7月28日 室内(救急車1、航空機1)/外工作(救急車1、航空機1、警察車両2、警備員1)/朝方(カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)、睡眠妨害/天井落下音/電動工具音/洗面所・トイレ異音/居間天井打音/屋内付き纏い/居間、盗撮や透視監視、天井打音/朝、寝床違法放射線監視、寝室天井異音/就寝後寝室天井異音/コラム/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


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ニュース2

今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴



もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!



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プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「DNA分析サイト捜査法」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くそう!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯である外国系カルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!

・反社会的勢力の定義に、(オウム真理教のような)悪質な宗教団体も含めろ!

・反社会的勢力の定義から(オウム真理教のような)悪質な宗教団体を除外するな!

報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=外国系カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

外国系カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に、永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の外国系の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、この外国系カルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、この外国系カルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、外国系カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの外国系宗教団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名の犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、外国系カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、この外国系カルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一外国系カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、外国系カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、この外国系カルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%の外国系カルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪な外国系カルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、外国系カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこの外国系カルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(この外国系カルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、外国系カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、外国系カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者である外国系カルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は免れないが、何よりも、主犯が重罪である。警察や暴力団は、主犯ではない。
暴力団は、この外国系カルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)の外国系カルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一外国系カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、その外国系カルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、この外国系カルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、この外国系カルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、この外国系カルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、この外国系カルト教団である。また、この外国系カルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 その外国系カルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、この外国系カルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、外国系カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








この外国系カルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
その外国系カルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、この外国系カルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
この外国系カルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
この外国系カルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこの外国系カルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、この外国系カルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

外国系カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義の外国系カルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義の外国系カルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、この外国系カルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、この外国系カルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、外国系カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼ら外国系カルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこの外国系カルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、この外国系カルト教団であるのは、明らかである。

 この外国系団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の外国系団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この外国系団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この外国系団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この外国系団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 この外国系カルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、この外国系カルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。この外国系カルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、この外国系カルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 この外国系カルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この外国系団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な外国系団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、この外国系カルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。










・外での被害




 今日は、まだ、外に出ていなし、特にまだない。
朝方、5:13に、非救急型サイレンが鳴って、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)が動員された。
寝ている状態を、24時間、常に放射線(中性子線)で、スキャンしているので、そのスキャンの結果、動員したものと思われる。

 その後、午後、イオンT店に行ってきたが、イオンT店では、カルト系制服警備員の待ち伏せと付き纏い行為に遭い、帰りは、バイパスで、カルト系の警察車両複数の待ち伏せと付き纏い、その後も、駐車場にいると、航空機の悪用とカルト系救急車を動員してきた。最近では、結構、大掛かりだった。

 まず、玄関を出ると、玄関前には、何かのバイクと、車が停まっていた。
それも、当方が、カルト系管理人に、玄関側につけて停めないように注意された、まさにその位置に停めていた。
当方が、それらを回避するために、生垣を使って、先に行こうとすると、そのタイミングで、前に、カルト系の管理人が現れた。
そして、当方が駐車場に行こうとすると、同じように、駐車場に入っていくのだ。
さすがは、カルトである。管理人が、付き纏い行為である。
そして、東駐車場に入ると、エンジンをかけて、乗ったままの人間が、西側の端の列にいるのが、わかった。
こういうのも、カルトの見張である可能性はある。
そして、録画を兼ねて、また、マンションの玄関前に行くと、それらのバイクや車は、消えていた。
最近、このパターンが多い。
いたのは、後から来たヤクルトのトラック「89-02」だけであった。
実際にマンションの玄関を出た時には、車が何台もいたのに、駐車場に行って、車を取ってくると、今度は、消えているのだ。
帰りもそうである。車で、録画する時には、いないのに、録画できない徒歩で、玄関前に戻ってくると、何台も車がきているたのだ。
当方が、車で、マンションの玄関前に来ると、ドライブレコーダーで、録画されるので、それは、回避して、実際の出入りにタイミングを合わせて、遭遇工作をするようになっているものと考えられる。だから、車だと、いなかったのに、歩いていくといるという状態である。
まあ、普通の人間は、そんなことはしないので、やっているのは、カルトであることがわかる。
 それから、バイパスに向かい、手前で、止めてから、歩いて、信号を確認すると、赤になった後、青に変わったので、バイパスに入って、すぐに、左折することができた。
いままで、100%の確率で、当方が、バイパスに入ると、信号が赤になる不便を感じていたが、回避方法がわかったので、問題は、なくなった。
行ったフリをして、途中で、止まると、すぐに赤になって、また、青になることがわかったからだ。
それに気づくまでは、100%の確率で、赤信号で、止められていたのだ。
当方は、本当は、それが、カルト組織の工作で、やっていることを知っている。
その後、イオンに行く市街地の道路に入ると、やはり、おかしなことに、全部、信号が赤になるのである。
これもおかしくて、普通は、一旦赤で止められると、普通は、その後、法定速度でいけば、すんなり、流れるように、組むのが、普通である。ところが、一旦、赤信号に引っかかって、次の信号までは、法定速度でいけば、流れるように、組まれているはずなのに、その後も、全部、赤信号で、止められるということは、設定としては、不自然である。
まあ、マンション前の道路からバイパスに出たところの信号を、当方の監視結果に戻づいて、故意に赤信号にしていることがわかっているだけに、当然、こちらも、やっている可能性は、高い。本当に、彼らは、手段を選ばない団体なのである。とにかく、捕まらない限り、何でもやるという凶悪団体である。
 イオンT店に入り、食品売り場に行くと、もう、入口で、カルト系制服警備員が仁王立ちで、待ち伏せで、お出迎え!
もう、カルト仲間からの連絡で、事前に来ることを知っていたかのようである。もちろん、多分、そうである。
しかし、当方は、別の用事を思い出したので、食品売り場に入るのは、一旦やめて、用事を先に済ませることにした。
その時、不自然に、付き纏う若い男がいた。こいつは、100%カルトである。
当方が行く方、行く方に、前を歩いているのだ。
通常のこのようなことは、相手が、故意に合わせていない限り、起きない。よって、こいつは、カルト信者である。
このように、買物に来ても、常に、見張役のカルトが、周囲で、徘徊しているのだ。
だから、行動は、全て、把握されてしまうのだ。
その後、また食品売り場に入ると、途中でも、カルト系制服警備員が、付き纏い行為をしてきた。その後、レジに向かうと、今度は、レジ近くで、待ち伏せである。こいつがやっていることは、警備なんかではなく、特定の個人への付き纏いと待ち伏せによるストーカー行為である。犯罪である。迷惑防止条例違反である。
ことごとく、待ち伏せと付き纏いの犯罪行為である。
こんな警備員て、いるだろうか?
完全に、個人を標的にした付き纏い行為をしている。
しかし、普通に考えると、別に、当方が、このお店で、万引きをしたわけでもなく、何ゆえに、ここまで、付き纏い行為をされなければならないのか?
もちろん、カルト組織が、このお店、及び、警備部門に対して、当方が、「万引き常習犯」であるかのようなデマを流す、「悪評の流布」を、することは、わかっている。だって、それが彼らのやる工作の特徴でもあるからだ。
もちろんは、当方は、生まれてから、このかた、当然、万引きをしたことはなく、万引きで、補導されたことさえない。それは、明かなデマである。
しかし、ターゲットに嫌がらせをすることが、目的の彼らは、不必要な警戒を、お店にさせることによって、来づらい状態にすることを目的とする嫌がらせの一環なので、信者警備員を配置して、わざと、付き纏いや待ち伏せをさせて、その目的を、果たそうとしているのである。もちろん、それらは、犯罪である。
まあ、カルトのやることなので、道理なんて通らないのは、必然かもしれない。
しかし、これらの行為は、犯罪に当たる可能性がある。
それは、何の根拠もないデマ情報を、お店に流し、お店に対して、不必要な警戒をさせた行為は、「偽計業務妨害罪」に当たる可能性があり、イオンは、このデマ情報を、お店に流した個人、及び、団体に対して、「損害賠償請求」ができるのである。
また、お店側が、そんなデマ情報に従うのを、躊躇したにもかかわらず、もし、脅して、あるいは、何らかの影響力を行使して、不必要な警戒をさせた場合は、「威力業務妨害罪」に当たる可能性があり、その影響力を行使した個人及び団体が、お店に、不必要な警戒をさせた場合は、イオンは、その個人、または、団体に対して、同様に、「損害賠償請求」が可能である。
当方は、このような防犯とは、無関係の不必要な警戒をさせられたイオンは、そのデマ情報を、もたらした個人、及び、団体に対して、「偽計業務妨害罪」と「威力業務妨害罪」に基づいて、損害賠償請求すべきだと思う!
そういう厳しい対応をしなければ、彼らカルトは、違法な行為とわかっていても、絶対にやめないと思われる。
彼等は、洗脳されて、頭が狂っているので、いいことなのか?悪いことなのかの判別もつかなくなっているものと思われる。
 そして、買物を終え、屋上駐車場に行くと、周辺の車が何台も、乗ったままで、監視しているのがわかる。
いつもそうだが、当方の車の周りには、3,4台のカルト車が、乗ったままで、見張りについている。
2021-07-28 イオンT店の屋上駐車場にて、乗ったままで、監視するカルト車のような2台
イオンT店の屋上駐車場にて、乗ったままで、監視するカルト車のような2台(左側の2台)
左手前の車は、車に、日章旗を貼っているので、右翼の車だと思われる。
2021-07-28 イオンT店の屋上駐車場にて、右翼車のようなマークのあるカルト車のような車
カルト組織は、地域の犯罪者や暴走族や右翼を、お金で、釣って、悪用することが多いことも判明している事実である。
2021-07-28 イオンT店の屋上駐車場にて、驚いている乗ったままのカルト車の女
左後ろ側の車の女の何かに驚いているような様子。
さらに、おかしなことに、この黒い小型車の女は、当方が、出口に向かってから、前の右翼の車から降りて、後ろに停めていたその黒い小型車に乗り換えたのだ。どういう行動だったのか?不思議である。
 そして、車を発進させると、先にきて、前に入ろうとしたのは、カルトナンバー車「88」であった。
当然、そんな車について行くわけはなく、タイミングをずらして、後ろに付くのを回避した。
そして、少し、時間をおいて、発進して、道路に出ると、なんと、前に入ったのが、変なカルト臭いナンバー「9」である。
その後、この車は、左折したが、よく、次の工作にバトンタッチする時に、前の車が、突然曲がると、次には、別の工作が、計画されていて、はめられるというパターンが実は多い。
その予想通り、その後、バイパスに出ると、前には、赤色回転灯を回した事故処理車など、警察車両が待機していて、前を走るという工作をしてきた。
このように、外での移動途中で、遭遇させる場合は、100%の確率で、サイレンは鳴らさない。
おそらく、サイレンを鳴らせば、当方に察知されて、回避されると考えているからだと考えられる。
とにかく、移動している時に遭遇させてくるのは、救急車だろうと、緊急車両(パトカーや消防車など)だろうと、一切、サイレンを鳴らしていたことはない。
逆に、それらのことから、緊急業務ではなく、遭遇目的のストーカー目的だから、知られないように、鳴らさないのだ。
ところが、当方が部屋いる場合や駐車場に停まっている場合は、回避しないので、堂々と、サイレンを鳴らして、ストーカー行為をしているのだ。ある意味、サイレンを聞かせることが、ストーカー行為だと考えて、やっているのだろう。
その使い分けを見ても、業務を装って、使い分けをして、ストーカー行為をしていることがわかる。

これらのことの何が問題かというと、やはり、このような犯罪行為であることに、警察の内部の1/3もいる信者警官が、加担していることが、非常に問題である。
だって、犯罪を取り締まるべき警官が、信者警官とは言え、堂々と、業務を装って、連携して、ストーカー行為に加担するのだから、困ったものである。
警官が、すすんで、犯罪をしているのだ。
こんなことがよいわけはなく、なぜ、日本では、この犯罪を、全く、止められないのだろう!
だから、憲法では、このような全体の奉仕者ではないカルト教団の信者が公務員になるのを禁止しているのだ。
だって、カルトは、自分たちの教団の利益しか考えないからだ。それは、オウム真理教を見てもわかるだろう!
彼らカルトというのは、自分たちの利益になると判断すれば、殺人でもじさないのだ。
それは、オウム真理教で、わかったと思う。
だから、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
こんなすばらしい憲法でも、きちんと運用しなければ、宝の持ち腐れになってしまうのだ。
法律をきちんと、運用すれば、本来、カルトは、公務員になれないのだ。
よって、ここで書いているような犯罪をしているカルト教団S会の信者が、公務員になることは、憲法違反なのである。
なぜ、誰も、それを指摘しないのだ?何を恐れているのだろう!何を怖がっているのだろう!
もう、日本の法曹界は、カルトに支配されてしまっているのだろうか?
なぜ、そのことを、誰も、言わない?
そもそも、1/3もカルト教団の信者が警官にいるのだから、まともな警察業務をできるわけはないか?
このように、なぜ、当方が、バイパスに出たところに、カルト系の警察車両がいるかというと、以前から、彼らは、カルト仲間が至る所にいて、監視しているからできるのである。
「これから、ターゲットがバイパスに入るから、そっちも、バイパスに入って!」なんて、LINEのような情報共有アプリで、やりとりしているものと思われる。
だから、当方がバイパスに入る寸前にバイパスに出ていて、待ち伏せできるのである。
そうでなければ、こんなことは、不可能である。
 それから、丁度、マンションの玄関前に左折する時に、前にいたのが、黄色くて丸いカルト車(東駐車場の北東付近が定位置)「916」で、不自然に、同じタイミングで、お帰りである。カルトなので、完全に、タイミングを合わせている。
そして、マンションの前に行くと、一台、黒い1BOXいわゆるシンメトリー(左右対称)カルトナンバー車「515」が、マンションの玄関前に路駐していた。
2021-07-28 マンションの玄関前に帰ってきた時の風景写真
左奥側が「515」で、右手前側が、「916」である。
そして、車を停めて、外に出ると、14:57 に、航空機の悪用動員をしてきた。
当方が外に出ると、カルトのルーティンであるかのように、100%の確率で、行われる航空機を悪用したストーカー行為である。
そして、その後、案の定、14:59には、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員された。
これは、カルトのルーティンであるかのように、当方が外に出ると、100%の確率で、カルト系救急車が動員されるものである。
今回は、バイパスではなく、駐車場に近い裏側の市街地内を走って、よりよく、サイレンを聞かせようとしているのがわかる。
そして、車を降りて、マンションの玄関前に向かうと、そのサイレンも、玄関側に回ってきた。
しかし、本当に、頭が狂っているのだと思われる。
そんなにまでして、どうして、サイレンと救急車を見せたいのだ?
我々が、そんな救急車を見たからと言って、何なんだ?それが?
その考え方というか、発想が、狂っていて、当方には、理解し兼ねる!
 また、その時に、駐車場の入口に路駐していた車のナンバーは、「11-35」である。
まるで、駐車場の出入りを見張るように、出入口に向けて停めてあった。
おそらく、カルト車だと考えられる。
普通の人は、あまり、そこには、停めないからだ。














・今日の被害状況



 その後、イオンT店に行った。当然、カルト系制服警備員の待ち伏せと付き纏い、帰りは、複数警察車両による待ち伏せと付き纏い、駐車場に着くと、航空機とカルト系救急車の動員と、最近では、珍しく、大掛かりだった。

 日本郵政の配達員が来たが、その前に、わかっていたかのように、カルト系管理人が、部屋の近くまで来た。こんなことがよくあるだ。配達員より、先に来て、配達員が部屋に着く前に、いなくなるのだ。
このカルト系管理人は、当方の来客だけ、監視しているのかも知れない。
また、その郵政の配達員の来たタイミングも不自然で、丁度、カルトのことをブログに書いている時である。カルトなら、カルト仲間から、妨害するように、配達のタイミングの指示を受けた可能性がある。
しかし、おかしなことに、最近は、配達員が、毎回違うのだ。普通、そういうことはない。
以前いた良い青年風の配達員は、当方がここで、褒めたので、解雇されたようである。今は、別の配達員としてくることがあるのだ。
不用意に、「良い」と書くこともできないのだ。当然、カルトは、その人を、辞めさせるからだ。
当然、不快な思いをさせるために、別のカルト配達員をよこすことになるのだ。

 移動しても、正確に、まるで、見えているかのように、上のカルトも移動していることが、音で、わかる。屋内付き纏いである。
現実に、このように、屋内付き纏いをする団体がいることが、信じられない。
また、当方だけではなく、多くの被害者に組織的に、やられているのに、それを、捜査機関が把握していないはずはなく、この犯罪に限ってだけは、全く、取り締まられないという異常事態となっている。
つまり、法治国家が、正常に、機能していない疑いがある。
もちろん、床のコンクリートに穴を開けられているので、空間がつながっている以上、まるで、同じ部屋にいるように、波の性質を持つ空気の振動である音で、移動が把握されているようである。また、移動しないで、居間、寝室にいる場合は、物質を透過する放射線(たぶん、中性子線)で、詳細に、透過画像として、見られているので、24時間、空港の手荷物検査のように、見られていることになる。
 例えば、寝床も居間も、金属シートで覆い、居間なら二重テント状態なので、普通は、何一つ、検知できないはすである。
例えば、電波では、金属を透過しない。よって、電波での検知はできない。なのに、動作を検知して、タイミングを合わせて、天井を蹴飛ばすという嫌がらせ行為をしている。つまり、スキャンに使っているのは、電波ではない、物質を透過する方法を使っているということだ。そうすると、物質を、透過する方法と言えば、空港や病院で使うレントゲンである。つまり、この異常なカルト教団は、レントゲンのような放射線を使用しているということだ。ただし、当方は、X線、ガンマ線は、測定器を持っているので、それらではないことは、確認している。では、コンクリートの床に穴を開ける必要がある放射線は、それは、中性子線だけである。中性子線は、金属の透過に最も向いている、たたし、コンクリートの中の水分に、減衰される傾向があるため、この放射線を使う場合は、コンクリートの床に、穴を開ける必要があるのだ。それらのことから、彼らが使用しているのは、中性子線であると考えられるのだ。
そんな、他人を監視するのに、中性子線を使う団体って、何なんだろう?
そこまで、すれば、もはや、宗教団体などではなく、テロ組織ではないだろうか?
オウム真理教とどこが違うのだ?全く、同じ、キチガイ団体であると思う。
それが、全く、取り締まられないとはどういうことだ?日本は、本当に、法治国家なのだろうか?
こんな殺人にも、匹敵する人権侵害が、何の制限も受けず、続けられる日本という国は、本当に、法治国家・三権分立の国家なのだろうか?不思議でならない。
海外では、その活動が、厳しく、制限されているカルト教団が、日本国内では、内部から乗っ取られ、全く、野放し状態だとしたら、重大な国家レベルの問題である。

 その後、洗面所に行くと、やはり、天井異音、まるで、見えているように、付き纏って、天井へ打音・異音を発生させる。
いや、盗撮・盗聴・透視監視しているので、実際に見えていて、やっているのだ。本当に、狂った連中である。

 玄関に行くと、天井異音

 その後、しつこく、居間の天井を連打してきた。

 居間の二重テント内にいると、天井を、ゴシゴシというようなこすっているような音が何度か継続的にしていた。
もちろん、上階と当方の部屋の間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常は、そんな音は、聞こえないはずである。
しかし、当方の部屋の場合、上階カルトが、盗撮盗聴透視監視と騒音による嫌がらせのため、その隔壁のコンクリートの床に、穴を開けてしまっているために、それらの音が、空間がつながっているために、同じ部屋内で発生した音のように、ダイレクトに聞こえてしまうのだ。それも、わかって、わざと、音を立てていると考えられる。そんなことまでする団体が、果たして宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。

 その後、変な電動工具音やモーター音のような音やヘリのホバーリング音のような音など、いろいろな音の録音された音か、偽装音を、彼らが、盗撮・盗聴・透視監視と騒音攻撃のために開けたコンクリートの床の穴から、次々と、流しているようだ。本当に、異常なやつらである。嫌がらせもいろいろとやってくる。

 その後も、天井に、何か、落としたような音を発生させたりしている。

 その後、ずっと、まるで、見えているように、当方の操作や行動に反応して、天井に異音を発生させている。

 特に、玄関に行くと、それと同時に、上で、音がして、来ているのが、わかる。どうやら、当方の玄関に目掛けて、センサーを設置しているようで、当方が、玄関に行くと、上階カルトの玄関で、アラームがなるような仕掛けになっているようである。
しかし、他人の玄関を、センサーで、センスしているとは、ストーカー行為である。
テロ行為である。人権侵害犯罪である。本当に、異常な集団である。完全に、狂っている。

 その後、ドンという音を、断続的に、頻繁に、発生させてきている。床をかかとで蹴っているのか?
まるで、木造アパート並みである。というか、それも失礼かもしれないのだ。かつて、若い時に、住んでいた多くの木造アパートでだって、こんなに、上階から、ドンという音を、頻繁に聞いたことはない。普通は、そうである。防音がしっかりしていないことを知っているので、住民は、注意して、入っていたものだ。
ところが、この建物は、鉄筋コンクリート造である。つまり、ビルである。
なのに、その当時の木造アパートより、上階の騒音がうるさいのだ。
よって、上階に入っているのは、普通の人間ではないことがわかる。
普通は、鉄筋コンクリートの建物で、滅多に、上階の音など聞こえるものではない。
そもそも、隔壁として、壁より分厚いコンクリートの床があるので、空間が遮断されているので、上階の音なんて、そうそう聞こえるものではない。
しかし、ここの上階の住人のように、盗撮・盗聴・透視監視をするためと、嫌がらせを目的として、入っているために、コンクリートの床に、穴をあけてしまっているので、通常、まずは、聞こえないはずの音が、聞こえる結果となっているのだ。
違法行為である。もちろん、犯罪である。
もちろん、こんな狂った行為をするのは、一つの団体しかない。他に、こんな狂った行為をする団体はない。こんなことをするのは、正式な宗教法人格を持つ巨大なカルト教団であるカルトS会だけである。しかし、非課税優遇されている宗教団体のすることかね?これが?
やっていることからすれば、どうみても、第二のオウム真理教である。
早く、オウムのように、全国一斉強制捜査に入ることを願う!
このカルト教団は、本当に、狂っている!

  屋内付き纏い。所有エリア内を移動すると、全て、まるで、見えているように、リアルタイムで、追従してくる上階カルト。じゃ盗撮してるということだ。

 その後、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいて、パソコンを、操作すると、その操作のタイミングに合わせ天井を叩くなどの、本来、普通、検知が不可能と思われるタイミングでの検出により、天井を叩くという嫌がらせ行為を続けている。特に、ネット通販サイトで、購入をクリックするようなタイミングに合わせて、天井を叩いてくるのだ。どうして、そんなタイミングを検出できるのか?不思議でならない。この外国系のカルト教団は、他人のWEB上の操作をあたかも見えているように、把握しているのだ。
もちろん、画面の漏れ電波を傍受して行う「テンペスト」などの技術を使っている可能性もあるが、どうも、私のネットアクセスを無制限に、見ているように感ずる。いったい、どうゆうことをすれば、そんなことができるのか?捜査機関でもなない1カルト教団が、なぜ、こんなことをできるのか?国家的に問題である。通常、相当に違法なことをしていなければ、不可能なはずである。
よって、この外国系のカルト教団は、かなりの違法行為をしている可能性が高い。
早急に、取り締まることが、求められる。
だって、私のネットアクセス情報が無制限に、見れるなら、他の国民の誰のネットアクセス情報でも、見れるということになり、そうなると、これは、国家的な安全保障にも関わる重大問題である。とても、野放しにしておくべき問題ではない。早急に、対処が求められる。
当然、特殊な方法による盗撮や放射線を悪用した透視による監視も考えられ、ネットでは、不正アクセスやハッキングなどの違法行為をして、検知していると考えられる。もちろん、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。目的の為には、手段を選ばないと言われる凶悪なカルト教団ならではである。もちろん、やっているのは、上階カルトである。こんなことをするのは、一つの団体しかなく、他に、このような犯罪行為をする組織は皆無である。やっている団体は、はっきりしていて、ここで書いている大学を持ち、かつ、偽善政党も持っている外国系のカルト教団以外にはない。それは、はっきりしている!私が勧誘を断わったカルト教団だからだ。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、監視と嫌がらせをしているのだ。極めて、悪質な団体である。正に、第二のオウム真理である。早く、破防法が適用されることを希望する。


 本日も、丁度、リモコンなどの操作をしたタイミングや当方の操作・仕草・行動・動作に反応して、天井を叩くような音や天井を蹴とばしたような音などを、発生されている。まあ、引っ越しても、引っ越しても、天井内のコンクリートの床に穴まで開け、嫌がらせと監視目的で、カルト組織が、信者工作員を、上階に侵入されているのだから、まあ、やめるわけはないか?。
しかし、嫌がらせが目的で、上階に入るなんて、宗教団体のやることだろうか?
被害者数千人規模に対して、嫌がらせをする宗教団体が、非課税の恩恵を受けているというのは、怒りさえ覚える。資産は、10兆円、年間予算は、6兆円と言われていて、一切、社会に貢献するわけでもなく、ただ、ひたすら、脱会した人や勧誘を断わった人や新聞の購読を断わった人に対して、嫌がらせや特殊工作をする団体が、社会の役に立つどころか、反社会的な活動をしているのに、非課税の優遇をされていることが、本当に、信じられない。日本は、正常に、法の執行と運用がなされていないのではないかという疑念さえわく。

 今日も、居間の金属シートで覆われた二重テント内にいても、見えているようで、私の操作・動作・行動・仕草などに反応して、天井をドンとやってくる。特にリモコンの操作にタイミングを合わせて、天井を叩いてくる。金属シートで覆っているので、レーダー波などの電波や赤外線でのスキャンや盗撮は、おそらく、不可能に近いと思われる。やはり、放射線等の透視できる方法を使って監視している可能性が高い。もちろん、特殊な方法で、盗撮している可能性もないではないが。しかし、こんなカルト宗教団体って、過去にいただろうか?ここまでやるカルト教団って、あっただろうか?たぶん、オウム真理教以来だと思う。被害者も数千人規模になっていて、早く、かつてのオウム真理教と同様の対応が必要だと思われる。
現在、そのような凶悪な外国系のカルト教団のこのような違法な監視行為や盗撮が、野放しの状態である。よって、公安部や公安調査庁も、おそらく、この外国系のカルト教団の「総体革命」とやらで、1/3が、信者になっている可能性があり、そのせいで、何もできなくなっている可能性があり、早急に、組織の総点検が必要である。だって、信者警官では、自分たちと同じ信者仲間の犯罪( 集団ストーカー)を取り締まるとは、思えないからだ。そう考えると、やはり、この外国系のカルト教団は、日本の法の執行を多いに歪めていると考えられる。こういう外国系のカルト教団に、日本の警察が支配されていることは、明らかに、日本の国益に反する。排除すべきである。また、日本の政治がこのような外国系のカルト教団の政党に、キャスティングボードを握られていることも、日本の国益に反する。警視庁の予算を、外国系のカルト教団の政党に、牛耳られているのも、明らかに、日本の国益に反する。日本の様々な機関への外国系のカルト教団の信者による侵入も、安全保障上、外資規制と同様の規制が必要である。
また、何十回と被害者団体がデモをしているのに、その一回でも、報道されただろうか?一度だって、報道されたことはないのだ。もはや、日本には、「報道の自由」は、ないのだ。普通の日本人は、日本には、「報道の自由」があると思っているだろうが、そんなことはないのだ。実は、日本には、「報道の自由」なんてものは、なくなっているのだ。それが、実情なのだ。世界の「報道の自由度」ランキングを見てほしい。そのことが反映されていて、日本は、60位とか70位とかの付近である。国際社会は、わかっているのだ。だから、外国の多くでは、この外国系のカルト教団を、「カルト」指定して、監視・警戒対象にしているのだ。日本の認識だけが異常なのだ。この外国系のカルト教団により、報道の自由さえ歪められているのだ、それだって、完全に日本の国益に反している。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1



 本日は、まだ、寝ている内に、寝室の天井を連打してきた。狂ったやつらである。結果的には、それで、起きた。本当に、異常なやつらである。

 朝、寝ていて、寝がえりを打つと、上階カルトが、寝床を放射線(中性子線)で、監視しているので、そのタイミングで、何かを検知しているかのように、天井を叩く行為をしてくる。また、たまに、そのタイミングで、サイレンが鳴って、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してくる場合もある。このように、金属シートで、覆った二段ベッドの下で、寝ているのに、こちらの様子が、盗撮や電波での監視は不可能であるはずだが、それでも、彼らは、検知して反応してくるのだ。当然、金属シートを透過する放射線などの方法を使っていることは、明らかであり、テストと状況から、彼らが使っているのは、中性子線であることが、ほぼ、予測できている。そう予測しているのは、当方だけではなく、他に数人が、同じ予測をネット上に書いていることを確認している。
中性子線を使って、階下を監視する団体って、果たして、宗教団体と言えるだろうか?そうなると、もはや、テロ組織ではないだろうか?オウム真理教と同じではないだろうか?なら、オウム真理教と同じ対応が求められると思うが、そんな凶悪団体を、放置しておくべきではない。日本の捜査機関よ!

 また、寝た後も、寝室の天井で異音を発生させてくる。上階カルトも上にいるために、音が発生しているものと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。

 寝室に移動して、寝ると、上階カルトも後から、移動してくるのが、天井の異音でわかる。これもほぼ、毎日である。おそらく、盗撮・透視監視している上階カルトが、移動してくるためだと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。いずれにしても、違法に上階カルトから、監視されているということだ。

当然、寝る前には、居間で、天井への打音攻撃をされている。


 この建物は、防音があまり期待できないような木造アパートではない。通常、ほとんど、上の音など聞こえないはずの鉄筋コンクリートのマンションである。まあ、上階に監視と嫌がらせ目的で、カルトが入っていなければ、このようなことはない。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質な外国系カルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断った外国系カルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、この外国系カルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った外国系凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この外国系団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの外国系凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大な外国系カルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしている外国系カルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、この外国系カルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、この外国系カルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、この外国系カルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 現在、私は、徐々に、彼らに、殺されかけていると言っても過言ではない。
事故誘導工作には4回遭っていたし、また、この被害が始まるまで、健康上のトラブルは、一切なかった。
事故誘導は、実家にいた時の家族旅行の帰りで、横からの2車線越えの飛び出しが2回と、横からの急ハンドルで急接近が一回、T市では、急停止した前のトラックの荷台から、見ずらいバーが、飛び出ていて、見落としていたら、フロントガラスを貫いていたと思われ、ひやっとしたのが、一回である。
 また、被害は、ここから始まったが、足立区の鉄筋のマンションでは、天井をどつかれ、健康面では、足をマイクロ波でも照射されたのか、やけど状になって、皮膚がはがれて酷い状態だった。それでも、仕事には行っていた。その後、避難するために、一旦、実家に退避していたが、再度、仕事のある東京の板橋区に引っ越してきて、1軒目でも、天井を叩かれていた。2軒目では、仕事が見つかったが、天井を叩かれ、左手が、デング熱などを、ゲノム編集し凶悪化したようなウィルスを搭載した蚊を投入されたことにより刺されて、腫れて、痛みがあり、各指がバラバラな方向に曲がってしまい障害となってしまったか。または、監視のために、彼らが使用している物質を透過する中性子線を、過剰に被爆させられたかで、左手が麻痺し痛みがあり曲がって障害となってしまったかである。この時は、殺されかけたと考えている。この板橋区にいた時にも、体調が悪化して、数日寝た切りになり、起き上がれなくなってしまった。そのせいで、長期間仕事を休まざるを得なくなり、結果的には、仕事を辞めざるを得なくなった。その後は、全く仕事が、決まらなくなった。完全に、職を追われてしまったのだ。その後は、失業保険で、少し食いつないだが、仕事は全て、ダメだった。この時も、事実上、殺されかけたといっても過言ではない。この 集団ストーカーの被害者になると、職に就くのさえ、妨害されるというのは、本当である。私がそうだったから。その後、年金が出る年齢になったので、早めにもらうしかなかった。仕事がなかったからだ。その後、千葉のT市に引っ越してから、1軒目と2軒目の住居に来てからも、天井を叩かれていて、同じく、蚊の投入により右手を刺されたかで、男の私でも、あたかも新型コロナに感染させられたかのように、起き上がれないほどの倦怠感となり、頭痛や関節の痛みや腕が上がらないとか咳が発生し、肺炎気味になり、パルスオキシメーターで、測定すると、94になっていた。この時は、完全に、殺されかけたと思っている。
 この時のことを後から考えると、蚊を投入され、自分的には、蚊にさされたと思い込まされたが、よく、インフルエンザやコロナのワクチンを打たれた時に起きる症状である、やっと、起き上がれる程の強度の倦怠感、腕の痛み、腕が全く上がらない、微熱、、咳、頭痛、関節の痛み、酸素飽和度の低下、などの症状が発生していたことから、蚊にさされたと思っていたことは、そう思い込まされた勘違いで、実際には、天井の穴から、クロロホルムなどを投入され、その後、家宅侵入されて、腕に新型コロナなどのウィルスなどを筋肉注射された可能性もあることがわかった。私は、過去に、密な接触をした人はないので、新型コロナにかかる可能性は、ほぼ、ゼロであるが、これらの症状は、新型コロナの症状に酷似した症状であることがわかる。このコロナ禍の状況なので、かかっても不自然ではないと思い、やられた可能性があるのだ。
なぜなら、腕が上がらなくなったことで、何等かの筋肉注射を腕にされた可能性があることがわかった。それにより、家宅侵入されてやられた可能性があることもわかってきた。この時は、腕が、全く上げられないほどの状態になっていて、かつ、腕が痛かったのだ。なぜ、そんな状態になっているのか、何か、不審感を感じ、疑問に思えたものであるが、その時は、それが、何かウィルスやワクチンを腕に筋肉注射された場合の症状であることに気づかなかった。
 このような同じことは、足立区に住んでいた時にも、起きていて、それで、足が広範囲に、火傷のような状態になったのだ。
その時にも、不自然に、意識がなく、3時間以上、寝ていたことが、判明している。この時も、自分で、寝てしまったのかと思っていたが、よく、考えると、麻酔を打たれた時と同じように、全く、記憶がないことが、後から、わかり、麻酔で、眠られた可能性があると気づいたのだ。通常、もし、自分で、寝た場合は、その前後の記憶がある。しかし、麻酔の場合は、全く記憶がないので、その違いがあることを、思い出し、麻酔を部屋に投入されて、家宅侵入されて、やられた可能性があると考えられるようになったのだ。
もちろん、その当時、火傷になるような原因も思いつかないし、その火傷状の病気は、その後、何年経っても直らず、今でも、正常な皮膚には戻っていない。そのことから、当然、それが火傷ではないことは、明らかである。火傷なら、遅くても、半年以内では直っているはずである。しかし、何年経っても、直らないことから、強い放射線等を照射され、DNAが破壊され、自然治癒機能が、働かなくされてしまったと考えられる。
 もし、新型コロナなら、自宅で、死亡していても、不思議ではない状態だったからだ。さらに、右手が腫れて、痛みがあり、麻痺し、障害となってしまったか。または、中性子線の強度の被爆をさせられたかのどちらかが原因だと思われる。
それら、全ての住居で、透視監視と騒音攻撃も同時にやられていたので、上階にカルトが入っていたことは、確かなことであり、確認している。普通の人間ではなかった。全ての住居で、天井を強打する騒音攻撃を受けていた。また、自分の部屋の中なのに、動作・操作に反応して、騒音攻撃や救急車や緊急車両や航空機やヘリも同様に動員されていた。物質を透過する方法を悪用して監視していたことは、確かであり、反応テストにより、確認している。
みなさんも、見えない放射線である中性子線と蚊と住居侵入には、十分注意してほしい。
殺害されかねないと思われる!
 最近は、放射線(中性子線)を使って監視されているせいか頭も痛いし、目もやられてきているし、右手が麻痺してきている。右手は利き手であるが、痛みもあり、手が腫れてきている。さらに、麻痺してきている。完全には、動かせなくなってきている。蚊の投入による病気誘導工作を受けて、右手を蚊に刺されたのかもしれない。腫れているので。あるいは、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。
 被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
その後は、不自然さがないように、出かけた時やドアや窓を開けた時に、投入するようにしているようである。そうすれば、不審に、思われることがないからだ。たまたま、入り込んだと思われるように、偽装していると考えられる。
 カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。
私が、このカルト団体に殺される前に、日本を正常化してほしいものである。








 








本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴

・本日の航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 航空機(ヘリ)の悪用だけではなく、緊急車両(救急車、パトカー、消防車など)なども使われる場合がある。

 偽装音:たぶん、録音した音を流していると思われるが、被害者たちの証言により、彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術(スポット音響)を使うことは、わかっている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、出動していなかったとしても、妄想ではなく、カルトが発生させた偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。方法としては、マイクロ波による方法と超音波に変調をかける方法などがある。



・航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による近隣通過工作履歴




・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ 飛行音、サイレン・鐘などは、部屋の中にいても、外にいても、聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



3+α 回、非救急型サイレン、緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員近隣通過工作、サイレン無のバイパス通過・遭遇工作

内 5:13 これは、まだ、寝ている時に、上階カルトが、当方の寝姿を放射線でスキャンした結果、動員したものである。
外 14:51 イオンの帰り、バイパスに出たら、事故処理車両などの複数の警察車両が丁度、前にいて、待ち伏せしていて、付き纏い行為をされた。当然、周囲にいたカルト車が連絡連携して、タイミングを合わせられるようにしたものと考えられる。
,・・・他

 外に出た時には、バイパスの線路用鉄道高架橋の北側で、100%の確率で、カルト系パトカーを遭遇させてくる。
 また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



2+α 回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作

外 14:59、外に出ると、必ず、カルト系救急車を動員する。それである。
内 19:23, 丁度、南側の洋室を開けた瞬間か、浴室を開けた瞬間に、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員されたものである。
・・・他

 駐車場にいる時にも、外に出た瞬間から、連続動員される。それは、部屋に戻るまで続く。それは、カルトのルーティンのようである
また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



・航空機(ヘリ)

2+α 回以上、航空機(ヘリ)音、カルト系飛行管制、航空機(ヘリ)悪用動員、上空通過工作

外 14:57、内 16:07,・・・他

 今日も、2+α 回以上、上空を通過する航空機(ヘリ)の音を聞いているか、または、外で、実際に真上を飛行するのを目視している。つまり、T市上空を飛行する航空機(ヘリ)がいたということだ。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ(航空機)で、故意に、T市上空を飛行させているのだ。
 では、どんな場合に真上を飛行させているかというと、自分の契約駐車場に行って、車で作業をしている時、車に乗る時、また、乗った後、外に出た時、または、イオンT店の屋上駐車場に車を停めて降りた時、などである。その都度、真上を飛行させている。もちろん、何度も目視している。ただし、部屋にいる時には、それほど、多く動員されることはない。
 通常は、T市上空を、飛行することはなく、T市からは大きく南北に遠く離れて、迂回するように、南側の市の南側と北側の市の北側を、飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、外国系のカルト教団が、悪意のもと、一方的にターゲットとした被害者の真上を、飛行するように、カルト系管制官に指令して、その指令により、カルト系管制官が、故意に、被害者である私の真上を、飛行するように、ミスリード管制をし、飛行させているのだ。完全に、カルト組織による工作である。
だから、憲法で禁止している通り、カルトを公務員にしてはならないのだ。こういうことになるからだ。カルトというのは、何でも悪用するからだ。
 では、他の管制官もいる管制塔で、どうやって、信者管制官だけに、そんな指示を出せるんだ?と思う人がいるかもしれないが、彼らは、非常に高度な技術を使うこと知られている「テクノロジー犯罪」にも手を染めているのだ。例えばだが、今、現在、耳の穴の中に置ける受話器があることを知っている人もいると思うが、例えば、それなら、どんな指示をカルト教団から受けていても、すぐ隣にいても、同僚の管制官にも、わからないだろう!彼らは、監視するのに、放射線を使うやつらである。いくらでも、やる気になれば、できないことなどない。なぜなら、彼らは、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。その思考は、オウム真理教の時と通ずるものがある。だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 もし、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
また、外にいる場合は、私の真上を故意に飛行させ、ストーカー行為として、やっていると考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的のカルト系管制官によるミスリード管制だと考えられる。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 しかし、このように、外国系のカルト宗教団体に、安全保障上、大いに問題がある管制業務を、好き勝手に、ミスリード管制されて、航空機を悪用されているのを許していると、米国で、起きた、9:11のような事件を、ミスリード管制で、できてしまう可能性があり、非常に危険である。日本国としての安全保障上、問題があると思うが、何か対処しなければならないと思う。本来は、このようなカルト教団の信者が公務員である管制官になることは、憲法で禁止しているのだ。まして、例え、日本に本部があっても、外国系のカルト教団である。日本のカルト宗教団体以上に、深刻な問題である。
 このように、「総体革命」と称して、日本を乗っ取れという指令を出している外国に由来のあるカルト宗教団体を、放置しておくのは、安全保障上、問題がある。まして、警察の1/3が信者、自衛隊は、信者が4000人、マスコミは、ほほ支配されている。こんな安全保障上、危機的状況を、いつまで、放置しておくのだろうか?平和ボケの日本国は?

 まだ、私が東京にいた時には、このカルト教団は、私のいる板橋区の真上に航空機を飛ばすために、羽田の飛行ルートまで、変更してしまったのです。そのせいで、羽田空港への北からの進入ルートが、できてしまったのです。しかし、いくら、国土交通大臣が、このカルト教団の信者だからって、こう好き勝手に、ストーカー目的で、飛行ルートを、被害者の上空を飛ばそうとするとは、脅威である。
そして、私が、通常、上空を航空機が飛ばないはずのT市に引っ越すと、いつからか、また、頻繁に、上空を飛行するようになってしまったのである。
誰かが、この外国系のカルト教団の暴走を止めなければならない。



 最近は、救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)を使ったストーカー行為が、取り締まり対象になったのか、あるいは、そういう抑制せよとの指令が出ているのか?あるいは、さすがに、これらの緊急車両を悪用していることが、バレてきて、それを察知したので、減らしてきたのか?いずれにしても、減っていきている。ただし、やはり、何か、減らさなければならない理由が、発生しているのは、確かであると思われる。そうでなければ、手段を選ばない凶悪な彼らが、自発的に、減らすとは、考えられないからだ。
ただ、時々は、やるので、完全に、やめたわけではないようである。
その代わり、最近は、逆にカルト系管制官による航空機の悪用動員が増えてきている。


 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
この外国系カルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、外国系カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大な外国系カルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、この外国系カルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、外国系カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たち外国系カルト宗教団体のみの利益を追求しているような外国系カルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのような外国系カルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、外国系カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、外国系カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大な外国系カルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんな外国系カルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。














#ベリングキャット「オープン・ソース・インベスティゲーション(公開情報調査)」
オープン・ソース・インベスティゲーションは、従来の調査方法と異なる画期的な調査手法である。
インターネットを使った世界的な分散調査グループと言われ、その組織が、正確に把握されることを回避している。
この活動は、事実・真実・真相をあばくために、非常に危険なため、表に出ている人たちは、氷山の一角で、その数千倍とも言われる様々な職業の人たちや学生たちが、裏で協力している。
また、このような組織は、この「ベリングキャット」だけではなく、「DRASTIC」などもあり、様々な規模の異なる無数の組織が全世界に分散して、存在し、時には、連携したりしているので、その実態は、正確に、把握されているわけではない。
そのため、「正義のアノニマス」とも言われている。

#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー
俺に構うな!@ジェイソン・ボーン
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ニュース2

和歌山県警の警察官、東京で、逮捕される

7月25日 外工作(カルト系救急車、航空機、ヘリ)/天井落下音/電動工具音/洗面所・トイレ異音/居間天井打音/屋内付き纏い/居間、盗撮や透視監視、天井打音/朝、寝床違法放射線監視、寝室天井異音/就寝後寝室天井異音/コラム/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


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コラム

今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴



もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!



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プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「DNA分析サイト捜査法」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くそう!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯である外国系カルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!

・反社会的勢力の定義に、(オウム真理教のような)悪質な宗教団体も含めろ!

・反社会的勢力の定義から(オウム真理教のような)悪質な宗教団体を除外するな!

報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=外国系カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

外国系カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に、永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の外国系の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、この外国系カルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、この外国系カルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、外国系カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの外国系宗教団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名の犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、外国系カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、この外国系カルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一外国系カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、外国系カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、この外国系カルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%の外国系カルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪な外国系カルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、外国系カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこの外国系カルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(この外国系カルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、外国系カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、外国系カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者である外国系カルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は免れないが、何よりも、主犯が重罪である。警察や暴力団は、主犯ではない。
暴力団は、この外国系カルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)の外国系カルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一外国系カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、その外国系カルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、この外国系カルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、この外国系カルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、この外国系カルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、この外国系カルト教団である。また、この外国系カルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 その外国系カルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、この外国系カルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、外国系カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








この外国系カルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
その外国系カルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、この外国系カルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
この外国系カルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
この外国系カルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこの外国系カルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、この外国系カルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

外国系カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義の外国系カルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義の外国系カルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、この外国系カルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、この外国系カルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、外国系カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼ら外国系カルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこの外国系カルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、この外国系カルト教団であるのは、明らかである。

 この外国系団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の外国系団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この外国系団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この外国系団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この外国系団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 この外国系カルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、この外国系カルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。この外国系カルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、この外国系カルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 この外国系カルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この外国系団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な外国系団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、この外国系カルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。










・外での被害




 まず、ポスト確認をして、玄関を出る、正に、そのタイミングで、おかしな白い服を来たおばさんが、何か、具合でも悪そうに、出て行くのに、遭遇した。
外に出ると、そのおばさんの車が待機していた。
当然、いつものように、不自然にそのタイミングで、走り込んでくる車がいる。
その後、駐車場に向かっている途中の13:58に、案の定、カルト系管制官によるストーカー目的のミスリード管制による航空機(カルト系ヘリ含む)の悪用動員が、開始された。その後、外にいる間、上空飛行は、19回に及んだ!
ある時期から、いつもこうである。
当方が外に出ると、カルト系救急車と航空機の悪用動員が続くようになったのである。それは、部屋に戻るまで続くのである。
その後、車に行って、玄関前にまた、戻ってきた時の風景は、これである。
2021-07-25 外に出た時のマンションの玄関前の風景、「70」と「2451」h
左「70」と右奥「2451」である。
そして、駐車場の出入口の前には、また、20-21のカルトナンバー車が路駐していた。
一般常識を越えておいているような感じの時は、そのほとんどは、カルト車である。
常識的なレベルを越えて路駐している場合は、やはり、近所迷惑であり、通行妨害に当たる。
カルトの彼等は、一般常識とか良識とか良心なんてものは、関係なさそうなので。
それから、駐車場で、作業を始めると、早速、駐車場の周りを回るカルトたちが、周回し出した。
子連れのカルトおばさんなんて、駐車場の周りを回らないで、当方がいる駐車場の北側を、わざわざ、一旦、西に向かって、また、戻って来るという不自然な行動をしていた。
つまり、当方がいる駐車場の北側を、わざわざ、往復しているのだ。
散歩というより、ストーカー目的であると言える。カルトだからである。
普通の人間は、そのような理解不能の行動はとらない。
そして、作業をしている間も、カルト系救急車の動員や、カルト系管制官による航空機のストーカー目的の悪用管制は、続いた。
もう、いつも、こうである。
それは、いつも、部屋に戻るまで、続くのである。
そのことから、故意に、ストーカー目的でやっていることがわかる。
今も、ネット上に残っているタレントの故・清水由貴子さんの録音音声からもわかる通り、このカルト教団からの勧誘を断わってから、受けていた被害も同じであることがわかる。緊急車両等によると執拗な付き纏い、ヘリなどを使った付き纏い行為などを、今でも、当時の肉声で、聞くことができる。
つまり、のカルト教団は、誰に対しても、緊急車両やヘリを使ったストーカー行為をしているのである。
それは、事実である。
そして、本日の作業予定を終了したので、帰る準備をして、また、マンションの玄関前の風景を録画するために、向かった。
その時の風景はこれである。
2021-07-25 帰る時のマンションの玄関前の風景、「2810」h
「2810」、この写真には、入っていないが、駐車場の入口の近くには、また、連番カルトナンバー車「20-21」が路駐していた。
そして、車を駐車場に、置いて、マンションの玄前に行くと、西側から歩いてきたカルトファミリーの遭遇工作を受けた。
ぴったりのタイミングである。全員黒っぽい服装の人たちであった。まるで、喪服集団である。
縁起の悪そうな集団だった。
そのカルトファミリーが、行った先を確認すると、なんと、当方の部屋のある階の上の階であったのだ。
真上のカルトかどうかまでは確認できなかった。
当方が、様々な攻撃や違法な監視を受けているのも、上の階からである。
当方は、当然、そんなカルトたちと一緒に帰るわけはなく、同行は、回避した。
だいたい、みんなで、エレベーターに乗ると、かなりの密になってしまうので、むしろ、この時期、普通は、同行しない。
よって、当方は、裏へ回り、非常階段から戻ってきた。
しかし、最近、この西側から、歩いてくるカルトによる遭遇工作が、非常に多くなっている。
逆に、西側から歩いてくる人間のほとんどは、カルトだと思われる。








 




 













 




























・今日の被害状況






 その後、外に出たので、いつもの通り、カルト系救急車2回と航空機の悪用動員連続19回、してきた。当方が外に出ると、いつもこうである。カルトのルーティンである。それは、部屋に帰るまで続くのであった。

 その後、洗面所に行くと、やはり、天井異音、まるで、見えているように、付き纏って、天井へ打音・異音を発生させる。
いや、盗撮・盗聴・透視監視しているので、実際に見えていて、やっているのだ。本当に、狂った連中である。

 玄関に行くと、天井異音

 その後、しつこく、居間の天井を連打してきた。

 居間の二重テント内にいると、天井を、ゴシゴシというようなこすっているような音が何度か継続的にしていた。
もちろん、上階と当方の部屋の間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常は、そんな音は、聞こえないはずである。
しかし、当方の部屋の場合、上階カルトが、盗撮盗聴透視監視と騒音による嫌がらせのため、その隔壁のコンクリートの床に、穴を開けてしまっているために、それらの音が、空間がつながっているために、同じ部屋内で発生した音のように、ダイレクトに聞こえてしまうのだ。それも、わかって、わざと、音を立てていると考えられる。そんなことまでする団体が、果たして宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。

 その後、変な電動工具音やモーター音のような音やヘリのホバーリング音のような音など、いろいろな音の録音された音か、偽装音を、彼らが、盗撮・盗聴・透視監視と騒音攻撃のために開けたコンクリートの床の穴から、次々と、流しているようだ。本当に、異常なやつらである。嫌がらせもいろいろとやってくる。

 その後も、天井に、何か、落としたような音を発生させたりしている。

 その後、ずっと、まるで、見えているように、当方の操作や行動に反応して、天井に異音を発生させている。

 特に、玄関に行くと、それと同時に、上で、音がして、来ているのが、わかる。どうやら、当方の玄関に目掛けて、センサーを設置しているようで、当方が、玄関に行くと、上階カルトの玄関で、アラームがなるような仕掛けになっているようである。
しかし、他人の玄関を、センサーで、センスしているとは、ストーカー行為である。
テロ行為である。人権侵害犯罪である。本当に、異常な集団である。完全に、狂っている。

 その後、ドンという音を、断続的に、頻繁に、発生させてきている。床をかかとで蹴っているのか?
まるで、木造アパート並みである。というか、それも失礼かもしれないのだ。かつて、若い時に、住んでいた多くの木造アパートでだって、こんなに、上階から、ドンという音を、頻繁に聞いたことはない。普通は、そうである。防音がしっかりしていないことを知っているので、住民は、注意して、入っていたものだ。
ところが、この建物は、鉄筋コンクリート造である。つまり、ビルである。
なのに、その当時の木造アパートより、上階の騒音がうるさいのだ。
よって、上階に入っているのは、普通の人間ではないことがわかる。
普通は、鉄筋コンクリートの建物で、滅多に、上階の音など聞こえるものではない。
そもそも、隔壁として、壁より分厚いコンクリートの床があるので、空間が遮断されているので、上階の音なんて、そうそう聞こえるものではない。
しかし、ここの上階の住人のように、盗撮・盗聴・透視監視をするためと、嫌がらせを目的として、入っているために、コンクリートの床に、穴をあけてしまっているので、通常、まずは、聞こえないはずの音が、聞こえる結果となっているのだ。
違法行為である。もちろん、犯罪である。
もちろん、こんな狂った行為をするのは、一つの団体しかない。他に、こんな狂った行為をする団体はない。こんなことをするのは、正式な宗教法人格を持つ巨大なカルト教団であるカルトS会だけである。しかし、非課税優遇されている宗教団体のすることかね?これが?
やっていることからすれば、どうみても、第二のオウム真理教である。
早く、オウムのように、全国一斉強制捜査に入ることを願う!
このカルト教団は、本当に、狂っている!

  屋内付き纏い。所有エリア内を移動すると、全て、まるで、見えているように、リアルタイムで、追従してくる上階カルト。じゃ盗撮してるということだ。

 その後、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいて、パソコンを、操作すると、その操作のタイミングに合わせ天井を叩くなどの、本来、普通、検知が不可能と思われるタイミングでの検出により、天井を叩くという嫌がらせ行為を続けている。特に、ネット通販サイトで、購入をクリックするようなタイミングに合わせて、天井を叩いてくるのだ。どうして、そんなタイミングを検出できるのか?不思議でならない。この外国系のカルト教団は、他人のWEB上の操作をあたかも見えているように、把握しているのだ。
もちろん、画面の漏れ電波を傍受して行う「テンペスト」などの技術を使っている可能性もあるが、どうも、私のネットアクセスを無制限に、見ているように感ずる。いったい、どうゆうことをすれば、そんなことができるのか?捜査機関でもなない1カルト教団が、なぜ、こんなことをできるのか?国家的に問題である。通常、相当に違法なことをしていなければ、不可能なはずである。
よって、この外国系のカルト教団は、かなりの違法行為をしている可能性が高い。
早急に、取り締まることが、求められる。
だって、私のネットアクセス情報が無制限に、見れるなら、他の国民の誰のネットアクセス情報でも、見れるということになり、そうなると、これは、国家的な安全保障にも関わる重大問題である。とても、野放しにしておくべき問題ではない。早急に、対処が求められる。
当然、特殊な方法による盗撮や放射線を悪用した透視による監視も考えられ、ネットでは、不正アクセスやハッキングなどの違法行為をして、検知していると考えられる。もちろん、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。目的の為には、手段を選ばないと言われる凶悪なカルト教団ならではである。もちろん、やっているのは、上階カルトである。こんなことをするのは、一つの団体しかなく、他に、このような犯罪行為をする組織は皆無である。やっている団体は、はっきりしていて、ここで書いている大学を持ち、かつ、偽善政党も持っている外国系のカルト教団以外にはない。それは、はっきりしている!私が勧誘を断わったカルト教団だからだ。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、監視と嫌がらせをしているのだ。極めて、悪質な団体である。正に、第二のオウム真理である。早く、破防法が適用されることを希望する。


 本日も、丁度、リモコンなどの操作をしたタイミングや当方の操作・仕草・行動・動作に反応して、天井を叩くような音や天井を蹴とばしたような音などを、発生されている。まあ、引っ越しても、引っ越しても、天井内のコンクリートの床に穴まで開け、嫌がらせと監視目的で、カルト組織が、信者工作員を、上階に侵入されているのだから、まあ、やめるわけはないか?。
しかし、嫌がらせが目的で、上階に入るなんて、宗教団体のやることだろうか?
被害者数千人規模に対して、嫌がらせをする宗教団体が、非課税の恩恵を受けているというのは、怒りさえ覚える。資産は、10兆円、年間予算は、6兆円と言われていて、一切、社会に貢献するわけでもなく、ただ、ひたすら、脱会した人や勧誘を断わった人や新聞の購読を断わった人に対して、嫌がらせや特殊工作をする団体が、社会の役に立つどころか、反社会的な活動をしているのに、非課税の優遇をされていることが、本当に、信じられない。日本は、正常に、法の執行と運用がなされていないのではないかという疑念さえわく。

 今日も、居間の金属シートで覆われた二重テント内にいても、見えているようで、私の操作・動作・行動・仕草などに反応して、天井をドンとやってくる。特にリモコンの操作にタイミングを合わせて、天井を叩いてくる。金属シートで覆っているので、レーダー波などの電波や赤外線でのスキャンや盗撮は、おそらく、不可能に近いと思われる。やはり、放射線等の透視できる方法を使って監視している可能性が高い。もちろん、特殊な方法で、盗撮している可能性もないではないが。しかし、こんなカルト宗教団体って、過去にいただろうか?ここまでやるカルト教団って、あっただろうか?たぶん、オウム真理教以来だと思う。被害者も数千人規模になっていて、早く、かつてのオウム真理教と同様の対応が必要だと思われる。
現在、そのような凶悪な外国系のカルト教団のこのような違法な監視行為や盗撮が、野放しの状態である。よって、公安部や公安調査庁も、おそらく、この外国系のカルト教団の「総体革命」とやらで、1/3が、信者になっている可能性があり、そのせいで、何もできなくなっている可能性があり、早急に、組織の総点検が必要である。だって、信者警官では、自分たちと同じ信者仲間の犯罪( 集団ストーカー)を取り締まるとは、思えないからだ。そう考えると、やはり、この外国系のカルト教団は、日本の法の執行を多いに歪めていると考えられる。こういう外国系のカルト教団に、日本の警察が支配されていることは、明らかに、日本の国益に反する。排除すべきである。また、日本の政治がこのような外国系のカルト教団の政党に、キャスティングボードを握られていることも、日本の国益に反する。警視庁の予算を、外国系のカルト教団の政党に、牛耳られているのも、明らかに、日本の国益に反する。日本の様々な機関への外国系のカルト教団の信者による侵入も、安全保障上、外資規制と同様の規制が必要である。
また、何十回と被害者団体がデモをしているのに、その一回でも、報道されただろうか?一度だって、報道されたことはないのだ。もはや、日本には、「報道の自由」は、ないのだ。普通の日本人は、日本には、「報道の自由」があると思っているだろうが、そんなことはないのだ。実は、日本には、「報道の自由」なんてものは、なくなっているのだ。それが、実情なのだ。世界の「報道の自由度」ランキングを見てほしい。そのことが反映されていて、日本は、60位とか70位とかの付近である。国際社会は、わかっているのだ。だから、外国の多くでは、この外国系のカルト教団を、「カルト」指定して、監視・警戒対象にしているのだ。日本の認識だけが異常なのだ。この外国系のカルト教団により、報道の自由さえ歪められているのだ、それだって、完全に日本の国益に反している。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1



 本日は、まだ、寝ている内に、寝室の天井を連打してきた。狂ったやつらである。結果的には、それで、起きた。本当に、異常なやつらである。

 朝、寝ていて、寝がえりを打つと、上階カルトが、寝床を放射線(中性子線)で、監視しているので、そのタイミングで、何かを検知しているかのように、天井を叩く行為をしてくる。また、たまに、そのタイミングで、サイレンが鳴って、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してくる場合もある。このように、金属シートで、覆った二段ベッドの下で、寝ているのに、こちらの様子が、盗撮や電波での監視は不可能であるはずだが、それでも、彼らは、検知して反応してくるのだ。当然、金属シートを透過する放射線などの方法を使っていることは、明らかであり、テストと状況から、彼らが使っているのは、中性子線であることが、ほぼ、予測できている。そう予測しているのは、当方だけではなく、他に数人が、同じ予測をネット上に書いていることを確認している。
中性子線を使って、階下を監視する団体って、果たして、宗教団体と言えるだろうか?そうなると、もはや、テロ組織ではないだろうか?オウム真理教と同じではないだろうか?なら、オウム真理教と同じ対応が求められると思うが、そんな凶悪団体を、放置しておくべきではない。日本の捜査機関よ!

 また、寝た後も、寝室の天井で異音を発生させてくる。上階カルトも上にいるために、音が発生しているものと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。

 寝室に移動して、寝ると、上階カルトも後から、移動してくるのが、天井の異音でわかる。これもほぼ、毎日である。おそらく、盗撮・透視監視している上階カルトが、移動してくるためだと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。いずれにしても、違法に上階カルトから、監視されているということだ。

当然、寝る前には、居間で、天井への打音攻撃をされている。


 この建物は、防音があまり期待できないような木造アパートではない。通常、ほとんど、上の音など聞こえないはずの鉄筋コンクリートのマンションである。まあ、上階に監視と嫌がらせ目的で、カルトが入っていなければ、このようなことはない。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質な外国系カルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断った外国系カルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、この外国系カルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った外国系凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この外国系団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの外国系凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大な外国系カルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしている外国系カルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、この外国系カルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、この外国系カルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、この外国系カルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 現在、私は、徐々に、彼らに、殺されかけていると言っても過言ではない。
事故誘導工作には4回遭っていたし、また、この被害が始まるまで、健康上のトラブルは、一切なかった。
事故誘導は、実家にいた時の家族旅行の帰りで、横からの2車線越えの飛び出しが2回と、横からの急ハンドルで急接近が一回、T市では、急停止した前のトラックの荷台から、見ずらいバーが、飛び出ていて、見落としていたら、フロントガラスを貫いていたと思われ、ひやっとしたのが、一回である。
 また、被害は、ここから始まったが、足立区の鉄筋のマンションでは、天井をどつかれ、健康面では、足をマイクロ波でも照射されたのか、やけど状になって、皮膚がはがれて酷い状態だった。それでも、仕事には行っていた。その後、避難するために、一旦、実家に退避していたが、再度、仕事のある東京の板橋区に引っ越してきて、1軒目でも、天井を叩かれていた。2軒目では、仕事が見つかったが、天井を叩かれ、左手が、デング熱などを、ゲノム編集し凶悪化したようなウィルスを搭載した蚊を投入されたことにより刺されて、腫れて、痛みがあり、各指がバラバラな方向に曲がってしまい障害となってしまったか。または、監視のために、彼らが使用している物質を透過する中性子線を、過剰に被爆させられたかで、左手が麻痺し痛みがあり曲がって障害となってしまったかである。この時は、殺されかけたと考えている。この板橋区にいた時にも、体調が悪化して、数日寝た切りになり、起き上がれなくなってしまった。そのせいで、長期間仕事を休まざるを得なくなり、結果的には、仕事を辞めざるを得なくなった。その後は、全く仕事が、決まらなくなった。完全に、職を追われてしまったのだ。その後は、失業保険で、少し食いつないだが、仕事は全て、ダメだった。この時も、事実上、殺されかけたといっても過言ではない。この 集団ストーカーの被害者になると、職に就くのさえ、妨害されるというのは、本当である。私がそうだったから。その後、年金が出る年齢になったので、早めにもらうしかなかった。仕事がなかったからだ。その後、千葉のT市に引っ越してから、1軒目と2軒目の住居に来てからも、天井を叩かれていて、同じく、蚊の投入により右手を刺されたかで、男の私でも、あたかも新型コロナに感染させられたかのように、起き上がれないほどの倦怠感となり、頭痛や関節の痛みや腕が上がらないとか咳が発生し、肺炎気味になり、パルスオキシメーターで、測定すると、94になっていた。この時は、完全に、殺されかけたと思っている。
 この時のことを後から考えると、蚊を投入され、自分的には、蚊にさされたと思い込まされたが、よく、インフルエンザやコロナのワクチンを打たれた時に起きる症状である、やっと、起き上がれる程の強度の倦怠感、腕の痛み、腕が全く上がらない、微熱、、咳、頭痛、関節の痛み、酸素飽和度の低下、などの症状が発生していたことから、蚊にさされたと思っていたことは、そう思い込まされた勘違いで、実際には、天井の穴から、クロロホルムなどを投入され、その後、家宅侵入されて、腕に新型コロナなどのウィルスなどを筋肉注射された可能性もあることがわかった。私は、過去に、密な接触をした人はないので、新型コロナにかかる可能性は、ほぼ、ゼロであるが、これらの症状は、新型コロナの症状に酷似した症状であることがわかる。このコロナ禍の状況なので、かかっても不自然ではないと思い、やられた可能性があるのだ。
なぜなら、腕が上がらなくなったことで、何等かの筋肉注射を腕にされた可能性があることがわかった。それにより、家宅侵入されてやられた可能性があることもわかってきた。この時は、腕が、全く上げられないほどの状態になっていて、かつ、腕が痛かったのだ。なぜ、そんな状態になっているのか、何か、不審感を感じ、疑問に思えたものであるが、その時は、それが、何かウィルスやワクチンを腕に筋肉注射された場合の症状であることに気づかなかった。
 このような同じことは、足立区に住んでいた時にも、起きていて、それで、足が広範囲に、火傷のような状態になったのだ。
その時にも、不自然に、意識がなく、3時間以上、寝ていたことが、判明している。この時も、自分で、寝てしまったのかと思っていたが、よく、考えると、麻酔を打たれた時と同じように、全く、記憶がないことが、後から、わかり、麻酔で、眠られた可能性があると気づいたのだ。通常、もし、自分で、寝た場合は、その前後の記憶がある。しかし、麻酔の場合は、全く記憶がないので、その違いがあることを、思い出し、麻酔を部屋に投入されて、家宅侵入されて、やられた可能性があると考えられるようになったのだ。
もちろん、その当時、火傷になるような原因も思いつかないし、その火傷状の病気は、その後、何年経っても直らず、今でも、正常な皮膚には戻っていない。そのことから、当然、それが火傷ではないことは、明らかである。火傷なら、遅くても、半年以内では直っているはずである。しかし、何年経っても、直らないことから、強い放射線等を照射され、DNAが破壊され、自然治癒機能が、働かなくされてしまったと考えられる。
 もし、新型コロナなら、自宅で、死亡していても、不思議ではない状態だったからだ。さらに、右手が腫れて、痛みがあり、麻痺し、障害となってしまったか。または、中性子線の強度の被爆をさせられたかのどちらかが原因だと思われる。
それら、全ての住居で、透視監視と騒音攻撃も同時にやられていたので、上階にカルトが入っていたことは、確かなことであり、確認している。普通の人間ではなかった。全ての住居で、天井を強打する騒音攻撃を受けていた。また、自分の部屋の中なのに、動作・操作に反応して、騒音攻撃や救急車や緊急車両や航空機やヘリも同様に動員されていた。物質を透過する方法を悪用して監視していたことは、確かであり、反応テストにより、確認している。
みなさんも、見えない放射線である中性子線と蚊と住居侵入には、十分注意してほしい。
殺害されかねないと思われる!
 最近は、放射線(中性子線)を使って監視されているせいか頭も痛いし、目もやられてきているし、右手が麻痺してきている。右手は利き手であるが、痛みもあり、手が腫れてきている。さらに、麻痺してきている。完全には、動かせなくなってきている。蚊の投入による病気誘導工作を受けて、右手を蚊に刺されたのかもしれない。腫れているので。あるいは、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。
 被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
その後は、不自然さがないように、出かけた時やドアや窓を開けた時に、投入するようにしているようである。そうすれば、不審に、思われることがないからだ。たまたま、入り込んだと思われるように、偽装していると考えられる。
 カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。
私が、このカルト団体に殺される前に、日本を正常化してほしいものである。








 








本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴

・本日の航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 航空機(ヘリ)の悪用だけではなく、緊急車両(救急車、パトカー、消防車など)なども使われる場合がある。

 偽装音:たぶん、録音した音を流していると思われるが、被害者たちの証言により、彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術(スポット音響)を使うことは、わかっている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、出動していなかったとしても、妄想ではなく、カルトが発生させた偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。方法としては、マイクロ波による方法と超音波に変調をかける方法などがある。



・航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による近隣通過工作履歴




・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ 飛行音、サイレン・鐘などは、部屋の中にいても、外にいても、聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



n 回、非救急型サイレン、緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員近隣通過工作、サイレン無のバイパス通過・遭遇工作

 外に出た時には、バイパスの線路用鉄道高架橋の北側で、100%の確率で、カルト系パトカーを遭遇させてくる。
 また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



2+α 回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作
14:49,14:50,・・・他
案の定、外に出ると、来ました!カルトのルーティンである。

 駐車場にいる時にも、外に出た瞬間から、連続動員される。それは、部屋に戻るまで続く。それは、カルトのルーティンのようである
また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



・航空機(ヘリ)

19+α 回以上、航空機(ヘリ)音、カルト系飛行管制、航空機(ヘリ)悪用動員、上空通過工作
外 13:48,13:59(ヘリ),14:01,14:07,14:15,14:17,14:18,14:20,14:30,(9)
外 14:35,14:47,14:49,14:50,14:50,14:55,15:08,15:10,15:18,15:28,(10),・・・他
毎度、外に出ると、大量連続動員、カルトのルーティンである。

 今日も、19+α 回以上、上空を通過する航空機(ヘリ)の音を聞いているか、または、外で、実際に真上を飛行するのを目視している。つまり、T市上空を飛行する航空機(ヘリ)がいたということだ。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ(航空機)で、故意に、T市上空を飛行させているのだ。
 では、どんな場合に真上を飛行させているかというと、自分の契約駐車場に行って、車で作業をしている時、車に乗る時、また、乗った後、外に出た時、または、イオンT店の屋上駐車場に車を停めて降りた時、などである。その都度、真上を飛行させている。もちろん、何度も目視している。ただし、部屋にいる時には、それほど、多く動員されることはない。
 通常は、T市上空を、飛行することはなく、T市からは大きく南北に遠く離れて、迂回するように、南側の市の南側と北側の市の北側を、飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、外国系のカルト教団が、悪意のもと、一方的にターゲットとした被害者の真上を、飛行するように、カルト系管制官に指令して、その指令により、カルト系管制官が、故意に、被害者である私の真上を、飛行するように、ミスリード管制をし、飛行させているのだ。完全に、カルト組織による工作である。
だから、憲法で禁止している通り、カルトを公務員にしてはならないのだ。こういうことになるからだ。カルトというのは、何でも悪用するからだ。
 では、他の管制官もいる管制塔で、どうやって、信者管制官だけに、そんな指示を出せるんだ?と思う人がいるかもしれないが、彼らは、非常に高度な技術を使うこと知られている「テクノロジー犯罪」にも手を染めているのだ。例えばだが、今、現在、耳の穴の中に置ける受話器があることを知っている人もいると思うが、例えば、それなら、どんな指示をカルト教団から受けていても、すぐ隣にいても、同僚の管制官にも、わからないだろう!彼らは、監視するのに、放射線を使うやつらである。いくらでも、やる気になれば、できないことなどない。なぜなら、彼らは、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。その思考は、オウム真理教の時と通ずるものがある。だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 もし、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
また、外にいる場合は、私の真上を故意に飛行させ、ストーカー行為として、やっていると考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的のカルト系管制官によるミスリード管制だと考えられる。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 しかし、このように、外国系のカルト宗教団体に、安全保障上、大いに問題がある管制業務を、好き勝手に、ミスリード管制されて、航空機を悪用されているのを許していると、米国で、起きた、9:11のような事件を、ミスリード管制で、できてしまう可能性があり、非常に危険である。日本国としての安全保障上、問題があると思うが、何か対処しなければならないと思う。本来は、このようなカルト教団の信者が公務員である管制官になることは、憲法で禁止しているのだ。まして、例え、日本に本部があっても、外国系のカルト教団である。日本のカルト宗教団体以上に、深刻な問題である。
 このように、「総体革命」と称して、日本を乗っ取れという指令を出している外国に由来のあるカルト宗教団体を、放置しておくのは、安全保障上、問題がある。まして、警察の1/3が信者、自衛隊は、信者が4000人、マスコミは、ほほ支配されている。こんな安全保障上、危機的状況を、いつまで、放置しておくのだろうか?平和ボケの日本国は?

 まだ、私が東京にいた時には、このカルト教団は、私のいる板橋区の真上に航空機を飛ばすために、羽田の飛行ルートまで、変更してしまったのです。そのせいで、羽田空港への北からの進入ルートが、できてしまったのです。しかし、いくら、国土交通大臣が、このカルト教団の信者だからって、こう好き勝手に、ストーカー目的で、飛行ルートを、被害者の上空を飛ばそうとするとは、脅威である。
そして、私が、通常、上空を航空機が飛ばないはずのT市に引っ越すと、いつからか、また、頻繁に、上空を飛行するようになってしまったのである。
誰かが、この外国系のカルト教団の暴走を止めなければならない。



 最近は、救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)を使ったストーカー行為が、取り締まり対象になったのか、あるいは、そういう抑制せよとの指令が出ているのか?あるいは、さすがに、これらの緊急車両を悪用していることが、バレてきて、それを察知したので、減らしてきたのか?いずれにしても、減っていきている。ただし、やはり、何か、減らさなければならない理由が、発生しているのは、確かであると思われる。そうでなければ、手段を選ばない凶悪な彼らが、自発的に、減らすとは、考えられないからだ。
ただ、時々は、やるので、完全に、やめたわけではないようである。
その代わり、最近は、逆にカルト系管制官による航空機の悪用動員が増えてきている。


 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
この外国系カルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、外国系カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大な外国系カルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、この外国系カルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、外国系カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たち外国系カルト宗教団体のみの利益を追求しているような外国系カルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのような外国系カルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、外国系カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、外国系カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大な外国系カルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんな外国系カルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。














#ベリングキャット「オープン・ソース・インベスティゲーション(公開情報調査)」
オープン・ソース・インベスティゲーションは、従来の調査方法と異なる画期的な調査手法である。
インターネットを使った世界的な分散調査グループと言われ、その組織が、正確に把握されることを回避している。
この活動は、事実・真実・真相をあばくために、非常に危険なため、表に出ている人たちは、氷山の一角で、その数千倍とも言われる様々な職業の人たちや学生たちが、裏で協力している。
また、このような組織は、この「ベリングキャット」だけではなく、「DRASTIC」などもあり、様々な規模の異なる無数の組織が全世界に分散して、存在し、時には、連携したりしているので、その実態は、正確に、把握されているわけではない。
そのため、「正義のアノニマス」とも言われている。

#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー
俺に構うな!@ジェイソン・ボーン

7月23日 外工作(カルト系救急車「写真有」)/航空機/天井落下音/天井ゴシゴシ音/洗面所・トイレ異音/居間天井打音/屋内付き纏い/居間、盗撮や透視監視、天井打音/朝、寝床違法放射線監視、寝室天井異音/就寝後寝室天井異音/コラム/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


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コラム

今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴



もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!



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プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「DNA分析サイト捜査法」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くそう!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯である外国系カルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!

・反社会的勢力の定義に、(オウム真理教のような)悪質な宗教団体も含めろ!

・反社会的勢力の定義から(オウム真理教のような)悪質な宗教団体を除外するな!

報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=外国系カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

外国系カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に、永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の外国系の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、この外国系カルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、この外国系カルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、外国系カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの外国系宗教団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名の犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、外国系カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、この外国系カルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一外国系カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、外国系カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、この外国系カルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%の外国系カルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪な外国系カルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、外国系カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこの外国系カルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(この外国系カルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、外国系カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、外国系カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者である外国系カルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は免れないが、何よりも、主犯が重罪である。警察や暴力団は、主犯ではない。
暴力団は、この外国系カルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)の外国系カルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一外国系カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、その外国系カルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、この外国系カルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、この外国系カルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、この外国系カルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、この外国系カルト教団である。また、この外国系カルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 その外国系カルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、この外国系カルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、外国系カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








この外国系カルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
その外国系カルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、この外国系カルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
この外国系カルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
この外国系カルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこの外国系カルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、この外国系カルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

外国系カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義の外国系カルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義の外国系カルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、この外国系カルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、この外国系カルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、外国系カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼ら外国系カルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこの外国系カルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、この外国系カルト教団であるのは、明らかである。

 この外国系団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の外国系団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この外国系団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この外国系団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この外国系団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 この外国系カルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、この外国系カルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。この外国系カルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、この外国系カルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 この外国系カルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この外国系団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な外国系団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、この外国系カルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。










・外での被害


 まず、出た時には、駐車場の入口の前に、シルバーの小型車で、連番の、カルトナンバー車「20-21」が停まっていた。

ベイシアT店で、買物をして、帰る時に、バイパスで、帰ると、高架橋の前で、いつも、カルト系パトカーが付き纏いストーカー行為にやってくるので、回避するために、東側の道路で、帰ろうと思ったら、やたら、たぶん、カルトの工作車が多く、タイミングを工作をするために、混んでいた。
中々、左折できない。明らかに、普段より、車が多い。
こういう場合、だいたい、カルト車がいるために、普段より多くなっていることが多い。
しかし、一旦、北上して、すぐ、右折するルートを選択して、いざ、右折しようとすると、なんと、その真正面にいたのは、回避しようとしていたカルト系救急車であったのだ。
2021-07-23 右折しようとすると、真正面に、カルト系救急車が待機していた。
まさに、ぴったり遭遇の「ひょっこりはん」である。
やはりね、何か、不自然に、普段より、車が多かった。
このカルト系救急車のタイミングを図るために、周囲にいたのが、カルト車で、だから、不自然に、混んでいたのだ。
しかし、こう車一台のずれもなく、右折する信号の先頭で、遭遇工作させるとは、さすがは、巨大なカルト教団である。
その組織力を見せつけられる瞬間である!
以前、こちらの近くのマンションにいた時には、毎回、カルト系救急車の遭遇工作をされていたくらいである。
こちらのマンションに引っ越してからは、カルト系救急車は、減って、むしろ、カルト系パトカーの遭遇工作ばかりになっていた。
消防署員のほとんどは、信者だと思われる。
このぴったりのタイミングが、彼らは、非常に得意で、以前は、何度もやられていた。
だから、久々に、カルト系救急車の遭遇工作を受けた感じである。
例えば、Y字路があって、横を見ると、次の合流地点までの距離が、ぴったりの、真横を走っていたなんてことが、日常茶飯事だった。
それくらい正確に、タイミングを、ぴったりに合わせてくるのが、彼らの付き纏い遭遇工作の特徴である。
その後も、裏道を走ると、やはり、普段より不自然に、車が多い印象である。
それでも、そのカルト系救急車の一台の遭遇工作だけで、何とか、帰ってこれた。
まあ、最近は、そんな多くはなくなってはいる。
ただし、今回のように、油断すると、カルト系緊急車両の遭遇工作に遭うことになる。
昔なら、次々に、現れたものである。
それで、ようやく、マンション前に戻ってきた。
すると、2台停まっていて、1台が走り込んできた。
停まっていた2台のナンバーは、「20-21」「33-36」
走り込んできた黒い車は、「9」だった。
その時の写真がこれである。
2021-07-23 帰ってきた時のマンションの玄関前の風景、走り込んできた黒いカルト車は、ナンバー「9」
後ろの小さく映っている小型車は、出かける時に、駐車場の入り口前に停めていた連番カルトナンバー車「20-21」である。
それから、駐車場に車を置いて、玄関前に来ると、また、全身黒ずくめで、マスクまで、黒い30歳代のような男が、平日の日中、働いていないのか、また、遭遇工作をするために、ぴったりのタイミングで、玄関から出てきた。
最近は、この仕事をしていない風の黒い若者の遭遇工作が多い。
先日もやられた。
カルトには、このように、若いのに、働いていないような人間が多い。平日でも、フラフラと出歩いている。
この男も、要注意である。最近、増えてきた。

 先日、イオンT店に行って、それから、ベイシアT店に行き、両方の店舗で、いつも買っていたものが、なかったので、カスミに行ってみた。すると、なんと、最後の砦に使っていたカスミが、いつの間にか、閉店していたのだ。
巨大なカルト教団の力で、閉店させられてしまったか?
最後の砦を、なくされてしまったのだ。
おそるべし、巨大カルト教団の陰の力!
最近、いつも買っていたものが、イオンT店と同時に、ベイシアT店からも、消えてしまうという工作をされている。
また、イオンT店と同時に、ベイシアT店のよく買う食べものを、まずく、変更されてしまうという工作も発生している。
このように、完全に、別系列の店舗で、普通は、有り得ないことが、信者店員たちが、連携して、工作をするので、同時に、起きるのである。
つまり、別系列の店舗で、同時に、変更や商品がなくなるという工作は、ここで、書いているカルト教団がやっているという証拠である。普通は、そんなことをできる団体は、存在しないかたらだ。系列を越えても工作できる。そんな団体は、S会以外には、他にはない。
いつもなら、そういう場合は、カスミに行っていたが、なんと、閉店させやがったとは?
やられた!
やはり、今でも、事実上、地域を支配しているようである。
当然、当方の買い物は、全て、カルトが監視していることは、知っている。
だから、最後の砦に使っていたカスミを閉店に追い込んだわけか?
こうして、たった一人の勧誘をを断わった人間の生活まで、妨害と破壊をするのである。
巨悪団体である。





 




 













 




























・今日の被害状況






 その後、何度か、航空機音も聞こえた。

 その後、洗面所に行くと、やはり、天井異音、まるで、見えているように、付き纏って、天井へ打音・異音を発生させる。
いや、盗撮・盗聴・透視監視しているので、実際に見えていて、やっているのだ。本当に、狂った連中である。

 玄関に行くと、天井異音

 その後、しつこく、居間の天井を連打してきた。

 居間の二重テント内にいると、天井を、ゴシゴシというようなこすっているような音が何度か継続的にしていた。
もちろん、上階と当方の部屋の間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常は、そんな音は、聞こえないはずである。
しかし、当方の部屋の場合、上階カルトが、盗撮盗聴透視監視と騒音による嫌がらせのため、その隔壁のコンクリートの床に、穴を開けてしまっているために、それらの音が、空間がつながっているために、同じ部屋内で発生した音のように、ダイレクトに聞こえてしまうのだ。それも、わかって、わざと、音を立てていると考えられる。そんなことまでする団体が、果たして宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。

 その後、変な電動工具音やモーター音のような音やヘリのホバーリング音のような音など、いろいろな音の録音された音か、偽装音を、彼らが、盗撮・盗聴・透視監視と騒音攻撃のために開けたコンクリートの床の穴から、次々と、流しているようだ。本当に、異常なやつらである。嫌がらせもいろいろとやってくる。

 その後も、天井に、何か、落としたような音を発生させたりしている。

 その後、ずっと、まるで、見えているように、当方の操作や行動に反応して、天井に異音を発生させている。

 特に、玄関に行くと、それと同時に、上で、音がして、来ているのが、わかる。どうやら、当方の玄関に目掛けて、センサーを設置しているようで、当方が、玄関に行くと、上階カルトの玄関で、アラームがなるような仕掛けになっているようである。
しかし、他人の玄関を、センサーで、センスしているとは、ストーカー行為である。
テロ行為である。人権侵害犯罪である。本当に、異常な集団である。完全に、狂っている。

 その後、ドンという音を、断続的に、頻繁に、発生させてきている。床をかかとで蹴っているのか?
まるで、木造アパート並みである。というか、それも失礼かもしれないのだ。かつて、若い時に、住んでいた多くの木造アパートでだって、こんなに、上階から、ドンという音を、頻繁に聞いたことはない。普通は、そうである。防音がしっかりしていないことを知っているので、住民は、注意して、入っていたものだ。
ところが、この建物は、鉄筋コンクリート造である。つまり、ビルである。
なのに、その当時の木造アパートより、上階の騒音がうるさいのだ。
よって、上階に入っているのは、普通の人間ではないことがわかる。
普通は、鉄筋コンクリートの建物で、滅多に、上階の音など聞こえるものではない。
そもそも、隔壁として、壁より分厚いコンクリートの床があるので、空間が遮断されているので、上階の音なんて、そうそう聞こえるものではない。
しかし、ここの上階の住人のように、盗撮・盗聴・透視監視をするためと、嫌がらせを目的として、入っているために、コンクリートの床に、穴をあけてしまっているので、通常、まずは、聞こえないはずの音が、聞こえる結果となっているのだ。
違法行為である。もちろん、犯罪である。
もちろん、こんな狂った行為をするのは、一つの団体しかない。他に、こんな狂った行為をする団体はない。こんなことをするのは、正式な宗教法人格を持つ巨大なカルト教団であるカルトS会だけである。しかし、非課税優遇されている宗教団体のすることかね?これが?
やっていることからすれば、どうみても、第二のオウム真理教である。
早く、オウムのように、全国一斉強制捜査に入ることを願う!
このカルト教団は、本当に、狂っている!

  屋内付き纏い。所有エリア内を移動すると、全て、まるで、見えているように、リアルタイムで、追従してくる上階カルト。じゃ盗撮してるということだ。

 その後、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいて、パソコンを、操作すると、その操作のタイミングに合わせ天井を叩くなどの、本来、普通、検知が不可能と思われるタイミングでの検出により、天井を叩くという嫌がらせ行為を続けている。特に、ネット通販サイトで、購入をクリックするようなタイミングに合わせて、天井を叩いてくるのだ。どうして、そんなタイミングを検出できるのか?不思議でならない。この外国系のカルト教団は、他人のWEB上の操作をあたかも見えているように、把握しているのだ。
もちろん、画面の漏れ電波を傍受して行う「テンペスト」などの技術を使っている可能性もあるが、どうも、私のネットアクセスを無制限に、見ているように感ずる。いったい、どうゆうことをすれば、そんなことができるのか?捜査機関でもなない1カルト教団が、なぜ、こんなことをできるのか?国家的に問題である。通常、相当に違法なことをしていなければ、不可能なはずである。
よって、この外国系のカルト教団は、かなりの違法行為をしている可能性が高い。
早急に、取り締まることが、求められる。
だって、私のネットアクセス情報が無制限に、見れるなら、他の国民の誰のネットアクセス情報でも、見れるということになり、そうなると、これは、国家的な安全保障にも関わる重大問題である。とても、野放しにしておくべき問題ではない。早急に、対処が求められる。
当然、特殊な方法による盗撮や放射線を悪用した透視による監視も考えられ、ネットでは、不正アクセスやハッキングなどの違法行為をして、検知していると考えられる。もちろん、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。目的の為には、手段を選ばないと言われる凶悪なカルト教団ならではである。もちろん、やっているのは、上階カルトである。こんなことをするのは、一つの団体しかなく、他に、このような犯罪行為をする組織は皆無である。やっている団体は、はっきりしていて、ここで書いている大学を持ち、かつ、偽善政党も持っている外国系のカルト教団以外にはない。それは、はっきりしている!私が勧誘を断わったカルト教団だからだ。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、監視と嫌がらせをしているのだ。極めて、悪質な団体である。正に、第二のオウム真理である。早く、破防法が適用されることを希望する。


 本日も、丁度、リモコンなどの操作をしたタイミングや当方の操作・仕草・行動・動作に反応して、天井を叩くような音や天井を蹴とばしたような音などを、発生されている。まあ、引っ越しても、引っ越しても、天井内のコンクリートの床に穴まで開け、嫌がらせと監視目的で、カルト組織が、信者工作員を、上階に侵入されているのだから、まあ、やめるわけはないか?。
しかし、嫌がらせが目的で、上階に入るなんて、宗教団体のやることだろうか?
被害者数千人規模に対して、嫌がらせをする宗教団体が、非課税の恩恵を受けているというのは、怒りさえ覚える。資産は、10兆円、年間予算は、6兆円と言われていて、一切、社会に貢献するわけでもなく、ただ、ひたすら、脱会した人や勧誘を断わった人や新聞の購読を断わった人に対して、嫌がらせや特殊工作をする団体が、社会の役に立つどころか、反社会的な活動をしているのに、非課税の優遇をされていることが、本当に、信じられない。日本は、正常に、法の執行と運用がなされていないのではないかという疑念さえわく。

 今日も、居間の金属シートで覆われた二重テント内にいても、見えているようで、私の操作・動作・行動・仕草などに反応して、天井をドンとやってくる。特にリモコンの操作にタイミングを合わせて、天井を叩いてくる。金属シートで覆っているので、レーダー波などの電波や赤外線でのスキャンや盗撮は、おそらく、不可能に近いと思われる。やはり、放射線等の透視できる方法を使って監視している可能性が高い。もちろん、特殊な方法で、盗撮している可能性もないではないが。しかし、こんなカルト宗教団体って、過去にいただろうか?ここまでやるカルト教団って、あっただろうか?たぶん、オウム真理教以来だと思う。被害者も数千人規模になっていて、早く、かつてのオウム真理教と同様の対応が必要だと思われる。
現在、そのような凶悪な外国系のカルト教団のこのような違法な監視行為や盗撮が、野放しの状態である。よって、公安部や公安調査庁も、おそらく、この外国系のカルト教団の「総体革命」とやらで、1/3が、信者になっている可能性があり、そのせいで、何もできなくなっている可能性があり、早急に、組織の総点検が必要である。だって、信者警官では、自分たちと同じ信者仲間の犯罪( 集団ストーカー)を取り締まるとは、思えないからだ。そう考えると、やはり、この外国系のカルト教団は、日本の法の執行を多いに歪めていると考えられる。こういう外国系のカルト教団に、日本の警察が支配されていることは、明らかに、日本の国益に反する。排除すべきである。また、日本の政治がこのような外国系のカルト教団の政党に、キャスティングボードを握られていることも、日本の国益に反する。警視庁の予算を、外国系のカルト教団の政党に、牛耳られているのも、明らかに、日本の国益に反する。日本の様々な機関への外国系のカルト教団の信者による侵入も、安全保障上、外資規制と同様の規制が必要である。
また、何十回と被害者団体がデモをしているのに、その一回でも、報道されただろうか?一度だって、報道されたことはないのだ。もはや、日本には、「報道の自由」は、ないのだ。普通の日本人は、日本には、「報道の自由」があると思っているだろうが、そんなことはないのだ。実は、日本には、「報道の自由」なんてものは、なくなっているのだ。それが、実情なのだ。世界の「報道の自由度」ランキングを見てほしい。そのことが反映されていて、日本は、60位とか70位とかの付近である。国際社会は、わかっているのだ。だから、外国の多くでは、この外国系のカルト教団を、「カルト」指定して、監視・警戒対象にしているのだ。日本の認識だけが異常なのだ。この外国系のカルト教団により、報道の自由さえ歪められているのだ、それだって、完全に日本の国益に反している。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1



 本日は、まだ、寝ている内に、寝室の天井を連打してきた。狂ったやつらである。結果的には、それで、起きた。本当に、異常なやつらである。

 朝、寝ていて、寝がえりを打つと、上階カルトが、寝床を放射線(中性子線)で、監視しているので、そのタイミングで、何かを検知しているかのように、天井を叩く行為をしてくる。また、たまに、そのタイミングで、サイレンが鳴って、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してくる場合もある。このように、金属シートで、覆った二段ベッドの下で、寝ているのに、こちらの様子が、盗撮や電波での監視は不可能であるはずだが、それでも、彼らは、検知して反応してくるのだ。当然、金属シートを透過する放射線などの方法を使っていることは、明らかであり、テストと状況から、彼らが使っているのは、中性子線であることが、ほぼ、予測できている。そう予測しているのは、当方だけではなく、他に数人が、同じ予測をネット上に書いていることを確認している。
中性子線を使って、階下を監視する団体って、果たして、宗教団体と言えるだろうか?そうなると、もはや、テロ組織ではないだろうか?オウム真理教と同じではないだろうか?なら、オウム真理教と同じ対応が求められると思うが、そんな凶悪団体を、放置しておくべきではない。日本の捜査機関よ!

 また、寝た後も、寝室の天井で異音を発生させてくる。上階カルトも上にいるために、音が発生しているものと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。

 寝室に移動して、寝ると、上階カルトも後から、移動してくるのが、天井の異音でわかる。これもほぼ、毎日である。おそらく、盗撮・透視監視している上階カルトが、移動してくるためだと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。いずれにしても、違法に上階カルトから、監視されているということだ。

当然、寝る前には、居間で、天井への打音攻撃をされている。


 この建物は、防音があまり期待できないような木造アパートではない。通常、ほとんど、上の音など聞こえないはずの鉄筋コンクリートのマンションである。まあ、上階に監視と嫌がらせ目的で、カルトが入っていなければ、このようなことはない。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質な外国系カルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断った外国系カルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、この外国系カルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った外国系凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この外国系団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの外国系凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大な外国系カルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしている外国系カルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、この外国系カルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、この外国系カルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、この外国系カルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 現在、私は、徐々に、彼らに、殺されかけていると言っても過言ではない。
事故誘導工作には4回遭っていたし、また、この被害が始まるまで、健康上のトラブルは、一切なかった。
事故誘導は、実家にいた時の家族旅行の帰りで、横からの2車線越えの飛び出しが2回と、横からの急ハンドルで急接近が一回、T市では、急停止した前のトラックの荷台から、見ずらいバーが、飛び出ていて、見落としていたら、フロントガラスを貫いていたと思われ、ひやっとしたのが、一回である。
 また、被害は、ここから始まったが、足立区の鉄筋のマンションでは、天井をどつかれ、健康面では、足をマイクロ波でも照射されたのか、やけど状になって、皮膚がはがれて酷い状態だった。それでも、仕事には行っていた。その後、避難するために、一旦、実家に退避していたが、再度、仕事のある東京の板橋区に引っ越してきて、1軒目でも、天井を叩かれていた。2軒目では、仕事が見つかったが、天井を叩かれ、左手が、デング熱などを、ゲノム編集し凶悪化したようなウィルスを搭載した蚊を投入されたことにより刺されて、腫れて、痛みがあり、各指がバラバラな方向に曲がってしまい障害となってしまったか。または、監視のために、彼らが使用している物質を透過する中性子線を、過剰に被爆させられたかで、左手が麻痺し痛みがあり曲がって障害となってしまったかである。この時は、殺されかけたと考えている。この板橋区にいた時にも、体調が悪化して、数日寝た切りになり、起き上がれなくなってしまった。そのせいで、長期間仕事を休まざるを得なくなり、結果的には、仕事を辞めざるを得なくなった。その後は、全く仕事が、決まらなくなった。完全に、職を追われてしまったのだ。その後は、失業保険で、少し食いつないだが、仕事は全て、ダメだった。この時も、事実上、殺されかけたといっても過言ではない。この 集団ストーカーの被害者になると、職に就くのさえ、妨害されるというのは、本当である。私がそうだったから。その後、年金が出る年齢になったので、早めにもらうしかなかった。仕事がなかったからだ。その後、千葉のT市に引っ越してから、1軒目と2軒目の住居に来てからも、天井を叩かれていて、同じく、蚊の投入により右手を刺されたかで、男の私でも、あたかも新型コロナに感染させられたかのように、起き上がれないほどの倦怠感となり、頭痛や関節の痛みや腕が上がらないとか咳が発生し、肺炎気味になり、パルスオキシメーターで、測定すると、94になっていた。この時は、完全に、殺されかけたと思っている。
 この時のことを後から考えると、蚊を投入され、自分的には、蚊にさされたと思い込まされたが、よく、インフルエンザやコロナのワクチンを打たれた時に起きる症状である、やっと、起き上がれる程の強度の倦怠感、腕の痛み、腕が全く上がらない、微熱、、咳、頭痛、関節の痛み、酸素飽和度の低下、などの症状が発生していたことから、蚊にさされたと思っていたことは、そう思い込まされた勘違いで、実際には、天井の穴から、クロロホルムなどを投入され、その後、家宅侵入されて、腕に新型コロナなどのウィルスなどを筋肉注射された可能性もあることがわかった。私は、過去に、密な接触をした人はないので、新型コロナにかかる可能性は、ほぼ、ゼロであるが、これらの症状は、新型コロナの症状に酷似した症状であることがわかる。このコロナ禍の状況なので、かかっても不自然ではないと思い、やられた可能性があるのだ。
なぜなら、腕が上がらなくなったことで、何等かの筋肉注射を腕にされた可能性があることがわかった。それにより、家宅侵入されてやられた可能性があることもわかってきた。この時は、腕が、全く上げられないほどの状態になっていて、かつ、腕が痛かったのだ。なぜ、そんな状態になっているのか、何か、不審感を感じ、疑問に思えたものであるが、その時は、それが、何かウィルスやワクチンを腕に筋肉注射された場合の症状であることに気づかなかった。
 このような同じことは、足立区に住んでいた時にも、起きていて、それで、足が広範囲に、火傷のような状態になったのだ。
その時にも、不自然に、意識がなく、3時間以上、寝ていたことが、判明している。この時も、自分で、寝てしまったのかと思っていたが、よく、考えると、麻酔を打たれた時と同じように、全く、記憶がないことが、後から、わかり、麻酔で、眠られた可能性があると気づいたのだ。通常、もし、自分で、寝た場合は、その前後の記憶がある。しかし、麻酔の場合は、全く記憶がないので、その違いがあることを、思い出し、麻酔を部屋に投入されて、家宅侵入されて、やられた可能性があると考えられるようになったのだ。
もちろん、その当時、火傷になるような原因も思いつかないし、その火傷状の病気は、その後、何年経っても直らず、今でも、正常な皮膚には戻っていない。そのことから、当然、それが火傷ではないことは、明らかである。火傷なら、遅くても、半年以内では直っているはずである。しかし、何年経っても、直らないことから、強い放射線等を照射され、DNAが破壊され、自然治癒機能が、働かなくされてしまったと考えられる。
 もし、新型コロナなら、自宅で、死亡していても、不思議ではない状態だったからだ。さらに、右手が腫れて、痛みがあり、麻痺し、障害となってしまったか。または、中性子線の強度の被爆をさせられたかのどちらかが原因だと思われる。
それら、全ての住居で、透視監視と騒音攻撃も同時にやられていたので、上階にカルトが入っていたことは、確かなことであり、確認している。普通の人間ではなかった。全ての住居で、天井を強打する騒音攻撃を受けていた。また、自分の部屋の中なのに、動作・操作に反応して、騒音攻撃や救急車や緊急車両や航空機やヘリも同様に動員されていた。物質を透過する方法を悪用して監視していたことは、確かであり、反応テストにより、確認している。
みなさんも、見えない放射線である中性子線と蚊と住居侵入には、十分注意してほしい。
殺害されかねないと思われる!
 最近は、放射線(中性子線)を使って監視されているせいか頭も痛いし、目もやられてきているし、右手が麻痺してきている。右手は利き手であるが、痛みもあり、手が腫れてきている。さらに、麻痺してきている。完全には、動かせなくなってきている。蚊の投入による病気誘導工作を受けて、右手を蚊に刺されたのかもしれない。腫れているので。あるいは、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。
 被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
その後は、不自然さがないように、出かけた時やドアや窓を開けた時に、投入するようにしているようである。そうすれば、不審に、思われることがないからだ。たまたま、入り込んだと思われるように、偽装していると考えられる。
 カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。
私が、このカルト団体に殺される前に、日本を正常化してほしいものである。








 








本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴

・本日の航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 航空機(ヘリ)の悪用だけではなく、緊急車両(救急車、パトカー、消防車など)なども使われる場合がある。

 偽装音:たぶん、録音した音を流していると思われるが、被害者たちの証言により、彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術(スポット音響)を使うことは、わかっている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、出動していなかったとしても、妄想ではなく、カルトが発生させた偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。方法としては、マイクロ波による方法と超音波に変調をかける方法などがある。



・航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による近隣通過工作履歴




・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ 飛行音、サイレン・鐘などは、部屋の中にいても、外にいても、聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



n 回、非救急型サイレン、緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員近隣通過工作、サイレン無のバイパス通過・遭遇工作

 外に出た時には、バイパスの線路用鉄道高架橋の北側で、100%の確率で、カルト系パトカーを遭遇させてくる。
 また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



n 回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作

 駐車場にいる時にも、外に出た瞬間から、連続動員される。それは、部屋に戻るまで続く。それは、カルトのルーティンのようである
また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



・航空機(ヘリ)

2+α 回以上、航空機(ヘリ)音、カルト系飛行管制、航空機(ヘリ)悪用動員、上空通過工作
10:54,11:04,・・・他

 今日も、2+α 回以上、上空を通過する航空機(ヘリ)の音を聞いているか、または、外で、実際に真上を飛行するのを目視している。つまり、T市上空を飛行する航空機(ヘリ)がいたということだ。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ(航空機)で、故意に、T市上空を飛行させているのだ。
 では、どんな場合に真上を飛行させているかというと、自分の契約駐車場に行って、車で作業をしている時、車に乗る時、また、乗った後、外に出た時、または、イオンT店の屋上駐車場に車を停めて降りた時、などである。その都度、真上を飛行させている。もちろん、何度も目視している。ただし、部屋にいる時には、それほど、多く動員されることはない。
 通常は、T市上空を、飛行することはなく、T市からは大きく南北に遠く離れて、迂回するように、南側の市の南側と北側の市の北側を、飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、外国系のカルト教団が、悪意のもと、一方的にターゲットとした被害者の真上を、飛行するように、カルト系管制官に指令して、その指令により、カルト系管制官が、故意に、被害者である私の真上を、飛行するように、ミスリード管制をし、飛行させているのだ。完全に、カルト組織による工作である。
だから、憲法で禁止している通り、カルトを公務員にしてはならないのだ。こういうことになるからだ。カルトというのは、何でも悪用するからだ。
 では、他の管制官もいる管制塔で、どうやって、信者管制官だけに、そんな指示を出せるんだ?と思う人がいるかもしれないが、彼らは、非常に高度な技術を使うこと知られている「テクノロジー犯罪」にも手を染めているのだ。例えばだが、今、現在、耳の穴の中に置ける受話器があることを知っている人もいると思うが、例えば、それなら、どんな指示をカルト教団から受けていても、すぐ隣にいても、同僚の管制官にも、わからないだろう!彼らは、監視するのに、放射線を使うやつらである。いくらでも、やる気になれば、できないことなどない。なぜなら、彼らは、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。その思考は、オウム真理教の時と通ずるものがある。だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 もし、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
また、外にいる場合は、私の真上を故意に飛行させ、ストーカー行為として、やっていると考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的のカルト系管制官によるミスリード管制だと考えられる。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 しかし、このように、外国系のカルト宗教団体に、安全保障上、大いに問題がある管制業務を、好き勝手に、ミスリード管制されて、航空機を悪用されているのを許していると、米国で、起きた、9:11のような事件を、ミスリード管制で、できてしまう可能性があり、非常に危険である。日本国としての安全保障上、問題があると思うが、何か対処しなければならないと思う。本来は、このようなカルト教団の信者が公務員である管制官になることは、憲法で禁止しているのだ。まして、例え、日本に本部があっても、外国系のカルト教団である。日本のカルト宗教団体以上に、深刻な問題である。
 このように、「総体革命」と称して、日本を乗っ取れという指令を出している外国に由来のあるカルト宗教団体を、放置しておくのは、安全保障上、問題がある。まして、警察の1/3が信者、自衛隊は、信者が4000人、マスコミは、ほほ支配されている。こんな安全保障上、危機的状況を、いつまで、放置しておくのだろうか?平和ボケの日本国は?

 まだ、私が東京にいた時には、このカルト教団は、私のいる板橋区の真上に航空機を飛ばすために、羽田の飛行ルートまで、変更してしまったのです。そのせいで、羽田空港への北からの進入ルートが、できてしまったのです。しかし、いくら、国土交通大臣が、このカルト教団の信者だからって、こう好き勝手に、ストーカー目的で、飛行ルートを、被害者の上空を飛ばそうとするとは、脅威である。
そして、私が、通常、上空を航空機が飛ばないはずのT市に引っ越すと、いつからか、また、頻繁に、上空を飛行するようになってしまったのである。
誰かが、この外国系のカルト教団の暴走を止めなければならない。



 最近は、救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)を使ったストーカー行為が、取り締まり対象になったのか、あるいは、そういう抑制せよとの指令が出ているのか?あるいは、さすがに、これらの緊急車両を悪用していることが、バレてきて、それを察知したので、減らしてきたのか?いずれにしても、減っていきている。ただし、やはり、何か、減らさなければならない理由が、発生しているのは、確かであると思われる。そうでなければ、手段を選ばない凶悪な彼らが、自発的に、減らすとは、考えられないからだ。
ただ、時々は、やるので、完全に、やめたわけではないようである。
その代わり、最近は、逆にカルト系管制官による航空機の悪用動員が増えてきている。


 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
この外国系カルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、外国系カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大な外国系カルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、この外国系カルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、外国系カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たち外国系カルト宗教団体のみの利益を追求しているような外国系カルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのような外国系カルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、外国系カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、外国系カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大な外国系カルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんな外国系カルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。














#ベリングキャット「オープン・ソース・インベスティゲーション(公開情報調査)」
オープン・ソース・インベスティゲーションは、従来の調査方法と異なる画期的な調査手法である。
インターネットを使った世界的な分散調査グループと言われ、その組織が、正確に把握されることを回避している。
この活動は、事実・真実・真相をあばくために、非常に危険なため、表に出ている人たちは、氷山の一角で、その数千倍とも言われる様々な職業の人たちや学生たちが、裏で協力している。
また、このような組織は、この「ベリングキャット」だけではなく、「DRASTIC」などもあり、様々な規模の異なる無数の組織が全世界に分散して、存在し、時には、連携したりしているので、その実態は、正確に、把握されているわけではない。
そのため、「正義のアノニマス」とも言われている。

#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー
俺に構うな!@ジェイソン・ボーン

7月22日 配達嫌がらせ/航空機,ヘリなど/天井落下音/トイレ異音/居間天井打音/屋内付き纏い/居間、盗撮や透視監視、天井打音/朝、寝床違法放射線監視、寝室天井異音/就寝後寝室天井異音/コラム/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


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コラム

今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴



もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!



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プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「DNA分析サイト捜査法」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くそう!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯である外国系カルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!

・反社会的勢力の定義に、(オウム真理教のような)悪質な宗教団体も含めろ!

・反社会的勢力の定義から(オウム真理教のような)悪質な宗教団体を除外するな!

報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=外国系カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

外国系カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に、永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の外国系の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、この外国系カルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、この外国系カルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、外国系カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの外国系宗教団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名の犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、外国系カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、この外国系カルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一外国系カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、外国系カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、この外国系カルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%の外国系カルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪な外国系カルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、外国系カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこの外国系カルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(この外国系カルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、外国系カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、外国系カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者である外国系カルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は免れないが、何よりも、主犯が重罪である。警察や暴力団は、主犯ではない。
暴力団は、この外国系カルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)の外国系カルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一外国系カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、その外国系カルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、この外国系カルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、この外国系カルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、この外国系カルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、この外国系カルト教団である。また、この外国系カルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 その外国系カルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、この外国系カルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、外国系カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








この外国系カルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
その外国系カルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、この外国系カルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
この外国系カルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
この外国系カルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこの外国系カルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、この外国系カルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

外国系カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義の外国系カルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義の外国系カルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、この外国系カルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、この外国系カルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、外国系カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼ら外国系カルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこの外国系カルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、この外国系カルト教団であるのは、明らかである。

 この外国系団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の外国系団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この外国系団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この外国系団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この外国系団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 この外国系カルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、この外国系カルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。この外国系カルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、この外国系カルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 この外国系カルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この外国系団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な外国系団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、この外国系カルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。










・外での被害



 まず、玄関ドアを開けてみると、中庭駐車場と外道路との建物の下にある連絡道路に、また、カルト系の業者の軽トラが停まっていて、その周りには、2人くらい、たむろしている。当方の玄関の出入りを監視するには、最適な場所である。
その後、すぐに、案の定、というか、カルトのルーティンである、当方が、外に出ると、カルト系救急車か航空機を動員するというお決まりの動員をしてきた。今回は、航空機である。
そして、ちよっと、掃除をして、部屋に戻ると、なんと、そのたった数分の間に、カルト系郵政配達員が、配達にきていて、留守ということで、宅配ボックスに、入れて帰ってしまったのだ。
これだって、おかしい。
日本郵政の配達は、いつだって、早いことはなく、ほぼ、11時台とか、お昼前が、ほとんどなのに、たまたま、外に出た通常は、過去、ほぼ配達されたことがない9時台の時間に出ていただけで、そのタイミングをつかれ、届けないという嫌がらせ工作をされてしまったのだ。
この配達にもおかしな点があることがわかる。
普段は、午前中指定でも、いつも、遅いお昼前とか11時台前後などにしか、配達されたことがないのだ。ということは、このエリアの配達順番では、後の方だと考えられる。
ところがだ、この日の配達が9時台とかに配達できるなら、では、普段は、わざと、遅く配達しているのか?ということになる。
もし、当マンションが、9時台には配達できるなら、配達順番は、エリアでは、早い方だということになるからだ。
なのに、では、普段、いつも、遅いのは、カルトがわざと遅く配達していることになる。
つまり、この日の早い配達と、普段の配達時間には、矛盾が生じてしまうことになる。
どちらかが、カルトの工作によるものということになるのだ。
つまり、普段の遅い配達が、カルトにより、わざとやられているか、または、今回の早い配達が、手元に届けないという嫌がらせのために、わざと、早い時間に配達したか?のどちらかであるということになる。
郵政にも、カルト信者がいることは、はっきりしていて、一定数いると思われる。
こういうのは、たぶん、こんな感じだと思われる。
カルトたちの会話の予想
「今、ターゲットが外にいるから、配達予定のものを留守で、いなかったことにして、宅配ボックスに入れてしまい、手元に、いかないように、してやりな!」ってか?
嫌がらせで、余計な手間をかけさせるというのは、カルトの工作では、多い。
また、アマゾンの配達も夕方あったが、こちらも、嫌がらせで、宅配BOXに、置いていかれてしまった。
もちろん、置き配指定なんてしていない。
置き配は、希望しないのままである。
通常、ポスト投函物であるとか、置き配で指定していない限り、手渡しが、原則である。これは、アマゾンのルールである。もちろん、インターホンで、応答がない場合は、留守として、宅配BOXに入れていくことは、許可されている。
従って、アマゾン配達員が自己判断で、宅配BOXに、入れていくことは、許可されていないのである。
つまり、それは、違法であるということになるのだ。アマゾンルールに違反していることになるのだ。
それをあえてやるのだから、カルトであると考えた方が自然である。
ただし、夕方の食事時間帯で、インターホンのある部屋に、ちゃんといたので、呼び鈴が、聞こえなかったということはあり得ず、配達に来なかったのだ。そして、おそらく、カルト系アマゾン配達員が、嫌がらせとして、やはり、宅配BOXに置いて行ってしまったのだ。
アマゾン配達員になってから、カルト系のアマゾン配達員が、当然、当方エリアの担当に配置される可能性が高く、当然、当方の担当配達員が、信者になっている確率は、99%である。
彼らは、そういうことをするからだ。
ターゲットの周辺を信者で、固めていくのである。
こういう嫌がらせをして、わざと、手間をかけさせるのだ。
本来なら、部屋に配達されるものを、途中に置いて行くのである。

 




 













 




























・今日の被害状況




 その後、配達物を、みんなで、途中(宅配BOX)に置いて行き、部屋に配達されないという嫌がらせ工作をしてきた。
信者が確実にいる郵政の配達員と、信者の確率が高いアマゾン配達員である。

 その後、ヘリのような音も聞こえた。

 その後、玄関の外に出ただけで、航空機の悪用動員をしてきた。上空を飛行。まあ、これは、以前、カルト系救急車でやっていたことを、航空機の悪用に切り替えただけである。しかし、数百人も乗っている旅客機を、救急車と同じように、ストーカー行為に悪用するのだから、呆れたとんでもない団体である。

 その後、洗面所に行くと、やはり、天井異音、まるで、見えているように、付き纏って、天井へ打音・異音を発生させる。
いや、盗撮・盗聴・透視監視しているので、実際に見えていて、やっているのだ。本当に、狂った連中である。

 玄関に行くと、天井異音

 その後、しつこく、居間の天井を連打してきた。

 その後、変な電動工具音やモーター音のような音やヘリのホバーリング音のような音など、いろいろな音の録音された音か、偽装音を、彼らが、盗撮・盗聴・透視監視と騒音攻撃のために開けたコンクリートの床の穴から、次々と、流しているようだ。本当に、異常なやつらである。嫌がらせもいろいろとやってくる。

 その後も、天井に、何か、落としたような音を発生させたりしている。

 その後、ずっと、まるで、見えているように、当方の操作や行動に反応して、天井に異音を発生させている。

 特に、玄関に行くと、それと同時に、上で、音がして、来ているのが、わかる。どうやら、当方の玄関に目掛けて、センサーを設置しているようで、当方が、玄関に行くと、上階カルトの玄関で、アラームがなるような仕掛けになっているようである。
しかし、他人の玄関を、センサーで、センスしているとは、ストーカー行為である。
テロ行為である。人権侵害犯罪である。本当に、異常な集団である。完全に、狂っている。

 その後、ドンという音を、断続的に、頻繁に、発生させてきている。床をかかとで蹴っているのか?
まるで、木造アパート並みである。というか、それも失礼かもしれないのだ。かつて、若い時に、住んでいた多くの木造アパートでだって、こんなに、上階から、ドンという音を、頻繁に聞いたことはない。普通は、そうである。防音がしっかりしていないことを知っているので、住民は、注意して、入っていたものだ。
ところが、この建物は、鉄筋コンクリート造である。つまり、ビルである。
なのに、その当時の木造アパートより、上階の騒音がうるさいのだ。
よって、上階に入っているのは、普通の人間ではないことがわかる。
普通は、鉄筋コンクリートの建物で、滅多に、上階の音など聞こえるものではない。
そもそも、隔壁として、壁より分厚いコンクリートの床があるので、空間が遮断されているので、上階の音なんて、そうそう聞こえるものではない。
しかし、ここの上階の住人のように、盗撮・盗聴・透視監視をするためと、嫌がらせを目的として、入っているために、コンクリートの床に、穴をあけてしまっているので、通常、まずは、聞こえないはずの音が、聞こえる結果となっているのだ。
違法行為である。もちろん、犯罪である。
もちろん、こんな狂った行為をするのは、一つの団体しかない。他に、こんな狂った行為をする団体はない。こんなことをするのは、正式な宗教法人格を持つ巨大なカルト教団であるカルトS会だけである。しかし、非課税優遇されている宗教団体のすることかね?これが?
やっていることからすれば、どうみても、第二のオウム真理教である。
早く、オウムのように、全国一斉強制捜査に入ることを願う!
このカルト教団は、本当に、狂っている!

  屋内付き纏い。所有エリア内を移動すると、全て、まるで、見えているように、リアルタイムで、追従してくる上階カルト。じゃ盗撮してるということだ。

 その後、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいて、パソコンを、操作すると、その操作のタイミングに合わせ天井を叩くなどの、本来、普通、検知が不可能と思われるタイミングでの検出により、天井を叩くという嫌がらせ行為を続けている。特に、ネット通販サイトで、購入をクリックするようなタイミングに合わせて、天井を叩いてくるのだ。どうして、そんなタイミングを検出できるのか?不思議でならない。この外国系のカルト教団は、他人のWEB上の操作をあたかも見えているように、把握しているのだ。
もちろん、画面の漏れ電波を傍受して行う「テンペスト」などの技術を使っている可能性もあるが、どうも、私のネットアクセスを無制限に、見ているように感ずる。いったい、どうゆうことをすれば、そんなことができるのか?捜査機関でもなない1カルト教団が、なぜ、こんなことをできるのか?国家的に問題である。通常、相当に違法なことをしていなければ、不可能なはずである。
よって、この外国系のカルト教団は、かなりの違法行為をしている可能性が高い。
早急に、取り締まることが、求められる。
だって、私のネットアクセス情報が無制限に、見れるなら、他の国民の誰のネットアクセス情報でも、見れるということになり、そうなると、これは、国家的な安全保障にも関わる重大問題である。とても、野放しにしておくべき問題ではない。早急に、対処が求められる。
当然、特殊な方法による盗撮や放射線を悪用した透視による監視も考えられ、ネットでは、不正アクセスやハッキングなどの違法行為をして、検知していると考えられる。もちろん、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。目的の為には、手段を選ばないと言われる凶悪なカルト教団ならではである。もちろん、やっているのは、上階カルトである。こんなことをするのは、一つの団体しかなく、他に、このような犯罪行為をする組織は皆無である。やっている団体は、はっきりしていて、ここで書いている大学を持ち、かつ、偽善政党も持っている外国系のカルト教団以外にはない。それは、はっきりしている!私が勧誘を断わったカルト教団だからだ。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、監視と嫌がらせをしているのだ。極めて、悪質な団体である。正に、第二のオウム真理である。早く、破防法が適用されることを希望する。


 本日も、丁度、リモコンなどの操作をしたタイミングや当方の操作・仕草・行動・動作に反応して、天井を叩くような音や天井を蹴とばしたような音などを、発生されている。まあ、引っ越しても、引っ越しても、天井内のコンクリートの床に穴まで開け、嫌がらせと監視目的で、カルト組織が、信者工作員を、上階に侵入されているのだから、まあ、やめるわけはないか?。
しかし、嫌がらせが目的で、上階に入るなんて、宗教団体のやることだろうか?
被害者数千人規模に対して、嫌がらせをする宗教団体が、非課税の恩恵を受けているというのは、怒りさえ覚える。資産は、10兆円、年間予算は、6兆円と言われていて、一切、社会に貢献するわけでもなく、ただ、ひたすら、脱会した人や勧誘を断わった人や新聞の購読を断わった人に対して、嫌がらせや特殊工作をする団体が、社会の役に立つどころか、反社会的な活動をしているのに、非課税の優遇をされていることが、本当に、信じられない。日本は、正常に、法の執行と運用がなされていないのではないかという疑念さえわく。

 今日も、居間の金属シートで覆われた二重テント内にいても、見えているようで、私の操作・動作・行動・仕草などに反応して、天井をドンとやってくる。特にリモコンの操作にタイミングを合わせて、天井を叩いてくる。金属シートで覆っているので、レーダー波などの電波や赤外線でのスキャンや盗撮は、おそらく、不可能に近いと思われる。やはり、放射線等の透視できる方法を使って監視している可能性が高い。もちろん、特殊な方法で、盗撮している可能性もないではないが。しかし、こんなカルト宗教団体って、過去にいただろうか?ここまでやるカルト教団って、あっただろうか?たぶん、オウム真理教以来だと思う。被害者も数千人規模になっていて、早く、かつてのオウム真理教と同様の対応が必要だと思われる。
現在、そのような凶悪な外国系のカルト教団のこのような違法な監視行為や盗撮が、野放しの状態である。よって、公安部や公安調査庁も、おそらく、この外国系のカルト教団の「総体革命」とやらで、1/3が、信者になっている可能性があり、そのせいで、何もできなくなっている可能性があり、早急に、組織の総点検が必要である。だって、信者警官では、自分たちと同じ信者仲間の犯罪( 集団ストーカー)を取り締まるとは、思えないからだ。そう考えると、やはり、この外国系のカルト教団は、日本の法の執行を多いに歪めていると考えられる。こういう外国系のカルト教団に、日本の警察が支配されていることは、明らかに、日本の国益に反する。排除すべきである。また、日本の政治がこのような外国系のカルト教団の政党に、キャスティングボードを握られていることも、日本の国益に反する。警視庁の予算を、外国系のカルト教団の政党に、牛耳られているのも、明らかに、日本の国益に反する。日本の様々な機関への外国系のカルト教団の信者による侵入も、安全保障上、外資規制と同様の規制が必要である。
また、何十回と被害者団体がデモをしているのに、その一回でも、報道されただろうか?一度だって、報道されたことはないのだ。もはや、日本には、「報道の自由」は、ないのだ。普通の日本人は、日本には、「報道の自由」があると思っているだろうが、そんなことはないのだ。実は、日本には、「報道の自由」なんてものは、なくなっているのだ。それが、実情なのだ。世界の「報道の自由度」ランキングを見てほしい。そのことが反映されていて、日本は、60位とか70位とかの付近である。国際社会は、わかっているのだ。だから、外国の多くでは、この外国系のカルト教団を、「カルト」指定して、監視・警戒対象にしているのだ。日本の認識だけが異常なのだ。この外国系のカルト教団により、報道の自由さえ歪められているのだ、それだって、完全に日本の国益に反している。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1



 本日は、まだ、寝ている内に、寝室の天井を連打してきた。狂ったやつらである。結果的には、それで、起きた。本当に、異常なやつらである。

 朝、寝ていて、寝がえりを打つと、上階カルトが、寝床を放射線(中性子線)で、監視しているので、そのタイミングで、何かを検知しているかのように、天井を叩く行為をしてくる。また、たまに、そのタイミングで、サイレンが鳴って、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してくる場合もある。このように、金属シートで、覆った二段ベッドの下で、寝ているのに、こちらの様子が、盗撮や電波での監視は不可能であるはずだが、それでも、彼らは、検知して反応してくるのだ。当然、金属シートを透過する放射線などの方法を使っていることは、明らかであり、テストと状況から、彼らが使っているのは、中性子線であることが、ほぼ、予測できている。そう予測しているのは、当方だけではなく、他に数人が、同じ予測をネット上に書いていることを確認している。
中性子線を使って、階下を監視する団体って、果たして、宗教団体と言えるだろうか?そうなると、もはや、テロ組織ではないだろうか?オウム真理教と同じではないだろうか?なら、オウム真理教と同じ対応が求められると思うが、そんな凶悪団体を、放置しておくべきではない。日本の捜査機関よ!

 また、寝た後も、寝室の天井で異音を発生させてくる。上階カルトも上にいるために、音が発生しているものと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。

 寝室に移動して、寝ると、上階カルトも後から、移動してくるのが、天井の異音でわかる。これもほぼ、毎日である。おそらく、盗撮・透視監視している上階カルトが、移動してくるためだと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。いずれにしても、違法に上階カルトから、監視されているということだ。

当然、寝る前には、居間で、天井への打音攻撃をされている。


 この建物は、防音があまり期待できないような木造アパートではない。通常、ほとんど、上の音など聞こえないはずの鉄筋コンクリートのマンションである。まあ、上階に監視と嫌がらせ目的で、カルトが入っていなければ、このようなことはない。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質な外国系カルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断った外国系カルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、この外国系カルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った外国系凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この外国系団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの外国系凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大な外国系カルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしている外国系カルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、この外国系カルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、この外国系カルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、この外国系カルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 現在、私は、徐々に、彼らに、殺されかけていると言っても過言ではない。
事故誘導工作には4回遭っていたし、また、この被害が始まるまで、健康上のトラブルは、一切なかった。
事故誘導は、実家にいた時の家族旅行の帰りで、横からの2車線越えの飛び出しが2回と、横からの急ハンドルで急接近が一回、T市では、急停止した前のトラックの荷台から、見ずらいバーが、飛び出ていて、見落としていたら、フロントガラスを貫いていたと思われ、ひやっとしたのが、一回である。
 また、被害は、ここから始まったが、足立区の鉄筋のマンションでは、天井をどつかれ、健康面では、足をマイクロ波でも照射されたのか、やけど状になって、皮膚がはがれて酷い状態だった。それでも、仕事には行っていた。その後、避難するために、一旦、実家に退避していたが、再度、仕事のある東京の板橋区に引っ越してきて、1軒目でも、天井を叩かれていた。2軒目では、仕事が見つかったが、天井を叩かれ、左手が、デング熱などを、ゲノム編集し凶悪化したようなウィルスを搭載した蚊を投入されたことにより刺されて、腫れて、痛みがあり、各指がバラバラな方向に曲がってしまい障害となってしまったか。または、監視のために、彼らが使用している物質を透過する中性子線を、過剰に被爆させられたかで、左手が麻痺し痛みがあり曲がって障害となってしまったかである。この時は、殺されかけたと考えている。この板橋区にいた時にも、体調が悪化して、数日寝た切りになり、起き上がれなくなってしまった。そのせいで、長期間仕事を休まざるを得なくなり、結果的には、仕事を辞めざるを得なくなった。その後は、全く仕事が、決まらなくなった。完全に、職を追われてしまったのだ。その後は、失業保険で、少し食いつないだが、仕事は全て、ダメだった。この時も、事実上、殺されかけたといっても過言ではない。この 集団ストーカーの被害者になると、職に就くのさえ、妨害されるというのは、本当である。私がそうだったから。その後、年金が出る年齢になったので、早めにもらうしかなかった。仕事がなかったからだ。その後、千葉のT市に引っ越してから、1軒目と2軒目の住居に来てからも、天井を叩かれていて、同じく、蚊の投入により右手を刺されたかで、男の私でも、あたかも新型コロナに感染させられたかのように、起き上がれないほどの倦怠感となり、頭痛や関節の痛みや腕が上がらないとか咳が発生し、肺炎気味になり、パルスオキシメーターで、測定すると、94になっていた。この時は、完全に、殺されかけたと思っている。
 この時のことを後から考えると、蚊を投入され、自分的には、蚊にさされたと思い込まされたが、よく、インフルエンザやコロナのワクチンを打たれた時に起きる症状である、やっと、起き上がれる程の強度の倦怠感、腕の痛み、腕が全く上がらない、微熱、、咳、頭痛、関節の痛み、酸素飽和度の低下、などの症状が発生していたことから、蚊にさされたと思っていたことは、そう思い込まされた勘違いで、実際には、天井の穴から、クロロホルムなどを投入され、その後、家宅侵入されて、腕に新型コロナなどのウィルスなどを筋肉注射された可能性もあることがわかった。私は、過去に、密な接触をした人はないので、新型コロナにかかる可能性は、ほぼ、ゼロであるが、これらの症状は、新型コロナの症状に酷似した症状であることがわかる。このコロナ禍の状況なので、かかっても不自然ではないと思い、やられた可能性があるのだ。
なぜなら、腕が上がらなくなったことで、何等かの筋肉注射を腕にされた可能性があることがわかった。それにより、家宅侵入されてやられた可能性があることもわかってきた。この時は、腕が、全く上げられないほどの状態になっていて、かつ、腕が痛かったのだ。なぜ、そんな状態になっているのか、何か、不審感を感じ、疑問に思えたものであるが、その時は、それが、何かウィルスやワクチンを腕に筋肉注射された場合の症状であることに気づかなかった。
 このような同じことは、足立区に住んでいた時にも、起きていて、それで、足が広範囲に、火傷のような状態になったのだ。
その時にも、不自然に、意識がなく、3時間以上、寝ていたことが、判明している。この時も、自分で、寝てしまったのかと思っていたが、よく、考えると、麻酔を打たれた時と同じように、全く、記憶がないことが、後から、わかり、麻酔で、眠られた可能性があると気づいたのだ。通常、もし、自分で、寝た場合は、その前後の記憶がある。しかし、麻酔の場合は、全く記憶がないので、その違いがあることを、思い出し、麻酔を部屋に投入されて、家宅侵入されて、やられた可能性があると考えられるようになったのだ。
もちろん、その当時、火傷になるような原因も思いつかないし、その火傷状の病気は、その後、何年経っても直らず、今でも、正常な皮膚には戻っていない。そのことから、当然、それが火傷ではないことは、明らかである。火傷なら、遅くても、半年以内では直っているはずである。しかし、何年経っても、直らないことから、強い放射線等を照射され、DNAが破壊され、自然治癒機能が、働かなくされてしまったと考えられる。
 もし、新型コロナなら、自宅で、死亡していても、不思議ではない状態だったからだ。さらに、右手が腫れて、痛みがあり、麻痺し、障害となってしまったか。または、中性子線の強度の被爆をさせられたかのどちらかが原因だと思われる。
それら、全ての住居で、透視監視と騒音攻撃も同時にやられていたので、上階にカルトが入っていたことは、確かなことであり、確認している。普通の人間ではなかった。全ての住居で、天井を強打する騒音攻撃を受けていた。また、自分の部屋の中なのに、動作・操作に反応して、騒音攻撃や救急車や緊急車両や航空機やヘリも同様に動員されていた。物質を透過する方法を悪用して監視していたことは、確かであり、反応テストにより、確認している。
みなさんも、見えない放射線である中性子線と蚊と住居侵入には、十分注意してほしい。
殺害されかねないと思われる!
 最近は、放射線(中性子線)を使って監視されているせいか頭も痛いし、目もやられてきているし、右手が麻痺してきている。右手は利き手であるが、痛みもあり、手が腫れてきている。さらに、麻痺してきている。完全には、動かせなくなってきている。蚊の投入による病気誘導工作を受けて、右手を蚊に刺されたのかもしれない。腫れているので。あるいは、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。
 被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
その後は、不自然さがないように、出かけた時やドアや窓を開けた時に、投入するようにしているようである。そうすれば、不審に、思われることがないからだ。たまたま、入り込んだと思われるように、偽装していると考えられる。
 カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。
私が、このカルト団体に殺される前に、日本を正常化してほしいものである。








 








本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴

・本日の航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 航空機(ヘリ)の悪用だけではなく、緊急車両(救急車、パトカー、消防車など)なども使われる場合がある。

 偽装音:たぶん、録音した音を流していると思われるが、被害者たちの証言により、彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術(スポット音響)を使うことは、わかっている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、出動していなかったとしても、妄想ではなく、カルトが発生させた偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。方法としては、マイクロ波による方法と超音波に変調をかける方法などがある。



・航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による近隣通過工作履歴




・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ 飛行音、サイレン・鐘などは、部屋の中にいても、外にいても、聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



n 回、非救急型サイレン、緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員近隣通過工作、サイレン無のバイパス通過・遭遇工作

 外に出た時には、バイパスの線路用鉄道高架橋の北側で、100%の確率で、カルト系パトカーを遭遇させてくる。
 また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



n 回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作

 駐車場にいる時にも、外に出た瞬間から、連続動員される。それは、部屋に戻るまで続く。それは、カルトのルーティンのようである
また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



・航空機(ヘリ)

2+α 回以上、航空機(ヘリ)音、カルト系飛行管制、航空機(ヘリ)悪用動員、上空通過工作
9:15 いつものように、外に出ると悪用動員された航空機である。
14:34

 今日も、2+α 回以上、上空を通過する航空機(ヘリ)の音を聞いているか、または、外で、実際に真上を飛行するのを目視している。つまり、T市上空を飛行する航空機(ヘリ)がいたということだ。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ(航空機)で、故意に、T市上空を飛行させているのだ。
 では、どんな場合に真上を飛行させているかというと、自分の契約駐車場に行って、車で作業をしている時、車に乗る時、また、乗った後、外に出た時、または、イオンT店の屋上駐車場に車を停めて降りた時、などである。その都度、真上を飛行させている。もちろん、何度も目視している。ただし、部屋にいる時には、それほど、多く動員されることはない。
 通常は、T市上空を、飛行することはなく、T市からは大きく南北に遠く離れて、迂回するように、南側の市の南側と北側の市の北側を、飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、外国系のカルト教団が、悪意のもと、一方的にターゲットとした被害者の真上を、飛行するように、カルト系管制官に指令して、その指令により、カルト系管制官が、故意に、被害者である私の真上を、飛行するように、ミスリード管制をし、飛行させているのだ。完全に、カルト組織による工作である。
だから、憲法で禁止している通り、カルトを公務員にしてはならないのだ。こういうことになるからだ。カルトというのは、何でも悪用するからだ。
 では、他の管制官もいる管制塔で、どうやって、信者管制官だけに、そんな指示を出せるんだ?と思う人がいるかもしれないが、彼らは、非常に高度な技術を使うこと知られている「テクノロジー犯罪」にも手を染めているのだ。例えばだが、今、現在、耳の穴の中に置ける受話器があることを知っている人もいると思うが、例えば、それなら、どんな指示をカルト教団から受けていても、すぐ隣にいても、同僚の管制官にも、わからないだろう!彼らは、監視するのに、放射線を使うやつらである。いくらでも、やる気になれば、できないことなどない。なぜなら、彼らは、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。その思考は、オウム真理教の時と通ずるものがある。だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 もし、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
また、外にいる場合は、私の真上を故意に飛行させ、ストーカー行為として、やっていると考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的のカルト系管制官によるミスリード管制だと考えられる。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 しかし、このように、外国系のカルト宗教団体に、安全保障上、大いに問題がある管制業務を、好き勝手に、ミスリード管制されて、航空機を悪用されているのを許していると、米国で、起きた、9:11のような事件を、ミスリード管制で、できてしまう可能性があり、非常に危険である。日本国としての安全保障上、問題があると思うが、何か対処しなければならないと思う。本来は、このようなカルト教団の信者が公務員である管制官になることは、憲法で禁止しているのだ。まして、例え、日本に本部があっても、外国系のカルト教団である。日本のカルト宗教団体以上に、深刻な問題である。
 このように、「総体革命」と称して、日本を乗っ取れという指令を出している外国に由来のあるカルト宗教団体を、放置しておくのは、安全保障上、問題がある。まして、警察の1/3が信者、自衛隊は、信者が4000人、マスコミは、ほほ支配されている。こんな安全保障上、危機的状況を、いつまで、放置しておくのだろうか?平和ボケの日本国は?

 まだ、私が東京にいた時には、このカルト教団は、私のいる板橋区の真上に航空機を飛ばすために、羽田の飛行ルートまで、変更してしまったのです。そのせいで、羽田空港への北からの進入ルートが、できてしまったのです。しかし、いくら、国土交通大臣が、このカルト教団の信者だからって、こう好き勝手に、ストーカー目的で、飛行ルートを、被害者の上空を飛ばそうとするとは、脅威である。
そして、私が、通常、上空を航空機が飛ばないはずのT市に引っ越すと、いつからか、また、頻繁に、上空を飛行するようになってしまったのである。
誰かが、この外国系のカルト教団の暴走を止めなければならない。



 最近は、救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)を使ったストーカー行為が、取り締まり対象になったのか、あるいは、そういう抑制せよとの指令が出ているのか?あるいは、さすがに、これらの緊急車両を悪用していることが、バレてきて、それを察知したので、減らしてきたのか?いずれにしても、減っていきている。ただし、やはり、何か、減らさなければならない理由が、発生しているのは、確かであると思われる。そうでなければ、手段を選ばない凶悪な彼らが、自発的に、減らすとは、考えられないからだ。
ただ、時々は、やるので、完全に、やめたわけではないようである。
その代わり、最近は、逆にカルト系管制官による航空機の悪用動員が増えてきている。


 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
この外国系カルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、外国系カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大な外国系カルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、この外国系カルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、外国系カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たち外国系カルト宗教団体のみの利益を追求しているような外国系カルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのような外国系カルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、外国系カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、外国系カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大な外国系カルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんな外国系カルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。














#ベリングキャット「オープン・ソース・インベスティゲーション(公開情報調査)」
オープン・ソース・インベスティゲーションは、従来の調査方法と異なる画期的な調査手法である。
インターネットを使った世界的な分散調査グループと言われ、その組織が、正確に把握されることを回避している。
この活動は、事実・真実・真相をあばくために、非常に危険なため、表に出ている人たちは、氷山の一角で、その数千倍とも言われる様々な職業の人たちや学生たちが、裏で協力している。
また、このような組織は、この「ベリングキャット」だけではなく、「DRASTIC」などもあり、様々な規模の異なる無数の組織が全世界に分散して、存在し、時には、連携したりしているので、その実態は、正確に、把握されているわけではない。
そのため、「正義のアノニマス」とも言われている。

#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー
俺に構うな!@ジェイソン・ボーン

7月21日 外工作(航空機2,ヘリ2)/天井落下音/トイレ異音/居間天井打音/屋内付き纏い/居間、盗撮や透視監視、天井打音/朝、寝床違法放射線監視、寝室天井異音/就寝後寝室天井異音/コラム/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


メインメニュー

コラム

今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴



もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!



サブメニュー


プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「DNA分析サイト捜査法」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くそう!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯である外国系カルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!

・反社会的勢力の定義に、(オウム真理教のような)悪質な宗教団体も含めろ!

・反社会的勢力の定義から(オウム真理教のような)悪質な宗教団体を除外するな!

報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=外国系カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

外国系カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に、永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の外国系の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、この外国系カルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、この外国系カルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、外国系カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの外国系宗教団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名の犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、外国系カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、この外国系カルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一外国系カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、外国系カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、この外国系カルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%の外国系カルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪な外国系カルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、外国系カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこの外国系カルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(この外国系カルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、外国系カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、外国系カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者である外国系カルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は免れないが、何よりも、主犯が重罪である。警察や暴力団は、主犯ではない。
暴力団は、この外国系カルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)の外国系カルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一外国系カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、その外国系カルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、この外国系カルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、この外国系カルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、この外国系カルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、この外国系カルト教団である。また、この外国系カルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 その外国系カルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、この外国系カルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、外国系カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








この外国系カルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
その外国系カルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、この外国系カルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
この外国系カルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
この外国系カルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこの外国系カルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、この外国系カルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

外国系カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義の外国系カルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義の外国系カルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、この外国系カルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、この外国系カルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、外国系カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼ら外国系カルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこの外国系カルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、この外国系カルト教団であるのは、明らかである。

 この外国系団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の外国系団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この外国系団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この外国系団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この外国系団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 この外国系カルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、この外国系カルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。この外国系カルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、この外国系カルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 この外国系カルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この外国系団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な外国系団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、この外国系カルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。










・外での被害

 今日は、アイスがなくなったので、散歩がてらに買いに、イオンT店に行くことにした。
まず、当方が、1階に着くと、早速、玄関前に走り込んでくるカルト車が一台いた。
 また、その後、ポストを確認していると、後ろを通るカルトが一人いた。
その後、玄関を出ると、カルト車が一台とカルト系郵便バイクが一台停まっていた。
ただし、これらのカルト車とバイクは、車に乗って、玄関前に戻ってくると、全部、消えていた。
つまり、車に乗れば、必ず、玄関前を通過して、ドライブレコーダーで、録画されることを知っているので、丁度、当方が、玄関を出たタイミングのみに合わせて動員して、その後は、録画を回避するために、すぐ、いなくなったと考えられる。
つまり、録画されるので、当方が、徒歩で、玄関を出たタイミングのみに合わせて動員し、いざ、車に乗って、録画しようと出てくると、その後は、いなくなるという戦略をとってきたのだ。
なかなか、考えてきているな!
生垣の反対側から、駐車場に向かおうとすると、また、カルト車が一台走り込んできた。
 そして、駐車場に入り、車に乗ろうとすると、部屋から、聞こえていた音の正体がわかった。
ほぼ、部屋の前の地上で、除草をしていたのだ。部屋から聞いた時にも、まあ、除草音のようだったが。
しかし、立ったまま、こっちを見ていたので、たぶん、こいつらは、カルトの見張りを兼ねたカルト系委託業者だと思われる。
普通、このように、仕事中に、関係のない人間をじっとみたりしない。
しかし、それは、帰りの妨害行為でも、実証される結果となった。
この時には、トラックはなかった。
しかし、買物と散歩を兼ねて、イオンT店に買物に行った帰り、駐車場の入口の丁度、当方が、曲がる方に、トラックを止めて、曲がれないようにしていたので、わかった。
2021-07-21 帰って来ると、当方が曲がる方に停めて、駐車場の入口で、左折を妨害するカルト系T市委託業者
つまり、こいつらは、T市のカルト系の委託業者で、当方の帰りに合わせ、当方の丁度、曲がる方向を知っていて、わざと、曲がれないように、止めていたのだ。この青いトラックには、「T市」と書かれていた。
明かな、カルトによる妨害工作である。
よって、こいつらは、カルト系の工作員である。
こいつらが、カルトであることが、帰りに証明された。
しかし、その時は、カルトたちだとは、思ったが、まさか、そんな妨害行為をするとは、思ってもいなかった。
 よって、その横を通り、普通に、駐車場の車に、到着すると、まあ、案の定というか、カルトのルーティンと言うか、ヘリ(JA39GE 鳥取県警)が、上空に飛来してきた。隣の町のオリンピックのサーフィン会場の警備に便乗してやっているものと思われる。
彼ら、カルト組織は、ヘリをよく使うことは、よく、知られていることである。
女性タレントの故、清水由貴子さんも、生前の録音音声で、話している。
今でも、それは、ネット上に、アップされていて、聞くことができる。
また、当方が、 あまりよく知らなかった時期に、集団ストーカー行為がひどくなったので、足立区のマンションを、引っ越す時も、なんと、真上で、ヘリが、ホバーリングしていて、その後、車をずっと、ヘリで、尾行してきたのだ。
本当に、異常なカルト集団である。
まあ、だから、海外では、「カルト」指定されているのだろう!
また、今日だって、イオンT店に行くと、その上に来て、バタバタと、ホバーリング音を上で、響かせていたくらいである。
そのしつこさも、異常である。
こんなことをする団体は、一つしかなく、勧誘を断わったカルトS会以外にはない。
それは、はっきりとした事実である。
こんな団体、早く、解体してほしいものである。
それから、当然、航空機音(14:37)も続いた。
おそらく、駐車場に行ったタイミングで、通報が行き、カルト系管制官が、ミスリード管制により、上空を恣意的に、飛行させたものと思われる。
このまま、ずっと、駐車場にいれば、何十回と前を飛行させていたものと思われる。いつも、そうなので。
ただし、この日は、移動したので、確認したのは、その一機だけであった。
そして、車で、駐車場を出ると、なんと、玄関前にいたカルト車やカルト系郵便バイクなどが、全部、消えていたのだ。
さすがに、録画されて、アップされるのを嫌ったか?
しかし、そのまま、バイパスの方向へ少し行くと、ゴミ室の裏側に、いつも、しつこいカルトおばさんが、たったままで、当方の行動を書き込んでいたのか、道路を向いて、スマホを見て、立っていた。
2021-07-21 しつこい付き纏いカルトおばさんが、当方の車の移動をスマホで、通報しているところ
当然、これは、カルト仲間に、通報されたものと思われた。
しかし、その前を通過して、バイパスに向かった。
 しかし、このまま、信号なしの横道から出ると、100%の確率で、バイパス側の信号が、赤になって止められることがわかっているので、今回は、テストしてみた。
当方が、バイパスに向かったという通報で、信号を赤にしているのか?
はたまた、行動を見ていて、実際に、当方の車が、バイパスに入ったことを、確認してから、信号を赤にしているのか?のテストをしてみた。
横道から、バイパスに出る手前で、止めて、実際には、バイパスには、まだ、出ていない状態で、少し、歩いて、信号の変わるタイミングを確認した。
そしたら、それでも、信号がちゃんと、赤になったことから、車が、実際にバイパスに入ったことを確認してから、信号を赤にしているのではないことが、わかった。
つまり、当方の車が、バイパスの方に向かったという通報だけで、信号を赤にしていることが、判明した。
当方は、当方の車が出ただろうタイミングで、歩いて行って、信号を見ていたら、案の定、赤に変わったから、驚いた。
フェイントに引っかかる信号機って?、恐怖!えっ?手動?ここの信号機って?
たった一人に嫌がらせというか交通の妨害をするためだけに、マンション前の道から出たところのバイパスの信号を、好き勝手に、コントロールでき、実際にやってしまう団体って、宗教団体だろうか?
マンション前の道路からは、バイパスに対しては、右折禁止なので、左折しかできない。よって、通過する最初の信号は、これしかないのである。それを工作で、好き勝手に信号を変更しているのだ。
もう、そこまで、来ると、テロ組織ではないだろうか?
だって、たった一人のために、信号を変えてしまうのだ。たった一人のために、ヘリでも、航空機でも、救急車でも悪用できてしまう団体である。
恐ろしい団体である。
こんなに団体、早く、壊滅してほしい!
こんな犯罪行為を止められないなら、日本は、法治国家ではない!
 それから、見ていると、信号が、急に、赤になり、そして、青になったところで、実際に、バイパスに入り、すんなりと、バイパスを、越えて、イオンの方に行く、市街地に入れた。
そもそも、100%の確率で、そこの信号だけ、通ると、赤になるなんて、偶然はないことが、科学的には、わかると思う。
つまり、システムで、制御されているので、優先道路であるバイパスは、誰が通っても、赤になる確率は、低いはずなのである。
つまり、それは、何を意味しているかというと、人為的に、やっているということを示しているということだ。
それ以外には、科学的には、有り得ないことがわかると思う。
 まあ、そうして、テストをして、赤信号に引っかかることもなく、無事に、市街地に入れたが、その後、当然、やたら、信号に引っかかるるのも、いつもの通りである。これらの信号もどうも、赤になることが多い気がする。
だって、彼ら、カルト組織は、当方が、どこの道路を通るかを監視等により、知っているからだ。
やる気になれば、やれないことはない気がする。彼らなら、やってしまうかもしれない。
だって、たった一人にストーカー行為をするのに、ヘリでも、航空機でも、救急車でも、悪用できてしまう団体である。
やる気になれば、手段なんか、選ばない団体であることがわかると思う。
その点では、オウム真理教の異常性に通ずるものがある。
洗脳された組織の凶悪さが、留まるところを知らない現実を、見てきたはずである。
本当に、何等かの手を打たないと、手遅れになると思われる!
法治国家としての日本が!
三権分立の日本が!
それらが、実際には、崩壊している現実を、見たくない!
 それから、イオンT店へ曲がるところにくると、先に左折して、前に入ったのは、カルトナンバー車「8118」であった。
そのまま、そのカルトナンバー車の後ろをついて、駐車場に入るはめになってしまった。
そして、車をだいたい、いつもの位置に停めて、車を降りると、なんと、また、ヘリが上に来ていた。
なんと、マンションの駐車場の上空で、ホバーリングしていたカルト系ヘリがまた、イオンT店の上空まで、飛行しているのだ。
しつこいにも、ほどがある。
まあ、年間予算は、6兆円と言われているほど、非課税で金があるカルト教団だから、ヘリくらい簡単に動員できるのだろう!
店舗に入ると、2階のエスカレーターに行くと、また、そこには、ただ、見張りの為だけに、立っている風のカルトの見張役の女がいて、やはり、スマホを見ていて、実況しているようだった。
それから、エスカレーターに乗って、1階に降りて、買物をしていて、いつも、買っていたフライドチキンを買いに行くと、また、ない。
しかし、これも、非常に、不自然なのだ。というのは、ベイシアT店とほぼ同時に、あちらも、消えてしまったのだ。
全く、関係がないはずの別系列でも、カルト店員は、連携するので、こういうことが起こるのである。
サラダもそうであった。両方の店舗がほぼ同時に、主菜を大根や玉ねぎにされ、まずくて、買えなくされてしまったのだ。
大根や玉ねぎは、サラダではない。主菜にするのは、まれである。薬味的に、少量、入っているなら、おいしかもしれない。
これらを、主菜にしたら、まずくて、食べられない。主菜に合うのは、やはり、レタスやキャベツなどである。
 まあ、無いものは、買えないので、諦めて、アイスを買いに行くと、そこには、カルトおばさんたちが、たむろして、待ち伏せしていた。来ることを知っているからだ。普段、何を買っているか監視しているので、できる業である。
そして、いつも、買っていたアイスが、なぜか、最後の一個になっていた。
非常に、不気味である。
毒でも入れられていないか不安になる。だって、カルトの工作の中、買うものが、一個しかなかったら、普通は、買うなと言われている。
しかし、いつも買っているので、買ってきてしまった。
その後、当方が死亡したら、そのアイスに毒が、盛られていたことになる。
どうも、全て、買物を妨害されている感じである。
そうしているところに、例のカルト系制服警備員がやってきたというか、いつの真にかそばにいたのだ。
完全な付き纏いである。この警備員は、カルト系の警備員で、姿をわざと、見せて、嫌がらせをするためだけの工作員である。
やっている行為は、待ち伏せと付き纏いである。
おそらく、カルト組織から、当方が、万引き常習犯であるなどというバカげた何の根拠もない悪意だけのデマ通報を受けてやっているものとも、思われる。
その後、散歩がてらなので、買うものはないので、すぐに、清算して、屋上駐車場に戻ってきて、駐車場に出る寸前に、わざと、その通行を妨害するように、前に車を停めるカルト車がいた。
おそらく、監視していて、通報し、わざと、タイミングを図って、やらせたものと思われる。
それを何とか、かわして、駐車場の車のところに行くと、いつも、乗ったままでいるカルト車がいて、キリ番カルトナンバー車「8000」だった。
2021-07-21 いつも、この位置に停めて、降りないカルトの監視役専用車、カルトナンバー車「8000」
この車は、買物に来た感じは、一切しない。だって、駐車場ガラガラなのに、わざわざ、一番、入口から離れている南側の端の列で、当車の横につけているのだ。不自然100%のカルト車である。
また、前にも、乗ったままの青い車がいて、そのナンバーは、「1582」だった。
 その後、車で、カルト車に囲まれながら、マンション前に帰ってくると、車は、いなかったので、すんなりと、駐車場に入った。
ところが、前の方で書いている通り、カルト系の市の委託業者のトラックで、左折を塞いで、妨害していた。
そこで、当方は、何度か切り替えてして、ギリギリで、左折した。
ところがだ。当方が、無理して、左折した後に、そのカルト系の市委託業者は、トラックを移動して、逆にしたのだ。
嫌がらせか?
来た時に、そうしてれば、曲がりやすかったのに!
カルトというのは、このように、わざと、妨害するのも、工作である。
このカルト系の市委託業者のトラックのナンバーは、「7609」であった。
「T市」と、車体の横に書かれているT市のトラックだった。色は、青であった。
そして、車を降りて、玄関前に行くと、玄関から、カルト男が出てきた。
そのタイミングが、絶妙であった。タイミングを図ったようなタイミングであった。
しかし、当方は、玄関は、入らず、裏から、非常階段を使って、戻った。
そういう待ち伏せがいつもいるからだ。
そして、部屋の階に来て、遠くの地上を見てると、こっちを見てるやつがいた。
最近、造成された駐車場で、丁度、このマンションと、バイパスの間にあって、そこからだと、当方の部屋の玄関が見え、監視にも最適な場所である。バイパスへ向かう左側にできた駐車場である。
ここは、最近、引っ越してきたカルトが多く停めていると考えられる。
なぜなら、当方が、玄関を出たタイミングで、その方向から、見ながら歩いてくるカルトが、最近、多いからだ。
今回は、そこから、見ていたのは、バイクのようだった。
なぜ、そんな遠くから、こっちを見ているのか、当然、カルト以外では、そんな理由はないと思われる。
 しかし、いざ、部屋に入ろうとすると、電磁ロックが解除できない。
何度やっても、解除できないのだ。
おかしいなと思って、もう、一回、ロックしてから、解除すると、解除されたようである。
しかし、よく考えてみると、解除されていたから、解除できなかったのかもしれない。
当然、この電磁ロックは、以前に、破られている可能性はある。
彼らは、中々取り締まられないために、その技術が、凶悪なほど、高度化してしまっているのだ。
彼らに、破れないロックはないと思われるほどである。
普通の人が、この団体に持っている印象のの10000倍くらい凶悪な団体である。
ひよっとすると、家宅侵入されたのかもしれない。
この凶悪なカルト団体なら、わざと、証拠を残すなんてことも、やるかもしれない。
なぜなら、彼らのやる行為は、全て、精神的に、圧力とすることが目的の行為が、そのほとんどだからだ。
もちろん、当方が、ロックし損なって、出かけた可能性もあるが。
そんなことは、過去、ほぼない。
彼等の場合は、家宅侵入されたという確率は、排除できない。






 




























・今日の被害状況


その後、外に行くと、ヘリ(なぜか鳥取県警のヘリ)やら航空機やらで、いつものカルトのルーティンをやられた。
オリンピックの警備を装って、鳥取県警のヘリをなぜ飛ばしたのか?カルト系の警官のヘリだということだ。
だって、T市には、海はなく、サーフィンの会場なら、隣のI町であり、海がないT市は、オリンピックの警備には、関係ない。

その後、洗面所に行くと、やはり、天井異音、まるで、見えているように、付き纏って、天井へ打音・異音を発生させる。
いや、盗撮・盗聴・透視監視しているので、実際に見えていて、やっているのだ。本当に、狂った連中である。

玄関に行くと、天井異音

 その後、しつこく、居間の天井を連打してきた。

 その後、変な電動工具音やモーター音のような音やヘリのホバーリング音のような音など、いろいろな音の録音された音か、偽装音を、彼らが、盗撮・盗聴・透視監視と騒音攻撃のために開けたコンクリートの床の穴から、次々と、流しているようだ。本当に、異常なやつらである。嫌がらせもいろいろとやってくる。

 その後も、天井に、何か、落としたような音を発生させたりしている。

 その後、ずっと、まるで、見えているように、当方の操作や行動に反応して、天井に異音を発生させている。

 特に、玄関に行くと、それと同時に、上で、音がして、来ているのが、わかる。どうやら、当方の玄関に目掛けて、センサーを設置しているようで、当方が、玄関に行くと、上階カルトの玄関で、アラームがなるような仕掛けになっているようである。
しかし、他人の玄関を、センサーで、センスしているとは、ストーカー行為である。
テロ行為である。人権侵害犯罪である。本当に、異常な集団である。完全に、狂っている。

 その後、ドンという音を、断続的に、頻繁に、発生させてきている。床をかかとで蹴っているのか?
まるで、木造アパート並みである。というか、それも失礼かもしれないのだ。かつて、若い時に、住んでいた多くの木造アパートでだって、こんなに、上階から、ドンという音を、頻繁に聞いたことはない。普通は、そうである。防音がしっかりしていないことを知っているので、住民は、注意して、入っていたものだ。
ところが、この建物は、鉄筋コンクリート造である。つまり、ビルである。
なのに、その当時の木造アパートより、上階の騒音がうるさいのだ。
よって、上階に入っているのは、普通の人間ではないことがわかる。
普通は、鉄筋コンクリートの建物で、滅多に、上階の音など聞こえるものではない。
そもそも、隔壁として、壁より分厚いコンクリートの床があるので、空間が遮断されているので、上階の音なんて、そうそう聞こえるものではない。
しかし、ここの上階の住人のように、盗撮・盗聴・透視監視をするためと、嫌がらせを目的として、入っているために、コンクリートの床に、穴をあけてしまっているので、通常、まずは、聞こえないはずの音が、聞こえる結果となっているのだ。
違法行為である。もちろん、犯罪である。
もちろん、こんな狂った行為をするのは、一つの団体しかない。他に、こんな狂った行為をする団体はない。こんなことをするのは、正式な宗教法人格を持つ巨大なカルト教団であるカルトS会だけである。しかし、非課税優遇されている宗教団体のすることかね?これが?
やっていることからすれば、どうみても、第二のオウム真理教である。
早く、オウムのように、全国一斉強制捜査に入ることを願う!
このカルト教団は、本当に、狂っている!

  屋内付き纏い。所有エリア内を移動すると、全て、まるで、見えているように、リアルタイムで、追従してくる上階カルト。じゃ盗撮してるということだ。

 その後、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいて、パソコンを、操作すると、その操作のタイミングに合わせ天井を叩くなどの、本来、普通、検知が不可能と思われるタイミングでの検出により、天井を叩くという嫌がらせ行為を続けている。特に、ネット通販サイトで、購入をクリックするようなタイミングに合わせて、天井を叩いてくるのだ。どうして、そんなタイミングを検出できるのか?不思議でならない。この外国系のカルト教団は、他人のWEB上の操作をあたかも見えているように、把握しているのだ。
もちろん、画面の漏れ電波を傍受して行う「テンペスト」などの技術を使っている可能性もあるが、どうも、私のネットアクセスを無制限に、見ているように感ずる。いったい、どうゆうことをすれば、そんなことができるのか?捜査機関でもなない1カルト教団が、なぜ、こんなことをできるのか?国家的に問題である。通常、相当に違法なことをしていなければ、不可能なはずである。
よって、この外国系のカルト教団は、かなりの違法行為をしている可能性が高い。
早急に、取り締まることが、求められる。
だって、私のネットアクセス情報が無制限に、見れるなら、他の国民の誰のネットアクセス情報でも、見れるということになり、そうなると、これは、国家的な安全保障にも関わる重大問題である。とても、野放しにしておくべき問題ではない。早急に、対処が求められる。
当然、特殊な方法による盗撮や放射線を悪用した透視による監視も考えられ、ネットでは、不正アクセスやハッキングなどの違法行為をして、検知していると考えられる。もちろん、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。目的の為には、手段を選ばないと言われる凶悪なカルト教団ならではである。もちろん、やっているのは、上階カルトである。こんなことをするのは、一つの団体しかなく、他に、このような犯罪行為をする組織は皆無である。やっている団体は、はっきりしていて、ここで書いている大学を持ち、かつ、偽善政党も持っている外国系のカルト教団以外にはない。それは、はっきりしている!私が勧誘を断わったカルト教団だからだ。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、監視と嫌がらせをしているのだ。極めて、悪質な団体である。正に、第二のオウム真理である。早く、破防法が適用されることを希望する。


 本日も、丁度、リモコンなどの操作をしたタイミングや当方の操作・仕草・行動・動作に反応して、天井を叩くような音や天井を蹴とばしたような音などを、発生されている。まあ、引っ越しても、引っ越しても、天井内のコンクリートの床に穴まで開け、嫌がらせと監視目的で、カルト組織が、信者工作員を、上階に侵入されているのだから、まあ、やめるわけはないか?。
しかし、嫌がらせが目的で、上階に入るなんて、宗教団体のやることだろうか?
被害者数千人規模に対して、嫌がらせをする宗教団体が、非課税の恩恵を受けているというのは、怒りさえ覚える。資産は、10兆円、年間予算は、6兆円と言われていて、一切、社会に貢献するわけでもなく、ただ、ひたすら、脱会した人や勧誘を断わった人や新聞の購読を断わった人に対して、嫌がらせや特殊工作をする団体が、社会の役に立つどころか、反社会的な活動をしているのに、非課税の優遇をされていることが、本当に、信じられない。日本は、正常に、法の執行と運用がなされていないのではないかという疑念さえわく。

 今日も、居間の金属シートで覆われた二重テント内にいても、見えているようで、私の操作・動作・行動・仕草などに反応して、天井をドンとやってくる。特にリモコンの操作にタイミングを合わせて、天井を叩いてくる。金属シートで覆っているので、レーダー波などの電波や赤外線でのスキャンや盗撮は、おそらく、不可能に近いと思われる。やはり、放射線等の透視できる方法を使って監視している可能性が高い。もちろん、特殊な方法で、盗撮している可能性もないではないが。しかし、こんなカルト宗教団体って、過去にいただろうか?ここまでやるカルト教団って、あっただろうか?たぶん、オウム真理教以来だと思う。被害者も数千人規模になっていて、早く、かつてのオウム真理教と同様の対応が必要だと思われる。
現在、そのような凶悪な外国系のカルト教団のこのような違法な監視行為や盗撮が、野放しの状態である。よって、公安部や公安調査庁も、おそらく、この外国系のカルト教団の「総体革命」とやらで、1/3が、信者になっている可能性があり、そのせいで、何もできなくなっている可能性があり、早急に、組織の総点検が必要である。だって、信者警官では、自分たちと同じ信者仲間の犯罪( 集団ストーカー)を取り締まるとは、思えないからだ。そう考えると、やはり、この外国系のカルト教団は、日本の法の執行を多いに歪めていると考えられる。こういう外国系のカルト教団に、日本の警察が支配されていることは、明らかに、日本の国益に反する。排除すべきである。また、日本の政治がこのような外国系のカルト教団の政党に、キャスティングボードを握られていることも、日本の国益に反する。警視庁の予算を、外国系のカルト教団の政党に、牛耳られているのも、明らかに、日本の国益に反する。日本の様々な機関への外国系のカルト教団の信者による侵入も、安全保障上、外資規制と同様の規制が必要である。
また、何十回と被害者団体がデモをしているのに、その一回でも、報道されただろうか?一度だって、報道されたことはないのだ。もはや、日本には、「報道の自由」は、ないのだ。普通の日本人は、日本には、「報道の自由」があると思っているだろうが、そんなことはないのだ。実は、日本には、「報道の自由」なんてものは、なくなっているのだ。それが、実情なのだ。世界の「報道の自由度」ランキングを見てほしい。そのことが反映されていて、日本は、60位とか70位とかの付近である。国際社会は、わかっているのだ。だから、外国の多くでは、この外国系のカルト教団を、「カルト」指定して、監視・警戒対象にしているのだ。日本の認識だけが異常なのだ。この外国系のカルト教団により、報道の自由さえ歪められているのだ、それだって、完全に日本の国益に反している。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1



 本日は、まだ、寝ている内に、寝室の天井を連打してきた。狂ったやつらである。結果的には、それで、起きた。本当に、異常なやつらである。

 朝、寝ていて、寝がえりを打つと、上階カルトが、寝床を放射線(中性子線)で、監視しているので、そのタイミングで、何かを検知しているかのように、天井を叩く行為をしてくる。また、たまに、そのタイミングで、サイレンが鳴って、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してくる場合もある。このように、金属シートで、覆った二段ベッドの下で、寝ているのに、こちらの様子が、盗撮や電波での監視は不可能であるはずだが、それでも、彼らは、検知して反応してくるのだ。当然、金属シートを透過する放射線などの方法を使っていることは、明らかであり、テストと状況から、彼らが使っているのは、中性子線であることが、ほぼ、予測できている。そう予測しているのは、当方だけではなく、他に数人が、同じ予測をネット上に書いていることを確認している。
中性子線を使って、階下を監視する団体って、果たして、宗教団体と言えるだろうか?そうなると、もはや、テロ組織ではないだろうか?オウム真理教と同じではないだろうか?なら、オウム真理教と同じ対応が求められると思うが、そんな凶悪団体を、放置しておくべきではない。日本の捜査機関よ!

 また、寝た後も、寝室の天井で異音を発生させてくる。上階カルトも上にいるために、音が発生しているものと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。

 寝室に移動して、寝ると、上階カルトも後から、移動してくるのが、天井の異音でわかる。これもほぼ、毎日である。おそらく、盗撮・透視監視している上階カルトが、移動してくるためだと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。いずれにしても、違法に上階カルトから、監視されているということだ。

当然、寝る前には、居間で、天井への打音攻撃をされている。


 この建物は、防音があまり期待できないような木造アパートではない。通常、ほとんど、上の音など聞こえないはずの鉄筋コンクリートのマンションである。まあ、上階に監視と嫌がらせ目的で、カルトが入っていなければ、このようなことはない。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質な外国系カルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断った外国系カルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、この外国系カルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った外国系凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この外国系団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの外国系凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大な外国系カルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしている外国系カルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、この外国系カルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、この外国系カルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、この外国系カルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 現在、私は、徐々に、彼らに、殺されかけていると言っても過言ではない。
事故誘導工作には4回遭っていたし、また、この被害が始まるまで、健康上のトラブルは、一切なかった。
事故誘導は、実家にいた時の家族旅行の帰りで、横からの2車線越えの飛び出しが2回と、横からの急ハンドルで急接近が一回、T市では、急停止した前のトラックの荷台から、見ずらいバーが、飛び出ていて、見落としていたら、フロントガラスを貫いていたと思われ、ひやっとしたのが、一回である。
 また、被害は、ここから始まったが、足立区の鉄筋のマンションでは、天井をどつかれ、健康面では、足をマイクロ波でも照射されたのか、やけど状になって、皮膚がはがれて酷い状態だった。それでも、仕事には行っていた。その後、避難するために、一旦、実家に退避していたが、再度、仕事のある東京の板橋区に引っ越してきて、1軒目でも、天井を叩かれていた。2軒目では、仕事が見つかったが、天井を叩かれ、左手が、デング熱などを、ゲノム編集し凶悪化したようなウィルスを搭載した蚊を投入されたことにより刺されて、腫れて、痛みがあり、各指がバラバラな方向に曲がってしまい障害となってしまったか。または、監視のために、彼らが使用している物質を透過する中性子線を、過剰に被爆させられたかで、左手が麻痺し痛みがあり曲がって障害となってしまったかである。この時は、殺されかけたと考えている。この板橋区にいた時にも、体調が悪化して、数日寝た切りになり、起き上がれなくなってしまった。そのせいで、長期間仕事を休まざるを得なくなり、結果的には、仕事を辞めざるを得なくなった。その後は、全く仕事が、決まらなくなった。完全に、職を追われてしまったのだ。その後は、失業保険で、少し食いつないだが、仕事は全て、ダメだった。この時も、事実上、殺されかけたといっても過言ではない。この 集団ストーカーの被害者になると、職に就くのさえ、妨害されるというのは、本当である。私がそうだったから。その後、年金が出る年齢になったので、早めにもらうしかなかった。仕事がなかったからだ。その後、千葉のT市に引っ越してから、1軒目と2軒目の住居に来てからも、天井を叩かれていて、同じく、蚊の投入により右手を刺されたかで、男の私でも、あたかも新型コロナに感染させられたかのように、起き上がれないほどの倦怠感となり、頭痛や関節の痛みや腕が上がらないとか咳が発生し、肺炎気味になり、パルスオキシメーターで、測定すると、94になっていた。この時は、完全に、殺されかけたと思っている。
 この時のことを後から考えると、蚊を投入され、自分的には、蚊にさされたと思い込まされたが、よく、インフルエンザやコロナのワクチンを打たれた時に起きる症状である、やっと、起き上がれる程の強度の倦怠感、腕の痛み、腕が全く上がらない、微熱、、咳、頭痛、関節の痛み、酸素飽和度の低下、などの症状が発生していたことから、蚊にさされたと思っていたことは、そう思い込まされた勘違いで、実際には、天井の穴から、クロロホルムなどを投入され、その後、家宅侵入されて、腕に新型コロナなどのウィルスなどを筋肉注射された可能性もあることがわかった。私は、過去に、密な接触をした人はないので、新型コロナにかかる可能性は、ほぼ、ゼロであるが、これらの症状は、新型コロナの症状に酷似した症状であることがわかる。このコロナ禍の状況なので、かかっても不自然ではないと思い、やられた可能性があるのだ。
なぜなら、腕が上がらなくなったことで、何等かの筋肉注射を腕にされた可能性があることがわかった。それにより、家宅侵入されてやられた可能性があることもわかってきた。この時は、腕が、全く上げられないほどの状態になっていて、かつ、腕が痛かったのだ。なぜ、そんな状態になっているのか、何か、不審感を感じ、疑問に思えたものであるが、その時は、それが、何かウィルスやワクチンを腕に筋肉注射された場合の症状であることに気づかなかった。
 このような同じことは、足立区に住んでいた時にも、起きていて、それで、足が広範囲に、火傷のような状態になったのだ。
その時にも、不自然に、意識がなく、3時間以上、寝ていたことが、判明している。この時も、自分で、寝てしまったのかと思っていたが、よく、考えると、麻酔を打たれた時と同じように、全く、記憶がないことが、後から、わかり、麻酔で、眠られた可能性があると気づいたのだ。通常、もし、自分で、寝た場合は、その前後の記憶がある。しかし、麻酔の場合は、全く記憶がないので、その違いがあることを、思い出し、麻酔を部屋に投入されて、家宅侵入されて、やられた可能性があると考えられるようになったのだ。
もちろん、その当時、火傷になるような原因も思いつかないし、その火傷状の病気は、その後、何年経っても直らず、今でも、正常な皮膚には戻っていない。そのことから、当然、それが火傷ではないことは、明らかである。火傷なら、遅くても、半年以内では直っているはずである。しかし、何年経っても、直らないことから、強い放射線等を照射され、DNAが破壊され、自然治癒機能が、働かなくされてしまったと考えられる。
 もし、新型コロナなら、自宅で、死亡していても、不思議ではない状態だったからだ。さらに、右手が腫れて、痛みがあり、麻痺し、障害となってしまったか。または、中性子線の強度の被爆をさせられたかのどちらかが原因だと思われる。
それら、全ての住居で、透視監視と騒音攻撃も同時にやられていたので、上階にカルトが入っていたことは、確かなことであり、確認している。普通の人間ではなかった。全ての住居で、天井を強打する騒音攻撃を受けていた。また、自分の部屋の中なのに、動作・操作に反応して、騒音攻撃や救急車や緊急車両や航空機やヘリも同様に動員されていた。物質を透過する方法を悪用して監視していたことは、確かであり、反応テストにより、確認している。
みなさんも、見えない放射線である中性子線と蚊と住居侵入には、十分注意してほしい。
殺害されかねないと思われる!
 最近は、放射線(中性子線)を使って監視されているせいか頭も痛いし、目もやられてきているし、右手が麻痺してきている。右手は利き手であるが、痛みもあり、手が腫れてきている。さらに、麻痺してきている。完全には、動かせなくなってきている。蚊の投入による病気誘導工作を受けて、右手を蚊に刺されたのかもしれない。腫れているので。あるいは、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。
 被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
その後は、不自然さがないように、出かけた時やドアや窓を開けた時に、投入するようにしているようである。そうすれば、不審に、思われることがないからだ。たまたま、入り込んだと思われるように、偽装していると考えられる。
 カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。
私が、このカルト団体に殺される前に、日本を正常化してほしいものである。








 








本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴

・本日の航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 航空機(ヘリ)の悪用だけではなく、緊急車両(救急車、パトカー、消防車など)なども使われる場合がある。

 偽装音:たぶん、録音した音を流していると思われるが、被害者たちの証言により、彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術(スポット音響)を使うことは、わかっている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、出動していなかったとしても、妄想ではなく、カルトが発生させた偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。方法としては、マイクロ波による方法と超音波に変調をかける方法などがある。



・航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による近隣通過工作履歴




・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ 飛行音、サイレン・鐘などは、部屋の中にいても、外にいても、聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



n 回、非救急型サイレン、緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員近隣通過工作、サイレン無のバイパス通過・遭遇工作

 外に出た時には、バイパスの線路用鉄道高架橋の北側で、100%の確率で、カルト系パトカーを遭遇させてくる。
 また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



n 回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作

 駐車場にいる時にも、外に出た瞬間から、連続動員される。それは、部屋に戻るまで続く。それは、カルトのルーティンのようである
また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



・航空機(ヘリ)

5+α 回以上、航空機(ヘリ)音、カルト系飛行管制、航空機(ヘリ)悪用動員、上空通過工作
内 19:25,(1)
外 14:37(ヘリ),14:37,14:47(ヘリ),15:12,(4)
いつものように、外に出てから、帰るまで悪用動員された航空機である。

調べると、JA39GE 鳥取県警だとわかった。千葉県に、オリンピックの応援警備を装ってきていて、T市を飛行させたものと思われる。
しかし、それが、カルト系の警官のヘリだということだ。
なにせ、警官の1/3は、この凶悪なカルト教団の信者である。正式な業務を装ってということは、よくあることだ。
だって、T市には、海はなく、サーフィンの会場なら、隣の市であり、海がないT市は、オリンピックの警備には、無関係だ。
要は、オリンピックの警備に便乗したストーカー行為である。

 今日も、5+α 回以上、上空を通過する航空機(ヘリ)の音を聞いているか、または、外で、実際に真上を飛行するのを目視している。つまり、T市上空を飛行する航空機(ヘリ)がいたということだ。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ(航空機)で、故意に、T市上空を飛行させているのだ。
 では、どんな場合に真上を飛行させているかというと、自分の契約駐車場に行って、車で作業をしている時、車に乗る時、また、乗った後、外に出た時、または、イオンT店の屋上駐車場に車を停めて降りた時、などである。その都度、真上を飛行させている。もちろん、何度も目視している。ただし、部屋にいる時には、それほど、多く動員されることはない。
 通常は、T市上空を、飛行することはなく、T市からは大きく南北に遠く離れて、迂回するように、南側の市の南側と北側の市の北側を、飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、外国系のカルト教団が、悪意のもと、一方的にターゲットとした被害者の真上を、飛行するように、カルト系管制官に指令して、その指令により、カルト系管制官が、故意に、被害者である私の真上を、飛行するように、ミスリード管制をし、飛行させているのだ。完全に、カルト組織による工作である。
だから、憲法で禁止している通り、カルトを公務員にしてはならないのだ。こういうことになるからだ。カルトというのは、何でも悪用するからだ。
 では、他の管制官もいる管制塔で、どうやって、信者管制官だけに、そんな指示を出せるんだ?と思う人がいるかもしれないが、彼らは、非常に高度な技術を使うこと知られている「テクノロジー犯罪」にも手を染めているのだ。例えばだが、今、現在、耳の穴の中に置ける受話器があることを知っている人もいると思うが、例えば、それなら、どんな指示をカルト教団から受けていても、すぐ隣にいても、同僚の管制官にも、わからないだろう!彼らは、監視するのに、放射線を使うやつらである。いくらでも、やる気になれば、できないことなどない。なぜなら、彼らは、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。その思考は、オウム真理教の時と通ずるものがある。だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 もし、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
また、外にいる場合は、私の真上を故意に飛行させ、ストーカー行為として、やっていると考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的のカルト系管制官によるミスリード管制だと考えられる。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 しかし、このように、外国系のカルト宗教団体に、安全保障上、大いに問題がある管制業務を、好き勝手に、ミスリード管制されて、航空機を悪用されているのを許していると、米国で、起きた、9:11のような事件を、ミスリード管制で、できてしまう可能性があり、非常に危険である。日本国としての安全保障上、問題があると思うが、何か対処しなければならないと思う。本来は、このようなカルト教団の信者が公務員である管制官になることは、憲法で禁止しているのだ。まして、例え、日本に本部があっても、外国系のカルト教団である。日本のカルト宗教団体以上に、深刻な問題である。
 このように、「総体革命」と称して、日本を乗っ取れという指令を出している外国に由来のあるカルト宗教団体を、放置しておくのは、安全保障上、問題がある。まして、警察の1/3が信者、自衛隊は、信者が4000人、マスコミは、ほほ支配されている。こんな安全保障上、危機的状況を、いつまで、放置しておくのだろうか?平和ボケの日本国は?

 まだ、私が東京にいた時には、このカルト教団は、私のいる板橋区の真上に航空機を飛ばすために、羽田の飛行ルートまで、変更してしまったのです。そのせいで、羽田空港への北からの進入ルートが、できてしまったのです。しかし、いくら、国土交通大臣が、このカルト教団の信者だからって、こう好き勝手に、ストーカー目的で、飛行ルートを、被害者の上空を飛ばそうとするとは、脅威である。
そして、私が、通常、上空を航空機が飛ばないはずのT市に引っ越すと、いつからか、また、頻繁に、上空を飛行するようになってしまったのである。
誰かが、この外国系のカルト教団の暴走を止めなければならない。



 最近は、救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)を使ったストーカー行為が、取り締まり対象になったのか、あるいは、そういう抑制せよとの指令が出ているのか?あるいは、さすがに、これらの緊急車両を悪用していることが、バレてきて、それを察知したので、減らしてきたのか?いずれにしても、減っていきている。ただし、やはり、何か、減らさなければならない理由が、発生しているのは、確かであると思われる。そうでなければ、手段を選ばない凶悪な彼らが、自発的に、減らすとは、考えられないからだ。
ただ、時々は、やるので、完全に、やめたわけではないようである。
その代わり、最近は、逆にカルト系管制官による航空機の悪用動員が増えてきている。


 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
この外国系カルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、外国系カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大な外国系カルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、この外国系カルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、外国系カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たち外国系カルト宗教団体のみの利益を追求しているような外国系カルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのような外国系カルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、外国系カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、外国系カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大な外国系カルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんな外国系カルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。














#ベリングキャット「オープン・ソース・インベスティゲーション(公開情報調査)」
オープン・ソース・インベスティゲーションは、従来の調査方法と異なる画期的な調査手法である。
インターネットを使った世界的な分散調査グループと言われ、その組織が、正確に把握されることを回避している。
この活動は、事実・真実・真相をあばくために、非常に危険なため、表に出ている人たちは、氷山の一角で、その数千倍とも言われる様々な職業の人たちや学生たちが、裏で協力している。
また、このような組織は、この「ベリングキャット」だけではなく、「DRASTIC」などもあり、様々な規模の異なる無数の組織が全世界に分散して、存在し、時には、連携したりしているので、その実態は、正確に、把握されているわけではない。
そのため、「正義のアノニマス」とも言われている。

#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー
俺に構うな!@ジェイソン・ボーン

7月19日 外工作(航空機12,救急車1)/洗面所に行くと、やはり、天井打音/居間天井打音/屋内付き纏い/居間、盗撮や透視監視、天井打音/朝、寝床違法放射線監視、寝室天井異音/就寝後寝室天井異音/コラム/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


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コラム

今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴



もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!



サブメニュー


プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「DNA分析サイト捜査法」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くそう!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯である外国系カルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!

・反社会的勢力の定義に、(オウム真理教のような)悪質な宗教団体も含めろ!

・反社会的勢力の定義から(オウム真理教のような)悪質な宗教団体を除外するな!

報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=外国系カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

外国系カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に、永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の外国系の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、この外国系カルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、この外国系カルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、外国系カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの外国系宗教団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名の犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、外国系カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、この外国系カルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一外国系カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、外国系カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、この外国系カルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%の外国系カルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪な外国系カルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、外国系カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこの外国系カルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(この外国系カルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、外国系カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、外国系カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者である外国系カルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は免れないが、何よりも、主犯が重罪である。警察や暴力団は、主犯ではない。
暴力団は、この外国系カルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)の外国系カルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一外国系カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、その外国系カルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、この外国系カルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、この外国系カルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、この外国系カルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、この外国系カルト教団である。また、この外国系カルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 その外国系カルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、この外国系カルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、外国系カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








この外国系カルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
その外国系カルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、この外国系カルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
この外国系カルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
この外国系カルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこの外国系カルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、この外国系カルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

外国系カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義の外国系カルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義の外国系カルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、この外国系カルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、この外国系カルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、外国系カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼ら外国系カルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこの外国系カルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、この外国系カルト教団であるのは、明らかである。

 この外国系団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の外国系団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この外国系団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この外国系団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この外国系団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 この外国系カルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、この外国系カルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。この外国系カルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、この外国系カルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 この外国系カルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この外国系団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な外国系団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、この外国系カルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。










・外での被害


 本日は、駐車場で、作業をしたので、案の定、航空機が12機と救急車が一台動員された。
ただ、行き、帰りの玄関前の路駐カルト車は、一台もいなかった。
途中、確認に行ったタイミングで、走り込んできた車が一台いただけである。
ナンバーは、「7」だった。白い小型車だった。
あと、帰り、玄関前行くと、なぜか、ほんの一瞬先に、玄関から、カルト系管理人が出てきて、ゴミ室に向かった。
当方が出入りする時に、わかっているように、必ず、出てくるカルト系管理人てある。
おそらく、連絡でも受けてやっているのだろう!
そして、当方が玄関を入り、エレベータを待っていると、なんと、今度は、裏から、入ってきた。
不思議な行動をするカルト系管理人である。
当方の出入りのタイミングを知っているかのように、付き纏うカルト系管理人である。




 




























・今日の被害状況


その後、外で、作業をしたら、また、案の定、航空機12と救急車1動員された。

その後、洗面所に行くと、やはり、天井異音、まるで、見えているように、付き纏って、天井へ打音・異音を発生させる。
いや、盗撮・盗聴・透視監視しているので、実際に見えていて、やっているのだ。本当に、狂った連中である。

玄関に行くと、天井異音

 その後、しつこく、居間の天井を連打してきた。

 その後、変な電動工具音やモーター音のような音やヘリのホバーリング音のような音など、いろいろな音の録音された音か、偽装音を、彼らが、盗撮・盗聴・透視監視と騒音攻撃のために開けたコンクリートの床の穴から、次々と、流しているようだ。本当に、異常なやつらである。嫌がらせもいろいろとやってくる。

 その後も、天井に、何か、落としたような音を発生させたりしている。

 その後、ずっと、まるで、見えているように、当方の操作や行動に反応して、天井に異音を発生させている。

 特に、玄関に行くと、それと同時に、上で、音がして、来ているのが、わかる。どうやら、当方の玄関に目掛けて、センサーを設置しているようで、当方が、玄関に行くと、上階カルトの玄関で、アラームがなるような仕掛けになっているようである。
しかし、他人の玄関を、センサーで、センスしているとは、ストーカー行為である。
テロ行為である。人権侵害犯罪である。本当に、異常な集団である。完全に、狂っている。

 その後、ドンという音を、断続的に、頻繁に、発生させてきている。床をかかとで蹴っているのか?
まるで、木造アパート並みである。というか、それも失礼かもしれないのだ。かつて、若い時に、住んでいた多くの木造アパートでだって、こんなに、上階から、ドンという音を、頻繁に聞いたことはない。普通は、そうである。防音がしっかりしていないことを知っているので、住民は、注意して、入っていたものだ。
ところが、この建物は、鉄筋コンクリート造である。つまり、ビルである。
なのに、その当時の木造アパートより、上階の騒音がうるさいのだ。
よって、上階に入っているのは、普通の人間ではないことがわかる。
普通は、鉄筋コンクリートの建物で、滅多に、上階の音など聞こえるものではない。
そもそも、隔壁として、壁より分厚いコンクリートの床があるので、空間が遮断されているので、上階の音なんて、そうそう聞こえるものではない。
しかし、ここの上階の住人のように、盗撮・盗聴・透視監視をするためと、嫌がらせを目的として、入っているために、コンクリートの床に、穴をあけてしまっているので、通常、まずは、聞こえないはずの音が、聞こえる結果となっているのだ。
違法行為である。もちろん、犯罪である。
もちろん、こんな狂った行為をするのは、一つの団体しかない。他に、こんな狂った行為をする団体はない。こんなことをするのは、正式な宗教法人格を持つ巨大なカルト教団であるカルトS会だけである。しかし、非課税優遇されている宗教団体のすることかね?これが?
やっていることからすれば、どうみても、第二のオウム真理教である。
早く、オウムのように、全国一斉強制捜査に入ることを願う!
このカルト教団は、本当に、狂っている!

  屋内付き纏い。所有エリア内を移動すると、全て、まるで、見えているように、リアルタイムで、追従してくる上階カルト。じゃ盗撮してるということだ。

 その後、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいて、パソコンを、操作すると、その操作のタイミングに合わせ天井を叩くなどの、本来、普通、検知が不可能と思われるタイミングでの検出により、天井を叩くという嫌がらせ行為を続けている。特に、ネット通販サイトで、購入をクリックするようなタイミングに合わせて、天井を叩いてくるのだ。どうして、そんなタイミングを検出できるのか?不思議でならない。この外国系のカルト教団は、他人のWEB上の操作をあたかも見えているように、把握しているのだ。
もちろん、画面の漏れ電波を傍受して行う「テンペスト」などの技術を使っている可能性もあるが、どうも、私のネットアクセスを無制限に、見ているように感ずる。いったい、どうゆうことをすれば、そんなことができるのか?捜査機関でもなない1カルト教団が、なぜ、こんなことをできるのか?国家的に問題である。通常、相当に違法なことをしていなければ、不可能なはずである。
よって、この外国系のカルト教団は、かなりの違法行為をしている可能性が高い。
早急に、取り締まることが、求められる。
だって、私のネットアクセス情報が無制限に、見れるなら、他の国民の誰のネットアクセス情報でも、見れるということになり、そうなると、これは、国家的な安全保障にも関わる重大問題である。とても、野放しにしておくべき問題ではない。早急に、対処が求められる。
当然、特殊な方法による盗撮や放射線を悪用した透視による監視も考えられ、ネットでは、不正アクセスやハッキングなどの違法行為をして、検知していると考えられる。もちろん、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。目的の為には、手段を選ばないと言われる凶悪なカルト教団ならではである。もちろん、やっているのは、上階カルトである。こんなことをするのは、一つの団体しかなく、他に、このような犯罪行為をする組織は皆無である。やっている団体は、はっきりしていて、ここで書いている大学を持ち、かつ、偽善政党も持っている外国系のカルト教団以外にはない。それは、はっきりしている!私が勧誘を断わったカルト教団だからだ。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、監視と嫌がらせをしているのだ。極めて、悪質な団体である。正に、第二のオウム真理である。早く、破防法が適用されることを希望する。


 本日も、丁度、リモコンなどの操作をしたタイミングや当方の操作・仕草・行動・動作に反応して、天井を叩くような音や天井を蹴とばしたような音などを、発生されている。まあ、引っ越しても、引っ越しても、天井内のコンクリートの床に穴まで開け、嫌がらせと監視目的で、カルト組織が、信者工作員を、上階に侵入されているのだから、まあ、やめるわけはないか?。
しかし、嫌がらせが目的で、上階に入るなんて、宗教団体のやることだろうか?
被害者数千人規模に対して、嫌がらせをする宗教団体が、非課税の恩恵を受けているというのは、怒りさえ覚える。資産は、10兆円、年間予算は、6兆円と言われていて、一切、社会に貢献するわけでもなく、ただ、ひたすら、脱会した人や勧誘を断わった人や新聞の購読を断わった人に対して、嫌がらせや特殊工作をする団体が、社会の役に立つどころか、反社会的な活動をしているのに、非課税の優遇をされていることが、本当に、信じられない。日本は、正常に、法の執行と運用がなされていないのではないかという疑念さえわく。

 今日も、居間の金属シートで覆われた二重テント内にいても、見えているようで、私の操作・動作・行動・仕草などに反応して、天井をドンとやってくる。特にリモコンの操作にタイミングを合わせて、天井を叩いてくる。金属シートで覆っているので、レーダー波などの電波や赤外線でのスキャンや盗撮は、おそらく、不可能に近いと思われる。やはり、放射線等の透視できる方法を使って監視している可能性が高い。もちろん、特殊な方法で、盗撮している可能性もないではないが。しかし、こんなカルト宗教団体って、過去にいただろうか?ここまでやるカルト教団って、あっただろうか?たぶん、オウム真理教以来だと思う。被害者も数千人規模になっていて、早く、かつてのオウム真理教と同様の対応が必要だと思われる。
現在、そのような凶悪な外国系のカルト教団のこのような違法な監視行為や盗撮が、野放しの状態である。よって、公安部や公安調査庁も、おそらく、この外国系のカルト教団の「総体革命」とやらで、1/3が、信者になっている可能性があり、そのせいで、何もできなくなっている可能性があり、早急に、組織の総点検が必要である。だって、信者警官では、自分たちと同じ信者仲間の犯罪( 集団ストーカー)を取り締まるとは、思えないからだ。そう考えると、やはり、この外国系のカルト教団は、日本の法の執行を多いに歪めていると考えられる。こういう外国系のカルト教団に、日本の警察が支配されていることは、明らかに、日本の国益に反する。排除すべきである。また、日本の政治がこのような外国系のカルト教団の政党に、キャスティングボードを握られていることも、日本の国益に反する。警視庁の予算を、外国系のカルト教団の政党に、牛耳られているのも、明らかに、日本の国益に反する。日本の様々な機関への外国系のカルト教団の信者による侵入も、安全保障上、外資規制と同様の規制が必要である。
また、何十回と被害者団体がデモをしているのに、その一回でも、報道されただろうか?一度だって、報道されたことはないのだ。もはや、日本には、「報道の自由」は、ないのだ。普通の日本人は、日本には、「報道の自由」があると思っているだろうが、そんなことはないのだ。実は、日本には、「報道の自由」なんてものは、なくなっているのだ。それが、実情なのだ。世界の「報道の自由度」ランキングを見てほしい。そのことが反映されていて、日本は、60位とか70位とかの付近である。国際社会は、わかっているのだ。だから、外国の多くでは、この外国系のカルト教団を、「カルト」指定して、監視・警戒対象にしているのだ。日本の認識だけが異常なのだ。この外国系のカルト教団により、報道の自由さえ歪められているのだ、それだって、完全に日本の国益に反している。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1



 本日は、まだ、寝ている内に、寝室の天井を連打してきた。狂ったやつらである。結果的には、それで、起きた。本当に、異常なやつらである。

 朝、寝ていて、寝がえりを打つと、上階カルトが、寝床を放射線(中性子線)で、監視しているので、そのタイミングで、何かを検知しているかのように、天井を叩く行為をしてくる。また、たまに、そのタイミングで、サイレンが鳴って、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してくる場合もある。このように、金属シートで、覆った二段ベッドの下で、寝ているのに、こちらの様子が、盗撮や電波での監視は不可能であるはずだが、それでも、彼らは、検知して反応してくるのだ。当然、金属シートを透過する放射線などの方法を使っていることは、明らかであり、テストと状況から、彼らが使っているのは、中性子線であることが、ほぼ、予測できている。そう予測しているのは、当方だけではなく、他に数人が、同じ予測をネット上に書いていることを確認している。
中性子線を使って、階下を監視する団体って、果たして、宗教団体と言えるだろうか?そうなると、もはや、テロ組織ではないだろうか?オウム真理教と同じではないだろうか?なら、オウム真理教と同じ対応が求められると思うが、そんな凶悪団体を、放置しておくべきではない。日本の捜査機関よ!

 また、寝た後も、寝室の天井で異音を発生させてくる。上階カルトも上にいるために、音が発生しているものと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。

 寝室に移動して、寝ると、上階カルトも後から、移動してくるのが、天井の異音でわかる。これもほぼ、毎日である。おそらく、盗撮・透視監視している上階カルトが、移動してくるためだと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。いずれにしても、違法に上階カルトから、監視されているということだ。

当然、寝る前には、居間で、天井への打音攻撃をされている。


 この建物は、防音があまり期待できないような木造アパートではない。通常、ほとんど、上の音など聞こえないはずの鉄筋コンクリートのマンションである。まあ、上階に監視と嫌がらせ目的で、カルトが入っていなければ、このようなことはない。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質な外国系カルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断った外国系カルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、この外国系カルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った外国系凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この外国系団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの外国系凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大な外国系カルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしている外国系カルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、この外国系カルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、この外国系カルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、この外国系カルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 現在、私は、徐々に、彼らに、殺されかけていると言っても過言ではない。
事故誘導工作には4回遭っていたし、また、この被害が始まるまで、健康上のトラブルは、一切なかった。
事故誘導は、実家にいた時の家族旅行の帰りで、横からの2車線越えの飛び出しが2回と、横からの急ハンドルで急接近が一回、T市では、急停止した前のトラックの荷台から、見ずらいバーが、飛び出ていて、見落としていたら、フロントガラスを貫いていたと思われ、ひやっとしたのが、一回である。
 また、被害は、ここから始まったが、足立区の鉄筋のマンションでは、天井をどつかれ、健康面では、足をマイクロ波でも照射されたのか、やけど状になって、皮膚がはがれて酷い状態だった。それでも、仕事には行っていた。その後、避難するために、一旦、実家に退避していたが、再度、仕事のある東京の板橋区に引っ越してきて、1軒目でも、天井を叩かれていた。2軒目では、仕事が見つかったが、天井を叩かれ、左手が、デング熱などを、ゲノム編集し凶悪化したようなウィルスを搭載した蚊を投入されたことにより刺されて、腫れて、痛みがあり、各指がバラバラな方向に曲がってしまい障害となってしまったか。または、監視のために、彼らが使用している物質を透過する中性子線を、過剰に被爆させられたかで、左手が麻痺し痛みがあり曲がって障害となってしまったかである。この時は、殺されかけたと考えている。この板橋区にいた時にも、体調が悪化して、数日寝た切りになり、起き上がれなくなってしまった。そのせいで、長期間仕事を休まざるを得なくなり、結果的には、仕事を辞めざるを得なくなった。その後は、全く仕事が、決まらなくなった。完全に、職を追われてしまったのだ。その後は、失業保険で、少し食いつないだが、仕事は全て、ダメだった。この時も、事実上、殺されかけたといっても過言ではない。この 集団ストーカーの被害者になると、職に就くのさえ、妨害されるというのは、本当である。私がそうだったから。その後、年金が出る年齢になったので、早めにもらうしかなかった。仕事がなかったからだ。その後、千葉のT市に引っ越してから、1軒目と2軒目の住居に来てからも、天井を叩かれていて、同じく、蚊の投入により右手を刺されたかで、男の私でも、あたかも新型コロナに感染させられたかのように、起き上がれないほどの倦怠感となり、頭痛や関節の痛みや腕が上がらないとか咳が発生し、肺炎気味になり、パルスオキシメーターで、測定すると、94になっていた。この時は、完全に、殺されかけたと思っている。
 この時のことを後から考えると、蚊を投入され、自分的には、蚊にさされたと思い込まされたが、よく、インフルエンザやコロナのワクチンを打たれた時に起きる症状である、やっと、起き上がれる程の強度の倦怠感、腕の痛み、腕が全く上がらない、微熱、、咳、頭痛、関節の痛み、酸素飽和度の低下、などの症状が発生していたことから、蚊にさされたと思っていたことは、そう思い込まされた勘違いで、実際には、天井の穴から、クロロホルムなどを投入され、その後、家宅侵入されて、腕に新型コロナなどのウィルスなどを筋肉注射された可能性もあることがわかった。私は、過去に、密な接触をした人はないので、新型コロナにかかる可能性は、ほぼ、ゼロであるが、これらの症状は、新型コロナの症状に酷似した症状であることがわかる。このコロナ禍の状況なので、かかっても不自然ではないと思い、やられた可能性があるのだ。
なぜなら、腕が上がらなくなったことで、何等かの筋肉注射を腕にされた可能性があることがわかった。それにより、家宅侵入されてやられた可能性があることもわかってきた。この時は、腕が、全く上げられないほどの状態になっていて、かつ、腕が痛かったのだ。なぜ、そんな状態になっているのか、何か、不審感を感じ、疑問に思えたものであるが、その時は、それが、何かウィルスやワクチンを腕に筋肉注射された場合の症状であることに気づかなかった。
 このような同じことは、足立区に住んでいた時にも、起きていて、それで、足が広範囲に、火傷のような状態になったのだ。
その時にも、不自然に、意識がなく、3時間以上、寝ていたことが、判明している。この時も、自分で、寝てしまったのかと思っていたが、よく、考えると、麻酔を打たれた時と同じように、全く、記憶がないことが、後から、わかり、麻酔で、眠られた可能性があると気づいたのだ。通常、もし、自分で、寝た場合は、その前後の記憶がある。しかし、麻酔の場合は、全く記憶がないので、その違いがあることを、思い出し、麻酔を部屋に投入されて、家宅侵入されて、やられた可能性があると考えられるようになったのだ。
もちろん、その当時、火傷になるような原因も思いつかないし、その火傷状の病気は、その後、何年経っても直らず、今でも、正常な皮膚には戻っていない。そのことから、当然、それが火傷ではないことは、明らかである。火傷なら、遅くても、半年以内では直っているはずである。しかし、何年経っても、直らないことから、強い放射線等を照射され、DNAが破壊され、自然治癒機能が、働かなくされてしまったと考えられる。
 もし、新型コロナなら、自宅で、死亡していても、不思議ではない状態だったからだ。さらに、右手が腫れて、痛みがあり、麻痺し、障害となってしまったか。または、中性子線の強度の被爆をさせられたかのどちらかが原因だと思われる。
それら、全ての住居で、透視監視と騒音攻撃も同時にやられていたので、上階にカルトが入っていたことは、確かなことであり、確認している。普通の人間ではなかった。全ての住居で、天井を強打する騒音攻撃を受けていた。また、自分の部屋の中なのに、動作・操作に反応して、騒音攻撃や救急車や緊急車両や航空機やヘリも同様に動員されていた。物質を透過する方法を悪用して監視していたことは、確かであり、反応テストにより、確認している。
みなさんも、見えない放射線である中性子線と蚊と住居侵入には、十分注意してほしい。
殺害されかねないと思われる!
 最近は、放射線(中性子線)を使って監視されているせいか頭も痛いし、目もやられてきているし、右手が麻痺してきている。右手は利き手であるが、痛みもあり、手が腫れてきている。さらに、麻痺してきている。完全には、動かせなくなってきている。蚊の投入による病気誘導工作を受けて、右手を蚊に刺されたのかもしれない。腫れているので。あるいは、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。
 被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
その後は、不自然さがないように、出かけた時やドアや窓を開けた時に、投入するようにしているようである。そうすれば、不審に、思われることがないからだ。たまたま、入り込んだと思われるように、偽装していると考えられる。
 カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。
私が、このカルト団体に殺される前に、日本を正常化してほしいものである。








 








本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴

・本日の航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 航空機(ヘリ)の悪用だけではなく、緊急車両(救急車、パトカー、消防車など)なども使われる場合がある。

 偽装音:たぶん、録音した音を流していると思われるが、被害者たちの証言により、彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術(スポット音響)を使うことは、わかっている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、出動していなかったとしても、妄想ではなく、カルトが発生させた偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。方法としては、マイクロ波による方法と超音波に変調をかける方法などがある。



・航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による近隣通過工作履歴




・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ 飛行音、サイレン・鐘などは、部屋の中にいても、外にいても、聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



n 回、非救急型サイレン、緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員近隣通過工作、サイレン無のバイパス通過・遭遇工作

 外に出た時には、バイパスの線路用鉄道高架橋の北側で、100%の確率で、カルト系パトカーを遭遇させてくる。
 また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



1+α 回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作
14:17 いつものように外に出たら、動員されたものである。

 駐車場にいる時にも、外に出た瞬間から、連続動員される。それは、部屋に戻るまで続く。それは、カルトのルーティンのようである
また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



・航空機(ヘリ)

13+α 回以上、航空機(ヘリ)音、カルト系飛行管制、航空機(ヘリ)悪用動員、上空通過工作
内 8:25,(1)
外 13:48,14:23,14:27,14:40,14:42,14:52,14:54,14:58,15:13,15:15,15(ヘリ):19,15:55,(12)
いつものように、外に出てから、帰るまで悪用動員された航空機である。

 今日も、13+α 回以上、上空を通過する航空機(ヘリ)の音を聞いているか、または、外で、実際に真上を飛行するのを目視している。つまり、T市上空を飛行する航空機(ヘリ)がいたということだ。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ(航空機)で、故意に、T市上空を飛行させているのだ。
 では、どんな場合に真上を飛行させているかというと、自分の契約駐車場に行って、車で作業をしている時、車に乗る時、また、乗った後、外に出た時、または、イオンT店の屋上駐車場に車を停めて降りた時、などである。その都度、真上を飛行させている。もちろん、何度も目視している。ただし、部屋にいる時には、それほど、多く動員されることはない。
 通常は、T市上空を、飛行することはなく、T市からは大きく南北に遠く離れて、迂回するように、南側の市の南側と北側の市の北側を、飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、外国系のカルト教団が、悪意のもと、一方的にターゲットとした被害者の真上を、飛行するように、カルト系管制官に指令して、その指令により、カルト系管制官が、故意に、被害者である私の真上を、飛行するように、ミスリード管制をし、飛行させているのだ。完全に、カルト組織による工作である。
だから、憲法で禁止している通り、カルトを公務員にしてはならないのだ。こういうことになるからだ。カルトというのは、何でも悪用するからだ。
 では、他の管制官もいる管制塔で、どうやって、信者管制官だけに、そんな指示を出せるんだ?と思う人がいるかもしれないが、彼らは、非常に高度な技術を使うこと知られている「テクノロジー犯罪」にも手を染めているのだ。例えばだが、今、現在、耳の穴の中に置ける受話器があることを知っている人もいると思うが、例えば、それなら、どんな指示をカルト教団から受けていても、すぐ隣にいても、同僚の管制官にも、わからないだろう!彼らは、監視するのに、放射線を使うやつらである。いくらでも、やる気になれば、できないことなどない。なぜなら、彼らは、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。その思考は、オウム真理教の時と通ずるものがある。だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 もし、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
また、外にいる場合は、私の真上を故意に飛行させ、ストーカー行為として、やっていると考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的のカルト系管制官によるミスリード管制だと考えられる。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 しかし、このように、外国系のカルト宗教団体に、安全保障上、大いに問題がある管制業務を、好き勝手に、ミスリード管制されて、航空機を悪用されているのを許していると、米国で、起きた、9:11のような事件を、ミスリード管制で、できてしまう可能性があり、非常に危険である。日本国としての安全保障上、問題があると思うが、何か対処しなければならないと思う。本来は、このようなカルト教団の信者が公務員である管制官になることは、憲法で禁止しているのだ。まして、例え、日本に本部があっても、外国系のカルト教団である。日本のカルト宗教団体以上に、深刻な問題である。
 このように、「総体革命」と称して、日本を乗っ取れという指令を出している外国に由来のあるカルト宗教団体を、放置しておくのは、安全保障上、問題がある。まして、警察の1/3が信者、自衛隊は、信者が4000人、マスコミは、ほほ支配されている。こんな安全保障上、危機的状況を、いつまで、放置しておくのだろうか?平和ボケの日本国は?

 まだ、私が東京にいた時には、このカルト教団は、私のいる板橋区の真上に航空機を飛ばすために、羽田の飛行ルートまで、変更してしまったのです。そのせいで、羽田空港への北からの進入ルートが、できてしまったのです。しかし、いくら、国土交通大臣が、このカルト教団の信者だからって、こう好き勝手に、ストーカー目的で、飛行ルートを、被害者の上空を飛ばそうとするとは、脅威である。
そして、私が、通常、上空を航空機が飛ばないはずのT市に引っ越すと、いつからか、また、頻繁に、上空を飛行するようになってしまったのである。
誰かが、この外国系のカルト教団の暴走を止めなければならない。



 最近は、救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)を使ったストーカー行為が、取り締まり対象になったのか、あるいは、そういう抑制せよとの指令が出ているのか?あるいは、さすがに、これらの緊急車両を悪用していることが、バレてきて、それを察知したので、減らしてきたのか?いずれにしても、減っていきている。ただし、やはり、何か、減らさなければならない理由が、発生しているのは、確かであると思われる。そうでなければ、手段を選ばない凶悪な彼らが、自発的に、減らすとは、考えられないからだ。
ただ、時々は、やるので、完全に、やめたわけではないようである。
その代わり、最近は、逆にカルト系管制官による航空機の悪用動員が増えてきている。


 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
この外国系カルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、外国系カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大な外国系カルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、この外国系カルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、外国系カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たち外国系カルト宗教団体のみの利益を追求しているような外国系カルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのような外国系カルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、外国系カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、外国系カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大な外国系カルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんな外国系カルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。














#ベリングキャット「オープン・ソース・インベスティゲーション(公開情報調査)」
オープン・ソース・インベスティゲーションは、従来の調査方法と異なる画期的な調査手法である。
インターネットを使った世界的な分散調査グループと言われ、その組織が、正確に把握されることを回避している。
この活動は、事実・真実・真相をあばくために、非常に危険なため、表に出ている人たちは、氷山の一角で、その数千倍とも言われる様々な職業の人たちや学生たちが、裏で協力している。
また、このような組織は、この「ベリングキャット」だけではなく、「DRASTIC」などもあり、様々な規模の異なる無数の組織が全世界に分散して、存在し、時には、連携したりしているので、その実態は、正確に、把握されているわけではない。
そのため、「正義のアノニマス」とも言われている。

#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー
俺に構うな!@ジェイソン・ボーン

7月18日 寝室天井連打/トイレ天井打音/居間天井打音/屋内付き纏い/居間、盗撮や透視監視、天井打音/朝、寝床違法放射線監視、寝室天井異音/就寝後寝室天井異音/コラム/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


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コラム

今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴



もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!



サブメニュー


プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「DNA分析サイト捜査法」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くそう!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯である外国系カルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!

・反社会的勢力の定義に、(オウム真理教のような)悪質な宗教団体も含めろ!

・反社会的勢力の定義から(オウム真理教のような)悪質な宗教団体を除外するな!

報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=外国系カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

外国系カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に、永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。



※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の外国系の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、この外国系カルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、この外国系カルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、外国系カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの外国系宗教団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名の犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、外国系カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、この外国系カルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一外国系カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、外国系カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、この外国系カルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%の外国系カルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪な外国系カルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、外国系カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこの外国系カルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(この外国系カルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、外国系カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、外国系カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者である外国系カルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は免れないが、何よりも、主犯が重罪である。警察や暴力団は、主犯ではない。
暴力団は、この外国系カルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)の外国系カルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一外国系カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、その外国系カルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、この外国系カルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、この外国系カルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、この外国系カルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、この外国系カルト教団である。また、この外国系カルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 その外国系カルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、この外国系カルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、外国系カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








この外国系カルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
その外国系カルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、この外国系カルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
この外国系カルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
この外国系カルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこの外国系カルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、この外国系カルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

正に、宗教マフィアだ!

外国系カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義の外国系カルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義の外国系カルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、この外国系カルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、この外国系カルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、外国系カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼ら外国系カルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこの外国系カルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、この外国系カルト教団であるのは、明らかである。

 この外国系団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の外国系団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この外国系団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この外国系団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この外国系団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 この外国系カルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、この外国系カルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。この外国系カルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、この外国系カルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 この外国系カルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この外国系団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な外国系団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、この外国系カルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。










・外での被害


 本当は、外での車の作業をしたかったが、余りに暑いので、今日は、お休みした。
よって、外に出ていないので、特に、外の工作は、ない。
ただし、室内でも、航空機音は、何度かしていたようだ。
はっきりと、わかったのは、一回だけだったので、その件数だけ書いた。



 




























・今日の被害状況




その後、昼寝をしに、寝室に行って、寝ると、これまた、移動してきて、寝室の天井を連打していた。
本当に、異常なやつらである。

トイレに入ると、やはり、移動してきて、天井へ打音攻撃

 その後、しつこく、居間の天井を連打してきた。

 その後、変な電動工具音やモーター音のような音やヘリのホバーリング音のような音など、いろいろな音の録音された音か、偽装音を、彼らが、盗撮・盗聴・透視監視と騒音攻撃のために開けたコンクリートの床の穴から、次々と、流しているようだ。本当に、異常なやつらである。嫌がらせもいろいろとやってくる。

 その後も、天井に、何か、落としたような音を発生させたりしている。

 その後、ずっと、まるで、見えているように、当方の操作や行動に反応して、天井に異音を発生させている。

 特に、玄関に行くと、それと同時に、上で、音がして、来ているのが、わかる。どうやら、当方の玄関に目掛けて、センサーを設置しているようで、当方が、玄関に行くと、上階カルトの玄関で、アラームがなるような仕掛けになっているようである。
しかし、他人の玄関を、センサーで、センスしているとは、ストーカー行為である。
テロ行為である。人権侵害犯罪である。本当に、異常な集団である。完全に、狂っている。

 その後、ドンという音を、断続的に、頻繁に、発生させてきている。床をかかとで蹴っているのか?
まるで、木造アパート並みである。というか、それも失礼かもしれないのだ。かつて、若い時に、住んでいた多くの木造アパートでだって、こんなに、上階から、ドンという音を、頻繁に聞いたことはない。普通は、そうである。防音がしっかりしていないことを知っているので、住民は、注意して、入っていたものだ。
ところが、この建物は、鉄筋コンクリート造である。つまり、ビルである。
なのに、その当時の木造アパートより、上階の騒音がうるさいのだ。
よって、上階に入っているのは、普通の人間ではないことがわかる。
普通は、鉄筋コンクリートの建物で、滅多に、上階の音など聞こえるものではない。
そもそも、隔壁として、壁より分厚いコンクリートの床があるので、空間が遮断されているので、上階の音なんて、そうそう聞こえるものではない。
しかし、ここの上階の住人のように、盗撮・盗聴・透視監視をするためと、嫌がらせを目的として、入っているために、コンクリートの床に、穴をあけてしまっているので、通常、まずは、聞こえないはずの音が、聞こえる結果となっているのだ。
違法行為である。もちろん、犯罪である。
もちろん、こんな狂った行為をするのは、一つの団体しかない。他に、こんな狂った行為をする団体はない。こんなことをするのは、正式な宗教法人格を持つ巨大なカルト教団であるカルトS会だけである。しかし、非課税優遇されている宗教団体のすることかね?これが?
やっていることからすれば、どうみても、第二のオウム真理教である。
早く、オウムのように、全国一斉強制捜査に入ることを願う!
このカルト教団は、本当に、狂っている!

  屋内付き纏い。所有エリア内を移動すると、全て、まるで、見えているように、リアルタイムで、追従してくる上階カルト。じゃ盗撮してるということだ。

 その後、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいて、パソコンを、操作すると、その操作のタイミングに合わせ天井を叩くなどの、本来、普通、検知が不可能と思われるタイミングでの検出により、天井を叩くという嫌がらせ行為を続けている。特に、ネット通販サイトで、購入をクリックするようなタイミングに合わせて、天井を叩いてくるのだ。どうして、そんなタイミングを検出できるのか?不思議でならない。この外国系のカルト教団は、他人のWEB上の操作をあたかも見えているように、把握しているのだ。
もちろん、画面の漏れ電波を傍受して行う「テンペスト」などの技術を使っている可能性もあるが、どうも、私のネットアクセスを無制限に、見ているように感ずる。いったい、どうゆうことをすれば、そんなことができるのか?捜査機関でもなない1カルト教団が、なぜ、こんなことをできるのか?国家的に問題である。通常、相当に違法なことをしていなければ、不可能なはずである。
よって、この外国系のカルト教団は、かなりの違法行為をしている可能性が高い。
早急に、取り締まることが、求められる。
だって、私のネットアクセス情報が無制限に、見れるなら、他の国民の誰のネットアクセス情報でも、見れるということになり、そうなると、これは、国家的な安全保障にも関わる重大問題である。とても、野放しにしておくべき問題ではない。早急に、対処が求められる。
当然、特殊な方法による盗撮や放射線を悪用した透視による監視も考えられ、ネットでは、不正アクセスやハッキングなどの違法行為をして、検知していると考えられる。もちろん、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。目的の為には、手段を選ばないと言われる凶悪なカルト教団ならではである。もちろん、やっているのは、上階カルトである。こんなことをするのは、一つの団体しかなく、他に、このような犯罪行為をする組織は皆無である。やっている団体は、はっきりしていて、ここで書いている大学を持ち、かつ、偽善政党も持っている外国系のカルト教団以外にはない。それは、はっきりしている!私が勧誘を断わったカルト教団だからだ。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、監視と嫌がらせをしているのだ。極めて、悪質な団体である。正に、第二のオウム真理である。早く、破防法が適用されることを希望する。


 本日も、丁度、リモコンなどの操作をしたタイミングや当方の操作・仕草・行動・動作に反応して、天井を叩くような音や天井を蹴とばしたような音などを、発生されている。まあ、引っ越しても、引っ越しても、天井内のコンクリートの床に穴まで開け、嫌がらせと監視目的で、カルト組織が、信者工作員を、上階に侵入されているのだから、まあ、やめるわけはないか?。
しかし、嫌がらせが目的で、上階に入るなんて、宗教団体のやることだろうか?
被害者数千人規模に対して、嫌がらせをする宗教団体が、非課税の恩恵を受けているというのは、怒りさえ覚える。資産は、10兆円、年間予算は、6兆円と言われていて、一切、社会に貢献するわけでもなく、ただ、ひたすら、脱会した人や勧誘を断わった人や新聞の購読を断わった人に対して、嫌がらせや特殊工作をする団体が、社会の役に立つどころか、反社会的な活動をしているのに、非課税の優遇をされていることが、本当に、信じられない。日本は、正常に、法の執行と運用がなされていないのではないかという疑念さえわく。

 今日も、居間の金属シートで覆われた二重テント内にいても、見えているようで、私の操作・動作・行動・仕草などに反応して、天井をドンとやってくる。特にリモコンの操作にタイミングを合わせて、天井を叩いてくる。金属シートで覆っているので、レーダー波などの電波や赤外線でのスキャンや盗撮は、おそらく、不可能に近いと思われる。やはり、放射線等の透視できる方法を使って監視している可能性が高い。もちろん、特殊な方法で、盗撮している可能性もないではないが。しかし、こんなカルト宗教団体って、過去にいただろうか?ここまでやるカルト教団って、あっただろうか?たぶん、オウム真理教以来だと思う。被害者も数千人規模になっていて、早く、かつてのオウム真理教と同様の対応が必要だと思われる。
現在、そのような凶悪な外国系のカルト教団のこのような違法な監視行為や盗撮が、野放しの状態である。よって、公安部や公安調査庁も、おそらく、この外国系のカルト教団の「総体革命」とやらで、1/3が、信者になっている可能性があり、そのせいで、何もできなくなっている可能性があり、早急に、組織の総点検が必要である。だって、信者警官では、自分たちと同じ信者仲間の犯罪( 集団ストーカー)を取り締まるとは、思えないからだ。そう考えると、やはり、この外国系のカルト教団は、日本の法の執行を多いに歪めていると考えられる。こういう外国系のカルト教団に、日本の警察が支配されていることは、明らかに、日本の国益に反する。排除すべきである。また、日本の政治がこのような外国系のカルト教団の政党に、キャスティングボードを握られていることも、日本の国益に反する。警視庁の予算を、外国系のカルト教団の政党に、牛耳られているのも、明らかに、日本の国益に反する。日本の様々な機関への外国系のカルト教団の信者による侵入も、安全保障上、外資規制と同様の規制が必要である。
また、何十回と被害者団体がデモをしているのに、その一回でも、報道されただろうか?一度だって、報道されたことはないのだ。もはや、日本には、「報道の自由」は、ないのだ。普通の日本人は、日本には、「報道の自由」があると思っているだろうが、そんなことはないのだ。実は、日本には、「報道の自由」なんてものは、なくなっているのだ。それが、実情なのだ。世界の「報道の自由度」ランキングを見てほしい。そのことが反映されていて、日本は、60位とか70位とかの付近である。国際社会は、わかっているのだ。だから、外国の多くでは、この外国系のカルト教団を、「カルト」指定して、監視・警戒対象にしているのだ。日本の認識だけが異常なのだ。この外国系のカルト教団により、報道の自由さえ歪められているのだ、それだって、完全に日本の国益に反している。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1



 本日は、まだ、寝ている内に、寝室の天井を連打してきた。狂ったやつらである。結果的には、それで、起きた。本当に、異常なやつらである。

 朝、寝ていて、寝がえりを打つと、上階カルトが、寝床を放射線(中性子線)で、監視しているので、そのタイミングで、何かを検知しているかのように、天井を叩く行為をしてくる。また、たまに、そのタイミングで、サイレンが鳴って、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してくる場合もある。このように、金属シートで、覆った二段ベッドの下で、寝ているのに、こちらの様子が、盗撮や電波での監視は不可能であるはずだが、それでも、彼らは、検知して反応してくるのだ。当然、金属シートを透過する放射線などの方法を使っていることは、明らかであり、テストと状況から、彼らが使っているのは、中性子線であることが、ほぼ、予測できている。そう予測しているのは、当方だけではなく、他に数人が、同じ予測をネット上に書いていることを確認している。
中性子線を使って、階下を監視する団体って、果たして、宗教団体と言えるだろうか?そうなると、もはや、テロ組織ではないだろうか?オウム真理教と同じではないだろうか?なら、オウム真理教と同じ対応が求められると思うが、そんな凶悪団体を、放置しておくべきではない。日本の捜査機関よ!

 また、寝た後も、寝室の天井で異音を発生させてくる。上階カルトも上にいるために、音が発生しているものと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。

 寝室に移動して、寝ると、上階カルトも後から、移動してくるのが、天井の異音でわかる。これもほぼ、毎日である。おそらく、盗撮・透視監視している上階カルトが、移動してくるためだと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。いずれにしても、違法に上階カルトから、監視されているということだ。

当然、寝る前には、居間で、天井への打音攻撃をされている。


 この建物は、防音があまり期待できないような木造アパートではない。通常、ほとんど、上の音など聞こえないはずの鉄筋コンクリートのマンションである。まあ、上階に監視と嫌がらせ目的で、カルトが入っていなければ、このようなことはない。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質な外国系カルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断った外国系カルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、この外国系カルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った外国系凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この外国系団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの外国系凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大な外国系カルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしている外国系カルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、この外国系カルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、この外国系カルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、この外国系カルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 現在、私は、徐々に、彼らに、殺されかけていると言っても過言ではない。
事故誘導工作には4回遭っていたし、また、この被害が始まるまで、健康上のトラブルは、一切なかった。
事故誘導は、実家にいた時の家族旅行の帰りで、横からの2車線越えの飛び出しが2回と、横からの急ハンドルで急接近が一回、T市では、急停止した前のトラックの荷台から、見ずらいバーが、飛び出ていて、見落としていたら、フロントガラスを貫いていたと思われ、ひやっとしたのが、一回である。
 また、被害は、ここから始まったが、足立区の鉄筋のマンションでは、天井をどつかれ、健康面では、足をマイクロ波でも照射されたのか、やけど状になって、皮膚がはがれて酷い状態だった。それでも、仕事には行っていた。その後、避難するために、一旦、実家に退避していたが、再度、仕事のある東京の板橋区に引っ越してきて、1軒目でも、天井を叩かれていた。2軒目では、仕事が見つかったが、天井を叩かれ、左手が、デング熱などを、ゲノム編集し凶悪化したようなウィルスを搭載した蚊を投入されたことにより刺されて、腫れて、痛みがあり、各指がバラバラな方向に曲がってしまい障害となってしまったか。または、監視のために、彼らが使用している物質を透過する中性子線を、過剰に被爆させられたかで、左手が麻痺し痛みがあり曲がって障害となってしまったかである。この時は、殺されかけたと考えている。この板橋区にいた時にも、体調が悪化して、数日寝た切りになり、起き上がれなくなってしまった。そのせいで、長期間仕事を休まざるを得なくなり、結果的には、仕事を辞めざるを得なくなった。その後は、全く仕事が、決まらなくなった。完全に、職を追われてしまったのだ。その後は、失業保険で、少し食いつないだが、仕事は全て、ダメだった。この時も、事実上、殺されかけたといっても過言ではない。この 集団ストーカーの被害者になると、職に就くのさえ、妨害されるというのは、本当である。私がそうだったから。その後、年金が出る年齢になったので、早めにもらうしかなかった。仕事がなかったからだ。その後、千葉のT市に引っ越してから、1軒目と2軒目の住居に来てからも、天井を叩かれていて、同じく、蚊の投入により右手を刺されたかで、男の私でも、あたかも新型コロナに感染させられたかのように、起き上がれないほどの倦怠感となり、頭痛や関節の痛みや腕が上がらないとか咳が発生し、肺炎気味になり、パルスオキシメーターで、測定すると、94になっていた。この時は、完全に、殺されかけたと思っている。
 この時のことを後から考えると、蚊を投入され、自分的には、蚊にさされたと思い込まされたが、よく、インフルエンザやコロナのワクチンを打たれた時に起きる症状である、やっと、起き上がれる程の強度の倦怠感、腕の痛み、腕が全く上がらない、微熱、、咳、頭痛、関節の痛み、酸素飽和度の低下、などの症状が発生していたことから、蚊にさされたと思っていたことは、そう思い込まされた勘違いで、実際には、天井の穴から、クロロホルムなどを投入され、その後、家宅侵入されて、腕に新型コロナなどのウィルスなどを筋肉注射された可能性もあることがわかった。私は、過去に、密な接触をした人はないので、新型コロナにかかる可能性は、ほぼ、ゼロであるが、これらの症状は、新型コロナの症状に酷似した症状であることがわかる。このコロナ禍の状況なので、かかっても不自然ではないと思い、やられた可能性があるのだ。
なぜなら、腕が上がらなくなったことで、何等かの筋肉注射を腕にされた可能性があることがわかった。それにより、家宅侵入されてやられた可能性があることもわかってきた。この時は、腕が、全く上げられないほどの状態になっていて、かつ、腕が痛かったのだ。なぜ、そんな状態になっているのか、何か、不審感を感じ、疑問に思えたものであるが、その時は、それが、何かウィルスやワクチンを腕に筋肉注射された場合の症状であることに気づかなかった。
 このような同じことは、足立区に住んでいた時にも、起きていて、それで、足が広範囲に、火傷のような状態になったのだ。
その時にも、不自然に、意識がなく、3時間以上、寝ていたことが、判明している。この時も、自分で、寝てしまったのかと思っていたが、よく、考えると、麻酔を打たれた時と同じように、全く、記憶がないことが、後から、わかり、麻酔で、眠られた可能性があると気づいたのだ。通常、もし、自分で、寝た場合は、その前後の記憶がある。しかし、麻酔の場合は、全く記憶がないので、その違いがあることを、思い出し、麻酔を部屋に投入されて、家宅侵入されて、やられた可能性があると考えられるようになったのだ。
もちろん、その当時、火傷になるような原因も思いつかないし、その火傷状の病気は、その後、何年経っても直らず、今でも、正常な皮膚には戻っていない。そのことから、当然、それが火傷ではないことは、明らかである。火傷なら、遅くても、半年以内では直っているはずである。しかし、何年経っても、直らないことから、強い放射線等を照射され、DNAが破壊され、自然治癒機能が、働かなくされてしまったと考えられる。
 もし、新型コロナなら、自宅で、死亡していても、不思議ではない状態だったからだ。さらに、右手が腫れて、痛みがあり、麻痺し、障害となってしまったか。または、中性子線の強度の被爆をさせられたかのどちらかが原因だと思われる。
それら、全ての住居で、透視監視と騒音攻撃も同時にやられていたので、上階にカルトが入っていたことは、確かなことであり、確認している。普通の人間ではなかった。全ての住居で、天井を強打する騒音攻撃を受けていた。また、自分の部屋の中なのに、動作・操作に反応して、騒音攻撃や救急車や緊急車両や航空機やヘリも同様に動員されていた。物質を透過する方法を悪用して監視していたことは、確かであり、反応テストにより、確認している。
みなさんも、見えない放射線である中性子線と蚊と住居侵入には、十分注意してほしい。
殺害されかねないと思われる!
 最近は、放射線(中性子線)を使って監視されているせいか頭も痛いし、目もやられてきているし、右手が麻痺してきている。右手は利き手であるが、痛みもあり、手が腫れてきている。さらに、麻痺してきている。完全には、動かせなくなってきている。蚊の投入による病気誘導工作を受けて、右手を蚊に刺されたのかもしれない。腫れているので。あるいは、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。
 被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
その後は、不自然さがないように、出かけた時やドアや窓を開けた時に、投入するようにしているようである。そうすれば、不審に、思われることがないからだ。たまたま、入り込んだと思われるように、偽装していると考えられる。
 カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。
私が、このカルト団体に殺される前に、日本を正常化してほしいものである。








 








本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴

・本日の航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 航空機(ヘリ)の悪用だけではなく、緊急車両(救急車、パトカー、消防車など)なども使われる場合がある。

 偽装音:たぶん、録音した音を流していると思われるが、被害者たちの証言により、彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術(スポット音響)を使うことは、わかっている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、出動していなかったとしても、妄想ではなく、カルトが発生させた偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。方法としては、マイクロ波による方法と超音波に変調をかける方法などがある。



・航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による近隣通過工作履歴




・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ 飛行音、サイレン・鐘などは、部屋の中にいても、外にいても、聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



n 回、非救急型サイレン、緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員近隣通過工作、サイレン無のバイパス通過・遭遇工作

 外に出た時には、バイパスの線路用鉄道高架橋の北側で、100%の確率で、カルト系パトカーを遭遇させてくる。
 また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



n 回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作

 駐車場にいる時にも、外に出た瞬間から、連続動員される。それは、部屋に戻るまで続く。それは、カルトのルーティンのようである
また、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)



・航空機(ヘリ)

1+α 回以上、航空機(ヘリ)音、カルト系飛行管制、航空機(ヘリ)悪用動員、上空通過工作
8:25,・・・他

 今日も、1+α 回以上、上空を通過する航空機(ヘリ)の音を聞いているか、または、外で、実際に真上を飛行するのを目視している。つまり、T市上空を飛行する航空機(ヘリ)がいたということだ。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ(航空機)で、故意に、T市上空を飛行させているのだ。
 では、どんな場合に真上を飛行させているかというと、自分の契約駐車場に行って、車で作業をしている時、車に乗る時、また、乗った後、外に出た時、または、イオンT店の屋上駐車場に車を停めて降りた時、などである。その都度、真上を飛行させている。もちろん、何度も目視している。ただし、部屋にいる時には、それほど、多く動員されることはない。
 通常は、T市上空を、飛行することはなく、T市からは大きく南北に遠く離れて、迂回するように、南側の市の南側と北側の市の北側を、飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、外国系のカルト教団が、悪意のもと、一方的にターゲットとした被害者の真上を、飛行するように、カルト系管制官に指令して、その指令により、カルト系管制官が、故意に、被害者である私の真上を、飛行するように、ミスリード管制をし、飛行させているのだ。完全に、カルト組織による工作である。
だから、憲法で禁止している通り、カルトを公務員にしてはならないのだ。こういうことになるからだ。カルトというのは、何でも悪用するからだ。
 では、他の管制官もいる管制塔で、どうやって、信者管制官だけに、そんな指示を出せるんだ?と思う人がいるかもしれないが、彼らは、非常に高度な技術を使うこと知られている「テクノロジー犯罪」にも手を染めているのだ。例えばだが、今、現在、耳の穴の中に置ける受話器があることを知っている人もいると思うが、例えば、それなら、どんな指示をカルト教団から受けていても、すぐ隣にいても、同僚の管制官にも、わからないだろう!彼らは、監視するのに、放射線を使うやつらである。いくらでも、やる気になれば、できないことなどない。なぜなら、彼らは、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。その思考は、オウム真理教の時と通ずるものがある。だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 もし、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
また、外にいる場合は、私の真上を故意に飛行させ、ストーカー行為として、やっていると考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的のカルト系管制官によるミスリード管制だと考えられる。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 しかし、このように、外国系のカルト宗教団体に、安全保障上、大いに問題がある管制業務を、好き勝手に、ミスリード管制されて、航空機を悪用されているのを許していると、米国で、起きた、9:11のような事件を、ミスリード管制で、できてしまう可能性があり、非常に危険である。日本国としての安全保障上、問題があると思うが、何か対処しなければならないと思う。本来は、このようなカルト教団の信者が公務員である管制官になることは、憲法で禁止しているのだ。まして、例え、日本に本部があっても、外国系のカルト教団である。日本のカルト宗教団体以上に、深刻な問題である。
 このように、「総体革命」と称して、日本を乗っ取れという指令を出している外国に由来のあるカルト宗教団体を、放置しておくのは、安全保障上、問題がある。まして、警察の1/3が信者、自衛隊は、信者が4000人、マスコミは、ほほ支配されている。こんな安全保障上、危機的状況を、いつまで、放置しておくのだろうか?平和ボケの日本国は?

 まだ、私が東京にいた時には、このカルト教団は、私のいる板橋区の真上に航空機を飛ばすために、羽田の飛行ルートまで、変更してしまったのです。そのせいで、羽田空港への北からの進入ルートが、できてしまったのです。しかし、いくら、国土交通大臣が、このカルト教団の信者だからって、こう好き勝手に、ストーカー目的で、飛行ルートを、被害者の上空を飛ばそうとするとは、脅威である。
そして、私が、通常、上空を航空機が飛ばないはずのT市に引っ越すと、いつからか、また、頻繁に、上空を飛行するようになってしまったのである。
誰かが、この外国系のカルト教団の暴走を止めなければならない。



 最近は、救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)を使ったストーカー行為が、取り締まり対象になったのか、あるいは、そういう抑制せよとの指令が出ているのか?あるいは、さすがに、これらの緊急車両を悪用していることが、バレてきて、それを察知したので、減らしてきたのか?いずれにしても、減っていきている。ただし、やはり、何か、減らさなければならない理由が、発生しているのは、確かであると思われる。そうでなければ、手段を選ばない凶悪な彼らが、自発的に、減らすとは、考えられないからだ。
ただ、時々は、やるので、完全に、やめたわけではないようである。
その代わり、最近は、逆にカルト系管制官による航空機の悪用動員が増えてきている。


 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
この外国系カルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、外国系カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大な外国系カルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、この外国系カルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、外国系カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たち外国系カルト宗教団体のみの利益を追求しているような外国系カルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのような外国系カルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、外国系カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、外国系カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大な外国系カルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんな外国系カルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。














#ベリングキャット「オープン・ソース・インベスティゲーション(公開情報調査)」
オープン・ソース・インベスティゲーションは、従来の調査方法と異なる画期的な調査手法である。
インターネットを使った世界的な分散調査グループと言われ、その組織が、正確に把握されることを回避している。
この活動は、事実・真実・真相をあばくために、非常に危険なため、表に出ている人たちは、氷山の一角で、その数千倍とも言われる様々な職業の人たちや学生たちが、裏で協力している。
また、このような組織は、この「ベリングキャット」だけではなく、「DRASTIC」などもあり、様々な規模の異なる無数の組織が全世界に分散して、存在し、時には、連携したりしているので、その実態は、正確に、把握されているわけではない。
そのため、「正義のアノニマス」とも言われている。

#オープンソース・インテリジェンス・グループ

#イコライザー
俺に構うな!@ジェイソン・ボーン

7月17日 外工作含む合計(航空機23,救急車3,カルト車、他)/居間天井打音/屋内付き纏い/居間、盗撮や透視監視、天井打音/朝、寝床違法放射線監視、寝室天井異音/就寝後寝室天井異音/コラム/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


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コラム

今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴



もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!



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プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

集合住宅の場合、盗聴装置が発見されないのは、当然

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。


この集団ストーカー犯罪を、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「DNA分析サイト捜査法」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くそう!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいので