2022年9月29日、外に出ると、案の定、カルト車集中、工事中妨害工作、イオン内カルト系制服警備員の待ち伏せ・付き纏い、今も続く、部屋、盗撮・監視・天井叩き

 本日は、外出した。
部屋でさえ、1秒と監視の手を緩めない奴らである。当然、外でも、室内同様に、見張り・監視してくるだろうことは、十分考えられる。そういう奴らである。
 部屋を出る前に、外を確認すると、また、地上の中庭駐車場と外道路との連絡道路内に、カルト1BOX車が、こちらを向いて停まっているのを確認した。こういうのは、カルトの見張り車である可能性が高い。
2022-09-29 中庭駐車場と外との連絡通路内にいるカルト車
その証拠に、当方が外に出ていくと、そのタイミングに合わせ、移動したことが、確認されている。つまり、ちゃんと、当方の行動に、反応しているのだ。
 まず、部屋を出ると、地上でバイパス方向から、カルトおばさんが、玄関方向へ向かっていた。
このタイミングだと、玄関で、鉢合わせのタイミングである。
また、向側から若い男が出てきて、非常階段を降りていて、外に出ていく風のタイミングだった。
よって、一旦、やめた。
次に、部屋を出ると、また、ぴったりのタイミングで、裏の駐車場にカルト車が帰ってきて、玄関方向へ向かったので、玄関で、鉢合わせの可能性が高いので、やはり、中止した。
次に、また、部屋を出て、地上を見ると、白いカルト車がバイパス方向から走ってきた。
おそらく、玄関前にいる可能性が高い。
まあ、しかし、これ以上は、面倒なので、仕方なく、エレベーターに向かった。
そして、1階で降りると、そこには、カルト系管理人がいた。
まるで、来ることが、事前にわかっているようにである。
ただし、そこでは、エレベーターを降りず、忘れ物をしたので、一旦、戻った。
そして、忘れ物を取ってきて、再度、1階で、降りると、やはり、カルト系管理人がいた。
その後、ポストを確認してから、外に出ると、驚いた。
当方が出るタイミングにカルトたちが、タイミングを合わせて、集中させたようで、玄関前には、カルト車が5台と駐車場入口にも1台の合計6台も集中動員されていた。
まあ、当方が出るタイミングのみに合わせて、6台も集中させるとは、さすがは、日本最大のカルト教団である。
まあ、通常、こういう風に、不自然に、集中することはないので、カルト教団の工作であることは、明らかである。
まあ、部屋でも上階に入り、1秒と離れず、屋内付き纏いや監視をしているのだから、外でも、それくらいはするだろうことは、容易に想像できる。
玄関のすぐ前の右側には、エンジ色の車が1台いて、玄関の反対側の路肩には、白い軽が、4台いて、
駐車場の入口にも1台いた。合計で、6台である。その6台は、当方が、玄関を出るタイミングだけに集中させたと考えられる。
玄関前にいたカルト車は、たぶん、同じ駐車場の右側にいる「」だと思われる。
しかし、当方が、駐車場に行き、車に乗って、また、玄関前に来ると、左側の一番手前の車と玄関前右に路駐していた車は、消えていた。
録画されるのを避けた可能性もある。
残っていた車は、左手前(1497)、左真ん中(9086)、左奥(3896)である。
2022-09-29 玄関を出た時には、5台いたが、車で来ると、2台減っていた。
また、駐車場の入口に停めていたカルト車は、白「2672」であった。
2022-09-29 外出時、駐車場の入口の左側に路駐しているカルト車「2672」
とにかく、当方の役目は、カルト車およびカルト車と思われる車の洗い出しとピックアップ、及び、カルトと思われる人間とカルト信者の洗い出しとピックアップである。

 その後、バイパスを渡るのに、信号のある側に行った。
ここの信号もおかしい。いつ、来ても最大時間待たされるのだ。
普通なら、短い場合や長い場合があるのが自然である。
ところが、いつ、行っても、最大の待ち時間になっているとすると、やはり、カルトが、監視していて、当方が行くと、常に、待ち時間をリセットして、意図的に、最大の待ち時間にしている可能性がある。
以前、信号の無い側から入ろうとすると、当方が入った途端に、バイパス側の信号が、赤になる不自然さを指摘していたので、このカルト教団が、信号を不正に制御することを確認している。そのことから、この信号側の信号も何らかの不正制御をしていても、全然、不思議ではない。
そういう団体である。
それから、信号を最大時間待たされてから青になり、バイパスを横断した。

 以前から、次々と場所を変えながら、当方が行く方向で、いつも、わざと工事をしていることが多かったが、今回も、案の定、このカルト教団が、イオンに行く道のダンボール捨てで曲がるところの手前の交差点で通行妨害のフェイク工事をしていた。このカルト教団が、妨害目的や監視目的で、意図的に、車を止めるために、工事をすることは、被害者の間では、知られている工作である。
しかし、当方は、とっさに、妨害を回避するために、直進をやめて、右折して回避した。
そしたら、なんと、さすがは、カルト教団である。右折側も工事をしていたのだ。抜かりの無いカルト教団である。
まあ、でも、普通に直進していれば、止められていた。
それから、市役所のダンボール置き場に行き、車を止めると、変なカルト男が歩いてきて、当方を確認してから、隣の公園に入るという不自然な行動をしていた。その男は、100%カルトである。

 その後、イオンT店の駐車場に入ろうとすると、やはり、カルト車なのか、当方が入るタイミングに合わせて、5,6台集中した。平日は、車は少ないので、そのように、重なることは、通常ない。
よって、ほとんどが、カルト車だと考えられる。
まあ、そのタイミングで入るのを一旦やめるという選択肢もあったが、面倒なので、そのまま、屋上駐車場に向かった。
そして、車を停めて、店内に入った。
 このイオンT店内には、いつ行っても、カルト教団の見張りが複数きて、カルト系制服警備員に通報・連携して、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)をしてくることが、事実として、すでに、判明している。よって、今回も、ベイシアT店同様に、やってくることは、十分に考えられる。
買い物をしていて、アイスクリームの冷凍ケースのところに行くと、カルト臭い若い男が、携帯で話しながら、見張りをしているのがわかったので、わざと、「カルトか?」と、独り言を言ってやった。平日のこんな時間に、こんな若い男が、仕事もせずによく来ていられるものである。カルトならあり得ることである。
イオンネットスーパーで、当方がよく買うものは、品切れとなっているが、本日も確認すると、品切れにされている商品が普通に多数あった。白くまアイスやイカやデカビタも、もうずっと、品切れ状態であるが、やはり、店舗には、普通にあった。
特徴は、当方が、ネットスーパーで、お気に入りに登録して、購入すると、次回から、品切れになるようである。
また、以前、店舗に行ってよく買っていたフライドチキンが、ベイシアT店と同時期に、店頭から消えた。
全く別系列の店なのに、同じタイミングで、店頭から消えたのである。
このように、唯一、別系列でも、信者がいて、連携して嫌がらせ工作、購入妨害工作をするのが、カルト教団S会の工作の特徴である。
そして、その店頭から消えたフライドチキンが、ネットスーパーにはあったので、購入すると、その直後から品切れになり、購入できなくなった。
これは、イオンT店内信者による嫌がらせか購入妨害か?
 そして、買い物をしていると、やはり、また、現れた。
カルト系制服警備員が当方が行くだろう方向の先に、わかっているように、立っていた。
それが、わかったので、裏をかいて、別ルートに行くと、また、そのルートの先にいるのが、見えた。
よって、やはり、かわして、買い物をして、レジに向かうと、さすがに、何度もかわされたので、今度は、カルト系制服警備員が、レジ前で、立ったままで、ずっと、待ち伏せしていた。それも、明らかに、当方が、買い物を終えてレジに行くタイミングだけに、合わせて待ち伏せしていたのである。
こういう行為は、明らかに、犯罪である。
嘘だと思うなら、この日の午後2時前後付近の防犯カメラの画像を確認するといい!
カルト系制服警備員が、本来巡回警備のはずが、この時は、かなりの時間、レジの横に立って、待ち伏せをしているのが、写っているはずである。
防犯カメラをチェックすれば、明らかに、特定の人物の行く先に先回りして、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー行為をしていることがわかると思う。それは、犯罪である。
このカルト教団S会が、地域の防犯組織などを乗っ取っている為に、一方的に、敵対者と判断し、被害者がよく行くお店などに、この人は、万引き常習犯であるなどというデマ・ウソを流して、不必要な警戒をお店にさせることが、被害者たちの間では、知られた事実である。
当方は、当然、万引きで補導されたことも無いし、万引きで、逮捕されたことも無いし、万引き常習犯ではない。
なんなら、一緒に警察に行って、確認してもいいくらいである。
ただし、その場合は、それがデマであることが確認できたら、それまでの、行為に対しての多額の慰謝料を請求させていただくこととするが、それは今まで受けた人権侵害の分としては、当然のことである。
それに、そのようなデマがお店に流されていたとしても、1回でも、当方が、万引きした事実があったか?無いことは、明らかである。
つまり、何十回行っても、当方が、万引きした事実がない以上、店舗・企業側は、正しい情報ではないことを悟り、情報を修正すべきである。
 また、当然、顔認証防犯カメラを作動させていたとしても、もし、そういう悪意の下に、当方の顔が万引き常習犯として、登録されていたとすると、完全に、人権侵害に当たる犯罪行為である。
よって、顔認証防犯カメラの稼働における登録には、悪意を持った人間が意図的に登録するという人権侵害が発生する可能性があり、何らかの歯止めとなる対策が必要であることは、指摘されている通りである。現在は、登録に対して、歯止めがない状態である。
完全にそれは、デマ・ウソであり、悪評・虚偽情報の流布である。
もちろん、それだけでも、ウソ・デマによって、不必要な警戒とミスリードを、お店や企業にさせるので、「偽計業務妨害罪」や「威力業務妨害罪」に当たる犯罪である。お店側は、このカルト教団S会に対して、損害賠償を求めて、告発することもできる組織的な犯罪行為である。
それに、カルト系制服警備員とカルト系店員とお客のフリをした信者たちが、連携して、ストーカー的な犯罪行為を行うので、その悪質さが、輪を掛けて悪質なものとなるのである。完全に、組織的な人権侵害テロ行為である。
もちろん、「このソーカ警備員、待ち伏せは、ストーカー行為で、犯罪だぞ!」と、大声で言ってやった。
近くのレジの人や客は聞いていたので、このカルト問題の拡散には役立った。
その後、見ると、そのカルト系制服警備員は、消えていた。
 その後、荷物をバッグに入れて、行こうとすると、変なカルト男が、携帯で話をしながら、監視をしていた。
そして、エレベータに乗り、屋上駐車場で、降りて、外に出ようとする丁度そのタイミングで、ベンツマークの黒い車が、直前を通過した。
タイミングよく、出ていれば、轢かれているようなタイミングである。
当方は、いつも、それを、やられているので、すぐに外には、出ず、タイミングをずらすことにしている。
そして、右側から、車が来ないか、確認してから、出るようにしている。
通常は、そんなタイミングよく通過しないのだが、当方のように、カルト教団が工作で、様々なことをしてくることが、わかっているので、屋上で、外に出る時に、必ず、轢くような絶妙のタイミングで、連続、通過してくることが過去にも何度もあったので、普通に出ると、非常に危険なのである。
 その後、帰るルートも変えて戻ることにした。
しかし、さすがに、バイパスを横断しなければならないので、信号のある方で、待つと、不自然なことに、また、リセットされたように、最大の待ち時間となった。
普通は、その時間は、ばらつくのが、自然であるが、必ず、最大の待ち時間というのは、やはり、カルトが見ていて、当方が来ると、リセットして、最大の待ち時間にしていないと、有り得ないことであることがわかると思う。
普通、一定時間毎に、横の信号が青になるように、プログラムされていたとしよう、すると、その信号に当方が行くとその時間は、当然、ばらつくはずである。もし、当方が行くと、必ず、信号が青から赤に戻った直後であれば、最大の待ち時間となるのは当然である。
しかし、当方が、必ず、横の信号が赤になった直後にそこに着くということは、不可能である。
であれば、自然なら、当然、信号は、当方が行った時には、早く、青になる場合も、最大の待ち時間となる場合などの幅というか、バラツキがないとおかしいことになる。
ところが、事実上、当方がその信号に行くと、100%最大の待ち時間となっているのである。
それは、誰かが、当方が来たのを見ていて、手動で、待ち時間をリセットしているとしか思えない。
逆にそうでもしていないと起きない現象なのである。
まあ、この巨大なカルト教団は、信号も不正制御することは、判明している事実である。
それなら、どんな時に行っても、最大の待ち時間となることも納得である。
何でもやるこのような手段を選ばないカルト教団をこれ以上放置すべきではない。
 それから、バイパスを横断して、マンションの前に戻ってくると、次の写真の状態だった。
また、当方が、玄関前を通過したタイミングで、丁度、出てきたカルト臭い中年の男がいた。
左奥には、駐車場の入口監視用カルト車「2672」が路駐し、玄関前には、出掛けた時に、真ん中にいた「9086」がまだいた。
2022-09-29 帰ってきた時の玄関前「9086」と駐車場入口「2672」に路駐するカルト車たち
 そして、駐車場に車を置いてマンションの前に来ると、また、東急系カルト系管理人が今度は、外にいて、事前に、当方が外から、戻ってくることが、わかっていたかのように、外で、待ち伏せしていた。

 追記
依然として、上階に入っているカルト教団は、居間テント内での移動を検知して、付き纏い、天井を叩いて、監視していることを、知らせてくる。隣との壁際に行くと、隣の壁を叩いたような音を出しているが、おそらく、上階のカルトの仕業とだと思われる。
また、依然として、テント内で、リモコンを操作すると、通常は、見えないはずなのに、彼らは、放射線CTのような技術を使って、盗撮し、そのタイミングでも、検知していることを知らせるために、天井を叩いてくる。
もちろん、部屋間の移動にも、敏感に追従していることも、追従後、検知していることを知らせるために、天井を叩いてくるので、わかる。
このカルト教団は、監視していることを意図的に、対象に知らせる工作をするのである。
普通は、公安など捜査機関なら、監視とは、対象に気づかれずに監視するのが、ルールである。
ところが、このカルト教団が、狂っているのは、わざわざ、監視していることを知らせてくるのである。
やられている方は、監視されていることがわかるのは、当然のことである。

 また、翌朝も、居間テント内で、PCを操作すると、すぐに、検知して、壁(天井)を叩いてきた。また、トイレに入ると、やはり、検知して、天井を叩いてきた。まあ、通常は、検知できないことでも、検知して反応することから、ここで書いているように、余程、特殊なことをしていなければ、検知できないことは、ご理解いただけると思う。そういう特殊なことをする集団を果たして、宗教団体と言うべきか?甚だ疑問である。もうそうなると、もはや、テロ組織とも言うべき団体であると思う。だから海外ではカルト指定されているのだ。そういう団体をこれ以上、放置しておきべきかどうか?答えは、明らかである。


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 通常は、検知できない下の階の部屋の中で、さらに、金属シートで、覆ったテントの中なので、余程、特殊なことをしなければ、通常検知できないが、さすがは、狂ったカルト教団である。物質を透視できる放射線を使って検知していることは明らかである。
テント内で、壁に近い端に行けば、すぐに、その真上か隣に来て、天井か壁をを叩き、また、テント内で、反対側に移動しても、すぐに追従し、天井を鳴らす。また、テント内で、リモコンを操作すると、やはり、天井を叩いてくる。当方のりモコン操作を検知しているのだ。。
見えていなければ、まず、不可能なことだ。トイレに入れば、すぐに、トイレの真上に来て、天井を鳴らす。洗面所に行けば、洗面所の上に来て、天井で、異音を発生される。
 隣との間は、コンクリートの壁に直に、壁紙が貼られているので、一体どうやって、板の壁を叩いたような音を出しているのか?不思議である。まあ、何か、特殊なことをするのが、好きな彼らなら、何か特殊なことをしているのだろう!
当方の部屋は、西側の端にあるので、隣と言えば、東隣の部屋しか無い。部屋番号で言えば、一つ小さい部屋番号となる。
しかし、そこには、80歳くらいの老夫婦が住んでいるのを、確認しているが、果たして、その老夫婦が、壁を叩いているのかは、疑問である。あるいは、老夫婦でも、信者の老夫婦で、司令のままに、やっているのかもしれない。
ただ、壁はそれなりの厚さがあるようで、過去、隣からの音が聞こえたことは無い。
 しかし、それらの、テント内移動の追従と天井叩きは、1回や2回なら、まだしも、それを何十回とテストを行っても、そうなのだから、偶然とか言うレベルではないことがわかってもらえると思う。
もちろん、そのような音は、このマンション内の他の普通の部屋なら、聞こえない音である。部屋の移動音を盗聴するためなどの目的の為に、上階カルトがコンクリートの床に穴を開けているいるからに他ならない。
まして、このマンション内の部屋の床は、衝撃吸収床になっているとのことなので、多少、部屋で暴れても、その音は、普通、下階には、聞こえないようにできているのである。もちろん、コンクリート内でも伝搬する重低音は別である。それ以外の音は、コンクリートの床があることにより、空間が遮断されているので、通常、空気伝搬の音は、遮断されて、聞こえないのが普通である。
ところが、それらの音が、聞こえるということは、隔壁であるコンクリートの床に穴がある証拠でもある。
もちろん、当方が、コンクリートの床に穴を開けるわけはないので、上階カルトが、開けたことは、明白である。彼らには、当方の部屋内の行動を盗聴・盗撮・監視しようとする動機があり、手段を一切選ばいカルト教団だから、十二分にやる可能性が高いことが、理解していただけるものと思う。
 本当に、1秒と離れない盗撮・監視をしていることがわかる。
また、このように部屋内でさえ、1秒たりとも、現在位置と行動や操作や仕草を把握していないと、許さないとのカルト教団S会からの命令によるものと思われる。このカルト教団S会の信者は、全て、教団からの命令で動くことは、明らかである。
よって、部屋内でさえ、そうなのだから、当方が、外に出た場合、尾行や監視や見張り要員を多数動員していないわけがないことも理解していただけるものと思う。もちろん、それらは、全て、犯罪に当たる行為である。
それが、政権政党K党やS大学・高校まで、持っている宗教団体だから驚く他はない。
本当に、狂った団体である。
たぶん、オウム真理教でも、そこまでは、やっていないと思う。
つまり、オウム真理教以上に狂った団体であるということになる。
1秒も離れない監視なんてする集団は滅多にない。
おそらく、このカルト教団S会のみであると思われる。
1秒と離れない屋内付き纏いをする団体である。
 正常な団体か、反社会的な団体かは、それで、十分にわかると思う。
こんな狂った異常な団体を、宗教を装っていると言うだけで、まるで、治外法権のように、一切取り締まらないというのは、法治国家としては、異常なことである。
早くこのような宗教を隠れ蓑にした組織犯罪集団を、取り締まるべきであると思う。
宗教を名乗っていても、このように、やっていることは、多重な組織犯罪である。
いつまでも、放置しておくべきではない!
やめないのは、既存法では、取り締まれないとわかっているためだと思われる。
おそらく、日本の今の司法制度と半分が信者の警察(法の執行)をナメているからとしか思えない。
これは、やはり、この団体を実際に、カルト指定しているフランスなどと同じく「反カルト法」がないと、取り締まれないことを表していると思う。また、取り締まる警察を半分も信者にされていることが、原因であると考えられる。フランスなどでは、「反カルト法」により、カルト指定すれば、警察への侵入を防止できている。だから、取り締まれるのである。
おそらく、やめないのは、「反カルト法」がない為であることは、明らかである。
おそらく、日本にも、「反カルト法」があれば、指摘されれば、こんな犯罪行為は、すぐに、やめているはずである。
やめないのは、日本には、取り締まる法律「反カルト法」が無いからである。

 勧誘を断っただけで、ここまで、政権政党を持っている特定の宗教団体にやられることは、正しいことですか?
このようなフランスをはじめ、海外の多くの国で、「カルト」指定されているような事実上の犯罪組織のような団体と連立を組んでいることは、法治国家として、許されることではなく、早期に、連立を解消して、取締りに動かなければならない。
むしろ、このような反日的な思想が根底にあるようなT協会と同様の外国を由来とするカルト政党より、考え方が近い日本の政党が現在は、他にもあり、あえてこのような海外でカルト指定され、国内でもデモまでされているT協会よりも悪質なテロ集団のような団体の政党と連立する必要性はないはずである。
このようなテロ集団のような団体の支援を受けているとすれば、T協会との癒着より重大な問題になり、取り返しのつかないダメージとなる可能性がある。大きな問題となる前に、連立を解消し、T協会を含むカルト対策に本腰を入れる方向に舵を切ることを望む。
そして、T協会も含めて、トータルとして、対応できる「反カルト法」を成立させるべきである。このカルト教団を、政権政党に置いておいて、「反カルト法」に反対し、潰しにかかるであろうことが、わかっていながら、それを放置すべきではない。
何十年とカルト対策が行えなかった原因は、警察の半分を支配しているこのカルト教団S会が原因であると考えられる。
T協会のようなカルトに対策しようとすると、明らかに、ボトルネックとなっているのが、このカルト教団S会である。
このカルト教団は、宗教を管轄する文部科学省などにも、信者を侵入させ、意図的に、あえて、T協会などの団体に、解散命令などを出すことを妨害していると考えられるからだ。それは、もし、出せば、同類の自分たちも、とばっちりを受ける可能性があると判断して、そうしていると考えられるからだ。よって、やはり、このようなカルト団体の信者を公務員にしてはならなず、官公庁や警察などを含む公務が歪められる原因になっている。そのためには、どうしても、フランスのように、「反カルト法」を成立させて、カルトが公務員になることを禁止しなければならないのだ。
なぜなら、このカルト教団は、T協会よりも大規模な上に、さらに輪を掛けて、凶悪な団体であり、被害者団体も複数あり、確認されている被害者は、数千人規模にのぼるのである。つまり、このカルト教団S会の悪質さは、T協会の比ではないのだ。





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 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、信者警官だから、絶対に捕まらないという確信を持っているからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されているのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。



 また、今、東京オリパラで、逮捕されている人の関係先となっている電通という企業は、ネット上では、カルト教団S会系企業だと言われているのだ。この事件でも、カルト教団S会をこれ以上、放置すべき団体かどうかは、明らかである。

 また、学校のいじめなどもこのカルト教団が関係していると言われています。元々、このカルト教団は、学校から派生した団体なので、学校の支配はかなりのもであることが予想されます。それで、脱会したり、勧誘を断った人のこどもを信者の子供や信者先生などで、組織的に、いじめをすると言われています。もちろん、教育委員会にも多数の信者を送り込んでいるために、時には、いじめを握りつぶしたり、もみ消したり、無かったことにしたりするという場合もあると言われています。放置しておくべき団体か?よく考えてほしいと思う!




このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

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黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

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2022年9月25日、朝から執拗に、天井叩き攻撃、カルト教団の危機感の表れか?攻撃激化!

 本日は、もう朝から、天井叩き攻撃である。テント内で、隣に近づくと、壁を叩くような音を発生させる。
もちろん、放射線で、盗撮・監視し、見てやっているので、テント内でしか、この攻撃は行われない。居間内でも、テントを出ると、その攻撃は発生しない。テント内に入ると、発生する。
このカルト教団S会が、追い詰められている証拠かもしれない。
このカルト教団S会の危機感の表れかもしれない。
明らかに攻撃が激化している。
 しかし、昨夜もひどかった。深夜0時くらいまで、やられた。時間関係なしの攻撃であった。
このカルト教団S会が、いかに反社会的な団体かは、それでわかると思う。
やはり、このような狂った団体は、規制していかなければならない。
日本の国家と社会にとって、百害あって一利なしである。
もう、明らかに、正常な人間の行動ではないことは明らかである。
狂った異常なやつらである。

 通常は、検知できない下の階の部屋の中で、さらに、金属シートで、覆ったテントの中なので、余程、特殊なことをしなければ、通常検知できないが、さすがは、狂ったカルト教団である。物質を透視できる放射線を使って検知していることは明らかである。
テント内で、壁に近い端に行けば、すぐに、その真上か隣に来て、天井か壁をを叩き、また、テント内で、反対側に移動しても、すぐに追従し、天井を鳴らす。また、テント内で、リモコンを操作すると、やはり、天井を叩いてくる。当方のりモコン操作を検知しているのだ。。
見えていなければ、まず、不可能なことだ。トイレに入れば、すぐに、トイレの真上に来て、天井を鳴らす。洗面所に行けば、洗面所の上に来て、天井で、異音を発生される。
 隣との間は、コンクリートの壁に直に、壁紙が貼られているので、一体どうやって、板の壁を叩いたような音を出しているのか?不思議である。まあ、何か、特殊なことをするのが、好きな彼らなら、何か特殊なことをしているのだろう!
当方の部屋は、西側の端にあるので、隣と言えば、東隣の部屋しか無い。部屋番号で言えば、一つ小さい部屋番号となる。
しかし、そこには、80歳くらいの老夫婦が住んでいるのを、確認しているが、果たして、その老夫婦が、壁を叩いているのかは、疑問である。あるいは、老夫婦でも、信者の老夫婦で、司令のままに、やっているのかもしれない。
ただ、壁はそれなりの厚さがあるようで、過去、隣からの音が聞こえたことは無い。
 しかし、それらの、テント内移動の追従と天井叩きは、1回や2回なら、まだしも、それを何十回とテストを行っても、そうなのだから、偶然とか言うレベルではないことがわかってもらえると思う。
もちろん、そのような音は、このマンション内の他の普通の部屋なら、聞こえない音である。部屋の移動音を盗聴するためなどの目的の為に、上階カルトがコンクリートの床に穴を開けているいるからに他ならない。
まして、このマンション内の部屋の床は、衝撃吸収床になっているとのことなので、多少、部屋で暴れても、その音は、普通、下階には、聞こえないようにできているのである。もちろん、コンクリート内でも伝搬する重低音は別である。それ以外の音は、コンクリートの床があることにより、空間が遮断されているので、通常、空気伝搬の音は、遮断されて、聞こえないのが普通である。
ところが、それらの音が、聞こえるということは、隔壁であるコンクリートの床に穴がある証拠でもある。
もちろん、当方が、コンクリートの床に穴を開けるわけはないので、上階カルトが、開けたことは、明白である。彼らには、当方の部屋内の行動を盗聴・盗撮・監視しようとする動機があり、手段を一切選ばいカルト教団だから、十二分にやる可能性が高いことが、理解していただけるものと思う。
 本当に、1秒と離れない盗撮・監視をしていることがわかる。
また、このように部屋内でさえ、1秒たりとも、現在位置と行動や操作や仕草を把握していないと、許さないとのカルト教団S会からの命令によるものと思われる。このカルト教団S会の信者は、全て、教団からの命令で動くことは、明らかである。
よって、部屋内でさえ、そうなのだから、当方が、外に出た場合、尾行や監視や見張り要員を多数動員していないわけがないことも理解していただけるものと思う。もちろん、それらは、全て、犯罪に当たる行為である。
それが、政権政党K党やS大学・高校まで、持っている宗教団体だから驚く他はない。
本当に、狂った団体である。
たぶん、オウム真理教でも、そこまでは、やっていないと思う。
つまり、オウム真理教以上に狂った団体であるということになる。
1秒も離れない監視なんてする集団は滅多にない。
おそらく、このカルト教団S会のみであると思われる。
1秒と離れない屋内付き纏いをする団体である。
 正常な団体か、反社会的な団体かは、それで、十分にわかると思う。
こんな狂った異常な団体を、宗教を装っていると言うだけで、まるで、治外法権のように、一切取り締まらないというのは、法治国家としては、異常なことである。
早くこのような宗教を隠れ蓑にした組織犯罪集団を、取り締まるべきであると思う。
宗教を名乗っていても、このように、やっていることは、多重な組織犯罪である。
いつまでも、放置しておくべきではない!
やめないのは、既存法では、取り締まれないとわかっているためだと思われる。
おそらく、日本の今の司法制度と半分が信者の警察(法の執行)をナメているからとしか思えない。
これは、やはり、この団体を実際に、カルト指定しているフランスなどと同じく「反カルト法」がないと、取り締まれないことを表していると思う。また、取り締まる警察を半分も信者にされていることが、原因であると考えられる。フランスなどでは、「反カルト法」により、カルト指定すれば、警察への侵入を防止できている。だから、取り締まれるのである。
おそらく、やめないのは、「反カルト法」がない為であることは、明らかである。
おそらく、日本にも、「反カルト法」があれば、指摘されれば、こんな犯罪行為は、すぐに、やめているはずである。
やめないのは、日本には、取り締まる法律「反カルト法」が無いからである。

 勧誘を断っただけで、ここまで、政権政党を持っている特定の宗教団体にやられることは、正しいことですか?
このようなフランスをはじめ、海外の多くの国で、「カルト」指定されているような事実上の犯罪組織のような団体と連立を組んでいることは、法治国家として、許されることではなく、早期に、連立を解消して、取締りに動かなければならない。
むしろ、このような反日的な思想が根底にあるようなT協会と同様の外国を由来とするカルト政党より、考え方が近い日本の政党が現在は、他にもあり、あえてこのような海外でカルト指定され、国内でもデモまでされているT協会よりも悪質なテロ集団のような団体の政党と連立する必要性はないはずである。
このようなテロ集団のような団体の支援を受けているとすれば、T協会との癒着より重大な問題になり、取り返しのつかないダメージとなる可能性がある。大きな問題となる前に、連立を解消し、T協会を含むカルト対策に本腰を入れる方向に舵を切ることを望む。
そして、T協会も含めて、トータルとして、対応できる「反カルト法」を成立させるべきである。このカルト教団を、政権政党に置いておいて、「反カルト法」に反対し、潰しにかかるであろうことが、わかっていながら、それを放置すべきではない。
何十年とカルト対策が行えなかった原因は、警察の半分を支配しているこのカルト教団S会が原因であると考えられる。
T協会のようなカルトに対策しようとすると、明らかに、ボトルネックとなっているのが、このカルト教団S会である。
このカルト教団は、宗教を管轄する文部科学省などにも、信者を侵入させ、意図的に、あえて、T協会などの団体に、解散命令などを出すことを妨害していると考えられるからだ。それは、もし、出せば、同類の自分たちも、とばっちりを受ける可能性があると判断して、そうしていると考えられるからだ。よって、やはり、このようなカルト団体の信者を公務員にしてはならなず、官公庁や警察などを含む公務が歪められる原因になっている。そのためには、どうしても、フランスのように、「反カルト法」を成立させて、カルトが公務員になることを禁止しなければならないのだ。
なぜなら、このカルト教団は、T協会よりも大規模な上に、さらに輪を掛けて、凶悪な団体であり、被害者団体も複数あり、確認されている被害者は、数千人規模にのぼるのである。つまり、このカルト教団S会の悪質さは、T協会の比ではないのだ。





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 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、信者警官だから、絶対に捕まらないという確信を持っているたからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されているのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。



また、今、東京オリパラで、逮捕されている人の関係先となっている電通という企業は、ネット上では、カルト教団S会系企業だと言われているのだ。この事件でも、カルト教団S会をこれ以上、放置すべき団体かどうかは、明らかである。





このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

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再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

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2022年9月24日、今日も、テント内での移動にも、1秒以内に追従して、天井を叩く、部屋移動にも追従

 通常は、検知できない下の階の部屋の中で、さらに、金属シートで、覆ったテントの中なので、余程、特殊なことをしなければ、通常検知できないが、さすがは、狂ったカルト教団である。物質を透視できる放射線を使って検知していることは明らかである。
テント内で、壁に近い端に行けば、すぐに、その真上か隣に来て、天井か壁をを叩き、また、テント内で、反対側に移動しても、すぐに追従し、天井を鳴らす。また、テント内で、リモコンを操作すると、やはり、天井を叩いてくる。当方のりモコン操作を検知しているのだ。。
見えていなければ、まず、不可能なことだ。トイレに入れば、すぐに、トイレの真上に来て、天井を鳴らす。洗面所に行けば、洗面所の上に来て、天井で、異音を発生される。
 隣との間は、コンクリートの壁に直に、壁紙が貼られているので、一体どうやって、板の壁を叩いたような音を出しているのか?不思議である。まあ、何か、特殊なことをするのが、好きな彼らなら、何か特殊なことをしているのだろう!
当方の部屋は、西側の端にあるので、隣と言えば、東隣の部屋しか無い。部屋番号で言えば、一つ小さい部屋番号となる。
しかし、そこには、80歳くらいの老夫婦が住んでいるのを、確認しているが、果たして、その老夫婦が、壁を叩いているのかは、疑問である。あるいは、老夫婦でも、信者の老夫婦で、司令のままに、やっているのかもしれない。
ただ、壁はそれなりの厚さがあるようで、過去、隣からの音が聞こえたことは無い。
 しかし、それらの、テント内移動の追従と天井叩きは、1回や2回なら、まだしも、それを何十回とテストを行っても、そうなのだから、偶然とか言うレベルではないことがわかってもらえると思う。
もちろん、そのような音は、このマンション内の他の普通の部屋なら、聞こえない音である。部屋の移動音を盗聴するためなどの目的の為に、上階カルトがコンクリートの床に穴を開けているいるからに他ならない。
まして、このマンション内の部屋の床は、衝撃吸収床になっているとのことなので、多少、部屋で暴れても、その音は、普通、下階には、聞こえないようにできているのである。もちろん、コンクリート内でも伝搬する重低音は別である。それ以外の音は、コンクリートの床があることにより、空間が遮断されているので、通常、空気伝搬の音は、遮断されて、聞こえないのが普通である。
ところが、それらの音が、聞こえるということは、隔壁であるコンクリートの床に穴がある証拠でもある。
もちろん、当方が、コンクリートの床に穴を開けるわけはないので、上階カルトが、開けたことは、明白である。彼らには、当方の部屋内の行動を盗聴・盗撮・監視しようとする動機があり、手段を一切選ばいカルト教団だから、十二分にやる可能性が高いことが、理解していただけるものと思う。
 本当に、1秒と離れない盗撮・監視をしていることがわかる。
また、このように部屋内でさえ、1秒たりとも、現在位置と行動や操作や仕草を把握していないと、許さないとのカルト教団S会からの命令によるものと思われる。このカルト教団S会の信者は、全て、教団からの命令で動くことは、明らかである。
よって、部屋内でさえ、そうなのだから、当方が、外に出た場合、尾行や監視や見張り要員を多数動員していないわけがないことも理解していただけるものと思う。もちろん、それらは、全て、犯罪に当たる行為である。
それが、政権政党K党やS大学・高校まで、持っている宗教団体だから驚く他はない。
本当に、狂った団体である。
たぶん、オウム真理教でも、そこまでは、やっていないと思う。
つまり、オウム真理教以上に狂った団体であるということになる。
1秒も離れない監視なんてする集団は滅多にない。
おそらく、このカルト教団S会のみであると思われる。
1秒と離れない屋内付き纏いをする団体である。
 正常な団体か、反社会的な団体かは、それで、十分にわかると思う。
こんな狂った異常な団体を、宗教を装っていると言うだけで、まるで、治外法権のように、一切取り締まらないというのは、法治国家としては、異常なことである。
早くこのような宗教を隠れ蓑にした組織犯罪集団を、取り締まるべきであると思う。
宗教を名乗っていても、このように、やっていることは、多重な組織犯罪である。
いつまでも、放置しておくべきではない!
やめないのは、既存法では、取り締まれないとわかっているためだと思われる。
おそらく、日本の今の司法制度と半分が信者の警察(法の執行)をナメているからとしか思えない。
これは、やはり、この団体を実際に、カルト指定しているフランスなどと同じく「反カルト法」がないと、取り締まれないことを表していると思う。また、取り締まる警察を半分も信者にされていることが、原因であると考えられる。フランスなどでは、「反カルト法」により、カルト指定すれば、警察への侵入を防止できている。だから、取り締まれるのである。
おそらく、やめないのは、「反カルト法」がない為であることは、明らかである。
おそらく、日本にも、「反カルト法」があれば、指摘されれば、こんな犯罪行為は、すぐに、やめているはずである。
やめないのは、日本には、取り締まる法律「反カルト法」が無いからである。

 勧誘を断っただけで、ここまで、政権政党を持っている特定の宗教団体にやられることは、正しいことですか?
このようなフランスをはじめ、海外の多くの国で、「カルト」指定されているような事実上の犯罪組織のような団体と連立を組んでいることは、法治国家として、許されることではなく、早期に、連立を解消して、取締りに動かなければならない。
むしろ、このような反日的な思想が根底にあるようなT協会と同様の外国を由来とするカルト政党より、考え方が近い日本の政党が現在は、他にもあり、あえてこのような海外でカルト指定され、国内でもデモまでされているT協会よりも悪質なテロ集団のような団体の政党と連立する必要性はないはずである。
このようなテロ集団のような団体の支援を受けているとすれば、T協会との癒着より重大な問題になり、取り返しのつかないダメージとなる可能性がある。大きな問題となる前に、連立を解消し、T協会を含むカルト対策に本腰を入れる方向に舵を切ることを望む。
そして、T協会も含めて、トータルとして、対応できる「反カルト法」を成立させるべきである。このカルト教団を、政権政党に置いておいて、「反カルト法」に反対し、潰しにかかるであろうことが、わかっていながら、それを放置すべきではない。
何十年とカルト対策が行えなかった原因は、警察の半分を支配しているこのカルト教団S会が原因であると考えられる。
T協会のようなカルトに対策しようとすると、明らかに、ボトルネックとなっているのが、このカルト教団S会である。
このカルト教団は、宗教を管轄する文部科学省などにも、信者を侵入させ、意図的に、あえて、T協会などの団体に、解散命令などを出すことを妨害していると考えられるからだ。それは、もし、出せば、同類の自分たちも、とばっちりを受ける可能性があると判断して、そうしていると考えられるからだ。よって、やはり、このようなカルト団体の信者を公務員にしてはならなず、官公庁や警察などを含む公務が歪められる原因になっている。そのためには、どうしても、フランスのように、「反カルト法」を成立させて、カルトが公務員になることを禁止しなければならないのだ。
なぜなら、このカルト教団は、T協会よりも大規模な上に、さらに輪を掛けて、凶悪な団体であり、被害者団体も複数あり、確認されている被害者は、数千人規模にのぼるのである。つまり、このカルト教団S会の悪質さは、T協会の比ではないのだ。





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 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、信者警官だから、絶対に捕まらないという確信を持っているたからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されているのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。



また、今、東京オリパラで、逮捕されている人の関係先となっている電通という企業は、ネット上では、カルト教団S会系企業だと言われているのだ。この事件でも、カルト教団S会をこれ以上、放置すべき団体かどうかは、明らかである。





このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

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黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

憚りながら (宝島社文庫)

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2022年9月19日も、テント内移動すれば、必ず、追従、トイレに行けば、トイレの真上に、1秒と離れない異常な集団である。

 通常は、検知できない下の階の部屋の中で、さらに、金属シートで、覆ったテントの中なので、余程、特殊なことをしなければ、通常検知できないが、さすがは、狂ったカルト教団である。物質を透視できる放射線を使って検知していることは明らかである。
テント内で、壁に近い端に行けば、すぐに、その真上か隣に来て、天井か壁をを叩き、また、テント内で、反対側に移動しても、すぐに追従し、天井を鳴らす。見えていなければ、まず、不可能なことだ。トイレに入れば、すぐに、トイレの真上に来て、天井を鳴らす。
隣との間は、コンクリートの壁に直に、壁紙が貼られているので、一体どうやって、板の壁を叩いたような音を出しているのか?不思議である。まあ、何か、特殊なことをするのが、好きな彼らなら、何か特殊なことをしているのだろう!
当方の部屋は、西側の端にあるので、隣と言えば、東隣の部屋しか無い。部屋番号で言えば、一つ小さい部屋番号となる。
しかし、そこには、80歳くらいの老夫婦が住んでいるのを、確認しているが、果たして、その老夫婦が、壁を叩いているのかは、疑問である。あるいは、老夫婦でも、信者の老夫婦で、司令のままに、やっているのかもしれない。
ただ、壁はそれなりの厚さがあるようで、過去、隣からの音が聞こえたことは無い。
それも、1回や2回なら、まだしも、それを何十回とテストを行っても、そうなのだから、偶然とか言うレベルではないことがわかってもらえると思う。
 もちろん、そのような音は、このマンション内の他の普通の部屋なら、聞こえない音である。部屋の移動音を盗聴するためなどの目的の為に、上階カルトがコンクリートの床に穴を開けているいるからに他ならない。
まして、このマンション内の部屋の床は、衝撃吸収床になっているとのことなので、多少、部屋で暴れても、その音は、普通、下階には、聞こえないようにできているのである。もちろん、コンクリート内でも伝搬する重低音は別である。それ以外の音は、コンクリートの床があることにより、空間が遮断されているので、通常、空気伝搬の音は、遮断されて、聞こえないのが普通である。
ところが、それらの音が、聞こえるということは、隔壁であるコンクリートの床に穴がある証拠でもある。
もちろん、当方が、コンクリートの床に穴を開けるわけはないので、上階カルトが、開けたことは、明白である。彼らには、当方の部屋内の行動を盗聴・盗撮・監視しようとする動機があり、手段を一切選ばいカルト教団だから、十二分にやる可能性が高いことが、理解していただけるものと思う。
 本当に、1秒と離れない盗撮・監視をしていることがわかる。
また、このように部屋内でさえ、1秒たりとも、現在位置と行動を把握できないということは、許さないとの司令によるものと思われる。
よって、部屋内でさえ、そうなのだから、当方が、外に出た場合、尾行や監視や見張り要員を多数動員していないわけがないことも理解していただけるものと思う。もちろん、それらは、全て、犯罪に当たる行為である。
それが、政権政党K党やS大学・高校まで、持っている宗教団体だから驚く他はない。
本当に、狂った団体である。
たぶん、オウム真理教でも、そこまでは、やっていないと思う。
つまり、オウム真理教以上に狂った団体であるということになる。
1秒も離れない監視なんてする集団は滅多にない。
おそらく、このカルト教団S会のみであると思われる。
1秒と離れない屋内付き纏いをする団体である。
 正常な団体か、反社会的な団体かは、それで、十分にわかると思う。
こんな狂った異常な団体を、宗教を装っていると言うだけで、まるで、治外法権のように、一切取り締まらないというのは、法治国家としては、異常なことである。
早くこのような宗教を隠れ蓑にした組織犯罪集団を、取り締まるべきであると思う。
宗教を名乗っていても、このように、やっていることは、多重な組織犯罪である。
いつまでも、放置しておくべきではない!
やめないのは、既存法では、取り締まれないとわかっているためだと思われる。
おそらく、日本の今の司法制度と警察(法の執行)をナメているからやめないのだと思われる。
これは、やはり、この団体を実際に、カルト指定しているフランスなどと同じく「反カルト法」がないと、取り締まれないことを表していると思う。
おそらく、やめないのは、「反カルト法」がない為であることは、明らかである。
おそらく、日本にも、「反カルト法」があれば、指摘されれば、こんな犯罪行為は、すぐに、やめているほずである。
やめないのは、日本には、取り締まる法律「反カルト法」が無いからである。

 勧誘を断っただけで、ここまで、政権政党を持っている特定の宗教団体にやられることは、正しいことですか?
このようなフランスをはじめ、海外の多くの国で、「カルト」指定されているような事実上の犯罪組織のような団体と連立を組んでいることは、法治国家として、許されることではなく、早期に、連立を解消して、取締りに動かなければならない。
むしろ、このような反日的な思想が根底にあるようなT協会と同様の外国を由来とするカルト政党より、考え方が近い日本の政党が現在は、他にもあり、あえてこのような海外でカルト指定され、国内でもデモまでされているT協会よりも悪質なテロ集団のような団体の政党と連立する必要性はないはずである。
このようなテロ集団のような団体の支援を受けているとすれば、T協会との癒着より重大な問題になり、取り返しのつかないダメージとなる可能性がある。大きな問題となる前に、連立を解消し、T協会を含むカルト対策に本腰を入れる方向に舵を切ることを望む。
そして、T協会も含めて、トータルとして、対応できる「反カルト法」を成立させるべきである。このカルト教団を、政権政党に置いておいて、「反カルト法」に反対し、潰しにかかるであろうことが、わかっていながら、それを放置すべきではない。
何十年とカルト対策が行えなかった原因は、警察の半分を支配しているこのカルト教団S会が原因であると考えられる。
T協会のようなカルトに対策しようとすると、明らかに、ボトルネックとなっているのが、このカルト教団S会である。
このカルト教団は、宗教を管轄する文部科学省などにも、信者を侵入させ、意図的に、あえて、T協会などの団体に、解散命令などを出すことを妨害していると考えられるからだ。それは、もし、出せば、同類の自分たちも、とばっちりを受ける可能性があると判断して、そうしていると考えられるからだ。よって、やはり、このようなカルト団体の信者を公務員にしてはならなず、官公庁や警察などを含む公務が歪められる原因になっている。そのためには、どうしても、フランスのように、「反カルト法」を成立させて、カルトが公務員になることを禁止しなければならないのだ。
なぜなら、このカルト教団は、T協会よりも大規模な上に、さらに輪を掛けて、凶悪な団体であり、被害者団体も複数あり、確認されている被害者は、数千人規模にのぼるのである。つまり、このカルト教団S会の悪質さは、T協会の比ではないのだ。





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 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、仲間だから、絶対に捕まらないという確信を持っているたからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されているのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。



また、今、東京オリパラで、逮捕されている人の関係先となっている電通という企業は、ネット上では、カルト教団S会系企業だと言われているのだ。この事件でも、カルト教団S会をこれ以上、放置すべき団体かどうかは、明らかである。





このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

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黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

憚りながら (宝島社文庫)

「集団ストーカー認知・撲滅 (PARADE BOOKS)」

「きもカルト」撃退記


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2022年9月16日 外に出ると、カルト女の見張りカルト車、ベイシアでは、また、カルト系制服警備員の待ち伏せ・付き纏いストーカー行為、ベイシア駐車場でいた隣のカルトナンバー車、故意に真上を飛行させる航空機悪用ストーカー行為

 朝、寝てると、上階カルトのくしゃみが聞こえた。もちろん、通常は、あり得ないことである。
首都圏に約50年以上住んでいて、過去マンション・アパートを含めても、この被害が始まるまで、経験したことがないことである。
鉄筋のビルであるマンションで、密閉されている室内で、上階から、くしゃみが聞こえることの異常さを理解できる人は少ないかもしれない。
もちろん、通常は、空間が、コンクリートの床により、遮断されているので、、空気の振動である軽い音は、通常、伝わることは、100%ない。しかし、コンクリートに穴があると、隔壁としての役目がなくなってしまうので、空間がつながってしまい、まるで、同じ部屋にいるように、音が伝わってしまうのだ。
よって、100%確実に、上階カルトは、コンクリートの床に穴を開けていることが立証できる。目的は、盗聴のためだと考えられる。そのせいで、全ての移動が聞こえてしまうのである。また、ある程度、何をしているかもわかってしまうことになるのである。
もちろん、穴があれば、他にも、当方の部屋内の天井の裏を、棒で叩くとかの騒音攻撃も可能になるのである。実際にそのような音の被害があることも、過去のブログでわかると思う。そういうことをできることも、穴を開けていることの証拠でもある。

 午後、インターホンのモニターで、外を見ると、中庭と外道路との連絡通路内に、また、白い1BOXのカルト臭い車が停まっているのが、見えた。カルト系の監視を兼ねた業者車両のようだ。
しかし、当方が、引っ越してきてから、有り得ないことに、ほぼ、毎日、何かしらの工事業者がきている。たぶん、こういうのも、カルトが動員しているのだろう!
過去に、約50年以上、首都圏に住んでいたが、そんなことは、過去にはなかった。
当然、この被害にあってから、周辺で、異常に、工事が増えるのであった。
また、このマンションだけではない。しばらく、この周りの電柱や道路でも、不自然に、工事が集中していた。また、よく行くイオンなどの周りでも、不自然に、工事が連発していた。それについても、以前のブログでは書いている。
そういう行為をこのカルト教団S会がやることは、すでに、言われていたことではある。

 それでも、外出するために、部屋を出て、1階に行くと、やはり、玄関には、不自然に居座るカルト臭い業者風の女がいて、待ち伏せ、見張りをしていた。
その様子も不自然で、仕事なら、さっさと用事を済ませて帰るはずなのに、不自然に、意図的に、何もやらずにいて、時間をかせいでいるように見えた。
そして、当方がポストを見てる間、ドアから入ったのに、何か配達に誰かの部屋に向かうのかと思いきや、エレベータの前に行って、戻ってきた。つまり、行ったフリをしたのだ。
それで、本物の配達業者ではないことが判明した。
それから、外に出ると、この女の車「9234」が、玄関前に停めてあった。
その車「9234」は、これである。
2022-09-16 玄関で待ち伏せしていたカルト女の車「9234」
そして、駐車場に行き、車に乗り、駐車場を出ようとすると、なんと、そのカルト臭い女の車も、タイミングを合わせたように、動き出して、当方の曲がる方法をわざわざ、確認している風であった。
このずっと、タイミングを合わせているカルト臭い女が、カルトなら、当方が曲がった方向がどの方向か、通報、連絡したことは、ほぼ、間違いない。
そうして、カルトたちに行く方向が、共有されてしまうのである。

 その後、駐車場を出ると、直前に、前を横切る見張り役カルト車らしき車が、3台ほど、往来した。そして、一旦、玄関前に路駐しているカルト女の車を記録してから、バイパスへ入るために、東へ向かい、右折して、さらに、右折しようとすると、案の定、カルト車「7615」が、タイミングを合わせたように、当方が曲がる方向にいて、完全に、妨害工作をやられた。
2022-09-16 バイパスに向かうと、右折妨害カルト車「7615」
面倒だが、当方が、一旦、曲がりたいのに、直進して、その車を行かせると、その車は、左折した。
だったら、お前の方が直進して、ゆずったって、よかったじゃないか?
どうして、当方だけが、ゆずらなければならないのだ?
やはり、こういうのは、カルトの妨害工作車だと判断できる。
妨害が、目的なので、自分は、ゆずらないのだ。
バイパスの信号のある方へ行き、信号を待ってから、わざと、ウインカーを直前で出して、右折したが、後ろの車「807」も、不自然に、ウインカーを出していなかったのに、当方が出すと、同じタイミングで、出して、右折した。
2022-09-16 バイパスの信号待ちで、後ろについた尾行役のカルト車「807」h
普通、こういうことはなく、曲がるのは、自分で、わかるはずなので、前の車につられて曲がるウインカーを出した風なことは、普通はしない。よって、この後ろにいたのも、カルト車であると思われる。
最初、当方が、ウインカーを出していなかったので、直進すると思って、その後ろのカルト車も出していなかったのだ。
ただし、当方が、急にウインカーを出したので、尾行・監視するのに、慌てて合わせたものと思われる。
まあ、このように、被害者の車を尾行することは、すでによく知られていることではある。

 そして、バイパスを走っていると、やはり、車が不自然に多く、丁度、当方が、ベイシアに到着する寸前に、右折車と左折車が現れて、進行を意図的に完全にしばらく止められるという工作と思われる妨害行為もあった。
彼らが、こういうことをすることも、よく知られていることではある。
だって、彼らの教団は巨大な教団である。やることも、大掛かりにやる方が不自然に見えないと思ってやっているフシがある。
そして、ベイシアT店に到着して、店内に入ると、入口内で、不自然に、ただ立って見張りをしている風のオヤジがいた。
普通、買物に来たなら、そんなところに、手ぶらで、ただ立っているなんて、行動はしない。
こういうのは、明らかに客ではない。カルトの見張りである。当然、合図等により、その後、カルト系制服警備員が現れるのである。
そして、当方が入って行くと、カルトたちの連携により、案の定、タイミングよく、カルト系警備員が、当方をめがけて、横から、歩いてきた。もう、明らかに、完全に、狙ってやっている付き纏いストーカー行為である。もちろん、犯罪である。
その後、必要な物をカゴに入れ、レジに向かい、清算して、出口に向かうと、今度は、出口で、待ち伏せである。
完全に、特定の個人を狙った待ち伏せ・付き纏いストーカー行為であり、犯罪である。
もちろん、大声で、「カルトソーカ警備員、付き纏いは、ストーカー行為で、犯罪だぞ!」と言ったので、多くの人たちが、知ることとなったことだろう!一般の人が、何度も聞けば、徐々にこの犯罪が、認知されるようになると思う。
まあ、今回は、2回も、店内の行く方向で、先回りして、待ち伏せの上、付き纏いストーカー行為をされた。
まあ、当方が行く、イオンとベイシアには、カルト系制服警備員がいることは、以前から、ブログで書いているので、今更、言うまでもないが。
このように、このカルト教団S会のこのような反社会的な活動を止めないと、いずれ、他の誰かも、同じようなストーカー行為をされる可能性が高いので、社会として、良いことか、考えれば、決して、よいことではないことが明らかである。
やはり、T協会だけではなく、カルト教団全体を規制する法律が必要であることが、理解できると思う。

 従って、「反カルト法」の成立に、是非、ご協力くださりますようお願い申し上げます。
また、ストーカー規制法の男女間の限定条項の削除をする活動にどうぞ、ご協力下さい!
世の中から、カルトを無くしましょう!

 その後、店を出て、駐車場に戻ってくると、真横には、これ見よがしに、カルトナンバー車「999」をわざとらしく、置いていた。
2022-09-16 車に戻ると、横にカルトナンバー車「999」をわざと置いたカルト教団S会h2
また、その隣を見ると、やはり、カルトナンバー車「11-55」のようなカルトナンバー車を意図的に、見えるように、置いているのが、わかった。
2022-09-16 車に戻ると、横にカルトナンバー車「1155」をわざと置くカルト教団S会h

 それから、ベイシアを出て、戻ってくる間も、裏通りなのに、不自然に、車が、多かった。
おそらく、カルト車も多数いたと思われる。
しかし、駐車場に帰ってきてからも、車を一旦、出ると、案の定、カルト教団S会にしか、できないと言われる真上を航空機で、通過させるというストーカー行為をしてきた。
それから、マンションの玄関前に戻ると、カルト系管理人が、当方が来ることの連絡を受けたように、外で、待ち伏せしていた。
そして、その同じタイミングで、また、反対側から、カルトおばさんも歩いてくるという挟み撃ちのようなストーカー行為をやられた。
しかし、何とか、早めに、玄関を入り、カルトおばさんの付き纏い・遭遇工作は、回避できた。
それでも、エレベータに乗り、部屋の階で、降りると、また、真上を航空機が通過するというカルト教団S会にしかできないと言われる航空機を使ったストーカー行為をしてきた。
さすがは、巨大なカルト教団である。また、管轄の国土交通大臣もこのカルト教団の信者であるというオチまであるのであった。
やっぱりね!このカルト教団S会を何とかしないと、この航空機まで、悪用する危険なストーカー行為を止めることはできないのだ。
まあ、このカルト教団S会は、パトカーでも、救急車でも、消防車でも、ヘリでも悪用する団体である。
航空機を悪用しても、全然有り得ないことではない。
いかに、このカルト教団S会が、日本の国家・国民にとって、百害あって一利なしか、おわかりいただけると思う!





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 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、仲間だから、絶対に捕まらないという確信を持っているたからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されているのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。



また、今、東京オリパラで、逮捕されている人の関係先となっている電通という企業は、ネット上では、カルト教団S会系企業だと言われているのだ。この事件でも、カルト教団S会をこれ以上、放置すべき団体かどうかは、明らかである。





このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

アマゾン

「集団ストーカー認知・撲滅 (PARADE BOOKS)」

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

憚りながら (宝島社文庫)

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2022年9月15日、今だに、リモコン操作で、天井を叩き、寝床でも天井を叩き、イオンネットスーパーは、品切れ続出

 今、現在でも、投稿をしなくても、上階に入っいてるカルト教団S会の信者工作員から、24H、放射線を使って、透視・監視されている状態は、ずっと続いている。
その証拠に、テント内でのリモコンの操作に合わせて、天井を、今でも、叩いてくることからわかる。
また、朝、寝室で、目を覚ますと、それを検知され、やはり、天井を叩いてくる。
寝床も、今まで、何度も書いている通り、通常、盗撮は、不可能であり、物質を透過する放射線以外での検知は、不可能である。

 イオンネットスーパーが、最近、東京にいた時と同じように、唯一注文できるようになり、よく使っている。
しかし、最初こそ、商品が、ほとんどあったが、当方が、お気に入りに登録したり、度々、好んで注文するものは、なぜか、販売終了になったり、品切れになって、注文できなくなることが多くなってきた。
東京にいた時には、他にも、たくさん、ネットスーパーは利用できたので、他で買えばよかったが、それでも、やはり、よく買う物やお気に入りに登録した商品に限り、同様の状態になり、なぜか、それ以降、それらの商品は、ほとんど、注文できない状態にされた。
よって、その当時から、イオンネットスーパーなどにも、カルト教団の信者が一定数いて、やはり、そういう購入妨害というか、嫌がらせをしているものと考えられた。
以前から、スーパーなどに、買物に行くと、不自然に、当方の買物カゴを覗き込んだり、買っているものを確認しようとするカルト信者と思われる人間に付き纏われることが、確認でき、当時から、このカルト教団の信者工作員が、そのようなことをしていることは、把握していた。また、当時から、カルト系警備員か、または、デマ情報により、ミスリードされた警備員が、不必要に、付き纏う行為も確認されていた。

 そして、最近、T市内で、唯一使えるようになったイオンネットスーパーでも、同じような現象が発生してきている。
よく購入したり、好んで購入している商品や、お気に入りに登録してよく購入している商品などに、限って、販売終了や品切れや在庫切れにされて、購入できなくされてしまっている。
また、他の好んで購入する商品に限って、注文はしたのに、在庫切れにされて、納入されないという状態もよく発生するようになった。
また、それまでは、あったのに、当方が、お気に入りに登録した途端、品切れになったりするのは、タイミング的に、どう考えても不自然である。また、以前購入できていた商品が無くなり、高い商品しか買えなくなってしまっているなど、意図的に、高い商品を買わせようとする悪意に似た意図も感じられる。
また、よく購入していた商品が、なぜか、日付指定となり、突然、指定日しか購入できないようにするという嫌がらせも発生している。
開始、初期は、そんなことはなかったことから、途中から、内部にいるカルト信者が、購入妨害工作や嫌がらせなどの工作を、開始したためだと思われる。
今回も、案の定、好んで購入していると思われる商品に限って、欠品扱いされて、全く、購入できなかった。
また、前回、品切れで、納入されなかった商品を、購入するために、イオンに行ってみると、山ほどあったのだ。それも、配達直後にである。不自然であるとしか言えない。果たして、本当に、品切れなのか、疑義が生じた。
あるいは、当方の予想通り、内部の信者が意図的に狙って、故意に嫌がらせ目的でやっている可能性も当然排除できない。
なぜなら、そういうことをすることがわかっている集団であるからだ。
今回の品切れも、実際に、店舗に行くと、山ほどあるんだろうね!きっと!
おそらく、以前から言っているように、このカルト教団は、巨大なので、ほぼ、全ての企業に信者が一定数いると考えられ、イオンT店にしても、例外ではないと思われる。
よって、理由を偽ってでも、故意に納入を停止にさせたり、故意に納入数を減らしたりして、品切れになるように、悪意を持って、嫌がらせや購入妨害工作として、意図的に、行っている可能性もある。または、当然、当方の購入に合わせて、意図的に購入し、品切れにする工作も、当然、行われている可能性がある。そういう団体である。
そのように、このカルト教団S会の信者が一人でも、その関係エリアにいると、余計な業務妨害をされ、実際には、業務に支障が出ることになるのだ。やっていることは、「威力業務妨害罪」に当たる犯罪である。
よって、お店側も、このうよなカルト教団S会の信者に侵入されると、通常の業務が、ミスリードされ、捻じ曲げられることになるので、そのような信者店員の言うことを盲目的に、真に受けることなく、おかしな業務遂行をしていないか、十分に、検証できる体制を作っておくことが求められる。

 最近、ワクチンと称して、別の物を打っていた医師が逮捕されたという。
以前のブログを見てもらえば、わかる通り、当方も、集団接種会場で、2回目まで、ファイザーで、何でもなかったのに、何故か、T市では、当方は、条件により、ファイザーのワクチンを選択できない状態にされていたことにより、仕方なく、小規模会場で、モデルナを打ったが、その後、左手が、完全に、麻痺してしまったのだ。通常言われていた副反応の倦怠感などではなく、左手が、激痛になり、全ての手足に麻痺が出て、特に左手は、完全に麻痺した。何ヶ月も痛み止めを飲むはめになった。
相当な期間、左手では、スマホさえ持てなくなり、ペットボトルの蓋を開けるのもできなくなった。左手が痛くて、持てなくなったためである。痛くて、睡眠もままならなくなっていた。痛くて、左手には、何も触れさせられない状態になった。かなり、生活に支障がでた。
とても、通常のモデルナの副反応であるとは、思えなかった。
また、ご存知だろうが、市役所などにも、このカルト教団S会の信者は多数いるのは、確かで、意図的に、モデルナにされた可能性も排除できない。ファイザーであれば、当方にとっては、特に問題ないことが、把握されていたためだと思われる。
つまり、初めてのモデルナであれば、ファイザーとは異なった副反応が出ても、怪しまれないと考えた可能性もある。
その時にも、たった一人のカルト臭い老人医師で、なぜか、当方の名前を確認して打ったのも、違和感を覚えた。
当方の個人名を確認し、ワクチンではないものか、または、混ぜものを打たれた可能性も排除できないことがわかった。
今回の事件で、カルト教団S会の信者である医師がいて、別の物を注射することもあり得ることになった。
だって、以前の集団接種会場では、名前など言わなかったからだ。
それで、今回の医師の逮捕である。
カルト系の医師がいることは、判明している事実である。
ご存知のように、彼らは、医師だろうと警察だろうと、組織の命令に絶対服従で、手段を選ばないことは、すでに、判明しているので、どんな組織的な工作だろうとやってくる可能性が高い。
従って、当方にワクチンを打った医師が、もし、カルト系の医師だったら、何を打たれたか?わかったものではない疑いが生じた。
つまり、全く、ワクチンなどではなく、特殊な害になる後遺症が残るような薬を、意図的に、打たれた可能性もあるということだ。
今回、逮捕された医師が、カルト教団S会の信者なのかは、確認できていないが。
そのような事件は、起こり得ることを示した。
 よって、被害者たちは、このようなカルト教団S会の信者医師がいるために、何か、病気を直そうと行っても、逆に、とんでもない障害に誘導されることもあり得るので、進んで、病院へも行けない非常に、厳しい状況におかれているのが現実である。
だから、このカルト教団S会の信者を医師や歯科医師や看護師や保健師や市役所などの公務員にしてはならないのだ。組織的に何をするかわからないからだ。本当に、恐ろしい団体なのである。
T協会問題ばかりではなく、広く、このカルト教団S会にも注目して、被害の実態を把握し、同様な対策を講じてほしいものである。

 たった今、このブログの投稿ボタンをクリックした瞬間に、天井を叩いてきた。その後、2回目もである。真上にいることがわかる。当然、放射線で透視・監視し、ネット・PCも監視されているためである。でなければ、逆にそのようなことは、不可能である。
そのようなテロ組織のような危険な団体を国内で、これ以上、放置しておくべきではない。

 翌日、朝、寝てると、上階カルトのくしゃみが聞こえた。もちろん、通常は、あり得ないことである。
首都圏に約50年以上住んでいて、過去マンション・アパートを含めても、この被害が始まるまで、経験したことがないことである。
鉄筋のビルであるマンションで、密閉されている室内で、上階から、くしゃみが聞こえることの異常さを理解できる人は少ないかもしれない。
もちろん、通常は、空間が、コンクリートの床により、遮断されているので、、空気の振動である軽い音は、通常、伝わることは、100%ない。しかし、コンクリートに穴があると、隔壁としての役目がなくなってしまうので、空間がつながってしまい、まるで、同じ部屋にいるように、音が伝わってしまうのだ。
よって、100%確実に、上階カルトは、コンクリートの床に穴を開けていることが立証できる。目的は、盗聴のためだと考えられる。そのせいで、全ての移動が聞こえてしまうのである。また、ある程度、何をしているかもわかってしまうことになるのである。
もちろん、穴があれば、他にも、当方の部屋内の天井の裏を、棒で叩くとかの騒音攻撃も可能になるのである。実際にそのような音の被害があることも、過去のブログでわかると思う。そういうことをできることも、穴を開けていることの証拠でもある。




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 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、仲間だから、絶対に捕まらないという確信を持っているたからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されているのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。










このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

アマゾン

「集団ストーカー認知・撲滅 (PARADE BOOKS)」

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

憚りながら (宝島社文庫)

※ これは、アフィリエイトなどではありません、ただ飛ぶだけですので、安心して、クリックして見て下さい。

外に出ると、案の定、救急車動員してきた。外でも付き纏い。寝床も、放射線で監視し、姿勢変化の度に天井を叩いてくるし、ネットも監視していて、検知してやはり、天井を叩いてくる、異常な団体である

 最近、あまりやらなくなっていた寝床での放射線を使った透視・監視を、また、やってきた。
当方は、金属シートで覆った二段ベッドの下で、寝ているので、まあ、通常は、盗撮やレーダー波などの電波や赤外線などでの検知は、不可能である。
そもそも、普通に考えても、通常は、上階の人間が、階下の部屋内にいる人間の姿勢変化を検知することなど不可能である。
おそらく、普通は、下の階の人間がどこの部屋にいるかさえわからないし、むしろ、下の階に人がいるかどうかさえわからないと思う。
ところが、本日も、目を覚ましたら、検知されてしまい、寝返りを打つように、体の姿勢を変えると、その度に天井を叩くというストーカー行為をしてきた。
これは、明らかに見えている証拠であり、何らかの特殊な方法で、盗撮している証拠でもある。
逆に、見えていなければ、そんなことは、不可能である。
上階には、凶悪で、手段を選ばないカルト教団S会の信者工作員が、侵入して、透視・盗撮・監視・騒音攻撃などをするために、入っているので、当然、放射線を使って、寝床を透視・監視していることは、過去に、すでに、事実であることを何度もテストをして、立証している。
そして、また、今回も、実際に、医療用のハンディタイプのX線CTを、使っているか?確認するために、X線測定器を手にとり、測定してみると、異常な値は、検知されなかった。
しかし、これも、よく考えると、常に、寝床をX線CTで、監視しているなら、当然、当方が、X線測定器を手に取ったこともすぐに、検知されてしまう可能性が高く、測定器を持ったのを検知したら、CTセンサーを切れば、測定できないので、検知できなかったから、彼らが、X線CTを使っていないとは言えないことがわかると思う。
ただし、なにせ、オウム真理教のように、極めて高度の技術も悪用していると言われていて、それを被害者たちは、「テクノロジー犯罪」と呼んで、デモまでしていることを考えると、X線でないとしても、X線測定器では、測定できない中性子線を使っている可能性は、排除できない。
なぜなら、中性子線は、最もよく金属を通過し、尚且つ、人体の検知に向いていると言われているからだ。
実際に、このカルト教団S会が、中性子線を使っていると指摘している方も、複数名いる。
もし、このカルト教団が、中性子線を使っていたら、そんなまるで、かつてのオウム真理教のようなこのカルト教団の重大犯罪を、国として、放置しておくわけらには、いかないし、放置しておくべではないと思う。
問題は、捜査する側(警察)にも、カルト教団の信者が大量に入りこんでいることは、すでに確認されている事実であるので、捜査などが、公正・中立に行われているかは、甚だ、疑問ではある。
だからこそ、そこまで来ると、やはり、国家としての危機管理の問題になるので、警察にだけにまかせず、テロ組織として、国家としての対応が求められるのである。

 また、その後、携帯でのネット接続をすると、それも、監視していることは、わかっているが、やはり、検知した証拠として、天井を叩いてくる。わざわざ、検知していることを知らせてくるのである。
変わったテロ組織である。それだけに、異常な団体であることがわかると思う。
だから、海外でも、「カルト」指定されているのだ。
このような宗教を装っているだけの異常な団体をいつまでも、放置しておくと、国家・国民に多大な悪影響が出ることが、十分予想され、すでに、相当な悪影響が発生していることがわかると思う。

 その後用事があり、外に出ると、カルト系老人が、中庭を外へ向かって歩いていた。
ところが、その老人は、外に出ると、当方が、通路を歩いているのが、見えるように、裏の道路へ折り返して歩いてきた。
完全に、見られたことは、間違いない。この老人がカルトなら、通報されただろうことは、容易に想像できる。
まあ、それは、気にせず、1階に行って帰り、部屋の階で、エレベーターを降りると、案の定、救急型サイレンが鳴って、以前、頻繁にやられていたカルト系救急車の動員をやられたようである。
それも、すごく、タイミングが、絶妙で、下に行った時には、鳴らないで、自分の部屋の階に降りて、共同の開放通路を歩くタイミングに合わせて、動員しているのだ。もちろん、カルト系救急車を見せるためでもあると考えられる。
当然、このカルト系救急車S会によって、ストーカー目的で、違法に動員されたカルト系救急車が、パイパスの高架道路を北へ向かうのを見た。
こういう救急車の悪用も、以前のブログを見てもらえば、わかる通り、逆に、以前は、頻繁にやられていたことがわかると思う。
むしろ、最近は、あまり、やらなくなっていたくらいである。
最近は、投稿をほとんどしていなかったので、1週間の内、1回もサイレンを、聞かなくなっていたくらいなのである。
たぶん、それが、本当の姿だと思う。だって、こんな周りが田んぼだらけの田舎で、まるで、都会並みの頻度というのは、どうみても、不自然である。
もちろん、当時は、一日に、10回も20回も、ストーカー目的で、カルト系救急車を動員していたくらいである。
よって、このカルト教団S会が、救急車さえ、ストーカー目的で、悪用動員をして、国民に悪影響を与えていることは、犯罪行為そのものである。
早く、「反カルト法」を制定して、このカルト教団S会の信者が、警察官や消防士になれないように、規制することを望む!

 その後、また、部屋の外に出てから、地上を見ると、バイパス方向から、タイミングよく、黒い軽がやってきた。
それが、後で、共同玄関を出ると、案の定、玄関前に停まっていることを確認した。
このように、外に出ると、外監視班のカルト車が、やってくるのである。
そして、当方は、エレベーターに乗り、1階で降りると、何やら、その黒いカルト車の男かもしれないが、管理人室の窓口を見ると、中にもう一人いるのが、見えた。
しかし、当方は、ポストを確認した後、そのまま、外に出た。
すると、玄関前には、黒いカルト車と、東駐車場の入口には、また、別のカルト車らしき車が置いてあった。
このように、駐車場の入口に路駐するのは、だいたいカルト車である。
駐車場の出入りを監視するためである。
監視は、人がいても、居なくても、可能である。wifi搭載のドライブレコーダーがあれば、近くのカルト仲間の戸建から監視可能であるからだ。
それから、東駐車場の中を歩いて行くと、北駐車場の東端の列から、これまたカルト臭いおじさんが歩いてきた。
そして、当方は、北駐車場に入り、車を開けエンジンをかけると、右側に停めているエンジ色の車のカルト親父がまた、現れた。
そして、当方は、車の外回りと中を点検して、ついでに、清掃をしていた。
すると、その右側のカルト親父の車は、出て行った。
そして、しばらくエンジンもかけて、バッテリーも少し、充電したので、さて、戻ろうかと思うと、まるで、交代するように、今度は、左側のカルトナンバー車「22-00」の若めの男が、やってきた。
おいおい、この男、平日の日中、仕事をしていないのか?まあ、カルトならね!
40歳か30歳代かもしれない。
どう見ても、定年して、年金をもらっているようには、見えない。
そして、しばらく、待って、このカルトナンバー車「2200」が、出て行ったので、もう、居ないと思って、戻ることにした。
そして、車を降りて、ロックして、歩いて、北駐車場を出て、東駐車場に入ると、なんと、カルトの見張り車らしき、「1901」の車に、乗ったままで、見ているカルトおばさんがいるのに、気づいた。
おそらく、カルトの見張りだと思われる。
この車は、東駐車場の東側の端の列にいた「1901」である。
これでは、当方が、車を出て帰るところを、完全に、見られてしまった。
まあ、このように、当方が駐車場に行くと、不自然に集中するのは、カルトたちの連携交代見張り行為だと考えている。
もちろん、待ち伏せ・付き纏いなどの遭遇工作(ストーカー行為)も兼ねていると考えられる。
なぜなら、通常、ベランダから、北駐車場を見ていても、そんなに集中することはないからだ。
なぜなら、普通、皆、自分の都合で、ランダムに行動しているので、申し合わせたように、一緒になることなどはまずないからだ。
つまり、当方が外に出た時だけ、次から次と人が不自然に現れるのである。
だから、逆に、それらは、カルトであることがわかるのである。
そして、そのカルト車のおばさんは、当方が、戻るところを確認してから、当方が、東駐車場から出るのと同時に、出て行った。当然、報告、共有されたことは、容易に想像できる。
そのカルトの見張り車は、東へ行き、四つ角を右折して、南方向の道へ入って行った。
それから、歩いて、玄関前を通ると、まだ、黒いカルト車である軽が、停まっていた。
 その横を通り、裏から、部屋の階に戻り、部屋の鍵を開けていると、8階あたりの東棟の非常階段から、カルト臭い老人が、こちらを見ていた。
そして、部屋に入った。
入ったあと、見てると、その老人は、出かける為に、見ていたと思ったら、行かなかった。
やはり、カルト仲間からの通報を受けて、見ていただけのようである。つまり、ただの見張りである。
その後、上の階から別のカルト男が出てきて、非常階段を降りて行った。
この男が、上階カルトの一人かもしれない。
中年風で、若くも年寄りでもなかった感じがする。
上階は、偽装で、80歳代の老人が住んでいることになっているが、屋内付き纏いのテストで、速い移動をした時に、この老人の移動速度ではないことが、判明している。
よぼよぼしたその老人では、その速度では、不可能だと考えられるからだ。
移動速度のテストから、実際には、もっと、若い人間であることは十分に予測できた。








 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、仲間だから、絶対に捕まらないという確信を持っているたからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトが取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。










このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

アマゾン

「集団ストーカー認知・撲滅 (PARADE BOOKS)」

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

憚りながら (宝島社文庫)

※ これは、アフィリエイトなどではありません、ただ飛ぶだけですので、安心して、クリックして見て下さい。

寝ている間から天井を叩き、起きてからも、天井や壁を叩き続け、屋内付き纏いもする狂ったカルト教団S会

 本日も、まだ、寝ている内から、天井を叩いてきた。
以前は、寝室の寝床まで、放射線で、盗撮・監視されていて、よく、反応して、天井を叩いていたが、最近は、あまり、なくなっていたので、久々である。もちろん、何度もである。
寝室では、金属シートで覆った二段ベッドの下側で、寝ているので、当然、通常の盗撮やレーダー波などの電波や赤外線では、検知できない。
しかし、この部屋の上階に入っているカルト教団S会は、それらを透過する放射線を使っているので、寝返りや姿勢変化を、リアルタイムで、検知して、天井を叩いてきていた。
最近、なくなっていたこの犯罪行為をなぜ、また、最近、復活してきたのか、理由がわからない。
また、起きた後、居間のテント内に移動しても、やはり、かなり、天井を叩いてくる。最近は、あまり、やらなくなっていたので、どうして、また、やるようになつたのか?不思議である。
また、この居間でも、金属シートで覆ったテント内なのに、そのテント内で、壁際に行くと、それを検知し、今度は、隣との境界に当たる壁を叩いてくるのだ。これも、以前は、やらなかったのに、どうして、最近、また、やることにしたのか?不思議である。
隣には、老夫婦が、入居しているが、、この老夫婦が、信者工作員なのか、別の人間も内部にいるのか?また、そう聞こえるように、何か特殊な方法を使って、隣から聞こえるように、偽装しているのか?不思議である。
なぜなら、隣との境界は、厚いコンクリートの壁に直接、壁紙が貼られていので、叩いても、板の壁を叩いたような音には、通常ならないからだ。一体、どういう方法を使ってやっているのかは、不明である。
また、当然、部屋の移動にも、リアルタイムで追従する「屋内付き纏い」もしている。
また、昨日同様、テント内でのリモコン操作に、リアルタイムに合わせて、天井を叩くというストーカー行為もしてきている。

当方は、政治団体にも宗教団体にも一切、所属もしていないただの普通の年金暮らしの一般国民である。
なのに、カルト教団S会の勧誘を断ったというだけで、どうして、ここまで、やられなければならないのだ?

何度、引っ越しても、組織的に、尾行と監視により新居を特定し、上階に入り、盗撮・監視・嫌がらせをしてくる。
特定の宗教の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保障されているはずではないのか?
どうして、勧誘を断っただけで、特定の宗教団体から、憲法で禁止している私刑を執行されなければならないのだ?
このように、宗教の勧誘を断った相手に嫌がらせや監視などの私刑をすることは、憲法で、禁止しているはずである。
法治国家として、このような組織的で悪質な犯罪行為を、放置することは、許されないことである。

本当に、カルト教団S会には、T協会も表明しているように、コンプライアンスの徹底を求めたい!
現状、このような明らかに反社会的な活動というか犯罪行為をしているカルト教団を野放しにしていることは、法律に不備があることを証明しているし、現行法では、対処できないのか?意図的に対処していないのか?疑義が生じていることは、明らかである。
よって、取り締まる法律(反カルト法)の制定と既存宗教法人法の改定などと、取り締まる組織(警察)の改革が必要であることは、明らかである。








 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、仲間だから、絶対に捕まらないという確信を持っているたからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトが取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。










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今日も、執拗に天井を蹴飛ばす上階のカルト

ブログを更新していると、さかんに、天井を蹴飛ばしてきた。
監視しているからこそできることである。
その他、テント内で端に移動すると、やはり、見えているようで、必死に天井を蹴飛ばしてきた。
また、いつものように、テント内で、リモコンを操作すると、まるで、見えているように、その操作の度に、天井を蹴飛ばすという行為をしてきた。
もちろん、放射線まで使って、盗撮して、監視しているので、見えているから、できるのではある。
だって、普通に考えてほしい。自分の部屋の下の階の部屋の中にいる人が、リモコンを操作したか?わかるだろうか?
普通は、絶対にわからない。
むしろ、人がいるかどうかさえ、わからないものである。通常は。
ところが、わかるということは、特殊な方法を用いて、盗撮などをしているということだ。
でないと、見えないことは、わかると思う。
では、それが、わかるということは、どんな物質だろうと透過する方法を用いていることがわかると思う。
そうでなければ、逆に、不可能だからだ。




 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、仲間だから、絶対に捕まらないという確信を持っているたからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトが取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。










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2022年9月10日 近況報告、配達が玄関から入れない。何という嫌がらせ!火災報知とオートロックの故障を工作された可能性あり、危険と不便な状態である。

 8月の26日か27日頃から、マンション共用玄関のオートロックシステムが故障したとのことで、当方の部屋からは、画像が全く、確認できない状態である。
いくつかの他の部屋では、呼び出しをできない部屋もあるとの調査結果あり。
それも、画像が見れないのは、当方の部屋だけという不自然さである。

この件については、以前の対応からカルト系と思われる東急系管理会社が対応しているということで、フランスで、カルト指定されている世界最大のカルト教団S会の工作である可能性は、当然、排除できない。

落雷で、故障とのことであるが、通常、マンションには、避雷針があり、過去、どんなに、近くで落雷があっても、トラブルが発生したのは、今回が初めてある。
東京を含め、首都圏に、約50年以上住んでいたのに、そういったことは、なかった。
よって、落雷の影響で、オートロックシステムが、故障するとは、あまり、考えられない。

確認すると、こちらは、半導体不足のせいで、修理するのに、一ヶ月もかかるとのことである。
しかし、その理由もいかにもな理由である。彼らは、様々に支配しているので、好き勝手に状況を作れるのだろうことは、容易に想像できる。
土日祝日と夜間(17時以降)、つまり、管理人がいない時には、共同玄関は出入りできないということだ。非常に不便である。
つまり、この間は、配達は、入れないということだ。どんだけ不便かわかるだろう!
このマンションの管理組合も乗っ取られているのだろう!
土日、玄関を出入りできないとは、不便であるのに、誰も、反対しなかったのだろうか?
この教団が、地域の自治会や防犯組織なども乗っ取って、世論をミスリード工作することは、被害者の間では、すでに、判明している事実である。
いやいや、こんな不便な状態を一ヶ月も、継続されては、たまったものではない。
おまけに、管理人がいない土日は、昼間でも、全く、玄関から出入りできないという嫌がらせとも言うべき設定である。
待ち伏せ、付き纏いストーカー行為をする側には、もってこいの状態なのであろう!
つまり、出入りを裏の非常階段のところの一箇所に限定したのだ。
やられた!
どんだけ、妨害すれば、気が済むのだろう!
放射線で、他人を盗撮・監視し、天井を叩くだけでは、気が済まないのだろうか?

 また、今回は、防火システムも故障していて、火災報知が鳴らない可能性もありそうである。それも、半年もの間である。
当方のように、このカルト教団S会から、天井内のコンクリートに穴を開けられている場合は、寝ている間に天井から放火されれば、全く、わからず、焼死しているという工作に悪用される危険もあり、非常に危惧している。
なぜなら、このカルト教団S会は、この教団を追求していた東村山市議の麻木さんが、暴力団を使って、殺害されたが、裁判官・警察・消防・弁護士など、関係者が全員、カルト教団S会の信者であったため、自殺にされてしまったと言われているのだ。
そのような事件は、他にもあり、このカルト教団S会は、邪魔だと判断すると殺害する可能性があるので、非常に怖い団体である。
例えば、伊丹十三監督もこのカルト教団S会のことを映画にしようとしていたら、殺害されてしまったと言われているのだ。
本当に、手段を選ばない凶悪な団体であることは、疑う余地はない。
 火災報知システムにしても、確認すると、半導体不足のために、直すのに、5,6ヶ月かかるとのことで、手段を選ばないカルト教団のやりそうなことである。本当に、その間に、火災が発生しないことを祈るのみである。
しかし、法定では、年1回でよい防火点検を、当方が、引っ越してきたら、部屋への立ち入りが必要なこの点検を、わざと、2回にしたくらいなのに、一方、今回の件では、半年も防火システムが作動しないという異常な状態なのに、何の対策も早める努力もしないとは、不自然である。
また、その半年の間に、当方が火災等で、亡くなったりしていないことも祈るのみである。
 また、考えられることは、現状でさえ、天井内のコンクリートに穴を開けられていることは、わかっているので、天井から侵入するか、玄関の鍵を破って侵入するかして、殺害し、あるいは、穴から、麻酔を部屋に散布して、身動きできなくして、その後、全ての証拠を隠蔽するために、放火したとする。すると、火災報知システムが、停止されているので、全焼するまで、他の住民は、気づかなかったことにされて、全焼する。しかし、その現場検証にくる消防も警察も信者なので、漏電火災にされて、事件性はないとして、原因究明されることなく、まんまと、勧誘を断ったというだけで、殺害することができてしまうのだ。
そのような計画を練ったために、意図的に、火災報知システムを、故障だとし、半年もの間、停止状態を作り出した可能性も排除できない。もし、そのような計画で、意図的に工作として、停止したのなら、その停止している半年の間に何らかの殺害計画を実行する可能性がある。非常に危惧される事態である。
だから、カルトを公務員にしてはならないのだ。
 もし、当方が、この半年の間に、火災等で、死亡したら、明らかに、国の責任である。
このような海外ではカルト指定されている凶悪で手段を選ばないカルト教団を一切、取り締まらず、野放しにしてきた責任がある。
国内でも、このカルト教団S会による多くの犯罪被害が、出ていて、たくさん、報告されているのに、警察に信者が多量に侵入され、捜査・対応せずというミスリードと妨害行為をし、政権政党の一部であることで権力を悪用しているにもかかわらず、見てみぬフリをさせてきた責任を問われなければならない。
強大なパワーを持ったカルト教団なので、どんなことでもできてしまう恐ろしさがある。

また、本日、アマゾンの配達があり、インターホンで、応答し、以前確認して、故障で、開けたままになっていたので、入るように言うと、入れないと言われ、玄関に言ってみると、なんと、ドアが、万力で、クランプされていた。
おそらく、このように、共同玄関が使えなくするというこのマンションを不便にするという嫌がらせ目的の工作の可能性もあると思われる。
これでは、出入り口を裏の非常階段の一箇所に限定するようなもので、付き纏いや待ち伏せストーカーをしたり、監視する側には、もってこいの工作となっているのである。

案の定、アマゾン配達員から、入れないとの連絡があり、向かうことにし、部屋の玄関を出ると、案の定、カルト仲間に通知が行ったようで、丁度、向かい側の南棟の非常階段の下層階付近で、こちらを、笑いながら、見ているカルト親父がいた。

まあ、それでも、荷物を受け取れないので、共同玄関に行ってみると、ドアが、万力で、固定されていて、開けられなくなっていた。
見ると、外には、カルトおばさんとアマゾン配達員がいた。
ドアが閉まっていることは、知っているはずなので、わざわざ、外にいる必要がないのに、そのカルトおばさんは、当方が行くことが通報により、わかったので、わざと待ち伏せしていたのだろう!
仕方なく、裏側から出て、外で、受け取ると合図して、裏から、外に出て、受け取った。
やられた!ここまで、不便にするとは、さすがは、世界最大のカルト教団である。
できないことはないと言われるほど、日本では、強大である。
何でも、好きなようにできるのだ。
だから、救急車でも航空機でも、ストーカー行為に悪用できたのだ。そういう団体である。
このような団体は、宗教安全保障という視点から言っても、放置すべきではない。
国家の機能さえ、好き勝手に、歪めかねないバワーを持っているので、非常に、危険である。

その後、再度、玄関の貼り紙などの確認のために、降りていこうとすると、エレベータが、動いていたので、止まるのを待ってから、乗ったのだが、1階について見ると、2人のカルトおばさんたちが、やはり、待ち伏せしていた。
つまり、わざと、ボタンを押さないで、エレベーターの前にいたことになる。
ではなぜ、そんなことをする必要があるのか?
当然、普通の人ではなく、カルトだからである。
それで、行き違いにそのカルトおばさんたちが乗って行った。
その後、壁の貼り紙なども確認して、一旦戻った。
その後、玄関からは、出れないので、ポストを確認するのを忘れたので、再度、エレベーターに乗って、1階で、降りて、玄関を見ていると、また、カルト系の老人が、後ろにいつの間にかいて、監視している風だった。
当方は、流石に気持ち悪いので、すぐに、非常階段から、外に出た。
すると、案の定、そのタイミングで、カルト車と思われる車が、東西両側からやってきた。いつもそうである。
当方が外に出ると、だいたいそのぴったりのタイミングで、来る車は、経験上、カルト車であると考えられる。
そして、外側を周り、玄関の中に入り、ポストを確認し、回収して、戻ろうとして、また、玄関を出ると、先程のカルト老人がタイミングよく、眼の前を、駐車場に向かうのであった。
そのカルト老人を見送ってから、裏側に入ると、やはり、また、そのタイミングで、別のカルトおばさんが、中庭駐車場にとめている車のところにやってきた。
本当に、行動が全て、お見透視のように、現れ、付き纏ってくるのだ。
まあ、なぜ、そんなことができるかというと、彼らは、情報共有しているので、当方の行動が、付き纏いを兼ねて、監視され、逐一報告されているからに、他ならない。
まあ、それは、以前からそうである。
その後、非常階段に入り、戻った。




いやいや、このような大規模な設備故障を偽装した不便工作・嫌がらせができてしまうのも、巨大なカルト教団ならではである。

宗教安全保障の面から、これほど、国家、国民に脅威となるほどの勢力になるまで、放置した責任は、重大である。
警察・消防・マスコミ・自衛隊・政治・役所、企業などの一部を支配され、好き勝手にされるまでになっているのが、現実である。
非常に、問題である。

中国の邪教の定義を見ると、まさに、このカルト教団は、みこどに当てはまっていることがわかる。
もちろん、中国なら、このような邪教の存在は、許可しない。












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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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