当方のX(旧ツイッター)の投稿は、カルト教団S会にとって、不都合だと、他の方には、表示されていないことを確認!



私のX(旧ツイッター)の投稿が、他の方の画面に表示されていないことを確認しています。

それは、カルト教団にとって、他の人の目に触れると、都合が悪いからです。

では、なぜそうのようなことが、可能となってしまっているかというと、このカルト教団S会の場合、「総体革命」と称して、日本の重要な機関に信者を侵入させて、支配しようとする運動をしているからです。
つまり、その一環で、Xにも、恐らくは、信者を侵入させているために、内部に侵入した信者が、あたかも、情報統制のような工作をできてしまっているからだと思われます。
このカルト教団S会の「総体革命」を甘く見るべきではありません。
国民が知らない間に、様々な機関に侵入し、気づかれないようにして、内部から、歪めていることに、気づくべきです。
実は、その悪影響は、はかり知れないのです。
この動きを今、止めないと、とんでもないことになるからです。
正に、国が、完全にカルトに支配された状態になってしまうからです。

従って、それらの過去の不都合な真実である多数の投稿分を、確認したい場合は、下記のリンクをクリックすることで、過去に投稿したのに、みなさんのアカウント画面に表示されなかった投稿を全て見ることができます。

できたら、下記リンク先の多くの投稿を、見て頂けると、カルト教団S会の実態が、理解できると思います。



団体規制法改正、ストーカー規制法改正が必須!



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2023年10月26日、当方が、玄関方向へ行くと、サイレンが!久々の工作か?

以前は、頻繁にやられていた緊急車両を悪用したストーカー行為であるが、最近は、ほとんど、それは無くなっている。

しかし、本日は、当方が、玄関方向へ行くと、サイレンが鳴って、カルト系緊急車両(パトカー、消防車など)を悪用したストーカー行為をしてきた可能性がある。

このカルト系緊急車両(パトカー、消防車など)が、カルトらよる工作である場合は、必ず、盗撮・監視していて、当方の行動をトリガーにすることがルーティンなので、何も行動が変化しない時の場合は、その可能性は低い。

しかし、本日のサイレンは、当方が、玄関方向へ向かったタイミングで鳴っているので、カルトによる工作である可能性が高い。
また、当方が、移動すると、そのサイレンが、途中、鳴らなくなり、当方の行動を確認している風の状態があった。
しかし、窓方向へ向かうと、また、サイレンが鳴って、前側に音が回ったようで、どうやら、当方の行動に、反応しているようなので、カルトによる工作である可能性が高いことがわかった。
以前のブログを見てもらえばわかる通り、以前は、玄関方向へ行くと、サイレンが鳴るという工作が、頻繁に行われていたことがわかると思う。
ただし、最近は、あまり、やられていなかったので、カルトの工作であれば、久々である。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年10月23日、買物に行った時の違和感

ここでの記述は、詳細は、省略させていただきます。


 まず、買物で、カスミに行った。
すると、前回購入した物を買うかどうか判断するために、その商品の売り場に行くと、その商品のコーナー自体が、消えていた。
また、安かったので、また、購入するかどうか判断するために行くと、前回購入した価格のレベルの物が、全く無くなっていた。
もちろん、特定の商品だけ、消すという工作をするには、当方の買物を監視しているということでもある。もし、監視や見張りをしていなければ、逆にそのような工作は、不可能だからだ。このカルト教団は、他人を常に監視することも判明している事実である。実際に、今でも、上階に入り、階下の当方を、違法に盗撮・盗聴・監視・騒音攻撃をしていることは事実である。
これらのことから、恐らくは、カスミにも、カルト信者がいる可能性が高いと考えられる。
または、カルト勢力の影響力が及んでいる可能性があるかのどちらかであると思われる。
 なぜなら、以前、北方向にあるベイシアに良く買物に行っていて、そして、ベイシアに無い場合、すぐ近くに、カスミの別の店舗があったので、よく寄っていたのだが、その店舗は、当方が、よく寄るようになると、突然、閉店されてしまっていたのだ。
つまり、あくまで、可能性だが、カルト勢力の強力なパワーによって、買物を妨害する目的で、閉店に追い込まれた可能性がある。
カルト勢力による強力なパワーが、その店舗に有効である場合は、閉店まで、可能な可能性がある。
カルト勢力は、その店舗に影響力を、行使できる場合は、閉店にすることも有り得ると思う。
それほどのパワーを持っているのだ。このカルト教団S会は。恐らく、どの地域でも、同じようなことが行われている可能性が高い。
 また、同様に、当方がよく、不用品の売却に利用していたリサイクル店も、なぜか、T市内の店舗が、閉鎖されてしまったのだ。
それは、周辺では、かなり大きめの店舗であって、客も多かったのにである。
ところが、その店舗が、不自然に、成東の店舗に統合されて、閉店されてしまっていたのだ。
これも、非常に不自然であった。これも、当方がよく行くために、妨害目的で、カルト勢力の強力な影響力を使って、閉店させられてしまった可能性があると思う。

 また、カスミの後、ビッグハウスに行った。
そこでも、今まで、よく購入していたデザート品が、1つもないという不自然な状態だった。
当然、ビッグハウスにもカルト信者がいて、意図的に、そうされた可能性と、客を装ったカルトたちによって、当方が、向かった時点で、監視や情報共有をしているので、先回りして、全部購入し、妨害した可能性もあると思う。
 また、別のお菓子も、前回買えたのに、その商品の場所が、全く、消えていた。
当方が買うと、その商品が、消えてしまうという不自然な状態になっている。
このようなことが、被害者になってからは、よく起きるので、それらのことも、カルトによる工作である可能性があると考えられる。
もちろん、このビッグハウスにも、カルト信者の店員がいると考えられる事象が発生していることから、同様のカルト信者店員による工作である可能性が高い。
どの店舗にも、約5%以上は、カルト信者がいるからだ。
もちろん、当方が購入した商品を無くす工作は、全く、別のでっちあげの理由によって、消されているだろうことは、容易に想像できる。
 もちろん、以前購入し、また、購入できるか見ている商品が、2種類ほどあったが、どちらも、高い商品しか無く、安めの商品が、無くなっていたことも確認している。従って、高めの商品しか無く、事実上、購入できない状態であった。こういうのも、以前に、当方が、購入した後、続いている不自然なことである。

 その後、イオンにいくと、同様に、以前購入した商品が値上げされていて、購入できなくされていた。
また、価格が、複数ある商品では、やはり、安めの物が、全く無くなっていて、高い物しかなくなっていた。
当然だが、イオンにもカルト信者がいると考えられる。そのようなことが、過去にも何度もあった。
つまり、このカルト教団S会の信者はどこにでもいて、広く、社会に分布しているためである。
このカルト教団S会自体を何とかしないと、これらの工作は、なくなることはないと思われる。
もちろん、このような買物妨害は、当方だけが、訴えているわけではなく、別の被害者も同様に訴えていることでもある。

 その帰り、当方がよく、使う市街地の真ん中を通る通りで、案の定、また、途中で、工事をしていて、あれ!進まないな!と思ったら、また、当方の通る道路を工事にして、通行妨害と、監視をしていた。
これは、もう何度もやられていて、通る道路を変えると、その変えた道路を、工事するという追従性があることが判明している。
この工事を利用した工作も、当方だけが、訴えていることではなく、他の被害者も以前、多くの写真を掲載して、訴えていたこともあったくらいである。今は、あまり、見かけなくなったので、閉鎖に追い込まれたのかもしれない。
このカルト勢力は、自分たちに不都合なWEBやブログは、通報して、削除するように、工作することもわかっている。
実際に、当方のツイッターのアカウントも、一時。凍結していたのだ。
もちろん、通行妨害と監視目的の工事場所を通るわけもなく、当然、事前に、気づいたので、迂回した。
やはり、このカルト教団S会を何とかしなければならないと思う。
このカルト教団S会の反社会的な活動が、社会に、蔓延しているのに、現状、誰も止められないのが、実態である。
まあ、それだけ、巧妙に、隠蔽できてしまっていることの表れでもある。
このようなことを理解しているのは、国民に多くはない。極少数である。
多くの国民は、隠蔽された状態を、鵜呑みして、実態を知らない。
もちろん、実態を知れば、多くの国民が動き、対策すべきであることがわかってもらえるものと思う。





・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年10月17日、外出時工作、外に出ようとすると、1階で、待ち伏せ、玄関前にも、カルト車、また、駐車場に行くと、後をついてきたカルトナンバー車「2200」の若いカルト男、駐車場に帰ってきて、車を降りると、航空機音がし、また久々に航空機を悪用したストーカー行為をしてきた

 面倒なので、詳細な記述は、省略する。


 まず、部屋のドアを出て、地上を見ると、当方が、丁度、マンションの玄関に着く頃のタイミングで、鉢合わせするように、バイパス方向から、カルト臭いおばさんが歩いてきているのが、見えた。
その為、一旦出るのを中止し、その後、時間をずらしてから、再度出ることにし、出た。
そして、1階のロビーを見ると、カルト臭い男が、案の定、ピンポイントで、待ち伏せしているのが、見えたので、その男が、玄関前で待ち伏せしている風の車に乗って、移動して行くのを、確認してから、外に出た。
そして、駐車場に歩いて行くと、後ろをついてくるカルト男がいるのが、わかった。
北駐車場に着くと、なんと、そのカルト臭い男は、同じ駐車場の近くに駐車しているカルトナンバー車「22-00」の車に乗った。
しかし、この男は、若いのに、平日の午後、働いていないのだろうか?
まあ、カルトなら、有り得ることである。
以前にも、不自然に、何度も、当方が外に出た時に合わせて、外にいるので、記述している。
まあ、恐らく、カルトなんだろうね!
駐車場に行くと、乗ったままで、待ち伏せでもするようにいたり、不自然な行動をしていることが、判明している。
そして、そのカルト男は、カルトナンバー車「22-00」に乗り、先に出て行った。
その後、当方は、駐車場を出て、玄関前を見ると、よく、遭遇させてくる「630」の赤っぽい、やはり、同じ北駐車場で、近くに駐車場しているカルト男の車が、玄関前に路駐していた。
また、反対側の玄関前には、「127」の黒い軽の車も路駐していた。
また、駐車場の入口にも、白いカルト臭い車「67-34」が路駐していた。
2023-10-17 13-33 丁度、車に乗り玄関前を通過した時の風景、左の車「630」、真ん中奥の駐車場入口に路駐の車「67-34」、右側の車「127」
丁度、車に乗り玄関前を通過した時の風景、左の車「630」、真ん中奥の駐車場入口に路駐の車「67-34」、右側の車「127」

その後、買物に行ったが、価格がばらつく商品を買おうとすると、安い価格のものが、無くなっていた。
カルトによる工作により、安い物は、カルトに買われてしまった可能性がある。
そういう工作もカルトはするのである。

途中で、イオンにも行ったが、イオンでは、当方がエレベータで待っていると、子連れのカルト臭いファミリーが来て、会話を装って、「仄めかし」をする可能性があるので、エレベータに乗るのは、やめて、階段を降りて、いつものように、2階から、下りエスカレータに乗ろうとすると、なんと、行動が読まれていたのか?下りのエスカレータが、故障で、封鎖されていた。
カルトファミリーとの連携工作の可能性がある。
仕方なく、また、階段に戻り、階段で、降りた。カルト組織に、行動を予測されて、先回りしていて、妨害工作された可能性が高い。いつも、監視しているのだから、カルトファミリーが来れば、エレベータに乗るのをやめるだろうと、予測し、さらに、その後は、エスカレータに乗ることも、監視していて、わかっているので、その下りのエスカレータは、止めておけば、完全に、妨害できると計画したのだろう!こういう行動を監視していて、いつもとる行動の妨害工作をするということも、何度もやられていて、カルト教団S会の18番(オハコ)である。このカルト教団は、こういうことをする団体である。
いつも通る道路を工事にして、渋滞させるなども、よくやられる工作である。使う道路を変えると、その変えた道路が、今度は、工事しているのである。そういう団体である。

その後、他の店も回り、買物を終えて、また、裏通りから、マンション方向へ左折する場所で、反対側から、タイミング的に、不自然な白いミニバン「33-73」のカルト車が、出てきていて、確認・通報した可能性が高い。
だって、ここを出る時にも、白いミニパンが、向かいから、カルト車のような車が出てきて、タイミングを合わせてきた。
どう考えても、行く時も、帰ってきた時も、反対側に車がいることは、不自然である。そんなに、ピンポイントの偶然は、何度も起こる筈はないからだ。同じ車かもしれない。もし、同じ車なら、明らかに、カルトの見張り車である。
恐らく、これらの車は、カルト車であると考えられる。

そして、戻って来た時、玄関前には、以前、頻繁に、遭遇工作をしてきたコープデリの車が、また、久々に、帰るほんの数分のタイミングに合わせて、玄関前に路駐していた。
2023-10-17 15-13 帰ってきた時の玄関前の風景、またいるコープデリ、歩いて行く人、写っていないが、駐車場に入るタイミングで、不自然に横切る自転車
ただし、帰って来た時には、バイパス方向へ歩く人がいて、また、右折で、駐車場に入るのだが、そのぴったりのタイミングで、不自然に、通過するカルト臭い自転車がいたのだが、それは、この写真には入っていない。面倒なので、省略。

また、それを横目に、駐車場に入り、車を降りると、上空を航空機音がして、通過したのがわかった。
航空機
これは、カルト教団S会の工作であることがわかっていて、航空管制を悪用して、信者管制官にミスリード管制をさせて、当方が、外に出たピンポイントのタイミングで、以前、何度も、行われている航空機を悪用したストーカー行為である。
もちろん、通常、駐車場のあるこのT市上空は、飛行ルートに設定されていないので、通常は、全く飛行しない。
当方が、車から出たタイミングだけ、飛行させるという工作をカルト教団S会が組織的に、工作として、行っているのだ。
因みに、航空管制室の管轄は、もう、何十年と、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。
それだけの期間、利権を充てがわれているので、恐らく、航空管制室は、全員、信者の航空管制官である可能性が高い。
国土交通省の大臣を、何十年と、世界からカルト指定されているカルト教団S会の信者に任せていること自体、言語道断である。利権となってしまうのは、当然である。カルトの利権となれば、必ず、100%、悪用とか、弊害が発生する。
そういう団体だから、世界からカルト指定されているのだ。
悪質なカルト教団S会の利権とならないように、本来であれば、国土交通省の大臣は、定期的に、変えるべきであることは、明らかである。
ただ、最近は、やられなくなっていたので、久々の工作である。
その工作についての詳細は、以前のブログで、解析しているので、以前のブログを参照してほしい。
このカルト教団S会が、ヘリを使用した工作をしていることと同じ構図で、清水由貴子さんも、生前訴えていたことである。
亡くなった清水由貴子さんの証言







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。






出かけるタイミングに遭遇工作をしてくるカルト臭いおばさんたち、ベイシアT店に行くと、来るのが、わかっていたように、駐車場にいたカルト系警備員

詳細に記述するのは、かなりの労力を使うことになり、面倒なので、メモとして、簡単に、記述する。

 マンションから外に出て、駐車場に行き、車に乗り、再び、マンションの前に行くと、カルト臭いおばさんが玄関から出てきて、また、玄関前には、やはり、カルト臭いおばさんが乗ったカルト車のような車が、当方が、出かけるタイミングにピンポイントで、合わせて遭遇工作をしてきた。

また、この日は、ベイシアT店に行ったが、当方が行くと、まるで、来るのが、わかっていたかのように、いつも、停める前側の駐車場にいて、カートを片付けていた。
あるいは、カルト仲間からの通報があって、「行ったよ」との連絡があったので、意図的に、いつも停める前側の駐車場に出て、待ち伏せをして、遭遇工作をしてきた可能性もある。

もちろん、以前のように、他の場所でも、カルトたちは、あちこちにいて、見張り・監視・尾行・確認・目視・通報・連絡をしていたことは、確実である。

ただし、それらについては、面倒なので、省略する。

2023年10月11日、外出時工作、出入りのタイミングでの複数(約10人)の遭遇工作。ビッグハウスでは、商品が消え。イオンの駐車場の入口では、カルト系制服警備員が待ち伏せ。

 昨夜は、居間テント内での移動追従テストをしたが、やはり、何回でも、しつこく、追従してきたことを確認している。
端から逆側の端に移動しても、それが、見えているように、正確に、同様の端に追従移動して、天井を叩いてくる。
もちろん、見えていなければ、こんなことは、不可能なので、他人の部屋を盗撮している証拠である。
もちろん、この建物は、鉄筋コンクリートなので、普通は、不可能である。
ただし、このカルト教団S会の広宣部のように、カルト教団独自のテロ組織のような諜報・攻撃部門を持っている場合は、どんな方法でも、また、特殊な方法を用いても、盗撮してくるので、可能となっているのである。恐らくは、物質を難なく透過していることから、放射線を用いていることは、ほぼ、間違いないと考えられる。逆に放射線でなければ、不可能だからだ。また、このカルト教団S会の特徴でもある目的のためには、一切、手段を選ばないという凶悪な性質を持っていることからも、どんな方法を用いてでも盗撮してくることは、十分に予想できる。
例え、その行為が、犯罪に該当していもだ。彼らは、気にしない。そういう団体である。
こんな団体を、税制で優遇していること自体、犯罪の片棒をかついでいると言われても、仕方のないことである。

 また、本日は、朝、カーテンを開ける為に、南側の洋室に行って入って行くと、サイレンが鳴り、ストーカー行為として、カルト系緊急車両(パトカー、消防車など)を悪用・動員してきたことがわかった。
その音源は、当方が、南側から北側に移動すると、それが、あたかも、わかっているかのように、その音源も北側に移動してきたこともわかった。
このような行為は、カルト教団S会の工作の特徴であり、他に、このような行為をする団体は、存在しない。
カルト系緊急車両などを動員している証拠の動画・音声・証言・サイト一覧
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
以前のブログを見てもらえば、わかる通り、以前は、毎回、必ず、100%やられていた時期もあったくらいである。
ただし、最近は、あまりやられていなかったので、久々の工作であった。
その後、居間にいると、今度は、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車も動員してきた。
また、その後、しばらくしてからも、サイレンが鳴って、また、緊急車両を動員してきたようである。
そうである、本日は、すでに、3回、サイレンが鳴っているのである。
3回全てがカルトによる工作かどうかは、わからないが、最近は、ほとんど、長期間、サイレンを聞いていないので、久々に多かった印象である。

 午後、買物にでかけた。
まず、部屋を出て、下の階で、降りて、裏に出ようとすると、すでに、裏の中庭には、カルト車と思われる車が、ぴったりのタイミングで、帰ってきていた。一人は、乗っていて、降りた老人は、1階の部屋に向かっていた。
普通は、たかだか、100世帯前後くらいのマンションで、このように、当方が、外に出る時の1分間に、正確に、遭遇させてくることは、普通は、偶然では、確率的に起きないものである。ところが、カルト教団の工作であれば、当方の行動に合わせて、工作をしてくるので、このような不自然なぴったりのタイミングで、帰ってきて、遭遇工作をしてくるのである。
そして、裏から、マンションの玄関前に出て見たら、車も人もいなかった。
車も人もいなかったので、玄関内のポストを確認してから、また、外に出ようとすると、案の定、玄関前に、通報されて来たように、業者用の軽が来て、いかにも、カルト臭い制服のおばさんの二人組が、降りていて、会話を装って、待ち伏せのようなことをしてきた。
その出た後の玄関前の風景は、これである。
2023-10-11 13-27 外出する時の玄関前の風景、ダスキン車「430」
玄関前に路駐してきたのは、ダスキン車「430」だけである。
これで、マンションを出るタイミングでは、4人遭遇していることになる。そして、帰って来たタイミングでも、5人遭遇しているのである。
つまり、当方が出入りしただけで、約10人規模の遭遇工作になっていたのである。
以前の出入り時には、ほとんど誰にも遭わなかったこともあったことを考えると、異常な状況であることがわかると思う。
まして、昼食直後の人間が、一番、動かないと言われている時間帯なのにである。
当方は、すぐに、玄関前に出るのをやめて、横方向へ移動し、駐車場に向かった。
 その後、車に乗って、まず、裏通りから、ビッグハウスに行った。
ビッグハウスの店舗内では、また、当方が買うパンが一つしかないという工作をされた。不気味である。
前回もそうだったので、連続で、当方が買うパンが一つしかなかったのだ。
恐らく、こんな偶然はないと思われる。
だって、普通、棚を定期的にチェックしている筈で、商品が、何度も、一つしかなくなっていることに気づかない店員はいない。
また、気づいて、補充しない店員もいない筈である。
恐らくは、カルト系の店員がいて、意図的に、通報を受けて、当方が、行く前に、撤去するか、仲間のカルトが来て、他を買ったかである。
そういう工作でもなければ、毎回、当方が買うパンだけが、棚に一つしかないなんて、偶然は、起きないと考えられる。
当然だが、ビッグハウスにも、カルトがいるので、そういう工作をされることは、十分予想される。
また、今回は、当方が買う予定のもう一種類のパンは、棚にさえ無かったのだ。
何度も確認したが、ついに、棚の場所自体、消えていたのだ。
どうやら、当方が購入するもう一種類のパンは、消されてしまったようである。
また、前回は買えたのに、当方が前回購入したお菓子も、何度探してもなく、消されたようである。
恐るべし、カルト教団S会!
どこにでも、手を回してくるのである。生活妨害のためである。
また、前回は、当方がよく購入するデザートも、一つしかなかったので、前回は、非常に、不気味だった。
当方を常に監視しているので、事前に、当方が買う商品だけを、残りの一つにして、恐怖を与えようしているのかもしれない。
このカルト教団S会なら、食品にでも、何か、工作をすることは、有り得るからだ。
だって、他人を盗撮するのに、床に穴まで開け、放射線を使うカルト教団である。手段など選ばない凶悪な団体である。
何をしてくるか、わからない怖さがあり、かつての、オウム真理教と何ら、変わらない印象である。
まあ、実際に、海外では、オウム真理教と何ら変わらない危険な団体として、多くの国から、「カルト」指定されるのである。
そして、当方が、一回りして、レジに向かおうとしていたら、いかにも、カルト臭い店舗関係者と思われる黒い服の若い男が、売り場をタブレットで、撮影する時に、意図的に、当方を、含めて、撮影していることに気づいた。カルトの特徴である全身黒い服で、年齢は、20歳代か30歳代くらいに見えた。非常に若く見えた。このように、店舗内などで、他人に許可なく、撮影する行為は、犯罪である。
そういうことが、わかっていながら、他人を撮影していることから、普通の人間ではないことがわかる。恐らく、カルト信者である。
こういうカルトもいるので、やはり、ボディカメラが必要なのかもしれない。
普通の人間は、わざと、他人を入れて撮ることはないので、こいつは、恐らく、カルト信者であると思われる。
不審者を自動判別する防犯カメラシステムに、わざと登録して、全店員に、意図的に、警戒させる嫌がらせに悪用するつもりかもしれない。
このカルト教団S会は、X(ツイッター)でも、そういう工作をしていると指摘されている団体である。
だから、店員に一人でも、このカルト教団S会の人間に侵入されると、偽計業務妨害罪や威力業務妨害罪に当たる犯罪行為をする可能性が高いので、このカルトを一人でも、入れるべきではない。
本来しなくてもよい、余計な労力を使わされることになるからだ。店舗や企業にとっては、迷惑でしかなく、デメリットしかないことになる。
店舗や企業では、店員全体が、カルトにミスリードされ、犯罪行為に加担させられる羽目になる。
そんなことが、発覚すれば、想像を絶する悪影響を受けることになるからだ。
企業や店舗が、犯罪に加担していたとなると、世間では、誰も、味方しない。
 その後、イオンへ向かった。しかし、イオンについて、屋上駐車場の入口にくると、その入口の横には、事前に、通報でも受けたのだろう!カルト系制服警備員が、立っていて、待ち伏せしていて、付き纏いストーカー行為をしてきた。
2023-10-11 14-03 イオンの駐車場に入るタイミングぴったりに、通報を受けたのか?入口で待ち伏せするカルト系制服警備員
この警備員単独で、当方が、イオンに来ることは、絶対にわからないので、すでに、待ち伏せできていたことを考えると、やはり、カルト仲間から事前に、通報を受けて、行えたものと考えられる。でなければ、不可能だからだ。
また、当方が、イオンに向かうとの通報をできたということは、何箇所にも、カルトがいて、見張りをしていたということである。
このように、カルト組織は、巨大な団体なので、どこにでも、見張りはいるのである。
だから、可能なのである。このようなことが可能で、かつ、やるカルト教団は、カルト教団S会のみである。他にこのようなことをするカルト教団は、存在しない。
その後、イオン店内に入り、いつも買う魚介コーナーに行くと、また、そこには、カルトのような太めのおばさんがいて、当方が何を選ぶのか?確認でもするような行動をしていたので、一旦、わざと、通り過ぎてから、振り返ると、少し離れたところにいたので、すかさず、購入した。
それから、、全身黒い服装の若い女が、不自然に、何度も遭遇し、
また、店内で買物をしている間も、全身黒い服の若い女が、どうも、不自然に、ずっと、周辺に徘徊しているのを確認した。恐らく、カルトの見張りだろうと思う。当方が、レジに向かうと、同じタイミングで、レジに行っていた。完全に、カルトの見張り役である。恐らく、何を買うのかも、監視していた可能性が高い。
そして、精算後、エレベータに向かおうとすると、やはり、カルト系制服警備員が、現れ、その方向で、また、待ち伏せして、付き纏いによる遭遇工作を狙っていた。
それに気づいた当方は、素直なルートで、エレベータに行くをやめて、手前で、バイパスしてから、エレベータに向かうことにした。
その為、近くを通る待ち伏せ・付き纏いによるストーカー行為は、回避できた。
しかし、エレベータで、来るのを待っていると、おばさん二人組が後ろにきて、会話に偽装して、「仄めかし」工作をしてきたので、即座に、離れ、「仄めかし」が、聞こえない場所まで、一旦、離れた。すると、先程の付き纏い工作をしていた全身黒ずくめの若いカルト女も来て、乗った。
これは、当方が、エレベータに乗るタイミングを狙ったカルト系女3人組による集団工作であった可能性が高い。
普段は、このようなことは無いが、今回は、珍しく、カルト集団による工作をされるところだった。
そして、その女たちが、カルトだと判断したので、当方は、エレベータに乗るのをやめたので、その次に来たエレベータに乗った。
その後、普通にマンション方向へ戻る中通りを走行して、バイパスの信号まで、向かった。
ただし、途中の信号の制御は、やはり、異常で、一旦、青になって、制限速度で、走行していくと、ぴったりに、赤になって止められた。
当方が通る通りは、遠隔から、操作して、意図的に、当方の通行を妨害するために、意図的に信号を赤にする工作をしている可能性は、十分にあると考えられる。信号を不正操作するのを確認できたのは、カルト教団S会以外にはないからだ。
まあ、信号の不正操作については、過去のブログで、詳しく分析しているので、過去のブログを参照して下さい。
そして、バイパスの信号のところに近づくと、何台も前を走行していた。ここは、そんなに何台も走行する程、便利な交差点ではない。
普通の人間なら、使わない。もっと、広い通りから、バイパスに入った方が便利だからだ。
恐らく、この何台も前を走行していた車の内の何台かは、カルト車だと考えられる。
当方が、そこの信号の近くのマンションに住んでいなければ、こんな奥にある不便な狭い道路の交差点は、利用しないと思うからだ。
こんな不便な交差点をわざわざ利用するのは、カルト車しかいないかもしれない。
そして、案の定、いつも、信号のある方に並ぶと、いつ来ても、最大の待ち時間になるという工作を、やはり、していて、最大時間待たされた。
普通は、様々なタイミングに来ていてるので、その信号の待ち時間は、ばらつく筈である。
ところが、いつ来ても、最大時間、待たされるというのは、制御上有り得ないことなのである。
以前のブログでも、何度も書いている通り、ここの信号は、カルト教団が、不正アクセスをしていることを立証している。でなければおかしい制御であることがわかっているからだ。恐らく、信号待ちの場合は、待ち時間をリセットし、当方が並ぶと、いつも、最大の待ち時間になるような妨害工作をしている可能性が高い。でなければ、待ち時間がバラつかなければおかしいからだ。当方のことは、どこにいても、このカルト教団S会は、組織的に監視しているので、ここの信号に来たことも、当然、把握していることは、十分予想できる。だから、可能なのだ。このようなことをするのは、カルト教団S会以外には、聞いたことがない。まあ、信号の管轄である警察の多くは、このカルト教団S会の信者なので、信者警官であれば、外部から不正アクセスできるような状態にしていても、不思議ではない。なぜなら、彼らは、目的のためには、一切、手段を選ばないからだ。犯罪でも、平気でやる団体である。従って、彼らなら、信号の不正操作くらい朝飯前でやるだろう!
そして、最大の待ち時間待たされた後、信号が青になり、バイパスを横断できた。
しかし、マンションの南側の道路を進んで、左折しようとすると、以前にも、何度もやられた工作をまた、やられた。
つまり、左折する道路からぴつたりのタイミングで、カルト車が出てきて、左折妨害されるという工作である。
なぜなら、ここの周りの道路は、車幅1台分しかない狭い道路だからだ。
その道路から、出てこられると、当然、進めないことになる。
その為、止められた当方の車は、周辺に退避できる場所はないので、止まるしかなかった。
しかし、そのカルト車のおばさんの方には、近くに、退避できる場所があったので、少しバックしてもらって、通行できた。
もう、何回も、この左折のタイミングで、そこから、わざと、出てくるという工作は、もう、何回もやられている。
このカルト教団S会は、当方の現在位置を常に、監視して、把握しているからできるのである。また、カルトたちが、連絡して、情報の共有をしていることは、確実であることも解っている。でなければ、様々なタイミング工作は不可能だからだ。
他に、このようなことをする団体は存在しない。どんな状況でも、妨害工作をしてくるのが、このカルト教団S会の工作の特徴である。
そして、そこでも、妨害されて、時間をかけさせられた。
少し時間がかかって、ようやく、左折できた。
そして、マンションの前に来た時に、撮影した写真が、これである。
2023-10-11 帰ってきた時の玄関前の風景、ダスキン車「430」
1台、ダスキンの車「430」が、まだ、玄関前に路駐していた。ダスキン、随分、長時間いるね!
そして、一応、玄関前を録画してから、駐車場に戻った。
そして、車を降りて、歩いて行くと、左側(東)から、カルト車が、走ってくるのが、見えた。
そして、当方の歩いている真ん前の正面を確認でもするように、走行して行った。
この時は、徒歩だったので、録画はできていない。まあ、そのタイミングを狙ってきたのだと思う。
案の定、当方が、東駐車場の中を歩いて、出口に向かっていることが、通報されただろうことは、容易に想像できる。
そのせいか、駐車場の出口の寸前になると、徒歩のカルトおばさんが、入ってきた。
こんなにぴったりのタイミングで、遭遇してくるのは、ほとんどの場合は、カルトである。
このカルト教団S会は、そういう遭遇工作をしてくる団体であることが、長年の経験で、わかっている。
そして、そのカルトおばさんと、すれ違った。
その後、マンションの玄関前を歩くと、案の定、別のカルト男が、向かいから、歩いてきた。
このように、通常、大した規模でないマンションなので、特定の人間に、次から次と、遭遇してくることは、自然ではなく、工作であることは、明らかである。
そして、見ていると、その男も、玄関に入るように歩いてきた。当然、こちらは、遭遇を回避するために、玄関から入るのをやめて、裏から入ることにした。
このカルト男が、おかしいのは、裏から入れるのに、裏から出てきたように見えたのに、わざわざ、玄関から入ろうとした点である。
それも、当方が、玄関を入るタイミングに、ぴったりと、合わせてきている点も不自然である。カルトがよくやる遭遇工作の特徴である。
恐らく、駐車場を出る前に、正面を通過したカルト車からの通報を受けたからこそ、ぴったりのタイミングで来れたものと思われる。
裏からも入れるのに、何のために、わざわざ、玄関から入る必要性があるのだろうか?どう考えても行動が、不自然である。
そう考えると、やはり、この男も、カルトである可能性が高い。
そもそも、そのカルト男が、裏から出てきたので、当方が、直接裏に向かうことは、できなかったのである。その方向から来たからだ。
これは、タイミングを合わせることで、当方が、直接、裏に向かうことを、妨害して、当方が、玄関から入るように、誘導した可能性がある。
そのせいで、当方は、最初は、玄関から入るしかなくされたのは、言うまでもない。そうすれば、多重遭遇工作に遭っていたことになる。
玄関から入るのをやめたので、玄関の中を見ながら、通過すると、何と、玄関前に路駐している業者も、玄関内にいたのだ。
完全に、中で、待ち伏せしていたのである。
よかった、もし、玄関を入れば、2人のカルトの遭遇工作を受けるところだった。
そして、中にいるのも、見えたので、通過したのは、正解である。
しかし、裏に回ると、裏にも、すでに、カルト系住民の車が、通報により、タイミングを合わせて、帰ってきたようで、一人を降ろして、駐車位置にバックしていた。
このように、全ての、ルートに人がいるなんてことは、まず、偶然では、有り得ないことであり、全てが、カルトの工作であることがわかる。
駐車場と玄関の間には、カルトおばさん、裏と玄関の間には、カルト男、玄関内部には、カルト系業者、裏には、カルト車の2人、というように、全てのルートに人を配置していることから、カルトによる工作であることがわかる。
偶然では、このような全てのルートに人が配置されているなどということは、絶対に起きない。
これは、当方の行くタイミングに全て合わせて、全てのルートに配置しているという工作であることは、明らかである。
以前は、何度も、このような集中工作をされていたが、最近は、このような集中工作はあまり、やられていなかったので、久々に、やられた感じである。そもそも、約100世帯程度のマンションでの出入りのタイミングに合わせて、全てのルートに人がいて、約10人もの人と遭遇するなんてことは、絶対に起きない。このような理解不能のただ遭遇させるという工作をするのは、カルト教団S会のみである。
このような一般人には、無意味に思える遭遇工作でもやってくる団体は、他に、存在しない。
理解できないことをする団体は、かつてのオウム真理教もあったが、このカルト教団S会も同じ思考をしていることがわかる。
その意味で、このカルト教団S会を、第二のオウム真理教とも呼んでいるのである。
その実態は、ここで、書いていることなんて、軽い方で、実際には、もっと、全然、凶悪で、残忍な犯罪を行っていることも判明している。
T協会に解散命令を出すなら、このカルト教団S会にこそ、その百倍、出さなければならない団体である。
だから、世界の国が、この団体を、カルト指定をしているのである。
それを甘く見るべきではない。
なぜなら、ジャニーズ事件でも、日本のマスコミは、何十年と、隠蔽してきて、報道しなかった。日本のマスコミには、自浄作用は働かないのだ。
ところが、海外のBBCが、報道したことが、キッカケとなって、解決に向かったのだ。
日本のマスコミは、このカルト教団S会に支配されていて、自分たちに不都合な不祥事などは、報道させないという情報統制が続いているのだ。だから、日本の「報道の自由度」ランキングが、おおよそ、世界70位近辺と低い状態が続いているのだ。
従って、このカルト教団S会が、海外から、カルト指定されているということも、実態を正確に把握した結果であることを、日本の政府・機関・国民は、理解した対応をすべきなのである。このようなカルト教団S会の政党と連立するなど、決して、あってはならないことである。
海外では、オウム真理教のようなカルト教団の政党が政権についていて何とも思わないのか?と心配しているのである。信じられないことだと言われているのだ。
日本は、外力がなければ、全く、動かないという悪い前例を払拭すべきである。
政権政党は、カルトの組織力を利用すべきではない。被害者がいるからだ。
一つのカルト教団であるT協会とは、絶縁し、解散命令まで出すのに、同じく、もっと、凶悪であると言われているもう一つのカルト教団であるS会に対しては、何もしないというのでは、ダブルスタンダードだと言われても仕方ないと思う。
まともな政党なら、どんなカルト教団であっても、その力を借りるべきではないことは、明らかである。
まして、世界から、カルト指定されているカルト教団の力を借りるなど、言語道断である。
また、国内でも、国民に解散要求デモを3回もやられているカルト教団である。
このカルト教団S会の実態を知れば、非課税優遇されているのに、税金として、このカルト教団の政党にお金が、行っていることに、多くの国民は、怒りを覚えるだろう!悪質なことをしているのに、非課税優遇されていて、資産は、何十兆円もあると言われているのだ。
こんな団体、非課税にする意味があるだろうか?
また、もう、何十年と、このカルト教団S会だけ、税務調査が、入っていないとも言われているのだ。
例え、政権与党だとは、言え、それはそれ、これはこれ、ではないか?
忖度か?、圧力か?本来、国税庁は、独立した機関である筈が、決して、圧力があっても、影響されることなんて、あってはならないことである。






・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。




2023年10月6日、外出時工作、まず、案の定、玄関を出たタイミングに合わせて、遭遇工作。また、途中で工事。さらに、途中で、スマホで撮影するカルト男。イオンに向かう途中で、「黃パト」遭遇工作。イオンでは、出ると、警備員がついてきた。バイパス横断待ちで、やはり、黄色車両による遭遇工作。帰ると、駐車場入口にカルト車を停めて、カルトおばさんたちが、偽装立ち話で待ち伏せ。玄関内には、カルト系配達員が待ち伏せせ。

 まず、1階に行き、ポストを確認した後、玄関のドアを出ると、カルト系老人が、ぴったりのタイミングで、向かってきたが、横方法へ向かい回避した。
その時、玄関前の反対側にカルトナンバー車「1010」が、路駐していた。当方がドアを出るぴったりのタイミングを狙ってきているので、恐らく、遭遇工作をするためのカルト車である可能性が高い。運転席に乗っていたのは、おばさんだが、当方が出るという不自然なピンポイントのタイミングに来ていることから、カルト系のおばさんである可能性がある。
さらに、このカルトナンバー車「1010」は、当方が駐車場に行って、車に乗って、また、玄関前に戻ってくると、録画されるのを、嫌ったか?いなくなっていた。
その玄関前を往復した時の、風景は、これである。
2023-10-06 13-25 出かける時のマンションの玄関前の風景、車「1223」が1台路駐、この車、どこに行ってもいたので、多分、カルト車である
玄関前には、車「1223」が路駐していた。
出先で、あれ、このナンバー、どこかで、見たことがあると、気づいたことがあった。多分、出先でも、見ている。
また、マンションの玄関前を往復した時に、マンション前の道路のバイパスに入る寸前のことろに、車が路駐してるのが、見えた。
玄関前のカルト車やカルトたちの工作を、離れた場所から、統括司令の車で、バックミラーで監視していたのかも知れない。
その後、店舗に向かった。
その途中、やはり、工事車両がいた。
2023-10-06 13-26 毎回、行くとこ、行くとこ、全て偽装工事だったが、別の裏通りなのに、やはり、工事をしていた。不自然!
最近は、毎回、どこに行こうが、どんな裏道を走ろうが、どんな方向へ向かおうが、必ず、途中で工事をしているのである。これは、工事に偽装して、監視や妨害をしているカルトのチームだと判断している。現実には、そんなことは、有り得ないからだ。
このカルト教団S会が、工事に偽装して、妨害や監視の工作をすることは、他の被害者も以前、指摘・立証していたことでもわかっている。
そして、さらに、行くと、今度は、途中で、男が、道路の端に立っていて、スマホをこちらの車に向けてまるで、撮影するような動作をしているのを確認した。
2023-10-06 13-28 買物に向かう途中の裏通りで、車をスマホで録画するような動作をしてきた、多分、カルト男
その為、後で、車が通過した後の動作を確認したところ、この男、車をまるで、知ってでもいたように、振り返っていることがわかった。
2023-10-06 13-28 裏道を店に向かう途中、車をスマホで撮り、さらに、通過しても、振り返る不自然な男は、カルトか?h2
普通、何の情報も持っていない相手の車をずっと、目で追うことなどしないものである。
恐らく、この男は、事前に連絡を受けて、写真か動画を撮影して、報告していた可能性がある。
そうなら、この男は、当方が誰か、わかった上で、行っていたカルトや闇バイトか、依頼された男である可能性が高い。
つまり、この男は、普通の人間ではないことは、明らかである。
 その後カスミに行って、その後、ビッグハウスに行った。
ビッグハウスで、駐車場に停める時に、青い車のカルトナンバー車「2525」の後ろに止めたら、その車が、出て行き、その後に、来たのは、黒いカルトナンバー車「2525」である。同じナンバーである。
この車のおかしいところは、スーパーの駐車場に停めたので、本来であれば、買物に来た筈であるのに、いつまで経っても、車を誰も降りてこないのだ。普通、そんなお客はいない。普通のお客ではない。やはり、多分、カルトである。
さらに、その時、横を通ったのが、これまたカルトナンバー車「5588」であったので、余計カルトの工作であると思えた。
こういうことは、ほぼ、偶然では、まず、起きないと思われるので、恐らくは、カルト組織が、工作として、行った可能性が高い。
こういうことは、このカルト教団なら、可能である。だって、とにかく、どこに行っても、見張っていて、監視していることが、もう、わかっているからだ。そういう団体であることが判明しているからだ。それなら、常に居場所を把握しているので、そこで、どんな工作でも可能なわけである。
このような車のナンバーを使った不自然な工作をするのは、カルト教団S会以外にはないことが、被害者の間では、共通認識となっているからだ。
 その後、バイパスを横断して、イオンへ向かった。
その途中、信号が変わって、進むと、反対車線に、カルトがパトカーなどの代わりに、遭遇工作などに使うことがわかっている通称「黃パト」と言われる「道路パトロールカー」がいて、ひょっとすると、これは、カルトの工作であるかも知れないと思われた。
 2023-10-06 イオンへ向かう途中、カルトがパトカーなどの代わりによく使う黃パトと遭遇工作h
だって、普段、まず、会わないからだ。
 その後、イオンについて、買物をして、出てくると、後ろから、なぜか、制服警備員がついてきているのがわかった。
ところが、当方が車に乗り、エンジンをかけると、急に反転して、戻って行った。
カルトによるデマ通報によるものか、カルト系制服警備員か、はわからないが、遭遇工作をしようと思ってついてきたが、エンジンをかけられてしまったので、ドライブレコーダーで、録画されると困るので、引き返した感じである。
そして、駐車場を出る時の写真がこれである。
2023-10-06 14-42 イオン駐車場で、気づくと、カルト(右側の男)によるデマ通報で、後ろを着いてきたカルト系警備員(左)が、私が車に乗ると、録画されるので、途中で、引き返したところ
左側の男が、録画されると困ると思い引き返した感じの制服警備員である。
右側にいる男は、ずっと、出口の前に立って、駐車場の方向を見ていた。
ひょっとすると、この右側の男が、デマ情報を警備員に流して、警備員を、わざと、駐車場に行かせ、遭遇工作を画策したカルトである可能性が高い。
 その後、駐車場を出てから、街中の大通りを進み、その後、バイパスを横断しようとしたが、普通なら、当方が近づくと、赤になる信号なのに、赤にならず、しばらく、待たされてしまった。
どうやら、当方が進む方向を監視していて、横断しようとする場合は、むしろ、横断させないように、青信号を長くした可能性がある。
より、詳しく、行動を監視していて、行動により、妨害するために、青がいいのか赤がいいのか、判断するように、関与がより、正確になっているようである。
以前は、このマンションに一番近い信号は、当方が近づくと、とにかく、メクラで、赤にしていたのであるが、当方の行動を見ての妨害対応に変えたようである。
以前なら、とにかく、ここの信号に近づくと、赤になったので、タイミングよく、流れが止まるので、割りと、すんなりと、横断できていたのに、残念である。
そして、バイパスに入れるのを待っている時に、真ん前を通過したのが、黄色い車両である。
2023-10-06 14-45 バイパスに入るのに、待っていると、来た。カルトがよく、パトカーなどの代わりに使うのが、このような黄色系車両である
これも「黃パト」の一種か?、道路パトロールカーか?
その後、相当に時間を待たされてから、車が、来なくなり、ようやく、横断できた。
 その後、裏通りから、マンションの前に着くと、なんと、駐車場の入口前には、いかにも、カルト臭いおばさん二人が、会話に偽装して、車「369」を停めて、立ち話をしている風を装って、監視していた。その写真がこれである。
しかし、「369」も、カルト臭いナンバーである。3の倍数の並びである。
2023-10-06 14-48 帰ってくると、駐車場の入口前で、見張りをかねて、たむろするカルト女たちとその車「369」h
その後、駐車場に車を停めて、歩いて、出てきた時でも、まだ、立ち話をしていた。
ということは、当方が歩いて、マンションに戻るのも、カルトなら、目視確認報告されただろうことは、容易に想像できる。
ただし、玄関から入ろうとすると、おばさんが、歩いてきて、カルトなら、遭遇工作をされた格好である。
まあ、当方が帰ってきたのを、このおばさんたちが、イヤホンマイクで、通報し、そのタイミングで、中から、通報を受けたカルトおばさんが、出てきて、遭遇工作に成功したという感じだった。
そして、さらに、玄関から入ろうとすると、玄関前には、車が止まっていたので、誰かが、中にいる可能性があるので、玄関内を見たら、やはり、オートロックのインターホンのところに、誰かがいたので、玄関から入るのをやめた。
こういうのも、偶然ではなく、カルトがやっている場合も多い。そういう団体(カルト)である。
そういうことをまさか、しないだろうと思われる(カルト)団体ではなく、そういうことをするだろうと考えられる(カルト)団体なので、中で、待ち伏せをしている可能性は十分にある。
よって、誰かがいたので、裏に周り、非常階段を登り、途中から、エレベータで、部屋に戻った。



投稿文書を作成していると、投稿前に、ネットを切断された。
データ通信はONだったので、また、テザリングをOFFにされたようである。
しかし、他人のスマホをネット経由で、テザリングを切断できるとは、まるで、テロ組織並みである。
恐るべし!カルト教団S会のハッカー部隊!
パソコン画面をテンペストで、常に盗撮されているので、完全に見えているので、最近は、投稿する前に、ネット回線を切断されることが多い。
しかし、他人のパソコン画面を、常に、監視しているのであるから、カルト教団S会は、テロ組織である。
そんなことは、決して、宗教団体のやるべきことではないし、宗教とは、真逆の行為である。犯罪である。
それは、過去に、何度もテストをして、リアルタイムで、見えていないと不可能である反応を確認しているので、間違いないことである。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

ツイッター(X)が、いつの間にか、回復していたので、アカウント凍結の記事を記事一覧から外します。


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2023年10月4日、朝は、静かだったのに、パソコンの電源を入れると、急に、コンクリートを直接叩く音を頻繁に発生させてきた、恐るべし!カルト教団S会!

 本日は、朝は、静かだったのに、パソコンの電源を入れると、急に、天井叩き攻撃が、激しくなった。
その音は、床板を叩いている音ではなく、特殊工作なので、明らかに、床板を剥がして、直接、コンクリートを蹴飛ばしているような音である。
まあ、普通の住人では、絶対に発生しない音である。
それはそうだ。上階に入っているのは、法令遵守の精神が、微塵もないカルト教団S会であるからだ。
それも、このような組織犯罪・諜報活動をしているのは、カルト教団S会の「広宣部」だと言われている。
この組織犯罪を隠密に行う部署は、1万人以上いると言われている。
これでは、一般人の一個人で、対処できる相手ではないことが、明らかである。
しかし、通報する相手の警察も、カルト教団S会の信者仲間であるので、現状では、この問題の解決は、ほぼ不可能とされているのである。まず、警察を改革しなければ、正しい対処さえ期待できないのが、現状である。
日本の警察は、法令に基づく浄化が必要な状況であるのが、現実である。
その為には、「カルト規制法」が必要なのである。
現在、宗教に偽装しただけで、優遇され、まるで、治外法権のように、法令の対象外のような状態になっているが、企業にも悪質な企業があり、その為の法律があるのと、同じように、宗教にも、悪質な場合は、対処・取締りできるように、法令を整備しなければならない時期に来ているのである。
もう、何十年と、何も、対策をしなかったために、宗教を悪用した悪質な団体が、日本に、乱立し、大きな社会問題になっているのは、明らかである。その為、日本は、「カルト天国」と言われているのだ。
カルトを設立するなら、日本が一番であると思われているのである。
その為、フランスなどでは、「反カルト法」を整備して、対処できるようにしたのである。日本もそれに学ぶべきである。
そのフランスに「カルト」指定されているが、このカルト教団S会なのである。
これ以上、宗教を悪用した犯罪を野放しにすべきでない。
このカルト教団S会は、目的の為には、一切、手段を選ばないというとても、凶悪な団体である。
最も、だから、世界からカルト指定されているのである。
このカルト教団S会は、世界的には、かつての「オウム真理教」と同等に危険な団体であると判断されているのである。
 恐らく、まだ、以前の投稿への反撃として、行っているものと思われる。
その反撃激化の原因となった投稿を下記に抜粋して、掲載する。




10月2日のこの投稿以降、攻撃が激化した。
その投稿の一部を抜粋したものがこれである。
この投稿のどこが、反撃激化の原因となったのか?
---------------------------------------------------------------------------------------------------------
しかし、犯罪に該当しようがやってしまうのが、この凶悪なカルト教団S会の特徴である。この団体が、目的の為には一切手段を選ばないことは、判明している事実である。この団体は、法令遵守をするつもりも、全くないことがわかっている。
つまり、この団体は、コンプライアンスの欠片も守るつもりがないことは、明らかである。
この団体には、コンプライアンスを無視するという強いガバナンスが働いていることがわかる。
このように、間違ったガバナンスほど、凶悪なものはない。
悪質なガバナンスならない方がマシなのである。必要なことは、法令を遵守する姿勢である。つまり、必要なのは、ガバナンスではなく、コンプライアンスなのである。
それは、日本のマスコミが、ジャニーズ事務所の加害行為の問題でも、揃って、ガバナンスの重要性を指摘しているが、法令遵守であるコンプライアンスの重要性を指摘するマスコミは、皆無であることの異常性からも、日本のマスコミが、全く、コンプライアンスを守るつまりがないこのカルト教団S会に支配されていることが反映された結果であるという指摘が、当たっていることを、証明している。
ジャニーズ事務所内で発生した加害行為は、犯罪であり、必要だったのは、法令遵守の精神であり、コンプライアンスである。
加害行為を当然のこととして隠蔽するガバナンスなら、無い方がマシである。よって、ガバナンスの問題ではない。
日本のマスコミが、揃って、根本の問題を意図的に、履き違えているとしたら、カルト教団S会が支配しているせいであると、考えて、ほぼ、間違いないと思う。
日本のマスコミが、そのコンプライアンスの重要性を一社たりとも、指摘していないことに不自然さを感ずるのは、当方だけではないと思う。
だから、日本の世界における「報道の自由度」ランキングは、ここ何十年と、70位近辺であることでも、わかっていただるものと思う。
国際的にも、日本の報道の自由の正当性は、担保されていないことが、共通認識となっているのだ。
それは、そうだ、カルト教団S会の信者などが、「総体革命」と称する司令によって、配置された幹部などが上層部にいて、自分たちに都合がよいように情報統制をしているからだ。だから、このカルト教団S会へのデモや街宣が、何度やられても、報道されることもないのである。
政権与党であるカルト教団S会の政党本部前で、国民に、「解散要求デモ」をされているのに、報道されないのだ。
それが、国民が知らなくてもよいことだろうか?知っていなくてはならないことだと思う。それでも、報道しないのだ。
日本のマスコミは、ジャーナリズムの責任を放棄しているのだ。社会に問題があれば、些細なことでも、むしろ、ピックアップして、調査・取材するのが、ジャーナリズムの責務・仕事ではないのか?日本のジャーナリズムは、責任を果たしていない。
だから、ジャニーズ事務所の加害事件も、もう、何十年と、隠蔽・放置されてきたのだ。
ジャーナリズムは、事件の隠蔽に加担すべきではない。事実かどうかわからなくても、むしろ、取材や調査して、そこを明らかにするのが、ジャーナリズムの仕事・責務ではないのか?
ジャニーズ事務所の件で、解決へのきっかけの報道をしたのは、海外のBBCである。
日本は、見かけとは、異なり、報道の自由が、保障されている国ではないのだ。
カルト教団S会が、マスコミを支配しているから、自分たちに、問題が繋がりそうな報道や、派生しそうな問題は、絶対に報道させないのだ。だから、ランキングが常に低いのだ。
だから、このカルト教団S会が、世界からカルト指定される程、凶悪な団体であることも、国民には、一切知らされていないのだ。

通常は、我々、国民は、まさか、そんなことはしないだろうと良識的に考えて、生活しているが、実際には、そんなことはしないだろうと思うことをするカルト教団が実在するのである。
それは、多数の被害者が日本全国で、デモや街宣をしていることでも、わかると思う。
T協会に対して、「解散命令」を出すようであるが、T協会よりも、凶悪で、より悪質なカルト教団S会にこそ、「解散命令」を出さなければならないのである。
なぜなら、今年の1月、このカルト教団S会の政党本部前で、国民が、「解散要求デモ」を実施しているくらいであるのだから。
もちろん、このカルト教団S会が日本のマスコミを事実上、支配していることから、報道されることはなかったが。
 また、どうやら、正に10月2日の今日、今度は、カルト教団S会の本部前でも、「解散要求デモ」を決行したようです。
創価学会・広宣流布大誓堂前デモ!10月2日(月)19時から。街宣禁止命令が出る、これが最初で最後の本殿前デモ、ご参集下さい!【池田大作、黒川あつひこ】
この動画を見てもらえば、わかる通り、街宣デモをするというだけで、これだけ、異常な程、多くの警察官を動員できることからも、警察官の多くが、カルト教団S会の信者であることがわかると思う。これは、異常である。警察は、カルトを守る為にあるのではない。
カルトの犯罪を取り締まる為に、存在しているのである。真逆である。カルトの犯罪は、野放しなのに、カルトを守るのは、全力であることの異常さを理解してほしい。日本の警察は、完全に、カルト教団S会に乗っ取られているのだ。
また、名古屋でも、カルト教団S会の「解散要求街宣デモ」をしたようである。
下記のリンク先がその動画である。
名古屋、創価学会解散デモLIVE!23年10月1日(日)15時から【黒川あつひこ、池田大作】
皆さん、真に、日本を良くする為に、カルト教団S会を解散させましょう!
カルト教団S会は、日本にとって、「百害あって一利なし」の悪質なカルトである。その活動の大半は、非合法活動であり、犯罪に該当する活動であり、反社会的な活動であり、そういう活動をする組織は、正に、「反社会的勢力」である。
意外に、カルト教団S会を解散させる運動が益々拡大しているようです。本当に、頭が下がります。本当に嬉しい限りです。みなさん、頑張って下さい。
日本に、「カルト」はいりません!退場させましょう!もちろん、T協会もS会もです。T協会には、まもなく、「解散命令」が出るようですが、その次には、カルト教団S会にも、「解散命令」を出すよう、働きかけましょう!日本にカルトはいりません!
T協会もS会も、どちらも、実は、日本人が中心の団体ではありません。だから、反日的な活動でも、平気なのです。
どちらも、朝鮮半島系の人物が、上層部の大半を占めている団体である。
特に、実際には、世界からカルト指定される程、T協会の何倍も危険なカルト教団S会こそ、「解散命令」を出すべきです。
日本をことごとく、破壊するカルト教団S会。裁判官、検事、司法、警察、消防、メディア、マスコミ、国土交通省、官公庁、政治、政権与党の一角まで、その大半が、信者になり、ことごとく、日本を歪めている。
カルトを国土交通省の大臣にするなど、オウム真理教を大臣にしているようなものであり、言語道断である。絶対にあってはならないことである、このカルト教団S会をカルト指定している海外では、それを異常であると見ている。まして、そんなカルトと連立するなど絶対にあってはならないことである。J党よ!カルトと連立するな!連立を解消しろ!
連立するなら、カルトではない国民でも維新でもあるだろう!なぜに、よりによって、カルトと連立するのだ?これ以上カルトと連立を続けるなら、いずれ、国民の審判を受けることになるだろう!
 日本のジャーナリズムは、社会問題を、先んじて、取材することが、仕事であり、責務である筈である。
なのに、日本のジャーナリズムは、全く、その責務を果たしていない
それは、ジャニーズ事務所の件でも、日本のジャーナリズムは、隠蔽に加担していて、その責務を放棄していたのは、明らかである。
だから、マスコミを一カルト教団に支配されることの弊害に早く気づき、改めるべきである。
従って、総合的に、反社会的な活動を、一部の国民に対して、行っているこのカルト教団S会にも、「解散命令」を、出すべきであることは、明らかである。いつまでも、放置すべきではない。なぜなら、多くの被害者が存在しているからだ。
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・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年10月3日、昨日の投稿への反撃攻撃による騒音攻撃が頻発、また、外出時工作、帰りに同じ道を通ると、裏道なのに、昨日と同じ、偽装工事で、待ち伏せされた。

 まず、余程、昨日の投稿が頭に来たのか?本日は、頻繁に何かの検知のタイミングで、天井を蹴飛ばしてきている。
その昨日の投稿は下記のリンクである。
騒音攻撃による反撃が激化する原因となった昨日の投稿内容
移動しても、何かをしても、天井を蹴飛ばしてくるのである。正に、自ら、盗撮・盗聴・監視をしていて、「反社会的勢力」であることを、証明するかのような攻撃である。
このようなカルト団体は、早く、「解散命令」を出して、解散させてほしいものである。

 まず、部屋を出ようと玄関に行くと、上階からも屋内付き纏いの音をわざと、発生させてきた。
当方が、玄関に行くと、盗撮・盗聴・監視している上階カルト(カルト教団S会の広宣部特殊工作員)も、わざと、上でも玄関にいることを、音を出して、アピールしてきたのだ。
そして、ドアを開けると、そのタイミングで、急に動き出したように、あちこちに、カルト的な男たちが、複数現れて、湧いてきた。
下の方の階から出てきて、外通路を歩いてエレベータに向かう物。
中庭駐車場で、車の周りを歩く男
その他にもいた。
よって、当方が、ドアを開けた瞬間に、タイミングを、合わせたように、一斉に動き出したように、見えたので、彼らは、カルトである可能性が高いと判断した。よって、そのまま出るは危険と判断し、タイミングをずらす為に、一旦、部屋に戻った。
そして、しばらくしてから、出ると、その男たちは、いなくなっていたが、地上に降りて、マンションの玄関前を確認するまでは、玄関前に、カルト系工事業者の車が、3台「4053」「9578」「2095」も路駐していることを、知らなかった。
よって、マンションの玄関前に行くと、案の定、カルト臭い工事に偽造した男たちが、複数たむろしていて、遭遇工作をされた。
そして、当方は、その中を歩いて、駐車場に向かった。その時にも、駐車場から出てくる若いカルト男もいた。
すると、案の定、駐車場の入口にも、カルト臭い車「792」が、1台、路駐していた。
その中を、北駐車場に行って、車に乗って、出てきて、玄関前を往復して、でかける時の風景を撮影したのが、この画像である。
2023-10-03 13-42 外出しようとした時のマンションの玄関前の風景、左奥駐車場入口「792」、右から工事車両「4053」「9578」「2095」
外出しようとした時のマンションの玄関前の風景、左奥駐車場入口「792」、右から工事車両「4053」「9578」「2095」
その後、裏道から、ベイシア方向へ向かった。周囲を走っていた何台かは、カルト車である可能性があった。それはいつもそうである。
でなければ、どこにいるわからなくなっては、工作ができなくなるので、常に周りを走っている車の中にカルト車がいることは、間違いなかった。
そして、ベイシアで、買物をして、また、来た道を戻るかどうか?迷ったが、まさか、昨日も、前回通った道を工事していたことをブログで、バラしているので、まさか、こんな裏通りでまで、偽装工事妨害・監視工作をしてくるとは、思わなかったが、裏通りを戻る途中で、田んぼの中の道路になると、そこで、予想外に執拗に、昨日に続き、偽装工事妨害・見張り・通報工作をしていたのである。
2023-10-03 14-28 昨日に続き、帰り道を狙ったカルトによる偽造工事を悪用した見張り・妨害工作
まさか、また、こんな裏通りまで、やられるとは、思いもよらなかった。
ここのところ、毎回出かける場所は、異なっても、どこにいっても、必ず、カルトによる工事に偽装した通行妨害工作を受けている。
つまり、このカルト教団S会は、常に、当方を、監視しているので、行きに使った道で帰ろうとすると、途中で、ほぼ、100%、先回りされて、待ち伏せし、偽装工事による通行妨害工作をされてしまっているのが実情である。
普通に考えて、ある特定の人物が、どこに行こうが、工事をしていることなど、通常は、そんな偶然は、有り得ないことが解って頂けるものと思う。どこに行こうが、同じような制服の警備員がいて、工事をしているなど、絶対に、偶然である筈はない。
他の被害者も不自然なカルトによる偽装工事を投稿しているのも過去に見たことがあり、このカルト教団S会は、そういうことでもすることは、被害者の間で、知られた事実である。このカルト教団S会ならやりかねない。まず、目的のためには、一切手段を選ばないことが判明しているし、法令遵守の精神は皆無であり、コンプライアンスを守る姿勢さえないことが判明していからだ。そして、一般的には、そんなことは、やらないだろうと思われることでも、ことこどく、してくることが、多くの被害者により、報告されているからでもある。
恐らく、こんなことをするのも、カルト教団S会のみであり、他にこのようなことをする団体は、存在しない。
昨日の偽装道路工事による通行妨害工作の投稿
前々回の偽装道路工事による通行妨害工作の投稿
だって、昨日とは、方向も通る道の幅も、全然異なっていたるので、まさか、やらないだろうと思ったが、何と、そんなやらないたぜろうと思うことでも、やはり、やってくるのが、流石は、凶悪な工作部隊を持つカルト教団S会である。
やはり、このカルト教団S会の偽装工事妨害工作を、避けるには、行きと帰りを、同じ道にしてはならなかったのだ。
途中で、変えようかとも思ったが、楽観的に、昨日に続いて、まさか、連続では、やらないだろうと思ったが、その考えは、甘かった。
そんな甘い考えは、このカルト教団S会には、通用しないことが、改めて、再認識させられることとなった。
やはり、このカルト教団S会にかかれば、来た道と、帰る道は、同じ道だと、工作をされるということであり、また、毎回同じ道でも、工作をされるということである。
毎回別のルートを帰る必要があるのである。ああー何とも面倒である。こんな執拗なカルト教団がいなければ、そんな警戒は、不要であったのにと思うと、このカルト教団S会が、「反社会的勢力」であることで、様々な工作をして、少数の国民に対して、不必要な労力を強いている実態を知っていると、早急に、日本社会から排除すべきであると再認識させられた。
 しかし、その後、その帰り道での待ち伏せ偽装工事による妨害工作は、裏通りで、通行が少ないので、渋滞することは無く、通過できたので、大した妨害ではなかったが、こんな裏通りにでも、カルトによる偽装工事チームが、展開していることは、素直に、行った道を戻ることが、危険であることを知らされる結果となったことは言うまでもないことである。
その後、マンションに帰ってきた時には、駐車場入口に停めていた「792」と玄関前に路駐していた工事偽装車両の「2095」もいなくなっていた。
その時の画像はこれである。
2023-10-03 14-33 外出から帰ってきた時のマンションの玄関前の風景、右から路駐の工事車「4053」「9578」
外出から帰ってきた時のマンションの玄関前の風景、右から路駐の工事車「4053」「9578」
帰ってきた時には、また、管理人が当方が外から、帰ってくることがわかっているように、外にいたことが、カルトによる情報の共有の可能性の匂いを感じさせた。そして、駐車場から歩いて、特に問題なく、部屋に戻った。

 また、部屋に帰ってからも、放射線によって、階下の当方を盗撮し、それによる検知に合わせて、頻繁な天井叩きを意図的にしてきた。
やはり、相当、昨日の投稿が、気に入らなかったのか?反撃攻撃が、激しく続いた。
その昨日の投稿内容は下記のリンクの通りである。
騒音攻撃による反撃が激化する原因となった昨日の投稿内容
 もちろん、ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常、階下の人間の行動は、検知できないが、このテロ組織のようなカルト教団S会にかかれば、手段を選ばないので、床板を剥がし、コンクリートに穴を開け、放射線まで使用して、スキャンしてくるのであるから、通常では発生しない上下で、音の往来が、発生し、まるで、木造アパート以上に、うるさい環境にされているので、地獄である。
もちろん、カルト教団S会が行っているそれらの行為は、全て、犯罪であるので、それを行っている団体は、犯罪組織であると言える。
犯罪組織なら、税金を免除してやる必要もなく、課税する必要があるので、当然のこととして、「解散命令」を出さなければならない。







・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視されていることを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、傷害罪に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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