2024年1月31日、外出時工作、航空機を悪用したストーカー行為、尾行カルト車、携帯通報見張り役のカルト女、妨害カルト車、遭遇工作カルトたち

・外出時工作

 午後、外出した。まず、外に出ると、中庭を歩く、カルト臭い男が、見えた。さらに、その瞬間に出てきた男もいた。
この二人は、私が外に出たタイミングに合わせて、動員された可能性があり、カルトの工作をしてくる可能性がある。
そして、エレベータに向かうと、案の定、私が、乗るだろうエレベータが、下がって行くのを確認し、パスした。
もし、それに乗っていれば、必ず、途中で、その男が乗ってきて、遭遇工作(付き纏い)をされた可能性が高い。
そして、そのタイミングを合わせて出てきたカルト男と思われる男が、1階についたのを確認してから、停止したのを確認してから、呼んだ。そして、エレベータに乗り、途中で降り、非常階段に出て、裏から、地上に降りた。
 そして、マンション前に出て、マンションの玄関前を見たら、車が2台停まっていた。路駐である。
1台は、ヤクルトであった。もう、1台は、カルト車臭かった。
その後、車に乗って出てみると、それらの車は、消えていたので、録画できなかった。
 そして、玄関を入ろうとすると、何と、また、私が外から来ることを、事前にわかっていたかのように、木の陰になって見えない玄関ドアの横の外にいて、あいさつをしてきた。もちろん、こちらも、あいさつを返したが、カルト系の管理人であるという認識から、不気味でしかない。隠れて待ち伏せしていた風である。いつも、このカルト系管理人には、驚かされる。
玄関の中から外に出ようとした場合は、玄関内のロビーにいるのだ。今回のように、外から、回ろうとすると、外にいるのだ。
やはり、こちらの行動に、反応した行動をとっているようである。やはり、不気味である。カルト系の人間の行動は。
 そして、その後、玄関を入り、ポストを確認すると、そのヤクルトの男が自販機のところで、補充でもしていたのだろう!
しかし、こういう業者も、カルトである場合があるので、一概にヤクルトだから、カルトではないと、結論付けることはできない。
まして、私が、部屋を出て、1階に行くだろうタイミングで、通ることが予想されるロビーにいることは、カルト的な工作の匂いがする。
そして、ポストは、空だったので、何も、取る必要もないので、そのまま、また、外に出て、駐車場に向かった。
駐車場に行く途中には、やはり、バイパス方向から、走り込んで来る車があり、行動確認のために来たカルト車だと思われる。
このマンション前の道は、抜け道に使えるような道ではなく、東側では、東・北・南に行く道が、全て、車1台分の幅しかない狭い道だからだ。対向車が来たら終わりの、普通の人間なら、まず、通らない道である。不便な道なので、バンバン入って来るような道ではない。従って、入ってくる車は、稀で、いるとすれば、ほぼ、住民の車か、カルト車のどちらかである。
もし、普段、見かけない車なら、まず、カルト車である。
 それから、駐車場に入り、歩いていると、やはり、飛行機が、上を飛行しているのが、わかった。
これは、カルト教団S会が行う航空機を悪用したストーカー行為で、これも、以前は、よく、やられていたが、最近は、あまり、やられなくなっていた工作である。
亡くなった清水由貴子さんの証言
航空機の悪用   
この航空機を使った工作は、航空管制室の管轄である国土交通省の大臣が、カルト教団S会の信者であることから、信者警官が多いためパトカーを使ったストーカー行為が多いのと、消防署も、信者が多いため、救急車や消防車を悪用したストーカー行為が、頻繁に行われることと同じ構図である。
長井さんの証言
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亡くなった清水由貴子さんの証言
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緊急車両等の悪用
恐らく、警察署と同じく、「総体革命」で、航空管制室も、多くの信者で、固めていることは、推して知るべしである。
つまり、カルト教団S会が、組織的に、信者が多い航空管制室で、カルト系の管制官に、航空機を悪用したストーカー行為を意図的に、行わせているのである。これも、救急車の悪用などと並ぶ非常に重大な問題である。
本当に、救急車でも、パトカーでも、航空機でも、ヘリでも、悪用するカルト教団の悪用犯罪をやめさせなければならない。
なぜ、このような悪用犯罪が、止められない程にまで、カルト教団の影響力拡大を放置してきたのだろう!
これらのカルト教団に対しては、法治国家としての機能が、国の機関がありながら、全く、果たせていないのが、最大の日本社会の危機である。日本国及び日本社会は、もう、それ程までに、カルトに支配されてしまっているのだろうか?
 そして車に乗り、東に向かおうとすると、カルト臭いおばさんが、歩いてきていた。これで、東方向へ向かったことは、通報され、共有されたと思われる。
そのせいか、東方向のかなり裏通りを通って、南に向かう道路に出ると、何と、その道路には、カルト車と思われる2台の車が待機して、監視していたのだ。
2024-01-31 14-23 裏通りに入ると、停車して見張りをしていて、その後、尾行してきたカルト車「8003」「2862」
裏通りに停車していたのに、私の車が入ると、尾行してきたカルト車「8003」「2862」
それを見たので、少し行ってから、停車して、その車たちが、来るか確認し、来たら、先に行かせることにした。
そして、観察していると、やはり、私が、向かう方向へ来たので、先に行かせることにした。
そして、観察していると、私が、行く方向で、その2台の車たちは、左右に、分かれた。
尾行ではないと見せるため、わざと、直進しなかったのだ。
そして、それらのカルト臭い車たちを、行かせたので、発進し、その分かれたところを直進して、南方向へ向かった。
まあ、当然、行く方向から、通る道路は、予測・見張りされていることだろうとは思うが、とりあえず、向かうことにした。
 そして、買物エリアの幹線道路に出ると、タイミングを合わせたように、前に通過した車が、何と、カルト車だったようで、私がが、入ることを予測できていたように、前を走行し、同じ駐車場への入口を入った。
通常、このように、同じルートを同じ目的地へ行くことは、稀であるが、被害者になって以降は、カルト車がいるので、その稀なことが、頻繁に起こるようになるのである。
その後、カスミの駐車場に停めて、車を出ると、また、上を、そのタイミングで、航空機が飛行していた。
亡くなった清水由貴子さんの証言
航空機の悪用
何度も言っているが、T市上空は、通常の飛行ルートには指定されていないので、通常は、飛行しない。
ただし、このように、カルト教団S会が、ストーカー目的で、飛行機を悪用動員した場合だけ、上空を飛行するのである。
これが、航空管制室の管轄である国土交通省の大臣が、カルト教団S会である弊害である。
管制官にカルト教団S会の信者がいれば、いくらでも、ミスリード管制が可能になってしまっているからである。
他人へのストーカー行為として、悪用することも可能となってしまっているのである。
救急車やパトカーやヘリの悪用動員と同じように、航空機も悪用動員されているのが、実態である。
長井さんの証言
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その後、カスミには、買うものは、あまりなかったので、すぐに、出てきた。
すると、また、上空を、悪用動員された航空機が、飛行している。
亡くなった清水由貴子さんの証言
航空機の悪用
何度も書いているが、通常は、T市上空に飛行ルートの設定はない。従って、通常は、T市上空は、飛行しない。
通常の飛行ルートに設定されているのは、T市から離れた南北の市の南北の端である。
従って、普通、T市内で、飛行音を聞くことはない。
ただし、カルト教団S会が、救急車などの悪用と同等に、ストーカー行為に悪用動員する場合だけ、T市上空を飛行しているだけである。
そのことは、フライトを追跡できるソフトで、確認してもらえば、わかってもらえると思う。
ただし、最近は、部屋にいても、盗撮検知したことに合わせ、意図的に、飛行させるということも続いているので、少なからず、飛行軌跡があるかもしれない。しかし、元々は、T市からは、離れた北側と離れた南側を飛行していることがわかると思う。普通は、T市上空は、飛行しない。
飛行している奇跡がある場合は、カルト教団S会が、ストーカー行為として、悪用して、飛行させている場合だけである。
 その後、一旦、車に戻ったが、別の用事を思い出し、ウェルシアにも寄った。その後、ビッグハウスにも寄り、買う物は、少ししかないので、すぐに、買物を終え、車に戻った。
 その後、市役所に段ボールを捨てに向かった。
しかし、途中、イオンがあったので、寄って、買える物があるか、見てみて、あれば、買うことにした。
そして、買える物だけ、購入して後にした。
 その後、市役所の裏にあるリサイクルコンテナに行こうと、市役所の裏の駐車場に入ると、不自然に、カルト臭いおばさんの二人組が、ベンツ「1216」の前に立っていて、まるで、見張りでもするように、立ち話に偽装して、片方がこちらを見ていた。
2024-01-31 15-22 市役所の裏に入ると、いかにも、カルトと思われるおばさん二人組が、見張りをしている風に立っている所
この時、駐車場の中を通った時の周囲のカルトナンバー車は、「11-22」「11-10」「707」「11-33」「888」「37-37」などであった。
また、よくストーカー行為に使う消防車と似た赤いコカ・コーラ車もいたし、「青パト」車もいた。
2024-01-31 15-22 市役所の裏に、段ボールを捨てに行くと、いつも、わざと、見える場所に置いてある「青パト」
「青パト」車は、段ボールを捨てに行くと、わざと、見える端に、なぜか、いつも置いてある。意図的に、見せる為に置いていると思われる。
 その後、コンテナのリサイクル品の置き場に段ボールを置いて、車で、中通りに出ようとすると、途中、カルトおばさんがいて、携帯で、通報している風の行動をしているのが、見えた。
2024-01-31 15-23 市役所の裏で、段ボールを置いたら、それを見て逃げるように、建物の裏に隠れ、通報するカルト女
 後から、録画で確認すると、リサイクルコンテナに段ボールを置いた後、車に乗り、発進すると、それを見に来たカルト女が、逃げるように、建物の裏に隠れ、録画されないようにして、携帯で、通報しているところであることがわかった。
人間、無関係の相手の車から逃げるように隠れて、携帯をすることはしない。
よって、このおばさんは、カルトおばさんであることで、ほぼ、間違いない。
これで、市役所に来て、出て行ったことを通報されたと思われる。
このように、とにかく、集団ストーカーの加害組織であるカルト教団S会は、巨大なカルト教団なので、人海戦術で、いくらでも、人を動員でき、見張りを配置できるので、見張りは、どこにでもいると考えて、間違いない。
 その後、市街地の中通りをマンションの方向へ向かった。
マンションの一番近くの信号は、私が車で近づくと、「赤」信号になることがわかっているので、行ってみると、案の定、バイパス側の信号が赤だったので、バイパスには入らずに、横断することに成功した。
そして、狭い道を通って、マンションの方向へ向かうと、途中、カルト車と思われる車「9408」が、やはり、妨害工作をしていて、進めなくなっていた。
2024-01-31 15-26 タイミングよく、左折待ちで、直進を妨害するカルト車「9408」
観察すると、そのカルト車「9408」は、左折するのに、自転車が来ていたので、左折できないといういかにも、カルト臭い連携工作をしていたのである。
いやいや、自転車なら、横を通れるだろう!って!それ、妨害工作だよね!
また、やられた!帰りは、どこかで、妨害工作されることが多い。帰り、マンションの近くで、やられることが多い。
そして、その妨害カルト車「9408」が、左折するまで、止められる結果となってしまった。また、やられた。
その後、ようやく、その妨害カルト車「9408」が左折したので、直進し、左折して、マンションの前に戻れた。
その時、マンションの玄関の前には、1台、カルト臭い車が、路駐していた。
2024-01-31 15-26 帰った時のマンション玄関前の風景、カルト臭い車が、路駐していた
ただし、面倒なので、そのまま、駐車場に入った。
そして、車を降りると、やはり、そのピンポイントのタイミングで、上を航空機が、飛行した。
亡くなった清水由貴子さんの証言
航空機の悪用
今日は、久々に、航空機を使ったストーカー行為が多発した。
以前のブログを読んでもらえばわかる通り、以前は、その飛行機の機種、航空会社、飛行軌跡、識別番号、行き先まで、調べて、投稿していたが、最近は、あまりなかったので、その調査は、しなくなっていた。
まあ、調べるのも、それなりに、面倒なので、やめていたが、久々に、以前のような執拗な航空機を悪用動員したストーカー行為をされることになった。
しかし、何度も、書いているように、この私のいるT市上空を飛行することは、通常なく、もし、飛行しているなら、カルト教団S会が、カルト系管制官にミスリード管制をさせて、意図的に、私の上を飛行させるというストーカー行為をさせた場合だけであることが、過去の調査により判明している。
だから、その管轄である国土交通省の大臣を、何十年も、カルト教団S会の信者にさせるべきではないのだ。
完全に、支配され、好き勝手に、悪用できる体制に変質させられてしまっていると考えられるからだ。
カルトに支配されれば、このように、必ず、弊害が発生する。
それは、救急車、パトカー、消防車、ヘリなどの悪用と同等の構図になっているのである。
長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
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パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    
 その後、車を出て、歩いて、駐車場を出ると、やはり、駐車場の出口の前には、カルト車が路駐していて、カルト女が、乗ったままで、見張りをしていて、通報する体制になっていた。
しかし、そのまま、マンションの玄関に歩いて行くと、向かい側(バイパス方向)から、カルト女が歩いて来るのが、見えた。
それにより、裏に回って、非常階段から戻るルートを、断念せざるを得なくされた。そのまま、裏に向かえば、そのカルト女との遭遇工作に遭うからだ。これにより、一つのルートが使えなくされた格好である。戻るルートの一つを潰してきたのだ。
仕方なく、玄関に入るしかなくなったが、玄関を入ろうとすると、やはり、中からも、カルト女が出てきて、遭遇工作をしてきた。
完全に、連携していたのだ。
このように、同じピンポイントのタイミングで、同時に2つの帰宅ルートを潰してくることは、偶然ではまず、起きないので、カルト教団S会の工作であることがわかる。従って、彼女たちは、カルト教団S会の信者か依頼された人間で、狙って、意図的に遭遇工作をしてきたと判断しても間違いではないと考えられる。そういうことは、よく、やられるからだ。
その後、その向かってきていたカルト女が、後を追うように、玄関に入ってきたので、すぐに、裏にまわり、非常階段で、上に上がり、途中から、エレベータに乗った。
そして、自分の部屋の階で、降りると、変な男が前に立っていて、こっちにも、カルトを配置していたのか?
通る全てのルートにカルトを配置していたようである。
今回は、全て、避けられないポイントに配置されいたので、全ての遭遇工作を受ける結果になってしまった。
まあ、駐車場の入口前に路駐していた見張り役カルト車により、駐車場を歩いてくることを通報されたので、完全に、全てのタイミングを合わされる結果となり、回避できなかった。
この駐車場入口に路駐していたカルト車も、帰ってきた時には、いなかったので、録画できなかったのだ。
つまり、巧妙に、録画を回避して、見張り役をしていたのだ。悪質である。
これで、車の中で、常時、私の位置を実況されていれば、カルト女たちが、タイミングよく現れるわけである。
その後、部屋に戻ったが、前回のように、カルト系管理人が、ついてくることはなかった。

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2024年1月31日、カルト系救急車悪用動員3回。データ通信をONにした瞬間にアマゾン配達が来た、カルトによる工作か?

 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。



・本日のカルト系緊急車両等の悪用動員

1回目 10:42 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 スマホを操作すると、すぐに、検知され、天井を叩いたかと思ったら、サイレンが鳴って、動員された。
つまり、スマホの操作も、検知できているぞと、知らせてくるわけである。
ところが、この操作したスマホは、全く電波を出していないオフラインのスマホである。
如何に、この上階のカルトが、違法で特殊な検出行動をしているかわかると思う。
もちろん、ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、上階から、放射線でも使用して、透視・透過監視していなけれけば、通常は、何の電波も出していないスマホは、検知できない。
これらのカルト系救急車の悪用動員の場合は、通常の救急車の音ではないことからわかる。
 通常の救急車の場合は、遠くからサイレンが徐々に、近づいてきて、また、徐々に、遠ざかって行く、ドップラー効果に従った音の特性を示す。救急車が普通に走行している場合は、そういう現象となる。
 ところが、今回のようなカルト教団S会によるカルト系救急車の悪用動員である場合は、私が、何か操作をすると、それを上階カルト(カルト教団S会)が放射線で、盗撮・透視・透過監視していて、検知すると、すぐに、サイレン音が聞こえて、また、すぐに、音はやむのである。つまり、ただ、ピンポイントで、サイレンのみを鳴らしているのである。
つまり、カルト教団S会による悪用動員である場合は、走行していないのだ。近くに待機していて、司令を受けたら、サイレンを少し鳴らし、すぐに止めるのである。
つまり、通常、救急車が、正常に走行している場合に起きるドップラー効果が、全く、起きないのである。
そのことで、正常な通常の救急車の出動か、カルト教団S会による悪用動員であるか、容易に区別できるのである。

つまり、カルト教団S会による救急車の悪用動員をやめさせれば、救急車の逼迫の問題は、解決することがわかると思う。

2回目 12:16 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 テントを出ていて、テント内に戻ったタイミングであり、ヘッドホンを付けたタイミングであり、リモコンを操作したタイミングなので、その動作を検知して、動員したかは、わからない。
ただし、このように、偶然なら、ずっと、椅子に座っている時間の方が長いので、その間に来る確率が高いのだが、偶然ではない為、私が、何か行動をした、非常に確率的には低いピンポイントのタイミングに動員されているのが、偶然ではない証拠であり、検知して動員した証拠である。カルト教団S会の工作による動員である証拠でもある。

3回目 17:49 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 ブログを書いていると、それを検知されて、サイレンが鳴り、動員されたようである。 
ブログやSNSをやっていると、カルト教団S会に関係する投稿なので、反撃のように、動員されることが、以前には、多かった。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘されていることであり、事実である。

長井さんの証言
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緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。

 また、日本全国で起きている救急車の不必要な通報の9割は、このカルト教団S会によるストーカー目的の悪用動員であるので、この巨悪、カルト教団S会を壊滅すれば、救急車の動員逼迫問題は、解消することは、確かである。
ここを放置すべきではない。日本は、法治国家である、放置国家であってはならない!





 その後、スマホのデータ通信をONにしたそのピンポイントのタイミングで、アマゾンの配達が来たが、これも、不自然であり、以前よく、カルト系の配達員だと考えられる特殊なタイミングで来るという工作を何度もされていたので、それらと同じカルト系配達員と上階カルト(カルト教団S会)との連絡・連携による工作である可能性はある。
アマゾンの配達は、どこの誰だかわからないので、ヤマトなどのように、制服を着ていないので、正式な配達員でなくても、全くわからないので、好き勝手に、カルト系の配達員をよこすことも可能だと考えられる。
以前、よく、やられたのが、私がトイレに入ると、配達員が来るという工作であった。







その後、外出したので、「外出時工作」として、別途、ブログに記述した。






・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年1月30日、被害メモ、テント内での操作・動作で天井叩き。トイレに行くと付き纏い上で音。ネットアクセスでの妨害工作。動作・行動を検知してのカルト系救急車悪用動員3回目。夕食後連打を含む天井叩き。21:08 Xをやっているとカルト系救急車悪用動員4回目。やはり、上階カルト(カルト教団S会)は、テロ組織。

 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。





確認した工作事項


 寝室で、起きる前に、天井を叩く等、すでに、私の寝床での動作等に、反応していた可能性があり、従って、まだ、寝床も盗撮・監視を続けている可能性が高い。

 また、その後、テント内でも、手の動作や、PCの検知をしてきていることが、天井での反応からわかる。
タブレットPCを使うと、画面をタップしたのに、合わせ、天井を叩くことから、見えていると判断でき、盗撮・監視していることがわかる。

 また、トイレに行っても、その移動に追従し、上に来て、音を出しているのを確認している。
「屋内付きまとい」も継続されていることがわかる。

 また、PC操作をすると、アクセスしたサイトでの、妨害がひどく、クリックしても、反応しないとか、画面が、しばらく、変わらず、固まっているかのような状態になるなど、私がアクセスするサイトへの妨害工作か、ネット回線自体への攻撃で、速度を遅くされてしまっているのかは、わっきりはわからない。


・本日のカルト系緊急車両等の悪用動員

1回目 10:40 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員
テント内での動作に、反応するので、テント内で、机ごと移動すると、それを検知したことを知らせようと、動員した可能性あり。
ただし、音が、はっきりしなかったので、偽装音の可能性もあり。

2回目 17:21 救急型サイレン、カルト教団S会悪用動員
台所で、普段出さない音であるガタガタという音を出して、作業をしていると、来た。
以前から、普段出さない音や、部屋で作業をしていると、動員されることが多い。

3回目 17:50 救急型サイレン、カルト教団S会悪用動員
タブレットを操作して、購入しようとしていると、来た。
タブレットを操作していると、今までは、天井を叩いてきていたが、今回は、サイレンが鳴った。

4回目 21:08 救急型サイレン、カルト教団S会悪用動員
Xをやってると、サイレンが鳴った。まあ、これは、カルト教団S会にとっては、都合が悪いので、反撃目的としての動員だと思われます。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘されていることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。




 夕食後は、なぜか、急に、連打を含む、天井への騒音攻撃を激化してきた。
なぜか、いつも、食後に、天井叩きが、激化するが、理由は、わからない。
横になって、食後の休憩をしているので、そのリラックスタイムを妨害することが目的かもしれない。
悪質である。やはり、反社会的勢力、カルト教団S会である。
盗撮・騒音攻撃・盗聴目的で、床板を剥がし、コンクリートの床に穴を開けているので、全閉の室内で、怒鳴っても、聞こえている筈だが、やめるつもりはないらしい。
もちろん、わざわざ、嫌がらせ目的で、上階に侵入しているのたが、やめる筈もない。
やはり、カルト教団S会は、テロ組織!




・上階カルトからの室内における工作

天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


2024年1月29日、被害メモ、いろいろと


被害は減少してきているが、全く、無くなったわけではない為、書く必要もないほどの内容であるが、一応、記述しておくことにする。


ちなみに、私がいるのは、鉄筋コンクリートの建物のマンションである。通常は、盗撮や監視は不可能である。


スマホのデータ通信をOFFにすると、それも、検出され、天井を叩いてきた。


トイレに入ると、やはり、上から異音。


パソコンの電源を入れると、それも、検出され、天井を叩いてきた。


・本日のカルト系緊急車両等の悪用動員

14:32 ヘリの悪用動員
ネットにアクセスすると、飛んできて、エンジン音を響かせて、近くを飛行した模様。
昔から、このカルト教団S会は、ヘリでも、パトカーでも、救急車でも、ストーカー行為に悪用することが知られている。

やはり、カルト教団S会は、犯罪組織で、テロ組織。
救急車などの緊急車両は、カルト教団S会の道具じゃない!
ストーカー行為に悪用するのをやめろ!

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘されていることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。



パソコンの画面で、クリックすると、それも、検出され、天井を叩いてきた。


それらのことにより、今、現在も、カルト教団S会が、犯罪に当たる違法な方法(放射線等)で、階下(上)の他人を盗撮・盗聴・監視するなど、違法(犯罪)に、実行していることが、確認された。放射線等で盗撮する場合は、上階と階下の両方で、連携して行っていると考えられる。送信部と受信部があり、上下で、挟んで実行する必要があるからだ。

他人を24時間365日、全く、プライバシーが無い状態におくということは、極めて、残忍な、殺人にも匹敵する犯罪であると思う。
もちろん、基本的な人権をも侵害している犯罪行為でもあり、憲法違反である。
それらのことは、このカルト教団S会の信者が述べている「塀のない刑務所状態にできる」とか「我々にかかれば、プライバシーなんて無いに等しくできる」とか、述べていることと、やっていることが、一致していることがわかる。言動一致である。極めて悪質である。


夕食後、被害が少ないと書いたので、工作員が、カルト教団S会の幹部に、叱られたのか、もっと加害をやれとの司令でも、受けたのか、突然、天井叩きや天井ドン攻撃が、激化した。
やはり、カルト教団S会は、宗教団体などではなく、テロ組織だと思う。

ここは、鉄筋コンクリートの建物で、普通は、さほど、上の音が聞こえることがない筈であるが、如何せん、騒音攻撃を嫌がらせとして、行う目的で、上階に侵入しているので、通常、木造アパートでも、経験しない程の騒音被害となってしまうのである。
それは、コンクリートの床に、穴まで、開けて、騒音攻撃をしてくるのだから、音がダイレクトに階下に、伝わってしまうのである。
本当に、カルト教団S会は、まともな宗教団体ではない。狂ったカルト教団である。










2024年1月28日、被害メモ、13:48 目を閉じるとカルト系救急車悪用動員1回目。トイレに入ると上から異音(屋内付き纏い)。リモコンを持つと天井叩き。PC始めると検知され天井叩き。24時間の盗撮・監視は続く。

 書くべきほどのことではないが、被害メモとし、記述しておくことにした。


・本日のカルト系緊急車両等の悪用動員

1回目 13:48 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員
目を閉じると、検出され、サイレンが鳴った。この工作は、以前はよくやられていた工作である。以前のブログを読んでもらえばわかる。しかし、鉄筋コンクリートの建物で、上階から、階下の人間の瞼が閉じたかどうかまで、検出できているのだから、恐ろしい限りである。当然、物質を透過できる放射線とかを利用していないと不可能なことである。宗教団体が、他人を盗撮する為に、放射線まで、使うのだから、それは、犯罪であり、宗教とは、真逆の行為で、誰が行おうと、決して、許されることではない。

やはり、カルト教団S会は、犯罪組織で、テロ組織。
救急車などの緊急車両は、カルト教団S会の道具じゃない!
ストーカー行為に悪用するのをやめろ!

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘されていることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。


 その後、トイレに入ると、やはり、コンクリートの床に穴を開けていて、私の移動音を聞いているので、検知され、追従してきて、上で、それを認識させる為に、音を立てた。トイレの中まで、盗撮してくる変態カルト教団である。「屋内付き纏い」である。

 その後、居間テント内では、リモコンを持って、突き出して、操作する動作を検知したようで、そのタイミングで、天井を叩いてきた。以前のブログでも何度も書いているように、リモコンの操作には、このカルト教団は、非常に、拘っていて、以前には、頻繁にやられた工作である。最近は、その頻度こそ減ったが、未だにやられている工作である。
もちろん、通常は、鉄筋コンクリートの建物で、階下の人間のリモコン操作を検出することは、不可能であるが、目的の為には、一切、手段を選ばないカルト教団なので、検知できる方法である放射線まで使ってくる凶悪な団体である。


 その後、PCを起動して操作し始めると、やはり、検知され、「わかっているぞ」とばかりに、天井を叩いてきた。
以前には、頻繁にやられていた工作であるが、最近は、その頻度こそ、減ったが、やってくることがある工作ではある。
もちろん、通常は、鉄筋コンクリートの建物で、階下の人間のPC操作を検出することは、不可能であるが、目的の為には、一切、手段を選ばないカルト教団なので、検知できる方法である放射線まで使ってくる凶悪な団体である。

 やはり、このような違法行為でも、平気でするようになった宗教団体は、規制するとか、取り締まっていかなければならない。
でなければ、かつてのオウム真理教まで、生み出した、全く、危機感が欠如した日本社会なので、それを教訓としいるなら、学習効果を示してほしいものである。日本社会は、「茹でガエル」手法には、全く、対応できないことが、判明していて、悪事でも、徐々に、巧妙に行われると、対応できないという欠点がある。そこは、改めていかなければならない。









・上階カルトからの室内における工作

天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。


2024年1月27日、被害メモ、カルト教団S会からのネット経由の攻撃により、PCのシステムファイルが破損。その後、14:38 カルト系緊急車両悪用動員1回目。19:03 カルト系救急車悪用動員2回目。21:01 投稿後カルト系救急車の反撃動員3回目。


 昨日、長時間、SNSやブログサイトに接続し、投稿を多くしていたので、その時に、ネット経由で、攻撃されていたようで、本日、確認すると、PCの1台で、システムファイルが、破損しているのが、見つかった。このような攻撃は、もう、何回とやられている。PCのシステムが回復できないほど破壊されたこともある。その場合は、windowsを再インストールをするしか無かった。
このような攻撃をしているのは、カルト教団S会の広宣部だと考えられる。
広宣部は、カルト教団S会のハッカー部隊や諜報機関として活動している。もちろん、攻撃までも担当している組織である。
恐るべし!カルト教団S会の広宣部!
 当然、一般的な大手の安全なサイトにしか、接続していないので、外部からの攻撃が、なければ、破損することはない。
しかし、税金を免除され、優遇されている宗教団体が、独自のハッカー部隊を保有していることは、許されることではない。
 本来なら、カルト教団S会は、宗教団体としての活動範囲を大幅に、逸脱しているとして、「解散命令」を出すべき団体に該当している。
 だから、カルト教団S会は、フランスを始め、世界10ヵ国以上の国から、オウム真理教などと同等に、危険な団体であるとして、宗教団体ではなく、「カルト」として、認定し、警戒・規制対象・監視対象になっているのである。
 日本では、メディア自体が、このカルト教団S会に半ば支配されている為、それらのことを、一切、報道することをせず、国民には、隠蔽しているのである。
 日本では、よく、長年、隠蔽されてきたことが、海外メディアによって、暴露されて、正す動きに繋がっていることから、この件でも、同様のことが、起きる可能性があり、隠蔽されているからと言って、いつまでも、放置されることはなくなってきている。
この件でも同様のことが起きることを期待している。個人的には、そういう方向に向かっていると確信している。


・本日のカルト系緊急車両悪用動員

1回目 14:38 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)
スマホのデータ通信を切ったタイミングで、サイレンが鳴った。当然、上階カルト(カルト教団S会)は、私のスマホのデータ通信のON/OFFは、監視されていて、以前から、そのタイミングで、天井を叩くとか、カルト系緊急車両を動員するなどに悪用されてきた。
このようなことを検知しているのは、カルト教団S会の広宣部だと考えられる。

2回目 19:03 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員
食後、椅子をリクライニングさせようとした瞬間に、サイレンが鳴ったことから、以前、頻繁にやられていた、食後に動員するという工作と同等だと考えられる。これも、コンクリートの建物なのに、透過する放射線などを使って、階下の人間の体の動作を検知していることから、これらの特殊検知工作も、カルト教団S会の広宣部が担当しているものと考えられる。

3回目 21:01 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員
Xにアップした後、すぐに、サイレンが鳴って、反撃動員してきたようである。
以前にも、投稿すると、反撃として動員するというのを、何度も繰り返したことがあり、それは、昔のブログにも書いていることである。


やはり、カルト教団S会は、犯罪組織で、テロ組織。
救急車などの緊急車両は、カルト教団S会の道具じゃない!
ストーカー行為に悪用するのをやめろ!

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘されていることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。









・上階カルトからの室内における工作

被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年1月26日、外出時工作、出かける時、駐車場入口前にカルト車「1107」。出先の店を出ると、サイレン、カルト系救急車悪用動員。帰り、4回も道路横断時、赤い車の不思議。帰り、後ろにカルトナンバー車「2222」。マンションに帰った時、駐車場入口を見張るカルト車「673」

出かける時に、駐車場の入口前に路駐していた車「1107」
2024-01-26 13-56 外に出ると、駐車場の入口前に路駐してるカルト臭い車「1107」

 その後、私の車が、マンション前の道路に出ると、そのタイミングで、カルト車臭い車が、走り込んできた。
よって、タイミングを少し、ずらすことにした。
だいたい、外に出ると、カルト車が来て、私がどの方向へ行くのかを、確認しに来るようである。
その後、裏通りに出ると、やはり、タイミングよく、走り込んで来るカルト臭い車があったので、別のルートを通って、出かけることにした。
同じルートを走ると、必ず、行き先を正確に予測され、途中で、待ち伏せや遭遇工作をされるからだ。
まあ、それでも、周辺を走り回っているカルト車がいるので、過去通った道を走行し、発見され、通報されることも多く、完全に回避することは不可能に近い。

しかし、その裏通りに入ると、ほとんどの部分は、交互通行可能なのに、わざと、稀な通れない場所で、鉢合わせさせて、通行妨害工作をしてきたカルト車「3078」
2024-01-26 13-58 裏通りでも、対向通過可能な場所がほんどなのに、あえて、稀な通れない所で通行妨害工作をするカルト車「3078」
仕方なく、こちらが、近所の庭にバックして入り、行かせた。以前にも、わざと、毎回、通れないところで、鉢合わせさせてくる通行妨害工作を何度もされている。もちろん、この車とは別の車である。場所も以前の場所とは、ここは、異なる場所である。

その後、裏通りのグニャグニャの狭い道路を走行して、いつもの買物エリアに向かった。

 そして、まず、カスミに行くと、いつも買っている豚肉のパック物を探すと、高い物しか無くなっていた。安い物は、カルトに先回りされ、買われて、無くされた可能性もある。
やられたかも知れない。
 なぜなら、以前は、どこのお店より、一番安い物がカスミにあったからだ。最近は、私が買うことが、わかったので、カルトによる工作により、無くなっていることが多い。当然、高い物しか無い時には、買わないことにしている。他のお店には、あるかもしれないからだ。
お店側にカルトが侵入し工作するようになったか、侵入したカルトによりミスリードされて、安い物を陳列しなくなったのか、あるいは、通報を受けて動員されたお客に扮したカルトが、前もって、全て購入して、無くしたかは、不明である。

カスミで、買える物だけ買って、その後、ビッグハウスに行った。
そして、また、そこで買える物だけ買って、終了した。
ここでも、不自然で、私がレジに行くと、長く並んでいたが、忘れた物があったので、もうひと回りしてきて、タイミングをずらすと、あら、不思議、並んでいた人が消えている。列が消えていた。カルトは、こんなレジ精算の混雑工作までしているのか?

その後、比較して、やはり、カスミで、買うことにした物をまた、買いにカスミに行った。
再度、カスミに行くと、以前と同様に、入口の前に駐車場の方を向けて、停めていて、2人が、乗ったままのカルト車と思われる車「358」がいた。
2024-01-26 15-01 再び、カスミに行くと、入口横に停め、2人乗ったままで、不自然に思えたカルト臭い車「358」、私が店舗を出ると、発進し通報したか、サイレンが鳴り、救急車が来た。動きが連動していた。 カルト車の可能性が高い。
 この車、私が、店を出たと同時に発進するという私の行動に連動した動きをしていた。
そして、私が店を出たそのピンポイントのタイミングで、かつ、その車が出た後、救急型サイレンが、鳴って、カルト教団S会が、カルト系救急車を、悪用動員してきたことがわかった。

やはり、カルト教団S会は、犯罪組織で、テロ組織。
救急車は、お前ら、カルト教団S会のおもちゃじゃない!

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘されていることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。


 もちろん、救急車の乗員は、私の居場所は、わからないので、事前に動員し、近くに待機させておいて、見張りを付け、私が、店を出たとの通報に合わせ、サイレンを鳴らして、交差点を通過するという工作になっていたと考えられる。
 また、その時、救急車の方を見て、私の車の前に立っていた男がいて、その後、今度は、私の車の方を見て、確認し、それから、動き出すという私の行動に関係しているかのような行動をしていることがわかった。
2024-01-26 15-07 カスミから外に出たら、サイレンが鳴った、その時、その方向を見ていて、合図でもしていた風のカルト男が、次に、こちらを見て、確認している風の連携しているかのような行動をしていた、耳にイヤホンマイクをしているように見えるカルト男
写真を見ると、左耳に黒い物をかけているように見えることから、bluetooth片耳ハンズフリーイヤホンをしているように見える。つまり、ハンズフリーイヤホンで、実況報告していた可能性もある。「はい、今、店から出たよ!今だよ!」とか、通報していた可能性もある。
 まあ、私を監視していれば、この店舗エリアに来ていることはわかるので、どこかの店を出たタイミングで、遭遇工作をしようと考えて、事前に動員し、近くに待機させておいたカルト系救急車に通報し、サイレンを鳴らして通過するという遭遇工作を連携して行った可能性がある。

その為、カスミを出た時に来たカルト系救急車は、恐らく、バイパスを走行して来たと思われたので、表側を行くと、また、やられる可能性が高いと判断し、狭い裏側道路で、戻ることにした。

帰り、ローカルな狭い裏通りを帰ることにした。

途中、道路を横断しようとするタイミングでは、左側から、消防車のような赤い車がきた。コカ・コーラ車に見える。もちろん、カルト教団S会が、わざと、消防車に見えるような車を利用して、ストーカー行為(遭遇工作)をしている可能性はある。消防車に付き纏われているように、錯覚させる為にやっている可能性もある。よって、偶然ではない可能性あり。
2024-01-26 15-11 道帰りの裏道で、道路を横断しようとすると、左側から、赤い、まるで、消防車のような車が来るのが見えたところ

途中、対向車が、左右対称連番カルトナンバー車「8119」だった。

また、道路横断のタイミングで、真正面を、赤い車が通過した。乗用車に見えた。消防車関係に付き纏われているように、意図的に錯覚せる為に、わざとやっている可能性あり。
2024-01-26 15-13 帰りの途中、道路横断、2回目も、真正面を赤い車が通過した、果たして、偶然なのか?

そこで、道路を横断する時に、後ろについた車が、カルトナンバー車「2222」である。不自然である。当然、カルトの尾行車である可能性あり。
2024-01-26 15-13 帰り、途中で、後ろについた車が、カルトナンバー車「2222」、その後、左側から、赤いカルト臭い車が来た

また、道路横断のところで、待っていると、真正面を、今度は、赤い服を来たバイクのおばさんが、通過した。
2024-01-26 15-13 帰り、途中、道路を横断しようとすると、前を赤い服のバイクが通過した。不自然である。やはり、カルトによる工作の可能性あり。

途中、道路を左折しようとすると、また、赤い車がきた。
2024-01-26 15-14 帰り、左折するところで、また、赤い車「4921」である。不自然である。工作の可能性あり。

これだけ、道路を横断する度に、必ず、赤い車両が通過するという偶然は、まずないと思う。
よって、やはり、これらは、全て、カルト教団S会による工作である可能性あり。
このように、通るところで、全て、赤い車に遭遇させることは、「アンカリング」と言う工作である。
赤い色の車を、特別なタイミングのみに、偶然とは思えない頻度で、遭遇させることで、赤い車を見ただけで、精神的に恐怖に感ずるように誘導する工作である。それは「アンカリング」と言われている工作である。
それは、カルト教団S会のオハコ(十八番)である。
ただ、被害初期の人なら、効果があるかもしれないが、私は、もう、何十年とやられているので、別に、また、やっているな!くらいしか思わない。別に気にならない。

帰ってくると、駐車場の入口には、カルトの見張りと思われる車「673」が停まっていて、乗ったままで、いることがわかった。
2024-01-26 15-16 マンションに帰った時の駐車場の入口に路駐し、乗って見張りをするカルト車「673」

 車を駐車場に置いた後、駐車場から出る時には、その車は、すでにいなかった。つまり、私が、駐車場に入ったことを確認して、報告したため、役目が終わり、帰ったものと考えられる。
完全に、私の行動に、不自然に、連動したかのような行動をしている。従って、カルト車であった可能性が高い。

 その後、駐車場を出ると、やはり、不自然に、帰ってくることが、事前にわかっていたかのように、カルト系管理人が、玄関の外の入口横にいた。当然、この管理人がカルトなら、マンションに戻ったことを報告したろうと思う。

 また、部屋に戻った後、必ず、外に不審な動きがないか、外の動きを録画することにしていて、録画中は、外の画像が表示されているのだが、その画像を見ていたら、そのことを、このカルト系管理人は、知らないので、なぜか、後をつけてきたかのように、私の部屋の外に来て、まるで、部屋に入ったことを確認したような不審な行動をしてきた。
2024-01-26 外出から帰って、部屋に入ると、外に、カルト系管理人がきていた、不気味!h
 このカルト系管理人は、インターホンから、外を見れることを知らないのか?自分の行動が、録画され、不審だと思われ、見られていることを知らないようである。

2024年1月26日、被害メモ、寝て、しばらくしてから、カルト系救急車悪用動員、睡眠妨害工作。朝方、まだ、寝ている状態で、天井に大きなドン音による攻撃、睡眠妨害工作。投稿すると天井落下音攻撃。洋室に入るとカルト系救急車動員2,3回目。やはり、上階カルト(カルト教団S会)はテロ組織。


 昨日、日付が変わってから、寝たのだが、その後、かなり、眠りに入った後に、盗撮・監視している上階カルト(カルト教団S会)に検知され、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員され、睡眠妨害をされたので、一旦は、目が覚めたが、半覚醒状態であった為、時刻を記録する状態ではなかった為、時刻は、不明である。当然、それで、起こされたが、その後、二度寝のように、また、寝る羽目にされたことは言うまでもない。完全に、睡眠妨害である。

 朝方も、まだ、寝ている状態の時に、天井に、かなり、大きなドンという音の攻撃をされて、目が覚めたが、これも半覚醒状態だったため、またもや、その後、二度寝状態となったため、かなり、疲れる睡眠妨害工作となった。
通常はしないような、床板を剥がして、コンクリートを直接、蹴飛ばしているような音である。もちろん、普通、生活音で出るような音ではない。当然、わざと、嫌がらせをする為に、上階に侵入しているので、カルト教団S会の工作である。

 今、11:25頃、このブログをUPすると、上階カルト(カルト教団S会)が、それを検知して、天井裏に、何か、物を落としたような音を発生させてきた。もう、そのような工作は、何度もやられているが、通常は、そのような工作は、コンクリートの床に穴を開けて、行わなければ、不可能であるので、当然、コンクリートの床に穴を開けて、他人の居住エリアに侵入して、行っていることは明らかで、これは、完全に、「家宅侵入犯罪」か「住居侵入犯罪」と言われる犯罪に該当する列記とした犯罪行為である。
 仮にも、税金を免除され、優遇されている宗教団体がやるべき行為ではなく、犯罪は、宗教とは、完全に、真逆の行為であり、決して、許されることではない。もし、平気で、宗教団体が、犯罪を行うなら、宗教団体の許された活動の範囲を、完全に、大幅に、逸脱しているので、「解散命令」を出さなければならない団体であるということになる。



・本日のカルト系緊急車両悪用動員

1回目 深夜、時刻不明 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員、睡眠妨害工作
完全に寝た後だったので、起きられず、時刻の記録は取れなかった。

2回目 16:45 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員
洋室に入ると、サイレンが鳴ったので、時刻を記録する為に、すぐに出た。
この洋室に入ると、サイレンが鳴るという工作は、以前は、頻繁にやられていた工作である。

3回目 16:46 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員
用事の為に、洋室に戻ると、また、サイレンが鳴った。近所にいて、サイレンを止めて、また、通報を待っていて、通報があったので、また、鳴らしたようである。
つまり、このカルト系救急車は、全く、移動してないということだ。そんな救急車は、当然、普通の救急車ではない。
よって、私の行動に合わせ、通報されたタイミングで、サイレンを鳴らすというストーカー行為を目的として、待機していたカルト系救急車であることがわかる。

 だって、洋室に入ると、サイレンが鳴って、出ると止まり、入ると、また、鳴るなんていう、見えない他人の行動に俊敏に反応する救急車なんてある筈はない。そもそも、救急車からは、私が洋室に入ったかどうかなんて、わからない筈である。
従って、上階カルト(カルト教団S会)が、私の行動を、盗撮・盗聴・監視していて、カルト系救急車との連携で、行われている犯罪であることがわかる。
人為的で意図的な連携工作として、カルト教団S会が組織的に行っているストーカー犯罪であることがわかると思う。

やはり、カルト教団S会は、犯罪組織で、テロ組織。
救急車は、お前ら、カルト教団S会のおもちゃじゃない!

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘されていることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。









・上階カルトからの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年1月24日、被害メモ、朝、寝床で、天井ドン攻撃複数、洗面所に行くと天井異音、10:03 玄関前廊下に出ると、救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員1回目、15:40 カルト系緊急車両悪用動員2回目

 最初に言っておくが、ここは、鉄筋コンクリートの建物で、通常、隔壁となるコンクリートの床がある為、空間が隔離されているので、上の音は、遮断されるので、上階の音が下に聞こえることはない。ただし、普通の人が住人の場合である。その場合は、普通に大きな生活音をたてないようにすることが、このような集合住宅に住む人のマナーであることを理解しているので、特に、気を使うことはなく、普通に生活すれば、まず、騒音を発生させることはなく、それが普通の住人である。
高音、中間音は、空気の振動なので、通常、空間が遮断されていて、仕切られていれば、その空気の振動である波は、遮断されるのでは、他に漏れることはない。ただし、重低音は、コンクリートの中も伝搬するので、それは、伝わるが、普通の生活で、そのような音が発生することは、まずない。

 ところが、別の意図を持って、例えば、嫌がらせや騒音攻撃や盗聴を目的としている場合は、上階カルト(カルト教団S会)のように、床板を剥がして、コンクリートの床にも、穴を開けてしまうので、それらの一般的な常識は、全く、通用しないことになる。

穴を開けられていることは、下記のようなテストにより、確定している。

・深夜、窓全閉なのに、室内の上方向から、上階カルトの「くしゃみ」が、聞こえた。これは、穴、即ち、空気の通り道がなければ、聞こえることはない。

・移動音を聞いて移動しているのかのテストをして、音を出さないで、移動したら、全く、追従できなかった。ただし、普通に移動音が出た状態で移動すると、正確に追従した。

 従って、コンクリートの床に穴を開けられている場合は、上階と階下の部屋が、空間的には、繋がってしまうので、まるで、同じ部屋にいるかのように、上階の音が階下に、階下の音が、上階に聞こえることになる。
 また、当然、上階の人間が、大きな音を出せば、そのまま、同じ部屋にいるように、階下にその音が、聞こえることになり、ある意味、木造アパート以上の騒音被害となってしまうのである。それは、意図的にそうすれば、それが、可能だからだ。
 その状態で、意図的に騒音攻撃をされれば、そのまま、階下に伝わり、通常だと、あり得ない騒音被害となってしまうのである。
 当然、管理会社にも、管理人にも、騒音の苦情を連絡したが、これらのどちらも、カルト教団S会の信者のようで、まともには、取り扱ってもらえなかった。
 もちろん、最低、騒音が発生していることを伝えるよう、管理人にお願いして、伝えて、もらったが、その住人とは、本当の住人で、80歳代の老人であり、実際に、上階に侵入してるカルト教団S会の広宣部の若い工作員ではない為、何の効果もない。
その管理人は、カルト系の人間らしく、むしろ、私の方が、騒音に過敏で、少し神経質であるようなことを、匂わせてきたくらいである。それくらいの騒音は、マンションの場合は、あるのは、仕方がない風のことを言ってきた。
しかし、明らかに、生活音のレベルではない意図的な騒音攻撃であったので、言ったわけだが、最初から否定的なことを言っていた為、カルト側の人間である可能性が高いと感じた。
 従って、カルト系の周辺住人、カルト系の管理人、カルト系の管理会社窓口担当者、上階のカルト系の住人、カルト系の管理組合など関係者全てで、連携され、措置入院の危険性があった為、それ以上の対応は、望める状態ではなかった。従って、これ以上の騒音被害の対応の依頼は、断念せざるを得なかった。
 また、管理会社には、連打騒音の録音データまで、渡したが、カルト系の人間らしく、最初から、取り合おうとはしなかった。それでも、お願いして、騒音の苦情がある旨の張り紙は、してもらったが、それ以上の対応も、ミスリードされる危険であると判断し、断念した。
 もちろん、そんなに酷ければ、警察に通報すればいいのではないかと思う方もいるかも知れないが、以前、警察にも相談して、警察の状態もわかっているので、何の解決にもならず、むしろ、逆に、措置入院の方向へミスリードされる危険性もあり、危険であると判断せざるを得なかった。
 特に、我々が、それらの件で通報した場合、対応する窓口になるのは、生活安全課であるので、そこの警官は、ほとんどが、カルト教団S会の信者であることは、わかっていることなので、自分たちの仲間のカルト教団S会信者の犯罪を、取り締まる筈も全くない為、メリットはなく、むしろ、逆に、連携され、措置入院に、もっていかける危険性があり、デメリットしかないのが実情であった。
従って、現状、警察へ通報することは、カルト教団S会に、カルト教団S会の犯罪を指摘・訴えることと変わらず、大きなリスクを伴うだけで、何のメリットもないので、断念せざるを得なかった。
 もちろん、警官にカルト教団S会の信者が、一人もいない状態になれば、通報することもメリットとなる。しかし、現状は、犯罪をしている側の人間の仲間が警官なので、まともない対応は、全く、期待できる状態ではない。
しかし、そこは、多くの国民に認識してもらう努力を被害者団体などもしていて、改善される方法へ向かうことを期待したい。
私、個人の印象としては、少しずつであるが、その方向へ向かっていると感じている。
それは、誰だって、犯罪が野放しになっていることを、よいと思う人間はいないからだ。
いずれは、この問題は、解決されると信じている。

 それらのことを前提として、今朝も、まだ、寝ている状態でも、盗撮されているので、下に私がいることを把握している為に、意図的に、天井へのドン攻撃を何度かやられた。

その後、洗面所に行くと、やはり、上に来て、わざと音を出し、移動を認識していることを、知らせる音出しをしてきた。

そして、洗面所を出ようとして、玄関前に出ると、案の定、監視しているので、以前、やられていた、玄関に行くと、それを検知して、カルト系救急車を悪用動員するというストーカー犯罪を、また、してきた。

・本日のカルト系緊急車両悪用動員

1回目 10:03 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員
 玄関に行くと、必ず、サイレンが鳴って、カルト系救急車を動員するという、以前、やられていたストーカー行為を、また、久々にやられた格好である。

2回目 15:40 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)
 丁度、見ている映像が終了したタイミングに、ぴったりと動員された

 やはり、テント内でも、盗撮できているぞと、認識させる為に、動員されたと思われる。この場合、テント内を放射線で透視・透過監視しているのではなく、実際に見えていることを示したようである。テント内が完全に盗撮されている。まあ、テント生地だと、見えない方向から極細ファイバースコープなどを挿せば、可能なので、実際に見えている可能性はある。まだ、テントの設置状態は、不完全で、金属シート等で覆うことはまだしていない為、そういうことをやられる可能性は十分にある。
 または、コンクリートの床に穴を開けて、音も盗聴しているので、盗聴している音で判断された可能性もある。
穴を開けているので、盗聴装置やコンクリートマイクを使う必要性はなく、穴から、集音マイク等を天井裏にたらし、聞いていると考えられる。
そうすれば、ヘッドホンで聞いている音も、盗聴可能なので、そうしている可能性もある。
その音により、見ている映像が、何であるかも、わかるし、その映像が、終わったタイミングを検出することも可能である。
その音により、映像の終わりを検知し、動員した可能性もあると考えられる。
かなり、以前にも、見ている映像の終了に合わせたカルト系緊急車両の動員を何度もやられていたので、また、再開させた可能性もある。

やはり、カルト教団S会は、犯罪組織で、テロ組織。
救急車は、お前ら、カルト教団S会のおもちゃじゃない!

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘されていることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。









・上階カルトからの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

2024年1月23日、被害メモ、朝、寝床で天井ドン攻撃、睡眠妨害か?、9:20 朝食を終えると、やはり、サイレン、カルト系救急車悪用動員3回目、PC操作後本日4回目の救急車悪用動員、20:32 台所に行くとカルト系救急車悪用動員5回目

・朝、天井ドン攻撃

 朝、寝ていると、天井をドンとしてきた。睡眠妨害なのかも知れない。これは、ほぼ、毎日やられている。
しかし、寝床の布団内での動きなどに反応してやってきた可能性もある。なぜなら、そういうことも、頻繁にあったからだ。以前でも、寝床の布団の中なのに、姿勢を変えると、天井を叩いてくるという工作も、ずっと、続いていた時期もあったからだ。
布団の中でも、検知できていると認識させる為だとも思われる。もちろん、鉄筋コンクリート造りなので、通常は、検知は、不可能である。
 寝室にしている和室内の金属シートで覆った二段ベッドの下側で、寝ているので、通常、盗撮も、上階からの赤外線やレーダー波やマイクロ波などの電波での検知も不可能であるが、如何せん、この上階カルト(カルト教団S会)は、物質でも透過する放射線を使ってくるので、あたかも、空港手荷物の検査や歯科などの医療用の放射線CTのような方法で、透視・監視しているので、簡単に検知されてしまっている。
 もちろん、これは、重大な犯罪である。


・本日のカルト系緊急車両悪用動員

1回目 0:42 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員
 PC画面もカルト教団S会工作員に盗撮・監視されているので、Xをやるとすぐに、サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員してきた。

2回目 1:05 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員
 まだ、寝ずに、Xやっていると、また来た!しつこい!1/22の起きている続きだと考えると、異常である6回目に当たる。

3回目 9:20 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員
 朝食を終えて、お茶も飲み終えたタイミングを検知され、動員されたものと考えられる。
以前は、毎回、食事の時に、動員されるということが続いていたが、その後、その工作は、あまり、やられることがなくなっていたが、また、最近、復活したようで、今度は、食後のタイミングに動員しているようである。
 昨日も、12:32 昼食後のお茶を飲み終えたタイミングに動員されていて、全く、同じタイミングに動員されているので、これが、偶然である可能性は100%ない。100%カルト教団S会による意図的な動員による工作であることがわかる。
つまり、完全に、盗撮によって、食事を終えて、お茶も飲み終えたと、見えているという証拠である。でなければ、逆に不可能であるからだ。
 以前は、食事の時に動員するという工作を頻繁にやられていたが、最近は、それは、なくなっていたのに、また、最近復活させたようで、今度は、食後のお茶を飲み終えたというピンポイントのタイミングに動員するようになっている。
 鉄筋コンクリートの建物で、階下(上階)を盗撮することは、通常は、不可能である。盗撮のために使用されているのが、放射線の場合では、送信部と受信部が必要なので、送信部が、上階とは限らず、階下である可能性もある。
 ただし、台所などの場合は、上階(下階)のどちらかの方向から、微細なファイバースコープを突き出されていて、それによって、盗撮し、実際に見えている可能性もある。その場合でも、微細なので、発見は不可能に近い。
 当然、いかなる方法でも、階下(上階)の人間を盗撮することは犯罪である。犯罪は、宗教とは、真逆の行為である。犯罪をするなら、宗教団体ではなく、テロ組織である。宗教団体でなく、テロ組織なら、解散させるべきである。

4回目 15:33 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員
PCを操作すると、動員してきた。

5回目 20:32  救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員
台所に行くと、それを検知して、動員したと考えられる。
前回の昼食後、お茶を飲んで、台所に行ったのと、同様のタイミングを狙った工作であるので、最近は、台所に行ったタイミングを狙ってやるようにしているのかも知れない。

やはり、カルト教団S会は、犯罪組織で、テロ組織。
救急車は、お前ら、カルト教団S会のおもちゃじゃない!

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘されていることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。



 今も、パソコンのwifiを切って、電源を落とそうとしたら、天井を叩いてきたことから、やはり、盗撮して、見えていて、それを認識させようとして、天井を叩いてきたものと考えられる。
wifiを切ったことを検知して、反応したのか?PCの画面を盗撮していて、電源を切ろうとした操作が検知されたのかは、不明である。もちろん、彼らは、電波も監視している。それは、今までにも、確認している事実である。
また、PC画面も、盗撮されているのだ。「テンペスト」という技術である。これは、他人事ではなく、もし、あなたもターゲットになれば、PCの画面で、何をしようと、見られていることになるのだ。当然、PCの接続方法も、検知される。wifiで、接続しているのか、ケーブルで、接続しているのかさえ、わかるのだ。当然、テザリングで接続していても、それも、検知されることを確認している。
こんな団体を、世の中に存在させて置きたいですか?明らかに違法行為をする団体である。個人情報は、全て、傍受されるのだ。
それを、あなたは、許せますか?
私は、許せない、解散させるべき団体だと思う!


 その後、天井叩きを、何度もしてきた。嫌がらせの騒音攻撃はやめないようだ。
また、PCの操作に反応して、天井叩きをする場合もあるので、PC画面の盗撮「テンペスト」をしていて、クリックなどの操作を検知して、それに対応して、天井叩きをしている場合もあるようである。


 ネットへの妨害工作も激しく、ポイントが貰えるゲームをして、完了して、ポイントが、貰えるクリックになると、固まり、完了したポイントが、もらえないという攻撃工作を、何度もやられた。PC操作画面を常に、カルト教団S会広宣部工作員に、「テンペスト」によって、監視・見られている為に、ポイントが貰える段階になると、攻撃を受けて、それまでの操作が、まるで、無駄になるような攻撃をしてくる。非常に、卑劣な嫌がらせである。カルト教団S会とは、そういう団体なのである。







・上階カルトからの室内における工作

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付きまとい」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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