを知っておく必要があるのだ。セキュリティ装置と、純正キーレスや純正スマートキーは、連動せず、完全に分離している方が安全なのだ。便利を優先して、便利だが、数百万もする車がなくなるのと、どちらがいいかだ。安全とは、そう簡単に手に入るものではない。人間にとってもだ。それなりの不便は覚悟するという犠牲が必要なのである。

 よって、妨害電波で、通信を妨害された状態で、侵入されても、何も、通知は来ない。そして、侵入工作を終了し、元通り、アームにしてから、妨害電波を停止すれば、何も、双方向通信リモコンは、認識できず、何事もなかったように、アーム状態を表示しているだけであるという寸法である。これでは、侵入を、全く、認識できない。
もちろん、監視や攻撃に、遠隔から放射線を使うようなハイテク狂団である。指紋を残すような、ヘマは、絶対にしない。
今も、本来は、絶対にわかるわけがないのに、当方の操作に対して、上階カルトが、その度に、まるで見えているように、反応して、天井から音を出してきている。もちろん、実際に、見えているからだ。部屋の中で、さらに、金属シートを上に載せたテント状の中にいてもだ。盗撮と透視である。
恐るべし、カルト教団!

 しかし、やばかった。VIPERのリモコン電波の妨害をやられて、ドアが開かなかったら、いつまでも、車に入れないという事態になってしまう。
何か、対策が必要である。
車のどこかに、表からは、見えないように、内部に、静電SWとかをつければいいかもしれない。
SWは、外には、出ないので、内側から、設置するので、どこにあるかは、場所はわからないようにすることが可能である。
そういう内側に設置できる静電SWが、市販されているので、それを使うのだ。
どうだろうか?
それなら、電波妨害されても、電波で、操作するのではないので、大丈夫である。
被害者で、VIPERを付けている人が、万一、電波妨害されて、ドアを開けられなくなった場合の対策として、いいと思う。
ただ、あくまで、緊急時だけに利用するのだ。
だから、電波妨害で、開けられなくなった場合にだけ、それを使うが、必ず、カルトが見ているので、一度使うと、場所は、バレてしまうので、車に乗ったら、後で、また、場所を変更しないとダメである。
でなければ、それを使って、逆に、侵入されてしまうからだ。
必ず、彼らカルトは、見ているからだ。

あと、VIPERのマスターキーIDを、使われて、侵入される場合の対策を考えた。
お金がある方は、こうすれば、対策できます。
それは、同じVIPERを二台買います。
そして、二台とも、取り付けます。
そして、カスタマイズにより、もし、両方が、アンロックになったら、アンロックしないように、リレー回路を、組めばいいのだ。
マスターキーIDで、操作した場合は、両方のVIPERが、同時に、反応するはずである。
それを検知して、動作しないようにすれば良いのだ。
つまり、両方が、アンロックになった場合は、動作させなければいいのだ。
二台が、同じ動作なら、動作しないように組むのだ。
片方だけなら、アンロックとセキュリティ解除するように組めば良いのだ。

 彼らカルトの侵入を防止するには、普通に装置をつけても防げないのは、確実であるので、何らかのトラップを複数仕掛ける必要があると感じた。それでも完全に防げることはないと思う。よりベターな程度である。

 最近は、なぜか、やたら、バッテリー上がりを、工作されている感じがする。
容量を60から100に、40%も、アップしたのにである。
ただ、通常は、VIPERを付けたからといって、バッテリー上がりし易くなるとは、限らない。VIPERには、省電力に作られていて、バッテリー上がり防止のために、リモートエンジンスタート機能と、タイマー機能があり、3時間ごとに、6回、設定した時間、エンジンをかけてくれる機能があるので、基本的には、バッテリー上がりは、回避できるのだ。リモートで、エンジンをかける機能があるからだ。組み方によっては、電圧が下がったら、エンスタするようにも組める。ただし、VIPERで、カスタマイズを多くすると、それだけ、消費電力が増えるので、電圧降下は、早まってしまう。当方は、自分で、インストールしているので、お店のように、全部の機能を、一辺にインストールできないので、スターター機能を、後から、インストールしたが、リモートで、エンジンをかけられるので、バッテリー上がりは、防止できるようになっている。もし、工作だとすれば、そこに、付けこまれているということだ。スターター機能をインストールすれば、バッテリー上がりは、そのリモート機能を使えば、カルトの工作以外では、発生しないことになるのである。
だから、本来、お店で、最初から、フルインストールしていれば、VIPERをつけたから、バッテリー上がりをするということは、発生しないのだ。当方でも、フルインストールすれば、バッテリー上がりは、工作以外では、回避できるのである。
また、VIPERでは、カスタマイズ機能が充実しているので、電圧降下すれば、自動的にエンスタするようにも組むことも可能である。VIPERは、IDの種類の多さとIDを毎回変化させるのと、カスタマイズするので、車によって、違うので、破られずらいのであるが。
ただし、カスタマイズすれば、それだけ、消費電力が、増えるので、エンスタの必要回数は、増えることになる。
その場合、高いパンテーラなら、電圧降下すれば、自動的に、エンジンをかける機能が、標準であるので、経済的に余裕のある方は、その点では、パンテーラの方がいいかもしれない。
 今、現在は、頻繁なバッテリー上がりについても、対策してあり、電圧が下がると、車が、自分で、判断し、自動的に、エンジンをかけて、補充電するようになっている。
ある時期から、VIPERでのリモートエンジンスタートも配線接続して動作確認し、OKになり、稼働している。その後は、リモコンで、部屋から、リモートスタートで、エンジンをかけることもできるようになった。また、それでも、バッテリー上がりが、頻発したため、さらに、対策している。
従って、今までのように、リモートエンジンスタートで、部屋から、リモコンで、一日おきとか、2日おきとかで、エンジンをかけてやる必要は、なくなっている。
つまり、今は、自動になっているので、全く、バッテリー上がりを、気にする必要はなくなっているのである。
バッテリーが上がりそうになると、車自身が、自分で、判断し、エンジンをかけて、補充電をするのである。
従って、今は、全く、バッテリー上がりは気にしていない。ガソリンが、残っているかだけを、気にしていれば良いのである。
ただし、回路も見直し、暗電流も削減したので、そんなに頻繁に、エンジンをかける必要性もなくなっている。
だから、滅多に自動で、エンジンもかかっていないようである。もちろん、エンジンがかかれば、双方向リモコンに通知されるので、わかる。もし、当方が、リモスタで、エンジンをかけていないのに、エンジンが始動したのなら、それは、オートエンジンスタートによる補充電であることがわかる。
あっ、もし、他人が、車に入り、エンジンをかけると、発報し、停止させるようになっていて、双方向リモコンにも、通知されるので、わかります。まあ、その前に、ドアを開けると、発砲するので、わかりますが。
 また、ドライブレコーダーも、長時間、駐車監視が、できる省電力型に変更した。以前のは、駐車監視時でも、録画している状態と変わらない電力消費がなされ、バッテリー上がりの一因になっていた可能性があったので、駐車監視時には、省電力になる機種に変更した。これにより、以前は、短い時間しか、できなかった駐車監視が、ほぼ、24時間、365日、可能となっている。このドライブレコーダーは、バッテリー上がり寸前まで、駐車監視していられるが、バッテリー上がりしそうになると、車自体のオートエンジンスタート機能が作動するので、事実上、無限に駐車監視が可能となっている。
 また、オートエンジンスタート機能が作動するのは、当方が寝ている時でも、勝手に作動するので、当方もいつ、作動するかは、わからない。また、それに伴い、ドライブレコーダーも常時記録されるため、事実上、ランダムに、抜き打ちで、ドライブレコーダーが、起動して、記録する状態となっているのである。
まるで、抜き打ち自動録画機能があるように、動作するのである。
いつ動作するかは、当方もわからない。













・工作

 他人を、警察でもない一カルト宗教団体が、信者工作員を、周辺の部屋に複数侵入させ、放射線である中性子線を使って、壁や床を透過して、24時間、365日、盗撮・透視・監視し、さらに、当然、放射線を使っているので、被害者に、皮膚障害やガン誘発をし、攻撃としても、行われている。こういうことが、数千人規模の被害者に、日本全国で、行われているのだ。
この規模で、犯罪が行われていて、警察が、つかんでいないということは、あり得ない。
なにせ、海外でさえ、この団体は、危険な「カルト」に指定されて監視対象になっているのだ。
海外でさえ、この団体の悪質さを認識しているのに、その本国の日本が、わからないわけはない。
それは、警察内部にも、信者を侵入させて、その業務を、歪めているからである。
警察でもない団体が、警察を大幅に上回る監視体制を、日本全国に持って活動しているのは、非常に問題である。
一方的に、勧誘を断った人や脱会した人などを、独自の懲罰組織により、監視した上で、放射線を使って、攻撃し、病気誘発などを行っている。日本社会として、非常に問題である。これは、オウム真理教の時と同じである。しかし、オウム真理教以上に、日本の社会や日本の機能にとって、危険である。
 被害者が、スマホの電話の電波で、インターネット接続しても、その内容をハッキングにより、把握していて、妨害や、自分たちのストーカー行為に悪用している。物を購入した瞬間に、その情報を把握できているのだ。そんなことがどうしてできるのか?
電話会社内の信者が情報漏洩している可能性を、どうして、調べないのか?
そもそも、携帯の電波は、デジタルで、暗号化されているので、そのまま傍受しても、解読することは、できないはずである。
ところが、このカルト宗教団体は、その通常、絶対に、個人を特定できない電波を傍受して、個人を特定できているのだ。
相当に、違法なことをしていなければ、その電波で、個人を特定することは、通常できない。
まして、通信の内容まで、把握することは、不可能のはずである。
ところが、このカルト宗教団体は、それを、できているのだ。こんな違法なことをしていることが、バレないということは、通常あり得ない。ドコモや楽天モバイルやSANNET内に信者がいて、違法行為を発見しても、隠蔽しているとしか、思えない。
このカルト宗教団体は、おそらく、まるで、電話会社と同じ設備を持っていて、やっていると考えた方が自然である。
どうして、一カルト宗教団体が、飛び交っているスマホの電波で、個人を特定できているのか?おかしいと思わないのか?なぜ、警察は、調査しないのか?相当に、やばい行為かハッキングしていることは、明らかなのに!
 自分のスマホなのに、急に、操作しようとすると、操作できないことがあり、スマホ自体が、ハッキングされている疑いもある。
とにかく、あらゆる違法行為をしている可能性があるのに、全く取り締まられないなら、日本の警察なんて、いらない!
とにかく、どこの国でも、警察組織は、複数ある。なのに、日本は、一種類しかない、これでは、乗っ取りや腐敗は止まらない。
日本は、アメリカのFBIに相当する「連邦警察」のような組織が、絶対に必要である。
例えば、オーストラリアがそうである。地方警察とは、別に、連邦警察がある。
普通の国は、そうなのだ。アメリカには、「FBI」がある。日本は、変なのだ!そうでなければ、公平・公正は保てない。
 また、どこのマンションで、下の部屋の音がわかり、それに反応できたりするのか?どう考えても、違法な行為により、階下を盗撮・盗聴・透視・監視しているのは、明らかである。通常は、下の部屋の人間の行動など、絶対にわからない。










・部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

 当方は、何かあった場合の為に、部屋の音を録音しているのだが、それが、妨害されていることが、わかっている。
当方は、自分の部屋の音さえ、正常に、録音できなくされているのだ。
彼らは、当方が、マイクを購入すると、その情報を不正アクセスにより、入手し、上階のカルトのアジトで、同じマイクで、最大の妨害になるように、テストして、その妨害を実行しているようである。
また、彼らは、当方の居場所と行動を透視監視する為に、中性子線等の放射線を使っているので、当然、マイクの位置も、正確に把握されてしまっている。そのため、マイクの位置に、放射線を集中的に照射して、全く、正常に、録音できないようにしているのだ。
それも、数種類のマイクに対して、その種類に対応するように、妨害している。
例えば、ダイナミックマイクにも、コンデンサーマイクにも、妨害音が入り、正常に録音できないのだ。
つまり、彼らカルトが上階にいると、普通に音さえ録音できないのだ。
ザッザー音とクリック音の混合された音に妨害され、その場所の音が、録音できないのだ。
それが、やはり、金属で、マイクを包んでも、その妨害は、止まらないのだ。
つまり、その妨害行為は、金属を透過していることがわかる。
つまり、マイクロ波などの電波による妨害ではない。マイクロ波などの電波は、金属を透過できない。よって、マイクロ波などの電波ではないことが、明らかである。
金属を透過するというと、放射線である。
そう、音の録音への妨害でも、彼らは、放射線を使っているのだ。
全く、普通の人間には、防ぎようがない。
録音妨害でさえ、放射線を使う団体って、オウム真理教と、どこが違うのだろうか?
この政党と大学を持つ日本人なら、誰でも知っている巨大なカルト宗教団体に、手遅れにならないうちに、早く、破防法を、適用してほしいものだ!



 










・家宅侵入された

 車にセキュリティ装置をつけていたが、車速感応式オートドアロック装置と自動ドアミラー格納装置の資料が消えている。
資料が、通常部屋からなくなることはない。
可能性としては、家宅侵入され、資料を盗まれた可能性がある。
なぜ、そんなことをする動機があるかというと、今、車に、セキュリティ装置を付けているので、その他の装置との配線などの切り分けをするために、必要だったものと思われる。
以前から、出先で、駐車した後、侵入されて、ドライブレコーダーの画像を消されるなどの問題が、発生していた。
つまり、まず、純正キーレスリモコンは、破られている。そうすると、純正オートアラームも必然的に解除されてしまう。
純正キーレスリモコンは、ディーラーにカルト仲間がいれば、簡単に入手されてしまう。または、純正キーレスは、IDコードが固定なので、近くの車の中で、ID総当たりされれば、破られてしまう。
 現在、純正キーレスやスマートキーなどの固定IDをハッキングする方法としては、スマートキーや純正キーレス自体の電波を中継する「リレーアタック」、近くで、純正キーレスで、アンロックした時の電波を記録して、そのまま使う方法、そして、近くの車の中で、IDを順次変えて、電波を発信し、ID総当たりで、開くIDコードを割り出す方法などである。よって、固定ID方式は、危険である。破れる。
純正キーレスやスマートキーとオートアラームでは、もはや、簡単に、破られることが、判明している。
純正キーレスの危険なところは、キーレスを乗っ取られると、アンロックしただけで、あたかも、車のオーナーのように、オートアラームも解除できてしまう点である。従って、VIPERの取り付けにあたっては、絶対に純正キーレス連動してはならない。それは、わかっていたので、純正キーレス連動にはしていない。純正キーレス連動セキュリティは、一番危険である。
また、後付けの警報装置も破られていることは、判明していた。
それで、当然、侵入されないように、別の追加の対策が必要になり、別途、VIPERを取り付けることにした。
そこで、そのVIPERのセキュリティを破るために、別についている装置との切り分けが必要になったのだろう!
そのために、家宅侵入して、盗んだと思われる。
昨日、当方が、東駐車場を通った時、カルトナンバー車「7007」のセキュリティを遠隔で、操作し、当方のVIPERと同じ音を出して、からかったのと、意図とタイミングが、一致している。これは、「VIPERを破ったぞ」とアピールしたかったのかもしれない。
すでに、当方の車のVIPERが、破られた可能性がある。
なぜなら、彼らは、目的のためなら、手段を選ばない。オウムと同じ、カルトの特性を持っている。
日本の法律なんて、何とも思っていない恐ろしいカルト教団である。しかし、コードホッピングでも、破れるのか?
VIPERは、コードホッピング方式で、毎回IDを変えるので、純正キーレスや市販警報装置のように、固定IDコードではないので、前のマンションの駐車場の時のように、カルトが、真後ろに車を停めて、ID総当たり攻撃を受けても破られないはずであるが、わからない。
彼らなら、破った可能性も否定できない。
今のところ、相当探したが、見つからない。家の中に置いておいて、通常、ものが、消えることはない。
家宅侵入の可能性は、現時点では、99%である。
しかし、どうやって、家宅侵入したのだろう!
玄関には、電磁ロック(前にも付けていたので、これは、すでに、破られている可能性がある)や、後付けの警報装置(は、最近つけたが、IDが、たぶん、固定のため、総当たりで、破られた可能性がある)もついている。さらに、鍵も一部変更している。
初期設定の鍵は、管理人がカルトのために、クローンマスターキーとして、すでに、渡っていると考えられる。
変更した鍵は、宅配で、配達されたため、ヤマト内部にいる信者が、配達する前に、信者仲間に渡し、CTスキャンさせた可能性があり、クローンキーを作られた可能性もある。または、CTスキャン等で、キーコードを盗み、本人になりすまし、追加のキーを調達した可能性がある。この時のカルトの地域幹部のようなヤマトのカルト系の60歳前後くらいの配達員が、うす笑いを浮かべていたのを、今でも、覚えている。
いずれにしても、部屋の中に置いてものが、勝手に消えることはない。
これだけ、2重3重にしていても、彼らにかかれば、侵入できるのだから、彼らは、やはり、NSA以上のスパイ組織である。
攻撃もしているので、実際には、NSA以上のテロ組織である。
やはり、こんなカルト系宗教団体の活動を放置すべきではない。
当方にとっては、2つの装置の資料が、見つからなければ、家宅侵入の可能性は、100%である。
また、これで、家と車のセキュリティを、再構築し直さなければならない事態に追い込まれた!
追加で、部屋と車、両方に、さらに、2重3重以上のセキュリティを設置しなければならない!
 その後、何度も確認していた押し入れに、わざとらしく、その資料が置いてあるのが、発見された。
もちろん、そこは、何度も、確認して、なかったことは、確認しているのだ。
おそらく、前日にベイシアに買い物に行っている間に、戻したと思われる。
つまり、外出するまで、何日も、何回確認してもなかったものが、外出すると、その後、戻っているのだ。
とにかく、彼らは、他人を、24時間監視しているので、当然、見張りからの連絡で、ベイシアに入ったと確認されれば、もう、すぐには、戻らないので、侵入することができる。
彼らは、いつでも、鍵も電磁ロックも警報も解除できるように、全て、同じクローンリモコンをもっているので、たぶん、普通に住人のように、解除して、入っているものと思われる。
彼らカルトにかかれば、開けられない部屋も車もない。
店を出ても、すぐに、マンションに戻ることは、できないので、ベイシアを出てから、退去すれば、十分間に合うのである。
そのために、ベイシアは、もちろん、通るエリア全てに、監視要員を配置しているのだ。
ベイシアから戻るのに、数十分は、かかる。彼らにすれば、余裕である。
また、そういうことが、できるように、常に、監視しているのだ。
つまり、カルトたちは、もう、当方のマンションには、自由に出入りできているということだ。
これは、さらに、厳重な対策が必要だということを、証明している。
他人の部屋を、自由に、出入りしているのだ。
本当に、困ったものである。

 以前、駐車場で、車を降りて、その駐車場を、出る前に、年配の男女とすれ違った。そして、マンションに行って、戻ってくると、ドライブレコーダー内のカルト女が、映った部分だけ、消されていたのだ。そうだ、そのすれ違った年配の男女がカルト信者工作員だったのだ。そいつらが、画像を消したのだ。
他人の車に侵入するのなんて、彼らカルト組織にとれば、朝飯前なのだろう!
そういう団体である。

 後で、冷静に、もう一度、検証してみた。
はたして、見つかった場所に、消えた資料が、あって、本当に、当方が、認識できないことがあり得るのか、見つかった場所に、置いてみた。もちろん、人間は、視野に入って見ていても、認識できていない場合があることを、考慮しての話である。そうしたら、もし、そこにあれば、100%、見つけることが、わかった。そこにあって、見つけない可能性は、ほぼゼロであり、あり得ないことが、わかった。当方が、家宅侵入を指摘してから、ずっと、離れた場所への外出をしなかったので、戻せなかったのだろう!そして、ようやく、当方が、ベイシアに行ったので、その機会に、戻しておいたのだろう!やはり、100%家宅侵入されたことが、確定した。
 ではなぜ、家宅侵入したのか?当方が、車に侵入されるのを防止するために、VIPERを付けようとしていたからだ。VIPERは、コードホッピング方式なので、今まで、破られてきた様々のセキュリティの固定ID方式とは、異なっていたからだ。
それを、破るために、資料を入手する必要があったものと思われる。
例えば、車の純正キーレス連動のオートアラームは、固定ID方式なので、IDを総当たりされれば、終わりだ。
せいぜい多くても、数億通りなので、総当たりすれば、すぐ、IDコードがわかってしまうのだ。
そもそも、車などは、だいたい2億通りくらいあれば、日本では、まず、同じIDが渡る可能性が低く、近くで、偶然解除される可能性も低いので、基本、安全であるという発想で、セキュリティを、考えている。しかし、例え、人口を上回る通りが、あっても、パソコンを使い総当たりされれば、2億通りくらいなら、すぐに、IDを割り出されてしまうのだ。
よって、人口を上回る数億通りくらいあれば、まず、安全であろうとする車のセキュリティに関する考え方は、間違いである。
固定IDだと、最低でも、京の通り以上なければ、簡単に、破られてしまうのだ。固定IDの場合、例え、京通りあっても、数日かければ、破られてしまうのである。それくらい固定ID方式は、セキュリティ上では、ないに等しいと言っても過言ではないレベルなのだ。
一旦、固定IDを入手されると、車のオーナーのように、普通にアンロックして、セキュリティを解除し、侵入し、また、ロックし、セキュリティをONにして、元の状態に戻して、車を離れることができてしまうのだ。侵入されたことさえ、気づくことはない。
 この団体の恐ろしいところは、手段を選ばず、日本の法律も無視して犯行に及び、組織的に、連携するところである。
つまり、電磁ロックも市販の警報装置も、破られていることになり、また、鍵を変えたことまで、把握して、その鍵を入手している点である。もちろん、元々の鍵は、管理人がカルト系なので、すぐに、渡るとは思ってそうしたのだが、鍵を変えても、すぐ、入手できるとは、思っていなかった。彼らは、鍵を変えても、すぐ、入手していることがわかった。本当に、恐ろしい団体である。これでは、被害者が、いくら、何重の鍵をかけても、やぶられてしまうことを意味する。
 日本社会は、こんな危険なカルト教団の暗躍をいつまでも、許容すべきではない。
このカルト教団なら、十分、密室殺人も可能であるし、鍵がかかった家に侵入しての放火だって、できてしまうのだ。あるいは、自殺に見せかけた殺人も可能だろう!
困ったことに、それを、検証するための消防にも信者がいて、警察にも信者がいて、裁判官にも信者がいて、医者にも信者がいれば、殺人を自殺にすることだって、できてしまうのだ。
こんな恐ろしい状態に今の日本はなっているのだ。決して、放置すべきレベルの問題ではない。
どんな政治課題より、この状況の解消が、最も緊急性が高いことを、日本人は、認識しなければならない。
このままの状態を放置すれば、日本が、法治国家であるという神話は、崩壊する。
もう、この問題への日本の無関心は、許されない!
だって、この状態を放置すれば、明日の被害者は、あなたかもしれないのだ。









・毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

 上階からの騒音攻撃は、毎日、続いています。
何か、行動をすると、わかっているぞとばかりに、天井を叩てくる。
また、当方が部屋を移動すると、上階カルトもそれに合わせ移動する「屋内付き纏い」も、続いている。
また、金属シートを乗せたテント状の中にいても、当方の行動に反応するという盗撮・透視などを、続けている。
例えば、パソコンを開いただけで、天井を叩いてくる!
様々な行動の変化に、反応してくる。
当然、普通は、わからないはずである。
それは、上階の住人が、凶悪なカルト系宗教団体の信者工作員なので、天井内のコンクリートに穴を開けての盗撮や中性子線などの放射線を用いたCTと同じ技術を使った透視をしているためである。
 彼ら、カルト教団がやっていることは、ある意味、大規模に組織的に行われている「大人のいじめ」である。
このように、実社会では、大人のいじめが横行しているのである。
大人が、組織的に、いじめをしているのだから、「子供のいじめ」が無くなるわけはない。
それを、取り締まる風潮がないことが、子供のいじめを、助長しているのは、明らかである。
子供のいじめを、無くしたいなら、まず、この大規模な「大人のいじめ」を、日本社会全体で、「NO」と言う勇気を持たなければならない。みんながやっているから、やっているでは済まない!実際には、犯罪である!
日本は、未だに、大きな村社会である。地域カルトが支配する極めて、閉鎖された社会である。その中で、意図的に、ミスリードが、行われていても、誰も指摘する勇気がない遅れた国である。本当の先進国には、成り切れていない。














・彼らが使う電磁波(中性子線など)工作
 
 彼らは、自分たちが、行う犯罪が、発見されないよう、遠隔から、わからないように、検知・攻撃できるので、電磁波を、使っていることは、被害者の間では、周知の事実である。
 ただ、人によって、使う電磁波を変えている可能性があるので、一概に、同じとは、言えないかもしれない。
しかし、少なくとも、当方への監視・検知・攻撃で、使われているのは、その特性がある程度、特定できている。
 前から、書いているが、当方は、彼らが、どの種類の電磁波を使用しているかとその分解能もテストして、だいたい、判明している。
鉛シートや金属シートで、テストしても、検知され、防げないことが、わかっている。
つまり、彼らが、使っている電磁波は、金属を透過することが、わかっているのだ。
つまり、電波ではない。マイクロ波などの電波は、金属を透過できないので、彼らが使っているのは、100%マイクロ波などの電波ではない。実際に彼らが使っている電磁波は、金属をいとも簡単に透過しているのだ。よって、電波ではないので、当然、シールドでは、防げない。金属シートでも、防げない。
 金属を透過するものとしては、医療や空港で、使用されているX線などの放射線を使うのが、有名であるが、当方は、X線とガンマ線を図れる測定器で、測定したが、検知できなかった。
よって、金属を透過していることから、放射線である可能性が高いが、X線でもガンマ線でもないところまでは、確定している事実である。
あとは、中性子線、アルファ線、ベータ線、y線などである。
この中で、最も、よく、金属を透過するのは、中性子線である。
また、壁を透過して、最も、人体の検知に向いているのも、中性子線である。
また、この中性子線は、コンクリートの中の水分で、減衰される特性があることから、床のコンクリートに穴を開けた方が、検知しやいことが、わかっている。よって、コンクリートに穴を開けていることから、中性子線である可能性は、極めて高いことが、わかると思う。
この中性子線は、放射線の中では、最もよく、金属を透過するので、当然、金属では、防御できない。まして、電波ではないので、穴だらけのシールドでは、全く、防御にならない。
 また、この中性子線を使う要因には、もう一つあり、それは、例えば、マンションやアパートなどの集合住宅では、ほとんどの風呂場は、ユニットバスで、壁や天井の中は、鉄板で、できているのだ。そのため、風呂での様子を透視・監視・情報収集するため、そのユニットバスの天井・壁などの鉄板を透過して見る必要があるからだ。それに、一番向いているのが、最も、金属をよく透過・透視できる中性子線なのである。
 また、その分解能は、極めて、高く、被害者がトイレに入っていれば、その体の断面を見て、排せつの度合いまで、わかるレベルであることが、当方のテストで、わかっている。これでは、被害者の体調や生理現象まで、把握されてしまうのである。
ツイッターに、相当に卑猥な表現で、体を断面で見ていなければ、わからないような、下世話な投稿があるのは、そのためである。
そのお下劣な投稿から、彼らが、被害者を、体の断面で、見ていることが、むしろ、立証できる。
脳の断層画像により、血流まで、見れるとすると、ある程度の感情まで、予測できることになるのだ。
つまり、上の階や周辺の部屋から、中性子線CTで、被害者の体を、輪切りにして、断層画像で見ているのであるといっても過言ではないのだ。盗撮の比ではない、残忍な犯罪である。残酷な人権侵害であり、憲法違反犯罪である。
いや、本当に、恐ろしい団体である。オウム真理教以上の団体である。
 また、当然、この中性子線は、攻撃にも使える。最も、細胞にダメージを与えるのも、中性子線である。
実際に、当方に、その被害と思われる症状が、発生している。
当然、照射されれば、体調を悪くすることもできるし、細胞自体にダメージを与えることもできる。
当然、頭をピンポイントで狙えば、頭痛を、誘導することもできるのである。
当然、検知・透視・監視目的でも、照射されれば、被爆する。細胞は、ダメージを受ける。
この中性子線を、防御できるのは、厚い水の層だけである。たぶん、2mくらいあれば、防げるかもしれない。
しかし、それでは、プールの中で、生活しなければ、不可能である。
また、中性子線は、その名の通り、電気的には、中性であるため、プラス・マイナスなどの電荷を持たないため、磁場でも、曲げられないとのことだ。
磁場でも、影響を受けないらしい。
よって、磁場で、妨害する方法も使えない。
現状、防ぐ方法がないから、彼らが選択して、使っているのだろう!
どうして、彼らは、こんなことをしていて、全然、捕まらないのだろう!それが、不思議だ!
頭の狂ったやつが、一人で、嫌がらせをしているわけではない。
引っ越しても、引っ越しても、別の人間が、上階に入り、コンクリートに穴を開けるとか放射線を使うとか、個人レベルの話ではない。
もう、国家レベルの危機問題である。相手は、巨大な組織犯罪団体で、もみ消すことさえ、できるほどの規模の団体である。
生活安全課や地域課が対応するようなレベルの話ではない。国家規模の話だ。
被害届を出す出さないレベルの話ではない。国家的な危機レベルの問題である。
警察の組織犯罪対策課が、動いているのかさえ、わからない。情報は、入っているはずであるが、内部の信者により、ミスリードされていて、動けないのか?
やはり、日本の全ての機関が、彼らに乗っ取られているために、取り締まられることがないのだろうか?
担当部門である公安調査庁が、一切、動こうとしないのも、内部の信者によるミスリードが働いているせいだろう!
国民から、姿を消して、捜査しているはずの公安部が、このようなことを、つかんでいないとは思えない。
すると、やはり、公安部内に、侵入した信者に、ミスリードされてしまっているのだろうか?












・騒音を使った嫌がらせ工作

 今日も、天井裏に、物を落としたような音やつついたような音や蹴ったような音などを、発生させている。
通常は、天井内には、コンクリートの床があるので、その音を、上階が発生させたとしても、階下で、聞こえることはない。
この場合、上階カルトが、そのコンクリートの床に穴を開けて、そのコンクリートの床を超えて、当方のエリア内の天井内で、音を発生されているために、音が、聞こえるのだ。
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1
本当に、洗脳されたカルト宗教団体の信者には、困ったものだ。
自分がやっていることが悪いことであることも、犯罪であることも、理解できないようだ!
全く、キチガイの所業である!
この状況は、オウム真理教の時と同じ状態である。
取り締まりが遅れた結果、どうなったかは、ご存じの通りである!
同じミスをすべきではない!









・カルト行為

 実は、朝方、目が覚めると、上階カルトがわかってるぞ!と言わんばかりに、天井を、けってきた。
当方、二段ベッドの下に寝ていて、上には、金属シートが複数枚あるのだが、それでも、難なく透視されてしまっている。金属を一番透過できる中性子線(放射線)CTまで使って、透視されてしまっているようである。
引っ越しても、引っ越しても、上階に入居してきて、放射線まで、使って、階下を監視するカルト宗教団体って、この日本最大の宗教団体であり、世界最大のカルト宗教団体であるS会以外には、ないのではないだろうか?
そりゃぁー、そうだ!上階カルトは、盗撮・盗聴・透視、全てやっているのだから、そりぁー、わかるでしょ!
でも、それ、犯罪だから!
 また、当方が、部屋を移動して、洗面所に行くと、やはり、見えているようで、上階カルトも同じように、洗面所に、移動しているのが、騒音からわかるのである。もちろん、洗面所だけの話ではない。トイレもそうだし、寝室もそうだし、玄関もそうだし、部屋全てで、そうなのである。完全に、屋内付き纏い状態なのである。普通は、穴がないので、上下で、音では、わからない。しかし、上階カルトが、コンクリートの床に、穴を開けてしまっているために、まるで、同じ部屋の中にいるように、音で、わかるのである。だから、上階のカルトおやじのくしゃみが、はっきりと聞こえるのである。普通のマンションなら、上階のくしゃみ音は、聞こえない。なぜなら、コンクリートの床がその音を遮断するからである。しかし、上階カルトは、床のコンサートに穴を開けているために、同じ部屋内であるかのように、全ての音が、聞こえ、尚且つ、盗撮・透視までされていて、プライバシーの欠片もない状態に置かれているのだ。人権侵害も、甚だしい!憲法違反行為である!
日本国の法律に違反しているから!
自分たちのことを、何をしても、日本国の法律は、適用されないとでも、思っているのか?
その考え方は、正に、オウム真理教と同じ、危険なカルト宗教団体である。
その音を、もう一度、確認しようと、録音を聞いてみると、なんと、寝いている間も、上階から、電動工具音が、少しだけ、録音されているのだ。
ターゲットである下の部屋の住人が寝ている間に、カルトのアジト部屋の上階では、侵入できるように、コンクリートの床に開けた穴を、広げている感じである。
あるいは、隣との天井内の隔壁に穴を開けているのか?
不気味である。
ひょっとすると、寝ている間に、家宅侵入され、殺されているかもしれない。そんな危険性を感じる!
もし、当方が部屋の鍵が全て掛かった状態の密室なのに、死亡していたら、100%、このカルト教団S会の依頼か直接殺害によると、捉えて捜査してほしい!
犯人は、外から、来るのではない。中から侵入するのだ。
まさに、オウムのような異常な団体である。
本当に、一般人の常識を超えた異常性が感じられる。
その手段を選ばない異常性は、テロ組織そのものである。
 このカルト系宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されていて、オウムと同じく危険なカルトやテロ組織とみられていて、警戒・監視対象になっているのが、頷ける。












・この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

 この犯罪は、今、始まった犯罪ではない。
この犯罪は、何も、我々、今、被害を訴えている人たちが、作った被害でもなければ、妄想でもない。
この被害は、今、現在、被害を訴えている我々が、最初ではない。何十年も前から、訴えている先陣たちが、多く存在しているのだ。
この犯罪は、数十年前、インターネットが、パソコン通信と言われていた当時から、その被害は、ネット上に、書き込まれていた。
数十年前、当時、ここまで、拡散できるメディアがなかったため、相当多くの人が、精神的な症状と結び付けられ、その被害に、苦しみ、自殺に追い込まれていたか、想像に難くない。
それは、当時、パソコン通信で、富士通がやっていたniftyserve「ニフティサーブ」というパソコン通信メディアに書き込まれていたのである。そのWEBメディアでは、相当多くの被害が、報告・書き込まれていたのだ。
当時、パソコンの先駆者だった当方も、何度も、当時、見た記憶がある。
ひょっとすると、「ニフティサーブ」の過去ログが、どこかに、残っていれば、当時の被害の実態も、確認できると思う。
嘘だと思うなら、「ニフティサーブ」と「パソコン通信」という言葉を知っている年配者に聞いてみてほしい!
その言葉を知っている人は、100%当時の被害を、目にしていたはずである。
当時は、ネットメディアの世界が狭かったので、アクセスした人は、ほぼ、目にしているはずである。
このカルト教団は、当時から、ひどいことをしていたのである。今、始まったことではない。
なぜ、この犯罪は、何十年も、放置されているのか?相当に、疑問である!
 当時、そのような、宗教被害とは、無縁だった当方は、当時の被害者の書き込みを見て、ひどいことをする人達もいるなあぁーと、他人事のように、見ていたものだ。
だから、今は、関係ないと思っている「あなた」も、将来は、この犯罪の被害者になるかもしれないのだ。
というか、この犯罪の被害であると、気づかない人も多いと思う。
つまり、自分では、気づかない間に、被害者になっている可能性もあるのだ。
だから、昔の当方同様に、今、関係ないと思っている「あなた」も、将来は、被害者になる可能性があるので、この問題を、放置すべきではないことだけは確かだ。
でなければ、明日の被害者は、「あなた」かもしれません!
だから、今、解決に、協力すべきなのです!
 今、現在は、当時、国・地方の各機関、企業などに入ったこのカルト教団の信者たちは、今では、それらの機関・企業では、幹部や人事権限を持つものにさえなっている。そのために、被害者の就職と就業を、本当の意図を隠蔽した状態で、妨害したり、阻止したり、退社に追い込むなどの嫌がらせさえ、その権限により、可能になっているのだ。さらに、当時、マスメディア(TVや新聞)に入った彼らは、人事権とその報道の方向性さえ左右する権限をもつまでになっているのだ。このカルト団体を糾弾するデモが、何十回行われても、一回たりとも、報道されたことがないのは、そのためである。










・犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

 全ての工作・犯罪・盗聴・盗撮・透視監視・電子妨害・不正アクセス・電磁波攻撃・病気誘導などを、遠隔から行えば、バレないと考えて、やっているようである。
警察の捜査が、ここまで、徹底して、全て、遠隔で行う犯罪に、対応仕切れていないことを、坂手にとっているものと思われる。










・スマホ・PCへの不正アクセス

 スマホのデータ通信をOFFにしたら、いつの間にか、bluetooth、wifiがONになっていた。
その後、PCを確認すると、PCもいつの間にか、bluetoothがONになっていた。
一体、どうやって、他人のBluetooth、wifi、VPNを、勝手に、ONにできるのか?
被害者のみなさんも注意してください。
いつの間にか、Bluetooth、wifi、VPN、などが、ONになって、データ共有されてしまっているかもしれません!
 何と、先日は、パソコンでのパブリックネットワークとプライベートネットワークの切り替えをしたら、反応したので、それさえ、検知して、判別しているということだ。空中を飛び交っている暗号化されたデータ通信を、解読して、個人を特定しているのだ。本当に、相当違法なことをしていなければ、そんなことを検知することはできない。たぶん、彼らは、携帯電話会社の設備維持管理部門と同等レベルの設備・装置を持っているものと予想できる。そして、運用もまさに、携帯電話会社と同等レベルでできているということだ。逆に、そうでなければ、不可能である。
ここまで、来ると、決して、オウム真理教より危険じゃないとは、言い切れないと思う!
ある意味、オウムより危険である。
また、携帯電話会社は、設備の情報が違法に、持ち出されていないか、チェックする体制が必要だ。
 あるいは、上階カルトの部屋に、携帯電話会社と全く同じ、ダミーの移動基地局のような設備を設置されてしまっていて、周囲で、データ通信をしようとすると、全部、そこに、まず、繋がってしまっているのではないだろうか?それなら、通信が全部筒抜けになるのがわかる。その可能性もある。
 携帯電話会社は、データ通信の途中で、自分のところの設備ではないMAC・IPを、経由していないか、常に、チェックする体制が必要だ。データの流れをトレースチェックしているのか?もう一度、セキュリティーの再確認が必要だ。
traceしてみると、
1 <1 ms <1 ms <1 ms 192.168.**.*** ここから、こんなに、プライベートアドレスが、続くのは、不自然ではないか?
2 83 ms 90 ms 78 ms 192.168.**.*** プライベートアドレス(US、ロスアンゼルス)
3 57 ms 48 ms 56 ms 192.168.**.** プライベートアドレス(US、ロスアンゼルス)
4 57 ms 65 ms 62 ms 192.168.**.*** プライベートアドレス(US、ロスアンゼルス)
5 73 ms 63 ms 60 ms 192.168.**.*** プライベートアドレス(US、ロスアンゼルス)
6 82 ms 69 ms 78 ms 192.168.**.** プライベートアドレス(US、ロスアンゼルス)
7 86 ms 70 ms 68 ms 210.157.***.*** ← ここで、ようやく、楽天モバイルプロバタイダーのSANNETにつながっている。
8 ******
9 ******
* ******
ちなみに、ドコモは、どこにも、出てこないのだ。回線貸与だけだからか?
当方、LANには、接続していないし、LANを、一切、経由させていないのだ。
直接、携帯のデータ通信に接続しているのである。

 通常、携帯電話のデータ通信は、パブリックネットワークなので、標準では、PC検索も、ファイル共有もできない。無効にされている。
しかし、プライベートアドレスなら、プライベートネットワークに当たるので、標準では、PC検索もファイル共有も可能になってしまうのだ。標準では、プライベートアドレスからのアクセスは、PC検索もファイル共有も、有効になっている。
これだけ、最初の接続先が、プライベートアドレスだと、ネットワーク内部からアクセスしていると、判断されるので、PC検索と、ファイル共有が、標準状態では、有効になっているので、アクセスできてしまうことになる。
 一体、当方の携帯は、どこに、接続させられているのか?
今、回線を切ったら、上階カルトが反応していた。

















・周辺に停車しているカルトナンバー車

マンション前道路

 ・515(11/18)

 ・カルト系郵便バイクがよく停まっている

    いつも、工作していくるのは、20歳代くらいの若いやせ型の背が高い男だ。この男、100%カルト系工作員である。
    今日(11/14)も、玄関前で、待ち伏せしていた。当方が玄関に近づくと、タイミングを合わせて、入ろうとしてきたが、それは、入ると見せかけたフェイントだったので、回避した。
    待ち伏せしていることもあり、当方が行くと、轢こうとする。
 
 ・違法改造シャコタン、違法濃厚前側窓スモークフィルム、逆向き違法路駐の「7777」、待ち伏せして、轢こうとした、毎日、違法路駐
    マンションの定期総会でも、話題に出ていた。マンションカルト住民による違法路駐問題
    ナンバーが付いていなかった。どうしたのか?「7777」ナンバーをどこに持って行ったのだ?
    ナンバーがついていない路駐カルト車の方が不気味である。
    このナンバーが付いていない逆向き違法路駐のカルトナンバー車「7777」の車が、(11/15)確認したら、消えていた。
    いや、(11/16,18)、また、戻っていた。通常は、このようなナンバーの無い車は、通報されれば、レッカー移動となるはずたが、誰も、横の住宅の人達は、連絡していないのか?仲間か?

 ・よく停まっている「5588」

     これも、不自然なタイミングが多いので、カルト教団の信者工作員だと考えられる。
    今日も、丁度、買い物から帰ってきて、車を離れると、来た!
    車を離れて、部屋に戻るとの報告をされただろうことは、容易に想像がつく!

マンション玄関横駐車場

   88-33   

マンション東側P

・ 888、7007、4050、33、(111)

  しばらく消えていた黒いカルトナンバー車「888」が、戻っていた。
ブログに載せた「111」が、最近、見かけなくなっている。いない。
  この「7007」が、当方と同じセキュリティ装置の音を発生させた。当方のVIPERを破るために、テスト用として、付けたものと思われる。そして、当方が、この「7007」の車の横を歩いて通った時に、パニックモード(強制発報)で、わざと、サイレンを鳴らしたようだ!

マンション北側P(当方の契約P)

・ 5588、7007、2200、6363、7373、1010

  いつの間にか、一つ飛ばした南隣には、カルトナンバー車「2200」がいるのだった。
  この「7007は、東側Pに停まっていたのに、最近は、当方と同じPに停めていて、不自然な動きをしている。
  この車も、カルト系と思われ、不特定多数の人を乗せたり、降ろしたり、車を乗り替えたり、まるで、スパイのような動きをしている。
  カルト系の「5588」と同じ動きだ。
  この「7007」は、当方の車の左後方に停めている。ピカピカの黒っぽい車
    
※ 保釈の沢尻被告を乗せた車のナンバーが、正にカルトナンバー車「1188」である。弁護士にも信者がいるのか?
   もちろん、弁護士にも、最低でも、5%以上は、信者がいる。
   また、逮捕された秋元議員の捜索に入った特捜の車のナンバーは、カルトナンバー車「8800」である。特捜にもカルト信者がいて、その影響力を誇示したのか?もちろん、特捜の人員の5%以上は、信者である。
だから、極めて、問題なのである。国家として!








・あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

 最近、常磐道でのあおり運転の事件で、無関係の女性が、デマ情報の拡散で、犯人扱いされたとして、愛知県の男性市議を告訴したが、それと、全く同じことを、この集団ストーカー被害者も受けているのだ。
 被害者及び当方は、よく、行く店舗などに、万引き常習犯であるなどというデマ情報を、このカルト教団により、お店に流されてしまい。お店は、その情報の真偽を確認することなく、デマ情報を真に受けて、被害者が、お店に行くと、執拗なまでの監視、付き纏いなどを行い、不必要な警戒を、警備員や店員にさせ、被害者に、精神的な苦痛を与えている。
また、店舗に入った瞬間に、防犯アナウンスをするなど、その行為は、行き過ぎている。
 例えば、当方の場合、カインズT店、イオンT店、ベイシアT店などに、デマ情報を拡散されて、行く度に、警備員や店員から、万引き常習犯扱いされ、不必要な、警戒、見張り、付き纏い、監視、などをされ、精神的な苦痛を味わっている。
この行為は、まさに、常磐道のあおり運転で、デマ情報を流されて、告訴している女性と同じ立場におかれているのだ。
 カインズT店、イオンT店、ベイシアT店などの関係者、及び、担当者は、あおり運転事件のデマ拡散市議と同じく、告訴されても、おかしくないことをしているということを理解すべきだ。
 お店に流された「あの男は、万引き常習犯なので、警戒するように」という情報が、デマ情報であるかもしれないのに、真偽を確認することなく、何の関係もない個人に、万引き常習犯であるかのような警戒をして、精神的な苦痛を与えたということになれば、同様に、告訴され、その責任を問われ、慰謝料を支払うことになる可能性があることを知るべきである。
デマ情報の真偽を確認することなく、そのデマ情報に、盲目的に従う行為は、デマ情報を、拡散した責任を問われても仕方ない。
デマ情報の真偽を確認することなく、信用し、そのデマ情報を真に受けて行った行為は、名誉棄損罪に当たり、デマ情報を、流した人と同罪である。
 また、それらの店舗が、AIや顔認証防犯カメラを使っていたとすると、一体、誰が、無関係の人間を、警戒すべき人間に設定したのか?デマ情報を真に受け、真偽を確認することなく、特定の個人の画像を、要注意人物に設定したのか?設定した人間は、その責任を問われる可能性があるので、注意した方がいい!当然、名誉棄損罪になり、慰謝料請求の対象になるので、注意した方がいい!
 この顔認証防犯カメラは、非常に問題がある。誰が、どういった責任で、どういった根拠で、その人物を、要注意人物に登録したか、歯止めがなく、ややもすると、悪意があれば、恣意的な、運用も可能になってしまうという問題点がある。
つまり、正しい運用ができない可能性があり、悪意の第三者により、恣意的な運用に誘導されてしまう危険性もある。
その点の歯止めがないまま、運用するのは、非常に問題である。
 例えば、防犯カメラに、記録されたある人物の画像を、危険人物や要注意人物に設定する場合は、その設定する人間も顔写真を撮られないと、設定できないようなシステムにするとかの歯止めが必要なのである。
そうすれば、悪意のある恣意的な登録をした場合、後で、証拠となって、賠償請求できるからだ。
今は、担当者が、好き勝手に、設定できてしまうので、悪用に対しての歯止めがなく、非常に、問題である。
まさに、最初、ミスや悪意を持って、登録されると、その後は、無限のデマ情報の拡散と同じ事件となってしまうのである。
 また、カインズ、イオン、ベイシアという大手企業にも、責任があり、店舗に対して、そのようなことが、行われていないか、コンプライアンスを徹底する責任があるので、最悪、企業自体としての責任を問われ兼ねないので、注意すべきである。
 海外では、個人に対して、天文学的な金額の支払いを命じられた企業もあるくらいだ。














・彼らがカルト行為に使うトリガー

 当方は、部屋の中で、尚且つ、テント状の中にいるのに、なぜか、その中での、ちょっとした行動でも、カルト行為につながるトリガーとして検知されてしまっているのだ。盗撮か盗聴か透視か、または、それらの併用か?盗撮としか、思えないこともあるので、一体どういう方法を、使っているのか、予測すら、できない。
もし、盗撮だとすると、テント状の中にあるものに、仕込まれているということになる。
それが、どれなのか、わからない。
 例えば、リモコンの場合は、操作するときに、手を挙げて、操作するので、この場合は、放射線(中性子線)を使った透視でも検知可能だと思われる。
 テストすると、テント状の中に、さらに、覆いをかけた状態でも、リモコン操作や、パソコンを手に持ったことが、検知されてしまっている。確かに、これだけのことなら、放射線(中性子線)による透視でも検知はできる。



天井をけってくるトリガー

 ・見ていたビデオの再生の終了の瞬間
 ・データ通信をONにした瞬間
 ・データ通信を切った瞬間
 ・映画を見ていて、丁度、終了した瞬間、過去にも、何回もある
    一体、どうやって、検知しているのか?不明、TVのwifiでも、リモートでアクセスされているのか?
    それとも、レコーダのwifiを不正アクセスしているのか?
    それとも、部屋の中で、さらに、テント状の中を、盗撮しているのか?
    それとも、画面の洩れ電波を、傍受されているのか?「テンペスト」か?
 ・パソコンで、印刷をクリックした瞬間3回目
    (一体、どうやって、検知しているのか?不明!)透視では、検知不可、
    考えられる手段:テント状の中にも盗撮カメラがあるか?パソコン内蔵の無線機能を不正アクセスしているか?
     パソコンの無線機能が、一見OFFになっているように、見えるが、実際は、不正アクセスにより、接続されているのか?
     とにかく、インターネット接続もしていないし、ローカルのLANしか、接続していなかったのに!
 ・パソコンを持っただけで、天井を叩いてくる。
    (一体、どこから盗撮しているか?放射線による透視か?)
 ・リモコンで、操作しただけで、天井を叩いてくる。
    (一体、どこから盗撮しているか?放射線による透視か?)
 ・ブログを更新した瞬間
 ・眠くなって、こっくりした時
 ・リモコンで、操作した時
 ・目を閉じた時
 ・横になった時
 ・スマホをONにした時
 ・パソコンを、開いた時
 ・ブログにログオンした瞬間
 ・PCをやり始めると

カルト系緊急車両を動員するトリガー

 ・横になっていた状態から、体を起こしたタイミング
 ・見ていたビデオの再生の終了の瞬間
 ・横になった時
 ・食事の開始時
 ・照明をつけた時
 ・食事を終えた時
 ・PCのネット接続を切った瞬間に
    切ったというより、ケーブルをはずした瞬間である。盗撮か?携帯電波かPCへの不正アクセスか?
 ・外出から戻り、部屋のドア前に来た時
 ・カーテンを閉めた時
 ・盗撮・透視を妨害すると
 ・玄関ドアを開けた時
 ・外に出た時
 ・窓際に立った時
 ・車から出た時
 ・投稿しようとした時
 ・データ通信をONにした時
 ・データ通信をOFFにした時
 ・玄関に行った時
 ・玄関方向に行った時
 ・宅配が、玄関に来た時
 ・投稿した直後
 ・ブログを更新した時
 ・ツイッターに投稿した時
 ・ベランダに出た時
 ・ベッドで、起きた時
 ・目が覚めた時
 ・寝た直後
 ・パソコンを開いた時








・カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

彼らは、携帯電波でさえ、個人を特定している!犯罪だ!
 携帯のデータ通信をONにしたタイミングで、サイレンが鳴り、カルト系緊急車両を動員されるということが続いている。
また、データ通信で、大手ネット通販会社から、購入をクリックした瞬間に、サイレンを鳴らされ、カルト系緊急車両を動員されるということも、続いている。
もちろん、普通の人では、携帯電波を受信して、他人が、ネット接続したかどうかわからない。
wifiなら、ある程度の情報は、公開されていて、表示できる。
しかし、wifiでもない携帯電波をどうやって個人を特定しているのか?
相当な不正アクセスをしていなければ、検知不可能だろう!
 例えば、携帯キャリアの電波は、デジタル化され、さらに、暗号化されているので、通常は、受信できても、判読は不可能である。
ところが、彼らは、その暗号化された電波を受信し、解読し、個人を特定しているということになる!
ドコモにもauにも、ソフトバンクにも、楽天モバイルにも信者がいるのは、確かである。
すると、その設備維持管理部門と同じ設備と同じノウハウを持っていれば、見られる可能性がある。
各社の社員になったことがある信者か現役の信者社員が、情報を漏洩して、設備の情報やアクセス方法を、伝授していたら、わかる可能性がある。
逆に、それをしていなければ、携帯電波で、個人特定は、不可能である!
彼ら、カルト教団は、正に、それをしている可能性が高いのだ!
 これは、大規模な情報漏洩犯罪であり、携帯各社のセキュリティーを根底から覆す犯罪行為である。
どうして、こんなことが、野放しなのか?理解できない!
これらの犯罪が、全く取り締まられないとすれば、その担当機関は、すでに、このカルト教団に、乗っ取られているということだ!
 もちろん、別の可能性もある。それは、クローンSIMを作成されて、同じタイプのスマホにセットされているということだ。
よく、クローン携帯と、言われているものだ。
これだと、全ての操作と、アクセス履歴は、全て、洩れてしまう。
何かを、買うと、買った瞬間にわかる。
この方法だと、不正アクセスせずとも、全ての情報を入手できるので、むしろ、こちらの可能性の方が高いかも知れない。しかもリアルタイムでだ。
ただし、SIMをコピーするのには、どうするのだろう。スマホや携帯を、部屋に、置いて行けば、隙間時間でも、家宅侵入の得意な彼らなら、難なく、家宅侵入して、コピーして、クローン携帯を、入手できるだろう。
 あと、問題になるのが、各携帯会社には、全て、信者がいるので、データを、故意に漏洩させて、クローン携帯を、作られてしまう可能性もあるのだ。
例えば、こうだ。ターゲットから、SIMの注文が来ると、社内信者が、梱包・発送するついでに、コピーしてしまうのだ。これだと、簡単にコピーされてしまう。
だから、携帯各社は、本当に、社内の人間が、不正なことをしていないか、防犯カメラをつける必要があると思う。
現代は、社内の人でも、犯罪をするので、セキュリティー上、必須だと思う。

 完全に、携帯・スマホのアクセス情報が、ハッキングされているか、違法傍受されているか、漏れている。
まず、スマホで、データ通信をONにすると、その瞬間に、上階カルトが天井を叩いてくる。
ネット通販で、購入ボタンをクリックした瞬間に、上階カルトが、天井を叩いてくる。
通常、他人が、絶対にわかるわけがないことである。
調べてみると、実は、携帯・スマホは、非常に、危険であることが、わかってくる。
確かに、電話会社との通信は、LTEで、AESで、暗号化されていて、解読は、できない。
ところが、実際には、途中が、一般インターネット回線になっているので、実は、情報が漏洩する危険は、多いにあるのだ。
また、「ss7」というセキュリティの穴をついた方法を使っていると、まるで、正常な接続先のように偽装して、全部の操作を、把握することは可能らしいのだ、現在の通信方法での設備上のこの問題では、全然、対策できていないらしい。
悪意がある組織が悪用すると、全部、情報は、取られてしまう可能性があるらしいのだ。
スマホ・携帯が、安全であるなどということは、今は、100%ないと考えて間違いない。
このカルト宗教団体の信者工作員である上階カルトか、あるいは、周辺に、侵入しているカルトと、このカルト宗教団体のハッカー組織が、連携して、この「ss7」を悪用したハッキングをしているのは、ほぼ間違いない。
この方法だと、全てのアクセスが洩れてしまうらしい。
実際に、全てのアクセスが、把握されていることが、わかっている。
購入した情報も、すぐに、「仄めかし」などで、暗示していることが多い。
どうやら、携帯やスマホでも、現在は、全然、安全ではないとのことだ。
このカルト宗教団体のハッキング組織のようなプロ集団にかかれば、全然、簡単に、情報を、盗まれてしまうらしいのだ。
国際社会や通信事業者は、この事実を真剣に受け止め、早急に、対策されることを希望する。
つまり、逆に、このカルト宗教団体は、プロ並みのハッキング組織を有して、ハッキングしているという証拠でもある。
警察は、この事実を、早く認識し、組織犯罪として、立件してほしいものだ!
日本国内で、大規模に、日本全国で、被害者に対して、この「ss7」を利用したハッキング行為をしていることを、取り締まってほしいものである。
でなければ、全然、携帯・スマホが、日本国内では、安全ではないということになってしまう。
まして、日本国内にある、このようなプロ並みのハッキング集団の暗躍を放置すべきではない。
この犯罪を放置すれば、益々、日本の信頼性・信用度・司法が疑われ、格付けが、下がる結果になってしまうと思う。















・警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

 当然、問題である。なぜなら、警察をミスリードできるほどの勢力を送り込んでいるカルト宗教団体があるからだ。当然、恣意的に運用される危険があるし、歯止めが一切ないことも問題である。
内容を監査する機関もない。
元信者の証言により、3000人から4000人規模の信者が、警察内部に侵入しているとのこと。
しかし、表では、存在しないことになっている警察内のカルト宗教団体の信者たちが、警察内部で、悪意を持って、恣意的に、運用したら、誰も、止められなくなってしまう。
つまり、ランダムにと言っていても、恣意的に、ターゲットを、被害者に限定してやっていたら?誰が、監査し、歯止めをかけるのだろうか?誰も、止められなくなってしまうのだ。
狙って、集団ストーカーの被害者をアタックして、どこに、セキュリティ上の穴があるか、調査され、その情報を、カルト教団へ流し、そちらから、ハッキングされたら、たまったものではない。
もう、そう運用されている可能性もある。
例えば、当方のネット上の操作が、筒抜けになってしまっているのが、現実であり、事実である。
警察内部に、カルト教団の信者が侵入していなければそれで問題ないかというとそう言えるものでもない。
人間は、中には、良い人間も悪い人間もいるからだ。
警察だって、毎年、年間、だいたい、500人前後の逮捕者が、発生しているのだ。
だから、監察機構や歯止めは、必ず、無ければならない。
でなければ、悪意を持った人間に悪用される危険は、常にあり、非常に、問題である。















・彼らカルトが使っている電磁波の正体

 彼らは、よく電磁波を使うので、被害者側は、それを「テクノロジー犯罪」と、称している。

最近、過去の歴史を振り返ると、戦いの歴史だった。
最初は、マイクロ波や超音波だったかもしれない。
しかし、当方が、電場と磁場の測定器を、購入したので、電波は、使えなくなった。
次には、α線などの放射線だ。これは、肺腺癌などへの誘導に、有効だった。
これには、母が、丁度、その病に倒れたと考えられる。
近所の整体院(カルトのアジト)の院終了後、2階の窓を開けていて、黄色い回転灯が、見えていて、何か、実家のほうに、危険な電磁波かなんかを照射しているのではないかと思い、父親を、呼びに行って、戻ってくると、その黄色い回転灯は、消えていて、窓も、閉まっていたのだ。
おそらく、実家の方に向けて、アルファ線を照射していたものと考えられる。
それまで、全然、元気だった母は、それと、同様の肺腺系の病にかかり、あっという間に、無くなった。
ぴんぴんしていた母が、その事件から、約2年もしない内に急に亡くなったのだ。
従って、彼ら、カルト教団は、アルファ線も使っている疑いがあるのだ。
また、当方は、金属シートを購入したので、彼らは、今度は、X線に変更した疑いがあった。
当方は、金属シートでも、検知できていることを知り、X線測定器を購入した。そして、さらに、鉛シートを購入した。
すると、たぶん、彼らは、X線の使用を断念した。病院などでは、鉛シートで、防御できているので、使えなくなったものと思われる。
また、X線測定器を購入したのも、彼らに、X線を使えなくしたことだろう!
それで、次に、彼らは、鉛シートでも、十分透過するために、中性子線を、選択した。
だから、たぶん、そのために、今、中性子線を使っているのだと思われる。
いたちごっこをしてきた結果として、結果的に、中性子線を使うように、なったものと考えられる。

彼ら、カルト教団が使っている電磁波が、中性子線であると主張しているのは、もちろん、当方だけではない。
内容については、賛否あると思うが、下記のサイトの人達も、加害者が、使用しているものが、中性子線であることを、つかんでいるものと思われる。

私は隠れ癌患者、隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。
日本でもテロ発生。中性子線で攻撃の警察が犯人。汚染瓦礫と同じ狙い。
一路 on Twitter: "告知24拡散希望:人工的な中性子線が存在し ...
#中性子線 hashtag on Twitter

 電磁波の中には、マイクロ波などの電波と、ガンマ線、X線、中性子線などの放射線がある。
電子レンジの扉を見てもらえば、わかる通り、マイクロ波などの電波なら、パンチングボートでも、大丈夫だということが、わかると思う。
このパンチングボードの穴の大きさやピッチは、その電磁波の波長により、選択されている。
波長に合ったパンチングボードなら、穴があっても、マイクロ波などの電波は、防御できるのだ。
従って、当然、電波であれば、穴の無いアルミシートなら、防御できるはすである。
しかし、彼らが使っている電磁波は、アルミシートでも、鉛シートでも、防御できないことが、わかっているのだ。
よって、彼らが使っている電磁波は、100%、マイクロ波などの電波ではないのである。
もし、彼らが使っている電磁波が、マイクロ波などの電波なら、金属で、防げないとおかしいことになる。

 一方、同じ電磁波でも、アルファ線、ガンマ線、β線、X線、中性子線、などの放射線は、金属でも防御は、できない。
これらだと、テストで、得られた特徴と一致している。つまり、金属でも、透過してしまうという特徴である。
例えば、空港の手荷物検査や、空港の人体透視検査や、医療用に使われているX線は、金属でも透過してしまう。
だから、空港や医療で、使われているのだ。
ただし、医療用、例えば、歯科医院などでは、薄い鉛シートが入っているエプロンで、防御しているのだ。
ただし、医療用の放射線は、線量を抑制して、弱くして使っているので、それで、防御できるのだ。
医療用の放射線でも、線量を間違えて、抑制せず、強い線量を浴びると、原爆と同じに、被爆するのだ。

 当方も、このカルト組織が、使っているものを、最初、電波かと思ったが、そうではなかったことは、テストにより、わかった。
それで、電波を計るために、電場と磁場の測定器を購入して計ったが、特に、不自然な値は、検出できなかった。
当方は、カルトがカルト系救急車を動員するトリガーを洗いだして、リストにした。
その確率が高い方のトリガーで、テストした。
まず、体の周りを全て、歯科医院で、使っている鉛シート入りのエプロンと、同じ程度の厚さの鉛シートを複数枚購入して、完全に、体を、覆ってから、トリガーによるテストをした。
畳一枚程度の鉛シートを、複数枚購入した。厚さは、歯科医院の鉛エプロンと同程度である。
その結果、やはり、何の障害もなく、そのトリガーで、あっさりと、カルト系救急車が動員された。
つまり、鉛シートでは、効果が、無かったのだ。
また、当方、アルミシートを5枚くらい購入して、同じテストをしたが、防護効果は、やはり、ゼロで、難なく検知された。
すると、当然、彼らが使っている電磁波の種類が、限定されてくる。
明らかに、電波ではないということだ。
金属を透過していることから、どうやら、彼らが、使っている電磁波は、放射線である可能性が高いことがわかった。
それで、今度は、X線やガンマ線が測れる放射線測定器を、購入して、常に、測定していたが、高いレベルの放射線は、検出できなかった。
また、電場と磁場の測定器も購入して、頻繁に計ったが、不自然な場所で、変な値が、検出できたこともない。
もちろん、これは、パソコンの近くなどでは、発生しているので、それは、除外する。
ということは、彼らは、X線やガンマ線ではない放射線を使っているのだ。
そうすると、あとは、ベータ線とアルファ線と中性子線である。
彼らは、よく、コンクリートに穴を開けてまで、透視監視している。
そう考えると、この中で、最も、コンクリート内の水分の影響により、減衰してしまうのは、中性子線である。
この中性子線だと、コンクリートに穴を開けてやる必要が出るのだ。
最も、コンクリートに穴を開ける必要があるのが、中性子線である。
従って、彼らは、中性子線を使っているのではないかと思われる。
中性子線を、防護できるのは、1.5m以上の厚さの水などであるが、体の周りを、1.5m以上の水の層で囲むことは、現実的には、不可能である。それ以下の厚さの水では、透過してしまう。
中性子線は、防ぐ方法がないのだ。
もちろん、中性子線は、最もよく、金属を透過するので、金属では、防護できない。
X線やガンマ線の測定器では、検出できていないことと、論理的に整合性がある。

 また、なぜ、中性子線を使うのかの要因の一つは、例えば、マンションなどの、風呂場が、ユニットバスで、実は、あれは、中が、鉄板で、できているのだ。従って、浴室を、透視監視しようとすると、当然、金属をよく透過する放射線の方が有利だという理由もあるのだ。そういう理由でも、一番金属を透過する中性子線を選択した要因の一つと考えられる。
 当方、浴室での、透視監視及び、それによるトリガーを使ったカルト行為があったことを確認している。
よって、全ての被害者は、浴室もトイレもベッドも透視監視されていると思って、間違いない。
それも、体を、裸同然に、断層画像として見られていて、プライバシーがない(ゼロ)どころか、体の中まで、見られているのだから、プライバシーが、マイナスという状態である。これにより、取られた情報を、外部で、仄めかされるのだから、情報不足と耐性がない若い女性などは、相当、自殺に、追い込まれたと予想できる。これは、盗撮などという生易しいレベルの話ではなく、基本的な人権を侵害されている憲法違反行為である。こうなると、もはや、テロであり、それを行う組織は、テロ組織である。
だから、海外では、10ヵ国以上から悪質で異常な宗教団体である「セクト」(カルト)に指定されていて、警戒・監視対象にさえなっているのだ。海外では、単なる宗教を隠れ蓑にしたテロ組織と見ているのだ。本当は、日本でも同じなのだが?!

 また、当方の足の広範囲には、集団ストーカーが始まった年に、やけどのようなただれが、できていた。
普通は、やけどでも、切り傷でも、普通の外傷なら、長くても、3か月もあれば、治って、消えるものである。
ちなみに、過去に、皮膚病に、かかったことは、一切なかった。
ところが、そのやけど状のものは、10年以上経っても、治っていないのだ。
もちろん、いろいな病院に行って、治療しても、治らないのだ。
これが、普通の外傷ではないことは、明らかである。
おそらく、放射線などの高い線量のものを照射されてしまい、DNAが、破壊されてしまったので、永遠に治らないのだ。
そう考えると、筋が通る。放射線による被ばくで、遺伝子・DNAなどに傷をつけられてしまったのだ。つまり、タンパク質の合成などが、疎外され、できなくされてしまっているので、自然治癒ができなくなっているのだ。
当方、それまで、身体的にトラブったことはないが、その集団ストーカーが始まった年から、その足の病気だけではなく、他にも、数部位、疾病となっていて、一部位は、障害となっている。その年までは、当方、どこも悪いところはなかったのに、である。
被害、当初、そんなに、彼らが、手段を選ばないような危険なオウムのようなことをするとは、思っていなかったのだ。
だから、油断していたのだ。鍵は、入居の時に、もらった一つしかなかった。当時、鍵を複数にするとか、警報を複数つけるところまで、頭が、まわらなかった。もちろん、それでも、彼らの組織力により、100%家宅侵入を、防ぐことはできない。なぜなら、彼らは、手段を選ばないからだ。手段を選ばないというのは、まさに、「テロ組織」の定義、そのものである。防ぐ方法は、この組織を壊滅し、日本から、消滅させることである。それ以外に、彼らの家宅侵入犯罪を止めることは、不可能である。もちろん、個別に、逮捕しても、単なるいたちごっこでしかない。それでは、完全に、止めることはできない。
 その足のただれには、思い当たる節があるのだ。
当方、当時、仕事で、日中、部屋を空けていたので、彼らにかかけば、クローンキーを、作るのなんて、朝飯だったろう!
もちろん、ちゃんと、鍵をかけて、戸締りして、出かけているのは、当然のことであるのだが。
住人のフリをして、鍵をなくしたと言って、偽の身分証明書をみせれば、簡単に作れてしまうし、まして、カルト系の企業の中には、鍵の会社もあるはずなので、彼らにかかれば、簡単に、鍵なんて、同じものを作られてしまうのだ。
 そして、ある時、勤務から、帰ってきて、ソファーに、横になったら、そのまま、寝込んだようで、3時間くらい寝てしまったようである。
その時、違和感を覚えたのは、普通に寝込んだのなら、記憶があるはずである。
ところが、全く、記憶がなかったのだ。
その状態は、全く、胃カメラで、全身麻酔をされて、検査された時の感じと、通じるものがあったのだ。
そう、全く、記憶が、飛んでしまっているのだ。

 つまり、この場合、予想されることは、こうだ。部屋に入った後に、天井の穴から、麻酔剤を投入されてしまったのだ。
その後、完全に意識が、飛んでいる当方の部屋に、カルトたちが、合いかぎで、簡単に、入る。
そして、足に、高い線量の放射線を照射したのだと思う。
後は、麻酔がとければ、起きた時には、自分しかいないし、鍵もちゃんとかかっているので、自分で、寝込んだと思うだけである。
なぜ、彼らが、足を狙ったかというと、人間、足を、やられると、早めに、歩けなくなり、早めに、体が、衰えていき、自滅するので、それを狙った可能性が高い。

 また、当時、足立区のアパートでも、同じような事件が、起きていて、その犯人は、逮捕されたのだ。
その事件は、上の階の部屋のタクシーの運転手が、床に穴を開けて、下の部屋に、薬剤を、投入し、下の階の住人を、殺害しようとしたとして、逮捕されたのだ。
その事件を、聞いて、たぶん、同じようなことをされた可能性が高いと、連想できたのだ。
つまり、そういう床板をはがしてまで、床に、穴を開けるという発想をし、それを、実際に、実行するやつがいるということだ。
彼ら、カルトの犯行は、全て、一般市民からすると、「そんなことするやつ、いるか?」と思えることに、限定して、やっているのだ。
例えば、ヘリを使うこととか、救急車やパトカーなどの緊急車両を使うとか、人をころころ変えて、尾行するとか、監視するとか、仄めかしするととか、付き纏うとか、到底、被害に遭ったことがない一般人に、話しても、「そんなことするわけないじゃないか?有名人でもない人に」となる。つまり、彼らは、万が一、他人に話されても、信用されない犯行に絞って、実行していることがわかる。
 また、奇遇なことに、当時、どこに行っても、尾行・監視しているタクシーがいることにも気づいていたのだ。
そう、当方も、当時、足立区に住んでいたのだ。
それら、全部を、頭に入れると、何か、全部、つながったのだ。

 従って、彼ら、カルト組織が、使っているのは、中性子線などの放射線だと、思います。
これは、金属では、防御できません。
金属は、透過します。
従って、彼らは、上の階に入り、コンクリートに穴を開けて、中性子線などの放射線で、ターゲットの体を、断層画像として、見ていると考えられます。
当方、その放射線が、どの程度の分解能があるかも、テストしました。
そうしたら、かなりの微細な分解能であることもわかっています。
指先を少し、動かしても、わかる程度の分解能は、持っていることが、わかっています。
中性子線は、水の分子に反応しやすいので、人間の体を、検知するのには、一番、向いています。
それで、使っているものと思われます。
ただ、攻撃用には、別の電磁波を使っている可能性もあります。
もちろん、中性子線でも、線量を高くすれば、十分、攻撃用にも、使えます。
細胞を攻撃するのに、向いているのも、中性子線です。
金属を一番透過するのも、中性子線です。
よって、攻撃用にも、透視監視用にも、中性子線を使っているものと思われます。

この投稿が図星だったようで、この投稿の後、中性子線の線量が高いものを照射されたようで、急激に体調が、悪くなった。

 ・参考

 物体を透視する方法には、X線CT、MRI、MEG、NCT、NRTなどがある。X線CTは、皆さんよくご存じの一般的に、病院や歯科医院で、使われているCT画像と言われているものです。歯科医院のCTでは、鉛の薄い防護エプロンで、防護している。つまり、X線は、金属の透過には向いていないことがわかると思う。また、y線もある。また、一般的に市販されている放射線測定器でも、測定できる。一般的に市販されている放射線測定器では、X線が計れるものやガンマ線も計れるものまではある。次は、MRIではあるが、これは、強い磁場をかけて、そこにラジオ波(電波)を当てることにより、検出したものを画像化するものである。これだと、電磁波測定器で、検出できる。磁場と電場の測定器で、計れる。次に、脳内の血流などを詳細に、調べるのが、MEGである。これも、脳内の微細な電気信号による磁場を検知するものである。最後は、NCT、NRT、中性子線CTと言われるものである。特徴としては、最もよく、金属を、透過する。また、水素(H)に反応しやすいので、ほとんど、水分(H2O)の人体の検出に、最も向いている。線量が高いと、細胞は、ダメージを受ける。攻撃用にも向いている。
最近では、この中性子線も測定できる測定器も販売されている。
中性子線・アルファ・ベータ・ガンマ線モニターと言われるものである。
価格は、不明、未調査。

当方の実害による観察結果

 このカルト宗教団体が派遣した上階カルトにより、透視して監視するためと、攻撃で使われている中性子線を浴びると、お腹が、異常に、ゴロゴロしだすことを確認している。
たぶん、中性子線は、水の分子に反応するので、お腹の中の水分が反応して、異常発酵させられてしまい、その結果、お腹が、異常に、ゴロゴロいうようになってしまうと考えられる。
被害者で、急に、お腹が、異常に、ゴロゴロしだしたら、それは、中性子線と言う放射線を照射されている可能性が高いので、長時間浴びると、被爆するので、場所を移動して、回避する必要がある。
ところが、この中性子線は、壁や床を透過して、CTスキャンのように見れるので、どこへ移動しても、スキャンして、走査されるので、見つかってしまうのもわかっている。ただし、移動したことで、一旦は、連続被爆を、はずれるので、それを期待するしかないのが、現状である。
あるいは、中性子線の測定器を購入して、異常に、照射されていることが、わかり、証拠がとれれば、警察に通報するのも良いと思う。














・加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

 よく、加害者は、カルト系宗教団体以外にもいますという話があります。
例えば、弁護士ですという人もいます。
しかし、弁護士でも、裁判官でも、このカルト教団の信者なのです。
それは、この団体を追求していた志木女性市議の転落事件の中でも、明らかになっている。
警官でも、消防士でも、その何割かは、信者なのです。
 集団ストーカーは、公安がやっているという意見もあります。
その公安の最低でも、5%以上は、信者なのです。
 公安の人に、監視されているという人がいますが、それは、カルト教団の私設公安部か信者公安部員であって、正式な公安(信者でない公安部員)ではないと思われます。なぜなら、正式な公安は、他人の目に入るところにいては、ルール違反だし、仕事にはならないからです。対象の視野に入らない位置にいなければならないのが、正式な公安(信者でない公安部員)です。もし、被害者の視野に入るなら、それは、正式な公安(信者でない公安部員)ではなく、カルト教団の私設公安部か信者公安部員である。カルト教団の工作員は、わざと、対象の視野に入るようにして、精神的なストレスとするのが、目的です。
正式な公安(信者でない公安部員)は、対象に見つからないことが、最優先事項であり、目的が、真逆なのです。
正式な公安(信者でない公安部員)は、家族にも、秘密である。誰にも、わからないように偽装しています。
本当の公安(信者でない公安部員)は、絶対に、対象に、わからないことが、最優先事項です。
本当の公安(信者でない公安部員)は、むしろ、対象の視界に入らないように、行動します。
対象者に見つかるくらいなら、正式な公安(信者でない公安部員)ではないと思われます。
また、本当の公安(信者でない公安部員)は、他人に見破られるくらいなら、その監視は、やめることになっています。証拠隠滅や組織隠蔽や逃避されるからです。
従いまして、対象者から見て、わかるなら、本当の公安(信者でない公安部員)ではないと思われます。それは、カルト教団の私設公安部かまたは、信者公安部員だと思われます。
信者でなければ、ターゲットの視界に、故意に入るようにすることは、まず、ありません。
 集団ストーカーは、警察がやっているという話もあります。
その警察の3割は、信者であるという人もいます。
実際には、過去、元信者が内部告発して、youtubeで、話しています。
「警察には、信者が3000人から4000人規模で、侵入しています。」
その証言は、今もyoutubeに残っているかもしれません!
探してみてください!
自衛隊もです。かなりの人数が信者らしいです。4万人という意見さえあります。
警察の地域課や生活安全課や消防署の救急など、市民に多く接する部署には、多く信者を侵入させていると言われています。
これらの部門は、信者比率がもっと高いと言われています。
地域の自治会の役員なども多くは信者だと言われている。そう指令されているようです。
そういう指令の文書が存在するのを、以前、HP・ブログ等で、見たことがあります。
地域の防犯関係の役職も信者が多いと言われています。
あと、暴力団がやっていると言う人もいます。
 当方も被害当初、電車に乗ると、必ず、後から、なぜか、暴力団風の人達の集団が、同じ車両に乗ってくるとか、暴力団員風の人に、付け回されたり、待ち伏せされたりしました。
 例えば、昔、当方が、西日暮里の駅ビルの食堂に入ると、外で、暴力団風の人間が、出てくるのを、待っていたり、西日暮里駅では、改札で、暴力団風の人に、待ち伏せされたり、勤務の帰り、自宅のある駅を出ると、帰り道、途中で、コリジョンキャンペーンをやられるので、手前の駅で、降りて、歩いて行くと、途中の市街地の中で、暗がりに、暴力団風の人が、全員乗った黒塗りの車に、待ち伏せされていたりと、いろいろ、やられました。
 それは、そういう人を、カルト教団が、依頼して、使っているのです。
それは、ネットをよく見まわるとだいたいわかります。
そういう証言もネット上には、たくさんあります。
「憚りながら」という本や、ネットでもたいくさん書かれています。
志木女性市議の自殺でも検索してみてください。その関係にも書かれています。
 暴走族も、確かに、加害者であるが、主体ではない。手足であり、手先である。もちろん、信者暴走族もいるだろう!指示役は、地域のカルト幹部である。地域の犯罪者同様、カルト教団が飼っているのだ。悪用できるし、利用価値があるので、お金で維持しているのだ。そして、悪用しているのだ。結局、やらせている本体は、カルト教団である。
だから、地域の暴走族も、犯罪者も、悪用できるので、このカルト教団が維持してしまっているのだ。悪質である。
暴走族は、彼らカルト教団が、お金を払って雇っていると思われるが、もちろん、信者暴走族もいると思うし、当方も、東京にいた時も、マンション前の首都高を毎日、頻繁に、走られたし、前のマンションにいた時にも、毎日、前の道路を走られたし、今でも、近隣の幹線道路を、毎日、走っている。ずっと、やっている。ただ、当方は、昔、若かった頃、B級ライセンスを取ろうとして、筑波や富士によく行っていた時期があり、エンジン音には、慣れっこであり、普通の人よりは、耐性があるので、たいして気にならない。
 現在でも、暴走族の爆音被害に遭われている方、並びに、過去に被害に遭われていました方にとりましては、たいへん、不謹慎な話に当たるかもしれませんが、どうかお許しいただきたいと思います。当方が、昔、若かった頃、あの筑波サーキットに行く途中、エンジン音というか、爆音が、だんだん、大きくなると、テンションが上がり、むしろ、元気が出たものでした。当時、岩城滉一さん、マッチこと近藤真彦さん、岡本かおりさん、現自民議員の三原じゅん子さんなどがいて、それは、賑やかでした。あの頃が懐かしいです!
 一方、当方とは違い、過去に暴走族の爆音被害に遭われていた方、今も被害に遭われている方々の心情は、如何ばかりかと、お察しいたします!この集団ストーカーという嫌がらせ目的の暴走行為、爆音被害が、この世から、無くなることを、望みます。
 公的な機関の人が加担してるという話があります。
それは、公的機関内のカルト信者が、加担しているのです。
その機関がやっているわけではない。その機関が、集団ストーカーの主体なわけではない。
その機関内部に侵入しているカルト信者がやっているのだ。
その侵入されている機関とは、ほとんど、全ての機関である。
 日本の全ての企業・国・地方の機関、全てに、自然分布でさえ、5%以上はいると言われているのだ。
 昔、東京のとある消防署で、個人の携帯をチェックしようとしたら、丁度、5%の消防隊員が、拒否したと当時、新聞などでも報道されていた。これは、まさに、信者比率と一致していたので、驚いて、記憶していることだ。
 この団体は、そういう日本の機関全てを乗っ取る「総体革命」と称する指令を出している。ネット上には、その指令が、今でも、掲載されているブログもある。
 それは、ハローワークだろうが、年金事務所だろうがいるのだ!信者は!
ハローワークと年金事務所や警察や消防、医師、病院、マンション管理会社、郵便、ヤマト、佐川、防犯ネットワーク、タクシー、警備員は、当方が信者による工作を確認している。
別の機関がやっているのではなく、その機関の信者がやっているのだ!
そこを、故意に、分散させようとする力が働いているのも知っている。
 また、別の宗教団体の名を出す人もいるが、警察や消防に、好き勝手にコントロールできるほど、信者を送り込んでいる団体は、一つであり、他には、ない。
それは、故意に、この問題での、思考を、分散させるために、やっている団体側の工作だと思われる。











・カルトによる不正アクセス!

おかしなことが、続いている。
 所謂、カルト系企業と言われる企業のネット販売から、物を購入し、クリックしたとたんに、サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員された!やはり、カルト系企業と言われている企業の購入情報は、リアルタイムで、筒抜けになっているということである。
 このことが、立て続けに、2回起きた。当然、偶然ということは、あり得ない。もちろん、被害者たちも当方もカルト教団が組織犯罪としてやっていることは、わかっている。どこから、情報が洩れているか?
あるいは、当方のパソコンが、ハッキングされているか、ネット回線(docomo)の途中で、盗聴されているか、楽天モバイルのSANNET内の信者により、やり取り情報が、流されてしまっているか?
みなさんも、注意されたし!カルト系企業と噂のある企業からの購入は、避けた方が良いかもしれない。
カルト系企業と言われている企業は、誰もが知っている結構最大手のネット通販会社もあるので、注意されたし!
もちろん、カルト系の信者は、全ての企業内にいる(5%以上)ので、それでも、完全に回避することは不可能であるが?!
日本人なら、誰もが知っているこの巨大なカルト教団は、手段を選ばず、その技術力を悪用し、様々な不正アクセスを行っている。
 当方のパソコンが、ハッキングされている可能性もある。
1.ある時期から、ユーザー切り替えに異常に時間がかかるようになった。
2.壁紙が出るまでの時間が長くなった。
3.指定したはずの壁紙が、出ない。
4.スリープしたはずなのに、目を離していると、勝手に、電源が入っていることがある。
5.メールが筒抜けになっていると思われることが、何度もあった。
  不動産屋とやり取りしたメールが、筒抜けになっていて、下見を先回りされていた。これも、彼らの高度な不正アクセス!
  不動産取引で、当日使う予定の銀行だけ、アクセスできなく妨害された。これは、明らかに彼らの仕業である!
  これらのことから見ても、カルトは、オウム同様、正しい方向へ収れんすることはなく、必ず、反社会的な方向に収れんすることの証明になっている。対策が待たれる!
   その反社会的な活動は、警察内部やマスコミ内部にも信者がいるために、誰にも止められない状態になっていて、ブレーキがかかることは、一切期待できず、エスカレートする一方である!
   早く、オウムの二の舞になる前に、日本国全体としての対策を講じないと、たいへんなことになるのだ!
   このまま放置すれば、完全に、カルトに支配された国になってしまうのだ!
   その未来の日本の姿は、現在の香港である!将来、自由は、なくなる可能性すらあるのだ!
   このカルト団体が、日本を支配したら、どういうことになるのか?
   勧誘を断わっただけで、この執拗な嫌がらせと監視である!
   日本人よ!もっと危機感を持て!
6.1903の更新が、何度やっても、正常に終了しなかった。
7.VPNを何度、切っても、ONになってしまう。
8.Bluetoothが、勝手に、ONになっていることがある
9.wifiが、勝手にONになっていることがある。
10.GPSが、勝手にONになっていることがある。
11.勝手に、ファイルの共有がONになっていることがある。
12.ツイッターで、投稿が、表示できなくなることがある。
13.ブログが、検索しても、出てこないような工作をされているようだ。
14.windows が見づらいフォントがデフォルトに変更されてしまった。
15.google chrome が、更新されると、デフォルトで、見づらいフォントに変更されている。
16.DNSを変更しないと、アクセスできないサイトがある。
17.IEで、過去の投稿をコピペして、投稿しようとすると、ツイッターの過去の投稿が、突然、一切、表示できなくなることがある。
     タイミングからして、カルトの仕業だと思われる。
     今も確認したが、過去の2件しか、表示できなくされてしまっている。一体、どうやっているのか?カルトの仕業である!

     今、また、確認すると、「表示するツイートがありません」にされてしまっている。
     ツイッター社の日本法人内部にも信者は、必ずいるので、IEを使うと、そういう症状になるように工作されているものと思われる。
     最初は、CHROMEを使っていたが、工作により、故意に使いずらく、改悪する工作をされて、使えなくなり、今は、IEもである!
18.ネット通販大手から、購入をクリックした瞬間に、サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員された!
   これで、2回目である!
   元々、このカルト教団が、不正アクセスをしていることは、被害者の間でも、知られているが、実際に、やられると、自分のネットアクセスが、全て、筒抜けになつていることに驚く!
19.自分の部屋の中で、かつ、テント状の中なのに、ある特定のリモコン操作をすると、天井を叩いてくる。
   完全に、見えているようだ!方法は、知らないが、完全に、把握されているようだ!
   しかし、通常の市販されている盗撮カメラ(レンズ5mmくらい)程度なら、100%発見できるが、発見できないので、彼らは、市販のような簡単な盗撮装置は、使っていないと思われる。まず、部屋内に、テントなどを貼られると、透視するために、X線や中性子線などの放射線を使ってくることは、わかっているが、それ以外でも、盗撮していなければ、わからないことも、把握されていることがわかっている。よって、極めて、特殊な方法で、盗撮している可能性はある。
 市販の盗撮カメラ程度なら、レンズを発見するか、電波を傍受されれば、盗撮がばれるので、テクノロジー犯罪に精通した彼らが、そんな素人的な方法を使うとは、どうしても、思えない。
 最初は、0.1mm程度の光ファバーを使ったファイバースコープだと、予想していたが、見えないので、それでは、まず、発見できない。
前のマンションで、テント状の中にいたときに、テントの生地に小さな穴が、開いていたので、おそらく、細い高出力レーザーで、穴を開けられたのではないかと思った。
 また、以前の東京のマンションにいた時には、100%遮光カーテンを買って、かけていたが、ある時、よく、見ると、小さな穴が開いているのが、わかった。その穴は、黒いガムテープで、塞いだ。これなんかも、外(向かい側のマンションの部屋)から、極めて細い高出力のレーザーで、穴を開けられた可能性があると思う。
光ファイバーを使うと、穴を開けるときには、高出力レーザーを接続して、穴を開けながら、壁を通過することができ、貫通したら、カメラをつなげれば、盗撮できることになるのだ。そんな方法でも、使っているのではないかと思う。
とにかく、普通の盗撮方法ではないと思われる。普通の方法なら、とうに発見している。
 高度なテクノロジーを駆使するオウムのような彼らなら、極めて高度な、もう一つの方法の可能性もあると思われる。
それは、木の柱でも、横木でも、その中に、盗撮カメラを埋めて、表面は、木の材質で、完璧に、カモフラージュする。
そして、配線はしない。電力は、その場所に、マイクロ波を、送信することで、電力を供給するのだ。
すでに、マイクロ波による電力の送信技術はある。配線の必要もないし、電池交換も必要ない。これでは、発見できる人は、少ないと思われる。もちろん、それは、被害者が、仕事、外泊・出張など、部屋を開けた時に、家宅侵入して、工事するのだ。
通常は、盗撮しているとすると、配線があると思いがちだが、このマイクロ波による電力送信技術を使えば、配線は、不要なので、まず、発見される可能性は低い。盗撮装置は、何の中にでも、設置できるということになる。
 あと、もう一つ考えられるのが、このカルト教団の信者は、大手家電メーカー全てにいる。そうすると、当然、製品の基盤などの情報を持っているので、中の装置の回路自体を、盗撮が可能な回路のブロックと交換してしまうのだ。この方法だと、バラさないと、わからないし、バラしても、元々の回路を改造しているので、プロでなければ、改造していることはまず、わからない。
例えば、だが、被害者の部屋にあるTVの内部の基盤ごと、盗撮回路を内蔵した回路と交換してしまうのだ。これだと、外側は、何もしていないので、中身が変更されていることも、盗撮回路が、仕込まれていることにも、気づくことはない。
TVなどは、前側は、スモークプラスチックなので、どこに、カメラを埋めても、まず、わからない。特に、赤外線リモコンの受光口は、微小な盗撮カメラがついていても、わかる人は、少ない。
この方法だと、例え、ターゲットが、テントを張っても、TVは、中に置かれるので、盗撮を継続することができるのである。
 もちろん、この方法でも、ターゲットが、部屋を留守にした時に家宅侵入してやるのだ。
家宅侵入自体は、彼らにとれば、簡単だ。事前に、すでに、クローンキーを持っているからだ。
普通に、堂々と、家主と同じ鍵で入り、家人が、TVを買ったように見えるように、カモフラージュして搬入して、中身の回路を交換してしまうのだ。
おそらく、こんな方法でも、使っているのではないかと思われる。
とにかく、テント状の中にいるのに、盗撮できていることが、信じられないし、その方法と場所も、発見できていない。

   このまま、この教団の不正な活動を、見て、見ぬふりをすることは、もはや、許されないと思う!










・天井への異音攻撃

 ここのところ、寝ている部屋の天井裏に、物を落とすような音を、発生されている。
また、居間の天井にも、何か、物を落としたような音を故意に、出している。
もちろん、通常のマンションでは、こんな音は、階下で、聞くことはない。
この部屋の上階が、カルト教団の信者工作員だからしているので、あって、普通は、そんな音を発生させることは、不可能だ。
なぜなら、上階との間には、コンクリートの床があるので、そのコンクリートの床を超えて、直接、当方の部屋の天井裏に、物を落とすことは、通常は、不可能だからだ。
ところが、上階は、カルト教団の信者工作員なので、コンクリートの床にも、何躊躇もなく、平気で、穴をあけてしまうような狂った連中である。彼らは、手段を選ばない。全く、オウム真理教と同じである。
彼らは、世の中の良識や法律なんて、ものともしていない。
自分たちのやりたいことを、法を犯してもやる人間たちである。
逆に言えば、だから、彼らは、洗脳されていることが明らかなのだ。
普通の人間には、とても、できないことでも、やってしまうのだ。
彼らを取り締まる法律は、厳密に言うとまだ、存在しない。
しかし、迷惑防止条例違反だし、組織犯罪処罰法には、明らかに、違反している。
残念ながら、彼ら、カルト教団自身が持つ政党により、ストーカー規制法に、男女間に限定した条件を入れられてしまい、自分たちがやっている犯罪を取り締まれないようにしているという民主主義を悪用する工作まで、行っているのだ。
その悪質性は、海外では、認知されていて、監視・警戒対象になっている。
国内ては、その組織力があまりに強大であるために、内部に信者が多数いることもあり、警察さえ、手出しできない状態である。
さらに、彼らは、二重の意味で、憲法違反を犯しているのだ。
ところが、日本では、誰も、取り締まれないのだ。
香港を他人ごとのように、見ている日本も実は、その実態は、同じ状態なのだ。
暴動にならないのは、日本人の危機感の無さによるものだ。
決して、正しいことではない。
これを書いている今も、天井で、ノコギリ音をさせている!本当に、異常なやつらだ!
誰か?止められる人はいないのか?日本には?
また、壁の中まで、音をさせてくる。異常な連中である!







・カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

 今も、ベランダに、24時間365日、夜昼問わず、赤い照明の変動させたものを、照射されている。しかし、なぜ、個人的な住まいのベランダを、わざわざ、照射するのだろうか?それは、カルトらよる工作だからである。
当然、当方のベランダから、幹線道路を通過する緊急車両の赤色回転灯も見えなくされている。従って、その緊急車両の種類や通過方向の判別が、妨害され、判断できない状態である。
また、防犯カメラを、ベランダに設置しようとすると、その赤色照明の点滅により、エリアを指定しての動体検知ができなくされてしまっているのだ。通常防犯カメラは、画像内のエリアを指定して、動体検知し、侵入された場合に、警報を鳴らすように、組むが、それができない状態に妨害されてしまっているのだ。
この赤色点滅照明は、幹線道路沿いの北方向から照射されている。おそらく、お店などの照明を利用して、照射しているものと思われる。おそらく、北方向にあるカルト系の大型店舗の照明だと思われる。
実際には、こういうことも、行われているのだ。
おそらく、一般の人は、気づかないだろう!

 赤色回転灯は、見えないように、対策しているようだ。また、新たにわかったが、どうやら、音も、妨害電磁波により、録音されないように、対策したようである。悪質である。
何でも、遠隔から、やれば、手段を選ばなくても、可能だと考えているようだ。
その意味では、極めて、悪質である。
警察もこのような全ての犯罪を遠隔からやる犯罪組織に対応できるような装備を保有する必要があると思う。

 ここのところは、幹線道路の高さに、赤色回転灯のような点滅して、光る投光器を、2か所、こちらに、向けて、投光しているので、カルト系緊急車両の赤色回転灯が、見づらく工作されているようで、カルト系緊急車両の判別が、現在、難しく、なっています。
よほど、悪事に、カルト系緊急車両を使っているので、向かっている方向等を、見られると、困るのでしょう!
何も、悪いことをしていないなら、こんな妨害行為は、しないはずである!

 カルトの工作で、夜、被害者の部屋へ外から、やたら、周辺の照明を集中させるというのが、あるが、今、それをやられているのかもしれない。やたら、ベランダが、照らされて、明るい!
ベランダの前にある雨水管が、まるで、昼間のように、明るく、見える!
まあ、それは、そばにあるゴルフ場の照明が消えたら、収まったが、なぜか、その近くのゴルフ練習場の照明も、不自然に、当マンションを照射していることがわかっている。
もし、連携しているとすれば、このゴルフ練習場もカルト系だということになる。
 この工作は、実家にいた時にも、やられた。その当時、当方は、二階にいたのだが、やたら、二階を照らされていた。
前のお店の照明が、不自然に、実家の2階を照らしていた。また、道路向かいにあるお店にある商店街の照明も、なぜか、不自然に、実家の2階を照らしていた。窓を、開けると、その明るさに、驚いたほどだ。
当時、何のために、これほどまで、照明を当てるのか、理解に苦しんだと同時に、カルトの組織力とその手段を選ばない工作に、驚いたものだ。
たぶんだが、当方が、窓から、逃走した場合でも、わかるように、照らしていたのかもしれない。
しかし、別に、当方は、何も悪いことをしていないので、窓から、逃げ出す必要性はないが、被害者の中には、情報不足のために、この得たいの知れない組織に、恐怖を感じ、その監視網から、逃げようと思ったとしても、何の不思議もないと思った。
何のことはない、実際には、誰でも知っている政党や大学まで持っているカルト教団がやっているのだが、気が付かない人も多い。特に、ネットへのアクセス手段がなかった人は、事情を知らないまま、自殺に追い込まれた人も多いと思う。
ひょっとすると、そういう被害者が、多かったのかもしれない。それで、投光するように、なったのかもしれない。
また、前のマンションでも、不自然に、遠くから、投光されているのを、確認している。それも、かなり、大規模にである。
また、逆に、自分たち、カルトが、カメラを向けられた場合のために、照明を向けて、妨害して、見えなくする意図もあったかも知れない。
今でも、北方向から、異常なほどの照明を当てられている。
丁度、バイパスの高架部分の北方向から照らされている。
その光は、とても、個人宅が、投光しているレベルではなく、事業所レベルのようなかなり大規模な投光である。
こちらの窓から見ても、眩しいほどである。
また、その光は、微妙に変動させていて、点滅させているようにも、見える。
その特徴からすると、当然、緊急車両の赤色回転灯を見ずらくする意図でもありそうである。
その光には、赤い光も含まれていて、やはり、緊急車両の赤色回転灯が見えないようにする効果も狙って、投光しているのかもしれない。
高架道路の南側の端方向から投光されていた赤色回転灯モドキの光は、ブログに投稿後、点滅は、停止しているが、以前として、赤い光を投光はしていて、こちらからも、はっきりと、見える。
ここまで、周囲から投光されると、当然、幹線道路を通る車も見ずらくなる。
それを狙って、妨害目的で、投光しているのかも知れない。
 しかし、もし、そうだとすると、救急車や消防車や緊急車両などが、何も悪いことをしていないなら、そんなことをする必要はなく、堂々と走り回ればいいので、カルト組織が組織を挙げて、見えずらくする工作をしているなら、何か、悪いことをしているからだと、とられても仕方がないと思う。そんな対策をすることで、逆に、悪いことをしていることを証明していることになってしまうことに気づかないのだろうか?
 オウム真理教をはじめ、カルト教団というのは、絶対に正しい方向へ収れんすることはなく、必ず、悪い方向へ、反社会的な方向へ収れんしていくものである。放置すればするほど、どんどん悪行がエスカレートすることはあれ、反省して、正しい方向へ向かい直すなどということは、100%無い。それは、オウムで、学んだはずだ!
日本国は、この二重に憲法違反になっている教団の悪行を、これ以上、放置すべきではない。
放置すれば、自らの足元をすくわれる結果になるだろう!












・音を録音すると、変な音が

 最近は、録音に、丁度、カルト系緊急車両が通過する時に、妨害電波のような音と、常に、クリック音のような音が、録音されている。おそらく、録音を妨害するための電磁波を発射しているものと思われる。
 テストしたみた。アルミで、防護しても、録音されるのか?案の定、その音は、録音された。つまり、妨害は、電波ではなく、金属を通過する放射線でやっていると思われる。金属を透過しているので、電波ではない。
その放射線による妨害による影響音は、これだ!
2019-11-04 8-26 録音を妨害する音
放射線妨害による影響音は、途中から始まる「ジー」という音と、断続するクリック音である。
この「ジー」という音が、丁度、カルト系緊急車両が、サイレンを鳴らしているときに、発生している、電磁波(放射線など)により、妨害されているための影響音である。
また、クリック音も、妨害を目的とする電磁波(放射線?)などによる影響と考えられる。
この二つの音声は、通常はない音である。
このカルト組織というのは、放射線を駆使するテロ集団である!
ある意味、オウムより危険である!

 音を、録音すると、変なエンジンの稼働音のような音が録音される。
それは、こんな音だ。
2019-10-16 録音される発電機のような低周波音
モーター音とは、明らかに違う。どちらかというと、発電機のようなエンジン音である。
当然、当方は、そんなものは、稼働していない。
上階カルトが、ベランダに何か、大きなものを置いていることが、外から見ても、確認できる。
それが関係しているのかもしれない。
よって、考えられるとすれば、例えば、それが、透視するために使っている放射線を発生させるために利用する高電圧を発生させる発電機であったら、説明がつく。
実際に、録音される音は、発電機の音のような音である。
もし、放射線を使って、透視して監視するために、ベランダに大きな発電機まで、搬入しているとすれば、異常な人間たちである。
カルトというのは、正常な方向、正しい方向へ収れんすることはなく、常に、異常な方向、反社会的な方向へ収れんすることは、オウム真理教で、学んだはずである。
早めに、取り締まる必要があると思う!今でも、遅すぎるくらいだ!







・日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

 毎日、上階カルトが、天井を叩くのは、続いている。
最近は、天井を、蹴飛ばしたような音もしている。
また、上階カルトが、天井裏に物を落としたような音を発生させることも続いている。

隣も、カルトである可能性は高い。たまに、壁を叩いてくる。
普通の良識のある人間は、隣との境の壁を叩いたりしない。

 毎日、上階カルトは、天井を何回も、叩いている。
上階がカルトでなければ、通常は、聞こえない音であり、発生しない音だ!

 毎日、朝から、天井を、棒でたたく、天井に、棒の先端を落とす。天井内で、何かしているような、ガサガサ音をさせてくる。
これも、当方に、ストレスを与えるためだと思われる。
彼らがやることは、とにかく、ストレスを最大化しようとしてくるのだ。
もちろん、ストレスを最大化して、自殺に追い込むためである!
あるいは、暗殺しても、自殺したように見える状況・環境をつくることである。
被害者のタイミングに合わせ、救急車を呼ぶのも、ストレスを最大化するためである。
だから、彼らの犯罪は、別名「自殺強要ストーキング」とも呼ばれているのだ。
とにかく、ストレスを最大化しようとしてくるのだ。
だから、彼らの工作は、わかるかわからないようなギリギリの工作をしてくるのではなく、明らかに、わかるレベルで、工作をしてくるのだ。そうでなければ、ストレスを与えられないからだ。

 毎日、午前も午後も、上階カルトが、天井への異音攻撃をしてくる。
もう、当方の部屋の中にある天井を直接、叩いてきたり、棒でつついてきたり、いろいろいな嫌がらせをしてくる。
開けた穴を通して、棒か何かで、この部屋の壁を叩いてくる!
彼らは、明らかに、床板を超えて、やっているし、明らかに、床のコンクリートさえ、超えて、やっているのだ。
彼らがやっている行為は、住居侵入に当たり、犯罪である!
また、当然、組織犯罪処罰法違反でもあり、迷惑防止条例違反でもある!

上階カルトは、天井裏に、物を落としたような音の嫌がらせ攻撃をしてくる!
2019-07-31 05-51 上階カルトが、天井に物を落としたような音の連続音
何やら、床を開けているようなガラガラという音もする!
連打音もしていた。
トンという軽い音もしていた。
2019-07-31 05-51 上階カルトが、天井をつつく音1
ベランダも叩いてくる!
何やら、隣からも異音が!
当方が、スマホを手に持ったり、何か、操作をすると、天井を叩いてくる!
完全に、盗撮していて、24時間、監視しているテロ組織である!
共謀罪で、検挙すべきである!

通常、こういう音は、聞こえないはずである。
なぜなら、コンクリートの床があるからだ。
まず、フローリングの床があるが、その下には、衝撃吸収材入りなので、まず、どんな音も、下へ聞こえるような音を、発生させることは、困難である。
さらに、その下には、コンクリートの床があるので、まず、上階からの音のほとんどは、下へ行くことはない。
もちろん、これは、通常の場合である。
ではなぜ、聞こえるかというと、上階カルトが、コンクリートの床に、穴を開けてやっているからだ。
通常、穴が開いているなど、空間的につながっていなければ、空気の振動である高音・中間音は、コンクリートの床に遮られ、階下に聞こえることはない。
伝わる可能性がある音の種類は、物体の振動で、伝わる重低音などは、コンクリート自体の振動となり、音が伝搬する可能性はある。
ただし、高音・中間音は、空間がつながっていなければ、伝わらない。
なのに、聞こえるということは、つまり、穴が開いているということを示している。
旧住居の場合と同様に、コンクリートの床に、穴を開けてくるのだから、キチガイである。
普通、そんことまでして、嫌がらせをするだろうか?
もう、完全に、正常な人間のやることではない。
本当に異常な人間たちである。洗脳されている。頭が狂っている。そういうカルト信者工作員たちである。
なんら、オウム真理教と変わらない危険な団体である。
まさに、第二のオウム真理教と言われている所以である。
早期の破防法の適用が待たれる団体である。







・インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

 最近、気づいたが、引越してきた当初は、このインターホン親機は、「管理室呼出」という機能があったのだが、ある日、確認すると、無くなっていた。
カルトの工作で、「管理室呼出」の機能を、使えなくされた可能性が高い。
もちろん、このインターホンの取説にも、ちゃんと、「管理室呼出」の機能があることは、確認済みである。
さすがは、管理人まで、カルトであるマンションである。
こういう風に、どんどん、住みづらくする工作をしているようだ。
ポストは、ナンバーロックが壊されるし、いろいろと、カルトは、嫌がらせをしてくる。
それで、現在、ポストは、開けられない状態であり、交換するのに、カルト系管理人から、1万円かかると言われているのだ。
それも、笑いながらは、話しているのだ。してやったりという笑顔だった。
どうだ、これは、避けなれないだろうと言わんばかりの笑顔だった。
他人が困っているのに、笑顔である。
おそらく、カルトの工作で、カギに、接着剤を流しこまれた可能性がある。
カルトの工作というのは、このように、不必要な出費をさせて、早く、経済的にも、破綻させる目的もあるようだ。
 また、インターホンにやたら、ノイズが入るが、配線の近くに無線装置があるせいだと思われる。
当然、当方は、無線装置なんて、設置していないので、カルトが、当方の部屋内部に、盗聴・盗撮などのために、無線装置を設置しているためだと思われる。もちろん、専門家に依頼すれば、どこから、電波が出ているか、特定することは、可能である。








・エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

 9月の台風で、千葉県が、大規模停電した時、エレベータまで、故障したのだが、カルトによる不便工作の疑いあり!
また、後日、気が付いたが、速度を、遅く工作された可能性あり!
確か、その前までは、もっと、結構、速かった!
おそらく、故障の工作をされた時に、直すついでに、カルトの工作により、速度を最低にされた可能性あり!
速度を下げると、それだけ、カルトの工作に、遭遇する確率が、高まるので、そうした可能性あり!
実は、前のマンションでも、15階建てなのに、異様に、遅く調整されていた。
そのせいで、散々、カルトの工作にやられたのだ!
おそらく、引越した後に、速度を最低に、調整されてしまった可能性がある!
従って、今度のマンションも、以前は、もっと、速かったのに、先日、確認すると、また、このマンションも、最低速度に、調整されてしまった可能性あり!とにかく、目に見えて、遅くなっている!
その方が、カルトの工作がし易いからだ!
カルトの工作では、何でもやる!
手段を選ばない!









・コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

 今度は、窓も開けていないし、どちらも、べランダに出たわけではなく、どちらも、閉めた部屋の中にいるのに、上階カルトのおばさんのくしゃみが、聞こえたのだ。ここは、木造の安アパートではない。オートロックの鉄筋コンクリートの普通のマンションだ。それが、上階の住民のくしゃみが聞こえるだろうか?当方、安アパートに住んだ時でさえ、上階の住人のくしゃみなんて、聞こえたことは一度もない。まして、首都圏で、何十回と、引っ越しているが、一度だって、上階のくしゃみなんて、聞こえたことはない。
 つまり、この部屋内の天井内にあるはずの、コンクリートの天井、上階からすれば、床に当たるコンクリートに穴が、無ければ、絶対に、聞こえない音なのである。何度も、書いている通り、このカルト教団は、天井のコンクリートに穴を開けて、盗撮・盗聴・透視、攻撃などを行っているのだ。その悪質性が、わかると思う。普通の団体ではない。もはやテロ組織だ。
 前のマンションでもそうだったが、散々、盗撮・盗聴・透視・攻撃・嫌がらせなどを、行っていたのは、中年の普通の夫婦に見える二人だったことがわかっている。確認した。そうなのだ。カルトは、普通の人に見えるように、偽装しているのだ。おそらく、今回も普通の夫婦に見えるように、偽装していると思われる。

 今度は、たぶん、上のカルトの部屋のお風呂の水止めブザーと思われる音が、響いた。
普通は、そんな音は、下の階のそれも、別の部屋にいるのに、聞こえるはずがないのに、聞こえるのだから、上階のキチガイカルトが、どんなに大きな穴を天井内のコンクリートに開けているかがわかるというものだ!

 通常、上下どちらも、ベランダや窓を開けているなら、上階のくしゃみも聞こえるかもしれないが、夜になり、完全に、窓などは、閉めていて、尚且つ、部屋の奥にいるのに、上階カルトのおっさんのくしゃみが聞こえるのだから、信じられない。
過去、何十年と、何度も転居して、様々なアパートやマンションに住んでいるが、部屋の真ん中にいるのに、上階の人間のくしゃみが聞こえたのは、ここのマンションと、前のマンションくらいだ。
その以前では、聞いたことはない。
では、なぜ、過去、聞こえなかった音が、聞こえるようになったかというと、上階カルトが、工作のために、床板をはがしていて、その下の床のコンクリートにも穴を開けて、音響的に、一体化し、同じ部屋にいるのと、同じ状態にしているからである。
こうすると、盗聴する必要もなく、一つの部屋内にいるのと同じ状態なので、部屋を移動しても、歩いて、廊下を移動しても、わかってしまうのだ。完全な監視をするために、カルトが、それを狙って、違法な工事をして、穴を開けてしまっているために、通常は、聞こえない音が、聞こえてしまうのである。
このことは、散々、前のマンションにいた時にも、ブログに書いているので、前のブログを見てほしい。
どちらのマンションも上階にカルトが入っていて、騒音攻撃や盗撮・透視監視や、屋内付き纏いをされていると判明したものである。
このカルト教団は、ターゲットとしている人間の部屋の上階に信者工作員を送り込み、組織的に、嫌がらせや監視などをしているのである。
こんなことをする宗教団体が良い団体だろうか?
宗教とは、名ばかりのテロ組織である!
単に課税を回避するために、宗教を装い悪用しているに過ぎない。
その実態は、なんら、オウム真理教と、変わらない。
この団体への早期の「破防法」適用が、待たれる!







・屋内付きまとい

部屋を移動しても、ついてきて、天井を鳴らす行為をしている。
部屋を移動すると、つきまといのように、同様に移動してきて、天井を、叩く。
部屋で、ある操作をすると、「見てるぞ!」と、言わんばかりに、また、天井を叩く。
また、トイレに行っても、トイレの天井を叩く。
お前らは、変態か?
洗面所に行くと、洗面所の天井で、音を、わざと出す。
玄関へ移動すると、上でも、玄関へ移動しているのが、音からわかる。
完全に、屋内付きまといである。
目的は、精神的なストレスを与えることであり、だから、わざと、わかるようにやっているのだ。
なぜなら、気が付かれなければ、ストレスにならないからだ!
 また、当方が、寝るために、和室に移動すると、上階カルトも、ぴったりのタイミングで、上に移動してきて、それから、何やら、壁の中からガサガサという音がするのだ。
おそらく、物質を透過する方法を使って、透視するために、あるいは、攻撃目的のために、放射線などの発射部を、壁の中に、差し込んでいるのではないかと思われる。非常に、不気味だし、違法行為であるのは、明らかだ!
 そもそも、コンクリートの床があるので、普通は、上階の人間が、下の階の人間の行動に合わせるのは、不可能である。
当方は、一切、下の様子は、わからない。人がいるかどうかさえ、わからない。
よって、移動を合わせることなど、当然、普通は、不可能なのである。よって、盗撮などを、していなければ、下の様子さえ、わからないはずなのである。








・部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

 本日も、和室の窓を開けて、外を確認しようとしたら、電子音がした。
もちろん、当方が、設置したものではない。
上階カルト部屋からは、いつも、電動工具音がしていたので、穴を開けて、たくさんのセンサーが、設置されていて、和室の窓に行くと、反応して鳴ったのか?
やはり、いろいろな電子音がするので、いろいろなところに、センサーを付けられてしまっているのかもしれない。
そのせいもあり、部屋の中の移動が、全て、把握されてしのうのかもしれない。

 当方は、自分の持ち物の電子音なら、全て、把握している。当然、その他に、電子音がするなら、当方の持ち物ではない。電子音などの高い音は、コンクリートを透過できないために、通常は、上の階や隣の音が、聞こえたものである可能性は、極めて低い。すると、当然、予想されるのは、カルト組織が設置した複数の機器である可能性が高い。上階のカルト信者工作員が、音から、床のコンクリートにも穴を開けて、盗聴・盗撮・透視監視や異音攻撃などの嫌がらせをしていることは、わかっている。従って、普通に考えれば、手段を選ばないカルト教団なので、本当は、犯罪をしているのに、たいしたスパイ気取りで、NSAやCIA以上に、高度な電子機器を、駆使していることは、容易に想像できる。彼らなら、相当なハイテク装置でも、使っていそうである。
カルト団体というのは、いつの時代でも、オウム真理教のように、ハイテクを駆使する方向へ走る傾向が強い。
彼らなら、天井裏や壁の中に、一般人が、想像できないくらいの装置を複数設置して、監視していることは、十分に予想できる。
従って、自分の持ち物でない複数の電子音がしたら、それは、彼らが、この部屋を監視するために、設置している複数の装置である可能性が高い
つまり、おそらく、高い確率で、彼ら、カルト教団が、当方の部屋の監視目的で、天井内や壁内に、設置した複数の装置の電子音である。







・上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

 テストの結果、上階カルトたちが階下の他人を24時間監視していることもわかったが、さらに、透視していることも判明した。
もちろん、前の住居でも、やられていたが、今度の住居でも、やられているかは、わからなかったが、今回のテストの結果、反応して、すぐに、サイレンが聞こえたので、間違いない。
 つまり、前の住居同様、レントゲン(X線)やMRIスキャナーなどの物体やコンクリートでも透過できる装置を上階に搬入していて、その装置を使って、階下の他人を監視していることが、判明した。
よく、彼らが、「電磁波」を悪用しているという意見があるが、それは、実際に、当方のテストの結果にも合致している。
なぜなら、以前の実験の結果、金属でも、透過していることが、判明している。
よって、電磁波の一種ではあるが、金属を透過できないマイクロ波などの電波ではないことがわかり、かつ、指摘されている通り、「電磁波」の一種である金属でも透過できる「放射線」などを使って、被害者を透視・監視攻撃していることがわかっている。
しかし、当方は、放射線測定器を持っていて、測定すると、0.12μ㏜くらいだった。
ということから、彼らが使っている電磁波は、一般的な放射線やガンマ線ではない可能性がある。
当方の測定器は、放射線とガンマ線も測定できるものである。
ひょっとすると、中性子線のような、測定器が、市販されていない種類の電磁波を使っている可能性もある。
しかし、被害当初、足には、放射線によると見られるヤケド状の疾病が発生したことから、β線の可能性もあります。
ただ、ピンポイント攻撃用には、β線でも、監視用には、別の放射線を使用している可能性が高い。
ただ、もし、肺に疾病が発生した場合は、α線である可能性が高い。
 昔のある日、実家の駐車場の出入り口の真ん前に、当家用のカルトの監視用アジトと思われる整骨院ができて、夜、診療が、終わっているはずの時間に、その家の2階を見ると、丁度、実家の方へ向けた窓が開いていて、黄色い回転灯が、回っていて、何か、危険なものを照射しているのではないかと、気づいて、父親にも確認して見てもらおうとすると、黄色い回転灯は、消えていたのだ。ところが、その後、しばらくすると、母が、肺の病気で、急死したのだ。とても、偶然とは、思えない。母は、もともと、肺なんて、弱くなかったし、肺の病気になんて、なったことがなかったのにである。
その方向から、照射されたら、母が、窓の前で、寝ていたので、やられたのかもしれないと、当時思った。父は、丁度、窓ではなく、その方向からだと、鉄板の壁の陰になっていたから、大丈夫だったのかもしれない。
整骨院とか接骨院とかいう店舗は、被害者を監視するカルトのアジトであることが多い。そういう報告が多いのだ。他の被害者の実家の前も、接骨院だった。そして、そこが、カルトの巣であるともブログで書かれていたが、そのブログが今もあるかは、不明である。その後、見ていない。
他、X線、α線、β線、γ線、中性子線、全て、ガン発生のリスクがあります。
尚、言っておきますが、これらの放射線は、空港などで、カバンなどの透視に使われていて、金属も透過します。
従って、彼らの壁透過型監視用放射線は、鉄の板でも、アルミの板でも、薄い鉛の板でも、防ぐことは、できません!
当方のテストにより、金属の板では、透過して監視できてしまうことが判明し、それを、実証しています。
通常、歯科医院で、レントゲン(X線)を使う時に、使用する鉛シート入り、エプロンで、防御しますが、あれは、線量が小さいので、防御できるのです。
この集団ストーカーの加害・監視行為で使用されている放射線は、歯科医院のレントゲンで使用される鉛入りの防御エプロンと、同程度の厚さの鉛シートでも、テストしましたが、それでも、透視して、トリガーに使われ、カルト系救急車を動員されています。
従って、使っている放射線の線量が高いのか?別の種類の放射線を使っているのか?
従って、X線やガンマ線ではないと思われる!
ただ、もし、X線の線量を高くしたものなら、当方の測定器でも、高い数値が検出されていいはずです。あるいは、高い線量のX線を、パルス状にして、照射しているのかもしれません!それだと、市販の測定器では、速過ぎて、検出できない可能性があります。
ただ、コンクリートの透過率が高いのは、X線やガンマ線ですが、コンクリートに穴を開けていれば、中性子線も使えるようです。
当方の場合、天井内の上階の床内にあるコンクリートに、穴を開けているような、音響効果が、発生しているのは、中性子線を、使っているためなのかもしれません。
そう考えると、つじつまが合います。
また、当然ですが、電波ではないので、シールドルームに入っても防げません。
例えば、ユニットバスは、壁の中や天井が、心材が金属ですが、透過して監視できることが、判明しています。
つまり、被害者が、寝室で、寝ていようが、お風呂に入っていようが、トイレに入っていようが、被害者の体を「断層画像」として、24時間、365日、監視しているのだ。こんなひどい人権侵害は、他には、類を見ないと思う。
これでは、被害者には、100%プライバシーが存在しないということだ。バレないことをいいことに、殺人にも匹敵する残忍な行為である。日本国は、国として、法治国家として、こんな人権テロ犯罪を放置すべきではない!
つまり、彼らにかかれば、例え、上階からでも、階下の被害者が、体を、例えば、「鉛」のシートで、覆っていても、その体の微細な動きまで、把握されてしまうということを表しているのだ。もちろん、被爆してしまう!
だから、被害者たちは、加害組織が、そのような電磁波を悪用しているという事実もつかんでいるので、それを、「テクノロジー犯罪」と呼んで、糾弾しているのだ。
実に、恐ろしいことである。
本当に、どうして、こんな危険な団体が、宗教法人格を与えられ、野放しになっているのか?不自然極まりない事態である。
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1
完全に違法行為であり、マンション内で、そういった装置を持ち込んで、他人に照射していることは、明らかに、犯罪である!
こんなオウム真理教同様に危険な団体なので、
※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。
国内でも、デモまでされている団体である。
日本国政府は、こんな違法なことを、団体として、やっているカルト教団をいつまで、放置するつもりだろうか?
もうそろそろ、オウム真理教と同じように、全国のアジト(会館・本部)を、一斉強制捜査すべき時期にきているのではないだろうか?
これだけ、書いても、信用できない人は、「盗聴教団の解明」という本を読んで下さい。
または、「黒い手帖」という本を、読んで下さい。







・京アニの放火事件

 このカルト宗教団体が、地域の防犯利権を握っていて、その利権を自分たちの都合のいいように、歪めていて、正しい不審者情報や危険人物情報が、地域に、伝わらなくしている。
つまり、このカルト宗教団体は、地域の防犯ネットワークを悪用し、勧誘を断わった人や脱退した人を、恣意的に、危険人物や不審者に仕立て上げ、嫌がらせをしているからだ。
そのため、今回のような事件があると、その責任の一端は、このカルト宗教団体にもあると言える。
やはり、このカルト宗教団体が存在する限り、本当の危険人物の情報が、地域に、流れないのだ。
また、被害者に嫌がらせをするために利用するので、逆に、地域の犯罪者や暴走族や異常者などを、その豊富な年間予算6兆円で、養ってしまっているのだ。
よって、やはり、このカルト宗教団体を壊滅することこそが、日本全体での治安回復にもなることを日本人は、もっと、真剣に、考えるべきである。










・まとめ

 全く、キチガイのような連中である。こんなストーカー・テロ犯罪が、この21世紀、現実に、他人に対して、組織的に行われていて、何の取り締まりも受けないで、実行し続けることができていることが、不思議でならない。被害者は、日本全国に数千人規模でいて、被害者団体も複数あり、新宿等では、デモまでしているのだ。デモは、過去には、秋葉原や渋谷や大阪など他の都市でもしているのだ。また、海外では、フランスを始め、10ヵ国以上で、危険なカルト団体に指定されていて、監視・警戒対象になっているのだ。おそらく、インターポール経由で、警戒情報がきているはずであり、国内で、デモまでされているので、公安調査庁や公安部や組織犯罪対策部や国際テロ対策情報収集ユニットなどには、情報が入っているはずであり、普通なら、監視・捜査対象になっていてもおかしくはない。ところが、警察には、このカルト宗教団体の信者が数千人規模で侵入している(元信者の証言)ために、その警戒・捜査情報が、隠蔽されてしまっている可能性が高い。もはや、日本は、法治国家ではなくなり、カルト統治国家に成り下がってしまっているのだ。
 まさに、映画「20世紀少年」を地でいってしまっている国になっているのだ。「友民党」=K明党。終わりの始まり。「トモダチ」=教祖(会長)は死んだ!もし、この映画の通りなら、会長の年金不正受給の疑いで、警察立ち合いの元、生存確認とDNA鑑定をすべきである。そうすれば、幹部は、死体遺棄で、一斉検挙となり、本当に、このカルト教団の終わりとなる。この映画は、たぶん、まさに、このカルト教団S会の活動を警告する意味で、作られた映画だと思う。
また、伊丹十三監督も、このカルト教団の映画を作ろうとして、このカルト教団が暴力団を使って暗殺したと言われているのだ。しかし、警察にも、信者がいるため、自殺にされてしまったと言われているのだ。
このあまりにも、巨大化したカルト教団の日本支配を、そろそろ日本人自身が気づいて、止めないとならないと、訴えていたのだ。この映画や危機を訴えようとして犠牲になった人たちは!
こんな状態を、日本国は、いつまで、放置するのだ?
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

 実際には、本当は、もっと、深刻な国家レベルの危機なのである。というのは、このカルト宗教団体の信者が、全ての官公庁・都庁・全ての自治体・公務員、全てのマスコミ・メディア、政党、全ての大手企業、全ての国家機関、全ての特殊法人・独立行政法人、医師、弁護士、司法、警察、消防、自衛隊など、とにかく、全ての日本を構成する企業・機関に侵入して、その機能を自分たちの都合の良いように、歪めているのだ。本当に、これは、日本国としての国自体の危機なのである。
 
 また、このカルト宗教団体を糾弾するデモを、被害者団体が、日本全国で、過去10年以上に渡り、数十回も行っているのに、その一回とて、マスコミ・メディアで、報道したことはない。それは、不自然だとは思わないか?そうだ、予想される通り、マスコミ・メディア・TV等は、このカルト宗教団体の影響下にあることが容易に想像できると思う。実質的には、日本には、報道の自由がないのだ。カルト宗教団体は、自分たちに関係する案件は、100%報道させないように影響力を行使し、隠蔽しているのである。
 どれだけ、このカルト宗教団体が、日本を歪めているか、実態を知れば、鳥肌が立つだろう!

こんな団体のどこが、オウム真理教と違うのだろうか?もちろん、なんら、オウムと変わらない!
こんな犯罪行為を、日本全国で、数千人にやっているのだ。オウムより凶悪で、重大犯罪である。テロである。
誰が、どう考えても、破防法を適用すべき団体である!
おまけに、こんなカルト宗教団体が、政権政党と大学を持っているというのだから、日本は、狂っている。

 これは、たった一人が上の階に入って、盗撮・透視・監視・嫌がらせなどをしているのではなく、カルト宗教団体の信者たちが、複数で、組織的に、連携し、引っ越しても、引っ越しても、上階を始め、周辺の部屋に信者を入れ、有り得ないことに、放射線CTの透視装置まで、導入して、盗撮・透視・監視・通報・尾行・見張・付きまとい・待ち伏せ・騒音攻撃・嫌がらせなどのストーカー犯罪を、カルト宗教団体を挙げて、100人規模で行い、たった一人を自殺に追い込む卑劣な犯罪である。それも、その被害者は、日本全国にいて、数千人規模に上るのだ。こうなると、もはや、ストーカーレベルの話ではなく、国家的なテロレベルの話である。
 また、中性子線などの放射線CTの透視装置を上階などの周辺の部屋に持ち込んで、階下の人間をスキャンし、テストすると、指の動きまで、わかるレベルなのである。ということは、階下の人間の体の特定の場所を狙って、大量に、放射線被ばくをさせ、病気への誘導をしている可能性もあるのだ。実際に、私の足は、この被害が始まった時期から、ヤケドのような直らない皮膚の病気を発生させられているのである。もちろん、その年以前に、皮膚病になったことは、一度もない。このことは、被害者団体のデモなどでも、糾弾していて、「テクノロジー犯罪」と呼んでいて、彼らが、バレないと思ってやっている遠隔からの病気誘導攻撃なのである。
とにかく、彼らは、手段を選ばないオウム以上に恐ろしい団体なのである。

 彼らの犯罪は、「組織犯罪」であると言える。ただ、一人が嫌がらせをしているのとは、わけが違うのだ。全く、オウムなどと同じ組織としてのカルト行為をしているのだ。外出時を含めると、だいたい被害者一人に対しては、カルト信者100人規模で、やっていると言われている。
 この犯罪は、変な一人がストーカーしているのではなく、被害者が、被害届を出す出さないのレベルの話ではなく、かつてのオウムのようなカルト宗教団体が、組織的に、行っているテロである。被害者は、日本全国に数千人規模でいる大規模テロである。この犯罪は、地域課や生活安全課などが対処すべき問題ではなく、警察全体で、対処しなければならない案件なのであるが、如何せん、信者が多数、警察に侵入していて、もみ消しているので、認識のずれより、それが、大きく影響している可能性が高い。

 彼らは、政党や大学まで、持っていて、誰もが知っている有名な世界最大のカルト宗教団体であり、その本部は、日本にあるが、フランスなど10ヵ国以上の国から、異常なカルト団体として、国際手配されている。その実態は、オウム同様に、ハイテクを悪用し、透視技術を用いて、階下などの勧誘を断わった人などを、警察でもない組織が、一方的に監視し、嫌がらせをするなど、極めて、高度な技術を悪用する団体である。また、信者を消防や警察に侵入させ、緊急車両を、犯罪に悪用しているのも、明白になっている。ただし、取り締まる警察にも信者が多数いるために、治外法権のような異常な状態であり、彼らには、全く、日本の法律も適用されないという法治国家としては、あるまじき国家になり下がっている。

 床をはがし、床のコンクリートに穴を開けて、透視装置を持ち込んでまで、下階の人間を監視・嫌がらせをするなんてことを、個人的にすることは、まず、有り得ない。彼らが、普通の一般人ではなく、非常に特殊な人種であり、オウム真理教のような頭が狂った宗教団体の人間であることが、わかると思う。

だから・・・
※ このカルト宗教団体Sは、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

また、こんな犯罪組織なのに、日本の複数のテレビ局では、CMを流しているのだから、呆れる。まるで、オウム真理教がCMを流しているようなものだ。日本のテレビ局は、カルトの影響率が高いと言われているが、ほとんどのテレビ局でカルトのCMを流している。日本のテレビ局には、倫理委員会というものがないのだろうか?このCMを流しているカルト団体による被害者が、日本全国に、数千人規模でいて、被害者団体も複数存在し、日本全国で、10年以上、何十回と、デモをしているし、さらに、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されていて、オウムと同じく危険なカルトやテロ組織とみられていて、警戒・監視対象になっているのに、問題がある団体だという認識がないのだろうか?日本のテレビ局の倫理感は欠如しているのではないかと疑わざるを得ない。おそらく、日本のテレビ局は、カルト団体の信者に、多数侵入され、ほぼ、カルトに支配されてしまっていると考えた方が、自然である。もちろん、地方のテレビ局でも放送されているので、日本のテレビ局の倫理観はどうなっているのか?全体として、倫理委員会などが正常に機能しているとは、思えない。

だから、このカルト宗教団体Sは、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトやテロ組織とみられていて、警戒・監視対象になっているのだ。
まあ、巨大なカルト団体であり、尚かつ、大学と研究室を持っているのだから、いくらでも、目的を偽って、盗撮技術を研究できるわけだ。だから、オウム以上に危険なのだ。その組織力から、半ば、公認されてしまっているカルト組織なのだ。だから、恐ろしいのだ。やはり、上階カルトからは、間違いなく、見えているようだ。上階カルトが階下のこの部屋を、盗聴・盗撮・透視・監視しているので、様々な行動や状態を、トリガーにして、待伏せ・付き纏い・異音攻撃、電波妨害、屋内付き纏いなどの工作をしているのである。

 このカルト団体の悪質さは、今、始まったことではなく、40年くらい前の当時から、指摘されているのだ。
当時、ネットではなく、パソコン通信と言っていた当時でも、ニフティーのHPには、脱会したりした人へのこのカルト宗教団体の悪質な嫌がらせが、たくさん、書き込まれていたことを覚えている。当時、酷いことをするものだなぁーと、関係ないと、他人事のように見ていたが、まさか、その30年後に、自分が、そのカルト宗教団体の勧誘を断わっただけで、被害者になるとは、予想もできなかった。当時からその悪質な行為を警察に訴えても、取り合ってくれないことから、その当時の被害者たちは、それらの信者警官を「草加警察」と呼んでいたのも、覚えている。
 では、どうして、何十年も、悪質な犯罪行為をしているのに、取り締まられないかというと、担当機関である「公安調査庁」の内部にも、自然分布でさえ、5%以上の信者がいることになる。すると、当然、内部の信者が、ミスリードをしていることが、十分予想できる。それは、彼らの「総体革命」と称する国の機関の乗っ取りのせいである。
 残念ながら、国の機関のほとんどは、彼らに侵入され、その正しい機能・活動が、歪められているのである。
日本国、及び、日本国民は、もっと、危機感を、もつべきである。
警察を全て、信者にされたら、香港の二の舞に成り兼ねない!
彼らの団体は、極めて、巨大であり、日本の全国民が一致して、対処しなければ、この悪質な団体に、破防法を適用することは、相当に、困難であることを、理解しなければならない!

 私は、元々、特定の政治団体に所属して活動しているわけでもなく、また、特定の宗教団体にも所属していません。普通の一般市民です。
よって、元々、特に、(悪さをしないなら)特定の宗教団体に敵対する意図は、ありません。
宗教には、興味はありません。
 ただし、自分が、一方的に、特定の宗教団体からストーカー行為などを受ければ、当然、誰だって、その被害を訴えると思う。
 調べてもらえばわかる通り、この被害に遭うまでは、このようなブログもツイッターをやっていなかったことがわかると思う。
 つまり、カルト宗教団体による組織的なストーカー行為を受けるようになった後から、このようなブログもツイッターも始めていることがわかると思う。
 つまり、このような被害に遭わなければ、このようなブログもツイッターもやっていなかったのだ。
 ただし、彼ら宗教団体は、正常な思考ができる人たちではなく、自分たちが、先に、一方的に、ストーカー行為をしているのを、棚に上げて、被害者が、被害の実態を掲載すると、それを、逆に利用し、敵対していると決めつけて、攻撃をしているのだ。
 それは、逆だ!あなた方、カルト宗教団体の方が、先に、私に組織的なストーカー犯罪をしているのであって、私が、団体へ敵対しているのではない。そこは、はっきりさせておきたい!
 そもそも、憲法で保障されている通り、「信仰の自由」があり、宗教の勧誘を断わる権利はあるはずである。
 それを、勧誘できなかったからと言って、死ぬまで嫌がらせをするとは、宗教を名乗る資格はないと思う。
宗教の端くれにも置いてはいけない団体だと思う。
 極めて、閉鎖された特殊な団体であり、決して、全体の奉仕者ではないことが明らかであるのに、自分たちは、「信仰の自由」を盾にして、公務員になっている。
 このような教祖・教義・教団の利益のみを優先する特殊なカルト宗教団体なので、本来であれば、公務員になることを禁止しているのだ。憲法の「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」という規定に違反している。また、このカルト宗教団体は政党を持っていて、政権政党になっているが、本来、このようなカルト宗教団体が政治に関与することを禁止しているはずなのである。「日本国憲法 第20条」の「政教分離の原則」にも違反している。
どうして、日本国は、このような憲法違反を放置しているのか?
 自分たち、カルト宗教団体は、明らかに、「信仰の自由」の範囲を大きく逸脱した犯罪行為を組織的にしていながら、「信仰の自由」を盾に、憲法違反をして公務員になっている、一方、一般の人の「宗教の勧誘を断わる」という「信仰の自由」は、認めないというその思考は、論理的に矛盾している。

 また、自分たちの仲間であるカルト信者たちを多数、東京都庁に侵入させ、組織力を違法に悪用し、法律を歪めて、宗教法人に認定させている。
本来、寺や神社の敷地には、国民が自由に出入りできるので、その公益性から、宗教法人に認定し、非課税にしているのだ。
このカルト宗教団体のように、各地にある「会館」と称するアジトは、信者以外は入れず、極めて、機密性が高く、中で、犯罪をしているのか、何をしているか、全く、わからない。よって、100%公益性も公共性もない。よって、このカルト宗教団体を、宗教法人に認定しているのは、「宗教法人法違反」であり、事実上、課税逃れの違法認定である。

 元々、晩年は、のんびりと過ごしたいと思っていたのに、こんなことになるとは、思ってもいなかったことだ。
 まさか、勧誘を断わっただけで、カルト宗教団体の信者がいる全ての企業・機関(警察・消防)まで使って、嫌がらせ目的で、集団ストーカーをされるとは、思ってもいなかった。
 この集団ストーカーのために、どれたけの時間と対応と労力と出費を強いられていることか、計り知れない。本来、しなくてよい警戒・注意、本来不必要なストーカー対応の為の行動・無駄な労力、本来不必要な集団ストーカー対応・対策の為の出費、どれだけ、普通の人に比較すると、人生の障害・妨害になっていることか、不利益を被っていることか、計り知れない。

 オウム真理教の場合もそうだ。自分たちが、地下鉄サリン事件や松本サリン事件を起こし、坂本さんや仮谷さんを攻撃していたのに、自分たちが、攻撃されていると言って、信者を洗脳し、テロに利用したのだ。
カルト宗教団体は、いつも論理をすり替え、信者を洗脳し、悪用するものである。
 しかし、その末路は、オウム幹部が、その後、どうなったかを見れば、一目瞭然である。全員、死刑になったのだ。
悪が、永遠に、栄えることはないのだ。













・カルトに洗脳されやすい日本人

 日本人は、カルト団体に、洗脳支配されやすい国民性があるので、注意が必要である。
本来、「神(宗教)」などというものは、実在・存在しないことは、わかっているはずである。
神とサンタクロースは、実在しない。そんなことは、大人なら誰でも、わかっているはずである。
ところが、親からの洗脳によって、神様やサンタクロースが、未だに、本当にいると、思っている大人になり切れない人たちがいるのだ。
それも、数百万人もいるのだ!
そういう大人になり切れない人達が、数百万人もいて、洗脳され、巨大なカルト教団を、形成しているのだ。
その巨大なカルト教団の影響力は、甚大で、内部から日本の形を変えるほどである。
丁度、映画「エイリアン」で、エイリアンに、体に侵入された人間のような状態である。
「神(宗教)」という概念は、人間が、作りだした概念であり、実在するわけではない。
「神(宗教)」という概念は、ある人間が、他の多くの人を支配するために、考えだされた概念であると言われている。
宗教というのは、実在するものでも事実でもない。仮想の概念である。つまり、バーチャルリアリティーと同じなのだ。
しかし、逆に、仮想の概念なので、悪用され易いのだ。宗教は、事実や真実とは、無関係である。
だから、洗脳されると、宗教を事実と誤認するのだ。
実際、宗教の歴史は、それを実証している。
人類にとっては、弊害も多い。
よって、現実は、いくら、お祈りしても、お参りしても、本当は、実際には、「ご利益」(ごりやく)なんてものはない。
つまり、宗教=仮想の概念であるので、仮想の概念に、お祈りや行動をしても、相互作用はない。
そんなことは、科学的な教育を受けた人なら、誰だって、わかっているはずである。
そう言い切ってしまうと、身も蓋もないが、それが事実である。
まあ、娯楽や楽しみとしてなら、許容範囲内だという人は多いかもしれないが。
ところが、実際は、日本人は、みんなそろって、お参りするし、占いにはまり、パワースポットやパワーストーンなどという言葉に、踊らされている。趣味や娯楽としてならいいが、悪用されると最悪である。
例えば、ある受験生が、お参りして、合格したと、お参りのご利益だと、喜ぶかもしれないが、それは、その受験生が、合格するだけの勉強をしたからに、他ならない。
では、逆に、ご利益で、合格するなら、全然、勉強しないで、受験してみるといい、絶対に受からないはずである。当然である。
それに対しては、反論するだろう!「神は、自ら助くものを、助く」と、しかし、それは、詭弁である。
物理法則に、人間の心の項目が含まれていない以上、お祈りで、物事が、変わる可能性は、ゼロである。
もちろん、慣習としての宗教の意義は、認めるが、宗教に人生や意志を左右されてはならない。
しかし、日本人の占い好き、ご利益好き、パワースポット好きは、行き過ぎている感は、否めない。
そこに、日本人が、文化的にも、洗脳されやすい国民性であることを、認識し、注意する必要があるのだ。
特に、新興宗教のほとんどが、宗教とは、名ばかりで、その実態は、単に支配の道具として悪用しているに過ぎない。
なので、新興宗教に、学校法人を許可すべきではない。間違った連鎖を生む可能性があり、危険である。
だから、特定の新興宗教に、数百万人もの信者がいて、自分たちの組織の中で、行われている犯罪が、情報の分離工作と支配により、隠蔽されていることを、正視しない状態が、長いこと、続いているのである。
日本は、すでに、かなりの部分、彼らに内部から、支配されていて、どうにもならないほどの危機的な状態である。
よって、このカルトに内部から支配された日本を、リセットできる可能性があるのは、もう一度、アメリカに、占領でもされないと、かなり、困難であると思われる。
すでに、司法・立法・行政、全て、支配されかけている!司法・立法・行政を、一気通貫で、支配・連携させることができる組織は、一つしかない。それらに、最大の信者を送り込んでいて、それらの中で最大の団体・組織は、一つしかない。それが、日本最大であり、世界最大でもあるカルト宗教団体であり、海外では、「カルト」指定されている大学と政党を保有する団体である。
第二のオウム真理教となりつつある団体である。
早く、それに気づいて、ほしいものである!
オウム真理教のように、大規模に暴走する前に!











求む!このカルト宗教団体の全国のアジト(会館)への一斉強制捜査!




今や、オープンソース・インベスティゲーションが、世界中の難事件の真相を解き明かす時代に!
もはや、彼らに、隠蔽は、通用しない!

イランでのウクライナ航空機撃墜事件で、犯人が、ロシア軍GRUで、その複数名の兵士の氏名までも解明した!
ロシアが関与を否定しようがしまいが、真相を突き止めたのだ!



今後は、国や警察やメディアが、真相を究明しない事件でも、オープンソース・インベスティゲーションが解明する時代に!
現代は、オープンソース・インベスティゲーションが、集団ストーカーの犯人・主犯を、解明する時代に!
謎のデジタルハンター集団、「bellingcat」や公開調査集団・組織が、 世界中の難事件を解明する!
もはや、彼らにかかれば、逃げ隠れも、隠蔽も通用しない時代に!
オープンソース・インベスティゲーションは、組織的な隠蔽犯罪を解明するゲーム・チェンジャーに成り得る!
さらに、DNA検索サイトを使った犯人捜し手法も用いれば、どこに、いても、犯人を特定できる時代へ!






悪事をやった人間は、責任をとれ!




悪は必ず滅ぶ!



#ブレイブ・ワン
#イコライザー
#ジョン・ウィック

6月28日 1回目 21:31 カルト系救急車悪用動員/今日/ネット上の危険/国の予算を蝕むカルト/毎日(異音攻撃、部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い)/使用電磁波の分散工作/実は、コロナウィルスより怖いカルト/宗教団体と言うなら/工作/現況/カルトを確実に逮捕する方法/カルトとの戦争/カルトの隠蔽システム/携帯ハッキング/車への侵入/家宅侵入/放射線を使った部屋録音妨害工作/上階カルトからの天井への異音攻撃/デマ情報拡散問題/カルトが使うトリガー/電磁波の正体/加者集団の正体/カルトによる屋内付き纏い/盗撮・盗聴・透視による監視/洗脳されやすい日本人

#集団ストーカー

犯罪は取り締まれ!

日本の国民の95%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!

過去に行われたデモ・街宣

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。




メニュー

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

本日のカルト系緊急車両を悪用した近隣通過工作によるストーカー行為

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

今日の出来事

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

カルトを確実に逮捕する方法

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

彼らがカルト行為に使うトリガー

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ



・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしようか?



・防犯という名を借りた犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、企んだ工作だと思われる。
図星だったのか、投稿直後、天井を蹴っていた!

#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、このカルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%のカルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪なカルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








市民デモを紹介!
●ストップ!集団ストーカー ~悪質な人権侵害に法規制を!~ 2018.5.5 新宿デモ(記録編)


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこのカルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(このカルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!





 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者であるカルト教団の信者の一部です。
暴力団は、このカルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)のカルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、そのカルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、このカルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、このカルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、このカルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、このカルト教団である。また、このカルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 そのカルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、このカルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








このカルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
そのカルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、このカルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
このカルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
このカルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこのカルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、このカルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義のカルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義のカルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、このカルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、このカルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼らカルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこのカルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 集団ストーカーの首謀者であるこのカルト宗教団体は、国内では、日本全国で、デモまでされ、海外でも、フランスを始め、10か国以上から、「カルト」指定され、警戒・監視対象になっている。マスコミがそれらの情報を知らないはずはなく、支配され隠蔽しているのか?それらのことを知りながら、反社会的勢力であるカルト宗教団体のCMを流し続けているとは、完全に、倫理観が欠如した悪質な企業である。「株式会社フジテレビジョン」「株式会社東京放送ホールディングス」「テレビ東京」などテレビ各社、これらの企業は、反社会的勢力の活動に協力していることになる。当然、これらの企業では、社内倫理委員会が、正常に機能しているとは、とても思えない!このようなオウム真理教と同じ団体と海外で、認定されたカルト教団のCMを流す行為は、オウム真理教事件の被害者家族をも愚弄する野蛮な行為である。オウム真理教事件の教訓を、蔑ろにする行為である。批判に値する愚かな行為である。倫理委員会を持っている企業が、倫理観ゼロで、良いのだろうか?
 これらのマスメディア企業のほとんどは、倫理委員会が正常に機能しているとは、とても、思えない。おそらく、これらの企業の倫理委員会自体に、カルト勢力が入り込み、ミスリードしていると考えられる。
 TV局の中で、一番、カルトに支配されていると言われている「TBS」で、また、反社会的勢力であり、かつ、犯罪組織であるカルト宗教団体が、犯罪・警察番組に、スポンサーしているという自作自演をやっている。また、衝撃映像番組にもスポンサーしています。
 また、テレビ朝日が、「大下容子ワイド!スクランブル」いう番組の中で、カルト勢力が、影響力を誇示するために、わざと、政教分離(憲法20条)を無視して、宗教(僧侶)に、政治的な発言をさせている。これは、カルト勢力が、政教分離をなし崩しにする目的で、人々の意識に、無意識に、刷り込みをしている工作であると考えられる。この行為は、明らかに、憲法違反である。
 ブログに書かれたので、やめたようである。しかし、そんな常識さえ、わからないのか?今のマスコミは、恐ろしい限りである。政教分離「宗教は、政治に関与してはならない」(憲法20条)は、憲法の基本原則である。関与すれば、危険な全体主義に成り兼ねないからだ。今、それが、一番、危惧される。マスコミに入り込んだカルト勢力により、国民が知らぬ間に、ミスリードされているからだ。
おそらく、今のマスコミは、全て、このカルト教団の影響下にあるとしか見えない!
 一時期、やめたと思われていた宗教者(僧侶の袈裟でわざと)が、また、番組のコメンテーターに登場している。
学長でもあるらしいが、それなら、宗教人を代表して話をしているように、袈裟を着て、話をすべきではないだろう!
宗教は、政治に関与してはならないという憲法の原則に反する憲法違反行為である。
もし、学長として、話をするなら、袈裟を脱いで、宗教人に見えないような服装で、話をすべきであるが、わざと、テレビ朝日の中のカルト勢力がやらせているのだろう!わざと、ミスリードを目的として、悪意を持って、やらせているのだろう!
こういうコメンテーターではない人が、山ほどいる中、宗教人と学長という肩書をもつ人を、わざと、探してきて、コメンテーターをさせている点も、極めて、不自然である。いかに、今のマスコミが、カルト勢力の支配から、独立していないか、わかると思う。
とても、テレビ朝日の社内倫理委員会が、正常に機能しているとは、思えない!
これは、カルト組織が、自分たちが、違反している憲法20条の政教分離を、なし崩し的に破壊しようとする洗脳行為である。
国民は、そんな洗脳に乗ってはいけない!

 だから、日本の「報道の自由度」ランキングは、世界67位なのである!世界は、日本の実情をよく理解している。その実情を理解していないのは、日本人自身であり、日本という国自身である。
このカルト教団は、日本で、唯一、全ての企業・機関内の信者たちが、組織を超えた横の連携組織犯罪をしている団体であり、明らかに、信仰の自由の範囲を極端に逸脱しているテロ組織である!よって、テロ犯罪組織は、信仰の自由の保護対象には当たらない。信仰の自由により、守られるべき人達の組織ではない!法治国家として、テロ犯罪組織に、信仰の自由を悪用させてはならない!


 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、このカルト教団であるのは、明らかである。

 この団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 このカルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、このカルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。このカルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、このカルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 このカルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、このカルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。













・カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

 今度は、千葉銀行の口座開設でも、妨害された。口座開設申し込みから、2ヶ月も立っても、未だに、キャッシュカードが、送られて来ないので、確認したら、住所を間違えて、発送したとのこと。おそらく、内部のカルト信者がわざと、住所を転記入力ミスして妨害した可能性が高い。本人限定郵便が、受け取られなかったとして、解約になってしまったそうである。やはり、千葉銀行内にも、信者がいて、妨害工作をしたのだと思われる。千葉銀行の社員の少なくとも、5%以上は、この凶悪なカルト教団の信者である。
過去、たくさんの口座を開設しているが、口座開設で、トラブったことはない。正確性が最も、求められる銀号業務で、ミスすることは、通常あり得ないことである。故意に、妨害されたと考えた方が自然である。
 このように、どの企業・機関内にも、このカルト教団の信者が少なからずいて、弊害が発生しているのである。やはり、日本国民は、もういい加減、このカルト教団の悪影響に気づいて、きちんと、排除すべき時期に来ているのではないだろうか?

 先日も、楽天カードで、決済しようとして、普段は、入力することはない暗証番号を、要求されたので、打ったら、エラーになった。もちろん、自分で、設定しているので、書いたものを見て入力してるのに、エラーになるのだ。仕方なく、楽天カードでの支払いを諦めて、別のカードで、決済した。後で、確認すると、暗証番号が、メモしてある番号ではなく、全然設定した覚えがない知らない番号になっていたのだ。もし、カルト勢力が、当日、楽天カードを使うことを検知して、暗証番号を、書き換えたとすると、とんでもないことができるカルト勢力である。とんでもないハッカー組織である。しかし、暗証番号を書き換えるとは、恐ろしいやつらである。そんなことは、内部に信者でもいて、サーバーにアクセスでもできなければ、不可能な気がする。もちろん、内部にも、信者が、5%はいると考えられるが、ここまでやるとは、信じられない。もし、カルト勢力がやったのなら、カード情報にアクセスできる部門にいる信者ということになる。外部から、できるとは、思えない。いや、彼らなら、できるのかも知れない。もし、そうなら、厳重に、取り締まらなければならない団体ということになる。まあ、彼らは、手段を選ばない特徴があるので、非常に問題である。
 また、以前にも、給付金をwebから、申請しようとして、暗証コードを、書いてある通りに、入力したのに、エラーにされてしまった。入力は間違いはなく、記録された通りに入力しているのに、エラーになり、結局、3回エラーになり、ロックされてしまったのだ。結局マイナンバーカードを持っていたのに、オンライン申請ができないという妨害にあってしまったのである。
こんな政府系のWEBへのアクセスデータまで、途中で、書き換えることができるカルト勢力って、もう、国家的に、危険な団体ということになる。
 また、イオン銀行のカードを、使った設定をしようと、ATMで、操作すると、やはり、お取り扱いできませんとなってしまいできないのだ。もちろん、書いてある通りに、暗証番号を打っているのにである。こちらも、カルト勢力により、何か、妨害工作された可能性があるのだ。もちろん、カードが、ロックされているわけではない。カード自体は、使えるので、こちらも、カルト勢力によって、暗証番号を書き換えられたのかもしれない。
(このイオン銀行の不具合の件は、このブログに書いた後、回復した。やはり、カルト勢力に妨害されていたのかもしれない。あるいは、イオン銀行内部の信者による妨害行為だったのかもしれない。でなければ、ブログに書いた後、不具合が回復したという道理が通らない。)
(ブログに回復したと書いたら、それ以降、また、エラーになる妨害工作を受ける、イオン銀行は、別に、カルト系の企業ではないと思うが、内部にカルト勢力が入り込み、ミスリードしている可能性は、十分にある。イオン銀行は、カル勢力によるかなりの影響力下にあるのかもしれない。こういう犯罪を行うカルト勢力には、イオン銀行は、毅然として、ミスリードされないように、警戒・注意してほしいものである)
 とにかく、カルト勢力は、全て、妨害してくるのである。
しかし、こんな何でもできる米国のNSA並み以上の不正アクセスやハッキングをできるハッカー組織を保有するカルト教団を放置すべきではない。国家レベルの重大な危機問題である。

 例えば、誰にも、話すこともなく、ネット上だけで、やり取りして、購入したことが、カルト組織に、検知されて、購入後に、購入を阻止されることが、何度か発生している。
購入処理を済んだ後で、阻止されるのも、極めて、稀である。
 また、大きな金額が移動する不動産の売買を、事前に、カルト勢力に検知されて、取引に使用する、正に、その二つの銀行のみ、ログインや認証を妨害され、大恥をかかされたのだ。違約金を伴う支払い誓約書を書かされるはめになった。もし、支払いができなければ、違約金を支払うはめになっていたのだ。取引相手が、当方が、本当は、支払い能力がないのに、不正取引を、持ちかけた可能性があるという疑念を抱いて、帰ったあと、しばらくしてから、回復したので、支払うことができたが、赤っ恥をかかされたものだ。もし、違約金を支払うはめになっていたら、警察に通報してたので、回復も絶妙なタイミングだったのだ。一時的とは言え、カルト勢力は、こんな妨害もできるということをやってみせて、誇示したのは、驚愕である。こんな妨害工作を実際に実行する宗教団体が、日本には、実在することに驚く!当然、取り締まられていて、このようなことは、起きないと思っていたからだ。現実は、そんなに甘くはなかった。日本には、手段を選ばないカルト教団がいる現実を思い知らされた。
 後日、銀行に問い合わせると、お客様の使用したIPアドレスが、過去に犯罪に利用されたIPアドレスであったため、ロックしたとのことだった。もう一方の銀行は、不正アクセスがあったため、口座を停止したとのことだった。それが、本当なら、彼らカルト勢力は、ネットを流れるパケット内のデータを書き換えることができるということになる。不正アクセスをしたのは、当方ではなく、カルト勢力である。それでも、口座を停止させる妨害が可能であるのも問題である。もし、被害者が投資家などだった場合は、大きな損害になる可能性がある。非常に問題である。
 また、彼らカルト勢力の信者は、この二つの銀行内にも、最低でも、社員の5%以上はいることになる。
そのため、サーバー管理者に、信者がいて、何でもないIPを、犯罪に使われていたと嘘(デマ)情報を、流して、故意に、特定のユーザーを狙って、ロックした可能性もある。
 また、この時にも、携帯の回線(ドコモ)を利用したのだが、管理は、楽天モバイルで、IPの割り振りは、楽天モバイルのSANNETが、行っていたので、楽天モバイルのSANNET内に信者がいて、故意に、過去に、犯罪に利用されたIPを、割り振った可能性もある。
とにかく、我々ユーザーは、IPアドレスを選ぶことはできないので、プロバイダに割り振られたIPアドレスを、使わざるを得ない。そこで、不正なIPを故意に、割り当てられたら、回避できない。こんな犯罪が可能であり、やる団体があることにも、驚かされる。もし、そんな団体があるなら、厳重に取り締まってもらわなければならない。
もちろん、二つの銀行(大和ネクスト銀行と住信SBIネット銀行)にも、これらの問題の問い合わせと通報をしている。
当然、ドコモと楽天モバイルにも、問い合わせと通報をしている。
ただ、その前に、ネット上のやり取りしかしていない不動産取引を、一体どうやって、検知して、妨害したのか?
普通に考えると、ネット上の通信データが、カルト勢力には、完全に見られていることになるのである。それでなければ、取引に使う二つの銀行のみに限って、ロックされるという現象は、起きない。
 また、昔、賃貸のマンションの下見に行った時も、メールでのやり取りしかしていないのにもかかわらず、そのマンションに行く途中に曲がったところに、カルト系の警官が、ニヤついていて、待伏せしていたのだ。当方は、当然、誰にも、話していないし、ネット上でのやり取りしかしていない。しかし、先回り・待伏せなどの工作をされたのだ。一体、どうやって、検知して、先回りしたのか?
おそらく、カルト勢力は、ネット上の通信データを、全部監視できていて、解読できているということだ。そうでなければ、不可能である。
だたし、携帯と携帯のアンテナの間は、AESという現状破られていないと言われている暗号化をしているので、この間では、盗聴解読は不可能である。それ以外である。
もちろん、その駅を降りたら、カルトの見張りが改札と外にいて、すぐに、カルト系救急車が動員されたことは、言うまでもない。また、その下見のマンションの窓を開けて、外を見た瞬間に、サイレンが鳴って、また、カルト系救急車が、視界内に現れたのだ。
 こんなことができるカルト宗教団体を、放置しておいて、良いのだろうか?法治国家として?一体、サイバーポリスは、何を監視しているのか?こんなネット不正も、検知できていないのか?それとも、故意に、隠蔽しているのか?
カルト組織は、一体、どうやって、ネット内とサーバー内のみを流れている信号を、傍受して、解読できているのか?不思議でならない!
どうして、一カルト教団に、そんなことが、可能なのか?
どこかに、正式な社員としている信者が、漏洩させているのか?
それとも、携帯電話キヤリアの回線のどこかで、傍受して、解読できているのか?
もし、そんなことが可能なら、日本の携帯会社のセキユリティは、大丈夫なのか?
また、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天などの携帯キャリア企業は、自分たちの回線から、情報を盗まれていることを検知できないのか?もし、検知できないなら、日本の携帯は、安全性ゼロであると断定してよいと思う。
携帯回線を使って、認証をしている銀行や企業だって、全然、安全ではないということになってしまうのだ。
携帯回線を使った認証でさえ、100%安全だとは、言えないということだ。
日本のネットの安全性は、大丈夫なのか?実態は、全然大丈夫ではないことを示唆している。
しかし、彼ら、カルト組織は、いったい、どんな不正アクセスやハッキングをしているのか?
当然、それは、当方だけにやられているわけではなく、被害者数千人規模に対して行われていると考えられる。
そんな大規模の不正アクセスやハッキングを、日本のサイバーポリスや公安部や組織犯罪対策課や公安調査庁が、検知できていないとは思えない。もし、検知できていないなら、日本のセキュリティ機関は、ザルであるということになってしまう!
あるいは、このようなセキュリティ機関でさえ、カルト勢力に侵入されて、ミスリードされ、隠蔽されてしまっているのか?
彼ら、カルト宗教団体にとれば、ネット上のセキュリティ対策なんて、何の意味もないということになるのだ。
日本は、本腰を入れて、彼らに易々と破られているセキュリティの対策を、しなければならない。
でなければ、オウム真理教と同じような狂ったカルト教団に、ネット上の通信が、全て、だだ洩れだと言うことだ。
それは、相当に重大な問題である!ネット上を経由する全データが、危険にさらされているということだ!
日本は、真の危機管理能力を試されているのだ!














・人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

 彼らは、使用する電磁波を、人によって、段階を踏んで、使い分けていると考えられる。

 まず、部屋を盗撮するのに、例えば、0.1mm程度の細さの光ファイバーカメラを、壁や天井の表面に突き出していても、気づかない被害者には、盗撮だけで十分である。ただし、照明を落とされた場合には、赤外線で見ることになると思われる。
例えば、壁だと、表面がデコボコしたデザインの壁紙になっている場合が、多いので、その表面に、面一で、微細なファイバーが出ていても、気づくことができる人は、まずいない。肉眼で、判別するのは、難しい。
このように被害者が盗撮されていることに気づかず、何も防御措置を講じていない場合は、超音波等は、十分に使用できる。また、超音波やマイクロ波などを使って、音声を被害者だけに、聞かせる技術も、障害物がないので、直接使える。
照明を消された場合には、赤外線を使用すると考えられる。
盗撮などは、被害者側がした行動や操作に対して加害者側がした反応・行動を見て、判断するしかないのが、現状である。
市販されているような盗撮装置なら、すぐわかるので、そういう方法は、使っていないと考えられる。

 次に、盗撮されていることに、気づいて、テントなどを、部屋内に設置し、その中に被害者が入り、盗撮できなくされた場合は、レーダー波、赤外線、マイクロ波を用いると、考えられる。
テントなどの布生地の場合なら、それらの電磁波なら、透過できるので、透視でき、テントの中に、被害者がいても、行動・操作は、把握できる。

 次に、被害者が、部屋の中で、さらに、テントの中にいても、どうやら、盗撮されているらしいことに、気づてしまい、テント内での被害者の行動や操作に、加害者側が、反応していることが、わかってしまった場合は、テントを、さらに、金属シートで、覆って防御しようとしたとすると、加害者側は、当然、電波や赤外線やマイクロ波やレーダー波では、金属を、透過しないので、見れなくなってしまうわけである。こうなると、加害者側は、金属を透過する方法を用いることになるのである。当然、金属を透過させることになると、使うのは、空港の手荷物検査や医療でも使われているX線などのレントゲンを使用することになる。
当然、被害者のネットアクセスは、全て傍受して見ているので、例えば、被害者が、ネットで、X線の測定器を買ったことが、わかっても、X線の使用は、やめて、中性子線に移行すると考えられる。中性子線の測定器は、全て妨害していて、購入できないようにしている。例えば、その会社に裏から、手をまわすとか、あるいは、信者組織が、全て購入して、売れ切れ状態にしてしまうとかの工作をしていると考えられる。

 ところが、被害者が、さらに、ただの金属シートではなく、厚さがある鉛シートなどで、防御してきた場合は、アルファ線、β線、X線などでは、透過しての透視監視はできなくなる。それは、歯科医院などで、X線CTを撮影する場合に、着る鉛エプロンと同じである。
つまり、X線では、鉛シートなどに、防御されてしまうのである。そこで、放射線の中で、最も、金属をよく、透過し、人体検知にも向いているものを使用することになるのである。それが、中性子線である。中性子線は、金属は、良く透過するが、コンクリート内に含まれる水分により、減衰される傾向があるのである。よって、マンション内などだと、被害者が留守の間に、知られずに、正式な工事を入れたり、工事を装ったりして、被害者の部屋の天井内にある上階のコンクリートの床に穴を開けるのである。当然、被害者がいない間に開けるので、被害者は、いつ、天井内のコンクリートに穴を開けられたか、知るすべはない。
この段階の人には、中性子線を用いるのである。この段階になると、ポピュラーなX線の測定器を持っていても、検知できないのである。でも、逆に、検知できなければ、X線以外であることがわかるはずである。

 被害者たちの判断が、わかれているのは、たぶん、このように、被害者それぞれに、合わせた方法を用いている為であると考えられる。従って、被害者の証言が、異なっていたり、判断が、わかれているのは、妄想などだからではなく、加害者側が、被害者側のレベルに合わせ、使いわけているからに、他ならない!なぜ、そういう方法をとっているかというと、被害者側の認識や証言を分散し、信ぴょう性を薄める効果を狙っているためであろうと考えられる。

 被害者自身が、何の電磁波を、照射されているのかを、検証・実験していけば、本当は、わかるのである。
漠然と、電磁波というだけでは、いろいろな種類があり、その証言の信ぴょう性まで、疑われ兼ねないのである。

 もし、被害者自身が、照射されているのは、電波(マイクロ波やレーダー波)や赤外線だと考えているなら、自分の居場所を全て、金属シートで、覆ってみればわかるのである。それでも、行動や操作が把握されているのであれば、使われているのは、電波や赤外線ではないことがわかる。電波や赤外線は、金属シートを通過できないからだ。また、歯科医院の鉛エブロン程度の鉛シートで、居場所を全て、覆ってみれば、わかるのである。
それでも、行動や操作が、バレているなら、使われているのは、X線等ではなく、金属を最もよく透過する中性子線である。中性子線は、水の分子に反応し易いので、人体の検知にも向いている放射線である。鉛シートで、防御できたなら、X線などであることがわかる。
 特に、使われているのが、中性子線だと予測している場合、それらを遮蔽する効果があるポリエチレンやパラフィンの板を購入しようとして、妨害されたら、99%、使われているのは,、放射線であり、その中でも、中性子線であると断定してもよいと考えられる。
 特に、中性子線を使われていると考えている被害者が、中性子線の遮蔽目的で、MESCO 三井金属エンジニアリング株式会社の「ボロン入りポリエチレン」板の購入を阻止された場合は、100%、使われているのは、中性子線であると断定できる。













・実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック、カルトオーバーシュート、アウトブレイク

 アメリカCDCの発表によると、会話しただけで、感染することが、わかってきたらしい。
また、近くで、普通に呼吸しているだけで、感染するらしいことが、最近、わかってきたということだ。
これは、たぶん、我々、人間が、今まで、考えていた認識よりも、遥かに感染し易いことを意味している。
今までの情報でも、マスクは、防御には、ほとんど、役に立たないと言われている。
しかし、そうだとすると、例え、マスクをしていても、近くで、会話するとか、近くで、呼吸しているだけで、感染することを表している。
つまり、マスクをしていても、立ち話で、感染するということです。
あるいは、例えば、電車で、隣に座られただけで、感染するということです。
つまり、どんな場所だろうと、隣に座られたら、感染するということになります。
特に、集団ストーカーの被害者は、カルト教団の信者工作員たちから、付き纏い・待伏せなど、不必要な接近を余儀なくされていて、非常に感染のリスクが高いことが、心配される。
カルト教団の信者工作員たちは、東日本大震災の時でさえ、組織的なストーカー行為を止めなかったくらいなので、当然、例え、宗教団体でも、このコロナウィルス危機でも、やめないだろう!
そうしますと、やはり、欧米で言われている social distance ソーシャル・ディスタンス(社会的距離)2m以上を、いかに、確保するかが、重要となってきます。
この集団ストーカーの被害者におかれましては、どうか、十分、注意されますよう、心より、お祈り申し上げます。
コロナウィルス同様、すでに、オーバーシュート、パンデミック状態にある邪悪なこのカルトウィルスが、一刻も早く、この世の中から、消えるよう、願っています。
コロナウィルスは、日本の三権分立を破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、日本の三権分立を破壊している。
コロナウィルスは、日本の言論の自由や民主主義を破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、破壊している。
コロナウィルスは、日本の報道の自由を、破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、破壊している。
コロナウィルスは、個人の基本的な人権を破壊したりしない。しかし、このカルト教団は、破壊している。
実は、コロナウィルスより、1万倍恐ろしいカルトによるパンデミックとアウトブレイクとオーバーシュートなのである。
 また、コロナウィルス問題で、日本のPCR検知の数が増えないボトルネックになっているのは、カルト信者が多いと言われる保険所である。
そもそも、集団ストーカーの被害を、訴えた人を、信者警官と、協力して、強引に、精神的に問題だとして、強制措置入院させるために、カルト教団が、無理して、信者を保健所に、多数、送り込んだと言われているのだ。そもそも、信者警官と、信者保健所員は、集団ストーカーの被害者を薬漬けにして、抹殺するために協調行動をとっていたのだ。その目的は、消すためや廃人にすることで、生かすことではないのだ。また、厚生労働省にもカルト教団の信者が多数侵入していて、医療利権を支配しようとしていると言われている。それに伴って、信者保険所員などと連携して、目的を偽って、命の選別をしようとしてるとも言われている。考え方が狂っている彼らカルト教団に、厚生労働省が、支配されれば、非常に危険であることは、言うまでもない。今回のコロナ事件でも、微妙に露呈している。日本人は、彼ら、カルト教団が、マスコミ利権や警察利権や医療利権を独占しようとしているのを、認識しなければならない。
そして、全体主義の弊害である隠蔽された独裁になることに気づかなければならない。
つまり、自分たちにとってよくないと、勝手に一方的に判断されると、手段を選ばず、また、権力を悪用し、秘密裏に排除されることになるのである。当然、そこに自由と民主主義も人権もなくなるのだ。三権分立さえ蔑ろにされる可能性があるのだ。
だから、彼らに、日本の機能・機関を乗っ取られないように注意しなければならないのだ。
よって、このカルト系保健所員と信者厚生労働省員、都道府県信者厚生部局員たちとは、目的が異なるために、今、PCR検査のボトルネックになっているのだ。
ダメダメ、今、信者だらけの保健所、厚生労働省、都道府県信者厚生部局員たちなんか通していると、死ななくてもいい人まで、死ぬことになるよ!
この都道府県信者厚生部局員が、民間PCR検査会社との契約を増やさなければ、当然、PCR検査は。増えない。
カルト系都道府県厚生部局員は、自分たちのコントロールの利く関連企業だけにしておきたいのだが、契約を増やせば、自分たちのコントロールが利かない企業を増やすことになってしまうので、医療利権を支配するという目的に反するので、増やさないのだ。だから、それもあって、PCR検査は、増えないのだ。
こういう組織に入り込んでいるカルトは、日本で、PCRの自動検査装置を作っているのに、どんどん導入して、効率を上げるとか、決してしない。カルトの人的な利権を保守するのが、目的なので、効率化なんて、むしろしないのだ。それが、ボトルネックになっているのだ。むしろ、カルトたちは、効率化したくないのだ。だから、こういう分野にでも、カルトが入り込むと、弊害しか生まないのだ。
全ての面で、カルト宗教団体が、医療利権を、自分たちの都合にいいように、動かせるように、手中におさめておきたいとするので、方向性が、真逆で、ずれが、生じでしまうのだ。このカルト宗教団体の信者厚生族を排除しないと改善の方向には向かわない。
PCR検査が必要どうかは、医師が判断して、そう判断したものは、100%、公+民間の検査機関にまわすようにしないと、ダメだよ!カルト系の保健所、厚生労働省、都道府県厚生部局なんか、経由していると、PCR検査、漏れの軽症患者が、市中感染をしまくるので、永遠に、収束なんかしないよ!保健所・厚生労働省・都道府県厚生部局をパスして、PCR検査を増やさないと、収束させられないよ!
そもそも、医師でもない、カルト系の保健所・厚生労働省なんかに判断させるべきではない。保健所・厚生労働省には、事後報告でいいはず。後からの報告で、状況を判断すればいいのだ。PCR検査が、必要かなんていう判断を、ボトルネックの保健所・厚生労働省にさせるべきではない。
まるで、命の選択のような役割を、カルト信者が多い保健所・厚生労働省にさせるべきではない。でないと、このカルト教団と、もめていた人の場合、無理に自宅待機させられ、手遅れで、死亡したことにされるよ!PCR検査は、一切、100%、保険所・厚生労働省を経由しない方法に、徹底すべきである。

 一つの例、歌手のアスカさんが、集団ストーカー被害を訴えていたら、逮捕されて、尿の代わりに、お茶を入れたのに、麻薬の成分が、検出されたのだ。つまり、警察内部には、お茶に麻薬成分を混入させて、えん罪を作り出すやつ(カルト勢力)がいるということなのだ。
警察の1/3は、信者だと言われているのだ。彼らは、全体主義者(独裁)であり、教団の命令が絶対なのだ。例え、警官でもだ!
この問題を、放置すれば、あなただって、いつ、巻き込まれ、警察で、えん罪にされるか、わからないのだ。
海外では、法律で、カルトは、公務員にはなれないことになっている。日本でも、憲法で禁止しているのに、なり放題って、どういうことだ?つまり、法の運用が、すでに、歪められているのだ。
おまけに、その時の検察も裁判官も弁護士もカルト勢力側の人間なのだ。真実でも正しくても、勝てない可能性があるのだ。
そんな日本になってほしいだろうか?
 もう一つ、例を。女性タレントの故・清水由貴子さんは、TVなどの報道では、介護疲れで、自殺したことにされていますが、真実は、違います。彼女は、カルト教団からの勧誘を断ってから、集団ストーカーの被害に遭っていました。その肉声は、今も、ネット上に掲載されています。彼女は、介護疲れで、自殺したのではなく、集団ストーカーの被害に遭って、自殺に追い込まれたのです。あるいは、本当は、自殺に見せた偽装殺人の可能性さえあります。優しかった彼女が、懸命に介護していた母を後に残して、自殺するとは、考えられないからです。カルト勢力なら、どんなことでも、手段を選ばず可能なのです。
 もう一つ例を。東村山市議会議員の麻木女性市議は、階段から飛び降り、自殺したことになっていますが、実際には、カルト教団を追求していたので、カルト勢力側が、暴力団に依頼して、殺害したと言われています。実際には、暴力団が、ビルの階段から投げ落としたと言われているのだ。その証拠に、彼女の腕には、誰かに、腕を強く持たれてできた内出血があったと言われているのだ。もし、自殺だとすると、力の弱い女性が、自殺するのに、自分の腕を、内出血するほど、強くつかむだろうか?遺族もその不審な点を訴えている。しかし、この時の裁判官や警察官などは、全員、カルト教団側の信者だったと言われているのだ。そのために、不審な点を検証することなく、強引にこじつけ、自殺にしたと言われているのだ。
そんな日本になってよいだろうか?
今の日本は、そういう非常に危険な状態なのだ、
カルトパンデミックによる日本乗っ取りの非常事態宣言を、発出する!


















・宗教団体と言うなら

・本当に、宗教団体と言うなら、これだけ、悪質な行為・犯罪が指摘されているので、内部調査をして、明らかにすべきだと思わないか?
・宗教団体というのは、弱い人や困っている人の立場に立つのが、本来の役割ではないのか?
・人に、嫌がらせをするなんていうことは、宗教団体とは、真逆の行為ではないのか?
・宗教団体なら、例え、自分たちの考えと違っても、広いこころで、包み込むのが、宗教団体の本来の姿ではないのか?
・宗教団体なら、脱会したり、勧誘を断ったからと言って、7代先まで、呪って、落とせ!なんていう命令を出すべきではない!
・宗教団体なら、憲法(20条、政教分離)を守り、政治に関与すべきではない。
・本当に、宗教団体だと言うなら、他人に、やさしくし、嫌がらせなどをすべきではない!
・例え、宗教団体でも、日本の法律を遵守すべきではないのか?
・宗教団体だと言うなら、「ならぬことはならぬ!」である必要があるのではないか?
・宗教団体なら、手段を選ばないというのは、間違っていると思わないか?
・宗教団体だと言うなら、間接的にだろうが、直接だろうが、人間を抹殺すべきではないのではないだろうか?
・宗教団体だと言うなら、お布施を集めるのではなく、自分たちが働いて、困っている人達を助けるべきではないのか?
・宗教団体なら、組織的な犯罪や共謀罪に該当するような行為をすべきではないと指導すべきではないだろうか?
・宗教団体だと言うなら、嫌がらせや付き纏いや監視行為や自殺に追い込むなどの行為は、やめるべきではないだろうか?
・本当に、宗教団体だと言うなら、他人を、不幸にするような行為はしてはいけないのではないだろうか?
・宗教団体だと言うなら、他人に、不必要に、干渉する行為は、やめるべきではないだろうか?
・宗教団体だと言うなら、他人に迷惑となるような行為はすべきではないと思わないだろうか?
・宗教団体なら、困っている人を、助けるのが、本来の姿ではないのか?
・宗教団体だと言うなら、人として、正しい道を説くのが、本来の姿ではないのか?
・宗教団体だと言うなら、信者を洗脳して、自分たちの思い通りに悪用するのは、良くないことだとは、思わないか?
・宗教団体だと言うなら、信者を正しい道に導くのが、役割ではないのか?
・宗教団体だと言うなら、もし、信者が、法律に違反する行為をしていたら、調査して、やめさせるのが、本当ではないのか?
・宗教団体だと言うなら、信者が、もし、間違った行為を行い、他人に迷惑をかけたら、謝罪して、賠償すべきではないのか?
・宗教団体だと言うなら、犯罪はすべきではないと、説くべきではないのか?
・宗教団体だと言うなら、憲法で保障されている権利である信者や国民の信教の自由を尊重すべきではないのか?
・宗教団体の信者である前に、日本に住んでいる以上、日本の法律を、守るのは、当然のことではないのか?
・宗教団体だと言うのなら、教団の命令や教義より、その前に、憲法・法律を遵守すべきではないのか?
・教団の利益しか考えないのなら、全体の奉仕者ではなく、狭義の奉仕者なので、信者が公務員になるのは、憲法違反に当たるとは思わないか?
・宗教団体と言うなら、本来なら、社会全体に貢献するよう活動すべきなのではないのか?
・宗教団体と言うなら、海外では、カルト指定され、オウム真理教などと同じ危険な団体に見られていることに対して、活動を改めるべきではないのか?

・もし、あなたが信者なら、あなた方のカルト教団の指導部が、わざと、外部に敵を作り、内部へ批判が向かわないようにしていることと、あなた方信者たちの結束力を高め、脱会防止の効果も狙ってそうしていることを、ご存じだろうか?本来は、外部に、敵などいないのに、敢えて、敵を作り出し、反目させ、絶対服従の姿勢と団結と信者同士の結束と脱会防止と内部批判防止の為に、半ば、信者を洗脳し、故意に、意図的に、行っていることを認識しているのだろうか?オウム真理教然り、北朝鮮然り、中国然りである。騙されないでほしい!命令があるからと、思考停止状態になってはいけない!自分の頭で考えろ!あなた方信者は、悪用されているだけである、利用されていることに、早く気づいて下さい!犯罪を行うカルト教団の手先になってはいけない!そもそも、犯罪を勧める教団が、まともな教団ですか?そうではないことに、早く気づいて下さい!犯罪の片棒を担いでいると、いつか、捕まり、人生を棒に振りますよ!

 もし、あなた方宗教団体が、日本を支配でき、世界を支配できたとしても、そんなことは、無駄なことです。
なぜなら、生物は永遠ではないし、この地球自体が永遠に存在するわけではないからです。
地球上の人間を全て、洗脳できたとしても、それは、無駄なことなのです。
 まず、過去、一定間隔で、地球には、隕石が衝突していて、その度に、生物の大量絶滅が、何回も、起きています。
従って、それまで、地球を支配し、跋扈していた恐竜が、絶滅したように、その時には、今度は、人類が絶滅するでしょう!
そして、長い年月の後、全く、別の種が進化して、人類の化石を発掘していると思われる。
 また、太陽には、スーパーフレアという現象が起きることは、知られていることです。
もし、スーパーフレアが、地球を直撃したら、人類は、絶滅なのです。
 また、我々がいる天の川銀河に、アンドロメダ銀河が、衝突することは、すでに、わかっています。
これだって、確率が低くくても、軌道が変わるほどの、影響があった場合、飛ばされて、地球が、粉々になる可能性や天体が衝突する可能性もあるのだ。それだって、運が悪ければ、地球は消え去る運命なのだ。当然、生物は、その前に絶滅するだろう!
 また、太陽には、寿命があることは、ご存じのことと思います。太陽の最後は、太陽が燃え尽きた後、膨張し、その時に、地球を飲み込みます。その場合は、生物どころか、地球自体が無くなります。
だから、そんなときに、いくら、地球を支配していても、何にもならないということです。
 また、宇宙では、たまに、ガンマ線バーストという現象が発生しています。もし、地球が、これの直撃を受けた場合、生物は、絶滅すると言われています。
生物自体、地球自体が、永遠ではないので、あなた方がやっている行為は、無駄なことなのです。
無駄なことは、やめるのが、賢明というものです!
 また、人類自体にも、問題があります。それは、男性の遺伝子は、コピーを繰り返すことで、テロメアの長さが、だんだん、短くなって行くことは、知られている事実です。そして、その予備の部分が、無くなると、もう、男性の遺伝子は、コピーできなくなるのです。つまり、ある時期になると、人類から、オスが、消えるのです。すると、当然、メスだけになった生物が、生き残れるはずはありません。いずれ、人類自体が、絶滅するはめになるのです。
 人類自体が、世代を重ねることにも、限界があるのです。人間自体に寿命遺伝子があって、無限に、生きられないように、制限されているように、種である人類にも、限界が、設定されているのです。
全てのことには、限界があるのです。決して、何一つ、永遠に続くものは、存在しません。
いずれかのタイミングで、生物も消えるし、地球も消えるのです。
今、いくら、いろいろできたとしても、それは、いずれ、水泡に帰すのです。
だから、宗教団体だというなら、尚更、悟ってほしいのです。
惨めな、悪あがきのようなことをしても、情けないことだし、虚しいだけです。
何を成し遂げていても、いずれ、消え去る運命なのです!
それに気づいてほしいのです!
今、いろいろと悪さをしているのは、おそらく、この世の中が、永遠に続くと思ってやっているのだと思います。
しかし、その仮定は、間違っているのです。
この世は、永遠に続くことは、あり得ないのです。
幾重にも、制限が設けてある世界なのです。
つまり、この世が永遠に続く確率は、ゼロパーセントなのです!
それをわかって、悟ってほしい!宗教なら!
全宇宙的な時間でみたら、人類が存在した時間なんて、ほんの一瞬なのです。
いずれ、この世界は、100%消滅します。
しかし、だから、何をしても無駄だと言っているわけではありません。
どうせ、一瞬の生なら、誰もが、平和で、楽しく、過ごし易い世界・社会であった方がよいと思いませんか?
人類は、消滅するまで、正しく、より良い社会・世界を作るべく、永遠に努力を続けるでしょう!
私も、それを支持します。











・自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

 この団体は、防犯利権を握っているので、それが、縮小することがないように、また、自分たちのしている犯罪が、矢面に立たないように、常に、意図的に、犯罪を、増加させている疑いがある。
嫌がらせをする目的で、利用するために、地域の犯罪者や暴走族や暴力団を、養っている疑いがある。
防犯ネットワークは、集団ストーカーに悪用され、犯罪に使われているだけである。

やはり、この団体を、日本から消滅させない限り、犯罪は、減らないと思われる。
やはり、この団体を、壊滅しない限り、犯罪は、減らないと思われる。
この団体がいなければ、実際は、犯罪は、減ってきている。











・本日のカルト系緊急車両を悪用した近隣通過工作によるストーカー行為

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。


・カルト系緊急車両の近隣通過工作履歴

 今日も、カルト系緊急車両が、来たね!


・在宅時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))
 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。




1回目 PM 9:31、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる
テント状の内部での当方の操作・行動に反応して動員されたものである。
おそらく、わざと、投稿させることで、今、やろうとしたことを妨害する目的もあるとも考えられる。
つまり、普通の生活を妨害する目的もあって、動員していると考えられる。
よって、この動員は、真の緊急出動ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる


投稿しないと


※ サイレン・鐘などは、部屋の中にいても聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)





 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
このカルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大なカルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、このカルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たちカルト宗教団体のみの利益を追求しているようなカルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのようなカルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大なカルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんなカルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。












・国の予算を蝕むカルト勢力の実態

 まるで、シロアリのように、国の予算を蝕むカルト勢力の影が垣間見えた経済産業省の持続化給付金事業を、カルト系企業と言われている電通に、発注したことを、隠蔽して、サービスデザイン推進協議会が、受注しているように見せた工作である。
この協議会のオフィスは、ある人は、照明さえついていなかったと言っていて、ダミーオフィスかペーパーカンパニーであるという疑いがあり、単なる予算の中抜き目的のペーパーカンパニーなのではないかという意見もある。
その内部の人には、事実上、カルト系企業である電通の人間が多く、つまり、経済産業省内部のカルト勢力とカルト系企業の電通が共謀し、競争入札に見せかけて、随意契約をするためのダミーカンパニーの疑いがある。つまり、カルト勢力による利権の囲い込みである。国民は、絶対にそれを許してはならない。カルト勢力は、自分たちの利害しか追求せず、国民に背任する行為も平気でするので、注意しなければならない。でないと、とんでもない不利益を国民が被る結果に成り兼ねないのである。
それらのことが、予測されているから、政教分離という憲法20条があり、全体の奉仕者でないカルト勢力が、公務員になっているのも、憲法違反なのである。国民は、早くそれに、気が付くべきである。
ところが、電通の下請けにも、カルト系企業と言われているパソナが、入っているなど、これらの事業を全て、カルト系で、利権を独占しようとしたのを、見えないように、工作したが、バレて、野党に追求される結果になっている。
元は税金の、そのお金が、カルト勢力に還流され、集団ストーカーの予算に使わている疑いもあるのだ。
形だけ、バレバレの2社の競争入札を装っているが、その実体は、随意契約そのものである。全く、カルト系で、利害を、独占しようとした工作である。これだけ、カルト勢力は、国の中にも、影響力を持って、利害を独占できるほどの状態になりつつあることがばれてしまった案件である。
つまり、経済産業省の内部まで、カルト勢力が入り込み、その巨額の予算を、自分たちカルト勢力系企業に、還流させるという利権の囲い込みが、進んでいるのである。
マスコミが、その実体がわかると、急に、報道しなくなったことでも、いかに、日本のマスコミが、カルト勢力に支配されているかわかると思う。その後、この件を、全く、報道しなくなった。さすがは、報道の自由度ランキング67位だけの国である。
この国は、カルト勢力のせいで、間違ったことや正しくないことを、正していくということが、できない国になってきているのだ。
つまり、我々などが、国が、内部から、カルト勢力に乗っ取られつつあると警告してることの実態が一部、明るみに出てしまったことなのである。
カルト勢力は、基本、全体主義(独裁)である。彼らが、関われば、必ず、弊害が生ずるのである。
これで、わかっただろう!
厚生労働省や保健所などの内部のカルト勢力によるPCR検査のボトルネックが露呈したのも、利権を独占しようとしているカルト勢力の弊害が、現われたものである。
国は、内部から、シロアリのように、カルト勢力に蝕まれつつあることの危機感を持つべきである。
彼らを、甘く見るべきではない。彼らの影響力は、すでに、細部に、渡っていることを、理解すべきである。
排除できないほど、支配されてしまうと、取り返しがつかない結果になるだろう!


















・今日の出来事

 昨夜は、住人ではない人間の車が、2台、入ってきて、一台に、乗って、出て行った。
残った一台は、端に停めていた。
もちろん、普段、いないので、契約車ではない。
そして、1台が、帰ってくると、全然関係ないような西側の列の車が、出て行った。
そして、最後には、2台とも出て行った。
不思議な動きをしている人達がいるのである。

それらの前に、真後ろに停めていたカルトナンバー車「3131」は、いなくなっていた。
もちろん、このカルトナンバー車も契約車両ではない。普段は、いないので。















・毎日(屋内付き纏い、透視監視、部屋盗撮、異音攻撃)

 パソコンを開いたり、スマホを持つと、上階カルトが、天井を蹴ってくる!
また、様々な当方の操作・行動に反応して、天井を蹴ってきたり、カルト系救急車を動員してきたりしている。

 部屋の中の金属シートで覆ったテント状内にいても、その中での当方の操作、行動に反応して、上階カルトが、天井を蹴ってくるので、監視していることがわかる。見られていることがわかる。盗撮されていることがわかる。透視されていることがわかる。

 毎日、部屋の中のテント内まで、盗撮され、見られているのを知りながら、生活するのも、あまり、いい気分はしない。
24時間、他人の生活を覗いているなら、お金を払ってほしいものである!
 また、寝ているところも、中性子線(放射線)で、空港手荷物のように、透視されているのをわかっていて、寝ているのも、あまり、いい気分はしない。寝ているところを、魚の骨のように、透けた体で、見られているのも、あまりいい気分はしない。
中性子線は、被爆するので、やめてほしい!健康被害が出ている。
 警察が、本気で、この上階カルトを逮捕してくれるなら、いくらでも、通報するのだが?
しかし、法治国家である日本で、こんなことが、許されていいのか?
しかし、法治国家である日本で、こんなことが、まかり通っていいのか?
それも、被害者数千人規模に対して、行われているので、大規模組織犯罪である。
こんな犯罪が、野放しで、いいのか?

 外の当方の停めている北駐車場を見ていると、以前から、おかしな動きがある。例えば、ある車が、帰ってくると、丁度、そのタイミングで、別の位置の車が、出て行くのである。まるで、交代しているか、連携しているような動きである。そのようなタイミングを何度も見ているのだ。カルトたちが、わざと、やって、監視されていることを、暗示し、精神的なプレッシャーを与えようとしているのかもしれない。このような行為は、他人に、見られても、いくらでも、偶然だよと、言い訳できるので、何のためらいもなくできる工作なのでやっているのかもしれない。彼らカルトの工作は、とにかく、そういう言い逃れできる行為が多い。

 本日も、異音は、発生している。

当方の操作・行動に合わせ、やはり、見えているように、その瞬間、天井を蹴ってくる。
また、当方の操作・行動に合わせ、カルト系救急車も動員してきた。

 また、上階カルトが、天井内のコンクリートの床に開けた穴のフタを閉めたようなパタッという音も、ほぼ毎日である。
天井から、カルトが、天井内に開けた穴にしたフタでも閉めたような「パタッ」という音をさせてきた。もちろん、当方は、なにもしていないし、まして、天井内には、鉄筋コンクリートの床があるので、そのような音は、例え、上階のカルトが部屋の中で、何かして、低音以外を、発生させても、通常、コンクリートの床が遮断するので、下の部屋に伝わらない。もちろん、穴があれば、別である。

 テント状の中なのに、ブログを開いたら、天井を蹴ったきた。透視ではなく、完全に、見えているようなので、100%盗撮もされているのも、間違いない。まあ、これは、もう何度も書いていることだが。どうして、こんなカルト教団の組織的な盗撮犯罪を、止められないのか?当方だけではなく、被害者数千人規模に対して、やられていると考えられるので、大規模なテロ犯罪である。これは、一個人が、盗撮をしているなどという軽犯罪ではなく、組織犯罪処罰法違反で、共謀罪に当たる犯罪である。破防法適用に値するテロ犯罪である。

 当方が、パソコンを開くと、そのタイミングで、天井を、数回蹴飛ばしてきた。見えているぞということを暗示させて、精神的なプレッシャーを与えることが、目的だと考えられる。ある意味、脅迫に当たる犯罪行為である。

 当方の操作の始めと終わりに、正確に、そのタイミングで、見えているように、天井を蹴飛ばしてくる。もう、何度も書いている通り、部屋の中でのテント状の中での操作が、見えているようである。普通は、わからないはずである。よって、盗撮しているのは、1000%、間違いない。でなければ、絶対にできない嫌がらせ工作である。証拠がとれないことをいいことに、こんな盗撮犯罪が、許されていいのか?このマンション内の他の普通の部屋なら、その音だって、聞こえないと思われる。この部屋のように、天井内のコンクリートの床に、カルトによって、穴が開けられていないだろうから。
狂ったカルト教団が、他人の部屋を盗撮し放題とは、本当に、日本が、法治国家なのか?呆れるばかりである!
こんな頭が狂ったカルト教団を取り締まれなくなっているボトルネックとは、一体何なんだろうか?
いったい、どこに、ボトルネックがあるのだろうか?

異音は、毎日である。天井を蹴ったような音が何度もしている。

 監視していることを、暗示させるためか、当方の行動・操作に合わせ、天井から異音を発生させている。
例えば、パソコンを開くと、天井から異音を発生させくる。ネット通販で、購入ボタンを押そうとすると、また、天井から異音を発生させる。パソコンを持っただけで、天井から異音を発生させてくる。
言っておくが、当方は、自分の部屋の中にいて、金属シートで覆ったテント状の中にいるのだ。それでも、行動を把握されているのだ。いったい、どうやって、盗撮しているのだ?放射線(中性子線CT)を使った透視も行っているのは、テストにより判明している。
中性子線を遮蔽する物質(ポリエチレン、パラフィンなど)の板を購入しようとししたら、購入後なのに、阻止された。完全にもはやテロ組織である。もはや、公安調査庁も公安部も組織犯罪対策課も、全力で、捜査しなければならない相手である。

 警察でもないカルト信者たちが、一体何の権利があって、上階に入り、他人を、組織的に、24時間、365日、盗撮・盗聴・放射線(中性子線)CTまで、使って、透視監視しているんだ?自粛警察より悪質であるが、デマ情報に基づく自粛警察のつもりか?
それも、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り込み、続けるとは、悪質さにも程がある!もはや、人間の所業ではない。もはや、これは、テロ犯罪だ!こんな犯罪が、野放しだとは、本当に、日本は、法治国家と言えるのだろうか?
さらに、これらの犯罪は、当方一人がやられているわけではなく、集団ストーカーの被害者、数千人規模に行われているのだ。
そんな大規模組織犯罪を警察が把握していないはずなく、やはり、警察内部にまで、入り込んだ信者警官が、隠蔽へミスリードしているからだと考えられる。警察の信者は、警官の1/3にも及ぶと言われている。
このカルト教団が、組織的に、行っている行為は、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反でもあり、共謀罪である!
一体、お前らに、何の権限があって、やっているだ?他人の監視を!
 日本には、「信教の自由」という憲法で保証された権利があるのに、自分たちは、それを盾に、憲法違反と犯罪をしているのに、どうして、私の方だけが、勧誘を事実上、断ったことに対しては、24時間の部屋内盗撮透視と嫌がらせをされなければならないんだ?
どういうことだ?一方的で、勝手な論理に基づく自粛警察(ストーカー行為)をやめろ!
お前らがやっている行為は、オウム真理教がやった犯罪と同じ組織テロ犯罪だ!

 キッチンに移動すると、キッチンに、居間に行くと、居間の天井で、異音、トイレに行くと、トイレの上に異音、洗面所に行くと、洗面所の上に移動してきて、異音を発生させる。本当に変態である。異常者である。当然、やっているのは、上階の部屋に侵入しているカルト教団の信者工作員である。
当然、当方の部屋を、盗撮・盗聴・透視監視しているから、移動がわかり、それに合わせて、移動してくるのだ。わざと、移動に合わせ、音を発生させるのは、「監視しているぞ!」という脅し・脅迫に当たる犯罪行為である。刑事事件の捜査対象になる犯罪行為である。また、彼らは、交代で、24時間、365日、監視しているので、組織犯罪処罰法違反であり、共謀罪である。

 やはり、当方の操作や行動に合わせて、天井を蹴ったような音を何度も発生させている。
例えば、リモコン操作をした瞬間に天井を蹴ってくるなど、盗撮・透視監視をしていなければ、絶対にわらなタイミングで、異音攻撃をしてくるのだ。
しかし、当方、自分の部屋の中にいて、かつ、テント状の中にいて、かつ、金属シートで、覆っているので、赤外線や電波では、盗撮することはできないのだが、どうやら、その中での細かい動きや行動まで、把握されているようである。つまり、見えているということだ。そんな状態でも、見られているのだ、そんな行為を、許せるだろうか? もちろん、盗撮は、犯罪である。許せない!
もちろん、盗撮とか放射線(中性子線)を使った透視による監視などをしていなければ、わからないことである。
本当にしつこい!
このようなことが、当然、当方だけに、やられているということは、まず、あり得ない。なぜなら、集団ストーカー被害を訴えている被害者全員が、同様の被害を訴えているからだ、つまり、被害者、数千人規模にやられている犯罪ということになり、これは、明らかに、組織犯罪であり、共謀罪に当たるテロ行為である。これだけの規模の国内の犯罪を、警察が、把握していないとは、到底考えられない。全く、取り締まる様子がなければ、やはり、警察内部に侵入した信者警官が、隠蔽しているとしか思えない。信者ではない警官も組織防衛心を悪用され、ミスリードされているとしか考えられない。
つまり、このカルト教団の信者に侵入された組織は、正しい動きを封じられ、歪められてしまうということだ。その重大な危険性を、認識してほしいものだ!

いったい、警察でもない一巨大カルト教団が、何の権利があって、他人を、24時間、365日、組織的に、違法に放射線(中性子線)を使ってまで、透視監視・盗撮しているのか?それは、100%犯罪である!

 玄関に行くと、玄関の上に、移動してくる、トイレに行くと、トイレの上に、移動してくる、洗面所に行くと、洗面所の上に来る、キッチンに移動すると、キッチンの上に移動してくる等、上階カルトによる盗撮・盗聴・放射線(中性子線)を使った透視監視での反応や付き纏いや天井への異音攻撃も続いている。
当方が居間にいくと、テント状の中にいて、尚且つ、金属シートで、上を覆っているのに、上に移動してきて、まるで、見えているように、当方の操作や行動やネット通信に反応し、異音を発生させたり、カルト系救急車を動員してくる。監視していることや、付き纏っていることを認識させるのだ。
もちろん、普通は、隔壁となるコンクリートの床があるので、不可能である。ところが、彼らは、そのコンクリートの床に、穴を開けてまで、盗聴・盗撮・透視している証拠でもある。本当に、異常である!もちろん、犯罪である!

 常に、放射線(中性子線)をスキャン・攻撃両方の目的で、照射されているので、特定の部位を狙って、攻撃することが可能である。そのせいか、頭が痛いことが多い。非常に、危険な行為である。遠隔からの病気誘導も可能である。また、中性子線は、白内障を誘発することがわかっているが、そのせいか、だんだん、目がかすんできている。治安機関は、このような行為が、特定の宗教団体の組織により、行われていことを放置すべきではない。
















・現状報告

 相変わらず、当方の操作が、見えているようで、その都度、天井を蹴ってきたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。
当方は、もちろん、自分の部屋の中におり、さらに、テント状の中にいて、さらに、上部を金属シートで、覆っているのにである。
普通は、絶対に見えないはずである。普通は、盗撮も無理な状態である。ところが、見えているようなので、やはり、特殊な方法を用いた盗撮か物質を透過する放射線(中性子線)CTを使ったスキャンなどをしていなければ、絶対にわからなはずである。
なので、普通に考えれば、そういうことをしていると考えた方が自然である。
 しかし、普通の人が、そんなことまでするだろうか?そういうレベルを超えたことをするのが、カルトなのである。殺人ガスであるサリンを合成していたオウム真理教然りである。だから、カルトは、恐ろしいのだ、我々の常識なんて、通用しない相手なのである。だから、逆に、事実でも、誰も信用しないのだ。一般人の想像を超えているからだ。そこまで、見越して、やっているのだ。彼らは!
だから、証拠をとるのも、立件するのも、難しいのだ。実際に、行われている犯罪でもだ!

 毎日、やられているのが、当方が、寝るためにベッドに行って、布団に入ると、約1分以内には、上階カルトも上に移動してくるのが、音で、わかるので、不気味である。どんなに寝る時間を変更しても同じである。当然、盗撮・盗聴・透視などで、当方を監視していなければ、不可能なことである。誰に、他人の行動を盗撮・透視などをして監視してよい権利などあるのだ?人権侵害犯罪であり、憲法違反である。
わざと、わかるようにやっているのだ。
たぜなら、彼ら、カルトは、ターゲットに、監視されているということを、認識させることで、精神的なプレッシャーを与えて、自殺に追い込むのが、目的であるからである。だから、わざと、わかるようにやっているのだ。
当方は、下の部屋に人間がいるかどうかさえわからないのにである。
明らかに、上階の住民が、普通の住民ではないことがわかると思う。
もちろん、上階がカルトでなければ、そういう音は、通常聞こえないはずであるが、上階がカルトであるために、盗撮・盗聴・透視などの監視目的で、天井内のコンクリートに穴を開けているために、否が応でも、上階の音が聞こえてしまうのである。
普通のマンション内では、コンクリートに穴はないので、通常は、聞こえない。
そもそも、普通の人間が、コンクリートに穴を開けるだろうか?
正常な人間は、そんなことはしない。だって、建物の違法改造になり、明らかに犯罪である。
それも、当方が、どんなに、寝る時間を変えても、1分以内には、上に来るのだ。
つまり、完全に、盗撮か透視か盗聴で、当方の行動が、把握されているということだ。
もちろん、こんなことは、全て、犯罪であり、憲法にも違反する人権侵害行為である。
彼ら、カルトは、日本の法律を無視して、手段を選ばない犯罪を平気でする団体なのである。
彼ら、カルトは、日本の法律を何とも思っていないのだ。
早く、取り締まらなければ、オウム真理教の二の舞いである。
 また、居場所をスキャンするために、放射線を使っているので、正確に、局部に照射できるために、特定の部位だけに、過度に照射し、その部位の免疫を低下させ、自然と起きたように、装い、病気にして、死亡させる。
当然、寝ている場所もスキャンして、正確に照射されていると考えれる。
当方も、現在、首に、集中的に、照射されているようで、それに、関係する病が、発生している可能性がある。
特定の部位を狙っての照射により、免疫を低下させるので、どんな病気にでも、かかる可能性がある。
特に、免疫が低下して、菌などの感染・浸透による病気に誘導され易い。首が痛いとか首が回らないとかの症状である髄膜炎や頸椎硬膜外膿瘍などは、彼ら、カルトによれば、意図的に、誘発できる可能性が高い。
 もちろん、自分で、自然と、病気に、かかったとしか、思われないような工作になっているのである。
悪知恵が働くというか、悪質である。悪い面で、巧みである。まあ、それが、カルトである所以である。
首が、異常に痛い!
普通、外で、頭を殴られれば、傷害罪で、犯人を逮捕できるが、このような他の部屋から、遠隔でやる犯罪は、全く、取り締まられていないのが、現状である。カルトもそれを悪用してやっているのだ。また、警察内にも信者を送り込みその遠隔被害の訴えを、完全に、封じ込めているのである。それが、問題なのである。
ストーカー規制法では、男男間、女女間では、全く、対象にならないという嘘のようなザル法にしたのも、このカルト教団の政党であると言われているのである。嫌がらせなどのストーカー行為は、性別に関係なく行われている実態を意図的に反映させていないのだ。悪質である。
しかし、日本は、直していかなければならない。このおかしな状態を!

 夜、テストのため、エンスタかけてみた。すると、案の定、カルト車が、猛スピードで、すっ飛んで来た!
まあ、前にも、テストしたが、昼間でも、すっ飛んで来た。外監視班が、別にいるんだね!間違いないよ!
当方の車は、エンスタすると、ランプが点くので、それで、車を監視しているこのマンションのカルト系住民か、上階カルトか、この駐車場の西側のカルト系住宅の住民かが、連絡したんだろうね!この数軒ある駐車場の西側の住宅も、不自然な行動をとるやつがいるので、カルト系の家が含まれると考えられる。
今回のは、すっ飛んで来て、北駐車場の北東の十字路の角で、前進したり、バックしたりを、頭でも、狂っているように、数回繰り返した。まあ、普通の正常な人間の行動ではないよね!だから、カルト車って、わかるよね!
そして、結局、左折して、駐車場の周りを回って、戻って行った。
こういう行動を見ていても、世の中には、思ったより、多くの頭が狂ったやつがいることがわかる。普段は、普通の顔しているんだろうね!きっと!

 PCを手に持った瞬間にサイレンが鳴って、カルト系緊急車両を動員してきたりするのだ。手段を選ばない放射線CTを使った透視・監視を、今も続けている。
それを投稿すると、カルト系緊急車両の反撃動員までしてくる始末!
また、飛行機やヘリまで、動員したりする始末!
図星の文章を書くと、今度は、天井を蹴ってくる始末!
困ったものである!一体、誰が、こんな悪質なカルト教団を、やりたい放題の野放しにしているのだ?

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

 しかし、携帯データ通信回線に、不正アクセスか、違法リピータ等の設置か、ハッキングなど、いかなる犯罪行為を複数すれば、個人を特定して、他人が、携帯のデータ回線に、接続したり、切断したりすることを検知できるのか?不思議でならない!
携帯のアンテナと携帯間は、AESという破ることが不可能な暗号化が使用されているのにである!
彼らは、リアルタイムで、当方の接続・切断・通信内容・アクセス先まで、知っているのだ!
後は、楽天かドコモのサーバにハッキングされているか?あるいは、信者社員が漏洩させているのか?あるいは、クローン携帯を入手したか?後は、違法なリピータのような設備を設置しているか?あるいは、東京の本部ビルか地方支部の建物の地下等に、秘密裏に、スーパーコンピュータを使った違法サーバ室を設置して、全ての通過データを解析・監視しているか?
もちろん、その高度な不正犯罪は、当方だけに、やられているわけではなく、被害者数千人規模にやられていると考えられるので、警察が、把握していないはずはない。しかし、ご存じの通り、警察の1/3が信者であるために、巧妙に、ミスリードし、隠蔽しているものと思われる。もはや、日本の警察は、正常には、機能させてもらっていないと考えた方が、自然である!
そのような携帯回線の検知を、やめる様子もなく、今でも、堂々とやり続けていられることが、それを証明していると思う!
その犯罪の高度さで、言えば、オウム真理教の比ではないと考えられる!
おそらく、オウム真理教対このカルト宗教団体との技術的な比較だと、日本のシャープ対中国のファーウェイという感じだと思われる。
規模が違い過ぎるのと、独裁で巨大でかつ豊富な資金力を使い異常なまでに高度な点だ。

 また、当方が、テント状の中で、HDDレコーダの再生と終了などに合わせて、天井を叩いてくることも、トリガーリストに以前から、掲載している通り、今でも、やられているのである。
当方は、テント状の上を、金属シートで、覆っているので、盗撮では無理だが、透過する放射線でも、再生が終了したタイミングを検知することは、不可能であると思う。なのに、再生終了のタイミングで、天井を叩いてくるので、一体、どうやって、検知しているのか?不思議でならない。普通に考えると、画面が、見えているとしか思えないのである。ひょっとすると、モニター画面の洩れ電波を傍受して、再構築する「テンペスト」なる技術が、使われているのか?しかし、あれは、PCの画面のはずである。彼らの「テクノロジー犯罪」には、我々一般人の想像をはるかに超えた技術が使われているのかも知れない。

 しかし、未だにベランダに出ると、カルト系緊急車両を動員するというキチガイじみた行為を、続けているようである。
ベランダに出ると、もう、すぐに、カルト系緊急車両が動員される。
トリガーリストには、以前から、載せてある!
本当に、お前らカルトは、狂っているよ!

 また、当方が、外に出ると、急に、カルト系緊急車両の集中連続動員をしてくる。これも、未だにやられている。
だから、ブログを見てもらえば、わかる通り、外に出た日のカルト系緊急車両の動員回数だけが、異常に多くなっている。つまり、緊急性なんて関係なしに、当方が外に出た時だけ、意図的に、カルト系緊急車両の動員を増やしていることが、わかると思う。
では、緊急車両って、何なんだろうね?本当に、緊