2月26日、久々の投稿、相変わらず、上からの放射線による盗撮・監視・盗聴・天井叩きなどの嫌がらせ、外での工作などの組織犯罪を、継続的に受けている

 本日、寝ている状態での工作・組織犯罪

 周囲を、金属シートで、覆った2段ベッドの下側で、寝ているので、通常の盗撮や赤外線やレーダー波を使った検知は、不可能である。
しかし、寝返りをうったタイミングや姿勢を変えたタイミングで、天井を叩いてくるのである。
つまり、上階カルト組織は、金属でも透過する方法、つまり、レントゲン(X線)・中性子線などの放射線を使い、盗撮していることは、明らかである。逆に、そうでなければ、布団の中で姿勢を変えたタイミングで、天井を叩くことは、物理的に不可能である。
頭の狂った宗教団体S学会が、放射線を使って、組織的に、他人を透視監視しているのだ。
当然、上から、放射線を照射しているなら、下に受像装置があることになる。
つまり、当方の部屋を、挟む形で、レントゲンで見ているような状態なのである。
プライバシー侵害レベルの話ではない。だって、体の断面画像で、常に、監視されているのだ。トイレに入っても、布団で寝ていてもだ!極限の人権侵害犯罪である。
こんなことが、許さされてよいのだろうか?
この法治国家である日本で、である。
この、まるで、オウム真理教のようなカルトS会が、放射線を使っていることは、このブログで、ずっと、訴えていることである。
このような他人の監視に放射線を使う危険な団体ある現実を、日本人は、知る必要がある。
こんなことを、放置すべきではない。
こんな手段を選ばないオウム真理教のような宗教団体S会を、やり放題にしておくべきではない。
例え、警察官の1/3や半分が、このカルトS会の信者だったとしてもだ!
犯罪は、犯罪として、取りしまなければならない。
例え、公安調査庁が、このカルトS会の信者たちに乗っ取られていたとしてもだ!

 テント内での工作・嫌がらせ

 頭の狂ったカルトS会が、上階に入り、盗撮することを、少しでも、妨害するために、居間に、テントを貼り、何重にも、金属シートで覆った。
従って、壁や天井などに微細な穴を開けたりしての直接の盗撮は、不可能である。また、当然、赤外線、レーダー波などでも、検知することは、不可能である。
しかし、この上階に入ったカルトS会の工作員たちは、テント内でのリモコン操作のタイミングで、天井を叩いてくるのだ。
当然、こちらでも、金属を透過できる方法が、用いられていることは、明らかである。
むしろ、金属を透過できないと、反応する工作は、物理的に、不可能である。
よって、この上階に入って、盗撮・監視などをしているカルトS会の信者・工作員たちは、居間の上の部屋でも、放射線を使っていることは、明らかである。
当然、上階に入り、放射線を使って、盗撮・監視・騒音による嫌がらせなども、法律違反である。
組織的に行っているために、明らかに、組織犯罪である。
従って、組織犯罪を行う組織は、犯罪組織である。
この団体は、特殊な団体などではなく、誰もが知っていて、大学や高校まで持っていて、政権政党も持っている正式な宗教法人格を保有している新興宗教団体S学会である。
このように、この団体は、表の顔と、裏の顔が、天使と悪魔ほどの差があるのである。
もちろん、裏の顔は、犯罪のオンパレードである。
ところが、取り締まるべき警察などにも、信者が多いために、現在、野放しの状態である。

 また、テント内では、天井を叩くだけではなく、テント内での位置(エリア)を特定されて、真上に移動して、天井を叩く工作をするために、テント内で、エリアを移動すると、音でわかるので、こちらも、移動して、真上に来られるのを回避しようとして、窓際のエリアに移動すると、なんと、本日は、そのタイミングで、サイレンが鳴り、救急車を動員してきた。
このように、上階に入っているカルトS会の信者・工作員と連携して、カルト系救急車もストーカー行為に加担しているのである。
そのことも、ずっと、このブログでも、書いているし、他の多くの被害者も訴えている事実である。
このように、救急車を好き勝手に、ストーカー行為に、悪用できる団体は、カルトS会しかない。
また、そのようなことを、実際にやってしまう団体も、カルトS会しかない。
目的のためには、手段を選ばない現代のオウム真理教ともいうべきカルトS会だから、行うことができるのである。

 外に出た時の工作

 まず、部屋のドアを開けて、外に出た瞬間に、サイレンが鳴り、また、カルト系救急車を動員してきた。
この工作は、翌日の2月27日にもやられた。外に出た瞬間に、サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員してきたのだ。
2日連続で、玄関ドアを開けた瞬間に、サイレンが鳴り、カルト系救急車が来るなんていう偶然は、100%無い!
これほど、はっきりした組織犯罪はない。明らかである。誰がやっているかも、はっきりしている。
なぜ、取り締まれないのだ!こんなはっきりした犯罪行為を!やはり、警察の約半分が、このカルト教団の信者だからか?
これは、よく、やられる工作である。カルトによる工作としては、珍しいことではない。このブログでは、何度も書いている。
偶然にそんなことが、頻繁に起こることはないので、これが、工作であることがわかる。
常に、近くに、待機していなければ、こんなことは、物理的に不可能なので、常に、近くに、カルト系の救急車がどこかで、待機しているものと思われる。
しかし、考えてほしい。このような頭の狂った新興宗教団体に、好き勝手に、救急車を、悪用されているのは、放置すべきではない。悪影響がないわけはない。本当に、緊急の市民に100%迷惑をかけていることは間違いない。
市民が、このカルトS会に、損害賠償を請求できる犯罪である。それも組織犯罪である。

そして、当然、外に出ると、いつもの通り、カルトたちが、不自然に、湧いてくるのである。それまでは、往来がほとんどないことが、玄関モニターで、見て、わかっていても、不自然に、急に、人が、増えてくるのだ。
とにかく、不自然に、集中してくるので、誰だって、わかると思う。
とにかく、玄関のドアを出たタイミングで、、サイレンが鳴ったので、それが、加害対象者が、出たという合図になっている可能性がある。
従って、サイレンで、信者仲間に知らせているのだから、信者は、それに反応して、やってきたり、出てくるのである。それでは、そのタイミングに集中するのは、当然である。
この当方の外出のタイミングに合わせて、カルト信者たちがやってきたり、出てくる動員も工作であることはわかっている。
それは、このブログの過去の書き込みでも、わかってもらえると思う。
当然、玄関前にも、カルト系の車が来ていて、乗ったままで、見張りについている。


 車への工作

 その後、駐車場に行き、車のロックを解除しようとすると、なんと、安全装置であるはずのロックが、すでに、解除されていることがわかった。
最近は、イオンに行った時やベイシアに行った時にも、この安全装置をロックして、店内に行き、帰ってくると、そのロックして行ったはずの安全装置が、解除されているという工作が、発生している。
この安全装置は、バッテリーを外された場合も考えて、その場合にでも、逆にロックされるように、論理を逆に設定しているので、誰かが、操作して、ONにしなければ、ロックは、解除できないので、誰かが、リモコンで、ロック解除をONにしたということだ。
そんなことをするのは、ここで書いているカルトS会以外にはなく、彼らがやっている可能性は、極めて高い。
他に、そんなことをできる団体はない。
だって、コードホッピングのセキュリティーなんて、普通、破れないよ!そんなことができるのは、カルトS会以外にはない。
だって、毎回、異なった暗号コードを使って、通信しているので、普通、解読することは、不可能である。
しかし、このカルトS会には、破れないものはなく、大規模な組織カルト団体なので、例えば、VIPERの代理店などを設立して、マスターコードなどを、入手されてしまった可能性がある。それについても、過去に、その可能性を、何度か、書いている通りである。
つまり、このカルト教団にかかれば、殺人犯罪をして、自殺に見せかけて、鍵などを、車内に残し、車のロックを、外側から、ロックできることを意味しているのだ。早い話が、殺人を自殺に偽装できるということだ。
それは、清水由貴子さんの場合を連想する。彼女は、このカルト教団の勧誘を断ってから、相当、このカルト教団から、ひどいストーカー行為にあっていたことは、今もネット上に残っている音声でわかる。その結果、車の中で、自殺したことになっている。報道では、介護疲れと報道されているが、介護疲れなどではなく、このカルト教団からのストーカー行為に悩まされていたことは、その音声からわかる。
では、なぜ、このカルト教団からのストーカー行為に悩まされていたのに、介護疲れで、自殺したことにされてしまったかというと、日本のマスコミは、このカルト教団にほぼ、支配されていると言われているからだ。正しい報道は、なされない。なぜなら、このカルト教団が、自分たちに、不都合な情報は、流さないように報道規制しているからだ。隠蔽である。言論弾圧である。
報道の自由度ランキングが低いのは、そのためである。海外では、この団体は、カルト指定されていて、知られているからだ。
海外では、この凶悪なカルト教団を野放しになんか、しないからだ。
本当に、こんな国で、よいのだろうか?早く、国民が気づき、正常な状態に早く、戻してほしいものである。
もちろん、車の鍵を破ることに長けているだけではない。当然、部屋や戸建ての鍵も、彼らには、破れないものはないと言われているのだ。すると、同様に、戸建てや部屋などても、密室殺人が、彼らなら、可能であることを、表している。
それは、飯島愛さんの場合を連想する。彼女は、ストーカー被害のことを話していたらしいが、鍵がかかった自室で、死亡していたのだ。病死にされたが、その真相は、不明である。不審死である。
非常に問題である。
このようなことができるカルト教団を国内に放置しておくことは、非常に問題である。
このカルト教団は、昔から、脱会者や勧誘を断った人を、一方的に、「仏敵」と称するものに設定し、様々なストーカー行為により、自殺に追い込んだり、殺害したりしていることは、ネットで取り上げられている通りである。
そういう危険性がある団体を、国内にいつまでも、許容しておくべぎではない。
周りに不自然に乗ったままであるカルト車が、複数あり、嫌がらせかいたずら工作をして、当方が、操作ミスをして、車をアンロックできず、しばらく、車に入れないことを、見て、喜んでいるものと思われる。
どうやら、コードホッピングで、解読不可能なはずのVIPERが、破られた可能性が高いことがわかる。
そうでなければ、その安全装置のロックを、解除することは、不可能だからである。
彼らの組織は、NSA並の解除技術を持っていて、手段を選ばないために、おそらく、解除できないセキュリティーはないのかもしれない。
このようなオウム真理教にも似た高度な技術を持って、何でも、解除できてしまうテロ組織のような団体を、放置しておくべきではない。
このような犯罪行為をする高度なテロ組織のようなカルトS会を、これ以上、放置しておくべきではない。


 駐車場に行くと、ヘリと救急車を動員

 その後、車の位置を端に移動して、車の作業をしていると、案の定、サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員してきた。
このように、このカルト教団は、私が、部屋を出ると、救急車を動員して、サイレンを鳴らして、カルト仲間に、私が外に出たことを知らせせ、駐車場に入ると、2回目のカルト系救急車の動員によるサイレンで、サイレン2回目なので、カルト仲間たちは、今、駐車場にいることがわかる仕組みである。
つまり、1回目のサイレンで、外に出たことを知らせ、2回目のサイレンで、駐車場にいることを知らせているのだ。
これは、毎度のことである。これ以上、救急車を悪用される組織犯罪を、放置すべきではない。
また、今回は、ヘリまで、動員してきた。
彼らが、ヘリを動員することは、故・清水由貴子の音声でも、彼らがそういう工作をすることは、報告されている通りである。
当方も、駐車場で、車の作業をしていると、何度も、ヘリの動員を確認していて、過去のブログにも書いている。
本日も、作業をしていると、西側からカルトS会がチューターしたか所有しているヘリが、飛んできて、駐車場にいる当方の真上で、南に方向を変えるという工作を、2度、行っていた。
このように、ストーカー行為に、ヘリを使う団体は、このカルトS学会以外にはなく、カルトS会がやっているのは、明らかである。
ただ、自分たちが、一方的に、ターゲットにしている人物の真上を飛行するだけでは、犯罪には、当たらないと思ってやっているのだろう。
ただし、このカルト教団は、他にも、多数の犯罪を行っているので、全体としては、日本にとっては、マイナスでしかない。
普通に考えると、そんな行為をするのは、異常なことであり、犯罪に当たらないからいいと言えるものではない。
つまり、頭が狂った異常な信者たちのオウム真理教のような洗脳れた団体があることが、よいわけはない。

 イオンT店内での工作

 イオンT店に行って、店内に入ると、以前、投稿を続けている時には、居なくなっていたカルト系の制服警備員が、また、待伏せしていて、付き纏ってきた。連続投稿をやめると、案の定、出てきたね!
そのストーカー行為は、当方が、歩いて行くと、来ることを知っているように、先回りして、先にいて、待伏せしているのだ。
食品売場に行くと、その入り口で、待伏せしていたし、レジ方向に向かうと、レジ付近に来ているのだ。
完全に、店内にいる他の見張り役のカルト仲間からの通報をイヤホンで、受けて、先回りしているのである。
でなければ、行く先、行く先にいれるということは、有り得ないことである。
これらのことも、以前は、ブログで、何度も、書いていた通りである。
このように、警備員にまで、ストーカー行為をさせる団体は、カルトS会以外にはない。
これは、前回、ベイシアT店に行った時にも、カルト系警備員にやられた。
このように、無関係のベイシアT店とイオンT店で、カルト系警備員が、同じような行動をとるのが、このカルト教団の工作の特徴である。
他に、異なった系列の店舗で、同じような工作をやらせることができる団体はない。そんなことができるのは、逆に、カルトS会しかない。
店内では、連続投稿をやめた直後から、カルト系警備員のストーカー行為が復活し、また、ほぼ、同時に、イオンとベイシアの惣菜コーナーから、フライドチキンが、消えてしまった。連続投稿している時期には、両方の店舗で、買えたのにである。
また、買物を終えて、車に行くと、当方の車の両側に、カルトがいて、買物を終わっても、永遠に帰らない子連れカルトファミリーが、左側にいて、右側には、ずっと、乗っていて、買物にさえいかないで、乗ったままのカルトおじさんがいて、スマホを見ていた。おそらく、当方の操作したリモコンの電波を記録していたのか、電波を、監視していたのか、または、いたずらしたのかのどちらかであると考えられる。


 帰りも、集中工作

 当然、買物を終えて、マンションに帰って来ると、そのタイミングで、何人も集中して、帰ってきた。
なにも、当方の帰りに、そんなに、偶然、かさなることもないのに、不自然である。
カルトが、集中する工作をすることは、わかっているので、こいつらが、カルトであることがわかる。
そして、何度も、出入りをすると、やたら、出てきて、遭遇工作をしてくるのである。
しかし、流石に、3度めになると、同じ人間が、そうそう何回も遭遇工作をすることはできないので、いなくなってくるのであった。
しかし、3度めは、ポストエリアに、カルトおばさんが、入っていて、俺が、見つけると、そのおばさん、管理人さんと、話しようとして、とかなんとか、ごまかそうとしているのがわかった。完全に、当方の見張りをしていたのである。
当方が、また、入り、エレベータに乗ると、そのカルトおばさんが車に乗ったのが見えた。
そして、当方が、部屋に着いて、ドアを開けるその時には、マンション前ではなく、少し、バイパス側に移動して見張りをしていた。
そして、そこから、当方が、部屋に入るのを監視していたようである。
当方が、部屋に入ったのを地上にいて、確認したら、近くの駐車場に入った。
完全に、見張りをしていたのである。
カルトの外監視班は、当方が、部屋に入るまで、監視しているのである。
もちろん、このような行為は、迷惑防止条例違反で、明らかに、犯罪である。
この団体は、犯罪をものともしない困った団体なのである。
こんな団体を、いつまでも、放置しておくべきではない。
犯罪組織であり、組織犯罪をしているのは、明らかである。



 このようなカルト教団を放置すべきではない理由

 結局、国の機関などの内部からの乗っ取り工作を、見て見ぬフリをしていると、今、ウクライナで起きているような事態を招き、より大きな代償を払う羽目になってしまうのだ。
ウクライナ東部で、事実上、プーチンの司令下にある民間武装組織を送り込み、その地域の世論をミスリードし、反対者を殺害し、武力により、その地域を支配させ、その地域の住民であるかのように、振る舞って、その地域を支配した。その結果、反対することが、できないようにして、その地域を乗っ取り、多数のロシア人を送り込み、プーチンが、自らの手先に、独立を宣言させ、支援を要請させて、ロシア軍を、入れさせた。これは、プーチンの自作自演であった。
しかし、それで、事実上、その地域が乗っ取られてしまったのだ。
また、ロシア側が、ジェノサイドと称しているのは、事実上のロシアの武装勢力に、逆らって、殺害された人が多数、埋められた場所があり、それを、ロシア側は、自分たちが、やったのに、ウクライナ側によるジェノサイドの証拠であると、デッチ上げる証拠としたのだ。
ロシアという国は、反対者をこれまでも、多数殺害してきた実績がある。
西側は、プーチンの送り込む、内部政治工作部隊と、親ロシア派と称するロシアの特殊部隊の侵入を、甘く見ていたのだ。
こういう内部工作の段階で、対処しなかった失敗が、その後、大きな代償を払う羽目になっているのだ。
つまり、ここで書いているこのカルト教団S会も、警察・消防・自衛隊・裁判所・官公庁・防犯組織、自治などを内部から乗っ取り、自分たちの組織に、都合よく、歪めてきているのだ。
本当は、言論の自由・個人の人権・民主主義・三権分立・法治国家の後退であり、たいへんな危機である。
このまま、放置すれば、ウクライナと同じように、大きな代償を払う羽目になることは、目に見えている。
このようなロシアのような手段を選ばないカルト宗教団体を放置すると、とんでもない代償を払う羽目になることを学ぶべきである。
特に、警察の1/3、場所によっては、半分も乗っ取られているのだ。すでに、法の執行が、歪められているのだ。
それは、東村山市議の朝木さんの事件でも、行われたとネット上では指摘されているのだ。
これらの危険な事実に気づかず、何の危機感も持たない野党は、目が節穴であると言わざるを得ない。
このまま放置すれば、後で、オウム真理教の時と同じように、大きな代償を払う羽目になるだろう!

本当に、日本人は、平和ボケから、目を覚ましてほしい!

















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Author:antigangstlkers2
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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