2022年4月19日、巨大なカルト教団による組織的な犯罪の実態



部屋を出て、玄関前に行くと、やはり、マンションの玄関前には、カルト車のような車が路駐していた。
しかし、そのまま、駐車場に行くと、案の定、カルトがそのタイミングで、カルト系救急車を動員したようで、救急型サイレンが、鳴った。
まあ、これは、カルト教団の工作で、よくやられることなので、別に驚かないが、しかし、よく、飽きもせず、バカの一つ覚えのように、やり続けている。
駐車場の車に行くと、必ず、カルト系救急車を動員してくる。お決まりの工作である。
これは、おそらく、当方が、外に出て、駐車場にいることを、カルト系救急車を動員することで、サイレンを鳴らすので、マンション内や周辺住宅などにいる信者たちに、知らせるためにやっているのではないかと考えている。
つまり、周辺にいるカルト信者たちは、そのサイレンを聞いて、今、ターゲットが、外に出たか、駐車場にいることを知るのである。
すると、いつものように、駐車場の周りを意味もなく周回するカルトたちが大勢現れたり、マンションの出入りをする人が急に増えたり、マンションの玄関前に路駐する車が急に増えたり、また、航空管制も悪用しているので、急に、駐車場にいる当方の真上を航空機が飛行するようになるのである。それらのことは、以前のブログに日々記録したものがあるので、そちらを見てほしい。
 また、駐車場から部屋に戻る時には、信者パトカーが連携する場合もあり、パトカーサイレンを鳴らすので、それで、今、ターゲットは部屋に戻るところであるということが、広い地域で、わかるという仕組みである。しかし、警察まで、こういうストーカー犯罪に加担するのだから、日本の警察から、このカルト教団S会の信者を完全に排除しないと、正常な警察にはならない。まして、このカルト教団の信者が、警官などの公務員になることは、憲法では禁止しているのにである。完全に、警察の一部が、組織犯罪組織になっているのである。こうなると、警察の一部は、反社会的勢力と言っても過言ではない。
このカルト教団S会によるこのような公共の緊急車両を悪用した広域情報伝達組織犯罪は、過去のブログにもたくさん書いている通り、このカルト教団のルーティンのようなものである。
ただし、当方からすれば、頭が狂っているか、オウム真理教のように洗脳された信者たちが組織犯罪をやっているとしか思えない。
そのように、明らかに犯罪行為に当たるような行為を、警察や消防まで、悪用して、ストーカー犯罪をしているのが理解できない。
他の例:集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
いずれ、必ず、逮捕されることになると思う。だって、犯罪だから!
また、海外では、危険で、異常な団体に指定されていることが、頷ける行動である。
また、当方が駐車場の車のところに行った時や部屋に戻るタイミングがわかるということは、つまり、組織的に監視しているという証拠でもある。
でなければ、車に行った時や戻る時に、必ず、カルト系救急車やカルト系パトカーを動員することはできない。
このカルト教団S会の信者たちが多数いて、組織的に、あちこちで、当方を監視して通報・情報共有をしているからできるのである。
言っておくが、「監視」や「見張り」も列記とした犯罪である。まして、彼らが行えば、組織犯罪である。
よって、このような警察内部における大規模組織犯罪でも、捜査できるように、別組織としての日本版FBI、つまり、「国家捜査局」が必要なのである。

駐車場に行って、でかけようとすると、そのタイミングで、丁度、右側2台めの車のカルト男が、やってきて、完全に、出ていくのを、見届けられてしまった。このカルト男の車は、エンジ色の車で、当方が外に出てると、以前、不自然に、頻繁に遭遇した。
この男、平日の午後なのに、働いていないのか、いつも、うろついている。不自然である。

それから、イオンT店に向かった。
もちろん、イオン内にも、カルトの見張り役が、お客のフリをしてきているのもわかる。
もう、長年、やられているので、だいたい、どいつが、カルトかわかるようになっている。
普通、買物に来ている人は、商品を見る時間が長い。しかし、カルトは、商品を見ず、人や周りを見ていることが多い。
本当の買物客は、商品を確認するために、視野を狭くしていることが多い。
一方、カルトの監視役は、目的が買物ではないので、視野を広くとろうしている場合が多い。だいたい、それで、わかる。
買物カゴさえ持たないで、視野を広くとり、周囲を見渡していたり、売り場を徘徊しているのは、カルトであるのは、だいたい、間違いない。
今回も数人、そういうやつらがいた。いつもいる。監視するためにだ。
それでも、買物を終えて、屋上駐車場に行くと、また、近くに、乗ったままのカルト臭いおじさんがいた。
こういうのは、だいたい、カルトの見張りである。
駐車場を出たのを、通報していると考えられる。
そして、駐車場を出て、中通りに入ると、なんと、前の車が、カルトナンバー車「888」である。
こういうのは、通報して、近くに待機していたカルト車をタイミングよく、前にいれる工作をしているのである。
当然、そんなカルトナンバー車の後ろについて行くのは、気持ち悪いので、市役所で、一旦、迂回して、回避した。
しかし、その時、後ろにいた車までもが、その迂回についてきた。
通常、こういうことは、ほぼ、確率的にないので、後ろもカルト車であった可能性が高い。
つまり、後ろにも、カルト車がいて、尾行してきたということだ。
よく、わかってくると、彼らは、かなり、大掛かりに、組織だって、何台も、動員していることがわかってくる。
当方は、もうやられて、長いので、彼らが、大人数で、動員することは、すでに、わかっていることである。
今回は、当方が、中通りに入るタイミングを通報連携により、正確に図り、前と後ろにカルト車が入るように正確にタイミングを図ってきたのである。
彼らの工作は、いつも、正確にやることが特徴である。
例えば、外でのカルト系緊急車両との遭遇工作なんかも、信号一つ違わないように、合わせてくる。時間でいうと、ずれは、数秒以内である。本当に、両者、出会い頭という感じで、遭遇させてくる。正確である。
そういう正確さなのだ。彼らの工作というのは。
おそらく、普通の人に話しても、理解不能だと思う。
こんなことをする人たちが、世の中にいることさえ、理解できないと思う。
ただし、これは、事実である。こんなことをする集団が実在するのである。
その後、マンション前に戻ってくると、駐車場の入口に一台と、カルト臭い車が玄関前に、2台路駐していた。
それから、玄関前に車を一旦停めて、荷物を運ぶことにした。
そして、エレベーターに乗ろうとすると、カルト臭いおばさんが、降りてきて、1階で、出てきた。不自然に。
それから、荷物を部屋に何度か運び、1階で、降りると、そのカルト臭いおはさんが、またいた。
こういうおばさんは、カルトおばさんであることが多い。不自然に、付きまとうのと待伏せをするのが特徴である。
そして、車を発進させ、マンションの西側の横道で、Uターンさせようとすると、マンションの裏側(西側)(当方の玄関の真下当たり)にも、カルト車らしき車が、路駐していた。
2022-04-19 マンションの裏に路駐して、監視するカルトじじい
その車には、80歳くらいの年配の男が乗っていて、当方が、バックすると、ドライブレコーダーの後方カメラで、撮影されるのを嫌ったのか、急に、顔を下に向けていた。その行動から、こいつも、カルトであることがわかった。普通、そういう反応はしないからだ。
カルトの地域幹部といった感じだった。
幹部、自ら、見張りですか?、ご苦労さん!
このカルト幹部風の男の車は、当方が部屋の玄関に到着した途端に、帰って行った。
完全に、見張りをしていて、当方が部屋に入るのを見届けたので、帰って行ったのである。
完全に、カルトの監視役である。
このタイミングから、ほぼ、100%カルトじじいである。
この老人は、次回(4/23)外に出た時にも、自分の車の北駐車場に行った時、裏(西)側の道路から、当方がいる北駐車場を覗いていた。完全に監視である。もちろん、監視行為は、誰だろうと犯罪である。

それから、車を北駐車場に入れ、戻ろうとすると、丁度、そのタイミングで、カルトナンバー車「88」の前に、別のカルト車らしき車がやってきて、真ん中に停めて、出入りの妨害のようなことをしてきた。
普通は、駐車場の真ん中に止めるだろうか、どう考えても、他人の車の出入りの邪魔になると思うのだが、カルトは、そんなことはおかまいなしだ。そういう他人の迷惑を考えない行為を平気でするのも、カルトの特徴である。
その人達は、4,5で、全員、喪服を着ていた。
この喪服の遭遇工作は、以前、東京の板橋にいた時にも、やられている。
その時は、商店街を歩いていたら、突然、喪服の集団に囲まれたのである。
もちろん、その時でも、その集団行動が、カルトの工作であることは、わかっていた。
彼らは、そういう一般人には、理解できない集団行動をするものである。
そこでも、この人たちは、頭が狂っていると感じたものである。
自分たちは、一生懸命、本気で、やっているのだ。
洗脳されているから、自分たちの行動がわからないのだ。おかしな行動をしていることを。
理解し難いのは、オウム真理教の行動と共通するものがある。
だいたい、洗脳されたカルトたちというのは、異常な集団行動をするものである。

そして、エレベータに乗り、部屋の階で降り、ドアの前に来ると、裏のカルトの幹部風のじじいの車が発進して帰って行った。
その後である。突然、オートロックを経由せず、直接、部屋の玄関に、カルト系のお巡りが来た。
2022004-19 また、オートロックを経由せず、直接玄関に来たカルト系信者警官mhch
当方が、外に出た後に、来ることが多い。まるで、当方が外に出たことを知っているかのように来るのである。
当然、このお巡りが、カルト系のお巡りなら、カルト仲間から、外に出た後だからいるから、行ってみるように、連絡・連携していると考えるのが自然である。しかし、カルト系お巡り、しつこい!何度も来る!
もちろん、防犯個別家庭訪問のような活動に偽装してやってきているのは、明らかである。
しかし、カルト系であるのは、ほぼ、間違いない。
他にも、いくらでも、行くところがあるはずなのに、狙ったように、当方のところにばかり、それも、オートロックを経由せず、直接、部屋の玄関に来るのも、おかしい。
それらの活動は、本来、任意のはずなので、特定の部屋に集中的に何度も来ることは、通常は、あり得ない。
以前、この訪問による情報が、特定の警官に悪用されて、事件が発生して、警官が逮捕されている。
よって、必ず、応じなければならない義務はない。
実は、非常に危険なことなのである。
警官が良い人とは、限らないからだ。
だって、警官の逮捕者は、年間、毎年、500人前後はいるのである。
警察の1/3から半分が、このカルト教団の信者で、特に、市民と直接接する部門である生活安全課や地域課などは、ほぼ、全員が、このカルト教団の信者であると言われていることから、来ているのは、ほぼ、カルト信者の警官であると考えられる。
おそらく、目的は、嫌がらせだと考えられる。
なぜなら、市民に関係する部署は、ほとんど、このカルト教団の信者警官である。
なら、彼らが連携して監視・尾行などをやっているので、当然それには、情報の共有をしていることは、明らかである。よって、この部屋にいるのが誰か、当方が誰であるか、知らないはずはありません。
つまり、訪ねてきたのが信者警官である確率は高く、当方の情報を持っていないはずはありません。
つまり、すでに、情報を持っているなら、当方を個別訪問する必要はなく、居住情報を収集する必要はありません。
執拗に、狙って、頻繁に来るのも、当方が誰だか、わかっているからであり、カルト組織としての嫌がらせとしてやっているからだと考えると辻褄が合う。
つまり、誰が住んでいるか、わかっていながら、本当はその必要性がないのに、カルトの嫌がらせ工作として、恣意的に、執拗に訪問していると考えている。

 あと、上階に入ったカルトからの放射線(中性子線やX線など)を使った盗撮・監視、盗聴装置は使わないコンクリートに穴を開けての盗聴、その穴を悪用して天井を叩いたり、蹴飛ばしたりする騒音攻撃は未だに続いている。
 また、周囲を金属シートで覆った二段ベッドの下の寝床の布団の中なので、通常は、上階でも検知できるはずはないのだが、如何せん、頭の狂ったオウム真理教のようなカルト宗教団体なので、物質を透過する放射線(中性子線など)を悪用し、横向きから、仰向けに姿勢をした瞬間を検知して、天井を叩いてきたり、時には、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員することもある。
 以前は、布団の中にある当方の腰の部分の局部のみを放射線であるレントゲン画像やX線CTのように断層画像として、盗撮されていて、その盗撮状態については、SNSに、仄めかしとして、頻繁に投稿されていたほどの狂気の団体である。この寝室での局部の盗撮監視は、今でも続いていて、それによる反応も天井を叩いたり、救急車や緊急車両を動員したりすることが、今でも、続いている。完全に狂気の集団である。
 また、このカルト教団による盗撮・監視が異常な点は、以前には、トイレに入った時にも、来て、排泄の状態を放射線(中性子線等)を使いX線CTのような断層画像として、盗撮されていて、その排泄の状態についても、仄めかしされていた。今でも、当方がトイレに入ると、上に移動してくるのが、音でわかる。リアルタイムの付き纏いとしては、トイレも続いている。本当に、狂った団体である。
では、なぜ、中性子線であると判断しているかというと、まず、赤外線やレーダー波などの電波では、金属シートを透過できないことから、金属シートでも容易に透過できる放射線であることがわかる。また、放射線の中でも、一番、金属をよく透過し、人体の水分によく反応し、人体の検知に一番、放射線の中では、向いているからである。また、X線などだと、測定器が、多く市販されていて、被害者でも容易に入手可能なので、その悪用を容易に立証される可能性がある為、リスクがあると判断し、利用していないものと考えられる。
一方、中性子線を使うのは、測定器が、中々市場には、出回っていないので、被害者などが、容易に入手できないこともあり、その利用の立証が困難であることも、逆手に取って悪用していると考えられる。
また、当方が、中性子線の遮蔽材を購入しようとして、購入を申し込んだら、その直後に、急に、在庫なしになったり、キャンセルになったり、価格をかなり、上げてきたのだ。そのために、おそらく、このカルト教団が、裏で、手を回したと考えられる。
そのことからも、逆に、このカルト教団が、実際に中性子線を使っているので、その遮蔽材を購入されると、検知できなくなるために、妨害したと考えるのが、自然である。その対応からも、このカルト教団が使っているのが、逆に、中性子線である根拠の一つにはなると思う。
ただし、当方が、このカルト教団S会が悪用している電磁波の一つは、中性子線であると投稿するまでは、様々なサイトで、測定器も市販されていたのに、投稿後、ほとんどのサイトから、測定器の販売がなくなったことから、おそらく、このカルト教団が、ほとんどの測定器を買い占めるか、ルートをカルト教団が、抑えたのだろうと考えられる。そのため、現在は、ほぼ入手できなくなっている。
また、このカルト教団が使っているのが、中性子線であると判断している人は、当方だけではない。以前、検索した時には、複数の人が、このカルト教団が、悪用している電磁波の一つは、中性子線であると予測していることがわかっている。
ただし、人体の検出に最適なこの中性子線を使うと、水分には反応するので、照射されている場合、お腹の中の水分が反応して、異常に、お腹が、ゴロゴロするとか、お腹が鳴るとかお腹が鳴くという反応から判断することもできる。
このように危険な放射線を他人に使う凶悪な犯罪組織を放置しておくべきではない。これは、重大犯罪である。
オウム真理教が、サリンを使ったように、このカルト教団は、放射線(中性子線)を使っているのだ。こうなると、宗教団体というより、もはや、テロ組織である。決して、許されることではない。
これは重大犯罪であり、組織犯罪である。この犯罪をするカルト教団は、反社会的勢力である。それ相応の対応が早急に望まれる。
特に若い女性などの場合、このような屈辱的で異常な行為をされて、平気でいられる人間はなく、以前には、相当の人が、これらの下品で卑劣な行為により、自殺に追い込まれていたことは、容易に想像できる。
 また、居間の金属シートで覆ったテント内で、リモコン操作をした瞬間に天井をその度に何度も叩いてきたりする。本当に異常な団体である。これとて、通常、余程、検知しようと、特殊な工作をしていなければ、上階から検知することは、不可能である。この場合も、コンクリートや多重の金属シートなどを透過して検知できていることから、放射線(中性子線等)を使っているのは、明らかである。
 また、居間で、金属シートにより何重にも覆ったテント内を、いくつかのエリアに分けているのだが、例えば、右端にいると、その真上の天井で音を立ててくるので、すぐに、左端に移動する。すると、2秒とたたない内に、ほぼ、リアルタイムに、上階カルトも真上に移動してきて、音を立てるということをしているのだ。これを永遠に続けて来るのである。こんな屋内付き纏い犯罪とも言うべきストーカー行為を永遠に続けて来るのである。こんなことをできるのは、当然、見えていなければ、不可能であり、この上階のカルトが、放射線(中性子線等)などを使って、コンクリート越しに、見えていることを物語っている。そうでなければ、下の階の人間の部屋内の移動にほぼ、、リアルタイムに追従して、移動できるわけがない。これは、明らかに、放射線(中性子線等)を使った盗撮であり、犯罪である。
 このカルト教団の凶悪さは、盗撮・監視していることを、故意に、対象(被害者)に知らせることをしていることである。
つまり、例え、自分の部屋に居ても、あなたの行動・仕草は、全て、リアルタイムに、我々カルト教団によって、完全に盗撮・監視されているんだよ!ということをわざと、わからせようとして、天井を叩いたり、緊急車両を動員したりしてくるのである。
そのために、どんなに鈍感な人間でも、自分が盗撮・監視されているに気づくのである。
このカルト教団は、わざと、24時間、365日、盗撮・監視されていることを、対象にわかられることで、被害者に、最大限のストレスを与えることが、目的でやっているのである。極めて悪質であり、凶悪犯罪である。
そのため、過去には、精神が比較的繊細な人たちは、自殺に追い込まれたのである。
その中の一人が、当方と同じく、このカルト教団S会の勧誘を断ったことで、組織的なストーカー犯罪の被害者になり、その後、自殺に追い込まれたのが、今も、ネット上にその被害を話す肉声がある女性タレントの故・清水由貴子さんである。
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)、清水由貴子さんの声含む
それで、このストーカー犯罪は、「自殺強要ストーキング」とも呼ばれているのだ。
日本社会は、法治国家として、このような組織犯罪が実在する事実に目を向け、犯罪取締を行い、犯罪抑止に最大限の努力をしなければならない。
もちろん、教団ぐるみの組織犯罪である。この上階のカルト教団S会は、このような明らかに、法律に違反している行為でも、してくるので、本当に、オウム真理教と同等の目的のためには手段を選ばない怖さがある。我々の一般常識が、全く、通用しない洗脳された人たちである。正に、反社会的な勢力、そのものである。組織犯罪としても、早急な対処が望まれる。
よって、早い取締りが望まれる。こんな異常な団体は、このカルト教団S会以外にはない。
 また、以前のブログでも何回も投稿している通り、当方が、スマホのデータ通信をONにした瞬間に、天井を叩いてきたり、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員することも何度もある。これについても、一体どうやって、見えない携帯電話の電波を傍受して、個人を特定しているのか、余程、違法な犯罪行為をしていないと検知は、不可能だと思われる。そのような違法な特殊技術を駆使することでも、オウム真理教との共通点がある。巨大なスパイ組織のような非常に恐ろしい団体である。
目的のためには、法律も無視し、手段を選ばない凶悪な組織である。こんな団体を放置しておくことは、法治国家として、決して、許されることではない。
こんなことをできるのは、消防にカルト教団の仲間が居なければ、連携不可能なので、消防に多数の信者がいるカルト教団S会がやっている可能性が一番高い。また、当然、上階もカルト教団S会の信者工作員である可能性が高い。そんなことをやる動機と可能性がある団体は、やはり、勧誘を断ったカルト教団S会以外にはない。
このような一般人からは、理解できない高度の技術を使った工作をすることができ、尚且、実際に実行してしまうのも、オウム真理教なき後、今や、カルト教団S会以外にない。
このような放射線を使った盗撮・監視などの高度な技術を犯罪とわかって居ながら、違法に駆使する団体というのは、放置すべきではない。非常に、危険な団体である。その危険性は、海外では認識されていて、このカルト教団S会は、「カルト」指定されていて、オウム真理教などと同様に危険な団体であるとして、監視対象になっていて、活動が制限されているのだ。
 実は、先日、たまたま、上階の住民が、80歳くらいの老人であることがわかった。
ところが、当方が、速く、移動してみて、その追従の速さや、その反応の速さを見たり、天井叩きでの反応をテストすると、とても、その老人が、やることは、不可能な速さであることがわかった。
よって、上階には、偽装住民の老人がいて、実際に、24時間の監視や攻撃をやっているのは、別の若いやつであることがわかる。
前のマンションでも、天井叩きの苦情を伝えに管理人に言って、対応してもらったら、こちらも、普通の50歳代の夫婦だったとのことだ。
よって、偽装住民とは、別に、若い工作員がいて、やっていることが、だいたいわかっている。
当方の部屋は、そのフロアの最後の部屋である。その隣とは、東側の一つ若い番号の部屋である。
我々は、上階の部屋の隣の部屋にいる青年3人が関わっているか、あるいは、やっていると見て、調査し、証拠を集めている。
 この宗教団体は、宗教とは、名ばかりで、その一部は、オウム真理教と同じような多重の犯罪に当たる行為をしていることを確認していて、その実体は、テロ組織だと判断している。
また、この団体は、組織内に、様々な犯罪を行う組織があることを知りながら、それを積極的に、防止する措置を一切取らず、むしろ、司令している可能性さえある第2のオウム真理教とも言うべき極めて危険な団体である。
このような宗教団体の場合、末端信者が、組織的に、個別に犯罪をしていても、個別犯罪の範囲で終始し、その大元の組織としての責任は、一切、問われない。このことが、むしろ、信者が勝ってにやったことだから、教団としては知らないと責任逃れや言い訳に使われてしまっているのが、実情である。
従って、やはり、それらの犯罪の防止のためにも、「組織罰」の制定が必要であると考えます。
そうすることで、個別の犯罪でも、組織的な責任を問えることで、それらの組織犯罪の防止・抑止にも繋がります。
この宗教団体の存在は、日本国と日本社会にとって、良いことは全く無く、悪影響しかありません。
まさに、百害あって一利なしである。
早く対応しないと手遅れになる。すでに、手遅れか?
また、このようなオウム真理教と同じような犯罪組織を、非課税にして、優遇していることも疑問である。
欧米では、オウム真理教と同じような危険で異常な団体に、認定している団体を、日本国内では、優遇していることに、憤りを覚えます。おそらく、その情報は、国際刑事警察機構(ICPO)を通じて来ているはずなのに、なぜ、そのようなことが、まかり通るのか?日本の警察・司法が、正常に機能しているのか、甚だ疑わしい。あるいは、それらの組織が、このカルト教団の影響下にあるのかさえ疑われる事態である。もし、そうなら、国家としての一大事であり、国家レベルの脅威であり、いつまでも、手をこまねいている場合ではない。
早急な対処が、求められる。





 ここの文章を更新した瞬間に天井を叩いてきた。これも、過去には、もう、何万回とやられていて、検知できることは、確認済みである。
また、パソコンでの作業をやめて、ネット接続を切ったタイミングでも、同様に、天井を叩いてくる。これも、以前から、もう、何万回とやられ、その状態を検知できることを確認している。
つまり、当方が、テント内で操作しているパソコンと同じ画面が見えているということである。画面の操作を検知していることは、過去に何度も発生し、すでに、確認済みである。見えていなければ、その瞬間でのタイミングで、天井を叩くことは、物理的に不可能だからである。
方法としては、画面の漏れ電波を傍受して同じ画面を再構築して、モニターできる「テンペスト」という技術なら可能なので、それを使っていると考えられる。これらのことを、不正アクセスやハッキングでやる方が、遥かに、難しいと考えられる。
この方法だと、銀行など一部のサイトで、パスワードなどの入力時、よく、安全のためとして、利用されている文字テンプレートが、推奨されているが、むしろ、文字テンプレートでの入力だと、パスワードは、全て、漏洩する結果となり、非常に危険であることがわかると思う。
しかし、この問題が、国家的に非常に、深刻な問題であることは、当方に対して、可能だということは、つまり、誰に対しても可能だということだ。このカルト教団は、与党内に政権政党を持っている。とすると、敵対する野党などに対しても、可能だということだ。
そもそも、宗教が政治に関与するのは、憲法で禁止しているのだ。政教分離の原則である。よって、元来、憲法違反が放置されていることも問題なのである。また、このような教団のみの利益しか代表していない宗教団体の信者が警察などの公務員になっているのも、実は、憲法違反なのである。やはり、憲法裁判所を作って、正式に判定すべきなのだ。
また、このカルト教団の勧誘を断った人や脱退した人を、一方的に、敵対者(仏敵)として認定し、同様の行為がやられていることは、SNSで、その被害が訴えられている通りである。もちろん、傍受した情報を悪用する行為は犯罪である。もちろん、組織犯罪である。
このように、正常な思考ができなくなった洗脳されたカルト宗教団体が、他人のパソコンの画面を、対象を問わず、盗聴できる技術を保有して、犯罪に悪用する行為が行われているのに、いつまでも、こういう組織犯罪を放置しておくべきではない。
まるで、反社会的なオウム真理教のような団体を、野放しにしているようなものである。
非常に、危険な状態である。
よって、この団体は、海外では、オウム真理教と同じく危険な団体に指定されているのである。
海外では、テロ組織のように、監視対象になっていて、活動は制限されているのである。
ところが、日本は、その事実を知りながら無視しているか、あるいは、このカルト宗教団体の影響力により、隠蔽されているのである。
本当に国家的に深刻な問題である。
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今まで、行ったお店が、不自然に閉鎖されたり、移転したりするカルト教団による影響力行使とも考えられる妨害工作が疑われる事例


 当方が、行ったお店が、しばらくしてから、また、行くと、不自然に、閉店していたり、移転していたりと、ひょっとすると、この巨大なカルト教団の影響力行使による妨害工作が疑われる事例が発生している。
どうも、当方が行くと、閉店か移転しているようである。




リサイクルショップ WonderREXT店

T市に引っ越してきてから、いらないものをよく買い取ってもらっていた、WonderREXT店が、ある日行くと、閉鎖されていた。
では、その店舗は、どこに行ったかと思って調べたら、北のN市の N店に統合されてしまい、非常に、不便で、行けなくなった。
これも不自然で、T市の方が街としては、大きいので、どうして、わざわざ、N店へ統合したのか?不思議である。
おそらく、カルト教団による妨害工作による嫌がらせだと思われる。


ヤマダ電機

以前、買いに行ったが、再び、行くと、閉店し、無くなっていて、その後、ニトリになっていた。
前のマンションからは、裏側からでも行ける電気屋さんとして、便利だったのだが。
ある日、行くと、閉店していた。


カスミ

バイパス沿いで、一番、近くのカスミだが、イオンや、ベイシアにない場合は、よく、買いに行っていたが、ある日同様に、他店舗で、無かったものを買いに行くと、なんと、カスミは、閉店していた。


イオンネットショッピング

東京にいる時から、イオンネットショッピングは、使っていたので、T市に引っ越してからも、使っていたが、ある日、突然、配送料が、大幅に、値上げになり、事実上、使えなくなった。配送料が2000円近くなってしまった。買物自体で、2000円程度のこともあるので、この金額では、配送料だけで、お金が消えてしまうため、事実上、使えなくされたのに、等しい。
当然、イオン内にも、カルト教団の信者はいるし、WEBアクセスなどは、監視しているので、おそらく、妨害目的で、値上げされてしまったものと考えられる。
もちろん、以前から、イオン内部には、カルト教団の信者がいることはわかっていて、当方が買うと、その商品が、消えるという嫌がらせ工作も続いていた。
もちろん、イオン社内では、信者が、嫌がらせ目的で、別のもっともらしい理由をデッチ上げて、例えば、採算が取れないとかの偽物の理由で、ミス・リードされたものと思われる。
だって、当方がT市に引っ越してから、しばらくしてからのタイミングなので、タイミング的にも、不自然なタイミングである。
まるで、狙ったようなタイミングである。
買物の妨害が目的だと考えられる。
これで、事実上、イオンネットショッピングは、利用できなくなり、T市内で、利用できるネットスーパーは、無くなってしまったことになる。
ネットスーパーが、一つも利用できないのは、非常に、不便である。
他のネットスーパーでは、丁度、当方がいるT市は、対象外地域になっていて、使えない状態である。
よく、配達エリアを調べると、不自然に、T市のみが対象外になっている場合もある。
こういうのは、カルト勢力による影響力の行使で、恣意的に、はずしたと考えられる。
例えば、ベイシアネットスーパーも、イトーヨーカドーネットスーパーも、微妙に配達エリア対象外である。
さすがは、巨大なカルト教団である。そのパワーは、計り知れない。
どんな妨害工作でも、実行できてしまっている印象である。


ベイシアネットショッピング

これも、ある時期に不正アクセスされたために、現在も、閉鎖されたままである。
もちろん、当方も会員登録していたので、使う可能性があったが、おそらく、この巨大なカルト教団が、使えなくする妨害目的で、団体内に保有する特殊工作部隊に、故意に、不正アクセスさせて、事実上、閉鎖され、使えなくされた。
おそらく、これもカルト教団による妨害工作だと思われる。

このような不正アクセスは、かなり、以前にも、当方の使用予定の2つの銀行のみに対して行われ、口座が使えなくされたこともあったので、彼らなら、十分にやる可能性はある。
なにせ、他人である当方のWEBアクセスを全て監視しているようなので、当時、10行以上に口座を持っていたが、当日使う2つの口座の銀行にのみ、不正アクセスされて、口座が凍結され、妨害された経験もある。
このカルト教団にかかれば、全て、メール、WEB上でやり取りしていても、全て、筒抜けになっていると考えた方がよさそうである。そういう違法な団体である。
当方に対して、このようなことができるということは、つまり、誰に対しても可能ということで、相当に、恐ろしいことである。
こんな凶悪なカルト教団をいつまでも、野放しにしておくべきではない。
まるで、高度な技術を持っていたかつてのオウム真理教のようである。
つまり、巨大な第二のオウム真理教とも言うべきカルト教団である。
つまり、ネット上でしか、やり取りをしていなくても、アクセスを見られているために、その妨害が可能なのである。
本来、このような不正アクセスをする組織を持つ巨大なカルト教団は、きちんと、取締り対象にして、取り締まっていなければならないが、現状、警察の1/3から半分もが、このカルト教団の信者なので、取締りができていないのが、現状である。
もちろん、これは、憲法違反に当たるのだが。




4月6日 カルト系消防車の遭遇工作、カルトの尾行車・見張車、カルト系警備員・カルト系警察官の待伏せ・付き纏い・遭遇工作/放射線を使った盗撮・監視/居間・寝室での天井たたき/天井打音による睡眠妨害/水と空気への毒物の混入


 久々に外に出たが、何もなかったら、投稿しない予定だったが、カルト系消防車とカルト系警備員とカルト系警官のつきまとい、待ち伏せなどのストーカー行為があったので、書くことにした。

まず、外を見ると中庭駐車場と外道路をつなぐ、マンション下の道路にこちらを向いて、車が停車しているのが、見える。
ここは、カルトの見張りに持って来いの場所で、建物の下のために、他の部屋からは、見えずらいのに、当方の部屋の玄関は、丸見えで、出入り監視には、最もよい場所である。
次に、1階に降りて、マンションの玄関から、外に出ると、玄関前には、カルトの見張りのような車「270」が乗ったままの状態でいた。
それは、戻ってきた時の写真を参考にしてほしい。
「270」が、乗ったままでいたのは、同じである。
そして、バイパスに入り、ベイシア方向に向かった。
おそらく、ベイシアには、カルト系警備員かカルト警官が、カルトの仲間の見張りや監視役との連携で、前回同様、先回りしている可能性があるたるために、ベイシアは、パスした。
そして、代わりに、ガソリンを入れて、戻った。
これなら、ベイシアに先回りしていたカルトたちを回避して、イオンに行けば、まあ、いないだろうと思った。
ところが、ガソリンスタンドを出ようとすると、ぴったりのそのタイミングで、カルト系消防車が、真横を通過し、遭遇工作をしてきた。
2022-04-06 ガソリンを入れて道路に出ようとすると、カルト系消防車が遭遇工作をしてきた
1分違ったら、遭遇していないが、その1分に合わせてくるのが、この異常な新興宗教団体S会の工作の特徴である。
それには、当然、どこにでも信者がいて、見張りをできる巨大なカルト教団の工作の特徴である。
ガソリンスタンドにも、カルト車がきたのも、わかった。
ベイシアの横を通り、裏通りを通り、イオンへ向かうと、案の定、カルトの尾行がついてきたのが、わかった。
というのは、普通、わざわざ、ベイシアの横を旧道に向かってから、イオンに行くバカはいないので、わかった。
なぜなら、普通は、バイパスを南下している場合、そのまま、南下して、大通りを曲がれば、イオンなので、途中から、わざわざ、旧道を通って、遠回りするバカはいないからだ。
これが、バイパスを走っていたのに、ベイシアT店横から、旧道に入り、イオンT店まで、尾行してきたカルト車である。
2022-04-06 ベイシアT店横からイオンT店まで、ずっと、尾行をしてきたカルト車
そして、イオンに入ると、追ってきて、当方が、屋上駐車場に止めると、
見て確認していた。その後、そのカルトの見張り役は、買い物目的ではないので、車を降りずに、乗ったまま、監視モードに入ったことがわかった。
よって、当然、100%カルトの尾行車であることがわかったので、店舗には行かず、一旦、帰ることにした。
そして、マンションに一旦、帰った。
すると、丁度、左後方のエンジ色カルトおやじの車「8312」も帰ってきて、すぐには、車を降りず、当方が部屋に戻るのか、確認できるまで、車で、ごちゃごちゃ何かして、ごまかして、時間をかけて、見届けようとしてきた。
しかし、中々、このカルトじいさんが、帰らないので、仕方なく、また、イオンに行くことにした。
イオンT店に行くと、最近、カルトの工事工作で、必ず、イオンに行くと、イオンに行く道の一つが、必ず、工事で封鎖されている。ルートを制限して、監視し易くしているか、工事関係者が、カルトの監視・見張り要員なのかはわからないが、おそらく、カルトによる工作だと思われる。
この宗教団体は、工事も工作で悪用することは、すでに、判明している。
手段を選ばない団体なのである。だから、危険なのである。
前回表通り側が、工事していたので、裏側に回ると、なんと、行動を予測していたかのように、今度は、裏側を工事しているのだ。まあ、通行妨害目的かもしれない。わざわざ、裏をかいていることから。その可能性もあると思われる。
もう、さすがに、前回のカルトの尾行車は、いないだろうと思い、向かった。
しかし、まだ、いる可能性があるので、屋上駐車場には行かず、1階に停めて、店舗に入った。
ただし、その時にも、車に乗ったままのカルト車がいたので、連絡され、情報の共有されたかもしれないと思った。その予想は、その後のカルト系警備員やカルト系警官の待ち伏せ、付き纏いにつながったことから、当たっていたことがわかる。
そして、1階に車を止めて、1階からイオンT店の店舗内に入った。
そして、奥に行くと、奥で、来るのを、待ち伏せしていて、やはり、カルト仲間が、連絡しているのがわかる。そのカルト系警備員の隣にいたおやじが買物とは、無関係に人の動きを見ているのがわかった。そして、当方が、そのカルト系警備員と遭遇すると、そのカルトおやじは、薄笑いを浮かべていた。カルトたちによる連絡・連携で、遭遇工作が成功したと判断した瞬間だったのだろう!
しかし、おそらく、こんなキチガイじみた行為をする団体が存在することを、多くの日本人は知らないことだろう!
ただし、このような被害者は、被害者団体に登録し、判明している人だけで、数千に及ぶ、被害者団体としては、デモも数え切れないほど、実施しているのだ。
もちろん、マスコミ(テレビなど)もこの新興宗教団体S会にほぼ、支配されてしまっているので、このデモが報道されたことは過去一度もない。
この国の報道の自由はなく、情報統制されているのだ。
その証拠に、日本の「報道の自由度」ランキングが、60位とか70位とかと異常に低いのは、そのためである。海外では、その危機が認識されているのだ。
さらに、おかしいのは、このような異常な行為をする団体が、わかっているのに、全く取り締まられないことである。本当に、頭が狂った連中で、誰もが知っている政権政党を持っている新興宗教団体S会である。
オウム真理教の時にも、あのような頭が狂った集団を放置してしまったために、サリン事件が起きたのだ。
日本は、カルトを取り締まらないカルト天国である。
半ば、犯罪をしているのに、一切取り締まらない。
最も、取り締まる側である警察の1/3から半分が、この新興宗教団体S会の信者である。
警察を乗っ取られて、このような頭の狂った集団を取り締まれないのは、国家的な危機である。
早く、何らかの法的な措置が必要てある。
オウム真理教の時の失敗を繰り返すべきではない。
懲りない面々になってはならない!
 その後、買物をだいたい終えて、レジに向かうタイミングで、やはり、見張りと情報共有しているので、そのカルト系警備員もレジ方向へ向かった。
完全に、個人を意図的に狙った付き纏いストーカー行為であり、先回りして待ち伏せするストーカー行為である。
もちろん、それらの行為は、犯罪に当たる違法行為である。
このように、意図的な行く先、行く先にいるという行動は、待ち伏せ・付き纏いである。犯罪である。
そして、一緒にレジ方向へ向かったが、少し、戻り、タイミングをずらして、回避した。
その後、レジで精算して、1階から、駐車場に出ると、当方の車の横で、若いカルト女たちが、4,5人たむろしていた。
もう、見るからにカルトである。当方が来るのを待ち伏せ・監視していたと思われる。
そして、当方が、車に乗ると、その若いカルト女たちも、急に、カルト車「9369」に乗った。
2022-04-06 イオンT店の1階駐車場で、待伏せと付き纏いと尾行をしてきたカルト女たちとカルト車9369
完全にタイミングを合わせているのがわかった。
こんなあからさまな待ち伏せと付き纏いは、むしろ、珍しい。
今まで、当方の車の横で、井戸端会議のように、ぺちゃくちゃおしゃべりしていたのに、当方が、車に乗ると、突然、そのおしゃべりをやめて、カルト車「9369」に乗り込んだのだ。
こんなに、判り易いカルトたちも珍しい。
当然、当方の車が発進すると、後ろをついてきた。
また、カルトの尾行である。
当然、ぐるぐる、回って、まいてやろうと思い。
駐車場を出たら、すぐ、見えなくなるように、イオンT店の横にある東側の横道に入り、振り切ろうとした。
すると、なんと、その先で、今度は、カルト系警備員では無く、本物のカルト系のお巡りの二人組が、待ち伏せしていた。そして、片方が、当方の車を見たら、走り寄ってきた。
2022-04-06 イオンT店の外で、待ち伏せ、つきまといしてきたカルト系お巡りの二人組
おそらく、カルト系警官による待ち伏せ・付き纏いストーカー行為である。
もちろん、このカルト警官たちが当方が出たタイミングを知るわけはないので、カルト仲間による通報・連携である。
もちろん、当方は、何も警察にやっかいになるようなことはしていないので、平然と横を通り過ぎた。
もちろん、当方が犯罪者であるなら、そこで、警官は、車を止めて、検挙したはずである。
でも、検挙せず、ただ、追いかける風の付き纏いと待ち伏せをしてきたのは、何のためなのだろう!
たぶん、カルト系警官に待ち伏せさせて、遭遇させて、ドキッとさせることだけが、目的だったのかもしれない。
前回、ベイシアT店の店内での待伏せ・付き纏いストーカー犯罪行為をやれた時には、当方に、大声で、叫ばれてしまい暴露される羽目になったので、今回は、店内ではなく、外での待伏せ・付き纏いストーカー行為に変更したものと考えられる。
このような普通の人間には、理解できないストーカー行為をカルト警官とカルトたちが、連携して行っているのである。
やはり、誰かが、止めなければならないと思う。

集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)、清水由貴子さんの声含む

前回には、ベイシアT店でやられたので、今回は、パスして、イオンT店に来たら、こちらでも、準備されていたのだ。呆れるばかりである。
当方から、見たら、頭の狂った宗教団体のやることにしか見えない。
これのどこが、問題だかというと、信者警官がいて、信者たちと連携して、ストーカー犯罪をしていることである。
ところが、ロシアの偽旗作戦のように、業務に偽装されて実行されるために、他人が見たら、わからないのである。さらに、それが、極めて、大勢で、組織的に行われるのだ。
こうなると、もう、テロ組織と言ってよいレベルである。
問題は、深刻である。警察が、堂々と犯罪に加担しているのだから。
さらに、この問題の深刻さは、そのような犯罪を取り締まるべき警察が信者で占められているので、この犯罪をしている組織を、一切、取り締まれなくなっていることも、一層、この問題を深刻にしている。
このように、警察が、別の集団に占拠され、支配されてしまっていることは、ロシアと似たような状態である。プーチンが警察権力まで、持って、好き勝手にしていることと同じである。
プーチンと同様、この日本の状態も誰も止めることができない状態になっているということは、国家的な危機であり、重大で、深刻な問題である。
 その後、車で、マンションの前に戻ってくると、案の定、駐車場の入口には、カルト系の見張りが乗ったままの車「4280」が路駐していた。
2022-04-06 駐車場の入口に路駐するカルトの見張り車(おばさん)
また、玄関前にも、ずっと、停めたままで、乗っているカルトと思われる男の車がまた、停まっていた。おそらく、マンションに入るまで、見張る役目だったのだろう!
白い1BOXが2台停まっていて、玄関に近い方が、奥側「270」で、手前側に、「1135」が停めてあった。270は、何の為にいるのか、なぜか、ずっと、乗ったままでいる。まあ、カルトの見張り役だと思われる。
2022-04-06 玄関前に路駐するカルト車たち手前「1135」乗ったままの奥「270」


もちろん、今でも、上の階にカルトが入り、24時間、放射線(中性子線やX線など)を発射して、床を透過して、盗撮しながら、監視しているのも、続いている。
居間でも、寝室でも体の周りを金属で、囲んでいても、放射線なので、難なく、盗撮されてしまっている。
居間のテント内で、リモコンの操作の度に、天井を蹴飛ばされ、検知していることを伝えてくる。
また、寝室も金属シートで、覆った二段ベッドの下で、なおかつ、布団の中での、姿勢変化を検知して、天井を叩いてくるのも、寝た後でも、朝でもやってくるのは、今でも、続いている。
布団の中で、横向きから、上向きに姿勢を変化させると、それを検知して、天井を叩いてくる。当然、それを検知できるのは、放射線しかないことは、わかると思う。
よって、この新興宗教団体S会の工作員は、放射線を使う犯罪もしていることになる。
それなのに、警察の1/3から半分が、この新興宗教団体S会の信者なので、自分たちの犯罪を取り締まるわけはなく、この犯罪は、野放しの状態である。
まるで、ロシアのようである。
いつから、こんな国になってしまったのだろうか?
なぜ、この危険な状況を誰も、気づかないのだろうか?
やはり、マスコミまで、この新興宗教団体S会が、事実上、支配しているためであろうか?
やはり、ロシアのように、情報統制までできれば、国民を洗脳できるのかもしれないと、ロシアを見てると、そう思う。



空気清浄機の電源を入れると、居間(テント内含む)、寝室が、センサー表示が真っ赤になる。
もちろん、今までは、緑色で、たまに、黄色になる時があっても、稼働させると、すぐに、緑色になった。
今は、最初、赤で、回し続けでも、黄色であり、中々、緑色にならない。
ということは、部屋の空気に、常に、毒物のような異物が供給されているということだ。
つまり、常に、毒物のようなものを噴霧されている可能性が高いということだ。
そのせいか、左手がかなり麻痺し、右手も麻痺してきている。
通常、何らかの空気中の異物を検知しなければ、この空気清浄機のセンサーが赤や黄色になることはない。
 また、換気扇も停止し、窓を完全に閉じた状態で、エアコンの冷房・除湿を入れているのに、湿度が、徐々に、上昇してしまうのだ。通常、冷房は、除湿効果もあるので、湿度が上がることは、あり得ない。むしろ、冷房をすると、湿度は下がるのが通常である。つまり、冷房・除湿の除湿効果を上回る湿度が部屋に供給されているという事実である。それは、部屋に、何らかの湿度が、常に供給されていることを表している。もちろん、当方が加湿しているわけではない。とすると、天井内のコンクリートの床に穴を開けて、盗聴・騒音攻撃に悪用している上階のカルトが、その穴から、常に加湿していると考えるしかない。つまり、やはり、上階から、空気清浄機のセンサーが、中々緑色にならないほど、例えば、常に、異物(毒物)を含む液体を噴霧していると考えた場合の特性と一致している。つまり、そう考えると、湿度も上がることに矛盾はないのだ。やはり、上階の狂ったカルト信者たちは、下の階に対して、長期的に毒になるような物質を、常に噴霧しているようである。例えば、長期摂取で健康障害となる物質(薬物)などを含むミストを噴霧しているのかもしれない。
加湿もしていないのに、湿度が上がるのも、その証拠である。
正に、手段を選ばない凶悪なカルト教団である。
この宗教団体は、高度な技術を違法に駆使するスパイ組織を内包する巨大なテロ組織のような団体で、マスコミ・警察の一部は、すでに支配していて、政治にも影響力を持っている。日本という国に対して、極限の危険団体となっている。オウム真理教を100倍にしたような組織である。海外では、その危険度は、認識されていて、極めて危険な団体に指定され、監視対象となっている。よって、海外では、オウム真理教と同じような団体だと判断しているのである。
日本という国家に対して、極めて、脅威となる存在であり、この団体をこれ以上放置することは、もう許されない。
もし、これ以上、放置すれば、国家として、全ての機関が、内部から、完全に支配されるだろう!
現在でも、彼らがする工作は、目的のためなら、手段を選ばず、警察・消防なども悪用し、ヘリまで動員し、交通信号や航空管制まで、悪用していることを確認している。決して、これ以上、放置しておくべき相手ではない。
この団体は、二重の意味で、憲法違反に当たることが、判明している。政教分離の原則と公務員条件に違反している。

もちろん、ある時期から、水道水も、おかしい。白い布を浸すと、灰色に変色するようになったので、それ以降、購入した水を飲んでいる。
以前は、白い布を水道水に浸しても、灰色に変色することはなかったので、飲んでいた。
今、水道水に何を混入されているか、わからないので、飲めなくなった。
水道配管は、当方の部屋が末端なので、途中で、何をされていても、他の人にはわからない。恐ろしい限りである。
なぜなら、彼らは、とにかく、手段を選ばないキチガイのようなカルト教団だからだ。
犯罪でも、平気でし、本当に、何をするかわからないカルト教団である。
非常に、危険な宗教団体である。
宗教は、みせかけだけで、その実態は、まるで、テロ組織のような活動をしているのである。


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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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