1月25日 寝室とテント内に毒物散布/外工作(カルト系警備員、車妨害)/動員工作(緊急車両、救急車、航空機など)/ 外・上工作(偽装工事音による騒音攻撃)/居間天井,落下音・連打・打音・異音など/居間テント内エリア移動検知追従天井連打打音攻撃/屋内付き纏い/居間・寝室、盗撮・盗聴・透視(放射線)・監視/寝室、朝・夜、天井、落下音・打音・異音など/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

 ここに書いていることは、事実です。あなた方は、ただ、それを知らないだけなのです。つまり、あなた方は、これから、被害者になる可能性がある潜在的な被害者なのです。
どうか、この重大で深刻な社会問題の解決に、力をお貸し下さい。今後、あなた方が被害者にならない為に!

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。社会問題、特定外来宗教団体、特定危険指定宗教団体、反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、組織犯罪処罰法違反、共謀罪、共謀共同正犯、迷惑防止条例違反、ストーカー規制法違反、憲法違反、政教分離違反、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、犯罪インフラ、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


メインメニュー



今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴





もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!
やはり、「憲法裁判所」を設置して、この憲法違反状態を確定し、是正すべきである!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!


 私も、昔は、素通りしていた側にいたのに、事実上、勧誘を断わってから、この被害に遭ってしまっているのだ。つまり、誰でも、ある日、突然に、被害者になる可能性があるのだ。勧誘を断わって、まさか、こんな被害者になるとは、思わなかった。
宗教の勧誘を断わる権利は、「信教の自由」として、憲法で保障されているのに、新興宗教団体Sは、私罰・私刑を行っている。
 それだけではなく、この問題を通して、もっと、深刻な国家的な危機であることもわかった。それは、この団体が、「総体革命」と称して、官公庁やマスコミや警察などの様々な公務員に信者を送り込み、日本を乗っ取るという行動をとっていることもわかってきた。その行動は、内部から行っているクーデターのようなもので、非常に重大な国家危機である。しかし、問題は、その危機を認識している日本人が少ないということである。それは、この団体のマスコミを支配した言論統制や隠蔽が、成功してしまっていることを表しているのだ。今、日本は、非常に国家的危機の状態にあるのだ。まるで、「茹でガエルの法則」通りの状態である。




サブメニュー


神田さやかさんの死について、思うこと

郵政・佐川・アマゾンなどの信者配達員たちによる嫌がらせとも思える不適切な行為

部屋の空気と水道水に微量な長期毒を混入されている可能性について

ネットでの誹謗中傷ばかりが、罰則強化されるその裏の意図と暗躍するカルトの影響力

寺や神社同様、非課税であるこのカルト教団の施設である平和会館や文化会館の敷地に入れるか?

プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

このカルト教団による盗聴では、盗聴装置が発見されないのは、当然かも

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、この集団ストーカー犯罪証拠動画 CASE:AGSAS (清水由貴子さんの訴え含む)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。



 この外国系のカルト教団は、極めて巨大で、「総体革命」と称した命令により、ほぼ全ての企業、機関に信者を侵入させている。例えば、警察には、信者が、4000人、自衛隊にも信者が4000人とか侵入していると言われている。従って、一見、国家権力がやっているように、見えるのは、そのためです。しかし、それは、行き過ぎた見方で、ある特定のカルト教団が、国家権力の一部を、乗っ取り、または、支配して、国家権力を悪用、または、歪めているからそう見えるだけなのです。例えば、警察だと、全員信者ではなく、1/3程度だと言われています。もちろん、それだけでも、支配されてしまう危険性があります。だから、その危険性を訴えているのです。しかし、それでも、あくまで、国家権力の一部であり、国家権力全体が、加害主体とする考えは、行き過ぎであることがわかると思います。従って、信者警官、信者消防士、信者自衛官、信者官僚、信者公務員、信者会社員、信者店員、信者住民、信者防犯員、信者配達員、信者郵便局員、暴力団員などと、実行犯をいくらあげてみても、世の中にいる普通の人にしか見えません。従って、実行犯である末端信者や依頼した暴力団などについて、いくらあげてみても、焦点がぼけるだけで、むしろその大元締めについての焦点もぼけるだけである。やはり、犯罪は、「元から断たなきゃ、ダメ!」っていうでしょ!だって、末端信者をいろいろ言っても、警察官や消防士や防犯員や配達員など切りがない。やはり、取り締まりを求めるなら、大元締めの取り締まりに限定して、訴える必要があると思います。もちろん、末端の実行犯による被害をSNSで、写真や動画を証拠として、記載することは、必要なことであり、非常に重要なことである。ただし、糾弾したり、取り締まりをを求める訴えをするなら、その末端信者の実行犯をあげて、焦点をぼかすべきではなく、大元締めに絞って、訴える必要があると思う。その方が得策だと考えられる。この集団ストーカー犯罪の大元締めが、外国系のカルト宗教団体であることは、みんなの訴えで、すでに、はっきりしている。この教団が、暴力団を使うことは、市販本「憚りながら」で、この教団がストーカーをすることは、市販本「黒い手帖」で、この教団が、盗聴などをすることは、市販本「盗聴教団」で、それぞれ証明されている。また、政権政党である大政党にコバンザメのように寄生して、自分たち教団に不利な法律を阻止したり、ストーカー規制法のように、改悪することが目的であることも、はっきりしている。日本社会にとって、まさに、「百害あって一利なし」なのである。また、海外でも、その悪質性は、指摘されていて、「カルト」指定されていて、明らかである。よって、末端信者のことをいろいろと、指摘しても、焦点がぼけるだけで、被害者側の人間にとって、得策だとは、思えない。よって、やはり、被害者たちが、みんなで、一致して、指令してやらせている大元締めについてのみ、糾弾し、被害を訴えて行くことの方が、効果があると思う。また、最近、実行していなくても、指令をしたことが明らかだとして、死刑判決を受けた暴力団幹部がいる。そのことを踏まえ、犯罪を指令している大元締めの団体そのものが最も悪質であることは、明白であるので、そのことに絞って、被害者各位は、統一して、糾弾することが、得策であることを理解してほしい。


 近年、かなり、加害者側の妨害が強力で、以前あった、様々な被害者が、写真や動画を証拠として、被害を報告するサイトが、ほとんど、無くなってしまった。当方も被害当初、それらの被害者の被害報告のサイトを見て、勇気づけられたことを考えると残念な傾向である。様々な被害サイトによって、勇気づけられたのだ。ところが、加害者側の工作により、肖像権などの訴えによる工作で、ほとんどのサイトが、消えてしまった。非常に、残念なことである。やはり、被害者は、被害サイトが多いことで、それらを見て、勇気づけられることが多いので、勇気をもって、努めて、被害をSNSで、発信してほしいものである。被害サイトが減ったことで、加害者側を勢いづかせてしまっている面もあると思う。被害者のサイトを探しても、以前のように見つからなくなってきている。どうか、被害者様におかれましては、可能な範囲で、その被害の実態を、どうか、SNSで、訴えてほしい。被害者には、頑張ってほしい!最近、ツイッターでも、完全に、加害者側によると思われる焦点をぼかす目的かあまり関係ないような投稿が増えてきていて、ただ、タイムラインを流す目的と思われる投稿が増えている。




この集団ストーカー犯罪を、「オープンソース・インベスティゲーション」や「DNA捜査(DNA分析サイト捜査法)」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くために!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯である外国系カルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!

・反社会的勢力の定義に、(オウム真理教のような)悪質な宗教団体も含めろ!

・反社会的勢力の定義から(オウム真理教のような)悪質な宗教団体を除外するな!

報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=外国系カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

政権政党Kは、新興宗教団体S会の政党である。

集団ストーカーの主犯=新興宗教団体S会=政権政党K党=総体革命(日本乗っ取り)

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

外国系カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に、永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。

国民を狙う組織的犯罪


※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の外国系の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、この外国系カルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、この外国系カルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、外国系カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの外国系宗教団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名の犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、外国系カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、この外国系カルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一外国系カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、外国系カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、この外国系カルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%の外国系カルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪な外国系カルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、外国系カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこの外国系カルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(この外国系カルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、外国系カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、外国系カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者である外国系カルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は免れないが、何よりも、主犯が重罪である。警察や暴力団は、主犯ではない。
暴力団は、この外国系カルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)の外国系カルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一外国系カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、その外国系カルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、この外国系カルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、この外国系カルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、この外国系カルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、この外国系カルト教団である。また、この外国系カルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 その外国系カルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、この外国系カルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、外国系カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








この外国系カルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
その外国系カルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、この外国系カルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
この外国系カルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
この外国系カルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこの外国系カルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、この外国系カルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

法の死角で活動する悪質な新興宗教団体

正に、宗教マフィアだ!

外国系カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

悪辣非道な犯罪!

極悪非道な組織犯罪!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義の外国系カルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義の外国系カルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、この外国系カルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、この外国系カルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、外国系カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼ら外国系カルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこの外国系カルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、この外国系カルト教団であるのは、明らかである。

 この外国系団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の外国系団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この外国系団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この外国系団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この外国系団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 この外国系カルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、この外国系カルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。この外国系カルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、この外国系カルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 この外国系カルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この外国系団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な外国系団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、この外国系カルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。

 この外国系カルト教団は、政権政党を持っているのに、自分たちと同じカルト(新興宗教)団体に属する人間たちが、これだけ、犯罪をしていることを指摘されているのに、そのことに対して、調査もしないし、やめさせるような行動もとらないのは、そのような犯罪を許可していることになり、許しているととらえられる。この組織的なストーカー犯罪をしているカルト教団信者たちと同罪である。犯罪をとめないなら、共謀共同正犯で、有罪である。
















・外での被害


 この日は、久々に、ベイシアT店とイオンT店に行った。
まず、ベイシアに着くと、当方が、到着する方の入り口で、案の定、カルト系制服警備員が、待伏せしていた。カルト仲間から、通報を受けたものと思われる。
すでに、来るタイミングを知って、出口にいたようである。
そして、当然、気持ち悪いので、反対側に回ると、また、その側に来たので、また、元の入り口に戻った。
そして、入り口をはいると、反対側から、こちらに、あからさまに、向かってきた。
もう、当方の行く方に、何度も、狙って、合わせていたのが、わかった。
だから、新興宗教団体S学会の信者である警備員を雇用すべきではないのだ。業務に支障が出る結果になるからだ。
つまり、業務には、関係なく、勧誘を断った人への嫌がらせをしているだけなのである。
やはり、店舗・企業・社会としては、このような人を許容すべきではないことがわかると思う。
だから、当方は、怒鳴ってやった。「このソーカ警備員!待伏せ・付き纏いは、犯罪だぞ!」と。
すると、すぐに離れて行った。
最近は、ほとんど、やられなかったのに、投稿をしなくなったので、故意に投稿させて、無駄な時間を使わせて、浪費させようとして、始めた可能性がある。
もちろん、いつもの通り、店内にも、カルトたちがあちこちにいて、付き纏ってきた。
例えば、カップラーメンのところに行くと、カルトカップルが、大声で、話をしていて、中々、そこから、移動しないのだ。
仕方なく、先に、他の買物をしてから、戻ってくれば、いなくなっていると思ったら、なんと、まだ、いるのだ。
当然、普通の人たちではないことがわかる。つまり、別の目的があるから、そこに居座っているのだ。
普通の買物客なら、忙しいので、買って、すぐに、移動して行くものである。
なぜか、当方が、カップラーメンを買うのを知っているようで、長時間の待伏せと会話を利用した仄めかしをしようとしていた。
それから、バイパスに入り、走行して行くと、案の定、マンションの近くの信号(高架の南側)では、当方は、100%止められるので、恐らく、当方が行くと、赤になるぞと思っていたら、当方が、その信号の手前に来た瞬間に、案の定、赤になった。
この信号は、前から、ブログに書いている通り、カルトが、支配していて、当方を見て、カルトが、手動で、操作していると考えられるのである。だって、どの方向から来ても、どんなに、流れがよい時でも、当方が、その信号に来ると、100%赤になるのだ。
偶然で、100%になることはないので、誰かが、故意に、やっているとしか、考えられないのである。
すると、その誰かと言えば、思い当たる節があり、そう、カルト教団S会である。
このカルト教団は、そういう、一見、有り得そうにないことでも、やってのける団体である。
だから、そのことを、誰に話しても、誰も、信用しないのだ。
なぜなら、彼らは、わざと、誰も信用しないような工作を選んでやっているのである。その方が、バレずらいのである。
だから、ストーカー行為に、救急車やパトカーや消防車やヘリや航空機を使うのである。
誰も、そんなことをする彼らのような人たちがいることを知らないからである。
その後、イオンT店にも、行ったら、店内で、買物をしていると、やはり、久々に、カルト系制服警備員が現れて、わざと、横を通って、姿を見せてきた。普通の人は、偶然だと思うかもしれないが、最近は、ほとんど、見なかったので、久々である。
当方がいるところを、狙って、通過しているのは、何度もテストをして、故意であることは、わかっている。
だから、カルト系制服警備員は、雇用しちゃならないのだ。
目的は、特定の人物への付き纏いなので、警備なんか、彼らには、関係なしなのだ。
だから、業務に支障が出るから、カルト系制服警備員を使っては、いけないのだ。
そして、買物を終えて、屋上駐車場に行くと、変な、黒っぽい私服の男が、前を、わざと、見えるように、横断し、普通のお客かなと思ったら、ドライプレコーダーの録画画像を確認すると、なんと、こいつ、当方の前を通過した後、どこの車にも、乗らず、ぐるっと一周していたことがわかった。目的は、何だったのか?不審に、思わせることが、目的だったのか?
疑心暗鬼にして、不安を与えようとしていたのか?そういう工作だったのか?
まあ、いずれにしても、普通のお客ではないことはわかった。まあ、恐らく、カルトである。
カルト以外そのようなおかしな行動はしないからだ。
それから、車に乗ろうとして、リモコンを操作すると、なんと、アンロックできないのである。
何か、やはり、カルトに、やられたのか?
ベイシアや駐車場では、何の問題もなく、アンロックできたのに、できなかった。
やはり、今回もカルトによる妨害をされた可能性が高い。
以前、ベイシアでも、開かないトラブルをやられた。
まわりを見ると、買物に来たはずなのに、やたら、車に乗ったままの人たちが、まわりにはいた。
当方の車は、普通に、1回で、リモコンで開くようにはしていない。
安全の為、少し、複雑な操作をしないと、開かないように、カスタマイズしてある。
だから、開かないこともあるだろうと思うかもしれないが、自分だけの時に、ミスったことはない。
いつも、ベイシアかイオンの駐車場で、である。
それは、カルトによる電波妨害の可能性があることを、以前にも、ベイシアの時に書いている。
今回も、その電波妨害をされたのかもしれない。
以前、ベイシアでやられた時と、状況は、同じである。
そして、しばらくすると、操作が急に、効くようになり、開くのである。同じである。ベイシアの時と。
ベイシアの時には、カルトが乗ったままの車が、遠ざかって行くと、リモコンが効くようになったのだ。
投稿をあまりにも、していなかったので、やられたのかもしれない。
今回は、カルト系制服警備員も、ベイシア、イオンの両方で、久々に、現れた。
それらと、同一の工作だったのかもしれない。久々にやられた。


 投稿しなくても、当方のテント内での仕草・リモコン操作・行動を、上階カルトが、放射線を使い違法に検知し、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)などを不正に悪用動員するのも、毎日、3回とか5回とか、複数回あり、続いている。
これだって、本来であれば、まともな法治国家であれば、とうにやめさせていなければならないことである。
それだけ、警察の一部や関係機関に、このカルト教団の信者が入り込み、まともな法治国家としての動きを、ミスリードして、抑えているからにわかならない。今、日本は、令和維新が必要なほどのかつてない危機的な状態である。国の機関、全てに、カルトという寄生虫が入り込み、まともな行動をとれないように支配している。







・今日の被害状況


 その後、あまりに、投稿に時間を取られて、自分の生活の時間が、奪われていたので、細かい投稿をやめてみた。その結果、投稿しなくても、以前と全く、変わらず、違法な放射線での透視による盗撮・監視や天井の穴を使った盗聴・騒音攻撃などは、継続している。投稿をしなくても、盗撮・監視などの犯罪は、やめないようである。やはり、犯罪組織である。組織犯罪である。オウム真理教のように、洗脳されて、盲目に服従して、犯罪であろうが、その命令・司令を行っているものと考えられる。やはり、このような犯罪を平気で行う集団を放置すべきではない。全く、犯罪のデパートのような団体である。これを取り締まらなければ、法治国家とは言えないと思う。
 
 また、最近は、特に、酷いのは、部屋の空気への毒物の混入である。それは、常時、行われているようで、空気清浄機を、いつまで、稼働させても、空気センサーが緑色には、ならないほどである。常に、黄色で、テント内や寝室は、赤である。特に、寝る時の寝室への投入とテント内への投入がひどく、常時換気扇を回して、空気清浄機を稼働させても、まず、緑色には、ならないほどである。ずっと、赤である。
2022-01-27 空気清浄機の赤消えず、毒噴霧投入されている証拠の空気モニターランプ画像h4c2
殺虫剤を撒くとか蚊取り線香を焚くとか以外で、赤になったことはかつて、なかった。
この空気清浄機の空気センサーは、正確で、空気中に異物が、何もなければ、緑色になる。
よって、赤になるということは、物理的に、空気中に、異物が、常に供給されているということである。
当然、空気中に、異物が、供給されているなら、考えられるのは、上階カルトしかない。
実際に、上階カルトが、天井に穴を開けて、いろいろいと、やっていることは、このブログに書いている通りである。
このカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないことで知られる団体である。
彼ら、カルト教団がやっていると考えるのに、何の不自然さもない。
また、そのような行為を、今、可能な状態にあるのも、上階カルトのみと考えられる。
全くの関係ない人がやったり、遠隔から、そのようなことはできないからだ。
当然、当方は、部屋に、もう何ヶ月も殺虫剤を撒くとかの行為は、何もしていないので、通常、赤になることは有り得ない。
また、その異物についても、もし、上階カルトが、やっているなら、健康によいものを、当方の部屋に散布するわけはなく、100%の確率で、健康に悪いものを散布していることは、疑う余地はない。つまり、ある種の毒物である可能性が極めて高いことがわかってもらえると思う。
そのせいか、気持ち悪くなったり、頭が痛くなったり、手の痛みと変形や、体のかゆみ、皮膚障害など、いろいろと、健康被害も出ている。
水にも、ある時期から、毒物らしきものの混入が疑われる水質の変化があったことを確認していて、水道水も飲めなくなっている。
今まで、このようなことはなかったので、今年になってから、部屋への毒物散布による攻撃を激化させたようである。今では、はっきりとわかるほどである。このように、他人の部屋の天井のコンクリートに穴を開けてまで、盗撮・盗聴・監視・騒音などに使い、さらに、最近では、毒物の散布にまで、使ってきているのである。なんと、毒物を他人の部屋に、散布するとは、本当に、もはや、テロ組織である。殺人集団である。しかし、勧誘を断っただけで、ここまでやられるとは、予想すらしていなかった。
また、ここまで、やる宗教団体が、日本に実在することも、予想すらしていなかった。
それも、正式な宗教法人格を持っていて、非課税優遇されていて、政権政党や大学や高校まで持っている団体が、である。
また、このような凶悪な団体が、全く野放しで、犯罪し放題の状態にあることも、知らなかった。
恐らく、日本は、第Ⅱのオウム真理教とも言うべき団体に、蝕まれてきているのではないかと思う。
しかし、宗教の勧誘を断る権利は、「信教の自由」として、憲法で、保証されている権利なのに、法治国家において、このカルト教団のように、勝手に、あるいは、一方的に、制裁を加える行為が、まかり通るなら、もはや、法治国家ではない!
本当に、極めて凶悪な団体である。
CPTCTDPTⅡXYZ
上階カルト部屋=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1

 早く、この殺人集団である新興宗教団体S学会にオウム真理教の時と同じように、全国一斉強制捜査に入り、全ての今、行われている犯罪を、検挙してほしい!
当方に対する工作もそうだが、このカルト教団の凶悪な犯罪は、取り締まられないことをいいことに、段々、エスカレートしてきている。
このまま、放置すれば、かつてのオウム真理教の時のような大規模な重大犯罪に発展する可能性があり、日本の治安を、守るべき組織が、全く、機能していないことが、発覚すれば、全国の警察署、警察本部、警察庁、検察庁などの幹部たちや関係部門、担当者などが、その責任を追求されることになるだろう!

以前にも、同じような実際に起きた事件があるのである。
「昔、足立区に済んでいた時に、この集団ストーカーが開始されるはめになったのだが、そこでは、常に、個人タクシーに尾行されていることを確認していた。また、その同じ時期に、足立区内では、個人タクシーの運転手が、床に穴を開けて、アパートの下の部屋に、毒物を散布し、下の階の男性を殺害しようとしたとして、逮捕されている。」のである。



下記の●をつけた項目も、ほぼ、毎日、やられている。
投稿しないから、やられていないというわけではない。


















 今日も、居間で、金属シートに覆われた二重テント内にいても、その中での操作・動作・仕草に反応して、まるで、見えているように、天井を、叩いたり、蹴とばしたり、落下音を発生させたりしている。それは、実際に盗撮等で見えているか、物質(金属シート、コンクリート床、天井ボード)を透過して見える放射線(中性子線、X線等)を使用して盗撮しているかのいずれかである。逆に、そうでなければ、不可能である。
 また、他の部屋か他のエリアに移動しても、見えているように、上階カルトも移動して、上で、異音を発生させてくる。それは、実際に盗撮等をしていて、見えているからできることである。見えていなければ、逆に、不可能である。よって、盗撮しているのは、間違いない事実である。
結局、365日、24時間組織的に交代で、あたかも病院のX線CTや空港の手荷物X線検査のように、透視監視されているのだ。
つまり、自分の部屋にいるのに、24時間365日、全く、100%プライバシーがゼロの状態にされているのだ。
自分の部屋内にいるのに、どうして、金属シートで覆った二重テント内にいなければならないのだ?
こんな理不尽な犯罪はない!
プライバシーどころ、他人の体を、あたかも、X線CTか空港の手荷物検査でも見るように、詳細な断面画像として、観察・監視されているのだ。
この犯罪は、殺人未遂に匹敵するような残忍な犯罪である。人権テロ犯罪である。
 そのような犯罪に当たるような行為でもする団体が、果たして、宗教団体と言えるだろうか?こんな悪質な団体に、非課税の宗教法人格を与えておいて、よいのだろうか?海外でも、犯罪組織と見ていて、「カルト」指定されている団体を、国内で、放置しておいてよいのだろうか?非常に疑問である!
こんな犯罪が、許されてよいのだろうか?組織犯罪である。
本当に、許せない!



 ※ ● のマークがあれば、その被害があったことを表している。

(●)テント内に空気清浄機を持って行って、確認すると、最初から、赤ランプが点灯し、何か毒物のようなものを、常時、噴霧投入しているようである。狭い2畳ほどのテント内のエリアで、稼働させても、何時間も、緑色にならず、赤のままである。通常、空気中に異物がなければ、緑色になるはずである。ただし、人間の匂いも検知するが、その場合は、すぐに、緑色になるので、そのレベルの異物の検出ではない。普通、テント内に、異物が勝手に、混入することは、100%ありえず、誰かが、故意に投入しなければ、そうはならない。当然、その誰かというのは、天井のコンクリートにも穴を開けて、盗撮・盗聴・監視、嫌がらせなどを、行っている上階カルトS会以外にはかない。
そのせいか、なぜか、最近、頭が痛かったり、皮膚が異常にかゆくなり、血が出るほど、掻いてしまうことも起きている。

(●)居間の空気清浄機の空気センサーが、突然、赤になったり、黄色で、いつもまでも、緑色にならない現象が発生している。もちろん、以前は、こんなことはなかった。基本的に、空気中に、毒物などの異物となる物質が、存在しなければ、センサーが、赤になることはない。また、何の異常もなければ、電源を入れた時には、通常、緑色になるが、それが、最近、空気中に、毒物か異物を検知して、長時間、黄色が緑にならないことがある。もちろん、以前は、そうなことはなかった。おそらく、上階カルトが、開けた天井の穴から、すぐ死ぬような毒物ではなく、健康に障害が出るような物質や長期毒やウィルス噴霧などを、散布しているのではないかと考えている。なぜなら、このカルト教団は、手段を選ばないことが特徴だからだ。対象を障害者にするためなら、このカルト教団は、薄めたVXガスでも、薄めたサリンでも、使うだろう!本当に、オウム真理教と同様の対応が必要な団体である。

(●) ある時期から、前(北)側のカルト系の戸建て住宅がある戸建てエリアで、また、カルト教団による騒音嫌がらせ目的の偽装工事を開始し、何かを連打したり、わざと、騒音の大きな機械を運転したりして、外から、その工事音を発生させる騒音攻撃をしてきている。

(●) 前の工事音とは、別に、天井からの偽装工事音による連打音を発生させてきた。上の外(ベランダ)か天井で、工事音のような音を、故意に発生させて来た。上階カルトが、ベランダや天井で、故意に、工事を装って、騒音による嫌がらせをしているものと考えられる。

( ) 前の工事音とは、別に、隣、あるいは、上の外(ベランダ)から、一斗缶を連打しているような音がして、周辺のカルト部屋のカルトたちが、ベランダや天井で、故意に、連携して、騒音による嫌がらせをしているものと考えられる。

(●)天井内のコンクリートの床を越えてきた場合に、検知できるように、侵入検知センサーを設置したが、これは、コンクリートの床を超えて来なければ、検知されないはずである。だが、カウントするようにしてあるが、本日も、カウントしている。カウントがあれば、それは、家宅侵入犯罪を上階カルトがしている証拠である。こんな犯罪を平気でする悪質なカルト教団を、これ以上、放置すべきではない。手のひらに乗るマイクロPCの入出力を使い、プログラムして、設置した。

(●)部屋に侵入されたかのような大きな音が、天井からした。間接音ではなく、明らかに、私の部屋内で発生したレベルの大きな直接音だった。天井から家宅侵入して、殺害しようとしているのか?すでにコンクリートの床に穴があることは、判明しているが、その穴を体が入れるほど、大きくした可能性あり。各部屋は、直天井なので、天井裏に入れる空間はない。侵入するとすると、台所か浴室か洗面所か廊下の上くらいである。ただし、天井の板を破壊して入ろうとする場合は、どこの部屋でも侵入できることになる。また、どこでも、穴から、棒などを、天井裏に落としたり、棒で天井裏を叩くことはできる。

( )天井内のコンクリートの床に穴を開けられた状態で、カルト部屋である上階の部屋で、大型エアーコンプレッサーを作動させているような音か、または、嫌がらせ目的の録音音声かを、階下のテント内だけで聞こえるように流した。結構、長い時間聞こえた。もちろん、穴がなければ、普通、聞こえない音である。

( )居間天井へハンマー連続打音のような音を発生させてきた。もちろん、当方の部屋内には、そのような音を出す音源は 在しない。よって、100%上階カルトが、やっているのは、確実である。おそらく、嫌がらせ工作だと思われる。とても、正式な宗教法人格を持っていて、非課税になっている日本最大の新興宗教団体のやることではない。宗教法人格をはく奪すべきである。

( )朝、起きて、トイレに入ると、目が痛くなり、涙が止まらなくなった。上階カルトが、個室で、朝、換気しないことを知っていて、薄めた催涙ガスでも、トイレ内に、散布し、充満させたのかもしれない。なぜなら、このカルト教団は、手段を選ばないことが特徴だからだ。どんなことでもやる団体である。早期の破防法の適用が望まれる。

(●)居間の金属シート内などなのに、横になった時や目を閉じた時に、それを検知し、天井に打音を発生させてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。また、彼らは、金属を透過できないマイクロ波などの電波ではなく、金属を透過する放射線で監視している証拠でもある。

( )上階カルトが、嫌がらせ目的で、居間の天井に、ゴリゴリ音による騒音攻撃をしてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

(●)来訪者が、当方の部屋を違法に監視している上階カルトと連絡・連携しているような不自然なタイミングで来た。

(●)トイレに入ると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。以前は、放射線CTで、トイレ内での排泄状態を、断層画像として、盗撮され、その状況をSNSやTVCM等で、仄めかす行為をやられていた。本当に、異常な団体である。

(●)洗面所に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )浴室に入ると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )玄関に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )洋室に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

(●)和室に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

(●)台所に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )部屋の戸締まりをすると、それを検知していることを暗示させるために、丁度、そのタイミングで、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)やカルト系救急車を不正動員してくる。他人の部屋内を盗撮して、監視している証拠である。

(●)居間の窓際に行ったり、テント内で、窓側に近い場所で、頭を傾けて、ガラスに近づけると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させたり、カルト系緊急車両を動員してくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。上階カルトが、盗撮・透視(放射線)・監視をしている証拠でもある。

(●)部屋や居場所を、移動したタイミングで、リアルタイムに正確に、上階カルトが、追従していることが確認できる。やはり、未だに、盗撮や透視(放射線による)や盗聴などにより監視していることがわかる。

(●)居間のテントなどからの出入りを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内エリア移動を検知して、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音・打音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間の金属シートで覆われたテント内などにいても、動作・行動・通信を、検知していることを暗示させるために、その動作・行動通信のタイミングに合わせ、天井で、打音・異音を発生させてきた。放射線を使って監視している。

( )居間のテント内にいると、嫌がらせ目的で、天井の引き戸でも開けたようなガラガラ音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

( )居間の天井裏で、何かを転がしたような音を、こちらの行動・操作に合わせたタイミングで、発生させてきた。金属シートを透過する放射線等を使って監視していて、その検知に応じて、コンクリートの床に開けた穴を通して、天井裏に騒音工作をしたものと考えられる。

(●)上階との間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常、上階の音は、遮断されて、聞こえないはずである。ところがである。窓は、開けていない全閉の時間でも、上階の人間のくしゃみや咳や話し声が聞こえるのである。このマンションは、鉄筋コンクリートのビルである。ビルで、上の人間のくしゃみが聞こえるなんてことは、100%ない。よって、当然、コンクリートの床に穴があることになるのである。そうでなければ、音は、伝播しない。床に穴を開けるそんなことをする団体は、このカルト教団S以外にはない。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井に、異音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井に、打音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間の天井裏に、物を落としたような落下音を、何度も、発生させてきた。これは、上階との隔壁であるコンクリートの床を越えて、当方の部屋内の天井裏に行っている嫌がらせなので、「家宅侵入罪」に当たる犯罪である。
上階カルトが発生させる落下音
音は、別のものに、変更してくる場合もある。ただ、感覚的には、コンクリートを越えているような似たような直接音である。
もちろん、コンクリートの床に穴を開けていなければ、不可能な嫌がらせである。もちろん、通常、他の人の部屋なら発生しない音である。

(●)居間のテント内やトイレなどにいると、嫌がらせ目的で、天井に、連続で、打音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井を蹴飛ばしたような音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)金属シートで覆ったテント内で、リモコンを操作すると、まるで、見えているように、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。もちろん、電波では、金属シートで遮断されるので、検知することは、不可能なので、金属を透過する放射線を使っていることは、明らかである。しかし、他人を放射線で透視・監視する団体って、サリンを使ったオウム真理教と、どこが違うのだろうか?当方には、全く同様の異常で凶悪な団体であるとしか思えない。だから、このカルト教団は、海外では、カルト指定されているのだ。

(●)動画や映像などを見ている場合は、その開始のタイミングや終了のタイミングを検知して、天井を蹴飛ばしてくる場合がある。一体、どうやって、このカルト教団が、そんなタイミングを検知しているのかは、不明である。盗撮なのか?テンペストかネットへの不正アクセスなのか?わかっていない。いずれにしても、極めて、高度なことをしている可能性が高い。ある意味、オウム真理教と相似である。
早期の取締りが必要である。

(●)パソコンの開閉をすると、それを検知して、上階カルトが天井を叩いてくる。テント内の盗撮か、または、覆っている金属シートを透過していることから放射線(中性子線やX線など)によると考えられる。見えていなければ、このような反応は、不可能である。もちろん、違法行為であり、犯罪である。

(●)居間のテント内で、スマホのデータ通信をON(OFF)にすると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。なぜ、特定の人物のスマホの電波のデータ通信のON/OFFが検知できるのか?不思議でならない。不正アクセス等、相当に違法なことをしているということだ。もちろん、そんなことをでき、尚且、する団体は、一つしかない。

(●)ブログにログインしただけで、それを検知したことを暗示するために、天井で、打音・異音を発生させたり、緊急車両を動員したりしてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音であるが、不正アクセスやネット盗聴をしている証拠である。一体、どうやって、ログインを検知しているのか?こんなことをする団体は初めてである。また、こんなことをする組織が日本にあることが、信じられない。

(●)居間のテント内及び寝床で、ネット接続をしていないオフラインのスマホを、手に持っただけで、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。放射線等を使い、盗撮をしている証拠である。普通は、検知できない。

( )居間のテント内で、ブログを更新した瞬間に、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。どうして、そんなことを検知できるのか?テンペストや不正アクセスをしている証拠である。そんなことができる団体は、一つしかない。

(●)居間のテント内か、または、寝床で、ネット接続をしていないオフラインのスマホを、操作しただけで、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。放射線等を使って、盗撮をしている証拠である。そんなことをでき、また、する団体は、一つしか無い。

(●)居間のテント内で、WEBにアクセスすると、その際に、特定のWEBサイトにアクセスすると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音を発生させてきた。他の部屋なら普通聞こえない音である。「テンペスト」か「不正アクセス」等により、同じ画面を見ている可能性が高い。そんなことができ、尚且、する団体は、一つしか無い。

(●)ネットで、見ている商品を購入した時や、購入しようとした瞬間に、非救急型サイレンが、鳴らし、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員したり、救急型サイレンを鳴らし、カルト系救急車を不正動員してきたり、その瞬間に、見えているぞとばかりに、天井を叩いてくることがある。これは、当方が使用しているPCの画面が見えていなければ、不可能なので、おそらく、「テンペスト」などの盗撮技術を使っているものと考えられる。PCの画面が見られていては、プライバシーも何も関係ない。さらに、その行為を、このカルト教団が、政治とか、別のことに、悪用している可能性についても、調査すべきである。大きな問題である。特定の他人のPC画面が見えてしまうのだから、たまったものではない。盗聴・盗撮などの犯罪に当たる行為である。得られた情報を悪用しているのだから。

( )彼らの工作として、判明している、換気扇などの周囲の音をマイクで、拾って、故意にアンプで、増幅して、部屋内へ流す騒音攻撃もしている。または、換気扇を回していない場合でも、録音した換気扇の音を増幅して、部屋内へ流しすような嫌がらせをしてくる。

( )換気扇は止めていても、電動工具音やモーター音のような音がする。嫌がらせ目的で、録音音声を流している可能性もある。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

( )居間天井からノコギリ音のような音が聞こえる、もちろん、カルトが絡まない正常な部屋なら聞こえない音である。

(●)寝るために、和室の寝室に移動すると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、落下音・打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)朝、寝室で、電波での盗撮は不可能な、金属シートで囲われている二段ベッドの下の段で寝てると、上階カルトなどが、放射線CTを使い、透視して、断層画像として、寝姿を盗撮し、なぜか?特に急所だけ、執拗にスキャンし、その反応によっては、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。以前は、ツイッターにその内容を投稿をして仄めかしをしていた。本当に、異常な人たちである。変態とも言える異常な行動である。これほど、狂った人たちをかつて、オウム真理教以外では見たことがない。そのオウム真理教に次ぐ、狂った人たちである。まさに、第二のオウム真理教ともいうべき、凶悪団体である。

(●)朝、寝ていると、寝室の天井裏に、物を落としたような落下音を、発生させてきた。これは、上階との隔壁であるコンクリートの床を越えて、当方の部屋内の天井裏に行っている嫌がらせなので、「家宅侵入罪」に当たる犯罪である。
上階カルトが発生させる落下音
音は、別のものに、変更してくる場合もある。ただ、感覚的には、コンクリートを越えているような似たような直接音である。
もちろん、コンクリートの床に穴を開けていなければ、不可能な嫌がらせである。もちろん、通常、他の人の部屋なら発生しない音である。

( )上階カルトが、嫌がらせ目的で、まだ、寝ている状態の寝室に、ゴリゴリ音による騒音攻撃をしてきて、睡眠妨害をしてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

(●)和室の寝室で、就寝後、天井で、落下音・打音・異音を発生させり、壁の中を叩いてきたりする。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。家宅侵入、睡眠妨害。

(●) 寝ている状態の時、どこからともなく、建物が共振しているかのような超低周波音が何度もした。おそらくは、上階カルトが、コンクリートの穴から、スーパーウーハー等の低音専用のスピーカーなどを使用し、嫌がらせ攻撃用の偽装音を、故意に、流したものと考えられる。

(●)朝方、起きる前に、和室の寝室の天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。睡眠妨害

(●)自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出た時と、寝た後などに、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、救急型サイレンを鳴らして、カルト系救急車を動員してきた。偽装音の場合もある。

(●)自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出ると、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、非救急型サイレンを鳴らして、カルト系緊急車両を動員してきた。偽装音の場合もある。

(●)外から、航空機音・ヘリ音のような音がした。確認はしていない。

(●)自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出ると、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、航空機(ヘリ)を動員し、上空を飛行させてきた。

( )ゲノム編集技術や遺伝子組み換え技術を使って、強毒化したウィルス、例えば、デング熱などを改変して、蚊に、搭載し、穴を開けたコンクリートの床から、投入し、殺害しようとする工作をしてきた。このカルト教団は、大学を持ち、研究室も持っている。その研究の目的は、いかようにでも、でっち上げることができる。つまり、国からの補助で、殺害工作の研究をしている可能性もあるのだ。そんなことは、絶対にあってははならないことだが、検証機関がないか、または、機能していない以上、それを許してしまっている可能性があるのだ。一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団の彼らなら、やり得ます。また、彼らは、「テクノロジー犯罪」をしているとも指摘されているほど、オウム以上に高度な技術を悪用することもわかっている。ある意味、オウム真理教よりも凶悪かも知れない。病死で不審死とされた飯島愛さんもこの方法で、殺害されたと考えられる。




上記の被害の詳細については、過去の被害の詳細である下記を参照して下さい。


 上階カルトが、監視するために、放射線(中性子線、X線など)を使っているせいか、指が歪んできていて両手が痛いし、また、頭も痛いし、首も痛い。最近は、内臓の調子もあまりよくない。もちろん、以前には、そんなことはなかった。
常に、放射線で、監視しているので、当然、常に、放射線に暴露していることになり、健康被害が出るのは、当然である。
放射線は、金属を最もよく透過する中性子線やたまに測定すると、自然界の倍にもなることがあるX線などを使っていると考えられる。
違法に、他人に対して、放射線を使う外国系のカルト教団を、これ以上放置しておくべきではない。
サリンを使ったオウム真理教と何ら、違わない凶悪団体である。
このような、正に、第二のオウム真理教とも言うべき反社会的勢力である宗教を装ったカルト教団の犯罪を放置すべきではない。
なぜ、こんな犯罪をいつまでも、取り締まらず、放置しておくのか?不思議でならない。
明かな組織犯罪であり、違法行為である。


 居間のテント内にいると、スポット音響システムのような装置を使ってか?テント内で、いるところだけに、ピンポイントで、電動音が聞こえるような攻撃をしている。テントを出ると、聞こえない。彼らは、金属シートを覆ったテント内を透視できる放射線を使って監視しているために、正確に、居場所がわかるのだ。そもそも、金属を透過する方法は、放射線以外にはない。よって、この凶悪な団体が、100%の確率で、放射線を使用していることがわかる。それも、当方を含めて、複数の人が、彼らが使用しているのが、中性子線であると、判断している。放射線を使う団体とは、宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。破防法の適用が望まれる!


 トイレ・台所・洗面所・玄関・居間・洋室・和室・浴室などに移動すると、それらの部屋・エリアの天井へも異音攻撃をしてくる。異常である。この団体!


 寝室、または、天井へのゴシゴシ音攻撃をしてくる。もちろん、天井内のコンクリートの床に穴が無ければ、通常は、聞こえない音である。穴を開けられてしまっているために、木造アパート以上に、騒音がひどい状態である。また、それを故意にやっているのだ。悪質である。それも、単なる個人がやっているのではない。カルト教団が組織的に行っているのだ。今、暴力団より悪質な組織犯罪組織である。早期の取り締まりが望まれる!


 何度も、天井を連打してくることがある。本当に、狂ったやつらである。


 移動しても、正確に、まるで、見えているかのように、上のカルトも移動していることが、音で、わかる。屋内付き纏いである。
現実に、このように、屋内付き纏いをする団体がいることが、信じられない。
また、当方だけではなく、多くの被害者に組織的に、やられているのに、それを、捜査機関が把握していないはずはなく、この犯罪に限ってだけは、全く、取り締まられないという異常事態となっている。
つまり、法治国家が、正常に、機能していない疑いがある。
もちろん、床のコンクリートに穴を開けられているので、空間がつながっている以上、まるで、同じ部屋にいるように、波の性質を持つ空気の振動である音で、移動が把握されているようである。また、移動しないで、居間、寝室にいる場合は、物質を透過する放射線(たぶん、中性子線)で、詳細に、透過画像として、見られているので、24時間、空港の手荷物検査のように、見られていることになる。
 例えば、寝床も居間も、金属シートで覆い、居間なら二重テント状態なので、普通は、何一つ、検知できないはすである。
例えば、電波では、金属を透過しない。よって、電波での検知はできない。なのに、動作を検知して、タイミングを合わせて、天井を蹴飛ばすという嫌がらせ行為をしている。つまり、スキャンに使っているのは、電波ではない、物質を透過する方法を使っているということだ。そうすると、物質を、透過する方法と言えば、空港や病院で使うレントゲンである。つまり、この異常なカルト教団は、レントゲンのような放射線を使用しているということだ。ただし、当方は、X線、ガンマ線は、測定器を持っているので、それらではないことは、確認している。では、コンクリートの床に穴を開ける必要がある放射線は、それは、中性子線だけである。中性子線は、金属の透過に最も向いている、ただし、コンクリートの中の水分に、減衰される傾向があるため、この放射線を使う場合は、コンクリートの床に、穴を開ける必要があるのだ。それらのことから、彼らが使用しているのは、中性子線であると考えられるのだ。
そんな、他人を監視するのに、中性子線を使う団体って、何なんだろう?
そこまで、すれば、もはや、宗教団体などではなく、テロ組織ではないだろうか?
オウム真理教とどこが違うのだ?全く、同じ、キチガイ団体であると思う。
それが、全く、取り締まられないとはどういうことだ?日本は、本当に、法治国家なのだろうか?
こんな殺人にも、匹敵する人権侵害が、何の制限も受けず、続けられる日本という国は、本当に、法治国家・三権分立の国家なのだろうか?不思議でならない。
海外では、その活動が、厳しく、制限されているカルト教団が、日本国内では、内部から乗っ取られ、全く、野放し状態だとしたら、重大な国家レベルの問題である。


 居間の二重テント内にいると、天井を、ゴシゴシというようなこすっているような音が何度か継続的にしていた。
もちろん、上階と当方の部屋の間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常は、そんな音は、聞こえないはずである。
しかし、当方の部屋の場合、上階カルトが、盗撮盗聴透視監視と騒音による嫌がらせのため、その隔壁のコンクリートの床に、穴を開けてしまっているために、それらの音が、空間がつながっているために、同じ部屋内で発生した音のように、ダイレクトに聞こえてしまうのだ。それも、わかって、わざと、音を立てていると考えられる。そんなことまでする団体が、果たして宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。


 変な電動工具音やモーター音のような音やヘリのホバーリング音のような音など、いろいろな音の録音された音か、偽装音を、彼らが、盗撮・盗聴・透視監視と騒音攻撃のために開けたコンクリートの床の穴から、次々と、流しているようだ。本当に、異常なやつらである。嫌がらせもいろいろとやってくる。


 居間天井に、何か、落としたような音を発生させたりしている。


 ドンという音を、断続的に、頻繁に、発生させてきている。床をかかとで蹴っているのか?
まるで、木造アパート並みである。というか、それも失礼かもしれないのだ。かつて、若い時に、住んでいた多くの木造アパートでだって、こんなに、上階から、ドンという音を、頻繁に聞いたことはない。普通は、そうである。防音がしっかりしていないことを知っているので、住民は、注意して、入っていたものだ。
ところが、この建物は、鉄筋コンクリート造である。つまり、ビルである。
なのに、その当時の木造アパートより、上階の騒音がうるさいのだ。
よって、上階に入っているのは、普通の人間ではないことがわかる。
普通は、鉄筋コンクリートの建物で、滅多に、上階の音など聞こえるものではない。
そもそも、隔壁として、壁より分厚いコンクリートの床があるので、空間が遮断されているので、上階の音なんて、そうそう聞こえるものではない。
しかし、ここの上階の住人のように、盗撮・盗聴・透視監視をするためと、嫌がらせを目的として、入っているために、コンクリートの床に、穴をあけてしまっているので、通常、まずは、聞こえないはずの音が、聞こえる結果となっているのだ。
違法行為である。もちろん、犯罪である。
もちろん、こんな狂った行為をするのは、一つの団体しかない。他に、こんな狂った行為をする団体はない。こんなことをするのは、正式な宗教法人格を持つ巨大なカルト教団であるカルトS会だけである。しかし、非課税優遇されている宗教団体のすることかね?これが?
やっていることからすれば、どうみても、第二のオウム真理教である。
早く、オウムのように、全国一斉強制捜査に入ることを願う!
このカルト教団は、本当に、狂っている!


  屋内付き纏い。所有エリア内を移動すると、全て、まるで、見えているように、リアルタイムで、追従してくる上階カルト。じゃ盗撮してるということだ。


 その後、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいて、パソコンを、操作すると、その操作のタイミングに合わせ天井を叩くなどの、本来、普通、検知が不可能と思われるタイミングでの検出により、天井を叩くという嫌がらせ行為を続けている。特に、ネット通販サイトで、購入をクリックするようなタイミングに合わせて、天井を叩いてくるのだ。どうして、そんなタイミングを検出できるのか?不思議でならない。この外国系のカルト教団は、他人のWEB上の操作をあたかも見えているように、把握しているのだ。
もちろん、画面の漏れ電波を傍受して行う「テンペスト」などの技術を使っている可能性もあるが、どうも、私のネットアクセスを無制限に、見ているように感ずる。いったい、どうゆうことをすれば、そんなことができるのか?捜査機関でもなない1カルト教団が、なぜ、こんなことをできるのか?国家的に問題である。通常、相当に違法なことをしていなければ、不可能なはずである。
よって、この外国系のカルト教団は、かなりの違法行為をしている可能性が高い。
早急に、取り締まることが、求められる。
だって、私のネットアクセス情報が無制限に、見れるなら、他の国民の誰のネットアクセス情報でも、見れるということになり、そうなると、これは、国家的な安全保障にも関わる重大問題である。とても、野放しにしておくべき問題ではない。早急に、対処が求められる。
当然、特殊な方法による盗撮や放射線を悪用した透視による監視も考えられ、ネットでは、不正アクセスやハッキングなどの違法行為をして、検知していると考えられる。もちろん、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。目的の為には、手段を選ばないと言われる凶悪なカルト教団ならではである。もちろん、やっているのは、上階カルトである。こんなことをするのは、一つの団体しかなく、他に、このような犯罪行為をする組織は皆無である。やっている団体は、はっきりしていて、ここで書いている大学を持ち、かつ、偽善政党も持っている外国系のカルト教団以外にはない。それは、はっきりしている!私が勧誘を断わったカルト教団だからだ。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、監視と嫌がらせをしているのだ。極めて、悪質な団体である。正に、第二のオウム真理である。早く、破防法が適用されることを希望する。



 丁度、リモコンなどの操作をしたタイミングや当方の操作・仕草・行動・動作に反応して、天井を叩くような音や天井を蹴とばしたような音などを、発生されている。まあ、引っ越しても、引っ越しても、天井内のコンクリートの床に穴まで開け、嫌がらせと監視目的で、カルト組織が、信者工作員を、上階に侵入されているのだから、まあ、やめるわけはないか?。
しかし、嫌がらせが目的で、上階に入るなんて、宗教団体のやることだろうか?
被害者数千人規模に対して、嫌がらせをする宗教団体が、非課税の恩恵を受けているというのは、怒りさえ覚える。資産は、10兆円、年間予算は、6兆円と言われていて、一切、社会に貢献するわけでもなく、ただ、ひたすら、脱会した人や勧誘を断わった人や新聞の購読を断わった人に対して、嫌がらせや特殊工作をする団体が、社会の役に立つどころか、反社会的な活動をしているのに、非課税の優遇をされていることが、本当に、信じられない。日本は、正常に、法の執行と運用がなされていないのではないかという疑念さえわく。


 居間の金属シートで覆われた二重テント内にいても、見えているようで、私の操作・動作・行動・仕草などに反応して、天井をドンとやってくる。特にリモコンの操作にタイミングを合わせて、天井を叩いてくる。金属シートで覆っているので、レーダー波などの電波や赤外線でのスキャンや盗撮は、おそらく、不可能に近いと思われる。やはり、放射線等の透視できる方法を使って監視している可能性が高い。もちろん、特殊な方法で、盗撮している可能性もないではないが。しかし、こんなカルト宗教団体って、過去にいただろうか?ここまでやるカルト教団って、あっただろうか?たぶん、オウム真理教以来だと思う。被害者も数千人規模になっていて、早く、かつてのオウム真理教と同様の対応が必要だと思われる。
現在、そのような凶悪な外国系のカルト教団のこのような違法な監視行為や盗撮が、野放しの状態である。よって、公安部や公安調査庁も、おそらく、この外国系のカルト教団の「総体革命」とやらで、1/3が、信者になっている可能性があり、そのせいで、何もできなくなっている可能性があり、早急に、組織の総点検が必要である。だって、信者警官では、自分たちと同じ信者仲間の犯罪( 集団ストーカー)を取り締まるとは、思えないからだ。そう考えると、やはり、この外国系のカルト教団は、日本の法の執行を多いに歪めていると考えられる。こういう外国系のカルト教団に、日本の警察が支配されていることは、明らかに、日本の国益に反する。排除すべきである。また、日本の政治がこのような外国系のカルト教団の政党に、キャスティングボードを握られていることも、日本の国益に反する。警視庁の予算を、外国系のカルト教団の政党に、牛耳られているのも、明らかに、日本の国益に反する。日本の様々な機関への外国系のカルト教団の信者による侵入も、安全保障上、外資規制と同様の規制が必要である。
また、何十回と被害者団体がデモをしているのに、その一回でも、報道されただろうか?一度だって、報道されたことはないのだ。もはや、日本には、「報道の自由」は、ないのだ。普通の日本人は、日本には、「報道の自由」があると思っているだろうが、そんなことはないのだ。実は、日本には、「報道の自由」なんてものは、なくなっているのだ。それが、実情なのだ。世界の「報道の自由度」ランキングを見てほしい。そのことが反映されていて、日本は、60位とか70位とかの付近である。国際社会は、わかっているのだ。だから、外国の多くでは、この外国系のカルト教団を、「カルト」指定して、監視・警戒対象にしているのだ。日本の認識だけが異常なのだ。この外国系のカルト教団により、報道の自由さえ歪められているのだ、それだって、完全に日本の国益に反している。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1




 朝、寝ていて、寝がえりを打つと、上階カルトが、寝床を放射線(中性子線)で、監視しているので、そのタイミングで、何かを検知しているかのように、天井を叩く行為をしてくる。また、たまに、そのタイミングで、サイレンが鳴って、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してくる場合もある。このように、金属シートで、覆った二段ベッドの下で、寝ているのに、こちらの様子が、盗撮や電波での監視は不可能であるはずだが、それでも、彼らは、検知して反応してくるのだ。当然、金属シートを透過する放射線などの方法を使っていることは、明らかであり、テストと状況から、彼らが使っているのは、中性子線であることが、ほぼ、予測できている。そう予測しているのは、当方だけではなく、他に数人が、同じ予測をネット上に書いていることを確認している。
中性子線を使って、階下を監視する団体って、果たして、宗教団体と言えるだろうか?そうなると、もはや、テロ組織ではないだろうか?オウム真理教と同じではないだろうか?なら、オウム真理教と同じ対応が求められると思うが、そんな凶悪団体を、放置しておくべきではない。日本の捜査機関よ!


 また、寝た後も、寝室の天井で異音を発生させてくる。上階カルトも上にいるために、音が発生しているものと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。


 寝室に移動して、寝ると、上階カルトも後から、移動してくるのが、天井の異音でわかる。これもほぼ、毎日である。おそらく、盗撮・透視監視している上階カルトが、移動してくるためだと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。いずれにしても、違法に上階カルトから、監視されているということだ。



 この建物は、防音があまり期待できないような木造アパートではない。通常、ほとんど、上の音など聞こえないはずの鉄筋コンクリートのマンションである。まあ、上階に監視と嫌がらせ目的で、カルトが入っていなければ、このようなことはない。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質な外国系カルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断った外国系カルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、この外国系カルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った外国系凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この外国系団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの外国系凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大な外国系カルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしている外国系カルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、この外国系カルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、この外国系カルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、この外国系カルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 現在、私は、徐々に、彼らに、殺されかけていると言っても過言ではない。
事故誘導工作には4回遭っていたし、また、この被害が始まるまで、健康上のトラブルは、一切なかった。
事故誘導は、実家にいた時の家族旅行の帰りで、横からの2車線越えの飛び出しが2回と、横からの急ハンドルで急接近が一回、T市では、急停止した前のトラックの荷台から、見ずらいバーが、飛び出ていて、見落としていたら、フロントガラスを貫いていたと思われ、ひやっとしたのが、一回である。
 また、被害は、ここから始まったが、足立区の鉄筋のマンションでは、天井をどつかれ、健康面では、足をマイクロ波でも照射されたのか、やけど状になって、皮膚がはがれて酷い状態だった。それでも、仕事には行っていた。その後、避難するために、一旦、実家に退避していたが、再度、仕事のある東京の板橋区に引っ越してきて、1軒目でも、天井を叩かれていた。2軒目では、仕事が見つかったが、天井を叩かれ、左手が、デング熱などを、ゲノム編集し凶悪化したようなウィルスを搭載した蚊を投入されたことにより刺されて、腫れて、痛みがあり、各指がバラバラな方向に曲がってしまい障害となってしまったか。または、監視のために、彼らが使用している物質を透過する中性子線を、過剰に被爆させられたかで、左手が麻痺し痛みがあり曲がって障害となってしまったかである。この時は、殺されかけたと考えている。この板橋区にいた時にも、体調が悪化して、数日寝た切りになり、起き上がれなくなってしまった。そのせいで、長期間仕事を休まざるを得なくなり、結果的には、仕事を辞めざるを得なくなった。その後は、全く仕事が、決まらなくなった。完全に、職を追われてしまったのだ。その後は、失業保険で、少し食いつないだが、仕事は全て、ダメだった。この時も、事実上、殺されかけたといっても過言ではない。この 集団ストーカーの被害者になると、職に就くのさえ、妨害されるというのは、本当である。私がそうだったから。その後、年金が出る年齢になったので、早めにもらうしかなかった。仕事がなかったからだ。その後、千葉のT市に引っ越してから、1軒目と2軒目の住居に来てからも、天井を叩かれていて、同じく、蚊の投入により右手を刺されたかで、男の私でも、あたかも新型コロナに感染させられたかのように、起き上がれないほどの倦怠感となり、頭痛や関節の痛みや腕が上がらないとか咳が発生し、肺炎気味になり、パルスオキシメーターで、測定すると、94になっていた。この時は、完全に、殺されかけたと思っている。
 この時のことを後から考えると、蚊を投入され、自分的には、蚊にさされたと思い込まされたが、よく、インフルエンザやコロナのワクチンを打たれた時に起きる症状である、やっと、起き上がれる程の強度の倦怠感、腕の痛み、腕が全く上がらない、微熱、、咳、頭痛、関節の痛み、酸素飽和度の低下、などの症状が発生していたことから、蚊にさされたと思っていたことは、そう思い込まされた勘違いで、実際には、天井の穴から、クロロホルムなどを投入され、その後、家宅侵入されて、腕に新型コロナなどのウィルスなどを筋肉注射された可能性もあることがわかった。私は、過去に、密な接触をした人はないので、新型コロナにかかる可能性は、ほぼ、ゼロであるが、これらの症状は、新型コロナの症状に酷似した症状であることがわかる。このコロナ禍の状況なので、かかっても不自然ではないと思い、やられた可能性があるのだ。
なぜなら、腕が上がらなくなったことで、何等かの筋肉注射を腕にされた可能性があることがわかった。それにより、家宅侵入されてやられた可能性があることもわかってきた。この時は、腕が、全く上げられないほどの状態になっていて、かつ、腕が痛かったのだ。なぜ、そんな状態になっているのか、何か、不審感を感じ、疑問に思えたものであるが、その時は、それが、何かウィルスやワクチンを腕に筋肉注射された場合の症状であることに気づかなかった。
 このような同じことは、足立区に住んでいた時にも、起きていて、それで、足が広範囲に、火傷のような状態になったのだ。
その時にも、不自然に、意識がなく、3時間以上、寝ていたことが、判明している。この時も、自分で、寝てしまったのかと思っていたが、よく、考えると、麻酔を打たれた時と同じように、全く、記憶がないことが、後から、わかり、麻酔で、眠られた可能性があると気づいたのだ。通常、もし、自分で、寝た場合は、その前後の記憶がある。しかし、麻酔の場合は、全く記憶がないので、その違いがあることを、思い出し、麻酔を部屋に投入されて、家宅侵入されて、やられた可能性があると考えられるようになったのだ。
もちろん、その当時、火傷になるような原因も思いつかないし、その火傷状の病気は、その後、何年経っても直らず、今でも、正常な皮膚には戻っていない。そのことから、当然、それが火傷ではないことは、明らかである。火傷なら、遅くても、半年以内では直っているはずである。しかし、何年経っても、直らないことから、強い放射線等を照射され、DNAが破壊され、自然治癒機能が、働かなくされてしまったと考えられる。
 もし、新型コロナなら、自宅で、死亡していても、不思議ではない状態だったからだ。さらに、右手が腫れて、痛みがあり、麻痺し、障害となってしまったか。または、中性子線の強度の被爆をさせられたかのどちらかが原因だと思われる。
それら、全ての住居で、透視監視と騒音攻撃も同時にやられていたので、上階にカルトが入っていたことは、確かなことであり、確認している。普通の人間ではなかった。全ての住居で、天井を強打する騒音攻撃を受けていた。また、自分の部屋の中なのに、動作・操作に反応して、騒音攻撃や救急車や緊急車両や航空機やヘリも同様に動員されていた。物質を透過する方法を悪用して監視していたことは、確かであり、反応テストにより、確認している。
みなさんも、見えない放射線である中性子線と蚊と住居侵入には、十分注意してほしい。
殺害されかねないと思われる!
 最近は、放射線(中性子線)を使って監視されているせいか頭も痛いし、目もやられてきているし、右手が麻痺してきている。右手は利き手であるが、痛みもあり、手が腫れてきている。さらに、麻痺してきている。完全には、動かせなくなってきている。蚊の投入による病気誘導工作を受けて、右手を蚊に刺されたのかもしれない。腫れているので。あるいは、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。
 被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
その後は、不自然さがないように、出かけた時やドアや窓を開けた時に、投入するようにしているようである。そうすれば、不審に、思われることがないからだ。たまたま、入り込んだと思われるように、偽装していると考えられる。
 カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。
私が、このカルト団体に殺される前に、日本を正常化してほしいものである。








 








本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴

・本日の航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 航空機(ヘリ)の悪用だけではなく、緊急車両(救急車、パトカー、消防車など)なども使われる場合がある。

 偽装音:たぶん、録音した音を流していると思われるが、被害者たちの証言により、彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術(スポット音響)を使うことは、わかっている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、出動していなかったとしても、妄想ではなく、カルトが発生させた偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。方法としては、マイクロ波による方法と超音波に変調をかける方法などがある。



・航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による近隣通過工作履歴




・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ 飛行音、サイレン・鐘などは、部屋の中にいても、外にいても、聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



n 回、非救急型サイレン、緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員近隣通過工作、サイレン無のバイパス通過・遭遇工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

 室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等による監視により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 外に出た時には、信号で停止したところに、丁度、消防車がいるとか、丁度、前を横切るとか、走って来て、わざと、横を通過させるとかの場合もある。また、バイパスの線路用鉄道高架橋の北側で、カルト系パトカーを北上させて、遭遇させてくる場合もある。
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、周辺に、カルト系緊急車両を動員してきてます。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)




n 回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 また、駐車場にいる時にも、外に出た瞬間から、連続動員される。それは、部屋に戻るまで続く。それは、カルトのルーティンのようである
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、周辺に、カルト系救急車を動員してきてます。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)




・航空機(ヘリ)

n 回以上、航空機(ヘリ)音、カルト系飛行管制、航空機(ヘリ)悪用動員、上空通過工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

 今日も、n 回以上、上空を通過する航空機(ヘリ)の音を聞いているか、または、外で、実際に真上を飛行するのを目視している。つまり、T市上空を飛行する航空機(ヘリ)がいたということだ。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ(航空機)で、故意に、T市上空を飛行させているのだ。
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、上空を、航空機やヘリが飛行するようになります。
 では、どんな場合に真上を飛行させているかというと、自分の契約駐車場に行って、車で作業をしている時、車に乗る時、また、乗った後、外に出た時、または、イオンT店の屋上駐車場に車を停めて降りた時、などである。その都度、真上を飛行させている。もちろん、何度も目視している。ただし、部屋にいる時には、それほど、多く動員されることはない。
 通常は、T市上空を、飛行することはなく、T市からは大きく南北に遠く離れて、迂回するように、南側の市の南側と北側の市の北側を、飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、外国系のカルト教団が、悪意のもと、一方的にターゲットとした被害者の真上を、飛行するように、カルト系管制官に指令して、その指令により、カルト系管制官が、故意に、被害者である私の真上を、飛行するように、ミスリード管制をし、飛行させているのだ。完全に、カルト組織による工作である。
だから、憲法で禁止している通り、カルトを公務員にしてはならないのだ。こういうことになるからだ。カルトというのは、何でも悪用するからだ。
 では、他の管制官もいる管制塔で、どうやって、信者管制官だけに、そんな指示を出せるんだ?と思う人がいるかもしれないが、彼らは、非常に高度な技術を使うこと知られている「テクノロジー犯罪」にも手を染めているのだ。例えばだが、今、現在、耳の穴の中に置ける受話器があることを知っている人もいると思うが、例えば、それなら、どんな指示をカルト教団から受けていても、すぐ隣にいても、同僚の管制官にも、わからないだろう!彼らは、監視するのに、放射線を使うやつらである。いくらでも、やる気になれば、できないことなどない。なぜなら、彼らは、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。その思考は、オウム真理教の時と通ずるものがある。だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 もし、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
また、外にいる場合は、私の真上を故意に飛行させ、ストーカー行為として、やっていると考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的のカルト系管制官によるミスリード管制だと考えられる。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 しかし、このように、外国系のカルト宗教団体に、安全保障上、大いに問題がある管制業務を、好き勝手に、ミスリード管制されて、航空機を悪用されているのを許していると、米国で、起きた、9:11のような事件を、ミスリード管制で、できてしまう可能性があり、非常に危険である。日本国としての安全保障上、問題があると思うが、何か対処しなければならないと思う。本来は、このようなカルト教団の信者が公務員である管制官になることは、憲法で禁止しているのだ。まして、例え、日本に本部があっても、外国系のカルト教団である。日本のカルト宗教団体以上に、深刻な問題である。
 このように、「総体革命」と称して、日本を乗っ取れという指令を出している外国に由来のあるカルト宗教団体を、放置しておくのは、安全保障上、問題がある。まして、警察の1/3が信者、自衛隊は、信者が4000人、マスコミは、ほほ支配されている。こんな安全保障上、危機的状況を、いつまで、放置しておくのだろうか?平和ボケの日本国は?

 まだ、私が東京にいた時には、このカルト教団は、私のいる板橋区の真上に航空機を飛ばすために、羽田の飛行ルートまで、変更してしまったのです。そのせいで、羽田空港への北からの進入ルートが、できてしまったのです。しかし、いくら、国土交通大臣が、このカルト教団の信者だからって、こう好き勝手に、ストーカー目的で、飛行ルートを、被害者の上空を飛ばそうとするとは、脅威である。
そして、私が、通常、上空を航空機が飛ばないはずのT市に引っ越すと、いつからか、また、頻繁に、上空を飛行するようになってしまったのである。
誰かが、この外国系のカルト教団の暴走を止めなければならない。



 最近は、救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)を使ったストーカー行為が、取り締まり対象になったのか、あるいは、そういう抑制せよとの指令が出ているのか?あるいは、さすがに、これらの緊急車両を悪用していることが、バレてきて、それを察知したので、減らしてきたのか?いずれにしても、減っていきている。ただし、やはり、何か、減らさなければならない理由が、発生しているのは、確かであると思われる。そうでなければ、手段を選ばない凶悪な彼らが、自発的に、減らすとは、考えられないからだ。
ただ、時々は、やるので、完全に、やめたわけではないようである。
その代わり、最近は、逆にカルト系管制官による航空機の悪用動員が増えてきている。


 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
この外国系カルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、外国系カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大な外国系カルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、この外国系カルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、外国系カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たち外国系カルト宗教団体のみの利益を追求しているような外国系カルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのような外国系カルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、外国系カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、外国系カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大な外国系カルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんな外国系カルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。













 世界各地の事件や犯罪の真相をあばく国際的な調査方法、そこに今、一つの革命が起きている。
それは、「オープンソース・インベスティゲーション(公開情報調査)」と言われているものである。
市民が切り開く調査報道と言われている。
オープンソース・インベスティゲーションは、従来の調査方法と異なる画期的な調査手法である。
この調査手法が、今まで、闇に葬られていた事件の真相を暴くことを可能にするゲームチェンジャーに成り得ることを示した。
この方法は、事件の起きた後からでも、例え、警察が捜査できない内容でも、総力を挙げて、真相をあばけるので、今まで、隠蔽されてきた事実でも、真相を究明することができるので、過去のように、悪事が闇に葬られることがない画期的な方法である。
ウクライナ航空機の撃墜についても、関連した個人まで、特定して、完全に、あばいて見せた。
時代は、変わった感がある。悪いやつらが、枕を高くして寝れる時代は終わった。
インターネットを使った世界的な分散調査グループと言われ、その組織が、正確に把握されることを回避している。
この活動は、事実・真実・真相をあばくために、非常に危険なため、表に出ている人たちは、氷山の一角で、その数千倍とも言われる様々な職業の人たちや報道機関や調査機関や学生たちやホワイトハッカーたちなどが、裏で協力している。
その代表的な組織が、ベリングキャットである。
彼等の調査は、証拠に基づいているのであって、自分の意見を述べているのではなく、全て、事実を伝えているだけなのだ。
しかし、事実を暴かれた側は、プロパガンダと陰謀論を用いて、嘘をつき、偽情報を流す工作までしてくるのである。
#ベリングキャット
このような組織は、この「ベリングキャット」だけではなく、「ニューヨーク・タイムズのビジュアル・インベスティゲーション・チーム
」「BBCのオープンソース・インヴェスティゲーション・チーム」「ワシントンポスト内」「CNN内」「ザ・インサイダー」「オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)」「Joint investigation team」「DRASTIC」などもあり、様々な規模の異なる無数の組織が全世界に分散して、存在し、時には、連携したりしているので、その実態は、正確に、把握されているわけではない。
そのため、「正義のアノニマス」とも言われている。

ロシアを正そうとして活動しているロシア人の組織、インサイダーの女性記者が、ウクライナで、ロシアの蛮行を取材中に、ロシア軍の攻撃により死亡したことが判明した。
心より哀悼の意を表します!
また、今回、アノニマスも、暴走したロシアへのサイバー攻撃をしている。
また、べリングキャットは、ロシアの戦争犯罪の証拠収集をしていて、国際刑事裁判所に、提出し、提訴している。
今回、東京大大学院の渡邉英徳教授らのグループもウクライナの現状・真実を伝える活動をしている。


#bellingcat
#Visual Investigations,The New York Times
#BBC open source investiogation team
#Australian Strategic Policy Institute (ASPI)
#The Washington Post OSIT
#Joint investigation team

#オープンソース・インテリジェンス・グループ
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1月17日 寝室に毒物散布さる/動員工作(緊急車両、救急車、航空機など)/ 外・上工作(偽装工事音による騒音攻撃)/居間天井,落下音・連打・打音・異音など/居間テント内エリア移動検知追従天井連打打音攻撃/屋内付き纏い/居間・寝室、盗撮・盗聴・透視(放射線)・監視/寝室、朝・夜、天井、落下音・打音・異音など/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

 ここに書いていることは、事実です。あなた方は、ただ、それを知らないだけなのです。つまり、あなた方は、これから、被害者になる可能性がある潜在的な被害者なのです。
どうか、この重大で深刻な社会問題の解決に、力をお貸し下さい。今後、あなた方が被害者にならない為に!

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。社会問題、特定外来宗教団体、特定危険指定宗教団体、反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、組織犯罪処罰法違反、共謀罪、共謀共同正犯、迷惑防止条例違反、ストーカー規制法違反、憲法違反、政教分離違反、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、犯罪インフラ、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


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今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴





もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!
やはり、「憲法裁判所」を設置して、この憲法違反状態を確定し、是正すべきである!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!


 私も、昔は、素通りしていた側にいたのに、事実上、勧誘を断わってから、この被害に遭ってしまっているのだ。つまり、誰でも、ある日、突然に、被害者になる可能性があるのだ。勧誘を断わって、まさか、こんな被害者になるとは、思わなかった。
宗教の勧誘を断わる権利は、「信教の自由」として、憲法で保障されているのに、新興宗教団体Sは、私罰・私刑を行っている。
 それだけではなく、この問題を通して、もっと、深刻な国家的な危機であることもわかった。それは、この団体が、「総体革命」と称して、官公庁やマスコミや警察などの様々な公務員に信者を送り込み、日本を乗っ取るという行動をとっていることもわかってきた。その行動は、内部から行っているクーデターのようなもので、非常に重大な国家危機である。しかし、問題は、その危機を認識している日本人が少ないということである。それは、この団体のマスコミを支配した言論統制や隠蔽が、成功してしまっていることを表しているのだ。今、日本は、非常に国家的危機の状態にあるのだ。まるで、「茹でガエルの法則」通りの状態である。




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神田さやかさんの死について、思うこと

郵政・佐川・アマゾンなどの信者配達員たちによる嫌がらせとも思える不適切な行為

部屋の空気と水道水に微量な長期毒を混入されている可能性について

ネットでの誹謗中傷ばかりが、罰則強化されるその裏の意図と暗躍するカルトの影響力

寺や神社同様、非課税であるこのカルト教団の施設である平和会館や文化会館の敷地に入れるか?

プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

このカルト教団による盗聴では、盗聴装置が発見されないのは、当然かも

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。



 この外国系のカルト教団は、極めて巨大で、「総体革命」と称した命令により、ほぼ全ての企業、機関に信者を侵入させている。例えば、警察には、信者が、4000人、自衛隊にも信者が4000人とか侵入していると言われている。従って、一見、国家権力がやっているように、見えるのは、そのためです。しかし、それは、行き過ぎた見方で、ある特定のカルト教団が、国家権力の一部を、乗っ取り、または、支配して、国家権力を悪用、または、歪めているからそう見えるだけなのです。例えば、警察だと、全員信者ではなく、1/3程度だと言われています。もちろん、それだけでも、支配されてしまう危険性があります。だから、その危険性を訴えているのです。しかし、それでも、あくまで、国家権力の一部であり、国家権力全体が、加害主体とする考えは、行き過ぎであることがわかると思います。従って、信者警官、信者消防士、信者自衛官、信者官僚、信者公務員、信者会社員、信者店員、信者住民、信者防犯員、信者配達員、信者郵便局員、暴力団員などと、実行犯をいくらあげてみても、世の中にいる普通の人にしか見えません。従って、実行犯である末端信者や依頼した暴力団などについて、いくらあげてみても、焦点がぼけるだけで、むしろその大元締めについての焦点もぼけるだけである。やはり、犯罪は、「元から断たなきゃ、ダメ!」っていうでしょ!だって、末端信者をいろいろ言っても、警察官や消防士や防犯員や配達員など切りがない。やはり、取り締まりを求めるなら、大元締めの取り締まりに限定して、訴える必要があると思います。もちろん、末端の実行犯による被害をSNSで、写真や動画を証拠として、記載することは、必要なことであり、非常に重要なことである。ただし、糾弾したり、取り締まりをを求める訴えをするなら、その末端信者の実行犯をあげて、焦点をぼかすべきではなく、大元締めに絞って、訴える必要があると思う。その方が得策だと考えられる。この集団ストーカー犯罪の大元締めが、外国系のカルト宗教団体であることは、みんなの訴えで、すでに、はっきりしている。この教団が、暴力団を使うことは、市販本「憚りながら」で、この教団がストーカーをすることは、市販本「黒い手帖」で、この教団が、盗聴などをすることは、市販本「盗聴教団」で、それぞれ証明されている。また、政権政党である大政党にコバンザメのように寄生して、自分たち教団に不利な法律を阻止したり、ストーカー規制法のように、改悪することが目的であることも、はっきりしている。日本社会にとって、まさに、「百害あって一利なし」なのである。また、海外でも、その悪質性は、指摘されていて、「カルト」指定されていて、明らかである。よって、末端信者のことをいろいろと、指摘しても、焦点がぼけるだけで、被害者側の人間にとって、得策だとは、思えない。よって、やはり、被害者たちが、みんなで、一致して、指令してやらせている大元締めについてのみ、糾弾し、被害を訴えて行くことの方が、効果があると思う。また、最近、実行していなくても、指令をしたことが明らかだとして、死刑判決を受けた暴力団幹部がいる。そのことを踏まえ、犯罪を指令している大元締めの団体そのものが最も悪質であることは、明白であるので、そのことに絞って、被害者各位は、統一して、糾弾することが、得策であることを理解してほしい。


 近年、かなり、加害者側の妨害が強力で、以前あった、様々な被害者が、写真や動画を証拠として、被害を報告するサイトが、ほとんど、無くなってしまった。当方も被害当初、それらの被害者の被害報告のサイトを見て、勇気づけられたことを考えると残念な傾向である。様々な被害サイトによって、勇気づけられたのだ。ところが、加害者側の工作により、肖像権などの訴えによる工作で、ほとんどのサイトが、消えてしまった。非常に、残念なことである。やはり、被害者は、被害サイトが多いことで、それらを見て、勇気づけられることが多いので、勇気をもって、努めて、被害をSNSで、発信してほしいものである。被害サイトが減ったことで、加害者側を勢いづかせてしまっている面もあると思う。被害者のサイトを探しても、以前のように見つからなくなってきている。どうか、被害者様におかれましては、可能な範囲で、その被害の実態を、どうか、SNSで、訴えてほしい。被害者には、頑張ってほしい!最近、ツイッターでも、完全に、加害者側によると思われる焦点をぼかす目的かあまり関係ないような投稿が増えてきていて、ただ、タイムラインを流す目的と思われる投稿が増えている。




この集団ストーカー犯罪を、「オープンソース・インベスティゲーション」や「DNA捜査(DNA分析サイト捜査法)」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くために!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯である外国系カルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!

・反社会的勢力の定義に、(オウム真理教のような)悪質な宗教団体も含めろ!

・反社会的勢力の定義から(オウム真理教のような)悪質な宗教団体を除外するな!

報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=外国系カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

政権政党Kは、新興宗教団体S会の政党である。

集団ストーカーの主犯=新興宗教団体S会=政権政党K党=総体革命(日本乗っ取り)

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

外国系カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に、永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。

国民を狙う組織的犯罪


※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の外国系の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、この外国系カルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、この外国系カルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、外国系カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの外国系宗教団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名の犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、外国系カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、この外国系カルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一外国系カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、外国系カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、この外国系カルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%の外国系カルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪な外国系カルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、外国系カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこの外国系カルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(この外国系カルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、外国系カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、外国系カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者である外国系カルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は免れないが、何よりも、主犯が重罪である。警察や暴力団は、主犯ではない。
暴力団は、この外国系カルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)の外国系カルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一外国系カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、その外国系カルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、この外国系カルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、この外国系カルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、この外国系カルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、この外国系カルト教団である。また、この外国系カルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 その外国系カルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、この外国系カルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、外国系カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








この外国系カルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
その外国系カルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、この外国系カルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
この外国系カルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
この外国系カルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこの外国系カルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、この外国系カルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

法の死角で活動する悪質な新興宗教団体

正に、宗教マフィアだ!

外国系カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

悪辣非道な犯罪!

極悪非道な組織犯罪!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義の外国系カルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義の外国系カルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、この外国系カルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、この外国系カルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、外国系カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼ら外国系カルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこの外国系カルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、この外国系カルト教団であるのは、明らかである。

 この外国系団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の外国系団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この外国系団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この外国系団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この外国系団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 この外国系カルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、この外国系カルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。この外国系カルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、この外国系カルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 この外国系カルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この外国系団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な外国系団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、この外国系カルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。

 この外国系カルト教団は、政権政党を持っているのに、自分たちと同じカルト(新興宗教)団体に属する人間たちが、これだけ、犯罪をしていることを指摘されているのに、そのことに対して、調査もしないし、やめさせるような行動もとらないのは、そのような犯罪を許可していることになり、許しているととらえられる。この組織的なストーカー犯罪をしているカルト教団信者たちと同罪である。犯罪をとめないなら、共謀共同正犯で、有罪である。
















・外での被害


 おそらく、その後も、違法に、放射線で盗撮・監視している上階カルトが、当方のリモコン操作・行動を検知し、その対応としてか、または、反撃動員の意図として、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)などを、複数回動員してくる可能性あり。
このように、好き勝手に、緊急車両(パトカーや消防車など)や救急車を動員できる団体は、一つであり、カルト教団S会のみである。また、このようなことまでする狂った悪質な団体も、カルト教団S会以外にはないことが、すでに、明らかである。



夜、最後に、ネットをしていて、購入しようとした瞬間に、上階カルトなどのカルト教団に検知され、連絡・連携している為、非救急型サイレンが鳴り、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を不正動員してきた。この緊急車両(パトカーや消防車など)は、近くのバイパスを北上していた。よって、この緊急車両の動員は、100%ストーカー目的の不正動員である。犯罪である。このようなこをするのは、カルト教団S会であることは、断定できるほど、はっきりしている事実である。街宣動画でも、多くで、断定している。



また、その後は、放射線で、盗撮監視している上階カルトが、当方の行動・リモコン操作などを、検知して、それに対応したように、天井を叩くと同時に、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を複数回、不正動員してきた。



今日も、朝から、トントンと、外で、カルト教団の嫌がらせ目的の意図的な偽装工事による騒音攻撃をしてきた。












・今日の被害状況

 
 今、寝ようとして、空気清浄機を、寝室に移動して、電源を入れると、なんと、空気センサーが、赤になった。赤になるということは、相当な異物が、実際に、空気中に、物理的に存在しているということである。最近、このカルト教団S会は、部屋などに、毒物等の散布攻撃をするようになっきているのである。もちろん、以前は、こういうことはなかった。最近である。
 もちろん、すぐに死亡するような毒は、散布しない。そんなことをすれば、、即、捜査対象になるからだ。彼らの工作は、だいたい、偽装して行われる。例えば、長期的に摂取すると、障害者になってしまうような物質を散布するとかである。体が麻痺するような麻酔物質を部屋に散布して、家宅侵入して、体に、コロナウィルスのオミクロン株を、直接、注射するとか、彼らなら、やり兼ねない。なぜなら、彼らは、手段を選ばないからだ。例えば、サリンやVXガスを薄めたガスを部屋に、散布しているのかもしれない。これだと、一定の時間が経過した後に、障害者になるので、そういう手法を使っているものと考えられる。
 とにかく、以前は、使わなかった方法でも、最近は、使うようになってきた。
殺害しようとしているのかもしれない。新興宗教団体S学会とは、凶悪団体である。だから、海外では、カルト指定されているのだ。海外では、そういう根拠があるから、カルト指定しているのだ。甘くみない方がよい。
ある意味、オウム真理教よりも、凶悪団体である。
 結局、これで、換気をしなければ、寝室で、寝れなくなってしまった。そういう睡眠妨害の意図もあるのかもしれない。本当に、凶悪団体である。
結局、1時間以上、寝れない時間が、とられて、今も、寝れない状態である。換気をして、空気センサーが、緑になるまでは、寝れない。
オウム真理教と同じ対応を、一刻も早く、すべき危険な団体である。



 今だって、上にカルトがいるのが、音や気配からわかる。それは、それは、気持ち悪いものである。だって、コンクリートのビルなのにである。本来、防音がしっかりしているはずのマンションで、である。



 本日は、当方を、放射線で、上階カルトが、違法に、盗撮・監視しているので、その検知したタイミングで、やたら、緊急車両(パトカーや消防車など)を、何度も、動員してきた。投稿させようとして、何度も、動員してきたものと考えられる。ようするに、本来、不必要で、無駄なカルト対応の時間を、わざと、割かせ、正常な普通の生活をさせないよう妨害することが目的だと考えられる。



 いつもそうであるが、居間テント内での、リモコン操作を、上階カルトが、放射線を使って盗撮監視している為、執拗に、それを検知し、それに対応して、何度も天井を叩いてくる。
また、今日は、工事の時のような大きな音を、上階から、発生させてきた。連打していた。もちろん、工事を装った騒音攻撃による嫌がらせである。もちろん、カルト教団による犯罪である。



 本日も、いつものように、まだ、寝ている内に、寝室の天井を叩いてきた。完全に、カルト教団による組織的な睡眠妨害工作である。

















 天井に打音等があると、全てではないが、都度、大声で、「反社会的勢力S会K党」とか「テロ組織S会K党」とか「S会K党、盗撮・監視やめろ!」「S会K党、近所への悪評の流布やめろ!」とか怒鳴っているので、近所の人たちは、皆、カルトS会K党とは、本当に、反社会的な組織なのだろうと思っていると思う!
 政権政党K党も、これだけ、デモ・街宣・チラシ貼付等をされていて、同じカルト教団S会に所属している議員として、S会の犯罪を知らないということは、有り得ない。もし、自分たちの所属するカルト教団の犯罪を知りながら、調査もやめさせることもしないなら、それは、犯罪の幇助にも当たる行為であり、共謀罪であり、共謀共同正犯である。同じカルト教団に所属していながら、その犯罪を知らないでは済まされない。
 このカルト教団が崩壊するXデーへのカウントダウンは、続いている。内部告発で、すでに、教祖は、死亡していると言われている。そのために、すでに、子息たちによる相続争いが発生していると言われている。よって、教祖の死がばれれば、一挙に崩壊する。例えば、教祖が130歳で、それでも生きていて、年金をもらっているということは有り得ないので、それより相当前までには、教祖の死は、判明し、崩壊するだろう!その年齢でも、ベッドに寝ていて、年金をもらっていたら、DNA鑑定をすれば、一発で、そいつが、影武者で、別人であることがバレ、犯罪として、発覚するだろう!従って、必ず、確率100%で、このカルト教団の崩壊するXデーは、必ず、やってくる。その時には、犯罪を伴うので、全国一斉強制捜査になる。このカルト教団の終焉は、確実に近づいている。
 日本社会としては、本当に、こんな反社会的勢力をもう、これ以上、放置すべきではない!
組織犯罪を組織犯罪として、取り締まれない国家は、もはや、法治国家とは、呼べない!


 今日も、居間で、金属シートに覆われた二重テント内にいても、その中での操作・動作・仕草に反応して、まるで、見えているように、天井を、叩いたり、蹴とばしたり、落下音を発生させたりしている。それは、実際に盗撮等で見えているか、物質(金属シート、コンクリート床、天井ボード)を透過して見える放射線(中性子線、X線等)を使用して盗撮しているかのいずれかである。逆に、そうでなければ、不可能である。
 また、他の部屋か他のエリアに移動しても、見えているように、上階カルトも移動して、上で、異音を発生させてくる。それは、実際に盗撮等をしていて、見えているからできることである。見えていなければ、逆に、不可能である。よって、盗撮しているのは、間違いない事実である。
結局、365日、24時間組織的に交代で、あたかも病院のX線CTや空港の手荷物X線検査のように、透視監視されているのだ。
つまり、自分の部屋にいるのに、24時間365日、全く、100%プライバシーがゼロの状態にされているのだ。
自分の部屋内にいるのに、どうして、金属シートで覆った二重テント内にいなければならないのだ?
こんな理不尽な犯罪はない!
プライバシーどころ、他人の体を、あたかも、X線CTか空港の手荷物検査でも見るように、詳細な断面画像として、観察・監視されているのだ。
この犯罪は、殺人未遂に匹敵するような残忍な犯罪である。人権テロ犯罪である。
 そのような犯罪に当たるような行為でもする団体が、果たして、宗教団体と言えるだろうか?こんな悪質な団体に、非課税の宗教法人格を与えておいて、よいのだろうか?海外でも、犯罪組織と見ていて、「カルト」指定されている団体を、国内で、放置しておいてよいのだろうか?非常に疑問である!
こんな犯罪が、許されてよいのだろうか?組織犯罪である。
本当に、許せない!



 ※ ● のマークがあれば、その被害があったことを表している。

(●) ある時期から、前(北)側のカルト系の戸建て住宅がある戸建てエリアで、また、カルト教団による騒音嫌がらせ目的の偽装工事を開始し、何かを連打したり、わざと、騒音の大きな機械を運転したりして、外から、その工事音を発生させる騒音攻撃をしてきている。

(●) 前の工事音とは、別に、天井からの偽装工事音による連打音を発生させてきた。上の外(ベランダ)か天井で、工事音のような音を、故意に発生させて来た。上階カルトが、ベランダや天井で、故意に、工事を装って、騒音による嫌がらせをしているものと考えられる。

( ) 前の工事音とは、別に、隣、あるいは、上の外(ベランダ)から、一斗缶を連打しているような音がして、周辺のカルト部屋のカルトたちが、ベランダや天井で、故意に、連携して、騒音による嫌がらせをしているものと考えられる。

( )天井内のコンクリートの床を越えてきた場合に、検知できるように、侵入検知センサーを設置したが、これは、コンクリートの床を超えて来なければ、検知されないはずである。だが、カウントするようにしてあるが、本日も、カウントしている。カウントがあれば、それは、家宅侵入犯罪を上階カルトがしている証拠である。こんな犯罪を平気でする悪質なカルト教団を、これ以上、放置すべきではない。手のひらに乗るマイクロPCの入出力を使い、プログラムして、設置した。

(●)部屋に侵入されたかのような大きな音が、天井からした。間接音ではなく、明らかに、私の部屋内で発生したレベルの大きな直接音だった。天井から家宅侵入して、殺害しようとしているのか?すでにコンクリートの床に穴があることは、判明しているが、その穴を体が入れるほど、大きくした可能性あり。各部屋は、直天井なので、天井裏に入れる空間はない。侵入するとすると、台所か浴室か洗面所か廊下の上くらいである。ただし、天井の板を破壊して入ろうとする場合は、どこの部屋でも侵入できることになる。また、どこでも、穴から、棒などを、天井裏に落としたり、棒で天井裏を叩くことはできる。

( )天井内のコンクリートの床に穴を開けられた状態で、カルト部屋である上階の部屋で、大型エアーコンプレッサーを作動させているような音か、または、嫌がらせ目的の録音音声かを、階下のテント内だけで聞こえるように流した。結構、長い時間聞こえた。もちろん、穴がなければ、普通、聞こえない音である。

( )居間天井へハンマー連続打音のような音を発生させてきた。もちろん、当方の部屋内には、そのような音を出す音源は 在しない。よって、100%上階カルトが、やっているのは、確実である。おそらく、嫌がらせ工作だと思われる。とても、正式な宗教法人格を持っていて、非課税になっている日本最大の新興宗教団体のやることではない。宗教法人格をはく奪すべきである。

( )朝、起きて、トイレに入ると、目が痛くなり、涙が止まらなくなった。上階カルトが、個室で、朝、換気しないことを知っていて、薄めた催涙ガスでも、トイレ内に、散布し、充満させたのかもしれない。なぜなら、このカルト教団は、手段を選ばないことが特徴だからだ。どんなことでもやる団体である。早期の破防法の適用が望まれる。

(●)居間の空気清浄機の空気センサーが、突然、赤になったり、黄色で、いつもまでも、緑色にならない現象が発生している。もちろん、以前は、こんなことはなかった。基本的に、空気中に、毒物などの異物となる物質が、存在しなければ、センサーが、赤になることはない。また、何の異常もなければ、電源を入れた時には、通常、緑色になるが、それが、最近、空気中に、毒物か異物を検知して、長時間、黄色が緑にならないことがある。もちろん、以前は、そうなことはなかった。おそらく、上階カルトが、開けた天井の穴から、すぐ死ぬような毒物ではなく、健康に障害が出るような物質や長期毒やウィルス噴霧などを、散布しているのではないかと考えている。なぜなら、このカルト教団は、手段を選ばないことが特徴だからだ。対象を障害者にするためなら、このカルト教団は、薄めたVXガスでも、薄めたサリンでも、使うだろう!本当に、オウム真理教と同様の対応が必要な団体である。

(●)居間の金属シート内などなのに、横になった時や目を閉じた時に、それを検知し、天井に打音を発生させてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。また、彼らは、金属を透過できないマイクロ波などの電波ではなく、金属を透過する放射線で監視している証拠でもある。

( )上階カルトが、嫌がらせ目的で、居間の天井に、ゴリゴリ音による騒音攻撃をしてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )来訪者が、当方の部屋を違法に監視している上階カルトと連絡・連携しているような不自然なタイミングで来た。

(●)トイレに入ると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。以前は、放射線CTで、トイレ内での排泄状態を、断層画像として、盗撮され、その状況をSNSやTVCM等で、仄めかす行為をやられていた。本当に、異常な団体である。

(●)洗面所に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )浴室に入ると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )玄関に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )洋室に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )和室に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

(●)台所に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )部屋の戸締まりをすると、それを検知していることを暗示させるために、丁度、そのタイミングで、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)やカルト系救急車を不正動員してくる。他人の部屋内を盗撮して、監視している証拠である。

(●)居間の窓際に行ったり、テント内で、窓側に近い場所で、頭を傾けて、ガラスに近づけると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させたり、カルト系緊急車両を動員してくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。上階カルトが、盗撮・透視(放射線)・監視をしている証拠でもある。

(●)部屋や居場所を、移動したタイミングで、リアルタイムに正確に、上階カルトが、追従していることが確認できる。やはり、未だに、盗撮や透視(放射線による)や盗聴などにより監視していることがわかる。

(●)居間のテントなどからの出入りを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内エリア移動を検知して、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音・打音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間の金属シートで覆われたテント内などにいても、動作・行動・通信を、検知していることを暗示させるために、その動作・行動通信のタイミングに合わせ、天井で、打音・異音を発生させてきた。放射線を使って監視している。

( )居間のテント内にいると、嫌がらせ目的で、天井の引き戸でも開けたようなガラガラ音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

( )居間の天井裏で、何かを転がしたような音を、こちらの行動・操作に合わせたタイミングで、発生させてきた。金属シートを透過する放射線等を使って監視していて、その検知に応じて、コンクリートの床に開けた穴を通して、天井裏に騒音工作をしたものと考えられる。

(●)上階との間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常、上階の音は、遮断されて、聞こえないはずである。ところがである。窓は、開けていない全閉の時間でも、上階の人間のくしゃみや咳や話し声が聞こえるのである。このマンションは、鉄筋コンクリートのビルである。ビルで、上の人間のくしゃみが聞こえるなんてことは、100%ない。よって、当然、コンクリートの床に穴があることになるのである。そうでなければ、音は、伝播しない。床に穴を開けるそんなことをする団体は、このカルト教団S以外にはない。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井に、異音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井に、打音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間の天井裏に、物を落としたような落下音を、何度も、発生させてきた。これは、上階との隔壁であるコンクリートの床を越えて、当方の部屋内の天井裏に行っている嫌がらせなので、「家宅侵入罪」に当たる犯罪である。
上階カルトが発生させる落下音
音は、別のものに、変更してくる場合もある。ただ、感覚的には、コンクリートを越えているような似たような直接音である。
もちろん、コンクリートの床に穴を開けていなければ、不可能な嫌がらせである。もちろん、通常、他の人の部屋なら発生しない音である。

(●)居間のテント内やトイレなどにいると、嫌がらせ目的で、天井に、連続で、打音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井を蹴飛ばしたような音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)金属シートで覆ったテント内で、リモコンを操作すると、まるで、見えているように、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。もちろん、電波では、金属シートで遮断されるので、検知することは、不可能なので、金属を透過する放射線を使っていることは、明らかである。しかし、他人を放射線で透視・監視する団体って、サリンを使ったオウム真理教と、どこが違うのだろうか?当方には、全く同様の異常で凶悪な団体であるとしか思えない。だから、このカルト教団は、海外では、カルト指定されているのだ。

(●)動画や映像などを見ている場合は、その開始のタイミングや終了のタイミングを検知して、天井を蹴飛ばしてくる場合がある。一体、どうやって、このカルト教団が、そんなタイミングを検知しているのかは、不明である。盗撮なのか?テンペストかネットへの不正アクセスなのか?わかっていない。いずれにしても、極めて、高度なことをしている可能性が高い。ある意味、オウム真理教と相似である。
早期の取締りが必要である。

(●)パソコンの開閉をすると、それを検知して、上階カルトが天井を叩いてくる。テント内の盗撮か、または、覆っている金属シートを透過していることから放射線(中性子線やX線など)によると考えられる。見えていなければ、このような反応は、不可能である。もちろん、違法行為であり、犯罪である。

(●)居間のテント内で、スマホのデータ通信をON(OFF)にすると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。なぜ、特定の人物のスマホの電波のデータ通信のON/OFFが検知できるのか?不思議でならない。不正アクセス等、相当に違法なことをしているということだ。もちろん、そんなことをでき、尚且、する団体は、一つしかない。

(●)ブログにログインしただけで、それを検知したことを暗示するために、天井で、打音・異音を発生させたり、緊急車両を動員したりしてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音であるが、不正アクセスやネット盗聴をしている証拠である。一体、どうやって、ログインを検知しているのか?こんなことをする団体は初めてである。また、こんなことをする組織が日本にあることが、信じられない。

(●)居間のテント内及び寝床で、ネット接続をしていないオフラインのスマホを、手に持っただけで、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。放射線等を使い、盗撮をしている証拠である。普通は、検知できない。

( )居間のテント内で、ブログを更新した瞬間に、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。どうして、そんなことを検知できるのか?テンペストや不正アクセスをしている証拠である。そんなことができる団体は、一つしかない。

(●)居間のテント内か、または、寝床で、ネット接続をしていないオフラインのスマホを、操作しただけで、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。放射線等を使って、盗撮をしている証拠である。そんなことをでき、また、する団体は、一つしか無い。

(●)居間のテント内で、WEBにアクセスすると、その際に、特定のWEBサイトにアクセスすると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音を発生させてきた。他の部屋なら普通聞こえない音である。「テンペスト」か「不正アクセス」等により、同じ画面を見ている可能性が高い。そんなことができ、尚且、する団体は、一つしか無い。

(●)ネットで、見ている商品を購入した時や、購入しようとした瞬間に、非救急型サイレンが、鳴らし、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員したり、救急型サイレンを鳴らし、カルト系救急車を不正動員してきたり、その瞬間に、見えているぞとばかりに、天井を叩いてくることがある。これは、当方が使用しているPCの画面が見えていなければ、不可能なので、おそらく、「テンペスト」などの盗撮技術を使っているものと考えられる。PCの画面が見られていては、プライバシーも何も関係ない。さらに、その行為を、このカルト教団が、政治とか、別のことに、悪用している可能性についても、調査すべきである。大きな問題である。特定の他人のPC画面が見えてしまうのだから、たまったものではない。盗聴・盗撮などの犯罪に当たる行為である。得られた情報を悪用しているのだから。

( )彼らの工作として、判明している、換気扇などの周囲の音をマイクで、拾って、故意にアンプで、増幅して、部屋内へ流す騒音攻撃もしている。または、換気扇を回していない場合でも、録音した換気扇の音を増幅して、部屋内へ流しすような嫌がらせをしてくる。

( )換気扇は止めていても、電動工具音やモーター音のような音がする。嫌がらせ目的で、録音音声を流している可能性もある。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

( )居間天井からノコギリ音のような音が聞こえる、もちろん、カルトが絡まない正常な部屋なら聞こえない音である。

(●)寝るために、和室の寝室に移動すると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、落下音・打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)朝、寝室で、電波での盗撮は不可能な、金属シートで囲われている二段ベッドの下の段で寝てると、上階カルトなどが、放射線CTを使い、透視して、断層画像として、寝姿を盗撮し、なぜか?特に急所だけ、執拗にスキャンし、その反応によっては、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。以前は、ツイッターにその内容を投稿をして仄めかしをしていた。本当に、異常な人たちである。変態とも言える異常な行動である。これほど、狂った人たちをかつて、オウム真理教以外では見たことがない。そのオウム真理教に次ぐ、狂った人たちである。まさに、第二のオウム真理教ともいうべき、凶悪団体である。

(●)朝、寝ていると、寝室の天井裏に、物を落としたような落下音を、発生させてきた。これは、上階との隔壁であるコンクリートの床を越えて、当方の部屋内の天井裏に行っている嫌がらせなので、「家宅侵入罪」に当たる犯罪である。
上階カルトが発生させる落下音
音は、別のものに、変更してくる場合もある。ただ、感覚的には、コンクリートを越えているような似たような直接音である。
もちろん、コンクリートの床に穴を開けていなければ、不可能な嫌がらせである。もちろん、通常、他の人の部屋なら発生しない音である。

( )上階カルトが、嫌がらせ目的で、まだ、寝ている状態の寝室に、ゴリゴリ音による騒音攻撃をしてきて、睡眠妨害をしてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )和室の寝室で、就寝後、天井で、落下音・打音・異音を発生させり、壁の中を叩いてきたりする。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。家宅侵入、睡眠妨害。

(●) 寝ている状態の時、どこからともなく、建物が共振しているかのような超低周波音が何度もした。おそらくは、上階カルトが、コンクリートの穴から、スーパーウーハー等の低音専用のスピーカーなどを使用し、嫌がらせ攻撃用の偽装音を、故意に、流したものと考えられる。

(●)朝方、起きる前に、和室の寝室の天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。睡眠妨害

(●)自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出た時と、寝た後などに、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、救急型サイレンを鳴らして、カルト系救急車を動員してきた。偽装音の場合もある。

(●)自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出ると、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、非救急型サイレンを鳴らして、カルト系緊急車両を動員してきた。偽装音の場合もある。

(●)外から、航空機音・ヘリ音のような音がした。確認はしていない。

( )自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出ると、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、航空機(ヘリ)を動員し、上空を飛行させてきた。

( )ゲノム編集技術や遺伝子組み換え技術を使って、強毒化したウィルス、例えば、デング熱などを改変して、蚊に、搭載し、穴を開けたコンクリートの床から、投入し、殺害しようとする工作をしてきた。このカルト教団は、大学を持ち、研究室も持っている。その研究の目的は、いかようにでも、でっち上げることができる。つまり、国からの補助で、殺害工作の研究をしている可能性もあるのだ。そんなことは、絶対にあってははならないことだが、検証機関がないか、または、機能していない以上、それを許してしまっている可能性があるのだ。一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団の彼らなら、やり得ます。また、彼らは、「テクノロジー犯罪」をしているとも指摘されているほど、オウム以上に高度な技術を悪用することもわかっている。ある意味、オウム真理教よりも凶悪かも知れない。病死で不審死とされた飯島愛さんもこの方法で、殺害されたと考えられる。




上記の被害の詳細については、過去の被害の詳細である下記を参照して下さい。


 上階カルトが、監視するために、放射線(中性子線、X線など)を使っているせいか、指が歪んできていて両手が痛いし、また、頭も痛いし、首も痛い。最近は、内臓の調子もあまりよくない。もちろん、以前には、そんなことはなかった。
常に、放射線で、監視しているので、当然、常に、放射線に暴露していることになり、健康被害が出るのは、当然である。
放射線は、金属を最もよく透過する中性子線やたまに測定すると、自然界の倍にもなることがあるX線などを使っていると考えられる。
違法に、他人に対して、放射線を使う外国系のカルト教団を、これ以上放置しておくべきではない。
サリンを使ったオウム真理教と何ら、違わない凶悪団体である。
このような、正に、第二のオウム真理教とも言うべき反社会的勢力である宗教を装ったカルト教団の犯罪を放置すべきではない。
なぜ、こんな犯罪をいつまでも、取り締まらず、放置しておくのか?不思議でならない。
明かな組織犯罪であり、違法行為である。


 居間のテント内にいると、スポット音響システムのような装置を使ってか?テント内で、いるところだけに、ピンポイントで、電動音が聞こえるような攻撃をしている。テントを出ると、聞こえない。彼らは、金属シートを覆ったテント内を透視できる放射線を使って監視しているために、正確に、居場所がわかるのだ。そもそも、金属を透過する方法は、放射線以外にはない。よって、この凶悪な団体が、100%の確率で、放射線を使用していることがわかる。それも、当方を含めて、複数の人が、彼らが使用しているのが、中性子線であると、判断している。放射線を使う団体とは、宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。破防法の適用が望まれる!


 トイレ・台所・洗面所・玄関・居間・洋室・和室・浴室などに移動すると、それらの部屋・エリアの天井へも異音攻撃をしてくる。異常である。この団体!


 寝室、または、天井へのゴシゴシ音攻撃をしてくる。もちろん、天井内のコンクリートの床に穴が無ければ、通常は、聞こえない音である。穴を開けられてしまっているために、木造アパート以上に、騒音がひどい状態である。また、それを故意にやっているのだ。悪質である。それも、単なる個人がやっているのではない。カルト教団が組織的に行っているのだ。今、暴力団より悪質な組織犯罪組織である。早期の取り締まりが望まれる!


 何度も、天井を連打してくることがある。本当に、狂ったやつらである。


 移動しても、正確に、まるで、見えているかのように、上のカルトも移動していることが、音で、わかる。屋内付き纏いである。
現実に、このように、屋内付き纏いをする団体がいることが、信じられない。
また、当方だけではなく、多くの被害者に組織的に、やられているのに、それを、捜査機関が把握していないはずはなく、この犯罪に限ってだけは、全く、取り締まられないという異常事態となっている。
つまり、法治国家が、正常に、機能していない疑いがある。
もちろん、床のコンクリートに穴を開けられているので、空間がつながっている以上、まるで、同じ部屋にいるように、波の性質を持つ空気の振動である音で、移動が把握されているようである。また、移動しないで、居間、寝室にいる場合は、物質を透過する放射線(たぶん、中性子線)で、詳細に、透過画像として、見られているので、24時間、空港の手荷物検査のように、見られていることになる。
 例えば、寝床も居間も、金属シートで覆い、居間なら二重テント状態なので、普通は、何一つ、検知できないはすである。
例えば、電波では、金属を透過しない。よって、電波での検知はできない。なのに、動作を検知して、タイミングを合わせて、天井を蹴飛ばすという嫌がらせ行為をしている。つまり、スキャンに使っているのは、電波ではない、物質を透過する方法を使っているということだ。そうすると、物質を、透過する方法と言えば、空港や病院で使うレントゲンである。つまり、この異常なカルト教団は、レントゲンのような放射線を使用しているということだ。ただし、当方は、X線、ガンマ線は、測定器を持っているので、それらではないことは、確認している。では、コンクリートの床に穴を開ける必要がある放射線は、それは、中性子線だけである。中性子線は、金属の透過に最も向いている、ただし、コンクリートの中の水分に、減衰される傾向があるため、この放射線を使う場合は、コンクリートの床に、穴を開ける必要があるのだ。それらのことから、彼らが使用しているのは、中性子線であると考えられるのだ。
そんな、他人を監視するのに、中性子線を使う団体って、何なんだろう?
そこまで、すれば、もはや、宗教団体などではなく、テロ組織ではないだろうか?
オウム真理教とどこが違うのだ?全く、同じ、キチガイ団体であると思う。
それが、全く、取り締まられないとはどういうことだ?日本は、本当に、法治国家なのだろうか?
こんな殺人にも、匹敵する人権侵害が、何の制限も受けず、続けられる日本という国は、本当に、法治国家・三権分立の国家なのだろうか?不思議でならない。
海外では、その活動が、厳しく、制限されているカルト教団が、日本国内では、内部から乗っ取られ、全く、野放し状態だとしたら、重大な国家レベルの問題である。


 居間の二重テント内にいると、天井を、ゴシゴシというようなこすっているような音が何度か継続的にしていた。
もちろん、上階と当方の部屋の間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常は、そんな音は、聞こえないはずである。
しかし、当方の部屋の場合、上階カルトが、盗撮盗聴透視監視と騒音による嫌がらせのため、その隔壁のコンクリートの床に、穴を開けてしまっているために、それらの音が、空間がつながっているために、同じ部屋内で発生した音のように、ダイレクトに聞こえてしまうのだ。それも、わかって、わざと、音を立てていると考えられる。そんなことまでする団体が、果たして宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。


 変な電動工具音やモーター音のような音やヘリのホバーリング音のような音など、いろいろな音の録音された音か、偽装音を、彼らが、盗撮・盗聴・透視監視と騒音攻撃のために開けたコンクリートの床の穴から、次々と、流しているようだ。本当に、異常なやつらである。嫌がらせもいろいろとやってくる。


 居間天井に、何か、落としたような音を発生させたりしている。


 ドンという音を、断続的に、頻繁に、発生させてきている。床をかかとで蹴っているのか?
まるで、木造アパート並みである。というか、それも失礼かもしれないのだ。かつて、若い時に、住んでいた多くの木造アパートでだって、こんなに、上階から、ドンという音を、頻繁に聞いたことはない。普通は、そうである。防音がしっかりしていないことを知っているので、住民は、注意して、入っていたものだ。
ところが、この建物は、鉄筋コンクリート造である。つまり、ビルである。
なのに、その当時の木造アパートより、上階の騒音がうるさいのだ。
よって、上階に入っているのは、普通の人間ではないことがわかる。
普通は、鉄筋コンクリートの建物で、滅多に、上階の音など聞こえるものではない。
そもそも、隔壁として、壁より分厚いコンクリートの床があるので、空間が遮断されているので、上階の音なんて、そうそう聞こえるものではない。
しかし、ここの上階の住人のように、盗撮・盗聴・透視監視をするためと、嫌がらせを目的として、入っているために、コンクリートの床に、穴をあけてしまっているので、通常、まずは、聞こえないはずの音が、聞こえる結果となっているのだ。
違法行為である。もちろん、犯罪である。
もちろん、こんな狂った行為をするのは、一つの団体しかない。他に、こんな狂った行為をする団体はない。こんなことをするのは、正式な宗教法人格を持つ巨大なカルト教団であるカルトS会だけである。しかし、非課税優遇されている宗教団体のすることかね?これが?
やっていることからすれば、どうみても、第二のオウム真理教である。
早く、オウムのように、全国一斉強制捜査に入ることを願う!
このカルト教団は、本当に、狂っている!


  屋内付き纏い。所有エリア内を移動すると、全て、まるで、見えているように、リアルタイムで、追従してくる上階カルト。じゃ盗撮してるということだ。


 その後、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいて、パソコンを、操作すると、その操作のタイミングに合わせ天井を叩くなどの、本来、普通、検知が不可能と思われるタイミングでの検出により、天井を叩くという嫌がらせ行為を続けている。特に、ネット通販サイトで、購入をクリックするようなタイミングに合わせて、天井を叩いてくるのだ。どうして、そんなタイミングを検出できるのか?不思議でならない。この外国系のカルト教団は、他人のWEB上の操作をあたかも見えているように、把握しているのだ。
もちろん、画面の漏れ電波を傍受して行う「テンペスト」などの技術を使っている可能性もあるが、どうも、私のネットアクセスを無制限に、見ているように感ずる。いったい、どうゆうことをすれば、そんなことができるのか?捜査機関でもなない1カルト教団が、なぜ、こんなことをできるのか?国家的に問題である。通常、相当に違法なことをしていなければ、不可能なはずである。
よって、この外国系のカルト教団は、かなりの違法行為をしている可能性が高い。
早急に、取り締まることが、求められる。
だって、私のネットアクセス情報が無制限に、見れるなら、他の国民の誰のネットアクセス情報でも、見れるということになり、そうなると、これは、国家的な安全保障にも関わる重大問題である。とても、野放しにしておくべき問題ではない。早急に、対処が求められる。
当然、特殊な方法による盗撮や放射線を悪用した透視による監視も考えられ、ネットでは、不正アクセスやハッキングなどの違法行為をして、検知していると考えられる。もちろん、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。目的の為には、手段を選ばないと言われる凶悪なカルト教団ならではである。もちろん、やっているのは、上階カルトである。こんなことをするのは、一つの団体しかなく、他に、このような犯罪行為をする組織は皆無である。やっている団体は、はっきりしていて、ここで書いている大学を持ち、かつ、偽善政党も持っている外国系のカルト教団以外にはない。それは、はっきりしている!私が勧誘を断わったカルト教団だからだ。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、監視と嫌がらせをしているのだ。極めて、悪質な団体である。正に、第二のオウム真理である。早く、破防法が適用されることを希望する。



 丁度、リモコンなどの操作をしたタイミングや当方の操作・仕草・行動・動作に反応して、天井を叩くような音や天井を蹴とばしたような音などを、発生されている。まあ、引っ越しても、引っ越しても、天井内のコンクリートの床に穴まで開け、嫌がらせと監視目的で、カルト組織が、信者工作員を、上階に侵入されているのだから、まあ、やめるわけはないか?。
しかし、嫌がらせが目的で、上階に入るなんて、宗教団体のやることだろうか?
被害者数千人規模に対して、嫌がらせをする宗教団体が、非課税の恩恵を受けているというのは、怒りさえ覚える。資産は、10兆円、年間予算は、6兆円と言われていて、一切、社会に貢献するわけでもなく、ただ、ひたすら、脱会した人や勧誘を断わった人や新聞の購読を断わった人に対して、嫌がらせや特殊工作をする団体が、社会の役に立つどころか、反社会的な活動をしているのに、非課税の優遇をされていることが、本当に、信じられない。日本は、正常に、法の執行と運用がなされていないのではないかという疑念さえわく。


 居間の金属シートで覆われた二重テント内にいても、見えているようで、私の操作・動作・行動・仕草などに反応して、天井をドンとやってくる。特にリモコンの操作にタイミングを合わせて、天井を叩いてくる。金属シートで覆っているので、レーダー波などの電波や赤外線でのスキャンや盗撮は、おそらく、不可能に近いと思われる。やはり、放射線等の透視できる方法を使って監視している可能性が高い。もちろん、特殊な方法で、盗撮している可能性もないではないが。しかし、こんなカルト宗教団体って、過去にいただろうか?ここまでやるカルト教団って、あっただろうか?たぶん、オウム真理教以来だと思う。被害者も数千人規模になっていて、早く、かつてのオウム真理教と同様の対応が必要だと思われる。
現在、そのような凶悪な外国系のカルト教団のこのような違法な監視行為や盗撮が、野放しの状態である。よって、公安部や公安調査庁も、おそらく、この外国系のカルト教団の「総体革命」とやらで、1/3が、信者になっている可能性があり、そのせいで、何もできなくなっている可能性があり、早急に、組織の総点検が必要である。だって、信者警官では、自分たちと同じ信者仲間の犯罪( 集団ストーカー)を取り締まるとは、思えないからだ。そう考えると、やはり、この外国系のカルト教団は、日本の法の執行を多いに歪めていると考えられる。こういう外国系のカルト教団に、日本の警察が支配されていることは、明らかに、日本の国益に反する。排除すべきである。また、日本の政治がこのような外国系のカルト教団の政党に、キャスティングボードを握られていることも、日本の国益に反する。警視庁の予算を、外国系のカルト教団の政党に、牛耳られているのも、明らかに、日本の国益に反する。日本の様々な機関への外国系のカルト教団の信者による侵入も、安全保障上、外資規制と同様の規制が必要である。
また、何十回と被害者団体がデモをしているのに、その一回でも、報道されただろうか?一度だって、報道されたことはないのだ。もはや、日本には、「報道の自由」は、ないのだ。普通の日本人は、日本には、「報道の自由」があると思っているだろうが、そんなことはないのだ。実は、日本には、「報道の自由」なんてものは、なくなっているのだ。それが、実情なのだ。世界の「報道の自由度」ランキングを見てほしい。そのことが反映されていて、日本は、60位とか70位とかの付近である。国際社会は、わかっているのだ。だから、外国の多くでは、この外国系のカルト教団を、「カルト」指定して、監視・警戒対象にしているのだ。日本の認識だけが異常なのだ。この外国系のカルト教団により、報道の自由さえ歪められているのだ、それだって、完全に日本の国益に反している。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1




 朝、寝ていて、寝がえりを打つと、上階カルトが、寝床を放射線(中性子線)で、監視しているので、そのタイミングで、何かを検知しているかのように、天井を叩く行為をしてくる。また、たまに、そのタイミングで、サイレンが鳴って、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してくる場合もある。このように、金属シートで、覆った二段ベッドの下で、寝ているのに、こちらの様子が、盗撮や電波での監視は不可能であるはずだが、それでも、彼らは、検知して反応してくるのだ。当然、金属シートを透過する放射線などの方法を使っていることは、明らかであり、テストと状況から、彼らが使っているのは、中性子線であることが、ほぼ、予測できている。そう予測しているのは、当方だけではなく、他に数人が、同じ予測をネット上に書いていることを確認している。
中性子線を使って、階下を監視する団体って、果たして、宗教団体と言えるだろうか?そうなると、もはや、テロ組織ではないだろうか?オウム真理教と同じではないだろうか?なら、オウム真理教と同じ対応が求められると思うが、そんな凶悪団体を、放置しておくべきではない。日本の捜査機関よ!


 また、寝た後も、寝室の天井で異音を発生させてくる。上階カルトも上にいるために、音が発生しているものと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。


 寝室に移動して、寝ると、上階カルトも後から、移動してくるのが、天井の異音でわかる。これもほぼ、毎日である。おそらく、盗撮・透視監視している上階カルトが、移動してくるためだと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。いずれにしても、違法に上階カルトから、監視されているということだ。



 この建物は、防音があまり期待できないような木造アパートではない。通常、ほとんど、上の音など聞こえないはずの鉄筋コンクリートのマンションである。まあ、上階に監視と嫌がらせ目的で、カルトが入っていなければ、このようなことはない。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質な外国系カルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断った外国系カルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、この外国系カルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った外国系凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この外国系団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの外国系凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大な外国系カルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしている外国系カルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、この外国系カルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、この外国系カルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、この外国系カルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 現在、私は、徐々に、彼らに、殺されかけていると言っても過言ではない。
事故誘導工作には4回遭っていたし、また、この被害が始まるまで、健康上のトラブルは、一切なかった。
事故誘導は、実家にいた時の家族旅行の帰りで、横からの2車線越えの飛び出しが2回と、横からの急ハンドルで急接近が一回、T市では、急停止した前のトラックの荷台から、見ずらいバーが、飛び出ていて、見落としていたら、フロントガラスを貫いていたと思われ、ひやっとしたのが、一回である。
 また、被害は、ここから始まったが、足立区の鉄筋のマンションでは、天井をどつかれ、健康面では、足をマイクロ波でも照射されたのか、やけど状になって、皮膚がはがれて酷い状態だった。それでも、仕事には行っていた。その後、避難するために、一旦、実家に退避していたが、再度、仕事のある東京の板橋区に引っ越してきて、1軒目でも、天井を叩かれていた。2軒目では、仕事が見つかったが、天井を叩かれ、左手が、デング熱などを、ゲノム編集し凶悪化したようなウィルスを搭載した蚊を投入されたことにより刺されて、腫れて、痛みがあり、各指がバラバラな方向に曲がってしまい障害となってしまったか。または、監視のために、彼らが使用している物質を透過する中性子線を、過剰に被爆させられたかで、左手が麻痺し痛みがあり曲がって障害となってしまったかである。この時は、殺されかけたと考えている。この板橋区にいた時にも、体調が悪化して、数日寝た切りになり、起き上がれなくなってしまった。そのせいで、長期間仕事を休まざるを得なくなり、結果的には、仕事を辞めざるを得なくなった。その後は、全く仕事が、決まらなくなった。完全に、職を追われてしまったのだ。その後は、失業保険で、少し食いつないだが、仕事は全て、ダメだった。この時も、事実上、殺されかけたといっても過言ではない。この 集団ストーカーの被害者になると、職に就くのさえ、妨害されるというのは、本当である。私がそうだったから。その後、年金が出る年齢になったので、早めにもらうしかなかった。仕事がなかったからだ。その後、千葉のT市に引っ越してから、1軒目と2軒目の住居に来てからも、天井を叩かれていて、同じく、蚊の投入により右手を刺されたかで、男の私でも、あたかも新型コロナに感染させられたかのように、起き上がれないほどの倦怠感となり、頭痛や関節の痛みや腕が上がらないとか咳が発生し、肺炎気味になり、パルスオキシメーターで、測定すると、94になっていた。この時は、完全に、殺されかけたと思っている。
 この時のことを後から考えると、蚊を投入され、自分的には、蚊にさされたと思い込まされたが、よく、インフルエンザやコロナのワクチンを打たれた時に起きる症状である、やっと、起き上がれる程の強度の倦怠感、腕の痛み、腕が全く上がらない、微熱、、咳、頭痛、関節の痛み、酸素飽和度の低下、などの症状が発生していたことから、蚊にさされたと思っていたことは、そう思い込まされた勘違いで、実際には、天井の穴から、クロロホルムなどを投入され、その後、家宅侵入されて、腕に新型コロナなどのウィルスなどを筋肉注射された可能性もあることがわかった。私は、過去に、密な接触をした人はないので、新型コロナにかかる可能性は、ほぼ、ゼロであるが、これらの症状は、新型コロナの症状に酷似した症状であることがわかる。このコロナ禍の状況なので、かかっても不自然ではないと思い、やられた可能性があるのだ。
なぜなら、腕が上がらなくなったことで、何等かの筋肉注射を腕にされた可能性があることがわかった。それにより、家宅侵入されてやられた可能性があることもわかってきた。この時は、腕が、全く上げられないほどの状態になっていて、かつ、腕が痛かったのだ。なぜ、そんな状態になっているのか、何か、不審感を感じ、疑問に思えたものであるが、その時は、それが、何かウィルスやワクチンを腕に筋肉注射された場合の症状であることに気づかなかった。
 このような同じことは、足立区に住んでいた時にも、起きていて、それで、足が広範囲に、火傷のような状態になったのだ。
その時にも、不自然に、意識がなく、3時間以上、寝ていたことが、判明している。この時も、自分で、寝てしまったのかと思っていたが、よく、考えると、麻酔を打たれた時と同じように、全く、記憶がないことが、後から、わかり、麻酔で、眠られた可能性があると気づいたのだ。通常、もし、自分で、寝た場合は、その前後の記憶がある。しかし、麻酔の場合は、全く記憶がないので、その違いがあることを、思い出し、麻酔を部屋に投入されて、家宅侵入されて、やられた可能性があると考えられるようになったのだ。
もちろん、その当時、火傷になるような原因も思いつかないし、その火傷状の病気は、その後、何年経っても直らず、今でも、正常な皮膚には戻っていない。そのことから、当然、それが火傷ではないことは、明らかである。火傷なら、遅くても、半年以内では直っているはずである。しかし、何年経っても、直らないことから、強い放射線等を照射され、DNAが破壊され、自然治癒機能が、働かなくされてしまったと考えられる。
 もし、新型コロナなら、自宅で、死亡していても、不思議ではない状態だったからだ。さらに、右手が腫れて、痛みがあり、麻痺し、障害となってしまったか。または、中性子線の強度の被爆をさせられたかのどちらかが原因だと思われる。
それら、全ての住居で、透視監視と騒音攻撃も同時にやられていたので、上階にカルトが入っていたことは、確かなことであり、確認している。普通の人間ではなかった。全ての住居で、天井を強打する騒音攻撃を受けていた。また、自分の部屋の中なのに、動作・操作に反応して、騒音攻撃や救急車や緊急車両や航空機やヘリも同様に動員されていた。物質を透過する方法を悪用して監視していたことは、確かであり、反応テストにより、確認している。
みなさんも、見えない放射線である中性子線と蚊と住居侵入には、十分注意してほしい。
殺害されかねないと思われる!
 最近は、放射線(中性子線)を使って監視されているせいか頭も痛いし、目もやられてきているし、右手が麻痺してきている。右手は利き手であるが、痛みもあり、手が腫れてきている。さらに、麻痺してきている。完全には、動かせなくなってきている。蚊の投入による病気誘導工作を受けて、右手を蚊に刺されたのかもしれない。腫れているので。あるいは、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。
 被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
その後は、不自然さがないように、出かけた時やドアや窓を開けた時に、投入するようにしているようである。そうすれば、不審に、思われることがないからだ。たまたま、入り込んだと思われるように、偽装していると考えられる。
 カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。
私が、このカルト団体に殺される前に、日本を正常化してほしいものである。








 








本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴

・本日の航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 航空機(ヘリ)の悪用だけではなく、緊急車両(救急車、パトカー、消防車など)なども使われる場合がある。

 偽装音:たぶん、録音した音を流していると思われるが、被害者たちの証言により、彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術(スポット音響)を使うことは、わかっている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、出動していなかったとしても、妄想ではなく、カルトが発生させた偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。方法としては、マイクロ波による方法と超音波に変調をかける方法などがある。



・航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による近隣通過工作履歴




・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ 飛行音、サイレン・鐘などは、部屋の中にいても、外にいても、聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



n 回、非救急型サイレン、緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員近隣通過工作、サイレン無のバイパス通過・遭遇工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

 室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等による監視により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 外に出た時には、信号で停止したところに、丁度、消防車がいるとか、丁度、前を横切るとか、走って来て、わざと、横を通過させるとかの場合もある。また、バイパスの線路用鉄道高架橋の北側で、カルト系パトカーを北上させて、遭遇させてくる場合もある。
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、周辺に、カルト系緊急車両を動員してきてます。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)




n 回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 また、駐車場にいる時にも、外に出た瞬間から、連続動員される。それは、部屋に戻るまで続く。それは、カルトのルーティンのようである
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、周辺に、カルト系救急車を動員してきてます。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)




・航空機(ヘリ)

n 回以上、航空機(ヘリ)音、カルト系飛行管制、航空機(ヘリ)悪用動員、上空通過工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

 今日も、n 回以上、上空を通過する航空機(ヘリ)の音を聞いているか、または、外で、実際に真上を飛行するのを目視している。つまり、T市上空を飛行する航空機(ヘリ)がいたということだ。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ(航空機)で、故意に、T市上空を飛行させているのだ。
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、上空を、航空機やヘリが飛行するようになります。
 では、どんな場合に真上を飛行させているかというと、自分の契約駐車場に行って、車で作業をしている時、車に乗る時、また、乗った後、外に出た時、または、イオンT店の屋上駐車場に車を停めて降りた時、などである。その都度、真上を飛行させている。もちろん、何度も目視している。ただし、部屋にいる時には、それほど、多く動員されることはない。
 通常は、T市上空を、飛行することはなく、T市からは大きく南北に遠く離れて、迂回するように、南側の市の南側と北側の市の北側を、飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、外国系のカルト教団が、悪意のもと、一方的にターゲットとした被害者の真上を、飛行するように、カルト系管制官に指令して、その指令により、カルト系管制官が、故意に、被害者である私の真上を、飛行するように、ミスリード管制をし、飛行させているのだ。完全に、カルト組織による工作である。
だから、憲法で禁止している通り、カルトを公務員にしてはならないのだ。こういうことになるからだ。カルトというのは、何でも悪用するからだ。
 では、他の管制官もいる管制塔で、どうやって、信者管制官だけに、そんな指示を出せるんだ?と思う人がいるかもしれないが、彼らは、非常に高度な技術を使うこと知られている「テクノロジー犯罪」にも手を染めているのだ。例えばだが、今、現在、耳の穴の中に置ける受話器があることを知っている人もいると思うが、例えば、それなら、どんな指示をカルト教団から受けていても、すぐ隣にいても、同僚の管制官にも、わからないだろう!彼らは、監視するのに、放射線を使うやつらである。いくらでも、やる気になれば、できないことなどない。なぜなら、彼らは、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。その思考は、オウム真理教の時と通ずるものがある。だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 もし、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
また、外にいる場合は、私の真上を故意に飛行させ、ストーカー行為として、やっていると考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的のカルト系管制官によるミスリード管制だと考えられる。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 しかし、このように、外国系のカルト宗教団体に、安全保障上、大いに問題がある管制業務を、好き勝手に、ミスリード管制されて、航空機を悪用されているのを許していると、米国で、起きた、9:11のような事件を、ミスリード管制で、できてしまう可能性があり、非常に危険である。日本国としての安全保障上、問題があると思うが、何か対処しなければならないと思う。本来は、このようなカルト教団の信者が公務員である管制官になることは、憲法で禁止しているのだ。まして、例え、日本に本部があっても、外国系のカルト教団である。日本のカルト宗教団体以上に、深刻な問題である。
 このように、「総体革命」と称して、日本を乗っ取れという指令を出している外国に由来のあるカルト宗教団体を、放置しておくのは、安全保障上、問題がある。まして、警察の1/3が信者、自衛隊は、信者が4000人、マスコミは、ほほ支配されている。こんな安全保障上、危機的状況を、いつまで、放置しておくのだろうか?平和ボケの日本国は?

 まだ、私が東京にいた時には、このカルト教団は、私のいる板橋区の真上に航空機を飛ばすために、羽田の飛行ルートまで、変更してしまったのです。そのせいで、羽田空港への北からの進入ルートが、できてしまったのです。しかし、いくら、国土交通大臣が、このカルト教団の信者だからって、こう好き勝手に、ストーカー目的で、飛行ルートを、被害者の上空を飛ばそうとするとは、脅威である。
そして、私が、通常、上空を航空機が飛ばないはずのT市に引っ越すと、いつからか、また、頻繁に、上空を飛行するようになってしまったのである。
誰かが、この外国系のカルト教団の暴走を止めなければならない。



 最近は、救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)を使ったストーカー行為が、取り締まり対象になったのか、あるいは、そういう抑制せよとの指令が出ているのか?あるいは、さすがに、これらの緊急車両を悪用していることが、バレてきて、それを察知したので、減らしてきたのか?いずれにしても、減っていきている。ただし、やはり、何か、減らさなければならない理由が、発生しているのは、確かであると思われる。そうでなければ、手段を選ばない凶悪な彼らが、自発的に、減らすとは、考えられないからだ。
ただ、時々は、やるので、完全に、やめたわけではないようである。
その代わり、最近は、逆にカルト系管制官による航空機の悪用動員が増えてきている。


 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
この外国系カルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、外国系カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大な外国系カルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、この外国系カルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、外国系カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たち外国系カルト宗教団体のみの利益を追求しているような外国系カルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのような外国系カルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、外国系カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、外国系カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大な外国系カルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんな外国系カルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。













 世界各地の事件や犯罪の真相をあばく国際的な調査方法、そこに今、一つの革命が起きている。
それは、「オープンソース・インベスティゲーション(公開情報調査)」と言われているものである。
市民が切り開く調査報道と言われている。
オープンソース・インベスティゲーションは、従来の調査方法と異なる画期的な調査手法である。
この調査手法が、今まで、闇に葬られていた事件の真相を暴くことを可能にするゲームチェンジャーに成り得ることを示した。
この方法は、事件の起きた後からでも、例え、警察が捜査できない内容でも、総力を挙げて、真相をあばけるので、今まで、隠蔽されてきた事実でも、真相を究明することができるので、過去のように、悪事が闇に葬られることがない画期的な方法である。
ウクライナ航空機の撃墜についても、関連した個人まで、特定して、完全に、あばいて見せた。
時代は、変わった感がある。悪いやつらが、枕を高くして寝れる時代は終わった。
インターネットを使った世界的な分散調査グループと言われ、その組織が、正確に把握されることを回避している。
この活動は、事実・真実・真相をあばくために、非常に危険なため、表に出ている人たちは、氷山の一角で、その数千倍とも言われる様々な職業の人たちや報道機関や調査機関や学生たちやホワイトハッカーたちなどが、裏で協力している。
その代表的な組織が、ベリングキャットである。
彼等の調査は、証拠に基づいているのであって、自分の意見を述べているのではなく、全て、事実を伝えているだけなのだ。
しかし、事実を暴かれた側は、プロパガンダと陰謀論を用いて、嘘をつき、偽情報を流す工作までしてくるのである。
#ベリングキャット
このような組織は、この「ベリングキャット」だけではなく、「ニューヨーク・タイムズのビジュアル・インベスティゲーション・チーム
」「BBCのオープンソース・インヴェスティゲーション・チーム」「ワシントンポスト内」「CNN内」「ザ・インサイダー」「オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)」「Joint investigation team」「DRASTIC」などもあり、様々な規模の異なる無数の組織が全世界に分散して、存在し、時には、連携したりしているので、その実態は、正確に、把握されているわけではない。
そのため、「正義のアノニマス」とも言われている。
#bellingcat
#Visual Investigations,The New York Times
#BBC open source investiogation team
#Australian Strategic Policy Institute (ASPI)
#The Washington Post OSIT
#Joint investigation team

#オープンソース・インテリジェンス・グループ

1月15日  外工作(緊急車両、救急車、偽装工事音による騒音(連打など)攻撃、他)/動員工作(緊急車両、救急車、航空機、他など)/居間天井,落下音・連打・打音・異音・ゴリゴリ音など/居間テント内エリア移動検知追従天井連打打音攻撃/屋内付き纏い/居間・寝室、盗撮・盗聴・透視(放射線)・監視/寝室、朝、天井、落下音・打音・異音など/コラム/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

 ここに書いていることは、事実です。あなた方は、ただ、それを知らないだけなのです。つまり、あなた方は、これから、被害者になる可能性がある潜在的な被害者なのです。
どうか、この重大で深刻な社会問題の解決に、力をお貸し下さい。今後、あなた方が被害者にならない為に!

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。社会問題、特定外来宗教団体、特定危険指定宗教団体、反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、組織犯罪処罰法違反、共謀罪、共謀共同正犯、迷惑防止条例違反、ストーカー規制法違反、憲法違反、政教分離違反、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、犯罪インフラ、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


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今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴





もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!
やはり、「憲法裁判所」を設置して、この憲法違反状態を確定し、是正すべきである!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!


 私も、昔は、素通りしていた側にいたのに、事実上、勧誘を断わってから、この被害に遭ってしまっているのだ。つまり、誰でも、ある日、突然に、被害者になる可能性があるのだ。勧誘を断わって、まさか、こんな被害者になるとは、思わなかった。
宗教の勧誘を断わる権利は、「信教の自由」として、憲法で保障されているのに、新興宗教団体Sは、私罰・私刑を行っている。
 それだけではなく、この問題を通して、もっと、深刻な国家的な危機であることもわかった。それは、この団体が、「総体革命」と称して、官公庁やマスコミや警察などの様々な公務員に信者を送り込み、日本を乗っ取るという行動をとっていることもわかってきた。その行動は、内部から行っているクーデターのようなもので、非常に重大な国家危機である。しかし、問題は、その危機を認識している日本人が少ないということである。それは、この団体のマスコミを支配した言論統制や隠蔽が、成功してしまっていることを表しているのだ。今、日本は、非常に国家的危機の状態にあるのだ。まるで、「茹でガエルの法則」通りの状態である。




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神田さやかさんの死について、思うこと

郵政・佐川・アマゾンなどの信者配達員たちによる嫌がらせとも思える不適切な行為

部屋の空気と水道水に微量な長期毒を混入されている可能性について

ネットでの誹謗中傷ばかりが、罰則強化されるその裏の意図と暗躍するカルトの影響力

寺や神社同様、非課税であるこのカルト教団の施設である平和会館や文化会館の敷地に入れるか?

プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

このカルト教団による盗聴では、盗聴装置が発見されないのは、当然かも

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。



 この外国系のカルト教団は、極めて巨大で、「総体革命」と称した命令により、ほぼ全ての企業、機関に信者を侵入させている。例えば、警察には、信者が、4000人、自衛隊にも信者が4000人とか侵入していると言われている。従って、一見、国家権力がやっているように、見えるのは、そのためです。しかし、それは、行き過ぎた見方で、ある特定のカルト教団が、国家権力の一部を、乗っ取り、または、支配して、国家権力を悪用、または、歪めているからそう見えるだけなのです。例えば、警察だと、全員信者ではなく、1/3程度だと言われています。もちろん、それだけでも、支配されてしまう危険性があります。だから、その危険性を訴えているのです。しかし、それでも、あくまで、国家権力の一部であり、国家権力全体が、加害主体とする考えは、行き過ぎであることがわかると思います。従って、信者警官、信者消防士、信者自衛官、信者官僚、信者公務員、信者会社員、信者店員、信者住民、信者防犯員、信者配達員、信者郵便局員、暴力団員などと、実行犯をいくらあげてみても、世の中にいる普通の人にしか見えません。従って、実行犯である末端信者や依頼した暴力団などについて、いくらあげてみても、焦点がぼけるだけで、むしろその大元締めについての焦点もぼけるだけである。やはり、犯罪は、「元から断たなきゃ、ダメ!」っていうでしょ!だって、末端信者をいろいろ言っても、警察官や消防士や防犯員や配達員など切りがない。やはり、取り締まりを求めるなら、大元締めの取り締まりに限定して、訴える必要があると思います。もちろん、末端の実行犯による被害をSNSで、写真や動画を証拠として、記載することは、必要なことであり、非常に重要なことである。ただし、糾弾したり、取り締まりをを求める訴えをするなら、その末端信者の実行犯をあげて、焦点をぼかすべきではなく、大元締めに絞って、訴える必要があると思う。その方が得策だと考えられる。この集団ストーカー犯罪の大元締めが、外国系のカルト宗教団体であることは、みんなの訴えで、すでに、はっきりしている。この教団が、暴力団を使うことは、市販本「憚りながら」で、この教団がストーカーをすることは、市販本「黒い手帖」で、この教団が、盗聴などをすることは、市販本「盗聴教団」で、それぞれ証明されている。また、政権政党である大政党にコバンザメのように寄生して、自分たち教団に不利な法律を阻止したり、ストーカー規制法のように、改悪することが目的であることも、はっきりしている。日本社会にとって、まさに、「百害あって一利なし」なのである。また、海外でも、その悪質性は、指摘されていて、「カルト」指定されていて、明らかである。よって、末端信者のことをいろいろと、指摘しても、焦点がぼけるだけで、被害者側の人間にとって、得策だとは、思えない。よって、やはり、被害者たちが、みんなで、一致して、指令してやらせている大元締めについてのみ、糾弾し、被害を訴えて行くことの方が、効果があると思う。また、最近、実行していなくても、指令をしたことが明らかだとして、死刑判決を受けた暴力団幹部がいる。そのことを踏まえ、犯罪を指令している大元締めの団体そのものが最も悪質であることは、明白であるので、そのことに絞って、被害者各位は、統一して、糾弾することが、得策であることを理解してほしい。


 近年、かなり、加害者側の妨害が強力で、以前あった、様々な被害者が、写真や動画を証拠として、被害を報告するサイトが、ほとんど、無くなってしまった。当方も被害当初、それらの被害者の被害報告のサイトを見て、勇気づけられたことを考えると残念な傾向である。様々な被害サイトによって、勇気づけられたのだ。ところが、加害者側の工作により、肖像権などの訴えによる工作で、ほとんどのサイトが、消えてしまった。非常に、残念なことである。やはり、被害者は、被害サイトが多いことで、それらを見て、勇気づけられることが多いので、勇気をもって、努めて、被害をSNSで、発信してほしいものである。被害サイトが減ったことで、加害者側を勢いづかせてしまっている面もあると思う。被害者のサイトを探しても、以前のように見つからなくなってきている。どうか、被害者様におかれましては、可能な範囲で、その被害の実態を、どうか、SNSで、訴えてほしい。被害者には、頑張ってほしい!最近、ツイッターでも、完全に、加害者側によると思われる焦点をぼかす目的かあまり関係ないような投稿が増えてきていて、ただ、タイムラインを流す目的と思われる投稿が増えている。




この集団ストーカー犯罪を、「オープンソース・インベスティゲーション」や「DNA捜査(DNA分析サイト捜査法)」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くために!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯である外国系カルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!

・反社会的勢力の定義に、(オウム真理教のような)悪質な宗教団体も含めろ!

・反社会的勢力の定義から(オウム真理教のような)悪質な宗教団体を除外するな!

報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=外国系カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

政権政党Kは、新興宗教団体S会の政党である。

集団ストーカーの主犯=新興宗教団体S会=政権政党K党=総体革命(日本乗っ取り)

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

外国系カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に、永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。

国民を狙う組織的犯罪


※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の外国系の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、この外国系カルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、この外国系カルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、外国系カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの外国系宗教団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名の犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、外国系カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、この外国系カルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一外国系カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、外国系カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、この外国系カルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%の外国系カルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪な外国系カルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、外国系カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこの外国系カルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(この外国系カルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、外国系カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、外国系カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者である外国系カルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は免れないが、何よりも、主犯が重罪である。警察や暴力団は、主犯ではない。
暴力団は、この外国系カルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)の外国系カルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一外国系カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、その外国系カルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、この外国系カルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、この外国系カルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、この外国系カルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、この外国系カルト教団である。また、この外国系カルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 その外国系カルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、この外国系カルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、外国系カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








この外国系カルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
その外国系カルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、この外国系カルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
この外国系カルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
この外国系カルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこの外国系カルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、この外国系カルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

法の死角で活動する悪質な新興宗教団体

正に、宗教マフィアだ!

外国系カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

悪辣非道な犯罪!

極悪非道な組織犯罪!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義の外国系カルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義の外国系カルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、この外国系カルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、この外国系カルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、外国系カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼ら外国系カルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこの外国系カルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、この外国系カルト教団であるのは、明らかである。

 この外国系団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の外国系団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この外国系団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この外国系団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この外国系団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 この外国系カルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、この外国系カルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。この外国系カルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、この外国系カルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 この外国系カルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この外国系団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な外国系団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、この外国系カルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。

 この外国系カルト教団は、政権政党を持っているのに、自分たちと同じカルト(新興宗教)団体に属する人間たちが、これだけ、犯罪をしていることを指摘されているのに、そのことに対して、調査もしないし、やめさせるような行動もとらないのは、そのような犯罪を許可していることになり、許しているととらえられる。この組織的なストーカー犯罪をしているカルト教団信者たちと同罪である。犯罪をとめないなら、共謀共同正犯で、有罪である。
















・外での被害


 おそらく、その後も、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)などを、違法に、放射線で盗撮・監視している上階カルトが、当方のリモコン操作・行動を検知し、その対応としてか、または、反撃動員の意図として、複数回動員してくる可能性あり。
このように、好き勝手に、緊急車両(パトカーや消防車など)や救急車を動員できる団体は、一つであり、カルト教団S会のみである。また、このようなことをする団体も、カルト教団S会以外にはないことが、すでに、明らかである。



 その後も、放射線で、違法に盗撮監視している上階カルトが、リモコンの操作を、検知したようで、そのタイミングで、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきたが、音が、短いので、上階カルトによる偽装音の可能性あり。



 WEB上で、物を購入しようとすると、それを「テンペスト」などの技術により、盗聴されていて、丁度、そのタイミングで、非救急型サイレンが鳴り、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を悪用し、不正動員されたものである。



 スマホをオンライン(データ通信をON)にすると、このカルト教団のデータ通信の監視部隊に、検知され、そのタイミングで、丁度、非救急型サイレンが鳴って、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を悪用し、不正動員したものである。この時は、バイパスを北上していた。



 日が暮れてきたので、戸締まりをすると、それを、盗撮監視している上階カルトに検知され、丁度、そのタイミングで、非救急型サイレンが鳴り、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を悪用し、不正動員してきたものである。



今日も、朝から、トントンと、外で、カルト教団の嫌がらせ目的の意図的な偽装工事による騒音攻撃をしてきた。












・今日の被害状況
 

 今だって、上にカルトがいるのが、音や気配からわかる。それは、それは、気持ち悪いものである。だって、コンクリートのビルなのにである。本来、防音がしっかりしているはずのマンションで、である。


 本日は、当方を、放射線で、上階カルトが、違法に、盗撮・監視しているので、その検知したタイミングで、やたら、緊急車両(パトカーや消防車など)を、何度も、動員してきた。投稿させようとして、何度も、動員してきたものと考えられる。ようするに、本来、不必要で、無駄なカルト対応の時間を、わざと、割かせ、正常な普通の生活をさせないよう妨害することが目的だと考えられる。



 いつもそうであるが、居間テント内での、リモコン操作を、上階カルトが、放射線を使って盗撮監視している為、執拗に、それを検知し、それに対応して、天井を叩いてくる。



 本日も、いつものように、まだ、寝ている内に、寝室の天井を叩いてきた。完全に、カルト教団による組織的な睡眠妨害工作である。


















 今日も、居間で、金属シートに覆われた二重テント内にいても、その中での操作・動作・仕草に反応して、まるで、見えているように、天井を、叩いたり、蹴とばしたり、落下音を発生させたりしている。それは、実際に盗撮等で見えているか、物質(金属シート、コンクリート床、天井ボード)を透過して見える放射線(中性子線、X線等)を使用して盗撮しているかのいずれかである。逆に、そうでなければ、不可能である。
 また、他の部屋か他のエリアに移動しても、見えているように、上階カルトも移動して、上で、異音を発生させてくる。それは、実際に盗撮等をしていて、見えているからできることである。見えていなければ、逆に、不可能である。よって、盗撮しているのは、間違いない事実である。
結局、365日、24時間組織的に交代で、あたかも病院のX線CTや空港の手荷物X線検査のように、透視監視されているのだ。
つまり、自分の部屋にいるのに、24時間365日、全く、100%プライバシーがゼロの状態にされているのだ。
自分の部屋内にいるのに、どうして、金属シートで覆った二重テント内にいなければならないのだ?
こんな理不尽な犯罪はない!
プライバシーどころ、他人の体を、あたかも、X線CTか空港の手荷物検査でも見るように、詳細な断面画像として、観察・監視されているのだ。
この犯罪は、殺人未遂に匹敵するような残忍な犯罪である。人権テロ犯罪である。
 そのような犯罪に当たるような行為でもする団体が、果たして、宗教団体と言えるだろうか?こんな悪質な団体に、非課税の宗教法人格を与えておいて、よいのだろうか?海外でも、犯罪組織と見ていて、「カルト」指定されている団体を、国内で、放置しておいてよいのだろうか?非常に疑問である!
こんな犯罪が、許されてよいのだろうか?組織犯罪である。
本当に、許せない!



 ※ ● のマークがあれば、その被害があったことを表している。

(●) ある時期から、前(北)側のカルト系の戸建て住宅がある戸建てエリアで、また、カルト教団による騒音嫌がらせ目的の偽装工事を開始し、何かを連打したり、わざと、騒音の大きな機械を運転したりして、外から、その工事音を発生させる騒音攻撃をしてきている。

( ) 外の工事音を確認すると、前の工事音とは、別に、隣、あるいは、上の外(ベランダ)からも、一斗缶を連打しているような音がしていることがわかった。周辺のカルト部屋のカルトたちが、ベランダで、故意に、連携して、騒音による嫌がらせをしているものと考えられる。

( )天井内のコンクリートの床を越えてきた場合に、検知できるように、侵入検知センサーを設置したが、これは、コンクリートの床を超えて来なければ、検知されないはずである。だが、カウントするようにしてあるが、本日も、カウントしている。カウントがあれば、それは、家宅侵入犯罪を上階カルトがしている証拠である。こんな犯罪を平気でする悪質なカルト教団を、これ以上、放置すべきではない。手のひらに乗るマイクロPCの入出力を使い、プログラムして、設置した。

(●)部屋に侵入されたかのような大きな音が、天井からした。間接音ではなく、明らかに、私の部屋内で発生したレベルの大きな直接音だった。天井から家宅侵入して、殺害しようとしているのか?すでにコンクリートの床に穴があることは、判明しているが、その穴を体が入れるほど、大きくした可能性あり。各部屋は、直天井なので、天井裏に入れる空間はない。侵入するとすると、台所か浴室か洗面所か廊下の上くらいである。ただし、天井の板を破壊して入ろうとする場合は、どこの部屋でも侵入できることになる。また、どこでも、穴から、棒などを、天井裏に落としたり、棒で天井裏を叩くことはできる。

( )天井内のコンクリートの床に穴を開けられた状態で、カルト部屋である上階の部屋で、大型エアーコンプレッサーを作動させているような音か、または、嫌がらせ目的の録音音声かを、階下のテント内だけで聞こえるように流した。結構、長い時間聞こえた。もちろん、穴がなければ、普通、聞こえない音である。

( )居間天井へハンマー連続打音のような音を発生させてきた。もちろん、当方の部屋内には、そのような音を出す音源は 在しない。よって、100%上階カルトが、やっているのは、確実である。おそらく、嫌がらせ工作だと思われる。とても、正式な宗教法人格を持っていて、非課税になっている日本最大の新興宗教団体のやることではない。宗教法人格をはく奪すべきである。

(●)居間の金属シート内などなのに、横になった時や目を閉じた時に、それを検知し、天井に打音を発生させてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。また、彼らは、金属を透過できないマイクロ波などの電波ではなく、金属を透過する放射線で監視している証拠でもある。

( )上階カルトが、嫌がらせ目的で、居間の天井に、ゴリゴリ音による騒音攻撃をしてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )来訪者が、当方の部屋を違法に監視している上階カルトと連絡・連携しているような不自然なタイミングで来た。

(●)トイレに入ると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。以前は、放射線CTで、トイレ内での排泄状態を、断層画像として、盗撮され、その状況をSNSやTVCM等で、仄めかす行為をやられていた。本当に、異常な団体である。

(●)洗面所に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )浴室に入ると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )玄関に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )洋室に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )和室に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

(●)台所に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

(●)部屋の戸締まりをすると、それを検知していることを暗示させるために、丁度、そのタイミングで、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)やカルト系救急車を不正動員してくる。他人の部屋内を盗撮して、監視している証拠である。

(●)居間の窓際に行ったり、テント内で、窓側に近い場所で、頭を傾けて、ガラスに近づけると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させたり、カルト系緊急車両を動員してくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。上階カルトが、盗撮・透視(放射線)・監視をしている証拠でもある。

(●)部屋や居場所を、移動したタイミングで、リアルタイムに正確に、上階カルトが、追従していることが確認できる。やはり、未だに、盗撮や透視(放射線による)や盗聴などにより監視していることがわかる。

(●)居間のテントなどからの出入りを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内エリア移動を検知して、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音・打音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間の金属シートで覆われたテント内などにいても、動作・行動・通信を、検知していることを暗示させるために、その動作・行動通信のタイミングに合わせ、天井で、打音・異音を発生させてきた。放射線を使って監視している。

( )居間のテント内にいると、嫌がらせ目的で、天井の引き戸でも開けたようなガラガラ音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

( )居間の天井裏で、何かを転がしたような音を、こちらの行動・操作に合わせたタイミングで、発生させてきた。金属シートを透過する放射線等を使って監視していて、その検知に応じて、コンクリートの床に開けた穴を通して、天井裏に騒音工作をしたものと考えられる。

(●)上階との間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常、上階の音は、遮断されて、聞こえないはずである。ところがである。窓は、開けていない全閉の時間でも、上階の人間のくしゃみや咳や話し声が聞こえるのである。このマンションは、鉄筋コンクリートのビルである。ビルで、上の人間のくしゃみが聞こえるなんてことは、100%ない。よって、当然、コンクリートの床に穴があることになるのである。そうでなければ、音は、伝播しない。床に穴を開けるそんなことをする団体は、このカルト教団S以外にはない。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井に、異音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井に、打音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間の天井裏に、物を落としたような落下音を、何度も、発生させてきた。これは、上階との隔壁であるコンクリートの床を越えて、当方の部屋内の天井裏に行っている嫌がらせなので、「家宅侵入罪」に当たる犯罪である。
上階カルトが発生させる落下音
音は、別のものに、変更してくる場合もある。ただ、感覚的には、コンクリートを越えているような似たような直接音である。
もちろん、コンクリートの床に穴を開けていなければ、不可能な嫌がらせである。もちろん、通常、他の人の部屋なら発生しない音である。

( )居間のテント内やトイレなどにいると、嫌がらせ目的で、天井に、連続で、打音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井を蹴飛ばしたような音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)金属シートで覆ったテント内で、リモコンを操作すると、まるで、見えているように、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。もちろん、電波では、金属シートで遮断されるので、検知することは、不可能なので、金属を透過する放射線を使っていることは、明らかである。しかし、他人を放射線で透視・監視する団体って、サリンを使ったオウム真理教と、どこが違うのだろうか?当方には、全く同様の異常で凶悪な団体であるとしか思えない。だから、このカルト教団は、海外では、カルト指定されているのだ。

(●)動画や映像などを見ている場合は、その開始のタイミングや終了のタイミングを検知して、天井を蹴飛ばしてくる場合がある。一体、どうやって、このカルト教団が、そんなタイミングを検知しているのかは、不明である。盗撮なのか?テンペストかネットへの不正アクセスなのか?わかっていない。いずれにしても、極めて、高度なことをしている可能性が高い。ある意味、オウム真理教と相似である。
早期の取締りが必要である。

( )パソコンの開閉をすると、それを検知して、上階カルトが天井を叩いてくる。テント内の盗撮か、または、覆っている金属シートを透過していることから放射線(中性子線やX線など)によると考えられる。見えていなければ、このような反応は、不可能である。もちろん、違法行為であり、犯罪である。

(●)居間のテント内で、スマホのデータ通信をON(OFF)にすると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。なぜ、特定の人物のスマホの電波のデータ通信のON/OFFが検知できるのか?不思議でならない。不正アクセス等、相当に違法なことをしているということだ。もちろん、そんなことをでき、尚且、する団体は、一つしかない。

(●)ブログにログインしただけで、それを検知したことを暗示するために、天井で、打音・異音を発生させたり、緊急車両を動員したりしてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音であるが、不正アクセスやネット盗聴をしている証拠である。一体、どうやって、ログインを検知しているのか?こんなことをする団体は初めてである。また、こんなことをする組織が日本にあることが、信じられない。

(●)居間のテント内及び寝床で、ネット接続をしていないオフラインのスマホを、手に持っただけで、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。放射線等を使い、盗撮をしている証拠である。普通は、検知できない。

( )居間のテント内で、ブログを更新した瞬間に、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。どうして、そんなことを検知できるのか?テンペストや不正アクセスをしている証拠である。そんなことができる団体は、一つしかない。

(●)居間のテント内か、または、寝床で、ネット接続をしていないオフラインのスマホを、操作しただけで、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。放射線等を使って、盗撮をしている証拠である。そんなことをでき、また、する団体は、一つしか無い。

(●)居間のテント内で、WEBにアクセスすると、その際に、特定のWEBサイトにアクセスすると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音を発生させてきた。他の部屋なら普通聞こえない音である。「テンペスト」か「不正アクセス」等により、同じ画面を見ている可能性が高い。そんなことができ、尚且、する団体は、一つしか無い。

( )彼らの工作として、判明している、換気扇などの周囲の音をマイクで、拾って、故意にアンプで、増幅して、部屋内へ流す騒音攻撃もしている。または、換気扇を回していない場合でも、録音した換気扇の音を増幅して、部屋内へ流しすような嫌がらせをしてくる。

( )換気扇は止めていても、電動工具音やモーター音のような音がする。嫌がらせ目的で、録音音声を流している可能性もある。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

( )居間天井からノコギリ音のような音が聞こえる、もちろん、カルトが絡まない正常な部屋なら聞こえない音である。

( )寝るために、和室の寝室に移動すると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、落下音・打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)朝、寝室で、電波での盗撮は不可能な、金属シートで囲われている二段ベッドの下の段で寝てると、上階カルトなどが、放射線CTを使い、透視して、断層画像として、寝姿を盗撮し、なぜか?特に急所だけ、執拗にスキャンし、その反応によっては、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。以前は、ツイッターにその内容を投稿をして仄めかしをしていた。本当に、異常な人たちである。変態とも言える異常な行動である。これほど、狂った人たちをかつて、オウム真理教以外では見たことがない。そのオウム真理教に次ぐ、狂った人たちである。まさに、第二のオウム真理教ともいうべき、凶悪団体である。

(●)朝、寝ていると、寝室の天井裏に、物を落としたような落下音を、発生させてきた。これは、上階との隔壁であるコンクリートの床を越えて、当方の部屋内の天井裏に行っている嫌がらせなので、「家宅侵入罪」に当たる犯罪である。
上階カルトが発生させる落下音
音は、別のものに、変更してくる場合もある。ただ、感覚的には、コンクリートを越えているような似たような直接音である。
もちろん、コンクリートの床に穴を開けていなければ、不可能な嫌がらせである。もちろん、通常、他の人の部屋なら発生しない音である。

( )上階カルトが、嫌がらせ目的で、まだ、寝ている状態の寝室に、ゴリゴリ音による騒音攻撃をしてきて、睡眠妨害をしてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )和室の寝室で、就寝後、天井で、落下音・打音・異音を発生させり、壁の中を叩いてきたりする。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。家宅侵入、睡眠妨害。

(●) 寝ている状態の時、どこからともなく、建物が共振しているかのような超低周波音が何度もした。おそらくは、上階カルトが、コンクリートの穴から、スーパーウーハー等の低音専用のスピーカーなどを使用し、嫌がらせ攻撃用の偽装音を、故意に、流したものと考えられる。

(●)朝方、起きる前に、和室の寝室の天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。睡眠妨害

(●)自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出た時と、寝た後などに、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、救急型サイレンを鳴らして、カルト系救急車を動員してきた。偽装音の場合もある。

(●)自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出ると、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、非救急型サイレンを鳴らして、カルト系緊急車両を動員してきた。偽装音の場合もある。

(●)外から、航空機音・ヘリ音のような音がした。確認はしていない。

( )自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出ると、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、航空機(ヘリ)を動員し、上空を飛行させてきた。

( )ゲノム編集技術や遺伝子組み換え技術を使って、強毒化したウィルス、例えば、デング熱などを改変して、蚊に、搭載し、穴を開けたコンクリートの床から、投入し、殺害しようとする工作をしてきた。このカルト教団は、大学を持ち、研究室も持っている。その研究の目的は、いかようにでも、でっち上げることができる。つまり、国からの補助で、殺害工作の研究をしている可能性もあるのだ。そんなことは、絶対にあってははならないことだが、検証機関がないか、または、機能していない以上、それを許してしまっている可能性があるのだ。一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団の彼らなら、やり得ます。また、彼らは、「テクノロジー犯罪」をしているとも指摘されているほど、オウム以上に高度な技術を悪用することもわかっている。ある意味、オウム真理教よりも凶悪かも知れない。病死で不審死とされた飯島愛さんもこの方法で、殺害されたと考えられる。




上記の被害の詳細については、過去の被害の詳細である下記を参照して下さい。


 上階カルトが、監視するために、放射線(中性子線、X線など)を使っているせいか、指が歪んできていて両手が痛いし、また、頭も痛いし、首も痛い。最近は、内臓の調子もあまりよくない。もちろん、以前には、そんなことはなかった。
常に、放射線で、監視しているので、当然、常に、放射線に暴露していることになり、健康被害が出るのは、当然である。
放射線は、金属を最もよく透過する中性子線やたまに測定すると、自然界の倍にもなることがあるX線などを使っていると考えられる。
違法に、他人に対して、放射線を使う外国系のカルト教団を、これ以上放置しておくべきではない。
サリンを使ったオウム真理教と何ら、違わない凶悪団体である。
このような、正に、第二のオウム真理教とも言うべき反社会的勢力である宗教を装ったカルト教団の犯罪を放置すべきではない。
なぜ、こんな犯罪をいつまでも、取り締まらず、放置しておくのか?不思議でならない。
明かな組織犯罪であり、違法行為である。


 居間のテント内にいると、スポット音響システムのような装置を使ってか?テント内で、いるところだけに、ピンポイントで、電動音が聞こえるような攻撃をしている。テントを出ると、聞こえない。彼らは、金属シートを覆ったテント内を透視できる放射線を使って監視しているために、正確に、居場所がわかるのだ。そもそも、金属を透過する方法は、放射線以外にはない。よって、この凶悪な団体が、100%の確率で、放射線を使用していることがわかる。それも、当方を含めて、複数の人が、彼らが使用しているのが、中性子線であると、判断している。放射線を使う団体とは、宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。破防法の適用が望まれる!


 トイレ・台所・洗面所・玄関・居間・洋室・和室・浴室などに移動すると、それらの部屋・エリアの天井へも異音攻撃をしてくる。異常である。この団体!


 寝室、または、天井へのゴシゴシ音攻撃をしてくる。もちろん、天井内のコンクリートの床に穴が無ければ、通常は、聞こえない音である。穴を開けられてしまっているために、木造アパート以上に、騒音がひどい状態である。また、それを故意にやっているのだ。悪質である。それも、単なる個人がやっているのではない。カルト教団が組織的に行っているのだ。今、暴力団より悪質な組織犯罪組織である。早期の取り締まりが望まれる!


 何度も、天井を連打してくることがある。本当に、狂ったやつらである。


 移動しても、正確に、まるで、見えているかのように、上のカルトも移動していることが、音で、わかる。屋内付き纏いである。
現実に、このように、屋内付き纏いをする団体がいることが、信じられない。
また、当方だけではなく、多くの被害者に組織的に、やられているのに、それを、捜査機関が把握していないはずはなく、この犯罪に限ってだけは、全く、取り締まられないという異常事態となっている。
つまり、法治国家が、正常に、機能していない疑いがある。
もちろん、床のコンクリートに穴を開けられているので、空間がつながっている以上、まるで、同じ部屋にいるように、波の性質を持つ空気の振動である音で、移動が把握されているようである。また、移動しないで、居間、寝室にいる場合は、物質を透過する放射線(たぶん、中性子線)で、詳細に、透過画像として、見られているので、24時間、空港の手荷物検査のように、見られていることになる。
 例えば、寝床も居間も、金属シートで覆い、居間なら二重テント状態なので、普通は、何一つ、検知できないはすである。
例えば、電波では、金属を透過しない。よって、電波での検知はできない。なのに、動作を検知して、タイミングを合わせて、天井を蹴飛ばすという嫌がらせ行為をしている。つまり、スキャンに使っているのは、電波ではない、物質を透過する方法を使っているということだ。そうすると、物質を、透過する方法と言えば、空港や病院で使うレントゲンである。つまり、この異常なカルト教団は、レントゲンのような放射線を使用しているということだ。ただし、当方は、X線、ガンマ線は、測定器を持っているので、それらではないことは、確認している。では、コンクリートの床に穴を開ける必要がある放射線は、それは、中性子線だけである。中性子線は、金属の透過に最も向いている、ただし、コンクリートの中の水分に、減衰される傾向があるため、この放射線を使う場合は、コンクリートの床に、穴を開ける必要があるのだ。それらのことから、彼らが使用しているのは、中性子線であると考えられるのだ。
そんな、他人を監視するのに、中性子線を使う団体って、何なんだろう?
そこまで、すれば、もはや、宗教団体などではなく、テロ組織ではないだろうか?
オウム真理教とどこが違うのだ?全く、同じ、キチガイ団体であると思う。
それが、全く、取り締まられないとはどういうことだ?日本は、本当に、法治国家なのだろうか?
こんな殺人にも、匹敵する人権侵害が、何の制限も受けず、続けられる日本という国は、本当に、法治国家・三権分立の国家なのだろうか?不思議でならない。
海外では、その活動が、厳しく、制限されているカルト教団が、日本国内では、内部から乗っ取られ、全く、野放し状態だとしたら、重大な国家レベルの問題である。


 居間の二重テント内にいると、天井を、ゴシゴシというようなこすっているような音が何度か継続的にしていた。
もちろん、上階と当方の部屋の間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常は、そんな音は、聞こえないはずである。
しかし、当方の部屋の場合、上階カルトが、盗撮盗聴透視監視と騒音による嫌がらせのため、その隔壁のコンクリートの床に、穴を開けてしまっているために、それらの音が、空間がつながっているために、同じ部屋内で発生した音のように、ダイレクトに聞こえてしまうのだ。それも、わかって、わざと、音を立てていると考えられる。そんなことまでする団体が、果たして宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。


 変な電動工具音やモーター音のような音やヘリのホバーリング音のような音など、いろいろな音の録音された音か、偽装音を、彼らが、盗撮・盗聴・透視監視と騒音攻撃のために開けたコンクリートの床の穴から、次々と、流しているようだ。本当に、異常なやつらである。嫌がらせもいろいろとやってくる。


 居間天井に、何か、落としたような音を発生させたりしている。


 ドンという音を、断続的に、頻繁に、発生させてきている。床をかかとで蹴っているのか?
まるで、木造アパート並みである。というか、それも失礼かもしれないのだ。かつて、若い時に、住んでいた多くの木造アパートでだって、こんなに、上階から、ドンという音を、頻繁に聞いたことはない。普通は、そうである。防音がしっかりしていないことを知っているので、住民は、注意して、入っていたものだ。
ところが、この建物は、鉄筋コンクリート造である。つまり、ビルである。
なのに、その当時の木造アパートより、上階の騒音がうるさいのだ。
よって、上階に入っているのは、普通の人間ではないことがわかる。
普通は、鉄筋コンクリートの建物で、滅多に、上階の音など聞こえるものではない。
そもそも、隔壁として、壁より分厚いコンクリートの床があるので、空間が遮断されているので、上階の音なんて、そうそう聞こえるものではない。
しかし、ここの上階の住人のように、盗撮・盗聴・透視監視をするためと、嫌がらせを目的として、入っているために、コンクリートの床に、穴をあけてしまっているので、通常、まずは、聞こえないはずの音が、聞こえる結果となっているのだ。
違法行為である。もちろん、犯罪である。
もちろん、こんな狂った行為をするのは、一つの団体しかない。他に、こんな狂った行為をする団体はない。こんなことをするのは、正式な宗教法人格を持つ巨大なカルト教団であるカルトS会だけである。しかし、非課税優遇されている宗教団体のすることかね?これが?
やっていることからすれば、どうみても、第二のオウム真理教である。
早く、オウムのように、全国一斉強制捜査に入ることを願う!
このカルト教団は、本当に、狂っている!


  屋内付き纏い。所有エリア内を移動すると、全て、まるで、見えているように、リアルタイムで、追従してくる上階カルト。じゃ盗撮してるということだ。


 その後、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいて、パソコンを、操作すると、その操作のタイミングに合わせ天井を叩くなどの、本来、普通、検知が不可能と思われるタイミングでの検出により、天井を叩くという嫌がらせ行為を続けている。特に、ネット通販サイトで、購入をクリックするようなタイミングに合わせて、天井を叩いてくるのだ。どうして、そんなタイミングを検出できるのか?不思議でならない。この外国系のカルト教団は、他人のWEB上の操作をあたかも見えているように、把握しているのだ。
もちろん、画面の漏れ電波を傍受して行う「テンペスト」などの技術を使っている可能性もあるが、どうも、私のネットアクセスを無制限に、見ているように感ずる。いったい、どうゆうことをすれば、そんなことができるのか?捜査機関でもなない1カルト教団が、なぜ、こんなことをできるのか?国家的に問題である。通常、相当に違法なことをしていなければ、不可能なはずである。
よって、この外国系のカルト教団は、かなりの違法行為をしている可能性が高い。
早急に、取り締まることが、求められる。
だって、私のネットアクセス情報が無制限に、見れるなら、他の国民の誰のネットアクセス情報でも、見れるということになり、そうなると、これは、国家的な安全保障にも関わる重大問題である。とても、野放しにしておくべき問題ではない。早急に、対処が求められる。
当然、特殊な方法による盗撮や放射線を悪用した透視による監視も考えられ、ネットでは、不正アクセスやハッキングなどの違法行為をして、検知していると考えられる。もちろん、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。目的の為には、手段を選ばないと言われる凶悪なカルト教団ならではである。もちろん、やっているのは、上階カルトである。こんなことをするのは、一つの団体しかなく、他に、このような犯罪行為をする組織は皆無である。やっている団体は、はっきりしていて、ここで書いている大学を持ち、かつ、偽善政党も持っている外国系のカルト教団以外にはない。それは、はっきりしている!私が勧誘を断わったカルト教団だからだ。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、監視と嫌がらせをしているのだ。極めて、悪質な団体である。正に、第二のオウム真理である。早く、破防法が適用されることを希望する。



 丁度、リモコンなどの操作をしたタイミングや当方の操作・仕草・行動・動作に反応して、天井を叩くような音や天井を蹴とばしたような音などを、発生されている。まあ、引っ越しても、引っ越しても、天井内のコンクリートの床に穴まで開け、嫌がらせと監視目的で、カルト組織が、信者工作員を、上階に侵入されているのだから、まあ、やめるわけはないか?。
しかし、嫌がらせが目的で、上階に入るなんて、宗教団体のやることだろうか?
被害者数千人規模に対して、嫌がらせをする宗教団体が、非課税の恩恵を受けているというのは、怒りさえ覚える。資産は、10兆円、年間予算は、6兆円と言われていて、一切、社会に貢献するわけでもなく、ただ、ひたすら、脱会した人や勧誘を断わった人や新聞の購読を断わった人に対して、嫌がらせや特殊工作をする団体が、社会の役に立つどころか、反社会的な活動をしているのに、非課税の優遇をされていることが、本当に、信じられない。日本は、正常に、法の執行と運用がなされていないのではないかという疑念さえわく。


 居間の金属シートで覆われた二重テント内にいても、見えているようで、私の操作・動作・行動・仕草などに反応して、天井をドンとやってくる。特にリモコンの操作にタイミングを合わせて、天井を叩いてくる。金属シートで覆っているので、レーダー波などの電波や赤外線でのスキャンや盗撮は、おそらく、不可能に近いと思われる。やはり、放射線等の透視できる方法を使って監視している可能性が高い。もちろん、特殊な方法で、盗撮している可能性もないではないが。しかし、こんなカルト宗教団体って、過去にいただろうか?ここまでやるカルト教団って、あっただろうか?たぶん、オウム真理教以来だと思う。被害者も数千人規模になっていて、早く、かつてのオウム真理教と同様の対応が必要だと思われる。
現在、そのような凶悪な外国系のカルト教団のこのような違法な監視行為や盗撮が、野放しの状態である。よって、公安部や公安調査庁も、おそらく、この外国系のカルト教団の「総体革命」とやらで、1/3が、信者になっている可能性があり、そのせいで、何もできなくなっている可能性があり、早急に、組織の総点検が必要である。だって、信者警官では、自分たちと同じ信者仲間の犯罪( 集団ストーカー)を取り締まるとは、思えないからだ。そう考えると、やはり、この外国系のカルト教団は、日本の法の執行を多いに歪めていると考えられる。こういう外国系のカルト教団に、日本の警察が支配されていることは、明らかに、日本の国益に反する。排除すべきである。また、日本の政治がこのような外国系のカルト教団の政党に、キャスティングボードを握られていることも、日本の国益に反する。警視庁の予算を、外国系のカルト教団の政党に、牛耳られているのも、明らかに、日本の国益に反する。日本の様々な機関への外国系のカルト教団の信者による侵入も、安全保障上、外資規制と同様の規制が必要である。
また、何十回と被害者団体がデモをしているのに、その一回でも、報道されただろうか?一度だって、報道されたことはないのだ。もはや、日本には、「報道の自由」は、ないのだ。普通の日本人は、日本には、「報道の自由」があると思っているだろうが、そんなことはないのだ。実は、日本には、「報道の自由」なんてものは、なくなっているのだ。それが、実情なのだ。世界の「報道の自由度」ランキングを見てほしい。そのことが反映されていて、日本は、60位とか70位とかの付近である。国際社会は、わかっているのだ。だから、外国の多くでは、この外国系のカルト教団を、「カルト」指定して、監視・警戒対象にしているのだ。日本の認識だけが異常なのだ。この外国系のカルト教団により、報道の自由さえ歪められているのだ、それだって、完全に日本の国益に反している。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1




 朝、寝ていて、寝がえりを打つと、上階カルトが、寝床を放射線(中性子線)で、監視しているので、そのタイミングで、何かを検知しているかのように、天井を叩く行為をしてくる。また、たまに、そのタイミングで、サイレンが鳴って、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してくる場合もある。このように、金属シートで、覆った二段ベッドの下で、寝ているのに、こちらの様子が、盗撮や電波での監視は不可能であるはずだが、それでも、彼らは、検知して反応してくるのだ。当然、金属シートを透過する放射線などの方法を使っていることは、明らかであり、テストと状況から、彼らが使っているのは、中性子線であることが、ほぼ、予測できている。そう予測しているのは、当方だけではなく、他に数人が、同じ予測をネット上に書いていることを確認している。
中性子線を使って、階下を監視する団体って、果たして、宗教団体と言えるだろうか?そうなると、もはや、テロ組織ではないだろうか?オウム真理教と同じではないだろうか?なら、オウム真理教と同じ対応が求められると思うが、そんな凶悪団体を、放置しておくべきではない。日本の捜査機関よ!


 また、寝た後も、寝室の天井で異音を発生させてくる。上階カルトも上にいるために、音が発生しているものと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。


 寝室に移動して、寝ると、上階カルトも後から、移動してくるのが、天井の異音でわかる。これもほぼ、毎日である。おそらく、盗撮・透視監視している上階カルトが、移動してくるためだと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。いずれにしても、違法に上階カルトから、監視されているということだ。



 この建物は、防音があまり期待できないような木造アパートではない。通常、ほとんど、上の音など聞こえないはずの鉄筋コンクリートのマンションである。まあ、上階に監視と嫌がらせ目的で、カルトが入っていなければ、このようなことはない。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質な外国系カルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断った外国系カルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、この外国系カルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った外国系凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この外国系団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの外国系凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大な外国系カルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしている外国系カルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、この外国系カルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、この外国系カルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、この外国系カルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 現在、私は、徐々に、彼らに、殺されかけていると言っても過言ではない。
事故誘導工作には4回遭っていたし、また、この被害が始まるまで、健康上のトラブルは、一切なかった。
事故誘導は、実家にいた時の家族旅行の帰りで、横からの2車線越えの飛び出しが2回と、横からの急ハンドルで急接近が一回、T市では、急停止した前のトラックの荷台から、見ずらいバーが、飛び出ていて、見落としていたら、フロントガラスを貫いていたと思われ、ひやっとしたのが、一回である。
 また、被害は、ここから始まったが、足立区の鉄筋のマンションでは、天井をどつかれ、健康面では、足をマイクロ波でも照射されたのか、やけど状になって、皮膚がはがれて酷い状態だった。それでも、仕事には行っていた。その後、避難するために、一旦、実家に退避していたが、再度、仕事のある東京の板橋区に引っ越してきて、1軒目でも、天井を叩かれていた。2軒目では、仕事が見つかったが、天井を叩かれ、左手が、デング熱などを、ゲノム編集し凶悪化したようなウィルスを搭載した蚊を投入されたことにより刺されて、腫れて、痛みがあり、各指がバラバラな方向に曲がってしまい障害となってしまったか。または、監視のために、彼らが使用している物質を透過する中性子線を、過剰に被爆させられたかで、左手が麻痺し痛みがあり曲がって障害となってしまったかである。この時は、殺されかけたと考えている。この板橋区にいた時にも、体調が悪化して、数日寝た切りになり、起き上がれなくなってしまった。そのせいで、長期間仕事を休まざるを得なくなり、結果的には、仕事を辞めざるを得なくなった。その後は、全く仕事が、決まらなくなった。完全に、職を追われてしまったのだ。その後は、失業保険で、少し食いつないだが、仕事は全て、ダメだった。この時も、事実上、殺されかけたといっても過言ではない。この 集団ストーカーの被害者になると、職に就くのさえ、妨害されるというのは、本当である。私がそうだったから。その後、年金が出る年齢になったので、早めにもらうしかなかった。仕事がなかったからだ。その後、千葉のT市に引っ越してから、1軒目と2軒目の住居に来てからも、天井を叩かれていて、同じく、蚊の投入により右手を刺されたかで、男の私でも、あたかも新型コロナに感染させられたかのように、起き上がれないほどの倦怠感となり、頭痛や関節の痛みや腕が上がらないとか咳が発生し、肺炎気味になり、パルスオキシメーターで、測定すると、94になっていた。この時は、完全に、殺されかけたと思っている。
 この時のことを後から考えると、蚊を投入され、自分的には、蚊にさされたと思い込まされたが、よく、インフルエンザやコロナのワクチンを打たれた時に起きる症状である、やっと、起き上がれる程の強度の倦怠感、腕の痛み、腕が全く上がらない、微熱、、咳、頭痛、関節の痛み、酸素飽和度の低下、などの症状が発生していたことから、蚊にさされたと思っていたことは、そう思い込まされた勘違いで、実際には、天井の穴から、クロロホルムなどを投入され、その後、家宅侵入されて、腕に新型コロナなどのウィルスなどを筋肉注射された可能性もあることがわかった。私は、過去に、密な接触をした人はないので、新型コロナにかかる可能性は、ほぼ、ゼロであるが、これらの症状は、新型コロナの症状に酷似した症状であることがわかる。このコロナ禍の状況なので、かかっても不自然ではないと思い、やられた可能性があるのだ。
なぜなら、腕が上がらなくなったことで、何等かの筋肉注射を腕にされた可能性があることがわかった。それにより、家宅侵入されてやられた可能性があることもわかってきた。この時は、腕が、全く上げられないほどの状態になっていて、かつ、腕が痛かったのだ。なぜ、そんな状態になっているのか、何か、不審感を感じ、疑問に思えたものであるが、その時は、それが、何かウィルスやワクチンを腕に筋肉注射された場合の症状であることに気づかなかった。
 このような同じことは、足立区に住んでいた時にも、起きていて、それで、足が広範囲に、火傷のような状態になったのだ。
その時にも、不自然に、意識がなく、3時間以上、寝ていたことが、判明している。この時も、自分で、寝てしまったのかと思っていたが、よく、考えると、麻酔を打たれた時と同じように、全く、記憶がないことが、後から、わかり、麻酔で、眠られた可能性があると気づいたのだ。通常、もし、自分で、寝た場合は、その前後の記憶がある。しかし、麻酔の場合は、全く記憶がないので、その違いがあることを、思い出し、麻酔を部屋に投入されて、家宅侵入されて、やられた可能性があると考えられるようになったのだ。
もちろん、その当時、火傷になるような原因も思いつかないし、その火傷状の病気は、その後、何年経っても直らず、今でも、正常な皮膚には戻っていない。そのことから、当然、それが火傷ではないことは、明らかである。火傷なら、遅くても、半年以内では直っているはずである。しかし、何年経っても、直らないことから、強い放射線等を照射され、DNAが破壊され、自然治癒機能が、働かなくされてしまったと考えられる。
 もし、新型コロナなら、自宅で、死亡していても、不思議ではない状態だったからだ。さらに、右手が腫れて、痛みがあり、麻痺し、障害となってしまったか。または、中性子線の強度の被爆をさせられたかのどちらかが原因だと思われる。
それら、全ての住居で、透視監視と騒音攻撃も同時にやられていたので、上階にカルトが入っていたことは、確かなことであり、確認している。普通の人間ではなかった。全ての住居で、天井を強打する騒音攻撃を受けていた。また、自分の部屋の中なのに、動作・操作に反応して、騒音攻撃や救急車や緊急車両や航空機やヘリも同様に動員されていた。物質を透過する方法を悪用して監視していたことは、確かであり、反応テストにより、確認している。
みなさんも、見えない放射線である中性子線と蚊と住居侵入には、十分注意してほしい。
殺害されかねないと思われる!
 最近は、放射線(中性子線)を使って監視されているせいか頭も痛いし、目もやられてきているし、右手が麻痺してきている。右手は利き手であるが、痛みもあり、手が腫れてきている。さらに、麻痺してきている。完全には、動かせなくなってきている。蚊の投入による病気誘導工作を受けて、右手を蚊に刺されたのかもしれない。腫れているので。あるいは、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。
 被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
その後は、不自然さがないように、出かけた時やドアや窓を開けた時に、投入するようにしているようである。そうすれば、不審に、思われることがないからだ。たまたま、入り込んだと思われるように、偽装していると考えられる。
 カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。
私が、このカルト団体に殺される前に、日本を正常化してほしいものである。








 








本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴

・本日の航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 航空機(ヘリ)の悪用だけではなく、緊急車両(救急車、パトカー、消防車など)なども使われる場合がある。

 偽装音:たぶん、録音した音を流していると思われるが、被害者たちの証言により、彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術(スポット音響)を使うことは、わかっている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、出動していなかったとしても、妄想ではなく、カルトが発生させた偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。方法としては、マイクロ波による方法と超音波に変調をかける方法などがある。



・航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による近隣通過工作履歴




・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ 飛行音、サイレン・鐘などは、部屋の中にいても、外にいても、聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



n 回、非救急型サイレン、緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員近隣通過工作、サイレン無のバイパス通過・遭遇工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

 室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等による監視により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 外に出た時には、信号で停止したところに、丁度、消防車がいるとか、丁度、前を横切るとか、走って来て、わざと、横を通過させるとかの場合もある。また、バイパスの線路用鉄道高架橋の北側で、カルト系パトカーを北上させて、遭遇させてくる場合もある。
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、周辺に、カルト系緊急車両を動員してきてます。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)




n 回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 また、駐車場にいる時にも、外に出た瞬間から、連続動員される。それは、部屋に戻るまで続く。それは、カルトのルーティンのようである
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、周辺に、カルト系救急車を動員してきてます。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)




・航空機(ヘリ)

n 回以上、航空機(ヘリ)音、カルト系飛行管制、航空機(ヘリ)悪用動員、上空通過工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

 今日も、n 回以上、上空を通過する航空機(ヘリ)の音を聞いているか、または、外で、実際に真上を飛行するのを目視している。つまり、T市上空を飛行する航空機(ヘリ)がいたということだ。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ(航空機)で、故意に、T市上空を飛行させているのだ。
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、上空を、航空機やヘリが飛行するようになります。
 では、どんな場合に真上を飛行させているかというと、自分の契約駐車場に行って、車で作業をしている時、車に乗る時、また、乗った後、外に出た時、または、イオンT店の屋上駐車場に車を停めて降りた時、などである。その都度、真上を飛行させている。もちろん、何度も目視している。ただし、部屋にいる時には、それほど、多く動員されることはない。
 通常は、T市上空を、飛行することはなく、T市からは大きく南北に遠く離れて、迂回するように、南側の市の南側と北側の市の北側を、飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、外国系のカルト教団が、悪意のもと、一方的にターゲットとした被害者の真上を、飛行するように、カルト系管制官に指令して、その指令により、カルト系管制官が、故意に、被害者である私の真上を、飛行するように、ミスリード管制をし、飛行させているのだ。完全に、カルト組織による工作である。
だから、憲法で禁止している通り、カルトを公務員にしてはならないのだ。こういうことになるからだ。カルトというのは、何でも悪用するからだ。
 では、他の管制官もいる管制塔で、どうやって、信者管制官だけに、そんな指示を出せるんだ?と思う人がいるかもしれないが、彼らは、非常に高度な技術を使うこと知られている「テクノロジー犯罪」にも手を染めているのだ。例えばだが、今、現在、耳の穴の中に置ける受話器があることを知っている人もいると思うが、例えば、それなら、どんな指示をカルト教団から受けていても、すぐ隣にいても、同僚の管制官にも、わからないだろう!彼らは、監視するのに、放射線を使うやつらである。いくらでも、やる気になれば、できないことなどない。なぜなら、彼らは、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。その思考は、オウム真理教の時と通ずるものがある。だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 もし、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
また、外にいる場合は、私の真上を故意に飛行させ、ストーカー行為として、やっていると考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的のカルト系管制官によるミスリード管制だと考えられる。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 しかし、このように、外国系のカルト宗教団体に、安全保障上、大いに問題がある管制業務を、好き勝手に、ミスリード管制されて、航空機を悪用されているのを許していると、米国で、起きた、9:11のような事件を、ミスリード管制で、できてしまう可能性があり、非常に危険である。日本国としての安全保障上、問題があると思うが、何か対処しなければならないと思う。本来は、このようなカルト教団の信者が公務員である管制官になることは、憲法で禁止しているのだ。まして、例え、日本に本部があっても、外国系のカルト教団である。日本のカルト宗教団体以上に、深刻な問題である。
 このように、「総体革命」と称して、日本を乗っ取れという指令を出している外国に由来のあるカルト宗教団体を、放置しておくのは、安全保障上、問題がある。まして、警察の1/3が信者、自衛隊は、信者が4000人、マスコミは、ほほ支配されている。こんな安全保障上、危機的状況を、いつまで、放置しておくのだろうか?平和ボケの日本国は?

 まだ、私が東京にいた時には、このカルト教団は、私のいる板橋区の真上に航空機を飛ばすために、羽田の飛行ルートまで、変更してしまったのです。そのせいで、羽田空港への北からの進入ルートが、できてしまったのです。しかし、いくら、国土交通大臣が、このカルト教団の信者だからって、こう好き勝手に、ストーカー目的で、飛行ルートを、被害者の上空を飛ばそうとするとは、脅威である。
そして、私が、通常、上空を航空機が飛ばないはずのT市に引っ越すと、いつからか、また、頻繁に、上空を飛行するようになってしまったのである。
誰かが、この外国系のカルト教団の暴走を止めなければならない。



 最近は、救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)を使ったストーカー行為が、取り締まり対象になったのか、あるいは、そういう抑制せよとの指令が出ているのか?あるいは、さすがに、これらの緊急車両を悪用していることが、バレてきて、それを察知したので、減らしてきたのか?いずれにしても、減っていきている。ただし、やはり、何か、減らさなければならない理由が、発生しているのは、確かであると思われる。そうでなければ、手段を選ばない凶悪な彼らが、自発的に、減らすとは、考えられないからだ。
ただ、時々は、やるので、完全に、やめたわけではないようである。
その代わり、最近は、逆にカルト系管制官による航空機の悪用動員が増えてきている。


 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
この外国系カルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、外国系カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大な外国系カルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、この外国系カルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、外国系カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たち外国系カルト宗教団体のみの利益を追求しているような外国系カルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのような外国系カルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、外国系カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、外国系カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大な外国系カルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんな外国系カルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。













 世界各地の事件や犯罪の真相をあばく国際的な調査方法、そこに今、一つの革命が起きている。
それは、「オープンソース・インベスティゲーション(公開情報調査)」と言われているものである。
市民が切り開く調査報道と言われている。
オープンソース・インベスティゲーションは、従来の調査方法と異なる画期的な調査手法である。
この調査手法が、今まで、闇に葬られていた事件の真相を暴くことを可能にするゲームチェンジャーに成り得ることを示した。
この方法は、事件の起きた後からでも、例え、警察が捜査できない内容でも、総力を挙げて、真相をあばけるので、今まで、隠蔽されてきた事実でも、真相を究明することができるので、過去のように、悪事が闇に葬られることがない画期的な方法である。
ウクライナ航空機の撃墜についても、関連した個人まで、特定して、完全に、あばいて見せた。
時代は、変わった感がある。悪いやつらが、枕を高くして寝れる時代は終わった。
インターネットを使った世界的な分散調査グループと言われ、その組織が、正確に把握されることを回避している。
この活動は、事実・真実・真相をあばくために、非常に危険なため、表に出ている人たちは、氷山の一角で、その数千倍とも言われる様々な職業の人たちや報道機関や調査機関や学生たちやホワイトハッカーたちなどが、裏で協力している。
その代表的な組織が、ベリングキャットである。
彼等の調査は、証拠に基づいているのであって、自分の意見を述べているのではなく、全て、事実を伝えているだけなのだ。
しかし、事実を暴かれた側は、プロパガンダと陰謀論を用いて、嘘をつき、偽情報を流す工作までしてくるのである。
#ベリングキャット
このような組織は、この「ベリングキャット」だけではなく、「ニューヨーク・タイムズのビジュアル・インベスティゲーション・チーム
」「BBCのオープンソース・インヴェスティゲーション・チーム」「ワシントンポスト内」「CNN内」「ザ・インサイダー」「オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)」「Joint investigation team」「DRASTIC」などもあり、様々な規模の異なる無数の組織が全世界に分散して、存在し、時には、連携したりしているので、その実態は、正確に、把握されているわけではない。
そのため、「正義のアノニマス」とも言われている。
#bellingcat
#Visual Investigations,The New York Times
#BBC open source investiogation team
#Australian Strategic Policy Institute (ASPI)
#The Washington Post OSIT
#Joint investigation team

#オープンソース・インテリジェンス・グループ

1月14日  動員工作(緊急車両(救急車など)、航空機、他など)/外工作(前・隣・上、偽装工事音による騒音(連打など)攻撃)/居間天井,落下音・連打・打音・異音・ゴリゴリ音など/居間テント内エリア移動検知追従天井連打打音攻撃/屋内付き纏い/居間・寝室、盗撮・盗聴・透視(放射線)・監視/寝室、朝、天井、落下音・打音・異音など/コラム/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

 ここに書いていることは、事実です。あなた方は、ただ、それを知らないだけなのです。つまり、あなた方は、これから、被害者になる可能性がある潜在的な被害者なのです。
どうか、この重大で深刻な社会問題の解決に、力をお貸し下さい。今後、あなた方が被害者にならない為に!

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。社会問題、特定外来宗教団体、特定危険指定宗教団体、反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、組織犯罪処罰法違反、共謀罪、共謀共同正犯、迷惑防止条例違反、ストーカー規制法違反、憲法違反、政教分離違反、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、犯罪インフラ、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


メインメニュー



今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴





もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!
やはり、「憲法裁判所」を設置して、この憲法違反状態を確定し、是正すべきである!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!


 私も、昔は、素通りしていた側にいたのに、事実上、勧誘を断わってから、この被害に遭ってしまっているのだ。つまり、誰でも、ある日、突然に、被害者になる可能性があるのだ。勧誘を断わって、まさか、こんな被害者になるとは、思わなかった。
宗教の勧誘を断わる権利は、「信教の自由」として、憲法で保障されているのに、新興宗教団体Sは、私罰・私刑を行っている。
 それだけではなく、この問題を通して、もっと、深刻な国家的な危機であることもわかった。それは、この団体が、「総体革命」と称して、官公庁やマスコミや警察などの様々な公務員に信者を送り込み、日本を乗っ取るという行動をとっていることもわかってきた。その行動は、内部から行っているクーデターのようなもので、非常に重大な国家危機である。しかし、問題は、その危機を認識している日本人が少ないということである。それは、この団体のマスコミを支配した言論統制や隠蔽が、成功してしまっていることを表しているのだ。今、日本は、非常に国家的危機の状態にあるのだ。まるで、「茹でガエルの法則」通りの状態である。




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神田さやかさんの死について、思うこと

郵政・佐川・アマゾンなどの信者配達員たちによる嫌がらせとも思える不適切な行為

部屋の空気と水道水に微量な長期毒を混入されている可能性について

ネットでの誹謗中傷ばかりが、罰則強化されるその裏の意図と暗躍するカルトの影響力

寺や神社同様、非課税であるこのカルト教団の施設である平和会館や文化会館の敷地に入れるか?

プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

このカルト教団による盗聴では、盗聴装置が発見されないのは、当然かも

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。



 この外国系のカルト教団は、極めて巨大で、「総体革命」と称した命令により、ほぼ全ての企業、機関に信者を侵入させている。例えば、警察には、信者が、4000人、自衛隊にも信者が4000人とか侵入していると言われている。従って、一見、国家権力がやっているように、見えるのは、そのためです。しかし、それは、行き過ぎた見方で、ある特定のカルト教団が、国家権力の一部を、乗っ取り、または、支配して、国家権力を悪用、または、歪めているからそう見えるだけなのです。例えば、警察だと、全員信者ではなく、1/3程度だと言われています。もちろん、それだけでも、支配されてしまう危険性があります。だから、その危険性を訴えているのです。しかし、それでも、あくまで、国家権力の一部であり、国家権力全体が、加害主体とする考えは、行き過ぎであることがわかると思います。従って、信者警官、信者消防士、信者自衛官、信者官僚、信者公務員、信者会社員、信者店員、信者住民、信者防犯員、信者配達員、信者郵便局員、暴力団員などと、実行犯をいくらあげてみても、世の中にいる普通の人にしか見えません。従って、実行犯である末端信者や依頼した暴力団などについて、いくらあげてみても、焦点がぼけるだけで、むしろその大元締めについての焦点もぼけるだけである。やはり、犯罪は、「元から断たなきゃ、ダメ!」っていうでしょ!だって、末端信者をいろいろ言っても、警察官や消防士や防犯員や配達員など切りがない。やはり、取り締まりを求めるなら、大元締めの取り締まりに限定して、訴える必要があると思います。もちろん、末端の実行犯による被害をSNSで、写真や動画を証拠として、記載することは、必要なことであり、非常に重要なことである。ただし、糾弾したり、取り締まりをを求める訴えをするなら、その末端信者の実行犯をあげて、焦点をぼかすべきではなく、大元締めに絞って、訴える必要があると思う。その方が得策だと考えられる。この集団ストーカー犯罪の大元締めが、外国系のカルト宗教団体であることは、みんなの訴えで、すでに、はっきりしている。この教団が、暴力団を使うことは、市販本「憚りながら」で、この教団がストーカーをすることは、市販本「黒い手帖」で、この教団が、盗聴などをすることは、市販本「盗聴教団」で、それぞれ証明されている。また、政権政党である大政党にコバンザメのように寄生して、自分たち教団に不利な法律を阻止したり、ストーカー規制法のように、改悪することが目的であることも、はっきりしている。日本社会にとって、まさに、「百害あって一利なし」なのである。また、海外でも、その悪質性は、指摘されていて、「カルト」指定されていて、明らかである。よって、末端信者のことをいろいろと、指摘しても、焦点がぼけるだけで、被害者側の人間にとって、得策だとは、思えない。よって、やはり、被害者たちが、みんなで、一致して、指令してやらせている大元締めについてのみ、糾弾し、被害を訴えて行くことの方が、効果があると思う。また、最近、実行していなくても、指令をしたことが明らかだとして、死刑判決を受けた暴力団幹部がいる。そのことを踏まえ、犯罪を指令している大元締めの団体そのものが最も悪質であることは、明白であるので、そのことに絞って、被害者各位は、統一して、糾弾することが、得策であることを理解してほしい。


 近年、かなり、加害者側の妨害が強力で、以前あった、様々な被害者が、写真や動画を証拠として、被害を報告するサイトが、ほとんど、無くなってしまった。当方も被害当初、それらの被害者の被害報告のサイトを見て、勇気づけられたことを考えると残念な傾向である。様々な被害サイトによって、勇気づけられたのだ。ところが、加害者側の工作により、肖像権などの訴えによる工作で、ほとんどのサイトが、消えてしまった。非常に、残念なことである。やはり、被害者は、被害サイトが多いことで、それらを見て、勇気づけられることが多いので、勇気をもって、努めて、被害をSNSで、発信してほしいものである。被害サイトが減ったことで、加害者側を勢いづかせてしまっている面もあると思う。被害者のサイトを探しても、以前のように見つからなくなってきている。どうか、被害者様におかれましては、可能な範囲で、その被害の実態を、どうか、SNSで、訴えてほしい。被害者には、頑張ってほしい!最近、ツイッターでも、完全に、加害者側によると思われる焦点をぼかす目的かあまり関係ないような投稿が増えてきていて、ただ、タイムラインを流す目的と思われる投稿が増えている。




この集団ストーカー犯罪を、「オープンソース・インベスティゲーション」や「DNA捜査(DNA分析サイト捜査法)」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くために!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯である外国系カルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!

・反社会的勢力の定義に、(オウム真理教のような)悪質な宗教団体も含めろ!

・反社会的勢力の定義から(オウム真理教のような)悪質な宗教団体を除外するな!

報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=外国系カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

政権政党Kは、新興宗教団体S会の政党である。

集団ストーカーの主犯=新興宗教団体S会=政権政党K党=総体革命(日本乗っ取り)

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

外国系カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に、永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。

国民を狙う組織的犯罪


※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の外国系の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、この外国系カルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、この外国系カルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、外国系カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの外国系宗教団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名の犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、外国系カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、この外国系カルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一外国系カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、外国系カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、この外国系カルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%の外国系カルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪な外国系カルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、外国系カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこの外国系カルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(この外国系カルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、外国系カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、外国系カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者である外国系カルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は免れないが、何よりも、主犯が重罪である。警察や暴力団は、主犯ではない。
暴力団は、この外国系カルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)の外国系カルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一外国系カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、その外国系カルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、この外国系カルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、この外国系カルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、この外国系カルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、この外国系カルト教団である。また、この外国系カルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 その外国系カルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、この外国系カルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、外国系カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








この外国系カルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
その外国系カルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、この外国系カルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
この外国系カルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
この外国系カルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこの外国系カルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、この外国系カルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

法の死角で活動する悪質な新興宗教団体

正に、宗教マフィアだ!

外国系カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

悪辣非道な犯罪!

極悪非道な組織犯罪!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義の外国系カルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義の外国系カルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、この外国系カルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、この外国系カルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、外国系カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼ら外国系カルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこの外国系カルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、この外国系カルト教団であるのは、明らかである。

 この外国系団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の外国系団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この外国系団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この外国系団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この外国系団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 この外国系カルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、この外国系カルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。この外国系カルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、この外国系カルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 この外国系カルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この外国系団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な外国系団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、この外国系カルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。

 この外国系カルト教団は、政権政党を持っているのに、自分たちと同じカルト(新興宗教)団体に属する人間たちが、これだけ、犯罪をしていることを指摘されているのに、そのことに対して、調査もしないし、やめさせるような行動もとらないのは、そのような犯罪を許可していることになり、許しているととらえられる。この組織的なストーカー犯罪をしているカルト教団信者たちと同罪である。犯罪をとめないなら、共謀共同正犯で、有罪である。
















・外での被害


 ブログを書いていると、また、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員されたようである。執拗に、投稿させ、本来、不必要な時間をとらせ普通の生活をできるだけさせないように、動員しているようである。バイパスを南下していた。



 ブログを書いていると、また、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員されたようである。執拗に、投稿させ、本来、不必要な時間をとらせ普通の生活をできるだけさせないように、動員しているようである。



 何度も、サイレンの音が聞こえ、投稿回数を、増やそうとして、やっているものと思われる。実際に、緊急車両が動員されているかは、不明である。音が、短く、上階カルトによる偽装音の可能性もある。
何度も、投稿させ、本来、不必要な時間をわざととらせ、正常な普通の生活を、少しでも、妨害しようとしている意図が見える。

 ブログを書いていると、また、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員されたようであるが、これも、音が、短いので、上階カルトによる偽装音かもしれない。



 夜、居間の金属シートで覆われたテント内で、PCで、ブログにログインすると、そのログインも検知され、サイレンが聞こえて、緊急車両が動員されたようであるが、音が、短かったので、上階カルトによる偽装音の可能性もある。



 起きた後、連打攻撃の音の方向を確認すると、前のカルト住宅の戸建てエリアからではない音があるのに、気づいた。それは、隣か上のベランダで、一斗缶を連打しているかのような音である。おそらく、外の工事音と連携して、連打音による騒音攻撃をしているものと考えられる。しかし、とんでもない宗教団体である。この団体が、正式な宗教法人格を持っているというのだから、信じられない限りである。日本は、法治国家ではなかったのか?こんな悪質なテロ組織のような団体にどうして、いつまでも、非課税特権を与えているのか?不思議でならない。











・今日の被害状況
 

 今だって、上にカルトがいるのが、音や気配からわかる。それは、それは、気持ち悪いものである。だって、コンクリートのビルなのにである。本来、防音がしっかりしているはずのマンションで、である。

 夜、窓も閉めてあるのに、上階カルトのくしゃみが、内側の上から聞こえた。コンクリートのビルなので、通常、そのようなことは、絶対に有り得ない。ただし、上階に、狂ったカルト教団が入っていると、そのような、本来、有り得ないことでも、発生するのである。なぜなら、彼らは、手段を選ばない凶悪な団体からだ。本来、隔壁であるコンクリートの床に、カルトによって、違法に、穴が開けられている証拠である。ここまで、やる団体は、世界には、一つしかない。カルト教団S会のみである。他に、ここまで、やる団体はない。かつてのオウム真理教以上に凶悪な団体であり、このカルト教団への早期の破防法の適用を望む!

 夜、居間の金属シートで覆われたテント内で、電波を一切出していないオフラインのスマホを、手に持って、操作しただけで、放射線で盗撮監視している上階カルトが、検知して、天井を叩いてきた。その後、PCで、ブログにログインすると、そのログインも検知され、サイレンが聞こえて、緊急車両が動員されたようであるが、音が、短かったので、上階カルトによる偽装音の可能性もある。



 いつもそうであるが、居間テント内での、リモコン操作を、上階カルトが、放射線を使って盗撮監視している為、それを、検知して、それに対応して、頻繁に、天井を叩いてくる。



 また、起きた後は、連打攻撃、音の方向を確認すると、前のカルト住宅の戸建てエリアからではない音があるのに、気づいた。それは、隣か上のベランダで、一斗缶を連打しているかのような音である。おそらく、外の工事音と連携して、連打音による騒音攻撃をしているものと考えられる。しかし、とんでもない宗教団体である。この団体が、正式な宗教法人格を持っているというのだから、信じられない限りである。日本は、法治国家ではなかったのか?こんな悪質なテロ組織のような団体にどうして、いつまでも、非課税特権を与えているのか?不思議でならない。



 本日は、まだ、寝ている内に、建物が共振しているかのような超低周波音による騒音攻撃をしてきた。また、コンクリートの床を越えてきたかのような天井への落下音攻撃、また、相変わらずの放射線を使った急所スキャンによる反応としての天井への打音・異音攻撃。完全に、カルト教団による組織的な睡眠妨害工作であり、結果的には、この騒音攻撃により、起こされたようなものである。

 動員後の投稿をやめたら、その後の反撃動員をしなくなったことで、動員と投稿のイタチごっこにならなくなり、カルト系救急車や緊急車両などの動員が、劇的に減った。
このことからもわかるように、いかに、今まで、緊急とは、無縁の目的で、カルト教団が、不必要に動員していたことがわかると思う。

















 天井に打音等があると、全てではないが、都度、大声で、「反社会的勢力S会K党」とか「テロ組織S会K党」とか「S会K党、盗撮・監視やめろ!」「S会K党、近所への悪評の流布やめろ!」とか怒鳴っているので、近所の人たちは、皆、カルトS会K党とは、本当に、反社会的な組織なのだろうと思っていると思う!
 政権政党K党も、これだけ、デモ・街宣・チラシ貼付等をされていて、同じカルト教団S会に所属している議員として、S会の犯罪を知らないということは、有り得ない。もし、自分たちの所属するカルト教団の犯罪を知りながら、調査もやめさせることもしないなら、それは、犯罪の幇助にも当たる行為であり、共謀罪であり、共謀共同正犯である。同じカルト教団に所属していながら、その犯罪を知らないでは済まされない。
 このカルト教団が崩壊するXデーへのカウントダウンは、続いている。内部告発で、すでに、教祖は、死亡していると言われている。そのために、すでに、子息たちによる相続争いが発生していると言われている。よって、教祖の死がばれれば、一挙に崩壊する。例えば、教祖が130歳で、それでも生きていて、年金をもらっているということは有り得ないので、それより相当前までには、教祖の死は、判明し、崩壊するだろう!その年齢でも、ベッドに寝ていて、年金をもらっていたら、DNA鑑定をすれば、一発で、そいつが、影武者で、別人であることがバレ、犯罪として、発覚するだろう!従って、必ず、確率100%で、このカルト教団の崩壊するXデーは、必ず、やってくる。その時には、犯罪を伴うので、全国一斉強制捜査になる。このカルト教団の終焉は、確実に近づいている。
 日本社会としては、本当に、こんな反社会的勢力をもう、これ以上、放置すべきではない!
組織犯罪を組織犯罪として、取り締まれない国家は、もはや、法治国家とは、呼べない!


 今日も、居間で、金属シートに覆われた二重テント内にいても、その中での操作・動作・仕草に反応して、まるで、見えているように、天井を、叩いたり、蹴とばしたり、落下音を発生させたりしている。それは、実際に盗撮等で見えているか、物質(金属シート、コンクリート床、天井ボード)を透過して見える放射線(中性子線、X線等)を使用して盗撮しているかのいずれかである。逆に、そうでなければ、不可能である。
 また、他の部屋か他のエリアに移動しても、見えているように、上階カルトも移動して、上で、異音を発生させてくる。それは、実際に盗撮等をしていて、見えているからできることである。見えていなければ、逆に、不可能である。よって、盗撮しているのは、間違いない事実である。
結局、365日、24時間組織的に交代で、あたかも病院のX線CTや空港の手荷物X線検査のように、透視監視されているのだ。
つまり、自分の部屋にいるのに、24時間365日、全く、100%プライバシーがゼロの状態にされているのだ。
自分の部屋内にいるのに、どうして、金属シートで覆った二重テント内にいなければならないのだ?
こんな理不尽な犯罪はない!
プライバシーどころ、他人の体を、あたかも、X線CTか空港の手荷物検査でも見るように、詳細な断面画像として、観察・監視されているのだ。
この犯罪は、殺人未遂に匹敵するような残忍な犯罪である。人権テロ犯罪である。
 そのような犯罪に当たるような行為でもする団体が、果たして、宗教団体と言えるだろうか?こんな悪質な団体に、非課税の宗教法人格を与えておいて、よいのだろうか?海外でも、犯罪組織と見ていて、「カルト」指定されている団体を、国内で、放置しておいてよいのだろうか?非常に疑問である!
こんな犯罪が、許されてよいのだろうか?組織犯罪である。
本当に、許せない!



 ※ ● のマークがあれば、その被害があったことを表している。

(●) ある時期から、前(北)側のカルト系の戸建て住宅がある戸建てエリアで、また、カルト教団による騒音嫌がらせ目的の偽装工事を開始し、外からと室内の両方から、その工事音を発生させる騒音攻撃をしてきている。

(●) 外の工事音を確認すると、前の工事音とは、別に、隣、あるいは、上の外(ベランダ)からも、一斗缶を連打しているような音がしていることがわかった。周辺のカルト部屋のカルトたちが、ベランダで、故意に、連携して、騒音による嫌がらせをしているものと考えられる。

( )天井内のコンクリートの床を越えてきた場合に、検知できるように、侵入検知センサーを設置したが、これは、コンクリートの床を超えて来なければ、検知されないはずである。だが、カウントするようにしてあるが、本日も、カウントしている。カウントがあれば、それは、家宅侵入犯罪を上階カルトがしている証拠である。こんな犯罪を平気でする悪質なカルト教団を、これ以上、放置すべきではない。手のひらに乗るマイクロPCの入出力を使い、プログラムして、設置した。

(●)部屋に侵入されたかのような大きな音が、天井からした。間接音ではなく、明らかに、私の部屋内で発生したレベルの大きな直接音だった。天井から家宅侵入して、殺害しようとしているのか?すでにコンクリートの床に穴があることは、判明しているが、その穴を体が入れるほど、大きくした可能性あり。各部屋は、直天井なので、天井裏に入れる空間はない。侵入するとすると、台所か浴室か洗面所か廊下の上くらいである。ただし、天井の板を破壊して入ろうとする場合は、どこの部屋でも侵入できることになる。また、どこでも、穴から、棒などを、天井裏に落としたり、棒で天井裏を叩くことはできる。

( )天井内のコンクリートの床に穴を開けられた状態で、カルト部屋である上階の部屋で、大型エアーコンプレッサーを作動させているような音か、または、嫌がらせ目的の録音音声かを、階下のテント内だけで聞こえるように流した。結構、長い時間聞こえた。もちろん、穴がなければ、普通、聞こえない音である。

( )居間天井へハンマー連続打音のような音を発生させてきた。もちろん、当方の部屋内には、そのような音を出す音源は 在しない。よって、100%上階カルトが、やっているのは、確実である。おそらく、嫌がらせ工作だと思われる。とても、正式な宗教法人格を持っていて、非課税になっている日本最大の新興宗教団体のやることではない。宗教法人格をはく奪すべきである。

( )居間の金属シート内などなのに、横になった時や目を閉じた時に、それを検知し、天井に打音を発生させてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。また、彼らは、金属を透過できないマイクロ波などの電波ではなく、金属を透過する放射線で監視している証拠でもある。

( )上階カルトが、嫌がらせ目的で、居間の天井に、ゴリゴリ音による騒音攻撃をしてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )来訪者が、当方の部屋を違法に監視している上階カルトと連絡・連携しているような不自然なタイミングで来た。

(●)トイレに入ると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。以前は、放射線CTで、トイレ内での排泄状態を、断層画像として、盗撮され、その状況をSNSやTVCM等で、仄めかす行為をやられていた。本当に、異常な団体である。

(●)洗面所に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )浴室に入ると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )玄関に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )洋室に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )和室に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )台所に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

(●)居間の窓際に行ったり、テント内で、窓側に近い場所で、頭を傾けて、ガラスに近づけると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。上階カルトが、盗撮・透視(放射線)・監視をしている証拠でもある。

(●)部屋や居場所を、移動したタイミングで、リアルタイムに正確に、上階カルトが、追従していることが確認できる。やはり、未だに、盗撮や透視(放射線による)や盗聴などにより監視していることがわかる。

(●)居間のテントなどからの出入りを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内エリア移動を検知して、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音・打音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間の金属シートで覆われたテント内などにいても、動作・行動・通信を、検知していることを暗示させるために、その動作・行動通信のタイミングに合わせ、天井で、打音・異音を発生させてきた。放射線を使って監視している。

( )居間のテント内にいると、嫌がらせ目的で、天井の引き戸でも開けたようなガラガラ音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

( )居間の天井裏で、何かを転がしたような音を、こちらの行動・操作に合わせたタイミングで、発生させてきた。金属シートを透過する放射線等を使って監視していて、その検知に応じて、コンクリートの床に開けた穴を通して、天井裏に騒音工作をしたものと考えられる。

(●)上階との間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常、上階の音は、遮断されて、聞こえないはずである。ところがである。窓は、開けていない全閉の時間でも、上階の人間のくしゃみや咳や話し声が聞こえるのである。このマンションは、鉄筋コンクリートのビルである。ビルで、上の人間のくしゃみが聞こえるなんてことは、100%ない。よって、当然、コンクリートの床に穴があることになるのである。そうでなければ、音は、伝播しない。床に穴を開けるそんなことをする団体は、このカルト教団S以外にはない。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井に、異音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井に、打音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間の天井裏に、物を落としたような落下音を、何度も、発生させてきた。これは、上階との隔壁であるコンクリートの床を越えて、当方の部屋内の天井裏に行っている嫌がらせなので、「家宅侵入罪」に当たる犯罪である。
上階カルトが発生させる落下音
音は、別のものに、変更してくる場合もある。ただ、感覚的には、コンクリートを越えているような似たような直接音である。
もちろん、コンクリートの床に穴を開けていなければ、不可能な嫌がらせである。もちろん、通常、他の人の部屋なら発生しない音である。

( )居間のテント内やトイレなどにいると、嫌がらせ目的で、天井に、連続で、打音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井を蹴飛ばしたような音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)金属シートで覆ったテント内で、リモコンを操作すると、まるで、見えているように、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。もちろん、電波では、金属シートで遮断されるので、検知することは、不可能なので、金属を透過する放射線を使っていることは、明らかである。しかし、他人を放射線で透視・監視する団体って、サリンを使ったオウム真理教と、どこが違うのだろうか?当方には、全く同様の異常で凶悪な団体であるとしか思えない。だから、このカルト教団は、海外では、カルト指定されているのだ。

( )動画や映像などを見ている場合は、その開始のタイミングや終了のタイミングを検知して、天井を蹴飛ばしてくる場合がある。一体、どうやって、このカルト教団が、そんなタイミングを検知しているのかは、不明である。盗撮なのか?テンペストかネットへの不正アクセスなのか?わかっていない。いずれにしても、極めて、高度なことをしている可能性が高い。ある意味、オウム真理教と相似である。
早期の取締りが必要である。

( )パソコンの開閉をすると、それを検知して、上階カルトが天井を叩いてくる。テント内の盗撮か、または、覆っている金属シートを透過していることから放射線(中性子線やX線など)によると考えられる。見えていなければ、このような反応は、不可能である。もちろん、違法行為であり、犯罪である。

(●)居間のテント内で、スマホのデータ通信をON(OFF)にすると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。なぜ、特定の人物のスマホの電波のデータ通信のON/OFFが検知できるのか?不思議でならない。不正アクセス等、相当に違法なことをしているということだ。もちろん、そんなことをでき、尚且、する団体は、一つしかない。

(●)ブログにログインしただけで、それを検知したことを暗示するために、天井で、打音・異音を発生させたり、緊急車両を動員したりしてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音であるが、不正アクセスやネット盗聴をしている証拠である。一体、どうやって、ログインを検知しているのか?こんなことをする団体は初めてである。また、こんなことをする組織が日本にあることが、信じられない。

(●)居間のテント内及び寝床で、ネット接続をしていないオフラインのスマホを、手に持っただけで、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。放射線等を使い、盗撮をしている証拠である。普通は、検知できない。

( )居間のテント内で、ブログを更新した瞬間に、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。どうして、そんなことを検知できるのか?テンペストや不正アクセスをしている証拠である。そんなことができる団体は、一つしかない。

(●)居間のテント内か、または、寝床で、ネット接続をしていないオフラインのスマホを、操作しただけで、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。放射線等を使って、盗撮をしている証拠である。そんなことをでき、また、する団体は、一つしか無い。

(●)居間のテント内で、WEBにアクセスすると、その際に、特定のWEBサイトにアクセスすると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音を発生させてきた。他の部屋なら普通聞こえない音である。「テンペスト」か「不正アクセス」等により、同じ画面を見ている可能性が高い。そんなことができ、尚且、する団体は、一つしか無い。

( )彼らの工作として、判明している、換気扇などの周囲の音をマイクで、拾って、故意にアンプで、増幅して、部屋内へ流す騒音攻撃もしている。または、換気扇を回していない場合でも、録音した換気扇の音を増幅して、部屋内へ流しすような嫌がらせをしてくる。

( )換気扇は止めていても、電動工具音やモーター音のような音がする。嫌がらせ目的で、録音音声を流している可能性もある。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

( )居間天井からノコギリ音のような音が聞こえる、もちろん、カルトが絡まない正常な部屋なら聞こえない音である。

( )寝るために、和室の寝室に移動すると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、落下音・打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)朝、寝室で、電波での盗撮は不可能な、金属シートで囲われている二段ベッドの下の段で寝てると、上階カルトなどが、放射線CTを使い、透視して、断層画像として、寝姿を盗撮し、なぜか?特に急所だけ、執拗にスキャンし、その反応によっては、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。以前は、ツイッターにその内容を投稿をして仄めかしをしていた。本当に、異常な人たちである。変態とも言える異常な行動である。これほど、狂った人たちをかつて、オウム真理教以外では見たことがない。そのオウム真理教に次ぐ、狂った人たちである。まさに、第二のオウム真理教ともいうべき、凶悪団体である。

(●)朝、寝ていると、寝室の天井裏に、物を落としたような落下音を、発生させてきた。これは、上階との隔壁であるコンクリートの床を越えて、当方の部屋内の天井裏に行っている嫌がらせなので、「家宅侵入罪」に当たる犯罪である。
上階カルトが発生させる落下音
音は、別のものに、変更してくる場合もある。ただ、感覚的には、コンクリートを越えているような似たような直接音である。
もちろん、コンクリートの床に穴を開けていなければ、不可能な嫌がらせである。もちろん、通常、他の人の部屋なら発生しない音である。

( )上階カルトが、嫌がらせ目的で、まだ、寝ている状態の寝室に、ゴリゴリ音による騒音攻撃をしてきて、睡眠妨害をしてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

(●) 寝ている状態の時、どこからともなく、建物が共振しているかのような超低周波音が何度もした。おそらくは、上階カルトが、コンクリートの穴から、スーパーウーハー等の低音専用のスピーカーなどを使用し、嫌がらせ攻撃用の偽装音を、故意に、流したものと考えられる。

(●)朝方、起きる前に、和室の寝室の天井で、落下音・異音・打音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。睡眠妨害

( )和室の寝室で、就寝後、天井で、落下音・打音・異音を発生させり、壁の中を叩いてきたりする。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。家宅侵入、睡眠妨害。

(●)自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出た時と、寝た後などに、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、救急型サイレンを鳴らして、カルト系救急車を動員してきた。偽装音の場合もある。

(●)自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出ると、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、非救急型サイレンを鳴らして、カルト系緊急車両を動員してきた。偽装音の場合もある。

(●)外から、航空機音・ヘリ音のような音がした。確認はしていない。

( )自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出ると、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、航空機(ヘリ)を動員し、上空を飛行させてきた。

( )ゲノム編集技術や遺伝子組み換え技術を使って、強毒化したウィルス、例えば、デング熱などを改変して、蚊に、搭載し、穴を開けたコンクリートの床から、投入し、殺害しようとする工作をしてきた。このカルト教団は、大学を持ち、研究室も持っている。その研究の目的は、いかようにでも、でっち上げることができる。つまり、国からの補助で、殺害工作の研究をしている可能性もあるのだ。そんなことは、絶対にあってははならないことだが、検証機関がないか、または、機能していない以上、それを許してしまっている可能性があるのだ。一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団の彼らなら、やり得ます。また、彼らは、「テクノロジー犯罪」をしているとも指摘されているほど、オウム以上に高度な技術を悪用することもわかっている。ある意味、オウム真理教よりも凶悪かも知れない。病死で不審死とされた飯島愛さんもこの方法で、殺害されたと考えられる。




上記の被害の詳細については、過去の被害の詳細である下記を参照して下さい。


 上階カルトが、監視するために、放射線(中性子線、X線など)を使っているせいか、指が歪んできていて両手が痛いし、また、頭も痛いし、首も痛い。最近は、内臓の調子もあまりよくない。もちろん、以前には、そんなことはなかった。
常に、放射線で、監視しているので、当然、常に、放射線に暴露していることになり、健康被害が出るのは、当然である。
放射線は、金属を最もよく透過する中性子線やたまに測定すると、自然界の倍にもなることがあるX線などを使っていると考えられる。
違法に、他人に対して、放射線を使う外国系のカルト教団を、これ以上放置しておくべきではない。
サリンを使ったオウム真理教と何ら、違わない凶悪団体である。
このような、正に、第二のオウム真理教とも言うべき反社会的勢力である宗教を装ったカルト教団の犯罪を放置すべきではない。
なぜ、こんな犯罪をいつまでも、取り締まらず、放置しておくのか?不思議でならない。
明かな組織犯罪であり、違法行為である。


 居間のテント内にいると、スポット音響システムのような装置を使ってか?テント内で、いるところだけに、ピンポイントで、電動音が聞こえるような攻撃をしている。テントを出ると、聞こえない。彼らは、金属シートを覆ったテント内を透視できる放射線を使って監視しているために、正確に、居場所がわかるのだ。そもそも、金属を透過する方法は、放射線以外にはない。よって、この凶悪な団体が、100%の確率で、放射線を使用していることがわかる。それも、当方を含めて、複数の人が、彼らが使用しているのが、中性子線であると、判断している。放射線を使う団体とは、宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。破防法の適用が望まれる!


 トイレ・台所・洗面所・玄関・居間・洋室・和室・浴室などに移動すると、それらの部屋・エリアの天井へも異音攻撃をしてくる。異常である。この団体!


 寝室、または、天井へのゴシゴシ音攻撃をしてくる。もちろん、天井内のコンクリートの床に穴が無ければ、通常は、聞こえない音である。穴を開けられてしまっているために、木造アパート以上に、騒音がひどい状態である。また、それを故意にやっているのだ。悪質である。それも、単なる個人がやっているのではない。カルト教団が組織的に行っているのだ。今、暴力団より悪質な組織犯罪組織である。早期の取り締まりが望まれる!


 何度も、天井を連打してくることがある。本当に、狂ったやつらである。


 移動しても、正確に、まるで、見えているかのように、上のカルトも移動していることが、音で、わかる。屋内付き纏いである。
現実に、このように、屋内付き纏いをする団体がいることが、信じられない。
また、当方だけではなく、多くの被害者に組織的に、やられているのに、それを、捜査機関が把握していないはずはなく、この犯罪に限ってだけは、全く、取り締まられないという異常事態となっている。
つまり、法治国家が、正常に、機能していない疑いがある。
もちろん、床のコンクリートに穴を開けられているので、空間がつながっている以上、まるで、同じ部屋にいるように、波の性質を持つ空気の振動である音で、移動が把握されているようである。また、移動しないで、居間、寝室にいる場合は、物質を透過する放射線(たぶん、中性子線)で、詳細に、透過画像として、見られているので、24時間、空港の手荷物検査のように、見られていることになる。
 例えば、寝床も居間も、金属シートで覆い、居間なら二重テント状態なので、普通は、何一つ、検知できないはすである。
例えば、電波では、金属を透過しない。よって、電波での検知はできない。なのに、動作を検知して、タイミングを合わせて、天井を蹴飛ばすという嫌がらせ行為をしている。つまり、スキャンに使っているのは、電波ではない、物質を透過する方法を使っているということだ。そうすると、物質を、透過する方法と言えば、空港や病院で使うレントゲンである。つまり、この異常なカルト教団は、レントゲンのような放射線を使用しているということだ。ただし、当方は、X線、ガンマ線は、測定器を持っているので、それらではないことは、確認している。では、コンクリートの床に穴を開ける必要がある放射線は、それは、中性子線だけである。中性子線は、金属の透過に最も向いている、ただし、コンクリートの中の水分に、減衰される傾向があるため、この放射線を使う場合は、コンクリートの床に、穴を開ける必要があるのだ。それらのことから、彼らが使用しているのは、中性子線であると考えられるのだ。
そんな、他人を監視するのに、中性子線を使う団体って、何なんだろう?
そこまで、すれば、もはや、宗教団体などではなく、テロ組織ではないだろうか?
オウム真理教とどこが違うのだ?全く、同じ、キチガイ団体であると思う。
それが、全く、取り締まられないとはどういうことだ?日本は、本当に、法治国家なのだろうか?
こんな殺人にも、匹敵する人権侵害が、何の制限も受けず、続けられる日本という国は、本当に、法治国家・三権分立の国家なのだろうか?不思議でならない。
海外では、その活動が、厳しく、制限されているカルト教団が、日本国内では、内部から乗っ取られ、全く、野放し状態だとしたら、重大な国家レベルの問題である。


 居間の二重テント内にいると、天井を、ゴシゴシというようなこすっているような音が何度か継続的にしていた。
もちろん、上階と当方の部屋の間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常は、そんな音は、聞こえないはずである。
しかし、当方の部屋の場合、上階カルトが、盗撮盗聴透視監視と騒音による嫌がらせのため、その隔壁のコンクリートの床に、穴を開けてしまっているために、それらの音が、空間がつながっているために、同じ部屋内で発生した音のように、ダイレクトに聞こえてしまうのだ。それも、わかって、わざと、音を立てていると考えられる。そんなことまでする団体が、果たして宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。


 変な電動工具音やモーター音のような音やヘリのホバーリング音のような音など、いろいろな音の録音された音か、偽装音を、彼らが、盗撮・盗聴・透視監視と騒音攻撃のために開けたコンクリートの床の穴から、次々と、流しているようだ。本当に、異常なやつらである。嫌がらせもいろいろとやってくる。


 居間天井に、何か、落としたような音を発生させたりしている。


 ドンという音を、断続的に、頻繁に、発生させてきている。床をかかとで蹴っているのか?
まるで、木造アパート並みである。というか、それも失礼かもしれないのだ。かつて、若い時に、住んでいた多くの木造アパートでだって、こんなに、上階から、ドンという音を、頻繁に聞いたことはない。普通は、そうである。防音がしっかりしていないことを知っているので、住民は、注意して、入っていたものだ。
ところが、この建物は、鉄筋コンクリート造である。つまり、ビルである。
なのに、その当時の木造アパートより、上階の騒音がうるさいのだ。
よって、上階に入っているのは、普通の人間ではないことがわかる。
普通は、鉄筋コンクリートの建物で、滅多に、上階の音など聞こえるものではない。
そもそも、隔壁として、壁より分厚いコンクリートの床があるので、空間が遮断されているので、上階の音なんて、そうそう聞こえるものではない。
しかし、ここの上階の住人のように、盗撮・盗聴・透視監視をするためと、嫌がらせを目的として、入っているために、コンクリートの床に、穴をあけてしまっているので、通常、まずは、聞こえないはずの音が、聞こえる結果となっているのだ。
違法行為である。もちろん、犯罪である。
もちろん、こんな狂った行為をするのは、一つの団体しかない。他に、こんな狂った行為をする団体はない。こんなことをするのは、正式な宗教法人格を持つ巨大なカルト教団であるカルトS会だけである。しかし、非課税優遇されている宗教団体のすることかね?これが?
やっていることからすれば、どうみても、第二のオウム真理教である。
早く、オウムのように、全国一斉強制捜査に入ることを願う!
このカルト教団は、本当に、狂っている!


  屋内付き纏い。所有エリア内を移動すると、全て、まるで、見えているように、リアルタイムで、追従してくる上階カルト。じゃ盗撮してるということだ。


 その後、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいて、パソコンを、操作すると、その操作のタイミングに合わせ天井を叩くなどの、本来、普通、検知が不可能と思われるタイミングでの検出により、天井を叩くという嫌がらせ行為を続けている。特に、ネット通販サイトで、購入をクリックするようなタイミングに合わせて、天井を叩いてくるのだ。どうして、そんなタイミングを検出できるのか?不思議でならない。この外国系のカルト教団は、他人のWEB上の操作をあたかも見えているように、把握しているのだ。
もちろん、画面の漏れ電波を傍受して行う「テンペスト」などの技術を使っている可能性もあるが、どうも、私のネットアクセスを無制限に、見ているように感ずる。いったい、どうゆうことをすれば、そんなことができるのか?捜査機関でもなない1カルト教団が、なぜ、こんなことをできるのか?国家的に問題である。通常、相当に違法なことをしていなければ、不可能なはずである。
よって、この外国系のカルト教団は、かなりの違法行為をしている可能性が高い。
早急に、取り締まることが、求められる。
だって、私のネットアクセス情報が無制限に、見れるなら、他の国民の誰のネットアクセス情報でも、見れるということになり、そうなると、これは、国家的な安全保障にも関わる重大問題である。とても、野放しにしておくべき問題ではない。早急に、対処が求められる。
当然、特殊な方法による盗撮や放射線を悪用した透視による監視も考えられ、ネットでは、不正アクセスやハッキングなどの違法行為をして、検知していると考えられる。もちろん、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。目的の為には、手段を選ばないと言われる凶悪なカルト教団ならではである。もちろん、やっているのは、上階カルトである。こんなことをするのは、一つの団体しかなく、他に、このような犯罪行為をする組織は皆無である。やっている団体は、はっきりしていて、ここで書いている大学を持ち、かつ、偽善政党も持っている外国系のカルト教団以外にはない。それは、はっきりしている!私が勧誘を断わったカルト教団だからだ。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、監視と嫌がらせをしているのだ。極めて、悪質な団体である。正に、第二のオウム真理である。早く、破防法が適用されることを希望する。



 丁度、リモコンなどの操作をしたタイミングや当方の操作・仕草・行動・動作に反応して、天井を叩くような音や天井を蹴とばしたような音などを、発生されている。まあ、引っ越しても、引っ越しても、天井内のコンクリートの床に穴まで開け、嫌がらせと監視目的で、カルト組織が、信者工作員を、上階に侵入されているのだから、まあ、やめるわけはないか?。
しかし、嫌がらせが目的で、上階に入るなんて、宗教団体のやることだろうか?
被害者数千人規模に対して、嫌がらせをする宗教団体が、非課税の恩恵を受けているというのは、怒りさえ覚える。資産は、10兆円、年間予算は、6兆円と言われていて、一切、社会に貢献するわけでもなく、ただ、ひたすら、脱会した人や勧誘を断わった人や新聞の購読を断わった人に対して、嫌がらせや特殊工作をする団体が、社会の役に立つどころか、反社会的な活動をしているのに、非課税の優遇をされていることが、本当に、信じられない。日本は、正常に、法の執行と運用がなされていないのではないかという疑念さえわく。


 居間の金属シートで覆われた二重テント内にいても、見えているようで、私の操作・動作・行動・仕草などに反応して、天井をドンとやってくる。特にリモコンの操作にタイミングを合わせて、天井を叩いてくる。金属シートで覆っているので、レーダー波などの電波や赤外線でのスキャンや盗撮は、おそらく、不可能に近いと思われる。やはり、放射線等の透視できる方法を使って監視している可能性が高い。もちろん、特殊な方法で、盗撮している可能性もないではないが。しかし、こんなカルト宗教団体って、過去にいただろうか?ここまでやるカルト教団って、あっただろうか?たぶん、オウム真理教以来だと思う。被害者も数千人規模になっていて、早く、かつてのオウム真理教と同様の対応が必要だと思われる。
現在、そのような凶悪な外国系のカルト教団のこのような違法な監視行為や盗撮が、野放しの状態である。よって、公安部や公安調査庁も、おそらく、この外国系のカルト教団の「総体革命」とやらで、1/3が、信者になっている可能性があり、そのせいで、何もできなくなっている可能性があり、早急に、組織の総点検が必要である。だって、信者警官では、自分たちと同じ信者仲間の犯罪( 集団ストーカー)を取り締まるとは、思えないからだ。そう考えると、やはり、この外国系のカルト教団は、日本の法の執行を多いに歪めていると考えられる。こういう外国系のカルト教団に、日本の警察が支配されていることは、明らかに、日本の国益に反する。排除すべきである。また、日本の政治がこのような外国系のカルト教団の政党に、キャスティングボードを握られていることも、日本の国益に反する。警視庁の予算を、外国系のカルト教団の政党に、牛耳られているのも、明らかに、日本の国益に反する。日本の様々な機関への外国系のカルト教団の信者による侵入も、安全保障上、外資規制と同様の規制が必要である。
また、何十回と被害者団体がデモをしているのに、その一回でも、報道されただろうか?一度だって、報道されたことはないのだ。もはや、日本には、「報道の自由」は、ないのだ。普通の日本人は、日本には、「報道の自由」があると思っているだろうが、そんなことはないのだ。実は、日本には、「報道の自由」なんてものは、なくなっているのだ。それが、実情なのだ。世界の「報道の自由度」ランキングを見てほしい。そのことが反映されていて、日本は、60位とか70位とかの付近である。国際社会は、わかっているのだ。だから、外国の多くでは、この外国系のカルト教団を、「カルト」指定して、監視・警戒対象にしているのだ。日本の認識だけが異常なのだ。この外国系のカルト教団により、報道の自由さえ歪められているのだ、それだって、完全に日本の国益に反している。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1




 朝、寝ていて、寝がえりを打つと、上階カルトが、寝床を放射線(中性子線)で、監視しているので、そのタイミングで、何かを検知しているかのように、天井を叩く行為をしてくる。また、たまに、そのタイミングで、サイレンが鳴って、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してくる場合もある。このように、金属シートで、覆った二段ベッドの下で、寝ているのに、こちらの様子が、盗撮や電波での監視は不可能であるはずだが、それでも、彼らは、検知して反応してくるのだ。当然、金属シートを透過する放射線などの方法を使っていることは、明らかであり、テストと状況から、彼らが使っているのは、中性子線であることが、ほぼ、予測できている。そう予測しているのは、当方だけではなく、他に数人が、同じ予測をネット上に書いていることを確認している。
中性子線を使って、階下を監視する団体って、果たして、宗教団体と言えるだろうか?そうなると、もはや、テロ組織ではないだろうか?オウム真理教と同じではないだろうか?なら、オウム真理教と同じ対応が求められると思うが、そんな凶悪団体を、放置しておくべきではない。日本の捜査機関よ!


 また、寝た後も、寝室の天井で異音を発生させてくる。上階カルトも上にいるために、音が発生しているものと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。


 寝室に移動して、寝ると、上階カルトも後から、移動してくるのが、天井の異音でわかる。これもほぼ、毎日である。おそらく、盗撮・透視監視している上階カルトが、移動してくるためだと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。いずれにしても、違法に上階カルトから、監視されているということだ。



 この建物は、防音があまり期待できないような木造アパートではない。通常、ほとんど、上の音など聞こえないはずの鉄筋コンクリートのマンションである。まあ、上階に監視と嫌がらせ目的で、カルトが入っていなければ、このようなことはない。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質な外国系カルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断った外国系カルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、この外国系カルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った外国系凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この外国系団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの外国系凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大な外国系カルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしている外国系カルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、この外国系カルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、この外国系カルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、この外国系カルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 現在、私は、徐々に、彼らに、殺されかけていると言っても過言ではない。
事故誘導工作には4回遭っていたし、また、この被害が始まるまで、健康上のトラブルは、一切なかった。
事故誘導は、実家にいた時の家族旅行の帰りで、横からの2車線越えの飛び出しが2回と、横からの急ハンドルで急接近が一回、T市では、急停止した前のトラックの荷台から、見ずらいバーが、飛び出ていて、見落としていたら、フロントガラスを貫いていたと思われ、ひやっとしたのが、一回である。
 また、被害は、ここから始まったが、足立区の鉄筋のマンションでは、天井をどつかれ、健康面では、足をマイクロ波でも照射されたのか、やけど状になって、皮膚がはがれて酷い状態だった。それでも、仕事には行っていた。その後、避難するために、一旦、実家に退避していたが、再度、仕事のある東京の板橋区に引っ越してきて、1軒目でも、天井を叩かれていた。2軒目では、仕事が見つかったが、天井を叩かれ、左手が、デング熱などを、ゲノム編集し凶悪化したようなウィルスを搭載した蚊を投入されたことにより刺されて、腫れて、痛みがあり、各指がバラバラな方向に曲がってしまい障害となってしまったか。または、監視のために、彼らが使用している物質を透過する中性子線を、過剰に被爆させられたかで、左手が麻痺し痛みがあり曲がって障害となってしまったかである。この時は、殺されかけたと考えている。この板橋区にいた時にも、体調が悪化して、数日寝た切りになり、起き上がれなくなってしまった。そのせいで、長期間仕事を休まざるを得なくなり、結果的には、仕事を辞めざるを得なくなった。その後は、全く仕事が、決まらなくなった。完全に、職を追われてしまったのだ。その後は、失業保険で、少し食いつないだが、仕事は全て、ダメだった。この時も、事実上、殺されかけたといっても過言ではない。この 集団ストーカーの被害者になると、職に就くのさえ、妨害されるというのは、本当である。私がそうだったから。その後、年金が出る年齢になったので、早めにもらうしかなかった。仕事がなかったからだ。その後、千葉のT市に引っ越してから、1軒目と2軒目の住居に来てからも、天井を叩かれていて、同じく、蚊の投入により右手を刺されたかで、男の私でも、あたかも新型コロナに感染させられたかのように、起き上がれないほどの倦怠感となり、頭痛や関節の痛みや腕が上がらないとか咳が発生し、肺炎気味になり、パルスオキシメーターで、測定すると、94になっていた。この時は、完全に、殺されかけたと思っている。
 この時のことを後から考えると、蚊を投入され、自分的には、蚊にさされたと思い込まされたが、よく、インフルエンザやコロナのワクチンを打たれた時に起きる症状である、やっと、起き上がれる程の強度の倦怠感、腕の痛み、腕が全く上がらない、微熱、、咳、頭痛、関節の痛み、酸素飽和度の低下、などの症状が発生していたことから、蚊にさされたと思っていたことは、そう思い込まされた勘違いで、実際には、天井の穴から、クロロホルムなどを投入され、その後、家宅侵入されて、腕に新型コロナなどのウィルスなどを筋肉注射された可能性もあることがわかった。私は、過去に、密な接触をした人はないので、新型コロナにかかる可能性は、ほぼ、ゼロであるが、これらの症状は、新型コロナの症状に酷似した症状であることがわかる。このコロナ禍の状況なので、かかっても不自然ではないと思い、やられた可能性があるのだ。
なぜなら、腕が上がらなくなったことで、何等かの筋肉注射を腕にされた可能性があることがわかった。それにより、家宅侵入されてやられた可能性があることもわかってきた。この時は、腕が、全く上げられないほどの状態になっていて、かつ、腕が痛かったのだ。なぜ、そんな状態になっているのか、何か、不審感を感じ、疑問に思えたものであるが、その時は、それが、何かウィルスやワクチンを腕に筋肉注射された場合の症状であることに気づかなかった。
 このような同じことは、足立区に住んでいた時にも、起きていて、それで、足が広範囲に、火傷のような状態になったのだ。
その時にも、不自然に、意識がなく、3時間以上、寝ていたことが、判明している。この時も、自分で、寝てしまったのかと思っていたが、よく、考えると、麻酔を打たれた時と同じように、全く、記憶がないことが、後から、わかり、麻酔で、眠られた可能性があると気づいたのだ。通常、もし、自分で、寝た場合は、その前後の記憶がある。しかし、麻酔の場合は、全く記憶がないので、その違いがあることを、思い出し、麻酔を部屋に投入されて、家宅侵入されて、やられた可能性があると考えられるようになったのだ。
もちろん、その当時、火傷になるような原因も思いつかないし、その火傷状の病気は、その後、何年経っても直らず、今でも、正常な皮膚には戻っていない。そのことから、当然、それが火傷ではないことは、明らかである。火傷なら、遅くても、半年以内では直っているはずである。しかし、何年経っても、直らないことから、強い放射線等を照射され、DNAが破壊され、自然治癒機能が、働かなくされてしまったと考えられる。
 もし、新型コロナなら、自宅で、死亡していても、不思議ではない状態だったからだ。さらに、右手が腫れて、痛みがあり、麻痺し、障害となってしまったか。または、中性子線の強度の被爆をさせられたかのどちらかが原因だと思われる。
それら、全ての住居で、透視監視と騒音攻撃も同時にやられていたので、上階にカルトが入っていたことは、確かなことであり、確認している。普通の人間ではなかった。全ての住居で、天井を強打する騒音攻撃を受けていた。また、自分の部屋の中なのに、動作・操作に反応して、騒音攻撃や救急車や緊急車両や航空機やヘリも同様に動員されていた。物質を透過する方法を悪用して監視していたことは、確かであり、反応テストにより、確認している。
みなさんも、見えない放射線である中性子線と蚊と住居侵入には、十分注意してほしい。
殺害されかねないと思われる!
 最近は、放射線(中性子線)を使って監視されているせいか頭も痛いし、目もやられてきているし、右手が麻痺してきている。右手は利き手であるが、痛みもあり、手が腫れてきている。さらに、麻痺してきている。完全には、動かせなくなってきている。蚊の投入による病気誘導工作を受けて、右手を蚊に刺されたのかもしれない。腫れているので。あるいは、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。
 被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
その後は、不自然さがないように、出かけた時やドアや窓を開けた時に、投入するようにしているようである。そうすれば、不審に、思われることがないからだ。たまたま、入り込んだと思われるように、偽装していると考えられる。
 カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。
私が、このカルト団体に殺される前に、日本を正常化してほしいものである。








 








本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴

・本日の航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 航空機(ヘリ)の悪用だけではなく、緊急車両(救急車、パトカー、消防車など)なども使われる場合がある。

 偽装音:たぶん、録音した音を流していると思われるが、被害者たちの証言により、彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術(スポット音響)を使うことは、わかっている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、出動していなかったとしても、妄想ではなく、カルトが発生させた偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。方法としては、マイクロ波による方法と超音波に変調をかける方法などがある。



・航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による近隣通過工作履歴




・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ 飛行音、サイレン・鐘などは、部屋の中にいても、外にいても、聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



n 回、非救急型サイレン、緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員近隣通過工作、サイレン無のバイパス通過・遭遇工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

 室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等による監視により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 外に出た時には、信号で停止したところに、丁度、消防車がいるとか、丁度、前を横切るとか、走って来て、わざと、横を通過させるとかの場合もある。また、バイパスの線路用鉄道高架橋の北側で、カルト系パトカーを北上させて、遭遇させてくる場合もある。
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、周辺に、カルト系緊急車両を動員してきてます。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)




n 回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 また、駐車場にいる時にも、外に出た瞬間から、連続動員される。それは、部屋に戻るまで続く。それは、カルトのルーティンのようである
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、周辺に、カルト系救急車を動員してきてます。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)




・航空機(ヘリ)

n 回以上、航空機(ヘリ)音、カルト系飛行管制、航空機(ヘリ)悪用動員、上空通過工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

 今日も、n 回以上、上空を通過する航空機(ヘリ)の音を聞いているか、または、外で、実際に真上を飛行するのを目視している。つまり、T市上空を飛行する航空機(ヘリ)がいたということだ。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ(航空機)で、故意に、T市上空を飛行させているのだ。
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、上空を、航空機やヘリが飛行するようになります。
 では、どんな場合に真上を飛行させているかというと、自分の契約駐車場に行って、車で作業をしている時、車に乗る時、また、乗った後、外に出た時、または、イオンT店の屋上駐車場に車を停めて降りた時、などである。その都度、真上を飛行させている。もちろん、何度も目視している。ただし、部屋にいる時には、それほど、多く動員されることはない。
 通常は、T市上空を、飛行することはなく、T市からは大きく南北に遠く離れて、迂回するように、南側の市の南側と北側の市の北側を、飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、外国系のカルト教団が、悪意のもと、一方的にターゲットとした被害者の真上を、飛行するように、カルト系管制官に指令して、その指令により、カルト系管制官が、故意に、被害者である私の真上を、飛行するように、ミスリード管制をし、飛行させているのだ。完全に、カルト組織による工作である。
だから、憲法で禁止している通り、カルトを公務員にしてはならないのだ。こういうことになるからだ。カルトというのは、何でも悪用するからだ。
 では、他の管制官もいる管制塔で、どうやって、信者管制官だけに、そんな指示を出せるんだ?と思う人がいるかもしれないが、彼らは、非常に高度な技術を使うこと知られている「テクノロジー犯罪」にも手を染めているのだ。例えばだが、今、現在、耳の穴の中に置ける受話器があることを知っている人もいると思うが、例えば、それなら、どんな指示をカルト教団から受けていても、すぐ隣にいても、同僚の管制官にも、わからないだろう!彼らは、監視するのに、放射線を使うやつらである。いくらでも、やる気になれば、できないことなどない。なぜなら、彼らは、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。その思考は、オウム真理教の時と通ずるものがある。だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 もし、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
また、外にいる場合は、私の真上を故意に飛行させ、ストーカー行為として、やっていると考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的のカルト系管制官によるミスリード管制だと考えられる。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 しかし、このように、外国系のカルト宗教団体に、安全保障上、大いに問題がある管制業務を、好き勝手に、ミスリード管制されて、航空機を悪用されているのを許していると、米国で、起きた、9:11のような事件を、ミスリード管制で、できてしまう可能性があり、非常に危険である。日本国としての安全保障上、問題があると思うが、何か対処しなければならないと思う。本来は、このようなカルト教団の信者が公務員である管制官になることは、憲法で禁止しているのだ。まして、例え、日本に本部があっても、外国系のカルト教団である。日本のカルト宗教団体以上に、深刻な問題である。
 このように、「総体革命」と称して、日本を乗っ取れという指令を出している外国に由来のあるカルト宗教団体を、放置しておくのは、安全保障上、問題がある。まして、警察の1/3が信者、自衛隊は、信者が4000人、マスコミは、ほほ支配されている。こんな安全保障上、危機的状況を、いつまで、放置しておくのだろうか?平和ボケの日本国は?

 まだ、私が東京にいた時には、このカルト教団は、私のいる板橋区の真上に航空機を飛ばすために、羽田の飛行ルートまで、変更してしまったのです。そのせいで、羽田空港への北からの進入ルートが、できてしまったのです。しかし、いくら、国土交通大臣が、このカルト教団の信者だからって、こう好き勝手に、ストーカー目的で、飛行ルートを、被害者の上空を飛ばそうとするとは、脅威である。
そして、私が、通常、上空を航空機が飛ばないはずのT市に引っ越すと、いつからか、また、頻繁に、上空を飛行するようになってしまったのである。
誰かが、この外国系のカルト教団の暴走を止めなければならない。



 最近は、救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)を使ったストーカー行為が、取り締まり対象になったのか、あるいは、そういう抑制せよとの指令が出ているのか?あるいは、さすがに、これらの緊急車両を悪用していることが、バレてきて、それを察知したので、減らしてきたのか?いずれにしても、減っていきている。ただし、やはり、何か、減らさなければならない理由が、発生しているのは、確かであると思われる。そうでなければ、手段を選ばない凶悪な彼らが、自発的に、減らすとは、考えられないからだ。
ただ、時々は、やるので、完全に、やめたわけではないようである。
その代わり、最近は、逆にカルト系管制官による航空機の悪用動員が増えてきている。


 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
この外国系カルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、外国系カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大な外国系カルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、この外国系カルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、外国系カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たち外国系カルト宗教団体のみの利益を追求しているような外国系カルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのような外国系カルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、外国系カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、外国系カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大な外国系カルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんな外国系カルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。













 世界各地の事件や犯罪の真相をあばく国際的な調査方法、そこに今、一つの革命が起きている。
それは、「オープンソース・インベスティゲーション(公開情報調査)」と言われているものである。
市民が切り開く調査報道と言われている。
オープンソース・インベスティゲーションは、従来の調査方法と異なる画期的な調査手法である。
この調査手法が、今まで、闇に葬られていた事件の真相を暴くことを可能にするゲームチェンジャーに成り得ることを示した。
この方法は、事件の起きた後からでも、例え、警察が捜査できない内容でも、総力を挙げて、真相をあばけるので、今まで、隠蔽されてきた事実でも、真相を究明することができるので、過去のように、悪事が闇に葬られることがない画期的な方法である。
ウクライナ航空機の撃墜についても、関連した個人まで、特定して、完全に、あばいて見せた。
時代は、変わった感がある。悪いやつらが、枕を高くして寝れる時代は終わった。
インターネットを使った世界的な分散調査グループと言われ、その組織が、正確に把握されることを回避している。
この活動は、事実・真実・真相をあばくために、非常に危険なため、表に出ている人たちは、氷山の一角で、その数千倍とも言われる様々な職業の人たちや報道機関や調査機関や学生たちやホワイトハッカーたちなどが、裏で協力している。
その代表的な組織が、ベリングキャットである。
彼等の調査は、証拠に基づいているのであって、自分の意見を述べているのではなく、全て、事実を伝えているだけなのだ。
しかし、事実を暴かれた側は、プロパガンダと陰謀論を用いて、嘘をつき、偽情報を流す工作までしてくるのである。
#ベリングキャット
このような組織は、この「ベリングキャット」だけではなく、「ニューヨーク・タイムズのビジュアル・インベスティゲーション・チーム
」「BBCのオープンソース・インヴェスティゲーション・チーム」「ワシントンポスト内」「CNN内」「ザ・インサイダー」「オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)」「Joint investigation team」「DRASTIC」などもあり、様々な規模の異なる無数の組織が全世界に分散して、存在し、時には、連携したりしているので、その実態は、正確に、把握されているわけではない。
そのため、「正義のアノニマス」とも言われている。
#bellingcat
#Visual Investigations,The New York Times
#BBC open source investiogation team
#Australian Strategic Policy Institute (ASPI)
#The Washington Post OSIT
#Joint investigation team

#オープンソース・インテリジェンス・グループ

1月13日  動員工作(救急車、航空機、他など)/夕方天井連打攻撃/外工作(偽装工事音による騒音攻撃)/居間天井,落下音・連打・打音・異音・ゴリゴリ音など/居間テント内エリア移動検知追従天井連打打音攻撃/屋内付き纏い/居間・寝室、盗撮・盗聴・透視(放射線)・監視/寝室、朝、天井、打音・異音など/事件の検証/カルトの逮捕方法/携帯通信回線盗聴不正アクセス/カルト隠蔽システム/トリガーリスト/電磁波の正体/加害者の正体/他

 ここに書いていることは、事実です。あなた方は、ただ、それを知らないだけなのです。つまり、あなた方は、これから、被害者になる可能性がある潜在的な被害者なのです。
どうか、この重大で深刻な社会問題の解決に、力をお貸し下さい。今後、あなた方が被害者にならない為に!

#集団ストーカー犯罪
(この犯罪は、単なる「嫌がらせ」なんていうレベルを遥かに超えている。社会問題、特定外来宗教団体、特定危険指定宗教団体、反社会的勢力(悪質宗教団体)、組織犯罪、組織犯罪処罰法違反、共謀罪、共謀共同正犯、迷惑防止条例違反、ストーカー規制法違反、憲法違反、政教分離違反、犯罪隠蔽、人権侵害、行政支配・悪用,学校支配、地域支配、防犯組織支配・悪用、司法支配、報道支配・隠蔽,日本乗っ取り、特殊工作,騒音攻撃、ネット盗聴,科学技術悪用、違法監視、尾行、付き纏い、待ち伏せ、虚偽流布、盗撮透視盗聴、家宅侵入、脅迫、自殺誘導、事故誘導、病気誘導、犯罪インフラ、殺人などを含む凶悪犯罪である)


過去に行われたデモ・街宣


メインメニュー



今日の被害状況 ( 被害状況を随時,実況報告 )

外での被害

本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴





もはや、日本は、法治国家ではない!下記を見ても明らかである!これほど、法律を厳守しない国も珍しい!
やはり、「憲法裁判所」を設置して、この憲法違反状態を確定し、是正すべきである!

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、日本の政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体の施設は、神社や寺などのように、一般市民が自由に出入りできるわけではないので、公共性は全くない、よって、非課税にしているのは違法である。国税庁が、この外国系カルト教団の施設に課税しないのは、職務放棄であり、違法である。

※ 数千人規模の被害者がいて、海外では、オウムと同じ危険なカルトに指定されいるのに、公安調査庁が、こんな凶悪な外国系カルト教団に「破壊防止法」を適用しないのは、違法である。職務怠慢か洗脳されているか乗っ取られているかである。

※ この外国系のカルト教団系の政党が、ストーカー規制法を、男女間のトラブルしか取り締まりできなくしたが、しかし、同性間だと対象外なのは、「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。


■ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

■ 集団ストーカー犯罪とは、外国系のカルト教団による日本人への人権弾圧犯罪である!

■ この外国系のカルト教団は、「総体革命」と称して、日本を内部から、乗っ取る戦略を実施している。それに、気づいた人間を弾圧して、黙らせるか、あるいは、葬り去る工作が、 集団ストーカー犯罪である。

■ 集団ストーカー犯罪とこの外国系のカルト教団を放置すれば、いずれ、日本は、香港やミャンマーのように、「言論の自由」や「報道の自由」や「民主主義」や「三権分立」や「個人の基本的な人権」は、亡くなるだろう!


 私も、昔は、素通りしていた側にいたのに、事実上、勧誘を断わってから、この被害に遭ってしまっているのだ。つまり、誰でも、ある日、突然に、被害者になる可能性があるのだ。勧誘を断わって、まさか、こんな被害者になるとは、思わなかった。
宗教の勧誘を断わる権利は、「信教の自由」として、憲法で保障されているのに、新興宗教団体Sは、私罰・私刑を行っている。
 それだけではなく、この問題を通して、もっと、深刻な国家的な危機であることもわかった。それは、この団体が、「総体革命」と称して、官公庁やマスコミや警察などの様々な公務員に信者を送り込み、日本を乗っ取るという行動をとっていることもわかってきた。その行動は、内部から行っているクーデターのようなもので、非常に重大な国家危機である。しかし、問題は、その危機を認識している日本人が少ないということである。それは、この団体のマスコミを支配した言論統制や隠蔽が、成功してしまっていることを表しているのだ。今、日本は、非常に国家的危機の状態にあるのだ。まるで、「茹でガエルの法則」通りの状態である。




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神田さやかさんの死について、思うこと

郵政・佐川・アマゾンなどの信者配達員たちによる嫌がらせとも思える不適切な行為

部屋の空気と水道水に微量な長期毒を混入されている可能性について

ネットでの誹謗中傷ばかりが、罰則強化されるその裏の意図と暗躍するカルトの影響力

寺や神社同様、非課税であるこのカルト教団の施設である平和会館や文化会館の敷地に入れるか?

プロ野球の門倉さんの失踪劇は、 集団ストーカーの被害者の被害初期に酷似している

日本版マグニツキー法「人権侵害制裁法」

立憲民主党や国民民主党などの野党の人たちのSNS・メール・WEB閲覧履歴・購入履歴などが、このカルト教団に、無制限に監視されている可能性についての検証

女性タレントの故・清水由貴子さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

歌手のアスカさんのお茶に、麻薬成分を入れた警官は、なぜ逮捕されないのか?

東村山女性市議の朝木さんを、このカルト教団が、殺害した可能性についての検証

世田谷一家殺人事件を、このカルト教団がやった可能性についての検証

飯島愛さんが、このカルト教団に殺害された可能性についての検証

集団は、なぜ、いつも、暴走するのか?

カルト宗教団体の信者に告ぐ!お前らは、弱虫だ!

このカルト宗教団体がやっている信じ難い程異常で高度で細かい行為・工作

カルトを確実に逮捕する方法

連日の工作(異音、屋内付き纏い、透視・盗撮・盗聴・監視、天井侵入)

集団ストーカー加害組織であるカルト教団が末期症状である証拠

今のマスコミ・メディアが、カルトに支配されている証拠

今の警察は、1/3が信者で、犯罪組織の構成員で、悪質である

顔認証と不審者自動検出には、問題がある

敢えて敵を作り、洗脳する手法

一言

このカルト教団による盗聴では、盗聴装置が発見されないのは、当然かも

カルトの被害にあって、初めて、唖然とする、ネット情報漏洩の現実

人によって、使用されている電磁波について、判断が分かれている要因

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック

宗教団体だと言うなら!

自分たちの犯罪が目立たないように、犯罪を増やそうとしてる疑いがある

国の予算を蝕むカルト勢力の実態

毎日(部屋盗撮・透視監視、屋内付き纏い、異音攻撃)

現状報告

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

偽装音を使って、被害を妄想化するカルトの工作

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

Twitter、Google、microsoftなどを内部から、工作するカルト団体

被害者側に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

警察が、ランダムに、許可なく、ハッキングできる法律は、問題ないか?

カルトに洗脳されやすい日本人

最近起きたおかしなこと

VIPER取り付け後でも、車にも侵入されている可能性

工作

部屋の音の録音にも放射線を使って妨害する凶悪なカルト教団

家宅侵入された

毎日、続く、上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

彼らが使う電磁波の正体

騒音を使った嫌がらせ工作

カルト行為

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

スマホ・PCへの不正アクセス

周辺に停車しているカルトナンバー車

あおり運転だけではない、デマ情報拡散問題

トリガーリスト(彼らがカルト行為に使うトリガー)

彼らカルトが使っている電磁波の正体

加害者の正体、誤解・誘導に騙されないで!

カルトによる不正アクセス!

天井への異音攻撃

カルトの工作でやたら、赤色点滅灯や照明を当てるというものがあるが

音を録音すると、変な音が

日々、起きる上階・隣カルト部屋からの騒音攻撃

インターホンの「管理室呼出」の機能が、消えている

エレベータ故障工作の時に、カルト工作により、遅くした疑いあり!

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

部屋にないはずの機器の複数の電子音がする

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

京アニの放火事件

まとめ


 多くの検索、他のSNS、ブログなどを見ないで、何か一つだけで、この集団ストーカーの真相を知りたければ、それなら、このAGSASさんのサイトに掲載されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)を聞いてもらえば、それだけでも、十分わかる。もし、これを聞いて、わからなければ、他の何の情報を入手しても、わからないでしょう!特にgoogleで検索して上位に出てくるサイトは、なぜか、そのほとんどが、加害者側の嘘、デマ、ミスリードなどの工作用サイトであるので。今は亡き被害者の生の声くらい真実をかたるものはない。



 この外国系のカルト教団は、極めて巨大で、「総体革命」と称した命令により、ほぼ全ての企業、機関に信者を侵入させている。例えば、警察には、信者が、4000人、自衛隊にも信者が4000人とか侵入していると言われている。従って、一見、国家権力がやっているように、見えるのは、そのためです。しかし、それは、行き過ぎた見方で、ある特定のカルト教団が、国家権力の一部を、乗っ取り、または、支配して、国家権力を悪用、または、歪めているからそう見えるだけなのです。例えば、警察だと、全員信者ではなく、1/3程度だと言われています。もちろん、それだけでも、支配されてしまう危険性があります。だから、その危険性を訴えているのです。しかし、それでも、あくまで、国家権力の一部であり、国家権力全体が、加害主体とする考えは、行き過ぎであることがわかると思います。従って、信者警官、信者消防士、信者自衛官、信者官僚、信者公務員、信者会社員、信者店員、信者住民、信者防犯員、信者配達員、信者郵便局員、暴力団員などと、実行犯をいくらあげてみても、世の中にいる普通の人にしか見えません。従って、実行犯である末端信者や依頼した暴力団などについて、いくらあげてみても、焦点がぼけるだけで、むしろその大元締めについての焦点もぼけるだけである。やはり、犯罪は、「元から断たなきゃ、ダメ!」っていうでしょ!だって、末端信者をいろいろ言っても、警察官や消防士や防犯員や配達員など切りがない。やはり、取り締まりを求めるなら、大元締めの取り締まりに限定して、訴える必要があると思います。もちろん、末端の実行犯による被害をSNSで、写真や動画を証拠として、記載することは、必要なことであり、非常に重要なことである。ただし、糾弾したり、取り締まりをを求める訴えをするなら、その末端信者の実行犯をあげて、焦点をぼかすべきではなく、大元締めに絞って、訴える必要があると思う。その方が得策だと考えられる。この集団ストーカー犯罪の大元締めが、外国系のカルト宗教団体であることは、みんなの訴えで、すでに、はっきりしている。この教団が、暴力団を使うことは、市販本「憚りながら」で、この教団がストーカーをすることは、市販本「黒い手帖」で、この教団が、盗聴などをすることは、市販本「盗聴教団」で、それぞれ証明されている。また、政権政党である大政党にコバンザメのように寄生して、自分たち教団に不利な法律を阻止したり、ストーカー規制法のように、改悪することが目的であることも、はっきりしている。日本社会にとって、まさに、「百害あって一利なし」なのである。また、海外でも、その悪質性は、指摘されていて、「カルト」指定されていて、明らかである。よって、末端信者のことをいろいろと、指摘しても、焦点がぼけるだけで、被害者側の人間にとって、得策だとは、思えない。よって、やはり、被害者たちが、みんなで、一致して、指令してやらせている大元締めについてのみ、糾弾し、被害を訴えて行くことの方が、効果があると思う。また、最近、実行していなくても、指令をしたことが明らかだとして、死刑判決を受けた暴力団幹部がいる。そのことを踏まえ、犯罪を指令している大元締めの団体そのものが最も悪質であることは、明白であるので、そのことに絞って、被害者各位は、統一して、糾弾することが、得策であることを理解してほしい。


 近年、かなり、加害者側の妨害が強力で、以前あった、様々な被害者が、写真や動画を証拠として、被害を報告するサイトが、ほとんど、無くなってしまった。当方も被害当初、それらの被害者の被害報告のサイトを見て、勇気づけられたことを考えると残念な傾向である。様々な被害サイトによって、勇気づけられたのだ。ところが、加害者側の工作により、肖像権などの訴えによる工作で、ほとんどのサイトが、消えてしまった。非常に、残念なことである。やはり、被害者は、被害サイトが多いことで、それらを見て、勇気づけられることが多いので、勇気をもって、努めて、被害をSNSで、発信してほしいものである。被害サイトが減ったことで、加害者側を勢いづかせてしまっている面もあると思う。被害者のサイトを探しても、以前のように見つからなくなってきている。どうか、被害者様におかれましては、可能な範囲で、その被害の実態を、どうか、SNSで、訴えてほしい。被害者には、頑張ってほしい!最近、ツイッターでも、完全に、加害者側によると思われる焦点をぼかす目的かあまり関係ないような投稿が増えてきていて、ただ、タイムラインを流す目的と思われる投稿が増えている。




この集団ストーカー犯罪を、「オープンソース・インベスティゲーション」や「DNA捜査(DNA分析サイト捜査法)」で、暴け!
世の中から、全ての「ストーカー犯罪」を無くために!


 よく、被害者の体験を妄想だと決めつけている加害者側の人間がいるが、だったら、このカルト教団を、異常な集団として「カルト」指定しているフランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院などの国も、妄想しているというのか?それはあり得ない。この被害を妄想だと決めつけた宣伝をしているのは、100%加害者側の人間であり、この犯罪をしている当人たちだからであり、その意図は、隠蔽以外にはない。この被害を、妄想だと決めつけているその考えが、妄想なのではないだろうか?
この犯罪は、加害者側であるカルト教団の現実離れした妄想が、引き起こしている犯罪である。
それは、よく考えると、過去に同じような場面を、見ていたことがあるような気がする。
そうだ!オウム真理教の時と同じである。幹部たちが、自分たちの組織が、引き起こしている犯罪を全否定して、みせていたが、逮捕してみると、坂本弁護士一家を殺害し、さらに、サリンを合成し、多くの被害者を出した。
当時と同じである。
正に、このカルト教団は、当時のオウム真理教とだぶる。
第二のオウム真理教とも言うべき凶悪な団体である。
だから、海外では、カルト指定しているのだ。
多くの国が、妄想で、カルト指定しているわけではない。


 この問題を、加害者側は、単なる宗教トラブルや宗教バッシングや精神的な事や都市伝説などと誘導しますが、それは、ミスリードです。
多くの日本人は、他人事のように、この問題を、矮小化して見てしまいますが、この問題の本質を知れば、その深刻さや国家的重大さに気づくはずです。
この問題は、宗教問題などではなく、組織犯罪と人権犯罪問題であるので、日本人なら、誰しも、関係ないでは済まないのです。
だって、私は、何の宗教も関係ない一般市民なのに、勧誘を断っただけで、ターゲットにされてしまった被害者だからです。
 実は、私も、この被害に遭うまでは、あなた側と同じく、素通りしていた側の人間だったのです。
だから、あなたも、いつ、被害者になっても、おかしくはないのです。
頭が狂ったたった一つの外国系宗教団体が、市民をターゲットにした組織的な犯罪をしているのに、野放しで、全く、取り締まられないし、全く、報道もされないことが異常なのです。
ただ、犯罪は取り締まってほしい!それだけです!
正義と法治国家の問題なのです。



 このカルト教団は、幹部の2/3が、コリアン系の人間だと言われています。それなら、もうこの団体は、外国系由来の団体だということです。あとは、日本人を洗脳して、末端信者にしているだけです。そうすると、このカルト教団は、もう、外国系のカルト教団と言っていいと思います。日本の宗教団体とは言えないと思います。
それなのに、そんな外国系のカルト教団に、なんと、日本の警察やマスコミまで、支配されてしまっているのです。これって、日本の安全保障上、重大な問題だと思います。外国系の勢力に、警察やマスコミを支配させて、いいのでしょうか?
企業などの場合の外資規制と同じ問題を含んでいる。やはり、規制が必要である。
まして、警察の1/3も信者にされてしまった場合は、当然、仲間である自分たちの外国系のカルト教団の犯罪を取り締まるわけがないではないか?そうなるから、やはり、規制が必要である。
特に、現在、憲法違反であるにもかかわらず、この外国系のカルト教団の政党が、少数とは言え、実質、日本の政治のキャスティングボードを握っていると言われていて、実質、左右されるなどの影響が出ている。
東京都の場合、警視庁の予算を牛耳っているのも、この外国系のカルト教団の政党だとも言われている。
日本の法の執行権を、このような外国系のカルト教団に、支配されたままで、良いのだろうか?
このような外国系のカルト教団に、日本の政治を左右させるべきではないし、まして、日本の警察を、こんな外国系のカルト教団に、支配させるべきではない。国家としての安全保障上の観点からも、あってはならないことである。
元々は、その外国系の外国というのは、日本の自衛隊機に、ミサイルをロックオンする国です。一方的に、日本を敵視している国なのです。また、核兵器を作り、世界で、問題になっている国です。どちらも、中国寄りの国です。そんな国系のカルト教団に、日本の警察やマスコミを、支配されていいのでしょうか?すでに、法の執行と報道の自由が、歪められています。また、自衛隊にも、信者が4000人もいると言われています。ということは、警察と軍隊を好き勝手に動かせるということです。これは、中国が後ろで、支援すれば、香港やあるいはミャンマーのような最悪の状態にさえ成り兼ねません!
日本人として、本当に、それでよいのでしょうか?そんな危険な状態を放置して?



人間の尊厳を踏みにじる凶悪犯罪

 60年以上生きてきて、これほど悪質で、凶悪な外国系カルト教団を、オウム真理教以外では、見たことがない。これほどまでに、正に、「百害あって一利なし」という言葉が、ぴったりな外国系カルト教団はないと思う。この外国系カルト教団が、世界や日本に、存在することが、正に、日本国と日本社会と国際社会にとって、百害あって一利なしであり、早く、その存在を除去すべきである。

 日本人は、稀に見るバカかアホな国民である。日本の機能(政府機関など)が、いち外国系カルト教団に内部から、乗っ取られようとしているに、誰も気づかない。一部は、すでに、乗っ取られている!警察やマスコミの実態を知れ!実際は、恐ろしいことになっているのに!
こんなバカな国民は他に、いません!誰も気づかず、誰も止めようとすらしない現状の異常さ!
本当に、日本人とは、危機感ゼロの国民で、オウム真理教事件から何も学んでいない懲りない国民性である。
日本は、もう一度、アメリカに占領された方が良いと思う。

 海外の多くの国から、凶悪な団体として、カルト指定されている団体の信者を、大臣にしている日本は、異常な国である。
それは、二重に、憲法違反である。そもそも、このような悪質な外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政権与党にいること自体、憲法違反である。

 外国系カルト団体を支持母体とするカルト政党K党は、どうして、「ストーカー規制法」を、男女間に限定して、ザル法にしたのか?
ストーカー行為は、性別に関係なく行われていることは、誰だって、わかるはずである。
では、なぜ、そんな限定事項を入れて、ザル法にしたのか?
それは、簡単なことです。自分たちの支持母体である外国系カルト教団が、ストーカー行為をしているから、それが、捕まらないようにしたのです。でなければ、わざわざ、限定事項を入れて、ザル法にする必要性はないはずである。
ストーカーとは、逆恨みや嫌がらせでも、発生します。その場合、性別には関係ないのです。女が女にするストーカー行為もあれば、男が、男にするストーカーもあるのです。そんなことは、当たり前のことです。
ストーカー規制法のザル法を改定することは、簡単です。男女間限定を、削除すれば良いのです。平和が好きなK党は、ストーカー規制法を、ザル法にするのには、動いたのに、それを改善するのには、どうして、動いてくれないのでしょうか?


 我々の目的は、特定の宗教を弾圧することが目的ではなく、現実に、ある外国系カルト教団により行われている犯罪によっての被害を訴えて、その団体が行っている犯罪を取り締まることを要求して行っているものである。私は、宗教団体・政治団体とは、無縁の一般市民です。世の中から、この犯罪が無くなる事が望みです。しかし、報道されない日本の裏側では、この外国系カルト教団による支配が進み、危機的な状況であることを、日本国民一人一人に知っていただきたいのです。


カルト教団へ

・カルト宗教団体は、盗撮・盗聴・透視・監視・嫌がらせ・尾行を、やめろ!

・自分たちの団体の信者が、犯罪をしていないか?調査しろ!


日本国へ

・警察は、組織犯罪であるこの集団ストーカー犯罪を取り締まれ!

・国は、この集団ストーカー犯罪の主犯である外国系カルト教団に、「破壊防止法」を適用しろ!

・国会は、この集団ストーカー犯罪も対象になるように、男女間限定事項を削除して「ストーカー規制法」を改正せよ!

・救急車などの緊急車両を、ストーカー目的で、使わせるな!調査しろ!

・反社会的勢力の定義に、(オウム真理教のような)悪質な宗教団体も含めろ!

・反社会的勢力の定義から(オウム真理教のような)悪質な宗教団体を除外するな!

報道機関・TV局・マスコミなどへ

・ マスコミは、 集団ストーカー犯罪を報道しろ!


一般国民へ

・ 集団ストーカー犯罪に加担しないでください!

・ 集団ストーカーに手を貸さないでください!


この犯罪は、日本国民なら、誰でも、明日にでも、被害者になる可能性があります。
他人事では、済まないのです。

第二のオウム真理教(手段を選ばない宗教を装った悪質なテロ組織)=外国系カルト教団S会
わかっているだけでも、被害者は、数千人規模、被害者団体多数

政権政党Kは、新興宗教団体S会の政党である。

集団ストーカーの主犯=新興宗教団体S会=政権政党K党=総体革命(日本乗っ取り)

ヤクザや暴力団より危険な団体である!

外国系カルト宗教団体Sは、犯罪者の集団である!

悪事に、永遠の繁栄はなく、破滅あるのみです。

国民を狙う組織的犯罪


※ 日本は、法治国家である。日本の法律は、犯罪をしている誰にでも、平等に適用されなければならない。特定の外国系の宗教団体にだけは、適用されないなどということは、絶対に有ってはならないことである。

※ ストーカー規制法を、性別が反対(男女間)の事件しか、取り締まれなくしているのは、憲法の「法の下の平等」(14条)に違反していて、憲法違反である。ストーカーの大多数は、男女間の問題に限らないからです。むしろ、ストーカーは、男女間よりも、性別に関係なく、恨みや同性間などのストーカーの方が多いからです。被害は、同じなのに、同性のストーカーは、取り締まらないのでは、不公平です。明らかに、その状態は、憲法違反です。


 室間添随症の正体は、まさに、この外国系カルト教団の信者工作員が行っている集団ストーカー犯罪である。



 もう、すでに、亡くなっているタレントの故・清水由貴子さんも、被害者で、同じような被害を、音声で、WEB上に、残している通り、以前から、この外国系カルト教団が、ストーカー行為目的で、様々な緊急車両やヘリなどを、動員しているという証言とも合致する。
その音声は、今も残っている。AGSASさんのサイトからの引用である「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)でも、真実が、述べられている。
他に、警官を自由に動員できる団体は存在しない。よって、やっている団体は、はっきりしている、外国系カルト教団S会以外にはない。



今、現在は、どこの団体が?、集団ストーカーをしてるのだ?という段階ではなく、みんなが知っているあの外国系宗教団体の誰が、集団ストーカーをしているんだ?という段階だと思う。こんな凶悪な犯罪をできる団体は、一つしかないことは、すでに、はっきりしています。





日本の国民の94%の人が無関心をいいことに、たった5%の信者たちに、日本が支配されかけている事実を知って下さい!
国民の94%は、この5%の恐ろしさを理解していない。人数が少なくても、オウムのやったことを思い出してもらえばわかると思う。


・正に、第二のオウム真理教である。



バレなければ、何をしてもよいと考えている異常な団体である。
教団のためなら、犯罪でも、行うことがよいという教えは、まさに、テロ組織の思考である。
教団のためなら、日本の法律に違反していても良いという教えは、凶悪な反社会的勢力の考えである。
捕まらなければ、何でもする狂った団体である。
捕まっても、所属宗教団体名は、絶対に報道されない、させない。
個人的な犯罪として処理・報道されてしまう。
だから、背後の組織的な危険性に、誰も気づかない。


・所詮は、宗教とは形だけで、悪事をする卑怯な連中である!
・そもそも、私が、なぜそんな宗教団体から、何年も嫌がらせをされなければ、ならないのでしょうか?



・防犯という名の犯罪をやめろ!



#クラスターストーカー

クラスターに、「感染集団」などという意味は、ありません。
クラスターとは、HDDやフロッピーディスクなどのメディアの物理フォーマットで、使われている単位です。
そもそも、クラスターには、「感染」などという意味は、含まれません。
クラスターは、「集まり」「集団」という意味である。
従って、「集団ストーカー」=「クラスターストーカー」、これは、正しい。
海外では、感染について、クラスターなどという言葉は、使っていない。
従って、海外では、「クラスター」では、通じない。
英語では、「感染」は、「infection」、「集団感染」は、「Outbreak」となっていて、感染集団は、「Infected population」というのだ。
集団は、主に「group」である。
 多分、与党内にいるカルト勢力か、または、厚生労働省内のカルト勢力が、「集団」という言葉を検索され、「集団ストーカー」の内情を知る人が増えないように、故意に、「集団」ということばを「クラスター」に置き換え、「集団ストーカー」を検索されないように企んだ工作だと思われる。
それは、どういうことを表しているかというと、つまり、この巨大なカルト教団のパワー・影響力が、厚生労働省内にも、及んでいることを表しているのだ。つまり、今の厚生労働省でさえ、外国系カルト教団の影響下にあるということだ。
日本の政府機関は、かなりの部分、すでに、この外国系カルト教団の支配下にあるのだ。それが現実であるが、平和ボケのほとんどの日本人は、そのことに気が付かないでいるのだ。非常に危険な状態である。
ともすれば、日本の政府機関が、一外国系カルト教団の思い通りにされてしまう危険性があるのだ。
こんな状態を、放置すべきではない。彼らの指令である「総体革命」により、信者を、各所に侵入させ、日本の機関は、外国系カルト教団にほぼ乗っ取られているのだ。


#集団ストーカー









 自分たちの建物を、「平和講堂」や「文化会館」と命名していることに矛盾を感じないか?やっていることは、他人を自殺するまで、嫌がらせする犯罪だったりするのに、何が、「平和」だ?何が「文化」だ?本当に、この外国系カルト宗教団体は、偽善者だ!
やっていることは、裏腹で、正に、「ジキルとハイド」ではないか?「羊の皮をかぶった狼」ではないか?







日本人の95%の無関心が、たった5%の外国系カルト宗教団体の暴走を許しています!

凶悪な外国系カルト教団が政権与党にいると、ろくなことになりません!

クイズ:犯罪の限りを尽くしているのに、一切、捜査対象にならない宗教団体は?

犯罪を指令する団体が、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

救急車を悪用する団体を、はたして、宗教団体と言えるだろうか?

他人の携帯ネット回線に不正アクセスする団体を宗教団体と言えるだろうか?

日本は、カルト(宗教に偽装した悪質な団体)天国である!

※ この外国系カルト宗教団体は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ この外国系カルト宗教団体が、政党を持ち、政治に関与しているのは、政教分離(20条)に反し、憲法違反である。

※ この外国系カルト宗教団体が、公務員になっているのは、全体の奉仕者ではないので、憲法違反である。

※ 犯罪行為は、誰が行っていようと、例え、外国系カルト宗教団体であろうと、処罰されなければならない(法治国家)。








最新の市民デモを紹介!
令和2年8月14日(金)午後3時~ 新宿での集団ストーカー、テクノロジー犯罪のデモ


過去に行われたデモ(一度も報道されたことがない)
報道機関もこの外国系カルト宗教団体に支配されていて、みごとに、「隠蔽」している。
(加害組織のyoutubeへの工作が強力で、ほとんど、再生できなくされていることでも、逆に、その深刻さがわかると思う。)
(これだけ、加害組織が、全力で、つぶしてくるのは、やはり、逆に、見られては困ることが、載っていたためである)
(この外国系カルト宗教団体が、つぶしにかかって、ここまで、つぶせるというそのパワーの恐ろしさを実感してほしい)
(自分たちにとって、都合が悪ければ、つぶしにかかる香港における中国共産党の横暴と一緒である)
(自分たちが、やっている犯罪を暴露されているのでも、つぶしてくる)
(日本における「言論の自由」は、もはや、破壊されている)
(現実では、日本に、報道の自由は無くなっている)
(世界における日本の「報道の自由度ランキング」を調べてみてほしい)※世界67位
事態は、深刻である!

 この街宣などの動画の中で、被害者が必死になって、訴えているにもかかわらず、無関心に、前を素通りする日本人の多いことか?しかし、そういう無関心に素通りしている人たちの中に、この犯罪の明日の被害者になるのかもしれない人がいるのです。悲しいけれど、それが、現実です。
なぜなら、私自身も、この被害者になるまでは、そういう街頭演説を、気にもしないで、素通りしていた側にいた人間だからです。
この犯罪は、被害者にならないと極めて理解されにくい犯罪であり、外国系カルト組織が、マスコミを支配しているために、報道されることもなく、隠蔽されているからです。しかし、世の中には、一切、報道されないけど、事実である犯罪が存在するのです。
その深刻さには、被害者になって、初めて、気づくのです。

 また、これらの街宣動画を見てもらうとわかる通り、必ず、街宣中に、前を救急車が通過しています。これも、外国系カルト教団によるストーカー行為の一環です。いかに、カルト勢力が、公的機関まで、悪用しているかわかると思います。






 警察全体や暴力団が、首謀者なわけではありません。警察には、脱会信者の証言により、侵入している信者が、3千人とも4千人とも言われております。また、警察官の1/3は、信者であるという意見もあります。よって、信者警官は、その一部です。それは、首謀者である外国系カルト教団の信者の一部です。もちろん、実行犯としての犯罪の責任は免れないが、何よりも、主犯が重罪である。警察や暴力団は、主犯ではない。
暴力団は、この外国系カルト教団からの依頼を受けてやっているだけです。それについては、暴力団幹部の出した市販本「憚りながら」を読んで見て下さい。それで、わかります。
その他、信者弁護士、信者医師、信者保健所員、信者裁判官、信者公務員などなど、全ての企業と機関に信者はいます。自然分布でさえ、最低でも、それらの人員の5%以上は、信者です。
全体主義(独裁)の外国系カルト教団が、日本を支配すれば、必ず、間違った方向に誘導されてしまいます。
なぜなら、全体主義というのは、=独裁体制だからです。
ヒトラーのドイツ、麻原のオウム真理教、プーチンのロシア、一党独裁の中国など、絶対に正しい方向へ行きません。それは、歴史が、証明しています。
それは、正していかなければ、「言論の自由」も「民主主義」も「三権分立」も「報道の自由」も、無くなることを意味します。
首謀者、大元締めは、唯一外国系カルト宗教団体のみです。それ以外の関連組織は、その外国系カルト教団の手足になっているだけです。
それに、早く、気づいて下さい!
 まず、どこに行っても、信者が付き纏い・待伏せ・嫌がらせができるほど大規模な組織は、この外国系カルト教団以外には、あり得ない。それほどの組織力を持った団体は、他には、存在しない。また、警察にも信者が多数いて、それを悪用コントールできるほどの組織は、この外国系カルト教団をおいて他にない。また、救急車や消防車などを付き纏い・待伏せ・嫌がらせなどに悪用できる組織は、この外国系カルト教団以外にはあり得ない。また、防犯ネットワークを推進して、付き纏い・見張り・待伏せなどに悪用できる組織は、このカルト教団一つしかない。また、被害者であるサイライズマンさんの動画を見てほしい!不自然に、サンライズマンさんの周辺に現れたり、嫌がらせをする人物宅の郵便ポストを見ると、必ず、「寸鉄」と書かれた「〇教新聞」が、入っていることを、確認している。その「〇教新聞」の発行元は、この外国系カルト教団である。また、この外国系カルト教団は、「〇教新聞」のCMもTVでよく流している。
 その外国系カルト教団の組織的な危険性は、海外では、認識されていて、「カルト」に指定して、監視対象になっています。つまり、海外では、オウム真理教と同じような団体であると見ています。しかし、なぜか、日本だけは、野放し、やり放題です!それは、なぜか、日本の報道機関や警察には、信者が多数いて、この外国系カルト教団がミスリードしているからです。それ以外に理由なんて、あるわけがないじゃありませんか?海外では、自分たちが、監視対象なのに、日本では、逆に、一般市民を違法に監視しているのです。
これは、相当に、根深い問題です。
カビキラーで、目地に入り込んだカビを退治するようなものです。
日本という国が、外国系カルト信者を抜いて、最初から、やり直さなければならないほど、根深い問題です。








この外国系カルト宗教団体が、組織的な「集団ストーカー犯罪」をしているのは、事実である。
嘘だと思うなら、「黒い手帖 」という市販されている本を読んでほしい。
彼らは、過去に、自分たちの政党の「委員長」にさえ、「集団ストーカー」をしているのだ!狂ってる!
その外国系カルト宗教団体の政党の元委員長が、自分と家族が受けた「集団ストーカー行為」について、書いているのだ。
この実際に起きた事実を決して否定できるものではない!
また、彼らが、「総体革命」と称する日本の「乗っ取り計画」に関しても書かれている。
彼らの信者は、数百万人もいるので、冗談では済まないことを、認識してほしい!
事実、その計画が、進行中なのだ!いずれ、日本は、この外国系カルト宗教団体に内部から乗っ取られ、好き勝手に、やり放題になることだろう!
すでに、消防は、ほぼ、乗っ取られ、好き勝手に、このカルト教団が、ストーカー行為に使い倒している!
また、「盗聴教団」という本も出ている。彼らが、一方的に、他人を、盗聴・盗撮・透視などにより、24時間365日監視している事実も確認してほしい!







この組織的なストーカー犯罪は、実在していて、被害者は、日本全国にいて、数千人規模である。
この外国系カルト教団の犯罪は、様々なことに及んでいて、もはや、組織的なストーカー犯罪にとどまらないのである。
この外国系カルト教団の支配は、進んでいて、日本の機関・機能を、支配するまでになっているのである。
つまり、日本自体が、彼らに乗っ取られようとしているのである。
おそらく、日本人が、感じている危機感の1万倍くらい、実際は、危機的な状況であることを、認識してほしい!
実は、この問題は、日本を左右する重大な問題なのである!
三権分立が破壊され、憲法で保障されている個人の基本的な人権も蔑ろにされ、司法・警察・消防・国や地方の機関まで、支配されかけている。事態は、非常に、深刻である!



日本最大の自粛警察は、防犯組織を悪用するこの外国系カルト宗教団体である!

カルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトウィルス、カルトアウトブレイク、カルトクラスター

現代の魔女狩り(実際には、魔女なんていないのに、そのように思考を誘導された市民が何の罪もない女性を多数殺害した事件)

正に、この外国系カルト宗教団体は、日本最大の「反社会的勢力」である!

犯罪のデパート!

意図的に、世の中の犯罪を、増加させ、不幸になる人を増やし、入信に結び付けようと活動している悪質な団体である。
そのために、防犯利権も活用している。

宗教を隠れ蓑にしたテロ組織

法の死角で活動する悪質な新興宗教団体

正に、宗教マフィアだ!

外国系カルト宗教に破防法適用を!

日本の闇は深い!

悪辣非道な犯罪!

極悪非道な組織犯罪!

日本は、この問題を放置すべきではない!

全体主義の外国系カルト教団が、日本を正しい方向へ導くことはなく、危険な方向へ導いている。日本人は、そのことに早く気づくべきだ。

全体主義は、諸悪の根源である。それは、歴史が物語っている。言論の自由、民主主義、基本的人権が、破壊される。三権分立も破壊される。政教分離(憲法20条)は、必須の原理である。

日本の政治を全体主義の外国系カルトに明け渡すべきではない。

日本人は、そろそろ、この外国系カルト宗教団体(第二のオウム真理教)の反社会的な活動をSTOPしなければならない!

「集団ストーカー規制法」の制定か、または、現「ストーカー規制法」の改訂(男女間限定削除)を要望しよう!
 このストーカー規制法を、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が、取り締まり対象にならないように、わざと、「男女間限定」にしたのが、この外国系カルト宗教団体の政党だと言われている。

彼ら、外国系カルト組織の犯罪は、実際には、「組織犯罪処罰法」「迷惑防止条例」違反には当たる。
 これは、ある意味、残忍な「大人のいじめ」である。大人のいじめが、無くならなければ、「子供のいじめ」も無くならないのは、当然である。しかし、その実態は、犯罪に当たることばかりである。

 部屋を盗撮・盗聴・透視されていることを知りながら、その部屋で暮らす苦痛は、計り知れない!被害者は、数千人規模!
 被害者1人に対して、監視・尾行・付き纏い・待ち伏せ・嫌がらせ・攻撃などで、関わった加害犯罪者は、約100人規模
関わった加害犯罪者は、全体で、約10万人規模、これで、個人が、被害届を出す出さないのレベルの事件だろうか?
 約10万人もの犯罪者を収容できる施設はないので、原発事故で、人が住めなくなった福島の地にでも、臨時収容所でも、作るしかないと思う!

この犯罪は、オウム真理教の時と同じで、個別取り締まりでは、らちが明かない組織犯罪である!

 日本全国で、頻繁に、信者が、救急車要請のデマ通報をして、サイレンを鳴らしたカルト系救急車に、被害者宅周辺を通過させるという嫌がらせ工作をしたり、お店に、ウソの防犯情報を流し、被害者を不必要に警戒させる嫌がらせ工作をするなど、このカルト宗教団体が、日本で、最大のフェイクニュース発信者である。その件数は、毎日、日本全国で、数千件から数万件に及ぶ!それだけ、被害者が、日本全国で、彼らのフェイクニュースの被害に遭っているということだ。

 彼ら外国系カルト宗教団体こそ、日本最大の精神的な「ひきこもり」状態の団体である。また、一般市民に、集団ストーカーをして、大量に引きこもりを作り出しているのもこの外国系カルト宗教団体である。

 例え、工作により、宗教法人に認定されていても、工作により、学校法人に認定されていても、憲法違反なのに政党を持っていても、憲法違反なのに、公務員になっていようと、その団体がやっていることは、犯罪であり、組織犯罪であり、所詮、犯罪組織でしかない。

 与党は、わざわざ、「反社会的勢力」を定義して、暴力団・総会屋・詐欺集団とし、オウム・S会などの悪質な宗教団体を、含めないという恣意的な除外を行った。つまり、与党内のカルト勢力が、自分たちを、故意に、除外したのだ。このような恣意的な工作は、「ストーカー規制法」で、わざわざ、適用範囲を、「男女間に限定」した工作と同じである。自分たちが、やっている組織的なストーカー犯罪を故意に除外したのだ。日本を、歪めているのは、この外国系カルト教団であるのは、明らかである。

 この外国系団体の活動は、自分には、関係ないと思っていると、大きな間違いである。彼らは、司法・立法・行政を、唯一、横断的に、統一的に、支配できる唯一で最大の外国系団体である。よって、日本の三権分立は、現在、危機的状況に陥っていると言っても、過言ではない。それを認識してほしいものだ。この外国系団体の支配が続けば、ロシアのようになり、香港のようになり、中国のような国になってしまう危険があるのだ。だから、この外国系団体を、このまま放置すれば、日本の自由と民主主義は、この外国系団体によって、いずれ、消えることになるだろう!ある意味では、オウムや暴力団より悪質である。オウムや暴力団は、三権分立を破壊したりしない。

 この外国系カルト教団は、警察とは、別に、私設公安部のような組織を持ち、勝手に、日本国内で、組織的な監視活動を行っている。また、私設警察のような部隊を持ち、勧誘を断った人や脱退した人に、勝手に、一方的に、懲罰を与えている。日本は、法治国家であり、私的な懲罰は、禁止されている。そのために、警察と司法があるのだ。ところが、この外国系カルト教団は、日本の法律を無視し、戦前の私設憲兵隊のような組織を持ち、勝手に、懲罰を与えている。今の言葉で言うなら「行き過ぎた自粛警察」である。明らかに、憲法違反である。

 国税庁は、憲法違反をしている。この外国系カルト教団は、日本全国に、無数の会館と称する信者しか入れない土地・建物を保有しているが、寺や神社のように、敷地に一般国民が自由に出入りできるわけではない。よって、この団体の土地・建物に公共性があるとは、言えない。寺や神社は、国民が誰でも、自由に、敷地に出入りできる、だから、公共性があるので、非課税なのだ。ところが、公共性のカケラもない、この外国系カルト教団の施設に、課税しないのは、業務放棄であり、憲法違反である。課税業務を恣意的に、運用していて、問題である。

 この外国系カルト教団は、政党を持っていて、政治に関与している。信じられないことに、与党の一翼である。この外国系団体は、明らかに、政教分離違反であり、憲法違反(20条)である。また、信者が身分を隠蔽して、公務員になっているのも、憲法違反である。こんな狭義の思想しか持たない凶悪な外国系団体が、全体の奉仕者であるわけはなく、極端に、限定的な人々にとっての奉仕者でしかないのは、明らかであるので、この外国系カルト教団の信者が、身分を隠して、公務員になっているのも、憲法違反である。

 この外国系カルト教団は、政権政党を持っているのに、自分たちと同じカルト(新興宗教)団体に属する人間たちが、これだけ、犯罪をしていることを指摘されているのに、そのことに対して、調査もしないし、やめさせるような行動もとらないのは、そのような犯罪を許可していることになり、許しているととらえられる。この組織的なストーカー犯罪をしているカルト教団信者たちと同罪である。犯罪をとめないなら、共謀共同正犯で、有罪である。
















・外での被害



 その後、今日も、放射線で、盗撮監視している上階カルトが、当方の行動・リモコン操作・仕草・ネットアクセスなどを検知したことにより、その反応として、複数回、カルト系救急車を動員している。
それらのタイミングは、最後は、ブログを書き始めると、動員してきたものであり、これらの動員は、ほぼ、全て、緊急性とは、無関係のカルト教団が、ストーカーという犯罪の目的のためだけに、不正動員しているもので、いずれは、やめさせなければならない組織犯罪である。この問題を放置すべきではない。
あるいは、このカルト教団に、損害賠償を請求すべきである。
以前として、特定の異常な宗教団体Sが、私物化し、犯罪に救急車を悪用していることは、事実であり、非常に、重大な社会問題である。



 起きた後、朝食のために、窓際のエリアに移動して、着席した瞬間に、外で、カンカンと、連打して、当方が、朝食のために、座ったことを、知らせるかのような音を、発生させた。
その後からである。工事騒音が開始されたのは。おそらく、合図だったのだろう!
これで、前周辺の工事が、普通の工事ではなく、カルト教団による騒音嫌がらせ目的の偽装工作による工事であることがわかる。
また、通常、高い階には、工事音も低音も高音も減衰されて届くのが、通常であるが、おそらく、上階カルトが、その音を拾って、増幅して、天井からも流しているのだろう、まるで、窓が全開になっているかのように、音が全閉での室内へも聞こえるという工作をしていると思われる。
彼らが、そういう工作をすることは、板橋にいた時にもやられていて、わかっている事実である。
全く、窓が閉まっていないように外の音が聞こえるのである。
まるで、外にいるような音である。もちろん、窓などは全閉であるのにである。
音は、高音なら、窓を締めていると、そのほとんどは、遮断される。高音は、空気の振動なので、ガラスである程度遮断されるからである。もちろん、高層階などのよに、地上から、離れていれば、それだけ、減衰するので、地上と同じように、高層階でも聞こえるということは有り得ない。
また、低音は、物質の中を伝搬するので、建物のコンクリートの中を伝搬するが、これとて、距離による減衰は大きく、地上と同じレベルの音が、高層階でも、聞こえることは通常は有り得ない。
よって、このカルト教団は、外の地上の音をマイク等で、拾って、増幅して、ターゲットとしている人の部屋内に流すという工作をしていることがわかる。そうでなければ、音の物性からして、有り得ないことだからだ。



 まず、寝ている状態で、急所スキャンをされ、天井打音と同時に、カルト系救急車が動員された。
いや、本当に、異常な狂ったカルト教団である。だって、金属シートで覆われた2段ベッドの下側で、さらに、金属シートで覆った布団の中なのに、それらの金属をまるでないもののように透過し、体自体を、放射線で、医療用CT画像のように、スキャンし、特に、急所をスキャンして、それによる反応や動員をしているのだから、頭が狂った連中である。
ここまでくると、もう、キチガイ集団と断定できるレベルである。
いかに、海外の判断が正しいかわかる。
海外で、カルト指定されるのは、当然である。また、当然、睡眠妨害の目的もあると思われる。
よって、この救急車が、真の緊急要請に基づくものではなく、タイミングなどの状況から、カルト教団によるストーカー目的の不必要な不正悪用動員であることを、断定できる。












・今日の被害状況


 その後、投稿させて、時間をかけさせようとして、数回、カルト系救急車を悪用不正動員してきた。



 夕方、急に、天井を連打してきた。嫌がらせが、手ぬるいとして、もっと、嫌がらせを強化するようにカルト教団S会の本部(新宿)から、司令を受けたのか?急に連打してきた。当然、やめるよう、「カルトS会とK党、嫌がらせやめろ!天井叩くな!」と、怒鳴ったが、やめるわけもない。だって、嫌がらせ目的で入ってきているのだから。勧誘を断ってから、引っ越しても引っ越しても、上階に、カルト教団の信者か、闇バイトで雇ったやつか、依頼したやつかが、入ってきて、天井を叩くとか、盗撮監視するとかのテロ犯罪を続けている。中には、コンクリートを越えて、家宅侵入犯罪に当たる行為までやる始末。早期の破防法の適用が望まれる。
 または、投稿するのが、減っているので、対象に、正常な生活をされてしまっている可能性があるとして、新宿のカルト本部から、もっと、嫌がらせをして、正常な生活を妨害するように、司令がきたのかもしれない。
 いけない!また、カルトによる嫌がらせ等による投稿などで、不必要な時間をかけさせる誘導に、乗ってしまった。自分の時間を、削って、カルト対応の時間に割いてしまった。これでは、カルトの思うつぼである。
 彼らカルト教団は、常に、被害を自覚させ、被害者に正常な生活をさせないことで、精神的なストレスとし自殺に追い込むわけなので、嫌がらせを増やして、対応時間を増加させ、正常な生活時間を、削るように、工作しているものと思われる。
この集団ストーカー犯罪が、自殺強要ストーキングとも呼ばれているのは、そのためである。
 その実際の工作犯罪の犠牲になられたのは、タレントの故・清水由貴子さんである。彼女もこのカルト教団の勧誘を断ってから、執拗な嫌がらせを受け、自殺に追い込まれたのである。彼女の被害を訴える肉声は、今も、ネット上に、掲載されているので、確認してみてほしい。

 本日も、当方の行動がまるで、見えているようなタイミングで、工事音による攻撃が開始された。尚、本日は、すでに、早朝、まだ、寝ている内に、カルト系救急車を動員されていて、睡眠妨害をされている。

 動員後の投稿をやめたら、その後の反撃動員をしなくなったことで、動員と投稿のイタチごっこにならなくなり、カルト系救急車や緊急車両などの動員が、劇的に減った。
このことからもわかるように、いかに、今まで、緊急とは、無縁の目的で、カルト教団が、不必要に動員していたことがわかると思う。

















 天井に打音等があると、全てではないが、都度、大声で、「反社会的勢力S会K党」とか「テロ組織S会K党」とか「S会K党、盗撮・監視やめろ!」「S会K党、近所への悪評の流布やめろ!」とか怒鳴っているので、近所の人たちは、皆、カルトS会K党とは、本当に、反社会的な組織なのだろうと思っていると思う!
 政権政党K党も、これだけ、デモ・街宣・チラシ貼付等をされていて、同じカルト教団S会に所属している議員として、S会の犯罪を知らないということは、有り得ない。もし、自分たちの所属するカルト教団の犯罪を知りながら、調査もやめさせることもしないなら、それは、犯罪の幇助にも当たる行為であり、共謀罪であり、共謀共同正犯である。同じカルト教団に所属していながら、その犯罪を知らないでは済まされない。
 このカルト教団が崩壊するXデーへのカウントダウンは、続いている。内部告発で、すでに、教祖は、死亡していると言われている。そのために、すでに、子息たちによる相続争いが発生していると言われている。よって、教祖の死がばれれば、一挙に崩壊する。例えば、教祖が130歳で、それでも生きていて、年金をもらっているということは有り得ないので、それより相当前までには、教祖の死は、判明し、崩壊するだろう!その年齢でも、ベッドに寝ていて、年金をもらっていたら、DNA鑑定をすれば、一発で、そいつが、影武者で、別人であることがバレ、犯罪として、発覚するだろう!従って、必ず、確率100%で、このカルト教団の崩壊するXデーは、必ず、やってくる。その時には、犯罪を伴うので、全国一斉強制捜査になる。このカルト教団の終焉は、確実に近づいている。
 日本社会としては、本当に、こんな反社会的勢力をもう、これ以上、放置すべきではない!
組織犯罪を組織犯罪として、取り締まれない国家は、もはや、法治国家とは、呼べない!


 今日も、居間で、金属シートに覆われた二重テント内にいても、その中での操作・動作・仕草に反応して、まるで、見えているように、天井を、叩いたり、蹴とばしたり、落下音を発生させたりしている。それは、実際に盗撮等で見えているか、物質(金属シート、コンクリート床、天井ボード)を透過して見える放射線(中性子線、X線等)を使用して盗撮しているかのいずれかである。逆に、そうでなければ、不可能である。
 また、他の部屋か他のエリアに移動しても、見えているように、上階カルトも移動して、上で、異音を発生させてくる。それは、実際に盗撮等をしていて、見えているからできることである。見えていなければ、逆に、不可能である。よって、盗撮しているのは、間違いない事実である。
結局、365日、24時間組織的に交代で、あたかも病院のX線CTや空港の手荷物X線検査のように、透視監視されているのだ。
つまり、自分の部屋にいるのに、24時間365日、全く、100%プライバシーがゼロの状態にされているのだ。
自分の部屋内にいるのに、どうして、金属シートで覆った二重テント内にいなければならないのだ?
こんな理不尽な犯罪はない!
プライバシーどころ、他人の体を、あたかも、X線CTか空港の手荷物検査でも見るように、詳細な断面画像として、観察・監視されているのだ。
この犯罪は、殺人未遂に匹敵するような残忍な犯罪である。人権テロ犯罪である。
 そのような犯罪に当たるような行為でもする団体が、果たして、宗教団体と言えるだろうか?こんな悪質な団体に、非課税の宗教法人格を与えておいて、よいのだろうか?海外でも、犯罪組織と見ていて、「カルト」指定されている団体を、国内で、放置しておいてよいのだろうか?非常に疑問である!
こんな犯罪が、許されてよいのだろうか?組織犯罪である。
本当に、許せない!



 ※ ● のマークがあれば、その被害があったことを表している。

(●) ある時期から、前(北)側のカルト系の戸建て住宅がある戸建てエリアで、また、カルト教団による騒音嫌がらせ目的の偽装工事を開始し、外からと室内の両方から、その工事音を発生させる騒音攻撃をしてきている。

( )ゲノム編集技術や遺伝子組み換え技術を使って、強毒化したウィルス、例えば、デング熱などを改変して、蚊に、搭載し、穴を開けたコンクリートの床から、投入し、殺害しようとする工作をしてきた。このカルト教団は、大学を持ち、研究室も持っている。その研究の目的は、いかようにでも、でっち上げることができる。つまり、国からの補助で、殺害工作の研究をしている可能性もあるのだ。そんなことは、絶対にあってははならないことだが、検証機関がないか、または、機能していない以上、それを許してしまっている可能性があるのだ。一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団の彼らなら、やり得ます。また、彼らは、「テクノロジー犯罪」をしているとも指摘されているほど、オウム以上に高度な技術を悪用することもわかっている。ある意味、オウム真理教よりも凶悪かも知れない。病死で不審死とされた飯島愛さんもこの方法で、殺害されたと考えられる。

( )天井内のコンクリートの床を越えてきた場合に、検知できるように、侵入検知センサーを設置したが、これは、コンクリートの床を超えて来なければ、検知されないはずである。だが、カウントするようにしてあるが、本日も、カウントしている。カウントがあれば、それは、家宅侵入犯罪を上階カルトがしている証拠である。こんな犯罪を平気でする悪質なカルト教団を、これ以上、放置すべきではない。手のひらに乗るマイクロPCの入出力を使い、プログラムして、設置した。

(●)パソコンの開閉をすると、それを検知して、上階カルトが天井を叩いてくる。テント内の盗撮か、または、覆っている金属シートを透過していることから放射線(中性子線やX線など)によると考えられる。見えていなければ、このような反応は、不可能である。もちろん、違法行為であり、犯罪である。

(●)部屋に侵入されたかのような大きな音が、天井からした。間接音ではなく、明らかに、私の部屋内で発生したレベルの大きな直接音だった。天井から家宅侵入して、殺害しようとしているのか?すでにコンクリートの床に穴があることは、判明しているが、その穴を体が入れるほど、大きくした可能性あり。各部屋は、直天井なので、天井裏に入れる空間はない。侵入するとすると、台所か浴室か洗面所か廊下の上くらいである。ただし、天井の板を破壊して入ろうとする場合は、どこの部屋でも侵入できることになる。また、どこでも、穴から、棒などを、天井裏に落としたり、棒で天井裏を叩くことはできる。

(●)天井内のコンクリートの床に穴を開けられた状態で、カルト部屋である上階の部屋で、大型エアーコンプレッサーを作動させているような音か、または、嫌がらせ目的の録音音声かを、階下のテント内だけで聞こえるように流した。結構、長い時間聞こえた。もちろん、穴がなければ、普通、聞こえない音である。

(●)居間天井へハンマー連続打音のような音を発生させてきた。もちろん、当方の部屋内には、そのような音を出す音源は 在しない。よって、100%上階カルトが、やっているのは、確実である。おそらく、嫌がらせ工作だと思われる。とても、正式な宗教法人格を持っていて、非課税になっている日本最大の新興宗教団体のやることではない。宗教法人格をはく奪すべきである。

(●)居間の金属シート内などなのに、横になった時や目を閉じた時に、それを検知し、天井に打音を発生させてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。また、彼らは、金属を透過できないマイクロ波などの電波ではなく、金属を透過する放射線で監視している証拠でもある。

( )上階カルトが、嫌がらせ目的で、居間の天井に、ゴリゴリ音による騒音攻撃をしてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )上階カルトが、嫌がらせ目的で、まだ、寝ている状態の寝室に、ゴリゴリ音による騒音攻撃をしてきて、睡眠妨害をしてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )来訪者が、当方の部屋を違法に監視している上階カルトと連絡・連携しているような不自然なタイミングで来た。

(●)トイレに入ると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。以前は、放射線CTで、トイレ内での排泄状態を、断層画像として、盗撮され、その状況をSNSやTVCM等で、仄めかす行為をやられていた。本当に、異常な団体である。

( )洗面所に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )浴室に入ると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )玄関に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )洋室に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

( )和室に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

(●)台所に行くと、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。

(●)居間の窓際に行ったり、テント内で、窓側に近い場所で、頭を傾けて、ガラスに近づけると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてくる。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。天井内コンクリートに穴を開けている証拠。上階カルトが、盗撮・透視(放射線)・監視をしている証拠でもある。

(●)部屋や居場所を、移動したタイミングで、リアルタイムに正確に、上階カルトが、追従していることが確認できる。やはり、未だに、盗撮や透視(放射線による)や盗聴などにより監視していることがわかる。

(●)居間のテントなどからの出入りを検知していることを暗示させるために、天井で、異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内エリア移動を検知して、それを検知していることを暗示させるために、天井で、異音・打音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間の金属シートで覆われたテント内などにいても、動作・行動・通信を、検知していることを暗示させるために、その動作・行動通信のタイミングに合わせ、天井で、打音・異音を発生させてきた。放射線を使って監視している。

( )居間のテント内にいると、嫌がらせ目的で、天井の引き戸でも開けたようなガラガラ音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

( )居間の天井裏で、何かを転がしたような音を、こちらの行動・操作に合わせたタイミングで、発生させてきた。金属シートを透過する放射線等を使って監視していて、その検知に応じて、コンクリートの床に開けた穴を通して、天井裏に騒音工作をしたものと考えられる。

(●)上階との間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常、上階の音は、遮断されて、聞こえないはずである。ところがである。窓は、開けていない全閉の時間でも、上階の人間のくしゃみや咳や話し声が聞こえるのである。このマンションは、鉄筋コンクリートのビルである。ビルで、上の人間のくしゃみが聞こえるなんてことは、100%ない。よって、当然、コンクリートの床に穴があることになるのである。そうでなければ、音は、伝播しない。床に穴を開けるそんなことをする団体は、このカルト教団S以外にはない。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井に、異音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井に、打音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間または、寝室の天井裏に、物を落としたような落下音を、発生させてきた。これは、上階との隔壁であるコンクリートの床を越えて、当方の部屋内の天井裏に行っている嫌がらせなので、「家宅侵入罪」に当たる犯罪である。
上階カルトが発生させる落下音
音は、別のものに、変更してくる場合もある。ただ、感覚的には、コンクリートを越えているような似たような直接音である。
もちろん、コンクリートの床に穴を開けていなければ、不可能な嫌がらせである。もちろん、通常、他の人の部屋なら発生しない音である。

(●)居間のテント内やトイレなどにいると、嫌がらせ目的で、天井に、連続で、打音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)居間のテント内などにいると、嫌がらせ目的で、天井を蹴飛ばしたような音を、発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)金属シートで覆ったテント内で、リモコンを操作すると、まるで、見えているように、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。もちろん、電波では、金属シートで遮断されるので、検知することは、不可能なので、金属を透過する放射線を使っていることは、明らかである。しかし、他人を放射線で透視・監視する団体って、サリンを使ったオウム真理教と、どこが違うのだろうか?当方には、全く同様の異常で凶悪な団体であるとしか思えない。だから、このカルト教団は、海外では、カルト指定されているのだ。

( )動画や映像などを見ている場合は、その開始のタイミングや終了のタイミングを検知して、天井を蹴飛ばしてくる場合がある。一体、どうやって、このカルト教団が、そんなタイミングを検知しているのかは、不明である。盗撮なのか?テンペストかネットへの不正アクセスなのか?わかっていない。いずれにしても、極めて、高度なことをしている可能性が高い。ある意味、オウム真理教と相似である。
早期の取締りが必要である。

(●)居間のテント内で、スマホのデータ通信をON(OFF)にすると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。なぜ、特定の人物のスマホの電波のデータ通信のON/OFFが検知できるのか?不思議でならない。不正アクセス等、相当に違法なことをしているということだ。もちろん、そんなことをでき、尚且、する団体は、一つしかない。

( )ブログにログインしただけで、それを検知したことを暗示するために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音であるが、不正アクセスやネット盗聴をしている証拠である。一体、どうやって、ログインを検知しているのか?こんなことをする団体は初めてである。また、こんなことをする組織が日本にあることが、信じられない。

( )居間のテント内及び寝床で、ネット接続をしていないオフラインのスマホを、手に持っただけで、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。放射線等を使い、盗撮をしている証拠である。普通は、検知できない。

( )居間のテント内で、ブログを更新した瞬間に、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。どうして、そんなことを検知できるのか?テンペストや不正アクセスをしている証拠である。そんなことができる団体は、一つしかない。

( )居間のテント内か、または、寝床で、ネット接続をしていないオフラインのスマホを、操作しただけで、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。放射線等を使って、盗撮をしている証拠である。そんなことをでき、また、する団体は、一つしか無い。

(●)居間のテント内で、WEBにアクセスすると、その際に、特定のWEBサイトにアクセスすると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、打音を発生させてきた。他の部屋なら普通聞こえない音である。「テンペスト」か「不正アクセス」等により、同じ画面を見ている可能性が高い。そんなことができ、尚且、する団体は、一つしか無い。

(●)彼らの工作として、判明している、換気扇などの周囲の音をマイクで、拾って、故意にアンプで、増幅して、部屋内へ流す騒音攻撃もしている。または、換気扇を回していない場合でも、録音した換気扇の音を増幅して、部屋内へ流しすような嫌がらせをしてくる。

(● )換気扇は止めていても、電動工具音やモーター音のような音がする。嫌がらせ目的で、録音音声を流している可能性もある。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

( )居間天井からノコギリ音のような音が聞こえる、もちろん、カルトが絡まない正常な部屋なら聞こえない音である。

( )寝るために、和室の寝室に移動すると、それを検知していることを暗示させるために、天井で、落下音・打音・異音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。

(●)寝室で、電波での盗撮は不可能な、金属シートで囲われている二段ベッドの下の段で寝ると、上階カルトなどが、放射線CTを使い、透視して、断層画像として、寝姿を盗撮し、なぜか?特に急所だけ、執拗にスキャンし、その反応によっては、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。以前は、ツイッターにその内容を投稿をして仄めかしをしていた。本当に、異常な人たちである。変態とも言える異常な行動である。これほど、狂った人たちをかつて、オウム真理教以外では見たことがない。そのオウム真理教に次ぐ、狂った人たちである。まさに、第二のオウム真理教ともいうべき、凶悪団体である。

(●)朝方、起きる前に、和室の寝室の天井で、落下音・異音・打音を発生させてきた。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。睡眠妨害

( )和室の寝室で、就寝後、天井で、落下音・打音・異音を発生させり、壁の中を叩いてきたりする。他の人の部屋なら普通聞こえない音である。家宅侵入、睡眠妨害。

(●)自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出た時と、寝た後などに、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、救急型サイレンを鳴らして、カルト系救急車を動員してきた。

( )自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出ると、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、非救急型サイレンを鳴らして、カルト系緊急車両を動員してきた。

(● )外から、航空機音・ヘリ音のような音がした。確認はしていない。

(●)自分の住居エリア内でのある行動直後か、または、外に出ると、それを検知していることを暗示させるために、ストーカー目的で、航空機(ヘリ)を動員し、上空を飛行させてきた。





上記の被害の詳細については、過去の被害の詳細である下記を参照して下さい。


 上階カルトが、監視するために、放射線(中性子線、X線など)を使っているせいか、指が歪んできていて両手が痛いし、また、頭も痛いし、首も痛い。最近は、内臓の調子もあまりよくない。もちろん、以前には、そんなことはなかった。
常に、放射線で、監視しているので、当然、常に、放射線に暴露していることになり、健康被害が出るのは、当然である。
放射線は、金属を最もよく透過する中性子線やたまに測定すると、自然界の倍にもなることがあるX線などを使っていると考えられる。
違法に、他人に対して、放射線を使う外国系のカルト教団を、これ以上放置しておくべきではない。
サリンを使ったオウム真理教と何ら、違わない凶悪団体である。
このような、正に、第二のオウム真理教とも言うべき反社会的勢力である宗教を装ったカルト教団の犯罪を放置すべきではない。
なぜ、こんな犯罪をいつまでも、取り締まらず、放置しておくのか?不思議でならない。
明かな組織犯罪であり、違法行為である。


 居間のテント内にいると、スポット音響システムのような装置を使ってか?テント内で、いるところだけに、ピンポイントで、電動音が聞こえるような攻撃をしている。テントを出ると、聞こえない。彼らは、金属シートを覆ったテント内を透視できる放射線を使って監視しているために、正確に、居場所がわかるのだ。そもそも、金属を透過する方法は、放射線以外にはない。よって、この凶悪な団体が、100%の確率で、放射線を使用していることがわかる。それも、当方を含めて、複数の人が、彼らが使用しているのが、中性子線であると、判断している。放射線を使う団体とは、宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。破防法の適用が望まれる!


 トイレ・台所・洗面所・玄関・居間・洋室・和室・浴室などに移動すると、それらの部屋・エリアの天井へも異音攻撃をしてくる。異常である。この団体!


 寝室、または、天井へのゴシゴシ音攻撃をしてくる。もちろん、天井内のコンクリートの床に穴が無ければ、通常は、聞こえない音である。穴を開けられてしまっているために、木造アパート以上に、騒音がひどい状態である。また、それを故意にやっているのだ。悪質である。それも、単なる個人がやっているのではない。カルト教団が組織的に行っているのだ。今、暴力団より悪質な組織犯罪組織である。早期の取り締まりが望まれる!


 何度も、天井を連打してくることがある。本当に、狂ったやつらである。


 移動しても、正確に、まるで、見えているかのように、上のカルトも移動していることが、音で、わかる。屋内付き纏いである。
現実に、このように、屋内付き纏いをする団体がいることが、信じられない。
また、当方だけではなく、多くの被害者に組織的に、やられているのに、それを、捜査機関が把握していないはずはなく、この犯罪に限ってだけは、全く、取り締まられないという異常事態となっている。
つまり、法治国家が、正常に、機能していない疑いがある。
もちろん、床のコンクリートに穴を開けられているので、空間がつながっている以上、まるで、同じ部屋にいるように、波の性質を持つ空気の振動である音で、移動が把握されているようである。また、移動しないで、居間、寝室にいる場合は、物質を透過する放射線(たぶん、中性子線)で、詳細に、透過画像として、見られているので、24時間、空港の手荷物検査のように、見られていることになる。
 例えば、寝床も居間も、金属シートで覆い、居間なら二重テント状態なので、普通は、何一つ、検知できないはすである。
例えば、電波では、金属を透過しない。よって、電波での検知はできない。なのに、動作を検知して、タイミングを合わせて、天井を蹴飛ばすという嫌がらせ行為をしている。つまり、スキャンに使っているのは、電波ではない、物質を透過する方法を使っているということだ。そうすると、物質を、透過する方法と言えば、空港や病院で使うレントゲンである。つまり、この異常なカルト教団は、レントゲンのような放射線を使用しているということだ。ただし、当方は、X線、ガンマ線は、測定器を持っているので、それらではないことは、確認している。では、コンクリートの床に穴を開ける必要がある放射線は、それは、中性子線だけである。中性子線は、金属の透過に最も向いている、ただし、コンクリートの中の水分に、減衰される傾向があるため、この放射線を使う場合は、コンクリートの床に、穴を開ける必要があるのだ。それらのことから、彼らが使用しているのは、中性子線であると考えられるのだ。
そんな、他人を監視するのに、中性子線を使う団体って、何なんだろう?
そこまで、すれば、もはや、宗教団体などではなく、テロ組織ではないだろうか?
オウム真理教とどこが違うのだ?全く、同じ、キチガイ団体であると思う。
それが、全く、取り締まられないとはどういうことだ?日本は、本当に、法治国家なのだろうか?
こんな殺人にも、匹敵する人権侵害が、何の制限も受けず、続けられる日本という国は、本当に、法治国家・三権分立の国家なのだろうか?不思議でならない。
海外では、その活動が、厳しく、制限されているカルト教団が、日本国内では、内部から乗っ取られ、全く、野放し状態だとしたら、重大な国家レベルの問題である。


 居間の二重テント内にいると、天井を、ゴシゴシというようなこすっているような音が何度か継続的にしていた。
もちろん、上階と当方の部屋の間には、隔壁として、コンクリートの床があるので、通常は、そんな音は、聞こえないはずである。
しかし、当方の部屋の場合、上階カルトが、盗撮盗聴透視監視と騒音による嫌がらせのため、その隔壁のコンクリートの床に、穴を開けてしまっているために、それらの音が、空間がつながっているために、同じ部屋内で発生した音のように、ダイレクトに聞こえてしまうのだ。それも、わかって、わざと、音を立てていると考えられる。そんなことまでする団体が、果たして宗教団体と言えるだろうか?もはや、テロ組織である。


 変な電動工具音やモーター音のような音やヘリのホバーリング音のような音など、いろいろな音の録音された音か、偽装音を、彼らが、盗撮・盗聴・透視監視と騒音攻撃のために開けたコンクリートの床の穴から、次々と、流しているようだ。本当に、異常なやつらである。嫌がらせもいろいろとやってくる。


 居間天井に、何か、落としたような音を発生させたりしている。


 ドンという音を、断続的に、頻繁に、発生させてきている。床をかかとで蹴っているのか?
まるで、木造アパート並みである。というか、それも失礼かもしれないのだ。かつて、若い時に、住んでいた多くの木造アパートでだって、こんなに、上階から、ドンという音を、頻繁に聞いたことはない。普通は、そうである。防音がしっかりしていないことを知っているので、住民は、注意して、入っていたものだ。
ところが、この建物は、鉄筋コンクリート造である。つまり、ビルである。
なのに、その当時の木造アパートより、上階の騒音がうるさいのだ。
よって、上階に入っているのは、普通の人間ではないことがわかる。
普通は、鉄筋コンクリートの建物で、滅多に、上階の音など聞こえるものではない。
そもそも、隔壁として、壁より分厚いコンクリートの床があるので、空間が遮断されているので、上階の音なんて、そうそう聞こえるものではない。
しかし、ここの上階の住人のように、盗撮・盗聴・透視監視をするためと、嫌がらせを目的として、入っているために、コンクリートの床に、穴をあけてしまっているので、通常、まずは、聞こえないはずの音が、聞こえる結果となっているのだ。
違法行為である。もちろん、犯罪である。
もちろん、こんな狂った行為をするのは、一つの団体しかない。他に、こんな狂った行為をする団体はない。こんなことをするのは、正式な宗教法人格を持つ巨大なカルト教団であるカルトS会だけである。しかし、非課税優遇されている宗教団体のすることかね?これが?
やっていることからすれば、どうみても、第二のオウム真理教である。
早く、オウムのように、全国一斉強制捜査に入ることを願う!
このカルト教団は、本当に、狂っている!


  屋内付き纏い。所有エリア内を移動すると、全て、まるで、見えているように、リアルタイムで、追従してくる上階カルト。じゃ盗撮してるということだ。


 その後、居間で、金属シートで覆った二重テント内にいて、パソコンを、操作すると、その操作のタイミングに合わせ天井を叩くなどの、本来、普通、検知が不可能と思われるタイミングでの検出により、天井を叩くという嫌がらせ行為を続けている。特に、ネット通販サイトで、購入をクリックするようなタイミングに合わせて、天井を叩いてくるのだ。どうして、そんなタイミングを検出できるのか?不思議でならない。この外国系のカルト教団は、他人のWEB上の操作をあたかも見えているように、把握しているのだ。
もちろん、画面の漏れ電波を傍受して行う「テンペスト」などの技術を使っている可能性もあるが、どうも、私のネットアクセスを無制限に、見ているように感ずる。いったい、どうゆうことをすれば、そんなことができるのか?捜査機関でもなない1カルト教団が、なぜ、こんなことをできるのか?国家的に問題である。通常、相当に違法なことをしていなければ、不可能なはずである。
よって、この外国系のカルト教団は、かなりの違法行為をしている可能性が高い。
早急に、取り締まることが、求められる。
だって、私のネットアクセス情報が無制限に、見れるなら、他の国民の誰のネットアクセス情報でも、見れるということになり、そうなると、これは、国家的な安全保障にも関わる重大問題である。とても、野放しにしておくべき問題ではない。早急に、対処が求められる。
当然、特殊な方法による盗撮や放射線を悪用した透視による監視も考えられ、ネットでは、不正アクセスやハッキングなどの違法行為をして、検知していると考えられる。もちろん、それらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。目的の為には、手段を選ばないと言われる凶悪なカルト教団ならではである。もちろん、やっているのは、上階カルトである。こんなことをするのは、一つの団体しかなく、他に、このような犯罪行為をする組織は皆無である。やっている団体は、はっきりしていて、ここで書いている大学を持ち、かつ、偽善政党も持っている外国系のカルト教団以外にはない。それは、はっきりしている!私が勧誘を断わったカルト教団だからだ。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、監視と嫌がらせをしているのだ。極めて、悪質な団体である。正に、第二のオウム真理である。早く、破防法が適用されることを希望する。



 丁度、リモコンなどの操作をしたタイミングや当方の操作・仕草・行動・動作に反応して、天井を叩くような音や天井を蹴とばしたような音などを、発生されている。まあ、引っ越しても、引っ越しても、天井内のコンクリートの床に穴まで開け、嫌がらせと監視目的で、カルト組織が、信者工作員を、上階に侵入されているのだから、まあ、やめるわけはないか?。
しかし、嫌がらせが目的で、上階に入るなんて、宗教団体のやることだろうか?
被害者数千人規模に対して、嫌がらせをする宗教団体が、非課税の恩恵を受けているというのは、怒りさえ覚える。資産は、10兆円、年間予算は、6兆円と言われていて、一切、社会に貢献するわけでもなく、ただ、ひたすら、脱会した人や勧誘を断わった人や新聞の購読を断わった人に対して、嫌がらせや特殊工作をする団体が、社会の役に立つどころか、反社会的な活動をしているのに、非課税の優遇をされていることが、本当に、信じられない。日本は、正常に、法の執行と運用がなされていないのではないかという疑念さえわく。


 居間の金属シートで覆われた二重テント内にいても、見えているようで、私の操作・動作・行動・仕草などに反応して、天井をドンとやってくる。特にリモコンの操作にタイミングを合わせて、天井を叩いてくる。金属シートで覆っているので、レーダー波などの電波や赤外線でのスキャンや盗撮は、おそらく、不可能に近いと思われる。やはり、放射線等の透視できる方法を使って監視している可能性が高い。もちろん、特殊な方法で、盗撮している可能性もないではないが。しかし、こんなカルト宗教団体って、過去にいただろうか?ここまでやるカルト教団って、あっただろうか?たぶん、オウム真理教以来だと思う。被害者も数千人規模になっていて、早く、かつてのオウム真理教と同様の対応が必要だと思われる。
現在、そのような凶悪な外国系のカルト教団のこのような違法な監視行為や盗撮が、野放しの状態である。よって、公安部や公安調査庁も、おそらく、この外国系のカルト教団の「総体革命」とやらで、1/3が、信者になっている可能性があり、そのせいで、何もできなくなっている可能性があり、早急に、組織の総点検が必要である。だって、信者警官では、自分たちと同じ信者仲間の犯罪( 集団ストーカー)を取り締まるとは、思えないからだ。そう考えると、やはり、この外国系のカルト教団は、日本の法の執行を多いに歪めていると考えられる。こういう外国系のカルト教団に、日本の警察が支配されていることは、明らかに、日本の国益に反する。排除すべきである。また、日本の政治がこのような外国系のカルト教団の政党に、キャスティングボードを握られていることも、日本の国益に反する。警視庁の予算を、外国系のカルト教団の政党に、牛耳られているのも、明らかに、日本の国益に反する。日本の様々な機関への外国系のカルト教団の信者による侵入も、安全保障上、外資規制と同様の規制が必要である。
また、何十回と被害者団体がデモをしているのに、その一回でも、報道されただろうか?一度だって、報道されたことはないのだ。もはや、日本には、「報道の自由」は、ないのだ。普通の日本人は、日本には、「報道の自由」があると思っているだろうが、そんなことはないのだ。実は、日本には、「報道の自由」なんてものは、なくなっているのだ。それが、実情なのだ。世界の「報道の自由度」ランキングを見てほしい。そのことが反映されていて、日本は、60位とか70位とかの付近である。国際社会は、わかっているのだ。だから、外国の多くでは、この外国系のカルト教団を、「カルト」指定して、監視・警戒対象にしているのだ。日本の認識だけが異常なのだ。この外国系のカルト教団により、報道の自由さえ歪められているのだ、それだって、完全に日本の国益に反している。

CPTCTDPTⅡXYZ
上階=XYZ,X+Y+Z>9,X=ODD,Y=ODD,Z=EVEN,X>6,Y>0,Z>1




 朝、寝ていて、寝がえりを打つと、上階カルトが、寝床を放射線(中性子線)で、監視しているので、そのタイミングで、何かを検知しているかのように、天井を叩く行為をしてくる。また、たまに、そのタイミングで、サイレンが鳴って、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員してくる場合もある。このように、金属シートで、覆った二段ベッドの下で、寝ているのに、こちらの様子が、盗撮や電波での監視は不可能であるはずだが、それでも、彼らは、検知して反応してくるのだ。当然、金属シートを透過する放射線などの方法を使っていることは、明らかであり、テストと状況から、彼らが使っているのは、中性子線であることが、ほぼ、予測できている。そう予測しているのは、当方だけではなく、他に数人が、同じ予測をネット上に書いていることを確認している。
中性子線を使って、階下を監視する団体って、果たして、宗教団体と言えるだろうか?そうなると、もはや、テロ組織ではないだろうか?オウム真理教と同じではないだろうか?なら、オウム真理教と同じ対応が求められると思うが、そんな凶悪団体を、放置しておくべきではない。日本の捜査機関よ!


 また、寝た後も、寝室の天井で異音を発生させてくる。上階カルトも上にいるために、音が発生しているものと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。


 寝室に移動して、寝ると、上階カルトも後から、移動してくるのが、天井の異音でわかる。これもほぼ、毎日である。おそらく、盗撮・透視監視している上階カルトが、移動してくるためだと思われる。もちろん、通常の部屋なら、そんな音は、聞こえないと思われる。盗撮・盗聴・透視監視のため、上階カルトが、コンクリートの床に穴を開けているために、聞こえるのである。いずれにしても、違法に上階カルトから、監視されているということだ。



 この建物は、防音があまり期待できないような木造アパートではない。通常、ほとんど、上の音など聞こえないはずの鉄筋コンクリートのマンションである。まあ、上階に監視と嫌がらせ目的で、カルトが入っていなければ、このようなことはない。

 もちろん、この建物は、マンションで、鉄筋コンクリート造りであり、防音はしっかりしているはずであり、木造アパートではない。しかし、木造アパートの時でさえ、被ったことのない騒音攻撃を毎日やってくる。普通の人なら、同じマンションでも、このような騒音は、経験していないと思われる。
なぜなら、私のように、引っ越しても、引っ越しても、凶悪なカルト教団が上階に入り、勧誘を断ったことの腹いせに、嫌がらせを目的として、騒音攻撃をしているのだから、普通の住民は、経験しないはずの騒音を経験することになっているのだ。

 この建物は、鉄筋コンクリートであり、昔、住んでいた木造アパートの時でさえ、上階の音なんて、ほとんど聞いたことがなかったのに、今は、有り得ないほどの上階からの騒音発生を受けている。通常なら、上に人がいるかさえわからないはずだが、上階住人の移動音が聞こえ、こちらの移動と同時に、移動しているのが、音でわかるくらいなのである。また、故意に、上階カルトが、打音攻撃をしてくることも多い。本当に異常である。本来、隔壁であるコンクリートの床に穴を開けられ、床板まではがしているために、起きている現象であると思われる。本当に、手段を選ばないカルト団体である。

 信教の自由は、憲法で保障されているのに、勧誘を断っただけで、引っ越しても、引っ越しても、上の階に入り、天井に穴を開けて、騒音嫌がらせをしてくるのだ。しつこい!にも程がある!
彼らカルト教団は、逆に、「信教の自由」を盾にして、自分たち教団の犯罪を、タブー視させて、取り締まらせない。
私は、もう、何十年と、首都圏に、住んでいるが、この被害が始まるまで、住んだマンションで、上階の音を聞いたことは全くない。
過去、住んだことがある木造アパートでさえ、これほどの騒音は、聞いたことがない。
 ちなみに、今、私が住んでいるのは、鉄筋コンクリートのマンションである。
過去の経験から、通常なら、上階の音は、まず、聞こえない。
ただし、ここの部屋の上階カルトのように、嫌がらせ目的で入っているので、防音機能を破壊しても、騒音の嫌がらせをしてくるのだ。
いかに、このカルト教団が、頭が狂ったやつらの集団で、手段を選ばない鬼畜の集団であるかわかると思う。
こんな悪質な外国系カルト教団は、一つしかなく、私が、勧誘を断った外国系カルト教団S会の嫌がらせであるのは、はっきりしている。
本当に、悪質である。こういう嫌がらせを含めて、彼らカルト教団が、行っている犯罪を、「集団ストーカー」と呼んでいるのだ。
 さらに、これらの「 集団ストーカー」犯罪の被害者は、私だけがやられているわけではなく、被害者団体に所属している人も含め、数千人規模の被害者がいるのだ。デモまでされている。これらの大規模なテロ行為・組織犯罪を、警察が、把握していないわけはなく、警察にも、信者が、1/3もいるために、自分たちの仲間の組織犯罪を、全く、取り締まらないという異常な状態になっているのだ!日本は!
日本は、これで、本当に、よいのだろうか?
私だけだろうか?非常な危機感を感ずるのは?
法治国家が、この外国系カルト教団に、破壊されつつあるのだ!
法治国家が、機能しない状態に、追い込まれているのだ!
果たして、このままで、良いのだろうか?

 天井内の床板やコンクリートを越えて、私の部屋内の天井裏に嫌がらせ異音攻撃をしてくる。
もちろん、この部屋は、賃貸ではなく、私の所有なので、天井を全部はがして、確認、コンクリートの穴埋めをしてもいいのだが、まだ、やっていない。
このマンションの床は、衝撃吸収床である。また、寝室は、畳の和室である。実際に、上階の鬼畜カルトが、物を落としても、このような音は発生しない。
まあ、わざと、嫌がらせと監視目的で、上階に入っているのだから、どんなに防音だろうと、はがしたり、穴を開けて、音を立ててくる。
 本当に、キチガイカルト教団である。組織犯罪である。迷惑防止条例違反である。ストーカー規制法違反である。
正に、反社会的勢力そのものである。
日本社会は、もうそろそろ、この狂った外国系凶悪カルト教団を、取り締まり、オウム真理教の二の舞になるのを、回避すべき時期にきているのではないだろうか?
この外国系団体を必要悪として、利用する時代は、もう終わったのではないだろうか?
今は、そんな時代ではない。
今は、国民の理解が得られる時代ではなくなっていることに、早く気づくべきである。
早く、解体しないと、問題が、大きくなって、大騒ぎになってしまうと思う。
日本国は、もう、これ以上、巨大になり過ぎたこの外国系凶悪団体を、放置すべきではない。
行政やマスコミや司法の一部を支配するまでになってしまったこの巨大な外国系カルト団体を、今の内に、始末しておく必要があるのではないだろうか?
日本という国のコントロールが、全く効かない状況になってしまうぞ!
 現在は、インターネットの普及により、昔のように、隠蔽することは、不可能になってきている。
 特に、組織的な犯罪ほど、「オープン・ソース・インベスティゲーション」や「オープンソースインテリジェンス(OSINT)」により、暴ける時代になっていて、その証拠に、独立系調査グループ「ベリングキャット」などが、隠蔽された事件でも、後から、暴いているのだ。
 例えば、ロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏毒殺未遂の犯人も、ロシア連邦保安局(FSB)の工作員がやったとして、個人を特定しているのだ。もはや、スパイだって、暴けるのだ。いくら、プーチンが否定しても、プーチンが殺害を指令したのは、明らかである。過去には、別の野党指導者が実際に殺害されたのは、世界中で報道された通りである。また、ロシアの報道は、全て、プーチンにより、プーチンに批判的なジャーナリストが多数暗殺されてしまい、国有化されてしまい、プーチンのプロパガンダしか、報道していない。ロシアの報道は、真実を全く報道しないことは、ロシア国民を含め世界中の人が知っている。
 もしこの集団ストーカーをしている外国系カルト宗教団体を放置すれば、ロシアと同じことになるのだ。すでに、 何十回とやられている集団ストーカーのデモを、日本のマスコミは、一度たりとも報道しないのだ。また、この外国系カルト教団を追求していた東村山女性市議の朝木さんが、この外国系カルト教団が依頼した暴力団により、殺害さたと言われているのだ。それなのに、信者の警官と司法により、自殺にされてしまったのだ。ロシアに近い状態になりつつあることがわかると思う。
 また、犯行現場にDNAを残していれば、「DNA分析サイト捜査法」により、DNAから、犯罪歴がなく、捜査線上に全く上がっていない犯人でも、大昔の親戚からたどることで、逮捕できるようになってきている。
もはや、犯罪を隠蔽できる時代ではなくなっているのだ。
従って、この外国系カルト教団の犯罪も、これ以上放置すると、いずれ、政権与党でさえも、足元をすくわれる結果になるだろう!
これ以上、放置すべきではない!

 もちろん、通常の部屋では、このような騒音問題は起きない。一応このマンションは、大手の有名シリーズマンションで、衝撃吸収床となっていて、もちろん、鉄筋コンクリートで、普通のマンションより防音性能は高い。しかし、上階にカルト工作員が入って、床板をはがし、コンクリートの床にまで、盗撮・盗聴・透視監視のためや騒音攻撃のために、穴を開けてしまっているため音が筒抜けな状態だからである。さらに、その穴から、高感度集音マイクを、私の部屋内にある天井裏に垂らしてでも監視しているのだろう!そうでもなけば、説明がつかない!
ひどい話で、かつて住んだ木造アパートよりも上階の音が聞こえるという異常な状態である。もちろん、上階にカルトが入らなければ、こんなことはなかったのだ。本当に、迷惑な話である。もちろん、犯罪である。
 また、その根拠として、物質であるコンクリート内を伝播する重低音を除くと、高音・中間音などは、空気の振動として、伝わるのだ。よって、空間が、繋がっていない限り、伝播しないのだ。その音が、聞こえるということは、空間がつながっていて、伝播しているということだ。つまり、通常は、コンクリートの床が、隔壁となって、高音・中間音は、伝わらないのだ。つまり、通常は聞こえないのだ。音が聞こえるということは、穴が開いていることの証拠なのだ。その証拠として、上下の部屋で、夜で完全に、窓などが、密閉されているのに、上階のカルトのくしゃみが、天井から聞こえるのだ。それも穴が開いている証拠である。穴を開けると、上下の部屋が、空間的に連続した一つの部屋となり、音は、筒抜けになるので、下の部屋の音を盗聴するのに、盗聴装置を使う必要もなくなり、騒音攻撃もしやすい為、そうしたと考えられる。穴を開けるとは、本当に異常なやつらだ。正に、目的のためなら、手段を択ばないカルトの特徴そのものである。もちろん、そのやっていることは、犯罪である。
 また、音には、双方向性というのがあり、通常、こちらが聞こえなければ、相手にも聞こえていないことを表す。私には、下の部屋の音は、一切聞こえない。つまり、こちらの音も下には、聞こえないということだ。つまり、下の部屋については、初期の防音が維持されている証拠なのだ。つまり、下との間のコンクリートの床には、穴が開いていないことを表している。通常の防音状態である。よって、普通は、こうなのだ。いかに、上階のみが通常ではありえない異常な状態であるかが証明されているのだ。

 現在、私は、徐々に、彼らに、殺されかけていると言っても過言ではない。
事故誘導工作には4回遭っていたし、また、この被害が始まるまで、健康上のトラブルは、一切なかった。
事故誘導は、実家にいた時の家族旅行の帰りで、横からの2車線越えの飛び出しが2回と、横からの急ハンドルで急接近が一回、T市では、急停止した前のトラックの荷台から、見ずらいバーが、飛び出ていて、見落としていたら、フロントガラスを貫いていたと思われ、ひやっとしたのが、一回である。
 また、被害は、ここから始まったが、足立区の鉄筋のマンションでは、天井をどつかれ、健康面では、足をマイクロ波でも照射されたのか、やけど状になって、皮膚がはがれて酷い状態だった。それでも、仕事には行っていた。その後、避難するために、一旦、実家に退避していたが、再度、仕事のある東京の板橋区に引っ越してきて、1軒目でも、天井を叩かれていた。2軒目では、仕事が見つかったが、天井を叩かれ、左手が、デング熱などを、ゲノム編集し凶悪化したようなウィルスを搭載した蚊を投入されたことにより刺されて、腫れて、痛みがあり、各指がバラバラな方向に曲がってしまい障害となってしまったか。または、監視のために、彼らが使用している物質を透過する中性子線を、過剰に被爆させられたかで、左手が麻痺し痛みがあり曲がって障害となってしまったかである。この時は、殺されかけたと考えている。この板橋区にいた時にも、体調が悪化して、数日寝た切りになり、起き上がれなくなってしまった。そのせいで、長期間仕事を休まざるを得なくなり、結果的には、仕事を辞めざるを得なくなった。その後は、全く仕事が、決まらなくなった。完全に、職を追われてしまったのだ。その後は、失業保険で、少し食いつないだが、仕事は全て、ダメだった。この時も、事実上、殺されかけたといっても過言ではない。この 集団ストーカーの被害者になると、職に就くのさえ、妨害されるというのは、本当である。私がそうだったから。その後、年金が出る年齢になったので、早めにもらうしかなかった。仕事がなかったからだ。その後、千葉のT市に引っ越してから、1軒目と2軒目の住居に来てからも、天井を叩かれていて、同じく、蚊の投入により右手を刺されたかで、男の私でも、あたかも新型コロナに感染させられたかのように、起き上がれないほどの倦怠感となり、頭痛や関節の痛みや腕が上がらないとか咳が発生し、肺炎気味になり、パルスオキシメーターで、測定すると、94になっていた。この時は、完全に、殺されかけたと思っている。
 この時のことを後から考えると、蚊を投入され、自分的には、蚊にさされたと思い込まされたが、よく、インフルエンザやコロナのワクチンを打たれた時に起きる症状である、やっと、起き上がれる程の強度の倦怠感、腕の痛み、腕が全く上がらない、微熱、、咳、頭痛、関節の痛み、酸素飽和度の低下、などの症状が発生していたことから、蚊にさされたと思っていたことは、そう思い込まされた勘違いで、実際には、天井の穴から、クロロホルムなどを投入され、その後、家宅侵入されて、腕に新型コロナなどのウィルスなどを筋肉注射された可能性もあることがわかった。私は、過去に、密な接触をした人はないので、新型コロナにかかる可能性は、ほぼ、ゼロであるが、これらの症状は、新型コロナの症状に酷似した症状であることがわかる。このコロナ禍の状況なので、かかっても不自然ではないと思い、やられた可能性があるのだ。
なぜなら、腕が上がらなくなったことで、何等かの筋肉注射を腕にされた可能性があることがわかった。それにより、家宅侵入されてやられた可能性があることもわかってきた。この時は、腕が、全く上げられないほどの状態になっていて、かつ、腕が痛かったのだ。なぜ、そんな状態になっているのか、何か、不審感を感じ、疑問に思えたものであるが、その時は、それが、何かウィルスやワクチンを腕に筋肉注射された場合の症状であることに気づかなかった。
 このような同じことは、足立区に住んでいた時にも、起きていて、それで、足が広範囲に、火傷のような状態になったのだ。
その時にも、不自然に、意識がなく、3時間以上、寝ていたことが、判明している。この時も、自分で、寝てしまったのかと思っていたが、よく、考えると、麻酔を打たれた時と同じように、全く、記憶がないことが、後から、わかり、麻酔で、眠られた可能性があると気づいたのだ。通常、もし、自分で、寝た場合は、その前後の記憶がある。しかし、麻酔の場合は、全く記憶がないので、その違いがあることを、思い出し、麻酔を部屋に投入されて、家宅侵入されて、やられた可能性があると考えられるようになったのだ。
もちろん、その当時、火傷になるような原因も思いつかないし、その火傷状の病気は、その後、何年経っても直らず、今でも、正常な皮膚には戻っていない。そのことから、当然、それが火傷ではないことは、明らかである。火傷なら、遅くても、半年以内では直っているはずである。しかし、何年経っても、直らないことから、強い放射線等を照射され、DNAが破壊され、自然治癒機能が、働かなくされてしまったと考えられる。
 もし、新型コロナなら、自宅で、死亡していても、不思議ではない状態だったからだ。さらに、右手が腫れて、痛みがあり、麻痺し、障害となってしまったか。または、中性子線の強度の被爆をさせられたかのどちらかが原因だと思われる。
それら、全ての住居で、透視監視と騒音攻撃も同時にやられていたので、上階にカルトが入っていたことは、確かなことであり、確認している。普通の人間ではなかった。全ての住居で、天井を強打する騒音攻撃を受けていた。また、自分の部屋の中なのに、動作・操作に反応して、騒音攻撃や救急車や緊急車両や航空機やヘリも同様に動員されていた。物質を透過する方法を悪用して監視していたことは、確かであり、反応テストにより、確認している。
みなさんも、見えない放射線である中性子線と蚊と住居侵入には、十分注意してほしい。
殺害されかねないと思われる!
 最近は、放射線(中性子線)を使って監視されているせいか頭も痛いし、目もやられてきているし、右手が麻痺してきている。右手は利き手であるが、痛みもあり、手が腫れてきている。さらに、麻痺してきている。完全には、動かせなくなってきている。蚊の投入による病気誘導工作を受けて、右手を蚊に刺されたのかもしれない。腫れているので。あるいは、カルトお得意の遠隔攻撃である放射線などを使った攻撃を受けている可能性もある。
 被害初期は、両足をやられた。両足をやけどしたような状態にされた。これは、マイクロ波による攻撃か?まず、歩けなくするのが目的だったのかも知れない。その後、左手をやられ、指が曲がったままになり、あるいは、全く曲がらなくなり、障害となっている。そして、ここ、最近は、右手が、痛くなったり、張れた後、自由に動かせなくなり、右手にも、障害が起きている。一時期は、右手では、字がまともに、書けないくらい悪化していた。まず、両足を攻撃して、歩けないようにし、次に両手をやって、生活できないようにしようとしたと考えられる。
私には、この被害が始まるまで、手や関節の障害の兆候は、一切なかった。身内にも、そうなっている人間はいない。よって、遺伝的な要素は、排除できる。つまり、後天的な要因で、そうなったということだ。
特に、利き手の右手も、左手も十分には、使えなくなっていて、生活に、支障が出ている。
これも、おそらく、カルト組織による遠隔攻撃によるものと考えられる。
 蚊を使ったゲノム編集ウィルス攻撃により、何かに感染させられたか、何等かの電磁波等を使った攻撃によるものと思われる。
というのは、窓なども、普段、完全に閉めているのに、以前にも、浴室や居間にも蚊がいるのだ。もちろん、すぐに、殺虫剤で殺した。特に、浴室に蚊がいることは、有り得ない。だって、部屋の中で、尚且つ、ユニットバスの小部屋の中である。つまり、二重になっているので、入る可能性は、一番低い場所だ。しかし、工作をしているカルト側からすると、裸になる浴室に蚊を投入できれば、刺されて、何かに、感染させることができる確率は増すので、狙った可能性が高い。
また、先日も、囲われている寝床内で、真っ暗な状態の時に、ブーンと、蚊が飛んでいるような音がした。通常、閉めているので、自然に、蚊が入ることは、有り得ない。また、ここは、1階や2階など、通常、虫が飛び回る階数ではなく、かなり、高いので、通常は、虫が来ない高さと言われている階数に住んでいるのに、なぜか、蚊や小バエがたまにいるのだ。有り得ない。もちろん、窓は開けていない。どう考えても、上階カルトが、穴を開けた天井から入れていると考えた方が自然である。
その後は、不自然さがないように、出かけた時やドアや窓を開けた時に、投入するようにしているようである。そうすれば、不審に、思われることがないからだ。たまたま、入り込んだと思われるように、偽装していると考えられる。
 カルト勢力が、盗撮・盗聴目的で、天井内の隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けているので、その穴から、新型コロナウィルスでも散布されたか?
 もし、私が、鍵がかかった自分の部屋で、コロナ陽性で、死亡していたら、100%、上階カルトの組織が、天井の穴からウィルスを散布して、殺害したと判断して、捜査してほしい。
私が、このカルト団体に殺される前に、日本を正常化してほしいものである。








 








本日の救急車・航空機・緊急車両等の悪用動員履歴

・本日の航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による工作

・緊急車両とは?

   緊急車両=サイレンを鳴らすのは、主に、救急車・パトカー・消防車などだが、他には、警察車両(ミニパト・事故処理車・護送車)・消防指令車・青パト・(高速・一般道「千葉県」)道路パトロールカー(通称「黄パト」)・市の緊急車両・東京電力の緊急車両・ガス会社車両、電話・携帯会社などもあり、実は種類が多い。東京電力の緊急車両などは、まれにサイレンを鳴らす場合もある。
 救急車のサイレンだけは、「ピーポ・ピーポ」で、特定できるが、他は、全て、「ウー・ウー」というサイレンで、目視しなければ、車種特定は、難しい。ただし、パトカーと消防車は、微妙に、長さや音の高さが違う。救急車でも、交差点や踏切では、「ウー・ウー」というサイレンを鳴らす。

 航空機(ヘリ)の悪用だけではなく、緊急車両(救急車、パトカー、消防車など)なども使われる場合がある。

 偽装音:たぶん、録音した音を流していると思われるが、被害者たちの証言により、彼らカルト教団は、特定の人間だけに、音声を聞かせる特殊技術(スポット音響)を使うことは、わかっている。よって、下記に掲載している件も、常に、その可能性もあるので、確認したら、実際には、出動していなかったとしても、妄想ではなく、カルトが発生させた偽装音である可能性があることを、ご理解願いたい。方法としては、マイクロ波による方法と超音波に変調をかける方法などがある。



・航空機(ヘリ)や緊急車両の悪用による近隣通過工作履歴




・在宅時、および、外に出た時
(千葉県内、はずれの田舎某T市内、また、市内のTエリア(北方向のみ))

 ここで書いているのは、当方のマンションがある北方向の出動のみなので、普通に、出動要請が、東西南北に、分散していると、考えると、他の3方向があるので、ここに書た件数の4倍の出動がある計算になる。
もし、他の方向への出動が、一切なく、T市の北方向のみに出動が、偏っていれば、不自然であり、出動が、本当の緊急出動ではなく、スーカー行為目的の動員であるということが立証される。
 ほとんどの場合、鉄道の高架のための幹線道路を通過しているものである。まれに、周辺市街内通過もある。
ここは、市内の北のはずれなので、カルト系救急車が、近くの高架の幹線道路を、南進した場合、その救急車は、市内のものではなく、北隣のS市内の消防署のものである。S市にだって、総合病院はあるのに、わざわざ、本当に、T市内へ搬送する必要があるのか?甚だ疑問である。


※ 飛行音、サイレン・鐘などは、部屋の中にいても、外にいても、聞こえるため、その頻繁な通過工作により、精神的なダメージを狙ったものである。(アンカリングとも言われている)



n 回、非救急型サイレン、緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員近隣通過工作、サイレン無のバイパス通過・遭遇工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

 室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等による監視により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 外に出た時には、信号で停止したところに、丁度、消防車がいるとか、丁度、前を横切るとか、走って来て、わざと、横を通過させるとかの場合もある。また、バイパスの線路用鉄道高架橋の北側で、カルト系パトカーを北上させて、遭遇させてくる場合もある。
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、周辺に、カルト系緊急車両を動員してきてます。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)




n 回、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、近隣通過工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
 また、駐車場にいる時にも、外に出た瞬間から、連続動員される。それは、部屋に戻るまで続く。それは、カルトのルーティンのようである
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、周辺に、カルト系救急車を動員してきてます。
 わざと、投稿させることで、余計な時間をかけさせて、正常な生活をさせない生活妨害工作ともなっている。
 よって、この動員は、真の緊急出動目的ではなく、ストーカー目的の動員だと考えられる。
だから、憲法で、禁止している通り、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
(室内で、聞いた場合は、常に、偽装音の可能性有)




・航空機(ヘリ)

n 回以上、航空機(ヘリ)音、カルト系飛行管制、航空機(ヘリ)悪用動員、上空通過工作

 個別の動員を投稿していると、正常な生活に支障となることから、今後、個別の動員の記述はやめ、多い場合は、総評として、記述することとする。つまり、投稿と反撃動員のイタチごっこに誘導されてしまい、逆に、投稿が増え、支障が発生しているためである。

 今日も、n 回以上、上空を通過する航空機(ヘリ)の音を聞いているか、または、外で、実際に真上を飛行するのを目視している。つまり、T市上空を飛行する航空機(ヘリ)がいたということだ。
今日も、ストーカー目的で、カルト系管制飛行による航空機か、または、カルト系ヘリ(航空機)で、故意に、T市上空を飛行させているのだ。
この犯罪の被害者になると、それまでの過去とは異なり、明らかに、異常な頻度で、上空を、航空機やヘリが飛行するようになります。
 では、どんな場合に真上を飛行させているかというと、自分の契約駐車場に行って、車で作業をしている時、車に乗る時、また、乗った後、外に出た時、または、イオンT店の屋上駐車場に車を停めて降りた時、などである。その都度、真上を飛行させている。もちろん、何度も目視している。ただし、部屋にいる時には、それほど、多く動員されることはない。
 通常は、T市上空を、飛行することはなく、T市からは大きく南北に遠く離れて、迂回するように、南側の市の南側と北側の市の北側を、飛行するのが、通常設定されている飛行ルートである。
 よって、航空機の場合、北側航路の航空機を無理に、南下させT市上空を飛行させると、南側航路の航空機に、接近させることになり、また、南側航路の航空機に、無理に北上させ、T市上空を飛行させると、北側航路の航空機に接近させることになり、いずれにしても、衝突の危険性さえあり、非常に、危険な行為である。いくら、手段を選ばないカルト教団でも、航空機の悪用は、やめるべきである。もし、事故にでもなれば、多大な人命被害になるおそれがあるからだ。救急車などの悪用のレベルとは、全く、次元の違う問題になるので、相当な警戒が必要である。
よって、通常は、T市上空を飛行することはない。しかし、外国系のカルト教団が、悪意のもと、一方的にターゲットとした被害者の真上を、飛行するように、カルト系管制官に指令して、その指令により、カルト系管制官が、故意に、被害者である私の真上を、飛行するように、ミスリード管制をし、飛行させているのだ。完全に、カルト組織による工作である。
だから、憲法で禁止している通り、カルトを公務員にしてはならないのだ。こういうことになるからだ。カルトというのは、何でも悪用するからだ。
 では、他の管制官もいる管制塔で、どうやって、信者管制官だけに、そんな指示を出せるんだ?と思う人がいるかもしれないが、彼らは、非常に高度な技術を使うこと知られている「テクノロジー犯罪」にも手を染めているのだ。例えばだが、今、現在、耳の穴の中に置ける受話器があることを知っている人もいると思うが、例えば、それなら、どんな指示をカルト教団から受けていても、すぐ隣にいても、同僚の管制官にも、わからないだろう!彼らは、監視するのに、放射線を使うやつらである。いくらでも、やる気になれば、できないことなどない。なぜなら、彼らは、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。その思考は、オウム真理教の時と通ずるものがある。だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。

 これは、カルト系管制官が、故意に、T市にある私のマンション上空や車から出た私の上を通過するように、ストーカー目的で、管制業務を悪用したか、または、カルト系ヘリやカルト系航空機を悪用動員したものである。もちろん、T市上空に通常飛行ルートの設定はない。普段は、飛行しない。
 まあ、ストーカー行為に、救急車でも消防車でもパトカーでもヘリでも悪用する団体である。飛行機を悪用しても不思議ではない。
 もし、室内の場合は、上階カルト等による放射線(中性子線)CTを使った透視・監視や携帯回線への不正アクセス等により、当方の操作・行動などの盗撮・監視結果をトリガーにした動員だと考えられる。
また、外にいる場合は、私の真上を故意に飛行させ、ストーカー行為として、やっていると考えられる。
 よって、この飛行は、通常の飛行ではなく、ストーカー目的のカルト系管制官によるミスリード管制だと考えられる。

 最近、なぜ、航空機を使うのか?それは、救急車の悪用がばれてきたか、さすがに、これだけ、悪用動員すると、捜査対象になったか?そのために、警戒して、救急車の悪用動員は、控えているのかもしれない。または、いよいよ、救急車の悪用の捜査に着手したのを、検知して、さすがに、救急車は、使えなくなってきたので、ストーカーに使う道具を救急車から、航空機に代えてきているからかもしれない。比較すれば、わかる通り、以前の大半は、大量の救急車動員だったのに、その救急車は、最近は、ほとんど無くなった代わりに、その分、航空機の動員悪用が増えていることがわかる。

 しかし、このように、外国系のカルト宗教団体に、安全保障上、大いに問題がある管制業務を、好き勝手に、ミスリード管制されて、航空機を悪用されているのを許していると、米国で、起きた、9:11のような事件を、ミスリード管制で、できてしまう可能性があり、非常に危険である。日本国としての安全保障上、問題があると思うが、何か対処しなければならないと思う。本来は、このようなカルト教団の信者が公務員である管制官になることは、憲法で禁止しているのだ。まして、例え、日本に本部があっても、外国系のカルト教団である。日本のカルト宗教団体以上に、深刻な問題である。
 このように、「総体革命」と称して、日本を乗っ取れという指令を出している外国に由来のあるカルト宗教団体を、放置しておくのは、安全保障上、問題がある。まして、警察の1/3が信者、自衛隊は、信者が4000人、マスコミは、ほほ支配されている。こんな安全保障上、危機的状況を、いつまで、放置しておくのだろうか?平和ボケの日本国は?

 まだ、私が東京にいた時には、このカルト教団は、私のいる板橋区の真上に航空機を飛ばすために、羽田の飛行ルートまで、変更してしまったのです。そのせいで、羽田空港への北からの進入ルートが、できてしまったのです。しかし、いくら、国土交通大臣が、このカルト教団の信者だからって、こう好き勝手に、ストーカー目的で、飛行ルートを、被害者の上空を飛ばそうとするとは、脅威である。
そして、私が、通常、上空を航空機が飛ばないはずのT市に引っ越すと、いつからか、また、頻繁に、上空を飛行するようになってしまったのである。
誰かが、この外国系のカルト教団の暴走を止めなければならない。



 最近は、救急車や緊急車両(パトカーや消防車など)を使ったストーカー行為が、取り締まり対象になったのか、あるいは、そういう抑制せよとの指令が出ているのか?あるいは、さすがに、これらの緊急車両を悪用していることが、バレてきて、それを察知したので、減らしてきたのか?いずれにしても、減っていきている。ただし、やはり、何か、減らさなければならない理由が、発生しているのは、確かであると思われる。そうでなければ、手段を選ばない凶悪な彼らが、自発的に、減らすとは、考えられないからだ。
ただ、時々は、やるので、完全に、やめたわけではないようである。
その代わり、最近は、逆にカルト系管制官による航空機の悪用動員が増えてきている。


 室内や駐車場にいる時に動員された場合は、こう考えられる。
 おそらく、ここの近隣道路を、無理に、どうしても、通過させるために、最も非効率なクロス出動をしていると思われる!
つまり、北の案件には、南の署から出動させ、南の案件に対しては、北の署から出動させていると思われる!
そうして、サイレンを、必ず、ターゲットに聞かせるために、恣意的に、無理に、クロス出動をして、このマンションの近くの幹線道路を通過させているのだ!
本当に、頭が狂った連中である!
結果的には、本当に、緊急で、要請する人を妨害してしまっている。
日本全国で、毎日行われているこんな頻繁なストーカー目的動員を、放置して、許していると、本当に、緊急の人の要請が、遅れて、死亡することにもなりかねない緊急事態である!
この外国系カルト宗教団体がやっている行為は、「殺人」にも、匹敵する悪質な行為である!

新居に来ても、カルト系緊急車両の動員は、止まらない。
反社会的勢力なので、どこへでもカルト系救急車とカルト系緊急車両を、動員するね!
まあ、世界最大のカルト宗教団体で、尚かつ、世界最大の反社会的勢力だから、できるんだろうね!

本当にご苦労なこった!
毎日、毎日、ストーカー目的で、カルト系緊急車両を動員して、しかし、動員される方になれば、たまったものではない。
だって、外国系カルト宗教団体信者のデマ通報で、動員されているんだから!

もう、ストーカー目的なのが、明らかなタイミングである。
本当に呆れるばかりである。
こんな地方行政の無駄遣いをいつまで続けるのか?
公安調査庁でも、公安部でも、ちゃんと、調べれば、こんなことは、犯罪であることは、わかるはずである。
本当に、こんな地方財政の圧迫をいつまで、続けさせるのか?
市民だって、実際に、損害を被っていることになる。
こんな風に、好き勝手に、救急車を、ストーカー目的のために使われて、そのムダ金は、市民が、税金で、負担しているのだ。

そんな大がかりなことを、そんなくだらない遭遇工作をするためだけに、やっているのだから、彼らの人生は、無駄もいいところである。むしろ、マイナスの人生と言ってよいと思う。
だいたい、被害者一人に対して、彼らカルト信者の動員数は、100人規模だと言われていることが、よくわかる。

普通の人には、検知不可能な当方の行動・操作をトリガーにしていることは、明らかである。
過去の事例から、それらの動員となったトリガーは、上階カルトが、階下を盗撮・盗聴・透視併用監視した結果や、違法な電波傍受による監視結果をトリガーにしていると考えられる。
以前から、特定の行動や操作をした瞬間に、サイレンが鳴っているのだ。
彼らは、頭が狂っているのに、このような工作だけは、誤差1秒、2秒という正確さである。
これは、極めて、単純で、上階カルトが、階下のこの部屋の違法な電波傍受や盗撮透視をして見ているので、当方が、どんな操作・動作をしても、それをトリガーに使うことは、可能なのである。
また、事前に、仲間の地域カルトが、デマ通報で出動させ、近くで、待機させておいたカルト系救急車に連絡、すぐに、このマンション前を通過させているのだ。
やっていることは、単純である。がしかし、それは、100%犯罪である。
以前のカルト系緊急車両の付きまといなどの遭遇工作も、ホンの1秒2秒という誤差の精度である。
この精度の高い出会いがしら遭遇は、カルトの工作の特徴である。
これは、もう、1000% 上階カルトの盗聴・盗撮・透視併用監視か携帯電波監視の結果に基づく動員である。
さすがは、消防も警察も傘下におく巨大な外国系カルト団体である。
カルト系救急車を、好き勝手に動員できるんだから、驚く!
これらのタイミングは、上階カルトが盗撮・盗聴・透視併用監視の結果により、タイミングを判断して、動員していると考えられる。
どうやって、検知しているかというと、監視役の上階カルトが、床のコンクリートに穴を開けてまで、24時間、階下に対して、盗撮・盗聴・透視併用監視を、行っているからに、他ならない。
ちなみに、当方は、階下に人がいるのかさえ、わからないし、何の音も聞こえない。まして、階下の人間の移動に合わせて、移動することなんてことも、不可能である。

カルト系救急車だ!
まあ、この救急車は、この外国系カルト宗教団体の私用車のようなものだ。
だって、好き勝手に、悪用動員できるんだもの!
彼らが、階下の当方を盗聴・盗撮・透視・電波などの併用監視をしていて、この動員を判断するのに使ったトリガーは、過去、カルトが何度も動員に使っていて、カルトが動員のためのトリガーに使うことが判明しているトリガーを使ったのは、明らかであり、100%ストーカー犯罪目的の悪用動員であると断定できる。
そのトリガーは、明らかに違法行為をして、検知しているのも明らかである。
また、これで、今、現在も、カルトたちが組織的に、当方を監視していることの証明にも、なっている。

必ず、ほぼ、毎日、来るね!
でも、ここも、当方が引っ越すと、パタッと来なくなるんだろうね!
過去にも、そうだったから!

このストーカー目的でのカルト系救急車動員悪用は、この部屋を、盗聴・盗撮・透視併用監視や電波監視している上階などカルトの監視結果に基づくタイミングで動員悪用されたのは、明らかである。
トリガーは、はっきりとわかっている。
彼らは、ポストオウム真理教、第二のオウム真理教である。

例え、カルト系救急車と言えど、乗っているのは、外国系カルト宗教団体の信者である消防士、救急救命士である。
当然、消防署の消防士、救急救命士は、公務員である。
憲法では、「公務員は、全体の奉仕者でなければならない」と規定しているのだ。
従って、自分たち外国系カルト宗教団体のみの利益を追求しているような外国系カルト宗教団体の信者は、全体の奉仕者とは言えないので、本来は、公務員になれないのだ。もし、なっていれば、それは、憲法違反なのである。
また、そのような外国系カルト宗教団体が、政党などを作り、政治に関与することも、禁止しているのだ。
特異な宗教組織が、権力側に入り込み、歪めることを、予測していたので、禁止しているのだ。
その憲法の懸念は、今、現実のものとなっているが、日本人たちは、それを、正せていないのだ。
それを、「日本国憲法 第20条」の「政教分離」といい、憲法の理念そのものなのだ。
日本人よ、目を覚ませ!

やはり、外国系カルト宗教団体が、デマ通報で、ストーカー目的で、動員してるのだ!
しかし、いずれにしても、キチンと捜査すれば、組織犯罪処罰法違反だよね!
公金横領にも当たるよね!
市民オンブズマンなら、外国系カルト宗教団体のこの行為が、市町村に損害を与えているので、損害賠償請求ができるよね!

24時間、透視して、監視しているんだから、組織的なストーカー犯罪だよね!
透視監視していて、その結果により、公的な緊急車両を、動員しているんだから!
一種の人権テロ行為だよね!
本当に、頭が狂った連中である。
それが、日本を、裏側からコントロールできるほど巨大な外国系カルト宗教団体だというのだから、呆れる。
こんな外国系カルト宗教団体は、早く、破防法を適用して無くしてほしいものである。

これが、偶然でないことは、誰だってわかる!
ここの近隣を通過させることのみが目的のストーカー目的のやらせ動員である可能性が高い。
盗聴・盗撮・透視併用監視しているのだから、見て、やっているのだろう!
100%ストーカー目的のカルト系救急車動員である!
カルトによるストーカー目的やらせ動員だったと思われる!

 このようなカルト系緊急車両を動員するタイミングは、上階カルトだけが、検知・通報してやっているタイミングである。

 上階の住人が、カルト系の信者工作員で、床板をはがして、コンクリートの床にも、盗聴・盗撮・監視目的で、穴を開けてしまっているために、下の音が、直接聞こえ、また、X線やMRIスキャナーなどの透視装置も使って居場所をスキャンしているので、階下の人間の行動を、100%把握できるのだ。また、ネット接続・携帯などの電波も監視していることもわかっている。
よって、その結果、検出した現象・行動をトリガーとして、カルト系緊急車両を動員しているのである。
完全に犯罪である。人権テロ組織であり、組織犯罪である。ストーカー規制法違反であり、迷惑防止条例違反であり、組織犯罪処罰法違反である。

 どうして、こういうことが可能かというと、簡単なことである。
上階のカルトが、床板をはがし、床のコンクリートに穴を開けてまで、階下のこの部屋を、盗撮・盗聴・透視・監視しているので、前もって、少し前の時間に、地域カルト仲間らに、ウソの通報をさせて、近所にカルト系救急車を動員し、待機させておく。そして、上階のカルトが、トリガーとなるタイミング(透視監視結果など)を検知すると、すぐに、通報し、その連絡を受けて、信者消防士が乗るカルト系救急車が、必要性なんか関係なく、タイミングよく、毎回、自宅マンションの近隣の道路を通過させているのだ。関わっているのは、全員カルト信者である。よって、何の支障もなく、実行できてしまうのだ。やはり、これは、組織犯罪であり、「共謀罪」であり、一種の「テロ」であり、「人権テロ」であり、組織犯罪処罰法違反であると思う。

 透視結果などより検知した事象のタイミングに合わせて来れるのは、当然、カルトが、事前に、ウソの通報で、近所にカルト系救急車を動員・待機させておいて、後は、上階などのカルトが、トリガーを検知して、マンション近隣通過のタイミングを連絡するからに他ならない。

 どうして、こういう行動の変化を、トリガーにして、カルト系救急車を動員するかというと、「監視しているぞ!」ということを、被害者に自覚させるためだと思われる。

 それも、わざわざ、無駄なクロス出動をさせているのだ。つまり、この辺より北へ出動する為には、わざわざ、南にある消防署から出動させ、ここの近くにある幹線道路を通り、北へ向かわせる。また、ここより南への出動では、北にある消防署から出動させ、わざわざ、ここの近くを通り、南へ向かわせるのだ。本来不必要な通過を故意にさせているのは、明らかである。クロス出動は、非常に非効率であり、無駄であり、地方自治体にとっては、不必要な出費である。住民にとっても、無駄な負担となっている。また、単なるターゲット宅の前や近隣を通過させる目的で、ウソの出動要請をしているので、住民にとっては、かなりの迷惑行為である。本当の緊急時に対応できないからだ。おそらく、ここの前を通過する緊急車両の約9割は、カルト宗教団体が、地域信者に要請したウソ通報によるストーカー目的の出動であると思われる。
やはり、早く、不適切な出動要請であった場合には、賦課金を、賦課すべきなのであるが、地方自治体が、予算的に、苦しいというのに、なかなか、やろうとしないのだ。それは、自治体内部や消防署内部にも信者がいるために、できないと考えた方が自然である。













 世界各地の事件や犯罪の真相をあばく国際的な調査方法、そこに今、一つの革命が起きている。
それは、「オープンソース・インベスティゲーション(公開情報調査)」と言われているものである。
市民が切り開く調査報道と言われている。
オープンソース・インベスティゲーションは、従来の調査方法と異なる画期的な調査手法である。
この調査手法が、今まで、闇に葬られていた事件の真相を暴くことを可能にするゲームチェンジャーに成り得ることを示した。
この方法は、事件の起きた後からでも、例え、警察が捜査できない内容でも、総力を挙げて、真相をあばけるので、今まで、隠蔽されてきた事実でも、真相を究明することができるので、過去のように、悪事が闇に葬られることがない画期的な方法である。
ウクライナ航空機の撃墜についても、関連した個人まで、特定して、完全に、あばいて見せた。
時代は、変わった感がある。悪いやつらが、枕を高くして寝れる時代は終わった。
インターネットを使った世界的な分散調査グループと言われ、その組織が、正確に把握されることを回避している。
この活動は、事実・真実・真相をあばくために、非常に危険なため、表に出ている人たちは、氷山の一角で、その数千倍とも言われる様々な職業の人たちや報道機関や調査機関や学生たちやホワイトハッカーたちなどが、裏で協力している。
その代表的な組織が、ベリングキャットである。
彼等の調査は、証拠に基づいているのであって、自分の意見を述べているのではなく、全て、事実を伝えているだけなのだ。
しかし、事実を暴かれた側は、プロパガンダと陰謀論を用いて、嘘をつき、偽情報を流す工作までしてくるのである。
#ベリングキャット
このような組織は、この「ベリングキャット」だけではなく、「ニューヨーク・タイムズのビジュアル・インベスティゲーション・チーム
」「BBCのオープンソース・インヴェスティゲーション・チーム」「ワシントンポスト内」「CNN内」「ザ・インサイダー」「オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)」「Joint investigation team」「DRASTIC」などもあり、様々な規模の異なる無数の組織が全世界に分散して、存在し、時には、連携したりしているので、その実態は、正確に、把握されているわけではない。
そのため、「正義のアノニマス」とも言われている。
#bellingcat
#Visual Investigations,The New York Times
#BBC open source investiogation team
#Australian Strategic Policy Institute (ASPI)
#The Washington Post OSIT
#Joint i