2022年5月18日 外出時を含むカルト教団による工作と考えられる事柄

 この日は、買物にイオンT店に行った。
マンションの前の道をバイパスに出たタイミングで、また、信号が、丁度、赤になった。
タイミング的には、当方がバイパスに入る寸前に、信号が赤に変わったのだ。
以前から、何度も書いている通り、マンション前からバイパスに入ったところの信号は、当方が入ると、その瞬間、100%の確率で、突然、信号が赤に変わるのだ。これは、このカルト教団が、信号機などでも、不正アクセスにより、違法に恣意的な制御をしていることを表している。つまり、誰かが監視していて、当方の通過に合わせて、やっていなければ、そのような制御には、絶対にならないからだ。
バイパスは、直進優先であり、9割、信号は、青である。しかし、当方が、入ると、必ず、赤になるが、その確率は、本来なら、1割程度であるはずである。
つまり、自然な状態なら、当方が、バイパスに入っても、10回に9回くらいは、青でなければおかしいはずである。
つまり、当方がバイパスに入ると、100%の確率で、信号が赤になるということは、人為的な操作がなければ、不可能であるということである。
従って、ここで書いている巨大なカルト教団が、警察にも信者が多数いて、さらに、信号機までも、悪用していることが事実であると断定できるのである。
その後、イオンの屋上駐車場に着くと、変な男が、駐車場内を巡回するように、うろついていて、当方の車の方に、近づいてきた。
その行動は、非常に不気味である。その後、当方の車を確認すると、また、離れて行った。
おそらく、当方の車が、駐車場に入ったとの情報共有を受けて、カルト教団の信者工作員が確認に来たものと思われる。
 その後、店内に入り、買物をしていると、当然、また、カルト系制服警備員の男が、現れ、当方の方を見ながら、付き纏って来た。
今回は、当方を見ただけで、どこかへ行った。その後、見かけることはなかった。
ちなみに、当方は、過去に一度でも、ここで、万引きしたこともなければ、万引きで逮捕されたこともない。
よって、毎回、きちっと、レジで、精算していて、疑う必要性は、まずないのだが、なにせ、警備員が、カルト教団の信者であったり、店員に信者がいたりすると、どこのお店でも、このような嫌がらせは、されるのである。
しかし、これが、もし、意図的に行われていた場合は、犯罪に当たる行為である。
付き纏い、待伏せ、見張り行為、監視行為などは、犯罪である。
ここイオンT店では、いつもやられている。
店内の行く先の端で待伏せしている「待伏せ」や、わざと、狙って、対向して歩いて来る遭遇工作などをやられることが多い。
また、レジを出たところで、待伏せしていたり、意図的に遭遇工作をしてくる場合も多い。
ただし、今回は、見かけただけだったので、いつもよりは、しつこくはなかった。
その後、買物を終えて、また、屋上駐車場に行き、車に乗ると、また、別の男が、遠くから見ていて、また、近づいてくるようなおかしな行動をしていた。その後も見ていると、駐車場内を、不自然に、うろついているのだ。
まあ、当方の車を見ていたので、カルトの見張り要員だとは、思われる。
 その後、帰途についた。
途中、前を走っていた車が、曲がって行くと、今度は、前の車が、カルトナンバー車になった。
いつも、帰り道でも、周りに、カルトナンバー車を、みかけることが多い。
バイパスを横断して、マンションの前の道路に着くと、トラックが停まっていて、オートロックが開いたままになっていた。
どうやら、自販機の商品の補充のようであるが、これも、最近、不自然に、タイミングが合うことが多い。
ひょっとすると、カルト系の業者かもしれない。
当方は、玄関前に車を停めて、荷物を、一旦、部屋に置いてくることにした。
その時である。
また、サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきた。
いつものように、当方が、マンションの外にいるのを、周辺のカルト教団の信者仲間に知らせたようである。
当方が、外に出たり、帰ってきたりすると、カルト系救急車を動員し、サイレンにより、それを仲間に知らせるという悪質な犯罪をずっと、続けているのである。
このような公共の車両である救急車を、緊急の用途ではないカルト教団の私用に悪用されていることを、いつまで、放置しておくのだろうか?
このカルト教団が、このような悪質な行為をしていることは事実であることが、すでに判明しているのにである。
やはり、警察の信者が、1/3から半分にもなるために、握り潰されているのだろうか?
本来であれば、とうの昔に、取り締まられていい悪質な組織犯罪である。
また、当方が、部屋の玄関に着いた丁度、その時、地上では、バイパス方向から、車がマンションの玄関前方向へ走り込んでくるのが見えた、ということは、当然、当方が、部屋の玄関を入るのも見られたということだ。
このような部屋の玄関の出入りのタイミングで、車が、走り込んでくることが多い。
おそらく、それらの多くは、不自然なタイミングからして、カルト車であると思われる。
その後、自販機のトラックは、当方が、車を駐車場においてくるまで、停まっていた。
車を駐車場に置いてくると、消えていた。


もちろん、それ以外に、部屋の上階にいるカルト信者工作員から、放射線を使った部屋とテント内の透過盗撮・監視は、続いている。
また、その透過盗撮で、仕草や操作を検知した場合は、カルト系救急車を動員したり、天井を叩いたりすることも、今でも続いている。
また、部屋間の移動にも、リアルタイムで、追従していることも確認している。
常に、居場所を特定されて、操作も監視されている状態。
また、バソコンのアクセスも監視されている。テンペストなどを使っていると考えられる。操作に反応してくるのでわかる。
スマホは、データ通信のON/OFFも監視されている。ON/OFFに反応して、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりしてくる。
これらの一連の行為は、組織犯罪に当たる犯罪行為である。
早急な対応が望まれる!



このような巨大なオウム真理教のような凶悪なカルト教団の組織犯罪を、これ以上、放置すべきではない。
例え、政権政党を持っていようが、警察を支配していようが、マスコミを支配していようが、である。

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antigangstlkers2

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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