2023年4月27日、居間テント内のソファの右端に座ると、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員することが続く

 本日、カルト系救急車の悪用動員と思われることが、頻発したので、書き留めておく

8:32 朝食後、居間テント内のソファの右端にいて、深く座ると、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員してきた。
最初は、偶然かと思ったが、ソファの右端に座ると、それをトリガーとして、カルト系救急車を動員しているようだ。

9:03 トイレに行って、戻ってきて、居間テント内で、ソファの右端に座ると、また、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員された。
おそらく、上階カルト(カルト教団S会)が常に盗撮・監視しているので、検知して、ソファの右端に座ったということをトリガーとして、カルト系救急車を悪用動員しているものと考えられる。

9:32 ソファの真ん中に一旦座り、また、右端に移動して座ると、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が動員された。
流石に、3回も同じ動作に反応して、救急車が来るなんていう偶然はないことは、明らかであるので、もう、この段階で、これらの座ると、救急型サイレンが鳴る工作は、明らかに、カルト教団S会が、盗撮していて、行っていることがわかる。

しかし、よく、その時刻を見ると、30分ごとに、動員しているようにも見える。

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 当方のように、このようなストーカー行為を投稿して、告発できない被害者は、ずっと、継続されてしまうと考えられる。
そうすると、確かに、精神的には、追い込まれてしまう人も、いるかもしれない。
この犯罪の被害者たちは、被害者団体に所属するなど、わかっているだけで、数千人にのぼると言われている。
カルトS会の犯罪による被害者団体の一覧



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2023年4月25日、外出時の工作・被害、出るタイミングで遭遇を狙った複数のカルト住人、外に出ると救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車悪用動員、駐車場に着くと、上空を航空機飛行、行く途中カルト系警察車両の遭遇工作、ベイシアT店ではまた執拗なカルト系制服警備員の付き纏い、帰ってくると、コープデリまだいた。

 まず、部屋の玄関を出ると、いつものように、盗撮・監視役の上階カルト(カルト教団S会)が、事前に連絡したようで、ぴったりのタイミングで、マンション前の道路を、玄関方向へ歩いていくのが見えた。いつも、こうである。当方の部屋を盗撮して、監視しているカルト工作員が上階にいるので、当然、着替えただけで、外出することを察知されて、連絡され、先回りの司令が行って、別なカルト仲間が、当方が、出てくるだろう玄関方向へ向かい、ぴったりのタイミングで、鉢合わせする遭遇工作である「ストーカー行為」をするのである。
もう、何度もやられているので、そうしてくることはわかっているが、まあ、遭遇したからと言って、ことさら、何の問題もないのだが、何となく、巨大で、凶悪なカルト教団の工作にハマるのは、癪に障るので、一旦、部屋に戻って、回避することにした。
 そして、再度、しばらくしてから、部屋の玄関を出ると、また、マンションの玄関方向へ歩くカルトと思われる人間がタイミングを合わせようと向かっているのが見えたので、再度、中止して、部屋に戻った。
 次に、また、出ると、今度は、向かい側の棟の少し下から、やはり、カルト臭い男女が出てきて、このまま、当方が出て行くと、ぴったりのタイミングで、裏の非常階段で、鉢合わせするのが、わかったので、これもカルトの工作だと判断して、中止し、部屋に戻った。
以前は、このように中止しなかったので、単純に出たタイミングに、複数の住人が多数湧いてくるような工作をされていたが、最近は、当方が、回避行動を取ることに対して、対策をしてきて、その結果が、出る度に動員するという工作に変えてきている。
ただし、カルト側も無限にカルト住人がいるわけではないので、投入も限界になると、誰も居なくなるのである。
今回も、3回、中止して、回避すると、流石にそれ以上は、動員できないようで、しばらくすると、通常のように、誰もいなくなるのであった。
普通は、このように、重なることは、あまりない。それは、外には出ないで、インターホンのモニターで、世帯の2/3は見えるが、見ていても、通常そんなに、住人が、頻繁に出入りなんかしていないことは、わかっている。通常、ずっと、見ていても、しばらく、誰もいない時間も多いくらいである。
従って、このように、当方の外出時だけに集中する現象は、カルトによる工作である可能性が非常に高いことがわかっている。
 そして、しばらく、回避すると、案の定、誰もいなくなったので、出て行った。もちろん、それでも、遭遇することはあるにはあるのだが。ずっとそうして、出ていかないわけにもいかないので、ある程度のタイミングでは、出て行くことにはなる。
しかし、それで、裏から出てマンションの玄関前に行くまでは、誰にも合わなかった。
 しかし、マンションの玄関前を通過するタイミングで、やはり、カルト系管理人が出てきて、また、別のカルトおばさんが玄関から出てきた。
そして、玄関前を通過すると、今度は、また、ぴったりのタイミングで、コープデリの車が、玄関前に来た。
最近、不自然に、当方が外に出ると、来るみたいな、不自然なタイミングで、来ることが多く、このコープデリの車もカルト信者の車である可能性が高い。
とにかく、カルト教団S会の信者は、どこにでもいるし、どこの配達企業にもいるので、工作し放題なのである。
おそらく、多くの国民は、このカルト教団S会が、どこの企業にいても、このような待ち伏せ・付き纏い・監視・見張り・各種妨害・各種嫌がらせなどのストーカー行為をしていることを知らないと思われる。それの事実が明るみに出てれば、おそらく、T協会より凶悪な団体であることがわかり、真っ先に、解散させなければならないような危険な団体であることがわかると思う。まあ、しかし、なにせ、巨大な団体で、警察から司法からマスコミまで、支配しているので、巧妙に国内では、隠蔽できてしまっているのが、現実である。
しかし、ご存知のように、このカルト教団S会は、海外では、その凶悪さが判明していて、オウム真理教などと同等に危険な団体として、カルト指定されている。
 そして、駐車場の入口を入ったところ、案の定、カルト教団が、カルト系救急車を動員してきたようで、救急型サイレンが車のところに着くまで、鳴っていた。
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この工作は、もう何度もやられていて、とにかく、当方が、外に出ると、サイレンが鳴り、カルト系救急車を動員するなどというカルトのルーティンとなっていて、そんなことが、偶然である筈もなく、もう、こういう工作は、何十年とやられているので、いまさら、始まったことではない。
ただし、最近は、あまり、やられなくはなってきていたが、たまに、このような以前頻繁にやられた工作もやられることがある。
以前は、当方が外に出てから、帰るまで、救急型サイレンが何度も鳴って、立て続けに、カルト系救急車の動員をやられていたものである。
 そして、北駐車場に着くと、今度は、上空を航空機が飛行するというこれまた、カルトのルーティンである航空機を悪用したストーカー行為をしてきた。
航空機
もちろん、もう、何度も書いている通り、通常は、T市上空に定期航路の設定はなく、飛行ルートの設定があるのは、他市で、音も聞こえない程、離れた北と南である。
また、そのことは、全ての航空機の飛行ルートをWEB上で確認できるアプリでも確認している。通常は、T市上空は飛行しないことが判明している。
しかし、当方が、駐車場に行くと、この工作をしてくるのである。
当方が、駐車場に行くと、100%の確率で、上空を飛行する偶然なんてものはない。偶然が、100%の確率で起きることは、絶対にない。
100%の確率というのは、人為的に行っているということを表している。
それは、管轄の国土交通省の大臣が、このカルト教団S会の信者であることと大きく関係している。それで、航空管制室が、ほぼ、このカルト教団S会の支配下にあるということを表している。それは、消防署がこのカルト教団S会の信者だらけにされていることで、カルト教団S会の好き勝手に、カルト系救急車をストーカー行為に悪用できていることと同じ構図だからである。
しかし、救急車やヘリは、まだしも、航路指示をミスリード管制によって恣意的に迂回させ、本来飛行しない当方の駐車場にいる時に限って、民間の旅客機の悪用によって、当方の上空を飛行させるというストーカー行為に悪用している事実があることは、ほんとに、犯罪に当たる行為であると思う。
こういう野蛮な行為も警察を半ば支配しているから、許されている行為である。
もし、警察にカルト教団S会の信者が一人もいなければ、密告により、当然、捜査されて、航空管制室のミスリード管制をしたカルト教団S会の信者は、偽計業務妨害罪で逮捕されていると思う。もちろん、全く、関係のない理由に偽った上で、狙って、駐車場にいる当方の上を通過するように、飛行指示をしているのである。
このカルト教団S会は、目的のためには手段を選ばないという、とても、危険な思想の団体であることを、表している。
しかし、こんな犯罪もずっと、野放しなのであるから、困ったものである。
まあ、取り締まる機関である警察が、信者だらけで、半ば、支配されてしまっているので、そんなカルト仲間が行っている犯罪も取り締まられないのは、当然だと考えられる。
まあ、以前は、もっと、ひどく、当方が、駐車場にいる間中、上空を、航空機が、連続で、立て続けに、何度も飛行していたので、それに比較すれば、むしろ、最近は、減っているくらいである。
 この巨大なカルト教団によるミスリード管制による工作によって、頭の上付近を飛行された後、車に乗り込んだ。
そして、裏側から、ベイシアに買物に行くことにした。
まあ、しかし、当方が、ベイシアに行くルートであることは、監視により、バレているので、何かしてくる可能性は皆無ではない。
そして、以前、住んでいた15建てのマンション前を通る東西方向の道路に右折して入った。
その道路に入ったが、だいたい、100m程で、また、左折するので、その道路を走るのは、ほんの数秒である。
しかし、いました。
やはり、そのたった数秒の100m走る間で、ぴったりにタイミングを合わせて、カルト系警察車両を遭遇させてきた。
2023-04-25 たった100m走るだけの道路で、カルトの工作で、カルト系警察車両によるぴったり遭遇工作をやられたh
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
カルト系警察車両
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
やられた!
つまり、この数秒ずれていれば、遭遇していない筈の遭遇を巧妙にぴったりと遭遇させてくるのが、このカルト教団S会の工作の特徴である。
まあ、もう、何万回とやられているので、わかる。
監視して、連携・連絡して、タイミングを合わせているので、このように、すんなりと、走行すると、タイミングを合わせ易いのかも知れない。
よって、今回の場合でも、すんなりとは、行かず、途中で、しばらく、停まるとか、寄り道するとかすると、かわせている可能性もあるにはあるのだが。
すんなり行くと、今回のように、数秒でたった100mしか走らなくても、やられてしまうのである。
とにかく、このカルト教団は、巨大なので、どこにでも、見張りを配置できるので、情報共有されれば、その工作は、避けるのは、非常に難しい。
昔は、仕事場の門を出て、歩道に出ると、100%の確率で、カルト系パトカーが走ってくるというのも、毎日、やられていたので、それらに比べれば、大したことではない。
しかし、また、やられた。最近、外出時に、カルト系警察関係の遭遇工作が、また、増えている。
最近は、東京にいた時のようには、あまり、やられなくなっていたので、安心していたが、ここのところ、毎回やられている。前回も、カルト系パトカーの待ち伏せに遭った。
警察は、事実上、カルト教団S会の下部組織となっていることを、多くの国民は、知らない。
我々、集団ストーカー犯罪の被害者くらいしか、知らない。それは、マスコミも半ば、カルト教団S会の支配下にあるために、全く、報道されないためだ。
このように、日本の様々な重要機関を、外国勢力である反日的な全体主義のテロ組織のような団体に、支配され、歪められていることは、あってはならないことだし、許しがたいことである。
やはり、警察とマスコミを日本人の手に取り戻さなければならない。
そして、たった100mしか走らない道路で、巧妙にタイミングを図って、カルト系警察車両の遭遇工作を受けた後、すぐ、左折した。
 そして、バイパスの横断する信号に到着し、信号を待ってから、バイパスを横断して、毎回、しつこい付き纏いをしてくるカルト系制服警備員がいるベイシアT店の駐車場に入った。
そして、車を降りて、店内に入った。いつも入る時には、事前にわかっていて、入口に来ているカルト系制服警備員は、いなかった。
それで、店内を進んで行って、バックヤードへのドアがあるところを、通過する寸前に、案の定、カルト系制服警備員が、目の前を通過した。
完全に、当方の位置をわかって、タイミングを合わせて、遭遇工作をし、付き纏いストーカー行為をしてきた。
その後も、通過した後も、また、出てきて、当方を見ていた。完全に、個人を標的にしている感じである。
こんなのは、正式な警備でも何でもない。単なるストーカーである。付き纏い・待ち伏せなどのストーカーである。
このように、何もしていない特定の人物に不必要に付き纏う行為は、明らかに犯罪である。
その後も、別の売り場に移動すると、少し離れたところに現れて、また、こちらを伺っていた。
やっている行為は、まるで、ストーカーである。
これは、とても、通常の警備員がする行動ではない。明らかに、カルト教団S会の信者かカルト教団S会の影響を受けた人物である。
なぜなら、当方は、このお店で、万引きをしたこともないし、本来であれば、不必要な警戒をするような人間ではない筈で、そのような情報も持っていない筈である。
しかし、いつも、執拗なまでの待ち伏せ・付き纏いをしてくることから、当方に関する何らかの個人情報を持っていると考えられる。
でなければ、全く、何の情報も持っていない相手にここまで、執拗な付き纏い行為をすることは、あり得ないことであるからだ。
もし、当方に関する何らかの情報を持ってやっているとすれば、カルト教団S会が関係しているとしか考えられない。
当方が、このカルト教団S会の勧誘を断ったので、仏敵に指定されて、悪評の流布・監視・嫌がらせ・待ち伏せ・付き纏いなどのストーカー行為を受けていると考えると納得が行く行為である。
他の被害者も同様な報告をしている。カルト教団S会が、被害者が行く店舗に対して、被害者が万引き常習犯であるなどというデマ情報を流す「悪評の流布」を行っているという指摘も多い。警備員自身が、カルト教団S会の信者工作員である場合と、そのようなデマ情報を吹聴されて行っている場合の両方の場合があると考えられる。
また、警備会社は、カルト系の企業が多く、カルト教団S会が、悪用している疑いもある。
入口には、いなかったが、結局、売り場内で、合計3回もの、不自然な付き纏いを受けた。
以前は、店内で、その都度怒鳴っていたが、それについては、被害者への印象が悪くなるとの指摘があった為に、その方向を見ずに、無視するということにしている。
今回も3回も付き纏われたが、できるだけ、見ないようにしていた。ただし、もちろん、見ないようにして、見てはいた。
とにかく、このベイシアT店では、ほとんど、毎回、カルト系制服警備員の不必要な付き纏い行為を何回も、いつも受けている。
これは、警備などではなく、明らかに、特定の個人を狙った犯罪である。
こういう行為をする警備員がいることは、このベイシアT店には、正式に、苦情として、申入れしているが、申入れした当初だけは、控えていたが、時間が立つと、また、堂々と、執拗なまでの付き纏いストーカーのような行為をするようになっている。
やはり、このような偽計業務妨害罪に当たるような犯罪に誘導するカルト教団S会を壊滅して、誰でも、安心して、買物ができるようにしなければならない。
店舗側も、このようなカルト教団S会の信者に入られると、デマ情報(悪評の流布)等により、警備員や店員にまで、不必要な警戒をさせられることもあるので、排除していかなければならない。排除しなければ、余計な問題をかかえることになり、デメリットとなってしまうので、警戒しなければならない。
やはり、日本社会全体として、このような個人的な信教の自由を、逸脱した違法な活動をするカルト教団を排除していかなければ、正常な社会の構築は期待できない。
やはり、日本人が一丸となって、このような凶悪な世界からカルト指定されているような犯罪組織であるカルト教団S会を壊滅して行く必要がある。
決して、この問題を、放置してはならない。
 その後、買物を終えて、レジでの精算をして、店舗を後にした。それで、バイパスをまた、横断し、裏側から、戻ってきたら、まだ、カルト臭い「コープデリ」のトラックがまだ、いた。
それが、当方の車が、丁度、駐車場の入口に来たら、不自然に、そのタイミングで、玄関から出てきて、「コープデリ」のトラックの後ろに、カルト臭い男が立っていた。
2023-04-25 帰ったそのタイミングに、出てきた非常にカルト臭い「コープデリ」のカルト男
不自然なタイミングで、出てきた。まるで、当方が、帰ってくることが、わかっていたかのように、そのタイミングで、出てきたのだ。
信じられない、当方のマンションの玄関前に、当方が、外に出て、買物に行き、帰ってくるまで、1時間近くもいるのだ。不自然である。
一つのマンションにそんなにいたら、仕事にならないと思う。
あるいは、最近よく、見かけるようになったこの「コープデリ」が、カルト系の人間である可能性があるかも知れない。
確か、前回も、当方の外出時に、玄関前にいたと思う。カルト系の監視役で、見張りをしているのかもしれない。
当方が、出ていくのを確認し、また、帰ってきて、部屋に入るところまでを確認して、報告してから、移動しているのかも知れない。
 それから、駐車場に車を停めてから、部屋に戻った。しかし、そのカルト臭いコープデリはずっと、玄関前にいたので、当方が、玄関を入るところをしっかりと、確認された可能性が高い。


日中には、居間、テントから出ると、それを検知されたのか、救急型サイレンが鳴って、やはり、カルト系救急車を悪用動員してきた。
また、夜、パソコンを始めると、上階(カルト教団S会)に、盗撮・監視されている為に、案の定、検知され、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員してきた。
今日は、カルト系救急車の動員が、内外含めて、合計5回以上は、あったと思う。
一時期、少なくなっていたカルト系救急車の悪用動員が、最近は、また、増えている印象である。
言っておくが、救急車の逼迫は、このカルト教団S会が、消防署を半ば、乗っ取り、救急車を好き勝手に、自分たちのストーカー行為に悪用していることは、1000%事実である。当方が、100%、そのことは、保証します。

もう、そろそろ、このカルト教団S会が、様々な緊急車両などを悪用していることに気づき、やめさせる行動と対策をしなけければならない。
こんなことが、永遠に放置されていてよいわけはない。
日本人よ!、目を覚ませ!




 当然、依然として、上階に侵入しているカルト教団S会の信者工作員は、階下にいる当方の行動・仕草・操作を盗撮して、監視していることが続いている。また、その盗撮・監視によって、得られたパソコン操作やリモコン操作や携帯操作などをトリガーとして、利用し、天井叩きをして、騒音攻撃(嫌がらせ)目的と盗撮・監視されていることを当方に認識させる為に、悪用し、継続している。
また、その盗撮・監視・天井叩きを怒鳴ると、カルト系救急車の悪用動員をするということも相変わらず続いている。












2023年4月22日、朝から高周波音、ネット接続を検知され天井叩き

 朝、起きた後、居間テント内にいると、普通のマンションでは、絶対に聞かない音である高周波音のような音を発生させてきた。
流石は、第二のオウム真理教、テロ組織のような活動をしている可能性が高い。
流石は、世界からカルト指定されているだけあるカルト教団S会である。
つまり、相当特殊なことをしていなければ、まず、聞かない音である。

 その後、ネット接続をすると、電波も監視しているために、検知され、天井を叩いてきた。
しかし、本当に、テロ組織である。
普通は、空中を飛び交っている電波のどれが、階下の人間が使用している電波かなどいうことは、相当、情報機関のような分析能力がなけければ、特定することは、不可能だと思われる。しかし、このカルト教団S会は、そのようなサイバー組織かそのような分析能力を持っているということになる。
まさに、テロ組織である。
こんな特殊能力を持つテロ組織を、放置すべきではない。
宗教とは、名ばかりのテロ組織である。
個人情報保護法に違反している。
明らかに、違法に個人情報を収集・検知している。
まるで、諜報機関がやるような活動を違法に行っているのだ。
これは、非常に問題である。
警察などではない、何の権限も持たない筈の特定の宗教を名乗る団体が、まるで、国家の諜報機関のような規模・レベルの活動をしているのだ。
こんなことを放置すべきではない。
まるで、第二のオウム真理教である。
つまり、自分たちに不都合な他人を、そんな権限はないのに、違法に監視し、検知すると、それを検知していることを、意図的に、認識させるような工作までしてくるのだ。
その悪質性は、オウム真理教を超えている。
警察や自衛隊などの国家として正式な機関以外で、他人に対して諜報活動を、組織的に、行える組織・団体を存在させてはならない筈である。
本来であれば、警察公安部や公安調査庁や組織犯罪対策部などが、こういう違法な諜報活動をする宗教団体を監視し、取り締まらなければならないが、如何せん、それら機関が、その監視すべき団体の信者で、固められているのでは、正常に機能することは、全く、望めない状態である。
本当に、日本は、危機的な状態であると言ってよいと思う。
まして、本来、この違法な活動をしていて、監視しなければならない団体が、反日的な可能性のある外国勢力であることも、この問題がより深刻であることを物語っている。

日本人、及び、日本社会と日本国は、マスコミまで、支配されているがために、全く、表に出ないこれらの違法な活動や犯罪を、取り締まる手段が、全く、機能していないことに、重大な危機感を持たなければならない!


ことごとく日本を破壊するカルト教団S会

 通常、警察や消防署や自衛隊や官公庁や役所やマスコミなどに入る場合、各個人の宗教などは、問わないので、各個人の宗教観についても、わからないし、組織自体も各個人の宗教観までは、把握できない。
よって、当然、個人的な「信教の自由」の範囲内で、各個人の宗教は、自由である。

 しかし、このカルト教団S会の場合は、もし、各組織に幹部になっている信者がいれば、信者が誰であるかの情報が得られるので、入ってくる人間が信者かそうでないかは、このカルト教団の場合は、把握できる。
つまり、教団は、どこの組織に信者がいるかは、全て、名簿やデータで把握しているのである。
そうすると、当然、採用する権限がある信者がいれば、優先して、信者を採用するということが、できてしまうのだ。
つまり、それでは、憲法で保障している「信教の自由」の範囲を超えていることになる。
そうすると、例えば、警察や消防署や司法や自衛隊やマスコミや官公庁や役所や政治や航空管制室に、このカルト教団S会の信者がいたとしよう!
すると、どんどん、信者ばかり優先して、加速度的にその組織内に、信者を増やして、信者で固めることができることになる。
その状態の究極は、事実上、その組織(日本の重要機関)は、その特定の宗教団体(カルト教団S会)に乗っ取られてしまうのである。
もちろん、採用した根拠などは、明確にする必要もないので、このカルト教団S会にかかれば、採用に関しては、好き勝手、やり放題となってしまうのだ。
そうすると、どういうことが起きるかというと、当然、例えば、警察などを信者で固められてしまうと、自分たち、カルト教団S会に関わる事件は、積極的に取り締まらない、捜査しないということが可能となってしまうのだ。
つまり、警察をこのカルト教団S会に支配されてしまうと、自分たち、カルト教団S会の犯罪は、取り締まらないということが可能となってしまうのだ。
そうすると、完全に、組織内の最大団体である特定の宗教団体(カルト教団S会)によって、警察の法執行行政が歪められてしまうのだ。
つまり、特定の宗教団体の犯罪は、一切取り締まらず、野放しとなってしまうのだ。
また、自分たち、カルト教団S会に関する事件は、もみ消すことも可能となってしまうのだ。
これでは、日本の警察は、本来の公正・公平な法執行が、実現できないことになってしまうのだ。
本来であれば、特定の組織(警察など日本の機関)内での個人的な宗教観を超えて、組織的に、特定の宗教団体としての活動をしてはいけないことになっている。
ところが、現在は、それを取り締まる明確な法律がない為に、それが野放しの状態で、その日本の全ての重要な機関が、特定の宗教団体に、ことごとく、乗っ取られ、牛耳られてしまっているのである。
戦後、ここまでの危機は、おそらく、なかったものと思われる。
また、このカルト教団S会の悪質な点は、ただ単に、警察だけが、乗っ取られてしまうだけでは済まないのである。
このカルト教団S会は、日本の様々な重要機関を乗っ取りつつある為に、例えば、裁判沙汰になった事件があると、警察内の信者と信者の検事と信者の裁判官が、個人的な「信教の自由」の範囲を逸脱して、連携されてしまうのである。
その例が、東村山女性市議の暗殺事件である。
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
東村山市議・朝木明代殺害事件
つまり、このカルト教団S会にかかれば、日本の「三権分立」が、全く、機能しない状態にされてしまうのである。
こんな危険なことはない!
これは、社会的な安全保障に関わる、戦後最大の国家レベルの危機的な問題である。
また、このカルト教団S会が様々な日本の重要な機関に侵入し、自分たちにのみ、都合よく、行政・法律などを、歪めているのである。
その一例が、「ストーカー規制法」である。
このストーカー規制法は、本来であれば、その犯罪の要件を満たせば、どんな犯罪でも、対象として、取り締まらなければならない。
ところが、この「ストーカー規制法」の対象を、恋愛に限定してしまったのだ。
それをやったのが、このカルト教団S会の政党であると言われているのである。
つまり、このカルト教団S会は、組織的なストーカー行為をしていると指摘されている団体である。
その団体が、自分たちの所有する政党を使って、自分たちのしている犯罪である「組織的なストーカー行為」を、意図的に、対象外にして、犯罪取締りを回避できるようにしたのだと考えられるのだ。
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
そんなことが、この日本で、まかり通ってよいだろうか?
つまり、そのことで、明らかに、日本の民主主義自体も、歪められ、破壊されていることになるのである。
さらに、問題である点は、このカルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮半島系由来の人たちであるというのだから、さらに、危機的な問題である。
つまり、T協会は、反日的な思想を持っていることが、指摘され、問題視され、ようやく、関係を断つことになったが、このカルト教団S会も同様の思想を持っていても不思議ではないのである。
つまり、現在、日本の重要な機関の全てが、反日的な思想・行動をする可能性がある「外国勢力」に、牛耳られ、乗っ取りつつあるのだ!
これが、問題でないと思う日本人はいないと思う。
非常に問題である!
また、このカルト教団S会は、フランスを始め、世界11ヶ国以上から、オウム真理教のように、非常に危険な団体であるとして、「カルト」指定をされているのである。
そのことだって、日本国民の多くは、知らされていないと思う。
それは、なぜかというと、日本のマスコミ自体も、このカルト教団S会に侵入され、半ば、乗っ取られているからだとも言われているのである。
その証拠に、日本のマスコミは、日本名を名乗ってはいるが、実際は、多くの朝鮮半島由来の外国系の人がとても、多いと指摘されているのである。
そのせいで、このカルト教団S会が世界からカルト指定されていることも、多くの国民は、知らないのである。
つまり、日本のマスコミは、外国勢力に乗っ取られつつあるのだ。
それは、他の機関と同様に、このカルト教団S会が進める「総体革命」と言われる方針に従って推し進められてきているのである。
つまり、日本の様々な重要な機関に、「総体革命」によって、信者を大量に侵入させて、事実上、日本を乗っ取ることが、目標であると言われているのである。
このカルト教団は、そのような命令を実際に出していることが、ネットでは掲載されていて、わかっている。
また、このカルト教団S会の問題は、この教団の教えでは、教団や教祖のための行動なら、犯罪には当たらないという異常な教えなのである。
つまり、教団や教祖のためなら、犯罪をしてもよいという教えなのである。
つまり、教団や教祖のためなら、人を殺してもよいというのだ。それでも、犯罪ではないというのだ。
創価学会による「人つぶし」犯罪周知ブログ~これが創価学会員です!だから平気で犯罪をする!
非常に危険な教えである。
これでは、明らかに、日本の法律を守るつもりがなく、日本の法治国家としての機能を破壊し、挑戦していることになる重大な問題である。
まるで、かつてのオウム真理教のようである。
だから、我々は、このカルト教団S会を、第二のオウム真理教と呼んで、警戒するよう訴えているのである。

日本という国自体を反日的な外国勢力に乗っ取らせるな!

日本人よ!もっと、危機感を持て!

このカルト教団S会による内側からの乗っ取りを放置するな!







日本のマスメディアがS会に支配されている証拠

・2023年の1月15日に、政権政党の一角であるカルト教団S会の政党K党本部前で、約600人規模で、解散要求デモが実施されたが、そのことを国民は、知っているか?ネット系ニュースメディアや表側メディアのTV等で、報道されたか?
現政権政党の前で、デモをされたのに、全く、報道されていない。国民は、誰もそのことを知らない。
→ カルト教団S会にとって、不都合なため、全く報道されなかった

・西東京市議選で、カルト教団S会の撲滅を訴えて戦ったタレントの長井秀和氏が、トップ当選したが、それは報道されたか?これは、結構、話題性があったのに、どうして、全く、報道されなかったのか?
→ カルト教団S会にとって、不都合なため、全く報道されなかった

・過去にも、集団ストーカーの被害者団体が、秋葉原や新宿や渋谷や大阪で、カルト教団S会を糾弾するデモが行われているが、一切、大手メディアは、報道していない。そのことを国民は、誰も知らない。
→ カルト教団S会にとって、不都合なため、全く報道させなかった

・このカルト教団S会は、世界11ヶ国以上から、オウム真理教などと同じように、危険な団体として、「カルト」指定されているが、そのことは、報道されたか?全く、報道されていない。国民の多くがその事実を知らない。
このカルト教団S会は、海外では、宗教団体などではなく、「カルト」と判断されている。
→ カルト教団S会にとって、不都合なため、全く報道させない

・その国の報道がどの程度、自由に、公正に行われているかを表す指標として、世界の「報道の自由度」ランキングというものがある。その中で、日本は、何と、71位である。つまり、日本は、世界から見れば、報道の自由があるとは判断されていないのだ。つまり、日本の報道、マスコミが、特定の宗教団体にほぼ、支配されてしまっていることが、海外から、見れば、明らかであるのだ。それが、わかっているから、順位が低いのだ。とても、先進国とは思えない低さである。ただし、日本国内では、そのような状態のため、正しい情報は、決して、国民には、伝わらないのである。つまり、特定の宗教団体によって、自分たちに都合が悪ければ、その情報は、シャットアウトされてしまうのである。まるで、専制国家であるロシアのようである。なぜそうなるかというと、カルト教団S会とは、全体主義で、独裁的で、専制国家のような団体だからである。民主的な運営は、成されていないからだ。そんな団体に国のどの機関でも、支配されてしまえば、その悪影響は、計り知れない。このまま放置すれば、いずれは、ロシアのような国になってしまう可能性が高い。ほぼ、自由はなくなり、正しいことを言うものが、処罰される国になってしまうのだ。
我々、日本人は、そんな異常な状態を、解消しなければならない。そんな異常な状態をいつまでも、放置すべきではない。






カルト教団S会の「総体革命」の進捗状況

・警察、全体では、カルト教団S会の信者が約3割以上になっている。市民対応部門、例えば、生活安全課などでは、ほぼ、全員がカルト教団S会の信者だと言われている。その他、地域課、交通課なども信者比率は高い。
元信者の内部告発で、4000人以上、S会信者が侵入していると告発している。交通信号は、警察の管轄なので、被害者の妨害になるような不自然な信号の原因は、信者による工作だと考えられる。また、パトカーを使った業務を装おった待ち伏せ・付き纏い・意図的な遭遇工作などのストーカー行為も確認されている。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

・自衛隊、カルト教団S会の信者が約4000人規模でいるとの指摘がある。

・消防署、そのほとんどが信者だと言われている。その為、救急車や消防車を、自分たちが行う「集団ストーカー」という犯罪に好き勝手に悪用していることが指摘されている。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」

・マスメディア、カルト教団S会の信者比率が、過半数を超えていると言われている。そのために、ミスリードが可能になっていると言われている。自分たちに都合の悪い情報は、一切、報道させないというミスリードを行っている。

・官公庁、役所、医師、保健師、弁護士、裁判官、国会議員、政治家、議員、市町村長なども、10%以上、カルト教団S会の信者が侵入していると言われている。

・地域の自治会、防犯組織、ほぼ、乗っ取っていると言われている。

・教員・PTA・教育委員会なども、ほぼ、、乗っ取っていると言われている。教員の信者比率は、元々高い。

・企業、店舗、その他の機関、最低でも、5%以上いると言われている。どこのお店だろうが、必ず、信者は5%以上はいるので、集団ストーカーの被害者は、どこのお店に行こうが、付き纏い・待ち伏せ・不必要な監視・嫌がらせ・買物妨害などを受ける。



2023年4月20日、夜、寝床に入り、横になった瞬間にサイレンが鳴って、カルト系の救急車を悪用動員された

 深夜、ようやく寝ようと思い、寝室に移動して、金属シートで覆った二段ベッドの下にある寝床に入り、横になった。
その瞬間に、盗撮・監視している上階カルト(カルト教団S会)に検知され、救急型サイレンが鳴って、カルト系の救急車の悪用動員をされたようである。
以前のブログを見てもらえば、わかる通り、以前は、この寝ると、カルト系の救急車を悪用動員するという工作は、もっと、頻繁にやられたいたことがわかると思う。
最近は、あまり、やられていないので、久々である。
もちろん、当方の寝室を盗撮・監視していなければ、そんな寝た瞬間を検知することは不可能である。
この寝床は、金属シートで完全に覆っているので、通常の盗撮カメラでの盗撮は、不可能である。
さらに、金属シートで覆っているので、地中探査などに用いられるマイクロ波でも、検知することは、できない。
なぜなら、マイクロ波は、電波なので、金属を透過できないからだ。
従って、残された方法は、空港手荷物の検査や医療で使用されている放射線しかないことがわかると思う。
つまり、このカルト教団S会は、勧誘を断った相手を、引っ越しても、引っ越しても、上階に入り、その他人の室内を、放射線を使って、盗撮・監視し、検知できると、その検知できていることを、認識させる為に、天井を叩くという嫌がらせ・騒音攻撃をしているのである。
放射線まで使用して、他人の部屋を盗撮する団体が、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
まはや、それでは、テロ組織と言ってもよいレベルである。
このことは、もちろん、当方一人に、やっているわけではなく、複数の被害者団体が存在する程、同様の被害者は多く、数千人規模であることがわかっている。
カルトS会の犯罪による被害者団体の一覧
つまり、完全に、頭の狂った個人がやっているのではなく、極めて、大きなカルト宗教団体(カルト教団S会)が、水面下で、行っている組織的なテロ犯罪である。
よって、本来であれば、警察公安部や、公安調査庁や、警察の組織犯罪対策部などが、調査・取締りを行わなければならないが、如何せん、それの団体が、その取り締まるべき対象であるカルト教団S会の信者で固められているために、全く、機能しないという異常な状態なのである。
例えば、この組織犯罪対策部・課は、その業務の対象に、本来は、宗教団体も含まれていたが、この組織犯罪をしている主体であるカルト教団S会が政党を使い、組織犯罪対策法の対象から、意図的に、宗教団体を除外するというミスリードが行われてしまい、自分たちが行っている組織的なストーカー犯罪を、対象外にしてしまったのだ。
よって、本来、組織犯罪というのは、極めて深刻な事件を起こした宗教団体であるオウム真理教のようなカルト教団も対象に含むことは、当然のことである筈が、カルト教団S会によって、意図的に、対象から除外されてしまったのだ。
これでは、本来、組織犯罪として、取り締まるべき、宗教団体の組織犯罪を、警察の組織犯罪対策部・課が、全く、取締ることができないのである。また、カルト教団S会の信者で固めた可能性がある組織犯罪対策部に、自分たちの仲間であるカルト教団S会の犯罪を取り締まらなくてよい根拠を与えてしまったのだ。
しかし、こんなことが、まかり通ってようのだろうか?
もちろん、よい筈はない。
これでは、特定の宗教団体の犯罪のみ、全く、取り締まられることなく、一切、野放しということになってしまうからだ。
これでは、法治国家としての日本が、このカルト教団S会によって、明らか破壊されていると言ってよいと思う。

日本人と日本社会と日本国は、早く、目を覚まし、このような理不尽なことが、まかり通っていることを知り、早急に対策を講じなければ、日本の将来と歴史に、禍根を残すことになるだろろう!

2023年4月19日、外出時の工作、エレベータを降りると、カルト系女二人組の待ち伏せ、イオンに入るとカルト系警備員現る、屋上に出るとサイレンが鳴って、カルト系救急車を動員、駐車場で車から出ると、上空を航空機が飛行

 まず、部屋を出て、エレベータに乗り、1階で降りると、案の定、ぴったりのタイミングで、エレベータを降りると、そこには、いかにも、カルト系の女二人組が待ち伏せしていた。
なぜ、そういうことが可能かは、もう、何度も、説明しているが、つまり、常に、上階に侵入したカルトS会の信者工作員による盗撮・監視を受けていることは、確認し、判明していることなので、室内で、着替えているだけで、それは、監視・盗撮されていて、どうやら、外出するようだと判断され、カルト仲間に連絡・共有されているからである。
でなければ、こういうぴったりのタイミングでの待ち伏せは、実は、一番確率が低い事なのであるが、それしか起きないという普通ではあり得ない状態であることから、これらのことが、決して、偶然などではなく、カルトによる工作であると判断できる。
そして、1階で降り、ポストを確認してから外に出ると、玄関前には、なにやら、業務用らしき車がすでに停めてあった。
こういう車も、当方の出るたかだか、1分に合わせてきているもので、カルト系の車である可能性は高い。
それから、駐車場に行くと、やはり、また、駐車場の入口には、カルトの見張り車と思われる車が、路駐していた。
最近、よく停めてある。
 それから、東駐車場の中を通り、自分の車のある北駐車場に入ると、当方の車の左後方に停めているカルト車「8312」の外で、カルト男が、あたかも、当方が来ることがわかっていたかのように、待ち伏せしていた。
おそらく、連絡を受けて、先回りして、待ち伏せしていたものと思われる。
このカルト車「8312」は、当方が出入りするたかたが、1分程度の時にでも、不自然に確実にいることが多いので、普通の人間ではない。
その遭遇率は、偶然という範疇を明らかに超えている。
 そして、車の周りを確認してから、乗り込んで、駐車場を出た。
すると、丁度、そのタイミングで、玄関前に停まっていた車が、当方が向かうのを予想して、先に向かったのか?バイパス方向へ走って行った。
しかし、当然、そんなタイミングを合わせたカルト車のような車の後に続くわけにもいかないので、わざわざ、信号のある側に回ろうとして、右折しようとすると、丁度、そのタイミングで、正面からは来るは、右方向からは飛ばした車が2台も走り込んできた。
これも不自然なタイミングで、完全に当方が、右折するタイミングにこれらの車が集中していたのだ。
これだって、当方が、駐車場を出るのを、1分遅らせれば、遭遇していないのだ。
複数で、周囲で、行動や位置を常に監視していて、それに合わせて、ぴったりの工作をするカルトS会の工作の特徴そのものである。
そして、ここの信号もおかしいことをもう何度も、指摘して書いているが、いつ、行っても、最大の待ち時間にされるのだ。
本来、機械的に自動で制御されているなら、本来であれば、当方は、毎回同じ時間に行っているわけではないので、ばらつく筈である。
つまり、信号の待ち時間が、短い時もあれば、長い時もないとおかしなことである。
通常、こちらの通行に合わせて、制御しているわけではないので、ばらつく筈である。
ところが、当方が、駐車場を出ると、それを検知して、一番近くのバイパスの信号が赤になるのだ。
すると、信号のないマンション前の道からバイパスに出ると、100%赤で、遠回りをして、信号のある方へ回ると、青だったが、当然、間に合わず、赤になってしまうのだ。
つまり、この鉄道高架橋のすぐ南にあるバイパスの信号は、当方が駐車場を出たタイミングに合わせて、変わっていることになるのだ。
以前から、何度も、そのあり得ない不自然な信号変化を指摘し、こういうことをこのカルト教団S会が行っている可能性が高いことを立証している。
なぜなら、このカルト教団は、手段を選ばないことで、有名だからだ。世の中の認識より、かなり、厳しい凶悪なカルト教団であるのが、現実である。従って、目的の為には、何でもやるので、実際に憲法で保障されている「信教の自由」により、勧誘を断っただけでも、それさえ認めず、当方のように、引っ越しても、引っ越しても、上階に侵入され、違法に放射線まで使って、24時間盗撮・監視し、コンクリートに穴まで開けて、盗聴・騒音攻撃をしているのは事実である。
また、一方的に、敵対者だとして、仏敵に指定し、救急車・消防車・パトカー・ヘリ・航空機などまで、悪用して、付き纏いストーカー行為をして、精神的に追い詰める行為も確認されていて、女性タレントの清水由貴子さんも、勧誘を断ってから、このカルト教団S会により、同様に盗撮・監視に遭い、それらの緊急車両などを使ったストーカー行為などを受けて、自殺に追い込まれているのである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
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集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
従って、対象者の近くの交通信号くらいは、監視し、どこかでリモートで変えられるようにして、対象者の通行を意図的に妨害するくらいはするだろうことは、容易に想像できる。
このカルト教団S会をこれ以上、放置しておくと、交通信号まで、自分たちの都合のよいように、変えてしまうような暴挙を、日本国内に蔓延させることになり、法治国家としての日本が、破壊されてしまうことを日本人は、理解しなければならない。
そもそも、特定の宗教団体が、自分たちの都合で、緊急車両である救急車や消防車やパトカー、または、ヘリや航空機まで、悪用できることなど、決して、あってはならないことである。しかし、すでに、現状は、そうなってしまっているので、日本国の危機であると判断し、緊急に対策しなければならない時期に来ていると思う。
 その後、最大時間の信号待ちをして、バイパスを横断して、イオンT店に向かった。
当然、その途中でも、制限速度で、町中の通りを走って行くと、不自然に、信号に引っかかり、こちらの信号でさえ、カルト教団の工作が関与しているのではないかと思える程であった。
普通は、制限速度くらいで、進めば、だいたい、信号に引っかからないように、信号が変わってくれて、進めるように、信号の制御はしている筈であるのに、この町中をイオンT店に行くルートの信号は、むしろ、制限速度を守って、走行すると、全部の信号に引っ掛かってしまうという異常な状態になっているのである。なんとも違和感を覚える。もちろん、このカルト教団S会なら、監視していて、対象者の走行するルートの信号をリモートで制御し、意図的に進めないように、妨害を目的とした制御をしてしまうくらいのことは、朝飯前だと思う。
なにせ、コンクリートの建物内で、上階から階下の当方を盗撮するのに、穴まで開けて、放射線を使うほどのカルト教団である。
どんなことをしていても、全然、不思議ではない。このカルト教団なら、手段を選ばず、それくらいのことは、やるだろうと思える。
 そして、イオンT店に到着して、屋上駐車場に上がり、車を停めて、1階に行くと、すかさず、カルト系警備員が、カルト仲間から連絡を受けたようで、入口の方に現れた。やっぱりね、現れたね。
まあ、しかし、当方は、別に、何も悪いことをしているわけでもないので、無視して、売り場に入って行った。
まあ、今回は、幸い、何度も付き纏われることはなかった。
そして、購入を終えて、レジに向かうと、案の定、他の被害者も指摘しているように、不自然に、レジに並ぶ人が増えた。
そうである、カルト仲間たちが、動員されていて、意図的に、ターゲットにされた人間の精算時に、レジに集中させて、混雑させ、レジ通過を妨害するという工作は、やっているだろうとは思う。このことは、他の被害者も指摘している通りである。
従って、そのことに対応する為に、当方は、一旦、レジを離れて、タイムラグを取るように、他の商品など、再度、見てまわり、購入する物があれば、購入して、意図的に、時間をずらした。
それから、レジに行ってみると、最初行った時より、明らかに少なくなっていたので、そのタイミングで、レジでの精算を済ませた。
それから、屋上駐車場に行き、外に出た瞬間に、やはり、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきたことがわかった。
おそらく、当方が、外に出るタイミングを、待って、意図的にサイレンを聞かせる工作をしたものと考えられる。
その音は、遠くから走ってくるような音ではなく、ただ、近くで、鳴らしているだけに聞こえた。
つまり、カルトたちが、事前に、デマ通報をして、イオンT店の近くにカルト系の救急車を待機させておいて、当方が、外に出るのを待っていて、出たらサイレンを鳴らす手筈になっていたものと思われる。
当然、救急車もカルト系の救急車なので、カルトたちの仲間内だけで、この工作は可能である。だから、できるのである。
しかし、そんなことをして、サイレンを他人に聞かせて、何になるのか?理解できない。
本当に、このカルト教団S会の思考は、我々一般人の理解を超えている。
かつてのオウム真理教と同じである。一般人には、到底、理解できない考えを持っている。
まあ、このようなことが、数回程度なら、偶然とも思えるが、以前は、イオンT店に来ると、必ず、100%やられていたので、やられた方としては、100%偶然ではないことが、確認できているので、確信を持って、1000%カルト教団S会による工作であると断定できるのである。
それから、車に乗って、イオンT店の屋上駐車場から降りて、町中通りを通り、戻ることらにしたが、当然、不自然に信号に引っ掛かった。
そして、マンションに一番近いバイパスの信号のある横道に着いて、信号が変わるのを待って、バイパスを横断し、左折を2回して、マンションの前まで戻ってきた。
 その時、駐車場の入口には、カルト系と思われる見張り車両が路駐していて、さらに、マンションの玄関前には、カルト系の業者の車が、2台停まっていた。
それで、東駐車場に入り、中を通って、北駐車場に行ってから、車を降りた瞬間に、案の定、上空を、轟音を轟かせ、航空機が、飛行して行った。
この工作もタマなら偶然と思う人もいるかもしれないが、以前は、駐車場について、車から出ると、必ず、100%の確率で、真上を航空機が、飛行したので、当然、偶然ではないことはわかっていて、これも、カルト教団S会による工作であると、断定できる。
おそらく、管轄である国土交通大臣が、長年カルト教団S会の信者である為に、おそらく、航空管制室が、悪用できる程、消防署や警察署のように、信者だらけになっているのだと思われる。
もちろん、通常は、当方のいるT市上空は、飛行しない。航路になっているわけではない。定期航路になっているのは、T市の隣の南北の市のさらに離れた北や南なので、通常は、音さえT市では、聞こえない。
しかし、このように、カルト教団S会に乗っ取られてると、悪用されてしまうのである。消防署の救急車や消防車と警察署のパトカーなどのように、悪用されてしまうのである。
この事実は、マスコミまで、カルト教団S会が支配している為に、日本人の国民は、ここまで、悪用されてしまっているという異常な状態であることを知らない。
また、取り締まるにしても、その取り締まるべき警察がこのカルト教団S会の信者に支配されているので、どうにもならない本当に、危機的な状態なのである。
日本人の多くは、まさか、ここまで、このカルト教団S会の支配が、内側から、進んでいた事実を、知らされていないので、知らない。
本当に、日本人よ!目を覚ませ!
とんでもないことになっているよ!
このカルト教団S会が問題なのは、個人的な「信教の自由」の範囲を、大幅に逸脱する活動を、警察や消防署などの組織内でも、最大の唯一の組織として、教団の命令を優先して、連携して、組織的に、実行していることにあるのだ。
これは、明らかに、業務命令違反であり、公務員法の違反である。
しかし、それらの犯罪を取り締まる組織自体が、このカルト教団S会の支配下にある為に、一切、取り締まられることもなく、長年、放置されていることが、問題なのである。
このカルト教団S会は、幹部の2/3が朝鮮半島系の外国勢力だと言われているのだ。
つまり、T協会と同様の反日組織だとも考えられるのだ。
そんな目的の為には手段を選ばないと言われる反日テロ組織に、警察・司法・マスコミ・官公庁・役所など日本の重要機関の全てを支配されていいだろうか?
もちろん、良いわけはない!
しかし、現状、それらの支配がどんどん進んでいて、もはや、誰にも止められないという危機的な状態なのである。
そもそも、このような反日テロ組織のようなカルト教団を政権政党にしていることの重大な間違いに、日本国と日本人は、気が付かなければならない。
法律まで、歪められているのである。
例えば、このカルト教団S会が行っているストーカー行為を取り締まる法律である「ストーカー規制法」は、このカルト教団S会の政党によって、その対象が恋愛に限定されてしまっているのだ。
つまり、自分たちが行っている組織的なストーカー犯罪行為を意図的に、対象から除外して、捕まらないようにしたのだ。
極めて、凶悪であることがわかると思う。
さらに、組織犯罪対策法の対象から、宗教団体を除外させたのも、このカルト教団S会の政党であると言われている。
これで、警察の組織犯罪対策部・課が、このカルト教団S会の組織的な犯罪を取り締まれなくされたのである。
宗教団体を名乗った組織の犯罪は、オウム真理教でもあったことを考えれば、むしろ、組織犯罪の対象から、宗教団体を、除外するなど、言語道断である。その悪質さがわかると思う。
つまり、権力を手中にし、その組織力を悪用して、自分たちに都合よく、法律や警察行政まで、歪めてしまっているのだ。
このカルト教団S会の凶悪さがわかると思う!
このカルト教団S会は、法治国家、日本を明らかに破壊している。
カルト教団S会は、日本の三権分立も破壊している。
また、日本の民主主義も破壊している。
ロシアや北朝鮮や中国よりも、何倍も、直接的な、直近で、日本という国・社会にとって、戦後、最大の脅威である。
このカルト教団S会を放置すれば、東村山女性市議の殺害事件のように、警察も検事も裁判官も全て、カルト教団S会の信者であったために、連携されて、自殺にされてしまったと言われていて、この事件は、市販本まで出ているくらいである。
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
東村山市議・朝木明代殺害事件
このような悪事を正せないような日本にしては、ならない!
このまま、かつてのオウム真理教の数倍危険なこのカルト教団S会を放置すれば、将来、必ず、日本国と日本社会は、後悔することになるだろう!
このまま、このカルト教団S会に対して、何もせず、放置すれば、日本の歴史上最大の代償を払うことになるだろう!


2023年4月14日、ちょっと、用事で外出したら、帰り、変な業者風カルトおじさんが待ち伏せ・付き纏い工作、駐車場出入口にはずっとカルト車路駐、周辺では工事多発、カルト系警備員配置、依然部屋盗撮監視継続

 もちろん、依然として、上階に侵入したカルト教団S会信者工作員による放射線を使った階下の当方への24時間365日の盗撮・監視や盗撮によって、検知したパソコン操作・リモコン操作・移動・スマホ操作に合わせて、天井を叩くという騒音攻撃を、コンクリートの床に穴を開けた上で、行い続けている。
これらの行為は、全て、犯罪に当たる行為である。
このような普通のマンション内で、何の許可も得ず、放射線を使うことは、危険物取扱法違反に当たる犯罪である。
当方自身、24時間放射線を盗撮目的で、照射されているので、以前はなかった健康被害も発生している。
そんなこと、警察に言えばいいと思うかもしれないが、警察の対応部門である生活安全課などは、ほぼ、全員が、カルト教団S会の信者だと言われているので、通報しても、証拠がないとして、何も対応してくれないどころか、精神面へ誘導する可能性や、逆に、歌手のアスカさんがやられたように、冤罪に陥れられる危険性もあり、通報が、解決につながる可能性は、むしろ、低いどころか、多数のカルト教団S会の信者警官たちによる工作により、マイナスな状態に陥れられる危険性すらあるのだ。
日本の警察は、半ば、カルト教団S会に支配されていて、全く、信用できない。
警察全体では、警官の約3割もが、カルト教団S会の信者であるとも言われている。
このカルト教団S会と何の関係もない人には、何の影響もないだろうが、退会者や我々のように、勧誘を断った人間に対しては、仏敵と称して、徹底して、監視と嫌がらせをすることがわかっている。
同様に、勧誘を断った女性タレントの清水由貴子さんは、同じ被害に遭って、自殺にまで追い込まれているのだ。
亡くなった清水由貴子さんの証言
彼女の証言でも、パトカーや救急車や消防車による執拗なまでの付き纏いと遭遇工作に遭っていたことが、生前の音声でも、わかる。
しかし、勧誘を断ったからと言って、自殺にまで追い込むような凶悪なカルト教団を、非課税にして、優遇していて、よいだろうか?
もちろん、良いわけはない!
日本人は、早く、このカルト教団S会の凶悪さに気づき、壊滅する行動を起こさなければならない。
でないと、オウム真理教のように凶悪なカルト教団S会が、堂々と存在し、多重の犯罪をしていても、全く取り締まれず、野放しにしてしまう日本社会になってしまうのだ。そんな日本社会にしたいか?
そんな社会を放置すれば、いずれは、その弊害と悪影響が、必ず、あなたにも及ぶだろう!
もし、警察に、一人もカルト教団S会の信者が居なければ、すぐに通報しただろう!
また、当方だけではなく、他の住民も知らない内に、被爆させられている可能性すらあるのだ。
そう言った点から判断すると、かつての「オウム真理教」と何ら、変わらないテロ組織であるとも言える。
他人を24時間監視する行為は、憲法違反ですらある人権侵害犯罪である。
どんな方法であれ、盗撮だって、犯罪であり、騒音攻撃だって、迷惑防止条例違反に当たる犯罪である。
本当に、これでは、宗教団体などではなく、カルトであり、テロ組織である。だから、世界11ヶ国以上から、「カルト」されているのだ。
日本においても、フランスの「反カルト法」のように「カルト規制法」を制定し、凶悪な団体は、放置せず、例え、宗教団体と言えども、規制できるように、しなければならない。
まして、そのような凶悪なカルト団体の構成員が、警官などの公務員になれることなど有ってはならないことである。
フランスでも、悪質だとして、カルト指定すれば、公務員にんなることを禁止して、警官などへの侵入を阻止しているのである。
日本もここに手をつけなければ、どんどん、カルト教団の信者が警官に置き換わり、自分たち、カルト教団の信者たちの組織的な犯罪を、全く、恣意的に、取り締まらず、それを指摘する人間を、逆に、冤罪に落としれる可能性すらあるのである。非常に、危険極まりない状態に陥るのである。日本が。

 本日、用事があったので、外出した。
まず、外に出ると、いつも、裏側から出て、マンション前の様子を観察しているが、今日は、そのルートである中庭と外道路をつなぐ建物内の内部通路内に、工事をしている風の人間がいるのが、見えた。
このカルト教団S会は、よく、工事をでっち上げ、不必要な工事を装って、監視や見張りをしていると言われている。
この被害者になると不自然に、周辺で工事が、異常に増えることは、他の被害者も指摘していることである。
よって、その工事もカルト教団S会側の偽装工事である可能性は、排除できない。
そういうことをすることが、判明しているカルト教団だからだ。
そのように、被害者が、よく通るルートで、工事を装って、行動の監視をしている可能性もあるのだ。
そういうルートに配置された工作員が、イヤホンマイクを付けていて、逐次、行動を、報告したり、実況したりして、完全に、被害者の行動は、カルト教団として、共有され、追跡されるので、行動が全て、筒抜けとなるのである。
例えば、仕方なく、その横を通過すれば、「今、外道路に出て行ったよ!」とか、言われて、共有されている可能性が高い。
この被害者になるまでは、誰でも、そんなことをする人たちがいることを知らない人が多い。
しかし、実在するのである。しかし、誰も、そんなことをする人たちがいると言われても、実際に被害にあったことがなければ、到底、理解できないのも当然かもしれない。
そして、マンション前の外道路に出ると、今度は、玄関前に、警備員が立っていた。通行を整理している風であるが、この警備員というのは、多くの被害者が指摘していて、カルト系警備員であることが多いと言われている。
また、マンションの玄関前には、工事車両も停まっていた。
このように、他の被害者も指摘しているように、カルト教団S会は、当方のように監視対象にした人間の住まいの回りで、不自然に、工事を誘発するのである。もちろん、工事をされれば、車や歩く場合にでも、一定の妨害になることは確かである。
おそらく、監視・見張り目的と、通行妨害の両方の目的で、やっていると考えられる。
そして、そのカルト系警備員に見られながら、駐車場の出入口に向かうと、また、駐車場の出入口には、カルト系の車と思われる車が路駐していた。
最近、多い。駐車場の出入口に置いて、今は、乗っていなくても、ドライブレコーダー等のWiFiの機能で、離れたところから、監視できるので、このように、いつも、駐車場の出入口に違法に路駐しているのも不自然であり、カルトの見張り車である可能性が高い。
なぜなら、普通の人間は、路駐して長時間おくことは、やはり、迷惑だし、まずいことであるという認識があるので、ちょっと置くということはあっても、ずっと、何時間も置いて置くことは、一般的な人間の認識とは、異なっていることが明らかである。
よって、その出入口に路駐している車は、カルトの見張り車である可能性が高い。
そのナンバーに関しては、後で、確認してから掲載することにする。
かつては、その場所に、カルトナンバー車「7777」の暴走族の車のようなシャコタンの車が、これみよがしに置いてあった場所である。
そのカルトナンバー車「7777」の車の写真は、ツイッターのタイトルの背景画像に使っているので、見てもらえばわかると思う。
それから、駐車場に入って行った。
そして、車に乗り、近くの場所に行って、用事を済ませて、戻ってきた。
 そして、駐車場に車を置いて、出入口を出て、マンションの玄関に向かうと、待ち伏せしていたかのように、ぴったりのタイミングで、白っぽい服装の男が出てきたので、玄関から入るのを、やめて、裏の非常階段に向かうことにした。
すると、それを見たそのカルト臭い男は、当方を見ると、また、反転して、入って行った。完全に、こいつは、カルトで、中で、待ち伏せしていると判断したので、非常階段へ向かい、2階から、乗ることにした。
そして、エレベータが、上がってきたので、通過するのを、待って、完全に、止まってから、呼ぶことにしたら、何と、当方が、待っていた2階で止まり、先程の待ち伏せ工作臭い行動をした業者風の男が、降りてきたのだ。
当方は、仕方なく、それに乗って、部屋に戻ったが、そのカルト臭い男は、何と、2階で、降りたのに、1階にまた、降りて行ったのだ。
これは、おかしいことがわかると思う。
普通、1階で乗り、2階で降り、階段で、また、1階に戻るような無駄な行動をする人間はいない。
おそらく、当方が、駐車場から歩いてきたので、玄関から入ると考えて、待ち伏せし、出てきたが、当方が、入るのをやめたので、また、中に戻り、エレベータで、遭遇工作をしようと考えて、なぜか、当方が、2階から乗ることを知っていて、わざと、2階で、降りて、遭遇工作をしてきたものと思われる。
このように、カルト系人間というのは、普通の人間がやらない行動をするので、ある意味わかり易い。
では、なぜ、当方が2階から乗ることを知っていたかだが、当然、常に、当方の行動を、カルトの誰かが、監視している証拠でもある。
つまり、このカルト教団S会は、常に、対象を監視していて、その情報を共有しているのである。
だから、当方が、裏へ回ったので、2階から乗るのを、日頃の監視によって、知っていたからできたのである。
これで、カルトにとっては、遭遇工作成功である。
通常、当方の情報を何も持たずに、当方が、裏に回ったからと言って、必ずしも、2階から乗るとは、わからない筈である。
その男の特徴は、小太りで、年齢は、40歳代から50歳代くらい、業者風の服装をしていて、白っぽいズボンと薄緑色の作業着のような上着を着ていた。身長は、175~180cmくらい、体重は、80~100kgあたりと思われる。
大きめの大仏のような顔であった。
このように、一見業者風を装うことも多いのが、カルト教団S会の信者工作員の特徴でもある。
ただし、不思議な点があるのだ。当方を見て、玄関内へ戻ったが、その後、すぐに、エレベータに乗って、鉢合わせ工作をできている点である。つまり、オートロックをまるで、鍵を持っている住民のように、通過しているのである。
つまり、このカルト男は、オートロックの鍵を持っていたということだ。
このように、管理人もカルト系の人間であると思われる場合は、他のカルトも、侵入するために、鍵を持って、出入りしているということだ。彼らは、我々、一般人が、予想もしないことでもしている可能性があるのだ。
まあ、それはそうだ。なにせ、手段を選ばないことで有名なカルト教団であるからだ。
消防署を乗っ取り、救急車は動員するは、航空管制室を乗っ取り、航空機まで、悪用するは、ヘリでも悪用するカルト教団である。法律を捻じ曲げ、交通信号まで妨害目的で変更するカルト教団である。マスコミを乗っ取り、警察を乗っ取り、司法も乗っ取り、裁判も捻じ曲げるとんでもなく、凶悪なカルト教団である。
やれないことはないのだろう!
マスコミもほぼ、カルト教団S会が、支配しているので、そのようなカルト教団S会の凶悪さは、一切報道しない。
だから、国民の多くは、このカルト教団S会の悪質さが、理解できていないのである。
こんな第二のオウム真理教とも言うべきカルト教団、そろそろ、その暴走を止めなければならない時期に来ているのではないだろうか?
このカルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮半島由来の人たちだと言われています。
その思考は、ひょっとすると、反日と言われたT協会と同じ体質である可能性があります。
そんな反日臭いカルト教団S会に、日本の重要な位置を、乗っ取られてよいのでしょうか?
世界からカルト指定されている点で、T協会よりも、悪質である可能性があることが、わかります。
マスコミは、日本名を使っている朝鮮半島由来の人たちが、実に多いと指摘されています。
マイナンバーカードが、本名しか表示できなくすれば、日本のマスコミの大半の人は、困るだろうと指摘している人もいる。
それほど、乗っ取られているということです。外国勢力に。
そろそろ、それらのことも改めていかなければならないと思えないでしょうか?
警察、司法、マスコミ、消防署、官公庁、役所、自衛隊などを、このカルト教団S会に支配されて良いでしょうか?
もちろん、良いわけはありません!
当然、全体主義のカルト教団であるカルト教団S会は、自分たちだけに都合よくしか活動しません。
そんな団体に国の全てを乗っ取られれば、中国やロシアのような国になってしまいます。
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2023年4月9日、外出時の工作他、いつもの室内で盗撮・監視・天井叩きを怒鳴って注意すると救急型サイレンが鳴りカルト系救急車悪用動員!

 まず、依然として、上階には、カルト教団S会の信者工作員が入り、24時間365日の放射線を使った盗撮・監視、コンクリートに穴を開けての盗聴、その穴を悪用した天井叩きによる騒音攻撃は、続いている。
また、盗撮による階下の当方の操作や仕草や移動を検知しての天井叩きをするので、「盗撮・監視は犯罪だぞ!」と窓を開けないで室内で怒鳴った。すると、いつものように、やはり、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員してきた。
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もう、このカルト系救急車を悪用したストーカー行為は、勧誘を断ってから、10年以上やられているので、カルト教団S会がやっていることは、確定させている。今更、疑う余地はない。100%カルト教団S会が行っている組織犯罪である!
この救急車を自分たちのストーカー行為に悪用するカルト教団S会を壊滅しないと、日本の救急車の出動逼迫は、根本的な問題解決にはならない。
日本の消防署の署員のほとんどが、「総体革命」で、配属されたカルト教団S会の信者である。だから、デマ要請の電話も信者が行い、出動するのも信者消防士である。つまり、カルト教団S会の信者たちの身内だけで、この組織犯罪が、完結しているので、誰も、その状態を告発できず、解消されることも期待できないという最悪な状態が、現実なのである。その状態も解消しないと、根本的な問題解決にはならない。また、日本のマスコミも半ば、このカルト教団S会に支配されてしまっているために、これらの犯罪が報道されることもないため、多くの国民は、そのような事実が存在することすら知らないのが、現実である。

 次に、外出時のことであるが。
 まず、部屋を出てみると、丁度、マンションとバイパスの中間当たりの位置に路駐している車がいて、こちら側を向けて停めている。
その位置は、絶妙な位置で、インターホンのモニターで見ても、丁度、外れている位置である。
このような絶妙な位置に路駐してしていることからも、この車が、カルトの見張り車である可能性は非常に高い。
そして、エレベータに乗り、途中から、非常階段に移ろうと、エレベータを降りると、丁度、その階にカルト臭い作業員がいた。
当方が、降りるのが、事前にわかっていたように、当方が行くタイミングで、降りた階にいたのだ。
後の行動でも、カルト的なタイミングを合わせた意図的な行動をしていたことから、この作業員がカルト系の作業員であることがわかる。
それから、非常階段を降りて、裏側から、マンション玄関前を見ると、丁度、このカルト系と思われる作業員のトラックが停めてあった。
それから、逆に玄関を入り、ポストを確認して、また、出た。
そして、東駐車場の中を通って、自分の車がある北駐車場に行った。
そして、車に乗って、用事を済ませに出た。
用事は、近所で済む用事だったので、すぐに、戻って来て、駐車場に入り、車を停めた。
そして、車を降りて、歩いていくと、多分、カルト系の住民夫婦だと思われる男女が、タイミングを合わせたように出て来た。丁度、戻るタイミングである。恐らく、カルト系の人間の絶妙にタイミングを合わせた遭遇工作であると思われる。
このように、当方の行動に合わせたようなタイミングは、そのほとんどの場合が、カルト系の人間であることが過去の長年の経験からわかっている。
しかし、その時、当方は、マスクを車に忘れてきてしまったことに気づいたために、車に戻った。
それで、このカルト系の男女とは、ぴったりの遭遇をせずに済んだのだ。
もちろん、マスクを車に忘れていなければ、駐車場の出入口で、ぴったりの鉢合わせ遭遇工作にハマっていたことは、確かである。
しかし、たまたま、車に戻ったので、そのカルト男女たちとは、遭遇せず、車に戻った。
そして、車に戻ってから見たら、そのカルト男女は、東駐車場にある車に乗って出て行った。
当方は、車の中に忘れたマスクを取って、再び、車を後にした。
そして、また、東駐車場の中を歩いて行き、出入口を出ると、また、別のカルト系の男女が、丁度、出てきた。
このように、当方が、戻るタイミングに、2つの夫婦が、丁度、出てくるなんていう偶然はないことはわかると思う。
こういう工作を、いつも、当方はやられているのでわかるのである。
駐車場を出たタイミングで、丁度、マンションの玄関からカルト系の夫婦が出てきたので、すぐに、当方は、道路の反対側に周り、直接の接近遭遇工作は回避したが、遭遇工作自体には遭ってしまったことになる。
しかし、当方が、マンションの玄関に戻るタイミングで、2回とも、夫婦が、タイミングよく出てくるなんて偶然は、100%無い。
さらに、マンションの玄関前に路駐してしたカルト臭い作業員のトラックに、その作業員がただ、乗って、待ち伏せしていたようで、当方が行くと、そのカルト臭い作業員が、トラックを降りて来て、二重に遭遇工作をしているのであった。
まあ、しかし、当方は、玄関からすでに、カルトの見張り仲間から連絡を受けて、タイミングを図った遭遇工作目的のカルト系夫婦が出てきているので、当然、玄関から入る訳はない。
そのカルト系と思われる作業員は、当方が裏に回ろうとすると、作業を終わっていたので、車に乗っていた筈なのに、また、当方を、確認するためか?また、トラックの荷台のドアを開けて、作業をするフリをして、裏に回った当方を見届けるためか確認していたものと思われる。
よって、それらの遭遇工作を、道路の反対側に回り、歩くことで接近遭遇は回避して、裏側から、非常階段に入って、戻った。
まあ、しかし、トラックには、乗って、待ち伏せしていたので、タイミング遭遇工作自体は、やられた格好である。
必ず、戻る時にタイミングを合わせた遭遇工作をしてくることは、このカルト教団S会の遭遇工作の特徴である。
しかし、普通に考えて見ると、おかしなこであることがわかる。
そのように、信者たちが、連携して、連絡を取り、組織的に工作として、遭遇させたから、何なのだ?
と、普通の人は思う。
他人と遭遇したって、痛くも痒くもない。
なのに、そんな工作を、永遠にしてくるカルト教団S会は、狂った思考の団体であることがわかる。
救急車の悪用動員だって、そうだ!サイレンを当方が聞いたから何なのだ?
本当に、普通の人間には理解できない工作・犯罪を永遠に続けてくるこのカルト教団S会とは、正常な団体ではないことがわかると思う。
だから、世界11ヶ国以上から、オウム真理教と同じような危険な団体として、カルト指定されているのだ。
いかに、海外の判断が正しいかわかると思う。
やはり、早急に解散させて、こんな狂った行為をしている異常行動を早くやめさせなければならないと思う。
こんな政党を持って、法律を歪めて、自分たちの犯罪が捕まらないようにし、警察まで、信者で固めて、自分たちのの犯罪を一切、取り締まらないで済むようにしているこんな凶悪な団体は、他にはない。
さらに、マスコミまで、「総体革命」で信者を多数送り込み、半ば支配し、自分たちの組織犯罪を隠蔽させているので、さらに悪質である。
また、裁判官までも、信者にして、判決を捻じ曲げ、殺人を自殺にする暴挙までしている。東村山女性市議殺害事件である。
この事件では、カルト教団S会が暴力団に依頼して殺害したと言われているのに、警察も検事も裁判官も全部、カルト教団S会信者だったために、自殺にされてしまったと言われているのだ。
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東村山市議・朝木明代殺害事件
これが、たった一つのカルト教団に、全てを支配されてしまう恐怖・弊害である。
それも、このカルト教団S会の幹部の2/3は、朝鮮半島由来の人たちだそうである。
マスコミも、実際には、このカルト教団S会の信者が多数であると言われている。
それも、日本人ではなく、日本人としての通称名を名乗っている朝鮮半島系の人が非常に多いと指摘されているのである。
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国民は、そんなことは、知らないと思う。だって、日本のマスコミは、カルト教団S会に半ば支配されているからだ。
実は、日本のマスコミは、朝鮮半島系の通称日本人名を使っている人が相当に多いらしいのだ。
名前は、日本通称名と言って、日本人のような名前を名乗っているので、多くの人は、日本人だと思っている。それを指摘している人もいるくらいなのだ。だから、日本人のための報道をするわけはない。
当然、そうでは、公平・公正な報道は期待できない。ミスリード報道が多いとの指摘もある。
つまり、一見、正しそうな事実のみを報道しているように見えるが、その取り上げる材料を、自分たちに都合のようようなことしか、取り上げないということが起きているとの指摘がある。つまり、例えば、カルト教団S会などが、自分たちの犯罪や自分たちにとって、都合の悪いことは、一切報道しないということが、まかり通っているという指摘があるのだ。
実際、西東京市議選で、タレントの長井秀和がカルト教団S会の撲滅を掲げて、トップ当選したが、そんなことも、一切報道しないのだ。また、カルト教団S会の保有する政党本部の前で、解散デモを行ったのに、それも報道しない。
このカルト教団S会が、世界11ヶ国以上からカルト指定されていることも報道しない。
ある意味、反日外国勢力である。だから、日本の法律を守る気がさらさらないのかもしれない。コンプライアンス宣言もしていない。そんな団体に、日本の権力を委ねてしまってよいのだろうか?支配させてよいのだろうか?
統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
こんな凶悪な団体を、いつまでも、野放しにしておくべきではない!



2023年4月5日、上階(カルト教団S会)が盗撮・監視しているので、宅配が来た直後、洋室のドアを開けた瞬間にそれを検知され、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員、その直後、また、非救急型サイレンが鳴って、カルト系緊急車両(パトカー、消防車など)を悪用動員!その後、航空機の悪用

 上階(カルト教団S会)の信者工作員が、勧誘を断った階下である当方の部屋・体を、24時間365日、盗撮・監視しているので、宅配が配達に来た直後、洋室のドアを開けた瞬間に、それを検知され、救急型サイレンを鳴らし、カルト系救急車を悪用動員してきた。
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この宅配が来たタイミングで、必ず、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員するという工作も、以前は、よくやられていたものである。
以前のブログを見てもらえばわかる通り、この洋室に入ると、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員するという工作は、以前は、毎回、必ず、やられていたものであるが、最近は、あまりやらなくなっていたので、最近では、珍しい。
また、その直後、今度は、非救急型サイレンが鳴って、カルト系緊急車両(パトカー、消防車など)を悪用動員してきた。
このカルト系緊急車両(パトカー、消防車など)やカルト系救急車の悪用動員犯罪をしているのは、100%、カルト教団S会であり、断定できる。
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もう、そろそろ、この犯罪を取り締まらなければならないが、このカルト教団S会は、政権政党を持っていて、これを取り締まる法律を、骨抜きにして、尚且つ、取り締まるべき、警察を、信者を3割も「総体革命」で送り込んで、半ば、支配し、全く、この犯罪が取り締まれない状態にされているのだ。
しかし、そんなことは、すでに、バレていて、ちょっと、まじめに、捜査すれば、このカルト教団S会がやっていることは、明らかで、本来であれば、簡単に、立証・逮捕できるのであるが、如何せん、この悪質なカルト教団S会は、法律を骨抜きにし、警察まで、支配しているために、現在は、全く、野放しの状態である。
このことは日本国民も、ようやく、認識し始めたので、何とかしなければ、とんでもない日本になってしまうことを、理解し、問題視するように、なってきてはいるが、この問題の解決には、フランスの「反カルト法」のようなカルト規制法がなければ、不可能であることもわかってきていて、ようやく、そのような動きも始まったばかりであるのが、現状である。
これ以上、法律を歪める行為をやめさせるために、もうこれ以上、三権分立さえ破壊するこのカルト教団S会を政治に参加させるべきではなく、また、警察への侵入も、阻止しなければならないことも、確かである。

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警察をカルト教団S会に支配される弊害は、すでに、起きていて、東村山女性市議の忙殺時間でも、明らかになっている。
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東村山市議・朝木明代殺害事件

また、このカルト教団S会の勧誘を断った女性タレントの清水由貴子さんもこの被害に遭い、自殺に追い込まれているくらいである。
亡くなった清水由貴子さんの証言


 これらを投稿していると、今度は、航空機音がして、通常飛行しない筈のT市上空(当方の上)を、カルト系管制官にミスリード管制をさせて、飛行させるという工作をしてきた。こんなことをできるのも、管轄の国土交通省の大臣が、この犯罪をしているカルト教団S会の信者だからである。
日本の様々な機関に、侵入され、弊害が起きているのだ。
警察・消防署・航空管制室・自衛隊など、上げるとキリがない。

2023年4月4日、外出時におけるカルト教団S会の組織的な工作、カルト系パトカーの待ち伏せ遭遇工作、駐車場では、自衛隊ヘリが真上を、ぴったりのタイミングで飛行工作、その後部屋でパソコン操作でもやはりカルト系救急車悪用動員

まず、部屋を出て、1階に行き、裏側の非常階段から出て、マンションの玄関前を、確認すると、玄関前には、車はいなかったが、駐車場の出入口に一台、停まっていた。こういうのも、カルト車である可能性があるからだ。
なぜなら、今は、車に乗っていなくても、WiFiなどで、近隣住宅や車で、ドライブレコーダーをモニターすることが可能だからだ。
つまり、車を監視用として、置いておけば、監視可能なのだ。
だから、乗っていなくても、車を停めている場所の目的を考えると、十分、見張り目的で停めているカルト車である可能性があると判断できるのである。
特に、駐車場の出入口に停めているのは、まず、カルト車であると考えて間違いない。
今回の車も後方カメラで、ターゲットにしている人物の車の出入りを十分、監視可能だからだ。
 そして、玄関を表側から入り、ポストを確認しようとすると、駐車場から、カルト系のおばさんが、絶妙のタイミングで合わせてきた。
おそらく、タイミングを合わせるために、駐車場で、待っていて、連絡を受けて、降りてきたものと考えられる。
そうでなければ、ここまで、対象にぴったりのタイミングで、合わられることは、偶然では考えにくい。
当然、当方が、玄関を入り、ポストを確認すると、全く、同じタイミングで、そのカルトおばさんも、ポストエリアに入ってきた。
しかし、普通、車に乗りに行く、前にポストを確認している筈であるので、帰ってきたタイミングで、また、ポストを確認するのも、不自然である。
よって、ぴったりのタイミングといい、それも不自然であるので、わざわざ、当方のいるポストエリアに入ってきて、確認・遭遇工作するのも、不自然で、おそらくは、カルト系のおばさんだと考えられる。人間、そんなに、何度も、ポストなんて、確認しない。
特に、ぴったりとタイミングを合わせてくるのは、このカルト教団S会の信者の特徴である。
このカルト教団S会の信者との遭遇以外では、そんなにぴったりと思える遭遇は、まずないのが、現実である。
このカルト教団S会の信者の工作では、狙って、タイミングを合わせてくるので、本来、逆に確率が低い筈のぴったりのタイミングに合わせる工作をしてくるのが、本来、確率的に、起きる確率が低い事ばかりが起きるのが、このカルト教団S会信者の工作の特徴であることがすでにわかっている。
 そして、ポストを確認して、ポストエリアを出るタイミングまで、ぴったりだった。さすがは、信者工作員である。
そして、そのカルトおばさんは、中へ入り、当方は、外に出た。まあ、当然、報告されただろうことは、容易に想像できる。
そして、外に出て、駐車場の出入口に停めた車の後方から、駐車場に入った。
そして、北駐車場に行って、車の周りを確認してからエンジンをかけて、乗り込んだ。
その後、駐車場から出て、マンションの玄関前に車を停めて、部屋に行き、ダンボールを持ってきて、車に積むために、マンションの玄関を出ると、玄関前には、カルトナンバー車「88-33」が止まっていて、当方を見ると、待ち伏せしていたのか?カルトが車から出てきた。
このように必ず、カルトは、ぴったりのタイミングで、遭遇するように、工作してくるのが特徴である。
そして、当方は、その横を通り、車にダンボールを積んでいると、そのカルトナンバー車「88-33」は、先に、当方が行く方向がわかっているように、バイパス方向へ向かって行った。
そして、当方が、そのカルトナンバー車「88-33」が、バイパスに入り、見えなくなるのを確認してから、発進した。
バイパスに入るまで、バックミラーで、こちらが見えているので、通報されないように、消えてから発進したのだ。
そして、そのカルトナンバー車「88-33」が、バイパスに入るのに、信号のないマンション前の道から入ったので、当方は、信号のある方からバイパスを横断することにした。
しかし、そこの信号は、いつ行っても、不自然に最大時間待ちされるのであった。通常は、待ち時間がバラつかないと、不自然であることがわかると思うが、あたかも、人為的に、やっているように、当方が行くと、いつでも、必ず、最大の待ち時間となっているのだ。
通常、自動制御では、そういうことは、100%起きない。なぜなら、当方がその信号に行くタイミングは、時間を合わせて行っているわけではないので、一定ではなく、バラバラの時間に行っている筈であるからだ。通常は、いつ、行っても、最大時間待たされるということは、100%、実は、起こり得ないことなのである。
このカルト教団S会は、信号も工作で、好き勝手に制御することは、以前にもあり得ることであることを指摘・立証している。
まあ、救急車でも、ヘリでも、好き勝手に、動員できるカルト教団てあるので、不思議ではない。
とにかく、普通の人が、想像しないようなことでも、手段を選ばず行う凶悪なカルト教団であることが、わかっている。
だから、世界からオウム真理教などと同等の危険な団体として、カルト指定されているのだ。
 そして、バイパスの信号待ちをしていて、信号が、変わり、ようやく、バイパスを横断できた。
それから、左折して、イオン方向へ向かった。しかし、いつも、空いているのに、不自然に、混んでいたので、右折した方から行くことにした。
そして、信号待ちの後、信号が変わったので、右折して、裏側から向かおうとすると、なんと、そのタイミングで、ぴったりと、カルト系パトカーが、路肩に停めて、待ち伏せしていたのだ。
その時の情景は、こんな感じのイメージである。
2023-04-04 前回、走って行くと、途中に路駐して、待ち伏せしていたカルト系パトカーのイメージ
ただし、この写真のパトカーと同じパトカーだった可能性は十分にある。
ははー、通常、混まない道路をカルト車を使い、わざと、混ませて、当方が、嫌がって、迂回するだろうと、予測して、右折した先で、待ち伏せしていたのだ。
当然だが、右折するまでは、そのカルト系パトカーは見えかった。完全に、当方が通るタイミングをピンポイントで、狙った待ち伏せストーカー行為である。
おそらく、パトカーで、ストーカー行為をするのは、このカルト教団S会のみである。他に、それをできる程、警察に信者を多数送り込めているカルト教団は他にはない。
まして、そのような、組織犯罪にも当たる行為でも、意図的に行うのも、カルト教団S会のみである。他に、そんなことする思想を持ったカルト教団はない。
本当に、日本人は、このカルト教団S会が、好き勝手に、警察を悪用していることを知るべきである。
本当に、日本人は、目を覚まし、警察を悪用できる程までに、勢力を拡大してしまったカルト教団S会を、警察から叩き出すべきであり、そのまま、放置していると、どんどん、警察行政が、カルト教団S会の意のままに、悪用され続けてしまうだろう!
それは、警察行政が、正常に執行されないことを表し、極めて、重大な日本固有の社会問題であることを認識しなければならない。
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警察をカルト教団S会に支配される弊害は、すでに、起きていて、東村山女性市議の忙殺時間でも、明らかになっている。
・集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
東村山市議・朝木明代殺害事件
また、このカルト教団S会の勧誘を断った女性タレントの清水由貴子さんもこの被害に遭い、自殺に追い込まれているくらいである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
日本人が、本当に、真剣に、取り組まなければならない程の、重大問題なのである。
日本人は、このカルト教団S会の凶悪さを、全く、認識していないために、このカルト教団S会に日本の様々な機関(マスコミ・警察・司法・官公庁・役所・政治など)が支配され、その結果、このカルト教団S会の組織犯罪だけが隠蔽できていて、全く取り締まられることがない、野放しの状態なのである。海外では、このカルト教団S会の危険性は、オウム真理教と同等と見ていて、十分認識していて、それ故、このカルト教団S会をカルト指定しているのである。
 それで、行く方向の先の路肩で、路駐して、待ち伏せしていたのが見えたので、すぐに、左折して、回避した。
本当は、当方は、別に、何も悪いことはしていないのだが、遭遇工作を成功させるのは、癪に障るので、回避したが、本当は、パトカーまで悪用して、業務に偽装して、待ち伏せや遭遇工作などのストーカー行為(組織犯罪)を行っているカルト警官の方が、極めて悪質なことは当然のことで、言うまでもないことであるのは、明らかである。犯罪を取り締まる側が犯罪をしているので、一国民が、太刀打ち、立証できるものではない。
ただし、元信者や2世信者などの内部告発も増えていて、流れが、変わってきているのは、確かである。
やはり、T協会問題と同様に、政治がその悪質さを理解して、カルト規制法などの法整備に動かなければ、いつまでも、このカルト教団S会の信者警官が行う組織犯罪が野放しの状態のままである。
 その後、市役所に行って、ダンボールを集積コンテナに置いてきて、ついでに、不在者投票も済ませてきた。
このリサイクル用のコンテナに行った時にも、普通は、他の人に会うことなど滅多にないのだが、カルトなのか、確認に来たのか、別の黒い1BOX車が来て、タイミングを合わせてきた。
 その後、イオンT店に行って、買物をしてきた。
イオンT店では、豚肉が、安く販売されていたのを、確認して、不自然さを感じた。
なぜなら、イオンネットスーパーでは、高めの豚肉しかなく、さらに、欠品してたのに、店頭では、全然、安いのが、たくさん売られていたのだ。当然、イオンT店内部にも、自然分布でさえ、5%程度以上はカルト教団S会の信者が入り込んでいるのは、確実で、そのせいで、わざと、嫌がらせ工作として、高めの商品しか載せていないのかも知れない。さらに、店舗に在庫があっても、わざと欠品とかにされている可能性も十分にあると思われる。
なぜなら、カルト教団S会の信者は、とにかく、退会者や勧誘を断った人などを一方的に仏敵に指定し、その人には、徹底的に、手段を選ばず、嫌がらせをすることが判明している。そうするように、教団から司令されていることも判明しているからだ。
その証拠である敵対者マニュアルなるものも存在し、ネット上には、挙げられている。
だから、どこの店舗だろうと、どこの機関だろうと、とにかく、このカルト教団S会に侵入されると、本来やる必要のない意図的な購入妨害や嫌がらせなどをするので、店舗や会社としては、不必要な犯罪や人権侵害に、知らぬ間に加担されられてしまうので、とにかく、侵入されないようにすることが重要である。
彼ら、カルト教団S会の信者は、教団のためなら、犯罪をしてもよいとの洗脳・指導をされているので、侵入されると、余計なトラブルや犯罪が持ち込まれる可能性が高いので、十分な警戒・注意が必要である。
当然、当方がよく買う商品は、よく、欠品や販売終了にされることが、異常に多いのもそれが、原因だと考えられる。
当方がお気に入りに登録した後は、一回も購入できなくされている物も多い。
彼らカルトは、対象人物の好みや購入傾向まで、分析して、妨害や嫌がらせをしているのは、明らかである。
 その後、買物を終えて、店舗を後にした。
その後、バイパスの横断の信号を不自然に、また、最大の待ち時間待たされた後、横断できて、駐車場に戻った。
そして、車のドアを開けると、案の定、ヘリが真上を、飛行した。
目視だが、よく見ると、双発のヘリなので、自衛隊のヘリであることがわかった。
そのタイミングは、極めて、あり得ない程低い確率で、駐車場に車を停めて、ドアを開けた瞬間である。
このような本来は、起こる確率が逆に極めて低い事象に限ってのみ、起こるのが、このカルト教団S会の工作の特徴である。
では、なぜそういうことになるのかだが、それは、簡単である。カルト教団S会が、ターゲットを監視していて、タイミングを絶妙に合わせた工作をしているからに他ならないからだ。
つまり、たまたまとか、偶然ではないからだ。
自衛隊の信者比率も高く、このカルト教団S会は、難なく動員できるようである。
救急車の悪用動員と一緒である。
これは、このカルト教団S会の工作としては、有名な方で、ポピュラーな方である。
勧誘を断った後、この同様の被害に遭い、自殺に追い込まれ、亡くなった女性タレントの清水由貴子さんもヘリの付き纏いをやられていたことがわかっている。
下記の生前の証言を聞いてもらえば、このカルト教団S会が、そういう工作をする団体であることがわかってもらえると思う。
亡くなった清水由貴子さんの証言
警察にカルト教団S会の信者が一人もいなければ、とうの昔に、これらの犯罪は、取締り対象になっていた筈であるが、政党まで持って、法律まで、歪めて、自分たちの犯罪が対象にならないようにしているために、未だに、取り締まられることもなく、野放しの状態である。
 その後、荷物を車から出して、駐車場の中を歩いて行き、駐車場から出ると、マンションの玄関前には、いかにも、カルトっぽいおじいさんが、自転車で、待ち伏せ見張りしていた。
そして、当方が、反対側を通過して、裏側へ向かうと、帰ってきた当方を確認したので、役目を終えたのか、玄関前にいたそのカルトじいさんは、何をするでもなく、自転車に乗り、玄関から離れて行った。
一体、何のために、玄関前にいたのか?目的が不明である。
よって、やはり、地域のカルト系の幹部じいさんだと思われる。

 その後、夜になって、パソコンを出して、操作し始めると、やはり、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員してきた。
これは、もう、何度も、やられているので、いまさらではあるが、もう、このカルト教団S会の救急車悪用動員犯罪は、やめさせなければならない。
カルト教団S会が行っていることが、はっきりしているのに、いつまでも、放置すべきではない。
それは、100%保証してもいい!
・【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!



 また、本日は、この外出の前に、宅配のヤマトの配達があったのだが、これも、不自然な、午前中、ギリギリのタイミングで来たのだが、昼食の準備をし始めたタイミングで来て、まるで、見えているように、それを妨害するタイミングで来たことから、カルト系の女性配達員であった可能性が高いと思われる。
さらに、この宅配配達員が、カルト系だと思えたのは、普通、いちいち、相手の名前を、声に出して、確認したりしないのに、したからだ。
普通は、そもそも、いちいち、相手を確認したりしない。なぜなら、部屋番号があっていれば良いからだ。それ以上の本人確認の義務など無いからだ。
もし、本人かどうかを確認するにしても、わざわざ、個人情報である名前を、声に出して言う必要はなく、「宛名合っていますか?」と言えば済む話である。
以前には、こういう嫌がらせをするカルト系の配達員が何度かいたが、最近では、珍しい。
久々である。
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antigangstlkers2

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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