2024年2月11日、被害メモ、台所・トイレ・洗面所への移動にも正確に追従、付き纏う上階カルト(カルト教団S会)。居間テント内でも、リモコン操作・ネット接続を検知して、天井を叩く。正に、カルト教団S会はテロ組織である。


 居間テント内から、台所に移動しても、トイレに移動しても、洗面所に移動しても、盗撮・盗聴・監視している上階カルト(カルト教団S会)が、正確に、追従してきて、上で、故意に、音を発生させ、見えていることを、認識させようとしてくる。
まさに、「屋内付き纏い」とも言える犯罪行為である。
つまり、盗撮していることを自分たちで、証明してくるのだ。困ったテロ組織である。
もちろん、ここは、鉄筋コンクリートの建物なので、そのようなことは、通常は、不可能である。
いかに、この上階カルト(カルト教団S会)が、その特殊部隊と言われる「広宣部」の工作員で、特殊工作をしているかわかると思う。
このカルト教団S会が、いかに、目的の為には、一切、手段を選ばなず、犯罪に該当する工作でも、司令して、やらせているかがわかると思う。
こうなると、もはや、宗教団体などではなく、反社会的勢力である。
だから、世界から「カルト」指定されているのだ。
海外の判断を甘く見るべきではない。
もし、このカルト教団S会の一部でも、その実態が、反社会的勢力に当たる行為を行っているなら、T協会同様に、「解散命令」を出さなければならない。
いつも、海外の判断の方が、正しいことが、明らかになっているではないか?
日本は、カルトに支配された、実質は、「カルト支配国家」である。
それは、T協会問題でも、垣間見ることができたではないか?
このカルト問題を甘く見るべきではない。
カルトは、途中で、失敗したT協会だけではない。
すでに、その影響力の行使と支配を半ば、成功させているカルト教団S会のことを忘れるべきではない。
T協会レベルで、止めなかったために、その弊害は、T協会の比ではない。
その悪影響は、すでに、計り知れないレベルに達している。
その悪影響は、警察、消防、メディア・マスコミ、司法、官公庁、自治体、防犯組織、医療、社会、政治など、全ての分野に及んでいる。
実は、日本は、相当に、深刻な状態なのである。


 その後、居間で、さらに、その中に金属シートで覆ったテント内でさえ、リモコン操作の度に、それを検知して、天井を叩いてくる。
もちろん、通常は、不可能である。上階カルト(カルト教団S会)が、それを検知できる程、極めて、特殊な方法でも、使用することがわかると思う。
つまり、鉄筋コンクリートと天井板に当たる石膏ボードを透過していることになり、空港手荷物検査や医療で使用されているレントゲンやX線CTなどと同様の放射線を使った方法でなければ、それらの物質を透過・検知できることはなく、もし、何らかの放射線を使用しているなら、重大な犯罪である。


 今、このブログを書いている間も、それを検知しているので、盛んに、天井を蹴飛ばしている。本当に、カルト教団S会は、テロ組織である。

Xをやっていると、やはり、天井を蹴飛ばしてきている。
カルト教団S会とは、こういう組織である。
正に、反社会的勢力であり、テロ組織である。
「解散命令」か「破防法」の適用が必要!


その後、やはり、夕食後、天井叩きが激化した。なぜ、夕食後に、多く叩くのかの原因・理由は、わからない。
もちろん、窓全閉の室内で、「嫌がらせはやめろ」とか「犯罪はやめろ」とか「それは犯罪だぞ!」とか「宗教がやることじゃないぞ」とか、いろいろと、怒鳴ったが、効果の程はわからない。
関係なく、やっていた感じがする。
ただし、もちろん、盗聴・盗撮・監視・騒音攻撃の為に、コンクリートの床に穴を開けていることは、上から、くしゃみが聞こえたなどの現象から、判明しているので、100%、聞こえている筈である。
まあ、普通の住人が、わざと、床板を剥がして、直接、コンクリートの床を蹴飛ばすことなど有り得ないので、カルト教団S会の特殊工作員ならではの被害と言える。
上階が普通の住人だけなら、100%、上階との騒音問題も盗撮・監視問題も、やり取りも、何も発生していないのは、明らかである。
この被害に遭うまでにも、マンションに住んだことは、多数あるが、上階との問題も、やり取りも、発生したことはないからだ。








 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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