2023年3月28日,上階(S会)から瞼の開閉を検知され天井叩き,怒鳴るとサイレン緊急車両動員、佐川配達ミスで訪問後,サイレン救急車動員!


居間テント内で、たまたま、瞼を閉じると、上階(カルト教団S会)工作員から検知され、天井を叩き、また、瞼を開けると、それも検知されて、天井を叩いてきた。
それも、テント内で、移動しているのに、その移動にも追従して行っているのだ。通常はあり得ないことである。
通常、何も特殊なことをせず、鉄筋コンクリートの建物で、上階から階下の人間の室内のテント内にいる状態で、その人の瞼の開閉を検知できることは、100%ない!
当然、それは、見えていなければ、不可能である!
例えば、何度も、天井を叩いていて、たまたま、瞼の開閉のタイミングに合ったというなら、それは、偶然の可能性があるが、それまで、一切、天井を叩いていないのに、ピンポイントで、瞼の開閉のタイミングにだけ、合わせて、天井を叩いてきたら、それは、100%偶然ではないことがわかると思う。
従って、これは、100%見えていることは,間違い。
また、通常は不可能であるのに、見えているということは、天井板やテント地なども透過して、見えていることになる。
つまり、それらの物質を透過して、階下を盗撮できる方法には、ほぼ二つしかない。
それは、マイクロ波か放射線である。
しかし、当方は、テントの外側を金属シートで覆っていて、さらに,内部にも、金属板を設置しているので、マイクロ波は、金属を透過できないので、残る方法は、放射線しかない。
放射線は、空港の手荷物検査や病院でも使用されている普通に現存する技術であり、決して、不可能なことやあり得ないことではない。また、往診に行く医師などは、携帯型の放射線CTを持ち歩いているくらいで、十分あり得ることであることがわかると思う。
このブログ内では、すでに、以前から,テストなどにより、彼らカルト教団S会が使用しているのは、放射線であることを,確定させている。
よって、それが、さらに、正しいことがわかっていただけると思う。
また、この上階に侵入しているカルト教団S会の工作員が、単なる個人的な嫌がらせなどというレベルではなく、組織的に高度に技術的な特殊工作をしていることも、わかっていただけると思う。
これは、明らかに、組織犯罪であり、サリンを製造していたオウム真理教と同等のテロ犯罪であることがわかる。
だから、このカルト教団S会は、世界11ヶ国以上からからオウム真理教などと同じ危険な団体として、カルト指定されているのだ。
その海外の判断が正しいことであることがわかる。
しかし、国内では、このカルト教団S会の犯罪は、保有する政党が政権与党にいるために、取り締まりの対象外にするなどという法律まで捻じ曲げる暴挙がまかり通り、さらに、警察の対応部署をほぼ信者で固めているという異常な状態が、何十年と放置されてきた結果、全く、かつてのオウム真理教で、死者がでるまで対応しなかったように、当時の教訓が生かされていないのである。
つまり、宗教団体が、テロ行為に当たる組織犯罪を行うのは、オウム真理教でも、理解した筈であるが、このカルト教団S会が、政権与党として政党を持っているために、自分たち宗教団体の組織犯罪を取り締まれなくする目的で、警察の組織犯罪対策部などの対象から、「宗教団体」を除外させるという暴挙まで、まかり通ってしまったのだ。
従って、カルト教団S会の暗躍・工作により、現状、カルト教団S会の行う組織犯罪は、全く、取り締まれない状態となっているのである。
 それから、その放射線を使った違法な盗撮・監視を指摘して、怒鳴ると、すぐに、非救急型サイレンが鳴って、カルト系緊急車両(パトカー、消防車など)を悪用動員してきた。
この行為は、カルト教団S会の十八番で、過去のブログでも、際限なく行われ、指摘してきたことである。
しかし,もう、そろそろ、このカルト教団S会のカルト系緊急車両やカルト系救急車の悪用は、やめさせなければならない時期に来ていると思う。
こんなことは、正式に捜査すれば,すぐに確定できる組織犯罪であり、偽計業務妨害罪に当たる犯罪であり、威力業務妨害にも当たる組織犯罪である。
つまり、信者が、デマ通報をして、故意に、緊急車両や救急車を出動動員させているのだ。
そろそろ、こんな異常な犯罪は、やめさせなければならないと思う。
こんな犯罪を放置しておきべきではない。仮にも、日本は、法治国家である。

 また、シャワーを浴びて、出てくると、上階カルトから盗撮・監視されているので、やはり,そのタイミングで、見えてるように、外に佐川の配達員が来て、門扉を開けて、入ってきた。それは、タイミングからして、多分、カルト系のおばさん配達員だと思われる。上階カルトから盗撮・監視されているので、連絡・連携してやっている可能性も高いと思われる。
そして、わざわざ、インターホンを鳴らして、間違いだったことを告げた。
普通、部屋番号を見れば、間違いなのは、わかるので、入ることもない筈だし、まして、インターホンを、わざわざ、鳴らす必要もない筈である。
それらの不自然行動からして、この佐川の配達員のおばさんは、カルト系の人間であると判断できる。
そして、インターホンで、応対して、帰るのを見届けた。
そして、再度、インターホンで、玄関先をモニターすると、その瞬間に、やはり、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員してきた。
そのことでも、その佐川のおばさん配達員が、カルト系の人間であった可能性が高いことがわかる。
このように、当方の行動を監視しているので、その当方の行動をトリガーとして、カルト系救急車やカルト系緊急車両を悪用動員してくることは、以前からずっと、やられていて、トリガーリストも作成しているくらいである。
そろそろ、カルト教団S会のカルト系緊急車両、カルト系救急車の悪用犯罪は、取り締まるべきであると思う。
いつまでも、放置していることは、法治国家として、とても、恥ずかしいことである。

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2023年3月3日、部屋を出ると、タイミングを合わせて歩いてくるカルト、ベランダに出ると、上空を航空機が飛行、パソコンをやると、カルト系救急車動員


 まず、車に行く為に、部屋のドアから外に出ると、丁度、そのタイミングで、地上をバイパス方向からマンションの玄関方向へ歩いてくるカルト男が見えた。
いつもなら、一旦、部屋に戻り、タイミングをずして、遭遇工作を回避するのだが、今回は、それをテストで、試すことにした。
今回は、そのまま、外通路を歩いて、エレベータに行き、乗って、1階に行って、マンションの玄関を出ようとすると、案の定、予想どおり、そいつは、玄関ドアの前にいた。
やはり、部屋を出た時点で、監視している上階のカルトが、マンション前の道路周辺に待機していたカルトに連絡して、その連絡を受けて、歩きだして、マンションの玄関ドアで、ぴったり、鉢合わせする遭遇工作をしてきたのだ。
その歩き出すタイミングが、玄関で鉢合わせするような絶妙のカルト特有な計算されたタイミングであることがわかる。
つまり、こちらが、何の回避措置もとらないで、普通に歩いて行った場合の時間を計算し、それに合うように、歩いてきたているのだ。非常に巧妙な工作をするカルト教団なのである。
まあ、これで、部屋の室内を監視していて、玄関へ向かうと、連絡し、別のカルトが歩いてきて、鉢合わせする工作をしていることが、立証できた。
そして、実際には、ドアの外に来ていたカルトと同じタイミングで、玄関ドアを開けて、交互に、出入した形となった。
その後、車に行って、忘れ物を取ってきた。

 次に部屋に戻ってからだが、防鳥ネットが一部はずれてしまっていたので、修復するために、ベランダに出た。
すると、案の定、当然、航空機音がして、マンションの北側の上空を、わざと、見えるように、飛行させてきた。
もちろん、調べれば、どこの航空機で、何の機種かも、識別番号も、飛行ルートもわかる。
もう、何度も書いている通り、T市上空には、通常、航空機が飛行するルートの設定はない。
通常の飛行ルートは、T市の外側にあり、まして飛行音も聞こえない程、離れた北や南にしか、本来の飛行ルートの設定はない。
それは、航空機の飛行ルートが見られるフライトレーダーソフトで、見てもらえばわかる。
通常は、T市内上空など飛行しないのだ。
よって、このカルト教団S会が、航空管制センターにいるカルト系管制官に連絡して、わざと、上空を飛行させるという工作をしているのだ。それは、以前にも、もっと、詳細に記述して、その解析を行っているので、昔のブログを読んでいただければわかる。
昔は、その航空機の機種やどこの航空機かまで、調べて特定している。
では、何故、そんなことが、可能かというと、この航空管制センターは、国土交通省の管轄になっていて、そこの大臣は、この集団ストーカーをしているカルト教団S会の信者である。だから、好き勝手に、飛行させることができるのである。
それは、このカルト教団S会が、救急車を好き勝手に動員できている事と同じことである。
つまり、消防署は、そのほとんどが、このカルト教団S会の「総体革命」で配置されたカルト教団S会の信者で占められているからだ。
だから、まるで、このカルト教団S会のオモチャのように、好き勝手に救急車の悪用動員ができているのだ。
航空管制センターも、恐らく、その状態と同じだと考えられるのだ。だから、好き勝手に、航空機に指示して、飛行させることができているのである。
つまり、救急車も航空機も、このカルト教団S会が、自分たちが行っている集団ストーカーに悪用する為だけに、それらを好き勝手に、コントロールしているのである。
早く、このカルト教団S会を解散させ、このような馬鹿げた暴挙をやめさせなければならない。
それには、やはり、カルト規制法が必要となることは、明らかである。
でなければ、こんな狂った行為を止められないのだ。

 その後、部屋にいて、たまたま、パソコンを使用すると、案の定、上階カルトが、盗撮・監視しているので、検知され、救急型サイレンが鳴り、カルト系救急車を悪用動員してきた。
当方の室内での行動や仕草や操作を、違法な方法で、盗撮しているので、検知され、場合によっては、それをトリガーとして、カルト系救急車を動員してくることも多い。
言っておくが、このような救急車を悪用できる団体は、多数の信者を送り込んでいるカルト教団S会以外には無い。
また、このような救急車を悪用するなどという狂った行為や思考をする団体も、カルト教団S会以外にはない。
よって、100%、救急車の悪用動員は、カルト教団S会が行っていると、断言できる。
こんなことも、そろそろ、日本人よ!真剣に、やめさせなければなせない時期に来ているのではないだろうか?
救急車の出動の逼迫が問題になっているのに、このように、特定の宗教団体が、まるで、自分たちの道具のように、ストーカー行為として、悪用していることを、いつまでも、見て見ぬフリをするのは、やめにしなければならないと思う。

 尚、本日も上階(カルト教団S会)の工作員は、階下の当方の部屋の室内と体を、違法な放射線CTのような方法で、透視、透過監視していることが確認されている。放射線を他人に照射することは暴行に当たる犯罪である。
もちろん、この上階カルトが行っている透視も盗撮も監視も騒音攻撃も身体攻撃も全て犯罪である。
こんなことをするのは、もはや、宗教団体などではなく、テロ組織である。
だから、世界10ヶ国以上から、オウム真理教など同じ、危険な団体と判断され、カルト指定されているのだ。
当然、今でも、その監視の結果、に応じて、天井に異音を発生させる工作も続いている。
よって、そのことにより、現在でも、盗撮・監視されていることが、逆にわかり、それを証明できているのである。
このような凶悪な行為を平気でするカルト教団をこれ以上、放置しておくことは、もう、法治国家としは、許されることではない。
それが、例え、警察のほとんどを信者にされていようが、政権政党を持っていて、法律を歪め、自分たちの犯罪が捕まらないようにしていようが、である。

 このブログを修正している間も、案の定、外で、航空機音がしているので、やはり、悪用動員してるいことがわかる。
もちろん、調べれば、どこの航空機はわかるのだが、それは、調べても意味はない。だって、やらせているのは、カルト教団S会であることがわかっているからだ。この航空機の悪用も100%カルト教団S会が行っていると断定できる。




2023年3月2日、外出時、カルトナンバー車多数、イオン駐車場入口でカルト系制服警備員待ち伏せ、帰り、カルトナンバー車多数

 まず、マンションの玄関に行くと、仲間から通報を受けたのか、ドアの外に、カルト系管理人が、待ち伏せ状態でいた。
たぶん、事前に来るのが、わっていたのだろう!でなければ、こうタイミングよく、いられるとは思えない。
しかし、ドアを出て、左へ、回避したが、見つかり、挨拶されてしまったので、挨拶を返した。
もし、この管理人がカルトだとすると、どのような命令を受けてやっているか予測すると、おそらく、当方は、精神異常者か犯罪者なのでなどというデマ情報を流し、連絡したら、できるだけ、会って、挨拶することで、犯罪を抑止するように、などという指令を受けていると考えられる。もちろん、当方は、犯罪者でもなければ、精神異常者でもない。もちろん、それは、カルト組織によるデマである。このカルト教団S会の常套手段(工作)は、ターゲットにした人物に関する悪評の流布である。このカルト教団S会の工作は、極めて、広範囲に、細かい、多くの種類の工作を、総合的に行うので、中々判明しずらく、巧妙なのである。おそらく、このカルト教団S会の工作は、一般人には、予想もできないことだと思う。それほど、信じられない、有り得ないことでも、工作として、組織的に行ってくるのである。
実際、不自然に、遭遇する確率が高い。
ほぼ、100%、出かける時は、マンションの玄関ドアの外にいて、帰ってくる時には、玄関前の外の駐車場側にいるのだ。
通常、偶然などの要素があるので、このように、100%の確率で、通るところに必ずいるということは、普通は、あり得ない。
通報を受けて、やっていなければ、不可能な確率である。
 次に、東駐車場の中を通り、北駐車場に行った。
当方の部屋を違法な方法で、24時間365日違法に盗撮・監視し、騒音攻撃・身体攻撃しているカルト(S会)部屋は、駐車場から見ると、この部屋だ!
2023-03-02 カルト教団S会の信者工作員が侵入して、盗撮・監視・騒音攻撃・身体攻撃をしている部屋です、北棟の西側の端です
すると、当方の左側に停めているカルトナンバー車「22-00」に、まるで、来ることが、事前にわかっていたように、まるで、カルトの見張り役のように、乗ったままで、待機していて、当方が行くと、丁度、そのタイミングで、出ていった。
このように、当方の行動をトリガーとして、行動する場合は、だいたい、それは、カルトであると考えられる。
それは、長年の感でわかる。
 それから、当方も車に乗り、しばらくしてから、駐車場を後にした。
そして、駐車場を出て、すぐ左折し、さらに右折したが、その時、後ろから、バイクが尾行してきたようで、当方がどちらに向かうのか、停まって確認しに来たようである。そして、恐らくは、向かった方向は、このバイクによって、報告されただろうということは、十分予測できる。
2023-03-02 外出時、尾行してきて、行く方角を確認し通報したと思われるカルト系バイク男
これは、後方カメラの映像である。
そもそも、平日の午後のこの時間、若者が仕事もせず、うろついていられる時刻ではない。また、そのバイクは、当方のいた駐車場の周りを周ってきていたので、見張り要員の可能性が高いことがわかる。また、そのタイミングが、丁度、当方が、駐車場から発進して、出るタイミングに合っていたことも、不自然だと思う要因だった。
 そして、イオン側の市街地に行く為に、バイパスを横断するため、信号のある方の横道に入った。すると、やはり、当方が行く前には、青で、丁度、当方が着く時には、赤になり、不自然に、ここの信号では、100%の確率で、最大の待ち時間となるのであった。
通常、それは有り得ないことである。
普通は、機械式の自動制御の信号なら、本来、行く度に、待ち時間がばらつくのが、自然であるが、ここの信号はなぜか、いつ行っても、最大の待ち時間となるようなのである。こういうことは、自動制御では、起こり得ないことである。
もう何度も書いている通り、当方が使う信号なので、カルトが、ここの信号は、当方が行くと、リモートかなにかで、手動で、赤にしているようであると過去にも、何度も指摘している通りである。
タイミング的には、どうなっているかというと、当方が、駐車場を出ると、誰かが通報し、リモートで、遠隔から、バイパス側の信号を赤にするのだ。すると、信号のない側から出ても赤で停められるし、信号のある側へ向かうと、着いた時には、間に合わず、そっちも赤になってしまうのである。つまり、この不自然な信号の目的は、当方の進行の妨害であることがわかる。
通常は、もし、自動制御なら、そういう状態が、本来であれば、様々なタイミングで行くので、ばらつく筈である。
つまり、自動制御なら、時には、青で、すんなり横断できる時もあれば、赤でも、待ち時間が少しの時もないと、不自然であることがわかると思う。
しかし、全くばらつくことなく、駐車場を当方が出たタイミングで、近くのバイパスの信号は、100%の確率で、赤になるのである。
このように、特定の人間に反応したかのように、不自然な確率で、信号がかわるとすれば、カルトが手動でやっているとしか考えられない。なぜなら、自動制御では、そのような確率で、そのような現象は、発生しないからだ。
以前にも、詳細に解析した内容を掲載している。確率的に起こり得ないあり得ない現象なのだ。
よって、結論は、カルト教団S会は、交通の信号機でも、工作で、好き勝手に、変えられるようにしていると考えられる。
まあ、救急車を好き勝手に動員するんだから、信号機も、やらない筈はない。当然、やると予測できる。
とにかく、このカルト教団S会は、手段を選ばないことが特徴であるので、普通の人には、考えられないことでもするのである。
だから、やはり、当方は、カルト教団S会は、宗教団体などではなく、日本社会に、甚大な悪影響があるカルトだと判断し、解体すべきであると結論できる。
 それでも、また、最大の待ち時間を待ってから、青になり、バイパスを横断した。そして、イオンの方へ向かう為に左折して、市街地の中通りを走った。
すると、また、不自然に、多くの信号に引っかかった。これらの信号もおかしく、通常、指定速度で行くと、タイミングよく進行できるように、制御するのが普通であるのに、指定速度で行くと、必ず、信号に引っかかるのだ。
どうも、これらの信号も不自然であるので、もしかしたら、やはり、カルトが、コントロールしているのかもしれない。彼らなら、やりかねない危惧はある。カルト教団S会とは、そういう団体である。
そして、途中、イオンの手前の信号に引っかかり、停車すると、前の車が、なんと、カルトナンバー車「99-33」だった。
2023-03-02 信号で止まると、前の車が、カルトナンバー車「99-33」
そして、信号が青になり、進むと、なんと、信号ギリギリで、横断する車がいて、そのカルトナンバー車「9933」が、横断する途中で、急ブレーキを踏んだのだ。もし、当方が、接近していれば、追突していると思う。幸い、離れていたので、問題はなかったが。
こういうのも、連携してやっているカルトの事故誘導工作の可能性があると思われる。
そして、さらに進むと、銀行へ入る車が、道路の真ん中にいて、進めなくなった。
普通は、銀行へ入る車は、当然、左の道路端に寄せて止めるのがマナーであるが、黒い車が、全く寄せず、直進車を妨害していた。
仕方なく、当方が、大きく右側にはみ出して、回避しようとすると、そうされては困るとばかりに、前のカルトナンバー車「99-33」も、右側に大きく迂回した、それで、進んだので、当方も進んだ。
つまり、当方の車が、回避しようと右にはみ出さなければ、ずっと、2台で、連携して止められていたことになるのだ。
そして、その黒い妨害車のナンバーを後から録画で、確認すると、なんと、こいつもカルトナンバー車で、「77」だったのだ。
2023-03-02 銀行P待ちで、わざと、ケツを出して、直進を妨害したカルトナンバー車「77」
なんと、こいつらは、ひょっとすると、連携して妨害していたのではないかと思えた。だから、進まなかったのだ。きっと!
 そして、イオンT店への曲がり道に来たが、その前のカルトナンバー車「99-33」は直進したので、見送ると、代わりに、左折して、前に入ってきたのが、なんと、これまた、カルトナンバー車「11-88」だったのだ。
2023-03-02 イオンへ曲がる寸前に、前のカルトナンバー車と交代で、前に入ってきたカルトナンバー車「11-88」
こういうことってあるだろうか?恐らくは、偶然では有り得ないと思う。
ただし、これらのことは、この集団ストーカー犯罪の被害者では、実は、よくあることなのである。
まあ、むしろ、集団ストーカー被害者に特有な現象と言える。もちろん、こんなことは、巨大なカルト教団なら、人海戦術で、いくらでもできるわけである。しかし、普通の第三者から見れば、全く、異常な狂った行為にしか思えない。おそらく、誰も、理解できないことだろう!そういうことでも、このカルト教団S会はやるのである。いかに、狂った団体かがわかると思う。
 しかし、イオンT店の駐車場の入口に着いた。すると、なんと、その入口で、カルト系制服警備員が、来るのが、わかっていたかのように、待ち伏せしていたのだ。恐らく、カルト仲間から連絡を受けて待ち伏せしていたのだろうと思われる。
2023-03-02 イオンに着くと、事前に知っていたかのように、屋上駐車場の入口で、待ち伏せするカルト系制服警備員
 そして、そのカルト系制服警備員の横を通り、イオンT店の屋上駐車場に行った。そして、店内に入ろうとすると、やはり、不自然に、同じタイミングで、車を降りてくる客や店内から、出てくるお客が、なぜか不自然に多いことに気づいた。恐らく、この人の多さの要因の一つは、カルトだと思われる。そういうものである。そして、何とか、それらの人たちと同じタイミングにならないようにして、店内に入った。まず、2階で、衣料品を探して購入し、それから、1階の食品売場に入った。そして、買物をして、レジに向かうと、レジを変えたのだが、どうみても、以前よりも、混んでいる感じがした。例えば、当方が売場に入った時には、そんなにレジには、並んでいなかったのに、当方がレジに向かうと、途端にレジの並びが増えるのだ。これは、他の集団ストーカーの被害者たちも、度々、報告していることである。カルトが来て、わざと、混雑させるのだ。カルトたちが、そういう工作もしていることが、他の被害者たちからも、多く報告されている。だから、おそらく、カルトがやっているものと思われる。
そして、精算機で、精算してから、1階にエレベータが止まっていたので、乗り込み、上に向かおうとすると、突然、誰かが飛び込んできた。そのじいさんは、手ぶらで、何も買物をしていないじいさんだった。まあ、おそらく、カルトじじいだと思われる。このようにしつこく付き纏ってくるのである。
そして、屋上で降りるとその手ぶらのカルトじいさんは、左側へ曲がった。そして、当方が、自分の車へ向かおうとすると、案の定、右側から車が来たので、横断するのをやめた。この屋上のエレベータホールから出る時に合わせて、100%の確率で、まるで、狙って、轢くように、見えない右側から車が走ってくるのである。おそらく、先に出たカルトじいさんが、次に出てくるよと合図して、その合図を見て、待機していたカルトが、エレベータホールの前に、走り込んでくる手筈のようである。
当方は、それをやられることを知っているので、いつも、手前で、止まって、右側から、車が、来ないか確認してから、出るようにしている。でないと、不用意に出ると、本当に、轢き殺されるからだ。
 そして、右側からの轢き殺し脅し役のカルト車をかわしたら、車に行って、乗った。そして、出口に向かおうとすると、出口に停車していて、乗ったままのカルト系のタクシードライバーがいたのに気づいたが、先程のカルトじいさんが、行くのに付いて行くのは、嫌だったので、しばらく、別の場所に停めて、時間をとってから、発進したが、そのカルト系のタクシー運転者は、ずっと、出口で、シートを少し倒した状態で、見張りをしていることがわかった。
2023-03-02 14-33 イオンT店屋上の出口で、見張りをするカルト車h
それが、なぜカルトの見張りに思えたかというと、前を通過すると反応して、顔を隠すような素振りをしたからだ。普通、人は無関係の人には反応しないからだ。
しかし、カルトの見張りがいても、帰る必要があるので、屋上駐車場から降りて行った。そして、道路に出て、中通りに向かうと、イオンの横道から、わざと、飛び出しをしようとして、動くカルトナンバー車「626」がいた。
2023-03-02 14-34 イオンの横道から出てきて、後ろに付いたカルトナンバー車「626」h
そして、当方が、前を通過すると、その車は、当方の後ろに付いた。カルトナンバー車だったので、嫌な感じがした。しかし、それは、右折待ちになったので、離れたのでよかった。
その後、いつもの帰り道を通り、バイパスを信号で横断し、マンションに戻ってきた。
そして、東駐車場の中を通り、北駐車場に停車して、帰ろうとすると、東駐車場に車が入ってきたが、これが、中々、降りて行かないので、カルトの見張りの可能性も考慮した。しかし、あまりに、降りて、駐車場から出ていかないので、前を車で、通過して、ドライブレコーダーで、録画することにした。
すると、驚いたことに、カルトナンバー車「8008」とカルトナンバー車「7007」の両方がドアを開けて何かをしている風で、帰らないことがわかった。
2023-03-02 帰ってきて、駐車場に車を停めたが、中々、車を離れようとしないで、見張りのようなカルトナンバー車「8008」「7007」の2台h
そして、わざと、前を通過して、一旦、駐車場から出て、マンションの前に行きUターンして戻ろうとすると、なんと、マンションの裏側で、やたら、こちらを見ているカルト臭い3人組がいた。
その時に、丁度、カルト部屋の西側からの玄関側の写真も録画できたのでついでに、載せておくことにする。
これが、カルト部屋の西側から見える玄関側の写真である。
2023-03-02 西側から見たカルト部屋の玄関側
そのカルト3人組が、そこに立っていると、丁度、北駐車場にいる当方が見える位置である。
おそらく、カルトたちが、当方のいる駐車場を見ていたら、当方の車が、駐車場から出て行ったので、どうしたのか?と、より出てきて見ていたのだと思う。
2023-03-02 14-50 マンション裏で、Uターンしようとすると、ずっと、こちらを見ているカルト臭い3人組がいたh
それで、気味が悪いので、ドライブレコーダーに録画しようと、その方向に近づくと、なんと、そいつらは、逃げるのだった。
中には、顔を撮られないようにするものもいた。
明らかに、カルトたちである。もし、関係ないなら、無関係の他人に反応する筈はないからだ。
恐らく、「あれ、こっち来たよ!やばい!」なんて、言って逃げてる感じだった。
そして、横に入って隠れたそのカルトたちの横を通って、駐車場の外を一回りして、戻ることにした。
そして、また、駐車場に戻ると、今度は、カルトナンバー車「8008」と「7007」が出て行って、その代わりに別のカルトナンバー車「8」が来た。
その後、戻ろうとすると、また、同じ駐車場の当方の位置の左後方のカルト車がわざとらしく、帰ってきた。完全にタイミングを合わせている。
その後、カルトナンバー車「8」は、しばらく、乗り降りが無かったので、もう、行ったのかと思い、降りて行くと、なんと、そのカルトナンバー車「8」は、乗ったままでいた。
2023-03-02 カルトナンバー車「8008」「7007」と交代で来たのが、カルトナンバー車「8」で、乗ったままで見張りをされたh
よって、見張り役をカルトナンバー車「8008」「7007」と交代しただけであることがわかった。
まあ、でも、もう、歩いて東駐車場の出口近くまで来ているので、引き返すのも、面倒なので、そのまま、カルトナンバー車「8」の前を通って、マンションの玄関に向かった。
すると、外に、カルト系管理人がいた。いつも、車で、帰ってくると、外で、待ち伏せのようなことをしてくるのだ。
カルト教団S会は、当方は犯罪者(デマ情報)か何かなので、防犯上、できるだけ、姿を見せて、挨拶でもするように、司令しているのだろう!
もちろん、当方は、犯罪者ではないし、精神異常者でもないが、カルト側は、地域にそういうデマ情報を流して、防犯意識を悪用して、ミスリードして、いかにも、みんなで、監視しているかのように思わせたいのだろうと思う。
そもそも、犯罪者なら、引っ越しの度に警察に住所変更にも行っているし、免許の更新にも行っているので、もし、当方が犯罪者なら、その時に逮捕すれば済む話だ。だから、カルト側は、当方が、犯罪者であるとか精神異常者だとかというデマを、流して、監視対象である人間であるかのようにでっち上げたいのだと思われる。組織的な悪意を感ずる。
当然、当方は、気味が悪いので、玄関からは入らず、裏にまわり、非常階段から戻った。


 本日は、やたら、カルトナンバー車が多かったのと、イオンでは、カルト系制服警備員が駐車場入口で待ち伏せしていて、駐車場に戻ってからも不自然にカルトナンバー車の見張り要員が多かった。
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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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