2023年7月30日、外に出た、案の定、行きは、玄関で、カルトおばさん、帰りには、タイミングを合わせたカルトおじさんたち登場、駐車場では待ち伏せ・付き纏いカルト男、その後、車を出ると、上を航空機が何度も飛行し、悪用動員!、夜は天井叩き攻撃!

車を少し、拭くのに、外に出た。
特に窓が、汚れていたので、拭くことにした。
そして、部屋を出ると、合わせたように、出てくるおじさんを発見!
それでも、そのまま、エレベータに向かう!
そして、エレベータに乗り、1階で、降りた。
誰もいなかった。
そして、ポストを確認していると、やはり、現れたカルトおばさん!
その後、二人、同じタイミングで、ポストエリアを出た。
当方は、外に出た。
と、丁度、そのタイミングで、いつものカルト車と思われる車が、玄関前を、確認するように、通過した。
いつも、当方が外に出ると、必ず、車が走り込んでくる。
たぶん、カルトが確認のため、派遣しているものと考えられる。
そもそも、当方が外に出ると、必ず、車が走り込んでくるなんていう偶然は、確率的には、有り得ないことで、どう考えても不自然である。
そして、駐車場に入った。
すると、やはり、上空を航空機が飛行する音がした。
やはり、どこでも、常に、監視しているので、いつものように、当方が外に出ると、上空を飛行させるというストーカー行為を、カルト系管制官のミスリード管制によって、行ってきた。
もう、何度も書いている通り、通常、当方がいるT市上空は、飛行ルートではないので、飛行しない。
通常飛行ルートに設定されているのは、北と南の市の離れた場所を飛行しているので、通常は、T市で、飛行音を聞くことはないし、上空を、飛行することもない。
ただし、当方が外に出た時だけ、カルト教団S会の司令によって、ミスリード管制をして、恣意的に、上空を飛行させるという犯罪を、永遠に行っているのである。
なにせ、管轄が、カルト教団S会の大臣が権力を持っている国土交通省だから、好き勝手、できるようである。
まあ、カルト教団S会の十八番である救急車、パトカーの悪用動員と同じ構図である。
それだけ、日本の機関は、カルト教団S会に乗っ取られて、好き勝手、悪用されているのである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両
東駐車場にも、北駐車場にも、誰もいなかった。
その後、主に、窓ガラスを洗って、拭いて、だいたいOKとした。
窓ガラスが汚れていると、ドライブレコーダーで、きれいに、録画できないからだ。
そして、車をロックして、東駐車場の中を歩いて行くと、丁度、その駐車場を出るタイミングを狙ったカルトおやじが現れた。
行く時には、間に合わないが、帰りには、連絡を受けて、事前に待機しての待ち伏せ・タイミング工作が可能なので、ほとんどの場合は、帰りに、タイミングを合わせた遭遇工作をしてくることが多い。
カルトのタイミング工作は、確率的には、低い筈の出るタイミングに、ぴったりのタイミングで、入ってくるというものである。
その後、そのタイミング工作のカルトおやじとすれ違い、玄関前を通過した。
そして、裏側に回ると、また、そのタイミングで、別のカルトおやじが出てきて、車に乗るなどというタイミング工作をしてきた。
最近は、この戻るタイミングでの遭遇工作が多く、特徴は、当方が戻る全てのルートにいることである。
例えば、
 ① 駐車場から出るタイミングでは入ってくる、あるいは、入口で待ち伏せしている。
 ② マンションの共同玄関を入るタイミングで出て来る、あるいは、中で、待ち伏せしている。
 ③ 裏に回ると丁度、出て来る。あるいは、すでにいる。
このように、通常、偶然では、有り得ないことだが、帰りにだけ、全ての通過ルートに遭遇工作を配置しているのである。
まあ、偶然では、そういうことは、ないのだが、カルトたちは、連携するので、そのように、不自然に、全ての通るルートに配置するのである。
しかし、逆にそれが、カルトたちの一連の工作の特徴となっているのである。
また、これらの工作が、帰りだけであることも、特徴で、出た時のタイミングには、カルトたちの動員が間に合わないために、余裕のある帰り道を、狙って、遭遇工作を仕掛けてくるのである。
だから、以前の7月19日のような、帰りのみに限定した一斉動員による遭遇工作をしてくるのが、カルトの工作の特徴である。
この時には、出た時には、誰にも会わず、外に出たのに、帰りは、駐車場の入口には、カルトおばさんたちが、待ち伏せ、玄関にも、カルト男女がいて、裏に回ると、また、カルト家族が出て来るという不自然で、有り得ない集中工作をしてきた。
よって、カルトの誰かが、当方が、戻るのを、監視していて、仲間に通報して、一斉動員しているのであるが、それは、帰りに限定されていることがわかる。

 その後、また、部屋を出て、駐車場に、行ったが、この時には、誰にも、合わなかった。
まあ、この一番暑い午後に、出るのは、普通は、控えるよね!
そして、駐車場に行って、車を持ってきて、マンションの玄関前に停めて、部屋に行って、段ボールを持ってきて、車に積んだ。
そして、市役所に向かった。休日でも、市役所のコンテナに入れる場所があるからだ。
 ただ、当方が、一番近くのバイパスに行くと、案の定、信号は、赤になっていた。
ここの高架南のバイパス側の信号は、当方が駐車場を出ると、同時に、信号が赤になるという特性があることを、何度もテストして確認している。
もちろん、普通の制御で、そうなることは、不可能なので、カルト教団S会の工作で、手動で、そうなっていると考えられる。
だって、バイパス側というのは、優先道路である、通常、青である比率が高いのが、普通である。
よって、仮に、優先道路であるバイパス道路の信号の青の比率を70%とすると、当方は、信号のない横道から、バイパスに侵入しているので、その比率だと、2/3は、青信号に遭遇しなければ、比率がおかしいことになる。
ところが、実際は、当方が、優先道路である筈のバイパスに、信号のない横道から、バイパスに入っているにもかかわらず、100%、信号は、赤になっているのだ。
つまり、自然で、優先道路である筈のバイパスに侵入した場合は、優先道路としての、比率でなければおかしいことになるのだ。
当方が、ここのバイパスに侵入した場合は、ほぼ、青であったことはなく、ほぽ゛、赤になっていることが、判明している。
つまり、優先道路である筈の道路の高い青信号の比率である筈が、当方が行くと、100%、赤なのだ。
これには、論理的な矛盾があり、特定の人物に対しては、優先道路である比率が、ほぼ、ゼロになっているのだ。
こういう現象は、自動制御である信号の特性に、矛盾している。
つまり、自動で、制御されていない可能性が高いと判断されるのだ。
自動なら、そのようには、絶対にならないからだ。
つまり、この当方のマンションに一番近いバイパスの信号は、カルト教団S会が、監視していて、当方が、駐車場を出ると、バイパス側の信号を、赤に、手動でしているのである。
まあ、管轄は、カルト教団S会信者が多い警察であるし、国内最大のハッカー部隊を持っているとも言われているので、おそらくは、そのような工作が可能なのだろう!
この信号の異常な現象は、検証することは、非常に簡単で、当方が、駐車場を出た時と、通常の信号の比率を比較すれば、検証は可能であり、少なくとも、当方の検証では、当方が駐車場を出た時だけ、自動制御の状態ではなく、外部から、割り込んで、ハッキングされて、意図的に、信号を赤にしていると考えられるのだ。
だから、このカルト教団S会を国などの機関に、入れるのは、反対なのである。
このカルト教団は、あらゆる場面で、工作する団体であり、その活動は、隠蔽されているとは言え、やらなくても良い負の活動をしていて、社会に害悪をもたらす、正に、「反社会的な勢力」と言ってもよい集団である。
だから、その点を判断され、海外では、「カルト」指定をされているのである。
それは、脱会者や勧誘を断った人やカルト教団S会とトラブルになった人などに対して、仏敵(ターゲット)などと言い、行われていて、妨害というか、負の活動は、多岐に渡る。
例えば、地域の防犯組織を事実上、乗っ取って、その人の負のデマ情報を地域に流す、とか、店舗にも、デマ情報を流して、警備員や店員に、不必要な警戒をさせて、不快感を与えて、店舗に来辛くするとか、ターゲットがよく購入する商品は、わざと、品切れにしたり、理由をでっち上げて、入荷を阻止したり、わざと、価格を上げたり、道路を車で走っていれば、周囲を仲間を多数動員し、偶然を装って、狙って、進行を妨害したり、市役所にいる信者では、ターゲットの手続きを、わざと、間違えて、迷惑をかけたり、外に出ると、カルト教団S会の信者警官のパトカーで、意図的に、遭遇したり、待ち伏せしたりして、心労を与えたり、不自然な程、ターゲットの周囲に救急車を動員して、サイレンノイローゼにしようとしたり、ネットでの手続きでは、ハッカー部隊により、妨害して、その手続をできなくしたり、バソコンを破壊したり、WEBアクセスでも、操作しずらくする妨害CMを表示させて、妨害したり、とにかく、一言では言い尽くせない程の多岐に渡る嫌がらせ・妨害をしてくるのである。
こんな団体をいつまでも、宗教団体として、税金面で、優遇していることは、倫理に反することである。
宗教を装った反社会的な勢力、そのものであり、正に、「百害あって一利なし」の日本社会に不要の権化のような集団である。
むしろ、こんな団体が、日本社会に無い方が、どれだけ、安心・安全な社会になるかわからない。
無い方が、日本の世の中のためである。
よって、T協会で、話が、停滞しているが、カルトの本家本元のこのカルト教団S会を、解散させることの方が、どれだけ、日本社会全体の害悪を排除することに繋がるか、是非とも、理解してほしい!
T協会の百倍、危険で、百倍、害悪である。
 そして、いつものように、駐車場を出た当方に合わせて、信号が赤になったバイパスに、信号のない横道から侵入したのに、赤で、停められた状態となった。
ここの信号は、100%人為的に操作されていることを保証する。確率的に異常である。
そして、信号が、青になるのを待ってから、渡れる空いたタイミングに、なんとか、右折して、バイパスを出た。
 その後、市役所の裏に行って、ダンボール用のコンテナに、積んで行ったダンボールを入れて、終わりとした。
しかし、そのコンテナの近くには、カルト組織が、わざと、置いたと思われる「青パト」が、何台も停めてあった。
このような工作もするのである。行くところに、わざと、緊急車両を置くのである。
この思考は、精神的に異常者の発想である。
そのように、緊急車両を見せて、何をしたいのだ。
このカルト教団S会は、精神的に正常ではない証拠として、やたら、パトカーや緊急車両や救急車を遭遇させようとするが、それを遭遇させたから、何なのだ?と普通の人間は、理解不能である。
それくらいこのカルト教団S会の工作は、精神的に正常ではないことを表していると言える。
正常な人間なら、そんなのを見せられても、別に、何でもないけどね!と思う。
 そして、また、そのタイミングで、日曜なので、滅多に来ないのに、カルトおばさんが、ちゃんと、確認に来るあたり、やはり、集団行動をするカルト教団である。必ず、誰かが、見張り・確認にやってくるのである。
その後、また、戻る道に入り、走行して、やはり、バイパスに入ろうと、横道に行くと、そこには、カルトナンバー車「19-19」がいた。
準備がいいね!当然、中々、バイパスに入らないという妨害をされると思った。
ただ、かなり、待ったが、しばらくすると、車の流れが空いたので、入ったので、よかった。
このまま、ずっと、妨害されていたら、∪ターンして、別の道に、変更するところだった。
その後、バイパスを、北方向へ少し走り、右折車線から、右折して、バイパスを横断して、裏道に入り、マンションの方向へ向かった。
ただ、やはり、マンション方向へ、左折する狭い道で、案の定、車がいて、鉢合わせした。
しかし、こんな道、車1台分の幅しかない道なのに、よく、入ってきたね!
普通は、通らないよね?
やっぱり、カルト車なんでしょ!と心の中で、思った。
とにかく、見張り・確認・監視・妨害などの目的で、多数の信者が、車で、周囲を走行していることは、わかっていることなので。
そこでは、左折して、マンション方向へ、向かった。
当方は、被害者一人に対して、だいたい、車10台前後以上は、この巨大なカルトは、動員していると見ている。
そうでなければ、説明がつかないこともあるし、1台、2台の少数では、不可能であることからも、そう予測できる。
そして、駐車場に着いて、車を降りた瞬間に、上空から、案の定、航空機音がして、ああー、カルト教団S会の管制官が、また、ストーカー目的で、デマ管制をして、上を、わざと、飛行させたな?と思った。
もう、何度もやられているのでわかる。
通常は、T市上空は、飛行しない。
ただし、当方が車を降りた瞬間に、上空を飛行させるという工作を、頻繁に、行っていることを確認している。
過去にも、何度も、当方が、車を降りると、上空を飛行させることが判明している。
過去にも、その航空機の機番と会社名と飛行ルートまで、確認していて、その不自然さを、何度となく、記述している。
例えば、ある時には、当方が、外にいる時だけ、T市上空を飛行させているが、その前後では、全く飛行させていないのだ。
つまり、当方が外に出たことに、反応して、司令として、上空を恣意的に、飛行させていることが、わかっている。
もちろん、多数の乗客が乗っている航空機をストーカーの道具にする行為は、犯罪であるが、その犯罪を取り締まる警察も、信者なので、誰も、その犯罪を、捜査しないし、野放しの状態である。
最近は、当方が外に出た時点から、航空機の悪用を開始しているようで、今回は、その周辺時間で、北京行きやソウル行きなど5機も動員していることがわかった。もちろん、T市上空を飛行する定期ルートは存在しない。通常は、もっと大きく離れた北と南側の市を飛行していて、通常は、T市上空は飛行しない。
これは、恐らく、不自然に思われないように、事前に、何機か、飛行させておいて、実際に、車を降りたタイミングでも、2機連続で、上空を飛行させることで、その工作だけに、的を絞った工作に見えないように、偽装した可能性が高い。
その1機の飛行ルートを見ると、一旦、太平洋へ出されて、大きく旋回してるところに、カルト系管制官からの別意図管制指示があり、その大きな∪ターンの途中から、折れ曲がるように、T市上空へ入るよう指示があったことが、見てとれる。
完全に、カルト系管制官が、航空機にミスリード管制をして、強引に、意図的に、当方のいるT市上空へ飛行させていることは、明らかである。
だから、カルトを警官にしては、ならないし、カルトを公務員にしてはならないのです。
必ず、カルトというのは、公務員になっても、その地位を、教団のために、悪用することが、判明しているからだ。
だから、フランスの「反セクト法(反カルト法)」では、このカルト教団S会は、カルト指定されていて、フランス国内では、公務員になることを禁止されているのだ。
当然、日本もそうしなければ、このような悪用犯罪は、なくならない。
日本も、カルト規制法を成立させて、悪質な宗教を装った反社会的勢力を、公務員にすることを禁止して、その地位の悪用を防止しなければならないのは、当然のことである。
今回は、当方が外にいる間、確認しているのは、2機、連続で、上を飛行していた。
 その後、車を降りて、ロックして、歩いて行くと、そのタイミングを見計らってでもいたように、東駐車場の中に停車していた車の中の1台から、男(オヤジ風)が出てきて、なんと、前を歩いて行くのだった。
完全に、乗ったままで、車内にいたカルトの見張りである。
当方が、部屋に戻るのに合わせて、付き纏いと確認を兼ねているものと思われる。
まあ、このように、当方が、部屋に戻る、あるいは、帰るタイミングだけに、集中して、遭遇工作をしてくることが、わかっている。
それは、行きは、動員が間に合わないので、帰りだけは、余裕を持って、待機し、待ち伏せ・付き纏いが可能だからだ。
とにかく、帰りだけは、よく、やられるのである。多いときには、10人近く、現れたり、待ち伏せしていたりするのである。
当然、不気味なので、その男の後には続かず、その男は、玄関を入って行ったが、当方は、裏へ回り、非常階段から、戻った。
 その後、一旦、部屋に 戻って、また、外に出たら、また、航空機音がして、どうやら、外に出たのを、当然、検知されて、また、航空機を、悪用・動員してきたようである。
相当に、しつこい!
この航空機を悪用したストーカー行為。
まあ、パトカーでも救急車でも消防車でも、緊急車両でも、ヘリでも、何でも悪用するカルト教団S会なので、航空機を悪用しても、それらの延長線上の工作として、行っているのだろう!
それだけ、日本の機関は、カルト教団S会に乗っ取られて、好き勝手、悪用されているのである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機
しかし、これらは、犯罪である。犯罪が野放しである。
だから、カルトを警察にしてはならないし、カルトを公務員にしてはならないのだ。
必ず、カルトは、これらを悪用するたからだ。
それを防止するために、フランスなどでは、「反カルト法」を作って、防止しているのだ。
同様に、日本でも、早急に、「カルト規制法」を制定し、悪質な場合は、カルト指定をして、公務員になることを、禁止すべきなのである。




 夜になると、また、何故か、天井叩きの騒音攻撃が激化した。
もちろん、通常、マンションでこのような音を聞くことはない。
もう、何十年と首都圏で、マンションやアパートに住んだ経験があるが、コンクリートのマンションは当然だが、例え、木造アパートの時でさえ、このような騒音は、聞いた経験はない。
たまたま、不注意で、生活音が大きくなり、漏れたレベルではない。
明らかに、意図的に、攻撃・嫌がらせ目的で、出している音なので、その迷惑さは、想像を超える
もちろん、天井の連打音は、録音して、管理会社に提出し、注意されている筈であるが、それでも、嫌がらせで、やっているので、やめる気配はない。
やはり、カルト教団である。だから、このようなカルトを放置すべきではないのだ。
海外同様、きちんと、カルトを規制する法律を作り、規制しなければならないが、現在は、野放し状態であり、むしろ、カルト側が、法律に守らているような感じさえあり、違和感と不信感を覚える。
国などの機関・官公庁が、正常に機能していない。
我々、国民は、それらのことを、何とか、是正していかなければならない。
当然、窓などは、開けない状態で、その犯罪性の指摘や騒音攻撃や部屋の盗撮・監視の違法性を指摘して、怒鳴った。
もちろん、この上階(カルト教団S会工作員)は、床のコンクリートに穴を開けて、当方の室内での移動音を盗聴して、移動を検知しているし、また、騒音攻撃にも、その穴を利用しているので、通常では聞かない音まで、階下へ伝えることができるのである。
また、窓全閉状態でも、上階カルトのクシャミを聞いているので、通常の鉄筋コンクリートのビルの状態ではないことは、わかっていて、当然、そのことから、穴が開けられていることもわかる。
でなければ、そんな音は、通常、聞こえない。
通常、仕事で、勤務しているビルで、仕事をしていて、上から、クシャミなど、上階の音が聞こえることは、100%ない。
そのことからも、上階カルトが、通常では、あり得ない特殊工作をする団体であり、床のコンクリートに穴まで開けるとんでもない凶悪な団体であることがわかる。
よって、怒鳴った言葉は、全て、聞こえている筈なのに、それでも、その犯罪をやめないのだ。
もう、そうなると、宗教などではなく、完全に、オウムなどと同等のテロ組織と言っても過言ではないことがわかると思う。
だから、かつてのオウム真理教と同等の危険な団体として、世界からカルト指定されているのだ。
その事実を軽く見るべきではない!
また、本年1月には、解散要求デモまで、実施されているのだ。
国民の一部ではあっても、このカルト教団S会が、極めて、危険で、悪質で、凶悪な団体であることが、徐々に、認識されてきているのも、事実である。









 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。



スポンサーサイト



2023年7月29日、上階カルト(カルト教団S会工作員)からの被害、朝、寝てる内から、コツコツと、上からコンクリートを叩いたような騒音攻撃!




 朝、寝ていると、コツコツと、上階のカルトが、ベランダのコンクリートでも、叩く音を、何度も、発生させてきた。
当然、多分、普通は、そんな音は、出せないし、聞こえない筈である。
ただし、上階に侵入しているのは、意図的に、盗撮・監視と嫌がらせをする目的で入ってきたカルト教団S会の工作員なので、こういう普通の住人だと、出さない音でも、わざと、発生させてくるので、非常に迷惑である。
 もちろん、明らかに、生活音とは異なる連打音の録音を、管理会社に送って、管理人にも、説明して、正式に、注意されている筈であるが、如何せん、嫌がらせ目的で、侵入しているため、そんなことは、意に介さず、騒音攻撃を続けているのが、実態である。
全く、頭がイカれたカルト工作員である。
カルトというのは、恐ろしいもので、このように、オウム真理教の信者のように、洗脳された信者というのは、目的のためには、一切の手段を選ばないという凶悪な面を、持っていて、一般的な常識が、全く、通用しない相手であるので、困ったものである。






 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年7月28日、上階カルト(カルト教団S会)からの被害、夜になると、頻繁に、天井叩きの攻撃・嫌がらせ




 夜になって、テント内にいると、さかんに、天井を叩いてきた。
どうやら、テント内で、リモコンを操作しているのを、検知して、その度に叩くという以前、頻繁にやられていた騒音攻撃・嫌がらせを、また、してきたようである。
もちろん、何度も怒鳴って、糾弾したが、一向にやめない!
まあ、なにせ、オウム真理教のように、洗脳された信者工作員が、嫌がらせ目的で、上階に入っているのだから、いくら、注意しても、やめないわけである。
普通の住人なら、管理会社を通し、音の録音まで、渡していて、注意するように、管理人にも話して、正式に、注意してもらっている筈であるが、洗脳さた信者工作員とは、オウム真理教の時と一緒で、聞く耳はもたず、自分の嫌がらせ・監視目的に邁進しているのが、実情であり、やめる気配はない。
洗脳さたカルト信者が、いかに、狂っていて、恐ろしいやつらかは、オウム真理教の件でも、十分、想像ができると思う。
こういうカルト信者は、カルト教団からの命令のみに、絶対服従している洗脳状態で、一般的な常識が、全く、通用しないことも、オウム真理教の時と同じように、十分、想像がつくと思う。
 そもそも、当方が、居間のテント内で、リモコンを操作するのを、検知して、天井を叩く行為は、明らかに、自分たちで、他人の部屋を盗撮・監視していることを、証明しているようなものであり、明らかに、犯罪であるのに、平気で、その犯罪を、指摘されても、やり続けられるのは、狂気の沙汰である。
よって、やはり、このカルト教団S会は、狂ったテロ組織であり、微塵も、宗教である要素がないことが、理解できると思う。
だから、世界から、カルト指定されているのであり、今年の1月には、解散要求デモをやられているのである。
このような狂気のカルトをいつまでも、放置しておくべきでないことは、明白である。
どう考えても、被害者が一人で、個人的に被害にあっているわけではなく、被害者団体も複数あり、登録している被害者だけでも、数千人もいて、登録していない人も含めた総数は、恐らく、1万人以上に上ると思われる。
だから、日本全国で、この犯罪を糾弾するデモが、行われていて、決して、個人的に、被害届を出す必要性があるような案件ではないことが、十分、理解して頂けるものと思う。
完全に、カルト教団の組織的な犯罪である。組織犯罪である。
それは、オウム真理教の時の事件と同じである。
団体が、やっているのであり、組織犯罪である。
対応すべきは、カルト教団S会信者ばかりの生活安全課ではなく、組織犯罪対策部、公安部、公安調査庁、文化庁、警察庁、検察庁など、総力を上げて、対処しなければならない程の案件であり、オウム真理教の時と、同等の対応が要求される案件である。











 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。



2023年7月26日、外出時工作


この日は、ちょっと、用事にあって、車で出た。
単なるポスト投函だけである。

 まず、駐車場に行って、車に乗って、駐車場を出た。
その時、東駐車場の中を通るのだが、その時、カルトナンバー車「1111」を見た。
また、カルトナンバー車「1111」がいた。
それは、東駐車場の西側の端の列の真ん中付近にいた。
それから、駐車場を出た。
そして、マンションの玄関前を通った。
その時のマンションの玄関前の風景がこれだ。
玄関前には、「2127」が路駐していた。
2023-07-26 16-35 駐車場を出た直後のマンションの玄関前の風景である、「21-27」がいた
その後、車で、ポストに行って、投函をして、戻ってきた。
途中、マンションの方に入る道で、妨害されるため、手前で、曲がろうとすると、手前でも、車「126」が出てきて、待たされた。
2023-07-26 16-39 丁度、曲がるところから、タイミングよく出てきた車「126」
手前から入るのを、読まれたか?
その「126」は、左折して行った。
しかし、昨日、マンション前にいた車が「127」なので、偶然か?連番である。
そして、その「126」が、出てきて、左折するまで、待ってから、入り、右折後、左折して、マンション前へ行った。
そして、マンションの玄関前を通過した。
その時のマンションの玄関前の風景がこれだ。
2023-07-26 16-39 車でちょっと、外出し、帰ってきた時のマンション玄関前の風景である、路駐している車が2台いて、左手前「787」、奥「21-27」
左手前が「787」で、車の後ろに男がいた。奥が、「2127」だ。
そのタイミングで、黒い服の男が、道路をマンションの玄関方向へ行くのが見えた。
たぶん、この男が、「787」の車の男で、何かの配達員で、配達を終えて、裏の非常階段から出てきて、また、車の後ろにいたものと思われる。
しかし、このように、タイミングを合わせてくるのは、カルトの特徴である。
また、西側から見た場合は、こうだ。
2023-07-26 16-39 車でちょっと、外出し、帰ってきた時のマンション玄関前の風景である、路駐している車が2台いて、西側から見るた時、右手前「21-27」、奥「787」
右手前が「2127」で、奥が、「787」である。
その後、駐車場に入り、車を置いて、また、マンションの玄関に行くと、誰かが、ドアを開けようとしていたので、遭遇工作の可能性があったため、裏側へ向い非常階段から入り、エレベータで、戻った。





 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年7月25日、外出時工作、イオンT店内で、付き纏うカルト系制服警備員、帰り、通行妨害をする車など




 この日は、買物に出かけたので、当然、外での工作が、予想される。

まず、部屋を出て、外に行った。
そして、駐車場に行った。
そして、駐車場で、車のタイヤの空気圧を確認していると、バタンバタンと変な音が、何度もするので、音のする方を見ると、何と、当方の車の隣、2台目にいるカルトナンバー車「22-00」の男が、ドアを何回も、開けたり閉めたりしていたのである。
2023-07-25 13-24 駐車場にいると、後から来て、車のドアをバタンバタンと何度も、開け締めをする頭がおかしい男のカルトナンバー車「22-00」
こいつ、頭がおかしいのか?と思った。
だって、ドアを何度も、バタンバタンと開け閉めしていたら、ドアのパッキンが、ダメになってしまうではないか?
最悪、ドアも壊れる。
まあ、当方が、外に出ると、頻繁にいるか、あるいは、現れるカルト野郎で、若いのに、仕事をせず、この時間、うろついていられる時点で、普通の人間ではないことがわかるので、狂ったカルト野郎であることは、十分、予想できる。
その後、当方が見ると、車に乗って、出て行った。

その後、駐車場を出た時のマンションの玄関前の風景がこれである。

マンションの玄関前の向かい側には、工事用と思われる救急・消防を連想させるカルトナンバー車「119」2台が挟む形で、「127」の黒い軽がいて、また、玄関前には、いつもの「630」がいて、駐車場の入口にも、1台「792」がいた。全て、路駐である。
2023-07-25 13-34 駐車場を出た直後のマンションの玄関前の風景、カルトナンバー車「119」が2台、玄関前に路駐、その他、「127」「630」
同じナンバーのカルトナンバー車「119」が2台もいた、救急車などの緊急車両をイメージさせるナンバーである
2023-07-25 13-34 同じナンバーのカルトナンバー車「119」が2台もいた、救急車などの緊急車両をイメージさせるナンバーである
これは、西側から見たマンションの玄関前の様子である。
2023-07-25 13-34 駐車場を出た直後のマンションの玄関前の風景、カルトナンバー車「119」が2台、玄関前に路駐、その他、「127」「630」、西側から
駐車場の入口に路駐している「792」
2023-07-25 13-34 駐車場の入口に路駐している車「792」
ここは、駐車場の出入りを監視する目的で、路駐しているカルト車である可能性がある。
 その後、ガソリンを入れに行き、戻るついでに、イオンにも、買物に行った。
当然、イオン内では、カルト系制服警備員がいて、案の定、付き纏ってきた。
今回は、当方が、買物を終えて、レジに向かいレジ精算を終えて、商品をエコバッグに詰めるために、テーブルに向かった時である。
丁度、そのタイミングで、テーブルが並んでいる外側を、案の定、歩いてきた。
完全に、監視しているカルト仲間からの通報か、自分で、見ていて、レジを出たタイミングを、狙ってきたものと考えられる。
 しかし、それは、少し、歩く速度が、このカルト警備員の方が速いので、先に通過して行ったので、微妙にずれていて、ぴったり遭遇工作としては、失敗したようである。
もちろん、意図的な遭遇工作としては、こちらが、認識しているので、成功であるが。
 その後、屋上駐車場に戻り、車に乗って、帰途についた。
しかし、途中、バイパスを信号で横断するところで、完全に、前にいた車「24-15」が、妨害工作をしてきた。
信号待ちをしていて、信号が青になったので、さあ、進もうとすると、右折車がいるらしく、なぜか、前の車が、詰まっていて、進まない。ただ、ここは、4車線もある広い道路なので、直進車は、十分に横を通れる筈である。
2023-07-25 14-46 右折車の後ろで、離れているのに、行かないで、妨害するカルト車「24-15」h
しかし、その前の車は、わざと、右折車の後ろで、停車して、進まない。
よって、当方は、ウインカーを出していないが、その車は、右折する車だと判断して、横を通って、直進した。
ところがである、その車の前を見ると、右折車からは、車1台くらい離して、止まっていたので、もし、その前の車が、直進車なら、十分に、右折車を回避して、直進できた筈であることがわかった。
 その後、横を通過し、直進した当方の車の後方を見ると、なんと、その車が、ついて来たではないか?
こんなバカなことはない。
だって、右折車がいても、大分、離れて、止まっていたので、もし、直進なら、十分、ハンドルを切れば、横を通過できている筈であるのに、なぜに、進まなかったのか?
まあ、普通の車なら、すっと、横を自然に、通過して、直進していたと思われる。
よって、この前の車は、カルト車で、わざと、妨害する目的で、右折車で、進めないと見せて、当方の車の進行を妨害した可能性が高いことがわかった。
なんと、わざと、右折車で、止められているように偽装して、進まなかったのである。
以前はなかったが、最近は、このように、意図的に、妨害する工作車がいることが多くなった。
以前は、いなかったのにである。
 その後、マンションに帰った時のマンションの玄関前の風景も念のため、掲載しておく!
2023-07-25 14-50 丁度、帰ってきた時のマンションの玄関前の風景、工事系車「119」、黒軽「127」、工事系「119」、コープデリ「3032」
やはり、コープデリが来ていた。
当方が、出入りする時には、よくいるコープデリである。
カルト系の人間である可能性も排除できない。



この投稿を操作している間に、いつの間にか、テザリングを、切断されていた。
操作したら、インターネットに接続されていませんと表示された。
恐るべし、カルト教団S会のハッカー部隊!












 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。










2023年7月24日、カルトによる特殊工作の実態と現状

 朝、寝床にいると、天井から音がした。
もちろん、普通のマンションなら、上から、音がすることはない。
なぜなら、コンクリートの床があり、それが、隔壁となって、上下での音の行き来を遮断しているからだ。
しかし、ここは、上階に特殊工作をするテロ組織であるカルト教団S会の工作員が侵入しているために、恐らくは、コンクリートに穴を開けられてしまっているために、通常は、聞くことがない音を聞くハメになっていると考えられるのだ。
つまり、カルトが、寝床も放射線で、体を盗撮・監視しているためである。
以前は、体の姿勢を変える度に、天井を叩いてきたが、最近は、それは、あまり、されなくなってはいるが。
そもそも、鉄筋コンクリートのビルなのに、上階が、反応していることが、まず、有り得ないことだし、普通の住人が入居していれば、恐らくは、何の音も聞こえていない筈である。
しかし、上階には、特殊工作を任務とするカルト教団S会工作員が、住人でないのに、侵入していて、階下を盗聴するためと、騒音攻撃のために、床板を剥がし、コンクリートの床に、穴を開けていることが、現象から、判明している。
盗聴・盗撮のために、コンクリートの床に穴まで開ける団体が、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
やっている行為は、全て、違法で、犯罪である。
もはや、宗教団体などではなく、テロ組織とも言うべき、行いである。
だから、カルト教団S会は、世界から、「カルト」指定されているのである。
日本は、そのことを無視すべきではなく、連立なぞを組んでいる場合ではない。
海外では、オウム真理教と同等の団体と連立を組んでしまっているように、写っているのである。異常である。
本来であれば、T協会同様に、S会とも、一切の接触を断絶すべきなのである。政治は、カルトとは、一線を画すべきである。
政治に、カルトのパワーを持ち込むべきではない。
なぜなら、彼らが、介入すれば、必ず、歪められるからだ。実際に、現状、そうなっていて、弊害が、多数報告されているのは事実である。
また、盗撮・監視しているので、他人の生活パターンを、把握していて、起きる時間になると、天井を叩いてきたりする。
また、いつもなら、夕食の時間になると、天井を叩いてきて、知らせてくるが、昨日は、夕食の時間になると、スマホへのハッキングか不正アクセスにより、何も操作していないスマホの画面が、突然、明るく表示された。
その時に、ハッキングか不正アクセスをされたようである。
恐るべし、カルト教団S会のハッカー部隊!
このように、カルトを、放置しておくと、オウム真理教のように、常識では、やらないようなことでも行うようになり、高度な技術を習得し、行うようになってしまうので、まして、ここまで、巨大になるまで、放置したカルトは、独自の諜報機関、ハッカー部隊を持つまでなってしまっているのであるので、日本の社会としての安全保障上、大いに、問題である。
すぐに、それに気づいたので、データ通信を切断して、機内モードにし、電波を遮断した。
最近は、ネット経由での攻撃が多く、恐らくは、カルト教団S会のハッカー部隊が、やっていると確信しているが、データ通信回線を突然、切断されるとか、テザリングを切断されるとか、突然、PCの電源を落とされるとか、突然、画面がフリーズするなど、確認すると、何度もシステムファイルが破損している。
また、WEB上でも、妨害工作が、続いていて、PC画面も「テンペスト」で、盗撮されていて、どこにアクセスしているか。把握されているために、丁度、アクセスしているWEB画面上に、通常は、現れない、大きなCM画像を表示させて操作を妨害したり、ボタンが、全く、押せなくされたり、一切のクリックができない状態にされることもある。
また、操作したのに、途中で、フリーズされるので、その操作が、無効になっていたりの妨害もある。
銀行のWEB操作でも、途中で、フリーズするという妨害工作をされている。
恐るべし、カルト教団S会のハッカー部隊である。
いかに、このカルト教団S会をこれ以上、放置していると、危険なことか、理解できると思う。
彼らは、恐らく、逮捕されるまで、これらの犯罪は、やめないと思われるが、その逮捕する警察が、カルト教団S会の信者ばかりでは、現状、誰も、止められないという、異常な、危険な状態に、陥っているのを、日本人は、のんきで、誰も、真剣に、取り組もうとしていないことが、将来、カルトに支配された社会になる危険性を、全く、理解していない証拠である。
もちろん、最近では、このカルト教団S会の政党本部前で、解散要求デモをするなど、行動は、起きてきているし、各地で、デモも起きている。しかし、日本のマスコミは、事実上、このカルト教団S会が、支配していて、それらのことが、報道さることはないのが、現状である。従って、それらのデモまで、されていることを、他の国民や政治が、知るよしはない。
ただし、その日本のマスコミが、事実上、カルト教団S会に支配されていることは、海外では、十分認識されていて、そのために、日本の「報道の自由度」ランキングは、ずっと、70位前後と、とても、先進国には、ふさわしくない位置に甘んじていることが、現状である。とても、言論の自由が保障されている筈の国とは思えない順位となってしまっているのである。
よって、国際的な認識が、正しく、日本国内の認識が、ずれていることは、明らかである。
従って、日本社会を正常化するために、早急に、このカルト教団S会に対して、対策をする必要に迫られていることを、日本人、及び、日本国は、認識しなければならない。
よって、そのためには、このカルトS会に限らず、全てのカルトに対して、正当に規制する法律(カルト規制法)を制定する必要性があり、宗教を装えば、犯罪さえ、まるで、治外法権のように、野放しになってしまっている現状を、何とか、しなければならない時期にきていると思う。









 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年7月23日、相変わらず、盗撮・監視していて、天井叩きをする上階(カルト教団S会工作員)

 本日も、テント内に入ると、相変わらず、リモコン操作を検知して、天井叩きをしてくる上階カルトのカルト教団S会工作員である。
検知の度に、天井を叩いてくることから、明らかに、盗撮・監視が、目的ではないことがわかる。
もし、監視が、目的なら、音も出さず、声を潜めて、静かに、盗撮・監視する筈である。
ところが、このカルト教団S会工作員は、検知すると、わざわざ、天井を叩いてくることから、盗撮・監視が目的ではないことは、明らかである。
また、この天井叩き攻撃は、当方がテント内にいる時しか、やりません、間違っても、テントの外ではやっていないのです。
それは、当方がテント内にいるのか、テントの外にいるのか、区別できているということであり、盗撮していることの証拠でもあります。テント内では、100%叩き、テント外ではゼロでは、見えているということである。偶然では、100%という確率は存在しないからです。明らかに、当方の部屋を盗撮していることの証である。
しかし、他人の部屋を違法に盗撮・監視する団体が、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
ここまでやる団体は、ただの犯罪組織であると言って過言ではないと思う!
恐らく、相手に、24時間、365日、盗撮・監視されていることを、認識させ、いつも、監視されている、いつも、見張られているという恐怖感、強迫観念、精神的なストレス、精神的なダメージを、目的としていることは、明らかである。
また、通常は、普通の住人が、入居した場合は、まず、このような音のやり取りが、発生することは、ありません。
ある程度は、音で、迷惑とならないように、注意することが、普通の常識だからです。
ところが、このように、嫌がらせが目的で、入居されると、流石に、常識では考えられない騒音被害に遭うことになります。
折角の居間の衝撃吸収床も、上階カルトのように、嫌がらせが、目的では、剥がしてまで、直接、コンクリートの床をドンと、蹴飛ばしてきます。
従って、これを回避することは、不可能である。
まして、管理会社及び、管理人を通じて、一度、正式に、注意してもらっているのにである。
それでも、やるのは、上階に入っているのは、普通の住人ではなく、カルト教団S会の工作員であることを、証明しています。
勧誘を断ったからと言って、ここまでやる宗教団体を、税金を免除して、優遇することには、非常に、憤慨します。
だって、やっているこれらのことは、全て、犯罪に当たる行為だからです。
このように、犯罪をするカルト教団を、野放しにしておくべきではありません!
だって、日本は、法治国家のはずです!
宗教団体だから、犯罪が、野放しでは、本末転倒です。
宗教団体なら、むしろ、一般的な団体より、高い倫理が、求められるのが、普通ではないでしょうか?
それを、このような犯罪を堂々と行い、多くの被害者団体と被害者を生み、大きな社会問題になっているにもかかわらず、それらの犯罪の停止命令さえ出さないというのは、もはや、宗教団体の端くれにも、入らない犯罪組織である。
だから、フランスを始め、世界11ヶ国以上から、オウム真理教などと同じく、極めて、危険な団体として、「カルト」指定されているのである。
やはり、フランス同様に、宗教だからという理由で、犯罪が野放しになることを回避するために、「カルト規制法」を、制定し、悪質な宗教団体は、取り締まっていかなければなせないのは、安全・安心な社会にするためには、当然のことだと思います。
 山上容疑者のような事件が起きたのも、法律は、カルト教団によって、骨抜きにされ、効力を失い、被害者のためには、一切、機能せず、むしろ、凶悪なカルト教団の方を守る結果になっていて、本来機能すべき、日本の国家機関も、カルトに侵入され、ほぼ、機能しない状態に陥っていた結果が、招いた悲劇である。
もし、このまま、法律も国家機関も機能しない状態を、放置するなら、第2、第3の山上容疑者が現れても、不思議ではありません!
そうならないためにも、やはり、宗教団体と言えども、正常に、法によって、正当に、規制していくべきなのは、当然のことだと思います。





 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

















2023年7月22日、本日の上階のカルト教団S会工作員による犯罪工作

 まず、上階には、住民ではないカルト教団S会の工作員が侵入していて、階下の当方を24時間、365日、監視していることが、判明している。
その監視方法は、移動しない場合は、体を直接、放射線で、常時、スキャンして、当方の仕草・操作・動作まで、検知していることも確認している。
例えば、バソコン操作、スマホ操作、リモコン操作、全て、検知して、その都度、天井を叩いてくる。
 移動した場合は、コンクリートの床に開けた穴を利用して、階下を盗聴していて、それにより、移動音を聞いて、移動を検知している。このカルト教団S会工作員は、違法に、マンションの床板の下にあるコンクリートに穴を開けてしまっているのである。
だいたい、それらのことまでは、確認している。
 また、パソコンも常に「テンペスト」で、盗撮していて、何を見ているか、操作しているかは、筒抜け状態であることも確認している。そのため、ネット妨害も多く、カルト教団S会のハッカー部隊による攻撃で、回線を切断されたり、フリーズするなど、頻繁に攻撃を受けている。WEB画面への妨害も多く、押すボタンの上に、押せないように、大きなCM画像を意図的に、表示させて、押せないようにするWEB妨害も、頻繁に起きている。


 まず、トイレに入ると、コンクリートの床に穴を開けて、盗聴して、移動を検知しているので、やはり、上に、移動してきて、異音を発生させてきた。
全く、異常で、狂った人間たちであると言える。
洗脳されて、正常な判断ができなくなっているとすると、かつてのオウム真理教の信者と、同じである。
まあ、そういう団体だから、海外では、危険な団体として、「カルト」指定されているのである。

 また、居間のテント内にいても、わざと、こちらの室内にある天井板の裏側に、何か物を落としたか、棒でもつついたかのような音を、発生させてきた。
それらのことは、以前にも、もう、何度も書いていることであるが、コンクリートの床を超えていなければ、不可能なことで、明らかに、「家宅侵入犯罪」か「住居侵入犯罪」である。

そのような犯罪を、わざと行い、犯罪を平気で、続けられるのは、恐らく、通報しても、来るのが、カルト教団S会の信者警官であるために、どうせ、捕まることはないと高をくくっている為だと、考えられる。
もし、通報されて、逮捕されるなら、やり続けたりしないと考えられる。
だから、警察に、多数のカルト教団S会信者が侵入していることは、重大な国家レベルの問題なのである。
特定の宗教団体の犯罪は、全く、野放しで、対応しないという治安の悪化を招いていることは、明らかである。
従って、やはり、フランスなどと同様に、カルトが公務員になることを、規制し、法の執行機関の正当性を確保しなければならないのである。
そのフランスの反セクト法に引っかかっているのが、カルト教団S会であり、このカルト教団S会は、フランスでは、宗教ではなく、オウム真理教と同様に危険なカルトと判断されていて、公務員になることを、実際に、禁止しているのである。
従って、日本でも、カルト規制法を、早期に成立させ、宗教団体としての要件を逸脱する活動が確認されたら、カルト指定をして、宗教法人格を剥奪して、公務員になることを、禁止すべきなのである。
でなければ、悪意の行動をとる可能性があるカルト教団S会の信者が、多数、警官になり、その権力を、自分たちの仲間であるカルト教団S会信者の犯罪には、捜査したり、調査したりの対応を一切、しないという無法状態となってしまうからだ。
すでに、現状、部分的には、もうその状態になりつつあり、非常に、国家レベルで、重大問題となっているのが、事実である。

 また、鉄筋コンクリートのビルであるのに、上階の歩く音が、ドカドカとするなどという、木造アパートでも、聞いたことがない音まで、わざと、嫌がらせ目的で、騒音攻撃として、行っているのである。
まして、当方がいる部屋は、衝撃吸収床のフローリングであるので、通常、上階の人間が、どんなに、暴れたとしても、下にその音が、聞こえることはない。しかし、特殊工作をする上階のカルト工作員は、盗撮・盗聴目的で、床板を剥がしているために、そのような、普通の住人が入居していれば、まず、聞くことがない音を、聞く羽目になっているのである。
このようなことをする団体は、果たして、宗教と言えるだろうか?
それらのことも、厳密に言えば、犯罪である。
そのようなことまでするカルト教団が、税金を免除されて、優遇されていることに、非常に、違和感を覚える。
例え、それが、政権政党を持っているカルト教団だったとしてもだ!








 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


2023年7月20日、上階カルトによる工作やカルト教団S会のハッカー部隊による攻撃



 上階には、住民とは別に、カルト教団S会工作員が、侵入していることは、すでに、判明している事実である。
鉄筋コンクリートのビルなのに、階下の当方を、違法な方法(放射線)で、365日、24時間、体を盗撮していて、操作・仕草・行動などが、検知されていることを、確認している。なぜなら、その検知の度に天井を叩くので、わかるのである。
また、コンクリートの床に穴を開けて、階下の当方の移動音を盗聴して、当方のエリア内の移動も検知していることも、確認している。
また、パソコン画面も、「テンペスト」などの技術を悪用して、リアルタイムで、同じ画面を見られていて、その結果、反応もしてきていることを、確認している。
また、スマホの電波等も、監視さてれいることを確認していて、データ通信をONにすると、天井を叩いてくるという工作もしてきている。




 本日も、当然、データ通信をONにする度に、天井を叩いてきて、検知していることを、知らせてくる。
わざわざ、特定の個人のスマホの電波を監視していることを、知らせてくるのである。
これが、宗教団体のすることだろうか?疑問に思う!
あるいは、宗教団体のするべきことだろうか?
まるで、スパイ組織か、テロ組織のような活動内容である。
一体、どうやって、たくさん飛び交っているスマホの電波の中から、ターゲットとしている特定の相手のデータ通信が、ONになっているかOFFになっているか?検知しているのか?
相当、技術的に、高度なことができるハッカー部隊を保有していると考えられる。
このように、カルト教団が、高度な技術的な工作が可能なのは、かつての、オウム真理教を、彷彿とさせる。
だから、このカルト教団S会は、第二のオウム真理教と呼んでいるのである。
やはり、取り締まっていかなければならないと思う。
このように、法を無視した活動をするカルト教団を放置しておくと、オウム真理教の二の舞いになりかねない。
彼ら、カルト教団というのは、遵法精神がゼロで、何をするかわからない怖さがある。手段を選ばない怖さがある。
だって、他人の体・部屋を盗撮するのに、放射線を使い、騒音攻撃や盗聴するのに、マンションの床に穴まで開け、全てのPC操作を盗撮し、ネット攻撃し、妨害したり、スマホの電波で、完全に、個人を特定できる人間たちである。
まるで、テロ組織化したNSAのようカルト教団である。
本当に、何をするかわからない危険なカルト教団である。
だから、世界から、カルト指定されているのである。
そのことを、甘く見るべきではない。
警察の一部は、このカルト教団S会の下部組織化しているために、このカルト教団S会の犯罪を、現状、どこの機関も取り締まれない状態であり、日本は、現在、非常に、危険な状態にあるのが、現実である。



 午後、銀行の操作をWEB上からしようとしたら、やはり、このカルト教団S会が、「テンペスト」で、同じ画面を盗撮により、監視しているために、意図的に、攻撃され、エラーにされた。
過去に、銀行のネット操作で、エラーになったことなどない。
しかし、最近は、カルト教団S会のハッカー部隊が、監視していて、攻撃するために、操作が、途中で、フリーズするとか、意図的に、エラーにするとかの攻撃を受けている。
最近は、ネット操作でのトラブルは、毎日、発生している。
もちろん、この被害に遭う以前は、ネット操作で、トラブったことなどない。
最近は、ネット接続して、PCで、操作していると、接続しているテザリングを切断されるという攻撃が多く、操作しているうちに、いつの間にか、接続が解除されていることも、頻繁に起きている。
一体、どうやって、他人のネット接続のテザリングを切断しているか?まるで、テロ組織である。
また、直接、データ通信の回線の接続を切断されることもあり、気がつくと、操作できず、回線接続が切断されていて、再接続しなければなないことも頻繁に起きている。
恐るべし、カルト教団S会のハッカー部隊である。






 また、マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。




2023年7月19日、ツイッターのアカウントが凍結された、恐るべし、カルト教団S会のカルトパワー

2023年7月19日、ツイッターを投稿しようとすると、アカウントが凍結されましたと表示されて、投稿できなくされた。

2023-07-19 ツイッターのアカウントが凍結されたh

やはり、恐るべし、カルト教団S会のカルトパワーである。

これで、ツイッターでの投稿ができなくなりました!

一体、何を、慎重に、審査したのか?
カルト教団S会にとって、都合が悪いか?良いのかを慎重に審査したのか?

やはり、このように、世界11ヶ国以上からも、カルト指定されているカルト教団を、放置していると、このように、言論統制さえ、してきます。
だから、「カルト規制法」が必要なのです。
このように、巨大なカルト教団を放置していると、すでに、日本のマスコミは、支配されていると言われていますが、さらに、このように、言論統制さえ、してきます。
だから、このカルト問題を放置すべきではないのです。
そもそも、自分たち、カルト教団S会が、勧誘を断った人や退会者に対して、仏敵と称して、理不尽に、監視・攻撃をしているから、その被害の訴えをされているわけで、その被害の訴えさえ、封じようとするのは、専制主義、全体主義、独裁主義の、宗教ではなくカルト教団だからです。
このまま、放置しておけば、被害の訴えさえ、訴えられなくなり、完全に、日本は、言論の自由を失うことになるでしょう!
日本の政治家は、このカルト問題に、真剣に、対処しないと、民主主義ではなくなってしまいますよ!
投稿カレンダー
06 | 2023/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新投稿
月別投稿リスト
プロフィール

antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

カテゴリ
リンク
検索フォーム
QRコード
QR