イオンT店内の信者?によるイオンネットスーパーでの購入妨害?が続く

イオンT店内の信者によるイオンネットスーパーでの購入妨害が続く


 イオンネットスーパーでの購入妨害について、1つだけ、商品の例を上げて、その妨害の連続を追って記述してみよう

 まず、最初は、東京でも、購入していたが、次々と、よく購入する商品やお気に入りに登録した商品に限って、販売終了や品切れや消えることが多く、カルト教団S会の信者は、どの店舗でも、最低でも、5%以上はいると言われていることを、実感していた。それで、店内にいる信者による嫌がらせ目的の購入妨害である可能性があると判断していた。

 ところが、千葉県に来て、当初は、海浜幕張店を利用していたが、突然、途中から、急に、大幅に、配達料が、値上げされてしまったのだ。
その配達料の大きな値上げが、カルトたちによる嫌がらせ工作によるものだったかは、わかっていない。
当然、配達料だけで、千円も二千円も取られては、事実上、注文できなくなってしまった。
この配達料の値上げが、購入妨害なら、成功である。
その後は、当然、イオンT店に行って、直接買うしかなくなってしまった。
これで、T市で、購入できるネットスーパーは、事実上なくなってしまったのだ。
その後、しばらく、店舗に直接、購入に行く日が続いた。
その頃、水道の水に、毒か何か混入されてのではないかという疑いが発生した。水道の特性が変わったことがわかったからだ。
それまでに、色々と、カルト教団S会から、工作を受けていたので、その可能性もあると判断し、水を購入することになった。
東京にいた時から、水道の水を利用していて、何か、手の指が変形してきていて、おかしいとも思っていた。
ところがである、水道水を使わくなってからは、手の指の進行が、止まったのだ。
やはり、何か、微量だが、重金属のようなものでも、混入されていた可能性は、排除できない。そういうことでも平気でするやつらである。
水道水を使っていた間は、どんどん、指の変形が進行して、病院にも行ったくらいである。
それで、指の変形が、水道水を使用したせいではないかと考えられた。購入するようになってからは進行していないからだ。
なにせ、それまで、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り、盗撮・監視・騒音攻撃をされていたので、このカルト教団S会は、恐らく手段を選ばない凶悪な団体であると判断していたので、水道水に、何かを混入させるくらい平気でやると考えられた。
当初は、水も重いので、キャリーバッグで運んでいた。
しかし、ある日、突然、T店で、ネットスーパーを始めることになり、当初、配達料も、開始直後のサービスのためか、110円で、配達できたので、大いに利用した。当然、重い水も注文できるようになり、たいへん、助かった。
しかし、ある時期から、配送料が330円に値上げになり、購入回数を減らさないと、割高になってしまうので、購入回数を減らさざるを得なくなってしまったのだ。
それまでは、一番安い2L6本入の箱である税抜き350円の水を、いつも2箱購入していたのだが、なんと、その配送料の値上げ後は、購入回数を減らさなければならなくなったので、逆に、購入は個数を増やさなければならなくなったのに、なんと、購入数を1箱に限定されてしまったのだ。
仕方なく、1箱と、バラ売りを6本買う方法に変更した。
ところが、そのうち、この1箱が常に品切れになり、購入できなくされてしまった。
そのうち、その税抜き350円の水は、予約品となり、全く、食品との同時購入はできなくされてしまったのだ。
それで、途中からは、バラ売りの6本と、少し高いロハスの468円の箱の組み合わせで、購入するしかなくなったのだ。
すると、また、しばらくすると、今度は、安いバラ売りの6本も、常に品切れか販売終了となり、購入できなくされてしまったのだ。
もちん、直接、店舗に行ってみると、箱もバラ売りも品はあり、別に無くなったわけではないことを確認している。不思議である。
ネットスーパーだけで、購入できなくされたのだ。まるで、次々と、安い物を買えなくして、高いものへ移行させようとしているような工作と思われる妨害が続いたことがわかると思う。
まるで、カルト教団S会の店内信者がいて、わざと、安い物を購入できなくして、高いものへ誘導し、経済的に早く、破綻させようとしているかのようだった。
そういうことをするという被害者の書き込みもあったので、その可能性はあるなと思っていた。
そして、その後は、少し高いが、重い水を運ぶよりは楽なので、仕方なく、ロハスを2箱購入していた。
それでも、なんと、配送料が330円に上がった上に、安い税抜き350円の水が買えなくなってしまって、買いに行くよりも、566円も割高に購入する羽目になってしまったのだ。この値段なら、高い弁当を1つ買えてしまう程である。もったいないと言えば、もったいない。
しかし、当方も、現役で仕事でもしているなら、でかけたついでに買いに行くかもしれないが、年金生活者なので、出かける用事もなく、わざわざ行くことも面倒なので、仕方なく、購入するしかなかった。高くても、食品と一緒に購入すれば、配達はされるので、便利は便利なのだが、割高であることは間違いない。
しかし、そのうち、また、ロハスでさえ、1箱しか購入できなく、限定されてしまったのだ。
それで、また、仕方なく、1箱とバラ売り6本を購入せざるを得なくなってしまっていたのだ。
それでも、当初より、または、店舗で買うより、2箱で、236円、水を割高に購入しているのだ。
現在は、そこまで、来てしまった。
このような次から次と行われる購入妨害のような連続の品切れや販売終了や予約品にするとか購入数の制限を、どう思うかは、あなた次第ですが、当方は、内部信者による嫌がらせによる工作だと思う。
まるで、もぐらたたきのようでもある。
次から次と、手を封じてくる感じである。

これが、嫌がらせでなければ、何の為にやっているのだろうか?


スポンサーサイト



被害日報、2023年1月29日、外出した際のカルトによると思われる工作

被害日報、2023年1月29日、外出した際のカルトによると思われる工作

 まず、外出するのに、インターホンで、外を確認すると、裏の中庭駐車場とマンション前の道路の連絡通路内に、カルト車らしき車がいるのが見えた。この場所は、建物の下のトンネルのようなところなので、当方(北)からはよく見えるが、東と南の部屋の人からは、停められていることは、見えない。つまり、車を隠して停車させるのには、もってこいの場所である。
ただし、当方の部屋は、その場所からはよく見えるので、カルトの見張り車などに取っては、最適な場所となる。
通常、工事車両などが停めることがあるが、最近は、工事がない日でも、常に、停めてあるので、たぶん、カルト車である可能性はある。
そこは、中庭駐車場の出入り口なので、実際には、そこに停められていると、多分、邪魔だと思われる。
通常は、通路なので、車を停める場所ではない。
2023-01-29 中庭との連絡通路内に停車している赤い不審車
この写真は、外に出て、マンション前を、車で通過する時に、撮影した画像である。部屋からだと、逆向きになる。
この車の向いている奥側に当方の部屋があり、この場所からだと、当方の玄関の出入りも丸見えとなってしまう場所である。
最近、工事でもないのに、ほぼ毎日、ここに停めている見張り役のカルト車らしき車が多い。以前は、無かった。
では、なぜ、ここに停めるかというと、マンション前に路駐することもできるが、そこからは、当方の部屋の出入りは、見えないからだと思われる。
ただ、停めるだけなら、マンション前でも路駐になるが可能だし、東駐車場には、来客用もあるので、正式な来客なら、そちらに停めることができる。
 その後、部屋を出て、エレベータに行き、停止するのを待ってから、ボタンを押して、来たので、乗ろうとすると、なんと、カルト臭い男が、乗っていて、降りてきた。それもおかしいことである。停止したので押したので、普通、乗っている筈はないからだ。
なぜなら、停止したエレベータにボタンも押さず、乗っている人間はいないからだ。普通の人間ではそういう人間はいない。
たぶん、こいつは、カルト信者だと思われる。なぜなら、こんなに、ぴったりと鉢合わせすることは、まずないからだ。カルトのように、意図的にタイミングを合わせるという工作でもしていないとそうそう、ぴったりというタイミングは発生しないからだ。
その後、1階で降りて、外に出て、駐車場に行き、車に乗った。
 そして、マンション前の道路に出て、バイパス方向へ向かった。
ところが、そのバイパスに出るところに路駐している乗ったままのカルト車「2320」らしき車がいて、見張り・連絡要員かもしれない。
2023-01-29 バイパスへの入り口で、見張りをしているようなカルト車らしき車「2320」
そして、信号のないところから、バイパスに出て、行き交う車が切れるのを待って、右折して、バイパスを横断した。
それから、左折して、イオンT店方向へ向かうと、前を走っているのは、カルトナンバー車「2525」だった。
2023-01-29 13-57 バイパスの右折で、待ち伏せしていたカルトナンバー車「2525」
後から、確認すると、当方が、バイパスを右折する時に、右折路線で、待ち伏せしていて、当方が行くと、先に、曲がっていったのが、このカルトナンバー車「2525」だったことがわかった。そして、途中で、セブンイレブンに入った。イオン方向へ向かったと通報したかもしれない。こういう場合も、他のカルト車に交代していることが多いが、他に、前には、車はいなかった。
その後、信号に捕まった。信号が青になり、走行すると、なんと、対向車が、これまた、カルトナンバー車「9999」だった。
まあ、たぶん、カルトが、そういう遭遇工作をわざとやっているのだろう!
だって、「9999」なんて、相当に珍しいカルトナンバーである。
 その後、イオンT店に着いて、屋上駐車場に車をとめて、店内に入ると、案の定、カルト系制服警備員がいて、付き纏おうとして、近くで待ち伏せしていたので、すぐに、別のルートに変更して、買う予定の棚に向かった。
そして、買物をして、レジに行くと、なぜか、不自然に、人が増え、並びも増えたのに、レジは、逆に、減らしている。どうなっているのか?
そして、並んでいると、後ろに、カルトおばさんの二人組が来て、不自然に、会話を装った仄めかしを始めたので、すぐに、列を端の1列の並びに移動した。ところが、隣は、2列でレジに行けるのに、当方の並んだ列は、一列のままだった。
これでは、中々、進まないことがわかった。やられた。わざと、カルトおばさんが、後ろに並んで、進まない列に移動させられた可能性もあると思った。
その後、空いているレジの人が来たが、なんと、隣の2つに分かれる列の人を誘導する始末。
当方の並んだ列は、1列であり、2列の人を優先されたら、1列の方は、不公平に、進まなくなる。
非常におかしなことをするのだった。
わからないが、こういうのも、信者がいて、わざと、嫌がらせとして、やっているのかもしれない。
 しばらく、並んで、待って、レジを出て、精算は、自分でするシステムになったのだが、それが、以前より、あまり、効率的であるように機能していない気がした。読み取りと精算を分けたのだが、流れが、よくなった感じはしない。返って、混んでいる感じがした。
それは、レジの列を逆に減らしてしまっているからだ。
たぶん、レジと精算を分けて、効率がよくなると判断して、レジの数を減らしたことが、裏目に出て、余計に、流れが悪くなり、ストレスとなっている感じがした。
例えばだが、高速道路のように、キャッシュレス専用の列と現金専用の列を分けるとかの方が効率が良いかもしれない。
だいたい、現金の人で、余計な時間をとられていることが多いからだ。
そして、高速のように、多くをキャッシュレス専用の列にすればよいのだ。そうすれば、現金の列の列の遅さに、影響されないで済む。
さらに、キャッシュレス専用の列の方が、流れが早ければ、みんなキャッシュレスで精算した方が早いと思えば、現金の人も、キャッシュレスに移行しやすくなると思う。
 その後、かなりの時間待ちをされたが、何とか、レジを通過し、精算をしてから、屋上駐車場に戻った。
そして、車に乗り、出て行こうとすると、何と、進む方向で、何度も、切り替えしをして、わざと、時間をかけて、嫌がらせ工作をするカルト車がいた。
仕方なく、それを避けるために、別のルートを使って、屋上駐車場から、出た。
そして、戻り道で、一旦、バイパスに入ったが、ベイシアに行くことにした。
しかし、ここは、いつも、不自然に、混んでいて、渋滞していた。
 しかし、何とか、ベイシアT店に着いて、店内に入ると、いつものカルト系制服警備員はいなかったので、よかった。
すぐに、必要なものを買って、レジに並んだ。すると、こっちも、不自然に、レジが混んでいた。
さらに、並んだ列の前の方のおばさんが、中々、精算ができずに、わざと、時間をかけているような工作をしていたので、カルト系のおばさんだと思った。現金の支払いの何倍もの時間をかけてもわからずに、キャッシュレスの支払いをしていた。
それでは、現金の方が早いよと思った。ちゃんと、練習してから来てねと思った。
レジが混んでいるので、結構、迷惑だった。
そのカルト臭いわざと、失敗して、時間をかけていたおばさんが、終われば、少し、進むようになった。
そして、かなり、時間を取られたが、何とか、レジでの精算を終えてから、出口に向かった。
そして、出口に来たら、なんと、今日は、丁度、他の場所にいて、来ないくていいと思っていたカルト系制服警備員が、ちゃんと、待ち伏せしていて、案の定、付き纏ってきた。やっぱり、来たね!
しかし、当方が出るタイミングにぴったりと出口に来ているのだから、恐らく、社内カルトか誰かが、連絡しているのだろうね!
でなければ、特定のお客の出るタイミングに、ぴったりと合わせることなど、通常は、不可能だからだ。
まあ、しかし、それでも、そのカルト系制服警備員の前を通って外に出た。
 その後、再び、バイパスに入り、走っていると、途中で、横から、入った車がいた。
その後、その車に、追いついてみると、驚いた。その前の車もカルトナンバー車で「2020」だったからだ。
2023-01-29 帰り、途中から前に入り、前を走るカルトナンバー車「2020」h
そして、当方が、マンションの方への曲路の手前に来ると、その車は、まるで、わかっていたかのように、前からどいた。
そして、高架を過ぎたので、いざ、曲がろうとすると、なんと、まるで、待ち構えていたかのように、当方の左折を妨害するかのごとく、カルト臭い車「1915」が、出てきた。
2023-01-29 帰り道、左折すると、丁度、妨害するように出てきたカルト臭い車「1915」
最近、曲がるタイミングで、妨害されることが、不自然に多い。
まあ、それでも、狭くなった横道に慎重に入った。
 そして、マンションの前に行くと、案の定、玄関前には、カルト車「5894」が、乗ったままで、当方の帰りを見張る目的で、路駐していた。
それが、この車両である。
2023-01-29 外出から帰ってきた時に、玄関前で、見張りをしているようなカルト車「5894」の男
それから、駐車場に入り、車を置いて、東駐車場の中を歩いていると、出口のすぐ横の場所の車には、ずっと、人が乗ったままでいるのが、わかった。こういうのも、カルトの見張りである可能性はある。
そして、駐車場を出ると、先程、戻ってくる時に、玄関前に路駐していたカルト車は、消えていた。
このように、当方の行動のタイミングで、反応しているような車は、ほとんど、カルト車だと思われる。
関係ない車なら、通常、こちらの行動の変化に合った変化はないものである。
そして、玄関を入り、部屋に戻った。
 以前は、いつもやられていた、この部屋に戻る時に、カルト系救急車を動員されるのだが、投稿したので、最近は、やられていない。
もちろん、いつ、また、やられるようになるかは、わからない。
まあ、別に、サイレンを聞かされたからといって、当方としては、別に痛くも痒くもないのだが、なぜ、そんなことをするのか、カルトのやることは、普通の人間には、いつも、理解不能ではある。
だから、カルトは、できる限り、世の中から、減らして行くべきであると思う。
普通の人間には、理解不能なことでもしてくるのが、カルトであるので、ある意味、危険でもある。

カルト教団S会工作員の可能な特殊工作のリスト

可能な特殊工作のリスト

今までに、被害を受ける中で、確認できている特殊工作
従って、カルト教団S会が可能な特殊工作ということになる。
まるで、スパイ組織のようである。



・飛び交っている電波の中から、特定の相手の携帯電波を特定できる。

 S会は、内部にサイバー部隊のような組織を保有していることがわかる。 当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。


・相手を特定して、携帯のデータ通信のON/OFFを検知できる。

 S会は、内部にサイバー部隊のような組織を保有していることがわかる。当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。それが、なぜ、わかるかというと、ONやOFFにすると、それを検知していることを被害者に認識させる為に、その都度、天井を叩くので、検知できていることがわかるのである。


・特定の対象の人間のスマホ(携帯回線)のデータ通信の速度を、攻撃して、異常に遅くすることができることを確認している。


・特定の対象の人間のスマホのデータ通信を切っていても、その切れていると思っている間も、何らかのハッキングや不正アクセスによって、相手に知られることなく、データ通信を、勝手に、リモートのように、ONにしておくことができる。
もし、これができると、データ通信を切った筈のスマホで、知らない内に、データ通信をONにされて、盗聴・盗撮されている可能性や、アクセスの履歴まで、見られてしまう可能性があるので、非常に危険である。


・特定の相手の携帯スマホのデータ通信を、ハッキングかリモートかスパイアプリか、によって、切断することができる。

 S会は、内部にサイバー攻撃部隊か、ハッカー部隊のような組織を保有していることがわかる。 当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。実際に切断されているので。



・特定の相手のPCの操作画面をリアタイムで、同時に見ることができる。たぶん、「テンペスト」技術が使える。

→ それをなぜ確定できるかというと、PC画面で、例えば、購入確定ボタンなどをクリックして、押したタイミングで、天井叩きをしてくるので、それを何回もテストして、確認し、判断した。通常、上階の人間が、階下の人間のPC画面の操作はわからないからだ。
それは、つまり、対象のWEBアクセスもメールも全て、把握できるというとだ。また、パスワードなども、簡単に、漏れてしまう可能性がある。
テンペスト技術とは、PCの画面やケーブルやコネクタから漏れる微弱電波を近くで、傍受して、同じ、画面に再構成し、対象が見ている画面と同じ画面を見ることができる技術である。100mくらいまでは、受信可能であり、また、対象が何台あっても、漏れ電波には、それぞれ、微妙に差があるために、何台でも、区別して、画面の盗撮が可能である。
特に、同じ画面を見ているので、よく銀行などで、使用されているソフトキーボードは、逆に見えてしまい、セキュリティ上、最悪である。
従って、銀行などで、ソフトキーボードの使用を推奨しているような銀行の場合は、このテンペスト技術が存在するさえ知らないど素人のセキュリティしかできない銀行なので、使用は、控えた方がよい。
ただ、ソフトキーボードの使用を推奨しているのは、スパイウェアなどを、PCに投入された場合のキーロガーの対策として、推奨していると思われるので、スパイウェアなどをセットされる危険性がある環境の場合は、必要になる場合もあるかもしれない。
日本の自衛隊などは、このテンペストに対して、対策していて、画面などの漏洩電波が漏れないように、電波を通さないガラスの部屋で操作するとのことである。
 また、そのために、例えば、メールなどでだけ、やり取りして、誰にも、話していないのにかかわらず、不動産の下見に行くと、先回りされていたことも確認している。
 また、不動産を購入するのに、当方は、10個以上ある口座の中で、たった2つの口座を使用しようと、前日に確認したのだが、当日になって、ネット上から支払おうとすると、そのまさに、使用予定の口座の2つだけが、不正アクセス等により、ロックされるという工作をされたことがわかっている。その2つの口座以外は、大丈夫だったのだ。
このように、このカルト教団S会は、画面盗聴をしているので、ピンポイントで、狙った口座を意図的に攻撃し、ロックさせるなど、妨害することが可能である。
当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。



・階下を盗撮するのに放射線を使うので、金属シートや金属板で、遮断しても、階下を盗撮することができる。

 放射線なので、盗撮というより、透視や透過監視と言うべきかもしれない。
テントや金属シートなどのテストにより、放射線を使っていることまでは、確認できている。
X線の測定器で、確認したが、高い値が、検知できたことはないので、金属を最もよく透過して、人間の検知に向いていると言われる中性子線を使用していると考察している。その根拠については、別の記事に記述しているので、そちらを、見てほしい。
盗撮・監視に使用しているのが中性子線であると判断する根拠7点
ただし、常に、放射線で、監視しているので、測定器を、その検知エリアに入れただけで、検知されてしまうので、その時には、切られてしまっている可能性もあるので、完全に、X線を排除することはできない。X線だと市販の可搬性のある携帯用の装置なども最も多く存在しているからだ。
当然、放射線で盗撮する場合は、上階と階下で、発信部と受信部で、対象の部屋を挟み込む形になるので、通常は、工作員は、上階と階下の両方にいることになる。
それは、決して、不可能なことでもなく、例えばだが、出張医師が使用している携帯用X線装置は存在しているので、同じような技術が使われていたとしても、何の不思議もない。
手段を選ばないカルト教団なら、盗撮する為には、何のためらいもなく、使用するだろう!
 その場合の検知エリアの広さは、テストにより、約1m程度であり、それより、離れると、センサー部を移動して検知しているようである。
 また、階下の人間の操作するリモコンについても、テストしていて、やはり、放射線なので、医療用の肺のレントゲンなどで撮る場合と同じで、リモコンを早く振ると、操作を検知できないことも確認している。
ただし、静止させたリモコンの場合は、ボタンを押した瞬間に検知できることも確認しているので、分解能は、かなり細かいことがわかる。また、横になって、目を閉じた時にも、検知できていることを確認している。
 また、当然、高い検知分解能があるので、スマホを手に持ったことも、PCを持ったことも、簡単に、把握されてしまうのである。その度に、天井を叩くということを何度もされてことで、そのことは、確認できていることである。
 従って、居場所を特定されたり、寝ている場所を、一旦、特定されると、指を曲げても検知できるほど、高い分解能で、検知されてしまうので、その場合は、ほぼ、プライバシーというものは、奪われてしまうことになる。
そのことは、彼らの言葉であると報道されている
「我々にかかれば、プライバシーなんて無いに等しくできる」とか
「塀の無い刑務所状態にできる」と行っていることと符合している。
つまり、本来プライバシーが確保されている筈の自分の部屋の中にいても、プライバシーゼロという状態に、常にいることになってしまう。
 さらに、放射線なので、寝床や最悪トイレでも、静止していると、体の断面まで、見られてしまうので、健康状態まで、分析可能なのである。その意味では、プライバシーがゼロというより、むしろ、マイナスと言ってよいくらいである。非常に、惨忍で、人権侵害の極限の犯罪と言える。もはや、盗撮などというレベルではなく、基本的な人権の侵害であり、もう、明らかに、憲法違反に当たる犯罪である。
 また、当然、放射線を照射しているので、対象の人間は、被爆する。従って、放射線を照射することで、その強度によっては、病気に誘導することもでき、尚且つ、体の断面を常時観察しているので、例えば、ガンに誘導した場合は、その進行も把握できていることになる。
 つまり、特定の相手を遠隔から、バレずに、ガンにして、暗殺することも可能なのである。実に、恐ろしいことである。
ここまでやる団体は、もはや、宗教団体などではなく、テロ組織と考えて、対処すべきである。
こんなことが可能な組織を持つ団体は、非常に危険であり、オウム真理教以上に、危険な団体である
こんな危険な団体を、放置することは、絶対に法治国家としては、許されることではない。
よって、全ての国力を動員しても、壊滅しなければならない。
当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。



・階下の人間の室内の移動も、正確に、上階から、遠隔で把握できる。

 例えば、洗面所やトイレに移動しても、すぐに、上に移動してきて、天井から異音を発生させて、移動を把握できていることを、知らせてくるのでわかる。結構、高速な移動のテストをしたら、それでも、追従したので、恐らく、若い20代30代などだと判断できる。
ただし、実際に、居住者になっているのは、80歳くらいの老人のようだが、とても、テストをした時のような高速の移動には、追従できる筈はないので、見かけ上の居住者とは、別に、若い工作員がいて、24時間365日交代で、行っているものと考えられる。
そのために、上階カルト工作員が、床板を剥がして、各部屋のコンクリートの床に穴を開けて、階下の移動生活音を、盗聴器を使用せずに、盗聴して、どこに移動したか、確認しているものと考えられる。
もちろん、穴を開けているのは、音の伝搬などの特性からも確定している。例えば、通常、コンクリートの床が隔壁となって、空間が遮断されているために、聞こえる筈がないのだが、実際には、全閉の室内で、上階から、咳やクシャミなどの音が、内側から聞こえてることでも、証明されている。
移動は、穴を開けて、移動音で聞いているが、移動先では、また、放射線で、スキャンするので、実際にいるか?何をしているかは、放射線で確認しているものと考えられる。
当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。



・通常不可能な鉄筋コンクリートのビルでの階下への騒音攻撃

 部屋の窓などを全閉にしていても、室内の上側から上階カルトの咳やクシャミが聞こえることから、上階カルト工作員が、床板を剥がして、各部屋のコンクリートの床に穴を開けていて、そのために、騒音・異音攻撃も可能な状態にされているものと考えられる。
通常、鉄筋コンクリートのビルでは、普通の生活音は、コンクリートの床が隔壁となり、空間が遮断されるので、空気の振動である音(中高音)は、伝わらない。しかし、穴を開けられてしまうと、当然、どんな音を発生させても、階下には、聞こえていまう。
実例:天井連打の音
もし、そんな状態が普通であるなら、このマンションは、欠陥マンションとして、当初、問題になったことと思われるが、そんなことは起きていない。後から、カルト教団S会工作員によって、改造されたと考えるのが自然である。また、この部屋に入居した当時、やたら、電動工具音がしていたことも、それを裏付けている。
よって、その状態を利用して、上階カルト工作員が、盗撮で検知した場合は、監視していることを、対象に認識させるために意図的に、打音・異音などを発生させ、事実上、騒音攻撃となっているのである。
しかし、マンションの床に穴まで開けて、騒音攻撃をする団体なんて、もはや、宗教団体なんかじゃない!完全に、もう、テロ組織である!
当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。



・特定の部屋の元電源を落として、停電させることができる。

 これは、たぶん、メーターがスマートメーターの場合に可能なのだと思う。
部屋のブレーカーを落とさずに、元電源で、部屋全体の電源を落として、停電させることができる。
カルト教団S会内部には、ハッカー部隊を保有しているので、恐らく、スマートメーターに、ハッキングして、落としているものと思われる。
例え、停電時間が短かったとしても、停電すれば、入れていたエアコンや温水器は、停止させられてしまう。
やはり、このように、内部にハッカー部隊というかサイバー攻撃部隊を持つまでになったカルト教団を放置しておくべきではない。
カルト教団というのは、全体主義なので、目的のためには、手段を選ばないで、かつての、オウム真理教のように、暴走する危険性があるので、本来であれば、ここまで、巨大化するまで、放置すべきではなかった。
今では、国の各機関まで、「総体革命」で、配置され、侵入した信者が、支配するまでになり、正常化するのには、相当に、困難な道となるだろうことは、容易に想像できる最悪な状況になってしまっているのだ。
だから、カルトの巨大化は、放置すべきではないのだ。
T教会については、第二のカルト教団S会になる前に、図らずも、事件となり、阻止できることになったが、既に、権力まで、浸透したカルトを排除して、正常化することは、困難な道程となるだろう!
しかし、今が、絶好の壊滅のチャンスであることは、確かで、カルト教団S会の現役信者や元信者や2世3世まで、内部告発や暴露をどんどんするまでになっている今こそ、日本を歪めるカルトを、日本から一掃しなければならない!
当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。



・特定の人物の持っている銀行口座を、狙って、攻撃し、ロックさせ使えなくすることができる。

  不動産を購入するのに、当方は、10個以上ある口座の中で、たった2つの口座を使用しようと、前日に確認したのだが、当日になって、ネット上から支払おうとすると、そのまさに、使用予定の口座の2つだけが、不正アクセス等により、ロックされるという工作をされたことがわかっている。その2つの口座以外は、大丈夫だったのだ。
このように、このカルト教団S会は、画面盗聴をしているので、ピンポイントで、狙った口座を意図的に攻撃し、ロックさせるなど、妨害することが可能である。
どうやって、ロックさせたか?であるが、恐らく、テンペストで、画面を盗撮していたので、当方の口座のログインIDは、入手したものと考えられる。あとは、犯罪などに利用されたIPで、そのIDを使い、デタラメのパスワードなどで、ログインを何回かトライしたのだろう!
パスワードによるログインは、セキュリティ上、何回か失敗すると、ロックするようになっているのが、銀行のWEBの特徴である。
よって、わざと、それをやった可能性が高い。
しかし、それには、本来、誰にもわかる筈のないIDを知らないと、特定の口座をロックできないので、普通は、入手不可能なIDは、どうやって入手したのか?疑問であると思う。
しかし、それも、「テンペスト」という技術が、使えれば、簡単に入手できただろうことは、容易に想像できる。
つまり、このカルト教団S会は、「テンペスト」を使うことができるハッカー組織やサイバー部隊のような組織を持っていることになるのだ。
警察以外で、そんな組織を持つことをできるまで、カルト教団の巨大化を放置すべきではなかったのだ。
また、何でもできる過激なカルト教団の巨大化を放置してしまったことになるのだ。
今からでも、遅くないので、このような警察を凌ぐような組織を持つまでになったカルト教団を、今、壊滅しておかないと、国家としても、危険だと思う。かつてのオウム真理教を巨大化したような団体を放置することは、許されないことである。
さらに、世界10ヶ国以上から、オウム真理教のように危険な団体として、カルト指定されている団体であるので、尚更である。
当然、当方に対して、行えるということは、誰に対しても可能ということだ。非常に危険である。
部屋には、自分しかいないから安全だなどと思ったら、大きな間違いであることがわかると思う。
一旦、狙われたら、画面に表示されるログインIDは、このようなカルト教団にとっては、簡単に入手されてしまうことを、理解していなければならない。
従って、「テンペスト」ができることを理解している銀行は、IDも、伏せ字にしているなら、セキュリティ的に安全な銀行と言えるかもしれない。とにかく、ソフトキーボードを推奨しているような銀行は、やめた方がよいと思う。このテンペストがあることを知らない無知な銀行であると思われる。とにかく、入力する文字は、画面に表示すべきではないと思う。全て、*などの伏せ字にすべきなのだ。



・何か、電磁パルスのようなものを照射されているせいか、音が、まともに録音できない。

 インターホンや、窓際に設置している高感度マイクや通常のマイクの録音を確認すると、パルス状のノイズが入り、正常に録音できず、再生しても、音や声が途切れ、途切れになってしまい正常に聞き取れない音になっている。
インターホンで、外をモニターすると、音が、パルス状のノイズにより、聞き取れない。
おそらく、当方の室内を盗撮・監視しているのだから、それらの機器や配線のある場所を知っているので、おそらくは、正常に録音できないように、マイクやインターホンやあるいは、インターホンの配線などに対して、電磁パルスのようなものを発射して、正常に聞き取れないようにしたり、正常に録音できないようにする妨害工作をしている可能性がある。
それらは、全て、パルス状のノイズで、聞き取れない。
おそらく、手段を選ばないこのカルト教団S会なら、録音妨害のために、電磁パルスくらい照射している可能性はある。
外をインターホンの外モニターで聞いても、外にいるカルトと思われる人たちの会話が、パルス状のノイズで、正常に聞き取れない。
恐らく、屋内配線か本体へ電磁パルス攻撃をしているのかもしれない。
そういうことでもするだろう、手段を選ばない特殊工作をするカルト教団であることは確定している。




・水道水に、毒物を混入させる可能性がある。

 このことに関しても、変化や何も違和感を感じなければ疑わなかったのだが、ある時期から、水道水に関して以前行っていたことで、変化や違和感があったので、疑うことになった。
その変化から予想できることは、水道水が、きちんと浄水されていない場合に出る現象だったので、恐らく、水道水に下水の水を混入されている可能性があると考えられた。
例えば、当方の部屋は、階では最後の配管になるので、前の部屋が信者であれば、そういう工作をされてしまう可能性があると考えられる。
例えば、当方の前の部屋で、水道配管に下水配管を接続されてしまっている可能性がある。
もし、そうされれば、当方の水道水は、全く、浄水されていない水が来ることになり、フィルターなどを通せば、見た目ではわからない可能性があるのだ。
当然、きちんと浄水されていないような水を飲み続ければ、いずれ、病気になってしまうことは、容易に想像できる。
いかにも、カルト教団S会がやりそうなことである。
 また、別の可能性も考えられる。それは、何らかの異物というか、微量の毒物の混入などである。
このカルト教団S会は、仏敵に指定した相手に対して、水道水に毒物を混入させる可能性があると感じた。
もちろん、水道水に毒物を入れて、すぐに、死亡したのでは、犯罪として、捜査されてしまうので、そんなことはしないと考えられる。
ただし、長期的に、摂取すると、障害や病気となるような微量の毒物を混入させてくる可能性は十分にあると考えられる。
当方は、この被害に合うまでは、非常に、健康で、何の問題もなかった。しかし、この被害に合うようになってからは、指があらぬ方向へ曲がり、変形し始めたのだ。それまで、そのような前兆も全くなかったのにだ。
なぜそんなことをする可能性があるかというと、仏敵に仏罰が下り、障害者や病気になり、不幸になり、地獄に堕ちるという教えだからだ。このカルト教団S会は、極めて、凶悪な目的の為には手段を選ばない団体であることがわかっているので、その教えのためには、自分たちで、直接、手を下して攻撃し、仏罰で不幸になり、地獄に落ちたとする凶悪犯罪でもする可能性があることがわかっているからだ。
さらに、他人を監視するのに、放射線を使う団体である。そんな凶悪な団体なので、何をしてきても不思議はないという結論に達していたこともある。
特に、今のマンションは、階の末端に当たるので、カルト信者だと睨んでいる前の部屋で水道管に、毒物を仕掛けられると、当方だけが、その影響を受けることになるのである。
それらのことを総合して、その可能性を考慮して、現在は、水道水は飲まないようにして、水は、購入している。
また、このように、意図的に、水道水に何か入れられたと感じさせることで、実際に入れていたとしても、本来不必要なことである、水を購入させ、経済的に余計な支出をさせて、経済的な破綻に早く誘導しようとしていることも、同時に、目的としていることも十分に考えられる。






・室内に、毒物やウィルスを噴霧する可能性がある。

 このことに関しても、何もそう疑う根拠がなければ、そう疑うことはなかったのだが、実際には、そう疑うキッカケとなったことを確認している。
もちろん、毒物を部屋に噴霧して、直接、殺害するようなことをすれば、流石に、犯罪として、捜査されてしまうので、そういうことはしないと考えられる。
仏敵には、教えとして、仏罰が下ると教えているので、当然、バレるようなことは、しないと考えられる。
従って、毒物を、室内に噴霧して、直接、殺害するようなことはしないと考えられる。それでは、捜査対象になるからだ。
しかし、やはり、長期的に、摂取すると、病気や障害が発生するように、毒物を、毎日、微小に噴霧してくるだろうことは、十分に予想される。
 または、今一番、可能性があることは、新型コロナウィルスを含む液体を噴霧する可能性だろうと思う。なぜなら、今なら、コロナにかかって、重症化して、死亡しても、誰も疑わないからだ。仏敵を、暗殺するのに、今、最も、バレないで、完全犯罪として実行できることだろう!彼らなら、やる可能性が十分にある。彼らは、教団の為なら、人を殺してもよいという教えだからだ。教団の為なら、日本の法律に違反しても、犯罪には当たらないなどという異常な思想を持っている。その実態は、暴力団やオウム真理教より、凶悪だと考えられる。
つまり、教団の為なら、一切、手段を選ばないことを良しとしている、とても、一般人の常識からすると、考えられない凶悪団体のような思想だからだ。その考え方は、正に、テロ組織と全く、同じである。従って、この教団は、本来、テロ組織として調査・対処する必要があるのである。
その証拠に、部屋の環境の不自然さもあるのだ。
 例えば、加湿していないのに、湿度が、上がったり、換気を止めて、密閉しているのに、空気が、吸気・排気されているような移動があったりと、おかしなことも多い。
また、盗聴目的と騒音攻撃を目的として、天井のコンクリートに、どうやら穴を開けられているであろうことは、ほぼ、確認している。
そうでなかったら、逆に、不可能な現象を確認しているからだ。
 そして、ある時期から、最初、おかしいと感じだことが、空気清浄機の電源を一旦、切って、リセットすとると、センサーの色が赤になることがわかったからだ。もちろん、それまでは、そんなことはなかったことを確認している。
もちろん、過去に、この空気清浄機で、センサーが赤くなったことは、蚊取り線香を焚いた場合や殺虫剤を噴霧した時くらいしか、赤になることはなかったからだ。
ところが、そういうことをしていないのに、電源を入れ直すと、センサーが赤になるのだ。
これは、空気中に異物と判断する何かを検知していることを表しているのだ。
つまり、何か、毒物などが、空気中に存在することを表していることになるのだ。
とすると、カルト教団S会は、一切、手段を選ばない凶悪な団体で、なおかつ、天井のコンクリートにまで、穴を開けている可能性があるだ。当然、仏敵には、仏罰がおりないと困るので、隠蔽しても、意図的に、犯罪をしても、病気や障害にしようとしてくることは、十分に考えられる。カルト教団S会とは、そういう団体である。
従って、すぐには、死亡したり、害にはならないが、長期的には、摂取し続けると、障害や病気になるように、常に、微小の毒物を噴霧している可能性は、排除できない。



・蚊を使って、仏敵を暗殺する可能性がある(集合住宅の場合)

 実際に、東京にいた時から、やられている。窓も全閉で、換気扇も回していないのに、蚊が部屋にいたのだ。最初は10階で、普通、この高さになると、虫は来ないと言われていた高さである。本当に、あり得ないことだった。数匹飛んでいることを確認している。
そして、多分、実際に、刺され、右手が、麻痺して、一時、全く、動かせない程だった。
ただし、その蚊を発見する前には、蚊が部屋にいても、不自然だとは、思われないように、前もって、ハエを投入していることも確認している。
その後、千葉県の13階に引っ越しても、ある時期に蚊を複数投入された可能性があると判断した為に、蚊帳を購入し、蚊帳内で、寝ることにしたくらいである。13階ともなれば、相当に高いので、当然、虫は来ないと言われる高さだったのにいたので、当然、投入の可能性を疑った。なぜなら、その時でさえ、カルト教団S会の信者工作員が上階や隣に入って、盗撮と監視をしていて、検知すると、やはり、天井を叩くということをされていたので、蚊についても、当然、疑うことになった。そういうことが何も無かったら、蚊を疑うことは無かった。
また、東京にいた時と同じく、蚊を発見する前には、前もって、いつも、ハエを発見しているので、不自然に思われないようになのか、いつも、先にハエを投入していると考えられた。必ず、ハエを見たあとで、蚊を発見するのである。そんな順序もあまりに、人為的に思える。
 このカルト教団S会なら、テクノロジー犯罪(高度な技術を悪用した犯罪)を集団ストーカー犯罪に伴って、行うことは、多くの被害者によって、確認されていることである。そのことからすれば、このカルト教団は、蚊に、遺伝子操作して、強毒化した、例えば、デング熱などを投入して、穴を開けた天井から、複数匹、侵入させる。普通は、部屋では、リラックスするために、夏などは、薄着でいることが多いので、知らぬ間に刺されて、最悪、部屋で死んでいるという可能性もある
 例えば、女性タレントの飯島愛さんが、部屋で、不審死(病死)していたということを聞いていたので、ひょっとすると、飯島愛さんは、この犯罪の被害者になったのではないかと思えた。実は、飯島愛さんは、死ぬ以前に、集団ストーカーのような犯罪に巻き込まれていると話していたことが報道されていたからだ。
この集団ストーカーの被害者となった有名人は、なぜか、自殺や不審死していることが多いからだ。
また、このカルト教団S会は、敵対者を仏敵に指定して、教団のためなら、殺害しても、犯罪には当たらないなどという信じられない思想を持っていることがわかっているからだ。その実態は、非常に、凶悪な団体である。その犠牲になっている人も多いとの指摘は耐えない。
例えば、蚊を投入して、殺害する場合は、当然、部屋は、鍵がかかっていても、殺害は可能である。当方のように、上階との間のコンクリートの床に穴を開けられれば、いくでも、蚊を投入することは可能であるからだ。
例えば、コロナでも、自宅で、死亡していたように、本人が気づかないまま、重症化していて、気づいた時には、通報さえできないで、自室で、死んでしまうことも、多く、発生している。
そういうのと、同じ状況を、このカルト教団なら、悪用しないとも限らない。
つまり、天井に開けた穴から、遺伝子組み換えなどで、強毒化したデング熱のようなものを搭載させた蚊を、投入すれば、コロナと同じように、鍵がかかった自分の部屋で、病死しているという状態を作り出し、全く、疑われることなく、完全犯罪が可能なのである。
ターゲットが死亡後、捜査するのも、信者警官なので、鍵がかかった自室で、死亡していたので、事件性はないとの結論にすれば、バレることもなく、完全犯罪が成立するわけである。
例え、床に、蚊の死骸があっても、誰も、気に止めないだろう!
よって、蚊を使った完全犯罪が成立するのである。
こういう手段を選ばない凶悪な団体ならやる可能性は、十分にあると考えられる。
なぜなら、実際に、当方のマンションのコンクリートの床に穴を開けていると考えられる工作を実際に実施しているからだ。
また、このカルト教団は、極めて、高度な技術を悪用して、パソコン情報を収集したり、スマホの情報を入手したりすることがわかっているからだ。放射線を使って、階下を盗撮するなど、高度な技術を使うことは、判明している事実である。
壁があろうが、床があろうが、透過して、監視する団体である。
当然、バイオ技術でも、研究していて、悪用しないとは、言い切れない。



・救急車を好き勝手に動員できる。

 警察は、信者が3割にも及ぶ、それと同様に、消防署も推して知るべしである。同じような状態であることが、十分予想できる。というか、一説では、消防署は、そのほとんどが、信者であるとも言われている。であれば、カルト教団S会にとって、救急車を悪用することなど何の問題もないだろう!
 よく、当方は動員されるが、その時のトリガーのタイミングで、即、サイレンが鳴っていることから、常に、救急車が、待機している可能性が高いことがわかる。そうでなければ、トリガーによって、すぐに、サイレンを鳴らすことなど不可能であるからだ。
ただし、その待機している救急車が、カルト教団S会による偽物の救急車なのか?広域消防の正式な救急車なのかはわからない。
ただし、このカルト教団S会は、そういうストーカー行為専用の救急車を持っている可能性は、十分にあると考えられる。




・航空機も、ターゲット上空を意図的に飛行させることができる。

 まず、この管轄は、国土交通省であり、その大臣は、カルト教団S会の信者である。長年、その利権を享受してきたので、今では、好き勝手なルートに、航空機を飛行させることができるようにまでなってしまっている。
特に過去のブログに書いているように、当方が、駐車場にいて、車の外に出ている間中、上空を航空機が飛行しているという異常な工作をしていることが確認されている。もちろん、このT市上空に、通常飛行する飛行ルートの設定はない。通常は、音も聞こえない程遠くの南と北を飛行しているのである。それは、飛行ルートをモニターできるソフトでも、確認できる。それを見ると、通常は、T市上空は飛行していないことがわかると思う。ただし、最近は、T市上空を飛行しても、不自然に、思われないように、故意に飛行させていることもあるので、騙されないでほしい。通常は、飛行しない。
 また、被害者が、街宣をしている場合にも、その近くに救急車を動員することもしているが、よく、聞くと、航空機の轟音も聞こえることが不自然に多いことがわかると思う。彼らは、そういうことでもする団体である。それは、被害者の街宣の動画を見てもらえば確認できる。また、このブログ内の記事に、リンク集のようにして、参照できるようにしているので、そちらを参照して下さい。




・交通の信号を好き勝手にコントロールできる可能性がある

 このカルト教団S会は、ターゲットが通るところの交通信号を、リモートか、遠隔で手動で変えられるようにしてある可能性がある。
信号は、警察が管轄なので、警察の多くが信者であれば、堂々とそういう改造が平気でできてしまっている可能性が高い。
もちろん、全てやるわけではないと思うが、多分、被害者に近いことろの信号機については、十分にやる可能性がある。そのコントロールによって、被害者の車の進行を妨害できる可能性がある場合はやると思う。このカルト教団S会は、そういうことでもやる可能性があることは明白である。彼らは、目的の為には、一切、手段を選ばないことがわかっているからだ。
それは、確率的に、自動制御では、あり得ない確率の制御が行われていることがわかっているからだ。
例えば、このマンションに一番近いバイパスの信号は、当方が、駐車場を出ると、赤になることを確認している。
そのように、通常、信号機は、特定の人物によって、変更されることなどないからだ。
しかし、確認すると、実際には、そうなっていることを確認している。それは、以前のブログにも詳細な分析を記述しているので、以前のブログを参照して下さい。



・他人のネットでの購入を、購入後に妨害できる。

 これは、中性子線の遮蔽材の購入時に起きている。
2箇所から購入したが、2箇所とも、購入後に、事実上、入手不可にされた。
これは、他人のパソコンのアクセスか画面が見えていなければ不可能なことである。
そもそも、ネットのアクセスをモニターしていなければ、不可能なことで、例え、自分の部屋で、誰にも、見られないで、購入をしたとしても、このカルト教団S会には、見えている可能性が高い。
それは、「テンペスト」という技術を使っているからかもしれない。
それだと、他人のパソコンの画面が、完全に見られてしまうからだ。
そうすると、購入先がわかるので、直接連絡するとかして、妨害工作する可能性がある。
その後、その購入先に例えば、全部在庫を購入して、在庫切れにしてしまうとか、値段を高くさせて、購入できなくするとか、購入単位を大きくして、購入できないようにするとかの工作をする可能性が高い。



・ターゲットの車に盗聴器をしかけて、車内の会話を聞き、前を走って、尾行と疑われない尾行をする。

 これは、以前、高速道路で、不自然に、ずっと、前を走る車がいたので、フェイントをかけて、ここのサービスエリアに入ろうと言ったら、その前の車が、先に入って行ったが、こちらは、入らないで通過したら、その車は、慌てて、すぐに、サービスエリアから出てきたので、結構、笑えた。つまり、前を走りながら、後方のターゲットの車の車内の会話を聞いて、動いていたのだ。
このように、これ以外でも、ずっと、目的地まで、前を走る車がいることも確認している。
このカルト教団S会の場合、テストの結果、尾行が、後ろとは限らず、前にいたことを、確認している。




・全くの他人が、自分の部屋の中で操作しているPCの画面をリアルタイムで、同時に見ることができる技術を持っている。

 いわゆる「テンペスト」という技術である。
これを使われると、他に誰も見ていない筈の自分の部屋で、自分一人で、パソコンを操作していても、例えば、WEB画面内のボタンをクリックした瞬間に、別の部屋にいるカルト教団S会の信者工作員が、それを検知して、その瞬間に天井を叩くことができるのである。
つまり、ターゲットにした人間のパソコンが丸見えにできるのである。恐ろしい技術である。
それは、例え、ネットに接続していないオフラインでも、傍受されてしまうので、どうしようもない。
従って、ターゲットにされた人間は、自分の部屋で、安心して操作しても、それが筒抜けとなってしまうのだ。恐ろしいことである。
 原理は、そのパソコンのコネクタやケーブルや画面から、漏れ出る僅かな電波を、傍受し、再び、画面として再構成させることができるという技術である。この方法だと、だいたい100mくらいまでは、傍受可能と言われている。
また、押したキーも電波の解析により、だいたいわかるらしいので、パスワードなども、漏れてしまうことになる。
また、パソコンが何台あつても、それぞれ、微妙に周波数が違うので、ちゃんと、区別できるようである。恐ろしいことである。
こんな技術を使う組織は、一般人でも相手にするカルト教団S会くらいである。よって、このカルト教団S会に仏敵などに指定されると、おちおち、自分の部屋だからと言って、安心して、操作すらできなくなるのである。
一旦、このカルト教団S会にターゲットにされると、パソコン画面は、筒抜けになってしまうのである。今、現在、全く、防御する方法はないのが、現状である。
完全に金属で密閉された部屋ででも操作しないと、このカルト教団S会には、情報が全て、漏れてしまうことになる。
よく、ユニットバスなどが、鉄板で壁ができているので、その中で、やれば、傍受されないかもしれないが、まだ、実験したことはない。
もちろん、ただ、部屋でやるよりは、漏れにくいと考えられるので、まだマシである可能性はある。
ただ、電波は、少しでも隙間があれば、漏れてしまうので、果たして、どれほどの効果があるかは、疑問である。



・外や他の場所の騒音をマイクで拾って、被害者がいる部屋の天井内へアンプを通して、増幅し、騒音攻撃や嫌がらせや精神的な         ダメージを狙って、流し、意図的に、聞かせるという工作をすることがあることが、判明している。

 また、例えば、本来聞こえない筈のそのような別の場所や外などの騒音を増幅して、被害者の室内へ流すことにより、そのような訴えを意図的にさせることで、被害者の精神が、ストレスにより、音に過敏になっているかのようなあたかも精神的な問題があるような方向への誘導・ミスリードとしても、悪用される。
それらの工作は、当方が東京にいた時にも確認していて、また、今でも、本来聞こえない筈の騒音を意図的に、居間の天井内へ流すという工作をしていることを確認している。
当時は、窓全閉なので、高層の10階では、本来聞こえない筈の1階の騒音や工事音が、室内の天井から聞こえたり、外の騒音があたかも、窓を全開にしているかのように聞こえたりと、物理的には、あり得ないことが起き、その工作をカルトが行っていると判断できるところまで、確認している。よって、それらのことは、カルトの工作であると考えられる。彼らは、騒音攻撃や騒音を悪用した嫌がらせをする団体であることも明白である。
彼らは、そういう音なども、高度な技術によって、工作に悪用している。
彼らは、それらの技術的な「テクノロジー犯罪」を得意としていることは、すでに、判明し、被害者の多くが、指摘していることである。
階下の盗撮のために、放射線を悪用したりするということも、通ずるところがある。
なんとも、かつてのオウム真理教に似た性質を有しているのである。
カルトというものは、だいたい似た同じ方向へ向かうものである。だから危険なのだ。
例えば、鉄筋コンクリートで、天井内が遮断されているのに、その遮断された先にある換気扇のうなり音などを、意図的に、遮断されていて、本来、聞こえない筈の場所の天井から発生させていることをカルトによる工作であると確認している。
それは、構造上、物理的に聞こえる筈がない音が、本来聞こえる筈がない場所から発生しているからだ。



被害日報、2023年1月26日、ツイッターを投稿すると、天井連打され、また、トイレに行っても、天井の連打をされた

被害日報、2023年1月26日、ツイッターを投稿すると、天井連打され、また、トイレに行っても、天井の連打をされた


 朝、多分、上階カルト(S会)の異音で、起こされた。
そして、テント内で、パソコンを開くと、カタカタと叩き音を発生させたので、「また、録音して、アップするぞ!」というと、止まった。
これとて、おかしなことである。この建物は、鉄筋コンクリートのビルである。通常、室内で、声を出しても、上階に聞こえることはない。
なぜなら、コンクリートの床が、隔壁となり、空間を遮断しているので、空気の振動である音は、伝わらないからだ。
もし、聞こえるとすれば、その隔壁に穴があり、空間がつながっているということを証明しているのだ。
未だに、他人の部屋を違法な方法で、違法に、盗撮・監視している証拠である。
そもそも、どうして、当方がパソコンを使うと、すぐに、反応できるのか?
当然、それは、当方が、どこで、パソコンを使うのか、予め、わかっているということだ。
つまり、それは、通常は、不可能である上階から、盗撮・監視していて、見えているということを証明しているのだ。
もし、当方が、どこで、パコンを使うか、わからなければ、即、反応することは、不可能だからだ。

 今度は、トイレに入ると、トイレの上にきて、意図的に、カタカタ音を発生された!
下記にリンクを貼っている音と同じなので、トイレでも、その音と同じ音を発生させたと考えてもらって、間違いない。
もう本当に異常な団体である!
狂ったカルト教団、そのものである!
これは早いことなんとかしないとオウム真理教のような団体になりつつあるということだ!
早く解散させるべきだ!
凶悪団体である!

ここは、鉄筋コンクリートのビルである
通常は階下に対して、いかなる工作も不可能なのだが、流石は手段を選ばない全体主義のカルト系反日テロ組織S会である
特殊な工作でも、あえてしてくるテロ組織である!
早く検挙しないとこんなのに日本が支配されてしまったら日本は終わりだ!

今も、天井をカタカタと叩き続けている。異常な団体である。
今、録音したのでその音は下記にリンクを貼ったので、聞いてみて下さい。
これでも、カルト教団S会は、勧誘を断った人に、何もしていないと言い切れますか?
当方は、実際に、このように、証拠もとって、提示し、立証しているのである。
カルト教団S会が、司令しているとされる司令のリストを見ると、これと、やっていることは、完全に一致していることがわかる。
他人を違法に盗撮・監視・騒音攻撃するテロ組織である!
この全体主義のカルト系反日テロ組織のカルト教団S会がやっていることは全て犯罪である
こんなのは明らかに宗教団体なんかじゃない!
即刻解散!

その天井を叩き続けている音は、これである!
トイレ内での音も同じ音である。
本当に、狂っている!
天井連打の音

本当に、さっさと解散させなければならない凶悪なテロ組織である!

今後、このカルト教団S会の本部前で、デモをするそうであるが、こんな悪質なカルト団体を壊滅するために、できるだけ、多くの人が、参加することを期待します!

日本人!もう、カルトの悪行を見て見ぬフリをするのは、やめましょう!
日本を、良くしましょう!












被害日報、2023年1月24日、室内の中間ドアを開けた瞬間に、サイレンが鳴って、カルト系消防車を複数台、直接、マンションに悪用動員された

 本日、上階カルト(カルト教団S会)が、当方の部屋内を、通常検知不可能なのに、放射線を使って盗撮していて、一度、何かの行動を検知して、それをトリガーにして、カルト系救急車を悪用動員されているが、それは、投稿しなかった。なぜなら、天井叩きが、それほど、ひどくなかったからだ。天井叩きは、録音したものを投稿してから少なくなっていた。流石に、証拠をアップされると静かになるものだと思っていた。
 しかし、それで、油断したのも、つかの間、その後、マンションへのカルト系消防車による直接大規模悪用動員をされることになった。
まず、以前から、カルト教団S会が、カルト系救急車などのカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を悪用偽動員するトリガーのリストを作って、掲載している。
その中でも、この玄関方向へ行ったらというトリガーを使ったカルト系緊急車両の悪用動員は、メジャーなトリガーである。
というのは、玄関へ行くのには、室内にある中間ドアを開ける必要がある(冬は閉めている)
 それで、今日は、その中間ドアを開けた瞬間にサイレンが鳴った。
2023-01-24 玄関方向に行くと、いつものサイレンが鳴って、カルト系消防車の悪用動員をしてきた
実は、このように、ドアを開けた瞬間に、サイレンが鳴る確率は、その前後に鳴る場合より、かなり、確率が低いことがわかると思う。
カルト教団S会の工作は、常に、むしろ、そのような偶然や自然では、発生しにくい低い確率をトリガーにして動員するのが、彼らの工作の特徴である。本来は、起こる確率が低いことである。
なぜ、そのような瞬間をトリガーにできるかというと、当方の場合のように、カルト教団S会の信者工作員が、上階に侵入して、違法に、24時間365日、違法な放射線を使って、盗撮・監視し、天井のコンクリートにまで穴を開けて、盗聴していて、行動を手に取るように、把握しているからだ。だから、できるのだ。
それに、もう、過去に何度も、この玄関方向へ行くと、カルト系救急車などのカルト系緊急車両の悪用動員を、頻繁に、やられていたので、不思議ではなかった。
やるなら、そのタイミングだと思っていた。
なぜなら、最近は、寒いので、あまり、外に出ないので、外へ出たタイミングや戻りでのタイミングでの、動員が使えなかったからだと思われる。
 それで、動員されたのが、複数台来たことがわかった。
見えないが、多分、マンションの前側に2台、当方の部屋に近い見える裏側には、2台の合計4台程度は、来たと思われる。サイレンの数からしても、それくらいは、鳴ったと思う。
なぜなら、非救急型サイレンが聞こえた後、すぐに、インターホンで、確認すると、マンションの前側へ向かうカルト系消防車が1台見えたからだ。
そして、インターホンで、モニターしていると、裏に来た消防車からは、人は降りて行ったが、その後、消防車として、活用することはなかった。
そして、しばらく、見ていたが、煙が見えたりもせず、消火している様子もなく、しばらくすると、人が戻ってきて、裏の大型消防車も、ゆっくりと帰って行った。
まあ、いつものカルト教団S会によるデマ通報によるストーカー目的の悪用動員だったと思われる。
以前にも、直接、マンションに動員された時があって、ブログにも掲載しているが、後で、確認すると、火災ではありませんでしたとのことだった。
よって、サイレンが鳴ったトリガーからしても、カルト系消防車の活動からしても、今回も、カルト教団S会のデマ通報による偽動員であったと断定できる。
また、その証拠の1つしては、室内の中間ドアを開けた瞬間にサイレンが鳴って、すぐに、インターホンで、確認すると、もう、来ていたのだ。
ということは、すでに、サイレンが鳴る前に、近くに、来ていたということだ。
普通は、通報を受けて、サイレンを鳴らしながら、走行してくる筈なので、本来であれば、マンションの近くに来る前に、サイレンが聞こえる筈である。
通常、サイレンは、近くに来るまでの間も、聞こえ、徐々に、近づいてくるのが、普通である。
しかし、今回は、当方が、室内の中間ドアを開けた瞬間にサイレンが鳴り、すぐ、インターホンで、確認しても、もう、来ていたのだ。こういうことは、通常、有り得ないので、予め、近くに待機させておいてから、監視役の上階の通報を待ってから、サイレンを鳴らしたものと考えた方が自然である。
このように、普通の出動でないので、おかしな点があるのだ。その場合は、100%カルト教団S会による工作動員である。
サイレンが鳴って、インターホンで確認すると、もう、来ていたのだ。こういうことは、通常は有り得ない。
なぜなら、サイレンは、近くに来る前から通常は、聞こえるのが普通だからだ。
よって、その点からも、今回の動員は、カルト教団S会によるやらせ動員であると結論づけることができる。
このように、カルト教団S会が、ストーカー目的で、個人や団体の街宣に対して悪用動員している例は、非常に多い。
下記のリンクを参照してもらえば、それがわかると思う。
カルト系緊急車両などを動員している証拠の動画・音声・証言・サイト一覧
 しかし、カルト系消防車やカルト系救急車などをここまで、自分たちのストーカーの道具のように、悪用できる団体は、100%、消防署員のほとんどが、信者である教団S会しか無く、また、このような一般人からすると、頭の狂ったような悪用動員工作をする発想も、カルト教団S会以外には無いと結論できる。
 よって、早く、このような緊急車両の悪用動員をする全体主義のカルト系反日テロ組織は、早急に、壊滅しなければならないと思う。
これを止めなければ、日本全国の自治体、国民にも、絶大な損失となっていることを理解すべきである。
やはり、全体主義のカルト教団をここまで、好き勝手できるほど、巨大化するまで、放置してきた政治と国と国民の責任は、重大である!

被害日報、2023年1月23日 深夜0時に、やられた騒音攻撃

今日は、上階カルト(カルト教団S会)がいつになく、しつこく、天井をたたいている!
また、ドンドンという音も、発生させている!

2023年1月23日 深夜0時半頃の騒音攻撃の音の切り取り

いや、本当に狂ったやつらである!
異常だ!
こんなのは、宗教団体なんかじゃない!
完全にテロ組織だ!


これが、1回2回なら、まだしも、これは録音を開始したので、減った時の録音である。
実際には、これより、もっと、狭い間隔で、もっと、強く、30回くらい連続でやられたのだ!
それも夜中の0時にだ!
たまったものではない!
上階は、狂っている宗教団体である!
#集団ストーカー

実際には、音量を最大にして、聞いた時と同じくらいだ。
何度、引っ越しても、上階に入られ、やられるのだ。
しかし、勧誘を断っただけで、ここまでやるかね!

偽被害者の見分け方

私の場合の判断基準を掲載しますので、偽被害者を見分ける為の参考にして下さい。
ただし、100%保証するものではありません。

 被害者と名乗る人の中には、当然、偽被害者が侵入しているのは、確実である。
なぜなら、他人を監視するのに、放射線を使うやつらである!
つまり、彼らは、法律に違反してもいいので、一切、手段は選ばないということがわかると思う。
もし、コンプライアンスなどの遵法精神があるなら、犯罪に当たる、盗撮・盗聴・監視・騒音攻撃・放射線の利用、建物違法改造などはしない筈である。
 従って、彼らが、被害者のフリをして、ミスリードをしたり、故意にトラブルにしたり、意図的に、仲違いさせたり、反目させたりするだろうことは、十分に予想される。
 また、被害者団体などにも、侵入し、仲違いや反目をさせての分裂工作や、トラブルを誘導しての解散工作などは、彼らの特性から、必ずしてくると考えられる。

そこで、私の判断基準を下記に列記するので、参考にして下さい。

私は被害者だと言うだけでは信用しない

信用しない人

①文章が支離滅裂な人
②電磁波しか書いていない人
③テクノロジー犯罪に偏り過ぎている人
④わざと異常者のように書いている人
⑤被害者での投稿期間が短い人
⑥被害者を精神的に問題がある人にみせたい人
⑦投稿文が異常に短い人
⑧陰謀論へ誘導している人
⑨やたら国際問題化し分散させようとしている人
⑩荒唐無稽の話へ誘導する人
⑪やたら政治的な方向へ誘導する人
⑫根拠を述べず被害を断定している人
⑬全く被害を分析していない人
⑭被害を立証しようとした形跡がない人
⑮全く別な方向へ誘導している人
⑯他人を攻撃する人
・日本語がおかしい投稿をする人


・文章は無く、大きな画像を貼った同じ投稿を何度も投稿する人 → 被害者の投稿を「流す」加害者側の投稿の可能性あり。いわゆる「流し工作」と言われているものである。加害者側にとって、まずい投稿があると、できるだけ、早く、下に流し、なるべく、目に触れないようにする工作である。

・被害者組織に侵入して、意図的に、仲違いさせたり、対立を煽り、問題点を指摘したりして、潰しにかかる加害者側の人間がいる。偽被害者である。最近、加害者側の偽被害者に侵入されて、対立にミスリードされてしまっている場面を多く見る。被害者団体同士の対立に労力をとられれば、加害組織の思うツボである。被害の立証と対策活動と解散運動に、できれば、大同小異とし、協力して当たるべきである。加害者側の対立ミスリードに乗るべきではない。

・集団ストーカーをやっているのは、警察や公安であると限定しようとする人はあまり信用していません。もちろん、断定はできませんが、もし、意図的に限定しようとしているとすれば、主犯をすり替えようとしている加害者側の人間の可能性は排除できません。ミスリードの可能性があります。なぜなら、集団ストーカーをしているのは、カルト教団S会で、その信者の中には、警官や公安もいるのは当然だからです。だからと言って、警察や公安が主犯なわけではないことはわかると思います。なぜなら、カルト教団S会は、巨大なカルト教団なので、信者は、様々な職業にいるのはっきりしています。信者の中には、警備員もいますが、警備員が集団ストーカーをやっているからと言って、主犯とは言わないと思います。その場合、警備員を主犯だとは判断しないと思います。その信者の中には、当然、警官も警備員もいるのは、不自然ではないです。よって、普通、末端の実行犯である警察・公安が主犯だとは判断しません。警察内部の信者が多いので、単なる実行犯だと考えています。様々な職業の信者やその関係者がやっているので、警察や公安などの末端の実行犯をあげても、キリがありません。大元の黒幕を暴かないとこの犯罪は終わりません。よって、やはり、大元のカルト教団S会の犯罪として立証・糾弾することが必要と考えます。

などである。

この条件に、いくつも該当する人は、要注意である!

偽被害者を見分ける参考にして下さい。


 テクノロジー犯罪は、実際にありますが、加害者側が、偽被害者になって、意図的におかしな言動や投稿をすることにより、集団ストーカー被害者全体が、精神的に問題がある人に見えるような工作をするのに、最も便利なので、そこを悪用して来ますので、最も注意が必要です。
 また、被害者団体などに侵入して、やたら、荒唐無稽の方向へミスリードしますので、注意が必要です。そういう工作をされた被害者団体は、もはや、世間から、正常な団体に見られなくなってしまいますので、注意して下さい。
 また、集団ストーカーの中で、テクノロジー犯罪というのも使用されるわけですので、やたら、電磁波の話しかしていない人などは、注意する必要があまりす。そういう人は、集団ストーカーの被害者が意図的に精神的に問題がある人のように見えるように、ミスリード工作をしている可能性があります。
 また、マイクロ波の被害を指摘していながら、マイクロ波なら、電波ですので、金属は、透過しませんので、金属シートやアルミホイルでも、簡単に対策できます。それなのに、その対策さえせず、被害だけを投稿し続けている人は、要注意です。別の目的があると考えられます。
 あと、被害者は、「音声送信」と言うべきではない。スポットで、他人に音声を聞かせる技術は実際にあるので、カルト的な言葉にすべきでは無い。その技術は、パラメトリックスピーカーとか、スポット音響装置として実在している。展示会などでも実際に使用されている。実在している技術を、カルト的な言葉にして使うと、余計、被害者の精神が、疑われてしまうか、それを狙った加害者側の人間の発言である可能性もある。
 また、被害者は、「思考盗聴」という言葉も、控えた方が良いと思う。被害者でも、その言葉を使う人を信用していない。被害者の発言の信憑性を下げてしまう効果があるので、あまり、使うべきではない。また、被害者が精神的におかしいと誘導している加害者側(偽被害者)の発言である可能性も捨てきれない。普通に考えても、その言葉を使うことで被害者側には、マイナスにしかならないということを、その言葉を使う被害者には、理解してほしい。


ニュース、1月15日、カルト教団S会の政党K党前で、解散要求デモが実施された!

ニュース、1月15日、カルト教団S会の政党K党前で、解散要求デモが実施された!

参加者:主催者発表で、約600人
ライブ配信視聴者:最大、約8000人

最初、駅周辺で、待ち合わせとなりました。
駅の出口を出た駅前は、最高時には、人で、埋まる程でした。
また、駅出口側の道路の両側の歩道も人で、埋まりました。
駅前で、何人かが、アナウンスをして、その後、移動となりました。
その時には、道路の反対側の歩道にいた人が、歩道橋を渡る姿は、すごかったです。
割りと大きめの歩道橋が、人で、埋まるほどでした。

それから、K党前に到着して、主催者があいさつをして、後は、参加した団体の挨拶などもありました。
また、音響設備も持ってきていて、ラップ音楽に合わせて、「S会、今すぐ解散!」などのシュプレヒコールが、行われました。
K党の建物は、玄関の大型シャッターが閉まっていて、誰もいないようでした。
さすがに、真ん前でデモをやられるので、退避したのでしょう!
ただ、デモなので、別に、殴り込みではないので、逃げる必要もなかったと思いますが。
後、警察も来てはいましたが、主に交通整理のようでした。
特に、主催者を連行するとかの嫌がらせをされることもなかったです。
事前アナウンスては、逮捕されるのではないかとの情報が流れましたが、それはありませんでした。

また、K福のK学の教祖の息子さんである宏洋氏が、今度は、自分の父親の自宅前で、デモをすると言っていました。
やはり、4大カルトは、最大のがS会で、T教会、K科学、E証人です。
現在、T教会は、対応中ですが、他は、公的には、対応はまだです。
しかし、やはり、この4大カルトは、日本から消えてもらった方が、明らかに、日本がよくなるのは、確かです。
従って、宏洋さんの行動にも期待しています。
国民全体のコンセンサスとして、少なくとも、この4大カルトは、無くして行く必要があると思います。
T教会、K科学、E証人では、2世ネットワークなどの団体もでき、今後、被害者救済活動も活発化していくことでしょう!
また、S会でも、現役信者や元信者や2世、3世の方なども、どんどん、内部告発や暴露が成されていて、益々、S会は、存在しづらくなることでしょう!
世界10ヶ国以上から、危険な団体として、カルト指定されているのは、S会です。
また、今回のように、4大カルトのS会、T教会、K科学、E証人の元信者や2世3世の人たちなどが、強調・協力・連携して、それぞれの団体に解散を求めて行くパワーと成って行くことでしょう!
この流れは、益々、拡散・拡大して行くことでしょう!

そういう動きの中で、カルト規制法も制定され、このように、カルトが乱立するほど、居心地の良い国では、無くせるでしょう!
それで、ようやく、被害者が生まれない社会として、カルト天国も解消されるでしょう!

また、主催者からのアナウンスとしては、次回には、カルト教団S会の本部前での解散要求デモも、計画・予定しているとの話しがありましたので、期待して、待ちたいと思います。

また、カルト教団S会の政党K党によって、ザル法にされたストーカー規制法を改正し、怨恨や逆恨みや組織的なストーカーなどにも対応できるように、男女間の限定事項を削除してもらい、集団ストーカー犯罪にも、対応できるようにしてもらいましょう!
この改正を行えば、流石の信者警察でも、集団ストーカーにも、対応せざるを得なくなるでしょう!

参考資料1

参考資料1


学会の濫訴に田無署+東京地検に告発❣️反撃演説❗️長井秀和・西東京市議選2022 12 24n

池田大作は生きてる?創価=暴力団の秘密を長井秀和さんが暴露n

長井秀和候補 田無駅街宣 応援演説多数

【創価学会からの被害訴え】宗教2世・長井秀和氏が西東京市議選をトップ当選!自民党と統一教会、公明党と創価学会…。

現役創価女性部が登場!!学会が盗聴してるのは本当だった!? 学会が乱発してきたスラップ訴訟について解説!驚愕の内部告発シリーズ第2弾!新春スペシャル企画 現役学...

緊急対談!長井秀和氏、参戦か!?創価学会解散デモ1月15日(日)【統一教会、池田大作、信濃町】

長井秀和候補 西東京市選挙 東伏見駅街宣

長井秀和さん応援田無駅!押越清悦

新小岩 街宣!創価統一カルト規制法!集団ストーカー!

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

創価学会統一教会カルト規制法!街宣!都内JR亀戸駅

8.25 『集団ストーカー被害者の会』街宣in新宿レックス①人権救済機関法案

13.03.30 集団ストーカー被害者街宣活動in新宿東南口前!弁士:黒田大輔さん

集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様

【長井秀和氏インタビュー第一回】創価学会 ”財務”(献金集め)のしくみを徹底解説!悪質献金被害者救済新法が骨抜きになった理由とは?宗教法人を隠れ蓑にした宗教ビジ...

【長井秀和氏インタビュー第二回】創価学会はベンチャー起業家が立ち上げた宗教ビジネス!信者をマインドコントロールし徹底的に搾取するしくみとは?創価学会のルーツ...

【長井秀和氏インタビュー第三回】東村山女性市議「転落死」で一気に吹き出た『創価学会疑惑』!身の毛もよだつ事件の真相とは!?創価学会と暴力団の関係性を徹底検...

通常日常被害日報:これは、毎日やられている日常被害、よって、この範囲なら、投稿しない!これ以外のことがあれば、投稿する予定!

通常日常被害日報:これは、毎日やられている日常被害、よって、この範囲なら、投稿しない!これ以外のことがあれば、投稿する予定!


 この被害は、カルト教団S会の勧誘を断ってから、10年以上続いている。
よって、カルト教団S会は、私の「信教の自由」を明らかに侵害していて、憲法違反である。

私は、事実(fact)と真実(truth)のみの信仰者である。

 フランスのように、「反カルト法」かカルト規制法が必要であるが、まさに、そのフランスの法律で、カルト指定されているのが、このカルト教団S会である。フランスを始め、10ヶ国以上から危険な団体として、カルト指定され、活動規制や監視対象になっている。

日本に、カルトは、いらない。
カルトとは、フランスなど海外から、カルト(セクト)認定されている団体。

 「集団ストーカー」とは、カルト教団S会が、退会した人や勧誘を断った人などを、逆恨みし、一方的に敵対視し、24時間365日の盗聴・盗撮・監視・尾行・待ち伏せ・付き纏い・騒音攻撃・遠隔からの身体攻撃・病気誘発・家宅侵入・睡眠妨害・生活妨害・通勤妨害・仕事妨害・就職妨害・破壊工作・事故誘発などをして、集団でたった1人を潰す卑怯な犯行手口の事である。

 それは、どういう手法かというと、映画「ガス燈」を見てもらえば、どんな手法かわかると思います。
今でも、ネット上にも、レンタルも可能だと思いますので、是非、どういう手法か見て下さい。


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 通常の日常被害日報(汎用) (#/#) ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 朝方、寝ている状態で、上階カルト(カルト教団S会)から、金属シートで覆った二段ベッドである寝床及び、布団の中の体を、放射線CTを悪用したスキャンで、検知、天井叩きをしてくる。
これらの工作は、決して、見えていなければ、不可能な反応であり、何らかの方法で、階下の当方を盗撮・監視していることは、確定できる。
よって、寝室である和室も、上階カルト(カルト教団S会)が、階下にいる当方を盗撮・監視している証拠である。
その上階カルト(カルト教団S会)が、使用している放射線の種類に関しては、ブログ内で、検証・考察している記事があるので、そちらを参照して下さい。

 また、起きた後であるが、その後、居間の金属シートで覆ったテント内にいるので、通常は、盗撮さえできない筈で、まして、操作や仕草や行動が、上階からわかる筈も無いのに、やはり、リモコン操作をしたり、スマホを持ったり、操作したり、PCを開いたり、操作したり、目を開閉したりすると、それを上階から放射線CTで、スキャンしているので、検知されて、その度に、天井叩きをしてくる。
もちろん、これとて、見えていなければ、不可能な反応なので、上階カルト(カルト教団S会)が何らかの方法で、階下にいる当方をスキャンしていることは、断定できる。

 テント内での検知は、スマホを持った場合や操作した場合、パソコンを開いた場合や操作した場合にも、検知して、天井叩きをしてくる。
もちろん、これらも、操作したタイミングなどなので、見えていなければ不可能であるので、何らかの方法では、階下の当方を盗撮・監視していることは、断定できる。
また、その方法については、使用しているのは、放射線と考えられ、どの種類の放射線であるかは、ブログ内に、その検証・考察した記事を掲載しているので、そちらを参照して下さい。
 また、それらの検知によっての反応による天井叩きとは、別に、ランダムに嫌がらせとして、大きな音を立てたり、天井裏に、何かが落下したような音を発生させてくることもある。

 また、室内の移動、例えば、当方が、トイレに行った場合や洗面所に行った場合、台所に行った場合などにも、当然、盗撮・盗聴しているので、正確に追従して、上階カルト(カルト教団S会)も移動してきて、上で、異音を発生させるか天井叩きをしてきて、監視できていることを知らせるために、アピールしてくる。
 なぜ、これらのことが可能なのかについては、鉄筋コンクリート作りのマンションの各階の隔壁となるべき、コンクリートの床に、穴が開けられているために、移動音が聞かれ、それを元に、移動を検知していると考えられる。
当然、この方法では、盗聴装置などは、不要である。
それらの方法についても、別途、記事として、検証・考察した記事がありますので、そちらの記事を参照して下さい。

 また、このカルト教団S会は、当方の行動や操作や仕草や寝床や寝姿勢も監視しているので、その場合には、時には、その反応・反撃として、カルト系救急車やカルト系緊急車両(パトカーや消防車など)などを悪用動員してくる場合もある。このような緊急車両を悪用できるのは、それ程まで、信者比率が高いことが原因なので、それをできる程の高い信者比率がある団体は、カルト教団S会以外には存在しないので、もし、これらのカルト系緊急車両の悪用動員があれば、まず、カルト教団S会による工作であることが、断定できる。他に、これらの工作をできる団体は、現在のところ、存在しないからだ。
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

 また、外に出た場合は、必ず、1回目には、カルト系住民による集中付き纏いや待ち伏せなどによるストーカー行為を受けている。
しかし、これらは、集中工作なので、時間をずらせば、あまり出入りの無い通常の状態に戻ることは、わかっている。
そもそも、たかだか、約100世帯程度のマンションで、数秒毎に、住人が現れ、出入りし、10人も、20人も、現れることは、通常、有り得ないことであることはわかると思う。それも、日中、勤務している人も多い筈なので、尚更である。正常な状態ではないことがわかると思う。
また、統計上、一番、外出する人が少ない時間帯と言われている時間帯に出てもである。それでも、通常の状態ではないことがわかると思う。
よって、これらの事が、カルトたちによる工作であることは、明らかである。

 また、このカルト教団S会は、常にどこでも監視しているので、外に出た場合や、室内にいる時にでも、航空機やヘリなども悪用動員してくることがある。もちろん、それらについても、そんなことが可能なのは、カルト教団S会以外にはない。また、そのような狂った発想を実際に行うような団体も他には存在しない。よって、もし、このような工作が確認されたら、まず、このカルト教団S会の工作であると断定して、ほぼ間違いない。その方法・根拠を検証した記事は、ブログ内にあるので、そちらを参照して下さい。
亡くなった清水由貴子さんの証言

 このようなことは、ほぼ、毎日やられているので、毎日、日常被害として、特には、投稿しないが、投稿しない日でも、これらの通常被害があることは、ご理解いただきたい。
従って、これらの日常被害に、含まれない被害が、別途、発生した場合は、別途投稿することにする。

 カルト教団S会が組織的に行う、これらの盗撮・監視・騒音攻撃などの集団ストーカー犯罪行為が、残酷であるのは、それが、24時間365日行われる事である。その為、監視されている被害者には、プライバシーというものが、全くなくなってしまうのである。
これ程、酷い人権侵害犯罪は、類を見ない。ある意味で、殺人に匹敵する惨忍な組織犯罪行為であると言っても、過言ではない。
常に、見張はられているという状態の中での生活を余儀なくされることである。これは、非常に、残酷で、一切、プライバシーがない状態を想像してほしい、その中で、生活するのであるから、やられている側からすると、相当のストレスになる事が容易に予想できる。
まあ、やっているカルト教団S会の側は、むしろ、それが目的でやっているのであるから、悪質というより、凶悪な団体であると言える。
やはり、ここまで、凶悪な組織犯罪をして、何一つ、犯罪に問われないなどいうことが、法治国家である日本で、あるなら、その機能が、正常に機能していないか、全く、間違った体制になっていることを証明しているようなものである。それらの間違った体制は、修正されなければならない。また、法的に、不十分であるなら、カルト規制法などを成立させて、法的に、修正できるようにする必要があるということだ。
いずれにしても、このような惨忍な組織犯罪が、宗教というだけ、無罪放免になっているとすれば、極めて、遺憾なことである。
システムの間違いは、直さなければならない。



投稿カレンダー
12 | 2023/01 | 02
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新投稿
月別投稿リスト
プロフィール

antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

カテゴリ
リンク
検索フォーム
QRコード
QR