本日も、寝床で、目を覚ますと、上階カルト(カルト教団S会)に、それを検知され、天井を叩いてきた。やはり、盗撮している証拠である!違法な方法(犯罪)で、違法(犯罪)に他人を盗撮・盗聴・監視するカルト教団S会!

 本日、寝室である和室で、完全に覆った二段ベッドの下の寝床で、目を覚まして、少し、動くと、それを、上階カルト(カルト教団S会)に、検知され、天井を叩いてきた。
その時しか、天井を叩いていないし、さらに、昨日も同様にピンポイントで、検知し、天井を叩いてきているので、偶然とか、勘違いということは、あり得ない。
そもそも、この天井を叩く行為も、普通は、上下の階の間には、隔壁となる壁より厚いコンクリートの床がある為、それらの音は、遮断され、階下には、聞こえないのが、普通である。その音が聞こえることも異常で、特殊な工作をされている証拠である。
通常は、そのような音は、聞こえない。でなければ、マンションには、誰も住めない。そのことから、上階カルト(カルト教団S会)が、そのコンクリートの床に、穴を開け、その行為を行っていることが判明している。なぜなら、空気の振動である音が伝わる道がなければ、つまり、穴が無ければ、音というのは、伝わらないからだ。上階のカルトのくしゃみが、鉄筋コンクリートの建物なのに、上階から、聞こえたことでも、穴があることがわかる。通常、上階の人間のくしゃみが、階下に聞こえることは、100%ない。
つまり、勧誘を断ったからと言って、上階に侵入し、コンクリートの床に穴まで開けて、他人を、24時間、365日、放射線を使って、盗撮・監視し、さらに、監視していることを認識させるために、天井を叩いてきて、騒音攻撃をしているのだ。
これは、明らかに、他人のプライバシーを無きものにする人権侵害の憲法違反であると同時に、多重に犯罪に該当する行為であり、組織犯罪である。
このような行為をするカルト教団S会は、もはや、宗教団体などではなく、「テロ組織」である。
解散を要求する!

ちなみに、ここは、鉄筋コンクリートの建物であり、普通は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。
当方は、実際に、階下に人がいるかどうかさえわからない。
まして、階下の人間がどこにいて、起きたかどうかなんて、全く、わからない。
通常、上階から、階下の人間が起きたことを、検知することは、100%不可能である。
ただし、カルト教団S会のように、目的の為には、手段を選ばない凶悪なカルト教団の場合は、それでも、手段を選ばず、検知する特殊工作をしてくるのである。
いかに、上階のテロ組織、カルト教団S会が、特殊なことをしているか?わかる。
通常は、不可能だからだ。
では、どういう方法で、検知しているかというと、まず、天井板や二段ベッドの板などを透過して、検知していることがわかり、そのことから、物質を透過する方法を用いているのは、明らかである。

この上階に侵入しているカルト教団S会工作員は、それを、検知して、その時だけ、ピンポイントで、天井を叩いてくるのだ。
それは、どういうことを、意味しているかというと、盗撮しているということだ。
まず、それは、確定してよいと思う。
でなければ、絶対に、わからないからだ。
では、それを科学的に分析すると、当然、ビルは、透けているわけはないので、何らかの方法で、天井板や二段ベッドを透過できる方法を使って、行っていることは、明らかである。
そうすると、やはり、最も、該当する方法は、物質を透過する放射線が、使われている可能性が最も高いことがわかる。
放射線は、空港手荷物の検査でも使われたり、医療でも、放射線CTとして、使われ、携帯用も存在していて、往診する医師が、持ち歩いている物である。
従って、決して、放射線を使うことが、有り得ない話などではなく、民間では、普通に使用されている技術である。
それを、この上階のカルト教団S会工作員が、使用していたとしても、何の不思議もないということが、ご理解頂けると思う。
決して、荒唐無稽な話も何でもないことがわかると思う。
そして、この団体は、目的のためには、手段を選ばないことでも、よく知られていて、そのため、被害者団体も多く、日本各地で、デモや街宣をされるまでになっている事実もあることは、知って頂きたい。
また、このカルト教団S会は、盗聴・盗撮などをすることでも、知られていて、そのために、市販本では、「盗聴教団」という本まで、出されているのを、ご存知だろうか?
実態は、そういう団体である。
従って、当方の科学的な検証によると、この上階に侵入しているカルト教団S会工作員は、放射線を使って、階下を盗撮していると、断定できるのである。
そうでなければ、コンクリートのビルで、階下の人間の動作・仕草などを上階から検知することなど不可能だからだ。
放射線まで、使用して、他人を、一体、何の権限があって、盗撮・監視しているのか?
このカルト教団S会にそんな権限はない!
従って、放射線を使って、他人を透過・盗撮する行為は、犯罪であることが明らかである。
それを個人的に行っているのではなく、カルト教団S会として、組織的に行っているので、これは、組織犯罪である。
他人を盗撮するために、放射線を使うとは、そうなると、まはや、宗教団体と言えるレベルの団体ではないことがわかる。
また、階下の人間の移動を検知するために、コンクリートの床に穴まで開けてしまっているのだ。
それは、窓など全閉状態で、コンクリートのビルなのに、上から、くしゃみが聞こえたことでも立証・確認できている。
また、移動音を出さずに、移動すると、移動追従できないことからも、穴を開けて、その移動音を聞き、盗聴して、判断していることも立証・確認できている。
そうなると、テロ組織か反社会的勢力か違法なスパイ組織か、組織犯罪組織ということになる。
それが、カルト教団S会の実態である。
だから、世界11ヶ国以上の国から、オウム真理教などと同等に、危険な団体として、宗教ではなく、「カルト」に指定され、警戒・監視対象になっているのである。
J党の麻生副総理が、このカルト教団S会の政党は、「がん」だと言ったが、その通りで、正に、カルト教団S会は、「日本のガン」であり、「日本社会のガン」である。
本来であれば、T協会同様に、解散命令を出すべき団体に該当しているのである。
すでに、国民の一部では、このカルト教団S会の政党本部前で、「解散要求デモ」も、行われているのだ。
それほど、このカルト教団S会の悪質さは、国民の間でも、認識されてきているのが、実態である。
しかし、そのことが、報道されることはなかった。なぜなら、このカルト教団S会が、日本のマスコミも支配していると言われているからだ。だから、日本の「報道の自由度」ランキングは、異常に低いのだ。海外では、正しく、認識されていることがわかる。
このカルト教団S会は、勧誘を断った人や脱会者や信者とトラブった人を、仏敵と称して、執拗に、違法な方法で、違法に、盗撮・盗聴・監視・攻撃・妨害・嫌がらせをすることが、わかっている。
その被害者の1人として、勧誘を断ったことから被害に遭ったタレントの故・清水由貴子さんもいる。
その故・清水由貴子さんの訴えは、今でも、ネット上に、残っている。
亡くなった清水由貴子さんの証言
このような組織犯罪をする団体は、やはり、毅然として、取り締まる必要がある。
しかし、何と、その取り締まる警官の約3割もが、このカルト教団S会の信者だと言うのだから、重大な問題である。
だって、犯罪をしている団体と、それを取り締まるべき警察が、同じカルト教団S会の信者だというのだから、まともな捜査など、まず、期待できないことは、明らかである。
だって、例えば、泥棒が、泥棒仲間を捕まえることなど有り得るだろうか?
まして、市民が、通報した場合の対処部門である生活安全課などだと、その警官のほとんどが、カルト教団S会の信者だと言われているのだ。そのことは、他の方も指摘している。下記の動画の中でも指摘されている。
統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
当然、それでは、まともな捜査などする筈もないことが、容易に想像できる。
日本では、まず、そこから、是正していかなければならないのだ。
日本の警察は、解党的出直しが必要なのである。
もちろん、そのため、警察署前でも、街宣が行われているのだ。警視庁や埼玉県警などの前でも、すでに、街宣が行われているのだ。それほど、国民も危機感を持っているということの表れである。

はっきり言って、このカルト教団S会は、組織犯罪を平気で行うテロ組織のような団体であるのが、実態であり、非常に、危険な、オウム真理教のような団体なのである。
これ以上、この凶悪な団体を、放置して、組織犯罪を野放しにすべきではない!





その後、投稿への反撃工作なのか?ヨドバシカメラに注文した配達の遅延工作をされて、本日、午前中に配達予定だったものが、荷物が出荷された後、留め置かれ、配送へ回さないという意図的な遅延攻撃をされたようである。
確認すると、翌日の配達となることがわかった。
ヨドバシカメラにも、当然、カルト信者が、恐らくは、5%以上いると考えられる。
よって、昔にも、投稿した後、反撃として、遅延攻撃をやられているので、また、やられた可能性は、排除できない。
その証拠に、投稿後、上階のカルトの天井叩きも、激化していることと、連動していることから、そう考えてても、不自然ではないことがわかる。
このように、この凶悪なカルト教団S会は、どこにでも、信者がいるので、生活のどこにでも、工作をしてきて、嫌がらせや妨害を組織的にしてくることは、被害者たちによって、十分確認されていることである。
このような行為を繰り返す団体は、正に、反社会的勢力である。
このような団体は、日本社会には、不必要であり、正に「百害あって一利なし」である。
早急に、日本社会から排除しなければ、良い日本社会の実現の障害となっていることは明らかである。





・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
スポンサーサイト



被害メモ、朝方、2段ベッドの下の寝床で、お尻を掻くと、それを検知され、ピンポイントで、その時のみ、天井を叩いてきた。それは盗撮している証拠である!違法な方法で、違法に、他人を盗撮監視するカルト教団S会

朝方、2段ベッドの下の寝床で、お尻を掻くと、それを検知され、ピンポイントで、天井叩きをしてきた。盗撮している証拠である。

普通に考えてほしい。このような鉄筋コンクリートの建物で、上階の人間が、階下の二段ベッドの下側にいる人間が、お尻を掻いたことを、普通、わかると思うか?
普通、仕事で、会社勤めをしていて、会社のビルで、下の様子など、わかると思うか?
コンクリートのビルで、階下の様子がわかることは、絶対にない。
しかし、この上階に侵入しているカルト教団S会工作員は、それを、検知して、その時だけ、ピンポイントで、天井を叩いてくるのだ。
それは、どういうことを、意味しているかというと、盗撮しているということだ。
まず、それは、確定してよいと思う。
でなければ、絶対に、わからないからだ。
では、それを科学的に分析すると、当然、ビルは、透けているわけはないので、何らかの方法で、天井板や二段ベッドを透過できる方法を使って、行っていることは、明らかである。
そうすると、やはり、最も、該当する方法は、物質を透過する放射線が、使われている可能性が最も高いことがわかる。
放射線は、空港手荷物の検査でも使われたり、医療でも、放射線CTとして、使われ、携帯用も存在していて、往診する医師が、持ち歩いている物である。
従って、決して、放射線を使うことが、有り得ない話などではなく、民間では、普通に使用されている技術である。
それを、この上階のカルト教団S会工作員が、使用していたとしても、何の不思議もないということが、ご理解頂けると思う。
決して、荒唐無稽な話も何でもないことがわかると思う。
そして、この団体は、目的のためには、手段を選ばないことでも、よく知られていて、そのため、被害者団体も多く、日本各地で、デモや街宣をされるまでになっている事実もあることは、知って頂きたい。
また、このカルト教団S会は、盗聴・盗撮などをすることでも、知られていて、そのために、市販本では、「盗聴教団」という本まで、出されているのを、ご存知だろうか?
実態は、そういう団体である。
従って、当方の科学的な検証によると、この上階に侵入しているカルト教団S会工作員は、放射線を使って、階下を盗撮していると、断定できるのである。
そうでなければ、コンクリートのビルで、階下の人間の動作・仕草などを上階から検知することなど不可能だからだ。
放射線まで、使用して、他人を、一体、何の権限があって、盗撮・監視しているのか?
このカルト教団S会にそんな権限はない!
従って、放射線を使って、他人を透過・盗撮する行為は、犯罪であることが明らかである。
それを個人的に行っているのではなく、カルト教団S会として、組織的に行っているので、これは、組織犯罪である。
他人を盗撮するために、放射線を使うとは、そうなると、まはや、宗教団体と言えるレベルの団体ではないことがわかる。
また、階下の人間の移動を検知するために、コンクリートの床に穴まで開けてしまっているのだ。
それは、窓など全閉状態で、コンクリートのビルなのに、上から、くしゃみが聞こえたことでも立証・確認できている。
また、移動音を出さずに、移動すると、移動追従できないことからも、穴を開けて、その移動音を聞き、盗聴して、判断していることも立証・確認できている。
そうなると、テロ組織か反社会的勢力か違法なスパイ組織か、組織犯罪組織ということになる。
それが、カルト教団S会の実態である。
だから、世界11ヶ国以上の国から、オウム真理教などと同等に、危険な団体として、宗教ではなく、「カルト」に指定され、警戒・監視対象になっているのである。
J党の麻生副総理が、このカルト教団S会の政党は、「がん」だと言ったが、その通りで、正に、カルト教団S会は、「日本のガン」であり、「日本社会のガン」である。
本来であれば、T協会同様に、解散命令を出すべき団体に該当しているのである。
すでに、国民の一部では、このカルト教団S会の政党本部前で、「解散要求デモ」も、行われているのだ。
それほど、このカルト教団S会の悪質さは、国民の間でも、認識されてきているのが、実態である。
しかし、そのことが、報道されることはなかった。なぜなら、このカルト教団S会が、日本のマスコミも支配していると言われているからだ。だから、日本の「報道の自由度」ランキングは、異常に低いのだ。海外では、正しく、認識されていることがわかる。
このカルト教団S会は、勧誘を断った人や脱会者や信者とトラブった人を、仏敵と称して、執拗に、違法な方法で、違法に、盗撮・盗聴・監視・攻撃・妨害・嫌がらせをすることが、わかっている。
その被害者の1人として、勧誘を断ったことから被害に遭ったタレントの故・清水由貴子さんもいる。
その故・清水由貴子さんの訴えは、今でも、ネット上に、残っている。
亡くなった清水由貴子さんの証言
このような組織犯罪をする団体は、やはり、毅然として、取り締まる必要がある。
しかし、何と、その取り締まる警官の約3割もが、このカルト教団S会の信者だと言うのだから、重大な問題である。
だって、犯罪をしている団体と、それを取り締まるべき警察が、同じカルト教団S会の信者だというのだから、まともな捜査など、まず、期待できないことは、明らかである。
だって、例えば、泥棒が、泥棒仲間を捕まえることなど有り得るだろうか?
まして、市民が、通報した場合の対処部門である生活安全課などだと、その警官のほとんどが、カルト教団S会の信者だと言われているのだ。そのことは、他の方も指摘している。下記の動画の中でも指摘されている。
統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
当然、それでは、まともな捜査などする筈もないことが、容易に想像できる。
日本では、まず、そこから、是正していかなければならないのだ。
日本の警察は、解党的出直しが必要なのである。
もちろん、そのため、警察署前でも、街宣が行われているのだ。警視庁や埼玉県警などの前でも、すでに、街宣が行われているのだ。それほど、国民も危機感を持っているということの表れである。

はっきり言って、このカルト教団S会は、組織犯罪を平気で行うテロ組織のような団体であるのが、実態であり、非常に、危険な、オウム真理教のような団体なのである。
これ以上、この凶悪な団体を、放置して、組織犯罪を野放しにすべきではない!









・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


イオンに行くと、イオン内で、お客を装ったカルトが、当方に警備員を遭遇させる工作をしてきた。

この日は、買物で、外出した。
もちろん、いつもと同じで、外に出ても、どこにでもカルトやカルト車などがいたり、来たりして、見張りや監視をしているのは、いつもの通りである。
ただ、今回は、それらの記述は、省略する。だいたい、以前の投稿を見てもらえば、同じようなものである。

この日は、何箇所か、買物で、スーパーに寄って、買物をした。
そして、その最後に、イオンT店に寄ったが、イオンT店の店内で、あからさまな工作をしてきたおばさんがいたので、記述することにした。
まあ、このことがなければ、いつものと同じなので、投稿することもなかったのだが。

それは、当方がイオンT店の店内に入り、食品コーナーで、買物をしている時である。
当方が、食品コーナーで、あっちに行ったり、こっちに行ったりしながら、買う物を順次購入していた時のことである。
だいたい、食品コーナー内で買物をしていると、よく、その食品コーナー内の中心部を通ることになるが、あるおばさんが、その当方が行ったタイミングで、恐らく、わざと、何度も通るその中心部で、警備員に話しかけて、留めようとしているような行動をしていることがわかった。
そのおばさんは、当方の方をチラチラ見ながら、その警備員を引き留めるような行動をしていることがわかった。
つまり、当方が買物をしている間、何度も通るだろう中心部に、わざと、警備員を、居させて、当方が、買物をしている間、意図的に、何度も遭遇するように、工作していたのだ。
このおばさんが、カルトであると判断した理由は、そのおばさんが、何度も当方の方をチラチラ見ながら、行っていた点である。
普通、本当に、警備員に用事があるなら、警備員の方を向いて、話に集中する筈である。
しかし、このおばさんは、当方をチラチラ見ながら、話していたのだ。
それで、完全に、これは、カルトおばさんによる工作であることがわかった。
当然、当方は、買物をしている間、その警備員のいる中心部を何度も通ることになり、そのカルトおばさんによる警備員を悪用した遭遇工作は、成功している。
その様子を通りながら、観察していたら、その警備員は、他へ行こうしていたのに、無理に引き止められているようであった。
まあ、こういう工作を、このカルト教団S会の信者は、よくやるものである。
 まあ、普通の正常な人間からすれば、どうして、警備員をわざわざ、遭遇させようとするのか?恐らくは、理解できないと思う。
そういう理解不能な発想をする時点で、カルトに洗脳され、精神に異常をきたしているカルト人間であると判断できるので、普通の人間からすれば、理解不能であることは、当然のことである。
まあ、普通の人なら、警備員と遭遇したからと言って、特に何でもないことであるのだが。
恐らくは、そういう工作をし、さらに、それが、カルト教団による工作であることを意図的に、認識させ、行くと、そういう工作をされると認識させることで、お店に行きづらい状態を、構築し、買物や外出を妨害し、嫌がらせとして、あるいは、本来不必要なストレスの誘導として、行っているものと考えられる。つまり、精神的なダメージを狙ったものと考えられる。
もちろん、店にくることを直接妨害すれば、事件化され、捜査対象になってしまうので、そういうことはしないのである。
だから、このカルト教団S会の工作は、実に、巧妙なのだ。だから、事件化されず、取り締まることができないで、続いてしまうのだ。
しかし、本来行う必要がないことをしているので、それらの行為・行動は、正に、「反社会的勢力」と言ってよい活動内容である。
彼らの行為・行動は、正に、反社会的な活動そのものである。
このような「反社会的勢力」をいつまでも、放置しておくべきではない。
社会に対して、完全に、害悪以外のなにものでもない。
このカルト教団S会の活動は、社会に対して、正に、「百害あって一利なし」である。
このような反社会的な活動をするカルト教団S会を、いつまでも、放置すべきではない。
被害者団体も複数あり、それらの違法な反社会的な活動を糾弾し、日本各地で、デモや街宣を行っているのにである。

例えば、以前だと、ある場所に行く時や、通過する場所は、監視しているので、どこに行くのか、あるいは、通過する場所などは、だいたい予想できるので、その場所に、わざと、先回りして、警察に通報して、行くと、パトカーがいたり、カルト系警官がいたりすることが多かった。一時期、そのような工作が増えたが、最近は、また、減ったようである。
だから、裏道を使っても、その行く時に、カルト系ミニパトと連携していて、意図的に遭遇させたり、帰りには、カルト系警察バイクと遭遇させたりと、以前の投稿を読んでもらうと、わかって頂けると思う。
そのように、他のカルト系警察やカルト系警備員と、連携していたり、または、悪用したりすることが、判明しているのである。
このカルト教団S会は、そういうことをするのである。
そのことは、タレントの清水由貴子さんも生前訴えていたことである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
今回のカルトおばさんもその悪用をしていることが、はっきりとわかったので、記述することにした。
当然、当方は、そのおばさんが、どこの誰だかは、知らない。
しかし、そのカルトおばさんは、当方の情報を持っていて、やっていたことは、明らかである。
でなければ、そのような工作は、できないし、不可能だからである。
このように、このカルト教団S会は、工作をするために、周辺の信者や工作員たちが、他人の個人情報を共有して、工作・犯行を行っていことは、明らかである。もちろん、それは、個人情報保護法違反である。
まあ、このカルト教団S会は、目的のためには、手段を選ばないような凶悪な団体なので、法令を遵守する精神などは、持ち合わせてはいない。
そもそも、今でも、マンションの上階に入って、当方を盗撮・盗聴・監視・騒音攻撃をしていることは、多重に、犯罪であり、それを指摘しても、投稿しても、継続している凶悪な団体なのである。
このカルト教団S会は、断じて、宗教団体などではなく、ただの反社会的勢力か組織犯罪組織かテロ組織と言っても良い団体である。
だから、危険な団体として、世界から、「カルト」指定されているのである。
海外の方が、正しい認識をしているのである。
本当に、これ以上、この凶悪なカルト教団を、野放しにすべきではない。








・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


 

2023年9月19日、外出時工作、マンション玄関ドアで、鉢合わせ工作、妨害車、スーパー店舗内工作、妨害車、通行妨害工事

 まず、マンションのロビーに行き、ポストを確認してから、玄関のドアから出ようとすると、そのピンポイントのタイミングで、カルト系年配者が、ぴったりのタイミングで、ドアの外にいて、まさしく、鉢合わせ、こういうタイミングでの遭遇工作をしてくるのは、ほとんどの場合は、カルト教団S会の人間であることが、過去の経験からだいたいわかっている。
まあ、上階にカルト教団S会の工作員が入り、常に、違法に、違法な方法で、盗撮・盗聴・監視しているために、本日も、出る前に、カルト教団S会には、検知されていることが、判明している。よって、このように、信者仲間内での連絡・情報の共有をしているので、外からのカルトが、ぴったりのタイミングで、遭遇工作をしてくることは、十分、予想されていることではある。
そして、外に出ると、玄関前には、案の定、人が乗ったままのカルト車「」が待機していた。
たぶん、その車が、鉢合わせ工作のカルト老人の乗ってきた車だと思われる。
また、バイパス方向から、いつもの同じ駐車場のカルト車「630」が、玄関前に向かってくるのも見えた。
また、駐車場方向へ向かうと、駐車場の入口にも、カルト車にしき車「3378」が、路駐していた。
そして、駐車場に入り、車に乗って、駐車場を出てきて、玄関前を往復した時の風景がこの写真である。
2023-09-19 13-29 丁度、外出する時のマンションの玄関前の風景、路駐している車、左「630」、右「33-78」、奥「67-34」駐車場入口
左側の車「630」が、いつも、当方の出入りに頻繁に、遭遇工作をしてくる車である。
右側の車「3378」が、恐らく、上階カルトより連絡を受けて、先回りして、やって来たカルト車で、その車で来て、玄関ドアでの、鉢合わせ遭遇工作をしてきたと考えられる。
また、その時、真ん中の奥の車「6734」が、駐車場の出入口に路駐し、駐車場の出入りを監視する目的で、置かれたカルト車であると考えられる。
2023-09-19 13-29 外に出た時に、丁度、駐車場入口近くに路駐していた車「67-34」
そして、録画する為に、玄関前を往復したぴったりのタイミングで、出てきて、車の横を歩いて、駐車場に行こうとするカルト系年配者がいた。
2023-09-19 13-29 外に出ると、よく、付き纏ってくるカルトオヤジ、駐車場でも、何度も遭遇h
このカルト年配者、当方の過去の出入り時にも、何度もいたので、以前にも、投稿されている人物である。
従って、カルトの可能性が、極めて高い人物である。つまり、偶然ではなく、カルト仲間からの連絡を受けて、意図的にタイミングを合わせて、出てきているのである。
そして、これだけ、玄関前や駐車場入口に、カルト車がいては、当然、その後、当方が、どの方向へ向かったかも、どこへ向かった可能性があるかも、通報されているものと考えられる。
その後、当方は、それでも、裏通りから、ビッグハウスやカスミがあるエリアに向かった。
そして、丁度、カスミの方向に曲がる所に来たら、また、前回同様に、カルトの工作だと思われるが、一車線しかない道なのに、トラックが出てきて、右折できない状態で、待ちにされた。こういう工作もこのカルト教団S会は、細かく妨害工作をしてくることが判明している。
2023-09-19 13-35 前回もここの右折で、タイミングぴったりに、妨害車が出てきたh
また、前を走っていた車が、その横道を通過した後に出てきたので、恐らく、前の車もカルト車であった可能性が高い。
彼らが、得意なのは、被害者の車の前をわざと走り、GPSをONにしているので、被害者の車がどこを走っているかは、カルト仲間は、手に取るようにわかるというシステムになっていると考えられるのである。それは、過去のテストや確認や経験によって、事実のみから、考察できたことである。
従って、その前のカルト車が、通過した後に、出れば、被害者の通行を妨害できることが、わかって、やっているのである。
前回も、この右折の所で、ピンポイントで、出てきて、右折できなくされたので、こんな一車線しかない裏通りを、普通の人は、使わないのに、毎回、タイミングよく出てきて、妨害してくるなどという偶然は、まずないと考えられる。よって、前回も今回も、カルト組織による組織的な妨害工作である可能性が高い。
その後、カスミに行き、その後、ピッグハウスに向かった。
ビッグハウスでは、また、おかしなことがあった。
パンを買おうとすると、当方がいつもイオンで買っているパンが、見当たらないのだ。
そして、詳しく、調べると、なんと、当方が買う予定のパンの所に隣のパンが山のように、覆いかぶさるような状態になっていて、見えなかったのだ。
まるで、意図的に買えないように、隠してでもいるような状態となっていたのである。
もちろん、ビッグハウスにも、恐らく、店員カルトはいるので、そういう工作をしてくることは、十分に考えられる。
さらに、その隣のパンをめくると、当方が、買うパンは、一つしかなかったのだ。
これも、かなり不気味である。
だって、このカルト教団S会は、コンプライアンスの精神の欠片もないことは、上階カルトが犯罪に該当することでも、平気で、継続していることからわかるので、目的のためには、手段を選ばない極めて、凶悪な団体であることがわかっているので、買う商品が、隠されていて、尚且つ、一つしかないと、毒を盛られている可能性が、排除できないからだ。
もちろん、それを食べて、すぐに死亡するような毒を入れる筈はない。
それをすれば、正式な捜査対象になり、刑事事件となるからである。そうすれば、教団の凶悪性が、暴かれ兼ねないので、それは回避すると考えられる。
しかし、それを食べると、長期的には、有毒で、体に害になる物質を、混入させている可能性は十分に考えられる。そういう団体である。
また、以前にも、男の店員が、当方がいつも買う豆腐の陳列場所で、隣の豆腐で、上に重ねて、覆い隠すようなことをしている現場を、目視している。
どうも、ビッグハウスにも、カルト店員がいて、当方が買う商品を、監視等により、把握していて、買いに向かうと、事前に、他の商品を覆いかぶせて、見えなくし、買えないようにするというあり得ない工作をしているようである。
もちろん、カルトは、どこのお店にもいるので、他のスーパーでも、別の方法で、買えないようにする工作をやられているのを確認している。
当方が買う商品に限って、棚を空にするとか、商品の価格に、ばらつきがある棚では、安い商品は、ことごとくなくなり、高めの商品しか残っていないとか、買うと、次回、その商品は、値上げされていることも多い。また、買うと、その商品が消えることも多い。
このカルト教団S会は、被害者の生活も、細かい工作によって、破壊し、様々な妨害や意図的に高く支出させ、経済的にも、早く自滅するような工作をすることも判明している。
だから、法人は、このカルト教団S会の信者を侵入させてはならないのだ。
とにかく、巧妙に、意図的に、目的を偽って、細かい妨害工作、嫌がらせなどすることはわかっているからだ。
そのようにことをする可能性もあるということを企業は知らずに採用しているが、裏では、犯罪に該当するような行為でも、平気で行うので、注意が必要である。
そのような悪質な行為を、巧妙に行っていることが確認されているので、彼らは、信教の自由の範囲を大幅に逸脱して、もはや、宗教と言えるものではなく、カルトであり、行っていることからすれば、正に、「反社会的勢力」と言ってよいレベルである。
従って、このような団体の場合は、信教の自由の範囲を大幅に、逸脱しているので、所属する団体名を、企業側は、確認する権利があり、このような反社会的勢力の侵入を阻止する義務が店舗や企業側にも、あると思う。
法執行機関でもない団体が、勝手に、一方的に、他人に、損害や危害を加えてもよいなどという法律はない。
このカルト教団S会は、それを行っているのである。
ただ、問題は、その法執行機関も、このカルト教団S会の信者が多くいて、自分たちの取締りを回避する方策をしていることである。
また、政党まで持ち、なんと、法律まで、捻じ曲げて、自分たちへの取締りを回避しているのである。
まるで、あの手この手で、ワクチンの効果を回避して、感染を、拡大しようとするウィルスのようである。
やはり、このカルト教団S会は、日本社会から、排除しないと、正しい、良い社会にならないことがわかって頂けるものと思う。
もちろん、法執行機関である警察からも、信者を排除しないと、まともな法執行機関とはならない。
 その後、少しの買物をして、ビッグハウスを後にした。
そして、店の駐車場から出ようとすると、タイミングを合わせたように前に入った車がいて、道路に出て、バイパスを横断しようとすると、前の車が、不自然に、信号が青なのに、加速せず、意図的に、信号に引っかかろうとしているように、減速していたので、恐らく、その前の車もカルト車であった可能性が高い。
2023-09-19 14-06 店から前に入った車が、バイパス横断信号が青なのに、加速せず、減速して、意図的に信号に引っかかる妨害工作をしてきた
その車には、高齢者であるシールが貼ってあったが、それは、恐らく、わざと、進行を妨害しても、高齢者なので、仕方ないように見えるように、偽装しているためだと考えられる。
今どき、高齢者だからと言って、不自然に、わざと、ゆっくり走る人間なんて、いない。高齢者でも、結構飛ばしているのが、現実である。
以前はそういう人間はいなかったのに、最近は、どうみても、妨害していると判断される車が、常に、周囲に徘徊していることが確認されている。
もう、何度も、そういう工作はやられていて、行けるのに、行かない車とか、信号が青なのに、逆に、速度を落とし、意図的に、赤信号に引っかかろうとする車とか、曲がるところに、ピンポイントで現れ、通れなくする工作なども多い。
しかし、今回は、それが、恐らく、妨害工作であると判断できたので、すぐに、直進をやめて、右折に切り替えて、右折信号で、右折してから、左折して、中通りの道に、戻った。
その後、イオンにも寄って、少し、買える物を買って、帰途についた。
 しかし、その途中、真っ直ぐ、帰ると、工作に遭うので、余計なルートを経由して、帰ることにしていたが、それも、監視されていて、工作をされて、渋滞していた。
信号を2回待つ羽目にされた。信号が青になって、流れると、何と、当方が、通ることを、見越して、警備員が二人と、工事のようなことをしているために、渋滞していたことがわかった。
2023-09-19 14-33 帰るのに、変えたルートで、工事をしていて、妨害工作のため、信号2回待ちにされたh
これも、カルトの工作であることは、わかっている。
例えば、以前、当方が、通るルートが、不自然に、工事されていることが多かったので、ルートを変えたら、今度は、その変えたルートで、工事しているのだ。
完全に、当方の通る道を、狙って、不必要な工事に偽装して、通行の妨害工作をしていることがわかる。
その証拠に、ルートを変えると、その変えたルートで、工事しているのだ。そんなに、臨機応変に、工事場所が、移動することなんて通常はありえないことである。
このカルト教団S会は、こういうことをするのである。それは、はっきりしている。
昔、一旦、実家に退避したことがあるが、その時、家の前で、うるさく工事をしていたので、今は亡き母に、聞くと、母は「お前の来た日からだよ!」と言ったのだ。
当方が実家に行ったら、その行った日から、突然、家の前で、工事が始まるなどという偶然は、普通はない。カルトの工作だから、可能なのだ。
その後、ずっと、工事音に悩まされたことは言うまでもない。また、やはり、警備員がいて、カルトなら、当然、見張り役を兼ねていることは、明らかだった。
従って、そういうことをする団体であることは確かである。
その後、いつもの帰る道に入り、バイパスを横断して、裏から、マンションに戻った。
その時、マンション前に車は、なかった。
ただし、北駐車場から、歩いて帰ろうとすると、東駐車場内のカルトオヤジが、また、タイミングを合わせて、車のところにいて、見張りをしている風であった。
2023-09-19 14-35 歩いて帰る時に、この左の車「1120」からカルトオヤジが出てきて、隣には、いかにもカルト臭い2台共ナンバーが同じ「8」の車がいた
この左の車「1120」からカルトオヤジが出てきて、隣には、いかにもカルト臭い2台共ナンバーが同じ「8」の車がいた
それで、当方が、部屋に戻ることが、通報されただろうことは、容易に、想像できる。
マンションに入ると、いつものカルト系管理人がドアのところにいて、恐らく、連絡を受けていたのだろうと予想された。
ただ、以前のように、他のカルト系住民が、複数現れるという遭遇工作はなかった。まあ、駐車場にはいたが。




 回数は、減ったがそれでも、、最近でも、目を閉じると、それを検知して、天井を叩いてきたり、電波のないスマホを持っただけでも、検出され、天井を叩いてきたり、やはり、鉄筋コンクリートの建物では、通常不可能な検出をしていることがわかる。
また、PCも盗撮されていて、操作のタイミングで、天井を叩いてくることもあり、電波も盗聴していることがわかる。
当然、通常は不可能なことを検知しているので、相当に、特殊な工作をしていることがわかる。
それは、テロ組織のような行いである。宗教団体がするようなことではない。
当然、上階に普通の住民だけが入っていれば、恐らくは、上階とは、何も関わるような事態は、発生していないものと思われる。
それは、上階に普通の住民とは、別に、カルト教団S会の工作員が侵入して、違法に、違法な方法(放射線)で、階下を盗撮しているからである。
また、通常、鉄筋コンクリートで、上階の音が聞こえることはないのに、コンクリートの床に、穴を開けて、盗聴し、部屋の移動などを、音で、検知して、追従していることもわかっている。
それは、音を出さないようにして、移動すると、追従できないことを、テストで、確認しているからだ。
コンクリートに穴を開けられてしまっているので、通常、発生しない上階との音などの往来が発生してしまっていて、木造アパートよりも、ひどい状況である。




また、ネットでの攻撃も続いていて、速度低下工作、妨害工作をされている。
特に、本日は、当方がアクセスするサイトに、全く、アクセスすることができないという攻撃を受けていて、エラーとなって、アクセスできない。
通常、当方がどこのサイトにアクセスしたかは、他人は知らない筈である。ところが、このカルト教団S会は、ハッカー部隊のような組織を保有しているので、特殊な工作によって、アクセス先を特定されてしまい、ピンポイントで、そのサイトへの工作がなされ、アクセスできなくされることが頻繁にあるのが、現状である。
当方がアクセスするサイトが、ピンポイントで、妨害工作されているのが事実である。
もちろん、通常は、他人のアクセス先など、わからない、しかし、このカルト教団S会にかかると、特殊な工作活動をしているので、、それも、簡単に把握されてしまっているのである。だから、ピンポイントの妨害工作が可能なのである。
それは、とても、宗教団体のやるべきことではない。
そんなことをしているなら、宗教などではなく、「カルト」であり、本来であれば、宗教法人格は、剥奪すべきである。
だから、世界から「カルト」指定されているのである。
本来であれば、そのことは、重く受け止めるべきなのであるが、日本の機関は、カルト教団S会にすでに、乗っ取られているのか?全く、無視しているのである。
こんな団体を、いつまでも、放置しておくべきではない。
それでは、法治国家とは言えない!






・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


 

被害メモ、9/16、昨日、ネット・PCへの攻撃激化、ネット遅延攻撃、PCシステムファイル破損、テント内では、オフラインのスマホを持つと検知され、天井叩き


 昨日、ネットでの攻撃が激しく、速度低下が、激しく、本来、Mbps以上出る回線なのに、約300kbpsだったり、時には、約60kbpsたったりと、正常に、サイトを見れない状態が、続いた。
恐るべし!カルト教団S会のハッカー部隊!
画面がフリーズしたように、変わらない状態が続いたりと、異常な状態が続いた。
読み込みが、中々終わらないとか、閉じるボタンをクリックしても、邪魔なCM画像が、全く、閉じなかったり、今まで、無かったCM画像が、追加で、表示されるようになり、スクロールしないと、画面が全部見れなくされたり、そのせいで、操作できなくされたり、邪魔なCM画像を閉じても、閉じても、次々と、CM画像が現れて、閉じなければならなくなるという面倒にする工作をされたりと、ネットへの工作・攻撃が非常に多かった。

そして、本日、システムファイルをスキャンすると、案の定、システムファイルが、破損していることが、わかった。
以前は、修復さえできない状態に破壊されたこともあったが、今回は、何とか、自動修復できた。

 その後、居間、テント内で、全く電波を出さない完全にオフラインのスマホを持つと、検知され、やはり、天井を叩いてきた。
何度も書いているように、ここの建物は、鉄筋コンクリートなので、そんなことは、通常は不可能である。
当然、上階から、検知しているので、透過して、検知していることになり、物質を透過していることから、完全に、放射線を使用して、階下を盗撮していることが、断定できる。
でなければ、そんな検出は不可能だからだ。
従って、このカルト教団S会は、他人を違法に、違法な方法で、盗撮・監視していることは、明らかである。
それらの活動・行動は、全て犯罪に当たる行為である。
さらに、個人的に行っているわけではないので、「組織犯罪」である。
犯罪は、宗教団体の真逆の行為であり、犯罪をするなら、完全に、宗教団体ではない。
とても、それは、宗教団体のやることではなく、そこまでやると、まはや、宗教団体などではなく、テロ組織である。
あるいは、反社会的勢力と言ってもよいレベルである。
だから、世界から「カルト」指定されているのだ。
このような反社会的勢力を、いつまでも、放置しておくべきではない!
このような組織犯罪をするなら、「宗教法人格」は、取り消すべきである!
組織犯罪をする団体の税金を免除して、優遇してやることは、犯罪に加担していることに等しい行為である。
正式に、「解散命令」を出すべきである。
このような宗教団体を隠れ蓑にした犯罪は、既存の法律では、対応できず、その一部は、野放しになっているのが、実体である。
従って、このような宗教団体を隠れ蓑にした犯罪を取り締まる為に、それ専用の法律を準備すべきであることは、明らかである。
やはり、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を、制定して、悪質な場合は、対処できるようにする必要があることは、明らかである。
そのフランスの「反カルト法」に、すでに、引っかかっているのが、このカルト教団S会である。フランスでは、カルト教団S会は、宗教団体ではなく、「カルト」に認定された警戒すべき団体となっているのである。
日本も、フランスを見習い何らかの対策を取るべきである。









・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


 

相変わらず、上階に侵入し、違法(犯罪)に、違法な方法(犯罪)で、盗撮・盗聴・監視・騒音攻撃・救急車の悪用動員などの組織犯罪を、継続しているテロ組織、カルト教団S会



 本日は、居間のテント内にいて、たまたま、眠くなり、一瞬、目を閉じたら、それを、盗撮・監視している上階カルト(カルト教団S会)に検知され、その時のみ、天井を叩いてきて、検知していることを知らせてきた。

この建物は、鉄筋コンクリートなので、通常であれば、階下に人がいるかどうかも判断はつかないが、かなり、以前のブログにも書いている通り、放射線で、階下を透過・透視・監視しているために、目を閉じたことまで、検知されているのである。

もちろん、過去の経験から言っても、上階に普通の住人が入居していれば、上階とのやり取りは、全く、発生していない筈であることは、確かである。
上階の住人は、80歳代の老人になっているが、実際には、移動追従(屋内付き纏い)テストをして、その老人では不可能であることを確認しているので、その本当の住人とは、別に、若いカルト教団S会の工作員が侵入してやっていることは、明らかである。

 その後、宅配で、玄関にヤマトの配達員が来たので、部屋の玄関のドアを開けた瞬間に、サイレンが鳴って、依然として、カルト系救急車の悪用動員は、継続していることが判明した。
このドアを開けた瞬間に、救急型サイレンが鳴る工作は、以前、よくやられていた工作で、最近は、あまり、やられなくなっていたので、久々である。
また、ドアを開けた瞬間に、救急型サイレンを鳴らすという工作をするには、常に、監視していることは、元より、カルト系救急車を、常に、近くに待機されておかなければ、不可能であることも、理解して頂けるものと思う。
このカルト教団S会は、そういうこともしているのだ。
そのことは、タレントの故・清水由貴子さんも、被害当時、そのこと話をしている。
亡くなった清水由貴子さんの証言
当方同様に、かなりの被害に遭われていたことが、わかると思う。
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車

しかし、勧誘を断っただけで、ここまで、引っ越しても、引っ越しても、上階に侵入し、盗撮・盗聴・監視・騒音攻撃・特殊工作をされるとは、驚きである。だって、勧誘を断ることは、憲法で保障された権利であり、それで、人権侵害や嫌がらせによる犯罪行為をされるとは、信じられないことである。
 同じように、このカルト教団S会の勧誘を断ってから、同様に、様々な嫌がらせ・監視行為等の被害に遭われていた女性タレントの清水由貴子さんも、同様の被害を訴えていて、その肉声は、今も、ネット上にあり、聞くことができる。
亡くなった清水由貴子さんの証言
当方同様に、かなりの被害に遭われていたことが、わかると思う。
その後、清水由貴子さんは、亡くなっている。
これらの行為は、明らかに、犯罪であり、警察に信者を多く送り込んでいるせいなのか?多くの被害者たちが存在しているのに、全く、野放しの状態で、取り締まられることもなく、続いているカルトによる組織犯罪である。
その被害者は、登録している人だけでも、数千人にのぼり、登録していない人も含めると、1万人以上いると言われている。
これだけ、多くの被害者がいるのに、ジャニーズ事務所の性加害問題と同じく、長い間、隠蔽されてきたのだ。
もういい加減、ジャニーズ事務所の性加害問題と同様に、解決の道を探るべき時期に来ているのではないだろうか?
警察にS会の信者が多く侵入している実態について述べている動画もあるので、下記の動画を参照して下さい。
統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
つまり、この組織犯罪をしている団体を、本来取り締まるべき警察官が、その組織犯罪をしている同じカルト教団S会なのだから、異常な状態である。
組織犯罪をしている側も、それを取り締まるべき警察も、同じカルト教団S会なのだから、呆れる話である。
そんなんで、まともな、警察業務の執行ができる筈はない。
つまり、信者仲間の犯罪を、取り締まる筈もなく、日本の治安は、このカルト教団S会に対してだけは、崩壊していると言ってよい。
犯罪をする側と取り締まる側が、同じカルト教団S会であるという問題を、日本の自浄作用に期待しても、もう何十年と、放置されてきているのが、実態である。
まして、このカルト教団S会の悪質さは、海外では認識され、フランスを始め、世界11ヶ国以上から、オウム真理教と同様に、危険な団体として、「カルト」認定されているのだ。
マスコミもこのカルト教団S会が事実上支配しているために、一切、報道されない為、その事実を、知らない国民は多い。
つまり、このカルト教団S会の悪質な活動の実態が、全く、日本国内では、報道されないため、何も問題がない宗教団体であるかのように、間違った認識を持っている国民は多い。
しかし、それでも、発行されている市販本を見れば、その悪質さは、誰だって、わかる筈である。
カルトS会の悪質さがわかる市販本のリスト
これだけ、市販本まで出ていて、その悪質さが、わかるのに、どうして、何の対策も取られないのか?不思議でならない!
そんな団体が、連立政権として、政権側にいるのだから、こんなバカな話はない。
いつから、こんなに、自浄作用が、働かない国になったのだ?日本は?
海外から、訴えられているにもかかわらず、何の対策も、講じられないとは、本当に、信じられない。
日本国内でも、幾度も、デモや街宣が、なされているのに、全く、国の機関は、何もしないのだ!
さらに、今年の1月には、このカルト教団S会の政党本部前で、国民から「解散要求デモ」まで、されているのにだ。
日本の国の機関は、このカルト教団S会の推し進める「総体革命」によって、配属・侵入した信者たちによって、ほぼ乗っ取られてしまったとしか、考えられない。
フランスなど海外では、このようなカルトが、公務員になって、侵入され、問題になることを、防止するために、「反カルト法」によって、禁止しているのだ、そして、このカルト教団S会は、実際に、フランスでは、カルト指定さていて、公務員になることを禁止されているのだ。だから、フランスでは、この問題が起きていないのだ。
日本でも、フランス同様に、「カルト規制法」を制定して、カルトが、公務員になることを禁止しなければ、とんでもないことになることを知るべきである。
だって、これだけ、問題がある団体を、政権与党を持っていて、警察を多くの信者で固めていると言っても、ここまで、放置することは、通常は、有り得ないことだと思う。
政権与党の主たるJ党は、このカルト教団S会について、その実態を、全く知らないことなど、有り得るだろうか?
もし、知った上で、カルトの組織力を当てにしているとしたら、言語道断である。
なぜ、T協会とは、絶縁したのに、S会とは、継続するのか?不思議でならない。
恐らく、カルト教団S会の実態を知れば、T協会と同じ対応以上になるのが当然である。
その実態を知れば、T協会よりもカルト教団S会の方が、百倍、残忍で、悪質で、凶悪であることがわかる筈である。
そのことで、西東京市議の長井秀和氏を始めとして、カルトの支援を受ける候補者を落選させる運動が国民の間で、広がっている。
先の統一地方選では、このカルト教団S会の候補者を、10人以上、落選させていることに成功しているのも事実であり、国民が、何も対処していないわけではないことは、知って頂きたい!
また、今年1月には、このカルト教団S会の政権政党K党本部前で、「解散要求デモ」まで、実施されているのだ。
それだって、事実なのに、全く報道されていないのが、現実であり、多くの国民もその事実を知らない。
また、各警察署前でも、街宣をされていて、それとて、報道されることもなく、多くの国民は知らないのが、実情である。
それは、日本のマスコミが、このカルト教団S会の暗黙の支配下にあるためである。
やはり、それらの問題も正常化・解決していかなければ、日本の将来に、大きな禍根を残すことになるだろう!









・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

被害メモ

朝、起きて、ベッドを出たら、案の定、検知され、天井を叩いてきた。

通常は、階下に人間がいるとどうかも、わからないし、当然、階下の人間の移動が、わかることはない。

それを検知しているので、当然、極めて違法で、特殊な方法を、用いて、階下を盗撮・盗聴・監視していることがわかる。

また、居間、テント内で、全く、電波を出していないオフラインのスマホを持つと、やはり、天井を叩いてきたことから、やはり、上階に侵入しているカルト教団S会の工作員が、階下を盗撮・盗聴・監視しているこことがわかる。

また、別のスマホを、持ち、電波をONにした瞬間にも、天井を叩いてきたことから、はやり、携帯の電波も監視していることが、継続していることが、確認された。

天井叩きの回数などは、以前に比較すれば、減ったが、以前として、違法な方法で、違法に、階下の当方を、カルト教団S会が、盗撮・盗聴・監視していることがわかる。

一宗教団体の内部の諜報組織に、国民を、24時間、365日、盗撮・盗聴・監視してもよいなどという権限が与えられているなどということはない。それは、他人のプライバシーをゼロにする重大な犯罪であり、基本的な人権を侵害する憲法違反である。
従って、それは、犯罪に該当する行為であり、宗教団体と名乗る組織が、堂々と、犯罪を行っているのだ。
そんなカルト教団S会は、コンプライアンスの欠片も持ち合わせていないことが明らかである。
一切、法令を遵守するつもりがない団体の存続を、いつまでも、許すべきではない。
こんなことが、仮にも、法治国家である日本で、許されてよいことではない。
こんなテロ組織のような団体の活動が、何の監視も捜査も受けず、野放しであるとしたら、治安維持の機関である公安調査庁や公安部や組織犯罪対策部や文化庁や、その他の警察機関が、全く、機能していないということである。
恐らく、このようなテロ組織のような団体が、全く、何の取締りも受けず、活動できているとしたら、そこには、国家として、安全保障・治安維持に、重大な問題があることを示している。
従って、いつまでも、この問題を放置すべきではない。
そのような現状から、やはり、「カルト規制法」が必要であることは、明らかである。



その後、リモコン操作を検知し、ピンポイントで、天井叩きをしてきた。
盗撮できていることを、どうしても、認識させたいらしい。
もう何度も書いている通り、この建物は、木造アパートではない。鉄筋コンクリートの建物である。
通常は、こんなことは、不可能である。
よって、相当に、特殊な活動をしていることがわかる。
まして、鉄筋コンクリートの建物で、階下の人間の仕草・操作・動作を検知できているなら、放射線を使う以外にない。
盗撮・監視する為に、放射線を使うような団体は、断じて、宗教団体などではない。
よって、そんな特殊な活動をしているなら、宗教団体などではなく、テロ組織である。
法律に違反する違法な活動をしているなら、宗教法人格を剥奪しなければならない。
犯罪をしている団体の税金を免除して、優遇してやる必要はない。
犯罪をしている団体の税金を免除していることも犯罪である。




また、いちいち投稿はしていないが、トイレに入った場合や洗面所に行った場合も、検知してることを、認識させる為に、天井を叩いてくることも続いている。










・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年9月11日、外出時工作


部屋を出ると、やはり、マンションの玄関前方向へ走り込んで来る車がいた。

ただ、マンション内での遭遇工作は特に無し、誰にも遭遇はしていない。

マンションの玄関前に、工作が疑われる車の路駐は無し
以前は、何台もいたが、いなかった。

しかし、当然、当方が外に出たタイミングで、確認の為か、走り込んでくる車は複数いた。

また、駐車場に入ると、カルトの見張り役なのか?バイクが何台か走り込んできて、駐車場内の方を確認しながら、マンションの玄関前を意図的に通過して行った感じであった。

駐車場の入口に路駐している車があったが、駐車場を出て、録画しようとしたが、消えていた。

しかし、マンションの玄関前に路駐していた車はなかったので、マンション前の様子の録画は、掲載する必要がなかったので、今回は、掲載しない。

駐車場に入ると、案の定、上空を航空機が飛行してきた。

駐車場内での待ち伏せ等は、特に無かった。

以前のブログを読んでもらえば、わかると思うが、通常は、T市上空は、飛行しないが、当方が外に出た場合のみ、T市上空を飛行させる工作をカルト教団S会が、していることを確認している。
特に、駐車場に向かう時と、帰ってきて、車を降りたピンポイントのタイミングで、その工作をされている。
航空機を悪用した工作は、継続しているようである。管轄の国土交通省の大臣は、カルト教団S会の信者である。
航空機を悪用する、また、出来る団体は、カルト教団S会以外にはない。

その後、車に乗って、裏通りを使い、ピッグハウス方向へ向かった。

その途中、いつものように、カルト系の監視・尾行車と思われる車が、複数いたと思われた。

途中、不自然に、ずっと、前を走る車がいたり、ほとんど、車なんて、走行しない裏の交差点なのに、当方が通過するタイミングで、出てきたりと、不自然な車がいた。

その後、カスミに行った。その後、ピッグハウスに行った。

ビッグハウスでは、入口に歩いて向かうと、真正面を、黄色い特殊車両が、横断した。これは、カルトによる工作だと思われる。
過去の経験から、このような特殊車両で黄色い車を使った工作をしてくることは、十分に考えられる。
以前は、黄色い道路パトロールカーを悪用した工作を、頻繁にやられた経験もあるからだ。

また、信号を不正操作する工作は、やられた可能性が高い。
何箇所かで、やはり、タイミングを合わせた妨害と思われる信号操作を、確認したからだ。
信号を不正操作する、また、できる団体は、カルト教団S会以外にはない。

その後、イオンに行き、戻った。

当然、途中、尾行や妨害する車両と思われる車はいた。

しかし、帰ってきたタイミングでのマンションの玄関前での路駐車両はなかった。

よって、その時の風景の写真掲載は、今回は、やめる。

また、駐車場から帰るタイモングでの工作も特になかったが、当方が駐車場に居る時と、帰る時、駐車場の周りを回る車はいた。
また、駐車場を出て、マンションの玄関を入るまでの間に、走り込んできた車はあった。

ただ、遭遇工作をする人間は特にいなかった。

エレベータを降りてから部屋のドアを入るまでの間に、走り込んできて、裏の駐車場に入ってきた車はいた。
当然、それが、カルトなら、部屋に入ったことを、報告されたことは、十分予想できる。


ジャニーズ性加害事件とこの組織犯罪との共通点




1.加害行為を行っているのが、権力を持っている側であること

 ジャニーズ事務所の場合は、社長と大株主という両面でのパワーを保有していて、パワーハラスメントにより、表面化しないパワーバランスを保持するのに成功していた。
 一方、このカルト教団S会の組織犯罪も、政権与党という権力を持ち、法律さえ、機能させず、警察やマスコミまで、多くを信者にすることで、事実上、支配し、加害行為があることを、パワーハラスメントにより、みごとに、隠蔽することに成功している。そのことを論議するすることさえ、タブーにすることに成功している。


2.日本のマスコミが、全く、報道しない点

 ジャニーズ事務所の問題でも、加害側が、有力者であるので、もし、マスコミとして、報道すると、排除されるという危機感から、一切、報道しないという悪い風習である「忖度」が、働いた可能性がある。
 ここで取り上げているカルト教団S会の組織的なストーカー加害行為も、国内で、散々、デモや街宣をしているのに、日本のマスコミは、一切報道していない。指摘されている通り、日本のマスコミは、このカルト教団S会の「総体革命」によって配属された信者が非常に多く、事実上、カルト教団S会に、ほぼ支配されていると言われているのだ。だから、カルト教団S会に都合の悪いことは、ほぼ、報道されないと言われているのである。まして、このカルト教団S会の保有する政権与党であるK党の政党本部前で、「解散要求デモ」まで、されているのに、されさえ、報道させないのだ。政権与党の前で、デモをしているのに、それを報道しないのだ。有り得ないことである。そんな事実を国民が知らなくてよいことである筈はない。一部の事実を意図的に報道しないというミスリード報道をしているのだ。国民の知る権利を侵害し、民主主義を破壊する行為である。
日本では、すでに、「報道の自由」が全く、機能していないことがわかる。
だから、世界における日本の「報道の自由度」ランキングは、「70位」近辺なのである。つまり、海外では、日本のマスコミが、正常に、「報道の自由」が、機能していないことを、正確に、きちんと、認識しているのだ。
日本国は、そのことを、軽くみるべきではない。重く受け止め、どこに問題があるのか、調査し、改善する義務があると思う。
 今回のジャニーズ事務所の問題も、その発端は、海外メディアのBBCによるものである。日本のメディアは、何の自浄作用もなく、犯罪を隠蔽し続けることに、加担したに等しい行為をしてきたのだ。
だから、海外の認識や評価を、無視したり、軽んずべきではない。なぜなら、そこには、実在する大きな問題をはらんでいる可能性があるからだ。
海外から指摘されないと、何も問題を解決できない自浄作用のない日本に成り下がるべきではない。
まして、世界11ヶ国以上の国々から、オウム真理教のように、危険な団体として、「カルト」認定をされている団体を、政治に参加させたり、宗教法人格を、認めていることは、言語道断である。
まして、このカルト教団S会は、大元の宗教から悪質であるとして、破門されている団体であり、その宗教的な根拠はなく、自分たちが、勝手に宗教を名乗っているだけの偽物宗教団体である。その行っている行為は、さらに悪質で、市販本でも相当指摘されていることである。
そんな団体に、宗教法人格を認めていることも、言語道断である。
良識も、常識も疑う!
世界から、カルト指定されているという事実を、無視したり、軽んずべきではない。
それは、日本の自浄作用を、破壊する行為であり、決して、日本の将来に良い影響を産まない。
もし、このまま、多くの被害者がいるこのカルト教団S会の組織犯罪問題を、放置すれば、日本の将来に、大きな禍根を残す結果となる。
日本人、及び、日本国、及び、日本社会は、犯罪の隠蔽に、加担すべきはない。
日本の自浄作用を回復させる必要がある。


3.自浄作用が、全く、働かなかった点

ジャニーズ事務所問題でも、全ての権力をたった1人の人が持っていたために、全く、自浄作用が、機能しなかった。
ここで取り上げているカルト教団S会の組織的なストーカー加害問題も同じで、たった1人の人間に、全ての権力が集中していたために、一切、自浄作用が、機能していないのだ。
当時のジャニーズ事務所とこのカルト教団S会の組織は、同じ構図であると言ってもよいと思う。
このように、全権を、1人、あるいは、一部の狭い人間に、握られることは、極めて、社会、及び、国、及び、国民にとって、極めて、危険なことであることがわかると思う。
それは、現在のロシアや北朝鮮や中国を見てもわかると思う。
あのような状態にしてはならないことは、明らかである。
 特に、このカルト教団S会の場合は、警察もマスコミも、「総体革命」で、配属された多くの信者がいるために、それらの機能までもが、全く、機能しないという機能不全に、されてしまっている点が、ジャニーズ事務所の件よりは、かなり、深刻な問題であることがわかると思う。さらに、法律をつくる権力にまで、入り込み、自分たちに、都合が悪ければ、法律でさえ、簡単に、骨抜きにできるほど、強力なパワーを持っている点が、より、深刻である。
 つまり、取り締まるべき根拠である法律を、骨抜きにした上で、警察の多くを信者にし、一切、自分たち、カルト教団S会の犯罪は、取り締まらないことが、正当であるかのようにしていることから、その悪質性は、極端なものであると言える。
更に、それらのことが、極めて、大きな問題であることは、明確であるにもかかわらず、一切、報道しないし、国民が、デモや街宣までしても、そのような問題が、何も存在しないかのように、無視し、報道しないことは、国民の知る権利を侵害し、「報道の自由」を破壊する行為である。決して、長い目で見て、日本に良いことにはならないことは、明らかである。


4.海外のメディアの方が正しく、認識し、報道している点

今回のジャニーズ事務所の件も、日本のメディアは、まるで、隠蔽でもするように、被害の訴えとその事件性を無視してきた。
今回は、英国のBBCが、発端となり、表面化して、解決への道筋となった。
ここで、訴えているカルト教団S会についても、その実体を、正しく認識しているのは、むしろ、海外の方である。
このカルト教団S会は、海外では、フランスを始め、11ヵ国以上から、オウム真理教などと同じく、危険な団体として、「カルト」認定されているのである。海外の方が、このカルト教団S会の凶悪性・残忍性・危険性を正しく認識しているのは、明らかである。
しかし、日本では、国内での被害の訴えが多数あるのにもかかわらず、それを無視して、一切、海外の認識と判断に、耳を傾けない。そういう日本の閉鎖的な社会風土、体質が、ジャニーズ事務所の事件も、カルト教団S会による組織的な加害行為の問題の件も、解決を、引き伸ばし、遅らせる結果に繋がっていたことは、明らかである。その結果、被害を拡大し、被害者を増やしてきたのだ。
 また、世界における日本の「報道の自由度」ランキングでも、「70位」前後と低い状態になっているのも、海外が、日本では、「報道の自由」が十分に機能していないとみていて、日本のマスコミの実情を正しく、認識している証拠でもある。日本のメディアが、ほぼ、このカルト教団S会に支配されていると言われていることと合致している。
従って、海外の認識や判断の方が正しいことがあり、海外の判断や認識を、無視したり、甘く見るべきではない。


5.忖度と隠蔽が蔓延する伏魔殿のような国、日本

この国は、1人1人が、自立した思考をすることが、まだ、定着していない。
その為、組織的な隠蔽や忖度が、未だに、蔓延しているのが、日本社会であると言わざるを得ない。
未だに、「長いものには、巻かれろ」的な社会風土が残っていて、社会の透明性を阻害している。
むしろ「出る杭は打たれる」的な閉鎖的な社会である。
従って、勇気を持って、告発した人がむしろ、叩かれ、不利な立場に追いやられることが、未だに続いている。
日本社会の実態は、未だに、昔の封建的な村社会のままである。
言論の自由や報道の自由が保障されているかのように、見えているだけの、見掛け倒しの偽物民主主義である。
世界における日本の「報道の自由度」ランキングが低くても、誰も問題視しない。
その低さは、極めて、大きな問題をはらんでいるという危機感を、理解していない。
海外からの外圧がなければ、全く、自浄作用さえ、働かない国である。
世界から「カルト」指定されている団体が、政権与党にいる有り得ない国、日本。
それは、海外から見れば、まるで、オウム真理教の真理党と連立を組んで、政権を形成しているようなもので、それを、誰も、疑問に思わない異常な国であると写っているのだ。
テロ組織と連立政権を形成し、政権とする異常な国、日本。
正しい海外からの評価・判断を、それさえ、無視し続ける異常な国である。
全く、自浄作用が働かない国、日本である。
未だに、社会風土さえ、鎖国状態の国、日本。


6.コンプライアンスよりガバナンスを優先する国、日本

どんな組織だろうと、宗教団体だろうと、企業だろうと、大前提であるのは、コンプライアンスである。
それなくして、ガバナンスも何もない。
利益よりも、業績よりも、優先されるべきは、コンプライアンスである。
今回のビッグモーターの件でも、ジャニーズ事務所の問題も、そこが問われているのだ。
それが、日本という国、社会には、未だ、浸透していない。
ビッグモーターの件でも、もし、コンプライアンスが、企業として、最重要であることが浸透していれば、起きない問題である。
企業にしても、組織にしても、団体にしても、優先されるべきは、ガバナンスではなく、コンプライアンスである。
それを、1人1人が、自立して、認識していることが、必要なのである。
日本に、必要なのは、ガバナンスではなく、コンプライアンスの徹底である。
もちろん、コンプライアンスを徹底させるガバナンスは、必要であるが。


本日も、まだ、寝てる内から、盗撮・監視を認識させる天井叩きをしてきて、その後、起きて、トイレに移動しても追従してきて天井叩き、居間テント内でも執拗に天井叩き


 本日も、まだ、寝てる内から、盗撮・監視していることを認識させるために、天井叩きをしてきた。
また、その後、起きて、トイレに行ったが、やはり、トイレでも、上に正確に移動してきて、天井叩きをしてきた。
その後、居間、テント内に移動しても、やはり、正確に追従してきて、天井叩きをする始末。
こんなのは、もう、宗教ではない!テロ組織だ!
もう、何度も書いている通り、ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、階下の人間の動向に反応することは、不可能である。
まして、通常は、階下に人間が、いるかどうかさえ、わからないものである。
当方は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。
なのに、階下の人間がいる部屋が、わかり、その居場所を把握していること自体、通常ではあり得ないことである。
それは、階下を盗撮・監視していなければ、わからないことである。
よって、この上階カルト(カルト教団S会)が、違法に、違法な方法で、階下を盗撮・監視していることは、明らかであり、それは、立派な犯罪である。
さらに、ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、盗撮は、不可能であり、もし、それが可能だとすれば、物質を透過していなければ、不可能である。すると、必然的に、それは、放射線しかないことがわかる。
よって、この上階のカルト教団S会工作員は、階下を、盗撮・監視するために、違法に、他人に対して、放射線を使用していることになり、それ自体、犯罪に該当する違法行為である。

犯罪全てを、遠隔から行う危険なカルト教団

盗撮・盗聴・監視などをしていることをテスト等により立証

カルトS会が行っている盗撮・監視などの数々の違法行為の検証

上階カルトが、階下を透視監視をしている事実を確認

放射線で階下を盗撮・監視し、コンクリートの床に穴を開け、盗聴・騒音攻撃するテロ組織のようなカルトS会

さらに、それをSNSや声で指摘されても、平気で、継続していることから、彼らには、コンプライアンスの精神の欠片もないことが、明らかである。
カルト教団S会には、コンプライアンスの精神の欠片もないことがわかる。
コンプライアンスの精神の欠片もないのは、もはや、宗教団体とは、言えず、完全に、テロ組織か、反社会的勢力と断定できるレベルと言ってよいと思う。
その悪質性は、一般的な国民の想像をはるかに超えている。
 当方と同じく、このカルト教団S会の勧誘を断った女性タレントの清水由貴子さんが、その後、どのような状況に置かれていたか、訴えてる音声を聞いてほしい。
亡くなった清水由貴子さんの証言
当方同様に、かなりの被害に遭われていたことが、わかると思う。
また、逆に、この音声を聞くと、現在、当方も、どのような状況におかれているかも、見えてくると思う。
 このカルト教団S会は、脱会者や勧誘を断った人やカルト教団S会信者とトラブった人、S教新聞の購読を断った人に対して、逆恨みをして、一方的に、仏敵と称して、嫌がらせや違法な監視行為や反撃・攻撃や自殺強要ストーキングを執拗に、行うことが、すでに、多くの被害者たちによって、報告されていることは事実である。
 よって、そのような本来、宗教とは呼べない団体なので、フランスを始め、世界11ヵ国以上から、オウム真理教などと同様に、危険な団体として、「カルト」指定されているのである。今、問題になっているT協会でさえ、カルト指定は、されていないのに、されているのだ。その実体が、国際的には、T協会の比ではない程、悪質性が高いことを、証明している。
 また、国内でも、被害者団体が、複数設立され、日本各地で、デモや街宣をして、その悪質性の認識拡散と取締りを求めているのである。
そのため、今年、1月には、このカルト教団S会の政党本部前にて、「解散要求デモ」まで、実施されているのが、現実である。
ただし、カルト教団S会が、マスコミを事実上、支配しているために、それらのデモや街宣は、一度たりとも、報道されたことはないのが、現状である。そのため、日本の「報道の自由度」ランキングは、近年、「70位」前後で、推移していて、その数字から、とても、他の先進国並みに、報道の自由が、保証されている民主主義国であるなどとは、決して、言える状況ではない。
当然、TVや新聞などの表側の報道しか見ない人は、このカルト教団S会が、世界から「カルト」指定されていることも、国内で、何度も、デモや街宣をされている事実も、全く知らないのが、現実である。
ただし、このカルト教団S会の悪質性の認識は、徐々に、拡散してきており、メディアとして、ネットが無かった時代のように、もはや、隠蔽し切れなくなってきているのも事実である。
 このカルト教団S会の悪質性が、根深いのは、このカルト教団が、警察やマスコミまで、多数の信者を送りこむことによって、内部から、ほぼ、乗っ取っていることにある。
その事実を訴えている動画が、下記にありますので、ご参照下さい。
統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
そのため、このカルト教団S会の悪質性は、ほとんど報道されないし、このカルト教団S会からの被害を訴えても、全く、取締りに動かないシステムに、すでに、なっていることも非常に深刻な問題であるのだ。
また、このカルト教団S会は、政権政党まで、持っていて、自分たちに都合が悪いと、法律でさえ、骨抜きする暴挙を行えてしまっているのも現実である。
 例えば、このカルト教団S会が行っている犯罪は、本来であれば、「ストーカー規制法」という法律があり、行為自体は、該当してるのに、このカルト教団S会の政党が、その対象を「恋愛に関係すること」に限定させてしまったため、彼ら、カルト教団S会自身が、行っている犯罪が、あろうことか、対象外にされてしまったのである。
そのため、今現在、犯罪としては、該当するのに、対象から除外されたため、全く、「ストーカー規制法」では、取締りが、できなくされてしまっているのが現状である。
その事実を訴えている動画が、下記にありますので、ご参照下さい。
集団ストーカー流し街宣の会 北千住ゲリラ街宣 カルト駆除計画 滝本様
また、本来、組織犯罪には、オウム真理教のようなテロ組織のようなカルトの組織犯罪もあり、宗教と言えども、組織犯罪に含まれるのが、当然であるのに、現状では、その組織犯罪を取り締まる「組織犯罪対策部・課」の対象から、やはり、宗教団体を除外されてしまっているのだ。あまりに、このカルト教団S会を長年放置したばかりに、ことごとく、カルト教団S会の自分たちの犯罪が、取り締まれないように、対策されてしまったのだ。
つまり、すでに、現状でも、このカルト教団S会の犯罪は、もはや、誰も、止められないのが、実情である。だから、デモや街宣をして、その悪質性と取締りを訴えているのである。












・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
投稿カレンダー
08 | 2023/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新投稿
月別投稿リスト
プロフィール

antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

カテゴリ
リンク
検索フォーム
QRコード
QR