2024年2月24日、被害メモ、外出時工作で、カルトナンバー車「678」と、ぴったり遭遇工作をしてきた若いカルト男。カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員1回。


被害が、以前に比較すると、減少しているので、被害日誌、被害日報ではなく、被害メモとしています。

ただ、もちろん、完全に、被害が、無くなったわけではないので、メモとして、少し、記録しています。

基本、被害メモの場合は、X(旧twitter)には、投稿はしない。
ただし、被害を酷いと感じた場合やあから様なストーカー行為があった場合は、Xにも、投稿する。








・外出時工作

 まず、事前に、上階カルト(カルト教団S会)が、盗撮しているので、外に出ることは、当然、出る前に、外にいるカルト仲間に、通報される。そのことを踏まえて見て下さい。
 まず、部屋を出ると、裏の中庭駐車場で、そのタイミングで、車が発進して、外に向かった。
また、地上を見ると、マンション前の道路を、バイパス方向へ歩いていく男がいることがわかった。
しかし、そのまま、エレベータに向かい、途中で降りて、非常階段に、出て、裏から、地上に出ようと思い、裏の出口に行くと、何と、案の定、通報されているので、カルト男が、ぴったりのタイミングで、入るところだった。
まあ、出ると前に、通報されれているのだからこうなるよね!
完全に、組織的な連携によるカルトによる遭遇工作である。見た目は、若めの男だった。
その男は、音から、1階のどこかの部屋に入ったようである。
しかし、そのカルト男が、入ってくるのが、わかったので、すぐに、エレベータに戻って、内部から、ロビーに降りた。
 その後、ポストを確認してから、マンションの玄関を出ると、マンションの玄関向かいには、カルトナンバー車「678」と、カルトの見張り役臭い車「358」が、2台路駐していた。私が、外に出たタイミングで、玄関向かいに路駐している車は、カルト車である可能性が高い。というのは、部屋を盗撮している上階カルトが、私が、外に出ることを、事前に、通報しているので、前もって、動員されている可能性が高いからだ。
この連番カルトナンバー車「678」は、以前にもいたので、何度も、私が外に出た場合のタイミングに合わせて、動員されている可能性が高い。
 その後、車に用事があり、駐車場に行き、車から、物を取って戻ってきた。当然、そのタイミングで、マンション前の道路に入り込んで来る車はあった。いつでも、そうである。たぶん、車に行ったのか、車に乗ったのか、乗ったら、どの方向へ向かうのか、確認に来るのであろうと思う。
また、その戻ってくるタイミングでも、遭遇工作を目的として、カルト臭い男が、歩いてきたので、非常階段には行かず、玄関から入って、部屋にすぐに、戻った。
 やっぱり、ぴったり遭遇工作をしてきたね!非常階段の出口ドアのところで。








・本日の救急車など(緊急車両、ヘリ、飛行機等)を悪用したストーカー行為

1回目 20:25 非救急型サイレン、カルト系緊急車両(パトカーや消防車など)悪用動員

 映像を見始めたが、盗撮されているような音が、上から聞こえるため、テント内で、移動して、その盗撮を回避しようと、移動すると、また、上階カルト(カルト教団S会)も移動追従し、上から音を出すという盗撮されていることを認識させる工作をしてきて、テント内移動、上階追従・移動・異音というのを、何度も繰り返していると、頭にきたようで、サイレンが鳴って、カルト系緊急車両が動員したようである。
 ここは鉄筋コンクリートの建物なので、通常は、上階の人間の音など聞こえない。だから、異常である。
音が、聞こえるということは、音が、双方に伝わる構造にしているということであり、つまり、床に穴を開けていると考えられる。
 また、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、上階の人間が階下の人間の行動や移動や現在位置を把握することは、不可能である。なぜなら、私は、階下の人の位置どころか、人がいるかどうかさえわからない。
 つまり、階下の移動がわかるということは、そのようなわかる方法を使用しているということであり、その方法とは、物質を透過できる放射線である可能性は、極めて高い。他の方法では不可能だからだ。
 盗撮している方法が、テストによりだいたい1m四方くらいの、医師が往診で使用している携帯型放射線CTとほぼ同じサイズであることがわかっているので、1m以上、移動すると、そのセンスエリアからはみ出るため、上階カルトも移動する必要があり、移動し、音が出ているものと考えられる


 このカルト教団S会が、救急車、パトカー、ヘリ、消防車、飛行機などをストーカー行為として、悪用している事実は、様々な人が、指摘していることであり、事実である。

長井さんの証言
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!
亡くなった清水由貴子さんの証言
集団ストーカー ラジオ ストラジ第5回目「謎の救急車」
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救急車の悪質な頻回利用
集団ストーカー犯罪ウォッチング-国営暴走族!
パトカー、救急車等の出所に三色リボン
航空機の悪用

 もう、そろそろ、このような世の中のためにならない犯罪は、やめさせなければならない時期に来ているのではないだろうか?
きちんと、カルトの犯罪は、犯罪として、取り締まって行く必要があると思う。
宗教だからと言って、特定の宗教団体が、犯罪をしているのに、まるで、治外法権のように、野放しになっているとしたら、決して、法治国家として、許されることではない。
対応できていないとしたら、対応すべき機関の問題点を調査する必要もあるかもしれない。









 
 その後、テント内にいても、移動をすると、上階カルト(カルト教団S会)も、それにも、追従して、移動し、音を出すという工作を何度もしていた。
普通に考えても、このような鉄筋コンクリートのビルで、上階の人間が、階下の人間の移動が、わかり、その移動に合わせて、移動することなど、不可能である。移動がわかるということは、盗撮をしているということである。それも、鉄筋コンクリートなので、物質を透過する放射線などを使用していることは、明らかである。他人の部屋を犯罪に当たる違法なことであることがわかりながら、違法な方法で、盗撮するとしたら、それは、普通の人間ではない、テロ組織である。
まして、上階の人間の移動音が、聞こえることなど、有り得ないことです。
いかに、通常の状態ではなく、異常な状態であるか、わかると思う。
つまり、上階の人間は、その通常不可能であることをしてきているということである。
そういう人間は、普通はいない。普通の人間ではないことがわかる。
しかし、そのようなことをしてくるなら、テロ組織か、反社会的勢力である。
なぜなら、普通の人間は、そんなことはしないからだ。
他人の居住エリア内にあるテント内の移動でも、検知する為に、他人の部屋を違法な方法(放射線)で、違法(犯罪)に盗撮・監視・騒音攻撃してくるとは、もはや、上階カルト(カルト教団S会)は、宗教団体ではなく、テロ組織である。



普通は、コンクリートの床が、隔壁となって、空気の波である音は、遮断されるので、上下で、音が、聞こえることはない。
なぜなら、私は、階下の音が、全く、聞こえないからだ。また、何度も、別のマンションにも住んだことがあるが、そういう上下で、音が、聞こえたことはない。
普通は、通常のマナーを守って、住むので、わざと、やらない限り、音が、下に響くことはない。
ところが、上下で、音が、聞こえることから、また、窓全閉でも、上から、「くしゃみ」が、聞こえたことから、上階カルト(カルト教団S会)は、コンクリートに、穴を開けて、盗聴に活用していることがわかる。
そのため、穴があれば、空気の振動の波である音は、通過してしまうので、まるで、同じ部屋にいるように、音が、聞こえてしまっているのである。
つまり、床に穴を開けて、盗聴し、移動音を聞いて、大きな移動を検知していると考えられるのである。
 コンクリートの床に、穴まで、開けるとは、犯罪に該当し、もはや、宗教法人として許される活動範囲を、大幅に、逸脱していることは、明らかなので、明らかに、「解散命令」の事由に該当していると言える。
宗教法人法の第81条に該当するサルサ岩渕氏の出典より」
よって、宗教法人法第81条に違反しているカルト教団S会には、正式に、「解散命令」を出すことができるのである。










 ここは、鉄筋コンクリートのマンションである。さらに、床は、衝撃吸収床で、普通のマンションよりむしろ、防音がしっかりしているマンションである。従って、通常は、上下で、音の問題が起きることはない。
従って、普通の住民が上階に入居していれば、何の問題も、騒音問題も起きていない。
それは、過去、首都圏で、何度も引っ越しをして、そうだったので、確かである。

 ただし、この被害に遭うようになってからは、上階に、勧誘を断った筈のカルト教団S会の工作員が、勧誘を断られたのを逆恨みして、嫌がらせ目的で、入るようになると、それが、完全に崩れた。通常は盗撮でもしていなければ、不可能な階下の動作・行動に反応して、天井を叩いてきたり、ドンという音を立ててきたり、床板がある筈なのに、床板を剥がし、コンクリートの床を、直接、蹴飛ばしたような音まで、発生させてくる。
時には、検知し、カルト系救急車を悪用動員してくる場合もある。救急車をストーカー行為のように悪用動員するのである。極めて、悪質と言わざるを得ない団体である。
宗教とは、真逆の犯罪行為をしてくるカルト教団である。
まさに、テロ組織である。もちろん、これらの行為は、全て犯罪に該当するので、犯罪組織とも言える。
だから、このカルト教団S会は、世界から「カルト」指定されているのだ。
このカルト教団S会の実態は、世界で、「カルト」指定していることから推測できると思う。
国際的には、オウム真理教などと同等に危険な団体であると認識されているのである。




・上階カルトからの室内における工作

 天井叩きなどの騒音攻撃による被害は、少なくなっているが、無くなったわけではない。
今、現在も、24時間365日の違法な盗撮・盗聴・監視は、続いていることを確認している。
ちよっとした仕草や操作まで、盗撮によって、見られているという認識は、プライバシーがゼロということである。あたかも、動物園にいる猿のように、四六時中、見られていることと同じであり、人権侵害の極みである。殺人にも匹敵する残虐行為であり、犯罪である。
 こういうことを宗教団体だからと言って、あるいは、政権政党を持っているからと言って、また、半ば警察を支配できているからと言って、決して、許されることではなく、極めて、凶悪な犯罪行為である。
それらの状況とは、別に、分けて捉え、どこの組織が行っていようと、犯罪は、犯罪として、取り締まる必要があるのは、言うまでもないことである。
もし、そんな当たり前のことが、通らないとすれば、どこに問題があるのか、検証しなければならない。
特定の宗教団体の犯罪が、野放しを許されているとしたら、権力の悪用であり、政教分離の憲法違反である。

 マンションの部屋の上階に侵入したカルト教団S会の工作員による放射線を使用しての上階からの透過・透視・監視は、続いていて、当方の行動の何かを検知すると、その度に、天井を叩くという騒音攻撃・嫌がらせも以前よりは減ったが、それでも、無くなったわけではなく、続いている。
主に、PCを持ったタイミングや操作開始したタイミングやスマホを持ったタイミングやリモコンを操作したタイミングやネット(データ通信)をONにしたタイミングなどである。もちろん、普通は、上階から階下の人間のそのような操作を検知することは不可能である。通常は、階下に人がいるかどうかさえわからない。従って、それらを検知して、反応できるということは、いかに、上階に侵入しているカルト教団S会が、特殊な工作をしているかが、わかると思う。そう、まるで、テロ組織のような活動をしているのだ。
明らかに、「宗教団体」としての活動範囲を逸脱しているし、犯罪に該当している。明らかに、「解散命令請求」の事由に該当している。
 また、コンクリートの床を超えて、こちらの室内である天井の裏に物か棒でも、落としたような音を発生させる「家宅侵入犯罪」や「住居侵入犯罪」に該当することも、度々、行ってきている。犯罪に該当する行為でも、平気で行う凶悪なカルト教団である。
また、移動もことごとく、検知されて、真上に移動してから、天井を叩くということもやられていて、「屋内付き纏い」とも言うべき、ストーカー行為もやられている。
居間テント内だけに限らず、トイレや洗面所に移動した場合も、上に来て、天井から異音を発生させ、検知できていることを認識させようとしてくるのである。
 この他人の部屋を盗撮し、その盗撮・監視していることで、何かを、検知したら、天井を叩く等、その都度、盗撮・監視を、相手に認識させる行為は、「常習的脅迫」に当たる犯罪行為である。これが野放しなのである。
通常、鉄筋コンクリートの建物で、何もせず、階下の人間の行動を把握することは、不可能である。
まして、階下の居間に設置した金属シートで覆ったテント内では、通常、盗撮カメラによる盗撮も不可能である。
また、同様に、金属で遮断しているので、赤外線やマイクロ波による透視・透過盗撮も不可能であることがわかると思う。
ところが、上階カルトは、それでも、寝床やテント内での動作に反応して、天井を叩いてくることから、見えていることは、確かである。
その状態で見えているということは、あとは、放射線しか有り得ない。
さらに、居間では、テント内にいる時にしか、天井を叩かないことでも、区別できていて、見えている証拠である。
まあ、普通は、鉄筋コンクリートの建物で、通常は、階下に人がいるかどうかさえ、わからない。当方も階下に人がいるかどうかさえわからない。通常は、検知できない。
 しかし、カルト教団S会のように、テロ組織のような違法な活動をしているカルト教団は、目的のためには、手段を選ばないという特徴がある。オウム真理教を想像してもらえばわかると思う。普通の人が、想像できないことでもしていたことがわかる。例えば、オウム真理教の例だと、武器を製造していたことや毒ガスサリンを製造していたことなどがすでに判明しています。
同様に、このカルト教団S会も、普通の人が、想像もできないことでもする特性を備えていることは、確かです。
だって、階下を盗撮するのに、放射線を使ってくる団体である。でなければ、鉄筋コンクリートのビルで、階下を盗撮・監視することなど不可能だからだ。
 放射線を使って、常に盗撮されているので、常に放射線を照射しているので、当然、照射されている人は、被爆し、健康被害も発生することになることは、当然のことである。
これは、「傷害罪」に当たる犯罪である。ガンなどの病気への誘導も可能である。
これは、もう、宗教組織などではなく、テロ組織か反社会的勢力か国内スパイ組織である。
さらに、警察やマスコミにも信者を多数送り込み、事実上、支配できているために、巧妙に国民には、隠蔽できているのである。
より悪質である。
 だから、早く、フランスのように、「反カルト法」ならぬ、「カルト規制法」を制定して、規制しなければならないのだ。
これ以上、カルト教団S会を野放しにすると、日本社会は、破壊されてしまう。
その意味では、かつての、オウム真理教より、問題は、深刻である。
だって、裁判官にまで、カルト教団S会の信者が入り込み、自分たちの都合のいいように、判決を捻じ曲げることも確認されているからなのだ。
早急に手を打たないと、日本は、将来に、大きな、歴史的な、大禍根を残す結果になってしまう。
一刻も早く、この問題が、日本社会や日本国や日本国民全体に対して、相当に、重大で、深刻な悪影響があることに早く、気づいてほしい。

統一創価カルト規制法!犯罪=解散処分!西葛西 街宣!目覚めよ日本党押越清悦、鈴木さん。
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ、組織的なテロ犯罪のターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。組織的なテロ犯罪の被害歴は、現在、10年以上。今は、年金生活者です。

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