2022年3月25日の外でのストーカー行為 ( カルト系救急車、カルト系警察官 )

 最近は、あまり、外では、ストーカー行為が、目立たなくなったので、試しに、イオンT店に行った帰り、バイパスをずっと、走ってみたら、案の定、予想通り、自宅マンションの近くから、待機していたカルト系救急車が出てきた。待伏せしていて、カルト仲間の通報により、タイミングを合わせて、対向させて来た。ぴったりの1秒のくるいもなく、いつものカルト特有の遭遇工作をしてきた。
これで、やはり、バイパスをずっと、走ると、まだ、カルト系救急車を使った遭遇工作によるストーカー行為をしてくることがわかった。
消防署は、ほとんど、カルト信者である。連携ストーカー行為もするのだ。

 それから、ベイシアT店に行き、店内に入ると、奥で、いつものカルト系警備員が待伏せしていると思い。怒鳴った。
それから、俺が、レジに行こうとすると、同じように、このカルト警備員たち二人組が、行く先で、鉢合わせするように、並行して、歩いてきた。
それで、また、怒鳴ろうとして、そいつらカルトの2人を、よく見たら、なんと、いつもの警備員ではなく、本物のカルト警官の二人組だったのだ。それで、怒鳴る言葉を、カルト系警察官に変えて、怒鳴った。
そして、レジに行くと、なんと、レジでも、カルト信者のお客がタイミングを合わせて、カルト系警察官と連携して、また、待伏せ・遭遇工作をしてきた。あまりにしつこいので、大声で、怒鳴った。
「このカルト系警察官、ストーカー行為は、犯罪だぞ!」とか
「こいつの仲間は、警察の半分を占めていて、ストーカー犯罪をしている」
とか、もっと、いろいろと、言ってやった。
すると、周りの人たちにも、相当、聞こえたはずで、警察官の半分は、このカルト教団の信者で、ストーカー犯罪をしていることも伝わったことと思う。
しかし、仮にも警官なのに、犯罪をしていることは、許せない。
自分たちは、警察官で、正当な行為をしていると装って、業務に偽装して、ストーカー犯罪行為をしているのだ。
プーチンの偽旗作戦と同じである。
自分たちは、正当な行為をしていると偽装して、犯罪行為をしているのだ。
プーチンのやっていことと同じである。プーチンのやり方と同じである。
こういう悪質な犯罪組織をいつまでも、許しておくべきではない。
放置すると、ロシアのような国になってしまうからだ。
当方にストーカー行為をしたつもりだったと思うが、逆効果で、自分たちが組織犯罪組織であることが、逆に、知れ渡る結果となってしまった。プーチンの戦争と同じで、逆効果になったと思う。


まあ、書く程のことでもないが、たまには、書かかないとまずいと思い、書くことにした。
言っておくが、カルト系救急車やカルト系警察官と遭遇しても、痛くも痒くもないし、もう、何百回とやられているので、慣れた。
逆に、そんなことをする思考が、理解できない。やはり、オウム真理教と同じで、洗脳されたやつらが、頭がおかしくなって、やっているんだろうと思う。
だって、正常な人間は、そんなことはしないし、理解できない。









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日本の理不尽な現実 Q&A集7

日本の理不尽な現実 Q&A集7

Q.カルト教団S会は、どうして、裏で、脱会者や勧誘を断った人などを、仏敵に指定して、集団ストーカーなどという残虐な組織犯罪をしていながら、隠蔽しているのでしょうか?

A.それは、このカルト教団S会の教えに原因があります。つまり、自分たちの教えは、世の中で、最も良いものであるので、その教えを拒否し、勧誘を断った人や、最高の教団であると自負している教団を脱会した人は、仏敵であるので、必ず、地獄に堕ちるという教えだからです。つまり、そのような仏敵は、必ず、障害者や病気になって、地獄に堕ちると、信じ込ませているので、実際にそうならなければならないわけです。そうでないと言っていることが正しくないことになるからです。
つまり、実際に、仏敵を、障害者や病人にして、ほら、言っていることは正しいでしょ!と、実際に仏敵が地獄に落ちいる様を、信者にみせて、言っていることが正しいと証明する必要があるからだ。だったら、カルト教団S会の自分たちの手で、実際に、仏敵を、障害者や病気にし、いかにも、教え通りに、偶然、地獄に落ちたようにする必要があったのだ。
よく、なぜ、普通の人に、カルト教団S会がそんなことをする必要があるの?という人があるが、それが、この集団ストーカーをする動機として、明確にあることがわかると思う。
従って、カルト教団S会には、明確に、この集団ストーカー犯罪とテクノロジー犯罪をする動機があるのだ。
つまり、彼らカルト教団S会には、この集団ストーカー犯罪やテクノロジー犯罪をする明確な動機があるのである。
つまり、実際に、わからない方法で、攻撃や組織的なストーカー行為などによって、地獄に落とすために、実力行使に出たわけである。
ただし、その実力行使をするにしても、犯罪として、簡単に立件されてしまうような方法では、まずいと考えたのだ。
そのために、極めて、判明しずらい方法でやる必要があるので、全てを、遠隔からやる方法や攻撃も遠隔からやる方法や自滅するようなガスライティングなどという方法を使うことを思いついたと考えられる。
そのために、犯人として、特定されにくく、かつ、疑わられることがない、仏敵を遠隔からのみ、実際に、放射線などを使って、攻撃して、ガンにするとか、障害者にするとか、病気にするとか、または、組織的なストーカー行為によって、自殺に追い込むガスライティング的な手法をとっていると考えられる。
そうすることで、やはり、仏敵は地獄に落ちることを実際に、証明し、脱会を防止する効果を狙ったものと考えられる。
そのために、仏敵は、地獄に落ちる必要があり、そのために、集団ストーカーやテクノロジー犯罪という手法を用いて、逮捕されずに、仏敵を地獄に落とすことが、可能となっているのだ。
そのためには、ストーカー規制法で、集団ストーカー犯罪が対象とならないように、持っている政党K党に、対象を、男女間の恋愛問題に限定させたのだ。また、実際に、通報された場合に備えて、対応する警察の関係部署である生活安全課などには、「総体革命」で、多数の信者を送り込んで、集団ストーカー犯罪に、まともに取り扱うことがないように、仲間を配置したのだ。
また、組織犯罪としても、対象にならないように、警察の組織犯罪対策部・課の対象業務から、宗教団体を除外させた。
従って、法律と組織両面で、潰しているので、まず、この集団ストーカー犯罪で、カルト教団S会の人間が、逮捕されることがないので、堂々と、この犯罪を続けることができているわけである。
 しかし、犯罪は、永遠に続くことはないというのも真理である。
特に、最近は、現役信者や脱会者や2世・3世などにより、内部告発や暴露合戦の様相を呈してきている。
このカルト教団S会が今まで、隠蔽できてきた集団ストーカーについても、元信者が認めて、謝罪までしているのだ。
また、東村山女性市議の不審死問題や教祖の生死問題も再び、クローズアップされ、S会を批判した長井氏が、西東京市議選で、トップ当選するなど、明らかに、流れが、変わってきている。
また、その流れとして、過日、1月15日には、このカルト教団S会の政党であるK党前でも、デモもまでされるようになったのだ。
また、近い将来、カルト教団S会本部前でも、大規模デモが予定されている。
それほど、流れが変わったのだ。
やはり、国民は、カルトは悪いということに気づき、カルトは、日本には、いらないと判断してきているのだ。
このカルト教団S会が、今まで、自分たちの組織犯罪を隠蔽できていても、いずれ、暴露されて、崩壊や解散に追い込まれるのも、時間の問題だと思う。


Q.集団ストーカーに関するデモは、新宿や渋谷や秋葉原など何回も行われていたし、また、カルト教団S会の政党K党前でも、デモをされているのに、他のデモが、1回でもTVで報道されているのに、どうして、このようにS会に関連したデモだけは、一度も報道されないのでしょうか?

過去に行われたデモ・街宣

A.日本のマスコミは、カルト教団S会に事実上、支配されてしまっているためです。それは、海外では、この団体が、オウム真理教と同じ非常に危険な団体として、カルト指定されいるのに、その団体のCMがTVで、平気で、流されていることでも、いかに日本が非常識かわかると思います。だって、オウム真理教のCMを流しますか?普通。それと同じことです。つまり、それを止められないほど、支配されてしまっているということです。本当は、非常に、すでに、危険な状態なのです。そのことは、日本の報道の自由度ランキングが最近でも71位と、不自然に低いことでも、海外の認識と日本人の認識にはズレがあることがわかると思います。従って、海外では、日本に、完全に報道の自由がある国とは見ていないのです。海外では、厳しい認識がなされているのに、のんきな日本では、報道の自由が正常に機能していると誤解している人が多い。日本は、見かけとは違って、すでに、言論統制されたロシアのような国になってしまっているのです。もう、それを、誰も止められないし、直せないレベルになっているのです。本当に、危機的な状態なのです。何も行動を起こさない日本人気質が、それを冗長しているのが現実です。
日本人よ!もう、見て見ぬフリはやめましょう!
やはり、報道の自由が、正常に機能する国にしようではありませんか!
だって、報道の自由がないということは、言論の自由もないことにつながるからです!
そんなロシアや中国のような国にならないようにしようではありませんか!
もし、そんな国になれば、非常に住みづらい国になってしまうからです。




Q.海外では、オウム真理教と同じく危険な団体に指定されている団体のCMが、日本では、どうして今でも流されているのでしょうか?

A.それも、日本のマスコミが、このカルト教団に支配されているためです。そうでなければ、流すと思いますか?オウム真理教のCMを流しているのと同じことを許しているのです。正常に判断されれば、そんなことを許すはずはありません。いかに、日本人の認識が甘く、危機的な状態であるかを証明しています。つまり、誰も、オウム真理教と同じと判断された団体のCMを止められないほど、危機的な状態であるということです。これは、相当に重大な問題です。おそらく、実際は、国家的なレベルの危機だと思う。
これは、ロシアの国営放送がウソとフェイクニュースを流していることとお同じです、もう、誰も止められないのです。それほど、日本のマスコミは、見かけとは、異なり、危機的な状態なのです。
 もし、このカルト教団のCMとこのカルト教団の新聞のCMが放送されなくなった時が、ようやく、日本のメディアが、このカルト教団の支配から解放されたことを意味します。逆に、続いている限り、メディア支配が続いていることを意味します。




Q.日本の憲法では、政教分離と言って宗教と政治が一致してはならないという規定があるのに、どうして、特定の宗教団体が、政党を作り、宗教と政治が一致してしまっているのでしょうか?日本は、本当に、法治国家なのでしょうか?

A.もう、それを誰も止められないほど、日本が支配されてしまっているということです。現実は、もはや、法治国家ではなく、カルト支配国家になってしまっているということです。そのことも、カルト教団がマスコミを支配しているために、誰にも知られないようにしているからです。だから、その現実を知っているのが、ごく少数であることで、言論封殺され、現状を変えることができずにいるのです。本当に危機的な状況なのです。
なぜ、政教一致が悪いかと言えば、もし、悪いカルト教団が、政治を支配し、権力を手に入れた場合は、その権力を、国民全体のために、利用するのではなく、自分たちのカルト教団にとってだけ、都合良く、悪用されることがあってはならないからです。
カルト教団S会の存在は、完全に、政教一致していて、政教分離の憲法に違反しています。
このことは、元信者である2世で、議員の長井さんも指摘しています。



Q.日本の憲法の政教分離に違反して、この宗教団体が、政党を維持している目的はなんですか?

A.表側では、良い政党を装っていますが、実際には、自分たちの宗教団体が裏で、行っている盗聴・盗撮・尾行・監視・騒音攻撃などの組織的なストーカー犯罪が取り締まられる法律の成立を阻止するために維持しているのが目的です。その証拠に、ストーカー規制法を見てください。本来、ストーカーというのは、怨恨などでも行われることがあり、性別には関係なく行われることの方が、むしろ多い犯罪である。ところが、この宗教団体の政党K党が、政権政党である権限を悪用して、ストーカー規制法に、男女の間の恋愛問題しか、、対象にしないという条件規定を入れられてしまって、事実上、ストーカー規制法が、集団ストーカー犯罪を取り締まれないザル法にされてしまったのだ。自分たちが行っている組織的なストーカー犯罪を取り締まられないようにしたのは、明らかである。
 また、組織犯罪としても、管轄である組織犯罪対策部・課の対象業務から、宗教団体を除外してしまいました。本来、宗教団体でも組織的な犯罪を行うことは、オウム真理教などでも証明されているのに、これもカルト教団による権力の濫用で、ただ単に、自分たちの組織犯罪が、取り締まれないようにしただけだと思われます。つまり、二重の意味で、悪質であることがわかると思います。
なぜなら、カルト教団は、全体主義なので、全ての権力を自分たちに都合よくしか利用しないからです。
だから、カルトは、排除すべきなのです。法律でさえ、歪めてしまうのです。
 また、このカルト教団の政党K党が政権側にいる権限を悪用し、このカルト教団がやっている組織的なストーカー犯罪を指摘するSNSなどを規制する目的で、一方的に侮辱罪を、不自然に、どんどん、厳格化し、自分たちの犯罪を指摘する声の言論封殺を図っているのである。さらに、その法の執行をする警察の半分も信者にすることで、事実上、恣意的な運用をされる危険性があると思われます。また、マスコミもこのカルト教団がほぼ、支配してしまっているので、正しい報道は、期待できないことは、十分予想できる。まるで、ロシアの行っているようなことが、日本の内部でも行われているのだ。非常に、危険な状態なのだ。




Q.日本の憲法では、狭い集団の利益しか代表していないような人は、全体の奉仕者とは言えないので、公務員になることを禁止していますが、なぜ、信教の自由の範囲を明らかに、大幅に逸脱しているこのカルト教団の信者は公務員になり放題なのでしょうか?なぜ、それを誰も止めないのでしょうか?憲法に違反しているのに、なぜ、誰もそれを止められないのでしょうか?

A.それは、日本人は行動しないことをよしとする民族だからです。法治ではなく、放置民族なのです。日本人は、平和ボケで、危機感が欠如しているからです。逆に、その憲法違反を指摘できないほど、また、指摘させないほどに、このカルト教団の支配が進んでしまっているということです。これでは、もはや、日本は、法治国家ではなく、カルト治国家です。




Q.個人的な信教の自由の範囲は、憲法で保障されているのに、このカルト教団の新聞の購読や勧誘を断った人や脱会した人に、組織的なストーカー行為を行い、自殺に追い込むほど、凶悪な犯罪を行っているのに、なぜ、取り締まられないのでしょうか?

A.それは、警察の1/3から半分が、このカルト教団の信者だからです。取り締まる側に、信者警官を配置しているので、取り締まらせないのです。だって、犯罪者が自分たちの仲間の犯罪を取り締まるわけがありません。また、ストーカー規制法がありますが、このカルト教団が持っている政党が、対象を男女間の恋愛問題に限定する条項を入れ、本来は、ストーカー犯罪は、怨恨などもあり、性別に関係なく発生するのに、男男間、女女間などの自分たちの団体のする犯罪を取り締まれなくしてしまっているからです。だから、政教分離の原則の厳守は、必須なのです。ストーカー規制法が改正されないのに、一方、それらの犯罪を指摘する意見などを制限しようとする侮辱罪ばかりが、厳罰化されてしまっているのです。非常に、危険な傾向です。なぜなら、その法律が警察を支配しているこのカルト教団に悪用されると言論統制や言論の弾圧につながる可能性があることを危惧しています。このカルト教団が、警察を支配している以上、そうミスリードすることは、十分に予測できます。なにせ、このカルト教団の実態は、手段を選ばない凶悪団体です。その法の執行をする警察官が、このカルト教団の信者警官では、信用できません。警察にこのカルト教団の信者が一人もいないなら、何の心配もいらないのてすが。



Q.警察にいるこのカルト教団の信者や信者消防士が、このカルト教団がする組織的なストーカー犯罪に加担している証拠があるのに、どうして、止められないのでしょうか?

【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー犯罪証拠動画 CASE:AGSAS (清水由貴子さんの訴え含む)

A.それは、当然、取り締まるべき警察が、半ば、このカルト教団に支配されてしまっているからに他なりません。だって、考えてみてください。犯罪者が、仲間の犯罪を取り締まるわけがないからです。だから、本来、憲法で禁止している全体の奉仕者ではないこのようなカルト教団の信者が公務員になることは禁止しているのに、日本国で、その規定が守られていないことが原因です。憲法を作った人たちは、このようになることを事前に予測して、折角、憲法では禁止すると規定されているのに、日本人が、その規定を守ろうとしないことが、原因です。
これでは、日本は、とても、法治国家と言えません。



Q.このカルト教団は、勧誘を断った人や脱会した人への組織的なストーカー行為をしていて、明らかに、他人の「信教の自由」を侵害しています。しかし、自分たちは、個人的な「信教の自由」の範囲を、大幅に逸脱しているのに、どうして、彼らが、「信教の自由」を盾にすると、取り締まることができないのでしょうか?

A.それは、このカルト教団が、「総体革命」として、信者を侵入させ、マスコミや政治や警察や司法や検察や官公庁や自治や防犯組織や全企業の一部を支配しているからです。強大な権力と予算を持っているのです。今のところ、誰も止められないでいます。いつの間にか、まるで、ロシアのような国になってしまったのです。表側の日本の勢力が、この裏側の勢力に負けているのです。


Q.歌手のアスカさんの事件で、お茶に麻薬成分を混入させて、冤罪にしようとした警官は、どうして、捜査も逮捕もされないのでしょうか?

それが、日本の警察が、このカルト教団に支配されている証拠です。もし、日本の警察が、正常に機能しているなら、当然、捜査するし、検挙するはずです。犯罪なのですから。警察の1/3から半分は、このカルト教団の信者です。従って、自分たちの中の信者警官の犯罪を捜査するはずはありません。それほど、日本の警察は、危機的な状態なのです。カルト教団に支配されてしまっているのです。他にも、東村山市議の女性の件でも、恣意的な捜査と結論を出したことは、指摘されている通りです。
・集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
また、集団ストーカーの被害者たちも、警察の加担を指摘しています。
・【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
だから、警察組織が一つしかないと、このように一部を乗っ取られただけで、乗っ取った側の好き放題に、法の執行が歪められてしまうのです。だから、アメリカには、FBIがありますし、オーストラリアには、連邦警察があるのです。しかし、複数の捜査機関の設置も、カルト教団が、自分たちが裏で行っている組織的なストーカー犯罪を、持っている政権政党K党に、阻止させている可能性があります。
だから、日本にこそ、複数の捜査機関が必要なのです。名称は何でもよい。危機的な状況の今の日本にこそ、連邦警察の設置が必要なのです。そうしないと、日本の警察を公正にまた正常に機能させることは、できないでしょう。
まあ、しかし、例え、日本に、FBIのような別の捜査機関を作っても、憲法の政教分離の原則と公務員禁止規定を、日本が国として、守れない以上、結局は、信者を侵入させ、乗っ取られてしまって、法の執行を歪められ、ミスリードされる可能性が高い。
だから、いかに、憲法の政教分離原則と公務員禁止の規定の厳守が、重要かがわかる。
これを守れないなら、日本は、いずれ、カルト教団の支配するロシアのような言論統制国家になってしまうと考えられる。
だから、今、止めなければならないのだ。事は、非常に、深刻な状態である。




Q.このカルト教団の教祖は、2012年に死亡したと言われているのに、どうして、今でも、生きていることになっていて、年金を支払っているのでしょうか?どうして、生存確認をしないのでしょうか?

A.当然、年金機構にも信者が多数いるし、厚生労働省などの官公庁にも信者がいます。警察は、半分も信者です。つまり、関係者が、全部、信者なのです。こういう状態は、他の件でも、発生していて、弊害となっています。
おそらく、今、生きていて、ベッドに横たわっているのは、影武者です。しかし、DNA鑑定をすれば、一発で、アウトです。
しかし、警官が信者では、DNAをすり替えられてしまいます。よって、第三者機関でなければ、信用できません。
そういう体制をとれるかです。
もし、この件が発覚すれば、このカルト教団は、終わりです。
幹部は、全員死体遺棄で、逮捕され、年金詐欺を突破口にして相続税の脱税など、他にも、山程、犯罪が発覚します。
そうすれば、内部告発や司法取引などで、この団体の犯罪は、全て、明るみにでるでしょう!
それができれば、日本は、正常な国です。それができなければ、カルトに支配された国のままです。
そうでなければ、本当の日本の報道の自由、警察権力と司法の公正性、本当の言論の自由と民主主義は、担保されないのです。
おそらく、このカルト教団を終わりにするのには、この件が、蟻の一穴になるはずです。
このカルト教団が崩壊するいわゆるXデーは、100%の確率で来ます。これは、保障できます。
それは、極端な仮定をすることで証明できます。
つまり、このカルト教団の教祖が、200歳で、ベッドに寝ていて、年金をもらっているとします。しかし、現実には、そんなことは、あり得ないことがわかると思います。人間の寿命には、限界があるからです。つまり、これは、おかしいと思われる時期が、必ず、来るということです。もちろん、それは、当然、200歳になる前にです。
よって、このカルト教団の崩壊Xデーは、必ず、来ます。確率100%です。
それは、単に時間の問題です。
その時には、今、被害者の部屋の上の部屋に入って、放射線を使って盗撮・監視して、床に穴を開けて盗聴・騒音嫌がらせなどの犯罪をしている信者工作員も終わる日になるでしょう!
そうなると、youtubeで、誰かが言っていたように、刑務所が、このカルト教団の信者で、いっぱいになることでしょう!
13.03.30 集団ストーカー被害者街宣活動in新宿東南口前!



Q.このカルト教団の所有する建物は、神社や寺と同じように、公共性があるいうことで、非課税になっています。もし、神社や寺同様に、公共性が認定されているということでしたら、国民なら、誰でも、その敷地に、自由に出入りしてよいということになりますが、このカルト教団の文化会館の敷地には、入れるのでしょうか?

A.現状、国民でも、誰も入れません!試しに、トイレ貸して下さいと行って見てください。それだけでも、警察に通報されるそうです。警察の半分はこのカルト教団の信者です。絶対に入れません。このカルト教団が、全国に、よく持っている立派な文化会館などの建物には、国民は、現状、誰も入れません、入れるのは、信者のみです。自分たちの政党の選挙運動などにも使っているのです。明らかに、単なる私物です。普通に考えると、それでは、公共性があるとは、全く言えません。本来であれば、明らかに、寺や神社とは、異なり、公共性の欠片もありません。従って、本来は、課税されなければなりません。
このカルト教団の年間予算は、6兆円と言われていて、資産も、数兆円と言われています。
よって、公平な課税を謳っているなら、国税庁は、課税しなければなりません。しかし、現実には、非課税なのです。つまり、本来、公平であるはずの課税もこのカルト教団に歪められているのです。国税庁でさえ、信者が入り込み、好き勝手に、運用を歪めていると考えるのが自然です。日本は、正さなければならないと思います。日本では、このような違法状態が放置されてしまっているのです。
日本は、本当に、法治国家なのでしょうか?甚だ、疑問です!
13.03.30 集団ストーカー被害者街宣活動in新宿東南口前!
121212 東京新橋緊急街宣 (1)



Q.このカルト教団S会が、「総体革命」と称して、日本が乗っ取られていると言われているが、どの程度、乗っ取られているのでしょうか?

A.警察は、警察署によって、1/3から半分と言われていて、市民対応を業務とする生活安全課や地域課などは、ほぼ、全員が、このカルト教団の信者だと言われています。全体の数字だと、警察内では、4000人規模が信者だという情報があります。また、カルト系救急車・消防車等のストーカー行為への悪用度合いと止めることが全くできていないことから、消防署もほぼ、乗っ取られていると考えて間違いないでしょう。自衛隊も4000人規模だと言われている。クーデーターを起こす気になれば、いつでも可能です。政治や官公庁や役所や学校や司法や大企業などは、最低でも、5%以上は、このカルト教団の信者です。このカルト教団は、政党を持っていて、自分たちに不利になる法律の成立を阻止します。それだけが、目的で、政党を保持しています。つまり、徹底して、自分たちの悪事が、取り締まられることがないようにしています。ストーカー規制法に対象を男女間の問題だけに限定したのも、このカルト教団の政党だと言われています。そのせいで、ストーカー規制法は、このカルト教団の犯罪を全く取り締まれないザル法にされてしまったのです。マスコミ・メディアもすでに、ほぼ乗っ取られていると言われています。自分たちに関係する情報は、一切報道させません。まるで、ロシアのような情報統制がなされているのです。このカルト教団に対するデモは、一度も放映させません。
正に、日本の機能そのものが、ロシアのような宗教団体の侵略に遭っているのです。
彼らは、目的のためには、手段を選ばないことが、判明しています。まさに、ロシアと同じです。
彼らは、集合住宅では、被害者の部屋の上に入り込み、コンクリートの床に穴を開けて、盗聴し、騒音攻撃をし、また、放射線を使って、階下を透視して詳細に仕草まで、監視するような異常な団体です。
彼らは、所属する組織の命令より、教団の命令を優先します。例えば、パトカーを使って業務を装ってストーカー行為をしていることは、確認されています。まるで、ロシアのようなやり方です。非常に危険な組織です。その為、海外では、オウム真理教と同じように危険な団体として、カルト指定されています。
日本が、ロシアのような常識が通じない組織の侵略を受けているのです。
非常に、深刻な問題です。
日本人たちよ!目を覚ませ!



Q.日本を乗っ取る「総体革命」以外に、このカルト教団について、危惧されていることはありますか?

A.もちろん、あります。
かつてのオウム真理教は、サリンや銃を製造して、首都を制圧しようとしたと言われています。計画では、首都をサリンで、全滅させた後、首都を制圧するために、北朝鮮軍を招き入れて、日本を武力で、支配しようとしていた計画があったとも、言われています。
しかし、そのオウム真理教は、ここで述べているカルト教団S会のテスト部隊だったというウワサもあります。
オウム真理教は、外から、日本を支配しようとして失敗したため、このカルト教団S会は、内部から、支配することにしたとも言われています。
このカルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮半島を由来とする人たちだとも言われています。
そのせいか、日本人に被害がでても、何とも思っていない可能性があります。
手段を選ばないのも、日本の法律を何とも思っていないからだとも考えられます。
その点からすれば、オウム真理教と何らかの関係があっても、不思議ではありません。
オウム真理教は、このカルト教団S会の先見部隊だったと言う人もいます。
そう考えると、相当に、日本の国家存立にもかかわる重大問題だと思います。
この問題を軽視すべきではないことがわかると思います。
このカルト教団S会は、かつてのオウム真理教の計画を実行する危険性があります。
このカルト教団S会を甘くみるべきではありません。
早く、その危険性を排除しておく必要があると思います。
この問題を公安部や公安調査庁だけに、任せるのは、危険なことです。
なぜなら、それらの組織は、このカルト教団の侵入により、すでに、支配されてしまっている危険性があるからです。
オウム真理教のような組織を、これ以上、放置しておくことは、許されません。
このカルト教団に、警察も自衛隊も支配させてしまっていいのでしょうか?現状は、そうなっています。

日本の裏側で進むロシア化

日本の裏側で進むロシア化

 日本では、今まで、ある特定の新興宗教団体S会による様々な機関への侵入が確認されていて、その弊害も発生している。
まず、警察は、1/3から1/2が、このカルト教団S会の信者である。つまり、警察の半分がこのカルト教団S会にすでに乗っ取られているのが、現状であり、事実である。もちろん、その弊害も多数報告されている。もちろん、日本のメディアは、このカルト教団S会にほぼ、支配されていて、表側メディアでは、それらのことは、一切、報道させていないので、報道されていないのが、現状であり、事実である。
そのことは、海外では、認識されていて、この団体は、海外では、危険な団体として「カルト」指定されていて、日本の国際的な「報道の自由度」ランキングが、低いことでもわかる。つまり、一つの宗教団体に、あたかも、ロシアのような報道統制がなれているのが、現実であり、事実である。つまり、表側のメディアでは、ロシアの国営放送のように、自分たちに関係する不都合な真実は、報道されていないので、表側のメディアにしか、接しない人は、それらの表側の報道のみを信用してしまっているので、ここに書いてあるような危機的な問題があたかも、存在しないかのように、思わされていることにも、多くの国民が気づかない。一見、報道の自由が担保されているかのように見せられているが、それは、虚像である。ロシアでも行われているように、表側メディアでは、一部で、報道しないというフェイクが、まかり通っているのが、現状であり、事実である。ロシア同様に、真実は、ネット上にしか存在していないのが、現実であり、事実である。


このカルト教団S会がメディアを支配している証拠

1.このカルト教団が、海外では、危険で異常な団体として、「カルト」指定されている事実を、日本国民は、誰も知らない。

2.このカルト教団による集団ストーカーという犯罪を、糾弾するデモが、複数の被害者団体により新宿など、全国で、数十回も行われているのに、全く報道されたことはない。一度も報道されていないのは、異常である。とても、不思議であり、不自然であり、報道の自由がある国の状況ではない。それも、他のデモは、報道されるのにである。

3.日本国内では、情報統制、隠蔽が、成されているために、知らない人が多いが、海外では、日本のマスコミ、メディアが、一部の新興宗教団体の影響下にある事実を、認識しているので、日本の「報道の自由度ランキング」は、異常に低い。普通の国民が、日本は、報道の自由が保証されているという認識との間に乖離があることがわかる。

4.このカルト教団は、フランスなどの欧州やアメリカなどの海外から、オウム真理教と同じように危険な団体として、「カルト」指定されているのだ。ところが、日本国内では、それを無視しているかのように、テレビ各局で、このカルト教団と新聞のCMが依然として流されていることから、今の日本のメデイアは、このカルト教団が海外で、「カルト」指定されていることを知りながら、その団体のCMすら、止められないという危機的な状態である現実を理解しなければならない。つまり、オウム真理教のCMを流しているのに、誰も止められないのに等しいのだ。これは、日本のマスコミが、このカルト教団に支配されてしまっているからに他ならない。普通のTV局などの倫理委員会が正常に機能していれば、オウム真理教と同じと指定された団体のCMを流すだろうか?つまり、このカルト教団のCMが未だに流れているのは、日本のメデイアが、このカルト教団に支配されているという証拠である。



これが、組織的な犯罪である証拠

1.被害者団体が、複数あり、登録している被害者は、数千人と言われている。もちろん、それは、氷山の一角で、実際には、その何倍も被害者がいると考えられる。決して、一人、二人の妄想なんかではないということだ。また、それほどの被害者に加害行為をできるのは、決して、一人二人の異常者のせいなんかではないことが明らかである。

2.この犯罪が、単なる頭のおかしい個人による犯罪なら、国際的な報道の自由度ランキングが下がってしまうほどの根拠にはならないと考えられる。

3.ネット上で、これらの被害を訴えている被害者を、妄想だとか病気だとか誹謗中傷するサイトが、検索上位を占め、常識を超えるレベルであり、とても、個人レベルの誹謗中傷では、考えられない。どう見ても、組織的に行われていると考えないと理解できないレベルである。被害者のサイトより、自分たち加害者側の隠蔽・否定サイトが、上位に来るように、検索対策を組織的に行っていると考えるのが、自然である。

4.私の被害初期、勤務していた当時、勤務先の建物を出ると、玄関前にパトカーが来るという偶然では有り得ないことが、そこを辞めるまで、続いた。もちろん、どんなに退勤時間を変更してもである。よく観察すると、その勤務先の玄関に、常に、3人ほどの監視役の女たちがいるのが、わかった。つまり、連絡・連携していたのだ。また、駅までの間では、消防車か救急車が、どんなにルート・時間を変えても、必ず、来るので、監視役がいて、報告していないと物理的に不可能であることがわかった。当然、それらのことから、これが、組織的に行われていることがわかった。それで、ネット上で、調べると、どうやら、この宗教団体の信者が、警察官の1/3から1/2も占めていることもわかった。当然、消防署も同様である。よって、これは、集団ストーカーというレベルの話ではないことがわかった。つまり、日本の様々な機関が、この宗教団体に、事実上、その一部が、乗っ取られていて、悪用されている事実を知ることになった。表側メディアでは一切知らされない国家的な危機であることがわかったのだ。

5、私と同様に、このカルト教団からの勧誘を断った女性タレントの清水由貴子さんが、このパトカーやヘリなどの付き纏い被害にあっていたことが、わかった。その肉声は、今でも、ネット上に、存在していて、聞くことができる。その後、彼女は、車の中で遺体となって発見される結果となるわけである。これらの犯罪が、組織的なものか、先入観を持たずに、生前の彼女の肉声を聞いてみてほしい。そうすれば、言葉ではなく、真実を実感できると思う。ネット上で、検索するか、リンクをクリックしてほしい。これらのことからもわかるように、パトカーやヘリまで、組織的なストーカー行為に動員できる団体は、残念ながら、現在の日本では、一つしかない。それは、政権政党の一部を担っている政党を持っている新興宗教団体である。それ以外には、有り得ないことがわかると思う。しかし、表側のメディアは、この新興宗教団体がほぼ支配しているために、その真実を表側のメディアしか見ない人は知らない。どこの国でも同じだが、真実は、ネット上にしかない。それは、ロシアを見ると、はっきりとわかると思う。


6.私が、この新興宗教団体からの勧誘を断った直後から、尾行、見張り、監視、緊急車両による付き纏い、上階からの騒音攻撃などを受けるようになり、それらの犯罪の被害の事実を訴える羽目になってしまった。何の被害もなければ、このようなサイトで、この団体の犯罪や凶悪さを訴えることもなかった。しかし、今でも、上階からの放射線を使った盗撮・監視・騒音攻撃を受け続けている。金属シートで覆った寝床での姿勢変化や居間のテント内のリモコン操作まで検知され、そのタイミングで、天井を叩くという攻撃を受けている。つまり、放射線を使っていないとそれは、物理的に不可能であり、彼らが、放射線を使って、下の階を盗撮・監視していることは明らかである。放射線を使ってまで、他人を24時間監視・騒音攻撃ができる個人などは、ありえず、交代制でやっているのは、明らかである。そうでなければ、睡眠時間をとれないはずだからだ。よって、これらの盗撮・監視・騒音攻撃は、組織犯罪であることは、明らかである。

7.東村山市議の女性は、このカルト教団を追求していたが、死亡した。それは、ビルから、飛び降り、自殺したことになったが、遺族側は、検死で、彼女の両腕に、力の強い男などに、掴まれたような内出血があったのに、その事実を、全く、考慮せず、自殺とした警察の判断に、不信感を持っていて、ネット上でも、それを訴えている。これは、その時の警察官も救急救命士も裁判官も弁護士も、全員、このカルト教団S会の信者だったと、指摘されているのだ。さらに、これは、このカルト教団が、暴力団に依頼して、ビルから投げ落とした殺人で、彼女は、殺されたのだと主張する人もいる。その動画も、ネット上にある。もし、それが事実なら、我々日本人が持っている認識は、甘く、ことは、非常に、深刻な国家的な危機であるということだ。報道は、この新興宗教団体により、統制・隠蔽されているのだ。非常に深刻な問題である。


8.この宗教団体の犯罪は、被害者が、 「集団ストーカー」と呼んでいる犯罪である。この犯罪は、本来、ストーカー規制法で、規定されている犯罪に該当しているにも関わらず、このストーカー規制法の対象とする条件に、男女間の問題に限定する規定があるために、警察で、取り締まることができないのである。では、このストーカー規制法に男女間の限定事項を入れたのは、誰かというと、それが、このカルト教団の持っている政党であるK党であると言われているのだ。つまり、このカルト教団は、政党を持って、自分たちの犯罪が、取り締まれないようにしているのである。もちろん、その法の執行する警察も半分も乗っ取り、執行でも、恣意的な運用をしている疑いがあるのだ。また、これらの事実を指摘する人たちへの言論弾圧法案とするべく、侮辱罪なるものを、急激に厳罰化しようとしているのである。ストーカー問題が、問題になっても、ストーカー規制法から、その男女間の限定条項は、削除されないのに、一方、それを指摘する声を封殺しようと侮辱罪の厳罰化だけ、進むのは、バランスを欠いていることが、明らかである。それは、このカルト教団が、政治にも法務省などの官公庁にも、多数の信者を送り込んでいるためである。このように、法も法の執行も歪められているのだ。

9.歌手のアスカさんが、ストーカー犯罪のことを指摘しだすと、警察に、ニセ情報(たぶんカルト教団からの)が寄せられ、麻薬で、捜査される結果になり、その当時は、アスカさんは、麻薬をやっていなかったので、尿を採取された時に、お茶を入れて出した。ところがである。なんと、お茶なのに、麻薬の成分が検出されたのである。つまり、それは、警察内部に、このカルト教団の信者がいて、麻薬成分を入れたことを証明でき、尚且、冤罪を作り出すという犯罪が、警察内部で、行われたことを表しているのだ。しかし、その麻薬を混入させる工作をした信者警官が、判明し、逮捕されたという報道はない。つまり、これは、法の執行でさえ、正常に行われない可能性があり、このカルト教団から仏敵に指定されると、冤罪で、逮捕される可能性があるということを表しているのだ。こんなことを許していて、よいのだろうか?だって、あなただって、いつ、無罪なのに、冤罪で、逮捕されかわからないのだ。警察内部の信者たちの勢力を放置すべきではない。こんな重大な問題を、国家的な危機であると思わない人がいるだろうか?これらの事実を知れば、誰だって、危機感を持つはずである。これらのことは、ロシア同様に情報統制され、一切、表メディアで報道されることはない。よって、日本人は、偽物の民主主義を見せられているのだ。我々日本人は、ロシアの国営放送しか見ず、フェイクニュースを信じ込まされて、ウクライナで起きている残酷な虐殺から、目をそらすような一部のロシア人のような日本人になってはならない。日本人も、ロシアの反戦活動のように、この問題でも、立ち上がらなければならない。日本のロシア化を止めるために!日本をよくするために!





 そもそも、日本の憲法には、「政教分離」というのがあるので、このように、カルト教団が政党を持って、政治に関与することは、違法であり、憲法違反なのだ。しかし、それを言う人もいないし、誰も止めようとしない。日本は、本当に、法治国家なのだろうか?
さらに、このカルト教団の信者が、警察などの公務員や官公庁の職員や議員になることも、憲法では、禁止しているのだ。つまり、非常に狭い自分たちの教団の利益しか代表していない団体の人は、全体の奉仕者ではないので、公務員になれないのだ。これについても、誰も止めないし、止められない状態に陥っているのだ。日本は、本当に法治国家なのだろうか?
止められないとすると、非常に危機的な状態である。日本は。










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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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