2022年5月29日 外に出ると、案の定、カルト系救急車動員、やはり、信号不正制御、同階カルトの遭遇工作、他

 まず、部屋のドアから外に出て、エレベータに乗り、1階で降り、マンションの玄関ドアから、外に出ようとすると、なんと、すでに、ドアには、カルトおばさんがいた。よって、すぐに、ポストエリアに回避したが、そのカルトおばさんも入ってきた。どうやら、そのカルトおばさんは、何かの配達系のカルトおばさんだった。
しかし、丁度、当方が、玄関ドアを出るタイミングで、ドアの反対側にいるのだから、カルトの待伏せ・遭遇工作員だと思われる。
チラシ配りや配達系のカルトも多い。その場合は、業務を兼ねて、待伏せ・付き纏い工作をやれるので、他人にはわからない。
そこを利用してやっているのだ。つまり、いかにも、偶然であるかのように、装って、ストーカー行為ができるので、それを指摘しても、言い逃れが十分にでき、尚且つ、それを指摘した場合、指摘している方が、おかしく、感じさられてしまうというのが、彼らのカルトの工作の特徴であるので、立証するのが、いかに、難しいか、わかってもらえると思う。
 それから、玄関ドアから出て、東側を見ると、東側の十字路には、不自然に、立っているおじさんが、二人いて、片方は、道端の花の手入れをしている風を装っていて、もう片方は、偶然、散歩か何かで、通りかかった風を装っていた。
さらに、その十字路の南西の角の戸建てには、おばさんもいて、なんと、十字路のそれぞれの角に、3人がいるという不自然さであった。
 その直後である、つまり、玄関ドアを出て、道路に出て、それを見た途端に、案の定、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員されたのは、言うまでもない。
最近は、当方が、外に出ると、確率ほぼ、100%近くで、カルト系救急車が動員されるのである。
もちろん、そんな偶然がないことは、普通の判断力がある方なら、おわかりだろうと思う。
つまり、誰かが、当方を監視していて、外に出ると、カルト系救急車を動員しているのだ。
つまり、特定の人物が外に出ると、確率ほぼ100%でカルト系救急車が動員されるということは、つまり、こりれは、人為的に、尚且つ、意図的にやらなければ、不可能な確率である。
つまり、結論は、このあたかもオウム真理教のような洗脳された巨大なカルト教団S会が、組織的に、尚且つ、意図的に、監視と救急車の動員をしているということだ。これは、ほぼ断定してよいレベルである。
もちろんも、このようなことは、犯罪行為であり、組織的に行っているので、組織犯罪である。
とても、正式な宗教法人格を持っていて、非課税の優遇を受けている団体がやることではない。
こんなことは、列記とした犯罪であり、警察のが1/3から半分が信者だとしても、立件していかなければならない犯罪である。
 その後、道路を駐車場の入口まで、歩く間には、やはり、そのぴったりまのタイミングで、バイパス方向からカルト車らしき車がやってきて、前を通過して行った。
それから、東駐車場の中を通り、北駐車場に行き、自分の車に乗り、道路に出てくると、その十字路にカルトたち3人の見張り役らしき人たちは、全員、消えていた。おそらく、車にドライブレコーダーがついていることを情報共有で、知っているので、撮られることを警戒して、消えたものと思われる。
 そして、駐車場を出てから、右折して、バイパス方向に向かった、そして、いつものように、信号の無いマンションの前の道路から、バイパスに入ろうとして、タイミングを図り、入れた直後である。やはり、そのタイミングで、バイパス側の信号が、赤に変わったのだ。
あれ、このカルト教団は、まだ、ここの信号機の不正制御をやめていなかったようである。
もう何度も書いているように、ここのバイパスの信号は、当方が、信号の無い横道から入ると、不自然に、突然、赤に変わることを何度も投稿している通りである。
どんなにバラバラの時間に入っても、当方が入ると、そのバイパス側の信号は、すぐに赤に変わることを確認している。
また、逆に、信号のある側から入ると、不自然に、いつ行っても、MAXの待ち時間となるという不自然さも確認している。
本来であれば、その時間は、バラつくはずである。人為的に、嫌がらせなどを目的として、待ち時間をリセットしていなければ、そういうことは、自動制御では、絶対に起きない。
普通に、考えてほしい。特定の人物が、バイパスに入ると、そのタイミングで、赤に変わる自動制御の信号機などは、存在しないことはわかると思う。それも、確率100%でだ。そんなことは、100%起こり得ない。
つまり、このカルト教団が、監視していて、当方が、バイパスに入った瞬間に、人為的に、信号を赤にしているのだ。
それ以外では、起こり得ない現象である。
当方にもう、何度も、投稿・指摘されているので、やめたと思っていたら、まだ、やっているらしい。
しかし、信号機まで、不正に好き勝手に制御する団体は、一つしかない。このカルト教団S会のみである。他にこんなことまでする団体は存在しない。
さすがは、巨大なオウム真理教のようなカルト教団である。
何でもやるのである。階下を監視するのに、放射線を使い、踏切の時間も変更し、救急車・ヘリをストーカー行為に悪用し、航空管制まで悪用するやつらである。
本当に、目的のためなら、手段を選ばない極めて、危険な団体である。
だから、多くの海外の国では、「カルト」指定され、活動制限したり、監視対象になっているのだ。
外国の多くの国が、何の危険性もないのに、この団体を「カルト」指定したりしない。
海外の対応の方がこのカルト教団に対しては、正しい判断をしていることになる。
日本国内では、政権政党を持っていたり、警察の一部やマスコミの一部を支配されてしまっているために、このカルト教団の犯罪の捜査が全く、行われていないのが、現状である。
本当に、日本人よ!このままでいいのか?
これほど、大規模に組織犯罪を行っている団体をいつまで、放置しておくのかと。
こんな団体の取締りさえできないほど、もう、支配されてしまっているか?
それでは、もう、末期症状ではないか?
このようなオウム真理教のような悪質な犯罪を行っている団体を一切、取り締まれないなら、もはや、法治国家ではない。
その後、メガネ屋さんに寄り、帰ろうとしたが、ついでに、イオンで買物をして帰ってきた。

 その後、昼食を食べてから、午後しばらくしてから、部屋の玄関ドアを出ると、地上では、裏の駐車場にタイミングよく帰ってきた人間がいたが、まあ、そこそこの規模のマンションなので、タイミングが合うことはないと判断して、エレベータに行って、ボタンを押して、来たので、いざ乗ろうとすると、何と、その男が降りてきたではないか?つまり、当方が出たタイミングぴったりに、帰ってきて、全く同じ階の人間だったということだ。そんな偶然があるだろうか?もちろんない。
なにせ、上階に24時間の盗撮・監視役カルトが入っていて、監視してるので、玄関を出る前に、連絡・先回りが可能なのである。
つまり、服を着替えただけで、あるいは、鍵を取り出しただけで、外に行くことが、わかり、通報されてしまうのだ。
当然、それでは、先回りの工作が可能となるのである。
今回も、部屋のドアを出たタイミングで、裏を歩いているので、不自然だと感じたので、一旦、やめて、部屋に戻り、また、時間を置いてからでれば、遭遇していなかったのだ。
通常だと、別の階であればパスすれば、遭遇しないが、同じ階ではパスができないことをわかってやってきたのだ。
つまり、何のフェイントもかけないで、普通に向かうと、遭遇するような緻密に計算されたタイミングになっているのだ。
このぴったりタイミングで遭遇するというタイミングがカルトによる工作の特徴である。
このことは、もう、何度も書いていて、何度も指摘していて、判明している事柄である。


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2022年5月28日 外出すると、カルトナンバー車「777」、カルト系制服警備員、カルト系ヘリで付き纏い

 まず、部屋を出ると、そのタイミングで、地上では、やはり、バイパス方向から、マンション前に走り込んで来る車がいた。いつも、そうである。ほとんどは、カルト車だと考えられる。
しかし、そのまま、エレベータに乗り、1階で降りて、マンションの玄関から出ると、また、バイパス方向から、カルト車らしき車が来た。白いトヨタのミニバンである。
そうだよね!だいたい、当方が外に出たタイミングで来るのは、カルト車である。
つまり、ぴったりのタイミングで、現れ、外に出た当方を確認し、通報もしているのだ、たぶん。
そして、駐車場に行くと、また、例の右側2台目のエンジ色のカルト車のおやじが、歩いてきた。
ぴったりのタイミングである。
しかし、このおやじ仕事もせずに、一体、どうやって、生活費を稼いでいるのだろうか?
本日は、土曜だが、平日も同じように遭遇するのだ。とにかく、平日、土日関係なく、常に、うろついているのだ。
カルトの遭遇工作の特徴は、ぴったりのタイミングである。
そのカルトおやじと入れ違いに北駐車場に入り、自分の車に乗り、駐車場から出ようとすると、また、バイパス方向から、カルト車らしき車が来て、尾行してきた。
 そして、バイパスに入るために、高架道路の南の信号で、信号待ちをしていると長い。信号のある方から出ると、フルの時間待ちになるのに、信号のない横道からバイパスに入ると、すぐに、バイパス側の信号が、赤になるのに、おかしなものである。
もちろん、以前から、ここの信号の制御の確率が、おかしいことは、把握している。
つまり、信号のないマンション前の道路から、バイパスに入ると、以前は、そのタイミングで、確率100%で、信号が赤に変わったのだ。
通常は、有り得ない確率であるので、人為的に操作していることが、判明している。
なぜなら、人為的に操作していないと、そんなことは、物理的に不可能だからだ。
まあ、最近は、やめたようで、人為的な操作は、していないようである。
あるいは、確率的な不自然さを当方に指摘されたので、少し、操作を緩めているのかもしれない。
最近は、青のままで、右折できることもあるからだ。
ほんと、以前は、明らかに異常だった。
 ただし、今回は、信号のある横道側に並んでいたので、その検証はしていない。しかし、やはり、異常に長い。以前にも、こちら側の信号のある方に並ぶと、異常にフルに長い待ち時間がなっているような気がする、ひょっとすると、来たタイミングで、人為的にリセットしたのではないかという感じがする。
では、通常は、この横道に来て、信号待ちに並んだ場合、当然、すぐに、信号が青になる場合などもないとおかしいことがわかる。なぜなら、待ち時間のどこのタイミングで、来たかで、本来であれば、ばらつくはずである。
ところが、いつ来ても、フルの待ち時間になってしまうということは、自動的な制御では、起こり得ないことなのである。
もし、いつ来ても、常に、フル時間、待たされるとしたら、それは、待ち時間を人為的にリセットしていることになるのだ。
このカルト教団が信号機の制御を何らかの方法で、不正にアクセスして、好き勝手に制御していることは、確認している事実である。
このようなことまでする異常な団体をこれ以上、放置しておくべきではないと思う。
 その後、信号が変わり、右折して、バイパスに入り、北上した。そして、ベイシアに買物に行った。
ベイシアの手前では、異常に、渋滞していた。
そして、前で、先に左折した車があった。
それから、当方も左折して、ベイシアに入り、その車が前にいた。
その前のジープのような車は、停めるのか、はっきりせず、もたついていた。
そのナンバーが、カルトナンバー車「777」なのである。
つまり、カルト車で、わざと、苛つかせるように、中々、はっきりしない運転をしていたのかもしれない。
最近、前に入り、わざと、遅くするという工作が多くなってきている。
時には、わざと、ゆっくりと走り、わざと、信号に引っ掛ける工作も多い。
まあ、当然、このままでは、わざと、時間をかけそうだったので、手前で、右折して、奥に停めることにした。
 それから、店内に入り、店内を回り、買物をしていて、丁度、バックヤードの出入口のところに来たら、もう、待っていて、狙ったように、カルト系制服警備員が出てきた。
やはり、やったな!付き纏いによる遭遇工作を。
もちろん、ベイシアのこの店舗には、正式に通告している。
しかし、さすがに、通告直後は、しばらく、無かったが、その後は、また、なぜか、復活して付き纏ってくるようになっている。また、時には、その付き纏いが、本物の警官だった場合もある。それについては、以前のブログに書いている。
それらは、常に、ぴったりのタイミングで、やられるので、だいたい、やられている方からすれば、わかるものである。
その後は、レジで精算して、店を後にした。
 そして、裏通りから、帰ることにして、T字路で、右折することろに来たら、変な、スマホを見ながら、こっちを見ているカルト臭いおじさんがいて、当方を確認すると、スマホのボタンを押して、顔を上げて、当方の車を目で追っていた。
たぶん、こいつは、カルトである。その不自然な動作・行動から、たぶん、曲がるところの見張りに来ていたものと考えられる。
それから、裏道を走ると、やはり、尾行をするように、ずっとついてくる車がいた。
その車を少し、離してやったら、途中から、見えなくなったので、気にせずに、走り続けたが、何か、不自然に、裏通りにしては、車が多かった。そして、マンションに到着した。
 マンションの玄関前には、車が一台、路駐していた。こういうのは、だいたい、カルト車である。そして、駐車場に到着した。その後、歩いて、駐車場を出て、マンション前に来ると、その車は、消えていた。
そして、自分の部屋まで来て、ドアを開けようとして、鍵を解錠していると、なんと、そのタイミングで、ヘリが飛んできた。ドアを開けようとしている当方の背中の方からやってきて、当方の真上を通過して行った。完全にヘリを使った付き纏いストーカー行為である。

An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)、清水由貴子さんの音声でも、ヘリの工作を受けている

最近は、このカルト教団、ヘリをよく動員するね!
非課税優遇されて、お金が余っているのか、お金持ちカルト教団である。
 昔、足立区のマンションから引っ越す当日、マンションの上で、ヘリがホバーリングして、静止していて、当方が、車で、移動し始めると、完全に尾行してきた。
よって、ヘリが偶然、飛行していたわけではなく、このカルト教団が、組織的に、また、意図的に、ヘリを付き纏い・尾行などのストーカー行為に悪用している犯罪であることが断定できる。
他に、ヘリを悪用する団体は、存在しない。
 朝も、窓際に寄ると、バタバタとホバーリングしているような音がして、ヘリが、やってきた。
しかし、税金を免除されているカルト教団が、組織的なストーカー行為をしていて、それは、犯罪であるのに、その非課税分の税金をそこで、使っているのだ。これは、相当に、問題である。
本来であれば、犯罪を立証できれば、宗教法人格を剥奪して、課税されなければならない案件である。
だって、そんなストーカー行為をするために、税金を免除しているわけではないからだ。

遠くから不自然に変化する赤い光を当方の部屋めがけて、投光し続けるカルトによる投光工作と思われる照明

以前から、気になっていたことがある。


なぜか、非常に遠くから、当方の部屋めがけて、変化する赤い光を投光し続ける照明がある。
それが、この建物の上にある十字の光である。
遠くから不自然に変化する赤い光を当方の部屋めがけて、投光し続けるカルト投光工作と思われる照明_h2
普通、看板の照明は、変化しない。
しかし、この光は、点滅でもするように、変化させているのだ。
まして、どうして、当方のマンションのベランダへ遠方から投光するのか?意味不明である。

しかし、よく考えると、この投光の強い赤い光のせいで、高架橋を走る緊急車両の赤色灯が、保護色になり、判別できなくされているのだ。
つまり、サイレンが鳴って、高架橋を通過するそのサイレンの元である車両が判別できなくされているのだ。

つまり、おそらく、この照明は、このカルト教団が、意図的に、当方の部屋のみにめがけて、投光して、動員したカルト系緊急車両の判別を妨害する目的で、コントールされている照明だと判断できる。
また、外側に防犯カメラを設置して、動体検知やエリア検知をしようと思っても、この光が不自然に、不規則に変化するので、正常に動作しないようにするという妨害目的もあると思う。
とにかく、この投光器の赤い光は、不規則に、変化するのである。


このカルト教団は、予想外に大規模に、組織的に、工作しているものと判断できる。

 また、昔の一時期、実家にいた時にも、夜、窓の外を見ると、不自然に、周辺の照明の一部が、故意に、実家の当方のいる部屋を、まるで、投光器でも照射するように、不自然に、照らし出されていたことも確認している。
その照明の一部は、前のカルト系の会社の照明だったことを確認している。
まるで、この建物の、この投光をしていて明るく照らしだされている部屋に、悪いことをした犯人がいます的なミス・リード通知を、周辺の信者にしているのかもしれない。
もちろん、昔、一時、実家に戻っただけで、別に、犯罪をして、実家に逃げ帰ったわけではない。
もちろん、犯罪をして、逮捕されたこともない。
つまり、当方を、何かの犯人でもあるかのように、周辺の教団内へ、デマ情報を流して、夜には、その部屋が、わかるわように、投光して、周辺より明るく照らし出して、窓などから逃げないように、監視させていたのかもしれない。

つまり、このカルト教団は、ターゲットにした人物の部屋を不自然に、照明で、投光するという工作をすることがわかる。

これは、集団ストーカーの用語でも、「ブライティング」と言われている工作である。

このカルト教団というものは、こんなことまで、するのである。
頭の狂ったカルト教団というのは、恐ろしいもので、一般人には、想像もできない工作をするものなのである。





 その後、投稿後は、停止させたようで、しばらく、見えなかったので、やめたのかと思ったら、翌日、確認すると、逆に投光量が10倍くらいになって、赤い色の光が消えるほどの白っぽい色の大光量になっていた。
この投稿後の変化の反応からしても、この照明が普通の看板の照明ではないことがわかると思う。
元々、この光が普通の看板の照明なら、おそらく、まず、何も変化しない。通常、玊切れ以外ほったらかしである。普通は。
つまり、この光は、カルト教団が関係して、人為的に、操作されているということを示している。
逆に、投光の光量を数倍に増やしてきたのだ。
カルトたちのやることは、本当に、理解できない。
一般人の理解を超えた思考をしていることがわかる。
やはり、オウム真理教の信者と同じく、洗脳されていて、命令のままに実行していて、自分たちが、何をしていて、それに、どういう意義・意味があるのか、考える力さえ奪われてしまっているのかもしれない。
自分たちの行動に、疑問を持つことさえできなくなってしまっているのかもしれない。

 その後、見たら、その10倍くらいになった白い強烈な光は、やめたみたいで、なくなっていた。
しかし、これだけ、このブログの投稿に反応する、数キロも離れた場所の照明であることが、不思議である。
通常は、有り得ないことである。
当然、その照明が、カルト教団による組織的な工作によるものと考えると道理が通る。
しかし、彼らは、我々の想像を超えたことをする傾向があることは、はっきりしている。
それ故に、その犯罪を立証することも難しく、取り締まられない原因ともなっているのである。
例えば、下の階を監視するために、放射線を使って、透過監視するとか、ヘリまで動員するとか、ストーカー行為のために救急車やバトカーや警察車両や警官まで使うとか、航空管制まで悪用するとか、信号機までコントロールするとか、踏切時間まで変更するとか、まさに、信じられないことをするカルト教団であることは確かである。
まさに、目的のためなら、手段を選ばない凶悪なカルト教団である。
そのために、海外では、「カルト」指定されているのだ。














2022年5月26日 外に出て、しばらくすると、カルト系救急車、ヘリ、航空機動員、カルトナンバー車「88」工作、他

 まず、部屋を出ると、バイパス方向から、カルトナンバー車「88」が帰ってきた。
当方は、それでも、構わず、エレベータに乗り、1階で、降りると、このカルトナンバー車のファミリーが、犬を連れて、入ってくるところだった。
まず、カルト夫婦の奥さんの方が、なぜか、慌てて、入ってきた。
当方は、当然、それを見て、玄関から出るのをやめたが、この奥さんが速かったので、反転して去る当方を見られてしまった。
そして、ドアの外にには、犬を連れた夫が、遅れて、入るところだった。
完全に、タイミング合わせられてしまった。
どうして、こういうことが可能かというと、当方の上階に入っているのが、このカルト教団の信者工作員で、当方の部屋・テント内を放射線を使って監視しているので、当然、出かける準備をすれば、出る前に把握されてしまうのだ。その結果、先に、通報されるので、事前に、先回りしての偶然を装っての遭遇工作とかも可能となるのだ。もちろん、はたから見れば、偶然にしか見えない工作となっている。
 それから、別ルートで、外に出ると、玄関前には、別のカルト臭い業者の車が2台(中型トラ、軽トラ)停まっていて、大きい方の車の男は、何やらしながら、当方を一瞬見た。
このタイミングも当方が、外に出ることが、判明してから、事前に通報を受けて、来たばかりという感じだった。でなければ、車にいることはなく、何かの工事ならその工事をする場所にいるはずだからだ。たぶん、カルト系の業者だと思われる。
 それを見ながら、東駐車場に入った。そして、見ると、やはり、滅多に見ない新型アルファードのようなカルトナンバー車「88」が、帰っていた。
それから、自分の北駐車場に着いて、作業していると、また、カルト教団が、へりを動員してきた。
しかし、当方が外にいるからと言っても、よく連日動員するよね!
さすがは、非課税優遇されているカルト教団である。年間、予算が6兆円と言われているだけはある。非課税で得られた予算をヘリを使ったストーカー行為に悪用しているのだから、本末転倒である。こんな犯罪をするために、非課税にしているわけではないはず。
今度は、見たら、東側から西方向へ向かって飛んでいた。

An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)、清水由貴子さんの音声でも、ヘリの工作を受けている

 そして、また、当然のごとく、救急型サイレンもなり、カルト系救急車も動員してきた。これで、当方が外にいることを周辺カルトに通報したことになる。
その後、やはり、上空を飛行する航空機が続いたことは言うまでもない。
この航空機の工作については、以前のフルに書いていた時の航空機の工作の項目を見てもらえば、だいたい詳細は、わかると思う。
長くなるので、ここでは、詳細は、省略します。
 そうして、駐車場で、作業をしていて、そろそろ、お昼なので、戻ろうとすると、そのタイミングで、東駐車場のカルトナンバー車「88」のアルファードのような車のカルト系若夫婦が現れ、さっさと発進しないで、何となく、こちらをチラチラ見ながら、何度も止まり、中々、すっと、発進していかなかった。
しばらくして、ようやく、発進して行った。
何を何度も停まっていたのだろうか?意味不明である。
カルト的な行動である。
それから、見てると、今度は、同じ駐車場の当方の左後方のカルト車「8312」が帰ってきた。
その車からは、中々、降りなかったが、しばらくして、ようやく、カルト老人のような男が降りて、歩いて行った。後ろ姿は、老人だった。
その後も、東駐車場に、カルト臭いおばさんが入ってきて、車に乗ったが、やはり、中々出て行かずにいたが、しばらくすると、出て行った。
普通は、車に乗ったら、割りと早いタイミングで、発進して行くと思うし、また、駐車場に到着したら、すぐに、車を降りて行くと思うが、彼らがカルトであるために、、当方の帰るタイミングと合わせるように司令を受けているためか、中々、発進しなかったり、降りなかったりと、当方が歩いて来るのを待っている感じである。これも、カルト車の特徴かもしれない。
 その後、往来が切れたタイミングに、帰ることにした。
そして、歩いて行くと、駐車場の出入口の前のカルト戸建て風の家の駐車場側の塀内に、おばさんがいて、何かしていた。こういうのも、実にカルトの見張り臭い。
それを見ながら、東駐車場の出口から出て、マンションの玄関を見ると、工事のためか、オートロックドアが、解放されたままになっていた。
その後、裏から、部屋に戻ったが、当然、部屋に入るタイミングで、地上では、丁度、見えるところをカルトのような人間が歩いていて、マンションの玄関方向に向かっていた。
この人間がカルトなら完全に、部屋に入るのを確認・通報されたことになる。

やばい、日々の投稿は、やめたはずなのに、また、毎日、書いてしまっている。
昨日なんて、投稿のために、3時間とか4時間かかった。
本当に、馬鹿にならない投稿時間である。
まあ、やられていることは、フルに書いていた時と何も、変わってはいないのだから、本当なら、同様のことを投稿するのをただ、繰り返しているだけで、無駄である。

さらに、日々の投稿をやめたあとは、ほぼ、一週間で、せいぜい救急型サイレンが、一回聞こえたくらいに、激減した。
たぶん、こんな田んぼだらけの田舎では、それくらいが、本当の状態だと考えられる。
ところが、ここのところ、投稿を増やすと、また、カルト系救急車などの動員が、日に、5,6回と増えることがわかった。
つまり、投稿の頻度に比例して、カルト系救急車などの動員も増えるのだ。


2022年5月25日、外に出ると、案の定、カルト系救急車動員2回、ヘリ動員、航空機動員無数、その他

2022年5月25日

外に出た。
 この日は、外に出たタイミングでのカルト系救急車の動員はなかったが、しばらくすると、案の定、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車も動員してきた。
この救急型サイレンを使った合図で、周辺のカルト仲間たちは、当方が外に出たことを知り、周辺の人・車の往来を増やしてくることは、いつものことである。
 それから、ヘリが来たり航空機が来たり、カルトたちが、不自然に、駐車場の周りを多数周回したり、様々な工作が続くことになるのである。
 駐車場にいると、ヘリも動員してきて、ほぼ、真上を西から東へ通過して行った。
当方のいる場所を知っているかのような飛行経路を飛んで行った。
それは、当然である。このカルト教団は、みんなで、工作するために、情報の共有をしているので、今、どこにいるか、わかっていなければ、ヘリを使った付き纏いストーカー行為もできない。
彼ら、カルト教団は、ヘリも動員することは、多くの被害者に確認されている事実である。
しかし、さすがは、年間予算6兆円と言われるカルト教団である。お金持ちカルト教団なので、ヘリの動員なんて、彼らにとれば、安いものなのだろう!
ただし、やっている行為は、ストーカー行為である。犯罪である。
ヘリを使った「付き纏い」によるストーカー犯罪に当たることは、多くの被害者が、指摘している通りである。
例えば、このカルト教団からの勧誘を断ってから、ストーカー行為をされるようになり、自殺?に追い込まれ亡くなった女性タレントの故・清水由貴子さんも、生前、そのような訴えをしていて、その音声も残っている。

An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)、清水由貴子さんの音声でも、ヘリの工作を受けている

 また、駐車場にいる間、以前のフルに書いていた時と同じで、カルト系管制官による航路変更による上空飛行で、やはり、ストーカー行為をしてきた。
最近は、カルトのルーティンのようなものなので、書いていないが、当方が駐車場にいて、作業をしていると、100%来ている。
以前のフルに書いていた時のブログを読んでもらえば、わかる通り、駐車場にいる間中、有り得ないことに、通常飛行しないT市の当方のいる駐車場の真上を飛行させ続けるのである。
これは、以前のブログにも書いている通り、当方が、帰るまで、続くのである。
もちろん、通常は、T市内上空は、飛行しない。通常は、T市の北側の市のさらにその北側とT市の南側の市のさらにその南側を飛行しているのである。よって、通常は、飛行音さえ聴こえないほど、離れた航路を飛行しているのである。
しかし、いくら、管轄の国土交通大臣が、このカルト教団だからって、航空管制まで悪用するとは、言語道断である。決して、許されることではない。本来、このカルト教団の信者が、政党を持っていること自体で、憲法違反てあるのだが。また、公務員になつていることも憲法に違反しているのだ。つまり、2重の意味で、このカルト教団の活動は、憲法違反に当たるのだ。決して、放置すべき問題ではない。
このようなことは、公安調査庁か公安部か組織犯罪対策部が、調査し、処罰しなければならない重大犯罪である。
決して、放置すべき、案件ではない。
 また、お昼は、一旦、部屋に戻ったが、その戻る時、東駐車場の中を歩いて行くと、カルト系管理人がマンションの端から、こっちを一瞬見て、当方がいるか、確認するような素振りをしてから、陰に戻ったのを、確認した。
これも、カルト系管理人による「見張り」行為なら、ストーカー行為であり、犯罪に該当する。
午後もまた、駐車場で、作業を続けた。
 その後、作業が一段落したので、そろそろ駐車場から、帰ろうとすると、また、案の定、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員し、周辺のカルト仲間たちに、当方が帰るタイミングを通報した。
すると、当然、不自然に、駐車場やマンションの周囲を往来する人も車も増えるのが、いつもの工作である。
 それから、当然、帰るタイミングを観察すると、カルト臭い人たちが、数秒おきに、周りを歩いているのが見えたので、見えなくなってから、マンションの玄関前に向かったが、やはり、カルト臭いおばさんが、バイパス方向から歩いてきた。しかし、もう道路に出るところだったので、そのまま、道路に入ろうとすると、今度は、逆の東方向から、カルトおばさんが歩いてきた。
そのおばさんの耳を見たら、白いイヤホンが見えたので、おそらく、ハンズフリーイヤホンをして、実況しながら、歩いていたものと思われる。
 それから、マンションの玄関前に行くと、当然、カルト車が路駐していた。
後部座席のスモークガラスは、濃かったが、中で、人が二人くらい動いているのが、見えたので、乗っていて、監視し、連絡もしていたものと思われる。
その車のナンバーは、「327」である。
当然、この状態だと、この車の運転席に座るカルト系の人間が、タイミングよく、玄関から出てくることが、予想されたので、玄関から入るのは、パスした。
そして、裏から入り、エレベータに乗り、自分の部屋の階で、降りた途端、カルト系の女が、通報を受けたらしく、走ってきた。遭遇工作が、目的なので、通報を受けて、走ってきたのだろう!
普通は、エレベータに乗るのに、走ってくる人間なんているだろうか?
普通はそんなやつはいない。
この女が、カルト系の人間で、当方がエレベータを降りるタイミングのみに合わせる必要があったから、走ってきたのだと考えると道理が通る。
普通は、走る必要なんてない。
 また、今日は、部屋に入ってからも、カルト系救急車の動員が多く、2回以上続いている。
スマホを操作しだしたタイミングとか、パソコンを操作し出したタイミングなどに、動員しているので、これらも、おそらく、上階カルトが、放射線を使って、下の階にいる当方を監視した結果に対応して、動員したものと思われる。


2022年5月23日 外に出ると、案の定、サイレンが鳴った。今も続くカルトの工作

この日は、用事があり、外出した。

それで、マンションの玄関から外に出た。
すると、いつものように、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきたようである。

もう、いつもやられているので、このカルト教団のルーティンのようなものである。
たぶん、目的は、当方が、外に出たことを、周辺、数kmの範囲内にいるカルト教団の信者仲間たちに、通報するのが目的だと思われる。
また、外にいると、救急車を動員してくるのは、当方に限ったことではなく、多くの被害者たちも同じ経験をしているので、カルト教団の行動指針のようなものであり、きまりなのかもしれない。
つまり、救急車をあたかも、ストーカー行為の道具のようにも使っている疑いもある。

集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

このように、カルト系救急車を不正に動員して、サイレンを鳴らすので、救急車を、まるで、町内放送のように、悪用しているようなものである。

このように、救急車を悪用動員しようと考える団体は、一つしかなく、それは、カルト教団S会のみである。
また、このような理解できないことでも、平気で実施する団体も一つしかなく、それは、カルト教団S会のみである。
また、このように、自分たちの好き勝手に、救急車を動員できるのも、消防署の多くが、信者になっているカルト教団S会のみである。
他に、消防署に信者を多く侵入させ、救急車を悪用できるほどの団体は存在しない。

元々、消防署員は、公務員であり、このような国民全体の利益を代表していないような自分たちカルト教団の利益しか追求していない団体は、全体の奉仕者とは、言えないので、公務員になることを、憲法は禁止しているのである。
やはり、憲法は、このような一部のカルト教団が、公務員になると、このような悪用犯罪が起きることを予見していたため、そのための防止条項を折角入れていたのに、日本国が、それを遵守していないのが、このような犯罪の発生原因となっているのである。

このように、公共の車両である救急車を、私用車のように悪用する行為は、犯罪であり、市民や市民オンブズマンは、損害を受けているので、このカルト教団S会に、損害賠償請求することができる。

このような本来、市民の緊急時に必要な緊急車両を一新興宗教団体が、悪用することは、犯罪であり、放置すべきではない。

こんなことをいつまでも、放置しておくことは、法治国家としては、許されないことである。

例え、取り締まる側の警察にも、信者が1/3から半分もいたとしても、である。




その他、当方のマンション出入りに伴う、いつもの遭遇工作もあったが、今回は、省略する。

2022年5月21日 アマゾンの配達を確認するために、スマホのデータ通信をONにした瞬間に、オートロック呼び出しが

アマゾンの配達を確認するために、スマホのデータ通信をONにした瞬間に、オートロック呼び出し音が鳴った。
データ通信をOFFにする時間もなく応対せざるを得なくなった。
それほど、瞬間芸であった。
このようなことは、過去にも、ヤマトなどの配達員でも、頻繁に起きていたので、このようなことが、偶然ではなく、カルト教団が組織的に、連携していることが、すでに、わかっている。全ての配達会社に信者がいることは確実である。各社だいたい5%以上は信者であると思われる。
特に、ある時期から、アマゾン配達員と言って、カルト信者が来ても、全く判別がつかなくされた。
さらに、私服なので、全く、信者であっても、全く、不自然ではない状態である。
今回は、アマゾンの配達が、どうなっているか、スマホで、確認しようとして、データ通信をONにした瞬間に来ていてることから、配達員が、カルト教団の信者であり、連携していなければ、むしろ、物理的に不可能であるので、ほぼ、確実にこのカルト教団による組織的な連携犯罪であると見てほぼ間違いないと思う。
なぜなら、今でも、監視と嫌がらせ目的で上階に入っているこのカルト教団の信者工作員が、当方のスマホのデータ通信のON/OFFに、合わせ、天井を蹴飛ばしてくる工作は続いているので、以前から、このカルト教団は、勧誘を断るなどした一般人を、一方的に、監視対象にして、同時に、スマホなどのアクセスやデータ通信まで、完璧に盗聴・盗撮・監視していることは、はっきりしている。
断定できるレベルである。
海外の多くの国では、「カルト」指定されている巨大なオウム真理教のような凶悪な新興宗教団体内の警察でもない監視組織の活動を放置しておくことは、法治国家としての日本には、許されない。
そもそも、携帯基地局のアンテナと携帯間のアクセスは、AESで、軍事レベルの暗号化が成されているので、一宗教団体に、例え、高度な技術部門があったとしても、解析・判別できるものではないはずである。
ところが、確実に、事実として、携帯の電波で、個人を特定して、監視できているのだ。
このカルト教団は、一体、どれだけの違法行為をすれば、そんなことが可能なのか?想像もつかない。
あるいは、携帯会社全てに、信者がいるので、その信者が、情報を漏洩しているのだろうか?
もちろん、当方に対して、携帯の完璧な監視が可能ということは、それは、つまり、誰に対しても可能ということだ。
相手が、総理大臣だろうが、防衛大臣だろうが、警視総監だろうが、警察庁長官だろうが、誰に対しても、可能だということだ。
このような警察でもない海外ではカルト指定されている洗脳された一新興宗教団体に、そのような部門があるのを、放置していてよいだろうか?
だって、これでは、個人情報保護法なんて、何の意義もなくなってしまうからだ。
こうやって、好き勝手に、他人の情報を取得することができる宗教団体が、野放しになっているのだ。
これで、本当に、法治国家と言えるだろうか?
まして、この宗教団体S会が、違法に、日本の法律にも違反して、不正アクセスやハッキングをしているのなら、いくら、警察内にこのカルト教団の信者が、1/3から半分もいるからと言っても、このような安全保障にも関係するような重大な組織犯罪を取り締まらなければならないのは、当然のことである。

2022年5月20日 外出時に、裏通りでも、カルト警官たちによる待伏せ工作、幹線道路沿いのお店でも、サイレン2回(民間緊急車両)通過動員工作、その他のカルト教団による工作と考えられる事柄


 本日は、用事があり、外出した。
まず、部屋を出て、地上を見ると、案の定、そのタイミングで、やはり、バイパス方向から、車が2台、マンションの玄関前に走り込んでくるのが見えた。こういうのは、そのほとんどが、カルト車である。
また、歩いてくるカルト臭いおばさんも見えた。このまま、行くと、100%の確率で、遭遇すると思った。だって、タイミングが、ぴったりなのである。
とにかく、裏(西)の駐車場の車に乗って、当方の玄関を監視していて、当方が、玄関から出たのを確認してから、タイミングを合わせて、車から降りた感じである。とにかく、この西駐車場からは、当方の部屋の玄関は、丸見えで、監視には、もってこいの場所なのである。
まあ、しかし、行くことにした。
それから、エレベータに乗って、1階で降りると、案の定、玄関ドアのところで、待伏せしているやつがいた。カルトおばさんである。やっぱり、いたね!
 それから、東駐車場の中を通り、北駐車場の中に入るタイミングで、丁度、車から出てきて歩いてきたカルトおやじがいた。本当に、ぴったりのタイミングである。それから、車に乗って、横を見ると、なんと、また、右側2台めのエンジ色のカルト車のおやじが、乗ったままで、見張りをしていた。当方が車に乗って、発進しようとすると、先に出て行った。それまでは車にいた感じである。本当に、ここの駐車場には、不思議なやつが多い。
 用事があり、ガソリンスタンドに行った。この時も、バイパス方向から走って来て、マンション前から、ずっと、当方の前を走っているのだ。何度曲がってもである。こういうのは、そのほとんどは、カルト車である。
 裏通りを走ったが、やはり、ずっと、前を走るカルト臭い車がいたが、気にせず、そのまま、走った。
そして、幹線道路に出る手前の二股のところに、案の定、道路脇に、お巡り白バイクが停まっていて、カルト系お巡りとカルト仲間たちが連携して、何かの事件・事故を装い、待伏せ工作をしていた。
2022-05-20_ 13-54 裏通りを行くと、案の定、事件事故を偽装し、カルト系お巡りが、待伏せ
2022-05-20_ 13-54 裏通りを行くと、案の定、事件事故偽装、カルト系お巡りとカルト仲間たち、待伏せ
このカルト系お巡りと仲間たちがいたのが、丁度、どちらから、向かおうと、そこを通ることを知っていて、その二股の付け根で、先回り、待伏せしたものと考えられる。
また、この事件事故の発生のタイミングが、なんと、丁度、当方が、通る直前であるというタイミングからしても不自然である。
しかも、地元の人しか通らない完璧な裏通りである。よくやるよ!
なぜ、このような工作が可能というと、当方の監視を常にしているので、行く先が予測できるので、先回りによる工作が可能なのである。
つまり、当方が、通る道とその時間を監視などにより、正確に予測でき、事前に知っていて、先回り配置しているのである。
こういう場合のほとんどは、カルト系お巡りや信者仲間たちによる連携での待伏せ遭遇工作である。
こういう先回りして、カルト系お巡りを配置して、わざと、遭遇させるなんてことになんの意味があるのかと、普通の人間は思うが、彼らは、それが、あたかも、教団としての仕事であるかのようにそれらの工作を実施してくることは、他の多くの被害者たちでも、報告されている事実である。普通の人間である我々には、理解できないことである。我々の理解を超えたことをするので、ある意味、非常に、恐ろしい団体である。何をするかわからない団体である。
当方が、よく、裏通りを使うので、カルト教団側もそれを知っていて、たまに、裏通りでも、先回りして、カルト系警官の待伏せ工作をされることがある。
ちなみに、警官の1/3から半分は、このカルト教団の信者だと言われている。それは、本当なら、憲法違反である。しかし、それじゃ連携するよね!普通に!手段を選ばない凶悪なカルト教団だから。
だから、海外では、オウム真理教と同じような危険な団体として、「カルト」指定されて、活動を制限されたり、監視対象になっているのである。日本では、警察もマスコミも支配され、おまけに、政権政党まで、持っているので、手出しできない状態である。どんなに凶悪でもである。このカルト教団が政党を持って日本の政治に関与しているのも、「政教分離」に違反し、憲法違反なのである。
だって、下の階の部屋を盗撮・監視するために、放射線を、使うやつらである。被爆するって!
当然、彼らカルト教団側は、常に監視しているので、その方向に向かったら、どこに行くのかは、だいたい、予測できていると考えられる。
また、WEBアクセスなども盗撮・監視されているのと、盗聴装置は使わずに、コンクリートの床に穴を開けて盗聴されているため、部屋での電話での会話は、ほぼ、全て、このカルト教団には、筒抜けになっていることを確認している。よって、それらの情報と合わせ、行き先をわりと正確に予測でき、十分に先回り・待伏せストーカー行為などが可能となっているのである。
しかし、このような違法行為をしていることは、事実なのに、全く、野放しである。
このカルト教団にとっては、日本の法律も治外法権のように、適用されない。
そんな状態を、日本国と日本人が、いつまでも、放置しておくべきではないことは、明らかである。
 バイパスと交差している幹線道路沿いのガソリンスタンドに行き、しばらく、いると、案の定、ここでも、サイレンを鳴らしたトラック系緊急車両(民間車両)が通過した。まあ、カルトは、当方がいるところには、わざと、緊急車両を、偽要請し、派遣させて、サイレンを鳴らし、それを聞かせることで、ストーカー行為をすることが、わかっているので、やってくる可能性はあると思っていた。
そして、さらに、しばらくすると、また、店の前をサイレンを鳴らして、民間の緊急車両が通過した。
これらの民間緊急車両は、ガスとか電力などの可能性が高いが、確認はしていない。
当方がいることがわかっているので、恣意的に、カルト教団が、民間緊急車両を動員したものと思われる。
 ガソリンスタンドからの帰り道、やはり、ずっと、前を走る車がいた。何度曲がっても同じなので、おそらく、こういうのは、カルト車だと思われる。
マンションの玄関前に帰ってくると、黒いスモークの車が、停まっていた。
それから、東駐車場の中を通って、北駐車場に入ろうとすると、丁度、当方が曲がる方で、わざわざ、子ども二人を遊ばせているのを装って、カルト系若者夫婦が、待伏せと見張りと妨害をしてきた。
それも、夕方の出入りの多い時間帯にである。非常識にも程がある。
子供が、轢かれたらどうするんだろうね?
普通、駐車場で、子供を遊ばせるだろうか?危険だとは、思わないのか?まあ、思わないのが、カルトである。そういう常識はずれをするのが、カルトの特徴である。
それも、当方が入る方にわざといるのだ。
入らない方なら、邪魔にはならないのに、当方が、曲がる方を知っていたということだ。当方の行く駐車位置を知っていたということだ。
子供は、0歳とか1歳とかの幼児であるように見えた。
 それから、車を停めて、降りて、東駐車場の方を見ると、カルト臭いじいさんが、車で、戻ってきて、ぴったりのタイミングで、狙ったように、歩いて行く当方の前に入った。多分、年齢は、80歳と90歳とかで、歩くのが、遅く、追いついてつまいそうになった。
しかし、マンションの玄関前に着くと、入って行ったので、、当方は、玄関から入るのは、パスした。
そして、来た時に、玄関前に停めてあった黒いカルト臭い車の横を通り、裏から入ることにした。
そして、非常階段に入ろうとすると、ここにも、カルトおばさんが、ただ、待伏せのように、立っていた。
完全に、カルトおばさんである。このように不自然に、意味なく、その場所に留まっているのは、ほとんど、カルト系の人間である。
つまり、駐車場にもいたし、降りても前を歩き、回避で、裏に回っても、裏で待伏せしていたのである。
カルトの犯罪が、組織犯罪であることがわかる。情報共有をして、連携してやっていることがわかっている。


いけない!折角、書く労力をとられないように、日々の投稿はやめたはずなのに、書いていると、また、毎日、投稿するハメになってしまっている!
本来、この程度のことは、書かなくてよい気がする。だって、この程度は、日々、日常的にやられているからだ。書くとキリがない。
書かなくても、この程度のことは、毎日、やられていると、受け取っていただけると、正しいです。
それで、このような定常的な工作は、書くのをやめたわけである。
そうすることで、自分の時間を回復し、自分の時間として使用できるようになるからだ。
この巨大なカルト教団の多くの信者たちやそれらが行う工作に、振り回されるのを回避するためでもある。








2022年5月18日 外出時を含むカルト教団による工作と考えられる事柄

 この日は、買物にイオンT店に行った。
マンションの前の道をバイパスに出たタイミングで、また、信号が、丁度、赤になった。
タイミング的には、当方がバイパスに入る寸前に、信号が赤に変わったのだ。
以前から、何度も書いている通り、マンション前からバイパスに入ったところの信号は、当方が入ると、その瞬間、100%の確率で、突然、信号が赤に変わるのだ。これは、このカルト教団が、信号機などでも、不正アクセスにより、違法に恣意的な制御をしていることを表している。つまり、誰かが監視していて、当方の通過に合わせて、やっていなければ、そのような制御には、絶対にならないからだ。
バイパスは、直進優先であり、9割、信号は、青である。しかし、当方が、入ると、必ず、赤になるが、その確率は、本来なら、1割程度であるはずである。
つまり、自然な状態なら、当方が、バイパスに入っても、10回に9回くらいは、青でなければおかしいはずである。
つまり、当方がバイパスに入ると、100%の確率で、信号が赤になるということは、人為的な操作がなければ、不可能であるということである。
従って、ここで書いている巨大なカルト教団が、警察にも信者が多数いて、さらに、信号機までも、悪用していることが事実であると断定できるのである。
その後、イオンの屋上駐車場に着くと、変な男が、駐車場内を巡回するように、うろついていて、当方の車の方に、近づいてきた。
その行動は、非常に不気味である。その後、当方の車を確認すると、また、離れて行った。
おそらく、当方の車が、駐車場に入ったとの情報共有を受けて、カルト教団の信者工作員が確認に来たものと思われる。
 その後、店内に入り、買物をしていると、当然、また、カルト系制服警備員の男が、現れ、当方の方を見ながら、付き纏って来た。
今回は、当方を見ただけで、どこかへ行った。その後、見かけることはなかった。
ちなみに、当方は、過去に一度でも、ここで、万引きしたこともなければ、万引きで逮捕されたこともない。
よって、毎回、きちっと、レジで、精算していて、疑う必要性は、まずないのだが、なにせ、警備員が、カルト教団の信者であったり、店員に信者がいたりすると、どこのお店でも、このような嫌がらせは、されるのである。
しかし、これが、もし、意図的に行われていた場合は、犯罪に当たる行為である。
付き纏い、待伏せ、見張り行為、監視行為などは、犯罪である。
ここイオンT店では、いつもやられている。
店内の行く先の端で待伏せしている「待伏せ」や、わざと、狙って、対向して歩いて来る遭遇工作などをやられることが多い。
また、レジを出たところで、待伏せしていたり、意図的に遭遇工作をしてくる場合も多い。
ただし、今回は、見かけただけだったので、いつもよりは、しつこくはなかった。
その後、買物を終えて、また、屋上駐車場に行き、車に乗ると、また、別の男が、遠くから見ていて、また、近づいてくるようなおかしな行動をしていた。その後も見ていると、駐車場内を、不自然に、うろついているのだ。
まあ、当方の車を見ていたので、カルトの見張り要員だとは、思われる。
 その後、帰途についた。
途中、前を走っていた車が、曲がって行くと、今度は、前の車が、カルトナンバー車になった。
いつも、帰り道でも、周りに、カルトナンバー車を、みかけることが多い。
バイパスを横断して、マンションの前の道路に着くと、トラックが停まっていて、オートロックが開いたままになっていた。
どうやら、自販機の商品の補充のようであるが、これも、最近、不自然に、タイミングが合うことが多い。
ひょっとすると、カルト系の業者かもしれない。
当方は、玄関前に車を停めて、荷物を、一旦、部屋に置いてくることにした。
その時である。
また、サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきた。
いつものように、当方が、マンションの外にいるのを、周辺のカルト教団の信者仲間に知らせたようである。
当方が、外に出たり、帰ってきたりすると、カルト系救急車を動員し、サイレンにより、それを仲間に知らせるという悪質な犯罪をずっと、続けているのである。
このような公共の車両である救急車を、緊急の用途ではないカルト教団の私用に悪用されていることを、いつまで、放置しておくのだろうか?
このカルト教団が、このような悪質な行為をしていることは事実であることが、すでに判明しているのにである。
やはり、警察の信者が、1/3から半分にもなるために、握り潰されているのだろうか?
本来であれば、とうの昔に、取り締まられていい悪質な組織犯罪である。
また、当方が、部屋の玄関に着いた丁度、その時、地上では、バイパス方向から、車がマンションの玄関前方向へ走り込んでくるのが見えた、ということは、当然、当方が、部屋の玄関を入るのも見られたということだ。
このような部屋の玄関の出入りのタイミングで、車が、走り込んでくることが多い。
おそらく、それらの多くは、不自然なタイミングからして、カルト車であると思われる。
その後、自販機のトラックは、当方が、車を駐車場においてくるまで、停まっていた。
車を駐車場に置いてくると、消えていた。


もちろん、それ以外に、部屋の上階にいるカルト信者工作員から、放射線を使った部屋とテント内の透過盗撮・監視は、続いている。
また、その透過盗撮で、仕草や操作を検知した場合は、カルト系救急車を動員したり、天井を叩いたりすることも、今でも続いている。
また、部屋間の移動にも、リアルタイムで、追従していることも確認している。
常に、居場所を特定されて、操作も監視されている状態。
また、バソコンのアクセスも監視されている。テンペストなどを使っていると考えられる。操作に反応してくるのでわかる。
スマホは、データ通信のON/OFFも監視されている。ON/OFFに反応して、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。
これらの一連の行為は、組織犯罪に当たる犯罪行為である。
早急な対応が望まれる!



このような巨大なオウム真理教のような凶悪なカルト教団の組織犯罪を、これ以上、放置すべきではない。
例え、政権政党を持っていようが、警察を支配していようが、マスコミを支配していようが、である。

2022年5月12日、外出時にも見張り・監視・尾行・カルト系警察車両の遭遇工作


 まず、部屋の玄関を出ると、中庭駐車場には、カルト系の軽1BOXのおやじがすでにいて、カルト系の管理人と、立ち話を装って、見張りをしていた。
 なぜ、このように、先回りされたような監視が可能かというと、このマンションの当方の部屋の上階に、このカルト教団の工作員が入って、監視しているからである。それも、階下を放射線を使って、盗撮して監視しているのである。
つまり、当方の部屋内の行動が、全て、筒抜けなのである。これから、出かけることも、その盗撮・監視で、事前に連絡・情報共有されてしまっているために、このカルト教団の信者仲間による先回りや待伏せや見張りが可能なのである。
だから、居間に設置したテント内で、右端から左端に移動しても、見えているようで、リアルタイムに、上階カルトもそれに合わせて、移動していることが、その音からわかるのである。さらに、テント内で、リモコンを操作すると、本来は、見えないはずなのに、そのリモコン操作に合わせて、天井を叩いてくるのである。ということは、やはり、見えているということである。さらに、テントは、金属シートで覆っているので、使われているものは、可視光や赤外線やレーダー波などの電波では、不可能なので、それらではないことが、わかっている。すると、金属でも透過できるものと言えば、それは、放射線しかなく、彼らが、階下を盗撮・監視するために、放射線を使っているのは、明らかである。しかし、他人を監視するのに、放射線を使う団体である。凶悪団体以外の何者でもない。当然、被爆するからだ。
また、テント内で、パソコンを操作しても、画面内のボタンをクリックした瞬間に、やはり、天井を叩いてくることから、当然、PCの画面も盗撮されていることがわかる。それも、リアルタイムでだ。そう考えると、不正アクセスやハッキングでは、困難なので、画面から出る微弱電波を傍受して、再構成して、同じ画面を作り、盗撮する方法が考えられ、逆に他の方法では無理であることがわかる。よって、このカルト教団S会は、勧誘を断った相手に対して、PCの監視をするために、「テンペスト」という盗撮技術を使っていることが、わかる。
また、部屋を移動しても、リアルタイムに追従していることから、部屋の移動でも、付き纏いの監視を行っていることがわかる。
また、通常は、聞こえない上階からの音は、隔壁であるコンクリートに穴を開けている証拠でもある。つまり、空間がつながっているので、本来聞こえないはずの上階から咳やクシャミなどが、時に聞こえるのである。穴があるから、騒音攻撃ができるのであるし、天井裏に好感度マイクや集音マイクを垂らしておけば、当方の移動音も生活音も筒抜けであることは、言うまでもない。よって、部屋内の移動は、すべて、音から、バレてしまうのである。つまり、これらの方法だと、盗聴装置などいらないのである。探しても、盗聴装置が見つからないわけである。
また、このカルト教団は、対象が、戸建ての場合は、周辺の戸建てなどの離れた場所から、窓のサッシのガラスにレーザー光線を照射して、そのガラスの振動でできる反射波から、音声に変換する方法を使っているので、当然、戸建ての場合でも、盗聴装置を探しても、見つからないわけである。
これらのことを当方に対して行えると言うことは、つまり、誰に対しても行えるということを表している。
つまり、このカルト教団から監視対象と判断されたら、誰だろうと、その監視から、逃れることは、不可能であるということだ。
これらのことから、このカルト教団S会は、勧誘を断った相手に対して、24時間365日、上階に入り、放射線を使い、部屋の移動や部屋内の移動や行っている行動・操作・仕草などや、パソコンなどの操作画面や操作内容などと、スマホ利用の監視として、電波の監視まで、全てをリアルタイムで、盗撮・監視していることが事実として判明している。甚だしい人権侵害の極致である。こんなことまでする凶悪団体をこれ以上放置すべきではない。例え、政権与党を持っていたとしても、である。
おそらく、ここまでやる団体は、世界には、ないのではないだろうか?
本当に、第二のオウム真理教である。よって、海外では、「カルト」されて、危険視されているのである。
その後、エレベータに向かうと、今度は、カルト系の掃除のおばさんが、現れ、エレベータに乗るところまで、見届けられてしまった。
なぜ、当方が出たタイミングで、同じ階にいるのか?不自然である。
 その後、外に出ると、玄関前には、業者風の軽1BOXが停めてあって、作業員風のカルトおやじが、建物の南東の角にいた別の作業員風の男とまた、立ち話を装い見張りをしていた。
この1BOXが、中庭にいた1BOXだとすると、当方が、部屋の玄関を出るのも、見、外に出ると、合わせて、マンションの玄関前に移動していたことになり、完全に、当方の移動に合わせて、見張りをしていることがわかる。よって、この軽の1BOX老人は、カルト系の人間であることがわかる。普通は、そのような行動はしないからだ。おそらく、カルト教団S会の信者で、見張りである。
 そして、東駐車場に入り、北駐車場に入る入口では、マンションの北東の角に別の作業員風の男が立っていて、やはり、カルトの見張り風であった。駐車場側まで、見張りがいた。
 それから、駐車場を出て、セブンイレブンに行った。
セブンイレブンの駐車場に着くと、タイミングを合わせたように、カルト教団の地域幹部のようなじじいが軽1BOXで現れた。
セブンイレブンでは、支払いをする用事だったので、支払いの用事を済ませて、出ようとしたが、忘れたことが、あったので、一旦、戻り、ATMで操作した。しかし、操作がわからなかったので、レジでやってもらった。
そして、出て行こうとしたら、わざわざ、同じ自動車税の支払い用紙を見せて、支払っているカルト臭いおやじがいた。
このような行動は、「仄めかし」と言って、当方のパソコンのアクセスを盗撮できているので、わかるので、そのわかった内容をわざと、盗撮監視されていることを、自覚させるように、「仄めかし」行為をするのである。目的は、対象に対して、監視されているということを自覚させることで、発生するストレスであると考えられる。彼らは、対象に対して、常に、ストレスを最大化しようとして、工作してくるからだ。
つまり、この組織的なストーカー犯罪の目的は、対象を、自殺するまで、嫌がらせをする「自殺強要ストーキング」であるとも言われているのである。
 その後である。セブンイレブンを当方が出た瞬間に、眼の前を、カルト系警察車両(事故処理車風)が、その一瞬のタイミングに合わせて、通過したのだ。このようなほんの一瞬にしか、遭遇チャンスがない場合に限って、ぴったりと、タイミングを合わせてくるのが、むしろ、この巨大なカルト教団S会の工作の特徴である。
よって、周辺にいたカルトたちの見張りと信者警官との連携プレイであるのは、明らかである。
他に、このようなことができるほど、信者が多い団体はないし、他の団体で、こんなことをする団体はない。
まして、警察車両を悪用した遭遇工作をできるのも、信者がたくさん警察にいるこのカルト教団S会以外では有り得ない。
それから、車に行って、ドアを開けて、エンジンをかけると、警報がなった。
やはり、何か、このカルト教団に、車のシステムにいたずらされたようである。
いつも、出先に行った時には、なぜか、トラブルことが多いので、おそらく、このカルト教団によるいたずらだと思われる。
もちろん、自分の駐車場では、何の問題もなく、操作できていたのにである。
やはり、VIPERの警戒システムが、このカルト教団によって、破られているのかもしれない。
通常は、コードホッピングと行って、毎回コードを変更するので、破ることは、不可能なのであるが、なにせ、手段を選ばない巨大なカルト教団であるので、やる方法を発見したのかもしれない。このカルト教団S会にとって、破れない鍵やセキュリティーはないと言われるほど、米国のNSA並の組織を内在していると言われている。
それは、日本という国家、国民にとって、最大限のリスクである。
こんなことをできるカルト教団をいつまでも、国内で放置しておくべきではない。
その後、警報を解除してから、乗って、契約駐車場に帰ってきたら、やはり、玄関前には、カルト臭いおやじが乗ったままの軽の1BOXがまだ、停まっていた。カルトなら、帰りまで、監視しているのだろう。
 その後、自分の駐車場に車を置いてから、マンションに入り、自分の部屋のドアの前に来ると、今度は、軽の1BOXが、中庭との連絡通路内に、こちらを向いた状態で、停車していて、完全に、部屋に入るのまでも、見張っていたようである。
2022-05-12 外出から帰ると、中庭駐車場との連絡通路内で、当方の玄関ドアの方を向けて見張りのように停めているカルト車
その通路は、中庭駐車場の出入口であり、駐車するような場所ではない。当然、中庭駐車場の人にとっては、邪魔になる場所である。
また、その場所からは、当方の部屋の玄関がよく見える場所であるのに、建物に対しては、地下通路のようになっているために、他の部屋の人からは、あまり見えないというメリットがある。カルト系の監視車にとっては、ベストの位置なのである。
同じ1BOXなら、ずっと、付き纏って、監視をしていることになる。
そんなことをするのは、カルト教団S会の信者以外にはない。
やはり、このようなオウム真理教のような組織的な凶悪団体を、いつまでも、放置しておくべきではない。
例え、信者が警察にたくさんいようと、この巨大なカルト教団が、政権政党を持っていたとしても、このようなストーカー行為を続けるカルト教団の犯罪は組織犯罪として、検挙しなければならない。
それが、本当の法治国家である。
だから、別の捜査機関が必要なのである。すでに、現警察は、その1/3から半分は、このカルト教団S会の信者になってしまっているのである。それでは、正常な法の執行ができるわけが無いからだ。だって、犯罪でも、仲間の犯罪を取り締まるわけはないからだ。
そもそも、警察に多数の信者を送り込んでいる目的は、自分たちの犯罪の取締りを阻止することが目的であるのは明らかである。
これ以上、このカルト教団S会による警察の支配を許すべきではない。
やはり、日本版のFBIである「国家捜査局」のような別組織が必要であるのは、明らかである。


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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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