カルト規制法 ( 反カルト法 ) 【 団体規制法 】宗教団体規制法

カルト規制法 ( 反カルト法 ) 【 団体規制法 】、反セクト法、宗教団体規制法

 日本でも、「カルト規制法」の成立が待たれているが、新たに、「カルト規制法」を制定しようとすると、ハードルが高くなるが、日本には、すでに、「団体規制法」という法律があるので、そこに追記して改正をすればよいわけである。
追記する内容は、まあ、下記のフランスの「反セクト法」と、全く同じでも良いと思う。
あるいは、「カルト」という言葉に、抵抗感があるなら、別途「宗教団体規制法」として制定すればよいのです。
だって、まともな宗教団体なら、まさか、これらには、違反していないでしょうから!
これらの対策・歯止めをしない限り、カルトによる被害者は出続けることになるでしょう!
やはり、カルトに対して、根本的に、対策するには、法律を作って、歯止めをかける必要があると思います。



「団体規制法」に、追記する内容、あるいは、新規「宗教団体規制法」か「カルト規制法」

宗教団体の活動に対する規制条文

下記、宗教団体としての正常な活動範囲を逸脱する行動が確認された場合は、カルトに認定をして、処罰の対象とし、公務員になることを禁止する。

1.精神的な不安定化
2.法外な金銭要求(献金など)
3.元の生活からの意図的な引き離し
4.身体に対す危害 (放射線を使っての盗撮も含む)
5.子供の強制的な入信
6.反社会的な説教
7.公共の秩序を乱す行い
8.重大な訴訟問題と訴訟問題の数の多さ
9.通常の経済流通経路からの逸脱(高額な物品販売など)
10.公権力への浸透の企て


この規定にすでに、フランスで、違反して、「カルト」認定されているのが、カルト教団S会である。
従って、フランスでは、カルト教団S会の信者は、公務員になることは、禁止されている。
本来であれば、同様に、日本でも同様の法律を制定し、規制し、違反する場合は、公務員になることを禁止する必要があるのだが。如何せん、項目10.では、カルト教団S会の「総体革命」と称する活動によって、進行してしまっているも事実である。
公権力に侵入されると、必ず、カルトは、自分たちに都合のよいように、歪めようとすることが、明らかである。
よって、早急な対策・歯止めが、求められていることは、明らかである。

いや、よく、政治家が、流石に、フランスの反セクト法はね?
と言っていたが、これを見ると、そんなに厳しいものではないことがわかる。
宗教団体として、当然のことしか書いていない。
これを守れないなら、宗教団体ではなく、カルト認定して、公務員になるのも禁止するのは、当然のことですよ!
特に、現在、野放しの第10項は、普通、常識だと思います。
ここをやらなければ、歯止めがないのと一緒です。
 ただ、すでに、カルト教団S会は、10.項に、違反しているので、政権政党に、カルト教団S会の政党K党がいる以上、同意できないのであれば、最初は、10.項だけ、除外して、成立させることも、必要かもしれません。
それ以外の項目については、異論はない筈!
その後、議論して、10.は、後から追加するとかにしてもよいと思う。


私なら、追加して

11.洗脳・マインドコントロールの禁止
   洗脳やマインドコントロールの認定は、一般的な国民の倫理観に沿って、裁判所が判断するものとする。
   また、これは、宗教団体だけに限らず、個人カルトにも適用される。

  この違反をしたら、刑事罰として、禁錮10年とする。
  この禁止事項に違反した場合は、団体の解散命令を出し、カルト指定をして、公務員になることを禁止する。

12.退会者や勧誘を断った者への人権侵害、犯罪行為の禁止
    退会者や勧誘を断った者に対しての嫌がらせ、自殺へ追い込む行為の禁止
    退会者や勧誘を断った者に対して、24時間365日の盗撮・監視等の禁止
    退会者や勧誘を断った者に対しての敵対的な行動の禁止
    退会者や勧誘を断った者に対しての私刑・私罰の禁止
    
    この禁止事項に違反した場合は、禁錮15年
    団体としては、破防法を適用し、団体は解散させる。再結成も禁止とする。

13.他人を一方的に敵対者と認定する事自体を禁止

   この禁止事項に違反した場合は、団体の解散命令を出し、カルト指定をして、公務員になることを禁止する。

14.許可を得ない他人の個人情報共有の禁止

  この禁止事項に違反した場合は、団体の解散命令を出し、カルト指定をして、公務員になることを禁止する。


15.宗教団体の名称を事前に告知せず、あるいは、隠蔽して、勧誘や献金を要求した場合は、犯罪とする。







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この犯罪被害の訴え自体が自滅へ誘導される原理

この犯罪被害の訴え自体が自滅へ誘導される原理


この集団ストーカーの手口は、実に、巧妙に、心理学を応用した工作となっています。

 それは、どういう手法かというと、映画「ガス燈」を見てもらえば、どんな手法かわかると思います。
今でも、ネット上にも、レンタルも可能だと思いますので、是非、どういう手法か見て下さい。

まず、行う工作には、一定の規則というか原理が存在します。

それは、この工作は、最終的に、対象者を、自滅させるのが目的だからです。

工作の原理

 それは、普通の人が、普通の生活では、決して、経験しない工作に限定して、工作とすることです。
これが、第一の原則です。

例えば、バトカーやヘリや救急車で付き纏いをするとか、24H365D監視をするとか、放射線を使って盗撮するとか、家宅侵入をされたとか、どれをとっても、普通の人は経験しないことばかりです。それらは、全て、第一の原則に従っています。

この原則を守ることで、この工作がバレづらいことや誰か、他人に話しても、信用されないからです。
それはなぜかと言うと、

第二の原理です。
 それは、人間というものは、基本的に、自分が経験していなことは、信用しないという特性があるからです。
その原理をこの集団ストーカー犯罪では、最大限に、利用しています。
つまり、第一の原則さえ守った工作をしている限りは、第二の原理によって、まず、例え、被害者が誰かにその被害を話しても、誰も信用しませんので、バレることもありません。完全犯罪のシステムとなっているのです。
 また、どんなに、被害者が、被害が現実で、実在しているからと言って、訴えても、被害者が訴えれば、訴えるだけ、余計信用されず、むしろ、余計に精神面の問題を疑われる結果となり、逆に、被害者の証言の信憑性が無くなる原理に最初からなっているのです。
 また、この犯罪では、意図的に、被害を訴えさせて、統合失調症の症状との一致点を明らかにすることでも、被害者を意図的に、精神科へ誘導しようとするシステムになっていて、最初から計画されていると考ることができるのだ。
また、被害者が、被害を強力に訴えれば、訴える程、逆に、訴えた人の精神的な問題が強固であると判断され、その話しを聞いた場合、家族なら、カルト側の病院に入院させた方が、本人のためですとの誘導に同意し易い工作となっています。
もちろん、カルトたちは、事前に、家族に接近し、そういう情報を、入れ知恵している可能性は、相当に高いのは確かである。
 そんなことが、なぜ、可能かというと、カルトたちは、同時に、家族の行動も監視しているからです。
家族を監視すれば、どんな趣味のサークルに入っているかとか、どんなお店に行っているかとか、どのような集まりに参加しているか調査します。そして、それらの周辺に侵入して、知り合いや友達に成り済まします。そして、監視されているとかと言い出したら、精神的に、病気の可能性があり、統合失調症の可能性がありますので、私は、丁度、精神科の医者の知り合いがいますので、紹介しましすので、そこに連れて行ってみて下さい。と、この集団ストーカー犯罪の被害の訴えが統合失調症の症状であるという資料を渡しておきます。また、カルト教団S会の精神科医が、この被害の訴えをそのまま、逆に、統合失調症の症状として登録したとも言われている。
もし、そうなら、被害の訴えが統合失調症の症状と一致しているのは、当然のことであると言わざるをえない。
 それで、事前に、カルトたちによって、お膳立てされ、根回しされた家族は、まんまと、友人や知り合いに成りすましたカルトの話していたアドバイスをまんまと信用してしまい、素直に、その通りにしてしまうので、最悪、精神病院に入れられてしまいます。
 また、もし、被害者が入院を拒否しても、家族の同意があれば、強制的に、入院させることができるために、強制措置入院させられてしまいます。その場合、カルト警官やカルト保健師も一緒に同行して、その誘導に加担する場合もあるので、抵抗することもできなくなる可能性がありますので、注意する必要があります。また、最近では、家族の同意がなくても、県が入院が必要であると判断した場合は、強制措置入院できるように、法改正されたみたいですので、余計に、危険ですので、注意する必要があります。
その場合は、カルト警察、カルト保健師、カルト医師など、カルトたちだけで、強制措置入院させることができるようになってしまいましたので、より、一層の注意を要します。つまり、家族が手に負えないほど、被害を強く訴えると、そうなる可能性があるということです。
 実際に、被害を訴えて、通常の生活ではない生活態度に変化したため、家族が、本人のためだと言うカルトからの話しを信用して、強制措置入院に同意し、入院させられた人も多い。その後は、ご想像の通り、カルト系の精神病院で、薬漬けにされ廃人にされたり、病院内で死亡する場合もかなり多いと言われています。従って、カルトたちの誘導により、一旦、精神病院にいられると、生還できる人は少ないので、十分に、注意する必要があります。
 あまり、被害を訴えて、生活様式を、極端に変えたりしないことです。できるだけ、普通を装って、変わった行動をしないことです。
もちろん、一人で生活できるのであれば、どのように、生活様式を変えても、自分の勝手ですので、できれば、家族の元を離れた方が、対処し易いと思います。また、たぶん、おかしな面を家族に見られないので、逆に、安心して生活できます。ただし、それでも、被害が無くなることはありません。過去に、引っ越したから、被害が無くなったという報告はありません。多分、それでも、被害は、続くと思います。
 しかし、家族の元にいて、おかしな行動を見られるよりは、安全です。
ただ、一人暮らしだから、安全とも言い切れません。一人暮らしになってからも、被害を訴え続けると、家族が、強制措置入院に同意して、カルト警察官、カルト保健師、カルト医師などが訪問して、強制措置入院させられる場合もあります。安心はできません。
実際に、一人暮らしの人でも、強制措置入院させられそうになった人もいます。それは、ネットで公開されていますので、検索してみて下さい。
危険だと、感じたら、一旦、被害の訴えは、やめた方が得策です。精神病院に入れられたら、終わりです。
 また、一旦、精神病院に入ると、運良く退院できたとしても、もう友達も家族さえも、相手にしなくなります。もう、誰も、被害者の話しを信用する人はいなくなり、絶望して、自殺する人も多いと言われてします。
実際に、この犯罪の被害者では、自殺したことになっている人は、実に多い。
しかし、実際には、その自殺者にも、不審な面があり、本当に、自殺だったのか、疑問視されている事件も多い。
なぜなら、このカルト教団S会は、ご存知の通り、一切、手段を選ばない危険なカルト教団だからです。
 このカルト教団S会が、暴力団に依頼して、殺害したのではないかとの疑念が指摘されている事件も多い。
その一例は、例の東村山女性市議の不審死事件である。
その内容についての証言が、下記で、見れます。
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
また、母親の介護疲れで、自殺したと報道された清水由貴子さんの場合も、実際には、カルト教団S会の勧誘を断ってから、この集団ストーカー犯罪の被害者になっていたことは、今もネット上に残っている肉声でもわかる。
亡くなった清水由貴子さんの証言
自殺だとしても、介護疲れなどではなく、集団ストーカー犯罪によって、自殺に追い込まれた可能性が高い。さらに、気にしていた母親を残してまで、自殺する可能性は有り得ないという意見もある。この件も殺害されたのではないかという意見もある。
 従って、この犯罪は、一人で、被害を訴えると、自滅へ容易に誘導されてしまいます。
被害の訴えを、近くにいる家族や知人に話すのは、非常に危険なことがわかると思います。
この犯罪の被害は、身近にいる人にこそ、訴えない方が安全です。
 ただ、警察に行けば良いと考える人もいると思いますが、この被害を担当する警察の生活安全課は、その殆どが、カルト教団S会の信者だと言われていますので、解決されることはありません。1つ間違えると、カルト警官によって、強制措置入院させられる場合もあるので、注意が必要です。
できれば、一人で、行かないほうが安全です。警察に行く場合は、複数人で行った方が安全です。
また、会話を録音するために、ボイスレコーダーは、必須です。
でなければ、カルト系警官の場合は、平気で、脅迫のような言葉さえ言われることがあるからです。
まあ、警察は、まず、全員が信者であると思っていた方がいいと思います。
実際には、警察全体では、約3割が、カルト教団S会の信者だと言われています。
もちろん、集団ストーカーの対応部署である生活安全課などは、全員が信者と考えて、間違いないです。
カルト教団S会は、自分たちの犯罪を隠蔽するために、自分たちの犯罪に関係する部門は、優先して、信者を侵入させたからです。
よって、当然ですが、警察に行っても、まず、この犯罪被害が解決することはありません。相談には、いくらでも乗ります。しかし、絶対に、被害届を受理することはありません。もし、受理すれば、カルト信者仲間の犯罪を捜査しなければならなくなるからです。カルト教団S会としては、それは、絶対にしたくないでしょう!
 また、対応するべき法律であるストーカー規制法は、このカルト教団S会の保有する政党K党によって、対象が恋愛問題に限定されてしまいましたので、この集団ストーカー犯罪は、対象外となります。そのため、警察が対応しなくても、何の問題もないのです。
法律も対応できないようにされ、警察もカルト系で固められては、どうしようもありません。
もともと、カルト教団S会の犯罪である集団ストーカー犯罪を取り締まりたくないカルト系の警官に、対応しない正当性を法律が与えてしまっているのです。
 従って、この集団ストーカー犯罪を警察が対応しなくてはならない状態にするためには、このストーカー規制法の恋愛限定条項を削除する改正をしてもらわなければなりません。
 では、この犯罪被害の解決に向けて、比較的安全にできる方法は、例えば、チラシ配りとか、複数人での街宣・デモとか、被害者団体内での交流とか、SNSを用いた拡散とかくらいしかないのが、現状です。
 中々解決は、難しいですが、T教会の問題が話題になっている今こそ、この問題への解決の動きが出来やすい時期はないと思います。
 よって、まず、ストーカー規制法の改正を求めていきましょう!
それには、簡単です、対象を恋愛に限定している条項を削除してもらえばいいのです。
こちらは、作るわけではないので、要求は、シンプルで、わかり易いと思います。
また、警察などに、カルト教団S会の信者が侵入し、この犯罪の対応をしないシステムになっていることも、ネックになっています。
従って、やはり、フランスの「反セクト法」のようなカルト規制法がどうしても、必要です。
そのカルト規制法で、悪質な宗教団体は、フランスのように、カルト指定をして、公務員になることを禁止しなければ、阻止できません。
 よって、カルト規制法の成立も求めていきましょう!

この集団ストーカー犯罪は、カルト教団S会の元信者たちによって、現在では、カルト教団S会が組織的にやっていたことが、バレています。従って、カルト教団S会がこの組織犯罪を否定していようと、未だに、この組織犯罪の停止命令を出さないでやらせていようと、この組織犯罪をしているのは、カルト教団S会で、間違いないです。


被害日報、2022年12月26日、イオンT店とベイシアT店では、カルト系制服警備員の待ち伏せ・付き纏い、カルト系消防車の待ち伏せ・付き纏い

被害日報、2022年12月26日、イオンT店とベイシアT店では、カルト系制服警備員の待ち伏せ・付き纏い、カルト系消防車の待ち伏せ・付き纏い


 本日、ここのブログで、書いているカルト教団S会が元信者により、集団ストーカー犯罪をしていたことをバラされたので、もう、やめたかというと、さにあらず、その後、変わらず、やっている。
 よって、今回の外出時にも、どう出てくるか、注意していたが、案の定、以前と、変わらず、消防車の待ち伏せ・付き纏いに遭い、イオンT店でも、2階に行くと、わざと、カルト系制服警備員の女が、付き纏いのために向かってきた。ベイシアT店で、入口ですでに待ち伏せしていて、その後も、執拗な待ち伏せと尾行のような付き纏いをされた。
集団ストーカー犯罪をしているのが、バレても、何も変わらず、ストーカー行為をしてくる。やはり、解散命令が必要な世界からカルト指定されているだけある凶悪なカルト教団である。

 まず、1階で、ポストを確認してると、カルト系管理人が出てきた。何か、連絡でも受けたのかも知れない。
そして、駐車場に行くと、また、以前から、カルト系の人間と見ている黄色い車に乗ったままの年配男女がいた。
完全に、行くのを確認するために、待ち伏せして、見張っていた感じである。
そして、当方が、その車の前を通り過ぎると、そのタイミングを待っていたかのように、発進して出て行った。
 そして、当方も車の周りを確認してから、車に乗って、発進し、信号のないところから、バイパスに入ろうとすると、以前、やられた当方が、車に乗って、道路に出たタイミングで、バイパス側の信号が、赤になるという工作を、今回もやられたようで、バイパス側の信号を見ると、やはり、赤になっていた。
通常、自動的に制御されている信号で、当方がいつ行っても、当方が入る近くのバイパス側の信号が、赤になるという自動制御は有り得ない。よって、恐らく、前にも、詳細に分析して、書いているように、カルト教団が、当方の行動を監視していて、それに合わせて、信号を手動で、赤にしていると考えられるのだ。逆に、そうでなければ、有り得ない制御になってしまうからだ。
優先道路であるバイパスの信号が、特定の人間がいかなる時間に入ろうと、そのタイミングで、100%の確率で、優先道路側の信号が、赤になるなどいうことは、確率的にも100%有り得ないことである。
以前にも書いている通り、このカルト教団は、信号でも、勝手な制御をする可能性が十分にあるカルト教団である。
なぜなら、目的のためなら、一切の手段を選ばないという習性があることが判明しているからだ。
特定の個人への妨害のためなら、信号でさえ、意図的に変更することでさえ、やりかねない悪質なカルト教団である。
だから、世界からカルト指定されているのだ。日本でも、やはり、解散命令を出すべき凶悪団体であると判断できる。
そして、その行くと、100%の確率で、赤になる信号が、青になるのを待って、右折して、道路を横断した。
 そして、まず、イオンT店に向かった。やはり、途中、カルトナンバー車「8008」などを見せられて向かった。
行く時には、特に工作は無かったが、帰りはやられた。
そして、屋上駐車場に入ると、普通停めない場所の角に、停めて、携帯で、連絡しているようなカルトおばさんがいた。
おそらく、見張り役のカルト教団S会の信者連絡員だと考えられる。なぜなら、わざと、わかるように、見張っていたからだ。
普通、そういう人間はいないからだ。
 そして、屋上駐車場に車を停めて、店内に入った。店内では、服を見るために、服のコーナーに向かうと、案の定、カルトたちの連絡・連携の結果、カルト系制服警備員の女が、向かってきた。恐らく、連絡を受けて、来たのだろう!
2階に行くと、すぐに来たので、連絡を受けて、来たのだろう!やはり、カルトたちが、見張りをしていて、連絡していることが十分に、予想できる。でなければ、こうぴったりと、現れることは、不可能である。ただ、当方は売り場の中に入って行ったので、すれ違うことはなかったが、遭遇工作としては、完全にやられた形ではある。ただし、それにも付いてきたら、完全なるストーカーである。その後、1階で買物を終えて、精算をして、エレベータに行くと、当方が乗るタイミングに後から、カルト臭い人たちが現れるので、先に行かせたので、何回もパスするはめになってしまった。そして、エレベータが来たが、誰もいなかったので、乗ろうとすると、カルト臭い若者が、乗ってきた。当方は、もし、お宅が乗るなら、俺は乗らないよと言った。すると、降りてくれたので、乗って上がった。そして、屋上駐車場で車に乗り、出ていこうとすると、やたら、タイミングを合わせたように、何台もの出て行く車で、混んだ。その不自然さを嫌って、それらが出て行くのを待ってから最後に出て行った。
 それから、来た道路とは、違った裏道で、ベイシアに向かうことにした。そして、市役所方向へ向かっていると、正面方向に、何やら、赤い車体の車が停まっているのが、見えた。コカコーラの車両かな?と思いながら、徐々に近づいて行くと、なんと、コカコーラの車ではなく、消防車だったのだ。
2022-12-26 14-10 カルト系消防車、目前を左折
やられた。道を変えたのに、また、カルト教団S会による組織的なストーカー行為である遭遇工作をやられたのだ。まあ、このカルト教団は、巨大なカルト団体なので、人海戦術で、数多くの場所に見張りを配置できるので、移動コースは、100%把握されることになる。よって、裏に回れば、裏に回らせての工作とすることも可能なのだ。
また、丁度、当方が、市役所の横を通るタイミングで、その直前を、左折して、市役所に入るというぴったりのタイミング工作だった。
道を変えたのに、やられた。まあ、しょうがない、だって、彼らは、見張っていて、それに合わせて、やっているので、回避することは、ほぼ困難である。相手は、近辺だけで、百人規模の集団で、あちこちで、見張りをしているのだから、個人的には、回避する方法はない。
そして、消防車の待ち伏せ・付き纏いなどの遭遇工作を受けても、仕方ないので、そのまま、ベイシアT店に向かった。
 そして、ベイシアT店に付き、前側の駐車場に行き、車を停めて、外に出て、入口を見ると、もう、カルト系制服警備員が、事前に連絡を受けたようで、入口にいた。それでも、仕方なく、そのいた側の反対側から入った。
そして、中に入って行くと、不自然に、当方を待っていて、来たのを見てから、不自然に、動きだすような臭い芝居をしているカルト臭い男女がいた。よって、その方向へは向かわず、別の方向へ向かった。すると、それにも、反応していた。もう、完全に、カルトである。
普通、見ず知らずの他人の行動に反応したような行動をする人間はいない。
そして、薬コーナーに行くと、まるで、当方が来るのが、わかっていたかのように、薬コーナーだけが休みになっていた。
偶然にしては、できすぎである。そして、薬を探していると、先程のカルト系制服警備員が突然に、目の前に現れて、何か、お探しですか?と聞いて来た。普通は、店員じゃないので、そのような言い方や対応は、警備員はしない筈であるが、どうしても、姿を見せたかったようで、思いっきり、目の前に現れてきたのだ。そして、話をすると、やはり、薬コーナーは、休みとのことだった。
その後、レジに向かって、精算していると、そのカルト系制服警備員が、なんと、こちらを見て、出口の近くで、待ち伏せしているのが見えた。それには、あまりにしつこいので、精算が終わってから、大声で、「おい!ソーカ警備員、付き纏いは、犯罪だぞ!」と叫んでしまった。まるで、つけ回しているような感じだった。行くところ行くところにいるのだから、相当に執拗な付き纏いである。さすがに、ここまで、やられると、叫ばずにはいられなかった。すると、当方が向かうと、居なくなった。どこかに消えたようである。
当方が、出口に向かう時には、消えていた。流石に、言っている相手がわかるほど、面と向かって言われるのは、避けたかったようである。しかし、その変わり、また、こちらを見ていて、当方が動き出すと、それに合わせて、動き出した年配の男女がいた。完全に、そのタイミングからカルトであることは、確定できた。
そして、当方が出口に行くと、なんと、そのカルト老夫婦は、出口を出ないで、待ち伏せしていて、見張りをしていたようである。
そして、近くに行った時に、「お宅ら、ソーカ信者だよね」と、大きめの声で、言ったら、図星だったのでしょう!完全に聞こえないフリをして無視をしていた。完全にカルトである。
 その後、駐車場に行って、車に乗り、やはり、裏道を帰ってきた。そして、自分の契約駐車場に入ろうとすると、駐車場の入口の前の戸建ての横には、カルト車らしき車がいて、さらに、マンションの前にも、もう1台カルト車らしき車がいた。
まあ、でも、駐車場に入り、車を降りて、出口に向かうと、カルト臭い車が、入ってきた。
すると、その出口の横の車の中を見ると、若い男で、この時間仕事をしていれば、うろつける時間ではない。
当方が、その車の前を通り過ぎると、待っていたかのように、その若いカルト男も降りて、後をついてきた。
さらに、当方が、マンションの玄関前を通るタイミングで、前に停めていた車からもカルトおばさんが、タイミングを待っていたかのように、降りてきた。また、そのタイミングで、カルト系管理人までもが現れた。
当方が、マンションに入るタイミングに合わせて、通常有り得ない複数人の鉢合わせ工作となっていたのである。
こういう不自然な状態は、カルトしか作り出せないので、恐らく、カルトの工作による集中だと考えられる。
そして、その男は、玄関に入りそうだったので、こちらは、パスしたが、今度は、向かい側から、別のカルト臭いおばさんが、向かってきた。やはり、別ルートにも配置していたか?と思ったが、仕方なく、裏の非常階段から入ることにした。すると、そのおばさんは、玄関へ向かった。よかった。と思って、裏口から入り、非常階段を上に上ると、なんと、先程のカルト臭い若者が、わざわざ、2階で、エレベータを降りて、その後、非常階段を上がるというとんでもなく、不自然な行動をしてきたので、その男は、100%カルトであると断定できた。だって、普通は、そういう行動はしないからだ。普通に考えるとわかる。例えば、上の階なのに、わざわざ、2階でエレベータを降りて、非常階段を上がるバカはいない。だったら、1階から、非常階段でいい筈である。
つまり、当方がどうしたか、確認する必要があったものと思われる。その為に、途中で、降りて、わざわざ、途中から、当方のいる非常階段にきたのだ。完全に、2階で、鉢合わせである。遭遇工作なら、成功である。
そこで、あまりに不自然な行動だったので、その男に「お宅、ソーカ信者だよね!」と大声で、行ってやった。
すると、図星だったのか、無視して、上がって行った。
しかし、例えば、この男が、7階だっとする。それなのに、エレベータに乗ったのに、わざわざ、2階で、降りて、残りを非常階段で、上がる人間など通常いない。たった1階しかのらないなら、普通、最初から乗らない。
このように、カルトはよく観察していると、非常に不自然な行動をしているので、だいたいわかるのだ。
それで、そのカルト男が、非常階段に来たので、逆に、こっちは、エレベータに乗って戻った。
入れ違いのような不自然な行動になった。
また、普通なら、エレベータを降りてから、部屋に向かうまでの間で、100%の確率で、カルト系救急車を動員されていたが、今回は、その動員はなかった。

 ただし、ブログにこの書込みをしていると、サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員してきた。やはり、やってきた。
しかし、この救急車を好き勝手に動員できるのは、カルト系テロ組織S会しかないので、この動員の場合は、100%カルト系テロ組織S会が動員したと断定できるのである。






盗撮・盗聴・監視などをしていることをテスト等により立証

盗撮・盗聴・監視などをしていることをテスト等により立証


盗撮・監視していることの立証

 まず、確認が取れていることを記します。
もう、何度も、書いていることで、何度も確認のテストなどもしていますので、またか?という感はありますが。
はっきりと言えます。
それは、当方が、居間にテントを設置して、金属シートで覆い、その中に、普段はいることは、書いている通り、もう、知っていると思いますが。
そのテント内にいる時だけなんですね、上階カルトが、天井を叩いてくるのは。
そして、テントを出ている時には、100%叩かないのです。
テント内:テント外=100%(天井叩き):0%(天井を叩かない)
こういう偶然は100%無い。従って、これは、100%見えている証拠です。つまり、盗撮できている証拠なのです。
 また、その居間の金属シートで覆ったテント内にいる時にも、通常は、上階から、階下のテント内の人間の移動がわかることは、100%無い。普通は、テントが無くても、特殊なことをしていなければ、階下の移動を把握することは不可能である。
よって、上階にいる人間が、普通の人間ではなく、極めて、特殊なことをしていることがわかる。よって、当然、カルト信者工作員であることがわかる。よって、上階から特殊なことをする可能性があることも十分に予想できる。
まして、金属シートで覆ったテント内となると、見る方法は、限られる。それは、放射線しかない。
ところが、テント内での移動テストをして、端から端に移動しても、それに、正確に追従していることが、上の音からわかる。
つまり、追従できているということは、見えているということであり、普通は、見えないので、盗撮しているということがわかる。
さらに、金属シートで覆ったテント内にいるのもかかわらず、それでも、見えているという事は、つまり、金属ほ透過する方法で見ているということだ。金属シートを透過する方法で盗撮していなければ、追従することは、不可能だからだ。
もし、レーダー波やマイクロ波で、階下をスキャンしたとしても、レーダー波やマイクロ波は、金属を透過できない。
金属まで、透過できるもの、それは、放射線しかない。
よって、100%放射線を使って、盗撮していると断定できる。
それで、金属を透過できる放射線を使って、盗撮しているので、移動に正確に追従できるのである。
 つまり、それは、完全に、見えているという事を表しています。
「完全に、見えています」と言っていることに等しいです。
つまり、自分たちの行動が、「完全に盗撮できていて、見えています」と言っていることに等しいのだ。
つまり、「私たちは、犯罪である他人の部屋を盗撮・監視しています」と言っているのと一緒です。
つまり、「私たちは、犯罪をしています」と言っているのと同じことである。
自分たちの行動が、「盗撮・監視」を証明しているのだ。
つまり、上階カルトは、「私たちは、盗撮・監視しています」と自分たちの行動で証明しているのだ。
つまり、上階に入っているのは、間違いなく、勧誘を断ったカルト教団S会であるのは、明らかである。
なぜなら、他の団体で、関係のある団体はないからだ。
つまり、カルト教団S会は、自分たちで、「盗撮・監視をしています」と証明しているのだ。
もう、これは、否定できない。
よって、カルト教団S会は、組織的に、階下にある当方の部屋を違法に、盗撮・監視していると、断定できるという結論になる。
当然、盗撮は犯罪であり、違法な方法で、一方的に他人を監視する行為も犯罪である。
よって、このカルト教団S会は、犯罪さえいとわず、目的の為には、手段を選ばないオウム真理教のような危険な団体であると、自ら、証明していることになる。
だから、その危険性を確認したフランスを始め、世界10ヶ国以上の国が、このカルト教団S会を、カルト(セクト)認定して、監視対象にしているのである。
よって、当方だけが指摘しているわけではなく、このカルト教団S会の危険性は、海外でも、証明されているのである。


コンクリートの床に穴を開けて盗聴していることの立証

 また、移動による追従に関するテストも、また、行った。もちろん、前にも、行って、考察を記述しているが。また、行ったのだ。
まず、普通に移動音、例えば、スリッパ音や足音を出して、洗面所に移動してみて、追従するか?確認したら、案の定、寸分の狂いもなく、上の天井にやってきて、音を発生させた。
完全に、追従できている。盗聴か盗撮かで、追従が可能な状態であることがわかる。
ところがだ。
次に、まず、わざと、足音やスリッパ音を出して、ダミーの移動音を出し、フェイントをかけ、その後、足音やスリッパ音を完全に出さないようにして、別のところに移動してみる。
そして、追従できるか?テストしたら、全く追従できていないことがわかった。まあ、前にも書いているが。
つまり、そのことから、どういうことが、考察できるかであるが。
つまり、彼らは、音が聞こえないと、追従できないことがわかる。
つまり、彼らは、部屋間などの大きな移動の場合は、盗撮はできていないということがわかる。
盗撮できていれば、追従できていなければならない。
そして、音を消すと、追従できていない。
つまり、部屋間など大きな移動の場合は、盗撮ではなく、盗聴によって、その移動音を聞いて、判断しているということがわかる。
もし、移動音に頼っていなければ、無音にしても、追従できている筈である。
これらのことから、彼らは、部屋間などの大きな移動の場合は、移動音を盗聴して、認識しているのである。
では、どうやって、盗聴しているかということだが。
通常は、壁よりも分厚いコンクリートの床があり、階下の音を聞くことは、できない。
ところがだ。窓も完全に閉鎖した状態でも、部屋の真ん中で、上から、くしゃみの音や話し声が聞こえたのだ。
もちろん、コンクリートの床が、正常に機能していれば、通常は、上階の人間のくしゃみが聞こえることはない。
それは、なぜかというと、コンクリートの床が、隔壁となり、完全に、空間を遮断しているのだ。その状態では、空気振動である音の通り道は存在しない。よって、その音の波は、隔壁を超えて、伝搬することはなく、音は、完全に遮断され、伝わることはないのだ。
つまり、コンクリートの床が正常であれば、音は、伝わらないのだ。
もちろん、コンクリートの中でも伝わる重低音は、別である。物質の中でも伝わるほど、低い音は、遮断されていても、伝わる。
ただし、くしゃみなどの高い音は、空気の振動なので、空間が遮断されていれば、通常は、上下の階で、伝わることは、100%無い。
ところがだ。上階のくしゃみが、階下でも聞こえるということは、空間がつながっているということだ。
音か聞こえるということは、上下の階で、空間が遮断されず、繋がっていることを、証明しているのだ。
つまり、それは、どういうことかというと、つまり、本来は、ある筈のない穴が、コンクリートの床にあるということだ。
では、その穴はどうしてあるのかといえば、当然、当方は、上階を盗聴したいとは思わないし、犯罪に当たることなので、絶対にやらない。
すると、当方が、やらないとすれば、相手方しかない。
相手方は、当方が、勧誘を断ってから、引っ越す度に、上の階に入り、天井を叩くことや盗撮・監視などをしていることは、確認している。
よって、相手方、つまり、当方が勧誘を断ったカルト教団S会の信者工作員が、入っていると十分に予測できる。
他に、そんなことをする動機・必要性のある人・団体はいないからだ。
つまり、上階に入り、コンクリートの床に穴を開けたのは、そのカルト教団S会の信者工作員であると、結論づけることが可能である。
よって、それも犯罪である。
 コンクリートの床などは、構造物に入り、個人所有権の範囲外である。
よって、それを勝手に、全く、許可を得る事無く、住民に説明する事無く、一方的に、改造したり、穴を開けたりして、強度を変化させる行為は、禁止されている。
よって、このカルト教団S会は、違法に、マンションの構造物を改造したことになる。
それも、犯罪に当たる行為である。
また、違法な方法での盗聴も、犯罪である。
よって、このカルト教団S会は、建物に違法改造までして、盗聴をする犯罪集団ということになる。
やはり、世界10ヶ国以上から、カルト指定されているだけのことはある、非常に、危険な団体であることがわかる。
従って、カルト教団S会とは、目的の為には、手段を選ばない非常に危険な団体だと、結論づけることが可能であることがわかると思う。

一般の人間には、想定外で、手の込んだ工作をして、接近するカルト教団S会の接近と勧誘の手口

一般の人間には、想定外で、手の込んだ工作をして、接近するカルト教団S会の接近と勧誘の手口


 これは、当方の昔の被害初期の話になるが、どう接近してきたかお話しよう!
まず、ある人物をこのカルト教団S会が、勧誘する場合、非常に、手の込んだ工作をしてくる。
それは、例えば、まず、友人の知り合いになることから、始まる。
そして、友人が、その知り合いになりすました人を、食事など誘う。
そして、いつの間にか、カルト教団S会の信者が、入った3人で、よく、食事などをすることになる。
この時点では、この友人の知り合いは、カルト教団S会の信者であることを、明かさない。
そして、何度か、食事などを一緒にするようになると、お得な情報やいいお店の情報を入れてくるようになり、すっかり、いい人だと、勘違いしてしまう。
ところがである。いい人だと判断して、丁度、気を許した頃だと、判断すると、丁度、その頃に、その友人の知り合いが、突然、メールアドレスや電話番号を聞いてくるのである。
当然、すでに親しくなっているので、警戒感は薄れ、油断して、メルアドやTELを教えてしまうのである。
その後である。今度は、それらの情報を使って、個別に、別のことに誘う行動をとってくる。
しかし、あとから、この友人の知り合いが宗教の勧誘をしているという情報が漏れ聞こえている。
まあ、普通の人なら、すでに、親しくなっているので、何かに誘われたら、つい、行ってしまうかもしれない。
まして、それが、宗教の勧誘説明会だったとしても、一緒に行こうと言われれば、中には、すでに、断れなくなっていて、つい、行ってしまうかもしれない。
しかし、それは、完全に、宗教への勧誘である。
こうして、警戒心のない人は、まんまと、勧誘されてしまうかもしれない。
ただし、当方の場合は、元々、ネットで、このカルト教団S会の退会者などへの酷い嫌がらせなどの告発を見て知っていたので、宗教の勧誘をしてくるような宗教には、嫌悪感があり、生理的に、大嫌いだった。だから、そのまま、すんなりとは、勧誘されない自信があった。
だから、例え、巧みに、この友人の知り合いが、何かの宗教の行事に誘ったとしても、当方としては、絶対に、行かないし、断る自信があった。
しかし、その友人の知り合いが、宗教の勧誘をしていることが、わかれば、当然、それまでの親しい振る舞いが、接近することが目的の工作だったことがわかるので、当然、その後、勧誘されたとしても、断ることができる。
しかし、当然だが、その友人の知り合いが、当方が大嫌いな宗教の勧誘とわかれば、その後、付き合うはずもなく、事実上、勧誘を断ったと同じことになった。それで、当方としては、勧誘を断ったと判断してくれるものと考えて、その後、接触することもなくなった。
ただし、普通は、ある程度、行動を共にして、親しくなっているので、この友人の知り合いからの誘いに乗ってしまう可能性が高いかもしれないとは、思った。

教訓:親しいからと言って油断するな!カルト教団は、以外と身近にすでに潜んでいる可能性が高い。

 しかし、その後である。仕事場から帰る時に、玄関で、待ち伏せをするカルト臭い女三人組がいるのがわかり、敷地の外に出ると、なんと、パトカーがやってきて、眼の前を通過するようになった。それは、ほぼ、毎日やられ、帰る時間をどんなに変えても、門を出ると、パトカーが通過するのである。それで、これはおかしいと思って、ネットで、調べると、やはり、同じ、被害にあっている人が、実に多いことがわかった。パトカーなどを使った嫌がらせやストーカー行為をしているのは、カルト教団S会であることも同時に書いてあった。
また、門を出る時に、パトカーに付き纏われ、その後、駅に向かう途中には、今度は、救急車が、必ず、付き纏うようになった。時には、帰るルートを変えて、かわしたと思って、駅に行くと、なんと、駅前で救急車が待ち伏せしていたこともあった。
また、時には、救急車ではなく、消防車の場合もあった。
これも、相当に、しつこい。ルートを途中で変更すると、なんと、その変更したルートへ走ってきたのだ。
何度もルートを変えてみても、必ず、変えルートに来るのだ。
今では、このような救急車・パトカー・消防車を悪用する団体が、カルト教団S会であることは、ほぼ、断定できるレベルである。
他に、こんなことをする団体もなければ、また、できる団体もないからだ。
では、なぜ、このカルト教団S会だけが、このような緊急車両を悪用した組織犯罪が可能かというと、警察はどこでも3割以上は、カルト教団S会の信者になっているし、また、消防署もそのほとんどが、このカルト教団S会の信者であると言われている。
だから、仲間内だけで、この犯罪が可能なので、できるのである。
他に、このような団体は存在しない。
問題は、警察でも消防でも、業務命令に違反しても、カルト教団S会からの命令を優先し、実行する悪質さである。
本来であれば、警察がまともな警察なら、これらの犯罪は、全て、公務員の業務命令違反として、検挙可能なのである。
それで、よく、周囲を確認していると、どうやら、尾行している人や途中で見張りをしていると思われる人がいることもわかった。
これでは、完全には、回避できないことがわかった。見張りや尾行がいるのでは、連絡されれば、終わりだからだ。
まあ、だいたいこの時点で、ネットでの投稿から、カルト教団S会が、実際にこのようなストーカー行為をしていることが、数多く投稿されていたので、カルト教団S会の組織犯罪であることに疑う余地はなかった。
しかし、パトカーや救急車や消防車まで、悪用するカルト教団とは、こうなると、もはや、テロ組織である。
なぜ、個人的なストーカーなどとは、異なって、明らかに、組織犯罪であるので、カルト教団S会の信者だらけの生活安全課に、被害届けを出す出さないなどいうレベルの犯罪ではないのに、公安調査庁も公安部も組織犯罪対策課など、担当部門が、対処しないのだろう!と不思議に思えた。
しかし、このカルト教団S会の悪質なところは、警察でも、自分たちがやっている犯罪の通報をするだろう部門に、優先的に、「総体革命」と称して、信者を送り込んで、隠蔽するシステムを、すでに、構築していたことである。
よって、彼らが行う組織的なストーカー犯罪の対処部門は、これらのカルト教団S会の工作により、全く、機能しなくされているのである。
最も、対処していれば、このように野放しになっていることは、ないだろう!
だから、カルト教団S会からすれば、逆に、隠蔽するシステムがあるので、安心して、堂々と、このような組織犯罪が、可能な状態になっていたのである。だから、平気で、続けることが、今でもできているのである。
日本の捜査部門が、完全に、カルト教団S会の支配下にあり、全く機能しない状態にあることを、のんきな日本国と日本人は、知る由も無い。このまま、法治国家としては、放置しておける問題ではない。

 その後、他にもいろいろな嫌がらせにあったが、この勧誘を断ったことになった時点で、まさか、自分の家族に、カルト教団S会からの工作も成されていることは、予想だにしなかった。
というのは、その後、ミニバイクを使った出会い頭の衝突を装う工作や近所のチンピラが自宅玄関前で待ち伏せでもするようにたむろしていたり、また、変な自転車の男が、ずっと、尾行してきたり、また、暴力団風の男に待ち伏せをされたり、付き纏われたりと、ちょっと、流石に、やばい状態になってきたので、もちろん、警察にも相談したが、案の定、カルト教団S会の信者だらけの生活安全課の警官が待ってましたとばかりに、まともに取り合わず、メモ程度で、済ませようとしているのがわかり、最初から対処するつもりがないのが、見え見えだった。これではラチが明かないと思い、帰ろうとすると、その帰り際に、そのカルト系警察官の捨て台詞が、「引っ越したら!」であった。
これで、今の警察は、ほとんど、カルト系警察官になってしまっていると確信した。
それで、仕方はなかったが、実家に一旦、退避することにした。
ただし、その時点で、すでに、家族に接近していたことが、後から判明した。
どうやら、家族を尾行して、どんな趣味をやっているのか?所属している団体は何か?等を調査していたことがわかった。
そして、父の趣味の団体に入り、意図的に、やはり、知り合いになっていたのだ。
そうだ!カルト教団S会の信者が、実家の方までも、触手を伸ばしていたのだ。
この東京で、実際に受けた、カルト教団S会のストーカー行為を話すと、すかさず、父は、その知り合いだという男性から、事前に、すでに、ストーカーされているなどと話した場合は、精神的におかしいので、その知り合いだという男の友人の精神科医に診てもらうようにすることができると、言っていたとのことを、貰った資料と共に説明してきたのだ。
もちろん、それらのことも、カルト教団S会の工作であることを説明したが、わかってはもらえなかった。
それで、当方は、ここまで、すでに、裏工作されていることに、驚き、かつ、危機感を感じた。
それで、当方は、これ以上、この集団ストーカーの話を強引に続ければ、カルト教団S会たちの誘導に完全に乗せられてしまうことがわかった。それで、この関係の話は、お互いに、これ以上することをやめることで合意し、それ以後、その関係の話はお互いにしないことにした。
もし、あのまま、当方が、この組織犯罪を主張し続けていれば、完全に、精神的な方向へミスリードされていたことが、十分に予想できた。あるいは、多くの被害者もやられたように、強制入院させられていた可能性もあったことは、否めない。
なぜなら、そのように誘導するように、関係者に、カルト教団S会信者が入り込み、すでに、事前に、周辺で、そのような誘導工作が成されていたことがわかったからだ。

教訓:まず、家族などにも、カルトの手がまわっている可能性が高いので、不用意に家族に話さない事!

 例えば、歌手のアスカさんもストーカー被害を訴えていたが、彼は、家族の同意により、一旦、強制入院させられていたのだ。その場合も、カルト教団S会の信者が、家族に接近していて、そのように誘導するカルト教団S会の信者が、周辺に関係者として、いつの間にか、入り込んでいた可能性もあるのである。
不用意に、家族に話したばかりに、強制入院させられて、出た後も、その人の証言の信憑性がなくなり、何を言っても取り合ってもらえなくなり、家族からも見放され、その後、自殺に追い込まれた人も多いと言われている。
それで、この集団ストーカー犯罪は、別名、自殺強要ストーキングとも呼ばれているのである。
普通の人は、この集団ストーカーの話をしても、まずは、事実だと判断できる人は少ない。
よって、余程、聞く耳を持った柔軟な思考がてきる人でなければ、まず、理解することは、望めない。
人は、自分の理解を超える話は、例え、それが事実だとしても、信用できないものである。
よって、もし、話すなら、家族では無く、全くの第三者が良い。または、同じ経験をした被害者同士の方が安全である。
もちろん、この犯罪の認知が世間一般に広まれば、話しても、問題はないだろうが、今はまだそこまで、認知されていないのが、現状である。
まさか、しかし、このカルト教団S会の勧誘を事実上、断ったからと言って、まさか、ここまで、やる団体があるというのは、驚きだった。
自分だけが、工作にあっているだけかと思ったら、家族にまで、すでに、裏工作されていて、接近していたのである。
それに、事前に、資料まで渡し、さらに、精神科医まで、紹介していたのだ。
恐るべし巨大なカルト教団S会の悪のパワー!
恐ろしい団体である。
もちろん、その後、実家に退避してからも、尾行や盗聴や監視はされていることがわかった。
面白いのは、車の中で、家族に、「~の寿司に外食に行こう」と言って行くと、先回りされていることがわかった。
そう完全に、車が盗聴されていたのだ。
もちろん、それらのことは言わず、実際に盗聴器発見器で、調べて見ると、確かに反応があったので、確信した。
ただし、どこに仕掛けられているのか?場所の特定まではできなかった。
寿司屋さんに行くと、ちゃんと、駐車場の入り口に立って、わざと、わかるように、待ち伏せしていた。
また、その流れずしの店内に入り、席にすわると、先に座っていた人たちが、当方のことを仄めかしてきた。
当方は、その当時、実家の二階の端の部屋にいたのだが、そのお隣さんは、今は、二階の端の部屋にいると話していたのだ。
完全に、車に盗聴器を仕掛けられて、先回りされて、仄めかしをしてきたのだ。
もちろん、それらの行為については、話さないことで、合意していたので、わかっていたが、家族とはその話はしなかった。

教訓:勧誘を断ると、自分だけではなく、家族にも接近して、裏工作されるので、注意が必要である。
 
その後、実家で、生活していても、盗聴・盗撮・監視・尾行・待ち伏せ・付き纏いなどを受けていたが、それを話せない以上、その場で、対処できないのが、気になってきていたので、このまま、実家にいる方が、対処しずらいと思い、実家から、また、東京に戻ることにした。
その方が、堂々と対処できるからだ。
そして、現在に至るのである。
これらのことは、10年以上昔の被害初期のことである。

カルト系緊急車両などを動員している証拠の動画・音声・証言・サイト一覧

カルト系緊急車両などを動員している証拠の動画・音声・証言・サイト一覧


 この犯罪の被害者になると、家の中にいても、行動に合わせて、カルト系テロ組織S会は、救急車やパトカーなどのカルト系緊急車両を悪用動員して、サイレンを執拗に聞かせ、監視されていることを認識させ、それを偶然を遥かに超える頻度で、実施し、精神的なダメージとしようとしてきます。
 また、被害者たちが、外を歩いている時や外で、デモや街宣をしているところにも、カルト系テロ組織S会が狙って、そこを恣意的に通るように、その地域の信者仲間に通報要請をさせて、カルト系緊急車両を悪用動員してきます。
 ここでは、それらの証拠の動画や音声や情報や文章や証言やサイトなどの一覧を掲載しています。どうぞ、見て、確認して下さい。
 警察は、約3割が、このカルト教団S会の信者だと言われています。だから、信者警官が、ストーカー行為の為に、業務に偽装して、パトカーを悪用している可能性が高い。また、それから考えると、消防署も、推して知るべしでしょう!また、消防署は、ほとんどが、信者だと言う意見もあります。だから、救急車を好き勝手に動員できるのだと思われます。
しかし、こういう頭の狂ったような行為をしているのが、カルト教団S会なのである。
 その目的は、はっきりしています。つまり、普通の一般人が、普通に生活している中では、決して、経験することのない経験に、意図的に、限定して工作としています。そうすることにより、他人にその被害を訴えても、誰にも信用されないということを、最初から意図して、この工作は、行われています。その為、この被害を訴えれば、訴えるほど、巧妙に、精神面の問題へ誘導されるように、意図された工作となっています。そのことで、訴えの証言の信憑性を低下させる効果と、その訴えをした人物の信用度の低下と、訴えを抑制する効果と、訴えた者への言論弾圧の効果と、最終的には訴えた者を社会的に抹殺できる可能性もあるように最初から計算された卑劣な工作となっています。
その手法は、映画「ガス燈」の中で使われている手法と同じ手法です。
別名、ガスライティングとも言われている手法です。
カルト教団S会は、実に、巧妙に、このガスライティング手法を悪用することによって、この犯罪が、表沙汰にならないような隠蔽を可能としています。





救急車  (遭遇工作、付き纏いなどの動画・音声・証言など)

【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

新宿街宣(2024.2.10)弁士ぷれさん②

集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」

集団ストーカーラジオ ストラジ第2回目「音の嫌がらせ」

集団ストーカーラジオ ストラジ第73回目「逃げる神奈川県警」

集団ストーカー 2019年11月28日 隣からの音 ナレーション入り

亡くなった清水由貴子さんの証言

【長井秀和】 街頭演説 西東京市 田無駅 2022.12.03

創価バスター長井秀和さんがカルトを日本からツブす❣️2022 12 03

第13回埼玉流し街宣 反日組織の集団ストーカーを叩き出す会

創価学会・統一教会カルト規制法!!錦糸町 押越・鈴木

140302 東京新宿街宣(4/5) 無耳法師さん

【ユノたん】 '14 集団ストーカー犯罪撲滅デモ in 秋葉原 Stop gang stalking! Stop electronic harassment crime!

2015/4/29 渋谷ジャック街宣 furan様

2015/01/04(日) 渋谷街宣(7) furanさん(3) 集団ストーカー犯罪周知・撲滅

2016年07月30日集団ストーカー被害者の会ネットワーク大阪淀屋橋

【2019(令和元)年5月30日(木)】集団ストーカー犯罪周知街宣 新宿駅南口 弁士:あほうどり(3)

【2019(令和元)年11月24日(日)】集団ストーカー犯罪周知・新宿南口街宣 弁士:あほうどり2

【2020令和2年2月2日(日)】集団ストーカー犯罪周知街宣 四谷三丁目駅前交差点 弁士:あほうどり(2)

カルト規制法創価、統一と政治キャンペーン街宣!船堀駅

政治、マスメディアが真実を国民に伝えていない!目覚めよ日本街宣!蒲田駅東口鈴木さん

長井秀和さん応援田無駅!押越清悦

政治と宗教!小岩駅街宣!押越清悦、鈴木啓泰

JR小岩駅街宣 1月2日

船堀駅街宣 1月2日

120421新宿街宣 (5) Kingfisherさん

【独占取材】現職市議が不可解な転落死!他殺疑惑が自殺として処理された可能性!事件を担当した検事は創価学会員!東村山市議朝木直子氏&ジャーナリスト乙骨正生氏...

篠崎駅街宣 1月3日

組織的犯罪行為集団ストーカー犯罪!日本橋

【長井秀和】創価学会脱会・反公明党・西東京市議選立候補 「創価学会 池田大作、朝、勤行しない。昼に起きる」 西東京市 田無駅 街頭演説 2022/12/03

4/21 選挙街宣 大杉地区 目覚めよ日本党 鈴木ノリヤス

創価学会・広宣流布大誓堂前デモ!10月2日(月)19時から。街宣禁止命令が出る、これが最初で最後の本殿前デモ、ご参集下さい!【池田大作、黒川あつひこ】

救急車の悪質な頻回利用

集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!

パトカー、救急車等の出所に三色リボン






消防車 (動画・音声・証言など)

 この犯罪の被害者になると、家の中にいても、行動に合わせて、カルト系テロ組織S会は、救急車やパトカーなどのカルト系緊急車両を悪用動員して、サイレンを執拗に聞かせ、監視されていることを認識させ、それを偶然を遥かに超える頻度で、実施し、精神的なダメージとしようとしてきます。また、直接、遭遇させる場合は、サイレンを意図的に、鳴らさない場合もあります。サイレンを鳴らすと、回避される可能性があるからです。
 また、被害者たちが、外を歩いている時や外で、デモや街宣をしているところにも、カルト系テロ組織S会が狙って、そこを恣意的に通るように、その地域の信者仲間に通報要請をさせて、カルト系緊急車両を悪用動員してきます。
 ここでは、それらの証拠の動画や音声や情報や文章や証言やサイトなどの一覧を掲載しています。どうぞ、見て、確認して下さい。
 警察は、約3割が、このカルト教団S会の信者だと言われています。また、それから考えると、消防署も、推して知るべしでしょう!また、消防署は、ほとんどが、信者だと言う意見もあります。
しかし、こういう頭の狂ったような行為をしているのが、カルト教団S会なのである。

170708 集団ストーカー流し街宣の会 第9回大宮街宣 サンライズマン様

亡くなった清水由貴子さんの証言

120421新宿街宣 (5) Kingfisherさん

被害日報、2023年1月24日、室内の中間ドアを開けた瞬間に、サイレンが鳴って、カルト系消防車を複数台、直接、マンションに悪用動員された




パトカー、警察車両、ミニパト、覆面パト、青パトなど (遭遇工作、付き纏いなどの動画・音声・証言など)

 この犯罪の被害者になると、家の中にいても、行動に合わせて、カルト系テロ組織S会は、救急車やパトカーなどのカルト系緊急車両を悪用動員して、サイレンを執拗に聞かせ、監視されていることを認識させ、それを偶然を遥かに超える頻度で、実施し、精神的なダメージとしようとしてきます。また、直接、遭遇させる場合は、サイレンを意図的に鳴らさない場合もあります。サイレンを鳴らすと、回避される可能性があるからです。
 また、被害者たちが、外を歩いている時や外で、デモや街宣をしているところにも、カルト系テロ組織S会が狙って、そこを恣意的に通るように、その地域の信者仲間に通報要請をさせて、カルト系緊急車両を悪用動員してきます。
 ここでは、それらの証拠の動画や音声や情報や文章や証言やサイトなどの一覧を掲載しています。どうぞ、見て、確認して下さい。
 警察は、約3割が、このカルト教団S会の信者だと言われています。だから、信者警官が、ストーカー行為の為に、業務に偽装して、パトカーを悪用している可能性が高い。
しかし、こういう頭の狂ったような行為をしているのが、カルト教団S会なのである。

【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

亡くなった清水由貴子さんの証言

第13回埼玉流し街宣 反日組織の集団ストーカーを叩き出す会

創価学会統一教会カルト規制法!街宣!都内JR亀戸駅

創価統一カルト規制法!犯罪組織解散処分!JR平井駅 街頭活動!!押越清悦、鈴木さん

創価学会、統一教会カルト規制法により解散処分に!錦糸町北口

政治、マスメディアが真実を国民に伝えていない!目覚めよ日本街宣!蒲田駅東口鈴木さん

創価学会・統一教会カルト規制法!!錦糸町 押越・鈴木

140727 集団ストーカー周知車両による流し街宣&合同ポスティング!in尼崎

230219 連帯主催 第1回大宮街宣 武井さん

集団ストーカー 2019年11月28日 隣からの音 ナレーション入り

141221 集団ストーカー流し街宣の会 第8回兵庫周知活動! (尼崎市)/創価学会員の執拗なストーカー行為の証拠動画!

パトカー、救急車等の出所に三色リボン



警察官、自転車警官 (付き纏い、遭遇工作など)

カルト規制!宗教と政治!東一教会創価学会糾弾!!篠崎駅

新小岩 街宣!創価統一カルト規制法!集団ストーカー!



カルトナンバー車
第13回埼玉流し街宣 反日組織の集団ストーカーを叩き出す会





爆音バイク、クラクション

 他には、爆音バイクや変なクラクションなどもあります。近くに来て、わざと鳴らします。また、わざと、通過します。

政治と宗教!小岩駅街宣!押越清悦、鈴木啓泰

カルト規制法創価、統一と政治キャンペーン街宣!船堀駅

カルト規制法!三鷹駅街宣

篠崎駅街宣 1月3日

130601 第4回集団ストーカー 東京新宿デモ行進

【長井秀和】創価学会脱会・反公明党・西東京市議選立候補 「創価学会 池田大作、朝、勤行しない。昼に起きる」 西東京市 田無駅 街頭演説 2022/12/03

新小岩 街宣!創価統一カルト規制法!集団ストーカー!



・サイト

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察

カルト教団S会が行っている証拠を取ったり、立証するのが難しいストーカー犯行の手口

救急車の悪質な頻回利用

集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!

パトカー、救急車等の出所に三色リボン




ヘリ

 この犯罪では、被害者の上を意図的に、ヘリに飛行させるというストーカー行為も確認されています。また、ヘリを使って、尾行のような行為をさせることも確認されています。このような報告があるのも、このカルト教団S会だけです。しかし、こういう頭の狂ったような行為をしているのが、カルト教団S会なのである。このような狂った行為をすると指摘されている団体は他にはありません。

亡くなった清水由貴子さんの証言

集団ストーカーラジオ ストラジ第73回目「逃げる神奈川県警」

一之江駅西口街宣 1月2日

創価学会、統一教会カルト規制法により解散処分に!錦糸町北口

4/21 選挙街宣 大杉地区 目覚めよ日本党 鈴木ノリヤス

集団ストーカー 2019年11月28日 隣からの音 ナレーション入り

集団ストーカーラジオ ストラジ第73回目「逃げる神奈川県警」



航空機

 この犯罪では、被害者の上を意図的に、航空機に飛行させるというストーカー行為も確認されています。また、被害者団体が、街宣をしていても、上を意図的に、航空機が飛行していることがわかります。カルト系管制官によるミスリード管制だと言う意見もある。小型機の場合は、カルトの所有か、カルトがチャーターしたものと考えられるが、大型の旅客機の場合は、カルト系管制官によるミスリード管制の可能性がある。航空管制の管轄である国土交通省大臣は、ここで、書いているカルト教団S会の政党議員で信者である。
 例えば、通常、T市上空に通常飛行ルートは設定されていない。北隣の市の北側と南隣の市の南側に通常飛行ルートは、設定されていて、通常は、そちらを飛行しているので、通常、T市上空を飛行することはない。ただし、S会は、当方がどこにいても、常に監視しているので、当方が、駐車場で車の外にいる時と、ベランダに出た場合のみ、真上を航空機で、飛行させるという工作をしてくる。
このカルト教団S会が、救急車を好き勝手に動員できるように、航空管制センター内部も、同じ状態なのかも知れません。
警察の信者比率が約3割だと言われていることからすれば、航空管制センターも推して知るべしではないでしょうか?
それは、確認されているパトカーなどを使った先回り待ち伏せ工作(ストリートシアター)や走行時の意図的な遭遇工作をしてくるのと同様の工作である。
しかし、こういう航空機までストーカー行為に悪用するという頭の狂ったような行為をしているのが、カルト教団S会なのである。
早く、こんなバカげた大掛かりなストーカー行為を、やめさせなければならないと思う!

新小岩 街宣!創価統一カルト規制法!集団ストーカー!

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

創価統一カルト規制法!犯罪組織解散処分!JR平井駅 街頭活動!!押越清悦、鈴木さん

創価学会統一教会カルト規制法!街宣!都内JR亀戸駅

カルト規制法創価、統一と政治キャンペーン街宣!船堀駅

【長井秀和】創価学会脱会・反公明党・西東京市議選立候補 「創価学会 池田大作、朝、勤行しない。昼に起きる」 西東京市 田無駅 街頭演説 2022/12/03

集団ストーカーラジオ ストラジ第73回目「逃げる神奈川県警」

船堀駅街宣 1月2日

篠崎駅街宣 1月3日

集団ストーカーラジオ ストラジ第2回目「音の嫌がらせ」

集団ストーカー 2019年11月28日 隣からの音 ナレーション入り

集団ストーカーラジオ ストラジ第73回目「逃げる神奈川県警」


カルト教団S会の犯罪による被害者団体の一覧

カルト教団S会の犯罪による被害者団体の一覧


創価学会被害者の会

集団ストーカー被害者の会 ネットワーク

集団ストーカー犯罪抑止防犯協会

【集団ストーカー流し街宣の会】

【目覚めよ日本】NPO Targeted Individuals Japan

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク

集団ストーカーテクノロジー犯罪被害者の会

集団ストーカー認知・撲滅の会

蒼空の会

組織的嫌がらせの法規制を実現する会

NPO団体集団ストーカー組織犯罪撲滅推進連合会

創価学会被害者を守る会

創価学会による被害者の会『自由の砦』





12/15 被害日報:寝床も放射線で盗撮・監視し上で反応、起きるとやはり上で反応音、後、カルト系緊急車両/S会、組織犯罪をやめろ!

12/15 被害日報:寝床も放射線で盗撮・監視し上で反応、起きるとやはり上で反応音、後、カルト系緊急車両/S会、組織犯罪をやめろ!

 この被害は、カルト教団S会の勧誘を断ってから、10年以上続いている。
よって、カルト教団S会は、私の「信教の自由」を明らかに侵害していて、憲法違反である。

私は、事実(fact)と真実(truth)のみの信仰者である。

 フランスのように、「反カルト法」かカルト規制法が必要であるが、まさに、そのフランスの法律で、カルト指定されているのが、このカルト教団S会である。フランスを始め、10ヶ国以上から危険な団体として、カルト指定され、活動規制や監視対象になっている。

日本に、カルトは、いらない。
カルトとは、フランスなど海外から、カルト(セクト)認定されている団体。

 「集団ストーカー」とは、カルト教団S会が、退会した人や勧誘を断った人などを、逆恨みし、一方的に敵対視し、24時間365日の盗聴・盗撮・監視・尾行・待ち伏せ・付き纏い・騒音攻撃・遠隔からの身体攻撃・病気誘発・家宅侵入・睡眠妨害・生活妨害・通勤妨害・仕事妨害・就職妨害・破壊工作・事故誘発などを集団でし、たった1人を潰す卑怯な犯行手口の事である。

 それは、どういう手法かというと、映画「ガス燈(吹替版)」を見てもらえば、どんな手法かわかると思います。
今でも、ネット上にも、レンタルも可能だと思いますので、是非、どういう手法か見て下さい。


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 被害日報 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 寝ている内から、睡眠妨害で、天井叩きをしている。
違法な放射線を使った盗撮・監視・騒音攻撃はやめていない!
寝床は、金属シートで覆った2ベッドの下で寝ていて、普通は、どんな方法の盗撮も不可能である。
それでも、寝床どころではなく、布団の中での体の姿勢を変えたのにも、反応し、天井を叩いている。
この頭の狂ったカルト教団S会は、流石は、世界から、カルト指定されているだけあって、手段を選ばず、違法でも、可能な方法で、盗撮しているようである。
当然、金属シートで、覆っているので、もし、それでも、透過して、盗撮できていて、反応できているとすれば、赤外線やレーダー波・マイクロ波などの電波ではないことがわかる。なぜなら、それらでは、金属は透過しないからだ。
では、金属を透過する方法とは、それは、放射線しかない。
よって、自分の居住エリア内の和室の中の寝床の中の布団の中まで、放射線を使って、24時間の盗撮と監視をしていることは、確実である。
これは、明らかに、人権侵害であり、犯罪である。
そもそも、放射線をマンション内の別の部屋にいる他人に照射すると、被爆する恐れがあり、暴行罪に当たる犯罪である。
また、放射線を許可なく、全くの民間施設内で、使用することは、危険物取扱法違反である。
もちろん、他人の部屋を違法な方法で、盗撮するのも、犯罪であリ、軽犯罪法違反である。
また、他人を違法に監視する行為も犯罪である。
まして、監視している対象に監視していることを故意に認識させる行為は、脅迫罪に当たる犯罪行為である。
このように、上階に侵入しているカルト教団S会の信者工作員がやっている行為は、多重に重大な犯罪行為であり、厳罰が望ましい組織犯罪である。
また、そのような重大犯罪を司令しているカルト教団S会は、かつてのオウム真理教と同じで、もはや、テロ組織である。
テロ組織なら、即刻、非課税優遇を解除し、破防法を適用することが、最も相応しいと思う。
いつまでも、このような世界からもカルト指定され、組織犯罪を継続する凶悪な団体を放置することは、法治国家としては、許されないことである。それが、例え、警察の一部が、このカルト教団S会の信者になっていてもだ。

 その後、当然、放射線で、寝床を盗撮しているので、起きたことも検知され、ベッドから出た瞬間に、「起きたこともわかっているぞ」とばかりに、天井を叩いてきた。
また、起きて、居間のテント内で、朝食を開始すると、早速、それを検知し、サイレンが聞こえたことから、カルト系緊急車両を悪用動員用してきたと考えられる。
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
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集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカーラジオ ストラジ第73回目「逃げる神奈川県警」
集団ストーカー 2019年11月28日 隣からの音 ナレーション入り
しかし、これも、通常は、有り得ないことである。
だって、自分の部屋の中にいて、さらに、金属シートで覆ったテント内にいるのである。当然、普通は、全く、見えないし、そこに人がいるかどうかさえわからない筈である。
従って、上階に普通の人間が入っていれば、全く、階下の人間の行動に反応するなどということは、不可能である。
例え、通常の盗撮方法で、盗撮しても、金属シートで覆っているので、赤外線でもマイクロ波やレーダー波などの電波でも、金属は、透過しないので、内部での行動を検知することはできない。
しかし、それでも、彼らは、他人の部屋内のテント内の当方の行動に反応し、カルト系緊急車両まで、動員できているのである。
当然、それには、寝床同様、金属を透過する放射線を使って、盗撮していることしか、有り得ないことがわかると思う。
しかし、他人の行動を監視するために、放射線まで、使って、他人の部屋を盗撮する団体って、これは、もはや、宗教団体ではない。
即刻、宗教法人格を剥奪し、解散命令を出すべき団体である。

12/13 被害日報:寝床も放射線で盗撮・監視し、上で反応、起きると、やはり、上で、反応音、組織犯罪を許すな!

12/13 被害日報:寝床も放射線で盗撮・監視し、上で反応、起きると、やはり、上で、反応音、組織犯罪を許すな!


この被害は、カルト教団S会の勧誘を断ってから、10年以上続いている。
よって、カルト教団S会は、私の「信教の自由」を明らかに侵害していて、憲法違反である。

私は、事実(fact)と真実(truth)のみの信仰者である。

フランスのように、「反カルト法」かカルト規制法が必要であるが、まさに、そのフランスの法律で、カルト指定されているのが、このカルト教団S会である。フランスを始め、10ヶ国以上から危険な団体として、カルト指定され、活動規制や監視対象になっている。

日本に、カルトは、いらない。
カルトとは、フランスなど海外から、カルト(セクト)認定されている団体。

「集団ストーカー」とは、カルト教団S会が、退会した人や勧誘を断った人などを、一方的に敵対者・仏敵に指定し、24時間365日の監視や尾行をして、潰す手口の事である。



++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 被害日報 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

  このカルト教団S会が、凶悪なのは、本当に、24時間365日、他人の体を放射線で、透過・盗撮・監視することである。
本当に、基本的な人権さえもない状態にされている。
もはや、ここまでやると、憲法違反である。
では、その目的はなにかと考えると、恐らく、どれだけ、細かく、対象の行動を監視しているかを、対象に意図的に、知らせることで、強迫観念・ストレスを感じさせるということかと思われる。
それは、このカルト教団S会が命令しているとされている「塀の無い刑務所」状態にしてやれ、と司令しているという報道と、一致している。
本当に、こんな惨忍な司令を平気でしているなら、もはや、宗教団体などではなく、テロ組織である。
テロ組織なら、テロ組織としての対応をすべきである。
やはり、このような危険な団体には、「破防法」を適用すべきだと思う。
やっていることは、オウム真理教となんら、変わらない。
 まず、当方は、現在、鉄筋コンクリートのビルであるマンションにいるのだ。決して、防音性が低い木造アパートにいるわけではない。
まして、寝床は、2段ベッドの下側に寝ていて、回りを金属シートで、覆った状態である。
従って、通常の盗撮さえ、不可能な状態である。
しかし、逆に、それゆえ、通常の方法での盗撮が不可能なので、物質・金属を透過する放射線を使ってきているものと思われる。
さらに、通常であれば、上階との間には、上階の床板、コンクリートの床、当方の部屋の天井板があるので、それらを通して、通常は、盗撮は、当然、不可能であることは、誰だって、わかると思う。
しかし、当方が、本来、絶対に、上階からは、見えない筈のベッド内・布団内で、寝返りを打つ度に、上階で、音を出して、それを検知していることを知らせてくるのだから、通常なら、絶対に有り得ないことである。
そういうことができるということは、余程、特殊なことをしなければ、検知できないことは、誰だって、わかる筈である。
従って、その方法を考えると、まず、通常の方法の盗撮では、不可能である、
なぜなら、完全に、視界は、遮断していて、さらに、金属シートがあるので、赤外線、マイクロ波やレーダー波などの電波でも、透過することはできない。
しかし、それでも、透過して、盗撮・監視できているので、あとは、金属を透過する方法しかないことがわかると思う。
すると、残されたのは、物質・金属を透過する放射線しかないこともわかると思う。
放射線は、空港での手荷物検査や体などの危険物携帯検知、医療分野での、X線CTとしても使われている。
よって、彼らカルト教団が、組織的に、放射線を使っていても、それほど、荒唐無稽なことを言っているわけではないことがわかると思う。
まして、X線CTなんかだと、訪問医療をする医師などでも、携帯型を持っていて、持ち運ぶことが、実際にできているので、全然、有り得ないことではないことがわかると思う。
ただし、当方は、X線γ線を測定できる測定器を持っていて、何度も、実際に測定監視している。
しかし、今までに、自然レベルを超える値が、検出されたことはない。
よって、当方は、一番、汎用なX線ではないのではないかと考えている。
つまり、金属を透過して、尚且つ、人体の検知に最も向いているものを使っているのではないかと思う。
それは、何かを考えれれば、それは、中性子線である。
中性子線は、放射線の中で、最も、よく金属を透過して、人体の検知に向いているからだ。
また、過去に、中性子線の遮蔽材を購入した後に、彼らと思われるカルト勢力に、妨害され、購入できなくされたことからも、その可能性が高いことがわかる。つまり、もし、中性子線の遮蔽材を購入されると、自分たちが使用している中性子線では、検知できなくなるからだ。それで、妨害したと考えられる。
また、中性子線の測定器も以前は、幅広い価格帯で、販売されていたのに、当方が、いざ、購入しようとすると、それまであった販売先からほとんどの商品が消えていて、購入できなくされたのだ。これは、当方が、使っているものが、中性子線であると気づいたことを検知したので、ほとんど、購入して、在庫切れにしたか、買い占めて、購入できなくしたものと思われる。
そのことからも、そのようなことをしなければならないということを、逆に、考えれば、まさに、中性子線を使っていためだと考えるのが自然である。
また、部屋を完全に締め切った状態でも、上階カルトの咳やくしゃみや話し声が聞こえることから、どうやら、コンクリートの床に穴を開けているようだということも、十分に予測できる。そのことは、中性子線の特徴である、コンクリート内の水分で、減衰するので、穴を開けた方が、減衰を防止できるという特性とまさに、一致しているではないか?
よって、それらの状況を総合的に、判断すると、彼ら、カルト教団S会は、中性子線を使っているものと考えられるのだ。
もちろん、中性子線だけ使用しているわけではなく、最も汎用のX線なども、時と場合によっては、使っている可能性はあると考えられる。
それで、もし、中性子線を使っているのであれば、例え、2段ベッドの下にいて、金属シートで覆っていたとしても、布団の中での寝返りを検知して、その度に、天井を叩くということも十分に可能であることがわかると思う。
また、当方が起きたことも検知しているので、体を起こしたことを検知しているということなので、それでも、検知できる放射線を使っていると考えた方が、理にかなっている。
むしろ、放射線以外の他の方法では、恐らく、不可能であると考えられる。
 しかし、どうだろうか、本来、憲法で保障されている「信教の自由」の権利でもある、勧誘を断るという行為をしたからと言って、憲法でも禁止している私刑の禁止に違反してまで、他人を一方的に、24時間365日、放射線で、透過してまで、盗撮・監視するとは、絶対に、もはや、宗教団体のやることではなく、テロ組織、そのものであると断定してよいと思う。まるで、かつてのオウム真理教である。
だから、フランスなど海外10ヶ国以上から、オウム真理教と同じような危険な団体としてカルト指定されているのだろう!
そんな危険な団体が、政権与党であるのだ。この日本は、どうなってしまったのだろうか?
普通なら、そんな悪質な団体は、即刻、解散させ、政党の設立さえ、認めないだろう!
それが、どうだ、こんなオウム真理教のような凶悪なカルト団体の政党を許し、尚且つ、政権与党にして、連立を組んでいるとは、信じられない暴挙と言わざるを得ない。
明らかに、組織犯罪をしている犯罪組織であるのに、政権与党である。本来、絶対に、あってはならないことである。
日本の政治には、倫理が無くなったのだろうか?
海外でも認定しているようなこんな凶悪な犯罪組織の政治への関与を許すとは?
まして、彼らが、政治に関与しても、決して、国民の代表などではなく、自分たちカルト教団の利益しか考えていないのは明らかであり、明らかに、政教分離の憲法違反であるのに!また、本来であれば、彼らは、全体の奉仕者ではないので、公務員になることを憲法でも禁止しているのにである。
こんな二重の意味で、憲法違反のカルト教団を放置しているとは、もはや、日本は、法治国家であることを、放棄したのか?
そう思われても仕方のない暴挙である。
また、このカルト教団S会は、自分たちが、裏で、やっている組織犯罪を取り締まれないように、本来であれば、該当する筈の「ストーカー規制法」の対象を限定することで、回避しているという暴挙まで、発覚している。
本当に、悪質にも程があると言いたくもなる状態である。
また、そのザル法にしたストーカー規制法を利用して、信者が多い警察でのストーカー規制法に該当する自分たちの組織犯罪を取り締まらないということの合法性まで担保しているのである。これは、極めて、悪質である。
だって、自分たちの政党に自分たちの犯罪が捕まらないようにする為に、法律を捻じ曲げさせたのだ。
こんなことが、まかり通っていよいのだろうか?

 これ以上、このカルト教団S会を放置していると、日本は、完全に、法治国家ではなくなってしまうと思う。
今からでも、遅くないので、早く、フランスのように、悪質なカルトを規制する法案を成立させる必要が絶対にあると思う。
また、早く、このようなテロ組織のようなカルト教団には、破防法を適用して、その犯罪を止めなければならないと思う。
また、早めに、まず、解散命令を出して、非課税優遇を解除する必要があると思う。
だって、彼らは、犯罪組織である。犯罪組織を税で優遇しているとは、言語道断である。
このカルト教団の実態が正確に、報道されれば、国民の誰もが、それらの規制に反対するものはいないだろう!
ところが、このカルト教団S会は、マスコミでさえ、信者をたくさん送り込み、その支配を内部から、行っていて、自分たちの不祥事は、絶対に報道させないという有り得ない暴挙を許してしまっているのである。
国には、報道機関のカルトによる支配を、国民の手に取り戻すために、規制政策を実施し、正常化する努力をする必要があるのではないだろうか?
日本の今と将来のために!



 その後も、通常は、階下で、尚且つ、居間の金属シートで覆ったテント内なので、検知不可能であるが、居場所を特定し、真上で、天井に開けた穴の蓋を落としたような音を発生させてきた。
ここは、木造アパートではない、鉄筋のビルのマンションである。
まあ、普通は、そんな音が、上階から聞こえることはない。
まあ、上階に、普通の人が入っていれば、聞くことがない音である。
上階に、カルト教団S会の信者工作員が入って、違法な盗撮・監視・騒音攻撃をしているから出せる音である。
やはり、こんなテロ組織には、破防法の適用が合っていると思う!

 その後も、本来見えない筈であるが、ずっと、上にいて、断続的に、天井を、叩き続けている。ここは、鉄筋のビルである。本来、そんな音は、聞こえない筈である。まあ、しかし、上階に入っているのが、特殊なことでもいとわないカルト教団S会の信者工作員である。
何でもやってくる。それが違法でも、関係ないようである。日本の法律を何とも思っていないようである。やはり、根っこが、外国系の団体だからか?こんなオウム真理教のような団体、いつまでも、放置しておくべきではない。
法治国家として、恥ずかしい限りである!


 午後、外に出たら、行く時には、誰もいなかったのに、車に行って、帰ってくる時には、マンションの玄関前に、タイミングを合わせたカルト車が、2台来て、片方は、玄関の反対側の端に、逆向きに停めて、もう1台は、当方の歩行を妨害するように、停車し、バックで、マンションの前の駐車位置に停める動作をしていた。
これらの工作は、被害者たちに、「コリジョンキャンペーン」と言われている工作である。
当方は、統計的に、外出する人が、最も少ないとされる午後、1時から3時の間に出ているのにである。
 だから、行く時には、誰もいなかったのに、当方が、駐車場を出るタイミングに、ぴったりと、来るあたりは、普通の人間ではない。
恐らく、両車とも、カルト系の車だと考えられる。なぜなら、全く、ぴったりのタイミングで、2台もの車が来て、両車で、歩行妨害のように停めるのは、どう考えても不自然だからだ。
そして、この両車は、その乗っていた人間を見たら、洗脳されやすいおばさんたちだった。カルト信者である可能性は極めて高い。
そもそも、当方が車を降りて、この駐車場の出口付近に行くのさえ、とても、他の誰か、カルト仲間かが監視していて、連絡・連携していなければ、当方が駐車場から出るタイミングに合わせることは、ほぼ、不可能である。
このカルト教団S会の信者工作員の動作の特徴が、通常、そのタイミングに合わせることは、監視などしていなければ、極めて、困難であると思われるタイミングに合わせて来ることである。
つまり、この駐車場を出たピンポイントのタイミングでぴったりと遭遇する事の方が、逆に、確率的に、低いのに、それが出現してるのだ。通常は、確率が低いことは、起こりにくいものである。確率が高い事の方が、現実には、出現しやすのにである。通常は、そのピンポイントのタイミングの前後での遭遇の確率の方が高いのにである。
それが、逆に、カルトであることの特徴である。自分たちで、カルトですと言っているようなもので、慣れた被害者からすれば、こんなわかりやすいカルト工作員はいない。


 夕方になると、今度は、右手のリモコン操作のみをスキャンして、天井を叩くという狂った工作をしてきた。
何故に、リモコ操作を検知しようとするのか?理解不能である。頭が狂っているのか?変態か?意味不明!
やはり、洗脳されたカルト信者工作員というのは、正常ではない人間なのだろう!と思う!
おもしろいことに、リモコンを右手から、左手に変えると、しばらくは、検知できないでいるのだ。
その後、パソコンを開いて、その状態を投稿しようとすると、今度は、天井を連打してきた。
本当に、狂ったやつらである!
早く、こんな狂ったやつらの犯罪を何とかしないとならないと思う。
日本社会にとって、百害あって一利無しである。








12月12日、被害日報:外出したので、その中でのカルトたちの工作について投稿、カルト系救急車など

12月12日、被害日報:外出したので、その中でのカルトたちの工作について投稿、カルト系救急車など


この被害は、カルト教団S会の勧誘を断ってから、10年以上続いている。
よって、カルト教団S会は、私の「信教の自由」を明らかに侵害していて、憲法違反である。

私は、事実(fact)と真実(truth)のみの信仰者である。

フランスのように、「反カルト法」かカルト規制法が必要であるが、まさに、そのフランスの法律で、カルト指定されているのが、このカルト教団S会である。フランスを始め、10ヶ国以上から危険な団体として、カルト指定され、活動規制や監視対象になっている。

日本に、カルトは、いらない。
カルトとは、フランスなど海外から、カルト(セクト)認定されている団体。

「集団ストーカー」とは、カルト教団S会が、退会した人や勧誘を断った人などを、一方的に敵対者・仏敵に指定し、24時間365日の監視や尾行をして、潰す手口の事である。



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日報


 本日は、用事があったので、外出した。
まず、部屋を出て、エレベータに乗り、1階に行くし、なぜか、カルト系管理人が、玄関を掃除していた。
普通は、そんなところは、午前中にやれば、当方が行った時にやっていることはない筈。
丁度、行った時に、いつ行っても、ロビーの掃除をしていることは、有り得ない。
おそらく、カルト系管理人なので、当方の部屋を盗撮・監視している上階カルトからの通報で、待ち伏せして、監視・見張り役をしていたものと考えられる。
また、帰りもそうだ。帰った時にも、玄関にいたのだ。不自然である。
まあ、これは、管理人が代わっても、一緒である。
前の管理人も同じような不自然さがあった。それは、なぜかというと、カルト系管理人だから、不自然に見えてしまうのだ。カルトとしての行動をするために、そういう不自然さがどうしても、みえてしまうのだ。
我々、被害者は、だいたい、見れば、カルトかどうか、わかる。
カルト臭いという動物的な臭覚が効くからだ、我々、被害者には。
だから、だいたい、ちょっと見ただけで、カルト臭いのがわかり、カルトだと気づく。それは、だいたい、行動の不自然さだ。
そして、外に出た。
このいつでも、そうだが、マンションの玄関から出たタイミングで、だいたい、バイパス方向から車がやってくるのだ。
まあ、タイミングからして、だいたいが、カルト車だと思われる。
当方が外に出た、そのぴつたりのタイミングで、車が、必ず来るという偶然は有りえず、確率的にも不自然であるからだ。
 それから、駐車場に行って、車に乗り、バイパスに入る為に、信号待ちに並ぼうとしたら、タイミングよく、信号が青だったので、少し、加速して、バイパスに入ることができた。
しかし、これも、実はおかしいことがわかる。
つまり、当方がマンション前の道路に出たタイミングで、バイパス側の信号が赤になっていることを表しているのだ。
つまり、やはり、バイパス側の信号が、当方がマンション前の道路に出たタイミングで、通常は、何の関係もないバイパス側の信号が赤になったということだ。
つまり、偶然とかではなく、当方の行動に反応して、信号が変わっていることになるのだ。
まあ、このことは、以前のブログにも、確率的に言って、そういうことはなく、恐らくは、当方を見張っていて、それにより、カルトが人為的に、信号を変更してるということだ。逆にそうでなければ、確率的には、有り得ないことだからだ。
このことからも、以前にも書いている通り、このカルト教団が、信号まで、勝手に、自分たちに都合よく変更していることを表していて、まさに、恐ろしい団体である。
やはり、このカルト教団S会は、手段を選ばない凶悪なカルト教団であることが改めてわかる。
 それから、バイパスに入り、ベイシアに向かった。
道路は、当方が行く方向がいつも、渋滞しているのだ。今回も、まさにそうだった。
信号が、青になっているのに、しばらく、進まず、しばらくしてから、動いた。
そして、ベイシアに到着した。
 そして、ベイシアに入ると、早速、カルト店員かカルト警備担当により、案の定、タイミングよく、防犯アナウンスが流れた。
集団ストーカーラジオ ストラジ第6回目 「買い物の妨害」
集団ストーカーラジオ ストラジ第7回目 「続・買い物の妨害」
まあ、これは、いつものことである。ベイシアにおいては。
そして、まず、用事の品物を買う為に、食品売場ではなく、家電部品などを売っているエリアに行った。
すると、やはり、カルト系警備員が、二人、ただ、同じ場所にいて、移動せず、ただ、立っていた。
しかし、この方法にどんな意味があるのだろうか?
以前から、不自然に思っていた。
だって、巡回もせず、二人で、同じ場所にただ、立っているのだ。
これでは、もし、万引きする人間がいたら、警備員の位置が見えてわかるので、当然、その近くではない、遠く離れた場所で、犯行に及ぶ可能性があり、特定の場所にただ、立っていることの防犯効果は全くないと思われる。
どうして、そんなことをしているのか?正直、理解できない。
それらに、別の意図でもないと、理解できないことである。
例えば、カルト被害者に、わざと、見せるためだけにそこにいて貰っているとかじゃないと、その意義が不明である。
もし、警備員がいることを制服を見せて、防犯効果を狙おうとするなら、やはり、巡回しないとその効果はない。
だから、ただ、一箇所に二人もただ、立っていることの意味、意義は、なんなのだろうか?
当方は、複数の私服警備員により、実際に万引き犯には、見つからないように監視して、現場を押さえて、逮捕した方が良いように思う。
まあ、そのカルト系警備員たちの不自然な佇まいは、さて、おいて、その後、食品売場にも寄って、一応、買物を終えて、レジで、精算して、車に戻った。
 そして、バイパスに出て、横道に入り、いつもの道と異なった道を通ることにした。
そうすれば、いつも通る道を、予測して、設置しているカルトの工作などは回避できるからだ。
同じ道ばかり、通っていると、必ず、工事中で、妨害されたりするからだ。
また、不自然に、カルトナンバー車に何台も遭遇させる工作をしてきたりするからだ。
ただし、そうして、いつもと異なったルートを通ったせいか、バイパスから、マンション前の道路に曲がると、露骨に、カルトの見張りを配置していた。
2022-12-12 外出の帰り、バイパスから入った場所で、携帯で、見張りをして実況するカルト野郎!
その男は、バイパス側から入ってくる当方を監視していて、携帯を耳に当て、実況しているような感じだった。
そのせいで、後の外通路を当方が歩く時に、いつもやられるカルト系緊急車両の動員タイミングがぴったりだったことにつながったものと考えられる。
それから、駐車場に戻り、ドライブレコーダーのSDカードを交換して、本日の録画を持ち帰った。
それから、車を出て、出口に向かうと、出口前を、カルト臭い男が二人、東方向へ歩いて行った。
そして、マンションの玄関前に着くと、また、カルト系管理人がいて、あたかも、当方が、帰ってくることが、わかっていたかのように、外で待ち伏せ・見張りをしていた。
そして、玄関を入り、エレベータに乗ろうとすると、カルト臭いおばさんが、後ろに付いてきた。
よって、そこでは、エレベータに乗るのをパスして、非常階段に退避した。
そして、上の階で、そのおばさんが、エレベータから降りたのを確認してから、エレベータに乗った。
すると、もう、この時点では、いつものサイレンを聞かせるストーカー行為を、カルト教団がやってきた。
パトカーのようなサイレンの音だった。
そして、エレベータから部屋の階で降りると、今度は、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を、いつものように、動員してきた。
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカーラジオ ストラジ第73回目「逃げる神奈川県警」
集団ストーカーラジオ ストラジ第9回目「嫌がらせヘリコプター」
集団ストーカー 2019年11月28日 隣からの音 ナレーション入り
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
しかし、もう何度も書いているが、当方が、エレベータを降りて、外通路を通って、部屋まで行く間に、100%の確率で、救急車が来るなどという偶然はないことは、誰でもわかると思う。
まして、部屋のドアに行くまでの間に100%必ず、カルト系救急車を動員するということは、当然、カルト信者が、どこかで見ていて、監視していないと、そのタイミングで、動員することは不可能である。よって、確実にどこからか見張りか監視をして、連絡しているのは、間違いない。逆に見張りがいて、通報していなければ、遠くを通過するカルト系救急車に乗ったカルト系救急救命士(消防士)が、そのタイミングを把握できるわけはない。従って、100%連携しているのは、確かであり、よって、この犯罪は、1人では、絶対に不可能なので、組織犯罪だと断定できるのである。また、このように、連携して、カルト系救急車を好き勝手に動員できる団体は、1つしか無く、カルト教団S会のみである。他に、救急車を好き勝手に動員できるほど消防署に多数の信者を配置している団体はない。また、そんな狂った行為を平気でする団体も、カルト教団S会以外には無い。
このことから、外通路を通り、部屋まで行く間に、意図的に、カルト教団S会が、組織的に、ストーカー行為として、カルト系救急車を動員しているのは、明らかである。
しかし、こんなことをして、何になるのだろうか?
当方に必ず、サイレンを聞かせたから、何なのだ?別に、痛くも痒くもないのに!
頭の狂ったカルト教団のやることは、ほんとに、我々、一般人の理解を超えている。
こんな頭の狂った行為をして、無駄に、救急車を出動させるとは、社会悪である。
早く、壊滅させる必要があると思う!
本当に、日本国と日本社会と日本人にとって、このカルト教団S会は、まさに、「百害あって一利無し」である。


 その後、部屋に戻ってから、ドライブレコーダーの録画を確認すると、リアと左のカメラの録画が、全て、消されていたのか?全く、録画の画像ファイルが、1つもなかった。原因は不明である。
まあ、車のセキュリティーは、すでに、破られているとは考えているので、何があっても、驚きはしない。
それは、前のマンションの時に確認している。侵入されて、ドライブレコーダーの途中の画像だけ、消されるということも起きている。その消された画像が、パトカーと青パトだったことから、これらの車両とカルト教団S会は仲間であることがわかる。
まあ、実際に警察の約3割が、このカルト教団S会の信者だと言われている。また、特に、この集団ストーカー犯罪の対応部署である生活安全課などだと、ほぼ、全員が、このカルト教団S会の信者だと言われている。
だから、確かに仲間である。
しかし、この集団ストーカー犯罪は、やっている方も、取り締まる方も、このカルト教団S会の信者なので、どうなるかは、予想できる。
やはり、こんなことは、許してはならない。
自分たちの犯罪は、信者仲間では、まともに、捜査するわけはない。
こんな状態を放置した日本人は、相当に、危機感が欠如していると言わざるを得ない。



 また、イオンT店の件も書いておこう!
当方は、イオンT店とベイシアT店を良いお店と判断して、普段からよく利用している。
だから、イオンT店やベイシアT店について、何かを書いたからと言って、決して、お店を批判したり、苦情を言っている意図は、全くない。
あくまで、お店内部にいるカルト教団S会信者の工作や嫌がらせについて、批判、批評しているのである。
こういうことは、無くなればよいと思って書いているのである。特定のカルト教団の信者が店側の内部にいて、嫌がらせのようなことを意図的に、組織的に、しているとすれば、それは、犯罪である。そんなことは無い方がいいに決まっている。
だって、迷惑なことであるからだ。
そこは、勘違いしないでほしい!
イオンの件であるが、よく、ネットスーパーとしても利用している。
しかし、当方が、お気に入りにした物が、不自然に、たくさん、なぜか、販売終了になってしまうことが多い。
それは、かなりの数の商品種類に及ぶ。
他も、どんどん、そうなっているのだ。
また、気に入って、何度も買った商品が、なぜか、毎回、在庫切れになり、次回からは、全く、購入できなくされてしまっているのである。
配達時、在庫切れでも、いつも、店舗にないわけではなく、行くと、必ず、買えるのである。
これとて、信者店員の嫌がらせではないかと思われる。
それも、おかしいのは、ずっと、在庫切れになっているものも多いのだ。切れるなら、次回からは、多く発注するとかするのが普通であると思うが、購入しようとすると、常に、在庫切れになっている商品も多い。
特に、当方が気に入って購入した商品が多い。
おそらく、こういうのは、店員信者の意図的な嫌がらせの可能性があるとは思う。
例えば、ある時、急に、明日配達で、利用しようとして、以前、気にいってよく購入していたフライドチキンを購入しようとしたら、土日以外に販売となっていたのだ。その時は、配達予定日が、土曜だったのだ。まるで、こちらの購入日をわかって、買えないようにしているかのようであったのだ。そんなことってあるだろうか?水などもそうである。
最近、配達料が高くなって、購入回数を減らさざるを得ないのに、なんと、水の購入が以前は、1人、2つまで、だったのが、今度は、1つだけに、減らされているのである。踏んだり蹴ったりである。配達料が値上げされて、一回に多く買う必要があるのに、購入数を、逆に減らされたのだ。嫌がらせとしか、思えない。





 また、当然だが、これらの文書を書いていると、やはり、検知できるようで、天井を蹴飛ばしてくる。
まあ、上階に普通の人が入っていれば、そんな音は、たぶん、聞こえない。
上階に入っているのが、頭が狂った洗脳された奴隷のようなカルト教団S会の信者工作員であるために、コンクリートの床に穴を開けられてしまったため、聞こえてしまっていると考えられる。
また、階下である上に、居間には、テントを設置して、さらに、金属シートで覆っているので、通常の盗撮は、不可能である。
例えば、赤外線やレーダー波やマイクロ波などの電波では、金属を透過しないので、それらではないことがわかる。
すると、金属を透過するのは、放射線である。つまり、上階カルトは、階下を盗撮するために、放射線を使っていることになるのだ。
こうなると、かつてのオウム真理教である。
全く、目的の為には、手段を選ばないテロ組織である。
放射線を、他人に照射する行為は、暴行罪に当たる犯罪である。
また、このように、天井を叩いて、監視していることを意図的に対象に知らせる行為は、脅迫罪に当たる犯罪である。
また、放射線を、一般のマンションなどの民間施設で、許可なく使用するのは、危険物取扱法違反である。
違法な手段で、他人を監視する行為は、迷惑防止条例違反である。
違法な方法で、他人を盗撮する行為は、軽犯罪法違反である。
また、意図的な騒音による嫌がらせは、やはり、迷惑防止条例違反である。
しかし、こんな犯罪行為であることを知りながら、司令しているカルト教団S会も犯罪組織である。
反社会的勢力である。テロ組織である。
とても、非課税優遇されている宗教団体のやることではない。
だから、こんな宗教団体には、解散命令を出して、非課税優遇をやめる必要があると思う。



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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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