2022年6月29日 テント内で、オフラインのスマホ操作でカルト系救急車動員、ネットで配達を確認表示した瞬間に郵政配達が呼び鈴を鳴らした

 金属シートで覆ったテント内で、電波を切ってあるスマホを操作すると、上階カルトが、反応し、天井を叩いた直後に、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきた。
こういったことは、過去のブログを見てもらえば、わかる通り、何度も行われていることであることが、わかってもらえると思う。
また、こういう行為をする団体も一つしかなく、ここで、取り上げている一つのカルト教団であることは、断定できるレベルであることも、わかると思う。
なぜなら、他の団体では、このようなことをする組織力もないし、関係機関への支配力も持ち合わせていないし、また、このような異常な行為をしようとする発想もない。よって、このようなことをする団体は、被害者数千人が指摘している通り、一つしかなく、断定できる。
また、なぜ、このようなことが可能かというと、当方の場合では、上の階に、このカルト教団の信者工作員が侵入し、通常は、下の階の人間の行動なんて、把握することは、不可能だが、彼らが、物質を透過する放射線を使って透過監視(盗撮)しているために、スマホを手に持っただけで、それを検知され、その検知により、カルト系救急車を違法に悪用動員して、救急型サイレンを鳴らさせているのである。
集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
これらのこともだいたい、判明していることである。
もちろん、これら行為は、犯罪であり、組織犯罪である。
このカルト教団は、もはや、反社会的勢力に該当し、また、かつてのオウム真理教などと同じ特殊知能暴力集団であり、このような団体は、日本では、様々な場面で、その活動を厳しく制限しているのが現状である。
従って、本来は、当方と同じマンションに入居すること自体も、禁止されているのである。
このように、このカルト教団は、日本国及び日本社会にとっては、悪影響しかなく、百害あって一利なしであり、早急な取締りが必要である。

 また、本日、ヨドバシカメラの配達状況を確認しようと、ネットで、HPを表示させた瞬間に、その配達を担当している郵政の配達員が、オートロックインターホンの呼び鈴を鳴らしたのである。
こういう工作も、過去のブログで何度も書いている通り、このカルト教団の工作によるものである。
このような工作をする団体は、このカルト教団のみであり、他にこのような工作をする団体は、存在しない。
では、なぜこのカルト教団が、このような工作が可能かというと、特定の相手のパソコンの画面を盗撮できているからに他ならない。
つまり、当方のパソコンのディスプレイの微小な漏れ電波を違法に傍受し、それを再構成して、同じ画面をモニターできるようにする技術である「テンペスト」という技術を使っているからに他ならない。
ハッキングや不正アクセスでは、このようなリアルタイムでの工作は、ほぼ、不可能であるからだ。
まあ、上の階に入り、天井内のコンクリートの床に穴まで開けて、盗聴・盗撮・騒音攻撃をしているのだから、まるで、同じ部屋にいるのと同程度の電波を傍受できていることは間違いない。
そのため、おそらく、ほぼ、同じ画面を見ることができている状態であると考えて間違いないと思われる。
このように、放射線を用いて盗撮するなども含め、高度な技術を用いて、工作をすることから、これらの犯罪を、被害者たちの間では、「テクノロジー犯罪」と呼んでいる。
このようなやり方や犯罪や工作を行う団体は、かつてのオウム真理教が浮かぶと思うが、このカルト教団も同じように、まさに、特殊知能暴力集団とも言える危険な反社会的勢力であると断定できる。
よって、同様に、早期の対応と厳格な取締りが、必要であると考えます。
このカルト教団のこれらの犯罪は、明らかに法治国家への挑戦であり、対応が遅れれば、かつてのオウム真理教の二の舞いになることは、明らかである。
なぜなら、すでに、その弊害が発生しているからである。
警察に1/3から半分にも及ぶ信者を送り込み、事実上、多大な影響力を行使しているのである。
そもそも、このような狭い利益しか代表していないカルト教団が、公務員になることは、憲法で、厳格に禁止しているのである。
従って、このカルト教団の信者が、公務員になっているのは、明らかに、憲法違反なのである。
そのせいで、このカルト教団の犯罪が明らかであっても、一切、取り締まられることなく、放置されてしまっているのである。
まあ、当然、自分たちの仲間の犯罪を取り締まるわけもなく、それでは重大な国家レベルの危機に当たる可能性が高い。
国家レベルでの対応が必要なほど、このカルト教団の影響力は、絶大で、自分たちカルト教団のことは、一切報道させないほど、絶大なマスコミ支配力も持っているのである。
ロシア・ウクライナの問題よりも、これほど、日本人に直接的な影響のある重大問題はないと思う。
平和ボケした日本国民が、目を覚まし、この問題の解決のために、そろそろ、行動を起こさなければならない危険な時期に来てしまっていると警告を発せずにはいられない。
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2022年6月27日 外に出ると、救急型サイレン、カルト系救急車動員、イオン・ベイシアでのカルト系制服警備員の付き纏い、カルト系青パト、帰り、カルト系のミニパトの遭遇工作、

 まず、エレベータに行くと、案の定、ぴったりと、タイミングを合わせて、カルトおじさんが、降りてきた。
それから、エレベータに乗り、1階で降りて、マンションの玄関を出ると、また、ぴったりのタイミングで、カルトおじさんが、入ってきた。
こういう不自然な異常にぴったりのタイミングの遭遇の場合は、むしろ、カルトたちの工作の可能性が高い。自然や偶然では、ぴったりのタイミングというのは、確率的に低く、稀であるので、それが、頻繁に起こることは、有り得ないからだ。
彼らの工作は、いつも、組織的に連携して、正確にぴったりというタイミングで、遭遇工作をすることが、わかっているからだ。
 そして、当方が外に出てから駐車場に入ると、また、案の定、救急型サイレンが鳴って、カルト教団が、いつものように、カルト系救急車を悪用動員してきた。
集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
このカルト教団による救急車の悪用動員は、サイレンにより、周辺のカルト信者たちに、当方が外に出て、駐車場に行ったことを知らせる町内放送のような役目をしているようである。
当方が外に出ると、必ず、救急型サイレンが鳴るなんていう偶然は無いので、これらのことが、偶然ではないことは、理解してもらえると思う。
このカルト教団は、信者が多い消防署の救急車を悪用して行う組織犯罪としての工作である。
そのまま、カルト教団が悪用動員した救急型サイレンを聞きながら、駐車場の中を移動した。
まあ、いつものことである。
これは、このカルト教団のルーティンのようなものである。
しかし、反面、いかに、このカルト教団が、普通の人間の想像を越えて工作をしているかがわかる。
おそらく、誰もそんな頭の狂った犯罪行為を行う新興宗教団体が実在するとは、理解できないとと思う。しかし、実在しているから、大きな社会問題なのである。
それは、オウム真理教の場合でも同じような状況が起きていた。
一般人の想像を越えた異常で、危険な行為をしていると指摘されていたのに、当初、警察も誰も信用しなかった。しかし、あのような頭が狂った団体が、実際には、実在したのだ。
もちろん、オウム真理教も宗教法人であった。
このカルト教団も正式な宗教法人格を保有している宗教法人である。
まさに、オウム真理教の時と同じである。
数千人もの被害者たちがいて、このカルト教団の組織犯罪を明らかにしているのに、一切、警察も動かないし、日本人の多くもこのカルト教団の危険性を全く理解していないのが現状である。
これは、オウム真理教の時と全く同じである。
この宗教団体が、頭の狂った行為をしていると散々指摘をしているのに、誰も、この問題の重大さを、調査・検証もせず、一部の変わった人たちが訴えている異常な訴えであるなどと、軽んじている始末である。我々は、事実を訴えているのであり、そのような組織犯罪が存在することを指摘しているのである。
それは、まさに、オウム真理教の時と同じである。
それも、明らかな犯罪である。
本来であれば、市民オンブズマンから損害賠償請求されても仕方がない公用車の私物化犯罪である。
それも、長期間行われているので、実際には、相当の金額に上ると思われる。
そして、少し、作業をしてから、発進し、バイパスに向かった。
すると、もう、やめたと思われたマンションに近い信号の恣意的な制御が行われ、当方が、バイパスに向かっただけで、信号が赤になった。
これは、以前の状態に戻ったのかもしれない。
以前は、当方が、マンション前の道路からバイパスに向かっただけで、信号が赤になることをテストにより、100%の確率で、行われていることが判明している。
自然や偶然で、信号が、100%の確率で、赤になるということは、有り得ないこであるので、このカルト教団が、当然、当方を監視していて、当方がバイパス方向へ向かったのを確認すると、手動で、信号を人為的に赤にしていると考えられる。逆にそうでなければ、起こらないことである。
まあ、放射線を使って他人の部屋を盗撮・透過監視したり、救急車でもパトカーでもヘリでも航空機でも警備員でも悪用するカルト教団である。
信号機を悪用するくらい何とも思っていないと考えられる。
ただし、こんなことをでき、尚且つ、実際に平気で行うのは、このカルト教団以外にはない。
 まあ、それでも、信号が赤になっていたので、相当に長い時間待たされてから、青になるのを待って、さらに、相当に長い時間、待たされてから、ようやく、右折できた。
このカルト教団が、当方が、バイパスに入ろうとすると、信号を赤にするのは、とにかく、いつ行っても、最大の待ち時間にして、進行を妨害することで、嫌がらせをし、尚且つ、工作などの成功確率を高めているとも考えられる。だって、結果、しばらく、動けない状態にされているのであるから。
なにかの工作をするには、そのタイミングを狙えば、成功確率は、高くなることがわかる。
では、同じ信号の信号のある側で、待てばよいのではないかと言うと、そちらに、並んでも、不自然に、いつ行っても、まるで、信号が変わった直後のように、待ち時間がリセットされているようで、最大の待ち時間となることも検証して、わかってことである。
もちろん、通常は、そういうことは絶対に有り得ない。
何度も行くと、待ち時間は、ランダムに分散するのが、普通である。
よって、タイミングによっては、すぐに、信号が青になる場合等も、自然ならあるはずであり、人を監視していて、それに、応じて、常に待ち時間を最大にしていると考えるとその不自然さを理解できる。
つまり、どちらから、入ろうと、最大時間待つように妨害工作されているのである。
しかし、こんなことをするのは、このカルト教団しかないことも事実である。
他の宗教団体で、そのようなことをするということを聞いたことがないからだ。
 それから、イオンT店に行った。
イオンT店内では、おそらく、カルト系制服警備員が現れて、また、待ち伏せや付き纏いのストーカー犯罪行為をしてくるだろうと思っていたら、案の定、現れた。
完全に、他の信者なども店内にいるので、当方に関する情報を連絡・共有してるので、必ず、不自然なタイミングで、現れることがわかっている。
最近は、行くと、毎回である。まるで、カルト教団のルーティンのように、意図的に当方の、行く方向の前にわざと、現れ、遭遇工作をしてくるのである。
もう、完全に特定の人物を狙ってやっているのが、明らかで、もう、これは、明らかに組織的なストーカー犯罪である。
だから、組織ストーカーとか、集団ストーカーとかと、呼ばれるのは、そのためである。
まあ、わざと、遭遇してきても、当方は、痛くも痒くもないので、まあ、そのまま、精算後店を出た。
 そして、次に、別の用事を済ませるために、市役所の裏側に行った。
すると、当方が来るのがわかっていたように、角に、カルト系の青パトを置いていた。
2022-06-27 市役所に行くと、カルトナンバー車「9933」の後ろにカルト系のミニパトh2
それも、これ見よがしに、カルトナンバー車「99-33」の後方に置いてあった。
乗っていたかどうかは、わからなかったが頭のようなものの影が見えたので、乗っていたようにも見えた。
完全に行動が読まれている。
まあ、ダンボールを車に積んだので、過去の行動の監視から、市役所に寄ることは、十分予測できた可能性があり、その予測に基づいて、カルト系の青パトをわざと、角に、置いたものと考えられる。
 次の用事のために、成東に向かった。
前回は、バイパス経由の表通りを行ったら、着く寸前に、カルト系パトカーの待ち伏せを食らったので、今回は、旧道の裏通りを行くことにした。
まあ、行きは、問題なく、成東に到着して、用事を済ませ、店を出て、帰ろうとすると、不自然に、同時に、動き出す車が3台もあったので、気持ち悪いので、一旦、帰るのを中止した。
そして、その間、ナビの設定などをして、時間を潰して、それらの車が、いなくなってから、帰ることにした。しかし、その中の1台が、旧道側に向かったので、やはり、不気味だったので、タイミングをずらすことにした。
そして、しばらくしてから、発進しようとすると、今度は、バイクの男が、現れ、当方が止めている裏側を確認していた。まあ、しかし、それでは、キリがないので、発進して、旧道側に向かった。
しかし、おそらく、このバイクの男は、カルトで、連絡されてしまっただろうことは、容易に想像がつく。
そして、旧道に近づくと、ずっと、前に行ったはずの車が、なんと、出口にいたのだ。
まるで、当方が来るのをまるで、待っていたかのようにである。
そして、当方が近づくと、ようやく、その車は、出て行った。
完全に、バックミラーで、見張りはられていて、連絡されただろうことは、容易に想像がついた。
そして、当方も旧道に入り、不自然に、最初の信号に引っかかった。そしたら、案の定、そこの左側から、カルト系のミニパトが、現れて、右折して、当方の方に曲がってきた。
2022-06-27 帰り道、旧道を使うと、今度は、旧道側に現れたカルト系のミニパト
完全に、やられた。
さすがは、巨大なカルト教団である。組織的な連絡・連携は、大したものである。
前回は、バイパス側で、やられたので、旧道を通ると、今度は、旧道側で、やられた。
信号一つずれることはない。彼らの工作は、極めて、正確である。
当方がお店の駐車場で、タイミングをずらしてから、発進したのに、そのタイミング外しまでも、連絡・連携されて、情報が共有され、正確に当方の位置が、把握されていたことは、間違いない。
でなければ、当方は、タイミングをずらす行動をしているので、このようなぴったりの遭遇工作になることは、まず、有り得ない。
彼らは、普通の人を装い、極めて組織的に行動し、どこにいるか、我々には、全部はわからないが、おそらく、複数で、あちこちに見張りや監視役がいるのは、確かである。
 その後、さらに、旧道を走り、ベイシアT店に向かった。
ベイシアT店に入って、買物をしていると、なぜか、視線を感じたので、、顔をあげると、売り場の棚の間を通して、遠くから、カルト系制服警備員が、こっちを見ていた。完全に狙っている。
しかし、そのまま、店内を歩いていると、案の定、やはり、当方の歩いて行く方向の前に、わざと、現れた。
わざと、歩いて向かっている方向の前に現れ、横方向に横切るのである。
このパターンは、いつも同じである。
そして、買物を終えて、レジで精算をして、バイパス側の北出口からでようとすると、今度は、そこで、待ち伏せしていた。
完全に出てくる時間・タイミング・出口を知ってやっている感じである。
こういうことは、完全に、特定の人物を狙ってやっているのであり、完全に、組織的なストーカー行為である。もちろん、完全に犯罪に当たる行為である。
その後、車に乗り、少々、遠回りだが、カルトの工作の可能性が高いバイパスではなく、裏通りから、戻った。
 そして、マンションの前に戻り、車を止めてから、荷物を持って、まず、1回目部屋に置いてきて、そのまま、エレベータに乗り、1階で、降りると、カルトおばさんと遭遇。
次に、水を運んで、部屋に置いて、部屋から出ようとすると、隣のカルトじいさんが、わざと、タイミングを合わせてきたので、一旦中止して、部屋に戻った。その後、しばらくしてから、出てエレベータに乗り、1階で降りると、今度は、郵便車がきていて、二人で、ポストに投入していた。それから、外に出て、車を移動して、駐車場に置いてマンションの玄関前に来て、玄関を入ろうとすると、マンションの右前の家の人と会話を装って待ち伏せしていたカルトおばさんが、当方を見ると、急に、歩いてきた。
当方は、何とか、遭遇は、回避して、先にエレベータに乗れたが、部屋に入る時だ、丁度そのタイミングで、当方が部屋に入るところをそのカルトおばさんに、見られてしまった。
これで、当方が完全に部屋に戻ったことは、通報・共有されただろうことは、容易に想像がつく。


 また、上階カルトによる放射線を使った居間や寝床への盗撮・透過監視や屋内付き纏いや天井への家宅侵入も続いている。
今日も、天井侵入センサーのカウントが、1となっていて、コンクリートの床を越えての侵入があったことを表している。
 また、翌日(28日)も夕食のために、台所に行って、その後、天井裏侵入検知システムのディスプレイを確認すると、カウントが2になっていたことがわかった。最近、当方が夕食時に台所に行くと、そのタイミングで、コンクリートの床を越えて、天井裏に家宅侵入犯罪を繰り返している。
これらの工作は、全て、犯罪に当たる行為であるが、日本の法律を何とも思っていないらしく、平気で、ずっと、犯罪を続けている。
完全に、これは、組織犯罪である。
早く、このようなテロ組織のようなカルト教団の取締りが行われることが、期待される。
これ以上、このような異常なカルト教団を放置しておくべきではない。
法治国家としては、それは、許されないことである。
早く、組織犯罪として立件し、宗教法人格を剥奪して、壊滅させる必要がある。
このカルト教団は、日本にとって、百害あって一利なしである。
警察も1/3から半分が、このカルト教団の信者だと言われるほど、警察は、このカルト教団に支配されている。
この状態では、真っ当に、取締りが可能かどうかさえ、危惧される状態である。
これ以上、この重大な社会問題を放置することは、許されない。
でなければ、オウム真理教の時の二の舞いである。

2022年6月20日 外に出たら、案の定、カルト系救急車動員、夕食時、台所に立つと、天井侵入センサー警報、翌日も

外出するために、外に出て、駐車場に行く途中に、案の定、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員し、町内放送のように、周辺のカルト仲間に知らせた。
いつものことです。
このカルト教団S会が、救急車を悪用することは、もはや、周知の事実である。

集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

もう、当方に限らず、このカルト教団は、カルト系救急車を悪用動員するという組織犯罪を行っていることは確定しているので、いまさら、指摘することもないほどである。
特に当方の場合は、外に出ると、必ず、カルト系救急車を動員するので、このカルト教団のルーティンのようなものであり、いつものことである。
しかし、救急車の悪用は、犯罪であり、重大な組織犯罪である。
早期の捜査と検挙が望まれる。こんな異常な状態をいつまでも、法治国家としては、放置しておくべきではない。

 また、夕食時、当方が台所に行った瞬間に、天井侵入センサーを、上階カルトが、わざと、作動させて、妨害と嫌がらせをしてきた。
 翌日21日も、案の定、台所に行くと、天井侵入センサーが反応し、侵入をカウント、台所に行った分では、2回、カウントされたが、その前にすでに、1回カウントされていた。おそらく、日中、居間を離れた時、例えば、トイレに入った時とかに、わざと、天井への家宅侵入したものと思われる。
ただ、今回は、たぶん、また、台所に行った時に、アラームが鳴るを、面白がって、家宅侵入センサーにわざと、反応させてきているので、この日は、アラーム音声を止めていたので、見ると、予想通り、家宅侵入してきたようで、カウントは、2回記録されていた。
 最近のこの工作が頻繁にやられる。
当然、上階カルトが、床のコンクリートを越えて、当方の部屋エリア内の天井裏にちょっかいを出さなければ、センサーは反応しない。
よって、上階カルトが、自分の部屋の床板を剥がし、床のコンクリートに穴を開けていなければ、できない工作であり、穴を開けて、工作している証拠でもある。当然、コンクリートの床を越えて、他人の住居エリアである天井裏に工作をするというのは、手を入れていようが、棒を差し込んでいようが、家宅侵入犯罪であることに変わりはない。
また、当方が台所に立ったタイミングを狙ってやっていることから、この工作は、見えていなければ、不可能であり、上階カルトが、下の階である当方の部屋内を盗撮・監視できている証拠でもある。
当方が台所に行ったタイミングでやるということは、見てやっているということである。
尚、すでに、彼らが、当方の部屋内を、盗撮していることは、断定している事実である。
このような違法な盗撮・監視行為は、当然、誰がやっていようと、犯罪である。また、重大な組織犯罪でもある。
早急な取締りを要望するものである。
例え、この犯罪をやっているカルト教団S会が、大学や高校を持っていようが、政権政党を持っていようが、どんなに巨大なカルト教団だとしても、警察の1/3から半分もの警官がすでに信者だとしても、また、どんなにマスコミを支配していようが、である。
犯罪は、犯罪として、立件・検挙するのが、法治国家として、必須の要件である。








2022年6月18日 外出すると、カルト系救急車、カルト系制服警備員、車妨害工作、カルトナンバー車「5858」、カルト系のミニパトなどの工作

まず、中庭からマンション前の道路に出ると、マンションの玄関前には、同じ駐車場のエンジ色のカルト車「」が停まっていた。
また、カルトおばさんが立って待ち伏せしていて、当方を発見すると、遭遇工作をするために、向かってきた。
やはり、出る前に、部屋を盗撮・監視している上階カルトにより、出ることが、先に通報されているので、案の定、カルトおばさんが、待ち伏せと遭遇工作をしてきた。まあ、いつものことです。
当方の部屋内を放射線で、透過監視している上階カルトが部屋を出る前に通報するので、先回りされるのは、当然と言えば当然である。
まあ、通常は、上の階の人間が下の階の人間がいるかどうかさえわからないし、まして、住人の行動を把握することなどは、特殊な工作をしなければ、物理的に不可能である。
ただし、このカルト教団のように、監視を目的として、物質でも透過する放射線を使って盗撮をされているので、例えば、テント内でのリモコンの操作にまで、反応して、天井を叩いてくることから、まるで、当方の部屋内を、空港の手荷物検査のように、透過監視して100%見えていることを断言できる。
これでは、服を着替えたりしただけで、出かけることを検知され、出る前に通報されてしまうことが十分に予測できる。
また、自分の北駐車場に向かって、東駐車場の中を歩いていると、また、案の定、救急型サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員したので、当方が外に出て駐車場に行ったことをカルトS会の信者仲間に、サイレンで、町内放送をされてしまったので、周辺の信者たちは、全員、当方が外に出たことを知ったと思われる。
まあ、このカルト系救急車を悪用する行為は、以前からやられているので、今始まったわけではない。

集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

このカルト系救急車を悪用するのは、カルト教団S会以外にはなく、他の団体で、このようなキチガイじみた行為をする団体はないので、はっきりしている。
なぜ、そんなことができるかと言えば、「総体革命」と称して、消防署に多数の信者を送り込み、事実上支配しているからできることである。
警察でさえ、信者比率がその1/3から半分にも及ぶと言われていることから、それに近い状態であることは、十分に予測できる。
他に、消防署にそんなに信者を多数送り込んでいるカルト教団は、S会以外にはなく、他の団体では、悪用することは、不可能である。
そして、自分の北駐車場に入り、車に乗って、車内で、作業をしていると、案の定、左後方のエンジ色のカルト車「8312」がやってきた。
このカルト車は、当方の出入りのタイミングに異常な程の遭遇確率であることから、カルト車であることは、ほぼ、断定できる。それも、帰ってきた時や出て行く時が不自然に多い。
そして、このカルト車の老人が、帰って行ったのを確認してから、発進させて、マンションの玄関前を通過すると、玄関前には、カルト系の見張り風の女が不自然に、立っていた。
2022-06-18 駐車場を出ると、玄関前で、見張りをするカルト女?h
一人カルトの見張り役と思われる人間を見送ると、別の見張り役と思われる人間が、あたかも、交代したようにいたり、現れることが多い。
なにせ、巨大なカルト教団なので、人(信者工作員)は、いくらでも動員できるのである。
そして、バイパスを横断し、イオンへの街中の通りに入ると、やはり、不自然に、多くの信号にひっかかるのであった。このカルト教団は、信号機でさえ、不正制御することが判明している。
 そして、イオンT店に着いて車を停めて、店内に入り、買物をしていて、歩いて、別の棚に向かおうとすると、その目の前を横切るカルト系制服警備員がまた、現れた。完全に、狙っている。
もし、意図的に、付き纏っているとしたら、列記とした犯罪である。
このイオンT店は、3フロアあるので、このカルト系制服警備員が巡回しているとすると、確率は、1/3である。ところが、当方が行った時には、食品売場で100%遭遇するという有り得ない確率である。ということは、人為的な要素が入らなれば、そういう確率には、ならないので、意図的にやっていることが明らかである。
もし、偶然なら、何度も行くと、遭遇する確率は、徐々に1/3に収束していくのが自然である。
それから、、買物をだいたいして、レジで精算を済ませ、エレベータ方向へ向かうと、また、向かっている方向の前に、そのカルト系制服警備員が現れ、わざと、前を通過してみせたのだ。
完全に行く方向を狙ってやっていることがわかる。これは、もはや、警備員が業務として行う警備行動などではなく、特定の人物をターゲットにしたカルト組織による組織的な待ち伏せ・付き纏い行為であり、明らかに犯罪であり、組織犯罪である。
このような組織犯罪を決して放置すべきではない。
重大な人権侵害に当たる犯罪行為である。
その後、そのカルト系制服警備員の付き纏い行為を見送り、エレベータに乗ろうとする、後ろから、カルト臭いおばさん二人組が会話をしながら現れた。おそらく、一緒に乗ると、会話を装って、仄めかしをされる可能性が高かったので、パスした。
だって、このカルト臭いおばさん二人組は、何も買物をした形跡がないのだ。手ぶらなのである。
いかにも、カルト系信者工作員である。
それから、このカルト臭いおばさんたちを先に行かせ、後の便で、駐車場に上がった。
そして、車のところまで行き、ドアのロックを解除して、ドアを開けて、エンジンをかけようとすると、エンジンがかからず、警報が鳴り出してしまった。
警報は、車とは別のシステムだが、車と連動しているので、そうなるのだ。
もちろん、通常は、こんなことはない。エンジンがかかれば、警報はならない。
イオンやベイシアに行った時だけ、正常にリモコンが作動しないことが、前の車でもあったので、また、カルトたちの電波妨害工作だろうと思う。
そして、まわりを見ると、車に乗ったままの車が、3台程あり、信者工作員臭かった。
おそらく、いたずらして、警報が鳴り、必死に止めようとしている当方のことをあざ笑っていたものと思われる。
あるいは、嫌がらせが成功したと笑っていたものと思われる。
なんと、異常で、稚拙なやつらであろうか?
今度の車は、スマートスタートシステムなので、キーはいらないのだ。
リモコンを持っていれば、近づけば、ドアを開けられるし、そのまま、エンジンもかけられる。
キーを出す必要性はないのだ。便利なのだが、妨害も容易なようである。
まあ、他人のパソコンのアクセス内容まで、把握できる程、高度の違法行為が可能なやつらである。盗撮するのに、放射線まで使うやつらである。
スマートキーと同じ周波数の妨害電波を使って、妨害するくらい彼らにとっては、朝飯前だろう!しかし、このような行為は、犯罪であり、組織犯罪である。
そもそも、彼らは、当方を監視しているので、、当方が車に来たタイミングを見ていて、妨害電波で妨害することは、十分に可能だし、彼らなら、やるだろう!
その後、警報リモコンで、何度も解除しようとしたが、解除できず、こちらも電波妨害されていた可能性がある。もちろん、通常なら、1回で、解除できる。しかし、今回は、何回も操作して、ようやく、警報が止まった。やられた!
それから、エンジンをかけると、エンジンがかかった。近くで、車に乗ったまま、観察していて、しばらく、妨害されたと思われる。
警報装置とエンジンは、直接は、関係ない。
この車にしてから、妨害は、始めてだったので、今回は、妨害テストと確認をしたのかもしれない。
彼らは、オウム真理教同様に、非常に、技術的に高度なことも、やることは、わかっている。
このような高度技術を悪用するオウム真理教のようなカルト教団S会をいつまでも、放置すべきではない。
でなければ、いずれ、オウム真理教の二の舞いになる可能性が高い。
同じような被害がでるまで、何もしないというなら、全くオウム真理教の教訓が生かされていないことになる。
正常でない多くの法律違反行為を切り替えしている宗教団体を侮るべきではない。
オウム真理教を放置した結果、どうなったかは、ご存知の通りである。
その後、荷物を積んで車を発進させて、イオンT店の屋上駐車場を降りた。
そして、横道から、町中通りに入ると、なんと、丁度、前には、カルトナンバー車「5858」がいた。
2022-06-18 途中から前に入ったカルトナンバー車「5858」、その後、カルト系のミニパトが前を通過h
これは、どこかで、寄り道して、どこかを回って、タイミングをはずしておいた方がいいと思ったが、楽観的に捉えて、気にしないことにした。もちろん、そのことが、後で、裏目に出たことは言うまでもない。
というのは、そのまま、ずっと、カルトナンバー車「5858」について行くと、マンションの近くの信号の手前の信号にひっかかった。
そして、そのまま、カルトナンバー車「5858」の後ろにいると、なんと、前を、そのタイミングで、カルト系のミニパトが通過したのだ。やられた。
2022-06-18 カルトナンバー車「5858」の後らなったら、タイミングよく、前をカルト系のミニパトが通過
こういう場合は、どうかというと、このカルトナンバー車「5858」に乗っているやつのスマホのGPSをONにして走っているとしよう。すると、当方が、このカルトナンバー車「5858」の後ろにいることが見えることになり、正確にカルト系のミニパトが遭遇工作を成功させることができるという寸法である
やはり、事前に、タイミングを外しておいた方がよかったことが判明した。
その後、信号がかわっても、このカルトナンバー車「5858」は、なんと、当方のマンションの近くの信号まで行くようである。このように、広い道路のルートがあるのに、わざわざ、狭い道路に入る人間はいない。
よって、このカルトナンバー車に乗っているやつは、おそらく、カルト信者工作員である。
通常は、広い道路を通るもので、通常なら、近くの住民でない限り、右折して、バイパスに乗るのが普通である。
たぶん、このカルトナンバー車がカルトなので、通常、当方が通るだろうと思う道を知っていて、意図的に前を走って、当方がいる位置を見える化していた可能性が高い。
当方のマンションの方に向かったので、当方は、途中で、付いて行くのをやめたが、おそらく、バックミラーで、見ていたので、曲がったことが通報されたのだろう!
途中から、バイパスに入ろうとして、横道から、顔を出すと、なんと、先程のカルト系のミニパトが、真ん前を通過した。
2022-06-18 バイパスに入る一瞬のタイミングで、前を意図的に通過したカルト系のミニパトh
やられた。カルト系のミニパトによる遭遇工作2回目である。
やはり、前にカルトナンバー車「5858」が付いた時点で、回避措置をとっていれば、完全に、回避できたのに、楽観的に捉えてしまったために、2回ものカルト系のミニパトの遭遇工作を受けることになってしまった。このように、特定の人物を狙ったストーカー行為は、もちろん、警察と言えども、犯罪である。まして、組織的に行っているので、組織犯罪である。
もちろん、カルト系のミニパトに遭遇させられたからと言って、痛くも痒くもないのだが、カルトたちの工作にみごとにハマるのは、ちょっと、癪に障るので、できれば、回避したかった。
まあ、仕方ない。彼らは、かけている人数も多く大掛かりで、正確に巧みに連携・連絡して、組織的に行っているので、中々、被害者一人では、その工作全てを回避するのは、困難である。
彼らのやっていることは、組織犯罪なので、対処するのは、難しいのだ。
前を通過されてから、少し、後ろを走り、
2022-06-18 カルト系のミニパトの遭遇工作で、後ろを走らされたところ
途中で、右折して、マンションの北駐車場に戻った。
車を置いて戻ろうとすると、マンションの玄関前には、カルト車らしき車が、2台路駐していて、玄関前の離れた側に停まっていた車の中には、スマホをしている女が乗っていたのを確認している。おそらく、カルトの見張りで、マンションへ入るのを通報していたものと思われる。
それから、玄関内を見ると、やはり、カルトおばさんが待ち伏せしているのが見えたので、玄関から入るのは止めた。
そして、中庭に入り、非常階段に入ろうとすると、そこにも、カルト臭い男がいて、全てのルートに、カルトが配置されていたことがわかる。
その男は、当方を見ると、エレベータ方向へ向かった。
そして、当方は、そのまま、非常階段を上がり、途中から、エレベータで、戻った。
当然、自分の部屋のドアを入る時には、地上では、いつものようにそのタイミングで、カルト車らしき車が往来し、1台は、裏の駐車場に停めたので、同じマンションの住人である。
おそらく、カルト系の住人で、部屋に入るところを確認し、報告しただろうことは、十分考えられる。
とにかく、彼らは、巨大なカルト教団なので、いくらでも、人数をかけられるので、傍から見ると、自然か偶然にしか見えないレベルではある。それ故に、この組織的な監視犯罪を立証するのは、非常に困難であるので、中々、彼らを検挙してもらうのも、難しいのである。
ただし、彼らがやっている行為は、明らかに犯罪である。それも、大規模な組織犯罪である。
早急な取締りが望まれる!

2022年6月17日 夕食時、台所に行くと、3回、天井侵入アラームが鳴って、天井裏に侵入があったことを知らせた。

 夕食時、台所に行くと、天井侵入センサーが検知し、アラームが鳴った。
それで、一旦、居間の天井侵入検知システムを確認に行った。
すると、案の定、PCの天井侵入検知のカウントが、「1」とカウントされていた。
それで、大声で、家宅侵入をやめるよう叫んでから、また、台所に行くと、また、侵入アラームが鳴った。それで、また、画面を確認すると、確かにカウントが、「2」にアップしていた。
それをからかうように3回繰り返した。それで、怒鳴ると、今度は、救急型サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員してきた。彼らは、救急車を自分たちの道具のように使っているのだ。これとて、早期の取締りが望まれる。やはり、組織犯罪である。
2022-06-17 夕食時間帯に台所に行くと、丁度、行った後、3回天井裏への上階カルトの家宅侵入検知h3e
最近、台所に行くと、天井裏への侵入アラームが鳴るという嫌がらせが、頻繁に発生している。
台所に行くと、侵入アラームが鳴るので、当方がどこにいるか把握している証拠でもある。
上階カルトが、下階の当方の部屋を放射線を使って透過監視(盗撮)していることを確認している。
金属シートで、覆ったテント内にいるのに、当方のリモコンの操作に反応して、上階カルトが天井を叩いてくるので、逆に見えていることがわかるのだ。
当然、通常、レーダー波などの電波や赤外線は、金属を透過できない。
よって、テントも金属も透過していることから、彼らが当方を監視するために、利用しているのが、放射線であることがわかる。
それ以外では、テントや金属を透過して、内部の人間の行動を検知することは、逆に、物理的に不可能だからだ。
その放射線は、金属を最もよく透過し、人体の検知に向いていて、測定器の入手が困難な中性子線か、あるいは、X線などだと考えられる。ただ、X線は、当方も測定器を持っているので、異常値が検知される可能性もあるので、確率的には、中性子線の方が確率が高いと思うが、常に、透過監視しているので、例えば、X線でも、手に測定器を持ったら、検知されてしまうので、その時には、停止すれば、異常値は、検知できないので、X線の可能性も捨てきれない。また、状況に応じて、使い分けている可能性もある。
 しかし、政権政党や大学まで持つ巨大な新興宗教団体S会が、勧誘を断ったからと言って、放射線まで使って他人の生活を監視し、嫌がらせまでしてくるのだから、オウム真理教のような恐ろしい凶悪団体である。こうなるとある意味オウム真理教のように宗教を装ったテロ組織である。
早期の取締りが望まれる。ただ、警察の1/3から半分が、この団体の信者なので、犯罪として、取り締まれるかは、甚だ疑問ではある。
このような警察における異常な状態を早く解消してほしいものである。
今の警察は、その一部をこのカルト教団S会に乗っ取られてしまっている状況である。
法の執行が、歪められている可能性が十分にあり、警察庁などは、この問題の深刻さを認識し、早期の対策を講ずることを期待する。
そもそも、このような一部の教団のみの利益しか代表していない団体の信者が公務員になることは、憲法で禁止しているのだ。よって、本来なら、憲法違反なのである。
 よって、当方が、どこにいるか常に、放射線を使って、透過監視(盗撮)しているので、当方が、丁度、台所に行ったタイミングで、わざと、天井裏侵入センサーに反応するように、穴を開けたコンクリートの床を越えて、手を入れたり、道具を入れたりして、アラームを鳴らしたものと考えられる。
最近、頻繁に、この夕食のタイミングで、やられる。
おそらく、放射線で、盗撮して見えているので、当方が台所に行くと、わざと、そのタイミングで、嫌がらせ目的で、センサーが反応するように、手や棒を天井裏に入れているものと思われる。
また、嫌がらせ目的を兼ねて、天井裏侵入センサーが生きているかのテストもしている可能性がある。
とにかく、このように、隔壁となっているコンクリートの床を越えて、他人の住居エリアである天井裏にまで、侵入する新興宗教団体S会は、もはや、宗教団体などではなく、限りなく、テロ組織に近い。
早期に公安部や公安調査庁の捜査が着手されることを希望する。
そして、このような犯罪が二度と行われることがないよう、宗教法人格を剥奪すべきである。
犯罪組織なのに、税金を免除して、優遇してやる必要性は、全くない。
もちろん、この団体は、海外では、オウム真理教と同じ、宗教を装った危険団体であるとして、カルト指定されていて、活動も制限され、監視対象になっているのだ。
日本だけ、巨大で信者が膨大であるために、犯罪をしていながら、一切取り締まられることもなく、野放しの異常な状態である。

また、当方のようなこのカルト教団S会から、ターゲットにされている被害者は、数千人規模でいることが、被害者団体の調べで、確認されている。
そのため、頻繁に、複数の団体が、別々に、この犯罪である「集団ストーカー」と被害者たちが呼んでいる犯罪の取締りを要望するデモや街宣やチラシ投函やチラシ啓示依頼が行われている。大きな社会問題となっているのである。

過去に行われたデモ・街宣

2022年6月13日 外出したら、駐車場でまずヘリ、イオンT店内カルト系制服警備員の待ち伏せ・付き纏い、目的地手前で、カルト系パトカーの待ち伏せ工作、車降りると救急車動員、駐車場に帰ると救急車動員

 まず、部屋を出ると、地上では、タイミングぴったりに、マンションの玄関方向に歩くカルトがいた。
上階カルトが24時間、放射線を使ってまで、当方の部屋を盗撮・監視しているので、服を着替えたりしただけで、事前に出かけることを察知されて、通報されて、先回り工作が可能となっている。
彼らは、不自然に、出入り時にカルトたちを集中させる工作をしてくることは、いつものことで、お決まりのルーティンのようなものである。
案の定、2階で、降りて、裏に出ようとすると、カルトおばさんと、遭遇。
それから、裏から、マンション前の道路に出てから、駐車場に向かうと、案の定、東駐車場で、カルトおじさんと遭遇し、北駐車場に入ると、また、カルト夫婦風の男女二人組が歩いてきた。
まるで、次から次と現れる感じだった。こういう印象の場合は、そのほとんどは、カルトたちによる工作であることが多い。
通常は、人それぞれ、自分の都合で、行動しているので、まるで、連携しているように、そんなに、行動が、連続することはない。
そして、車で、少し作業をしていると、今度は、左隣のカルト臭いエンジ色のカルトナンバー車「2200」の男が来た。そんな年を取っているようにも見えないが、平日でも、午後、うろついていられるということは、働いていないのか?
 その後、しばらくしてから、車を発進させた。
マンションの出口の近くにあるバイパス側の信号が、珍しく、青だった。
以前は、まるで、カルトが監視していて、操作しているように、当方が、行くと、100%の確率で、信号が赤になっていたが、当方がその有り得ない不自然さと確率を指摘した後は、やめたように感じられることもあったが、そうでない時もあったので、やめたわけではないのだと思っていた。ただし、青の場合もあるということは、この信号不正制御工作は、やめていると判断できる。
そして、街の中通りをイオン方向に行くと、また、不自然に、ほとんど、全部の信号にひっかかるというカルトによる不正信号制御工作のような状態だった。
その後、イオンT店に着き、屋上駐車場に停めて、店内に入った。
1階で、水を買うだけだったが、念のため、以前はあったフライドチキンを探しに、惣菜コーナーに向かうと、やはり、カルト系制服警備員が、待ち伏せしていた。完全に、当方が行く方向に立っていたので、完全な待ち伏せである。
もちろん、このような待ち伏せ・付き纏い行為は、犯罪であり、カルト組織は、特定個人を狙って、ストーカー行為として、行っているのである。もちろん、この警備員が当方が行くのを知るわけはないので、複数のカルトたちで、連携・連絡して、行っているのは、明らかである。店内には、カルト系の店員もいれば、お客を装ったカルトの見張りも複数いることは、以前から判明している事実である。
先日、あからさまな付き纏いストーカーをベイシアで、やられたが、今度は、イオンでもである。
当方が行くお店は、カルトたちの組織的な工作により、だいたいこういう状態に、されてしまうのである。
これは、このカルト教団S会が、勧誘を断ったり、脱会した人への組織的な嫌がらせとして、被害者がよく行くお店には、被害者が、万引き常習犯であるとかのデマ情報を流すためである。また、地域の防犯組織まで、このカルト教団が支配していると言われているので、かなり、組織的に多くの人を巻き込んで行われていることがわかると思う。
そして、水だけを買って、一旦、マンションに戻って置いてくることにした。
 それで、帰り道で、また、バイパスに出た。すると、やはり、今度は、マンションに近い信号が赤になった。
まさに、当方がバイパスに入った瞬間に信号が赤になった。
この信号は、北側から入った場合は、おかしな制御は、やめているように思えたが、同じ信号に南方向から来ると、案の定、100%の確率で、まるで、当方の車が、バイパスに入ったのを見ていて、カルトが手動で、信号を赤にしたように見える制御になっているようである。
ひょっとすると、やはり、カルト組織が常に当方の車を監視していて、ここの信号に南方向から、入ると、即、手動で、赤にするという不正制御工作をしているのかもしれない。
こういうことをこのカルト教団が行っていることは、すでに、判明している事実である。
こんなことをする団体は、他にはない。こんなことでもやるのが、逆にこのカルト教団S会の特徴である。
 そして、北方向へ走っていると、目的地の手前の道路脇に、案の定、カルト系パトカーが止まっていて、大型トラックを取り締まっている風の待ち伏せ・遭遇工作を路肩でしていた。
まるで、当方の行く目的地が、わかっているような場所での工作である。
やはり、スマホのデータ通信を使って、ネットで、検索したことが、漏れているようである。
以前にも、こういうことは何度もあったので、ネットアクセスが、完全にこのカルト教団には、漏れていることがわかる。
しかし、一体、どうやって、そんなことができるのか、不思議である。相当な不正アクセスとかハッキングとか犯罪行為を犯していないと不可能なレベルである。
誰に対しても、ネットアクセスが全て、監視できるということだ。
そんな個人情報保護法にも違反するような犯罪行為を放置していてよいだろうか?
非常に危険な状態だと言わざるをえない。
だって、政権政党まで、もっているこのカルト教団は、他人のネットアクセスの全てを監視できているのである。
こんなことを放置しておいてよいはずはない。
だって、犯罪である。組織犯罪である。決して、放置すべきではない。
 また、目的地を通り過ぎてから戻って、目的地に到着した。
そして、店に到着して、車から降りると、丁度、そのタイミングで、今度は、救急型サイレンを鳴らして、カルト系救急車を動員してきた。
たいした工作である。
だって、車から降りて、店に入るまでのその短い時間にタイミングを合わせてきたのだ。
つまり、周辺にいるのカルトたちに、今、車から降りて歩いている人間がターゲットであると地域放送しているに等しい犯罪行為である。
こういうタイミングで、カルト系救急車の遭遇工作をするのが、逆に、このカルト教団S会の工作の特徴である。
こういうことをする団体は、他には存在しないからだ。
本当に、このような救急車を私用に悪用する行為もやっている主体がもはやはっきりしているのにもかかわらず、いつもまでも、放置しておくべきではない。やはり、犯罪であり、組織犯罪である。
こんなことは、捜査すれば、簡単にわかることである。
早く、対処することが望まれる。
 それから、用事を済ませ、お店を出て、バイパスへ繋がっている幹線道路では、例の通り、カルト系パトカーがいるので、裏から、戻ることにした。もちろん、カルト系パトカーがいても、別に痛くも痒くもないのだが、まあ、気持ち悪いので、回避した。そして、旧道に向かう道に出て、走り出すと、なんと、タイミングを図ったように、前に入った車のナンバーが、カルトナンバー車で、「7777」なのである。完全にタイミングを合わせたカルト車である。
よって、途中で、わざと、寄り道をして、撒いた。
そして、また、旧道に戻ると、また、対向車が別の車であるが、カルトナンバー車「7777」である。
そんな偶然は、まず、有り得ない。
よって、これらの工作は、カルト教団が組織的に動員してやっていると考えられる。
世界最大のカルト教団である彼らの工作は、予想以上に大掛かりなのが、実態である。
だって、警察や消防や警備員や店員の信者まで動員して組織的に、そして、大掛かりに、やるのだから。
それから、旧道を走って、戻ってきて、バイパスを横断するのに、信号待ちをして横断し、駐車場に入った。
そして、車から、降りると、また、案の定、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきた。
これは、周辺にいる全カルト仲間に、「今、ターゲットが戻ったよ」と地域放送しているようにものである。
これで、周辺カルトは、当方が駐車場に、戻ってきたことを一斉に全員が知ることができるのである。
こんな緊急車両を悪用した犯罪システムは、早く、やめさせなければならない。
しかし、国は、いつまで、このような緊急車両の悪用犯罪を放置しておくのか?
日本は、本当に、法治国家なのだろうか?
この程度の犯罪さえ取り締まれないとは、情けない限りである。
そして、歩いて、マンションの玄関前に来ると、また、玄関前には、カルト臭い二人組が、うろついていた。
そして、すぐに、入り、エレベータに乗って、部屋の玄関の外から見ると、そのカルト臭い二人組が、遠ざかりながら、こちらを見ていた、
これでは、当方が、部屋に帰ったことが通報されたことは、言うまでもない。
ここまで、部屋の中でも、外でも、監視されているのだ。
本当に、異常な状態におかれているのである。
しかし、彼らのやっていることは、全て、犯罪であり、きちんと犯罪を取り締まる国であれば、問題ないのだが。
如何せん、その取り締まる警察の1/3から半分もが、このカルト教団の信者であるという。
そのために、このカルト教団のやりたい放題となっている可能性が高い。
海外では、このカルト教団は、オウム真理教と同じような危険な団体として、カルト指定されているのである。
つまり、海外では、この団体の危険性は、認識されているのである。
ところが、日本ではどうだろうか?野放し状態である。
この状態をどこの組織も、誰も、打破できないのだろうか?
本当に、深刻な国家レベルの重大問題である。

2022年6月10日 外に出ると、ヘリ3回、航空機多数、真上を飛行、ベイシアでは、カルト系制服警備員による待ち伏せ・付き纏い


 マンションの玄関を出ると、すでに、玄関前には、カルト車が待ち伏せしていた。まあ、それもいつものことである。
 それから、駐車場に行くと、相変わらず、ヘリを動員してきた。
3回くらい、真上を通過してみせた。
ヘリをストーカー行為を目的として動員する団体は、このカルト教団S会しかなく、そんなことをできる団体も他にはない。

An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)、清水由貴子さんの音声でも、ヘリの工作を受けている

どのカルト教団がやっているか、もう、はっきりしている。
もう、ここに引っ越してきてから、ずっとやられている。
しかし、以前は、ヘリより、救急車の方が多かった。
とにかく、当方が、外に出て、駐車場にいると、その間、やられるのである。
詳細については、以前のフルに書いていた当時のブログを読んでいただければわかると思う。
 また、航空機の動員も同様である。
飛んでいるのが見えたので、確認すると、ほぼ、真上を東方向に飛んでいる機体が見えた。
これも、以前のブログにずっと、書いていることであるので、詳細は、以前のフルに書いていた当時のブログを確認していただければ、その様子がわかると思う。
航空機も、当方が、駐車場にいる間、ずっと、真上を飛行させるという航空管制を悪用した行為をしてくるのである。
もちろん、普段は、T市のまして、駐車場にいる当方の真上を飛んだりはしない。定期ルートの設定はないからだ。
普段は、T市を遠く迂回するようなルートが設定されているので、T市上空を飛ぶことはない。
ただし、当方が駐車場にいて、移動せず、作業などをしている場合には、そのいる間、ずっと、真上を飛行させてくるのである。
航空管制官に信者が一定数いて、悪用できる団体は、カルト教団S会以外にはなく、他に、航空機を悪用できる団体もないし、まして、そんなキチガイじみた違法行為をする団体もない。
 午後も、作業をしてから、外出した。もちろん、この移動している時には、ヘリや航空機の付き纏いもない。
その後、車の作業用品を見にイエローハットに寄ってから、ベイシアで買物をしようと思い向かった。
ベイシアT店では、食料品を、何の問題もなく買い、車に戻った。
しかし、セリアで、見てくる予定だったものを、忘れたので、一旦、北側の駐車場に、また、車を停めて、セリアで買物をすると、狙ったように、そのタイミングで、カルト仲間の監視役でも通報したのか、現れた。カルト系制服警備員である。丁度、当方が、買って、帰るタイミングを狙ったかのように、そのタイミングで、入口周辺での作業を始めたのだ。
当方が買って、これから出てくるのを知っているかのようなタイミングである。
それは、そうだ。彼らは、一人でやっているわけではないからだ。
このような行為は、彼一人がやっているわけではなく、カルト系店員や客を装った見張り役などもいて、連携して行っているので、完全に、組織犯罪である。
でなければ、一旦、帰ったように見えた当方が、今度は、北入口を出入りすることを、通常なら、知るよしもないはずであるからだ。
こういう特定の個人を狙ったかのような待ち伏せ・付き纏いストーカー行為は、犯罪であり、組織犯罪である。もちろん、以前からお店に通報済みである。もう、何度もやられているので、過去のブログを読んでもらえば、頻繁にやられていることがわかっていただけると思う。
 その後、駐車場に戻ってきて、車を停めてから、外に出て、帰ろうとすると、不自然に、駐車場に出入りする人が増えた。よって、一旦、車に戻り、様子をみることにした。
その人達が、いなくなるのを、確認してから、車を降りて、帰ることにして、歩きだして、東駐車場の中に入ると、なんと、そのぴったりのタイミングで、北駐車場に停めた車の男が、歩いてきた。もう、当方が歩いてくるのがわかっているかのようなタイミングである。
それが、いつものカルトの遭遇工作である。
しかし、途中から引き返すのも、変なので、そのまま、東駐車場の中を歩いて、道路に出ると、そのタイミングもわかっていたかのように、車が2台も停車していて、人が、不自然に、集中していた。
おそらく、こういうのは、カルト車で、見張りを兼ねて、遭遇工作をする目的で、動員されたやつらだと考えられる。
彼らは、組織的に連携して、組織犯罪をするので、一人がやっているわけではない。
マンションの玄関から離れた道路の反対側の端には、いかにも、カルト臭い二人組がいて、車のそばで、何かをしていた。
その隙をついて、玄関から入り、すぐに、上に上がって、戻った。






2022年6月1日 外に出ると、地上と向かい側では、見張りカルトがいて、駐車場に行くと、何かの緊急車両動員と航空機動員

 まず、部屋の玄関ドアを開けて、地上を見ると、マンション前の道路に車を路駐して、こちらを見ながら携帯で、話すカルト系の見張りと思われる男が見えた。
2022-06-01 外に出ると、地上では、携帯で見張り、向かい側では、カルトおばさんに寄る監視行為
この写真の右上の白い車が、車の横で、こっちを見ながら、携帯で通報していたカルトと思われる男の車である。
そして、マンション側に目をやると、今度は、3階あたりで、なぜか、こっちをじっと見てるカルト系の見張りと思われるおばさんもいた。
これらは、当然、上階に入っているカルトが、当方の部屋内を盗撮・監視しているために、当方が、外に出ることを、事前に把握されてしまうために、このように先回りの工作が可能なことは、すでに判明している。
まあ、そんなの気にせず、降りて行き、マンション自体の玄関を出ると、マンション前の道路の右側に路駐して、そのカルト系の見張り役のような男が携帯で、報告している風に話しながら、こっちを見ていた。
まあ、しかし、かまわず、駐車場に行き、車で作業を開始した。
 すると、案の定、この巨大なカルト教団が、当方が外に出たことを、周辺のカルト仲間に知らせるために、サイレンが鳴り、何かの緊急車両を動員してきた。
まあ、いつものことです。
当方が外に出ると、必ず、サイレンが鳴って、救急車や緊急車両を動員してくるのだ。
これは、このカルト教団のルーティンのようなものである。
しかし、普通に考えると、それは、異常なことである。もちろん、犯罪である。本来であれば、こんな犯罪行為は、止めさせなければならない。しかし、ずっと、続いている。つまり、そんな犯罪でさえ、現在、止めさせることができないほど、このカルト教団の影響力が強いことを表しているのだ。
まともな国なら、当然、法治国家として、取り締まらなければならない。
他人の行動に合わせて、緊急車両を動員する行為は、一種のストーカー行為であり、やってはならない行為である。
それが、取り締まられることもなく、ずっと、放置されているのだ。
これでは、法治国家として、果たして、機能しているのか、甚だ疑問である。
やはり、このカルト教団が、政権政党を、憲法に(政教分離)違反して違法に保有をし、また、憲法に違反して、警察の一部(1/3~半分)を信者にし、また、マスコミを支配し続けているせいなのかもしれない。
でなければ、捜査すれば、すぐわかることなので、とうの昔に取り締まっているはずである。
海外では、オウム真理教と同様のテロ組織と判断されて警戒されている団体でもある。
しかし、国内では、このカルト教団のする組織犯罪が、野放しの状態である。
しかし、いつまでも、こんな反社会的勢力を放置しておくことは、法治国家として、許されることでない。
本来、司法は、独立していて、相手がどんな団体だろうと、犯罪は、犯罪として、処罰する必要があるからだ。
このカルト教団が、政権政党を持っていることで、司法の独立が、担保されないとしたら、それこそ、重大な、国家レベルの危機的問題である。益々、日本国としては、放置すべき問題ではないことになる。
 その後、駐車場にいると、いつもの通り、以前にもずっと書いている通り、航空管制の悪用により、通常、上を飛行しない航空機が、真上を、飛行し続けていた。それは、当方が、いつも、駐車場からいなくなるまで、続くのである。
それから、サイレンにより、当方が外にいることを知った周辺のカルトの仲間たちが、不自然に駐車場の回りに徘徊しだした。それも、いつものことである。
また、不自然に、入れ替わり、立ち代わり、カルトたちが隣の東駐車場や当方のいる北駐車場に、現れた。まあ、それも、いつものことである。
まあ、通常であれば、これらは、いつものカルト教団の定常工作なので、本来であれば、書かないことにした事柄ではある。
これらの工作についての詳細については、以前のフルに書いていた時期のブログを参照してもらえば、だいたい、わかると思う。
 その後、作業を終えて、部屋に戻った。もちろん、その戻るタイミングに合わせたカルトたちや車の不自然な往来はあった。それもいつものことである。
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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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