PC・タブレットなどに対する工作


 カルト教団S会の秘密謀略部隊と言われ、諜報・ハッキング・不正アクセスなどを専門とする上階に侵入している「広宣部」が、行っていると思われる工作で、PC・タブレットなどに対して、確認できている工作をまとめたものである。


・PCやタブレットの画面は、「テンペスト」により、完全に、同じ画面を見ている。

 従って、他の階からでも、別の部屋からでも、対象とする人物の使用しているパソコンの画面は、100%同じ画面を見られていると考えて間違いない。使用しているパソコン画面は、100%盗撮されていると考えて、間違いない。
従って、「ソフトキー」を使用して、パスワードを入力すれば、盗まれる結果となる。
また、パスワードを表示させるという操作をすれば、盗まる結果になる。
パスワードは、画面では、必ず、伏せ字のままであることが、安全上、必須である。
また、どこのサイトにアクセスしているかも、リアルタイムで、見られていると考えて、間違いない。
そのことは、リアルタイムに、使っているサイトに妨害してきたことからも、判明しているし、画面でのクリックやタップで、天井叩きをしてきたことからも、見えていることは、確かである。
 この「テンペスト」と言われる技術は、その検証動画を◯HKでも、youtubeにアップしていたので、今でも、検索すれば、出てくる可能性はある。
この「テンペスト」という技術は、PCなどの画面の漏れ電波を、近くで、傍受して、再構成することで、対象としている人が、操作している同じ画面を見れる技術である。
私も、実際に、PCやタブレットの画面を操作した瞬間やクリックした瞬間やタップした瞬間に、天井を叩いてきているので、画面が盗撮されていることを確認している。
タブレットは、PCより、画面が少し小さいので、見えなかと思ったが、ダメだった、タップの瞬間に、天井叩きがあったので、やはり、見えると判断せざるを得ない。
ただし、スマホでは、反応できていないことを確認しているので、スマホほど画面が小さいと、見えないものと思われる。
 実は、この「テンペスト」というパソコン画面の盗撮技術があることは、日本の自衛隊も確認していて、対策していることがわかっている。
 ただし、銀行では、この画面盗撮技術があることを、セキュリティ担当者が把握していない場合は、愚かに、画面に表示させる「ソフトキー」を推奨したていたりして、最悪、この技術によって、パスワードなどを盗撮され、盗まれる可能性があるので、注意する必要がある。
 日本の銀行の多くが、この技術があることに対して、全く対策していないという信頼性のないセキュリティとなっているのが、現状である。

・当然、「テンペスト」で、パソコンやタブレットの画面が見られているので、電源を入れたのも、切ったのも、把握されている。

・同様に、windowsを終了したのも、検知できている。

・当然、パソコンやタブレットで、行う操作は、全て、見られている。

・今のマンションを買う時に、それまで、支払いに使う銀行を2つ用意したが、その用意した2つの銀行口座だけ、ピンポイントで、攻撃され、口座が凍結されたり、ロックされて、支払いに使用できなくされ、違約金を支払わされる寸前まで、手続きができない状態となって、責任問題となり、あたかも、支払い能力がないのに、嘘でも、ついたかのように、疑われる結果となり、肩身の狭い思いをした。銀行口座は、10個以上あったのに、どうして、支払いに使う2つの銀行のみ、使用できなくされたのか?それは、パソコン画面が「テンペスト」で、盗撮されていたからである。前日、支払いに使う準備をしたので、盗撮されていて、その2つの口座のみ、攻撃ターゲットにされたのだ。それにより、このカルト教団S会は、確実に、他人のパソコンの画面を見れていると判断できる。
片方の銀行は、犯罪に使用されたIPだったので、ロックされたと説明し、もう片方は、口座に、不正アクセスがあったので、凍結したと説明したが、何となく、その銀行のシステムセキュリティ担当者の説明も不自然で、ひょっとすると、その担当者が、カルト信者で、意図的に、不正アクセスがあったとして、凍結したような感じでもあった。
もちろん、実際に、攻撃されたのかもしれないが、カルト組織と銀行内のシステム担当のカルト信者の連携による工作である可能性の匂いも感じた。

・スマホとPCを、USBテザリングで、有線接続していても、ネット経由の攻撃により、PCのシステム・ファイルを破壊できる。

 私の場合は、PCの1台が、完全にシステムを破壊され、起動不能にされたため、システム全再インストールせざるを得なかった。
過去には、モデム接続で使用していたPCが、2台、立て続けに、修復不能に、破壊されている。それについては、HDDというメカ駆動部分があったため、壊すことができたが、今のPCは、SSDで、メカ駆動部分がないため、壊れないものと考えられる。

・スマホとPCを、wifiテザリングで、無線接続していても、ネットからの攻撃で、PCのシステムファイルを破損させることができる。

 これは、実際にやられていて、何回も、確認すると、システムファイルが破損していますと表示されたことがある。これは、早めに発見し、修復することで、重症になることを回避できるが、これを、初期で、気づかず、放置すると、完全に、起動できなくされる可能性あるので、注意が必要である。

・スマホとPCやタブレットをテザリングで接続していても、ネットからの集中アクセス攻撃か何かで、妨害し、極端に、通信速度を低下させることができる。

 それにより、見ているサイトで、画面が停止したり、固まったりさせることが可能。つまり、ゲームをしていれば、そのゲームの妨害が可能だし、サイトの読み込みが、永遠に、終わらないなどの副作用も発生する。クリックしても、次に行かないとかも可能。

・パソコンによっては、ハード的に、破壊できる。

 被害初期、私のパソコンが、立て続けて、2台壊れたことがある。
ネット経由での攻撃だと思われるが、あるいは、近隣から、超音波などを使われた可能性もある。
超音波は、結石を破壊できるほどの威力があり、特定の方向へ発射すれば、メカ駆動部があるパソコンは、破壊される可能性がある。ただし、最近のパソコンは、メカ駆動部がなく、HDDの代わりに、SSDなどを使用しているので、ハード的に破壊することはできないかもしれないが、ソフト的には、システムファイル等を破壊して、最悪、システムを起動できなくすることは、可能だと考えられる。

・メールやWEBアクセス等も、全て見られていると、考えて間違いない。

 その証拠で、昔、私が、不動産とメールでしか、やり取りをしていないのに、下見に行くマンションに先回りされていたからだ。その時は、下見に行く、物件の手前の道の途中で、カルト系警官がいて、薄笑いを浮かべて立って見ていたことから、完全に、先回りされたことが、わかった。誰にも、教えていない物件に行く道がわかるわけもなく、メールを見て、駅から向かうルートを調べて、先回りしたと考えた方が自然である。もちろん、それだけではない。下見に行く予定の駅を出ると、すぐに、カルト系救急車が動員されたことは言うに及ばず、下見のマンションに到着して、窓を開けた瞬間に、やはり、意図的に、見えるように、視界の前方に、カルト系救急車が、動員されたのである。カルト教団S会、得意の工作である。
 また、不動産を購入する時、支払いに、2つの銀行口座を使おうとして、事前にアクセスしたが、その2つの口座のみ、口座がロックされたり、凍結されたりした。私は、口座を10個以上持っているので、偶然で、たまたま、その2つの口座だけ、攻撃されたと考えることには無理があり、WEBアクセスが、漏洩していたと考えた方が自然である。
 その根拠としては、このカルト教団S会の諜報・謀略部隊である「広宣部」と言われる部門は、極めて、高度な技術的な工作をすることが、被害者たちによっても、報告されていて、それは、「テクノロジー犯罪」と呼んでいる。この部門は、ハッキングや不正アクセスなどもしていることが、明らかになっていて、この部門が、ネットなどへの工作も、行っている可能性が高い。
従って、この広宣部の工作により、「テンペスト」と言われる画面の漏れ電波を傍受して、同じ画面を見ることができる方法を使用していることが、十分に、予測できる。そのために、ターゲットの人のPCなどの画面に表示された全てのメール・WEBアクセスは、この広宣部によって、全て、盗撮・録画され、分析されていると考えられるのである。




・まとめ

 ただし、これらのことは、全て、犯罪に該当することなので、特定の宗教団体だとしても、政権与党だとしても、警察を信者で、固めていようと、決して、許されることではなく、誰が、行っていても、犯罪は、犯罪として、処罰されなければならない。
もし、それが、できないなら、できない問題点を、洗い出す必要がある。
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スマホに対して確認できている工作


 カルト教団S会の秘密謀略部隊と言われ、諜報・ハッキング・不正アクセスなどを専門としていると言われている上階に侵入している「広宣部」が、行っていると思われる工作で、スマホに対して、確認できている工作をまとめたものである。


・ターゲットにした人のスマホに限定して、テザリングをONにしても、OFFにしても、検知できる。

・対象のスマホに限定して、データ通信をONにしたことも、OFFにしたことも検知できる。

・監視対象のスマホなら、電源を入れた、切ったも、検知できている。

・テザリングを好き勝手に、リモートかハッキングか不正アクセスかで、切断できる。

・データ通信回線自体を、好き勝手に、リモートかハッキングか不正アクセスかで、切断できる。

・データ通信をOFFにしていても、その間、リモートかハッキングか不正アクセスかで、ONにできる可能性あり

 これについては、スマホのデータ通信をONにしようとした時に、何度か、OFFになっている筈なのに、その瞬間に、ONからOFFに急になる瞬間を見た為である。つまり、データ通信を切っていても、その間、彼らは、勝手に、ONにできている可能性があり、それだと、音は、盗聴できてしまう。また、表示を変えないで、画面上は、OFFになっているのに、GPSをONにできるとすると、居場所も、わかる可能性がある。もし、これができると、データ通信をOFFにしていても、スマホを持っているだけで、現在位置を追跡可能となる。


・電話会社を変えても、いずれ、電波を特定され、データ通信をONにすると、検知される結果となる。

 これは、SIMを2種類用意して、区別できるか、確認したが、無数の電波の中、私が使用している電波を特定してきたことでも、確認できている。また、わからないように、切り替えても、特定されたことから、何等かのSIMの識別番号のような物を入手できている可能性が高く、毎回割り当てられるIPは、変動している筈なのに、ピンポイントで、接続しているPCが攻撃されているので、特殊な設備を持っている可能性が高い。例えば、このカルト教団S会は、ドコモ・au・ソフトバンク・楽天にも、信者がいる筈なので、全ての回線のメンテナンス用に使用する、普通、入手できない設備を、保有している可能性がある。
もし、各電話会社が、設備維持等で使用するような特殊な設備を持っていて、そのようなことをしているなら、それは、犯罪に当たる行為である。

・wifiの使用は個人を特定し、検知できる

 もちろん、wifi電波は、公開されているので、誰でも、見ることはでき、操作の盗撮と、合わせて、使用するタイミングと照合すると、どのwifiが、対象が使用しているwifiか、簡単に特定されてしまう。

・スマホとPCをUSBテザリングで、有線接続していても、ネット経由の攻撃により、PCのシステム・ファイルを破壊できる。

 私の場合は、PCの1台が、完全にシステムを破壊され、起動不能にされたため、システム全再インストールせざるを得なかった。
過去には、モデム接続で使用していたPCが、2台、立て続けに、修復不能に、破壊されている。それについては、HDDというメカ駆動部分があったため、壊すことができたが、今のPCは、SSDで、メカ駆動部分がないため、壊れないものと考えられる。

・スマホとPCを、wifiテザリングで、無線接続していても、ネットからの攻撃で、PCのシステムファイルを破損させることができる。

 これは、実際にやられていて、何回も、確認すると、システムファイルが破損していますと表示されたことがある。これは、早めに発見し、修復することで、重症になることを回避できるが、これを、初期で、気づかず、放置すると、完全に、起動できなくされる可能性あるので、注意が必要である。

・スマホとPCやタブレットをテザリングで接続していても、ネットからの集中アクセス攻撃か何かで、妨害し、極端に、通信速度を低下させることができる。

 それにより、見ているサイトで、画面が停止したり、固まったりさせることが可能。つまり、ゲームをしていれば、そのゲームの妨害が可能だし、サイトの読み込みが、永遠に、終わらないなどの副作用も発生する。クリックしても、次に行かないとかも可能。

・プリズムとかペガサスと言われるハッキングシステムを入手している可能性もある。例えば、このプリズムに関しては、某放送局でも、ドキュメントとして、その危険性を、放映している。お金がある組織なら、購入していても、不思議ではない。
このプリズムにかかると、すべて、丸見えとなる。スマホから得られる情報の全てを入手できるらしい。恐ろしいウィルスのようなソフトである。
特に、カルト教団S会のように、ハッキング組織のような「広宣部」と言われる部門を保有していて、ネット工作を実際に行っている団体なので、その活動目的のために、購入し、使用している可能性が高い。
そうすると、メールから、電話内容、WEBアクセスから、現在位置まで、見られてしまい、盗聴、シール等を貼られていなければ、盗撮も可能である。

・また、自衛隊には、秘密の諜報部門があり、そこは、米国のNSAと交流があり、NSAから、全国民監視システムのようなシステムまで、貰い受けていて、全国民監視を実際に行っていると言われている。
全国民のメールや電話も全て、見られていると言われている。
自衛隊には、カルト教団S会の信者が、約4000人以上いると言われていて、当然、そういう諜報部門には、優先して、信者を侵入させている筈なので、その部隊の設備とノウハウを、そのまま、カルト教団S会が、コピーし、再現していて、内部に、同等の整備を保有している可能性もある。
そうすると、カルト教団S会自体が、全国民監視システムのようなシステムを保有している可能性もあり、非常に危険である。

・また、「ss7」というセキュリティの穴をついた方法を使っていると、まるで、正常な接続先のように偽装して、全部の操作を、把握することは可能らしいのだ、現在の通信方法での設備上のこの問題では、全然、対策できていないらしい。
悪意がある組織が悪用すると、全部、情報は、取られてしまう可能性があるらしいのだ。
スマホ・携帯が、安全であるなどということは、今は、100%ないと考えて間違いない





・番外編

 よく、スマホを盗撮に使用されていると訴える被害者がいるが、それは、カメラ部に不透明のガムテープでも、貼れば、簡単に、防止できるので、スマホの盗撮に怯えることはない。使う時に、はがせばよいのだ。
それをやらずに、スマホで、盗撮されていると騒ぐ人というのは、信用できない人である。あるいは、加害者側の偽被害者の可能性もある。ただし、スマホで、盗聴されていれば、室内での移動などは、移動音でも判断できるので、見えていなくても、把握される可能性が高いが、それは、見えているのではなく、音で判断しているので、分けて考える必要がある。

 このカルト教団S会が、別の階や別の部屋の他人を盗撮する場合は、空港の手荷物検査や医療用のCTと同じ方法である放射線を使用していると考えられるので、もし、部屋にいて、スマホの目隠しをしていても、盗撮されていると、思われるなら、その方法を使われていると考えて、ほぼ、間違いない。なぜなら、例えば、コンクリートや板などたくさんの物質を透過できる方法は、他にないからだ。





・まとめ

 ただし、これらのことは、全て、犯罪に該当することなので、特定の宗教団体だとしても、政権与党だとしても、警察を信者で、固めていようと、決して、許されることではなく、誰が、行っていても、犯罪は、犯罪として、処罰されなければならない。
もし、それが、できないなら、できない問題点を、洗い出す必要がある。





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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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