2023年2月26日、換気扇に近づくと、やたら、パタパタいうので、点検口を開けて覗いたら、その音は、しなくなった!

2023年2月26日、換気扇に近づくと、やたら、パタパタいうので、点検口を開けて覗いたら、その音は、しなくなった!

 以前から、何故か、台所に入ると、天井で異音が発生することから、何か、上階カルトが、他人の台所に来たことを知るために、センサーでも設置しているかのような現象を何度も確認していた。
 また、同様に、台所の換気扇に近づくと、やはり、不自然に、パタパタいう現象もずっと、続いていて、確認している。
しかし、まあ、風があれば、なるかも知れないとは思っていたが、その不自然さが、どうにも、ずっと、気になっていた。

 そして、本日、夜、やはり、換気扇に近づくと、まるで、当方に反応したように、パタパタするので、不審に思ったので、点検口を開けて、確認してみることにした。
そして、点検口のネジを全部はずして、開けて、内部を確認してみると、そのパタパタがまるで、なかったように、止まった。
当然、、当方は、それは、風で鳴っているものと思っていたので、本来であれば、点検口を開けても、自然現象なら、続く筈である。
ところが、点検口を開けた後は、全く、パタパタいわなくなったのだ。
まあ、そんなに、タイミングよく、当方が、点検口を開けて、確認した時に、丁度、風が止むなんてことはタイミングが良すぎることである。
まあ、そんなことは、普通の自然現象では、極めて、確率が低いことである。
つまり、当方が台所に行くと、換気扇がパタパタ鳴っていたのは、風が強くて、鳴っていたわけではないということだ。
もし、自然現象なら、点検口を開けて、覗いていても、パタパタならないと、おかしいことになる。
では、自然現象ではなく、換気扇のパタパタ音が止まったのは、上階カルトがやっていたからだと考えると辻褄が合う。
つまり、当方が、台所に行くと、それを検知していることを認識させるために、上階カルトがわざと、パタパタさせていた可能性があるのだ。
もし、上階カルトが、意図的にパタパタさせていたとすると、コンクリートの床を越えて工作していることになり、完全に、「家宅侵入罪」か「住居侵入罪」に当たる犯罪をしていたことになるのだ。
また、コンクリートの床を越えて工作していたとすると、当然だが、コンクリートの床に、上階カルトが、穴を開けていることになる。
もちろん、そのことは、以前から、当方が、確認している現象から過去にも指摘している通りである。
従って、また、今回の確認でも、上階カルトが、違法に、コンクリートの床に穴を開けて、工作していることが、確証を深める結果となった。

 しかし、何故、そんなことをするのか、正直、洗脳されて、頭の狂った連中のやることは、本当に、理解に苦しむ!
彼ら、カルト教団S会の工作員のやることは、一般人には、理解しかねることばかりである。
彼らカルト教団S会は、我々、一般人とは、全く、異なった思考・常識であると考えることができる。
まあ、彼らは、教団や教祖の為に、行った行為は、法律に違反していても、犯罪には、当たらないなどという信じられない異常な教義に従っているために、このような明らかに犯罪である行為をしていても、平然と行えるのだろう!
もうこうなると、宗教団体などいうレベルではなく、極めて、凶悪な組織犯罪組織であると言える。
または、「反社会的勢力」と言ってもよいと思う!
しかし、目的の為には、一切、手段を選ばないというのでは、なんら「テロ組織」と変わらない集団ということになる。
それこそ、かつてのオウム真理教と、考え方は、全く、わからないと言うことだ。
こういう団体を、放置していると、過去にも度々指摘されてきた通り、社会の平穏・安全や治安や国家の安全保障にも、甚大な悪影響を及ぼす可能性が高い。
だから、海外では、10ヶ国以上から、オウム真理教のように危険な団体として、カルト指定されているのだ。
その海外の判断が正しいのに、日本国内では、マスコミが、このカルト教団S会に半ば支配されている為に、全く、その事実が報道されていないのだ。
 まるで、ロシアのような状態になってしまっているのだ。
表側の報道では、カルト教団S会に不都合な情報は、一切、流さないというプロパガンダ報道に終始する偏向報道がなされているのだ。
それで、表側の報道しか見ていない人たちは、このカルト教団S会の凶悪さが、全く、隠蔽された状態を信じ込されてしまっていることに、気が付かないのだ。
それは、ロシアの国営放送しか見ていない年配者たちが、プーチンの流すデマや嘘やプロパガンダ放送しか見ていないために、その嘘やデマやプロパガンダを、まんまと信じ込されている状態と一緒である。
しかし、ネットも見る若者たちは、ネットを見て、真実を知っているので、デモをしたり、海外へ脱出したりしているのだ。
全く、今の日本の状態は、ロシアの言論統制状態と何も変わらないのだ。
従って、このカルト教団S会が、世界からカルト指定されていることも、日本国内の各地で、度々、デモや街宣をされていることも報道しないので、カルト教団S会が、あたかも、まともな宗教団体であるかのように、ミスリードされてしまっているのが現実である。
マスコミが、半ば、このカルト教団S会に支配されてしまっていることも、表側の報道しか見ない多くの国民には、知るすべがないという異常な状態になっているのだ。
やはり、マスコミは、このようなカルト教団S会に屈するようではまずい
なぜなら、マスコミの役割というのは、どんなに隠蔽されていることでも、暴くのが、役割であるという面があるからだ。
それが、カルト教団S会の言いなりになっていては、本当の報道使命を果たしているとは言えない。
いくら、多額のスポンサー料を、もらっているからと言っても、マスメディアというのは、スポンサーの方を向いて仕事をしたり、スポンサーに忖度したりすべきではなく、常に国民の側の視点に立って、報道すべきなのである。それが使命の筈である。
ただし、抗えないほど、幹部に、カルト教団S会の信者が「総体革命」で、配置されてしまったゆえのことかもしれない。
このことは、今の警察にも言えるし、カルト教団S会の税務調査を一切、行わない今の国税庁にも当てはまるのかもしれない。
よって、やはり、フランスが、同じような問題に直面し、制定した「反カルト法」と同等の「カルト規制法」を、日本でも、成立させて、施行し、悪質な宗教団体は、カルト指定をして、解散させ、その信者は、公務員になることを禁止するという措置が必要なのだと思う。
悪質な宗教団体を規制する法律がないと、日本のように、無限に、警察や都庁や国税庁や公安調査庁や公安部や司法や官公庁や政治や役所に侵入され、ミスリードされてしまうリスクが、永遠に続くというとんでもない状態になってしまうのだ。
これを止めないと、全ての機関が、カルト教団S会のやりたい放題にミスリードされても、誰も、止められないという最悪の状態になってしまうのだ。
それだけは、止めなければならない!
今、止めないと、日本の将来に禍根を残す結果になってしまうからだ。


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2023年2月22日、被害日報、、今日は、車で外出したが異常に、妨害行為、事故誘導が多かった、あと、警備員、航空機、救急車など

 まず、ドアを開けて、外通路に出ると、いつもの、上でも出てくるような音による攻撃がやはり、発生した。
いつも、玄関を出ると、必ず、上でも、ガタガタと、出てくる音がする。
たぶん、監視していることを、暗示させるために、毎回、やっているのだろう!狂ったやつらである!異常なやつらである!
 そして、外に出て地上を見ると、やはり、そのタイミングで、バイパス方向から、カルト車がマンション前に走り込んで来たり、カルト車が、裏の駐車場に帰ってきたり、複数のカルトおばさんたちがマンション前を歩いているのが見えた。まあ、いつものことである。
当方が、部屋のドアを出たタイミングに、バイパス方向から、車が、マンション前に走り込んてくる確率は、100%である。
100%という確率の偶然はないので、カルト車であることがわかる。
その車により、当方が部屋を出たのは、完全に目視されてしまっていることは、確かである。
目的は、当方が出たのを確認する為か、マンション前に路駐して、見張るためか、または、当方の行く方向へ先に行き、前を走る工作をする為かは、不明である。
 また、当方が部屋のドアを出た時に、地上を見ると、やはり、バイパス方向からマンションの玄関方向へ向かって歩くカルトが、ほとんどの場合いることがわかっている。だいたい、そのまま行くと、マンションの玄関で、鉢合わせするタイミングなので、恐らく、カルトの遭遇工作だとは思われる。当方は、それを見た場合は、タイミングをずらす為、一旦、部屋に戻って、出直すことで、タイミングをずらすことにしている。
 それから、エレベータに乗り、1階で、降りて、玄関を出ようとすると、なんと、その玄関ドアの外には、カルト系管理人が、立っていて、待ち伏せしていた。恐らく、上階(カルト仲間)からの通報で、玄関ドアの外で、待ち伏せしていたものと思われる。
そして、当方は、そのカルト系管理人が、ドアの外にいるのが、見えたので、ドアを出て、すぐに、左側に行き、回避するようにして、駐車場へ向かった。まあ、それでも、当方が出たのは、カルト系管理人に見られたのは、言うまでもない!恐らく、カルト仲間に通報しただろうことは、容易に想像できる。
 そのせいかは、知らないが、駐車場に行くまでの途中、通常飛行しない上空を、カルト系管制官によるミスリード管制により、ストーカー行為を目的として、真上を、飛行させ、ゴーという轟音を響かせていた。
通常ルートの設定は、このT市上空にはなく、普段は、音も聞こえない北と南の他市上空が、飛行ルートになっている。
しかし、当方が、駐車場に行って、車の外にいる間中、上空を航空機が、立て続けに飛行するというミスリード管制によるストーカー工作をカルト系管制官がしてくるのである。これらついては、この犯罪は、カルト教団S会がやっていると、断定できる程、確信を持って、断定できるレベルの工作である。この航空管制の管轄は、国土交通省で、その国土交通大臣を、長年、カルト教団S会が牛耳っていることがわかっている。このように、カルト教団S会の「総体革命」で、配属されると、その信者たちは、全て、教団と教祖のために、活動するとの姿勢なので、事実上、乗っ取られたことと同じような状態になることが、はっきりしている。彼らは、決して、国や国民のためには、活動しないことがはっきりしている。
 だから、救急車などもこのカルト教団S会の好き勝手に、悪用動員されていることも判明している。全く、それと同じ状態なのである。
よって、やはり、フランスの「反カルト法」のように、「カルト規制法」を成立させ、このカルト教団S会をカルト指定して、公務員になることを阻止しないと、国などの業務が、教団のために、大きく、歪められるてしまうことを理解しなければならない。
もちろん、3割が信者の警察にも、同じことが言える。
 そして、タイヤの空気圧など、車の周りの異常がないか確認し、ドライブレコーダーできれいに撮れるように、窓を拭いてから、乗って発進した。
 それから、信号のある方に向かい、右折しようと、角から横を見た瞬間に、ぴったりのタイミングで、車が通過して行った。
こういうのは、偶然の場合もあるかもしれないが、こういうぴったりの工作をするのが、このカルト教団S会の工作の特徴でもあるのは、事実である。よって、当然、カルト車の可能性は、常にある。
そして、右折して、信号に向かうと、今まで、青だったようで、すぐに、赤になって、止められた。
 この信号のタイミングもおかしいことを、このブログでは、もう、何度も取り上げている。
つまり、当方が、車で、駐車場を出ると、100%の確率で、近くのバイパス側の信号が赤になるのだ。
これは、何度も、確認しているので、間違いない。つまり、特定の人物の行動によって、信号が変更されているのである。
まあ、そんなことをできるのは、カルト教団S会以外にはない。
 今回も、当方が出たタイミングで、近くのバイパス側の信号が赤になったことがわかる。そのため、当方が、信号がある側に行くと、青だったのだ、ただし、距離がある為に、間に合わなかったが、明らかに、当方が、駐車場を出たタイミングでは、バイパス側は、赤になり、信号がある横道が青になっていたことがわかる。つまり、やはり、今回も当方が、駐車場を出ると、バイパス側の信号が赤になっていたのである。
 つまり、当方が、マンション前の信号のない道路からバイパスに出ようが、遠回りをして、信号のある横道から出ようとしても、どちらも、常に、いつ行っても、信号が赤で、引っかかるように工作されているのである。こんな普通の人間には理解できないような工作でもしてくるのが、このカルト教団S会の異常性である。常識を超えた工作をしてくるのである。よって、そのことを、他人に話しても、当然、誰も信用しないのである。最初から、そのような異常な工作に限定して行っているからだ。そのことで、この組織的な犯罪の発覚を抑止しているのである。この体験の異常性を執拗に訴えると、むしろ、訴えた方が、精神的な問題として疑われる工作となっているのである。
特定の個人に連動する信号なんてないので、近くに住むカルト系の人間が通報を受けて行っていると考えられるのである。
むしろ、そのように、人為的に行っていなければ、当方が、駐車場を出ると、近くのバイパス側の信号が、100%の確率で、赤になることなど不可能である。そのような制御は、自動制御では不可能であるからだ。
まあ、このカルト教団S会のやりたい放題を止めないと、信号でもなんでも、好き勝手に、変更されてしまうという弊害の証拠でもある。
 そして、信号のある横道に向かった当方は、着いた時には、赤になって、待ち時間が、フルタイム状態になったことは言うまでもない。
つまり、信号の待ち時間が、最大のタイミングになったということだ。
まあ、いかにも、カルト教団S会がやりそうなことではある。とにかく、何でも妨害してくることがわかっているからだ。
これは、どういう妨害かというと、カルトたちが当方を監視していて、当方が、駐車場を出たタイミングで、近くのバイパス側の信号を赤にするのだ。そうすると、当方が、信号のない側から出ようとすると、必ず、赤で止められるし、また、信号のある側に回った場合は、少し、時間がかかるので、当方が、着いた頃には、青では間に合わず、赤にわかってしまうのだ。
 つまり、どちら側に向かっても、当方の車は、すんなりとは、バイパスにはでれずに、赤信号に引っかかり、最大の待ち時間となるようにカルト組織が妨害工作をしているのだ。
もし、そうでないなら、自動制御で、自然、あるいは、偶然であるなら、本来であれば、行く度に、待ち時間は、ばらつき、早く渡れる時もあれば、信号が青であることもある筈である。ところが、そういうことは、100%無いのである。常にどちらに行っても、最大の待ち時間になってしまうということが偶然である確率は、ゼロである。そういう確率は、起こり得ないからだ。それは、人為的に行っていなければ、発生しない確率なのである。
まあ、普通は、想像もできないことだとは思うが、彼らカルトは、一般人では、その想像もできないことでもするのが、彼らの工作の特徴である。そんなことまでやって、何の意味があるのかと思うが、彼らに、一般常識は通用しない。
彼らの思考は、洗脳されていて、とにかく、勧誘を断った当方を仏敵に指定し、どんな些細な事でも人生妨害・生活妨害をして、不幸にして、仏罰を与えるというのが、彼らの使命なのである。
未だに、違法に放射線を使って、上階から階下の当方を、24時間365日、全て犯罪に当たる透視、透過盗撮・監視・騒音・付き纏いなどをするのも、同様のことが言えるのである。我々には、本当に、理解できない異常な精神の人たちなのである。
本来であれば、警察が対処し、これらのカルト教団S会の組織犯罪を処罰しなければならないのであるが、警察には、信者が多く、残念ながら、現状ではそれは望めない理不尽な状態となっているのが現実である。
 それから、信号が最大の待ち時間を経過して、また、青になるのを待って、バイパスを横断した。
それから、少し行き、左折した。そして、そのまま直進していると、突然、対向してきたバイクの男が、当方の車の前を強引に横切ったのだ。
非常に危険な行為であり、普通の人は、やらない行為なので、恐らく、カルトによる事故誘導だったかもしれない。
当方は、当然、危険を察知して減速せざるを得なかった。この行為も、カルトによる妨害と考えると納得できる行動である。
その市街地をイオン方向へ進むと、なぜか、いつものように、信号に着くと、赤になるというまるで、カルトの妨害工作のようなタイミングで、ほとんどの信号に、引っかかった。
もちろん、これらのタイミングが偶然ではない可能性もあるのは、彼らが信号でも操作する可能性があることを指摘していることから考えると、決して、あり得ないことではない。彼らなら、十分にやる可能性はあるのである。そういうやつらである。
おそらく、普通の人は、そんなことをする人なんているの?と思うだろうが、いるのである。彼らは、そういうことでも、平気でする程、頭が、異常で、洗脳されているのである。彼らは、全ての面で、手段は選ばないのである。
 その後、ほとんどの信号に引っかかって、ようやく、イオンT店の手前の信号についたが、信号が、青になると、左折車が十分に進まず、直進できなかった。こいつも、カルトの妨害車かもしれない。
なぜ、横断する人がいても、もう少し、前に行けば、後方の直進する車の邪魔になどならないのに、わざと、進まず、ケツを出して、直進車である当方の車の妨害をするのか?それは、カルトであるからに、他ならない。普通は、やらないことである。迷惑になることがわかっているからだ。ただし、カルトなら、その迷惑になる行為をわざとやるので、わかるのである。
 イオンT店に着いて、右折をして、屋上駐車場に上がろうかとした瞬間に、後方から、自転車のカルトじいさんが、フラフラと現れて、右折を妨害し、事故誘導してきたのである。
このように、丁度、~しようとした瞬間に合わせて工作してくるのが、彼らカルト教団S会の工作の特徴である。
よって、この自転車のじいさんもカルトである可能性は、十分にある。あまりにも、ぴったりのタイミングだったからだ。
本来は、そのように右折する瞬間に遭遇するとかいう確率は、その前後で遭遇する確率よりも低いので、通常は、逆に滅多に起きないことなのである。本来確率の低いそうことに、逆に、頻繁に遭遇する場合は、ほとんどの場合、カルトによる工作である。本来あまり起きないそういう確率的に低い状態に、逆に、ぴったりのタイミングである場合こそ、カルトたちの工作の特徴だからだ。
 しかし、当方は、その事故誘導に巻き込まれることなく停止して、そのフラフラしたカルト自転車じいさんが行き過ぎるのを待ってから、屋上駐車場へ上がった。すると、車が異常に少なかった。
そして、屋上駐車場に停めて降りると、また、そのタイミングに合わせたカルト臭い人たちが、2チーム現れた。
そして、店内に入ると、どうやら、サンピアは、休みのようで閉まっていた。
しかし、イオンT店は、やっていて、中を進んで行くと、奥の方でカルト系女性警備員が横切るのが見えた。恐らく、当方が入ってきたとの連絡を受けて、入り口の方に向かったのだと思われる。しかし、当方が入るのが早かったため、移動しているのが見えたというわけだと思われる。
ただ、今回は、そんなに多くの物を買う必要はないかったので、必要な物を数点購入するだけだったので、すぐに、レジに行き、精算して、駐車場に向かうことにした。ただし、変な若めの男が、通常は仕事をしている時間なのに、買物に来て、当方に付き纏うような行動をしてきたので、ひょっとすると、カルト系の公安だったかもしれない。
入るのも、不自然に、タイミングが合い、店内でも、付き纏いように移動し、出る時にも、同じタイミングだったので、非常に、不自然だったからだ。
 その後、そのカルト系公安風の若い男を、タイミングをずらしてから、車に戻ったが、屋上で、店内を出たタイミングで、丁度、眼の前を通過して、見られてしまった。やはり、確認するために、駐車場で、車に乗って、タイミングを図っていたようである。
よって、当方は、そのまま、駐車場から出ず、少し、時間を置いてから出た。
そして、帰り道の市街地を直進して行くと、丁度、信号が青になった瞬間に、横の駐車場から出てきて、前に入る車がいた。女性だった。
しかし、そのナンバーを見ると、カルトナンバー車「5005」だったので、当方は、すぐに、その後ろから、離脱した。
その車が、カルト車かもしれないということの他に、何となく、縁起が悪い気がしたので、その車の後ろから離脱することにした。
通常、カルトナンバー車の後ろについて行くと、カルト系パトカーと遭遇させられたりするので、そうしたことを回避したい面もあった。
よって、別ルートで、帰ることにした。
そして、マンション方向へバイパスを渡る横道に来たので、右折しようとすると、また、その丁度、そのタイミングで、対向車が来たので、タイミング的に合わず、右折するのをやめて、信号のある方へ向かった。
何か、不自然に、当方の妨害車が現れる。今日は、不自然な妨害車が多いと感じた。
そして、信号を待ってから、バイパスを横断したが、どうみても、待ち時間が最大の時間だったようで、やたら、長かった。
当方が、近くの信号に近づくと、その近くのバイパスの信号が赤になるので、当方が、信号のある遠い側に行くと、間に合わず、赤になったばかりで、最大の待ち時間とされたようである。
こんなのも、カルトの工作かもしれない。以前は、帰り道で、信号のない横道から当方がバイパスに出た時には、マンションに一番近いバイパスのそこの信号は、必ず、赤になっていたことを確認している。つまり、当方が行くと、どんなタイミングでも、信号が必ず、赤になっていたのだ。
そして、当方は、信号のある方で、最大待ち時間の信号待ちをして、青を待った。
そして、信号が青になり、直進しようとすると、なんと、左折車が進まないので、ケツが邪魔で、直進できないという妨害をされた。
信じられない。だって、いくら、横断歩道を渡っている人がいても、左折車は、その横断歩道の手前まで、進めば、直進車の邪魔にはならないのに、わざと、手前で停車して、直進できないように、妨害したのだ。今日は、これで、2回目である。
この左折車は、おそらくは、カルト車だと思われる。今までに、こんなことはなかったのに、今日は2回もあったので、カルトの妨害工作だと考えられる。
普通は、我々ドライバーというのは、自分の車の周りにも注意して、邪魔にならないようにするものである。
なのに、このように、わざと、進めなく妨害することなど、ドライバーとしては、あり得ない行動だからだ。
 その後、その妨害車を大きく避けて、遠回りして、直進し、マンションの方向へ向かった。
そして、マンション前に来ると、なぜか、カルト系の管理人が駐車場側の外に出ていた。連絡でも受けたのかもしれない。
以前の管理人もあたかも、当方が帰ってくるのがわかっているかのように、外で、待ち伏せしていたので、同じである。
 そして、駐車場に入り、車を降りると、案の定、やはり、カルトの工作により、上空を航空機が、飛行した。
以前のブログを読んで貰えば、わかる通り、以前は、駐車場で、作業をしていると、作業をしている間中、上空を航空機が、飛行するのだった。もちろん、それが、カルトたちの工作であることは、すでにわかっていた。
なぜなら、駐車場で、車の外にいる間しか、飛行しないからだ。
もちろん、通常、T市の上空には、飛行ルートの設定はなく、もっと、音も聞こえない程、北と南を飛行するのが、通常ルートであり、T市上空を飛行することは、通常はない。ただし、当方が駐車場に入る時だけ、上空をカルト系管制官がミスリード管制をし、ストーカー目的で、T市上空を故意に飛行させるのである。航空管制センター内部は、恐らく、消防署や警察同様に、信者だらけなのだと思われる。
そのために、カルト系救急車の悪用などと同等に、好き勝手に悪用できるわけである。
もちろん、このような異常なことをするのは、カルト教団S会以外にはなく、こんなことができるのも信者が多いカルト教団S会以外にはない。もちろん、きちんとした捜査機関がそれなりに、捜査すれば、確実に、好き勝手に、飛行させる工作をしている事実は、確認できると思う。
この文章を書いている時にも、サイレンが聞こえて、カルト系救急車を、どうやら、悪用動員してきたようである。
もちろん、そんなことをするのも、できるのも、カルト教団S会以外にはない。
 その後、駐車場を後にして、マンションの玄関を入ると、なんと、玄関の中には、また、来るのを知っていたかのように、カルト系管理人が待ち伏せしていた。やはり、連絡でも受けてやっているのだろう!
 このように管理人が不自然な行動をとっているのは、この管理人がカルト系の人間か、または、当方が、犯罪者であるかのようなデマ情報を信じ込ませ、できるだけ、姿を見せて、見張るように、地域の防犯委員(カルト教団)から、ミスリード工作を受けているのかもしれないと思われる。あるいは、この東急系の管理会社自体が、すでに、このカルト教団S会に乗っ取られてしまっているかである。それなら、どんなに管理人が交代しても、信者管理人を送り込めるので、同じような不自然な行動をすることも納得できるのである。
その後、エレベータに乗り、部屋のドアの前に着くと、バイパス側から車が走り込んでくるのと同時に、丁度、地上を歩く人がいて、入るところをしっかりと見られてしまった。両方とも、カルトの可能性はある。
 また、今、サイレンが鳴って、また、カルト系救急車を悪用動員してきた。
ほんと、このカルト教団S会は、完全に、好き勝手に、カルト系救急車を悪用動員し、道具にしている。
また、このブログを書いている間、やはり、通常は上空を飛行しない筈の航空機の飛行音も続いていて、そのような工作もしていることがわかる。
本当に、こんなことは、やめさせなければならない。
いつまでも、やらせているべきではない。
このカルト教団S会を解散させないとやめないのであれば、解散させて、やめさせなければならないと思う。異常なことである。
やはり、このカルト教団S会には、正式に解散命令を出すべきだと思う。
でないと、こんな異常なことでもやめないからだ。
 なんと、この文章を書いている間でも、カルト系救急車を2回も、悪用動員されてしまった。
本当に、カルト教団S会を解散させて、やめさせなければならない。
こんなことを、いつまでも、放置しておくべきではない。

 こんな時間になっても、普通なら、当方だって、寝てる時間なのに、上階カルトは、上にいることが音でわかり、完全に、見えていることがわかる。今も盗撮・監視しているのだ。
もちろん、ここは、鉄筋コンクリートのビルであるので、通常は、そのような上階の音は聞こえない。しかし、特殊工作をするカルト教団S会の信者工作員が、上階に入っているために、通常は、起きないことでも、起きてしまうのである。
彼らが、いかに、オウム真理教のような特殊な工作でも、いとわずにする凶悪な団体かわかると思う。
だから、このカルト教団S会は、世界10ヶ国以上から、危険な団体として、カルト指定されているのだ。
早く、日本国は、このカルト教団を何とかしないと、様々な国の機関などが、このカルト教団の好き勝手に歪められてしまい、とんでもない社会になり、何の関係もないと思っていた人でさえ、その弊害を被ることになる可能性が高いと断言できる状態であることを理解する必要がある。







参考資料2:押越さん、鈴木さんの街宣のリンク集

参考資料2:押越さん、鈴木さんの街宣のリンク集


押越さん

組織的犯罪行為集団ストーカー犯罪!日本橋

ゆっくり集団ストーカー解説街宣!一之江駅 、押越清悦




押越さん、鈴木さん

創価学会統一教会カルト規制法!街宣!都内JR亀戸駅

政治と宗教!小岩駅街宣!押越清悦、鈴木啓泰

新小岩 街宣!創価統一カルト規制法!集団ストーカー!

創価統一カルト規制法!犯罪組織解散処分!JR平井駅 街頭活動!!押越清悦、鈴木さん

創価学会・統一教会カルト規制法!!錦糸町 押越・鈴木

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

創価学会、統一教会カルト規制法により解散処分に!錦糸町北口

カルト規制!宗教と政治!東一教会創価学会糾弾!!篠崎駅

ゆっくり宗教問題!カルト規制法!江戸川区瑞江駅街宣!!押越清悦、作業服の鈴木さん



鈴木さんのみ

篠崎駅街宣 1月3日

船堀駅街宣 1月2日

JR小岩駅街宣 1月2日

政治、マスメディアが真実を国民に伝えていない!目覚めよ日本街宣!蒲田駅東口鈴木さん








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朝木東村山市議はS会を追求していたがやってもいない万引きを苦に自殺した事に
実際にはS会が暴力団に依頼して殺害したとの疑惑が
その時の警察・検事・裁判官・店舗などが全員S会信者だったと言われている
そんな暴挙がまかり通る国にしたいですか?
#集団ストーカー

2023年2月12日、被害日報、外出時、イオンT店ではカルト系制服警備員の付き纏い、帰り、カルト系ミニパトの遭遇工作、駐車場でのサイレンと上空航空機通過2回

本日の被害日報


 まず、部屋を出ようと玄関に行くと、その同じタイミングで、上の階で、ドアを開ける音がしたので、出るのをやめた
なぜ、こういうことが可能と言えば、上階(カルト教団S会工作員)が常に監視しているので、その情報の共有で、他の信者が、タイミングを合わせることは、可能である。
しかし、少し、ドアを開けて見ると、上の階のカルト系の男女が、向側の南棟の外通路をこちらを見ながら、歩いていた。普通、集団ストーカーの被害者でもなければ、そんなに離れたところの他人を見たり普通しないので、この男女は、カルト系の人間であることがわかる。
たぶん、本当なら、タイミングを合わせて、出た筈なのに、当方が出て来ないので、どうしたのかな?と見ていたと思われる。もし、そう考えていたとすると、やはり、カルト系の人間である。普通は、いちいち、気にしない。
それから、すぐに、また、部屋に戻って、時間をしばらくおくことにした。
そして、少し時間が経ったので、ドアを開けて、出ようとすると、また、向側南棟の数階離れたドアから、なんと、全く同時に、カルト臭いおばさんが、上下で出てきた。完全に、タイミングを合わせていることがわかったので、当然、また、外に出るのは、中止した。
そして、また、しばらく、時間をおいてから、出ようとすると、バイパス方向から、おばさんが、歩いてくるのが見えたが、それが、いかにも、もし、当方が出て行くと、丁度、玄関あたりで、鉢合わせするようなタイミングであることがわかったので、また、中止した。
このように、当方のタイミングに絶妙に合わせてくるのは、だいたいカルト系の人間である。
その後は、インターホンで、モニターして、見ていたが、やはり、カルトたちが、わざと、集中させている感じがしていたので、また、時間を置いてから出ることにした。
そして、最初の出かけるタイミングから、かなりの時間が過ぎたので、モニターしても、もう、誰もいなかったので、出ることにした。
だいたい、カルトたちが、当方の出かけるタイミングに合わせて、集中工作をしてくることは、最初に出たタイミングからだと、もう、わかっているので、一回出るフリをすると、だいたいその前後に集中させてくるのは、いつものことだが、その後は、時間が経てば、流石に、動員できる人がいなくなってしまうらしく、時間をおくと、いつも、人が、いなくなるのは、いつものことである。
最初出ようとしたタイミングから、しばらく、時間が経てば、だんだん、居なくなってくるので、当方の外出に合わせて、カルトたちが、集中工作をしているのは、明らかである。
カルトたちというのは、実に、つまらない工作をするものであるが、そんなくだらない工作でもする人たちがいるというのは、一般の人は、恐らく、理解できないと思われる。
 それから、外に出て、エレベーターに乗り、下で、降りて、裏側から、マンションの玄関前を見ると、タイミングを合わせて、集中工作をした人たちが、当方が来ないので、みなさん、なんと、車で、待ち伏せしていました。
当方が、出るタイミングにだけ、マンションの玄関前には、不自然に、3台も、カルト車が、路駐していたのだ。
もちん、普段は、こんなに車が、玄関前に集中していることはない。不自然であるのは、明らかだ。よって、カルトたちが、集中工作をしているのは、明らかである。その証拠に、当方が駐車場に行って、乗って、また、玄関前に来ると、なんと、1台もいなくなっていたのだ。
つまり、車に乗って来られると、ドライブレコーダーで、録画されるので、歩いて、出たタイミングだけ、玄関前に車を集中させていたことがわかる。徒歩で、玄関を出た時には、録画されないことを知っているからだ。
なんと、分かり易いカルトたちであろうか?
 そして、それらを横目に、駐車場に行き、車を確認し、ドライブレコーダーで、きれいに録画できるように、窓を拭いて、車に乗り、駐車場から出て、再び、マンションの前に行くと、先程、あれ程、玄関前に集中していた車が、きれいに、消えていた。
よって、録画されるのを避けたカルト車であったことがわかる。
その後、用事があり、裏の方向へ向かい、用事を済ませに向かった。そして、用事を済ませて、また、戻ってきて、今度は、バイパスを横断しようとすると、丁度、信号が青になったので、難なく、バイパスを横断できた。
このタイミングもやはり、おかしい。
このマンションに一番近い信号は、なぜか、当方が近づくと、必ず、バイパス側の信号が、赤になる特性があるようで、今回も、その信号に当方が近づいたら、バイパス側が、赤になったので、横断する方が青になっていたのだ。
ここのバイパス信号は、いつも、当方が近づくと、バイパス側が、赤になるのだ。不思議な信号である。
もちろん、カルトがやっていることは、わかっている。それは、以前のブログにも書いている。あり得ない確率であることも立証している。人為的に制御していなければ、不可能な確率だったからだ。まあ、カルトはそういうことでもするだろうことは容易に想像できる。
彼らは、目的のためには、手段を選ばないという特性があるからだ。
当方がその信号に近づくと、なぜ、赤にするかというと、当方は、いつもは、信号のないマンション前の道路から、バイパスに入るので、バイパスに入った当方を、信号を赤にして、止めようとしているのだ。つまり、通行妨害工作をしているのである。
ただし、バイパス側を赤にするということは、その横は、青になっているので、逆にそちらから出れば、すんなりと通過できるというわけである。
そして、いつものイオンT店へ向かうと、なぜか、また、前の車が、カルトナンバー車だったので、気持ち悪いので、ルートを変更した。
そして、別ルートで、イオンT店へ向かった。
そして、イオンT店に着いて、いつものように、屋上駐車場に上がり、店内へと向かった。
 店内に入ると、カルト系警備員は、いなかった。
しかし、買物を始め、奥へと行こうとすると、カルト系警備員が、こっちを見ていて、当方が行く方向へ行くのが見えた。
そして、中を、お弁当売り場の方向へ向かうと、案の定、来るのを待ち伏せしていて、待ってましたとばかりに、向かって歩いて来た。
これは、やられている人間には、よくわかるのだ。だって、当方を見ながら、行動していることが、手に取るようにわかるからだ。
通常、警備員は、特定の相手に、対応することはしないように警備しているものであり、このように、特定の人物に的を絞ったように、対応することは、異常であり、あり得ないことである。
まあ、集団ストーカーの被害者では、よくあることではある。
また、ベイシアT店のカルト系制服警備員のしつこさに比較すると、イオンT店のカルト警備員は、まだ、マシである。
ベイシアT店の場合は、レジの外で、待ち伏せし、さらに、出口で、待ち伏せと、かなり、しつこい。ひどい時には、3回くらい故意に遭遇してくる。その行動も当方を見てやっていることが、あから様にわかるようにやるので、ベイシアT店の場合は、より悪質である。
まあ、それに比較すると、まだマシではある。
イオンT店の場合は、当方が食品売場に入ったというカルト仲間からの通報により、当方が入ってくるのを、確認し、向かう方向へ先回りして、待ち伏せして、当方が行くと、わざと、向側から歩いてきて、遭遇するのだ。それは、見てると、だいたい、そうやっていることがわかる。しかし、一回遭遇すると、終わりだ。ベイシアT店の場合は、何回も遭遇してくるので、悪質である。
 そして、遭遇し、通過した後、大声ではなく、普通の声で、「カルト警備員!」と、マスク越しに言ってやった。
だって、何もしていない当方に対して、先回りして、待ち伏せして、遭遇工作をするという工作をしているのは明らかなので、どうしても、素通りはできない。
それから、レジに行くと、家族連れが、会話を装って、仄めかしされそうになったので、すぐに、離れたレジに移動した。
もちろん、いつだって、売場にも、レジ付近にも、監視役のカルトは複数いることはわかっている。
そういう監視をするのが、カルトの仕事だからだ。
ただ、見てるとだいたいわかる。
買物に来た感じではなかったり、視野を広くしようとしていたり、立ち止まって、見ていたり、時には、カゴも持っていなかったり、手ぶらで、売場に立っていたり、不自然に当方を見ていたりするのだから、だいたいわかる。
まあ、巨大カルト教団なので、人員は、いくらでも動員できるのだろう!
それから、買物を終えて、レジで、精算して、エレベーターに乗ろうとすると、誰かが、わざと、ボタンを押して、乗れないよう移動させた。仕方なく、階段で、屋上駐車場に行った。
 そして、車に乗り、帰ろうとすると、当方が帰るタイミングにだけ、やたら、複数台連なっていた。当方は、気持ち悪いので、その複数台とは、逆方向で帰ることにした。
しかし、この判断は、誘導された可能性があることが、後で、ミニパトとの遭遇させられるハメになったことでわかった。
つまり、いつもの帰り道方向へカルト車を何台も動員して、わざと、混ませ、それを嫌がった当方が、別ルートへ向かうよう工作された可能性があったのだ。
その証拠に、実際に別ルートを進んで行って、T字路で右折しようとすると、案の定、視界方向に、絶妙のタイミングで、ミニパトが現れ、通過したのだ。やられた。彼らカルト教団の工作は、当方にミニパトを見せることなので、彼らからすれば、成功である。
当方が帰る時間帯に、丁度、前を通過するなんて、偶然ではないことが明らかである。
つまり、こうだ、当方が、イオンを出た時間に、だいたい同じくらいの距離から発進しなければ、遭遇しないのだ。
そんな偶然はなく、通報を受けて、カルトが意図的にタイミングを合わせてやらなければ、不可能なことである。
実は、このカルト系のミニパトには、もう、何度もやられているので間違いはない。100%タイミングを合わせている。
 それから、バイパスを横断しようとすると、いつもなら、当方が行くと、バイパス側の信号が、すぐに、赤になるのに、今日は、そうならず、しばらく、青で、なかなか、横断できなかった。学習したな!
赤にすると、タイミングよく、横断されてしまうので、赤にするのをやめたのかもしれない。
そして、しばらく、待ってから、ようやく、赤になって、何とか、横断できた。
ここは、いつも、当方が、曲がるところからわざとカルト車が出てきて、入りずらくし、尚且つ、曲がるタイミングで、その横のガソリンスタンドで、待ち伏せしていたカルト車が、バイパスに入ってきて妨害をするという工作を、もう、何度もされている。
今回も、その右折妨害をやられた。
だいたい、毎回、当方が曲がるタイミングで、出てくるのも、スタンドから出てくるのも不自然である。
そんなぴったりのタイミングが毎回起きるという偶然はない筈である。
おそらくは、カルト車が、毎回、タイミングを合わせて、右折の妨害をしていると考えられる。
特に、スダンドから出る車の動きがおかしいのだ。
当方が、右折しようとすると、出てくるのだから、その度に、右折を一旦やめざるを得なくなってしまうのだ。そんなタイミングは、わざとやっていなければ起きないタイミングである。
これは、当方が、右折をやめないと事故になる可能性があるので、事故誘導工作かもしれない。
それでも、何とか、バイパスを往来する車が、少なくなった隙をぬって横断したが、その時でも、スタンドから出ようとする車は、タイミングを図っていたようである。
 そして、バイパスを横断して、裏通りに入り、マンションへ戻ると、玄関前には、車1台いなかった。
たぶん、ドライブレコーダーで録画されるのを嫌って消えたようである。
 それから、駐車場に入り、車を停めて、外に出ると、サイレンが鳴って、カルト系緊急車両の悪用動員をしてきた。
以前よくやられたが、最近は、あまり、やられなくなっていた工作である。久々である。
 そして、サイレンが聞こえなくなると、今度は、上空を通常飛行しない航空機が飛行した。駐車場にいる間、2機くらい続いた。
以前は、駐車場にいる間中、何機でも飛行させてきた。
その意味では、同じかもしれない。駐車場にいた時間が短かったので、2機で済んだのかもしれない。
以前にも書いている通り、このT市上空には、通常飛行ルートの設定はない。
カルトの工作でのみ、T市上空(当方の真上)を飛行させるのである。
通常は、音も聞こえない程、かなり離れた北と南を飛行しているのだ。
カルト系救急車の悪用動員と同じで、こんなことをするのは、カルト教団S会のみであり、また、できるのも、カルト教団S会のみであることは、はっきりしている。ちなみに、管轄の国土交通大臣は、このカルト教団S会の信者である。
だから、好き勝手に、できるのかもしれない。そのほとんどが信者と言われる消防署の救急車と同じである。
この工作も以前は、ブログにも書いている通り、よくやられていたが、最近は、あまり、やられなくなっていた工作である。久々である。
そして、ドライブレコーダーのメモリを交換して、回収した。
その時、不自然に、駐車場の周りを回る公安風の自転車の若者がいた。
何でも悪用する巨大なカルト教団S会である。ひょっとすると、公安部も「総体革命」で配置した信者だらけにして、仏敵に指定した人物を監視させている可能性も排除できない。彼らカルト教団S会は、どこに配置されても、教団のために活動するように指導されているからだ。真の危険人物ではなく、カルト教団S会の退会者や勧誘を断った人を、仏敵に指定し、危険人物として、ミスリードして、監視させることをやらせている可能性はないとは言えない。そういう団体である。
 それから、徒歩で、マンション前に行くと、丁度、向側から、ワンワンパトロールのような感じの人が、犬を連れて向かってきた。
しかし、歩く側を変えて、マンションに入り、その後、戻った。
いつも、この戻る時に、カルト系救急車を動員されていたが、今回もやらなかった。
最近は、なぜか、やらなくなった。
あと、今回も車で、外出した中で、多数のカルトナンバー車には、遭遇していることを追記しておく。
面倒なので、そのカルトナンバー車の写真を掲載するのは、今回は、やめておきます。

2023年2月4日、被害日報、夕食後、上階カルト(S会)からのまるで運動会のような音、他

2023年2月4日、被害日報、夕食後の上階カルト(S会)からのまるで運動会のような音

上階からのまるで運動会のような音

この建物は、木造アパートではない。鉄筋コンクリートのビルである。通常は、上の階の室内で走っても、下では聞こえない。なぜなら、コンクリートの床が、空間を遮断していて、隔壁の役目をしているからだ。
普通に考えてみるとわかる。仕事で勤務しているビルで、上からの音が聞こえたりするだろうか?
当方は、働いていた時期でも、聞いたことはない。そう普通は、ビルで、上から、音が、聞こえたりはしないのだ。
しかし、この建物は、鉄筋コンクリートのビルであるので、通常、余程のことがない限り、上の音は、聞こえない筈なのであるが、如何せん、上階が、手段を選ばない全体主義のカルト系反日テロ組織であるので、床板を剥がし、さらに、床のコンクリートに穴まで開けて、工作するような団体であるので、可能な騒音攻撃ではある。
このマンションは、有名シリーズのマンションで、その床は、衝撃吸収床で、むしろ、普通のマンションよりも防音に建てられているくらいである。
従って、余計に、特殊なことでもしなければ、上階から音がするなどということは、あり得ないことなのである。







昼間

ベランダに出たら、出た瞬間に、サイレンが鳴って、カルト系救急車が悪用動員されました。
それで、その時、すぐ、部屋に戻りました。すると、サイレン音は、止まりました。
しかし、また、ベランダに出ると、また、サイレンが鳴りました。
つまり、当方の行動に完全に反応して、鳴らしていたのだ。
また、それで、全然、通過していないことがわかる。
通過している救急車ではないということだ。
これは、近くにいて、様子を見て、ただ、サイレンを、鳴らしているようである。
しかし、もし、そんな救急車がいれば、目立つだろうと思う。
だって、鳴らしたり、止めたりしているのだから。変だと思われる。
また、ベランダに出て、すぐに、サイレンが鳴ったことから、近くに、既にいたことになる。
そうでなければ、逆に、不可能である。
ひょっとすると、カルト教団S会は、ストーカー行為専用の救急車を持っているのではないだろうか?
それなら、今までのカルト系救急車のすぐに、サイレンを鳴らしたことが、納得できる。
しかし、以前は、もっと、頻繁にやられていたので、防犯カメラで、録画していて、確かに、バイパスの高架道路を走っていることを確認している。以前は、走っている方向も、ブログに、書いていたくらいである。
だから、以前なら、実際に走行している救急車だったことは、間違いない。
ただ、今回のは、一旦、サイレンが止まって、また、ベランダに出ると鳴ったことから、近くに停まってやっていた可能性もある。
いずれにしても、このようなカルト系救急車は、常に、近くに待機させているものと考えられる。
でなければ、逆に、物理的に、不可能だからだ。
例えば、信者のデマ通報により、出動させ、予め、近くに待機させておいて、何かの行動を検知したら、それをトリガーとして、サイレンを鳴らさせているのかと思う。
しかし、普通に考えると、キチガイのような行いである。
とても、正常な人間はしないだろうことではある。
まあ、狂ったカルト教団S会がやっているのだから、何でもするのだろうとは思う。
しかし、普通の人間には、理解不能である。
しかし、救急車の悪用は、犯罪である。もし、本物の救急車なら、市民に迷惑でもある。
こんな事が、カルト教団S会だから、許されるなんてことが、絶対にあってはならない!

 また、ベランダにいる間中、真上を、航空機が飛行すること、2回、ずっと、飛行機音がしていた。
これも、すでに、書いている通り、カルト教団S会が、よくやるストーカー行為であることが、確定している。
以前のブログを読んでもらえば、当方が、駐車場に行くと、同じように、駐車場にいる間中、真上を航空機が飛行していたことを、記述している。その中で、何回か、その航空機を調査したら、アシアナ航空だったりと、韓国の航空会社が多かった。
まあ、いずれにしても、航空機は、勝手に、飛行ルートを変更したりしないので、成田の管制センターによる指示で飛行していたと考えられる。
その航空管制センターは、国土交通省が管轄で、その大臣は、このカルト教団S会の信者である。
つまり、カルト教団S会の権力により、すでに、航空管制センターの職員のほとんどが、信者にされている可能性が高い。
それなら、好き勝手に、飛行ルートを指示して、当方の真上を飛行させることもできるわけである。
まあ、消防署が、カルト教団S会の信者ばかりで、救急車の悪用動員が可能なのと同様に、航空管制センターも、同じ状態なのだろうと思われる。
通常は、もちろん、当方のいるT市上空を飛行するルートの設定はない。
通常は、T市の北隣の市の北側と南隣の市の南側を飛行するのが、通常の定期飛行ルートである。
よって、通常は、T市上空を飛行することはないのだ。
当方の行動をトリガーにした場合だけ、真上を飛行させているのだ。
だから、普段は、飛行音は、全くしない。
しかし、普通に考えても、こんなことをするとは、異常であると思う。
ストーカー行為をするために、大型旅客機の航路を好き勝手に変更して、被害者の真上を飛行させ、ストーカー行為をさせているのだ。
しかし、こんなことが、許されてよいのだろうか?
もっとも、このカルト教団S会は、他にも、ヘリやパトカーや消防車なども悪用していることは、判明しているので、航空機を悪用しても、このカルト教団S会では、不思議ではない。
カルト系緊急車両などを動員している証拠の動画・音声・証言・サイト一覧

いつまでも、こんなに迷惑な悪用をしている危険な悪質カルト教団を、もうこれ以上、放置しておくべきではない。
どう考えても、異常である。
誰かが、止めないとならないと思う!
しかし、なぜ、こんな異常なことを、国の機関でさえ、止められないのか不思議でならない。
このカルト教団S会が、政権政党を持ち、権力を持っているからだろうか?
やはり、このカルト教団S会に乗っ取られてしまっているのか?
しかし、おかしいことは、おかしいと言えて、正しい方向へ修正できる日本でなければならないと思う。
もし、カルト教団が支配して、こんな馬鹿げたことが、止められないなら、そんなカルトは、退場してもらうしかないと思う。
異常な状態を放置すべきではない!


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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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