ここ最近、カルト教団S会が行った違法な組織犯罪行為は未だ野放し!

ここ最近のまとめ


7/29
 郵政配達がオートロックドアを入り、当方の部屋の玄関前へ移動している時に、救急型サイレンが鳴って、カルト教団S会が、カルト系救急車を動員してきたことがわかった。
下記のように、他でも、カルト系救急車を動員しているのである。常習犯である。
集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
以前は、配達員が来て、当方が部屋の玄関ドアを開けた瞬間に、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員するという工作を、頻繁にやられていた。
だから、今回の救急型サイレンも、おそらくは、同じカルト行為・工作だと思われる。
ただし、少し、タイミングが早すぎて、ずれた結果、少し、タイミングがずれただけだと思われる。
何度も、書いている通り、消防署に信者が多数いて、救急車を好き勝手に、連携して動員できる団体は、一つしかなく、カルト教団S会のみである。他に、このようなことができる宗教団体はない。
よって、これも、カルト教団S会がやっているものと、断定できる。勧誘を断ったことを逆恨みして、カルト教団S会がやっているものと考えられる。


7/30
 10:36頃、居間の金属シートで覆ったテント内にいたが、テント内で、一番北側のエリアに移動した瞬間、それを検知したようで、すぐに、救急型サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員してきた。
下記のように、他でも、カルト系救急車を動員しているのである。常習犯である。
集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
金属を透過して、監視している証拠でもあり、物質を透過する放射線を使っているのは、明らかである。また、消防署は、このカルト教団の信者だらけであり、このような救急車を悪用した犯罪行為が、可能なのも、カルト教団S会のみである。他に、救急車を悪用できるほど、消防署に信者を多く送り込んでいる宗教団体はない。
よって、監視・嫌がらせ目的の上階カルトと連携して、このような犯罪行為を行っているのも、政権政党を持っているカルト教団S会だと断定できる。
 また、小バエを投入してきた。通常、サッシを全閉して、生ゴミも植物も無いのに、小バエが部屋に発生することもいることも、不可能であり、投入されなければ、まず、不可能である。上階カルトは、盗聴・盗撮するために、コンクリートの床に穴を開けていることは、わかっているので、その穴を使えば、特殊な工作目的で、小バエでも、蚊でも、毒性気体でも、何でも、投入は可能である。過去にも、何度かやられている。また、彼らは、目的の為には、手段を選ばないことでも知られていて、非常に危険な団体であると言える。だから、海外では、「カルト」指定されているのである。
コンクリートの床に穴を開けていることは、深夜、全閉していても、上階カルトのくしゃみや咳や声が聞こえることがあるので、間違いない事実である。当方は、下の階に人がいるかどうかさえ、わからないのにである。





7/31
 本来、上階の人間が、下の階の人間が、起床したことは、わからないはずであるが、オウム真理教のような特殊知能暴力集団であるカルト教団S会は、違法な放射線を使った方法で階下を透視・盗撮・監視しているために、ベッドから起きたタイミングを検知し、その検知したことをあえて、当方に教えるために、天井を叩くという違法な犯罪行為をしてきた。もう何度もやられている。翌朝も起きたタイミングで、まるで、見えているかのように、リアルタイムで、天井を叩いてきた。もちろん、実際に放射線による盗撮等で見えているからできることである。他人を24時間盗撮・監視しているとは、なんという凶悪団体であろうか?プライバシーゼロの状態を作られているのである。それが、人間にとって、どれだけストレスになるか、わかっているからやっているである。
他人の寝床さえ、放射線を使って透過・監視する異常な宗教団体である。
フランスなど海外では、「カルト」指定されるわけである。
本来は、上階と下階の間には、分厚いコンクリートの床があり、通常は、下階の人間がいるどうかさえ、わからない。
しかし、この凶悪なカルト教団S会は、物質を透過する放射線を使うために、コンクリートの床を透過して透視・監視しているのである。
もちろん、これは、犯罪であり、組織犯罪であり、発覚すれば、その犯罪行為を行っている宗教団体へ解散命令を出せる程の違法行為である。
 その後、夕食の時間になり、毎度、日課のように台所に行ったタイミングに、故意に、居間の天井裏侵入センサーに反応させて、嫌がらせをしてきた。この工作は、ほぼ、毎日やられている。故意にやっていることは、もはや、明らかである。当然、天井内のコンクリートの床を越えて来なければ、何も検知しない。よって、この天井裏侵入センサーに反応があるということは、コンクリートの床に穴を開けている証拠でもあり、家宅侵入に当たる犯罪である。もちろん、毎日、決まって、夕食時、台所に行ったタイミングで、やっていることから、当方の部屋内を、盗撮・監視している証拠でもある。その都度、上階にも周辺にも聞こえる程の大声で、怒鳴っているのに、一切やめないことから、相当に、精神が破壊されている人間たちだと断定できる。また、このブログでも、何度も書かれているのに、それでも、やめないのだから、本当に、狂ったやつらだと断定できる。おそらく、洗脳されて、オウム真理教の信者のように、物事の善し悪しさえ判断がつかない状態にされているものと考えられる。
 また、その後、夕食を始めようとした瞬間に、突然、オートロックの呼び鈴があり、アマゾン配達員が来た。こういう絶妙なタイミングで、意図的に配達員が来る工作も、過去のブログを読んでもらえばわかる通り、何度もやられていることである。例えば、丁度、トイレに入ったタイミングで、配達に来るとかである。こういう工作は、見えていなければ、不可能なタイミングなので、見えている証拠でもあり、盗撮している証拠でもある。上階カルトが盗撮・監視し、連携している証拠でもある。
 このフログを投稿すると、その後から、天井叩きの嫌がらせが一層ひどくなった。断続的に、深夜、12時近くまで、天井叩きをやられた。よほど、このフログの内容が癪に障ったようである。こういう団体である。やはり、この団体が宗教団体だろうと、特殊知能暴力集団であり、反社会的勢力であるることに、変わりはなく、日本をよくするためにも、日本社会をよくするためにも、壊滅しなければならない凶悪な集団であることがわかる。
 この政権政党を持っているカルト教団S会は、その権力を盾にして、T教会より悪質・凶悪であり、コンプライアンスを司令したという話は、一切聞かない。むしろ、これらの犯罪行為を司令している可能性さえある。
例え、バックに政権政党がいたとしても、犯罪は犯罪であり、このような犯罪行為を止めすらしていないとすると、むしろ、政権政党自体も、「共謀共同正犯」に問われる可能性が高い。
当方が、勧誘をされて断った団体は、政権政党を持っている「カルト教団S会」であるので、全く無関係の他のカルト教団がやる動機は見当たらない。よって、カルト教団S会が、、勧誘を断られたことを逆恨みをして、このような違法なストーカー行為を続けていることは、明らかであり、この組織犯罪をやっている団体が、政権政党を持っているカルト教団S会であると断定することができる。







 現状、今回のT協会の事件でも、明らかなように、教団信者が関わった多数の犯罪が認定されているのに、当の教団は、監督責任などという性善説に基づく緩い裁きしかできないことが、問題であることが、明らかになってきていると思う。
やはり、正式に、法的に、教団自体の責任を明確に問える専門の法律を制定する必要があることが明らかである。公安調査庁があっても、全く機能しておらず、このカルト教団にすでに、乗っ取られている可能性すらある。
そして、悪質な宗教団体は、その宗教法人格を剥奪して、強制的に解散させることができる必要がある。それができれば、抑制する効果はあると思われる。しかし、それくらいできなければ、永遠に、被害者を生み、不幸を世の中に蔓延させることになることも明らかである。特に、T協会を含む全てのカルト教団への取り締まりの防波堤のような役目となっている日本最大のこのカルト教団S会に対して、効力がある必要がある。法律を制定する側と取り締まる側にもいるので、非常に手強い相手であることだけは確かである。




 ここで、書いている被害は、当方だけが受けている稀で特殊な被害などではなく、すでに、被害者団体も複数あり、数千人規模で、被害者がいます。
彼らは、すでに、何度となく、日本全国で、デモや街宣にて、その被害を訴え、糾弾しています。
しかし、マスコミもこのカルト教団に侵入され、一部を支配されてしまっているために、一度たりとも、表側メディアで、報道されたことはありません。いかに、このカルト教団が、マスコミに対しても、強大な影響力と支配力を持っているかが、逆にわかると思います。

過去に行われたデモ・街宣

続きを読む

スポンサーサイト



2022年7月12日 外出すると、3台も見かけるカルトナンバー車「111」、カルト臭いおばさんたち

部屋を出る前から、インターホンのモニターで外をみたら、中庭駐車場との連絡道路内に車が2台いるのがわかった。

まず、部屋を出ると、なぜか、待ち伏せしていたかのように、隣のカルトじいさんが何か荷物を持って帰ってきた。
まるで、タイミングを狙ってやったかのようなタイミングである。
まあ、それでも、仕方ないので、エレベータに乗り、1階で、降りると、やはり、マンションの玄関ドアのところには、カルトおばさんがいて、待ち伏せしていた。
最近、外に出ようとすると、マンションの玄関ドアのところに必ずいる。
おそらく、上階カルトからの通報を受けて、事前に玄関ドアのところで、待ち伏せしていたものと思われる。
とにかく、上階カルトは、放射線を使ってまで、当方の部屋内を透視・透過・盗撮・監視しているのである。
当然、服を着替えただけで、出かけることは、把握されてしまう。そして、それが、カルト仲間に通報されてしまうので、行く前から、待ち伏せなどの工作が可能になってしまっているのが現実である。
ただ、今回は、外に出たが、サイレンは鳴らなかった。
カルト教団も流石に、確率100%では、意図的にやっていることがばれるので、やめたのだろうか?
ただ、まだ、わからない。昨日は、帰ってきたタイミングで、サイレンが鳴ったので、帰りも注目である。
それから、マンションの玄関を出ると、玄関前には、車が2台前「2815」後「7233」路駐していて、さらに行くと、東駐車場の入口の左側にも1台「9021」が路駐していた。
そして、東駐車場を入り、北駐車場に行き、車に乗って、出て来て、右折した。
その時のドライブレコーダーの後方カメラの画像がこれで、マンションを離れる時の玄関周辺の風景である。
2022-07-12 丁度、マンションから車で、離れる時の玄関前の風景h
真ん中の小さく写っているのが、駐車場の出入口の左側に路駐していた「9021」で、右側の2台は、前が、「2815」で、後ろに隠れている方が「7233」である。
その後、バイパスへ向かい、信号を見ると、流石に、これだけ書いているので、赤ではなく、青だった。
もちろん、いつもなら、当方が来ると、100%の確率で赤になるのが、常だったが、今日は、監視による手動切り替えはやらなかったようである。
よって、そのまま信号のない横道からバイパスに入り、往来が切れるのを待って、右折した。
そして、裏道に入り、左折して、街中通りをイオンの方向へ向かった。
すると、その左折した後、不自然に、カルト臭いバイクも右折して、後ろについてきたので、すぐに、路肩に停車して、行かせた。
なぜ、そうしたかというと、タイミング的に不自然に感じられたからだ。
よって、カルトの尾行だと判断した。
例えば、どういうことが、考えられるかというと、このバイクのカルト信者が持っているスマホのGPSをONにして、後ろについていると、そのGPSが仲間に公開されていれば、当方の位置が、手に取るように、わかるという寸法である。
位置が見えると、ぴったりの出会い頭の警察車両などによる遭遇工作が、成功することになるので、それを回避した。
もちろん、何度も言っているように、遭遇したからと言って、痛くも痒くもないのだが、カルトの工作にハマるのが、癪に障るからだ。
カルトの思った通りになるのが嫌だからだ。それで、回避措置を取っているのだ。
まあ、よく、バイクが、周辺に現れ、見張りや監視や尾行のようなことをしているのを知っているので、これは、通常警戒である。
そして、バイクが、見えなくなってから見てみると、ずっと、当方が行く方向へ直進しているので、まだ、バックミラーで、見えている可能性があった。
しかし、あまり、停まっているわけにも行かず、他の車が行き、陰になって見えなくなったので、発進した。
バイクは、途中で、曲がったようであるが、そのバイクがカルトだった場合は、だいたい交代しているので、別の車に変わっただけである。
案の定、信号を待っていると、また、似たようなバイクが、右折して、当方が行く方向へ向かった。
カルトバイクが交代したようである。
そうして、進んで行くと、前の車のナンバーがようやく、見えた。
すると、そのナンバーが、何と、カルトナンバー車「111」だった。
この時は嫌な予感がしたが、そのまま走り続けた。
しかし、その予感は当たっていて、イオンからの帰りもカルトナンバー車「111」が前にいるという不自然さであった。
曲がってきた車も何と、ナンバーが、「111」という徹底ぶりである。
すると、その後、全部の信号が赤になり、引っかかった。
その後、イオンT店に着いて買物をして、屋上駐車場に戻ると、カルト系警備員はいなかったが、また、身分証をストラップで下げたようなスタッフのような男女にタイミングを合わされ、付き纏われた。
その男の方が何故か、当方の方を不自然に振り返ってみていた。当方の顔を確認している感じがあった。
こいつ、カルト系のスタッフか?
まあ、それでも、構わず、車に乗って、屋上駐車場から、下って行った。
イオンを出て、曲がろうとすると、何と、また、ナンバーが「111」だったのだ。
それから、街中通りに入り、走って行くと、また、前のナンバーが、カルトナンバー車「111」である。
2022-07-12 帰り、また、カルトナンバー車「111」前に現る
ちなみに、元首相の霊柩車のナンバーは、カルトナンバー車「11」だった。何か意味でもあるのか?
流石にこれは、不気味だったので、タイミングをずらすために、迂回して、回避行動をとった。
このまま行くと、カルトのぴったり工作が用意されているような気がしたからだ。
そうして、回避措置を取り、先に行かせた。そして、しばらくしてから見たら、曲がったので、街中通りに復帰した。
いやー、今日は、カルトナンバー車「111」が、周辺に異常に現れたな。3台もいた。
まあ、そんな偶然はないので、カルトの工作だと思われる。
そして、いつもの横断場所に来て、信号を待って、横断し、マンションの前に戻ってきた。
その時のマンション周辺の風景である。
2022-07-12 外出から帰ってきた時のマンション周辺の風景であるh
この時、まだ、マンションの玄関前には、1台「2815」が路駐していて、また、駐車場の入口の左側には、カルトの見張り車臭い「9021」が路駐したままだった。
すると、その車の後ろにカルト臭いおばさんが立っていた。不気味!
帰ってきたのを確認したのか?
そして、駐車場に車を入れて、車を降りようとすると、丁度、そのタイミングで、最近、右側の少し離れた向かいの列に契約したという若い男が歩いてきて、軽トラに乗って、出て行った。
その後、当方は、ドライブレコーダーの録画画像を回収して、交換してから、車から離れた。
そして、駐車場から出て、マンションの玄関へ向かうと、やはり、反対側から、カルト臭いおばさんもタイミングを合わせて、歩いて、向かってきた。また、ぴったりのタイミングである。おそらく、カルトおばさんだろうと思う。
よって、早く、先に入り、離れるようにして、先にエレベータに乗って、その場を離れた。
そして、部屋の階で、降り、通路を歩いていると、案の定、地上では、走り込んで来る車がいて、当方が、部屋に入るのを、しっかり見られたのは、言うまでもない。
必ず、部屋に入るタイミングで、バイパス方向から裏側の玄関が見える位置に走り込んで来る車が現れるのである。
もちろん、当方は、それらのほとんどは、カルト車だと判断している。

まずい、この程度なら、書くのをやめたはずなのに、書いてしまった。
つまらいこの程度でも、書くのには、数時間を要する羽目になるのだ。
カルトのために、無駄な時間をとられるのをやめようと思いやめたはずなのに、悲しい性(サガ)である、ついつい、書いてしまうのであった。

 その後も、上階カルトが、通常見えないはずの、当方の部屋内に設置した金属シートで覆ったテント内での、当方の行動・操作などを検知するために、物質を透過して見ることが、唯一可能な、放射線まで使って盗撮・検知し、監視されていることを相手にわからせる為に、わざわざ、天井を叩いて、対象に対して、監視を自覚させるというストーカー行為を今も続けている。もちろん、放射線を照射されているので、そのせいか、健康被害も発生している。
放射線を使っていること自体、危険物取り扱いについての法律に違反しています。非常に残忍な行為です。照射している相手が、被爆して、病気になってもいいと考えていることは、明らかである。これは、殺人未遂にも匹敵するテロ犯罪である。それほどの凶悪団体である。かつてのオウム真理教事件の時と、通じするものがあると感ずるのは、当方だけではないと思う。洗脳されていて、犯罪さえいとわないのだ。そう、全く、目的の為には、手段を選ばない凶悪団体に成り下がっているということだ。日本の法律さえ、何とも思っていない、ただの犯罪組織と化しているのだ、。
だって、普通の正常な人間は、絶対にそんなことはしないからだ。心のブレーキが無くなっていると思われる。
こんな犯罪行為が、野放しの状態である。これは、組織犯罪で、どこか頭の狂った個人がやっているわけではない。
なぜなら、引っ越しても、引っ越しても、上階にこのカルト教団S会の信者工作員が入ってきて、同じ違法行為や犯罪行為を、続けていることがわかっているので、個人レベルの犯罪ではないことは、明らかだからだ。

 また、毎日、ご丁寧に、天井裏への家宅侵入犯罪を続けている。これで、政権政党を持っているカルト教団だから、呆れるばかりである。犯罪でも平気でやる頭の狂った連中である。取り締まりが必要なのは、明らかである。ただし、警察署の警官の約半分は、このカルト教団の信者だというのだから、困ったものである。だって、信者警察が、自分たちの仲間を取り締まるとは、どうしても、思えないからだ。また、このカルト教団が警察に信者を大量に侵入させているのは、教団や信者の取り締まりを阻止・妨害するためであることは、明らかである。でなければ、このカルト教団が、「総体革命」なんて、称して、わざわざ信者を大量に警察に侵入させる意義・意味・メリットはない。よって、警察に信者を大量に侵入させているだけあって、案の定、このカルト教団の犯罪は、全く取り締まられていないのが、現状である。だから、このような狭い特定のカルト教団のような団体の利益しか代表していないカルト教団の信者を、国民全体の奉仕者であることが、求められている公務員になることを憲法15条で、禁止しているのだ。
憲法を作成した人たちは、このように歪められることを予想していたのだ。しかし、その予想通り、警察行政が、歪められてしまっているのである。
もし、政権政党を持っていることで、取り締まりが行われない原因だとしたら、法治国家として、恥である。
全く、一カルト教団によって、法治国家として機能していないということになるのだ。それでは、誰がどう考えても放置しておくべき問題ではないことがわかると思う。
 目的の為には手段を選ばない凶悪団体の工作員である上階カルトが、当方の部屋の天井内のコンクリートの床に穴等を開けて、コンクリートの床を越えて、当方の部屋エリアである天井裏に、何かが侵入した場合に備えて、センサーを設置している。
つまり、完全に、センサーが検知した場合は、家宅侵入犯罪に当たるのである。
ところが、当方が夕食時に、台所に行ったタイミングを狙いわざと、居間の天井内に侵入して、侵入検知のカウンターをカウントアップさせるという嫌がらせ行為を、最近は、ほぼ、毎日、1回か2回、必ず、そのタイミングで、天井裏への侵入行為を意図的に行っているのだ。
つまり、ほぼ毎日、夕食時、台所に行くと、わざと、そのタイミングで、居間の天井裏に侵入し、天井裏侵入検知センサーに反応させて、カウントを1か2にカウントアップさせているのである。その行為は、とても、正常な人間の行為ではない。精神鑑定が必要なレベルである。なぜなら、もう何度、外に聞こえるほどの大声で、家宅侵入は犯罪であるのでやめるよう、糾弾したかわからないのに、それでも、全く、やめる意思さえないのだ。異常である。とても正常な思考の人間たちではない。
このカルト団体S会は、政権政党を持っていながら、団体内で、全く、コンプライアンス遵守についての司令や指導さえしていないことがわかる。逆に、そのような手段を選ばないような凶悪犯罪を容認しているのではないかとさえ思えてくる。
あるいは、このカルト教団自身が司令をして、このような凶悪犯罪を行っているのではないかとの疑念さえある。
監視にしても、天井裏への侵入にしても、わざと、相手にわかるようにやっていることから、彼らの目的が、単に監視することや天井裏への侵入ではないことは、明らかであり、全て、相手に認知させて、ストレスとする目的であることがわかる。つまり、ストレスを最大化しようとして、工作をしているのである。そのように、教団から司令を受けているものと考えられる。
すると、とんでもない凶悪団体であることがわかると思う。
表側の政権政党で、演じている穏健派のような政党の顔が、偽善者であることがわかると思う。裏の顔の教団は、犯罪さえいとわない凶悪団体である。正に、巨大な第二のオウム真理教、正に、反社会的勢力そのものである。正に、特定指定危険宗教団体とも言うべき団体てある。正に、オウム真理教などと同じ特殊知能暴力集団である。
それは、正に、ジキルとハイドとも言うべき実態であることがわかる。
もちろん、嫌がらせで済む話ではなく、犯罪である。それも、凶悪な組織犯罪である。
このカルト教団S会は、今話題になっているT協会よりも、極めて悪質で、巨大で、その悪影響もT協会の非ではなく、計り知れない。
このカルト教団S会は、目的の為なら、一切、手段を選ばないことが、明白であり、過去の事件でもそれは、立証されている。
また、T協会のように、見せかけでも、コンプライアンスを守るよう指導しているならまだしも、このカルト教団S会は、いまだに、カルト教団として、コンプライアンスを遵守するような命令・指導すらしていないのである。
教団自体が、目的の為には、手段を選ばないという思想に則り、行っている違法行為や犯罪行為を止めすらせず、むしろ、やり放題に放置しているのである。むしろ、犯罪行為や違法行為を司令している可能性すらあるのである。
どちらが、より悪質か、わかると思う。
よって、反社会的な違法行為や犯罪行為を取り締まるなら、T協会より、先に、このカルト教団S会の方であるべきなのは、明らかである。
このカルト教団S会は、勧誘を断った人や、退会した人や教団の発行する新聞の購読を断った人たちに対して、それらの組織犯罪を、広く行っていることが判明していて、被害者団体もすでに、複数存在し、被害者は、数千人に及ぶとのことである。
その為、頻繁にデモや街宣も行われているのであるが、しかし、マスコミも少なからず、このカルト教団の影響下にある為に、一度たりとも、表側のメディアで報道されたことはないのが、実情である。このような状態は、決して、正常とは言えないので、早く、正常化すべきである。真の報道の自由を回復する必要があるのだ。
しかし、そのような勧誘を断った人や退会した人たちに対して、一方的に、特定の新興宗教団体が、組織的に、監視や嫌がらせなどをすることは、私刑を禁止している憲法にも違反している。
何人も法律によらないで、他人を私的に、処罰したりする私刑を行うことは、これを禁止する。というのが、憲法の私刑の禁止である。
完全に、このカルト教団S会が、やっている行為は、正に、私刑に当たる憲法違反の犯罪行為である。
このカルト教団S会が、例え、政権政党を持っていようが、大学・高校を持っていようが、警察内に半分もの信者を保有していようが、厳正に、処罰されなければならない。

 また、居間にテントを設置していて、そのテントを金属シートで、覆っている。よって、いくら、上階カルトが、コンクリートに穴を開けて、盗撮したところで、普通ならば、何も、検知できないはずである。
つまり、その状態では、上階カルトが、いくら、赤外線やレーダー波やマイクロ波などの電波を使ったとしても、それらは、金属シートを透過しないので、本来であれば、何も検知できないはずである。
ところが、その状態でも、検知していて、テント内をいくつかのエリアに区切って、そのエリア間を移動しても、まるで見えているように、(特殊な方法で実際には見えているので)正確に、上階カルトも移動し、ご丁寧に、移動した場所の天井を叩いて、見えていることと、リアルタイムで追従できていることを知らせてくるのである。
また、テントの内のどのエリアに移動しようとも、リアルタイムで、追従して、そのエリア内で、リモコンを操作するのに、反応したように、やはり、ご丁寧に、天井を叩いて、知らせてくるのであった。
これらのことから、彼らが、金属でも透過する方法を使っていることは、明らかであり、それは、放射線しかないことがわかる。
例えば、体を透視するためには、X線CTが使用されているし、また、空港では、手荷物を検査するために、手荷物内を透視している。
そのように、X線などの放射線は、物質を透過し、透視画像として、対象を検査することが可能なのである。
ただし、当方は、X線測定器を保有しているので、もし、X線を使用しているのなら、とうにX線の異常な値を検知しているはずである。
ところが、X線もγ線も異常な値は、検知されないことから、それ以外の放射線を考慮すると、最も、金属をよく透過し、人体の検知に向いている放射線があることがわかる。それが、中性子線である。使用目的と特性から、最も向いているこの中性子線を使用している可能性が一番高いことがわかる。ただ、この中性子線という放射線は、コンクリートの中の水分で、減衰する傾向があるために、当方が、コンクリートの床に穴を開けていることを指摘している通り、減衰を回避するために、穴を開けていることの目的と合致していることがわかる。
つまり、このカルト教団は、一般のマンション内で、危険物である中性子線の放射線を使用していることが、ほぼ、断定できるのである。
また、このカルト教団が、中性子線を使用していると指摘しているのは、当方だけではなく、調べたら、数人いて、同じく、このカルト教団が中性子線を使っていることを指摘しているのである。そのことからも、その指摘は、そこそこ信頼性が高いことであると判断できる。
さらに、当然、放射線を照射されれば、当方は被爆するし、実際にそのせいとも思われる健康被害も発生している。また、放射線を上から照射すれば、当然、当方だけではなく、下の階の住人たちも、被爆していて、同様に、おそらく、何らかの健康被害が発生している可能性も高い。
しかし、他人の部屋を盗撮・監視するために、放射線を使うって、まるで、オウム真理教のようなテロ組織である。
実際に、このように、目的のためには、手段を選ばないという残虐な行為を行っているのである。もちろん犯罪に当たる違法行為てあり、組織的に行っていることから、明らかに、組織犯罪でもある。
その為、当然、このカルト教団は、そういう組織なので、フランスなどの多くの海外の国では、10カ国以上から、危険な宗教団体として、「カルト」指定されているのである。海外では、この危険なカルト教団に対して、正しい認識と判断がなされているのである。
しかし、日本国内では、このカルト教団が、少なからず、マスコミなどにも、その影響力と支配力を伸ばしていて、「タブー視」させることに成功していて、一切報道させないという隠蔽工作を行っているのである。
その為、このカルト教団の危険性を正確に認識している人は、少数派にされていて、警察でさえ、信者だらけで、取り締まりできない状態にされているという危機的な状態なのである。
当方は、このカルト教団によって、完全に、プライバシーがない状態におかれているのである。
こんな凶悪で残虐な行為である犯罪行為が、許されてよいだろうか?
つまり、この政権政党を持っているカルト教団は、他人の部屋を盗撮・監視するために、危険物である放射線を使って犯罪行為を行っているのである。
こんな手段を選ばない凶悪なカルト教団は、オウム真理教以来である。
例え、政権政党を持っていようと、警察の半分を信者にしていようと、こんな組織犯罪が、許されてよいわけはない!
仮にも、日本は、放置国家ではなく、法治国家のはずである。
例え、どんなに、このカルト教団S会の政権政党Kや多くの信者警官が、抵抗・妨害しようとも、それらの人間を逮捕してでも、取り締まらなければならないことであることは、言うまでもない。

 その後も。朝、玄関方向に行くと、救急型サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員してきた。これも、以前、よくやられた工作だったが、日々の投稿をやめたせいか、最近は、あまりやられることはなくなっていた。よって、久々である。
このようなカルト系救急車を悪用したストーカー犯罪をできるのは、警察同様、消防職員の大半が、カルト教団S会の信者であるためであり、他に、できる団体はない。また、救急車を、ストーカー行為に使うという狂った発想をする団体も他にはなく、カルト教団S会のみである。
これとて、本当なら、憲法15条で禁止している全体の奉仕者でなければ公務員になってはならないという規定を日本が、きちんと、守っていれば、このような救急車のような公用車を使った悪用犯罪をすることもないはずなのだが、如何せん、折角の憲法の危機回避の理念も、政権政党を持った巨大なカルト教団S会の前には、効力を削がれてしまい、無駄になってしまっているのが、現状である。
いかに、カルト教団S会が、犯罪の温床となっているかわかると思う。
日本は、そろそろ、このオウム真理教のような狂った新興宗教団体を、本気で、解体しなければ、いつまでも、憲法までも、踏みにじられ、警察までもが、好き勝手にされている異常な状態を、脱することはできない。例え、政権政党を持っていようとだ!


2022年7月11日、外出すると、変な警察車両や白バイやミニパトに遭遇、また、帰ると、サイレンが鳴り、カルト系救急車動員し、マンションの玄関前には、カルトナンバー車「99」が待ち伏せ

上階カルトが、常に、当方の部屋を放射線まで使って、違法に透過・盗撮・監視しているので、当然、当方が、出かける準備をしただけで、カルト仲間に連絡していると考えられる。よって、玄関に行った時の待ち伏せ・遭遇は、十分に、先回りで、可能なのである。


部屋を出る前から、インターホンで見ると、中庭への連絡路内に駐車場している業者風の車が2台あるのが見えた。
また、バイパスとマンションの中間付近には、タクシーが路駐していた。
まず、部屋を出ると、やはり、地上では、バイパス方向から走り込んでくる車があり、完全に見られた。
しかし、今回は、部屋を出たが、カルトお決まりのサイレンは、鳴らなかったが、実は、その後、今度は、帰ってきたタイミングで、やはり、サイレンが鳴ったので、やはり、カルト教団は、当方が帰ってきたぞと、サイレンで、周辺のカルト仲間に放送するように、お知らせしたことは、間違いない。
いつもは、外に出たタイミングで、カルト系救急車を悪用動員されているが、今回は、そのことをブログで、指摘したので、出た時ではなく、帰った時に変更したようである。
まあ、いずれにしても、当方が外に出た時や帰ってきた時に、カルト系救急車のサイレンを使った放送通知をしているのは変わらず、事実、行われているということだ。
また、掃除のおばさんが、反対側の通路にいたので、それでも見られた。
しかし、そのまま、エレベータに行った。
そして、乗り、1階で降りて、マンションの玄関ドアから出ようとすると、ドアの前で、カルト系のおばさんが、待ち伏せしていた。
そして、当方は、そのカルトおばさんを後ろ側から駐車場方向へ行こうとしたら、何と、今度は、カルト系管理人が出てきた。
完全に、タイミングを合わせられている。
それから、駐車場に行き、車に乗り、また、マンション前を通過すると、途中に停まっていたタクシー「4271」が、動き出し、横を通過した。
2022-07-11 玄関で、待ち伏せしていたカルトおばさんを、迎えにきたカルト系タクシー「4271」
あれっ、変だな!と思い。バックミラーで、見てみると、何と、玄関前で、待ち伏せしていたカルトおばさんが、乗っていた。
これは、おかしいことである。だって、そのカルトおばさんは、タクシーを待っていた風を装って待ち伏せしていたが、そのタクシーは、ずっと、途中に停まっていたのである。そして、当方の車が横を通過する寸前に発進して、迎えに行ったのだ。
カルトおばさんとカルト系タクシーが連携して、タクシーが来ない風を装いカルトおばさんに待ち伏せさせていたのか?
当方が通過したのを合図に走ってきて、乗る算段だったのか?
いるいは、当方が出てくるまで、カルト系のタクシーが、わざと、近くで、停車していたのに、迎えに行かず、遭遇させる目的で、待機していたりか?
まあ、いずれにしても、おかしな話である。タクシーは、すでに、ずっと、前に、近くまで来ていたのに、カルトおばさんのところにわざと、行かなかったのだ。
まあ、普通に考えれば、カルトたちの連携による遭遇工作だったのだろう!
その後、信号のないマンション前の道路の横道から、バイパスに入ろうとすると、案の定、バイパス側の信号は赤だった。
ここの信号は、当方が向かうと、100%の確率で、信号が赤になるのである。
というのは、どうやら、このカルト教団が当方を監視していて、当方がバイパスに向かうと、手動で、信号を赤にしているようなのである。
だから、どんな時間だろうと、どんなタイミングだろうと、向かうと、バイパス側の信号は赤になるのだ。
通常の制御では、そんなことは、起こり得ない。通常は、バイパス側の道路が太いので、優先道路である。
例えば、横道の信号が、青になるのは、バイパス側の直進の青信号よりは、確率的に通常、低い設定であるのが、普通である。
であれば、例えば、1:9の割合だとすると、直進側の信号は、90%であるので、例え、信号のない横道からバイパスに入ったとしても、直進優先なので、例えば、10回に9回は、青でなければならない。
ところがだ。それが、真逆の10回に10回信号が赤なのだから、あり得ないことがわかると思う。
では、どうすれば、そんなあり得ない確率にできるかというと、人間が手動でやっていなければ、不可能であることがわかると思う。
よって、ここの信号は、カルト教団が勝手にコントロールしていると断定してもよいほどの不自然さである。
いつ行っても、必ず、信号が赤になるなんてことは、通常の制御では起きないからだ。
その後、実際にバイパスに入り、信号が青になるのを待って、右折して、横断した。
その後、町中を走っていると、カルト系の郵便配達バイクが待ち伏せや監視しているように、前に現れ、不自然に遭遇した。
特に、市役所の西側を通り過ぎた後、変な警察車両のような車両が路肩に停めてあった。
2022-07-11 イオンの北側を走ると、変な警察車両のような車が路肩に停車していた
それから、マツモトキヨシに行き、その後ドラッグセイムスに行き、それから、ウェルシアに行こうとしたら、道を間違えてしまい。
バイパスに戻ろうとして、横の幹線道路に出た途端に、丁度、そのタイミングで、白バイが走ってきて、遭遇した。
2022-07-11 道を間違えて、戻ってきて、幹線道路に出た途端に白バイと遭遇
これだって、ほんの少し、ゆっくりと中を走り、出るのが遅ければ、遭遇していないのだが、カルトたちの工作は、前から言っている通り、極めて、まれなタイミングにむしろ、ぴったりと、合わせてくるような工作をするのが、逆に、このカルト教団の特徴なのである。
よって、裏道から大きめの道路に出た途端に、白バイが現れるなんてことも起こり得るのである。
さらに、バイパスに入り、走っていて、ウェルシアの方に曲がろうとすると、今度は、前に、別の警察車両が走っているのが見えた。
たぶん、ミニパトだったように思う。台数もあまりないこんな田舎なのに、よく遭遇するものである。
そして、ウェルシアのところで、左折して、そのミニパトとは、お別れした。
それから、ウェルシアに入り、価格を確認した。
それから、さらに、カスミにも入り、同じように、価格を確認し、買物もした。
その後、ビッグに行き、やはり、価格を確認して、買物もした。
そして、ビッグの駐車場から、帰ろうとすると、何と、カルト教団の手が回ったのか、当方が道路に出ようとして、向かうと、その向かっている前を、わざと、カルト系警備員が通過した。ここも、カルトの手がまわったのだろう!
それから、バイパスで、帰れば、早いのに、カルトの遭遇工作を回避するために、わざと、裏通りをひたすら走って帰ってきた。

そして、マンションの前に来ると、案の定、また、救急型サイレンが鳴り、当方が帰ってきたことを、カルト系救急車を悪用動員して、周辺のカルト仲間に、知らせるのであった。
このように、救急車を悪用できる団体は、ひとつしかなく、また、実際に救急車を平気で悪用する団体も一つしかなく、カルト教団S会のみである。警察を信者で、埋めているように、消防署も信者だらけにして、悪用していると考えられる。他に、このようなことができる団体もやる団体も存在しない。

集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

また、案の定、マンションの玄関前には、カルトナンバー車「99」のプリウスに乗ったままのカルト男がいて、見張りをしていた。
2022-07-11 帰ってくると、マンションの玄関前で、乗ったまま待ち伏せ・見張りをするカルトナンバー車「99」プリウス
見張りと待ち伏せと付き纏いなどのストーカー行為を兼ねた工作である。
それから、荷物を一旦部屋に置いて来ようとして、エレベータ前で待っていると、やはり、カルトおばさんが、現れ、遭遇工作をしてきた。
それから、一旦、荷物を部屋に置いてから、マンションの玄関前に行くと、カルトナンバー車「99」は、まだいた。
そして、駐車場に行いて、再び、マンションの前に来ると、まだ、カルトナンバー車「99」はいた。
完全にカルトの見張り要員のようである。
そして、玄関から入ろうとすると、丁度、エレベータの前には、また、カルトおばさんが、見えたので、玄関を入るのをやめて、非常階段から戻ることにしたが、中にはとの連絡通路内には、カルト系の業者のような車が2台いて、中には、何人も乗っていたので、こちらのルートには、カルト教団は、配置していたようである。
それから、エレベータに乗り、自分の階で、降りて、部屋に向かうと、何と、先程のカルトおばさんが、すぐに、部屋に入らず、ドアの前で、ずっと待ち伏せしているのが、見え、当方が、部屋に戻るのを完全に見られてしまった。
普通なら、もう、当然、先に部屋に入っているので、、遭遇することもなかったが、まさか、ドアの前で、ずっと、待ち伏せしているとは思わなかった。
まあ、もう、見られたので、仕方ないので、部屋に向かうことにして、向かうと、そのカルトおばさんは、ようやく、部屋に入った。
そして、自分の部屋の着き、ドアを入る時に、地上を見ると、そのタイミングで、当方が入るところを確認するためか、カルトナンバー車「99」が、丁度玄関が見える位置の方向であるバイパス方向へ向かって走って行った。
完全に、当方が部屋に入るところを見られたようである。
玄関前にいたカルトナンバー車「99」の移動のタイミングが、完全に、カルトの見張りのタイミングである。
おそらく、部屋に入ったとの通報をしただろうことは、容易に想像できる。


その後、部屋に戻ってから、たまたま、天井侵入センサーのカウントを見たら、1になっていた。
また、夕食のために、台所に立つと、天井裏に侵入して、わざと、カウントをアップさせるという嫌がらせが、本日もあり、カウントが、4になり、3回、やられたことがわかる。
この天井裏侵入センサーは、上階カルトが、床のコンクリートを越えてきた場合のみを検知しているので、完全に家宅侵入犯罪に当たる犯罪行為である。カルト教団による組織犯罪である。
例え、大学や高校を持っていようと、政権政党を持っていようと、警察に信者が1/3から半分もいるとしても、犯罪は、犯罪であるのである、取り締まりが必要である。
法治国家としては、取り締まるのが、当然の義務である。








2022年7月10日 外出して、外に出ると、すぐに、サイレンで、仲間に放送するカルト、周辺にいたカルトの見張り車

まず、部屋のドアを出ると、車が、そのタイミングで、走り込んできた。
その直後である。やはりというか、案の定というか、サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきた。
もう、最近は、当方が外に出ると必ず、100%の確率で、サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員してくる。
まあ、これも、今に始まったことではなく、過去のブログを読んでもらえばわかる通り、頻繁にやられていることがわかると思う。
まあ、このカルト教団のルーティンのようなもので、当方が、外に出ると、カルト系救急車を動員して、故意にサイレンを鳴らし、周辺のカルト仲間に、まるで、町内放送でもするように、当方が外に出たことを知らせているものと考えられる。
集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
当方が外に出ると、100%の確率で、サイレンが鳴り、救急車が来ることが、偶然ではないことは、正常な人なら、わかると思う。
もちろん、こんな私用に、公共の車両である救急車を悪用する行為は、明らかに犯罪である。
こんなことをやる団体も、できる団体もこのカルト教団しかなく、他にできる団体はなく、断定できる。
しかし、巨大なカルト教団とは言え、こんな犯罪をいつまでも、放置しておくべきではなく、法治国家として、何らかの対応をしなければならないのは、当然のことである。
しかし、そのまま、エレベータに向かうと、その車は、このマンションの裏側の中庭駐車場に入ってきた。
黒い軽だった。丁度、非常階段の真下当たりに契約位置があるらしく、その当たりに停めた。
まるで、当方が、非常階段から出ることを知っているようなタイミングと位置である。
それから、エレベータに乗り、途中で降りて、非常階段に入り、1階で、降りると、誰もいなかった。
しかし、それから、ゴミ室に行ってから入り、出たら、カルトおばさんが、こちらに、向かって歩いてきた。
あまりに、タイミングが良すぎるので、このおばさんは、おそらくカルト信者だと思われる。
まあ、しかし、遭遇したものは、もう仕方がないので、そのまま、横をすれ違った。
それから、ポストを確認して、駐車場に向かった。
そして、車のところに着いて乗るまで、サイレンは、鳴り続けていた。
乗った途端に、サイレンは鳴り止んだ。
その後、エンジンをかけた。
すると、いつものように、ぴったりのタイミングで帰ってきた車があった。
その車はこの青い軽である。ナンバーは、「1873」である。
2022-07-10 駐車場に行くと、丁度、帰ってきて、車から降りないカルト車で、当方が出てから、降りたカルトたちの車「1873」h
2022-07-10 駐車場に行くと、丁度、来たカルト車で、当方が出ていくまで、降りない不自然な車
普通、駐車場に停めたら、車を降りて歩いて行くはずなのに、全く、降りて来ない。
その車を外に出て見たが、中はよく見えなかった。
だから、いつの間にか、降りて行ったのかなぁーと思い、車に戻ってから、発進させた。
そして、丁度、北駐車場の出口を出るタイミングである。その車の中から、二人組が降りてきた。
えぇー?一体何をしていたんだ?車の中で!
まあ、こういうやつらは、カルトである。タイミング的には、当方が駐車場を出るタイミングを監視するために乗っていたと思われる。
当然、当方が、駐車場を出たのを確認・報告してから、車から降りてきたのだと思われる。
カルトは、ちょっと、普通の人とは、タイミング的にも行動自体も違った行動をするので、だいたいわかる。
それから、駐車場を出ようとすると、また、車が走ってきた。
おそらく、この車もカルト車で、どちら方向に向かったか、報告したと考えられる。
何度も言うが、他人が入ってきて、便利な道路ではない。
普通は、入って来ない。なぜなら、マンションの東側で、道は、北も東も南も、全ての方向の道が、車の幅しかない道路だからだ。
つまり、、対向車が来れば、鉢合わせして、動けなくなるのである。よって、住民かカルト車くらいしか、入って来ない。
そんなに幹線道路のようにバンバン走れるような道路ではない。
よって、だいたいタイミングよく、走り込んでくる車は、住民でなければ、ほとんどは、カルト車である。
そして、裏通りから、いつも入れているガソリンスタンドに向かった。
この暑さの中、角々に、不自然に、年配者がいて、まるで、カルトの見張りが、街角に立って、見張りをしている風であった。
彼ら、カルト教団は、そういうこともすることが、過去にもあったので、十分に、可能性はある。
それから、ガソリンスタンドに着いて、ガソリンを入れて、戻る途中、やけにゆっくり走る車の後ろについてしまった。
しかし、そのまま走っていると、今度は、後方にやけに、接近する車がついたので、最初、あおり運転か?とも思ったので、停車して、先に行かせた。ゆっくりの車と煽る車のサンドイッチになったのだ。こういうことも、滅多にないので、カルトの可能性も捨てきれない。
彼らは、当方に対して、過去3回以上、事故誘導工作をしているからだ。
そして、それらの不自然な車2台の間から、抜け出して、しばらく、様子を見ていたら、前の車は、全く当方が行く方向へ向かっていることがわかった。
こういう車を、カルト車で、先導尾行車と、当方は呼んでいる。というのは、前を走っているので、一見、尾行ではないと言い逃れもでき、また、普通、尾行と気づかれることはない。
しかし、この先導尾行のカルト車は、乗っている人間のスマホのGPSをONにして、走り、その後ろにターゲットの車がいることが、他のカルト仲間たちには、手にとるようにわかってしまうというやり方をとっているのである。
これだと、救急車を出会い頭に遭遇させるなんてこともできてしまうわけである。居場所が正確にわかるからだ。
また、今回のように、後ろの車もカルト車であった場合は、その車のスマホもGPSをONにしていた場合、それらの2台の車の間にいることがわかり、より正確に位置を特定されてしまっていることになるのである。
彼らは、まさに、オウム真理教のような「特殊知能暴力集団」であるので、高度な技術を駆使して工作をしていることは明らかである。
そして、それらの車が見えなくなってから発進した。場所を特定されないためだ。
離れただけでも、少し、工作のタイミングをずらすことはできるからだ。
そして、ゆっくり、マンション前の道路に戻ってくると、やはり、マンションの玄関前には、カルト車の見張りがいて、乗ったままで、待ち伏せしていた。
その時の風景がこちらである。
この左のカルト車のナンバーは、「3978」であった。
2022-07-10 帰ってくると、マンションの玄関前で、乗ったままで、待ち伏せするカルト車「3978」
そして、車を駐車場に置いてきて、その車の中を見ると、顔を隠すように、体をそらして、ピラーに隠れるような動作をしていた。
よって、やはり、カルトだと考えられる。このように、出入りは、完全に、このカルト教団に、監視されているのである。
もちろん、部屋でも、上階カルトが、放射線まで使って、透視・盗撮・監視していて、動作を検知すると反応して、天井を叩いたり、カルト系救急車を動員したりすることも続いている。
このようなまさに、反社会的勢力のような団体を野放しにしておくことは、例え、相手が、警察にも信者が多数いても、どんなに巨大なカルト教団だろうとしても、法治国家としては、許されないことである。
早期の対処が望まれる。

2022年7月7日 イオンT店に行くと、帰り、屋上駐車場に出た途端に、サイレンが鳴りカルト系救急車動員、必ず、赤になる信号機


本日は、外出した。
イオンT店に行ってきた。
まず、部屋のドアを出ると、地上では、白い車が、バイパス方向からマンションの前方向に、タイミングよく、走り込んできて、見られた。
こういう場合の車は、そのほとんどが、カルト車である。
必ず、確認のために、通過するのである。もちろん、通報・共有していると考えられる。
でも、そのまま、エレベータに向かった。
それから、エレベータに乗り、1階で、降りると、宅配BOXの前に立っているカルト系管理人が見えた。
この管理人、カルト系だと思われる点が、このように、通る数秒のタイミングに合わせて、行く先に、まるで、行くことを知っているかのように、先回りして、待ち伏せしていることが多いからだ。
それから、ポストを確認して、マンションの玄関から出ようとすると、案の定、カルトおばさんが、玄関ドアの反対側に立っていた。完全に待ち伏せ・付き纏いである。
ドアで、鉢合わせとは、絶妙な工作である。まさに、ぴったりのタイミングである。
実は、このようなドアでの鉢合わせで遭遇する確率は、低いのである。それなのに、このようなことだけが、頻繁に起こるのが、カルト教団の工作の特徴である。なぜなら、人為的にやっているからだ。
偶然や自然では、このようなことが起こる確率は低いので、このようなことは、滅多に起こるものではない。
しかし、カルト教団が組織的に、タイミングを図って、やっている工作なので、頻繁に起こるのである。
そのまま、横を通過して、外に出た。
そして、駐車場に行き、車に乗って、移動を始めると、突然、カルトの先導尾行役(スマホのGPS ON)のバイクが現れ、当方が行くだろう方向へ向かった。
おそらく、このタイミングで、バイパス側の信号が、赤にされたと判断して、通常とは、逆の信号機がある方向へ向かった。
そして、信号機がある方に行ってみると、案の定、通常、当方が入る方向からだと、バイパスの信号は、赤になっていた。
しかし、その赤信号の青側に向かったので、当方は、青信号で、すんなりと、渡ることができた。
これも、カルト教団が、当方の車を、見張っていて、当方の車がバイパスに向かうと、100%の確率で、入る鉄道高架道路の南側の信号を赤にすることがわかっているからできることである。
これは、このカルト教団が信号を赤にして妨害することがわかっているから、その裏をかいて、逆に、信号のある方向に向い、青信号をすり抜けたというわけである。
そして、難なく、バイパスを横断した。
それから、街の中通りに入ると、不自然に、遅い車が前にいて、ほぼ、全部の信号にひっかかった。
こういう場合は、わざと、ゆっくり走っているのも、そのほとんどは、カルト車である。
普通の市民は、道を知っているので、割りと早いのだ。
道をよく知らない人か、カルトである。
このように、意図的に、ゆっくりと走るのは、カルト以外にはない。
おかけで、ほぼ、全部の信号を赤で待つ羽目にされた。
まあ、それでも、近いので、すぐに、イオンに着いた。
そして、前回は、1階駐車場で、帰り、カルト系制服警備員から、待ち伏せ・付き纏いをされたので、今回は、屋上駐車場にした。
そして、車を置いて、店内に入り、買物をして、精算し、また、屋上駐車場に戻ってきて、屋上駐車場に出た途端に、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきたのがわかった。
集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
しかし、いつも、この凶悪なカルト教団は、救急車をあたかも、私有車のように、悪用していることが、わかっているだけに、またかよ?と、その悪質さを実感するのだった。
また、帰りを狙ったようである。
その時、周りを見ると、変な身分証のようなものを首から下げたカルト系の私服警備員のような男が、付き纏ってきた。
やはり、連絡・連携していたようである。
やはり、組織的な工作だったことがわかる。
過去のブログを見てもらえばわかる通り、もう何度となく書いていて、このイオンT店での屋上駐車場に着いた時や帰り、屋上駐車場に戻って、車に乗るまでの間に、散々、カルト系救急車の動員工作はやられているので、カルト系の工作としては、決して珍しいことではないし、今に始まったことでもない。
その後、車に乗り、帰る中通りに入って、走ると、また、前の車が異常に遅いというカルトの工作のようなことをされたので、またもや、ほぼ、全部の信号にひっかかってしまった。
以前は、このように、地元ではないような、道をよく知らないような人に遭遇することはなかったが、最近は、カルト車の工作としてやっているのか、頻繁に出くわすようになった。
地元の人は、道を知っているので、若干早く走るので、その違いは、明らかである。
そして、その遅い車がバイパスに出る前の信号で、曲がったので、その後は、普通に走れたが、その車がカルト車であれば、バイパス側の信号は、当方が行くのが、わかっているので、おそらく、赤になったと判断して、信号のない途中の横道から、バイパスに入るは、やめて、信号待ちの方に並んだが、不自然に、異常に、車が多かった。
そして、並ぼうとして、後ろについたら、案の定、こちらの信号は、すでに、青になっていたので、すぐに、バイパスを渡れた。
いつもの通り、横道から、バイパスに出ていれば、100%の確率で、赤信号になることがわかっているので、その裏を書いて、青信号を通過できたのである。
実際に、バイパスに途中の横道から、出ていれば、バイパス側の信号は、赤だったことがわかる。
このように、このカルト教団は、信号さえも、好き勝手にコントロールするまさに、「特殊知能暴力集団」であるゆえんである。
まさに、巨大なオウム真理教というか、第二のオウム真理教とも言うべき、宗教団体である。
そして、信号を青で渡り、マンションの駐車場に帰ってきて、部屋に向かい、部屋の階の通路を歩いていると、やはり、地上には、そのタイミングで、走り込んでくる車がいて、戻るところを、しっかりと見られたことは言うまでもない。
カルト車が、確認のために、必ず、来るのである。


また、上階に入っているカルト系工作員たちによる放射線を使った当方の部屋・テント内の盗撮や監視や室内付き纏いや天井叩き嫌がらせや天井への家宅侵入も続いているのが現状であり、当然、部屋を出ようとすると、事前に100%検知され、カルト仲間に通報されていることは、確実である。

2022年7月1日 外出したら、イオンでは買物なしでも駐車場でカルト系制服警備員が待ち伏せ・付き纏い工作、カスミから出るとカルト系救急車が前通過工作

 部屋の玄関ドアを出てから、地上を見ると、やはり、走り込んでくる車がいる。必ず、来る。
その後、エレベータに乗ろうとすると、何度か動いたがバスした。そして、エレベータを待っていると、同じ階の先頭のカルト部屋のカルトおばさんが、出てきた。当然、退避して、下の階に移動した。
その間に、その付き纏いをしてきたカルトおばさんは、降りたようなので、ようやく、下の階から、エレベータに乗った。そして、適当な下の階で降りて、非常階段から、裏に出て、ゴミ室に行くと、何故か、ドアが開いていたので、、嫌な予感がしたが、入ると、なんと、当方が来るのが、事前にわかっていたかのように、カルト系管理人が待ち伏せしていた。
まあ、ゴミ袋を持って部屋を出たので、当然、通報されて、先回りされたものと思われる。
このカルト系管理人は、不自然に、行く方にいることが多く、よく、先回りされていることを以前のブログでも、何度も書いているので、珍しいことではない。彼らは、よくやることである。
それから、道路に出ると、マンションの玄関前には、見張りのためか、カルト系の車か、1台、路駐していた。人は、乗っていなくても、今のドライブレコーダーは、wifi機能などがあり、近くの部屋から、リアルタイムで、監視が可能であるので、ただ、車が止まっていただけだと安心はできないのだ。
まあ、他人を監視(盗撮)するのに、物質を透過して透視できる放射線を使ってくるやつらである。あたかも、オウム真理教のような「特殊知能暴力集団」であるこのカルト教団が技術的に高度なことをすることは、すでに判明している事実である。
もちろん、「盗聴」もする。だから、「盗聴教団」などという市販本まで、出されているのである。
よって、当方が通るところにただ、車が停まっていても、ドライブレコーダーのカメラを使った盗撮・監視の可能性が十分にあるのだ。彼らは、そういうことでも、平気でやるやつらである。
 それから、駐車場に入ろうとすると、丁度、そのタイミングで、エンジン音がして、航空機が上を飛行したのが、わかった。これもいつものことである。以前のフルに書いていた頃のブログを見てほしい。当方が外に出ている間、カルト系管制官が、恣意的に、誘導管制し、当方のいる上を意図的に飛行させるのだ。以前にも書いている通り、もちろん、通常は、このT市の上空なんて飛行しない。定期ルート設定はない。もっと、大きく、南と北にT市を迂回するように飛行するのが、通常の定期航路の設定である。しかし、当方が外に出ると、カルト系管制官が、意図的に、ミス・リードして、通常飛行しないはずのT市上空というか、当方の真上を故意に、悪意を持って飛行させてくるのである。もちろん、このような悪用は、犯罪に当たる行為だと考えている。
もちろん、緊急車両(パトカーや消防車など)や救急車の悪用でも、厳密に言えば犯罪である。
また、このような悪用犯罪をする団体は、一つしか無く、このカルト教団ただ一つである。他にこのような悪用犯罪をする団体も、できる団体も存在しない。
 それから、駐車場に行って、車で、少し、作業をしてから、発進した。
そして、バイパスを横断して、市役所に向かった。用事があったのである。
そして、市役所で、用事を済ませ、今度は、ついでに、イオンT店に向かった。
イオンT店の1階駐車場に車を停めて、用事を済ませて、今回は、買物はパスして、駐車場に戻ってくると、なんと、普通、買物をする時には、店内で、待ち伏せや付き纏いをしてくるカルト系制服警備員が、当方の車のすぐ近くにいて、待ち伏せしていた。
おそらく、当方の車がどれか、わかって、やっていると考えられる。
よって、一般的な警備業務ではなく、特定の車を狙ったストーカー犯罪である。
不自然に、車の前にいるのだ。当方が店内での、買物をしていないので、店内でのストーカー行為ができないので、駐車場の車の方で、待ち伏せ・付き纏いをしてきたものと考えられる。
そして、当方が車のエンジンをかけると、ドライブレコーダーがついていることを知っているようで、そのタイミングで、顔を隠してきた。その写真がこれである。
2022-07-01 イオンT店1階駐車場で待ち伏せしていて、エンジンをかけると、ドライブレコーダーで、録画されるのを嫌って、顔を隠すカルト系制服警備員
人間、何も悪いことをしていないなら、ドライブレコーダーで録画されようが、堂々としているものである。このように、顔を手で隠すのは、何か、自分が悪いことをしている自覚があるからである。実際、特定の人物に意図的に待ち伏せして、付き纏ったりする行為は、ストーカー犯罪の一種である。もちろん、誰だろうと、迷惑防止条例違反に当たる犯罪である。まして、単独犯ではなく、複数の仲間と連携してやっているので、組織犯罪である。
では、顔を隠していない時の写真も紹介しよう!
それは、これである。
2022-07-01 イオンT店1階駐車場で、待ち伏せしていたカルト系制服警備員の顔を隠さない時
また、当方が、車に乗って、走り出すと、今度は、わざと、その行く先である前を歩くのだった。
その写真はこれである。
2022-07-01 イオンT店の1階駐車場で、待ち伏せし、その後、付き纏うように、前を歩くカルト系制服警備員
ここまでやれば、完全な付き纏いストーカー犯罪である。
それから、市からもらったクーポンを使うのに、調査・確認のため様々なスーパーやドラッグストアに寄った。
ドラッグセイムス、マツモトキヨシなどに行って、そして、カスミではクーポンが使えないのを確認してから、道路に出ようとした瞬間に、前を横断するカルト系の民間救急車か何かの緊急車両であろう赤色灯が屋根についた車両が前を絶妙なタイミングで通過した。
その写真はこれである。
2022-07-01 カスミを出ようとした丁度そのタイミングに、カルト系民間救急車で前を通過させる工作をしてきた。
まあ、ここまで、1秒とずれがない遭遇工作は、このカルト教団の工作の特徴なので、おそらく、このカルト教団の正確に計算された遭遇工作なのだと思われる。
おそらく、当方を近くでカルト系の見張り役が、監視していたものと思われる。そして、連絡を取りながらタイミングを合わせてこなければ、このようなぴったりの遭遇工作は、不可能である。
いつも、幹線道路に出るところを狙われてやられている。
毎回同じようなシチュエーションである。同じ団体がやっているので、そうなるのだと思われる。
それから、ビックに寄って、それから、ウェルシア薬局にも寄って、買えるものがあるか確認・調査した。
その後、一旦、帰ることにしたが、どうしても、暑いので、途中のセブンイレブンで、アイスクリームを食べたくなったので、寄って、他のものと一緒に買ったら、何やら、当たりだということで、コーラが、ただで貰えた。今日は、運がよい日なのかと思った。
そして、一旦戻ったが、忘れていたことがあったので、イエローハットに行き、必要な部品を探して、なかったので、また、一度、通った道を戻り、ケーヨーデイツーに行って、必要な部品を購入して、また、駐車場に戻り、作業をして、戻ろうとすると、いつものことであるが、ほんと、数秒おきに駐車場や前の道路にカルトらしき人や車が、やたら、来るのであった。
そして、流れが少し止んだ時を見計らって、戻ることにした。そして、車を降りて歩いて行き、マンション前の道路に出た。
当然、マンションの前の道路に出ると、やはり、カルト車らしき、車が走り込んでくるのだった。おそらく、確認に来ているのだと思われる。
しかし、そのまま、玄関を入り、運良く、すぐに、エレベータに乗れ、部屋に戻れた。
しかし、自分の部屋のドアを開けて入ろうとする時に、地上を見ると、マンション前の道路で、少しずつ動きながら、こちらを確認しているカルト車と思われる車がいるのがわかった。
その車は、当方が部屋に入ると、バイパス方向に加速して走り去った。
まあ、これで、当方が、、部屋に入ったことが、カルト教団の仲間たちに通報されて、情報共有されて、知れ渡ったのは、言うまでも無いだろう!
投稿カレンダー
06 | 2022/07 | 08
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
最新投稿
月別投稿リスト
プロフィール

antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

カテゴリ
リンク
検索フォーム
QRコード
QR