2023年8月31日、外出時工作、バイパスに出る瞬間に、ピンポイントで、カルト系救急車が、サイレンも鳴らさず、近づき、意図的に、遭遇工作として、目前を、通過するストーカー行為(犯罪)をしてきたカルト教団S会!

 塩が切れたので、買いに外出したが、上階カルト(カルト教団S会)が、室内にいる当方の操作・仕草・動作・行動を、放射線を使って、透過・透視・盗撮・監視していて、移動しても、正確に追従していることから、このカルト教団S会の工作員は、1秒と目を離すなとの司令を受けていることが明らかであり、当然、外出するために、部屋の中で、準備するするだけで、事前に、外出することを把握されてしまっていることも確認している。それでは、当然、事前に、外出することが把握されて、先回りした工作が、準備されることになっているのである。
よって、前回までは、外出時、毎回、必ず、カルト系警察車両(パトカー、バイク、ミニパト)による待ち伏せ、付き纏いなどのストーカー行為(犯罪)を受けているので、当然、今回も100%の確率で、何かしてくるだろうことは、十分予想された。

 そして、車に乗って、信号のないマンション前の道路である横道から、バイパスに入ろうとして、車の通過がすくのを、待っていると、案の定、ピンポイントで、目前を、カルト系救急車が、見事に、通過する工作をされた。
2023-08-31 13-19 バイパスに出ようとすると、そのタイミングで、真ん前を見事に通過する工作して来たカルト系救急車
通過するまで、全くサイレンを鳴らさず、近づいていた。
2023-08-31 13-19 バイパスに出ようとして、空きを待っていると、案の定、ピンポイントのそのタイミングで、真ん前を通過する工作をしてきたカルト系救急車

何かしてくるだろうとは思っていたが、今回は、カルト系救急車を悪用した工作をしてきたようだ。
それも、カルト教団S会の遭遇工作の特徴であるピンポイントのタイミングを狙った真ん前の通過工作である。
では、今回の真ん前通過の救急車が、普通の救急車ではなく、カルト系救急車であると断定できる証拠は、通常、救急車は、出動した時から、ずっと、サイレンを流しながら、周囲に緊急車両が通ることを知らせて、事故などを回避しているのだ。
ところが、今回の救急車は、遠方からサイレンを鳴らしておらず、当方の真ん前を通過する時だけ、サイレンを鳴らしたのだ。
カルト教団S会が、救急車をストーカーの道具のように悪用する場合だけ、サイレンは鳴らさずに来ることを確認している。
つまり、通常、遠くから聞こえる筈のサイレンを鳴らさずに、いつの間にか近づき、突然、目の前に現れた場合は、カルト教団S会の遭遇工作(ストーカー行為)であることが、すでに、わかっているのである。
では、なぜ、カルト教団S会は、ストーカー行為に悪用した場合は、救急車のサイレンを鳴らさずに来るのかであるが、それは、至って、単純である、つまり、遠くから、サイレンを鳴らしてくれば、何度も、狙われて、やられている被害者は、当然、回避しようとするからだ。
カルト教団S会は、ターゲットに回避されないように、対策として、サイレンを鳴らさずに、隠密に、近寄り、ターゲットの目前を通過させることをずっと、やってきていて、それが、このカルト教団S会の緊急車両を悪用したストーカー行為(犯罪)の特徴となっている。
今回も、全く、前に来るまで、サイレンを鳴らしていなかった。
サイレンを鳴らしたのは、目前を通過する寸前とそれ以降であったことを確認している。
もし、普通の救急車のように、遠方から、ずっと、鳴らしながら来れば、当方は、来ることが、遠方からわかった筈である。
その場合は、もし、回避しようと思えば、回避できる筈であることがわかる。
この回避されることの対策として、サイレンを鳴らさないで、通過したら、カルト教団S会によるストーカー工作であると、断定できる。
カルト教団S会の工作の特徴は、そのほとんどが、道路に入った瞬間とか、信号の手前で停まっている時など、ピンポイントのタイミングを狙った工作であることが、判明している。だから、そんなピンポイントのタイミングを狙って、遭遇工作をしているため、その目的を達成しようとする工作の場合は、対策として、サイレンを鳴らさないという手段を使っているのである。
 よって、普通の救急車か、カルト教団S会の工作どうかを区別することは、簡単で、遠くからずっと、サイレンを鳴らしながら、走行していれば、普通の、通常の救急車であるが、眼の前を通過する時でさえ、サイレンを全く鳴らしていないか、または、通過する寸前以降の回避できない状態以降のみ、サイレンを鳴らしていたら、それは、カルト教団S会の救急車を悪用した遭遇工作であるストーカー行為(犯罪)だと、断定できる。
 今回は、正に、後方で、通過する以前には、全く、サイレンを鳴らしていなかったので、どこから現れたのか?全く、わからなかったくらいである。突然、目の前を通過された感じである。なぜなら、それは、このカルト教団S会が、回避されないように対策として、サイレンを鳴らさず、走行させているからだ。
これでは、回避することは、不可能で、みごとに、カルト教団S会の救急車を悪用した遭遇工作とも言うべき、ストーカー犯罪に遭う結果になったのである。それは、なぜなら、このカルト教団S会が、回避できないように、寸前まで、サイレンを鳴らしていなかったからであり、明らかに通常の救急車とは、異なっていたことが、理解できると思う。
 この世界から悪質であるとして、「カルト」指定されている宗教団体を装ったカルト(テロ組織)であるカルト教団S会が、救急車を含む様々な緊急車両を悪用して、脱会者や勧誘を断った人を仏敵と称して、監視と攻撃のターゲットにして、ストーカー犯罪をしていることは、100%事実である。このことは、当方も、もう、何十年とやられているので、断定できる程の確定した状態である。
 実は、救急車が、不必要な出動をさせられているのは、自分たち、カルト教団S会が、ストーカー行為に悪用しているからであり、救急車の逼迫の原因もカルト教団S会による動員悪用が原因でるある。
 本来であれば、市民オンブズマンなどが、極秘に調査すれば、一発で、カルト教団S会が原因であることがわかるので、市民全体として、損害賠償請求を、カルト教団S会に対して、行うべきなのである。

 また、このように、直接遭遇工作として、救急車を悪用する場合は、サイレンを鳴らさないのに、ただし、室内にいる場合や外に出た場合は、動員して、意図的に近くを走行させる、そのようなサイレンだけを聞かせる場合は、とにかく、例えば、外に出ると、その間、ずっと、サイレンが鳴っていたりするので、明らかに、直接遭遇工作の場合と、間接的にサイレンだけを聞かせて、ストーカー行為とする場合のサイレンの使い方が、異なっていることがわかる。
つまり、目的が異なるので、その目的に応じて、サイレンの使い方を、使い分けているのだ。
普通の救急車なら、そんな使い分けをする筈はないことは、理解して頂けるものと思う。

よって、救急車を使ったストーカー行為(犯罪)を、カルト教団S会が組織的に行っていることは、100%事実である。
そのことは、当方だけが、訴えているわけではなく、多くの被害者たちも、同様に、訴えていることでもある。

亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車

今、現在、このカルト教団S会が、救急車を使ったストーカー行為(犯罪)をしていることは事実なのに、誰も、それを取り締まることもできず、野放しになっていることが、極めて、重大な日本の問題である。
今、現在、このカルト教団S会の緊急車両を悪用した犯罪を、誰も止められないのである。
これでは、法治国家と言うのも、単なる見せかけだけであることがわかる。
このような犯罪が、全く、野放しであることから、法治国家としての、当然の機能が、全く、機能せず、機能不全に陥っているのが、悲しいかな、現状である。理不尽な状態が続いているのである。
もし、その原因が、日本の警察の多くが、このカルト教団S会の信者であることが、関係しているとすると、それは、相当、深刻な問題であると言わざるを得ない。警察全体では、約3割が、カルト教団S会の信者と言われている。ただし、市民対応部門などの生活安全課などでは、ほぼ、全員がカルト教団S会の信者であると言われているのだ。
統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
もちろん、これらの犯罪が事実であることを知る国民は、着実に増えてきていることも確かである。
だから、日本全国で、このカルト教団S会を糾弾するデモや街宣が行われているのであり、今年には、このカルト教団S会の政党本部前で、正に「解散要求デモ」まで、行われているのである。
もちろん、国際的にも、このカルト教団S会の凶悪さは、認識されていて、オウム真理教と同様な危険な団体として、「カルト」指定をしているのである。国際的には、実態を理解した対応が成されているのに、国内では、政権与党側にいるためやマスコミも事実上、裏で支配しているために、一切報道されず、全く、野放しの状態なのである。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

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被害メモ、和室の完全に覆った二段ベッドの下にいるのに、手を伸ばして、扇風機の角度を変えたら、上階カルト(カルト教団S会)が、検知し、天井を叩いてきた。通常は検知不可の筈だが、やはり、物質を透過する放射線を使用していると判断できる。カルト教団S会は、放射線まで使うテロ組織である、その後、携帯電波のデータ通信のON/OFFでも天井叩き、電波まで監視しているテロ組織である。

 まず、寝ているのは、和室で、完全に覆った二段ベッドの下なので、通常、上階からは、その寝床での動作は、検知不可能である。
まして、金属シートまで、使用しているので、上階から、マイクロ波でも、検知できない筈である。

ところが、その完全に覆った二段ベッドの下の寝床で、中で、手を伸ばして、扇風機の角度を、変えたら、その時、どうやら、手を伸ばしたのを、検知したようで、上階カルト(カルト教団S会)が、天井を叩いてきた。
通常は、上階から、盗撮などは、不可能であり、まして、音を出しているわけでもないので、盗聴によっての検知も不可能である。
そこで、考えられるのは、上階からでも、物質を透過して、検知できる放射線を使用している可能性があるので、測定機で、測定してみたら、どうやら、X線やガンマ線ではないようであることがわかった。
上階からは、コンクリートの床、天井板、金属シート、ベッドの板、覆っている布など、かなりの物質を透過しないと、その検知はできないことから、確実にそれらの物質を透過して、検知していることは、確定できる。
従って、彼らが上階から階下を盗撮するために使用しているのは、物質でも透過できる放射線であることは、ほぼ、断定できる。
では、何かというと、やはり、最も、金属をよく透過し、人体の検知に向いているのは、中性子線であることから、恐らくは、中性子線を使用しているものと考察できる。

他人の部屋の人間の動作を監視を目的として、検知するために、放射線を使う団体を、果たして、宗教団体と、呼べるだろうか?
だから、カルトは、いつまでも、野放しにして、放置すべきではないのだ。
カルトというのは、何も取り締まらないと、平気で、法律など無視して、勝手な解釈で、やりたい放題のことをするようになるものである。それは、オウム真理教で、学んだ筈ではなかったのか?
カルトは、放置すると、猛毒のサリンや武器まで、製造していたのだ。
このカルト教団S会についても、同じことが言える。
だから、世界からカルト指定をされているのだ。日本国内でも、その悪質性は、デモや街宣までされる程、認識されているのだ。また、その悪質性から、「解散要求デモ」まで、実施されているのだ。
本来であれば、それらの事実を、深刻に受け止め、調査しなければならない筈である。
このようなカルトをいつまでも、放置していたために、今では、他人を監視するのに、上階に入り、放射線まで使うようになってしまっているのだ。
これは、かつて、オウム真理教というカルトを放置したばかりに、サリンという猛毒を合成し、国内で、テロを実施したことと、同じ状態になっていると、考えても、間違いではないと判断できる。
それほど、カルトというのは、決して、放置すべき、集団ではないのだ。
それは、このカルト(カルト教団S会)が、例え、政権政党を持っていても、例え、警察を多くの信者で固めていようとも、裏でマスコミを支配していようと、調査・監視しなければならない団体であることは、明らかである。
なにせ、他人を監視するのに、放射線まで、使う凶悪なカルト団体(テロ組織)に、なってしまっているからだ。
このようなテロ組織を、いつまでも、その実体とは、かけ離れた「宗教団体」などとして、扱っている場合ではなく、行っている行動から、正確に、テロ組織として、その組織犯罪を、捜査・調査・監視すべき時期にきているのではないだろうか?
このまま、その実体を無視して、実質的にテロ活動をしているのに、放置すべきではない。
いつから、このようなテロ組織化したニセの宗教団体を、放置するようになってしまったのか?
もう一度、オウム真理教の時のことを、教訓として学び、カルトは、決して、放置すべきではないことを、理解すべきである。
このようなオウム真理教を、規模では、大きく上回るカルトを、放置しておくとは、公安調査庁も、警察も、何も、正常に、機能していないと判断せざるを得ない。
ひょっとすると、それらの本来、取締りをすべき機関が、このカルト教団S会に内部から、乗っ取られ、支配されてしまっているのではないだろうか?
もう一度、それらの機関が、正常に機能しているか?再点検しなければならないと思う!
日本を、カルトのやりたい放題の「カルト天国」にすべきではない!


犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

盗撮・盗聴・監視などをしていることをテスト等により立証

カルトS会が行っている盗撮・監視などの数々の違法行為の検証

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

放射線で階下を盗撮・監視し、コンクリートの床に穴を開け、盗聴・騒音攻撃するテロ組織のようなカルトS会

カルトS会が、組織的に悪用していると考えられる電磁波の正体

彼らが使う電磁波(中性子線など)工作

盗撮・監視に使用しているのが中性子線であると判断する根拠7点




 その後、携帯のデータ通信をONにした時に、天井を叩いてきて、また、OFFにした時には、コンクリートの床を超えて、家宅侵入犯罪をして、当方の室内にある天井板の裏を直接、叩いてきた。
コンクリートの床を超えて、何か、階下に工作してくれば、それは、家宅侵入犯罪や住居侵入犯罪に該当する立派な犯罪である。仮にも、宗教団体として、認可され、税金で優遇されている団体がやることではない。
他人の携帯の電波まで、監視することは、宗教団体のやるべきことだろうか?広宣部の役目であると言われている。
巨大なカルト教団が、自前の諜報機関(広宣部)を持ち、米国のNSAを超える規模の諜報活動までしているとは、驚きである。
こんなカルト教団を、いつまでも、野放しにしておくべきではない。
家宅侵入犯罪や住居侵入犯罪をする団体が、果たして、宗教団体と言えるだろうか?
完全に、やっていることからすれば、テロ組織である。
テロ組織なら、そんな団体を、いつまでも、野放しにしておくことは、法治国家として、決して、許されることではない!
東京都は、ここまで、悪質な犯罪を行うカルト教団を、これ以上、宗教団体として、認可しているべきではなく、被害聞き取りや調査をし、適切に、宗教法人格を、取り消すべきである!


 その後、携帯のデータ通信回線を利用して、ネットにアクセスすると、普通は、正常に動作するWEBで、下記のようなエラーが発生していて、恐らくは、カルト教団S会のハッカー部隊と言われている広宣部が、ネット攻撃をしているせいであると考えられる。ネット工作・ネット攻撃も様々やられている。
2023-08-30 特定のWEBにアクセスすると、このエラーが表示されるという攻撃をされているh
独自のハッカー部隊を持つカルト教団S会を、果たして、宗教団体と、言えるだろうか?
完全に、テロ組織である。


 その後、洗面所に移動して、また、居間に戻ると、やはり、天井を叩いて、正確に追従できていることを、知らせてきた。
ここは、鉄筋コンクリートの建物である。通常は、そんなことは、不可能である。
しかし、それでも、追従できているということは、上階(カルト教団S会)が、相当に特殊なことをする工作をしているからである。
それでは、完全に、テロ組織である。決して、宗教団体などではない!
宗教法人格など、取り消すべきテロ組織である!


 その後、外通路清掃のおばさんが、門扉を開けて、玄関の外に入ってきたが、そのタイミングが、また、不自然である。
丁度、このフログを更新して、データ通信をOFFにした直後である。
以前から、この外通路清掃の別々のおばさん二人は、カルト系の人間である可能性が高いと、判断している。
それは、最近の来るタイミングが、こちらの行動に合わせたピンポイントのタイミングだからだ。



 11:32頃、玄関ドアを開けた瞬間に、救急型サイレンが鳴った。
また、ドアを閉めたら、すぐに、サイレンも止まったのだ。敏感に反応している。
やはり、常に、近くに、カルト系救急車を待機させているようである。
でなければ、このようなリアルタイムに反応することは、不可能である。
以前にも、頻繁に、玄関のドアを開けると、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車が悪用動員されるというストーカー行為が、行われていたが、最近は、あまりやられなくなっていたので、むしろ、久々であり、珍しい。
まあ、いずれにしても、監視をしていて、リアルタイムに、近くに、いつでも、救急型サイレンを鳴らせるように、カルト系救急車を待機させていることがわかる。でなければ、不可能だからだ。
これは、もうテロ組織である。これは、宗教団体なんかではない。
統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。





・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。





2023年8月29日、外出時工作、カルトナンバー車「2200」駐車場で待ち伏せ、裏通り四つ角で、カルト系ミニパトの遭遇工作、また、駐車場で、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員し、上を航空機が飛行するストーカー行為をまたしてきた。

 まず、室内で、外出するために、移動していると、上階カルト(カルト教団S会)工作員が上でも音を出して、付き纏っていることがわかった。
当然、当方の移動に正確に追従できているということは、当方の室内を盗聴・盗撮・監視している証拠でもある。
他人の移動を、監視していなければ、当然、「屋内付き纏い」とも言えるように追従することは不可能だからである。
そのため、毎回、必ず、当方が、出かける前に、事前に、出かけることを、把握され、先回りによる工作などが可能となっているのである。
 よって、部屋を出たタイミングで、白い車が、バイパス方向から、マンションの玄関前に走り込んでくるのが、見えたので、玄関前で、待ち伏せするつもりかもしれないと思われた。後に、その車が、駐車場の出入口に路駐していた車と同じ車かどうかまでは、確認していない。
その直後である、案の定、救急型サイレンが鳴って、やはり、カルト教団S会が、カルト系救急車を、ストーカー目的で、動員してきたことがわかった。
それは、広く、被害者たちがみんな経験していることであり、カルト教団S会が、救急車を悪用している事実は、被害者の間では、公然の事実と認識されていることである。

亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車

そのサイレンは、駐車場に行っても鳴り続いていて、当方が、車に乗ったら、止まった。
完全に、カルト教団S会が、監視していて、やっているのだ。
このカルト系救急車の悪用動員は、カルト教団S会の専売特許であり、オハコである。
他に、救急車をストーカー行為に悪用しようなどと考える狂ったカルト教団もいなければ、こんな狂った行為を実行してしまうのも、カルト教団S会以外にはない。
その後、エレベータを使い途中で降りて、1階の玄関内を見ると、誰かがいたので、非常階段の裏口から出た。
しかし、その時も、非常階段で降りようとして、裏の中庭を見ると、やはり、ここにも、タイミングを合わせたように、カルトオヤジらしき男がいて、先回りされていたので、一旦、エレベータに戻り、再度、行くと、いなくなっていた。
このように、時間差をつけたり、タイミングをずらすと、カルトの遭遇工作のほとんどは、回避できることは、わかっているが、まあ、面倒臭いので、そのまま行って、遭遇工作に遭っていることが多い。
まあ、それは、このキチガイカルト(カルト教団S会)が行っている遭遇工作は、やられたからと言って、別に、痛くも痒くもない、つまらない工作だからだ。恐らく、普通の人間から見たら、やっていることは、頭が狂ったやつらの行動にしか見えないと思う。
だって、カルト系パトカーで、待ち伏せしたり、遭遇工作をしたり、または、カルト系救急車を悪用動員して、サイレンを聞かせたりする行為が、何か、影響があるかと言えば、本当に、別に、痛くも痒くもない、頭の狂ったやつらがやっている、くだらない工作であるとしか、思えない。
こんな狂った発想をするカルト教団が、警察も消防署も事実上、支配していて、大切な緊急車両を悪用しているのだから、果たして、それでよいのか?大いに疑問である。
なぜ、政治家で、誰も、ここに切り込もうとしないのか?不思議である。
一般市民では、デモや街宣までしているし、警察前でも、街宣までしているのだが、権力がある政治家などの人たちが、全く、問題視しないのは、このカルト教団S会が、この問題をタブーにすることに、成功しているからかもしれない。
 そして、裏から、マンションの玄関前に出ると、駐車場の出入口にまるで、見張りのために、置いたかのように、出入口に向けて路駐している車「67-34」があった。このナンバーは、よく見ると、左右を足すと、2つの桁とも、ゼロになるカルト臭い不自然なナンバーである。
2023-08-29 13-42 駐車場を出た時に、駐車場の出入口に路駐していた車「67-34」
その車「67-34」が、当方が部屋を出たタイミングで、走り込んできた車かどうかまでは、確認できていない。
ただ、両方とも、白い車で、似ているのは確かである。
ただ、走り込んできた車は、大きいタイプに見えたので、この車ではないかもしれない。
ただし、白い大きい車は、その後、裏道に出た直後に、遭遇している。その時に見たナンバーは、「919」であった。
なんとも、消防の「119」に似たナンバーである。
その後、その駐車場の出入口に路駐している「67-34」の横を通って、東駐車場に入ると、案の定、カルトオヤジが歩いてきた。
恐らく、事前に、当方が、外に出たとの通報を受けて、先回りして、車にいて、当方が、駐車場を入ったのを確認して、車から出てきたものと思われる。
その何度か遭遇工作のようなことをしてきたカルトオヤジの車が、「11-20」である。
2023-08-29 13-41 駐車場に徒歩で入ると、また、タイミングを合わせたように、車から降りて歩いてきたカルトオヤジの車「11-20」h
今回は、さらに、おかしな行動をしている。
当方が、東駐車場に入ると、当方を見たそのカルトオヤジは、車に戻って行って、また、ドアのロックでも、確認している風の行動をしているのだ。それにどんな意味があったのかは、わからない。意味不明である。
 その後、さらに歩き、北駐車場に入ると、なぜか、エンジン音がしていた。
そして、さらに、歩いて行くと、また、乗ったままでいるカルトナンバー車「22-00」の若い男がいた。
2023-08-29 13-41 駐車場に行くと、またもや、右近くのカルトナンバー車「22-00」が、乗ったままで、待ち伏せか?
2023-08-29 13-41 駐車場に行くと、またもや、乗ったままで、待ち伏せする右側近くのカルトナンバー車「22-00」h
この男、もう何度も書いている通り、通常なら、仕事をしている平日の午後の時間であるのに、なぜ、当方が、駐車場に行くと、いつも、乗ったままで、いられるのか?不思議である。仕事をしていないのか?ならカルトである。
今回もおかしな行動をしている。
先に乗ったままでいたのに、まるで、当方が、車で、出るのを、確認して、通報でもしているような行動をしているのだ。
よって、当方が、駐車場から出た後、追ったように、出ているのだ。
そして、南の方向へ向い、バイパスを信号で、横断するような方へ向かったのだが、当方が、東の方に、移動するのを、右折するその手前にいて、完全に、見られてしまったようである。
それで、彼が、カルトなら、当方が、裏道へ向かったことが、通報された可能性は高い。
その後、裏道に向かった当方に、カルト系ミニパトが、案の定、ピンポイントで、遭遇工作をしてきたが、そのことに繋がった可能性は、否定できない。
2023-08-29 13-44 裏通りを行くと、手前左にカルトの見張り車のような車の男がいて、その後の4つ角で、またもや、前方を通過するカルト系ミニパトによる遭遇工作v
このように、警察系の車両も多くこのカルト教団S会のストーカー行為に悪用されているのも事実である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
警察車両
こんなことは、犯罪であり、もうそろそろ、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
 だから、カルトを警察などの公務員にしてはならないのだ。なぜなら、悪用することが、十分予想できるからだ。
だから、憲法でも、このような自分たち教団という狭い利益しか代表していない人は、全体の奉仕者とは言えないので、公務員になることを禁止しているのだ。つまり、憲法でも、そのような悪用につながることを予想して、対策しているのに、それを、守らない日本人は、愚か者と言わざるを得ない。
 また、フランスを始め、11ヶ国以上では、このカルト教団S会を、オウム真理教などと同等の危険な団体として、「カルト」指定をして、公務員になることを禁止しているのである。
実際に、このカルト教団S会は、フランスでは、その信者が、公務員になることを禁止されているのである。
本来であれば、このカルト教団S会の実態からすれば、当然、日本でも、「カルト規制法」を制定し、この凶悪な犯罪組織である「カルト教団S会」を、宗教とは、認めず、「カルト」認定をして、その信者が、公務員になることを禁止していなければならないのである。
それを野放しにしているから、公務員には、なり放題で、今では、その地位さえ、悪用されてしまっているのが、現実である。
 ただ、今回は、そのカルト系ミニパトに遭遇工作された四つ角の手前の左側に、まるで、カルトの見張り車のような車が停車していて、男が立って、見張りをしていたのも、関係あるかもしれない。普段は、車など停まっていない場所である。
とにかく、カルトの見張りというのは、巨大なカルト教団なので、常に、複数の車を動員しているので、1台2台のレベルではないことは、確かである。
でなければ、今回や以前の遭遇工作にしても、ピンポイントで、交差点に行った瞬間に前を通過するなどという正確な工作は、不可能だからだ。
そこで、見張りをしていれば、遠くから来る当方の距離を、報告して、出会い頭の遭遇工作にすることが可能である。
とにかく、最近は、カルト教団S会の信者警官によるパトカーやバイクやミニパトなどの工作が、頻発している。
それ以前は、しばらく、やられていなかったので、また、頻繁にやられるようになったのは、ごく最近のことである。
最近は、出かける度に、ほぼ、100%の確率で、カルト教団S会の信者警官の乗る警察関係車両による遭遇工作を受けている。
しばらく前の数年は、ほとんど、警察車両と遭遇することはなかつたのにである。
従って、最近は、このカルト教団S会が、当方への警察を使った工作を、強化司令しているせいだと考えられる。
でなければ、ほとんど、遭遇しなかった数年は、何だったのかということになる。
本来は、それが自然の状態であったと考えるのが、自然である。
カルト教団S会が、この警察車両を使った工作をしているのは、100%事実である。
現在の警察は、カルト教団S会の信者が全体の約3割にもなり、市民対応部門の生活安全課や地域課や交通課などは、ほぼ、100%が、カルト教団S会の信者の警官になっていると言われている。
統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
その目的は、市民から通報があっても、自分たちカルト教団S会に関係する案件であれば、握りつぶせるからだ。
つまり、仲間の犯罪を野放しにするためである。
だから、カルトを警官などの公務員にしてはならないのだ。
必ず、悪用することが、目に見えているからだ。憲法でも、それを予測して、全体の奉仕者たり得ないものは、公務員になることを禁止しているのだ。折角ある憲法を、厳守させることを、放棄している日本は、もはや、法治国家とは、言えない。
だから、フランスなどでは、悪質な宗教を隠れ蓑にした犯罪組織やテロ組織のような団体は、「カルト」認定をして、宗教ではなく、カルトとして、公務員になることを禁止しているのだ。
そして、そのフランスの「反カルト法」に、実際に引っかかり、公務員になることを禁止されているのが、ここで、取り上げているカルト教団S会なのである。このカルト教団S会の信者は、フランスでは、公務員になれないのだ。
本来であれば、日本でも、このカルト教団S会の実態を知れば、決して、公務員になることを、多くの国民は、許さないだろう!
ただし、日本国内では、このカルト教団S会が、マスコミを内側から、事実上支配し、警察まで支配し、また、政権与党の一角を担っていて、権力を手にしているために、その悪質な実体が、隠蔽されているので、多くの国民が知らないために、野放しの状態が続いているのである。
ただし、近年、このカルト教団S会の悪質さは、明るみに出ていて、元信者たちにより、どんどん、暴露されているのも事実であり、マスコミと言えば、TVや新聞さえ、抑えておけば、よかった昔とは、違い、今は、いくらでも、ネットで、正しい情報も拡散される時代になり、隠蔽が困難になってきているのも事実であり、そのために、このカルト教団S会の政党本部前で、国民による「解散要求デモ」まで実施されているのだ。また、今でも、日本全国で、デモや街宣も行われていて、このカルト教団S会が、相当に悪質な活動をしていることが、徐々に、拡散してきているのも事実である。また、各警察署前でも、街宣なども、行われていて、徐々に、カルト教団S会の実態が知れ渡り、追い込まれてきているのも、事実である。
このカルト教団S会の悪質な活動の実態を知れば、海外で、なぜ、「カルト」指定されているか、理解できるだろう!
日本でも、カルト教団S会の悪質な活動の実態を知り、早く、同様にに、「カルト規制法」などを制定して、「カルト」指定をして、公務員になることを禁止しないと、社会の機関・機能が、全て、このカルト教団S会の支配下になってしまうことになるのである。
そうなれば、とんでもない社会になることを、覚悟しなければならない。
まず、このカルト教団S会の犯罪を告発することは、一切できなくなり、取り締まることもできなくなり、このカルト教団S会の犯罪だけは、野放しになるという、法治国家としては、有るまじき国家形態になってしまうのである。
そうなると、当然、言論の自由も、報道の自由も、基本的な人権も、法治国家も、民主主義も、全て、みせかけだけの状態になり、その実態は、全て、カルトに支配され、機能不全に陥った日本の将来像となるだろう!
それでも、いいのか?今、止めないと、とんでもない日本になってしまうという危機感を持つ必要に迫られているのが、現実である。
 その後、裏通りの交差点で、カルト系ミニパトからピンポイントの遭遇工作を受け、そのカルト系ミニパトは、南の方向へ、当方は、左折して、北方向へ、向かった。
その後、ベイシアT店に着いて、買物をし、また、戻ったが、その途中では、やはり、カルトナンバー車「8888」も遭遇工作をしてきた。
2023-08-29 14-25 最近、何故か、帰りに遭遇することが多い、車は異なるが、同じカルトナンバー車「8888」の車
前回の帰りにも、車種は、異なるが、やはり、カルトナンバー車「8888」に遭遇している。
流石に、何度も、帰りに遭遇すると、偶然ではないことがわかる。
元々、このカルト教団S会は、カルトナンバー車と言って極めて特徴的なナンバーの車を、使うことが、多くの被害者の報告で、わかっていることである。特に、この「8888」は、最も、わかりやすく持ちられることが多いカルトナンバーである。
 そして、裏通りを使って、また、マンションに戻ってきた。
その時のマンションの玄関前の風景は、これである。
2023-08-29 14-30 買物から帰ってきたら、なぜか、いつもマンションの玄関前にいるカルト臭いコープデリの車「」
また、コープデリがいた。
当方が帰ったたった数分のそのタイミングに、必ず、来ているという確率は、低いと思う。
配達なので、同じところに、何十分もいたのでは、仕事にならないだろう!
なのに、当方の帰るタイミングの数分に合わせているというのも、不自然である。
 そして、駐車場に、入り、車を停めて、降りると、やはり、上を航空機が、飛行し、カルト教団S会による航空管制を悪用したストーカー行為が行われたことを、確認した。
こんなことは、犯罪であり、もうそろそろ、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
もう、何度も書いている通り、通常は、この当方のいるT市上空は、飛行しない。
ただし、当方が、外に出ると、カルト教団S会が、司令をして、事実上支配している航空管制室で、信者管制官が、当方の上空を、意図的に飛行するように、指示していることは、明らかである。
因みに、航空管制室の管轄は、このカルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。
つまり、航空管制室が、事実上、このカルト教団S会に乗っ取られていて、好き勝手に、飛行指示を出せるとんでもない状態に陥っているのである。
それは、警察に信者が多いため、パトカーやミニパトを悪用して、ストーカー行為をしていることと同じ構図である。
また、消防署もその多くを信者が占めているために、救急車をいくらでも、好き勝手に、悪用することができていることと同じ構図である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
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パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車
航空機
当方が外に出た時にしか、上空を飛行していないことで、わかる。
普通は、T市よりずっと、南や北の離れた別の市の上空を飛行していることは、フライト情報で、確認している。
 また、車から、外に出たタイミングでは、救急型サイレンも鳴って、カルト教団S会が、また、ストーカー行為を目的として、カルト系救急車を悪用動員したことがわかった。
これで、今回だけではなく、当方が外に出た時と帰ってきた時だけ、救急型サイレンが鳴るなどという偶然があると考えたら、頭がおかしい証拠である。そんな偶然はない。
この日、サイレンを聞いたのは、当方が外に出た時と、帰ってきて、車を出た時だけである。
このカルト教団S会が、救急車などを悪用することは、当方だけではなく、指摘していることである。
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救急車
このカルト教団S会が、救急車などをストーカーの道具のように、悪用していることは、事実であり、当方の命をかけてもよい真実である。
こんなことは、犯罪であり、もうそろそろ、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
こんなことは、秘密裏に調査すれば、簡単に判明する事実なのに、どうして、継続できているのか?
そういう捜査すべき機関が、カルト教団S会の支配下にあり、全く、機能していない恐れがあるのだ。
やはり、カルトを公務員にしては、ならないことが、わかって頂けるものと思う!
彼らには、コンプライアンス(法令遵守)の精神の欠片もないことがわかっていただけるものと思う。
だから、平気で、犯罪に当たる行為を、やり続けていられるのだと思う。
だから、カルトを、公務員にしてはならないのだ。
本当に、フランスと同様に、「カルト規制法」を成立させ、カルトは、公務員になることを禁止する必要があるのだ。
 その後、上空を航空機を悪用したストーカー行為をされ、また、同時に、カルト系救急車の悪用動員もされて、ストーカー行為に悪用してきたことを確認した後、車をロックして、駐車場から出た。
 そして、玄関を見ると、誰かが待ち伏せしているのか?いることがわかった為、玄関から入ることはやめて、裏側から、非常階段を上がり、途中から、エレベータに乗り、部屋の階で降り、部屋に戻ろうとして、外通路を歩いて行くと、なんと、隣のカルト系老夫婦が、カルト系のコープデリと連携したのか?当方の玄関に入る手前で、配達で、通路を塞いでいた。
折角、玄関では、コープデリのカルトの遭遇工作を回避した筈なのに、まさか、部屋の手間で、待ち伏せされて、付き纏い・遭遇工作をされるとは、思ってもいなかった。相当に、しつこい!
完全に、工作である。こんな当方が帰るピンポイントのタイミングで配達に来て、当方の部屋に行くのだけが、通れないよう、通路を塞ぐなどという偶然は、普通は、まず起きない。
カルトの工作は、このように、様々な場面とタイミングでやられていて、それらの殆どは、偶然を装って行われる為、中々、告発できないのが、わかっていただけるものと思う。
彼らは、非常に、正確に、計算して、全ての細かい工作を行っていることが、判明している。
それらのことは、多くの被害者も指摘していることである。
こんなカルト教団、日本社会に必要ですか?日本国に必要ですか?
もし、このカルト教団S会が日本に存在してもよいと考えるなら、恐らく、全く、このカルト教団S会の実態を知らないと言わざるを得ない。
それは、完全に、情報不足である!
当方は、このカルト教団S会は、権力側にいて、法律を歪めることができ、尚且つ、警察・マスコミまで支配するまでになり、誰も取り締まれない程、どの機関も支配されてしまっているので、その点では、むしろ、オウム真理教より、凶悪な巨大カルトだと考えている。
だから、海外では、オウム真理教などと同等に危険な団体として、「カルト」指定をしているのである。
その事実を、日本は、甘く見るべきではない。実態を把握しているのは、むしろ、海外の方だからだ。
このカルト教団S会の行う組織犯罪だけは、今現在、野放しの状態である。
このカルト教団S会の活動の実態を知れば、とても、放置しておける問題ではないことが、わかっていただけるものと思う!









・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

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被害メモ、鉄筋コンクリートの建物なのに、寝た後天井を蹴飛ばす大きな音、昼間テント内でも天井を何回も叩き蹴飛ばす音、洗面所に移動しても盗撮・監視を認識させる為、天井から異音


 まず、大前提では、この建物は、鉄筋コンクリートなので、通常は、上階の音など、まず、聞こえないし、上階の人間が階下の人間の移動に追従して、移動するなどということは、不可能である。
 しかし、上階に、普通の住民ではなく、盗聴・盗撮・監視・騒音攻撃・嫌がらせなどの特殊な事を目的としたカルト教団S会の工作員が、侵入しているためだけに、経験するはめになっているのである。
その騒音被害は、かつて、住んだことがある木造アパートより、ひどいものである。
それは、ひとえに、上階に住むことを目的とした住人ではなく、監視や嫌がらせを目的としたテロ組織が入っているので、普通の住民の騒音トラブルなどと言えるものではない。
意図的に、室内を違法な方法で、違法に、盗撮し、騒音をわざと、出して、盗撮されていることを、認識させるという嫌がらせとも言うべき犯罪を行っているのだから、普通の騒音問題とは、レベルが異なる。
相手は、嫌がらせを目的としたテロ組織であるので、その被害は、計り知れないものとなっている。
普通、木造アパートでも、住人は、むしろ、余計に注意するので、ほとんど、上階の音など聞いたことはなかった。


 昨日、寝た後、やはり、盗聴・盗撮をしているので、正確に、検知していて、上に来て、ドンと、わざと、大きな音を出して、検知できていることを、知らせてきた。

 また、本日は、居間テント内にいると、データ通信をONにした瞬間に、それを検知しているぞと、やはり、天井を蹴飛ばしてきた。
その天井を蹴飛ばす音は、床板の音ではなく、嫌がらせを目的としたテロ組織なので、盗聴・盗撮のために、予め、床板を剥がしているので、通常は、絶対にないコンクリートを直接、蹴飛ばした音である。
特に、テント内では、何度も、天井蹴飛ばしを、繰り返すことが多い。
居間では、テント外で、蹴飛ばしたことはなく、盗撮しているために、正確に、区別できていることは、盗撮している証拠と言っても良い。

また、その後、洗面所に移動すると、正確に、リアルタイムで、追従してきて、意図的に、上で、音を出してくるのである。
移動しても、把握しているぞと、知らせてくることを忘れることはない。
流石は、テロ組織である。

それらの行為は、全て、犯罪に該当する行為であるのに、このカルト教団S会は、その犯罪を指摘されても、やめろという指令さえ出していない。
よって、カルト教団S会自体が、テロ組織と断定してもよいと思う。
このような妨害活動・監視活動・嫌がらせ活動・スパイ活動・諜報活動のような活動の多くは、広宣部と言われている部門が、行っていると言われていて、その活動内容は、当然だが、末端信者は知らない。ただし、そのような違法な活動をしている広宣部と言われる部門の工作員は、一万人規模でいることが指摘されている。
だから、被害者団体に、登録している被害者だけも数千人規模に及ぶのである。

こんな団体が、宗教法人格を与えられて、税金を免除されて、優遇され、年間予算6兆円と言われている資金で、多くの被害者に今でも、このような組織的なストーカー行為である犯罪を、行わせているのが事実である。
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そういうことをする凶悪な団体として、認識されているから、世界からカルト指定されているのだ。
もちろん、日本国内でも、この団体の凶悪性は、把握されていて、日本全国各地で、デモや街宣が行われているのである。
そのため、今年1月には、関連施設前で、「解散要求デモ」まで、実施されているのである。

このような違法行為を、違法に継続して行う、宗教団体を犯罪の隠れ蓑に悪用しているニセの宗教団体を、これ以上放置しておくことは、決して、日本の将来のためにならないことである。

また、これらの犯罪を、野放しにしていることは、他の宗教団体へも、悪い見本となってしまっているのも事実てあり、決して、法治国家として、許されることではない。

それが、例え、政権政党を持っているカルト団体だとしても、例え、警察を多くの信者で、固めていようとも、例え、マスコミ・メディアを事実上支配していようとも、絶対に、放置してはならない問題である。








・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。



2023年8月25日、外出時被害日誌、カルト系事故処理警察車両による付き纏い、イオンT店のカルト系警備員、駐車場で、待ち伏せ・付き纏い、店内でも、別のカルト系警備員が、入口で待ち伏せ・付き纏い、帰り、航空機を悪用したストーカー行為

 エレベータで、下の方の階に降りて、その後、非常階段を使い、裏側から、マンション前の状態を確認すると、特に、路駐している車はなかったが、外から、玄関に入り、ポストを確認して、また、玄関前に出てきたタイミングを狙ったように、白い軽が来て、玄関前に路駐し、何かの配達のような行動をしていたが、あまりに、ピンポイントのタイミングに来たので、カルト系の人間の可能性もある。
その後、当方が駐車場に入って行くと、その車は、まるで、見張りのように、不自然に、当方のいる駐車場の周りを回ってから、東へ向かった。
まあ、様々な業者にもカルトがいるので、そのおばさんが、配達業務を兼ねたカルトの見張り、確認・通報要員である可能性も捨てきれない。
だって、駐車場の周りを回られたので、確実に当方が、駐車場に行って、車に乗ったことを、通報・報告・共有された可能性は有り得る。
 その後、駐車場に入って行くと、なぜか、不自然なタイミングで、同じ駐車場の北側に停めているカルト臭い男が歩いてきた。
このカルト臭い男、帰ってきて、駐車場内を、歩いて、戻るタイミングでも、駐車場内を歩いてきたので、極めて、カルトの疑いが濃い。
当方の駐車場への出入りのタイミングのみに、合わせたように、来ているのだ。
あまり、偶然では、そういうことは、通常、起きない。この男が、カルト系の男なら、そういう不自然なタイミングでの遭遇は、十分有り得ることではある。なぜなら、カルトなら、意図的にタイミングを合わせてくることが、仕事のようなものだからだ。
その後、車に乗り、玄関前に行き、見たが、以前のように、不自然な程、多数の車が、玄関前に路駐しているということはなかった。
路駐している車はなかった。
よって、わざわざ、玄関前を往復して、録画する必要もなかった。
そして、東側に向い、裏通りを使い、ビッグハウスに向かった。
 途中、警察署の近くを通るのだが、今までは、頻繁に、通っても、警察系の車両と遭遇したことはなかった。
しかし、今回は、警察署の近くの道路を、ただ、横断するだけのタイミングだったが、そのピンポイントのタイミングに、まるで、カルト仲間からの連絡受けて、出てきて、合わせたかのように、事故処理系の警察車両が、出てきて、横断待ちをしている当方の車の真正面を通過されるところだった。
まあ、最近、カルト系の警官によるパトカーやミニパトによる待ち伏せ・付き纏いが、多発していただけに、また、カルト系警察車両による遭遇工作だと判断した。
ただし、道路を横断するのが、少し、当方の方が、タイミングが早かったので、真正面を通過される工作は、回避できた。
よって、丁度、道路を横断するタイミングで、左側の遠くからカルト系事故処理警察車両が出てきた画像となっている。
2023-08-25 13-30 警察署の近くを通過すると、すかさず、出てくるカルト系事故処理警察車両
そのため、この映像は、通過するタイミングで、左側カメラによる録画である。
しかし、このタイミングも微妙で、もう少し、道路が混んでいたら、横断待ちをしている真正面を通過するカルト系警察車両による遭遇工作が、成功していた可能性もあったので、ギリギリのタイミングだったことがわかる。
それほど、いつでも、カルト系の警察車両による遭遇工作は、ほとんどの場合は、極めて、稀なピンポイントのタイミングで、工作することが多いのだ。
例えば、イオンの駐車場を出たピンポイントのタイミングで、前を通過するとか、イオンに着いた瞬間に現れるとか、通過する瞬間に、前に出てくるとか実に、偶然では、有り得ない程のピンポイントの工作が非常に多いのである。
よって、今回も、カルト組織からの通報を受けて、出てきて、遭遇工作をしようとした疑いは、大いにある。
そういうことをするのが、このカルト教団S会の工作の特徴である。
そして、警察を悪用できるのも、信者を多数、警察に送り込んでいるこのカルト教団S会以外には、不可能なことである。
また、警察を悪用するような、通常やらないだろうと思われることでも、やるのが、このカルト教団S会の特徴でもある。
他に、そのような狂った発想を、実行してしまうような団体も、カルト教団S会以外にはない。
そのような発想する団体は、カルト教団S会以外にはない。
 その後、狭い道を対向してきた車がいたが、たまたま、幅がそこだけ、広くなっていたので、相互通行ができ、妨害されることはなかった。
そして、ビッグハウスに到着し、店内へ行くと、相変わらず、以前、1回買ったパンの棚は、そのパンのところだけ、商品が全く無く、空になっていた。カルトたちによる工作で、先回りしたカルトたちが、買い占めて、意図的に、当方が買えなくする工作をしているのかは、不明であるが、なぜ、棚で、一種類だけ、商品が、空になっているのに、補充もしないで、空の状態にしているのか?お店にも、カルトがいて、意図的に、補充せず、妨害工作をしているのかは、不明である。
また、以前には、スイカも買ったが、見ると、やはり、対策されていて、以前買った安いカット物は、無くなっていた。
このカットすいかも、以前買った後、消えてしまっているのだ。やはり、恐らく、お店側にもカルトがいるので、当方が買ったので、そのタイプは、消された可能性が高い。
だいたい、当方が買うと、次回以降は、消えていることが多い。
また、当方が買うと、次回、値上げされていることも多く、今回も、ある物は、値上げされていた。
それでも、買える物だけ、買って、ビッグハウスでの買物を終えた。
その後、バイパスを横断して、イオンへ行こうとしたら、なんと、そこの信号だけ、不自然に、車が多く、都会でもないのに、1回の信号待ちで、横断できず、2回目で、ようやく、横断できた。
このことも、カルト組織が行う工作である場合もあるので、それを疑う点である。
このカルト教団S会は、ターゲットにした人物の車の周囲に、意図的に、多数の車を配置するということをするので、カルトの工作で、道路が渋滞したり、待ち時間が長くなることも有り得ることではある。
その後、信号2回待ちをして、バイパスを、横断した。そして、イオンに行った。
 イオンの南側の1階の駐車場に行くと、中に、カルト仲間から、「行くよ!」と通報でもあったのか、カルト系警備員が、駐車場の中にいて、先回りをして、すでに、待ち伏せしていた。
そして、1階駐車場に入り、停める場所を探したが、無かったので、出るために、出口に向かうと、そのカルト系警備員は、なんと、当方の車に、平行して、倣うように、歩いてきた。
その様子の写真がこれである。
2023-08-25 14-05 イオンに着くと、ぴったりのタイミングで、出てきて、駐車場内で、付き纏い、出口に向かうと、並走するカルト系警備員
その後、道路に出ると、今度は、当方の車の前を、まるで、付き纏うかのように、横断するのであった。
その様子が、これである。
2023-08-25 14-05 イオンに着くと出てきたカルト系警備員が、当方が停める場所が無いので、道路に出ると、わざと、前を横断する行動をした光景
意図的に、当方の車の前を歩いて、横切るイオンT店のカルト系警備員。
当方の車が、誰だか、わかってやっている可能性が高い。
その後、1階駐車場を出た後、停める場所を、探して、屋上駐車場に上がった。
なんと、屋上駐車場は、ガラガラだった。
こんなことなら、最初から、屋上駐車場に行けばよかったが、そんなに買える物もないので、さっと、買って、さっと、帰るつもりで、1階でもいいかと思ったが、まさか、カルト系警備員の待ち伏せ・付き纏いによる遭遇工作に遭うとは、やはり、連絡されていたものと思われる。
流石は、カルトたちである。カルトたちは、イオンT店に向かう途中、途中にも、見張りがいて、周囲の車にもいて、「イオンへ行くよ」と、事前に、通報されたものと思われる。
でなければ、このように着いた瞬間に現れ、付き纏うことなど不可能だからだ。このような行為は、以前から何度もやられていて、駐車場にいる警備員の写真も何度も投稿している。
 その後、ガラガラの屋上駐車場に停めて、店内に入った。
店内に入ると、1階の食品コーナーへ向い入ろうとすると、やはり、別のカルト系警備員が、現れて、付き纏ってきた。
恐らく、「食品コーナーに入るよ」との連絡を受けて来たものと思われる。
完全に、当方が入るタイミングで、入り口に現れたそのタイミングは、極めて、ピンポイントであり、カルト教団S会の工作の特徴でもある。
このように、正当な理由がないのに、まるで、犯罪者のように、付き纏い、狙って、待ち伏せ・付き纏い警戒する行為は、犯罪に該当する行為である。待ち伏せ・付き纏いは、犯罪である。
以前から、何度も書いている通り、このイオンT店の警備員は、意図的に、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー行為をしていることは、明らかであり、正当な根拠なく、特定の人物に、そのような行為をした場合は、例え、警備員と言えども、犯罪に当たる行為である。
このような付き纏い行為は、イオンT店では、すでに、何度もやられていて、過去にも、何度もここのブログに、投稿している。
しかし、イオンT店で、万引きをして捕まったことでもあるなら、仕方ないが、今まで、このお店で、万引きをしたことも、万引きで逮捕されたこともないのに、このように、何の根拠もないのに、特定の人物を、狙ったように、不必要に付き纏う警戒行動をするのは、犯罪に該当する不法行為である。
しかし、当方は、何もしていないのに、このように、不必要な警戒行動をされるのが、カルト教団S会による工作であることを知っている。
このカルト教団S会による被害者になるまで、そのような行為にあったことは、なかったからだ。
もう、何度もやられているので、過去にも、ここのブログには、何度も投稿している。
その後、入り口に来て、待ち伏せと付き纏いをしてきたカルト系警備員は、当方が、「付き纏いは犯罪だよ」と言うと、聞こえたかどうかは、わからないが、どこかへ消えて行った。
その後、買える物は少なくなっていたので、そんなに買う物はないが、少しだけ、買った。
なぜ、買う物が少なくなったかというと、買った物が、次には、値上げされていて、結果的には、買える物が少なくなってしまったのである。
また、イオンT店でも、当方が買うと、次回から値上げされていることも多く、当方が買う物だけ、棚が、空になることも、過去にはあった。
だから、少しだけ、買える物だけ買って、レジを通過し、セルフ精算をして、また、屋上駐車場に戻った。
そして、帰るために、マンションの近くの方に、進むと、また、不自然に、前を走る車が多いのに、気づいて、その方向へ行くのを、やめた。
そして、途中で、バイパスを横断するルートに切り替えた。
そして、バイパスを横断しようとすると、丁度、道路が空いていて、横断できるタイミングだったので、横断した。
 その後、マンションの方向へ、向かうと、なんと、丁度、住宅街の間の隙間である進む方向を見ると、なんと、ぴったりに、そのタイミングで、正面を東方向へ飛行する航空機が見えた。
このシチュエーションは、カルトによる工作の特徴であり、こういうことをするのは、カルト教団S会以外にはないことは、すでに判明していることである。このように、ターゲットの行動を見張っていなければ、このようなピンポイントでの工作は、不可能で、そのようなことをするのは、カルト教団S会だけであることが、すでに、わかっていることではある。
まして、何度も書いている通り、通常、当方のいるT市上空は、飛行しないのに、当方が外に出た時だけ、飛行させていることも、調査した結果、判明している事実である。もう、何度も書いているように、この航空管制の管轄である国土交通省の大臣は、ここで書いているカルト教団S会の信者である。よって、このように、ずっと、同じポストを、カルト教団S会に与え続けると、権力を手にし、悪用することは、この団体なら、十分に予想できる。
警官も信者が多いので、パトカーなどの警察車両を使った待ち伏せ・付き纏いなどのストーカー行為をすることは、被害者の多くが、指摘している通りである。消防署も同じ構図で、信者が多く、よく、カルト教団S会によるストーカーの道具のように、頻繁に、救急車が悪用されたのも、同様の構図である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両などの悪用
航空機
恐らく、航空管制室についても、同じ構図であると考えられる。
だから、カルトを公務員にしてはならないのである。
カルトというのは、必ず、悪用することがわかっているからだ。
だから、フランスなどでは、「反カルト法」という法律を制定し、カルト指定されたら、公務員になることを禁止しているのだ。
そのフランスに、実際に、カルト指定されていて、フランスでは、公務員になることを禁止されているのが、ここで、書いているカルト教団S会である。正に、カルト教団S会が、フランスの「反カルト法」に引っかかっているのだ。
その事実は、国内では、隠蔽されているが、このカルト教団S会の実態は、フランスの判断が正しく、やはり、日本国内でも、「カルト規制法」を成立させ、公務員になることを禁止すべきなのである。
でないと、全ての日本の機関が、このカルト教団S会に、悪用されことになるだろう!
それは、日本の全ての機関が、正常に、機能しないことを意味し、実に、深刻な国家レベルの危機であると言っても過言ではない。
その後、マンションに到着したが、玄関前に路駐している車はなく、録画する必要もなかったので、そのまま、駐車場に入った。
そして、車を降りて、歩いて行くと、また、出かける時に、駐車場内で、対向して、歩いてきた男が、また、帰りにも、歩いてきたのだ。
やはり、この不自然に、行きも帰りも遭遇することは、通常有り得ないことであるので、やはり、この男は、カルトである可能性が高い。
その後、マンションの中庭である裏に回り、非常階段とエレベータを使って、部屋に戻った。
その時、以前にもやられたサイレンが聞こえたような気がしたが、それは、確認することができなかった。
以前は、帰りには、必ず、カルト系救急車を悪用して、サイレンを鳴らしてきたものである。
最近は、それは、あまり、やられなくなってきている。











・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


被害メモ、居間、テント内に入ると、壁から音がし、洗面所に行っても、上から異音がし、コンクリートを直接、連打する音も発生、上階カルトのせいで、通常では、起こり得ないことが起きている異常な状態、その後、上からの音に怒鳴ると、ブラウザCHROMEが、フリーズ!恐るべし、カルト教団S会のハッカー部隊!


起きた後、居間テント内に入ると、検知され、わかっているぞとばかりに、壁から、音がした。

過去、隣からの生活音は、一切、聞いたことがないので、上からの工作であると思われるが、音は、壁から聞こえた。

また、洗面所に行っても、上から、音がして、検知しているぞと、嫌がらせ

本日も、当方の移動に正確に、追従していることが確認された。

これは、「屋内付き纏い」とも言える犯罪行為である。

彼らが、行っていることは、全て、犯罪である。

税金を免除され、優遇されている団体が、宗教とは、真逆にある犯罪をしているとは、言語道断である。

犯罪をするなら、宗教法人格を、返上してからやるべきである。

よって、上階カルト(カルト教団S会)が、階下を、今も、違法な方法で、違法に、盗聴・盗撮・監視する犯罪行為をしていることを確認した。

もちろん、この建物は、鉄筋コンクリートなので、普通の住民が、上に入っていれば、このような音は、通常はしないし、聞こえない。

ようするに、上階に手段を選ばないテロ組織であるカルト教団S会の特殊工作員が、住人でもないのに、侵入しているために、起きていることであり、異常なことであることがわかる。

もちろん、通常、ここに書くようなことは、起きない。

朝食後、なぜか、天井のコンクリートを直接、蹴飛ばしたような音が、何度も、している。

恐らく、嫌がらせだと思われる。

もちろん、普通、上階にも、床板があり、衝撃吸収床なので、普通の住人では、そのような音は、決して、起きない。

ようは、上階カルトは、正常な人間ではないので、もう、何度も書いている通り、床板を剥がして、やっていることが、確認できている。物理現象や音から、そうでなければ、説明がつかいことから、恐らくは、床板を一定の寸法で、裁断して、必要な場所では、その床板を、開けて、やっているとことが容易に想像できる。

そのため、当方の屋内での移動に追従して、上階カルトも、移動して、そこの床板を開けるために、どこに移動しても、上から、その音が聞こえているものと考えられる。それが、移動すると、上から、聞こえる音の正体であると考えられる。

もちろん、普通の人間は、そんなことはしないので、そんな音もしない。

カルト教団S会が、勧誘を断ったことへの仕返しとして、当方が、引っ越しても、引っ越しても、いつの間にか、信者工作員が、上階に侵入してきて、当方がいない時に、床板を剥がし、床のコンクリートに穴を開けて、盗聴・盗撮・監視・騒音攻撃に悪用しているのである。

こんなことをする団体、あなたは、宗教団体と言えると思いますか?

やっていることは、全て、犯罪であり、行っていることからすれば、まさに、テロ組織である。

だから、世界からカルト指定されているのだ。

日本でも、テロ組織なら、テロ組織としての、きちんとした対応をする必要がある。

このカルト教団S会をいつまでも、普通の宗教団体のように、扱うべきではない。

例え、このカルト教団S会が、政権政党を持っていようが、である。

犯罪は、犯罪である!

単純なことである。

犯罪を取り締まることは、当然のことである。

それを、警察が、カルト教団S会の信者が多いから、野放しであるなんてことは、絶対にあってはならないことである。

もし、警察に信者が多いので、取締りが、行えないのであれば、警察から、1人残らず、カルト教団S会の信者を叩き出す以外に方法はないではないか?

本来、海外では、カルトなどに、禁止している「公権力への浸透の企て」が、しばらく、野放しだったために、そうなっているのが、現実である。

その弊害が、公権力のカルトによる支配を、招いていて、その結果、犯罪が、野放しになっているのである。

この異常な状態を、これ以上放置すべきではない。

公正・正常な治安維持のために、正常化しなければならない!








 その後、天井から異音が、何度もしたために、室内で、怒鳴ったら、操作していたブラウザのCHROMEが、突然フリーズした。

恐るべし!カルト教団S会のハッカー部隊!

居間内での移動にも、その度に、音がして、正確に、まるで、見えているように、追従していて、違法に、盗聴・盗撮・監視をしていて、「屋内付き纏い」犯罪をしていることがわかる。

他人の接続回線を特定し、そのネット回線を使った攻撃により、他人のブラウザを、フリーズさせることができるのだから、これは、明らかに、宗教団体などはなく、テロ組織である!

こんな宗教に偽装したテロ組織を、いつまでも、放置しておくべきではない。

犯罪が野放しである!





 その後、ネットにアクセスしていると、やはり、カルト教団S会のハッカー部隊が攻撃しているようで、特定のサイトで、全く、読み込みが完了しないという攻撃をされて、アクセスできなくされた。
また、読み込みの途中で、画面が、フリーズしたように、全く、変化しなくされたサイトもあった。
当然、それらのサイトは、アクセスできなくなったため、その時には、アクセスを断念するしかなくされた。
まともに、アクセスできなくされたサイトは、数サイトに及んだ。
恐るべし!カルト教団S会のハッカー部隊である!
それは、広宣部と言われ、1万人以上いると言われているのだ。
恐らく、そんなことをできるのも、このカルト教団S会のみだと考えられる。
まるで、米国のNSAのような万人規模の諜報・ハッカー組織を持つ凶悪なカルト教団S会を、これ以上放置しておくべきではない!
国の機能でさえ、対処できないほどの規模である。また、その国家の機能が、このカルトの信者たちに、内部から、乗っ取られてしまっているのも脅威であり、危険である。この問題は、非常に、深刻な問題である。
宗教団体とは名ばかりで、凶悪である上に、このような組織まで、持つテロ組織のようなカルトを、いつまでも、放置すべきではない。
カルトは、放置しておくと、オウム真理教でも、わかったように、普通の人間には、想像も及ばないことをしているものである。
それは、日本社会、及び、日本国民にとって、非常に、危険なことである!
そのことは、オウム真理教で、経験し、学んだ筈であるが、また、このような凶悪なカルトが、台頭してきて、社会を破壊していることを、見てみぬフリをした結果、また、同じ経験することになっているのが、現実である。
この目的のためには、一切、手段を選ばない第二のオウム真理教とも言うべき、凶悪なカルトを、これ以上、野放しにしておくべきではない!
見かけととは、異なり、その実体は、このカルトのせいで、法治国家が、全く、機能していないか、破綻しかけている!
目を覚ませ!日本人よ!




 その後、昼食時に、台所に行くと、天井を叩く大きな音がした。
完全に、上階との間にあるコンクリートの床を超えて、天井を直接、叩いてきた音である。
これは、完全に、家宅侵入罪、または、住居侵入罪に当たる犯罪である。
このようなことをすることが、特定の宗教団体にだけ、許されているなどということはなく、誰が、やっても、犯罪である。
まして、社会に貢献するべき宗教団体が、やるべきことではなく、やるべきことの対局にあるやってはならない真逆にある犯罪行為である。
堂々と犯罪をできる宗教団体など、この日本には、不要である。
宗教に偽装したカルトであり、正に、第二のオウム真理教とも言うべき、テロ組織である。
こんなカルトを、いつまでも、野放しにしておくことは、法治国家として、決して、許されることではない。









・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


2023年8月23日、被害メモ



 異常なこと、正常ではないこと

朝、起きて、トイレに入ると、上から、音がした。

普通、通常のマンションでは、こんな音がすることはない。

やはり、上階カルト(カルト教団S会)が、盗聴・盗撮・監視を、継続していることがわかる。

当方の移動に、トイレにまで、正確に追従していることがわかる。

また、台所に行くと、やはり、上から、音がして、上階カルト(カルト教団S会)が正確に、追従していることがわかる。

また、居間に行くと、やはり、上から音がして、追従していることがわかる。

その後、和室に入ると、やはり、上から、音がして、追従していることがわかる。

このように、正確に、当方の移動に追従できるのは、当たり前だが、当然、当方の移動を把握しているということである。

では、どうやって、移動を把握しているか、その方法を、考察すると、もう、何度も書いているように、鉄筋コンクリートの建物で、このように、通常、上から音がすることはない。

異常である。

それは、つまり、音が、通るルートがあることを意味している。通常、空気の振動である音は、通過するルートがなければ、あるいは、普通に、隔壁となるコンクリートの床があれば、音は、通過できず、伝わらない。

普通の鉄筋コンクリートのマンションでは、普通、上下で、音が、往来することはない。だから、住めるのである。それは、普通の性能であり、防音である。

ところが、上下の間にある隔壁であるコンクリートの床を、音が通過するルートがあれば、当然だが、音は伝わるのである。

つまり、音が伝わるルートがあるということであり、通常のマンションとは、この点で、異なっていることがわかる。

それは、異常なことである。

木造アパートでも、一応は、防音材と床によって、空間は、完全に遮断されているので、空気の振動である音は、上下で、伝わることはない。構造物自体の内部を伝わる低音などは、別である。この点では、普通、鉄筋コンクリートのマンションより、木造アパートは、建物の振動に対する強度が劣っているため、低音は、伝わりやすい面があり、そのため、騒音を気にする人は、防音面で、より優れている鉄筋コンクリートのマンションに住むことを好むのである。

ただし、ここのように、コンクリートに穴が開けられている場合は、その劣っている木造アパートでも、遮断されている音まで、伝わってしまうので、完全に、通常の性能の木造アパート以下の防音状況であることがわかる。

つまり、当方は、防音性の高い鉄筋コンクリートのマンションに住んだ筈が、その実態は、木造アパート以下の防音状態にされているということである。

だから、少なくとも、当方が木造アパートに住んだ時にでさえ、音を聞いた経験はないのである。

つまり、音の通過するルートがあるということは、本来、隔壁としての役目、音を遮断する役目をするコンクリートの床に、音が通過するルートが存在することを意味していて、通常は、もちろん、そんなルートは、存在しない。

ということは、つまり、、隔壁であるコンクリートの床に穴があるということである。

では、誰が、そんな穴を開けたのかと言えば、当然、当方は、開ける筈がないので、上階カルト(カルト教団S会)であることは、明らかである。

つまり、上階カルト(カルト教団S会)は、当方の移動を把握するためや、騒音攻撃をより効果的にするために、本来あるべき隔壁であるコンクリートの床に、穴を開けてしまったのである。

他人を監視するためや騒音攻撃に悪用するために、普通のマンションに穴まで開ける団体のどこが、宗教と呼べるのだろうか?

それは、明らかに、犯罪であり、宗教団体のやるべきことの、真逆のことである。

むしろ、やるべきことではない側のことの局地である。そういう宗教団体としては、本来、やってはならない側の局地的な行為である。

そんな宗教とは、真逆の、まして、犯罪に該当する行為までする団体を、このまま、税金を免除してやるべきだろうか?

それは、犯罪組織を、優遇してやっているようなものであり、絶対に、あってはならないことである。

東京都は、このような極めて悪質な犯罪を行う団体の優遇を即刻やめ、宗教法人格を取り消すべきである。

このような犯罪組織に、宗教法人格を認めていることは、東京都自ら、犯罪に加担していることに、匹敵する暴挙である。

このような世界から「カルト」指定されていて、国内でも、各地で、デモや街宣までされ、解散要求デモまで、されている凶悪な犯罪組織をこれ以上、放置すべきではない。










・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年8月21日、被害メモ


上階に入って様々な特殊工作をしているのは、住民とは、別のカルト教団S会の人間であることが判明している。

従って、通常は、このような鉄筋コンクリートの建物では、まず、経験することがない現象を経験する羽目になっている。

まず、本日は、トイレに入ると、天井から、バタッと、フタでも、開け締めするような音がして、過去のブログにも、何度も書いている通り、監視のため、付き纏いをしてきた。

もちろん、通常、このような鉄筋コンクリートの建物では、このようなことは、不可能である。

しかし、そのような行為をしてくるということは、何らかの方法で、盗聴・盗撮している証拠である。

通常は、階下の部屋に人がいるかどうかさえ、わからない。当方は、そうである。

ところが、上階カルト(カルト教団S会)は、正確に、当方の移動に追従できていることから、当然、普通の人間ではないことがわかる。

つまり、相当に、特殊なことをしなければ、階下の人間のいる位置などは、わからない。

よって、上階のカルトは、階下の人間の位置が、わかるような特殊なことをしていると断定できる。

でなければ、不可能だからである。

それは、階下を盗聴・盗撮などの違法行為をしていて、監視している証拠でもある。

そんなことをするのは、もちろん、普通の住民ではない。

そんなことをするのは、テロ組織である。宗教などではない。

 また、居間、テント内にいると、今度は、天井に何か物が落下したような大きな音を発生させてきた。これも、もう、何度も過去のブログに書いているように、何度もやられている。嫌がらせ目的か盗聴・盗撮されていることを意図的に認識させ、精神的なストレスを与えるためと考えられる。

これも、通常は、起きない現象である。

なぜなら、上階との間には、壁よりも分厚いコンクリートの隔壁(床)があるので、通常、階下に、いたずら、または、干渉することは、不可能である。

ところが、階下の天井板に、物を落下させたりできるということは、そのコンクリートの隔壁に穴があることを意味している。

でなければ、不可能だからだ。

よって、もう、何度もここのブログで、書いているように、なんと、上下の間の隔壁であるコンクリートに、穴が開けられていると考えないと、不自然であることがわかる。

当然、当方は、こんなコンクリートに穴など開ける筈はないので、であれば、上階カルトが、開けているということになる。

コンクリートの隔壁に穴まで開けて、特殊な工作任務をするというのは、とても、宗教団体のやることではなく、その実体は、テロ組織と言ってよいと思う。

そういうテロ組織とも言うべきか、カルト教団S会の特殊工作員が、入って、様々な工作をしてるので、当然、通常、経験しない、あるいは、経験しなくてもよいことを、経験する羽目になっているのが事実である。

このようなことをするのは、果たして、宗教団体と言えるだろうか?

決して、宗教団体などとは、言えないテロ組織である。

このような違法な犯罪に当たる行為を、平然と行う組織を、宗教として、認定し、税金を免除しているとは、言語道断である。

早急に、宗教法人格を剥奪し、その犯罪を捜査し、取り締まるべきである。

年間予算6兆円もあると言われ、その隠蔽した活動は、多分に犯罪性の高い活動である団体に、税金を免除してやるほどの公共性があると言えるだろうか?非常に違和感を覚える。

もちろん、これらの犯罪は、当方だけに、個人的に、行われているわけではなく、組織犯罪として、組織的に行っていることが、判明している。

だから、被害者団体が複数設立され、日本全国の各地で、デモや街宣が行われているのだ。

また、今年の1月には、その活動は、極めて悪質性が高いため、「解散要求デモ」まで、行われているのだ。

また、このカルト教団S会は、悪質なため、フランスを始め、世界11ヵ国以上から、オウム真理教などと同等に、危険な団体として、「カルト」認定を受けていて、警戒・監視対象になっていて、各国では、その活動が規制されているのである。

このようなことからも、この団体による犯罪は、被害届などを出すような個別の問題ではなく、明らかに、組織としての悪質性が問われている問題であり、本来であれば、組織犯罪として、捜査・立件しなければならない問題なのである。






 今も、このブログを修正しようと、アクセスすると、繋がらなくなっていた。
どうやら、ログインが解除されていたか、回線が切断されたようである。
恐るべし、カルト教団S会のハッカー部隊!
このカルト教団S会は、内部にハッカー部隊を保有しているとも言われていて、当方も様々な、ネット攻撃・妨害にあっているのも事実である。
このようなハッカー部隊まで、保有する団体が、果たして、宗教団体と認定され、税金を免除され、優遇されていてよいものだろうか?
もちろん、よいわけはない!
日本の社会は、見かけとは異なり、様々な機関が、正常に機能していないことがわかる。
機能していれば、このような悪質な団体が、長期に渡って、存在することはないと思う。






・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

記事一覧

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最新被害内容投稿分

カルト教団S会を「カルト(セクト)」認定している国々

過去に行われたデモ・街宣

スマホへの工作

PCなどへの工作

その他の工作

カルトナンバー車(工作)

仄めかし工作

身体被害についての考察

ことごとく日本を破壊するカルト教団S会

この犯罪は、数十年前から、起こっていた犯罪である!

実は、新型コロナウィルスより恐ろしいカルトパンデミック、カルトオーバーシュート、カルトアウトブレイク

日本の理不尽な現実 Q&A集7

カルトS会の信者工作員が受けているとされる命令

カルトS会の悪質さがわかる市販本のリスト

カルトS会が犯している犯罪のリスト

カルトS会の犯罪による被害者団体の一覧

加害者の正体 ( 誤解・誘導に騙されないで!)

宗教団体と言うなら!

この犯罪被害の訴え自体が自滅へ誘導される原理

カルトの問題を顕在化させない隠蔽システム

すでに完成されたカルトS会の「集団ストーカー」犯罪隠蔽システム

店舗などへのデマ情報拡散(悪評の流布)問題

カルト系緊急車両などを動員している証拠の動画・音声・証言・サイト一覧

コンクリートの床があるのに、上のカルトのくしゃみが聞こえる不思議

屋内付きまとい

カルトS会が行っている証拠を取ったり、立証するのが難しいストーカー犯行の手口

カルト教団が行う、発覚しずらく、立証しにくい特殊工作

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

S会工作員の可能な特殊工作

個々の被害者側の反応に対応した工作を行っている

カルトが、携帯通信から、違法に個人情報を盗めている驚愕の事実!

パソコン画面の盗聴盗撮・情報収集・操作監視、スマホの電波・データ通信監視、不正アクセス、ハッキング

警察がランダムに許可なく、ハッキングできる法律は問題がある!

盗撮・盗聴・監視などをしていることをテスト等により立証

カルトS会が行っている盗撮・監視などの数々の違法行為の検証

上階カルトからの騒音攻撃と屋内付き纏いと盗撮・透視

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

放射線で階下を盗撮・監視し、コンクリートの床に穴を開け、盗聴・騒音攻撃するテロ組織のようなカルトS会

カルトS会が、組織的に悪用していると考えられる電磁波の正体

彼らが使う電磁波(中性子線など)工作

盗撮・監視に使用しているのが中性子線であると判断する根拠7点

被害者団体に侵入しだした加害勢力側によるミスリード工作

偽被害者の見分け方

この団体に、全国一斉強制捜査に入れば、サリン事件レベルでは済まない!戦争になる!

一般の人間には、想定外で、手の込んだ工作をして、接近するカルトS会の接近と勧誘の手口

カルトに洗脳されやすい日本人

ようやく、動きだした「カルト天国」の解消

集団ストーカーを認めている 政党

カルト規制法【 団体規制法追記 】

参考資料1

参考資料2:押越さん、鈴木さんの街宣リンク集

2023年8月19日、今も続く、監視と嫌がらせ、凶悪なカルト教団S会の実体、早急な対策が必要!

 今日は、まだ、寝ている内から、何度も、天井を蹴飛ばすという騒音攻撃をされ、起こされてしまった。

本当に、テロ組織である。

本当に、百害あって一利なしな、宗教とは、無縁で、真逆の活動をする反社会的勢力、そのものである。

まず、寝ていて、寝返りをうつ度に、天井を叩くというより、蹴飛ばしてきている感じである。

つまり、階下の寝室の二段ベッドの下にいる当方の寝姿を、検知していることになる。

それは、当然、通常は、不可能であるので、可能になる方法を使用していることは明らかであり、それは、物質を透過できる放射線であるのは、明らかである。むしろ、それ以外の方法では、不可能である。

他人への盗撮のために、放射線まで、使ってくる団体は、100%、宗教団体などではなく、まさしく、テロ組織でしかない。

また、この建物は、鉄筋コンクリートなので、通常は、まず、上階から、生活音、その他の音が、聞こえることはない。

このように、上階から、まるで、木造アパートにでも、住んでいるような錯覚に陥るほど、騒音がすることは、通常はない。

もし、普通の住民が上階に入っていれば、恐らく、上階との音のやり取りは、まず、なかったものと思われる。

ただし、このようなテロ組織が、上階に入ると、引っ越しても、引っ越しても、上階に侵入してきて、勧誘を断ったことへの嫌がらせと監視をしてきているので、天井への騒音攻撃は、生活音とかではなく、まして、床のコンクリートを直接蹴飛ばしている音であることから、上階のキチガイカルトは、床板を剥がして行っていることは、明らかで、わざと、嫌がらせとして、行っている行為であり、騒音トラブルなどではないことが、明らかである。

 この勧誘を断ったことから、嫌がらせをされ、自殺にまで追い込まれた女性タレントの清水由貴子さんと、同じ状態である。
その清水由貴子さんは、生前、その嫌がらせ(工作)について、語っていて、今でも、その音声は聞くことができる。
亡くなった清水由貴子さんの証言

 また、清水由貴子さんの関係者は、自殺することは有り得ないと言っていたらしく、このカルト教団S会、お得意の工作である殺害して自殺に偽装したのではないかとの疑惑も囁かれている。

 また、この凶悪なカルト教団S会は、気に入らないと判断した人間を、自殺に偽装して、殺害することでも知られていて、東村山市議の朝木さんは、殺害されたが、その時の警察官、検事、裁判官や、万引きをされたという店主までもが、カルト教団S会の信者であったために、近所では、悲鳴が聞かれていて、更に、抵抗した後も、遺体にあったにも、関わらず、強引に、自殺として、処理されたと言われていて、その件については、市販本まで、何冊も出ている。
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
市販本のリスト

 また、伊丹十三監督も、このカルト教団S会を題材に映画を撮ろうとしたところ、カルト教団S会お得意の暴力団に依頼して、殺害させたと言われている。
 このカルト教団S会が、都合が悪い相手を、暴力団を使って、殺害していることは、市販本「憚りながら」の中で、述べている。
カルト教団S会の依頼で、汚れ仕事を請け負って行っていたことを暴露している。

 また、このカルト教団S会が暴力団を悪用することは、下記の街宣の中でも、述べられていることである。
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
13.03.30 集団ストーカー被害者街宣活動in新宿東南口前!弁士:黒田大輔

 また、このカルト教団S会が手掛けた墓苑の反対者は、このカルト教団S会に依頼された暴力団によって、腕を切り落とされ、その後、死亡していることも明らかになっていて、そのことは、元信者も、youtubeで、暴露している。
創価元女性部学会員 魂の叫び!学会の墓苑には腕を切り落とされて無念の死を遂げた反対住人の怨念が宿っている!人の不幸の上に自分の幸福は築けない! 現役学会員(女性)...

 このように、このカルト教団S会は、極めて、凶悪で、残忍で、日本社会にとって、害悪でしかないことが、実態を知れば、わかっていただけるものと思う。

いつまでも、このような凶悪なカルト組織を、放置しておくことは、オウム真理教と同等の団体として、世界から、「カルト」指定をされているので、オウム真理教を、いつまでも、放置しておくことと同じことであり、日本の将来に大きな禍根を残すことになることを、真剣に、考えて、早急に、何とかしなければならない!

まして、このような犯罪組織を、年間予算6兆円と言われているのに、税金を免除してやっていることには、実態を知れば、ほとんどの日本人は、憤慨する筈である。
国や東京都が、この犯罪組織に加担しているようなものであり、断じて、許せないことである。

このカルト教団S会は、自分たちに都合が悪ければ、法律でも、捻じ曲げることが、判明していて、警察・マスコミまで、事実上支配していると言われていて、今でも、遅いくらいであるが、今の内に、何とかしなければ、将来、誰も、批判も取り締まることさえ、できなくなる恐れがあることを、理解しなければならない。

そうなると、破壊されるのは、言論の自由、報道の自由、基本的な人権、法治国家、民主主義、信仰の自由、公正な司法制度など、多岐にわたることが、懸念されている。

このような凶悪な団体を、いつまでも、放置すべきではない。



 その後も、昼食後になると、やはり、天井を叩いてきた。
どうも、食後になると、そのリラックスタイムを、妨害したらしく、昨日も夕食後に、やはり、天井を叩いてきた。
天井を叩いてきたと言っても、この建物は、みんなが仕事勤務に行ってる会社と同じく、鉄筋コンクリートである。
通常、そんなことが、可能か、常識的にわかると思う。
通常は、不可能である。
しかし、このカルト教団S会のように、一切、手段を選ばない凶悪な団体の場合は、その通常、不可能なことでも、やってくるから凶悪なのである。
鉄筋コンクリートなのに、木造アパートより、うるさい程の騒音攻撃をされているのである。
それは、盗聴・盗撮と騒音攻撃のために、コンクリートの床に、穴まで開けてやっているからである。
手段を選ばないので、そこまでやってくるまで、騒音も常識を超えたレベルである。
また、騒音については、管理会社を通して、一度、注意してもらっているのだが、普通の住民なら、それで、収まる筈だが、わざと、上階に侵入して、目的として、盗撮・監視・騒音攻撃をしているため、全く、やめるつもりはないようである。
そこまでやると、正に、テロ組織である。正に、反社会的勢力である。
反社会的勢力なら、このマンションでは、入居を禁止しているので、早く、出て行ってほしいものである。
いかに、このカルト教団S会が、我々、一般人の常識を超えたことでもするか、わかっていただけると思う。
本当に、非常識な、コンプライアンスの欠片もないやつらであることがわかると思う。









・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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