2024年2月16日、被害メモ、朝、まだ寝ている内から、天井叩きで睡眠妨害、その後、居間テント内では、オフラインのスマホ操作した瞬間にサイレンが鳴り、カルト系救急車を悪用動員、その後、再度カルト系救急車悪用動員2回目、その後、高周波音を発生させてきた(録音有)。異常な団体である


 毎日、朝、まだ、寝ている内から、天井から異音を発生させてくる。
もちろん、通常は、上階から、音がすることなど有り得ないことなのであるが、如何せん、テロ組織であるカルト教団S会の工作員が侵入している為に、普通は、経験することがない、天井からの異音を経験させられているわけである。
もし、上の住民の出す音が、聞こえたら、それは、欠陥マンションということになる。
もちろん、何度も、マンションに住んでいて、上階住民からの音は、聞いたことがないので、今、現在は、異常な状態であることがわかる。普通の住民は、音を出さないようにするが、この上階カルト(カルト教団S会)は、わざと、音を出すことを目的としている為、常識では判断できない問題であることがわかると思う。
嫌がらせか睡眠妨害と思われる。



 その後、テント内にいても、様々な、動作・仕草・操作に、天井を叩いて、反応しているので、相変わらず、上階カルト(カルト教団S会)工作員が、階下の私を、盗撮・盗聴・監視していることがわかる。
リモコンの操作を検知して、叩いてくることを多く確認している。
特に、右手をスキャンしているようで、右手で、リモコンを操作すると、天井を叩いてくることが多い。叩くというか、蹴飛ばしてくるような感じである。もちろん、床板がある筈なのに、コンクリートを直接、蹴飛ばしているような音なので、床板は、剥がしているのだろう!
左手では、少ない。




・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 10 :44 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 何と、全く、電波を発していないオフラインのスマホの操作を始めると、その瞬間に、検知され、救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を悪用動員してきた。
全く、監視も盗撮もしていない無関係の部屋にいる人の電波を出さないスマホの操作を検知することは、100%不可能で、もし、検知できているとすはれば、部屋を盗撮し、動作を検知できているということを、裏付けている。
私が、毎日の投稿でも、書いているように、コンクリートの建物なのに、動作・仕草・操作の度に、天井を叩いてくることから、コンクリートでも、透過できる放射線で、盗撮していると分析していることを裏付けるものである。
このカルト系救急車の悪用動員は、私の命を掛けても、偶然であることは、100%ないと、断言できる。
また、オフラインのスマホを操作し始めた瞬間に、サイレンが鳴っていることから、事前に、すでに、待機させておかなけば、そんなリアルタイムでの工作は、不可能なので、すでに、事前に、出動させて、近くに、待機させておいたものと判断するのが、自然である。
もちろん、通常の救急車の走行では、発生するドップラー効果も確認されず、近くで、サイレンを鳴らしただけの工作であることがわかる。

2回目 13:44 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 リモコン操作か、立ったタイミングか、パソコンを始めたからか、データ通信をONにしたのか、のどれかに、反応して、動員したものと思われる。まあ、いずれにしても、盗撮していて、何かの操作を検知し、動員したことは、明らかである。


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。





 その後、普通のマンションでは、聞かない高周波音を、盛んに、何度も発生させている。
普通の人では、行わないことをするということからも、この団体が、何をするか、わからない非常に危険なオウム真理教のような団体であることがわかる。
その意味でも、テロ組織と言える。また、狂った団体であるとも言える。放置すべきではない。
だから、世界10ヵ国以上から、「カルト」認定されているのだ。そのことを無視すべきではない。
最近、よく、日本では、今まで、隠蔽されてきたことが、海外メディアによって、暴露され、事件が明らかになっていることが、多く発生していることは、皆さんも、ご存知のことと思う。
ここで、書いている組織犯罪も、いずれ、海外メディアによって、報道され、公になる日も近いと思われる。






 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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その他の工作

その他の工作


・コリジョンキャンペーン

・昔、やられたミニバイク体当たり攻撃
昔、足立区にいた時に、仕事から、帰ってくる時、自宅のある駅を、降りて、歩いて行くと、必ず、曲がり角から、ミニバイクが出てきて、体当たりしてくるのだった。
それは、どんなに、時間を変えても、やられたので、どうやっているのか、帰るルートを変えて、調査した。
すると、駅を出ると、向かい側に、カルト系の若い自転車男がいて、見張りをしていて、私が、移動すると、タイミングを合わせて、移動し、道路の信号の赤を無視して、横断するという狂ったやつで、その後、その自転車を、別ルートで、観察していたら、その男が、交差点の裏に待機しているカルト系のミニバイクに、私が、まもなく、くることを知らせて、交差点の陰で、来ることを待ち伏せして、私が、丁度、交差点を曲がるタイミングで、ミニバイクを出して、わざと、体当たりさせるように、出てくるという連携工作をしていることがわかった。

・昔、やられた自転車体当たり攻撃
昔、勤務していた当時、勤務先の駅を出て、歩道に出ると、必ず、自転車が走ってきて、まるで、轢くような動作をすることが、続いた。それが、どんなに時間を変えてもやられたので、見張り役などの連携で、待ち伏せされて、意図的に、やられていたようである。最初は偶然と思ったが、あまりに、何度も起きるので、おかしいと思った。その時でも、駅の改札前には、いつも、カルト系の見張り女が3人いることは把握していたので、改札を出たことは、通報され、連携されていたと考えられる。

・昔、通勤時、大型ダンプが轢こうとする
通勤で、勤務先の駅を出て、表通りの歩道を行くと、カルト系の防犯員が、待ち伏せ・付き纏いをする為に、ルートを変えて、裏通りを歩くことにしたら、その裏通りの狭い道を、毎朝、通勤時間に合わせ、まるで、轢くような走行をしてくるのであった。
さらに、歩いていると、前の路肩に、わざと、カルト系郵便車が来て停めるため、それを避けるために、大きく、膨らむように歩くために、そのタイミングを狙ったように、大型ダンプが来て轢かれそうになるという連携工作もされている。また、その場合、大型ダンプではない時には、代わりに、大きめの清掃車であることもあった。



・事故誘導

・以前、道路を走行していると、前を走行している大型トレーラーが、急に、右折する為に、車体を曲げた。
すると、荷台から、はみ出している鋼材が、目に入ったので、急ブレーキで、停止した。
その出っ張っていた鋼材を見落とし、突っ込んでいたら、完全に、死んでいた。

・昔、自動車専用道路を走行していて、家族に「ここで、降りよう」と車内で言うと、右隣を走行していた車が、急に、前を横切り、出口に入ってきて、衝突寸前で、回避した。
普通の人だと、危ないと思い、不用意にハンドルを切り、大事故になって死亡していたかも知れない。
若い時とは言え、私は、昔、B級ライセンスを取る予定で頻繁にサーキットに通っていた人間だったし、地方に行っても、よく道を知る地元のやつとの競争で負けたこともない。だいたい、道を知っている地元のやつの方が、ギブアップして、道を譲ったくらいだった。
極限時の走行に慣れていたと言える。だから、回避できた可能性が高い。
これは、後で、考えると、私の車内を盗聴・尾行していた車で、カルト車であった可能性が高い。
その後、出口で、横に並んだ時に、隣を見ると、顔を後方へ下げて、見られないように、隠れていた。
その態度からして、カルト車であると判断できる。
普通は、謝罪する。
これで、盗聴・尾行する車が、横を走行している場合もあることを知った。




・買物妨害

ネットスーパーでも、実店舗でも、私が、購入すると、次には、その商品が消えていることや、値上げされていることや、品切れにされていたり、販売終了にされていたりすることも多い。二度と買えなくされることも多い。
また、店舗では、配置替えされて、見つけ難くくされる場合や、その商品の棚だけ、空にされている場合や値上げされている場合も多い。また、不気味に、私が購入する商品だけ、一つしかないという工作も多い。
とにかく、昔から、買物に行くと、買物を見張る客カルトがいることも多く、何を買ったのかは、全て、把握されてしまっていることは、確かである。また、店員カルトもいるので、見ている可能性も高い。
また、買う予定の商品の棚に、名前は合っているのに、別の名前の商品で、いっぱいになっていて、買えなくされる。
何回か、購入すると、その後、発注が停止され、入荷を停止され、販売を停止されてしまい、以後、その商品は消され、購入できなくされる。




・利用店舗閉鎖

 良く、利用していたリサイクル店であるWonderREXが閉鎖になり、隣の市の店舗に統合されてしまった。
これだって、客が多く、統合する必要性なんか、全くなかったのに、統合・閉鎖されてしまったのだ。
それも、客人口が少ない隣の市の店舗に併合したのだから、不自然極まりない。
結構、繁盛していたのは、確かである。
そして、その大手のリサイクル店が、T市から、消えたので、代わりに、残っていた2ndstreetというリサイクル店に行ったが、何と、台車を売りに行ったら、たった5円だというのだ。
その後、別の市のリサイクルショップに行ったら、500円になった。
つまり、1/100にされたのだ。
この工作では、よく利用していたリサイクル店を妨害の為に、閉鎖に追い込み、残ったカルト系の可能性がある2ndstreetと言う店舗しかなくして、そのカルト系の店舗では、カルト店員に、最低の価格しか提示させないという嫌がらせ・妨害をされたのである。
カルト教団S会のパワーは、地方でこそ、凄まじく、その影響力は、計り知れない程である。
不都合な店舗を、閉鎖に追い込む工作なんて、朝飯前なのだろう!
もちろん、WonderREXだけではない。
 カスミもそうである。よく、ベイシアに行って、無い時には、ベイシアの近くのカスミに行っていたが、そのカスミも、私が行くようになると、突然、閉店されていたのだ。カルト教団S会、恐るべしである!従って、距離が離れた別の店舗へ行く羽目にされたのだ。
このカスミの店舗は、その後、カルト系企業と言われる「大創(ダイソー)」になっていた。
組織的な大掛かりの工作でも、やってくるのである。もちろん、手段を選ばずである。
 また、近くにあったカルト系と言われていたヤマダ電機もそうである。近いので、私が行くようになると、すぐに、閉店された。ヤマダは、遠くの場所に移転していた。つまり、わざと、行きにくくする為に、近くから遠くへ移転し、嫌がらせ・買物妨害してきたと考えられる。カルト教団S会、恐るべしである!
そして、カルト系企業と言われる「ニトリ」になっていた。
カルト系からカルト系への変更なので、早かった。
こういうことが、立て続けに起きて、改めて、カルトパワーの凄まじさを知ることになった。
しかし、特定の個人に対して、そこまで、団体としてやるのは、社会的に良いことではなく、本来、やらなくてよいことであり、悪質と言わざるを得ず、その行為自体は、反社会的な行為である。


・痴漢に仕立て上げる工作(1)

 昔、東京の板橋区にいた当時、通勤の為に、地下鉄の駅に、歩いて、向かうのであるが、私が、マンションを出て、歩道を歩いて行くと、女子高生か女子中学生のような女子が、現れ、なぜか、私の前を歩くようになった。最初は、偶然だと思い、気にもしなかった。そして、結果的に、その女子の少し後ろを、歩くはめになり、そのまま、駅に入っていった。すると、その女子が、駅員に何か話しているのが、見えた。その後である。駅に向かうと、必ず、その女子が現れて、前を歩いて、駅に入るようになった。すると、駅に入り、地下道を通り、上り線のホームに向かうのだが、その地下道に入ると、駅員が、現れて、すれ違うようになった。それも、最初は、偶然だと思った。
 ところがである。その後、その不自然さを検証するために、時間を変えてみたが、どんなに時間をずらしても、必ず、途中から、その女子があらわれて、わざと、前を歩くような行動をしていることがわかった。そして、そのまま、駅に行き、私が、地下通路に入ると、必ず、駅員が対向してきて、私とすれ違うようになった。もちろん、それも、最初は、偶然だと思い、やはり、時間をいろいろと、変えて見ても、その駅員は、私が、地下通路に入ると、対向して歩いてくることがわかった。従って、その駅員との遭遇は、偶然ではないことがわかった。
そこで、よく考えると、その女子が、カルト親の子供で、工作として、別のカルト仲間が見張り、私が、マンションを出て歩道に入ったことを、連絡し、その通報に合わせて、途中から、意図的に、私の歩いている前に入って、いかにも、私に、付き纏われているように、駅員に見せていた可能性が高いことがわかった。
また、駅員に話をしているところを見たが、それも、私を、付き纏っている痴漢であると、駅員に話していた可能性があり、そのせいで、その女子と私が、地下通路を通るタイミングで、狙って、痴漢防止のために、同じタイミングで、地下通路を通るという意図的な遭遇工作をしていた可能性が高いと考えられた。
 よって、その後は、少し、早めに出て、そのカルト女子が、前に入ってきたら、しばらく、逆戻りをして、付き纏っている痴漢の男に見られないように、わざと、離れた状態にする為に、タイミングをずらすことにして、行かなければならず、非常に面倒な、出勤となってしまった。時には、前に入られると、駅には入らず、駅を通過して、反対側への出口に向かうなど、その痴漢へのでっち上げ工作を回避するのは、大変だった。
このように、このカルト教団というのは、他人を、犯罪者のように、でっち上げる工作をするのである。
どうか、被害者の方は、このような工作でも、してくることがあることを、頭に入れて、警戒することを怠らないでほしい。

・痴漢に仕立て上げる工作(2)

 痴漢に仕立て上げる工作は、実は、勤務先の方の駅でも、やられていた。これも、被害初期の昔のことである。
勤務先の駅の改札を出る時に、前を見ると、女が、3人、誰かを待っているような感じに見えた。
ところが、私が、改札を出ようとすると、その女たちは、先に歩きだすので、なぜか、私の前を歩くのである。
そして、歩いて行くと、私服の婦警か、女探偵みたいな女が、途中にいて、こちらを、睨んでいるのであった。
手には、何か、傘か武器のような物を持っていた。
もちろん、それも、最初は、偶然だと思った。
しかし、理系の私は、やはり、それを検証することになったのである。
まず、時間をいろいろいと、変えてみた、しかし、必ず、私が、改札を出る時には、改札前にいるのである。
それで、これが、偶然ではないことがわかった。
そして、その女たちの少し後を、歩いて行くと、やはり、格闘する意欲満々の女が途中にいるのである。
あのまま、ずっと、あのカルト女たちの後を、歩いていれば、付き纏いとして、逮捕されていたかもしれない。
 恐らく、その女たちは、カルトで、電車の中でも、別の見張りがいて、通報していて、私が、着く頃には、改札前にいるという意図的な待ち伏せをしていて、そして、わざと、私に、後ろを歩かせて、私が、付き纏う痴漢男であると婦警か探偵に連絡して、証拠とすることをしていた可能性が高いことがわかる。
これは、自宅マンションの方の駅で、やられていることと同じだと考えた方が自然と判断。
よって、駅を出て、その女たちが、前を歩くのを見たら、全く、逆もどりして、別のルートに、切り替えるという対策をすることにした。
これも、非常に、面倒な出勤となってしまったものである。
そのために、様々な、回避ルートを調べ、毎回ルートを変えることにした。
もちろん、その女たちを見たら、その女たちが、歩くルートに行かないようにし、全く、別ルートに、即座に変えた。
 まあ、別のルートに変えると、大型ダンプが轢くまねをしてきたり、通常の歩道ルートを行くと、カルト系の防犯員の待ち伏せ・付き纏いに遭うと、全てのルートで、何かしらの工作は、受けていた。カルトたちの全ての工作を回避することは、できなかった。
ただ、例えば、裏道ルートにした時には、走ってくる大型ダンプを見たら、即座に、横道を入り、さらに、別ルートにするとかと、結構、臨機応変に、対応していた。私は、理系頭なので、こうすれば、どうすると?と、観察眼を、磨いていたフシもあり、全面的に、精神的なダメージにならないで済んでいたように思う。例えば、将棋やチェスのように、こうすると、どうしてくる?と考えることを受け入れる習性があったことがよかったのかもしれない。恐らく、普通の人なら、精神的に、参っていた可能性が高い。
私は、B級ライセンスを取ろうとしていたほど、車でも、極限に挑戦するという精神的な極限での許容限界が、高かった可能性がある。
これらを普通の人がやられたら、大きな精神的なダメージとなる可能性があり、即、信者だらけの警察に相談に行き、全てを話し過ぎて、逆に、強制入院というか、措置入院させられていた可能性さえあると思う。
 ただし、今は、被害者たちの努力により、集団ストーカーとしての犯罪の認知が徐々に浸透してきているので、今なら、ドンドン、警察に、複数で行って、申し出るべきだと思う。今こそ、この犯罪をあから様にし、警察を動かすべき時期であると思う。多くの人が、動けば、いくら、カルト警察でも、対応を誤ると、矢面に立たされる危険性があることは、理解していると思う。そういう時期に来ていると思う。


・就職妨害工作

就職をしようとすると、裏から、手を回し、妨害してくる。

・賃貸住宅借用妨害工作

賃貸住宅を借りようとすると、デマ情報を流布され、断られてしまいます。

・通行妨害工作

わざと、通行できないように、妨害してくる。
例えば、よく通る道に、工事を偽装して、通行できないようにしたり、交互通行にしたりする。通る道を変えるとその変えた道を工事にしてくる。
車一台しか通れない道で、わざと、タイミングを合わせて、鉢合わせし、通れなくして、妨害してくる。

・病気誘導工作


・医療ミス誘導工作

 恐らく、信者医師による医療ミスを意図的に行う。
私の場合は、私に医師が、口頭で言ったことを信用し、それを守って、悪化したのに、何と、「カルテ」には、その口頭で、私に伝えたデマではなく、正常な指示をしたことになって、記載されていたのだ。
つまり、口頭で、話したことと、「カルテ」に書いたことが、異なっていたのだ。
それが、悪質で、まるで、私自身が、聞き間違えたかの如く、工作されていることがわかったのだ。そのせいで、一時病状が悪化、起き上がれない程になった。そのせいで、痛みと力が入らなくなり、仕事に行けなくなり、仕事もやめる羽目にされた。
このことから、この犯罪の被害者は、必ずしも、病院も安全であるとは、限らないことを、思い知らされた。
恐るべし!カルト教団S会の信者医師!

・自治体手続きミス工作

信者市役所員が、わざと、被害者に関する手続きを、間違えて、手間を、わざと、掛けさせる。
市町村役場にも、カルト教団S会の信者が、数多く、「総体革命」で、配置されている。
自治体によっては、被害者が、そこの市役所は、ほとんどが、S会の信者だと言っていた。
当然、この犯罪の被害者は、仏敵とされているので、例え、市役所でも、嫌がらせをしてくる場合がある。
市役所で、わざと、処理を間違える嫌がらせと、環境クリーンセンターでも、嫌がらせをされた。

・サイト妨害工作

 被害者がよくアクセスするサイトを、盗撮して、把握している為に、そのサイトに、不必要な程のCMを多重に表示するようにして、簡単に、進まないようにするとか、邪魔なCMを閉じられなくしたり、☓印がないCMを表示させたり、拡大率を変えないと、その☓印が出てこないとかのCMを表示されるようにされたり、一定時間、閉じられないようにされていたり、CMを閉じると、また、別のCMが表示されたりという妨害工作を受ける。


・ネット妨害

 対象のIPがわかれば、そのIPに対して、大量のpingを送るみたいな大量送付攻撃をして、ネットの速度を極端に低下させて、ネットアクセスを普通にできないようにする妨害する工作。画面が固まってしまうとか、クリックしても、反応しないとか、次の動作に移行しないとか、フリーズしているようにされる。
外部からの攻撃により、スマホのテザリングを切断してくる。
スマホのデータ通信回線を切断してくる。



・買ってない物をカゴに入れられる

 これは、私ではなく、昔、被害初期に、今は亡き母が、生前、やられた工作である。
買物で、カルト系企業と言われる「ダイソー」に行った時のことです。
レジに行くと、自分が、買ったつもりが無い商品を入れられていたらしい。
買わない商品をカゴに入れられたと言っていた。
この被害については、別の被害者も訴えていた。



・警備員による執拗な付き纏いと待ち伏せや遭遇工作

 昔、カインズによく行っていたのだが、私が行くと、すべてに、入口で、来るのがわかったかのように、入口で、待ち伏せをしているのである。店内でも、不自然な程の遭遇工作を受ける。どうみても、カルト教団S会によって、デマ情報を流され、不必要な警戒わさせられているような感じだった。
帰りには、また、出口で、待ち伏せしている。そのしつこさは、並大抵ではなかった。
屋上駐車場に行くと、今度は、必ず、屋上駐車場にも来て、私の車を、もろ、めがけて歩いてくる程だった。
執拗な付き纏い、入口、出口での待ち伏せ、店内での付き纏い・待ち伏せ。
まあ、最近は、あまり行く用事がないので、行っていない。ネットでも買えるし、ケーヨーデイツーでもよいので。

 ベイシアも、昔、カルト系の警備員と思われる警備員に付き纏いや待ち伏せをされた。
まず、行くと、すでに、私が車を停める付近の外にいて、カートを片付けているフリをして、待ち伏せをしている。
その後、車を停めてから、準備して、店舗に向かうと、先回りされていて、今度は、入口で、待ち伏せしている。
その後、店内を歩いていると、バックヤードへのドアの前を通ると、そのタイミングで、出てきて、わざと、遭遇工作をしてくる。
また、店内を歩いていると、その歩いて行く方から、狙ったように、向かって歩いてくる工作をしてくる。遭遇工作である。
また、レジに向かうと、その途中で、遭遇するように、現れる。
また、レジで、精算していると、レジの出口側の通路で、カゴを片付けているフリをして、待ち伏せをしている。
さらに、出口に向かうと、先回りして、出口で、待ち伏せをしている。
かなり、執拗にやられていた。もちろん、買物客にも、カルトが複数いることは確認している。それで、買った物を監視していて、後で、その商品を消すとか値上げするとかに悪用するのである。
従って、このベイシアについては、正式に店舗に対して、カルト教団S会の仕業であることを説明し、苦情を申し入れた。
その後は、あまりやられなくなった。
 最初は、カートを片付けるカルト系おばさん店員に、行くと、待ち伏せされたり、付き纏いをされていた。来る時間と来る所が、わかっていたように、停める付近のカート置き場に来ていてるのだ。それが、カート置き場は、何箇所もあるのに、私が行くと、行った場所に来るのだから、不自然である。どうみても、付き纏っていた。それも、苦情として、申し入れた。
その後は、警備員の付き纏いは無くなったが、店舗に入った、途端に、防犯アナウンスを流されるという工作をされた。
ただし、苦情を申し入れて、しばらくすると、あまり、行かなくなったのもあるが、被害としては、少なくなった。別の店舗とかにも行くことにしたからだ。以前は、ベイシアが近かったので、ベイシアだけに行っていた時期もある。その後、引っ越して、イオンが近くなり、イオンに多く行くようになったが、今は、イオンにもあまり行かず、他の店舗に行くことが多い。
ベイシアについては、行く途中で、パトカーの待ち伏せをされることの方が多くなっていた。
最近も、カルト系警察バイクの待ち伏せ・遭遇工作を受けた。帰りには、マンション付近では、カルト系救急車の付き纏い・遭遇耕作をされている。その前にも、行く途中で、大型消防車の遭遇工作をされているし、その前にも、カルト系警察車両の遭遇工作をされている。

 イオンでも、度々、やられていた。
イオンでは、駐車場に行くと、駐車場の入口で、待ち伏せしている。これは、以前のブログに、何度も、写真を乗せている。
恐らくは、カルト教団S会から、これから行くことを、事前に、連絡を受けていたと考えられる。でなければ、分からない筈である。そして、屋上駐車場に行くと、また、警備員が、屋上駐車場にも現れ、付き纏い、遭遇工作をしてくる。
さらに、店舗に入り、カートのエリアに向かうと、警備員も、そこに向かっていて、遭遇させられるのだった。
さらに、買物をしていても、エリアの一番奥に行くと、その奥から、現れて、遭遇してくる。
また、レジでも、精算を終わると、出る場所付近をわざと、うろついている。当然、レジを出れば、遭遇することになる。
そして、屋上駐車場に行く為に、エレベータに向かうと、その向かう先に現れる。
買物を終えて、屋上駐車場に行くと、また、屋上駐車場の私の車のところに、警備員が、わざと、向かって、歩いてくる。
さらに、駐車場を出ると、そのピンポイントのタイミングで、今度は、パトカーが来て、前を通過して、私が行く少し先に停車して、乗ったままでいるという工作をしてきた。
これも、何度もやられたので、写真を以前のブログに載せている。
もちろん、警官にも、カルト教団S会の信者がいることはわかっていて、以前にも、東京にいた時にも、何度もやられていたので、やってくることは十分、予想していた。
 ただ、イオンでは、警備員をお客がいる中で、何度も、大声で、カルトの工作であることを訴えたので、そのせいか、あまりやられなくなったというのもあり、また、買う物、買う物が、消えたり、値上げされたので、あまり、行くことが無くなったせいもあるかもしれない。あまり、行かないので、被害も当然、その分、少なくなったとも考えられる。
イオンは、ネツトスーパーが開始されてからは、ネットスーパーで買うことが多いので、あまり、行かないというのもある。
ただし、最近は、ことごとく、値上げされ、買える物が少なくなってしまったので、イオンに行くことは、少ない。別のスーパーに行っている。もちろん、買物客にも、カルトが複数いることは確認している。それで、買う物を監視しているのだ。
それで、後で、その商品を無くすなどの工作に悪用されるのだ。





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antigangstlkers2

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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