2022年8月31日 オートロックドア及びインターホン故障工作の可能性、外出時、カルト・カルト車による待ち伏せ・付き纏い工作、イオン内カルト系制服警備員による待ち伏せ・付き纏い工作

 まず、昨日、オートロックのインターホンで、呼び鈴が鳴ったので、出てみると、顔が全く見えない。
当然、誰だかわからないので、出なかった。
 そして、本日、午後、オートロックの呼び鈴が鳴ったが、また、全く、顔が映らなかった。
しかし、イオンネットスーパーだと言うので、どうぞ、お入り下さい。と言って、オートロックのドアをオープンしようとしたが、押せなかった。ところが、再呼び出しをしなかったので、入ることができたと思い放置した。
すると、確かに、部屋の外に来たので、押していないのに入れたようである。
そして、購入品をおいて帰ったので、部屋に搬入した。
その後、オートロックがおかしいので、確認にロビーに行くと、なんと、オートロックドアは開いたままになっていた。
これでは、不用心である。誰でも、入れる状態である。
また、オートロックインターホンで、顔が見えないのも、不自然だったので、管理人に確認した。
すると、オートロックインターホンのシステムとオートロックドアが、雷で、壊れていると言った。
しかし、不思議である。普通、マンションには、避雷針があり、そんなに、簡単に機器が壊れることはないはずである。
これとて、今話題になっているT協会より凶悪なカルト教団S会による組織的な嫌がらせ工作である可能性も排除できない。
なぜなら、このカルト教団S会は、政権政党や大学を持っていながら、勧誘を断った他人の部屋の上の部屋に入り、コンクリートの床に穴を開けて、放射線まで、使って、盗撮・監視・騒音攻撃してくる奴らである。全く、手段を選ばない凶悪なオウム真理教のような人権テロ団体である。
だから、このカルト教団S会は、フランスなど海外の多くの国では、カルト指定されているのである。
そういう手段を選ばない凶悪団体なら、オートロックが壊れたことにする工作くらいすることは、十分に考えられる。
ただ、おかしなことに、その管理人は、以前いた管理人ではなく、変わっていた。
最近来た臨時の管理人だと言っていた。
オートロックのシステムを故障にするためだけに、送り込まれたカルト系管理人なのかもしれない。
正式な管理人は、あとで来るとのことである。
やられたかもしれない!
 また、これらのカルト系(カルト教団S会系)らしき管理人の所属先は、カルト系(カルト教団S会系)企業の疑いのある東急系管理会社である。
その会社の悪質ぶりにも驚いた。引っ越して、しばらくすると、やはり、また、上階にカルトが入り、天井を叩く等の騒音攻撃が始まったので、管理人及び管理会社に相談すると、信じられない返答をしてきたのだ。なんと、当人同士で、解決して下さい。だと?一切の対応を拒否したのだ。管理人及び管理会社としては、あるまじき行為だった。普通、当人同士だと、重大事件に発展する可能性があるので、第三者に対応してもらった方が適切だというのは、常識である。過去、全ての対応は、管理人や管理会社が適切に対応してくれたのにである。それで、この東急系管理会社は、すでに、カルト系(カルト教団S会系)の会社であると判断した。よって、そんなカルト系(カルト教団S会系)の管理会社から派遣されている管理人が、カルト系であっても、何の不思議もないのである。
または、企業や警察などの場合と同様、窓口だけをカルト教団S会系で固めているのかも知れない。そうするこで、このカルト教団S会の問題が大きくなるのを阻止しているのかもしれない。それと同じ意味で、管理人をカルト教団S会系の人間にすることには、必然性もあると考えられる。
 引っ越してきた当時、ポストも壊されて、番号で、開けられなくなった。そして、直すのに、費用が1万円くらいかかると笑って言っていた。費用がかかることの何がそんなに嬉しいのか?異常な人間である。直しても、何度もやられる可能性があるので、そのまま放置していて、入口から取っている。自分でも、直せるか、トライしてみる予定でもある。
これとて、カルトによる工作だった可能性がある。
今回も費用がかかるみたいなことを、笑って言ってきた。費用がかかることの何が嬉しいのだ?頭がいかれている!
この男もカルト系の人間かもしれない。
また、オートロックインターホンは、顔がちゃんと映る部屋もあるとのことで、状態は、3種類くらいあるようである。
当方のところは、画像が映らず、声は聞こえるという症状である。
おまけに、今回、オートロックドアも故障とのことで、開けたままである。
これでは、誰でもマンションに自由に出入りできてしまい不用心である。
こういう工作もカルトならやりそうである。
なにせ、床に穴を開けたり、放射線まで使って盗撮するやつらである。まるでテロ組織である。
彼らなら、十分にやる可能性がある。
ということで、オートロックシステムが故障しているとの言い分を確認できた。
その確認している時に、案の定、カルト系のおばさんが二人組が、タイミングよく、入ってきた。
その後、だいたい、わかったので、戻った。

 その後、部屋に戻ってから、イオンネットスーパーの配達品を確認すると、一部パンなどが、品切れになっていた。
よって、朝食には、必要なので、買いに行くことにした。
そして、服を着替えて、エレベータに向かったが、当然、上階カルトが、仲間に通報しているはずなので、付き纏いに誰か現れるだろうと思い、エレベータに乗った。
すると、案の定、途中で、カルト臭いおばさんが、乗ってきた。
降りた後、そのカルトおばさんとのタイミングをずらし、離れるために、寄り道して、ポストを確認した。
タイミングをずらしたので、さて、外にでようかなと思ってドアを開けようとすると、なんと、また、別のカルトおばさんが、待ち伏せ状態で、立っていた。やられた!
完全に、タイミングを図られ、待ち伏せ・付き纏いをしてきた。
そして、仕方なく、そのカルトおばさんとすれ違って、外に出た。
そして、駐車場に入り、車に乗ると、左隣近くのカルトナンバー「22-00」の車に人(カルト)が来て乗った。
完全に、車に乗ったのを確認通報された。
しかし、その男を見ると、とても、年金暮らしには見えず、若かった。
なら、どうして、そんな若いやつが、平日の午後、うろついていられるのだ?働いていないのか?
ならカルトである。
その後、なかなか、出て行かなかったので、当方は、そいつが出ていくまで、待った。
すると、しばらくして、ようやく、出て行った。そして、見えなくなったので、当方も発進した。
ところが、東駐車場に入ると、また、別のカルト車が、真ん中で、待ち伏せしてるようなおかしな行動とっていた。
2022-08-31 14-19 発進すると、隣の東駐車場にカルトとカルト車「」が待ち伏せ・付き纏い工作
人間も外にいた。これも、完全に、タイミングを合わせた行為である。
こいつらは、カルトである。車による待ち伏せ・付き纏いである。
通常見ない光景の場合は、だいたいカルトによる工作である。
これは、出かける時のマンションの玄関前の風景である。
2022-08-31 14-19 出かける時のマンション玄関前の風景
何やら、配達か何かのバイクがいた。

 そして、バイパス方向に向かうと、以前やられた時と同じように、当方が信号無しの横道からバイパスに入ろうとすると、バイパス側の信号がタイミングよく、赤になって入れず。
また、当方が、バイパスに入ろうとしたので、監視していて、信号を赤にしたのか?
この件については、もっと、詳細に、テスト検証した内容が、以前のブログに書いてあるので、そちらを読んでほしい。
信号さえ、自分勝手にコンロールする凶悪なカルト教団であることがわかると思う。
それから、イオンへ向かう街中の通りに入ると、またまた、不自然にほとんどの信号で、赤になり、止められた。
それでも、イオンについて、とりあえず、品切れになっていたはずのパンを確認に店内に入った。
そして、パンのコーナーに行くと、なんと、品切れのはずのパンが、山盛りにあった。
なぜ、これで、品切れになっていたのか?不思議でならない。
まあ、以前から指摘している通り、イオン内部にも、カルト信者が一定数(5%以上)いるのは、確かで、やはり、品物があっても、品切れによる嫌がらせ工作をされた可能性があることがわかる。
当然、品切れのはずのそのパンだけを購入して、清算して、裏口に向かった。
すると、出口の手前でカルト系(カルト教団S会系)の警備員が待ち伏せしているのが、見えた。
当方は、その不自然なタイミングを無視して、出口に向かった。
すると、当然、一点で、交差し、遭遇工作をされる結果となった。
完全に、当方が裏口へ向かうという情報を得ていなければ、この工作は、不可能なので、やはり、店内にいたカルトたちとの連携が疑われる。もちろん、大声で、「待ち伏せ・付き纏いは、犯罪だぞ!このカルトソーカ警備員!」と言ってやった。
これで、周囲にいた他の人達も、そういうことがあるのかという同様の認識を持つと思われる。
事実かどうかより、そういう可能性を認識してもらうことが大事なのである。
そうして、車に戻り、バイパスを信号で待って横断し、マンションへ戻った。
これは、マンションに戻った時の玄関前の風景である。
2022-08-31 14-35 帰った来た時のマンション玄関前の風景、カルト車「」、バイク
カルト車が1台と配達か何かのバイク
配達のバイクでもカルト系はいるので、一般のバイクとは限らない。

追記

ここから先は、カルト教団S会が、上階から、盗撮をして、検知したタイミングで、あまりにも、天井を叩く回数が増えた為、対抗措置として、書くことにした。嫌がらせをやられなければ、書くつもりは、無かった。

 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。
 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質は、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないように、最大限の警戒が必要なのである。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。

 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。
マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。
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2022年8月30日、今だに、上階カルトの放射線を使った盗撮・監視が続き、外に出ても、カルト車やカルトによる付き纏い・待ち伏せ・監視・見張り行為なども続いている

 投稿はしていなかったが、フランスなど十数ヶ国から、反カルト法に基づいて、カルト指定されている政権政党まで持っている世界最大のカルト教団S会による上階からの部屋での放射線を使った盗撮・監視・天井叩き工作・犯罪が、このカルト教団S会の勧誘を断ってからずっと続いている。過去のブログを読んでもらえばわかる通り、もう、十年以上やれている。引っ越しても、引っ越しても、上階に入ってきて、盗撮・監視・嫌がらせを受けているのだ。
もちろん、外に出ると、見張り・待ち伏せ・付き纏い・監視・尾行なども続いている。もちろん、それらも犯罪である。

 それで、今回は、久々に、外に出た時のカルト車と思われる車を投稿する。
まず、行く時は、駐車場に向かうと、後を追うように、連絡を受けた黒い服装のカルトおばさんが、ついてきた。
そのカルトおばさんは、東駐車場の中の車に乗って出て行った。
完全にタイミングを合わせた付き纏い行為である。
これで、完全に、車に向かったことが、カルト教団に通報され、情報の共有が成されたものと思われる。
実は、1回部屋から外に出た後、上から、どうみてもカルトと思われるおばさんが、タイミングよく、降りてきたので、一旦、やめている。
その後も、部屋から、外をモニターしていたが、数秒おきに、マンション裏の西駐車場にカルト臭い車たちが、次々と、帰ってくるのが、見えたし、異常に、カルトたちが往来を集中させていることがわかった。いつも、そうである。
そして、しばらく、時間をおいてから出ると、ほとんど、誰にも会わないという不自然な状態を何回と確認していて、今回も、時間をおいてから出たが、さすがに、カルト側も学習しているようで、時間が経ってから、また、付き纏い工作員を動員していたようで、後ろに付かれて、付き纏われてしまった。
また、駐車場の出入口前の戸建てに何か配達にでも来たように装いカルト系の業者の白い軽の車「786」が止まっていた。
その後、車に乗って駐車場を出ると、その車「786」は、今度は、マンションの玄関前に移動していた。
2022-08-30_13-51 出かける時に、最初駐車場の入口にいて、その後、マンションの玄関前に移動したカルト臭い車「786」
こういうのは、ほとんどの場合は、カルト系の業者だと考えられる。見張りや監視や待ち伏せや付き纏い工作を兼ねているのだ。

 また、その後、イオンに行って、用事を済ませてきて、また、駐車場に戻ってくると、駐車場の入口は、1台のカルト車「9021」によって、完全に、タイミングを合わせて、入口を塞いでいた。すると、そのカルト車は、しばらくすると、駐車場を出て、右折して、バイパス方向に向かった。
その時でも、やはり、別のカルト車「9687」が、乗ったままで、駐車場の入口に路駐していて、わざとわかるように、見張り・監視行為をしていた。
2022-08-30_14-06 帰ってきた時、タイミングを合わせて、駐車場の入口を塞いでいたカルト車「9021」と見張りカルト車「9687」
そして、駐車場に、車をおいて出てくると、そのカルトの見張り車はいなくなっていた。
入口向かいの戸建ては、カルト信者の住宅なのか、出るタイミングの時には、駐車場の入口側の庭にいて、監視でもしていたのか?
そして、マンションの玄関に向かうと、案の定、また、小太りの白い服を着たカルト女が、向かってきた。同時に、カルト系の管理人も来るのを知っていたかのように、外に出ていた。
カルトたちは、細かく情報の共有をしているので、行動は、把握されているので、正確に、タイミングを合わせることが可能なのである。
過去の長い経験から、完全に、このように、タイミングを合わせてくるのは、そのほとんどが、カルト信者である。付き纏うように、司令を受けているのである。また、同時に監視や見張りとしての役目もあるので、その後、マンションに入ったことを通報されていることは、十分に予想できる。

 しかし、これだけ、世間では、反社会的な活動をするカルト教団や新興宗教団体が、話題になっているのに、今だに、カルトたちは、その工作をやめようとはしていない。T協会以上に、反社会的で、凶悪な団体である。だから、フランスなどでは、カルト指定されているのだ。よって、やはり、このカルト教団S会の犯罪行為をやめさせるには、フランスと同じく、「反カルト法」が必要なのである。
彼らは、日本の警察を半分乗っ取り、日本の法律を完全にナメている。
このカルト教団S会が、今だに、上の階に入り、放射線を使ってまで、他人の生活を盗撮し、覗き見て、監視をしていて、その監視で、検知したリモコン操作に反応して、天井を叩くとか、テント内での移動にも合わせて移動し、見えているぞとばかりに、天井を叩くという行為を繰り返している。また、当然、盗撮しているので、部屋を移動しても、見えているので、リアルタイムで、上でも移動して、見えているぞとばかりに、天井を叩いてくる。屋内なのに、付き纏いをされているのである。もちろん、犯罪である。
まず、居間では、金属シートで覆ったテント内にいるので、通常は、まず、盗撮は不可能である。当然、レーダー波などの電波や赤外線では検知できない。ところが、彼らは、放射線を使うので、物質を透過して、盗撮してくるので、回避できないことが、判明している。
放射線まで使うカルト教団とは、凶悪団体でしかない。正にT協会よりも悪質である。
この部屋でやられていることを警察に通報するとすると、その対応部署である生活安全課は、そのほとんどが、このカルト教団の信者だと言われているのだ。まともに取り合うはずもないし、自分たちの仲間を取り締まるはずもない。
このように、公的な機関にカルト教団に入られると、法の執行機関と言えども、まとな対応ができない状態であることは、国家レベルの重大な問題である。もともと、このカルト教団は、T協会と同様、外国系の団体である。
このようなカルト教団を野放しにしておくことは、完全に、国益に反する行為である。
今回は、T協会への対策だけに、終始せず、このすでに、海外でカルト指定されている凶悪なカルト教団S会まで包含した捜査と対策と法制化が必要であることは、明白である。


また、前回、2回外出した時には、駐車場に帰ってきて、車から出た瞬間に頭上を航空機が通過するというストーカー工作も受けている。このような航空機を使ったストーカー行為は、以前のブログでも、何度も書いている。
もちろん、他の被害者たちも指摘していることである。
この航空機を使った工作をできるのも、やるのも、管轄である国土交通大臣が信者のカルト教団S会以外にはない。
管制官まで、信者でかためているのかも知れない。
管制室が、このカルト教団に乗っ取られている可能性がある。
その状況は、このカルト教団が救急車をストーカー行為に悪用していたことと同じである。
前回、駐車場で車を降りた当方の頭上を飛行した航空機を調べたら、ソウル行きのコリアンエアーで、KAL704、HL7720で、機体は、AIRBUS A330-323 だったことがわかった。
この機体のパイロットが、カルト信者か、カルト系管制官が、頭上を飛ぶように、ミスリード管制工作をしたかのどちらかである。
これらの航空機を使ったストーカー行為が、偶然ではないことは、過去のブログでもわかると思う。
このような航空機を使った犯罪行為を、早くやめさせないと、偶然、大事故に繋がり、それこそ、責任を問われることになると思う。
早く、このカルト教団S会の違法な反社会的な活動を、規制・取り締まらなければならない。
それには、現状止められていないことから、やはり、フランスの「反カルト法」のように法制化が必要だということは明白である。
そのフランスにカルト指定されている団体を早く止めてほしい。

2022年8月2日 放射線を使った居間テント内盗撮・監視・天井叩き、天井裏侵入センサーがない場所を棒で突く大きな音、天井裏侵入センサー反応工作

 相変わらず、居間の金属シートで覆ったテント内での操作・仕草・動作を放射線を使って、盗撮検知し、それに応じて、天井を叩くという工作を続けている。
もちろん、金属シートは、赤外線やレーダーなどの電波では、透過できない。
よって、透過して、検知・反応していることから、金属を透過する放射線を使って盗撮・監視しているは、明らかである。
この点についても、以前のブログには、もっと、詳細にテスト・検証した内容が書かれているので、そちらを参照して下さい。
また、テント内では、エリアをいくつかに分けていて、時々、エリアを移動するが、これについても、ほぼ、リアルタイムに移動を検知して、真上に移動後、検知できていることを知らせるために、天井を叩いてくるので、正確にまるで、見えているように、追従していることがわかる。

 また、最近は、ネット接続をしていると、途中で、切断されるというサイバー攻撃を受けているようで、突然、ネットが切断される。
ネットと言っても、携帯のデータ回線なので、通常、切れないし、過去、切れたことは、まず、ない。
最近は、どうやら、カルト教団S会のサイバー攻撃部隊がサイバー攻撃をするようで、たまに、突然、切断される。

 また、これも、最近、発生するようになったのが、天井裏侵入検知システムを作成、プログラムしたが、これは、正常に、検知していることが連日の検知でもカウントアップで、動作が、立証されているが、その天井裏侵入センサーがない場所を狙って、コンクリートの床の穴を通過して、当方の部屋内の天井板の裏側を、棒で、思い切り、突くような大きな音を、わざと、発生させるようになった。
以前は、やらなかったが、最近は、日によって、1回、2回、やられるようになった。
センサーがない場所をやるので、カウントはできない。
まあ、これも、嫌がらせだろうとは、思う。

 また、本日も、夕食時、台所に行ったタイミングで、居間の天井裏侵入検知センサーに、嫌がらせの反応をわざと、させると思い、切ってやった。
すると、当然、反応は、キャンセルされ、カウントしなかった。
ところが、その後、センサーをONに戻すと、案の定、嫌がらせのルーティンになってしまっているので、どうしても、やらないではいられず、やはり、センサーに故意に反応させ、カウントを1にしてきた。これで、別のタイミングでも、コンクリートの床に開けた穴を通して、コンクリートの床を越えて、他人の部屋エリアにある天井内への家宅侵入犯罪を行うことがわかった。

 今までは、いつも、まるで、見てやっているように、夕食で、台所に行ったタイミングで、居間の天井裏侵入センサーが反応し、アラームが鳴り、コンクリートの床を越えて、天井裏への家宅侵入犯罪をわざと、やってきた。もちろん、見えていなければ、当方が台所に行ったタイミングにやることは、不可能である。よって、100%何らかの方法で、盗撮できていることは、証明する必要もないだろう!もちろん、以前から、コンクリートの床に穴を開けて、尚且つ、放射線を使っていることは、ほぼ、特定できているので、その方法か実際の盗撮かどちらかで、部屋内を盗撮しているのは、確かである。
また、この天井裏侵入検知センサーは、何度も書いている通り、手とか棒とかの物質が、天井内のコンクリートの床を越えて来なければ、検出できないので、故意に手とか棒を、コンクリートの穴から入れてきたことだけでは確かである。
それを、ほぼ、毎日、やっているのである。
いかに、このカルト教団S会が、異常で、狂った団体か、わかると思う。
その都度、怒鳴っても、また、このように、ブログに何度書かれても、全く、やめることなく、続けているのであるから、その異常さが理解していただけるものと思う。その実態は、偽善者の政権政党を持つ日本最大のカルト教団であり、組織犯罪組織である。正に、反社会的勢力であり、特殊知能暴力集団と言われるかつてのオウム真理教以上に危険な団体である。まさに、暴力団で言う、特定危険指定暴力団に当たる特定危険指定カルト教団とも言うべき団体である。
本当に、狂った団体である。このような犯罪行為を平気で続ける団体が、正式に宗教法人格をもつ団体だから驚く他はない。
やはり、このようなカルト教団を直接取り締まる法体系が必要であることがわかると思う。
でなければ、このような異常な犯罪を全く阻止できない。



 しかし、こんなことまで、やる団体が、正式な宗教法人格を持ち、政権政党を持ち、大学や高校まで持っているというのだから、日本のシステムは、狂っている。
私なら、こんな凶悪団体に宗教法人格など与えないし、まして、学校法人格も与えないし、政権政党は、憲法違反なので、解散させる。
全く、これらの悪質な新興宗教団体にとっては、日本は、まさにカルト天国である。
せめて、欧米並みに、カルトは、公務員になれない程度の、専門の法律は、作るべきである。
だって、いくら、憲法15条で、禁止していても、このカルト教団S会の信者は、公務員になり放題である。
おかけで、警察は、信者が、1/3から半分まで、乗っ取られている始末。
その歪みは、すでに、幾度となく、問題になっている。
まして、欧米では、このカルト教団S会をオウム真理教と同じような危険な団体として、「カルト」指定しているのに、日本だけが、異常な野放し状態である。
では、なぜ、こんな凶悪団体が、野放しなのかというと、政権政党を持っていて、一定の権力を持っていること、また、法の執行をする警察自体を内側から半ば乗っ取り、また、政治との癒着も原因の一つである。
全ての大手企業や公的な機関には、必ず、一定数いる。
長年、この問題を放置してきた責任が、いよいよ、日本人自身に突きつけられているのだ。
ある意味、今、話題になっているT協会よりも、何倍も凶悪で、強大で、手に負えない程の日本での影響力と支配力を持っている。
なにせ、マスコミまで、抑えることができている団体は、このカルト教団S会のみであるからだ。
日本の「報道の自由度」ランキングが、60とか70位と異常に低いのは、そのためである。
世界は、異常であることを認識しているのだ。

下記を見てほしい。これだけ、複数の被害者団体が、日本全国で、デモや街宣を何度もしているのに、一度でも、ニュースで見たことがあるだろうか?おかしいとは思わないか?

過去に行われたデモ・街宣

twitterのハッシュタグ付き「集団ストーカー」の書き込みを見てると、そのほとんどが、まともな書き込みを流すだけの目的で投稿している加害者側の投稿が多い気がする。
まともな投稿が見れないように、このような流すだけの偽被害者である加害者側の人間の投稿を、私は、「流し水洗型投稿」と呼ぶことにする。
だから、、投稿すると、あっという間に、下の方へ行ってしまい、見えなくなってしまっている。
とにかく、昔は、まともな被害投稿がほとんどだったが、何らかのカルト教団側の工作等により、どんどん、アカウントが、削除されてしまったものと考えられる。昔、実際の被害を画像や動画で投稿していた人たちの投稿が、ほとんど、無くなってしまった。











8/1 放射線による盗撮・監視・天井叩き、天井裏侵入センサー故意作動2回、屋内付き纏いなど

 寝床は、金属シートで覆った二段ベッドの下側であるので、通常は、放射線以外での検知は、不可能な状態であるが、この凶悪なカルト教団S会は、放射線で、金属シートを透過させて、透視して、監視していることが、実験の結果、すでに、判明している。
それで、今朝も、案の定、24時間365日、放射線により、透過・透視・監視しているので、起きると、そのタイミングをリアルタイムで、検知し、天井を叩いてきた。
通常は、もちろん、隔壁としての厚いコンクリートの床があるので、下の階に人がいるかどうかも、わからない。
まして、下の階の人間が起きたかどうかなんて、絶対にわからないはずてある。
ただし、このカルト教団S会のように、手段を選ばない特殊な方法を用いられてしまった場合は、例えば、放射線などだと、透過・監視できてしまうのである。このような犯罪に当たる極めて特殊な方法を用いる場合は、我々、一般人には、防ぐすべはない。
24時間、寝床でも、監視されてしまっているのが、現状である。
政権政党を持っているとは言え、このカルト教団S会が、極めて、凶悪な特殊知能暴力集団とも言うべき、オウム真理教のような団体であることがわかると思う。また、特定指定危険宗教団体とも言えるし、正に、反社会的勢力だと言える。

 その後、居間内に設置した金属シートで覆ったテント内にいても、リモコン操作やテント内移動を検知されて、天井を叩くという監視を暗示させる嫌がらせ行為を断続的に行っている。また、テント内では、さらに、パソコンの操作やスマホの操作・電源・ネット接続まで、検知して、監視を暗示するために、天井を叩いてくる。
普通、盗撮・監視というのは、相手にわからないようにやるのが通常であるが、この凶悪なカルト教団S会は、通常の監視とは違い、監視されいることを、相手に認識させて、精神的なプレッシャーとして、感じさせることを目的としているために、盗撮・検知すると、わざと、天井を叩くなどして、監視・検知を知らせてくるのである。よって、極めて悪質である。
そのため、過去には、多くの被害者たちが、自殺にまで、追い詰められ、亡くなっていると言われているのである、。
例えば、被害者が、例え、事実を、誰か身内にでも、話しても、現実離れしたその供述が、誰にも信用されず、精神的な病であるとして、相手にされず、仕舞いには、手に焼いた家族が、カルト系警官やカルト系の保健所員と共謀して、精神病院に強制入院させられる結果になり、その病院内の薬漬けにより、正常だった人も、廃人となり、退所した後でも相手にされないために、自殺したということが、多かったらしい。
 歌手のアスカさんも同じ目に遭いながらも、生還した人である。アスカさんも、この集団ストーカーという犯罪の被害者になっていて、それを訴えたことから、様々な工作に遭う羽目になってしまったのだ。
例えば、カルト信者のニセ情報により、麻薬を使用しているとの通報が、カルト系警官に寄せられた。それで、強制的に尿検査をさせられたが、やっていないアスカさんは、このままでは、カルト系の警官にハメられると思ったので、尿ではなく、見つからないように、お茶を入れて、提出した。ところがだ。警察が検査すると、なんと、あり得ないことに、お茶のはずが、麻薬成分が、検出されたというのだ。お茶を入れたので、、麻薬成分が検出されるはずはないので、カルト系の警官が、そのお茶に意図的に麻薬成分を混入させる工作をしたのは、明らかである。アスカさんは、危うく冤罪にされるところだったのだ。
それもこれも、アスカさんが、集団ストーカーの被害者で、様々な工作をされているという話をしたことから、始まっているのだ。
もちろん、一旦は、精神病院に家族同意で、強制入院させられてもいるのだ。
このカルト教団S会は、自分たちの犯罪である「集団ストーカー」という話をする人間に対して、自分たちの信者仲間である信者警官まで、連携させて、この犯罪を無かったことにするために、自殺するまで、追い込むのである。
よって、この集団ストーカー犯罪は、別名「自殺強要ストーキング」とも呼ばれているのである。
しかし、アスカさんの件でも、アスカさんを違法行為により、冤罪に貶めようとしたこのカルト教団S会の信者警官は、一切、特定も逮捕も処分もされていないのである。
現在、日本の警官の1/3から半分は、このカルト教団S会の信者だと言われているのである。
正常な法の執行は、もはや、期待できない状態なのである。
その危機感の絶大さを実感している人間は、少数派であり、この社会問題の根深さ・深刻さを物語っているのである。
よって、いつ、我々、被害者も冤罪に貶められるかわかったものではないのだ。
日本の法の執行さえ、好き勝手に歪めるカルト教団S会である。その悪質さがいかに強大であるか、わかってもらえると思う。
いかに、現在の日本は、警察でさえ、このカルト教団S会に侵入され、内部から乗っ取られていて、このカルト教団S会の支配下、影響下にあるかが、わかると思う。
もちろん、こんなことはあってはならないことであり、早くこのカルト教団S会を壊滅し、警察を正常化しなければならない状態であるか、理解していただけるものと信じている。
つまり、このカルト教団S会は、自殺するまでを目的として、やっているということになるのだ。
どう考えても、極めて凶悪な団体である。

 また、本日も、まるで、見てやっているように、夕食で、台所に行ったタイミングで、居間の天井裏侵入センサーが反応し、アラームが鳴り、コンクリートの床を越えて、天井裏への家宅侵入犯罪をわざと、やってきた。もちろん、見えていなければ、当方が台所に行ったタイミングにやることは、不可能である。よって、100%何らかの方法で、盗撮できていることは、証明する必要もないだろう!もちろん、以前から、コンクリートの床に穴を開けて、尚且つ、放射線を使っていることは、ほぼ、特定できているので、その方法か実際の盗撮かどちらかで、部屋内を盗撮しているのは、確かである。
また、この天井裏侵入検知センサーは、何度も書いている通り、手とか棒とかの物質が、天井内のコンクリートの床を越えて来なければ、検出できないので、故意に手とか棒を、コンクリートの穴から入れてきたことだけでは確かである。
それを、ほぼ、毎日、やっているのである。
いかに、このカルト教団S会が、異常で、狂った団体か、わかると思う。
その都度、怒鳴っても、また、このように、ブログに何度書かれても、全く、やめることなく、続けているのであるから、その異常さが理解していただけるものと思う。
 その後、台所に行くと、また、天井裏侵入センサーのアラームが鳴り、わざと、天井裏に、家宅侵入してきた。
これで、本日は、居間の天井裏侵入センサーの検知カウントが2回になった。
本当に、狂った団体である。このような犯罪行為を平気で続ける団体が、正式に宗教法人格をもつ団体だから驚く他はない。
やはり、このようなカルト教団を直接取り締まる法体系が必要であることがわかると思う。
でなければ、このような異常な犯罪を全く阻止できない。

 その後も、居間テント内での盗撮・監視・天井叩きは、続いている。

 また、このブログを書いている途中でも、ネットの接続を切断するという工作もしてきた。
最近、たまにやられるようになった。
このカルト教団S会は、かつてのオウム真理教同様、極めて高度な技術を駆使する団体であることもわかると思う。
だって、全く、無数にある携帯の電波の中で、特定の相手のデータ通信のみに攻撃をして、切断するほどの技術力をもっているのだ。
恐ろしい団体である。ある意味、テロ組織とも言える。
よって、被害者たちは、彼らが行う犯罪を、「テクノロジー犯罪」とも呼んでいるのである。
本当に、サイバー攻撃ができる集団も内部に保有しているのだ。
おそらく、このカルト教団S会には、内部にサイバー攻撃部隊もいると考えられる。
でなければ、特定の他人のデータ通信をいとも簡単に、サイバー攻撃して、遮断したりできないからだ。
こんな団体をいつまでも、放置しておくべきではない。
危険な団体である。


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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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