放射線で階下を盗撮・監視し、コンクリートの床に穴を開け、盗聴・騒音攻撃するテロ組織のようなカルト教団S会



 彼らカルト教団S会の信者工作員が、極めて特殊な工作をしてくることに備えて、レーダー波やマイクロ波などの電波や赤外線による透視・盗撮を回避するために、居間にテントを設置し、全体を金属シートで覆っている。
 従って、レーダー波やマイクロ波などの電波や赤外線による透視・盗撮は、不可能である。もし、この状態で、検知できるとしたら、放射線しかないので、検知したら、放射線であることは、明らかである。この状態では、放射線しか金属や物質を透過して透視・透過・盗撮・監視できる方法はないからだ。
 従って、余程、特殊なことをしなければ、当方の部屋の内部は、盗撮することが難しい。もちろん、普通の人では、当方が、下の階にいるかさえわからないと思われる。なぜなら、当方は、下の部屋に人がいるかどうかさえわからないからだ。まして、その人が、リモコンを操作したり、目を閉じたことなど、100%検出できるばすもない。従って、もし、当方のそれらの行動が、上階のカルト信者に検出できているとしたら、余程、特殊なことをしていることがわかる。それは、まず、金属シートで、覆っているので、金属を透過する方法であることがわかる。すると、当然、電波や赤外線では金属を透過できないので、放射線しかないことがわかる。
 しかし、放射線を使って、他人を盗撮する団体が、政権政党を持っていて良いのだろうかと思う。そんなテロ組織のような団体を野放しにしておいて良いのだろうか?もし、私が、警察庁長官なら、オウム真理教と同じく、危険なテロ組織と判断して、全国一斉強制捜査に着手することを命令する。
 その居間のテント内で、通常は、上階から見えるはずのないリモコン操作をした瞬間に検知されて、その度に、天井を叩いてくる。このような嫌がらせ行為は、ほぼ、毎日やられている。これは、このカルト教団が、他人の盗撮・監視のために、常識的には、普通使用しない、壁でも床でも透過する放射線CTを使っているからできることなのである。
 また、上階から見えるはずのないテント内で、隣に近い場所に行くと、それも、検知されて、その度に、壁を叩いてくるのである。自分の部屋内なのに、壁の近くに行くと、必ず、やられる。これも、ほぼ、毎日、やられている。もちろん、これも、見えていなければ、不可能なことである。
 また、金属シートで覆った二段ベッドの下にある寝床も、上階カルトが、放射線で監視しているので、当方が寝ている姿勢を変えると、その瞬間に、天井を叩いてくる。この工作もよくやられる。もちろん、そんなことは、見えていなければ、不可能な事である。

 また、寝室にしている和室の二段ベッドの下の寝床の布団の中で、仰向けになったら、検知され、丁度そのタイミングで、天井を叩いたかと思ったら、救急型サイレンが鳴り、何とカルト系救急車まで、悪用動員されるということも、以前は、よくやられていたことである。もちろん、カルト系救急車を好き勝手に動員できるのも消防署を信者だらけにしているカルト教団S会だけであるし、まるで、消防署を支配できている程まで、信者で固めている団体は、カルト教団S会以外にはない。よって、他の被害者も含めて、被害者全体で、彼らが、救急車などを悪用することは、すでにわかっている事実である。
 また、さらに、南側にある洋室に当方が入ると、以前は、よく、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してくることも多かった。最近はあまりない。
 そのような救急車を悪用したストーカー行為の実例の場面が他の方によって、録画されています。下記の動画を見て下さい。その実態がわかると思います。
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
 また、当方が、洗面所に行くと、すぐに、上のカルトも移動して、上で、音を立てて、付き纏いしていることを知らせてくる。また、台所に移動すると、台所の上で、音を発生させる。また、トイレに入ると、上に来て、上で、音を鳴らす。これは、「屋内付き纏い」であり、例え、屋内であっても、列記とした「付き纏い」と言うストーカー犯罪である。もちろん、当方の移動の音が聞こえているか、または、見えていなければ、こんなことは、不可能なので、何らかの方法で、音が聞こえているか、見えていることは、確かである。そこで、このカルト教団S会は、「盗聴教団」という市販本を出されるほど、盗聴をする団体であることは、すでに知られていることである。よって、当方が、以前から指摘している通り、コンクリートの床を超えてきた場合にその侵入を検知するように、センサーを設置していて、上階カルトが、わざと、それに反応させていることから、コンクリートの床に穴を開けているのは、ほぼ、明らかである。そのために、音の空間としては、上階と下階が、つながってしまい、同じ部屋にいるのと同じ状態になっているのである。これだと、当方の移動音は、盗聴装置を使わずとも、全て聞こえてしまうので、正確に、当方の移動に追従できるのである。
これも、ほぼ、毎日である。未だにやめないで、続けている。
 もちろん、それらの行為は、犯罪行為である。カルト教団S会が、組織的に行っているので、組織犯罪でもある。
これらの組織犯罪を継続しているのは、政権政党を持ってはいるが、海外では、多くの国から、オウム真理教などと同じく危険なカルト教団として、カルト指定されていて、国内でも、被害者団体が多数あり、被害者は、数千人規模でいて、日本全国で、デモや街宣まで、何十回と行われている程の明らかな「反社会的な団体」であるのに、警察の一部やマスコミを支配しているために、T教会よりも、その犯罪性の高さやその被害が甚大であるにもかかわらず、何十年と放置されてきたことは、このカルト教団S会が隠蔽に成功してきたからだ。しかし、今回こそ、良い機会なので、T教会同様に、このカルト教団S会による組織犯罪の社会問題が、解決されることを願うものである。
 また、上階カルトが、盗聴・盗撮・監視・騒音攻撃などの目的で、床のコンクリートに穴をあけているので、そのコンクリートの床を超えて、下の当方の部屋の天井裏に、手や棒やマイクを入れた場合に、備えて、侵入センサーを居間と寝室に設置しているが、監視・侵入していることを知らせるために、以前は、ほぼ、毎日、意図的に、センサーに反応させて、侵入カウントをアップさせるという嫌がらせ工作をしていたが、今は、その機能を限定している。夕食時、当方が台所に行ったそのタイミングで、だいたい、毎日、3回は、意図的に、カウントさせるという工作をしてくることが判明している。
従って、面白がって、カウントをアップさせるために、返って、コンクリートの床を越えた天井裏への侵入を誘発してしまうために、現在は、カウント機能は限定している、。
これも、以前は、ほぼ、毎日やられていた。当然、これは、家宅侵入に当たる犯罪である。
 もちろん、この凶悪なカルト教団S会は、これが、犯罪に当たるということを知りながら、故意に、やっているのである。
宗教団体というより、反社会的勢力と言ってよいと思う。
もはや、反社会的な団体というより、テロ組織に近い。
だから、世界から、カルト指定されているのだ。
このような危険なテロ組織のような宗教団体を、これ以上、非課税優遇したり、放置することは、法治国家として、決して、許されることではない!
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ようやく、動きだした「カルト天国」の解消。



あの事件がなかったら、おそらく、何の変化もなかっただろう!
しかし、課題は多い。
法整備にしても、T教会だけではなく、全ての悪質なカルト教団が取り締まれるようにならないと意味がないからだ。
まだ、献金問題しか、検討対象になっていない。
しかし、実際には、ここで書いているカルト教団S会のように、もっと残忍な組織犯罪や人権侵害テロが、何の取締りも受けず、まかり通っているのが、現状である。
これほどの大規模な組織犯罪が実在していて、被害者が数千人規模でいて、何十回もデモまでされているにもかかわらず、過去の文化庁宗務課同様に、対応すべき、警察・公安調査庁・警察庁・検察庁が、非対応・隠蔽・無視し続け、全く、機能していないのだ。
だから、やはり、歯止めとして、フランス同様に、「反セクト法」が必要で、カルトが公務員になるのを禁止しなければならなくなっているのが、現実である。そこを対策しないと、本当の対策には、おそらく、ならないと思う。
カルト教団が、様々な機関・機能に入り込んで、悪さをしている可能性について、日本人は、全く、のんきで、一切のその可能性すら、想像できないでいるのだ。
では、デモまでして、数千人にも及ぶこの被害が、なぜ、何十年も放置されてきたのだ?
そのことの検証なしに、対策など、意味をなさないと思う。
T教会以外で、確認されている組織的な違法行為が、全くの野放し状態で、何の取締りも受けず、未だに続いていることから、現状の法と機能では、全く、取り締まる機能が、正常に機能していないのは、明らかである。
もちろん、今回の動きに期待はしているが、T教会の比では済まない重大で、広範囲な組織的な犯罪に、対しても対策を打てるのかは、現状見ていると、甚だ、疑問ではある。
だって、与野党合同の対策協議会に、我々が、取締り対象と判断しているカルト教団S会の政党Kが含まれていることが、非常に、心配である。
だって、自分たちを取り締まる法整備に、前向きなはずがないからだ。
絶対に、慎重などの姿勢で、反対や妨害をしてくることは、明らかであるからだ。
我々被害者は、反社会的ななんていうレベルを遥かに超えていて、T教会の何倍も凶悪な団体であると判断しているカルト教団S会の政党K党を含めるべきではないと進言したい。
だって、そもそも、T教会の対策が全く進まなかったのも、おそらくは、国の様々な機能・機関へのカルト教団S会の影響力の行使・支配力の絶大さ、政権政党を保持していることによる権力の乱用と隠蔽、マスコミの支配、によると考えられるからだ。
 また、教団名を告げないで、勧誘を行う行為を、犯罪とする法律を制定すれば、ほとんどの悪質な団体からの勧誘を防止できる。
当方の場合もそうで、いろいろとある程度、付き合いを深めてから、勧誘しようとしたからだ。それまで、職場で知り合ったその女性が、まさか、宗教の勧誘のために、接近してきたとは、思わなかったからだ。油断していた。
さらに、まさか、勧誘を事実上、断ったことで、ここまでの組織犯罪をしてくる団体だとは、思わなかった。
確かに、ネットでは、このカルト教団S会は、脱会者に対して、相当、凶悪な犯罪行為に当たる嫌がらせなどをしていることは、ネットで、見たことがあったが、まさか、自分が、勧誘を断っただけで、ここまでの重大な組織犯罪を受けるとは、思ってもいなかった。
だって、日本は、法治国家である。ここまで悪質な犯罪が、まさか、何十年も野放しになるとは、予想外だった。
法治国家としての日本を、当初、信用していた。
しかし、当時、当方が、勤務先を出ると、必ず、パトカーが来たのだ。当初、偶然だと思い、時間をいろいろと、ずらして、テストしてみても、100%の確率で、当方が勤務先を出ると、パトカーが現れるので、おかしいと思った。それで、疑いを持った。これは、警察も何か、この行為に加担して連携していないと、不可能であることがわかった。そして、調査すると、同じ勤務先にいる全く無関係の部署の三人の女たちが、当方の帰りに合わせて、玄関で、監視していることがわかった。それで、帰る時間を一時間遅らせてみて、それでも、玄関で、待ち伏せしているか?テストすると、やはり、この女三人組は帰らずに玄関で、待ち伏せしていることがわかった。それで、その女たちが、普通の女たちではないことがわかり、その女たちが、当方が、玄関を出ると、パトカーに通報して、連携していることもわかった。
よって、警官が、このようなストーカー行為に加担していることから、その後、ネットで、調べて、このカルト教団S会が、そのようなことをしていることがわかり、同じ被害に遭っている人たちが、、被害者団体を複数立ち上げていて、デモまでしていることがわかったのだ。
それで、当方に対して行われているストーカー行為も、このカルト教団S会がやっていることが、ほぼ、断定できる程度まで、確信できるようになったのだ。他に、警察を悪用できるほど、警察に信者を送り込めている団体はなかったからだ。
実際に、彼らの被害で書かれていることと全く同じことが起きていた。
 また、カルト教団S会の勧誘を断ってから、 集団ストーカーの被害にあっていて、その後、自殺したことになっている女性タレントの故・清水由貴子さんも、救急車やパトカーの付き纏いにあっていたことが、音声として残っている。
清水由貴子さんは殺されたのか
例えば、勤務先の駅を出ると、途中、100%の確率で、3人や2人の老人たちの防犯員が待ち伏せをしていて、遭遇するようになったのだ。この地域の防犯員によるストーカー行為も、被害者団体の人たちの書き込みで、このカルト教団S会の工作であることを知った。
また、仕事からの帰りは、勤務先を出ると、パトカーが、遭遇工作をしてきて、駅までの途中は、消防車か救急車が、付き纏いをしてきた。それは、当方が、どんなに、帰る道を変えても、その変えた道に現れることがわかったので、どう考えても、狙って、意図的にやっていることがわかったのだ。それも、被害者団体の被害の報告と一致していた。
その後、足立区の自宅の方でも、駅で、待ち伏せされていることもわかり、さらに、尾行されていることもわかったため、試しに、警察に相談してみた。すると、案の定、まともに取り合わず、「引っ越せば!」と、ふざけた返答をしてきたことから、被害者団体が指摘しているように、警察の一部が、信者であることも確信が持てた。
もちろん、今まで、何回と、引っ越しても、引っ越しても、上階にカルトが入り込み、被害は、継続していることは、言うまでもない。
また、引っ越しても、異常な頻度での救急車の動員も、過去のブログに書いている通り、続いていた。
投稿をあまりしなくなった今でこそ、救急車の動員は、さほど、されなくなった。
(と書いた途端に、サイレンが鳴り、カルト系救急車を、案の定、動員してきた。完全にやめたわけではない)
このことからも、彼らが、いかに、他人のブログまでを常に監視していて、リアルタイムでストーカー行為が可能な体制を維持しているかがわかると思う。
「消防署に信者が多数いて、救急車を好き勝手に悪用動員できるほどの団体もカルト教団S会以外にはない」
従って、警察に言っても、ネットで、被害を訴えても、全く、状況は、変わらなかったのだ。
まして、被害者団体が複数あるのもネットで知り、彼らが、何十回とデモまでしていたのに、それでも、警察などは、何の対処もしなかったのだ。
まさに、警察が、今までの文化庁宗務課と同じ状態だったのだ。
それで、調べると、何と、警察官の1/3から半分もが、その加害カルト教団S会の信者であることを知ったのだ。
それでは、積極的に取り締まるはずもなく、また、法整備をしようにも、政権政党を持っていて、全部、潰すという妨害をしているだろうことも、十分に予想できた。
それでは、何も、改善されるはずもなかったのだ。
従って、まず、そこに、対策する必要があることを実感し、また、理解してもらえることと思う。
つまり、カルト教団の信者が、警官や消防士などの公務員になることを、フランスなどの「反セクト法」と同じように、法律で規制しなければ、対策としては、何も始まらないことも、ご理解いただけるものと思う。
また、勧誘を断った場合、その人への組織的な嫌がらせもキチンと犯罪として、規定する必要がある。もちろん、常に人が入れ替わるなどの組織性が確認されれば、組織犯罪として、警察なり、公安調査庁なりが、捜査・立件する必要があるように、法改正する必要がある。
その法律があれば、彼ら全員を、逮捕できるからだ。
今回の事件を機に、真に、完全に、カルト天国と言われる状態を、解消できることを願うものである。
現在、実際に、その方向へ進んでいると確信している。
悪が、永遠に、続くことは無い!

カルト教団S会が行っている証拠を取ったり、立証するのが難しいストーカー犯行の手口



 ほとんどの手口は、他人に話すと、普通の人は経験したことがない現象になっているために、現実には、経験・想像出来にくい事であるので、その被害の話をした人自身が、精神的に疑われるように、最初から意図した誘導工作と成っています。
 その目的は、退会した人や勧誘を断った人を、一方的に、逆恨みして、仏敵に認定し、これらの組織的なストーカー行為によって、精神問題に、問題をすり替えて、ミスリードし、信者警官や信者保健師や洗脳した家族などにより、強制措置入院させて、薬漬けにして、廃人にし、その人の意見の信憑性を無くし、最終的には、社会的に抹殺することである。その結果、自殺に追い込まれる人も多い。
 現在、取り締まる機関や官公庁でさえ、その一部を信者にされていて、ほぼ、乗っ取られていて、これらの犯罪を防止・抑止する機能は、ほぼ機能しない状態にされていて、ほぼ、不可能な状態にされているのである。
法改正でもしないと、対策にならないかもしれない。

・ヘリ

 ヘリを使って、付き纏い行為を行う。ヘリで、被害者の真上を飛行させたり、ホバーリングさせたりすることで、他人に話すと、なぜ、あなたにヘリが付き纏うの?そんなにあなは、有名人なの?という反応となることを予測して、意図的に行っている。精神的な問題に問題をすり替えようとするミスリード工作である。犯罪隠蔽のシステムとして悪用されている。
 例:
   被害者が、駐車場に行くと、狙って、意図的に、真上や近くを飛行させる。
   被害者が、駐車場で、車を出た瞬間に、意図的に、狙って、頭上を通過させる。
   被害者が引っ越す場合、現住居の真上でホバーリングして待機し、その後の移動を尾行する。
   被害者が、徒歩で、移動するのを追尾するように飛行する。
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカーラジオ ストラジ第73回目「逃げる神奈川県警」
集団ストーカーラジオ ストラジ第9回目「嫌がらせヘリコプター」
集団ストーカー 2019年11月28日 隣からの音 ナレーション入り


・航空機

 航空機を使ったストーカー行為を行う。航空機をカルト系航空管制官などと連携して、意図的に、頭上を飛行さたりする。もちろん、他人に話せば、誰も信用しないことを意図して、行っている。ちなみに、管轄の国土交通大臣は、カルト教団S会の信者である。精神的な問題に問題をすり替えようとするミスリード工作である。犯罪隠蔽のシステムとして悪用されている。また、航空管制を好き勝手に、悪用できるほど、信者管制官を多く送り込んでいるカルト教団も、他にはないと考えられる。これは、警察と同じで、警察は、カルト教団S会の信者が3割で、歪められているので、同じ3割だったとしても、十分に歪められる可能性はある。日本の困った点は、そういう国の機関が、正常に機能しているか、監査する第三者機関がないことである。国の機関でも、一度、乗っ取られてしまうと、もう、やりたい放題にされてしまうのを放置するしかない事が問題である。機関内、最大会派・最大勢力を調査・監査する機関がないのが、問題である。
 例:
   被害者が車のところに行くと、必ず、真上や近くを意図的に飛行させる。
   被害者が車のところで、作業をしたりしていると、真上や近くを意図的に狙って、航空機を通過させる。
   被害者が、外に出た瞬間に、真上や近くを狙って、意図的に、航空機で、通過させる。
   被害者が、車で、外出から駐車場に帰ってきて、車から出たタイミングを狙って、意図的に、真上や近くを航空機で飛行させる。
   被害者が、外出先で、車を降りた瞬間に、意図的に、真上や近くを航空機で、通過させる。
集団ストーカーラジオ ストラジ第73回目「逃げる神奈川県警」
集団ストーカーラジオ ストラジ第2回目「音の嫌がらせ」



・パトカー・ミニパト・青パト・黃パト・防犯パトロール

  退社する時に、玄関で、待ち伏せされたり、外出すると、目的地の手前で、ストリートシアターをしていて、意図的に、待ち伏せの上、強制遭遇させてくる。また、車で走っている場合、こちらの動向が監視されているために、通報され、不自然に、遭遇工作させられる。また、行く方向で、先回りして、待ち伏せしている場合もある。行くと、横道からわざと出てきたりする。
 普通、パトカーに付き纏われていると言っても、警察がそんなことをするはずはないでしょ!と言われるのが普通であることを、逆に逆手にとって、わざと、信用されない方法として、行っている。精神的な問題に問題をすり替えようとするミスリード工作である。犯罪隠蔽のシステムとして悪用されている。
 もちろん、行っているのは、カルト教団S会の信者である警官などである。警官信者は、30%にも上る。従って、警官やパトカーを悪用したカルト工作があった場合は、まず、カルト教団S会の仕業である。他に、警官を業務命令に違反してまで、異なった教団の命令に従わせることができる団体は、警察内唯一の最大勢力であるカルト教団S会以外にはない。
 これに対する対抗手段は、フランスのように、「反カルト法」を制定して、カルト指定し、カルトが公務員になることを禁止する以外に方法はない。現在、この方法をとるしか、悪質なカルトが内部に入り、歪めることを、阻止する方法はない。
 本来であれば、カルトなどは、狭い自分たちの教団の利益しか追求しないので、全体の奉仕者とは言えず、憲法では、国全体の利益を代表していない場合は、公務員になることを禁止している。従って、憲法に忠実に従えば、カルト教団S会が公務員になることは、憲法違反なのである。ところが、カルト教団S会は、権力側にいるために、この憲法の運用を阻止できていると考えられる。実際には、日弁連など訴追すべきなのだが、日弁連にも、多数の信者を侵入させているために、正常に機能することを阻害されている可能性があるのだ。警察の一部を支配されてしまうのは、致命的で、法の執行を完全に、カルト教団S会の好き勝手にされてしまう可能性が高く、非常に危険なことである。そうなると公正な警察権力の執行は期待できなくなる。それは、日本国民にとって、非常に、致命的である。
 批判者や問題を指摘した者が、恣意的に、逮捕される危険性があり、致命的である。警察を完全に、このカルト教団S会に乗っ取られてしまうと、もはや、批判さえできなくなってしまうのである。見かけ上とは異なり、実質的には、専制国家や独裁国家のような状態になる。逆らえる者は、いなくなる。非常に恐ろしい状態に陥るのである。従って、早く、その危険性に気付き、早く対処しなければ、手遅れになってしまうことを理解しなければならない、日本国民は。正直、すでに、遅い感さえある。だって、カルト教団S会の犯罪は、今の警察は、すでに、一切、取り締まらなくなっているし、ストーカー被害を訴えた人間を冤罪にしようとした事件も起きているからだ。
例:
 退社して、門を出ると、必ず、眼の前や近くを通過させてくる。監視役による通報で、連携して行っているので、回避は不可能である。
 車で走行していると、走っている場所を知っているかのように、突然、現れる。監視役との連絡・連携である。
 駐車場に停めようとすると、そこにすでに、いたりする。
 ある場所を通過すると、100%遭遇させられる。時間には、関係なく、遭遇する。監視役との連絡・連携による。
 どんな山道に入っても、現れて、遭遇させられることもある。それも監視役との連携である。でなければ不可能である。
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言



・救急車(or 消防車)

 ストーカー行為として、連携・動員する。消防署員のほとんどが、このカルト教団S会の信者だと言われている。従って、監視役の仲間と連携して動員する。つまり、この救急車の悪用犯罪は、カルト教団S会信者の仲間だけで、実行可能な状態である。
 現在、消防・救急車を好き勝手に悪用できるほど、信者が多く、支配できているカルト教団は、S会以外にはない。
また、そのような救急車を悪用するような異常な意図をもった団体も他には見当たらない。
 このことを他人に話すと、救急車がそんなことをするはずはない。考え過ぎじゃないのと言われる行為であることを逆に悪用して行われていると考えられる。精神的な問題に問題をすり替えようとするミスリード工作である。犯罪隠蔽のシステムとして悪用されている。
 例:
 被害者が、駅を出たタイミングで、眼の前や真横を通過させる。
 被害者が自宅に着く前に自宅前に救急車を動員して、意図的に狙って、待ち伏せ状態で待機させる。
 被害者の室内での行動を監視していて、その行動に合わせて、連携して、サイレンを鳴らし、動員する。
 被害者が、車で移動すると、待ち伏せしていたり、出会い頭に遭遇するように、狙って、意図的に通過させ、遭遇させる。
 被害者を監視しているので、外出から帰ってきた場合などに、被害者が部屋に入る前から入るまで、サイレンを鳴らして、近くを走行させ、悪用動員する。
 被害者が、出先の駐車場で、車から降りた時や、乗る前に、サイレンを鳴らして、ストーカー行為のように、悪用動員する。
 被害者団体や被害者たちが、デモや街宣をすると、高い確率で、妨害する為に動員される。従って、デモや街宣の動画を調べると、よく写り込んでいることがわかる。
 被害者団体や被害者たちが、デモや街宣をすると不自然に、その真横を、たくさんの赤い車両を通過させるなどという工作をしてくることもあり、それらも、動画に写っている。アンカリングにより、消防車などの赤い車両に恐怖を覚える被害者がいると考えて、意図的に行っているものと考えられる。
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
集団ストーカーラジオ ストラジ第73回目「逃げる神奈川県警」
集団ストーカーラジオ ストラジ第2回目「音の嫌がらせ」
集団ストーカー 2019年11月28日 隣からの音 ナレーション入り


・郵便バイク・郵便車

 住居に帰る場合、玄関に着くタイミングで、先に、玄関前に現れる。完全に、他のカルト仲間が監視していて、連絡によりタイミングを合わせている。精神的な問題に問題をすり替えようとするミスリード工作である。犯罪隠蔽のシステムとして悪用されている。
 例:
 被害者が車で走ると、監視の為に、街の角々に止まった状態で、見張りをしていることがある。おそらく、防犯協力企業として、カルト教団S会のデマ情報により、加担させられている場合と、カルト系の配達員が、防犯協力に偽装して行われる場合の両方の場合があると考えられる。
亡くなった清水由貴子さんの証言



・宅配業者

 これも、防犯協力企業として、デマ情報で、意図的に、協力加担させられている場合と、信者配達員の場合があると考えられる。ただ、それらの行動は、同じ監視や尾行や見張りや通報などで、見分けることは、困難である。
 多く報告されているのは、佐川やヤマトや郵便である。最近では、アマゾン配達員などの報告も多い。
 ただし、わざと、遅配や配達ミスなどをされる場合もある。置き配を依頼していないのに、勝手に宅配BOXに入れて帰るなどの嫌がらせをされる場合もある。精神的な問題に問題をすり替えようとするミスリード工作である。犯罪隠蔽のシステムとして悪用されている。



・爆音バイク、爆音自動車・暴走族

 爆音バイクなどは、この被害者になると、その近辺に、カルト教団S会が、暴走族などに、お金を支払って、依頼して、わざと、走らせます。よって、このカルト教団S会は、地域の治安も悪化させます。それも、夜・昼関係なしに走行させます。極めて悪質です。
 当然、被害者だけではなく、周辺地域のその迷惑行為の犠牲者になります。従って、このカルト教団S会は、地域の暴走族を維持する役目もしてしまう極めて、悪質な働きをします。
従って、地域から、このカルト教団S会を無くすことは、地域の治安をよくすることにもなり、その地域を生みやすくすることにも繋がりますので、積極的に、排除しなければなりません。
例:
 被害者の家の近く、または、前の幹線道路を、地域の暴走族などに、依頼して、わざと、頻繁に走行させます。

カルト教団S会の信者工作員が受けているとされる命令

信者工作員が受けているとされる命令

 これまでの情報から、彼ら、上階に入っているカルト教団S会の信者工作員がどのような司令を受けているか仮定できる内容を記述してみよう!
まず、24時間365日どんな方法を使っても良いので、監視するように司令を受けていることがわかる。
さらに、1秒と監視が離れることはないので、おそらく、1秒と、目を離すなとの命令であることがわかる。
また、監視するのには、手段を選ぶなとの司令であることも十分に予想できる。なぜなら、階下を監視する為に、物質でも透過・透視できる放射線を使っていることでわかる。それだけでも、非常に危険な団体であることがわかる。普通の人間は、放射線など使わない。
また、盗聴したり、移動音を聞いて移動を把握する為と、騒音攻撃をより直接的に受けさせる為などの目的の為に、コンクリートの床に穴を開けていることから、完全に目的の為なら、手段を選ばないように、司令されていることが、十分予想できる。普通の人間は、マンションの床に穴を開けたりしない。これは、非常に、危険な団体であることがわかる。手段を選ばないような司令であるとすれば、最悪、人殺しでも何でもする恐れがあり、日本国と日本人にとって、非常に危機的な問題であり、また、安全保障上の重大問題である。
 その危惧は、すでに、現実のものとなっている。東村山女性市議死亡問題である。
朝木明代殺害事件
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
この件では、このカルト教団S会を追求していた市議を、カルト教団S会が、暴力団に依頼して、殺害したと言われているのだ。しかし、警察・検事・裁判官・お店などの関係者が全て、カルト教団S会信者ということで、不審な点があったにも関わらず、自殺として処理されてしまったと言われいる。
 また、このカルト教団S会を題材に映画を撮ろうとしていた伊丹十三監督などもそうであると言われている。
また、女性タレントの清水由貴子さんなども、このカルト教団S会の勧誘を断ってから、この集団ストーカー犯罪の被害者になっていたことが判明していて、その当時の証言内容も肉声で、残っている。
清水由貴子さんの肉声
彼女は、カルト教団S会の勧誘を断ったことを逆恨みされ、偽装殺人されたのではないかと言われている。ただし、マスコミは、このカルト教団S会が支配しているために、母親の介護疲れの為に自殺したとの偏向報道となっているのである。その実際は、同じく、自殺に偽装された殺人だと言われている。もちろん、それらだけではなく、疑惑は、もっと、たくさんある。例えば、飯島愛さんとか。他。
どうも、この凶悪な手段を選ばないカルト教団S会は、自殺に偽装した殺人が十八番のようである。
 その思考は、かつてのオウム真理教と何ら変わらない危険な思考方法をとっていると考えられ、非常に危険な団体であることがわかる。
このような危険な団体を、非課税にして、優遇していることは、犯罪を助長するかのような行為であり、非常に問題であり、絶対に許してはならない。このようなカルト教団を放置することは、日本社会の治安を悪化させる可能性が高いことを理解し、早く、対処しなければならない。

 これらのことは、彼らが受けていると報道されている命令とも符合している。
彼らの命令に関する内容についての報道
・仏敵を打ち砕け、厳罰で、野垂れ死ぬまで攻め抜け
 → 組織的な迫害行為をしている
・我々に敵対した者は、7代先まで、徹底的に潰せ
 → 組織的な嫌がらせをしている
・我々プロにかかれば、プライバシーなど無いに等しくできる。
 → 盗撮・監視を命令している
・塀のない刑務所のような状態にする。
 → 盗撮・盗聴を命令している
・我々とトラブルと、あなたとあなたの家族は、不幸になるんだよ。
 → 組織的な嫌がらせ、迫害をしている
・人を殺めるのなんて、簡単だよ!お金さえ出せば、やるやつはたくさんいる。
 → 暗殺をしている
・脱会者は、自殺に追い込め。
 → 自殺強要ストーキングをさせている

これらの命令とやっていることは一致している。
これは、もう、宗教団体ではない!
テロ組織である。テロ組織なら、テロ組織としての適切な対応が必要である。


このカルト教団S会の思想は、極めて、危険な思想なのです。

創価学会による「人つぶし」犯罪周知ブログ「これが創価学会員です!だから平気で犯罪をする!」

・「教団・教祖の為にすることは、犯罪には当たらない」
→ つまり、教団・教祖の為にやることは、例え、犯罪でもやると言っているのに等しい!
こういう思想なので、罪悪感なく、犯罪を継続できてしまうのである。
従って、組織犯罪組織であり、正に、その実態は、「犯罪集団」か「テロ組織」か「反社会的勢力」と言えるものである。
その規模と影響力から見れば、暴力団やオウム真理教より、凶悪で、危険な団体である。
だから、世界から危険な団体として、カルト指定されているのだ。それを甘く見るべきではない!

・「教団・教祖の為の場合は、日本の法律なんて関係ない」
→ 「教団・教祖のためなら、日本の法律なんて、守るつもりはない!
従って、組織犯罪組織であり、正に、その実態は、「犯罪集団」か「テロ組織」か「反社会的勢力」と言えるものである。
もし、このカルト教団S会が、自分たちは、宗教団体だと言うなら、まず、「コンプライアンス宣言」をすべきである。
その規模と影響力から見れば、暴力団やオウム真理教より、凶悪で、危険な団体である。
だから、世界から危険な団体として、カルト指定されているのだ。それを甘く見るべきではない!

・「総体革命」で、官公庁に配属された場合は、教団・教祖の為に頑張る
→ こんなカルト教団の信者を公務員にすると、国家・国民の為に仕事をするのではなく、教団・教祖の為に、職責・権力が悪用されてしまうということだ。
従って、やはり、フランスのように、「反カルト法」のような「カルト規制法」を制定し、こんな邪悪な思想の人間が、公務員になることを、防止する必要があるのだ。

創価学会統一教会カルト規制法!街宣!都内JR亀戸駅

カルト教団S会は、その危険な狂気の思想から、極めて危険な団体であり、できるだけ、早期に解散に追い込む必要がある団体である。
なぜなら、今でも、既に、警察・マスコミ・司法・政治・官公庁・役所などでは、一部支配されていると言っても過言ではない状態である。
もし、放置すれば、日本の機能や社会が、この全体主義のカルト系反日テロ組織であるカルト教団S会に、歪められ、破壊され、最終的には、乗っ取られてしまうだろう!

全体主義の恐ろしさは、すでに、オウム真理教で、学習した筈である。
トップの一人が狂った思考をする人間であるだけで、組織全体としても、狂気の活動や犯罪をしてしまうものである。
よって、相当な警戒が必要である。


カルト教団S会が行っている盗撮・監視などの数々の違法行為の検証

盗撮・監視などの数々の違法行為の検証

 家宅侵入されているとか盗撮されているとか監視されていると言うと、以前なら、考え過ぎじゃないのとか、精神的に問題があるんじゃないのと言われたり、そうとられることが多かったようである。しかし、それは、ネットなどで、カルト教団S会側の工作員がそのようにミスリードしていたからに他ならない。ほとんどの手口は、他人に話すと、普通の人は経験したことがない現象になっているために、現実には、経験・想像出来にくい事であるので、その被害の話をした人自身が、精神的に疑われるように、最初から意図した誘導工作と成っています。
 その目的は、退会した人や勧誘を断った人を、一方的に、逆恨みして、仏敵に認定し、これらの組織的なストーカー行為によって、精神問題に、問題をすり替えて、ミスリードし、信者警官や信者保健師や洗脳した家族などにより、強制措置入院させて、薬漬けにして、廃人にし、その人の意見の信憑性を無くし、最終的には、社会的に抹殺することである。その結果、自殺に追い込まれる人も多い。
 現在、取り締まる機関や官公庁でさえ、その一部を信者にされていて、ほぼ、乗っ取られていて、これらの犯罪を防止・抑止する機能は、ほぼ機能しない状態にされていて、ほぼ、不可能な状態にされているのである。
直接的に、カルト規制法を制定するか、法改正でもしないと、対策にならないかもしれない。


家宅侵入

 通常、家宅侵入をされたと言っても、証拠を取りにくく、警察に通報しても、応対するのは、カルト信者だらけの生活安全課であることは、明らかであり、まともな対応をすることは、まず、期待できない。また、まともに取り合わないように、カルト教団から指示されていることは、容易に想像がつく。また、逆に、精神的におかしいとのミスリードをするように、すでに、カルト教団によって、システム化されていると言われている。
天井板が、直に、コンクリートの床に設置されている場合は、入る隙間もなく、天井板を全て、剥がさないとコンクリートの床に開けられた穴を確認することはできない。
 例えば、自分のエリア内にある天井に、上階カルトから、コンクリートの床を超えてきた工作があった場合は、検知できるように、センサーを設置したとする。しかし、普通は、それにかからないようにすると思うが、このカルト教団は、凶悪な為に、わざと、センサーに引っかかり、何度でも、わざと、カウントアップさせてくるのである。従って、まともに、カウントアップするように、プログラムすると、逆に、面白がられて、いくらでも、カウントアップさせてくるのだ。本当に異常である。
よって、検知しても、たくさん、カウントアップするようには、プログラムできない。従って、カウントを規制している状態である。もちろん、家宅侵入犯罪に該当し、逮捕できる犯罪であることは、言うまでもない。
この点からも、このカルト教団S会が、世界11ヶ国以上からカルト指定されて、規制・監視対象になっていることが頷ける。
 また、コンクリートの床を超えて階下の当方の部屋内の天井板の裏に工作してくるということは、当然であるが、床板を剥がし、コンクリートの床に穴をあけなければ不可能であるので、彼らなら、当然、コンクリートの床に穴を開けてやっていることは、間違いない。でなければ、逆に不可能だからだ。
逆に、上階カルトが、コンクリートの床を超えずに、当方の部屋内の天井裏への工作をすることは、不可能である。
例えば、天井裏を棒で突く音や、天井裏に物を落としたような音をさせる工作である。
よって、上階カルトが、許可も得ず、違法にコンクリートの床に穴を開けているということを、それにより、立証できている。
それは、違法行為である。コンクリートの床などは、個人の専有部分には入らないマンションとしての建物の強度にも影響するために、通常、勝手に、許可を得ずに、加工することは、できない。

 例:
  ・天井裏を棒で突いたような音を発生させてくる
  ・天井の板を、わざと、叩いたような音を発生させてくる。
  ・天井裏にわざと、嫌がらせ目的の騒音攻撃として、物を落としたような音を発生させてくる。
  ・上階のコンクリートの床と天井板との間にある天井裏への侵入を検知する為に設置したセンサーにわざと、検知させ、面白がって、カウントアップさせてくる。よって、カウントは、規制している。

  



騒音攻撃

 コンクリートの床を叩いたような音やコンクリートの床に重量物を落としたように音を発生さてきたり、コンクリートの床を蹴飛ばしたような音を発生させてきたり、以前は、工事音や電動工具音もしたことがある。
また、居間・テント内でも、壁に近い場所に行くと、壁を叩いたような音を発生させてくることもあったが、それもおかしい、なぜなら、そこは、コンクリートの壁に直接壁紙が貼られている場所なので、そんな板を叩いたような音は普通、発生しない。
もちろん、すでに、コンクリートの床に穴が開けられている為に、様々な騒音が、階下の当方の部屋に聞こえてしまうのである。
その証拠で、上階カルトのくしゃみ、咳、話し声まで、聞こえるのである。
通常は、コンクリートの床に穴など無いので、普通の生活で、上階から、音が聞こえることは、通常ない。
まあ、騒音攻撃と階下の盗聴・盗撮目的のために、当初から、穴を開けられてしまったと考えられる。

例:
 ・天井裏を棒で突いたような音を発生させてくる
 ・天井のコンクリートの床を蹴飛ばしたような音
 ・天井の板を、わざと、叩いたような音を発生させてくる。
 ・天井裏にわざと、嫌がらせ目的の騒音攻撃として、物を落としたような音を発生させてくる。
 ・当方が、部屋間を移動すると、上階カルトがコンクリートの床に開けた穴からその移動音が聞こえてしまう為に、付き纏われて、上に移動してきて、異音を発生させて、追従監視できていることを対象に知らせるという脅迫行為をしている。
 ・以前は、電動工具音や工事音もよくしていた。最近は、あまり聞かなくなった。床に穴を開けていたのか?



屋内付き纏い

 例えば、部屋を移動せず、居間のテント内などにいる場合は、放射線を使って、盗撮・監視しているが、移動する場合は、その方法は使えないので、おそらく、コンクリートの床に開けた穴から、移動音を聞いて、判断しているものと考えられる。
コンクリートの床に穴があると、上下とも空間がつながってしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が聞こえるからだ。
その原理は、高い音や中間音は、空気の振動で伝わるので、空間がつながっていないと、音の波が、伝わらないので、聞こえない。
通常、このようなマンションでは、壁よりも厚いコンクリートの床があり、それが、隔壁としての役目をして、空間を遮断するために、上下の階で、音は、伝わらないのだ。まして、当方のマンションのように、床板も衝撃吸収床である場合は、尚更、防音効果が高い。よって、まず、普通の生活音は、通常、聞こえない。
しかし、当然だが、コンクリートの床に穴があれば、同じ部屋にいるように、音は聞こえる。よって、移動なども音で、把握できるのである。
その証拠としては、上階カルトのくしゃみ、咳、話し声なども聞こえることである。
もちろん、普通の部屋では、音は、遮断されるので、そんな音は、聞こえない。

 例:
  ・トイレに入ると、追従してきて、上に来ると、上で、異音を発生させる。以前は、トイレでの様子まで、投稿されて、仄めかされていた。しかし、最近は、あまり見かけなくなった。ただし、そういう投稿は、即ミュートしているためかもしれない。しかし、トイレまで、付き纏ってくるとは、異常者か変態である。正常な人間のやることではない。いかに、それをやっているカルト教団S会工作員が病んでいるかわかると思う。洗脳されて、何を命令されてもやるのだ。そうなると、まるで、奴隷である。そんな信者を保有する団体の恐ろしさは、オウム真理教で、わかったはずである。
  ・洗面所に行っても、追従してきて、上に来たことが、音でわかる。わざと、音をたてるからだ。その目的は、どこに行っても、監視されていることを認識させて、精神的なダメージとするためである。
  ・最近は、台所に行くと、その移動も把握していることを知らせる為に、やはり、天井に異音を発生させてきたり、天井の板を、棒で突いたような音まで、発生させている。また、換気扇に異音を発生される場合もある。
  ・寝室にしている和室に行った時にも、天井から異音を発生させて、把握していることを知らせてくる。ある種の脅迫である。
  ・居間・テント内でも、隣に近い場所に行くと、天井や壁を叩いて、やはり、把握していることを知らせてくる。脅迫である。

   





屋内監視

 このカルト教団S会がやっている組織犯罪である「集団ストーカー」の工作の主な工作が監視である。もちろん、監視は、どこにいても、行われる。室内監視班の他に、外に出れば、外の監視班や尾行班が対応していると考えられる。
屋内監視は、通常、部屋を盗撮して、行われるが、当方のように、テントを設置して、さらに、金属シートで覆った場合は、それらの物質を透過させないと、盗撮できないので、放射線を使って、盗撮し、それにより、監視をしているのである。
 また、居間では、テント内に入った時だけ、天井を叩いてくるので、完全に、見えていることになる。テントに入らない場合は、絶対に、天井を叩いてこない。それは、逆に、見えている証拠でもある。
もちろん、当方は、居間では、金属シートで覆ったテント内にいるのに、中での操作、仕草、行動、動作、リモコン操作などを検知して、検知した場合は、天井を叩いてくるので、物質を透過できる放射線以外では、考えられない。
従って、逆に、それで放射線であることが、立証できていると思う。
しかし、勧誘を断ったからと行って、一方的に、敵対者にして、被爆の可能性があるのに、放射線まで使って、他人を透過・監視してくるとは、断じて、宗教団体などでは無く、テロ組織と判断するのが、妥当だと思われる。
もちろん、当方が被爆するだけではなく、下の別の階の人も、何の説明もなく、被爆させられていることになり、半ば、殺人未遂にも匹敵する野蛮な犯罪行為である。
もちろん、放射線をこんな一般住民のいるマンション内で使用するのは、違法であり、危険物取扱法にも違反している蛮行である。
 例:
  ・以前は、とにかく、玄関方向へ行くと、それを検知され、カルト系救急車を動員してきて、救急型サイレンを鳴らす工作を頻繁にされたものである。しかし、これは、最近はあまりやられなくなった。以前は、多かった。
  ・窓際に行くと、以前は、よく、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員されたものであるが、最近は、少ない。
  ・玄関方向にある南側の洋室に入ると、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員される。最近は、少ない。



屋外 (付き纏い、待ち伏せ、尾行、監視、見張り)

 被害者が、外に出ると、その情報は、屋内監視班が事前に外担当へ通報しているので、外担当のカルト仲間は、タイミングを合わせて来ます。また、ドアを出ただけで、サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してくることもある。また、外に出ると、航空機が飛行する場合もある。
例えば、被害者が、出たタイミングに合わせて出てくるカルトがいたり、また、被害者がエレベータに乗る前に、上の階で、先に、エレベータに乗っていたり、1階で、エレベータで、降りる時に合わせて、1階で、待ち伏せしていたり、ロビーから外に出るそのタイミングに合わせて、ドアから入ってくるカルトがいたり、また、マンションの共同玄関から外に出ると、丁度、歩いて来たり、車で、タイミングぴったりに、乗り付けたり、また、非常階段に行くと、降りて行くタイミングで、上から降りて来たり、下の階で、待ち伏せしていたり、また、1階で、出ると、そこにいたり、そのタイミングで、車で、中庭駐車場に帰ってきたり、駐車場に向かうと、駐車場から歩いてきたり、駐車場に入ると、駐車場の中で、車に乗ったままで、待機しているカルトがいたり、丁度、車で、出て来たり、車の横を通るタイミングで、リモートで、エンジンをかけたり、車に行くと、すぐに、後から、回りの車のカルトが来る場合も多い。
また、車に行く途中から乗るまでの間に、カルト系救急車を動員されて、サイレンが聞こえることは以前は、非常に多かったというか、以前は、必ず、やられた工作である。また、同じタイミングで、上空を飛行する航空機が飛んでくることも多い。また、そのタイミングで、ヘリが現れる場合も多い。
あと、帰りも多い。つまり、車を降りると、上空を航空機が飛行する場合も多い。また、降りて、マンションに入るまでの間に、サイレンが聞こえて、カルト系救急車を動員してくる場合もある。
また、マンションに入り、エレベータに乗って、部屋の階で降りると、そのタイミングで、サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員してくる場合も多い。その場合は、部屋に入るまで、サイレンは鳴っていることが多い。そのタイミングで、上空を航空機が飛行することもある。
 おそらく、これらのことは、全て、被害者でないとわからないかもしれません。被害者であれば、日本全国で同じ共通の被害ですので、理解できると思います。この被害に遭ったことがない人は、おそらく、理解できないと思います。ただ、一旦、この被害に遭えば、ほとんどの方が、わかると思います。
集団ストーカーラジオ ストラジ第2回目「音の嫌がらせ」



店舗 (付き纏い、待ち伏せ、尾行、監視、見張り)

 もう、店舗に行く前から、カルトナンバー車に囲まれていたり、また、対向車が、複数のカルトナンバー車である場合も多い。
また、店舗まで行くルートが、何故か、必ず、工事をしていて、片側通行になっていたりして、妨害していることが多い。また、別の日に別のルートを通ると、今度は、そっちを工事しているのだ。全然、違う裏ルートを使うと、今度は、裏ルートを工事している。
集団ストーカーラジオ ストラジ第8回目「続・音の嫌がらせ」
また、店舗に着くと、駐車場の入口で、カルト系制服警備員が、すでに、待ち伏せしていたりする。駐車場に入り、車を停めると、カルト系制服警備員が目掛けて来ることもある。そして、店内に入ろうとすると、入口の買物カゴを整理するカルトが現れたり、カートを整理してきたりするのである。入る側を変えると、変えた側に不自然に来るのである。
また、店内に入ったタイミングで、そこにカルト系制服警備員が立っていたりすることもある。または、入口に立って、カルトの幹部のようなオヤジが、ただ、立っていたりすることもある。どう見ても、見張り・監視役といった感じである。
また、店内に入ると、先にいて、こちらが向かう方向に向かうカルトがいたりするのである。
そして、店内で、買物をしていると、付いて歩くカルトがいたり、ただ、立って、待っていたり、買う予定のところに、先回りしていたり、買っている物を覗き込んできたりするカルトもいる。
また、店内で、移動すると、丁度、向かう方から、カルト系制服警備員が現れたり、向かってきたり、待ち伏せして立っていたりする場合もある。
また、商品に関しては、店内では、買う予定の棚が空っぽだったり、無かったりする工作をされる場合もある。
その後、レジに向かうと、レジ前で、カルト系制服警備員が仁王立ちして、待ち伏せしていたりする場合もある。
また、レジに行くと、不自然に、人が、増えていて、どこも人が長く並んでいる場合もある。
さらに、レジを出たところに、突然、カルト系制服警備員が現れたり、立っていて、待ち伏せしていたりする場合もある。
また、エレベータに乗ろうとすると、カルトが現れて、混むようにしてきたり、パスすると、タイミングを合わせてきたりすることも多い。
こういう混んだ状態に乗ると、ほとんどの場合は、内部で、会話を装って、仄めかしをされるので、一緒には乗らないようにしている。
また、エレベータに乗り、屋上駐車場で降りると、先に行った筈のカルトが、待ち伏せしていたりする場合もある。
さらに、なぜか、カルト系のカート整理係が現れることも多い。店舗の幹部カルトがいる場合もある。
そして、駐車場へ出ると、そのタイミングに合わせて、まるで、轢くようにぴったりのタイミングで、前を通過することも多い。事前に通報されて、連絡されている可能性がある。
そして、車に乗ろうとすると、カルト系制服警備員が来ることもあるし、カルト系救急車が動員され、サイレンが聞こえる場合もある。
上空を航空機が通過する場合もある。ヘリが来る場合もある。
 店舗内では、例えば、当方が、ベイシアT店に入ると、不自然に、防犯アナウンスが、流されるのである。
例えば、イオンT店では、当方がよく買う商品の棚の在庫が、何度もゼロになっていたり、行く度に、場所が変更されて、購入しずらくされているようなのでもある。在庫が無くなる程に、売れるなら、普通なら、多めに仕入れると思わない?何度も在庫切れって?おかしいよね!また、嗜好品に近い食べ物は、いつの間にか、棚から消え、販売されなくなってしまうこともある。また、販売していても、販売の場所が気付きにくい場所に変更になっていたりもするのである。
 また、イオンネットスーパーT店での買物でもおかしなことがある。当方が好んで買う商品が何故か、その多くが、掲載が消えてしまうのだ。また、注文しても、欠品することも多い。もちろん、全ての企業にこのカルト教団の信者が一定数は必ずいるので、信者店員が内部で、連携してやっているのかもしれない。
集団ストーカーラジオ ストラジ第6回目 「買い物の妨害」
集団ストーカーラジオ ストラジ第7回目 「続・買い物の妨害」




盗聴

 昔は、よく、市販されている盗聴器をさがしたそうであるが、昨今では、その必要性はないようである。もはや、そのような時代遅れの方法は、使っていないからだ。
例えば、住宅街の戸建ての場合は、窓ガラスに、遠隔からレーザー光線を照射し、ガラスの振動による反射の変化を、音に変換して、戻すことでできる装置がありますので、周辺の家からなら、どこからでも、盗聴可能です。
盗聴装置の探索でも、見つかる心配はなく、やっている方は、安全に盗聴することが可能です。
 また、集合住宅の場合は、まず、ターゲットのいる集合住宅にカルトが入居し、対象のいる上の階に入れるように、隣、または、下の階などに、騒音トラブルを発生させ、退去させ、そして、それを繰り返すことで、徐々に、対象の上と下の部屋を確保します。
対象の部屋との隔壁であるコンクリートに穴を開ければ、空間が接続されるので、空気の振動である音は、同じ部屋にいるのと同じように聞こえるので、盗聴装置は、いりません。例えば、上からであれば、階下の部屋の天井裏に、高感度マイクか集音マイクを垂らせば、階下の人間のイヤホンやヘッドホンの音まで聞こえますので、それで十分、盗聴の準備は、完了です。
盗聴装置の探査装置で、スキャンされても、市販されている盗聴装置のように、電波を出していないので、発見される心配はないので、盗聴する方からすれば、安心して、盗聴できます。
よって、戸建ての場合も集合住宅の場合も、探偵事務所に依頼して、盗聴装置を探索してもらっても、発見されることはありません。
よって、逆に、盗聴装置が発見されないからと言って、必ずしも、盗聴されていないということにはなりません。
今は、盗聴装置を使わない方法での盗聴が可能だからです。
 従って、以前、言われていたように、被害者が盗聴されていると思い、探偵会社に依頼したが、盗聴装置が見つからなかったからと言って、盗聴されていると言う事が、必ずしも、妄想であると断定することはできないということが、今では、はっきりしている。なぜなら、今や、盗聴装置は、使用していないからだ。
もし、今でも、盗聴装置が、見つからなかったから、それは、被害者の妄想であると決めつけている探偵社があれば、恐らく、それは、加害者側の組織に所属する探偵社だと判断して、ほぼ、間違いない。

盗撮

 昔では、盗撮カメラを仕掛けたり、偽装カメラを仕掛けたりしていまいしたが、それでは、発見される危険があるので、今、現在は、使いません。
例えば、当方のように、例え、金属シートで、防御されたとしても、別の部屋から遠隔で、放射線(中性子線)CTを使い、盗撮すれば、まず、対象に気づかれる心配はありません。中性子線であれば、測定器も、X線ほど、廉価で、市販されていないので、入手も困難であるので、測定器を入手されて、発見される可能性はとても、低くなります。
中性子線CTなどを使われた場合は、当然、布団の中にいても、トイレにいても、お風呂にいても、遠隔から盗撮は可能ですので、詳細に行動を監視できます。まして、移動しない場合は、体の断面をリアルタイムで、監視できますので、何をしているかは、手に取るように、わかります。また、当然、体を、断面として見ていますので、例え、布団の中にいても、体に出る生理的な反応までもわかります。
また、放射線CTなので、極めて、詳細な分解能で、見えますので、部分的に、強度を強くして、照射すると、細胞が被爆し、部分的に、ガンなどにすることもできます。また、そのガンの進行具合まで、体の断面で、観察できますので、全く、バレることなく、他人を、正確に、ガンなどの病気にすることが可能です。
ただ、当方のように、金属シートなどで、防御しないような人の場合は、堂々と、X線CTが使えるので、便利です。
防御するような行動を全くとらない人は、X線と予想して、測定器を購入したりされる危険もありませんので、安全に、X線CTで盗撮できます。X線CTで盗撮した場合は、例え、対象が、布団の中にいても、トイレにいても、体の断面として、盗撮が可能なので、行動を高分解能で、観察することができます。
また、X線でも、同様に対象の体を、遠隔から、断面として、観察できますので、強度によっては、正確に、ガンなどの病気に誘導することができます。
放射線を用いると、他人の体の断面での詳細な観察と、正確な病気誘導が可能ですので、この方法を用いられると、殺人、殺人未遂と言っても良い重大犯罪になります。
しかし、カルト教団側は、警察に信者を置くことと、法律が対応できないようにしてるので、ある意味、安心して、やっているようです。
このレベルになると、組織的なストーカーやハラスメントや嫌がらせというより、テロに近い特殊工作と言えます。


パソコン盗聴(盗撮)

 以前は、ハッキングや不正アクセスをしていたと思われますが、今は、そんな危険を犯すことなく、「テンペスト」という技術を使うことにより、傍受しているだけですので、発見されたり、逮捕されたりする危険性はなくなりました。
この方法は、パソコンの端子や画面やケーブルから出る電波を傍受して、再構築して、同じ画面を構成できるという方法になります。
よって、全ての操作が、観察可能ですし、パスワードで、何を打っているかさえ、わかってしまいます。
この方法で、パソコンを盗撮される方からすれば、非常に、危険な方法になります。
ログインするIDやPSまで、バレますので、それらを使えば、利用しているサイトに、簡単にログインされてしまいます。
また、この技術を使う方は、遠隔から、電波を傍受しているので、極めて、安全で、逮捕される危険性もほぼ、ありません。
だいたい、100mくらい離れた家や部屋からでも、傍受可能だそうです。
また、パソコンが何台あっても、その周波数が微妙に異なるために、区別することができるそうです。
つまり、何台でも、遠隔から、対象が見ているのと同じパソコン画面をリアルタイムで、見続けることが可能なのです。
当然、同じ画面を見ていますので、どこのサイトに寄ったかなんてことも、全て、わかってしまいます。
当然、同じ画面を見ていますので、メールも全て、丸見えになってしまいます。
例えば、使っている銀行を全て割り出すことが可能で、また、対象が利用する日に、その銀行に不正アクセスやハッキングをして、妨害し、サービスを停止させることもできてしまいます。
また、不動産なんかもメールで下見の連絡をしても、丸見えですので、行動予定が、ばれてしまいますので、下見の先回り工作が可能になります。通る途中に、カルト系パトカーを事前に、待機させて、待ち伏せすることも可能です。
また、当然、どこにアクセスしているかわかりますので、様々な妨害もできますので、サイトを停止させる妨害なども可能になります。
この方法を使われると、素人では、中々、阻止することは、困難です。
高価な電波の漏れないシールドルームなどでも、用意できないと妨害は、困難です。
ただし、自衛隊などは、その技術の悪用による情報漏れを抑止するために、そういう風な部屋を用意しているとのことです。
ガラスまで、電波を透過しないガラスにしてあるそうです。


カルト教団S会が犯している犯罪のリスト

犯している犯罪のリスト

・憲法違反(国民全体の奉仕者ではないので、本来、公務員にはなれない)
・憲法違反(政教分離違反)(権力側になって、特定の宗教を優遇すること、自分たち教団の都合のよいように行政・法律を歪曲運用)
・憲法違反(法の下の平等に違反)(ストーカー規制法を違法に男女間に限定)(男男間、女女間を対象から除外した)
・憲法違反(基本的な人権の侵害)(24時間365日の監視)
・家宅侵入罪
・騒音(迷惑防止条例違反)
・盗撮(迷惑防止条例違反)
・監視・見張り(迷惑防止条例違反)
・常習的脅迫罪(盗撮・監視を相手に常に認識させる行為)
・尾行(迷惑防止条例違反)
・付き纏い(迷惑防止条例違反)
・待ち伏せ(迷惑防止条例違反)
・危険物取扱法違反(放射線を、無許可、無届けで、民間施設内で使用)
・個人情報保護法違反(許可も得ず、違法に入手した個人情報を、自分たちカルト教団内で、違法に共有)
・共謀罪(組織犯罪取締法違反)(犯罪を組織的に連携して行う)
・共謀共同正犯(重大犯罪を共謀して行った)
・脅迫罪(24時間365日監視していることを相手に故意に認識させる)
・公務員法違反(警察官や消防士が、業務以外の命令に従って活動)
・建築法違反(許可を得ず、マンションなどの床にいくつも穴を開け建物強度を低下させた)
・死体遺棄罪(死亡したとされる教祖の遺体を隠蔽、無届け)
・年金詐欺罪(すでに死亡したとされる教祖が生きていることを偽装して、違法に年金を詐欺、搾取)
・相続税法違反(すでに死亡したとされる教祖が生きていると偽装し、相続税を支払わず)
・固定資産税脱税(公益性も公共性もない施設を保有しているにもかかわらず、違法に課税を回避、脱税)
・法人税脱税(その実態は、宗教団体ではないのに、宗教に偽装し、違法に宗教法人格を取得し、課税を回避し、脱税)
・偽計業務妨害罪(お店などに偽の情報の流し、不必要な警備・警戒をさせる)
・威力業務妨害(信者警備員を使って、特定の人物に、付き纏い・待ち伏せ等を行いお店に来られないようにする)
・殺人罪(東村山女性市議の事件などでも、暴力団に依頼して殺害したとの指摘がある、他にも多数の指摘が)
・暴行罪(他人に放射線を照射する行為は暴行に当たる)




このカルト教団S会の思想は、極めて、危険な思想なのです。

・「教団・教祖の為にすることは、犯罪には当たらない」
→ つまり、教団・教祖の為にやることは、例え、犯罪でもやると言っているのに等しい!
こういう思想なので、罪悪感なく、犯罪を継続できてしまうのである。
従って、組織犯罪組織であり、正に、その実態は、「犯罪集団」か「テロ組織」か「反社会的勢力」と言えるものである。
その規模と影響力から見れば、暴力団やオウム真理教より、凶悪で、危険な団体である。
だから、世界から危険な団体として、カルト指定されているのだ。それを甘く見るべきではない!

・「教団・教祖の為の場合は、日本の法律なんて関係ない」
→ 「教団・教祖のためなら、日本の法律なんて、守るつもりはない!
従って、組織犯罪組織であり、正に、その実態は、「犯罪集団」か「テロ組織」か「反社会的勢力」と言えるものである。
もし、このカルト教団S会が、自分たちは、宗教団体だと言うなら、まず、「コンプライアンス宣言」をすべきである。
その規模と影響力から見れば、暴力団やオウム真理教より、凶悪で、危険な団体である。
だから、世界から危険な団体として、カルト指定されているのだ。それを甘く見るべきではない!

・「総体革命」で、官公庁に配属された場合は、教団・教祖の為に頑張る
→ こんなカルト教団の信者を公務員にすると、国家・国民の為に仕事をするのではなく、教団・教祖の為に、職責・権力が悪用されてしまうということだ。
従って、やはり、フランスのように、「反カルト法」のような「カルト規制法」を制定し、こんな邪悪な思想の人間が、公務員になることを、防止する必要があるのだ。

カルト教団S会は、その危険な狂気の思想から、極めて危険な団体であり、できるだけ、早期に解散に追い込む必要がある団体である。
なぜなら、今でも、既に、警察・マスコミ・司法・政治・官公庁・役所などでは、一部支配されていると言っても過言ではない状態である。
もし、放置すれば、日本の機能や社会が、この全体主義のカルト系反日テロ組織であるカルト教団S会に、歪められ、破壊され、最終的には、乗っ取られてしまうだろう!

全体主義の恐ろしさは、すでに、オウム真理教で、学習した筈である。
トップの一人が狂った思考をする人間であるだけで、組織全体としても、狂気の活動や犯罪をしてしまうものである。
よって、相当な警戒が必要である。






2022年11月27日の被害報告と、S会が犯している犯罪リスト、カルト教団が行っている盗撮や監視などの検証

この被害は、カルト教団S会の勧誘を断ってから、10年以上続いている。
よって、カルト教団S会は、私の「信教の自由」を明らかに侵害していて、憲法違反である。

私は、事実(fact)と真実(truth)のみの信仰者である。

日本には、カルト教団S会も、T教会もいらない。

日本に、カルトは、いらない。
カルトとは、フランスなど海外から、カルト(セクト)認定されている団体。

「集団ストーカー」とは、カルト教団S会が、退会した人や勧誘を断った人などを、一方的に敵対者・仏敵に指定し、24時間365日の監視や尾行をして、潰す手口の事である。



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このカルト教団S会が犯している犯罪リスト

・憲法違反(全体の奉仕者ではないので、本来、公務員にはなれない)
・憲法違反(政教分離違反)(権力側になって、特定の宗教を優遇すること、自分たち教団の都合のよいように行政・法律を歪曲運用)
・憲法違反(法の下の平等に違反)(ストーカー規制法を違法に男女間に限定)(男男間、女女間を対象から除外した)
・憲法違反(基本的な人権の侵害)(24時間365日の監視)
・家宅侵入罪
・騒音(迷惑防止条例違反)
・盗撮(迷惑防止条例違反)
・監視(迷惑防止条例違反)
・尾行(迷惑防止条例違反)
・危険物取扱法違反(放射線を、無許可、無届けで、民間施設内で使用)
・個人情報保護法違反(許可も得ず、違法に入手した個人情報を、自分たちカルト教団内で、違法に共有)
・共謀罪(組織犯罪取締法違反)(犯罪を組織的に連携して行う)
・共謀共同正犯(重大犯罪を共謀して行った)
・脅迫罪(24時間365日監視していることを相手に故意に認識させる)
・公務員法違反(警察官や消防士が、業務以外の命令に従って活動)
・建築法違反(許可を得ず、マンションなどの床にいくつも穴を開け建物強度を低下させた)



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本日の被害報告

 本日、まず、外に出てみると、不自然に、人が、現れれて、往来が多い。当然、カルトによる仲間の動員工作である可能性がある。
午後の食後の時間は、統計上、最も人の出入りが少ないというデータがあるが、ここでは、関係ないようだ。
従って、一旦、部屋に戻って、時間差をおくことにした。
それから、再度、出て、エレベータに行くと、また、考えられない程、エレベータの稼働が集中しているのがわかった。
やはり、当然、上階カルトが、24時間盗撮・監視しているのだから、仲間に連絡が行くだろうことは、容易に想像がつく。
その為に、不自然に、いつもの通り、カルトの集中工作を受けた。
まあ、しかし、一旦、パスして、かわして、その後、エレベータに乗って、1階に降りた。
そして、ポストを確認していると、案の定、カルトたちが、たくさん往来した。
中には、わざと、ポストエリアに入ってくるカルトもいた。
まあ、こちらは、自分のポストを確認しているので、何の問題もないので、無視した。
それで、郵便物を回収して、戻ろうとすると、また、エレベータで降りてきたカルトたちが、出できた。
しかし、彼らが、外に出るのを待って、エレベータに行き、乗ろうとすると、また、降りてきた。
普通は、こんなに集中することはないので、カルトたちであることがわかる。
従って、彼らは、遭遇工作をしてくるので、回避すべく、裏にまわり、非常階段から上に少し、上がってから、かわして、エレベータに乗った。
 そして、部屋の階で、降りて、部屋に向かうと、案の定、また、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきた。
これは、毎回、必ずやられる。
しかし、普通に考えてみるとわかるが、当方が、自分の部屋の階で降りて、外通路を歩いて、玄関ドアに行くまでの間に、確率100%で、救急車が、偶然来るなんてことは、100%あり得ないことはわかると思う。
そんな偶然はない。
よって、当然その救急車の動員は、カルト教団S会が、当方を監視していて、そのタイミングに合わせるように、意図的に、カルト系救急車と連携して、動員していることがわかると思う。
連携していなければ、たぶん、この工作は、逆に、不可能である。
以前のブログを見てもらえば、わかる通り、この工作は、以前からやられていることがわかると思う。
もちろん、こんなことをできるのは、消防署をほぼ信者で固めているカルト教団S会以外にできる団体はない。
また、そんな狂った行為をしようとする団体もないし、手段を選ばないカルト教団S会くらいしか、思いつかない工作である。
しかし、この救急車の悪用動員は、明らかに犯罪である。
この犯罪が、野放しになっていることは、日本国、日本社会としても、非常に、問題である。
やはり、日本国と日本社会は、カルトを排除していかなければならないと思う。より良くする為に!
しかし、宗教法人格を与えられ、非課税で、優遇されている団体が、このような組織犯罪をすることは、本当に、あってはならないことである。
また、このような極端に自分たちの利益しか追求しないカルト教団は、決して、国民全体の奉仕者とは言えない。よって、本来であれば、このカルト教団S会の信者が、消防士などの公務員になることは、憲法違反なのである。
また、そもそも、このカルト教団は、信者から巻き上げたお金により、日本全国に、立派な文化会館なる施設を立てているが、あの施設は、誰でも入れ、公共性・公益性がある神社や寺とは、異なり、信者しか入れないので、公益性・公共性があるとは、とても、言えないし、選挙運動に使われているので、明らかに、宗教施設ではない。よって、正確に、税法を運用するなら、国税庁は、あの施設に課税すべきである。
やはり、日本社会を良くするために、このような悪質なカルトは、解散させて行くしかない。
あるいは、被害者団体も求めているよに、破防法を適用するしかないと思う。
現在、T協会が問題になっているが、それであれば、このカルト教団は、百倍、問題である。
それは、このカルト教団S会が、「総体革命」と称して、日本の重要機関に、大量に信者を送り込んで、内部から乗っ取るという計画を実行していて、現在、警察は、約3割と言われているが、当然、他の官公庁や公務員も推して知るべしであろうと思う。
特に、マスコミや司法や官公庁が、このカルト教団S会に支配されてしまうと、非常に、恐ろしいことになることに、早く、国民は、気づくべきである。
まず、マスコミは、フランスなど世界10ヶ国以上から、カルト指定されていて、危険な団体と判断されているこの団体のCMを、堂々と、流し続けている。そのことから、いかに、日本のマスコミが、このカルト教団S会に支配されているか想像がつくと思う。
そのことを日本のマスコミが知らないということは、あり得ない。だって、マスコミとは、情報機関である。
たって、海外では、オウム真理教などと同じと見られているのだ。そんなテロ組織のような団体のCMを、普通、流すだろうか?
極めて、倫理観の低い行為をしていることに、なぜ、マスコミでは、誰も、問題視しないのだろうか?不思議でならない。
日本のマスコミの倫理委員会は、とても、正常に機能しているとは、思えない。
我々は、何も、特定の宗教を問題視しているわけではない。組織犯罪が全く野放しで、取り締まられていないことを問題視しているのだ。その組織犯罪を、カルト教団S会が行っているから指摘しているだけである。




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このカルト教団S会が行っている盗撮・監視などの数々の違法行為の検証

 家宅侵入されているとか盗撮されているとか監視されていると言うと、以前なら、考え過ぎじゃないのとか、精神的に問題があるんじゃないのと言われたり、そうとられることが多かったようである。しかし、それは、ネットなどで、カルト教団S会側の工作員がそのようにミスリードしていたからに他ならない。ほとんどの手口は、他人に話すと、普通の人は経験したことがない現象になっているために、現実には、経験・想像出来にくい事であるので、その被害の話をした人自身が、精神的に疑われるように、最初から意図した誘導工作と成っています。
 その目的は、退会した人や勧誘を断った人を、一方的に、逆恨みして、仏敵に認定し、これらの組織的なストーカー行為によって、精神問題に、問題をすり替えて、ミスリードし、信者警官や信者保健師や洗脳した家族などにより、強制措置入院させて、薬漬けにして、廃人にし、その人の意見の信憑性を無くし、最終的には、社会的に抹殺することである。その結果、自殺に追い込まれる人も多い。
 現在、取り締まる機関や官公庁でさえ、その一部を信者にされていて、ほぼ、乗っ取られていて、これらの犯罪を防止・抑止する機能は、ほぼ機能しない状態にされていて、ほぼ、不可能な状態にされているのである。
直接的に、カルト規制法を制定するか、法改正でもしないと、対策にならないかもしれない。


家宅侵入

 通常、家宅侵入をされたと言っても、証拠を取りにくく、警察に通報しても、応対するのは、カルト信者だらけの生活安全課であることは、明らかであり、まともない対応をすることは、まず、期待できない。また、まともに取り合わないように、カルト教団から指示されていることは、容易に想像がつく。また、逆に、精神的におかしいとのミスリードをするように、すでに、カルト教団によって、システム化されていると言われている。
天井板が、直に、コンクリートの床に設置されている場合は、入る隙間もなく、天井板を全て、剥がさないとコンクリートの床に開けられた穴を確認することはできない。
 例えば、自分のエリア内にある天井に、上階カルトから、コンクリートの床を超えてきた工作があった場合は、検知できるように、センサーを設置したとする。しかし、普通は、それにかからないようにすると思うが、このカルト教団は、凶悪な為に、わざと、センサーに引っかかり、何度でも、わざと、カウントアップさせてくるのである。従って、まともに、カウントアップするように、プログラムすると、逆に、面白がられて、いくらでも、カウントアップさせてくるのだ。本当に異常である。
よって、検知しても、たくさん、カウントアップするようには、プログラムできない。従って、カウントを規制している状態である。もちろん、家宅侵入犯罪に該当し、逮捕できる犯罪であることは、言うまでもない。
この点からも、このカルト教団S会が、世界11ヶ国以上からカルト指定されて、規制・監視対象になっていることが頷ける。
 また、コンクリートの床を超えて階下の当方の部屋内の天井板の裏に工作してくるということは、当然であるが、床板を剥がし、コンクリートの床に穴をあけなければ不可能であるので、彼らなら、当然、コンクリートの床に穴を開けてやっていることは、間違いない。でなければ、逆に不可能だからだ。
逆に、上階カルトが、コンクリートの床を超えずに、当方の部屋内の天井裏への工作をすることは、不可能である。
例えば、天井裏を棒で突く音や、天井裏に物を落としたような音をさせる工作である。
よって、上階カルトが、許可も得ず、違法にコンクリートの床に穴を開けているということを、それにより、立証できている。
それは、違法行為である。コンクリートの床などは、個人の専有部分には入らないマンションとしての建物の強度にも影響するために、通常、勝手に、許可を得ずに、加工することは、できない。

 例:
  ・天井裏を棒で突いたような音を発生させてくる
  ・天井の板を、わざと、叩いたような音を発生させてくる。
  ・天井裏にわざと、嫌がらせ目的の騒音攻撃として、物を落としたような音を発生させてくる。
  ・上階のコンクリートの床と天井板との間にある天井裏への侵入を検知する為に設置したセンサーにわざと、検知させ、面白がって、カウントアップさせてくる。よって、カウントは、規制している。

  



騒音攻撃

 コンクリートの床を叩いたような音やコンクリートの床に重量物を落としたように音を発生さてきたり、コンクリートの床を蹴飛ばしたような音を発生させてきたり、以前は、工事音や電動工具音もしたことがある。
また、居間・テント内でも、壁に近い場所に行くと、壁を叩いたような音を発生させてくることもあったが、それもおかしい、なぜなら、そこは、コンクリートの壁に直接壁紙が貼られている場所なので、そんな板を叩いたような音は普通、発生しない。
もちろん、すでに、コンクリートの床に穴が開けられている為に、様々な騒音が、階下の当方の部屋に聞こえてしまうのである。
その証拠で、上階カルトのくしゃみ、咳、話し声まで、聞こえるのである。
通常は、コンクリートの床に穴など無いので、普通の生活で、上階から、音が聞こえることは、通常ない。
まあ、騒音攻撃と階下の盗聴・盗撮目的のために、当初から、穴を開けられてしまったと考えられる。

例:
 ・天井裏を棒で突いたような音を発生させてくる
 ・天井のコンクリートの床を蹴飛ばしたような音
 ・天井の板を、わざと、叩いたような音を発生させてくる。
 ・天井裏にわざと、嫌がらせ目的の騒音攻撃として、物を落としたような音を発生させてくる。
 ・当方が、部屋間を移動すると、上階カルトがコンクリートの床に開けた穴からその移動音が聞こえてしまう為に、付き纏われて、上に移動してきて、異音を発生させて、追従監視できていることを対象に知らせるという脅迫行為をしている。
 ・以前は、電動工具音や工事音もよくしていた。最近は、あまり聞かなくなった。床に穴を開けていたのか?



屋内付き纏い

 例えば、部屋を移動せず、居間のテント内などにいる場合は、放射線を使って、盗撮・監視しているが、移動する場合は、その方法は使えないので、おそらく、コンクリートの床に開けた穴から、移動音を聞いて、判断しているものと考えられる。
コンクリートの床に穴があると、上下とも空間がつながってしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が聞こえるからだ。
その原理は、高い音や中間音は、空気の振動で伝わるので、空間がつながっていないと、音の波が、伝わらないので、聞こえない。
通常、このようなマンションでは、壁よりも厚いコンクリートの床があり、それが、隔壁としての役目をして、空間を遮断するために、上下の階で、音は、伝わらないのだ。まして、当方のマンションのように、床板も衝撃吸収床である場合は、尚更、防音効果が高い。よって、まず、普通の生活音は、通常、聞こえない。
しかし、当然だが、コンクリートの床に穴があれば、同じ部屋にいるように、音は聞こえる。よって、移動なども音で、把握できるのである。
その証拠としては、上階カルトのくしゃみ、咳、話し声なども聞こえることである。
もちろん、普通の部屋では、音は、遮断されるので、そんな音は、聞こえない。

 例:
  ・トイレに入ると、追従してきて、上に来ると、上で、異音を発生させる。以前は、トイレでの様子まで、投稿されて、仄めかされていた。しかし、最近は、あまり見かけなくなった。ただし、そういう投稿は、即ミュートしているためかもしれない。しかし、トイレまで、付き纏ってくるとは、異常者か変態である。正常な人間のやることではない。いかに、それをやっているカルト教団S会工作員が病んでいるかわかると思う。洗脳されて、何を命令されてもやるのだ。そうなると、まるで、奴隷である。そんな信者を保有する団体の恐ろしさは、オウム真理教で、わかったはずである。
  ・洗面所に行っても、追従してきて、上に来たことが、音でわかる。わざと、音をたてるからだ。その目的は、どこに行っても、監視されていることを認識させて、精神的なダメージとするためである。
  ・最近は、台所に行くと、その移動も把握していることを知らせる為に、やはり、天井に異音を発生させてきたり、天井の板を、棒で突いたような音まで、発生させている。また、換気扇に異音を発生される場合もある。
  ・寝室にしている和室に行った時にも、天井から異音を発生させて、把握していることを知らせてくる。ある種の脅迫である。
  ・居間・テント内でも、隣に近い場所に行くと、天井や壁を叩いて、やはり、把握していることを知らせてくる。脅迫である。

   





屋内監視

 このカルト教団S会がやっている組織犯罪である「集団ストーカー」の工作の主な工作が監視である。もちろん、監視は、どこにいても、行われる。室内監視班の他に、外に出れば、外の監視班や尾行班が対応していると考えられる。
屋内監視は、通常、部屋を盗撮して、行われるが、当方のように、テントを設置して、さらに、金属シートで覆った場合は、それらの物質を透過させないと、盗撮できないので、放射線を使って、盗撮し、それにより、監視をしているのである。
 また、居間では、テント内に入った時だけ、天井を叩いてくるので、完全に、見えていることになる。テントに入らない場合は、絶対に、天井を叩いてこない。それは、逆に、見えている証拠でもある。
もちろん、当方は、居間では、金属シートで覆ったテント内にいるのに、中での操作、仕草、行動、動作、リモコン操作などを検知して、検知した場合は、天井を叩いてくるので、物質を透過できる放射線以外では、考えられない。
従って、逆に、それで放射線であることが、立証できていると思う。
しかし、勧誘を断ったからと行って、一方的に、敵対者にして、被爆の可能性があるのに、放射線まで使って、他人を透過・監視してくるとは、断じて、宗教団体などでは無く、テロ組織と判断するのが、妥当だと思われる。
もちろん、当方が被爆するだけではなく、下の別の階の人も、何の説明もなく、被爆させられていることになり、半ば、殺人未遂にも匹敵する野蛮な犯罪行為である。
もちろん、放射線をこんな一般住民のいるマンション内で使用するのは、違法であり、危険物取扱法にも違反している蛮行である。
 例:
  ・以前は、とにかく、玄関方向へ行くと、それを検知され、カルト系救急車を動員してきて、救急型サイレンを鳴らす工作を頻繁にされたものである。しかし、これは、最近はあまりやられなくなった。以前は、多かった。
  ・窓際に行くと、以前は、よく、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員されたものであるが、最近は、少ない。
  ・玄関方向にある南側の洋室に入ると、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員される。最近は、少ない。





彼らが受けていると考えられる命令の仮説

 これらのことから、彼ら、上階に入っているカルト教団S会の信者工作員がどのような司令を受けているか仮定できる内容を記述してみよう!
まず、24時間365日どんな方法を使っても良いので、監視するように司令を受けていることがわかる。
さらに、1秒と監視が離れることはないので、おそらく、1秒と、目を離すなとの命令であることがわかる。
また、監視するのには、手段を選ぶなとの司令であることも十分に予想できる。なぜなら、階下を監視する為に、物質でも透過・透視できる放射線を使っていることでわかる。それだけでも、非常に危険な団体であることがわかる。普通の人間は、放射線など使わない。
また、盗聴したり、移動音を聞いて移動を把握する為と、騒音攻撃をより直接的に受けさせる為などの目的の為に、コンクリートの床に穴を開けていることから、完全に目的の為なら、手段を選ばないように、司令されていることが、十分予想できる。普通の人間は、マンションの床に穴を開けたりしない。これは、非常に、危険な団体であることがわかる。手段を選ばいような司令であるとすれば、最悪、人殺しでも何でもする恐れがあり、日本国と日本人にとって、非常に危機的な問題であり、また、安全保障上の重大問題である。その思考は、かつてのオウム真理教と何ら変わらない危険な思考方法をとっていると考えられ、非常に危険な団体であることがわかる。
このような危険な団体を、非課税にして、優遇していることは、犯罪を助長するかのような行為であり、非常に問題であり、絶対に許してはならない。このようなカルト教団を放置することは、日本社会の治安を悪化させる可能性が高いことを理解し、早く、対処しなければならない。

 これらのことは、彼らが受けていると報道されている命令とも符合している。
彼らの命令に関する内容についての報道
・仏敵を打ち砕け、厳罰で、野垂れ死ぬまで攻め抜け
・我々に敵対した者は、7代先まで、徹底的に潰せ
・我々プロにかかれば、プライバシーなど無いに等しくできる。
・塀のない刑務所のような状態にする。
・我々とトラブルと、あなたとあなたの家族は、不幸になるんだよ。

これらの命令とやっていることは一致している。
これは、もう、宗教団体ではない!テロ組織である。テロ組織なら、テロ組織としての適切な対応が必要である。




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放射線で階下を盗撮・監視し、コンクリートの床に穴を開け、盗聴・騒音攻撃するテロ組織のようなカルト教団

 レーダー波やマイクロ波などの電波による透視・盗撮を回避するために、居間にテントを設置し、全体を金属シートで覆っている。
従って、余程特殊なことをしなければ、当方の部屋の内部は、盗撮することが難しい。もちろん、普通の人では、当方が、下の階にいるかさえわからないと思われる。なぜなら、当方は、下の部屋に人がいるかどうかさえわからないからだ。まして、その人が、リモコンを操作したり、目を閉じたことなど、100%検出できるばすもない。従って、もし、当方のそれらの行動が、上階のカルト信者に検出できているとしたら、余程、特殊なことをしていることがわかる。それは、まず、金属シートで、覆っているので、金属を透過する方法であることがわかる。すると、当然、電波では金属を透過できないので、放射線しかないことがわかる。しかし、放射線を使って、他人を盗撮する団体が、政権政党を持っていて良いのだろうかと思う。そんなテロ組織のような団体を野放しにしておいて良いのだろうか?もし、私が、警察庁長官なら、オウム真理教と同じく、危険なテロ組織と判断して、全国一斉強制捜査に着手することを命令する。
その居間のテント内で、通常は、上階から見えるはずのないリモコン操作をした瞬間に検知されて、その度に、天井を叩いてくる。このような嫌がらせ行為は、ほぼ、毎日やられている。これは、このカルト教団が、他人の盗撮・監視のために、常識的には、普通使用しない、壁でも床でも透過する放射線CTを使っているからできることなのである。
 また、上階から見えるはずのないテント内で、隣に近い場所に行くと、それも、検知されて、その度に、壁を叩いてくるのである。自分の部屋内なのに、壁の近くに行くと、必ず、やられる。これも、ほぼ、毎日、やられている。もちろん、これも、見えていなければ、不可能なことである。
 また、金属シートで覆った二段ベッドの下にある寝床も、上階カルトが、放射線で監視しているので、当方が寝ている姿勢を変えると、その瞬間に、天井を叩いてくる。この工作もよくやられる。もちろん、そんなことは、見えていなければ、不可能な事である。

 この投稿をした翌日の朝には、布団の中で、仰向けになったら、検知され、丁度そのタイミングで、天井を叩いたかと思ったら、救急型サイレンが鳴り、何とカルト系救急車まで、悪用動員されてしまった。もちろん、カルト系救急車を好き勝手に動員できるのも消防署を信者だらけにしているカルト教団S会だけであるし、まるで、消防署を支配できている程まで、信者で固めている団体は、カルト教団S会以外にはない。よって、他の被害者も含めて、被害者全体で、彼らが、救急車などを悪用することは、すでにわかっている事実である。
 また、翌日のこの日は、さらに、南側にある洋室に当方が、入ると、やはり、案の定、また、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきたことがわかった。
 そのような救急車を悪用したストーカー行為の実例の場面が他の方によって、録画されています。下記の動画を見て下さい。その実態がわかると思います。
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
 また、当方が、洗面所に行くと、すぐに、上のカルトも移動して、上で、音を立てて、付き纏いしていることを知らせてくる。また、台所に移動すると、台所の上で、音を発生させる。また、トイレに入ると、上に来て、上で、音を鳴らす。これは、「屋内付き纏い」であり、例え、屋内であっても、列記とした「付き纏い」と言うストーカー犯罪である。もちろん、当方の移動の音が聞こえているか、または、見えていなければ、こんなことは、不可能なので、何らかの方法で、音が聞こえているか、見えていることは、確かである。そこで、このカルト教団S会は、「盗聴教団」という市販本を出されるほど、盗聴をする団体であることは、すでに知られていることである。よって、当方が、以前から指摘している通り、コンクリートの床を超えてきた場合にその侵入を検知するように、センサーを設置していて、上階カルトが、わざと、それに反応させていることから、コンクリートの床に穴を開けているのは、ほぼ、明らかである。そのために、音の空間としては、上階と下階が、つながってしまい、同じ部屋にいるのと同じ状態になっているのである。これだと、当方の移動音は、盗聴装置を使わずとも、全て聞こえてしまうので、正確に、当方の移動に追従できるのである。
これも、ほぼ、毎日である。未だにやめないで、続けている。
もちろん、それらの行為は、犯罪行為である。カルト教団S会が、組織的に行っているので、組織犯罪でもある。
これらの組織犯罪を継続しているのは、政権政党を持ってはいるが、、海外では、多くの国から、カルト指定されていて、国内でも、被害者団体が多数あり、被害者は、数千人規模でいて、日本全国で、デモや街宣まで、何十回と行われている程の明らかな「反社会的な団体」であるのに、警察の一部やマスコミを支配しているために、T教会よりも、その犯罪性の高さやその被害が甚大であるにもかかわらず、何十年と放置されてきたことは、このカルト教団S会が隠蔽に成功してきたからだ。しかし、今回こそ、良い機会なので、T教会同様に、このカルト教団S会による組織犯罪の社会問題が、解決されることを願うものである。
 また、上階カルトが、盗聴・盗撮・監視・騒音攻撃などの目的で、床のコンクリートに穴をあけているので、そのコンクリートの床を超えて、下の当方の部屋の天井裏に、手や棒やマイクを入れた場合に、備えて、侵入センサーを居間と寝室に設置しているが、監視・侵入していることを知らせるために、ほぼ、毎日、意図的に、センサーに反応させて、侵入カウントをアップさせるという嫌がらせ工作をしている。夕食時、当方が台所に行ったそのタイミングで、だいたい、毎日、3回は、意図的に、カウントさせるという工作をしてくることが判明している。
これも、ほぼ、毎日である。当然、これは、家宅侵入に当たる犯罪である。
もちろん、この凶悪なカルト教団S会は、これが、犯罪に当たるということを知りながら、故意に、やっているのである。
もはや、反社会的な団体というより、テロ組織に近い。
だから、世界から、カルト指定されているのだ。


マンションの火災報知システムが切られたままの状態である

 まだ、当方が居住しているマンションの火災報知システムが切られたままである。
なにせ、一切、手段を選ばないカルト教団なので、当然、その間に放火されて、当方が、殺害される可能性があることを危惧している。
また、その場合、当然、信者警官と信者消防士などの信者たちだけの偽現場検証により、事件性はないとして、漏電火災にでっち上げられてしまう可能性があることも危惧している。それが、このカルト教団S会の「総体革命」の恐ろしさである。関係機関に信者を侵入させて、それらの機関を内部から乗っ取ろうとする計画である。一旦、侵入されると警察だろうと、消防だろうと、いかようにでも、自分たちの好き勝手に、歪めた行政が可能となってしまうのである。これは、本当に恐ろしいことである。
 説明では、雷で、故障して、半導体不足で、修理には、8ヶ月とか、半年以上かかるとのことである。
それが、本当に、ただの故障なのか? 手段を選ばないカルト教団の工作によるものなのか?判断できない。
なぜなら、このカルト教団は、これくらいの工作は、十分にやる可能性も意志も動機もあるからだ。
勧誘を断っただけでも、仏敵に指定して、放射線まで使って、他人を24H監視していることから、殺害する可能性も十分に考えられる程の凶悪団体であると思われるからだ。
 実際に、このカルト教団を追求していた東村山市議の女性は、このカルト教団が、暴力団を使って殺害したのではないかと言われているからだ。その時に、ビルから飛び降りて自殺したことにされたが、遺族によると、両腕には、力の強い男などに、腕を強く掴まれたような内出血の跡があったと、検視報告されていたのに、関係者が全員信者であったために、自殺にされてしまったと言われているのだ。実際には、このカルト教団S会が暴力団に依頼して、ビルから投げ落として、殺害したのではないかと言われているのだ。その証拠として、自殺するにしても、力の弱い女性が、自分の腕を内出血するまで、強く持つことは、考えられないからだ。当然、それは、他人の男性に腕を持たれたという証拠であると思われる。よって、別の男性に腕を強く捕まれ、ピルから、投げ落とされ、殺害されたと考えるのが、自然である。
滝本氏が、東村山市議の死の真相について話をしている内容が含まれています
死亡した東村山市議の遺族のHP
 この中で、遺族が訴えられて、損害賠償請求されたそうですが、この場合だって、担当した裁判官が、もし、信者だった場合は、どうでしょうか?そういうことも考えられるので、やはり、悪質なカルトであると認定したら、カルトが、司法などの公務員にも、入り込めないようにする必要があると思います。だから、フランスの「反セクト法」では、そういう規定も入っています。それが、無いと、司法が、公正に行われる保証もないことになってしまうからです。だから、「反セクト法」的な専門法が必要なのです。なぜなら、特に巨大なカルト教団は、警察でも司法でも、信者を送り込んでいることは、彼らが、「総体革命」と称して、推し進めてきた経緯があります。従って、どこに、信者が入り込んで、歪めてくるかわからないのです。カルト教団を、甘く見るべきではありません。きちんと、対策を打たなければ、司法さえ、警察さえ、歪められてしまいます。
 このカルト教団は、当方の部屋内を盗撮・監視するために、平気で、他人に、放射線を使うような、手段を選ばない凶悪団体である。
よって、最悪の場合の可能性としては、カルト教団が、火災報知システムを意図的に、故障だとの工作をして、停止し、修理するのに、7ヶ月とか8ヶ月とかかかると説明されていることから、その火災報知システムを切っている間に、漏電火災などに偽装して、放火して、当方を殺害する可能性もあり得ると判断している。
なぜ、そんなことが、可能かというと、現場検証する消防士も信者、捜査する警官も信者である可能性が高いからだ。
その場合、放火されていることがわかっていても、関係者全員が、信者であれば、原因を漏電火災などであるとして、事件性がないとのデマ検証結果を、報告することが可能であるからだ。
 そういう可能性に歯止めをかけるためには、やはり、フランスなどのように「反セクト法」で、反社会的な活動が確認された団体なら、カルト指定して、公務員になることを禁止する必要があるのだ。
なんと、ここで書いているカルト教団S会は、そのフランスを始め、多くの国から、実際に、カルト指定されているのである。
日本では、その事実を報道もせず、無視し続けているのだ。その事実を日本国内では、隠蔽しているのである。
このカルト教団S会の思い通りに、隠蔽できてしまっていることも非常に問題である。
 従って、その火災報知システムが、半年以上という長い間、切られていることへの対策として、当方は、自腹で、スタンドアロンの火災報知器を全ての部屋に設置せざるを得なかった。




 ようやく、動きだした「カルト天国」の解消。

あの事件がなかったら、おそらく、何の変化もなかっただろう!
しかし、課題は多い。
法整備にしても、T教会だけではなく、全ての悪質なカルト教団が取り締まれるようにならないと意味がないからだ。
まだ、献金問題しか、検討対象になっていない。
しかし、実際には、ここで書いているカルト教団S会のように、もっと残忍な組織犯罪や人権侵害テロが、何の取締りも受けず、まかり通っているのが、現状である。
これほどの大規模な組織犯罪が実在していて、被害者が数千人規模でいて、何十回もデモまでされているにもかかわらず、過去の文化庁宗務課同様に、対応すべき、警察・公安調査庁・警察庁・検察庁が、非対応・隠蔽・無視し続け、全く、機能していないのだ。
だから、やはり、歯止めとして、フランス同様に、「反セクト法」が必要で、カルトが公務員になるのを禁止しなければならなくなっているのが、現実である。そこを対策しないと、本当の対策には、おそらく、ならないと思う。
カルト教団が、様々な機関・機能に入り込んで、悪さをしている可能性について、日本人は、全く、のんきで、一切のその可能性すら、想像できないでいるのだ。
では、デモまでして、数千人にも及ぶこの被害が、なぜ、何十年も放置されてきたのだ?
そのことの検証なしに、対策など、意味をなさないと思う。
T教会以外で、確認されている組織的な違法行為が、全くの野放し状態で、何の取締りも受けず、未だに続いていることから、現状の法と機能では、全く、取り締まる機能が、正常に機能していないのは、明らかである。
もちろん、今回の動きに期待はしているが、T教会の比では済まない重大で、広範囲な組織的な犯罪に、対しても対策を打てるのかは、現状見ていると、甚だ、疑問ではある。
だって、与野党合同の対策協議会に、我々が、取締り対象と判断しているカルト教団S会の政党Kが含まれていることが、非常に、心配である。
だって、自分たちを取り締まる法整備に、前向きなはずがないからだ。
絶対に、慎重などの姿勢で、反対や妨害をしてくることは、明らかであるからだ。
我々被害者は、反社会的ななんていうレベルを遥かに超えていて、T教会の何倍も凶悪な団体であると判断しているカルト教団S会の政党K党を含めるべきではないと進言したい。
だって、そもそも、T教会の対策が全く進まなかったのも、おそらくは、国の様々な機能・機関へのカルト教団S会の影響力の行使・支配力の絶大さ、政権政党を保持していることによる権力の乱用と隠蔽、マスコミの支配、によると考えられるからだ。
 また、教団名を告げないで、勧誘を行う行為を、犯罪とする法律を制定すれば、ほとんどの悪質な団体からの勧誘を防止できる。
当方の場合もそうで、いろいろとある程度、付き合いを深めてから、勧誘しようとしたからだ。それまで、職場で知り合ったその女性が、まさか、宗教の勧誘のために、接近してきたとは、思わなかったからだ。油断していた。
さらに、まさか、勧誘を事実上、断ったことで、ここまでの組織犯罪をしてくる団体だとは、思わなかった。
確かに、ネットでは、このカルト教団S会は、脱会者に対して、相当、凶悪な犯罪行為に当たる嫌がらせなどをしていることは、ネットで、見たことがあったが、まさか、自分が、勧誘を断っただけで、ここまでの重大な組織犯罪を受けるとは、思ってもいなかった。
だって、日本は、法治国家である。ここまで悪質な犯罪が、まさか、何十年も野放しになるとは、予想外だった。
法治国家としての日本を、当初、信用していた。
しかし、当時、当方が、勤務先を出ると、必ず、パトカーが来たのだ。当初、偶然だと思い、時間をいろいろと、ずらして、テストしてみても、100%の確率で、当方が勤務先を出ると、パトカーが現れるので、おかしいと思った。それで、疑いを持った。これは、警察も何か、この行為に加担して連携していないと、不可能であることがわかった。そして、調査すると、同じ勤務先にいる全く無関係の部署の三人の女たちが、当方の帰りに合わせて、玄関で、監視していることがわかった。それで、帰る時間を一時間遅らせてみて、それでも、玄関で、待ち伏せしているか?テストすると、やはり、この女三人組は帰らずに玄関で、待ち伏せしていることがわかった。それで、その女たちが、普通の女たちではないことがわかり、その女たちが、当方が、玄関を出ると、パトカーに通報して、連携していることもわかった。
よって、警官が、このようなストーカー行為に加担していることから、その後、ネットで、調べて、このカルト教団S会が、そのようなことをしていることがわかり、同じ被害に遭っている人たちが、、被害者団体を複数立ち上げていて、デモまでしていることがわかったのだ。
それで、当方に対して行われているストーカー行為も、このカルト教団S会がやっていることが、ほぼ、断定できる程度まで、確信できるようになったのだ。他に、警察を悪用できるほど、警察に信者を送り込めている団体はなかったからだ。
実際に、彼らの被害で書かれていることと全く同じことが起きていた。
 また、カルト教団S会の勧誘を断ってから、 集団ストーカーの被害にあっていて、その後、自殺したことになっている女性タレントの故・清水由貴子さんも、救急車やパトカーの付き纏いにあっていたことが、音声として残っている。
清水由貴子さんは殺されたのか
例えば、勤務先の駅を出ると、途中、100%の確率で、3人や2人の老人たちの防犯員が待ち伏せをしていて、遭遇するようになったのだ。この地域の防犯員によるストーカー行為も、被害者団体の人たちの書き込みで、このカルト教団S会の工作であることを知った。
また、仕事からの帰りは、勤務先を出ると、パトカーが、遭遇工作をしてきて、駅までの途中は、消防車か救急車が、付き纏いをしてきた。それは、当方が、どんなに、帰る道を変えても、その変えた道に現れることがわかったので、どう考えても、狙って、意図的にやっていることがわかったのだ。それも、被害者団体の被害の報告と一致していた。
その後、足立区の自宅の方でも、駅で、待ち伏せされていることもわかり、さらに、尾行されていることもわかったため、試しに、警察に相談してみた。すると、案の定、まともに取り合わず、「引っ越せば!」と、ふざけた返答をしてきたことから、被害者団体が指摘しているように、警察の一部が、信者であることも確信が持てた。
もちろん、今まで、何回と、引っ越しても、引っ越しても、上階にカルトが入り込み、被害は、継続していることは、言うまでもない。
また、引っ越しても、異常な頻度での救急車の動員も、過去のブログに書いている通り、続いていた。
投稿をあまりしなくなった今でこそ、救急車の動員は、さほど、されなくなった。
(と書いた途端に、サイレンが鳴り、カルト系救急車を、案の定、動員してきた。完全にやめたわけではない)
このことからも、彼らが、いかに、他人のブログまでを常に監視していて、リアルタイムでストーカー行為が可能な体制を維持しているかがわかると思う。
「消防署に信者が多数いて、救急車を好き勝手に悪用動員できるほどの団体もカルト教団S会以外にはない」
従って、警察に言っても、ネットで、被害を訴えても、全く、状況は、変わらなかったのだ。
まして、被害者団体が複数あるのもネットで知り、彼らが、何十回とデモまでししていたのに、それでも、警察などは、何の対処もしなかったのだ。
まさに、警察が、今までの文化庁宗務課と同じ状態だったのだ。
それで、調べると、何と、警察官の1/3から半分もが、その加害カルト教団S会の信者であることを知ったのだ。
それでは、積極的に取り締まるはずもなく、また、法整備をしようにも、政権政党を持っていて、全部、潰すという妨害をしているだろうことも、十分に予想できた。
それでは、何も、改善されるはずもなかったのだ。
従って、まず、そこに、対策する必要があることを実感し、また、理解してもらえることと思う。
つまり、カルト教団の信者が、警官や消防士などの公務員になることを、フランスなどの「反セクト法」と同じように、法律で規制しなければ、対策としては、何も始まらないことも、ご理解いただけるものと思う。
また、勧誘を断った場合、その人への組織的な嫌がらせもキチンと犯罪として、規定する必要がある。もちろん、常に人が入れ替わるなどの組織性が確認されれば、組織犯罪として、警察なり、公安調査庁なりが、捜査・立件する必要があるように、法改正する必要がある。
その法律があれば、彼ら全員を、逮捕できるからだ。
今回の事件を機に、真に、完全に、カルト天国と言われる状態を、解消できることを願うものである。
現在、実際に、その方向へ進んでいると確信している。
悪が、永遠に、続くことは無い!




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 通常は、検知できない下の階の部屋の中で、さらに、金属シートで、覆ったテントの中なので、余程、特殊なことをしなければ、通常検知できないが、さすがは、狂ったカルト教団である。物質を透視できる放射線を使って検知していることは明らかである。
テント内で、壁に近い端に行けば、すぐに、その真上か隣に来て、天井か壁をを叩き、また、テント内で、反対側に移動しても、すぐに追従し、天井を叩く。また、テント内で、リモコンを操作すると、やはり、天井を叩いてくる。当方のリモコン操作を検知しているのだ。。
見えていなければ、まず、不可能なことだ。トイレに入れば、すぐに、トイレの真上に来て、天井を鳴らす。洗面所に行けば、洗面所の上に来て、天井で、異音を発生される。
 隣との間は、コンクリートの壁に直に、壁紙が貼られているので、一体どうやって、板の壁を叩いたような音を出しているのか?不思議である。まあ、何か、特殊なことをするのが、好きな彼らなら、何か特殊なことをしているのだろう!
当方の部屋は、西側の端にあるので、隣と言えば、東隣の部屋しか無い。部屋番号で言えば、一つ小さい部屋番号となる。
しかし、そこには、80歳くらいの老夫婦が住んでいるのを、確認しているが、果たして、その老夫婦が、壁を叩いているのかは、疑問である。あるいは、老夫婦でも、信者の老夫婦で、司令のままに、やっているのかもしれない。
ただ、壁はそれなりの厚さがあるようで、過去、隣からの音が聞こえたことは無い。
 しかし、それらの、テント内移動の追従と天井叩きは、1回や2回なら、まだしも、それを何十回とテストを行っても、そうなのだから、偶然とか言うレベルではないことがわかってもらえると思う。
もちろん、そのような音は、このマンション内の他の普通の部屋なら、聞こえない音である。部屋の移動音を盗聴するためなどの目的の為に、上階カルトがコンクリートの床に穴を開けているいるからに他ならない。
まして、このマンション内の部屋の床は、衝撃吸収床になっているとのことなので、多少、部屋で暴れても、その音は、普通、下階には、聞こえないようにできているのである。もちろん、コンクリート内でも伝搬する重低音は別である。それ以外の音は、コンクリートの床があることにより、空間が遮断されているので、通常、空気伝搬の音は、遮断されて、聞こえないのが普通である。
ところが、それらの音が、聞こえるということは、隔壁であるコンクリートの床に穴がある証拠でもある。
もちろん、当方が、コンクリートの床に穴を開けるわけはないので、上階カルトが、開けたことは、明白である。彼らには、当方の部屋内の行動を盗聴・盗撮・監視しようとする動機があり、手段を一切選ばいカルト教団だから、十二分にやる可能性が高いことが、理解していただけるものと思う。
 本当に、1秒と離れない盗撮・監視をしていることがわかる。
また、このように部屋内でさえ、1秒たりとも、現在位置と行動や操作や仕草を把握していないと、許さないとのカルト教団S会からの命令によるものと思われる。このカルト教団S会の信者は、全て、教団からの命令で動くことは、明らかである。
よって、部屋内でさえ、そうなのだから、当方が、外に出た場合、尾行や監視や見張り要員を多数動員していないわけがないことも理解していただけるものと思う。もちろん、それらは、全て、犯罪に当たる行為である。
それが、政権政党K党やS大学・高校まで、持っている宗教団体だから驚く他はない。
本当に、狂った団体である。
たぶん、オウム真理教でも、そこまでは、やっていないと思う。
つまり、オウム真理教以上に狂った団体であるということになる。
1秒も離れない監視なんてする集団は滅多にない。
おそらく、このカルト教団S会のみであると思われる。
1秒と離れない屋内付き纏いをする団体である。
 正常な団体か、反社会的な団体かは、それで、十分にわかると思う。
こんな狂った異常な団体を、宗教を装っていると言うだけで、まるで、治外法権のように、一切取り締まらないというのは、法治国家としては、異常なことである。
早くこのような宗教を隠れ蓑にした組織犯罪集団を、取り締まるべきであると思う。
宗教を名乗っていても、このように、やっていることは、多重な組織犯罪である。
いつまでも、放置しておくべきではない!
やめないのは、既存法では、取り締まれないとわかっているためだと思われる。
おそらく、日本の今の司法制度と半分が信者の警察(法の執行)をナメているからとしか思えない。
これは、やはり、この団体を実際に、カルト指定しているフランスなどと同じく「反カルト法」がないと、取り締まれないことを表していると思う。また、取り締まる警察を半分も信者にされていることが、原因であると考えられる。フランスなどでは、「反カルト法」により、カルト指定すれば、警察への侵入を防止できている。だから、取り締まれるのである。
おそらく、やめないのは、「反カルト法」がない為であることは、明らかである。
おそらく、日本にも、「反カルト法」があれば、指摘されれば、こんな犯罪行為は、すぐに、やめているはずである。
やめないのは、日本には、取り締まる法律「反カルト法」が無いからである。

 勧誘を断っただけで、ここまで、政権政党を持っている特定の宗教団体にやられることは、正しいことですか?
このようなフランスをはじめ、海外の多くの国で、「カルト」認定されているような事実上の犯罪組織のような団体と連立を組んでいることは、法治国家として、許されることではなく、早期に、連立を解消して、取締りに動かなければならない。
むしろ、このような反日的な思想が根底にあるようなT協会と同様の外国を由来とするカルト政党より、考え方が近い日本の政党が現在は、他にもあり、あえてこのような海外でカルト指定され、国内でもデモまでされているT協会よりも悪質なテロ集団のような団体の政党と連立する必要性はないはずである。
このようなテロ集団のような団体の支援を受けているとすれば、T協会との癒着より重大な問題になり、取り返しのつかないダメージとなる可能性がある。大きな問題となる前に、連立を解消し、T協会を含むカルト対策に本腰を入れる方向に舵を切ることを望む。
そして、T協会も含めて、トータルとして、対応できる「反カルト法」を成立させるべきである。このカルト教団を、政権政党に置いておいて、「反カルト法」に反対し、潰しにかかるであろうことが、わかっていながら、それを放置すべきではない。
何十年とカルト対策が行えなかった原因は、警察の半分を支配しているこのカルト教団S会が原因であると考えられる。
T協会のようなカルトに対策しようとすると、明らかに、ボトルネックとなっているのが、このカルト教団S会である。
このカルト教団は、宗教を管轄する文部科学省などにも、信者を侵入させ、意図的に、あえて、T協会などの団体に、解散命令などを出すことを妨害していると考えられるからだ。それは、もし、出せば、同類の自分たちも、とばっちりを受ける可能性があると判断して、そうしていると考えられるからだ。よって、やはり、このようなカルト団体の信者を公務員にしてはならなず、官公庁や警察などを含む公務が歪められる原因になっている。そのためには、どうしても、フランスのように、「反カルト法」を成立させて、カルトが公務員になることを禁止しなければならないのだ。
なぜなら、このカルト教団は、T協会よりも大規模な上に、さらに輪を掛けて、凶悪な団体であり、被害者団体も複数あり、確認されている被害者は、数千人規模にのぼるのである。つまり、このカルト教団S会の悪質さは、T協会の比ではないのだ。





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 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪をやめないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、信者仲間の警官なので、絶対に捕まらないという確信を持っているからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されていたのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。



 また、今、東京オリパラで、逮捕されている人の関係先となっている電通という企業は、ネット上では、カルト教団S会系企業だと言われているのだ。この事件でも、カルト教団S会をこれ以上、放置すべき団体かどうかは、明らかである。

 また、学校のいじめなどもこのカルト教団が関係していると言われています。元々、このカルト教団は、学校から派生した団体なので、学校の支配はかなりのもであることが予想されます。それで、脱会したり、勧誘を断った人のこどもを信者の子供や信者先生などで、組織的に、いじめをすると言われています。もちろん、教育委員会にも多数の信者を送り込んでいるために、時には、いじめを握りつぶしたり、もみ消したり、無かったことにしたりするという場合もあると言われています。放置しておくべき団体か?よく考えてほしいと思う!




このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

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黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

憚りながら (宝島社文庫)

「集団ストーカー認知・撲滅 (PARADE BOOKS)」

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カルト教団S会の証拠を取ったり、立証するのが難しいストーカーの犯行手口


カルト教団S会が行っている証拠を取ったり、立証するのが難しいストーカー犯行の手口

 ほとんどの手口は、他人に話すと、普通の人は経験したことがない現象になっているために、現実には、経験・想像出来にくい事であるので、その被害の話をした人自身が、精神的に疑われるように、最初から意図した誘導工作と成っています。
 その目的は、退会した人や勧誘を断った人を、一方的に、逆恨みして、仏敵に認定し、これらの組織的なストーカー行為によって、精神問題に、問題をすり替えて、ミスリードし、信者警官や信者保健師や洗脳した家族などにより、強制措置入院させて、薬漬けにして、廃人にし、その人の意見の信憑性を無くし、最終的には、社会的に抹殺することである。その結果、自殺に追い込まれる人も多い。
 現在、取り締まる機関や官公庁でさえ、その一部を信者にされていて、ほぼ、乗っ取られていて、これらの犯罪を防止・抑止する機能は、ほぼ機能しない状態にされていて、ほぼ、不可能な状態にされているのである。
法改正でもしないと、対策にならないかもしれない。

・ヘリ

 ヘリを使って、付き纏い行為を行う。ヘリで、被害者の真上を飛行させたり、ホバーリングさせたりすることで、他人に話すと、なぜ、あなたにヘリが付き纏うの?そんなにあなは、有名人なの?という反応となることを予測して、意図的に行っている。精神的な問題に問題をすり替えようとするミスリード工作である。犯罪隠蔽のシステムとして悪用されている。
 例:
   被害者が、駐車場に行くと、狙って、意図的に、真上や近くを飛行させる。
   被害者が、駐車場で、車を出た瞬間に、意図的に、狙って、頭上を通過させる。
   被害者が引っ越す場合、現住居の真上でホバーリングして待機し、その後の移動を尾行する。
   被害者が、徒歩で、移動するのを追尾するように飛行する。
亡くなった清水由貴子さんの証言



・航空機

 航空機を使ったストーカー行為を行う。航空機をカルト系航空管制官などと連携して、意図的に、頭上を飛行さたりする。もちろん、他人に話せば、誰も信用しないことを意図して、行っている。ちなみに、管轄の国土交通大臣は、カルト教団S会の信者である。精神的な問題に問題をすり替えようとするミスリード工作である。犯罪隠蔽のシステムとして悪用されている。また、航空管制を好き勝手に、悪用できるほど、信者管制官を多く送り込んでいるカルト教団も、他にはないと考えられる。これは、警察と同じで、警察は、カルト教団S会の信者が3割で、歪められているので、同じ3割だったとしても、十分に歪められる可能性はある。日本の困った点は、そういう国の機関が、正常に機能しているか、監査する第三者機関がないことである。国の機関でも、一度、乗っ取られてしまうと、もう、やりたい放題にされてしまうのを放置するしかない事が問題である。機関内、最大会派・最大勢力を調査・監査する機関がないのが、問題である。
 例:
   被害者が車のところに行くと、必ず、真上や近くを意図的に飛行させる。
   被害者が車のところで、作業をしたりしていると、真上や近くを意図的に狙って、航空機を通過させる。
   被害者が、外に出た瞬間に、真上や近くを狙って、意図的に、航空機で、通過させる。
   被害者が、車で、外出から駐車場に帰ってきて、車から出たタイミングを狙って、意図的に、真上や近くを航空機で飛行させる。
   被害者が、外出先で、車を降りた瞬間に、意図的に、真上や近くを航空機で、通過させる。



・パトカー・ミニパト・青パト・黃パト・防犯パトロール

  退社する時に、玄関で、待ち伏せされたり、外出すると、目的地の手前で、ストリートシアターをしていて、意図的に、待ち伏せの上、強制遭遇させてくる。また、車で走っている場合、こちらの動向が監視されているために、通報され、不自然に、遭遇工作させられる。また、行く方向で、先回りして、待ち伏せしている場合もある。行くと、横道からわざと出てきたりする。
 普通、パトカーに付き纏われていると言っても、警察がそんなことをするはずはないでしょ!と言われるのが普通であることを、逆に逆手にとって、わざと、信用されない方法として、行っている。精神的な問題に問題をすり替えようとするミスリード工作である。犯罪隠蔽のシステムとして悪用されている。
 もちろん、行っているのは、カルト教団S会の信者である警官などである。警官信者は、30%にも上る。従って、警官やパトカーを悪用したカルト工作があった場合は、まず、カルト教団S会の仕業である。他に、警官を業務命令に違反してまで、異なった教団の命令に従わせることができる団体は、警察内唯一の最大勢力であるカルト教団S会以外にはない。
 これに対する対抗手段は、フランスのように、「反カルト法」を制定して、カルト指定し、カルトが公務員になることを禁止する以外に方法はない。現在、この方法をとるしか、悪質なカルトが内部に入り、歪めることを、阻止する方法はない。
 本来であれば、カルトなどは、狭い自分たちの教団の利益しか追求しないので、全体の奉仕者とは言えず、憲法では、国全体の利益を代表していない場合は、公務員になることを禁止している。従って、憲法に忠実に従えば、カルト教団S会が公務員になることは、憲法違反なのである。ところが、カルト教団S会は、権力側にいるために、この憲法の運用を阻止できていると考えられる。実際には、日弁連など訴追すべきなのだが、日弁連にも、多数の信者を侵入させているために、正常に機能することを阻害されている可能性があるのだ。警察の一部を支配されてしまうのは、致命的で、法の執行を完全に、カルト教団S会の好き勝手にされてしまう可能性が高く、非常に危険なことである。そうなると公正な警察権力の執行は期待できなくなる。それは、日本国民にとって、非常に、致命的である。
 批判者や問題を指摘した者が、恣意的に、逮捕される危険性があり、致命的である。警察を完全に、このカルト教団S会に乗っ取られてしまうと、もはや、批判さえできなくなってしまうのである。見かけ上とは異なり、実質的には、専制国家や独裁国家のような状態になる。逆らえる者は、いなくなる。非常に恐ろしい状態に陥るのである。従って、早く、その危険性に気付き、早く対処しなければ、手遅れになってしまうことを理解しなければならない、日本国民は。正直、すでに、遅い感さえある。だって、カルト教団S会の犯罪は、今の警察は、すでに、一切、取り締まらなくなっているし、ストーカー被害を訴えた人間を冤罪にしようとした事件も起きているからだ。
例:
 退社して、門を出ると、必ず、眼の前や近くを通過させてくる。監視役による通報で、連携して行っているので、回避は不可能である。
 車で走行していると、走っている場所を知っているかのように、突然、現れる。監視役との連絡・連携である。
 駐車場に停めようとすると、そこにすでに、いたりする。
 ある場所を通過すると、100%遭遇させられる。時間には、関係なく、遭遇する。監視役との連絡・連携による。
 どんな山道に入っても、現れて、遭遇させられることもある。それも監視役との連携である。でなければ不可能である。
 【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言



・救急車(or 消防車)

 ストーカー行為として、連携・動員する。消防署員のほとんどが、このカルト教団S会の信者だと言われている。従って、監視役の仲間と連携して動員する。つまり、この救急車の悪用犯罪は、カルト教団S会信者の仲間だけで、実行可能な状態である。
 現在、消防・救急車を好き勝手に悪用できるほど、信者が多く、支配できているカルト教団は、S会以外にはない。
また、そのような救急車を悪用するような異常な意図をもった団体も他には見当たらない。
 このことを他人に話すと、救急車がそんなことをするはずはない。考え過ぎじゃないのと言われる行為であることを逆に悪用して行われていると考えられる。精神的な問題に問題をすり替えようとするミスリード工作である。犯罪隠蔽のシステムとして悪用されている。
 例:
 被害者が、駅を出たタイミングで、眼の前や真横を通過させる。
 被害者が自宅に着く前に自宅前に救急車を動員して、意図的に狙って、待ち伏せ状態で待機させる。
 被害者の室内での行動を監視していて、その行動に合わせて、連携して、サイレンを鳴らし、動員する。
 被害者が、車で移動すると、待ち伏せしていたり、出会い頭に遭遇するように、狙って、意図的に通過させ、遭遇させる。
 被害者を監視しているので、外出から帰ってきた場合などに、被害者が部屋に入る前から入るまで、サイレンを鳴らして、近くを走行させ、悪用動員する。
 被害者が、出先の駐車場で、車から降りた時や、乗る前に、サイレンを鳴らして、ストーカー行為のように、悪用動員する。
 被害者団体や被害者たちが、デモや街宣をすると、高い確率で、妨害する為に動員される。従って、デモや街宣の動画を調べると、よく写り込んでいることがわかる。
 被害者団体や被害者たちが、デモや街宣をすると不自然に、その真横を、たくさんの赤い車両を通過させるなどという工作をしてくることもあり、それらも、動画に写っている。アンカリングにより、消防車などの赤い車両に恐怖を覚える被害者がいると考えて、意図的に行っているものと考えられる。
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言



・郵便バイク・郵便車

 住居に帰る場合、玄関に着くタイミングで、先に、玄関前に現れる。完全に、他のカルト仲間が監視していて、連絡によりタイミングを合わせている。精神的な問題に問題をすり替えようとするミスリード工作である。犯罪隠蔽のシステムとして悪用されている。
 例:
 被害者が車で走ると、監視の為に、街の角々に止まった状態で、見張りをしていることがある。おそらく、防犯協力企業として、カルト教団S会のデマ情報により、加担させられている場合と、カルト系の配達員が、防犯協力に偽装して行われる場合の両方の場合があると考えられる。
亡くなった清水由貴子さんの証言



・宅配業者

 これも、防犯協力企業として、デマ情報で、意図的に、協力加担させられている場合と、信者配達員の場合があると考えられる。ただ、それらの行動は、同じ監視や尾行や見張りや通報などで、見分けることは、困難である。
 多く報告されているのは、佐川やヤマトや郵便である。最近では、アマゾン配達員などの報告も多い。
 ただし、わざと、遅配や配達ミスなどをされる場合もある。置き配を依頼していないのに、勝手に宅配BOXに入れて帰るなどの嫌がらせをされる場合もある。精神的な問題に問題をすり替えようとするミスリード工作である。犯罪隠蔽のシステムとして悪用されている。



・爆音バイク、爆音自動車・暴走族

 爆音バイクなどは、この被害者になると、その近辺に、カルト教団S会が、暴走族などに、お金を支払って、依頼して、わざと、走らせます。よって、このカルト教団S会は、地域の治安も悪化させます。それも、夜・昼関係なしに走行させます。極めて悪質です。
 当然、被害者だけではなく、周辺地域のその迷惑行為の犠牲者になります。従って、このカルト教団S会は、地域の暴走族を維持する役目もしてしまう極めて、悪質な働きをします。
従って、地域から、このカルト教団S会を無くすことは、地域の治安をよくすることにもなり、その地域を生みやすくすることにも繋がりますので、積極的に、排除しなければなりません。
例:
 被害者の家の近く、または、前の幹線道路を、地域の暴走族などに、依頼して、わざと、頻繁に走行させます。
 




放射線で階下を盗撮・監視し、コンクリートの床に穴を開け、盗聴・騒音攻撃するテロ組織のようなカルト教団

放射線で階下を盗撮・監視し、コンクリートの床に穴を開け、盗聴・騒音攻撃するテロ組織のようなカルト教団

 レーダー波やマイクロ波などの電波による透視・盗撮を回避するために、居間にテントを設置し、全体を金属シートで覆っている。
従って、余程特殊なことをしなければ、当方の部屋の内部は、盗撮することが難しい。もちろん、普通の人では、当方が、下の階にいるかさえわからないと思われる。なぜなら、当方は、下の部屋に人がいるかどうかさえわからないからだ。まして、その人が、リモコンを操作したり、目を閉じたことなど、100%検出できるばすもない。従って、もし、当方のそれらの行動が、上階のカルト信者に検出できているとしたら、余程、特殊なことをしていることがわかる。それは、まず、金属シートで、覆っているので、金属を透過する方法であることがわかる。すると、当然、電波では金属を透過できないので、放射線しかないことがわかる。しかし、放射線を使って、他人を盗撮する団体が、政権政党を持っていて良いのだろうかと思う。そんなテロ組織のような団体を野放しにしておいて良いのだろうか?もし、私が、警察庁長官なら、オウム真理教と同じく、危険なテロ組織と判断して、全国一斉強制捜査に着手することを命令する。
その居間のテント内で、通常は、上階から見えるはずのないリモコン操作をした瞬間に検知されて、その度に、天井を叩いてくる。このような嫌がらせ行為は、ほぼ、毎日やられている。これは、このカルト教団が、他人の盗撮・監視のために、常識的には、普通使用しない、壁でも床でも透過する放射線CTを使っているからできることなのである。
 また、上階から見えるはずのないテント内で、隣に近い場所に行くと、それも、検知されて、その度に、壁を叩いてくるのである。自分の部屋内なのに、壁の近くに行くと、必ず、やられる。これも、ほぼ、毎日、やられている。もちろん、これも、見えていなければ、不可能なことである。
 また、金属シートで覆った二段ベッドの下にある寝床も、上階カルトが、放射線で監視しているので、当方が寝ている姿勢を変えると、その瞬間に、天井を叩いてくる。この工作もよくやられる。もちろん、そんなことは、見えていなければ、不可能な事である。

 この投稿をした翌日の朝には、布団の中で、仰向けになったら、検知され、丁度そのタイミングで、天井を叩いたかと思ったら、救急型サイレンが鳴り、何とカルト系救急車まで、悪用動員されてしまった。もちろん、カルト系救急車を好き勝手に動員できるのも消防署を信者だらけにしているカルト教団S会だけであるし、まるで、消防署を支配できている程まで、信者で固めている団体は、カルト教団S会以外にはない。よって、他の被害者も含めて、被害者全体で、彼らが、救急車などを悪用することは、すでにわかっている事実である。
 また、翌日のこの日は、さらに、南側にある洋室に当方が、入ると、やはり、案の定、また、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきたことがわかった。
 そのような救急車を悪用したストーカー行為の実例の場面が他の方によって、録画されています。下記の動画を見て下さい。その実態がわかると思います。
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
 また、当方が、洗面所に行くと、すぐに、上のカルトも移動して、上で、音を立てて、付き纏いしていることを知らせてくる。また、台所に移動すると、台所の上で、音を発生させる。また、トイレに入ると、上に来て、上で、音を鳴らす。これは、「屋内付き纏い」であり、例え、屋内であっても、列記とした「付き纏い」と言うストーカー犯罪である。もちろん、当方の移動の音が聞こえているか、または、見えていなければ、こんなことは、不可能なので、何らかの方法で、音が聞こえているか、見えていることは、確かである。そこで、このカルト教団S会は、「盗聴教団」という市販本を出されるほど、盗聴をする団体であることは、すでに知られていることである。よって、当方が、以前から指摘している通り、コンクリートの床を超えてきた場合にその侵入を検知するように、センサーを設置していて、上階カルトが、わざと、それに反応させていることから、コンクリートの床に穴を開けているのは、ほぼ、明らかである。そのために、音の空間としては、上階と下階が、つながってしまい、同じ部屋にいるのと同じ状態になっているのである。これだと、当方の移動音は、盗聴装置を使わずとも、全て聞こえてしまうので、正確に、当方の移動に追従できるのである。
これも、ほぼ、毎日である。未だにやめないで、続けている。
もちろん、それらの行為は、犯罪行為である。カルト教団S会が、組織的に行っているので、組織犯罪でもある。
これらの組織犯罪を継続しているのは、政権政党を持ってはいるが、、海外では、多くの国から、カルト指定されていて、国内でも、被害者団体が多数あり、被害者は、数千人規模でいて、日本全国で、デモや街宣まで、何十回と行われている程の明らかな「反社会的な団体」であるのに、警察の一部やマスコミを支配しているために、T教会よりも、その犯罪性の高さやその被害が甚大であるにもかかわらず、何十年と放置されてきたことは、このカルト教団S会が隠蔽に成功してきたからだ。しかし、今回こそ、良い機会なので、T教会同様に、このカルト教団S会による組織犯罪の社会問題が、解決されることを願うものである。
 また、上階カルトが、盗聴・盗撮・監視・騒音攻撃などの目的で、床のコンクリートに穴をあけているので、そのコンクリートの床を超えて、下の当方の部屋の天井裏に、手や棒やマイクを入れた場合に、備えて、侵入センサーを居間と寝室に設置しているが、監視・侵入していることを知らせるために、ほぼ、毎日、意図的に、センサーに反応させて、侵入カウントをアップさせるという嫌がらせ工作をしている。夕食時、当方が台所に行ったそのタイミングで、だいたい、毎日、3回は、意図的に、カウントさせるという工作をしてくることが判明している。
これも、ほぼ、毎日である。当然、これは、家宅侵入に当たる犯罪である。
もちろん、この凶悪なカルト教団S会は、これが、犯罪に当たるということを知りながら、故意に、やっているのである。
もはや、反社会的な団体というより、テロ組織に近い。
だから、世界から、カルト指定されているのだ。

 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪をやめないのは、どうしてだろうか?


 しかし、これだけ、書かれても、カルト教団の違法な放射線を使った盗撮・監視・人権侵害犯罪をやめないのは、どうしてだろうか?
日本では、どうして、このように、このカルト教団S会が、堂々と、このような明らかな多重組織犯罪を続けていられるのか?
それは、取り締まる側(警察)の半分もが、信者仲間の警官なので、絶対に捕まらないという確信を持っているからだと考えられる。
もし、少しでも、捕まる可能性があるなら、やらないと思う。
このような組織犯罪は、ただの個人がする盗撮犯罪とは、訳が違う。テロ組織の活動を取り締まるのと同じである。
つまり、被害者個人が、被害届を、このカルト教団の信者だらけの警察の生活安全課に、出そうとしても、受理しないというレベルの犯罪ではないのだ。
公安部や公安調査庁や組織犯罪対策課や検察庁や警察庁や国自体が担当すべき問題である。
本来であれば、国家の安全保障会議にかかる問題である。
だって、反日的な思想がある可能性がある外国を由来とするカルト教団が、日本の警察を半ば、乗っ取って、支配し、法の執行を歪めているのだから。また、政治にまで、介入し、取り締まる法律の制定まで、妨害・阻止している可能性があるのだ。
それだけ、このカルト教団の犯罪は、明らかでも、取り締まられていないことの証明にもなっているのだ。
それは、とりも直さず、このような凶悪な反社会的な団体を取り締まる機能(警察)が、日本では、正常に機能していないからだ。
また、取り締まる根拠とする法律が無いからである。
これまでも、指摘されている通り、フランスのように、「反セクト法」では、このようなカルトは、公務員になるのを禁止している。だから、フランスなどでは、このようなカルトを取り締まることができるのだ。「公務員などへの潜入の阻止」により取り締まりの正当性と公正性が維持・担保されているのだ。
ところが、どうだ?日本には、フランスのような「反カルト法」がない為に、凶悪なカルト教団の信者が、警官などの公務員になり放題であり、実際に警察の半分を占めるまで、潜入されてしまっているのである。
これでは、どんなに組織的な犯罪が行われようと、自分たちの組織の仲間を取り締まるはずはない。それは、当然のことだ。
しかし、それでは、日本の警察が正常に機能しているとは言えない。
正当性も公正性も担保されているとは言えない。
よって、フランス同様に、「反カルト法」を制定し、公務員への潜入を阻止しなければ、正当で公正な取り締まりは、全く期待できないのだ。
 やはり、「反カルト法」を制定し、反社会的な活動を確認できたら、カルト指定をする。そうすれば、雇用の時、その反社会的な団体に所属していないことを採用の条件にすれば、それを申告しなかったら、解雇できることになり、このカルト教団S会の信者の警察など公務員への侵入を抑止できるのである。そうすれば、警察行政が、歪められることなく、適正に執行されることが、ようやく、担保されるのである。
カルト教団や新興宗教団体と言われる団体の日本社会や日本の機能への侵入と支配を甘く見るべきではない。その実態は、たいへんなことになっているのだ。さらに、マスコミまで、支配され、全体として、ミスリードとタブー視させられているのだ。正に、日本の国家としての危機である。
そこで、やはり、「宗教安全保障」という視点が必要になってくるのだ。
国家・国民に脅威となるようなカルト教団や新興宗教団体は、安全保障上、絶對に放置してはならないのだ。
カルト教団や新興宗教団体の多くは、その目的は、自分たちにとってだけ、都合のよい国家・社会・法を作ることである。
そのことは、オウム真理教の場合で、わかったと思う。
彼らにとっては、日本の法律だって、警察だって、社会だって、邪魔だとしか思っていない。基本的な思考で、すでに、法律を守ろうなどという視点は、彼らには、存在しないのだ。カルトというのは、そういうものだからである。
そもそも、カルトを性善説で、見るべきでないことは、オウム真理教で、学んだはずである。
同じ間違いをすべきではない。
日本は、今回のT協会の件を教訓として、全てのカルト教団や新興宗教団体に対して、法的に対策することを望む。
よって、「反カルト法」を制定して、個人及び団体による洗脳行為とマインドコントロールを、正式に、法的に違反とし、禁止する必要がある。なぜなら、現在、洗脳さえしてしまえば、後は、本人の意思にされてしまう可能性があり、カルト被害にならなくなってしまう可能性があるからだ。また、洗脳は、個人によっても行われる場合があり、悲惨な事件も起きている。

 日本人よ!いつまで、このような根底に反日的な思想があるかもしれない外国系を由来とするカルト教団に、警察や政治の一部を、乗っ取られ、支配され、好き勝手に歪められ、日本人が被害にあっているのを、黙って見ているのだ?
それは、明らかに、日本の国益に反する行為である。







 このカルト教団S会の犯罪は、T協会よりも悪質である。それは、このカルト教団S会がフランスなど海外の多くの国で、「反カルト法」に基づいて、「カルト」指定されていることからもわかると思う。

 このカルト教団S会は、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。サリン事件を起こしたオウム真理教と同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

それだけ、国際的にも、凶悪なことが認識されているのにもかかわらず、日本では、被害者団体も複数あり、デモや街宣も各地で、何回も行われていても、マスコミや警察まで支配している彼らの影響力に負け、宗教法人格さえ、剥奪できないのが、実情である。
彼らが行うストーカー的な犯罪行為の手法のほとんどが、被害者側では、立証するのが困難なような工作になっている点である。
T協会の悪質さは、誰でもわかる単純な悪質さである。
一方、このカルト教団S会の工作の悪質さは、実に巧妙である。
例えば、被害者の周囲に不自然なくらいに信者や工作員を集中させて、遭遇させたり、監視や見張りのような行為も、はたから見ると偶然にしか見えない工作となっているからである。立証するのが、とても難しいのだ。
それらの工作・行為は、実際には、待ち伏せ・付き纏い・見張り・監視などのストーカー行為に当たる犯罪であるのにである。
また、カルト系制服警備員に付き纏わせるのも、はたから見ると、偶然にしか見えないし、偶然だとの言い逃れができる工作とわかってやっているのだから、より、悪質であると言える。

このカルト教団S会が行っている集団ストーカー犯罪の特徴

 つまり、こうである。
地域の世論などを支配・コントロールするために、地域の防犯組織や自治会などに多数のカルト教団S会信者を意図的に侵入させて、ほぼ、乗っ取り支配する。
その上で、地域の防犯委員ですが、今、店に、~の特徴を持った人が、入って行ったが、その人は、万引き常習犯なので、特別に警戒するようにと、お店に嘘・デマの通報するのである。お店側は、防犯委員からの連絡なので、信用し、当然、店員や警備員たちで、情報を共有し、連絡を受けた特定の人物に対して、人権侵害にも当たるほどの不必要な警戒を恣意的にさせるのである。
また、どこのお店にも、企業にも、一定数の信者がいるために、その人達もミスリードに協力するのである。
また、特にこのカルト教団S会は、警備会社を多数悪用していることから、相当数のカルト系の企業を保有しているか、半ば、信者で、乗っ取っている場合もあり、犯罪を防止・抑止するための警備員が、犯罪を行える環境となってしまっているのである。
従って、警備員が信者の場合は、被害者が行く度に、店内にいる信者たちと連絡・連携して、意図的に、しつこく、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪を行うことが、すでに判明している。
つまり、本来、犯罪を防止する役目の警備員が、堂々と犯罪をしているのが実態である。
このことは、当方だけが、述べているのではなく、広く、被害者たちに、認識されている事実である。

 よって、店や企業が、このカルト教団S会の信者に侵入されると、必ず、デマ等を駆使して、ミスリードし、信者でない人まで、犯罪に加担させられるので、注意が必要である。
よって、結論から言うと、その悪質さは、T協会の比ではなく、海外で、カルト指定されるほど悪質であるので、企業や店は、このカルト教団S会の信者や工作員に侵入されないようにするために最大限の警戒が必要なのである。
彼ら、カルト教団S会の信者に侵入されると、本来不必要な警戒や業務を歪められたり、妨害されたり、ミスリードされたりする可能性が高くなり、犯罪に加担させられた上に、実質的には、多大な業務妨害となる結果となってしまうのだ。
彼らカルト教団S会の信者たちが、行っている犯罪は、明らかに、個人的な「信教の自由」の範囲を大幅に逸脱しているのは、明らかであり、言わば、人権テロであり、組織犯罪であるので、早急に、フランス同様に、「反カルト法」を成立させ、宗教法人格を剥奪しなければ、止めることは、永遠にできないと考えられる。
彼らは、T協会同様に、元々、反日的な海外由来の団体なので、彼らの活動を止めることこそが、日本の国益である。
彼ら、カルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮・韓国系の人たちだと言われているのである。
そういう人たちに、警察も、マスコミも乗っ取られ、政権まで、その一部を奪われ、これ以上、彼らの好き勝手に、日本を歪める行為を許してはならない。
それを許していることは、明らかに、日本の国益に反する行為である。
T協会と同じ体質であることに早く、気づいてほしいものである。
のんきに、国土交通大臣なんかをやらせている場合ではない。
本当に、止めなければならないのは、このカルト教団S会である。
カルト教団S会の実態


警察や自衛隊の実態
 警察は、署によって、1/3から半分がこのカルト教団S会の信者である。
彼ら、カルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばない凶悪団体である。よって、警察の業務命令に違反しても、教団の命令を優先させ、パトカーを使った、付き纏い・待ち伏せなどのストーカー行為(犯罪)を、堂々と業務を装って行うことが、確認されている。
実際に、当方が昔、東京で、勤務していた時には、どんな時間に、勤務先を出ても、門の前に、バトカーがタイミングよく現れるというストーカー行為を、勤務をやめるまで、毎日やられていたのである。また、勤務先を出て、駅まで行く間には、今度は、救急車や消防車の付き纏いを、どんなに道を変えてもやられ続けたのだ。そのことは、当時の昔のブログを読んでもらえば、わかると思う。
 自衛隊には、このカルト教団S会の信者が4000人もいると指摘されているのである。クーデターを起こす気になれば起こせる規模である。極めて、脅威であり、安全保障上、問題である。なぜなら、彼らは、自衛隊のシビリアンコントロールに縛られることなく、教団の命令を優先させる可能性があるからだ。海外より、内部に、より差し迫ったリスクが存在するのだ。
その事に対して、何も手を打たないことの方が、日本国として、安全保障上の最大の問題である。
また、自衛隊の中には、アメリカのNSAと同じ、全傍受システムが導入されていて、全ての国民の携帯やメールやwebアスセスまで、全て、傍受しているのだ。そこで、傍受した情報が、内部の信者により、このカルト教団S会に全て、筒抜けになっている疑いがあるのだ。
だから、メールでしか、やりとりしていないのに、その事について、妨害工作ができたり、先回りできるのだ。
その事も、考慮すると、とても、日本が国家として、放置しておける状況ではないことが、理解できると思う。
また、そのために、日本の自衛隊を、ファイブアイズには、いれられないのだ。機密が特定のカルト教団に、筒抜けの可能性があるからだ。

過去に行われたデモ・街宣集

 マスコミは、このカルト教団S会のことは、一切報道させない強硬策を取っている。従って、何度、新宿や渋谷で、デモや街宣をされても、一切、表側のメディアでは、報道されたことがない。それだけ、このカルト教団S会が、マスコミに対して、影響力を持っている証拠でもある。従って、日本の「報道の自由度」が、71位と異常に低いのは、このカルト教団S会のせいだと考えられる。海外では、このカルト教団S会の悪質さは、認識されているのに、マスコミを事実上支配しているように見えるからだ。
だって、考えてみてよ!海外では、オウム真理教やT協会と同じような団体として、「カルト」指定されていたのである。普通、そういう団体のCMをTVで、流すだろうか?日本のマスコミに良識があるなら、あるいは、カルトに支配されていないなら、絶対にそんなCMは、流さないはずである。
だって、例えば、オウム真理教やT協会にCMを、依頼されても、普通、流すだろうか?絶対に流さないはずである。それを流しているのに等しい行為である。そのことが、日本のマスコミが巨大なカルトに支配されている証拠である。
報道されないデモ1
報道されないデモ2
 また、地域の防犯組織は、ほぼ、このカルト教団S会の信者で固められ、事実上、乗っ取られていると言われている。
また、どの企業・機関にも、最低でも、5%以上は、信者が入りこんでいて、違法に組織的な活動を行っているのである。
消防署などのそのほとんどが信者で、ほぼ、乗っ取られていると言われている。その為に、ストーカー行為として、救急車が使われることが多かったのだ。以前は、好き勝手に、救急車を動員していた。
政権政党にもいるが、ストーカー規制法をまるで、ザル法のようにしたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
つまり、自分たちの犯罪が、取り締まれないように、ストーカー規制法に、対象とするのは、恋愛対象の場合だけに、限定したのが、このカルト教団S会の政党Kだと言われいるのである。
本来、ストーカーとは、性別に関係なく起きる犯罪であり、恨みや妬みでも起き、男が男にやる場合もあるし、女が女にやる場合もあるのに、どうして、男女間でしか、取り締まれないようにしたのだ?その意図は明らかである。
つまり、このカルト教団S会を政権政党の一部に置くことは、自分たちの犯罪の取り締まりを阻止するためだけが、目的であると考えられるのだ。
よって、このカルト教団S会の政党を政権政党の一部において置くことは、犯罪の取り締まりに、非常に、マイナスであると断言できるのである。
このような反社会的な団体を、政権政党に、一日でもおいておくことは、極めて良くないことであり、正に、日本の国益に反することである。


政権政党K党は、早急に、自身たちの所属するカルト教団S会に対して、直ちに、犯罪行為をやめて、コンプライアンスを守るよう、厳正に要請すべきである。

千葉県T市内にあるマンション(写真でわかるはずである)に侵入して、勧誘を断った人物の上階(北側棟上層階西端)に入り、居間内の金属シートで覆ったテント内の本来、放射線以外では、検知不可能な動作や仕草やリモコン操作や目を閉じたことを検知して、天井を叩くという犯罪行為をやめさせろ!

勧誘を断った他人を放射線を使い透過して盗撮する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人を違法な方法で、監視する犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

勧誘を断った他人に対して、意図的に上階に入り、違法な方法で検知したタイミングに天井を叩く犯罪行為を直ちにヤメさせろ!

外に出ると、多くの信者たちで、付き纏い・待ち伏せ・見張り・監視・尾行などのストーカー行為を直ちにヤメさせろ!

どこのお店に入っても、カルト系制服警備員に付き纏わせるストーカー行為を直ちにヤメさせろ!


特定の宗教団体の勧誘を断る権利は、憲法の「信教の自由」で、保証されている。
宗教団体は、勧誘を断られたからといって、一方的に、自分たちで、処罰するような私刑に当たる行為(嫌がらせ等)は、法治国家として、厳正に禁止している。私刑の禁止である。
なのに,自分たちは、「信教の自由」を盾にして、多くの犯罪行為を行っている。
宗教を装えば、どんな犯罪でも、許される時代は、終わった。




 現在、当方は、ここで書いている通り、常に、放射線により、まるで、空港の手荷物検査か医療用CTスキャンのように、テント内での行動・操作・仕草・瞼の開閉やリモコンの操作まで、検知されて、その反応として、天井を叩いてくるわけである。
つまり、当方は、自分の部屋にいるのに、全く、プライバシーがゼロの状態におかれているわけである。
実際には、もっと悪質で、放射線を使っているので、体の断面まで、見られていることになり、プライバシーが、ゼロどころか、マイナスと言っていいくらいなのである。
このことが、どれだけ、重大な犯罪に当たるか?考えてほしい!
こんな残忍な犯罪を行うのが、とても、宗教団体とは言えるものではないことが、ご理解いただけると思う。
やはり、このような犯罪を行う宗教を名乗っているだけのまるで、テロ組織のような団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。
他人のプライバシーをゼロどころか、マイナスにまでする凶悪団体である。
本当に、こうなると、宗教をただ装っている特定指定危険暴力団と言ってもいいくらいで、何も違わない。特定指定危険カルト教団とも言うべき団体である。

 また、テント内で、端から端に、移動しても、追従して、すぐに、真上に移動して、天井を叩くのである。
おそらく、当方だけではなく、誰が経験しても、見えていなければそんなことは、できないことであることがわかると思う。
まず、彼らは、天井内にある音の遮断や隔壁としての役目のあるコンクリートの床に穴を開け、それにより、当方の部屋と上階を空間上つながった同じ部屋としての音空間とすることで、当方が移動すると、その移動音により、どこに移動したか、判断しているのである。
そのことは、テストにより、音を全く立てないで移動した場合には、しばらく、追従できないことで判断できる。
つまり、部屋間の移動は、移動音で判断しているのである。もちろん、通常は、コンクリートの床により、空間が遮断されているので、移動音で、他の階の人間の移動がわかることはない。それは、彼らが、コンクリートの床に穴を開けているからわかるのである。
また、その穴を開けていることで、騒音攻撃もやり易いのである。通常は、聞こえない音でも、下の階に音が伝わるので、騒音攻撃に利用している面もあるのである。ちろん、穴がなければ、余程の重低音以外は伝わらないのである。
そして、居間などの金属シートで覆ったテント内に入ると、その方法は使えないので、今度は、放射線によって、部屋内のどこにいるか、だいたい、テストで、事前にわかっているので、いる場所を放射線で透視するのである。当然、透過させるので、上の階と下の階の両方にカルト工作員がいることになる。
もちろん、金属シートを、レーダー波などの電波や赤外線では、透過できないので、透過できる放射線を使っているのである。
また、寝床やトイレや浴室も透視・監視している。トイレや浴室も透視・監視していることは、ツイッターで、仄めかしが度々投稿されていることでもわかる。

しかし、勧誘を断っただけで、他人を、引っ越しても引っ越しても、上階に入り、床に穴を開け、放射線を使って、透視・監視・騒音攻撃をしてくる団体は、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
そうなると、もはや、宗教団体と言うより、本当に、オウム真理教のような危険団体である。
このような重大な犯罪をするカルト教団S会をいつまでも、野放しにしておくことは、許されない。
T協会と同様に、対策と法規制を、厳格にする必要があることは、明白である。

これ以上、日本を破壊するカルト教団S会にSTOPを!

日本国と日本人と日本社会は、もう、これ以上、このカルト教団S会の悪事と犯罪を放置すべきではない!

経済安全保障と同様に、宗教にも、「宗教安全保障」と言う視点が必要なのである。
国家、国民に脅威となる宗教団体は、許容しない。規制、排除しなければならないのだ。
例えば、オウム真理教のように、死者がでるまで、何も対応しないということは、あってはならないことである。
また、国家に脅威となり、国をコントールしかねないほど、宗教団体が巨大になるを放置すべきではない。
また、特殊な宗教団体が、国の機能の多くに侵入し、支配、コントールされることもあってはならないことである。
やはり、「宗教安全保障」が、必要なのである。


 よく、このカルト教団S会が、政教分離には、違反していないとの報道があるが、それは、間違いである。
なぜなら、憲法では、権力側が、特定の宗教に便宜を払ってはならないはずである。
しかし、このカルト教団S会は、権力側の一部を担っていて、権力を一部支配していると言っても過言ではない。
ところが、支配している権力の一部を使って、権力を悪用し、自分たちの特定の宗教を優遇し、優先して、警察に採用し、信者が、警察の半分も占めるまでに支配させてきた。
その目的は、はっきりしていて、自分たち教団の犯罪を見逃すことが、目的であることが明らかである。でなければ、カルト教団にとって、警察を支配する意味・メリットはない。
この権力の悪用は、憲法の政教分離で禁止している、権力側が、特定の宗教を優遇してはならないというのに該当する。
よって、明らかに、憲法の政教分離にも違反している。
 また、このような凶悪な犯罪を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を剥奪することは、可能で、それは、憲法で保障している「信教の自由」の侵害には当たらないことが、判例として出ていて、可能である。それは、ただ、税制的な優遇をやめたことにしか当たらないので、その宗教自体を禁止したわけではないからだ。なら、ためらうことなく、このような凶悪な犯罪行為を組織的に続けるカルト教団S会の宗教法人格を、さっさと剥奪すべきである。



 また、今、東京オリパラで、逮捕されている人の関係先となっている電通という企業は、ネット上では、カルト教団S会系企業だと言われているのだ。この事件でも、カルト教団S会をこれ以上、放置すべき団体かどうかは、明らかである。

 また、学校のいじめなどもこのカルト教団が関係していると言われています。元々、このカルト教団は、学校から派生した団体なので、学校の支配はかなりのもであることが予想されます。それで、脱会したり、勧誘を断った人のこどもを信者の子供や信者先生などで、組織的に、いじめをすると言われています。もちろん、教育委員会にも多数の信者を送り込んでいるために、時には、いじめを握りつぶしたり、もみ消したり、無かったことにしたりするという場合もあると言われています。放置しておくべき団体か?よく考えてほしいと思う!




このカルト教団S会の悪質さについて書かれている市販本

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黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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