2023年12月29日、被害を投稿するとサイレン、それを投稿するとまたサイレン、それを投稿するとヘリ来襲、それを投稿するとまたサイレン、それらをブログに書くとまたサイレン、マンション玄関前にカルト臭い車3台路駐

本日も、被害を投稿した。
しかし、いつもと違っていたのは、投稿すると、サイレンが鳴って、救急車や緊急車両(消防車、パトカーなど)やヘリが動員されるという総動員をしてきたことである。
この、投稿をすると反撃として、緊急車両などを悪用動員するという工作は、以前、よくやられていたことであり、最近は、あまりやられなくなっていた工作である。それは、以前のブログを見てもらえばわかると思う。
従って、この投稿に対する反撃としての緊急車両やヘリなどの動員は、久々であり、珍しいことである。

また、問題であるのは、それらの投稿をXにしても、すぐに、70件等の投稿が、直後に表示され、あっという間に下に消え去り、見えなくなるという「流し工作」をして、「おすすめ」に表示させない工作をしていて、不都合なことは、国民の目に一切、触れさせないという暴挙をしているのに、全く、それが、表沙汰や問題になることもなく、実行できてしまっていること自体が、日本の闇である。
当然、カルト教団S会が行うそういう工作は、所謂、「情報統制」であり、「言論封殺」「言論の自由への侵害」であり、明らかな、「憲法違反」の言論介入である。

それは、他の方も、訴えでいることでもあり、下記リンク先をご参照下さい。

緊急車両等の悪用
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
救急車

また、ヘリについては、
亡くなった清水由貴子さんの証言
ヘリ

などからも、
カルト教団S会が、緊急車両・ヘリなどを悪用していることがわかる。

では、投稿したのに、消され、全く「おすすめ」に表示されなかった投稿を掲載しておく。

まず、

「他人の部屋を違法に、違法な方法で、24時間365日、盗撮・盗聴・監視し、騒音攻撃をしているのは、完全に、人権侵害の憲法違反である。
この被害者は、数千人規模
一宗教団体(S会)が憲法違反をしているのに、それが野放しであることが異常なのだ!
カルト教団S会の犯罪による被害者団体の一覧


と投稿した。

次に、

「今も投稿をした瞬間に、70件もの投稿が表示され、あっという間に、下に行って、見えなくされた
所謂、「流し工作」である
その目的は、「言論統制」である
では、そうする動機がある団体は、カルト教団S会しかない
その団体への批判だからだ
こんな団体を放置することはすでに法治国家ではない!」

と投稿した。

その瞬間に、救急型サイレンが鳴って、反撃として、カルト教団S会が、カルト系救急車の悪用動員したきた。
(悪用動員1回目)

それを

「この投稿をすると、案の定、サイレンが鳴って、カルト教団S会が、反撃として、カルト系救急車を、また、悪用動員してきた
こんなに、はっきりとした犯罪を行っているのに、どうして、検挙されないのだ?
それは、警察官がカルト教団S会信者であるからに他ならない!
仲間の犯罪は放置!
解散必要!」

と、投稿した瞬間に、今度は、非救急型サイレンが゛鳴って、カルト教団S会が、カルト系緊急車両(消防車かパトカーなど)を悪用動員してきた。
(悪用動員2回目)

そして、そのことを下記のように投稿した

「この投稿をすると、また、サイレンが鳴って、カルト教団S会が、カルト系緊急車両を悪用動員してきた
今度は、変えたようで、消防車かパトカー!
こんな明らかな犯罪、いつまで、放置するのか?
国民を愚弄している!
この異常な犯罪が野放なのが、異常なのだ!
どうして、誰も止められないのだ?」

と投稿した瞬間に、ヘリの音が来て、ヘリを悪用動員してきた。
(緊急車両ではないが、反撃としては、悪用3回目)
このカルト教団S会がヘリを悪用することは知られていて、下記リンクでもわかると思う。
亡くなった清水由貴子さんの証言

そして、そのヘリの悪用を下記のように

「そして、次に、下記投稿をすると、カルト教団S会は、今度は、ヘリを悪用動員してきた。
こんな団体は、本当に、テロ組織でしかない。
早く、壊滅しないと、知らない間に、様々な悪用がまかり通る最悪の状態にされてしまっていることに、国民が全く、気付かないというのは、重大な国家規模での問題だ!」



「今回,カルト教団S会が行っている違法な盗撮・盗聴・監視など組織犯罪を訴えると,まず,十八番のカルト系救急車の悪用動員
次に,それを投稿すると,今度は,カルト系緊急車両の悪用動員
また,それを投稿すると,今度は,ヘリの悪用動員
珍しく,フル動員してきた!
S会解散しろ!」

という投稿したら、また、サイレンが鳴って、カルト教団S会が反撃として、カルト系緊急車両(消防車やパトカーなど)を悪用動員してきたのだ。
(悪用動員3回目)(反撃動員4回目)

「カルトS会が行っている加害行為を投稿すると,まず,カルト系救急車の悪用動員
次に,それを投稿すると,今度は,カルト系緊急車両の悪用動員
また,それを投稿すると,今度は,ヘリの悪用動員
また,それを投稿すると,カルト系緊急車両悪用動員
珍しく,フル動員してきた!
異常なS会」

しかし、それらの度重なる投稿も、投稿した瞬間に、投稿70件や35件などと表示され、あっという間に、下に流され、見えなくなった所謂「流し工作」である。

それで、下記のように投稿した。

「いやー、驚く、何十件もの投稿が全く、消されている
恐るべし!カルト教団S会!
完璧に言論統制できている!
自分たちに不都合な投稿は、徹底して、流し工作後、「おすすめ」から、消して、国民の目に入らないようにしている!
このまま、カルトS会に言論封殺を許し続ける国、日本にするのか?」

ということで、投稿したものが、ほぼ、消されてしまっているので、それらのことをブログに書くこことにした。

そして、このように、書いていると、案の定、また、サイレンが鳴って、カルト教団S会が、カルト系救急車を悪用動員してきた。
(悪用4回目)(反撃動員5回目)

「ブログを編集していると,また,案の定,カルト教団S会が,嫌がらせとして,カルト系救急車の悪用動員をしてきたので,今,救急型サイレンが鳴った
これで,今日は,4回目になり,反撃として,ヘリの悪用も含めると,5回目である
緊急車両を私有車のように悪用するカルトS会を許すな!」

よって、当然、上記のように投稿した。
しかし、これらのX投稿は、カルト教団S会による工作により、ほぼ「流し工作」をされて、消されていることがわかる。
確認しても、確かに、どこにも無い。

しかし、一宗教団体が、自分たちに不都合な投稿をことごとく、表示させず、消すことができてしまうSNSの環境は、重大な問題と危険をはらんでいると言わざるを得ない。

このように、カルト教団S会は、表側のメディアだけではなく、ネットメディアまで、支配・言論統制まで、できてしまっているのだ。
これが、危険なことではないなどと誰だって、思わない筈である。
それは、非常に重大な問題であり、是正しなければならない大きな社会問題でもある。


また、たまたま、用事があり、外に出て、マンションの玄関前を見ると、また、カルト臭い車が、3台も路駐していた。
本当に、異常である。
常に、数台も玄関前にいるのだ。不自然である。
そして、それを当方が、見た瞬間に、カルト臭い男が現れ、真ん中の車に、何か、合図みたいなことをしていた。
工事業者かもしれないが、この工事業者にも、カルト教団S会の信者はいるし、カルト系の工事業者というのもあるので、彼らが、カルトであるという可能性を完全に、排除できるものではない。


その後も、カルト系救急車の悪用動員が続いた。
19:00 救急車
22:00 救急車
なぜか、定時に、動員しているようだ。
この時刻からして、真の緊急通報ではないことがわかると思う。


結果
合計
救急車4回
緊急車両(消防車、パトカー等)2回
ヘリ1回
これだけ、総動員するのも、最近では珍しく、稀である。









・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


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恐るべし!カルト教団S会!ネットメディアまで支配!

以下、何度、Xに投稿しても、開き直すと、消えてしまっていて、全く「おすすめ」に、表示されない投稿です

余程、カルト教団S会に不都合らしく、見せたくないのだろう!
SNSさえ、言論統制できるカルト教団S会!
この問題を、放置すべきではない!
放置すれば、日本が、ロシアや中国や北朝鮮のような国になってしまうことを意味する!


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カルト教団S会は、表の顔は、平和的な組織
しかし、裏の顔は、脱会者や勧誘を断った人を、仏敵と称して、敵対者駆除マニュアルに従って、自殺に追い込む、自殺強要ストーキングと言われる「集団ストーカー」犯罪を行っている凶悪な組織である
時には、暴力団まで使い殺害までする凶悪団体である
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何度投稿しても、開き直して、見ると、消えている恐怖!
恐るべし!カルト教団S会!
完全に言論統制できてしまっている事実!
やはり、カルト教団S会に不都合な真実は、表示させないのか?
ネットメディアまで支配するカルト教団S会!
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元宗教からも、悪質だとして、破門されていて、宗教的な根拠はない偽宗教で、邪教である
世界10ヵ国以上からは、オウム真理教と変わらない危険な団体と見られていて、「カルト」指定されている
日本でも、昔から「破防法」を適用しろとデモを何回もされている団体
最近でも解散要求デモを10回以上
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それも、100件以上、投稿したのに、1件も表示されていない。
カルト教団S会!恐るべし!
自分たちに都合の悪い投稿は、徹底して、見せない戦略を取っているようだ!
メディア支配!
まるで、ロシアか中国か北朝鮮の全体主義のようだ!
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投稿したものが、1つも、xの「おすすめ」に表示されないのは、カルト教団S会の「総体革命」で、X内に侵入している信者が、言論統制、言論封殺、情報統制として、行っているのか?
SNSもカルトに支配されているのか?
どうにかしないと、報道の自由も、言論の自由も夢物語になり兼ねない現実を危惧する
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その悪質さは、群を抜いていて、カルト団体の中で、最凶である
「総体革命」と称して、「信者」を、警察、メディア、司法、官公庁、自治体、防犯組織、医師、政治などに侵入させ、法律まで歪め、警察を仲間にして、犯罪の取り締まりを免れてしまっている。
被害を訴えると、精神的な問題にして、隠蔽!
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2023年12月26日 外出時工作、行き、帰りの車とその画像だけ掲載し、詳細は、省略した

2023年12月26日 外出時工作

この日の記述は、詳細は、省略する。

行きと帰りの車についてだけ、掲載することにする。

まず、外出する時のマンションの玄関前の風景はこうだ。
2023-12-26 13-47 外出時、マンションの玄関前の風景、左奥駐車場入口路駐車両「9021」、右玄関前路駐車両「127」
13:47 マンションの玄関前の風景、左奥駐車場入口路駐車両「9021」、右玄関前路駐車両「127」
また、駐車場の入口に路駐していた車は
2023-12-26 13-47 右側駐車場入口に路駐しているカルト臭い車「9021」
13:47 右側駐車場入口に路駐しているカルト臭い車「9021」
この日は、買物に行って、帰り、イオンに寄ってから、バイパスを横断するだけで、帰ることができるのだが、マンションに一番近いバイパスの信号が青に変わり、横断すると、前の車が、wonderGOO(TSUTAYA)に横から入りながら、進行を止められて、その間に、別の車が、連携しているように、道路に頭を出して、車を動かし、今にも出そうに見せて、妨害してきた。
2023-12-26 15-23 帰り、バイパスを横断直後、横からわざと出る妨害工作をしてきたカルトナンバー車「88-77」横
その時には、わからなかったが、後で、画像で、確認すると、何と、その妨害してきた車の真正面の画像を見て驚いた。見事に、カルトナンバー車「88-77」だったからだ。
2023-12-26 15-26 帰り、バイパスを横断直後、わざと頭を出して、妨害するカルトナンバー車「88-77」前h
その後、狭い道を左折して、マンション前の道路に到着した。
その時の画像がこれだ。
2023-12-26 15-26 マンションに帰った来た時のマンション前の風景、左玄関前路駐コープデリ車「3032」、右駐車場入口路駐車両「1607」
15:26 マンションに帰った来た時のマンション前の風景、左玄関前路駐コープデリ車「3032」、右駐車場入口路駐車両「1607」
2023-12-26 15-27 帰ってきた時のマンション前の風景、左駐車場入口路駐車両「1607」、右奥コープデリ「3032」、右手前路駐車両「127」
15:27 帰ってきた時のマンション前の風景、左駐車場入口路駐車両「1607」、右奥コープデリ「3032」、右手前路駐車両「127」
その後、駐車場に車を停めてから、部屋に戻った。
詳細は、省略した。








・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2023年12月19日、外に出た。アマゾン未配達、回避できない非常階段前で部屋工事、エレベータに向かうと現れたカルト二人組、マンションの前を見ると大量の車が玄関前に路駐、オートロックは開けたまま、不用心なマンション

 本日、ここのところ、アマゾンに注文した商品が、「置き配は利用しない」に常に設定されているのに、立て続けて、オートロックインターホンでの呼び出しをしないで、在宅確認もせず、勝手に、宅配BOXに入れて、帰ってしまうという嫌がらせをされていて、昨日の配達も、オートロックでの呼び出しをせず、宅配BOXに配達し、帰られてしまった為に、宅配BOXに荷物を取りに行った。
悪質なのは、「住人に手渡しで、配達した」としている点である。オートロックでの呼び出しもしていないのにである。

 別の配達時に、オートロックインターホンの呼び出しに応答し、カメラの画像を見た時、変な老人が、ずっと、後方の端に写っていたので、ひょっとするとだが、この男が、カルトで、アマゾンの箱を持つ配達が来た時に、声をかけて、当方を名乗り、品物を受け取って、その後、その男が、品物を仲間に渡し、中身を確認し、その後、宅配BOXに入れた可能性もある。
また、あるいは、オートロックのインターホンで、後ろ斜め後方にいられると、押した部屋番号が見えるので、当方の部屋番号を押した時点で、呼び出しを押す前に、声をかけて、私が、その番号の「~」ですと言って、荷物を受け取った可能性もあると考えられる。そして、カルト仲間に渡し、中身を確認した後に、宅配BOXに入れた可能性もある。
なぜなら、アマゾン委託個人配達員が、「住人に手渡して配達完了」という項目を選択していた点である。
上記のように、当方になりすましたカルト男が受け取っていたら、そう入力するのは、全然不思議ではない。実際に手渡ししているので、そう入力することは、当然だと考えられる。
というのは、品物の袋に小さな穴が複数開いていて、例えば、その穴から、光ファイバーカメラを挿入し、中身を確認した可能性もあるからだ。普通、袋に複数の穴があるのは、小さいとは言え、不自然である。当然、最初、空港の手荷物検査のように、放射線で、透過して、物が何か、確認したと思われる。その後、袋に小さな穴を開けて、ファイバーカメラで、型式とかを見ようとした疑いがある。
もし、仮に、そうだとすると、全然、アマゾン委託個人配達員は、悪くない可能性もあるということだ。
「手渡しで配達」としたのは、ひょっとすると、実際に手渡しをしたから、そう入力したのかもしれない。
このようなことは、このカルト教団S会なら、やりかねない。やる可能性は十分にある。
まず、部屋を盗撮・盗聴するのに、コンクリートの床に穴を開けて、放射線で、透過監視をしている点である。
今回の不自然な配達状況で、考えられる工作と共通していることがわかる。
そもそも、別の配達の時に、オートロックインターホンに写った老人がなぜ、ずっと、カメラの近くにいたのか?その男が、カルトであると考えると、当方に偽装して、荷物を受取る為と、荷物の中身を確認する為と、配達妨害にする工作をする為に、オートロックインターホンのところにいた可能性がある。もし、そうなら、カルト、恐るべしである。手段を選ばないカルトの特徴でもある。

 まず、部屋を出て外通路を歩いて行くと、丁度、一番近い非常階段のところで、部屋の工事をしていて、もし、ここで、通行妨害されたら、回避できない。つまり、ここで、工作されたら、別ルートがないのだ。
また、不自然なのは、その下の階でも、工事をしている点である。どうも不自然である。
当然、下でも、非常階段に荷物が置かれていて、通行を邪魔している感じである。
この状態だと、この非常階段の前の部屋のドアを開けていて、下からも応援にきて、無理やり、押し込まれたら、回避できない状態である。恐ろしい限りである。なにせ、カルト教団S会は、一切、手段を選ばないカルトなので、何をするかわからない怖さがある。
実際に消されている人も多いからだ。しかし、後で、発見された場合は、ほとんどは、自殺にされているから恐怖である。警察官も信者なので、自殺にされる可能性が高い。
当方の部屋からエレベータに行く場合、最初の非常階段なので、この付近で、何か、工作をされれば、回避できない。
それも、ずっと、工事をしているのだ。かなり、長期間工事を続けているのだ。
まるで、その工事部屋の前を通過したタイミングで、その工事部屋に押し込み、麻酔でもかけられ、拉致するタイミングでも、見ているようでもある。そうなった場合のほとんどは、自分の部屋で、自殺体で発見されることになるのが常である。このカルト教団S会の場合。
上下で、この非常階段の前の部屋を長期間、工事しているのは、不自然であり、不気味である。

 そして、その非常階段の前の部屋がドアを開けていたが、その前を通過して、エレベータホールに向かうと、男が二人、その方向から、現れたのだ。どうも、危険な感じがする。男二人に抑え込まれたら、太刀打ちは、不可能である。
 最悪、男二人なら、抱えられて、マンションから落とすことも可能であり、マンションから飛び降りて、自殺したことにされかねない。なぜなら、それは、すでに、東村山市議の朝木さんの事件で、行われたと指摘されていることと同じだからだ。彼等、カルト教団S会は、非常に卑劣なやつらで、自分たちの手を汚さずに、朝木さんの場合だと、暴力団に委託して、行われたと言われているのだ。そのことからも、カルト教団S会は、極めて、凶悪な反社会的な勢力と言ってもよい組織である、実態は。何をするかわからない怖さがある。一切、手段を選ばない組織の怖さがある。巧妙なので、ある意味、オウム真理教より、悪質であると思う。だって、警察も信者なので、転落させられているのに、いとも簡単に、自殺にされてしまい、事件性はないとされ、捜査すら行われないというカルト教団S会、お得意の完璧な隠蔽が可能なのである。警察官に信者がなれるとこういう不正な工作が可能となってしまうので、やはり、カルトは警官などの公務員になれないようにする何らかの対策が必要であることは、確かである。
できれば、フランスのように、「反セクト法」で、カルト指定し、公務員になることを禁止すべきである。
実際に、フランスでは、このカルト教団S会は、カルト指定されていて、公務員になることを禁止されているのだ。
早く、日本でも、同じ対策が実施されることを希望する。
 このように、当方がエレベータに向かうと、その方向から、男二人が現れるなどいう偶然はなく、恐らく、カルトたちが、エレベータホールで、待ち伏せしていて、意図的にタイミングを合わせてきた可能性が高い。
ただし、片方の男は、当方の方に向かってきて、工事部屋に入ったようで、もう一人は、右方向の先頭の番号の部屋に入って行った。
それでも、この二人が、カルト教団S会の信者工作員である可能性は、排除できない。
このように、当方が向かったそのピンポイントのタイミングで、エレベータホールから現れることなど、偶然では、まず、起きないからだ。
その後、エレベータに乗って、下に向かい、途中で降りて、非常階段から、地上に降りて、外連絡通路を通り、マンション前の方向を見ると、また、車が、何台も、玄関前に、路駐していた。
だふん、7台くらい路駐していた感じである。数えてはいないが。
これも、不気味である。カルト教団S会は、工事に偽装して、何をするかわからない団体であるからだ。
以前、買物に行った時のブログを見てもらえばわかる通り、その時にも、同じ状態だった。そもそも、こんなに大量の車が、長期間、常に玄関前にいるのも、不自然である。そもそも、そんなに常に工事などある筈はない。
これだけ、大量の車があると、拉致されて、押し込まれても、誰も、気付かないかもしれない。
不気味ではある。

 その後、一旦、また、裏から非常階段に戻り、ロビーの中を確認したら、誰もいないように見えたので、ロビーに入った。
そして、ポストを確認していると、突然、数人が往来し、オートロックドアが、開けたままにされてしまった。
これでは、オートロックの意味なしである。誰でも、自由に出入りしている。
ただ、カルトが自由に出入りする為だけに、工事に偽装して、玄関前に、車と人を複数動員しているのかもしれない。
カルト教団S会なら、そういうことでも、やりかねない。
元々、一切、手段を選ばない団体ので、何でもする可能性は、常にあるからだ。
なにせ、当方の部屋を盗撮する為に、放射線を使う団体である。
また、階下の移動を把握する為に、コンクリートの床に、穴を開けてしまう団体である。
本当に、何をするか、わからない団体なので、警戒は、しなければならない。

 その後、宅配BOXを確認すると、なんと、前回、手渡し配達されたことにされていた品物まで、入っていた。
アマゾンのサイトでは、「手渡しで、配達しました」と表示されていたが、もちろん、手渡しどころか、呼びたしさえしていなかったので、配達されていないと思ったが、在宅確認もせず、一方的に、宅配BOXに、配達していったようである。
【このことについては、最初の方の文章にも、書いているように、別の工作であった可能性もあり、配達員は、実際に当方の偽物(カルト)に手渡ししていた可能性もあるのだ。】
悪質である。当然、このようなことをする動機を持つのは、カルト教団S会であるので、恐らくは、カルト教団S会による嫌がらせだと思う。
アマゾンに確認すると、アマゾン配達員ではなく、個人事業主だと言っていた。それなら、カルトがなっても全然、不思議ではないし、お金を払って、代わりに配達することにすることだって、できる筈である。カルト教団S会なら、やりかねない。
闇バイトを使ったということだって、考えられる。
とにかく、立て続けに、配達せず、「手渡し完了」にして、宅配BOXに入れて行くので、普通の人間ではない。
【このことについては、最初の方の文章にも、書いているように、別の工作であった可能性もあり、配達員は、実際に当方の偽物(カルト)に手渡ししていた可能性もあるのだ。】
普通の人間は、そういうことはしない。この嫌がらせのような配達をしたのは、カルト教団S会の信者か依頼された人である可能性が高い。最悪、登録を解除される可能性があるから、普通の人間はやらない。

 その後、部屋に戻ったが、その戻るタイミングで、また、ハイエースのような1BOX車が、裏の道路に来て、路駐してきた。
そんなのも、カルト車の可能性が高い。普通、そこに止める車はないからだ。
つまり、普通の車ではやらないことをしているからだ。
当方が外に出たので、カルト仲間をさらに、動員してきた可能性もある。








・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。











2023年12月8日、外出時工作、外出時集中するカルトとカルト車、3回遭遇カルト系郵便バイク、ぴったり遭遇工作の警察車両、ベイシアのカルト系警備員の待ち伏せ・付き纏い、航空機悪用工作、サイレン、戻った時玄関前にカルト車集中工作、カルト系自転車二人組

2023年12月8日、外出時工作
 外に出たタイミングで、マンション前に集中するカルト車とカルトたち、外に出るとサイレン、北に向かうと、また、正確に前方を飛行させる航空機を悪用した工作、また、北に向かう田んぼ道内で、待ち伏せするカルト系郵便バイク、裏道に出ても、やはり、不自然に遭遇するカルト系郵便バイク、東西の幹線に向かうと、やはり、警察車両が前方に現れた、ベイシアではカルト系警備員による待ち伏せ・付き纏い、その後、帰り、駐車場の手前に、カルト系自転車二人組鉢合わせ工作、マンション前に戻ると、また集中するカルト車(乗ったままの車有)とカルトたち(外で待ち伏せ)と、カルト系郵便バイク、駐車場に入ると、駐車場の入口に来て路駐するカルト車、駐車場で停めて外に出ると案の定、上空を航空機が飛行する工作をし、サイレンが鳴った。

 まず、外に出て、地上を見ると、マンションの玄関前方向へ走り込む車が、見えた。
これは、マンション前にカルト車が集中しているかもしれないと思った。
そして、エレベータに乗って、途中で降りて、非常階段を降り、1階ロビー内を見ると、来るのがわかっているように、1階エレベータ前に、カルト系管理人がいた。待ち伏せされているようで、気持ち悪いので、裏から出て、マンション前を見ると、やはり、玄関前に車が集中していた。
2023-12-08 13-39 出かける時に、玄関前に集合したカルト車「5752」「7315」「4356」と顔を撮られないように顔を背けるカルトたち
この写真は、後で、車に乗って、玄関前を通過した時の写真であるが、左側で、車の外にいる人たちが、顔を録画されないように、後ろ向きになるのを見逃さなかった。よって、この車の外にいた2人は、カルトであると考えられる。
なぜなら、当方に無関係なら、特別、反応したような行動は取らないのが普通であるからだ。
当方は、相手の反応を見ている。その反応によって、カルトかどうか判断できるからだ。
何も、当方に関する情報を持っていない場合は、無反応であるのが普通である。
何か、無関係の人の場合にとる行動と異なる行動をした場合は、当方に関して何等かの情報を持っていてると考えられ、その場合は、カルトであると判断できるのである。だって、通常、全く、無関係の他人が、当方に関して何らかの情報を持っている筈はないからだ。
また、不自然にカルトたちも、湧いたように、現れた。
2023-12-08 13-39 丁度、出かける時に、玄関前に集中して現れたカルト要員たちの一人(左端)
湧いて来たカルトの一人
2023-12-08 13-39 出かけるタイミングで、集中して現れたカルト用員たちの一人であるおばさん
当然、その中には、カルト系の人間もカルト車もあった筈である。
通常、玄関前にこんなに車が集中することはない。
当方が外に出なければ、1台もいなかった可能性さえある。
2023-12-08 13-40 出かける時に、駐車場の入口横に路駐している連番カルトナンバー車「678」
2023-12-08 13-40 出かける時に、駐車場の入口横に路駐している連番カルトナンバー車「678」
そして、駐車場に向かった。そして、駐車場に入ると、その時、やはり、救急型サイレンが聞こえた。いつものことではある。
この外に出ると、サイレンが鳴ったり、帰ってきて、車を降りたりすると、サイレンが鳴るのは、周辺のカルト系住民に、サイレン1回目は、対象が「外に出たよ」と、お知らせしていて、帰ってきた時にも、「帰ってきて、車を降りたよ」と、周辺のカルト住民に知らせていると考えられる。なぜなら、外に出た時と帰ってきた時しか、サイレンは鳴らさないからだ。
また、当方が、駐車場にいると、上空を航空機が飛行し、飛行音がする場合は、「対象は、駐車場で車の外にいるよ」とお知らせしているものと考えられる。その時しか、飛行しないからだ。
 その後、駐車場に入って行くと、やはり、サイレンが聞こえた。
そして、車の方に向かって行くと、何と、カルトたちは、監視しているので、正確に、前方を飛行する航空機を見せてきた。
北方向へ歩くのを読んで、北の前方を意図的に、カルト系航空管制官のミスリード指示により、正確に、当方の前を飛行させてきたのである。流石は、カルト教団S会である。工作が正確である。
航空管制室の管轄は、国土交通省であるが、そこの大臣は、もう、何十年と、カルト教団S会の信者である。
従って、もう、完全に、航空管制室は、カルト教団S会の支配下にあると考えても、不自然ではない状態なのである。
それは、救急車やパトカーを悪用できるのも、、そのどちらにも、カルト教団S会の信者が最大の派閥となっていることと、無関係ではなく、全く、同じ構図であると言える。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機
歩いて行くことで、どの方向を見るか、カルト教団S会が、計算して、その視野に入るように、計画的に、前方を飛行させたのである。
どれくらいの時間で、駐車場に着くかも計算して、駐車場に入って、北を向いている時間に、北を飛行させたのである。
恐るべし!カルト教団S会!工作が極めて、計算されていて、正確である。
もちろん、何度も書いている通り、この周辺(T市上空)は、通常飛行ルートには設定されていない。通常は、ずっと離れた北と南の別の市の上空を飛行しているので、見えもしないし、音が聞こえることもない。よって、通常、T市上空を飛行することはない。よって、当方の視野の前方を飛行した場合は、カルト組織による工作で、飛行させた場合に限定されるのである。
また、通常は、上空を飛行するので、視野の前方に見える飛行だった場合も、カルトによる工作である場合に限られる。
通常は、もっと、ずっと、離れた所の上空の高い高度を飛行するために、このように、前方に見えることはまずない。
ただし、カルトの工作であった場合には、このように、計算して、車に向かう時間だけに合わせて、その時間に前方に見えるように飛行させるのである。
極めて、正確に計算して行われている工作なのである。その意味でも、カルト教団S会は、異常な団体である。狂っている。
その工作が、正確に計算された工作である証拠は、もし、車に向かうタイミングをずらせていれば、そんな航空機を悪用した工作は、見ないで、済んでいることは、明らかであるからだ。
つまり、駐車場に入り、北を向いて歩く時間にだけ合わせて、北を飛行させているのである。
恐るべし!カルト教団S会の工作の正確さ!
通常の飛行設定ルートは、ずっと離れているので、見えることもないし、音が聞こえることもない。
よって、T市内にある当方の駐車場の上空を飛行したり、駐車場に歩く時に、前方を飛行している場合は、100%カルト教団S会による工作であると言えるのである。
 そして、車に乗って、東側に行こうとしたら、何と、横から来たカルト臭い軽トラが、どうぞお先にと合図しているのが見えたが、後ろに付かれると、尾行される形になることから、ルートを変更することにして、その軽トラが行く方向へ行くのはやめた。
こういう場合も、この軽トラが、カルト車なら、後ろにつかれて、ずっと、位置をアナウンスされる危険があるからだ。
そして、一旦、逆方向へ向かい、遠回りしてから向かうことにした。
そうすることで、タイミングもずらすことにもなるからだ。また、素直に行くと、何か、工作されることもあり、タイミングをずらすことで、それを回避することもできるからだ。
そして、大分、その車とは、離れただろうと判断し、本来向かう方向である北方向へ向かった。
ただし、フェイントをかけて、少し裏通りを走り、途中から、田んぼ道に入った。
しかし、その田んぼ道を北方向へ、しばらく走ると、前回同様に、途中で、カルト系郵便バイクに待ち伏せされ、遭遇工作をしてきた。
2023-12-08 13-47 田んぼ道を北に向かうと、また、カルト系郵便バイクの待ち伏せ工作を受ける、前回の南方向と同じシチュエーションで、不自然である
通過した時に、イヤホンマイクで、通報されただろうことは、容易に想像できる。
田んぼ道なので、回避できなかった。やられた!
前回のブログを読んで貰えばわかると思うが、前回も、南方向の田んぼ道で、カルト系の郵便バイクに待ち伏せ・遭遇工作をされている。
通常は、郵便は、一軒一軒配達するので、多くの家をバイパスしてしまう田んぼ道を走ることはないと思われる。よって、郵便が道が悪い田んぼ道を走る必然性はない筈である。どう考えても、不自然である。カルト系であると考えた方が自然である。
その後、一旦、また、裏通りに出て、走っていると、また、カルト系郵便バイクと遭遇した。不自然である。
2023-12-08 13-48 少し広い裏通に入ると、また、カルト系郵便バイクと遭遇、どうも、不自然
恐らく、防犯協力企業として、郵政は、会員になっているので、それを、カルト組織が悪用していて、カルト系の郵便配達員に、ターゲットの見張りのようなことをさせていて、同時に、報告させている可能性も十分に考えられるのである。
あまりにも、出かけたタイミングに、裏通りや田んぼ道なのに、遭遇する頻度が、不自然に多過ぎる。
その後、踏切を横断して、東西の幹線道路に出る必要があるが、予感がして、一旦、停車して、観察していみた。
すると、案の定なのである。
丁度、停車しないで、行ったタイミングにぴったりと合わせたタイミングで、前方を、警察の事故処理車のような車両が通過したのである。
一旦、停車しないで、行っていれば、全く、ぴったりに、幹線に入るのに、停車した時に、前を通過されていたことがわかる。
カルト教団S会の工作は、極めて正確であることがわかると思う。
近隣に複数のカルト車を走行させていて、常に、当方の現在位置を把握してるいので、幹線道路に向かったとの通報があったので、だいたい何分後に来るかを計算して、それにタイミングが合うように、速度を調整して、ぴったりに遭遇させるのである。
だから、逆に、少しでも、タイミングを外せば、ぴたったりの遭遇工作は、回避できるのである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
警察車両

 ただ、正直言うと、これを読んだ人は、別に、警察車両に遭遇しても、何でもないのだから、気にしなければ良いのではないかという疑問が素朴に浮かぶと思う。
しかし、どこに行っても、必ず、遭遇させてくるというのを何度も頻繁に、経験すると、普通の人間は、ストレスになることは確かである。
特に、気が弱い人や若い女性などだと、これをやられて、自殺している人も多いと言われているのである。
例えば、女性タレントの清水由貴子さんの場合などもそうである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
当方の場合は、もう、十年以上やられていて、慣れているというのもあり、また、今回のように、回避する術もあるので、たいして、ストレスにはなっていない。万が一、ぴったり遭遇に遭っても、実際には、痛くも痒くもないので、別にどうってことはないと、開き直ることができれば、何でも無いことなのである。それが、ストレスとしないで済んでいる理由かもしれない。
むしろ、カルト教団S会の行う緊急車両などを悪用した工作に嵌まらないように努めていることが、ストレスにならずに済んでいる原因かもしれない。カルトの工作に嵌まらずに、かわしたということが自信となるからだ。
このカルト教団S会の遭遇工作(救急車・パトカー・消防車・警察車両・警察バイク・ミニパト・青パト・郵便バイク・郵便車など)をどこに行っても、頻繁に、通常では、有り得ない頻度で、やられると、気が弱い人だと、あるいは、対処法を誤ると、最悪、自殺に追い込まれてしまう人もいるかもしれない。実際には、そういう人は、多いと考えられる。
日本の自殺者は、多い時には、3万人もいたと言われているが、その内、このカルト教団S会の集団ストーカーが原因の人も多数いたと考えられているのだ。
特に、精神的に弱い若い女性は、自殺に追い込まれてしまっている人が多いと言われている。
このカルト教団S会の遭遇工作は、執拗で、訴えても理解されることが困難で、訴え方を間違えると、家族にさえ、措置入院させられてしまうことがあり、その後、一切の言動の信憑性を無くし、家族にさえ、相手にされなくなり、自殺に至る人も多いのが、実情であったのである。
タレントの清水由貴子さんもそうだと思われるが、それは、実は、氷山の一角であると考えられ、実際には、この被害者は、もっと、全然多いと考えられるのだ。それが、数万人と言われる行方不明者や自殺者の人数に多数含まれていることが、十分に予想できるのである。
この集団ストーカー犯罪を解決すると、相当な人数が助かる可能性があるのだ。
同時に、カルト教団S会を壊滅することが、多数の行方不明者や自殺者を減らすことにもなることなのである。
よって、この問題を解決することは、少子化や人口減少の問題の改善にもつながるので、国民全体で、解決に向け、あらゆる努力をする必要があるのである。

 その後、カルト系の警察車両のぴったり遭遇工作をかわしてから、カインズに向かった。
そして、カインズに入る時には、警備員を一人も見なかったのに、出る時には、出口周辺に、なぜか、警備員が3人も動員されていたので、カインズは、以前から、カルトによるミスリード工作が、浸透している店舗であると判断している。
悪評の流布(デマ)が成されている疑いがあり、不必要に警戒されることがあることは、以前からわかっていることではある。
以前も、警備員による工作は、頻繁にやられていたからだ。
もちろん、このような警備員による付き纏いのような工作は、カインズに限ったことではない。
ベイシアT店でもやられるし、イオンT店でもやられている。
最近は、ネットで購入することが多いので、あまり、カインズには、行かなくなっているが、ネットでも、ない場合は、行くこともある。
そして、今回は、3点購入予定があったが、店員さんの案内で、探したが、結果、1点のみがあったので、それを購入した。
 そして、その後、また、東西の幹線道路に入り、すぐに、出て、ベイシアへの道に左折した。
信号が青だったので、信号に向かうと、いつものように、直前のいいタイミングで、赤になった。
カルトが、どこかで見ていて、当方が来たことが、わかって、信号をリモートで、赤にしたようなタイミングである。
まあ、カルト教団S会なら、可能だとは思う。
カルト教団S会とは、そういう高度な技術的なことが、得意だからだ。
だから、カルト教団S会の集団ストーカー犯罪では、そのような高度な技術的な工作もすることが、判明していて、それは、以前は、「広宣部」と言われていた部門が行っていて、それは、被害者側からは、「テクノロジー犯罪」と言われている。
実際に、そのような高度な技術を悪用する部門を保有していたならば、全然不可能などということなく、恐らく、いとも簡単にやってのけるだろう。実際に当方は、マンション近くのバイパスの信号の不自然さを検証して、確率的に非合理な点があり、人為的に操作されていることを立証している。
元々、このカルト教団S会は、目的の為には、一切、手段を選ばないと言われている。
従って、信号の不正操作をしていても、全く、有り得ないことではないのである。
当方は、かつて、行った検証により、カルト教団S会は、信号の不正操作を行っていると確信している。
 その後、信号が青になり、ベイシアT店に到着した。そして、駐車場に車を停めていると、その停めた側の入口に、カルト系警備員が現れて、待ち伏せ・付き纏い体制になった。
よって、当方は、タイミングを外すために、車内で、別の作業を少しして、時間をずらした。
そして、時間をずらしたので、店舗に入る時には、流石に、そのカルト系制服警備員は、あからさまに、待ち伏せはできないので、移動したようである。
そして、店内に入った。そして、買物をしていると、おかしなことがいくつもあった。それが、買物をしていて、不自然な点である。
まず、カップ麺を買う為に、いつもの棚に行って、買物をしていると、1ランク高いものしかなくなっていて、安いものが、消えていた。
仕方なく、少し高めのものを購入した。そして、裏の棚に行ったら、何と、当方がいも買っていた安い物が、まるで、隠すように、別の商品の棚の端に並んでいたのだ。
これは、不自然である。カップ麺のメイン通りではなく、裏に、まるで、隠したように、並んでいたのだ。
どうして、メイン通りの棚ではなく、こんな裏に置いたのか?
当方がいつも、買っている安めの種類を、わざと、裏に置いて、買えなくする妨害行為をしてきた可能性があるのだ。
やはり、ベイシアT店には、カルト店員がいるようである。
また、味噌汁を買う場合も、当方がよく買っていた味噌汁が、味噌汁のメインの両側の棚にないのだ。
これは、店員に聞くと、何と、これも、裏にあったのだ。
どうして、当方が購入する商品ばかり、メインの並びの棚ではなく、裏に、並べていたのか?不自然である。
この味噌汁に関しも、カルト側(カルト店員)が、当方がいつも購入している物を、故意に、裏の別の商品の並びに入れ、わからなくし、買えなくする買物妨害工作をしてきたものと考えられる。
まあ、カルト店員は、どこにでもいるので、ベイシアに限ったことではない。
もちろん、他の店舗でも、似たようなことはされている。
そのように、当方が買う予定だった物を探し回ったお陰で、1つ買うのを忘れてしまった。
しかし、良いこともあった。
以前、好んで購入していたフライドチキンが、恐らくカルトによる買物妨害工作のために、イオンとほぼ同時に、消えたので、ずっと買えなくなっていたが、今回、たまたま、復活していて、購入することができたので、たいへん、よかった。
まあ、こう書くと、また、売り場から、きっと、消えるだろう!
そして、一応、買物を終えて、レジに行こうとすると、なんと、また、カルト系制服警備員が、今度は、当方がレジに向かったので、出てくると思って、出口で待ち伏せしているのが、見えた。
そして、レジに並んだが、やはり、忘れている別の物を思い出したので、それを買いに、また、売り場に戻った。
そして、今度は、レジに向かおうとすると、近くに来ていた。
流石に、いつまでも、出口で、待ち伏せしているわけにもいかないので、様子を見に、近くに来たようである。
レジに向かおうと、広い通路に出たところで、待ち伏せしていて、遭遇工作をしてきた。
一応、それで、遭遇工作は、成功したので、今度は、出口での待ち伏せはしていなかった。
 その後、駐車場に戻り、また、同様の道で、帰ることにした。
そして、また、途中から、田んぼ道に入り、バイパスして、マンションに戻ろうとしたら、丁度、右折するところに、カルト系の自転車男の二人組が来て、曲がれなくされた。
2023-12-08 15-16 まるで、当方が来るのを知っていたかのように、ぴったりのタイミングで、田んぼ道の十字路に来たカルト系自転車工作員たち
この写真は、直進した後、リアカメラが撮影したものである。
何となく、当方の車を笑っているように見える。妨害できて喜んでいたのかもしれない。それなら、カルト教団S会の工作員たちということになる。
まあ、どのルートでも、妨害してくることは、わかっていたが、まさか、田んぼ道にまで、妨害工作要員が、配置されていたとは、予想できなかった。
仕方なく、右折をやめて、直進してから右折して、マンションの前に来た。
すると、やはり、何台もカルト臭い車がいて、外にも人がいて、カルトたちが複数待機していることがわかった。
2023-12-08 15-16 マンションの玄関前に来ると、また、外に人が何人もいるカルト工作とカルト車「3171」「5752」「7315」「4356」「385」とまたカルト系郵便バイク(右奥)の待ち伏せ・付き纏い
2023-12-08 15-17 マンション前に戻った時の反対側からの写真、左側のカルト系郵便バイク、右からカルト臭い車「3171」「5752」「7315」「4356」「385」と5台も集中工作して路駐するという不自然
この写真でわかるように、また、カルト系郵便バイクがいた。
途中でも、カルト系郵便バイクには2度遭遇工作を受けているのに、帰ったら、わかっていたかのように、マンションに来ていたのだ。
今日は、これで、3回目である。不自然である。不自然に郵便バイクと有り得ない場所で、遭遇しているので、恐らく、カルト系の郵便バイクが、複数で、付き纏い・待ち伏せ・見張り・通報などのストーカー行為をしていた可能性が高い。
また、一旦、駐車場に入ると、不自然に、そのタイミングで、駐車場の入口に停め、カルト臭い車「1150」が、路駐してきた。
2023-12-08 15-20 一度、駐車場に入ったタイミングで、駐車場の入口に路駐してきたカルト臭い車「1150」
このカルト臭い車「1150」は、当方が、駐車場内に停めて、出てくると、消えていた。
まるで、当方の行動に合わせるように、行動している。よって、このカルト臭い車「1150」は、カルト車であると判断される。
その後、自分の駐車場に行って、車を降りると、やはり、救急型サイレンが聞こえた。
また、案の定、車から出た時にも、上空を飛行する航空機音がして、また、車内に戻った。
降りると、カルト教団S会が、現場の見張りと連携して、カルト系航空管制官を使い、ミスリード管制をして、上空を飛行させているのである。
それは、救急車やパトカーや消防車やヘリなどを悪用動員していることと同じ構図である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機
そして、エンジン音で、航空機音は、かき消されるので、しばらく、車内にいたら、もう、航空機音はしなくなっていた。
その後、歩いて、マンションの玄関を入り、部屋に戻った。






・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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