3月31日 21:30 カルト系管制飛行、航空機悪用動員1回目/9:23 カルト系救急車1回目/居間・寝床・他、天井打音異音/居間・寝床・トイレ・他、盗撮・盗聴・透視監視/屋内付き纏い/カルト逮捕の方法/携帯ネット不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#非恋愛型ストーカー犯罪
#集団ストーカー

もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、このカルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪なカルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」に違反していて、憲法違反である。


■ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。



過去に行われたデモ・街宣



メニュー



今日の被害状況 ( 勧誘を断ってから続く日々の被害 )

外での被害 ( 付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、緊急車両・航空機 )

本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した工作

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープンソースインテリジェンス」と「DNA分析サイト」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」をなくそう!



 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。






人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪なカルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりなカルト教団はないと思う。このカルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いちカルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質なカルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体であるカルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、あるカルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、このカルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯であるカルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!


報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、このカルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、このカルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名を借りた犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、このカルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、このカルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%のカルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪なカルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこのカルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(このカルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者であるカルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は、免れない。
暴力団は、このカルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)のカルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、そのカルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、このカルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、このカルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、このカルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、このカルト教団である。また、このカルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 そのカルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、このカルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








このカルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
そのカルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、このカルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
このカルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
このカルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこのカルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、このカルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義のカルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義のカルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、このカルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、このカルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼らカルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこのカルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、このカルト教団であるのは、明らかである。

 この団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 このカルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、このカルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。このカルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、このカルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 このカルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、このカルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。











・外での被害 ( 付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、カルト系緊急車両・航空機 )




今日も、PC操作後、カルト系救急車は、動員されている。




今日も、カルト系管制飛行による航空機悪用動員を使っている。

1回以上、航空機音、カルト系管制飛行、航空機悪用動員、上空飛行工作

21:30,・・・・他

 今日も、外で航空機音(ヘリ音)がしている。今日も、航空機(ヘリ)を悪用したストーカー行為をやっているようである。
 これは、カルト系管制官が、故意に、T市のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリ(航空機)を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に航空機の通常飛行ルートの設定はない。よって、普段は、飛行しない。
 北側航路の航空機に、無理にT市上空を飛行させるために南下させると、T市の南側にある南側航路の航空機に、接近させることになり、逆に、南側航路の航空機を、北上させて、無理にT市上空を飛行させると、北側航路の航空機に、接近させることになり、非常に、危険な行為である。定期航路は、T市を迂回するように遠く離れて北側と南側にあるからだ。
北側の航空機を無理に、T市上空を飛行させると、南側の航路に、近づけることになり、衝突事故につながる、非常に、危険な行為である。組織的なストーカーという目的のためには、手段を選ばないカルト教団の凶悪さが露呈している。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。














・今日の被害状況 ( 勧誘を断ってから続く日々の被害 )

 もちろん、今日も、私の行動や操作時に、上階カルトが、「わかっているぞ!」とばかりに、天井をドンと、どついている。

 洋室に行くと、わかっているぞ!とばかりに、壁の中で、カルトが、異音を、発生させたので、壁に耳を当てて、音を聞くと、何か、電動音がしていて、また、カルトが、何かをしているようで、ガサガサという音がして、その後、やんだ。そもそも、私の移動を100%把握しているのだ。盗撮でもしていなければ、不可能なことである。盗撮は、犯罪である。
私の部屋の中にある壁の中には、上階との間にも、コンクリートの隔壁(上階の床)、また、下階との間にも、隔壁となるコンクリートの床があるわけで、それらの隔壁を越えなければ、私の部屋の中の壁内で、何か、音を出したりはできないはずである。
ところが、明らかに、私の音ではなく、他人が、発生させている音がするのだから、おかしな話である。つまり、カルトたちは、工作のために、コンクリートの隔壁を越えて、私の部屋内に工作していることになる。つまり、コンクリートの隔壁に穴を開けて、何かをしていることになるのだ。これは、明らかに、「住居侵入」である。犯罪である。
本当に、手段を選ばないカルト教団である。悪質にもほどがある。以前のオウム真理教のように、日本の法律なんて、なんとも思っていないのだろう!こうなると、宗教団体というより、テロ組織である。

 今日も、上階カルトが、部屋を盗撮透視監視しているので、PCの操作を開始すると、そのタイミングで、カルト系救急車の動員を要請したらしく、その時点で、通報されてきたような時間経過後、案の定、カルト系救急車がやってきた。

 今日も、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいても、私の操作や動作に、敏感に反応して、上階カルトが、天井を蹴ったり、叩いたりするような音を、タイミングを合わせて、鳴らしている。どうやら、二重テント内を、違法に、放射線(中性子線)CT等で、物質を透過する方法により、盗撮・透視監視した結果により、私の操作や行動の変化への反応として、やっているようである。本当に、狂ったやつらである。正に、第二のオウム真理教である。人権テロ組織である。こんなオウム真理教のようなテロ組織を、いつまでも、放置すべきではない。組織犯罪である。組織犯罪処罰法違反である。



 また、本日も、天井裏に、物を落としたような音やドンと蹴とばしたような音による異音があった。これが、最近、結構、やっていて、そういう嫌がらせをするようカルト教団から指令を受けてやっているものと思われる。とんでもない団体である。また、移動すると、見えているように、合わせて、移動して異音を出して嫌がらせもしてくる。
 みなさん、普通に考えて、鉄筋コンクリートのマンションで、下の部屋の人間の移動がわかるだうか?普通は、絶対に、100%わからない。多分、下の部屋に、人がいるかどうかもわからないはずである。それが、普通である。もし、下の階の人間の移動がわかるとしたら、わかるようになるようなことをしているということだ。何もしていなければ、100%わからない。ところが、わかるということは、わかるような工作をしているということだ。つまり、音が、聞こえるということは、空間がつながっているということだ。重低音以外は、どうやって伝わるかと言えば、空気の振動で伝わるのだ。つまり、波である。波は、空間がつながっていなければ、絶対に伝わらないのである。例えば、二つのバケツに入れた水の片方に、手を入れても、もう片方は、波は立たない。つながっていないからだ。ただ、たらいに、仕切り板を入れ、少し開けておいて、片方に手を入れると、その隙間から、波は、もう片方にも伝わる。この現象と同じことである。つまり、上下の階の空間が、つながっているということを表しているのだ。では、もし、初期にその状態だったら、防音欠陥マンションである。それなら、その当時問題になっているはずである。つまり、後から、空間をつなげられたということだ。空間をつなげられたということは、つまり穴を開けられたということだ。そして、空間がつながっていれば、盗聴装置は要らないのだ。なぜなら、同じ部屋のように、音は聞こえるからだ。使っているとすれば、せいぜい、収音マイクか高感度マイクくらいである。この場合、盗聴装置は不要なのである。
 また、隣には、実際に、老夫婦が住んでいるが、隣の音は、生活音を含めて、一切聞こえない。つまり、壁のコンクリートが、隔壁として機能しているからだ。当然の事ながら、壁のコンクリートの厚さより床のコンクリートの厚さの方が厚いに決まっている。従って、本来、隔壁としての厚い床のコンクリートを通して、生活音が聞こえる可能性は、正常な状態なら、隔壁としての機能により、音のほとんどは、遮断されるので、聞こえるはずはないことがわかると思う。つまり、厚さが薄い壁の隔壁機能でさえ、隣の生活音を遮断しているのだ。なのに、厚さが厚いはずの上の天井内のコンクリートの床の隔壁機能による音の遮断性能が、壁より、劣ることは、有り得ないのだ。そう考えると、天井内のコンクリートの床が、本来の隔壁機能を、果たしていないことがわかると思う。つまり、隔壁としての機能を果たしていないということは、音を遮断していないといことだ。ということは、空間が遮断されていないということだ。つまり、穴が開いているということだ。当然、建設当時は、遮断されていたと考えられるので、後から、穴を開けられたということだ。ということは、引っ越しても、引っ越しても、上階に侵入して、嫌がらせをしているこのカルト教団がやった可能性が一番高いことがわかる。それ以外の他の人に、穴を開けて、建物の強度を弱めるメリットはないからだ。もちろん、この無許可で、建物の改造をして、構造の強度を下げる行為は、違法行為であり、犯罪である。本来、このような建物の強度を下げる違法改造を、所有者が、全員許可するわけはなく、違法行為に当たる。建物の所有者は、全員共同で、このカルト教団が、建物の強度を無許可で、違法に、下げたことに対して、損害賠償を求めることができる。
 では、誰がやったかというと、私は、この被害に遭って以降、引っ越す度に、上に、カルト教団の信者工作員が侵入してきて、同じ嫌がらせを何年もやられているのだ。だから、誰がやっているか、わかっている。勧誘を私に断られたカルト教団である。それ以外ないではないか?動機がある団体は!被害者らの証言とも一致する。こんなことをする団体は、日本、いや、世界でも、一つだけである。だから、カルト指定されているのだ。世界の目は、節穴ではない。日本の目は節穴である。
 相当に、しつこい!こんな凶悪宗教団体は、オウム真理教以外ではないと思っていたが、あったのである。カルト宗教団体S会である。このS会は、正に、第二のオウム真理教である。勧誘を断っただけで、ここまでやるとは、凶悪カルト団体である。だから、世界では、カルト指定されているのだ。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1

 本日も、天井での異音は、発生している。もちろん、私の行動・操作を盗撮・透視などして、監視していての反応としての発生である。もちろん、上階にカルトが入っているからである。例えば、金属シートで覆った二重テント内でも、敏感に正確に反応しているのだ。一体、どんな違法手段を用いているのかわからない。
もちろん、物体を透過して、検知していれば、それは、放射線を使用しているということだが、盗撮だと、全く方法は予想できない。
おそらく、微小な光ファイバーを使い高出力レーザーで、壁か床か天井に、微細な穴をあけて、そのまま、その微小な光ファイバーで、盗撮しているのか?それだと、発見するのは、非常に、難しい。あまりに、微小だからだ。
いずれにしても、宗教団体というより、違法なことでも、平気でする、どちらかというと、テロ組織かスパイ組織である。
例えば、リモコンのボタンを押した瞬間のタイミングで、天井を蹴とばしてくる。あるいは、手で、何かの操作をしたタイミングで、天井を叩いてくるとか、とにかく、私の行動・操作に反応して、天井に異音を発生させてくるのだ。
また、移動すると、まるで、見えているように、ついてきているのも、異音からわかるのだ。
つまり、わざと、監視していることを、わかるようにやっているのだ。
たぶん、精神的なプレッシャーになるように故意にやっているものと考えられる。
いずれにしても、他人を違法な手段で、違法に監視している違法行為であり、犯罪行為である。
組織犯罪処罰法違反であり、迷惑防止条例違反である。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

台所、洗面所、トイレ、寝床に行っても、上階カルトが、移動してきて、天井で異音を発生させてくる。盗撮・盗聴・透視監視している証拠である。また、朝方、寝床にいると、必ず、天井を蹴とばしたような音を発生させて、起こそうと、睡眠妨害をしてくる。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 天井裏に物を落としたような音や、天井を、ドンドンと、蹴とばしているような音や叩いているような音やザーザーというような音の発生を故意に何度も発生させている。上階がカルトで、床板をはがし、天井内のコンクリートに穴を開けているために、騒音攻撃は、ダイレクトに、影響を受ける。本来なら、衝撃吸収床で、隔壁であるコンクリートの床があるので、通常は、聞えないのだが。嫌がらせ目的で入っているために、防音機能を破壊した上で、騒音工作をしてくるので、非常に、うるさい!しつこい!キチガイ!しかし、信教の自由は、日本の憲法では保障されているはずなのに、なぜに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り、ここまで、嫌がらせされなけばならないんだ?それにしても、ここまでやるとは、カルトS会とは、なんと凶悪なカルト教団であろうか?なんと凶悪な犯罪組織であろうか?
まあ、注意してもわかる相手ではない。頭が狂ったサイコパスなので、どうしようもない。洗脳されている信者工作員である。それが、毎日である。もちろん、上階カルトは、嫌がらせと監視目的で、入居しているので、やめるわけはない。お金をもらってやっているのか?信者なのか?犯罪を生業としているのか?わからない。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質なカルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断ったカルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、このカルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 連日、寝室で、寝た後、見えているように、同じタイミングで、上階カルトが、透視監視のため、上に移動して来るのが、続いている。

 居間の金属シートで覆ったテント内にいる時でも、放射線(中性子線)CTで透過するか、盗撮して、その行動・動作・操作などを検知、その反応として、天井で、異音を発生させる工作をしてくる。彼らには、見えているのだ。つまり、金属シート内でも、盗撮している証拠である。どんな方法で、盗撮しているのか?わからない。ただし、彼らは、監視を暗示させることで、精神的なプレッシャーを与えることが、目的でやっていると考えられる。

 相変わらず、金属シートで覆われた居間テント内や寝床でも、金属を透過する中性子線CT等で透視監視していたり、盗撮・盗聴等により、または、携帯回線をハッキングや不正アクセス等によって監視した結果、私の操作・行動・動作・状態変化に反応し、天井を叩いたり、緊急車両や航空機などを動員したりしている。

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大なカルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしているカルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、このカルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、このカルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、このカルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 また、最近は、特に何もしていないのに、首が痛い。何か、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。また、鼻水が、未だに、微妙に、続いている。
被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
 鼻水は、今も、微妙に続いている。以前は、風邪のような症状だったので、パルスオキシメーターで、血中酸素飽和度を計ると94だった。ちよっと、心配である。なぜなら、正常値は96~99らしいので。カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。













 








・本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)だけではなく、県警ヘリコプターや民間のヘリや航空機なども使われる場合がある。

 偽装音:彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術を使っていて、それは、確認されている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、走行していなかったとしても、妄想ではなく、偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。



・カルト系緊急車両及び、ヘリ・飛行機などの航空機による近隣通過工作履歴

 今日も、やって来たね!カルトのルーティンだね!日課だね!


・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ サイレン・鐘・飛行音などは、外にいても、部屋の中にいても聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)







1回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作

室内で、9:23、に動員
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗
撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 これは、私がPCを操作し出した後、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員されたものである。
タイミング的には、私がPCの操作を開始したタイミングに、通報し、それから、出動してきたような時間経過の後、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車がきたものである。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。



・航空機、ヘリ
1回、航空機・ヘリ音、カルト系飛行管制、航空機・ヘリ悪用動員、上空通過工作

21:30,・・・・・他

 今日も、何度か、上空を通過する航空機・ヘリの音を聞いている。T市上空を飛行する航空機・ヘリがいたものと思われる。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ・航空機で、故意に、T市上空を飛行させている。
通常は、T市上空を、大きく南北に遠く離れて、迂回するように飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、航路ではないT市上空を飛行させるというのは、カルトの工作でなければ、まずない。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。








 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
このカルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大なカルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、このカルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たちカルト宗教団体のみの利益を追求しているようなカルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのようなカルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大なカルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんなカルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。








#ベリングキャット
#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー1,2
俺に構うな!@ボーン

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3月30日 カルト系救急車7回、カルト系管制飛行4回、カルトの見張り/外工作/居間・寝床・他、天井打音異音/カルト系管制飛行、航空機悪用動員1回/カルト系救急車1回/居間・寝床・トイレ・他、盗撮・盗聴・透視監視/屋内付き纏い/カルト逮捕の方法/携帯ネット不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#非恋愛型ストーカー犯罪
#集団ストーカー

もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、このカルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪なカルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」に違反していて、憲法違反である。


■ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。



過去に行われたデモ・街宣



メニュー



今日の被害状況 ( 勧誘を断ってから続く日々の被害 )

外での被害 ( 付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、緊急車両・航空機 )

本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した工作

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープンソースインテリジェンス」と「DNA分析サイト」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」をなくそう!



 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。






人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪なカルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりなカルト教団はないと思う。このカルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いちカルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質なカルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体であるカルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、あるカルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、このカルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯であるカルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!


報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、このカルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、このカルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名を借りた犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、このカルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、このカルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%のカルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪なカルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこのカルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(このカルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者であるカルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は、免れない。
暴力団は、このカルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)のカルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、そのカルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、このカルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、このカルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、このカルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、このカルト教団である。また、このカルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 そのカルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、このカルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








このカルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
そのカルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、このカルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
このカルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
このカルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこのカルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、このカルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義のカルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義のカルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、このカルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、このカルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼らカルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこのカルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、このカルト教団であるのは、明らかである。

 この団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 このカルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、このカルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。このカルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、このカルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 このカルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、このカルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。











・外での被害 ( 付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、カルト系緊急車両・航空機 )


 まず、部屋を出ると、丁度、向かい側の先頭番号の部屋から、完全に、タイミングを合わせて、カルト男が出てきた。
そして、その男を見送ると、今度は、カルト系掃除のおばさんが、同じ階に現れた。カルトたちは、連携しているのだ。
それでも、エレベータに乗って、1階で、降りて、外に出ると、自転車に乗った高校生のような男が来て、通過したが、角に停まって、スマホをやっている風だった。それが、結構、ずっと、いるのだ。こいつも、完全に、カルトの見張りである。
普通は、平日のこの時間に高校生が、うろついている時間ではない。カルト系の高校生などもいる。
おそらく、私が、駐車場に行って、車に乗って、どの方向に、駐車場を出て行くかどうかまでの見張りを依頼されていたのだろう!
ずっと、角に停まったまま、スマホを見て操作していた。
 次に、駐車場にいると、案の定、その後、カルト系管制飛行による航空機悪用動員を連続してきた。最近のパターンである。
当然、私が駐車場にいる間、また、以前のように、カルト系救急車も連続動員してきた。

 お昼が近くなったので、戻ろうとすると、次から次と、カルトが、駐車場にやってきた。
誰も、いなくなってから、戻ろうとすると、駐車場の東側の道を、仕事をしていないのか?20歳代のような若者が、見張りを兼ねて、歩きながら、見張りをしてきた。そして、そいつが、行ってから、戻ろうとすると、今度は、カルト車が、東駐車場に入ってきて、駐車場の出口を見張り始めた。それも、駐車場位置ではなく、数台の駐車場位置をまたいで出口を向けて停めている。完全に、カルトの見張りである。これが、変な停め方をしたまま、駐車場の出口を監視している風に停車して、乗っている。しばらく、見ていたが、移動しないので、一旦、戻るのをやめて、車に乗り、ドライブレコーダーで、録画しようと思い、車に乗って、真後ろに、停めてみた。すると、突然、乗るおばさんが、来たようで、出て行った。そもそも、こいつ(おじさん)、何なんだろう?だって、人を乗せるなら、マンション前の道路に停めて乗せた方がいいのに、わざと、駐車場の中の出口横に停めて、監視するようなことをしていることから、カルト系の人間だと思われる。普通は、そういう行動はしない。このように、カルトが、周辺に、交代で、見張りに来るのも、いつもである。
この車が止まった後、丁度、そのカルト車が見張りについたタイミングで、私が、戻ろうとすると、案の定、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員されたのだ。つまり、多分、そのカルトおやじが、私が、戻ろうとしたのを通報して、カルト系救急車に連絡して、私が、マンションの玄関を入るタイミングに合わせて、また、マンションの玄関前に、カルト系救急車を動員する予定だったと思われる。ところが、そのカルトおやじの車が来て停めたままなので、私が、一旦、戻るのをやめたら、カルト系救急車は、マンションの玄関前に来ることはなく、通過しただけで、済ませたようである。
 たぶん、私が、カルトおやじ車が駐車場の出口横に停めて、見張りについた後、そのまま、私が、車を降りて、そのカルト系見張り車の横を通るように、行けば、おそらく、タイミングを、通報され、私が、マンションの玄関を入るタイミングで、カルト系救急車に、ぴったりの遭遇工作をされた可能性が高い。
カルトたちの行動は、組織犯罪である。極めて組織的に、連携して、工作を行っているのだ。組織的にでも、見張り行為をするのは、迷惑防止条例違反に当たる犯罪行為である。




今日も、外に出てから、カルト系管制飛行による航空機悪用動員を使っている。

4回以上、航空機音、カルト系管制飛行、航空機悪用動員、上空飛行工作

10:07,10:38,10:28,11:07,・・・・他

 今日も、外で航空機音(ヘリ音)がしている。今日も、航空機(ヘリ)を悪用したストーカー行為をやっているようである。
 これは、カルト系管制官が、故意に、T市のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリ(航空機)を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に航空機の通常飛行ルートの設定はない。よって、普段は、飛行しない。
 北側航路の航空機に、無理にT市上空を飛行させるために南下させると、T市の南側にある南側航路の航空機に、接近させることになり、逆に、南側航路の航空機を、北上させて、無理にT市上空を飛行させると、北側航路の航空機に、接近させることになり、非常に、危険な行為である。定期航路は、T市を迂回するように遠く離れて北側と南側にあるからだ。
北側の航空機を無理に、T市上空を飛行させると、南側の航路に、近づけることになり、衝突事故につながる、非常に、危険な行為である。組織的なストーカーという目的のためには、手段を選ばないカルト教団の凶悪さが露呈している。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。














・今日の被害状況 ( 勧誘を断ってから続く日々の被害 )


 今日も外に出たら、案の定、外に出た後から、戻るまで、集中させている。カルト系管制飛行による航空機の悪用連続動員やら、カルト系救急車の連続動員やらをしてきた。
もちろん、彼らは、組織犯罪である。周辺には、連携しているカルトの見張りも多数いた。車、歩行、自転車など

 今日も、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいても、私の操作や動作に、敏感に反応して、上階カルトが、天井を蹴ったり、叩いたりするような音を、タイミングを合わせて、鳴らしている。どうやら、二重テント内を、違法に、放射線(中性子線)CT等で、物質を透過する方法により、盗撮・透視監視した結果により、私の操作や行動の変化への反応として、やっているようである。本当に、狂ったやつらである。正に、第二のオウム真理教である。人権テロ組織である。こんなオウム真理教のようなテロ組織を、いつまでも、放置すべきではない。組織犯罪である。組織犯罪処罰法違反である。

 もちろん、今日も、金属シートで覆った二重テント内にいても、違法に放射線を使い盗撮透視監視をして、こちらの行動・操作に、反応して、天井を叩いたり、カルト系管制飛行によりミスリード管制をして、航空機を悪用動員する行為は、続いている。

 今朝も、まだ、寝ている内から、上階カルトから天井を叩く攻撃をされた。例えば、私は、下の階に人がいるどうかさえ、わからない。それなのに、私は、金属シートで、覆った2段ベッドの下にいるので、通常、盗撮は、不可能である。見えない。ところが、まず、見えないはずの場所のさらに、布団の中での、寝がえりをうつなどの動きに、敏感に反応して、天井を叩いてくるのだ。そうすると、当然、肉眼では見えなくても、物質を透過する方法を用いている可能性が高いことがわかる。そんな中、このカルト教団は、X線CTと同じように、透視できる方法を、用いているのは、過去のテストにより、だいたいわかっている。なんと、狂ったカルト教団であろうか?他人を監視するのに、放射線まで使うとは?オウム真理教とどこが違うのだろうか?サリンを作るオウム真理教と全く同じ異常団体である。正に、第二のオウム真理教である。これのどこが、犯罪ではないのだろうか?100%犯罪である。それも、私一人やられているわけではない。数千人規模の被害者全員に対して行われているのだ。やっているのは、一人ではない。巨大なカルト教団である。明らかに組織犯罪である。これで、被害届を出す出さないのレベルの問題だろうか?完全に人権テロである。公安部だって、正式に対処すなければならない事件である。まして、公安調査庁が、全く動かないことなど、あって、よいだろうか?全くオウム真理教の時のレベルと同じ事件・犯罪である。結局は、公安部や公安調査庁の1/3は、この犯罪をやっている側のカルト教団の信者だから、取り締まらないとしたら、明らかに、すでに、行政が、歪められているということなので、国家的な危機ではないか?これに、どこの機関も対処できないとしたら、日本は、このカルト教団に、乗っ取られていると言っても過言ではない!困った国である!日本という国は、どこまで、危機感の欠如した国なのだろうか?

 昨夜、寝た後、上に移動してくることが、異音からわかった。通常、上の階の人間が下の階の人間の行動に合わせることは、ほぼ不可能である。例えば、私は、下の階に人がいるどうかさえ、わからない。当然、透視などの透過する手法を用いて監視している証拠である。

 また、本日も、天井裏に、物を落としたような音やドンと蹴とばしたような音による異音があった。これが、最近、結構、やっていて、そういう嫌がらせをするようカルト教団から指令を受けてやっているものと思われる。とんでもない団体である。また、移動すると、見えているように、合わせて、移動して異音を出して嫌がらせもしてくる。
 みなさん、普通に考えて、鉄筋コンクリートのマンションで、下の部屋の人間の移動がわかるだうか?普通は、絶対に、100%わからない。多分、下の部屋に、人がいるかどうかもわからないはずである。それが、普通である。もし、下の階の人間の移動がわかるとしたら、わかるようになるようなことをしているということだ。何もしていなければ、100%わからない。ところが、わかるということは、わかるような工作をしているということだ。つまり、音が、聞こえるということは、空間がつながっているということだ。重低音以外は、どうやって伝わるかと言えば、空気の振動で伝わるのだ。つまり、波である。波は、空間がつながっていなければ、絶対に伝わらないのである。例えば、二つのバケツに入れた水の片方に、手を入れても、もう片方は、波は立たない。つながっていないからだ。ただ、たらいに、仕切り板を入れ、少し開けておいて、片方に手を入れると、その隙間から、波は、もう片方にも伝わる。この現象と同じことである。つまり、上下の階の空間が、つながっているということを表しているのだ。では、もし、初期にその状態だったら、防音欠陥マンションである。それなら、その当時問題になっているはずである。つまり、後から、空間をつなげられたということだ。空間をつなげられたということは、つまり穴を開けられたということだ。そして、空間がつながっていれば、盗聴装置は要らないのだ。なぜなら、同じ部屋のように、音は聞こえるからだ。使っているとすれば、せいぜい、収音マイクか高感度マイクくらいである。この場合、盗聴装置は不要なのである。
 また、隣には、実際に、老夫婦が住んでいるが、隣の音は、生活音を含めて、一切聞こえない。つまり、壁のコンクリートが、隔壁として機能しているからだ。当然の事ながら、壁のコンクリートの厚さより床のコンクリートの厚さの方が厚いに決まっている。従って、本来、隔壁としての厚い床のコンクリートを通して、生活音が聞こえる可能性は、正常な状態なら、隔壁としての機能により、音のほとんどは、遮断されるので、聞こえるはずはないことがわかると思う。つまり、厚さが薄い壁の隔壁機能でさえ、隣の生活音を遮断しているのだ。なのに、厚さが厚いはずの上の天井内のコンクリートの床の隔壁機能による音の遮断性能が、壁より、劣ることは、有り得ないのだ。そう考えると、天井内のコンクリートの床が、本来の隔壁機能を、果たしていないことがわかると思う。つまり、隔壁としての機能を果たしていないということは、音を遮断していないといことだ。ということは、空間が遮断されていないということだ。つまり、穴が開いているということだ。当然、建設当時は、遮断されていたと考えられるので、後から、穴を開けられたということだ。ということは、引っ越しても、引っ越しても、上階に侵入して、嫌がらせをしているこのカルト教団がやった可能性が一番高いことがわかる。それ以外の他の人に、穴を開けて、建物の強度を弱めるメリットはないからだ。もちろん、この無許可で、建物の改造をして、構造の強度を下げる行為は、違法行為であり、犯罪である。本来、このような建物の強度を下げる違法改造を、所有者が、全員許可するわけはなく、違法行為に当たる。建物の所有者は、全員共同で、このカルト教団が、建物の強度を無許可で、違法に、下げたことに対して、損害賠償を求めることができる。
 では、誰がやったかというと、私は、この被害に遭って以降、引っ越す度に、上に、カルト教団の信者工作員が侵入してきて、同じ嫌がらせを何年もやられているのだ。だから、誰がやっているか、わかっている。勧誘を私に断られたカルト教団である。それ以外ないではないか?動機がある団体は!被害者らの証言とも一致する。こんなことをする団体は、日本、いや、世界でも、一つだけである。だから、カルト指定されているのだ。世界の目は、節穴ではない。日本の目は節穴である。
 相当に、しつこい!こんな凶悪宗教団体は、オウム真理教以外ではないと思っていたが、あったのである。カルト宗教団体S会である。このS会は、正に、第二のオウム真理教である。勧誘を断っただけで、ここまでやるとは、凶悪カルト団体である。だから、世界では、カルト指定されているのだ。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1

 その後、天井をしばらく、ゴロゴロというようなこすっているような音の攻撃をしてきた。本来は、隔壁としてのコンクリートの床があるので、こういう音は、普通、聞こえないが、狂った宗教団体の信者工作員が、嫌がらせ目的で、上階に入居して、コンクリートの床に穴を開けている為に、聞こえる結果となっているのである。そもそも、構造の強度に影響する改造をすることは、勝手にできることではなく、明らかに、違法改造である。日本の法律なんて、なんとも思っていないカルト教団なので、手段を一切選ばない凶悪な団体であり、海外で、カルト指定されているのは、当然のことである。こういう凶悪団体は、日本でも、取り締まっていかなければならないが、警察の1/3が、信者なので、どれだけ取り締まれるかは、疑問である。まず、警察から信者を排除することから、法治国家としての第一歩が始まると言っても過言ではない。

 本日も、天井での異音は、発生している。もちろん、私の行動・操作を盗撮・透視などして、監視していての反応としての発生である。もちろん、上階にカルトが入っているからである。例えば、金属シートで覆った二重テント内でも、敏感に正確に反応しているのだ。一体、どんな違法手段を用いているのかわからない。
もちろん、物体を透過して、検知していれば、それは、放射線を使用しているということだが、盗撮だと、全く方法は予想できない。
おそらく、微小な光ファイバーを使い高出力レーザーで、壁か床か天井に、微細な穴をあけて、そのまま、その微小な光ファイバーで、盗撮しているのか?それだと、発見するのは、非常に、難しい。あまりに、微小だからだ。
いずれにしても、宗教団体というより、違法なことでも、平気でする、どちらかというと、テロ組織かスパイ組織である。
例えば、リモコンのボタンを押した瞬間のタイミングで、天井を蹴とばしてくる。あるいは、手で、何かの操作をしたタイミングで、天井を叩いてくるとか、とにかく、私の行動・操作に反応して、天井に異音を発生させてくるのだ。
また、移動すると、まるで、見えているように、ついてきているのも、異音からわかるのだ。
つまり、わざと、監視していることを、わかるようにやっているのだ。
たぶん、精神的なプレッシャーになるように故意にやっているものと考えられる。
いずれにしても、他人を違法な手段で、違法に監視している違法行為であり、犯罪行為である。
組織犯罪処罰法違反であり、迷惑防止条例違反である。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

台所、洗面所、トイレ、寝床に行っても、上階カルトが、移動してきて、天井で異音を発生させてくる。盗撮・盗聴・透視監視している証拠である。また、朝方、寝床にいると、必ず、天井を蹴とばしたような音を発生させて、起こそうと、睡眠妨害をしてくる。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 天井裏に物を落としたような音や、天井を、ドンドンと、蹴とばしているような音や叩いているような音やザーザーというような音の発生を故意に何度も発生させている。上階がカルトで、床板をはがし、天井内のコンクリートに穴を開けているために、騒音攻撃は、ダイレクトに、影響を受ける。本来なら、衝撃吸収床で、隔壁であるコンクリートの床があるので、通常は、聞えないのだが。嫌がらせ目的で入っているために、防音機能を破壊した上で、騒音工作をしてくるので、非常に、うるさい!しつこい!キチガイ!しかし、信教の自由は、日本の憲法では保障されているはずなのに、なぜに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り、ここまで、嫌がらせされなけばならないんだ?それにしても、ここまでやるとは、カルトS会とは、なんと凶悪なカルト教団であろうか?なんと凶悪な犯罪組織であろうか?
まあ、注意してもわかる相手ではない。頭が狂ったサイコパスなので、どうしようもない。洗脳されている信者工作員である。それが、毎日である。もちろん、上階カルトは、嫌がらせと監視目的で、入居しているので、やめるわけはない。お金をもらってやっているのか?信者なのか?犯罪を生業としているのか?わからない。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質なカルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断ったカルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、このカルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 連日、寝室で、寝た後、見えているように、同じタイミングで、上階カルトが、透視監視のため、上に移動して来るのが、続いている。

 居間の金属シートで覆ったテント内にいる時でも、放射線(中性子線)CTで透過するか、盗撮して、その行動・動作・操作などを検知、その反応として、天井で、異音を発生させる工作をしてくる。彼らには、見えているのだ。つまり、金属シート内でも、盗撮している証拠である。どんな方法で、盗撮しているのか?わからない。ただし、彼らは、監視を暗示させることで、精神的なプレッシャーを与えることが、目的でやっていると考えられる。

 相変わらず、金属シートで覆われた居間テント内や寝床でも、金属を透過する中性子線CT等で透視監視していたり、盗撮・盗聴等により、または、携帯回線をハッキングや不正アクセス等によって監視した結果、私の操作・行動・動作・状態変化に反応し、天井を叩いたり、緊急車両や航空機などを動員したりしている。

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大なカルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしているカルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、このカルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、このカルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、このカルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 また、最近は、特に何もしていないのに、首が痛い。何か、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。また、鼻水が、未だに、微妙に、続いている。
被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
 鼻水は、今も、微妙に続いている。以前は、風邪のような症状だったので、パルスオキシメーターで、血中酸素飽和度を計ると94だった。ちよっと、心配である。なぜなら、正常値は96~99らしいので。カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。













 








・本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)だけではなく、県警ヘリコプターや民間のヘリや航空機なども使われる場合がある。

 偽装音:彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術を使っていて、それは、確認されている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、走行していなかったとしても、妄想ではなく、偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。



・カルト系緊急車両及び、ヘリ・飛行機などの航空機による近隣通過工作履歴

 今日も、やって来たね!カルトのルーティンだね!日課だね!


・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ サイレン・鐘・飛行音などは、外にいても、部屋の中にいても聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)







7回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作

外に出た後、10:38,11:04~11:07,11:11~11:14、で動員
帰るタイミングで、11:53~11:55、で動員
室内で、14:29,19:18、で動員

 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。


・航空機、ヘリ
4回、航空機・ヘリ音、カルト系飛行管制、航空機・ヘリ悪用動員、上空通過工作

外に出た後、10:07,10:28,11:00,11:07、動員
・・・・・他

 今日も、何度か、上空を通過する航空機・ヘリの音を聞いている。T市上空を飛行する航空機・ヘリがいたものと思われる。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ・航空機で、故意に、T市上空を飛行させている。
通常は、T市上空を、大きく南北に遠く離れて、迂回するように飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、航路ではないT市上空を飛行させるというのは、カルトの工作でなければ、まずない。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。








 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
このカルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大なカルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、このカルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たちカルト宗教団体のみの利益を追求しているようなカルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのようなカルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大なカルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんなカルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。








#ベリングキャット
#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー1,2
俺に構うな!@ボーン

3月29日 居間・寝床・他、天井打音異音/カルト系管制飛行、航空機悪用動員1回/カルト系救急車1回/居間・寝床・トイレ・他、盗撮・盗聴・透視監視/屋内付き纏い/カルト逮捕の方法/携帯ネット不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#非恋愛型ストーカー犯罪
#集団ストーカー

もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、このカルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪なカルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」に違反していて、憲法違反である。


■ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。



過去に行われたデモ・街宣



メニュー



今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )

外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、緊急車両・航空機などによる工作 )

本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した工作によるストーカー行為

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い異常な程、高度で、細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープンソースインテリジェンス」と「DNA分析サイト」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」をなくそう!



 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。






人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪なカルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりなカルト教団はないと思う。このカルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いちカルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質なカルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体であるカルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、あるカルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、このカルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯であるカルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!


報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、このカルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、このカルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名を借りた犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、このカルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、このカルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%のカルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪なカルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこのカルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(このカルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者であるカルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は、免れない。
暴力団は、このカルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)のカルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、そのカルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、このカルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、このカルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、このカルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、このカルト教団である。また、このカルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 そのカルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、このカルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








このカルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
そのカルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、このカルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
このカルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
このカルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこのカルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、このカルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義のカルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義のカルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、このカルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、このカルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼らカルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこのカルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、このカルト教団であるのは、明らかである。

 この団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 このカルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、このカルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。このカルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、このカルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 このカルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、このカルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。











・外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、カルト系緊急車両・航空機などによる工作 )






1回、航空機音、カルト系管制飛行、航空機悪用動員、上空飛行工作
11:58,・・・・他

 今日も、外で航空機音(ヘリ音)がしている。今日も、航空機(ヘリ)を悪用したストーカー行為をやっているようである。
 これは、カルト系管制官が、故意に、T市のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリ(航空機)を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に航空機の通常飛行ルートの設定はない。よって、普段は、飛行しない。
 北側航路の航空機に、無理にT市上空を飛行させるために南下させると、T市の南側にある南側航路の航空機に、接近させることになり、逆に、南側航路の航空機を、北上させて、無理にT市上空を飛行させると、北側航路の航空機に、接近させることになり、非常に、危険な行為である。定期航路は、T市を迂回するように遠く離れて北側と南側にあるからだ。
北側の航空機を無理に、T市上空を飛行させると、南側の航路に、近づけることになり、衝突事故につながる、非常に、危険な行為である。組織的なストーカーという目的のためには、手段を選ばないカルト教団の凶悪さが露呈している。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。














・今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )



 今日も、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいても、私の操作や動作に、敏感に反応して、上階カルトが、天井を蹴ったり、叩いたりするような音を、タイミングを合わせて、鳴らしている。どうやら、二重テント内を、違法に、放射線(中性子線)CT等で、物質を透過する方法により、盗撮・透視監視した結果により、私の操作や行動の変化への反応として、やっているようである。本当に、狂ったやつらである。正に、第二のオウム真理教である。人権テロ組織である。こんなオウム真理教のようなテロ組織を、いつまでも、放置すべきではない。組織犯罪である。組織犯罪処罰法違反である。

 もちろん、今日も、金属シートで覆った二重テント内にいても、違法に放射線を使い盗撮透視監視をして、こちらの行動・操作に、反応して、天井を叩いたり、カルト系管制飛行によりミスリード管制をして、航空機を悪用動員する行為は、続いている。

 今朝も、まだ、寝ている内から、上階カルトから天井を叩く攻撃をされた。例えば、私は、下の階に人がいるどうかさえ、わからない。それなのに、私は、金属シートで、覆った2段ベッドの下にいるので、通常、盗撮は、不可能である。見えない。ところが、まず、見えないはずの場所のさらに、布団の中での、寝がえりをうつなどの動きに、敏感に反応して、天井を叩いてくるのだ。そうすると、当然、肉眼では見えなくても、物質を透過する方法を用いている可能性が高いことがわかる。そんな中、このカルト教団は、X線CTと同じように、透視できる方法を、用いているのは、過去のテストにより、だいたいわかっている。なんと、狂ったカルト教団であろうか?他人を監視するのに、放射線まで使うとは?オウム真理教とどこが違うのだろうか?サリンを作るオウム真理教と全く同じ異常団体である。正に、第二のオウム真理教である。これのどこが、犯罪ではないのだろうか?100%犯罪である。それも、私一人やられているわけではない。数千人規模の被害者全員に対して行われているのだ。やっているのは、一人ではない。巨大なカルト教団である。明らかに組織犯罪である。これで、被害届を出す出さないのレベルの問題だろうか?完全に人権テロである。公安部だって、正式に対処すなければならない事件である。まして、公安調査庁が、全く動かないことなど、あって、よいだろうか?全くオウム真理教の時のレベルと同じ事件・犯罪である。結局は、公安部や公安調査庁の1/3は、この犯罪をやっている側のカルト教団の信者だから、取り締まらないとしたら、明らかに、すでに、行政が、歪められているということなので、国家的な危機ではないか?これに、どこの機関も対処できないとしたら、日本は、このカルト教団に、乗っ取られていると言っても過言ではない!困った国である!日本という国は、どこまで、危機感の欠如した国なのだろうか?

 昨夜、寝た後、上に移動してくることが、異音からわかった。通常、上の階の人間が下の階の人間の行動に合わせることは、ほぼ不可能である。例えば、私は、下の階に人がいるどうかさえ、わからない。当然、透視などの透過する手法を用いて監視している証拠である。

 また、本日も、天井裏に、物を落としたような音やドンと蹴とばしたような音による異音があった。これが、最近、結構、やっていて、そういう嫌がらせをするようカルト教団から指令を受けてやっているものと思われる。とんでもない団体である。また、移動すると、見えているように、合わせて、移動して異音を出して嫌がらせもしてくる。
 みなさん、普通に考えて、鉄筋コンクリートのマンションで、下の部屋の人間の移動がわかるだうか?普通は、絶対に、100%わからない。多分、下の部屋に、人がいるかどうかもわからないはずである。それが、普通である。もし、下の階の人間の移動がわかるとしたら、わかるようになるようなことをしているということだ。何もしていなければ、100%わからない。ところが、わかるということは、わかるような工作をしているということだ。つまり、音が、聞こえるということは、空間がつながっているということだ。重低音以外は、どうやって伝わるかと言えば、空気の振動で伝わるのだ。つまり、波である。波は、空間がつながっていなければ、絶対に伝わらないのである。例えば、二つのバケツに入れた水の片方に、手を入れても、もう片方は、波は立たない。つながっていないからだ。ただ、たらいに、仕切り板を入れ、少し開けておいて、片方に手を入れると、その隙間から、波は、もう片方にも伝わる。この現象と同じことである。つまり、上下の階の空間が、つながっているということを表しているのだ。では、もし、初期にその状態だったら、防音欠陥マンションである。それなら、その当時問題になっているはずである。つまり、後から、空間をつなげられたということだ。空間をつなげられたということは、つまり穴を開けられたということだ。そして、空間がつながっていれば、盗聴装置は要らないのだ。なぜなら、同じ部屋のように、音は聞こえるからだ。使っているとすれば、せいぜい、収音マイクか高感度マイクくらいである。この場合、盗聴装置は不要なのである。
 また、隣には、実際に、老夫婦が住んでいるが、隣の音は、生活音を含めて、一切聞こえない。つまり、壁のコンクリートが、隔壁として機能しているからだ。当然の事ながら、壁のコンクリートの厚さより床のコンクリートの厚さの方が厚いに決まっている。従って、本来、隔壁としての厚い床のコンクリートを通して、生活音が聞こえる可能性は、正常な状態なら、隔壁としての機能により、音のほとんどは、遮断されるので、聞こえるはずはないことがわかると思う。つまり、厚さが薄い壁の隔壁機能でさえ、隣の生活音を遮断しているのだ。なのに、厚さが厚いはずの上の天井内のコンクリートの床の隔壁機能による音の遮断性能が、壁より、劣ることは、有り得ないのだ。そう考えると、天井内のコンクリートの床が、本来の隔壁機能を、果たしていないことがわかると思う。つまり、隔壁としての機能を果たしていないということは、音を遮断していないといことだ。ということは、空間が遮断されていないということだ。つまり、穴が開いているということだ。当然、建設当時は、遮断されていたと考えられるので、後から、穴を開けられたということだ。ということは、引っ越しても、引っ越しても、上階に侵入して、嫌がらせをしているこのカルト教団がやった可能性が一番高いことがわかる。それ以外の他の人に、穴を開けて、建物の強度を弱めるメリットはないからだ。もちろん、この無許可で、建物の改造をして、構造の強度を下げる行為は、違法行為であり、犯罪である。本来、このような建物の強度を下げる違法改造を、所有者が、全員許可するわけはなく、違法行為に当たる。建物の所有者は、全員共同で、このカルト教団が、建物の強度を無許可で、違法に、下げたことに対して、損害賠償を求めることができる。
 では、誰がやったかというと、私は、この被害に遭って以降、引っ越す度に、上に、カルト教団の信者工作員が侵入してきて、同じ嫌がらせを何年もやられているのだ。だから、誰がやっているか、わかっている。勧誘を私に断られたカルト教団である。それ以外ないではないか?動機がある団体は!被害者らの証言とも一致する。こんなことをする団体は、日本、いや、世界でも、一つだけである。だから、カルト指定されているのだ。世界の目は、節穴ではない。日本の目は節穴である。
 相当に、しつこい!こんな凶悪宗教団体は、オウム真理教以外ではないと思っていたが、あったのである。カルト宗教団体S会である。このS会は、正に、第二のオウム真理教である。勧誘を断っただけで、ここまでやるとは、凶悪カルト団体である。だから、世界では、カルト指定されているのだ。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1

 その後、天井をしばらく、ゴロゴロというようなこすっているような音の攻撃をしてきた。本来は、隔壁としてのコンクリートの床があるので、こういう音は、普通、聞こえないが、狂った宗教団体の信者工作員が、嫌がらせ目的で、上階に入居して、コンクリートの床に穴を開けている為に、聞こえる結果となっているのである。そもそも、構造の強度に影響する改造をすることは、勝手にできることではなく、明らかに、違法改造である。日本の法律なんて、なんとも思っていないカルト教団なので、手段を一切選ばない凶悪な団体であり、海外で、カルト指定されているのは、当然のことである。こういう凶悪団体は、日本でも、取り締まっていかなければならないが、警察の1/3が、信者なので、どれだけ取り締まれるかは、疑問である。まず、警察から信者を排除することから、法治国家としての第一歩が始まると言っても過言ではない。

 本日も、天井での異音は、発生している。もちろん、私の行動・操作を盗撮・透視などして、監視していての反応としての発生である。もちろん、上階にカルトが入っているからである。例えば、金属シートで覆った二重テント内でも、敏感に正確に反応しているのだ。一体、どんな違法手段を用いているのかわからない。
もちろん、物体を透過して、検知していれば、それは、放射線を使用しているということだが、盗撮だと、全く方法は予想できない。
おそらく、微小な光ファイバーを使い高出力レーザーで、壁か床か天井に、微細な穴をあけて、そのまま、その微小な光ファイバーで、盗撮しているのか?それだと、発見するのは、非常に、難しい。あまりに、微小だからだ。
いずれにしても、宗教団体というより、違法なことでも、平気でする、どちらかというと、テロ組織かスパイ組織である。
例えば、リモコンのボタンを押した瞬間のタイミングで、天井を蹴とばしてくる。あるいは、手で、何かの操作をしたタイミングで、天井を叩いてくるとか、とにかく、私の行動・操作に反応して、天井に異音を発生させてくるのだ。
また、移動すると、まるで、見えているように、ついてきているのも、異音からわかるのだ。
つまり、わざと、監視していることを、わかるようにやっているのだ。
たぶん、精神的なプレッシャーになるように故意にやっているものと考えられる。
いずれにしても、他人を違法な手段で、違法に監視している違法行為であり、犯罪行為である。
組織犯罪処罰法違反であり、迷惑防止条例違反である。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

台所、洗面所、トイレ、寝床に行っても、上階カルトが、移動してきて、天井で異音を発生させてくる。盗撮・盗聴・透視監視している証拠である。また、朝方、寝床にいると、必ず、天井を蹴とばしたような音を発生させて、起こそうと、睡眠妨害をしてくる。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 天井裏に物を落としたような音や、天井を、ドンドンと、蹴とばしているような音や叩いているような音やザーザーというような音の発生を故意に何度も発生させている。上階がカルトで、床板をはがし、天井内のコンクリートに穴を開けているために、騒音攻撃は、ダイレクトに、影響を受ける。本来なら、衝撃吸収床で、隔壁であるコンクリートの床があるので、通常は、聞えないのだが。嫌がらせ目的で入っているために、防音機能を破壊した上で、騒音工作をしてくるので、非常に、うるさい!しつこい!キチガイ!しかし、信教の自由は、日本の憲法では保障されているはずなのに、なぜに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り、ここまで、嫌がらせされなけばならないんだ?それにしても、ここまでやるとは、カルトS会とは、なんと凶悪なカルト教団であろうか?なんと凶悪な犯罪組織であろうか?
まあ、注意してもわかる相手ではない。頭が狂ったサイコパスなので、どうしようもない。洗脳されている信者工作員である。それが、毎日である。もちろん、上階カルトは、嫌がらせと監視目的で、入居しているので、やめるわけはない。お金をもらってやっているのか?信者なのか?犯罪を生業としているのか?わからない。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質なカルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断ったカルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、このカルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 連日、寝室で、寝た後、見えているように、同じタイミングで、上階カルトが、透視監視のため、上に移動して来るのが、続いている。

 居間の金属シートで覆ったテント内にいる時でも、放射線(中性子線)CTで透過するか、盗撮して、その行動・動作・操作などを検知、その反応として、天井で、異音を発生させる工作をしてくる。彼らには、見えているのだ。つまり、金属シート内でも、盗撮している証拠である。どんな方法で、盗撮しているのか?わからない。ただし、彼らは、監視を暗示させることで、精神的なプレッシャーを与えることが、目的でやっていると考えられる。

 相変わらず、金属シートで覆われた居間テント内や寝床でも、金属を透過する中性子線CT等で透視監視していたり、盗撮・盗聴等により、または、携帯回線をハッキングや不正アクセス等によって監視した結果、私の操作・行動・動作・状態変化に反応し、天井を叩いたり、緊急車両や航空機などを動員したりしている。

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大なカルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしているカルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、このカルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、このカルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、このカルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 また、最近は、特に何もしていないのに、首が痛い。何か、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。また、鼻水が、未だに、微妙に、続いている。
被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
 鼻水は、今も、微妙に続いている。以前は、風邪のような症状だったので、パルスオキシメーターで、血中酸素飽和度を計ると94だった。ちよっと、心配である。なぜなら、正常値は96~99らしいので。カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。













 








・本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した組織的なストーカー犯罪

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)だけではなく、県警ヘリコプターや民間のヘリや航空機なども使われる場合がある。

 偽装音:彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術を使っていて、それは、確認されている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、走行していなかったとしても、妄想ではなく、偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。



・カルト系緊急車両及び、ヘリ・飛行機などの航空機による近隣通過工作履歴

 今日も、やって来たね!カルトのルーティンだね!日課だね!


・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ サイレン・鐘・飛行音などは、外にいても、部屋の中にいても聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)







1回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作
16:22
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。


・航空機、ヘリ
15回目、航空機・ヘリ音、カルト系飛行管制、航空機・ヘリ悪用動員、上空通過工作
11:58,・・・・・他
 今日も、何度か、上空を通過する航空機・ヘリの音を聞いている。T市上空を飛行する航空機・ヘリがいたものと思われる。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ・航空機で、故意に、T市上空を飛行させている。
通常は、T市上空を、大きく南北に遠く離れて、迂回するように飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、航路ではないT市上空を飛行させるというのは、カルトの工作でなければ、まずない。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。








 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
このカルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大なカルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、このカルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たちカルト宗教団体のみの利益を追求しているようなカルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのようなカルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大なカルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんなカルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。








#ベリングキャット
#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー1,2
俺に構うな!@ボーン

3月28日 15回目 23:01 カルト系管制飛行、航空機悪用動員/カルト系緊急車両/居間・寝床・他、天井打音異音/居間・寝床・トイレ・他、盗撮・盗聴・透視監視/屋内付き纏い/カルト逮捕の方法/携帯ネット不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#非恋愛型ストーカー犯罪
#集団ストーカー

もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、このカルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪なカルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」に違反していて、憲法違反である。


■ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。



過去に行われたデモ・街宣



メニュー



今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )

外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、緊急車両・航空機などによる工作 )

本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した工作によるストーカー行為

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い異常な程、高度で、細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープンソースインテリジェンス」と「DNA分析サイト」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」をなくそう!



 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。






人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪なカルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりなカルト教団はないと思う。このカルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いちカルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質なカルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体であるカルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、あるカルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、このカルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯であるカルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!


報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、このカルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、このカルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名を借りた犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、このカルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、このカルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%のカルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪なカルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこのカルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(このカルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者であるカルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は、免れない。
暴力団は、このカルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)のカルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、そのカルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、このカルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、このカルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、このカルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、このカルト教団である。また、このカルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 そのカルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、このカルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








このカルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
そのカルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、このカルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
このカルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
このカルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこのカルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、このカルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義のカルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義のカルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、このカルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、このカルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼らカルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこのカルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、このカルト教団であるのは、明らかである。

 この団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 このカルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、このカルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。このカルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、このカルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 このカルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、このカルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。











・外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、カルト系緊急車両・航空機などによる工作 )


22:47 は、投稿直後の反撃動員である。カルト系救急車でやっていたことを、そのまま、航空機に置き換えてやっている。悪質なカルト教団である。

今日も、航空機悪用動員してきた。まず、携帯データ通信をONにすると、上空を通過し出した。その後続いた。

15回、航空機音、カルト系管制飛行、航空機悪用動員、上空飛行工作
7:25,9:25,9:45,9:51,9:56,11:21,14:59,15:28,20:14,21:11,21:46,21:58,
22:47,23:01,・・・・他、多数
書き漏れているものもあるので、実際には、もっと、多い。

 今日も、外で航空機音(ヘリ音)がしている。今日も、航空機(ヘリ)を悪用したストーカー行為をやっているようである。
 これは、カルト系管制官が、故意に、T市のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリ(航空機)を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に航空機の通常飛行ルートの設定はない。よって、普段は、飛行しない。
 北側航路の航空機に、無理にT市上空を飛行させるために南下させると、T市の南側にある南側航路の航空機に、接近させることになり、逆に、南側航路の航空機を、北上させて、無理にT市上空を飛行させると、北側航路の航空機に、接近させることになり、非常に、危険な行為である。定期航路は、T市を迂回するように遠く離れて北側と南側にあるからだ。
北側の航空機を無理に、T市上空を飛行させると、南側の航路に、近づけることになり、衝突事故につながる、非常に、危険な行為である。組織的なストーカーという目的のためには、手段を選ばないカルト教団の凶悪さが露呈している。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。














・今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )


23:30 トイレに入ったら、案の定、キチガイ上階カルトも上に来て、天井をドンドンと、嫌がらせ・騒音攻撃をしてきた。普通は、私同様、下の部屋の人間がいるかどうかさえ、わからない。ところが、違法にコンクリートに穴を開けてまで工作する変態団体であり、全くの異常なカルト宗教団体である。だから、海外では、カルト指定されているのだ。正に、手段を選ばない凶暴なカルト宗教団体である。ある意味、オウム真理教より悪質な団体である。早期のこのカルトのアジトに対する全国一斉強制捜査が必要である。

 また、上階カルトの咳が聞こえた。有り得ないことである。夜、完全に密閉した部屋の上から、咳が聞こえるのだから、穴があるのは、100%確実である。なぜなら、隣の老夫婦の生活音さえ、床より薄い壁のコンクリートで、遮断できているのに、壁より厚いはずの床のコンクリートが、上階カルトの咳の声を遮断できないということは、穴がなければ、物理的に有り得ないことである。

20:19 1回目 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員、近隣通過工作

 今日も、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいても、私の操作や動作に、敏感に反応して、上階カルトが、天井を蹴ったり、叩いたりするような音を、タイミングを合わせて、鳴らしている。どうやら、二重テント内を、違法に、放射線CT等で、物質を透過する方法により、盗撮・透視監視した結果により、私の操作や行動の変化への反応として、やっているようである。本当に、狂ったやつらである。正に、第二のオウム真理教である。人権テロ組織である。こんなオウム真理教のようなテロ組織を、いつまでも、放置すべきではない。組織犯罪である。組織犯罪処罰法違反である。



 今朝も、まだ、寝ている内から、上階カルトから天井を叩く攻撃をされた。例えば、私は、下の階に人がいるどうかさえ、わからない。それなのに、私は、金属シートで、覆った2段ベッドの下にいるので、通常、盗撮は、不可能である。見えない。ところが、まず、見えないはずの場所のさらに、布団の中での、寝がえりをうつなどの動きに、敏感に反応して、天井を叩いてくるのだ。そうすると、当然、肉眼では見えなくても、物質を透過する方法を用いている可能性が高いことがわかる。そんな中、このカルト教団は、X線CTと同じように、透視できる方法を、用いているのは、過去のテストにより、だいたいわかっている。なんと、狂ったカルト教団であろうか?他人を監視するのに、放射線まで使うとは?オウム真理教とどこが違うのだろうか?サリンを作るオウム真理教と全く同じ異常団体である。正に、第二のオウム真理教である。これのどこが、犯罪ではないのだろうか?100%犯罪である。それも、私一人やられているわけではない。数千人規模の被害者全員に対して行われているのだ。やっているのは、一人ではない。巨大なカルト教団である。明らかに組織犯罪である。これで、被害届を出す出さないのレベルの問題だろうか?完全に人権テロである。公安部だって、正式に対処すなければならない事件である。まして、公安調査庁が、全く動かないことなど、あって、よいだろうか?全くオウム真理教の時のレベルと同じ事件・犯罪である。結局は、公安部や公安調査庁の1/3は、この犯罪をやっている側のカルト教団の信者だから、取り締まらないとしたら、明らかに、すでに、行政が、歪められているということなので、国家的な危機ではないか?これに、どこの機関も対処できないとしたら、日本は、このカルト教団に、乗っ取られていると言っても過言ではない!困った国である!日本という国は、どこまで、危機感の欠如した国なのだろうか?

 昨夜、寝た後、上に移動してくることが、異音からわかった。通常、上の階の人間が下の階の人間の行動に合わせることは、ほぼ不可能である。例えば、私は、下の階に人がいるどうかさえ、わからない。当然、透視などの透過する手法を用いて監視している証拠である。

 また、本日も、天井裏に、物を落としたような音やドンと蹴とばしたような音による異音があった。これが、最近、結構、やっていて、そういう嫌がらせをするようカルト教団から指令を受けてやっているものと思われる。とんでもない団体である。また、移動すると、見えているように、合わせて、移動して異音を出して嫌がらせもしてくる。
 みなさん、普通に考えて、鉄筋コンクリートのマンションで、下の部屋の人間の移動がわかるだうか?普通は、絶対に、100%わからない。多分、下の部屋に、人がいるかどうかもわからないはずである。それが、普通である。もし、下の階の人間の移動がわかるとしたら、わかるようになるようなことをしているということだ。何もしていなければ、100%わからない。ところが、わかるということは、わかるような工作をしているということだ。つまり、音が、聞こえるということは、空間がつながっているということだ。重低音以外は、どうやって伝わるかと言えば、空気の振動で伝わるのだ。つまり、波である。波は、空間がつながっていなければ、絶対に伝わらないのである。例えば、二つのバケツに入れた水の片方に、手を入れても、もう片方は、波は立たない。つながっていないからだ。ただ、たらいに、仕切り板を入れ、少し開けておいて、片方に手を入れると、その隙間から、波は、もう片方にも伝わる。この現象と同じことである。つまり、上下の階の空間が、つながっているということを表しているのだ。では、もし、初期にその状態だったら、防音欠陥マンションである。それなら、その当時問題になっているはずである。つまり、後から、空間をつなげられたということだ。空間をつなげられたということは、つまり穴を開けられたということだ。そして、空間がつながっていれば、盗聴装置は要らないのだ。なぜなら、同じ部屋のように、音は聞こえるからだ。使っているとすれば、せいぜい、収音マイクか高感度マイクくらいである。この場合、盗聴装置は不要なのである。
 また、隣には、実際に、老夫婦が住んでいるが、隣の音は、生活音を含めて、一切聞こえない。つまり、壁のコンクリートが、隔壁として機能しているからだ。当然の事ながら、壁のコンクリートの厚さより床のコンクリートの厚さの方が厚いに決まっている。従って、本来、隔壁としての厚い床のコンクリートを通して、生活音が聞こえる可能性は、正常な状態なら、隔壁としての機能により、音のほとんどは、遮断されるので、聞こえるはずはないことがわかると思う。つまり、厚さが薄い壁の隔壁機能でさえ、隣の生活音を遮断しているのだ。なのに、厚さが厚いはずの上の天井内のコンクリートの床の隔壁機能による音の遮断性能が、壁より、劣ることは、有り得ないのだ。そう考えると、天井内のコンクリートの床が、本来の隔壁機能を、果たしていないことがわかると思う。つまり、隔壁としての機能を果たしていないということは、音を遮断していないといことだ。ということは、空間が遮断されていないということだ。つまり、穴が開いているということだ。当然、建設当時は、遮断されていたと考えられるので、後から、穴を開けられたということだ。ということは、引っ越しても、引っ越しても、上階に侵入して、嫌がらせをしているこのカルト教団がやった可能性が一番高いことがわかる。それ以外の他の人に、穴を開けて、建物の強度を弱めるメリットはないからだ。もちろん、この無許可で、建物の改造をして、構造の強度を下げる行為は、違法行為であり、犯罪である。本来、このような建物の強度を下げる違法改造を、所有者が、全員許可するわけはなく、違法行為に当たる。建物の所有者は、全員共同で、このカルト教団が、建物の強度を無許可で、違法に、下げたことに対して、損害賠償を求めることができる。
 では、誰がやったかというと、私は、この被害に遭って以降、引っ越す度に、上に、カルト教団の信者工作員が侵入してきて、同じ嫌がらせを何年もやられているのだ。だから、誰がやっているか、わかっている。勧誘を私に断られたカルト教団である。それ以外ないではないか?動機がある団体は!被害者らの証言とも一致する。こんなことをする団体は、日本、いや、世界でも、一つだけである。だから、カルト指定されているのだ。世界の目は、節穴ではない。日本の目は節穴である。
 相当に、しつこい!こんな凶悪宗教団体は、オウム真理教以外ではないと思っていたが、あったのである。カルト宗教団体S会である。このS会は、正に、第二のオウム真理教である。勧誘を断っただけで、ここまでやるとは、凶悪カルト団体である。だから、世界では、カルト指定されているのだ。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1


 その後、天井をしばらく、ゴロゴロというようなこすっているような音の攻撃をしてきた。本来は、隔壁としてのコンクリートの床があるので、こういう音は、普通、聞こえないが、狂った宗教団体の信者工作員が、嫌がらせ目的で、上階に入居して、コンクリートの床に穴を開けている為に、聞こえる結果となっているのである。そもそも、構造の強度に影響する改造をすることは、勝手にできることではなく、明らかに、違法改造である。日本の法律なんて、なんとも思っていないカルト教団なので、手段を一切選ばない凶悪な団体であり、海外で、カルト指定されているのは、当然のことである。こういう凶悪団体は、日本でも、取り締まっていかなければならないが、警察の1/3が、信者なので、どれだけ取り締まれるかは、疑問である。まず、警察から信者を排除することから、法治国家としての第一歩が始まると言っても過言ではない。




 本日も、天井での異音は、発生している。もちろん、私の行動・操作を盗撮・透視などして、監視していての反応としての発生である。もちろん、上階にカルトが入っているからである。例えば、金属シートで覆った二重テント内でも、敏感に正確に反応しているのだ。一体、どんな違法手段を用いているのかわからない。
もちろん、物体を透過して、検知していれば、それは、放射線を使用しているということだが、盗撮だと、全く方法は予想できない。
おそらく、微小な光ファイバーを使い高出力レーザーで、壁か床か天井に、微細な穴をあけて、そのまま、その微小な光ファイバーで、盗撮しているのか?それだと、発見するのは、非常に、難しい。あまりに、微小だからだ。
いずれにしても、宗教団体というより、違法なことでも、平気でする、どちらかというと、テロ組織かスパイ組織である。
例えば、リモコンのボタンを押した瞬間のタイミングで、天井を蹴とばしてくる。あるいは、手で、何かの操作をしたタイミングで、天井を叩いてくるとか、とにかく、私の行動・操作に反応して、天井に異音を発生させてくるのだ。
また、移動すると、まるで、見えているように、ついてきているのも、異音からわかるのだ。
つまり、わざと、監視していることを、わかるようにやっているのだ。
たぶん、精神的なプレッシャーになるように故意にやっているものと考えられる。
いずれにしても、他人を違法な手段で、違法に監視している違法行為であり、犯罪行為である。
組織犯罪処罰法違反であり、迷惑防止条例違反である。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。



 今日も、居間の金属シートで覆った2重テント内にいると、嫌がらせとして、わざと、上階カルトが、何度も、天井へ打音攻撃をしてくる。

台所、洗面所、トイレ、寝床に行っても、上階カルトが、移動してきて、天井で異音を発生させてくる。盗撮・盗聴・透視監視している証拠である。また、朝方、寝床にいると、必ず、天井を蹴とばしたような音を発生させて、起こそうと、睡眠妨害をしてくる。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。




 天井裏に物を落としたような音や、天井を、ドンドンと、蹴とばしているような音や叩いているような音やザーザーというような音の発生を故意に何度も発生させている。上階がカルトで、床板をはがし、天井内のコンクリートに穴を開けているために、騒音攻撃は、ダイレクトに、影響を受ける。本来なら、衝撃吸収床で、隔壁であるコンクリートの床があるので、通常は、聞えないのだが。嫌がらせ目的で入っているために、防音機能を破壊した上で、騒音工作をしてくるので、非常に、うるさい!しつこい!キチガイ!しかし、信教の自由は、日本の憲法では保障されているはずなのに、なぜに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り、ここまで、嫌がらせされなけばならないんだ?それにしても、ここまでやるとは、カルトS会とは、なんと凶悪なカルト教団であろうか?なんと凶悪な犯罪組織であろうか?
まあ、注意してもわかる相手ではない。頭が狂ったサイコパスなので、どうしようもない。洗脳されている信者工作員である。それが、毎日である。もちろん、上階カルトは、嫌がらせと監視目的で、入居しているので、やめるわけはない。お金をもらってやっているのか?信者なのか?犯罪を生業としているのか?わからない。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質なカルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断ったカルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、このカルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?



 連日、寝室で、寝た後、見えているように、同じタイミングで、上階カルトが、透視監視のため、上に移動して来るのが、続いている。

 居間の金属シートで覆ったテント内にいる時でも、放射線(中性子線)CTで透過するか、盗撮して、その行動・動作・操作などを検知、その反応として、天井で、異音を発生させる工作をしてくる。彼らには、見えているのだ。つまり、金属シート内でも、盗撮している証拠である。どんな方法で、盗撮しているのか?わからない。ただし、彼らは、監視を暗示させることで、精神的なプレッシャーを与えることが、目的でやっていると考えられる。



 相変わらず、金属シートで覆われた居間テント内や寝床でも、金属を透過する中性子線CT等で透視監視していたり、盗撮・盗聴等により、または、携帯回線をハッキングや不正アクセス等によって監視した結果、私の操作・行動・動作・状態変化に反応し、天井を叩いたり、緊急車両や航空機などを動員したりしている。



 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大なカルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしているカルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、このカルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、このカルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、このカルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 また、最近は、特に何もしていないのに、首が痛い。何か、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。また、鼻水が、未だに、微妙に、続いている。
被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
 鼻水は、今も、微妙に続いている。以前は、風邪のような症状だったので、パルスオキシメーターで、血中酸素飽和度を計ると94だった。ちよっと、心配である。なぜなら、正常値は96~99らしいので。カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。













 








・本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した組織的なストーカー犯罪

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)だけではなく、県警ヘリコプターや民間のヘリや航空機なども使われる場合がある。

 偽装音:彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術を使っていて、それは、確認されている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、走行していなかったとしても、妄想ではなく、偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。



・カルト系緊急車両及び、ヘリ・飛行機などの航空機による近隣通過工作履歴

 今日も、やって来たね!カルトのルーティンだね!日課だね!


・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))


※ サイレン・鐘・飛行音などは、外にいても、部屋の中にいても聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)







1回、非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員、近隣通過工作
20:19
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。


・航空機、ヘリ
15回目、航空機・ヘリ音、カルト系飛行管制、航空機・ヘリ悪用動員、上空通過工作
7:25,9:25,9:45,9:51,9:56,11:21,14:59,15:28,20:14,21:11,21:42,21:46,21:58,
22:47,23:01,・・・・・他、多数
書き漏れているものもあるので、実際には、もっと、多い。
 今日も、何度か、上空を通過する航空機・ヘリの音を聞いている。T市上空を飛行する航空機・ヘリがいたものと思われる。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ・航空機で、故意に、T市上空を飛行させている。
通常は、T市上空を、大きく南北に遠く離れて、迂回するように飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、航路ではないT市上空を飛行させるというのは、カルトの工作でなければ、まずない。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。









 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
このカルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大なカルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、このカルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たちカルト宗教団体のみの利益を追求しているようなカルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのようなカルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大なカルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんなカルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。








#ベリングキャット
#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー1,2
俺に構うな!@ボーン

3月27日 本日、過去最多動員、総動員/玄関出ると玄関前にカルト系救急車を動員/カルト系救急車9回/カルト系緊急車両3回/カルト系管制飛行、航空機(ヘリ)悪用動員38回上空飛行/寝床天井打音、睡眠妨害/居間・寝床・他、天井打音異音/居間・寝床・トイレ・他、盗撮・盗聴・透視監視/屋内付き纏い/カルト逮捕の方法/携帯ネット不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#非恋愛型ストーカー犯罪
#集団ストーカー

もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、このカルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪なカルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」に違反していて、憲法違反である。


■ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。



過去に行われたデモ・街宣



メニュー



今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )

外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、緊急車両・航空機などによる工作 )

本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した工作によるストーカー行為

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い異常な程、高度で、細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープンソースインテリジェンス」と「DNA分析サイト」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」をなくそう!



 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。






人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪なカルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりなカルト教団はないと思う。このカルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いちカルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質なカルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体であるカルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、あるカルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、このカルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯であるカルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!


報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、このカルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、このカルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名を借りた犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、このカルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、このカルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%のカルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪なカルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこのカルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(このカルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者であるカルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は、免れない。
暴力団は、このカルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)のカルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、そのカルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、このカルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、このカルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、このカルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、このカルト教団である。また、このカルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 そのカルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、このカルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








このカルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
そのカルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、このカルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
このカルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
このカルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこのカルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、このカルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義のカルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義のカルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、このカルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、このカルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼らカルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこのカルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、このカルト教団であるのは、明らかである。

 この団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 このカルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、このカルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。このカルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、このカルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 このカルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、このカルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。











・外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、カルト系緊急車両・航空機などによる工作 )


 今日は、出る前に、まず、中庭駐車場と外道路との連絡通路に、いつもやるカルト系の業者に偽装したカルト車が2台停車しているのを確認した。
それを見てから、ドアを開けて、外に出たが、おそらく、何か、カルトは工作してくるだろうと思った。
もちろん、嫌がらせ・監視役上階カルトによっても、事前に、外に出ることは、通報されていることは、確実である。
そして、エレベータに乗り、1階で降りると、案の定、カルト系の業者が、複数人、待ち伏せしていた。
そんなの関係ねぇ!と、気にせず、玄関のドアを開けて、スロープを降り始めた瞬間に、救急型サイレンが鳴って、なんと、今回は、近所を通過させるなどではなく、ダイレクトに、カルト系救急車を、私が外に出たばかりのこのマンションの玄関前に付けてきたのだ。やはり、やられた!何か、してくるだろうとは思っていたが。目の前にカルト系救急車を停車させるとは?カルトの精緻な組織的な連携プレイには、本当に驚かされる。ぴったりとタイミングがあっているのだ。数秒と違わない。
なんと、私が、玄関を出たタイミングに合わせて、カルト系救急車を動員してきたのだ。
これは、東京にいた時によくやられた工作である。
東京では、駅の出口を出たタイミングで、救急型サイレンがサイレンを鳴らして走ってくるというのが、多かった。
しかし、正常な人たちよ、考えてみてよ、だから、救急車を遭遇させたから、何なのだ?それが?
ほんと、正常な人には、頭が狂ったカルトたちがやる工作は、理解しかねる!
遭遇させたから、何なのだ?それが?
私が、救急車を見たから、怪我でもするのか?どこか痛くでもなるのか?
ほんと、キチガイカルトのやることは、理解できない!
だから、それが、何なんだ?
その後、外にいると、カルト系救急車が9回、カルト系緊急車両が3回である。カルト系管制飛行の航空機悪用動員は、38回である。過去最多である。
今日は、久々の総動員である。
車を降りて、戻ろうとすると、次から次と、カルト系住民が、駐車場にやってくるのだ。
それらを、みんな、見送った後、もどろうとすると、同じマンション北の駐車場の南西の角のカルト車「2582」が来て、こいつが、いつまでたっても、車を降りて行かないのだ。マンションの住人なのだから、部屋にいた方がいいような気がするが、ずっと車にいるのだ。こっちを見張っているようである。あまりに、長い時間帰らないので、諦めて、仕方なく、車を降りて、戻ることにした。当然、こいつは、カルトの見張り役なのだろうから、マンションの玄関前あたりで、また、何か別の工作でもしてくるだろうと思った。その男は、若く、20歳代か30歳代に見えた。
そして、玄関前に行くと、案の定、玄関前に、カルトナンバー車「77-33」と「99」をこれ見よがしに、置いて、そのカルトたちが、複数で玄関内で、待ち伏せである。それが見えたので、当然、玄関なんて、入らないで、外から非常階段で戻った。
これだって、本当に、頭のおかしいカルトのやることは、理解できない。
私に、カルトナンバー車をたくさん見せたから、何なのだ?
必死になって、周辺で、たくさんのカルトまで、動員して、見張らせ、玄関前で、カルトナンバー車を見せて、何が面白いんだ?
本当に、キチガイの発想は、理解できない。



これは、私が外に出てから、集中動員させて、帰るまで、連続動員してきたものである。
 今日は、まるで、T市上空が、定期航路になったような状態だった。
とにかく、私が外にいる間、ほぼ、全ての航空機を、カルト系管制官が、ミスリード管制をして、恣意的に、T市上空を飛行させたのは、明らかである。普段は、T市上空に定期ルートはないので、飛行しない。カルト教団の工作だけで、T市上空を飛行させているのだ。だから、カルトは、公務員にしてはいけないのだ。こういうことになるからだ!そもそも、憲法違反なのだ。
 その数、38回である。過去最多、異常である。
しかし、ここまで、できてしまうカルト教団って、そのパワーの凄まじさ、大規模テロ組織に認定し、壊滅しないとダメなんじゃないだろうか?

9:55 カルト系ヘリは、ほぼ、外にいる私の真上を飛行、目視、よく、カルトがヘリを使う手口です。

38回、航空機音、カルト系管制飛行、航空機悪用動員、上空飛行工作
9:20,9:25,9:28,9:36,9:40,9:43,9:50,9:51,9:55,10:04,10:11,10:13,10:17,
10:20,10:45,10:51,11:04,11:08,11:11,11:14,11:16,11:18,11:21,11:30,
11:37,11:39,11:48,12:04,12:13,12:23,12:33,12:42,12:45,12:48,13:10,
13:25,15:07,17:04,・・・・他、多数
書き漏れているものもあるので、実際には、もっと、多い。

 今日も、外で航空機音(ヘリ音)がしている。今日も、航空機(ヘリ)を悪用したストーカー行為をやっているようである。
 これは、カルト系管制官が、故意に、T市のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリ(航空機)を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に航空機の通常飛行ルートの設定はない。よって、普段は、飛行しない。
 北側航路の航空機に、無理にT市上空を飛行させるために南下させると、T市の南側にある南側航路の航空機に、接近させることになり、逆に、南側航路の航空機を、北上させて、無理にT市上空を飛行させると、北側航路の航空機に、接近させることになり、非常に、危険な行為である。定期航路は、T市を迂回するように遠く離れて北側と南側にあるからだ。
北側の航空機を無理に、T市上空を飛行させると、南側の航路に、近づけることになり、衝突事故につながる、非常に、危険な行為である。組織的なストーカーという目的のためには、手段を選ばないカルト教団の凶悪さが露呈している。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 私が、部屋を出て、エレベータを降りると、タイミングよく、玄関で、待ち伏せしていたカルトおばさんが遭遇工作をしてきた。また、そこには、例のカルト系管理人もいた。
外に出ると、カルトじじいが、歩いてきて、やはり、遭遇工作である。その後、車に行った。その後は、上記のカルト系管制飛行による連続航空機悪用動員である。












・今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )


 その後、こんな夜中でも、天井を叩いてくるのだから、本当に、狂ったやつらである。

 その後、浴室で、入浴していると、やはり、天井へ異音攻撃をしてきた。普通は、下の階の人の移動なんて、わからないんだけどね!なにせ、巨大な狂ったカルト教団だから!そこは、キチガイだから、やるんだね!当然、天井内のコンクリートの床を、越えて、ユニットバスの箱型の天井(こちらの部屋内)をつついたか、叩いてきた。ということは、当然、天井のコンクリートの床に穴を開けていなければ、できないことだよね!ほんと、オウム真理教のような狂った異常なテロ組織だよね!そんなことするのって!
早めに、オウム真理教同様、全国一斉強制捜査に着手すべきだ!
 その後、こちらは、玄関に行っただけで、上階カルトはレジ袋を持って、玄関を出て行った。このようにタイミングを合わせられるのも、何度も書いている通り、彼らカルトは違法に盗撮透視して監視しているからできることなのだ。つまり、下の階の内部が見えているのだ。しかし、それは、犯罪である。すると、それと同時に、レジ袋を持った別の男が、遅番なのか、交代で、入ってきた。このようにして、24時間をカルトたちは、交代で、監視しているのだ。だから、組織犯罪である。

 今日は、外に出たら、目の前にカルト系救急車が来たので、驚いた。その工作は、滅多にやらないからだ。しかし、前のマンションでも、東京にいた時にも、それはやられているので、カルトにすれば、よくやることである。それから、カルト系救急車やカルト系緊急車両やカルト系管制飛行による航空機悪用動員を過去最多動員してきた。しかし、その後、昼食を食べて、また、外に出ると、そんな監視も多くはないし、その後、部屋に、戻って、また、出たが、カルトがそんなに多くはいなかった。
 だから、これらのことから、前にも、書いている通り、外出の初回だけに、カルトの工作は、集中させてくるのだ。その後、何回出ても、1回目のような総動員はしないことがわかる。
 以前にも書いているが、だいたい、外出の1回目に工作を集中させてくるので、1回目をフェイントにすれば、いいのだ。つまり、一旦出かけるフリをして外に出てから、また、部屋に、戻ってしまえばいいのだ。そして、しばらくしてから、また、出ればいいのだ。それで、1回目の計画されたカルトの集中工作を回避できると思う。その後は、何回出入りしても、そんなに、工作は、集中しない。
つまり、被害者は、一回だけ出掛けるのではなく、頻繁に何回も出かけると、工作も分散して、1回あたりの工作は、薄くなるのだ。
だから、一回しか、出かけないより、何度も、分散して、出掛けた方が、工作も分散するということだ。工作も薄くなるということだ。
ただ、それは、被害者の考え方の好みによるので、みんなにお勧めできるわけではない。
私の場合、用事さえあれば、何回でも、出かけるが、用事がなければ、あまり、出かけない。だから、たまに、出かける時に、工作を集中されるのだと思う。もっと、出入りを頻繁にやればいいのだが、何も用事がないのに、出るのは、面倒なので、結果、出た時に集中工作をされてしまっているのである。だから、たまに出た時には、カルトの工作があるだろうと思いつつ、まんまと、工作にはまっているのだ。しかし、私の場合、遭遇工作や集中工作にはまったからと言って、別に死ぬわけじゃない。だから、やられたら、やられたでいいや!と思って、回避措置を取らず、1回目出ているのだ。また、多少、面倒な面もあるので、回避せず、そのまま、外に出て、工作をされているのだ。こんなキチガイ工作対処する方が、面倒で、バカバカしい。そんな気もするのだ。だから、私の場合、やられるのを、わかっていて、バカバカしいので、対処せず、そのまま、出てやられているのだ。私の場合、カルトに監視されているのもわかっていて、マンションの玄関を出たら、目の前に、カルト系救急車が来たからと言って、死ぬわけじゃない。だから、そんなのどうでもいいと思っている。だから、何なんだ!と思う。それが、いいかどうかは、人それぞれである。やはり、精神的に嫌だなと思うなら、回避措置をとるのも手ではあります。もちろん、私も回避措置がとれる場合は、とっている。回避措置がとれるのに、わざわざ、カルトの網にかかる必要はない。救急車9回、飛行機(ヘリ)38回、緊急車両3回と、1回目に、集中工作をされた。おまけに、玄関を出たら、カルト系救急車が、玄関で、お出迎えである。しかし、これだけの労力をかけるのなら、何か、良いことにでも、そのエネルギーを使えば、世の中のためになるのに、もったいない話である。ただ、ストーカー行為にしか、利用していないというのは、勿体ないことである。

 今日も、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいても、私の操作や動作に、敏感に反応して、上階カルトが、天井を蹴ったり、叩いたりするような音を、タイミングを合わせて、鳴らしている。どうやら、二重テント内を、違法に、放射線CT等で、物質を透過する方法により、盗撮・透視監視した結果により、私の操作や行動の変化への反応として、やっているようである。本当に、狂ったやつらである。正に、第二のオウム真理教である。人権テロ組織である。こんなオウム真理教のようなテロ組織を、いつまでも、放置すべきではない。組織犯罪である。組織犯罪処罰法違反である。



 今朝も、まだ、寝ている内から、上階カルトから天井を叩く攻撃をされた。例えば、私は、下の階に人がいるどうかさえ、わからない。それなのに、私は、金属シートで、覆った2段ベッドの下にいるので、通常、盗撮は、不可能である。見えない。ところが、まず、見えないはずの場所のさらに、布団の中での、寝がえりをうつなどの動きに、敏感に反応して、天井を叩いてくるのだ。そうすると、当然、肉眼では見えなくても、物質を透過する方法を用いている可能性が高いことがわかる。そんな中、このカルト教団は、X線CTと同じように、透視できる方法を、用いているのは、過去のテストにより、だいたいわかっている。なんと、狂ったカルト教団であろうか?他人を監視するのに、放射線まで使うとは?オウム真理教とどこが違うのだろうか?サリンを作るオウム真理教と全く同じ異常団体である。正に、第二のオウム真理教である。これのどこが、犯罪ではないのだろうか?100%犯罪である。それも、私一人やられているわけではない。数千人規模の被害者全員に対して行われているのだ。やっているのは、一人ではない。巨大なカルト教団である。明らかに組織犯罪である。これで、被害届を出す出さないのレベルの問題だろうか?完全に人権テロである。公安部だって、正式に対処すなければならない事件である。まして、公安調査庁が、全く動かないことなど、あって、よいだろうか?全くオウム真理教の時のレベルと同じ事件・犯罪である。結局は、公安部や公安調査庁の1/3は、この犯罪をやっている側のカルト教団の信者だから、取り締まらないとしたら、明らかに、すでに、行政が、歪められているということなので、国家的な危機ではないか?これに、どこの機関も対処できないとしたら、日本は、このカルト教団に、乗っ取られていると言っても過言ではない!困った国である!日本という国は、どこまで、危機感の欠如した国なのだろうか?

 昨夜、寝た後、上に移動してくることが、異音からわかった。通常、上の階の人間が下の階の人間の行動に合わせることは、ほぼ不可能である。例えば、私は、下の階に人がいるどうかさえ、わからない。当然、透視などの透過する手法を用いて監視している証拠である。

 また、本日も、天井裏に、物を落としたような音やドンと蹴とばしたような音による異音があった。これが、最近、結構、やっていて、そういう嫌がらせをするようカルト教団から指令を受けてやっているものと思われる。とんでもない団体である。また、移動すると、見えているように、合わせて、移動して異音を出して嫌がらせもしてくる。
 みなさん、普通に考えて、鉄筋コンクリートのマンションで、下の部屋の人間の移動がわかるだうか?普通は、絶対に、100%わからない。多分、下の部屋に、人がいるかどうかもわからないはずである。それが、普通である。もし、下の階の人間の移動がわかるとしたら、わかるようになるようなことをしているということだ。何もしていなければ、100%わからない。ところが、わかるということは、わかるような工作をしているということだ。つまり、音が、聞こえるということは、空間がつながっているということだ。重低音以外は、どうやって伝わるかと言えば、空気の振動で伝わるのだ。つまり、波である。波は、空間がつながっていなければ、絶対に伝わらないのである。例えば、二つのバケツに入れた水の片方に、手を入れても、もう片方は、波は立たない。つながっていないからだ。ただ、たらいに、仕切り板を入れ、少し開けておいて、片方に手を入れると、その隙間から、波は、もう片方にも伝わる。この現象と同じことである。つまり、上下の階の空間が、つながっているということを表しているのだ。では、もし、初期にその状態だったら、防音欠陥マンションである。それなら、その当時問題になっているはずである。つまり、後から、空間をつなげられたということだ。空間をつなげられたということは、つまり穴を開けられたということだ。そして、空間がつながっていれば、盗聴装置は要らないのだ。なぜなら、同じ部屋のように、音は聞こえるからだ。使っているとすれば、せいぜい、収音マイクか高感度マイクくらいである。この場合、盗聴装置は不要なのである。
 また、隣には、実際に、老夫婦が住んでいるが、隣の音は、生活音を含めて、一切聞こえない。つまり、壁のコンクリートが、隔壁として機能しているからだ。当然の事ながら、壁のコンクリートの厚さより床のコンクリートの厚さの方が厚いに決まっている。従って、本来、隔壁としての厚い床のコンクリートを通して、生活音が聞こえる可能性は、正常な状態なら、隔壁としての機能により、音のほとんどは、遮断されるので、聞こえるはずはないことがわかると思う。つまり、厚さが薄い壁の隔壁機能でさえ、隣の生活音を遮断しているのだ。なのに、厚さが厚いはずの上の天井内のコンクリートの床の隔壁機能による音の遮断性能が、壁より、劣ることは、有り得ないのだ。そう考えると、天井内のコンクリートの床が、本来の隔壁機能を、果たしていないことがわかると思う。つまり、隔壁としての機能を果たしていないということは、音を遮断していないといことだ。ということは、空間が遮断されていないということだ。つまり、穴が開いているということだ。当然、建設当時は、遮断されていたと考えられるので、後から、穴を開けられたということだ。ということは、引っ越しても、引っ越しても、上階に侵入して、嫌がらせをしているこのカルト教団がやった可能性が一番高いことがわかる。それ以外の他の人に、穴を開けて、建物の強度を弱めるメリットはないからだ。もちろん、この無許可で、建物の改造をして、構造の強度を下げる行為は、違法行為であり、犯罪である。本来、このような建物の強度を下げる違法改造を、所有者が、全員許可するわけはなく、違法行為に当たる。建物の所有者は、全員共同で、このカルト教団が、建物の強度を無許可で、違法に、下げたことに対して、損害賠償を求めることができる。
 では、誰がやったかというと、私は、この被害に遭って以降、引っ越す度に、上に、カルト教団の信者工作員が侵入してきて、同じ嫌がらせを何年もやられているのだ。だから、誰がやっているか、わかっている。勧誘を私に断られたカルト教団である。それ以外ないではないか?動機がある団体は!被害者らの証言とも一致する。こんなことをする団体は、日本、いや、世界でも、一つだけである。だから、カルト指定されているのだ。世界の目は、節穴ではない。日本の目は節穴である。
 相当に、しつこい!こんな凶悪宗教団体は、オウム真理教以外ではないと思っていたが、あったのである。カルト宗教団体S会である。このS会は、正に、第二のオウム真理教である。勧誘を断っただけで、ここまでやるとは、凶悪カルト団体である。だから、世界では、カルト指定されているのだ。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1


 その後、天井をしばらく、ゴロゴロというようなこすっているような音の攻撃をしてきた。本来は、隔壁としてのコンクリートの床があるので、こういう音は、普通、聞こえないが、狂った宗教団体の信者工作員が、嫌がらせ目的で、上階に入居して、コンクリートの床に穴を開けている為に、聞こえる結果となっているのである。そもそも、構造の強度に影響する改造をすることは、勝手にできることではなく、明らかに、違法改造である。日本の法律なんて、なんとも思っていないカルト教団なので、手段を一切選ばない凶悪な団体であり、海外で、カルト指定されているのは、当然のことである。こういう凶悪団体は、日本でも、取り締まっていかなければならないが、警察の1/3が、信者なので、どれだけ取り締まれるかは、疑問である。まず、警察から信者を排除することから、法治国家としての第一歩が始まると言っても過言ではない。




 本日も、天井での異音は、発生している。もちろん、私の行動・操作を盗撮・透視などして、監視していての反応としての発生である。もちろん、上階にカルトが入っているからである。例えば、金属シートで覆った二重テント内でも、敏感に正確に反応しているのだ。一体、どんな違法手段を用いているのかわからない。
もちろん、物体を透過して、検知していれば、それは、放射線を使用しているということだが、盗撮だと、全く方法は予想できない。
おそらく、微小な光ファイバーを使い高出力レーザーで、壁か床か天井に、微細な穴をあけて、そのまま、その微小な光ファイバーで、盗撮しているのか?それだと、発見するのは、非常に、難しい。あまりに、微小だからだ。
いずれにしても、宗教団体というより、違法なことでも、平気でする、どちらかというと、テロ組織かスパイ組織である。
例えば、リモコンのボタンを押した瞬間のタイミングで、天井を蹴とばしてくる。あるいは、手で、何かの操作をしたタイミングで、天井を叩いてくるとか、とにかく、私の行動・操作に反応して、天井に異音を発生させてくるのだ。
また、移動すると、まるで、見えているように、ついてきているのも、異音からわかるのだ。
つまり、わざと、監視していることを、わかるようにやっているのだ。
たぶん、精神的なプレッシャーになるように故意にやっているものと考えられる。
いずれにしても、他人を違法な手段で、違法に監視している違法行為であり、犯罪行為である。
組織犯罪処罰法違反であり、迷惑防止条例違反である。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。



 今日も、居間の金属シートで覆った2重テント内にいると、嫌がらせとして、わざと、上階カルトが、何度も、天井へ打音攻撃をしてくる。

台所、洗面所、トイレ、寝床に行っても、上階カルトが、移動してきて、天井で異音を発生させてくる。盗撮・盗聴・透視監視している証拠である。また、朝方、寝床にいると、必ず、天井を蹴とばしたような音を発生させて、起こそうと、睡眠妨害をしてくる。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。




 天井裏に物を落としたような音や、天井を、ドンドンと、蹴とばしているような音や叩いているような音やザーザーというような音の発生を故意に何度も発生させている。上階がカルトで、床板をはがし、天井内のコンクリートに穴を開けているために、騒音攻撃は、ダイレクトに、影響を受ける。本来なら、衝撃吸収床で、隔壁であるコンクリートの床があるので、通常は、聞えないのだが。嫌がらせ目的で入っているために、防音機能を破壊した上で、騒音工作をしてくるので、非常に、うるさい!しつこい!キチガイ!しかし、信教の自由は、日本の憲法では保障されているはずなのに、なぜに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り、ここまで、嫌がらせされなけばならないんだ?それにしても、ここまでやるとは、カルトS会とは、なんと凶悪なカルト教団であろうか?なんと凶悪な犯罪組織であろうか?
まあ、注意してもわかる相手ではない。頭が狂ったサイコパスなので、どうしようもない。洗脳されている信者工作員である。それが、毎日である。もちろん、上階カルトは、嫌がらせと監視目的で、入居しているので、やめるわけはない。お金をもらってやっているのか?信者なのか?犯罪を生業としているのか?わからない。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質なカルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断ったカルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、このカルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?



 連日、寝室で、寝た後、見えているように、同じタイミングで、上階カルトが、透視監視のため、上に移動して来るのが、続いている。

 居間の金属シートで覆ったテント内にいる時でも、放射線(中性子線)CTで透過するか、盗撮して、その行動・動作・操作などを検知、その反応として、天井で、異音を発生させる工作をしてくる。彼らには、見えているのだ。つまり、金属シート内でも、盗撮している証拠である。どんな方法で、盗撮しているのか?わからない。ただし、彼らは、監視を暗示させることで、精神的なプレッシャーを与えることが、目的でやっていると考えられる。



 相変わらず、金属シートで覆われた居間テント内や寝床でも、金属を透過する中性子線CT等で透視監視していたり、盗撮・盗聴等により、または、携帯回線をハッキングや不正アクセス等によって監視した結果、私の操作・行動・動作・状態変化に反応し、天井を叩いたり、緊急車両や航空機などを動員したりしている。



 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大なカルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしているカルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、このカルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、このカルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、このカルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 また、最近は、特に何もしていないのに、首が痛い。何か、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。また、鼻水が、未だに、微妙に、続いている。
被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
 鼻水は、今も、微妙に続いている。以前は、風邪のような症状だったので、パルスオキシメーターで、血中酸素飽和度を計ると94だった。ちよっと、心配である。なぜなら、正常値は96~99らしいので。カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。













 








・本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した組織的なストーカー犯罪

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)だけではなく、県警ヘリコプターや民間のヘリや航空機なども使われる場合がある。

 偽装音:彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術を使っていて、それは、確認されている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、走行していなかったとしても、妄想ではなく、偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。



・カルト系緊急車両及び、ヘリ・飛行機などの航空機による近隣通過工作履歴

 今日も、やって来たね!カルトのルーティンだね!日課だね!


・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。

※ サイレン・鐘・飛行音などは、外にいても、部屋の中にいても聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)




 いや、結構、驚くよ!私が外に出てから、通常飛行しないはずのT市上空を航空機が、立て続けに、通過したので、カルトのストーカー行為の一環として、これだけ、カルト系管制飛行によるミスリード管制をして、航空機を悪用するのだから、驚くほかはない。正に、第二のオウム真理教である。
 今日は、過去最多の38回である。本当に異常である!
おそらく、今回は、私が外に出てからのほぼ全ての航空機の管制を、カルト系管制官によるミスリード管制により、恣意的に、T市上空を飛行させたようである。その多さからしてそう考えられる。もちろん、普段は、T市上空に定期航路の設定はなく、飛行しない。

9:55 カルト系ヘリは、ほぼ、外にいる私の真上を飛行、目視、よく、カルトがヘリを使う手口です。


・航空機、ヘリ
38回、航空機・ヘリ音、カルト系飛行管制、航空機・ヘリ悪用動員、上空通過工作
9:20,9:25,9:28,9:36,9:40,9:43,9:50,9:51,9:55,10:04,10:11,10:13,10:17,
10:20,10:45,10:51,11:04,11:08,11:11,11:14,11:16,11:18,11:21,11:30,
11:37,11:39,11:48,12:04,12:13,12:23,12:33,12:42,12:45,12:48,13:10,
13:25,15:07,17:04,・・・・・他、多数
書き漏れているものもあるので、実際には、もっと、多い。
 今日も、何度か、上空を通過する航空機・ヘリの音を聞いている。T市上空を飛行する航空機・ヘリがいたものと思われる。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ・航空機で、故意に、T市上空を飛行させている。
通常は、T市上空を、大きく南北に遠く離れて、迂回するように飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、航路ではないT市上空を飛行させるというのは、カルトの工作でなければ、まずない。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。


3回、非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員、近隣通過工作
10:30,10:45,11:11~13
 これは、私が外に出た時から、部屋に戻るまで、カルト系救急車の連続動員が続いたものである。
生活妨害目的動員だと思われる。監視している証拠でもある。
 よって、この動員は、真の緊急出動ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。


9回 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作
9:12,9:51,10:24,10:34,11:07,11:11,11:26,16:02
 これは、私が外に出た時から、部屋に戻るまで、カルト系救急車の連続動員が続いたものである。
生活妨害目的動員だと思われる。監視している証拠でもある。
 よって、この動員は、真の緊急出動ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。










 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
このカルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大なカルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、このカルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たちカルト宗教団体のみの利益を追求しているようなカルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのようなカルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大なカルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんなカルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。








#ベリングキャット
#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー1,2
俺に構うな!@ボーン

3月26日 11:24 カルト系管制飛行、航空機9/10:01 カルト系ヘリ/寝床天井打音、睡眠妨害/居間・寝床・他、天井打音異音/居間・寝床・トイレ・他、盗撮・盗聴・透視監視/屋内付き纏い/カルト逮捕の方法/携帯ネット不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#非恋愛型ストーカー犯罪
#集団ストーカー

もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、このカルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪なカルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」に違反していて、憲法違反である。


■ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。



過去に行われたデモ・街宣



メニュー



今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )

外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、緊急車両・航空機などによる工作 )

本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した工作によるストーカー行為

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い異常な程、高度で、細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープンソースインテリジェンス」と「DNA分析サイト」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」をなくそう!



 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。






人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪なカルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりなカルト教団はないと思う。このカルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いちカルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質なカルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体であるカルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、あるカルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、このカルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯であるカルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!


報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、このカルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、このカルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名を借りた犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、このカルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、このカルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%のカルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪なカルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこのカルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(このカルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者であるカルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は、免れない。
暴力団は、このカルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)のカルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、そのカルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、このカルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、このカルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、このカルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、このカルト教団である。また、このカルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 そのカルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、このカルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








このカルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
そのカルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、このカルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
このカルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
このカルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこのカルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、このカルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義のカルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義のカルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、このカルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、このカルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼らカルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこのカルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、このカルト教団であるのは、明らかである。

 この団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 このカルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、このカルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。このカルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、このカルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 このカルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、このカルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。











・外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、カルト系緊急車両・航空機などによる工作 )





 一応、車での調べものが終わったので、帰ろうとすると、若い男が、同じ駐車場に来た。平日、仕事にも行かないで、うろついている。当然、カルト系の人間である。そして、この男が、私が帰る様子を監視して、報告したので、マンションに着いて入ると、エレベータには、なぜか、カルト系管理人が乗っていて、いざ、乗ろうとすると、なぜか、上がって行き、また、カルトが降りて来ようとしたので、回避するために、一旦、ポスト確認に向かい。その間、やり過ごした。そして、ポスト確認して、いざ、エレベータに乗ろうとすると、全く止まっていたのに、ドアが開いて、カルトおばさんが、出てきた。完全に、乗って、待ち伏せしていたようである。こういう工作をカルトはよくやる。もう、タイミング的に、回避できないように、事前に、乗って止まっているのだ。これでは、回避できない。だから、カルトの工作であることがわかるのだ。普通、こういうことはしない。




これは、私が外に出てから、集中動員させて、帰るまで、連続動員してきたものである。

10:01 カルト系ヘリ(Airbus Helicopters H135)は、ほぼ、外にいる私の真上を飛行、目視、よく、カルトがヘリを使う手口です。

9:51,9:59,10:01,10:11,10:16,10:38,10:50,11:09,11:24,・・・・他、多数
全ては書いていないので、実際には、もっと、多い。

 今日も、外で航空機音(ヘリ音)がしている。今日も、航空機(ヘリ)を悪用したストーカー行為をやっているようである。
 これは、カルト系管制官が、故意に、T市のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリ(航空機)を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に航空機の通常飛行ルートの設定はない。よって、普段は、飛行しない。
 北側航路の航空機に、無理にT市上空を飛行させるために南下させると、T市の南側にある南側航路の航空機に、接近させることになり、逆に、南側航路の航空機を、北上させて、無理にT市上空を飛行させると、北側航路の航空機に、接近させることになり、非常に、危険な行為である。定期航路は、T市を迂回するように遠く離れて北側と南側にあるからだ。
北側の航空機を無理に、T市上空を飛行させると、南側の航路に、近づけることになり、衝突事故につながる、非常に、危険な行為である。組織的なストーカーという目的のためには、手段を選ばないカルト教団の凶悪さが露呈している。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 私が、部屋を出て、エレベータを降りると、タイミングよく、玄関で、待ち伏せしていたカルトおばさんが遭遇工作をしてきた。また、そこには、例のカルト系管理人もいた。
外に出ると、カルトじじいが、歩いてきて、やはり、遭遇工作である。その後、車に行った。その後は、上記のカルト系管制飛行による連続航空機悪用動員である。












・今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )


 今日も、上階カルトが、天井を蹴っているのか?叩いているのか?わからないが、ドンという音などを、意図的に鳴らしているようである。だって、どんなに歩いても、私では、ドンと鳴らせないからだ。故意にやらなければ出ない音である。どうやら、二重テント内を、違法に、放射線等で、盗撮・透視監視した結果により、反応として、やっているようである。また、その反応として、カルト系管制官まで使い、航空機まで、悪用しているのだ。本当に、狂ったやつらである。正に、第二のオウム真理教である。人権テロ組織である。こんなオウム真理教のようなテロ組織を、いつまでも、放置すべきではない。組織犯罪である。組織犯罪処罰法違反である。

 もちろん、今日も、金属シートで覆った二重テント内にいても、違法に放射線を使い盗撮透視監視をして、こちらの行動・操作に、反応して、天井を叩いたり、カルト系管制飛行によりミスリード管制をして、航空機を悪用動員する行為は、続いている。

 今朝も、まだ、寝ている内から、上階カルトから天井を叩く攻撃をされた。

 また、本日も、天井裏に、物を落としたような音やドンと蹴とばしたような音による異音があった。これが、最近、結構、やっていて、そういう嫌がらせをするようカルト教団から指令を受けてやっているものと思われる。とんでもない団体である。また、移動すると、見えているように、合わせて、移動して異音を出して嫌がらせもしてくる。
 みなさん、普通に考えて、鉄筋コンクリートのマンションで、下の部屋の人間の移動がわかるだうか?普通は、絶対に、100%わからない。多分、下の部屋に、人がいるかどうかもわからないはずである。それが、普通である。もし、下の階の人間の移動がわかるとしたら、わかるようになるようなことをしているということだ。何もしていなければ、100%わからない。ところが、わかるということは、わかるような工作をしているということだ。つまり、音が、聞こえるということは、空間がつながっているということだ。重低音以外は、どうやって伝わるかと言えば、空気の振動で伝わるのだ。つまり、波である。波は、空間がつながっていなければ、絶対に伝わらないのである。例えば、二つのバケツに入れた水の片方に、手を入れても、もう片方は、波は立たない。つながっていないからだ。ただ、たらいに、仕切り板を入れ、少し開けておいて、片方に手を入れると、その隙間から、波は、もう片方にも伝わる。この現象と同じことである。つまり、上下の階の空間が、つながっているということを表しているのだ。では、もし、初期にその状態だったら、防音欠陥マンションである。それなら、その当時問題になっているはずである。つまり、後から、空間をつなげられたということだ。空間をつなげられたということは、つまり穴を開けられたということだ。そして、空間がつながっていれば、盗聴装置は要らないのだ。なぜなら、同じ部屋のように、音は聞こえるからだ。使っているとすれば、せいぜい、収音マイクか高感度マイクくらいである。この場合、盗聴装置は不要なのである。
 また、隣には、実際に、老夫婦が住んでいるが、隣の音は、生活音を含めて、一切聞こえない。つまり、壁のコンクリートが、隔壁として機能しているからだ。当然の事ながら、壁のコンクリートの厚さより床のコンクリートの厚さの方が厚いに決まっている。従って、本来、隔壁としての厚い床のコンクリートを通して、生活音が聞こえる可能性は、正常な状態なら、隔壁としての機能により、音のほとんどは、遮断されるので、聞こえるはずはないことがわかると思う。つまり、厚さが薄い壁の隔壁機能でさえ、隣の生活音を遮断しているのだ。なのに、厚さが厚いはずの上の天井内のコンクリートの床の隔壁機能による音の遮断性能が、壁より、劣ることは、有り得ないのだ。そう考えると、天井内のコンクリートの床が、本来の隔壁機能を、果たしていないことがわかると思う。つまり、隔壁としての機能を果たしていないということは、音を遮断していないといことだ。ということは、空間が遮断されていないということだ。つまり、穴が開いているということだ。当然、建設当時は、遮断されていたと考えられるので、後から、穴を開けられたということだ。ということは、引っ越しても、引っ越しても、上階に侵入して、嫌がらせをしているこのカルト教団がやった可能性が一番高いことがわかる。それ以外の他の人に、穴を開けて、建物の強度を弱めるメリットはないからだ。もちろん、この無許可で、建物の改造をして、構造の強度を下げる行為は、違法行為であり、犯罪である。本来、このような建物の強度を下げる違法改造を、所有者が、全員許可するわけはなく、違法行為に当たる。建物の所有者は、全員共同で、このカルト教団が、建物の強度を無許可で、違法に、下げたことに対して、損害賠償を求めることができる。
 では、誰がやったかというと、私は、この被害に遭って以降、引っ越す度に、上に、カルト教団の信者工作員が侵入してきて、同じ嫌がらせを何年もやられているのだ。だから、誰がやっているか、わかっている。勧誘を私に断られたカルト教団である。それ以外ないではないか?動機がある団体は!被害者らの証言とも一致する。こんなことをする団体は、日本、いや、世界でも、一つだけである。だから、カルト指定されているのだ。世界の目は、節穴ではない。日本の目は節穴である。
 相当に、しつこい!こんな凶悪宗教団体は、オウム真理教以外ではないと思っていたが、あったのである。カルト宗教団体S会である。このS会は、正に、第二のオウム真理教である。勧誘を断っただけで、ここまでやるとは、凶悪カルト団体である。だから、世界では、カルト指定されているのだ。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1


 その後、天井をしばらく、ゴロゴロというようなこすっているような音の攻撃をしてきた。本来は、隔壁としてのコンクリートの床があるので、こういう音は、普通、聞こえないが、狂った宗教団体の信者工作員が、嫌がらせ目的で、上階に入居して、コンクリートの床に穴を開けている為に、聞こえる結果となっているのである。そもそも、構造の強度に影響する改造をすることは、勝手にできることではなく、明らかに、違法改造である。日本の法律なんて、なんとも思っていないカルト教団なので、手段を一切選ばない凶悪な団体であり、海外で、カルト指定されているのは、当然のことである。こういう凶悪団体は、日本でも、取り締まっていかなければならないが、警察の1/3が、信者なので、どれだけ取り締まれるかは、疑問である。まず、警察から信者を排除することから、法治国家としての第一歩が始まると言っても過言ではない。




 本日も、天井での異音は、発生している。もちろん、私の行動・操作を盗撮・透視などして、監視していての反応としての発生である。もちろん、上階にカルトが入っているからである。例えば、金属シートで覆った二重テント内でも、敏感に正確に反応しているのだ。一体、どんな違法手段を用いているのかわからない。
もちろん、物体を透過して、検知していれば、それは、放射線を使用しているということだが、盗撮だと、全く方法は予想できない。
おそらく、微小な光ファイバーを使い高出力レーザーで、壁か床か天井に、微細な穴をあけて、そのまま、その微小な光ファイバーで、盗撮しているのか?それだと、発見するのは、非常に、難しい。あまりに、微小だからだ。
いずれにしても、宗教団体というより、違法なことでも、平気でする、どちらかというと、テロ組織かスパイ組織である。
例えば、リモコンのボタンを押した瞬間のタイミングで、天井を蹴とばしてくる。あるいは、手で、何かの操作をしたタイミングで、天井を叩いてくるとか、とにかく、私の行動・操作に反応して、天井に異音を発生させてくるのだ。
また、移動すると、まるで、見えているように、ついてきているのも、異音からわかるのだ。
つまり、わざと、監視していることを、わかるようにやっているのだ。
たぶん、精神的なプレッシャーになるように故意にやっているものと考えられる。
いずれにしても、他人を違法な手段で、違法に監視している違法行為であり、犯罪行為である。
組織犯罪処罰法違反であり、迷惑防止条例違反である。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。



 今日も、居間の金属シートで覆った2重テント内にいると、嫌がらせとして、わざと、上階カルトが、何度も、天井へ打音攻撃をしてくる。

台所、洗面所、トイレ、寝床に行っても、上階カルトが、移動してきて、天井で異音を発生させてくる。盗撮・盗聴・透視監視している証拠である。また、朝方、寝床にいると、必ず、天井を蹴とばしたような音を発生させて、起こそうと、睡眠妨害をしてくる。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。




 天井裏に物を落としたような音や、天井を、ドンドンと、蹴とばしているような音や叩いているような音やザーザーというような音の発生を故意に何度も発生させている。上階がカルトで、床板をはがし、天井内のコンクリートに穴を開けているために、騒音攻撃は、ダイレクトに、影響を受ける。本来なら、衝撃吸収床で、隔壁であるコンクリートの床があるので、通常は、聞えないのだが。嫌がらせ目的で入っているために、防音機能を破壊した上で、騒音工作をしてくるので、非常に、うるさい!しつこい!キチガイ!しかし、信教の自由は、日本の憲法では保障されているはずなのに、なぜに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り、ここまで、嫌がらせされなけばならないんだ?それにしても、ここまでやるとは、カルトS会とは、なんと凶悪なカルト教団であろうか?なんと凶悪な犯罪組織であろうか?
まあ、注意してもわかる相手ではない。頭が狂ったサイコパスなので、どうしようもない。洗脳されている信者工作員である。それが、毎日である。もちろん、上階カルトは、嫌がらせと監視目的で、入居しているので、やめるわけはない。お金をもらってやっているのか?信者なのか?犯罪を生業としているのか?わからない。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質なカルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断ったカルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、このカルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?



 連日、寝室で、寝た後、見えているように、同じタイミングで、上階カルトが、透視監視のため、上に移動して来るのが、続いている。

 居間の金属シートで覆ったテント内にいる時でも、放射線(中性子線)CTで透過するか、盗撮して、その行動・動作・操作などを検知、その反応として、天井で、異音を発生させる工作をしてくる。彼らには、見えているのだ。つまり、金属シート内でも、盗撮している証拠である。どんな方法で、盗撮しているのか?わからない。ただし、彼らは、監視を暗示させることで、精神的なプレッシャーを与えることが、目的でやっていると考えられる。



 相変わらず、金属シートで覆われた居間テント内や寝床でも、金属を透過する中性子線CT等で透視監視していたり、盗撮・盗聴等により、または、携帯回線をハッキングや不正アクセス等によって監視した結果、私の操作・行動・動作・状態変化に反応し、天井を叩いたり、緊急車両や航空機などを動員したりしている。



 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大なカルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしているカルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、このカルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、このカルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、このカルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 また、最近は、特に何もしていないのに、首が痛い。何か、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。また、鼻水が、未だに、微妙に、続いている。
被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
 鼻水は、今も、微妙に続いている。以前は、風邪のような症状だったので、パルスオキシメーターで、血中酸素飽和度を計ると94だった。ちよっと、心配である。なぜなら、正常値は96~99らしいので。カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。













 








・本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した組織的なストーカー犯罪

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)だけではなく、県警ヘリコプターや民間のヘリや航空機なども使われる場合がある。

 偽装音:彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術を使っていて、それは、確認されている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、走行していなかったとしても、妄想ではなく、偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。



・カルト系緊急車両及び、ヘリ・飛行機などの航空機による近隣通過工作履歴

 今日も、やって来たね!カルトのルーティンだね!日課だね!


・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))


※ サイレン・鐘・飛行音などは、部屋の中にいても聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)




 いや、結構、驚くよ!私が外に出てから、通常飛行しないはずのT市上空を航空機が、立て続けに、通過したので、カルトのストーカー行為の一環として、これだけ、カルト系管制飛行によるミスリード管制をして、航空機を悪用するのだから、驚くほかはない。正に、第二のオウム真理教である。
10:01 カルト系ヘリ(Airbus Helicopters H135)は、ほぼ、外にいる私の真上を飛行、目視、よく、カルトがヘリを使う手口です。


・航空機、ヘリ
航空機・ヘリ音、カルト系飛行管制、航空機・ヘリ悪用動員、上空通過工作
9:51,9:59,10:01,10:11,10:16,10:38,10:50,11:09,11:24,・・・・・他、多数
全ては、書いていないので、実際には、もっと、多い。
 今日も、何度か、上空を通過する航空機・ヘリの音を聞いている。T市上空を飛行する航空機・ヘリがいたものと思われる。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ・航空機で、故意に、T市上空を飛行させている。
通常は、T市上空を、大きく南北に遠く離れて、迂回するように飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、航路ではないT市上空を飛行させるというのは、カルトの工作でなければ、まずない。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。
















#ベリングキャット
#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー1,2
俺に構うな!@ボーン

3月25日 18:46 航空機10/寝床天井打音、睡眠妨害/1回目 7:33 非救急型サイレン /居間・寝床・他、天井打音異音/居間・寝床・トイレ・他、盗撮・盗聴・透視監視/屋内付き纏い/カルト逮捕の方法/携帯ネット不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#非恋愛型ストーカー犯罪
#集団ストーカー

もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、このカルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪なカルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」に違反していて、憲法違反である。


■ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。



過去に行われたデモ・街宣



メニュー



今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )

外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、緊急車両・航空機などによる工作 )

本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した工作によるストーカー行為

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い異常な程、高度で、細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープンソースインテリジェンス」と「DNA分析サイト」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」をなくそう!



 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。






人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪なカルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりなカルト教団はないと思う。このカルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いちカルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質なカルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体であるカルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、あるカルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、このカルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯であるカルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!


報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、このカルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、このカルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名を借りた犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、このカルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、このカルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%のカルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪なカルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこのカルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(このカルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者であるカルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は、免れない。
暴力団は、このカルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)のカルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、そのカルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、このカルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、このカルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、このカルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、このカルト教団である。また、このカルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 そのカルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、このカルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








このカルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
そのカルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、このカルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
このカルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
このカルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこのカルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、このカルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義のカルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義のカルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、このカルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、このカルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼らカルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこのカルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、このカルト教団であるのは、明らかである。

 この団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 このカルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、このカルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。このカルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、このカルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 このカルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、このカルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。











・外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、カルト系緊急車両・航空機などによる工作 )



 今日も、外で航空機音(ヘリ音)がしている。今日も、航空機(ヘリ)を悪用したストーカー行為をやっているようである。

9:09,9:59,10:08,10:12,10:39,10:59,11:01,11:24,13:22,18:46,・・・・他、多数

全ては書いていないので、実際には、もっと、多い。
 これは、カルト系管制官が、故意に、T市のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリ(航空機)を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に航空機の通常飛行ルートの設定はない。よって、普段は、飛行しない。
 北側航路の航空機に、無理にT市上空を飛行させるために南下させると、T市の南側にある南側航路の航空機に、接近させることになり、逆に、南側航路の航空機を、北上させて、無理にT市上空を飛行させると、北側航路の航空機に、接近させることになり、非常に、危険な行為である。定期航路は、T市を迂回するように遠く離れて北側と南側にあるからだ。
北側の航空機を無理に、T市上空を飛行させると、南側の航路に、近づけることになり、衝突事故につながる、非常に、危険な行為である。組織的なストーカーという目的のためには、手段を選ばないカルト教団の凶悪さが露呈している。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。












・今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )


 その後も、上階カルトが、天井を蹴っているのか?叩いているのか?わからないが、ドンという音などを、意図的に鳴らしているようである。だって、どんなに歩いても、私では、ドンと鳴らせないからだ。故意にやらなければ出ない音である。どうやら、二重テント内を、違法に、放射線等で、盗撮・透視監視した結果により、反応として、やっているようである。また、その反応として、カルト系管制官まで使い、航空機まで、悪用しているのだ。本当に、狂ったやつらである。正に、第二のオウム真理教である。人権テロ組織である。こんなオウム真理教のようなテロ組織を、いつまでも、放置すべきではない。組織犯罪である。組織犯罪処罰法違反である。

 もちろん、今日も、金属シートで覆った二重テント内にいても、違法に放射線を使い盗撮透視監視をして、こちらの行動・操作に、反応して、天井を叩いたり、カルト系管制飛行によりミスリード管制をして、航空機を悪用動員する行為は、続いている。

 今日は、朝7時頃に、睡眠妨害目的で、放射線(中性子線)を使った寝床の布団内部の断面画像での透視監視の結果により、姿勢変化か何かに反応して、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)緊急車両を動員してきた。本当に、異常者たちである。正に、第二のオウム真理教が、生まれてしまっている証拠である。

 今朝も、まだ、寝ている内から、上階カルトから天井を叩く攻撃をされた。

 また、本日も、天井裏に、物を落としたような音やドンと蹴とばしたような音による異音があった。これが、最近、結構、やっていて、そういう嫌がらせをするようカルト教団から指令を受けてやっているものと思われる。とんでもない団体である。また、移動すると、見えているように、合わせて、移動して異音を出して嫌がらせもしてくる。
 みなさん、普通に考えて、鉄筋コンクリートのマンションで、下の部屋の人間の移動がわかるだうか?普通は、絶対に、100%わからない。多分、下の部屋に、人がいるかどうかもわからないはずである。それが、普通である。もし、下の階の人間の移動がわかるとしたら、わかるようになるようなことをしているということだ。何もしていなければ、100%わからない。ところが、わかるということは、わかるような工作をしているということだ。つまり、音が、聞こえるということは、空間がつながっているということだ。重低音以外は、どうやって伝わるかと言えば、空気の振動で伝わるのだ。つまり、波である。波は、空間がつながっていなければ、絶対に伝わらないのである。例えば、二つのバケツに入れた水の片方に、手を入れても、もう片方は、波は立たない。つながっていないからだ。ただ、たらいに、仕切り板を入れ、少し開けておいて、片方に手を入れると、その隙間から、波は、もう片方にも伝わる。この現象と同じことである。つまり、上下の階の空間が、つながっているということを表しているのだ。では、もし、初期にその状態だったら、防音欠陥マンションである。それなら、その当時問題になっているはずである。つまり、後から、空間をつなげられたということだ。空間をつなげられたということは、つまり穴を開けられたということだ。そして、空間がつながっていれば、盗聴装置は要らないのだ。なぜなら、同じ部屋のように、音は聞こえるからだ。使っているとすれば、せいぜい、収音マイクか高感度マイクくらいである。この場合、盗聴装置は不要なのである。
 また、隣の音は、生活音を含めて、一切聞こえない。つまり、壁のコンクリートが、隔壁として機能しているからだ。当然の事ながら、壁のコンクリートの厚さより床のコンクリートの厚さの方が厚いに決まっている。従って、本来、隔壁としての厚い床のコンクリートを通して、生活音が聞こえる可能性は、正常な状態なら、隔壁としての機能により、音のほとんどは、遮断されるので、聞こえるはずはないことがわかると思う。つまり、厚さが薄い壁の隔壁機能でさえ、隣の生活音を遮断しているのだ。なのに、厚さが厚いはずの上の天井内のコンクリートの床の隔壁機能による音の遮断性能が、壁より、劣ることは、有り得ないのだ。そう考えると、天井内のコンクリートの床が、本来の隔壁機能を、果たしていないことがわかると思う。つまり、隔壁としての機能を果たしていないということは、音を遮断していないといことだ。ということは、空間が遮断されていないということだ。つまり、穴が開いているということだ。当然、建設当時は、遮断されていたと考えられるので、後から、穴を開けられたということだ。ということは、引っ越しても、引っ越しても、上階に侵入して、嫌がらせをしているこのカルト教団がやった可能性が一番高いことがわかる。それ以外の他の人に、穴を開けて、建物の強度を弱めるメリットはないからだ。もちろん、この無許可で、建物の改造をして、構造の強度を下げる行為は、違法行為であり、犯罪である。本来、このような建物の強度を下げる違法改造を、所有者が、全員許可するわけはなく、違法行為に当たる。建物の所有者は、全員共同で、このカルト教団が、建物の強度を無許可で、違法に、下げたことに対して、損害賠償を求めることができる。
 では、誰がやったかというと、私は、この被害に遭って以降、引っ越す度に、上に、カルト教団の信者工作員が侵入してきて、同じ嫌がらせを何年もやられているのだ。だから、誰がやっているか、わかっている。勧誘を私に断られたカルト教団である。それ以外ないではないか?動機がある団体は!被害者らの証言とも一致する。こんなことをする団体は、日本、いや、世界でも、一つだけである。だから、カルト指定されているのだ。世界の目は、節穴ではない。日本の目は節穴である。
 相当に、しつこい!こんな凶悪宗教団体は、オウム真理教以外ではないと思っていたが、あったのである。カルト宗教団体S会である。このS会は、正に、第二のオウム真理教である。勧誘を断っただけで、ここまでやるとは、凶悪カルト団体である。だから、世界では、カルト指定されているのだ。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1


 その後、天井をしばらく、ゴロゴロというようなこすっているような音の攻撃をしてきた。本来は、隔壁としてのコンクリートの床があるので、こういう音は、普通、聞こえないが、狂った宗教団体の信者工作員が、嫌がらせ目的で、上階に入居して、コンクリートの床に穴を開けている為に、聞こえる結果となっているのである。そもそも、構造の強度に影響する改造をすることは、勝手にできることではなく、明らかに、違法改造である。日本の法律なんて、なんとも思っていないカルト教団なので、手段を一切選ばない凶悪な団体であり、海外で、カルト指定されているのは、当然のことである。こういう凶悪団体は、日本でも、取り締まっていかなければならないが、警察の1/3が、信者なので、どれだけ取り締まれるかは、疑問である。まず、警察から信者を排除することから、法治国家としての第一歩が始まると言っても過言ではない。




 本日も、天井での異音は、発生している。もちろん、私の行動・操作を盗撮・透視などして、監視していての反応としての発生である。もちろん、上階にカルトが入っているからである。例えば、金属シートで覆った二重テント内でも、敏感に正確に反応しているのだ。一体、どんな違法手段を用いているのかわからない。
もちろん、物体を透過して、検知していれば、それは、放射線を使用しているということだが、盗撮だと、全く方法は予想できない。
おそらく、微小な光ファイバーを使い高出力レーザーで、壁か床か天井に、微細な穴をあけて、そのまま、その微小な光ファイバーで、盗撮しているのか?それだと、発見するのは、非常に、難しい。あまりに、微小だからだ。
いずれにしても、宗教団体というより、違法なことでも、平気でする、どちらかというと、テロ組織かスパイ組織である。
例えば、リモコンのボタンを押した瞬間のタイミングで、天井を蹴とばしてくる。あるいは、手で、何かの操作をしたタイミングで、天井を叩いてくるとか、とにかく、私の行動・操作に反応して、天井に異音を発生させてくるのだ。
また、移動すると、まるで、見えているように、ついてきているのも、異音からわかるのだ。
つまり、わざと、監視していることを、わかるようにやっているのだ。
たぶん、精神的なプレッシャーになるように故意にやっているものと考えられる。
いずれにしても、他人を違法な手段で、違法に監視している違法行為であり、犯罪行為である。
組織犯罪処罰法違反であり、迷惑防止条例違反である。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。



 今日も、居間の金属シートで覆った2重テント内にいると、嫌がらせとして、わざと、上階カルトが、何度も、天井へ打音攻撃をしてくる。

台所、洗面所、トイレ、寝床に行っても、上階カルトが、移動してきて、天井で異音を発生させてくる。盗撮・盗聴・透視監視している証拠である。また、朝方、寝床にいると、必ず、天井を蹴とばしたような音を発生させて、起こそうと、睡眠妨害をしてくる。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。




 天井裏に物を落としたような音や、天井を、ドンドンと、蹴とばしているような音や叩いているような音やザーザーというような音の発生を故意に何度も発生させている。上階がカルトで、床板をはがし、天井内のコンクリートに穴を開けているために、騒音攻撃は、ダイレクトに、影響を受ける。本来なら、衝撃吸収床で、隔壁であるコンクリートの床があるので、通常は、聞えないのだが。嫌がらせ目的で入っているために、防音機能を破壊した上で、騒音工作をしてくるので、非常に、うるさい!しつこい!キチガイ!しかし、信教の自由は、日本の憲法では保障されているはずなのに、なぜに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り、ここまで、嫌がらせされなけばならないんだ?それにしても、ここまでやるとは、カルトS会とは、なんと凶悪なカルト教団であろうか?なんと凶悪な犯罪組織であろうか?
まあ、注意してもわかる相手ではない。頭が狂ったサイコパスなので、どうしようもない。洗脳されている信者工作員である。それが、毎日である。もちろん、上階カルトは、嫌がらせと監視目的で、入居しているので、やめるわけはない。お金をもらってやっているのか?信者なのか?犯罪を生業としているのか?わからない。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質なカルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断ったカルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、このカルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?



 連日、寝室で、寝た後、見えているように、同じタイミングで、上階カルトが、透視監視のため、上に移動して来るのが、続いている。

 居間の金属シートで覆ったテント内にいる時でも、放射線(中性子線)CTで透過するか、盗撮して、その行動・動作・操作などを検知、その反応として、天井で、異音を発生させる工作をしてくる。彼らには、見えているのだ。つまり、金属シート内でも、盗撮している証拠である。どんな方法で、盗撮しているのか?わからない。ただし、彼らは、監視を暗示させることで、精神的なプレッシャーを与えることが、目的でやっていると考えられる。



 相変わらず、金属シートで覆われた居間テント内や寝床でも、金属を透過する中性子線CT等で透視監視していたり、盗撮・盗聴等により、または、携帯回線をハッキングや不正アクセス等によって監視した結果、私の操作・行動・動作・状態変化に反応し、天井を叩いたり、緊急車両や航空機などを動員したりしている。



 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大なカルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしているカルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、このカルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、このカルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、このカルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 また、最近は、特に何もしていないのに、首が痛い。何か、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。また、鼻水が、未だに、微妙に、続いている。
被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
 鼻水は、今も、微妙に続いている。以前は、風邪のような症状だったので、パルスオキシメーターで、血中酸素飽和度を計ると94だった。ちよっと、心配である。なぜなら、正常値は96~99らしいので。カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。













 








・本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した組織的なストーカー犯罪

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)だけではなく、県警ヘリコプターや民間のヘリや航空機なども使われる場合がある。

 偽装音:彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術を使っていて、それは、確認されている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、走行していなかったとしても、妄想ではなく、偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。



・カルト系緊急車両及び、ヘリ・飛行機などの航空機による近隣通過工作履歴

 今日も、やって来たね!カルトのルーティンだね!日課だね!


・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。


※ サイレン・鐘・飛行音などは、部屋の中にいても聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)







1回目 7:33、非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員、近隣通過工作
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 これは、寝ていて、上階カルトによる透視監視の結果、寝ている姿勢を変えたのに、反応して、動員されたものである。明らかに睡眠妨害目的動員だと思われる。
盗撮・透視監視している証拠でもある。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、タイミングからして、真の緊急出動ではなく、100%ストーカー目的の動員だと断定できる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。




・航空機、ヘリ
航空機・ヘリ音、カルト系飛行管制、航空機・ヘリ悪用動員、上空通過工作
9:09,9:59,10:08,10:12,10:39,10:59,11:01,11:24,13:22,18:46,・・・・・他、多数
全ては、書いていないので、実際には、もっと、多い。
 今日も、何度か、上空を通過する航空機・ヘリの音を聞いている。T市上空を飛行する航空機・ヘリがいたものと思われる。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ・航空機で、故意に、T市上空を飛行させている。
通常は、T市上空を、大きく南北に遠く離れて、迂回するように飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、航路ではないT市上空を飛行させるというのは、カルトの工作でなければ、まずない。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。
















#ベリングキャット
#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー1,2
俺に構うな!@ボーン

3月24日 22:01 航空機4/上階カルトが行動・操作を盗撮透視し天井打音/カルト系佐川配達員/居間・寝床・他、天井異音/居間・寝床・トイレ・他、盗撮・盗聴・透視監視/屋内付き纏い/カルト逮捕の方法/携帯ネット不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#非恋愛型ストーカー犯罪
#集団ストーカー

もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、このカルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪なカルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」に違反していて、憲法違反である。


■ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。



過去に行われたデモ・街宣



メニュー



今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )

外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、緊急車両・航空機などによる工作 )

本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した工作によるストーカー行為

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い異常な程、高度で、細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープンソースインテリジェンス」と「DNA分析サイト」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」をなくそう!



 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。






人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪なカルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりなカルト教団はないと思う。このカルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いちカルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質なカルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体であるカルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、あるカルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、このカルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯であるカルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!


報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、このカルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、このカルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名を借りた犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、このカルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、このカルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%のカルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪なカルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこのカルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(このカルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者であるカルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は、免れない。
暴力団は、このカルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)のカルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、そのカルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、このカルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、このカルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、このカルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、このカルト教団である。また、このカルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 そのカルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、このカルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








このカルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
そのカルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、このカルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
このカルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
このカルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこのカルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、このカルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義のカルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義のカルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、このカルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、このカルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼らカルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこのカルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、このカルト教団であるのは、明らかである。

 この団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 このカルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、このカルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。このカルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、このカルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 このカルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、このカルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。











・外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、カルト系緊急車両・航空機などによる工作 )



 今日も、外で航空機音(ヘリ音)がしている。今日も、航空機(ヘリ)を悪用したストーカー行為をやっているようである。

10:08,11:46,22:01,・・・・他、多数

全ては書いていないので、実際には、もっと、多い。
 これは、カルト系管制官が、故意に、T市のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリ(航空機)を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に航空機の通常飛行ルートの設定はない。よって、普段は、飛行しない。
 北側航路の航空機に、無理にT市上空を飛行させるために南下させると、T市の南側にある南側航路の航空機に、接近させることになり、逆に、南側航路の航空機を、北上させて、無理にT市上空を飛行させると、北側航路の航空機に、接近させることになり、非常に、危険な行為である。定期航路は、T市を迂回するように遠く離れて北側と南側にあるからだ。
北側の航空機を無理に、T市上空を飛行させると、南側の航路に、近づけることになり、衝突事故につながる、非常に、危険な行為である。組織的なストーカーという目的のためには、手段を選ばないカルト教団の凶悪さが露呈している。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。












・今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )


 その後も、上階カルトが、天井を蹴っているのか?叩いているのか?わからないが、ドンという音などを、意図的に鳴らしているようである。だって、どんなに歩いても、私では、ドンと鳴らせないからだ。故意にやらなければ出ない音である。どうやら、二重テント内を、違法に、放射線等で、盗撮・透視監視した結果により、反応として、やっているようである。また、その反応として、カルト系管制官まで使い、航空機まで、悪用しているのだ。本当に、狂ったやつらである。正に、第二のオウム真理教である。人権テロ組織である。こんなオウム真理教のようなテロ組織を、いつまでも、放置すべきではない。組織犯罪である。組織犯罪処罰法違反である。

 また、以前のカルト系郵政配達員に続き、カルト系佐川配達員までもが、不特定多数の人がいるロビーのオートロックインターホンで、名前を、大声で、確認してきた。明らかに、嫌がらせである。過去には、こんなやつらはいなかった。
以前は、こういうことは、しなかったので、完全に、カルト系の配達員の嫌がらせである。
前に、このオートロックでの本人確認行為が無意味であることを、説明して、わざと、嫌がらせでやっていることを説明したが、この件を取り上げたことで、逆に、カルト側から、私が嫌がっていると判断して、わざと、連続で、やってきていると思われる。
 もちろん、玄関ロビーで、名前を大声で、叫ばれたからと言って、困ることはない。なぜなら、カルトたちは、すでに、上階カルトなど、住民として、侵入しているので、私が、誰だか、詳細な個人情報を入手してやっているのは、はっきりしている。カルトは、すでに、オートロックなんて、素通りで、自由に出入りしているのである。なので、彼ら、カルトには、名前をそこで、叫ばれても、叫ばれなくても、何の防御効果もない。
 このオートロックでの本人か聞く確認行為は、まず、配達業務の責任範囲には、含まれないことは、明らかである。
もし、本人確認が、業務範囲に含まれるなら、毎回、身分証明書を確認する必要があるからだ。しかし、そこまでの責任を負っていないので、配達しただけで、ハンコかサインをもらって終了している。よって、彼らの業務に、不特定多数の人がいるロビーのオートロックで、「誰々さんですか?」と聞くことは、業務ではないことが、明らかである。過去に、そういう配達員はいなかったことでもわかる。むしろ、不特定多数の人間がいるロビーで、個人情報を大声で、読み上げるのは、むしろ、個人情報保護法違反で、犯罪である。
また、オートロックで、「誰々さんですか?」と聞いて、何か意味があるかというと、それは無意味な行為である。例えば、顔も見えない相手に、「誰々さんですか?」と聞いて、例えば、悪いやつに入れ替わっていたとしても、その悪いやつが、正直に、私は、違います、別人ですと言うか?言うわけはない!そんなバカはいない。まして、一方通行のオートロックインターホンで、「はい、そうです」と言ったからと言って、何か本人確認の意味があるだろうか?全く、何の確認にもなっていない。無意味なことである。むしろ、オートロックを入ってから、配達先の部屋についてから、ドアを開けて、出てきた人間に、身分証明書を見せてもらうなら、わかるが。無意味な行為である。
 よって、過去に、不特定多数の人がいるロビーのオートロックインターホンで、「誰々さんですか?」と聞く本人確認行為は、配達員の業務にも含まれていないことは、過去にそんなことをした配達員がいないことでも、わかる。その行為は、本人確認にもなっていないので、全く、無意味な行為であり、むしろ、逆に、不特定多数の人がいるところで、個人情報を大声で叫ぶことは、個人情報保護法違反の犯罪に当たる違法行為である。
 また、その行為自体も問題があるので、配送会社がやっていないのだ。そのことでも、そうしていない理由があることがわかる。それは、そうすることには、法的にも問題があることが、わかっているので、やっていないのだ。だから、そうすべきことではないことが明らかである。今まで、そんな行為を、全ての配達員がしていないことでもそう指導されていることがわかる。
 というのは、例えば、夫のDVにあっている妻が、別のマンションに避難している場合、誰でも入れるロビーのオートロックのところで、夫が、妻が、そのマンションに逃げ込んでいると思い、入ってきていたとすると、そこで、避難している妻の名前を、大声で、叫んだら、夫に住まいを突き止められる危険があり、その配達員の行為により、個人情報が漏洩し、DV被害の妻が、さらに、被害にあった場合、ロビーで、本来しないはずの配達先の人の名前を、大声で、叫んだことが、原因だった場合、その配達員は、刑事責任と民事責任を問われる可能性があるのは、当然のことである。だから、通常、配達員は、不特定多数の人がいるロビーのオートロックのインターホンで、相手の名前をいったりしない。なぜなら、駅で、個人情報を叫んでいることと同じだからだ。それは、犯罪に当たる違法行為だからだ。
 そもそもそ、オートロックのインターホンは、住民が、非住民の入室の可否を判断するためのツールで、その逆の機能ではない。
 よって、業務ではない、無意味なことであり、むしろ、犯罪に当たる行為を、あえてやってきている点からも、それらをやっている人間が、カルト信者で、嫌がらせ目的でやっていることは、明らかである。でなければ、そんな無意味な犯罪行為はやらない。
昔、佐川にも、尾行などをされたことがあったので、佐川にも、カルト教団の信者がいることは、わかっている。おそらく、他の配達会社同様、数パーセントは、信者である。特に、この 集団ストーカーの被害者のところには、集中させてくることはわかっている。



 もちろん、今日も、金属シートで覆った二重テント内にいても、違法に放射線を使い盗撮透視監視をして、こちらの行動・操作に、反応して、天井を叩いたり、カルト系管制飛行によりミスリード管制をして、航空機を悪用動員する行為は、続いている。

 今朝も、まだ、寝ている内から、上階カルトから天井を叩く攻撃をされた。

 また、本日も、天井裏に、物を落としたような音やドンと蹴とばしたような音による異音があった。これが、最近、結構、やっていて、そういう嫌がらせをするようカルト教団から指令を受けてやっているものと思われる。とんでもない団体である。また、移動すると、見えているように、合わせて、移動して異音を出して嫌がらせもしてくる。
 みなさん、普通に考えて、鉄筋コンクリートのマンションで、下の部屋の人間の移動がわかるだうか?普通は、絶対に、100%わからない。多分、下の部屋に、人がいるかどうかもわからないはずである。それが、普通である。もし、下の階の人間の移動がわかるとしたら、わかるようになるようなことをしているということだ。何もしていなければ、100%わからない。ところが、わかるということは、わかるような工作をしているということだ。つまり、音が、聞こえるということは、空間がつながっているということだ。重低音以外は、どうやって伝わるかと言えば、空気の振動で伝わるのだ。つまり、波である。波は、空間がつながっていなければ、絶対に伝わらないのである。例えば、二つのバケツに入れた水の片方に、手を入れても、もう片方は、波は立たない。つながっていないからだ。ただ、たらいに、仕切り板を入れ、少し開けておいて、片方に手を入れると、その隙間から、波は、もう片方にも伝わる。この現象と同じことである。つまり、上下の階の空間が、つながっているということを表しているのだ。では、もし、初期にその状態だったら、防音欠陥マンションである。それなら、その当時問題になっているはずである。つまり、後から、空間をつなげられたということだ。空間をつなげられたということは、つまり穴を開けられたということだ。そして、空間がつながっていれば、盗聴装置は要らないのだ。なぜなら、同じ部屋のように、音は聞こえるからだ。使っているとすれば、せいぜい、収音マイクか高感度マイクくらいである。この場合、盗聴装置は不要なのである。
 では、誰がやったというと、私は、この被害に遭って以降、引っ越す度に、上に、カルト教団の信者工作員が侵入してきて、同じ嫌がらせを何年もやられているのだ。だから、誰がやっているか、わかっている。勧誘を私に断られたカルト教団である。それ以外ないではないか?動機がある団体は!被害者らの証言とも一致する。こんなことをする団体は、日本、いや、世界でも、一つだけである。だから、カルト指定されているのだ。世界の目は、節穴ではない。日本の目は節穴である。
 相当に、しつこい!こんな凶悪宗教団体は、オウム真理教以外ではないと思っていたが、あったのである。カルト宗教団体S会である。このS会は、正に、第二のオウム真理教である。勧誘を断っただけで、ここまでやるとは、凶悪カルト団体である。だから、世界では、カルト指定されているのだ。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1








 本日も、天井での異音は、発生している。もちろん、私の行動・操作を盗撮・透視などして、監視していての反応としての発生である。もちろん、上階にカルトが入っているからである。例えば、金属シートで覆った二重テント内でも、敏感に正確に反応しているのだ。一体、どんな違法手段を用いているのかわからない。
もちろん、物体を透過して、検知していれば、それは、放射線を使用しているということだが、盗撮だと、全く方法は予想できない。
おそらく、微小な光ファイバーを使い高出力レーザーで、壁か床か天井に、微細な穴をあけて、そのまま、その微小な光ファイバーで、盗撮しているのか?それだと、発見するのは、非常に、難しい。あまりに、微小だからだ。
いずれにしても、宗教団体というより、違法なことでも、平気でする、どちらかというと、テロ組織かスパイ組織である。
例えば、リモコンのボタンを押した瞬間のタイミングで、天井を蹴とばしてくる。あるいは、手で、何かの操作をしたタイミングで、天井を叩いてくるとか、とにかく、私の行動・操作に反応して、天井に異音を発生させてくるのだ。
また、移動すると、まるで、見えているように、ついてきているのも、異音からわかるのだ。
つまり、わざと、監視していることを、わかるようにやっているのだ。
たぶん、精神的なプレッシャーになるように故意にやっているものと考えられる。
いずれにしても、他人を違法な手段で、違法に監視している違法行為であり、犯罪行為である。
組織犯罪処罰法違反であり、迷惑防止条例違反である。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。



 今日も、居間の金属シートで覆った2重テント内にいると、嫌がらせとして、わざと、上階カルトが、何度も、天井へ打音攻撃をしてくる。

台所、洗面所、トイレ、寝床に行っても、上階カルトが、移動してきて、天井で異音を発生させてくる。盗撮・盗聴・透視監視している証拠である。また、朝方、寝床にいると、必ず、天井を蹴とばしたような音を発生させて、起こそうと、睡眠妨害をしてくる。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。




 天井裏に物を落としたような音や、天井を、ドンドンと、蹴とばしているような音や叩いているような音やザーザーというような音の発生を故意に何度も発生させている。上階がカルトで、床板をはがし、天井内のコンクリートに穴を開けているために、騒音攻撃は、ダイレクトに、影響を受ける。本来なら、衝撃吸収床で、隔壁であるコンクリートの床があるので、通常は、聞えないのだが。嫌がらせ目的で入っているために、防音機能を破壊した上で、騒音工作をしてくるので、非常に、うるさい!しつこい!キチガイ!しかし、信教の自由は、日本の憲法では保障されているはずなのに、なぜに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り、ここまで、嫌がらせされなけばならないんだ?それにしても、ここまでやるとは、カルトS会とは、なんと凶悪なカルト教団であろうか?なんと凶悪な犯罪組織であろうか?
まあ、注意してもわかる相手ではない。頭が狂ったサイコパスなので、どうしようもない。洗脳されている信者工作員である。それが、毎日である。もちろん、上階カルトは、嫌がらせと監視目的で、入居しているので、やめるわけはない。お金をもらってやっているのか?信者なのか?犯罪を生業としているのか?わからない。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んでことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質なカルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断ったカルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、このカルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?



 連日、寝室で、寝た後、見えているように、同じタイミングで、上階カルトが、透視監視のため、上に移動して来るのが、続いている。

 居間の金属シートで覆ったテント内にいる時でも、放射線(中性子線)CTで透過するか、盗撮して、その行動・動作・操作などを検知、その反応として、天井で、異音を発生させる工作をしてくる。彼らには、見えているのだ。つまり、金属シート内でも、盗撮している証拠である。どんな方法で、盗撮しているのか?わからない。ただし、彼らは、監視を暗示させることで、精神的なプレッシャーを与えることが、目的でやっていると考えられる。



 相変わらず、金属シートで覆われた居間テント内や寝床でも、金属を透過する中性子線CT等で透視監視していたり、盗撮・盗聴等により、または、携帯回線をハッキングや不正アクセス等によって監視した結果、私の操作・行動・動作・状態変化に反応し、天井を叩いたり、救急車を動員したりしている。



 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大なカルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしているカルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、このカルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、このカルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、このカルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 また、最近は、特に何もしていないのに、首が痛い。何か、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。また、鼻水が、未だに、微妙に、続いている。
被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、足の後を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
 鼻水は、今も、微妙に続いている。以前は、風邪のような症状だったので、パルスオキシメーターで、血中酸素飽和度を計ると94だった。ちよっと、心配である。なぜなら、正常値は96~99らしいので。カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。













 








・本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した組織的なストーカー犯罪

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)だけではなく、県警ヘリコプターや民間のヘリや航空機なども使われる場合がある。

 偽装音:彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術を使っていて、それは、確認されている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、走行していなかったとしても、妄想ではなく、偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。



・カルト系緊急車両及び、ヘリ・飛行機などの航空機による近隣通過工作履歴

 今日も、やって来たね!カルトのルーティンだね!日課だね!


・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))



※ サイレン・鐘・飛行音などは、部屋の中にいても聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)









・航空機、ヘリ
航空機・ヘリ音、カルト系飛行管制、航空機・ヘリ悪用動員、上空通過工作
10:08,11:46,,22:01,・・・・・他、多数
全ては、書いていないので、実際には、もっと、多い。
 今日も、何度か、上空を通過する航空機・ヘリの音を聞いている。T市上空を飛行する航空機・ヘリがいたものと思われる。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ・航空機で、故意に、T市上空を飛行させている。
通常は、T市上空を、大きく南北に遠く離れて、迂回するように飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、航路ではないT市上空を飛行させるというのは、カルトの工作でなければ、まずない。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的の管制飛行だと考えられる。
















#ベリングキャット
#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー1,2
俺に構うな!@ボーン

3月23日 1回目 0:06 睡眠妨害、カルト系救急車動員、南下/上階カルトが行動・操作を盗撮透視し天井連打/居間・寝床・他、天井異音/居間・寝床・トイレ・他、盗撮・盗聴・透視監視/屋内付き纏い/カルト逮捕の方法/携帯ネット不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#非恋愛型ストーカー犯罪
#集団ストーカー

もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、このカルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪なカルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」に違反していて、憲法違反である。


■ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。



過去に行われたデモ・街宣



メニュー



今日の被害状況 ( 勧誘を断ってからずっと続く日々の被害 )

外での工作被害 ( 外での付き纏い、待ち伏せ、尾行・監視、緊急車両・航空機などによる工作 )

本日のカルト系の緊急車両及び航空機を悪用した工作によるストーカー行為

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い異常な程、高度で、細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープンソースインテリジェンス」と「DNA分析サイト」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」をなくそう!



 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。






人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪なカルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりなカルト教団はないと思う。このカルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いちカルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質なカルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体であるカルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、あるカルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、このカルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯であるカルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!


報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、このカルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、このカルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名を借りた犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、このカルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、このカルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%のカルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪なカルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ このカルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ このカルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ このカルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこのカルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(このカルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者であるカルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は、免れない。
暴力団は、このカルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹