2024年2月19日、被害メモ、外出時工作に遭遇工作で悪用したカルト系救急車の画像を加工していると、カルト系救急車を悪用動員してきた。その後、オフラインのスマホを操作すると、上を航空機が飛行する工作をされた。4回。






 当然、居間テント内に移動しても、その中でも、操作・仕草・動作を検知し、その度に、天井を叩いてくるのは、以前と同じである。
ただし、以前よりは、少なくなっている。









・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 17 :36 救急型サイレン、カルト系救急車悪用動員

 外出時にされた遭遇工作で、悪用動員したカルト系救急車の画像を加工していると、実際に、本物の救急型サイレンが鳴って、カルト系救急車を、また、悪用動員してきた。やはり、画面は、盗撮されている証拠でもある。

2回目 18:12 航空機音

3回目 18:14 航空機音

4回目 20:32 航空機音

 絶対に他人は、わからないオフラインのスマホを操作すると来た。もちろん、ここは、通常飛行しないので、カルト系航空管制官によるミスリード管制によるストーカー目的の航空機の悪用動員である。まあ、カルト系救急車の悪用動員と同じ構図である。航空管制室の管轄は、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。わかるよね!

5回目 20:49 航空機音

 絶対に他人は、わからないオフラインのスマホを操作すると来た。もちろん、ここは、通常飛行しないので、カルト系航空管制官によるミスリード管制によるストーカー目的の航空機の悪用動員である。まあ、カルト系救急車の悪用動員と同じ構図である。航空管制室の管轄は、カルト教団S会の信者が大臣をしている国土交通省である。わかるよね!

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。





夕食後、やはり、通常より、天井叩きが、多くなった。











 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。

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2024年2月19日、外出時工作、買物に行き、いつも買う物が無いとか、高い物しかなくなっていた。工作か?また店を出ると、案の定、カルト系救急車の悪用動員による遭遇工作(集団ストーカー)を受けた。その後、ビッグハウスでは、レジでの精算妨害工作を受けた。レジで普通に通過できず、待たされる結果に。

 外出する前、今回もどこかで、カルト系救急車やカルト系警察バイクやカルト系消防車などを悪用し、遭遇工作をしてくる可能性が高いと思っていたが、案の定、その予想は、今回も当たり、カルト系救急車の悪用動員による遭遇工作(付き纏い)があった。
予想を裏切らないカルト教団S会である。

 まず、部屋を出ると、案の定、そのタイミングで、バイパス方向から、マンション前に走り込んでくるカルト臭い車がいた。
そして、裏から、外に出て、玄関前を見ると、案の定、玄関前に、たぶん、その車が、停まっていて、複数人が、出てきていた。
いつも、そうだが、カルト組織は、部屋を出たことを上階カルト(カルト教団S会)が通報すると、必ず、バイパス方向ら、走り込んでくる車がいて、それも、カルト車である可能性が高い。その目的は、私が、外に出るタイミングに合わせて、遭遇工作をする為である。
女2人と男の老人一人がいた。その後、観察していると、やはり、私が、エレベータで、1階に降り、ロビーを通って、玄関を出てくると思って、その2人の女が、玄関を入ろうとしているのを見た。
従って、私は、ロビーから出るのをやめて、裏から出て、その遭遇工作を回避した。
そして、逆に、外から、ロビーの中を見たら、その女たちは、見えなかったので、逆に玄関に入り、ポストを確認して、また、玄関を出ようとすると、その仲間と思われる車「358」から出てきた老人が、また、玄関に、戻ってきていた。
それで、私は、すぐに、駐車場方向へ向かった。すると、また、別の男が現れた。
すると、自転車高校生たちか?カルト臭いその男たちが、大きな声で、話ながら、前を、通った。
恐らく、この自転車男たちは、カルトで、「仄めかし」をしようと、わざと、私が、玄関を出たタイミングに合わせて、玄関前を通過し、会話に偽装して、「仄めかし」をしてきたと考えられる。
このように、私が、外に出たタイミングでだけ、、人が不自然に、多く現れるのである。恐らくは、カルトによる工作である。
カルトの工作の特徴は、こちらの行動に合わせたタイミングで、行われることが、ほとんどなので、このようなぴったりのタイミングの場合は、むしろ、偶然ではなく、カルトの工作である可能性の方が極めて高い。
玄関向かいには、車が、その車「358」ともう一台の連番カルトナンバー車「678」が路駐していた。
2024-02-19 13-31 出かける時の玄関前の風景、玄関前には、右「358」、右後ろ「678」、駐車場入口「」
また、駐車場の入口の横にも、また、別のカルトの見張りと思われる車「5451」が停まっていて、乗ったままで、どの方向へ向かうか、監視し、通報する役目のようである。
2024-02-19 13-31 駐車場の入口横に路駐して、乗ったままの見張り役カルト車「5451」
ここで、乗っているのは、そのほとんどの場合は、カルト車で、見張りである。
その後、その車「5451」に見られているので、一旦、別方向へ走ってから、向かうことにした。
そして、広めの裏通りを横切って、別の狭い裏道に入り、いつもの買物エリアに向かった。
しかし、その途中で、カルト車かもしれないが、対向してくる車があり、鉢合わせになったところで、左折して行った。
その後、裏道に出ると、こんなところを走るような車ではない大型の高級車が走って行ったので、不自然だと思い。その後を、走行するのは、やめて、その車が、離れて、曲がるまで、停車して、様子を見た。
すると、その車が、左折して行ったので、また、発進し、買物エリアに向かった。
その後、裏道をくねくねと走り、幹線道路に出て、ウエルシアの前の駐車場に到着した。
 その後、ウエルシアに入り、価格を確認して、出てきて、車に、一旦、戻ったタイミングで、赤い大型の車が、その幹線道路を東方向へ、向かった。これは、後から、ドライブレコーダーを確認してわかった。その赤い大型の車が、消防車か、あるいは、コーラなどの商用車か、画像からは、判別できない。
2024-02-19 13-48 この消防車?のような赤い車が、左に消えた後、左から、カルト系救急車がやってきた
しかし、その後である、まるで、その赤い車が行った方から、交代でもするように、その東方向から、カルト系救急車が、案の定、走行してきた。
2024-02-19 13-49 外出時、ウェルシアを出たら、案の定、カルト系救急車が来た
案の定と書いのは、カルト教団S会は、私が外出すると、多数のカルト車とカルトたちを動員して、尾行・監視していて、どこかで、必ず、カルト系救急車やカルト系消防車などの悪用動員をし、遭遇工作をしてくることが十分予想できるからだ。
 前回は、カルト系警察バイクとカルト系救急車の悪用動員により、遭遇工作をされている。
前回もとても、偶然というレベルではなく、極めて、ピンポイントでの動員だった。
前回は、マンションの前に戻ってきて、何度か、部屋と往復したが、その最後の車に乗るタイミングを狙われたのだ。まるで、荷物を全て、置いて、車に乗って、駐車場に置いてくるのを事前にわかっていたように、その最後のピンポイントのタイミングで、前方をカルト系救急車が通過したのだ。このタイミングを狙えるのは、私が、荷物を全て、置いたと認識できないと、狙えないタイミングなので、明らかに、見張りがいて、通報・連携した工作であることがわかる。
また、前回、ベイシアに行った時にも、いつも通らない道をわざわざ、遠回りしたので、その道の途中で、遭遇工作をするのが、困難だった為、ベイシアの手前の幹線道路の信号で、タイミングを、合わせて、カルト系警官バイクが、現れ、遭遇工作をしてきたのだ。極めて、ピンポイントでの遭遇工作であることがわかると思う。とても、私の車の現在位置を把握していなければ、その遭遇工作は、不可能である。
従って、そんなピンポイントの遭遇工作ができたことから、走行していても、周囲を走るカルト車などによって、私の現在位置を把握していたことがわかる。そうでなければ、このピンポイントの遭遇工作は、不可能だからだ。
 今回も、店から出てきたピンポイントのタイミングで、動員されていることから、当然、駐車場で、周りにいたカルト車やカルトにより、私の行動を見張っていたことは、確かである。
むしろ、そうでなければ、このピンポイントでの遭遇工作は、不可能であるからだ。
このカルト教団S会は、信者や闇バイトを使い、周囲に、カルト車やカルトを配置して、他人を見張ったり、監視しているのである。その為、常に、現在位置が、通報され、正確に現在位置が、把握されてしまうのである。その為、駐車場に停めていても、必ず、見張りがいて、通報されているために、店を出たタイミングを通報されて、カルト系救急車を悪用動員されているのである。
だって、このエリアで、救急車に何度も、遭遇工作をされているが、店内にいた時に、走行してきたことはないのだ。
もし、偶然なら、店内にいる時にも、走行してきている筈である。
店から外に出たタイミングでしか、やられたことがないのである。そんな偶然は100%無い。
私が、店を出たタイミングというのは、極めて、確率的に低いことである。本来は、それ以外のタイミングの確率の方が圧倒的に高く、99%くらいあるのに、むしろ、たった1%の確率の方しか、現実として起きないとしたら、そんな不自然なことはない。
よって、何度も、この買物エリアで、カルト系救急車などの遭遇工作をされているが、それは、決して、偶然などではなく、カルト教団S会が、組織的に、手配し、連携して、計画された遭遇工作であることがわかると思う。
 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、飛行機などを悪用することは、すでに、被害者たちの間では、常識として、認識されている事実である。

 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
救急車
救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。

 その後、再度、確認の為、ウエルシアに入り、また、出てきて、そして、カスミに入り、ここで買える物を購入した。
しかし、やはり、私が、よく購入している豚肉の二枚入りのお手頃価格の物は、カルトたちに、先回りされ、買われてしまったのか、元々、カルト店員がいて、あまり、用意せず、さらに、高い物しか出さなかったのか?全く、お手頃価格の物は消えていた。高い物しかなかったので、買うのを断念した。
私は、カルトたちによる工作で、消されたと判断している。だって、以前は、買えていたからだ。
私が、何度か買うと、カルトたちは、見張っているので、このように、消されたり、高い物しかなくされたりするのである。
また、手頃な価格の角パックのサラダも、レタスベースの物が、イオンとベイシアで同時に無くなったように、このカスミでも、やはり、同様のことが起きていて、以前はあって、何度か買えたのに、今では、キャベツベースのサラダしか無くされてしまった。
私は、カルトたちの工作で無くされたと考えている。だって、イオンでもベイシアでも、同様のことをされたからだ。
イオンとベイシアでは、キャベツやレタスベースのサラダが、大根や玉ねぎベースのサラダにされてしまったのだ。
恐らく、私が、レタスベースを好んでいて、なおかつ、辛めの野菜を、あまり、好まないと判断したせいか?レタスやキャベツベースは、無くなり、大根や玉ねぎベースに改悪されてしまったのだ。しかし、常識的に、考えて、サラダと言えば、レタスやキャベツである。
どこの人間が、大根や玉ねぎがメインの物をサラダと思うだろうか?それでは、サラダではなく、玉ねぎ料理であり、大根料理である。
さらに、イオンとベイシアでは、他のサラダを買おうとすると、高い物しか無くされてしまったのである。
そういう嫌がらせ工作もこのカルト教団S会はするのである。それも、全く、無関係のイオンとベイシアのサラダが同時に、同様に改悪されているのだ。これが、カルトの工作と言わずして、何と言うのだろうか?
イオンとベイシアでは、また、私が、よく買っていたフライドチキンも、ほぼ、同時に、無くされてしまったのだ。イオンとベイシアは、系列店でも何でもないのに、同時にである。このようなことができるのは、どちらの店舗にも共通して一定数いて、連携して活動するカルトによる工作であることがわかると思う。
また、バラ売りの鮭も私が買うようになると、値上げされ、そのままである。
 その後、ビッグハウスに行き、また、そこで、買える物を購入した。
もちろん、ビッグハウスでも、見張りにより、私が、二切れの豚肉を買うことがわかっているので、案の定、お手頃な価格の物は消えていて、高い物しかなくなっていた。もちろん、他のタイプの物は、十分にあった。私がよく買う二切れタイプだけが、高い物しか無くされていたのだ。高い物しかなかったので、買うのを断念した。
私は、これも、先回りして、カルトたちが、買ったか、元々、カルト店員が、お手頃価格の物を用意しない工作をしたかのどちらかであると考えている。なぜなら、以前は、ちゃんとあり、買えていたからだ。
また、いつも買っていたデザートが、無くなっていて、似た種類の別の物は、少し高い物になっていた。
それも工作であると考えている。何度か、買うと、消されるのである。それがカルトの工作である。
実は、レジでも、工作をされた。先程、カスミで使用できたクレジットカードを、このビッグハウスのレジで使用したら、何と使用できませんとなった。恐らく、内部か外部のカルトのハッキング等により、レジを誤動作させられたのだと思う。
そして、誰かを呼びに行って、その来た人が、何やら、読み取りデータのリセットのような操作をしたら、直った。すると、正常に読み取れ、精算ができた。これも、恐らく、カルト組織による高度な技術を悪用した妨害工作であった可能性が高い。
私のクレジットカードがおかしいわけではなく、リーダーの読み取りミスだと言っていた。
そんなことが、なぜ、私の入ったレジだけで、起きるのか?そんな偶然はなく、カルトによる工作であると考えるのが自然である。カルト組織というのは、どこにでも、どんな場面でも、工作してくることは、被害者なら、誰でも、経験済みだと思うが、まさか、レジでやられるとは、予想外だった。
そのせいで、しばらく、私だけが、レジで、何分も待たされる結果になった。このようなレジでの精算妨害は、初めてで、レジ通過妨害工作だと思われる。いやー、カルト組織は、こんなことまで、やってくるのである。悪質である。
そして、ビッグハウスで買える物だけを購入して、店を出た。
 そして、また、来た幹線道路を戻り、裏道に、入ろうとすると、丁度、その左折する場所で、見張りをしているカルト車と思われる車「1699」がいて、私が行くと、2人が、車に乗ろうとしていた。
2024-02-19 15-04 帰り、丁度、曲がるところで、見張りをしているカルト車「1699」とカルトたち
タイミングが、私が、来たタイミングで、私の方に背を向け、ドライブレコーダーで、録画されないようにしている風に、後ろ向きになり、車に乗ろうとしていたのである。どう見ても、カルトの見張りである。
その後、そこを左折して、裏道に入り、ぐにゃぐにゃと裏道を走り、マンションの近くに行くと、何と、完全に「仄めかし」カルト車である、私の部屋番号のナンバーの車がわざとらしく、滅多に通らない裏道で、対向してきたのである。「仄めかし」ナンバーによる遭遇工作である。
2024-02-19 15-08 帰り、部屋番号と同じナンバーの仄めかしカルトナンバー車
さらに、このグリルタイプの同じ車種が、前に私が、乗っていた車で、色は違うが、同じ車種で、車自体も「仄めかし」となっていた。
その後、マンション前に着くと、タイミングを合わせて、バイパス方向から、カルト系らしきトラックが走ってきた。
どうみても、私の車が、帰ってきたかの確認にきた感じである。
その後、駐車場に車を置いて、部屋に戻った。
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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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