2024年2月9日、被害メモ、ネット攻撃により、サイトアクセスを何度も切断される。透過・透視・盗撮により、リモコン操作を検知し、天井叩き。パソコンを起動すると、検知し、天井叩き。夕食後、また、天井ドンドン攻撃。最後にカルト系緊急車両(パトカー、消防車など)悪用動員。



 いくつかのサイトに接続したが、特に、ポイントがもらえるゲームサイトにアクセスした時に、何度も、ネットからの攻撃を受けて、テザリングか、回線を切断された。
何度も何度も、切断されるので、一旦、切って、接続をし直すので、非常に、面倒だった。
ゲームをしていると、途中で、画面が、固まった状態になり、確認すると、切断されていて、気付いた。

 居間の金属シートで覆ったテント内で、リモコンで、操作すると、上階カルト(カルト教団S会)が、透視・盗撮・透過監視しているので、それを検知され、そのピンポイントのタイミングのみで、天井叩きをしてきた。
以前から、このリモコン操作は、必ず、検知してきて、天井叩きをしてきたよくやられる工作である。
ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、見えないし、検知することは、不可能であるが、手段を選ばないカルト教団なので、特殊な方法を使っていると考えられる。当然、コンクリートや石膏ボードをも、透過して検知していることら、放射線以外の方法は、考えられないので、高い確率で、放射線を使用していると考えられる。
しかし、盗撮のために、放射線を使う団体(カルト教団S会)は、決して、宗教団体などではなく、世界からカルト指定されている通り、オウム真理教と、何ら、変わらないテロ組織である。

 その後、居間の金属シートで覆ったテント内で、パソコンを起動すると、それも、検知し、天井を叩いてきた。
そのことから、他人の体を中心に、24時間365日、放射線を使用して、透視盗撮・透過監視していることがわかる。
他人を違法に、違法な方法で、盗撮・監視する行為は、明らかに犯罪であり、どこの宗教団体だろうと、取り締まられる必要がある。決して、宗教団体だからと言って、野放しであることなどあってはならないことである。
例え、政権与党を持っている宗教団体だろうと、警察を信者で固めていようとも、メディアを支配していようとも、犯罪は、犯罪として、取り締まられなければならない。
もし、特定の宗教団体だからと言って、犯罪が野放しになっていることがあるなら、その原因・要因を、調査し、改めなければならないことは、明らかである。


 また、始まった、夕食後、天井、ドンドン攻撃、何をトリガーにしてやっているのかは、わからないが、たぶん、食後のリラックスタイムを潰したくて、やっている嫌がらせだと思われる。
ちなみに、ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、上階の人間の音を聞くことはないが、特殊工作・嫌がらせを専門とする「広宣部」が上階に入ってやっているのだから、普通の住人の不注意な生活音とかの普通の騒音問題ではないことが明らかである。
もう、宗教を装ったテロ組織が、嫌がらせ・攻撃を目的として、行っている犯罪である。
よって、通常の鉄筋コンクリートの建物での騒音レベルではなく、意図的に行っているので、木造アパートよりも、ひどい騒音攻撃でとなっているのである。
こんなことをする宗教団体をテロ組織と言わず、何と言う?

窓全閉で、怒鳴ったが、やめる気配はない。さすがは、テロ組織、カルト教団S会である。
コンクリートに穴まで、開けて、盗聴・盗撮しているだから、絶対に聞こえている筈である。
Xをやっていると、また、wifiを切断された!やはり、カルト教団S会は、テロ組織である!

その後、Xをしていると、また、アカウントがロックされた。
以前は、こういうことはなかったが、最近は、私が見たり、いいねを押したりしてると、必ず、ロックされる。そして、本人認証を求められる。こういう機能も、理由を偽って、侵入したカルト教団S会の工作員が、やるように、仕向けた結果なのかもしれない。
やはり、カルトを全ての場所から排除しなければならないことを実感する。全ての場面で、歪める活動をしているからだ。





・本日の乗り物(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 23:56 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカー、消防車など)カルト系救急車悪用動員

 一旦、ネット接続も終了し、パソコンの終了したが、再度、パソコンをネット接続して操作すると、当部屋を24時間・365日、盗撮・盗聴・監視している上階カルト(カルト教団S会の広宣部工作員)が、それを検知して、通報し、カルト系緊急車両(パトカー、消防車など)を動員したようである。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
緊急車両等の悪用    

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。







 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。






・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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仄めかし工作

 このカルト教団S会は、日本のメディア、マスコミ、SNSなどを事実上支配していると言われている。
そのため、例えば、SNSやTV放送のCMや番組を通じた「仄めかし」工作も、行われていることが、被害者たちにより、事実として、確認されている。




・例えば、被害者が、目薬を購入したとすると、それまで、TVのCMでは、一切流れていなかったのに、その直後に、CMが、急に、流れるようになる。それは、TV局などの番組編成部門の幹部などにも、カルト信者がいることを連想させている。

・また、例えば、被害者が、トイレ用の2連のトイレットペーパーホルダーを購入して、取り付けたとすると、盗撮しているので、あるいは、購入サイトにアクセスした画面も盗撮されているために、その直後に、XなどのSNSで、その2連のトイレットペーパーホルダーの写真を使った投稿を、偽被害者がし、「仄めかし」をされる場合もある。

・また、トイレなども、盗撮されているため、排泄についての仄めかしをされる場合もある。
例えば、便秘だった場合は、その直後に見たTVのCMで、便秘の薬が放送されるという具合である。
下痢だった場合は、下痢止めの薬のCMが、なぜか見ている放送局のCMで、ぴったりと流されたりすることもある。
それは、TV局などの番組編成部門の幹部などにも、カルト信者がいることを連想させている。
また、被害者が丁度見ているチャンネルでやられることから、被害者が、見ているチャンネルも、把握されているという恐怖感を与える目的もあると考えられる。

・風呂場も盗撮されている可能性があったので、ある動作のテストを一定期間すると、そのテストに関連したCMが、丁度見ているチャンネルで、流されるという具合である。
しかし、そのテストをやめると、その「仄めかし」CMは、流れなくなるというあり得ない現象となって現れる。
つまり、風呂場でも、今どこを洗っているかくらいは、盗撮し、判別できていると考えられる。
また、そのCM内では、「右手で」とう言葉を会話に偽装して、流している。よって、右手を使って洗うことまでも、盗撮では、検知できていることがわかる。しかし、通常風呂場は、芯材は、金属で、ほぼシールドされているに等しい場所で、当然、その状態では、マイクロ波、レーダー波などの電波や赤外線は、透過できない。よって、風呂場でも、盗撮・監視の為に、金属でも透過できる放射線を使用していると考えた方が妥当であることがわかる。
つまり、風呂場でも、盗撮されているという恐怖感を与えるために、やっているものと考えられる。
つまり、末端監視要員から、CMの作成や差し替えの権限まで持つ放送関係者まで、カルト組織として、一貫した連絡網を構築していることがわかる。
それは、TV局などの番組編成部門の幹部などにも、カルト信者がいることを連想させている。
また、被害者が丁度見ているチャンネルでやられることから、被害者が、見ているチャンネルも、把握されているという恐怖感を与える目的もあると考えられる。

・昔、電車に乗ると、先に乗っていた高校生たちが、どう考えても、自分のことを、話しているとしか思えない話題を、近くで、わざと、聞こえるように、話すことを確認している。これは、私がいつも乗る車両を把握し、タイミングを合わせて、先回りして乗っていてする工作である。狙って意図的に行っている工作である。これが、一般的に言われている「仄めかし」である。

・昔、被害初期、家族で、寿司屋に行くことにして、出かけたら、出かけた店の駐車場の入口で、不自然にたむろするカルトたちがいたが、店に入り、案内に従って、席に着くと、隣で、「2階の南側の端の部屋にいる」と話したが、それが、まさしく、当時、私がいた部屋の場所であり、「仄めかし」をされた瞬間でもあった。
当時、家も車も盗聴されていることがある程度わかっていたので、部屋で、寿司屋に行くことを話したことが、盗聴され、先回りされた可能性が高いと判断できた。
 先に、家の中で、電気屋のアンテナコーナーに行ってくると言って、出かけると、まさに、そのコーナーにずっと居座る不審なカルト臭いおじさんがいて、それで、家の中も、盗聴されていることがわかったからだ。
当時、実家の庭先の塀にくっつけて、突然プレハブの小屋を立てられたことから、それが、盗撮・盗聴などの監視小屋になっていたことは、だいたい、判明している。恐らく、その小屋から、カーテンを閉めていていも、赤外線で、いるかどうかを透視していて、また、レーザー盗聴装置を、ガラスに当てて、その部屋のガラスの振動を読み取り、盗聴していたと考えられる。

・また、仄めかしとして、多いのが、TVのCMで、流れる画像の中に登場する車の多くが、なぜか、所謂、カルトナンバー車と言われている特殊なナンバーの車であることから、被害者しか知らないカルトナンバー車と言う特徴的なナンバーの車を意図的に、登場させ、そのTV局にも、カルト勢力の影響力が及ぶことを、「仄めかし」ていると考えられる。
本来、車のナンバーなどは、個人情報なので、映すべきではないのに、わざと、CMで、車のナンバーを映して、それが、カルトナンバーであるという工作になっているのである。
 特に多いのが、自動車メーカーのCMで、その多くで、なぜか、カルトナンバー車である。
また、一捻りしていあるナンバーでも、被害者には、理解できる、わざと、1つ違いのカルトナンバー車にしている場合とかもある。例えば、83-85とか、本来であれば、83-84なら、連番カルトナンバーと言うが、わざと、一つ違いにしていたりすることもあるのだ。その他では、例えば、11-22などの、わざと、ぞろ目のカルトナンバー車であることも多い。
 特に、たまたま、撮影されたように、装って、映れた車のナンバーが、カルトナンバー車「8888」であるなどの工作をしてくることも多い。こいうナンバーを映すのは、撮影をする関係者に、カルト系の人間が介在している証拠である。例えば、カメラマンが、カルト系の人間か、撮影隊がカルト信者で固められたいるのか、撮影をする指示をした幹部が、カルト系の人間か、撮影を委託した会社がカルト系の会社だったのか?様々な可能性が考えられる。普通の人は、わざわざ、このような特徴的なナンバーを映す意義はない。

・また、道路で起きた事故や車の渋滞などを映した場合にも、わざと、カルトナンバー車を映すことで、「仄めかし」をされることもある。
それは、TV局などの番組編成部門の幹部などにも、カルト信者がいることを連想させている。加害者側は、巨大な勢力で、TV局などにも、影響力が及んでいることを認識させ、恐怖心を与えることも目的にしていると考えられる。

・また、スーパーなどで、レジに並んだ場合も、カルトたちが、後ろに並び、わざと、「仄めかし」をしてくる場合もある。
だから、後ろや近くに、知り合いと思われる二人組が来た場合は、注意が必要である。
必ず、会話に偽装して、「仄めかし」をしてくるからだ。
その場合は、一旦離れるか、もう、一回りしてきた方が安全である。
その「仄めかし」を聞かされると、精神的なダメージとなる場合もあるので、できれば、回避した方が、安全である。

・また、エレベータに乗った場合も、会話を装って、「仄めかし」をしてくる場合もある。
だから、すでに、2人以上いる場合や、知り合いと思われる二人組が乗ってきたりした場合は、注意が必要である。
その場合は、乗らないか、すぐに降りた方が正解である。
その「仄めかし」を聞かされると、精神的なダメージとなる場合もあるので、できれば、回避した方が、安全である。

・また、外で、二人組や3人組が、丁度、通るところにいる場合も、注意が必要である。横を通るタイミングで、「仄めかし」をされることがあるからだ。わざと、遠回りをするか、一旦、戻り、タイミングをずらすかで、回避してもよい。
その「仄めかし」を聞かされると、精神的なダメージとなる場合もあるので、できれば、回避した方が、安全である。
昔の被害初期の時に、私の場合も、3人組によくやられた。最近は、二人組や家族が多い。

・SNSやCMを使った「仄めかし」
 例えば、誰にもわからない筈の自室内で、「コンソメのポテトチップ」を、食べると、その直後だけ、SNSで、同じ「コンソメ」のポテトチップの言葉が、書かれた投稿を、被害者を名乗る人が、投稿する「仄めかし」をしてくることがある。
例えば、被害者が加入しているSIMだけ、不自然に多く、CMが流されることがある。もちろん、他人がそれを知る術はないのにもかかわらずである。
被害者が、目薬を使用すると、その会社の同じ目薬のCMが、その直後だけ流れることがある。
また、被害者が買ったパンのCMが、その直後だけ流されることがある。
 これらの現象は、放射線などを使用して、上階から透視・透過監視した場合でも、判別することは、不可能であるので、実際に、その室内が、見えていると考えられる。特殊な方法で、盗撮し、実際に見えている可能性が高い。
つまり、可能性としてあるのは、極細の光ファイバーを穴を開けて、差し込んだりし、ファイバーカメラで、盗撮している場合などが考えられる。例えば、極細光ファイバーに、高出力レーザー光線を通して、壁や床から、レーザーで、物質を蒸発させながら、穴を開けながら、ファイバーを通すことができる。その後、そのファイバーをカメラに接続するのである。この方法くらいしか、考えられない。
市販されている盗撮カメラのような大きさでは、簡単に、発見することができるのに、それはない。
従って、見えない程、細いファイバーを天井や壁や床に表面の位置に合わせて、突き出されていても、恐らくは、判別することは不可能だと考えられるからだ。
極細と言うと、例えば、ファイバーの直径が、0.1mm程度なら、恐らく、発見は、不可能だと考えられる。
もちろん、持っているPCやスマホのカメラ部を目隠した上での話である。
なぜなら、それらの対策をしていない場合は、ハッキング等により、カメラから盗撮されている可能性もあるからだ。
つまり、放射線などを利用しての上階からの透視・透過監視・盗撮がわかっても、実際に室内が見える方法でも、盗撮し、併用している可能性があるということだ。



まとめ

 特に、この犯罪である集団ストーカーの被害者の多くが、実は、女性であることを考えると、この「仄めかし」は、私のような男なら、まだしも、女性にとっては、相当に、精神的なダメージとなる可能性が高い。そのために、自殺に追い込まれている女性被害者も多いと言われている。特に、被害初期の警戒感もない無防備な状態でやられると、ダメージとなる可能性がある。
私のように、もう、何十年とやられている場合は、自然に、多くを回避できるようになっているし、男なので、万が一、やられても、女性よりは、影響は少ない。
 特に、戸建ての場合は、カーテンを締めても、赤外線等で、透視・盗撮し、集合住宅の場合、被害者の室内を、放射線等を使用し、透視、透過・盗撮もしているので、女性に対して、夫婦の夜の営みなどを、外で、何度も「仄めかし」されると、かなり精神的なダメージとなる可能性が高いので、「仄めかし」を甘く見るべきではなく、自殺に追い込まれた女性被害者も多いと言われているので、回避した方が、精神的にも安全である。
 また、そのような「仄めかし」を旦那に話すと、それこそ、加害者側と同じことを言われ、気にし過ぎじゃないの?とか、疲れているんじゃないの?とかと言われ、夫婦の中を割く離間工作の意味もあるので、家庭崩壊につながることもあり、また、家族とカルトが連携して、精神病院に、入れられてしまうこともあり、そうなると、その後、何を訴えても、言動の信憑性が失われることとなり、その後、退院しても、誰にも、相手にされず、自殺に追い込まれることもあるので、十分、注意する必要がある。

特に、被害初期の人は、注意した方がいい。
相手に、詰め寄るとか、罵倒するなどして、警察に、通報される場合もあり、犯罪者に仕立て上げられる可能性もあるので、注意が必要である。

 これほどまで、些細なことまで、工作として、実行してくる団体を、いつまでも、宗教団体だとして、野放しにしておくべきではない。社会を荒廃させる原因となっていることは、事実であり、対策が必要であることは、明らかである。








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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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