2022年10月23日 外に出ると、マンションの玄関前に路駐して、カルト教団S会の見張り車「2127」がいて、携帯で、録画してきた。

この被害は、カルト教団S会の勧誘を断ってから、10年以上続いている。
よって、カルト教団S会は、私の「信教の自由」を明らかに侵害していて、憲法違反である。

私は、事実(fact)と真実(truth)のみの信仰者である。



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 まず、部屋を出ると、バイパス方向から、タイミングを合わせたように、マンションの玄関方向へ歩いて来る男がいた。
当然、このままに下に行くと、ぴったりに遭遇するので、回避するために、タイミングをずらすことにした。
それで、出るのを一旦やめて、部屋内からモニターしていると、車が、1台、中庭駐車場から動きだした。
また、外側から車が1台来て、裏の駐車場に停めて、降りてきた。
だいたい、いつも、当方が外に出るタイミングに合わせて、カルト教団S会の信者を集中させる工作をしてくる。
それで、今回も、外に出るのを一旦、やめて、タイミングをずらしてから、外に出ることにした。
そして、うろついているカルトたちがいなくなってから、出た。
もちろん、そのタイミングで、エレベータで降りてくるカルトもいるので、タイミングを合わせて来た場合は、乗らずにバスしてから次のに乗った。
それから、エレベータに乗り、1階で、降りて、裏から、マンションの玄関前を見ると、玄関内からは、見えないように、少し、バイパス側(西側)にずらして、路駐している車があった。中には、女が乗ったままだった。
車のナンバーは、「2127」だった。
そして、見ると、その中に乗ったままの女が、振り返り、携帯を出して、こちらを撮影するような動作をしているのが見えた。
よって、これは、カルト教団S会の信者の見張りであることが、わかった。
通常、関係ないならば、このように、反応したような動作をしたりしないからだ。



 その後、やはり、居間、テント内でのリモコン操作を検知されて、その操作の度に、天井を叩くという嫌がらせ行為をしてきた。
これは、ほぼ、毎日やられている。
また、テント内で、隣に近い場所に行くと、それも、検知されて、壁を叩いてきた。
これも、ほぼ、毎日、やられている。
翌日は、寝床も放射線で監視しているので、当方が寝返りを打つ度に、天井を叩くという工作もされた。
もちろん、そんなことは、見えていなければ、不可能な事である。
 また、当方が、洗面所に行くと、すぐに、上のカルトも移動して、上で、音を立てて、付き纏いしていることを知らせてくる。また、台所に移動すると、台所の上で、音を発生させる。また、トイレに入ると、上に来て、上で、音を鳴らす。これは、「屋内付き纏い」であり、列記とした犯罪である。もちろん、当方の移動の音が聞こえているか、または、見えていなければ、こんなことは、不可能なので、何らかの方法で、音が聞こえているか、見えていることは、確かである。そこで、このカルト教団S会は、「盗聴教団」という市販本を出されるほど、盗聴をする団体であることは、すでに知られていることである。よって、当方が、以前から指摘している通り、コンクリートの床を超えてきた場合にその侵入を検知するように、センサーを設置していて、上階カルトが、わざと、それに反応させていることから、コンクリートの床に穴を開けているのは、ほぼ、明らかである。そのために、音の空間としては、上階と下階が、つながってしまい、同じ部屋にいるのと同じ状態になっているのである。これだと、当方の移動音は、盗聴装置を使わずとも、全て聞こえてしまうので、正確に、当方の移動に追従できるのである。
これも、ほぼ、毎日である。未だにやめないで、続けている。
もちろん、それらの行為は、犯罪行為である。カルト教団S会が、組織的に行っているので、組織犯罪でもある。
これらの組織犯罪を継続しているのは、政権政党を持ってはいるが、、海外では、多くの国から、カルト指定されていて、国内でも、被害者団体が多数あり、被害者は、数千人規模でいて、日本全国で、デモや街宣まで、何十回と行われている程の明らかな「反社会的な団体」であるのに、警察の一部やマスコミを支配しているために、T教会よりも、その犯罪性の高さやその被害が甚大であるにもかかわらず、何十年と放置されてきたことは、このカルト教団S会が隠蔽に成功してきたからだ。しかし、今回こそ、良い機会なので、T教会同様に、このカルト教団S会による組織犯罪の社会問題が、解決されることを願うものである。
 また、上階カルトが、盗聴・盗撮・監視・騒音攻撃などの目的で、床のコンクリートに穴をあけているので、そのコンクリートの床を超えて、下の当方の部屋の天井裏に、手や棒やマイクを入れた場合に、備えて、侵入センサーを居間と寝室に設置しているが、監視・侵入していることを知らせるために、ほぼ、毎日、意図的に、センサーに反応させて、侵入カウントをアップさせるという嫌がらせ工作をしている。
これも、ほぼ、毎日である。当然、これは、家宅侵入に当たる犯罪である。
もちろん、この凶悪なカルト教団S会は、これが、犯罪に当たるということを知りながら、故意に、やっているのである。
もはや、反社会的な団体というより、テロ組織に近い。
だから、世界から、カルト指定されているのだ。




 まだ、当方が居住しているマンションの火災報知システムが切られたままである。
説明では、雷で、故障して、半導体不足で、修理には、8ヶ月とか、半年以上かかるとのことである。
それが、本当に、ただの故障なのか? 手段を選ばないカルト教団の工作によるものなのか?判断できない。
なぜなら、このカルト教団は、これくらいの工作は、十分にやる可能性も意志も動機もあるからだ。
勧誘を断っただけでも、仏敵に指定して、放射線まで使って、他人を24H監視していることから、殺害する可能性も十分に考えられる程の凶悪団体であると思われるからだ。
 実際に、このカルト教団を追求していた東村山市議の女性は、このカルト教団が、暴力団を使って殺害したのではないかと言われているからだ。その時に、ビルから飛び降りて自殺したことにされたが、遺族によると、両腕には、力の強い男などに、腕を強く掴まれたような内出血の跡があったと、検視報告されていたのに、関係者が全員信者であったために、自殺にされてしまったと言われているのだ。実際には、このカルト教団S会が暴力団に依頼して、ビルから投げ落として、殺害したのではないかと言われているのだ。その証拠として、自殺するにしても、力の弱い女性が、自分の腕を内出血するまで、強く持つことは、考えられないからだ。当然、それは、他人の男性に腕を持たれたという証拠であると思われる。よって、別の男性に腕を強く捕まれ、ピルから、投げ落とされ、殺害されたと考えるのが、自然である。
滝本氏が、東村山市議の死の真相について話をしている内容が含まれています

 このカルト教団は、当方の部屋内を盗撮・監視するために、平気で、他人に、放射線を使うような、手段を選ばない凶悪団体である。
よって、最悪の場合の可能性としては、カルト教団が、火災報知システムを意図的に、故障だとの工作をして、停止し、修理するのに、7ヶ月とか8ヶ月とかかかると説明されていることから、その火災報知システムを切っている間に、漏電火災などに偽装して、放火して、当方を殺害する可能性もあり得ると判断している。
なぜ、そんなことが、可能かというと、現場検証する消防士も信者、捜査する警官も信者である可能性が高いからだ。
その場合、放火されていることがわかっていても、関係者全員が、信者であれば、原因を漏電火災などであるとして、事件性がないとのデマ検証結果を、報告することが可能であるからだ。
 そういう可能性に歯止めをかけるためには、やはり、フランスなどのように「反セクト法」で、反社会的な活動が確認された団体なら、カルト指定して、公務員になることを禁止する必要があるのだ。
なんと、ここで書いているカルト教団S会は、そのフランスを始め、多くの国から、実際に、カルト指定されているのである。
日本では、その事実を報道もせず、無視し続けているのだ。その事実を日本国内では、隠蔽しているのである。
このカルト教団S会の思い通りに、隠蔽できてしまっていることも非常に問題である。
 従って、その火災報知システムが、半年以上という長い間、切られていることへの対策として、当方は、自腹で、スタンドアロンの火災報知器を全ての部屋に設置せざるを得なかった。




 ようやく、動きだしたカルト天国の解消。
あの事件がなかったら、おそらく、何の変化もなかっただろう!
しかし、課題は多い。
法整備にしても、T教会だけではなく、全ての悪質なカルト教団が取り締まれるようにならないと意味がないからだ。
まだ、献金問題しか、検討対象になっていない。
しかし、実際には、ここで書いているカルト教団S会のように、もっと残忍な組織犯罪や人権侵害テロが、何の取締りも受けず、まかり通っているのが、現状である。
これほどの大規模な組織犯罪が実在していて、被害者が数千人規模でいて、何十回もデモまでされているにもかかわらず、過去の文化庁宗務課同様に、対応すべき、警察・公安調査庁・警察庁・検察庁が、非対応・隠蔽・無視し続け、全く、機能していないのだ。
だから、やはり、歯止めとして、フランス同様に、「反セクト法」が必要で、カルトが公務員になるのを禁止しなければならなくなっているのが、現実である。そこを対策しないと、本当の対策には、おそらく、ならないと思う。
カルト教団が、様々な機関・機能に入り込んで、悪さをしている可能性について、日本人は、全く、のんきで、一切のその可能性すら、想像できないでいるのだ。
では、デモまでして、数千人にも及ぶこの被害が、なぜ、何十年も放置されてきたのだ?
そのことの検証なしに、対策など、意味をなさないと思う。
T教会以外で、確認されている組織的な違法行為が、全くの野放し状態で、何の取締りも受けず、未だに続いていることから、現状の法と機能では、全く、取り締まる機能が、正常に機能していないのは、明らかである。
もちろん、今回の動きに期待はしているが、T教会の比では済まない重大で、広範囲な組織的な犯罪に、対しても対策を打てるのかは、現状見ていると、甚だ、疑問ではある。
だって、与野党合同の対策協議会に、我々が、取締り対象と判断しているカルト教団S会の政党Kが含まれていることが、非常に、心配である。
だって、自分たちを取り締まる法整備に、前向きなはずがないからだ。
絶対に、慎重などの姿勢で、反対や妨害をしてくることは、明らかであるからだ。
我々被害者は、反社会的ななんていうレベルを遥かに超えていて、T教会の何倍も凶悪な団体であると判断しているカルト教団S会の政党K党を含めるべきではないと進言したい。
だって、そもそも、T教会の対策が全く進まなかったのも、おそらくは、国の様々な機能・機関へのカルト教団S会の影響力の行使・支配力の絶大さ、政権政党を保持していることによる権力の乱用と隠蔽、マスコミの支配、によると考えられるからだ。
 また、教団名を告げないで、勧誘を行う行為を、犯罪とする法律を制定すれば、ほとんどの悪質な団体からの勧誘を防止できる。
当方の場合もそうで、いろいろとある程度、付き合いを深めてから、勧誘しようとしたからだ。それまで、職場で知り合ったその女性が、まさか、宗教の勧誘のために、接近してきたとは、思わなかったからだ。油断していた。
さらに、まさか、勧誘を事実上、断ったことで、ここまでの組織犯罪をしてくる団体だとは、思わなかった。
確かに、ネットでは、このカルト教団S会は、脱会者に対して、相当、凶悪な犯罪行為に当たる嫌がらせなどをしていることは、ネットで、見たことがあったが、まさか、自分が、勧誘を断っただけで、ここまでの重大な組織犯罪を受けるとは、思ってもいなかった。
だって、日本は、法治国家である。ここまで悪質な犯罪が、まさか、何十年も野放しになるとは、予想外だった。
法治国家としての日本を、当初、信用していた。
しかし、当時、当方が、勤務先を出ると、必ず、パトカーが来たのだ。当初、偶然だと思い、時間をいろいろと、ずらして、テストしてみても、100%の確率で、当方が勤務先を出ると、パトカーが現れるので、おかしいと思った。それで、疑いを持った。これは、警察も何か、この行為に加担して連携していないと、不可能であることがわかった。そして、調査すると、同じ勤務先にいる全く無関係の部署の三人の女たちが、当方の帰りに合わせて、玄関で、監視していることがわかった。それで、帰る時間を一時間遅らせてみて、それでも、玄関で、待ち伏せしているか?テストすると、やはり、この女三人組は帰らずに玄関で、待ち伏せしていることがわかった。それで、その女たちが、普通の女たちではないことがわかり、その女たちが、当方が、玄関を出ると、パトカーに通報して、連携していることもわかった。
よって、警官が、このようなストーカー行為に加担していることから、その後、ネットで、調べて、このカルト教団S会が、そのようなことをしていることがわかり、同じ被害に遭っている人たちが、、被害者団体を複数立ち上げていて、デモまでしていることがわかったのだ。
それで、当方に対して行われているストーカー行為も、このカルト教団S会がやっていることが、ほぼ、断定できる程度まで、確信できるようになったのだ。他に、警察を悪用できるほど、警察に信者を送り込めている団体はなかったからだ。
実際に、彼らの被害で書かれていることと全く同じことが起きていた。
例えば、勤務先の駅を出ると、途中、100%の確率で、3人や2人の老人たちの防犯員が待ち伏せをしていて、遭遇するようになったのだ。この地域の防犯員によるストーカー行為も、被害者団体の人たちの書き込みで、このカルト教団S会の工作であることを知った。
また、仕事からの帰りは、勤務先を出ると、パトカーが、遭遇工作をしてきて、駅までの途中は、消防車か救急車が、付き纏いをしてきた。それは、当方が、どんなに、帰る道を変えても、その変えた道に現れることがわかったので、どう考えても、狙って、意図的にやっていることがわかったのだ。それも、被害者団体の被害の報告と一致していた。
その後、足立区の自宅の方でも、駅で、待ち伏せされていることもわかり、さらに、尾行されていることもわかったため、試しに、警察に相談してみた。すると、案の定、まともに取り合わず、「引っ越せば!」と、ふざけた返答をしてきたことから、被害者団体が指摘しているように、警察の一部が、信者であることも確信が持てた。
もちろん、今まで、何回と、引っ越しても、引っ越しても、上階にカルトが入り込み、被害は、継続していることは、言うまでもない。
また、引っ越しても、異常な頻度での救急車の動員も、過去のブログに書いている通り、続いていた。
投稿をあまりしなくなった今でこそ、救急車の動員は、さほど、されなくなった。
(と書いた途端に、サイレンが鳴り、カルト系救急車を、案の定、動員してきた。完全にやめたわけではない)
このことからも、彼らが、いかに、他人のブログまでを常に監視していて、リアルタイムでストーカー行為が可能な体制を維持しているかがわかると思う。
「消防署に信者が多数いて、救急車を好き勝手に悪用動員できるほどの団体もカルト教団S会以外にはない」
従って、警察に言っても、ネットで、被害を訴えても、全く、状況は、変わらなかったのだ。
まして、被害者団体が複数あるのもネットで知り、彼らが、何十回とデモまでししていたのに、それでも、警察などは、何の対処もしなかったのだ。
まさに、警察が、今までの文化庁宗務課と同じ状態だったのだ。
それで、調べると、何と、警察官の1/3から半分もが、その加害カルト教団S会の信者であることを知ったのだ。
それでは、積極的に取り締まるはずもなく、また、法整備をしようにも、政権政党を持っていて、全部、潰すという妨害をしているだろうことも、十分に予想できた。
それでは、何も、改善されるはずもなかったのだ。
従って、まず、そこに、対策する必要があることを実感し、また、理解してもらえることと思う。
つまり、カルト教団の信者が、警官や消防士などの公務員になることを、フランスなどの「反セクト法」と同じように、法律で規制しなければ、対策としては、何も始まらないことも、ご理解いただけるものと思う。
また、勧誘を断った場合、その人への組織的な嫌がらせもキチンと犯罪として、規定する必要がある。もちろん、常に人が入れ替わるなどの組織性が確認されれば、組織犯罪として、警察なり、公安調査庁なりが、捜査・立件する必要があるように、法改正する必要がある。
その法律があれば、彼ら全員を、逮捕できるからだ。
今回の事件を機に、真に、完全に、カルト天国と言われる状態を、解消できることを願うものである。
現在、実際に、その方向へ進んでいると確信している。
悪が、永遠に、続くことは無い!




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 通常は、検知できない下の階の部屋の中で、さらに、金属シートで、覆ったテントの中なので、余程、特殊なことをしなければ、通常検知できないが、さすがは、狂ったカルト教団である。物質を透視できる放射線を使って検知していることは明らかである。
テント内で、壁に近い端に行けば、すぐに、その真上か隣に来て、天井か壁をを叩き、また、テント内で、反対側に移動しても、すぐに追従し、天井を叩く。また、テント内で、リモコンを操作すると、やはり、天井を叩いてくる。当方のリモコン操作を検知しているのだ。。
見えていなければ、まず、不可能なことだ。トイレに入れば、すぐに、トイレの真上に来て、天井を鳴らす。洗面所に行けば、洗面所の上に来て、天井で、異音を発生される。
 隣との間は、コンクリートの壁に直に、壁紙が貼られているので、一体どうやって、板の壁を叩いたような音を出しているのか?不思議である。まあ、何か、特殊なことをするのが、好きな彼らなら、何か特殊なことをしているのだろう!
当方の部屋は、西側の端にあるので、隣と言えば、東隣の部屋しか無い。部屋番号で言えば、一つ小さい部屋番号となる。
しかし、そこには、80歳くらいの老夫婦が住んでいるのを、確認しているが、果たして、その老夫婦が、壁を叩いているのかは、疑問である。あるいは、老夫婦でも、信者の老夫婦で、司令のままに、やっているのかもしれない。
ただ、壁はそれなりの厚さがあるようで、過去、隣からの音が聞こえたことは無い。
 しかし、それらの、テント内移動の追従と天井叩きは、1回や2回なら、まだしも、それを何十回とテストを行っても、そうなのだから、偶然とか言うレベルではないことがわかってもらえると思う。
もちろん、そのような音は、このマンション内の他の普通の部屋なら、聞こえない音である。部屋の移動音を盗聴するためなどの目的の為に、上階カルトがコンクリートの床に穴を開けているいるからに他ならない。
まして、このマンション内の部屋の床は、衝撃吸収床になっているとのことなので、多少、部屋で暴れても、その音は、普通、下階には、聞こえないようにできているのである。もちろん、コンクリート内でも伝搬する重低音は別である。それ以外の音は、コンクリートの床があることにより、空間が遮断されているので、通常、空気伝搬の音は、遮断されて、聞こえないのが普通である。
ところが、それらの音が、聞こえるということは、隔壁であるコンクリートの床に穴がある証拠でもある。
もちろん、当方が、コンクリートの床に穴を開けるわけはないので、上階カルトが、開けたことは、明白である。彼らには、当方の部屋内の行動を盗聴・盗撮・監視しようとする動機があり、手段を一切選ばいカルト教団だから、十二分にやる可能性が高いことが、理解していただけるものと思う。
 本当に、1秒と離れない盗撮・監視をしていることがわかる。
また、このように部屋内でさえ、1秒たりとも、現在位置と行動や操作や仕草を把握していないと、許さないとのカルト教団S会からの命令によるものと思われる。このカルト教団S会の信者は、全て、教団からの命令で動くことは、明らかである。
よって、部屋内でさえ、そうなのだから、当方が、外に出た場合、尾行や監視や見張り要員を多数動員していないわけがないことも理解していただけるものと思う。もちろん、それらは、全て、犯罪に当たる行為である。
それが、政権政党K党やS大学・高校まで、持っている宗教団体だから驚く他はない。
本当に、狂った団体である。
たぶん、オウム真理教でも、そこまでは、やっていないと思う。
つまり、オウム真理教以上に狂った団体であるということになる。
1秒も離れない監視なんてする集団は滅多にない。
おそらく、このカルト教団S会のみであると思われる。
1秒と離れない屋内付き纏いをする団体である。
 正常な団体か、反社会的な団体かは、それで、十分にわかると思う。
こんな狂った異常な団体を、宗教を装っていると言うだけで、まるで、治外法権のように、一切取り締まらないというのは、法治国家としては、異常なことである。
早くこのような宗教を隠れ蓑にした組織犯罪集団を、取り締まるべきであると思う。
宗教を名乗っていても、このように、やっていることは、多重な組織犯罪である。
いつまでも、放置しておくべきではない!
やめないのは、既存法では、取り締まれないとわかっているためだと思われる。
おそらく、日本の今の司法制度と半分が信者の警察(法の執行)をナメているからとしか思えない。
これは、やはり、この団体を実際に、カルト指定しているフランスなどと同じく「反カルト法」がないと、取り締まれないことを表していると思う。また、取り締まる警察を半分も信者にされていることが、原因であると考えられる。フランスなどでは、「反カルト法」により、カルト指定すれば、警察への侵入を防止できている。だから、取り締まれるのである。
おそらく、やめないのは、「反カルト法」がない為であることは、明らかである。
おそらく、日本にも、「反カルト法」があれば、指摘されれば、こんな犯罪行為は、すぐに、やめているはずである。
やめないのは、日本には、取り締まる法律「反カルト法」が無いからである。

 勧誘を断っただけで、ここまで、政権政党を持っている特定の宗教団体にやられることは、正しいことですか?
このようなフランスをはじめ、海外の多くの国で、「カルト」指定されているような事実上の犯罪組織のような団体と連立を組んでいることは、法治国家として、許されることではなく、早期に、連立を解消して、取締りに動かなければならない。
むしろ、このような反日的な思想が根底にあるようなT協会と同様の外国を由来とするカルト政党より、考え方が近い日本の政党が現在は、他にもあり、あえてこのような海外でカルト指定され、国内でもデモまでされているT協会よりも悪質なテロ集団のような団体の政党と連立する必要性はないはずである。
このようなテロ集団のような団体の支援を受けているとすれば、T協会との癒着より重大な問題になり、取り返しのつかないダメージとなる可能性がある。大きな問題となる前に、連立を解消し、T協会を含むカルト対策に本腰を入れる方向に舵を切ることを望む。
そして、T協会も含めて、トータルとして、対応できる「反カルト法」を成立させるべきである。このカルト教団を、政権政党に置いておいて、「反カルト法」に反対し、潰しにかかるであろうことが、わかっていながら、それを放置すべきではない。
何十年とカルト対策が行えなかった原因は、警察の半分を支配しているこのカルト教団S会が原因であると考えられる。
T協会のようなカルトに対策しようとすると、明らかに、ボトルネックとなっているのが、このカルト教団S会である。
このカルト教団は、宗教を管轄する文部科学省などにも、信者を侵入させ、意図的に、あえて、T協会などの団体に、解散命令などを出すことを妨害していると考えられるからだ。それは、もし、出せば、同類の自分たちも、とばっちりを受ける可能性があると判断して、そうしていると考えられるからだ。よって、やはり、このようなカルト団体の信者を公務員にしてはならなず、官公庁や警察などを含む公務が歪められる原因になっている。そのためには、どうしても、フランスのように、「反カルト法」を成立させて、カルトが公務員になることを禁止しなければならないのだ。
なぜなら、このカルト教団は、T協会よりも大規模な上に、さらに輪を掛けて、凶悪な団体であり、被害者団体も複数あり、確認されている被害者は、数千人規模にのぼるのである。つまり、このカルト教団S会の悪質さは、T協会の比ではないのだ。





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 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、信者警官だから、絶対に捕まらないという確信を持っているからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されているのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。



 また、今、東京オリパラで、逮捕されている人の関係先となっている電通という企業は、ネット上では、カルト教団S会系企業だと言われているのだ。この事件でも、カルト教団S会をこれ以上、放置すべき団体かどうかは、明らかである。

 また、学校のいじめなどもこのカルト教団が関係していると言われています。元々、このカルト教団は、学校から派生した団体なので、学校の支配はかなりのもであることが予想されます。それで、脱会したり、勧誘を断った人のこどもを信者の子供や信者先生などで、組織的に、いじめをすると言われています。もちろん、教育委員会にも多数の信者を送り込んでいるために、時には、いじめを握りつぶしたり、もみ消したり、無かったことにしたりするという場合もあると言われています。放置しておくべき団体か?よく考えてほしいと思う!




このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

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黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

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2022年10月22日 夜から深夜にかけて、テント内で、隣に近い場所に移動すると、壁を断続的に何度も叩き続けた。



 この日は、夜から深夜にかけても、居間の金属シートで覆ったテント内で、隣に近い東側の端のエリアに行くと、放射線を使って、壁などは、透過して見ているために、検知されてしまい、今度は、しつこく、壁を、何時間も叩く始末。
もちろん、普通の人なら、隣の部屋の人が壁に近づいたかどうかなんて知るすべもない。
しかし、このカルト教団S会は、組織的に、放射線を使って、透過監視しているので、それが、可能なのである。
単なる反社会的な団体というより、凶悪団体と行っていいレベルである。
もちろん、普通の人間なら、当方が、端に行ったことなど、検知できるはずもなく、当方が検証しているように、壁でも、透過監視可能な放射線を用いて、この犯罪を行っているのは、明らかである。
本当に、こんなフランスをはじめ、世界各国から、カルト指定され、国内では、被害者団体が、複数あり、デモまでされているのに、警察の役半分も警官が信者であるために、全く取締りされないという最悪の状況である。
また、その何十回と行われている国内のデモでさえ、マスコミを支配している証拠として、一切、TV等でも、報道されないという極限状態である。
また、平和を唱えて、見せかけの平和政党に偽装していて、政権政党を持っているために、憲法の政教分離に違反して、自分たちのカルト教団S会のみを優遇するという取締りへの妨害と阻止をしている。明らかに、憲法違反である。
T教会が問題になっている今こそ、このT教会よりも何倍も凶悪で、偽善なカルト教団S会を壊滅する必要があると実感する。
今すぐ、解散命令を出す必要がある団体は、T教会よりも、むしろ、より凶悪なカルト教団S会の方だと思う。



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 通常は、検知できない下の階の部屋の中で、さらに、金属シートで、覆ったテントの中なので、余程、特殊なことをしなければ、通常検知できないが、さすがは、狂ったカルト教団である。物質を透視できる放射線を使って検知していることは明らかである。
テント内で、壁に近い端に行けば、すぐに、その真上か隣に来て、天井か壁をを叩き、また、テント内で、反対側に移動しても、すぐに追従し、天井を鳴らす。また、テント内で、リモコンを操作すると、やはり、天井を叩いてくる。当方のりモコン操作を検知しているのだ。。
見えていなければ、まず、不可能なことだ。トイレに入れば、すぐに、トイレの真上に来て、天井を鳴らす。洗面所に行けば、洗面所の上に来て、天井で、異音を発生される。
 隣との間は、コンクリートの壁に直に、壁紙が貼られているので、一体どうやって、板の壁を叩いたような音を出しているのか?不思議である。まあ、何か、特殊なことをするのが、好きな彼らなら、何か特殊なことをしているのだろう!
当方の部屋は、西側の端にあるので、隣と言えば、東隣の部屋しか無い。部屋番号で言えば、一つ小さい部屋番号となる。
しかし、そこには、80歳くらいの老夫婦が住んでいるのを、確認しているが、果たして、その老夫婦が、壁を叩いているのかは、疑問である。あるいは、老夫婦でも、信者の老夫婦で、司令のままに、やっているのかもしれない。
ただ、壁はそれなりの厚さがあるようで、過去、隣からの音が聞こえたことは無い。
 しかし、それらの、テント内移動の追従と天井叩きは、1回や2回なら、まだしも、それを何十回とテストを行っても、そうなのだから、偶然とか言うレベルではないことがわかってもらえると思う。
もちろん、そのような音は、このマンション内の他の普通の部屋なら、聞こえない音である。部屋の移動音を盗聴するためなどの目的の為に、上階カルトがコンクリートの床に穴を開けているいるからに他ならない。
まして、このマンション内の部屋の床は、衝撃吸収床になっているとのことなので、多少、部屋で暴れても、その音は、普通、下階には、聞こえないようにできているのである。もちろん、コンクリート内でも伝搬する重低音は別である。それ以外の音は、コンクリートの床があることにより、空間が遮断されているので、通常、空気伝搬の音は、遮断されて、聞こえないのが普通である。
ところが、それらの音が、聞こえるということは、隔壁であるコンクリートの床に穴がある証拠でもある。
もちろん、当方が、コンクリートの床に穴を開けるわけはないので、上階カルトが、開けたことは、明白である。彼らには、当方の部屋内の行動を盗聴・盗撮・監視しようとする動機があり、手段を一切選ばいカルト教団だから、十二分にやる可能性が高いことが、理解していただけるものと思う。
 本当に、1秒と離れない盗撮・監視をしていることがわかる。
また、このように部屋内でさえ、1秒たりとも、現在位置と行動や操作や仕草を把握していないと、許さないとのカルト教団S会からの命令によるものと思われる。このカルト教団S会の信者は、全て、教団からの命令で動くことは、明らかである。
よって、部屋内でさえ、そうなのだから、当方が、外に出た場合、尾行や監視や見張り要員を多数動員していないわけがないことも理解していただけるものと思う。もちろん、それらは、全て、犯罪に当たる行為である。
それが、政権政党K党やS大学・高校まで、持っている宗教団体だから驚く他はない。
本当に、狂った団体である。
たぶん、オウム真理教でも、そこまでは、やっていないと思う。
つまり、オウム真理教以上に狂った団体であるということになる。
1秒も離れない監視なんてする集団は滅多にない。
おそらく、このカルト教団S会のみであると思われる。
1秒と離れない屋内付き纏いをする団体である。
 正常な団体か、反社会的な団体かは、それで、十分にわかると思う。
こんな狂った異常な団体を、宗教を装っていると言うだけで、まるで、治外法権のように、一切取り締まらないというのは、法治国家としては、異常なことである。
早くこのような宗教を隠れ蓑にした組織犯罪集団を、取り締まるべきであると思う。
宗教を名乗っていても、このように、やっていることは、多重な組織犯罪である。
いつまでも、放置しておくべきではない!
やめないのは、既存法では、取り締まれないとわかっているためだと思われる。
おそらく、日本の今の司法制度と半分が信者の警察(法の執行)をナメているからとしか思えない。
これは、やはり、この団体を実際に、カルト指定しているフランスなどと同じく「反カルト法」がないと、取り締まれないことを表していると思う。また、取り締まる警察を半分も信者にされていることが、原因であると考えられる。フランスなどでは、「反カルト法」により、カルト指定すれば、警察への侵入を防止できている。だから、取り締まれるのである。
おそらく、やめないのは、「反カルト法」がない為であることは、明らかである。
おそらく、日本にも、「反カルト法」があれば、指摘されれば、こんな犯罪行為は、すぐに、やめているはずである。
やめないのは、日本には、取り締まる法律「反カルト法」が無いからである。

 勧誘を断っただけで、ここまで、政権政党を持っている特定の宗教団体にやられることは、正しいことですか?
このようなフランスをはじめ、海外の多くの国で、「カルト」指定されているような事実上の犯罪組織のような団体と連立を組んでいることは、法治国家として、許されることではなく、早期に、連立を解消して、取締りに動かなければならない。
むしろ、このような反日的な思想が根底にあるようなT協会と同様の外国を由来とするカルト政党より、考え方が近い日本の政党が現在は、他にもあり、あえてこのような海外でカルト指定され、国内でもデモまでされているT協会よりも悪質なテロ集団のような団体の政党と連立する必要性はないはずである。
このようなテロ集団のような団体の支援を受けているとすれば、T協会との癒着より重大な問題になり、取り返しのつかないダメージとなる可能性がある。大きな問題となる前に、連立を解消し、T協会を含むカルト対策に本腰を入れる方向に舵を切ることを望む。
そして、T協会も含めて、トータルとして、対応できる「反カルト法」を成立させるべきである。このカルト教団を、政権政党に置いておいて、「反カルト法」に反対し、潰しにかかるであろうことが、わかっていながら、それを放置すべきではない。
何十年とカルト対策が行えなかった原因は、警察の半分を支配しているこのカルト教団S会が原因であると考えられる。
T協会のようなカルトに対策しようとすると、明らかに、ボトルネックとなっているのが、このカルト教団S会である。
このカルト教団は、宗教を管轄する文部科学省などにも、信者を侵入させ、意図的に、あえて、T協会などの団体に、解散命令などを出すことを妨害していると考えられるからだ。それは、もし、出せば、同類の自分たちも、とばっちりを受ける可能性があると判断して、そうしていると考えられるからだ。よって、やはり、このようなカルト団体の信者を公務員にしてはならなず、官公庁や警察などを含む公務が歪められる原因になっている。そのためには、どうしても、フランスのように、「反カルト法」を成立させて、カルトが公務員になることを禁止しなければならないのだ。
なぜなら、このカルト教団は、T協会よりも大規模な上に、さらに輪を掛けて、凶悪な団体であり、被害者団体も複数あり、確認されている被害者は、数千人規模にのぼるのである。つまり、このカルト教団S会の悪質さは、T協会の比ではないのだ。





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 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、信者警官だから、絶対に捕まらないという確信を持っているからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されているのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。



 また、今、東京オリパラで、逮捕されている人の関係先となっている電通という企業は、ネット上では、カルト教団S会系企業だと言われているのだ。この事件でも、カルト教団S会をこれ以上、放置すべき団体かどうかは、明らかである。

 また、学校のいじめなどもこのカルト教団が関係していると言われています。元々、このカルト教団は、学校から派生した団体なので、学校の支配はかなりのもであることが予想されます。それで、脱会したり、勧誘を断った人のこどもを信者の子供や信者先生などで、組織的に、いじめをすると言われています。もちろん、教育委員会にも多数の信者を送り込んでいるために、時には、いじめを握りつぶしたり、もみ消したり、無かったことにしたりするという場合もあると言われています。放置しておくべき団体か?よく考えてほしいと思う!




このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

アマゾン

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

憚りながら (宝島社文庫)

「集団ストーカー認知・撲滅 (PARADE BOOKS)」

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2022年10月21日 イオンに向かうフリをして、ベイシアに向かったが、また、案の定、事故偽装のカルト系パトカーとカルト警官の待ち伏せを受ける

 まず、部屋を出る前、中庭駐車場と道路との連絡通路内に、すでに、カルト車が2台いるのは、確認している。
これは、トンネルのような通路なので、当方がいる北東棟からしか見えない。
南東棟や南西棟からは、そこにいても見えない
逆に、そこからは、北東棟の当方の部屋の玄関は、丸見えの監視が可能ということだ。
つまり、その場所は、南東棟と南西棟の人たちからは、見られずに、北東棟だけを見張るのに、最適な場所である。
最近、ほぼ、毎日、このトンネル内に、カルト車がいる。

 部屋の玄関を出て、1階に行き、マンションの玄関を出ると、車が、前に、5,6台、路駐していた。
ここまで、多いのは、稀である。
被害者が来た住居周辺では、異常に工事が増えることが、別の被害者からも報告されている。
このような工事車両もほとんどが、工事を装った、あるいは、工事を兼ねたカルト車である可能性が高い。
だいたい、常に、工事しているマンションなんて無い。

 そして、駐車場に行き、車に乗って、録画のために、また、マンションの玄関前を、通過した時の写真がこれである。
2022-10-21 13-42 車で出る時のマンション玄関前の風景、車6台路駐
車は、6台で、ナンバーは、手前から「4733」「943」「2586」「6006」「8011」「1831」である。
カルトナンバーは、「6006」だけであるが、カルトがカルトナンバーだとは、限らない。
むしろ、被害初期、わざと、注目するように、意図的に、カルトナンバー車を集中させる「アンカリング」という工作をする
そして、印象付けを行いどこに行ってもいる一般人のカルトナンバー的なナンバーを見ても、恐怖を感ずるように、精神を疲弊させる工作である。
ただし、歩いていて、見たナンバーが全部、カルトナンバーだった場合は、誰だって、恐怖を感ずるものである。
それを狙って、やっているのだと考えられる。
また、普通に考えると、おかしな工作をすることで、その事実を他人に、話そうとすると、周辺のカルトが、悪評の流布を行い、あの人は、頭がおかしいという誘導をして、その人の被害の訴えの信憑性を無くす効果も最初から計画されているのである。
そして、あまり、大きな訴えをすると、関係機関を信者のみで、横断的に連携して、精神病院に強制入院させて、社会的にも抹殺するのである。中には、出てからも、精神病院に入ったという事実から、誰からも相手にされなくなり、自殺に追い込まれる人も、以前は、さぞ、多かったことだろうと思う。
しかし、カルトがカルトナンバー車だとは限らない。

 また、マンションの玄関前を通過したあと、丁度、マンションとバイパスの中間付近に乗ったままで、マンションの方を向いて、路駐しているカルト車がいた。それがなぜ、カルトとわかるかというと、当方が、向かって行くと、急に、顔を録画されないように、下げて、横からも撮られないように、手で隠す動作をしたのを、見逃さなかったからだ。
2022-10-21 13-43 バイパスとの中間位置で、マンションの方を向いて、路駐し、乗ったままで、監視するカルト車「5295」h
この車のナンバーは「5295」である。
普通の無関係の人には、反応したりしないからだ。さらに、通過するタイミングで、顔を隠すというのも、当方が、ドライブレコーダーで、横からも録画することを知っているからだとも考えられる。
普通の人は、当方が、横からも録画していることを知らないので、手で顔を隠したりしない。

 
 それから、その横を通過してバイパスに入ろうとして、バイパス側の信号を見ると、案の定、バイパス側の信号が赤になっていたのである。以前、ここの信号の確率的に、おかしいことを検証しているので、以前のブログを見てほしい。
このバイパス側の信号は、当方が行くと、すんなりと、通過できないように、いつ、行っても、その時に、信号が赤になることを確認していて、このカルト教団S会が、信号を不正制御することも過去に確認している事実である。
つまり、ここの信号が無い横道から入れるバイパス側の信号は、当方が、向かうと、カルト教団S会が監視していて、手動で操作しているように、不正制御をしていて、100%の確率で、赤になることを確認している。
むちろん、当方が、向かわないと、信号が突然赤になることはない。
一旦、バイパスに向かうと、途中で、やめても、100%の確率で、バイパス側の信号は、赤になるのである。
それは、途中で、やめても、バイパス側の信号が、見えるので、わかったことでるある。
それは、通常、有り得ないことである。
そういうことは、通常の自動制御の信号では、確率的に起きないことがわかっている。
このカルト教団S会は、社会や法律をミスリードするだけではなく、信号でも、工事でも、ミスリードしているのである。
異常な団体である。その勢力は、凄まじく、異なった機関に、信者を送り込み、全て、信者にして、横断的に連携して、ルールでも、規則でも、事実でも、ヤスヤスと、捻じ曲げるのである。当方のPCの画面を「テンペスト」という技術を使い、ヤスヤスと盗撮して、クリックと同時に天井を叩けるほどの技術力を持っているのである。また、不正アクセスかハンキング等により、当方のメールや、アクセスしたWEB情報まで、把握していて、それに対応した工作をして来ることもわかっている。それほどの技術を持った団体である。信号の不正制御なんて、朝飯前である。こんな団体は、他にはない。

 しかし、仕方なく、バイパスに入ってから、青信号になるのを待ってから、横断した。その後、イオンの方向へ向かい、フェイントをかけた。しかし、セブンイレブンに寄ってから、方向転換をして、旧道側からベイシアに行くことにした。ただし、カルトは、どこにでも、監視員がいるので、工作をしてくる可能性はあると思って向かった。
そして、なぜか、不自然に、全部の信号に引っ掛かりながら、ベイシアへの曲がり角に到着した。
そして、曲がると、いたよ!カルトの事故偽装により車が脱輪していて、その後ろに、カルト系オマワリが2人、こっちを向いて、待ち伏せしていた。
2022-10-21 13-56 ベイシアに曲がったところで、事故工作をして、カルト系警察が待ち伏せ
2022-10-21 13-56 ベイシアへ丁度、曲がったところで、待ち伏せ工作をするカルト系警官たちとカルト系パトカーh
曲がったら、脱輪した車は、すぐ見えたが、通過しないと見えない場所に、カルト警官が2人、隠れていて、さらに、奥に、カルト系パトカーを見えないように、隠していた。つまり、脱輪した車を通過してからでないと、カルト系の警官もパトカーも見えないよう、絶妙に、配置されていたのだ。
やられた!先日のこともあり、最近は、信者警察まで動員した、割りと、大掛かりな偽装工作が増えた。
まさか、こんな裏通りでも、待ち伏せしていたなんて、さすがは、信者警官まで、仲間として、連携して、加害行為に加担する異常な団体である。
この脱輪事故の偽装した位置も、絶妙に、計画されていて、旧道を直進しているところから、見えず、曲がると、回避できず、遭遇する工作となっていて、流石に、巧妙なやり口である。
これは、どうやられたかというと、当方が、方向転換をして、踏切を超えた時点で、だいたいベイシアに向かうことは、わかってしまうので、その方向なら、ほぼ、ベイシアに行く場合しかないから十分予測は可能だ。
では、なぜ、その方向へ向かっただけで、ベイシアへ曲がったところで、工作が可能かというと、常に、行動を監視しているからわかるのである。常日頃、行動を監視している証拠であもある。それを信者警官と情報共有すれば、この程度の工作は可能である。
だから、事前に予測でき、先回りして、見えないベイシアへ曲がったところで、事故偽装の待ち伏せ工作をしたものと考えられる。
 このように、警察署によって、1/3から半分もの警官が、カルト教団S会の信者であるカルト教団S会にしか、このような、信者警官を悪用した工作は、不可能である。他の団体で、このようなことができるほど警察を支配できている団体はない。また、このような異常な工作をしようとする意志を持った狂った団体もカルト教団S会以外にはない。他の団体はやらない。
 従って、このカルト教団S会のような凶悪な団体を取り締まるには、やはり、フランス同様に「反カルト法」を制定し、カルトが公務員になるのを禁止しなければ、歯止めにならず、永遠に、このような犯罪を止めることはできない。

 そして、そのやらせ事故の横を通過して、ベイシアT店へ向かった。
ベイシアの駐車場に入り、車を停めてから店内へ入った。
すると、いつもなら、カルト系制服警備員が、必ず、現れて、付き纏いや待ち伏せをするのだが、今回は、遭遇しない。
どうしたのかと思いながら、少し買って、レジに向かった。そして、レジを出ると、いつもなら、100%来るのであるが、いなかった。
さすがは、ベイシアT店である。一度、店舗に対して、直接、苦情を申し入れているので、どうやらあの行為は、やはり、おかしいということで、やめさせたようである。まあ、当然である。防犯カメラを確認すれば、明らかに、当方のみに、付き纏い、待ち伏せなどを、行っていることがわかるからだ。
内心、遭遇しなかったので、良かったと思い、出口に向かった。
ところが、出口のところに、制服ではない不審な男がいて、カートの整理をしているフリをして、やはり、待ち伏せしていたのである。
制服ではないので、油断してしまった。

 その後、ベイシアを後にして、バイパスに入り、旧道ではない裏通りを通って、帰ることにした。
そして、マンションの方に曲がる交差点の手前の橋のところで、工事していて、やはり、通行妨害と監視の可能性があった。
2022-10-21 裏から帰ろうとすると、案の定、読まれていて、工事を装った通行妨害工作と監視
イオンに行く時にも、当方が通る道に限って、工事をしているのだ。それが、なぜか、イオンの先ではなく、イオンまでの手前でいつもやっているのだ。そして、別な時には、別の道路から行くと、今度は、その道路で、工事をしているのだ。
このカルト教団S会は、工事を偽装して、監視や妨害をすることは、他の被害者からも報告されている事実ではある。
しかし、当方が通る道路が必ず工事をしているのだから、不自然である。
それは、当方の生活と行動を監視しているから、わかるのである。予測できるのである。

 そして、裏通りから、マンションに戻った。相変わらず、玄関前には、多数の車が、路駐していた。
そして、車を駐車場に置いてから、玄関を入ると、業者風の男が、2人、待ち伏せしていた。
タイミングが良すぎる。仕事してないのか?お前ら?と思った。
その後、エレベータに乗り、部屋に戻った。その時、裏の中庭(地上)を見ると、業者風の男やカルト系管理人と思わる男もいた。
完全に、当方が部屋に入ったのを確認されてしまったことは、言うまでもない。





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 通常は、検知できない下の階の部屋の中で、さらに、金属シートで、覆ったテントの中なので、余程、特殊なことをしなければ、通常検知できないが、さすがは、狂ったカルト教団である。物質を透視できる放射線を使って検知していることは明らかである。
テント内で、壁に近い端に行けば、すぐに、その真上か隣に来て、天井か壁をを叩き、また、テント内で、反対側に移動しても、すぐに追従し、天井を鳴らす。また、テント内で、リモコンを操作すると、やはり、天井を叩いてくる。当方のりモコン操作を検知しているのだ。。
見えていなければ、まず、不可能なことだ。トイレに入れば、すぐに、トイレの真上に来て、天井を鳴らす。洗面所に行けば、洗面所の上に来て、天井で、異音を発生される。
 隣との間は、コンクリートの壁に直に、壁紙が貼られているので、一体どうやって、板の壁を叩いたような音を出しているのか?不思議である。まあ、何か、特殊なことをするのが、好きな彼らなら、何か特殊なことをしているのだろう!
当方の部屋は、西側の端にあるので、隣と言えば、東隣の部屋しか無い。部屋番号で言えば、一つ小さい部屋番号となる。
しかし、そこには、80歳くらいの老夫婦が住んでいるのを、確認しているが、果たして、その老夫婦が、壁を叩いているのかは、疑問である。あるいは、老夫婦でも、信者の老夫婦で、司令のままに、やっているのかもしれない。
ただ、壁はそれなりの厚さがあるようで、過去、隣からの音が聞こえたことは無い。
 しかし、それらの、テント内移動の追従と天井叩きは、1回や2回なら、まだしも、それを何十回とテストを行っても、そうなのだから、偶然とか言うレベルではないことがわかってもらえると思う。
もちろん、そのような音は、このマンション内の他の普通の部屋なら、聞こえない音である。部屋の移動音を盗聴するためなどの目的の為に、上階カルトがコンクリートの床に穴を開けているいるからに他ならない。
まして、このマンション内の部屋の床は、衝撃吸収床になっているとのことなので、多少、部屋で暴れても、その音は、普通、下階には、聞こえないようにできているのである。もちろん、コンクリート内でも伝搬する重低音は別である。それ以外の音は、コンクリートの床があることにより、空間が遮断されているので、通常、空気伝搬の音は、遮断されて、聞こえないのが普通である。
ところが、それらの音が、聞こえるということは、隔壁であるコンクリートの床に穴がある証拠でもある。
もちろん、当方が、コンクリートの床に穴を開けるわけはないので、上階カルトが、開けたことは、明白である。彼らには、当方の部屋内の行動を盗聴・盗撮・監視しようとする動機があり、手段を一切選ばいカルト教団だから、十二分にやる可能性が高いことが、理解していただけるものと思う。
 本当に、1秒と離れない盗撮・監視をしていることがわかる。
また、このように部屋内でさえ、1秒たりとも、現在位置と行動や操作や仕草を把握していないと、許さないとのカルト教団S会からの命令によるものと思われる。このカルト教団S会の信者は、全て、教団からの命令で動くことは、明らかである。
よって、部屋内でさえ、そうなのだから、当方が、外に出た場合、尾行や監視や見張り要員を多数動員していないわけがないことも理解していただけるものと思う。もちろん、それらは、全て、犯罪に当たる行為である。
それが、政権政党K党やS大学・高校まで、持っている宗教団体だから驚く他はない。
本当に、狂った団体である。
たぶん、オウム真理教でも、そこまでは、やっていないと思う。
つまり、オウム真理教以上に狂った団体であるということになる。
1秒も離れない監視なんてする集団は滅多にない。
おそらく、このカルト教団S会のみであると思われる。
1秒と離れない屋内付き纏いをする団体である。
 正常な団体か、反社会的な団体かは、それで、十分にわかると思う。
こんな狂った異常な団体を、宗教を装っていると言うだけで、まるで、治外法権のように、一切取り締まらないというのは、法治国家としては、異常なことである。
早くこのような宗教を隠れ蓑にした組織犯罪集団を、取り締まるべきであると思う。
宗教を名乗っていても、このように、やっていることは、多重な組織犯罪である。
いつまでも、放置しておくべきではない!
やめないのは、既存法では、取り締まれないとわかっているためだと思われる。
おそらく、日本の今の司法制度と半分が信者の警察(法の執行)をナメているからとしか思えない。
これは、やはり、この団体を実際に、カルト指定しているフランスなどと同じく「反カルト法」がないと、取り締まれないことを表していると思う。また、取り締まる警察を半分も信者にされていることが、原因であると考えられる。フランスなどでは、「反カルト法」により、カルト指定すれば、警察への侵入を防止できている。だから、取り締まれるのである。
おそらく、やめないのは、「反カルト法」がない為であることは、明らかである。
おそらく、日本にも、「反カルト法」があれば、指摘されれば、こんな犯罪行為は、すぐに、やめているはずである。
やめないのは、日本には、取り締まる法律「反カルト法」が無いからである。

 勧誘を断っただけで、ここまで、政権政党を持っている特定の宗教団体にやられることは、正しいことですか?
このようなフランスをはじめ、海外の多くの国で、「カルト」指定されているような事実上の犯罪組織のような団体と連立を組んでいることは、法治国家として、許されることではなく、早期に、連立を解消して、取締りに動かなければならない。
むしろ、このような反日的な思想が根底にあるようなT協会と同様の外国を由来とするカルト政党より、考え方が近い日本の政党が現在は、他にもあり、あえてこのような海外でカルト指定され、国内でもデモまでされているT協会よりも悪質なテロ集団のような団体の政党と連立する必要性はないはずである。
このようなテロ集団のような団体の支援を受けているとすれば、T協会との癒着より重大な問題になり、取り返しのつかないダメージとなる可能性がある。大きな問題となる前に、連立を解消し、T協会を含むカルト対策に本腰を入れる方向に舵を切ることを望む。
そして、T協会も含めて、トータルとして、対応できる「反カルト法」を成立させるべきである。このカルト教団を、政権政党に置いておいて、「反カルト法」に反対し、潰しにかかるであろうことが、わかっていながら、それを放置すべきではない。
何十年とカルト対策が行えなかった原因は、警察の半分を支配しているこのカルト教団S会が原因であると考えられる。
T協会のようなカルトに対策しようとすると、明らかに、ボトルネックとなっているのが、このカルト教団S会である。
このカルト教団は、宗教を管轄する文部科学省などにも、信者を侵入させ、意図的に、あえて、T協会などの団体に、解散命令などを出すことを妨害していると考えられるからだ。それは、もし、出せば、同類の自分たちも、とばっちりを受ける可能性があると判断して、そうしていると考えられるからだ。よって、やはり、このようなカルト団体の信者を公務員にしてはならなず、官公庁や警察などを含む公務が歪められる原因になっている。そのためには、どうしても、フランスのように、「反カルト法」を成立させて、カルトが公務員になることを禁止しなければならないのだ。
なぜなら、このカルト教団は、T協会よりも大規模な上に、さらに輪を掛けて、凶悪な団体であり、被害者団体も複数あり、確認されている被害者は、数千人規模にのぼるのである。つまり、このカルト教団S会の悪質さは、T協会の比ではないのだ。





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 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、信者警官だから、絶対に捕まらないという確信を持っているからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されているのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。



 また、今、東京オリパラで、逮捕されている人の関係先となっている電通という企業は、ネット上では、カルト教団S会系企業だと言われているのだ。この事件でも、カルト教団S会をこれ以上、放置すべき団体かどうかは、明らかである。

 また、学校のいじめなどもこのカルト教団が関係していると言われています。元々、このカルト教団は、学校から派生した団体なので、学校の支配はかなりのもであることが予想されます。それで、脱会したり、勧誘を断った人のこどもを信者の子供や信者先生などで、組織的に、いじめをすると言われています。もちろん、教育委員会にも多数の信者を送り込んでいるために、時には、いじめを握りつぶしたり、もみ消したり、無かったことにしたりするという場合もあると言われています。放置しておくべき団体か?よく考えてほしいと思う!




このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

アマゾン

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

憚りながら (宝島社文庫)

「集団ストーカー認知・撲滅 (PARADE BOOKS)」

※ これらは、アフィリエイトなどではありません、ただ飛ぶだけですので、安心して、クリックして見て下さい。


なぜか、最近のどさくさに紛れて、被害者の言論封殺にも悪用される精神病への強制入院の簡便化と身体拘束条件の緩和が進む違和感

 最近、反社会的な活動が確認されている宗教団体への質問権の行使や解散請求権のハードルが低下し、ようやく、まともな状態へと改善されようとしているさなか、裏では、国民に何の説明もなく、また、議論もなく、しばしば被害者たちの言論封殺に悪用されている精神病院への強制入院のハードルも下げられ、また、身体拘束の条件も緩和されるというカルト教団にとっては、ありがたい法改正がまかり通ろうとしいて、非常に危惧している。

 例えば、過去の情報でも、ここで、指摘しているカルト教団S会だと、医師、保健師、警察、役所の全てに、信者がいるので、もし、家族の同意がなくても、市町村役場の同意があれば、強制入院が可能になれば、このカルト教団S会の恣意的な悪意だけで、個人を、強制入院させることができ、被害の訴えなどの信憑性と人物の社会的な抹殺が可能となってしまう相当に危険なことであると思う。
性善説に基づくにも程がある。危機感の欠場、最悪の状態への想定不足、歯止めの無さ、多くの面で、非常に問題である。

 また、実際に、被害者が、意図的に、強制入院させられる事件は、多数報告されている。
そういった中で、どうして、この時期、さらに、強制入院し易くする必要性があるのか?疑問である。
このカルト教団S会がT教会より、危険なのは、法案提出権まで持っていることである。
また、全ての官公庁や市町村役場にも警察にも保健所にも信者を侵入させて、配置している点である。唯一関係機関を横断的に支配、命令、影響力の行使が可能な団体である。
つまり、このカルト教団S会の関係機関の信者たちだけで、被害者を社会的に抹殺したり、その訴えの正当性を破壊したり、人間性を貶めたりすることができるようになってしまうのである。これは、非常に危険なことである。

 おそらく、日本国民は、精神病院の制度など、自分たちには、関係ないと、無関心で、平気かもしれないが、一旦、例えば、勧誘を断ったり、このカルト教団の発行する新聞の購読を断ったりすれば、一方的に、仏敵に認定され、嫌がらせや監視の末、悪質な場合は、関係ないの信者たちだけで、恣意的に、強制入院させられてしまうのである。そうなると、もう、その人の訴えは、誰にも信用されなくなり、出てきても、証言の信憑性さえ、疑われ、実質的には、言論封殺と、社会的な抹殺が完了することになる。
最後は、中には、最悪、自殺してしまうことになることは、過去にも、確認されている事実である。

 また、今回、身体拘束の条件も緩和されて、特に、暴れるなどしなくても、身体拘束が可能となったことで、信者医師などだけの判断で、身動きすらできない状態にされる懸念があり、一層の人権侵害が起きる危険性を増してしまったと言える。
つまり、このカルト教団S会の意志だけで、他人を、完全に行動不可にできるということである。
その危険性を、多くの国民は、理解していないと思われるが、いざ、自分が、この犯罪の被害者になったことを考えれば、完璧な、言論封殺が可能となっていることがわかると思う。
これは、非常に、危険なことであり、おそらく、将来に禍根を残すことになるだろう!








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 通常は、検知できない下の階の部屋の中で、さらに、金属シートで、覆ったテントの中なので、余程、特殊なことをしなければ、通常検知できないが、さすがは、狂ったカルト教団である。物質を透視できる放射線を使って検知していることは明らかである。
テント内で、壁に近い端に行けば、すぐに、その真上か隣に来て、天井か壁をを叩き、また、テント内で、反対側に移動しても、すぐに追従し、天井を鳴らす。また、テント内で、リモコンを操作すると、やはり、天井を叩いてくる。当方のりモコン操作を検知しているのだ。。
見えていなければ、まず、不可能なことだ。トイレに入れば、すぐに、トイレの真上に来て、天井を鳴らす。洗面所に行けば、洗面所の上に来て、天井で、異音を発生される。
 隣との間は、コンクリートの壁に直に、壁紙が貼られているので、一体どうやって、板の壁を叩いたような音を出しているのか?不思議である。まあ、何か、特殊なことをするのが、好きな彼らなら、何か特殊なことをしているのだろう!
当方の部屋は、西側の端にあるので、隣と言えば、東隣の部屋しか無い。部屋番号で言えば、一つ小さい部屋番号となる。
しかし、そこには、80歳くらいの老夫婦が住んでいるのを、確認しているが、果たして、その老夫婦が、壁を叩いているのかは、疑問である。あるいは、老夫婦でも、信者の老夫婦で、司令のままに、やっているのかもしれない。
ただ、壁はそれなりの厚さがあるようで、過去、隣からの音が聞こえたことは無い。
 しかし、それらの、テント内移動の追従と天井叩きは、1回や2回なら、まだしも、それを何十回とテストを行っても、そうなのだから、偶然とか言うレベルではないことがわかってもらえると思う。
もちろん、そのような音は、このマンション内の他の普通の部屋なら、聞こえない音である。部屋の移動音を盗聴するためなどの目的の為に、上階カルトがコンクリートの床に穴を開けているいるからに他ならない。
まして、このマンション内の部屋の床は、衝撃吸収床になっているとのことなので、多少、部屋で暴れても、その音は、普通、下階には、聞こえないようにできているのである。もちろん、コンクリート内でも伝搬する重低音は別である。それ以外の音は、コンクリートの床があることにより、空間が遮断されているので、通常、空気伝搬の音は、遮断されて、聞こえないのが普通である。
ところが、それらの音が、聞こえるということは、隔壁であるコンクリートの床に穴がある証拠でもある。
もちろん、当方が、コンクリートの床に穴を開けるわけはないので、上階カルトが、開けたことは、明白である。彼らには、当方の部屋内の行動を盗聴・盗撮・監視しようとする動機があり、手段を一切選ばいカルト教団だから、十二分にやる可能性が高いことが、理解していただけるものと思う。
 本当に、1秒と離れない盗撮・監視をしていることがわかる。
また、このように部屋内でさえ、1秒たりとも、現在位置と行動や操作や仕草を把握していないと、許さないとのカルト教団S会からの命令によるものと思われる。このカルト教団S会の信者は、全て、教団からの命令で動くことは、明らかである。
よって、部屋内でさえ、そうなのだから、当方が、外に出た場合、尾行や監視や見張り要員を多数動員していないわけがないことも理解していただけるものと思う。もちろん、それらは、全て、犯罪に当たる行為である。
それが、政権政党K党やS大学・高校まで、持っている宗教団体だから驚く他はない。
本当に、狂った団体である。
たぶん、オウム真理教でも、そこまでは、やっていないと思う。
つまり、オウム真理教以上に狂った団体であるということになる。
1秒も離れない監視なんてする集団は滅多にない。
おそらく、このカルト教団S会のみであると思われる。
1秒と離れない屋内付き纏いをする団体である。
 正常な団体か、反社会的な団体かは、それで、十分にわかると思う。
こんな狂った異常な団体を、宗教を装っていると言うだけで、まるで、治外法権のように、一切取り締まらないというのは、法治国家としては、異常なことである。
早くこのような宗教を隠れ蓑にした組織犯罪集団を、取り締まるべきであると思う。
宗教を名乗っていても、このように、やっていることは、多重な組織犯罪である。
いつまでも、放置しておくべきではない!
やめないのは、既存法では、取り締まれないとわかっているためだと思われる。
おそらく、日本の今の司法制度と半分が信者の警察(法の執行)をナメているからとしか思えない。
これは、やはり、この団体を実際に、カルト指定しているフランスなどと同じく「反カルト法」がないと、取り締まれないことを表していると思う。また、取り締まる警察を半分も信者にされていることが、原因であると考えられる。フランスなどでは、「反カルト法」により、カルト指定すれば、警察への侵入を防止できている。だから、取り締まれるのである。
おそらく、やめないのは、「反カルト法」がない為であることは、明らかである。
おそらく、日本にも、「反カルト法」があれば、指摘されれば、こんな犯罪行為は、すぐに、やめているはずである。
やめないのは、日本には、取り締まる法律「反カルト法」が無いからである。

 勧誘を断っただけで、ここまで、政権政党を持っている特定の宗教団体にやられることは、正しいことですか?
このようなフランスをはじめ、海外の多くの国で、「カルト」指定されているような事実上の犯罪組織のような団体と連立を組んでいることは、法治国家として、許されることではなく、早期に、連立を解消して、取締りに動かなければならない。
むしろ、このような反日的な思想が根底にあるようなT協会と同様の外国を由来とするカルト政党より、考え方が近い日本の政党が現在は、他にもあり、あえてこのような海外でカルト指定され、国内でもデモまでされているT協会よりも悪質なテロ集団のような団体の政党と連立する必要性はないはずである。
このようなテロ集団のような団体の支援を受けているとすれば、T協会との癒着より重大な問題になり、取り返しのつかないダメージとなる可能性がある。大きな問題となる前に、連立を解消し、T協会を含むカルト対策に本腰を入れる方向に舵を切ることを望む。
そして、T協会も含めて、トータルとして、対応できる「反カルト法」を成立させるべきである。このカルト教団を、政権政党に置いておいて、「反カルト法」に反対し、潰しにかかるであろうことが、わかっていながら、それを放置すべきではない。
何十年とカルト対策が行えなかった原因は、警察の半分を支配しているこのカルト教団S会が原因であると考えられる。
T協会のようなカルトに対策しようとすると、明らかに、ボトルネックとなっているのが、このカルト教団S会である。
このカルト教団は、宗教を管轄する文部科学省などにも、信者を侵入させ、意図的に、あえて、T協会などの団体に、解散命令などを出すことを妨害していると考えられるからだ。それは、もし、出せば、同類の自分たちも、とばっちりを受ける可能性があると判断して、そうしていると考えられるからだ。よって、やはり、このようなカルト団体の信者を公務員にしてはならなず、官公庁や警察などを含む公務が歪められる原因になっている。そのためには、どうしても、フランスのように、「反カルト法」を成立させて、カルトが公務員になることを禁止しなければならないのだ。
なぜなら、このカルト教団は、T協会よりも大規模な上に、さらに輪を掛けて、凶悪な団体であり、被害者団体も複数あり、確認されている被害者は、数千人規模にのぼるのである。つまり、このカルト教団S会の悪質さは、T協会の比ではないのだ。





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 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、信者警官だから、絶対に捕まらないという確信を持っているからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されているのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。



 また、今、東京オリパラで、逮捕されている人の関係先となっている電通という企業は、ネット上では、カルト教団S会系企業だと言われているのだ。この事件でも、カルト教団S会をこれ以上、放置すべき団体かどうかは、明らかである。

 また、学校のいじめなどもこのカルト教団が関係していると言われています。元々、このカルト教団は、学校から派生した団体なので、学校の支配はかなりのもであることが予想されます。それで、脱会したり、勧誘を断った人のこどもを信者の子供や信者先生などで、組織的に、いじめをすると言われています。もちろん、教育委員会にも多数の信者を送り込んでいるために、時には、いじめを握りつぶしたり、もみ消したり、無かったことにしたりするという場合もあると言われています。放置しておくべき団体か?よく考えてほしいと思う!




このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

アマゾン

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

憚りながら (宝島社文庫)

「集団ストーカー認知・撲滅 (PARADE BOOKS)」

※ これらは、アフィリエイトなどではありません、ただ飛ぶだけですので、安心して、クリックして見て下さい。






2022年10月19日 ツイッターを始めると、サイレンが鳴って、カルト教団S会が、久々の大規模動員をしてきたので投稿します

信教の自由が保障されているはずなのに、カルト教団S会の勧誘を断ってから、十年以上続く被害。

久々、サイレンを使った緊急車両によるストーカー行為をやられた。
今回は、住んでいるマンションに直接動員してきた。

今回は、ツイッターを書き始めた瞬間に、サイレンが鳴って、久々に大規模動員をしてきた。

2022-10-19 10-06 朝、カルトがストーカー目的で、動員した2台の消防車

2022-10-19 10-06 朝、カルトがストーカー目的で、動員した1台のパトカーel90

 このように、当方の部屋から、よく、見えるように、意図的に、当方の部屋を知っていて、消防車が見えるような場所に配置されていることが、意図的である証拠である。本来なら、マンションの玄関前につけるはずであるが、それでは、当方の部屋から、見えないために、わざと、手前で、見える場所に、計算されて、停車させていることがわかる。
また、パトカーは、当方の部屋を知っているかのように、当方の部屋の玄関ドアの真下に停車させた。部屋を知っていて、やっていることがわかる。

過去のブログを見てもらえばわかる通り、いつも、頻繁に、このようなストーカー行為を受けていたことがわかると思う。

ただし、今回のように、大掛かりな動員のは、久々で、東京の板橋に住んでいた時の、勤務先からマンションに帰宅したタイミングを狙われた規模と同程度である。

今回の規模は、消防車が2台とパトカーが1台である。

 この今回のカルト教団S会の大規模動員工作を説明すると、まず、上階に入り盗撮・盗聴・監視・騒音攻撃などをしている信者工作員が、当方のPCなどの画面を「テンペスト」などの技術を用いて、盗撮・監視している。
そこで、昨日、このカルト教団S会について、投稿されたので、今回は、投稿へ対する反撃として、当方が、本日、ツイッターにアクセスして、書き始めたのを、検知して、下の方の階に住んでいるカルト仲間に、火災などのデマ通報をさせて、ニセの動員をして、ストーカー目的の動員をしたと考えられる。

もちろん、通報は、ストーカー行為目的なので、わざわざ、消防車を2台も動員したが、実際には、火災などは無く、消火することもなく、事件性もなく、何もせずに、帰ったようである。

 過去のブログを読んでいただければ、このカルト教団S会は、とにかく、消防車やパトカーなどの緊急車両を悪用して、ストーカー行為をしていることが、わかると思う。


こういうたいせつな緊急車両を悪用する団体は、このカルト教団S会しかなく、早い取締りが必要である。
今回パトカーも来たが、警察では、このカルト教団S会の信者が警察署によって、警官の1/3から半分まで占めていると言われていて、信者警官を使いパトカーまで、悪用できる団体は、このカルト教団S会以外にはない。
また、消防署は、そのほとんどが、このカルト教団S会の信者と言われている。だから、頻繁に、救急車でも消防車でも、デマでも、気楽に動員できるのである。そのようなことをできる団体は、やはり、大半が信者のこのカルト教団S会しかない。
実際には、デマ情報なので、市民にとっては、非常に、迷惑な行為である。
本当に、ある意味、T教会よりも、組織的で、大規模な反社会的な団体である。
そんな団体を政権政党を持っているからと行って、いつまでも放置しておくことは、許されない。

それほど、反社会的な行動をする団体であるならば、T教会同様に、解散命令を出すべきである。








 また、最近は、ブログへの投稿は、していないが、未だに、カルト教団S会の信者工作員が、上階に入り、天井内のコンクリートに穴を開けて、盗聴・監視・屋内付き纏い等もしていて、また、コンクリートの床があっても、下の階の居間に設置した金属シートで覆ったテント内にいても、物質が透過できる放射線を使って検知し、移動やPCの操作やリモコンの操作をすると、そのタイミングで、天井を叩いたり、カルト系緊急車両を動員したりされているのである。
また、コンクリートの床を超えてきた場合に備えて、天井裏内への侵入センサーを設置しているが、これもほぼ毎日、検知し、侵入行為をわざと繰り返していることがわかる。
これらの行為は、いずれも犯罪に当たる行為であり、警察を一部支配しているために、堂々と、悪びれもせず、これらの犯罪行為も続けているのである。
いかに、このカルト教団S会が、反社会的な団体などというレベルではなく、もはや、オウム真理教と同じようなテロ組織に成り下がっているので、フランスを始め、海外では、カルト指定され、警戒・監視対象になっているのである。
早く、日本でも、カルト指定できる法整備を進め、このような凶悪な宗教を装ったテロ組織に、裁きをしなければならない。

投稿した後も、しばらく、天井を叩いていた。異常な団体である。
悪質さは、T教会の比ではない。
この団体こそ、解散命令が必要だ!


P.S.
加害者や信者や工作員や加担者に遭遇した場合や嫌がらせ工作に対して、怒鳴る行為は、被害者全体の印象を低下させ、訴えの信憑性を下げる結果につながるので、好ましくないとのご指摘がありました。
確かに、その通りだと思います。
よって、当方は、そのご指摘に従い、今後、買物にスーパー等に行った時にも、どれだけ、カルト系制服警備員に、待ち伏せされようが、付き纏いされようが、今後、一切怒鳴ったりせず、一切、反応せず、無視することとします。
また、部屋でも、どんなに、部屋を放射線により、盗撮・監視され、検知により、嫌がらせを受けても、怒鳴る行為は、ご指摘に従い、今後行わないことと致します。




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 通常は、検知できない下の階の部屋の中で、さらに、金属シートで、覆ったテントの中なので、余程、特殊なことをしなければ、通常検知できないが、さすがは、狂ったカルト教団である。物質を透視できる放射線を使って検知していることは明らかである。
テント内で、壁に近い端に行けば、すぐに、その真上か隣に来て、天井か壁をを叩き、また、テント内で、反対側に移動しても、すぐに追従し、天井を鳴らす。また、テント内で、リモコンを操作すると、やはり、天井を叩いてくる。当方のりモコン操作を検知しているのだ。。
見えていなければ、まず、不可能なことだ。トイレに入れば、すぐに、トイレの真上に来て、天井を鳴らす。洗面所に行けば、洗面所の上に来て、天井で、異音を発生される。
 隣との間は、コンクリートの壁に直に、壁紙が貼られているので、一体どうやって、板の壁を叩いたような音を出しているのか?不思議である。まあ、何か、特殊なことをするのが、好きな彼らなら、何か特殊なことをしているのだろう!
当方の部屋は、西側の端にあるので、隣と言えば、東隣の部屋しか無い。部屋番号で言えば、一つ小さい部屋番号となる。
しかし、そこには、80歳くらいの老夫婦が住んでいるのを、確認しているが、果たして、その老夫婦が、壁を叩いているのかは、疑問である。あるいは、老夫婦でも、信者の老夫婦で、司令のままに、やっているのかもしれない。
ただ、壁はそれなりの厚さがあるようで、過去、隣からの音が聞こえたことは無い。
 しかし、それらの、テント内移動の追従と天井叩きは、1回や2回なら、まだしも、それを何十回とテストを行っても、そうなのだから、偶然とか言うレベルではないことがわかってもらえると思う。
もちろん、そのような音は、このマンション内の他の普通の部屋なら、聞こえない音である。部屋の移動音を盗聴するためなどの目的の為に、上階カルトがコンクリートの床に穴を開けているいるからに他ならない。
まして、このマンション内の部屋の床は、衝撃吸収床になっているとのことなので、多少、部屋で暴れても、その音は、普通、下階には、聞こえないようにできているのである。もちろん、コンクリート内でも伝搬する重低音は別である。それ以外の音は、コンクリートの床があることにより、空間が遮断されているので、通常、空気伝搬の音は、遮断されて、聞こえないのが普通である。
ところが、それらの音が、聞こえるということは、隔壁であるコンクリートの床に穴がある証拠でもある。
もちろん、当方が、コンクリートの床に穴を開けるわけはないので、上階カルトが、開けたことは、明白である。彼らには、当方の部屋内の行動を盗聴・盗撮・監視しようとする動機があり、手段を一切選ばいカルト教団だから、十二分にやる可能性が高いことが、理解していただけるものと思う。
 本当に、1秒と離れない盗撮・監視をしていることがわかる。
また、このように部屋内でさえ、1秒たりとも、現在位置と行動や操作や仕草を把握していないと、許さないとのカルト教団S会からの命令によるものと思われる。このカルト教団S会の信者は、全て、教団からの命令で動くことは、明らかである。
よって、部屋内でさえ、そうなのだから、当方が、外に出た場合、尾行や監視や見張り要員を多数動員していないわけがないことも理解していただけるものと思う。もちろん、それらは、全て、犯罪に当たる行為である。
それが、政権政党K党やS大学・高校まで、持っている宗教団体だから驚く他はない。
本当に、狂った団体である。
たぶん、オウム真理教でも、そこまでは、やっていないと思う。
つまり、オウム真理教以上に狂った団体であるということになる。
1秒も離れない監視なんてする集団は滅多にない。
おそらく、このカルト教団S会のみであると思われる。
1秒と離れない屋内付き纏いをする団体である。
 正常な団体か、反社会的な団体かは、それで、十分にわかると思う。
こんな狂った異常な団体を、宗教を装っていると言うだけで、まるで、治外法権のように、一切取り締まらないというのは、法治国家としては、異常なことである。
早くこのような宗教を隠れ蓑にした組織犯罪集団を、取り締まるべきであると思う。
宗教を名乗っていても、このように、やっていることは、多重な組織犯罪である。
いつまでも、放置しておくべきではない!
やめないのは、既存法では、取り締まれないとわかっているためだと思われる。
おそらく、日本の今の司法制度と半分が信者の警察(法の執行)をナメているからとしか思えない。
これは、やはり、この団体を実際に、カルト指定しているフランスなどと同じく「反カルト法」がないと、取り締まれないことを表していると思う。また、取り締まる警察を半分も信者にされていることが、原因であると考えられる。フランスなどでは、「反カルト法」により、カルト指定すれば、警察への侵入を防止できている。だから、取り締まれるのである。
おそらく、やめないのは、「反カルト法」がない為であることは、明らかである。
おそらく、日本にも、「反カルト法」があれば、指摘されれば、こんな犯罪行為は、すぐに、やめているはずである。
やめないのは、日本には、取り締まる法律「反カルト法」が無いからである。

 勧誘を断っただけで、ここまで、政権政党を持っている特定の宗教団体にやられることは、正しいことですか?
このようなフランスをはじめ、海外の多くの国で、「カルト」指定されているような事実上の犯罪組織のような団体と連立を組んでいることは、法治国家として、許されることではなく、早期に、連立を解消して、取締りに動かなければならない。
むしろ、このような反日的な思想が根底にあるようなT協会と同様の外国を由来とするカルト政党より、考え方が近い日本の政党が現在は、他にもあり、あえてこのような海外でカルト指定され、国内でもデモまでされているT協会よりも悪質なテロ集団のような団体の政党と連立する必要性はないはずである。
このようなテロ集団のような団体の支援を受けているとすれば、T協会との癒着より重大な問題になり、取り返しのつかないダメージとなる可能性がある。大きな問題となる前に、連立を解消し、T協会を含むカルト対策に本腰を入れる方向に舵を切ることを望む。
そして、T協会も含めて、トータルとして、対応できる「反カルト法」を成立させるべきである。このカルト教団を、政権政党に置いておいて、「反カルト法」に反対し、潰しにかかるであろうことが、わかっていながら、それを放置すべきではない。
何十年とカルト対策が行えなかった原因は、警察の半分を支配しているこのカルト教団S会が原因であると考えられる。
T協会のようなカルトに対策しようとすると、明らかに、ボトルネックとなっているのが、このカルト教団S会である。
このカルト教団は、宗教を管轄する文部科学省などにも、信者を侵入させ、意図的に、あえて、T協会などの団体に、解散命令などを出すことを妨害していると考えられるからだ。それは、もし、出せば、同類の自分たちも、とばっちりを受ける可能性があると判断して、そうしていると考えられるからだ。よって、やはり、このようなカルト団体の信者を公務員にしてはならなず、官公庁や警察などを含む公務が歪められる原因になっている。そのためには、どうしても、フランスのように、「反カルト法」を成立させて、カルトが公務員になることを禁止しなければならないのだ。
なぜなら、このカルト教団は、T協会よりも大規模な上に、さらに輪を掛けて、凶悪な団体であり、被害者団体も複数あり、確認されている被害者は、数千人規模にのぼるのである。つまり、このカルト教団S会の悪質さは、T協会の比ではないのだ。





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 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪を止めないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、信者警官だから、絶対に捕まらないという確信を持っているからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に、基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されているのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。



 また、今、東京オリパラで、逮捕されている人の関係先となっている電通という企業は、ネット上では、カルト教団S会系企業だと言われているのだ。この事件でも、カルト教団S会をこれ以上、放置すべき団体かどうかは、明らかである。

 また、学校のいじめなどもこのカルト教団が関係していると言われています。元々、このカルト教団は、学校から派生した団体なので、学校の支配はかなりのもであることが予想されます。それで、脱会したり、勧誘を断った人のこどもを信者の子供や信者先生などで、組織的に、いじめをすると言われています。もちろん、教育委員会にも多数の信者を送り込んでいるために、時には、いじめを握りつぶしたり、もみ消したり、無かったことにしたりするという場合もあると言われています。放置しておくべき団体か?よく考えてほしいと思う!




このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

アマゾン

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

憚りながら (宝島社文庫)

「集団ストーカー認知・撲滅 (PARADE BOOKS)」

※ これらは、アフィリエイトなどではありません、ただ飛ぶだけですので、安心して、クリックして見て下さい。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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