2023年5月26日、外出時の工作(写真有)、信号で通過工作をする事故処理警察車両、信号を通過工作をするカルト系パトカー、目的地で待ち伏せするカルト系警察車両、進行妨害車2台、スマホ向けるカルト男女、カルトナンバー車多数、他

 外に出た瞬間に、いつものように、サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員してきたことがわかった。
(また、後述するが、もちろん、最後、帰った瞬間にも、いつものように、サイレンが鳴り、カルト系パトカーを悪用動員したことがわかった。しかし、それが、最後かどうかは、普通はわからない。ただし、それが最後だとクリーンセンターの人にしか話していないので、クリーンセンターにもカルト仲間がいたということだ。それは、断言できる。他の人には話していないので、他人が、これが荷物運搬の最後だとは判断・予測できないので、その最後だけに合わせて、サイレンを鳴らすことは不可能だからだ。もちろん、このカルト教団S会の信者は、官公庁でも役所でも、どこでも、「総体革命」で配置されているので、連携・連絡が可能なのだ。だから、この「総体革命」こそ、犯罪の温床になっている事実を認識・対策しなければならない。)
1回目、荷物を廃棄してきた帰り、ずっと、「330」の後を走っていて、信号で停められたその瞬間に目の前をカルト系事故処理風警察車両が、寸分の狂いもなく、通過し、遭遇工作をしてきた。
2023-05-26 13-40 交差点で信号に捕まった瞬間に、前方を、タイミングを図ったように、カルト系警察車両が通過した
やはり、カルトの遭遇工作は、正確である。信号一つに合わせてくる。
普通は、かなりそんなことは、難しいし、確率的にも低い現象であるが、それを意図的に、かつ、組織的に行ってくるために、いつも、カルト教団S会の工作は、正確であることが、逆に、特徴と断定できる。ばらつくことがないのだ。普通は、偶然であれば、状態がばらつく筈であるが、カルトの工作は、こちらが、信号に停められると、その瞬間に目前を通過するパターンしかない。それが、カルトの工作の特徴である。連絡・連携して、現在の位置を把握しているので、信号で停めて、そのタイミングを狙って、正確に、前を通過させるのである。カルトの工作では、その1パターンしかない。普通は、そんなことはない。
カルト系警察車両などの遭遇工作も、正確に、信号一つにでも、正確にタイミングを合わせてくることは、以前から、わかっていることではある。
 マンションに戻り、その着いたタイミングで、不自然に、そのタイミングのみに、出入りが、3,4人現れた。
まず、いつものように、当方が外から帰ってくるのをわかっていたかのように、カルト系管理人が外に出ていた。
次に、白っぽい服のカルト臭いおばさんが、タイミングを合わせるように、玄関を入ったが、その後、しばらくして、また、出てきた。多分、カルトである。執拗である。
次にカルト臭いチラシ配り風のバイクが着て、玄関を入ったが、当然、また、出てきた。多分、タイミングぴったりに来たことから、カルトだと思われる。
その後、薄緑色の作業着を着たカルトっぽいおじさんが帰ってきたようで、玄関へ向かったが、また、出てきた。多分、カルトである。執拗である。
複数の人間が、わざわざ、玄関の出入りで、往復していることがわかる。
普通は、あまりないことである。彼らがカルトなら、遭遇工作のために、何度でも出入りすることは納得である。そういう司令を受けているからだ。
最後に、紺色っぽ゜い上着を来たカルト臭い男がやはり、現れ、玄関を入って行った。
このように、いつも、当方が出入りするタイミングのみに、ひとの出入りが不自然に集中していることは、もう、何度も書いている通りである。
当然、そういう司令を受けたカルトたちが、タイミングを合わせて、集中する遭遇工作をしているためである。
 また、荷物を積んで、クリーンセンターへと向かった。
そして、バイパスに入ると、その反対側の歩道を歩くカルト臭い女がいたので、画像を確認すると、そのカルト臭い女が、当方の車のドライブレコーダーに録画されないように、右手を上げて、顔を隠す動作をしていたことがわかったので、この女はカルトで、当方がバイパスに入ったのを、イヤホンマイクで、実況・連絡した可能性が高いことがわかった。
通常、何の情報も待たない相手に反応することはない。
2023-05-26 14-36 バイパスに出た瞬間に顔を隠す動作をしたカルト系見張り役の女、その後、カルト系パトカーの遭遇工作に繋がっている。この女に通報された可能性が高い
動画を確認すると、当方の車の真横を通過する時だけ、右手で、髪をかき上げるように、顔を隠す動作をしていることがわかった。
つまり、当方の車が、横方向もドライブレコーダーで、録画していることを知っていたものと思われる。
もし、そんなことを知っていて、反応したとすると、明らかに、カルトの見張り役の工作員の女である。このカルト団体は巨大な団体なので、どこにでも、多数配置できるのが特徴である。まるで、スパイ組織のような活動を組織的に大規模にしているのである。
おそらく、我々、一般人が想像すらできない程、大規模に、かつ、組織的に行っているものと考えられる。
また、それが、「この位置にいるよ」という周辺のカルト仲間への合図にも、なっていたのかも知れない。
 そして、その直後のタイミングに、また、ぴったりのタイミングで、カルト系パトカー「5276?」が、対向・遭遇工作をしてきたのである。
2023-05-26 14-37 二回目の廃棄に出発し、バイパスの信号待ちをしていると、案の定、ぴったりに、遭遇工作をしてくるカルト系パトカー「」
ナンバーは、「5276?」のように見えたが、確認はできていない。
周辺にもたくさん、カルトの見張りを配置しているので、この信号一つにでも、正確に合わせられるのが、カルト系パトカーの特徴である。
そして、カルト系パトカーの遭遇工作を受けた後、バイパスを横断して、また、クリーンセンターに向かった。
しかし、途中、ずっと、前を走っていた市の福祉関係であるカルト臭い車「6381」が、信号で止まり、信号が青になったのに、妨害しているのだ。
2023-05-26 14-40 2回目の廃棄に向かう途中、歩行者がいても、横断歩道の前まで進めば邪魔にならないのに、大分、手前で、停車した為に、完全に後続車である当方の車の妨害になっているカルト臭い車「6381」h
あとで、確認すると、左折方向の横断に人が立っていたので、停まったことにしているが、普通、後続車の妨害にならないように、横断歩道の前まで進んで停車させるのが、マナーなのに、このカルト臭い車は、わざとか、相当に手前で、停車したために、全く後続車である当方の車が、進めないという実質的には、妨害をしてきたことになる。
このように、市などにも、多数のカルトが「総体革命」で配置されているので、市の車で、わざと、妨害したカルトである可能性は排除できないのだ。
だって、普通は、後続車にも妨害にならないように、気をつけるのが、普通のマナーである。
それを守っていないことから、カルトである可能性が高い。
その後、クリーンセンターに行って、廃棄し、帰途についた。
そして、また、マンションに戻ってきた。
すると、着いた瞬間に、ゴミ室から、カルト臭いおばさんが、杖をついて、出てきて、当方への遭遇工作をしてきたが、当方は、車から降ろす物があったので、ぴったり遭遇工作には遭わず、そのカルト臭いおばさんは、先に玄関を入って行った。
 その後、3回目の荷物を積んで、出発しようとすると、横を、カルト臭いナンバーである「1828」が通過して、先に、バイパス方向へ向かったようだ。
そして、また、クリーンセンターに着くと、不自然に、一般車もゴミ収集車の台数も増えて、3回目では、異常に渋滞するまでになっていた。おそらく、それらも、カルトのよくやる工作ではあるので、カルトの集中工作(妨害)だと考えられる。
そして、よく、見ると、何故か、上下白黒に染め分けた車両が停まっていた。
たぶん、これも、カルト系の警察車両だと思われる。
2023-05-26 15-38 クリーンセンターに着くと、当方が来るのを待ち伏せしていて、着くと、移動するカルト系警察車両「」
なぜ、クリーンセンターにまで来て、待ち伏せ工作をするのか?不思議である。
つまり、どこへ行こうが、把握しているぞという脅迫か?
まあ、カルトなら、それは、不自然ではない。そういうことをカルトとは、よく、やるものであることは、わかっている。
そして、当方が到着するのを確認してから、遭遇工作を終えたのか、動き出し帰るカルト系警察車両。
2023-05-26 15-38 クリーンセンターに着くと、当方が来るのを待ち伏せしたかのような遭遇工作を終え、着いた途端に帰るカルト系警察車両「」
 しかし、すでに、数台並んでいて、更にゴミ収集車も集中して、合計10台くらいになり、大渋滞となった。
2023-05-26 15-38 3回目を持って行くと、不自然に、渋滞するクリーンセンター、その後、ゴミ収集車も集中して、この倍くらいになったh
おそらく、カルトのいつもの集中工作だと思われる。
最初行った時には、一台もいなかったのに、急に増えるのは、どう考えても不自然である。
その後、クリーンセンターでの全廃棄を終え、帰途についた。
そして、バイパスの手前の左折する場所を左折すると、その角に立って、歩行者信号が青なのに、横断もせず、ただ立って、スマホをこちらに向けているカルト男女がいた。
2023-05-26 16-03 マンション近くのバイパス信号に行く手前で、左折すると、青信号なのに、横断もせず、ただ立っていて、スマホを当方の車に向けるカルト風の男女
それから、踏切を横断し、バイパスの手前に来て、信号を待った。
信号が青になったので、進もうとすると、前の左折車が、横断者がいたが、横断歩道の前まで進めばいいのに、わざとか、進まず、手前で、停車したために、後方の直進車両の妨害をしている様子。こういう妨害車は、カルト車である可能性が高い。
2023-05-26 16-05 前の左折車が、横断歩道の前まで進まず、わざと、後続の直進車を妨害するカルト車「7537」h
その妨害車を何とか右に寄りながら避けて、直進して、マンションの方へ向かった。
そして、マンションについて、駐車場に車を一旦入れたが、荷物を運ぶための台車を降ろすのを忘れたために、再度、マンションの玄関前に行って、停車した。
 そして、エンジンを切って、ドアから出た瞬間である。
また、サイレンが鳴って、カルト系パトカーの悪用動員をされたのである。
普通に考えて、最初外に出た時と帰ってきた時のそのタイミングで、サイレンを鳴らされているわけで、他人の外出と帰宅時だけ、狙ったように、サイレンが鳴ることが、毎回、外出の度に起こるなどいう偶然は、1000%無いと断言できる。
当然、カルト教団S会が組織的に、部屋だけではなく、外でも、監視しているので、可能な工作であることは、明らかである。
このような、走行中も不自然に、何度も警察車両と遭遇し、執拗に救急車やパトカーなどのサイレンを鳴らされることは、故・清水由貴子さんも、今も、ネット上に残っている肉声で、そういうことをする団体がいると訴えていたのである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
警察車両
しかし、このように、警察まで、「総体革命」で、信者を多数送り込み、実質支配し、好き勝手に、その警察行政を悪用するのは、明らかに犯罪であるのに、それを取り締まるべき、信者警官自体が、まるで、ストーカーのような犯罪を、業務に偽装して行っているのだから、日本は、終わっている。
やはり、警察行政をカルト教団S会の好き勝手に、悪用させないためにも、早急に、「カルト規制法」を成立させ、悪質な場合は、フランス同様に、カルト指定して、公務員になることを禁止することが、必要なのである。
まあ、そのフランスの「反カルト法」にすでに、引っかかっているのが、ここで、その犯罪性を指摘している「カルト教団S会」であるから、ことは、重大である。
現在、警察を信者で固めることによって、自分たちカルト教団S会の犯罪を一切、取り締まらせないという法治国家としては、あるまじき暴挙が可能となってしまっているのが、現実であり、この問題をこれ以上放置すれば、日本国及び日本人は、将来に大きな禍根を残すことになるだろう!
警察をカルトに乗っ取られたカルト統治の国家に成り下がるだろう!
それは、中国やロシアのような国になってしまうということだ!
本当に、日本人は、それで、良いのだろうか?
まともな事が何も通らない社会になってしまうのだ!
堂々と、警察が、犯罪をして、捕まらない社会になってしまうのだ!
カルト教団に国の治安を支配される恐ろしさを知らな過ぎる!
もちろん、警察だけではない。他にも、マスコミや司法、政治、官公庁、役所、自衛隊、消防署など、その他の多くの機関が、すでに、ほぼ、カルト教団S会の支配下になってしまっているのが、現状であるが、警察からマスコミや政治まで、支配しているために、このカルト教団S会に関する悪質な情報は、一切、国民には、知らされず、シャットダウンされていて、国民の耳には、全く、届かないのが、現状であるので、ほとんどの国民が、その問題が存在している事実さえ、知らないのである。

また、途中で遭遇したカルトナンバー車は、あまりに多かったため、掲載を断念した。それを掲載すると、あまりにも、時間がかかってしまうためである。





 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
それは、居間テント内だけに限らず、寝室で金属シートで覆った二段ベッドの下側の寝床にいる場合もやられている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くとうこともやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


スポンサーサイト



2023年5月24日、外出時の工作、外に出た瞬間にサイレン、カルト系パトカー通過、また、同じカルト男が横を通過(外出時連続3回目)、不自然なカルトナンバー車「8888」など他、赤色回転灯の赤十字車両、郵便バイクと赤い郵便車、イオンT店で、また、待ち伏せ・付き纏うカルト系制服警備員

 部屋を出る前に、モニター機能で外を見ると、また、丁度、中庭駐車場と外道路との、連絡通路内に、ハイエースのような車が、こちらを向けて、停めてあった。
そして、部屋を出ると、案の定、早速、サイレンが鳴って、カルト系パトカーが動員されたようである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
警察車両
いつもは、救急車なのに、最近多く、記述されているので、変えたようである。
その後、駐車場に入り、車に乗り、駐車場から出るそのタイミングで、非常にカルト臭い車が東方向から来て、直進優先なので、さっさと直進すればいいのに、不自然に、横から出る当方の車を待つというカルト臭い行為をしてきた。
こちらは、そのカルト臭いレクサスが、さっさと通過するのを待ったが、なんと、どうしても、当方の車を先に行かせて、後ろに付きたい理由でもあるのか?中々通過してくれなかった。
それで、仕方なく、その直進してきたレクサスが停まったので、、駐車場を出ることにした。
しかし、当方は、荷物を積む必要があるので、このようなカルト臭い車に後ろにつかせることはは、不可能であるので、玄関に停車すると、その車は、横を通って、バイパス方向へ向かった。
変なレクサスだった。おそらく、その不自然な行動から、カルト車であったものと思われる。尾行するつもりだったのか? 、バイパスへ入る時に、妨害でもするつもりだったのか?
それで、当方は、車を玄関前に停めて、積む荷物を取りに部屋に戻った。
そして、エレベータに乗り、1階で、降りると、やはり、カルトおばさんが、待ち伏せしていた。
そして、玄関を出ると、今度は、カルト系の管理人がいた。
そして、荷物を積んでいると、当方が外出するのは、バラついた時間なのに、また、前回もいたカルト臭い男が、異常に、こちらを見ながら、後ろを通過していったのだ。
2303-05-24 外出時、3回連続で、現れ、振り返り、ガン見するカルト男h
これで、当方の外出時に合わせて、連続3回目である。
何の目的があって、そんな、付き纏いのようなことをするのか?意味不明である。
もちろん、全く、面識はない。
その後、荷物を積んで、茂原に向かった。
そして、バイパスをまず、横断したが、そこにいたのが、何故か、カルトナンバー車「8888」の軽トラであった。
2023-05-24 バスパスを右折したとろにいた軽トラのカルトナンバー車「8888」
その後、左折すると、途中から出てきて、前に狙って入ったような印象がある軽トラがいた。
途中で、停まったが、後から確認したら、その軽トラのナンバーもカルト臭いナンバーで、「8880」だった。
2023-05-24 カルトナンバー車「8888」の後、途中から、わざと、前に入ったカルトナンバー車臭い「8880」
こんな偶然、ほぼないと思う。確かに気持ち悪い。それが、狙いか?
おそらく、カルトがアンカリングと言って、わざと、特殊なナンバーに、注目させる工作をしたものと考えられる。
これは、他の多くの被害者からも報告されていることである。
そして、その途中である。コンビニで、ナビを見て、場所を確認して、再度、道路に戻った直後、対向したきたのが、赤色回転灯を載せた赤十字の車だった。
これが、工作だったか、偶然かは、わからない。
100%偶然だと言い切れないのが、この集団ストーカーの被害者の立場である。
彼ら、カルト教団は、様々な、赤色回転灯を載せた車両で、付き纏いなどを、過去にも、何度もやられているので、偶然であるとは、言い切れないのである。
これが、カルトによる組織的な工作である可能性は、ゼロとは、言い切れないのである。
なぜなら、そういうことをする団体だからだ。
その後、目的地に着いて、駐車場に入ると、不自然に、反対側から、ランドクルーザーのような車がきて、先に入った。
当方が、入るタイミングと一致していることから、カルト車である可能性も排除できない。
その後、その車は、駐車場に停めたのに、降りることもなく、また、どこかへ行ったようである。
その行動もカルト系臭い行動である。
普通、そこのお店に来たら、車を駐車場に停めてから、お店に入って行くのが、普通だと思うが、彼らは、そういう普通の行動はしなかった。
しかし、当方は、本当に、そのお店に用事があったので、店内に入り、用事を済ませて、出てきた。
それから、帰途についたが、途中、工事をしていて、やたら、渋滞しているところがあったので、回避するために、裏道に入り、何とか、その渋滞を回避しようとした。
当方の車には、ナビがあるので、少し、離れたところを道路が平行していることがわかったので、それらを通ることにした。
そして、だいたい、その渋滞の区間を避けて、前に出て、左折して、元の幹線道路に戻った。
その戻った直後である。信号が赤になり、不自然に、停められた。
すると、そこの左側から、郵便バイクと赤い郵便車が、立て続けに出てきた。郵便バイクにも、カルトはいるし、当然、郵便車にもカルトはいるからだ。
それらの不自然な郵便関係の車両との遭遇は、故・清水由貴子さんの肉声でも、訴えていた。
亡くなった清水由貴子さんの証言
はめられた可能性もあると思った。だって、タイミングが良すぎるのだ。
その後は、帰る為に、幹線道路をずっと、北上した。
そして、ようやく、T市に戻り、途中にイオンがあるので、少し、買物でもしていこうと思った。
そして、屋上駐車場に車を停めて、店内に入り、だいたい、買物を終えて、レジに向かうと、そのタイミングで、待ち伏せしていたように、カルト系制服警備員が、対向してきた。
カルト警備員の遭遇工作にあってしまった。
当方がレジに向かったタイミングで、レジ方向から来るのだから、まるで、当方がレジに向かったとの情報でも受けて、待ち伏せ・遭遇工作をしてきたような絶妙のタイミングだった。
そして、当方が、レジで精算して、エレベータに向かおうとすると、また、まるで、当方が、エレベータの方向へ向かうことを通報されたかのように、その当方が向かう方向にいるのだ。
カルト系の一般人でも、カルト系の警備員でも、同じ特徴があるのだ。
当方が、歩いて行く方向の真正面に現れるのだ。
それは、当方の行動を監視している仲間の通報により、行く方向の連絡を受けて、遭遇させているから、そうなるのだ。
普通は、偶然なら、現れる方向もバラつく筈であるが、カルトたちは、みな同じ司令を受けているので、みな行動が、同じになってしまうのだ。
そして、まんまと、このイオンT店でも、カルト系制服警備員による待ち伏せ・監視付き纏い遭遇工作によるストーカー行為を2回、受けたのである。
その後、エレベータに行き、屋上駐車場に戻って、車で、帰途についた。
しかし、毎度、イオンからの帰り、街中の信号がおかしいのであった。
信号で停められて、また、青になって、発進すると、そのタイミングで、次の信号が黄色になるのだ。そのすぐに、赤になるので、また、停められるハメになるのだ。
一体、こんなバカな制御に誰がしているのだろうと思う!
普通は、一旦、赤で、停められた場合は、そこから発進して走行した場合、規定速度なら、スムーズに走行できるように、信号を連動させるものである。普通は。
しかし、ここの信号は、一旦、赤で停められると、その後、全ての信号に間に合わず、赤で、停められる結果になるのである。
普通は、こんな制御にはしないものである。
まあ、カルトがやっているなら、納得である。
わざと、通行を妨害するために、やっているなら、そうなるだろう!
このカルト教団S会は、世界からカルトされる程、危険な団体で、目的の為には、手段を選ばないことでも知られた凶悪団体である。
つまり、カルト教団S会は、独裁・全体主義なので、幹部が、都合が悪いと思えば、正しいことまで、歪められてしまうのだ。
すでに、そうなりかけているので、これ以上、放置することは、法治国家としては、許されないことである。
よって、このカルト教団S会なら、信号制御を操作して、妨害することは、やる可能性が十分にあると言える。
だから、「カルト規制法」を成立させ、悪質な行為をする宗教団体は、野放しではなく、キチンと規制する必要がある。
もちろん、まともな活動をしている宗教団体がそれに、引っかかることはない。
そして、マンションに最も近い高架道路の南の信号で、バイパスを横断して、その後、左折を2回して、マンション前に着いた。
そして、車から、荷物を降ろして、部屋に置いてきた。
そして、また、玄関を出ると、そのタイミングに合わせたように、マイクロバスのような介護車両がやってきて、当方の出るのと、鉢合わせとなった。
それは、写真もあるので、後日、掲載する。
その後、駐車場に車を置いて部屋に戻った。

今回、茂原の方へ走行したが、途中、やたら、カルトナンバー車のようなナンバーで、「1234」とか「456」とか、連番が異常に多かった印象がある。







 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
それは、居間テント内だけに限らず、寝室で金属シートで覆った二段ベッドの下側の寝床にいる場合もやられている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くとうこともやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。





2023年5月22日、外出時の工作、カルトナンバー車「1111」の男、外に出るとサイレン、カルト系救急車動員、帰って、車のドアを開けた瞬間にもサイレン、カルト系救急車悪用動員、他

 まず、室内から、外を確認すると、裏の中庭駐車場と外の道路の連絡通路内に、ハイエースのような車がいて、こちろを向けて、停まっていた。もちろん、カルトの見張りの可能性はある。
そこに停めている時点で、当方の部屋の玄関の出入りを見張るのは、最も良い場所であるからだ。
なぜなら、そこの通路内部に停められると、当方の部屋のある北棟は、丸見えただが、逆に、そこにいることが、東棟と南棟の人たちから見えない位置だからだ。
カルトの見張りには、もって来いの場所なのである。
まあ、それでも、用事があるので、外に出るのだが。
 まず、部屋の玄関を出ると、丁度、地上をバイパス方向から歩いて来る人間がいて、このまま行くと、マンションの玄関で鉢合わせするタイミングだったので、一旦、やめて、部屋に戻った。
その時にも、不自然に、バイパス方向からマンションの玄関方向に走り込んでくる車がいた。
その後、また、外に出ると、今度は、近くの非常階段を降りてくるカルト男がいたので、玄関の周りを掃除して、タイミングを外すことにした。
この間も、不自然に、バイパス方向からマンションの玄関方向に走り込んでくる車がいた。
そして、そのカルト臭い男が完全に下に降りきるまで、掃除をして、確認した。
もう、いないので、掃除をやめて、行くことにした。
そのタイミングでも、やはり、不自然に、バイパス方向からマンションの玄関方向に走り込んでくる車がいた。
何度も書いている通り、ここは、入ってきても、南、東、北へは、車一台分の幅しかない道なので、そんなに、バンバン入ってくるような道ではない。
決して、通り抜けに便利な道ではない。
そんな道にバンバン入ってくるのは、ほとんどが、別の目的のあるカルトか、たまに住民がいる程度だと思われる。
従って、入ってくるのは、カルトか住民くらいである。
それでも、まあ、しかし、とりあえず、エレベータに乗るために、外通路を歩いて、エレベータに向かった。
エレベータのところに行って、乗った瞬間に、エレベータの左前の部屋から、やはり、業者風の作業服を来たカルト男が出てきた。
何故、その男がカルトというと、当方が、行ったタイミングで、現れ、前に突然現れるので、それは、カルト工作員の特徴だからだ。カルトたちは、必ず、当方が歩いて行く方向に、行ったタイミングに合わせ、前に出てくるのだ。
カルトたちは、皆、同じ司令を受けているので、みんな同じ構図で、前に現れるので、ある意味、わかり易いとも言える。
しかし、当方は、もう、エレベータに乗っていたので、ドアを締めて、先に降りることにした。
カルトと一緒に乗るのは、気分が悪いから、できれば、回避したい。
もちろん、無理に乗ってきたら、一旦、降りるだけであるが。
まあ、今回は、そのカルト男が、こちらを見て、室内で、連絡を受けて、タイミングを合わせて、出てきたのだろうが、このマンションは、ダブルロックのドアになっているので、鍵を閉めるのに、2回締める必要があり、多少、時間がかかるので、それが、幸いして、無理に乗り込むことは、タイミング的には、無理だったようである。
当然、こちらは、カルトタイミングを合わせて、出てきたのが、わかっているので、ご一緒したくはないので、待つなんてことは、せず、先に行かせてもらった。
だって、ある意味、不気味な男だった。こちらを、不自然に、目で追っていたのだ。
遭遇の工作の司令を受けて、出てきた感が溢れていた。
しかし、以前は、いなかったので、今後、この男がカルトなら、エレベータに行く度に出てくるかもしれない。
嫌な感じではある。
それでも、何とか、先に、1階に降りた。
そして、降りて、マンションのロビーに入ると、そこには、案の定、カルト系管理人がいて、通るのを監視している感じだった。
当方が外に出る為に行くと、必ず玄関内にいる。
帰ってくる時には、わかっているように、外に出ているのだ。
そんなことは普通は、有り得ないと思う。
だから、カルト系管理人と呼んでいるのだ。
そして、ポストを確認して、すぐに、外に出ると、玄関ドアの前には、以前、写真を掲載したカルトナンバー車「1111」が停めてあった。
不気味である。普通の人間は、あまり、このような特徴のあるナンバーに、わざわざ、しないものである。
また、わざと、玄関前に停めて、カルト臭い匂いを漂わせたかったのか?
これ見よがしに、真ん前に路駐していた。
しかし、すぐに、左側に曲がり、玄関前を避けたので、誰かが乗っていて、待ち伏せしていたのかは、分からなかった。
しかし、駐車場側に向かうと、東の方から、やはり、カルト車が走り込んできた。
当方が外に出ると、とにかく、マンションの前に走り込んでくる車がやたら増えるのだ。
おそらくは、そのほとんどは、カルト車だと思われる。
だって、ここの道路は、そんな、抜け道に使えるような道ではないからだ。
3方向が、車一台分の幅しかない道なので、普通の人は、まず、入って来ない。不便だからだ。
間違って、入ってきた人も、普通の人なら、多分、二度と、利用しないだろう!
ただし、カルトの場合は、目的が異なるので、不便でも、必ず、入ってくると考えられる。
そして、駐車場の入口に着くいたタイミングで、カルトナンバー車「1111」を見たら、何と、先程、エレベータに乗るタイミングで、現れたカルト男だったのだ。
2023-05-16 東駐車場内のマンションの建物沿いの列に前にも停められていたカルトナンバー車「66-66」の場所にまた、カルトナンバー車「11-11」
やばい!カルトナンバー車「1111」男が、同じ階のエレベータ前の部屋に入ったので、今後、頻繁に、付き纏い工作をされる可能性がある。
しかし、とにかく、東駐車場に入り、中を歩き始めると、案の定、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を、また、悪用動員してきたことがわかった。
それも、普通の救急車で起こる筈の「ドップラー効果」が起きず、外に出て、駐車場に入ると、突然、サイレンが鳴り出すのだ。
それは、いつものことで、毎回やられている。
普通、救急車というのは、遠くから、サイレンが聞こえ、徐々に、音が大きくなってきて、通り過ぎると、音が小さくなっていくのが普通である。
ところが、このカルト教団S会の工作の場合のサイレンは、当方の行動をトリガーとして、鳴らしているために、当方の行動をトリガーとして、いつも、突然、サイレンが鳴り出すのである。
それは、本当は、おかしなことで、普通の救急車で起きる筈の「ドップラー効果」がないことから、予め、近くに待機していて、鳴らした場合の音であることがわかる。
よって、この当方が外に出てから駐車場に入った瞬間から、いつも、鳴らされているサイレンの音は、ドップラー効果がないことから、普通の救急車でないことがわかる。
突然、サイレンが鳴るということは、すでに、近くにいなければ、不可能である。
つまり、普通に通過した普通の救急車ではないことがわかる。
よって、このカルト系救急車は、事前に、近くに出動させて、待機させておき、当方を見張っていて、当方の行動をトリガーとして、連絡・通報して、サイレンを鳴らさせているというカルト教団S会が組織的に、行っているストーカー犯罪であることがわかる。
この救急車を悪用したストーカー行為は、当方にだけ行われているわけではなく、多くの被害者も経験し、報告していることでもある。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
カルト系救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
当方が、外に出ると、必ず、サイレンが鳴り、救急車が来るのであるが、そんな偶然があるなどと思うような人はまずいないだろう!
特定の人物が外に出ることに合わせて、出動している普通の救急車などない。
当然、要請したのも、出動しているのも、カルト教団S会の信者工作員たちである。
だから、バレないのだ。仲間内だけで、この犯罪が、可能だからだ。
しかし、そんなカルト教団S会が退会者や勧誘を断った人を、仏敵として、組織的に、嫌がらせを目的としたストーカー行為をしているのは、はっきりしているので、もう、そろそろ、取り締まってもよいのではないだろうか?
キチンと、捜査すれば、カルト教団S会が、組織的に行っている犯罪であることが、容易にわかる筈である。
しかし、そのキチンと捜査すべき警察もカルト教団S会信者であるので、現状、キチンとした捜査が行われることはないようである。
それが、わかっているから、カルト系救急車を組織的なストーカー行為に悪用することを、平気で、続けられるのだろう!
それは、そうだ。仲間の犯罪をあえて取り締まることはないからだ。
だから、早く、カルト規制法を制定して、悪質なカルト教団は、カルト指定をして、公務員になることを禁止すべきなのである。
カルト規制法
 それでも、いつものように、サイレンが鳴る中を歩き、北駐車場の自分の車に到着した。
そして、乗り、駐車場から出ると、何故か、カルト系の女子高生のような二人組が、駐車場の出入口の左前にいて、片方が、スマホをこちらに向けて、撮影している風の行動をしているようであった。
2023-05-22 駐車場を出たら、左側にたむろするカルト系の女子高生?左の子がスマホで、撮影する動作をした
後から、動画を確認すると、明らかに、この左側の女は、スマホか何かを、こちらに向ける動作をしていることがわかったし、この右側の女は、ドライブレコーダーに録画されないように、顔を背ける動作をしていることもわかった。
このように、他人に反応するのは、その相手の情報を何か持っている場合である。
無関係の人間には、通常、このような反応はしないものである。
ので、恐らく、この女子高生の二人組は、カルト組織から当方が犯罪者なので、見張って、撮影するようになどというデマ情報の司令を受けて、わざと、待機して、撮影するという嫌がらせをしたと考えた方が自然である。
あるいは、カルト教団が、闇バイトで、募集した簡単な仕事で、お金がもらえます、等のバイト感覚でやっているのかもしれない。
よって、この二人組の女子高生たちは、恐らく、カルト教団S会関連の人間である可能性が非常に高いと断定できる。
でなければ、この時間、女子高生が、そんな駐車場の出入口の前にいる理由なんてないからだ。
そもそも、平日の午後のこの時間、授業がある筈なのに、どうして、こんなところで、うろついていられるのだ?
まあ、カルト系の女子高生だからでしょ!なら、しようがない!カルトでは関係ないからね!司令があれば、やるのが、カルトである。
そして、バイパス方向へ向かった。
その時に、玄関前にいたカルトナンバー車「1111」は、消えていた。
代わりに、カルト系管理人が、今度は、外に出ていた。
そして、バイパスに到着し、バイパスに入ろうとすると、前の車「5880」が、右折禁止なのに、右折しようとしていた。
2023-05-22 左折のみOKで、右折禁止の場所で、無理に右折しわようとして、妨害するカルト車「5880」h
そのため、やたら、時間がかかっていたので、恐らく、わざと、妨害する目的で、左折しかできないところから、違反に当たる、右折を無理無理やろうとしていたのは、明らかである。
だって、そこは、普通の人間なら、左折のみ可であることは、誰だってわかるからだ。
おそらく、カルト車で、妨害する目的で、わざと、やっていたものと思われる。
従って、当たり前だが、中々、右折できる筈もなく、あまりに、時間がかかっているので、当方が、、バックして、別ルートに向かおうとすると、丁度、右折できるタイミングになったのか、右折禁止の場所から、無理して、右折して行った。
道路の白線を見ても、右折できないことは、一目瞭然なのたが、まあ、カルトなので、仕方ない。
彼らは、目的のためには、手段を選ばない狂気の集団だからだ。
彼ら、カルト教団S会は、だから、世界からカルト指定されているのだ。
日本の法律なんて、さらさら、守る気がないのだ。
そういう集団である。
本当に、様々な重大な問題を起こしているカルト教団S会は、日本から、いなくなってほしいものである。
だから、本年の1月には、このカルト教団S会の政党K党本部前で、約600人もの国民による解散要求デモまで、実施されているのだ。
ネットで参加していた人数は、8000人にも上ったのだ。
このカルト教団が、日本社会にとって、百害あって一利なしであることは、明白で、徐々に国民にも、その認識が、浸透してきている。
やっていることのほとんどは、組織犯罪である。
階下の当方の部屋を盗撮することも犯罪だし、24時間盗撮して監視していることも犯罪だし、盗撮して、検知した行動に合わせて、天井を叩く行為も犯罪である。
外に出ても、カルトたちが、尾行・監視をしていて、完全に、人権侵害の憲法違反である。
 その後、左折してバイパスに入り、また、右折して、買物で、普段とは異なるお店に行くことにした。
そして、お店に到着すると、何やら、やはり、カルト臭い人間も複数、後から、監視のためか、きていた。
不自然に感じたのは、不自然に、付き纏う女性の二人組、会話に乗じて、仄めかされる可能性があるので、回避するのが、大変だった。
同じような商品の売り場に長くいるので、たいへんだった。
そして、また、男の二人組も当方が、レジ方向へ向かうと、合わせたように、、レジに向かったのだ。
あきらかに、付き纏っている感じである。
よって、そのカルト臭い男二人組が、レジを終えるまで、もうひと回りすることにした。
その後、レジには、誰もいなくなってから、向かった。
そして、精算して、お店を後にした。
その後、バイパスを横断して、マンションのある場所まで、戻ってきて、駐車場に車を停めて、車から出るために、ドアを開けた瞬間に、また、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車がまたしても、悪用動員されたことがわかった。
この救急車を悪用したストーカー行為は、当方にだけ行われているわけではなく、多くの被害者も経験し、報告していることでもある。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
カルト系救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
それが、面白いことに、どこかで、見ていたのだろう!車のドアを開けた瞬間にサイレンが鳴ったので、やはり、カルト教団S会の信者工作員が、どこからか、監視していて、そのドアを開けたタイミングをトリガーにして、連絡して、カルト系救急車が、そのタイミングで、サイレンを鳴らしたのだろう!その後、しばらく鳴っていた。
このようなサイレンの鳴り方は本当はおかしなことである。
なぜなら、普通、救急車というのは、遠くからサイレンが聞こえて、徐々に、音が大きくなり、通り過ぎると、音が小さくなっていく筈である。
ところが、このように、車のドアを開けた瞬間にサイレンがなるということは、その常識からすると異常であることがわかると思う。
つまり、車のドアを開けた瞬間に鳴るということは、救急車が、あらかじめ、近くにいて、それで、鳴らさないと、不可能だからだ。
この救急車を使ったストーカー行為をもう、何十年とやられ、指摘しているが、普通の救急車でないことは、明白である。
つまり、どういう状態かというと、外に出ると、必ず、帰ってくるので、予め、カルト仲間が、出動を要請して、出動させて、近くに待機させておくのだ。そうして、カルト教団S会が組織的に複数で、監視しているので、帰ってきて、駐車場に入り、ドアを開けた瞬間を確認すると、それをトリガーとして、即時通報し、カルト系救急車が、サイレンを鳴らすのだ。
そういうことをしているために、通常の救急車で起こる筈の音の「ドップラー効果」が、発生せず、当方の行動のみに合わせた事をトリガーとして、突然、サイレンが鳴り出すのである。
その「ドップラー効果」が、発生していないことが、普通の救急車ではない証拠である。
このカルト系救急車による工作は、当方は、もう、何十年とやられているので、最近わかったことなんかではない。
その結果、このようなカルト系救急車を悪用し、サイレンを使ったストーカー行為を、この世界からカルト指定されているカルト教団S会が行っていることは、1000%事実であると断定できるまでになっているのである。
ただし、それが、組織犯罪なのだが、その組織犯罪を取り締まるべき警察自体も、カルト教団S会の信者で、埋められている始末なので、まともに捜査されることもなく、野放しの状態が、もう、何十年と継続しているのである。
しかし、もう、そろそろ、こんなバカげた犯罪を行うカルト教団を規制すべき時期とタイミングに来ているのではないかと思う。
なぜなら、このカルト教団S会の凶悪さが、徐々にではあるが、国民の間にも、認識されつつあることも事実であるからだ。
 その後、駐車場を出て、マンションの玄関に行くと、やはり、カルト系管理人が外にいた。
もう、当方が帰ってくることが、カルト仲間からの通報を受けて、わかっていたかのように待機していたのだ。
まあ、いつものことではある。
そして、部屋に戻り、ドアを開ける時に、下を見ると、赤い色系の車が、真下に路駐しているのが、見えた。
このマンションの北棟の西側の端で、敷地が終わり、そこには、フェンスがあって、その横には、道路があるのだが、普通は、そこに停める必要性はないのである。
なぜなら、この裏(西側)の住宅に来た人間であれば、その住宅の近くに停める筈であるし、あるいは、このマンションに来たら、玄関の前でもいいし、来客用の駐車場もあり、また、駐車場は、空いているので、どこにでも、停められるので、このわざわざ、裏の道路に路駐する理由はないのである。
よって、この裏(西側)の道路のまして、当方の部屋の玄関の真下に停める車は、そのほとんどが、普通の人ではなく、特別の目的をもったカルトであることがわかる。
確かに、ここに停められると、当方からは見えづらく、当方が玄関を出入りするのを監視するには、最高の場所である。
つまり、カルトにとって、当方の玄関の出入りを見張る場所であるということだ。
よって、他に停めることも可能なのに、わざわざ、ここに停めているということは、ほぼ、カルトと断定できる。
その証拠に、当方が部屋に入った後、しばらくしていから、再度、確認すると、やはり、消えていたのである。
完全に、当方の行動に連動していることも、カルトである証拠である。
また、このように、当方にわざと、わかるように、監視されていることを、認識させることも、精神的な嫌がらせをも含んだ目的としていると考えられる。






 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
それは、居間テント内だけに限らず、寝室で金属シートで覆った二段ベッドの下側の寝床にいる場合もやられている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くとうこともやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年5月21日、被害日誌、外をモニターで確認して、誰も居なかったのに、外に出ると、約10人くらいカルトが、湧いてきた。

 まず、外に出ようとして、玄関に行くと、当然、盗撮・監視している上階のカルト教団S会工作員から、仲間に連絡が行くことは、間違いない。
よって、外に出る前に、インターホンの外モニターで、中庭とその連絡通路には、誰もいないことを確認してから、外に出たのだが、やはり、案の定、どこからともなく、大量にカルトたちが現れた。
まず、エレベータに乗って、2階で、降りようとすると、その2階の非常階段付近の部屋から、まず、カルト臭い男が出てきた。
それで、待ち伏せを回避する為に、3階に一旦、上がってから、降りて、非常階段を降りて行けば、時間差で、いなくなっていると考えて、一旦、上に戻ってから、上で、エレベータを降りた。そして、非常階段を降りて行くと、やはり、その時間差か、戻ったと判断したのか、いなくなっていた。
(この当方が2階の非常階段に行くタイミングで、2階のカルトが現れ、また、帰り、2階に戻るタイミングでも、別のカルトがやはり、2階に現れたのだ。その現れるタイミングがおかしいのだ。完全に、当方の行動がわかっているかのような現れ方である。それは、常に監視しているからわかることである。多分、こんな偶然は100%有り得ない)
それで、非常階段を、降りて行き、1階へ出て、外道路に向かうと、中庭との連絡通路の前には、白いカルト車と思われる車が路駐していた。
そして、その車を見ながら、誰も、乗っていないように見えたと思った瞬間に、ゴミ室の手前の自転車置場の陰から、カルト男が出てきた。
一人かと思ったら、もう一人出てきた。
完全に、隠れて見えないようにして、待ち伏せしていたのだ。カルトがよくやる手である。
結局、いないように見えたが、2人が、隠れていたのだ。そして、その2人が出てくると、今度は、車に行き、車を開けると、別の人間も出てきて、さらに、玄関の方からも、もう一人来て、いないように、見えたのに、全て、突然現れて、4人になった。
まあ、これが、カルトの工作である。連絡連携して、付き纏いをしてくるのだ。
それでも、外に出て、マンションの玄関前を見た。
そして、そのカルトたちが、玄関前に車を路駐して、たむろしていることがわかった。
その後、マンションの玄関前を確認し、連絡通路へ戻り、裏から、非常階段に入ると、まるで、タイミングを合わせたかのように、その丁度、2階の非常階段の前の部屋に、カルト臭い男が戻ってきたので、3階に上がった。
そして、エレベータに乗り、上で降りた後、戻る途中、声がしたので、中庭を見ると、先程まで、誰も居なかったのに、なんと、カルト子連れファミリー3人くらいが、繰り出して、騒いでいたのだ。
それも、笑えるのが、当方が、部屋に入ると、すぐにいなくなっていたことだ。
当方が部屋に入った後、外に出ることなく、室内から、インターホンで、外をモニターすると、そのカルト系子連れファミリーは、消えていた。
つまり、当方が出たので、遭遇を狙って、出てきたのだが、若干、タイミングが遅れたため、当方が、部屋に入ると、すぐに、そのカルト系子連れファミリーたちも、役目を終えて、部屋に帰ったと考えられる。

このように、誰もいないことを確認してから出ても、カルトたちというのは、連絡・連携しているので、湧いてくるのである。
まあ、今さら、そんなことを言う必要もないが、彼らは、そういうことを、よくやることは、当方だけではなく、他の被害者たちからも、同様の報告が上がっているので、彼らが、そういうことをすることは、被害者の間では、よく知られた事実ではある。

今回、行く方向のエリアには、誰も居ないことを確認して出たのだが、案の定、情報の共有をしているために、当方が外に出たタイミングに合わせて、多量のカルトたちが、現れたというか、ウジ虫のように、湧いてきたという表現が合っていると思う。
結局、誰もいなかったのに、当方が出ると、急に約10人くらいが、現れたことになる。

この人たちの行動には、一定の共通性があることがわかる。

全員が、当方が歩いて行く先の真正面に、現れたということです。
つまり、当方の行動が予測されて、その先の正面に現れていることになるのだ。
通常、偶然である場合、登場した人間に、一定の共通性などというものはないものである。
偶然の場合は、このような他人の行動に共通性は、通常ないものである。
また、偶然である場合は、遭遇が、全て、真正面に現れる場合だけではない筈である。
では何故、彼らに、一定の共通性が発生するかというと、つまりは、恐らく、同じ目的を持った人間たちが、同じ司令に基づいている為だと考えられる。
その為、同じような行動となってしまっているのである。
つまりは、それは、彼らが、当方に対して、一定の目的を持って、同じ司令を受けて行っている組織的な行動だからである。
はっきり、言えば、付き纏うように、命令されてやっているカルトたちの集団行動だからである。
なんと、わかり易い構図であろうか?

普通、それまで、誰もいなかったのに、特定の人物が外に出ると、それに合わせて、急に多量に人が現れるなんてことは、通常は、起きない。
カルトのやることは、どこでも同じである。

外に出た場合は、待ち伏せ、付き纏い、見張り、監視などである。

とにかく、ダメなのだ。だって、上階に侵入しているカルト工作員が、当方の部屋を、常に盗撮・監視しているので、玄関に行っただけでも、外に出ることが、カルト仲間に、連絡されて、当方が出る前に、先回りして、待機や待ち伏せが可能となっているのである。
まあ、それが、傍から見ると、偶然にしか、見えないような工作となっていることも、実に、巧妙である。


この犯罪の異常性は、普通の人間は、そんなことはしないという常識があるので、そんなことはしないと思われているのを逆手にとって、カルト組織が、巧妙に、工作を行っていることである。

我々、一般人は、そんなことをして、何のメリットがあるの?と思う!

しかし、世の中には、そんな理解し難い行動を組織的に行うカルト教団が存在するのである。それが、現実である。

例えば、被害者に正確に救急車を遭遇させる為に、組織的に、極めて、正確に、タイミングを図って、遭遇させるということをするカルト教団が存在するのであるが、普通の人は、恐らく、そんなことをして、何のメリットがあるの?と思うことと思う。

しかし、世の中には、オウム真理教のように、サリンを製造するような、一般人が、予想すらできないことでも行うカルト教団が実在していることは事実であることがわかると思う。









2023年5月18日、外出時の工作、外出ると、前回のカルト男と遭遇、駐車場に行くと上空を航空機が飛行、幹線道路に出た瞬間にカルト系消防車、成東の店舗駐車場で車を降りると上空を航空機が通過、帰り赤色回転灯車両と遭遇、前回と同じナンバーのカルトナンバー車「1111」と遭遇、マンション手前で、前回のカルト男と同じ男に遭遇

 まず、部屋を出ると、例のカルト車「630」が、丁度、玄関前に走ってきていた。
当方の部屋を盗撮・監視している上階カルトより、連絡を受けて、やってきたものと思われる。
最近は、あまり、遭うこともなくなっていたが、最近の傾向で、また、連日のカルト系パトカーの待ち伏せ・監視付き纏いなどの工作を行ってきていることから、再び、カルトによる工作が激しさを増してきたことを反映して、関与を深めるよう司令を受けているものと考えられる。
よって、当方が出た僅か1分程度にさえ、タイミングを合わせてくるようになった。
よって、玄関前の風景はこのような状態である。
玄関前には、2台もいた。
前回と同じカルト車「630」と反対側にも路駐するカルト臭い「93-66」
2023-05-18 外に出た直後のマンション前の風景、路駐している車のナンバーは左「630」、右側「9366」
それから、そのカルト車「630」の工作を反対側の路肩を通ることで、回避して、通過した。
ところが、そのタイミングで、前回、当方の車を不自然に振り返っていた写真の男が、なんと、また、不自然に同じタイミングで、出てきて、すれ違ったのだ。
2023-05-16 バイパス方向へ向かう途中で、道路を歩いていたカルト臭い男が、不自然に、こちらを見て意識していた時の写真であるh
こういうことも極めて、不自然であり、マンションの前を通過する僅か1分に、タイミングを合わせてこれるのは、カルト教団S会の工作の特徴である。
このように、同じ見張り役と思われるカルト男に付き纏われていることがわかる。
通常は、こういう偶然は、マンションを出ると、何度も、同じ人物と遭遇するということは、実は、確率的には、非常に低いことである。
それも、僅かな時間(玄関前通過の数十秒)にである。
通常、むしろ、このように、確率的に、低いことが、起こる場合は、相手が、合わせているという証拠である。
こちらは、合わせる必要性がないので、当然、相手方が、合わせているということだ。
そうすると、カルト教団S会信者仲間からの司令・連携によって、やっていると考えた方が自然である。
最初すれ違った時、まさか、前回と同じ人間だとは、気づかなかった。そんなことは、あり得ないと思っていたからだ。
しかし、よく、見ると、前回と同じ人間だったことに気いたのだ。
完全に、こいつは、タイミングを合わせてきていることから、100%カルト男である。
つまり、恐らく、カルト教団S会の信者などの工作員である。
それも、歩いてきた方向もおかしいのだ。こいつ、南の方から来て、また、バイパスの方向へ向かったが、南から来るなら、南側にも、バイパスへ行く道があるので、なぜ、わざわざ、遠回りしてまで、当方のいるマンション前を通過して、バイパス方向へ向かったのか?
まあ、カルトだからでしょう!
本来なら、その来た方にも、バイパス方向へ行く道があるので、そちら側から行けばよいのにと思う。
だから、そこが、カルトのおかしな行動の証拠なのである。わざと、遠回りをして、マンションの前を通っているのだ。
 そして、東駐車場に入り、北駐車場へ入った瞬間、また、カルトの工作で、真上を、航空機で、通過させた。
もう、何度もやられているので、ははー、また、やられたという感じではない。
もう、何度も、書いている通り、通常、このT市の上空を通過することはない。
それは、全航空機の飛行ルートを確認できるソフトで、確認してもらえばわかる通り、通常は、T市の上空には、定期航路の設定はない。
南側は、もっと、南の市の南側を飛行しているし、北側は、北の市の北側を飛行している。
従って、通常は、T市内では、飛行音を聞くことはない。
しかし、当方が、駐車場に入り、車のところに行くと、100%確率で、真上を通過させているのである。
しかも、当方が、車に着く寸前に真上を通過しているのだ。そんな偶然が、毎回起きることは、まずない。
普通に考えて見れば、わかることだ。特定の人物だけが、駐車場に行った時だけ、真上を、航空機が、通過するなんて、偶然、本当にあると思う?
他の人の場合は、起きないし、当方が、駐車場に行かなければ、真上を飛行することもないのだ。
明らかに、カルト教団S会が、組織的に行っているストーカー犯罪であるのは、間違いない事実である。
それに、そんなことは、極めて、確率の低いことである。そういう極めて、確率の低いことが起こる場合は、カルト教団S会による組織的な工作の特徴で有り、カルト教団S会が行っている証拠でもある。
他に、そのような狂った行為をする団体はないからだ。また、そんな行為をできる程の権限を有しているカルト教団も他には存在しない。
何故、通常、確率が低く、起こる可能性が低いことに限って、この犯罪の被害者に起こるかというと、加害工作をするカルト教団S会が、組織的に、常にタイミングを合わせて、そういう工作を行っているからである。
このカルト教団S会の工作の基本は、とにかく、タイミングを、100%合わせてくることである。そう司令されているのだと思われる。
もちろん、航空管制室が、カルト教団S会に、ほぼ乗っ取られているために、好き勝手に、飛行ルートを指示できるからである。
それは、消防署と同じ構図である。消防署も、ほぼ、カルト教団S会の信者で固められいるために、カルト系救急車の悪用動員が、気兼ねなく行われていることと同じ構図である。航空管制室の管轄は、国土交通省で、その大臣は、カルト教団S会の信者である。もう、何十年とそうなので、利権を支配している可能性が高い。
そういう意味では、このカルト教団S会の政党を政権政党から、引きずり落とさなければならないと思う。
でなければ、こんなバカな犯罪が、永遠と、まかり通ってしまうからだ。
これで、どういう状態か、わかると思う。
外で、監視しているカルト教団S会の信者が、当方が、駐車場に入ると、飛行ルートをT市上空を飛行するように、指示しているからだ。
でなければ、通常飛行しないルートを、勝手に飛行することはできないからだ。
つまり、カルト教団S会が、ターゲットにした人間が外に出て、車に行くタイミングだけを狙って、上空を飛行させるといういわゆるストーカー行為を行っているのである。
こんな犯罪が行われているのに、警察まで、カルト教団S会に支配されてしまっているため、誰も止められない状態であることから、極めて、近代日本の安全保障上最大の危機的な状況であると、断定できる。
きちんと、調査すれば、カルト教団S会の工作であることは、100%明らかであるが、、そのきちんと調査すべき警察が、カルト教団S会の信者で固められているのでは、どうしようもない。これが、危機的な状態でないと言うなら、どんな状態が危機的な状態だというのか?
特定のカルト教団が、大勢が乗っている旅客機を、ストーカーの道具にしているのだ。
こんなことが、許されては、いけない!
 それから、車に乗って、東の方向へ向かって、田んぼの中の裏通りを通って、行く予定のお店に向かった。
そして、そこで、価格を確認して、次のお店に向かうことにした。
そして、幹線道路に入ったその直後である。案の定、消防車が、対向してきた。
2023-05-18 13-59 バイパスに出た直後に、ぴったりのタイミングで、対向遭遇工作をしてきたカルト系消防車
南北の幹線道路に出てすぐである。こういう絶妙のタイミングは、カルトによる工作である。
このタイミングも、当方が、車の中に、もう少しいたら、遭遇していない。
しかし、駐車場を出たタイミングが通報されているために、行き違いにならず、絶妙のタイミングで、遭遇していることがわかると思う。
亡くなった清水由貴子さんの証言
消防車
これも以前は、よく、やられていたが、最近は、あまり、やられることはなくなっていたのだが、ここのところの工作の激化の傾向を反映して、久々に工作をしてきたものと考えられる。
前回の16日にも、不自然に、バイパスに出た瞬間に消防車と遭遇している。それについては、写真を掲載している。
これで、連続2回目である。
そして、その後、北上し、成東のお店に到着した。
 そして、車から、降りた瞬間に、また、真上を、航空機が通過したのだ。
カルト教団S会は、極めて、正確に、工作していることがわかる。
ある人の、この車を降りた瞬間に、その人に何かをするというのは、極めて、確率的に低く困難である。
ところが、カルト教団S会からの被害に遭うようになると、そういう、極めて、稀なタイミングで、工作されることが、非常に多いことがわかる。
それは、カルト教団S会が、正確に、そういう特殊なタイミングを狙って、工作を行っているからだ。
従って、カルト教団S会の工作の特徴は、極めて、困難な絶妙のタイミングを狙って、工作をすることがわかる。
逆に、そのような稀なタイミングでの工作が、カルト教団S会の工作の特徴であることがわかってくる。
そして、車を降りて、用事を済ませ、また、車に乗って、南下した。
そして、帰りは、また、裏通りから戻るために、東方向へ向かう道路で、左折した。
そして、いつも、入る裏通りの入口にくると、なんと、そこにも、カルト系の工作車と思われる赤色回転灯のトラックが待機していた。
2023-05-18 14-30 また、裏通りから戻ろうとすると、丁度、その入るところで、待機していたカルト系の赤色回転灯車両
常に監視されているので、完全に、曲がるところを予想されて、待ち伏せされていたようである。
その後、そこから裏通りに入り走っていると、最近では、珍しい赤い郵便車と遭遇
2023-05-18 帰り、裏通り、途中、珍しい赤い郵便車と遭遇h
これがカルト車かどうかは知らないが、可能性は、ないとは言えない。
亡くなった清水由貴子さんの証言
そして、引き続き、裏通りを、走行していると、今度は、対向してきたのが、女が運転するカルトナンバー車「1111」だった。
前回、カルトナンバー車「1111」を投稿したので、また、同じナンバーの車を動員して、注目させたのか?
2023-05-18 帰り、赤い郵便車と遭遇した後、カルトナンバー車「1111」と遭遇
完全に走行ルートを読まれていて、工作してきているようである。
そして、裏通りから、マンションの方向へ曲がった直後である。
また、そこを歩いていたのが、前回16日にも、反応していたカルト男である。
2023-05-18 帰り、マンション手前で、前回の同じカルト男と遭遇した、偶然ではない
それから、前回16日の写真である。同じカルト人物である。
2023-05-16 バイパスを右折した後、マンションの方から、尾行していた風のカルト臭い男が、当方の車が横を通過すると、当方の車の方にビデオカメラのような物を向けた撮っている風の行動をしていた。
前回16日、当方の車を撮影するような行動をした同じカルト男である。
2023-05-16 13-43 左折した後、明らかに、当方の車の方に、ビデオカメラかスマホかを向けて撮影ししている風の行動をしてきたカルト系臭い男
このタイミングも不自然で、おそらく、カルト仲間からの連絡を受けて、帰るルートにいたものと考えられる。
こんな偶然は、普通はない。
このように、同じ見張り役と思われるカルト男に付き纏われていることがわかる。
その後、駐車場に入り、車を置いて、駐車場から出ると、マンションの玄関前には、カルト車が複数台いて、当方の帰りに集中させる工作をしているようであった。
そして、丁度、玄関前に来ると、カルト系管理人が出てきて、別のカルトおばさんも玄関にいた。
そして、当然、そんな玄関から入る筈はなく、通過すると、真横を通過したのが、これまた、カルトナンバー車「333」であった。
 徒歩だったので、写真はない。
カルトたちは、どんだけ、カルトナンバー車を保有しているのだろうか?
おそらく、たくさん、持っているのだろう!たくさん動員できるのだから。
おそらく、気づいていないカルトナンバー車も多数あったと思われる。
 その後、エレベータで、部屋に戻ると、当方の部屋の真横の地上には、監視役と思われる白いカルト車が、路駐していた。
中には、人が乗っていることがわかった。腕が見えたので、乗ったままでいたのは、確かである。
その場所は、マンションの敷地に接した西側の道路である。
まして、そこに停めると、当方の部屋の出入りの監視には、もってこいの場所である。
しばらくしてから見ると、案の定、いなくなっていたことから、当方の帰着を監視・見届けるのが、役目だったようである。
当然、その居た場所と、居たタイミングからして、カルト車であることがわかる。
上からだと、ドライバーの顔は、見えなかったが、中のドライバーが、顔を傾けると、当方の部屋の玄関は、丸見えである。
そういう場所を選んでいることからも、カルト車であることがわかる。






 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
しかし、上階カルトは、それでも、テント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
さらに、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。







2023年5月16日、外出時の工作(写真有)、バイパスに入った瞬間に横を通過したカルト系消防車、複数の不自然な挙動をするカルト臭い歩行人、イオンT店に行く途中で、ストリートシアターをして、また、待ち伏せしていたカルト系パトカー「2246」連続3回目、妨害カルトナンバー車「11」、イオンT店の屋上駐車場で隣の車からスマホで撮影するカルト臭い女

 まず、部屋の玄関を出ると、丁度、そのタイミングで、中庭駐車場から、発進するカルト車らしき車がいて、このまま出ると、丁度、バイパスー向かう道すがら、当方が出かけるのも、確認報告される可能性が高いので、一旦、中止して、部屋に戻った。
そして、その車から当方の玄関が見えない位置に行ったことを確認してから、部屋を出た。
そして、部屋を出て、エレベータに乗り、1階に行くと、いつもの、まるで、来るのがわかっていたかのようなカルト系管理人が、掃除を装って、玄関内で、待ち伏せしていた。
この管理人がカルト系の人間なら、当方の部屋の盗撮・監視をしている上階カルトからの連絡によって、待ち伏せしているものと思われる。
このカルト教団S会の工作の特徴は、多くの人が、一見関係なさそうであるのに、実際には、連絡・連携していることである。
それらのことは、もう、十年以上、工作をされているので、だいたい、わかってくるものである。
 そして、外に出ると、やはり、玄関前には、カルト車らしき車が、2台路駐していた。
2023-05-16 丁度、マンションの玄関を出た時から玄関前に路駐しているカルト臭い路駐車「630」「409」
ナンバーは、前側が、「409」で、後ろ側が同じ北駐車場の右側2台目に停めているカルト車「630」である。
このマンションに来た当時は、とにかく、不自然に、頻繁に、このカルト車「630」と遭遇したものである。
最近は、当方があまり、出かけないせいか、遭遇する事は、あまりなくなったが、まあ、今回のように、たまたま、出た時にいるのである。
 そして、駐車場に行くと、また、入口には、カルト系の見張り役と思われる車が、また、路駐していた。
2023-05-16 また、駐車場の入口にまるで監視目的のカルト車のように路駐している軽自動車「」
この出入口の横に車を置かれると、車内に設置されているwifi搭載のドライブレコーダーで、常に、近所(遠隔)から、出入りを監視されてしまう恐れがあり、それである可能性が高い。もちろん、乗っていなくても、監視は可能である。今は、離れたところで、画像をスマホで見れるタイプも多いからだ。
でなければ、そんなところにわざわざ、路駐したりしないものである。
普通の人が、駐車場の入口をまるで、見張るような位置に、常に、路駐させるなんてことは、普通しないものだからだ。
 そして、東駐車場に入って行き、北駐車場で、車に乗って、また、東駐車場の中を通ると、途中に、カルトナンバー車「11-11」がいた。
前回カルトナンバー車「66-66」がいたところにである。東駐車場のマンション側の列にである。
2023-05-16 東駐車場内のマンションの建物沿いの列に前にも停められていたカルトナンバー車「66-66」の場所にまた、カルトナンバー車「11-11」
余程、カルトナンバーが好きなやつがいるようである。
 そして駐車場から出ると、今度は、カルト系管理人が外に出ていた。
完全に、カルト系の見張り役、監視役である。
ただし、管理人なので、それを不自然に思う人はいないので、その点を悪用していると考えられる。
特に、カルト系の工作員の特徴は、業務を装っている場合が非常に多いからだ。
例えば、カルト仲間からの通報を受けて、先回りして、ストリートシアター(演技)をして、カルト仲間と協力・連携して、事件・事故に偽装して、待機、待ち伏せ、遭遇工作をするカルト系パトカーなんかもそうである。
業務に偽装してやっているので、普通の人はそれが工作であることに、気づかない。
しかし、やられている被害者にとっては、いつ行っても、必ず、やられるので、偶然でないことがわかるのである。
それから、マンション前に路駐しているカルト臭い車2台の前を通過して、バイパス方向へ向かった。
 途中歩いている人(男)が、カルトなのか、やたら、振り返ったりして、反応していた。
2023-05-16 バイパス方向へ向かう途中で、道路を歩いていたカルト臭い男が、不自然に、こちらを見て意識していた時の写真であるh
写真だとわからないが、動画で確認すると、不自然に大きな反応をしていることがわかった。
おそらく、イヤホンマイクで、当方の移動を実況していたカルトであると考えられる。
普通、何の情報もない相手に、ここまでの、反応はしないものである。人間は、無関係の人間には、ほとんど、反応しないものである。
よって、この男は、当方の何らかの個人情報を持っていると考えられる。
このように、丁度、車の走行に合わせ、歩いている人も、カルトである場合があり、報告し、その情報をカルトたちで、共有している可能性が高い。
とにかく、このカルト教団S会の信者工作員は、どこにでもいるし、どこにいても、不思議ではない。それほど、巨大なカルト教団である。
なにせ、数軒に1軒は、このカルト教団S会の信者の家である。
それから、丁度、通過する車が少なくなっていて、容易に、バイパスに入れた。信号のないマンションの前の道からバイパスに入った。
 そして、後から、判明したことだが、その入った瞬間に、横をカルト系消防車が、対向通過し、遭遇工作をしていたことがわかった。
2023-05-16 13-42 後で確認してわかったが、バイパスに入った瞬間に真横をタイミングよく通過した消防車がいたこともわかった。
一旦、バイパスに入ったが、すぐに右折するだけのタイミングに合わせてくるのが、カルト教団S会の工作の特徴ではある。
そういう一瞬に正確に合わせてくるのが、カルト教団S会の工作の特徴である。
実は、そんなことは、確率的には、低いので、実際には、起こる可能性が低いのに、人為的に意図的に行うので、そんな低い確率の現象を、わざと、行ってくるのが、カルト教団S会なのである。
同じような報告は、他にもある。
亡くなった清水由貴子さんの証言
消防車
そして、一旦、すんなりと、右折車線に入れたが、中々、バイパスの流れは、途切れず、相当に待ってから、ようやく、右折できた。
 そして、左折したが、その左折した付近にもカルト臭い男がいて、当方の車の方にビデオカメラのような物を向けていることがわかった。
2023-05-16 バイパスを右折した後、マンションの方から、尾行していた風のカルト臭い男が、当方の車が横を通過すると、当方の車の方にビデオカメラのような物を向けた撮っている風の行動をしていた。
また、動画で確認すると、当方の車が通過した後、当方の車がいる道路の方を向いて、ビデオカメラかスマホのようなものを道路の方に向けていることが後の確認でわかった。
2023-05-16 13-43 左折した後、明らかに、当方の車の方に、ビデオカメラかスマホかを向けて撮影ししている風の行動をしてきたカルト系臭い男
また、カルト系パトカーの手前でも、スマホを道路側に向けているカルト女がいた。タイミングからして、当方の通過のタイミングであり、意図的にやっているカルト女だと思われる。
2023-05-16 13-45 イオンへ向かう途中、カルト系パトカーの手前で、当方のいる道路側をスマホで撮影し実況していかのような動作をするカルト女
 その後、イオンT店の方向へ市街地の中通りを進んで行くと、案の定、また、丁度、当方が通る時間で、通る道路に、ぴったりと、カルト系パトカーが、カルト系の仲間たちと、事件・事故に偽装して、ストリートシアター(演技)をしていて、これで、毎回、遭遇工作されて、連続、3回目である。
2023-05-16 イオンへの途中、カルト仲間のみで、ストリートシアターをしながらせ待ち伏せ工作するカルト教団S会のカルト警官と常習犯のカルト系パトカー「22-46」
その軽トラのカルト男と連携して、ストリートシアター(偽装・演技)をするカルト警官たち
2023-05-16 13-45 イオンへ行く途中、明らかに当方が通る場所で、待ち伏せ、ストリートシアターをするカルト警官h
2023-05-16 13-45 イオンへ行く途中、明らかに当方が通る場所で、待ち伏せ、ストリートシアターをするカルト若警官2h2
このカルト系パトカー「22-46」は、100%カルト教団S会の信者警官の乗車するパトカーである。もう、毎回、通る時間と場所で、待ち伏せされているので、断定できる。そんな偶然は、100%ないことがわかる。だって、こんな田舎、パトカーなんて、そんなに何台もあるわけではないので、意図的でなければ、あり得ない確率であることがわかる。
これが、偶然である確率は、ほぼ、ゼロである。
当方が、向かって行くと、後ろ側にいたカルト教団S会の信者警官は、ドライブレコーダーで、顔を撮られないようにと、顔を背ける動作をしていたのを、見逃さなかった。
普通は、当方に関する情報を何も持っていないなら、横を通過しても、普通なら、何も反応しないものである。
こいつは、1000%、カルト教団S会の信者警官で、マンションで上階に入っている信者仲間から、出かけたとの連絡を受け、また、途中の監視の連絡により、イオン方向へ来ることが予想されたので、先回りして、ストリートシアターをし、待ち伏せ・遭遇工作をしてきたのである。
同じような報告は、他にもある。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
警察車両
3回出かけて、3回連続で、丁度出かけたたった数分に合わせ、丁度、通る場所で、待ち伏せしていたことになる。こんな偶然は100%ない。
2023-05-16 イオンへの途中、カルト仲間のみで、ストリートシアターをしながらせ待ち伏せ工作するカルト教団S会のカルト警官と常習犯のカルト系パトカー「22-46」前側h
 その後、そのカルト系パトカーの横を通過して、イオンに入ると、なんと、前のトラックまで、イオンの屋上駐車場に上がったのだ。
2023-05-16 13-46 イオンまで、ずっと、不自然に、前を走るカルトっぽい業務用トラック「65-19」h
これは、おかしいことに気づいた。
だって、何かのお店への搬入なら、客用の屋上駐車場に上がる筈はない。業者の搬入口は1階である。
また、途中から、前に入り、ずっと、前を走り、同じ目的地に到着するのも、不自然である。
よくよく、このトラックの走行を確認すると、曲がってきた方向には、イオンへ向かう道があったことがわかった。
つまり、もっと、手前で、曲がれば、イオンへ近い道路があったのにもかかわらず、わざわざ、遠回りして、当方の車の前を走ったことになる。
よって、この車は、いわゆるカルト系の先導尾行車であることが予想される。
つまり、この前を走る車が、GPSをONにして走行すると、当方の車の位置がカルト組織に、手に取るように、現在位置が見えるのである。
これをされると、先回りなどの待ち伏せ工作が可能となってしまうのである。
または、前を走ることで、カルト系パトカーの路駐シアターが見えないように、カムフラージュするのが、目的だったのかもしれない。
あるいは、荷台部のコンテナには、作戦司令機能が入っていて、各信者から送られてくる画像を統合して、分析、司令していた可能性もあると思われる。
それでも、仕方なく、そのトラックの後ろを走っていると、丁度、イオンへ曲がる手前のところで、つかえた。
 そして、通過するついでに、その妨害車を見ると、以前にも、投稿しているカルトナンバー車「11」であったのだ。
2023-05-16 イオンへの手前で、進行を妨害していたのは、以前と同じカルトナンバー車「11」
そんな偶然はないと思う。前回も、このカルトナンバー車「11」が妨害して、投稿しているからだ。
その後、前のカルト臭いトラックに続いて、イオンの方へ右折した。
すると、そのカルト臭いトラックは、屋上駐車場に上がったのだ。おいおい、業者の搬入口は、1階だぞ!と思った。
おかしなトラックである。どうみても業務用のトラックである。
カルトのトラックであると考えると、ずっと、前を走ってきて、停める駐車場まで、確認するために、入って、同じ駐車場に停めたと考えれば、不思議ではない。カルト車なら有り得るからだ。
 そして、屋上駐車場に車を停めて、店内で買物をすると、4,5人のカルトファミリーと思われる人間たちに執拗に付き纏われた。
まず、食品売場に行くと、入口にいて、待ち伏せをしていたが、当方が売場に入るのに合わせて、そのカルトたちも、入るのだった。そして、当方が入り、買物をして、レジに行くと、レジに入らずに、当方がレジに来るのを待っていたのだ。完全に、待ち伏せである。
どうみても、カルトである。
普通の人間はこういうことはしない。
そして、当方が、レジに入ろうとすると、合わせたかのように、レジに入った。
非常に、不気味だった。こんなカルトファミリーがいるんだ。
まあ、当方も以前にも、家族連れのカルトに何度もあったことがあるし、他の被害者が、家族なのに、カルト的なことをしてきたとの報告も上がっているので、決して、あり得ないことでも、不思議でもない。
 そして、買物を終えて、レジを出て、エレベータ方向へ向かおうとすると、案の定、現れたね!カルト系制服警備員が!
完全に、カルトたちとの連絡・連携で動いているのが、わかった。
レジを出るタイミングに合わせて、そこに来ていたからだ。
まあ、以前にもよく、やられていたので、最近では、むしろ、珍しいくらいである。
そのカルト系制服警備員は、当方がレジを済ませたので、必ず、エレベータ方向に来ると読んで、その途中にいたのだ。完全に、先回りの待ち伏せストーカー行為である。
当方は、その明らかに、カルト系制服警備員が工作をしていることがわかったので、「このカルト野郎!待ち伏せは、犯罪だぞ!」と以前のように、怒鳴ってやろうかとも思ったが、怒鳴る行為は、被害者全体の正常性を損ない兼ねず、印象的にマイナスであるとの指摘があったため、何とか、思い留まって、横を無視して、通過した。
 それから、エレベータに乗り、屋上駐車場に行って、車に乗ろうとすると、何と隣に停めた車の中にいたカルト(若い)女が、こちらに、スマホを向けていることに気がついた。
画像を確認すると、そのスマホを向けてきた画像だけが、消えていた。
当方の部屋を盗撮・監視するために、放射線を使うやつらである。このカルト教団S会なら、遠隔から、電磁パルスのような妨害電波を出して、録画を阻止した可能性もある。
このカルト教団S会は、被害者の間では、「テクノロジー犯罪」と呼ばれる高度な技術を使うことも指摘されているからだ。
画像がありませんと表示されて、途中の画像が無くなっていたのだ。
不思議なこともあるものである。
従って、隣の当方の車へスマホを向けている画像はなかった。
写っていたのは、頭を後ろに下げ、当方の横方向のカメラに映らないようにしていて、スマホだけを持っている画像であった。
2023-05-16 イオンT店の屋上駐車場で、車に戻ると、隣のカルト女がスマホで、撮影してきたが、そこの画像は消えていた
普通、スマホをしていて、隣の方に向けることは、まずない筈である。よって、そんな行動をしたこの女はカルトであると判断できる。
しかし、ここにも、カルト女がいて、スマホで、撮影してきた。
とにかく、今日は、発見して、気づいた撮影カルトが、3人もいた。
最近では、珍しいことではある。
おそらく、昨日、上階カルトが執拗に、盗撮して、検知すると、天井を叩くので、ツイッターで、無限投稿デモを実施した反撃動員と考えられる。
よって、今日は、通常より、多めにカルトたちが動員されたようである。
その後、車に乗って、帰る途中、見たら、来る時にいたカルト系パトカーは、消えていた。
そして、バイパスを横断して、戻ってきたら、やはり、カルト系管理人が、外にいて、戻ってくるのを知っていたかのように、外で、待ち伏せしていた。
 さらに、それから、マンションに入り、部屋に着く手前に、隣のカルトおばあさんが外にいて、待ち伏せをしていた。
おそらく、カルト仲間から、連絡を受けて、丁度、帰る時間に玄関から外に出て待ち伏せしていたものと思われる。
この隣のカルトおばあさんは、80歳くらいで、当方が、回覧板を門扉に挟まないでと書いてお願いしても、未だに、門扉に挟んで行くという嫌がらせ行為をしているカルトばあさんである。普通の人間ではない。普通は、雨の日とかもあるので、ドアポストに完全に入るように投函して下さいと書いたら、そうすると思う。にも関わらず、わざと、門扉に挟んで行く嫌がらせをするカルトばあさんである。たかだか、2mほどの距離の隣に回覧板を回すのに、何が面倒なのか?不思議でならない。
隣の人間がドアポストに回覧板を入れたからと言って、不審がる人もいないだろうに!そう思われるからと考えているなら、それこそ、おかしな考え方である。
とにかく、我々とは、常識が異なった世界に生きているようである。
まあ、そのせいで、当方、少額年金暮らしなので、用事がなければ、あまり、外に出ないので、門扉に挟まれると、最悪、何日か、気づかずに、門扉に挟んだ状態になっていることがあるので、困っているのだが、そんなことを書かれても、守ってくれず、ひたすら、門扉に挟んで行く、非常識で、頭のおかしい隣のカルト系老夫婦である。
まあ、カルトなら、嫌がらせで、やっているのだろうから、お願いしても、守る筈はないか?とも思う。
世の中は、以外と、犯罪を平気でするやつら(カルト)と、嫌なやつばかりである。
案外、比率的には、悪いやつらの方が多い気がするのは、当方だけだろうか?
なにせ、(カルト系)警察官がストーカー犯罪をするのだから、世も末か?

しかし、警察官が、カルト教団S会の司令とは言え、業務時間内で、カルト教団S会からの司令を優先して、実行し、犯罪に当たるストーカー行為をするのだから、信じられない。
これが、警察をカルト教団S会に乗っ取られることの弊害と悪影響である。
創価学会統一教会カルト規制法!街宣!都内JR亀戸駅
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
他に取り締まられることもないので、警官であれば、堂々と、組織犯罪をすることができるわけだ。
こんな状態を日本国、及び、日本社会と日本人は、決して、放置したり、許してはならない。
真の法治国家ではなくなってしまう。カルト教団S会に都合のよい法治国家になってしまうことを意味するのだ。
つまり、カルト教団S会が犯罪をしても、警察が、カルト教団S会の信者では、誰もカルト教団S会の犯罪を取り締まれなくなってしまうからだ。
そんな日本にしてほしいくはない。彼らは、ロシアや中国や北朝鮮のような全体主義、独裁・専制政治の集団である。そんな集団に警察が乗っ取られることの危険性を日本人は、本当に、理解し、対策を講じなければならない。



 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
通常、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
しかし、上階カルトは、それでも、テント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
さらに、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。





2023年5月7日、夜、寝室に行き、寝ると、上階カルトも移動し追従し、上に来て、天井叩きをしたため、スタンガンを天井に付け使用した。すると、その後、寝床に戻り横になると、サイレンが鳴って、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を動員された

 当方は、上階に侵入したカルト教団S会の信者工作員に常に盗撮・監視されていて、いつも、当方が寝室に移動すると、それを検知して、同時に移動・追従して、寝室の上に来ることが確認されている。
そもそも、階下の人間が寝たのを検知できる時点で、盗撮などして、見えている証拠である。
ちなみに、当方は、階下には、人がいるかどうかさえわからず、まして、その人間の行動を検知することも不可能である。
通常の住民であれば、それが普通である。しかし、このように、特殊工作をするテロ組織のようなカルト教団にかかれば、鉄筋コンクリートのビルでさえ、階下を放射線等を使い、盗撮できてしまうのだ。恐ろしい限りである。
確かに、放射線であれば、空港手荷物検査や医療のレントゲンやCTのように、物質を透過して、見ることができる。
 こんなまるで、オウム真理教のようなことをするカルト教団が取り締まられることもなく、野放しなのだから、いかに今の日本が正常な状態ではないか、わかると思う。なにせ、取り締まるべき警察に多数の信者を送り込み、カルト教団のコントロール下にあるのだから、どうしようもない。本当に、異常な状態である。危機的な状態である。
早く、日本の警察を、カルト教団の支配から、開放しなければならない。
日本の警察からカルト教団信者を一人残らず、排除し、正常に戻さなければならない。
でなければ、まともな取締りなどできる筈もない。
 そして、この日は、やたら、天井を叩くので、うるさく、寝れないので、天井板に直接付けて、スタンガンを使用した。
その後、おとなくなったので、寝床に入り、寝ようとして、横になり、姿勢を変えた瞬間に、それを検知されたのか、非救急型サイレンが鳴って、どうやら、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)を悪用動員してきたようである。
おそらく、カルト系パトカーだと思われる。
最近、外出時に、しつこく、待ち伏せするカルト系パトカー「22-46」かもしれない。
以前は、反撃として、カルト系救急車を悪用動員することや、寝床での姿勢変化を検知し、それをトリガーにして、頻繁にカルト系救急車の悪用動員をされていたが、最近は、あまりやられることは、無くなっていたので、むしろ、珍しく、稀なことである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
警察車両
パトカー、救急車等の出所に三色リボン






 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
通常、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
しかし、上階カルトは、それでも、テント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
さらに、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
だから、このカルト教団S会は、海外では、11ヶ国以上から、オウム真理教のように、危険な団体として、「カルト」認定されているのである。海外の判断がいかに正しいかわかる。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


2023年5月5日、被害日記、駐車場に行くとサイレンが鳴り、やはり、カルト系救急車を悪用動員、カルト臭い自転車男、帰り道、カルトナンバー車「28-28」「81-18」「66」を見た

 まず、部屋を出て、エレベータに乗り、裏側非常階段側から、マンション前を見ると、カルト系臭いバイクが止まっていた。
その後、マンションの玄関前を通過しようとすると、カルト臭い人間が駐車場側から出てきて現れた。
当方は、すかさず、道路の反対側の路肩に変えて、やり過ごした。
 その後、駐車場に入ると、また、案の定、救急型サイレンが鳴ってきたので、ははー、また、カルト教団S会が、カルト系救急車を悪用動員してきたな?と思った。どこからでも、監視されていて、タイミングによっては、それをトリガーにして、動員してくるのだ。
当方が外に出ると、サイレンが鳴って、救急車が動員されるという工作は、以前は、100%の確率で、必ず、やられていたが、最近は、あまり、やられなくはなっていたので、久々であり、むしろ、最近では、珍しいことである。
この犯罪をできるのは、消防署に多数の信者を送り込んで、事実上、支配できているカルト教団S会しか不可能であり、また、そんなことをする狂った思想を持つカルト教団もカルト教団S会以外には見当たらない。
つまり、カルト教団S会だけが、その動機と手段を持っていることになる。
よって、救急車の逼迫の原因となる恣意的な悪用動員を行っているのは、カルト教団S会だと断定できる。
救急車逼迫を解消するには、まず、カルト教団S会のこの犯罪をやめさせることが先決である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
カルト系救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
駐車場に入ると、駐車場のフェンスの北側に自転車男がただ立って、こちらを見ていた。
多分、カルト系の見張り役の男だと思われる。
本当に、駐車場に来るか、見張っていたものと思われる。
いや、むしろ、当方が、駐車場側に来たタイミングで、サイレンが鳴ったので、このカルト男が、当方が、駐車場側に見えたタイミングで、イヤホンマイクで、「ハイ、今、来たよ!」と話して、連絡し、サイレンを鳴らすタイミングを知らせていたのかも知れない。
また、当方が、行き、その男を見ると、そのカルト男は、自転車で、西方向へ逃げて行った感じである。
 それから、車に乗って、信号のない横道から、バイパスに入ると、丁度、信号が青だったので、前の車に続いて、横断した。
それから、いつもの市街地の中の通りを南方向へ向かって行き、突き当りを、左折して、ドコモに行った。
そして、ドコモでの用事を済ませ、また、街の中通りを走って行った。
そして、また、マンション近くのバイパスの横信号へ向かう途中、そのすぐ手前では、何と、カルトナンバー車「28-28」と遭遇した。
2023-05-05 帰り、マンションに近いバイパス横断用の信号へ行く手前で、やはり、また、カルトナンバー車「28-28」に遭遇
その後、すぐ、右折して、バイパス横断の信号を待っていて、動き出すと、横から顔を出してきたのが、これまた、カルトナンバー車「81-18」であった。
2023-05-05 外出の帰り、マンション近くのバイパスの横信号に行くと、横から出てきて、前に割り込もうしたカルトナンバー車「81-18」
そして、前の車がなかなか進まないので、待っていたら、なんとか、進み、横断できた。
ここは、そんなに混むような道ではないのに、どうも、当方が通るタイミングだけ、混んでいるような感じがする。
だって、この周辺は、どこも道路が狭く、普通の人間は、利用しない。
だって、次の信号なら、横も大きい道路だからだ。
そして、何とか、バイパスを横断して、直進すると、また、不自然に、イエローハット側から、車が、出てきたり、ファミリーマートからも出てこようとしていた。何か、不自然に鉢合わせする車が多い。
まあ、たぶん、カルトの工作の可能性もあるとは思う。
このカルト教団S会は、そのようなことをすることが、他の被害者からも報告されているからだ。
そして、さらに行くと、また、丁度、1車線しかない道に入ろうとすると、対向車がやってきて、妨害してきた。
また、停まった横を見ると、そこの車が、何と、これまた、カルトナンバー車「66」であるから、驚く。
2023-05-05 帰り、バイパスの横信号を横断すると、タイミングよく来る進行妨害車と、これ見よがしに、横に停めてあるカルトナンバー車「66」
しかし、よく、周辺に、カルトナンバー車、たくさん、集めるね!
まあ、そんなことをしている事実を知ったら、国民の多くは、頭がおかしい集団であると思うだろう!
まあ、今までは、それらのことは、隠蔽できていたが、最近は、バレてきている。
被害者たちの間では、カルト教団S会が、カルトナンバー車を、印象付け、アンカリング、集団ストーカーに利用していることは、知られた事実である。
 そして、1車線しかない道路をタイミングを合わせて、直進妨害をしてきた車を行かせてから、発進して進み、すぐに、左折しようとしたら、何と、また、そこには、軽トラの左折妨害車「69-66」がいた。
その軽トラは、カルトナンバー車ではないが、やたら、「6」が多く含まれるあまり縁起のいいナンバーではなかった。
カルトナンバーではないが、カルト臭い感じのナンバーではあった。
2023-05-05 帰り、バイパス横断後、左折しようとすると、また、ぴったりのタイミングでいる妨害車「69-66」
本当に、タイミング合わせているとしか、思えない。
ぴったりのタイミングである。
しかし、当方は、距離が長い1車線で、バック不可能なので、その妨害軽トラのおじさんに、一旦、直進してもらって、回避することにした。
そして、何とか、左折し、さらに、すぐに、左折して、マンションに到着した。







 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
通常、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
しかし、上階カルトは、それでも、テント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
さらに、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
だから、このカルト教団S会は、海外では、11ヶ国以上から、オウム真理教のように、危険な団体として、「カルト」認定されているのである。海外の判断がいかに正しいかわかる。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年5月4日、外出時の工作、外に出るとカルト系救急車悪用動員、ベイシアから出ると、右折側にもカルトナンバー車「44-33」、左折側にも、カルトナンバー車「99-77」

 部屋を出て、裏から、出て、マンションの玄関前を確認して、路駐している車は、無かったが、マンションの玄関前に歩いていくと、やはり、ぴったりのタイミングで、カルト系のおばさんが出てきた。
さらに、そして、カルト系の管理人まで、出てきた。
おそらく、当方が、玄関付近を通る場合は、連絡をするので、ターゲットに姿を見せるようにとの司令を受けているのだろう?
とにかく、行きでも、帰りでも、必ず、事前に連絡でも受けていて、すでに外に出ていて、待ち伏せするような感じである。
外に出た時も、当方が玄関前を通ると、ぴったりのタイミングで、出てくるか、すでに、出ていて、待ち伏せしている感じもする。
 その後、裏側から、いつものガソリンスタンドに行き、ガソリンを入れてから、トライウェルに寄って、値段を調べてから、ベイシアT店に行った。
ベイシアT店内では、いつもの、しつこいカルト系制服警備員とは、運よく、遭遇せずに、買物を終えて、精算し、出てこれた。
そして、駐車場を出ようとすると、タイミングよく、当方の前に入ったのは、やはり、カルトナンバー車で、「44-33」だった。
2023-05-04 14-52 ベイシアから出ると、右折側にはこのカルトナンバー車「44-33」、その後、左折側にもカルトナンバー車「99-77」がいた
そのカルトナンバー車「44-33」が、右折信号を出していたので、流石に、そちら方向に行くことはやめにして、左折することにした。
そして、駐車場を出て、左折し、進んで行くと、信号が赤で、止められていた。
しかし、そこには、別の車がいて、やはり、カルトナンバー車「99-77」だった。
2023-05-04 14-52 ベイシアから出ると、右折側にもカルトナンバー車、そして、左折側にもこのカルトナンバー車「99-77」bh
まあ、左折しても、右折しても、どちらも、前の車は、カルトナンバー車であるなどという確率は、相当に低い。
よって、これらのカルトナンバー車は、カルト車であると考えられる。
つまり、カルト教団S会の走行追跡用のカルト工作車であると考えられる。
その証拠に、ドライブレコーダーの画像を後から確認すると、そのカルトナンバー車「44-33」は、当方の車が動き出したタイミングで、同時に動き出して、先に、前に入ったことがわかった。
おそらく、当方の車を離れたところから監視していて、当方が動き出したのを見て、先に発進して、意図的に、前に入ったような感じである。
また、左折して前にいたカルトナンバー車「99-77」も、当方が動き出したら、バイパスから入ってきたことがわかった。
ところが、この車は、左折した当方の前に入ったが、その後、当方の前を少し、旧道を走り、なんと、また、途中から、左折し、バイパス側に戻って行った。
このどこが、おかしいかと言うと、バイパスから、旧道に入り、わざわざ、旧道を走る当方の前を走ったが、また、バイパスに戻ったのだ。そんな無駄なことをすることは、まあ、普通は、あり得ない。また、バイパスに戻るなら、わざわざ、旧道に入り、また、戻る必要はないわけである。それなら、わざわざ、旧道に入り、遠回りをして、バイパスに戻るのなら、わざわざ、旧道になど入らず、ずっと、バイパスのままで、よかった筈である。つまり、このカルトナンバー車「99-77」は、意図的に遠回りをして戻ったことになる。普通の人間は、そんなことはしない。よって、このカルトナンバー車も、意図的に、当方の前に入って、当方が後ろに付くようにタイミングを合わせて、前に入り、おそらく、「GPS」をONにして、当方がいる位置を、カルト仲間に見えるようにしたのだと考えられる。
そうすれば、当方がどこを走行しているか、手にとるように、走行位置がわかり、カルト組織としては、カルト系パトカーやカルト系警察車両などの遭遇工作のタイミングをぴったりに、合わせられるからだ。そうすれば、事前に先回りして、停車したりして、待ち伏せによる遭遇工作も可能である。
しかし、右折しても、左折しても、どちらに曲がってもよいように、組織的にカルトナンバー車を配置させて、監視するカルト教団S会とは、一体、どんだけ、凶悪な団体なのだろうと思う。本当にまるで、スパイ組織である。テロ組織である。
このカルト教団S会は、非常に、バカげたことに、総力を上げて、組織的に、人的な資源や燃料などを、非常に無駄にする団体であることは、もう、十年以上、この工作をやられていて、気付いたことである。
やはり、このような団体が社会に存在することは、無駄以外の何物でもない。それに、それらのことは、厳密に言えば、犯罪である。悪影響しかない。やはり、このようなカルトは、撲滅していかなければならないと思う。社会に良いことはなにもない。まさに、百害あって一利なしである。
 さて、そうして、左折した前にいたカルトナンバー車「99-77」が、わざわざ、当方が走る旧道に一定区間、前を走行して、また、バイパスに戻って行ったが、当然、その後は、おそらく、別のカルト車が後ろについたので、交代したのだと思われる。
しかし、バイパスを走っていたのに、わざわざ、旧道に入って、また、バイパスに戻るなら、旧道に入る必要性はないだろうと思う。
カルト教団S会のカルト車による尾行・監視は、流石に、ずっと、同じ車だと、ストーカーになってしまうので、まずいので、巨大なカルト教団だけあって、人海戦術で、頻繁に交代することもわかっている。
 その後、踏切を横断して、マンション近くのバイパス横断信号を横断し、そして、そこの先を左折しようとすると、そこには、ひったりのタイミングで、妨害車がいた。こちらは、回避不可能なので、その車に少し直進してもらって、お互い、行き違った。
2023-05-04 外出の帰り、マンションの方へ曲がろうとすると、また、そこから出てくる車、カルト系妨害車か?
しかし、以前は、こんなぴったりの車との遭遇はなかったのに、何故か、最近は、頻繁に遭遇するようになった気がする。
どうも、カルト車が多数動員されていて、故意にやられている感じがする。
こんな出合い頭というタイミングは、むしろ、確率的には、低い事なので、本来、滅多に起きることではない筈である。
その後、さらに、すぐ、左折し、マンションに到着し、駐車場に車を置いて、戻ってきた。








 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
通常、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
しかし、上階カルトは、それでも、テント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
さらに、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年5月2日、外出時の工作、右折妨害カルト車2台、妨害目的の信号の違法操作、信号待ちでカルト系警察車両の前通過工作、真後ろにカルトナンバー車「888」、イオンT店到着同時にカルト系パトカー「2246」の待ち伏せ・付き纏い、駐車場内ではまたカルトナンバー車「6666」が増えた。

 まず、部屋を出て1階に行くと、まるで、当方の部屋を盗撮・監視している上階のカルト仲間から連絡でも、受けていたかのように、玄関内で、清掃をしているフリをしていた。
カルト系の管理人なら、連絡を受けて、わざと遭遇するようにすることは、わかっている。
または、この地域の防犯組織が、カルト教団S会に乗っ取られていて、当方が、犯罪者であるとかのデマ情報を流していてる為に、よく、見張るようにとの司令を受けているのかもしれない。なぜなら、地域の防犯組織は、ほぼ、カルト教団S会に乗っ取られていると被害者団体が指摘しているからである。
そのような状況では、カルト教団S会が脱会者や勧誘を断った人を、一方的に、仏敵やターゲットに指定し、その人物のデマや悪評を流布する工作をすることもよく、指摘されていることである。
まあ、いつ行っても、不自然に遭遇することは、さておき、そのカルト系管理人の横を通って、外に出た。
そして、駐車場の入口に行くと、また、入口横には、カルト系の見張り車と思われる車「67-34」が、路駐していた。
2023-05-02 出かける時に、駐車場の入口横に路駐しているカルトの見張り臭い車「67-34」


以前は、明らかにカルト系の車であるカルトナンバー車「7777」が、停めていたので、ナンバーは、普通だが、その場所は、カルト車がよく停める場所である。
それで、東駐車場に入ると、なんと、東駐車場内の西側の端の列(建物沿い)には、これまた、相当、珍しいカルトナンバー車「66-66」がいた。
2023-05-02 駐車場にまた増えたカルトナンバー車「6666」h
カルト教団S会は、ターゲットの回りにカルトナンバー車を集める趣味があるらしい。どんどん、増えて行く。
この犯罪である集団ストーカー犯罪の被害者になると、周辺に、やたら、カルトナンバー車を集められることも指摘されている通りである。
 その後、駐車場を出て、右折しようとすると、ぴったりのタイミングで、おそらく、カルト車がいて、妨害してきた。
その車を右折で、曲がらせ、さあ、右折しようとすると、さらに、カルト車と思われる車がいて、結局、当方の右折のタイミングに合わせ、2台も待機し、通行妨害してきたことになる。
そのせいで、通常なら、当方が、駐車場から出ると、近くのバイパス側の信号が赤になり、横の信号が青になっている筈であったが、その妨害に遭い、行くのが、遅れたため、遠くからは、青信号だったが、間に合わず、到着する頃には、赤になっていた。
やられた。いつも、こうである。やはり、タイミング的には、当方が駐車場から出たタイミングで、バイパスの信号が赤になっていたことがわかる。
つまり、このマンションに一番近い高架道路の南側の信号は、当方が、駐車場から出ると、バイパス側が赤になるのである。
そうすることで、当方がどちら側に向かっても、赤信号で、停められるのである。
しかし、よく、考えてみると、特定の人間の行動をトリガーにした自動制御なんてものはないことは、誰だってわかる筈である。
つまり、この近くの信号は、明らかに、当方を監視していて、当方が駐車場を出ると、バイパス側の信号を赤にしているのである。
もし、そのような人為的な操作をしていないなら、バイパスの横の信号のある方に行った時には、様々なタイミングにばらつくことが、当然であり、むしろ、バラつかないとしたら、不自然であり、人為的な操作をしているという証拠になる。
もし、機械的な制御になっているなら、バイパスの横の信号のある方に、当方が行った場合は、丁度、青になるタイミングがあったり、行く途中で、青になることや、行ってから、すぐに、青になったりすることがないと、むしろ、不自然なのである。人為的な操作をしていなければ、そういうばらつきがないとむしろ、おかしいのだ。
いつ行っても、赤になり、最大限の時間の待ちになることなんて、機械的な制御であれば、起こり得ないのだ。
従って、このカルト教団S会は、信号機でさえ、どんな方法か知らないが、ターゲットの通行を妨害する目的で、その制御を歪めることがあり得ると断定できる。
なぜなら、このカルト教団S会は、極めて、高度な技術的な工作を多用することが判明している団体であり、また、その目的のためには、手段を選ばないという特徴があることも、また、判明していることである。
 前回住んでいたマンションのすぐ横には、踏切があったが、ある日、数人の男たちが、その踏切の制御BOXの近くに集まっているのが見え、それ以来、今まで、割りとすんなり、通過できていた踏切の待ち時間が、毎回、ひっかかるような長い時間になり、通行が、しずらくなったのだ。おそらく、鉄道会社内のカルト教団S会の信者たちが、わざと、時間がかかるように、当方の通行を妨害する目的で、タイマーを長く変更したものと考えられる。カルト教団S会とは、そういうことをする悪質なカルト教団である。
その証拠で、そこの踏切の開くのを待っているより、走っていって、隣の踏切まで、行った方が、いつでも、ほぼ、引っかかることなく、線路を横断できることを確認している。
 そして、そのような理由から、そのバイパスの横の信号に着いたタイミングでは、また、最大限の待ち時間を待たされてから右折してバイパスに入る羽目になった。
そして、最大限の時間を待ち、青になり、まずは、ベイシアT店に向かった。
そして、あるいくつかの商品の価格を確認してから、旧道側から、街中を通過し、マツモトキヨシに行って、そこでも、価格のみを確認した。
そして、バイパス側に曲がる道路に着いて、左折した。そして、加速したが、なぜか、前の右折車が、きちんと右に寄らずに停まったので、加速して通過できず、信号が、黄色になり、無理だと判断して、停車する羽目になった。
その右折車の妨害がなければ、加速して、ギリギリ横断できていたのだが、その前の車は、カルト車で、わざと、妨害した可能性もあった。
というのは、そこで、停められたことで、信号待ちをしていたら、何と、案の定、前方を、カルト系警察車両が、通過したのだ。
2023-05-02 前の右折車が、右に寄らず、通行を妨害され、通過が遅れ、カスミの方に向かう交差点で、信号待ちにされてしまったその絶妙なタイミングで、目前を横切る工作をしてきたカルト系警察車両
やはり、連携によるカルトの妨害工作だった可能性がある。だって、そこで、妨害されず、通過できていれば、そのカルト系警察車両との遭遇はなかったからだ。
やられた可能性がある。
その証拠に、後ろにいた車が、後で確認すると、何と、珍しいカルトナンバー車「888」だったのだ。
2023-05-02 15-03 カルト系警察車両の遭遇工作を受ける直前、真後ろについたカルトナンバー車「888」L
つまり、前と後ろをカルト車で挟まれていて、工作のタイミングに持っていかれた可能性があることがわかる。
この犯罪の被害者が車で走行する場合は、カルト車が、前や後ろなどまわりにいることが多いことがわかっている。
そして、信号が青になり、横断して、カスミやウェルシアに行き、価格を確認した。
その後、ビッグにも行って、価格を確認したが、ここは、なぜか、いつも、混雑しているのだ。それほど、劇的に価格が安いわけでもないのに、不思議である。
その後、また、バイパスに入り、無料チケットを入手していたので、ケンタッキーに行って、無料で、フライドチキンをもらった。
 その後、途中で、ある商品を買ってから帰ろうと思ったが、前の車が左折して曲がるウインカーを出したので、当方は、フェイントで、直進してみたら、何とその前の車も、イオン方向への左折ウィンカーをやめて、直進した。この前の車は、恐らく、カルト車であると判断し、Uターンして、イオンT店に、向かった。流石に、それに続いて、Uターンはできないだろう!それで、振り切ったと思い安心していたが、その前の車が、まるで、当方が、イオンに寄るとわかっていたかのように、イオンに曲がるところで、イオンに曲がる左折のウィンカーを出したのだ。しかし、その後、当方が、直進したので、その前の車も、直進したように見えた。つまり、前を走っていたカルトお得意のカルト系先導尾行車であった可能性が高いのだ。これでは、当方の位置は、バレてしまっている可能性が高い。
なぜなら、このカルトがよくやる前を走る先導尾行車は、GPSをONにして前を走行することで、後ろをターゲットの車が走っていることが、組織的に、みんなで、わかるようにしているのだ。だから、当方の位置は、把握されていたことになる。
当然、その前の車の位置(GPS)は、カルト系パトカーからも見えていて、近くで、待機していたものと考えられる。
しかし、その先導尾行車が、当方がUターンして、おそらく、イオン方向へ曲がったので、そのように、カルト系パトカーを含むカルト仲間に連絡したものと考えられる。その連絡を受けて、カルト系パトカーが、近くにいたが当方がUターンして、イオンに向かったとの連絡を受けて、やってきたわけだ。
その結果、その後のカルト系パトカーの遭遇工作につながったと考えられる。
そして、裏の1階の駐車場に停めて、歩いて、入口に向かうそのタイミングで、裏口側に、カルト仲間からの連絡を受けて来たのか、カルト系パトカーがやってきた。
そして、通過するのかと思っていたら、なんと、裏入口の前に路駐して、停車した。
イオンT店の裏の1階駐車場に着くと、ぴったりのタイミングで、到着し、待ち伏せ・付き纏い工作をするカルト系パトカー「22-46」
2023-05-02 15-52 イオンの裏の1階駐車場に着くと、ぴったりのタイミングで、到着し、待ち伏せ・付き纏い工作をするカルト系パトカー「22-46」h
堂々と、イオンT店の裏で、待ち伏せストーカー犯罪をして、通り過ぎる時には、当方を意識して見てるカルト教団S会の信者警官
2023-05-02 15-52 堂々と、イオンの裏で、待ち伏せストーカー犯罪をして、通り過ぎる時には、当方を意識して見てるカルト教団S会の信者警官
写真では、わからないが、動画では、当方の方を振り向いて意識していたことを確認している。
イオンT店に着くと同時に来た、裏で、待ち伏せ・付き纏い工作をするカルト教団S会の信者警官の二人組
2023-05-02 イオンT店に着くと同時に来た、裏で、待ち伏せ・付き纏い工作をするカルト教団S会の信者警官の二人組
 本来は、当方は別に何の犯罪もしていないので、当方に関する情報は持っていない筈であるが、逮捕したけりゃすればいいが、このように、待ち伏せして、わざと、パトカーを見せるというストーカーのような行為をし、当方を視線で追うのは、明らかに、無関係の人間への視線ではなく、カルト教団S会の信者警官で、当方の個人情報を持っていた証である。でなければ無視する筈である。
何の目的で、そんな、通行の邪魔になるところに、路駐したのか、目的は、明らかである。
最近は、当方が外出すると、必ず、ぴったりのあり得ないような絶妙のタイミングで、カルト系パトカーやカルト系警察車両の付き纏い・待ち伏せなどのストーカー犯罪行為を受けているのだ。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
警察車両
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
 こういうぴったりのタイミングで、遭遇する場合のほとんどは、カルト教団S会の工作によるものであることは、わかっている。
信号一つにでも、正確に合わせてくるのだ。つまり、途中で、タイミングをずらすことをしていれば、そのほとんどの正確なカルトの工作には、遭っていないことが、明白である場合は、まず、カルトの工作である。つまり、偶然ではない。
彼ら、カルト教団S会だけは、信者が多く、他人をどこでも、みんなで、そして組織的に監視し、連絡・情報の共有をして、1秒の狂いもなく、遭遇させてくることが、過去にも、何度も発生しているので、ぴったりのタイミングで、遭遇させるのは、カルト教団S会の工作の特徴であることが、はっきりしている。そういう通常、むしろ、確率的に低い筈の現象が起きるのが、カルトによる工作の特徴である。なぜなら、そういう確率的に低い現象は、本当は、まず、起きない。しかし、彼らは、監視し、連絡・連携して、絶妙にタイミングを合わせる工作をしてくるからだ。
しかし、警察官が、カルト教団S会の司令とは言え、業務時間内で、カルト教団S会からの司令を優先して、実行し、犯罪に当たるストーカー行為をするのだから、信じられない。
これが、警察をカルト教団S会に乗っ取られることの弊害と悪影響である。
創価学会統一教会カルト規制法!街宣!都内JR亀戸駅
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
他に取り締まられることもないので、警官であれば、堂々と、組織犯罪をすることができるわけだ。
こんな状態を日本国、及び、日本社会と日本人は、決して、放置したり、許してはならない。
真の法治国家ではなくなってしまう。カルト教団S会に都合のよい法治国家になってしまうことを意味するのだ。
つまり、カルト教団S会が犯罪をしても、警察が、カルト教団S会の信者では、誰もカルト教団S会の犯罪を取り締まれなくなってしまうからだ。
そんな日本にしてほしいくはない。彼らは、ロシアや中国や北朝鮮のような全体主義、独裁・専制政治の集団である。そんな集団に警察が乗っ取られることの危険性を日本人は、本当に、理解し、対策を講じなければならない。





 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
通常、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
しかし、上階カルトは、それでも、テント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
さらに、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

投稿カレンダー
04 | 2023/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新投稿
月別投稿リスト
プロフィール

antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

カテゴリ
リンク
検索フォーム
QRコード
QR