2023年12月8日、外出時工作、外出時集中するカルトとカルト車、3回遭遇カルト系郵便バイク、ぴったり遭遇工作の警察車両、ベイシアのカルト系警備員の待ち伏せ・付き纏い、航空機悪用工作、サイレン、戻った時玄関前にカルト車集中工作、カルト系自転車二人組

2023年12月8日、外出時工作
 外に出たタイミングで、マンション前に集中するカルト車とカルトたち、外に出るとサイレン、北に向かうと、また、正確に前方を飛行させる航空機を悪用した工作、また、北に向かう田んぼ道内で、待ち伏せするカルト系郵便バイク、裏道に出ても、やはり、不自然に遭遇するカルト系郵便バイク、東西の幹線に向かうと、やはり、警察車両が前方に現れた、ベイシアではカルト系警備員による待ち伏せ・付き纏い、その後、帰り、駐車場の手前に、カルト系自転車二人組鉢合わせ工作、マンション前に戻ると、また集中するカルト車(乗ったままの車有)とカルトたち(外で待ち伏せ)と、カルト系郵便バイク、駐車場に入ると、駐車場の入口に来て路駐するカルト車、駐車場で停めて外に出ると案の定、上空を航空機が飛行する工作をし、サイレンが鳴った。

 まず、外に出て、地上を見ると、マンションの玄関前方向へ走り込む車が、見えた。
これは、マンション前にカルト車が集中しているかもしれないと思った。
そして、エレベータに乗って、途中で降りて、非常階段を降り、1階ロビー内を見ると、来るのがわかっているように、1階エレベータ前に、カルト系管理人がいた。待ち伏せされているようで、気持ち悪いので、裏から出て、マンション前を見ると、やはり、玄関前に車が集中していた。
2023-12-08 13-39 出かける時に、玄関前に集合したカルト車「5752」「7315」「4356」と顔を撮られないように顔を背けるカルトたち
この写真は、後で、車に乗って、玄関前を通過した時の写真であるが、左側で、車の外にいる人たちが、顔を録画されないように、後ろ向きになるのを見逃さなかった。よって、この車の外にいた2人は、カルトであると考えられる。
なぜなら、当方に無関係なら、特別、反応したような行動は取らないのが普通であるからだ。
当方は、相手の反応を見ている。その反応によって、カルトかどうか判断できるからだ。
何も、当方に関する情報を持っていない場合は、無反応であるのが普通である。
何か、無関係の人の場合にとる行動と異なる行動をした場合は、当方に関して何等かの情報を持っていてると考えられ、その場合は、カルトであると判断できるのである。だって、通常、全く、無関係の他人が、当方に関して何らかの情報を持っている筈はないからだ。
また、不自然にカルトたちも、湧いたように、現れた。
2023-12-08 13-39 丁度、出かける時に、玄関前に集中して現れたカルト要員たちの一人(左端)
湧いて来たカルトの一人
2023-12-08 13-39 出かけるタイミングで、集中して現れたカルト用員たちの一人であるおばさん
当然、その中には、カルト系の人間もカルト車もあった筈である。
通常、玄関前にこんなに車が集中することはない。
当方が外に出なければ、1台もいなかった可能性さえある。
2023-12-08 13-40 出かける時に、駐車場の入口横に路駐している連番カルトナンバー車「678」
2023-12-08 13-40 出かける時に、駐車場の入口横に路駐している連番カルトナンバー車「678」
そして、駐車場に向かった。そして、駐車場に入ると、その時、やはり、救急型サイレンが聞こえた。いつものことではある。
この外に出ると、サイレンが鳴ったり、帰ってきて、車を降りたりすると、サイレンが鳴るのは、周辺のカルト系住民に、サイレン1回目は、対象が「外に出たよ」と、お知らせしていて、帰ってきた時にも、「帰ってきて、車を降りたよ」と、周辺のカルト住民に知らせていると考えられる。なぜなら、外に出た時と帰ってきた時しか、サイレンは鳴らさないからだ。
また、当方が、駐車場にいると、上空を航空機が飛行し、飛行音がする場合は、「対象は、駐車場で車の外にいるよ」とお知らせしているものと考えられる。その時しか、飛行しないからだ。
 その後、駐車場に入って行くと、やはり、サイレンが聞こえた。
そして、車の方に向かって行くと、何と、カルトたちは、監視しているので、正確に、前方を飛行する航空機を見せてきた。
北方向へ歩くのを読んで、北の前方を意図的に、カルト系航空管制官のミスリード指示により、正確に、当方の前を飛行させてきたのである。流石は、カルト教団S会である。工作が正確である。
航空管制室の管轄は、国土交通省であるが、そこの大臣は、もう、何十年と、カルト教団S会の信者である。
従って、もう、完全に、航空管制室は、カルト教団S会の支配下にあると考えても、不自然ではない状態なのである。
それは、救急車やパトカーを悪用できるのも、、そのどちらにも、カルト教団S会の信者が最大の派閥となっていることと、無関係ではなく、全く、同じ構図であると言える。
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航空機
歩いて行くことで、どの方向を見るか、カルト教団S会が、計算して、その視野に入るように、計画的に、前方を飛行させたのである。
どれくらいの時間で、駐車場に着くかも計算して、駐車場に入って、北を向いている時間に、北を飛行させたのである。
恐るべし!カルト教団S会!工作が極めて、計算されていて、正確である。
もちろん、何度も書いている通り、この周辺(T市上空)は、通常飛行ルートには設定されていない。通常は、ずっと離れた北と南の別の市の上空を飛行しているので、見えもしないし、音が聞こえることもない。よって、通常、T市上空を飛行することはない。よって、当方の視野の前方を飛行した場合は、カルト組織による工作で、飛行させた場合に限定されるのである。
また、通常は、上空を飛行するので、視野の前方に見える飛行だった場合も、カルトによる工作である場合に限られる。
通常は、もっと、ずっと、離れた所の上空の高い高度を飛行するために、このように、前方に見えることはまずない。
ただし、カルトの工作であった場合には、このように、計算して、車に向かう時間だけに合わせて、その時間に前方に見えるように飛行させるのである。
極めて、正確に計算して行われている工作なのである。その意味でも、カルト教団S会は、異常な団体である。狂っている。
その工作が、正確に計算された工作である証拠は、もし、車に向かうタイミングをずらせていれば、そんな航空機を悪用した工作は、見ないで、済んでいることは、明らかであるからだ。
つまり、駐車場に入り、北を向いて歩く時間にだけ合わせて、北を飛行させているのである。
恐るべし!カルト教団S会の工作の正確さ!
通常の飛行設定ルートは、ずっと離れているので、見えることもないし、音が聞こえることもない。
よって、T市内にある当方の駐車場の上空を飛行したり、駐車場に歩く時に、前方を飛行している場合は、100%カルト教団S会による工作であると言えるのである。
 そして、車に乗って、東側に行こうとしたら、何と、横から来たカルト臭い軽トラが、どうぞお先にと合図しているのが見えたが、後ろに付かれると、尾行される形になることから、ルートを変更することにして、その軽トラが行く方向へ行くのはやめた。
こういう場合も、この軽トラが、カルト車なら、後ろにつかれて、ずっと、位置をアナウンスされる危険があるからだ。
そして、一旦、逆方向へ向かい、遠回りしてから向かうことにした。
そうすることで、タイミングもずらすことにもなるからだ。また、素直に行くと、何か、工作されることもあり、タイミングをずらすことで、それを回避することもできるからだ。
そして、大分、その車とは、離れただろうと判断し、本来向かう方向である北方向へ向かった。
ただし、フェイントをかけて、少し裏通りを走り、途中から、田んぼ道に入った。
しかし、その田んぼ道を北方向へ、しばらく走ると、前回同様に、途中で、カルト系郵便バイクに待ち伏せされ、遭遇工作をしてきた。
2023-12-08 13-47 田んぼ道を北に向かうと、また、カルト系郵便バイクの待ち伏せ工作を受ける、前回の南方向と同じシチュエーションで、不自然である
通過した時に、イヤホンマイクで、通報されただろうことは、容易に想像できる。
田んぼ道なので、回避できなかった。やられた!
前回のブログを読んで貰えばわかると思うが、前回も、南方向の田んぼ道で、カルト系の郵便バイクに待ち伏せ・遭遇工作をされている。
通常は、郵便は、一軒一軒配達するので、多くの家をバイパスしてしまう田んぼ道を走ることはないと思われる。よって、郵便が道が悪い田んぼ道を走る必然性はない筈である。どう考えても、不自然である。カルト系であると考えた方が自然である。
その後、一旦、また、裏通りに出て、走っていると、また、カルト系郵便バイクと遭遇した。不自然である。
2023-12-08 13-48 少し広い裏通に入ると、また、カルト系郵便バイクと遭遇、どうも、不自然
恐らく、防犯協力企業として、郵政は、会員になっているので、それを、カルト組織が悪用していて、カルト系の郵便配達員に、ターゲットの見張りのようなことをさせていて、同時に、報告させている可能性も十分に考えられるのである。
あまりにも、出かけたタイミングに、裏通りや田んぼ道なのに、遭遇する頻度が、不自然に多過ぎる。
その後、踏切を横断して、東西の幹線道路に出る必要があるが、予感がして、一旦、停車して、観察していみた。
すると、案の定なのである。
丁度、停車しないで、行ったタイミングにぴったりと合わせたタイミングで、前方を、警察の事故処理車のような車両が通過したのである。
一旦、停車しないで、行っていれば、全く、ぴったりに、幹線に入るのに、停車した時に、前を通過されていたことがわかる。
カルト教団S会の工作は、極めて正確であることがわかると思う。
近隣に複数のカルト車を走行させていて、常に、当方の現在位置を把握してるいので、幹線道路に向かったとの通報があったので、だいたい何分後に来るかを計算して、それにタイミングが合うように、速度を調整して、ぴったりに遭遇させるのである。
だから、逆に、少しでも、タイミングを外せば、ぴたったりの遭遇工作は、回避できるのである。
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警察車両

 ただ、正直言うと、これを読んだ人は、別に、警察車両に遭遇しても、何でもないのだから、気にしなければ良いのではないかという疑問が素朴に浮かぶと思う。
しかし、どこに行っても、必ず、遭遇させてくるというのを何度も頻繁に、経験すると、普通の人間は、ストレスになることは確かである。
特に、気が弱い人や若い女性などだと、これをやられて、自殺している人も多いと言われているのである。
例えば、女性タレントの清水由貴子さんの場合などもそうである。
亡くなった清水由貴子さんの証言
当方の場合は、もう、十年以上やられていて、慣れているというのもあり、また、今回のように、回避する術もあるので、たいして、ストレスにはなっていない。万が一、ぴったり遭遇に遭っても、実際には、痛くも痒くもないので、別にどうってことはないと、開き直ることができれば、何でも無いことなのである。それが、ストレスとしないで済んでいる理由かもしれない。
むしろ、カルト教団S会の行う緊急車両などを悪用した工作に嵌まらないように努めていることが、ストレスにならずに済んでいる原因かもしれない。カルトの工作に嵌まらずに、かわしたということが自信となるからだ。
このカルト教団S会の遭遇工作(救急車・パトカー・消防車・警察車両・警察バイク・ミニパト・青パト・郵便バイク・郵便車など)をどこに行っても、頻繁に、通常では、有り得ない頻度で、やられると、気が弱い人だと、あるいは、対処法を誤ると、最悪、自殺に追い込まれてしまう人もいるかもしれない。実際には、そういう人は、多いと考えられる。
日本の自殺者は、多い時には、3万人もいたと言われているが、その内、このカルト教団S会の集団ストーカーが原因の人も多数いたと考えられているのだ。
特に、精神的に弱い若い女性は、自殺に追い込まれてしまっている人が多いと言われている。
このカルト教団S会の遭遇工作は、執拗で、訴えても理解されることが困難で、訴え方を間違えると、家族にさえ、措置入院させられてしまうことがあり、その後、一切の言動の信憑性を無くし、家族にさえ、相手にされなくなり、自殺に至る人も多いのが、実情であったのである。
タレントの清水由貴子さんもそうだと思われるが、それは、実は、氷山の一角であると考えられ、実際には、この被害者は、もっと、全然多いと考えられるのだ。それが、数万人と言われる行方不明者や自殺者の人数に多数含まれていることが、十分に予想できるのである。
この集団ストーカー犯罪を解決すると、相当な人数が助かる可能性があるのだ。
同時に、カルト教団S会を壊滅することが、多数の行方不明者や自殺者を減らすことにもなることなのである。
よって、この問題を解決することは、少子化や人口減少の問題の改善にもつながるので、国民全体で、解決に向け、あらゆる努力をする必要があるのである。

 その後、カルト系の警察車両のぴったり遭遇工作をかわしてから、カインズに向かった。
そして、カインズに入る時には、警備員を一人も見なかったのに、出る時には、出口周辺に、なぜか、警備員が3人も動員されていたので、カインズは、以前から、カルトによるミスリード工作が、浸透している店舗であると判断している。
悪評の流布(デマ)が成されている疑いがあり、不必要に警戒されることがあることは、以前からわかっていることではある。
以前も、警備員による工作は、頻繁にやられていたからだ。
もちろん、このような警備員による付き纏いのような工作は、カインズに限ったことではない。
ベイシアT店でもやられるし、イオンT店でもやられている。
最近は、ネットで購入することが多いので、あまり、カインズには、行かなくなっているが、ネットでも、ない場合は、行くこともある。
そして、今回は、3点購入予定があったが、店員さんの案内で、探したが、結果、1点のみがあったので、それを購入した。
 そして、その後、また、東西の幹線道路に入り、すぐに、出て、ベイシアへの道に左折した。
信号が青だったので、信号に向かうと、いつものように、直前のいいタイミングで、赤になった。
カルトが、どこかで見ていて、当方が来たことが、わかって、信号をリモートで、赤にしたようなタイミングである。
まあ、カルト教団S会なら、可能だとは思う。
カルト教団S会とは、そういう高度な技術的なことが、得意だからだ。
だから、カルト教団S会の集団ストーカー犯罪では、そのような高度な技術的な工作もすることが、判明していて、それは、以前は、「広宣部」と言われていた部門が行っていて、それは、被害者側からは、「テクノロジー犯罪」と言われている。
実際に、そのような高度な技術を悪用する部門を保有していたならば、全然不可能などということなく、恐らく、いとも簡単にやってのけるだろう。実際に当方は、マンション近くのバイパスの信号の不自然さを検証して、確率的に非合理な点があり、人為的に操作されていることを立証している。
元々、このカルト教団S会は、目的の為には、一切、手段を選ばないと言われている。
従って、信号の不正操作をしていても、全く、有り得ないことではないのである。
当方は、かつて、行った検証により、カルト教団S会は、信号の不正操作を行っていると確信している。
 その後、信号が青になり、ベイシアT店に到着した。そして、駐車場に車を停めていると、その停めた側の入口に、カルト系警備員が現れて、待ち伏せ・付き纏い体制になった。
よって、当方は、タイミングを外すために、車内で、別の作業を少しして、時間をずらした。
そして、時間をずらしたので、店舗に入る時には、流石に、そのカルト系制服警備員は、あからさまに、待ち伏せはできないので、移動したようである。
そして、店内に入った。そして、買物をしていると、おかしなことがいくつもあった。それが、買物をしていて、不自然な点である。
まず、カップ麺を買う為に、いつもの棚に行って、買物をしていると、1ランク高いものしかなくなっていて、安いものが、消えていた。
仕方なく、少し高めのものを購入した。そして、裏の棚に行ったら、何と、当方がいも買っていた安い物が、まるで、隠すように、別の商品の棚の端に並んでいたのだ。
これは、不自然である。カップ麺のメイン通りではなく、裏に、まるで、隠したように、並んでいたのだ。
どうして、メイン通りの棚ではなく、こんな裏に置いたのか?
当方がいつも、買っている安めの種類を、わざと、裏に置いて、買えなくする妨害行為をしてきた可能性があるのだ。
やはり、ベイシアT店には、カルト店員がいるようである。
また、味噌汁を買う場合も、当方がよく買っていた味噌汁が、味噌汁のメインの両側の棚にないのだ。
これは、店員に聞くと、何と、これも、裏にあったのだ。
どうして、当方が購入する商品ばかり、メインの並びの棚ではなく、裏に、並べていたのか?不自然である。
この味噌汁に関しも、カルト側(カルト店員)が、当方がいつも購入している物を、故意に、裏の別の商品の並びに入れ、わからなくし、買えなくする買物妨害工作をしてきたものと考えられる。
まあ、カルト店員は、どこにでもいるので、ベイシアに限ったことではない。
もちろん、他の店舗でも、似たようなことはされている。
そのように、当方が買う予定だった物を探し回ったお陰で、1つ買うのを忘れてしまった。
しかし、良いこともあった。
以前、好んで購入していたフライドチキンが、恐らくカルトによる買物妨害工作のために、イオンとほぼ同時に、消えたので、ずっと買えなくなっていたが、今回、たまたま、復活していて、購入することができたので、たいへん、よかった。
まあ、こう書くと、また、売り場から、きっと、消えるだろう!
そして、一応、買物を終えて、レジに行こうとすると、なんと、また、カルト系制服警備員が、今度は、当方がレジに向かったので、出てくると思って、出口で待ち伏せしているのが、見えた。
そして、レジに並んだが、やはり、忘れている別の物を思い出したので、それを買いに、また、売り場に戻った。
そして、今度は、レジに向かおうとすると、近くに来ていた。
流石に、いつまでも、出口で、待ち伏せしているわけにもいかないので、様子を見に、近くに来たようである。
レジに向かおうと、広い通路に出たところで、待ち伏せしていて、遭遇工作をしてきた。
一応、それで、遭遇工作は、成功したので、今度は、出口での待ち伏せはしていなかった。
 その後、駐車場に戻り、また、同様の道で、帰ることにした。
そして、また、途中から、田んぼ道に入り、バイパスして、マンションに戻ろうとしたら、丁度、右折するところに、カルト系の自転車男の二人組が来て、曲がれなくされた。
2023-12-08 15-16 まるで、当方が来るのを知っていたかのように、ぴったりのタイミングで、田んぼ道の十字路に来たカルト系自転車工作員たち
この写真は、直進した後、リアカメラが撮影したものである。
何となく、当方の車を笑っているように見える。妨害できて喜んでいたのかもしれない。それなら、カルト教団S会の工作員たちということになる。
まあ、どのルートでも、妨害してくることは、わかっていたが、まさか、田んぼ道にまで、妨害工作要員が、配置されていたとは、予想できなかった。
仕方なく、右折をやめて、直進してから右折して、マンションの前に来た。
すると、やはり、何台もカルト臭い車がいて、外にも人がいて、カルトたちが複数待機していることがわかった。
2023-12-08 15-16 マンションの玄関前に来ると、また、外に人が何人もいるカルト工作とカルト車「3171」「5752」「7315」「4356」「385」とまたカルト系郵便バイク(右奥)の待ち伏せ・付き纏い
2023-12-08 15-17 マンション前に戻った時の反対側からの写真、左側のカルト系郵便バイク、右からカルト臭い車「3171」「5752」「7315」「4356」「385」と5台も集中工作して路駐するという不自然
この写真でわかるように、また、カルト系郵便バイクがいた。
途中でも、カルト系郵便バイクには2度遭遇工作を受けているのに、帰ったら、わかっていたかのように、マンションに来ていたのだ。
今日は、これで、3回目である。不自然である。不自然に郵便バイクと有り得ない場所で、遭遇しているので、恐らく、カルト系の郵便バイクが、複数で、付き纏い・待ち伏せ・見張り・通報などのストーカー行為をしていた可能性が高い。
また、一旦、駐車場に入ると、不自然に、そのタイミングで、駐車場の入口に停め、カルト臭い車「1150」が、路駐してきた。
2023-12-08 15-20 一度、駐車場に入ったタイミングで、駐車場の入口に路駐してきたカルト臭い車「1150」
このカルト臭い車「1150」は、当方が、駐車場内に停めて、出てくると、消えていた。
まるで、当方の行動に合わせるように、行動している。よって、このカルト臭い車「1150」は、カルト車であると判断される。
その後、自分の駐車場に行って、車を降りると、やはり、救急型サイレンが聞こえた。
また、案の定、車から出た時にも、上空を飛行する航空機音がして、また、車内に戻った。
降りると、カルト教団S会が、現場の見張りと連携して、カルト系航空管制官を使い、ミスリード管制をして、上空を飛行させているのである。
それは、救急車やパトカーや消防車やヘリなどを悪用動員していることと同じ構図である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機
そして、エンジン音で、航空機音は、かき消されるので、しばらく、車内にいたら、もう、航空機音はしなくなっていた。
その後、歩いて、マンションの玄関を入り、部屋に戻った。






・上階からの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
たから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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