2022年5月12日、外出時にも見張り・監視・尾行・カルト系警察車両の遭遇工作


 まず、部屋の玄関を出ると、中庭駐車場には、カルト系の軽1BOXのおやじがすでにいて、カルト系の管理人と、立ち話を装って、見張りをしていた。
 なぜ、このように、先回りされたような監視が可能かというと、このマンションの当方の部屋の上階に、このカルト教団の工作員が入って、監視しているからである。それも、階下を放射線を使って、盗撮して監視しているのである。
つまり、当方の部屋内の行動が、全て、筒抜けなのである。これから、出かけることも、その盗撮・監視で、事前に連絡・情報共有されてしまっているために、このカルト教団の信者仲間による先回りや待伏せや見張りが可能なのである。
だから、居間に設置したテント内で、右端から左端に移動しても、見えているようで、リアルタイムに、上階カルトもそれに合わせて、移動していることが、その音からわかるのである。さらに、テント内で、リモコンを操作すると、本来は、見えないはずなのに、そのリモコン操作に合わせて、天井を叩いてくるのである。ということは、やはり、見えているということである。さらに、テントは、金属シートで覆っているので、使われているものは、可視光や赤外線やレーダー波などの電波では、不可能なので、それらではないことが、わかっている。すると、金属でも透過できるものと言えば、それは、放射線しかなく、彼らが、階下を盗撮・監視するために、放射線を使っているのは、明らかである。しかし、他人を監視するのに、放射線を使う団体である。凶悪団体以外の何者でもない。当然、被爆するからだ。
また、テント内で、パソコンを操作しても、画面内のボタンをクリックした瞬間に、やはり、天井を叩いてくることから、当然、PCの画面も盗撮されていることがわかる。それも、リアルタイムでだ。そう考えると、不正アクセスやハッキングでは、困難なので、画面から出る微弱電波を傍受して、再構成して、同じ画面を作り、盗撮する方法が考えられ、逆に他の方法では無理であることがわかる。よって、このカルト教団S会は、勧誘を断った相手に対して、PCの監視をするために、「テンペスト」という盗撮技術を使っていることが、わかる。
また、部屋を移動しても、リアルタイムに追従していることから、部屋の移動でも、付き纏いの監視を行っていることがわかる。
また、通常は、聞こえない上階からの音は、隔壁であるコンクリートに穴を開けている証拠でもある。つまり、空間がつながっているので、本来聞こえないはずの上階から咳やクシャミなどが、時に聞こえるのである。穴があるから、騒音攻撃ができるのであるし、天井裏に好感度マイクや集音マイクを垂らしておけば、当方の移動音も生活音も筒抜けであることは、言うまでもない。よって、部屋内の移動は、すべて、音から、バレてしまうのである。つまり、これらの方法だと、盗聴装置などいらないのである。探しても、盗聴装置が見つからないわけである。
また、このカルト教団は、対象が、戸建ての場合は、周辺の戸建てなどの離れた場所から、窓のサッシのガラスにレーザー光線を照射して、そのガラスの振動でできる反射波から、音声に変換する方法を使っているので、当然、戸建ての場合でも、盗聴装置を探しても、見つからないわけである。
これらのことを当方に対して行えると言うことは、つまり、誰に対しても行えるということを表している。
つまり、このカルト教団から監視対象と判断されたら、誰だろうと、その監視から、逃れることは、不可能であるということだ。
これらのことから、このカルト教団S会は、勧誘を断った相手に対して、24時間365日、上階に入り、放射線を使い、部屋の移動や部屋内の移動や行っている行動・操作・仕草などや、パソコンなどの操作画面や操作内容などと、スマホ利用の監視として、電波の監視まで、全てをリアルタイムで、盗撮・監視していることが事実として判明している。甚だしい人権侵害の極致である。こんなことまでする凶悪団体をこれ以上放置すべきではない。例え、政権与党を持っていたとしても、である。
おそらく、ここまでやる団体は、世界には、ないのではないだろうか?
本当に、第二のオウム真理教である。よって、海外では、「カルト」されて、危険視されているのである。
その後、エレベータに向かうと、今度は、カルト系の掃除のおばさんが、現れ、エレベータに乗るところまで、見届けられてしまった。
なぜ、当方が出たタイミングで、同じ階にいるのか?不自然である。
 その後、外に出ると、玄関前には、業者風の軽1BOXが停めてあって、作業員風のカルトおやじが、建物の南東の角にいた別の作業員風の男とまた、立ち話を装い見張りをしていた。
この1BOXが、中庭にいた1BOXだとすると、当方が、部屋の玄関を出るのも、見、外に出ると、合わせて、マンションの玄関前に移動していたことになり、完全に、当方の移動に合わせて、見張りをしていることがわかる。よって、この軽の1BOX老人は、カルト系の人間であることがわかる。普通は、そのような行動はしないからだ。おそらく、カルト教団S会の信者で、見張りである。
 そして、東駐車場に入り、北駐車場に入る入口では、マンションの北東の角に別の作業員風の男が立っていて、やはり、カルトの見張り風であった。駐車場側まで、見張りがいた。
 それから、駐車場を出て、セブンイレブンに行った。
セブンイレブンの駐車場に着くと、タイミングを合わせたように、カルト教団の地域幹部のようなじじいが軽1BOXで現れた。
セブンイレブンでは、支払いをする用事だったので、支払いの用事を済ませて、出ようとしたが、忘れたことが、あったので、一旦、戻り、ATMで操作した。しかし、操作がわからなかったので、レジでやってもらった。
そして、出て行こうとしたら、わざわざ、同じ自動車税の支払い用紙を見せて、支払っているカルト臭いおやじがいた。
このような行動は、「仄めかし」と言って、当方のパソコンのアクセスを盗撮できているので、わかるので、そのわかった内容をわざと、盗撮監視されていることを、自覚させるように、「仄めかし」行為をするのである。目的は、対象に対して、監視されているということを自覚させることで、発生するストレスであると考えられる。彼らは、対象に対して、常に、ストレスを最大化しようとして、工作してくるからだ。
つまり、この組織的なストーカー犯罪の目的は、対象を、自殺するまで、嫌がらせをする「自殺強要ストーキング」であるとも言われているのである。
 その後である。セブンイレブンを当方が出た瞬間に、眼の前を、カルト系警察車両(事故処理車風)が、その一瞬のタイミングに合わせて、通過したのだ。このようなほんの一瞬にしか、遭遇チャンスがない場合に限って、ぴったりと、タイミングを合わせてくるのが、むしろ、この巨大なカルト教団S会の工作の特徴である。
よって、周辺にいたカルトたちの見張りと信者警官との連携プレイであるのは、明らかである。
他に、このようなことができるほど、信者が多い団体はないし、他の団体で、こんなことをする団体はない。
まして、警察車両を悪用した遭遇工作をできるのも、信者がたくさん警察にいるこのカルト教団S会以外では有り得ない。
それから、車に行って、ドアを開けて、エンジンをかけると、警報がなった。
やはり、何か、このカルト教団に、車のシステムにいたずらされたようである。
いつも、出先に行った時には、なぜか、トラブルことが多いので、おそらく、このカルト教団によるいたずらだと思われる。
もちろん、自分の駐車場では、何の問題もなく、操作できていたのにである。
やはり、VIPERの警戒システムが、このカルト教団によって、破られているのかもしれない。
通常は、コードホッピングと行って、毎回コードを変更するので、破ることは、不可能なのであるが、なにせ、手段を選ばない巨大なカルト教団であるので、やる方法を発見したのかもしれない。このカルト教団S会にとって、破れない鍵やセキュリティーはないと言われるほど、米国のNSA並の組織を内在していると言われている。
それは、日本という国家、国民にとって、最大限のリスクである。
こんなことをできるカルト教団をいつまでも、国内で放置しておくべきではない。
その後、警報を解除してから、乗って、契約駐車場に帰ってきたら、やはり、玄関前には、カルト臭いおやじが乗ったままの軽の1BOXがまだ、停まっていた。カルトなら、帰りまで、監視しているのだろう。
 その後、自分の駐車場に車を置いてから、マンションに入り、自分の部屋のドアの前に来ると、今度は、軽の1BOXが、中庭との連絡通路内に、こちらを向いた状態で、停車していて、完全に、部屋に入るのまでも、見張っていたようである。
2022-05-12 外出から帰ると、中庭駐車場との連絡通路内で、当方の玄関ドアの方を向けて見張りのように停めているカルト車
その通路は、中庭駐車場の出入口であり、駐車するような場所ではない。当然、中庭駐車場の人にとっては、邪魔になる場所である。
また、その場所からは、当方の部屋の玄関がよく見える場所であるのに、建物に対しては、地下通路のようになっているために、他の部屋の人からは、あまり見えないというメリットがある。カルト系の監視車にとっては、ベストの位置なのである。
同じ1BOXなら、ずっと、付き纏って、監視をしていることになる。
そんなことをするのは、カルト教団S会の信者以外にはない。
やはり、このようなオウム真理教のような組織的な凶悪団体を、いつまでも、放置しておくべきではない。
例え、信者が警察にたくさんいようと、この巨大なカルト教団が、政権政党を持っていたとしても、このようなストーカー行為を続けるカルト教団の犯罪は組織犯罪として、検挙しなければならない。
それが、本当の法治国家である。
だから、別の捜査機関が必要なのである。すでに、現警察は、その1/3から半分は、このカルト教団S会の信者になってしまっているのである。それでは、正常な法の執行ができるわけが無いからだ。だって、犯罪でも、仲間の犯罪を取り締まるわけはないからだ。
そもそも、警察に多数の信者を送り込んでいる目的は、自分たちの犯罪の取締りを阻止することが目的であるのは明らかである。
これ以上、このカルト教団S会による警察の支配を許すべきではない。
やはり、日本版のFBIである「国家捜査局」のような別組織が必要であるのは、明らかである。


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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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