2023年6月29日、外出時の工作、部屋を出た瞬間にサイレンが鳴りカルト系救急車悪用動員、外に出たタイミングで走り込んできた黒い車と何度も遭遇する男、帰ってくると不自然に集中する玄関前(車4台、バイク3台、ヒト5人)、駐車場で車を出るとやはり上を航空機が飛行する工作

 部屋を出ると、丁度、そのタイミングで、黒い車「585」が、バイパスの方から、マンションの玄関前の方に、走ってくるのが、見えた。
マンションの共用玄関ドアから、外に出ようとすると、タイミングを合わせたように、カルト系と思われる男が入ってきた。
また、今回、当方が外に出ると、やはり、サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員したことがわかる。
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その後、当方が、外に出ると、やはり、その黒い車「585」が、玄関に停まっていた。
2023-06-29 13-41 部屋を出たタイミングで、マンション前に走り込んできて、出入りに遭遇工作をしてきたカルト男の乗ったカルトナンバー車「585」
恐らく、当方が出たとのカルト仲間からの通報を受けてやってきたものと思われる。
この男の行動のタイミングが不自然である点は、まず、当方が、部屋を出たタイミングで、走ってきたことと、当方が、マンションの玄関を出るタイミングで、車を降りて、入ってきたことと、当方が、駐車場に行って、車に乗って、また、マンションの玄関前を通過するタイミングで、出てきたことと、このように、全て、当方の行動に、シンクロした行動をしていることである。
通常、無関係の人間は、このように、不自然に何度も、シンクロするような行動にはならない。
つまり、この男が、カルトで、当方の行動の通報を受けて、それに合わせて、行動していることを表している。
よって、当方が、部屋を出たら、走り込んできたこの黒い車「585」は、カルト車であり、この男は、カルト教団S会の信者か関係者であることがわかる。
まあ、このナンバー「585」は、左右対称のカルトナンバーと言われているナンバーでもある。
また、その前にも、いつものエンジ色のカルト車「630」が、もう、来て、停めていた。
この車は、当方が出る僅かなタイミングに、頻繁に、玄関前に路駐している常習のカルト車である。
このカルト車は、同じ北駐車場に停めていて、当方の車の右側、2台目に停めている車である。
平日でも、いつも、いるので、働いてはいないと思われる。50歳代くらいにしか見えないのにである。
ちなみに、当方は、もう、年金生活者なので、働いていないし、平日の日中、うろついていても、全く、不自然ではない。
当方から見れば、若い人は、平日の日中うつろいていれば、不自然に映るのは、当然である。
それから、駐車場に入って行き、また、マンション前の道路に出て、マンション前の道路を往復して、念のため、録画した。
その時の写真がこれである。
2023-06-29 13-41 車に乗って、また、マンションの玄関前に来た時の玄関前の風景
当方が、丁度、駐車場から出たタイミングで、走り込んできたのが、この「4649」である
そのタイミングは、不自然である。
非常にカルト臭い黒いカルトナンバー車「585」の男がまた、当方が通るのに合わせて出てきた時である。
2023-06-29 13-41 マンションの玄関を出る時には入ってきて、玄関前を通ると、今度は、出てきた不自然にタイミングを合わせているカルト男h 
この男の不自然なところは、まず、当方が部屋を出たタイミングで、マンションの前に走り込んで来た点と、当方が、丁度、マンションの玄関を出るタイミングで、入ってきた点、それから、当方が、車に乗って、また、マンションの前を通過したタイミングに合わせて出てきた点、また、車に乗っても、すぐには、移動せず、当方の行く方向を確認して報告しているように、しばらく、見送っていた点など、不審な行動をしている点が多い。このような行動をする普通の人は、まずいないことから、この男が、カルトである可能性は、極めて高いと言える。
 それから、買物に行って、マンションに帰って来たら、玄関前には、バイクが、2台いて、さらに、もう1台通過し、車は、「8198」の軽1BOX車がいたが、裏の駐車場から1台「?」出てきて、混雑させ、さらに、東方向からも、もう1台「?」走り込んできて、異様な混雑状態となった。
2023-06-29 14-18 マンションに帰ってきた時のマンション前の風景(複数のカルト系バイクなど)と駐車場出入口に路駐する車「9687」
写真に写っているのは、バイク2台と車1台だけであるが、バイクはもう1台は、通過していて、車は、東西方向から1台ずつ走り込んできていて、駐車場の入口には、もう1台「9687」が、路駐してしいた。カルトおばさんが一人出てきて西へ、また、カルト系の管理人まで、帰ってくることを知っていたかのように、やはり、外に出ていた。
玄関のすぐ前にいたバイクは、管理人と話していたが、当方が、車で行くと、ドライブレコーダーで、録画されるのを嫌ったか、逃げるように、走り去っているのだ。
2023-06-29 14-18 帰ってきたタイミングで、集中させるように、裏の駐車場(西側)から出てきて、前を通過するカルト臭い車「?」
2023-06-29 14-19 集中に拍車をかけた、東側から来た車「」と西から来たバイクと駐車場の入口に路駐する車「」h
2023-06-29 14-19 帰った時、マンションの玄関前にいたカルト系バイクと軽1BOX車「8198」
また、後から、玄関の向かいに停めたいたこのバイクの男を確認すると、どうも不自然に、当方を意識していたことも不審な点である。また、不自然に、当方が、駐車場に入るのを見届けてから、移動して行った感じだった。やはり、カルトの見張りの可能性が高い。
当方が帰ってきたタイミングに合わせて、バイクが3台、車が4台も来ていて、ヒトの出入りも5人である。通常はこのようにあるタイミングにこれ程まで、集中することは、有り得ないことである。
尋常でない混雑ぶりである。通常はこういうことはない。
どう考えても、偶然による集中ではないことがわかる。
というのは、それだけ、集中したのに、当方が、車を置いて出てくると、みんな消えていたのだ。
そういうピンポイントだけに、集中する偶然というのはない。
そういうピンポイントだけに集中させる工作をするのは、カルト教団S会のみである。
よって、これは、カルト教団S会が仕組んだ集中工作であると考えた方が自然である。
また、当方が玄関前を通過した丁度そのタイミングに、その「8198」の車の男が玄関から出てくるというタイミング合わせをしてきた。
その集中状態を録画するために、マンション前を一往復した。
これらの車とバイクの集中が、偶然ではないことが、その後、車を置いて、また、玄関前に来たら、それらの車とバイクは、駐車場の入口の「9687」以外は、全く、消えていたことだ。
つまり、当方がマンションに帰ったタイミングだけに、車4台とバイク3台とヒト5人(出入り)が集中したが、そのすぐ後には、9687以外は、消えているのだ。
ヒトでは、バイクの二人、おばさん、管理人、8198の男が、当方が帰ったタイミングのみに出入りしているのだ。
このようなことは、意図的に集中させる工作でもしていなければ、偶然では起こり得ないことである。このようなことは、偶然で起こることは、まずない。
よって、帰ったタイミングでの、車4台とバイク3台の集中は、カルトによることは、明らかである。
つまり、当方が、帰ってきたタイミングだけに、合わせて、混雑していたのだ。
つまり、当方が帰ってきたタイミングを狙って、集中させていたのだ。
これでは、カルトの工作であることは、明らかである。
とても、そんな偶然はないことがわかると思う。
それは、カルト教団S会の工作というものの特徴が、常に、ピンポイントで、集中させるという特徴があることが判明しているからだ。
 そして、駐車場に入り、車から、降りた瞬間に、また、通常飛行ルートではない筈の上空を航空機が飛行した。
調べると、海南航空、北京行き(CHH440,HU440,A332)であることがわかった。
この航空機の飛行ルートを調べると、一旦太平洋に出て、大きく回ろうとしていたところ、急に、航路を指定されたため、折れ曲がるようなルートを飛行させられていることが、その飛行軌跡からわかる。やはり、途中で、カルト系(カルト教団S会の信者)航空管制官による工作によって、意図的に、通常は、飛行しないT市上空を飛行させられたことがわかる。
航空機
亡くなった清水由貴子さんの証言
この航空機を悪用したストーカー行為は、もう、ずっと、やられている。これは、犯罪である。
もう、何度も書いている通り、これは、カルト教団S会による工作である。
それは、救急車でも、パトカでもー、消防車でも、ヘリでも、悪用することがわかっているからだ。
このカルト教団S会なら、航空機を悪用しても、何の不思議もない。
彼らなら、やるだろうと思われる。
恐らく、管轄の国土交通省の大臣が、カルト教団S会の信者なので、当然、航空管制室は、ほぼ、カルト教団S会に占領されていると思われる。それなら、カルト教団S会が、好き勝手に、航空管制を悪用することは、十分に考えられる。
もう、何度も、書いている通り、そもそも、通常は、T市上空は、飛行しない。
通常の飛行ルートは、もっと、ずっと、離れた北と南の他市上空である。
そもそも、当方が、駐車場で、車から降りたタイミングだけ、100%の確率で、上空を航空機が、飛行する偶然なんてものはない。偶然に100%という確率は、存在しない。
もし、確率100%なら、それは、偶然ではなく、意図的な事象であると断定できる。
駐車場に行く時間は、バラバラで、一定してはいない。そういうバラバラな時間に、通常飛行しない筈のT市の上空を、100%の確率で飛行することは、100%の確率で偶然ではないことがわかる。
こういうことは、意図的に行わなければ、不可能だからである。
よって、もう、何度も書いている通り、この車を降りると、上を航空機が通過するというストーカー行為は、カルト教団S会が、組織的に、行っている犯罪であると断定できるのである。
やはり、このことからも、カルト教団S会のような世界からオウム真理教などと同じ危険な団体として、「カルト」指定されている団体の信者を公務員にしてはならないことがわかると思う。
もし、それを許せば、このように、好き勝手に、業務を悪用されることが、わかっているからだ。
だから、フランスでは、「反カルト法」によって、このカルト教団S会を宗教団体としてではなく、「カルト」と認定し、公務員になることを禁止しているのだ。
そうしなければ、カルトというのは、目的の為には、一切、手段を選ばないので、極めて悪質な行為にでも、悪用してしまうものであるからだ。
日本も同様に、「カルト規制法」を成立させ、このようなカルト教団が、公務員になって、業務を悪用して犯罪などを行うことがないように、対策しなければならないのは、当然のことである。
そのせいで、現在、日本では、カルト教団S会が、パトカーや救急車や消防車や航空機などを悪用した犯罪が横行していて、いくら、被害者たちが指摘しても、全く、止められない状態に陥っているのが、現状である。
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 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くとうこともやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
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2023年6月21日、外出時工作、カルト系管制官のミスリード管制による駐車場上空の航空機飛行工作、カルト系パトカーの待ち伏せ、ベイシア内カルト系制服警備員による付き纏い、カルト系バイク警官による遭遇工作

 まず、部屋を出て、エレベータに乗り、2階で降りて、非常階段から出て、裏から、マンションの玄関前を見ると、なんと、案の定、マンションの玄関前には、すでに、カルト野郎の車がいた。
そして、案の定、カルトなので、当方が玄関前を通過するタイミングで、玄関から出てきた。
完全に、タイミングを合わせている。こういう場合は、まず、カルトである。
その後、当方が駐車場に行くと、確認でもするように、今度は、駐車場の周りを回って行く、いかにも、カルト臭い車の若い男。
2023-06-21 13-59 マンションの前に路駐して、待ち伏せし、駐車場に行くと、駐車場の周りを回ったカルト臭い車の若い男
しかし、いい若い者が、仕事もせず、よく、平日の昼間、うろついていられるな!まあ、カルトならいられると思うけど!
 それから、駐車場に行くと、やはり、案の定、通常、飛行しない筈の上空を、カルト系管制官が、ストーカー目的で、ミスリード管制をして、意図的に、飛行させた。
調べると、ジェットスター GK643/JJP643だった。長崎行きである。これは、国内便で、多分、機長が、日本人なので、カルト機長だった可能性もある。だからか、太平洋に出てから、わかっていたように、きれいにUターンしてから、通常飛行しないT市へ侵入している。
つまり、カルト系管制官と、カルト機長が、連携してやったストーカー犯罪であった可能性がある。
つまり、機長が、カルト教団S会の信者である可能性も排除できない。それなら、業務に偽装してまで、ストーカー行為(犯罪)に悪用する可能性があると思う。
航空機
亡くなった清水由貴子さんの証言
もう、何度も、駐車場に行った時だけ、上を飛ぶ、カルトに悪用されている航空機を調べると、いつも、民間の旅客機である。
お客を何百人と乗せている航空機を、自分たちの組織的なストーカー行為(集団ストーカー)の犯罪に悪用しているのだから、始末が悪い。しかし、やはり、この狂ったカルト教団を壊滅して、やめさせるしかないと思う。現状、誰も止められない状態である。
管轄の国土交通省大臣が、カルト教団S会の信者なのだから、どうしょうもない感じである。
まあ、このカルト教団S会は、航空機でも、パトカーでも、救急車でも、消防車でも、ヘリでも、何でも、悪用する団体なので、何を悪用しても、不思議ではない。
亡くなった清水由貴子さんの証言
カルト系緊急車両などを動員している証拠の動画・音声・証言・サイト一覧
もちろん、もう、何度も書いている通り、当方が、駐車場に行った時だけ、上空を飛行するなどという偶然は、100%有り得ないので、カルトが意図的にやっていることは、明らかである。
当然、通常の飛行ルートは、T市上空には設定されてはいない。
もっと、ずっと、南と北に通常の飛行ルートは設定されていて、普段は、そちらを飛行しているので、T市上空を飛行することは、まずない、
ただし、当方が、駐車場に行った場合だけは、カルト系管制官が、意図的に、当方のいる場所の上空を飛行させるというストーカー行為を目的として、ミスリード管制を行っているのである。
特に、航空管制室は、管轄の大臣が、カルト教団S会の大臣であるので、好き勝手にできる体制が、出来上がっているものと考えられる。
しかし、一般の旅客機を、ストーカー行為を目的として、ミスリード管制するのは、犯罪である。
航空管制業務の私物化も、大概にしろと、いいたい!
こうなるから、だから、カルトを公務員にしてはならないのだ。
だから、フランスでは、カルトは、公務員になることを禁止しているのだ。
そして、そのフランスで実際に、カルト指定をされていて、公務員になることをフランスでは、禁止されているのが、このカルト教団S会なのである。
そのフランスのやり方が正しい。結局、カルトを公務員にすると、このように、業務まで、悪用することになることが、目に見えているから、禁止するのは、当然のことである。
カルトは、法律よりも、ルール・規則よりも、教団の命令を優先するからだ。
だから、カルトは、公務員にしては、ならないのだ。
まあ、これは、救急車やパトカーなどの悪用と同じである。信者比率が高いので、堂々と、業務に偽装したストーカー行為が可能となっているのである。
まあ、「総体革命」で、様々な機関に配属されたカルト教団S会の信者が、教団の命令に従って、業務に偽装して、行っている犯罪である。
これについて、多分、そう思うなどというレベルではなく、もう、十分断定できるレベルである。
何度となく、検証していて、ほぼ、意図的に行っていることは、明白である。
 それから、車に乗って、でかけようとすると、先程、玄関前に停めていてカルト車の男が、なんと、当方が、駐車場を出たかどうか、確認でもするように、当方の駐車場の周りを、回ってから北方向へ行った。
2023-06-21 13-59 マンションの前に路駐して、待ち伏せし、駐車場に行くと、駐車場の周りを回ったカルト臭い車の若い男
完全に、報告していると考えられる。
だって、普通の人間が、何の為に、当方のいる駐車場の周りを回る必要性があるだろうか?
そんなやつはいない!よって、この車の男は、高い確率で、カルトであると考えられる。
そして、駐車場を出て、また、マンション前を通過すると、また、別の車「60-63」が、路駐していた。
2023-06-21 14-02 駐車場を出た時に、玄関前に路駐しているカルト臭い車「60-63」
それから、バイパスに向かった。
 そして、バイパスに入る前に、また、信号を見たら、やはり、案の定、当方が、駐車場を、丁度、出たくらいに、信号が、赤に変わっていたことが、わかった。
ここのバイパスの信号は、何度、テストしても、当方が、駐車場を出ると、信号が赤になることが判明している。
おそらく、このような、特定の人物の行動によって、決まる信号なんてものは、通常ないので、恐らく、カルト団体が当方を監視していて、信号を手動で、変更しているものと考えられる。
もし、そうでなければ、当方が、どんなにバラバラな時間に行っても、100%の確率で、信号が赤になっているなどということは、絶対に起こり得ない。
普通の自動制御なら、必ず、バラつく筈である。
例えば、ある時は、青だったり、ある時は行ったら、すぐに青になったり、赤だったが、着くと、青になったり、青だっが、入ると、赤になったりと、様々な状態にばらついて遭遇する筈なのである。
もし、そうならなければ、一定の制御規則に従って、制御している信号ではなくなってしまう。
バイパス側は、交通量も多いので、通常、バイパス側が8割、横は2割程度の青時間だとすると、信号のないマンション前の道路からバイパスに入れば、通常は、その割合で、バイパス側の直進優先信号なので、信号が、むしろ、青である場合に遭遇する確率が高くないとおかしいのだ。
つまり、本来のバイパス側の信号が、正常なら、青信号の時間が長い筈で、いつ行っても、信号が青の場合が多くないとおかしなことなのだ。それくらいは、誰だって、わかると思う。
つまり、当方が、信号のない横道から、バイパスに入った場合、そのほとんどの場合で、信号が青でないと不自然であることがわかると思う。それが、逆だとしたら、おかしな制御をしていることになるのだ。それはわかると思う。
もし、当方がいつ行っても、駐車場を出たタイミングで、一見、無関係のバイパスの信号が、なぜか、赤になっていることが、わかった時から、何度テストと確認をしてみても、そうなっていることから、カルト教団が、当方を見張っていて、当方が、駐車場を出たタイミングで、バイパス側の信号を赤にしていることがわかったのだ。つまり、カルト教団が、当方を監視していて、当方が駐車場を出たら、手動で、赤にしていることがわかるのだ。それ以外には、有り得ない確率と結果なのである。
まあ、このカルト教団S会が、一切、ターゲットに対して、手段を選ばないで、全ての手法を用いて、妨害することは、わかっている。よって、このカルト教団S会なら、信号の管轄は、警察なので、信者警官と地域とカルトとが、通行妨害を連携してやっていると考えられるのである。
それくらいやるのが、カルト教団S会である。だから、解散させなければならないのだ。
普通の人には、想像もできない無用な害悪と問題を、社会に、山程、作っているのである。
本当に、害悪でしかない。日本社会から、退場させるべきであると思う。
道路の信号くらい不正制御できてしまうのが、このカルト教団S会である。
そのせいで、当方が、駐車場を出たタイミングで、本来無関係の筈のバイパス側の信号が、赤にされるので、当然、当方が、バイパスに入っても、赤信号で、止められ、信号のある交差点側に回っても、遠回りになる為に、青信号の内には、間に合わず、結局、どんなに急いでも、赤になるという、信号のある方・ない方のどちらに、向かっても、赤信号で、止められるという工作になっていることがわかる。
このように、カルト教団S会は、国民が思っている想像以上に、おかしな犯罪に当たる工作を、社会の中に、構築しているのである。それは、中々、被害者でなければ、実感できないと思う。
しかし、まあ、当方が、いつバイパスに入っても、バイパス側の信号が、赤になろうとも、それをどうすることをできないので、仕方ない。
信号のないマンション前の道路から、バイパスに入ると100%の確率で、赤信号になり、止められて、次に青信号に変わるまで、最大の時間、待たなければならなくなっているのである。
こういう通行妨害をして、常に最大の信号待ち時間をターゲットした人物に与えているのである。
これが、テロでなければなにがテロなのだろうか?
 まあ、そうして、いつ行っても、信号が赤になり、最大の待ち時間を待たされた後、右折するのである。
そして、すぐに、左折して、イオンT店へ向かう。
そして、最初の交差点を横断する時に、また、左折する方向の斜線路側帯に、カルト系パトカーがいるのではないかと思って、見たら、やはり、路駐して、待機しているのが見えた。
カルト系パトカー等
カルト系パトカー、やはり、いたね!しつこいね!最近は、でかけると、必ずいるね!
この当方が、イオンに向かう時、もし、市役所側から行こうとして、右折すると、そこの踏切の手前の左側の斜線路側帯に、路駐して待ち伏せしているのだ。それは、何度も確認している。しかし、なぜ、そこにいつも、路駐しているのか?わかり切ったことである。カルト系パトカーだから、姿を見せないと役割を果たしたことにならないから、当方が、通ることろにいて、意図的に、姿を見せて、いわゆるストーカー行為「集団ストーカー」という犯罪をしているのである。パトカー・カルト系警官が、犯罪である。だから、カルトを公務員にしてはならないのだ。
カルト規制法
だから、フランスでは、このカルト教団S会をカルト指定して、公務員になるのを禁止しているのだ。このカルト教団S会は、世界11ヶ国以上から、同様にカルト指定されている団体である。
まあ、カルト教団S会から、そういう司令が出ているのだろうね!最近は!
なにせ、もう、何年と、パトカーなんて、見たことがなかったのに、今年になってから、加害を強化するように、カルト教団S会から司令が出たのだろう!
急に、出かける度に遭遇するようになった。もし、偶然であれば、その頻度は、極端に変化したりしない。
それも、行く方向を知っているように、行く先で、丁度、当方が、行った時間に、待ち伏せしていることが多くなった。
それが、意図的に行われていることは、その頻度の変化でわかる。以前は、滅多に遭遇しなかったのに、現在は、丁度、出掛けた時間に、出掛けた先に、必ずいるからだ。その差は歴然である。
パトカーの警官が行動を何も変えていないのに、このような異常な頻度の変化は起きない。
よって、カルト教団S会からの司令が、最近は、遭遇頻度を増やすよう、司令されていると考えるのが自然である。
まあ、この時は、まあ、まさか、また、同じ場所にはいないだろうと思って、通過したので、わざわざ、右折して、ドライブレコーダーで、録画するタイミングは、逃してしまった。直進してしまった。
直進したので、そのまま、イオンの方へ向かった。
 そして、いつものように、イオンの屋上駐車場に上がって、車を停めて、店内に入ったが、その時、不自然に、タイミングを合わせる人たちがいて、カルト臭かった。そういう人たちは、店内の買物でも、往々にして、付き纏うように、出くわすことが多いのだ。だって、駐車場は、平日なので、割と、空いていて、そんなに、客が、重なって来るというほどではなかったのにである。
 買物では、カルトが、当方の買うものがわかっているのか?カルト系の店員がいるのか?以前は、よく買えていて、ネットスーパーだと買えるくらいの安い豚肉が、先にカルトに買われてしまっているのか?最近は、まず、棚から無くなっているのである。つまり、買えない。高いものしかないので、やめた。しかし、他のいつも買うものは買ってきた。
そして、買物をして、レジに並ぶと、そのレジにいたおばあさんが、なぜか、レジから離れないで、時間をかけていた。今は、精算は、精算機で自分でやるので、レジ打ちしたら、すぐ、レジ精算に動く筈なのだが、そのおばあさんは、中々精算機へ行かないのだ。こういうのも、カルトかもしれないね!
レジ打ちは終わっているのに、精算機の方に行かないので、仕方なく、レジを変わった。
そして、そこで、レジ打ちをしてもらい、自分で精算して、レジを離れた。
たまたまかしれないが、今回は、カルト系警備員は、見かけなかった。運がよかった。
そして、屋上駐車場に戻り、イオンを後にした。
 そして、冷蔵庫に入れないと悪くなる物も買ったので、一旦、部屋に置いて来ることにした。
そして、バイパスを横断して、マンションに戻り、玄関前に、車を置いて、マンションの中に入ると、管理人がいた。いつも、不自然にいるカルト臭い管理人である。そして、部屋に行き、冷蔵庫に入れるものだけ、入れて、また、車に戻ってきて、今度は、裏通りへ向かった。
 そして、前回、旧道を行ったら、カルト系パトカーの遭遇工作とカルト系警官3人による待ち伏せや渋滞工作をされていたので、今回は、旧道をやめて、裏通りから、行くことにした。
(まあ、行く道を変えても、連絡・連携するので、案の定、帰りに、滅多に遭遇しないカルト系警官バイクと遭遇したのであるが)
だから、道を変えてもダメなのである。
変えても、変えた方に来るからだ。
こういう付き纏い行為は、本当なら、犯罪に該当するのだが、警官(信者)がやっているので、それを捕まえれる人はいない。
しかし、行きは、問題なく、行けた。
そして、ベイシアに到着した。そして、駐車場に入ろうとすると、後ろから、レクサスのカルト臭いおばさんが、後を付いてきて、同じエリアに停めるのであった。他に行け!気持ち悪いな!その付き纏いが、カルト臭かった。そのレクサスのナンバーが、カルトに多い1桁ナンバーだった。
まあ、しかし、駐車して、店内に向かおうとして、道を横断すると、そこを通過したのが、なんと、もろ、カルトナンバー車「6666」だった。そんな偶然ってあるのだろうか?
まあ、カルトというのは、そういう変わったナンバーを見せて、怖がらせようとしてやっているのだろうが、その発想が、正常な人間のものではない。
だって、そんなカルトナンバー車、何台、見せられたって、別に、怖くも何でもないけどね。当方だけかもしれないけど。
だから、正直、彼らは、頭が、おかしくなっているのだと思う。そんなもの見せたって、普通の人間なら、何ともないけどね!そんなカルトナンバー車を見せようと発想すること自体が、イカれていて、逆に、その方が、恐ろしいけどね!ああー、狂った巨大な団体がやっているんだってね!怖いね!
別に、カルトナンバー車を掲載しているのは、それに恐怖を覚えているからではなく、そういうことをするのが、カルト教団S会の特徴だから、掲載しているのだ。
そして、店内に入り、買物をしていると、やはり、カルト臭い人間が複数名いた。
まあ、いつも、そうである。例えば、買物カゴも持たず、店内で、ヒトを探している風のカルト臭いヒトとか、不自然に何度も遭遇するヒトとか、たむろしているヒトたちとか、ヒトを何度も見て気にしている風のヒトたちとか、様々である。まあ、そんなのを気にしていると、買物ができないので、注意しながら、さっさと買物を終えるのであるが。
そして、店内を歩いていると、案の定、現れたカルト系制服警備員のデブ男(今回は)が。
カルト系かそうでないかを見分ける方法は、カルトの場合は、必ず、監視しているので、行く方向の先に現れるのが、特徴である。先回りの待ち伏せ・付き纏いが特徴である。
今回も、買物をしていると、行く方向の先に現れた。
そして、それは、かわして、買物を終えて、レジに向かおうとすると、やはり、また、先回りしていた。
今度はレジ方向にいた。カルトの特徴である、行く方向に現れるのは。
精算して、店を出ようとするのに、出口方向にいるのだから、回避できないことを狙った遭遇工作である。より、悪質である。
そして、レジに行き、精算をして、出ようとしたら、来たので、思わず、言ってやった。
「カルト警備員、付き纏いは犯罪だぞ!」
「おい、ソーカ警備員、付き纏いは、犯罪だぞ!」
と、言ってやった。
決して、怒鳴ってはいない。
普通の声で、言ってやった。ただし、当然、まわりのヒトも聞いていた。拡散された。
そしたら、消えていた。
出口に向かった時には、いなくなっていた。
それで、店を出た。
そして、車に乗り、また、来た裏通りを戻ることにしたが、斜めの幹線道路に入ると、不自然に、渋滞していた。また、当方が、通る道に、渋滞工作を仕掛けたのかもしれない。
バイパス方向への移動がしばらく、進まなかった。
そして、ようやく、その横方向の幹線道路を抜けて、裏通りに入った。
そして、後は、順調にマンションに近づいたが、やはり、途中で、カルト系警官バイクが遭遇工作をしてきた。
2023-06-21 15-25 外出時、裏通りを帰ると、裏通りに来るカルト系バイクおまわり
前回は、旧道にしたが、その旧道に来た。今回は、裏通りにしたら、案の定、裏通りにも、やはり、来た!
道を変更すると、変更した道に現れる、相当に、しつこく、付き纏うカルト系パトカーやカルト系警官バイクやカルト警官たち。
 前回や前々回も前々々回も、カルト系警官やパトカーによる付き纏い・待ち伏せ被害に遭っている。
前回(6/13)のカルト系パトカー「2245」による付き纏い・遭遇工作
前々回(6/7)のカルト系パトカー「8128」による付き纏い・待ち伏せ被害
 前々々回(5/2)にも、イオンT店を出た瞬間にカルト系パトカー「2246」が来てやられている、やはり、ただ、停車していた。全く同じ構図である。付き纏い・待ち伏せによる組織的なストーカー犯罪である。
前々々回(5/2)のカルト系パトカー「2246」による付き纏い・待ち伏せ被害
このように、カルト系警官を野放しにすると、待ち伏せや付き纏いストーカー行為まで、平気でするようになるので、カルト系警官を、放置すべきではない。なぜなら、カルト系警官が犯罪をしても、誰も取り締まる人がいないのである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
警察車両
また、やってくるだろうとは、思っていた。
向かっている方向から、対向してきた。裏通りでも、やはり、やられたか?行く方向から現れるカルトの工作の特徴を踏襲していた。
それは、そうだ!カルトたちは、どこでも、見張りがいて、連絡しているので、居場所は、把握されているのが、普通である。だから、こういう遭遇工作が可能なのだ。
珍しい、こんな裏を通るなんて、相当に珍しいことである。
 まあ、それは、それで、回避不可能なので、遭遇工作に受けて、マンションに戻った。
その時の駐車場に入るタイミングで、やはり、不自然に、チラシ配りかなんかのバイクが来て、玄関前に停めた。
2023-06-21 15-28 帰ってくると、丁度いるカルト系っぽいバイクの男
帰ってくる時に、いつも、何かのバイクが通過したり、必ず、来るのだ。多分、タイミングからして、カルト系のバイクだと考えられる。
そして、駐車場の中に入って行くと、途中の白い車「126」に乗ったままいるヒトが見えた。
2023-06-21 15-28 駐車場内で、乗ったままであることがわかる待ち伏せしていたカルト臭い車「126」(普段見ない車)横
この車、当方が帰ってくるのを待ち伏せしていた感じである。その後の行動が、物語っている。この車は、普段、見ない車なので、マンション住民の車ではないと思われる。
その後、車を置いて、北駐車場から東駐車場に入ろうとすると、その車から、おばさんが、タイミングを合わせて、降りてきたので、一旦、車に戻った。
タイミングを合わせた遭遇工作である可能性が高かったからだ。
だって、こちらが、車から降りて、歩いて行くと、その車から出てくるのだから、いかにも、カルトである。
そして、一旦車にいて、また、玄関に向かうと、今度は、駐車場の周り(西側)を歩く男がいて、そいつが、どうやら、やはり、玄関に来そうだったので、駐車場の出口で、見ていると、案の定、玄関に来ていた。やはり、こいつも遭遇工作カルトである。
しかし、こいつも若い、仕事をしていないのだろうか?この時間うろついていられるとは、無職か?
やはり、カルトか?なら、うろついていられる。
このように、何度もタイミングを合わせてくるのが、カルトの工作の特徴である。
それで、また、一旦、車に戻り、しばらく、時間を置いてから、向かおうとすると、今度は、駐車場の入口に来て停める車がいた。遠くから、見てると、やはり、周りで、うろうろする若いカルト臭いやつらがいた。しかし、こいつらも、無職か?ならカルトだ!いい若者たちが、どうして、この時間うろついていられるのだ?不自然である。
あまりに、連続して、タイミングを合わせて来るので、駐車場側から戻るのをやめて、裏から戻ることにした。
裏側から、周り、駐車場の入口を見ると、駐車場の入口に確かに、車が路駐していた。
そして、そのまま、裏から、非常階段を入って、中を歩いていると、上の方を歩く、複数人のカルト臭い人たちがいるのが、わかった。
その後、タイミングを見て、エレベータで、戻ってきた。
その時、やはり、当方の部屋に近い外通路に、管理人がすでにきていた。
まるで、帰ってくるのが、わかっていたように!
まあ、いつものことです。



 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
それは、居間テント内だけに限らず、寝室で金属シートで覆った二段ベッドの下側の寝床にいる場合もやられている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くとうこともやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年6月13日、外出時の工作、駐車場でのカルトナンバー車「2200」の待ち伏せ・監視、カルト系パトカー「22-45」の遭遇工作、カルトによる渋滞工作、カルト系警官3人による待ち伏せ、ベイシアT店でのカルト系制服警備員による執拗な付き纏い、前後のカルトナンバー車「9988」「7777」、駐車場で、車を降りると航空機を悪用上空飛行、カルト住民たちの工作、他

 まず、玄関を出る前に、外をモニターすると、中庭駐車場と道路の連絡通路内に、こちらを向けて、ずっと、停車させているカルト臭い1BOX(ハイエースみたいな)がいるのが、わかった。
後から、確認すると、そのカルト臭い車のナンバーは、「1」である。いかにも、カルトナンバーと呼ばれる1桁ナンバーである。
2023-06-13 13-37 当方の玄関でも見張るように、そちらを向けて、中庭駐車場との連絡通路内に停車するカルトナンバー車「1」
 それでも、外に出ると、案の定、バイパス方向から、マンションの方へ歩いてくる人が見えて、このまま行けば、玄関で鉢合わせである。このタイミングを図った工作は、実に多い。
しかし、当方は、気にせず、エレベータに向かった。
そして、1階で、降りてると、カルト系管理人が玄関にやはりいた。
そして、ポストを確認してから、外に出た。
それから、駐車場に行くと、何と、まるで、見張りでも、しているように、近くのカルトナンバー車「22-00」が、乗って、待ち伏せしていた。
2023-06-13 13-35 駐車場に行くと、まるで、事前に通報を受けて、先回りしたように、すでに、乗ったままでずっといるカルトナンバー車「22-00」のカルト男
2023-06-13 13-35 駐車場に行くと、まるで、事前に通報を受けて、先回りしたように、すでに、乗ったままでずっといるカルトナンバー車「22-00」の正面側h2
これでは、当方が出たタイミングを通報されたのは、言うまでもない。
「はい、今、駐車場を出たよ」なんていうぐあいだ。
カルトの見張りは、どこにでもいるので、まわりを見ると、必ずいる。
だから、行き先を予測されて、先回りによる偶然を装ったカルト系パトカーの遭遇工作とかが可能なのだ。
そして、バイパスに行き、信号を見ると、やはり、バイパス側の信号が、赤になっていた。
これは、過去、テストした結果、当方が、駐車場を出た瞬間に、全然離れたところのバイパス側の信号が、赤になることを確認している。
もし、この信号が、自動制御であれば、当方がばらばらな時間に行くので、状態は、バラつかないとおかしいことになる。
いつ言っても、当方が行くと、100%の確率で、バイパス側の信号が、赤になるという自動制御は、存在しない。
偶然で、100%の確率には、絶対にならないのだ。
例えば、様々な時間に行った場合、もし、自動制御であれば、偶然、信号が青であっても、おかしくはないのだ。それが100%ないということは、有り得ないからだ。
100%になるのは、人為的に手動で、行っている場合だけなのである。
つまり、カルトが当方を監視していて、明らかに、当方が、駐車場を出たのを確認して、通報した結果、信号機をカルトが手動で、人為的に、赤にしていると、ほぼ、断定できるのである。他の要因はない。
このカルト教団S会は、私の結論としては、昔の検証でも、信号機を好き勝手に制御していることが立証されている。踏切もである。
つまり、彼らがターゲットに指定した人間が通る信号や踏切だけである。
妨害するように、工作しているのである。
信号なら、入る前に赤にする。踏切なら、遮断器が降りている時間を意図的に長くし、中々横断できないようにするのである。
彼らは、全ての面で、妨害するように、命令されていると考えられる。
そう考えると、彼らのやっていることに納得できるのである。
そう、全て、妨害である。
しかし、そう考えると、彼らがやっていることから、彼らは、頭が狂っていると言っても過言ではないと思う。
普通、そんなことをするだろうか?
頭が正常な人間は、例え、カルト教団からの命令でも、やらないと思う。
巨大な組織がやるので、多大な影響が発生する。
信号を勝手に改変しているので、たった一人の交通を妨害する目的で、交通全体を流れにくい状態に、悪化させている可能性が高い。非常に、不経済の原因ともなってしまう。
これを、全国的にやられているので、本当は、相当に悪影響が出ている筈である。
こういうことをする世界からカルト指定されているカルト教団S会を、これ以上放置しておくことは、日本全体にとっても、マイナスであり、環境にとっても、よくないことである。
早急に、こんな狂った行為を、やめさせなければならない。
 そして、バイパスに入り、信号が青になり、右折し、その後、通常なら、左折するのだが、なんと、前の車は、当方が行く方向がわかってるかのように、当方と同じく、直進した。
まあ、当方の周りにいる車は、カルト車が想像しているより、多いことがわかっている。
そして、ペットボトルコーヒーが安かったヤックスドラッグに向かった。
なぜか、不自然に、その入口付近には、最近よく見かけるようになった赤いカルト系郵便バイクが、信号待ちをしていた。
そして、ヤックスドラッグに入り、駐車場に車を停めると、横の車が、カルト臭い女が、乗ったままでいた。普通は、このように、お店にきて、乗ったままでいるという用事はない。カルト臭い女である。
そして、その女は、スマホを見て操作していた。
恐らく、LINEなどで、共有し、「今来たよ、あっ、すぐ、出てきた」なんて、打っていたのかもしれない。
そして、お店に入り、カゴを持って、飲料の棚に行き、コーヒーの値段を見て、驚いた。
なんと、値上がりしていたのだ。
恐らく、当方が行くことがわかり、何を買っているか、確認したところ、ボトルコーヒーだったことが、わかり、その値段を上げさせる工作を行ったものと考えられる。
なぜなら、、このカルト教団S会は、そういうことをする団体であるからだ。
ターゲットがよく買う物は、棚からも消えたり、突然値段が上がったり、仕入れ自体をやめてしまったりと、様々な生活妨害工作をすることが判明している。
このカルト教団S会は、全ての面で、妨害してくるのである。
購入妨害、買物妨害、交通妨害、通勤妨害、生活妨害、結婚妨害、就職妨害、ネット妨害、投稿妨害、とにかく、多岐にわたる。
かつて、ここまで、徹底して、全ての面で、他人を妨害する団体は、無かったと思う。
オウム真理教に匹敵する凶悪さである。
気が狂った異常なカルト教団である。
まあ、だから、世界からカルト指定されたのだと思う。
まあ、ついに、ヤックスドラッグにも、カルトの手がまわったようである。
安いと思って行くと、次回には、カルトの手が回っていることが多い。
どんなお店に対してでも、工作すること可能なことがわかっている。
なぜなら、どこのお店でも、約5%は、カルト教団S会の信者だからだ。
どにでもいるのである。そして、上部・外部(カルト)からの圧力などにより、値上げをさせられるのである。
「威力業務妨害罪」に該当する犯罪である可能性もある。
特定の人間を妨害する目的で、商品を無くしたり、仕入れをやめさせたり、値段を意図的に上げさせたりと、お店にも、損害を与えている可能性が高い。
もし、近くの防犯員が、あの人は、万引き常習犯だから、頻繁に来るようになると、被害が出る可能性があるので、値上げをして来ないようにした方が安全だと思います。などというデマを、お店に吹聴して、値上げさせていたら、それは、「威力業務妨害罪」に該当する犯罪である。
この地域の防犯員などは、カルト教団S会の信者が、非常に多く、事実上、このカルト教団S会に乗っ取られていると言われる。尚且つ、カルト系警官と連携して工作を行っているのが、現実である。
この事実上、カルト教団S会に乗っ取られた地域の防犯員が、マンションの管理者などにも、デマ情報を流し、あの人は、犯罪者だとか、精神障害者なので、よく、見張るようにとか、攻める防犯と、称して、頻繁に会い、挨拶するようになどというカルト系の遭遇工作を誘導するようなこともしているのが、現実である。
 その後、ヤックスドラッグでは、カルトの工作か、値上がりしていたので、諦めて、ベイシアT店に向かうことにした。
しかし、当然、どこでも、カルトは、見張っているので、行くルートで、工作される可能性は、排除できない。
そして、旧道に入り、右折して、少し走った頃である。
やはり、前から、カルト系パトカー「22-45」がやってきた。5/2にやられたカルト系パトカー「2246」の連番仲間である。
2023-06-13 13-49 旧道をベイシアに向かうと、恐らく見張りから通報が行き、案の定、カルト系パトカー「22-45」が対向遭遇工作をしてきた
以前は、やられなかったが、最近は、出かける度に、カルト系パトカーの待ち伏せ・付き纏い等を受けるようになっていたので、
 前回(6/7)にも、イオンT店を出た瞬間にカルト系パトカー「8128」が前を通過し、少し離れたところに、不自然に路駐する工作をしてきた。しかし、降りて、何か対処するでもなく、ずっと乗ったまま、不自然に、路駐していた。恐らく、ただ、カルト系パトカーを見せて、ストレスを与えようとした単なるカルト教団S会による遭遇工作だと考えられる。だから、乗ったまま、何もしないのだ。カルト教団S会信者警官による付き纏い・待ち伏せによる組織的なストーカー犯罪である。
前回(6/7)のカルト系パトカー「8128」による付き纏い・待ち伏せ被害
 前々回(5/2)にも、イオンT店を出た瞬間にカルト系パトカー「2246」が来てやられている、やはり、ただ、停車していた。全く同じ構図である。付き纏い・待ち伏せによる組織的なストーカー犯罪である。
前々回(5/2)のカルト系パトカー「2246」による付き纏い・待ち伏せ被害
このように、カルト系警官を野放しにすると、待ち伏せや付き纏いストーカー行為まで、平気でするようになるので、カルト系警官を、放置すべきではない。なぜなら、カルト系警官が犯罪をしても、誰も取り締まる人がいないのである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
警察車両
また、やってくるだろうとは、思っていた。
 そして、そのカルト系パトカーの対向遭遇工作を受けて、横を通過し、さらに進んで行くと、今度は、渋滞していた。
完全に、旧道に入ったので、当然、連絡が行って、このような渋滞工作をしてきたのだ。
そして、少しずつ、渋滞を進んで行くと、角のコンビニにカルト系の警官が待ち伏せしているのが、見えた。
その行動は、カルトそのものだった。
最初、回避されると工作にならないので、手前の右端のカルト警官は、当方から、見えないように、電柱の陰に隠れていたのだ、しかし、当方が、近くに行くと、道路側に出てきた。
2023-06-13 13-51 旧道からベイシアに向かうと、案の定、こっちで偽装事故か何かで、渋滞工作しているカルト系警官3人組
しかし、確認すると、その手前の右端のカルト警官は、顔は録画されないように、背けたことがわかった。
完全に、カルト系の警官である。
従って、この渋滞も、ここにいた警官もカルト系の警官で、工作だったことがわかる。
また、当方が、渋滞を回避しようと右折すると、なぜか、その内の一人のカルト警官が、歩道をわざと、横断してきて、妨害してきた。仕方なく、そのカルト警官が横断するまで、待つことになった。
2023-06-13 13-51 カルト組織は、監視しているので、旧道に入ったので、渋滞工作をし、さらに、回避して右折しようとする当車の進行をわざと妨害するように、横断してくるするカルト系警官2
こういうのも、カルト系の警官の妨害工作だと思う。
カルト警官
また、右側を見ると、カルト系の婦警も立っていた。
ただ、立っていた。何をするというのでもなく、ただ、姿を見せればいいなど言われていたのかもしれない。
 その後、カルト系パトカーの遭遇工作や渋滞工作やカルト系警官たちの待ち伏せに遭ったが、バイパス側へ迂回した。
その後は、何の問題もなく、ベイシアに到着した。
恐らく、当方が、旧道に向かったので、見張りの連絡を受けて、旧道で、先回りし、様々な工作を用意してきたのだと思われる。
このカルト教団S会は、結構、大規模に工作する場合もある。
そして、ベイシアの駐車場に停めて、店内に入った。
そして、売場を回っていると、おかしな行動をする若者たちが、たむろしていた。
最初は、無関係かと思ったが、執拗に、同じ棚に来るので、恐らく、カルトで、会話に偽装して、「仄めかし」をされる可能性があったので、逆に、こいつらの行動を見て、離れていられるように、買物をした。しかし、なぜか、当方が買うものを知っているように、当方が買う棚の前で、たむろして、ふざけたりしていたので、恐らく、カルトが動員した工作員だと思われる。
しかし、平日のこの時間、どうして、こんな若者が、スーパーに要られるのだ?
学生なら、授業時間中の筈だし、働いているなら、仕事中の筈、こんな時間、普通の若者たちが、うろついていられる時間ではないと思う。
こちらは、こいつらが、カルトか雇われたカルトだと判断して、できるだけ、離れた。
そして、何とか、こいつらの動きを見て、回避しながら、別の場所で買物をして、終えた。
そして、レジに向かった。
しかし、なんと、そこでは、レジを出たところで、カルト系制服警備員が、待ち伏せしていた。
それも、見てるとわかるが、当方が、レジを出るタイミングで、その前をわざと、通過していることがわかる。
こいつは、完全に、カルト系制服警備員である。
それも、袋詰するために、台に向かったタイミングでも、前を通過し、台を離れる時にも、やってきて、わざと、すれ違うという工作をしてきたので、こいつは、100%カルト系の制服警備員であると断定できる。
普通は、このように、しつこく、特定の人間にだけ、付き纏うような行動はしないものである。
しかし、最近は、ベイシアT店では、あまり、やられなくなっていただけに、久々である。
合計、3回も、執拗に、待ち伏せ・付き纏いのような遭遇工作をされた。
 その後、店を出て、駐車場に行って、車に乗り、また、旧道を通ると、カルトの工作が準備されている可能性があると思ったので、別ルートで、帰ることにした。
そして、バイパスから、すぐに出て、裏通りで帰ることにした。
そして、マンションに到着し、一旦、マンションの玄関前に車を置いた。
そして、一旦、荷物を部屋に置いてこようと玄関を入ろうとした瞬間に、カルト男女がぴったりのタイミングで、玄関から出て来る工作をしてきた。
勿論、中には、さらに、カルト系管理人がいたのは、いつものことである。
そして、部屋に、一旦荷物を置いて、また、車に乗ろうとすると、玄関横の生け垣の陰に、カルトおばさんが、カルト系管理人との会話を装って、待ち伏せ・見張りをしていた。
そのすぐ、横を通って、玄関前に停めた車に乗って、次の買物へ向かった。
その時は、バイパスに入ると、前の車のナンバーが、まさか、カルトナンバー車「9988」であることには、気が付かず、ずっと、前にいるので、違和感を感じて、途中で、確認すると、カルトナンバー車「99-88」だったのだ。
2023-06-13 14-45 2回目の買物に出掛けた時の前のカルトナンバー車「99-88」h
それだけなら、たいして驚かないが、まさかと思って、後ろを見たら、これまた、カルトナンバー車「77-77」だったのだ。
2023-06-13 14-45 2回目の買物に出掛けた時の真後ろの車、カルトナンバー車「77-77」
これ程、明確なカルトナンバー車2台に、挟まれるなんてことは、そうそう偶然では起きないと思う。
恐らく、どちらもカルト車だと思われる。
そして、どこかで、この2台の間から、出ようとしたが、手前で、ようやく、曲がって、挟まれた状態を解消した。
そして、2回目の買物に行き、買って出てきて、今度は、挟まれないように、狭い裏通りから帰ることにした。
そして、裏通りを走って行くと、途中で、携帯で話しながら、こちらが、通過した風の報告でもしているような感じのカルト臭いおばさんがいた。
「あっ、今、マンションの方に向かったよ」なんて、報告されていたのかもしれない。
とにかく、このカルト教団S会の信者は、どこにでも、住宅地でも、数件に1軒は、信者の家である。簡単に追跡されてしまうのも当然である。
それから、ようやく、マンションに戻ると、玄関前には、また、タイミングよく、コープデリ(左)の車と別の配達車のような白い軽の1BOX車(奥中央)も停まっていた。
2023-06-13 15-01 マンションに帰ってきた時に、丁度、玄関前に路駐していたカルト臭い車2台
このコープデリの車も不自然に、当方の出入りのちょっとした時間に遭遇するので、カルトである可能性が高い。
 駐車場に帰って、ドアを開けて、降りて、ドライブレコーダーのメモリを回収している時には、上空を飛行しなかったのに、車を降りて、ロックして、離れると、やはり、いつもの通りに、その瞬間に、上空を航空機が飛行してくる音がした。
ちゃんと、監視していることがわかる。だって、ドアを開けて、降りただけでは、上空を飛行させていないのに、降りて、ドアをロックした途端に、上空に飛行音がしてきた。
完全に、どこかで見張っていて、完全に、戻る状態の時を狙って、上空を飛行させている。
100%カルト教団S会による見張りと連携した上空飛行工作である。
この時間、T市上空に侵入し、飛行した航空機は、確認すると、「エアロモンゴリア(M0902/MNG902)」であることがわかった。
その飛行ルートを見ると、一旦、太平洋に出された後、急旋回させられて、T市へ飛行させられている。
当然、過去にも、何度も書いている通り、ほぼ、カルトに支配された航空管制室で、カルト系管制官(S会信者)が、命令された通り、ぴったりのタイミングを狙って、ストーカー目的で、意図的に、上空を飛行させたのは、明らかであり、もう、何度もやられていて、カルト教団S会の命令に基いて、行われていることが、判明している。
T市上空に、通常の飛行ルートの設定はない。もっと、北の市ともっと、南側の市である。
通常の飛行ルートの場合、音も聞こえることはない程、離れている。
つまり、管制室が意図的に司令して、飛行させないと、飛行しないエリアである。
何度も書いている通り、当方が、駐車場で、車から、外に出た時にしか、上空飛行の航空機は飛行しない。よって、これが、カルト教団S会の工作であることは明らかである。
この航空管制室は、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省の管轄である。
消防署を事実上支配できているカルト教団S会が、カルト系救急車を好き勝手に動員できていることと同じ構図である。また、警察にも信者を多く侵入させて、カルト系パトカーを悪用し、業務に偽装して、待ち伏せ・付き纏いなどのストーカー犯罪を行わせていることと、同じ構図である。
だから、カルト教団S会を解体して、早急に、こんな馬鹿な悪用をやめさせなければならない。
まあ、もう、何度もやられているので、この上空飛行工作は、カルト教団S会がやっていることは、わかっている。
 駐車場を出て、マンションの玄関を入ると、玄関には、カルト系管理人がいて、また、カルト系おばさんが、エレベータ前で、待ち伏せしていた。
そして、それに乗らずに、回避して、非常階段を上がってから、エレベータに乗って、部屋の階で降りると、カルト女と、カルト系業者が連携して待ち伏せしていた。
今日は、かなり、しつこく、遭遇工作を集中してやられた。
もちろん、普通は、こんなに、当方の出入りに人が集中することはない。
それらが、ほとんど、カルトたちの工作であることは、明らかである。

 以前は、カルト系パトカーの工作とかカルト系警官の工作とかは、あまり無かったが、最近は、なぜか、増えてきた。まあ、そういう命令がカルト教団S会から、出ててるということだと思う。
でなければ、やらない筈である。実際、以前は、ほとんどなかったのに、急に、不自然に増えることなどないと思われる。意図的であると考えられる。
だから、このカルト教団S会のように、カルトを公務員にしてはならないのだ。
カルト教団というのは、必ず、悪用してくるからだ。
やはり、カルト規制法を制定し、フランスのように、カルト指定して、公務員になることを禁止すべきである。
でないと、このようなカルト教団の警官の犯罪を止める術は、なくなってしまうからだ。
今、止めないと、警察が、全て、カルト教団S会に乗っ取られた場合の恐ろしさを想像してほしい。
彼ら、カルト教団S会の好き勝手に、カルト教団S会の犯罪を訴えた被害者を冤罪逮捕できてしまい、自分たちの犯罪は、野放しという究極の不公正な法執行機関になってしまう恐れがある。
警察を好き勝手にできれば、中国や香港やロシアのように、不当逮捕が、誰も止められない形で、蔓延することになるのだ。
どれだけ、恐ろしいか、それらの国に住んだ場合を想像してみてほしい。
それと同じ状態になるということだ。
だから、今、止めないと、とんでもないことになるということを、国民は、理解しなければならない。
多分、今、止めないと、日本は、大きく、将来に禍根を残す結果になるだろう!
だから、今、カルト規制法を制定し、悪質な場合には、カルト指定し、フランスのように、カルトは、公務員になることを禁止しなければ、カルト規制法の「公権力への浸透の企て」が、止められないのだ。
実際に、フランスは、「反カルト法」を制定し、カルト教団S会をカルト指定して、カルト教団S会の信者が、公務員として、公権力へ侵入することを防止しているのだ。
日本もそれをやらないと、止められないことを理解しなければならない。
よって、やはり、カルト規制法の成立は、どうしても、必要なのである。
日本社会を正常にするためには!


 部屋に入った後で、違和感があった。家宅侵入された可能性あり!
時計の位置(傾き)と、椅子のリクライニングの状態に違和感があった。
まず、時計の位置は、いつも、見てるので、目に焼き付いているので、ちょっとした傾きの変化でも、感じる。
また、椅子は、座ってみて、自分では、傾けない傾斜にしてあった。
座ってみて、違和感があった。
また、照明のランプ位置も、移動していた。それは、見ると、違和感があったので、気づいた。
家宅侵入された可能性がある。
もし、家宅侵入されたのなら、別途設置している警報システムとロックシステムが、破られたことを意味する。
恐るべし、カルト教団S会!
カルト教団S会は、たくさんの企業を抱えていて、鍵解除の企業も持っていると考えられる。
よって、カルト教団S会にかかれば、開けられないドアはないと言っても過言ではない。
つまり、カルト教団S会にかかれば、侵入できない部屋はないということだ。
そんな無用心な状態を早く、カルト教団S会を壊滅して、解消したいものである!
やはり、安心して、生活できるようにしたいものである。





 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何か(リモコン操作、スマホ操作、PC操作など)を検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
それは、居間テント内だけに限らず、洗面所やトイレや台所や寝室や洋室や玄関に移動した場合もやられている。
見えているぞと言いたいのだと思われる。
また、洗面所や台所やトイレや洋室や寝室や玄関への移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くとうこともやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を上階から把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、テントの内と外を区別できているので、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」「暴行罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


2023年6月7日、外出時工作、付き纏うカルト男女、駐車場を出ると常に赤になる信号工作、イオンT店の屋上駐車場でたむろする男たち、先回りするイオン内カルト系制服警備員、駐車場を出ると現れるカルト系パトカー「8128」、通報・確認している風の老夫婦、カルトナンバー車「11」「88-88」、駐車場で目で追う変な男


 まず、部屋の中で、腹を着替えて、出る準備をしただけで、もう、365日盗撮・監視している上階カルト(カルト教団S会)からカルト仲間に通報が行ったと思われる。
そして、部屋を出て、エレベータに乗り、降たら、すでに、非常階段に、先回りしたカルト系の男と女が階段を降りていた。やっぱりね!
この進む方向の前に現れるのが、カルトの工作の特徴である。よって、この二人は、別々のようだが、連絡を受けて、先回りし、タイミングを合わせて、前を歩いていたと考えられる。
それを見たので、当然、こちらは、その方向へ向かうのを一旦、やめた。
そして、また、エレベータに乗って、少し、上に行ってから、降りて、非常階段に入り、降った。
これで、少し、タイミングをすへらせたと思う。
そして、降りると、片方のカルト系住人の女は、なんと、中庭駐車場で、車に乗っていたので、まんまと、見られてしまった。
これで、完全に、出たことを、通報されてしまったと思われる。
そして、そして、駐車場に入ると、なんと、遭遇工作をしてきたもう片方の男がいた。
同じタイミングで、どちらから、出ても、遭遇を回避させない戦略をとっていることがわかる。
つまり、男の方は、なぜか、非常階段を降りてきたのに、わざわざ、マンションの玄関にまた、入り、玄関から出ているのだ。
つまり、当方が、マンションの玄関から出て場合に備えて、男が玄関から出て、当方が非常階段から外に出た場合に備えて、中庭駐車場で、車に乗るという二手に分かれた手分け工作をしていたことになるのだ。
当方がどちらのルートを通っても遭遇するように、工作が練られていたことになる。
昔も、こういう、通る全ルートをカルトに先回りさせるという工作は、何度もやられているので、いかにも、カルトがやりそうな手分け工作である。
普通は、こういうことは、まず、起きない。こんなことは、カルトの工作でしか、起きない。
 そして、駐車場に行き、車に乗って、バイパスに向かうと、案の定、近くのバイパスは、当方に合わせた制御になっているので、赤信号になっていた。
これは、当方が、車に乗って、駐車場を出ると、近くのバイパスの信号が赤になることを、確認している。
つまり、マンション前の信号のない道路から、バイパスに入ろうとしても、赤になるし、遠回りして、信号のある方に回っても、間に合わず、赤になるという、妨害工作をしていることを確認している。以前にも、その信号の不自然な制御を分析して、有り得ない制御であることを指摘している。
どちらに向かっても、信号が赤になり、進行を妨害されるのだ。
それには、カルトの考え方が、反映されていることがわかる。
脱会者や勧誘を断った人を、勝手に、仏敵に指定し、指定した人は、どんなことだろうとは、すんなりとは、事を進めさせないという司令がある為だと考えられる。
だから、交差点での通行妨害もあり、わざと、通るところを工事していたり、レジでは、わざと、ミスして、時間をかけさせたり、精算に行くと、なぜか、人が変に増えていたり、市役所は、わざと、手続きで、ミスしたり、買うものが、なぜか、品切れになったり、棚から消えたり、道路が、不自然に混んでいたり、客が少ないお店でも入ると、急にお客が増えたり、など、様々な生活妨害をしてくるのが、カルトたちの工作で、行われていることは、当方だけではなく、多くの被害者たちからも、たくさん、報告されている。
 そして、信号が青になってから、バイパスの車が減ったタイミングで、何とか、横断し、左折して、イオン方向へ向かった。
そして、最近は、いつも、イオンの手前で、通行妨害をされることが多くなってきたので、別ルートにした。
もちろん、それでも、カルト車は、来ていると思うが。
毎回同じルートだと、妨害工作を用意して待ち構えている確率は、当然、高くなるのは、自然である。
 そして、裏から、イオンT店の駐車場に入り、屋上駐車場に上がった。
その時、何故か、不自然さを感じた。
なぜなら、駐車場の真ん中付近に、なぜか、不自然に、カルト臭い人たちが、複数名、たむろしていたからだ。
普通は、いない人たちである。
こういう人たちもカルトたちである可能性は、もちろん、排除できない。なぜなら、このカルト教団S会は、とにかく、手段を選ばない団体だからだ。
どんなことでもしてくる凶悪な団体であるので、何が、起きても、不思議ではない。
そして、完全に、その複数名の人たちにね見られながら、店内へ向かった。
買物をして、適当なところで、レジに向かおうとすると、案の定、現れた。カルト系制服警備員である。
やはり、現れたか?
今回は、その時とレジ出口で、見かけただけだった。
まあ、当方が、不規則に、あっちの棚、こっちの棚と、動きまわったので、付いて来れなかったのかも知れない。
ただ、当方が、レジに向かうと、やはり、司令されているのか?レジ出口前を通過して行った。
ただ、こちらは、レジ精算をして、荷物を詰める作業があるので、時間がかかり、タイミングは、合わなかった。
まあ、この時だって、レジに向かった時、その真正面を通過しているので、やはり、遭遇工作はされたのかも知れない。
 そして、精算し、荷物を詰めて、また、屋上駐車場に向かった。
そして、屋上駐車場に行くと、来た時にいたカルト臭い複数名の人たちがたむろして、まだいた。
何やら、不審に思われないように、車のボンネットを開けて、いかにも、故障している風を装っていた。
過去の経験から、こういう団体でいる場合のほとんどは、カルトである。
そして、その人達が見ている状態のまま、屋上駐車場から、降りて行った。
 そして、出口で停まった瞬間に、目の前を、カルト系パトカーが通過した。
2023-06-07 14-12 イオンの駐車場から出たところ、ぴったりのタイミングで、真ん前に正確に登場したカルト系パトカー「8182」、この正確さがカルト教団S会の工作の特徴
そして、見ていると、出口の右側に進んで停車した。
2023-06-07 イオンの駐車場を出た瞬間にやってきたカルト系パトカーが、付き纏い、及び、待ち伏せストーカー犯罪を実行してきた
その時のカルト系警官の顔はマスクをしていて、よく、分からなかった。
2023--06-07 イオンを出た瞬間に来て、付き纏い、待ち伏せストーカー犯罪をすとるカルト系パトカー「81-28」とマスクS会信者警官
しかし、画像で、確認したが、その後、降りて、何か、対処するでもなく、だた、カルト系警官たちは、乗ったままでいることがわかった。
2023-06-07 14-12 イオンを出たタイミングで、カルト仲間の通報により、やってきて、停車し、付き纏い・待ち伏せストーカー犯罪を行うカルト系パトカー「8128」とマスクS会信者警官
では、何の為に、イオンの裏口の前に停車したのだ?目的が不明である。
これが初めてではない。
前回(5/2)にも、イオンT店を出た瞬間に別のナンバーのカルト系パトカー「2246」が来てやられている、やはり、ただ、停車していた。全く同じ構図である。付き纏い・待ち伏せによる組織的なストーカー犯罪である。
今回同様の前回(5/2)のカルト系パトカー「2246」による付き纏い・待ち伏せ被害
このように、カルト系警官を野放しにすると、待ち伏せや付き纏いストーカー行為まで、平気でするようになるので、カルト系警官を、放置すべきではない。
なぜなら、カルト系警官が犯罪をしても、誰も取り締まる人がいないのである。これが、問題でなかったら、何が、問題だと言うのだ?
このような犯罪は、他でも確認されていて、女性タレントの故・清水由貴子さんも、その工作被害を訴えていた音声が、今でも残っている。
亡くなった清水由貴子さんの証言
この駐車場を出た一瞬に、真正面に現れる工作は、カルト教団S会の工作の特徴である。
それは、極めて、組織的に、綿密に計画して、工作しているからだ。
まず、このタイミングでの前通過の確率は、相当に低い。その低い確率を狙って、工作してくるのが、カルト教団S会である。
偶然では、そのような確率の低い事は、まず、起きないのに、カルトの工作では、その確率の低い事しか、逆に起きないから、わかる。
よって、このパトカーは、カルト系パトカーと断定できる。おそらく、周辺にいたカルト仲間が、通報して、「今、下って行ったよ」などと連絡し、それに合わせて、近くで、待機していたカルト系パトカーがぴったりのタイミングで、到着し、出口前に、停車し、待ち伏せして、遭遇工作であるストーカー犯罪を行ったものと考えられる。
警察官が、パトカーを悪用して、組織的なストーカー犯罪をしているのだ。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
警察車両
こんなことを、いつまでも、放置しておくべきではない。
だから、カルトを公務員にしてはならないのだ!
このように、権限を悪用されるからだ。
だから、フランスでは、「反カルト法」を制定して、悪質な場合は、カルト指定して、公務員になることを禁止しているのだ。
そのフランスの「反カルト法」に引っかかっていて、すでに、カルト指定されているのが、正に、今回のカルト系パトカーのカルト教団S会である。
本当に、このカルト教団S会を解散させないと、警察が、このカルト教団S会の下部機関になってしまうので、国民は、もっと、危機感を持つべきである。
今でも、警官の約3割が、カルト教団S会の信者で、「総体革命」で配属されたと言われていて、警官もそれを証言しているらしい。
統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
もちろん、市民対応部門である「生活安全課」や地域課や交通課は、そのほとんどが、カルト教団S会の信者だと言われている。
このカルト教団S会の警察支配は、現実に、進行している深刻な社会犯罪である。
カルトが、警察を支配すれば、どれだけ、警察行政が、歪められるか、わからない。
その弊害は、すでに、「東村山市議死亡事件」などでも、指摘されている。
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
東村山市議・朝木明代殺害事件
それは、「カルト規制法」などで、カルトに禁止している「公権力への浸透の企て」であり、成立すれば、犯罪に該当する事であるからだ。
従って、カルト教団S会の警察支配をストップするには、フランスのように、「カルト規制法」を成立させる以外にはないのである。
もし、警察が、完全に、カルト教団S会に支配されると、カルト教団S会の犯罪は、誰も、指摘すらできない状況に追い込まれるのである。
本当は、とてつもなく、日本の歴史的にも最大の重大危機なのであるが、国民の多くは、その危機感を理解していないのが、現実である。
しかし、最近は、様々な政党や組織がその危機を、理解し始めてきていて、カルト教団S会の政党K党本部前で、本年1月には、「解散要求デモ」まで、実施されている。
 その後、カルト系パトカーをドライブレコーダーで録画するために、わざと、このカルト系パトカーのいる方に向かい録画した。
そのカルト系パトカーの先にいて、駐車場ビルから出ようとしていたカルト系の老夫婦がいた。
2023-06-07 14-12 こちらの車が、カルト系パトカー「8128」と遭遇したことを確認に出てきたカルト系の監視役と思われる年配男女h
画像で確認すると、当方が、まさか、カルト系パトカーの方に来るとは、思っていなかったのか?その老人は、一旦、戻るような動作をし、また、老婦人の方は、顔を背けるような動作をしていたことがわかった。
ひょっとすると、この老夫婦がカルト系パトカーに、通報し、来るか?確認していたのかも知れない。
 そして、そのカルト系のような左側の老夫婦を過ぎると、今度は、右側のイオンの入口前には、こっちをずっと見ているカルト臭いバイクの二人組がいて、片方が、こちらを見ながら、携帯で、通報している風の動作をしていることが後からわかった。
2023-06-07 14-12 カルト系パトカーの付き纏い・待ち伏せ工作を録画して、右折しようとしている右側で、不自然に、こちらを見て、携帯で連絡するカルト系バイク連絡員と思われる男たち
そして、交差点に来たので、右折しようとすると、猛スピートで、走行してい来る車があり、まるで、当方の右折を妨害でもするかのような感じだった。
2023-06-07 14-12 カルト系パトカー「8128」をドライブレコーダーで録画した後、右折しようとすると、それを阻止(妨害)するように、不自然に、急加速してきたカルト臭い車、多分カルト車「」h
普通、ここの道路で、そんなに飛ばすやつはいないので、違和感を覚えた。
後で確認すると、これもいつも、邪魔するが、毎回別の車種であるカルトナンバー車「11」であった。
多分、普通の人間ではない。
多分、カルト車である。
その後、その車が通過した後、右折した。
そして、走行すると、今度は、不自然な赤いトラックのような車が来た。
2023-06-07 カルト系パトカーの待ち伏せ・付き纏いストーカー犯罪に遭った後、右折すると、不自然な赤いカルトナンバー車「88-88」が、対向してきた
当時、気が付かなかったが、後で確認すると、何と、極めて、珍しいカルトナンバー車「88-88」だった。
恐らく、これもカルト車で、わざと、遭遇させてきたものと考えられる。
日頃、ストーカーなどによく使われる消防車を連想させるように、意図的に動員してきたものと思われる。
まあ、カルトは、頭が、おかしいので、こんなことでも、やってくることは、十分に考えられる。
 そして、いつものマンションの方へ戻る為に、市街地の中通りに戻ると、前にいたのが、不自然に、先程の付き纏い・待ち伏せカルト系パトカーのナンバー「8128」に似たナンバーの車「8718」だった。
よって、いつも帰るその車の行く方向は、やめて、別ルートにした。
そして、バイパスを右折横断し、マンションに戻った。
しかし、ここでも、いつもおかしな妨害工作がやられるのだ。
当方が、右折しようとすると、ガソリンスタンドから、なぜか、そのタイミングで、何台も出てきて、横断を妨害するのである。
ここでは、毎回やられている。
まるで、当方が横断するタイミングを見計らって、スタンドから出てくるような感じである。
もしかすると、ここも、カルトによる事故誘導工作かもしれない。
だって、何も、バイパスが空いた時に、出ていけばいいのに、どうして、当方が、横断するタイミングに合わせて出て来るのか?不自然である。
 そして、マンションに到着し、駐車場を見ると、なぜか、ずっと、こちらを見ているカルト臭い青い服の男がいた。
2023-06-07 14-17 マンションの近づいて、駐車場に入る前から見ていて、入っても、不自然にずっと、見続けるカルト系臭い青い服の男
そのカルト臭い男は、当方が、駐車場に入っても、顔を振って、ずっと、追いかけていた。
そんな男、知り合いでも何でもなく、全くの無関係である。
同じマンションの住人ではあるが、知らない男である。
なぜ、そんな無関係の男が、目で追うのか?理解に苦しむ。
たぶん、カルト系の住人であれば、不自然ではない。そんなことをわざとやる可能性はあるからだ。
その後、そのカルト臭い青い服の男のいる東駐車場の中を通り、つながっている北駐車場に入り、車を降りて、歩いて、マンションの玄関まで来ると、やはり、カルト系管理人は、当方が外から、戻ってくるのをあたかも、知っていたかように、外で何かをしているフリをしていた。
当方を監視している風の行動をしているのである。
まあ、カルト系管理人なら、それも不自然ではない。カルトなら、やるだろう!
その後、ポストを確認してから帰ろうとすると、カルト臭い配達の男までが、まるで、確認でもするように、ポストエリアに入ってきた。
その後、エレベータで、部屋に戻った。



 また、今回は、全部書き込みを終えて、いざ、送信しようとした瞬間に、データ通信を切断された。
このタイミングで、切断することは100%ないので、カルト教団S会による工作であることは、確実である。
このカルト教団S会は、ハッカー組織やNSAのような組織を内在するテロ組織であり、不都合と判断すれば、他人のスマホのデータ通信でも、切断できる組織力を持っている。
これは、昔から、たまにやられていて、今回またやられた格好だ。
このような巨大なハッカー組織のような組織を内在するカルト教団を、放置すべきではない。
民間の犯罪組織としてのNSAのようなものだ。
こんな組織に、ネットを妨害されたら、個人レベルでは、とても、太刀打ちできない。
法律を回避して、ネット犯罪を行うこのような巨大な組織を、いつまでも、放置しておくべきではない。
他人のネット接続を好き勝手に切断できる宗教団体などいらないからだ。
また、当方が、書き終えたタイミングで、送信前に、切断されたことから、やはり、当方のPC画面が見えていたことは明らかである。
それは、彼らが使用している「テンペスト」という近所で、PC画面の漏れ電波を傍受して、対象の人物が見ている画面と同じ画面を見れる技術である。
自衛隊では、この技術があることを認識していて、盗撮されないように、対策している。
ただし、銀行にしても、国にしても、この技術が実在して、悪用されている事実を、認識していない。
このテンペスト技術を使うと、ハッキングしたり、不正アクセスする必要がない為、検挙されるリスクがまずない。
堂々と、悪用できるのである。
この技術を、世界からカルト指定されているような凶悪なカルト教団が利用しない筈はない。
実際に、当方は、メールでしか、やり取りしていなかったのにも関わらず、住居の内見に行く、道の途中にニヤついたカルト系おまわりに先回りされていたことがある。誰にも教えていないので、わかる筈がないのにである。
こんなことができるある意味、オウム真理教より凶悪なカルト教団S会をこれ以上放置すべきではない。
多くの国民が、その影響の被害に遭う可能性が高い。
それでも、警察をカルト教団S会が支配している為に、犯罪としての立証も、検挙もできないという法治国家としては、あるまじき状態に陥る危険性があるのだ。
やはり、巨体なNSA並の組織を持つカルト教団をこれ以上、存続させるべきではない。
誰でも、ターゲットにすれば、その人のPCの操作画面が見れたり、勝手に、他人のネット接続を切断できる団体を、これ以上、放置すべきではない。

 また、最近は、ネットへの接続速度が、異常に遅くなるという現象も起きていて、この新しい契約にした当初は、カルト側も把握できなかったのか、しばらく経つと、恐らく、何らかのハッキングやアタックをしているのだろう!WEBの読み込みが異常に遅くなってしまう。
今回の契約では、数Mの速度は出ているので、WEBの読み込みの途中で止まる程、速度が低下することは、通常はない。
ところが、最近は、読み込みの途中で止まることや、やけに時間がかかることから、恐らく、数百k以下の速度しか出ていないと思われる。その原因は、恐らく、カルト組織の不正アクセスやハッキング工作のネット妨害被害にあっているものと思われる。
例えば、当方のIPを自動的に割だし、そのIPに対して、大量のpingなどを送り付けているのか?
いずれにしても、何らかの攻撃であることは、間違いない。
契約当初は、何でもなかったので、カルト組織が解析して、攻撃方法を発見したものと思われる。
そのせいで、速度が異常に遅くなり、途中で、ストップしてしまうこともあるので、その都度、データ通信を一旦、切って、接続し直すという面倒な手間が必要になってしまっている。もちろん、再接続した当初こそ、速度は、回復するが、また、しばらくすると、カルト組織の攻撃により、異常に遅くなってしまうのである。
こんな悪意のある国内ハッカー組織を、放置しておくべきではない。厳密に言えば、犯罪である。
一カルト教団が、警察やマスコミを支配しているからと行って、こんな組織犯罪が野放しでは、許されない。法治国家として、あるまじき行為である。早急に対策すべきである。
 また、データ通信を切っていた筈のスマホ画面を起動して見ると、たまに、切った筈のデータ通信が、ONになっていて、見た瞬間に、OFFになるのを確認している。これも、何度か、確認している。
ひょっとすると、このカルト教団S会のハッカー部隊は、特定の他人のデータ通信がOFFにしている間でも、勝手に、外部から、リモートで、ONにできるような技術を持っているのかもしれない。
とんでもなく、危険な団体である。
まさに、第二のオウム真理教と言っても過言ではない。
このような世界からカルト指定されているような巨大なカルト団体の組織犯罪をいつまでも、放置しておくと、社会不安が、とてつもなく、広まってしまうので、何らかの対処は必要である。

 また、この日、カルト系パトカーの付き纏い・待ち伏せストーカー犯罪の被害を受けて、部屋に帰った後、家電品の設定が、変更されていた。ひょっとすると、家宅侵入されているのかも知れない。まあ、恐らく、カルト系企業も多く、キー解除会社なども持っている可能性が高いので、このカルト教団S会にかかれはば、破れない鍵はないと思われる。実際に、家宅侵入被害を訴えている被害者も多い。故・清水由貴子さんも、家宅侵入被害を訴えていた。今でも、その訴えの音声は、ネット上には、存在する。

 また、車のドライブレコーダーでも、おかしなことが起きている。回収した後は、必ず、ソフトフォーマットして、戻すことにしているが、何故か、以前には、その消した筈の何日も前のデータが回収すると、少し復活していることがあった。ひょっとすると、車にも、侵入されて、イタズラされているのかもしれない。フォーマットしているので、昨日のデータではなく、その前の日付だったりしたので、おかしなことである。

 まあ、前のマンションの時に、当方の車の真後ろに違法に車を置かれ、恐らく、当時のトヨタ車の純正オートアラームの暗号を総当りされて、解読され、かつ、市販の警報装置も、総当たりされて、解読されてしまったようで、その後、録画したドライブレコーダーに写ったカルト系パトカーと青パトの画像が、写った途中のその画像だけ、消されたという事件も起きている。
その後、コードホッピング方式の暗号コードが変化する警報に変更したことで、総当たりで、解読されるのを防止したが、頻繁に、不自然に、バッテリー上がりが起き、やはり、侵入されていた可能性があると判断した。彼ら、カルト教団S会は、車関係の会社等も所有している可能性があり、その警報装置などの代理店になっていれば、緊急時のマスター解除コードなども、入手されてしまい、侵入された可能性は、排除できない。





 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
それは、居間テント内だけに限らず、寝室で金属シートで覆った二段ベッドの下側の寝床にいる場合もやられている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くとうこともやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。






集団ストーカーを認めている 政党




・目覚めよ日本党 (代表:押越清悦氏)
 元祖、集団ストーカー犯罪告発団体が、政党を立ち上げた!




・つばさの党 (代表:黒川あつひこ氏)
 カルト教団S会を糾弾してトップ当選した西東京市議の長井秀和氏と連携していた時期があり、認めるようになった。
 カルト教団S会の政権政党K党本部前での「解散要求デモ」を主催して実行した。約600人が集まった。ネットでの参加者は、8000人にのぼった。
 また、日未会と合同で、埼玉県警前でも、「創価学会・集団ストーカー被害者・捜査要望」街宣を、実施し、youtubeにアップされています。
 確認したところ、それより前に、警視庁前(4/2)でも、大阪府警前(5/5)でも、行ったようです。




・れいわ新選組 (代表:山本太郎氏)
 山本代表が、SNSで、集団ストーカーを認めている動画がアップされている。



・長井秀和氏 (西東京市議)
 まだ、政党を立ち上げていないが、各地の候補者と連携し、カルトの支援を受けた候補者を落とす組織的な活動をしている。
 長井秀和氏は、カルト教団S会を糾弾する選挙活動をすることによって、西東京市議選において、トップ当選されています。
 長井氏は、カルト教団S会の元2世信者で、かつて、集団ストーカーに該当することをしたことがあるとして、謝罪しています。



これらの活動は、どんどん、広がっている!


2023年6月5日、外出時工作、玄関前に路駐するカルトナンバー車「678」、また、左折妨害車、イオンで付き纏うカルト臭いおじさん、帰り、横から妨害軽トラ、駐車場で車を降りた瞬間に上空を航空機が飛行

 外に出て、エレベータに乗り、1階で降りて、玄関ドアへ向かおうとした瞬間に、案の定、カルト系のおばさん・おばさんの二人組が、まさに、ぴったりのタイミングで、入ってきた。
もちろん、そういう鉢合わせの確率は、低いので、本来は、発生し辛い現象なのに、その確率の低い現象のみが、そればかり、起きるのは、カルト系の工作である特徴である。
人為的に、タイミングなどを図っている証拠である。通常は、そういう現象は、確率が低いので、滅多に起きない。
当然、その鉢合わせ工作に付き合うつもりはないので、すぐに、裏から出ることに、変更して、その鉢合わせ遭遇工作を回避した。
そして、マンションの前の道路に出てみると、やはり、カルト車が停まっていて、カルトナンバー車(連番)「678」だった。
2023-06-05 駐車場を出ると、それを見て、乗り込むカルト臭い車「678」
まあ、わざと、この特徴的なナンバーを見せる為に、置いたものと思われる。
 その後、バイパスに入り、右折して、すぐ、また、左折した。
そして、また、例のように、市街地の信号は、不自然に、青になると、次は、赤になるという、交通の流れを妨害するような制御になっていて、どこかで、急加速でもしないと、全部の信号に引っかかるという通常、有り得ない制御になっていて、これも、カルトの工作ではないかと、判断している。
普通は、一つの信号に引っかかり、青になって、発進すると、規定速度では、走れば、だいたい、流れるわうに、信号というのは、プログラムするのが、一般的な制御である。
ところが、このイオンへ向かう市街地の中通りは、その交通のルールを全く無視した、流れを意図的に止める制御になっていることから、これらの異常な制御は、カルト系の工作である可能性が高いと判断している。
このカルト教団S会が、警察を支配していて、当然、信号も何らかの工作をしている可能性は、十分に考えられる。
なにせ、目的のためには、一切、手段を選ばない凶悪なカルト教団であるからだ。
以前も、以前住んでいたマンションの近くに踏切があったが、ある日、カルト系のような男たちが、その踏切の制御BOXの近くに数人集まっていたので、何か、工作しているなと思ったら、それ以降、やたら、その踏切に引っかかるようになってしまったのだ。時間を長くするなど、踏切の制御に工作したものと考えられる。
以前は、その踏切があっても、だいたい、通れ、たまにくらいしか、引っかからなかったのにである。
このカルト教団S会とは、そういうことでもするカルト教団S会である。
おそらく、このカルト教団S会は、一方的に、仏敵ターゲットした人間の交通は、ことごとく、妨害し、ストレスを感じさせるという目的があって、やっているもと思われる。
確かに、このカルト教団S会の敵対者マニュアルには、そのようなことを推奨する文面が書いていることは、確認されている。
 そして、イオンへ向かう途中から、左折して、入ってきた車が前に入り、イオンの手前の信号で、また、最近、よくやられる左折車が進まず、ケツ出しによる直進妨害工作をしてきた。
この車「6012」は、左折信号を出していたので、直進が行けなくても、曲がるべきなのに、わざわざ、停車して、後続の直進車を進めなくした。
2023-06-05 信号が青なのに、左折しないで、不自然に停車するカルト系妨害車「6012」h
当然、こちらは、直進で、信号が青だったので、タイミングが遅れて、避けて、直進したら、当然、信号が黄色になって、赤になるギリギリだった。
おそらく、このように、進めるのに、わざと妨害して、意図的にストレスとして感ずるようにしようとした工作だと思われる。
また、こちらに対しては、その妨害を回避するために、わざと、危険な運転に誘導する「事故誘導工作」をしているものと考えられる。
いかにも、カルトがやりそうなことである。
また、やられた。カルト車が途中から狙って、前に入ってきて、工作をしたものと考えられる。
以前は、こういうことは、全く、なかったのに、最近は、頻繁に起きるようになった。
おそらく、カルト車による意図的な妨害工作と考えられる。
以前は、全く、なかったので。
つい最近まで、全く、このようなことは、なかったので、このようなことが、急に突然、自然と増えることは、有り得ず、カルト組織が、意図的に、行うようになったと判断できる。
また、このカルト車「6012」の走行にもおかしな点があるのだ。
バイパス方向から、わざわざ、この街中通りに入ってきたのに、当方の前で、また、左折して、バイパスに戻る左折信号を出して、何もせず、バイパスに戻ろうとしている点である。
であるなら、わざわざ、バイパスから街中に入り、当方の車の前に入って、また、バイパスに戻る必要はない筈である。
どうせ、何もせず、バイパスに戻るなら、バイパスを直進していればよかったことになる。
つまり、わざわざ、当方の前に入って、妨害する為だけに、バイパスを外れ、また、バイパスに戻って行ったことになるのだ。
それでは、100%カルト車である。無意味な走行をしている。
だいたい、タイミングをずらしたり、意図的な途中停車をしたりせず、寄り道をしたりせず、普通に走行してしまうと、このようなカルト系の工作車に、工作されてしまうのである。
つまり、普通に走行してしまうと、タイミングを計算し易いので、周囲に、入られてしまい、工作されることになることがわかる。
また、ずっと、同じルートを使っていても、工作される可能性が高くなることもわかっている。
しかし、以前は、それで、回避ルートへ曲がったところに、カルト系パトカーが、停車して待ち伏せしていたので、必ずしも、ルートを変えたから安全であるとも言えないのも事実であるる。それほど、彼らは、組織的に、連絡・連携して、行動しているので、回避するのは、至難の業であると言える。
 その後、イオン方向へ右折すると、やはり、前の車も、右折した。この前の車もカルト車であれば、当然、通報されている可能性は多いにある。
そして、イオンに入った。中では、不自然に、付き纏う年配者の男がいた。おそらく、カルトだと思われる。
買物を終えて、レジで精算しようとしたら、そのレジのおばさんが、スキャンし忘れたとして、精算に割り込まれた。
こういうのも、精算を妨害するために、わざと、一つスキャンし忘れた妨害工作だったのではないだろうか?
また、いつも、付き纏ってくるカルト系の警備員は、一度、見かけたが、その後は、会わずに、駐車場に戻れた。
しかし、ショッピングカートを片付けているのが、カルト系の人間である可能性もあり、不自然に、付き纏ってきた。
その後も、街中のおかしな信号にことごとく、引っかかりながら、走行せざる得なかった。
信号が青になって進むと、次の信号が赤になるのだから、おかしな制御である。普通、このようなは、プログラムしないものである。
なぜなら、流れを悪くするからだ。ところが、この街中の信号は、一つ信号が青になると、次は、赤という全く、流れない制御になっているのである。
通常、こういう制御にはしないので、恐らく、カルトの工作が入っていて、意図的に、走行を妨害するために、全て、引っかかるよように、制御を、工作で、歪めているか?あるいは、当方の走行を監視していて、手動で、制御して、わざと、全ての信号で、捉まるように工作しているのかもしれない。
そして、バイパスを横断し、直進すると、途中のwonderGOOから、軽トラ「8680」が、横から出ようとして、妨害してきた。
2023-06-05 バイパスを横断後、直進すると、横から出てこようとするカルト臭い妨害軽トラ「8680」
そして、さらに走行し、駐車場に入った。
 案の定、駐車場に帰ってきて、車を降りた瞬間に、上空を航空機が飛行した。
このような、当方が駐車場に戻り、車を降りた瞬間に上空を航空機が飛行するという現象は、偶然だとする、極めて、低い確率である。
その極めて、低い確率である現象が、毎回、必ず、発生するというこうとは、まず、あり得ない。
従って、これは、意図的に、人為的に、行われている公算が極めて高いことがわかる。
従って、以前から指摘しているように、カルト教団S会が支配している航空管制室で、カルト系管制官が、カルト仲間からの帰ってくる時間を、計算して、どの航空機に、通常、飛行しないT市上空を飛行すべきか、判断して、飛行指示を出していると、考えるのが、自然である。
本当に、このような多くの客を乗せた旅客機を組織的なストーカーの道具にしているのは、本当に、許せない。
航空機
こんな犯罪は、そろそろ、やめさせなければならない!
通常は、T市上空は飛行しない。通常の飛行ルートがあるのは、もっと、全然、北と南の別の市なので、カルト系管制官が意図的にT市上空を飛行指示しなければ、T市上空を飛行することはまずない。
それも、いつも、飛行しているのは、駐車場の真上である。カルト系工作の正確さが表れている。
偶然通過したりする場合とは、明らかに異なる。
当方が、駐車場で、車から出た時と、室内で、何かを検知した反応として、飛行させる以外にT市上空を飛行することはまずない。
警察にS会信者がいなければ、こんなのは、調査すれば、わかるので、すぐに、検挙できるのだが、如何せん、取り締まる警察が、カルト教団S会信者で固められているので、どうにもならない野放し状態である。カルト警察が仲間の犯罪を取り締まる筈はないからだ。
実際に、この集団ストーカー犯罪はあるのに、ずっと、警察は、対応していない。仲間の犯罪は、着手しないのだ。
これが、カルト教団S会に警察を乗っ取られることの弊害である。
もちろん、この航空管制室の管轄は、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。
まあ、このカルト教団S会が救急車を好き勝手に、悪用動員していられる事実と同じ構図である。
 その後、誰かが、監視していたのではないかと思って、周囲を見渡すと、田んぼの中の道路に軽トラを停めて、こちらを見ているカルト系の老人がいた。
やはり、見ていた。誰かがどこかで、必ず、見ているのが、カルト教団S会の工作の特徴である。
その後、駐車場を出る瞬間に、カルト系の太めのおばさんが、ばったりと鉢合わせ遭遇工作をしてきた。
その後、マンションの玄関に行くと、相変わらず、当方が外から帰ってくることがわかっていたように、カルト系管理人が、外にいて、何かをしていた。





 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも続いている。
それは、居間テント内だけに限らず、寝室で金属シートで覆った二段ベッドの下側の寝床にいる場合もやられている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くとうこともやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。



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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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