2024年2月7日、被害メモ、カルト系救急車の悪用動員4回、タブレット画面盗撮によりタップ検知天井叩き工作、トレイ移動追従(屋内付き纏い)、テント内スマホ操作・動作・仕草・他操作検知による天井叩き。天井連打にX大量投稿するも潰すカルト勢力


 毎日、朝、まだ、寝ている内から、天井から異音を発生させてくる。
もちろん、通常は、上階から、音がすることなど有り得ないことなのであるが、如何せん、テロ組織であるカルト教団S会の工作員が侵入している為に、普通は、経験することがない、天井からの異音を経験させられているわけである。
もし、上の住民の出す音が、聞こえたら、それは、欠陥マンションということになる。
もちろん、何度も、マンションに住んでいて、上階住民からの音は、聞いたことがないので、今、現在は、異常な状態であることがわかる。普通の住民は、音を出さないようにするが、この上階カルト(カルト教団S会)は、わざと、音を出すことを目的としている為、常識では判断できない問題であることがわかると思う。
嫌がらせか睡眠妨害と思われる。

居間テント内に移動しても、やはり、盗撮・盗聴・監視しているので、動作・操作・仕草に反応して、天井を叩いてくる。

 トイレに行っても、やはり、上階カルト(カルト教団S会)は、盗撮・盗聴・監視しているので、追従してきて、上に来て、異音を発生させてくる。これは、いつもである。
まさに、「屋内付き纏い」である。
もちろん、上階が普通の住民なら、上に来た音などしないし、コンクリートの床に穴など開けないので、こちらの音は、遮断されるので、移動していることは、通常、わからない。従って、その場合は、追従もできない。
ただし、上階カルト(カルト教団S会)のように、盗撮・盗聴・監視・騒音攻撃を目的とするテロ活動を目的として、入っているので、通常は、聞こえない音も聞こえるし、通常は、わからない筈のこちらの移動にも正確に追従してくるのである。

 また、居間テント内でも、操作・仕草・動作を検知できていることを、認識させようと、壁を叩いたような音を発生させてくることもある。
明らかに、壁からの音なので、上階カルトなら、どうやってそう聞こえるようにしているのかは、不明である。
しかし、隣にも、カルト教団S会の広宣部の工作員がいるなら、やっても、全然不思議ではない。
ひょっとすると、隣もカルト系の家族なので、工作員を受け入れていて、それで工作をしてきた可能性もある。
 隣も、カルト系だと思われる根拠は、回覧板を、門扉にはさまないように、誰とは特定せず、回覧板内に注意書きをしたが、その後も、嫌がらせのように、門扉に挟んで行く非常識カルト系老夫婦である。
回覧板を門扉に挟めば、私が外に出なければ、わからないし、雨でも降れば、濡れるだろうし、強風なら飛ばされることもあるだろうに、だから、門扉に挟まないように、個人を特定せず、一般論のように、気を使って回覧板に注意書きを書いたが、自分たちであることが、わかっている筈であるが、一向に、やめない。従って、嫌がらせとして、わざと、やっているカルト老夫婦であると判断できる。
それに、たかだか、マンションの隣のドアポストに投函するのに、どれだけ、苦労だというのだろうか?理解できない。
カルト住民で、わざとやっているなら、納得である。
上階の正式な住民は、80歳代の老人であるし、隣も、80歳代の老夫婦であることは、確認できている。
ところが、上階にしても、隣にしても、本人たちがやっているのではないことが、その反応速度のテスト等によって、確定している。
従って、上階も隣にも、正式な住民以外に、カルト教団S会の広宣部の工作員が、侵入していることは、ほぼ、間違いないと考えられる。

 あまり、音を立てないでいると、天井に物を落下させたような音を発生させてくる。
上階カルト(カルト教団S会)が、階下の私の反応を見ているのか?いるかどうか、確認しているのか?は、わからない。
このような落下音攻撃は、もう、以前から、何度もやられているポピュラーな工作である。

 居間を含めどの部屋に、行っても、盗撮されていることがわかるが、居間にテントを設置しても、その検知・反応は、テントがあろうが、なかろうが、全く、関係ないことが判明している。
 上階カルト(カルト教団S会)は、違法(犯罪)で特殊な方法(放射線等)で、24時間・365日、違法(犯罪)に、盗撮・盗聴・監視してくるので、例え、自分の部屋内に設置したテント内でも、案の定、上階から、動作・仕草・操作を検知して、その反応として、天井を叩いてくるのである。
本当に、カルト教団S会は、テロ組織、組織犯罪組織、反社会的勢力であると、断定できる。





・本日の乗り物(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 11:44 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 パソコンを操作すると、当部屋を24時間・365日、盗撮・盗聴・監視している上階カルト(カルト教団S会の広宣部工作員)が、それを検知して、通報し、カルト系救急車を動員したようである。

2回目 17:18 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 和室に入った直後で、カーテンを閉めたことを検知したのか、あるいは、テント内に来てから、ガチャガチャとさほど大きくない音を出したのに、コンクリートに穴を開けて、盗聴しているので、それを聞いて、検知して、動員したかは、不明である。
私を24時間・365日、盗撮・盗聴・監視している上階カルト(カルト教団S会の広宣部工作員)が、それを検知して、通報し、カルト系救急車を動員したようである。

3回目 17:46 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 ブログを書き始めると、それを、検知して動員してきたようである。
私を24時間・365日、盗撮・盗聴・監視している上階カルト(カルト教団S会の広宣部工作員)が、それを検知して、通報し、カルト系救急車を動員したようである。

4回目 19:51 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 あまりに、天井を連打するので、Xで、投稿すると、すぐに、動員された。
100%ストーカー目的、あるいは、投稿への反撃目的で、カルト教団S会が、悪用動員したカルト系救急車である。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。





・天井連打後にX大量投稿するも無意味な顛末記

 夕食後、また、狂ったように、上階カルト(カルト教団S会)が、天井を連打してきた。
ここは、言っておくが、鉄筋コンクリートの建物である。
仕方なく、Xで、投稿するハメになった!
しかし、X(旧Twitter)で、数百件に及ぶ投稿をしたのに、それらは、何時間遡っても、全く、「おすすめ」には、見当たらない。
投稿と同時に、35件とか70件とか表示されて、あっという間に、下方に流されて、見えなくなる「流し工作」をされているようである。
では、流された投稿も、その後も、あるかというと、何時間遡ってもなく、全く消されているのである。
また、最後に、数百件の投稿の後、リポストもしたのだが、それらも、全く、「おすすめ」には無くなっている。
このように、Xに侵入したカルトが、自分たちに都合の悪い投稿を完全に、排除できるのだから、当然、表側のメディア(TV・新聞)でも、推して知るべしだと思われる。
そして、さらに、投稿を続けていると、突然、「アカウントがロックされました」と表示されて、本人認証を求められる始末である。
それを2回もやられたのだ。カルトは、Xでも、好き勝手に、牛耳っていると言わざるを得ない。
このようなことを、日本社会は、決して、許してはならない。
このように、特定のカルトの台頭を許すと、全てのメディアで、言論の自由を破壊できるようになるのである。
やはり、悪さをする「カルト」と「宗教」を、切り分け、カルトは、規制しないと、このように、表側・ネットにかかわらず、メディアを、事実上、乗っとられてしまい、好き勝手に、言論封殺・言論統制できるようになってしまうのである。
その実態は、何も、香港と変わらない。
当然、言論統制するということは、世論を、自分たちに都合のようように、ミスリードする為である。
それを許せば、公正・中立な情報を、国民は、入手できなくなり、間違った方向へ誘導される結果となり、非常に、危険なことである。
それをやられると、問題の本質から、視点をずらされたり、問題のすり替えなどをされる危険性があり、日本国及び日本社会、国民にとって、何もよいことはなく、非常に危険なことである。
もちろん、メディア・マスコミなどだけではなく、日本の現状は、実際には、何も、香港と変わらない状態になっているのに、国民は、騙されていると言わざるを得ない状態である。
警察は、すでに、半ば、カルト教団S会の支配下となっていて、カルト教団S会に関わる犯罪は、相手にされないどころか、最悪、措置入院されるシステムにさえなってしまっているのだ。つまり、カルト教団S会の犯罪は、事実上、野放しの状態なのである。無理に訴えると、冤罪にされるか、精神病院へ幽閉される結果となるのである。
こんなことを、いつまでも、日本社会が、許していれば、全く、中国共産党に支配された香港と、何も変わらない、生きづらい、窮屈な、全く、言論の自由のない国にされてしまうのである。
本当に、日本国民は、目を覚まして、カルトによる国・社会の支配を、やめさせる努力をしないと、後世に、大きな禍根を残すことになるだろう!







 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。





・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

スポンサーサイト



投稿カレンダー
01 | 2024/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 - -
最新投稿
月別投稿リスト
プロフィール

antigangstlkers2

Author:antigangstlkers2
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

カテゴリ
リンク
検索フォーム
QRコード
QR